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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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349位 |
625位 |
4.47 (52件) |
107件 |
2017/5/30 |
2017/8/下旬 |
500GB |
¥63 |
3D TLC NAND |
2.5インチ |
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200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り最大 (IOPS):95000 ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):84000 DWPD:0.21
【特長】- 容量500GBの3D NANDを採用したSATA 6Gb/sインターフェイス対応の2.5インチSSD。
- 前世代のメーカー製SSDと比べ消費電力を最大25%低減(※メーカー調べ)しており、ノートパソコンのバッテリー寿命を延ばす。
- ソフトウェア「WD SSDダッシュボード」で、ドライブの利用可能な容量、動作時の温度範囲、SMART属性などをチェックできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SANDSIKのSSDとまとめて管理できる利便性が有難い
システムドライブにSANDISKのSSDを使用し、作業用のドライブに消耗前提でコイツを使ってみたところ、
SANDISK社製のSSD管理ツール「SSD dashboard」でWDのSSDの管理ができることが判明。
動画の通りで、SANDISKのSSD管理画面でWDのSSDを選択すると一瞬でWDのツールの色に切り替わる…という具合。
ちなみにSANDISKとWDが逆でも同様です。
元々UIはそっくりでしたし、WDがSANDISKを買収して以来、色々共通化が図られているのでしょうね。看板だけ違う…みたいな感じで。
性能に関しては、流石あのExtreme proを作ったSANDISKを買収しただけのことはあると言う感想。
(結構な技術者が逃げて行ったそうだが…)
安物のDRAMキャッシュレスSSDとは違う。
NANDの一部をキャッシュ化してDRAMの代わりにするとか言うCacheのおかげで、容量の大きなファイル転送を行っても速い…ベンチマークの通り。
実際使ってて動作が速いと感じますね。
システムドライブをコイツにした上で、エンコードの読み込み・書き込み先をコイツにし、更にゲームしたりWEB閲覧したりすると違いが出ますね。
5文句ありません
【読込速度】
おっそいHDDから換装なので劇的に早くなりました。
【書込速度】
めちゃくちゃおっそいHDDからの換装なので驚異的に早くなりました。
【消費電力】
正直体感できるほどの差は感じられません。
万が一消費電力が上がっても読み書き速度の向上でお釣りが来るレベルですが。
【耐久性】
サブPC用とはいえ3年使いましたが現在でも全く問題ありません。
【総評】
古いサブノートPCのめっっちゃくちゃ遅いHDDに痺れを切らして換装しましたが早くやればよかったです。
今搭載しているサブPCは処分して別のPCに移設かポータブルSSD化する予定ですがまだまだ使うつもりです。
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897位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/9/中旬 |
1000GB |
¥63 |
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USB4 Type-C |
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【スペック】タイプ:ポータブル 読込速度:4000MB/s 書込速度:3500MB/s
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/12/ 6 |
- |
480GB |
¥63 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter、 最大値):70,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter、 最大値):75,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):100万時間
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681位 |
625位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 2 |
2026/4/中旬 |
512GB |
¥63 |
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USB3.2 Gen1 Type-C |
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【スペック】タイプ:ポータブル 読込速度:400MB/s 書込速度:400MB/s
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![ESD-EMC0250GBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001523630.jpg) |
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588位 |
398位 |
3.11 (3件) |
7件 |
2023/3/17 |
2023/4/上旬 |
250GB |
¥63 |
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USB3.2 Gen1 Type-A |
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【スペック】タイプ:スティック テレビ録画対応:○ PS5対応:○ 読込速度:400MB/s 書込速度:380MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5外付けCドライブにも使えるUSBメモリ型SSD
今日届いて使ったばかりですが速度と温度の事を伝えるために書きます。普段使っているWindowsPCで動作確認をした後、RufusでUbuntuの起動ドライブにしました。この性能ならWindows To GoやUbuntuのストレージとしてやっていけそうです。
【読込速度】【書込速度】
添付画像はPCに挿して直後に測ったものですがカタログスペック以上の速度が出ています。ランダム速度も外付けケースのM.2SSDに迫る速さです。他のUSBメモリ型SSDを知らないので性能の相場は分かりませんが、値段的・サイズ的にこれだけ出れば十分だと思います。
UbuntuをこのSSDから使いましたが、使用中とくに不満は湧きませんでした。
【消費電力】【耐久性】
耐久性は使い始めたばかりなので無評価とします。今後使用して何かあったら追記します。消費電力は分かりません。
<外観>
これを買った理由の1つが小ささです。他のUSBメモリ型SSDより薄く幅が狭いので、近年の薄いノートPCや隣のポートに何か刺さっている場合などでも挿せます。この品の長所です。
<温度>
読み書きすると発熱します。CrystalDiskMarkでの計測中は、つまむと「熱いな〜」と感じるくらいには発熱していました。発熱は予想していたので使用中はサーキュレータで風を当てていました。
問題は温度センサーです。CrystalDiskInfoやHWiNFOで温度を確認できるのですが、33℃から一切変わりません。触って明らかに温度が変わっていてもです。おそらく温度センサーを搭載していないか、サーマルスロットリング用にセンサーは積んでいるものの外部には常に33℃を返すようにしているんだと思います。表示される温度が低くても安心しないでください。
【総評】
SSDと名乗ってOKなストレージでしょう。温度センサーのこと以外は、全て良好に仕上がっていると思います。
3読み込み、買い込み速度は速い
【読込速度】
早い
【書込速度】
早い
【消費電力】
不明
【耐久性】
不明
【総評】
値段相応で普通
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直販![エクストリーム SDSSDE61-1T00-G25B [スカイブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617488.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/ 4 |
2024/4/ 3 |
1000GB |
¥63 |
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【スペック】タイプ:ポータブル NVMe:○ 読込速度:1050MB/s 書込速度:1000MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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4やっとカラーモデルでたものの速度は無難なモデルで割高色少ない
USB 読込速度:1050MB/s 書込速度:1000MB/sが残念ポイントですね。ただ
私が数年前に口酸っぱく要望だしていたカラー版が発売されたことは評価できますが、
プロ版がでていないことと、色の違いだけでコスパはよくないです。
ただ色分けできるのでわかりやすいです。
今はM.2 SSD単体買ってケース入れたものも使用してます。
その方がやすいですが、サンディスクは長年使って故障もないし
安心メーカーなので今回増やしました。
他の色はモスグリーンのみ、とペールカラーというかパステルチックな感じで2種
通常黒と赤のモデル入れて3種ですか。
できれば原色のほうがぱっと見わかるので、アップルみたいに
ふつーーーーに
レッド、イエロー、ブルー、グリーン、パープル、ライトグリーン、オレンジとか
ライトブルーで いいんですけどね
カラーラインナップ出してくれただけでも拍手
ですね。
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直販![エクストリーム SDSSDE61-1T00-G25M [モスグリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617485.jpg) |
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1626位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/ 4 |
2024/4/ 3 |
1000GB |
¥63 |
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【スペック】タイプ:ポータブル NVMe:○ 読込速度:1050MB/s 書込速度:1000MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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4やっとカラーモデルでたものの速度は無難なモデルで割高色少ない
USB 読込速度:1050MB/s 書込速度:1000MB/sが残念ポイントですね。ただ
私が数年前に口酸っぱく要望だしていたカラー版が発売されたことは評価できますが、
プロ版がでていないことと、色の違いだけでコスパはよくないです。
ただ色分けできるのでわかりやすいです。
今はM.2 SSD単体買ってケース入れたものも使用してます。
その方がやすいですが、サンディスクは長年使って故障もないし
安心メーカーなので今回増やしました。
他の色はモスグリーンのみ、とペールカラーというかパステルチックな感じで2種
通常黒と赤のモデル入れて3種ですか。
できれば原色のほうがぱっと見わかるので、アップルみたいに
ふつーーーーに
レッド、イエロー、ブルー、グリーン、パープル、ライトグリーン、オレンジとか
ライトブルーで いいんですけどね
カラーラインナップ出してくれただけでも拍手
ですね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
2024/10/11 |
2000GB |
¥63 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1480TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:17.9mm 読込速度:14000MB/s 書込速度:10000MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:1800K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:1300K MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.4
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1208位 |
625位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/5/10 |
- |
256GB |
¥63 |
3D NAND |
mSATA |
Serial ATA 6Gb/s |
160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:4.85mm 読込速度:550MB/s 書込速度:400MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):55,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):70,000 IOPS DWPD:0.5(3年)
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐久性抜群
【読込・書込速度】
仮想メモリ用とダウンロードファイルの一時保存用でパーティションを2つ作っているため、CrystalDiskMarkの結果を2つ掲載しておく。
ごく一般的なSSDの速度。
【耐久性】
3年以上使用しているが、まだ壊れる気配がない。読み書きを長時間続けると温度が上がるが、まあ仕方なし。
【総評】
mSATAなので使う人はそんなに居ないだろうが、もし買うのであればこの製品もアリ。
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![SUNEAST Revolve R5 SE-PS0512G2LO1SF [プラチナシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699298.jpg) |
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1309位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/14 |
2024/12/19 |
512GB |
¥64 |
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USB3.2 Gen2 Type-A/Type-C |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/2/ 3 |
1000GB |
¥64 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:6200MB/s ランダム読込速度:4KB ランダム読込:1,000,000 IOPS ランダム書込速度:4KB ランダム書込:1,000,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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602位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2022/12/21 |
2022/12/23 |
1000GB |
¥64 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,200,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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4定番のSSDの最新版
定番のSAMSUNGのM.2 SSDの最新版990 Proを購入しました。ストレージのお引っ越しも、Magicianで一発で移行でき、換装後一発で起動しました。
スピードはほぼスペック通りの性能を出し、動作も問題ありませんでした。
最近低価格で同性能のSSDが登場し、価格的に不利になってきました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 1 |
2025/4/ 4 |
1000GB |
¥64 |
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【スペック】タイプ:ポータブル 読込速度:1000MB/s
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![SUNEAST Revolve R10 SE-PS0001T2LO1BF [クロムブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699301.jpg) |
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1309位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/14 |
2024/12/19 |
1000GB |
¥64 |
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USB3.2 Gen2 Type-A/Type-C |
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【スペック】タイプ:ポータブル PS5対応:○ 読込速度:1050MB/s 書込速度:950MB/s
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233位 |
339位 |
4.66 (23件) |
41件 |
2021/1/20 |
2021/1/下旬 |
500GB |
¥65 |
V-NAND TLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:6.8mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:4KBランダム(QD1)読み出し:13,000 IOPS、4KBランダム(QD32)読み出し:98,000 IOPS ランダム書込速度:4KBランダム(QD1)書き込み:36,000 IOPS、4KBランダム(QD32)書き込み:88,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5SamsungのSSDを使い続けて12年、今回も迷わず870EVOを選択(汗
SSDもM.2タイプが主になり、進んでSATA接続タイプを
選ぶ人はあまりいないと思いますが僕はSATA接続タイプ、
そしてSamsungのEVOシリーズを長年使い続けています(汗
ゲームもしない、大量のデータ移動等も無く極々普通の
使い方であればSATA接続タイプであっても体感的に差を
感じにくいですし発熱の心配も殆ど無いので今までと同じく
EVOシリーズ(870EVO)を選んで使っています。
【読込速度】【書込速度】
実際の計測値を見ても性能値(※)を出しており問題はありません。
(※ Read Speed・560MB/s / Write Speed・530MB/s)
個人的には専用管理ソフトSamsung Magicianの使い勝手が良く
SSDの設定や状態確認、セキュアイレースでのSSD初期化も行い
やすいので重宝しています。
【消費電力】
測定はしていませんので無評価にしますがSSD自体、他パーツに
比べて多く電力を消費する事は考えにくいです。(追記有)
【耐久性】
当870EVOを3台&2年以上使っていますが特にトラブルも無く
稼働しています。発熱に関しても全く問題無いです。
【総評】
SamsungのSSDは840(無印)840 PRO、840EVO、850EVO、
860EVO、そして870EVOとトータルで12年使い続けています。
そして今までトラブルは1度も起きていません。
一時期、他社のSSDも使っていましたがトラブルがあったり
管理ソフトが今イチだったので個人的にSSDはサムスン一択に
なりました。兎に角、安定していますし安心出来ます。
今後、何時新型が出るのか分かりませんがこれからも
SamsungのSSDを使い続けると思います。
(追記)
消費電力ですが製品仕様に記載されてました。
・動作時平均「読み出し 2.0 W / 書き込み 2.2 W」
・デバイススリープ時「2.5 mW(0.0025 W)」
見ての通り何の問題もありません。
ですので消費電力の評価を無評価から☆5にしました。
5パソコントラブルは「検索」で直す
【読込速度】
普通
【書込速度】
普通
【消費電力】
普通
【耐久性】
不明
【総評】
交換購入理由:
OS:Windows11 Cドライブ交換用に購入
今まで使用していたのは2年前に購入したクルーシャル製品
交換理由:
1.稼働中時々挙動不審を起こす(画面が一瞬白目を剥く)
2.スリープ待機中いつの間にか電源オフ
復帰するにはP/UのSWを切り更にコンセントを抜く
3.電源コンセントを繋ぎパワーSWを入れて立ち上がる
(ちなみに電源は2年前の購入品1KW)
同条件で原因を検索したところSSD不良がヒットした
交換後の稼働状況:
・約2週間経過中で再発はない
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439位 |
398位 |
4.80 (17件) |
37件 |
2019/1/21 |
2019/1/23 |
1000GB |
¥65 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3470MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:ランダムリード(4KBQD1):515,000 ランダム書込速度:ランダムライト(4KBQD1):560,000 DWPD:0.3
【特長】- 容量1TBのNVMe対応SSD。フォームファクターはM.2 2280。
- WESTERNDIGITALの高速SATA SSDの6倍以上の速度(545MB/sに対し最大3470MB/sの速度)を実現し、ハードコアゲーマーに必要な競争力を提供。
- 専用の「WD Black SSD Dashboard」でゲームモードをオンにするとシステムのスリープモードを無効化する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Gen3の中ではトップクラス
【読込速度】【書込速度】
それほど大きいファイルは扱いませんが、充分速いです。
やはりDRAMキャッシュは良いですね
【消費電力】
取り付け箇所の制限で、マザーボードの裏に取り付けています。
風の流れがない場所なので50〜60度くらいになるのが気になります。
【耐久性】
温度が耐久性にどの程度影響があるのかわかりません。
半年ちょっとでまだ100%です。
【総評】
もう古い機種ですが、まだまだ使えると思います。
5文句無しです
運用して2年経ちました。
全く不具合無しです。
【Cドライブ】
Cドライブとして運用。
OS、アプリ、ゲーム丸ごと入れてます。
【寿命】
運用して1年半経過して1%寿命が減ったと通知来ました。
私の用途だと、完全に壊れるのに150年掛かる計算です。
恐るべき耐久性です。
【DRAMキャッシュ】
その後、格安で末尾にSEと付く省電力モデルが出ました。
しかし、DRAMキャッシュ無しと聞いたのでこちらで正解でした。
【評価】
やはり日立と統合したWDはSSD、HDD共に最高のストレージメーカーです。
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634位 |
398位 |
4.32 (6件) |
11件 |
2019/3/ 8 |
2019/2/27 |
256GB |
¥65 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:1200MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:220K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:290K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.3
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足しています。
SX8200Pro 満足しています。トランセンド220Sでは読み込み2,000程度でNVMeとしては扱われず、ツールも未対応でした。Addlink S70ではSATA HDDが1台認識不能となったり、ブルースクリーンが発生したりととんでもない目に逢いました。おかげでディスクリカバリソフトに2万円も余計にかかりました。ADATA SX8200Proはそんなこともなく、搭載時から標準NVMeとして動作し、速度も現在は2,600から2,850程度を保っており、申し分ありません。PC3台(i5-9400f,i9-9900K,RYZEN 3950X)で特にこれと言って何もトラブルなく稼働中です。
5自分には十分の性能(何より安さ)
とにかく、5000円でSATAではなくNVMeな256GBのM.2 SSDが買えること自体驚きです。
更に安い4400円の別メーカー品もありましたが、リード1500MB/s ライト1000MB/sでしたので、600円差で倍の読み出しになる本製品を某99の店員さんに薦められて買いました。
公称 リード3000MB/s・ライト1200MB/sで、自前でベンチマークしてみたところ2900・1000程度で性能はちゃんと出てるようです。しかし、SSDは使い込むほどに落ちてくる速度の具合がメーカー(もしくはコントローラー)によって相当ばらつきがあるので、買ったばかりで完全な判断はできないので今後次第でしょうか。
投稿画像のように、OSインストールや前のSSDからデータ戻した後にベンチしたところ、すでに若干ランダムライドが落ちてるような気配が出ています。(例えば4KiBのQ32T1ライトは購入直後255だったが画像の通り落ちて…)
【1週間半後:レビュー追記】
OS領域として52GBを確保したパーティションを50%まで使用し、アプリのインストールやアンインストール、デスクトップフォルダに1〜2GB程度の動画を一時的に書き出し・削除を1週間半繰り返したところ、他の方のレビューにもあるように、シーケンシャルリード・ライトともに落ちました。(画像参照) 使うほどに低下するのは承知ですが、あっという間にシーケンシャルライトが半減してしまいました。
ツールやアプリ・ゲームを一度書き込んで後はほとんど書き換えてないDドライブとして割ったパーティションはOSインストール直後のベンチ速度と全く変わっていませんでした。OSから定期的なトリム(ドライブのデフラグと最適化)はやっては居るのですが、多くの場合80%までは回復するとされてるTrimの効果も今のところなく、シーケンシャルライト50%減です。
そして、試しに空き領域のゼロフィルをやってみたところ、OSインストール直後のベンチ結果に戻りました…52GBのパーティションで50%使用中なので、25GB近く書き込むことになるので頻繁にやれる回復法じゃないですね。
これでもSATA製品よりはまだまだ早い値なので…(´ε`;)
ま、まぁSSDってこういうものですよね(震え声)
星は1個ずつ下げました…
(一応スペック:Ryzen 3 2200G:A320チップセット:メモリ・4GBx2枚)
【3ヶ月後 追記】
心配は稀有に終わり、購入直後よりわずかに低下するも、画像のベンチ結果通り十分な速度のまま運用できています。きっと1週間半後はディバイスのビジー時Trimが後回しされてるなど、瞬間的に状態の悪い時にベンチしたのかもしれません。
低価格なのにランダム性能が悪くないので、OSの上書きインストールなんかも結構速く終わります。
あとから出たWDの5500円のローエンドNVMeよりも安く速い。低価格帯では本製品一強だと思って間違いなさそうです
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![ESD-EHB1000GBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695780.jpg) |
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752位 |
478位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/24 |
- |
1000GB |
¥65 |
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USB3.2 Gen2x2 Type-C |
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【スペック】タイプ:ポータブル PS5対応:○ 読込速度:1700MB/s 書込速度:1700MB/s
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1143位 |
478位 |
4.44 (2件) |
0件 |
2023/11/20 |
- |
256GB |
¥65 |
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2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
80TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:400MB/s MTBF(平均故障間隔):100万時間 DWPD:0.28
- この製品をおすすめするレビュー
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5交換後、スピードアップを即実感
i3-8100@3.6GHz,16GメモリのPCにて使用。
SDD容量が240Gなので、一旦、PCにて回復ドライブを作成し、160GのHDDでWin10ドライブを構築後、クローンにて移行しました。
従来Win10で、起動までに1〜2分かかっていたのが、交換後は約20秒に短縮され、各種アプリ操作もきびきび動き、ディスクのもたつきによるイライラから解放されました。
【読み書き速度】
CrystalDiskMarkで読み書き速度を測定してみると、
【読込】元36.85MB/s→538.78MB/s (仕様公称値530)
【書込】元32.88MB/s→472.21MB/s (仕様公称値480)
となっており、仕様値通り約15倍のスピードアップが実現しました。他の結果値も、のきなみアップしていますので画像添付しておきます。
プロパティで見ると、INTEL SSDSCCT T240A4 と表示され、所有している別PCのインテル性SDDと同じでした。ちなみに、その読み書き速度も上記測定値とほぼ同じでした。
【耐久性】
3年保証と箱には記載されていますが、SDDは突然死が予期されますので、ユーザーデータは、別ドライブに保存し、SDDはあくまでシステム部分(Win10)に使用。クローン元の160GHDDは復旧用として保持して運用しています。
【総評】
PC工房のセールで2780円で購入。2.5インチSATAHDD互換ですが、3.5インチからコネクタが同じなのでそのまま交換できました。交換後、スピードアップを即実感できるので大満足です。あとは耐久性がどれくらいあるかですが、上記のインテルと同じであれば、長く使えそうで期待しています。
4コスパの良いSTSAタイプのSSD
このSSDを購入するより前に
M.2(Type2280)規格のSSDを購入し、Windows PCのHDをSSDに移行する作業を実施して上手くクローン作成でき移行に成功したので、こちらのSATAタイプのSSDの場合も試してみたくてコスパの良さそうなこの製品を購入してみました。
また、このSSD用として"2.5インチ HDD / SSD ドライブ用USB外付けケース"を購入し内蔵後、PCとUSB接続にてのクローンSSD作成を試みてみました。
結果クローン作成作業も順調にできました。
尚、コスパが良いSTSAタイプのSSDですが256GBと比較的小容量なので、
今後はWindows PCに内蔵してメインSSDとして利用するか、または追加の内蔵データ用SSDとして利用するのか、あるいは外付け用としてデータ保管用途に利用するのか迷っているところです。
よって長期間の継続利用はまだのため、耐久性に関しては無評価とさせていただきました。
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256位 |
339位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2023/6/20 |
2023/6/22 |
2000GB |
¥65 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.2mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,400,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5寿命が99%になりました。
2025年1月に購入して約1年使用しました。
書込量=15,759GB (約15TB)で寿命=99%になりました。
計算上 書込量=1,500TBで100%になります。
TBW=1,200TBなので仕様は満足しています。
【参考】
990PRO_1TBの場合
書込量=9,408GB(約9TB)で寿命=99% になりました。
計算上 書込量=900TBで100%になります。
TBW=600TBなので仕様は満足しています。
2025年1月に22,980円で購入しました。
▼CrystalDiskInfo 9.5.0の初回起動結果
・初回電源起動回数は2回になっていました。
・出荷検査で1回通電している為と思われます。
▼ファームウェアについて
・4B2QJXD7 から 7B2QJXD7 にアップデートしています。
▼DATAドライブとして使用しています。
・Windows11 → 990PRO_1TB
・DATA → 990PRO_2TB(このドライブ)
▼アクセスランプ
・ヒートシンクの中央にアクセスランプが付いています。
・SAMSUNG Magicianで色を変更できます。
・購入時は"赤"でしたが"青"に変更しました。
・明るいので点灯すると目立ちます。
▼1年後のCDMベンチ
使用領域=707GB(38%)になりました。
多少のベンチ低下が見られます。
使用時間よりも使用領域が増えた為と思われます。
安定しており不具合はありません。
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![ESD-EMN0128GBKR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001367695.jpg) |
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617位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2021/7/ 7 |
2021/7/中旬 |
128GB |
¥66 |
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【スペック】タイプ:ポータブル 読込速度:400MB/s 書込速度:250MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5AC電源不要、USBケーブルも必要なし
初めて購入した外付けのポータブルSSDです。
1TBや500GBなどもありましたが、初めてということもあり、
様子見もかねて一番安い128GBにしました。といっても
単位当たりの価格は一番割高です(涙)
それはさておき、性能については言うこと無しで、
これならこれからは外付けHDDはSSDに変えていきたいと思っています。
・転送速度がHDDに比べて圧倒的に速いです
(読み出し最大400MB/s 書き込み最大250MB/s)
・アクセス時の音がしないです
・消費電力が小さく、パソコンのバッテリ消費に優しいです
・パソコンに本体を接続するだけ(AC電源やUSBコードも不要です!!!)
・アクセス状態がわかるようにLEDランプ付です
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![Durable SD700 External ASD700-256GU3-CBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000924746.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/11/24 |
2016/12/上旬 |
256GB |
¥66 |
3D TLC |
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【スペック】タイプ:ポータブル 読込速度:440MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初外付けSSD
外出先でデータ管理の為に使用しています。
さすがに耐水性、耐久性を試すのは怖くてやっていませんが、書き込み・読み込みはストレス無く行えます。
なんといっても軽量でサイズが小さいので場所を取らなくてよいのが助かります。
付属のケーブルが少し短いのでそこが気になりましたが、それ以外特に悪い点はありません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/12 |
- |
512GB |
¥66 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):75000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):85000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
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2165位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/27 |
- |
1000GB |
¥66 |
3D NAND |
M.2 (Type2242) |
Serial ATA 6Gb/s |
560TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:560MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):85,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):85,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.3(5年)
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503位 |
398位 |
- (0件) |
1件 |
2023/6/20 |
2023/6/22 |
1000GB |
¥66 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.2mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,200,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/27 |
2026/1/20 |
512GB |
¥67 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/27 |
2026/1/20 |
512GB |
¥67 |
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M.2 (Type2242) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm
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786位 |
625位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/5/12 |
2021/4/23 |
512GB |
¥67 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
185TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3000MB/s 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:Random 4KB Read:110K MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.19
- この製品をおすすめするレビュー
-
5個人的には容量小さかったかもですが、製品自体に不満は特になし
【読込速度】・【書込速度】
未計測なので体感ですが、やはりm2.SSDは早くて良いですね。
PC起動もファイルの移動もサクサクです。
【消費電力】
未計測ですが、m2.SSDなのでそこまで高くないと思われる(完全に想像)
【耐久性】
1年以上Cドライブで現役使用していますが特に問題等は発生していないです。
CrystalDiskInfo情報としては以下のようでした。
健康状態: 正常(95%)
総読込量: 30000GB
総書込量: 20000GB
電源投入: 110回
使用時間: 12200時間
【総評】
個人的には500GBだと足りなかったので、別ドライブに追加でm2.SSDをセットしています。
ファイル移動のストレスも少なく快適です。
製品自体に不満は特になし。
52023年10月時点でコスパ最高。買わない選択肢がない。
2023年3月にCドライブ用として購入しました。購入価格は4500円程度です。
このレビューを書いている2023年10月時点では512GBが4000円、1TBが6000円、2TBが1万円程度と、Intel製であることを踏まえると破格のコストパフォーマンスだと思います。
【読込速度、書込速度】
問題ありません。もうPCIeレーン数が余っているならNVMe一択ですね。
【消費電力、耐久性】
QLCですがINTEL製のため期待しています。
消費電力についてはデスクトップに搭載のため無評価とします。
【総評】
IntelからSoldigmへブランドが変更されたことで670pシリーズが投げ売りされている状況です。
GB単価が5円/GBとSATA接続SSD並の安さでIntel自社製造のNVMeSSDが手に入りますので、PCIe
Gen3でも構わないという人には第一選択肢としておすすめできるSSDだと思います。
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1795位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/ 2 |
2021/11/19 |
512GB |
¥67 |
3D TLC NAND |
mSATA |
Serial ATA 6Gb/s |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:4.85mm 読込速度:550MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:最大 4K 読み取り:最大 90,000 IOPS ランダム書込速度:最大 4K 書き込み:最大 80,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):100万時間 DWPD:0.32
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![ESD-EHC2000GBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709211.jpg) |
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1309位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 9 |
- |
2000GB |
¥67 |
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USB4 Gen3x2 Type-C |
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【スペック】タイプ:ポータブル PS5対応:○ 読込速度:3000MB/s 書込速度:2700MB/s
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2165位 |
-位 |
4.57 (2件) |
8件 |
2017/12/ 6 |
- |
120GB |
¥67 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter、 最大値):70,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter、 最大値):75,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):100万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ホットです。
【読込速度】
CDM8 シーケンシャル: SEQ1M Q8T1 456.09 MB/s, ランダム: RND4K Q32T1 121.8 MB/s (29736.6 IOPS)
普通の速度ではないかと評価します。
【書込速度】
CDM8 シーケンシャル: SEQ1M Q8T1 372.71 MB/s, ランダム: RND4K Q32T1 15.16 MB/s (3701.2 IOPS)
小容量ですのでこれくらいかなと評価します。
【消費電力】
相対的に評価する対象がないので無評価とします。
本体ステッカーの定格表示は "DC 3.3 V == 1.5 A" の記載がありますので、4.95 W という計算になります。最悪条件化でこの電流が流れると推測できるので、普段の使用ではこれより低い消費電力となります。
【耐久性】
連続で読み書きを行っているとかなり熱くなりますので、少々心配です。
【総評】
Raspberry Pi 4 Model B (8 GB RAM) での使用ですので専用ソフトの評価等は行いません。トランセンドというブランドはフラッシュメモリ市場では安心感があるので、気持ち的にいいかなというくらいです。ただ、サーマルスロットリングがあるようで、連続読み書きを続けると速度が USB 2.0 ぐらいまで低下します。
4安定。
二機目の購入です、何も不具合無く動作しています。
一機目と比べ、チップの数が少ないようですが、理由は不明、
基板上の外観が異なっているようです。
それでもPc上容量は同じに認識されて言います。
その他、専門的且つ数字的な評価は当方では無理。
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859位 |
625位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/2/20 |
2023/2/下旬 |
512GB |
¥67 |
3D NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1100MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):90,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):190,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5TS512GMTE300Sのレビュー。
Surface Pro 7+を所有しており、内蔵しているSSDの容量は
128GBと心もとない感じでした。
ただ、M.2のタイプが2230ということもあり、
入手がebayや輸入代理店などが主で秋葉原でもまだ
メジャーに販売されている感じでもありませんでした。
けれどもようやく店舗で入荷したとのことで、
このSSDを入手することができました。
対応インタフェースはPCI-Express Gen3で、
リード最大 2,000MB/s/ライト最大1,100 MB/sの
Type2230 M.2 SSD 512GBです。
Surface Pro 7+に換装後、Windows11をインストール直後の
使用可能領域(Cドライブ)は約475GBとなっており、
この後Cドライブを100GB、残りをDドライブに振り分けました。
サブ機なので512GBで十分かなと思っています。
速度は言うまでもなくサクサクで、ストレスは全くありません。
手軽に入手ができて512GB Type2230 M.2が
1万円を切る価格で購入できるようになったのはありがたいですね。
Sruface Pro 7+への換装の詳細については該当のレビューとクチコミの方に
記載してありますので参考までに。
44年前のDELL BUSINESS PCのクローン用
自分がビジネス用途で使ってる4年前のPCからSMARTエラーが発生しました。
一応Crystal Disk Infoで確認したがやはり異常表示ということに。。。
それで4年前のGen3のPCでだったので、さてどのSSDをチョイスしようかと見てたらAMAZONで9780円で販売してたので、購入しました。
まず、PCを開けたら2230で2280も付きそうだけど、スタンドオフが6角じゃないので、うまく取れるかわからないので、ACERのGen4が9990円だったので、どっちにしようか迷いましたがGeminiに聞いたのだけど、Transendの方が動く確率が高い?とおっしゃるし、速度が必要なPCでもないのでTransendのこれにしました。
まあ、ではデータのクローンをしないとダメということでUSBドライブとエンクロージャをAMAZONで適当に選びさあクローンと思って、ソフトを調べたのだけど、ビジネス用途で使う場合にはGeminii様のご推奨のHasleo先生のホームページを見たらBusiness用途はPRO版使えとのこと
ビジネス用途だけど、なるべくお金をかけないでやれということで無料クローンソフトの最高峰のRescuzillaを使うという感じです。
まずRescuzillaをホームページからダウンロードしました、ISOをUSBから起動しないといけないということでRufusに書き込み起動してみたら、なぜかエディタが起動してしまう。Gemini様に聞いたら、割とよくあるトラブルみたい。
そこでRufusで頑張ってもいいのですが、Gemini様に聞いたところ推奨のbalenaEtcherでUSB起動ドライブを作ってみてみたいなことをおっしゃるのでそれで起動したら起動した。
しかし、ドライブが見えない。。。なんで?と思ったらDELLのビジネスPCってVMDで起動してるんですね。
そこからBitLockerが入ってないかなどを調べたら幸いにBitLockerは入ってなかったので、DELLのBIOSでRAID → AHCIに変更したら見えるようになったので、Rescuzillaでクローンしました。
ドライブを指定方法とか今どきのグラフィカルなものと比べると見ずらいですがわからないほどでもないので、それで、クローンしました。
このRescuzillaにはGPartedというパーティション変更ツールもあり、今回は256GBから512GBへ変更だったので、GPartedを起動させようとするとRescuzillaが動いてるののたまうので、タスクバーのRescuzillaを終了したらGPartedが無事起動し、パーティションを変更できました。
最後にエンクロージャに入れてたクローン後のSSDを今まで利用してたSSDと取り換えてBIOSの設定をAHCIからRAIDに戻して起動したら問題なく起動しました。
最後にコマンドプロンプトを管理者権限で起動しSFC /SCANNOWをして修復して完了になりました。
その後、SSDは非常に快調に動作しています。
ビジネス用途でのクローンではRescuzillaが無料で割と多機能?でクローンから容量拡張などできていいですよ。
ビジネス用途じゃないならGemini様ご推薦のHasleo freeが良いようですが今回はライセンス違反になるので使えないということでそんな場合にはRescuzillaはいいですよ。
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190位 |
267位 |
5.00 (2件) |
7件 |
2025/3/19 |
2025/3/下旬 |
1000GB |
¥67 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:14700MB/s 書込速度:13300MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:1,850,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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59100PROの発熱が気になり購入して確認しました。
【購入記録】
・注文日:2026-1-23(金)
・配達日:2026-1-25(日)
・購入先:アマゾン
・商品名:9100PRO_1TB
・型番:MZ-VAP1T0B-IT
・価格:\30,283 - \5,512(Amazonポイント)=\24,771
・保証期間:5年間
インテル環境でのレビューです。
SanDiskのSN8100_1TBと同じ市販のヒートシンクを付けて
アイドル時の発熱を比較しました。
結果はSN8100_1TBの方が10℃ほど低発熱でした。
9100PRO_1TBは
990PRO_2TB(純正ヒートシンク付き)とほぼ同じ発熱でした。
Gen 5対応のSSDは高発熱のイメージでしたが
普通のヒートシンクで十分でした。
ファームウェアは
SAMSUNG Magicianで確認しました。
初期版の 0B2QNXH7 でした。
5現状Gen5一番のおすすめ
自身、Crucial T700やKIOXIA EXCERIA PLUS G4のGen5のSSDを使用してきましたが、ここにきて本命というべきSAMSUNG 9100 PROが発売されたので、早速購入してみました。
Gen5 SSDは基本システムにしか使わないので、正直1TBで十分という考えなのですが、1TBだといまいち速度が・・・なんて考えていましたが、この製品は1TBでも十分速いので非常に期待しています。、早速使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D
M/B:ASRock X870E Nova WiFi
CPU :Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1
MEM:ADATA X5U6400C3232G-DCLARWH (DDR5-6400) 32GB×2
GPU:ASRock Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB
システムSSD:SAMSUNG 9100 PRO MZ-VAP1T0B-IT 1000GB
データSSD:Western Digital WD_Black SN850X 2TB
※データの計測については、今まで使用していたシステムSSD(Crucial T700)をクローンで本SSDへ移行して計測および使用感を見ています。
【読込速度】
本製品は、TLC 3D NAND「第8世代 V-NAND」フラッシュメモリにSamsung内製コントローラ「Presto Controller」と完全SAUSUNGオリジナルの製品となっており、シーケンシャルリードはこの1TBの仕様で14,700MB/sとなっています。本製品は4TBまで現状ラインナップされていますが、容量が大きくなってもさほど速度差がなく、低容量でも非常に速いのが良い点と感じています。
今回測定をしてみたところ、少し低めながらほぼ仕様通りの安定した速度を出すことができています。
【書込速度】
書き込み速度は、仕様よりシーケンシャルライトが13,300MB/sとなっております。
こちらも容量による差が小さく、この1TBでも非常に速い仕様になっています。
正直ここまでくると速度差などは実感できませんが、ベンチマークを見て幸せな気持ちになれるのが良い点と言えるでしょうか。
【温度】
温度については、マザーボード付属のヒートシンクでそのまま使用していますが、今まで使用していたCrucial T700に比べ明らかに低い温度で動作できています。
因みにアイドリング時の動作温度は、24℃の室温で、本SSDの動作温度は、42℃程度、負荷時においても60℃を超えることはありませんでした。(連続書き込みをすれば多少上がるとは思いますが)
【総評】
現状様々なGen5のSSDが発売されておりますが、その中において本製品は現状トップSSDと言っても過言ではないと感じます。当然ながら今後更なる製品は出てくるとは思いますが、しばらくはこの製品で十分ではないかと感じます。
唯一価格が高価なのが気がかりではありますが、現状の半導体価格上昇の中において、個人的には随分と頑張った価格ででてきたとこう評価しています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/7/22 |
- |
960GB |
¥68 |
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2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm ランダム読込速度:IOMETER 最大ランダム 4K 読み取り:40000IOPS、ランダム 4K 読み取り:27000IOPS ランダム書込速度:IOMETER 最大ランダム 4K 書き込み:20000IOPS、ランダム 4K 書き込み:10500IOPS
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140位 |
339位 |
5.00 (2件) |
13件 |
2025/3/19 |
2025/3/下旬 |
2000GB |
¥68 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:14700MB/s 書込速度:13400MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:1,850,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCI5.0を体感したくて
今回、グラボ購入→既存PCケースに入らず→新PCケース注文の流れで、AM4マザーからAM5マザーへ新しく組む事を決め、M2SSDはこちらを注文しました。
【読込速度】
ベンチでは高速ですが、体感は変わらず。
【書込速度】
ベンチでは高速ですが、体感は変わらず。
【消費電力】
特に気にしません。
【耐久性】
評価なし
【総評】
昔はFD、そしてHDD、SSD、M2SSDと起動ドライブを少しでも速くなる様に、転送速度に拘り購入してきました。AM4マザーもX570を選びPCI4.0でM2SSDを選んだので、今回のAM5マザーでPCI5.0が使える様に、このM2SSDを注文。
この同額ほどでPCI4.0M2SSDの4TBが購入できますが、書き読み速度向上のロマンを求めました。
メモリー高騰前に自作が出来たので、タイミングは良かったです。それから引っ越し後にそのPCも落ち着きましたので、まずレビューを。
5速いと思う!
【読込速度】
さすがはGen5です。(とはいえ、体感できるか?と言われたら
【書込速度】
さすがはGen5です。(同じく…
【総評】
まだ値段が高いのでとりあえず新しい物好きじゃないと買う意味はないのかもしれません。
温度はCrystalDiskMark実行時に70℃まで上がりました。
(MBに付いているヒートシンクが付いています)
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135位 |
339位 |
- (0件) |
2件 |
2025/9/ 3 |
2025/10 |
8000GB |
¥68 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
4800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.88mm 読込速度:14800MB/s 書込速度:13400MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:2,200,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/27 |
2026/1/20 |
1000GB |
¥68 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/27 |
2026/1/20 |
1000GB |
¥68 |
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M.2 (Type2242) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm
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1430位 |
-位 |
4.62 (2件) |
1件 |
2020/9/24 |
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2000GB |
¥69 |
QLC NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:6.8mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):81,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):80,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.19(3年)
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5同社SSDは初めての使用です。
富士通のノートパソコンへ約3年前にサムソンのSSD(1TB)を換装しましたが、使用領域が900GB近くなり、2TBへ容量アップしました。年末セールということで某パソコン量販店にて、¥18,000で購入しました。サムソン製の870 QVO MZ-77も¥21,980でありました。前回、サムソンは自社の換装ソフト(無料)で初めての私でも簡単に換装を完了することができましたが、今回は、もう一般のソフトで換装することができるので、安価な本品を選びました。耐久性ではサムソンの方が上手かもしれませんが、また、2〜3年で買い換え?もしかしたら、パソコン自体買い換えるかもしれないので、安い方でいいかなぁと思いました。壊れたことはありませんが、耐久性だけ少し心配です。
4温度上昇が小さく安心して使用できる
久し振りに組立てた自作PCのデータバックアップドライブとして選定しました。
Amazon Japan で15,800円(会計時に適用になるクーポン使用)。
主なシステム構成
・CPU:Core i5 13500 (Intel)
・M/B:H670 PG Riptide (ASRock)
・Memory:CT2K16G4DFRA32A (16GBX2) (crucial)
・Boot SSD:CT1000P5PSSD8JP (1TB) (crucial)
・Data SSD:P41 Plus SSDPFKNU020TZX1 (2TB) (Solidigm)
・Backup SSD:本機
シーケンシャルリード/ライトの速度は概ね公称値通り。(誤差範囲ですが公称値を僅かに超える数値)
CrystalDiskMark使用時の温度上昇も僅かで、室温+2℃程度です。
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512位 |
625位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/8/ 8 |
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240GB |
¥69 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:1.5mm 読込速度:545MB/s
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5コスパがいい
【読込速度】 まぁまぁ
【書込速度】満足できる
【消費電力】興味なし
【耐久性】抜群
【総評】最高
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