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軽い順重い順 |
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350位 |
539位 |
4.49 (89件) |
4000件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
300mm |
○ |
1190g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠レンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:90x221mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5sony機に、canonの白レンズ!
先日 a7iiに、mc11、そしてこのレンズを使って天王寺動物園の動物たちをとってきたので載せておきます。ちなみにafは家の中で試し撮りした時とは違い、早かったです。(爆速ではないけど、、、)
5いまさら
国から臨時収入があったんで
程度のよい中古を購入
購入にあたり色々悩みましたが
もちろん最新のレンズ(サンヨンはないけど)の性能は素晴らしい
でも自分の塩銀時代を考えたらこのレンズでも十分かなと
ようは撮りたいように撮るには道具だけじゃなく腕も必要
自分的には大変満足できる買い物でした。
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616位 |
539位 |
4.76 (42件) |
868件 |
2010/8/19 |
2010/9/ 2 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
595g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:86.5x84mm
【特長】- 焦点距離85mm、開放F値1.4の大口径中望遠単焦点レンズ。開放F値1.4と円形絞り(9枚羽根)の採用により、明るく美しいボケ味の表現が可能。
- ゴーストやフレアに対し高い低減効果を発揮する「ナノクリスタルコート」と、静粛なAFを可能にする超音波モーター「SWM」を搭載している。
- 「M/A」と「M」の2つのフォーカスモードと、改良された「MF駆動機構」により、MFタイムラグを減少、「M/A」時のマニュアルフォーカスの操作感を向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上質なボケ、浮かび上がる被写体。扱いには慣れが必要
【操作性】
太いのでリングがやや回しにくいが、特段問題はない
【表現力】
良質なボケ、合焦点はシグマほどカリカリしてないが甘くもないほどよい精細さ。人物ポートレートに最適
絞り開放で使用すると、とろけるようなボケの中 被写体が浮かび上がり、作品作りにも最適
【携帯性】
大きく重いため、携帯性は良いとは言えない。表現力とトレードオフ
【機能性】
重く焦点距離もやや長くピントがシビアなため、歩きながらなどでの使用は難しい。腰を据えての撮影がベスト。それでも開放ではピント合わせは慎重に
【総評】
扱いに慣れが必要だが、使いこなすと上質な写真が撮れる
5なんだかんだ古いレンズですが、すばらしいです。
【操作性】単焦点レンズですのでシンプルです。
【表現力】夜景の撮影で使いました。カリカリのシャープです。十分です。
【携帯性】f2.8のズームレンズよりは小さく軽いですが、ずっしりしてます。f1.8のレンズよりは重くて大きいです。
【機能性】さすがに開放では打率下がりますが、2ノッチぐらい絞ればピントしっかりかと。
【総評】発売からだいぶ経過してますが、十分な画質を提供していただけます。
ただしf1.4 58mmに比べるとモヤットしているように感じます。でも十分です。
f1.4の単焦点は裏切らないですね。
これからもう少し使いこんでから、再レビュー予定。
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538位 |
539位 |
4.77 (28件) |
511件 |
2016/7/27 |
2016/8/26 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
105mm |
○ |
985g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:94.5x106mm
【特長】- 焦点距離105mmで開放F値1.4とAFの搭載を両立した、ニコンFXフォーマット用中望遠単焦点レンズ。
- 「ナノクリスタルコート」を採用し、逆光時のゴーストやフレアを低減。安定してクリアな画像が得られる。
- 駆動機構付き絞り羽根ユニットを搭載。カメラ側から電気信号による高精度な絞り制御を行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5105mmは絶妙な距離( *´꒳`* )
ポートレートだけでなく風景、物を撮ったりしてます。
絶妙な距離感でうれしいです
135mm、気になる存在でしたが、玉ボケは、このレンズでも私は満足してます。
135mmの実物は、触っていないので分かりませんが、やはり、被写体との距離感がでてモデルさんとの会話が難しいです。
コレは、70180mmf2.8で試してわかったことです。
個人的には、135になると風景メインになりそうです。被写体のモデルさんは脇役になりそうです。
85mmより長いのですが、コスパが良いと思います。中古品だからかなぁ。
程度の良い中古品が出回ってますので、中古品でも良いかと思います。
私は、中古品13万円で購入しました。中に小さなゴミが入ってますが、使用していて気にならないですね。
5中古で購入したけど売ってしまおうかも考えたレンズ
D610で使っていました。Z5購入しマウントアダプターを使用し使いましたが、あまり使う事のない焦点ですがFマウントの優しい描写が好きで売らずにいました。
FUJIFILMの50SUの購入し、純正レンズまでは手が出せない為に、マウントアダプターを付けて使ってみましたが、耐えうる絵を出すのにビックリしました。D610やZ5の時は使う頻度は多く無かったのけど、50SUとの相性は思っていた以上に良いのでこのレンズを持ち出す事が増えました。
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501位 |
539位 |
4.71 (33件) |
292件 |
2016/8/25 |
2016/10/中旬 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜35mm |
○ |
790g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88.5x127.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5RFに買い換える必要ありません!
【操作性】
キヤノンユーザーなら迷うことなし。
スイッチもAF/MFだけ。
【表現力】
F2.8にどこまでの価値を見出すか?
価値が見いだせるのであれば最新のRFとの比較も。
あちらは15mmスタート。
1mmにどこまで価値を見出すか?
画質はぶっちゃけそんなに変わらないので、
未だにこのレンズが現役です。
【携帯性】
F2.8なので期待しないこと
【機能性】
ショートカットボタンが付いていたら便利なんだけど、EFレンズなのでしょうがないかな。
【総評】
今ではRFに切り替わりましたが、画質だけで見ればまだまだ戦える高レベル。逆に言えば、これで満足できないのであればメーカーを変えたほうがよい。
軽くしたいならソニーへ。画質重視ならニコンへ。
しかしニコンは14-24なので、望遠側が短いのが悩ましいところです。。
5超高性能な広角ズーム(しかも激安!)
仕事で工事現場の夜間作業を撮る事があります。
広角ズームとしてEF16-35mm F4L ISを所有しており画質も良くて気に入ってました。
ただし工事現場は意外と動きのある被写体であり、夜間工事ともなれば開放F4では少々辛い場面も多々あります。
そんな事もあって本レンズの購入に至りました。
【操作性】
特に気になる点はありません。
一般的なEFレンズの操作性を踏襲しています。
【表現力】
F4も素晴らしい画質でしたが、厳密に比較するとちらの方が線の細かい画を吐き出してくれます。
やはり値段の差が出てる感じです。
【携帯性】
かなり重いですが、1DX3との組み合わせでは特に問題が無いと思います。
【機能性】
ISが付いていないですが、広角レンズ故にさほど気にする事は無いでしょう。
【総評】
このEF16-35mm F2.8Lレンズですが、最初に発売されたI型はあまりにも画質が酷くクチコミでも酷評されていましたね。
その後II型へと改良となりましたが、これまた評判はイマイチだった記憶があります。
3度目の正直とでも言うべき今回のIII型ですが、クチコミではかなり評判の良いレンズで期待を込めて購入しました。
実際に使ってみましたが、やはり評判通りの性能です。
過去のF2.8Lモデルのウィークポイントだった周辺の流れも完璧に補正されており、絞り開放から十分使えるレンズへと大変身しました。
ちなみに当方は某店舗にてAランクの極上中古品を購入しました。
店員曰く、現在はRFレンズの需要が高いため中古EFレンズはお値打ちになっているとの事。
現在も新品購入可能な現行モデルのレンズですが、中古であれば半値以下で入手可能です。
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394位 |
539位 |
4.50 (2件) |
17件 |
2025/9/25 |
2025/11/20 |
ライカLマウント系 |
望遠ズーム |
F5-7.1 |
100〜500mm |
○ |
1285g |
【スペック】最短撮影距離:0.8m(W端)/1.5m(T端) 最大撮影倍率:0.16倍(W端)/0.36倍(T端) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:92x196.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的な手ブレ補正・500mm側でも手持ち動画撮影が可能
これまで、マイクロフォーサーズ、フルサイズ共に、全ての望遠レンズを試して参りましたが、500mm側で手持ちで動画撮影が可能なことに驚きを隠せません。
描写力だけで言えば、70-200mmF2.8の方がかなり上を行きますが、500mmで手持ちで動画撮影ができるのは、三脚使用が制限されている神社仏閣での撮影などでかなり有益なレンズなように感じています。
500mmで撮影した圧倒的な圧縮効果は、動画の演出上かなり使えるレンズになりそうです。
また、70-200mmF2.8は描写力は素晴らしいですが、とにかく重すぎて、肩を壊してしまうほどです。私は、海外に撮影に行く機会が多いですが、70-200mmF2.8を1本持っていくだけで、カメラバッグが断然重くなってしまい、今後はこの100-500mmが大活躍してくれそうです。
難点としては、望遠側で結構AFが迷うことが多く、時間を要すことがありますが、一度捉えれば、結構しっかりとホールドしてくれます。
4日曜日に引き取り2日間の使用レビューです。
シグマ60-600が便利でキャノン時代から使用してきました。少しでも軽量にと思い60-600DGDNを導入しました。今回ズーム幅は狭いですが、まさかのこの重量の魅力に負けて追加でこの100-500を購入してしまいました。
基本的なことは全く問題のない製品ですので、一年くらい使用したキャノン100-500にくらべて「特に気になる」と思った部分をレビューしたいと思います。初日は羽田空港、2日目は野鳥公園で2日間の使用した第一印象です。
【操作性】
「タイトスムースリング」は本当にどうしてこんな設定なのか疑問です。タイトはいいのですが、スムーズの位置でもスムーズではありません。キャノンのようにもっと軽くズームできるように設定がないとタイトとの違いがほぼわからない。
スムーズの位置で三脚座を掌に持ちながら親指でズームするのが習慣ですが、かなり固いです。他社望遠ではほとんど疲れ知らずでできますが、嫌になってくるくらい固い。
【表現力】
特に言うことなし(この値段ですからピントが合えば当然)
キャノンとの差は細かいこと言えば優劣はあるのでしょうけど?
【携帯性】
100g弱の差ですが、キャノン100-500より軽く感じます。差は感じますね。
また、同じ82mmフィルター枠ですが、フード直径がキャノンよりかなり細いです。(キャノン100-500はもう持ってないので正確には?)カメラバッグへの出し入れが楽になったと感じます。
【機能性】
S1RII使用です。AF精度は、カメラ+レンズではキヤノンR5IIやR7+100-500に劣ります。同じ被写体で比較できてないのでわかりませんが、鳥でも瞳をとらえても動きがあると時々外します。飛行機もフォーカス枠はとらえてたように思いましたが、外してるカットがありました。とにかく合格率は明らかにR5II/R7に比べて低いです。(鳥撮影はシグマTC-1411を使用してたのですが、R7との比較でもAFは負けてますね)
これはS1RIIがまだキャノンの被写体認識に負けているということかもしれません。
【総評】
軽くて小さくて使い勝手は超望遠の中では上位でしょう。AF精度(カメラ側の問題?)が上がれば文句なしというところです。動きの少ない被写体であれば素晴らしい絵が出ます。
また、使えないと思っていたTC-1411が普通に使えたのはよかったです。当分は60-600と併用しますが、来年にははこればかり使ってそうです。いい意味悩ましい。
その他:
シグマTC-1411ですが、150mm以下でも装着できますが、「ズームしてください」と表示され撮影はできません。(つけたまま100mmまで短くなりますが、何かあるといけないので150mmでのズームロックはすべきなんでしょう)キャノン100-500のように300mmまでズームしないとつかないということはないです。F値も焦点距離表示も反映されてました。ハイブリッドズームも使えました。
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![135mm F1.4 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709514.jpg) |
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364位 |
539位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2025/9/ 9 |
2025/9/25 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
135mm |
○ |
1420g |
【スペック】最短撮影距離:110cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:105mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:111.7x137.5mm
【特長】- AF対応の135mmで開放F値1.4を実現した大口径単焦点レンズ。すぐれた光学性能と表現力を提供し、高水準の芸術的表現を叶える「Artライン」。
- ポートレート撮影において卓越した表現力を発揮する。「フローティングフォーカス機構」を採用しフォーカス全域で高い解像性能を維持。
- 135mmならではの自然なパースペクティブと適度な撮影距離、さらにF1.4の明るさが生む豊かなボケが被写体を際立たせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さ小ささが凄い 描写も最高
【操作性】簡単至極
【表現力】素晴らしい
【携帯性】1.4としては最高に軽く小さくできている。これで文句いうやつは暗いレンズ使っていてください。
【機能性】問題無し
【総評】同スペックの3キロ マニュアルフォーカスを使っていた身としては感慨深い喜びです。
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![135mm F1.4 DG [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709513.jpg) |
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1241位 |
539位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 9 |
2025/9/25 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
135mm |
○ |
1430g |
【スペック】最短撮影距離:110cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:105mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:111.7x135.5mm
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477位 |
539位 |
5.00 (3件) |
184件 |
2019/10/11 |
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ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
58mm |
○ |
2000g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:102x153mm
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径標準単焦点マニュアルフォーカスレンズ。
- Zレンズで新たに設定された「S-Line」の最高峰に位置し、ニコンカメラ用の交換レンズにおいて史上最も明るい開放F値0.95を実現。
- 独自の反射防止コーティング「アルネオコート」と「ナノクリスタルコート」の併用により、ゴーストやフレアを効果的に低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マスターメイド!それに当てはまるものではないでしょうか?
購入後 1か月の写真となります。
大きいレンズなのですが、撮る機会を増やすため、出張先に持って行ってみました。
夜景や星撮りなどに使用してみましたが、とにかく明るさは正義という感じでした。
船を絡めた夜景でも、波のブレを少なくするため、早いシャッタースピードで撮影が出来ます。
星撮りもなるべくiso感度を低く、秒数を短く撮影することが出来ました(lightroomにて調整はしてます)
手持ちでも持ち歩けはしますので、ピントリングを回し、レンズの液晶でおおよその距離を確認し、画面内のフォーカスポイントが赤から緑になるよう、ピントリングを微調整し撮影します。
最初に抱いてた、結構大変なのではないかと思ってましたが、意外と楽しく気軽に撮影できることが出来ている気がします。
また、今から何を撮るか思案中です。
素人の写真ではありますが、写真が撮れれば再アップしたいです。
5Noct 1.16倍の超低倍率望遠鏡
【操作性】
マニュアルレンズとしてはピント合わせはスムースです。ねっとりした感じは無くフォーカスリングが大きいので微調整が容易です。
【表現力】
よく星々が針の先で突いた様なと表現しますが正にその様な感じが当てはまります。
【携帯性】
受注生産の小型望遠鏡だと思えば何ら携帯性に問題は有りませんが50mm相当の標準レンズとしてカテゴライズすれば重く大きい星3個に成りますがFマウントの200mmF2は3K近いですから10群17枚もレンズを使っている割にはコンパクトかもしれません。プロパーで標準在庫で販売している単焦点ノクティルクス 50mmや75 mmの感覚で購入するとビックリする程携帯性が悪いです。因みにMB-N10を付けると軋みます。
【機能性】
小さな背の低いレンズ脚が装備されバランスが取りやすく非常に便利です。私はアルカプレートの小さいのをカメラネジで固定してGP互換ダフテールプレートで使用してます。360度回転するので星座の向きも自由自在です。又、ネジ込みメタルのしっかりした滑り止め付のレンズフードはテーブルや床に置く時とても便利です。ライカのレンズは無限遠ストップが有りますがNoctはフォクトレンダー同様無限遠ストップ無しです。最短撮影距離が50cmまで寄れるのはとても良いです。ライカは1m以上離れないと何も写りません。
【総評】
抑もZマウントカメラを購入したのはこのNoctレンズの為だったのでやっと思いが完結しました。Fマウントでは組み合わせによってミラーボックスで蹴られたり問題が有りましたが810Aとニッコールは星座や星を撮るには最高です。ニコンは双眼鏡も頑張ってますから是非望遠鏡を復活して低倍率ワイドフィール製作してもらいたいです。このレンズはZ6背面チルトスクリーンを見ているとテレビューの望遠鏡をのぞいている様です。ダイヤルで拡大すると物凄い解像度でまるでアイピース を交換した様に観えます。デジタルズームが有ったら便利でしょうね。
肝心なM42の写真を間違えた為、再レビュー。2度も間違えてしまいました。M42のアップロードやり直しトラペジュームのあたりが解像してない。写真を間違えたのでは無くアップロードすると駄目になる様です。これじゃ良さが分からないですね。何度も失礼しました。
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![70mm F2.8 DG MACRO [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001052386.jpg) |
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885位 |
539位 |
4.53 (10件) |
99件 |
2018/5/11 |
2018/5/25 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
70mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.258m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70.8x105.8mm
【特長】- 画質最優先で設計されたArtラインのマクロレンズ。高い解像感とヌケの良さを実現し、重量のある高性能レンズのAF作動もスムーズ。
- 最短撮影距離から無限遠までのすべての距離で高画質を実現。カミソリのようにシャープな合焦部と、色にじみのないボケとの対比を楽しめる。
- デジタル一眼レフ用の光学設計ながら、ミラーレスカメラ用マウントであるソニー Eマウントに対応。カメラ内収差補正機能「レンズ光学補正」にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスはいいと思います。
購入してまだ数日ですが、概ね満足しています。価格以上のレンズだと思います。私の場合はマクロ撮影以外もMモード、MFでの撮影が主ですので、AF機能の評価は現在まだわかりません。
5旧型から買い替え コスパ最高 二本目のマクロにぜひ!
RFへの完全移行に向けて活動中 R5下取りに出してR3待ち R3とRの二台持ちしようと思ってます
今はEOS Rと最後の一眼レフの5D MarkUで使用
マクロはタムロン90mm 272e(旧々型) Sigmaの70mm旧型を使用していました
旧型にほれ込みました、そしてついに新型へ買い替え
RFへ移行中 ズームはほぼ揃った
RF100マクロと行きたかったけど高い いろいろ皆さんがへんな機能ためしてるのがちょっとうざいし オールドレンズ経験多数あり、今更感が・・・ 言いすぎですよね ご容赦ください
何より旧型が好きだったので、下取りに出すのも辛かった 当然新型のほうがよく写ると信じて買い換え
※タムキューは272eをまだまだ使ってます タムキューとはかなり性格の違うマクロだと思います
ですからこの二本持つのはけっこう意味あります ぜいたくを言えば+RF100マクロ
【操作性】問題なし AFはいったん外すと戻るのにちょっと・・・ 私はMFでの使用も併用 いつでも切り替えるつもりで撮ってる感じです
理想的にはちゃんと三脚立ててMFの方がいい結果になると思う
【表現力】いいです シャープさは格別 色が純正とは少し違うのもいいかな
※シグマさんが締め出されたのはとっても残念・・・
70mmの距離はワンちゃんのお散歩にもいいですね お散歩しながら道端のお花を撮るかな?
【携帯性】普通 重くもなく軽くもなく しかし、マウントアダプターつけてるので結構長い(笑) フードも小さくはないのでさらに長い(笑)
【機能性】実は最高のマクロかも
【総評】うーん これ以上シャープに写る? コスパ最高 これが五万円以下ってすごくないですか? 2本目のマクロでもいいのでは? RF純正持ってらっしゃる方も是非一本!
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402位 |
539位 |
4.69 (284件) |
6412件 |
2003/2/28 |
2003/5/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
17〜40mm |
○ |
475g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83.5x96.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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515年は使用し、COST-BENEFITがよいです!
YAZAWA_CAROL です。
宜しくお願いします。
◆子供sの幼少の頃から既に15年は使用してます。
数年前に成人・独立しました。portraitはもう、、、寂しいです。
当時8万位でアキバPCボンバーで今は無いですが、店舗で買いました。<=うれしかったです、 赤ハチマキのLレンズ、それも8万でした。
◆今は販売されてないようですね。
CANON SYSTEM自体が、RF系に移行しています。
やや寂しい感ありです。
当時IS付を期待するも、結局EF系では発売なしでした。残念
【操作性】
シンプルで扱いやすいです。
実は当時、EF レンズでIS付欲しかったですが、
回顧するにしっかり構えれば、撮影可能でした。
一方、EF系新モデル出ても、資金枯渇^^;グスン。
【表現力】
周辺がやや流れ感ありますが、範疇内で気にならないでした。
扱いやすいのです。
勿論、RAW撮影で、DPP で編集しますけど、この無償DPPは便利で有用で使い慣れました。CANONさん、感謝!
【携帯性】【機能性】
レンズ自体は軽量・小型ですが、花びらフードが大きいですね。リック持参です。
同時に出動持参した同口径のEF24-105 F4L IS USM のフードでは、広角側で完璧にけられました。いい経験です。
【総評】
15年使用するも、故障なし、絵もDPP編集などで満足!!
レンズ内にゴミもほとんど無いですし、
流石防塵防滴だ〜〜、 と感じました。
EF系レンズを好きな方は、購入をレコメンします。
15年は使用し、COST-BENEFITがよいのです!
まだまだ現役、使用できます。
1)EF17-40 F4L USM
2)EF24-105 F4L IS USM の2本立てでの出撃が多いです。
簡単ですが、15年使用での感想でした。
ps:1年ぶりの昭和記念公園の紅葉、持参しましたね!!
5軽量のL
【操作性】
ズームとピントだけです
【表現力】
キャノンのLレンズ色が濃くでるようです
【携帯性】
わりと軽いです
【機能性】
17mmから40mmまで便利に使えています
USMでピントの速度が速いですね
【総評】
中古で購入しましたが、アダプター使用でR8で使用しています。
先日葬儀の記録として持ち出しましたがとても使いやすい焦点距離でした。
コストパフォーマンスは抜群でした。
そのうち14ー35F4Lに行きたいと思っていますが不満がないのでいつになることやら。
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![50mm F1.4 AS UMC [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000959322.jpg) |
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2951位 |
625位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/17 |
2016/8 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
510g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準画角レンズ フィルター径:77mm 最大径x長さ:81.6x73.2mm
【特長】- フルフレーム用センサーのためにデザインされた標準画角マニュアルフォーカスポートレンズ。
- 独自技術「Ultra Multi Coating (UMC)」を採用。光の透過を最適化してフレアとゴーストを最少化する。
- 基本フレームは高硬度アルミ合金で軽くて丈夫。不要な光を遮ってくれる花形フッドは脱着が可能。
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![MF 14mm F2.8 MK2 [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001286910.jpg) |
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1053位 |
625位 |
3.50 (2件) |
19件 |
2020/9/ 4 |
2020/9/18 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
14mm |
○ |
641g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87x93.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4解放では結構甘い
天の川撮影用に購入しました
【操作性】
MFレンズなのでそれがすべて。
ピントは当然マニュアルで行う必要があります
絞りもレンズ側で行い(カメラ側はいつもF0と表示されます)絞りリングとクリック感のon/offの切替リングが付いていて、クリック感onにするとF値を1/2段ずつ変えることができます。
露出も当然マニュアルですから、カメラ側の設定をMFにして露出計もしくはモニタを見ながら絞りやSS等を決めることになります。
注意すべきはカメラ側の設定を「レンズなしレリーズ可」にすることで、そうしないといつまでたってもシャッターがきれません。
構造的には先端側から ピントリングのlock-unlock切替リング/ピントリング(広目)/絞りリングのクリック感切替リング/絞りリング
の順となっています
【表現力】
解放F2.8では全体的にかなり甘い絵になります
風景を撮るなら最低でもF4.0以上に絞る必要があるでしょうが、星だとそうも言っておれないかもしれません
【携帯性】
641gとなっています。前玉は出目金でフィルターは付けられません
キャップは専用のものが付いていて取り外しは簡単
フードは本体一体型で外すことはできません
【機能性】
MFレンズですから操作は大変だとも言えますが
天の川を開放で撮るためのレンズだと考えているのであれば、操作も機能も一般のレンズとさほど変わるものでもありません。
14mmでF2.8の明るさということが最大で唯一の機能だと思います
【総評】
フルサイズ14mmでF2.8の明るさが必要なレンズとなると、これほどCPの高いものは無いでしょう。
ただ解放F2.8で想像以上の甘い絵になるというのには少しがっかりしました。
F2.8ではシグマのフィッシュアイレンズの方がずっとシャープに写るというのが実際のところです
3コスパ良く広角を楽しめます
EOS 5D MarkWで使える超広角レンズが欲しくて、あれこれ調べているうちにこちらのレンズに辿り着きました。
MFしかありませんが動き物を撮るわけではないので特に問題はありませんが、普段使っているのが富士のカメラでファインダーを覗きながらでもMFアシスト機能を使うことに慣れてしまっているので、これは使い込んで慣れるしかないですね。
ライブビューにして液晶画面を拡大する、という手もありますね。
MFとは言え、この価格で超広角の明るいレンズが買えるというのは良いと思います。
レンズの質感も悪くはないです。
フードは固定されていますが、その上から被せられるレンズキャップもよく出来てますね。
手ぶれ補正もないので、ボディ内手ぶれ補正がある機種なら、なお使い勝手良くなるかもですね。
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![MF 14mm F2.8 MK2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001286909.jpg) |
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1620位 |
625位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/9/ 4 |
2020/9/18 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
14mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ 防滴:○ 防塵:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォーカスロックが便利。
【操作性】ピントリングはそれなりに抵抗感があり悪くないです。とにかくフォーカスロックが便利。テープで固定する必要がありません。MFですが星空・夜景用に買ったのでオートフォーカスは不要。
【表現力】いいんじゃないでしょうか。初心者なんでこれで十分です。
【携帯性】軽くはないですが、大三元ズームに比べれば半分ほどの重さなので問題なし。サイズも小さめと思います。
【機能性】絞りリングがありますが、旧モデルと同じくF22で装着すればカメラ本体側で絞り操作できます。あと操作できるのはピントリングだけなのでとてもシンプル。
【総評】無限遠が出る前にリングが止まる感じがしたので、ケンコートキナーに送ったらリングが止まるちょっと前に無限遠があるとの事でした。ライブビューで星を見ながらピントを合わせるのは難しい(笑)。修行あるのみです。
ということで恥ずかしながらピントが少し甘い作例も載せますのでご参考にどうぞ。露出だけ明るくしていますが他は何もいじっていません。よく写ってると思うんですがね。
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![SZ 500mm F8 Reflex MF [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001418845.jpg) |
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1303位 |
625位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/1/28 |
2022/2/25 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F8 |
500mm |
○ |
540g |
【スペック】最短撮影距離:1.7m 最大撮影倍率:1:2.86 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4必要十分。買って損なし。
【操作性】
特に難しいところはなし。
【表現力】
やっぱり解像感は一段落ちますね。周辺減光も目立ちますし。
あと、夜景は苦手かも。街灯などの割と強い光が入ると虹が出来る…。
でも、プロじゃない限り満足できるのでは?と思います。
【携帯性】
良好です。小さい、軽いは正義です。
【機能性】
電子接点のない完全MFなので、機能性は考えたらダメです。無評価にしました。
【総評】
手軽に超望遠を体験できるレンズですね。軽い、小さい、安い、良いレンズです。
一度手に取ってみると良いかもです。
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![TTArtisan AF 40mm f/2 シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001763807.jpg) |
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776位 |
625位 |
4.25 (3件) |
10件 |
2026/1/ 8 |
2026/1/14 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
40mm |
○ |
167g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:61x44mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5セールの時に買い時です。
【操作性】
絞りがオートから2まで選べて直感的にマニュアルフォーカスが楽しめます。
【表現力】
24900円でこの描写なら普段使いに最適です。
【携帯性】
限りなく小さいです。
【機能性】
絞りが選べるのが楽しいです。
【総評】
Amazonプライムセールで24900円で購入しましたが、純正の50mm f1.8より焦点が早く、駆動音もしません。満足しています。
4銀色の遥かな道
α7では、何故かCにだけシルバーがある。
シルバーといっても上辺だけで、α6xxxの様な全面とか、
他のメーカーのように底面までシルバーではない。
そこへTTArtisan40/2.0のシルバーの情報が。
シルバーか・・・
シルバーボディに一本あってもいいな、という邪悪な心が。
SONY40/2.5はあるが、2.5より2.0の方がいいかな、という邪悪な心が。
価格コムで、Eマウント、フルサイズ、AF、シルバーで検索すると、
TTArtisan40/2.0シルバー、TTArtisan75/2.0シルバー。
この2本しかない(2026年1月25日現在)。
ただ75oはフードがブラックの様相。
価格も手ごろなので購入してみた。
装着してみると、何か違和感が。
しばらく考えて、理由が分かった。
他メーカー、α6xxxはマウントもシルバー。
前述したように7cは上辺だけシルバーで、
マウント部分はシルバーでは無い。
ボディはシルバー、マウントはブラック、レンズはシルバー、
というまだら模様になってしまうのだ。
切り離されたようにレンズだけ浮いてしまう。
シルバーボディという先入観だけで独り歩きした結果とは言え、
あまりにも考えが足りなかった。悪の栄えた試し無し。
シルバーというだけで購入する人はいないと思いますが、
お気を付けください。
気を取り直すため、40oでも検索してみた。
SONY、TTArtisanの他にVILTROX、SIGMA、ZEISSがhit。
大御所2本は除くとして、VILTROXも40/2.5というのを出していた
SONYと同様、f2.5なので2.0とは違うが、
最短、倍率、レンズ構成全てでTTArtisan40/2.0を上回っていた。
ただ惜しいことに白はあるがシルバーが無い。
シルバーがあれば、VILTROXを選んでいたと思う。
SONY40/2.5、VILTROX40/2.5、TTArtisan40/2.0と並べると、
SONY40/2.5は比較するにしても、80,000オーバー。
比較するのが人間の本性としても、ちょっと無理がある。
価格差50,000。比率だと優に2.5倍以上。
200万の軽自動車と500万の高級自動車を比較するようなもの。
高価なSONYを別にして、VILTROXとTTArtisanで比較すれば、
TTArtisanは、AFが迷うと踊りだすというのは面白いが、
VILTROX40/2.5になる。
だが、低価格なりの不満点を思うと、
価格的に無理をしてでもSONY一択になる。
SONY40/2.5を持っていながら、
シルバーだからという理由で手にしたので、
偉そうなことは言えないが、
ズームで賄える焦点距離での折角の単焦点、
悔いのある選択は避ける方が良いと思う。
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![7Artisans 75mm F1.4 7A-75F14-E-B [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/418sPTVdHkL._SL160_.jpg) |
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2282位 |
625位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
75mm |
○ |
408g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:58mm
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![7Artisans 75mm F1.4 7A-75F14-R-B [キヤノンRF用]](https://m.media-amazon.com/images/I/418sPTVdHkL._SL160_.jpg) |
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1891位 |
625位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
75mm |
○ |
408g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:58mm
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![TTArtisan Tilt 50mm f/1.4 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507432.jpg) |
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758位 |
625位 |
4.35 (8件) |
32件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 6 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
470g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルトレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:68x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5他のレンズでは、なかなかできない機能
ピント面の変化をコントロールできるのは、今までにない経験です。カメラのフォーカスピーキング機能でピント面の移動をリアルタイムに見ることができるのは、写真撮影の勉強にもなりますね。単なる50mmレンズとしては大きくて重いですがF1.4と非常に明るくボケも美しいレンズです。フルマニュアルレンズなんで故障も少ないんじゃないかなと思われます。色々遊べそうなんでじっくりと取り組んでみます。
5コスパと造りの良いティルトレンズ
【操作性】
良い点
・ピントリング、ティルト機構の造りや感触が価格以上。
・ピーキングを使えば合焦部分が直線状に確認出来、MF操作が比較的簡単。
悪い点
・360度回転機構のロックボタンがやや貧弱。
・スチルメイン使いの私としては、絞りリングにクリック感が欲しい。
・外側絞りリングと内側ピントリングとの間隔が狭く、誤操作を招きやすい。
【表現力】
参考に画像をアップしました。このレンズの使用方法としては、逆ティルトによるミニチュア・ジオラマ風遠景撮影と思いますが、今回は被写体との距離が比較的近い動物園で試し撮りを行いました。機材はZfcで換算75mmとなります。
良い点
・価格を超える合焦面の描写力。
・唯一無二のボケ表現。
・価格を考慮すればネガティブ評価は有りません。
【携帯性】
・重量については、金属胴筒と堅牢な造りとのトレードオフと割り切っています。
・大きさについては、このクラスの標準レンズとしてはやや大きめと思います。
【機能性】
・メモリ付360度回転機構により自由な構図に対応。
・一見複雑に見える機能性も、今回の試写ですぐに理解出来ました。
【総評】
この価格で実用性と所有欲を満たしてくれる事に満足しています。標準単焦点オールドレンズ、時々ティルトレンズ的な遊び心あるレンズと思います。
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![AF 50mm F2.0 AIR [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687510.jpg) |
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471位 |
625位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2025/4/25 |
2025/4/25 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
205g |
【スペック】最短撮影距離:0.51m 最大撮影倍率:0.11x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x56.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5次世代ハイコスパレンズ
【操作性】価格以上の描写力と扱いやすさに満足。初単焦点にもおすすめです。
【表現力】AFは静かで正確、MFリングもスムーズで快適。
【携帯性】開放F2.0で自然なボケと高い解像感、色味もナチュラル。
【機能性】小型軽量で常用・旅行にも最適、持ち歩きが苦になりません。
【総評】これまで中国製レンズは“安いが写りはそこそこ”という印象を持っていましたが、このViltrox AF 50mm F2.0 AIRを使って、その先入観は完全に覆されました。軽量設計ながら光学性能は驚くほど高く、AF駆動の静粛性や仕上げの質感も成熟したものを感じます。ファームウェア更新にUSB-Cを採用している点も先進的で、継続的な性能向上を可能にしています。価格以上の性能を備えたこのレンズは、中国光学技術の発展を象徴する一本といえるでしょう。
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1074位 |
625位 |
3.70 (26件) |
127件 |
2006/6/ 6 |
2006/7/21 |
α Aマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
75〜300mm |
○ |
460g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:71x122mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5勉強になりました。
子供の空手試合を撮影する為に購入しました。
観客席から望遠で撮影。
室内という環境から購入当初は、よく被写体の動きでブレまくりの写真しか撮れませんでしたが、色々工夫していくうちにデジ一の事がよく理解できるようになりました。
まだまだの腕前ですが、このレンズを使用して良かったです。
操作性も良く、軽くよいレンズだと思います。
AFは、よく迷いますが、迷った事で撮影出来なかった事はありません。
5必要にして十分な性能
Ksで14,800円だったのでA57用に購入。コスパ最高な良いレンズです。
【操作性】
特に迷うことも無く操作上不便は無いです
【表現力】
価格からすればとても満足。「全画素超解像ズーム」でも綺麗に撮れます
【携帯性】
それなりに長いですが軽量なので携帯性に不満は無いです
【機能性】
航空機の撮影メイン用に購入しましたが、夕暮れ時でも特にAFが迷うようなことは無いです。マクロのボケは柔らかくとても良い感じがします。
【総評】
この価格でこの性能なら初心者にとても良いレンズだと思います。私の用途では必要にして十分満足できるレンズです。
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![85mm F1.4 Aspherical IF [キヤノン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/511U7elOfnL._SL160_.jpg) |
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1750位 |
625位 |
4.49 (8件) |
18件 |
2010/6/ 1 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:72mm 最大径x長さ:78x74.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5安さは正義
マウントアダプター経由で
Fujifilm X-T1、E1で常用しています。
ヤフオクで2万円くらいで購入しました。
半年たちましたが、見事に常用化しましたので
ご報告申し上げます。
MF初心者の私が、このレンズを使うために
ミラーレスに移行しました。
拡大表示しながらピント合わせしています。
結果、大変満足な写真が撮れました。
【操作性】
フル金属なので、とてもゆったりトルクでピント調整は困りません。
絞りロックできないので、F2.0でテープ止めしています。
【表現力】
F2.0に固定しています。
F1.4はちょっと甘いですね。
背景ボケが大変良いです。
カリッとしたければF4あたりまで絞るといいです。
【携帯性】
思いですけどね、仕方ないと割り切っています。
プラスチック製だとなんだかチープになるんで、
フル金属で3万円とは思えない外装、質感。
【機能性】
私はAPS-Cで使っているので、換算130o相当ですが、
花やポートレートはこの距離感がいいですね。
【総評】
花やポートレートはそんなに被写体は動かないので
MFで安価なレンズを使用できると思い、
人柱的にこのレンズに挑戦してみました。
確かにFUJIFILMのXF90oも素晴らしいのですが、
MFを覚えるとレンズの選択肢が広がります。
10万円レンズも売ることを考えるとありですけど、
傷つける緊張感は嫌なので、
私には安価なレンズが合っています。
韓国政府は嫌いですが、
韓国製品に非はありません。
今後の製品ラインナップを期待しています。
5いいレンズですが、練習が私には必要です。
とにかく、明るい85mmのレンズですし、ピントがしっかり合えば大変綺麗な写真を撮れます。
しかし、マニュアルフォーカスですので私にとっては、慣れ(練習)が必要です。
特に老眼が進んだ今となっては、なかなかしんどいところもありますが、きっちりピントが合った時は最高です!
このレンズの価格としては、他社製に比べ5分の1位の価格で手に入るというのは驚きです。
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423位 |
625位 |
4.10 (9件) |
34件 |
2019/10/23 |
2019/12/ 5 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
35mm |
○ |
210g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x64mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5低価格・小型軽量・ハーフマクロは唯一のレンズ?!
このレンズは、キャンプやツーリングに持って行く1本として購入しました。
購入に当たり、SEL40F25Gと迷いましたが、低価格・ハーフマクロの2点で、Gレンズの描写力を諦めました。
まず、暗所でAFが迷うことが多々あります。
暗所での接写は最悪です・・・。
あと、MF撮影時にピントリングの送り量が多いいです。
ピントの微調整はしやすいのですが、そこまで持って行くのにかなりピントリングを回します。
それ以外は全く不満がありませんw
このレンズは、高い解像度や描写力を求めるレンズでは無いです。
低価格で、小型軽量・ハーフマクロと言う個性を生かした使い方を求める、ニッチなユーザーにのみ支持されるプロダクトだと思いおます。
参考までに、暗所で接写した画像を投稿致します。
*α7c/AF撮影/JEPG撮って出し
*被写体/約45mm
5マクロレンズと思って買えば不満もなく、面白いレンズ
軽くてハーフマクロになると言う事と、35mmと言う画角で、カフェ撮影やハイキングのお供に購入しました。
【操作性】
普通です。
【表現力】
いいと思います。解像度もいいし、ボケもキレイ。
ただ、接写にしていくと、ソフトフィルターを被せたような滲みがでます。
それを面白いとするか、嫌うかは、好みが分かれそうです。
【携帯性】
抜群です。まさにハイキングのお供にぴったりでした。
【機能性】
皆さん、おっしゃっているようにAFは遅いので、そこはマクロレンズだと思って買うべきです。
【総評】
コスパが最高にいいです。
実際、私にとっては、持っているレンズの中で唯一、「なくても写活に支障はないレンズ」なので、3万円台と言う手軽な価格でなければ、買わなかったと思います。
買ってみて、α7Cのキットレンズより明るい分、それよりはこちらで撮りたくなる事が多いです。
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![TTArtisan 14mm f/2.8 ASPH [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712619.jpg) |
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1955位 |
625位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/9/26 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
14mm |
○ |
440g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:65x75mm
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868位 |
625位 |
4.55 (8件) |
32件 |
2020/5/22 |
2020/5/29 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
75mm |
○ |
230g |
【スペック】最短撮影距離:0.69m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ポートレートレンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x69mm
- この製品をおすすめするレビュー
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575oでしっくりくる
冬はインフルエンザ、コロナ。夏は熱中症で外出もままならない。
最近は、窓から面白いかたちの雲を撮影するという寂しい状況。
SONY α7○○に24o、28oあたりでの撮影は、変化がなく
面白くない。で40oを使ってみたら現在の視野角にちかずいた感じ。
思い切って100o(Nikon SERIES E)をアダプターでつけたら
今までのだっだぴろい目線が纏る気がしたので60〜90mmでは
どうか?と探してみたら手持ちに AI Nikkor 85mm F1.4S
最大径x長さ:80.5x64.5mm 重量:620gとelmar 65mm 3.5?
16464Kアダプター付きがある。両者ともバランスが悪い。
elmar は40年前に散歩中に出物と買い、ビゾも苦労して手に入れ
卓上の湯飲みを覗いたきりお蔵いき。
こんかい75oという中途半端な画角が堪らなく欲しくなりこちらで
検索したらTTArtisan AF 75mm f/2?重量:328gと重量:230gのこちら。
230gなら7V?もつけて1Kgをきるじゃない!という軽さで
購入。ついでに長さも短くと付属のフードからYullmu レンズフード 58mmに変えてみました。
使い易さも普段使いのFE28F2と同様になった。
撮影対象は室内、空と素人が状況を残すのみで、展示会などに出すものではない為
コストも5万円以下で嬉しい。外観もFE28F2に似ている。
2つを交換して室内を自然光でtest。色、質感な同様な感じ。ピントも音もなく合う。
28oと皮の質感、木製家具の色も大雑把に同じ。SONY FE28F2となら同じ気分で写せそう。
買って良かった。
5鏡筒の質感が大幅アップしました! マイナーチェンジしたと思う。
【操作性】カスタムスイッチとMFリングだけですが簡単操作です。MFリングは回転スムーズです。微妙な合わせも感度良く問題ありません
【表現力】このために買ったポケも柔らかで美しく輪郭もきれいです。解像度はカリカリ、そしてミッチミチ感には届きませんが必要十分です。何せ通販では、今税込み35000円ほどです。
解像度は解放1.8から性能の9割はでている感じです。2.0にすると1割くらいアップ、このレンズの100%な感じです。以降はほぼそのまま推移します。
【携帯性】直径、長さともコンパクトでまた軽く非常に良いです。
【機能性】防塵防滴仕様でないのは残念ですがお値段を考えれば十分でしょう。カスタムスイッチは面白いアイディアです。
【総評】ネットのレビュー通り、必要十分な解像度と素晴らしいボケです。
今回強調したいのは、先行するネットレビューで必ず言われる鏡筒のチープ感が無くなって良くなった、というところです。
ネットレビューの写真や動画ではツルツルプラスチックに申し訳程度のつや消しに見えチープ感満点でしたが、私が買った品物は梨地の仕上げで高級感、とまではいきませんが十分な質感だと思います。
また鏡筒のアクセントの赤色リングはメタリックかつ、つや消しの赤になり以前のTINYシリーズとは違う雰囲気になっています。
実はごく最近のレポートでは少しそれっぽいのがあったので期待して買ってみたところあたりだったのでした。
マイナーチェンジしたのだと思います。
もしこのレンズを買う方は中古でなく新品を買うと良いと思います♪
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825位 |
625位 |
4.88 (22件) |
275件 |
2004/8/10 |
2004/10/下旬 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
○ |
265g |
【スペック】最短撮影距離:0.195m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:67.5x60mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5いかなるフイルムでも安心!マクロ域を持つ便利標準
花見シーズンを前に、「寄れる」を条件に新しいレンズを調達してみた。結果として最高の常用レンズだと感じた。例によってフイルム機での利用をレビューする。
【機能性】
KAFマウントであり絞り環も有するため全てのKマウントボディで使用できる。
PENTAX *istシリーズの時代にフイルムデジタル両用のレンズとして開発された経緯を持つレンズ。見方によっては「フイルム用としてもっとも新らしく」「デジタル用として最も古い」レンズとも言える。
今日のレンズをフイルム機で使う際に障りとなる絞りやオートフォーカスの非互換が起こらない点が嬉しい。オートフォーカスは、デジタル機の場合でも下手なDCモーター内蔵レンズよりはるかに切れがあり全く不満がない。
【操作性】
よい。ピント環が手繰りやすくMFも不満がない。
【表現力】
すばらしい。今回はファーストインプレッションという事で解放を多用したが、少しソフトになるため一段絞った辺りをスタートと考えるくらいが良さそうだ。
それにしてもDA50ミリを遥かに凌ぐコントラストながら輪郭の太りが無く表現は緻密で自然体。色乗りも誠に素直でどんなフイルムを使っても安心というレンズだ。
ボケは八角形ながら粒子を乱すことがなく、高感度フイルムでボかしても嫌味がない。
フイルム上でこれだけの決像を見せるレンズは他に見たことがなく、流石はフイルム向けに作られた最新レンズというだけの事はある。デジタル用レンズはフイルムで使うとシャドーがつぶれて輪郭が太りがちだった。
【携帯性】
標準レンズの域に収まる小形軽量。このサイズならズームレンズよりコンパクトだから十分常用レンズに出来る。
【総評】
マクロ域を持つ便利標準、と考えて良さそう。50ミリだからまず使えない場面がない。マクロ域を持つから手に持って写真を撮るといった用法も可能で、開放も充分実用の明るさだから標準レンズ代わりを満足する。寄れる標準、という訳だ。
撒餌標準に正直魅力を感ぜなかったというユーザにこそ使ってほしい一本。斯く言う私が半ば宗教味を帯びた50ミリ標準信仰に否定的な立場なのだが、プラス寄れるとなれば話は別。100マクロではこうは行かない。「寄れる」「標準」二拍子揃ってカメラはいよいよ面白くなる。
535mmと100mmの補完用として購入
35mmMacro LimitedとD FA100Macro WRを使ってますが、35mmでは遠いけど100mmだと近すぎるときに使う一本として追加で購入。
ボディはKPメインで使っており、換算75mmの中望遠レンズとしてもいいレンズです。
【操作性】
CLAMPは使わないので、フォーカスリングだけです。
35mmや100mmのしっかりしたフォーカスリングに比べるとゆるゆるですが、勝手に動くことはないです。
【表現力】
マクロレンズとしてしっかりと解像します。
質感は100mmに似たカッチリした写りと感じます。
スナップなどもF5.6くらいまで絞るといい感じです。
【携帯性】
フードが100mmに比べて太いのが微妙ですが、そんなに邪魔になるサイズではないです。
重量も軽く短いため、追加でもう一本持っておく、という運用ができます。
マクロレンズは3本ともフィルター径が同じ49mmなのでレンズキャップやフィルターなどが使い回せて助かります。
【機能性】
QSFS搭載なのでAFにしたままMFが使えるのがペンタックスのいいところですね。
フォーカスクランプは必要性を感じないので、使ってません。
【総評】
ないと困るか?と言われたらそういうわけではないけど、35mmと100mmの補完用としてあると助かる焦点距離です。
まだ使い始めたばかりですが、これから積極的に花撮りなどに使っていきたいと思います。
拙いですが、作例アップします。
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![TTArtisan 21mm f/1.5 ASPH [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350408.jpg) |
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2173位 |
625位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/22 |
2021/4/30 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
21mm |
○ |
430g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:60x74mm
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![20mm F1.8 ED AS UMC [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000934917.jpg) |
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2282位 |
625位 |
- (0件) |
0件 |
2017/1/13 |
2017/1/20 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
20mm |
○ |
525g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x114.4mm
【特長】- フルサイズセンサー対応の広角レンズ(ミラーレス/ソニーEマウント用)。
- F1.8の大口径により低照度下の撮影にも対応。浅い被写界深度を活かし、ボケで主要被写体をより際立たせて撮影することもできる。
- フレアとゴーストを最大限抑制し、鮮明なカラーイメージを再現するため、独自技術「UMCコーティング」を施している。
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![AF 85mm F2.0 EVO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718476.jpg) |
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563位 |
625位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/ 6 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
85mm |
○ |
360g |
【スペック】最短撮影距離:0.74m 最大撮影倍率:0.13X フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠単焦点レンズ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x78mm
- この製品をおすすめするレビュー
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485mmで寄りなしのスナップがしたい人におすすめ!
【操作性】
絞りリングがあって、クリック感の有り無しも選択可。AF/MF選択スイッチもあり
どちらも操作感は悪くない。
ただ、Fnボタンも1つあるが、これがパチパチ音のする「何でこのボタンにした?」
といった感じのボタンなのでマイナス1
【表現力】
写りは良い!ただ、寄れないのと周辺減光が顕著なのでそれが許容できるかです。
補正はそれなりにできるけど、開放寄りはちょっと厳しく感じるかも・・・
【携帯性】
これは最高、85mm F2.0でこのサイズはかなり小さいと思う。
他の中華レンズでも同じくらいのはあるから、比べるならそれらを比べる感じに
なるのかな・・・
【機能性】
絞りリングとAF/MF切り替えスイッチがあるので大満足。
AFもそこそこ速いけど、迷う時は盛大に迷う。
【総評】
サイズが小型軽量で、写りもそこそこ良いので、85mmくらいでスナップしたい
人にはおすすめできるレンズかもです。
寄れないので寄りのスナップが好きな人には向かないですけど・・・
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1010位 |
625位 |
4.59 (73件) |
965件 |
2008/5/30 |
2008/8/29 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.5x68.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z7/Z6ならフォーカスシフトに悩まされません!!
【再々々レビュー】
Z7用に再購入しました。デジタル一眼レフではフォーカスシフトに悩まされましたが、設定絞りで測距するZ7(絞り5.6まで)ではこの問題が解決されました。添付した最初の2枚はZ7で撮影したもの、残りの1枚は過去にD90で撮影したものです(少し絞るとピントが後ろに移動します)。
再々々レビューの補足)フォーカスシフトが発生しているD90の画像だけでなく、Z7の画像を追加しました。
【再レビュー】
2009年1月に購入し、APS-C機で使用してきました。一昨年に、D600を購入してからは、フルサイズ専用レンズになりました。
絞りによる描写変化、F2-2.8付近での合焦点からの滑らかなボケ、すでに言い尽くされていますが、フルサイズとの組み合わせで、表現の幅がさらに広がったと感じます。
>>>>>>>>
【操作性】
フォーカスリングの回転方向が、純正レンズと逆ですが、私的には問題ありません。フォーカスリングがやや重く、微調整が少々やりずらいです(使い込んでも軽くなりません)。AF/MF切り替えスイッチも、少し固めです(特に、MF→AF方向)。ただし、いずれも我慢できないものではなく、フルタイムMFができることは、◎です。
【表現力】
既に皆さんが書かれているとおり、周辺減光や口径食も少なく、ぼけもすごくきれいです。購入当初には、近接開放時のやや甘い画質にがっかりして、一度は売却しようとしましたが、それ以外の条件での画質には大満足です(使い込むほどに、良さが見えてきます)。
細かい事を言うと、周辺部の画質は絞ってもいまいちですが、開放付近(〜F2.8)で、主要な被写体以外をぼかした絵作りをする限りにおいては、全く問題になりません。また、開放F1.4では前ピン傾向になるので(焦点移動)、あきらめてMFで微調整しています。
【携帯性】
50mm標準レンズとしては、大きくて重いですが、このレンズの特長である、優れた表現力,高画質を得るためと考えれば、納得できます。(まあ、小さく、軽いに越したことはありませんけど。。)
【機能性】
AFの精度は、繰り返しで合焦位置が少し変わるなど、決して褒められたものではありませんが、私的には我慢できるレベルです(フルタイムMFもできますので)。特に、コントラストの低い被写体や、暗所での精度が良くありません(純正レンズ比です)。(注)私の個体は、初期ロットなので、最新ロットでは改善されているのかもしれません。
【総評】
開放付近での主要な被写体以外(特に、点光源)をぼかした絵作りをするには、最適なレンズです。ただ、残念ながらオールマイティーな50mmレンズはないので、その数がどんどん増えていってしまいます(ニコンマウントだけで、7本になってしまいました)。これは、困ったこととも言えますが、レンズ毎の長所や欠点をみつけて、使い分けながら、それを楽しんでいる私もいます。大口径50mmの世界(沼?)は、奥が深いですね。
5EFマウントで10年以上使用。Fマウントでも末永くお付き合い。
10年以上前、「紙のように薄い被写界深度」という解説が印象的なこのレンズに関するアサカメの記事(赤城耕一さん著)を読んだ。掲載されていた作例がとても素晴らしくて、当時最初の単焦点レンズを探していたタイミグだったのと、Lレンズと比べると価格も比較的安かったこともあって購入。以来、このレンズのキャノンEFマウントの製品を、デジタルでもフィルムでも、私の常用レンズとして使い続けてきました。どこにでも持っていける手軽さもあり、写真を撮る楽しさを一杯教えてくれたし、フォトコンへの入選もさせてくれたこのレンズには感謝しかないです
’20年12月、Canonのデジタル一眼とEFマウントレンズを全て売却してNikon Zマウント、Fマウントのレンズとカメラに移行することを決意。Lレンズは全部売却済。50mm単焦点は、既にNikkor Z50mm f/1.2 Sを購入して使用開始。でも、Sigma 50mm EX DG HSMは、どのEFマウントの純正レンズよりも好きで、非常に愛着もあったため、下取りに出したお店のショーウィンドーに、同じレンズのニコンFマウントの新品同様の品が約3万円で販売されているのをみて、迷わず購入。
Nikkor Z50mm f/1.2 Sは週末気合を入れて撮る時に、このレンズは自宅の愛猫たちを撮ったり、ご近所の散歩用レンズにしたり、時には通勤時にもZ7IIと一緒に携行して帰宅時にパシャリという、EFマウントの時と変わらず普段使いにし始めました。最近のメーカー純正の50mm単焦点で明るいレンズは結構大きく重い。10年以上前にEFマウントで購入した当時は、通称バケツレンズと呼ばれ、赤城さんの解説によると、あれだけ大口径にすれば写りはよいに決まっているとキャノンやニコンのレンズ設計担当者も羨ましがったとか.....。いまではむしろこのレンズの方が小さく感じ、今にして思えばこのレンズが単焦点レンズ大口径化のハシリだったのではないかと勝手に思っています。
今の時代、スペックだけみればこのレンズよりも光学特性に優れるレンズは沢山あると思います。でも、このレンズで撮ったときの色合いとか、解放から絞っていくときの写りの変化とか、優秀すぎるレンズでは味わえない心地よい収差遊びに興じることが出来るのも、私個人的には大変魅力的です。
10年以上EFマウントで使い続けてきましたが、この先の10年、20年もずっと使い続けたいレンズです(生き続けられればのお話ですが.....笑)
【操作性】
AF/MFの切り替えスイッチがチョット固く感じますが、ご愛嬌ということで。
【表現力】
前述の通り、絞り方で被写体の表情が変わるので、撮る目的に合わせて絞りを選んだり、自分好みの絞りと写りを探すのも楽しいかと。すこしあっさり目の色合いが私にとってはこのレンズの別の側面として魅力でもあります。
【携帯性】
無骨な私の手に馴染み、個人的にはほどよい大きさのレンズ。私が持っているレンズ群の中ではライカMマウント以外では最もコンパクトなんで、主観的ではありますが携行性抜群です。FTZマウントアダプターを介してZ7IIに装着した場合の携行しやすさも好きです。
【機能性】
EFマウントで10年前に買ったときは、しばらく使用している間にAFのピントが少し手前に来ているように感じてシグマさんのサービスに送付。サービスの方もその問題を認められてピント調整をしてくれました。
’21年1月にニコンFマウントで再購入した品は、キチンとAFのピントが合っているように感じます(もうしばらく使って最終結論出します)。
絞り解放時でも周辺光量落ちは感じないです。
まだ購入して間もなく作例少ないですが、以下の私のブログ記事に数枚あります。ご参考になれば幸いです。
https://minocame.com/sigma50mm-fmount/
ある程度使い込んだ段階で、レヴューを更新しようと思います。
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![28mm F1.8 EX DG ASPHERICAL MACRO [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000255784.jpg) |
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1470位 |
625位 |
4.34 (5件) |
50件 |
2011/5/24 |
- |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
28mm |
○ |
500g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83.6x82.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5あまり人気のないレンズのようですが・・・
【操作性】
特に難しくありません. マニュアル時にはスライドさせるだけです
【表現力】
このレンズはあまり人気がなく,辛口評価?されていますが,私はSIGMAらしく
キリットしていて好きです.(逆光付近ではゴーストでますが,まぁ味だと思えば)
ボケも綺麗ですし,D600で使用していますがFX・DXどちらでも重宝します.
ただ,露出がおかしい(他のレンズに比べ-1〜-2程アンダー気味です)ので
補正して使っています. 個体差はあるのかな。。。
【携帯性】
正直”重い””でかい”です.
【機能性】
D600では特に問題ありません. FUJI S2 Proでは・・・迷いますが,ピントが合えば素晴らしい
ので,カメラ側の問題かと
【総評】
レンズが”カタカタ”音がしますが,吐き出す絵はとても好きです.
ニコン50mmF1.8Gよりも出番が多く,気がつくといつも付いています.
一時在庫処分で値段が2万円近くまで落ちましたが,その時にもう一本
買っておけば良かったと思っています.
このレンズは手放しません.
5DXでも良好なスナップレンズ
D7100用に常用域としての単焦点を探していました。
30mmF1.4や35mmF1.8が通常は候補として挙がるのでしょうが、昔一度使ったことがあってスナップに最適な上寄ってマクロ撮影もできるということで、本レンズのニコン用を再購入しました。
これも以前の外装から一新され、上質な外装に変わっています。
それなりの大きさと重さがありますが、バッテリーグリップを装着したD7100ならちょうどいいバランスで、逆にブレを防げるのではないかと思います。
相変わらず開放でのボケは素晴らしく、マクロ撮影の際も90mmや105mmとはまた違った撮り方ができます。
開放では等倍で見るとフォーカス部も若干甘い印象がありますが、自分は等倍でのカッチリ感に拘る方でもなく、子供を室内で撮ってL版くらいの印刷でしたら写真自体は十分シャープとなります。
バストアップでのポートレートでも開放付近では背景を十分ぼかすことができ、人物を浮き出させるのに最適です。
フォーカスのスピードですが、元来スピードを求めるような対象への焦点域でも無いですし、風景、スナップ、ポートレート、マクロ、いずれにおいてもこれくらのスピードがあれば必要十分です。
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![フォクトレンダー HELIAR 40mm F2.8 Aspherical VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001425855.jpg) |
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1861位 |
625位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2022/3/ 7 |
2022/3/30 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
40mm |
○ |
131g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:準広角レンズ 広角:○ フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x21.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4フードまでシルバー統一だったらなあ
Voigtlander VMマウント用の40mmF2.8小型レンズ。
Panasonic LumixS9に焦点工房のアダプターをつけて使用。
主に小ささと外観を見込んで購入。
単焦点だけど控えめのF値で、その分シャープではある。
タンメン撮影で「おおっ」と思う雰囲気が得られた。
操作性はかなり独特。慣れるまで3日かかった。
まあ昔ながらのスタイルの再現らしいけど。
このレンズをつけていると、知人に「触らせて」と頼まれるが、
まあまともにピント合わせに成功した人はまだいない。
ライカ持ってるって人もいたんだがな。
私がライカを知らないのでなんとも言えない。
保護フィルターとフードが黒なのが残念。
フィルター経が34ミリと独特なので特注品。色なんて選ぶ余地もない。
フードも黒。
けっきょく見た目重視するなら素で運用することに。
なんとかならんかな。
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![TTArtisan 500mm f/6.3 Telephoto [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578528.jpg) |
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1548位 |
625位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/10/20 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
500mm |
○ |
1615g |
【スペック】最短撮影距離:3.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88x318mm
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![SP 45mm F/1.8 Di VC USD (Model F013) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000808502.jpg) |
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906位 |
625位 |
4.28 (17件) |
185件 |
2015/9/ 3 |
2015/9/29 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
45mm |
○ |
540g |
【スペック】最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:1:3.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:80.4x91.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがよく描写もいいまさに隠し玉
【操作性】
普通のレンズです。ピントリングの重さも適切でした。
【表現力】
無編集の写真を投稿します。
逆光時に偽色?が僅かに見られますが許容範囲だと思います。
【携帯性】
eosr5にマウントアダプター経由で利用しましたがrf24-105程度で収まります。
【機能性】
afが最新の純正レンズに比べたら遅い感じですがスナップなら問題無いです。一応手ブレ補正が入っているのも良いです。
【総評】
メインで使っているlのrfレンズは総じて重い為、気軽に遊べる単焦点レンズを探していてこちらを選んでみました。
発売時期が2015年と古いレンズですが中古価格が3万以下で手に入りました。rf35f1.8やrf50f1.8でも良かったのですがどうせならとことん遊ぼうと。
50mmよりちょっと広い45mmが50mmではちょっと狭いなと思っていた私には使いやすく、最短撮影距離も29cmまで寄れて使いやすかったです。
マウントアダプター経由ですが大きくなりすぎずレンズと合わせても600g。手ブレ補正も有るのでrpに付けたらなかなか良いんじゃないでしょうか。
AFが遅いとレビューでみて確かにAF速度は最新のレンズと比べると1枚、2枚は遅かった。その代わり?AF/MFスイッチが大きく操作しやすかったのでそれ程ストレスはなかったです。
描写もCanonのレンズに雰囲気が近い気がして私は好きです。
5最大撮影倍率に惹かれ購入しました
購入してから一月ほど経ちましたので再レビューです。
タイトルのように最大撮影倍率に惹かれて購入したのですが、ピントの精度や解像度も素晴らしく、風景写真やポートレートや日常のスナップ写真などに常用のレンズとなっています。
若干の木になる点としては、パープルフリンジがややみられること、手振れ補正が頼りないことくらいですが、私の撮影においてはそれほど気になるものではないので、満足度5をつけさせていただきました。
いくつかの作例も撮影出来ましたので、こちらを参考にしていただければと思います。
作例は露出とホワイトバランスのみ調整してあります。
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1303位 |
625位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/5/16 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
55mm |
○ |
365g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x48.1mm
【特長】- F1.2の大口径と高画質を両立した単焦点レンズ(CPU内蔵ニコンAi-Sマウント)。一眼レフ用のマニュアルフォーカス交換レンズ「SLII」シリーズに属する。
- 絞り開放では大きなボケによるモチーフの強調効果が得られ、F4近傍では画面全体で高いシャープネスを発揮するため、絞りによる表現の使い分けを楽しめる。
- マウントはCPU内蔵ニコンAi-S互換でCPU内蔵に加え、Aiカプラーも搭載。これにより往年のフィルム一眼レフからデジタル一眼レフまで幅広いボディに対応。
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![MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000275678.jpg) |
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864位 |
625位 |
4.88 (9件) |
147件 |
2011/7/29 |
2011/8/ 5 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
105mm |
○ |
725g |
【スペック】最短撮影距離:0.312m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.3x126.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロレンズにコスパを求める人に最適なレンズ
再レビューです。前回は何故か添付写真が「機種不明」だったので、今回は添付の方法を変えてみました。「当機種」と出てくれると嬉しいです。
今回も撮って出し(無加工)&トリミングなしです。
撮影は手持ち撮影&AF。
AFは合うまで少しフラフラすることもありますが、少し引いて一度合わせると距離を変えても半押しで追従してくれます。
====== 以下は前回レビューです ======
参考にして頂く為に添付の写真は全て無加工。撮って出し。トリミング無しです。
カメラはR6markIIです。純正マウントアダプターを介しての装着。2011年製という事もあり、AFに不安もありましたが、MACROレンズだしダメならMFでいいやと購入。結果はAFでの撮影頻度が多めとなり、嬉しい誤算。
【操作性】
難しい事はありませんが、やはりAFが合わない事もあります。ちょっと前後すると合ったりもします。合った風に見せてファインダー上でボケボケもあったりしますが。。。
マクロレンズですからそんなにパシャパシャと時短撮影するつもりもありませんから。
【表現力】
僅かに白が強め。見比べなければ気にならないレベルです。キレはある方だと思います。
白が僅かに強い感じがあるからか鮮やかに写るような気がします。
【携帯性】
MACROレンズ&手ブレ補正付きなので重さは適度にあります。また、RFマウントに合わせるためにアダプターを着けますからそれなりに重くなりますが、個人的には苦痛というほどではありません。
【機能性】
AF/MF切り替え。フォーカスリミッター。手ブレ補正切替えがあります。フォーカスリミッターはFULLに固定かなぁと。手ブレ補正スイッチの「2」は流し撮り用と説明書に。面倒な事はありません。
AFはマクロレンズだから期待はしてませんでしたが、上々です。添付の写真は全てAFです。
最近のフード別売りとかと比べたら、フードも付属してますしAPS-C用のフードアダプターも入ってました。ケースも付いてます。
新品買って良かった!安いですし。
【総評】
花撮りが大好きですがMACROレンズで拡大!はそこまで出番は無いかも?と思い、コスパを優先で比較しました。
CANONのRF100mm、EF100mmの方が安心ですが個人的には出番少ないのに高過ぎる。TAMRONの90mmMACROが評判も良かったのですがAFパーツが枯渇しての早々の修理不能。
という事と昨今のレンズの高額化からの、新品なのにこの安さ!が決め手になりました。
2011年製レンズでR6markIIとの相性を心配しましたが今の所問題無しです。
(AF時にカタカタと音はしますけど)
AFがビタっと捉えて・・・は、MACROレンズ(撮影倍率が1:1)なので流石に厳しいですが、合ってからシャッターまでぐらいなら問題ありません。
今尚、製造を続けてくれているシグマさんに感謝です。良い出会いができました。
5マクロだけど中望遠として
綺麗な花を撮りたいと思って購入したのですが
最近はEOS 60Dと組み合わせて単焦点望遠レンズとして使用しています。
猫撮りだと距離感が丁度良く、綺麗に撮れます
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![45mm F2.8 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678126.jpg) |
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793位 |
625位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2026/1/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
45mm |
○ |
235g |
【スペック】最短撮影距離:24cm 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x48.2mm
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![MK-50mm F1.2 [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41-4j0m5lkL._SL160_.jpg) |
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2121位 |
625位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/31 |
- |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
○ |
620g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカスレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
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![35mm F2 DG ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678121.jpg) |
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721位 |
625位 |
4.00 (2件) |
12件 |
2025/2/25 |
2025/4/24 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
325g |
【スペック】最短撮影距離:27cm 最大撮影倍率:1:5.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x65.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4なんとも微妙なレンズやな
本体はルミックスS9です。(オレンジ・シルバー)
このシグマのレンズシリーズで45mmF2.8も所有していますが、このレンズもどちらとも甲乙つけがたいというか、違いがよくわかりません。画角が違うだけF値も多少違いますが、風景撮影が多いので、開放近くの絞りはほとんど使用してない、F11前後で撮影することが多いので、どちらもレンズも綺麗に解像し、色のりもまあまあかなあって感じでしょうか。
参考にならない作例をアップしました、すべてLrCで現像しておりますので、少々派手ぎみになっております。S9にはLUT使えますが、PCで編集する方が断然作業性が良いのと、大画面で確認ができる点がよいです。
星一つマイナスの点は大きさと重さでしょうか、S9には少々バランスが悪いですね、全長を40o位が丁度よいバランスかと思いますので将来に期待です。
動画は試し撮り程度なので参考にはなりませんが、こんなもんなんでしょうか、何も編集していないので、色乗りが悪い感じですね。
このレンズを購入して満足しているかといわれると微妙です。時々ですが、AFが迷うんですね、S9との相性の問題なのかわかりません、45mmでは迷いは発生していないので、このレンズの特性かなあと諦めています。写りはほぼ満足なんで、とりあえずは楽しく撮影しております。
4見た目で買ってもまあOK
Sigma BFの発表と共にリニューアルされた見た目全振りのようなレンズです。
しかしながら操作性・画質共に及第点ではあると思います。
周辺画質(光量落ち・描写が緩い等)を指摘する声もあるのも承知していますが、作例のような写真を撮ることが多いので、まあいいかなと。
当然ながらArtレンズのような絞りダイアルロック・ピントダイアルロック機構はありません。
可能性として、星景撮影にも使用することを考えると、本来はSigma 35mm F1.4Artも購入対象としては迷いましたが、既にSigma 20mm F1.4Artを持っている身としてはこれ以上デカ重レンズばかり増えても仕方ないので今回は頻繁に持ち出せる(気持ちになるよう)こちらのレンズにしました。
強いて欠点を挙げるとすれば
絞りダイアルA(Auto)の次はF22ではなく、F2(開放)スタートにして欲しい
これはSigmaレンズ全般に採用されているので仕方無いのですが、普通は絞り開放で使うことの方が多く、最小絞りは画質への影響を考えるとあまり使わないからです。
そして最大の難点が、せっかくマグネット式のキャップを付属しているのに
リニューアル前から指摘されていたにも関わらず、レンズフードを装着した際に着脱しづらい点
ちょっと形状に変化を持たせるだけで快適になるのになぜリニューアル時に改善しなかったのか?
一部ではレンズフード装着時は使えないと書いているレビューも見ますが指が細い人なら3秒くらい頑張ればレンズフード装着時にも取り外せます。
ちなみに外装箱はSigmaらしからぬオシャレな箱になってます。
(そこ変えるならもっと他に・・・)
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524位 |
625位 |
4.74 (34件) |
321件 |
2010/1/12 |
2010/1/20 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5独自の青い世界観を写し出す銘レンズ
唯一無二の描写をするレンズです。
独特の艶がある青みがかった描写をするレンズです。
その青みが美しく、独創的な写真撮りを加速させます。また、ボケ味も独特でまるでクリームで溶かした様なボケ味を見せてくれます。
シャープネスが得られるのはf2.8からですが、開放の甘い描写もストーリー性があり、カール・ツァイスの素晴らしさを実感させられます。
レンズは金属製ですので、ずっしりと重みがあります。ですがこれが所有欲を満たしてくれますし、50mmですから重みもそんなに苦にならないでしょう。
レンズの先端がシルバーになっており、他とは違う存在感を放っています。
フォーカスリングもネットリと上質な回し心地で、マニュアルフォーカスが楽しくなります。
光学性能はやや弱く、わりとフレアが入りやすい様には感じます。
ただし常用で使っててイラつくほどではありません。
端の描写もしっかり描き切ります。
このプラナー50mmですが、デジタル一眼カメラでも実力を見せつけてくれますが、フィルムカメラで、ベルビアのポジフィルムを使いますと、独特の世界観を映し出すことができます。
唯一無二の写真を写してくれるレンズ、それがプラナー50mmです。
5素晴らしい表現力
やっぱりZeissだね! この満足感はなかなか味わえません。
F2.8位から常用出来る解像感です。F1.4〜F2.8はこのレンズの個性的な画質です。とても面白いレンズです。
D610で使っていますが、見た目もとてもフィットしています。
MFとは言ってもCPU内蔵ですからM/A/S/Pすべてのモードで使用可能です。
この滑らかさ最高です。
買って良かったです。
【再レビュー】
サンプル画像を追加しました。
Lr5.5で現像しています。
いづれもレンズ補正なしです。
【追記】
売却しました。
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1053位 |
625位 |
5.00 (6件) |
24件 |
2005/1/17 |
2005/1/15 |
ZMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
210g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:MF フィルター径:43mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5結局ここに戻ってくる
Zeiss Ikon ZMとα7R III(+LM-EA7)で使ってます。ZMボディで使ってるので「Mマウント互換」ではなく「ZM純正レンズ」と言い張れます笑
最初の1本で買ってみたもののソツのない、かなり真面目な写りで「ちょっと真面目すぎるな……」と程なく手放してしまったのですが、C Sonnar 1.5/50 ZMや、Summilux-M 1.4/50 ASPH.を渡り歩いたあと、気兼ねなく付けっぱなしにできる50mmが欲しくなり、思い出したのが小さなPlanarでした。
50mmは上記の3本を持ってますが、このPlanarが一番稼働してます。
・操作性
ピントリングは滑らかで、指をかけるところもあるので快適に操作できます。絞りリングが1/3ステップなのはZeissのこだわりなのでしょうが、ここは未だに慣れないです笑
・表現力
ちょっと真面目すぎると書きましたが、確実に仕事をこなしてくれる安心感があります。中央は開放からシャープで、周辺も1段絞れば十分です。基本開放で撮影してます。ただ、F値からすると被写界深度が少し深い印象があります。ボケ味も普通寄りの感じです。
・携帯性
ライカや今や兄弟ブランドのフォクトレンダーと比べるとちょっと全長が長い気がします。重量は210gでいい感じです。金属とガラスだけの程よい塊感があります。
・機能性
MFレンズなので機構はシンプルですし、メンテ次第でずっと使い続けられる安心感はあります。
Mマウント界隈は活気があり、便利なものならきちんとお金を出す層が一定数います。ミラーレスカメラでMマウントレンズをAF化するアダプターなんかがその一例ですが、不便を解決するツールを作ってもちゃんと売れる=作る経済的合理性があるということです。ライカほど高くなく、その恩恵に預かれるZMレンズは結構いい選択肢だと個人的に思ってます。
あとは、Distagon 1.4/35以来音沙汰がないZMレンズの新作を願ってやまないです。コシナさんよろしくたのみます!!!
5価格以上の満足感を感じます。
初代α7で楽しんでいます。黒のモデルが欲しかったのですが縁がなく、約一年かかってAmazonで購入できました。
〔操作性〕
コンパクトに纏められていますがパンケーキレンズほど小型ではなく、MFレンズの操作に慣れている方なら操作に苦労はしないでしょう。
〔表現力〕
現行のレンズらしく、澄んだ描写をします。スペックの解像力数値ではなく、感覚的に綺麗に撮れていると思わせてくれる描写です。
〔携帯性〕
後継機よりも小型の初代α7と組み合わせているので、携帯性は文句なしです。
〔機能性〕
レンジファインダー用のレンズですので、最短撮影距離は0.7mと寄れるレンズではありません。ヘリコイド機能付きのマウントアダプターを使えば寄れるようになりますが、私はこれでいいと思って使っています。
〔総評〕
私くらいの撮影技術では、常に構図を考えながら撮影しないと締まりのない画になってしまう難しいレンズです。それでもレンズを眺めていると、綺麗な佇まいで所有する満足感に浸らせてくれる優しいレンズでもあります(笑)
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