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明るい順暗い順 |
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145位 |
-位 |
5.00 (5件) |
78件 |
2017/8/ 8 |
2017/8/30 |
液晶(透過型3LCD) |
3100ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:15000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:VGA〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:302x87x249mm 重量:2.7kg タイプ:据え置き Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 60インチワイド:1.35〜1.64m 80インチワイド:1.81〜2.19m 100インチワイド:2.27〜2.75m
【特長】- フルHD液晶パネル搭載。ブルーレイなどのフルHD映像ソースの高精細画像も投写できるプロジェクター。
- 「ピタッと補正」(ヨコ台形歪み補正/タテ自動台形歪み補正機能)により、斜め横から投写した際の台形歪みも補正してくれる。
- 6畳間(3.6m×2.7m)程度のスペースでも投写距離約2.3mで100型の大画面シアターを実現可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もう完成された機種。
ここの皆さんのレビューを信用して本当に良かったと思います。
現在家電量販店にはスペースの関係か、高額モデルとビジネス用モバイルモデルしか展示していないので、実際に投影画面を見ないで購入する事に不安がありましたが、正解でした。
この価格でこれだけの明るさ、画質、操作性を出してくる日本メーカーは本当凄いと思います。店舗で4Kも見ましたが、私にはHDとの差は分かりませんでした。それだけこのモデルが優れている証拠だと思います。ある意味
暗くした室内では明る過ぎて目に悪そうなのと、作品によってはあまり明るく過ぎると立体感がなくなる感じがする為、明るさを落としたモードで見ています(特にCGアニメは眩しいくらいです)昼間でも十分な明るさがあるのでテレビ代わりとしても使用出来ると思います。
後続機のEH-TW750がそろそろ出る様ですが、3100lmから3400lmになった以外の変化は無いマイナーチェンジの様ですし、2〜3万もプラスして後続機を買う意味があるのか?と現状思います。私なら差額でサラウンドスピーカーバーでも購入して音をグレードアップさせると思います(笑)
(恐らく3000lm帯での300の差は見た目には分からないはずです)
仕事でもプライベートでも文句無く使える十分なスペックと画質なので、これからどんどん活用していきます!
5フルHDが最低ライン
ビジネス用プロジェクターの解像度の向上はスローペースで,3年前に買ったEB-W420と同じ1280x800ドットのEB-W05が今でも良く売れているようです.しかし液晶モニターでは1920x1080ドットのフルHDが最低ラインになっているので,プロジェクターでもフルHDは欲しいです.SVGA(800x600ドット)のプロジェクターがいまだに新品で売られているのは意味わかりません.EB-W05とこのEH-TW650(フルHD),1920x1200ドットのEB-U42の三機種を候補に挙げましたが,EH-TW650を買いました.
映してみると,1280x800比で二倍以上のドット数があるため画面が精細ですし,他の機種に比べて広角レンズを装備しているため映写距離が短くても大きめに映りますし(ただしズームが1.2倍しかないのであまり調節はできない),買ってよかったです.あと2万円足せばU42が買えたと思えば未練は残りますが.何年か後にまた買うときはU42以上のを買いたいです.
EB-U42より上はEB-990Uになりますが,入力端子が増えることと1.6倍ズームで望遠側に伸びているくらいで,僕の使い方ではあまり利点がないようです.
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96位 |
-位 |
4.64 (8件) |
269件 |
2017/8/ 8 |
2017/8/30 |
液晶(透過型3LCD) |
2500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:60000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:VGA〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:309x107x278mm 重量:3.5kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) MHL:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ 60インチワイド:1.76〜2.86m 80インチワイド:2.35〜3.82m 100インチワイド:2.95〜4.78m
【特長】- フルHD液晶パネル搭載。ブルーレイなどのフルHD映像ソースの高精細画像も投写できるプロジェクター。
- 2500lmの明るさで、部屋の照明を落とさずに映像投影が可能。60000:1コントラスト比により細部まで鮮明に映し出せる。
- 6畳間(3.6m×2.7m)程度のスペースでも80型や100型の大画面投写が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分
【デザイン】
家庭に置いておいても違和感なく、普通で良いです。
【発色・明るさ】
色の鮮やかさや、明るさは十分だと思います。夕方以降に部屋であれば一番暗い設定で使用してまったく問題ないです。明るくすれば日中でも見れますが、ファンが五月蠅くなるのと、熱くなるのでやっぱり暗いほうがおすすめです。
【シャープさ】
ピントを合わせるととてもきれいです。
【調整機能】
少し斜めから写しても補正できて良いです。
【静音性】
シネマモードなら静かです。
【サイズ】
ちとでかいですがこんなもんでしょう。
【総評】
友人に勧められてこの機種にしましたが、初心者には十分すぎるくらいの性能です。海外の知らないメーカーの機種を買うくらいならこの機種の良い中古を買ったほうがいいと思います。(中古で買いました)
5天井吊り
リビングの点検口から電源とHDMI延長ケーブル通しAmazon Fire TV Stick 4Kを接続しました。DiXiM Play Fire TV版購入しホームネットワークでnasne Blu-rayレコーダー TV HDDへDLNA接続しております。nasneのチューナーでTVも観れますので便利です。日中斜光カーテンで無くても十分綺麗な映像を楽しめます。安い〇華製のLED6500ルーメンなどのプロジェクターとは、比較にならない明るさです。
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![HT3050 [パールホワイト×ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000834226.jpg) |
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458位 |
-位 |
5.00 (4件) |
52件 |
2015/12/ 1 |
2015/11/27 |
DLP |
2000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:15000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:29dB 幅x高さx奥行:380.5x121.7x277mm 重量:3.6kg タイプ:据え置き 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ RGB(VGA端子):○ コンポーネント:○ コンポジット:○ 60インチワイド:1.51〜1.97m 80インチワイド:2.02〜2.63m 100インチワイド:2.53〜3.29m
【特長】- 最適な色を利用して正確で高品質な画像を引き出す「CinematicColor テクノロジー」採用のホームシネマプロジェクター。国際標準規格Rec.709に対応。
- はっきりとした黒を作り出すハイコントラスト技術によりディテールまでしっかりと再現。オーディオ技術「CinemaMaster Audio+」で低音を高める。
- 2.5mほどの短距離で100型の大画面を投影でき、「垂直レンズシフトアシスト」で画質を犠牲にせず画像を上下に移動できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格帯でホームシアター機を狙うならコレと言える
ここ数年、自宅では廉価なビジネスプロジェクターでカジュアルに映画を楽しんできましたが、欲が出てきて「色」と「黒」がもう少しちゃんとしたプロジェクターが欲しくなり、CinePrime HT3050が小遣いで手の届くところまで降りてきてくれたので衝動買いです。
購入に先立って、見た目が同じの CineHome HT2050 で映画を鑑賞する機会がありましたが、その時は「これで全然いいじゃない」と思いました。
しかし直後にHT3050を手に入れると、より色が濃く深く、しかし色が沈み込むことなく鮮やかで、メリハリのある画質にちょっと感動しました。
映画を見るのであれば断然HT3050の方がおすすめです。
10数万の価格帯は樹脂レンズ構成になったプロジェクターが多い中で、HT3050は光学系がすべてガラス製というのも、うれしいこだわり設定ですね。
これで上下のレンズシフトがあと40%ぐらい動いてくれたら、見た目良く天吊りできるんだけどなぁ。
【デザイン】
個人的には反射の少ない黒っぽいのが好きですが、これは仕方がないですね。
ゴールドフェイスで高級感はありますよ。
インテリアとしてプロジェクターを見るために買う訳ではないので、どんなデザインでも気になりません。
【発色・明るさ】
前述の通り、色にこだわっているRGBRGBホイールの機種だけあって、なかなか良い発色だと思います。
赤がちゃんと赤で、黄色がちゃんと黄色です。
暗部もチューニングされているようで、DLPらしく黒の階調の不足感は若干見られますが、被写体はちゃんと見えています。
もちろんその実力を発揮させるためにも部屋をできるだけ暗くするのが重要です。
明るさは2000lmと、輝度が売りなモデルではありませんが、実際に暗室で投影してみると3000lm前後のビジネスモデルと同等に感じます。
これはどこかで読みましたが、ビジネスモデルは白は明るいが色が薄いため、スペック上の明るさより暗く感じ、ホームシアターモデルは色が明るく濃く出るため実際の数値より明るく感じるのだそうです。
使う時はいつも暗室状態なのですが、常時エコモードでも私には眩しいくらいです。
【シャープさ】
端から端までちゃんとピントが合います。
テストパターンで見ると、左右の端近くで色収差が若干出ますが、映像ではわかりません。
さすが全ガラス光学系を謳うだけあって、DLPらしい繊細でシャープな画がそのまま再現されています。
【調整機能】
かなり細かくRGB各色の調整項目があります。
既存モードは色が正確に調整された「Rec.709モード」、明るさを優先した「Brightモード」、鮮やかさを強調した「Vividモード」、ほか「Gameモード」、「3Dモード」など、手軽なプリセットがあり、自分のお気に入り設定を保存できるユーザーモードも2つ用意されています。
HT3050に関しては、工場出荷時にキャリブレーションされているので、映画を見るならごちゃごちゃ触らず「Rec.709モード」の電球モードだけ指定するのが一番手軽です。
難点としては、この価格帯の他機同様、レンズ側でのシフト調整はそれほど幅がありません。
上下方向のレンズシフトができますが、範囲は10%程度で100インチなら、最小62mm、最大187mmと、上下125mm程度しか動きませんので、設置性を広げるためというより微調整のレベルです。
固定運用の人にはあまり関係ありませんが、壁スクリーンで頻繁に移動させる人には、あるのとないのでは手軽さが全く変わるのがレンズシフトですね。
デジタル台形調整(キーストーン)は上下左右に調整が可能で、これはかなりの調整幅があります。
【静音性】
ランプが標準モードではファンの音が多少大きく感じます。
ただ、これも高級機に比べたらという話で、この価格帯のDLPプロジェクターとして考えれば、標準モードでも静かな方です。
大きなファンで風量を増しているのか、小型機によくあるブーンというような耳障りな音ではなく、低音系の音で耳障りには感じません。
ランプを省エネモードにすればファンの音はほぼ無視できます。
吸排気は、テーブル置きの場合は本体向かって右側から吸気して左側から温風が出ます。
寒い冬にはヒーター代わりになりますが、夏場に排気側にいたらサウナでしょう。
【サイズ】
FHDであることを考えても大きいです。
ガラスレンズの影響もあるのか、同クラスのビジネス機より+1s以上重く、幅は10cm以上大きくなります。
でも上級クラスの3板反射液晶の10kg級に比べたら玩具のような軽さです。
軽さとコンパクトさは単板DLPならではですね。
発売当初の15万円超えなら悩みどころもありますが、今の10万円以下の価格を考えると、最良の選択ではないでしょうか。
うちは結果的に買って大正解で、リビングに集まり上映会を楽しんでいます。
5距離が近くても大きく綺麗に映ります!
個室(六畳ほど)で壁に投影してもくっきり、大きくみやすく満足です!これからは色々とTVとは違った気分で観賞できます!
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![MW632ST [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000811173.jpg) |
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542位 |
-位 |
5.00 (2件) |
15件 |
2015/9/10 |
2015/9/11 |
DLP |
3200ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:13000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:287.3x114.4x232.6mm 重量:2.6kg タイプ:据え置き 3D対応:○ 短焦点:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ MHL:○ RGB(VGA端子):○ S端子:○ コンポジット:○ 60インチワイド:0.93〜1.125m 80インチワイド:1.25〜1.5m 100インチワイド:1.563〜1.875m
【特長】- 3200lmの高輝度で、最大10人の参加者を収容する明るめの小会議室に適したプロジェクター。
- 2つのHDMIポートとMHL接続により、さまざまなAV機器、スマートデバイスとの接続が可能。自動的に縦方向の台形補正を行う「台形補正機能」を搭載。
- 電力の無駄をなくし電源投入待ち時間を短縮する「BenQ エコサイクルシステム」、ランプ寿命最大10,000時間を実現した「ランプセーブモード」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MH550と同時に購入しました。
MH550と同時に購入しました。
DLPならではの発色の良さ、黒の締まり、コントラストの高さ、鮮明さに非常に満足しています。
今回は10mの24金メッキのHORIC製HDMIケーブルでAV機器とプロジェクターを接続しましたが、最初は信号は検出されても映像が映らず焦りました。
原因は、HDMIケーブルとAV機器の接触不良で、何回かHDMIケーブルを抜き差ししたら正常に映りました。
本製品に搭載されている自動矩形補正機能ですが、あくまでおまけ程度の機能と考えていた方が無難かと思います。
自動矩形補正機能をONにしておくと、プロジェクターの上下の角度を変えた際に、ある程度の間隔で、画面の矩形を補正してくれるのですが、完全ではありません。
また、矩形補正機能と言っても、光学的に補正するのではなくDLP素子の有効解像度上で デジタル的に矩形補正を掛ける仕組みなので、プロジェクターが極端に傾いていると上下どちらかのピントがずれてしまいます。
MW632STはフルハイビジョンではありませんが、液晶方式のプロジェクターのようにドット間が格子状に目立ったりしませんので、映画鑑賞などにも差し支えない
画質だと思います。
映画館で見るのと同じくらい画面全体の色が引き締まっているので、さすがDLPだなーと感心しました。
レインボーノイズも特に感じられませんでした。
5明るい短焦点で色も鮮やか
初めて短焦点のプロジェクターを購入しました。レビューの記載がありませんでしたので、少し心配でしたが、実際に使用したところ全く問題がありませんでした。むしろ、予想外に明るいし色も鮮やかな印象でした。上下の補正も自動でしたので、やや上向きのスクリーンの調整も簡単でした。値段も手頃で買って良かったと感じました。
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315位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/8/31 |
2018/8/31 |
液晶(透過型3LCD) |
4000ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:LED光源 コントラスト比:50000:1(ハイコントラストモード)、500:1(通常) パネルサイズ:0.76インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7300万色 騒音レベル:38dB 幅x高さx奥行:425x151x449mm 重量:10.9kg タイプ:据え置き 短焦点:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) MHL:○ RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○
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861位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/23 |
2020/11/27 |
液晶(透過型3LCD) |
3400ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:16000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:302x87x249mm 重量:2.8kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ スクリーン付き:○ RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 60インチワイド:1.35〜1.64m 80インチワイド:1.81〜2.19m 100インチワイド:2.27〜2.75m
【特長】- フルHD(1080p)液晶パネルを搭載したホームプロジェクタ。色再現性の高い3LCDと3400lmの明るさで、部屋の照明を落とさずに映像を映し出す。
- 設置時の動きを感知し、縦方向のゆがみを自動的に補正する「タテ自動台形補正」と、横方向のゆがみを簡単に補正できる「ヨコ補正スライダー」を搭載。
- スクリーンミラーリングにも対応した無線LANを内蔵。スマホやタブレット、コンピューターの写真やドキュメントを無線LAN経由で本機から投写できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5100インチ2.3mショートスロー、3400lm、11万円台、お買い得
EPSONの定番16:9機TW5000シリーズに、大きめの水銀ランプを入れて光量アップした上位モデルです。フルHDパネル3板式の3LCD機です。
また本機は投射距離がTW5000シリーズより短くなっているので小さめの部屋でも大画面投射ができます。
TW5825が2700lmに対し、こちらは3400lmなので25%増しですが、TW750は発売から2年たっているので実売価格はほぼいっしょでお買い得です。
【デザイン】
いつもといっしょのエプソンデザインですね。オフィスプロジェクターと見分けがつかない特に工夫のないデザインです。
【発色・明るさ】
3400lmですのでリビングシアターに使っても明るさ十分です。発色は3LCDなのでとてもきれいで、DLP方式のように原色や肌色がくすんだりしません。ただ投射光量は大きいので暗い部屋で映画などを見ると黒浮きが気になります。
【シャープさ】
フルHDパネルなのでシャープな映像です
【調整機能】
投射距離が短いのがポイントです。本機は100インチスクリーン投影で最短距離2.3mになっており、TW5825の3mより70cm程度短いです。この差は大きく、6畳間でも100インチスクリーンが使えます。レンズシフト機能はありません。100インチの際に、レンズ光軸に対し画面下端が8cm低くなります。
上下や左右のキーストン補正を電子的にやる機能はありますが、これをやると画質はやや低下します。
【静音性】
最小28dBですので、光量を落とせば気にならない程度には静かです。リビングシアターなど明るい場所で投射光量を上げると、やや耳に付く感じですね。
【サイズ】
302mm×249mm×87mmなのでA4ノートくらいのフットプリントです。
【総評】
5000シリーズに比べて、高輝度3400lm、短投射距離、がポイントで、2700lm/3.3mのTW5825と同等価格なのでとてもお買い得です。
リビングシアターに最適な機種です。
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280位 |
-位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2020/10/23 |
2020/11/27 |
液晶(透過型3LCD) |
2700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:70000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:309x107x278mm 重量:3.4kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:1.76〜2.86m 80インチワイド:2.35〜3.82m 100インチワイド:2.95〜4.78m
【特長】- フルHD液晶パネル搭載を搭載したホームプロジェクター。色再現性の高い3LCDと2700lmの明るさで、部屋の照明を落とさずに映像を楽しめる。
- 「ヨコ台形歪み補正/タテ自動台形歪み補正」機能のほか、斜め横からでも直感的なレバー操作で画像補正できる「ピタッと補正」機能を搭載。
- 10Wスピーカーを内蔵。また、Bluetoothに対応しているので、スピーカーやヘッドホンなどに無線接続ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5新しい物はいいですね。
エプソン製プロジェクター、EH-TW6100 からの買い替えです。
技術の進歩は、素晴らしいですね。安くなって性能は向上しています。
後は、耐久性ですね。
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![ZenBeam L2 [ネイビー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001600861.jpg) |
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577位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/24 |
2024/1/26 |
DLP |
400ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:16.7M 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:132x172x132mm 重量:1.57kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HLG 短焦点:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.061m 60インチワイド:1.593m 80インチワイド:2.122m 100インチワイド:2.654m
【特長】- 1mの距離から40型の画面を投影できる短焦点レンズを搭載したプロジェクタ。大容量の内蔵バッテリーにより、最大3.5時間の再生が可能。
- 960ルーメンの明るさのLEDにフルHD解像度、4K対応。NetflixがプリインストールされたGoogle認定Android TVボックスが付属する。
- ジオメトリック自動補正により、水平・垂直方向の台形補正が可能。フォーカスセンサーの搭載により、自動で焦点を調整する。
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![Nebula Cosmos Max D2150512 [ブラック]](https://contents.kaago.com/contents/shop/arch8215/commodity/9700000008279_common.jpg) |
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861位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/1/30 |
2021/12 |
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【特長】- 4K UHDを採用し、Dolby Digital Plusを搭載したスマートプロジェクタ。最大150型の大画面、1500ANSIルーメンの明るさに対応する。
- 4つの10Wスピーカーにより、クリアで深みのある音質を提供。自動垂直と手動水平補正に対応し、斜め方向からでも映像を投影できる。
- Android TVの搭載により、Amazon Prime VideoやNetflixなど3600以上のアプリからエンターテインメントを提供する。
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![TH-100FP1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001142504.jpg) |
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637位 |
-位 |
3.43 (2件) |
0件 |
2019/3/25 |
2019/4/19 |
DLP |
2700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:2000:1(ランプ電力モード:[標準]の時) パネルサイズ:0.65インチ 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:326.6x363.7x334.3mm 重量:11kg タイプ:据え置き 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ USB:○ 60インチワイド:0.17m 80インチワイド:0.28m 100インチワイド:0.38m
【特長】- 超短焦点レンズの搭載により、投写面の近くにすっきり設置できるホームプロジェクター。壁からわずか17cmの距離から60型の映像を映し出せる。
- 高輝度2700lmの光源により、日中や照明を落とさない部屋でも明るい大画面で楽しめる。夜は部屋の明かりを落とせば、迫力の大画面が体感できる。
- ダブルウーハーに加えて低音を増幅するパッシブラジエーター2基を対向配置し、迫力ある重低音を実現。臨場感あふれるサウンドが楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5どんな生活空間でも活躍できるプロジェクター
利点
・投影距離が短いから一人暮らしの狭い部屋でも使いやすい。
・壁との投影距離がとても近くて置き場に困らない。使いたいときに、普段置いてある場所から動かさずに鑑賞を始められる。
・他社も少しずつ音響を意識したスピーカー一体型プロジェクターを出してきてはいるが、それらとは一線を画す音響性能。
・別途、スピーカーを購入する必要がなく、プロジェクターが壁に近いのでスピーカーの位置も聞こえやすい位置にある。
・個人的な意見だけどデザインが良い。
欠点
・輝度が低く明るい部屋では使えない。
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485位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/9/30 |
DLP |
4200ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:50000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:278x115.5x216mm 重量:3kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) 40インチワイド:1〜1.30m 60インチワイド:1.51〜1.96m 80インチワイド:2.02〜2.63m 100インチワイド:2.54〜3.29m
【特長】- レーザー光源採用の明るい画面と、小型・軽量化を両立したスタンダードモデルのプロジェクタ。
- 表示解像度はWXGA、明るさは4200lm(高輝度モード時)。長寿命な光源特性により、従来のランプ交換などにかかる手間と作業コストを軽減。
- ファンノイズが気にならない静音設計。垂直方向に360度投写できる「チルトフリー」に対応し、テーブル面や床面、天井に投写できる。
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![FORESIGHT VIEW CX-E1-NB [KNOWLEDGE NAVY]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331885.jpg) |
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511位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/10 |
2021/3/19 |
DLP |
2000ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 コントラスト比:20000:1(ブライトモード「オン」のとき) パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:215x43x152mm 重量:1.1kg タイプ:ポータブル 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) 40インチワイド:1〜1.24m 60インチワイド:1.52〜1.88m 80インチワイド:2.04〜2.51m 100インチワイド:2.56〜3.14m エコマーク:○ 認定番号:20 145 022
【特長】- 2000ルーメンの明るさでA5サイズのコンパクトボディを実現したプロジェクタ。専用バッテリーでも駆動するため、コンセントがない場所でも使用できる。
- 電源を入れるだけで、自動で台形補正する。投映面をさえぎる障害物がある場合でも、上下左右(各30度の範囲)に投映面の移動が可能。
- 最短2ステップで自動電源がONとなり、約5秒で投映を開始できる。投映サイズは30〜300型まで対応する。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/11/ 1 |
2017/9/22 |
DLP |
3800ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7300万色 騒音レベル:39dB 幅x高さx奥行:314x88x224mm 重量:3kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ スピーカー搭載:○ RGB(VGA端子):○ S端子:○ コンポジット:○ 40インチワイド:〜1.3m 60インチワイド:1.4〜1.9m 80インチワイド:1.9〜2.6m 100インチワイド:2.4〜3.2m
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577位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/ 4 |
2022/3/18 |
DLP |
3000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:800:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:405x99x283mm 重量:5.7kg タイプ:据え置き 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ 60インチワイド:1.727〜2.072m 80インチワイド:2.302〜2.763m 100インチワイド:2.878〜3.454m
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![H6815ATV [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588690.jpg) |
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250位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/11/24 |
DLP |
4000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜2.9m 100インチワイド:3.3〜3.7m
【特長】- 4K UHDに対応し、300型の大画面でスポーツ観戦やゲームなどを楽しめるAndroid TVボックス同梱のスマートプロジェクタ。
- 明るさ4000ANSIルーメンの高輝度設計により、日中の室内でもクリアな映像を映し出す。HDR 10対応で、より実物に近い映像を再現する。
- 独自の「Footballモード」を搭載。輝度、彩度、シャープネス、ガンマを最適化し、フィールドのグリーンやプレーヤーを鮮やかに投影する。
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![FORESIGHT VIEW CX-E1-RD [EXPRESSION RED]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331884.jpg) |
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861位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/10 |
2021/3/19 |
DLP |
2000ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 コントラスト比:20000:1(ブライトモード「オン」のとき) パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:215x43x152mm 重量:1.1kg タイプ:ポータブル 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) 40インチワイド:1〜1.24m 60インチワイド:1.52〜1.88m 80インチワイド:2.04〜2.51m 100インチワイド:2.56〜3.14m エコマーク:○ 認定番号:20 145 022
【特長】- 2000ルーメンの明るさでA5サイズのコンパクトボディを実現したプロジェクタ。専用バッテリーでも駆動するため、コンセントがない場所でも使用できる。
- 電源を入れるだけで、自動で台形補正する。投映面をさえぎる障害物がある場合でも、上下左右(各30度の範囲)に投映面の移動が可能。
- 最短2ステップで自動電源がONとなり、約5秒で投映を開始できる。投映サイズは30〜300型まで対応する。
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![Nebula Mars 3 D2333511 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457141/457141121/4571411211669/IMG_PATH_M/pc/4571411211669_A01.jpg) |
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212位 |
-位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2023/7/10 |
2023/8/ 8 |
DLP |
1000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:160x260x250mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 80インチワイド:2.1m 100インチワイド:2.65m
【特長】- 1000ANSIルーメンという明るさに加え、フルHD高解像度を実現したモバイルプロジェクタ。最大5時間の長時間再生ができる。
- iPhone 14を約10回以上充電できる給電機能や、あたりを照らすライト機能を装備。1台でエンタメから防災まで対応する。
- 「AI Image Adjust」搭載により、AIが周囲の環境光の明るさを察知して最適な輝度で投影。自動で垂直・水平方向の台形補正が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4アジャスト機能がさすが高価格帯
1万円台のプロジェクターは何台か使ったことがあります。
すぐに分かった違いは、スクリーンへのアジャスト機能です。自動的にスクリーンにフィットさせてくれます。安いプロジェクターでもオートアジャスト付きのものがありますが、あれはなんちゃってアジャストと思ってください。
テレビはスイッチOnですぐに視聴できますが、プロジェクターの場合は画面のアジャストや設定のメモリー機能がしっかりしていないと、使うたびに残念な思いをすることになります。
白のロールカーテンをスクリーン代わりに使っていますが、白っぽい映像だと織物の筋が見えてしまいます。これらくらいのモデルを使うなら専用のスクリーンを使うことが前提になると思います。
輝度は当然高いのですが、TV並みというところまではいきません。
安いプロジェクターと比較しても、驚くほどの違いは感じられませんでした。
もともとの解像度が4kではなくハイビジョン画質なのですが、プロジェクターならさほど違いは見分けられないのではないでしょうか。
アンドロイドOSで作動します。アプリを利用しますが、NETFLIXはそのまま使えずNebulaアプリ上で使う仕様なのがちょっと残念です。インストールのときに位置情報をNoにしたらNETFLIXが起動せず、やり直しもできませんでした。
しかし、Amazon FireTV Stickなどを使うならそうした制約もありません。
大容量のバッテリーはいざというときに頼りになる容量です。
ファンの音はそれなりにしますが、内蔵スピーカーがよく出てきています。
本体から出る大きい音で使ってみるとあまり騒音は気になりません。
75インチTVも使っていますが、プロジェクターの良いところは映画館で見ている感じがすることです。
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511位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/11 |
2024/11/21 |
DLP |
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1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:55dB 幅x高さx奥行:210x86.2x135mm 重量:1.2kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) USB:○
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![FORESIGHT VIEW CX-F1-RD [EXPRESSION RED]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331882.jpg) |
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334位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/2/10 |
2021/3/19 |
DLP |
2000ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 コントラスト比:20000:1(ブライトモード「オン」のとき) パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:215x43x152mm 重量:1.1kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) 40インチワイド:1〜1.24m 60インチワイド:1.52〜1.88m 80インチワイド:2.04〜2.51m 100インチワイド:2.56〜3.14m エコマーク:○ 認定番号:20 145 023
【特長】- A5サイズで手軽に持ち運べる小型プロジェクタ。明るさ2000lm・WXGA解像度で、部屋の照明を消すことなく大画面での投映に対応する。
- 最短投映距離は0.75mで、投映画面サイズは30〜300型まで対応。上30度(自動)、上下30度、左右30度(手動)の台形補正が可能。
- 電源接続とPC接続の最短2ステップで投映を開始できる。起動時間は最短5秒と、出席者を待たせずスピーディーに会議を始められる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3小型で明るくすぐ点くプロジェクター、HD解像度が弱点
カシオの法人向け貸し出しプランで視聴できました。
本機は0.65型1280x800画素DLP使用のレーザー&LEDハイブリッド光源採用のプロジェクターです。メリットは点灯が速いこと、水銀不使用を謳っておりこれは環境省のHPでも取り上げられています。
解像度が低いのでオフィス用のデータープロジェクターとしては向かないと思うのですが、貸し出しは法人のみとかちょっとちぐはぐです。
【デザイン】
赤色ボディが印象的ですが、オフィス機器としても家庭用としてもちょっと目立つかなと思います。ただプロジェクターとしてはかなり小型ですので、さほどデザイン的にうるさくは無いかなと思います。
【発色・明るさ】
明るさは2000lmあるので十分です。色合いもまあDLP標準的な感じで、原色がくすんで見える傾向にはありますが、まあこんなものかと。
【シャープさ】
1280x800画素なので、シャープとは言い難いです。ビジネス用としてはビジネス向けビデオを上映する程度、家庭でもDVD上映程度ということになります。
【調整機能】
100インチスクリーンで投射距離2.56mなので結構短焦点ですね。
【静音性】
ファンノイズは比較的静かです。
【サイズ】
筐体は小さく、重さも1.1kg程度なので、プレゼン用途として持ち運びも可能となるサイズですが、15型程度の液晶モニターを持ち歩くのとどっちがいいというと、手軽さではやはり液晶パネルかなと思います。
【総評】
速攻点灯してすぐ投射が始められる点が大きなメリットと言えますが、解像度が中途半端なので用途は限定されると思います。
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![Dangbei DBOX02 Pro [ダークグレー]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/71974/6971974622144.jpg) |
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265位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/7/ 1 |
DLP |
2000ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:262.6x246.8x215.6mm 重量:4.8kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:自動/手動 ゲームモード:○ USB:○
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347位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/4/18 |
DLP |
3600ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:296x120x250mm 重量:2.8kg タイプ:据え置き 3D対応:○ 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動) MHL:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ 80インチワイド:0.844m 100インチワイド:1.055m
【特長】- スマホ、タブレット、ノートパソコンの画面を瞬時にスクリーンに映せる、接続が簡単なワイヤレスプロジェクタ。3600ルーメンの高輝度で、解像度はWXGA。
- マルチデバイス (Windows、Mac、iPad、Chromebook)に対応。社内LANのアクセスポイント経由の接続が可能。
- 80型の大画面を約85cmの距離から投写できる短焦点モデル。PCで作成した資料など、USBメモリーにあらかじめ資料を入れておけばPC不要で投写できる。
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![LX-UH1 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001049833.jpg) |
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221位 |
-位 |
3.29 (5件) |
228件 |
2018/4/25 |
2018/5/中旬 |
DLP |
2000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:100000:1(ダイナミック) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:333x135x331.5mm 重量:4.8kg タイプ:据え置き 4K:e-shift HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ RGB(VGA端子):○ 60インチワイド:1.8〜2.88m 80インチワイド:2.4〜3.84m 100インチワイド:3〜4.8m
【特長】- 0.47型DMDを搭載。高精細な4K映像を映し出す最大輝度2000ルーメンの家庭用プロジェクター。
- 左右±23%、上下±60%の可動域の広いレンズシフトと1.6倍ズームを搭載。さまざまな設置環境にも対応できる。
- HDRで収録されたコンテンツを、より鮮明に投映可能。HDR10に加え、今後、放送などで採用されるHLG(ハイブリッド・ログ・ガンマ)にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DLA-X30から買換
X30から買換。
X30はノイジーでしたがUH1はノイズは殆ど無く黒浮きが心配でしたが奥行きのある映像でした。
レインボーノイズは自分では見えなかったから良かった。
4環境・視聴内容により評価が分かれる製品
◎視聴環境
スクリーンはオーエス掛け軸型ビーズ式120型、ゲイン2.4%(10年程前のスクリーン)。専用ルームですが、暗闇は嫌いなので視聴場所だけ通常の明るさにしてスクリーン側をできるだけ暗くしています。部屋全体としてはリビングより気持ち暗い程度です。視聴内容は90%以上は地上波・BS・CSの音楽番組で、たまに音楽ブルーレイディスクを見ます。ですから、ほとんどが明るい照明のもとで映し出された番組を見ています。
以下の感想はSONY VPL-HW50ESと比較した内容を記載しています。なお、SONY VPL-HW50ES を50ES、ビクターLX-UH1をUH1と略します。
◎デザイン
デザインにはこだわりません。
◎発色・明るさ
50ES(ランプ使用時間850H)と比較ですが、UH1の輝度が高いせいか、白が50ESよりリアル50ESに比べ色がこってりとした印象だが、コントラストは低いので夜景の空が50ESより薄い黒になる。明るさは余裕があり、明るい画像を最も得意とする。通常はエコモードで充分。動きのゆるやかな映像は良いが、ライブ映像などカメラがパーンする映像は50ESよりブレが大きい。よく言われるレインボーノイズは時々見えます。ただ、気にするとついつい探してしまうので気にしないようにしています。
◎シャープさ
高輝度のため、明るいライブ映像では抜群の精細感を感じる。やはり4KPJを購入する理由は第一に精細感の向上です。(SONY VPL-VW245はさらに精細であることを店舗で確認済。)スタジオ等で計算された明るい照明の下では明るく解像感のある満足の映像です。大型の液晶テレビを見ている状態に近いですが、あくまで明るいシーンでの感想です。
◎調整機能
50ESはスクリーン中央が中心点であったが、UH1のデフォルトが画面下部又は上部のため、かなりレンズシフトを調整したが特に問題はなし。我が家は物理的に床又は天井には設置が困難なので、広いレンズシフトがないと無理ということでこの機種にしました。また、50ESの画調が好きなので50ES近づけるため、テレビ放送等の音楽番組はUH1の設定を基本は次のとおりとしたが、放送あるいは音楽ブルーレイディスクによって変えていて、今だに定まらない。
ランプモード ⇒ エコ
ピクチャーモード ⇒ ナチュラル
超解像 10
明るさ 50
コントラスト 45
色の濃さ 5
色合い 51
シャープネス 10
※映画は比較的暗い場面が多いため、コントラストをかなり上げないと50ESのような画にはならない。
◎静音性
頭上50cmで50ESよりややランプ照射の運転音が大きい程度であるが、視聴中はそれほど気にならない。しかし、当初、アイリスの関係か、場面・明るさが変わらなくてもしょっちゅう(1曲の間に何回も)コリコリ(・・・・)・ギコギコと音がして、音楽番組の音量をかなり上げても、はっきり聞こえて気になってしかたなかったが、数日でこの雑音がなぜか聞こえなくなった。ただし、起動時などは似たような音はする。(メーカーに相談したら自動アパチャーの設定がデフォルトで高になっているので、オフにすれば改善されるとのことであったが、高のままであっても音が消えた。)
◎サイズ
サイズは小さく、とにかく移動しやすく、圧迫感がなく扱いやすい。
◎その他
・マニュアルがCDデータとなっているが、やはり説明書がほしい。
・リモコンは上下左右のボタンが押しずらい。
・4KPJの特徴なのか、起動時間(出画時間)は50ES⇒31秒、UH1⇒61秒とかなり遅い。
・交換ランプの価格がもう少し下がらないと、多少高くてもレーザー方式の機種に気持ちが傾きそう。
◎総評
良い面、悪い面もあるがこの価格でこの機能ということで、個人の環境、視聴方法で評価はおおきく異なってくると思われる。自分みたいにやや明るい部屋で、大きい液晶テレビ的に見たい人にはある程度満足のいく映像だと思うが、ライブ映像等で画像のブレが気になるので、今後改善してほしい。なお、映画を映画館なみに近づけて映像を見たい人には不向きかなと思われる。
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250位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/9/16 |
2020/9/25 |
液晶(透過型3LCD) |
4000ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:16000:1(オートアイリス使用時) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:309x90x282mm 重量:3.1kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ エコマーク:○ 認定番号:20 145 009
【特長】- フルHD解像度で4000lmの明るさを持つビジネスプロジェクター。90〜100型の大画面に対応し、広めの明るい会議室や教室でも利用できる。
- 無線LAN内蔵で16Wスピーカーを搭載。背面には2系統のオーディオ端子に加え、マイク端子や有線LANなど豊富なインターフェイスを備える。
- 「タテ自動台形歪み補正」や「スライド式ヨコ台形補正」など画像のゆがみを補正する「ピタッと補正」によって設置場所の自由度を確保。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5人生最後の水銀灯プロジェクタになるのかな?
職場の会議室用に購入
光源が水銀灯なのでメンテナンスが必要ですがレーザーはまだ高いのでコスパ重視でこちらをチョイス!
【デザイン】
外観からエプソンとわかるデザインを踏襲
操作パネルもエプソンに慣れてれば直感的に使用できると思います(リモコンも同様)
【発色・明るさ】
4000ルーメンでそれなりに明るい
日中カーテンを開けた状態でも視認可能ですが、カーテンを閉めて照明をつけた状態で問題なく使えるというイメージです。(主にパワポを使用)
【シャープさ】
フルHDなので文字潰れもなく見やすい。
【調整機能】
エプソンに慣れている方でしたら直感的に使えます。
UIが新しくなってさらに使いやすくなったと思います。
【静音性】
プロジェクタですので冷却音はありますが、静かなほうだと思います。
【サイズ】
10年前だったら小さい部類だったと思いますが最近はモバイルプロジェクタが多数出ており決して小さいとは言えません。気軽に持ち運びできるギリギリのサイズだと思います。
【総評】
初めてフルHD/3LCD/4000ルーメンを購入しました。
以前使用していた他社のフルHD/DLP/3000ルーメンとは比較にならないほど明るく文字潰れもないのでプレゼンや会議であれば十分な性能だと思います。
まだ利用はしていませんが無線LAN接続などの機能も充実しているので拡張性も高いと思います。
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511位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/7/12 |
2016/7/19 |
DLP |
3200ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜フルHD 最大表示色:10億7300万色 幅x高さx奥行:383x85x308mm 重量:5.5kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ スピーカー搭載:○ RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ 100インチワイド:1.01m
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485位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/11 |
2024/11/21 |
DLP |
650ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:55dB 幅x高さx奥行:309x68x186mm 重量:1.8kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:手動 USB:○
【特長】- 従来機よりも省スペースで、狭い空間でも大画面を投写する超短焦点プロジェクタ。フルHD解像度で明るさは650ANSIルーメン。
- デバイスからストリーミング再生が可能。リモコン付きで投影時の操作や音量設定、フォーカス設定などが操作できる。
- YouTubeやNETFLIXがデフォルトで入っており、それ以外のアプリはAPP Storeからダウンロード可能。
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334位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/9/30 |
DLP |
4000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:50000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:278x115.5x216mm 重量:3kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) 40インチワイド:1.01〜1.27m 60インチワイド:1.52〜1.92m 80インチワイド:2.03〜2.57m 100インチワイド:2.55〜3.22m
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/14 |
2019/4 |
液晶(透過型3LCD) |
4000ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.59インチ 対応解像度規格:WXGA 最大表示色:1677万色 幅x高さx奥行:355x106x267mm 重量:3.5kg タイプ:据え置き スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 40インチワイド:1.2〜1.5m 60インチワイド:1.9〜2.2m 80インチワイド:2.5〜3m 100インチワイド:3.1〜3.8m
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![UHD33 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001514328.jpg) |
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577位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2022/6/13 |
DLP |
3000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:1000000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:315x118x291mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:1.33〜1.46m 60インチワイド:1.99〜2.19m 80インチワイド:2.66〜2.92m 100インチワイド:3.32〜3.65m
【特長】- DLP 4K UHDチップの高度な画像処理を活用。800万以上のピクセルを画面上に表示し細部までシャープで高品質な映像表現が可能なゲーミングプロジェクタ。
- リフレッシュレートは最大240Hzで低遅延4.2msを実現(解像度1080Pの場合)。4K@60Hzでも16.7msと、よりスムーズなゲーム体験ができる。
- HDMI 2.0に対応し、ゲーミング環境を次世代ゲーム機に合わせてアップグレードできる。5V/1.5AのUSB出力で、Amazon Fire TVやApple TVなども接続可能。
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![EV-115 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/498861/498861741/4988617413276/IMG_PATH_M/pc/4988617413276_A01.jpg) |
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378位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/29 |
2021/2/上旬 |
液晶(透過型3LCD) |
2200ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.59インチ 対応解像度規格:WXGA 最大表示色:1677万色 幅x高さx奥行:175x175x260mm 重量:5kg タイプ:天吊り Wi-Fi:○ Bluetooth:○ SDカードスロット:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) 40インチワイド:1.18〜1.89m 60インチワイド:1.79〜2.85m 80インチワイド:2.39〜3.81m 100インチワイド:3〜4.76m
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1063位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/28 |
2016/2/ 1 |
DLP |
3500ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜UXGA 最大表示色:10億7300万色 幅x高さx奥行:257x221x144mm 重量:3kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○
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![EV-110 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001307236.jpg) |
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409位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/29 |
2021/2/上旬 |
液晶(透過型3LCD) |
2200ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.59インチ 対応解像度規格:WXGA 最大表示色:1677万色 幅x高さx奥行:175x175x260mm 重量:5kg タイプ:天吊り Wi-Fi:○ Bluetooth:○ SDカードスロット:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) 40インチワイド:1.18〜1.89m 60インチワイド:1.79〜2.85m 80インチワイド:2.39〜3.81m 100インチワイド:3〜4.76m
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511位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/20 |
2014/2/中旬 |
LCOS(反射型3LCD) |
5200ルーメン |
1440x900 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.7インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:1677万色 騒音レベル:38dB 幅x高さx奥行:337x134x370mm 重量:5.9kg タイプ:据え置き DVI:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ 40インチワイド:1.2〜2.2m 60インチワイド:1.8〜3.3m 80インチワイド:2.5〜4.4m 100インチワイド:3.1〜5.5m
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![IP-EH400W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001458787.jpg) |
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542位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/7/20 |
2022/4 |
DLP |
4000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1800:1(全白/全黒) パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:フルHD 最大表示色:10億7374万色 幅x高さx奥行:337x122.5x265mm 重量:4.4kg タイプ:ポータブル スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ 40インチワイド:1.2〜2m 60インチワイド:1.9〜3m 80インチワイド:2.5〜4m 100インチワイド:3.1〜5m
【特長】- 標準モードで約20,000時間の使用が可能なレーザー光源を採用したスタンダードタイプのプロジェクタ。フルHD解像度で明るさは4000lm。
- レンズシフト機能でスクリーンとの位置合わせが簡単。1.6倍ズームレンズを搭載し、スクリーンまでの距離に合わせた投写の調整が可能。
- プロジェクタを360度さまざまな角度に傾けて設置が可能。真上に向けて天井に投写するなど、幅広いシーンで活用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本機に行きついた長い長い道のり
備忘録として我が家のPJ歴の振り返りから。(長くなりますがご参考になれば幸いです・・・)
2002年のWカップサッカー日韓開催をきっかけとしてPJ1号機の三菱LVP-L01(TFT液晶パネル)を導入。今から思えば100インチ投影の大きさに感激はしたものの、アナログ地上波の荒い粒々の映像で良く我慢していたなあと言うのが実感。
その後2006年に初のDLP式PJである三菱LVP-HC3100に入れ替え。PJ価格の劇的な低下に加えて画像の革新的な先鋭化と地デジ移行の放送革命もありここが一大変革期であったと思います。HC3100はランプ交換1回を経て2012年まで使用。
次はさらに値段が下がった三菱LVP-HC3800(DLP方式)に変更。このPJもランプ交換を2回行い2021年まで使いましたが、三菱の交換ランプの入手が困難になり東京オリンピックを機会に入れ替えを決意。
後継機を三菱で探しましたが、同社の方針変更かホームシアター用PJが見つからず、仕方なくJVCのLX-UH1と言うDLP機を選択。
機種選択に当たっては、我が家の設置環境(マンションの縦長リビング、投射距離3200mm、その他天吊り対応の打ち込み角度と吊り下げ重量規制5kg以下等々)に合うことが条件になります。マンションでの天吊りは器具を直接天井に取り付け(天井穴あけ)が不可能なため、天井近くに極太の突っ張り棒を2本並行に走らせてそこから吊り下げた300X300mmくらいの木板にホームセンタで手に入れた金具で簡単に自作しています。
このUH1もきれいな映像を見せてくれていたのですが、2024年のパリ五輪中に100インチ画面の中心右下に”画素欠け”が発生(20年以上PJを使っていますが初めての経験)、それに加えてUH1の交換ランプが高価(実売4万円以上)なためランプ使用の限界まで使って、本体ごと交換するべく計画しました。本年(2025)7月ごろからランプ使用時間7000時間超の表示が出るようになり次機種の選定に入り9月に本機の購入に至りました。本機の決定要因は、上記の設置環境の諸条件を満たすことと、レーザー光源の寿命が2万時間以上あるからです。
UH1に表示が出てから4か月以上使用したこの12月上旬の視聴中に『ボンッ!』と言う音でランプが破裂し機種入れ替えのタイミングになりました。
さて本機IP-EH400Wですが、さすがに学校の教室での使用を想定した『超明るい映像』です。標準の設定仕様だと家庭のホームシアター用には明るすぎるので、現在色々と調整の途中です。消費電力を落とす調整で50%まで下げましたがまだ明るく、その他の調整項目もたくさんあるのでいい感じに調整できるのではと考えています。やはり水銀ランプとレーザー光源では発色が異なるようで、今まで見えていなかった印象の絵も見えるのではないかと期待しています。
先日何十回も見直している好きなブルーレイ映画の『ダイハード』を通して見ましたが、今までよりもより楽しめたような気がして満足しています。TV画像と異なりさずがに映画の視聴はリビングの照明は落として間接照明だけにしましたが・・・
長々と書きましたが、投射距離、レンズシフト、重量、レーザー光源、その他の仕様に加えて価格もと、我が家にとっては救世主の機材と出会えたと思っています。べた褒めですが、真実の感想です。PJを大画面TVの代わりに使われる方にはお勧めできると考えます。
さて最後に恥ずかしい話をひとつ。
本機の購入にあたり、価格ドットコムさんで購入決定したあとで若干の浮気をしてもう一度『IP-EH400W』でネット検索したところ最安値の半額提示のサイトを見つけ、そこでネット詐欺にあいました。そのホームページで表示されている会社についても一応調べてみて実在する会社と確認も取れていたのですが、発注時に銀行振り込みをした後に先方から『振込みを確認したが残念ながら品物の在庫が無くなった』、『ついてはペイペイでの返金をするので手続きをしてくれ』との連絡。当方がペイペイは使用していない旨返答すると、直接スマホに電話が掛かってきて『これからこちらのいう指示に従ってスマホを操作するように』と、色々スマホで見知らぬ銀行口座に誘導されて数百万円掠め取られるところでした。おかしいと気づき途中でスマホを切りましたが、隣でやり取りを聞いていた家内も相手の日本語がおかしかったと言ってました。被害は振込んだ5万円弱だけですみましたが、やっぱり浮気せずに価格ドットコム掲載のお店を信頼すべきと改めて感じた次第です。(もちろん警察と消費者センターへは報告済みです、為念)
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637位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/1/22 |
2015/2/ 6 |
DLP |
3600ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:13000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜UXGA 最大表示色:10億7300万色 幅x高さx奥行:297x100x235mm 重量:3.1kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 40インチワイド:0.77〜1.2m 60インチワイド:1.18〜1.8m 80インチワイド:1.58〜2.42m 100インチワイド:1.98〜3.03m
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![IP-AW400W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001467065.jpg) |
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686位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/26 |
2022/7 |
DLP |
4000ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1800:1(全白/全黒) パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:WXGA 最大表示色:10億7374万色 幅x高さx奥行:382x132x318mm 重量:5.8kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ 80インチワイド:0.436m 100インチワイド:0.545m
【特長】- 明るさ4000lmでWXGA解像度を実現した超短投写タイプのプロジェクタ。30cmの至近距離から100型の映像を投写できる。
- 色再現性を向上させる技術「Brilliant Color」を搭載。従来のプロジェクタは表現しにくかった黄色や水色などの中間色をしっかりと再現。
- 標準モードで約20,000時間の長期使用が可能。光学エンジンを防じん構造にすることで、内部へのゴミやホコリの侵入を低減する。
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236位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/12 |
2022/7/下旬 |
液晶(透過型3LCD) |
5200ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1(全白/全黒) パネルサイズ:0.64インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:405x137x373mm 重量:7.95kg タイプ:据え置き 4K:アドバンスド・アキュブレンド スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ USB:○ 40インチワイド:1.03〜1.69m 60インチワイド:1.56〜2.55m 80インチワイド:2.1〜3.41m 100インチワイド:2.63〜4.27m
【特長】- 明るさ5200lmでWUXGA解像度のレーザー光源液晶プロジェクタ。光源の明るさは約50%から100%の範囲で1%刻みの調整が可能。
- 垂直方向360度投写できる「チルトフリー」や水平方向にどの角度でも投写できる「ロールフリー」機能を搭載。また、ポートレート投写にも対応する。
- 投写画面の位置を上下・左右に調整できる「レンズシフト機能」を装備。ダイヤルを回すことで、プロジェクタ本体を動かさずに投写位置を調節できる。
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347位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/11 |
2020/1/24 |
DLP |
4000ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 パネルサイズ:0.48インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7300万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:337x108x265mm 重量:5kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) MHL:○ RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ 60インチワイド:1.6〜2.1m 80インチワイド:2.1〜2.7m 100インチワイド:2.6〜3.4m
【特長】- 高輝度レーザー光源を採用した明るさ4000lmのプロジェクター。WUXGAパネルの搭載により、1920×1200解像度の映像を投影する。
- 「上下左右360度チルトフリー」「ポートレート投影」により、上下左右のどの角度でも投影が可能。天井、床、壁などへの投影が可能。
- 光源の長寿命化で約2万時間のメンテナンスフリーを実現。従来の水銀ランプ光源に比べて起動時間が早く、待ち時間を短縮できる。
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436位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/26 |
2022/9/下旬 |
液晶(透過型3LCD) |
5200ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1(全白/全黒) パネルサイズ:0.64インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:405x137x358mm 重量:7.85kg タイプ:据え置き 4K:アドバンスド・アキュブレンド スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ USB:○ 40インチワイド:1.05〜1.77m 60インチワイド:1.6〜2.68m 80インチワイド:2.14〜3.59m 100インチワイド:2.69〜4.49m
【特長】- 長寿命レーザー光源を採用し、さまざまな設置に対応可能な液晶プロジェクタ。リアル解像度WXGAで明るさは5200lm。
- 垂直方向に360度投写できる「チルトフリー」や、水平方向も360度どの角度でも投写できる「ロールフリー」機能を搭載。
- 投写画面の位置を上下・左右に調整できる「レンズシフト機能」を装備。ダイヤルを回すことで本体を動かさずに投写位置を調節できる。
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1063位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/11 |
2020/7/上旬 |
液晶(透過型3LCD) |
4000ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2000000:1(「ダイナミックブラック」を「オン」に設定時) パネルサイズ:0.59インチ 対応解像度規格:WXGA 最大表示色:10億7374万色 幅x高さx奥行:336x87x276mm 重量:3.5kg タイプ:ポータブル スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 40インチワイド:1.2〜1.5m 60インチワイド:1.9〜2.3m 80インチワイド:2.5〜3m 100インチワイド:3.2〜3.8m
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542位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/29 |
2022/6/ 1 |
DLP |
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3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:500000:1(dynamic contrast) 対応解像度規格:4K 幅x高さx奥行:595x140x340mm タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ USB:○
【特長】- 明るさ6500lmで、33cmの距離から最大120型の映像を映し出せる超短焦点レンズを搭載した4K UHD対応スマートプロジェクタ。
- HDR 10のサポートで映像のぼやけを減らし、色の表現が鮮やかでリアルに映像を映し出す。動きの速い画像をスムーズに配信する。
- レンズと表面の距離と角度を瞬時に測定して焦点を調整。8点2軸キーストーン補正と組み合わせることで、隅までゆがみがゼロの鮮明な画像が得られる。
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