| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
23位 |
34位 |
4.67 (6件) |
60件 |
2018/3/29 |
2018/4/13 |
ベルトドライブ |
VM型 |
450x157x352mm |
8.3kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:5.5W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5想像以上の音です。
【デザイン】黒色で高級感あり。
【音質】CDより美しい音色。
【操作性】初心者の私には驚きと楽しさあり。
【機能性】良好です。
【総評】CDよりレコードの方が音が良いと一定数の方が仰るのとアンプのフォノの性能を知りたくてレコードプレーヤーを購入決意。田舎なので試聴できる所なくYoutubeTVを光ケーブルでPMA-A110に繋ぎ外国製スピーカーで試聴。LP8が電源ケーブルを含め魅力でしたが音色がエントリーレベルの針の為か他の下のクラスと同じ残念な音の為断念。LINNやDENONの高級機は音が良いですが価格的に断念。手頃だとレガとこのLP7が魅力的な音。レガはアースがなくケーブルも交換できないと購入してから分かったとのブログを読み断念。デザインはカッコイイですが。TEACもデザインは素晴らしいですが口コミで購入した方にしか分からない2個の欠点で断念。
LP7の音ですが、内蔵フォノではCDより悪いどころか相手になりません。しかしアースとフォノケーブルでPMA-A110に繋いだ音は衝撃的な素晴らしさです。ただプチ音が許せない方にはレコードは…
ターンテーブル初心者の為、セットアップが甘いのかボーカルがセンターにいない曲があります。ボーカルが下手に聴こえる時がありますが生々しいです。楽器がそれぞれ好きなように音を出している感じがします。優秀なDACでは考えられない音です。しかし、とても空間が広がり音色に響きがあります。高音低音にCDと違いを感じません。この美しすぎる響きを聴いたあとDCD-SX11の音の方がこもった音に感じます。と言う事は40万円の音より良いのかも…
トーンアームがリフトします。音色が変わります。面白いです。
曲が終わると勝手にアームがアップしてくれればと感じます。しかしその機構を付けると音が悪くなると設計者は判断したのでしょうか?
それにしても凄い音です。曲と曲の間も無音です。CDプレーヤーとはそれなりのRCAケーブルで繋いでいるのですがこのレコードプレーヤーは純正です。交換するのが楽しみです。
CDはSACDができた時にそちらに移行すべきだったたのではないでしょうか?レコードがなくならない原因にCDがあるのではないでしょうか?CDと比べるととても自然で美しい。
口コミ等でこの素晴らしいレコードプレーヤーと出会えました。私の感じた事を述べさせて頂きましたが参考になれば幸いです。
5拡張性に優れる
【デザイン】
黒一色でコンパクトにまとめられている。ダストカバーも載せるだけです。
【音質】
附属カートリッジ目当てで本機を購入しました。音が滑らかです。
【操作性】
アームリフターを上げたままアームをアームレストに戻しておけないのは少し不便だが、アームが動かないようにロックがかかるのは良い。
【機能性】
1)ターンテーブルは水平に設置しなくてはならないので、高さ調節機能付きインシュレータは良い。
2)フォノケーブルをご自分の好みに合わせて選べるのは良い。
3)フォノイコライザーアンプを内蔵と外付けを選べるのは良い。(内蔵も悪くないが、同社製フォノイコライザーアンプをバッテリー駆動で利用している(自己責任ですが)
4)附属ACアダプターをトロイダルトランス電源(付属のACアダプターも悪くないが)に変えて使用してる(これも自己責任ですが)
【総評】
本機は電源を外付けで供給するので、まずこの電源を良いものに変えると音質向上が望める。ケーブルも同様です。外付けフォノイコライザーアンプをバッテリー駆動で使用する(何度もすみません自己責任です)と本機が持っている実力を発揮できるのではないかと思います。
|
|
|
直販![AT-LP60XBT WW [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580919.jpg) |
|
69位 |
42位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/ 1 |
2023/7/21 |
ベルトドライブ |
VM型 |
359.5x97.5x373.3mm |
2.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3または45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4アナログレコードの音の良さは十分楽しめる。
マニア向けではなくて手軽にアナログレコードを楽しむ為の製品
細かな音質なんて考えなくていい。
操作も簡単なオートプレーヤーでトーンアームもスイッチで
自動的に移動し再生が始まり楽なもの。
カートリッジも付属し、フォノアンプ内蔵の手間いらず。
サウンド出力もBluetoothやステレオミニプラグ出力を装備
内蔵フォノアンプをパスしてフォノ端子付きアンプでも
聴くこと可能だが、そんな手間をかける為の製品ではないはず
お手軽にヘッドフォンやBluetoothスピーカーで聴くのが最適。
それでいてアナログレコードの音の良さは十分楽しめる。
|
|
|
直販![AT-LPW50BT RW [ローズウッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580921.jpg) |
|
43位 |
42位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2023/11/ 1 |
2022/7/22 |
ベルトドライブ |
VM型 |
420x126x340mm |
5.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.8W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4オートリターン機能さえあれば完璧な製品だったのに惜しい
アナログレコードを楽しみたいがマニアみたいに凝りたいのではないが
入門機の様なプラスチッキーな見た目は嫌と思う人の為のプレーヤー
ただしフォノイコライザーアンプは内蔵している上にBluetooth出力を
備えておりBluetooth対応パワードスピーカーやヘッドフォンがあれば
手軽に聴ける。
ただし操作方法はマニュアルにてアームリフターを使ってのトーンアーム
開始場所へ移動が必要であるが、これはまだ良いのだが演奏終了後の
オートリターンが無いのは痛い。
折角余韻に浸っているのにプレーヤーの所まで行って止めないとレコードの
最後の部分で繰り返される「プチッ」音が永遠に続く。
オートリターン機能さえあれば完璧な製品だったのに惜しい。
|
|
|
![TN-400BT-X [ウォルナット]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001521716.jpg) |
|
39位 |
42位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2023/3/ 9 |
2023/3/18 |
ベルトドライブ |
VM型 |
420x117x356mm |
4.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2/Class2 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4aptX adaptiveも有線には及ばず。
【デザイン】突板のものだと、大袈裟に高級感を出す塗りのものが多い中、カジュアルなオイル仕上げで好感が持てます。ぼくはオーディオシェルフの中段に設置するため、高さが抑えられているのも良いです。デザイン的には、50年前のレコードプレーヤーから何の進歩も見られませんが、それはそれで良いのでしょう。
【音質】有線での音質はクラスから想像する通りの音質です。2万円までの入門向けのプレーヤーよりは明らかに良い音で再生します。カートリッジはそんなに良いものではないので、交換することになるでしょう。95Eを十分楽しんで、脳裏に音質をインプットしておくと、カートリッジを交換した時の感動も大きくなるのではないでしょうか。最初から交換しちゃうと、まあ、こんなもんかとなりますから。聴き慣れた後に針を上位のものに交換することによって、かなりの音質向上を実感するはずです。
ハウリング耐性となる耐震性能は、もう一歩。作り付けの3cm厚の合板オーディオ棚にブックシェルフ型スピーカーと違う段に設置していますが、リスニングレベルとして最大で再生すると、共振し、低音ハウリングが発生します。オーディオラック用ガラス板をインシュレーターに乗せて用いることで改善しました。
大事なところは、BluetoothによるaptX adaptiveの音質かと思います。なぜかウェブ上にレビューがほとんど見られません。でも、このプレーヤーを選んで買う理由ってここにあると思うのです。
ぼくは、トランジスタのプリアンプを通してRadius 90を鳴らすのと、デスクトップオーディオとしてAirpulse A100 HDにBluetooth接続をして鳴らすのとを共用しています。そのため、比較もこの2者の比較となります。
どちらもどちらかというとクセのあるスピーカーのため、音の傾向の比較をしてもレコードプレーヤーのレビューにならないため、音の傾向は置いときます。A100 HDは、aptX HDに対応してるアクティブスピーカーです。
結果としては、音の情報量は、やはり有線の圧勝です。A100 HDは、モニタースピーカーとしてのコンセプトが強いため、圧縮による音質の違いを顕著に表現しますので、なおさらそう感じるところもあると思います。それにしても、レコード特有の力強さと繊細さは、やはり有線には構いません。では、音が悪いかと言うと全くそんなことはありません。間違いなく良い音で再生しています。BGMとして再生したり、デスクトップオーディオとしてPCをいじりながら再生するような聴き方では、まったく不満はありません。
ただ、aptX adaptiveの4バンドに分割しての圧縮方法によって、上下のゆとりは確保されているものの、それぞれのバンドが圧縮によって情報を失っているのは感じます。ですから、必然的にBluetoothによるリスニングは、どうしても代替手段になってしまいます。Bluetoothメインの使用では、レコードの音を楽しむことにある程度の妥協が必要です。
【操作性】フルマニュアルなので、一通りの手続きは必要です。Bluetooth接続は、初回のペアリングが済んでからは、スムーズに接続しています。
【機能性】Bluetoothの他、大きなものはありません。ユニバーサルなカートリッジのため、カートリッジの交換は容易です。針はオーディオテクニカ互換です。モーターの起動スイッチがボタンではなく回転式なのは好きです。回転速度が3つあるのもアドバンテージです。
【総評】メインのシステムに有線接続をして、サブのシステムに無線接続する使い方は、正解だと感じています。やっぱり有線接続って強いなーと改めて感じることのできたプレーヤーでした。それでも、無線接続できるアドバンテージは極めて大きく、今後標準化していく可能性もなくはないことを鑑みると、付いていて損のない機能だと思います。
【追記】
針をVM95ML(マイクロリニア針)に換えました。高音域も低音域も別物の解像感が得られました。特に95Eは低音域が団子になってボコボコと鳴るところがありますが、その感覚は払拭されます。量感もかなり増え、ゆとりをもってダイレクトモードでの再生に耐えられます。
高音域はハイハットやシンバルの音の量感がかなり増えます。それでいて、痛さはありません。95Eは内周歪みも発生しますが、95MLではほぼ改善します。完全にではありませんが。
音質的には、繊細に再生する傾向があり、95Eの弾けるような元気さはなくなりますが、詳細かつ太い音で豊かな鳴りをしてくれます。
針のレビューのようになってしまいましたが、要するに、オーディオテクニカの95シリーズ展開のおかげで、楽しめるということを付加しておきたかったわけです。
5普通だけど使いやすい
【デザイン】
ウォルナットのボディにアルミのプラッターと仕上げがとても美しい。。
オーソドックスな造りで、とても好感持てるデザイン。
【音質】
普通に良い。
【操作性】
カートリッジの交換もやさしくできるし、むずかしくはないです。
【機能性】
Bluetooth内蔵で直接スピーカーに飛ばせるのはいい。
【総評】
木目のボディがとってもやさしく見えていいです。
アームの曲線がいい味出しています。
アルミダイキャストのターンテーブルも重厚でゆったりと回転する。
とにかくすべてが普通に見えちゃう。
かなり使いやすいプレーヤーです。
|
|
|
 |
|
19位 |
42位 |
4.48 (4件) |
35件 |
2018/8/ 2 |
2018/8/中旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
414x132x347mm |
5.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5レコードプレーヤーの買い換え
1975年当時に購入したレコードプレーヤーを何十年振りかで買い替えました。今はなくなりましたマイクロ精機という会社のダイレクトドライブプレーヤーです。ベルトドライブでないので、ベルトの劣化とかはないのですが、速度調整が微妙に難しくなってきました。買い替えのためハードオフで買い取ってもらいました。次にレコードを処分しようと思っているのですが、処分前にデジタル化して記念に残しておこうと、簡単にデジタル化出来そうなプレーヤーを探して、行き着いたのがDP-450USBです。
【デザイン】
インテリアの一部としては洒落ているのかもしれませんが、カバーはノーマルの方が良かったと個人的に思います。オプションでアクリルカバーなどが販売されればいいのですが。本体が黒なので、埃や指紋に気をつけなければいけません。
【音質】
付属のMMカートリッジでも普通に聴けますが、今まで持っている、数本のカートリッジに交換も出来るので試そうと思います。
【操作性】
オートリフトアップがあるので、針を痛める確率が減りそうです。
パソコン接続無しにサウンドチェックしながらUSBに書き込めるので大変便利です。また前面にUSBポ−トがあるのも便利です。
【機能性】
本プレーヤーを選んだ理由は、オートリフトアップ、ストップ機能、USBメモリにMP3又はWAVで書き込める機能、イコライザー内蔵、カートリッジシェルが交換できるなどです。後は、USBメモリのデータの分割機能です。
【総評】
カバーの形状の好き嫌いはあるかもしれませんが、使えるプレーヤーだと思います。昨年8月の新製品でメーカ小売りが7万円、実売価格5万1千円は、現時点では妥当なのかも。
5購入しました。
audiotecnicaAT-LP5と入れ替えるため購入しました。AT-LP5に不満があったわけではありませんが同機によるデジタル化がWMAとWAVのみで、カーステレオでは再生できないため MP3でデジタル化できるDP-450に買い替えました。
DP-450によるデジタル化は驚くほど容易でした。ファイル変換ソフトを使わず直接MP3で保存できるのはとても快適です。音質的にはMP3ですので、KORGのDS'-DAC10RによるDSD化に劣りますが、カーステレオで聞くには十分な音質です。
オートリフトアップ、オートストップがあるので、うっかり眠っても安心です。ただし ダストカバーはヒンジつきフルサイズのほうがよかったなと思います。
音質ですが、ヤマハAS1000, B&W CM-1 ortofon6NX-TSW1010 audiotecnicaAT-F7の組み合わせで、AT-LP5(8.5kg)からDP-450USB(5.6Kg)へ入れ替えました。付属のカートリッジでも十分に良い音ですが,AT-F7に変えると霧が晴れたように感じます。ただしAT-LP5+AT-F7 と比較すると、ほぼ互角ではありますが、低音のゴリゴリした鮮烈さや高音の伸びやかさでは LP5の重さこそ正義を実感します。その一方、空間の広がり、立体感 奥行き、音楽性などはDP-450のほうがいくらか優位に思われます。S/N比、ワウフラなどの差がでているのでしょうか? AT-F7はMC型ですので、音量を上げると、ハム音がでてきます。DP-450のほうが大きく、気になりましたが、 電源ユニットにフィルター付きタップと フェライトコアを追加したところ、気にならなくなりました。
最後にAT-VM740に交換してみましたが、ハム音は皆無で、静寂感が良好です。 高域、低域とも くっきり明瞭で、さらにランクアップした、素晴らしい音になりました。DP-450とVM740の相性はとても良いようです。上を見ればきりがありませんが、カートリッジと合わせて10万円以下で、これほど良い音になるとは、良い時代になったものだと思います。
|
|
|
![DEBUT/S/MW [ウォールナット]](https://contents.kaago.com/contents/shop/tamagawaaudio/commodity/1000000001850_common.jpg) |
|
83位 |
42位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/10/16 |
2023/10/20 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
415x118x320mm |
5.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:4W 対応回転数:33、45、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4サポート体制に問題,リフターのオイル漏れ修理に半年!!
オーストリアのターンテーブルをメインとしたオーディオメーカーpro-ject
Casaブルータスにでも載りそうな、ヨーロッパらしい洗練されたデザインが魅力
S字アームは日本市場からの強いリクエストによるものとのこと
スイッチがボディフロント底部にあり、デザイン優先のためと思われるが慣れるまでに少々時間を要す
スペック、価格、デザイン、付属カートリッジ(オルトフォン2M RED)等々、オーディオマニアではないがデザインの優れた質の良いターンテーブルを求める人に向いていると思う
輸入代理店はD&M Importであり、新品購入時は2年間保証付きであったが、半年ほどでトーンアームのリフターのレバーの付け根からオイルが滲みだし、アームの落下が早くなり、1年経って修理に出したが、修理部品が無いため、本国からの部品待ちで半年掛かるとのこと
保証期間内なのに新品交換対応もなく半年間ターンテーブル無しの生活を余儀なくされることになった
とても耐えられないのですぐにほかのターンテーブルを購入した
D&M Importのサポート体制に問題あり
昔、Mcintoshの総代理店、ジャパンをやりサポート体制の悪さから、評判を下げたことから何も学んでないと思われる
もしくはメーカー自体のサポート体制が悪いのか不明
4S字トーンアーム搭載のターンテーブル
S字トーンアーム搭載のターンテーブルで高さ調整可能なものであり
この価格帯製品ではありがたい。
アルミヘッドシェル付属、そこにはオルトフォンのMMタイプ
カートリッジ 2M・REDが標準装着。
ボディはMDF製、ダストカバー付属
ベルトドライブ式でベルト架け替え必要だが78回転にも対応。
プラッターは1.7kgのもので重量級とは言えないもののワウフラは
感じない。
寸法は幅415mm 奥行320mm 高さ118mm 5.6kgと
重くも無く軽くも無く扱いやすい。
電源は専用アダプターで行う。
そこまでマニアックでもなくある程度はカートリッジや
ヘッドシェルの変更も行えるアニュアルプレーヤー。
付属のカートリッジは明るめのサウンド。
|
|
|
 |
|
36位 |
42位 |
3.72 (3件) |
17件 |
2020/8/19 |
2020/8/下旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
450x148x351mm |
10.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:2W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4数十振りにデジタルからアナログに返って来ました
【デザイン】
うん10年振りにアナログに回帰した身としては普通かな?
【音質】
バランス出力も装備されて8Nケーブルをフォノイコまで入れていまがクリアな音質ですね。
【操作性】
再生が終わるとオートで針が上がりますので緊張感は無いです
【機能性】
特に問題ありません。
【総評】
カートリッジをMCタイプに変更して、
数種聞きましたが音は明確に変わりました。
初心者向けの製品としてはここまでで充分かと思います。
リード線や他のバランスケーブルをどこまで拘るのか?
でも、面白いと思います。
5回転が安定しているんです
【総評】
本格派ベルトドライブのターンテーブルです。
MM型カートリッジOrtofon 2M REDを搭載する。
駆動は高精度ベルトドライブ。
ターンテーブルはアルミダイキャスト製で直径30cm。
回転数は33.3rpm、45rpm、78rpm。
アームはスタティックバランス型S字アーム。
特徴はものすごい厚みのアクリル製プラッターです。
重量が1.7kgもあるアクリルは平面性が高い。
慣性モーメントも高いんです。
だから安定したトレースを生みます。
ピアノブラックのシャーシにシルバーのトーンアームが映える。
いい組み合わせですね。
とにかく回転がスムーズです・・・・・
これがいちばんの強みですね。
とっても安定した回転です。
仕様
●電源:AC100V電源アダプター
●消費電力:2W
●出力:バランス=XLR端子×1ペア
アンバランス=RCA端子×1ペア
●交換針:Ortofon社製交換針「stylus 2M Red」
|
|
|
![TE-1907 [ブラウン]](https://m.media-amazon.com/images/I/41J-g+JSpRL._SL160_.jpg) |
|
77位 |
48位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/10 |
- |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
360x125x260mm |
3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3これ一台だけでレコードが楽しめる製品。
持ち運びが出来るポータブル電気蓄音機製品で
これ単品でアナログレコードの再生が可能。
カートリッジやアンプ、スピーカーも内蔵。
ただ内蔵されたスピーカーはサイズ的にも小さい上に
この筐体ではで条件的に良くは無いので音的に
音楽を楽しむのには少しつらい。
ただし、外部出力(フォノイコライザーは内蔵)で
別途アンプに繋いで小ベルのスピーカーで聴くと
十分聴けるサウンドに変身する。
インシュレーター機能もあまり良くないので
置き場所には注意が必要。
|
|
|
 |
|
50位 |
48位 |
2.00 (5件) |
0件 |
2022/3/10 |
2022/2/24 |
|
セラミック |
410x145x330mm |
3.8kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ Bluetooth対応:○ 消費電力:15W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4初心者でもすぐ聞けるプレイヤー
【デザイン】
スピーカー部分含め、なじみやすいデザイン。
【音質】
音質にこだわりがないこと、こんなもんかな?と思ったので無評価
【操作性】
ややこしい操作やボタンがなく、初心者でも操作しやすい。
【機能性】
再生が終わるとターンテーブルが自動的に止まるのは便利。
ただ、アームは自動で戻らない。
まだBluetooth接続を試していないので★1つ減
【総評】
初めてのレコードプレイヤー。
元々Bluetoothスピーカーを持っていたので接続ができるものを探していた。
サイズがちょうどカラーボックスの上に置くのにぴったりだった。
初心者でもすぐ再生できたのがよかった。
低価格ながら機能はしっかりしていた。
3スピーカー内蔵で本機だけでレコードが聴ける製品
アナログレコードプレーヤーオールイン・ワン製品で
本体にターンテーブル、トーンアーム、フォノアンプ
スピーカーを装備。
これ一台でレコードが聴ける昔の電気蓄音機製品。
搭載スピーカーは本体サイズの制約からか音色は
良いと言えない。
良い音にしたい場合は、ライン出力をアンプに繋いで
良いスピーカーに繋いで聴くと化けます。
出力はすでにラインレベルに増幅された状態なので
アンプにフォノ端子は不要。
それとはまた別にUSB出力をPCに繋いでデジタル化
できるのでそれを利用するのもありです。
|
|
|
![AT-LP60X RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001146966.jpg) |
|
46位 |
48位 |
4.66 (15件) |
91件 |
2019/4/ 8 |
2019/5/24 |
ベルトドライブ |
VM型 |
359.9x97.5x373.3mm |
2.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:1W 対応回転数:33 1/3、45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5気軽にレコードを楽しむには十分
好きなアーティストが2ndアルバムのリリースと同時に1stアルバムのレコードを出すということでプレイヤーを探していたところ、こちらの商品が値段・機能共に無難だったため購入しました。
(購入時価格11,402円)
【デザイン】
シンプルイズベストといった感じでごちゃごちゃしておらず気に入っております。
【音質】
音は他の音源に比べると幾分か軽く感じます。
また出力が弱いのか、他の音源では(私のオーディオでは)Vol.9で十分な音で聞こえるのですが、Vol.16まで上げないと同等の音で聞こえませんでした。
ただレコードの特性なのか、全ての音が綺麗に繋がっていて、ハイレゾの時にあったシャカシャカ感が消え、音一つ一つの角も丸くなっているように感じます。
【操作性】
慣れが必要かも? 一時停止のつもりでSTARTを押したら最初まで戻ってしまって「あ、コレジャナイ」となりました。
【機能性】
電源ボタンがありません。
電源ボタンがありません。
電源ボタンがありません。
単体では音が出ないとはいえオーディオとして電源ボタンが無いのは正直致命的ではないかと。
仕方がないのでコンセントとの間に電源スイッチを咬ませてます。
【総評】
音が小さいこと除けば、本機を繋ぐことが出来る機器を持っている人にはレコードを楽しむには十分な機器だと思います。
それこそ音質とか拘るのであれば、より高額な機器を買い揃える事になると思うので、私みたいなレコード初心者であればこの機器はオススメなのではないのでしょうか?
5入門用に最適
世間ではレコードブームのようなのでプレーヤー購入検討。
ちなみに年齢的にレコード世代ではあります。
こちらに決定し数十年振りにプレーヤー購入しました。
中森明菜の中古シングルレコードを10枚ほど購入して聴いてみました。
【デザイン】
・派手過ぎない赤が素敵です。
【音質】
・値段を考えれば文句ありません。つなげるスピーカー次第ですが。
【操作性】
・ボタンワンタッチで針を落とす不安ないです。
【機能性】
・特に不満ありません。
【総合評価】
・値段的に入門用として最適かと思います。
・世代によっては懐かしさにも浸れます。
・ただあくまでもレコードプレーヤーなので、置き場所は悩みどころです。
|
|
|
![TT13 BT FIO-TT13BT-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001675381.jpg) |
|
65位 |
48位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/10 |
2025/2/14 |
|
|
450x114x350mm |
3.85kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格と機能、そして見た目も良い製品
見た目も綺麗なキャビネットで美しい。
機能面が最新の製品らしくアナログプレーヤーなのに
リモコン操作ができるところが良い。
トーンアーム動作もフルオートで面倒くささがありません。
付属のカートリッジはオーディオテクニカ品で明るくて元気な音調
聴いていて楽しくなるサウンド
価格と機能、そして見た目も良い製品
|
|
|
![DP-450USBWTEM [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001122062.jpg) |
|
80位 |
48位 |
4.48 (4件) |
35件 |
2019/1/18 |
2019/2/上旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
414x132x347mm |
5.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5レコードプレーヤーの買い換え
1975年当時に購入したレコードプレーヤーを何十年振りかで買い替えました。今はなくなりましたマイクロ精機という会社のダイレクトドライブプレーヤーです。ベルトドライブでないので、ベルトの劣化とかはないのですが、速度調整が微妙に難しくなってきました。買い替えのためハードオフで買い取ってもらいました。次にレコードを処分しようと思っているのですが、処分前にデジタル化して記念に残しておこうと、簡単にデジタル化出来そうなプレーヤーを探して、行き着いたのがDP-450USBです。
【デザイン】
インテリアの一部としては洒落ているのかもしれませんが、カバーはノーマルの方が良かったと個人的に思います。オプションでアクリルカバーなどが販売されればいいのですが。本体が黒なので、埃や指紋に気をつけなければいけません。
【音質】
付属のMMカートリッジでも普通に聴けますが、今まで持っている、数本のカートリッジに交換も出来るので試そうと思います。
【操作性】
オートリフトアップがあるので、針を痛める確率が減りそうです。
パソコン接続無しにサウンドチェックしながらUSBに書き込めるので大変便利です。また前面にUSBポ−トがあるのも便利です。
【機能性】
本プレーヤーを選んだ理由は、オートリフトアップ、ストップ機能、USBメモリにMP3又はWAVで書き込める機能、イコライザー内蔵、カートリッジシェルが交換できるなどです。後は、USBメモリのデータの分割機能です。
【総評】
カバーの形状の好き嫌いはあるかもしれませんが、使えるプレーヤーだと思います。昨年8月の新製品でメーカ小売りが7万円、実売価格5万1千円は、現時点では妥当なのかも。
5購入しました。
audiotecnicaAT-LP5と入れ替えるため購入しました。AT-LP5に不満があったわけではありませんが同機によるデジタル化がWMAとWAVのみで、カーステレオでは再生できないため MP3でデジタル化できるDP-450に買い替えました。
DP-450によるデジタル化は驚くほど容易でした。ファイル変換ソフトを使わず直接MP3で保存できるのはとても快適です。音質的にはMP3ですので、KORGのDS'-DAC10RによるDSD化に劣りますが、カーステレオで聞くには十分な音質です。
オートリフトアップ、オートストップがあるので、うっかり眠っても安心です。ただし ダストカバーはヒンジつきフルサイズのほうがよかったなと思います。
音質ですが、ヤマハAS1000, B&W CM-1 ortofon6NX-TSW1010 audiotecnicaAT-F7の組み合わせで、AT-LP5(8.5kg)からDP-450USB(5.6Kg)へ入れ替えました。付属のカートリッジでも十分に良い音ですが,AT-F7に変えると霧が晴れたように感じます。ただしAT-LP5+AT-F7 と比較すると、ほぼ互角ではありますが、低音のゴリゴリした鮮烈さや高音の伸びやかさでは LP5の重さこそ正義を実感します。その一方、空間の広がり、立体感 奥行き、音楽性などはDP-450のほうがいくらか優位に思われます。S/N比、ワウフラなどの差がでているのでしょうか? AT-F7はMC型ですので、音量を上げると、ハム音がでてきます。DP-450のほうが大きく、気になりましたが、 電源ユニットにフィルター付きタップと フェライトコアを追加したところ、気にならなくなりました。
最後にAT-VM740に交換してみましたが、ハム音は皆無で、静寂感が良好です。 高域、低域とも くっきり明瞭で、さらにランクアップした、素晴らしい音になりました。DP-450とVM740の相性はとても良いようです。上を見ればきりがありませんが、カートリッジと合わせて10万円以下で、これほど良い音になるとは、良い時代になったものだと思います。
|
|
|
 |
|
87位 |
48位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/4/22 |
2019/5 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
420x125x355mm |
4.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:1.5W 対応回転数:33、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4見た目は非常にオーソドックスな「ザ・レコードプレーヤー」
見た目は非常にオーソドックスな「ザ・レコードプレーヤー」
と言えるデザイン。
機能面では、フォノイコライザーアンプ内蔵型で
アンプ側にフォノ端子が無くても使用可能なのは良い。
カートリッジもヘッドシェルも調整済なのでそのまま使える。
なお、対応カートリッジ重量幅が5.0gから6gなので適合範囲は狭い。
本機は、フォノ端子無しのアンプでも接続出来てお手軽にレコードを
楽しむのが本機のコンセプトでサウンドは素直で元気の良い音で
聴いていると楽しいサウンド。
|
|
|
 |
|
50位 |
48位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
ベルトドライブ |
MM型 |
447x117x360mm |
6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マニュアルレコードプレーヤー製品でMMカートリッジ付き。
オーソドックスなマニュアルレコードプレーヤー製品でMMカートリッジ付き。
ターンテーブルはガラス製で見た目綺麗。
ドライブ方式はサブプラッターをベルトドライブ方式
電源ユニットはセパレート方式で本体とは別筐体
付属のカートリッジの音調は明るめな音に聞こえた。
マニュアルプレーヤーなのでレコードをかける手順が楽しめるが
裏を返せば面倒ともいえる。
静かにブレなく回るターンテーブルはさすが。
本格的な製品。
|
|
|
![GT-5000(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001093191.jpg) |
|
38位 |
48位 |
4.50 (4件) |
23件 |
2018/9/27 |
2019/11 |
ベルトドライブ |
|
546x223x411mm |
26.8kg |
【スペック】カートリッジレス:○ 消費電力:15W 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ピアノブラック塗装は国宝のような輝き
【デザイン】
国宝と言わせる圧巻の存在感
【音質】
手回しに近い滑らかさに正確さが加わり音が大きく聞こえる。モーターコッキングによる音楽の打ち消しが無いため響きが豊かに聞こえる。
【操作性】
マニアルプレーヤーの王道
【機能性】
マニアルプレーヤーの王道
【総評】
ピアノブラックの塗装の存在感と金属パーツの配置輝き 素晴らしいとうっとりします。
室温が20℃以下だと回転を安定させるのにコツが入ります。高級思想なので人間がプレーヤーのご機嫌をとるスタンスを忘れてはいけません。
5楽器メーカーの美しい響き
【デザイン】
重厚なデザインで安心感あります。
【音質】
情報量多くアコースティックなサウンド
音楽性ではSACDに負けない滑らかな音色
【操作性】
SPUも標準で対応
トーンアームも調整が簡単で扱いやすい
【機能性】
バランスとアンバランス簡単に付替えできるので
トランス有無などカートリッジによって
手間なく扱えます。
【総評】
納期未定で注文迷いましたが
愛用していたSL1200Gと比べて格の違うサウンド
でした。アナログ好きでしたら納入待つ覚悟で
予約する価値のある製品と思います。
さすがに楽器メーカーの製品で響きが自然で感動します。
|
|
|
![Vinyl Transport [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001201005.jpg) |
|
69位 |
56位 |
4.00 (2件) |
9件 |
2019/10/ 9 |
2017/3/22 |
|
セラミック |
349x114x254mm |
2.8kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4しゃれたデザインで楽しめる
IONのトランク型にバリエーションが数種あり、USB給電(PCとコネクトも)、RCAピンジャックのもののレビュー。色:黒、カバー内側が赤。
音質はお世辞にもよいとは言えないが、とりあえず楽しめる。セラミックカートリッジなので限界はあるが、ピンジャックでアンプのAUXに繋ぐとかなりのもの。
充電すれば数時間は稼働。何処へでも持ち運べるので便利。私は針をSP用に変え78専用として利用。メカが同じで高いonkyoは昔のオンキョーとは言えずIONの方が安いしよい選択。
4持ち運びができる
【感想】オートキャンプなどの屋外で愉しみたいと思ってたところで本品を見つけました。単三乾電池やACアダプターから給電できるので屋外利用に適してます。またスピーカーも内蔵しており別に用意する必要もなく便利です。収納すれば手持ちハンドルで簡単に持ち運びが可能なので屋外、屋内の好きな場所で手軽にレコードを愉しめます。
【デザイン】シンプルな手提げバッグスタイルです。玩具っぽさは好みが分かれるところですね。
【音質】内蔵スピーカーの音質はノートパソコンより少しマシな程度です。仕方ないですが。
【操作性】難しい操作はありません。慎重に操作するだけで。
【機能性】無評価
|
|
|
 |
|
62位 |
56位 |
4.61 (4件) |
14件 |
2014/7/31 |
2014/8 |
ベルトドライブ |
セラミック・カートリッジ |
406x88x360mm |
2.7kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5低価格ですが音質は良いです
【デザイン】
天然木を使って木目のデザインが重厚感たっぷり。ボディもズッシリして安定してます。当初予想していた安っぽさは無く、低価格なのに手を抜いて無いと言った印象。作りも意外に確りしてます。
【音質】
期待してた以上の音の良さには正直吃驚してます。ボリューム調整のみのシンプルさ、別段不満も無く素直に聴けます。
【操作性】
オートストップ・スイッチをONにしても、レコード再生後にトーンアームは元の位置に戻らないとは(レコードの回転が止まるだけ)、仕様だから仕方ないですが少し残念です。
【機能性】
PCと接続してレコード音声をデジタルファイル化は便利な機能です。
【総評】
40年以上前に購入したレコードは多数持っていて、それらのCDも揃えてます。デジタルリマスターで抜けの良い音になってますが、昔聴いてた時のときめくものが削ぎ落とされた感じです。
値段も安く軽い気持ちで本製品を試し買い、結果は良い意味で期待を裏切る音質、レコードの少し籠もったサウンド、アナログ音の温かさは気持ちを解してくれます。
昔もそれ程高価なステレオで聴いていませんでしたから十分満足してます。
ファーストインプレッションでレコードプレイヤーに限っての印象評価です。
5購入しました。
デザインがすごく気に入り、部屋のインテリアに購入しました。
(レコードを聴きたいと言うのもありましたが・・・)
一部、口コミにありました、片ch音がでないという症状も無く、
内蔵スピーカー、コンポジットからも正常に再生出来ました。
20年ぶりぐらいにレコードを聞きましたが、CDにはない独特の音、
やはりいいですね。
見た目、はっきり言って「おもちゃ」みたいです。
無駄使いみたいな気もしますが、童心に返ったみたいで、
なんか懐かしい感じです。
カバー的な物が何もないので、ホコリ、タバコ対策を考えないといけません。
ベルトドライブみたいです。
この機種のいいところ・・・・。
@ 何といってもデザインが良い
A スピーカ内蔵ですので、AC電源を繋げばすぐに聞ける
この機種の「おもちゃ」的な所((笑)
@ ターンテーブルにフエルトが敷いてあります。
(一般的にはゴムマットですが)
A オートストップ機能と言うのがあるのですが
最後まで再生が終わったら、トーンアームが戻る
かと思いきや、針がレコード板に乗っかったまま、
ターンテーブルの回転が止まりました。
おもちゃみたいですが、面白い商品でした。
現在、日本語の取説もダウンロード出来るみたいです。
付属の取説は、日本語の物は付属しません。
|
|
|
 |
|
190位 |
56位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/12/26 |
- |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
350x127x255mm |
2.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3多機能な一体型アナログプレーヤー製品
持ち運びが出来るトランク型のアナログプレーヤー。
アンプトスピーカーを内蔵しているのでこれ1台で
レコードが聴ける。
サイズ的にはLPレコードは本体からはみ出て再生
するタイプになる。
バッテリーも内蔵しており電源の無い野外での使用も可能
製品的にはアナログプレーヤーだが最近の製品らしく
USBメモリーからの再生もできるしレコードをメモリに
録音もできる機能付き。さらにBluetooth機能もあるという
多機能製品。
ただ内蔵スピーカーで聴くと少し音質は残念。
まあ小型の筐体に内蔵なので妥協は必要。
|
|
|
![Onkyo Classic Series OCP-01(P) [シェルピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001365126.jpg) |
|
85位 |
56位 |
1.00 (4件) |
15件 |
2021/6/28 |
2021/8/中旬 |
ベルトドライブ |
|
350x120x260mm |
2.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○
|
|
|
 |
|
54位 |
56位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/13 |
- |
|
|
323x140x350mm |
2.925kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:13.5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ヘッドフォンで聴くのがいろんな面でバランスが一番取れている
フルオートプレーヤーなので操作が簡単で使いやすい製品ですね。
スピーカーも内蔵していてこれ一台でレコードが聴けるのは良いですが、
内蔵スピーカーの音質はお世辞にもオーディオとしてみると低音質。
なので良い音で聴くならばイヤホンジャックから質の良いヘッドフォン
もしくは外部出力から個別アンプ+スピーカーで聴くと別世界。
レコードプレーヤー単体として考えると安価な製品であり
これ一台でレコードが聴けると考えればコスパの良い製品です。
ヘッドフォンで聴くのがいろんな面でバランスが一番取れているかな。
|
|
|
![DP-400WTEM [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001122061.jpg) |
|
62位 |
56位 |
4.34 (13件) |
180件 |
2019/1/18 |
2019/2/上旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
414x132x347mm |
5.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能性に優れたレコードプレーヤー
【デザイン】
白い外観デザインはシンプルでスタイリッシュでとても良いです。
取り外し式のカバーはアイデアとしては良いが、本来の目的である防塵用としては不適切です。
せめて隙間無く覆える構造にして頂ければと思います。
【音質】
他と比較出来ていないので何とも言えませんが、付属カートリッジでの使用ではイマイチです。
カートリッジを「DL-A110」に変更したところCDのようにクリアーな音質に。
これはこれで悪く無いけれどMM式の良質カートリッジを利用した方がレコードに求める音質としては良いかも。
【操作性】
チューニングは理解してしまえば易しいです。
説明書を観てチューニングすれば、問題無く音は鳴らせるけれども、今は親切にYouTubeでレビューされているので、チューニングのコツをしっかり学ぶことも可能です。
【機能性】
オートリフトアップ機能が搭載されていることが、このプレーヤーを選択した理由です。
上位モデルとしては「SL-1500C」、「TN-5BB」が対応しているようですが、どちらもこの機能に対する不満点が有るようで、選び切れませんでした。
「DP-400」のオートリフトアップ・ストップ機能は2段階のロジックによって制御されており、信頼性が高いようです。
レコードプレーヤー全盛期はオートリフトアップ機能が上位モデルにも搭載されていましたが、今はエントリーモデルを中心に僅かなモデルのみです。
【総評】
プリメインアンプはMarantzの「PM10」、スピーカーはB&Wの「805D3」の組み合わせで利用中です。
アナログプレーヤーの設置場所が無いのでシステムの後方にある出窓の上に設置しています。
幸いにしっかりした土台なので、オーディオラックと同程度には強度が有りそうです。
SUNSHINEの「B40」を除振台にして設置しました。
電源はRコアトランスのアナログ電源、ターンテーブルシートに「ACOUSTIC REVIVE RTS-30」です。
これらの音質改善効果は絶大ですね。
ケーブルはそこそこのものを購入してしまうとプレーヤーの価格を超えてしまうので、アースケーブルのみSAECのPC-Triple C導体を採用した「SE-400」を購入し、手持ちのオーディオグレードのRCAケーブルを流用することにしました。
カートリッジはDenonのMC型「DLA-110」を購入しました。
「DL-103」の方が安価ですが、ヘッドシェル選びのスキルも無いので、無難に「DLA-110」を購入しました。
カートリッジやアクセサリーの合計額はプレーヤー本体の3倍以上とアンバランスなシステムでは有りますが、下流のシステムも同様なので、そこは気にしないことにしました。
最初は付属のMMカートリッジ、電源、フォノケーブルを利用して、1週間程度聴いてみました。
正直このときのサウンドはクオリティに不満が残りましたが、レコードらしい太い滑らかな音色得られていたと思います。
最初にカートリッジを「DLA-110」に変更しましたが、そのサウンドが激変して、CDのような情報量の多いサウンドになりました。
CD程のSN比は期待出来ませんが、CDと比較してもさほど見劣りしない音色で、再生開始時と終了時のノイズを除けば、CDの音質とさほど見劣りしません。
そこからアクセサリーを交換して、CDと同じ音源を聴き比べて見ました。
CDプレーヤーはMarantzの「SA12」を利用しています。
音源は高音質で定評があるJennifer Warnesの「The Hunter」で比較してみましたが、CDとLPの音質は甲乙付け難く、価格を考慮すれば大健闘と言えると思います。
さらにカートリッジはMMタイプの「CHUDEN MG-3675+HC-001」を試して見ました。
MCカートリッジだとCDと甲乙付け難い音質ですが、それならCDで聴いても変わらないと思ったからです。
カートリッジ用のリード線は「OYAIDE HSR-102 」です。
「DLA-110」にはクオリティこそ敵いませんが、レコードらしい滑らかで図太いサウンドなので、ロックを聴くならこちらですね。
しかしながら、レコードの欠点はメディアの入手性です。
生産量が限られるので、見つけたら買いだと思います。
Jennifer Warnesのアルバムも割高な価格で中古品を何とかゲットしました。
欲しくても入手困難なアルバムも有ります。
半年程度で欲しい入手可能な欲しいアルバムは買い揃えて、既に18枚になりました。
1970〜1990年代のROCK・Pops系中心のラインナップです。
レコードブームと言える状況なので、プレーヤーも使い勝手と音質を両立したモデルが発売されることを期待して、このプレーヤーで楽しもうと思います。
5オートリフト機能が便利
昨年、この機種が欲しくて探してた時には、どこも品切れ状態だったので、あきらめて1ランク下のフルオート機を買ってしまいましたが、先日、またパラパラと在庫のある店が出てきたようなので、またなくならないうちに、と慌てて購入しました。
【デザイン】
シンプルでかっこいいです。そして幅、奥行き、高さともコンパクトで、場所をあまり占有しないので助かります。
【音質】
良いと思います。付属カートリッジもなかなかいいです。ただ、私が使ってるアンプ(Onkyo R-N855)のオートスタンバイ機能をオンにしていると、このカートリッジの出力(2.5mV)では、「無音」と判断されてしまって、レコードを聴いている最中にアンプの電源が切れてしまうので、もう少し出力の大きいカートリッジ(オーディオテクニカ AT−10G 出力5mV)で聴いています。(プレーヤー内臓のフォノイコライザよりアンプのイコライザを使った方が少し音が良いように感じたので、内臓フォノイコライザはオフにして使っています。)
【操作性】
デザイン重視のせいか、電源兼スピード切り替え用ダイヤルや、アンチスケーティングの設定ダイヤルが小さい上に周囲にギザギザが無くて、少し扱いにくいです。
【機能性】
オートリフト&ストップ機能が便利。このオートリフト&ストップ機能、優秀です。所有しているレコードで、音楽が内周ぎりぎりまで入っているレコードがあって、前に使ってたフルオート機では毎回ストップ&リターンをミスっていたのですが、この機種はそのレコードでもちゃんとオートリフト&ストップしてくれます。但し、最内周の溝に入ってからオートリフト&ストップが発動するまで結構長い時間(10秒くらい)かかります。他のサイトのレビューで、「遅い」と文句を言っていた人がいますが、基本的にこれはマニュアル機であって、この機能は「寝落ち」対策的についているものなので、10秒でも一向にかまわないと思います。起きてるときは自分で針を上げてアームを戻せばいいので。
あと、特殊な形状のダストカバーも不評のようですが、私はカバーを外してラックに設置していて、ダストカバーは使わないので別に構わないです。(ダストカバーを外してしまうと、いちいちカバーを開けなくていいので快適です。ホコリは、時々払う程度であまり気にしてません。)
【総評】
性能の良いマニュアル機で、オートリフト機能が付いていて、コンパクトでかっこいい、そしてそこそこ低価格なので、C/Pは高いと思います。
|
|
|
 |
|
64位 |
56位 |
4.52 (20件) |
175件 |
2014/12/12 |
2015/1/下旬 |
ダイレクトドライブ |
MM型 |
450x158x367.5mm |
8.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:4W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最終形態
(令和2年3月22日追記)
沼に嵌まらず、、、いや嵌まって脱出。
最終形態は次のようになりました。
CP-1050改→TRX-EQ6改(フォノイコ)→Luminus84改(EL84真空管アンプ)→Hi/Lowコンバータ(自作プリ出力変換)→BoyuuA-50改(300B真空管アンプ)→JBL4319
エピソードいろいろ。
CP-1050改善
・ターンテーブルマットをコルク5mm厚に変更して、モーター音消去。
・アームベースにハネナイトを挟みコルク厚に合わせリフトアップ。
・シリコンブロックを足の下に敷いてハウリング除去。
・内部AC電源配線とサーボ配線のよりを強化して、ハムノイズ耐性強化。
TRX-EQ6改善
・筐体間グラウンド導通強化によるハムノイズ発生の抑制。
Luminous改善
・プリ管を、ドライバー管を一寸いいやつECC82からECC802に交換。(国内設計ナノで中は弄らず)
※スピーカー直結だとトランジスタアンプみたいな音なのですが、プリアンプとしてはかなり優秀。
i/Lowコンバータ(自作)
当初、中華の既製品を使っていましたが、燃えました。ハイパワーに耐えられるコンバーターが既製品にないので、自作するはめに。。。手持ちの抵抗と出力トランスで100W対応です。大抵のプリメンアンプのスピーカー出力をライン出力に変換できます。バランス接続にも対応。
Boyuu改善
・これ中華製の真空管アンプなのですが、1カ月くらいの使用で燃えました。また真空管はアーク放電してました。
6球真空管が全滅で損害大きく、1週間は寝込んだ気がします。引き金は電解コンデンサの容量抜けでハムバランサ抵抗が溶融。そもそも使用している部品の耐圧が真空管に過剰電圧がかかって絶縁破壊な感じです。
・破損部品を前交換耐圧アップ部品に変更して、故障時でも他の回路に被害が広がらないようにフェールセーフ化
・ハムノイズ放出抑制のため、300Bヒーター電源強化。(コンデンサ容量アップ)
・改造時、何度も感電して指が焦げるので、電荷抜き抜き高抵抗追加。
・ハムバランサー回路を調整出来るようにボリューム追加。
・ナンチャッテVUメータをチャンと動くように、積分回路とそれ専用電源追加。
レコードプレーヤーをきっかけに色々ありましたが、ノイズと故障との戦いでした。
結果、色々と知識が得られました。損害額よりこれが大きいと思います。
今では音量最大でも、ホワイトノイズもハムノイズもありません。悪戦苦闘の末、S/N -120dBはいけたんだと思います。
もういい音というより、気持ちよい音で、時々寝落ちしてしまいます。
良きかな、良きかな、レコードライフ。
---------------------------------------------
レコードを聞いていたのはもう40年も前になりますでしょうか。
最近はデジタル配信の音楽が主流になり、ハイレゾと称してDSDに至っては
アルバム6000円超えなんてこともあり、いっそのことレコード回帰しようと、
最近安価なDP-29F を購入したものの、使い勝手に不満を感じ本機に買い替えました。
なら、高校時代に憧れのDD方式のプレーヤーを購入しようとDP-500Mと迷った末、
安価な本機を購入しました。
【デザイン】
黒で他の機器と色調が合ってて都合が良いです。ブラックピアノ調なら尚良かったのですが。
【音質】
付属のカートリッジだとオーケストラのバイオリンの合奏で高音割れが起こる事がありました。
【操作性】
クオーツ制御なので、回転調整が不要なので、面倒が無くて良いです。
またボタンも大きくて、レコードを持ったままでも手の甲でも押せたりして使いやすいです。
【機能性】
カートリッジ交換や、針圧調整、アンチスケーティング調整ができるのでカスタマイズして遊べます。
回転ムラ、 DD特有のコギング、サーボモーター音などは周囲の雑音も在り、まぁー皆無。
【総評】
色々手軽に遊べそうですので、早速MCカートリッジを発注、到着が待ち遠しいです。
そういえば、レコードの音質は1970年代、80年代製造の盤がいい音してますね。
最近は中古レコード屋に足繁く通っております。
手軽にそれなりの音質を目指すなら、この機種は最適かとおすすめします。
5もう一度レコードを聴きたい人におすすめです!
もう40年も前に購入したレコードが150枚ぐらいあるので、
久しぶりに聴きたいと思い新しいレコードプレーヤーを探しました!
その前にTVやゲーム機からの音も良くしようと、
超評判のアンプ マランツ NR1200と、JBLのトールスピーカーを買いました!
アンプとスピーカーは割とすぐ決まったのですが、レコードプレーヤーは悩みました。
高くても10万までで、USBなどはいらない、なるべく新品にしようと。
結果的にONKYOのCP-1050になりました!
一言でいえば、質実剛健です!
余分なものは無くして、ダイレクトドライブで安定しています。
特にアースもせずに使っていますが、良い音です!
アンプまでの距離があるので、RCAケーブルは5mのものを買いました。
朝の忙しい時は、AmazonHDからジャズを流していますが
お気に入りを聴く時はやっぱりレコードです。
何を聴こうかを選び、ジャケットからレコードを出し、
レコードを綺麗にして、ゆっくりと針を落とす!
ONKYO CP-1050は、オートストップなどは無いのですが、それも楽しみで
B面に交換しながら、またソファに座りコーヒーを飲みながら聴くいい時間です!
もう一度レコードも聴きたいな、と思う人にとって本当にコスパがいいですね!
個人的にはCDの所有欲よりも、レコードの方が遥かにあります。
ジャケットを眺めるだけでこんなに楽しいんですからね!
クラシックが大好きなマニアの方には、物足りなさも感じるでしょうが
ボーカルやロック系が中心な私には必要充分な1台です!
|
|
|
![Planar2 mk2 [White 50Hz専用(東日本)]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001358227.jpg) |
|
72位 |
56位 |
4.14 (2件) |
0件 |
2021/5/28 |
2021/6/ 3 |
ベルトドライブ |
MM型 |
447x117x360mm |
5.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5見た目がシンプルだけどすぐれもの
【総評】
真っ赤な板にプラッターとトーンアームが付いてるだけに見える。
キャビネットが超めずらしい赤なんです。
駆動方式はベルトドライブ。
ガラスのプラッターの下にサブプラッターが在ってそれをベルトでドライブする。
板に見えたのは独自の行程で生産されるMDFキャビネット。
仕上げも美しい光沢なんです。
トーンアームはストレートタイプでシンプルです。
高い感度でスムーズな動きを実現している。
搭載したカートリッジの特性にあわせて調整できます。
カートリッジは使いやすいMM型カートリッジを採用。
もちろん針の交換は可能です。
見た目シンプルだけど非常にすぐれた音響特性を持つ。
聴きやすいプレーヤーです。
仕様
●回転数:33.3, 45回転
3同社のスタンダード化された構成のアナログプレーヤー
ほとんど同社のスタンダード化された構成のアナログプレーヤー
ゴム系のベルトドライブで樹脂製のサブプラッターを駆動
その上から半透明のガラスプラッターを乗せるスタイル
キャビネットはMDF製で軽く仕上げられているが硬く不要な
振動を起こさない優れたもの
付属カートリッジはMM型のものが付けられている
MC型に比べると元気で弾むサウンド展開。
|
|
|
 |
|
72位 |
56位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/22 |
2025/7/30 |
ベルトドライブ |
MM型ステレオ・カートリッジ |
370x118x286mm |
2.8kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ 消費電力:2.35W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB Type-B×1、電源端子 USB Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アナログ・デジタル二刀流?
1番の売りは、コンパクト・機動力!
良い点
1bit(ハイレゾ級録音)真空管内蔵で、ダウンロードソフトで編集。シンプルにアナログ機として聴くことだけでなく(内蔵スピーカーも予想以上に良い)デジタルに編集して楽しむ幅が広がる。
単三×6本でも駆動可能(eneloopで持ち運んでいる)
悪い点
強いて言えば、値段が高いこと(7%引き+ポイント使用で10万で購入)Bluetooth機能がない(二時的custom可能なので問題はない)
総合的に見て星5(現段階では唯一無二)をつけます
|
|
|
![TE-1907 [ライトブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41cYhq058RL._SL160_.jpg) |
|
128位 |
65位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/7/ 6 |
- |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
360x125x260mm |
3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3これ一台だけでレコードが楽しめる製品。
持ち運びが出来るポータブル電気蓄音機製品で
これ単品でアナログレコードの再生が可能。
カートリッジやアンプ、スピーカーも内蔵。
ただ内蔵されたスピーカーはサイズ的にも小さい上に
この筐体ではで条件的に良くは無いので音的に
音楽を楽しむのには少しつらい。
ただし、外部出力(フォノイコライザーは内蔵)で
別途アンプに繋いで小ベルのスピーカーで聴くと
十分聴けるサウンドに変身する。
インシュレーター機能もあまり良くないので
置き場所には注意が必要。
|
|
|
![TE-1907 [オレンジ]](https://m.media-amazon.com/images/I/41kHtDL4n1L._SL160_.jpg) |
|
128位 |
65位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/10 |
- |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
360x125x260mm |
3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3これ一台だけでレコードが楽しめる製品。
持ち運びが出来るポータブル電気蓄音機製品で
これ単品でアナログレコードの再生が可能。
カートリッジやアンプ、スピーカーも内蔵。
ただ内蔵されたスピーカーはサイズ的にも小さい上に
この筐体ではで条件的に良くは無いので音的に
音楽を楽しむのには少しつらい。
ただし、外部出力(フォノイコライザーは内蔵)で
別途アンプに繋いで小ベルのスピーカーで聴くと
十分聴けるサウンドに変身する。
インシュレーター機能もあまり良くないので
置き場所には注意が必要。
|
|
|
![Max LP [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000934185.jpg) |
|
97位 |
65位 |
3.00 (2件) |
3件 |
2017/1/12 |
2016 |
ベルトドライブ |
セラミック |
418x103x387mm |
3.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3音は出た!されど問題が・・・。
見た目で購入。
しかしレコードをセットして鳴らしたはいいが、なんちゅう音と言うか歪み音のかたまりにビックリ!
とてもまともに聴いていられず、電源OFF。
せっかく購入したのに捨てる訳にもいかず、実は購入前にレコード針のカンチレバーがプラスティックだと予想して、JICOの交換針CONICAL88-4RBも同時に購入していたので早速交換しスタビライザーも乗せたところバッチリ良い音に変身しました。
アンプ接続もPHONOではなく、AUXに接続して歪みも解消しました。
結果、オリジナルの針ではどうしようも無いと言うことでした。
あくまでも、付属のレコード針は音出し用と思っていた方が良いと思います。
3単体でも鳴らせるのでいわゆる「電蓄」
アナログレコードプレーヤーではあるが本体にスピーカーが付いて
単体でも鳴らせるのでいわゆる「電蓄」製品。
確かに音は出るが小口径のおもちゃレベルなので音は悪い。
フォノイコライザーアンプ内蔵型でRCA出力をアンプ+スピーカーで
鳴らすと音質はかなり改善する。
プラッターも小径品でトーンアームやカートリッジも作りは値段なり
確かに音は出るがレベルは高いとは言えない。
外部アンプを使えばそれなりに聴けるサウンドにはなる。
|
|
|
![Max LP [マホガニー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41qHR-jna7L._SL160_.jpg) |
|
128位 |
65位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/12 |
- |
|
|
|
|
|
|
 |
|
120位 |
65位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2018/9/18 |
2015/9/29 |
|
セラミック |
343x114x254mm |
2.7kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4回顧ツールとしては上出来
母が整理中に出てきたレコードを聴きたいというので、プレゼント。
音にこだわりがあるわけでもないし、聞く場所が決まっているわけでもないので、平時はしまっておける方が良いだろうという事で選択。
transportのほうが、電池と通常コンセントで分かりやすかったのですが、ヘッドフォン端子がないために、本機に決定。ヘッドフォンは絶対必要と言われてたので。
【デザイン】
トランク型のデザインはおしゃれっぽい。
【音質】
沼に浸かっている人には、言語道断なレベルかもしれませんが、そうでない人間には、特に問題なく聞けます。むしろ、内蔵スピーカーにしては、良く出ているのではないかと。内蔵スピーカーはpc用の外付け小型スピーカーぐらいかなと(2.5+2.5ぐらい?)。
【操作性】
聞くだけならば、針を落とすだけ。なんですが、母は、レバーで針を落とすのが慣れないようです(笑)。昔、うちにあったのは手で落としてましたので。
【機能性】
レコードをデジタルデータに変換出来たり、色々できます。けど、これを買う人は、レコードで聞きたいのではないかと思う次第。レコードをMP3に変換して、スマホに落として聞くって…なんかズレているような。
ほか、リチウムバッテリー内蔵なので、充電しておけば外でも使用できます。半面、電源がUSBのみなので、年寄りは悩むようです。
【注意点】
購入予定の人は、オートストップ機能は、オフにするのを忘れずに。
私が購入した機体は、針をレコードの上に持って行っても、ターンテーブルが回転せず、初期不良か?と、しこたま悩みましたが、他所のレビューで、オートストップが悪さをするというのを思い出し、機能をオフにすると動きました。
その後試してみると、テーブルが回るの範囲が異常に狭く、ドーナツ盤の先頭ですら反応せず、半分過ぎに針を持っていくと回り出し、もう少し行くと停止…感知範囲狭すぎるやろ…
蓋の蝶番に難ありというレビューも見たような記憶があるので、その辺も注意が必要かもしれません。
レコードなので、ニードルトークは当然あります。ヘッドフォン挿すと、スピーカーから音が出なくなりますが、ニードルトークでバッチリ聞けてしまいます。夜間試聴は注意が必要かも。壁を超すことはない音量ですけども。
【総評】
オートストップが機能していないことを除けば、ほぼ満足です。
アームを固定しておけば、立てて収納できますし。トランク型なので取っ手もあって持ち運びも便利。オーディオルームはおろか、自室がないお父さんたちにもおススメ。
あと、ソノラマシートもちゃんと聞けました。それなりに傷や折り目があったんですが、問題なく聞けてちょっと感動。鋼鉄ジーグとか懐かしかったです。
子供のころ聞いていた「泳げたいやきくん」とか「黒猫のタンゴ」とかを、年老いた母と一緒に聞くと、なんか万感こみ上げてきますなぁ。
4初心者やたまに使うなら十分です
【デザイン】
トランク型でちょっと良い感じ。
ただ、じっくり見ると値段相応の材質です。
【音質】
・内臓スピーカー
音は思ったよりも悪くないですが
ちゃんとした音楽鑑賞向きではないと思います。
ながら聞きぐらいには十分かと。
・ライン出力
出力先にもよるのかと思いますが
こだわりのある人でなければ十分良い音かと思います。
・ヘッドフォン
ライン出力と同じような感じです。
・USB出力
スピーカーが良いPCを持っている人には便利かと思います。
ライン出力と同じような感じです。
USB出力だからと言って音質はより良くはないと思います。
また、PCのヘッドフォンジャックからももちろん聞けます。
【操作性】
ほかにレコードプレーヤーを持っていないのでわからないですが
普通だと思います。
ただし、フルオートではないです。
【機能性】
一番はトランク型なので省スペースです。
普段使用しないときはトランクの様になりしまえます。
また、ACアダプタータイプではなくUSB給電なのも
私にとっては使いやすいです。
耐久性は不明ですが電池も内蔵しています。
USBについてはPCからも録音と音声出力ができます。
ただし、専用ソフトウェアを使用する必要があり
MAC版は最新のOSでは未対応となっているので注意ください。
※私の環境 macOS 10.14.5 ではインストール時に警告は出ましたが
音声出力、録音ともに現在は使用できますが、いつまで使えるかは保証がないとおもいます。
!注意
RCA出力端子ですがあまり出っ張ておらず
普通に売っているケーブルでは刺さりにくいようです。
私は店員さんがこのことを知っており、使えそうなケーブルを
探してもらいました。
使用しているのは「AV-SWR1」というケーブルです。
【総評】
音質や品質にこだわる人向けではない。
時々使う人や、私の様にはじめてレコードプレーヤーを買う、置く場所が無い人には十分な性能です。
|
|
|
 |
|
32位 |
65位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/13 |
- |
|
|
380x310x210mm |
2.25kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:13.5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4スタイリッシュな製品でレコードが回る姿を見ているのも楽しい。
アナログプレーヤーで縦型と言う珍しい製品
動作はフルオートプレーヤーなので楽ちん。
LPレコードで使用するとちょっと重量? 的に見てて不安定に見えて怖い。
動作は安定しているので見た目から。
でも少しそったようなレコードは危なさそう。
スピーカー内蔵なのは良いけど横幅380mmで左右のスピーカー距離が
近いのでステレオ感が良くない。
Bluetooth機能があるのでセパレートタイプのステレオBluetoothスピーカーを
接続して左右の間隔をあけると良い。
その際使うBluetoothスピーカーも良質のものにするとかなり音質も向上してよい。
スタイリッシュな製品でレコードが回る姿を見ているのも楽しい。
|
|
|
 |
|
55位 |
65位 |
3.00 (1件) |
5件 |
2024/7/25 |
2024/7/25 |
|
|
318x137x323mm |
2kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.3 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3いわゆる蓄音機で簡易なアンプとスピーカーを搭載
【デザイン】
スタンダードな四角い箱型をしているがコンパクトサイズの為
LPレコードの場合は筐体よりはみ出る。
【音質】
内蔵のスピーカーではとりあえず聴けるレベルであり音質は少し残念
やはり外部出力接続で高品質のスピーカーで鳴らすと化ける
【操作性】
操作はシンプルなのでとても簡単
【機能性】
いわゆる蓄音機で簡易なアンプとスピーカーを搭載
Bluetooth機能とUSBデジタル出力も備えており多機能品
【総評】
本体だけで鳴らすと少々残念なサウンドだが、外部出力を使って
質の良いスピーカーやBluetooth接続可能なスピーカーで聴くと
かなり化けるしコンパクトなサイズなのも良い所。
|
|
|
 |
|
82位 |
65位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2019/11/ 6 |
2019/12/上旬 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
220x73x385mm |
1.3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ 消費電力:4W 対応回転数:33 1/3、45rpm ヘッドホン端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5レコード初心者でも簡単に使うことができました
父親の持っているレコードプレイヤーを昔少し触ったことがある程度の初心者ですが、簡単に使うことができました。大きなアンプやスピーカーを置くスペースがないので、ポータブルなスピーカー付きの手軽なレコードプレイヤーを探していて、この製品を購入しました。
【デザイン】
赤と白のプラスチックで昭和の玩具っぽい感じがしますが、今の時代にはないデザインなので味があるなと感じます。蓋がついていてコンパクトなので持ち運びも楽です。
【音質】
スピーカーの音質もそこまで悪いものではなく普通に音楽を楽しむことができます。気になる人はいつも使っているヘッドフォンを繋げたり、アクティブスピーカーに繋げて楽しむと良いと思います。
【操作性】
回転数調整と音量のふたつのつまみで操作は簡単です。針を落としたりする操作はオートではなく、レバーもなく自分でする必要があるので少し緊張します。
【機能性】
Bluetoothなどの機能はなく、必要最低限と言った感じですがシンプルでよいと思います。
【総評】
スピーカー付きのポータブルレコードプレイヤーとしては比較的値段の高い商品になりますが、レコード針にオーディオテクニカという有名なメーカーのものを使っている点と、コンパクトさを優先してこの商品を選びました。
コンパクトで、初心者でも気軽にレコードを楽しみたいという用途であればお勧めだと思います。
5EPレコード再生に最適!
オリジナルは持ってませんが、
ほぼコロムビアのものを再現していますね。
オリジナルより良いところは
イヤホンジャックがステレオなので、
イヤホンで聴いたり、無線で飛ばしてもいいですね。
ただ、ボリューム調整がやりにくい。
回すと、急に大きな音になるので、
イヤホン使用時は注意ですね。
EPレコード再生機としては
使いやすいです。
(LPも再生はできますが、ダサくなります)
|
|
|
![Brad Retro GAD001003IV [IVORY]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001505486.jpg) |
|
143位 |
65位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2022/12/26 |
- |
ベルトドライブ |
|
330x115x280mm |
2kg |
【スペック】Bluetooth対応:○ ヘッドホン端子:○
|
|
|
![AT-PL300BT NV [ネイビー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000965111.jpg) |
|
94位 |
65位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/5/12 |
2017/6/16 |
ベルトドライブ |
VM型 |
360x97x356mm |
3kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.3.0/Class2 消費電力:3W 対応回転数:33 1/3または45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパは良いかと
Bluetooth対応でこの価格、音質なら十分かと。カートリッジも入手しやすいし他社でも使用してるので簡単になくなりそうにないし。
ZOOMのUAC-2で録音しAudacityでRIAAイコライザかけてLPデジタル化しています。
ただ、アナログ出力が3.5mmステレオプラグは将来的に接触不良にになりそう。RCAにして欲しかった。
BluetoothはHouse of Marleyとオーディオテクニカのヘッドホンで使ってますが問題なく接続できます。
|
|
|
![Technics SL-50C-H [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714181.jpg) |
|
52位 |
65位 |
2.50 (2件) |
15件 |
2025/10/ 9 |
2025/10/24 |
ダイレクトドライブ |
MM型 |
430x128x353mm |
7.1kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:4W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×2
- この製品をおすすめするレビュー
-
4お買い得でした。
【デザイン】
あっさりとしており、ラックの色ともマッチしておりインテリアとしても美しいです。
【音質】
正直に言えば期待はしていませんでした。現在もメインではエソテリックのsacdプレイヤーを使用しており、何十年も昔のディスクがあるのでちょっと聞いてみたいと思う程度で購入しました。
しかし30年ぶりに針を落としたのら驚くほどの繊細な音に驚きました。
【操作性】
オートリターン機能もなく、シンプルそのものです。
【機能性】
なぜか72回転にも対応できるのでびっくりです。
【総評】
補助的なポジションで購入したのですが、良い意味で裏切られたと思います。もちろん最新のデジタルと比較するのは無理はありますが、アナログの独特の音と繊細さを味わうには最適な一台と感じました。決して安価な製品ではないですが、エントリーモデルというよりも中級機と呼ぶべきかもしれません。カートリッジはオルトフォンで気合が入っています。ただし、トーンアームのリフターか゜樹脂製でやすっぼいです。そして本体だけではなく、ケーブル、電源ケーブルにも気を遣う価値がありますよね。ディスクのクリーニングか楽しみになりました。
|
|
|
![Planar3 mk2 [Light Oak 50Hz専用(東日本)]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001656190.jpg) |
|
94位 |
65位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/9/27 |
ベルトドライブ |
|
447x117x360mm |
6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:12.1W 対応回転数:33 1/3、45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3付属カートリッジのサウンドはクリアーパワフルな元気サウンド
エントリークラスのアナログレコードプレーヤーで
プラッターが透明ガラス製。
プラッターの下にあるドライブ用モーターとプーリー
ドライブベルトが見える仕様はちょっとおしゃれ。
MMカートリッジが付属。
トーンアーム形状ストレートパイプでその先に独特の
ヘッドシェルはあり独特な形状でカートリッジの止め方も
変わっている。
レコード溝に当たる角度を適正にするための止め角など
ある程度知識が無いのであればカートリッジの交換は
しない方が良い。
付属カートリッジのサウンドはクリアーパワフルな元気サウンド
|
|
|
 |
|
66位 |
65位 |
4.33 (2件) |
0件 |
2017/10/20 |
2017/11/中旬 |
ベルトドライブ |
|
448x120x365mm |
5.2kg |
【スペック】カートリッジレス:○ ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5rega社製ターンテーブルに回転数切り替えスイッチが付いた
見た目の高級感があるわけでもなく、オートスタート・オートストップなどのあったら便利な機能はついていない。のみならずアームの高さは固定されていて調整不可能で、シェル一体型アームはカートリッジの取り替えをするのに不便だ。フォノケーブルの交換もできない。
これらは全てrega社製ターンテーブルに共通する短所だが、それは全てレコードの正確な再生のためにある。
一般にプレイヤーにそのような機能や装備を機械的に実装するにつれてアームやプラッターに余計な可動域が生じ、そのミクロな可動域がレコードの音溝を拾う能力を低下させるからだ。つまり機能の少なさは音質の間接的な保証とも言える。rega社は正確なレコード再生のためにターンテーブルから余計な可動域を一貫して排除し続けてきた。
しかし本機planar 6では、いろいろな機能がないことが当たり前だった中において33/45回転の切り替えがボタン一つでできるようになった(これまではいちいちベルトの付け替えをしなければならなかった)。外部電源TTPSUの採用によってもたらされたこの機能は、機械的に回転数を変更するのではなく、電池式時計と同様にクォーツを用いて周期の整った電流を生成してからモーターに伝えることで実現されている。(もちろんモーターの回転ムラの減少、正確なレコード再生にも寄与している)。また、副次的効果として電源周波数50/60Hzの違いを考慮する必要もなくなった。
rega社のより安価なターンテーブルで同様の機能が欲しい場合、Planar 3とTTPSUを両方買う、あるいは純正のモーターのアップグレードキットをplanar 2に導入した上でTTPSUと接続する必要がある。差額分の部品の質や工作の手間賃などを考えるとplanar 6は決して高いとは言えないと思う。
rega社のターンテーブルの設計思想に共感していてシングル盤もよく聴く人、あるいは転勤が多い人、そしてレコードをいい音で聴いてみたい全ての人に大変おすすめできる。個人的には究極の初心者向けモデルだと思う。
※2021年8月現在、約18万円とちょっとだけお高いです。本国での参考価格は998ポンド(≒150,000円)なので初値の15万くらいだったらお買い得だと思います。カートリッジ付きのモデルだともっとお買い得なのですが、日本ではもうあんまり流通していないのかもしれませんね。。。
3聴いたサウンドはノイズ感無くどこまでも透き通ったもの
本体重量が元々軽い機種メインの同社だが電源ユニットを別筐体化して
さらに軽い5.2kg
アルミ削り出しで精度の高いサブプラッターを特殊な素材で作られた
ベルトを介してドライブされる。
プーリ−もアルミ削り出しで精度が高くこれを24v低振動モーターで
回転させているのでサブプラッターへは振動が伝わらない。
プラッターはお得意のガラス製
キャビネットは特殊ウレタンで作られておりMDFよりさらに軽くて硬い
キャビネットとなっている
ANIAカートリッジ付きで聴いたサウンドはノイズ感無くどこまでも透き通った
サウンドが展開されていた。
|
|
|
![TRANSPARENT TURNTABLE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617748.jpg) |
|
67位 |
65位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/4/ 5 |
2023/12/22 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
410x125x320mm |
6.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:15W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB-A×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デザイン性と高音質を兼ね備えたレコードプレーヤー
以前使用していたのはDENON DP-300F。入門機とされるプレーヤーから今以上の音質の向上を求めての買い替えとなります。
部屋に設置を検討するにあたり、様々な製品を探してみましたが、一番部屋のインテリアに馴染みそうな製品として、TRANSPARENT TURNTABLEが候補に挙がりました。
デザインの美しさは言うことありませんが、気になったのはやはり音質はどうなのかという点。プロダクトにおいてデザインを優先することで、性能がおざなりになってしまうということは良くあることなので、その点は慎重になりました。その参考となるレビューも少なく、大手量販店の販売員さんにアドバイスを求めたのですが、製品の造りからして値段相応の音は鳴るのではないかとのこと。そのアドバイスを信じ、購入を決意しました。
★デザイン性
ボディーがガラスという点が、やはり他のプレーヤーにはないカッコよさに繋がっています。
プラスチック製のボディ、特にフタは、細かい傷や経年劣化が目立ちがちだと思うのですが、その点ガラスは掃除もしやすく、きれいな状態を維持しやすいのではないかと思います。
製品サイズも他の一般的なプレーヤーより小さく、またボディの大部分がクリアな為、軽やかな印象で、大変気に入っています。
★音質
非常に透明感のある音質の印象です。付属のカートリッジをオルトフォン 2M Blueに替えて聞いていますが、やはり以前使用していたプレーヤーとは比較にならないくらいの高音質になったと感じております。
同価格帯のプレーヤーと比較してどうかという点は、正直わからないのですが、決して大きく見劣りするようなものではないのではないかと推測します。
★操作性
手動での操作となります。アームが軽く(こんなものかもしれませんが)、針を落とす位置の調整が、やや定まりにくい気がします。とはいえ、そこまで困るほどのことはありません。
フタについてですが、側面が空いているので、埃の進入に関しては注意が必要です。
フタを開いたとき、角度がどの位置でもしっかり止まるのは良いです。
★機能性
一般的なプレーヤーに備わっている機能に加え、Bluetooth接続機能も備わっています。
私は使うことはないのですが、同社製品のスピーカーなどどのシステム構成を意識したものかと思います。
また、この製品はパーツごとの交換も可能とのことで、今後Bluetooth等の規格が変わった際にも部分的に交換できるようなロングライフデザインを意識しているようです。
★満足度
総合的に見て購入して良かったと感じています。
市場に流通している絶対量が少なく、レビューがなかなか見当たらなかったので、今回レビューを挙げてみました。購入を検討されている方の参考になれば幸いです。
5非常に美しいデザインのアナログプレーヤー製品
非常に美しいデザインのアナログプレーヤー製品で
ベース部分とカバーがそれぞれ1枚のガラスで構成。
特にホワイト製品はターンテーブルも真っ白で綺麗。
伝送部分やモーター、アームベースは一枚の板ガラス
にぶら下がった様に設置されている。
プラッターはベルトドライブ
トーンアームはS字タイプ
MMタイプ適応のフォノイコライザーアンプ搭載しているので
出力はライン出力レベルでRCA端子1系統
なおアンプをパス出力も可能
ベースがガラス製もあるのか、カートリッジの音色なのか
クリアーな音色で心地よいサウンドが響く
サイズ 幅410mm 奥行320mm 高さ125mm
重さ6.5kg
|
|
|
![Miracord 80 [オイル・ウォールナット]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822534211.jpg) |
|
87位 |
65位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/21 |
2022/9 |
ベルトドライブ |
|
470x148x374mm |
14kg |
【スペック】カートリッジレス:○ 消費電力:1.5W 対応回転数:33、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4トーンアームは軽量で動きが軽くて追従性が良い
本格的なアナログプレーヤーで重量級の5.9kgもある
プラッターを使用しており、それを支える為に
シャフトへは2っのベアリングを配置して滑らかに
ガタツキはなく回るターンテーブルである。
ドライブ方式はベルトドライブ式、
トーンアームは軽量で構造も簡単にしてある。
軸受け部も軽量化の影響か華奢な作りに見えるが
見えるだけでシッカリと支えられて軽やかな動きで
レコード溝への追従も確かなものである。
尚、カートリッジレス機種視聴はDENONのDL-103を
取り付けてのもの。
ワウフラは感じず、ノイズもほぼなかった。
|
|
|
 |
|
79位 |
65位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/12/21 |
2018/12/中旬 |
ベルトドライブ |
|
420x125x315mm |
4.2kg |
【スペック】カートリッジレス:○ ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3カートリッジレスのターンテーブルで透明プラッター
ターンテーブルはスケルトンでフレーム部が透け見える。
最低限フレーム構築のアナログレコードプレーヤー
トーンアームは一体成型でカートリッジシェル交換不可能
なお、カートリッジレスなので好みの製品を付ければよいが
カウンターウエイト対応可能な重量のものにするように
注意が必要。
ダストカバーはトーンアーム上だけの特殊な形状している。
電源はセパレート式で本体内蔵型ではないのでノイズに強い。
音質はカートリッジレスなので不明だがターンテーブルは
緩やかにブレなく振動も感じずに回るものなのでS/N比は
優秀なのが容易に想像できる製品。
|