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軽い順重い順 |
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312位 |
-位 |
4.43 (22件) |
5178件 |
2011/6/30 |
2011/9/ 3 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
265g |
【スペック】 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:109.5x63.7x37.3mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
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5たまに驚くほど格安で売られていますが現役で使えるカメラです
ヤフオクでレンズを買いました。3,000円以上のレンズを買うと送料が無料になります。同じ出品者が1,000円程度でE-PL3を出しているのを見つけてついでに購入しました。充電器と電池がないため確認をしていなかったそうです。結果的には手ぶれ補正エラー(オリンパス製PENの持病といってもいい症状です)すらない使える個体でした。
ジャンク遊びに嬉しいことにこの時代のPENシリーズは電池が共通のものが多いです。つまり、一台使える電池を持っていると使い回しができるのです。ちなみにマイクロではない「フォーサーズ」のカメラの中にも電池を共有できるものが存在します。ただし電池を抜いてしばらくすると日付が消えてしまう個体が多いので代替電池を持っておいた方がいいとは思います。それほど高価ではないです。
機能的には問題がないのですが、PanasonicのGFシリーズと比べるとメニュー構成などではちょっと見劣りします。またPanasonic GFシリーズはタッチスクリーンで直感的にフォーカスを選んだり明るさを調整したりできるのですが、このカメラにはそのような機能はありません。
もしオークションでPanasonic製とOlympus製の両方を選べるとしたらPanasonicなのかなあなどと思ってしまいました。
一応チルト式の液晶があるのですが、この液晶も動かしているうちに見えなくなってしまうという症状が報告されています。なにぶん古いカメラなのであまり動かさずに使った方がいいのかもしれません。
このカメラはPENPALと呼ばれる拡張装置を使うことでPC/Macと無線接続することが可能です。これもヤフオクで出回っていたりするので興味がある人は試してみてもいいかもしれません。
ということで、この世代のPENシリーズは割と格安価格で掘り出し物に出会えます。
5古典のダンディズム
程度の良い中古を見つけると、今でも度々買い続けています。
強い手ぶれ補正や水準器、小さなAFターゲットのような便利な機能は備わっていませんし、クラシックな液晶画面はPCやスマホに取り込むまでどんな写真が撮れているのか宿命的にわからず、むろんWi-Fiも搭載されておりません(Flashairがあれば関係ありませんが)。
それでも単焦点レンズを着けた外見はE-PL3に勝るものはなく(因みにオールドレンズにはE-P3が最高だと信じています)、取り回しの良いサイズと金属の重み、質感は後のPEN Liteよりも優れていると思います。
地元の農道や野良猫といった風土や、旅先の景色や仲間を撮る小生にはこのカメラで撮れないものはなく、ある種の完成体のようなものだと感じております。
E-P3よりも拡大ボタンの位置が感覚的にわかりやすく、躊躇なくMFが使えますからAFターゲットの大きさや数は問題にはなりません。
どの機種でも写真をスマホで確認する小生にはこの哲学的な液晶で構いません。
必要ならEVFを使います。
E-PL3の画質を幾分か向上して水準器がついた機種がE-PL6だと理解しています(チルト液晶を引き出せるのでEVFが邪魔にならず低位置撮影が快適という地味に大きなメリットもあります)。
このように僅かな、そして絶妙に大事なところが欠けているのを自力で補えるゆえに、ユーザーとE-PL3との協働感を醸成するのかもしれません。
この世代を偏愛する人々が多いのも納得のカメラです。
おそらく小生にとって最高のカメラのひとつであり、惜しげなくぶっ壊せるうちになるべく集めておきたいと思っています。
作例はLUMIXの15mm/F1.7と、M.ZUIKOの45mm/F1.8です。
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288位 |
-位 |
4.49 (19件) |
6234件 |
2012/9/18 |
2012/10/12 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
279g |
【スペック】画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8コマ/秒(手ぶれ補正OFF時) シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト可動式 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5BORGでの鳥撮影用として。
標準レンズもございますが、そちらはほとんど使っておりません。
主にBORGでの超望遠用としての利用のレビューとなります。
別売の光学ビューファインダーを利用しての、厳密なピン合わせと
軽量・安価な組み合わせが可能で、焦点距離も2倍と稼げるため、とても重宝しております。
ボディ内の手振れ補正も強力に効き、このあたりはレンズ式の一眼レフメーカーにも
見習ってほしいと思うばかりです。
センサーサイズもフォーサーズですので、意外とノイズの粘りもあると感じます。
駄作ですが作例もいくつかアップさせていただきます。
ご参考になれば幸いです。
5携帯目的で
【デザイン】
当初はE-M1のサブとして購入し、その後サブでE-P5を手に入れたので、E-PL5は携帯専用機にしました。オリンパスの電動パンケーキレンズを装着し、お気に入りの携帯機となりました。
不要な部分をカットして、角を斜めに落としてあるので、手にしたときに見た目より小さく感じます。AppleのMacBookAirのような感じです。以前、パナソニックのGM-1を携帯用にしていましたが、確かにコンパクトなのに、小さすぎて逆に扱いにくく、手放した経緯があります。携帯用とはいえ、小さければいいものでもありません。手に馴染む造形が大切だと思います。その点、このE-PL5は最高です。
【画質】
センサー周りはE-M1やE-P5と同じなので、高画質です。この点は気にする必要はないと思います。
【操作性】
たまに露出をマニュアルで操作しますが、そのときの操作性は、ダイヤルがない分、E-M1やE-P5に劣ります。逆に、マニュアルで露出調整しない使い方なら、何も問題はありません。
【バッテリー】
問題なしです。
【携帯性】
(上記「デザイン」参照)
【機能性】
私のように「常時携帯して、必要なときにスナップ撮影」用途ならば、必要にして十分です。
【液晶】
十分綺麗です。バリアングル液晶が180度回転できます。通常は自分撮り用らしいのですが、被写体(人)に液晶向けて撮影すると、被写体は珍しげに液晶をのぞき込み、自然にポーズを取ってくれます。この撮影法は、結構いい表情を引き出してくれます。
【ホールド感】
(上記「デザイン」参照)
【総評】
携帯用として最高でした。・・・残念ながら、先日手放しました。仕事の都合で、シャッター音を消す必要にかられ、SONYのRX100M3を購入しました。すると、こちらが携帯のメインになってしまい、このカメラの存在理由がなくなってしまいました(携帯用までサブが持てる身分でもないので)。シャッター音を消す必要がなければ、末永くE-PL5を携帯用で使い続けたと思います。
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435位 |
-位 |
4.17 (18件) |
4739件 |
2014/8/28 |
2014/9/20 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
309g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:114.9x67x38.4mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト可動式 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 下方向に180度回転するタッチパネル搭載可動式モニターを採用し、快適な自分撮りが楽しめるミラーレス一眼カメラ。
- 1605万画素マイクロフォーサーズマウント「Live MOSセンサー」や「3軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載する。
- パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と、望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
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5そのカメラ、橋本環奈
画質至上主義に偏重している昨今のカメラ業界に一石を投じるべく、改めてPEN E-PL7をレビューしたい。
発売から4年以上経った今でも、俺の中で最も稼働率が高いカメラがコレ。
俺は後継のPL8、PL9も持ってるし、OM-Dシリーズも一通り買ったけど、結局いつもこのカメラを選んでしまうよ。
写りはコレで十分だし、軽いから持ち出すのが億劫にならないし。
何より、カッコいいもの。
PL7の場合、首から下げたカメラがファッションの一部になるのよ。
PL8やPL9もいいけど、チョットあざといんだよね。
「こういうのが好きなんでしょ?」っていうメーカーの驕りが感じられる。
EM1は用途が違うし、EM5は少しデカいし、EM10だとデザイン面で劣るし。
EM1Xはどうでもいいや。
コンパクトカメラの代名詞であるPENを、現代風のアレンジを加えて復刻した、素晴らしいデザイン。
このデザインは、SonyやPanaのような、カメラーメーカーとして歴史の浅いトコがやると、痛い懐古趣味感が出て市場から嫌われるんだよ。
その点、オリはPENという歴史的遺産がある。
このデザインのカメラをPENという冠を付けて売ることができるからこそ、俺も素直に受け入れることができるんだと思う。
改めて思うけど、「PEN」って名前いいよね。
考えた人すごいよ。
どんなに頭ひねっても出てこないね、俺には。
ただ、完璧なカメラでは全然ない。
ファインダーないし、ダイヤル足りないし。
それを仕方ないって思えるほど、小さくもないんだよね。(GM5比)
それと、動き物メインの人は、価格全然違うけどEM1 mk2買った方が幸せになれると思う。
デジタルPENの発売開始から、今年でちょうど10年。
そして、次のモデルは記念すべき10代目。
こりゃ、期待するなって言う方が無理だろ?
正直に言って、ここ最近のPEN軽視の姿勢や、m4/3を誤った方向に舵を切ったEM1X発表によって、俺の気持ちはオリから離れ始めてる。
次のPEN次第で、このままオリに残るか、他メーカーに移行するか決める。
俺にとって、次のPENは最後の望みなんだ。
いずれにしても、次のPENは必ず買う。
レビューも必ずするから、その場で俺の率直な気持ちをシェアしたい。
ルックスだけで選んで何が悪い?
橋本環奈の話。
声は低いし、演技も下手(よく知らないけど)、人気あるのも若いうちだけかもしれない。
でも、それでいいじゃない。
かたやE-PL7。
操作はしづらいし、使ってみると意外と重い。
極めつけは下向きチルトという変態仕様。
でも、ルックスが良いと許せちゃうんだな、これが。
普段連れて歩くのに、一番大事なこと。
機能云々の前に、不細工なカメラは持ち出さなくなるんだよ。
シャッターが壊れるまで抱いてやる。
ここにきて、E-PL8の噂が聞こえてきたのでコメント追加。
PL7を愛している俺だけど、不満が全くないわけでもなく、PL8には期待していたんだ。
どうやら、機能面での変更はほどんどなく、デザイン変更メインの模様・・・残念。
ちなみに、俺が期待していたPL8の姿はこんな感じ。
--- 機能アップを期待する項目 ---
�@ファインダー搭載
ちゃちなファインダーで十分。
本気のときは外付けつければいいし。
�Aダイヤル追加
2ダイヤルでの露出調整。
キヤノンみたいなコントロールホイールがベスト。
�Bソニー並の動画
4Kじゃなくていいから、ソニーやパナソニックの入門機並みの動画性能がほしい。
要は、カクカク・フニャフニャしない、AVCHD形式のFULL HD 60P。
--- 当然改善すべき項目 ---
�C下向きチルト液晶廃止
下向きチルト液晶は廃止。
別に上向き180度は不要、上90度、下45度で十分。
--- 現行キープ ---
�D現行同等のルックス
PL7のルックスに不満なし。
PL6のように銀色が前面に出る感じでも問題なし。
�E現行同等の手ぶれ補正
重量アップするくらいなら、5軸じゃなくてよし。
�F現行同等の重量
機能アップしてくれるなら、重さはこのままでいい。
俺は、�@のファインダーついたら、1万円くらい高くても満足して買う。
�Aのダイヤル追加で、さらにプラス1万円でも喜んで買う。
さらに�Bの動画もつけば、さらに2万円ノリノリで出しちゃう。
画質向上なしに、総額4万円分の価値向上だよ。
5軽快なエントリー機!
E-PL7はエントリーモデルに位置しますが、革張りのような質感と金属製のダイヤルを施したボディで高級感があります。タッチ可能なチルト液晶を採用し、下方向に180度回転させれば自撮りも可能です。
1605万画素のLiveMOSセンサーを搭載し、画像処理エンジンはE-M1と同じTruePicを採用しています。またAFターゲットを画面の隅々まで配置し、正確で素早いピント合わせを実現しています。
ボディ内手ぶれ補正は3軸ですが、暗い所での撮影や不安定な片手での自撮りでも十分に機能し活躍してくれました。
またフィルター効果の充実、Wi-Fi機能の搭載などバランスの取れた一台だと感じました。操作に撮影するモードも充実しているため、初めて使う方でも安心して使うことができるカメラだと思います。
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196位 |
-位 |
4.61 (15件) |
4739件 |
2014/8/28 |
2014/9/20 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
309g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:114.9x67x38.4mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト可動式 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
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5M43の優位性である小型軽量が分かる
【デザイン】
PENのいつもの形
【画質】
1600万ですが、葉書サイズの印刷やPCモニターで見る分には十分な画質
【操作性】
いつものオリンパス、エントリーだけあってシンプルです。(使いやすいとは言えない)
【バッテリー】
常時ONや動画を取らないのなら1日持ちます
【携帯性】
M43でPEN Liteというだけあって小型軽量です。
【機能性】
さすがに2014/9発売ですので、現行に対しては劣ります。
【液晶】
小型ですので小さいです。
【ホールド感】
小型なので中望遠レンズを着けるとバランス悪いのですが、小型レンズなら悪くないです。
薄型・小型のズームか単焦点での運用が前提のホールド感
【総評】
M43遍歴は 現在E-M1MK2を使用しておりPENも過去に E-P3、E-PL5と使用していたので、使い方には問題ありませんでした。
普段、X-T5、E-M1MK2を使い分けてますが、正直バイクツーリングや電車旅行に持っていくと重い、嵩張ると感じていたためLUMIX GF9辺りを物色してて、このPENの中古を程度が良い状態で¥30000で購入できたのでラッキーでした。LUMIX G VARIO 12-32のズームレンズを着けましたが旅カメラとして使い勝手よくなり楽しみです。
正直、スナップ写真ならiPhoneやpixel等のスマホの方が奇麗に撮影できるでしょう(笑)
とは言え、M43ユーザーでサブが欲しい方の選択肢でPL7以降のモデルは購入ありと思います。
初心者で中古で試してみたい方も、中古レンズが安いですので程度の良いレンズで揃えて試されるのも良いと思います。ただリセールは宜しくないのがデメリットですが。
5前作から大幅に飛躍したカメラ
PL,PMシリーズは最新を除いてほぼ全機種使っておりますが、
その中でPL7は一番使用し、かつ一番好きなカメラです。
なお、電源が落ちる不具合が出て手放し済みではあります。
全盛時はLUMIX GM1と2台持ちでイベントなどで活躍しておりました。
PL7はPL6以前と比べて大幅に質感がアップしております。
また、機能面では手振れ補正が3軸になった(微ブレ問題解消)のと、
TruePicのバージョンが1つ上がりLUMIXレンズの倍率色収差補正がされるようになりました。
(個人的にLUMIX(含パナライカ)レンズの利用頻度が高い)
あらゆる面で前作からの飛躍が大きかったカメラでした。
その後PL9を入手しておりますが、
大筋の印象ではPL7との差分は小さいと感じております(スマホで足りるので一眼の出番激減…)。
最近のカメラはとても高くなってしまいました(PL7はダブルレンズキットで5万円程度でした)ので、
安い中古品を見つけた際にはゲットしておきたい一品です。
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267位 |
-位 |
4.14 (26件) |
2859件 |
2011/6/30 |
2011/10/ 7 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
217g |
【スペック】 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:109.5x63.7x34mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:35エリア/オールターゲット、グループターゲット(9エリア)、シングルターゲット
- この製品をおすすめするレビュー
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5割り切り。
サブ機として長年使用していたE-PL1sが、レンズ・ボディとも故障してしまったため、キットズーム付きの中古が激安だった本機を代替として購入しました。 古いモデルではありますが、E-PL1sよりは新しいので、機能・性能とも非常に満足しています。
【デザイン】
好みの問題ですが、私は好きです。 トップ部分に往年のPEN-Fのラインを残しつつ、とことんシンプルにモダナイズされた姿はゴテっとしてしまった近年の後継機種やライバル機にも負けていません。 欲を言えば、ブラックボディに関してはトップ部分のシルバーや操作ボタンのメッキを、もう少し落ち着いたトーンにしたほうが、より雰囲気が良かったのでは? とも思います。
兄弟機のPL3とも比較しましたが、ダイアルやボタン等の操作部が省かれチルト液晶も非採用ということで、機能性に劣る分、スリークなデザインを実現しているように思います。
タマ数の少ないブラックボディに出会えたのもあって、即購入とあいなりました。
【画質】
光量が十分なロケーションであれば、MFT機として何ら問題ない気持ちのいい写りをしてくれます。 が、旧世代の、しかもボトムエンド機とあって、高感度域はカスです。 この時代はだいたいみんなこんなもんでした。
【操作性】
なんと、一眼カメラのくせにモードダイヤルがありません。 プッシュボタンやその他操作系も最低限に絞られています。 その上、タッチパネルも非採用。 よって、操作性は良くありません。 良くないというか独特です。 慣れると多少改善しますが、普段から一般的な一眼レフ機を使用している人はちょっとイラっとするでしょう。
【バッテリー】
まだ、バッテリー残量が心配になるような長時間の使用をしていないので、ノーコメントです。
【携帯性】
小さい・軽い! よって、携帯性は最高です。 キットズームを付けた状態でも、一眼レフ用のズームレンズ単体と大差ない重量と大きさ。 むしろそれよりも小さいくらい。 現に私は本機をCANONのレンズポーチに入れて持ち歩いています。
【機能性】
液晶ディスプレイのチルト機能や、フラッシュ、ファインダー等、色々な機能を削って成り立っているコンパクトボディなので、機能性が良いかと聞かれれば否。
【液晶】
可もなく不可もなく? でしょうか。 当たり前ながら、更に古いE-PL1sよりは随分見やすいものです。
【ホールド感】
ツルっとした見かけの通り、片手で持った場合かなり心もとないです。 背面には細くグリップラバーが張られており、そこに親指を掛けてつまむように持ちます。 すぐに落としてしまいそうなほどではありませんが、一眼カメラのホールディング性としては最低の部類かと。 気になる場合は、アフターマーケット製のグリップを張ったり、レザーケースに入れれば改善されるでしょう。 そのかわり、美しいシンプルなスタイリングと、コンパクトさとはトレードオフになってしまいますが。
【総評】
オリンパスMFTミラーレスのボトムエンドを担うモデルとしては、ちょっと異色過ぎた感がありますね。 コンデジステップアップ層にむけての、この姿とインタフェースだったのでしょうが、どっちつかずで終わっています。 やはりモードダイヤルは有ったほうが便利ですし、結果、ダイアル付きのPL3の方が多く世に出ているところを見ると、ニーズは無かったということでしょう。 同コンセプトの後継機も出ていませんし。
しかし、逆に見れば、不人気な分中古やデッドストック品の相場は底値に等しく、独特の操作系や不安定なホールド感を「慣れ」でカバーできるなら、非常に良い買い物ができると思います。 美しいデザインとコンパクトかつ軽量なボディを持つ一眼カメラが、アクセサリー感覚の値段で手に入るんです。 ポチっとしてしまっても(私は実店舗で購入しましたが)後悔はないと思いますよ?
※あと、シャッター音とフィーリングが無駄に(?)心地よいです。 「パシャッ!」という小気味いい音で「一眼で撮ってる感」が盛り上がります。 やはりこれはコンパクトカメラでは出ない音。 むしろメイン機の CANON EOS よりも良いくらい。
5コストパフォーマンスは最高です
新型が出たお陰でコンデジ並みの価格で入手できました。撮像素子の大きさと携帯性・画質は相反していますが、3/4は一番バランスが良いので、その中で一番小さく軽く機能(ビューファインダーが付く、AFなどの速さ)の良さとデザインから、これにしました。廉価版で女性向きの印象ですが、予想通り良く出来ております。ダイヤルがないので最初操作性に難があるかと思ったのですが不自由がありません。
古いレンズ(ライカL&PentraxM)で遊ぶにも、アダプターが安く入手できるので最適です。デジイチもコンデジも持っていますが、今後はこれを一番良く使うことになるでしょうね。
ボディのハンドリングに不安感を持ちますが、レンズを左手で持つので問題ありませんし、ストラップの両吊りも良しです。
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320位 |
-位 |
4.58 (35件) |
6502件 |
2012/9/18 |
2012/10/26 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
223g |
【スペック】 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:109.8x64.2x33.8mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブ機にはピッタリ、まだ現役
【デザイン】
個人の好みの問題ですから人それぞれでしょうが
自分の場合は中途半端なクラシック感よりも
LUMIX GF5のようなモダンなスタイルの方が好みではあります。
【画質】
少なくとも、4/3レンズを使い回す限りでは必要十分。
自分の基準では、常用はISO1600(できる限り1250)まで。
【操作性】
ダイヤル式ではありませんが、エントリー機では割と普通。
それで困ることはありません。
むしろ、さっと出してパッと撮るような場合、
モードダイヤルがずれてモードが変わってたとか
トホホ話が無くて済みます。
【バッテリー】
E-PL系と同じ型番で、使い回せます。
少なくとも2台体制で使ってる限りは途中で切れることはありません。
E-PL6、E-PM2共用の予備バッテリー1個持って出かければ、
困ることはありません。
【携帯性】
m4/3のボディとしてはコンパクトな方。
さすがに胸ポケットに入ってしまうPENTAX Qのコンパクトさには敵いませんが。
【機能性】
2012年モデルのエントリー機としては必要十分。
(高級機や現在の基準でマウント取るのはナンセンス)
【液晶】
2012年モデルのエントリー機としては必要十分。
(高級機や現在の基準でマウント取るのはナンセンス)
【ホールド感】
正しい「コンデジスタイル」でホールドするなら問題なし。
※「一眼スタイル」で撮りたいなら別売りのEVFを買えば良い
【総評】
2012年モデルのエントリー機としては十分な機能・画質を持っていると思われます。
パナGF系、ソニー NEX-3などがライバルでしたね。
モードダイヤルが欲しければ、2012年モデルではE-PL5をどうぞ。
2024年時点では、フォーサーズアダプタを使って4/3のレンズを活用するか
パンケーキレンズを使ってスナップで使うのが良いかもしれませんね。
【参考】当方での活用例
フォーサーズアダプター(MMF-1)+4/3レンズ為のボディとして導入
(m4/3の単焦点レンズも使いますが)
・ZUIKO DIGITAL 25mm F2.8
・ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro
・LUMIX G 20mm / F1.7 ASPH(I形)
メインはE-PL6で、外で撮る場合は基本的に便利ズームを付けっぱなし
・M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 (I型)
早朝・日暮れの鉄道写真で明るい単焦点が必要な場合に本品(E-PM2)と
主に4/3用の明るい単焦点の出番となります。
そもそも、E-PL6とE-PM2ではボディの世代差が1年しかない為、
(自分基準での)常用ISO感度の上限は変わりませんし、
早朝・日暮れの鉄道写真では本機(E-PM2)はS(Tv)固定で使いますので
モードダイヤルが無くても困りません。
E-PL6側は移動時にバッグに入れた際にモードダイヤルがずれて、
慌てて撮った場合などに、意図しないモードになってた・・・とかありますが
E-PM2ではその心配がないのが逆に有り難いです。
5BCL-1580
マイクロフォーサーズの新製品が発表され続けているけど、機能麺、画素数など飛びつくための理由がないと自分に言い聞かせながら、このカメラも妥協できる良いカメラだと思う。撮るだけなら、最低限のことができる。レンズ交換式、手ぶれ補正。あら。僕が必要としているのは、これだけだ。
35mm換算も2倍にすれば良いだけなので、暗算が楽ってのも良い。
全体的にコンパクトなシステムになるのも、良い。
マウント一新や初デジカメなら、もっと選択肢があると思うけど、このカメラを持っているから、今もこのカメラでも十分です。
他方、フルサイズの高画素カメラも便利。トリミングして遠くのものを拡大できるのは、便利。
フィルムの値段と現像代が安ければ。プリント無料の頃が懐かしいけど、フィルムカメラでも十分なんですよね。
撮るだけなら。
カメラの選択。レンズの選択。欲しい画角のレンズとお財布事情。
カメラを買う前。買ったあとのレンズのあれこれ。
結局、カメラもレンズも、撮る人次第。
高いカメラに大きなレンズが良い写真ってわけじゃないことを自覚しながら、次のカメラ候補をカカクコムを注視しながら、楽しみ続けよう。
【デザイン】 コンデジ並みにスッキリしている。
【画質】 レンズとのセットで考えると、ダメと言い切れるようなことはない。
【操作性】 i.Auto でシャッターを押すだけ。
【バッテリー】 終日、使えますよ。
【携帯性】 パンケーキレンズなら、ギリ、作業服のポッケに入る。
【機能性】 レンズを交換できます(^-^)
【液晶】 撮った写真が十分確認、視認できます。
【ホールド感】 コンデジとして考えれば、大きくてしっかり持てます。
【総評】 どうしても、パナのLX-100と比較してしまうが、パンケーキレンズ、BCL-1580とセットでお気楽スナップ写真が撮れます。まず、起動した時のスッキリ感に軍配が上がる。画質?必要十分です。
フォーサーズでコンパクト、レンズ交換式。良いよ(^-^)。ただし。マニュアルフォーカスは、ファインダーがあると、とても良いです。
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116位 |
-位 |
4.67 (41件) |
3836件 |
2016/1/27 |
2016/2/26 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
373g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.23倍 撮影感度:標準:ISO80〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:124.8x72.1x37.3mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- フィルム選びから現像・焼付けまでアナログ時代の楽しみ方が体験できる「モノクロ/カラープロファイルコントロール」機能を備えた、ミラーレス一眼カメラ。
- 「2030万画素LiveMOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePicVII」により、ZUIKO DIGITALレンズの高い描写力を引き出す。
- 強力な「ボディー内5軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載。夜景など暗い場面でもISO感度を上げず、ノイズの少ないクリアな画像を得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5辿り着く場所のひとつ
最新のカメラと比べたら性能は劣るものの、
それを補って目に見えない部分での満足感が非常に高い。
まずこのカメラは純正のグリップを取付けて欲しい。
付ける・付けないとでは手に馴染む感覚が天と地ほどの差がある。
金属製のボディから来る心地良い重みとひんやりとした冷たさ、ファインダーを覗きながらでも直観的にできる各種操作や写真を撮る時に耳元で聞こえるあのシャッター音は他に代わる物が見つからない。
あくまでも趣味としてカメラや写真に触れているような未熟者の私からすれば作風なんて後でどうにもできると思っている。
各社デザインや性能も一定のラインまで出し尽くした感があるので、これからはセンサーサイズや画素数でカメラを選ぶのではなく、フィーリングの合う1台を選ぶべきだと思う。
私にとっては、それがOLYMPUS PEN-Fである。
5デジカメなのにアナログ製品のような質感
ハードウェア的にはすでに発売から6年がたっているので、動画が4Kで撮れなかったりと古さは否めないが許容範囲です。本機の長所はなんといってもデザインと質感。特に質感は実物を手にしないとわからない部分ですが昔の質の高いフィルムカメラのようで、モノとしての所有欲、満足感を満たしてくれます。デジカメの画質等の性能については、どのカメラももはや行き着くとこまでいったと思っているので、情緒的な部分を求める方用に。
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525位 |
-位 |
4.53 (26件) |
19550件 |
2018/6/ 6 |
2018/6/15 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
498g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.48倍 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:134.1x90.9x68.9mm インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- AF/AE追従で最高18コマ/秒の高速連写が可能なミラーレス一眼カメラのフラッグシップモデル。防じん、防滴、−10度の耐低温性能を備えている。
- 高速画像処理エンジン「TruePic VIII」、有効画素数2037万画素Live MOSセンサーを搭載し、高画質を実現。
- 最高フレームレート120fps、タイムラグ0.005秒のファインダーで動く被写体を逃さない。大口径ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無印 E-M1からの乗り換えには、要注意!! 鉄鳥撮影中心
E−M1からの乗り換え。やはり遠くの航空機、猛禽を撮影するには位相差AFでないと、、、、との思いからE−M1を所有して、それなりに満足していましたが、古い機種ゆえの課題も目立つようになり、入れ替えを決意。
無印E-M1からの乗り換えの方は、仕様変更に要注意!! 連写中の追随位相差AFはLモードのみ。 Hモードでは1ショット目に固定
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ちゃんと説明書には書いていますが、無印EーM1から乗り換えたものにとっては、位相差AFが効くのはHモードのみ、AF追随機能も使えていましたが、Mark�Uでは、Lモードで追随。これに気が付いておらず、Hモードで撮影していて、接近してくる戦闘機などの撮影で、AFの食いつき悪いな〜と感じていましたが、まあ、仕様変更の状況から当然の結果でした。(気づいてないのは、あんただけ、、、との声が聞こえてきます、、、、)
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【デザイン】
フィルム時代の名機O-M1に相通ずるデザイン、カメラって感じで気に入っています。
【画質】
私、暗い状況ではそんなに撮影しないので、特に不満はありません、それよりも遠くの戦闘機や、猛禽など小さい被写体に確実にピントが合う位相差AFの恩恵を堪能しています。以前所有していたG7では、ダメダメな遠距離の小さい被写体にピントが追随してくれてストレスフリーです。
【操作性】
E-M1時台、電源スイッチだけは不満の種でした。バッテリーの持ちが悪いミラーレス機はこまめに電源を切らないと肝心の時にバッテリーが切れますが、そのスイッチが、左側。これまで使ってきたどのデジイチでもシャッターボタン周辺に電源スイッチがあり、片手でON/OFF可能だったのに、、、、、こんな不満を持っていましたが、Mark�Uでは、ファンクションレバーにその機能を移せるようになり、一気にストレス解消です。ファンクションレバーが勝手に切り替わってモードが変わるストレスもなくなりました。
【バッテリー】
E-M1に比べると持ちは良いようです。純性は高いので予備待ってリーは互換品ですが、”純正を使ってください”といつも注意されます。互換品はバッテリーの減り具合が従来通りの表示ですが、少し早めにバッテリー切れの表示になります。
【携帯性】
映りだけならD7200ですけれど、これだけ小さいとどこへでも持っていけます。
【機能性】
フォーカスリミッターに期待が大きかったのですが、使ってみると不便なところも。いつもONにしておくと普段使いの時に、近いところにピントが合わない。欲を言えば、日付が変わったら自動で解除してくれるといいかも。
【液晶】
ほとんど液晶使わないので、進歩していようがしていまいがどうでもいいです。どっちにしても小さすぎて映りの良否を判定できないし。それよりもEVFの進歩は目覚ましいですね。ほとんどおkれがありません。レンズシステムも軽いので、アジサシなどの補足も簡単です。
【ホールド感】
悪くないですが、もう少し大きくてもいいのに、、、と思います。
【総評】
E-M1から正常進化。あちこち持ち運べてD7200より良いかも。まあ、航空祭には両方持ち込みますけど。
5まだまだ戦える!
【デザイン】
カメラらしくて好きです。
【画質】
ボディというよりもレンズ群を含めた特徴になりますが解像度が高い。寄れる、望遠、ズームも高性能で小さくまとまるので様々なシチュエーションで高水準の画質を得られます。ボケはどこまで欲しいかが基準になると思います。広角のレンズが少ないか。かなり淡白な色彩なので、RAWでしか撮らない自分にはむしろ利点ですが好みがわれるかもしれません。高ISOでの画質は期待できません。
【操作性】
慣れても間違えるし、色々ありすぎてわかりにくいです。
【バッテリー】
連写せず、構図を決めながら撮るスタイルでは
他のミラーレスより思った以上に持ちました。2個あれば余裕でしょう。
【携帯性】
普通。カメラとしてはこれぐらいが自分は使いやすいです。レンズを含めれば、圧倒的な携帯性です。トートバックで気軽にシステムを持ち出せます。
【機能性】
システムとしての機能性は抜群かと。歩留まりがあがりRAW編集も楽です。古いRAWソフトを使っているのでレンズプロファイル必要なしはありがたいです。自分の所有レンズでは歪曲、周辺減光の処理が必要ないです。
深度合成は便利。
【液晶】
普通。新しいものを知らないので。
【ホールド感】
ちょうどよい。これは個々人の好みかと。
【総評】
センサーサイズ至上主義者でマイクロフォーサーズは手を出さなかったのですが、年で重さに勝てなくなりました。かなり偏見があったのですが、使ってみると自分のスタイルにあっていました。寄りの写真が多く解像感の高い写真を撮る傾向が強いので、ボケがそんなに要らず、夜景も人は被写体ボケするくらい流れてくれた方が良いので手ブレ補正があればスローシャッターが楽々。低ISOであれば夜景も綺麗です。RAWもレンズプロファイル必要なしは古いソフトが使えて嬉しい限り。
表題どおり、まだまだ戦えます!!
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155位 |
-位 |
4.54 (140件) |
19550件 |
2016/11/ 2 |
2016/12/22 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
498g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.48倍 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:134.1x90.9x68.9mm インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 5軸手ぶれ補正機構と防じん・防滴・耐低温性能を搭載したミラーレス一眼カメラ。撮影環境を選ばずに手持ちで高画質撮影が行えるプロフェッショナルモデル。
- 階調表現の向上と高感度時の高画質化を達成した「20M Live MOSセンサー」を搭載。センサー上に反射防止膜(ARコート)を施し、フレアやゴーストを軽減。
- 画像処理とカメラ制御や演算処理を行う2つのクアッドコアを1つのチップに凝縮した「画像処理エンジンTruePic VIII」により、高速化と低消費電力化を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも充分良いカメラ♪
【デザイン】
E-M1から大きくなったのですが全体的に精練された印象でカッコ良いです。
ファインダー部の高さとか幅、ボディの高さとか丁度良いサイズの金属ボディ
OM-1と並べても古さは感じません♪
【画質】
16Mでも不満無いのですが20MでAFも速くなってて(E-M1比)良き
OM機全般に言えますがカッチリした立体物との相性は好きです。
センサーは現行品のOM-5-2まで変わってないのもポイントです。
【操作性】
ダイヤル、ボタン類は充分使い易いのですがメニュー画面は初見にはきつい
オリンパス機慣れてる人には細かく設定が選べるいつもの画面(笑)
シャッターボタンとダイヤル一体型は気になりません。
【バッテリー】
E-M1mk2 とmk3は大型バッテリーなのですが、、、OM-1で変更
充電が速いのは助かるのですが他機種と共用出来ないです。
持ちはE-M1より良いのですが1個は予備必要です。
(USB充電出来ないカメラなので)
【携帯性】
フラッグシップ機(当時)ではコンパクトで軽量♪
E-M1より50gくらい重いといってもレンズ込で800g
マイクロフォーサーズは使うと判るコンパクトなシステムです★
【機能性】
ハイレゾショットとかオリンパスらしい多機能ですが10年前のカメラに
過度な期待はしてません♪ 手振れ補正が効くのが強みです。
【液晶】
スペック的には平凡なのですがシンプルで見やすいです。
【ホールド感】
E−M1ではレリーズ時に小指の掛かりが足りなかったのですが
改良されててとても良いです。 手持ちのデジカメではOM1の
次に持ちやすくて買って良かったです。
【総評】
裏面照射じゃ無い20Mオリンパス機を持って無かったのでE-M5mk�Vを
買いそうになって、、、同じ値段でこっち買えると踏み止まりました(笑)
本来OM-5mk�Uを買う予定が何故か10年前のコレを中古購入
やっぱり金属ボディが良いんだよね。。。。
5コンパクトなのにホールド感・剛性感とも良好 バイク旅の相棒!
マイクロフォーサーズはOM-D E-M10 Mark II も使っています。
E-M10 Mark II はコンパクトさからバイクツーリングで使うために購入したのですが、出先で急に動物や電車などの動体を撮影したい事があると機材的に不利なので、せっかくのシャッターチャンスを活かせない事がありました。
そのため動体撮影で高評価な本機を購入することにしました。
【デザイン】
良いと思います。
E-M10 Mark IIは軍艦部のローレットのデザインが好きで購入したのですが、E-M1 Mark IIは私にとっては精悍なイメージがあります。
【画質】
良いです。
ただ普段使ってるカメラがデジタルは35mmフルサイズだったりフィルムは中判か35mm判なので、このカメラの画質自体は良いのですがボケ表現が思ってた感じじゃなかったり(理屈はわかってるんですが)します。
被写界深度の計算を切り替えなきゃいけない私の問題なので、画質自体は良いし問題ありません。
普段、12-40mmF2.8PRO使ってますが、E-M10 Mark IIより繊細な画作りのような気がします。
フルサイズやフィルムの中判も使っているから使い分けもはっきりしていて画質に不満がないという事かもしれません。
【操作性】
これはわかりにくいです。
オリンパスだけ使っていれば慣れるかもしれません。
【バッテリー】
こんなものかな。
E-M10 Mark IIよりは持たない気がしますが、このカメラでは動体を撮ることも多いのでやむを得ません。
【携帯性】
良いです。
バイクツーリングで重宝してます。
E-M10 Mark IIにパンケーキレンズのほうが嵩張らないけど、E-M1 Mark IIに12-40mmF2.8PROを装備したほうが、若干嵩張っても撮影が楽しく、バイクツーリングにも邪魔にならない携帯性の良さがよいです。
【機能性】
十分な手ブレ補正と動体撮影時の食いつきの良さがいいです。
最新機種はもっと良いと思いますが、自分の使い方では安価な望遠レンズでも頑張って撮ってくれて楽しいです。
ニコンのD4も使ってるのですが、サイズ&重量的にバイクのツーリングでは持ち出せないです。
また、オフロードバイクで振動がそこそこあり、過去に数台カメラを壊してますが、このカメラは剛性感がありウエストバッグに入れただけでツーリングに行っても今のところ大丈夫です。
【液晶】
普通です。
【ホールド感】
しっかり掴めます。
良いですね。
ボディの剛性感と相まって道具としての使い心地の良さがあります。
【総評】
12-40mmF2.8PROでスナップも楽しく撮るし、マウントアダプタでフルサイズ用の500mmF6.3の安価なミラーレンズでも楽しく月面写真撮れるし、バイクのお供だし満足しています。
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391位 |
-位 |
4.70 (12件) |
6320件 |
2015/8/25 |
2015/9/ 4 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
351g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.23倍 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:119.5x83.1x46.7mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 5軸手ぶれ補正を搭載したエントリークラスのミラーレス一眼カメラ。あらゆる撮影シーンでぶれのない安定した高画質を提供する。
- 背面モニターに映る被写体に指でタッチするだけで撮影できる「タッチAFシャッター」を搭載。撮影のタイムラグが短く、撮りたい瞬間を確実に残せる。
- 3倍ズームレンズとして世界最薄(※発売時点)の電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5E-M10無印からの交換
無印のE-M10から交換で購入しました。
大きな変化は無いと思いますが、
ファインダーは見やすくなったと思います。
手ブレ補正も良くなっているはずですが、室内での望遠では、あまり変わらない印象でした。
安くなっていたので、勢いで買いましたが、デザイン面の変化以外は、わざわざ買い換える意味はあまり無いかも知れませんね。
本当は、E-M1とかE-M5にしたら、変わった感じがしたかも知れません。
ただ、デザイン面は個人的に良いと思います。
元々OM-Dシリーズはかっこいいと、思い購入したので。小さくて質感が有って、好みです。
5所有感を満たしてくれるとても良いカメラ。
【デザイン】
筋肉質でメカニカルでとても良い。
安っぽさは感じないし高級感があり
細かい所まで妥協しない質感がすばらしい。
【画質】
満足です。文句なし。
【操作性】
物理ダイアルはとても操作感がいい。
特に前後ダイアルは操作していて気持ちがいい。
【バッテリー】
一般的なミラーレスと変わらない感じです。
【携帯性】
特に問題ありません。いつでも持ち出しできるちょうど良い大きさ。
【機能性】
豊富で楽しめます。
【液晶】
今どきの液晶と変わらない感じできれいですが、GX7と比べると
少し悪い気がする。
【ホールド感】
デザイン優先でグリップが小さいので良くないです。
別売りのグリップを付ければ非常に良くなります。
着脱も簡単なのでおすすめです。
【総評】
このカメラのEVFは有機ELのためとても見やすいです。
黒のしまりが良く、液晶ファインダーと比べるのその差は明らかです。
ファインダーをのぞくのが楽しくなります。
なぜ、安いM10�Uに有機ELが使われていて、EM1�U、EM5�Uが液晶なのか不思議。
このカメラの改善してほしい所
このカメラだけでなくオリンパス全体ですが、メニューの中で
細かい設定ができるのは良いですが、関連性のある項目
があっちこっちに散らばっていて探すのが大変です。
もう少し整理してほしいです。
ちょっと不思議で気になる所。
M10�Uのファインダーは、フレームレートが標準と高速と切り替え機能が付いていますが、
MFのフォーカスピーキングをONにすると、フレームレートの切り替えが出来なくなります。(項目が灰色になり選べない)
ピーキングをOFFの状態からだと選べるので先にフレームレートをどちらか選んでからピーキングを
ONにする必要があります。
設定の順序が決まっていて柔軟性に欠けます。(取説にも表記が無い)
とは言っても細かな設定は常に操作するところでもないし、通常の操作はスーパーコンパネから
操作すればそんなに困らないと思います。
購入時点で新型M10�Bが出ることは知っていましたが、
後悔は無く、(しばらくしたら買い増しするかも)
僕は大変気に入り購入して良かったと思います。
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402位 |
-位 |
4.28 (50件) |
6320件 |
2015/8/25 |
2015/9/ 4 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
351g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.23倍 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:119.5x83.1x46.7mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 上位機種「E-M1」や「E-M5 Mark II」と同様に、「VCM方式5軸手ぶれ補正機構」を搭載したミラーレス一眼カメラのエントリーモデル。
- 1605万画素マイクロフォーサーズマウント「Live MOSセンサー」や、画像処理エンジン「TruePic VII」を搭載する。
- パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と、望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5E-M5マーク3を1年近く使った上での再レビューです!
現在E-M5マーク3が修理入院中なので、久々にこのカメラを持ち出して使用しています。
従来は旅行時しか使っていなかったものの、旅行もままならない昨今、前回のレビュー時とは全く違うネイチャーフォトに使っているので、E-M5マーク3との比較も込めて再レビューします。
【デザイン】
まあオリンパス共通のレトロデザインで面白みは無いですが、最近のキヤノンやニコンの美的センス皆無のアレよりは遥かにマシです。
あとはE-M5マーク3に慣れた手には、金属の質感が新鮮に感じられます。
【画質】
意外とE-M5マーク3との決定的な差は感じません。高感度も私の使用法に於いてE-M5マーク3はISO6400まで何とかなるという印象ですが、当機はISO5000までで、状況によっては6400も大丈夫という感じで、逆にこの程度しか差がない事にある意味驚いています。
【操作性】
やはりオリンパスのUIはダメです。現行のマーク4ですら左側スイッチというのは如何なものか?そんなに左に拘る理由が何処にあるのか?OMなんかは過去の亡霊。デジタルにはデジタルの使い易さを追求すべきです。
AF補助光照射窓は縦位置時に隠れてしまう。コレも何時までこんな同じ間違いを繰り返すのでしょうか?
左上のfnボタンは、縦位置時に誤作動するので使えない。
小柄で背の高いダイヤルは、寧ろ回しやすいと思います。
メニューはオリンパスの伝統で褒められたものじゃないですが、最近のモデルと違って色分けされているのが良いですね。
【バッテリー】
今までカタログスペック通りで320枚位だったのですが、ネイチャーフォトでは何故か800枚位持ちます。
連射のせいも有るのでしょう。
しかし、何時までオリンパスは裏表逆で最後まで入ってしまう様な稚拙な設計に拘るのでしょうか?
【携帯性】
最高です。
【機能性】
E-M5マーク3で私が批判し尽くしたAFですが、此方の方がスピードでは劣るものの、正確性では寧ろ上です。
変なすっぽ抜けは殆ど無く、寧ろコチラの方が信頼できる位です。
測距点は81点と121点のE-M5マーク3より少ないものの、スッポ抜けが無いので、寧ろコチラの方が使い易い位です。
ISOオートでシャッタースピードの下限が設定できないのは如何なものか?こんなつまらない所で手を抜くメリットが何処に有るのでしょうか?
【液晶】
見え方もE-M5マーク3と同様ですし、やはりチルトの方が私には使い易いですね。
バリアングルよりも、縦位置対応のチルトを開発して欲しい所です。
E-M5マーク3でも指摘しましたが、やはりモニターのマスクは黒じゃない方が良いですね。
【ホールド感】
気軽に使う時はコンパクトに、本格的に使う時には手軽なEGC-3が有るのが良いですね!
E-M5マーク3では、本体のホールディングは当機よりも良いものの、EGC-3の様な手軽なグリップが無いので、トータルでコチラの方が上だと思います。
【総評】
E-M5マーク3を1年近く使ってきた上で久々に使った当機…全然悪くないじゃないですか!!
寧ろE-M5マーク3より4年も前に発売された、しかもエントリーモデルだという事を考えると、寧ろ実によく出来たモデルだと言えます。
やはり、この頃の方がオリンパスは真剣に製品作りに励んでいたんじゃないでしょうか?事実画期的と言えたE-M1マーク2以降、殆ど変化もなくマイナーチェンジ程度で4年が過ぎてしまいました。
E-M5マーク3は私にとって満足とは程遠い出来でしたが、5年前に発売されたエントリーモデルにもAFで劣るとなると…。
前回星4つとしましたが、今まで以上に好印象を持ったという意味で、星5つに格上げします。
5一眼なのに小型で良い。
1眼なのに小型で使いやすく、画質も非常に良い。満足の機種です。
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222位 |
-位 |
4.34 (27件) |
6320件 |
2015/8/25 |
2015/9/ 4 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
351g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.23倍 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:119.5x83.1x46.7mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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51~4まで有りますが2で満足
【デザイン】
ヘリテージデザインの昔のカメラテイスト(フィルムカメラ)のコンパクトなメカ感溢れるカッコ良いカメラです。
【画質】
16Mマイクロフォーサーズなりの画質ですが自分の使い方だと問題ないです。
(PC鑑賞、大きくプリントしない) パナソニックと比較しなければ(笑)
【操作性】
メニュー画面は慣れれば問題ないです。
【バッテリー】
BLS-5 PENと同じシリーズです(BLS-1も互換?) 撮影時には予備持参ですが結構持つ印象です。
【携帯性】
小型軽量のオリンパスの中でも最軽量シリーズです。(PENは別)
【機能性】
手振れ補正は良く効きます★ 手持ち夜景モードは使いますがARTフィルターとか使いませんし最新の機能は。。。。無いです。
【液晶】
背面液晶不具合で2台目です(笑)ファインダーも普通ですが今の機種と比べたら駄目ですよ。
【ホールド感】
E-M5より良好ですがグリップ付けると小指迄引っかかる様になるのでお勧めです。
【総評】
20Mセンサーは�Wからなので今買うならコレジャナイ? いや、安いは正義
お気に入りのカメラなのですがダイヤル部のローレット加工が鋭いので回す度に薄皮が削られる感が残念です(笑)フラッシュ内蔵してますが使った事無いですね。 これ1台だけ使ってればかなり幸せなカメラですが今から1台マイクロフォーサーズ機を買うならG100Dを勧めます♪ 安い中古品としてみればmk2が一押しですがジャンク品は略駄目な個体しか出てませんのでお店で買いましょう♪
5低レベルアマチュアにはちょうどいいです
数年前までSONYのα700を使っていましたが歳とともに首からぶら下げるのが重くなってきて、ミラーレスにシステム一切を乗り換えました。レンズも叩き売りです。
用途は寺社参拝や登山での記録写真です。芸術写真は撮れません。レンズは最初はパナソニックの12-60でしたが、遠くの山や五重塔の飾りを撮るためにタムロンの14-150を追加しました。ほとんどこのレンズつけっぱなしです。また遊び用にパンケーキ8mmも購入しました。
このカメラの何がいいかというとダイヤルが3つもあるところですね。腕はないけれども楽しいじゃないですか。Mモードでも露出のプラスマイナスが出るので失敗しません。またファインダーもあるのでMFすればピタリと合わせられます。
中古で買って6年経ってこれも重たくなったのでRX100M6を常用するようになりました。先日久しぶりに使ったら、再起動しないとうまく動かないことが何回かありました。
これで大きく変わらずに画素が2千万を超えて中古で2万ぐらいのがあればいいんですが。
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195位 |
-位 |
3.87 (17件) |
4837件 |
2017/9/ 1 |
2017/9/15 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
362g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.23倍 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最速8.6コマ/秒(IS-ON/OFF) シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:121.5x83.6x49.5mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約410g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約362g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 4K動画の撮影に対応し、5軸手ぶれ補正を搭載した、エントリー向けのミラーレス一眼カメラ。
- タッチ操作可能な高速AFを搭載。背面モニターにタッチするだけでピント合わせと同時にシャッターを切ることが可能。
- 4つのカメラアシスト撮影モードを備えているため、初心者も安心して使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使っていて楽しいカメラ
【デザイン】
否定的な意見が多いですが、僕は凄く好きなデザインです。プラ外装ですが、質感は良いと思います。
【画質】
自然な発色で、見ていて疲れない感じです。
【操作性】
エントリー機ですが、ダイヤルが二個あるので使い易いです
【バッテリー】
思っていたよりも、持ちが良いです
【携帯性】
良好です
【機能性】
mk�Uから機能が削られて、評判が悪いみたいですが、僕は全く問題無いです。
【液晶】
普通 明るさオートがあれば良い
【ホールド感】
良好です
【総評】
EVFが秀逸で、ファインダーで撮りたくなるカメラです。
2024年1月追記
最新のレビューでEVFの倍率が低いから、GX7mark�Uより劣っているみたいな事を書かれていますが、実際に両機を購入して実際に使ってみましたが、E-M10mark�Vの方が遥かに見易いです。
その理由として、GX7mark�Uのファインダー倍率の表記は16:9なので、4:3に設定すると倍率が低くなるので、E-M10mark�Vと差は少なくなります。
GX7mark�Uが液晶ビューファインダーで、E-M10mark�Vは有機ELのOLEDのビューファインダーなので発色も優れいて屋外では見易いです。
アイポイントもE-M10mark�Vの方が長いので、メガネをしていても見易いです。
購入してもいなくて、使った経験もないのに、ただスペックのみを見て評価するのって、どうねんでしょうかね?
そして、しつこくしつこく、再レビューする目的は一体?
5コレで十分楽しめる。コスパ最高!
2年使用した感想です。
とにかくコンパクトで軽いのが最高です。
単焦点レンズとの組み合わせのバランスが良く、左手でレンズをしっかり持てば、右手のグリップは要りません。右手はシャッター押すだけ。
右手が不安なら右手用のハンドストラップがAmazonで3000円以下で購入出来るので、それを使えば片手撮影も出来ます。
デザインもクラシックな感じで凝縮感があり、最高です。
小さいので威圧感が無く、飲食店でのテーブルフォトに使用するには最適。
街角スナップ、ストリートフォトで、1日首に下げていても疲れない。
やはり屋外やマクロで撮る時はファインダーが必要で、PENシリーズでそのあたりの不満が出て買い替えるより、最初からこちらをおすすめします。
液晶がバリアングルではなくてチルト式なのが絶対的に撮影しやすいです。
自撮りはiPhoneで良いので。
スマホとの連携でリモート撮影も出来て便利です。離れた所からスマホでシャッター切れます。
LUMIX G99も使用していますが、このカメラの方がオートフォーカスが早いです。液晶にタッチでフォーカス&シャッターが超便利で爆速です。
このカメラを購入したら、是非、単焦点レンズを何種類か購入して遊んで下さい。
写りは良いし、軽いし、楽しいです。
明るいレンズなら暗い室内でも、夜景も撮れます。
そして、今なら型落ちなので激安。
本体4万位ならコスパ最高だと思います。
予算浮いた分、単焦点レンズを揃えることをおすすめします。
スマホよりキレイなスナップやテーブルフォト、ポートレート、インスタ用画像など、予算かけずに、手軽に撮りたいなら本当におすすめです。
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199位 |
-位 |
4.56 (76件) |
6851件 |
2019/1/24 |
2019/2/22 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
849g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.65倍 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:870枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:144.4x146.8x75.4mm インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約997g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約849g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した、ミラーレス一眼カメラ。写真家向けのプロフェッショナルモデル。
- 縦位置グリップ一体構造を採用し、安定したホールディング性、高い操作性を実現し、約7.5段分の手ぶれ補正能力も備えている。
- AFマルチセレクター、オールクロス像面位相差AFセンサーによる快適なAFシステムを装備し、60コマ/秒の高速連写が可能な「プロキャプチャーモード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い小さい優れてる
まず一言、軽い小さい
今までキャノン、ニコンなとフルサイズ使用してました、メインはニコンです
ボディもレンズも軽い、おもちゃのようだけど中身はぎっしり詰まってるね
色々なメーカーいじって操作しても毎日使うのは決まってますよね
メーカーによって特殊な操作、仕様、などあります
メニューから入っていくのだが、使いやすい見やすいですね
一つの画像を綺麗に高画質で撮影するのがあります、まだ試してないですがおいおい使って行こうと思います、ここでツッコミ入りそうですが使い心地を早くレポートしなさいとか感想とか問われそうですがおいおいに
最近ではストラップ付けずに撮影してます、他メーカーだと重たい大きいのでストラップは必需ですが、このカメラは70-300mmつけても軽い
手ブレもなくきっちり撮れます
電池が小さいから減りが早い、2個付けられるからいいのですが
まだ中国製の電池は使ってないですが、これもいづれ試してみたいです
ほんとは明るいレンズ一本欲しいところですが予算足りず、レンタル中古ヤフオクで物色中、やはり、レンズは新品がいいですかね
ボディにキズ付けちゃいけないと思って、オリンパス用のボディカバーとかシールとかも物色中、カメラ本体は買取の際安くなってしまうのでカバーとかはいらないんだろうけど、気持ちよく使いたいからね
1000カット撮影して20カットほど前ピン後ピン、高画素キでないから一番大きい画素でもメモリーは大丈夫かな、64ギガあればじゅうぶんでしょう
書き込み早いメモリーがいいですね、特にRAWで撮影するので256ギガとかはいいかも
このキ種はSDカード、cfxpresやxqdじゃない、書き込みはcfxpresの方が断然早い、パソコンにも早く転送できるのだが
5近日購入済で段々好きになって来たよ。
このカメラは、かなりニッチな変態カメラです。CCD受光素子がフルsizeの1/4と小さいくせにフルsizeカメラよりデカい!重い(997g)!。設計者は何を考えているのか?売れる訳無いだろう。Olympusブランドで最後のプロ仕様。でも撮ってる感+迫力が凄い。戦車か?剛性感が凄い!これはスマホでは味う事は出来ない。これを買った(2019/01/24発売¥30万、私は現在中古¥10万)私も変態です。スイッチは固く操作感は抜群!耐候性確約でしょう。UIは複雑(コニカミノルタ、Nikon、lumixを使って来た)で習得するまで格闘数か月必要だな(多様な機能有り過ぎ)。段々自分に近づいて来る。簡単に使わせてくれない感が良し。私カメラ機材マニアです。
追記:以下(15年前2400万画素のAPCレフ機Nikon:d7200と比較して)�@グリップ感はレフ機では”おにぎり”。ミラーレス機では”薄い弁当箱”で違った持ち味でこれも良い。�A色味は黄味強く色乗り薄く感じるので設定追い込み必要(Jpegしかやらないので)。�A解像力は驚きで凄い(レンズはd7200より転用アダプター使用)。�Bバッテリー消費は速い(2個装着でもCPU2個使用からか?)。残量%表示は良い。また劣化度確認可能。�CEVF、背面液晶は粗さが感じるが観賞するでは無いのでそれほど不満では無い(むしろMFでの合わせは観やすいと感じた)以上。
追記:GPS内蔵です。再生画面に標高表示されるには驚きました。PCでは緯度経度も表示されるそうです(私には不要ですが〜)。
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356位 |
-位 |
4.46 (24件) |
5137件 |
2020/6/17 |
2020/6/26 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
366g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.37倍 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量ながら、防じん・防滴構造を備えた「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 高性能な像面位相差AFシステムを搭載し、ハイエンドモデルに匹敵するすぐれたAF性能を実現。AFの精度や動体追従性が向上し、便利な機能も追加。
- より強力に手ブレを補正する「5軸シンクロ手ぶれ補正」に対応。開放F値固定の標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5つい持ち運びたくなるカメラ
PENライト E-PL3からの買い足しです。
カメラに関しては初級者なので自分なりに感じたことを書いています。
【デザイン】
「OLYMPUS」のロゴの入ったOM-Dが欲しかったので満足しています。
ブラックのボディがメカ感があり気に入っています。
【画質】
比較対象がPENライトなのでとてもよいです。自分なりに納得のいく写真を撮ることができ、写真を撮るのが楽しくなりました。
【操作性】
使いやすいです。
今まではAUTOモードが中心でした。
本機ではAモードやSモードを使う機会が増えました。他のモードも使いこなせるようになりたいと思います。
【バッテリー】
普通です。
E-PL3にもバッテリー(BLS-50)が使用することができるので便利です。充電器はE-PL3と同じ型です。ただし、E-PL3用のBLS-5バッテリーを使用しないようにだけ気をつけています。ちょうどBLS-50が在庫処分セールを行なっていたので買い足しました。
【携帯性】
いつも持ち歩いているショルダーバッグにすんなり入りますし、ミラーレス一眼の中では持ち運びしやすい方だと思います。
携帯性とカメラの性能とのバランスがとても良いと感じています。
【機能性】
私の腕前では機能をしっかりと使いこなせているとは言えません。
室内・野外撮影をしましたが、撮影モードや手ブレ機能に関しては満足しています。
【液晶】
普通に見やすいと思います。
発売されて年数が経っているので、最近の液晶と比べて優れているとは言いません。
【ホールド感】
私にとってはちょうどいい重さなので持ちやすいです。
【総評】
長男が卒業・入学を迎えるのでミラーレス一眼を買い足したいと思っていました。
今回購入するとおそらく当分購入することはないと思います。
折角だからちょっと高いけれどOM-5にしようか。それともやっぱり「OLYMPUS」ロゴがいいからE-M10にしようかと悩んでいたところ、近場にあるエディオンで展示品の処分セールになっているのを発見しました。
しっかり掃除されており、コンディションがよかったこと。もちろん保証つきです。ポイント還元も多くかなりお得になっていたので購入しました。
初級者の私にでも満足のいく撮影ができるようになったので散歩のお供に持って行くようになり、撮影する楽しさを実感しています。やはりPROレンズと防塵防滴はいいですね。
購入してよかったです。
また、40-150/F4.0PROレンズを買い足しこれまた満足しています。
5カワセミ撮りに使用
OM-D E-M10 Mark�VとCANON EOS RPの2台持ちでしたが、いろいろと考えてEOS RPを処分してこのE-M5 Mark�Vに乗り換えました。
最大のポイントはプロキャプチャが使えるという点でした。
前は花の写真がメインでしたが、小鳥を撮ってみたくなりました。
それもカワセミを。
カワセミもただ止まっているところだけならE-M10 Mark�Vでも撮れなくはなかったのですが、そのうち飛翔写真を撮りたくなり、限界を感じ、結果E-M5 Mark�Vに辿り着きました。
まだまだ使いこなせていませんが、思った通りプロキャプチャはとても素晴らしいです。
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193位 |
-位 |
4.27 (42件) |
5137件 |
2019/10/17 |
2019/11/22 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
366g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.37倍 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量ながら、防じん・防滴構造を備えた「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 高性能な像面位相差AFシステムを搭載し、ハイエンドモデルに匹敵するすぐれたAF性能を実現。AFの精度や動体追従性が向上し、便利な機能も追加。
- 「5軸手ぶれ補正ユニット」を搭載し、レンズ内手ぶれ補正と組み合わせることで、より強力に手ぶれを補正できる「5軸シンクロ手ぶれ補正」にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質悪い、AFがダメ、ピント合わない、でもカッコイイ
【デザイン】
フィルムカメラチックでこういうのが大好きな人には刺さるカメラ。
自分も一眼レフっぽいやつより、クラシカルな見た目が好き。
かっこよさでいえばトップクラス。
【画質】
レンズ依存?
14-150�o(旧)レンズは画質最悪。スマホみたい写り(笑)むしろスマホのほうが写りがいい。
動き物(バイク、車、動物)を撮ると80%の確率でピント外れます。
背景にピントが合います。
流し撮りモードは使えません。
75-300�oレンズは最悪です笑
それなら諦めてオールドレンズ?
安物中華MFレンズでお花や静物撮影ならオーケー。
めちゃくちゃエモい!
風景は塗り絵みたい。
ビデオカメラのキャプチャーと同レベル。
夜は撮れません。
ボケません。
Adobeで背景ぼかせるからどっちでも良い!
良いレンズ着けても画質はほぼ変わらん。(違い分からん)
Adobeで幾らでも補正できる。
アートピクチャーで始めからごまかして撮るといい。
【操作性】
アナログ的な操作性はマニュアル感があってすごくいい。
スイッチも左側についていて、フィルムカメラっぽいデザイン。
ただ、メニュー操作は直感的にわかりにくくてかなり使いにくい。
ダイヤルもどこの設定が変わるのか、忘れてしまう人には苦労するかも。
【バッテリー】
小さいのであまり撮影できません。
安いし小さいので予備バッテリー買って持って行ってます。
【携帯性】
軽いは正義!
これが最大のメリット。持ち運び最高。
でもPENのほうが小さいし、ペンタゴン部分が飛び出ているのでかさばる。
レンズも14-150�oは前に飛び出ているので、オリンパス純正の電動ズームがコンパクトでいい。
実はあまりコンパクトではないカメラ。
【機能性】
手振れ補正がめちゃくちゃいい。
私のような素人が撮影してもぶれない。
ピントのピーキングがあって便利。
でもピントは外れる。笑
動画のマイクの音量がかなり小さくなる。
顔認識合いにくい。
動きものの撮影は無理。ピント合いません。
静物撮影時のAFは爆速。
この位相差AFに慣れるとコントラストAFには戻れない。
でもピントはズレてる。
スイッチを入れてから撮影までの時間はスマホより早い。
狙ったものをすぐ撮影できる。
これらがスナップ用カメラとしての運用では最大のメリット。
【液晶】
可もなく不可もなく。
EVFも大きく見えるし見にくくはなくていい。
【ホールド感】
ほぼない。
でもサムレストが引っ掛かるので片手で持ち運んでもオッケー。
この薄型デザイン+軽いカメラであれば許容範囲。
【総評】
フィルムカメラチックなカメラを首からぶら下げて持ち運ぶ事が好きならオッケー。
スナップならマニュアルレンズが楽しい。
でもスマホのほうがはるかに使いやすい。
PROレンズを買ってまでこだわるカメラじゃない。
もっと画質いい機材は他にたくさんあるが、雰囲気が好きな方にはオススメ。
個人的に純正電動ズームのレンズが便利でした。
これで画質を求めている人は確実に沼に入ってます笑
フルサイズ買ったほうが安上がり!
面白いレンズ教えて!
5個人的には OM5 より E-M5 Mark�Vが好きです。
E-M10 Mark�Uからの買い替えです。
【デザイン】レトロなデザインですがカメラらしくで好きです。ボディがエンプラになった事について当初は気になっていましたが実際に使い始めたら気になりません。それよりも軽さは正義です。
【画質】特に問題を感じません。m4/3は高感度に弱いですが、フィルムカメラを長らく使っていた身からすれば夜景撮影も普通に出来るし何も問題を感じません。
【操作性】年齢ゆえか使用頻度が落ちたからか、自分が行った設定を忘れてしまう事があります。その都度、再設定しますがオリンパスのメニューは少し使い難いです。カメラ自体の操作性については使い易いと思います。
【バッテリー】小型化、軽量化の為と思えば多少使用時間が短くなっても気になりません。逆に E-M10 Mark�Uと同じバッテリーだったので予備バッテリーが無駄にならずに助かりました。
【携帯性】動画やスナップメインにと考えれば一眼レフスタイルは無意味かもしれませんし、旧ペンタプリズム部分は邪魔なだけかもしれません。ですが、カメラで写真を撮っている気分を味わうには一眼レフスタイルが好ましいし、バリアングル液晶で液晶画面を隠してしまえば気分はフィルム時代の一眼レフです。ですが実際に持ち出す事が多いのは、初代RX100やZV-1等のコンデジですしGF9も多用します。ですが、このボディはエンプラ製ですが愛でる事の出来るボディです。
【機能性】自分が行った設定を忘れてワタワタする事もありますが、使い易いと思います。電源スイッチが左手操作になる事を嫌がる方も多いですが、私は気にならない方です。
【液晶】昔はレンズの軸上から外れるバリアングルが好きではなかったのですが、動画撮影やスマホスタイルでの撮影が増えて来たので、バリングルの方が良いと感じるようになりました。使用しない時に背面液晶が隠せるのも個人的には好きです。
【ホールド感】手が大きいので一般的な握り込むグリップ形状のカメラの方が合いません。持ち手側の自由度が高い本機のグリップは好ましいです。特に親指側、サムレストがとても良いです。
【総評】確かにOM5で手持ちハイレゾショットが可能になりAF性能も向上していますが、特にAF性能についてm4/3は他メーカーに大きく劣ります。ですのでOM5程度のAF性能の向上なら E-M5 Mark�Vのままでも不自由さに大差ないので問題ありません。個体認識AFの信頼性が他社並になったら新型ボディの購入を検討しますが、それまでは E-M5 Mark�Vを使い続けたいと思います。
特にSONYからの乗り換えユーザーには注意したいのですがm4/3の個体認識AFは最新のOM1Mk�Uでも、パナのGH6でも動作が不安定で信頼性がありません。使いもにならない機能は不要と考えれば、E−M1Mk�Uのセンサーと画像処理エンジンを積んで、プロキャプチャーや、フォーサーズレンズが制限なく使えるようになった E-M5 Mark�Vは現在でも魅力的なボディだと思います。
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299位 |
-位 |
4.76 (32件) |
8573件 |
2012/4/26 |
2012/5/11 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
480g |
【スペック】画素数:1649万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:540枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:121x79x59mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○
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5Kマウント初めてのミラーレス
新品をモデル末期の投げ売り時に購入して何年にもなります。
DA40mmf2.8がつけっぱなしです。
思い出したようにお散歩カメラで持ち出すと,思った以上の画が撮れます。
デザイン賞をとったと覚えていますが,スイッチ類も当時としては使いやすく直感で使えます。
istDを主に使っていたのですが,さすがに引退となりKマウントボディーはK-01のみとなりました。
ペンタックスの迷いの時代の象徴かもしれませんが,大切に使っていこうと思っています。
5古いけど、とがった、とてもいいカメラだ。
【デザイン】
唯一無二のマークニューソンデザインで、ゲテモノ好きにはたまりません。
黄色の色目も上品な派手さでかわいい。
【画質】
文句なし。十分な画質です。
【操作性】
PENTAXの一眼レフの操作系統を踏襲しているので、使いやすいです。
【バッテリー】
必要十分な持ち具合。2日以上の旅行の場合は充電器持参するか予備バッテリー必須ですが、一眼レフなら普通でしょう
【携帯性】
コンパクトではあるのですが、いわゆる他社のミラーレスのようなコンパクトさはなし。ペンタミラーのでっぱりがなくなった、くらい。もう少し薄いボディだといいのだけど、機構上それは無理ですよね。こんなキワものカメラを発売してくれただけで感謝。
DA21や40などのパンケーキレンズとの相性が抜群に良いです。
【機能性】
古いカメラなので、今となっては当たり前ですが動画も撮れるし、カメラとしての必要機能は当然一通りそろっている。液晶モニタのチルトが無いのは残念。
【液晶】
普通にきれいだったが、何年かしてから、黄変してしまった。とれる絵は問題ないので気にしないことにしている。もう修理対象でもないし、しょうがない。
【ホールド感】
やや握りにくいのですが、それを含めてこのデザインなので、許容範囲でしょう。
【総評】
末期の投げ売りの際に新品で購入。何年前かな?。気に入って結構使っていたが、今はk3-�Bを買ってしまったのでほとんど使っていない。でもとてもいいカメラなので大事にしたいと思う。とてもいいカメラだ。
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430位 |
-位 |
4.67 (10件) |
981件 |
2014/8/ 5 |
2014/8/28 |
Qマウント |
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有(レンズキット) |
183g |
【スペック】画素数:1276万画素(総画素)、1240万画素(有効画素) 撮像素子:1/1.7型、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:105x58x34mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:1秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:49分割(最大25点)の測距エリア
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5Qシリーズの機能性を使い続けたくて
K-30をメイン、Q10をサブとして長らく使用してきました。
Q10での最初の不具合はキャパシタの不調で、バッテリー交換時に日付がリセット。バッテリー交換直前に電源を入れ1-2分後に素早く交換するとリセットされないことに気付きました。しかし最近は液晶の四隅が暗くなっています。レンズは01、02、06、08を所有していますので、Qシリーズの後継機種が出るのを待ちわびていましたが、なかなか出ないようです。ネットでも新品がどんどんなくなり、ここで手に入れないとマズイと奮起。レンズキットの中古を購入しました。
【デザイン】本当はブラック&シルバーの物が欲しかったのですが、中古では探せませんでした。購入したのはブラック。なので、02レンズもブラックのレンズキットでの購入。手にしてみるとブラックもいいですね。
【画質】Q10とQ-S1の写真をPCで見比べていますが、それほど変わりはわかりません。暗所での性能は向上しています。
【操作性】基本的レイアウトはQ10と同じなので迷わず操作できます。
【バッテリー】バッテリーの持ちも変わらないようです。純正電池3個、代替電池2個をQ10とQ-S1で運用しています。カメラの電池消費より、電池自体の消耗の方が気になります。
【携帯性】出張や家族旅行等で荷物が多い時のメインのカメラになっています。一眼だとそれなりにかさばりますが、Qだとカメラ本体、レンズ4本でも全く荷物になりません。それでいて、撮りたいシーンで活躍します(やっぱり一眼レフ持ってきたら良かったと後悔しながら…)。
【機能性】レンズ交換ができるというのはやっぱり強味です。コンデジやスマホでは撮れない写真が撮れます。スマホのカメラ性能はどんどん良くなってますが、スマホは記録、写真はカメラと使い分けが続いています。
【液晶】室内や冬場は良いのですが、夏の太陽の下では見えません。特に沖縄在住なので、夏の海岸では照度を上げても厳しい。液晶フードを自作して対応しています。
【ホールド感】悪くはありませんが、小さいので…。Q10の時から親指の関節が「露出補正ボタン」を「拇指球」が「MENUボタン」を押してしまい誤操作していましたので、サムレストを購入して使用しています。Q-S1でもほぼ同じなのでブラックのサムレストを注文中です。
ネックストラップを短めにして首から下げ、ストラップをピンと伸ばして両手で軽く前に押しながら撮影するスタイルなので問題はありません。
【総評】Q10とQ-Sの違いですぐ実感できたのはAFの速さです。確実に速くなっています。暗所性能も向上しています。液晶に表示される水準器も便利です。クイックダイヤルにカスタムイメージが登録できなくなったのは残念ですが、その他の性能でプラマイゼロです。
K-30購入後にQ10を手に入れてから同じ写真を撮り比べ、インクジェットプリンターでA4サイズに出力したりしましたが、A4ぐらいまでならAPS-Cとそれほど差のある写真ではないようです。まして、写真屋でプリントを頼むと驚くほどクリアに仕上がりに。素人の写真好き程度の私には、Qシリーズでも充分満足できる性能です。なぜ売れないのでしょうか?もったいない。
PENTAXさん。次のQを待っています。よりKPに近づける機能を搭載して頂けると嬉しいです。
5在庫のある内に買っておきました。
そろそろかなと、メーカー直販で2019/12月上旬に購入しました。最後の方だったかも。
Q10、Q7と使って来ていてます。
他にはメインでKマウント、サブマウントとしてm4/3を使ってます。
【デザイン】
可愛くて格好良いデザインです。
【画質】
大真面目に作られたレンズのおかげで、1.7型センサーをフルに使い切る画質で、同サイズセンサーのコンデジには負けないはず……。
高感度はセンサーの大きさなりです。
【操作性】
UIはPENTAX共通な感じで、慣れていれば無問題です。
ただやはりボタン類は小さいですが、これも仕方ないかなと。
【バッテリー】
コンデジみたいな小さいバッテリーなので、予備を1つ2つ持っていっても苦になりません。
【携帯性】
圧倒的です。
【機能性】
必要充分です。
【液晶】
見え方はそれなりですが…個人的にはチルトで自撮り出来るようにして欲しかったですね。
【ホールド感】
中指に引っ掛ける突起なパーツ(リモコン受光部)がなかなかいい感じです。
軽すぎるので撮影時は左手も使ってホールディングした方が良いです。
【総評】
Q7で遊んでいましたが、現状では凍結状態のマウントなので、この機種も在庫のある内に買っておきました。
メイン機とするには役不足ですが、天気の良い日にちょっと出掛けるついでに、何も考えずにレンズを色々持ち出して気軽に撮影を愉しむようなカメラです。
コンデジ並のコンパクトさで、08 WIDE ZOOMを使えば35ミリ判換算17.5mm〜が撮れるのは唯一無二とも言えますし、望遠鏡に繋げて手軽に月や木星を撮るにはとても良いカメラです。
何時か復活してくれると良いのですが、現状は難しいかと。
それでもなんとかして09マクロは出して欲しかったですね。
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356位 |
-位 |
4.48 (14件) |
981件 |
2014/8/ 5 |
2014/8/28 |
Qマウント |
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無(本体のみ) |
183g |
【スペック】画素数:1276万画素(総画素)、1240万画素(有効画素) 撮像素子:1/1.7型、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:105x58x34mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:1秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:49分割(最大25点)の測距エリア
- この製品をおすすめするレビュー
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5Qマウントボディ最終形態?
新品未使用の本機をオクで発見。
Q7中古を購入したところでしたが今後
も新ボディは出ないと思うので予備機のつもりで購入しました。
ただQ7を妻にとられたので同時使用してます^^;
【デザイン】
初代と比べるとQ7も質感、造りで劣りましたがQ-S1は更に劣ります。
中身はほぼQ7と同じらしいのでおそらくは更なるコストカットを追求したモデルかと。
ただ新型として見た目は大きく変わってますし好みは別れますが好む方には好かれそうなのでデザイン的には秀逸だと思います。
【画質】
Q7と変わりません。
もしかしたらほんの少しだけ高感度画質は向上してるかもしれませんが気のせいかも?
まぁ初代Qとの比較でも大きく画質向上したって感じはしないのでセンサーサイズアップの恩恵は画質向上より画角が広角側にシフトする事の方が大きいです。
【操作性】
これもQ7と変わりません。
初代と比べるとかなり向上してるのも同じ。
【バッテリー】
Q7と変わらず
【携帯性】
寸法的にはQ7と僅かに大きいだけですがエッジが立ったデザインの為、実物は数値以上に差があるように感じます。
ただ携帯性を損ねるって程ではありません。
【機能性】
Q7との違いは動画中のAF-Cが可能になったのとスマートエフェクトが2つ追加された事くらい。
動画は撮らないのでAF-Cが使い物になる程度のモノなのかは分からない。
【液晶】
なんも変わらず。
EVFを持たないミラーレスには最重要な部分なのに初代からテコ入れ無し。
【ホールド感】
Q7はグリップ的な形状をしていましたがQ-S1は丸いポッチがあるだけで前面はフラット。
ただこのポッチかなりスグレモノ。
ボディサイズ的に握り込むワケではないのでグリップ形状より使い良いです。
マウント反対側のダイヤルと対照に位置しデザインにも一役かってますし機能的にもQ-S1のデザインは秀逸と感じます。
しかもリモコン受光部も兼ねてるとか。
【総評】
PENTAXの苦しい台所事情の中、新型としてQ7から中身をなんら変える事なく見た目の大幅な変更、機能的な形状、コストカット(予想)を成し遂げてます。
開発陣の苦労がうかがえる苦心の作だと思います。
性能的には既に旧式ですし最新のコンデジに劣る部分も多いかと思いますが撮影の幅は一眼カメラのソレですのでのコンデジでは代わりになりません。
荷物を軽くしたい山登り時に重宝してます。
作例はコチラにアップしていってます。
http://kikugin.blogspot.com/search/label/PENTAX%20Q-S1?m=0
5旅の超広角サブカメラとして
シグマSD-1m、ソニーa6000を持っており、超広角撮影のできる機材がほしくて、シグマやソニーの超広角レンズも検討しました。しかし旅先で、いちいちのレンズ交換や、前記カメラの2台持ちは煩わしいと思い、サブカメラと割り切って08レンズと一緒に購入しました。
購入したばかりで、いくらも撮っていませんが、おおむね満足できそうです。小さな撮像素子ですが、結構良く写ってくれます。解像度においてはA4程度のプリントであれば私の持っているシグマやソニーに遜色ありませんし、A3ノビでも顔を近づけ目を皿のようにして見ないとその差異は判然としません。もちろんパソコンのモニターで等倍で見ればその差は明らかですが、写真はプリントして完成と思っていますので・・・。
このカメラを手にしてみて、プロでもない者としては、撮像素子の大型化や超高画素化の流れに疑問も感じたりします。このQマウントも近々無くなるとの噂もちらほら、そうだとしたらちょっと残念ですね。
歴史的建築物や町並みを訪れる旅の良き相棒になってくれそうです。
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402位 |
-位 |
4.40 (43件) |
2424件 |
2012/9/11 |
2012/10/26 |
Qマウント |
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有(レンズキット) |
180g |
【スペック】画素数:1276万画素(総画素)、1240万画素(有効画素) 撮像素子:1/2.3型、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約5コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜2秒、レンズシャッター:1/2000〜30秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:102x58x33.5mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:25分割の測距エリア スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズによる表現を楽しむカメラ
【デザイン】
かっこいいと思います。
ペンタックスのカメラはどれも好みです。
【画質】
センサ−サイズの関係でiphoneなどとあまり変わらないか、
古い分少し悪いかもしれません。
高感度耐性も流石に一眼と比べると悪いです。
晴れた外で撮る分には問題ないですし、
良いレンズを使えば室内でも十分撮れます。
【操作性】
ペンタックスのカメラの操作系なので、一眼とあまり変わりなく使えます。
使いやすいです。
【バッテリー】
あまり良くないので1日撮るときは2〜4個ぐらい持ち歩いてます。
【携帯性】
星10個ぐらいですね。
このカメラの存在意義の一つです。
ポケットに入るぐらいの大きさで大きな一眼レフとは違い
気軽に持ち出せます。
【機能性】
ピクチャ−イメ−ジなども色々あり十分かとおも増す。
AFはそれほど早いわけではないので割り切って使うしかないかと思います。
手振れ補正もしっかり効いています。
【液晶】
普通です。バリアングルであれば完璧でした。
【ホールド感】
小さいですがレンズがどれも軽いので全く問題ないです。
片手で軽快に撮れます。
【総評】
大きな一眼レフを持って行くことができないときのために購入しました。
(仕事で海外などに行ってあまり大きなカメラだと遊びに来たと思われそうなときなど)
Qシリ−ズの良いところは軽量・コンパクトであるところとレンズの種類かと思います。
画質だけではiphoneとの違いはほぼないかと思いますが、
望遠、魚眼、広角、単焦点などレンズが色々と揃っており、
各レンズの特性を生かした撮影ができます。
(望遠の圧縮効果や広角のパ−ス、単焦点のボケなど)
カメラやレンズの勉強をするにはちょうど良いので初めてカメラをされる方には良いかと思います。
これで練習してセンサ−サイズの大きな一眼レフなどに移行してもいい気がしますね。
一眼レフなどでは各レンズが高いのでなかなか色々な焦点距離のレンズ揃えることができませんが、
Qではほぼ10,000円以下で買えるので写真撮影そのものを楽しむことができます。
いつも魚眼、単焦点、望遠の3つのレンズをポケットに入れて適宜レンズ交換をして撮影しています。
レンズ交換も簡単にできるのも一眼レフなどとは違い良いです。
安いですのでセンサ−汚れても全く気になりませんしね(笑)
これからカメラを始める方やある程度カメラを勉強して各レンズの表現を気軽に楽しみたい方などにはおすすめです。
将来的にこのシリ−ズは展開していかないと思いますが、現状のレンズだえでも十分楽しめます。
flickrにこのカメラで撮った写真アップしております。
よろしければご覧ください。
https://flic.kr/s/aHsmr9Hs21
5楽しいです!
軽くて持ち運びがラクで、本当に楽しく使っています(^^)
今回はまずレンズが欲しくてQ10にしました。ボディはいずれまた頃合いを見て。
でもQ10でもデザインは好みだし、今の所は十分です。
画像はモニターでは綺麗なPENTAX色なのですが、プリンターと上手くマッチングできず、プリントするとCanon色になってしまいます^^;
でもそれも楽しく撮れるのが一番な私には十分です。
クチコミにも書きましたが、軽いので頸が痛くならず、楽しくのびのび撮影しています。
今日は主人におねだりして、本命の01レンズも購入しましたが、これが本当に素晴らしい!Qシリーズご購入の際には、是非お求め頂きたいレンズですね(≧∇≦)
ちなみにボディの色は黒しか残っていませんでしたが、飽きが来なくていいかも知れません(^^)
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334位 |
-位 |
4.57 (11件) |
2424件 |
2012/9/11 |
2012/10/26 |
Qマウント |
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無(本体のみ) |
180g |
【スペック】画素数:1276万画素(総画素)、1240万画素(有効画素) 撮像素子:1/2.3型、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約5コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜2秒、レンズシャッター:1/2000〜30秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:102x58x33.5mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:25分割の測距エリア スロット:シングルスロット
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5妻用に購入
私がペンタの一眼を使っているからか、ペンタのミラーレスが欲しいというので見て回ったところ、赤いQ10が気に入ったようだったので、某フリマアプリで新品のばらし品を購入しました。
一眼レフとミラーレス、KとQは別物だというのは散々言いましたが、多分未だにわかっていません(笑)
【デザイン】
そこらのコンデジよりもコンパクトな横長ボディに赤と黒の2色というのが素敵です。
妻は赤じゃなかったら買わなかったような気もしますが、個人的には好きなデザインです。
気のせいか、子どもの頃にこんな横長なカメラを見たような気がします。
【画質】
まぁ…コンデジですね。スマホよりはいいです。
Kシリーズとは比べちゃいけないのはもちろんわかっています。
Q10は「レンズ交換できるコンデジ」だと思っていますので、コンパクトでありながらレンズを交換することで広角から望遠まで対応できるのがメリットだと思っています。
【操作性】
サイズがコンパクトなので仕方ないのでしょうが、全体的にボタンが小さいです。
あと、再生ボタンの位置が気に入りません。
ただ、コンパクトなボディに無駄なく機能がまとめてあるとは思います。
【バッテリー】
まだ使い切ってないので無評価とさせていただきます。
【携帯性】
若干レンズ分だけは飛び出しますが、これ以上小さな「一眼」はないと思います。
300円くらいで買ったネオプレン素材のケースに入れてカバンに放り込んでも、女性のバッグの中では特に邪魔にはならないようです。
【機能性】
これだけ小さいのにきちんと「一眼」としての機能があるのは素晴らしいと思います。
オートだけでなくPASMモードが選択できるので、カメラを勉強するにはいいと思います。
【液晶】
ふた昔くらい前の液晶ですね。
最新機種と比べたら全く話になりませんが、見えないわけではないです。
【ホールド感】
サイズの割にはいいです。
もっと落としそうになるかと思いましたが、重さがあるせいか意外とホールド性がいいと感じました。
【総評】
今更Qを買うと思いませんでしたが(本音はG9Xにしたかった)、妻にカメラに対して興味をもってもらういい機会だったので買ってみました。
ボチボチ使ってるようですが、放置気味だったらくたびれてきたS110の代わりに通勤カバンのお供にしようかと狙っています。
リコペンがQをやめてしまう前に単焦点レンズなど増やしていきたいと思います。
5面白いカメラです・・・
Q10はもう新品は売っていないと思いますが、面白いカメラと思います。(2015年9月現在)
小さいのですが、レンズを付けると厚みが出ますので、決してコンパクトの感じが出ません。コンデジの方がコンパクトです。
しかし、鳥撮りには少し違った可能性があります。それは、5.5倍になる事に関心が高くありました。
カワセミ等の鳥を狙っているとどうしても1000mm位では小さくて満足できません。
Q10を手に入れた事で300mmクラスでも1500mm以上(1650mm)になることに驚いています。
とにかく、他社には無い製品ですので非常にユニークで面白いと思います。
液晶が暗いので、天気の良い日には、苦労しますが価格の事を考えると安くて価値は高いと思います。
(以前Q7で載せた作品でしたが、Q10で撮影したものです)
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342位 |
-位 |
4.68 (22件) |
2317件 |
2013/6/13 |
2013/7/ 5 |
Qマウント |
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無(本体のみ) |
180g |
【スペック】画素数:1276万画素(総画素)、1240万画素(有効画素) 撮像素子:1/1.7型、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:電子:1/8000〜2秒、レンズシャッター:1/2000〜30秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:102x58x33.5mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:1秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5Qシリーズ2台目
Qの白を使用していましたが、赤みが強い画像でちょっと困っていましたが、Q7はその辺が良くなっている感じがします。起動もQに比べて早く、直ぐに撮影が出来ます。
5遊べるおもちゃカメラです
【デザイン】オモチャっぽくて可愛いです。イエローは目立つので置き忘れとかなさそうです(笑)
【画質】レンズは01 STANDARD PRIMEのみですが、結構カチっとした絵が撮れて、解放から十分に使えます。
【操作性】初めてのPENTAXなので、Nikonユーザーの自分には間違いやすい部分もありましたが、慣れれば感覚で使いこなせます。手の大きい人には、ボタン類が小さくて扱いにくいところもありそうですが、私にはちょうどOKでした。
【バッテリー】もたなすぎ・・・・。ロワの2個セットと純正1個で回しています。一日フルに使うには、最低2個は必要ですね。
【携帯性】これは最高です!!小さくて軽くて、特に出先でご飯フォトを撮る時にさっと出せて気軽に使えます。
【機能性】十分一眼レフ機と同等の機能はありますね。オートWBがなかなか素直で良い感じです。
【液晶】晴天野外では反射して見にくく、その点はやや厳しいかもです。
【ホールド感】自分にはピッタリ!!
【総評】実は30年ほど前からのNikonユーザーです。今はメインにD7000&純正35mmレンズを使用していますが、中型機なれどやはり大きいです。ご飯フォトをもっと気軽に撮りたくて、このカメラとレンズを購入しました。
解放でもとろけるようなボケは出ませんが、BCを最強にすると更にボケ感が増します。
印刷もしないし、普段blogに載せるだけなので、十分な写りだと感じます。とにかく、サッと出せてサッと撮れる手軽さが素晴らしいです。しかも、その気になれば色々と遊べて、コンデジにはない楽しさが満載です。
初心者の方が一眼レフへの移行の前段階として使うのも良いでしょうが、私にはむしろ、一眼レフ機を使いこなせる方が、TPOを厳選した上で割り切って使う時に、すごく良いカメラだと思います。
おもちゃカメラとは見た目のことで(特に黄色なので〜)、使ってみれば大満足です♪
PENTAX、とっても気に入りました!
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373位 |
-位 |
4.30 (7件) |
947件 |
2019/10/10 |
2019/10/25 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
370g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2530万画素(総画素)、2460万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、ベイヤーCMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO6、12、25、50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高18コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.15型(インチ)、210万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:280枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:112.6x69.9x45.3mm インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C、HDMIマイクロ 重量:約422g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約370g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック(プラグインパワー対応) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、外部SSD(USB3.0接続) 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:49点選択モード、自由移動モード カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- 有効画素数2460万画素、35mmフルサイズベイヤーセンサーを搭載したコンパクトなミラーレス一眼カメラ。大型ヒートシンクを搭載し、高い放熱性を実現。
- 「フルタイム電子シャッター」を採用し、機械式シャッターのデメリットである作動時の衝撃、音、タイムラグを最小限にし、多様なシーンに対応する。
- オレンジ系とティール系を際立たせる「ティールアンドオレンジ」を搭載。フルサイズミラーレス専用レンズ「SIGMA 45mm F2.8 DG DN」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5趣味性の高い一点突破製品
2022年ごろからSNSでフォローしている方からの投稿でちょこちょこfpを見かけ気になり、2024年秋に手にしました。
普段はSONY α7IVを使用しており、GMレンズを購入するつもりでいましたが、こちらに予算を割り当てるほうが面白いと思い購入しました。
【デザイン】
他社のフルサイズミラーレスカメラとは違うデザインで面白いと思います。ミニマルながら業務用機のような佇まいもありデザインは気に入っています。
【画質】
画素数は高くありませんが、階調が綺麗(滑らか)に感じます。中身はSONYのイメージセンサーだと思いますが、SIGMAのチューンナップで色味が独特(良い意味でクセが強い)なところが良いです。
比較的白飛び黒潰れしやすいですが、仕様のようでRAWで撮影しCapture Oneを使うとSONYのRAWとそんなに変わりません。ただし、カラーモードなどは一切無視されますので、ご注意ください。
【操作性】
右手でホールドした時に様々なカスタムボタンで操作できるSONYのフルサイズ機と比べると操作性は良いとは言えません。ただ、実際に設定値を変更するのは一部のパラメーターのみなので、あまり不都合は感じませんでした。
【バッテリー】
電源をつけっぱなしにしないのであれば、私の使い方だと予備バッテリー1本と計2本で十分回せると思いました。別売にはなりますが充電器はUSBアダプターから電源供給するタイプなので、旅先でバッテリーに不安があるのであればモバイルバッテリーで充電しながら持ち運ぶというのも手かと思います。
【携帯性】
コンパクトなボディで持ち運びしやすいです。特にキットレンズの45mmは軽く小さいので持ち運びしやすいと思います。フルサイズミラーレスということを忘れてしまうぐらいです。ただし、ポケットに入れることはできません。
【機能性】
SIGMAならではの面白い機能もありますし、逆に他社メーカーで当たり前に付いている機能がなかったりします。購入後に「あぁ、だめだこのカメラ。」とならないよう、十分に機能は確認されてから購入するのが良いと思います(この製品に限った話ではありませんが)。
【液晶】
固定液晶です。ローアングルの撮影は勘で行うか、自分が動くか、諦めるかの3択です。
正直不便ではありますが、「仕方ない」と割り切って使っています。
【ホールド感】
このキットを購入しただけの状態だとかなり持ちにくくホールド感は悪いです。アクセサリーのハンドグリップは必須になると思います。デザインが気に入り、無くても良いという方もいらっしゃるかもしれませんが、私はデザインを多少スポイルしてもハンドグリップを付けて使っています。軽いのでHG-11で十分持ちやすくなりました。
【総評】
機能・性能ともに他のカメラと比べると劣る部分は多くありますが、他のメーカーにはない世界観を体験でき、メイン機とは別の用途として購入したので満足しています。使いにくいからこそ、学びや気づきの機会を得られる製品だと感じています。趣味性が高くアート寄りの撮影には良いと思っています。ですので、本当に自分に合っているのかよく考えてから購入される方が満足感が高くなるのではないかと思います。
5日々楽しいFP
初めてのフルサイズです。
EOS R、α7iiiとギリギリまで迷いました。
FPは使いこなすまでの過程に意味があるような、とても追及しがいのあるカメラです。
どこにでも持ち歩きたくなる魅力が、このコンパクトなボディにギッシリ詰まっています。
14bit raw大変素晴らしい。
再現性の振り幅が大きく、グレーディングが本当に楽しい。
特に暗部の表現の多様性に驚かされました。
あっと言うまに時間が経ちます。
とにかく、写真を撮る事にしっかりと向き合わせてくれる、そんなカメラです。
買ってよかった!
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97位 |
-位 |
4.69 (12件) |
947件 |
2019/7/11 |
2019/10/25 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
370g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2530万画素(総画素)、2460万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、ベイヤーCMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO6、12、25、50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高18コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.15型(インチ)、210万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:280枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:112.6x69.9x45.3mm インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C、HDMIマイクロ 重量:約422g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約370g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック(プラグインパワー対応) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、外部SSD(USB3.0接続) 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:49点選択モード、自由移動モード カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- 有効画素数2460万画素、35mmフルサイズベイヤーセンサーを搭載したコンパクトなミラーレス一眼カメラ。大型ヒートシンクを搭載し、高い放熱性を実現。
- 「フルタイム電子シャッター」を採用し、機械式シャッターのデメリットである作動時の衝撃、音、タイムラグを最小限にし、多様なシーンに対応する。
- 人の肌に含まれるオレンジ系とその補色のティール系を際立たせ、映像を鮮やかで印象的に演出する「ティールアンドオレンジ」をカラーモードに搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利過ぎない事が、心地よい
長年、フジのXシリーズを使用していたが、一度フォビオン沼を経験したいと思い、美品のDP2merrillを購入。
今まで見た事のない絵に驚き、DP1merrillも検討したが、YouTubeでfPのレビューを見過ぎて、今度はシグマのフルサイズも経験しようと、自分に言い聞かせて購入。
フォビオンに比べると、やや大人しい絵になるが、それでも簡単に撮れて、
高画質を楽しめるのはとても良い。
新旧のシグマ、2台体制となったが、保険として、一脚+スタンドを持ち歩くようになりました。
一枚一枚、ゆっくりと楽しんで撮るには、最高の組み合わせです。
5優等生では無いが
XT5、α7�C、fpを所有していますが
楽しいのはfpですね
ある意味暴れん坊で使いやすくは無いです
最初は売ろうかと思いましたが
iシリーズとの相性、各カラーモードの魅力
最近、モノクロの綺麗さにハマっています
無いものを語ると沢山あるのですが、そんなカメラだと割り切って使ってると、楽しくて唯一無二ですね
そして会津工場で作っていること。
fpの代わりはfpでしか無い、愛着湧くカメラです
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400位 |
-位 |
4.07 (16件) |
1131件 |
2016/2/23 |
2016/7/ 7 |
シグマSAマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
625g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:3320万画素(総画素)、2950万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.4mm×15.5mm、CMOS ファインダー倍率:1.1倍 撮影感度:標準:ISO100〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高3.7コマ/秒、LOWサイズ:最高4.3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 幅x高さx奥行き:147x95.1x90.8mm インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 重量:約625g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ AFセンサー測距点:9点選択モード、 自由移動モード カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5写真が好きな人の為のカメラ。
まず一言。
私のように、dpquattroシリーズとspquattroを天秤にかけている人に向けて(少ないかもしれませんが)レビューを書いています。
なので、レンズ単体のレビューもしつつ、dpシリーズとの比較もしています。
【デザイン】
モダンでとても良い。
レンズのフランジバックやら技術的に攻めた結果のミラーレス。もはや大きさはミラーレスではないが(笑)
【画質】
Foveonだから良いに決まっています。
こんなところまで写ってるの!と驚く程のディテールの細かさがあります。
モノクロームで撮影してみて下さい。
そして、そのX3FをSPPに突っ込んで現像してみて下さい。モニター上でも息を呑む写真が現れます。
さらに、それをプリントしてみて下さい。買って良かったと実感できるはずです。
ただし、あらゆる人から言われている通り、高感度は数世代前の性能ですね。
ベイヤーセンサーのカメラでは考えられない事象が、良くも悪くも詰まっています。
【操作性】
ダイヤルの上にシャッターボタンが載る仕様はdpシリーズでもお馴染みですが、sdのそれはグリップ的に使いにくいと思います。
また、dpシリーズとQメニューの位置が変わっており、dpシリーズから移行した私からすると違和感か激しい。
dpシリーズとある程度共有されたインターフェースデザインを希望。
【バッテリー】
キャノンやニコンと比べると良くはないです。
ですが、dpシリーズに比べるとバッテリー自体も大きく、かなりの容量があると思います。400枚は撮れるのではないでしょうか。
なんにせよ、旅行に行くなら予備バッテリー1本は必要でしょう。
【携帯性】
買う前に必ず実機を確認した方がよろしいです。
写真で見るよりも全然大きいです(笑)
ボディ自体はそこまで重くないのですが、シグマの高品位なDC&DGレンズは重量級ばかりですので、可能であれば欲しいレンズを装着した状態で確認する事をオススメします。
【機能性】
AFはレンズによりけりな部分もあるでしょうが、正直かなり遅いです。AF+MFが使用できるのでMFである程度導いてAFするか、その逆をしてあげると良いと思います。
この重量なので、手ブレ補正は欲しかった…。
ただ、DC&DGレンズのOSはそこそこ優秀なのでどうしても手ブレ補正がほしければ、対応のレンズを買うしかないでしょう。
また、DNG形式が使えるというのはかなり嬉しい。しかし、DNG+LRよりもX3Fファイル+SPPの方が圧倒的に良い写真に仕上がります。
手軽さを取るか、仕上がりを取るか。ここは好みでしょうね。
【液晶】
dpシリーズと比べても大した進歩はないです。ISOや絞りなど、設定を別液晶で見れるのは便利ですが、EVFも液晶もライブビューの画像が荒すぎて、MFでのピント合わせに苦労しますね。
ピーキング機能も、コントラストが低い被写体だと全く役に立たないので!
これだけは次の世代で改善して頂きたい。
【ホールド感】
ホールド感は大変よろしい。
が、手が小さいor指が短い人にはグリップが大きすぎるかもしれません。
私は後者ですので、最初はグリップ大きいなと感じていましたが、慣れれば平気ですね。
【総評】
私は、dpquattroシリーズからSIGMAに入った新参者です。
dp0+dp2の組み合わせから、このsdquattroに行き着きました。
こと画質に関しては専用レンズをつけているdpシリーズに分がある部分もあるでしょう。
ただ、dpシリーズにはない抜群に明るくキレのある交換レンズ群を使えるのが一番の違いでしょう。
センサーダスト問題だとか、熱問題だとか、色々問題の多いカメラではありますが、私はこのカメラが大好きです。
jpeg撮って出しだってかなりのレベルになりました。SNSに使うなら充分なレベルです。
RAW現像にそこまで時間を掛けたくないのであれば、jpeg撮って出しorDNGで撮影してLRでささっと現像でも充分綺麗ですから。
ただ、作品作りをするという観点と、このカメラの全てを引き出したいという観点であれば、X3F+SPPの組み合わせしかないですね。
SPPが腹が立つ位に動作が遅くても、出来上がりの写真を見れば報われます。紙にプリントするのが前提の人はこの組み合わせが1番です。
気軽に付き合える存在ではないし、被写体だって選びます、現像にだって時間がかかる。
けど、そんな事が些細な事だと言えてしまう程、このカメラが作り出す写真に惚れました。
写真が好きな人、普通のカメラに飽きた人、ブレイクスルーを求める人は是非手にとってほしいです。
5「変態」はいつの間にか単なる「お父さん」になったか。
sdQに対する最終評価です。
sdQHに買い換えることを決断したからです。
この評価の中で前回と変わったこと、画質。
【デザイン】この項目と最後のホールド感はほぼ同じ内容になると思いますが、満足しています。現在ストラップなしで使用していますが、150-600mmCを使用していても問題はありません。考え抜かれた、デザインだと思います。
【画質】変態カメラのMerrillを全機種購入した私には、2900万画素は2900万画素であり、4500万画素には及ばないと思います。
一つだけ勝っているのは、色再現性だと思いますが、この時代、色なんていくらで作れると思います。白黒映画を着色するぐらいですから。
2年前クワトロを発表していたときの山木CEOの発言「カラーも撮れるモノクロセンサーです。」
と書いていましたが、赤の飽和度が改善したため、非常に良い色を再現してくれます。赤の再現度が良いと思います。また、現像方法のアップデートがあり購入当初よりも、書き出す画像は良くなりました。
【操作性】Merrillの時代から余り進歩はありませんが、SD1Mのユーザーから見て、使いやすくなっています。CPUは早くなったし、メモリーも倍になったので連写中に困ることはありません。カスタマイズも、出来るので困ることはないと思います。(なので4点)
と書いてありましたが、最新のファームウェアアップデートで、マクロが使用可能になり重宝するようになりました。このアップデートがなければ、AFの出来るMFカメラと書こうと思っていました。
【バッテリー】SD1Mよりは大分持つと思いますが、通常のユーザーならばバッテリーをあと一つ必要です。普通でない人(私のような使用方法の人)は4個あった方が良いと思います。
【携帯性】評価の基準で軽さコンパクト性とうたわれているので、2点にしました。現在、画質調査中なのでMerrillとの2台体制ですが、それでもトートバッグに入れられるので良いのかな?
ARTレンズ2本を携帯しながらの撮影、ぐらいが限界でしょうか。どうせ長いタマは使えないのだから。
【機能性】まだ磨きが必要です。Hになるときは、後4倍速くないと使えません。
【液晶】まあ、Merrillのに比べたら良いですが………。
【ホールド感】5星で良いと思います。
【総評】評価中に、Merrillと比べてと言う評価の仕方になってしまいます。超オタクの先代から比べると、その息子さんはそつなくすべてを熟していますが、名人には成れない。
と書きましたが、どうも、先代はSD15ではないかと思い、SD15の中古を購入して、評価を行いました。sdQとSD1Mは異母兄弟ではないかとの結論です。SD15からsdQだと正常心かだと思います。
今のままだと、ベイヤーセンサーに負けますネ。SD1MにsdQのメモリーと転送速度、Merrill用のデュアルコア2連装CPUが付いていれば、多分、sdQHの倍の値段でも買ってしまいます。それだけ残念な感じ。
マウントコンバーターで某メーカのミラーレスを使用していますが、画質的には、sdQの方が良いです。
でもMerrillが余りにも偏屈な名人だったために、はじめは満足度は3点平均でしたが、ようやく満点にしました。
Merrillを認める事でsdQは進化する過程にあると感じました。今回、評価を5☆にしたのは、センサーの掃除後ショックが消えたことですね。シャッターブレがなくなりました。画質の改善に関して言えばこれが最大の理由です。一脚の使用がほぼいらなくなりました(^_^)。
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382位 |
-位 |
4.11 (3件) |
148件 |
2019/6/20 |
2019/7 |
ハッセルブラッドXマウント |
中判サイズ |
無(本体のみ) |
650g |
【スペック】画素数:5000万画素 撮像素子:中判サイズ、32.9mm×43.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.87倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:レンズシャッター:最高速1/2000秒 液晶モニター:3.6型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:○ 幅x高さx奥行き:148x97x70mm インターフェース:USB3.0 Type-C 起動時間:5秒 重量:約766g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約650g(本体のみ) 音声録音:内部マイク、外部マイク:3.5mmステレオプラグ 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ RAW:16bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:117点フォーカスポイント Wi-Fi:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
- この製品をおすすめするレビュー
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5正直に書きます
canon1DX2や5d4を基準に、フルサイズ一眼を基準としての感想になります。
【画質】
とても良い。素晴らしい!
携帯で見る用の小さなサイズでは違いは分からないですが、大きくなれば違いが出てきます。
ノイズは段違いでフルサイズでISOを100にするよりもノイズが少ないです。
高感度はフルサイズの方が強いですが、低感度では差が出ます。
画質では全然フルサイズより優っていると感じました。
ものによっては紙媒体だと違いが出てくるでしょう。
【ボケ感】
いいです。フルサイズとは違ってボケるという言い方は正しくないのでしょうけど
ピント範囲が広くてそこからボケる。人物ではとてもわかりやすいです。
中盤とフルサイズの差はここですね。
【AF】
瞳AFは無い。スピードが遅い。
これはもう少しハッセルに頑張ってほしいところの1つです。
昔のデジタル一眼より遅いと思う。
インターネットのADSLと光の差くらいありますね。。
レンズによって異なるのですが、早いレンズでも遅いです。
撮影現場の周りからツッコミがあるくらい遅いですw
ピーキングフォーカスが表示されるのでマニュアルの方が早く撮影できます。
【操作性】
ちょっと誤操作してしまいます。
絞りが触りやすい位置にあるのでロックできる機能が欲しいです。
モニターのメニューをiphonのアプリのように長押しで場所移動できるのですが
これがすぐ動いてしまいます。もうちょっと長押しの時間を増やして改善してほしい。
液晶が大きく見やすいです。これは今時でいいです。
【ファインダー】
シャッター切ってからのブラックアウトが長い。
見やすいファインダーなのですが、2秒くらいブラックアウトしています。
普段なら3枚シャッター切れるのに、X1D2だと1枚が限界です。
モデル撮影でファインダーだけ見てると次にシャッター切る時にはいつの間にかポージングが変わっているという感じです。
これはちょっと長すぎるなと思っています。両面で周囲を見るか、ライブビューで撮影しないと状況は分からなくなります。
もうちょっとスムーズにシャッター切れるようにしてほしい!!
一番の改善要望です!!!!
ファームのアップデートでなんとかならないでしょうかハッセルさん。。。
そうすれば最高のカメラになりますよ。
【バッテリー】
消耗は早いです。テザーでパソコンから電源供給できるのですがそれでも徐々に減っていきます。
予備バッテリーは必須ですね。
ただ問題は、発熱する事。
グリップ部分のバッテリーが放熱していてこれでボディから熱を出して守っているらしいのですが
とても熱いです。ホッカイロ並みですw
冬場の野外だと助かりますけど、、、改善してーー。
【テザー撮影】
ハッセルのPhocusというアプリでテザー撮影ができます。
LightroomやCaptureOneでテザーができないのはとても残念。
現像は出来ます。
テザー撮影時はカメラ側のSDカードに記録はできません。
Canonみないに出来る様になったら使用ユーザが増えるのに。
接続はUSB3.0、問題なく普通の速度で転送できます。
iPadのアプリでPhocus mobile2というのがあります。
これでもテザーできます。
無線でもできるのですが、
wifiは2.4Ghzで5Ghzには対応していません。
日本では対応できないとか。こればかりは対応できるようにしてほしい。
iPadを有線で接続すれば、その手軽さを殺してしまいます。
そうなると結局はノートPCでいいでしょう。
【レンズ】
高価です。
レンズシャッターがハッセルのいいところです。
1/2000でストロボを発光できる。
普段であればHSSを使用しないといけないところ
これにより本来のストロボの力を出す事ができます。(HSSにすると発光量が落ちるのです)
環境光を拾いたくないときに便利ですし、また手ブレ防止にもなりますw
手ブレ機能付いてないのはこれもあってなのかな?
HCシリーズをマウントアダプタで使用できます。ものによってAF使えません。
Canonのレンズはマウントアダプタで使用できても電子シャッターになりストロボは発光できないようです。悲しい。。。。
レンズシャッターじゃないとダメなんですね。。
【メーカー対応】
Canonの方が大手ですが、ハッセルの方が対応がしっかりしています。
これも好きになった理由の1つです。
Canonは遅いし修理も良く無いし、別のプロ機関に修理を出すくらいです。
【総評】
結構、ダメな部分を書きました。
でも良い部分も正直に書きました。
例えるなら、
フルサイズはどこでも走れる小回りがきく乗用車
X1D2は小回りはきかないけど大通りでたくさん人を乗せれるバス。
運動靴と革靴。
剣と斧。
みたいな感じです。
使い分けが大事です。
スピード重視の撮影では、マジ使えません。撮りたい写真を逃す可能性が高い。
撮影対象物が定位置にある場合には破壊力があります。
今後、ハッセルがどこまでやってくれるかで変わってくると思います。
ファームで色々と改善やバージョンアップ、レンズでシフトティルト出来るのを出してくれたり
アクセサリーを増やしたり。
ハッセルの中盤の力はまだまだ期待しています。
何かあればまた追記します。
これに対して間違いがありましたらクチコミの方でお願いします。
それでは。
5新型が魅力的
その後を使ってみたら
ピントを合わせる周辺のチラツキ揺れるのは初期不良ではなく、こういうセンサーであるようです。
起動が早くストレスがない。液晶も1型より動作がスムーズで画面が大きく見やすくなっています。
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376位 |
-位 |
4.35 (29件) |
21969件 |
2010/5/11 |
2010/6/ 3 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
229g |
【スペック】 画素数:1460万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.4mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.2mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ カラー:シルバー
- この製品をおすすめするレビュー
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5現在のソニーがあるのはNEX-5のおかげ!
α7と入れ替わりで手放してしまったけど、このNEX-5は、ソニーの歴史上、ミラーレス1号機であり、素晴らしいデザインでユーザーを魅了した名機中の名機だと思う。
現在も使えるスペック、美しいデザイン、今なおこれを超えるカメラはあるのか・・・?
小生は、NEX-5→NEX-7→α7と購入したが、インパクトはこのNEX-5が一番だった。
さすがソニーだと思ったものです。
5NEXの原点。
中古で手に入れました。18-55mmキットレンズとセットで13000円。
いくら古いモデルとは言え、APS-Cの1眼がコンデジの中古と変わらない値段です。
今更語る事など無いモデルですが、APS-Cサイズのセンサーに14.2Mと無理をしてないので、ナチュラル
な模写が楽しめます。変にエッジが立ったり補正をかけたりしたような絵じゃないですね。
なにより最高なのがデザイン。少し高機能のコンデジより本体はよほど小さく、レンズ全高が本体サイズより
大きいのでカスタム感溢れてます。
この小ささは現行のNEXでは失われているものが多く、EVFなど無し、フラッシュも後付けと割り切った
素晴らしいプロダクツの賜物だと思います。
α57も持ってますが、所有感はNEX-5の方が良いです。
この値段なので・・コレクションとして1台持ってても良いかと。とにかく格好いい。
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291位 |
-位 |
4.72 (32件) |
7148件 |
2011/8/24 |
2011/9/ 9 |
α Eマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
210g |
【スペック】 画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:430枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.2mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5LEICA ELMARを取り付けるために購入
α6000も使っていますがNEX-5で十分楽しめますね。LEICAのオールドレンズ、本来フルサイズの方が良いのですが
APS-Cでも十分いい写真が撮れます。4/3で満足していたのですがスナップ100ミリは、ちょっときつい。
NEX-5は、75ミリなのでなんとか我慢できるかな。35ミリレンズも購入して取り付けたりしています。52ミリになるので
問題ないですね。
LEICAオールドレンズとの大きさバランスがとてもいいと感じています。
10倍ズームが威力ありますね。これは、評価大きいですね。
各設定呼び出しは、慣れて仕舞えば問題ないと思います。
マニュアル撮影が目的ですからじっくり構えて撮影を楽しめます。
α6000のレンズを取り付けて起動してみるとワンテンポ遅い感じですね。
LEICA・ELMAR専用カメラとして使うつもりです。
5初心者にも安心です。
友達が持っていたので、教えてもらえるかとこの機種にしました。
デザインも薄くかわいく、でも綺麗な画質で満足しています。
難しいことは分かりませんが、どこに行くにも持っていっています。
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280位 |
-位 |
4.32 (16件) |
4887件 |
2012/10/30 |
2012/11/16 |
α Eマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
218g |
【スペック】画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.9mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5α5100の予備機として購入。
ソニーのレンズ交換式カメラで、現在販売継続されている機種に、EVFなしのコンパクトな機種はない。今後も該当する製品が出てくる気配はない。「α5100」を所有しているが、壊れた時に代替となる機種が存在しない。
ということで、「α5100」が壊れた時の予備機として、「NEX-5R」を中古で購入。
「α5100」と比べて大きな違いは、有効画素数が少ないことと、内蔵フラッシュがないことぐらい。サイズや重さも大きくは違わない。画素数は1610万画素あれば十分。内蔵フラッシュも基本的に使わないので問題ない。
以下、「α5100」と比較して、操作性で気になった点。
・持ちやすさはあまり変わらないが、グリップとレンズの間の隙間が少なくて指が入りづらい。
・設定メニューがカテゴリー別になっていないのが相当使いづらい。
・モニターがデフォルトでは暗くて屋外では見えづらい。設定で明るくすることで解決。(この点は、α5100も同様。)
・「Fn」ボタンで、主な設定が呼び出せるのは良い。
・「コントロールダイヤル」がある。「コントロールダイヤル」で絞り値を変更できるのは便利。
・「オートフォーカスエリア」を「フレキシブルスポット」にしている時しか、「タッチパネル」でピント位置を合わせられない。しかも、「タッチパネル」の反応が悪い。
・α5100では、単焦点レンズでもズームレバーを使えば「全画素超解像ズーム」ができるが、NEX-5Rにはズームレバーがない。設定で「ソフトキーB」に「ズーム」を割り当てれば、「コントロールホイール」で出来なくはないが使いづらい。
・電池の消耗が早い。
2012年の製品なので、仕方ない部分もある。2012年の製品としては満足できるレベル。
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SIGMA 56mm F1.4 を付けて試し撮りした写真を以下のブログに載せました。
ブログ:「α5100」の予備機として「NEX-5R」を購入。「SIGMA 56mm F1.4」を付けて阪神御影駅周辺で試し撮り。
https://2ndart.hatenablog.com/entry/2021/02/10/130439
5いい買い物をしました。
【デザイン】
デザインについてはコンパクトで持ち運びやすいです。私はシルバーを購入しましたが、レンズを買う段階になるとレンズのデザインが大体黒なので、黒を買えばよかったと思いました。ただ、私はシルバー+黒でも問題ないかと思っています。
【画質】
素晴らしく良いと思います。というか、これ以上きれいでも私にはわかりません(笑
【操作性】
タッチパネルで焦点を合わせることができ、便利です。ほかのダイアルも撮影モードをすぐ選択できます。
【バッテリー】
まぁまぁ。私は予備バッテリーをもう一個購入しましたが、特に必要ないかも。
【携帯性】
ミラーレスの中でも小さくて、幅はあるにせよ、縦×横はスマホより小さく鞄にも入れやすいです。
【機能性】
F値、ISOなどよくわからない用語になれなくても、赤ちゃんモード、人物モード、夜景モードなど、いろいろなモードが設定できれば、どんな場面でも撮影することができます。
Wifiの機能があり、撮った写真をfacebookに掲載したいという希望も達成できました。タッチパネルもひっくり返すことができ、自分撮りも大変便利です。三脚を持っていない私には助かった。
【液晶】
液晶はものすごいきれいなので、撮影した写真の素晴らしさがすぐわかります。
【ホールド感】
小さいですが、よいと思います。
【総評】
一つだけ不満を言えば、キットレンズではマニュアルフォーカスなので、フォーカスが遅いことですかね。オートフォーカスが可能なレンズを購入すれば解決できます。
総評としては大変満足しています。この大きさであらゆることをカバーしています。
私のブログに写真をあげました。SIGMAレンズをつけたバージョンです。よろしければご覧ください。
http://blog.livedoor.jp/yoyoyoyoh/archives/2043163.html
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402位 |
-位 |
4.58 (95件) |
4887件 |
2012/10/30 |
2012/11/16 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
218g |
【スペック】画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.9mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5懐古趣味でない、未来を感じる唯一無二のデザイン
【デザイン】★★★★★
極上です。
星5つじゃ足りないです。
【画質】★★★★☆
標準的なAPS-C画質です。
就学前の子供が撮っても綺麗に撮れたときは凄いと思いました。
【操作性】★★★☆☆
メニュー構成に難あり。
【バッテリー】★★★★☆
私の用途では十分。
電池切れを起こしたことは一度もありません。
USB充電もすごく便利。
【携帯性】★★★★★
センサーサイズを考えると驚異的。
4/3のGMと比肩しうる唯一の存在でしょう。
【機能性】★★★★★
このサイズながら、ダイヤル&コントロールホイール完備。
180度のチルト液晶にタッチシャッター。
ホットシュー。
【液晶】★★★☆☆
期待値が高かった分、少し残念でした。
画面タッチのフィーリングもイマイチ。
【ホールド感】★★★★★
サイズを考えると驚異的に持ちやすいです。
【総評】★★★★☆
故障により手放しましたが、子供撮りメインの自分の用途ではベストチョイスだと今でも思っています。
このサイズでAPS-Cセンサー搭載、かつ絞りとSSを物理操作で調整可能という操作系。
普段使いでは液晶撮影したい(ファインダーででは子供が身構えてしまう)が、運動会等の望遠撮影時にはファインダー後付が可能。
動画も本当に綺麗。
そして、何より近未来的な至高のデザイン。
各社が懐古趣味に向かう中、未来のカメラをデザインしているは、ソニーだけだと思います。
残念なのは、Eマウントのレンズ色。
なぜシルバーのレンズを出さない?(35mmf1.8)
シルバーの本体に黒レンズでは、せっかくのデザインが台無しになります。
オリンパスのように、黒とシルバーを併売してくれていたら、今でもこの機種を使い続けていたでしょう。
5現行モデルよりいいのでは。
【デザイン】
デフォルメされた感じで個人的には好み。
【画質】
APSC機で、標準ほど。レンズ画質的には普通なので、明るい単焦点が欲しい。
【操作性】
使いやすいです。アートフィルターや、ホワイトバランスなど、非常に使いやすい。
タッチパネルはほとんど使っていない気がします。
マニュアル撮影をしたい人には、ダイヤルが少ないため不向きかも。
【バッテリー】
十分。マイクロUSBでの充電で、スマホやタブレット用のモバイルバッテリーからも充電できるので、旅行先などでバッテリー切れを起こしても安心。ただし、充電中は操作が一切出来ないので注意してください。
【携帯性】
APSC市場ではピカイチ。重量も軽く良い。
パンケーキレンズを用意すれば、大きめのコンデジより少し大きいくらいのサイズ感に。
【機能性】
オートフォーカスやもファストハイブリッドの恩恵で早いです。
オート撮影も良いです。
【液晶】
他社と比較して綺麗です。ソニーはテレビなども作っているのでその恩恵?
【ホールド感】
グリップがしっかりしていてよいです。
【総評】
満足しています。青の発色が非常に綺麗だと感じていますが、黒と赤など濃い色は、少し苦手なのかな?と感じることがあります。
現行のα5100よりシャッター音や連射速度が早いです。
シャッター機構は、現行でいうとα6000と同じ系統なのではないだろうか。
音が同じです。α5100以下モデルはもっと、軽い音がします。
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327位 |
-位 |
4.59 (5件) |
1414件 |
2013/8/27 |
2013/9/13 |
α Eマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
218g |
【スペック】画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒/自分撮り3秒 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.9mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きさと機能性が最高
NEX初期の軽さと、Wi-Fiなどの機能性が高次元でバランスしている機種だと思います。
旅行のサブカメラとして、明るい単焦点や超広角、望遠などをつけっぱなしにして持ち運んでいます。
さすがに古さはありますが、今でも現役で使えます。他のNEXコレクションとローテーションして使える限り使っていきたいです。
5ミニマルで先進的なボディデザインが秀逸です。
ボディデザインに惹かれて、今さらながらに手に入れてみました。
もう既に10年近く前に発売されたカメラですが、最小限のダイヤルとボタンを残して極限まで削ぎ落としたようなこのミニマルなデザインは、今だに先進的で秀逸だと思います。
撮影するときほとんど使用することがないモードダイヤルなどという物が無いのも、私としては大変好ましいです。
ライカのTシリーズも非常にミニマルで洗練されたデザインでしたが、それよりも数年も前にこのデザインで発売されていたこのカメラはこのデザイン面で画期的だったと思います。
最新のα6000シリーズやα7シリーズは性能や機能こそ飛躍的に進化していますが、ボディデザインに限って言えば余計なボタンやダイヤルが増えてしまっており、良く言えば昔ながらのカメラらしいデザインになったと言えるものの、悪く言えば古臭い方向に退化してしまったとも言えるのではないでしょうか。
レンズのデザインも同様で、NEXシリーズの頃に発売されたレンズはやはりミニマルですっきりとした外観でこのボディに良くマッチしていたと思いますが、最近発売されるレンズはどれもゴテゴテしたデザインで、すっきりとした美しい外観が失われてきたように感じます。
逆に言えば、保守的なデザインでないと市場には受け入れられなかったということなのでしょう。
屋外での見やすさ向上のために中古のEVFを購入して取り付けました。
EVFがボディからかなり出っ張るのはデザイン的にもコンパクトさの面でもデメリットですが、光軸上にファインダーがあるのでむしろα6300よりも使いやすいです。
EVFもかなり古いものではありますが、α6300が0.39型の有機ELパネルなのに対してこの外付けEVFは0.5型のパネルを使用しているので、スペック面ではむしろ優っているようです。
EVFの見やすさについてもα6300のEVFに比べてあまり遜色ない感じで、α6300のEVFが実際よりも色合いがかなり明るく見えてしまうのに対して、この外付けEVFは実子の見た目により近い色合いに見えるのでこちらの方が好ましいです。
イメージセンサーが1600万画素と最新のカメラに比べるとだいぶ見劣りしますが、「等倍拡大して細かく画質をチェックする」というようなことをしない限り、私的には今でも十分ではないかと感じられました。
ライカのTL2には無かった電子水準器もこの機種には内蔵されていますし、ボディ内手ぶれ補正は無いものの、手ぶれ補正付きレンズを使えば撮影する上で特に不都合は感じません。
今の技術で、もう一度このようなミニマルで先進的なデザインのコンセプトのカメラを出して欲しいものです。
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471位 |
-位 |
4.31 (8件) |
1414件 |
2013/8/27 |
2013/9/13 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
218g |
【スペック】画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒/自分撮り3秒 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.9mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ Wi-Fi:○ NFC:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての一眼レフカメラです。
【デザイン】シルバーで統一感があって結構好きです。
【画質】初心者には十二分に綺麗です。
標準では単焦点レンズがありませんが、十分にボケ感を楽しめます。
【操作性】【機能性】家族写真が中心ですが、絞りモード・スピードモード・マニュアル
以上で思った通りの写真が撮れます。
【バッテリー】ばしばし撮っても、3日程度は優に持つと思います。
充電が携帯とおなじUSBなのがありがたい。
【液晶】必要十分だと思います。
【ホールド感】しっくりきます。
【総評】新古品(店頭品)でしたが、4万弱で購入しました。
望遠レンズまでついてますから、コスパ感が半端ないと思ってます。
初心者で、ボケ感を楽しみたい+@程度の利用なら、十分すぎます。
良い買い物をしました。
5かなり満足です!
一眼レフに憧れ続けてきた割に、大きなカメラを持って歩くのは煩わしいなと思う中途半端な奴に一歩進ませたカメラです。専門知識は殆どないので語れませんが
デジカメのチカラ不足を一気に解消してくれました。さらにカメラにこだわって行きたいと思います。そんな方にはオススメです!
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230位 |
-位 |
4.32 (27件) |
5057件 |
2012/10/30 |
2012/11/16 |
α Eマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
287g |
【スペック】画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.09倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:119.9x66.9x42.6mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホも進歩しましたがNEX-6の画質は綺麗です。
【デザイン】
明るい場所でのファインダーが便利です。
【画質】
小さくてもイメージセンサーがAPS-Cサイズなので画質も綺麗です。
【操作性】
ソニーに慣れているので問題ありません。
【バッテリー】
旅行なら予備が1個ある方が便利で安心です。
【携帯性】
小さくて、軽いので楽々です。
【機能性】
ソニーEマウントレンズは他社からも沢山、発売されているので色々と楽しめます。
【液晶】
明るくて、奇麗です。
【ホールド感】
小さくて、軽いので、いつでも持ち出せます。
【総評】
ソニーのビデオ、APS−Cサイズセンサー、NEX-VG20とEマウントレンズが互換性があり
2つの機種で使えて便利です。特にカールツァイスの単焦点レンズ24mm、F1.8 は明るくて、写りも別物で素晴らしい描写力です。
週5日間のテニスの遊びの試合を写して、その日の内に、自宅の室内用、自転車を60分漕ぎながら足腰の強化と今日の試合の反省や相手の弱点を研究しています。
5最高のMF機
MF使用なら現代でもオススメ。
【良い点】
・安い。(中古相場27000-)
・Eマウントレンズが使える
・デザインが良い(現行のα6000番代よりもカッコいいです。またデザインが古臭くない。)
・互換バッテリーがまだ入手可
・高解像度なEVF
・十分な解像度(1600万画素相当)
・二段ダイアル(モードはM以外ほぼ使わないので誤作動が起きにくくて良い。)
・写真をスマホにワイヤレス転送可能
【悪い点】
・AFだと時代遅れ
・モニターが実用レベル(モニターで見るより実際の写真はきれいに撮れていることが多い)
【総合評価】
EVFが良いのでMF使用なら必要十分な性能。 SONY製の電子接点付きのE→A変換のマウントアダプタを使えばAマウントの安いレンズが使える。
私はMFしか興味ないので現行機を買う気にならない。
デザインも現行機よりカッコいいし。
MFで始める覚悟さえあればレンズを含めて5−6万程度で楽しいカメラライフをスタートすることができる。
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466位 |
-位 |
4.50 (75件) |
5057件 |
2012/10/30 |
2012/11/16 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
287g |
【スペック】画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.09倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:119.9x66.9x42.6mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ Wi-Fi:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5無骨でかっこいい黒NEX
発売当初から使っています。当時はNEX-7の廉価版というイメージでしたが、暗所に強いイメージセンサーや、CameraAppsに対応した初期のモデルだったり、NEX-7譲りの黒の無骨なデザインも相まってとてもお気に入りでした。今でもよく持ち出します。
画質も機能性は今でも必要十分で、操作性はちょっと古さを感じるようになりましたが、まだまだ現役として使えます。レンズもキットレンズの小型優先か、24mmや50mm等単焦点の画質優先かで選べるのもいいですね。
5オールドレンズ用に購入しました。
ミラーレスはマイクロフォーサーズでしたが最近オールドレンズにハマっていてAPS-Cサイズも試したくてAmazonで中古をポチりました。
ボディだけで16,734円送料込とありましたが届いたらE PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS が付いていてバッテリーも3つ入ってました。しかも無傷。嬉しくて使いまくってますが肝心の写りも上々です。
マニュアルアシストのボタン位置が微妙ですが満足です。
ISOオートの上限設定ができないのはいただけないですね。
腕はともかく画質の参考になればと画像のせます。使用レンズはBeschoiマウントアダプター+OM S ZUIKO MC AUTO-ZOOM 35〜70mm F4。ヤフオクで1,600円でした(笑)
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260位 |
-位 |
4.62 (67件) |
11959件 |
2011/8/24 |
2012/1/27 |
α Eマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
291g |
【スペック】 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.09倍 撮影感度:標準:ISO100〜16000 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:350枚、液晶モニタ使用時:430枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:119.9x66.9x42.6mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5傑作機かも? 使ってみて
SONY α NEX-7 ( レンズキット購入 レビューボディにて )傑作機かも? 使ってみて
○ サイズ : 119.9x 66.9x 42.6mm 350g
2024年5月NEX7とα7c
共にレンズキット 購入
5年前 コンデジ FUJI XF10購入以来の
APS-C機です。
○ ボディとレンズ本体に
4層ガラスコート施工
ダイヤル部は6層コート
● 良い点 : カメラ :
1. NEX7でNIKON Ai-s MFレンズが使える!
NEX7は接点の有無関係なく 何方も使える! 接点無しが使い勝手よい!
Ai-s 20mm,28mm,55mmMicro,
105mmF2.5 で確認しました。
オールドレンズですが写りはシャープ
ボディとのバランス良く 使えます。
α7Cは、接点無しアダプタのみ使用可
2. デザインに無駄無く 愛着わきます。金属筐体 造り良い好感持てるモデルです。
3. SDカードは バッテリーハウジング内に格納 カードの出し入れは楽
カードスロットル蓋が無いのはgood
● 欠点 :
1. メニュー画面 私には凄く使い難い アクセスが面倒 慣れれば?
2. ファインダー オマケ程度、液晶の解像度は許容範囲
3. miniUSB 給電使用できない
設定、レンズとの癖把握に時間要するのでダミー電池カプラー購入
4. Mac OS 10.13.6 にてアップデートできない それ以前のバージョン?
Win11 Pro でアップデートできました Ver 1.03 / レンズ 0.2
5. 電池容量 1080mAh 実感として減るの早い 低温使用では予備必需でしょう?
6. タッチフォーカス未対応 欲しい機能です!
7. α7Cでは普通に合焦するのに 一部のフルフレーム・レンズでAF遅い 相性か?
● 試用レンズ :
○ α NEX-7では、以下4本の単焦点中華レンズと
他メーカー 単焦点2本+ズーム3本使用してみます。
○ Viltrox 20mm F2.8 FE / 換算30mm 70 × 70mm 157g 52φ 最低撮影距離 0.19m
コンパクト、合焦遅い、写り甘い MF未対応、最悪! 逆光強い F5.6-8が使用範囲
○ ZEISS Batis 2/25 E-mount
/ 換算37.5mm 81 × 92mm 335g
最低撮影距離 0.2m 無限遠もAF合焦素早い 開放-F4 で使用 階調豊かな描写
虜になります!
キャップ67φ SONY純正に変更
○ Yongenuo YN35mm F2S / 換算52.5mm
67 × 72mm 280g 52φ 最低撮影距離 0.36m
コスパ良、AF良好、F4から使用範囲、 古いデザイン 白印字ダサイ!
○ Yongnuo YN50mm F1.8S / 換算75mm
68 × 85mm 395g 58φ 最低撮影距離 0.45m
F2.8から使用範囲、ボケは醜い、この機ではAF一番遅い 迷う!
○ SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO Art
for SONY / 換算105mm 70.8 x 105.8mm 515g 49φ 最低撮影距離 0.26m
フローティングフォーカス AF遅い 状況でMFが無難!
開放から玉ボケは綺麗 !
○ Yongnuo YN85mm F1.8S / 換算127.5mm
67 × 87 385g 58φ 最低撮影距離 0.8m
写り良い! この機ではAF遅い
● ズームレンズ
○ Tokina atx-m 11-18mm F2.8 E
フルフレーム換算 16.5-27mm
74.4 × 74.1mm 335g 67φ 最短撮影距離0.19/0.3m
F2.8としては軽量コンパクト 此れが全て!
写りは甘い、AF速度は普通
接写時フォーカス合わない MFが無難!
○ Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS バランス合いませんが爆速
NEX7でAF速度がα7Cと変わらないレンズ 良いレンズ!
○ E18-55mm F3.5-5.6 OSS SEL1855 キットレンズ
フルフレーム換算 27-82.5mm
62×60mm 194g 49φ 最短撮影距離0.25m アウトズーム
AFは早い、OSSも効く、普通に写る。樹脂筐体軽くコンパクト 頑張って作ったレンズと思います。
● レンズの試用 画像あり ISO100 . 開放 . 露出補正+-0 被写体距離 0.5 - 1.1m
ニゲラにピント AFのみ調整無し . Ai-SはMF
○ NIKON Ai-S レンズ 4本
○ ズーム3本 内APS-C 2本
○ 単焦点 Eマウント フルフレーム 5本
● 併せて備品購入
○ BATMAX 互換バッテリー2000mAh(純正1080mAh)2pic + USBデュアル充電器 Ali 2.558
純正重量52.9g 、此方44g
使用はできる、純正より減り早い、100%充電には4回 差し直し
○ NP-FW50ダミー USB
長時間の設定とカメラの癖を掴む為
○ Gooing 2枚入 α NEX-7用 0.25mm 旭ガラス液晶保護フィルム
○ アンカーリンクス 4pic
○ 編み込みハンドストラップ 赤黒 Titanリングに変更
○ α6000用 革ハーフケース 底部アルミ板切断 外革切ってサイズ調整
グリップ部 3mm厚2枚のコードバーンで 内側補正 NEX7グリップに合わせる 前方と右サイド1枚入れて調整
○ MINOLTA ストロボ
3600HS(D) TTLオート対応
5SONYの精神を具現化したかのようだ。
|SONY NEX-7 の良いところ
・機能美が詰まったミニマルデザイン。
-このデザインに惚れて購入しました。
・新インターフェイスTri-Dial Naviを搭載。
- 3つのダイヤルで素早く露出決定できるという機能美。
・235万ドット有機ELファインダーを搭載。
-液晶画面だけではなく、ファインダーで撮影できる。
|SONY NEX-7 を使ってみて
最初に買ったのは、ソニー初のミラーレスカメラ NEX-5。
マニュアル操作がしずらかったため、買い替えました。
NEX-7ではダイアルが3つも付いているので、スピーディに露出を変更することができます。
「マニュアルで露出を操作したい」という人におすすめのカメラです。
ブログでは撮影サンプル付きでレビューしています。
http://yukiphoto2014.blogspot.com/2012/01/sonynex-7.html?m=1
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316位 |
-位 |
4.47 (19件) |
923件 |
2014/1/22 |
2014/2/ 7 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
210g |
【スペック】画素数:2040万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.2mm×15.4mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜16000 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46.08万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:420枚 セルフタイマー:10/2秒/自分撮り3秒 幅x高さx奥行き:109.6x62.8x35.7mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ NFC:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古購入
子供用入門機として購入
古いが、2000万画素もある
レンズさえ購入してしまえば、撮影方法、場所、編集によっては、
最新スマートフォンやプロが使う一眼と比べ、
それりゃー見劣りはします
が、全然いけます
2〜3万円でレンズ付きです。しかも16mm
5良かったです!
価格の割にはとても機能がいいと思います。この機能でこの軽さがいいですね!
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237位 |
-位 |
4.19 (11件) |
2892件 |
2014/8/19 |
2014/9/ 5 |
α Eマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
224g |
【スペック】画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:109.6x62.8x35.7mm インターフェース:USB、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5今頃このサイズ感の良さに気づくなんて。
【デザイン】
ソニーのAPS-C機を一通り見て一番好きなデザイン。
高さをマウント径よりも小さなボディサイズにしたデザインは秀逸。
ボディのシボ加工やグリップの革のような高級感を感じさせる作りもお気に入りです。
【画質】
とても良好です。
レンズを選べば不満は出ないと思います。
【操作性】
ダイヤルやボタン類がほとんどない割には意外と使いやすいです。
ダイヤルは複数あった方がいいに決まってると思っていたので
上手に作られていて思ったほど悪くないです。
【バッテリー】
静止画だけなら意外と持ちます。
持ちの悪いバッテリーで有名なFW50ですが、
この機種はファインダーが無い分消費しにくいんでしょうね。
【携帯性】
レンズがなければ胸ポケットにも入りそうなくらいコンパクト。
この部分を目当てに購入しました。
【機能性】
ファインダーが無いので好き嫌いが二分すると思います。
液晶にタッチでピントが合ってそのままシャッター切れるのが
この機種の使い方の一つとして便利で良いですね。
【液晶】
価格帯を考えると結構頑張ってると思います。
【ホールド感】
コンパクトな機種なのでホールドするというよりも
つまむ感じになります。
小さいので人差し指と中指の2本しかカメラに引っかかりません。
【総評】
ボディが小さく物理的に材料費が抑えられたのも低価格の販売価格に繋がったのかな。
今このカメラと同じサイズのものを作ってと言ったら
最新の部品を使ったりして軽く10万円超えちゃいそうですね。
12年以上前の機種ですが豊富なEマウントレンズを付け替える楽しさがあります。
動画を撮るならZV-E10。Eマウントで最小スチル機を求めるならこの機種ありです。
5軽量コンパクト・意外と使える最小限の操作類・画質の良さ
【デザイン】
コンデジ並みの必要最低限のボタン類とサイズ感で、すっきりとしています。
NEX-5Tと比較しても、底面の凸凹がなくなりフラッシュ内蔵となったことでシンプルになっています。
外付けフラッシュ用の取付ホットシューが欲しかったです。
現在、ZV-E10も所有してますが、デザイン的にはα5100の方がまとまってて良いです。
【画質】
α6000と同じセンサーでとても綺麗です。
NEX-5Tと比較してもクッキリとした描写で暗所の耐性もよいです。
ISO感度の上限・下限を設定できるようになったのが嬉しいです。
ZV-E10と等倍写真の比較をしてみましたが、明るい場面の場合の解像感などほとんど変わらない気がします。
【操作性】
NEX-5Tよりも更にボタン類が減ったため、操作性は慣れが必要です。
ファンクションぐらいは欲しかったですが、慣れれば意外と使えます。
キー割り当てが重要ですが、絞りやシャッター速度の設定も意外と簡単でした。
【バッテリー】
バッテリーの持ちはイマイチです。
モバイルバッテリーを外付けできるダミーバッテリーを使っています。
【携帯性】
携帯性は抜群で、SEL18135のレンズの方が大きく感じるぐらいです。
本当は、キットレンズのSELP1850専用にした方が良さそうです。
ただし、キットレンズは絞って使う必要があるので暗所には不向きですが…
【機能性】
アプリ追加が出来ますが、いつの間にか有料アプリの販売は終了していました。
基本的にP・A・S・Mモードしか使わないので、オートの機能は不明です。
【液晶】
標準的な液晶画質です。
最近は、もっと画質がいいですがこれで十分です。
【ホールド感】
もう少しグリップが欲しいです。
【総評】
基本的にキットレンズのSELP1850専用に使うのが良いかもしれません。
今はSEL18135を常用しているのですが、内蔵フラッシュだとレンズの影がクッキリ写ります。
しかし外付けストロボが使えないので、レンズに取り付けるディフューザーが必要です。
ストロボ以外は、軽量コンパクト・意外と使える最小限の操作類・上位α6000と同程度の画質・動画のファストハイブリッドAFなどなど、このサイズに詰め込んだ事を考えると普段の持ち歩きに重宝しています。
あとNEX-5Tで気になっていた底面の凸凹がなくなり、三脚のクイックシューが取付易くなりました。
参考に実際に撮影して等倍表示した写真をZV-E10とα5100で比較した画像を添付します。
※基本的に開放F値で撮っています。
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345位 |
-位 |
4.45 (29件) |
2892件 |
2014/8/19 |
2014/9/ 5 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
224g |
【スペック】画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:109.6x62.8x35.7mm インターフェース:USB、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 179点像面位相差AFとコントラストAFを併用した「ファストハイブリッドAF」を搭載し、0.07秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラのエントリーモデル。
- 約2430万画素「Exmor CMOSイメージセンサー」や画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載。高画質と広い感度域を実現している。
- 標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクト・意外と使える最小限の操作類・画質の良さ
【デザイン】
コンデジ並みの必要最低限のボタン類とサイズ感で、すっきりとしています。
NEX-5Tと比較しても、底面の凸凹がなくなりフラッシュ内蔵となったことでシンプルになっています。
外付けフラッシュ用の取付ホットシューが欲しかったです。
【画質】
α6000と同じセンサーでとても綺麗です。
NEX-5Tと比較してもクッキリとした描写で暗所の耐性もよいです。
ISO感度の上限・下限を設定できるようになったのが嬉しいです。
【操作性】
NEX-5Tよりも更にボタン類が減ったため、操作性は慣れが必要です。
ファンクションぐらいは欲しかったですが、慣れれば意外と使えます。
キー割り当てが重要ですが、絞りやシャッター速度の設定も意外と簡単でした。
【バッテリー】
バッテリーの持ちはイマイチです。
モバイルバッテリーを外付けできるダミーバッテリーを使っています。
【携帯性】
携帯性は抜群で、SEL18135のレンズの方が大きく感じるぐらいです。
本当は、キットレンズのSELP1850専用にした方が良さそうです。
【機能性】
アプリ追加が出来ますが、いつの間にか有料アプリの販売は終了していました。
基本的にP・A・S・Mモードしか使わないので、オートの機能は不明です。
【液晶】
標準的な液晶画質です。
最近は、もっと画質がいいですがこれで十分です。
【ホールド感】
もう少しグリップが欲しいです。
【総評】
基本的にキットレンズのSELP1850専用に使うのが良いかもしれません。
今はSEL18135を常用しているのですが、内蔵フラッシュだとレンズの影がクッキリ写ります。
しかし外付けストロボが使えないので、レンズに取り付けるディフューザーが必要です。
ストロボ以外は、軽量コンパクト・意外と使える最小限の操作類・上位α6000と同程度の画質・動画のファストハイブリッドAFなどなど、このサイズに詰め込んだ事を考えると普段の持ち歩きに重宝しています。
あとNEX-5Tで気になっていた底面の凸凹がなくなり、三脚のクイックシューが取付易くなりました。
56年前の機種ですが、古さを感じさせません。
α6000や、NEX-7よりも、APS-Cで2400万画素の小型軽量の機種を購入したかったのですが、このα5100はファインダーが装備していないので、購入を躊躇っていました。しかし、ソニーストアでの販売が終了していて、案外早く市場から消え去るかもしれないと考え、パワーズームレンズキット [ホワイト]を購入しました。
最大の懸念のファインダーの代役として「液晶画面確認用ルーペ」を用意したので、晴天下の背面液晶画面の視認性も増しました。
【デザイン】 ホワイトが可愛らしく、家族にも好評です。
【画質】 α6000、NEX-7などと同様、「色空間」にAdobeRGBがあり、その気になれば深みのある画像が得られ、安心です。
【操作性】 メニュー操作は簡単でした。ただ、アプリケーション購入は、パソコンのOSが最新版なので、α5100では対応していませんでした。
【バッテリー】 消耗度合いは激しくないですが、予備バッテリーがあれば安心。
【携帯性】 小型軽量で問題はありません。欲を申せば、もう一層の小型化を。
【機能性】 α6000、NEX-7などではマニュアルモードで撮影しますが、本機では、より簡単な操作性を求め、Pモード(場合により、SかA)で撮るようにしています。
シャッター音は良くないが、AFはまずまず早い。事前に分かっていたが、静止画の「横縦比」に「1:1」が欲しいです。
【液晶】 事前に分かっていたが、晴天下では視認性が良くない。他社製造の「液晶画面確認用ルーペ」が役立っています。
【ホールド感】 別売りのカメラケースを装着。ホールド感は改善しました。
【総評】 6年前の機種ですが、古さを感じさせません。キットレンズの16-50mmズームもなかなか良いです。購入して良かったです。
★ 再レビュー事項:キット商品には、カメラのボディキャップと、レンズのリヤキャップが同梱されていないので、複数のレンズをご使用の方は、あらかじめ、購入なさるのが良さそうです。
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479位 |
-位 |
4.54 (18件) |
2892件 |
2014/8/19 |
2014/9/ 5 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
224g |
【スペック】画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:109.6x62.8x35.7mm インターフェース:USB、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 179点像面位相差AFとコントラストAFを併用した「ファストハイブリッドAF」を搭載、0.07秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラのエントリーモデル。
- 約2430万画素「Exmor CMOSイメージセンサー」や画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載。高画質と広い感度域を実現している。
- 小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS(SELP1650)」と望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS(SEL55210)」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5片手撮影可能な高性能機種(いまだに現役)
とにかく携帯性が良いです。
ずいぶんと古い機種になってしまいましたが、
2018年あたりに購入しましたが、いまだに一番持ち出してます。
ちょっとしたバッグに、標準ズームと望遠ズームレンズ入れても、そこまで重くない。ましてや標準ズームなら、本当に手軽です。
欠点は、ファインダーが無い事ですが、それはあまりこだわりなく操作出来ます。
ファインダー欲しくて、a6000も購入しましたが、手放して、a5100を残しました。
オートフォーカスも早いです。
液晶は晴天時、ちょっと厳しいですが、明るさ最大にすれば、まぁ大丈夫です。
あとは、プレミアムアート任せで、明るさや色合い、その辺りを画面で調整すれば、まだまだ使えます。
初心者だけでなく、おすすめします。
カメラ構えて撮ってます!という威圧感もないです。片手で撮影しても手ぶれません。
チルトでなく、180度回転液晶も割と使えます。
スマホにも、アプリ使って簡単に転送出来るのも便利です。
YouTubeのベトナムのCM
https://youtu.be/pAPLHb6532w?si=Lp6OdiNNSSUEX2nt
5いつでも気軽にさっと出せる
【デザイン】
シンプル・イズ・ベストです。
【画質】
レンズにもよりますが、ズームレンズは本当に優秀です。
【操作性】
誰にでもわかるプレミアムオートを使えばなんとかなります。
【バッテリー】
今までバッテリーで困った事はない。
【携帯性】
これにつきます。
このカメラはスマートフォンよりもいい写真を気軽に素早く今すぐ撮影したい。
お子さん連れの方には特におすすめ
【総評】
風景をメインにつかってますが、レンズさえ変えれば可能性は十二分。
カメラが楽しくなる。
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164位 |
-位 |
4.52 (96件) |
19076件 |
2014/2/13 |
2014/3/14 |
α Eマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
285g |
【スペック】画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x45.1mm インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約344g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約285g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- APS-Cサイズ素子を採用するαシリーズとしては最上位モデルとなる、Eマウント採用ミラーレス一眼カメラの中級機。
- 新開発の「Exmor APS HD CMOSセンサー」や「ギャップレスオンチップレンズ構造」により、「NEX-7」と比べて感度特性が約20%向上した。
- 多点179点全面位相差AFセンサーが画面全域をカバーすることで、0.06秒の高速AFやAF追随11コマ/秒の高速連写を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ホワイトボディがいい!
α7IIIのサブ機として、ホワイトボディを所有しています。
小さくて軽いのにセンサーはAPSC!
素晴らしい!
撮った画は、Eマウントらしく薄い色でちょっと不満。
そして、寒色寄りです。
サブ機に最適、これからも愛用します。
5これでいい
raw現像するならこれで十二分。
ISO4ケタは使いたくない。ノイジーです。
ただ現像ソフトのノイズ処理でクリアできます。
あと、α6700とか最新機は重い。あれ使うなら、α7cシリーズ(フルサイズ)に行くべき。
apscとしてボディの軽量性を売りにできるのはα6000シリーズでもこの初号機のみ。
写りは正直レンズに依存するのでレンズだけいいの買えばいい。ボディの悪い点は現像ソフトでどうにでもなる。レンズ性能だけはどうにもならないが。
AFもレンズ次第で普通に速いし正確だ。
体力的にも軽いほうが有利。
使ったほうがいいですよ。α6000。
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