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![OBI3 OBI3VMB-A-JP [MATTE BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774383.jpg) |
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57位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
2026/3/13 |
ベルトドライブ |
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400x94x355mm |
3.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.3 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1
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![AT-LP70X WS [ホワイト/シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642627.jpg) |
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47位 |
36位 |
4.50 (2件) |
9件 |
2024/7/31 |
2024/8/ 7 |
ベルトドライブ |
VM型 |
400x110x330mm |
2.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4十分満足しています。
手持ちのレコードをまた聴きたいなと思いながら、時は過ぎ数十年。
思い立って、アクティブスピーカーを手に入れ、こちらのLP70Xも購入しました。
デザインがシンプルでダークな色調も気に入りました。
フルオートなので、スタートボタンを押すだけ再生でき、カートリッジも簡単に交換出来るのも有難い。
ただアームレスト固定用のクランプ周りなどは流石にチープですが、低コストで懐かしいアナログの音を楽しんでいます。
5フォノイコライザーアンプ搭載型でフルオート仕様
【デザイン】
スタンダードな四角いキャビネットにダストカバー
ターンテーブルの右側にトーンアームスタイル
【音質】
付属のVMカートリッジ音色は軽快で明るめなサウンド
【操作性】
フルオートで回転数を選んでスタートでトーンアームが
自動的に移動し再生開始するのでとても楽ちん
【機能性】
フォノイコライザーアンプ内蔵タイプなのでラインレベル出力可能
フォノイコライザーアンプをスキップした通常のMMカートリッジ
出力も出来るのでフォノ対応プリメインアンプで本格的に楽しむ事も可能
【総評】
フォノイコライザーアンプ搭載型でフルオート仕様なので
お手軽にアナログレコードが楽しめる。
これから新しく始める人には最適
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直販![AT-LP60XBT WW [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580919.jpg) |
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61位 |
36位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/ 1 |
2023/7/21 |
ベルトドライブ |
VM型 |
359.5x97.5x373.3mm |
2.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3または45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
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4アナログレコードの音の良さは十分楽しめる。
マニア向けではなくて手軽にアナログレコードを楽しむ為の製品
細かな音質なんて考えなくていい。
操作も簡単なオートプレーヤーでトーンアームもスイッチで
自動的に移動し再生が始まり楽なもの。
カートリッジも付属し、フォノアンプ内蔵の手間いらず。
サウンド出力もBluetoothやステレオミニプラグ出力を装備
内蔵フォノアンプをパスしてフォノ端子付きアンプでも
聴くこと可能だが、そんな手間をかける為の製品ではないはず
お手軽にヘッドフォンやBluetoothスピーカーで聴くのが最適。
それでいてアナログレコードの音の良さは十分楽しめる。
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直販![AT-LPW50BT RW [ローズウッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580921.jpg) |
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36位 |
36位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2023/11/ 1 |
2022/7/22 |
ベルトドライブ |
VM型 |
420x126x340mm |
5.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.8W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4オートリターン機能さえあれば完璧な製品だったのに惜しい
アナログレコードを楽しみたいがマニアみたいに凝りたいのではないが
入門機の様なプラスチッキーな見た目は嫌と思う人の為のプレーヤー
ただしフォノイコライザーアンプは内蔵している上にBluetooth出力を
備えておりBluetooth対応パワードスピーカーやヘッドフォンがあれば
手軽に聴ける。
ただし操作方法はマニュアルにてアームリフターを使ってのトーンアーム
開始場所へ移動が必要であるが、これはまだ良いのだが演奏終了後の
オートリターンが無いのは痛い。
折角余韻に浸っているのにプレーヤーの所まで行って止めないとレコードの
最後の部分で繰り返される「プチッ」音が永遠に続く。
オートリターン機能さえあれば完璧な製品だったのに惜しい。
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![Technics SL-50C-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714180.jpg) |
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20位 |
36位 |
2.50 (2件) |
15件 |
2025/10/ 9 |
2025/10/24 |
ダイレクトドライブ |
MM型 |
430x128x353mm |
7.1kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:4W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×2
- この製品をおすすめするレビュー
-
4お買い得でした。
【デザイン】
あっさりとしており、ラックの色ともマッチしておりインテリアとしても美しいです。
【音質】
正直に言えば期待はしていませんでした。現在もメインではエソテリックのsacdプレイヤーを使用しており、何十年も昔のディスクがあるのでちょっと聞いてみたいと思う程度で購入しました。
しかし30年ぶりに針を落としたのら驚くほどの繊細な音に驚きました。
【操作性】
オートリターン機能もなく、シンプルそのものです。
【機能性】
なぜか72回転にも対応できるのでびっくりです。
【総評】
補助的なポジションで購入したのですが、良い意味で裏切られたと思います。もちろん最新のデジタルと比較するのは無理はありますが、アナログの独特の音と繊細さを味わうには最適な一台と感じました。決して安価な製品ではないですが、エントリーモデルというよりも中級機と呼ぶべきかもしれません。カートリッジはオルトフォンで気合が入っています。ただし、トーンアームのリフターか゜樹脂製でやすっぼいです。そして本体だけではなく、ケーブル、電源ケーブルにも気を遣う価値がありますよね。ディスクのクリーニングか楽しみになりました。
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![Miracord 90 HGWN [ハイグロス・ウォールナット]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000038332_l.jpg) |
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68位 |
36位 |
4.00 (2件) |
6件 |
2017/3/27 |
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ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
470x170x360mm |
17.1kg |
【スペック】 対応回転数:33、45rpm 出力端子:RCA
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドライブベルトを魅せている
【総評】
一見すると高級機には見えないんだけど。・・・じつは!!隠れ高級機。
でも各所にこだわりが隠れています。
トーンアームはカーボンファイバー製。Miracord専用のアームなんです。
ほぼストレートです・・・・・・・
プラッターは、35mmもの厚さを誇る、重さも6.5kgありますし。
軸は8mmものスチール製です。
ベアリングによって正確で滑らかな回転ですね。
シャーシは共鳴をしない構造です。
ゴム製の脚が振動を防いでくれる。
とくにドライブベルトを表に出して魅せてるところがすてき。
プラッターの外周にベルトを廻して駆動する。
ただまあ、ベルトなどには絶対に触らないほうがいい。
ゴミの付着などにも注意を払いましょう。
プラッターが軽々と回転する様はみていて非常におもしろいですよ。
3サウンドは付属のMMカートリッジ明るめのサウンド
見た目はプラスチッキーに見えるが金属多用してあり本体重量は
17.1kgあるアナログプレーヤー。
ターンテーブル駆動方式はベルトドライブ
プラッターは結構重めの6.5kgあるアルミニウム製
ボディはMDF製
トーンアームは細身のカーボンファイバーでストレートアーム
価格的に言えば汎用性の高いマニュアル機かと思えばヘッドシェルは
専用タイプで交換は無理そう。
カートリッジもオーディオテクニカのMMタイプが付属しており
汎用性は低くて色々交換して楽しむタイプの製品ではない。
サウンドは付属のMMカートリッジ明るめのサウンドで切れが良い。
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![Vinyl Transport [Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001201006.jpg) |
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76位 |
47位 |
4.00 (2件) |
9件 |
2019/10/ 9 |
2017/3/22 |
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セラミック |
349x114x254mm |
2.8kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4しゃれたデザインで楽しめる
IONのトランク型にバリエーションが数種あり、USB給電(PCとコネクトも)、RCAピンジャックのもののレビュー。色:黒、カバー内側が赤。
音質はお世辞にもよいとは言えないが、とりあえず楽しめる。セラミックカートリッジなので限界はあるが、ピンジャックでアンプのAUXに繋ぐとかなりのもの。
充電すれば数時間は稼働。何処へでも持ち運べるので便利。私は針をSP用に変え78専用として利用。メカが同じで高いonkyoは昔のオンキョーとは言えずIONの方が安いしよい選択。
4持ち運びができる
【感想】オートキャンプなどの屋外で愉しみたいと思ってたところで本品を見つけました。単三乾電池やACアダプターから給電できるので屋外利用に適してます。またスピーカーも内蔵しており別に用意する必要もなく便利です。収納すれば手持ちハンドルで簡単に持ち運びが可能なので屋外、屋内の好きな場所で手軽にレコードを愉しめます。
【デザイン】シンプルな手提げバッグスタイルです。玩具っぽさは好みが分かれるところですね。
【音質】内蔵スピーカーの音質はノートパソコンより少しマシな程度です。仕方ないですが。
【操作性】難しい操作はありません。慎重に操作するだけで。
【機能性】無評価
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72位 |
47位 |
4.61 (4件) |
14件 |
2014/7/31 |
2014/8 |
ベルトドライブ |
セラミック・カートリッジ |
406x88x360mm |
2.7kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5低価格ですが音質は良いです
【デザイン】
天然木を使って木目のデザインが重厚感たっぷり。ボディもズッシリして安定してます。当初予想していた安っぽさは無く、低価格なのに手を抜いて無いと言った印象。作りも意外に確りしてます。
【音質】
期待してた以上の音の良さには正直吃驚してます。ボリューム調整のみのシンプルさ、別段不満も無く素直に聴けます。
【操作性】
オートストップ・スイッチをONにしても、レコード再生後にトーンアームは元の位置に戻らないとは(レコードの回転が止まるだけ)、仕様だから仕方ないですが少し残念です。
【機能性】
PCと接続してレコード音声をデジタルファイル化は便利な機能です。
【総評】
40年以上前に購入したレコードは多数持っていて、それらのCDも揃えてます。デジタルリマスターで抜けの良い音になってますが、昔聴いてた時のときめくものが削ぎ落とされた感じです。
値段も安く軽い気持ちで本製品を試し買い、結果は良い意味で期待を裏切る音質、レコードの少し籠もったサウンド、アナログ音の温かさは気持ちを解してくれます。
昔もそれ程高価なステレオで聴いていませんでしたから十分満足してます。
ファーストインプレッションでレコードプレイヤーに限っての印象評価です。
5購入しました。
デザインがすごく気に入り、部屋のインテリアに購入しました。
(レコードを聴きたいと言うのもありましたが・・・)
一部、口コミにありました、片ch音がでないという症状も無く、
内蔵スピーカー、コンポジットからも正常に再生出来ました。
20年ぶりぐらいにレコードを聞きましたが、CDにはない独特の音、
やはりいいですね。
見た目、はっきり言って「おもちゃ」みたいです。
無駄使いみたいな気もしますが、童心に返ったみたいで、
なんか懐かしい感じです。
カバー的な物が何もないので、ホコリ、タバコ対策を考えないといけません。
ベルトドライブみたいです。
この機種のいいところ・・・・。
@ 何といってもデザインが良い
A スピーカ内蔵ですので、AC電源を繋げばすぐに聞ける
この機種の「おもちゃ」的な所((笑)
@ ターンテーブルにフエルトが敷いてあります。
(一般的にはゴムマットですが)
A オートストップ機能と言うのがあるのですが
最後まで再生が終わったら、トーンアームが戻る
かと思いきや、針がレコード板に乗っかったまま、
ターンテーブルの回転が止まりました。
おもちゃみたいですが、面白い商品でした。
現在、日本語の取説もダウンロード出来るみたいです。
付属の取説は、日本語の物は付属しません。
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84位 |
47位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2019/11/ 6 |
2019/12/上旬 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
220x73x385mm |
1.3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ 消費電力:4W 対応回転数:33 1/3、45rpm ヘッドホン端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5レコード初心者でも簡単に使うことができました
父親の持っているレコードプレイヤーを昔少し触ったことがある程度の初心者ですが、簡単に使うことができました。大きなアンプやスピーカーを置くスペースがないので、ポータブルなスピーカー付きの手軽なレコードプレイヤーを探していて、この製品を購入しました。
【デザイン】
赤と白のプラスチックで昭和の玩具っぽい感じがしますが、今の時代にはないデザインなので味があるなと感じます。蓋がついていてコンパクトなので持ち運びも楽です。
【音質】
スピーカーの音質もそこまで悪いものではなく普通に音楽を楽しむことができます。気になる人はいつも使っているヘッドフォンを繋げたり、アクティブスピーカーに繋げて楽しむと良いと思います。
【操作性】
回転数調整と音量のふたつのつまみで操作は簡単です。針を落としたりする操作はオートではなく、レバーもなく自分でする必要があるので少し緊張します。
【機能性】
Bluetoothなどの機能はなく、必要最低限と言った感じですがシンプルでよいと思います。
【総評】
スピーカー付きのポータブルレコードプレイヤーとしては比較的値段の高い商品になりますが、レコード針にオーディオテクニカという有名なメーカーのものを使っている点と、コンパクトさを優先してこの商品を選びました。
コンパクトで、初心者でも気軽にレコードを楽しみたいという用途であればお勧めだと思います。
5EPレコード再生に最適!
オリジナルは持ってませんが、
ほぼコロムビアのものを再現していますね。
オリジナルより良いところは
イヤホンジャックがステレオなので、
イヤホンで聴いたり、無線で飛ばしてもいいですね。
ただ、ボリューム調整がやりにくい。
回すと、急に大きな音になるので、
イヤホン使用時は注意ですね。
EPレコード再生機としては
使いやすいです。
(LPも再生はできますが、ダサくなります)
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![TT11 FIO-TT11-B [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31LLNADDfSL._SL160_.jpg) |
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64位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/19 |
2026/6/26 |
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380x109x343mm |
3.33kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:○ 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB-Aポート×1(ファームウェアアップグレード用)
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184位 |
47位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/9/22 |
2023/9/29 |
ベルトドライブ |
MM型 |
420x105x348mm |
4.53kg |
【スペック】Bluetooth対応:Ver.5.3 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
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3見た目は樹のまな板に取り付けられた印象
本体重量が3.53kgでアナログプレーヤーとしては重くない方の製品で
見た目は樹のまな板に取り付けられた印象。
カートリッジはMM型が付属している。
ターンテーブルはベルトドライブ式の軽量タイプ
出力は通常のRCA端子に加えてUSBTypeC端子も有する。
本格的と言うよりは手軽にアナログレコードが楽しめる製品で
付属のカートリッジ傾向は緻密と言うより勢いで聴かせるタイプと
思えるので元気が良いサウンド。
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![TN-3B-SE/CH [チェリー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001398989.jpg) |
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61位 |
47位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/11/10 |
2021/11/27 |
ベルトドライブ |
VM型 |
420x117x356mm |
5kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4アナログレコードプレーヤーエントリー機ではあるが高級感あり
エントリークラスのアナログレコードプレーヤーだが
仕上げが美しくエントリークラスとは思えない良い出来。
なお、フォノイコライザーアンプ内蔵なのでアンプ側に
フォノ端子無しでも使えるのは便利。
アンプのフォノ端子使用も可能な様にフォノイコライザーアンプ
スルー出力切り替えもあり。
電源はACアダプターを使用するのでノイズ源から離れており
電源ノイズはほぼ無い。
ヘッドシェルやカートリッジは素直に付属品を使用するのと
元気の良い軽快なサウンドが広がる。
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![Max LP [マホガニー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41qHR-jna7L._SL160_.jpg) |
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84位 |
53位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/12 |
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![TE-1907 [ブラウン]](https://m.media-amazon.com/images/I/41J-g+JSpRL._SL160_.jpg) |
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103位 |
53位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/10 |
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ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
360x125x260mm |
3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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3これ一台だけでレコードが楽しめる製品。
持ち運びが出来るポータブル電気蓄音機製品で
これ単品でアナログレコードの再生が可能。
カートリッジやアンプ、スピーカーも内蔵。
ただ内蔵されたスピーカーはサイズ的にも小さい上に
この筐体ではで条件的に良くは無いので音的に
音楽を楽しむのには少しつらい。
ただし、外部出力(フォノイコライザーは内蔵)で
別途アンプに繋いで小ベルのスピーカーで聴くと
十分聴けるサウンドに変身する。
インシュレーター機能もあまり良くないので
置き場所には注意が必要。
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141位 |
53位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2018/9/18 |
2015/9/29 |
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セラミック |
343x114x254mm |
2.7kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4回顧ツールとしては上出来
母が整理中に出てきたレコードを聴きたいというので、プレゼント。
音にこだわりがあるわけでもないし、聞く場所が決まっているわけでもないので、平時はしまっておける方が良いだろうという事で選択。
transportのほうが、電池と通常コンセントで分かりやすかったのですが、ヘッドフォン端子がないために、本機に決定。ヘッドフォンは絶対必要と言われてたので。
【デザイン】
トランク型のデザインはおしゃれっぽい。
【音質】
沼に浸かっている人には、言語道断なレベルかもしれませんが、そうでない人間には、特に問題なく聞けます。むしろ、内蔵スピーカーにしては、良く出ているのではないかと。内蔵スピーカーはpc用の外付け小型スピーカーぐらいかなと(2.5+2.5ぐらい?)。
【操作性】
聞くだけならば、針を落とすだけ。なんですが、母は、レバーで針を落とすのが慣れないようです(笑)。昔、うちにあったのは手で落としてましたので。
【機能性】
レコードをデジタルデータに変換出来たり、色々できます。けど、これを買う人は、レコードで聞きたいのではないかと思う次第。レコードをMP3に変換して、スマホに落として聞くって…なんかズレているような。
ほか、リチウムバッテリー内蔵なので、充電しておけば外でも使用できます。半面、電源がUSBのみなので、年寄りは悩むようです。
【注意点】
購入予定の人は、オートストップ機能は、オフにするのを忘れずに。
私が購入した機体は、針をレコードの上に持って行っても、ターンテーブルが回転せず、初期不良か?と、しこたま悩みましたが、他所のレビューで、オートストップが悪さをするというのを思い出し、機能をオフにすると動きました。
その後試してみると、テーブルが回るの範囲が異常に狭く、ドーナツ盤の先頭ですら反応せず、半分過ぎに針を持っていくと回り出し、もう少し行くと停止…感知範囲狭すぎるやろ…
蓋の蝶番に難ありというレビューも見たような記憶があるので、その辺も注意が必要かもしれません。
レコードなので、ニードルトークは当然あります。ヘッドフォン挿すと、スピーカーから音が出なくなりますが、ニードルトークでバッチリ聞けてしまいます。夜間試聴は注意が必要かも。壁を超すことはない音量ですけども。
【総評】
オートストップが機能していないことを除けば、ほぼ満足です。
アームを固定しておけば、立てて収納できますし。トランク型なので取っ手もあって持ち運びも便利。オーディオルームはおろか、自室がないお父さんたちにもおススメ。
あと、ソノラマシートもちゃんと聞けました。それなりに傷や折り目があったんですが、問題なく聞けてちょっと感動。鋼鉄ジーグとか懐かしかったです。
子供のころ聞いていた「泳げたいやきくん」とか「黒猫のタンゴ」とかを、年老いた母と一緒に聞くと、なんか万感こみ上げてきますなぁ。
4初心者やたまに使うなら十分です
【デザイン】
トランク型でちょっと良い感じ。
ただ、じっくり見ると値段相応の材質です。
【音質】
・内臓スピーカー
音は思ったよりも悪くないですが
ちゃんとした音楽鑑賞向きではないと思います。
ながら聞きぐらいには十分かと。
・ライン出力
出力先にもよるのかと思いますが
こだわりのある人でなければ十分良い音かと思います。
・ヘッドフォン
ライン出力と同じような感じです。
・USB出力
スピーカーが良いPCを持っている人には便利かと思います。
ライン出力と同じような感じです。
USB出力だからと言って音質はより良くはないと思います。
また、PCのヘッドフォンジャックからももちろん聞けます。
【操作性】
ほかにレコードプレーヤーを持っていないのでわからないですが
普通だと思います。
ただし、フルオートではないです。
【機能性】
一番はトランク型なので省スペースです。
普段使用しないときはトランクの様になりしまえます。
また、ACアダプタータイプではなくUSB給電なのも
私にとっては使いやすいです。
耐久性は不明ですが電池も内蔵しています。
USBについてはPCからも録音と音声出力ができます。
ただし、専用ソフトウェアを使用する必要があり
MAC版は最新のOSでは未対応となっているので注意ください。
※私の環境 macOS 10.14.5 ではインストール時に警告は出ましたが
音声出力、録音ともに現在は使用できますが、いつまで使えるかは保証がないとおもいます。
!注意
RCA出力端子ですがあまり出っ張ておらず
普通に売っているケーブルでは刺さりにくいようです。
私は店員さんがこのことを知っており、使えそうなケーブルを
探してもらいました。
使用しているのは「AV-SWR1」というケーブルです。
【総評】
音質や品質にこだわる人向けではない。
時々使う人や、私の様にはじめてレコードプレーヤーを買う、置く場所が無い人には十分な性能です。
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![Onkyo Classic Series OCP-01(P) [シェルピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001365126.jpg) |
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84位 |
53位 |
1.00 (4件) |
15件 |
2021/6/28 |
2021/8/中旬 |
ベルトドライブ |
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350x120x260mm |
2.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○
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81位 |
53位 |
4.00 (3件) |
4件 |
2017/1/12 |
2016/9/28 |
ベルトドライブ |
セラミック |
406x114x356mm |
3kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.3.0 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4なかなか良いです。
【デザイン】なかなか良いです。
【音質】なかなか良いです。
【操作性】なかなか良いです。
【機能性】なかなか良いです。
【総評】なかなか良いです。
4久々のレコード
SONY/ SRS-XB3-B ワイヤレスポータブルスピーカーにつなげて聴きます。
bluetoothの設定はボタンを押すだけですが、テレビやパソコンが近くにあったためか、なかなか認識せず、
他の部屋に移動してやり直したら、一瞬で認識しました。
一度設定すれば、テレビやパソコンのそばにもってきても支障無いようです。
オートストップ機能があるので、最後まで聴くと、自動で回転は止まりますが、針は、元の位置には戻らないのがちょっと残念です。
ターンテーブルがEP版のサイズしかなので、小さくてLPを置くときに、サイズ感がつかめず、中心の棒?の位置が若干見つけづらいです。慣れでしょうか?
電源ボタンが、背面にあるので、不便な気がします。フロントトップにあればとても便利だと思います。
bluetoothなので、スピーカーとセットでの設置場所を考えなく済むのが、とても良いです。
スピーカーも小型で性能の良いものがあるので、充電できる上記のスピーカーだと、部屋を移動しても持ち歩けるので
気軽にアナログレコードを楽しむことができます。
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72位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/10 |
ベルトドライブ |
MM型 |
390x150x320mm |
3.9kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.3 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1
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直販![AT-SB727 WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001573552.jpg) |
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113位 |
53位 |
4.23 (2件) |
0件 |
2023/10/ 2 |
2023/5/31 |
ベルトドライブ |
VM型 |
100x70x290mm |
0.9kg |
【スペック】 Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3または45rpm USB端子:USB Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5しまい込んでいたレコードが復活しました
ずいぶん前にレコードプレーヤーが壊れて以来しまい込んでいたレコードが聞きたくなって購入しました。いろいろな製品を見ましたが、ブレーヤーを常時置いておく場所がなかったので、しまうスペースを取らない本機を選びました。
ボディーはすこし安っぽさがある80年代のオーディオ製品らしさがあって懐かしい感じです。動作音が静かで駆動部は良い作りなのだと思いました。チープな見た目のボディーの中に高性能な機構が仕込まれているというマニアックにわくわくする作りになっています。
残念ながらBluetoothスピーカーとのペアリングはうまくいきませんでした。何度やっても認識してくれません。結局、有線でつなぎました。
音質は良く分かりませんが、懐かしさいっぱいのレコードの音を楽しんでいます。プチプチというノイズも含めていい感じです。おそらくファイルやCDに比べると高音域が失われているのだと思うのですが、それがレコードの良さなのだと思います。
ライン出力のみなので本機でボリューム調整ができません。ヘッドホン用出力があればなお良かったと思います。
置き場所を選ばないのでPCデスクの上に置いて楽しんでいます。目の前にLPレコードの大きな円盤が回る様子は見ていて楽しいです。良い買い物でした。
3お手軽にアナログレコードを聴くために特化
サンドイッチ方式のアナログプレーヤーでトーンアームカバー内にある製品で
カートリッジも付属しておりお手軽にアナログレコードを聴くために特化した
もので大きくなりがちな本体も超小型ターンテーブル採用で置き場所と
しまう時に場所を取らないのでオーディオをと大上段に構えずに始められる
まあその分サウンドは軽めで元気は良いが緻密さはない再生音。
肩肘張らずに楽しもう。
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![Brad Retro GAD001004NV [NAVY]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458967/458967520/4589675204426/IMG_PATH_M/pc/4589675204426_A01.jpg) |
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113位 |
53位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2022/12/26 |
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ベルトドライブ |
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![TT11 FIO-TT11-BR [Brown]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314021967.jpg) |
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84位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/19 |
2026/6/26 |
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380x109x343mm |
3.33kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:○ 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB-Aポート×1(ファームウェアアップグレード用)
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![AT-LP70XBT WS [ホワイト/シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642629.jpg) |
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44位 |
53位 |
4.94 (9件) |
19件 |
2024/7/31 |
2024/8/ 7 |
ベルトドライブ |
VM型 |
400x110x330mm |
2.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.6W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単便利で音も良い
息子の推しのバンドがクリスマスにレコードを発売するらしく私の古いレコードプレーや使いたいと言ってきた。
SL-1200MK2だが動作はするがカートリッジが紛失、息子のアンプもイコライザーアンプがついていない。
あれこれ買い足すよりは新しいプレーヤー買うほうが早そうとこれを買った。
息子宅で聴いてみたが意外と音が良い
私のレコードとサブスクのロスレス音源と比べてもこちらのプレーヤーが良く感じる。
安価なプレーヤーでもこの音なら若い人たちがアナログレコードを買うのも納得しました。
プレイヤーの回転が少し速いみたいです人によっては気になるかもしれませんがそうゆう方はクオーツDDのレコードプレーヤーを選ぶ方が良いかもしれません
同社AT-LP120XBT-UBSがお勧めかな
5オーディオテクニカらしい上質なデザイン
店頭で一目惚れ。黒とブロンズのツートンカラーは質感がよくて大満足!
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![TT13 BT FIO-TT13BT-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001675381.jpg) |
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52位 |
53位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/10 |
2025/2/14 |
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450x114x350mm |
3.85kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と機能、そして見た目も良い製品
見た目も綺麗なキャビネットで美しい。
機能面が最新の製品らしくアナログプレーヤーなのに
リモコン操作ができるところが良い。
トーンアーム動作もフルオートで面倒くささがありません。
付属のカートリッジはオーディオテクニカ品で明るくて元気な音調
聴いていて楽しくなるサウンド
価格と機能、そして見た目も良い製品
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![Planar1 mk2 [Walnut 50Hz専用(東日本)]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001490038.jpg) |
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89位 |
53位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/11/ 4 |
ベルトドライブ |
MM型 |
447x117x360mm |
5.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:12.1W 対応回転数:33 1/3、45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
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3躍動感が感じられる元気サウンドを奏でる
アナログプレーヤーエントリークラスの製品だが
見た目はなかな良くて高級感も感じさせるもの。
プラッターはフェノール樹脂製で振動吸収型設計
トーンアームもハウジング形状とかヘッドシェルの
作りに多少コストカットされているなあと感じる部分はある。
ヘッドシェル部は交換できない作りだが出来なくても平気
音的には元気な躍動感が感じられるサウンドで
気楽にレコードを楽しめるプレーヤー
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141位 |
53位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2017/7/10 |
2017/7/ 8 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
450x138.7x352mm |
7.02kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:6W 対応回転数:33、45、78rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB-type B×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5パソコンとの接続に注目されるけど
【総評】
薄ーーいアルミボディのレコードプレーヤーです。
すべて真っ黒です・・・・黒くて薄いのがいいところ。
ストレートトーンアームだって真っ黒ですから。
駆動はベルトドライブです。回転数は33.3,45,78。
オーディオインターフェイス内蔵でコンピュータへの録音ができる。
まあ、レコードプレーヤーとパソコンって・・・
まったく似合わないんです。
アナログの代表選手とデジタルの代表みたいなもの。
それを直接繋げられるってね、時代ですね・・・・・
モーターは低振動のDCモーターを採用する。
プラッターはアルミダイキャスト製を採用する。
重量があるので回転が安定する。
さらにハウリングも押さえ込めるし。
パソコンとの接続が注目されるけども・・
やっぱりダイレクトにアンプに繋いで聴きたいですよね。
普通に真空管プリアンプ・・真空管パワーアンプ。
この組み合わせで聴かせてもらいましたけど。
久しぶりに管球のやわらかな音色に酔いました。
仕様
●オーディオ出力:PHONO/LINE(スイッチ可能)
●オーディオ接続:RCAピン、USB-type B
3ベルトドライブ方式の真っ黒なカラーのアナログプレーヤー
ベルトドライブ方式の真っ黒なカラーのアナログプレーヤー
プラッターは薄型軽量でイナーシャで回転を安定させるタイプではない
トーンアームはストレート方式で剛性が高い。
使用カートリッジ重量範囲が6〜8gと非常に狭く付属のカートリッジで
使うのがただしい。
アナログのRCA出力もあるが、USB出力をパソコンに取り込んで
デジタルデータ再生で楽しむのが良さそう。
それ用のオーディオインタフェイス付き
なおアナログ用はフォノアンプ内蔵型でお手軽。
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![TN-400BT-X [ウォルナット]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001521716.jpg) |
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28位 |
53位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2023/3/ 9 |
2023/3/18 |
ベルトドライブ |
VM型 |
420x117x356mm |
4.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2/Class2 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4aptX adaptiveも有線には及ばず。
【デザイン】突板のものだと、大袈裟に高級感を出す塗りのものが多い中、カジュアルなオイル仕上げで好感が持てます。ぼくはオーディオシェルフの中段に設置するため、高さが抑えられているのも良いです。デザイン的には、50年前のレコードプレーヤーから何の進歩も見られませんが、それはそれで良いのでしょう。
【音質】有線での音質はクラスから想像する通りの音質です。2万円までの入門向けのプレーヤーよりは明らかに良い音で再生します。カートリッジはそんなに良いものではないので、交換することになるでしょう。95Eを十分楽しんで、脳裏に音質をインプットしておくと、カートリッジを交換した時の感動も大きくなるのではないでしょうか。最初から交換しちゃうと、まあ、こんなもんかとなりますから。聴き慣れた後に針を上位のものに交換することによって、かなりの音質向上を実感するはずです。
ハウリング耐性となる耐震性能は、もう一歩。作り付けの3cm厚の合板オーディオ棚にブックシェルフ型スピーカーと違う段に設置していますが、リスニングレベルとして最大で再生すると、共振し、低音ハウリングが発生します。オーディオラック用ガラス板をインシュレーターに乗せて用いることで改善しました。
大事なところは、BluetoothによるaptX adaptiveの音質かと思います。なぜかウェブ上にレビューがほとんど見られません。でも、このプレーヤーを選んで買う理由ってここにあると思うのです。
ぼくは、トランジスタのプリアンプを通してRadius 90を鳴らすのと、デスクトップオーディオとしてAirpulse A100 HDにBluetooth接続をして鳴らすのとを共用しています。そのため、比較もこの2者の比較となります。
どちらもどちらかというとクセのあるスピーカーのため、音の傾向の比較をしてもレコードプレーヤーのレビューにならないため、音の傾向は置いときます。A100 HDは、aptX HDに対応してるアクティブスピーカーです。
結果としては、音の情報量は、やはり有線の圧勝です。A100 HDは、モニタースピーカーとしてのコンセプトが強いため、圧縮による音質の違いを顕著に表現しますので、なおさらそう感じるところもあると思います。それにしても、レコード特有の力強さと繊細さは、やはり有線には構いません。では、音が悪いかと言うと全くそんなことはありません。間違いなく良い音で再生しています。BGMとして再生したり、デスクトップオーディオとしてPCをいじりながら再生するような聴き方では、まったく不満はありません。
ただ、aptX adaptiveの4バンドに分割しての圧縮方法によって、上下のゆとりは確保されているものの、それぞれのバンドが圧縮によって情報を失っているのは感じます。ですから、必然的にBluetoothによるリスニングは、どうしても代替手段になってしまいます。Bluetoothメインの使用では、レコードの音を楽しむことにある程度の妥協が必要です。
【操作性】フルマニュアルなので、一通りの手続きは必要です。Bluetooth接続は、初回のペアリングが済んでからは、スムーズに接続しています。
【機能性】Bluetoothの他、大きなものはありません。ユニバーサルなカートリッジのため、カートリッジの交換は容易です。針はオーディオテクニカ互換です。モーターの起動スイッチがボタンではなく回転式なのは好きです。回転速度が3つあるのもアドバンテージです。
【総評】メインのシステムに有線接続をして、サブのシステムに無線接続する使い方は、正解だと感じています。やっぱり有線接続って強いなーと改めて感じることのできたプレーヤーでした。それでも、無線接続できるアドバンテージは極めて大きく、今後標準化していく可能性もなくはないことを鑑みると、付いていて損のない機能だと思います。
【追記】
針をVM95ML(マイクロリニア針)に換えました。高音域も低音域も別物の解像感が得られました。特に95Eは低音域が団子になってボコボコと鳴るところがありますが、その感覚は払拭されます。量感もかなり増え、ゆとりをもってダイレクトモードでの再生に耐えられます。
高音域はハイハットやシンバルの音の量感がかなり増えます。それでいて、痛さはありません。95Eは内周歪みも発生しますが、95MLではほぼ改善します。完全にではありませんが。
音質的には、繊細に再生する傾向があり、95Eの弾けるような元気さはなくなりますが、詳細かつ太い音で豊かな鳴りをしてくれます。
針のレビューのようになってしまいましたが、要するに、オーディオテクニカの95シリーズ展開のおかげで、楽しめるということを付加しておきたかったわけです。
5普通だけど使いやすい
【デザイン】
ウォルナットのボディにアルミのプラッターと仕上げがとても美しい。。
オーソドックスな造りで、とても好感持てるデザイン。
【音質】
普通に良い。
【操作性】
カートリッジの交換もやさしくできるし、むずかしくはないです。
【機能性】
Bluetooth内蔵で直接スピーカーに飛ばせるのはいい。
【総評】
木目のボディがとってもやさしく見えていいです。
アームの曲線がいい味出しています。
アルミダイキャストのターンテーブルも重厚でゆったりと回転する。
とにかくすべてが普通に見えちゃう。
かなり使いやすいプレーヤーです。
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![Planar1 mk2 [White 50Hz専用(東日本)]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001358222.jpg) |
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119位 |
53位 |
3.71 (3件) |
0件 |
2021/5/28 |
2021/6/ 3 |
ベルトドライブ |
MM型 |
447x117x360mm |
5.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:12.1W 対応回転数:33 1/3、45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
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5音は素晴らしいです。
おそらく全ての虚飾を捨てて音に全振りしたエントリーグレードのレコードプレーヤーなのだろうなと思いました。
それぐらい音が良いです。
Maranrz Model40n のphonoアンプを使って再生したのですが、同じ音源のCDをDCD-900NEで再生した音よりもよくびっくりしました。
その後外付けphonoアンプを使ったところ素晴らしい音質になりました。
この機種は、内蔵フォノアンプもなく(一般に高級機にはありません)、自動という機能は何もありませんし、回転数の切り替えもベルトを手で掛け替えるという仕様ですし、何よりプラッターがプラスチックでできています。でもね、音が良いのです。これにはびっくりしました。
このプレーヤーをDCD-900NEの上に直接置いているのですが、DCD-900NEの下にはWindBellというインシュレーターを使っており、それがいいのかもしれませんが、とにかく音が良いのです。
https://ameblo.jp/docono38/entry-12882872924.html
こちらにブログを書いています。ご興味があればお読みください。
3カバーはセロテープで貼る必要あり
【デザイン】
良いです。洗練されてます。
【音質】
良いと思います。
【操作性】
カバーが突然外れます。
買って3ヶ月で針を折ってしまいました。レコードも傷つけ、再生不能に。
仕方ないので梱包用のテープで裏側から貼り付けてます。
【機能性】
必要最低限。分かっていて買ったので文句はありません。
【総評】
音は良いのに何でこんなチャチな構造なのか疑問ですが、それさえ気をつければ不満はありません。
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![Planar1 mk2 [Black 60Hz専用(西日本)]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001358223.jpg) |
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128位 |
53位 |
3.33 (2件) |
0件 |
2021/5/28 |
2021/6/ 3 |
ベルトドライブ |
MM型 |
447x117x360mm |
5.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:12.1W 対応回転数:33 1/3、45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単で高音質
【デザイン】
アンプがシルバーでスピーカーが白なのでレコードプレーヤーも白にしましたがシンプルでかっこいいです
テカテカしてないのもいいですね
【音質】
とりあえずB'zを聴いてみましたが音いいですね
新品のLPだからなのか雑音も全くなく感動してるとあっという間にA面が終わってしまいました
思ったよりキレがあります
【操作性】
マニュアルなので初めて針を落とす時はドキドキしました。幼い頃にレコードプレーヤーが家にあり操作した記憶はありますがその時はオートだったと思います
【機能性】
拡張性はあまりありません
RCAケーブルが本体直結タイプです
これで完結しているような機種と思います
まぁこれ以上機器にお金をつぎ込むよりレコードを買いまくりたいと思いました
【総評】
シンプルにレコードを聴くならこれで十分と思いました
大切に使っていきたいと思います
使用機器
アンプ・・・YAMAHA R-N1000A
スピーカー・・・Polk R100
3エントリークラス製品さを感じさせない良い作り
キャビネットがホワイトで非常にスタイリッシュな
アナログプレーヤー。
アナログプレーヤーエントリークラスではあるが
基本には忠実に作られており安物感は無い。
トーンアームは太目のストレートテーパーパイプ
剛性が高いもの。
ドライブ方式はベルト式で小型サブプラッターをドライブ
その上にフェノール樹脂製プラッターを載せるので
外からはベルトは見えない。
24Vの低振動モーターを採用
付属はMM方式で明るめな元気が良いサウンドで
ポップスなどによく合う音調のものが付いている。
エントリークラスでありながらそれを感じさせない
良い作りに仕上げられているプレーヤーである
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37位 |
53位 |
4.38 (5件) |
42件 |
2018/8/ 2 |
2018/8/中旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
414x132x347mm |
5.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5レコードプレーヤーの買い換え
1975年当時に購入したレコードプレーヤーを何十年振りかで買い替えました。今はなくなりましたマイクロ精機という会社のダイレクトドライブプレーヤーです。ベルトドライブでないので、ベルトの劣化とかはないのですが、速度調整が微妙に難しくなってきました。買い替えのためハードオフで買い取ってもらいました。次にレコードを処分しようと思っているのですが、処分前にデジタル化して記念に残しておこうと、簡単にデジタル化出来そうなプレーヤーを探して、行き着いたのがDP-450USBです。
【デザイン】
インテリアの一部としては洒落ているのかもしれませんが、カバーはノーマルの方が良かったと個人的に思います。オプションでアクリルカバーなどが販売されればいいのですが。本体が黒なので、埃や指紋に気をつけなければいけません。
【音質】
付属のMMカートリッジでも普通に聴けますが、今まで持っている、数本のカートリッジに交換も出来るので試そうと思います。
【操作性】
オートリフトアップがあるので、針を痛める確率が減りそうです。
パソコン接続無しにサウンドチェックしながらUSBに書き込めるので大変便利です。また前面にUSBポ−トがあるのも便利です。
【機能性】
本プレーヤーを選んだ理由は、オートリフトアップ、ストップ機能、USBメモリにMP3又はWAVで書き込める機能、イコライザー内蔵、カートリッジシェルが交換できるなどです。後は、USBメモリのデータの分割機能です。
【総評】
カバーの形状の好き嫌いはあるかもしれませんが、使えるプレーヤーだと思います。昨年8月の新製品でメーカ小売りが7万円、実売価格5万1千円は、現時点では妥当なのかも。
5購入しました。
audiotecnicaAT-LP5と入れ替えるため購入しました。AT-LP5に不満があったわけではありませんが同機によるデジタル化がWMAとWAVのみで、カーステレオでは再生できないため MP3でデジタル化できるDP-450に買い替えました。
DP-450によるデジタル化は驚くほど容易でした。ファイル変換ソフトを使わず直接MP3で保存できるのはとても快適です。音質的にはMP3ですので、KORGのDS'-DAC10RによるDSD化に劣りますが、カーステレオで聞くには十分な音質です。
オートリフトアップ、オートストップがあるので、うっかり眠っても安心です。ただし ダストカバーはヒンジつきフルサイズのほうがよかったなと思います。
音質ですが、ヤマハAS1000, B&W CM-1 ortofon6NX-TSW1010 audiotecnicaAT-F7の組み合わせで、AT-LP5(8.5kg)からDP-450USB(5.6Kg)へ入れ替えました。付属のカートリッジでも十分に良い音ですが,AT-F7に変えると霧が晴れたように感じます。ただしAT-LP5+AT-F7 と比較すると、ほぼ互角ではありますが、低音のゴリゴリした鮮烈さや高音の伸びやかさでは LP5の重さこそ正義を実感します。その一方、空間の広がり、立体感 奥行き、音楽性などはDP-450のほうがいくらか優位に思われます。S/N比、ワウフラなどの差がでているのでしょうか? AT-F7はMC型ですので、音量を上げると、ハム音がでてきます。DP-450のほうが大きく、気になりましたが、 電源ユニットにフィルター付きタップと フェライトコアを追加したところ、気にならなくなりました。
最後にAT-VM740に交換してみましたが、ハム音は皆無で、静寂感が良好です。 高域、低域とも くっきり明瞭で、さらにランクアップした、素晴らしい音になりました。DP-450とVM740の相性はとても良いようです。上を見ればきりがありませんが、カートリッジと合わせて10万円以下で、これほど良い音になるとは、良い時代になったものだと思います。
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![DEBUT/S/BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001577008.jpg) |
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100位 |
53位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/10/16 |
2023/10/20 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
415x118x320mm |
5.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:4W 対応回転数:33、45、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4サポート体制に問題,リフターのオイル漏れ修理に半年!!
オーストリアのターンテーブルをメインとしたオーディオメーカーpro-ject
Casaブルータスにでも載りそうな、ヨーロッパらしい洗練されたデザインが魅力
S字アームは日本市場からの強いリクエストによるものとのこと
スイッチがボディフロント底部にあり、デザイン優先のためと思われるが慣れるまでに少々時間を要す
スペック、価格、デザイン、付属カートリッジ(オルトフォン2M RED)等々、オーディオマニアではないがデザインの優れた質の良いターンテーブルを求める人に向いていると思う
輸入代理店はD&M Importであり、新品購入時は2年間保証付きであったが、半年ほどでトーンアームのリフターのレバーの付け根からオイルが滲みだし、アームの落下が早くなり、1年経って修理に出したが、修理部品が無いため、本国からの部品待ちで半年掛かるとのこと
保証期間内なのに新品交換対応もなく半年間ターンテーブル無しの生活を余儀なくされることになった
とても耐えられないのですぐにほかのターンテーブルを購入した
D&M Importのサポート体制に問題あり
昔、Mcintoshの総代理店、ジャパンをやりサポート体制の悪さから、評判を下げたことから何も学んでないと思われる
もしくはメーカー自体のサポート体制が悪いのか不明
4S字トーンアーム搭載のターンテーブル
S字トーンアーム搭載のターンテーブルで高さ調整可能なものであり
この価格帯製品ではありがたい。
アルミヘッドシェル付属、そこにはオルトフォンのMMタイプ
カートリッジ 2M・REDが標準装着。
ボディはMDF製、ダストカバー付属
ベルトドライブ式でベルト架け替え必要だが78回転にも対応。
プラッターは1.7kgのもので重量級とは言えないもののワウフラは
感じない。
寸法は幅415mm 奥行320mm 高さ118mm 5.6kgと
重くも無く軽くも無く扱いやすい。
電源は専用アダプターで行う。
そこまでマニアックでもなくある程度はカートリッジや
ヘッドシェルの変更も行えるアニュアルプレーヤー。
付属のカートリッジは明るめのサウンド。
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![Technics SL-50C-H [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714181.jpg) |
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54位 |
53位 |
2.50 (2件) |
15件 |
2025/10/ 9 |
2025/10/24 |
ダイレクトドライブ |
MM型 |
430x128x353mm |
7.1kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:4W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×2
- この製品をおすすめするレビュー
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4お買い得でした。
【デザイン】
あっさりとしており、ラックの色ともマッチしておりインテリアとしても美しいです。
【音質】
正直に言えば期待はしていませんでした。現在もメインではエソテリックのsacdプレイヤーを使用しており、何十年も昔のディスクがあるのでちょっと聞いてみたいと思う程度で購入しました。
しかし30年ぶりに針を落としたのら驚くほどの繊細な音に驚きました。
【操作性】
オートリターン機能もなく、シンプルそのものです。
【機能性】
なぜか72回転にも対応できるのでびっくりです。
【総評】
補助的なポジションで購入したのですが、良い意味で裏切られたと思います。もちろん最新のデジタルと比較するのは無理はありますが、アナログの独特の音と繊細さを味わうには最適な一台と感じました。決して安価な製品ではないですが、エントリーモデルというよりも中級機と呼ぶべきかもしれません。カートリッジはオルトフォンで気合が入っています。ただし、トーンアームのリフターか゜樹脂製でやすっぼいです。そして本体だけではなく、ケーブル、電源ケーブルにも気を遣う価値がありますよね。ディスクのクリーニングか楽しみになりました。
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79位 |
53位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/22 |
2025/7/30 |
ベルトドライブ |
MM型ステレオ・カートリッジ |
370x118x286mm |
2.8kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ 消費電力:2.35W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB Type-B×1、電源端子 USB Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5アナログ・デジタル二刀流?
1番の売りは、コンパクト・機動力!
良い点
1bit(ハイレゾ級録音)真空管内蔵で、ダウンロードソフトで編集。シンプルにアナログ機として聴くことだけでなく(内蔵スピーカーも予想以上に良い)デジタルに編集して楽しむ幅が広がる。
単三×6本でも駆動可能(eneloopで持ち運んでいる)
悪い点
強いて言えば、値段が高いこと(7%引き+ポイント使用で10万で購入)Bluetooth機能がない(二時的custom可能なので問題はない)
総合的に見て星5(現段階では唯一無二)をつけます
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![Technics SL-1500C-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001382031.jpg) |
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30位 |
53位 |
4.59 (8件) |
112件 |
2021/9/ 7 |
2021/11/26 |
ダイレクトドライブ |
MM型 |
453x169x372mm |
9.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:8W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×2
- この製品をおすすめするレビュー
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5オリジナリティ
第一印象は無骨でシンプル。
人によっては、チープに感じる人がいるかもしれない。
しかし、私がテクニクスに求めるものは、機器の正確性と頑丈性なので、シンプルなところは割と気に入っています。
話は変わりますが、レコードとCDの音質がどちらが良いかという議論があります。
私の見解は入れ物としての容量はたしかにCDの方が優れているけれども、1980年代までに制作されたレコードには音質や臨場感・熱気の点でCDは勝てないと思います。いつもCDとレコードの論争は不毛に感じています。それは音を左右する一番の原因はあくまで音源であって、マスターテープこそが音質を左右するものだからです。それをCDの方がダイナミックレンジが大きくて優れているからなど、他諸々レコードの欠点をあげつらいレコードにお金をかけるのは時間の無駄だとさえ論評する人はまともに音楽を聞いたことがあるのでしょうか?レコードも聞くのは自由だから、昔の郷愁にふけったり、ジャケットが大きいから良いんだ、などという議論は議論になっていなくて、そもそも話しが噛み合っていません。
話しは元に戻します。
plx-1000やstantonやオーテクさえもが、かつてのsl1200ととても作りが良く似ています。
でもS字トーンアーム等はテクニクスがオリジナルであって他のメーカーはすべて偽物であり他社は中華の金型を元に作っていると聞いたことがあります。
そしてテクニクスのHPにも掲載されていますが、プレーヤー内部の基盤の写真からも綺麗に作り込まれていると推測いたします。
唯一の不満はデフォの状態でオートリフトが出来なかったことです。が、これは海外の動画で解決しました。せっかく優秀な人材と潤沢な資金があるのですから、パナソニックともあろうものが、何故にテクニクスはもっとその利を活かせなかったのでしょうか?不思議です。まともな大企業は完成品しか市場に投入しないはずです。以上、文句は言いましたが、付属のカートリッジは音は非常に良いです。
5購入して約1ヶ月後のレビューです
【デザイン】SL1200シリーズと比較してこちらのSL1500Cの方がシンプルで私の好みでした。
【操作性】ボタンの位置が左の方にまとめてあるので、操作は非常にしやすいと思います。
【サイズ・可搬性】丁度いいと思います。
【機能性】オートリフトが曲の途中で上がってしまう件については、改良されているようです。曲が終わって
最終溝に入り、約20秒後にカチッと音がしてリフトレバーが上がります。その後ゆっくりアームが上がり、手動時より少し高い位置で止まります。アームを定位置に戻しますが、又再生する場合には
リフトレバーをカチッと音がするまで下げます。それによってアームが跳ねあがることはありません。
手動であげた時には、リフトレバーを下ろすときにカチッと音はしません。これが正常動作ではないかと思います。
【総評】
約10数年前からDENONのDP500Mを使用しています。本製品はオートリフトアップの機能や、アーム高さ調整が可能な事、又補助ウエイトが付属しており、色々なカートリッジが使え、非常に満足しています。
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![Miracord 80 [オイル・ウォールナット]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822534211.jpg) |
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119位 |
53位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/21 |
2022/9 |
ベルトドライブ |
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470x148x374mm |
14kg |
【スペック】カートリッジレス:○ 消費電力:1.5W 対応回転数:33、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4トーンアームは軽量で動きが軽くて追従性が良い
本格的なアナログプレーヤーで重量級の5.9kgもある
プラッターを使用しており、それを支える為に
シャフトへは2っのベアリングを配置して滑らかに
ガタツキはなく回るターンテーブルである。
ドライブ方式はベルトドライブ式、
トーンアームは軽量で構造も簡単にしてある。
軸受け部も軽量化の影響か華奢な作りに見えるが
見えるだけでシッカリと支えられて軽やかな動きで
レコード溝への追従も確かなものである。
尚、カートリッジレス機種視聴はDENONのDL-103を
取り付けてのもの。
ワウフラは感じず、ノイズもほぼなかった。
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![Miracord 90 HGBK [ハイグロス・ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182253/4011822534006/IMG_PATH_M/pc/4011822534006_A01.jpg) |
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119位 |
53位 |
4.00 (2件) |
6件 |
2017/2/ 6 |
2017/2/ 1 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
470x170x360mm |
17.1kg |
【スペック】 対応回転数:33、45rpm 出力端子:RCA
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドライブベルトを魅せている
【総評】
一見すると高級機には見えないんだけど。・・・じつは!!隠れ高級機。
でも各所にこだわりが隠れています。
トーンアームはカーボンファイバー製。Miracord専用のアームなんです。
ほぼストレートです・・・・・・・
プラッターは、35mmもの厚さを誇る、重さも6.5kgありますし。
軸は8mmものスチール製です。
ベアリングによって正確で滑らかな回転ですね。
シャーシは共鳴をしない構造です。
ゴム製の脚が振動を防いでくれる。
とくにドライブベルトを表に出して魅せてるところがすてき。
プラッターの外周にベルトを廻して駆動する。
ただまあ、ベルトなどには絶対に触らないほうがいい。
ゴミの付着などにも注意を払いましょう。
プラッターが軽々と回転する様はみていて非常におもしろいですよ。
3サウンドは付属のMMカートリッジ明るめのサウンド
見た目はプラスチッキーに見えるが金属多用してあり本体重量は
17.1kgあるアナログプレーヤー。
ターンテーブル駆動方式はベルトドライブ
プラッターは結構重めの6.5kgあるアルミニウム製
ボディはMDF製
トーンアームは細身のカーボンファイバーでストレートアーム
価格的に言えば汎用性の高いマニュアル機かと思えばヘッドシェルは
専用タイプで交換は無理そう。
カートリッジもオーディオテクニカのMMタイプが付属しており
汎用性は低くて色々交換して楽しむタイプの製品ではない。
サウンドは付属のMMカートリッジ明るめのサウンドで切れが良い。
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35位 |
53位 |
4.00 (2件) |
64件 |
2022/5/20 |
2022/5 |
ベルトドライブ |
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465x132.5x393mm |
15.8kg |
【スペック】カートリッジレス:○ 消費電力:5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm、78rpm
- この製品をおすすめするレビュー
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4分厚いアルミトッププレートが男心を擽る
友人に感化され30数年振りにオーディオ再開。Technics SL-1200GR moonアンプ240i マークオーディオのダンパーレスで楽しんで居たが物足りなく成り JBL4349 Macintosh5300 とグーレトアップ。レコードプレーヤーもバランス悪いかと思いLUXMANへ交換。Technicsの緻密な再現力とは異なり旧来的なピラミッドのドッシリとした音調。解像度はTechnicsの方が上かな〜。まぁ見た目がDJ DJ のTechnicsよりJBL Macintoshに合いますね。メインのカートリッジがOrtofonのSPUシリーズ、艶っぽく図太く朗々と響きます。全く音に影響無いですが付属のトーンアーム、SAEC製との事ですか、安価なシリーズなのか極僅かなガタを感じるかと。(音質にビビり等は全く無いが)
多分オーディオ全盛期で有れば20万円弱の雰囲気ですが、デジタルデバイス全盛期に極アナログなプレーヤーを出してくれて居る事には感謝です。30万円程度、良質で堅牢なボディ、慣性モーメントが大きい重量級ターンテーブル、図太いスピンドルとシッカリとした軸受。昔々使っていたトーンレンスTD521とSAEC407/23よりシッカリ鳴ると思います。
4スタンダードな仕様、デザインで飽きない作り
安心して使えるアナログプレーヤーの一台で
あまり凝りすぎずに日常的に使い易い製品に仕上がっている製品
ベルトドライブ式ターンテーブル、ナイフエッジS字トーンアーム
仕様となっている。
見た目はラックスマンらしい10o厚のアルミトップ
外観的に奇抜なスタイルでは無くてオーソドックスな形。
プラッターは4kgで無垢のアルミ塊からの削り出された質感が良いもの。
スピンドルは下部をボールベアリングで支えており少々重量級の
スタビライザー等を載せてもびくともしない。
音的には取り付けたデノンDL-103Rでの印象になるが
レコード溝刻み込まれた信号をすべて取り出してくれるような
音数が多く広がりがある音場を形成するサウンドで聴いていて
心地が良いもの。
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156位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/6/26 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
447x117x360mm |
5.4kg |
【スペック】ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45rpm
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141位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/29 |
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ベルトドライブ |
MM型 |
420x125x315mm |
4.2kg |
【スペック】ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45rpm
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48位 |
53位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/10/21 |
2020/12 |
ベルトドライブ |
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438x154x395mm |
34kg |
【スペック】カートリッジレス:○ 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5音に全振りしたハイパフォーマンス機
L社の古いベルトドライブ機を愛用していましたが、
今年2月に本機を購入。半年使用した感想です。
フロアノイズが大幅(聴感上6dB以上)に下がり、
サックスやピアノ強打音再生時の歪が解消。
骨太な中低音とクリアーな中高音でクオリティーが大幅にUPしました。
奥行き感やライブの空気感もバッチリ再生します。
回転系や筐体だけでなくトーンアームの感度も非常に良いです。
箱にmade in Germanyと書いてあったので、OEM製品のようです。
思い切って購入してよかったと思っています。大満足です。
565万円〜180万円の中ではベストバイ製品
★デモ機の自宅比較試聴で購入品を最終決定
現行65万円から180万円クラスのターンテーブル7社からデモ機を借受け自宅試聴し、No.5105に最終決定致しました。
国内の有名T社やL社やY社もこの中に入っています。
★現用品に追加購入
元々マイクロ、テクニクス、ラックスマンを持っておりますが、いずれも1980年頃手に入れ、現用している状態です。
カートリッジも2005年頃までに25本は買い揃え、現在でもそのうち12本使い分けしています。
★追加購入のきっかけ
新しくターンテーブルの購入を考えたのは、40年(1980年頃)も前のモノと比べ大きな技術革新があるのではないかと考えたことと、最近のアナログブームに触発されたというのがあります。
★購入限度額
とは言え、最近エソテリックGrandioso K1XというSACDプレーヤーを購入し、400万円ほどのサブスピーカーも買い揃えましたので、数百万円のターンテーブルにはもはや手が届きません。
フォノイコライザーの新規追加購入を検討すれば、アナログに割ける合計金額は300万円が限度でした。
★質感やデザインについて
現用品3機種を使い分けている状態からすると、それぞれが全く違うため、質感やデザインはほとんど気になりません。
しかし1つだけ、例えば木槌などで本体を軽く叩いてみて響きが長く残るようなモノは私の場合論外です。
すると、No.5105とT社は良い結果が出ましたが、その他の5社は相当な付帯音が残ります。
★操作性について
各社使い勝手が違いますので、私はそれに慣れるしかないと思って使っていますので気にはなりません。
ただ、レコードも含め塵や埃等には敏感なので、アクリルのレコードプレーヤーカバーは特注致しました。
★音質について
40年前はベルト(糸)ドライブ方式もありましたが、ダイレクトドライブ(DD)方式が標準でした。
私が現用している3機種もDD方式ですが、No.5105はベルトドライブです。
現在ほとんどはベルト方式になっていますが、一概にベルトが良い、DDが良いとは言えません。
本体の出来栄えは比較した中ではNo.5105がダントツでした。トーンアームはL社が確かに良かったですね。
しかし全体のバランスを考えれば、私には比較したこの中ではNo.5105しかありませんでした。
因みにどの機種もトラッカビリティーにおいて危うい場面に遭遇するようなモノはありません。
但し音は相当違います! 同じカートリッジを使ってもターンテーブルによって3次元音場再現の広さや密度感、音色の再現性や定位の特に前後感(奥行)、音数や解像度や付帯音の具合が、SACDプレーヤーの比較で感じる差の数倍違いがあり、同じような価格帯のターンテーブルでも違いが極端です。
違うカートリッジにしても音の傾向として残ってしまう特色や下手をすれば付帯音として残ってしまうモノもあり慎重に選ばれることをお勧めします。
No.5105はどちらかと言うとアナログライクな音の傾向というより、デジタルにより近い傾向の音だと思います。
価格は、180万円のモノと比べれば圧倒的に安価です。しかし性能は充分太刀打ちできると確信しています。
従って1番コストパフォーマンスが良いのはNo.5105であると思いますし、これを使用して音質的に不満が出ることはほとんどないのではないかと考えます。
カートリッジもどんどん高額品が出て来ていますが50万円クラス、フォノイコライザーも同額クラスで探せば、感動必至のシステムが構築出来るのではないでしょうか。
★まとめ
私はサスペンション・システムによりフラフラ動くタイプは好きでないので、リジッドにセッティングしています。
置く場所と置き方がストレートに正しく音へと反映されます。
そういう私の好みからすると、このNo.5105は非常にバランス良くBESTとは言いませんが、必要にして充分ではないでしょうか。
結果的に予算の半額くらいで良いモノを手に入れられたと考えています。
あなたが、200万円以上のモノをお考えであれば、この内容は意味のないものであり、私と同じようなクラスでお考えであれば、カートリッジの音に付帯音の着かないNo.5105は侮れない製品であると言い切れます。
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39位 |
53位 |
4.00 (2件) |
35件 |
2022/9/28 |
2022/9 |
ベルトドライブ |
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491x128x399mm |
24.8kg |
【スペック】カートリッジレス:○ 消費電力:5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm、78rpm
- この製品をおすすめするレビュー
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4pd-171aと比較して
pd-171aとpd-191aを、同時に自宅で比較する機会がありました。期間は1週間ほど。
条件を揃えてみたり、LTA-710を付け替えたり等、色々とせわしなく実験しながら比較をしました。以下、私の印象です。
pd-191a…キレイな音が細かく出ます。ハイエンドの音?と言えばよいのか。pd-171aよりもそこは優位かと思います。
pd-171a…私が求めているアナログの音。付帯音があるように思うので、pd-191aよりも音が分厚く聞こえます。しかし解像度が気になるレベル、というわけではなく、どちらかというとレコードってやっぱりこうだよね!というグッとくる音です。
結論、pd-191aを売りました。
現役で使用しているpd-171aよりも求めている音が得られる未来が見えなかったためです。
とはいえ、ものすごく高品質なプレーヤーで、どちらを手放すか比較に比較を重ねた上で出した答えです。
どちらも素晴らしいプレーヤーであることには間違いありませんので、ラックスマンさんいつもありがとうございますと心からお伝えしたいです。
4わりと一般的なデザインと構造で使い易いプレーヤー製品
ハイエンド入口付近の製品ではあるが、個人的に
落ちついたデザインと思う。
ハイエンド品は、性能追及するあまりどこか独特な
構造やデザインをしているものがあり日常的には使い難いと
感じさせられるのも多々ある。
それらと比べると見た目はありふれた
ベルトドライブ式アナログプレ−ヤーで
ナイフエッジ構造の軸受け、
S字ユニバーサルトーンアーム。
アームの高さ調整幅が22o
各種カートリッジに対応可能
カートリッジ自重対応幅4g〜11g
プラッター5.2kg
ブラシレスのDCモーター使用と汎用性が高くて
使い易いスペック。
レコードからカートリッジが拾い上げる音にノイズを
加えることなく出力する製品である。
重量は24.8kgと少し重いが動かせない重量ではない。
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