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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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905位 |
499位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2021/10/12 |
- |
250GB |
¥106 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):220K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):180K DWPD:1.09
- この製品をおすすめするレビュー
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5縁の下の力持ち
M/BはZ590I AORUS ULTRA [Rev.1.0]、OSはFreeBSD、bhyve用サーバとなっているため、メンテナンス頻度1ヶ月1回程度で再起動行っています。現在約270日(6,502h)で、ドライブが原因の障害などはなし。ビデオ絡みで強制電源遮断したことがあってS.M.A.R.T.の記録に「Unsafe Shutdowns:4」として残っているものの、その他のエラーはなし。M/Bの構造上、基盤背面のCPUの脇、ヒートシンクはセンチュリーの CAHPS-M2、ケースファンからも風の当たるように配置しましたが、記録上、猛暑も平均51度で乗り切った感じ(耐用温度(Critical Comp. Temp. Threshold: 88 Celsius))である。画像はcactiで記録しているもので、意外と温度も上がらないで安定している。
起動やコンパイルの高負荷時など、PCI-Express Gen3でNVMeのM.2(Type2280)SSDで不満が出ることはないし、快適なサーバ環境だと思う。
M/B Z590I AORUS ULTRA [Rev.1.0] https://review.kakaku.com/review/K0001341007/
サーバ機、故、更新はないと思うが必要に応じて再レビューも行いたい所。
5高負荷が長時間続く用途に最適なSSD
【読込速度】
【書込速度】
テストサイズによっては仕様よりも良好な結果が得られる模様。
【消費電力】
普通
【耐久性】
総書込み容量は500TBWと一般的な製品の3倍以上とかなり優れている模様。
【総評】
紙製のパッケージ内にはブリスターパッケージに収納されたSSD本体と保証説明書のみが入っている。
保証説明書は多言語になっているが、日本語は無い。
SSD本体は片面実装になっており、ノートPCに取り付けには最適であると思う。
コントローラー:SanDisk 20-82-00705-A2
DRAM:NT5CC128M16JR-EK(DDR3L 256MB)
NAND:SanDisk 128GB*2
が実装されていた。
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![SSD-SDH250U3BA/C [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718337.jpg) |
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2043位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 5 |
2025/9 |
250GB |
¥106 |
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USB3.2 Gen2 Type-A/Type-C |
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【スペック】タイプ:スティック テレビ録画対応:○ PS5対応:○ 読込速度:1050MB/s 書込速度:900MB/s
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/26 |
2017/8 |
2000GB |
¥107 |
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1330位 |
626位 |
3.42 (2件) |
0件 |
2022/7/13 |
- |
240GB |
¥107 |
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2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:545MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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4良くも悪くも無難なSSD
【読込速度】【書込速度】
何と比べるかにもよりますがHDDからの交換ならとても速くなったことを実感できます。もっと速いSSDもあるためそれらからだと不満も出るでしょう。
【耐久性】
使い始めて数ヶ月ですが現時点では問題なし。最低でも3年は持って欲しいところ。
【総評】
HDD有名なWD社製のSSDです。この会社のSSDは初めて購入しましたが特に不満もない無難な製品かと思います。
今回はノートパソコン(Windows10)のHDDをこのSSDに交換しましたが当然起動も動作もすごく速くなって満足してます。
自分の環境ではなんの問題もなく利用できてます。
3Lenovoのディスプレイ一体型PCのHDDをこれに交換しました
Lenovoのディスプレイ一体型PCのHDDをこれに交換しました。
データ移行はWDから無料でダウンロードできるソフト(Acronis)を使って簡単にできました。
(SSDをUSBに接続するためのケーブルかケースは手持ちのを使いました)
薄い上にスペーサーがないので、取り付けたら少し隙間ができましたが、デスクトップPCは持ち歩くものじゃないのでそのままにしています。
読み込み・書き込みもものすごく早いというわけではないですが、元のHDDが使用に耐えないほど遅かったので、随分改善しました。
値段も考えると満足しています。
2025/8追記 PC起動時、認識に時間がかかるようになりました。電源オン→SSD見つからずネットワークブートに行き止まる→しばらくするとSSDが認識され起動する
調べたら故障の前触れだということで、換装しました
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1133位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/11/20 |
4000GB |
¥108 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:14400MB/s ランダム読込速度:4KB ランダム読込:2,700,000 IOPS ランダム書込速度:4KB ランダム書込:3,300,000 IOPS DWPD:0.38
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1678位 |
-位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2019/3/28 |
- |
2000GB |
¥109 |
3D NAND TLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
1120TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:6.8mm 読込速度:560MB/s 書込速度:520MB/s DWPD:0.3(5年)
- この製品をおすすめするレビュー
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4一般的な用途であれば十分な性能
UnityのプロジェクトフォルダとSteamのゲーム用に購入。
【読込・書込速度】
普通のSATA SSD。データ保管用には十分な性能。
【消費電力】
未測定のため無評価。画像はCrystalDiskMarkを実行中のものだが、発熱も酷くないため、無視できる程度だと思う。
【耐久性】
購入して1年も経過していないため無評価。同社製のmSATA SSDは非常に長持ちしたので、期待できると思う。
【総評】
一般的な用途であれば十分な性能だと感じる。耐久性に関しては今後再評価する予定。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/2/ 5 |
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500GB |
¥111 |
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【スペック】タイプ:ポータブル 読込速度:2800MB/s
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/12 |
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1200GB |
¥111 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:450MB/s 書込速度:380MB/s ランダム読込速度:ランダム 4KB 読み出し(最大 IOPS):67,500 ランダム書込速度:ランダム 4KB 書き込み(最大 IOPS):17,500 MTBF(平均故障間隔):200万時間
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2043位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 2 |
2023/8/上旬 |
500GB |
¥112 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/11 |
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3840GB |
¥112 |
TLC 3D NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:510MB/s ランダム読込速度:ランダム・リード (100% スパン):92000 IOPS ランダム書込速度:ランダム・ライト (100% スパン):31000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1330位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/ 8 |
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512GB |
¥113 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:IOMETER 最大ランダム 4K 読み取り:99000IOPS、ランダム 4K 読み取り:86000IOPS ランダム書込速度:IOMETER 最大ランダム 4K 書き込み:86000IOPS、ランダム 4K 書き込み:88000IOPS MTBF(平均故障間隔):100万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/ 3 |
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180GB |
¥114 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/8/ 1 |
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480GB |
¥114 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:570MB/s 書込速度:460MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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4OS Xがアップデートされて、マニュアルと少し変わっています
簡単にSSDが交換できると聞いて、実際に試しました。
表題に書いたとおり、OS Xがアップデートされて、少し手順が変わっています。具体的には、
fileVaultをオフにしないと進められません→一旦暗号化を解除します
optionキーを押しながら電源を入れても進められません→command + r に変更されています
マニュアルのアップデートがあると嬉しいですね。
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1678位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/11 |
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3840GB |
¥114 |
TLC 3D NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:510MB/s ランダム読込速度:ランダム・リード (100% スパン):91000 IOPS ランダム書込速度:ランダム・ライト (100% スパン):60000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1330位 |
626位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/17 |
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256GB |
¥114 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:1600MB/s 書込速度:800MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):110,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):95,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.2(5年)
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993位 |
-位 |
5.00 (5件) |
33件 |
2017/5/30 |
2017/8/下旬 |
250GB |
¥115 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.23mm 読込速度:550MB/s 書込速度:525MB/s ランダム読込速度:Random Read up to (IOPS) 4KB QD32:95k ランダム書込速度:Random Write up to (IOPS) 4KB QD32:81k DWPD:0.2
【特長】- 容量250GBのM.2接続SSD。
- 3D NANDテクノロジーを採用。前世代のWD Blue SSDと比べ、セル間の干渉を低減し、信頼性が向上している。
- 前世代のWD Blue SSDと比べ、消費電力を最大25%低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リナックス&ウインドウズのブートドライブとして使用
リナックス&ウインドウズ(LinuxMint20.03 Windows10pro)のブートドライブとして使用
【使用環境】
3万円の格安BTOノートパソコン(スペック : Celeron 3867U プロセッサー、インテル HD グラフィックス 610、オンボードLPDDR3-15000 4GB x1)のSSD容量が64GBしかなくウインドウズのアップデートも怪しくなってきたので、容量を拡大してリナックスとのマルチブートを実現すべく、当製品を購入し換装し、
リナックス&ウインドウズ(LinuxMint20.03 Windows10pro)のブートドライブとして5ヶ月ほど使用してのレビューです
まずはWindows10をクリーンインストールする為、周辺機器の認識エラーが出た時に備え、ドライバーが入っているWindows\System32\DriverStore\FileRepository フォルダにあるデータを全てUSBメモリにコピーしておきます
ノートパソコンの本体を開けて、SSD(当製品)を交換し、Windows10を再インストール
(インストール自体は数分で終わりました)
Windows10を起動後、認識できないデバイスがあったので、ドライバーファイルをUSBメモリよりインストール
(自分の場合はクリーンインストールしたWindows10で、MicroSD端子が認識できなかったので、ドライバー再インストールで解消しました)
次にWindows10でSSD(当製品)のパーテーションを2分割し、あらかじめ作成しておいたLinuxMintのインストールUSBを使いインストール
SSDは空き領域が半分を切るとパフォーマンスが落ちると言われているので、ウインドウズの領域を多めにリナックスは少なめに(添付画像)しました
リナックスのインストーラーがGRUBの設定を自動的にやってくれたので、リナックスをメインにマルチブートで利用中です
【読込速度】
Windows10の起動が、換装前24秒が約6秒になりましたので約4倍速
一応、本体に付属していたものもSSD(M.2 SATA接続)なのですが、クリーンインストールが効いたのか劇的にOS起動が速くなって驚きました
LinuxMintは約12秒で起動しています
【書込速度】
Windows10でCrystalDiskMark実行しての測定値(添付画像)です
SATA6接続スペック相応の数値が出ていると思います
【消費電力】
各OSでの起動開始からOS安定時までの最大消費電力と安定直後の最低消費電力を、ワットメーターでノートパソコン全体での消費電力を測定しましたが、最大13W、最小3W程度で変化はありませんでしたので、当製品の最大消費電力は10W程度だと思います
【耐久性】
1日数時間程度、可動5ヶ月を経過しましたが問題は出ていません
【総評】
M.2 SATA接続で安心感があるメーカーという事で当製品を購入しました
壊れる前には割と前兆が現れるHDDと違い、SSDはいきなり使えなくなるリスクが高いとみて、
SSDにはリナックス&ウインドウズの2OSと、アプリケーションのみ入れて、データはMicroSD(挿しっぱなし)に保存しています
Celeron 3867Uの4GBの低スペックで予備機としてほとんど使っていませんでしたが、
250GBのSSD(当製品)に切り替えたお陰で、ウインドウズを残したままリナックスも使えるようになり、OS自体が軽いリナックスで日に数時間程度使うようになりました
OS起動に割り切っているので、メーカーWDでお値段も手頃な250GBの当製品を買って大正解だったと思っています
5普通のSSD
読み込み書き込みとも2.5インチSSDと変わりはしない…ので「4」の評価です。
ノートパソコンに使用なので、パソコンとしたら立ち上がりやソフトの起動など大満足ですがSSDとすると普通かな…って感じです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/29 |
- |
256GB |
¥117 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/10/31 |
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480GB |
¥117 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:410MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 11000 IOPS
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2043位 |
-位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2022/12/19 |
2022/12/中旬 |
2000GB |
¥119 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1560TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.2mm 読込速度:7100MB/s 書込速度:6500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):530,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):420,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):300万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5トランセンド、少ーし愛して長ーく愛して (大原麗子)
これの前に同じトランセンドの1TBのものを3年程使用して全くトラブルもなかった
ので信じて購入しました。
マザーボードがZ390なのでPCIe3.0での使用となり本来の速度ではありませんが
実使用には全く問題なく速いと思います。
ただ、ヒートシンク付きですが書込み時の温度は以前のものより高くなるため(50
〜60℃)念のため手持ちのシルバーストーン製ヒートシンク(SST-TP02-M2)を
上からサーマルパッドで貼り付けました。(10℃近く低下)
耐久性ですが、1560TBWとのことですので事実ならば孫の代まで使えそうな気が
しますね。(孫はまだおりませんが)
5steam用ストレージ
steamのゲーム用ストレージ(1TB)がパンパンになったので2TBに移行
シンプルに2倍増えて快適になりました。
【読込速度書込速度】
速い。文句なし。公称値どおりです。
【消費電力】
電力はあまりないという意味では☆☆☆☆☆
発熱はアイドルで45度くらいでした。(ヒートシンクあり)
【耐久性】
まだ耐久性は分からないです。(買って1ヵ月弱)
【総評】
最近のSteamゲーは1ゲームで100GB以上も食うので困る。
スカイリムなんて20GBもいかないのに(´・ω・`)10年以上前のゲームだし当然か。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2016/5/13 |
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1200GB |
¥119 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 85000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 45000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5790TBの書き込み量でもビクともしない Intel DC S3710 1.2TB
Intel SSD DC S3710 1.2TBのレビューです。
HET-MLC(eMLC)20nmを採用したItntel製の業務用SSDで容量はコンシューマ用SSDには見られない中途半端の容量の1.2TBなっています。
公証性能は読み込み550MB/s、書き込み520MB/s、ランダムリードが85000IOPS、ランダムライトが45000IOPSとランダムライトが僅かに低い以外はコンシューマ用の最高級のSSDと遜色のないスペックでほぼSATA3.0の規格の上限値まで達しています。
書き込み寿命はSATA SSDでは最高のDWPD 10でTBWで表すと24.3PB(容量xDWPDx5年<1825>)と現行の近い容量のTLC SSDの50倍以上の寿命がありそうです。
今回は中古で酷使されたS3710 1.2TBを入手して状態を確認してみると790TB程度の書き込みでしたが、余寿命が97パーセントにしかなっていないのでとんでもない耐久力です。
丈夫な512GBのMLC SSDでもこの位で使えなくなるか、書き込み速度が半分以下なってしまうかのどちらかなので、やはりこのSSDは本当に桁が違います。
今度は消耗したこのS3710で速度がどれだけ変化をしているかを確認していましたが、ベンチマーク上でも余寿命100パーセントのS3710と比べ僅かな誤差がある程度しかなく、コンシューマ用で評判の良かったMLC SATA SSDであったSamsung 850 PROやSanDisk Extreme PROとほとんど
変わりないので、まだまだOS用のSSDとしても活躍できます。
PC上でのデータの移動スピードです。18GBのデータをPC経由で測定するテスト。書き込み(OS用SSD 983 ZET→今回測定するSSD)、読み込み(今回測定するSSD)→OS用SSD 983 ZET)
Intel SSD DC S3710 1.2TB 2D
HET-MLC(eMLC)20nm 余寿命97%
読み込み9.71秒 書き込み 9.86秒
Intel SSD DC S3710 1.2TB
2D HET-MLC(eMLC)20nm 余寿命100%
読み込み9.75秒 書き込み9.71秒
SanDisk Extreme PRO SSD 960GB SDSSDXPS-960G-J25
2D MLC 19nm 余寿命100%
読み込み9.99秒 書き込み9.8秒
Samsung SSD 2TB 850 PRO MZ-7KE2T0B/IT
3D MLC 40nm 余寿命99%
読み込み9.68秒 書き込み9.81秒
ベンチマーク及びデータ移動を測定したPC スペック
CPU:Intel Xeon W-2295 3.00〜3.8GHz 18コア/36スレッド (電源 高パフォーマンス BIOS CPU Sync All Coresモード)
GPU:NVIDIA Quadro RTX5000 16GB GDDR6
RAM:ECC Registered PC4-23400 DDR3-2933 256GB(32GBx8枚)クアッドチャネル
SSD:Samsung 983 ZET 960GB Z-NAND 3D SLC
OS:Windows10 Pro
ベンチマークソフト:CrystalDiskMark7.0.0 2Gibx1
AS SSD Compression-Benchmark 5GBx1
SATA SSDとしては性能面でも寿命面でもほぼ限界性能なので、安く購入できれば最高ですね。欠点としてはDevice Sleep機能が非搭載でアイドル時でもかなりの電力食いで、以前利用していたCrucial BX100 1TBよりも明らかにバッテリーの減りが早かったので、大容量バッテリーのノートPCでないと使うのは厳しそうです。(4K搭載でバッテリー寿命が99%の東芝 ノートPC WS754Mは2時間も持たなかったです。)
当然このSSDは販売終了品ですが、どれだけ使われようと性能はほとんど変わらないので、不良セクターなどがなければ中古で購入しても問題ないと思います。
5データーセンター向け2.5インチSSD第二弾
2016年7月の購入時、当製品の2015年発売当初よりも手頃な値段(データセンター向けとしては)に落ち着いたので、この上位製品をなんとか約1年越しで入手となりました。
海外小売業者が掲示される商品画像内容を含めて調べた結果、古い初期のファームウェアとロットについては、デーモンシール同封されている様ですが、私の購入した個体は比較的新しいファームウェアとロットなので、シールは同封されていません。
カンタンナレビュードウガ('A`)っhttps://www.youtube.com/watch?v=Y8QboO82Hbk
データシート('A`)っhttp://www.intel.com/content/www/us/en/solid-state-drives/ssd-dc-s3710-spec.html
【読込速度】
参考画像1と2のATTOベンチスコア結果から確認して分かる通り、SATA3規格ではこれくらいが限界でしょうね。
今までATTOベンチを使いSATA3規格のSSDの検証してきましたが、550〜560MB/sに到達している状態ですから、読込はSATA3規格のSSDとしては優秀な部類です。
元々が安定動作を求めるサーバー向けの製品なのですが、Devsleepが無いためなのかアイドル状態からのアプリ起動の速さは、コンシューマー向けと比較してとても速いです。
EDIUS PRO 8用のレンダリングフォイル置き場として、ローカルディスクにSanDisk Extreme Pro(480GB)を指定していましたが、編集プロジェクト4K60fps指定のハイレゾ編集作業で動画プレビュー時、レンダリング前の負荷が加わった状態になると、暴走気味となり再生と停止の操作が困難でした。
システムディスクとローカルディスクを入れ替え、「システムドライブ→DC S3710、ローカルディスク→DC S3610」に変更した結果、上記の暴走がそれなりに抑制されて、動画編集時の操作性向上に繋がっています。
この場合システムドライブと言うよりは、ローカルディスクのDC S3610の方が・・・
【書込速度】
こちらも参考画像1&2のATTOベンチ結果から、SATA3規格コンシューマー向けSSDと同様にそれほど大差無いと思います。
検証機がR73なので、サーマルスロットリング対策前は、インテルのデータシート比較よりも遅い結果になります。
冷却もしっかり施されたハイエンドCPU&お行儀の悪いXeonも載せられるハイエンドマザー&安定したハイエンド電源を使い、システムドライブとして安定した状態を整えATTOベンチ回されると、私個人の予想となりますが525MB/sくらいは難なく到達されると思います。
サーマルスロットリング対策の為に細かいところを見直した結果、参考画像2の様にメーカー公称値の数値近辺に収まりました。
この書込み速度については、2.5インチのSATA3規格データセンター向けSSDとしては優秀な部類です。
【消費電力】
この手のSSDについて、コンシューマー向けとSSD比較してみると消費電力はネックになりますが、それについては理由があります。
参考画像1のCrystal Disk Infoの表示内容を参照していただくと、このSSDもDC S3610と同様にDevsleepの機能は備わっていない為、必然と組込み込んだPCのアイドル時に消費される電力は、必然とコンシューマー向けよりも多くなります。
インテル公表のデータシートから分かると思いますが、2.5インチのHDDとそれほど変わらない消費電力です。
データー送受処理速度や耐衝撃等を考慮して、出先持ち出し用ノートPCにHDDを使う気にはなりませんが・・・
下記の比較は容量も違いますので、この比較に疑問持たれる人も居ると思いますが、、各製品のシリーズ中でExtreme Proを除き、読み書き速度が最高スペック容量を利用した場合となります。
(消費電力多い)DC S3710>>DC S3610>>Extreme Pro>>HG5d(消費電力少ない)
発熱についても、必然的に消費電力と比例していますので、今回のレビューでは省略します。
このSSDの利用を理解されるには、実際に利用してみないと分からない事もあります。
人によってはプチフリと勘違いされやすいかもしれませんが、手持ちSSDの一部であるExtreme ProやHG5dはDevsleepの機能によって、CPU使用率0%の状態で数時間放置し、アイドル時から急なPC操作時の反応については、0.5〜1秒の遅れを何度も経験しています。
当製品のDC S3710やDC S3610ではDevsleepの機能が無い為、常に臨戦態勢でスタンバイしている状態ですから、一般的なコンシューマー向けSSDよりも反応レスポンスはとても早いです。
このアイドル時からの反応について、ハイブリッドHDDはコンシューマー向けSSDの足元に及びませんし、状態によっては周回遅れの様な感じです。
※再レビュー前に、この項目で記述している内容の一部は、ソフト側の問題の可能性が高いので削除しました。
【耐久性】
DC S3610で充分な耐久性でしたから、上位製品の当該SSDでしたらコンシューマー用途のシステムドライブ運用では、利用者の寿命以上に耐久性ある事でしょう。
書込み耐久は10DWPD(保証期間内に毎日10回ドライブの全領域書き換えて壊れない指標)を、メーカー側のデータシートで公表しています。
インテルのデータシート内の記述には、書換限度24.3PBと公表されていますので、インテルが自信持って世に送り出した事を伺えます。
SSD全般に言える事になると思うのですが、使用中に発熱量も多くなるものですから、SSDのパフォーマンス低下、或いは構成部品破損によって、故障してしまう恐れもあるので注意してください。
【総評】
値段から見ても、当該製品はコンシューマー用途に合わない物と、真っ先に思われる人は多いのでしょうけど、利用目的が明確で旅行など外出しノートPCを使う私の場合、個人利用で恩恵を受ける事が多い為、購入して良かったと実感しています。
【検証機&比較製品】
検証機:R73 Core i7 4710MQ(ユーザーによる部分改良で冷却強化済み)
検証機搭載メモリー:Crucial Ballistix Sport 8GB×2(16GB)
比較製品:HG5d(256GB)、Extreme Pro(480GB)、DC S3610(800GB)
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1678位 |
-位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/14 |
4000GB |
¥119 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
3120TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.2mm 読込速度:7500MB/s 書込速度:6700MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):540,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):440,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):300万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5PS5で普通に使える
PS5で遊んでますが最近2TBでも不安になってきたので買いました。
最初から付いてきたヒートシンクのままで問題無く拡張スロットに装着できました。
動作テストでも6300MB/sぐらい出ておりました。
さすがに4TBあれば100GBのソフトが40本が入るので安心です。
2年前だと2TBで4万円したんですが、今だと同じ価格で4TB買えるので安くなりましたよね。
PSエクストラやプレミアムに加入して、いろんなソフトを片っ端からDLするのなら
このぐらいの容量あった方が安心です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/28 |
- |
480GB |
¥120 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:440MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 68000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 15100 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1678位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/12 |
- |
960GB |
¥122 |
3D NAND TLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:510MB/s ランダム読込速度:ランダム・リード (100% スパン):96000 IOPS ランダム書込速度:ランダム・ライト (100% スパン):51000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1330位 |
626位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/27 |
2026/1/20 |
256GB |
¥122 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm
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1678位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/27 |
2026/1/20 |
256GB |
¥122 |
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M.2 (Type2242) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/8/ 1 |
- |
480GB |
¥123 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:570MB/s 書込速度:460MB/s
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/17 |
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512GB |
¥123 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:1700MB/s 書込速度:900MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):160,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):140,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.2(5年)
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578位 |
-位 |
4.72 (144件) |
2124件 |
2011/5/ 2 |
- |
128GB |
¥124 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:9.5mm 読込速度:500MB/s 書込速度:175MB/s ランダム読込速度:4KB Random Read:Up to 45K IOPS ランダム書込速度:4KB Random Write:Up to 35K IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5入れ替えが可能なPCであればぜひ
古いノートPCのHDDから交換して、このSSDを装着しました。
【読込速度】
前がHDDなので起動がすごく速くなりました。
アプリの起動も速いです。
【書込速度】
写真程度の容量のファイルであれば、コピーや移動もすぐです。
【消費電力】
あまり気にしていませんが、HDDよりは少ないんでしょうか。。
【耐久性】
まだ現役で使えていますので、耐久性は高いです。
そもそもSSDって壊れないですね。
【総評】
古いノートPCの寿命が長くなったと思います。
入れ替えが可能なPCであれば入れ替えたほうがいいですね。
5初期のファームウェア更新以外、特に問題なく使えました。
買ったのは2012年なので、もう8年も前になりますか。
時が過ぎるのは早いものですね(笑)
2020年2月時点で、特に不具合が来る事もなく使い続けてましたが、
128GBという容量内でのやりくりにも限界が来て、大容量SSDに買い替えたので、初レビューさせて頂きます。
当初にファームウェア更新をおこなって以降は、特にエラーや不具合もなく、
システムドライブとして元気に働いてくれました。ありがとう。
当時まだ学生で、初めての自作でした。構成をどうしようと考えてる中、SSDという存在を知り、
HDDに比べての容量単価、耐久性、書き込み上限あるなど、色々不安要素に悩みながら買う決断をしましたが、結果としては大満足となりました。
PCドライブはHDDがまだ主流だった時期に、SSD搭載のPCを使ってるのは周りでは自分くらいでしたが、
HDDに比べて圧倒的な体感速度に感動したのを今でも覚えています。
耐久性についても、8年間でHDDは故障で3台ほど買い替えてますので、
私の中では寧ろ SSD>HDD でした。
奮発してSSDを導入して本当に良かったです。
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1133位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 3 |
- |
500GB |
¥124 |
V-NAND 3bit MLC |
M.2 (Type2280) |
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300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:2600MB/s ランダム読込速度:Random Read (4KB、QD32):Up to 400,000 IOPS、Random Read (4KB、QD1):Up to 17,000 IOPS ランダム書込速度:Random Write (4KB、QD32):Up to 470,000 IOPS、Random Write (4KB、QD1):Up to 54,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/10 |
- |
480GB |
¥124 |
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2.5インチ |
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1097TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:530MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(4KB、QD32):96,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(4KB、QD32):55,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:1.25
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1678位 |
626位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/24 |
2024/6/ 6 |
480GB |
¥124 |
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2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
900TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:530MB/s 書込速度:430MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(4KB、QD32):96,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(4KB、QD32):41,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:1.02
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/26 |
- |
480GB |
¥125 |
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1225位 |
-位 |
4.52 (6件) |
13件 |
2018/9/ 6 |
- |
120GB |
¥125 |
3D NAND |
2.5インチ |
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40TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:540MB/s 書込速度:500MB/s DWPD:1日21GB×5年間に相当
【特長】- 容量120GBのSATA 6.0Gb/s対応2.5インチSSD。
- Micron製3D NANDを採用。シーケンシャルの最大読込速度は540MB/sで、最大書込速度は500MB/s。
- Crucialクローン作成ソフトウェア用「Acronis True Image」とインストールガイドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5半年間の連続使用も問題なかったです。
【読込速度】
問題無し
【書込速度】
問題無し
【消費電力】
普通です。
【耐久性】
半年間連続使用しても異常なし。
【総評】
プライマリドライブとして使いPCを半年間付けっぱなしで使用しました。
結果は全く問題はありませんでした。
5使い勝手の良いSSDです。
使い勝手の良いSSDです。価格も 安価だと思います。ただ使っていると熱を帯び熱くなる点だけが気になりますが、それ以外は満足しています。
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993位 |
626位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/11 |
2025/11/20 |
1000GB |
¥125 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:14200MB/s ランダム読込速度:4KB ランダム読込:1,500,000 IOPS ランダム書込速度:4KB ランダム書込:3,300,000 IOPS DWPD:0.38
- この製品をおすすめするレビュー
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5これはハイエンドGen5 SSDです
SSDやメモリの高騰が続くなか、少しでもお買い得なGen5のSSDがないかいろいろ探していましたが、性能が高くて比較的安価?と思われる製品を見つけたので、急いで購入してみました。
その購入したのが、このCORSAIR MP700 PRO XT CSSD-F10GBMP700PXNH 1TBになります。
スペック的には、SandiskのWD_Black SN8100に近いことから非常に期待して使ってみました。
早速使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X
M/B:ASRock X870E Taichi OCF
CPU Cooler:PCCOOLER CPS DT360-ARGB-WH [WHITE]
MEM:G.Skill F5-8000J4048G24GX2-TZ5NR (DDR5-8000) 24GB×2
GPU:ASRock Radeon RX 9070 XT Taichi 16GB OC
システムSSD:CORSAIR MP700 PRO XT CSSD-F10GBMP700PXNH 1000GB
データSSD:ADATA XPG MARS 980 BLADE SMAR-980B-2TCS-DP
【読込速度】
最大読込仕様14900MB/sと大変高速な製品となっており、CrystalDiskMarkで計測したところ、おおむね仕様に近い速度が出ております。
【書込速度】
最大書込み仕様14200MB/sの製品となっており、CrystalDiskMarkで計測したところ、少し物足りなさはあるものの、とても満足感の高い仕上がりになっています。
【温度】
温度については、通常使用時42℃(室温22℃)となっており、M/B付属のヒートシンクでの運用ですが、温度が低めの扱いやすい温度仕様となっています。
【総評】
本製品の仕様ですが、NANDはKIOXIA 218層(BiCS8)TLC、コントローラはPHISON PS5028、DRAMキャッシュ有と、SandiskのWD_Black SN8100に非常に似た製品となっていますが、価格は2/3程度に抑えられていますので、コスパではかなりおすすめの製品だと感じます。
また発熱低めでいてパフォーマンスが高いのも高評価です。
あとチップは片面実装なので、ここも良い点ですね。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/11/ 7 |
- |
240GB |
¥126 |
MLC |
mSATA |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:4.85mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5CF-AX2のSSDを交換しました
パナソニックのCF-AX2のSSDを交換しました。
標準が128GBだったのですが、最初はこれくらいでも大丈夫だろうと思っていたのが、だんだんとインストールするソフトが増えて、気がついたらSSDの空き容量がなくなっていました(汗)
もちろん容量が大きいほうが良いのですが、その分値段も高くなるので、ブランドと価格でこの商品になりました。
交換は慣れてる人ならカンタンですが、パソコンのパーツ交換等の経験が無い人はやらないほうがいいと思います。
(メーカー製パソコンのパーツ交換を行うとメーカー保証が効かなくなるので・・・)
自己責任において行うには問題ありません。
使ってみた感じでは特に変わったことも無く、これまでの純正品と同等ではないかと思います。
実際に計ったわけではありませんが・・・。
この規格のSSDを使用する人にとっては選択肢として大いにありかと思います。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/8/ 9 |
- |
180GB |
¥128 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5インテルのM.2/mSATA/2.5インチまで揃えた本気シリーズ
読込/書込速度】
PCIeにネイティブ接続できるM.2モデルを用意しているシリーズだけあり読込については2.5インチSSDとしてはトップレベル、書込についてはSSDとしては及第点かな。シーケンシャル書込は120GBクラスより実測で8割増しとなります。
これは容量が増えてNANDチップが最適な数になって制御チップの効率が上がるため。
消費電力】
140/55mW(アクティブ/アイドル)の消費電力で、特にアクティブ時については一般的なSSDのほぼ半分となっておりかなり優秀。
耐久性】
評価するには時期尚早。
総評】
面白いのは容量クラスのラインナップ、他製品とは異なり80/120/180/240/360/480というシリーズ(2.5インチ)
ポイントはランダム4kの読出し速度を表すIOPS値が120以下(24k)と180以上(41k)では大きく差がある事。
また、120クラスよりも180からは書込速度もグッと伸びるので、価格性能という意味ではかなりアドバンテージがある。O/Sとアプリをガッツリ入れても安心な容量とも言えるので、選択肢として充分検討できる製品だと思います。
Intel-SSD製品の特徴のひとつとも思えるけど、付属品は相変わらずフルセット状態で入ってます。(画像)他製品では箱の中は本当に本体のみで固定用ネジすら入ってないモノもありますが、コチラには7mmと薄い本体に厚みを足すためのスペーサーまで入っていました。
豊富な付属品からSSD初心者にはオススメな感じです。Intel-SSDは定評あり信頼性も高いですし。
他ライバル製品と見比べると正直12kぐらいだと手を出しやすいですね。
p.s)
画像にあるように、異常にランダム4kリードだけ落ち込んだ症状がでました。経験からオフセット崩れかな?と思いましたが、それにしてもスコアが異常です。(低すぎw)
結局環境移した際に、SATAケーブル交換したら正常になり、異常でたケーブルに再度戻しても正常となりました。
オフセット値も異常時確認しましたが、崩れてませんでした。なおってしまったのでもう気にしませんw
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1678位 |
-位 |
4.43 (6件) |
49件 |
2013/2/ 7 |
- |
180GB |
¥128 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:9.5mm 読込速度:500MB/s 書込速度:450MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 42000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 52000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5SATA2でも十分な性能です
XPで使ってたPhotoshop elements organizerが重たくなり、限界かと思いWin7を導入と同時にこのSSDを2本購入しました。
構成はいろいろ悩んだ末にRAID 0でCドライブにOS用として183G、Dドライブにアプリ用として151Gにしました。
Photoshop、Office、iTunes等一通りインストールを終えて問題なく使えることを確認したので
CrystalDiskMarkで計測してみました。
一昔前の構成ですが十分満足な数値だと納得しています。
数年後にM/B、CPUを交換する時まで、このSSDでが使えてるか楽しみです。
計測したPCの構成は次のとおりです
CPU i7 920 2.67GHz
メモリ 2G×6本
マザー MSI X58M
VGA NVIDIAGeForce GTS250(ZOTAC GTS250 ampi)
OS Win7 SP1
INTEL SSDSC2CT180A4 × 2本 RAID 0
以上
5最高・・・・
自作暦半年です。
自作PCに出会うまではずっとノート派だったので、HDDなどのパーティションやら何やらには全然詳しくありませんでした。
自作当初、起動してくれれば十分っということでOSはHDDに入れていましたが、そのHDDも容量に余裕が無くなると起動に4分ほどかかってしまって、急いでいるときには特にイライラしていました。
そこで、SSDと出会いいろいろ勉強して購入に至りましたが。
まず、OSを再インストールしたのですが(SSDに)インストール時には何度か再起動がかかりますね。
その再起動のスピードで驚きましたw
本当にものの10秒前後でWindowsデスクトップが出てきました。
最初からSSDを入れている方は当然だと思いますが、HDDユーザーにはちょっと驚きですね。
これは絶対オススメです。
ただ、やはり容量に対して値段が高いですね・・・・
これが一番痛いです。そして寿命の方も結構怖いですし・・・
でもまぁ、OSとゲームデータだけを入れるように心がけてるので、多分2年は持ってくれるでしょう!!
むしろ持ってくれないと困りますがw
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2043位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/13 |
- |
1600GB |
¥128 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2600MB/s 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 450000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 56000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/11 |
- |
1920GB |
¥129 |
TLC 3D NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:510MB/s ランダム読込速度:ランダム・リード (100% スパン):91000 IOPS ランダム書込速度:ランダム・ライト (100% スパン):53000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1678位 |
-位 |
4.31 (10件) |
62件 |
2012/6/ 4 |
- |
128GB |
¥131 |
MLC |
2.5インチ |
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- この製品をおすすめするレビュー
-
5SATAUで良かった
ハードディスクが末期症状を出してきたASUSのU24E-rに装着
エクスペリエンスインデックスは5.9で変化はありませんでしたが、起動とシャットダウンが恐ろしく速くなりました。
【読込速度】
【書込速度】
この辺りを実感できるかと思ったのですが、やはりSATAUだからですかね…実感は出来ませんでした…
【消費電力】
電力の方は分かりませんが、排熱口からの熱風が激減しました。
【耐久性】
まだ買ったばかりですので無評価で
せめて二年は持って欲しいものです
【総評】
SATAVでは動作しないというU24Eの初期ロット特有症状のため、SATAUのSSDを探していました
今はコレを買って良かったと感じています
寿命が気になるところではありますが、購入から一年も経たずにHDDが壊れたので同じく一年持ってくれたらイイなと考えています。安直ですかねw
5 Lenovo IdeaPad S205に換装しました。
SSD導入は2台目です。初期の頃のプチフリ、ウェアレベリング等の諸問題の解消や導入コストも十分見合う金額になってきたので購入しました。
性能ですが、読み込み 230MB/sec・書き込み140MB/sec程出ており、立ち上がりも54秒から33秒に(笑) HDDの3分の1くらいのスピードから比べたら脅威の数字でした。SSD好きや自作に詳しい方なら十分「遅い」の一言で片付けられそうですが、数年前の3.4万円のSSDと遜色ないレベルまで上がっています。皆当たり前に販売業者・利用者共に順応しているので驚きです。まぁ振り返りはこの辺りで。
前置きが長くなりましたが、導入後は快適なスピードでしたが導入では苦労しました。少し参考になればと思い書いてみます。
今まで換装はデュプリケータを使って行ってきました。メーカーの隠しリカバリーエリアもちゃんとコピー出来て、換装も最速でPCいらずでした。
HDDでは4台実績があるのでタカをくくっていました。ところがSSDではそうはいかずw 2台の AREAのミスタークローン、玄人志向のKURO-DACHI/CLONE共に駄目でした。本体を認識すらしません。HDでは大丈夫ですが。2台ともSSD対応と書かれていました。
http://www.area-powers.jp/product/adapter/powerkit/ssu2e-g1.html
http://www.kuroutoshikou.com/modules/display/?iid=1666
やり方を変更して、フリーのEASEUSのクローンモードを利用し、元のHDとSSDを外付けでつないでクローンを行いました。換装するとそのまま使えました。換装後も最低限メーカーのリカバリー等は使えないとマズいので 疑心暗鬼のまま、搭載されていたOnekey Recovery立ち上げてみました。S205は緊急リカバリーボタンがあるのですが、押してみるとBOOT反応しません。最初からHD用に作られたソフトなので心配していた通りの結果に。やはりか・・。 次に、EASEUSのリカバリー機能を使って、換装したSSDから内蔵パーテションからリカバリーすると・・ 今度はSSDが読めずに立ち上がらない。BIOS画面で「0x 22581・・ウィンドウズ開始出来ない」の旨が。 困りました。 これでは何かあった時リカバリーが出来ない。ウィドウズも立ち上がらない つーかどうしよう。
今度は一度、SSDを一旦全部消して(また本体バラして、外付けで繋ぎゼロライトでSSDのデータを消去、再び換装) Onekey Recoveryの時に作った外付けドライブ用DVDメディアで外付けドライブで工場出荷に戻してみたら復帰しました。onekey Recoveryは使えなくなりました。 EASEUSの方は、外付けHDドライブやUSBメモリーからは復元出来るようになりました。 ただメーカーの内蔵リカバリー機能は使えなくなりました。 いつも初期化しているわけでは無いですし、元にHD換装し戻せば正常に動くし、外付けドライブで対応出来たりするので困ることではありませんが、こうした弊害が見られました。
SSDは改良が加わり、完全互換のHDDのようなものと思っていましたが、ハードウェアとしてはデュプリ出来なかったり、エラーが出たりと 勉強になりました。SSDはやはりハード固有の性質をもったものと思います。
ダラダラ書いてしまいましたが、圧倒的に快適度が上回っているので(音が無音、省電力、耐衝撃向上、処理が早い) 導入するに越したことないと思います。 当初、64GBでも十分かなと思っていましたが、2つのリカバリーエリア、OS、最低限のデータを入れると30GBは使っていて、最近はウェブのデータ等が肥大化しているので、今後を見るならライトユーザーでも128GB以上が必要だと思います。
またもし良ければS205ユーザーのご指摘、ご教授もお待ちしていますw
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