| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
明るい順暗い順 |
|
|
|
|
|
|
![Dangbei N2 [ディープグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628637.jpg) |
|
463位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/5/30 |
2024/6/14 |
|
400ルーメン |
フルHD |
|
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:130x207x197mm 重量:2.18kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動 USB:○
【特長】- Netflix、YouTube、Prime Videoアプリを内蔵し、番組や映画にすぐアクセスできるプロジェクタ。
- 1080pの鮮明さと400ISOルーメンの明るさで、鮮やかな映像に浸れる。HDR 10/HLG対応。
- デュアル6WスピーカーとDolby Audio対応により、リビングルームを映画館のような音景に一変させる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5画質・音質共に申し分ない性能
【デザイン】
しっかりと作られていて安っぽい質感でもなく良いです。
【発色・明るさ】
とても明るく曇の日であれば昼までも見えます。逆に部屋を真っ暗にすると明るすぎるくらいです(調節可能です)。
【シャープさ】
よくある入力のみ1080p対応で出力は740pというものが多いですが、こちらは入出力共に1080pの為細部まできれいに投影されます。
【調整機能】
手動調節も細かくできますが、わが家では自動補正で完璧に台形補正もピントも合ったので特に何もしていません。
【静音性】
高級機ではないのでうるさいかな?と少し心配していましたが、この価格にしては思ったより静かだというのが最初の印象です。もっと高価なモデルだとより静かなものはあります。普通にファンの音はしますが、実際の視聴中は映画などの音声があるので特に気になる事はなかったです。置き場所にもよると思いますが、私は1メートルくらい離れたところに置いて使用しています。
【サイズ】
この画質で内蔵スピーカーの音質の良さを考えるとコンパクトです。ただその為に電源を外部にしているのでACアダプタが大型です。
【総評】
音質の良さにビックリしました。内蔵スピーカーだからとりあえず使ってみてスピーカーを買おうかなと思っていたんですが、全くその必要はなかったです。
1点注意事項としては、大半の人はHDMI端子にAmazon Fire TV Stick等を取り付けての視聴になると思いますが、本体はHDR10対応とありますが、これは標準搭載の専用アプリでのみ有効でHDMI端子からの入力は非対応の様です。今後アップデート等で変わるかも知れませんが、投稿時点ではHDMI入力ではHDR10を有効にすることは出来ませんでした。ただ本体内蔵Netflixアプリと外部入力のNetflixを比較しましたがプロジェクターという性質もあるのか違いは分からなかったので気にする必要はないかなと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 2 |
2024/4/12 |
液晶(透過型3LCD) |
300ルーメン |
フルHD |
16:9 |
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 騒音レベル:43dB 幅x高さx奥行:178x175x212mm 重量:2.1kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○
|
|
|
 |
|
573位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/7/17 |
2020/7/22 |
DLP |
500ルーメン |
VGA〜フルHD |
16:9 |
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.3インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:31dB 幅x高さx奥行:139x144x139mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) USB:○ 40インチワイド:1.151m 60インチワイド:1.727m 80インチワイド:2.303m 100インチワイド:2.879m
【特長】- 子供の目にやさしいアイケア機能を搭載した輝度500lmのLEDモバイルプロジェクター。複数のOSやデバイスに対応したワイヤレス投影ができる。
- 最大100型の投影が可能で、耐水性能にすぐれアウトドアでの使用にも最適。720pのネイティブ解像度、約10億7000万色に対応する色再現性も備える。
- 独自の「LumiExpertテクノロジー」は周辺光レベルを検出して適切な明るさに調整。最適化された画質を提供し、長時間快適な視界を確保する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お一人様の初めてのプロジェクターの選びかた
お一人様の初めてのプロジェクター選びという立場で書きます。
最初はxgimiやankerのフルHD・横台形補正・ANSI800LM以上、で考えていた。
でも中古でも7〜8万する。本当に必要だろうか?普通のひとはプロジェクター買っても結局さほど使わない。そんなに暇じゃないから。それでも『たまにはプロジェクターの大画面で映画を見たい』。自分もそのクチ。そんなひとがプロジェクターにお金使うなら4〜5万が限度じゃないか。 頭を冷やした。
※ここでうっかり1万円のpoyankとか買ってしまうと、1回使って終わり。なぜか?
どんだけ追い込んでも絵が真っ青だから。GS2はとにかく色が綺麗。
そんな折に3万円のGS2を発見。フルHDじゃないが同性能他社と比べても価格がバグっている。勢いで買った。(もちろんその後すぐ6万円になっていた)
プロジェクターというものを実際に買ったら、自分の条件があまりにもすべて間違っていたので、レビューを書きたくなった。
◆中古8万クラスと明るさ比べちゃうでしょ?
800,900LMでも結局暗くして映画見よってなる。暗い部屋で綺麗なら事足りる。500LMで3万円なのに8万もだす意味は無い。
◆横台形補正が気になるでしょ?
台形補正をすれば画面はどんどん小さくなる。小さな部屋では補正は敵。ではどうするか?
プロジェクターは水平真正面が画面の下端。そこから上に広がる。でもこれだと居場所がない。答えは設定で上下逆(真正面が上端で、そこから下に広がる)にして、天吊りする。実は超簡単。
反対側の壁際の中央に突っ張り棒を縦に設置(2千円ほど)。これだけ。あとは上のほうに「クランプ&カメラアーム」(千円ほど)で誰でもできる。
壁間285cmの7畳部屋で、投影距離265cm確保し、画面サイズ実測203×114(92インチ)達成。
◆フルHDとかHDRが気になるでしょ?
プロジェクターはテレビじゃないの。投影であり映画と一緒。
HDRなしでもHDでも色が凄く綺麗だから『たまにはプロジェクターの大画面で映画を見たい』のひとが満足できる美しさです。
逆にコレが汚いというひとは中古8万クラスでも絶対に汚いとなる。なぜか?
そういうひとはテレビと比べている。8万出してもテレビには遥か遠く及ばない。
◆音はどうでもいい。
すぐに気づく、スピーカーは前方にないと気持ちワルイなと。1.5万でヤマハの60cmサウンドバーでも買っちゃえば一人暮らしのスピーカー探しはもうアガリ。一生もの。
◆無線もandroidアプリも要らない。
普段はすべてPCでサクサクなのでアプリだとアマプラもネトフリも超まどろっこしい。PCだとYoutubeは広告なしTVerもCMなし(ブラウザ選べば)。でもキャストでPCとつないだら超とろくて耐えられない。独りなんだから不細工に長いケーブルでPCと直結してすべて行うのが絶対最強。
◆天井投影はナシ。
天井と壁の行き来は3日で終わる。あと天井投影って意外と快適じゃない。そうです、天井よりも足側の壁に大画面、のほうが自然に楽に見れる。イスから見る壁と、ベッド足側の壁を一致させるだけ。一人なら手っ取り早く模様替えする。
話を戻すと、普通のひとならプロジェクターにお金使っても4〜5万が妥当。
3万円はさすがにバグっていたが、元々10万円のGS2が、4〜5万で見つかったら速攻ゲットするべき。
(中古でもあまり出回っていないので見逃さないように。)
◆お金持ちのひとは絶対に100万円以上出すべき。
|
|
|
 |
|
430位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/20 |
2023/10 |
DLP |
1500ルーメン |
フルHD |
16:9 |
○ |
|
【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:LED光源 幅x高さx奥行:210x127x168mm タイプ:据え置き Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ/ヨコ
【特長】- 1500LEDルーメン/1650ANSIルーメンの高輝度とフルHD高解像度に対応したビジネス向けプロジェクタ。本体にAndroid OSを搭載している。
- 複数の端末と同時接続が可能。参加者の端末それぞれに、プロジェクタに入力した映像を送信して手元で見られる機能を搭載。
- Wi-FiとBluetoothを搭載。Android、iOS機器の映像を入力できるほか、Bluetoothスピーカーへの音声出力など各種無線機能を利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4良い商品
友人と大画面で映画を観る用に購入。性能は大変優れている。値段が少し高いと言ったところ。
|
|
|
![Dangbei Neo [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548083.jpg) |
|
923位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/27 |
2023/4/25 |
DLP |
540ルーメン |
フルHD |
|
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.33インチ 幅x高さx奥行:157x100x199mm 重量:1.42kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 USB:○
【特長】- オールインワンのNetflix公式認証家庭用ミニプロジェクタ。公式ライセンス取得のNetflixやYouTube、Prime Videoなどがプリインストールされている。
- HDR10/HLGに対応し、ネイティブ1080PのフルHD解像度と540ISOルーメンを実現。DLPテクノロジーを搭載し、最大120型のシャープで鮮明な画像を提供。
- 2×6WスピーカーとDolbyAudio対応で、360度映画のようなサウンド体験に浸れる。24dB以下のノイズレベルで十分な没入感が得られる。
|
|
|
 |
|
644位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/1/ 8 |
2025/1/17 |
DLP |
450ルーメン |
フルHD |
|
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:109x239x131mm 重量:1.4kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 USB:○
【特長】- 明るさ450ISOルーメンでフルHD解像度のGoogle TV搭載モバイルプロジェクタ。充電式バッテリー内蔵でケーブルが不要なため持ち運びが可能。
- 一体型のプロジェクタ専用スタンドにより、165度の広い傾斜角度で、映画や動画を視聴できる。
- 最大120型の画像を投影。「InstanPro AI画像調整」により、プロジェクタをどこに置いても、常に適正な画像を得られる。
|
|
|
 |
|
411位 |
-位 |
- (3件) |
3件 |
2021/9/28 |
2022/1/上旬 |
DLP |
200ルーメン |
|
|
|
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.3インチ 騒音レベル:29dB 幅x高さx奥行:80x169x80mm 重量:0.65kg タイプ:据え置き Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動)/自動
【特長】- 最大100型の画面を投写するスマートライト型プロジェクタ。リモコンで角度調整ができる内蔵レンズ(上下可動域0〜10度)を搭載する。
- 音楽に合わせて光を演出するサウンドモードや入眠効果を促すスリープモードなど5つのモードを装備。壁時計など数10種類のアプリも標準搭載。
- 放送中の地デジテレビ番組や録画番組の再生も可能。「Aladdin Connector」を使用すれば、家庭用ゲーム機やDVD/ブルーレイレコーダーに接続できる。
|
|
|
 |
|
140位 |
-位 |
4.00 (2件) |
4件 |
2020/9/16 |
2020/9/25 |
液晶(透過型3LCD) |
3300ルーメン |
VGA〜UXGA |
4:3 |
○ |
|
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.55インチ 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:302x77x234mm 重量:2.4kg タイプ:ポータブル スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ USB:○ 40インチ:1.16〜1.58m 60インチ:1.76〜2.38m 80インチ:2.35〜3.18m 100インチ:2.94〜3.98m
【特長】- 明るさ3300lmでXGA解像度の3LCD方式ビジネスプロジェクター。明るい部屋でも照明を消したりブラインドを閉めたりせずに、鮮やかな映像を投写する。
- 重量約2.4kgと軽量でコンパクトサイズのため、使用したい場所まで簡単に持ち運びができる。
- インターフェイスはUSB(タイプB)とミニD-Sub15pin、HDMI端子を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4価格が高い
【総評】
事務所でのプレゼンテーション利用を目的に購入しました。
ネットに色々なプロジェクターが出回っていますが、冒険せずエプソン製の本商品を購入しました。
プロジェクターは高輝度と台形調整が重要と個人的には思っていますが、本製品はどちらの機能もありつつ、エプソンのビジネス用としては最廉価版です。
多少明るい部屋でもきちんと映るのも高輝度の恩恵かと思います。
購入時(2024.4.20)4万円程度でしたが、もう少し安く購入出来たらうれしいです。
【デザイン】
よくあるビジネス用プロジェクターのデザインです。
【発色・明るさ】
明るくとても良いと思います。
【シャープさ】
【調整機能】
細かい調整はあまりしませんが、台形設定は必須だと思いますし、ボタンを押せば簡単に調整できます。
【静音性】
多少の音はしますが、気になるほどではありません。
【サイズ】
比較的コンパクトです。
4明るい部屋で書類を映し出す用途
書類回収が必要な内容の書類を配布せずプロジェクターで映し出すべく、プロジェクターを探してたら、アマゾン等の1から2万円ほどの中華製プロジェクターが沢山あるのですが、仕様をよく見ていると家庭用とあり、違いがどうも明るさにあるようで、調べた所、書類の映し出し用途ではこの機種や有名では無いメーカーのも少しあったが、確実なepsonの最廉価機種を4万ちょっとで購入。
【デザイン、サイズ】普通。そこそこの値段するから、もっと所有欲をくすぐるデザインであったもいいと思う。
【発色・明るさ、シャープさ】カーテンのない部屋で昼間に電灯つけていてても、不自由なく使えます。
【調整機能】4方向の最低限の画面調整機能があり、様々な傾きに対して、対応できる。
【静音性】少々うるさく感じる。どうしても静かな環境ではないので、音が目立つ。
【総評】明るさがあり、問題なく使えた。ただ頻度が少ないなので、もう少し安価ならありがたいのですが。
|
|
|
 |
|
770位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/31 |
2023/10 |
液晶(透過型3LCD) |
500ルーメン |
フルHD |
16:9 |
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 幅x高さx奥行:183x210x130mm 重量:1.3kg タイプ:据え置き スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ/ヨコ スクリーン付き:○ USB:○
【特長】- 500LEDルーメン/220ANSIルーメンの高輝度とフルHD高解像度に対応したホームプロジェクタ。84型布スクリーンとGoogle 4K Android TVが付属する。
- 2mの距離で75型相当、最大で100型相当の大画面を表示可能。4点キーストーン補正に対応しているため、画面のゆがみは簡単に補正できる。
- ストリーミングデバイス用チェンバーの搭載により、デバイスをチェンバー内に隠すことで存在を忘れてコンテンツを楽しめる。
|
|
|
 |
|
463位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2016/9/21 |
2016/9/30 |
DLP |
600ルーメン |
VGA〜UXGA |
16:10 |
○ |
|
【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.45インチ 最大表示色:1670万色 幅x高さx奥行:112.5x57.1x112.2mm 重量:0.45kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ 短焦点:○ スピーカー搭載:○ SDカードスロット:○ USB:○ 60インチワイド:1.03m 100インチワイド:1.72m
- この製品をおすすめするレビュー
-
5移動用プロジェクターとしては世界最高です
【メリット】
・いろんな場所で講習を行うため、この可搬性は抜群
・短焦点もすばらしい!さすが名機GRレンズのRICHO。
・明るさもピカイチで、他のベンチャー系とRICHO製を比べるのは酷
・冷却性能も大事。動作中は結構熱い風が出るが、しっかり冷却しているので消灯後にすぐしまえる。
【デメリット】
・60インチぐらいの表示がちょうどよく、100インチまで広げると解像度が若干甘くなる。
これの前はRICOH PJ WX4152を使っていましたが、早くこれを買えばよかったと思います。
(WX4152の超短焦点3000ルーメンも素晴らしいですが)
|
|
|
 |
|
923位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/30 |
2023/12/上旬 |
DLP |
350ルーメン |
〜フルHD |
16:9 |
○ |
|
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:70x127.5x56.5mm 重量:0.5kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:0.14m
|
|
|
![Nebula Mars 3 Air D2325511 [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/anker/cabinet/tmb/d/d2325_normal.jpg?_ex=128x128) |
|
334位 |
-位 |
- (2件) |
0件 |
2024/2/15 |
2024/1/25 |
|
400ルーメン |
フルHD |
16:9 |
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:122x133x178mm 重量:1.7kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 80インチワイド:2.1m 100インチワイド:2.65m
【特長】- Google TVを搭載したフルHD解像度のモバイルプロジェクタ。投影サイズは30〜150型で、明るさは400ANSIルーメン。
- Dolby Digital Plus対応でワンランク上の音響体験ができる。8Wのスピーカードライバーを2つ搭載し、臨場感あふれるサウンドを提供。
- 4つの自動補正機能を兼ね備えた独自のテクノロジー「Nebula IEA 3.0」を搭載。斜め方向からでも映像の投影が可能。
|
|
|
![Nebula Mars 3 Air D2325512 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681724.jpg) |
|
396位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/13 |
DLP |
400ルーメン |
フルHD |
16:9 |
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:122x133x178mm 重量:1.7kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 80インチワイド:2.1m 100インチワイド:2.65m
【特長】- フルHDの高解像度で鮮明な映像を投影するモバイルプロジェクタ。HDR 10対応で、表現が難しいとされる黒色も白色も深みのある色合いに表示する。
- Dolby Digital Plus対応でワンランク上の音響体験ができる。8Wのスピーカードライバーを2つ搭載し、臨場感あふれるサウンドを提供。
- 4つの自動補正機能を兼ね備えた独自のテクノロジー「Nebula IEA 3.0」を搭載。斜め方向からでも映像の投影が可能。
|
|
|
![Nebula Cosmos D2140511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
- ¥89,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
|
152位 |
-位 |
3.37 (11件) |
55件 |
2021/2/ 5 |
2020/11/20 |
DLP |
810ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.33インチ 騒音レベル:32dB 重量:2kg タイプ:据え置き HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) USB:○
【特長】- フルHD1080p DLPを採用したエントリーモデルのスマートプロジェクター。900ANSIルーメンの輝度で最大120型の投影ができる。
- Dolby Digital Plusと独自技術の「BassUpテクノロジー」を搭載。幅広い音色と深みのある低音を楽しめる。
- Android TV搭載により、YouTubeやAmazon Prime Video、Netflixなどのエンターテインメントを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5迷っている方はぜひ
プロジェクターを購入検討されている方はぜひネビュラコスモスを考えていただきたいです。1200ルーメンあれば昼でもある程度よく映るのでおすすめできます。
5半信半疑だったが、大満足。
【デザイン】個性的で満足。弁当箱プロジェクターしか見たことがない人のリアクションが毎回たのしい。
高級感もあります。三脚がすぐ使えるのも魅力です。
【発色・明るさ】個人鑑賞やちょっとしたMTGで使う分には全く問題ない。特に発色については文句なし。
【シャープさ】コントラストもシャープさも文句なし。
仕様範囲内の距離(0.58?3.18m)で視聴しましょう。
【調整機能】スクリーンと垂直にさえ置けば優秀な台形補正が役立ちます。斜めからでもマニュアルで補正が可能(ちょっと面倒)。
焦点はAFのみですが、一眼レフ使いとしては更にマニュアル微調整できると尚良かった。
【静音性】それなりのボリュームで鑑賞していればほぼ気にならないレベル。優秀です。
【サイズ】スピーカー性能を考えればコンパクト。満足です。
【総評】普段は100インチでライブやサッカー、映画を見てます。特にオススメできるポイントは発色の良さ、明暗コントラスト、そして音質です。
360°スピーカーは予想外に広音域で、音量負けすることもなく非常に満足です。
AndroidTVは普段TVで使っているので、操作感に不満はありません。
WI-FIの受信状況も安定しており、受信レベル60%程でも配信ライブ丸ごと遅延もなく視聴できます。
参考までにライブ配信をスマホで撮影・撮ったままの画像を貼ります。
※100インチサイズの安価なテーブルクロスを壁に画鋲留めしてスクリーン代わりにしています。
それ故にところどころシワがありますが本機のせいではありませんので。
|
|
|
 |
|
573位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/31 |
2025/6/25 |
DLP |
450ルーメン |
フルHD |
|
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:85x166x85mm 重量:0.74kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
|
|
|
![dreamio EF-100B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001156591.jpg) |
|
171位 |
-位 |
3.55 (6件) |
90件 |
2019/5/15 |
2019/5/22 |
液晶(透過型3LCD) |
2000ルーメン |
VGA〜WXGA |
16:10 |
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.59インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:210x88x227mm 重量:2.7kg タイプ:ポータブル Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) 60インチワイド:1.38〜1.86m 80インチワイド:1.85〜2.5m 100インチワイド:2.33〜3.14m エコマーク:○ 認定番号:19 145 003
【特長】- 3LCD方式に加えレーザー光源採用で、小型ながら2000lmの明るくメリハリのきいた高画質映像を楽しめるホームプロジェクター。
- 高音質で低音も響くバス・レフレックス方式のスピーカーを採用し、これ1台で映像も音声も楽しめる。Bluetoothオーディオやヘッドホンとの接続も可能。
- 2.3mの投写距離で100型の大画面を実現でき、壁に投写するだけで家中どこでも映像が楽しめる。360度設置できるので、縦置きで天井にも投写可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買ってよかったです
寝室の天井に向けて設置して、寝ながら見てます。自宅がミニシアターになり、寝ながら見られるので快適です。テレビ番組がつまらないので、EF100でDVDばかり見てますので、テレビの出番が無くなりそうです。音も悪くないし、収納スペースも縦おきでしまえるのでラクです。
4リビングに馴染むデザイン
以前、EPSON dreamio EF-11をレンタルで使用して良かったのですが、最近さらに値上げして高価で買えなかったので、こちらを中古で購入しました。
やはりEF-11(フルHD)のほうが鮮やかで綺麗だったような気がします。
でも音はEF-100のほうが良かったです。
EF-11は1.5Wのモノラルスピーカー、EF-100は5Wのバスレフ方式スピーカーだそうで、
EF-11単体でLIVE中継を視聴したときは音が悪かったのでケーブルでecho第4世代と繋いで聴いていましたが、EF-100は内蔵スピーカーでも普通に聴ける音です。音質にこだわる人には物足りないでしょうが。
今回もFire TV Stick 4K MAXの第1世代を繋ぎましたが、本体にピッタリ収納できてカバーで隠れるので、見た目がスッキリするのが嬉しいですね。EF-11は直挿しするとStickが飛び出て見た目的にはイマイチだったので。
天吊するなら軽くてコンパクトなEF-11が良いと思いますが、この機種ならキャスター付きワゴンに乗せておいて、使用時にコロコロと移動すればラクかと。最近、非常用に小型のポータブルバッテリーを購入したので、それも乗せて置けば延長コード要らずで何処でも使えて便利。
スクリーンがなくても壁紙でもそこそこきれいなのでリビングの壁に投影したり、縦置きが出来るデザインなので天井にも投影してます。
別売りのFire TV Stickの光るリモコン買いましたが暗闇で活躍しています。
追記
Amazonでキャスターワゴン買いました。
1800円以下とお安い割には木目調のしっかりした厚みの天板です。
3段(高さ70cm)では高いので2段(高さ44cm)にしたら壁にも天井にも丁度良い高さになりました。満足満足。
|
|
|
 |
|
430位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/19 |
2021/8/中旬 |
液晶(透過型3LCD) |
3900ルーメン |
〜WUXGA |
16:10 |
○ |
|
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) パネルサイズ:0.59インチ 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:345x108.4x261mm 重量:3.3kg タイプ:据え置き スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 40インチワイド:1.28〜1.54m 60インチワイド:1.92〜2.31m 80インチワイド:2.57〜3.09m 100インチワイド:3.21〜3.86m
【特長】- 3900lm(ブースト時)の明るさでWXGA解像度の液晶プロジェクター。会議室や教室でも聞き取りやすい16Wスピーカーを内蔵。
- 消費電力を節約できる「エコモード」を搭載。ランプ交換時間(目安)を最長20,000時間まで延長できる。
- 有線/無線LAN経由で、PCやスマートデバイスと最大16台同時に接続できる。プロジェクタ一画面に最大16分割して、一度に投写することも可能。
|
|
|
![ASUS P3B [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000830912.jpg) |
|
463位 |
-位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2015/11/18 |
2015/11/20 |
DLP |
800ルーメン |
WXGA |
16:10 |
○ |
|
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.45インチ 最大表示色:1677万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:153.5x43x131.2mm 重量:0.75kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ SDカードスロット:○ 台形補正:自動/手動 MHL:○ RGB(VGA端子):○
【特長】- バッテリー内蔵でコンセントがない所でも最長約3時間使用可能な超小型モバイルプロジェクター。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型で明るく20名くらいの会議や講演に便利
【デザイン】
口径の大きなレンズがスタイリッシュさを損ねていますが、明るさのためには仕方が無いです。
【発色・明るさ】
コンセントをつなぐと800ルーメンとなり、明るい部屋でもはっきり見えます。
バッテリーだと少し暗くなりますので、部屋の明かりを落とした方がいいです。
【シャープさ】
くっきりです。
【調整機能】
画面の大きさは前後に移動させます。上下の台形補正はほぼオートで補正されます。
【静音性】
静かだと思います。
【サイズ】
手のひらに載るくらいの大きさで軽く持ち運びに便利です。
【総評】
十分満足に使えます。これとタブレットで持ち運び用に便利です。
ただ、ワイヤレス接続はマニュアルの説明不足で多少苦労しました。
(以下の点を確認すれば簡単です)
・プロジェクターの画面を4桁の数字のパスコードが表示されている画面にしておくこと。
・EZ ViewでP3Bを選択し、セキュリティコードを入力した後、EZ Viewでミラーリングをクリックした後のパスコードは数字4桁を入力すること。
ASUS TransBook Mini T102HAとのワイヤレス接続では、フレームレートが10になり、パワポのアニメーションがカクカクになり、遅延します。
ワイヤレスの届く範囲は4mくらいです。
ご参考まで
3値段は高いがオンリーワン
【デザイン】
普通、これと言って高級感も安っぽさもない
【発色・明るさ】
普通
【シャープさ】
1280pixなのでそれ相応
【調整機能】
台形補正は自動/手動。上下反転・リアプロジェクション等。思いつく設定は全て網羅しているように思います。
【静音性】
電源接続時は甲高い音がするが、バッテリーで且つ省エネモードでは無音に近い。
【サイズ】
800lmと考えれば小さい方
【総評】
たかが800lmで10万円(2015年末時点)近くするのは高い方ですが、電源接続で最低限必要な明るさがあり、バッテリーでの駆動でアウトドアに使用でき(2〜300lm程度ですが)、Wifiドングルでスマホの動画も無線で投影出来てしまう高画質なポータブルプロジェクターは中々ありません。
あと個人的にはASUSのノートPC等、耐久面であまり良い思い出がないので、延長保証の保険をかけておくのが吉です。
|
|
|
 |
|
289位 |
-位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2020/2/25 |
2020/2/27 |
DLP |
3500ルーメン |
VGA〜WUXGA |
16:9 |
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.48インチ 最大表示色:10.7億色 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:312x110x225mm 重量:2.79kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動) ゲームモード:○ MHL:○ RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:1.328〜1.461m 60インチワイド:1.992〜2.192m 80インチワイド:2.657〜2.922m 100インチワイド:3.321〜3.653m
【特長】- 3500ルーメンの明るさとフルHDに対応したゲーミング・ホームエンターテインメントプロジェクター。
- 16msの応答速度を実現したことで、映像の遅延を軽減。「デジタル垂直レンズシフト」により、投影するスペースに応じて投写画面の高さ調整ができる。
- 「ゲームモード」をONにすると映像を微調整し、影のシーンを鮮明に投影。また、ランプ節約モードで使用すれば最大15,000時間までランプ寿命を延ばせる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買って満足!です。
【デザイン】
ふつうです。よくあるタイプです。
【発色・明るさ】
私には十分です。いままで中華製の1万円程度のものを使ってましたが、
それと比べるとめっちゃ綺麗です。昼間の薄暗い部屋でも十分楽しめます。
【シャープさ】
比較が中華製プロジェクターしか、わからないのですが、
さすがフルHDです。とてもシャープに感じます。
【調整機能】
これは、上下の台形補正しかりません。
【静音性】
静かではないですが、特に気になりません。
【サイズ】
こんなものかと思います。
【総評】
6万6千円程度で購入しましたが、とても満足しています。
もう中華プロジェクターには戻れません。
|
|
|
 |
|
246位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/ 1 |
DLP |
550ルーメン |
4K |
16:9 |
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:96.5x207.6x96.5mm 重量:1.32kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.06m 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m
|
|
|
![M511 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463772.jpg) |
|
430位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/10 |
DLP |
4300ルーメン |
VGA〜WUXGA |
16:9 |
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:313x113.7x240mm 重量:3kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜2.9m 100インチワイド:3.3〜3.7m
【特長】- フルHD解像度では4300ANSIルーメンの輝度を持つAndroid OS搭載のスマートプロジェクタ。日中の室内でもクリアで鮮やかな映像を写し出す。
- 標準搭載のWi-FiドングルとペアリングすることでAndroidスマホやPCから投写できる。スクリーンミラーリング対応でアプリのインストールは不要。
- 最大垂直40度まで補正できる台形補正機能を搭載。重力センサーがプロジェクタの向きを検知し、映像を180度回転させて上下の向きを正しく投写する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
44300lm フルHDで10万円ギリのハイコスパ、リビングシアターに
245W超高圧水銀灯を使った明るさ重視のプロジェクターです。0.47インチフルHD DLP使用で4300lmという高い投射光量ですので、照明を落とさずに使うリビングシアターに最適でしょう。
【デザイン】
エプソンTW7000シリーズのようなオフィスユース系のデザインで、サイズもほぼ同等です。ただデザイン自体はさほどうるさくなく主張もない感じなので、どんな環境でも溶け込めると思います。
【発色・明るさ】
4300lmの投射光量で明るさに不足はありません。超ハイコスパですね。
【シャープさ】
フルHDパネルなので十分シャープです。
【調整機能】
100インチスクリーンで投射距離3.3mなので、標準的な投射距離です。レンズシフト機構はなく、投射画像は100インチでスクリーン下端がレンズ光軸より8cm程度上になります。投射位置の上下調整は基本的に斜めに仰角を付けて行い、キーストン補正する感じです。
【静音性】
23dB/32dBなので、明るいモードではややうるさいですね。ただこの値は水銀ランプ使用の高輝度DLPでは標準的な値です。
【サイズ】
313×240×113.7mmです。高輝度DLPプロジェクターでは普通サイズですね。
【総評】
本機は明るさコスパを追求したモデルと思われます。オフィス向けプレゼン用プロジェクターの約2倍の輝度なので、明るい部屋でも映っている内容は十分確認可能です。
ただし、リビングシアターで部屋が明るいと、スクリーンの地の色が白になって、黒の表現はできませんので、映画を見ている感覚にはなりません。黒の締まらない動画、という感覚です。
|
|
|
![HT3050 [パールホワイト×ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000834226.jpg) |
|
334位 |
-位 |
5.00 (4件) |
52件 |
2015/12/ 1 |
2015/11/27 |
DLP |
2000ルーメン |
VGA〜WUXGA |
16:9 |
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:29dB 幅x高さx奥行:380.5x121.7x277mm 重量:3.6kg タイプ:据え置き 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ RGB(VGA端子):○ コンポーネント:○ コンポジット:○ 60インチワイド:1.51〜1.97m 80インチワイド:2.02〜2.63m 100インチワイド:2.53〜3.29m
【特長】- 最適な色を利用して正確で高品質な画像を引き出す「CinematicColor テクノロジー」採用のホームシネマプロジェクター。国際標準規格Rec.709に対応。
- はっきりとした黒を作り出すハイコントラスト技術によりディテールまでしっかりと再現。オーディオ技術「CinemaMaster Audio+」で低音を高める。
- 2.5mほどの短距離で100型の大画面を投影でき、「垂直レンズシフトアシスト」で画質を犠牲にせず画像を上下に移動できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5この価格帯でホームシアター機を狙うならコレと言える
ここ数年、自宅では廉価なビジネスプロジェクターでカジュアルに映画を楽しんできましたが、欲が出てきて「色」と「黒」がもう少しちゃんとしたプロジェクターが欲しくなり、CinePrime HT3050が小遣いで手の届くところまで降りてきてくれたので衝動買いです。
購入に先立って、見た目が同じの CineHome HT2050 で映画を鑑賞する機会がありましたが、その時は「これで全然いいじゃない」と思いました。
しかし直後にHT3050を手に入れると、より色が濃く深く、しかし色が沈み込むことなく鮮やかで、メリハリのある画質にちょっと感動しました。
映画を見るのであれば断然HT3050の方がおすすめです。
10数万の価格帯は樹脂レンズ構成になったプロジェクターが多い中で、HT3050は光学系がすべてガラス製というのも、うれしいこだわり設定ですね。
これで上下のレンズシフトがあと40%ぐらい動いてくれたら、見た目良く天吊りできるんだけどなぁ。
【デザイン】
個人的には反射の少ない黒っぽいのが好きですが、これは仕方がないですね。
ゴールドフェイスで高級感はありますよ。
インテリアとしてプロジェクターを見るために買う訳ではないので、どんなデザインでも気になりません。
【発色・明るさ】
前述の通り、色にこだわっているRGBRGBホイールの機種だけあって、なかなか良い発色だと思います。
赤がちゃんと赤で、黄色がちゃんと黄色です。
暗部もチューニングされているようで、DLPらしく黒の階調の不足感は若干見られますが、被写体はちゃんと見えています。
もちろんその実力を発揮させるためにも部屋をできるだけ暗くするのが重要です。
明るさは2000lmと、輝度が売りなモデルではありませんが、実際に暗室で投影してみると3000lm前後のビジネスモデルと同等に感じます。
これはどこかで読みましたが、ビジネスモデルは白は明るいが色が薄いため、スペック上の明るさより暗く感じ、ホームシアターモデルは色が明るく濃く出るため実際の数値より明るく感じるのだそうです。
使う時はいつも暗室状態なのですが、常時エコモードでも私には眩しいくらいです。
【シャープさ】
端から端までちゃんとピントが合います。
テストパターンで見ると、左右の端近くで色収差が若干出ますが、映像ではわかりません。
さすが全ガラス光学系を謳うだけあって、DLPらしい繊細でシャープな画がそのまま再現されています。
【調整機能】
かなり細かくRGB各色の調整項目があります。
既存モードは色が正確に調整された「Rec.709モード」、明るさを優先した「Brightモード」、鮮やかさを強調した「Vividモード」、ほか「Gameモード」、「3Dモード」など、手軽なプリセットがあり、自分のお気に入り設定を保存できるユーザーモードも2つ用意されています。
HT3050に関しては、工場出荷時にキャリブレーションされているので、映画を見るならごちゃごちゃ触らず「Rec.709モード」の電球モードだけ指定するのが一番手軽です。
難点としては、この価格帯の他機同様、レンズ側でのシフト調整はそれほど幅がありません。
上下方向のレンズシフトができますが、範囲は10%程度で100インチなら、最小62mm、最大187mmと、上下125mm程度しか動きませんので、設置性を広げるためというより微調整のレベルです。
固定運用の人にはあまり関係ありませんが、壁スクリーンで頻繁に移動させる人には、あるのとないのでは手軽さが全く変わるのがレンズシフトですね。
デジタル台形調整(キーストーン)は上下左右に調整が可能で、これはかなりの調整幅があります。
【静音性】
ランプが標準モードではファンの音が多少大きく感じます。
ただ、これも高級機に比べたらという話で、この価格帯のDLPプロジェクターとして考えれば、標準モードでも静かな方です。
大きなファンで風量を増しているのか、小型機によくあるブーンというような耳障りな音ではなく、低音系の音で耳障りには感じません。
ランプを省エネモードにすればファンの音はほぼ無視できます。
吸排気は、テーブル置きの場合は本体向かって右側から吸気して左側から温風が出ます。
寒い冬にはヒーター代わりになりますが、夏場に排気側にいたらサウナでしょう。
【サイズ】
FHDであることを考えても大きいです。
ガラスレンズの影響もあるのか、同クラスのビジネス機より+1�s以上重く、幅は10cm以上大きくなります。
でも上級クラスの3板反射液晶の10kg級に比べたら玩具のような軽さです。
軽さとコンパクトさは単板DLPならではですね。
発売当初の15万円超えなら悩みどころもありますが、今の10万円以下の価格を考えると、最良の選択ではないでしょうか。
うちは結果的に買って大正解で、リビングに集まり上映会を楽しんでいます。
5距離が近くても大きく綺麗に映ります!
個室(六畳ほど)で壁に投影してもくっきり、大きくみやすく満足です!これからは色々とTVとは違った気分で観賞できます!
|
|
|
![MW632ST [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000811173.jpg) |
|
276位 |
-位 |
5.00 (2件) |
15件 |
2015/9/10 |
2015/9/11 |
DLP |
3200ルーメン |
VGA〜WUXGA |
16:10 |
○ |
|
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:287.3x114.4x232.6mm 重量:2.6kg タイプ:据え置き 3D対応:○ 短焦点:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ MHL:○ RGB(VGA端子):○ S端子:○ コンポジット:○ 60インチワイド:0.93〜1.125m 80インチワイド:1.25〜1.5m 100インチワイド:1.563〜1.875m
【特長】- 3200lmの高輝度で、最大10人の参加者を収容する明るめの小会議室に適したプロジェクター。
- 2つのHDMIポートとMHL接続により、さまざまなAV機器、スマートデバイスとの接続が可能。自動的に縦方向の台形補正を行う「台形補正機能」を搭載。
- 電力の無駄をなくし電源投入待ち時間を短縮する「BenQ エコサイクルシステム」、ランプ寿命最大10,000時間を実現した「ランプセーブモード」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5MH550と同時に購入しました。
MH550と同時に購入しました。
DLPならではの発色の良さ、黒の締まり、コントラストの高さ、鮮明さに非常に満足しています。
今回は10mの24金メッキのHORIC製HDMIケーブルでAV機器とプロジェクターを接続しましたが、最初は信号は検出されても映像が映らず焦りました。
原因は、HDMIケーブルとAV機器の接触不良で、何回かHDMIケーブルを抜き差ししたら正常に映りました。
本製品に搭載されている自動矩形補正機能ですが、あくまでおまけ程度の機能と考えていた方が無難かと思います。
自動矩形補正機能をONにしておくと、プロジェクターの上下の角度を変えた際に、ある程度の間隔で、画面の矩形を補正してくれるのですが、完全ではありません。
また、矩形補正機能と言っても、光学的に補正するのではなくDLP素子の有効解像度上で デジタル的に矩形補正を掛ける仕組みなので、プロジェクターが極端に傾いていると上下どちらかのピントがずれてしまいます。
MW632STはフルハイビジョンではありませんが、液晶方式のプロジェクターのようにドット間が格子状に目立ったりしませんので、映画鑑賞などにも差し支えない
画質だと思います。
映画館で見るのと同じくらい画面全体の色が引き締まっているので、さすがDLPだなーと感心しました。
レインボーノイズも特に感じられませんでした。
5明るい短焦点で色も鮮やか
初めて短焦点のプロジェクターを購入しました。レビューの記載がありませんでしたので、少し心配でしたが、実際に使用したところ全く問題がありませんでした。むしろ、予想外に明るいし色も鮮やかな印象でした。上下の補正も自動でしたので、やや上向きのスクリーンの調整も簡単でした。値段も手頃で買って良かったと感じました。
|
|
|
![PT-VW360J [白]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001094952.jpg) |
|
214位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/ 3 |
2018/5 |
液晶(透過型3LCD) |
4000ルーメン |
〜WUXGA |
16:10 |
○ |
|
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.59インチ 騒音レベル:37dB 幅x高さx奥行:352x98x279mm 重量:3.3kg タイプ:ポータブル スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 40インチワイド:0.99〜1.63m 60インチワイド:1.5〜2.44m 80インチワイド:2.01〜3.27m 100インチワイド:2.52〜4.1m
【特長】- コンパクト設計ながら、高輝度かつ高コントラストでHDまでの画像・映像を鮮やかに再現できるポータブル液晶プロジェクター。
- 環境照度を測定してリアルタイムで適正な画質補正を行う「デイライトビューベーシック」機能により、明るい環境でも見やすい映像を投写。
- 斜めからの投写や、投写面が湾曲している場合にも補正する機能を搭載。スクリーンいらずでどこでも使用できる。
|
|
|
 |
|
355位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/24 |
2026/7/15 |
DLP |
1700ルーメン |
フルHD |
|
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.23インチ 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:187x191x165mm 重量:1.8kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
|
|
|
 |
|
127位 |
-位 |
5.00 (5件) |
78件 |
2017/8/ 8 |
2017/8/30 |
液晶(透過型3LCD) |
3100ルーメン |
VGA〜フルHD |
16:9 |
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.61インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:302x87x249mm 重量:2.7kg タイプ:据え置き Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 60インチワイド:1.35〜1.64m 80インチワイド:1.81〜2.19m 100インチワイド:2.27〜2.75m
【特長】- フルHD液晶パネル搭載。ブルーレイなどのフルHD映像ソースの高精細画像も投写できるプロジェクター。
- 「ピタッと補正」(ヨコ台形歪み補正/タテ自動台形歪み補正機能)により、斜め横から投写した際の台形歪みも補正してくれる。
- 6畳間(3.6m×2.7m)程度のスペースでも投写距離約2.3mで100型の大画面シアターを実現可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5もう完成された機種。
ここの皆さんのレビューを信用して本当に良かったと思います。
現在家電量販店にはスペースの関係か、高額モデルとビジネス用モバイルモデルしか展示していないので、実際に投影画面を見ないで購入する事に不安がありましたが、正解でした。
この価格でこれだけの明るさ、画質、操作性を出してくる日本メーカーは本当凄いと思います。店舗で4Kも見ましたが、私にはHDとの差は分かりませんでした。それだけこのモデルが優れている証拠だと思います。ある意味
暗くした室内では明る過ぎて目に悪そうなのと、作品によってはあまり明るく過ぎると立体感がなくなる感じがする為、明るさを落としたモードで見ています(特にCGアニメは眩しいくらいです)昼間でも十分な明るさがあるのでテレビ代わりとしても使用出来ると思います。
後続機のEH-TW750がそろそろ出る様ですが、3100lmから3400lmになった以外の変化は無いマイナーチェンジの様ですし、2〜3万もプラスして後続機を買う意味があるのか?と現状思います。私なら差額でサラウンドスピーカーバーでも購入して音をグレードアップさせると思います(笑)
(恐らく3000lm帯での300の差は見た目には分からないはずです)
仕事でもプライベートでも文句無く使える十分なスペックと画質なので、これからどんどん活用していきます!
5フルHDが最低ライン
ビジネス用プロジェクターの解像度の向上はスローペースで,3年前に買ったEB-W420と同じ1280x800ドットのEB-W05が今でも良く売れているようです.しかし液晶モニターでは1920x1080ドットのフルHDが最低ラインになっているので,プロジェクターでもフルHDは欲しいです.SVGA(800x600ドット)のプロジェクターがいまだに新品で売られているのは意味わかりません.EB-W05とこのEH-TW650(フルHD),1920x1200ドットのEB-U42の三機種を候補に挙げましたが,EH-TW650を買いました.
映してみると,1280x800比で二倍以上のドット数があるため画面が精細ですし,他の機種に比べて広角レンズを装備しているため映写距離が短くても大きめに映りますし(ただしズームが1.2倍しかないのであまり調節はできない),買ってよかったです.あと2万円足せばU42が買えたと思えば未練は残りますが.何年か後にまた買うときはU42以上のを買いたいです.
EB-U42より上はEB-990Uになりますが,入力端子が増えることと1.6倍ズームで望遠側に伸びているくらいで,僕の使い方ではあまり利点がないようです.
|
|
|
 |
|
573位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 7 |
- |
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
355位 |
-位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2020/10/23 |
2020/11/27 |
液晶(透過型3LCD) |
2700ルーメン |
〜フルHD |
16:9 |
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.61インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:309x107x278mm 重量:3.4kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:1.76〜2.86m 80インチワイド:2.35〜3.82m 100インチワイド:2.95〜4.78m
【特長】- フルHD液晶パネル搭載を搭載したホームプロジェクター。色再現性の高い3LCDと2700lmの明るさで、部屋の照明を落とさずに映像を楽しめる。
- 「ヨコ台形歪み補正/タテ自動台形歪み補正」機能のほか、斜め横からでも直感的なレバー操作で画像補正できる「ピタッと補正」機能を搭載。
- 10Wスピーカーを内蔵。また、Bluetoothに対応しているので、スピーカーやヘッドホンなどに無線接続ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5新しい物はいいですね。
エプソン製プロジェクター、EH-TW6100 からの買い替えです。
技術の進歩は、素晴らしいですね。安くなって性能は向上しています。
後は、耐久性ですね。
|
|
|
 |
|
246位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2018/1/ 4 |
2017/12/22 |
DLP |
4000ルーメン |
VGA〜WUXGA |
16:9 |
○ |
|
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:296x120x221mm 重量:2.5kg タイプ:据え置き 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) MHL:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ 60インチワイド:1.53〜1.99m 80インチワイド:2.04〜2.66m 100インチワイド:2.54〜3.32m
【特長】- 高輝度4000ルーメンとフルHD(1920×1080)解像度により、明るい室内でも鮮明な画像を再現できるビジネス・プロジェクター。
- USBリーダーでさまざまなファイルをサポート。USBタイプAポートを使用すればPCを用意しなくても画像や文書を直接投写できる。
- コンテンツに応じてランプの電力を自動的に調整し、通常モードに比べて最大で約11000時間でランプ寿命を延ばせる「ランプセーブモード」を用意。
- この製品をおすすめするレビュー
-
54000ルーメンの明るさ、横斜め調整できて10万以下
プロジェクターに求める第1条件の明るさ4000ルーメンは、とても使えます!会議室の明かりを消さないで進めても大丈夫でした。
台形補正はもちろん、横斜め調整できるのは、かなり使えます。他のメーカーは、よく調べないと仕様に書いてなければ注意が必要です。
この二つの条件で、10万円以下はなかなか無いです。
さらに、Amazonで専用バッグ BENQ DLPプロジェクターLW61ST用ソフトキャリングケース CBP-61ST が少し大きいですが、延長コードなんか入れたら丁度いい感じで、本体の重さ2.5kgは片手で楽々です。
10年前の5kgもあるデカイプロジェクターから比べればの話しですが、明るくて軽くて便利になって満足できました。
|
|
|
![ZenBeam L2 [ネイビー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001600861.jpg) |
|
463位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/24 |
2024/1/26 |
DLP |
400ルーメン |
〜4K |
16:9 |
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.23インチ 最大表示色:16.7M 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:132x172x132mm 重量:1.57kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HLG 短焦点:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.061m 60インチワイド:1.593m 80インチワイド:2.122m 100インチワイド:2.654m
【特長】- 1mの距離から40型の画面を投影できる短焦点レンズを搭載したプロジェクタ。大容量の内蔵バッテリーにより、最大3.5時間の再生が可能。
- 960ルーメンの明るさのLEDにフルHD解像度、4K対応。NetflixがプリインストールされたGoogle認定Android TVボックスが付属する。
- ジオメトリック自動補正により、水平・垂直方向の台形補正が可能。フォーカスセンサーの搭載により、自動で焦点を調整する。
|
|
|
 |
|
160位 |
-位 |
4.49 (11件) |
362件 |
2017/12/21 |
2018/2/12 |
DLP |
2200ルーメン |
VGA〜4K |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:353x135x272mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:1.302〜1.559m 60インチワイド:1.953〜2.338m 80インチワイド:2.603〜3.117m 100インチワイド:3.254〜3.896m
【特長】- 830万画素を備える4K UHDに対応し、0.47型のシングルDMD DLP技術の採用で小型化した、家庭用プロジェクター。
- 独自のイメージ最適化技術およびHDR演色を備え、HDR10に対応。よりすぐれた輝度、コントラスト幅、画像最適化を同時に実現している。
- 中心からずれた位置に設置しても、自動でゆがみを補正し、四角形の画面に修正してくれる「縦自動台形補正機能」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
54K対応でコスパ抜群!
【デザイン】天井付けしてますが、白ベースなのであまりきにならないです
【発色・明るさ】アニメには強いが、実写の暗い映像はち少し苦手かも。所詮プロジェクターなのでしょうがないが
【シャープさ】問題なし
【調整機能】縦方向の調整が廉価版なので弱く、注意
【静音性】ウィーンと空冷音がうるさい。
【サイズ】天井付けして気にならない程度
【総評】今のところ3年使い、年間で映画100本程度観ますが、元気に活躍してくれています。輝度も流石に落ちているのかもしれませんが、今のところ私自身が鈍いのか気づかない程度…
5国産に比べるとびっくりするほど安くて高性能です
明るさが凄いのでテレビライクな使用も余裕です
ただし調整機能も省いてコスト下げてる感じがあるので置き場所の融通はあまり効きません
静音性はそこそこ離れて音出すので気にならないですけど、それなりにしますね
国産の本格的な4Kが50万位になったら買いたいなーという事の繋ぎ購入なんですけど
無事にその役目は果たしてくれそうです
|
|
|
 |
|
516位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/23 |
2020/11/27 |
液晶(透過型3LCD) |
2700ルーメン |
〜フルHD |
16:9 |
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.61インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:309x107x278mm 重量:3.4kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ スクリーン付き:○ USB:○ 60インチワイド:1.76〜2.86m 80インチワイド:2.35〜3.82m 100インチワイド:2.95〜4.78m
- この製品をおすすめするレビュー
-
5リビングシアターにはこのシリーズで決まりです。
TW5750に80インチのモバイルスクリーンを同梱したモデルです。22年末現在TW5750より安くなっていてお買い得ですね。
【デザイン】
オフィス向けプロジェクターのような外観です。まあ実用的なガジェットと思えばどうと言うことはないですね。
【発色・明るさ】
明るさが2700lmと明るいので、リビングシアター用途にも使えます。3LCD式なので、色も鮮やかできれいですね。
【シャープさ】
フルHDパネル3板式なので、十分にシャープです。台形補正等を多用するとその分解像度が落ちますので注意が必要です。
【調整機能】
必要十分に備わっています。レンズシフト範囲も広いですね。
【静音性】
2700lmのプロジェクターとしては十分静かです。
【サイズ】
2700lmの割には小さいと思います。
【総評】
同梱スクリーンはとても簡素な作りで、幕面は丸めて袋に入っているだけですので、設置時や収納時に手で巻かなければなりません。スタンド等もワンタッチで開いたりせず基本は手でセットアップするので面倒くさいです。
本機は明るさが2700lm、フルHDの解像度なので、コントラストだの、黒が浮いてしまうだのうるさいことを言わなければ非常に実用的な構成で、コントラストを詰める意味のないリビングシアターや店頭での客寄せデモなどに最適です。値段もとてもハイコスパと言えます。
ただ部屋を暗くして映画などを見ると、明るいだけにそれなりに黒が浮いてしまいます。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/11/ 1 |
2017/9/22 |
DLP |
3800ルーメン |
VGA〜WUXGA |
16:9 |
○ |
|
【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.65インチ 最大表示色:10億7300万色 騒音レベル:39dB 幅x高さx奥行:314x88x224mm 重量:3kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ スピーカー搭載:○ RGB(VGA端子):○ S端子:○ コンポジット:○ 40インチワイド:〜1.3m 60インチワイド:1.4〜1.9m 80インチワイド:1.9〜2.6m 100インチワイド:2.4〜3.2m
|
|
|
 |
|
516位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2022/3/ 4 |
2022/3/18 |
DLP |
3000ルーメン |
〜フルHD |
16:9 |
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.65インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:405x99x283mm 重量:5.7kg タイプ:据え置き 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ 60インチワイド:1.727〜2.072m 80インチワイド:2.302〜2.763m 100インチワイド:2.878〜3.454m
|
|
|
 |
|
234位 |
-位 |
4.50 (2件) |
77件 |
2023/6/27 |
- |
DLP |
1800ルーメン |
4K |
|
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:245x173x208mm 重量:4.53kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 ゲームモード:○
【特長】- 1800 ISOルーメンの明るさとALPDレーザー光源を備えた4Kホームプロジェクタ。40〜200型の投影画面で会議や講義、映画やスポーツ観戦などを楽しめる。
- HDR 10に対応し、鮮やかな色彩を表現。オートフォーカス、自動台形補正、自動画像適応、自動障害物回避、AI輝度調整などで簡単にセットアップできる。
- Dolby AudioおよびDTS-HDに対応した2つの10Wスピーカーを搭載。有線またはワイヤレスでさまざまなデバイスとの接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大満足
viewsonic PX-747 4Kからの買い替えです。
知名度が全くないメーカーで不安もありましたが、海外Youtubeを参考にLEDではなくレーザーということで、決断しました(2年の交換保証と返金対応期間が長め)。
設定メニューが分かりにくいのは難点ですが、映像に対する満足度は、この価格なら大満足です。
実写版【沈黙の艦隊】が、PX-747では海中シーンがほとんど再現されませんでしたが(スクリーンは使ってます)、液晶TVに匹敵し、さすがレーザーというところでしょうか。
あとは、映像が劣化せず、長く使えれば、ですね。
4買って悔いなし
外国YouTuberなどの比較動画などを参考にして意外と良さそうでしたので購入してみました。
日本での販売は昨年の8月からとの事で全く知らないメーカーでしたが製品が良さそうなので購入しました。
メールでの応対も良くリアル4KはDLPの画素ずらしの4Kであると正直な返事をいただき納得しました。
◎購入してよかった点
画面の明るさが段違いに明るいそして色の純度が高く鮮やかです。この画像は買って設置してみないと判らないと思います。4KHDRの息をのむ美しさYouTubeの4Kで堪能できます。
コントラストは明るい分はっきりとは映りますが暗部の深みはDLPではこの程度なのかな。
ファンの音がほとんど判らない程静かです。
BenQプロジェクターを使っている時はうるさく感じました。
ピント調整、台形補正が自動であり、リモコンでの手動調整でさらに細かく正確に合すことができる。
◎残念な点
梱包の箱の豪勢なこともっと普通の箱でよいので価格を抑える様にしてください。
リモコンが陳腐すぎる。もう少し高級感のあるものにしてください。購入すれば5990円でしょ。
プロジェクター本体で操作一切できない。電源のみ。リモコンが壊れたら調整動作できない。
取扱説明書が簡単すぎて判らないし意味不明の事あり。
天吊りにて使用しましたがちょっと設置に苦戦しました。調整足外して四ケ所ビス止め出来ます。
とにかく設置して、画像を見れば苦労は吹っ飛ぶね ほんとに綺麗です。実感でした!!!
|
|
|
 |
|
396位 |
-位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2024/5/30 |
2024/6/下旬 |
DLP |
900ルーメン |
フルHD |
|
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.33インチ 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:165x191x187mm 重量:2kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 片手で持ち運べるコンパクトサイズながら900ANSIルーメンの明るさを備えた、3色(RGB)レーザー光源を採用したGoogle TV搭載プロジェクタ。
- 独自開発したLSRがスペックルノイズを低減。LSRを上下左右に不規則に振動させることで、97%以上のノイズ除去に成功。
- 上下に動かせるジンバル一体型デザインにより、前モデルに比べてリアルタイム台形補正速度は45%、オートフォーカス速度は54%アップ。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5一万円台のプロジェクターから買い替え
【デザイン】
良き
【発色・明るさ】
明るい
【シャープさ】
良き
【調整機能】
良き
【静音性】
静か
【サイズ】
良き
【総評】
100インチスクリーンで投影していますが、室内暗くすればめっちゃ綺麗です。
51Kひとり暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び 完結かも?
色々使ってEF-11にしばらく落ち着いていました。
予算抑えめならば未だに一択の神機です。(光源時間がわかるので光源時間の少ない中古5万円台を想定。その予算では断トツ驚愕の映像美です)
ステップアップにあたり今回はいくつかお試しました。
本機のほかに、JMGOとAnkerの最上位モデルです。
今までのプロジェクター生活でわかったことは、
テレビ番組(ドラマ/ニュース/バラエティ)は巨大画面で見ても合わん。疲れるだけ。
巨大画面で見てアガるのは映画/ライブ/スポーツだけ。暗い部屋でのプチ贅沢に収まるということ。
テレビとして使えないなら明るい部屋での視認性は宝の持ち腐れ。
あと素人としては1Kの部屋にスクリーンはやっぱ無理。邪魔。悪目立ち。白壁だったら4Kは宝の持ち腐れ。
そして見比べてみて新発見がありました。
性能が上がりすぎると映画の味がしなくなってくるのです。
簡単にいうと、テレビでみる映画って映画の味がゼロですよね。それです。
テレビほど無味じゃないけど、テレビに近づきすぎると映画の味がしなくなってく。
新発見でした。
専門家のレビューだと"暗室で比べても明所暗所の表現力が凄い"とか書きますが、ド素人が映画見て気になっちゃうのは明所暗所の表現力よりも、映画味のほうでした。
あとやはり1Kの日常には5キロの家電のカタマリは、"存在感オーバー"でした。
デカくて重くて2,30万円もする"腫れ物"が割と高い位置に存在する1K日常生活、これは間違いなくストレスです。まじ重要。
使わない時間のほうが圧倒的に多いことを絶対に忘れちゃいけない。
N1Sが丁度良かったのです。明るさ・映画味も、コンパクトさも。
もちろん3色レーザーは神機の単色レーザーの映像より2枚上手でした。
音も良かったです。過度な期待をしなければ"やるじゃん"てきっとなります。
周りを気にしつつ&そこそこの迫力で&セリフもよく聞きたい、となると本当に丁度良い。
(余談1)
N1S専用のごとき(笑)、最高の台をみつけたので共有します。
山崎実業プランタースチールスタンド。Amazonだと「B0CPSLHLND」
白黒ありますよ、上:耐荷重2kg、下:耐荷重5kg、Yahooの方が安かった。
3本柱で立ってるように見えますがそうではなく、底面キャスター4つです。
・デスクやテーブルと同じ高さ70cm →ベストの高さ
・円形25cm →まったく邪魔にならない
・キャスター →N1Sスタンドにない横回転を補える。邦画のときは50cm前進で洋画のサイズ感に近づけたり。あと掃除とか天井投影地点へ移動とか。めっちゃ便利。
(余談2)
作りの関係でHDMI入力で天井投影だと、普通のL字では無理。タイトなL字があるのでご紹介。Amazonだと「B0D31DVPTD」など。
(余談3)
お試しレンタルなどの際、おすすめの映画はアマプラのイコライザーファイナルです。
HDR作品ですし、暗い場面が多いし、舞台となるシチリアの街は白いしで、確認にはうってつけだし作品も面白いです。
以上、1Kひとり暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び、ご参考になれば幸いですが、ご自身で実際にお試しくださいね。
(参考)
アマプラ感謝祭で11.9万円でゲットしました。
プチ贅沢の高額な壊れ物に15万20万はあり得ないと過去に語りましたが、それは本機で確信に変わりました。本機が11.9万ならもう絶対これでいいじゃん、て思います。
素人おひとり様なら本機をビッグセールでゲットするのが正解です。
|
|
|
![Nebula Cosmos Max D2150512 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
644位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/1/30 |
2021/12 |
|
|
|
|
|
|
【特長】- 4K UHDを採用し、Dolby Digital Plusを搭載したスマートプロジェクタ。最大150型の大画面、1500ANSIルーメンの明るさに対応する。
- 4つの10Wスピーカーにより、クリアで深みのある音質を提供。自動垂直と手動水平補正に対応し、斜め方向からでも映像を投影できる。
- Android TVの搭載により、Amazon Prime VideoやNetflixなど3600以上のアプリからエンターテインメントを提供する。
|
|
|
 |
|
463位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/26 |
2026/3/26 |
DLP |
4000ルーメン |
VGA〜WUXGA |
16:9 |
○ |
|
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.65インチ 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:29dB 幅x高さx奥行:286x116x216mm 重量:2.9kg タイプ:据え置き 3D対応:○ 短焦点:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) 60インチワイド:0.66m 80インチワイド:0.88m 100インチワイド:1.1m
|
|
|
![Dangbei DBOX02 Pro [ダークグレー]](https://www.sofmap.com/images/product/medium/6971974622144.jpg) |
|
573位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/7/ 1 |
DLP |
2000ルーメン |
4K |
|
○ |
|
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:262.6x246.8x215.6mm 重量:4.8kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 ゲームモード:○ USB:○
|
|
|
![FORESIGHT VIEW CX-F1-NB [KNOWLEDGE NAVY]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331883.jpg) |
|
573位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/2/10 |
2021/3/19 |
DLP |
2000ルーメン |
〜WUXGA |
16:10 |
○ |
|
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 パネルサイズ:0.65インチ 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:215x43x152mm 重量:1.1kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) 40インチワイド:1〜1.24m 60インチワイド:1.52〜1.88m 80インチワイド:2.04〜2.51m 100インチワイド:2.56〜3.14m エコマーク:○ 認定番号:20 145 023
【特長】- A5サイズで手軽に持ち運べる小型プロジェクタ。明るさ2000lm・WXGA解像度で、部屋の照明を消すことなく大画面での投映に対応する。
- 最短投映距離は0.75mで、投映画面サイズは30〜300型まで対応。上30度(自動)、上下30度、左右30度(手動)の台形補正が可能。
- 電源接続とPC接続の最短2ステップで投映を開始できる。起動時間は最短5秒と、出席者を待たせずスピーディーに会議を始められる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3小型で明るくすぐ点くプロジェクター、HD解像度が弱点
カシオの法人向け貸し出しプランで視聴できました。
本機は0.65型1280x800画素DLP使用のレーザー&LEDハイブリッド光源採用のプロジェクターです。メリットは点灯が速いこと、水銀不使用を謳っておりこれは環境省のHPでも取り上げられています。
解像度が低いのでオフィス用のデータープロジェクターとしては向かないと思うのですが、貸し出しは法人のみとかちょっとちぐはぐです。
【デザイン】
赤色ボディが印象的ですが、オフィス機器としても家庭用としてもちょっと目立つかなと思います。ただプロジェクターとしてはかなり小型ですので、さほどデザイン的にうるさくは無いかなと思います。
【発色・明るさ】
明るさは2000lmあるので十分です。色合いもまあDLP標準的な感じで、原色がくすんで見える傾向にはありますが、まあこんなものかと。
【シャープさ】
1280x800画素なので、シャープとは言い難いです。ビジネス用としてはビジネス向けビデオを上映する程度、家庭でもDVD上映程度ということになります。
【調整機能】
100インチスクリーンで投射距離2.56mなので結構短焦点ですね。
【静音性】
ファンノイズは比較的静かです。
【サイズ】
筐体は小さく、重さも1.1kg程度なので、プレゼン用途として持ち運びも可能となるサイズですが、15型程度の液晶モニターを持ち歩くのとどっちがいいというと、手軽さではやはり液晶パネルかなと思います。
【総評】
速攻点灯してすぐ投射が始められる点が大きなメリットと言えますが、解像度が中途半端なので用途は限定されると思います。
|