WF-1000XM5 スペック・仕様・特長

2023年 9月 1日 発売

WF-1000XM5

  • 統合プロセッサーV2とノイズキャンセリングプロセッサーQN2eによりハイレベルなノイズキャンセリング処理、音質信号処理が可能な完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「マルチノイズセンサーテクノロジー」によりデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつノイズキャンセリングマイクを搭載。
  • 独自の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用し、再現性の高い高音質を実現。本体の体積を従来機種より約25%小型化。
最安価格(税込):

¥23,799 プラチナシルバー[プラチナシルバー]

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価格帯:¥23,799〜¥41,800 (26店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:カナル型 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 ノイズキャンセリング:○ ハイレゾ:○ WF-1000XM5のスペック・仕様

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WF-1000XM6
WF-1000XM6WF-1000XM6

WF-1000XM6

最安価格(税込): ¥35,579 発売日:2026年 2月27日

タイプ:カナル型 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 ノイズキャンセリング:○ ハイレゾ:○
 

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WF-1000XM5SONY

最安価格(税込):¥23,799 [プラチナシルバー] (前週比:±0 ) 発売日:2023年 9月 1日

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WF-1000XM5 のスペック・仕様・特長



  • 統合プロセッサーV2とノイズキャンセリングプロセッサーQN2eによりハイレベルなノイズキャンセリング処理、音質信号処理が可能な完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「マルチノイズセンサーテクノロジー」によりデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつノイズキャンセリングマイクを搭載。
  • 独自の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用し、再現性の高い高音質を実現。本体の体積を従来機種より約25%小型化。
基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプ完全ワイヤレス(左右分離型)
装着方式  構造密閉型(クローズド)
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状 
本体操作スイッチタッチセンサー インピーダンス  
音圧感度   再生周波数帯域 
ドライバサイズ 8.4 mm コード種類 
コード長  最大入力 
充電端子充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)   
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.5.3/Class1
連続再生時間最大8時間(NCオン)
最大12時間(NCオフ)
充電時間本体:約1.5時間
充電ケース:約2時間
対応コーデック SBC
AAC
LDAC
LC3
NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応 ○ マルチポイント対応○
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング ○
ハイレゾ ○ マイク ○
外音取り込み○ 音質調整○
自動電源ON機能○ 自動電源OFF機能○
防水・防塵性能 IPX4相当 リモコン ○
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載Google アシスタント
Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能○   
カラー
カラーブラック
プラチナシルバー
スモーキーピンク
  
サイズ・重量
重量5.9 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

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WF-1000XM5
SONY

WF-1000XM5

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新製品ニュース ソニー、ワイヤレスモデル「WH/WF-1000XM5」に新色「スモーキーピンク」を追加
2024年9月20日 11:54掲載
「WH-1000XM5」スモーキーピンク 「WH-1000XM5」スモーキーピンク 「WH-1000XM5」スモーキーピンク

ソニーは、ノイズキャンセリング対応ワイヤレスヘッドホン「WH-1000XM5」、およびノイズキャンセリング対応完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM5」の新色として、「スモーキーピンク」を追加すると発表した。いずれも、近日発売予定となっている。

■「WH-1000XM5」

ノイズキャンセリング機能を搭載したヘッドホンのフラッグシップモデル。ユーザーの装着状態や環境に合わせてノイズキャンセリング機能を最適化する「オートNCオプティマイザー」を装備する。

また、独自に設計された30mmドライバーユニットを搭載したほか、左右4つのマイクを用いたビームフォーミング技術とAI技術による高精度ボイスピックアップテクノロジーにより、騒音下でもクリアな通話品質を実現した(※)。そのほか「スピーク・トゥ・チャット」機能や「アダプディブサウンドコントロール」機能などを搭載する。

連続音声再生時のバッテリー持続時間は、ノイズキャンセリングオン時で最大30時間、オフ時で最大40時間。連続通話時間はノイズキャンセリングオン時で最大24時間、オフ時で最大32時間。また3分充電で約3時間再生可能なUSB PD充電にも対応。通信方式はBluetooth標準規格 Ver.5.2。対応BluetoothプロファイルはA2DP、AVRCP、HFP、HSP。対応コーデックはSBC、AAC、LDAC。

既存のボディカラーはブラック、プラチナシルバーを展開している。

ソニーストアでの販売価格は59,400円。

■「WF-1000XM5」

ノイズキャンセリング機能を搭載したヘッドホンのフラッグシップモデル。「マルチノイズセンサーテクノロジー」によってデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつのノイズキャンセリングマイクを搭載。ソニーが独自開発した8.4mmの新ドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」により、高音質のサウンドを楽しめるとのことだ。

通話機能については、高精度ボイスピックアップテクノロジー、骨伝導センサーを採用しているほか、マイク部に風ノイズを低減する加工が施されている。また、OSを選ばずに2台の機器に同時接続できるマルチポイント機能を搭載している。

形状面では、耳の内側にフィットしてイヤホン本体を支える「エルゴノミック・サーフェス・デザイン」を採用。さらにイヤホン本体の体積を従来機種より約25%小型化した。

連続音声再生時のバッテリー持続時間は、ノイズキャンセリングオン時で最大8時間、オフ時で最大12時間。連続通話時間はノイズキャンセリングオン時で最大6時間、オフ時で最大7時間。通信方式はBluetooth標準規格 Ver.5.3。対応BluetoothプロファイルはA2DP、AVRCP、HFP、HSP、TMAP、CSIP、MCP、VCP、CCP。対応コーデックはSBC、AAC、LDAC、LC3。

既存のボディカラーはブラック、プラチナシルバーを展開している。

ソニーストアでの販売価格は41,800円。

※ヘッドバンド型ワイヤレスヘッドホン(ブームマイクもしくはUSBドングル付きを除く)市場において。2022年1月1日時点、ソニー調べ、ETSI基準に則る。通話品質には、モバイル機器、サービスプロバイダー、インターネット、ネットワーク接続、環境条件などに関連する障害の影響は含まれない

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