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お気に入り登録1403α7R II ILCE-7RM2 ボディのスペックをもっと見る
α7R II ILCE-7RM2 ボディ -位 4.52
(112件)
15404件 2015/6/26  α Eマウント フルサイズ 無(本体のみ) 582g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24.0mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:290枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x95.7x60.3mm インターフェース:USB2.0、HDMI 重量:約625g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約582g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:399点(位相差検出方式)、APS-Cサイズ時:357点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: NFC: カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 新開発の有効約4240万画素35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載した、プロ・ハイアマチュア向けのフルサイズミラーレス一眼カメラ。
  • フルサイズ領域での4K動画記録に対応し、フルサイズの表現力そのままに高解像な4K動画を記録できる。
  • 大幅に進化した「ファストハイブリッドAF」を搭載。さまざまなシーンや被写体において、高解像度性能を生かした撮影を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5今でも愛用中!これからも!!!

主にマウントアダプターを介してオールドレンズで使うために、3年前に2台入手しました。 このカメラの最も気に入っている点は、明るい被写体を写しても飛んでしまうことがなく、しっかりと階調を再現してくれるところ。 普段は18M、トリミングを想定する場合は42Mという画像サイズも自分にとってはちょうどよく、散歩やポタリングの供として気軽に "普段使い" しています。 (ただしバッテリーは本体のほかに予備として常に2個持参。) 発売してから10年経ちますがまだまだ使い続けます。

5機能性では古さが目立つが、コスパが光る

【デザイン】 α7シリーズは他機種含めて統一されたデザインで、個人的には好みです。 【画質】 フルサイズ4000万画素はAPS-Cの2000万画素の画素ピッチと近いです。思ったより高感度も弱くなく、非常に精細で私としては文句ありません。 【操作性】 旧来のαやRX系と同じような操作性です。他機種を使っている人にはわかりやすいと思います。 【バッテリー】 全然持ちません。予備バッテリーは必須かと。α7Riii以降に乗り換えたくなる理由の一つです。 【携帯性】 高画素フルサイズであることを考えるととてもコンパクトです。 【機能性】 測光モードの少なさ(画面全体平均どころかハイライト重点すらない…)、連写性能が5コマであること、AF性能の低さなどはやや気になりますが、価格とのトレードオフですね。 【液晶】 普通です。 【ホールド感】 小指が余ります。エクステンショングリップを買ったところ、非常に持ちやすくなりました。 【総評】 中古10万弱でこの画質が買えるというのは非常にお買い得と言えると思います。後継のα7Riiiとセンサーは同じで、画質はさほど変わらないことを考えると、十分通用すると思います。 ただ、機能性には大きな違いがあり、後継機種に乗り換えたくなる理由も十分あるので、比較したほうが良いと思います。

お気に入り登録672α7R ILCE-7R ボディのスペックをもっと見る
α7R ILCE-7R ボディ -位 4.55
(85件)
10300件 2013/10/16  α Eマウント フルサイズ 無(本体のみ) 407g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:3680万画素(総画素)、3640万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.71倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:速度優先連続撮影時:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x94.4x48.2mm インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5まだまだ大切に使っていきたいカメラ

かれこれもう10年以上前のカメラですが、2025年2月現在、今だ現役で主にお散歩カメラとして使わせてもらっています。 メインのカメラはこれよりも新しい7R系の後継機を使っているのですが、このカメラは手放せずにおります。 新しい7R系機と比べるとAF、瞳AFは使い物にならないくらい遅いし、手ぶれ補正は付いていないし、カスタムボタンは少ないし…他多数、で不便を感じることは多々ありますが、何も考えなくても撮れてしまう使いやすいカメラで溢れた昨今、もはや逆に使いにくいのが新しくすら感じてしまう 笑。 逆に言うと機能がシンプルでピーキー、そして何より媒体サイズがコンパクトで軽いのが超最高です! Raw現像をすると今でも十分通用するくらいにダイナミックレンジもありますし、3600万画素くらいがちょうど扱いやくも感じます。Sonyのセンサー技術の高さを感じます。(逆に、こと静止画に関しては10年以上前から高画素化以外の部分ではあまり技術革新がないとすら感じる...6000万画素はデータ重すぎ 汗。) あとはRaw現像時にVSCO FilmというAdobe Lightroomで利用できるプラグインのカメラプロファイルが対応しているのもこのカメラを手放せない理由の一つです。 これからも、まだまだ大切に使っていきたいカメラです。

5ネオオールド

2024年M43使いの私が何を思ったかフルサイズに手を出しました。そう違う世界を見たかったのです。手に入りやすいこの機はカメラらしさを残す一台です、オールドレンズを装着すると一転します。シャッターを切れば切るほど世界が広がるああピンボケか。昔はそうだった 軽さも相まっていい相棒になりそうです 追記:購入して半月ほど経ちだいぶ使い方も慣れてきました。マニュアルでのピント合わせAFに慣れていると老眼には苦戦します。 しかし空気まで描写するときがありフルサイズも相まって息をのみます。懸念していた手振れも昔を思い出して撮影に集中してとれば大丈夫です(といっても標準域ですが、多分手持ちで200mmまではなんとかいけないでしょうか・・・) あとみなさん気になるシャッタ音の大きさということですが癖になります。メインのパナ機はお世辞にも気持ちのいいシャッター音ではないのでメインがとってかわりそうです 追記:我慢できずAF付フルサイズ用レンズを購入しました。すごく快適ですがオールドレンズのカールツァイスのが写りは秀悦です、悩ましいですね

お気に入り登録732α7S II ILCE-7SM2 ボディのスペックをもっと見る
α7S II ILCE-7SM2 ボディ -位 4.72
(29件)
2575件 2015/9/18  α Eマウント フルサイズ 無(本体のみ) 584g
【スペック】
画素数:1240万画素(総画素)、1220万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50〜409600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:速度優先連続撮影時:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x95.7x60.3mm インターフェース:USB、HDMI 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:169点 Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 最高ISO409600の圧倒的な高感度を実現する、約1220万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載した、上級者向けデジタル一眼ミラーレスカメラ。
  • 隣接する画素間のギャップをなくす「ギャップレスオンチップレンズ構造」を採用。集光効率の飛躍的な向上を実現している。
  • フルサイズ領域で、画素加算のない全画素読み出しによる4K(QFHD:3840×2160)動画の本体内記録に対応。高画質なフルHD動画画質を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5やはり高感度は捨てられない。

今更ながらレビューです。 α7m3からダウングレード。 サブ機にZV-E10があり、連写や動画はそちらでカバーできるので敢えて高感度に強い機種に乗り換えました。 元々7sを使ってて、使い勝手は悪いけど画質や色味が最高だったのを写真を見返す度に思い出し、買い直しという流れです。 結果的に、買ってよかったです。 数値的にはα7m3も高感度に強い部類なのですが、遠慮なくISO25600まで使えます。 色味もややシアン・青味があり、肌色が綺麗にでます。α7m3は黄色がかって嫌でした。 ライブの撮影などをしてるので、ちょっと前まではニコンのD4で高感度連写をしてましたが、s-logで4K動画を撮ればそこそこ編集に耐えうる画像が取り出せるようになりました。 ただしAF速度や性能はやはり旧世代です。暗所によわく追従もいまひとつ。 このへんはZV-E10に任せます。 壊れない限りずっと所有するつもりです。

5柔らかな描写を期待して。

高感度耐性は必要としていませんでしたが、低画素からくる柔らかな描写を期待して購入しました。U型は無印、Rも所有していますが期待は裏切られていません。質感表現も明らかに前述の機種とは異なるため、同時に所有し続ける意味はあります。解像力よりも、「味」のある描写をするレンズとの相性が特に良いようです。

お気に入り登録878α7S ILCE-7S ボディのスペックをもっと見る
α7S ILCE-7S ボディ -位 4.62
(91件)
6490件 2014/5/16  α Eマウント フルサイズ 無(本体のみ) 446g
【スペック】
画素数:1240万画素(総画素)、1220万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.71倍 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50〜80、128000〜409600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:速度優先連続撮影時:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x94.4x48.2mm インターフェース:USB、HDMI 重量:約489g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約446g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:25点 Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 35mmフルサイズ「Exmor」CMOSイメージセンサーや画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載したミラーレス一眼カメラ。全画素読み出しや4K出力を実現。
  • 低照度環境下での映像記録を可能にする高感度・低ノイズ性能と、全画素情報読み出しを行うことで、ジャギーやモアレを抑えた高画質な映像記録が可能。
  • 記録フォーマットには、プロ用に開発された「XAVC」を民生用途に拡張した「XAVC S」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5良いカメラ 単焦点レンズを連れてスナップ撮影に出かけましょう

【デザイン】 ぎゅっと詰まってよい感じ、私は好みです。 【画質】 全体的な画質は、ZV-E1の方が明るく よい感じがするが、撮影は圧倒的に楽しい。 現代の明るいレンズを使えば、決して古臭い 画質ではなく今も一級品で使えます。 暗いところでも撮影できるので安心感も大きいです。 室内撮影は、今のカメラほど補正がしっかりとしていないので ヒストグラムをきちんと見ないと暗く映してしまう場面が ありました。 【操作性】 普通です。同じメニューのα7R2を使い込んでいたので 一昔前に戻りましたが、使い始めたら すぐに馴染みました。 【バッテリー】 動画撮らなければ、パシャパシャ撮っても 普通に持つ感じです。 バッテリーが小さいNP-FW50ですので、 複数個持っても苦にならない 【携帯性】 手振れ補正が無いとこんなに薄くできるんですよね 【機能性】 スイングパノラマが便利 買うまでこの便利さを忘れてました。 ソフトでできるって!? そんなもの使わなくっても カメラをその場で120度ぐらい横に手持ちで 振るだけで撮影できるんですよ。 めっちゃ便利で、どんなワイドレンズでも敵わない 画が撮れます。 【液晶】 現代の機種と比較すると暗めですが、 普通に使えます。 ファインダーも中々きれい 【ホールド感】 ちょっと大きめのレンズ付けても良いですが 今の所、Carl Zeiss Batis 2/40 CFが 収まりがよく好みです 【いまいちな所】 今のカメラと比べると2段階ぐらい起動が遅いです。 不思議とこれだけ使っているとちゃんとタイミングが あってきます。 手振れ補正未搭載ですが、明るいレンズで 50mm以下なら問題なし、それ以上はレンズに 任せましょう フォーカスが遅い? きっと今のが速すぎるんですよ!知らんけど 【総評】 ILCE-1 ZV-E1を持っていますが、 14mm 70-200mmのレンズが気に入りすぎて 標準域が無くなってしまたのでここを補えるスナップカメラを 探していました。旅行の際にレンズ交換が煩わしいので、 3台持ちで行くためコンパクトな必要があります。 そこで、ILCE-7sにたどり着きました。 ※究極的には、RX1R III(DSC-RX1RM3)が最適ですが さすがに高すぎる。体力が弱って最後の1台にはよさそう。 ZV-E1の静止画画質がとても良いので、元々気になる機種でした。 オールドレンズの味わいとかを求めてこの機種をとかいうのが 一般的なのかもしれませんが、普通にオートフォーカスの付いた 現代のレンズを使ってもきれいです。 データが軽いので、後の編集を考えても気持ちよく撮影ができます。 意外と高画素機を使っていると、被写体を選んでしまう時があります。 ま、ファインダーにこだわりがなければ階調表現はZV-E1で問題ありません。 ILCE-7SM3は大きいし中古でも高い。ILCE-7SM2のメリットは手振れ補正と 4K24P撮影ですが大きくなり中途半端に高い。 ILCE-7sは買取が高いのはうれしいですが、プレミア付きすぎ。 正直、高く売れるので下取りにして ILCE-7CR ILCE-7CM2 ILCE-6700を購入しようかなと思い カメラ店で撮り比べました。どれもいいカメラですが一長一短。 バッテリー共通化以外、メリットがあまり感じられず。 あのカメラ(ILCE-7s)よかったなと思いそうな感じがしたので見送りました。 スイングパノラマも無いしね 古いカメラですので、絶対おすすめとはいいませんが 良い個体に出会えたら入手をおすすめします。

5デザインと画作りが今でも特徴的

今となっては性能も古くなり、あえてこの機種を使う必要もなくなりましたが、デザインと画作りの組み合わせが唯一無二で手元に置いています。 初代7系のクラシカルなデザイン。そして12Mセンサーのダイナミックレンジから来るどこか落ち着いた画作り。両方満たせるのはこの機種のみで、個人的にはオールドレンズを使うときによく持ち出します。 柔らかくなりがちな表現が、色んなオールドレンズと相性がよいと感じます。

お気に入り登録182オリンパス・ペン E-P2 レンズキットのスペックをもっと見る
オリンパス・ペン E-P2 レンズキット -位 4.60
(28件)
2761件 2009/11/12  マイクロフォーサーズマウント フォーサーズ 有(レンズキット) 335g
【スペック】
画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:120.5x70x35mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード 手ブレ補正機構: バルブ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
この製品をおすすめするレビュー
5未だ未だ現役

【デザイン 十分今でも通用するかな? 【画質】 普段使いには十分。暗いシーンでの画質はバツ 【操作性】 使い易いです 【バッテリー】1日100枚程度は平気、2日目は厳しい 【携帯性】 フルサイズと比べれば楽勝 【機能性】 普段使いには十分 【液晶】 もう少しキレイならと思うが普段EVFなのでOK 【ホールド感】小さい為いまいち 【総評】普段使いに買って2年、十分満足ですが使用用途が気楽なカメラの為 ニコンJ1に浮気しそうです。只マウント違いはレンズ資産が.....

5小脇に抱えて、身近で小さな風景に目が止まるカメラ。

【デザイン】実にオーソドックスなデザイン。「カメラ」という慎ましい形をしています。「ペン」の名前を冠したとき、どういう格好にするんだろうと思っていましたが、半世紀前のペンを今再現すればこうなる、と思い描いた通りになりました。もう一つ、好ましいのは、世代が変わっても外形が大きくならず「ペン」サイズをそのまま継承していること。初代ユーザーも3代目ユーザーも、みんな同じ「ペン」というアイデンティティは大切にしてほしいものです。 【画質】APS-Cよりも小さいだけに少し心配でしたが、暗いところにも強く、フォーサーズを一心に追及してきたオリンパスだけのことはあります。また、昔からZUIKOレンズは無理な設計をせず、シンプルな設計が特徴でニコンと対極をなしますが、それだけに素直な描写力はやはりオリンパスです。 【操作性】このままでは少々滑りやすいのですが、革製ホルダーをつけると、ホールディングも十分なら、見栄えも一段とよくなります。ちょっとお値段は張りますが、シューにビューファインダーを装着すると、古いカメラ使いには実に違和感なく使用できます。また、その姿は古のウア・ライカを彷彿とさせて実に素敵です。 【バッテリー】少し心配でしたが、念のため、1枚予備をもっておけば、よほど寒いところで連続で撮らない限り、1日の撮影には十分すぎるほどでしょう。 【携帯性】小ぶりなボディに固定焦点のレンズなら、ほんとに邪魔になりません。だから、道ばたなどの小さな風景を撮るのに向きます。 【機能性】申し分ありません。女性にも「かわいい」と人気のようですが、その割に結構タフな用途で手荒に使ってもへたばりません。もちろん、防水・防滴ではないので、そこは限度という者がありますが。 【液晶】特に不満の残るものではありません。 【ホールド感】上述の通り、このままでは少し滑りやすいので、見栄えも良くなりますから、お好みの色の革製ホルダーをお薦めします。 【総評】大学生の息子(こいつはEOS使い)が、このカメラを見た瞬間、「あっ、お父さんのカメラ。絶対、これ、いい」と素っ頓狂な声を出しました。革製ホルダーにビューファインダーを装着した姿は、最新の技術を詰め込んだ製品でありながら、クラシック・カメラに変な媚びを売るところもなければ、これ見よがしに存在をひけらかすものでもなく、本当に写真を撮る道具として、いつも手元に置いておきたくなります。  欲を言えば、逆光補正やちょっとしたスナップの時の光量不足に内蔵ストロボがほしいところではあります。もちろん、無理に大きなストロボをつけると不細工になりますから、専用の小型ストロボが用意されていますが、ビューファインダーと排他使用になるのが残念と言えば残念で、そこは三代めのE-P3がうらやましいところですが、つけ外しがそんなに面倒なわけでもないので、これはこれで良いと思います。  歳のせいで頸椎に障害が出て、重いカメラをホールドすると手にしびれが出るようになって、一眼レフは諦めなければならないか、と思っていたところに良い品物が出ました。

お気に入り登録37ライカSL2-S ボディのスペックをもっと見る
ライカSL2-S ボディ -位 4.74
(4件)
75件 2020/12/14  ライカLマウント フルサイズ 無(本体のみ) 840g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜100000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:9コマ/秒、電子シャッター使用時:25コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:EyeResファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:510枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:146x107x83mm インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C、HDMI 重量:約840g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5mmステレオジャック、プラグインパワー方式 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW+JPEG同時記録: USB充電: AFセンサー測距点:225点 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 2400万画素の35mmフルサイズ裏面照射型(BSI)CMOSイメージセンサーとボディ内手ブレ補正機能を搭載したミラーレスカメラ。
  • 広いダイナミックレンジ、RGB各色14bitの色深度、最高ISO感度100,000の高感度性能により、光が乏しい状況でもノイズを最小限に抑えた高品質な描写が可能。
  • 4Kの12 bit 4:2:2 RAW画像やそのほか多くの一般的なフォーマットで録画時間の制限なく動画を記録できる。堅ろうな金属製ボディはIP54に準拠。
この製品をおすすめするレビュー
5瞳AF、AFの速度、動画の手ぶれ補正が素晴らしい。

【デザイン】 高級感があるだけでなく、”物”として非常に格好が良いです。 【画質】 今までOM-D EM1 Mark Uを使っていたので、フルサイズの画質に驚きました。特に室内で高ISOになる程、違いが出ます。 OM-D EM1 Mark UはISO1600が許容できるといった画質でしたが、Leica SL2-SはISO6400でも余裕があるという感じです。 【操作性】 操作性はオリンパスと比べると、かなり独特で最初は戸惑いました。慣れれば大したことはありませんが、慣れが必要な操作性だと感じました。 【バッテリー】 使えば使うほどみるみる減っていきますが、type-Cケーブルでモバイルバッテリーからも充電できるため、問題ありません。 【携帯性】 OM-D EM1 Mark Uと比べれば大きく、重いですが、フルサイズとしてはこんなものだと感じました。 【機能性】 4K60Pで歩き撮りした時の手ぶれ補正が非常に素晴らしいです。普段、歩き撮りをする時もジンバルなどを使わず、Leica SL2-Sだけで撮影できます。 また、AFがコントラスト方式で不安はありましたが、想像以上に速く正確です。特に瞳AF、顔AFが非常に優れており、人物撮影の時、とても安心感があります。全身など人物の顔が小さくなっても瞳AFが使えるのがすごいと思いました。 【液晶】 十分な画質です。 【ホールド感】 がっちりと掴めるため、ホールド感は良いです。 【総評】 Leica SL2-Sは高価なカメラで購入にとても悩みました。しかし、他のフルサイズカメラではなく、”Leica”を使ってみたい!!ということで購入しました。 購入して非常に満足です。特に瞳AFが素晴らしく、動き回る子どもを撮影するのが楽になりました。また、撮っていてとても楽しいカメラです。 Leica SL2-Sについては以下の私のブログで作例などをアップしていますので、興味がありましたらご覧ください。 https://kimi-blog.hatenablog.com/

5動くライカの写真が撮れるカメラ

撮影仕事でSLを導入後に増機 【デザイン】 SLよりマイルドになり少し低コスト化を感じますが、変わらずシンプルで好きです。 【画質】 申し分なく良いです。SLより画質が良く、特に暗所においては手ぶれ補正も相まって素晴らしいです。 【操作性】 動画、写真ともに わかりやすく、素早く設定できます。 【バッテリー】 1時間に一本ぐらいでしょうか。 長丁場動画のための給電ができないのが残念です。底レバーが当たるのか、ごくたまにバックの中でバッテリーが落ちます。 【携帯性】 比べると重さはありますが、安定と安心な気分を持てます。 【機能性】 防塵防滴でいつでも高画質で立体感のある深い動画や写真が撮れるので、マルチに使えます。暗所の画質耐性があるのに合わせて手ぶれ補正がよく効くので使いやすいです。 【液晶】 EVFも背面モニターも、クリアーで美しくみえるので撮影が楽しくなります。撮ったままの感じで確認もできます。 【ホールド感】 とてもしっくりきます。だからカメラの重さをあまり感じないのでしょうか。SLよりもよりホールドしやすくなっています。 【総評】 SLを仕事に導入し、間違いがないのでSL2-sを増やしました。素早く正解に美しく撮れます。SL35mmF2レンズは手ぶれ補正なしのレンズなので、相性がよいです。私の印象では、SLはM8に少し寄っていて、SL2-sはM10に寄っているでしょうか。作品はSLとMレンズ、仕事はSL2-sとSLレンズという感じでで棲み分けをしております。買ってよかったです!

お気に入り登録32ライカTL2 ボディのスペックをもっと見る
ライカTL2 ボディ -位 4.81
(5件)
3件 2017/7/11  ライカLマウント APS-C 無(本体のみ) 355g
【スペック】
画素数:2496万画素(総画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜50000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:電子シャッター使用時:約7コマ/秒、メカシャッター使用時:約20コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/40000秒〜30秒以上、メカニカル:1/4000秒〜30秒 液晶モニター:3.7型(インチ)、130万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:250枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:134x69x33mm インターフェース:USB3.0 Type-C、HDMIマイクロ 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、マルチメディアカード、SDXCカード タッチパネル: RAW+JPEG同時記録: USB充電: AFセンサー測距点:49点のAFフレーム Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 新開発のAPS-CサイズCMOSセンサー(2400万画素)とイメージプロセッサー「LEICA MAESTRO II 」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
  • Wi-Fi機能を搭載。撮影した写真や動画をスマートフォン、タブレットやパソコンにワイヤレスで転送可能。
  • 3840×2160p/30fpsの4K動画撮影が可能。フルHD、HD、スローモーションなどさまざまな動画撮影モードを用意している。
この製品をおすすめするレビュー
5洗練されたボディデザインが素晴らしい。

このカメラの魅力は、何と言っても洗練されたボディデザインと先進的な操作性にあると思います。 最小限のダイヤルとボタンだけを残して余計な物を削ぎ落としたデザインと、アルミのインゴットから削り出された質感の高いボディは、眺めているだけで「「良い物感」を感じさせます。 背面には一切のダイヤルもボタンもなく殆どの操作をタッチパネルで行いますが、慣れると非常に使いやすく感じます。メニューのカスタマイズも結構自由度が高く、良く使う項目をすぐに呼び出せるように設定することができます。 ただ、昔ながらのカメラの感覚で扱うには取っ付きにくいとは思いますが・・・。 ボディ内手振れ補正も付いていなくて電子水準器も用意されていないなど、今時のカメラとしては必須ではないかと思う機能が無かったりしますが、SIGMAやPanasonicのリーズナブルなLマウント対応レンズが使えるということも大きな魅力です。 ただ、このSIGMAのIシリーズレンズならではの絞りリングはこのカメラでは使えませんでした。(ボディのダイヤルで操作します) また、少なくともこのレンズとの組み合わせにおいてはピントがもう一つ合わない事が多かったです・ 外付けEVFは、他のカメラのEVFと比べるとだいぶ見劣りがします。 解像度が粗い感じがするだけでなくチラつきもけっこう多くて、Nikon Z6のEVFとは比較にならず、これよりも数年前に発売されていたNEX-5用の外付けEVFの方がこれよりもだいぶ見やすいです。 でも、大きなサイズの背面のモニターは大変見やすいです。 市場にはこの洗練されたボディデザインと高い質感、先進的な操作性は受け入れられなかったのか、既に生産中止となってしまいましたが、個人的にはこのような新しい方向性を持ったカメラがまた出てきてもらいたいものだと思います。

590点、TL3で完成かな。

Qが最高に気に入って、50mm画角が欲しくてTL2とSUMMILUX35/1.4と一緒に購入しました。 見た目もシルバーで一目ぼれでした。 正直言うとこの夏のファームウェアのアップデートがなければ60点くらいの評価でした。 露出補正してもISOが変わって露出が変わらないという致命的な欠陥で1年堪えました… 無事ファームウェアアップデートで対応されて、晴れて満足です。 普通のユーザーではクレームの嵐だったでしょうw それでも堪えれたのは、Qでも見せてくれたやたら粒状感のないクリアで美しい画質とSUMMILUX35/1.4の性能のおかげです。 現代の解像度と澱を写す懐の深さ。 ソニーとキャノンの一眼も持っていますが、画質はぶっちぎりでいいです。 なんでだろ?パナの技術?パナのフルサイズ期待してしまいますね。 操作性はスマホチックで誰でもすぐに慣れます。 中三の娘と撮影散歩をよくやりますが、娘はTL2をいつも使います。 Q譲りの高速タッチシャッターは、、、よく外します。Qのようにはいかないですね。 中央一点AFが一番正確なのでこれだけしか使いません。 バッテリーは普通です。 携帯性もこんなもんでしょう。 手ブレ補正がないので星マイナス1。 AF精度がまだまだ、3年前のミラーレスって感じ。星マイナス1。Q素晴らしかったのになあ… 液晶は大満足。スマホ並みに大きいのでぱっと見ですごくみやすく、いい絵に見えます。すごくいいです。 ホールド感、これも意外なほどいいです。吸い付くような感じ。素晴らしい。 とにかく首に提げてこんなに絵になるカメラもないでしょう。 見た目重視で風景なんかが好きなら問題ないです。 個人的には自信を持ってオススメしますが、TLの開発は早そうなので、TL3までまちましょうw AF、もうちょっとしっかりして欲しい。

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