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軽い順重い順 |
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24位 |
79位 |
4.36 (59件) |
2596件 |
2024/6/18 |
2024/7/12 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
670g |
【スペック】画素数:2679万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約20コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C120):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:最速1/16000秒、1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー UXGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:390枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:138.5x101.5x74mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約760g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約670g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:RAW動画:6K(6048x3402)59.94fps、5.4K(5376x3024)59.94fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲FX時 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ。有効画素数2450万画素モデル。
- 部分積層型CMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 7」を採用し、動く被写体の捕捉性能の向上や、多様な映像制作のニーズに応える動画撮影機能を実現。
- 明るさの4000cd/m2に対応し、屋外のきわめて明るいシーンでも黒つぶれしにくく見やすいファインダー像を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性と安定したAF捕捉追従性能の両立。
部分積層センサーを搭載しているので、イレギュラーな敏捷な動きをする小動物の撮影に向いています。
ホッキョクグマ、レッサーパンダ、ミーアキャット、マヌルネコなどは、Z5�UのAF捕捉追従性能で十分ですが、プレーリードッグのような小動物の撮影には、Z6�Vの方が向いていると思いました。
最近は価格が手頃になってきたので、キャッシュバック・キャンペーンの時に購入すると、満足度が高いと思います。
5ちょうど良かった
Nikonは過去にD850、Z8を使ってきました。Zfも使ってましたが、こちらはグリップが合わず売却
他社機だとX-H2SやOM-D E-M1 Mark IIなど…
【デザイン】
Z8あたりから続く精悍な感じです
個人的には今までのZシリーズで1番気に入っています
【画質】
SONYやCanonが3000万画素ですが、ファミリーユースでは2000万画素で必要十分です。
【操作性】
こちらも必要十分ですが、ピクチャースタイルを初めて設定するときが分かりづらかった…
【バッテリー】
動体をガシガシ取るとどんどん減ります。
予備バッテリーもしくはモバイルバッテリーが必須です。
スナップなら、何とか1日もちました。
ただミラーレスの中では比較的持つ方だと思います。
【携帯性】
ミラーレスとはいえフルサイズなので24-120mm付けっぱなしだとまぁまぁ重さは感じます。Plenaを除くF1.8単焦点レンズを付けると軽く感じます。
【機能性】
完全なブラックアウトフリーではありませんが、慣れてしまえば…
1番の決め手はメカシャッターとEVFでした。
そしてSレンズを付けると耐低温➖10℃。
ただ、センサーシールドはつけて欲しかったです。
また、マウントアダプターを使うことで FEレンズやEFレンズも使えるのも嬉しいです
【液晶】
EVFはフラッグシップを超える輝度を謳うだけあって、晴天時の視認性は◎です。
プロバスケのような激しい動きを追う場合は、やはりZ8の方が良かったです。
【ホールド感】
これは◎。自分の手に合いました。
【総評】
中途半端な印象を受けがちなZ6IIIですが、私の使用用途では丁度良かったです。
うん、これくらいで本当に「丁度」良かった。
α7VやR6IIIに比べて、値段もこなれてきています。その分AFのハンデはありますが、ダイナミックAFの活用や被写体認識をON・OFFなど、ある程度技術を身につけたい人におすすめしたいです。
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67位 |
82位 |
4.36 (62件) |
7012件 |
2020/9/15 |
2020/10/23 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
424g |
【スペック】画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.59倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:680枚、液晶モニタ使用時:740枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:124x71.1x59.7mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約509g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約424g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 約509gと小型・軽量なフルサイズミラーレス一眼カメラ。一般的なスマホで採用されている1/2.3型センサーの約30倍の35mmフルサイズセンサーを搭載。
- 高いフォーカス精度と追随性を持つ像面位相差AFシステムを採用。リアルタイム瞳AFやリアルタイムトラッキングにも対応し、ピントを合わせ続けられる。
- フルサイズ領域で画素加算のない全画素読み出しにより、モアレやジャギーの少ない高解像力を備えた4K動画画質を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待以上で買って良かったです
α6000からの乗り換えです。
α7c�Aと最後まで悩みましたが、6万円の差はちょっと大きすぎました。
α6000でもダイナミックレンジの狭さと長時間露光時の赤ノイズ以外、割と不満は無かったためα7c�Aは私にとってオーバースペックと言い聞かせ、α7cを購入しました。
ZEISSの55mm単焦点を付け1日使って見た結果、非常に満足しています。
まずは画質。フルサイズとAPS-Cはここまで違うのか、、、ノイズ、ボケ、解像度全てが別次元です。
瞳AFもビタッと追従してくれます。
ちなみに、同じレンズでα6000とα7cのAPSクロップを比べてもα7cの圧勝です。
携帯性はα6000と比べるとさすがに重いが、1日子供を追いかけまわしても全然大丈夫でした。
ホールド感は携帯性とトレードオフなのでイマイチだが許せます。
ファインダーは皆さんおっしゃる通りイマイチです。せめてアイピースは欲しいです。
バッテリーはFHD60pの動画を織り交ぜながら1日使って残り50%でした。私の使い方ですと予備バッテリーは不要です。
総じて、比較対象が何世代も前のα6000というのもあると思いますが、とても満足しています
5ミラーレスも良い
キャノンから乗り換えです
フルサイズのミラーレス機が気になり、悩んだ末に購入
レンズ買い換えが多く、
かなり悩みましたが、
結果は満足です
何より本体が小さい
海外旅行などにも重宝しています
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64位 |
83位 |
4.43 (34件) |
470件 |
2023/8/30 |
2023/10/13 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
430g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:6250万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.7mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.7倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約8コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:490枚、液晶モニタ使用時:530枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:124x71.1x63.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約515g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約430g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:静止画時:最大693点(位相差検出方式)、動画時:最大693点(位相差検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット
【特長】- コンパクトなフルサイズミラーレス一眼カメラ。有効約6100万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」と、画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載。
- 常用ISO感度は静止画・動画時ともに100-32000を実現。7.0段の光学式5軸ボディ内手ブレ補正に加え、1画素レベルのわずかなブレも検出し補正。
- 同梱のグリップエクステンション「GP-X2」と組み合わせることで、長時間撮影や望遠レンズなどを用いた際でも安定したホールドで快適な撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高い次元で「足ることを知る」カメラ
スナップやテーブルフォトなどの撮影が多いので、通常はGR、しっかり撮りたい時や気が向いた際に出動するカメラとして使用しています。
動画はほとんど撮影しませんので、静止画機としての評価になります。
最近でこそ大きさや重量を意識したモデルが出てきましたが、フルサイズは相対的に大きく重たいシステムになります。その中で、α7CRは登場から少々時間が経過した機種になってきましたが、いまだ高画質を気軽に持ち出し、シャッターを切る…というニーズに応える数少ない機種だと思います。
このカメラボディが、レンズやオプションを追加する事で様々なシチュエーションに対応出来る事は理解していますが、同時に素性として備わっている「身軽さ」は損なわれてしまう…。
最近は割り切って、35mmレンズとの組み合わせのみで持ち出す事が多くなりました。十分楽しめています。
私のヘナチョコな腕前でもイメージに近い描写を吐き出してくれていますし、動的な被写体もこなしてくれています。
高い次元で「足ることを知る」
そんな気持ちにさせてくれるカメラかな、と思う次第です。
5もっと評価されていい フルサイズへのステップアップにもこれ!
折角なので,作例をお示ししようとお気に入りレンズで撮ってみました.
お恥ずかしい話,買ってから1年半も経っているのに,オールドレンズばかりで撮っており,デジタル用のレンズをほとんど使っていませんでした.
だいぶイメージが変わりました.やはり現行レンズってよく写るんですね!AFっですごいんですね!
と,オイオイ,今更な感想です(すみません).
【デザイン】
このフラットなデザインが好きです.α6600も黒,α7Cも黒を買ったので,間違えそうになります.3つのうち1つはシルバーにすべきでした.
【画質】
高画素すぎ,と思っていました.あまり拡大しないなら無用の長物かもしれませんが,A3ノビでは,やはり2400万画素クラスと比べると差が出ます.
ただ,RF用のオールドレンズ,特に広角を使うときは周辺画像の流れが7Cに比べて顕著です.紫カブリの方はかなり軽減されています.APS-C用レンズでも十分な画質です(書き足し).
【操作性】
7Cよりダイヤルが多い分使いやすいですね.
【バッテリー】
私の撮影スタイルでは十分.連写しません,AFもあまり使いませんので.
・・・と思いましたが,AFレンズを付けると,ことのほか減りが速いと感じました.予備バッテリーはもっていないと.新型α7R�Yは電池もより強力なものに変えてきたわけがわかりました.でも願わくば互換性を持たせてほしかった(書き足し).
【携帯性】
フルサイズ高画素機をこのサイズと重量で携帯できるありがたさを感じます.
【機能性】
AF,連写はあまり使いませんので(少数派ですよねw)十分です.
ほとんど使っていないのでAFの評価はできませんが,ものすごく早くて正確だと思いました.それにトラッキングも優れていて,花芯をとらえると,風に揺れても追いかけてくれて・・・なんと便利なのでしょう(書き足し).
【液晶】
7Cと比べて素晴らしく良くなりました.
【ホールド感】
付属のグリップを使うと,グンとホールディングが良くなります.小指あまり解消.
【総評】
初代α7以来,フルサイズ機としては7R�V,7Cと使ってきましたが,これらの3機は不要になる感じです.それでもホールディングの良さとファインダーの倍率で特に大きなレンズを使うときは古豪7R�Vを引っ張り出しますが(と言いつつ結局一番使っているかも).
注目すべきは,APS-Cのα6600も出番がなくなりつつあります.というのは,APS-Cでクロップしても2400万画素のα6600を上回ります.ですから,APS-Cレンズのお気に入り,SEL1670ZやSEL24F18Z,SEL15F14Gなどの高画質レンズを一切スポイルすることなく使えます.APS-C機で次のステップアップをお考えなら,少しお金をためても本機のご購入を強くお勧めします.手持ちのレンズ資産がそのまま生かせます.フルサイズとAPS-Cをコンパクトなシステムのままシームレスにつなぐのは他社含めて本機以外にはないと思います.あと,LA-EA5を使うとミノルタ時代のAFレンズまで高速AFで使えます(Aマウントのミノルタ機,ソニー機よりも!).もちろんAマウントAPS-Cレンズもシームレスに使えます.何かと批判を受けるソニーですが,デジタル一眼に関しては,十分すぎるほどの責任を果たしていると思います.
APS-C用レンズ多めに作例を貼りました(書き足し).
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124位 |
84位 |
4.38 (31件) |
7666件 |
2019/10/10 |
2019/11/22 |
ニコンZマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
395g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS ファインダー倍率:1.02倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:280枚、液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:126.5x93.5x60mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約450g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約395g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 画像処理エンジン「EXPEED 6」を搭載したAPS-Cサイズのミラーレスカメラ。スマホからステップアップする人を含む幅広いユーザーに適している。
- ドリーム、モーニング、ポップ、サンデーなど20種類の「Creative Picture Control」を搭載。最終アウトプットを確認しながら多彩な画作りを選択可能。
- 「Z7」「Z6」と共通の大口径、ショートフランジバックのZマウントを採用。標準ズームレンズ「NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スナップに丁度良い^^
【デザイン】 ペンタ部分が野暮ったい
【画質】 十二分です^^
【操作性】 後ろのコマンドダイヤルの位置が変
【マウント剛性】 Z50発売当時、マグネシウム剛性が高いと記述していたが、その後マグネシウムボディ だけの記述になり 現在 全く記述が無い これは超望遠レンズでの使用でマウントがおかしくなった事だと認識しているので、重いレンズは購入しないと決めている。Z50�Uも同じだろう、APS−Cでマウント剛性の高いZ70 もしくはZ80等 1/8000 ISO拡張でISO50等の機能をもった次期新製品に期待したいです^^
【バッテリー】スナップでは十二分
【携帯性】 これは良い 凄く良い
【機能性】 価格を考えると100点満点
【液晶】 同上
【ホールド感】十二分でおます^^
【購入価格】Yahoo ディーライズさんにて標準レンズキット 76,000円弱で新品未使用 箱潰れを購入、ホットシュー、レンズフード、ZX�U保護フィルター、ステップアップリング(46−49mm)
49�oレンズキャップ等 1万円程
【アダプター】 焦点工房 マウントアダプター KF-DAZ=4,860円
【総評】 この価格でこの写り 大満足 そりゃ〜フジの高画質機に高額レンズには及ばない、しかし1/3~1/4の価格 比べる必要は無い
好古園の紅葉を撮影する標準レンズが欲しかったのですが、ペンタックス HD 16−85mmが長期欠品のため模索していたところ このキット販売されていたので購入 標準域のレンズが欲しかっただけで、Z50が欲しかった訳ではありませんでしたが、トリミング耐性も良いので購入した事は大正解^^
5在庫僅少、お急ぎを
後継機種が出たとはいえ、この内容でこの価格は破格。
キットレンズは望遠側がもう半絞り明るければという欲はありますがどの焦点域でも周辺までシャープな画質で素晴らしい、C社やS社のキットレンズとは雲泥の差。
マイナス点はスマホへの画像転送、ブチ切れそうになる位トロいです。
各ショップ、在庫もあと僅かとなっている模様。
望遠は必要としない方であればお勧めです。
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99位 |
85位 |
4.53 (9件) |
4231件 |
2020/10/14 |
2020/10/30 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
590g |
【スペック】画素数:2493万画素(総画素)、2432万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約4.5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:390枚、液晶モニタ使用時:470枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約590g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 6」を採用したベーシックモデルの「ニコン Z マウント」フルサイズミラーレスカメラ。
- 最高常用感度ISO 51200を実現。画面の広範囲をカバーするフォーカスポイント273点の「ハイブリッドAFシステム」を採用している。
- シャッタースピード5.0段分の補正効果が得られるボディ内手ブレ補正を搭載。8.3倍高倍率ズームレンズ「NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VR」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いカメラです
D90からの乗り換え
【デザイン】
ミラーレス入門機ということで、操作ダイヤルの隣にサブの液晶ディスプレイがないです。
あとはD90より一回り小さいです。
【画質】
フルサイズなので文句ないです。
【操作性】
サブのディスプレイが無い分、操作性は劣ります。
【バッテリー】
無評価
【携帯性】
D90より一回り小さく少し軽いので、携帯性は良いです。
【機能性】
カメラ側に手振れ補正があるので、今後アダプター経由で昔のレンズをつける際にはとても心強いです。
【液晶】
見やすいです。タッチパネルになっているのは意外でした。
【ホールド感】
D90より一回り小さいですが、しっかりしています。
【総評】
昨今の物価高の影響があるのか、予算的にこれが限界でした。
画質は良いのでこれから楽しみます。
5コストパフォーマンスに優れたフルサイズキット
z7�Uをメインで使っているものです。正直、Z5発売時には価格重視、軽量を謳っている割にはz6/z7と重量はほぼ変わらずキットレンズの24-50と合わせて軽量なだけなど、中途半端な印象を受け敬遠していました。また表面照射のセンサーが高感度に強くないというレビューも見てなおさらその印象を強くしていました。
しかしこのZ5とマクロZ105mm/2.8で素晴らしい作品を連発している方をウェブで見つけて、興味本位で購入。現在では中古で10万ちょっとで買え、他のZボディと比べて優しい描写、また素晴らしいビューファインダーなどの基本性能は上位ボディと同じなどフルサイズのコストパフォーマンスでは群を抜くという結論に達しました。
十分美しい写真が撮れて、ほとんど使わないサブ機に何十万もかけるくらいならZ5が最も適していると思っています。AFはぶっちゃけz7�Uと比べるとかなりもっさり遅いですが、風景であれば全く問題なし。いいボディです。また24-200のレンズは使い勝手抜群、絞ると風景では最も柔軟に対応できるレンズです。
このキットでフルサイズデビューするのは素晴らしいアイデアだと思います。
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73位 |
85位 |
4.42 (7件) |
98件 |
2024/5/16 |
2024/6/28 |
Gマウント |
中判サイズ |
無(本体のみ) |
802g |
【スペック】画素数:1億200万画素(有効画素) 撮像素子:中判サイズ、43.8mm×32.9mm、GFX 102MP CMOS II ファインダー倍率:0.84倍 撮影感度:標準:ISO80〜12800、拡張:ISO40、25600、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約4.1コマ/秒(電子シャッター、35mmフォーマットモードON時)、約7コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜60分 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:470枚、液晶モニタ使用時:530枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:150x104.2x87.2mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.5秒 重量:約883g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約802g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K 17:9(4096x2160)29.97p、4K 16:9(3840x2160)29.97p、FHD 17:9(2048x1080)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7カスタム1〜3選択 Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 1億2百万画素高速センサー「GFX 102MP CMOS II」と高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレスデジタルカメラ。
- AIによる被写体検出AFや、従来機から大幅に進化した高速・高精度AF、高速化した最速7.0コマ/秒の連写性能を搭載し、動きのある被写体も正確に捉える。
- ボディ内手ブレ補正機能を従来機から向上させて5軸・最大8.0段を実現。色調豊かでなめらかな4K/30Pの動画を撮影でき、高品位な映像制作も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GFX始めました ちょっとxs10買っただけなのに 富士の病に 笑
元々キャノンユーザーです R6 mark2 R3など 現在も使用中
富士フイルムとキャノンでいこうと思います
そこでこのカメラには動き物には期待していません 風景専用
動き物は絶対にR3やR6 mark2の方がいい
この二台のafはほんとに素晴らしい
富士フイルムはxs10から始まり xt5でどハマりました
他にはコンデジのX10 x100�E xm5も使用 富士の病 笑
となるとやはりGFXが気になるわけです
キャノンもR3まで来たのでR1予約してたけど 高すぎて
R3にはかなり満足してます わんちゃんやモータースポーツも撮るので
R3は絶対キープ キャノンはやめられない
このカメラでスポーツ系撮るのはやめた方がいいです
100�Uは値段が高いので 逆に100S�Uが安く感じるのは異常なカメラの世界
データが大きいので(一枚200MB)cfexpressが使えるllはかなり羨ましい
PCのスペックも上げないと
iPad ProもM4に買い替え
【デザイン】かっこいいです カメラらしい
Small rigのl型ブラケットつけてます
当然重いです しかしフルサイズとたいして変わらない
【画質】言うまでもなくいいです
【レンズ】現状(2024/12月)
32-64 80単 100-200 と1.4テレコン どこのサイト見ても在庫が少ないですね
理想的には超広角を20-35 望遠を500単
【テレコン】買ったものの GFXならトリミングでいいという考え方
また私の場合 XT5で超広角と超望遠を任せて二台体制にするとか
【操作性】xt5で富士フイルムに慣れているのですんなり入れた
しかし富士フイルムの設定は何かの設定をすると何かがグレーアウトする
そのグレーアウトを設定したいが
どの設定が要因でグレーアウトしているかわからない
自分で設定したので覚えとけよって考えですかね
確かにそうですが もうちょっとユーザー目線でお願いします
【sdカード】GFX100S�Uはsdカードです 二枚入れれる
どこまでいってもcfexpressカードにはかなわない
プログレードUHS-2の速いやつ使ってます
Cfexpress使えるllは嬉しい
ただし100�Uとは価格差が大きいので ここは妥協点
【バッテリー】持ちは普通だと思う XT5と同じ235なのは嬉しい
【携帯性】実は普通のフルサイズとたいして変わらない
多くの人が誤解しているのはGFXは重いと思っていること
使っているR3より軽い
データは重い 笑
【機能性】
ローリングシャッターで連写の歪みは顕著
カスタム設定でわんちゃん設定はメカシャッターで連写
風景は電子シャッター 連写する場合にはメカにします
【液晶】とてもいいです
保護フィルムはハクバのGFX 100�U用買ったけど 天面液晶は大きさ違った笑
背面ディスプレイはぴったしでした
【ホールド感】とてもいいです
【総評】風景中心 または動きの激しくない人物ならafではさほど困らないと思う
このサイズでラージフォーマットが使えるのは素晴らしい
5EOS R5とR5ii(画像6のみ)との比較
R3とR5を主に使っているCanonユーザーです。CP+で100Sを使用したときに色と解像感に感動して、ポートレート用に購入しました。Fujiは使用経験がないので、ここではCanonユーザがGFXをどう感じたかを述べます。気になる人は参考にしてください。
*1、*2追記
追記3:ホットピクセルが気になり除去
追記4:R5ii画像(1億7,900万画素)
◆100SiiとR5の比較
1.【画質】
レンズ:EF300f2.8ii+EF1.4x
GFX100sii:写真スタイル:Reala Ace
R5:写真スタイル:Standard +
※画像1はクロップなしで1億画素:換算332�o。画像2、4はクロップで6000万画素:換算420�o。画像3,5はクロップなしで4500万画素:420�o
・画像2と画像3の中央のラベルの文字を比較してみると、解像感はGFXの方が上に感じます。画像4と画像5においても金属やコンクリートの質感が出ているのはGFXだと思います。おそらく、解像度だけではなく、14ビットと16ビットの差なのかと思います。
・レンズは同じですが色味が違います。写真スタイルによると思いますが、R5が黄色っぽく、100Siiは青っぽいです。緑が濃いのはGFXです。
・明るさに関して、中判とフルサイズを同じ設定にした場合は、本来ならば100Siiの方が明るくなりそうですが、R5の方が淡い感じになっています。暗いのはReala Aceの特徴かもしれません。この写真をStandardに変更すると明るくなって白飛びします。
※Reala Aceはポートレートには向いていないと思います。
2.【AF(速度・精度)】
Canonと比べるとAFは遅く、あわててシャッターを切ると不正確になりがちです。人物の瞳ではなく、口にガチピンが来ていることが多々あります。ただ、拡大しなければピントはあっているように見えます。CanonはレンズのAFも速いので、GFXを使うには総合的な遅さへの慣れが必要だと思います。ポートレートを仕事で撮る必要がある場合は、失敗しない可能性が高いR5mk2が良いと思います。
3.【汎用性】
・親指AF
親指AFを使うようには設計されていない気がします。
・他社製レンズ
マウントアダプターを使えば、EFレンズなどの他社のレンズが使えます。EF328 + EF1.4xを使うときは手振れ補正があまり効かないので注意が必要です。
・ファイルサイズ
ロスレス圧縮*1に設定していますが、RAWファイル1つで100MBあるのでストレージはすぐにいっぱいになるでしょう。
・ストロボ*2
Canonで使っていたものが使用可能です。ただし、同調は1/160。1/200で幕切れしました。
4.【RAW現像ソフト】
カメラ本体を使ってRaw現像するFUJIFILM X RAW STUDIOという意味不明なRaw現像方法がメーカーが提供しているものです。本体の寿命を無駄に縮めることになるので、このやり方はやりたくないです。
そこで、機能限定版のCapture Oneが無料で使えます。DPP4より処理速度、現像機能は上ですが、DPP4の方が使いやすい機能もあります。これではJpegの編集不可なので、DPP4を使って行っていますが、DPP4は長径9999がMAX出力です。そのため画像1は9999とリサイズされています。
また、RAW FILE CONVERTER EX 3.0 powered by SILKYPIX も無償で使えるはずですが、100Siiはまだ対応していません。
5.【絵の統一性】
ファインダーと液晶とPCで見るときの明るさが違うので、撮影結果がイメージしにくいです。ファインダーを一番暗くしても実際の絵よりも明るく映っている気がします。Canonでは、目で見ている被写体、ファインダー内の被写体、液晶上の被写体、PCのモニターに出力される被写体の明るさや色がほぼ一致しています。
6.【本体動作】
Canonのようにサクサク撮るタイプではなく、1枚1枚撮っていく余裕がある撮影の場合には良い機種だと思います。メカシャッターの場合はシャッター動作が遅く、撮影テンポが悪くなるので、電子先幕を使用しています。電子シャッターはひどくゆがむので利用していません。
囲み撮影などで使えないことはないですが、シャッターチャンスを逃す可能性は高いです。室内でAFがなかなか瞳に来ないことがありました。
7.【バッテリー】
減りが早く、あまり持たない気がします。バッテリーグリップを用意してほしかったです。
最近のSonyやNikonもそうですが、本機はバッテリーの充電器が付属しません。本体に給電する形で充電するのですが、2本充電したいときもありますし、無駄に本体に通電したくないです。ちなみに、Canonは最新機種にも充電器(旧式)を付属しています。
8.【液晶】
普段はファインダーを使っていて、背面液晶を内側に収納できるバリアングルが好きです。バリアングルに比べると3軸チルトは不便ですが、実際には許容範囲です。誤操作を防ぐためにタッチ液晶はOFFにしています。
Fujiのファインダーはちらつきがあり、色もあまり良くないので、背面液晶を見たほうが撮りやすいときがあります。
9.【その他】
・センサーシールド
付いていません。Canonでは保護のためシャッターが下りるのが一般的となっているので、レンズ交換の時にむき出しになっているセンサーには気を使います。
・動体撮影
EF328とGF55でステージ撮影を行いました。GF55でステージ全体を撮る場合にはピントを外している写真は少ないですが、EF328で1人の被写体を狙っている時はピントがまあまあ来ているのは半分くらいだったと思います。奇跡の1枚を期待して、無理してGFXを使わずにR5を使った方が良いと思いました。
◆総評
中判センサーに撮影の快適性を求めるのはまだ早いと思います。普通に使える快適なカメラが欲しい方にはR5系がお勧めです。ただ、GFXの色が好きな方、物撮りをするプロの方にはGFXをお勧めします。私はポートレートはGFXメインで行きたいと思います。
今後のフルサイズvs中判では、R1が1億画素にアップスケールできるので、用途によってはR1で十分の可能性があります。R5mk2とR1を入手した際にGFXとの違いを検証したいと思います。もしかしたら、アップスケールは高画素と快適性を両立させるひとつの選択肢になるかもしれません。
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142位 |
87位 |
4.57 (5件) |
7431件 |
2021/12/ 2 |
2022/5/27 |
α Eマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
573g |
【スペック】画素数:3410万画素(総画素)、3300万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:520枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:131.3x96.4x79.8mm インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMI 重量:約658g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約573g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:759点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:713点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:575点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA/SDカード
【特長】- 静止画と動画の撮影性能や操作性、共有・配信機能を一新したフルサイズミラーレス一眼カメラ。各設定を素早く切り替えられるダイヤルを追加。
- 有効約3300万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載。高解像とともに拡張ISO204800の高感度を実現している。
- 従来比最大約8倍の高速処理が可能な画像処理エンジン「BIONZ XR」を採用。標準ズームレンズ「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上級機並みの画質、機能を搭載したコスパにすぐれたカメラです。
【デザイン】
人それぞれだと思います。私はもともとN社とC社のユーザーなのですが、SONYはいちばんスタイリッシュな気がします。
【画質】
シャドーからハイライトまで階調の再現、色再現などの画質は不満はありませんが、クリエイティブルックのチューニングが基本的なものは良いのですがSONY独自の表現のものはまだまだ改良の余地があると思います。
【操作性】
特に不満はありません。
【バッテリー】
想像していたよりも長持ちしますね。不満はありませんが、充電器が付いておらずUSB-C本体で充電というのは正直びっくりしました。
【携帯性】
特に不満はありません。
【機能性】
カメラ内RAW現像の機能がない事以外は特に不満はありません。
【液晶】
ファインダーを除いた感じは他メーカーに比べるとまるでちょっと前のテレビ画面を見ているような印象です。撮れる写真の画質は良いのですが、グレード相応というか上級機ではないので特に不満ではありません。
【ホールド感】
問題ありません。
【総評】
先ほど書きましたがカメラ内RAW現像の機能がない事以外は何も不満に思っていません。敢えていうなら連写速度とシャッターを押した時のフィーリングですかね。でも実用上は十分だと思っています。この価格でこれだけの性能であれば私は文句はありません。
5オールマイティ
【デザイン】
さすがsonyなデザインです。
【画質】
APS-Cしか触ってきませんでしたが、違いに愕然としました。スマホで十分だと思っていたのは、APS-Cを使っているからでした。
【操作性】
機能が多いですが、わかりやすいと思います。
【バッテリー】
特になし
【携帯性】
特になし
【機能性】
流石にAFがすごいです。
子供の写真を撮るのにすごく助かります。
【液晶】
綺麗だと思います。ファインダーでも同じ表示が出て、使いやすいです。
【ホールド感】
特になし
【総評】
普段使いするには少しオーバースペックですが、子供の成長を記録するのにこれ以上のカメラはないと思います。
動画用のカメラと分けていましたが、不要になりました。
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![LUMIX DC-G99M2H 高倍率ズームレンズキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667666.jpg) |
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76位 |
88位 |
4.66 (6件) |
319件 |
2024/12/17 |
2025/2/20 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
481g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2180万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、CMOS ファインダー倍率:1.48倍 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約9コマ/秒(AFS/MF時)、約6コマ/秒(AFF/AFC時) シャッタースピード:電子:1/16000〜1秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:300枚、液晶モニタ使用時:280枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:130.4x93.5x77.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約530g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約481g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:49点/カスタムマルチ/1点/ピンポイント Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 約2030万画素CMOSセンサーを搭載したデジタル一眼カメラ。光学ローパスフィルターレス設計によりイメージセンサーが有する高画素性能を最大限に引き出す。
- ボディ内手ブレ補正(B.I.S.)とレンズ内手ブレ補正(O.I.S.)を連動させた「5軸5.0段Dual I.S.2」により、望遠域でもブレを軽減できる。
- 高倍率ズームレンズ「LUMIX G VARIO 14-140mm / F3.5-5.6 II ASPH. / POWER O.I.S.」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5LUMIXに足りないのは一般知名度位ですよね♪
【デザイン】
G7-G8-G99 と続く正常進化してるなぁと思うカッコ良いデザインです。
中央部の山ラインはG9proと同じ系の統一感があります。
AFフィルムカメラ時代のデザインの正常進化でオリンパスと違う魅力があります。ボディはマグネシウム合金でトップ部はプラスチック
【画質】
20Mマイクロフォーサーズ機ですがG9proと略同等(センサーのARコート無)ですしG100も同じなのですが手振れ補正も結構効くので安定した絵
追 逆光でG9proと比較しましたが僅差
【操作性】
メニュー画面は見やすくて操作も簡単、ボディ上のWB/ISO/+/-ボタンは最高です(笑)
【バッテリー】
BLC12 G6〜続くバッテリーなので結構持つ印象です。 G100系やG9proとは互換性無いです。
【携帯性】
サイズの割に軽量で700gちょっとで流石マイクロフォーサーズです★
【機能性】
手振れ補正もちゃんと効きますしCP機能も最新機なので略入ってます。
手持ち夜景モードは便利ですよ♪
【液晶】
ファインダーも充分見やすいです。
【ホールド感】
普通に持ちやすいのですが重いレンズを付けて撮影してると中指が挟まりますのでグリップ追加すると最高になります。 重くなるので外しますが(笑)
【総評】
新品で25年4月に買いました。 14-140�oも必要充分に良く写るしパナ機の自然で綺麗なjpeg画像、マイクロフォーサーズ機として見ると現在の完成系なカメラだと思います。
追記 G99〜シャッター回数確認方法
�@電源OFF SD挿入
�AAF/AELボタン DISP 右(ジョグ右側)ボタン3か所を押しながら電源ON
�BAF/AELボタン MENU/SET ボタンを押しながら左(ジョグ左側)ボタンを押す
�CAF/AELボタン MENU/SET を同時に押す
確認終わったら電源OFF ミスするとエラー故障するリスクあります。
5コスパり
【デザイン】良好
【画質】良好
【操作性】使いやすい
【バッテリー】やや減りがはやい
【携帯性】良好
【機能性】ストロボとファインダーの見やすさはセールスポイント
【液晶】見やすいし自由度あり
【ホールド感】良好
【総評】質感がプラスティッキーだがデザイン良好でコスパはとても良い
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44位 |
88位 |
4.10 (25件) |
867件 |
2024/5/23 |
2024/6/20 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
403g |
【スペック】画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:126x73.9x46.7mm インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約486g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約403g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 スロット:シングルスロット
【特長】- フラットデザインのフルサイズミラーレス一眼カメラ。約24.2Mフルサイズセンサーと新世代ヴィーナスエンジンにより階調表現豊かで自然な描写性能を実現。
- 被写体の追従性が高い像面位相差AFや手持ち撮影でも手ブレを大幅に軽減する「アクティブ I.S.」を搭載し、多彩なシーンでの手持ち撮影が楽しめる。
- 「リアルタイムLUT」は基本性能の進化に加えカメラ本体に「LUTボタン」を配置し操作性も向上。アプリ「LUMIX Lab」でオリジナルのLUTファイル作成が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5誰かにおすすめされるよりも、自分で考えよう
[2025年4月20日再レビュー]
誰にもおすすめできないカメラ、重要な機能が欠落などと散々な言われようですが、自分で考えて自分に必要なものを買えば良いと考えます。少なくとも、このカメラのコンセプトは理解する必要があるでしょう。語弊があるとは思いますが、このカメラは(良い意味で)Z世代向けです。
結論から記載すると、私にとって必要十分かつ、これまでのカメラの不満を解消できる良い買い物となりました。
■これまでのカメラの不満点
普段、子供や旅行の写真を撮っています。ミラーレスの使用歴はsony α nex c3→sony α5100/Ricoh GR3です。
GR3はスナップシューターとして最高のカメラですが、レンズ固定のため、子供が大きくなるにつれ、様々なシチュエーションへの対応が厳しくなってきました。また、液晶固定で自撮りができません。
α5100はさすがに諸々のインタフェースが古く運用に難ありとなりました。また、300g程度のレンズをつけるとボディが283gと軽量なこともあり、持ちづらさを感じました。
■新しいカメラに求めるもの
写りの良さ、運用性、軽快性、そしてコストパフォーマンスです。結果としてLumix S9を選んだわけですが、それぞれ評価します。
�@写りの良さ:★★★★★
強力な手ブレ補正と優れた高感度耐性で、常にキレイで自然な描写をしてくれます。細かい点は諸先輩方のレビューに任せます。
�A運用性:★★★★★
アプリのLumix Labを使っての接続・転送が簡単です。日付を選択して、圧縮にチェックをつけると、その日に撮った写真を一気にスマホに高速転送でき、すぐにLINEなどで共有できます。また、Lumix LabではアプリでjpegにLUTを適用できます。これからもアプリの充実を期待します。
�B軽快性★★★★★
軽量なボディ(486g)に18-40mm(155g)、28-200mm(413g)のレンズで、軽快に撮影できます(いずれのレンズも世界最小・最軽量)。18mmでバリアングルを使って自撮りをすると家族全員を撮りやすいです。ハイブリッドズーム機能を利用すれば18-40mmを18-120mmとして利用することができるため、レンズ1本で十分かもしれません。なお、50mmf1.8を持っていますが、子どもが動き回るため、じっくり構える時間もなく、あまり利用していません。
初回起動に時間がかかるのが難点でしたが、ファーム1.3で起動が高速になり不満がなくなりました。
�Cコストパフォーマンス★★★★☆
よく比較されるSony α7Cii(514g)とは以下のとおり、大きな価格差があります。レンズにすると1本から2本分です。
(参考:正規販売店の価格)
Lumix s9 207,900円
α7Cii 296,010円
機能の差(後述)が価格に表れていますが、その機能を必要性で選択できることは良いことと思います。S9もα7Ciiもそれぞれ唯一無二の存在です。なお、Lumixで全部盛りだと以下の機種があります。
Lumix s5mk2 247,500円(740g)
■重要な機能が欠落?
子曰く、以下の重要な機能がなく買ってはいけないとのことです。必要であれば、9万円の価格差をのんで、α7ciiを検討しましょう。一方S9にしかないものもあります。みなさんはどう考えますか?
[Lumix S9に欠落する重要な機能]
・メカニカルシャッター
・シャッターレリーズ音
・液晶ビューファインダー
・カメラグリップ
・内蔵フラッシュ、外部フラッシュ装着不可
※私の場合ですが、グリップ以外は無くて困りませんし、グリップは後付けで好きなものを付ければよいです。無くて困らないということは、その分コストを抑えられるということです。なお、申し訳ないですがシャッターレリーズ音を聞く趣味はないです。
[Lumix S9にあること]
・軽量なズームレンズ(特に18-40mm)
・ハイブリッドズーム
・Lumix LabとLUT
・豊富なカラーバリエーション
・プリ連写
・秒間30コマ連写(ciiは10コマ)
・184万ドット液晶モニタ(ciiは104万)
・ハイレゾモード、手持ちハイレゾ
・6k動画
・Lマウントアライアンス(ライカ、Sigma)
※私にとって上3つが必須のため、他機種は選択肢には入りません。
■さいごに
S9の代わりになるカメラは当面出てこないと思います。なんとかこのコンセプトでS9mk2を出してください。お願いします。
5a7ciiと比較して
Lumix S9を使用して半年以上経過しましたので、レビューをゼロから書き直します。手持ちのa7ciiとS9を併用してきた使用感の違いを中心にレビューしますので、2機種で悩んでいる方の参考になれば幸いです。
【初めに】
Lumix S9とa7ciiはどちらもフルサイズとしては小型軽量かつ威圧感のないおしゃれなフォルムで、いつでも気軽に使えるカメラという点で共通しています。自分はどちらか使わなくなれば片方は手放そうと考えていました。しかし、自分の予想以上にどちらも使う機会が多く、現状どちらも最高に気に入っています。
Lumix S9の最大の特徴は落とせるものを全て削ぎ落としたことによって得られる魅力と制約です。ファインダー、グリップ、メカシャッターなどを省いたことによって、a7ciiよりもさらに威圧感のないフォルムでより軽量なボディーを実現しました。小型軽量を維持しながら手ぶれ補正は一切妥協していません。a7ciiでも静止画撮影時におけるカタログスペックとしての手ぶれ補正は優秀ですが、動画撮影時の手ぶれ補正の差は明確で、そのまま撮影体験にダイレクトに影響してきます。
【動画撮影時における違い】
a7ciiには手ぶれ補正アクティブモードがあり、sony純正かつ広角レンズの場合には手ぶれ補正が効果的に作動します。しかし、まっすぐ歩く場合は強力ですが、少し曲がったり、子供を撮影範囲内に留めるためにカメラを左右に動かす場合にはかくついた映像になってしまいます。(すごくゆっくり動かせば大丈夫) 実際の動画撮影時にはまっすぐ歩くことの方が少ないため、a7ciiでの動画撮影は基本その場に止まったままなるべくカメラを動かさずに行います。また、その場合でもボディー内手ぶれ補正だけに頼ることは難しく、(焦点距離にもよります) アクティブモードで撮影しますのでクロップされて画角が狭くなります。
S9ではボディー内手ぶれ補正だけでもかなり優秀なのでクロップなしで広い範囲の動画を安心して撮影することができます。6Kで広く撮影することも可能です。また、Lumixのみの独自技術ハイブリッドズームによって動画撮影時に画質劣化なくスムーズに焦点距離を伸ばしてくれます。これによって同じ焦点距離のズームレンズを使った場合、手ぶれ補正によるクロップがないのと合わせて、より広角から望遠までS9はストレスなく撮影することが可能で、a7ciiとは全く違った撮影体験をもたらしてくれます。また、S9の手ぶれ補正には電子手ぶれ補正強があり、ボディー内手ぶれ補正との組み合わせでさらに強力な手ぶれ補正になります。クロップするものの、Lumix S18-40mmとの組み合わせでは、子どもの横を歩きどりしながら撮影しても滑らかな映像が撮影できて、積極的に動きながら撮影をしてしまいます。撮影者がとまったままの映像とは一味も二味も違った映像になるため、S9での動画撮影は本当に楽しい。それでは静止画撮影時はどうか。以下に静止画撮影時の撮影体験の違いを記載します。
【静止画撮影時の違い】
S9には冒頭で記載したように削ぎ落としたことによって得られる魅力がある一方で、制約があります。それは主として静止画撮影時おけるものです。自分は普段ファインダーを使わないので、主にメカシャッターとグリップがないことによる撮影体験の違いです。動いている子どもを撮影してもローリングシャッター歪みはほとんど気になりません。(a7ciiの電子シャッターでは気になる) しかし、静止画におけるAF性能においてa7ciiの方が優れていて、総じてスポーツなどの速い動きを静止画で撮りたいときはa7ciiの方が相性が良いです。ところが、子どもが遊びで動き回る程度の自然な動きまでなら、S9でも歪んだりAFを外すようなこともほとんどなく、リアルタイムLUTによる豊富な表現を楽しむことができます。特にLUTを重ねがけすることができる点とLUTの濃度が選べることによって、自分好みの絵作りが簡単にできます。自分は人物撮影がメインなので、肌が明るく綺麗に映るように調整したLUTでの撮影ばかりしています。(スタンダードなどは滅多に使っていない)a7ciiではクリエイティブルックによる表現が可能ですが、種類は限られていて、完全に自分好みの表現にまではできません。また、グリップの違いにより撮影スタイルも変わってきます。S9では肩からぶら下げて必要な時にカメラを持って撮影するカジュアルなスタイルになることがほとんどですが、a7ciiのグリップは小型カメラの中では抜群なので、片手でカメラをホールドしたまま移動して撮りたい場面でそのまま静止画撮影を行うアクティブな撮影になることが多いです。a7ciiではグリップを生かした軽快な静止画撮影体験が魅力的である一方で、S9はおしゃれにカメラをぶら下げてパシャっと撮るカジュアルさが魅力的です。全体的に静止画撮影ではa7ciiの方がアクティブな撮影ができて、動画撮影においてはS9の方がアクティブな撮影ができる点が大きな違いです。レンズラインナップがさらにこの違いに影響を与えています。
【レンズの違い】
panasonicのレンズが動画との相性が抜群なのです。例えばs28-200は413gと世界最小最軽量にもかかわらず、レンズ内にも手ぶれ補正を搭載し、ボディとの協調手ぶれ補正にも対応しています。S9のハイブリッドズームと組み合わせた際の撮影範囲の広さと手ぶれ補正の強力さを一度味わってしまうと、そこから抜け出すのは難しいでしょう。逆に静止画においては手ぶれ補正よりも小型軽量なF値の低いレンズが求められます。そういう意味ではsonyのレンズラインナップは抜群で、F1.4のGM単焦点シリーズがあります。しかし見た目は大きくなってしまうので小型軽量カメラの良さを活かすならf1.8までのレンズでしょうか。
【まとめ】
動画と静止画がどちらも妥協なく最高レベルで撮れるコンパクトなカメラは現在フルサイズ市場にないように感じますが、S9はそこに限りなく近づいた1台です。多くの場面で静止画も動画も満足のいくハイブリッドカメラとして、スマホ世代の方やセカンドカメラをお探しの方には自信を持ってお勧めできます!
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59位 |
90位 |
4.52 (46件) |
1643件 |
2020/10/14 |
2020/12/11 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
615g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4689万画素(総画素)、4575万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO64〜25600、拡張:ISO32相当、102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:420枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約705g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約615g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:493点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。有効画素数4575万画素、裏面照射型ニコンFXフォーマットCMOSセンサーを採用。
- 「デュアル EXPEED 6」の採用により、AF/AE追従で連続撮影可能コマ数は従来機「Z 7」の約3倍の約77コマ、連続撮影速度は約10コマ/秒に向上。
- USB充電だけでなく、電源ON時の給電にも対応。「パワーセーブ」機能を使用することで撮影可能コマ数が約380枚に増加する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動体には弱点はあるが静体ではZ9と比べても遜色はないと感じます
2021年12月24日発売以来、ニコン:Z9 を使ってきましたが、ここ数年でヨーロッパ等も含めて遠征撮影に出かける事が多くなり、1本のレンズを付けて2kgは超える重さに疲れてきた為、4500万画素の高画素機で、軽い部類に入る機種を探して、Z7Mk2に行きつきました。Z8も検討しましたが、やはり重さが気になり、断念した経緯があります。
最近は Z7Mk2に Z 24-120mm f/4 S を定番レンズとし、神戸・大阪・京都・奈良へと遠征撮影に出かけましたので、使用期間としてはまだまだ短いので、情報不足かもしれませんが、私なりのレビューを書かせて頂きます。
【デザイン】ニコンの一眼レフの伝統を感じさせる、質実剛健で高級感のあるデザインが昔から大すきなので、個人的には全く問題なく満足しています。グリップ感覚の非常にいいと感じています。高い堅牢性・防塵防滴性能も心強いです。
【画質】4,575万画素の圧倒的な解像感と、常用感度ISO 64から使える広いダイナミックレンジは高画質に大きく貢献していると感じます。発色も自然だと感じますし、階調の豊かさ、RAW現像時の高いレタッチ耐性が風景・ポートレートを撮影する場合にはとてもいいと感じます。
【操作性】ニコンの一眼レフ(Dシリーズ)から移行しても違和感のない直感的なボタン・ダイヤル配置で、撮影テンポを崩さず操作できますが、Z9に慣れている関係で、再生ボタンが裏面左上にあるのは、慣れが必要でした。初代Z 7からダブルスロットへと進化し、データのバックアップ記録が可能になったことでデータを確実に持ち帰る事が出来るという信頼性が飛躍的に向上したと思います。
【バッテリー】初代モデルより持ちは良くなったものの、高画素ミラーレス機の特性上「本格的に1日撮影するなら予備バッテリーが必須」という大多数のご意見に賛成です。Z9ですら「予備は持参しておくべきもの」という個人的常識で動いています。一方で、USB-C端子による給電・充電に対応したため、モバイルバッテリー等を用いた長時間撮影やタイムラプス撮影が容易になった点は利便性を高めたと思います。
【携帯性】フルサイズ一眼レフ機と比較するとコンパクトで持ち出しやすく、取り回しに優れているのは確かです。ただし、高画素センサーの描写力を発揮させるために大口径レンズ(S-Lineなど)を装着する機会が多くなり、システム全体で見るとそれなりの重量になるのは、どの機材とレンズを組み合わせても必ず発生する悩みなので、買い求める際に「何を最優先するのかというプライオリティーを整理」しておかねばなりません。
【機能性】デュアルEXPEED 6エンジンの搭載により、瞳AF・動物AFの追従精度や最大約10コマ/秒の連写バッファ性能が順当に向上しています。風景やポートレート、スナップなど静止画全般には十分すぎる性能ですが、動体のAF追従や動画重視の用途では上位モデルに譲る部分が多々あります。液晶(およびファインダー)EVF(電子ビューファインダー)は非常にクリアで自然な見え味であり、長時間の撮影でも目が疲れにくいです。背面液晶はロー/ハイアングル撮影に便利なチルト式ですが、縦構図でのアングル変更には対応していないため、バリアングルや4軸チルトを好む方には使いづらいと感じます。ホールド感は深く手になじむグリップ形状により、大型レンズを装着した際でも抜群の安定感で握り込めます。しっかりと指がかかる設計なので、長時間の持ち歩きや手持ち撮影でも疲れにくいのは確かです。
【総評】Z9ユーザーとして、同画素クラスで軽量ボディーのモデルが欲しいという事で本機を購入しました。「風景・ポートレート・スナップ等の静止画作品づくりにおける完成形」としては非常に満足度が高いです。しかし動体撮影性能や動画機能を追求するユーザーには上位機種(Z8/Z9)が向いていると思います。私個人の「購入目的=Z9の重さから解放されて4500万画素の解像度を得たい」というニーズは満たしてくれました。ただ全体的な印象ですが、Z9と比べるのが間違いとは思いますが、ほぼ全ての動作が俊敏ではなく、もっさりとしている気がしてならず、その点は本機の個性として許容しなければならない点なのだろうと納得しています。一言で個人的な所感を申し上げれば、ポートレートや風景などの動かない物を高精細に写したい場合には良い思いますが、対動体には物足りなさを感じていますが、動体は購入前からZ9にまかせればよいと認識した上で購入しているので、Z9とZ7Mk2とを目的別に使い分ける計画で納得しています。以上、参考になれば幸いです。
5動きものを撮らない人へ、今更ながらのレビューです。
【デザイン】好みもあるでしょうが、私はZ6�Vよりこちらのほうがスリムで好きです。
【画質】文句ありません。パソコンのモニターで等倍表示をするたびに感動してます。
【操作性】Z6を使ってたので問題ありません。
【バッテリー】一応予備は持ってますが、私の使い方では1日もちます。
【携帯性】許容範囲です。私は人より手が小さいのでできればあと50グラム軽く、横幅が130ミリだったらいうことないんですが、まあこれはないものねだりですね。
【機能性】問題ないんですが、よくいわれるメディアの蓋が三角環に引っかかるのは現行でもまだ治ってないみたいなので要改善ですね。
【液晶】Z6と同じで綺麗です。
【ホールド感】手になじみます。SONY機は角を感じるんですが、それがないですね。
【総評】購入するのに1年悩みました、当方Z6とZ50を持っていました。
高画素機への憧れはありましたが、使いこなす技量はないし歳だし、両方売却してZ50�Uを購入するつもりでした。寸前までいきましたが、どうしても憧れが捨てきれず、Z7をレンタルしてやはりこっちだと思い、中古ならいいかと手持ちの2台とDXレンズ全部とFXレンズ1本を下取りにして購入。
結果として大満足しています。
私は被写体はほとんど風景で、動きものは風景の中の列車くらいです。たまに街中のスナップです。
ですのでよくいわれる画像エンジンは今のままで十分です。またバリアングルや4軸チルトも、もともと縦位置のローアングルという状況がそれほどないので、エンジンを変えたりモニターを変えて大きく重くなるんだったら、変えない方がいいと思います(もちろん私の感想です)。
画質のところで書きましたが、パソコンで等倍表示を見た時、それだけで買ってよかったと思ってしまいます。まあ趣味の世界ですから。
私のような人は少数派かもしれませんが、一定数はいるとおもうので、その方たちの背中を押しておきます。
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159位 |
91位 |
- (0件) |
380件 |
2025/9/18 |
2025/10/24 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
540g |
【スペック】画素数:2679万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約20コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C120):約120コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜30秒 液晶モニター:4型(インチ)、307万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x80.5x49mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約630g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約540g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:RAW動画:6K(6048x3402)59.94fps、5.4K(5376x3024)59.94fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク、ライン入力対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、microSD、microSDHC、microSDXC 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/microSDカード
【特長】- フルサイズセンサー搭載デジタルカメラ。REDのRAW動画収録コーデック「R3D」をベースに、ニコンのカメラ専用動画記録ファイル形式「R3D NE」を搭載。
- コンパクトなボディでフィルムライクな色味、忠実な肌の色味、白飛びせずに階調がなだらかに変化するすぐれたロールオフ処理が得られる。
- 内蔵マイクにより32bit floatの録音に対応し、ダイナミックレンジの広い録音ができる。常用標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-70mm f/4 S」が付属。
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166位 |
92位 |
3.00 (1件) |
321件 |
2023/5/24 |
2023/6/22 |
キヤノンRFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
309g |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.95倍 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約6.5コマ/秒、サーボAF時:最高約3.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:116.3x85.5x68.8mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.9秒 重量:約356g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約309g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:モノラルマイク内蔵(ウィンドカット機能)、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大3975ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量ボディに高画質・高性能の撮影機能を搭載し、長時間の静止画・動画撮影でも、気軽に持ち出し軽快に楽しめるAPS-Cサイズミラーレスカメラ。
- 約2410万画素のAPS-Cサイズのセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」により高画質を実現する。
- 標準ズームレンズ「RF-S18-45mm F4.5-6.3 IS STM」と、望遠ズームレンズ「RF-S55-210mm F5-7.1 IS STM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3写真を学ぶ学生さんに最適だと思います。
【デザイン】
R50と同じデザイン。キヤノンらしいデザインで良いです。
【画質】
R50と遜色ありません。
追加で、R50とR100でISO12800、6400、3200でのノイズの出かたを比較してみました。
結果は、思ったよりも差が小さくてびっくりしました。1段あるかないかの差でした。
R50とR100は同一センサーで映像エンジンのみ異なりますが、ISO12800程度では大きな差は無いと理解しました。
【操作性】
これもキヤノン機を使っていれば迷うことはないと思います。
但し、上位機種と比べてボタン、ダイヤルが少ないため、ボタン、ダイヤル
の機能割り当てに苦労します。
ワタシは、動画ボタンを電子ダイヤルの機能切替ボタンにしています。
その場合には、動画モードにすると自動で動画ボタンになります。
動画を余り使わない人にはお勧めです。
追記
最近コントロールダイヤルを活用し始めているのですが(最近はRFレンズが増えてきたので)。
ところがR100はコントロールダイヤルのカスタマイズはできなくて、露出補正のみにしか使えません。
マニュアル露出時、シャッター速度と絞りを2ダイヤルで変えたいのですができません。
【バッテリー】
USB給電や充電ができないので残念なのですが、色々な機能を削って
いるためなのか、LP-17を使うカメラでは1番電池が持つような気がします。
【携帯性】
R50と同じ。軽くて良いです。
【機能性】
1時代前のカメラのような気がします。タッチパネル、動物等の認識、
USB充電や給電、バリアングル液晶などが無いです。
但し、逆に便利な機能が無いと色々考えて撮るようになります。
例えば、鳥を撮ろうとしても、ほぼ追従してくれません(ワタシが
やり方知らないだけかもですが)。
そうなると、先ずはAFを中央一点にして撮ろうとか、バリアングル
液晶がないので、自分が動けとか。頭を使う面白さを思い出させて
くれます。
(追記)1ヶ月程使用し、大分手に馴染んで来ましたが、新たに気になる
点もでてきました。
それは電源ONから使用可能まで、休止からの復帰、どちらも1秒弱
掛かります。とっさのシャッターチャンスへの素早い対応は
無理です。のんびりと散歩しながらの撮影の場合問題ないですが。
【液晶】
可もなく不可もなくです。ただ、誤差かもしれませんが、R50の方が若干
見やすいかもです。
【ホールド感】
R50と同じです。
【総評】
レンズが付いてEVFも付いて10万以下という事に価値があると思います。
このようなカメラをあえて2023年にだすことが、入門からプロまでを
網羅するキヤノンの考え方なのでしょう。
また、写真を学ぶ中高生の最初のカメラとしても最適かもしれません。
万が一就職して写真を撮る仕事につくこともあります。その時多機能な
カメラが支給されるとは限りません。
機能だけで評価すると星3ですが、頭を使って撮る必要のあるカメラは
まだまだ存在価値があると思い星4とします。
→電源ON時とスリープから使用可能になるまでに1秒弱掛かる点により、
星3に変更。
あと、カメラの機能を最大限に利用して撮影を行いたいという方は、15000円追加してR50のダブルズームセットを購入する方が良いと思います。
このカメラは最新の機能を有するカメラと比較すると、機能という点では劣りますが、不自由を楽しめるカメラでもあります。
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123位 |
92位 |
4.63 (8件) |
1523件 |
2023/1/ 5 |
2023/2/16 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
657g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。ダイナミックに動く被写体の追従性能が大幅に向上。
- 24.2Mフルサイズセンサーとヴィーナスエンジンにより、階調表現豊かで自然な描写撮影が可能。手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」を搭載。
- 標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6」と、大口径標準単焦レンズ「LUMIX S 50mm F1.8」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5lumixいいね
中古購入3ヶ月ほどです。ボタン配置、カスタマイズの豊富さ、握りやすさ、出てくる色。後発メーカーの頑張りが感じられます、もちろんネガなところあります。でも使いやすくいくつかあるカメラで持ち出す頻度は一番です、lumix頑張って
5像面位相差AF搭載で生まれ変わったハイブリッド機の決定版
【デザイン】
S5IIのデザインはLUMIX Sシリーズの流れを汲んだ落ち着いた佇まいで、ブラックの外装は精悍な印象を与える。前モデルS5からグリップ形状が改善されており、大口径レンズ装着時のホールド感が向上した。ダイヤル類の操作感も良好で、モードダイヤルのクリック感は適度に硬く、不意に回ってしまう心配がない。マグネシウム合金フレームと防塵防滴シーリングにより、フィールド撮影でも安心して使用できる堅牢さがある。全体的にコンパクトながらもプロフェッショナルな質感を感じさせる仕上がりで、所有欲を満たしてくれるカメラだ。
【画質】
新開発24.2Mフルサイズセンサーとヴィーナスエンジンの組み合わせは、階調豊かで自然な描写を実現している。Dual Native ISO技術により、高感度撮影時でもノイズが少なく、ISO6400程度まで実用的な画質を維持できる。ダイナミックレンジも広く、RAW現像時のハイライト・シャドウの粘りは十分。付属の20-60mmレンズは広角20mm始まりで使い勝手が良く、50mm F1.8は開放からシャープでボケ味も美しい。ダブルレンズキットとしての画質バランスは非常に優れており、日常スナップからポートレートまで幅広く対応できる。フォトスタイルも豊富で、撮って出しの色味にこだわるユーザーにも満足度が高い。
【操作性】
メニュー体系はLUMIX Sシリーズ共通の設計で、直感的に操作できる。タッチパネルの応答性が良く、AFポイントの移動やメニュー操作が快適だ。カスタムボタンの配置も使いやすく、よく使う機能を素早く呼び出せる。ジョイスティックの操作感が改善され、AFポイントの微調整がしやすくなった。Qメニューのカスタマイズ性も高く、撮影スタイルに合わせた設定環境を構築できる。動画撮影時の操作性も良好で、スチルと動画の切り替えがスムーズに行える。
【バッテリー】
CIPA基準で370枚と、フルサイズミラーレスとしては平均的な水準。一日の本格的な撮影では予備バッテリーが必須だ。動画撮影を長時間行う場合は消費が激しく、USB-C給電に対応しているとはいえモバイルバッテリーの携行は欠かせない。省電力設定を活用すれば多少は延ばせるが、バッテリーグリップがないため根本的な解決にはならない。このあたりはフルサイズミラーレスの宿命か。
【携帯性】
フルサイズ機としてはかなりコンパクトな部類に入る。本体約740gに20-60mmを装着しても1kg程度に収まり、日常的な持ち出しも苦にならない。50mm F1.8も非常に小型軽量で、2本のレンズを持ち歩いても負担は少ない。Lマウントのレンズラインナップには小型設計のものが多く、システム全体としての携帯性は競合他社のフルサイズシステムと比較しても優位に立つ。ただし、ボディの厚みはそれなりにあるため、コンパクトカメラのような感覚とは言い難い。
【機能性】
LUMIX初の像面位相差AF搭載が最大のトピック。779点測距により動体へのAF追従性能が劇的に向上し、コントラストAF時代とは別物の信頼性を獲得した。認識AFは人物・動物・車に対応し、瞳AFの精度も高い。手ブレ補正はボディ内5軸で最大5段分、Dual I.S.2対応レンズとの組み合わせでさらに向上する。動画性能はC4K/4K 60p 10bit記録に対応し、6K 30pでの記録も可能。V-Log L搭載で本格的なカラーグレーディングにも対応でき、動画クリエイターにも強くアピールする機能群だ。アクティブI.S.による手持ち動画撮影の安定感も特筆に値する。
【液晶】
3.0型184万ドットのフリーアングル液晶は視認性・発色ともに良好。タッチ操作の応答性も快適で、直感的なAFポイント移動が可能。自撮りやハイアングル・ローアングル撮影にも柔軟に対応できる。EVFは236万ドットの有機ELで、倍率0.78倍と見やすいが、G9M2やS1シリーズと比較するとやや解像度では劣る。ただし、実用上の不満は少なく、日常的な撮影では十分なクオリティだ。
【ホールド感】
グリップは深めに設計されており、しっかりとしたホールド感がある。前モデルから改善されたグリップ形状は、長時間の撮影でも疲労が少ない。50mm F1.8との組み合わせではバランスが良く、軽快な操作感を楽しめる。20-60mm装着時も重量バランスは良好だ。
【総評】
像面位相差AF搭載でLUMIXの弱点を克服したS5IIは、スチルと動画の両方で高い実力を発揮するバランスの取れたフルサイズミラーレスだ。ダブルレンズキットは20-60mmと50mm F1.8という実用的な組み合わせで、これ一つでフルサイズの魅力を存分に楽しめるお買い得なセットと言える。フルサイズミラーレスの入門機としても、ステップアップ機としても幅広いユーザーにおすすめできる。特に動画を重視するクリエイターには、C4K/4K 60p 10bitの無制限記録とV-Log L対応は非常に魅力的だ。アクティブI.S.による手持ち動画の安定感は、ジンバルなしでの歩き撮りも実用レベルにこなすほど優秀だ。スチル撮影でも像面位相差AFの恒恩で、動きのある被写体への追従が格段に信頼性を増した。Lマウントアライアンスによるレンズ選択肢の広さも将来性を感じさせる。シグマやライカのレンズが使えるのは大きなメリットで、特にシグマのコスパに優れたレンズ群との相性は抜群だ。ダブルレンズキットを起点に、必要に応じてレンズを追加していく楽しみがある。総合的に見て、価格対性能比に優れたフルサイズミラーレスの決定版と言える完成度の高い一台だ。初めてのフルサイズとして、またサブ機としても、購入後の満足度が非常に高いカメラだ。ファームウェアアップデートでのAF性能向上や機能追加も積極的で、パナソニックのサポート体制には好感が持てる。LUMIX Labアプリとの連携でリアルタイムLUTを手軽に対用できるのも現代的な使い方だ。写真も動画も一台で高次元にこなせる、ハイブリッドクリエイターのための最適解だ。
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61位 |
92位 |
4.53 (151件) |
13431件 |
2020/7/10 |
2020/7/30 |
キヤノンRFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
650g |
【スペック】画素数:4710万画素(総画素)、4500万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約20コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000秒〜0.5秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:220枚、液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:138.5x97.5x88mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約738g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約650g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:8K DCI(8192x4320)29.97fps、8K(7680x4320)29.97fps、4K DCI(4096x2160)119.88fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:最大5940ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 有効画素数約4500万画素フルサイズCMOSセンサー、映像エンジン「DIGIC X」を搭載した「EOS Rシステム」のフルサイズミラーレスカメラ。RFマウントに対応。
- 電子シャッターによる撮影時は最高約20コマ/秒の高速連写を実現。「デュアルピクセル CMOS AF II」による快適なAF性能を備えている。
- 8K/30P動画撮影機能を搭載し、8Kの豊富なデータ量を生かした高画質な4K動画も撮影できる。最大8.0段の手ブレ補正による快適な撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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54500万画素って凄い
高画素機ならではのトリミング耐性が素晴らしいです。野鳥撮影でRF100-500mm F4.5-7.1 L IS USMを付けて使ってますが、どうしても野鳥に近づけないことが多く、500mmでも小さくしか写らない。そういうときはトリミングでクロップすることになります。
作例の約25m先のカワセミはテレ端500mmでも参考画像Aのトリミング前ぐらいのサイズにしか写りません。しかしこの小さいカワセミだけをトリミングしたのが隣の写真Bですが、ここまでトリミングしても鑑賞に堪えられるレベルになるのが凄いと思います。4500万画素のカメラを買って良かったなと思う瞬間です。
5まだまだ数年使える素晴らしいカメラ
主な使用目的:食品の物撮り、生花の作品の撮影(プロではないが商業使用目的です)。
動体撮影は一切なし。
このカメラでフルサイズデビューです。
これ以前は富士フイルムのX-H2使用。
レビューでは、X-H2との比較、フルサイズとAPS-Cとの比較も書きます。
【デザイン】
可もなく不可もなく。
無難に収まってていいデザインだと思います。
【画質】
4500万画素もあれば十分ですね。
フルサイズらしい綺麗で深い描写に大満足です。
ただし使ってるのがどれもLレンズなので、どこまでがR5の実力なのかはわかりませんが。
X-H2も約4000万画素ありましたが、センサーサイズの違いによる差がはっきり感じられます。
特に、より広いダイナミックレンジのおかげで陰影のつき方に深みが増しました。
rawデータの扱いやすさはX-H2より随分とあると感じます。
色味に関しては、カメラ差というよりメーカー差があります。
このカメラで初めてのキヤノンなのですが、改めて富士フイルムの色味の良さも再認識。
R5mark2とは画質面では大差なかったようでしたので、私としてはこちらで十分でした。
フルサイズの高画素に大満足です。
【操作性】
痒いところに手が届く仕様で非常に扱いやすいです。
一点だけ不満が。
電源オンオフボタンが左側なので、右手片手持ちでオンオフ切り替えられないところ。
キャノンは原則こうなのかな?と思ったら他のカメラは右にあったり。
それ以外は、いい場所にいいボタンがあって、過不足もほぼ感じません。
富士フイルムでの絞りはレンズにあるリングを回します。
キヤノンなどはボディー側での制御となり、どっちがやりやすいなどはありませんし、慣れれば同じ感覚になります。ここには作業的、気分的な差は私個人にはありませんでした。
【バッテリー】
皆さんが言ってる通り、悪いですね。
さっさとなくなっていきます。
【携帯性】
重いズームレンズをつけて首にぶら下げても結局手でも支えなきゃ歩けない。
フルサイズはこんなものだろうとのことだと思いますが、APS-Cと比べれば当然劣るわけで、これは撮影体験にも大きな差を生みます。
X-H2の方がテンポよく撮れるし、フルサイズのようにじっくりも撮れます。
重量に関しても、いくらボディの小型軽量化が進んでもレンズまで含めると差はさらに開きます。
X-H2、APS-Cに軍配が上がるのは当然ですね。
【機能性】
自分に必要なことしかやってませんが、私の用途にとって不足している機能はありません。
【液晶】
綺麗ですね。
液晶の色味が最初からキヤノンという印象です。
【ホールド感】
全く問題なし。
よりホールド感があるのはR5ですが、X-H2はそもそも軽いので同等の掴みやすさは不要です。
ボディ重量まで加味すればX-H2と同等だと思います。
【総評】
素晴らしいカメラですね。
バッテリー以外に大きな欠点も不満もなく、これ以上の高画質も望まないし、大満足。
物撮りにはもってこいのカメラだと思います。
APS-Cでも大丈夫だったんですが、どうしてもフルサイズも使ってみたいというありがちな願いをこの機に叶えてみました。個人的には非常に大きな飛躍でした。
ただしフルサイズの一方的な勝利というわけでもなく、APS-Cにも、そして富士フイルムというメーカーにも状況によってアドバンテージがあることもわかりました。
非常にいい買い物になりました!
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112位 |
95位 |
4.33 (11件) |
435件 |
2023/12/ 6 |
2024/1/26 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
304g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.48倍 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約6(AFS)約5(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約10コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:280枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:115.6x83.1x54.2mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約346g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約304g(本体のみ)、約413g(DC-G100DW付属レンズ12-32mm、バッテリー、メモリーカード含む)、約546g(DC-G100DW付属レンズ45-150mm、バッテリー、メモリーカード含む) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:49点/1点/ピンポイント(Short/Middle/Long、シームレス倍率変更)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック
【特長】- 小型・軽量サイズのミラーレス一眼カメラ。高画素「20.3M Live MOS センサー」を搭載し、高画質・高精細な写真・映像を残せる。
- カメラまかせの全自動撮影「インテリジェントオート」により、11種類のモードで思ったとおりに撮影できる。認識AFでいろいろなシーンでピントが合う。
- 標準ズームレンズ1本と望遠ズームレンズ1本が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズポーチに収まるコンパクトさ
スマホのS24 Ultraよりも高画質です。単焦点レンズを追加購入すれば、夜間撮影時のピント精度も向上するため、お勧めです。
5カメラに疲れた人に
【デザイン】
小型一眼ぽくて良い。価格の割に質感は良い。
【画質】
十分。そういう性格のカメラでもない。
【操作性】
ボディサイズ的にボタン数が少ないのは仕方ないが面一なのはいただけない。
突起をつけるなり丸みを帯びるなり手触りで分かる配慮が欲しかった。
【バッテリー】
モバイルバッテリーで充電出来るとはいえ一度に大量に撮る人には少ないように感じる。
個人的には問題無い程度には稼働出来そう。
【携帯性】
DC-G100D最大の売り。
このために買ったし買う人がほとんどじゃないかと思う。
【機能性】
ボディ内手ぶれ補正や防塵防滴は欲しかったが小型軽量を捨ててまで欲しがるものでもない。
【液晶】
LVFもモニターも見やすい。
【ホールド感】
露出補正ボタンをAFに割り当てて人差し指AFと薬指シャッターとか無茶やってるので若干厳しい。
普通に使えば問題ない。
【総評】
キロ超えの物を持ち出すのも面倒だしカメラはスマホでいこうとカメラ・レンズ全部処分して
カメラ趣味はやめようと思ってたけど、店頭で触ったら気に入ってしまって売ったお金でこれ購入。
やっぱりカメラは持ち出してこそ。
初心者向けで売られてるけど、疲れたカメラマンにお勧めしたい。
売れ行きも良いみたいだし小型軽量の流れが広まって欲しい。
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169位 |
95位 |
- (0件) |
972件 |
2025/3/11 |
2025/3/ 7 |
Xマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
389g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:123.8x84x48.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約438g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約389g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7/カスタム1〜3選択 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット
【特長】- 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Tran CMOS 5 HR」センサーと画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
- 5軸ボディ内手ブレ補正(IBIS)システムにより、最大7.0段分の補正効果を発揮する。表示倍率0.62倍で269万ドットの電子ビューファインダーを搭載。
- シャッタースピード、露出補正、フィルムシミュレーションをコントロールする3つのダイヤルを搭載。ズームレンズ「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」が付属。
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70位 |
95位 |
4.72 (57件) |
4412件 |
2021/9/14 |
2021/11/27 |
キヤノンRFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
822g |
【スペック】画素数:2670万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター:最高約195コマ/秒(カスタム)約30コマ/秒(高速+)、メカ・電子先幕:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:最速1/64000秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、415万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:440枚、液晶モニタ使用時:760枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:150x142.6x87.2mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約1015g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約822g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6K(6000x3164)59.94fps、C4K(4096x2160)119.88fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:最大4779ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 最高約30コマ/秒の高速連写と高画質を両立し、プロやハイアマチュアユーザーから求められる高性能と信頼性を兼ね備えたフルサイズミラーレスカメラ。
- 有効画素数約2410万画素のフルサイズ裏面照射積層型CMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC X」を搭載している。
- 「デュアルピクセル CMOS AF II」による、追従性にすぐれた高速・高精度・広範囲なAFを実現。6K/60PのRAW動画内部記録などが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役です
【デザイン】
キヤノンらしいデザインで縦グリ一体型です。
見ていて惚れ惚れします。
安心感も感じられます。
【画質】
標準的な2410万画素ですが、これで十分です。
【操作性】
これまで他メーカーの一眼カメラを長く使ってきてたので
覚えないといけないものは多いけど、年のせいか新しく覚えるのが苦手になってきました。
【バッテリー】
ヘビーユーザーではないので1日持ちます。
【携帯性】
これはよくないですね。普通のカメラボディより大きいので。
このカメラを使う時はRF100-500mmか、RF200-800mmを使うので
ハクバのショルダーバッグに入れてます。
ギリギリ40cmの機材が入ります。(RF200-800mm装着時全長40cm)
【機能性】
多機能すぎて使いこなせていないかも。
追従AFが使えるので野鳥を追いやすいですね。
R3ではプリキャプチャー連写が使えないですね。搭載して欲しい機能です。
視線AFはまだ試せていません。
【液晶】
とてもキレイです。
EVFも大きくて見やすい。
【ホールド感】
望遠レンズ装着時は縦グリップついてると本当に楽です。
【総評】
R5で野鳥撮影など撮ってますが、AFが弱いと感じ思い切ってR3を買いました。
R6mk2、R5mk2も選択肢にあったけどR3を選びました。
R3は憧れでもあったので中古でなく新品購入です。
価格コムで安いお店から買いましたが特に問題なく使用しています。
R5と併用してますが、R3は野鳥用、航空機用ですかね。
カメラにお金使えるのは今しかないので楽しんでます。
5この上ない銘機
【デザイン】
気にしていません。
【画質】
いい意味で2000万画素じゃありません。1D系の時からそうでしたがセンサーの作りがしっかりしてきて吐き出す画がめちゃくちゃ綺麗です。
併用しているR5と比べても正直R3のほうが綺麗です。(トリミングするなら話は別ですが…
そして1番有難いのはピクチャースタイルをカスタマイズすれば一眼レフ時代の写りが再現できること。
R5ではどんなカスタマイズをしても必ず色被りが発生して再現できなかったのが、R3はいとも簡単にできてしまった。
【操作性】
1D系とR5を足して割った感じ。いいです。
R5もそうでしたが3ダイヤルあることでSS、F、ISO全て割り当て出来るのでかなり重宝しています。
【バッテリー】
以前使用していた1DX IIと比較すると良くないですが半日スポーツ撮影で4000枚撮影しても残量40% なので十分許容範囲内です。特に困ったことはありません。
【携帯性】
よくなりました。1DX IIは重い、デカイ、ゴツイの三拍子でしたがR3は軽い、小さい、丸いの三拍子です。特にこのクラスで1kgを切った重量は素晴らしい。EF500mmf4L IS IIと1DX IIを組み合わせていた時はレンズに対しカメラが重く右手を酷使していましたがR3になってようやくバランスが取れました。
【機能性】
不満ありません。1DX IIの時から特に特に不満はなかったのでもちろんR3も不満なし。欲を言えば連写コマ速を1枚単位で変えれたらよかったなと思います。個人的に12コマでは少ないし、30コマは早すぎる。その間の20コマ設定が欲しかったです。
【液晶】
綺麗です。
ただやはりバリアングルは少し不安で他社同様チルトにしてもらえたらいいなと思います。
【ホールド感】
いいです。特にびっくりしたのが縦位置グリップの握りやすさ。縦位置でもほぼ違和感がありません。めちゃくちゃ握りやすいです。
【総評】
今まで1DX II、R、R5と使ってきましたがこの4機種と比べて一皮剥けた銘機だと思います。
現在はR5と併用して基本的にはR3メイン、高画素・サブ機が必要な場合のみR5を持ち出すようにしています。
R1が出て中古が40万あれば良品、セールを狙えば30万前半でも買えるようになりました。
この価格でこの性能なら大満足間違いなしです。
キヤノンはあくまでハイアマチュア機としていますが実質プロ機と同じ性能ですからね。
とくにR3とR5の2台持ちで性能の抜けが全てカバーされるのでアマチュアの方はR1やR5IIを買うよりもR3とR5を中古で購入した方が良さそうです。
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88位 |
98位 |
4.00 (1件) |
229件 |
2025/3/27 |
2025/5/30 |
キヤノンRFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
323g |
【スペック】画素数:2550万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約15コマ/秒、電子先幕時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000秒〜30秒、電子先幕:1/4000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:390枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:119.3x73.7x45.2mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.9秒 重量:約370g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約323g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4Kクロップ(3840x2160)59.94fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:最大4235ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.1 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 動画クリエイター向けのAPS-Cサイズミラーレスカメラ。最大約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」を搭載。
- ワイドな画角で撮りたいときは横向きに、SNSなどスマホでの視聴のしやすさを考えるなら縦向きにするなど、自由に使い分けられる。
- 6Kオーバーサンプリングによる4K30P/25P/24Pに加え4K60P(Crop)にも対応。「スロー&ファストモーション動画」「シネマビュー」などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型軽量で静止画撮影も便利です。
【デザイン】 ファインダーがないため突起物もなくすっきりしたデザインで気に入りました。
【画質】 風景撮影なども十分です。動画がメインのカメラですが静止画も従来のカメラと変わりはありません。
【操作性】 動画重視のセレクターのため静止画を撮影する時は少し手間取ってしまいます。
【バッテリー】 小型軽量タイプなので長持ちはしませんが、十分な容量です。
【携帯性】 小型軽量のためちょっとした鞄に入れても気になりません、ただカメラ本体が分厚くなっていて少し違和感がありました。
【機能性】 カメラ本体には手振れ補正がありません、動画では補正がかかるモードがありますが画面がクロップされます。
【液晶】 屋外では十分確認できませんでした。バッテリーの関係で、長時間・高輝度の使用はお勧めしません。
【ホールド感】 グリップがカメラ本体と一体化しており十分なホールディングスが確保できます。
【総評】 動画に特化したカメラですが、静止画撮影に使用しています。ややお値段は張りますが購入してよかったと思います。
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135位 |
99位 |
- (0件) |
12007件 |
2025/10/20 |
2025/10/16 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
359g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.7mm インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。
- リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上している。
- タッチ操作に対応した180度チルト可動式液晶モニターを採用。電動ズーム式の小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」を同梱。
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119位 |
99位 |
4.87 (13件) |
5880件 |
2022/11/ 2 |
2022/12/15 |
キヤノンRFマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
588g |
【スペック】画素数:2560万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:138.4x98.4x88.4mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約670g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約588g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:最大4897ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:○ カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 有効画素数最大2420万画素35mmフルサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。
- 粘り強く追尾し続けるトラッキング性能を発揮し、人物/動物/乗り物の検出精度の向上と、被写体対象範囲が拡大。
- ボディ内手ブレ補正機構を搭載し、最大8.0段の手ブレ補正効果を発揮。標準ズームレンズ「RF24-105mm F4 L IS USM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすく画質も良い
ここにあげると解像度とか色がちょっと残念になることが多くて..
下記のものだと少しは見れるものになった?かと。一部RF24-105Lではないレンズで撮ったものも入ってます。
https://www.amazon.co.jp/photos/share/yMLElaRIcDYVEMM5AaP5szNDkAqge2SVqIGhG1BbF2t
撮影時に設定を追い込んで撮っても良いんですけど、それだと難しいこともありますし、速写性を求めると設定が間に合わない..
なので、ホワイトバランスと露出に気をつけて撮って色やハイライト・シャドー等はLrCのRAW現像で微調整してます。
この機種、綺麗に写るので微調整で済みますし調整も楽です。
(数えるほどのCanon機しか使ったことないですし、他機種他メーカーのことは分かりませんけども、ミラーレスになってからかなり撮りやすくなりましたね、、)
R6m3も出ましたし新しいものは良いと思いますが、まだまだR6m2もおすすめのカメラです。
5お、重い(T_T)
とにかくレンズが重い(T_T)
Lレンズを選択したのだから覚悟していたはずなのに?
でもSTMレンズを選択したらきっと後悔するだろうから?
一日中持ち歩き撮影するのはキツイかも?
でも所有感はさすがLレンズ赤ラインです\(-o-)/
ズームリングの重さも快適でコントロールリングのクリック感も快適です。
電源スイッチは操作しにくく再考が必要だと思う!
背面液晶はバリアングルよりチルト式の方がいいと思う!
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128位 |
101位 |
4.72 (37件) |
1874件 |
2020/9/ 3 |
2020/9/25 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
630g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.74倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約7(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約7(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:470枚、液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:132.6x97.1x81.9mm インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約714g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約630g(本体のみ)、約1064g(DC-S5K付属レンズ20-60mm、バッテリー、メモリーカードを含む) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 高い機動性能を備えた小型・軽量ボディ(約630g)に、すぐれた撮影機能を凝縮したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- 「デュアルネイティブISOテクノロジー」を搭載した24.2MフルサイズCMOSセンサーと「ヴィーナスエンジン」を採用し、高感度画質を実現している。
- 追従精度が向上したリアルタイム認識AFに加え、多彩な動画記録モードを搭載。標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60 mm F3.5-5.6」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5引き続き、今後も機能追加を期待します
EM1-�Uを星撮り、星景写真で使っていましたが、フルサイズ機初のライブコンポジット機能搭載のS5に買い替えました。
G9は超望遠、S5は風景、星景を主に使っています。
【デザイン】
キットの20-60mmとバランスがよい。
【画質】
デュアルネイティブISOの優れた高感度画質に期待し購入。
特に動画はISO5万越えでも綺麗。
【操作性】
パナのカメラはフォーサーズも含め操作性は良く秀逸。
【バッテリー】
撮影中も給電が出来るので、そういう意味でバッテリー問題は解決している…と、個人的な感想。
【携帯性】
GH5より幅が狭いし、問題無し。
【機能性】
フルサイズ機初のライブコンポジット機能搭載は、購買意欲をかなりそそられました。
ゴミ取り機能がSSWFじゃないく残念。
この辺は大人の事情が見え隠れ…致し方ない。
【液晶】
タッチ操作のレスポンスは良い。
【ホールド感】
自分の手では少し深みが少ない。
【総評】
○デュアルネイティブISOの恩恵大。
○あえて弱点をあげると、純正はproレンズが中心でコスパの良いレンズが無いこと。
(追記)
コスパの良い単焦点F1.8シリーズが揃いましたね。
1枚も投稿が無かったので、ライブコンポジットを投稿します。
5静止画、動画共に使える飽きのこないハイブリッド機
発売日に購入し、2年間使ったので再レビューします。この間、飽きることなく使っています。メニューが豊富なので、未だに新しい発見があって驚きます^^ 先日、YouTubeに2年目のレビューをアップしましたので、時間のある方は、こちらもご覧ください。
【LUMIX S5/2年間使用レビュー】S5は静止画と動画撮影に優れたハイブリッドカメラ
https://youtu.be/WJxuJJPc9I8
少し古いですが、メニュー操作の動画もあります。
LUMIX S5 メニュー操作について 「メニュー操作の方法など」
https://youtu.be/KRRcwetX04A
【デザイン】
初期に抱いた印象と変わりません。男性的でやや無骨にも見えますが、直線的なデザインは安定感があっていいです。
【画質】
静止画、動画共に高感度に強く、とても頼もしい。感度を気にすることなく撮影できるので嬉しいです。高感度でもディティールの破綻がほとんどないです。(1回目)
2400万画素と少ないですが、9600万画素のハイレゾモードがあるので、全く不満はないです。本格的な8K時代が来るまで、この画素数でよいと思います。(2回目)
【操作性】
規定ボタンもFnボタン化できるので、とてもありがたい。操作にこだわる人も満足できると思います。(1回目)
動画メニューで、8bit、10bitを間違いやすいので、色分けして欲しい。(2回目)
【バッテリー】
エコモードを1分で設定しています。撮影枚数に不満はないです。(1回目と同じ)
【携帯性】
フルサイズなのに、ボディはG9くらいなので持ち運びは苦にならないです。全く問題のない大きさ、重量です。(1回目と同じ)
【機能性】
これは、静止画、動画共に充実していると思います。上位機種の機能も入れてあり、満足です。できれば、S&QがMP4だけの対応なので、MOVでも使えるようにして欲しい。また、S&Qモードで、専用メニューが出るようにしてほしい
【液晶】
背面モニター、ファインダー共に見え方に問題ないです。ファインダーは少し小さいですが、綺麗に見えます。メニューで調整も可能なので使いやすいです。(1回目と同じ)
【ホールド感】
MFTのG9と併用なので、G9と比較すると、やや小さめのグリップです。もう少し大きい方が好です。それでも、ホールドには問題ないです。(1回目と同じ)
【総評】
マイクロ4/3のG9と併用しています。野鳥撮りのメインはG9ですが、時々S5+70-300(EXテレコン)で野鳥も撮ります。AFC連写枚数は少ないですが、精度は高いです。
動画機として評価される事が多いS5ですが、好感度耐性が高く静止画機として買っても不満はないと思います。広く勧められる機種です。
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154位 |
101位 |
4.50 (62件) |
7012件 |
2020/9/15 |
2020/10/23 |
α Eマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
424g |
【スペック】画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.59倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:680枚、液晶モニタ使用時:740枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:124x71.1x59.7mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約509g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約424g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 約509gと小型・軽量なフルサイズミラーレス一眼カメラ。一般的なスマホで採用されている1/2.3型センサーの約30倍の35mmフルサイズセンサーを搭載。
- 高いフォーカス精度と追随性を持つ像面位相差AFシステムを採用。リアルタイム瞳AFやリアルタイムトラッキングにも対応し、ピントを合わせ続けられる。
- モアレやジャギーの少ない高解像力を備えた4K動画画質を実現。フルサイズEマウント用標準ズームレンズ「FE 28-60mm F4-5.6」が付属する。
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5軽い
【デザイン】
一眼では珍しくシルバーとのツートンカラーがおしゃれで良い。
【画質】
一眼レフ初心者ということで知識はそこまでないが良いと思う。
【操作性】
一般的なSONYの一眼レフの操作感で申し分ない。
【バッテリー】
バッテリー持ちも悪いとは思ったことはない。1日撮影は余裕でできる。
【携帯性】
フルサイズの中では世界最小?ということもありかなり軽い。レンズの重さにも左右されるが、ボディだけでも軽いは正義だと思う。
【機能性】
基本的なスマホ連携などはついている。
【液晶】
本機はバリアングル式だが、写真に特化するならチルト式が良かったと思う反面、YouTuberなどはVlogなどの動画撮影用にも愛用されていることが多いためバリアングル式なのかと思っている。慣れればそこまで支障はないと思う。
【ホールド感】
コンパクトで軽く手にフィットするため非常に良い。
【総評】
デザインもよく、機能も良い。2が出たので2が欲しいところではあるが、ダイビングのハウジング等新調する必要があるため等分は使い倒す予定。
5コンパクトでフルサイズ!素晴らしい
【デザイン】
とてもかっこいいです。高級感が段違い。
所有欲が大変満たされます。
【画質】
当然いいです。さすがフルサイズ。
やはりAPS-Cとは格の違いを感じます。
【操作性】
旧世代のSONYクオリティといった感じであまりよくありません。コンパクトな代わりに物理ダイヤルが少ないため、より良い操作性を求めるならばα7IIIの方がいいでしょう。
【バッテリー】
全然減りません。1日フルに使っても持ちます。
【携帯性】
フルサイズの割にとても小さいので持ち運びやすいですが、少し重量があるため負担に感じるかもしれません。
α6400と比べると携帯性は劣ります。
【液晶】
なんとなく画質が悪く感じます。
【ホールド感】
グリップがあるためしっかりと握ることができます。
【総評】
展示品落ちでメーカー1年保証がついて11万円で購入しました。
コンパクトでフルサイズの高画質を楽しめるため大変気に入っております。
SONYタイマーで壊れないといいな...
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52位 |
101位 |
4.38 (29件) |
1598件 |
2023/9/13 |
2023/10/27 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
575g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2652万画素(総画素)、2521万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.6倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕:約14(AFS/MF)コマ/秒、電子シャッター:約75(AFS/MF)約60(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約658g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約575g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 「25.2M Live MOSセンサー」と新世代エンジンを搭載し、高解像で階調豊かな描写を実現する静止画フラッグシップモデルのミラーレス一眼カメラ。
- 像面位相差AFを採用し、より高速で高精度なAF性能を発揮。秒間約60コマのAF追従超高速連写とバッファメモリー強化による3秒間継続の連写撮影が可能。
- 手ブレ補正システムを強化。オリジナルのLUTファイルを読み込んで自分好みの色表現を楽しめる「リアルタイムLUT」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイレゾ撮影 夢の一億画素
【デザイン】 シンプルでバランスも良い。
【画質】 適正露出性が高く旧G9より数段上で大進化を感じる。
【操作性】 とても明快で扱いやすい。
【バッテリー】 半日程度2000コマくらいなら大丈夫、予備が有れば4000コマ。
【携帯性】 一眼の標準と思う、自分には最適。
【機能性】 非常に充実、特にハイレゾ撮影、手持ち一億画素は脅威的。
【液晶】 断トツで明快、文句なし。
【ホールド感】 小指の下にはみ出し防止、出っ張りが少しあるので心地良い。
【総評】 旧G9プロを以前使用していたがハイレゾ撮影一億画素を目指して本G9�Uを購入、通常天気において適正露出を得られれば、1000mmX1600mmサイズのカラープリントが可能のようだ。実際PCモニター350mmX500mm、画像を3倍拡大で確認して見た。これほどまでになぜ、小さいマイクロフォーサーズで可能なのか、レンズを外し親指幅の小さな素子版を見るたびに不思議に思う。
5MFTの新境地を切り開いた像面位相差AF搭載フラッグシップ
【デザイン】
新開発の25.2M Live MOSセンサーを搭載したG9PROIIは、初代G9PROの正統進化モデルとして堂々たる佇まいを見せる。マグネシウム合金フレームを採用したボディは高い剛性感を持ち、全面的な防塵防滴シーリングにより雨天や砂塵の舞うフィールドでも安心して撮影に集中できる。天面のダイヤル類は適度なクリック感があり、特にドライブモードダイヤルが独立しているためSH連写やプリ連写への切り替えが素早く行える。ボタン配置も初代から改善されており、ファンクションボタンの数や位置が使いやすい。全体的にプロ機としての風格と質感を備えながらも、MFTならではのコンパクトさを維持している。外装の質感やシボ加工の手触りも良く、所有する喜びを感じさせるカメラだ。
【画質】
新開発センサーと新世代ヴィーナスエンジンの組み合わせは、MFTの概念を覆すほどの高画質を実現している。解像感は従来機から明確に向上し、レンズの性能を余すことなく引き出す。ISO感度を上げても粒状感が自然で、RAW現像時のダイナミックレンジも大幅に改善された。新搭載のLEICAモノクロームは階調が非常に豊かで、モノクロ撮影の表現力が格段に向上した。リアルタイムLUT機能により、撮って出しでも独自の色表現が可能で、JPEGでの作品作りが格段に楽しくなる。フォトスタイルも充実しており、L.クラシックネオやシネライクD2など映像制作にも活用できる。高感度耐性もISO3200程度まで十分に実用的で、夕暮れ時の野鳥撮影でも安定した描写を得られる点が心強い。
【操作性】
メニュー体系はSシリーズと統一され、直感的な操作が可能になった。タッチパネルの反応も良好で、AFポイントの移動やメニュー操作がスムーズに行える。カスタムボタンの数も豊富で、自分の撮影スタイルに合わせた設定を素早く呼び出せる。ジョイスティックの操作感も改善され、AFポイントの微調整が格段にしやすくなった。Qメニューのカスタマイズ性も高く、よく使う設定項目を自由に配置できるのが便利だ。
【バッテリー】
バッテリー持ちは一日の本格的な撮影には予備が必要な印象だ。連写を多用する野鳥撮影では半日程度で交換が必要になることが多い。USB-C充電に対応しているため、移動中にモバイルバッテリーで充電できるのは助かる。ただし撮影中の給電は発熱の観点から推奨できない。バッテリーグリップDMW-BG1を併用すれば終日の撮影にも対応できるが、重量増とのトレードオフになる。省電力モードの活用でかなり改善されるが、フルサイズ一眼レフからの移行組には物足りなさを感じるかもしれない。
【携帯性】
フルサイズ機と比較すると圧倒的に軽量コンパクトで、望遠レンズとの組み合わせでもシステム全体の軽さが際立つ。LEICA DG 100-400mmとの組み合わせでも1.5kg以下に収まり、手持ちでの超望遠撮影が十分可能だ。フルサイズの600mm F4クラスのシステムでは考えられない機動力を発揮する。リュック一つで山岳フィールドに持ち込める利便性は他のフォーマットでは得られない大きなアドバンテージだ。ただしMFT機としてはやや大柄で、GF系やGX系のような気軽さはない。
【機能性】
最大の進化はLUMIX G初の像面位相差AF搭載で、779点測距により動体への追従性能が劇的に向上した。秒間約60コマのAF追従超高速連写は野鳥や航空機撮影で絶大な威力を発揮し、SHプリ連写で最大1.5秒前からの記録開始も可能で決定的瞬間を逃さない。認識AFは人物・動物・車・バイクに対応し、特に鳥認識の精度と追従力が高く評価できる。ボディ内手ブレ補正8段分、Dual I.S.2で7.5段分の強力な補正も望遠撮影時に心強い。動画性能もC4K/4K 60pの10bit記録に対応し、V-Log Lやリアルタイム波形モニターも搭載。スチルとムービーの高次元な両立が可能だ。
【液晶】
3.0型約184万ドットのフリーアングル液晶は発色・視認性ともに良好。タッチAFの反応も快適で、ハイ・ローアングル撮影にも柔軟に対応できる。EVFは約368万ドットOLEDで0.8倍の大型ファインダー倍率を確保し、覗いた瞬間の没入感が素晴らしい。120fps表示にも対応し、動体追従時のレスポンスも良好。ファインダーの見え味はMFTカメラとしてトップクラスの品質を誇る。
【ホールド感】
大型で深めのグリップは安定感抜群で、望遠レンズ装着時でもしっかりとホールドでき、高速連写時のブレを抑えやすい。ボディの重心設計が優れており、多様なレンズとのバランスが良い。長時間の野鳥撮影でもグリップ疲れが少なく、集中力を維持できるのは大きな利点だ。
【総評】
像面位相差AF搭載でMFTの新境地を切り開いたG9M2は、野鳥・スポーツ・動体撮影において無類の強さを発揮するフラッグシップ。軽量システムで超望遠を楽しめるMFTの利点と最新のAF・連写性能を両立した、マイクロフォーサーズの集大成と呼べる一台だ。価格も20万円前後とフルサイズフラッグシップと比較すれば手頃で、MFTシステムへの投資価値は非常に高い。特に野鳥撮影を主体とするユーザーにとっては、軽量な超望遠システムと高速連写、優れたAF追従性能の組み合わせは他に類を見ない。ファームウェアアップデートでの機能追加も積極的で、パナソニックのサポート体制にも好感が持てる。動画性能も充実しており、スチルとムービーのハイブリッドクリエイターにもおすすめできる。総合的に、MFTフォーマットの可能性を最大限に引き出した、完成度の高いフラッグシップ機である。マイクロフォーサーズを選ぶなら、まず検討すべき一台だ。初代G9PROからの買い替えはもちろん、フルサイズからのシステムダウンサイジングや、サブ機としての導入にも最適な選択肢となるだろう。レンズラインナップも豊富で、LEICA DGシリーズを筆頭に高品質なレンズが揃っているのもMFTの大きな魅力だ。長期使用においても信頼性の高いカメラであり、撮影の楽しさを改めて教えてくれる名機だ。
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32位 |
104位 |
4.65 (74件) |
5486件 |
2023/9/20 |
2023/10/27 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
630g |
【スペック】画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C30):約30コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:144x103x49mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約710g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約630g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、microSD、microSDHC、microSDXC 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット、シングルポイントAF時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 スロット:ダブルスロット、SDカード/microSDカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5久々にカメラが楽しい
【デザイン】
Z5iiと迷ってデザインを取ってこちらにしました。
レトロ調のデザインのおかげで威圧感が少なく、撮られる方も撮られやすいようです。
【画質】
画質に文句はありません。
書き出される色味も好みです。
【操作性】
視覚的にわかりやすいです。
どこをいじれば数値が変えられるのか?というのが直感でわかるのは、加齢してから嬉しいところです。
【バッテリー】
そこまで長時間撮影しないので、特に気になりません。
【携帯性】
重いと言えば重いですがフルサイズなんで装着するレンズ次第なところはあります。
別途グリップはあった方が良いと思いました。
【機能性】
今のところ申し分なし、白黒切り替えが楽しいです。
【液晶】
問題ないかと思います。
タッチ操作が今ひとつですが、慣れの問題かと思います。
【ホールド感】
上述したようにグリップはあった方が良いと感じてます。
【総評】
フルサイズカメラ重くて持ち出す事が面倒となっていたので、デザイン的にも可愛く、威圧感が少ないと感じます。
家族からデカイカメラに難色を示される事がなくなりました。
24-120 4Sつけておけば外出先で困る事もありません。(ちょっとデカいですが)
散歩するには35や40あたりつけてると楽しく遊べます。
カメラを持ち歩く事が面倒になってしまった自分に、またカメラの楽しさを教えてくれた逸品です。
5重くても筋トレと思って頑張ります笑
購入してから1年ほど経過したので、レビューを見直してみました。
【デザイン】
この形好きです。FUJIから流れてきました
1年経過してみて、まだFujiには戻ってないので乗換は正しかったかな?と思っています(笑)
【画質】
やはりフルサイズ。aps-cを随分と長いこと使用してきて、
いいレンズつけてもフルサイズにはやっぱり叶わない。と、思ったのですが
安いレンズでもやっぱりフルサイズの方が、デジタル感がしなくていい感じです。
【操作性】
Fujiで慣れてたので今更Nikonに戻ると、まだまだ慣れません笑
これで、操作性悪いとかいうと怒られそうですが、各スイッチ類はX-T5よりしっかりした感じがします
1年経過して まぁまぁ慣れたのですが、カラー変更がもう少ししやすければと感じています。
お気に入りのカラーだけの一覧とか作れるといいのですが・・・物理スイッチでシーケンシャルで
カラーが切り替わるとか・・・
【バッテリー】
バッテリーは3個持っていますが、1日触っていて3個使い切ることはないです。が、私のようにメニューやら、再生やらをやたら触る人は3個くらい持って出かけた方がいいかもです
1年経過して 1日で3個は使わなかったです。が、毎日充電しない人は、予備に持っている方がいいかも。私の様に、「あ、これも、バッテリー残量が・・・」と焦る人は何個持っていても同じなのかもしれませんが・・・
【携帯性】
仕方がないけど重い。Nikonのzシリーズ重い。軽いのがいい人はソニー7c2とかにした方がいいです。私は完全見た目が気に入っているので、zfが重いのでもう仕方がないと覚悟しています(笑)、外に持ち出す時は28と40mmの単焦点のみでやりくっています(;^_^A
1年経過して 基本 交換レンズは持っていきません(笑)どうしても画角が合わなかったiPhone出してます(;^_^A Z AF24-70 F4は キットレンズですが、いいレンズですね。荷物が重くなりますが、プラスでAF40mF2 か、AF 35mmF1.4を持ち出しています。
【機能性】
機能は色々できるので楽しいですね。特に不満はないです。
1年経過して 最初は珍しかったので色々と自分で設定を変えながら楽しんでいたのですが、
最近は固定してます。Raw+Jpegで撮影していますが、結局Rawからの現像しているのでフレキシブルカラーで撮影した写真も、後で色が変わっています。Instagramに即掲載する時は便利なんですけどね・・・(;'∀')
【液晶】
ほぼファインダーで撮影しているのですが、チルト機能があると嬉しかったかな。
1年経過して 今もファインダーで撮影しています。液晶はどちらかというと閉じています。
閉じた状態でパカッと手前に開くことができればよかったのに・・・と今でも思ってます。
【ホールド感】
X-T5からぼ移行なので特に持ちにくさは感じていませんが、重いレンズの時は慎重になります。
1年経過して 首から下げて、撮影する時は両手で支持して撮影しています。確かに持ちにくいのですが、両手で持てばなんてことはない・・・片手ではさすがに疲れますね。
【総評】
見た目でこのカメラを選んだ人は、ホールド感がなどと言ってはダメです笑 フルサイズなので重さも加わりますが
一眼レフ(ミラーレスですがw)カメラってこんなものって思い出させてくれる重さなのでまぁ慣れるしかないです。
なので、頑張って外に持ち出して、iPhone で撮影せずにZfで撮影していきたいですね。
ファインダーは見やすいと思います。上の機種を見ればキリがないですが、十分綺麗だと。やはりカメラメーカーですよね
カスタムピクチャーコントロールも楽しいですが、そのうち飽きて見た目重視で撮影するんだろうなぁと…
1年経過して ある程度の重さはやはり必要なんだろうなぁとも感じています。カスタムピクチャーコントロールはまだ飽きてはいません(笑)でも、新しい色は作っていません(;'∀')
MFでのピントは合わせやすいと思います。X−T5の時よりも歩留まりはかなり良いです。多分次のモデルが出てきても画素数が増えるくらいだと、このまま使い続けるでしょうね・・・
カスタマイズカラーのお気に入り一覧をボタンを押すとクルクル変えていくという機能が欲しいなぁと今は願ってます。でも同じボタンを押しまくってるとそのボタン壊れそうだし・・・(;'∀')
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106位 |
105位 |
4.33 (20件) |
2316件 |
2022/10/26 |
2022/11/18 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
366g |
【スペック】画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.37倍 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:310枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット
【特長】- 小型軽量ボディに5軸手ブレ補正を備えたミラーレス一眼カメラ。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温という高い耐候性能を備えている。
- 強力なボディ内5軸手ブレ補正は動画撮影にも対応、動画専用の電子手ブレ補正を組み合わせることで、手持ちでも安定した4K動画を撮影できる。
- スマートフォンでの再生に便利な縦位置動画に対応。「ハイレゾショット」「ライブND」など便利で多彩なコンピュテーショナル フォトグラフィ機能を採用。
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5遅ればせながら購入
「今ならOM-3だろう」と突っ込まれそうだが、m4/3はおおよそ室内、人物、マクロ等の撮影に限定しているので(メインのシステムはSONY)、OM-5でも十分すぎるスペックだった。
何と言っても、オリ→OMの美点は、対ゴミ耐性。正直、所有レンズはパナ寄りなので、相性を考えてボディもパナにすることはあるが、一台で済ませたいなら圧倒的にOM。とにかく、どこでレンズ交換をしてもこわくない。(SONYは、家でしかレンズ交換する気にならないので、どうしてもボディ複数持ちで出かけることになる。いくらミラーレスでも、35�oを複数持ったら重い。)加えての、デザイン。このフォルムは、フィルムのOM-1以来、ずっと好きだった。レンジファインダーならライカ、一眼レフならOM-1が、一番美しかったと思っている。
手振れ補正の利きは、とてもよい。(少なくとも、過去使ったEM-1やOM-10よりいい。)SONYと異なる操作系は、最初こそ戸惑いもあったが、なれれば使いやすい。
唯一の不満は、「またか」と言われそうで恐縮だが、接点。「今時?」のマイクロUSB。最新カメラじゃないとは言っても、発売時の2022年では、すでに大半のカメラがUSB-Cだったと思う。久しぶりにあの端子を手にしたが、いかにも華奢で、差し込むたびに、ちょっとこわい。あのiphoneでさえ、ライトニングを捨て、USB-Cに行った。ここは始皇帝先輩を見習いましょうよ、と言いたい。
5機能と画質、携帯性のバランスで選ぶカメラです
【デザイン】
オーセンティックなフィルムカメラ風で好きです。
【画質】
プロのような批評をすればいろいろあるのかもしれませんが、
A3ノビ程度のプリントではフルサイズとの差はわかりません。
ISO1600を超える高感度でのノイズは目立ってきますが、
ソフトウェア的な処理で十分対応できます。
【操作性】
多機能なだけにそれぞれを呼び出すのに一手間掛かる感じです。
カスタムメニューに登録したりボタンをカスタマイズしたり、工夫が必要です。
【バッテリー】
省電力モードで使っていますが、機能的な制限があるわけでもなく
それで1日撮れます。数百枚単位で撮るなら予備があったほうがいいでしょうが。
【携帯性】
このカメラは何よりも携帯性が最大の特徴です。
バッテリー、CFカード込みで400グラムちょっと。
12-45mmF4Proをほぼ付けっぱなしですがそれでも700グラム以下。、
14-42mmEZなどのパンケーキズームをつければほぼコンデジ感覚です。
プラボディーががっかりという意見も聞きますが、
金属を採用して重くなればこのカメラの最も尖った部分がなくなるような気がします。
【機能性】
ライブコンポジット、ライブND、星空AF、手持ちハイレゾなど機能満載で
カタログスペック以上の効きを感じる手ぶれ補正があり、しかも防塵防滴。
アウトドアで使うカメラとしては携帯性も含めて最強でしょう。
充電がMicro USBだったりメニュー画面が最新のOM−1系のものではないなどツッコミどころは多いですが、これだけの機能、携帯性の前では大した問題ではないと思います。
【液晶】
EVFの解像度はもう少し上げてほしいですが、
実用上の問題はありません。
【ホールド感】
グリップが小さいですがサムレストが意外に効いていてホールド感は悪くないです。
マイクロフォーサーズのレンズは全体的に小型軽量ですので
使いにくさを感じたことはありません。
どうしても長玉の明るいレンズを使いたいなら、素直にOM-1に行ったほうがいいでしょう。
【総評】
とにかく画質、機能性と携帯性のバランスで言えば
数あるミラーレス一眼の中でもトップクラスでしょう。
登山やキャンプなどタフな天候の中で使える多機能で十分な画質のカメラ。
その一点に尽きます。
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174位 |
105位 |
4.42 (9件) |
2316件 |
2022/10/26 |
2022/11/18 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
366g |
【スペック】画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.37倍 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:310枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット
【特長】- 小型軽量ボディに5軸手ブレ補正を備えたミラーレス一眼カメラ。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温という高い耐候性能を備えている。
- 強力なボディ内5軸手ブレ補正は動画撮影にも対応、動画専用の電子手ブレ補正を組み合わせることで、手持ちでも安定した4K動画を撮影できる。
- スマートフォンでの再生に便利な縦位置動画に対応。小型・軽量ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5尖った機能性を有し、所有欲を十分に満足させてくれるカメラ
【デザイン】50年ほど前に発売されたフィルム式一眼OM-1(ただし、発売後最初の1年間くらいはM-1と称してましたね。ライカから商標権でクレームがついたらしく、その後OM-1に名称変更されたことも今となっては大変懐かしいエピソードです。)のデザインを踏襲しており、所有欲を満たしてくれる最高のデザインです。余談ですが、当時中学3年生だった私はOM-1ではなく、ニコマートFTnを所有しており、OM-1を横目で見ながら、浮気するのを我慢するのに必死でした。
【画質】フルサイズ機と比べたことはありませんが、不満のない画質です。センサーサイズが大きくなるとボディも重くなるし、強力なボディ内手振れ補正機能搭載機は30万円を超えてしまい、年金老人には手が届かないです。動画を主に撮影していますが、本機の動画の4K画質は強力な手振れ補正と相まって、最高に満足しています。
【操作性】価格帯が似通っている他社製の機種と比較すると、操作ダイヤルの数が多く、絞り、シャッター速度、ISO感度などをいじる際、ダイヤル操作が簡単で戸惑うことがありません。
【バッテリー】まだ一度しか経験したことはありませんが、1泊2日の旅行であれば、充電なしで使うことができました。たとえたくさん動画を撮影したとしてもホテルで眠っている間に充電できれば、予備バッテリーは不要だと思います。
【携帯性】軽量でコンパクトなのでミラーレス一眼であることを忘れさせるほど軽快に持ち歩くことができます。
【機能性】現行機種であるOM-1の前身であるEM-1並みの機能を有しているため、私にとっては使いこなせない程、機能は豊富です。まだ、使ったことはありませんが星空AF機能は、F4より明るいレンズが前提ですが、いずれ使ってみたい機能であり、実はこの機能があることも購入の決め手の一つになりました。また付属のレンズM.ZUIKO DIGITAL14-150mm IIは、フルサイズ換算で28〜300mm相当でかつ、デジタルテレコン機能を使えば600mm超望遠としても使えるので、とりあえずは、このレンズ1本で日常づかいでは事足りてしまいます。
【液晶】ファインダーも含めて、液晶は精細で非常に見やすいと思います。以前所有していたパナソニックのネオ一眼LUMIX DMC-FZ200よりははるかにきれいです。
【ホールド感】グリップは小ぶりですが、形状が工夫されており、持ちにくさを感じたことはありません。
【総評】交換レンズの選択肢が多く、フルサイズ用レンズと比べて価格も手ごろなため、年金生活者であっても、これから交換レンズを買い足していく楽しみがあります。ちょっと前のデジタル一眼レフ(ミラーレス化される前の機種)と比べると、ミラーレス一眼はミドルレンジクラス機と言えどもボディ単体で10万円を超えてしまう高価な代物となってしまいましたが、オートフォーカス性能の向上やミラーショックが解消されたこと、軽量化、動画性能の大幅向上など、価格の上昇に見合った性能になり、所有欲を十分に満たしてくれる飽きの来ないカメラになってきたと思います。上を見ればきりがありませんが、本機は今時、15万円そこそこで、上級機に迫る機能を持った大変優れたカメラです。デジタル一眼レフの時代には、本機ほど所有欲を満たす製品がなく、キャノン、ペンタックス、オリンパスを渡り歩き、結局カメラに飽きて、すべてを手放してしまった私ですが、それから数年が経過し、ミラーレス一眼の世界を知り、再び感動を与えてくれるカメラに巡り合うことができました。
5このコンセプトは維持して欲しい
所有していたE-M5mark2のディスプレイに不具合が出てきた為、こちらに買い替えました。
5系が持つ携帯性や機能性はコアなファン、ユーザー層をしっかり捉えていると思いますので、引き続きキープコンセプトで改良を続けて欲しいです。
次期型はさすがにインターフェイスはUSBTypeCでしょうが、、、
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159位 |
105位 |
- (0件) |
529件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/21 |
キヤノンRFマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
609g |
【スペック】画素数:3420万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:510枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:138.4x98.4x88.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.6秒 重量:約699g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約609g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:7K DCI(6960×3672)59.94fps(軽量RAW)、4K DCI(4096×2160)119.9fps、4K(3840x2160)119.9fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:最大6097ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.1 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 有効画素数最大約3250万画素フルサイズCMOSセンサーによる高画質や、すぐれたドライブ性能・AF性能を発揮するフルサイズミラーレスカメラ。
- 高い静止画撮影性能に加え、動画撮影においてもオーバーサンプリングによる4K動画記録や7Kオープンゲート記録など、充実した機能を搭載。
- 最大20コマ分(約0.5秒)さかのぼり連続撮影できる「プリ連続撮影」に対応。標準ズームレンズ「RF24-105mm F4 L IS USM」が付属。
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162位 |
108位 |
5.00 (1件) |
3646件 |
2025/3/11 |
2025/3/ 7 |
Xマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
476g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:590枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:129.5x91x63.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約557g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約476g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Tran CMOS 5 HR」センサーと画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
- 5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能やファインダー倍率0.8倍/369万ドットの高倍率EVFを搭載。従来機より小型/軽量化した557gのコンパクトボディ。
- 自由な撮影をサポートする3方向チルトLCDを採用。標準ズームレンズ「XF16-50mmF2.8-4.8 R LM WR」が付属する。
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5一目惚れ
【デザイン】
超好き デザインで決めた
【画質】
ファインダーから見え方綺麗で感動
高画素機なのでクロップしても余裕です
フイルムシミュレーションを少しずつ自分好みに調整して撮って出しがいい感じに仕上がってきました
まだ調整続けます
キットレンズは旅行用なんだけど、暴力的にボケないから扱いやすい
【操作性】
ハードは基本どのカメラも一緒
ソフトはもう少し説明文入って欲しい
理解らないこと多い
【バッテリー】
スペック通りなら私は大丈夫
1日でそんなにシャッター切らない
【携帯性】
コンデジからきた私には重いです
でも愛おしいので体を鍛えます
【機能性】
フイルムシミュレーション
ダイヤル類は触りません ダイヤルに割り当ててます
防水防塵
手ブレ
【液晶】
綺麗です スマホと同じくらい高精細
スマホのように折りたたみ液晶ってカメラでも採用されないのかな?
8インチくらいの液晶が採用されないかな
【ホールド感】
コンパクト優先で構いません
【総評】
長年高級コンデジで写真を楽しんでました
違うメーカーのカメラ目的で、実機を見にショップへ行ったのですが、持って重かったのでガッカリしました
X-T5は帰り道に目にとまりました
全く知らなかったカメラでしたが、ファインダーを覗いて虜
ガッカリした機種と100グラムも変わらないと思いますが、これだと感じました
一度帰ってYouTubeで調べてから購入
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91位 |
109位 |
- (0件) |
176件 |
2026/9/28 |
2026/10/23 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
538g |
【スペック】画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約15コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C30):約30コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x80.5x72mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約620g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約538g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 スロット:シングルスロット
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78位 |
110位 |
4.31 (88件) |
10915件 |
2022/2/15 |
2022/3/18 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
511g |
【スペック】画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.65倍 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:520枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOSセンサー」と、従来比約3倍高速化した画像処理エンジン「TruePic X」搭載のミラーレス一眼カメラ。
- ノイズ処理技術により常用で最高ISO 25600、拡張で最高ISO 102400の高感度を達成。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温性能を備えている。
- 「5軸シンクロ手ぶれ補正」で最大8.0段、ボディ単体で最大7段の補正効果を実現。1053点オールクロス像面位相差クアッドピクセルAF方式を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5思い出を共有してきた、お山の相棒
えぇ、そりゃあもうD500に比べれば恐ろしいほどの軽量化。それでいて重厚な金属の質感があり。シャッター音もいぶし銀。カメラを操作している実感が得られます。
当初戸惑った左電源スイッチも、慣れてしまえはなんということはなく。カスタマイズもできたのですが、結局はもとのままに。電源のオンオフがグローブ越しにもはっきり確認できるわけで。
なんちゃってマクロのよりも素晴らしい、よく寄れる12-40と共に夏冬季節を問わずお山へ。タフネスです。大したカスタマイズはしていませんが、Sモードの際にNDフィルターが効くようにし,川などの水流を撮っています。
唯一雨天時などはレンズが小口径だけに曇りがちなこと。まあ、ファインダーをのぞいて気がつくので処置すれば良いのですが。
もう一つの愛機、Zfcに比べ質感と技の多彩さは上かと。2台を天気と気分に応じて使い分け、時折忘れた頃にD500も連れ出しています。
そうそう、Olympusロゴの最後を飾る機種でもありましたね。Om3の軽さと質感にもぐらっときますが、カムエクなど数々の難関のお山の思い出と共に手放し難い相棒となってきました。
5野鳥撮影に
【デザイン】
カメラっぽいデザインで個人的にはまぁまぁかなというところです
【画質】
趣味の範囲では文句ないレベルだと思います。
普段はフルサイズ使ってますけどシステムが小さいMFTでも十分高画質だと思う。
【操作性】
まだ完全には慣れていないけど野鳥撮影でしか使わないのでカスタム登録してます。
カスタム登録しているのでいじることはあまりありません。
OMシステムは初めてだけど設定が細かすぎますね。
【バッテリー】
バッテリーブリップと併用しているので困ることはないです。
【携帯性】
バッテリーグリップを取り付けているせいでコンパクトさはあまり感じません。
【機能性】
多機能すぎて覚えられません。
野鳥撮影でしか使わないので十分です。
【液晶】
OMシステムって通常の液晶画面にはコンパネ?でしたっけ、それが表示されているので
ライブビューはあまり見ないですね。すぐ上のボタンで表示切替できます。
【ホールド感】
バッテリーグリップ未詳着時でもしっかり握れるのは〇です。
ちなみに私の手は小さめです。
【総評】
普段はキヤノンR3と200-800mmや100-500mmで趣味の野鳥撮影をやってます。
かなり緩くやってます。(運動かねて)
画質にはあまりこだわりがなく、好きな鳥さんを撮影できるのが趣味となってます。
フルサイズだとシステムがどうしても大きくなって、時々小さいコンパクトなもので野鳥撮影したいと思ってました。
OM−1と100-400mmIIは以前からずっと気になってまして、このたびようやくシステムを組めました。
1.4倍のテレコンを噛ませても使えるのでいつも装着したままです。
OM-1を買う前はOM-1mk2をレンタルしました。
OM-1でも十分野鳥撮影できるので満足してます。
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148位 |
110位 |
- (0件) |
2754件 |
2026/1/15 |
2026/2/13 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
620g |
【スペック】画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約15コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C30):約30コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:330枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x100.5x72mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約700g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約620g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
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170位 |
112位 |
5.00 (1件) |
2843件 |
2025/10/30 |
2025/11/14 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
511g |
【スペック】画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.65倍 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:500枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 画像処理エンジン「TruePic X」と有効画素数約2037万画素 裏面照射積層型「Live MOS センサー」搭載、フラッグシップモデルのミラーレス一眼カメラ。
- 小型軽量・防じん防滴性能・強力な手ぶれ補正機構を備え、超望遠からマクロ領域まで手持ち撮影が可能。4K 60pの高精細な映像を滑らかに表現。
- 小型軽量の超望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS II」を同梱。倍率8倍、防水・防曇設計の双眼鏡も付属。
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5週末の野鳥撮影が待ち遠しくなる一台
カメラ初心者です。たまに見かけていたカワセミを綺麗に撮りたい、せっかくだから飛翔や飛び込みも撮りたいと考えて、野鳥撮影用に思い切って購入しました。結果、大満足です。
価格、重さ、機能(連写やプロキャプチャ、三脚不用の手ぶれ補正など)、換算800mmまであることを考えて、OM-1 Mark II +?M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS II?を選びました。この組み合わせでの野鳥撮影の情報やYouTubeが多くあったことも理由の一つです。公式も含めて、OM1 Mark IIの使い方のYouTubeがたくさんあることも良いと思います。
購入して1ヶ月強、週末に7,8回くらい野鳥撮影に行きました。3回目くらいにカワセミを撮ることができ、飛翔シーンも含めて(初心者としてはですが)大満足な写真が撮れました。
ネットやYouTubeにある情報をもとに、野鳥撮影用にカメラの設定をしたことがとても良かったと思います。デフォルトで連写に設定しておくことや、シャッタースピード優先にして、1/1600秒あたりをベースにして調整することなどはとても貴重な情報でした。大きな鳥の飛翔は1/1600でも良いようですが、カワセミなどの小型の鳥はもっとシャッタースピードをもっと速くする必要がありますが、まだできていません。
野鳥撮影には、カメラの設定だけでなく、カワセミなどの野鳥を見つけることも大切だと思います。カワセミの声を覚えて、その声がする方向に行ってみるなどです。正直、これは全くもって苦手なのですが、この役割をカミさんが担ってくれています。今のところ、毎回、最初にカワセミを見つけるのはカミさんです。付属していた双眼鏡はカミさんに渡して鳥を探してもらっています。周囲の人がカメラを向けていることに敏感になることも大切なのかもしれません。
2kgある重量はちょっと重たいです。特に両手で持ってやや長めの時間構えると、左腕が重くて耐えられなくなります。しかし、800mmの望遠と考えれば軽い方だと思って、納得しています。
SDカードは、UHS-II,V60, 256GBを購入しましたが、RAWモードで保存しないのであれば、128GBでも十分だったかなと思います。デフォルトが連写なので、2, 3時間の撮影で数百枚程度撮っています。
テレコンも欲しいなと思っていましたが、今のところ、換算800mm(必要に応じてデジタルテレコン)で十分に満足しています。最近、晴れの日が少ないので、テレコンをつけるとF値が下がってしまい、シャッタースピードを遅くしなければならないこともあると思います。晴れの日が続いたら欲しくなるかもしれません。
ボタンを好みにいろいろカスタマイズできるのはとても便利なのですが、カスタムモードに設定しているときに、他のカスタムモードにボタン一発で変えることはできないようです。連写モードに設定したカスタムモードから、プロキャプチャに設定したカスタムモードにボタン一発で変えられたり戻したりできると便利だと思うのですが。。。
プロキャプチャは便利だと思いますが、半押しのままずっと待っていないといけないので、なかなか我慢ができず、思ったほどはまだ使えていません。
野鳥撮影なんて誰がやるんだと思っていましたが、やり出したら面白くてハマってしまっています。野鳥撮影もカメラもまだまだ始めたばかりですが、楽しんでいきたいと思います。
週末が待ち遠しくなる一台です。
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143位 |
113位 |
4.69 (18件) |
4231件 |
2020/7/21 |
2020/8/28 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
590g |
【スペック】画素数:2493万画素(総画素)、2432万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約4.5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:390枚、液晶モニタ使用時:470枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約590g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 6」を採用したベーシックモデルの「ニコン Z マウント」フルサイズミラーレスカメラ。
- 最高常用感度ISO 51200を実現。画面の広範囲をカバーするフォーカスポイント273点の「ハイブリッドAFシステム」を採用している。
- シャッタースピード5.0段分の補正効果が得られるボディ内手ブレ補正を搭載。薄く軽量な標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-50mm f/4-6.3」が付属。
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5フルサイズサイコー
とっても、楽しく使わせて頂いてます。次回フィルターも付けて、楽しい時間を過ごしたいです。梱包も、完璧でした。無事に届きありがとうございました。
5現行品でお求め安く、そして内容も高品質なフルサイズ一眼カメラ
PENTAX、LUMIX、FUJIFILMユーザーです。
忖度抜きで良いカメラです。
この価格でこの性能のフルサイズ一眼カメラはもう出ない出せないかもしれません。
今回、Nikonを迎え入れた私の中の格付けは
PENTAX>Nikon>LUMIX>FUJIFILM>その他、となりました。
これからスチル撮影を始める方にお勧めする私の格付けは
Nikon>FUJIFILM>PENTAX>LUMIX>その他、です。
皆さん、写真ライフを楽しみましょう♪
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130位 |
113位 |
4.42 (10件) |
253件 |
2021/5/17 |
2021/6/ 4 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
572g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、235.9296万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:640枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x95.6x73.7mm インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約657g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約572g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:399点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:323点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:255点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード
【特長】- 有効約4240万画素、最高約10コマ/秒高速連写、高速・高精度AFを小型ボディに凝縮したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- 従来比約1.8倍の高速処理を実現した画像処理エンジン「BIONZ X」、イメージセンサーからの読み出し速度を約2倍に高速化するフロントエンドLSIを採用。
- 人物撮影の肌色の再現性が大幅に向上。5.5段の補正効果を誇る光学式5軸ボディ内手ブレ補正により、高解像性能を最大限引き出す。
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5やはり名機のひとつだね
今更ながら小型・軽量・高画素に惚れ込んで購入。普段使いのカメラとして、作品作りのカメラとして名機に近いカメラだと思う。α7�Xを待つことなく購入して良かった!
5この画質・機能、今だにトップランナーかな
【デザイン】
定番のα7デザイン。バリアングルでないのと適度な厚さは�Vシリーズまでが好きです。
【画質】
高画素機ながら、峻烈すぎず、適度にまろやかな色彩で素晴らしい。J-peg撮って出しで十分。
【操作性】
使い慣れたα7�Vと同一なので、目をつぶっても指が行く。
【バッテリー】
さすがに、無印�Vより持たない感じです。
【携帯性】
適度な大きさ。α7で最も納得のいくサイズ。重さ。
【機能性】
使いこなせていないので、評価できるレベルにありませんが、俊敏な動きには満足しています。
【液晶】
a型になって見易くなりました。普段使っている無印�Vとは比較にならないほど、撮影時に頼りになるクリアさです。
【ホールド感】
私にはα第3世代が最もしっくりきています。
【総評】
この画質、機能が7年前に確立していたSONYはやはり恐るべし。今現在もトップランナーとしての存在感があり、これから私のよき相棒になりそうです。
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132位 |
113位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2025/8/27 |
2025/8/26 |
ハッセルブラッドXマウント |
中判サイズ |
無(本体のみ) |
730g |
【スペック】画素数:1億画素 撮像素子:中判サイズ、32.9mm×43.8mm、CMOS ファインダー倍率:1倍 撮影感度:標準:ISO50〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:3コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/6000秒〜68分、1/4000秒〜68分(XCDレンズ)、1/800秒、1/2000秒(HC/HCDレンズ) 液晶モニター:3.6型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:327枚 セルフタイマー:○ 幅x高さx奥行き:148.5x106x75mm インターフェース:USB3.1 Type-C 重量:約730g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、内蔵SSD 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式 タッチパネル:○ RAW:16bit USB充電:○ AFセンサー測距点:425フォーカスポイント Wi-Fi:○ カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- 「ハッセルブラッドナチュラルカラーソリューション」と高ダイナミックレンジ「HNCS HDR」でリアルな色彩を提供するミラーレス中判デジタルカメラ。
- 「AF-Cモード」、被写体検出、10段手ブレ補正が連携し、困難な条件下でもスピードと精度でシャープな画像を提供。
- 「Phocus Mobile 2」によってワークフローが簡素化されている。3.6型OLED両方向チルトタッチスクリーンを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5究極のスナップ機に
28mmレンズ(35ミリ換算22ミリ相当)とともに購入しました。中判カメラはフィルム時代にPENTAX67を使用して以来30年ぶりに手にしました。
まず、1億画素の絵は圧巻で等倍表示してディティールまで眺めるのが痛快です。基本ISO50ベースに三脚に据えて撮る中判らしい撮影手法で使いこなしたいですが、夜間の手持ちも余裕でISO 6400からRAW現像だと、とてもシャープな絵が出てきます。手ぶれ補正が秀逸で手持ち1/4秒くらいならカリカリの絵が出てきました。ワイドレンズ一本でお手軽なスナップ機として楽しんでいます。
ただ、レンズ一本とは言え、130万超えです。純正レンズ3本程度揃えれば安くても200万円コースです。まずはスナップ専用機的に使いこなして、次は標準レンズを買うかどうか。のんびり考えながらハッセルブラッドの哲学を楽しもうと思います。ちなみに外気温8度で80枚撮ってバッテリー残量は64%(ファインダーのみ使用)でした。取り急ぎ、バッテリーはもう一本買っておこうかなと。
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179位 |
116位 |
4.46 (34件) |
12007件 |
2019/1/16 |
2019/2/22 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
359g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.7mm インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。
- リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上。
- タッチ操作に対応した180度チルト可動式液晶モニターを採用。Eマウント用高倍率ズームレンズ「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5縫合的な評価は高いカメラだと思う。
【デザイン】
α6000シリーズの系統デザインなので見慣れたデザイン。
【画質】
昔α6000とα6300を使っていたが、それよりは少し画質が
良くなった感じがする。
【操作性】
α6700のような前ダイヤルが無いのが残念。
【バッテリー】
従来のバッテリーなので仕方が無いが、あまり良くない。
【携帯性】
軍艦部がフラットなのでカバンの中に入れても嵩張らない。
【機能性】
特に目立った機能は無いような気はするがAF性能は向上している。
【液晶】
良くは無いが悪くも無い。
チルト液晶なのは評価できる。猫も杓子もバリアングルは止めて欲しい。
【ホールド感】
グリップ部の出っ張りが中途半端でホールド感は良くない。
α6600やα6700のようなグリップ部であれば非常に持ちやすいが。
【総評】
縫合的に見て軽量コンパクトで取り扱いのしやすいカメラだと思います。
5一眼レフからの乗り換えです。
元々、N社のAPS-C一眼レフを使っていましたが、仕事でお付き合いのあるカメラマンさん(複数)が、ことごとくフルサイズ一眼レフからフルサイズミラーレス一眼へと乗り換えているのを目の当たりにし、しかもその方々が「もう一眼レフには戻れない」とおっしゃっているのを聞かされ、見事に影響されて乗り換えました。(一眼レフおよびレンズは売り払いました)
【デザイン】
コンパクトで、いかにもミラーレス、という感じです。
【画質】
キレイですね。付属レンズのE 18-135mm F3.5-5.6 OSS SEL18135も非常に便利で使いやすいレンズでしたが、135mm以上の焦点距離が欲しくなって、最終的にTAMRONの18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061) [ソニーE用]に買い換えました。今はこのタムロンレンズを着けて撮っています。
【操作性】
一眼レフと勝手が違うので最初は戸惑いましたが、色々とボタンに機能を設定していくと、思い通りに操作できるようになりました。
【バッテリー】
一眼レフより劣るのはこれですね。やはり減りは早いですが、旅行などでちょくちょく撮るのであれば、一泊二日ぐらいなら普通にもちます。運動会などで、ずっと撮り続けると夕方には怪しくなってくる感じです。念のため予備バッテリーも持っています。
【携帯性】
一眼レフに比べて非常に軽くなりました。上記のタムロンレンズもそれなりの重さなのですが、やはり本体が軽いので一眼レフに比べれば何とも思いません。
【機能性】
普段はファインダーを使って撮影していますが、水平器がついているのがとても便利です。今後、別のカメラを買う時も、この機能は必須になると思います。それくらい便利な機能です。
【液晶】
キレイですね。
【ホールド感】
当方、それほど手が大きい方ではないですが、持ちやすいです。
【総評】
結構な値段がしましたが、買って良かったです。確かに一眼レフには戻れません。カメラ周りのグッズがコンパクトになったので、カメラ用の鞄を持つ必要がなくなったのが大きいです。
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138位 |
116位 |
5.00 (2件) |
2754件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/25 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
620g |
【スペック】画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約15コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C30):約30コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:330枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x100.5x72mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約700g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約620g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 上位機種同等の高性能を実現し、暗いシーンへの対応力と一瞬の動きを捉える撮影性能が向上したフルサイズミラーレスカメラ。
- 画像処理エンジン「EXPEED 7」を搭載し、従来の「EXPEED 6」の約10倍高速でデータを処理できるため、強力なAF性能やすぐれた被写体検出・追尾性能を実現。
- 著名なクリエイターが作成した特製のプリセット「イメージングレシピ」に対応。標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-50mm f/4-6.3」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良く、気軽に楽しめるカメラです
地元のキタムラで展示品を格安で入手しました。
Z50�UなどAPS-C機でもよかったのですが、手振れ補正がないのが一番のネックでした。
Zfのデザインは大好きですが、横幅がちと長いと感じ、Z5�Uのこのレンズキットは軽いし手に馴染みました。
D850もあるので、バッテリーの持ちが一番気になります。ただ、バッテリーに互換性があるので、手持ち3個となる点はありがたいです。
野草を撮影してみると、液晶はもう少し明るさが欲しいです。
操作はまだ慣れていませんし、機能は値段を考えると十分でしょう。ピクコンはニュートラルが一番見た目に近いと感じています。
注文したFTZ�Uが入手したら、Fレンズで遊んで楽しもうと思っています。
5気軽に持ち出して、撮りに出かけたくなるカメラです。
【デザイン】
機能的には同等のZfと比べると、Z5IIには大きなグリップが付いていて持ちやすく、安定して構えることができます。肩液晶はありませんが、状況に合わせた設定を登録したユーザーセッティングをダイヤルですぐに切り替えられるのは便利です。
キットレンズ24-50mmは撮影時にニョキッと鏡筒が繰り出して不格好ですが、沈胴させたときコンパクトなので仕方がないでしょう。
【画質】
フルサイズのスタンダードモデルとして満足のできる画質です。高感度におけるノイズの少なさはニコンのミラーレス機の中でもピカイチだと思います。
キットレンズ24-50mmの写りも良好です。
【操作性】
右手でほぼ全て操作できるように配置されたボタン類が使いやすく、カスタマイズもできるので、撮影に集中しながら設定を変えることができます。サブセレクターがニコンの他機に比べて、やや固い感じがするのが気になりました。
キットレンズ24-50mmのズームリングは24mmのところでしっかり止まるので使いやすいです。
【バッテリー】
半日電源入れっぱなしで歩き回りましたが、残量は70%だったので、十分です。
【携帯性】
このレンズとの組み合わせだと900gなので、快適に持ち歩くことができます。すぐに撮れるように右手で長い時間持っていても疲れません。
【機能性】
小型軽量な点ではAPS-C機が優れていますが、ボディ内手ブレ補正が入っている安心感は大きいです。ピクセルシフト撮影で9600万画素で撮影できるのもスゴイ機能です。
さほど難しい状況ではないのにAFがすっと合わず、わずかに迷うときがあるのが気になりました。
【液晶】
背面液晶モニターはきれいで見やすく、ローアングルの撮影もバリアングルで撮りやすいです。晴天下でもEVFで拡大し、ピントチェックができます。
【ホールド感】
Z50IIよりもグリップに厚みがあるので、さらにしっかりとホールドすることができます。
【総評】
小型軽量でいつでも持ち出して出かけることができるフルサイズ機です。カメラでボケをコントロールして撮りたいというエントリー向けに自信をもってオススメできるカメラです。リーズナブルな価格ながら上位機種と同じ機能を詰め込み、カスタマイズできる機能も省略されていないので、サブ機としても満足できます。次は、どのレンズを付けて出かけようかなとウキウキさせてくれるカメラです。
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62位 |
116位 |
4.55 (83件) |
8578件 |
2021/3/10 |
2021/12/24 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
1160g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:5237万画素(総画素)、4571万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO64〜25600、拡張:ISO32相当、102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約10〜20コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャ+(C120):約120コマ/秒 シャッタースピード:1/32000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚、液晶モニタ使用時:740枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:149x149.5x90.5mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.4秒 重量:約1340g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約1160g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:RAW動画:8.3K(8256x4644)59.94fps、8K(7680x4320)29.97fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:493点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード/CFexpressカードTypeB
【特長】- 積層型CMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 7」で、すぐれたAF性能を実現したミラーレスカメラ。「ニコン Z シリーズ」のフラッグシップモデル。
- 9種類の被写体検出(人物、犬、猫、鳥、自転車、バイク、車、列車、飛行機)に対応。縦横4軸チルト式の画像モニターを搭載。
- 約125分の8K UHD/30pの動画を、外部レコーダーを使わずカメラボディ内のメモリーカードに記録可能。4K UHD/120p/60p/30pにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ストレスから解放
【デザイン】
カッコいいですね
【画質】
綺麗です
【操作性】
購入してから日が浅いので操作に慣れるまで時間が掛かりそうです
【バッテリー】
他のに比べたら、圧倒的に持ちますね
【携帯性】
軽くはないので気軽に持ち歩いて撮りに行く物ではないです
【機能性】
機能が多くて探すのが大変です
【液晶】
普通ですね
【ホールド感】
自分は、持ちやすいです
【総評】
他社のミラーレスの連写に不満があったので購入しました。他社のは、メカシャッターは、連写出来る枚数を変更出来ますが、電子シヤッターは、連写出来る枚数を選べないし、すぐにバッファが詰まるしcfexpress type bの性能を活かしきれてないので書き込みも遅いので連写向けのカメラじゃないと思ったので連写向けのZ9を買わせて貰いました。
5これを買えば当分買い換えはないかな
【デザイン】カメラらしい形なのはとても良いです
縦位置の時に変に手首を曲げずともシャッターボタンを普通に押せるのは快適です
【画質】Z7IIよりは劣るらしいですが、十分な性能を有してます
一番驚いたのはRAWですね
高効率RAW☆がロスレスとあまり変わらないみたいなレビューを見ていたので高効率RAW☆で撮影したところ、私の使用には実用的だと思い今は高効率RAW☆で撮影してます
その為、D850と比較しファイルサイズが小さくなり助かってます
【操作性】フラッグシップらしくボタンがたくさんあり便利です
特に左上の単写、連写…のダイヤルがあると便利です。D850では便利に使ってたのでZ6IIでは物足りなく感じてました
【バッテリー】ミラーレスでも十分なバッテリー持ちです。ただD5と比較すると減りは速く感じます
【機能性】像面位相差AFとコントラストAFのハイブリッドなのでD5より迷う場面などはあります。ただ十分な速度です。
シャッター耐久を気にしなくて良いのもとても良いです
リアルライブビューファインダーのブラックアウトフリーは素晴らしい
一眼レフではミラーの上がり下がりで一瞬だけ暗くなってはまた明るくを繰り返してるので光学ファインダーのためリアルタイムで動いて見えてるもののパラパラ漫画のようになり、自分の眼では思ったほど鮮明には見えてませんでした。
リアルライブビューファインダーは動きものを撮るときにそのままの映像なので暗くなることも無く撮りやすいです。
四軸チルトはとても便利です
バリアングルとは違いしっかり感もあるので安心して使用できます
【液晶】綺麗です
【ホールド感】とても持ちやすいです
【総評】Z9IIが出たら買おうかと思ってましたが、冷静に考えるとZ9になりました
鳥は撮りますが、飛び立つ瞬間などは確かにコマ数があった方が良いでしょう。でも何枚も撮っていると、私の用途では秒間21枚以上の連写を求めることは無いと結論になりました。
それ以上だと枚数が増えてメモリーカードやHDDを圧迫するのと、写真の選定が本当に大変です。
ほとんど違いの無い写真から選び、要るものと要らないものを選んで現像、或は削除の手間を考えると無駄に時間がかかるので、その時間を別の撮影に回したいので、20枚で十分満足です。
電子シャッターの歪みも実用範囲内なので満足です。
他社からグローバルシャッターが出てますが、フラッシュ同調も200分の1で私は満足してるのと風景には向かないようなセンサーに感じました。
そのうち風景にも使えるグローバルシャッターのセンサーが開発されるとは思いますが、そのときに価格が今より10万や20万も上がったとしたら、正直な感想では不要なので破格なフラッグシップのZ9で十分だと思い購入しました。
私の撮影でこれ以上の性能は不要だと思ってます
ニコンの機種でZ8とZ9でどちらにするかと考えた時に、Z8のボディはカーボンを混ぜた樹脂なのでZ9にしました。
ニコン製で同じ素材のカメラボディで地面に落ちた時に割れてしまいましたが、マグネシウム合金のカメラボディを落としてしまった時はボディに傷がついたものの割れることはなかったということがありました。
割れなかったのは当たりどころが良かったのかも知れませんが、懸念点があったのでZ9にしました。
私の場合は釣りもするのですが、シマノというメーカーのリールでもステラというフラッグシップモデルはアルミ合金やマグネシウム合金ですがそれより下のモデルにはアルミ合金とカーボン樹脂、或はカーボン樹脂のみ、強化樹脂のみが使われています。
大きな魚が来たときにはやはりカーボン樹脂のみや強化樹脂のリールは魚の力に対して撓みギアが上手く噛み合わず破損します。
金属とカーボン樹脂の組み合わせはまだマシですが、やはりオール金属と比較すると撓みの量が変わり、撓むためにギアの噛み合いにも直結し寿命が短くなるということがおきます。
カメラの場合は力をかけるギアがあるわけではありませんが、重いレンズを取り付けて撮影したり、振り回したりしたとき等は、重力や遠心力等がかかるのでマウントはもちろん、その他部品にも負荷はかかるだろうと思い、永く使うなら金属ボディが安心だなと感じました。※実際の影響は分かりませんが
またZ8の防塵防滴がD850相当になってるのにZ9はD6同等なのもポイントでした。
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184位 |
119位 |
4.50 (2件) |
972件 |
2024/5/16 |
2024/6/28 |
Xマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
389g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:123.8x84x48.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約438g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約389g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7/カスタム1〜3選択 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット
【特長】- 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレスデジタルカメラ。
- 5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能を搭載しながらも、質量約438gの小型軽量ボディを実現。夜景などの暗い撮影シーンでも快適な手持ち撮影が可能。
- 天面左肩に「フィルムシミュレーションダイヤル」を採用。標準ズームレンズ「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでおすすめ
【デザイン】
全体のデザインは富士らしさがあり、満足感があります。
【画質】
4000万画素ということもあり、精細です。デジタルで拡大しても十分です。
【操作性】
ボタンカスタマイズがかなりできるので、自分の操作にあった割り当てをすればスピードアップします。
【バッテリー】
予備を持ち歩いているので特段問題ありません。
【携帯性】
レンズ次第ですが、標準のXC15-45はコンパクトで軽量なので常用しています。
【機能性】
メインはフィルムシミュレーションで購入しましたが、ブラケティングで3種類同時記録できるので、被写体に応じて割り当てを変えています。手振れ補正があるので、助かります。
【ホールド感】
全体的に軽量でホールド性も良好です。
【総評】
X100Fからの買い替えでしたが、高級感という点では少し下がった感じです。レンズ交換ができ、シミュレーションボタンですぐ変更できる点、手振れ補正、4000万画素で性能的には満足です。
4写真撮影の新境地
このカメラキットは、初心者からプロまで幅広く愛用される逸品です!X-T50のコンパクトなボディとXC15-45mmレンズの組み合わせにより、軽量で持ち運びやすく、どこでも手軽に高品質な写真を撮影できます。
カメラの直感的な操作性とビンテージ風のデザインは、撮影の楽しさをさらに引き立てます。4K動画撮影機能も搭載しており、美しい映像を簡単に記録可能です。
また、顔認識や瞳AF(オートフォーカス)などの先進的な機能も充実しているため、ポートレート撮影が得意なカメラです。カメラ初心者でもプロフェッショナルな仕上がりを実現できます。
このカメラキットは、旅行や日常のスナップ撮影に最適で、あなたの写真ライフを豊かにします。軽量で使いやすく、高品質な映像を提供するこのカメラは、一度使えば手放せなくなること間違いなしです。
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57位 | 119位 | 4.29 (25件) |
1189件 |
2024/7/17 |
2024/11/29 |
キヤノンRFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
920g |
【スペック】画素数:2670万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.9倍 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800、409600 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/64000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:510枚、液晶モニタ使用時:1130枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:157.6x149.5x87.3mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.4秒 重量:約1115g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約920g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6K DCI(6000x3164)59.94fps、4K DCI(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:最大4368ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB×2
【特長】- 映像エンジンシステム「Accelerated Capture」を搭載した「EOS Rシステム」のフラッグシップモデルのフルサイズミラーレスカメラ。
- 有効画素数最大約2420万画素のフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーを採用し、明るい屋外撮影から屋内スポーツ、夜間の報道撮影まで高画質な撮影が可能。
- 電子シャッター時、最高約40コマ/秒を達成しながら、「EOS-1D X Mark III」のメカシャッターと同等レベルにローリングシャッターゆがみを低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5始まりの"1" 航空祭撮影における使用感
Canon EOS R1を約1年間使用したレビューになりま
す。
Canon EOS R1購入の経緯は、先にEOS R5mark2を
CanonOnlineで予約したのですが周辺のアクセサリ―
もまとめて購入したらいつ手元に届くかわからないと
いう状況だったのでキャンセルし、EOS R1ならば
春先には手元に届くだろうと思い約1か月遅れで予約
したところ2024年の暮れに手元に届き紆余曲折し
ながら現在に至る。
Canon EOS R1を購入して良かった点は気兼ねなく
電子シャッターが使えるということです。
EOS R1のセンサー読み出し速度は2.8ms(1/360)
となりEOS-1D X Mark IIIのメカシャッター撮影時
と同等レベルにを抑制した撮影が可能なことです。
勿論、グローバルシャッターならローリングシャッタ
ー歪みはありませんが、ノイズや画質がEOS R1の
積層型CMOSセンサーには届かないでしょう。
画質について
EOS R1の電子シャッターはEOS R6mark2のメカシャ
ッターよりはノイジーですが気になるレベルではあり
ません。
又、GDローパスフィルターを搭載しているため綺麗
です。
撮像素子は約2420万画素と高画素機ではないが、カメ
ラ内RAW現像アップスケーリングまたはNeural net
workUpscalingで4倍にして、プリントサイズの画素数
にあわせてリサイズすれば綺麗な画像が得られると思
います。他社のアップスケーリングは文字化けや薄い
マークの消失がありますが、Canonのアップスケーリ
ングではそのようなことはありませんでした。
電子ビューファインダー(EVF)について
現在、Canon EOS R1の電子ビューファインダーを
超えるものは無いでしょう。
高速で進入してくるジェット機をファインダーで
しっかりとらえて撮影できます。
高速連続撮影+で「なめらかさ優先」時40コマ/秒
に設定すると、連続撮影中、ファインダーに表示される
映像のリフレッシュレートは最高119.88fpsから59.94
fpsに低下しますが動体撮影時ファインダーで見た映像
と出力された写真のズレが少ないです。
トリミング耐性について
動体撮影におけるトリミングは35mmフルサイズでは
約×1.2倍から×1.3倍ぐらい(約1600万画)なら許容範囲
です。
その他
オートライティングオプティマイザやAF時の検出
被写体優先AEは常にOFFで使用しています。
理由はオートライティングオプティマイザはEOS R6
mark2では逆光の撮影では効果が感じられましたが
EOS R1では効果がわからなかったこと。
EOS R3で採用されたAF時の検出被写体優先AEは、
露出補正がしずらかったり画像がアンダーになること
が多かったこと。
基本RAW現像なのでカメラに余計な仕事をさせないよう
にしています。
とにかく、Canon EOS R1のレスポンスは最高です。
わずかな空間があれば一瞬で写真を切り取る性能が
ある。
撮影時は楽しくて笑顔が絶えないそんなカメラです。
画像1:岩国航空基地フレンドシップデー2025からF-35B
ハイスピードパス
カメラ内RAW現像アップスケーリング後リサイズ
画像2:オシアナエアショー2025からF-22 ラプターの
Dedication Pass
F-22A Raptor (Serial Number) 01-4027
(Base Code) FF (Unit) 71st FS "Ironman"
画像3:F-22 ラプターのフレア放出
画像4:(参考)EOS R6mark2のメカシャッター
(電子先幕)による撮影
画像5:オシアナエアショー2025からF-35Cの
PhotoPass
今年の岩国航空基地フレンドシップデー2026に
デモが予定されています。
画像6:アメリカ海軍 ブルーエンジェルズのDiamond
360 maneuver
誤字脱字の為再投稿
5プロのための究極のフラッグシップ、圧倒的なAF性能と高速連写
【デザイン・携帯性】
EOS R1は、プロフェッショナル向けのフラッグシップ機としての風格を感じさせる堅牢な造りが特徴です。マグネシウム合金ボディは重厚感があり、過酷な環境でも信頼できる耐久性を誇ります。ただし、重量は約1,110g(バッテリー込み)とかなり重く、長時間の手持ち撮影では腕への負担が大きいです。携帯性よりも機能性と信頼性を重視した設計と言えます。
【画質】
2420万画素の裏面照射積層CMOSセンサーを搭載し、画質は素晴らしいの一言に尽きます。高感度撮影時のノイズ処理が優れており、ISO 6400程度までは実用的なクオリティを保ちます。ダイナミックレンジも広く、逆光や暗所でのディテール再現性は感動的です。特に、高速読み出しが可能な積層センサーにより、電子シャッター使用時のローリングシャッター歪みがほぼゼロである点は画期的です。
【操作性・機能性】
メニュー構造がよく整理されており、必要な設定にすぐアクセスできます。カスタマイズ性が非常に高く、ボタン配置やダイヤル機能を自分の撮影スタイルに合わせて細かく調整可能です。40fpsの高速連写や、AI駆動のDual Pixel CMOS AF IIIは被写体の捕捉と追従能力が驚異的です。動く被写体、特にスポーツや野鳥撮影では、その性能の高さを実感できます。クロスタイプAF搭載により、従来機種よりも精度と確実性が向上しています。
【バッテリー】
バッテリー持ちは良好ですが、40fpsの高速連写や電子ビューファインダーを多用すると消耗が早くなります。プロの現場では予備バッテリーが必須でしょう。ただし、USB-C経由での充電や給電が可能な点は便利です。
【液晶・ホールド感】
液晶モニターは明るく視認性が高く、タッチ操作も快適です。ホールド感は優れており、大型レンズを装着しても安定した保持が可能です。グリップ形状が手にしっかりとフィットし、長時間の撮影でも疲れにくい設計になっています。
【総合評価】
Canon EOS R1は、プロフェッショナルのための究極のツールです。高速連写、最先端のAF性能、優れた画質、そして信頼性の高い堅牢なボディを備えています。価格は約90万円と高額ですが、報道、スポーツ、野生動物撮影など、決定的瞬間を逃せない撮影現場では、その投資に見合う価値があります。趣味で使うには過剰性能ですが、仕事で使うなら最高の相棒となるでしょう。
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