2022年 5月26日 発売
RF1200mm F8 L IS USM
RFマウント採用のプロ・ハイアマ向け大口径超望遠レンズ
RF1200mm F8 L IS USM のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| 対応マウント | キヤノンRFマウント系 | レンズタイプ | 単焦点 |
| フォーカス | AF/MF | 詳細レンズタイプ | 大口径超望遠レンズ |
| フルサイズ対応 | ○ | APS-C専用 | |
| レンズ構成 | 18群26枚 | 絞り羽根枚数 | 9 枚 |
| 焦点距離 | 1200 mm | 最短撮影距離 | 4.3m |
| 最大撮影倍率 | 0.29倍 | 開放F値 | F8 |
| 画角 | 2.05 度 | 手ブレ補正機構 | ○ |
| 防滴 | ○ | 防塵 | ○ |
| 撮影タイプ | |||
| 広角 | 望遠 | ○ | |
| マクロ | 高倍率 | ||
| フィッシュアイ(魚眼) | アオリ撮影 | ||
| ミラー | |||
| 形状 | |||
| 大口径 | ○ | パンケーキ | |
| サイズ・重量 | |||
| フィルター径 | 52 mm | 最大径x長さ | 168x537 mm |
| 重量 | 3340 g | ||
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新製品ニュース キヤノン、プロ・ハイアマ向け大口径超望遠RFレンズ2モデルを本日5/26発売
2022年5月26日 07:00掲載
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キヤノンは、「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」より、「RF800mm F5.6 L IS USM」「RF1200mm F8 L IS USM」の2モデルを本日5月26日に発売する。
なお、同社では「順次、出荷の予定だが、通常よりも納期にお時間を頂戴する場合がある」と事前にアナウンスしている。
主な特徴として、両機種ともに、プロフォトグラファーやハイアマチュアユーザー向けの大口径超望遠レンズとして展開。太陽光に含まれる赤外線の反射率を高めた遮熱塗料を採用し、炎天下における屋外スポーツなどの長時間撮影でも、レンズの温度上昇を抑制。加えて、マウント部、スイッチ部、フォーカスリングなどに防塵・防滴に配慮した構造を採用した。
このほか、焦点距離を伸長する「エクステンダー RF1.4×」「エクステンダー RF2×」(いずれも別売り)の装着も可能。エクステンダー装着時もAFや手ブレ補正機能が使用できる。
価格はいずれもオープン。
- 価格.com 新製品ニュース
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