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軽い順重い順 |
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![MK-50mm F1.2 [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41-4j0m5lkL._SL160_.jpg) |
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2022位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/31 |
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ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
○ |
620g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカスレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
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![35mm F2 DG シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678122.jpg) |
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1072位 |
802位 |
4.00 (2件) |
12件 |
2025/2/25 |
2025/4/24 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
325g |
【スペック】最短撮影距離:27cm 最大撮影倍率:1:5.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x65.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4なんとも微妙なレンズやな
本体はルミックスS9です。(オレンジ・シルバー)
このシグマのレンズシリーズで45mmF2.8も所有していますが、このレンズもどちらとも甲乙つけがたいというか、違いがよくわかりません。画角が違うだけF値も多少違いますが、風景撮影が多いので、開放近くの絞りはほとんど使用してない、F11前後で撮影することが多いので、どちらもレンズも綺麗に解像し、色のりもまあまあかなあって感じでしょうか。
参考にならない作例をアップしました、すべてLrCで現像しておりますので、少々派手ぎみになっております。S9にはLUT使えますが、PCで編集する方が断然作業性が良いのと、大画面で確認ができる点がよいです。
星一つマイナスの点は大きさと重さでしょうか、S9には少々バランスが悪いですね、全長を40o位が丁度よいバランスかと思いますので将来に期待です。
動画は試し撮り程度なので参考にはなりませんが、こんなもんなんでしょうか、何も編集していないので、色乗りが悪い感じですね。
このレンズを購入して満足しているかといわれると微妙です。時々ですが、AFが迷うんですね、S9との相性の問題なのかわかりません、45mmでは迷いは発生していないので、このレンズの特性かなあと諦めています。写りはほぼ満足なんで、とりあえずは楽しく撮影しております。
4見た目で買ってもまあOK
Sigma BFの発表と共にリニューアルされた見た目全振りのようなレンズです。
しかしながら操作性・画質共に及第点ではあると思います。
周辺画質(光量落ち・描写が緩い等)を指摘する声もあるのも承知していますが、作例のような写真を撮ることが多いので、まあいいかなと。
当然ながらArtレンズのような絞りダイアルロック・ピントダイアルロック機構はありません。
可能性として、星景撮影にも使用することを考えると、本来はSigma 35mm F1.4Artも購入対象としては迷いましたが、既にSigma 20mm F1.4Artを持っている身としてはこれ以上デカ重レンズばかり増えても仕方ないので今回は頻繁に持ち出せる(気持ちになるよう)こちらのレンズにしました。
強いて欠点を挙げるとすれば
絞りダイアルA(Auto)の次はF22ではなく、F2(開放)スタートにして欲しい
これはSigmaレンズ全般に採用されているので仕方無いのですが、普通は絞り開放で使うことの方が多く、最小絞りは画質への影響を考えるとあまり使わないからです。
そして最大の難点が、せっかくマグネット式のキャップを付属しているのに
リニューアル前から指摘されていたにも関わらず、レンズフードを装着した際に着脱しづらい点
ちょっと形状に変化を持たせるだけで快適になるのになぜリニューアル時に改善しなかったのか?
一部ではレンズフード装着時は使えないと書いているレビューも見ますが指が細い人なら3秒くらい頑張ればレンズフード装着時にも取り外せます。
ちなみに外装箱はSigmaらしからぬオシャレな箱になってます。
(そこ変えるならもっと他に・・・)
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![24mm F3.5 DG ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678118.jpg) |
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1551位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/9/ 4 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
24mm |
○ |
225g |
【スペック】最短撮影距離:10.8cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x48.8mm
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892位 |
802位 |
4.79 (4件) |
60件 |
2022/10/20 |
2022/11/18 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
348g |
【スペック】最短撮影距離:0.303m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65x80.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5隠れスターレンズ?
初めてのレビューです。宜しくお願い致します。
ペンタックスのレンズ更新は、レンズ構成はそのままで外観を変更、コーティングを変更、円形絞りを採用などのプチ更新ばかりで、ペンタックスの設計は何をしているんだ、と個人的には内心イライラする事が多いです(写りは良いので変更が必要ないのかもしれませんが・・・)。
100mmマクロも例外でなくF100/2.8辺りから上記の変更のみで、当レンズが発売された時も「どうせコーティングをHDにしてAWにしただけだろう」とあまり興味を持っていませんでした。
しかし調べてみると、意外にも今回は新たに特殊低分散ガラス、異常低分散ガラスを採用したことに加え、若干ですがレンズ構成も変えてきたようです。おお、やればできるじゃん、と少し見直した次第です。
今回の変更は「パープルフリンジ」を軽減するのが一番の課題であるようで、ここをお読みの皆さんも、おそらく最も関心が強い事だと思います。
ですのでここではsmc WR(前機種)とHD AW(当機種)のパープルフリンジの比較写真を掲載しておきます。
条件は日中の日が差し込む室内から、厚いカーテンの縁を新・旧それぞれのレンズで絞り開放(シャッタースピードも同じ)で撮影し、トリミング拡大しています。
結果はご覧いただければ分かると思いますが、smc WRにはパープルフリンジがそれなりに発生していますが、HD AWではかなり軽減され、厚手のカーテンの質感もほとんど損なわれていません。
また上記の他にハイライト部(薄手のカーテン)の階調が白飛せずに豊富になった印象があります。ハイライト部の色収差が減った事と、HDコーティングへの変更の影響でしょうか。
あと作例が無く申し訳ありませんが、ボケやシャープさ、質感描写などもこれまでの100mmマクロと同様、非常に良いものを継承しています。
個人的には外観はLimitedレンズに似ていますが、全ての点について優等生的なスターレンズ的な印象をこのレンズからは感じ、とても気に入ってしまいました。
昨今、当レンズの登場によりsmc WRの中古価格がサービスプライスと言えるレベルまで落ちています。ペンタックスの100mmマクロで初めて円形絞りを採用してくれた前機種もかなり良い機種なので、初めて100mmマクロを購入する方は旧レンズの中古も十分あり、だと思います。
更新をお考えの方も、前述の通り旧版が非常に良いレンズなので悩ましいかとは思いますが、このレビューが判断材料の一つになれば幸いです。
5お気に入りになりました
【操作性】
単焦点レンズなので、操作で迷う事はありません
【表現力】
旧型と比べ、パープルフリンジが出難いそうです。
(僕は旧型を知らないのですが、実際の撮影で気になった事はありません)
初めてのマクロレンズなので、マクロ域での撮影は被写界深度など用心しなきゃいけませんが、僕にとって新しい領域のレンズです。
【携帯性】
軽量コンパクトだと思います
【機能性】
シンプルで、高性能だと思います。
オートフォーカスはレンズ内モーターではないけれど、マクロ域ではマニュアルが基本になると思うので、ハンデとは思いません。
寧ろそのことで軽量コンパクト、ついでにお値段もお手頃と、良い事ばかりです。
【総評】
良い写りと「軽量コンパクト、ついでにオールウエザー対応と、良いレンズだと思います!
問題は、レンズより使う自分がオールウエザー対応ではない事??
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![TTArtisan 50mm f/0.95 ASPH [チタンカラー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478826.jpg) |
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2406位 |
802位 |
- (0件) |
10件 |
2022/10/12 |
2022/10/12 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
○ |
690g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72x73mm
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![65mm F2 DG ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678130.jpg) |
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1815位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/8/ 7 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
65mm |
○ |
405g |
【スペック】最短撮影距離:55cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72x74.7mm
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1343位 |
802位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/10 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
659g |
【スペック】最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径AFレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:75x115mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3広角の35mmでも近接開放では、がっつりボケます
【表現力】
広角の35mmだからボケなかというと
近接開放では、がっつりボケます
主人公の写る大きさは同じでも
広角なので周囲の情景が、しっかり画面に入り
85oとまったく違う写真となります
【携帯性】
659gで単焦点でも重いです
【総評】
ボケはしっかり出るのでポートレートでも行けます
広角なので、ある程度周囲の状況も写むので
面白いと思います
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR vintage line 21mm F3.5 Aspherical Type II VM [Black paint]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001399895.jpg) |
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1329位 |
802位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2021/11/15 |
2021/12/16 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
21mm |
○ |
220g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x30mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトで機動性抜群
M11で使用。見た目はクラシカルですが、新しいレンズです。周辺部は、ここまで軽量コンパクトな設計では非球面レンズを使用しているとはいえ、純正レンズ含めて弱いのは仕方ないですが、スナップ用途では特に問題となるものではなさそうです。
NOKTON 21mm F1.4 Aspherical VMも使っていますが、こちらは立派なサイズ・重量なので、ライカ純正レンズと比較しても遜色なく、6000万画素を等倍で見ても周辺までカッチリと写ります。本レンズの良いところは、軽量コンパクトで機動性抜群なところです。
6,000万画素機で周辺四隅までカッチリ残すには、フル画素で撮って2400万画素あたりまで縮小すれば画面全域等倍で見てもシャープな写りとなます。また、21mmなので、F6.8あたりまで絞ればパンフォーカスとなり、よほどの近距離撮影でなければ、ピント合わせ無しでパシャパシャ撮れます。
モノの造りとしては、ライカ純正を上回るクオリティで、フォーカスリングはしっとりした上品なトルク感、絞りリングもガタの無いしっかりとしたもので、撮影時操作をしていて心地よいものがあります。
4Lumix S9と組み合わせると色かぶり目立たず
Voigtlanderブランドの広角単焦点レンズ。
21ミリF3.5。これににたスペックの一眼レフ用20ミリF3.5を持っていたことがあるが、あれよりは端がシャープな気がするな。
また、周辺減光もマシな気がする。いちど検証してみようか。
いちばん気になっていたのは周辺部の色かぶりだった。
広角タイプのMマウントレンズは、アダプターでフルサイズミラーレスと組み合わせると、周辺部にマゼンタよりの色かぶりが出る場合があるという。
私はパナソニックのLUMIX S9と組み合わせたのだが、気になる色かぶりは見られなかった。
空の青い日に街を歩いてみたが、たしかに色かぶりらしきものはない。
どうだろうか。
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 35mm F3.5 Aspherical VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676485.jpg) |
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802位 |
802位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/14 |
2025/3 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
35mm |
○ |
99g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x14mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Elmar 3.5cm の代替として
Elmar3.5cm 3.5 の代替的な感じで予約して発売日に入手しました。
代替と言ってもElmarを所有していた訳ではなく程度の良いElmarは希少かつ高価なので現代の設計で価格は1/3程度で入手できることもあり予約購入に一切躊躇はありませんでした。
実際にはLeica M11に3半Summaronの組合せでも使用していましたが、やはりオールドレンズを日常使いするには価格が安くても気を遣う部分もあり逆光特性?等も味として楽しむ度量も求められる気がしていました。
Summaronより小型な焦点距離35mmのレンズを望むとなると長らくElmar以外の選択肢がありませんでしたので、本レンズの発売は私を含めた多くの方々が待ち望んでいたものではなかったのではないでしょうか???
新設計の工学系との事で描写特性も良好で逆光特性も耐性と言って良いレベルだと思います。
最近常用レンズにしていたColorSkopar 35mm 2.5PIIとの比較で言うと色の出方が素直な感じがしています。逆にColorSkoparの方は晴天時の順光撮影では色が濃く出過ぎる印象がありましたが、本レンズは素直な描写で細かい高周波成分の多い?被写体での解像描写も明らかに上回っています。
標準で専用保護フィルターと高品質なフードも付属してきますので一概に高価とは言えないばかりか考えようによっては安価と言ってしまっても良い&良いレンズだと思います。
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![フォクトレンダー ULTRON 75mm F1.9 VM SC [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509675.jpg) |
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1473位 |
802位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/16 |
2023/2/ 7 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.9 |
75mm |
○ |
290g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:56.8x54.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトです
他にも色々ありそうですが、私が持っている75mmと言うと、こんなレンズ達ですが↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001509675_K0000139954_10501211568_K0001202264_K0001259495_K0001030135&pd_ctg=1050
上の比較表を改めて見ると、それぞれ時代背景や対応カメラが異なり、重さや大きさ、最短撮影距離などが異なっているのですね。
でも、最近のEマウントやZマウントのミラーレスカメラならアダプターで使い回しができて、どのレンズも使えますよ。
そして、中望遠レンズですから、どれも写りは良いのです。
さて、ULTRON 75mm F1.9ですが、HELIAR classic 75mm F1.8と比べて、第一印象はとても軽いと思いました。
同じコシナのVMレンズなのに、F1.8とF1.9でここまで違うのか?
サイズ差もあるのですが、鏡筒の材質とか、厚みが違うのでしょうね。
そして、サイズもかなり短いのですね。
ですから、レンジファインダーカメラの軽快なボディーに付けて気軽な街歩きスナップに持ち出したくなりました。
でも、やはり望遠レンズでした。
R-D1sの距離計でピント合わせするのは結構大変で、油断するとピントが甘い写真ばかりになりました。
特に遠景で、無限遠でよかろうと合わせて撮ったものが、何だかぼんやりだったなどと言うことがしばしばありました。
更に最短撮影距離付近は、ほんのわずかなズレなのですが、ぴったりと合わせられないのでした。
やはりミラーレス1眼のライブビュー拡大モードで、しっかりピント合わせするのが良いのでしょうね。
フルサイズ換算110mm相当ですから、もしかすると手振れの可能性もありましたね。
思ったほど気軽に持ち出すことはできないかなと反省しています。
写りとしては、フルサイズZ7で使った感じでは、歪曲はほとんどなく、周辺減光が少し大きいですが、F4まで絞ると収まります。
軽量コンパクトなミラーレス1眼で、ボディー内手振れ補正が効くカメラと言うことでは、α7Cに付けてやるのが良さそうに感じましたが、今回は試していません。
いずれまた、使ってみるつもりです。
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![フォクトレンダー NOKTON vintage line 50mm F1.5 Aspherical II VM MC [シルバー]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007613/4530076132412/IMG_PATH_M/pc/4530076132412_A01.jpg) |
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1202位 |
802位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2020/9/18 |
2020/10/22 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
50mm |
○ |
198g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:55.3x36.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5クラス最強
【操作性】
トルクはやや重め。
やや重めと言うのは、持ってる他二本と比べた時の感想です。
VM1.4/35、VM5.6/12、いずれと比較しても、
1.1倍か1.2倍といった感じです。
それとフォーカスリングはギザギザタイプですので、手袋してでも操作はしやすい。
【表現力】
画質は超ハイレベル。
持ってる1.4や2.0と比較しても、この開放からカリカリの画質はなんだ?!と驚いてます。
多分、クラス最高です。
因みに体感測定基準はNikonZ6です。
フィルムも画質の良さは感じるけど、フィルムはスキャナーにも左右されるので。
【携帯性】
1.5/50のサイズとしては最小クラスです。
【総評】
よくできた標準レンズです。
なぜ1.4じゃないの?とか細かいツッコミは知識の問題ですので、調べてみてください。
画質、サイズ、操作感、全部が価格以上を約束してくれます。
ブランドに価値を求めるならコシナフォクトレンダーは決して高価な商品ではありませんが、この価格でそれ以外のモノを手に入れるなら、現在発売中の中でこれが唯一と思ってます。
追加した写真は、F2と開放が逆かもしれません
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![17mm F4 DG シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678110.jpg) |
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2212位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/9/ 4 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F4 |
17mm |
○ |
225g |
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:1:3.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x48.8mm
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![AURORA AF 35mm F1.4 FF AU35-E-JP [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060077666/IMG_PATH_M/pc/6952060077666_A01.jpg) |
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1134位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 5 |
2025/10/27 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
490g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:7.14 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:オートフォーカスレンズ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76x102.9mm
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![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718900.jpg) |
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2320位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
180mm |
○ |
521.6g |
【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠マクロレンズ 望遠:○ マクロ:○ 最大径x長さ:67.6x134.4mm
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![AT-X 17-35 F4 PRO FX 17-35mm F4 [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000263546.jpg) |
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1408位 |
802位 |
4.60 (5件) |
73件 |
2011/6/20 |
2011/8/31 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
17〜35mm |
○ |
600g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:4.82 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:89x94.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルサイズでは初めての超広角。
ソニーのEマウントにMC-11をかませて使用しています。
フルサイズの超広角レンズは初めてなので、他のレンズと比較での良し悪しは分かりません。
【操作性】
リングをずらしてМFとAFを変える方式。個人的には好きなギミック。
【表現力】
17mm広角側は、F4でもそんな甘くない。もちろんF8の方がシャープだけど、解放でも十分使える。
35mm望遠側は、解放だとかなり甘いが8Fまで絞れば充分シャープ。
発色もトキナーらしく綺麗でハッキリクッキリ、パープルフリンジは出る。
【携帯性】
重いとは感じない。レンズの重さとカメラ本体のバランスとかも問題ない。というか自分は気にならない。
しかしフィルター82mmだけあって太いのは、バックに収納している時に気になる。
【機能性】
ソニーの本体に、シグマのアダプターをかませ、キヤノンマウントのトキナーレンズを使ってみたのだが、
AF結構ちゃんと効くしピントも合ってる。もちろん、条件によってはギコギコ動くだけで合わない時もあるし、ピントも不安なので、
ほとんどМFで使用してるけど、一応とはいえ効くだけでも凄い。
МFでのピント合わせ、リングを回す感覚は良いし好みで合わせ安い。そこは超広角はМFが基本なのでしっかりしている。
【総評】
元々トキナーの超広角は好きで尚且つ、純正の超広角レンズより遥かに安いので購入してみたが、現時点では最高に気に入ってる。
5値段以上の写り!
EOS 6Dで使用しています。
純正の17-35,17-40も使用しましたが,こちらの方が解像度も高く,色乗りもトキナーらしくて好みです。
純正の出番がなくなり手放してしまいました。
6Dにはいつもこれが付いている状態です。
造りもしっかりしていてフィルターも付くので,風景撮りに重宝しています。
F4通しなのも,6Dの高感度と相まって便利です。
夜景でも手持ちでほとんど撮れてしまいます。
純正にこだわらずコストパフォーマンスや写り重視の方にはお勧めのレンズです。
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![フォクトレンダー NOKTON Vintage Line 35mm F1.5 Aspherical Type II VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479880.jpg) |
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1438位 |
802位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/10/14 |
2022/11/24 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
35mm |
○ |
284g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:準広角レンズ 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘリコイドはスムーズです
M11を入手(初ライカです)しましたが、あわせてズミクロン購入する余裕がなく本レンズ入手しました。
カメラのキタムラにて11/24注文、12/11発送、12/12受取です。
想定外は39mmプロテクタ(Kenko PRO1Digital)を前にねじ込むと純正フードLH-12が装着出来なかったことです。思案して、レンズプロテクタを優先、とりあえずフードは待機中。
コンパクトで持ち歩き支障なく、ヘリコイドはスムーズに操作できますので気に入りました。
これからじっくり使っていきたいと思います。
5頼れる小さな大口径
元々コシナさんの大ファンなストリートフォトグラファーです。ブラックペイントをソニーα7R2(アダプター経由)で使用しています。良いレンズなのにレビューが少ないので初投稿します。
◎操作性
絞り、ピントリングともにコシナクオリティのヌメヌメなトルク感です。ピントノブがついているので、素早い距離合わせが可能です。
◎表現力
開放絞りからピント面はシャープ。全体的にはややフワリとします。周辺光量落ちはF4辺りから落ち付きますが、僕は現像時にわざわざビネット掛けるので、むしろ好物です。
MCなので、逆光耐性・色乗り・シャープネスなどは、現代レンズそのものです。ボケやトーンもとても綺麗。
◎携帯性
軽さを求める方はTYPE1(アルミ性)へ。TYPE2は真鍮なので、見た目に反してズシリと来ますが、大口径で端正な写りをするこの小さなレンズに、全く不満はありません。
◎機能性
MF専用レンズに求める操作性の良さが詰まっています。自分でピントを合わせる楽しさを味わえます。
◎総評
この小さな大口径レンズは、ストリートフォトで相手に威圧感を与えることなく、完璧な仕事をします。
何よりも、鍛造の専用レンズフードを付けた姿が凛々しく美しく、撮影のテンションを爆上げしてくれるのが、最大の性能かな?!
追記
先日この記事を誤ってTYPE1に投稿。消し方が分からず追記でお願いしたところ、価格com
さんからメールが届き、削除して頂きました!
しかも、TYPE2へのリンクと僕の拙いレビューのコピー付きだったので大変助かりました。価格comさん、丁寧な対応本当にありがとうございます!
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![20mm F2 DG シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678113.jpg) |
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1840位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/8/ 7 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:22cm 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x72.4mm
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![AF 85mm F1.8 RF [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420089.jpg) |
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1275位 |
802位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/2/ 4 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
85mm |
○ |
530g |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠ポートレートレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x98mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高!
【操作性】
ボタンはAF・MF切り替えのみでいたってシンプル。
【表現力】
解放F1.8ですが、値段の割によくボケてくれます。
【携帯性】
大きさもさほど大きくなく、R6にはピッタリでした。
【機能性】
瞳AFにもバッチリ対応しています。
【総評】
値段を考えたたら、買って損はありません。
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![Simera 35mm F1.4 Type II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714487.jpg) |
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1945位 |
802位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/10/10 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
280g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:56x51mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンジファインダー大口径広角レンズとして過不足なし
フルサイズ35mmの大口径レンズとして、レンジファインダーMマウントとしては普通のサイズです。
ですから、操作時も特に気になることもなく、ごく自然に構えられました。
大きく張り出したピントレバーの指掛りがよく、U型になってありがたいところです。
ライブビューでのピント合わせは、絞り開放でもピントの山がつかみやすく、安心して行えます。
初期型は無限遠のロック機構があり、遠景では最後のところで今一つ使いにくさがありましたが、このU型では無限遠ロックがないので、ぎりぎりのところもしっかりピント合わせができます。
写りに関しては、絞り開放で少し周辺減光がありますが、ちょっと絞れば収まります。
解像感も問題なく、周辺が流れるような様子はなく、こちらも少し絞れば画面全体に均質な画像が得られます。
レンジファインダー距離計が対応しませんが、最短撮影距離が0.45mと短く被写体をアップに写せます。
また、EマウントやZマウント専用タイプもありますが、ミラーレスカメラにMマウントをヘリコイドアダプターで装着した方が、よりアップに写せるので表現力が高まり面白いです。
それなりに高価なレンズですが、ライカ純正レンズに比べればかなり安価ですし、それでもしっかりとした作り込みで安心できる感じですから、お勧めですよ。
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![Simera 50mm F1.4 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41P7agi-Y2L._SL160_.jpg) |
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2212位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
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ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
281.3g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.4 フォーカス:MF フィルター径:49mm
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![20mm F2 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678114.jpg) |
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1607位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2026/1/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:22cm 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x74.4mm
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417位 |
802位 |
4.23 (9件) |
114件 |
2020/7/10 |
2020/7/30 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F11 |
600mm |
○ |
930g |
【スペック】最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠単焦点レンズ 望遠:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:93x269.5mm
【特長】- 約930gの小型・軽量な「RFレンズ」シリーズの超望遠単焦点レンズ。沈胴構造を採用し、持ち運ぶ際にコンパクトに収納でき、高い携帯性を備えている。
- DOレンズを含む新規光学系の採用により、望遠レンズに発生しやすい色収差をはじめとする諸収差を抑制し、すぐれた描画性能と小型・軽量を両立。
- 手持ち撮影をアシストする手ブレ補正や、静止画撮影における高速・高精度AFと動画撮影時におけるなめらかなAFなどを搭載し、快適な撮影を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「軽量」が「正義」
【操作性】鏡筒はいちいち沈胴するのは面倒だから、常に伸ばしたまま。
【表現力】DOレンズの写り具合は個人的にGOOD
【携帯性】R8+本レンズで1391g。持ち歩きはストレスフリー。
【機能性】AFスピード、手振れ補正もストレスフリー。
【総評】EOS R8+本レンズで1391g 長時間長距離持ち歩いてもストレスフリー
AFや写りも何ら問題なく満足。高齢の私には軽量が「正義」
5使用する側にも割り切りが必要な名レンズ
【操作性】
レンズが使用できる状態にするのにワンアクション必要な点はマイナスポイントです(とはいっても、携帯性の高さと引き換えの部分なので仕方ないのですが…)。
【表現力】
F11固定の特殊なレンズであることを大前提として考えると、及第点ではないかと思います(作例を添付しておきますので、それを見てご判断願います)。
【携帯性】
600o超望遠レンズであることを考えると、驚異的なコンパクトさだと思います。重さも軽く、持ち出すことが苦ではありません。
【機能性】
AFが効く範囲が限定されていますが、R6からR6Mark2になって、この範囲とAF反応速度が進化していることを実感しています。
【総評】
庶民にはなかなか手が届かない超望遠域のレンズを、F11固定とはいえ「リーズナブルな価格」「1sを切る軽さ」に仕上げ、超望遠レンズユーザーの裾野を広げた点は素晴らしいと感じます。こうしたニッチなニーズに対応しようとチャレンジしたメーカーの大英断に感謝したいと思います。
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![フォクトレンダー APO-ULTRON 90mm F2 VM [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667385.jpg) |
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1072位 |
802位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/16 |
2025/1/23 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
90mm |
○ |
340g |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:61.9x63.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手頃高性能中望遠レンズ。
発表から気になっていて、最近手に入れました。
【操作性】
MFなので、絞りを決めてフォーカスリングでピントを合わせるだけの至ってシンプルです。
フォーカスリングが少し重めに感じましたが、使い込むうちに重さも均質化したように思います。
【表現力】
ピント面が浅いと聞いていましたが、その通りでとても浅いです。
ボケはとてもなめらかで綺麗にボケます。
ボケは素直でとても良いと思います。
【携帯性】
90mmであることを考えれば携帯性は良いとせねばならないと思います。
【機能性】
実際は重さがそこそこあるので、取り回しが良いとは言えないです。
【総評】
作りは流石のVoigtlanderだと思います。
こんなにお手頃で良いのかと思うレンズです。
写りもとても良いですが、最短が0.9mなので思ったより寄れません。
分かっていましたが、私の撮影スタイルだと50mmでも良いです。
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![HD PENTAX-FA 31mmF1.8 Limited [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334704.jpg) |
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786位 |
802位 |
4.86 (5件) |
42件 |
2021/2/25 |
2021/4/28 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
31mm |
○ |
341g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x69mm
【特長】- Kマウント一眼カメラ用「FAリミテッドレンズ」シリーズの広角レンズ。定番的な35mmの焦点距離よりも少し広い31mmの焦点距離。
- 独自の高性能マルチコーティング「HDコーティング」を採用。反射が少なく透過率が高く、逆光など厳しい撮影条件下でゴーストやフレアの発生を抑える。
- 円形絞りの採用により、開放からF3.5まで絞り込んでも自然で美しいボケが得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5新旧はお好みで
旧smc版は揃えていたので、急ぐ必要も無く…専用カスタムイメージが出て43mmと77mmは買ったのですが、こちらは後回しにしていました。
買ったはいいのですが出番が無くて…最近やっと持ち出したので稚拙な写真を少し(^_^;)
【操作性】
旧版と変わりません。ピントリングはスカスカ気味だった旧版より少し重くなってるかも。
Classicが付く前のFA50mmF1.4でも10年前に買ったモノより少し重くなっていたので、リコーになってから小改良したのかも。
【表現力】
描写の特徴は旧版と変わりませんが、HDコートと円形絞りへの変更による画の変化はあります。
他のHD化したFA Limitedと同じくクリアで黒が締まるという傾向ですね。
フリンジも旧版よりは抑えられてます。
【携帯性】
これも変わりなく。
広角として気軽に持ち出すには、このサイズが限度かと思います。
より広角のDFA21mm Limitedもありますが、あれは気軽に持ち出す大きさじゃ無いです。
【機能性】
何度も書きますが、QSF付けられなかったんでしょうか…(^_^;)
絞りリングを残してくれているのは有り難いと思います。
【総評】
新旧での描写の違いは、これも何度も書きますが個々の好みの問題ですので一概にどっちが良いとか分かりません。
個人的には新しい方を使いますね。
5K-3 Mark Vで使用|やわらかな描写が良い
【操作性】
レンズの絞りリングが硬く挙動が悪いです。ただ最近のモデルならカメラのダイヤルで絞りを操作するのが基本なので、実用上関係ない点ですが一応。
【表現力】
K-3 MarkVで使用しています。
本当に素晴らしい描写をしてくれます。描写の傾向としてはオールドレンズ的で、開放では緩く、しっかり写すには絞る必要があります。なのでAF付きオールドレンズくらいの気持ちで使うと一番気持ち良く使えると思います。
このレンズの特徴にして最大の魅力は、柔らかな描写だと思います。開放でやわらかというのはもちろんですが、絞っても、解像度はあるのにやわらかくエレガントな写りをします。恐らくハイライトあたりの写りの傾向によってやわらかな印象になっているのだと思いますが、とにかく自然と幻想的な雰囲気が出てきます。
APS-Cでの使用の際は標準画角になるため、少し抽象度のある画角と、このやわらかな描写も相性が良く感じます。
また周辺減光も軽減されるので、扱いやすさも増します。ただ開放だとAPS-Cでも少し減光します。
またHDコーティングということですが、フリンジは普通に出ますので、撮り方を工夫するか諦めましょう。
【携帯性】
小ぶりで良いと思います。それこそちょうどオールドレンズくらいのサイズ感です。
【機能性】
基本的にリミテッドレンズほぼ全てに共通ですが、AF音がやかましいほどにうるさいです。写りは良いので、PENTAXにはAF方式だけアップデートしたバージョンを出してほしいです。
【総評】
PENTAXのリミテッドレンズでは王道ともいえるこのレンズ。フルサイズでもAPS-Cでも扱いやすい画角で、描写もとても印象的なため、持つ価値のあるレンズだと思います。
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1684位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/5/23 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
○ |
322g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:1.2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ハイスピードスタンダードレンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63.3x50.4mm
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![フォクトレンダー NOKTON 75mm F1.5 Aspherical [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613962.jpg) |
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928位 |
802位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2024/3/15 |
2024/4/26 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
75mm |
○ |
525g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:74x71.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズ操作の楽しさを感じることができるレンズです。
【操作性】
MFなのでAFのような操作性はありません。絞りリングが手動なので慣れないと戸惑います。
【表現力】
これは文句なし!レンズの明るさも相まって充分だと思います。
【携帯性】
多少重ためと感じますがコンパクトでかさばらない点は評価しています。
【機能性】
フォーカスエイドや拡大が使えるので重宝してます。
【総評】
MF前提として、明るさ、コンパクトさ、写りは期待通り、数十年前のレンズを操作しているような楽しさを感じさせてくれます。残念なのは付属の金属製フードがねじ込み式でフィルターをかませると扱いが面倒になるところ、フードの内側にもねじ切りがあるので普段はフード内側にフィルターをセットして利用してます。
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611位 |
802位 |
4.94 (17件) |
101件 |
2014/9/ 3 |
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α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
320g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62.1x59.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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550mm単焦点に奇麗な光芒を求めるならこのレンズ
【操作性】
Loxiaシリーズは総じてこの部分はあまりよくありません。レンズのほとんどが可動部なので、どこ持ってレンズの着脱しようかと悩みます。慣れれば特に問題有りませんが。ピントリングは軽くスムーズですが、スカスカではありません。触っていて気持ちの良いピントリングです。
【表現力】
このレンズはとにかく歪みが有りません。特殊レンズを一切使用していない為か、パープルフリンジ等は発生しやすいように感じます。コントラストの良さと解像度の良さ、あとは何より発色が良いですね。水や雪などを撮る時、このレンズは本当に奇麗な描写をします。10枚絞りなので奇麗な光芒が発生します。夜景の撮影等も自分はこのレンズをチョイスします。ボケがちょっとグルグルボケっぽかったり、騒がしく感じるときは有ります。玉ボケは特殊レンズを一切使ってないので奇麗ですよ。
【携帯性】
良いですが、50mmのF2としてはまぁ普通ですね。
【機能性】
特に評価する点は無し。
【総評】
Eマウントは色々な50oがあり色々と使いました。APO50にSEL50F1.4ZAにSEL50F2.8macroとこのレンズ。どのレンズも良いレンズでしたが、最終的に手元に残したのはこのレンズとSEL50F1.4ZAの2本でした。ツァイスが好きなんですね自分。
5デジタルカメラ世代のPlanar。
〔操作性〕
Loxiaシリーズは2.8/21も所有していますが、同様に絞りリングがカメラ本体側近くに設けられているので絞りリングの操作性はよくありません。
〔表現力〕
Loxiaという新しい銘が与えられていますが、中身はPlanarです。デジタルカメラ世代の仕様にチューニングされているためか、すっきりとした解像感のある描写になっています。質感表現や、雰囲気を切りとる能力はPlanarの系譜を感じられます。
〔携帯性〕
バヨネットタイプのフードのサイズが大きめですが、逆さまに着けられるので携帯性は確保されています。
〔機能性〕
E-mount専用ですので、SONYαシリーズならレンズ情報がカメラ本体に伝えられます。フォーカスリングを動かすとピント拡大機能が働き、付属の専用キーを使って絞りリングのクリックをレス化することも可能です。
〔総評〕
開放絞りからしっかりとした描写をしますが、私くらいの撮影技術では常に構図を意識していないと締まりのない画になってしまいます。そうした点では難しいレンズです。
*一部、記述間違いを訂正させていただきました。
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539位 |
802位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/12 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
420g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:4.47 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:準広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:68.8x70.4mm
【特長】- ニコンZマウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の高性能準広角レンズ。
- 光の3原色を構成するRGBの軸上色収差を限りなくゼロに近づける「アポクロマート設計」を採用。
- レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。Exif情報、ボディ内手ブレ補正、3種類のピント合わせサポート機能に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5z35mmF1.8、旧35mmと比べて
z7Aで使用しています。旧コシナz35mm、ニコンz35mmf1.8を所有したことがありますが、こちらのレンズを手元に残しています。
旧35mmと比べると、60gほど重くなった代わりに最短撮影距離が7cm短くなりました。それとフードがねじ込み式からバイヨネットに変わり逆付できるようになりました。長さは変わらず、少し太くなった。出てくる絵の区別は僕にはできません。
最短距離が短くなったことがかなり大きく、だいたい1.5倍ほど大きく写せるようになり、寄れる広角は面白いです。僕がこのレンズを残した最大のポイントです。
旧型の方が多少中古で安く手に入るかもしれませんが、少しでも軽量化を望む方でない限り、こちらを購入することをおすすめします。
(それと個人的には気にしていなかったのですが、旧式のデザインは評判がよくなかったようですね)
z35mmと比べると、やや優しい写りをするかもしれません。解像性能はどちらとも良く、どちら光学的に優れているのか優劣をつけることは誰にもできないでしょう。最大撮影倍率はコシナが1.2倍ほど有利で、特にMFレンズだと最短撮影が容易です。ただ、z35mmはボケの形が素晴らしく、どんな絞り値でも真円に近いです。コシナのレンズでは2.8とf5.6できれいな円形となるので、それを利用した作品作りをするといいと思います。悩まれているならz35mmを購入した方が間違いはないと思います。
コシナMFレンズの良さはそのビルドクオリティ、ねっとりとしたフォーカストルクです。どれだけ触っていても飽きない!それとなんとなく良い写真が撮れている気がする。
休日に1人で散歩をしながらとりとめもなく写真を撮る、誰に見せるわけでもなく、撮ることとカメラを持ち出すことが楽しい、そんなレンズです。
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![TTArtisan Tilt-Shift 17mm f/4 ASPH. [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001722580.jpg) |
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2320位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2025/12/ 3 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4 |
17mm |
○ |
1040g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルトシフトレンズ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:88x120mm
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1658位 |
802位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/2/19 |
2020/3/26 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
332g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:60.8x50.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5LM-EA7 使用でのレビュー
【操作性】MFでは他のVMマウントレンズ同様快適です。
【表現力】前モデルよりシャープになったはずですが、開放での柔らかさもあります。(もう少し使い込んでから再評価したいです)
【携帯性】約30%軽量化されましたが、他メーカーの35mm f1.4 (約100g) を常用しているので、意外と軽く感じません、本当に軽くなっているんですけどね〜。
【機能性】今回は全て LM-EA7 を使用しての評価です、感じは1.2/40と似てそこそこ合うほうだと思います、瞳フォーカスも中央から少し外れたポイントでも、キッチリ合焦しました。
【総評】やはりf1.2 で 332g という軽さが魅力ですね、MFでじっくり撮るのも良し、LM-EA7でサクサク も楽しいです。
4フィルムでもデジタルで近接も楽しめます。
気持ちいいレンズです。CanonRPと富士フィルムX-E2、M7で楽しんでいます。最短距離50cmなのでヘリコイド付きマウントアダプター経由でデジタルではマクロ遊びもできます。f1.4もコンパクトでズミクロン的な形が好きですが、最短が70cmなのもあって頑張ってこれにしました。夜のスナップが楽で楽しいですね。
解放はさすがに柔らかいですが、ひどく柔らかいわけではないです。少し絞れば非常にシャープです。
以前のモデルはさわったことがないのですが、レンジファインダー機につけたときにもf1.2とは思えないほどコンパクトでM7のファインダーでは純正フードのラインが135mm枠にはかからない状態で、35mm枠の右下
1/8がケラれる位です。
ちなみに純正のフードLH-8には、kenko ZX52mmとAmazon限定HAKUBA 52mm レンズフィルター ULTIMA WR 透過率99.5%+ワイドバンド超低反射 撥水防汚 薄枠の2つはフィルター外径がわずかに大きくフードがつけられませんでした。
調べて現状使えるのがわかったのは、MapカメラのオリジナルWOR52mmとキタムラオリジナルのkenkoのpro1DNEO仕様で撥水・防汚付きのものとpro1DNEOオリジナルでした。純正のフード装着までは試せて無いですが、pro1DのEtaもレンズ先端につけた時の段差の具合からは大丈夫そうな気がします。
このフードのクリアランスが厳しい点のため、フィルター外径がギリギリな中でも高性能なフィルターを探さなければならなかったことで操作性は4にしています。
レンズ本体には問題はありません。
これから贅沢な常用レンズとして楽しみたいです。
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1343位 |
802位 |
4.52 (2件) |
1件 |
2020/1/20 |
2020/2/27 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
21mm |
○ |
480g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:69.5x69.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新設計で6,000万画素でも周辺までしっかりと解像するレンズ
M11で使用。6,000万画素でも周辺までしっかりと解像するレンズです。
Mマウント用のレンズは設計が古いものがそのまま継続して販売されていたり、マイナーチェンジのものが最新版として発売されているものが多く、高画素対応ミラーレス用のレンズは限りなく少ないです。
多くは中心部は割としっかりと解像するものの、非球面レンズを使用しているとはいえ、周辺部は純正レンズ含めて弱いですが、スナップ用途では特に問題となるものではないです。
しかしながら、風景写真を6,000万画素で周辺四隅までしっかり写し込むレンズは、超広角レンズではほとんど存在せず、しかも明るく表現豊かに使えるレンズとなると、本レンズ以外の選択肢はありません。
21mmなので、F6.8あたりまで絞ればパンフォーカスとなり、よほどの近距離撮影でなければ、ピント合わせ無しでパシャパシャ撮れます。
モノの造りとしては、ライカ純正を上回るクオリティで、フォーカスリングはしっとりした上品なトルク感、絞りリングもガタの無いしっかりとしたもので、撮影時操作をしていて心地よいものがあります。
4Leicaの純正品に比べれば安い
明るくて 超広角のレンズが欲しくなり 多少 無理して購入。
【操作性】太目のレンズでピントリングは、気持ちの良い操作感、絞りもクイックストップが良い感じだ。
フィルター径62mm。
【表現力】開放f1.4は、まだ使い込んでいないのでわからないが、f2あたりからは十分 使えるレベルだと思う。
【携帯性】F1.4ですから このくらい大きさ、重さ しかたがない。
フードは小さくて 使わない場合 逆に付けられるのは良いのだが、レンズに保護フィルターを付けると、付けられない まあ小さいので、市販の布製レンズケースに一緒には入る。
【機能性】ライカの距離計なら最短0.7m 、ライブビューモードかライカ ビゾフレックスで0.5mまで近寄れるは便利。
食事なとを撮る場合はパースが付くのでLeica M-11で電子ズームで×1.8で使ってますが。
【総評】
これと同じものをライカの純正品だとSUMMILUX-Mf1.4/21mmASPHが、あるのだけど値段が100万円を超える、それと比べると、このCOSINAのレンズは 素晴らしいと思う。
かっこよく 見せるためにビューファインダーも考えたがビゾフレックス2を買ってあるので、こちらを使うつもりです。
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![MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000377411.jpg) |
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1711位 |
802位 |
5.00 (5件) |
41件 |
2012/5/18 |
2012/5/25 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
105mm |
○ |
730g |
【スペック】フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.3x125.9mm
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5レンズ内手振れ補正かカメラ内手振れ補正か?
昨日アマゾンのアウトレットの安さに負け
47000円弱で購入した レンズが届き 年金生活者の強み似て早速近くの公園に出掛けました 雨が降り始める迄の短い時間 いろいろ設定変更し 写して見ましたが イマイチレンズ内手振れ補正とカメラ内手振れ補正の
因果関係が良く分かりません 諸賢の良きご助言お願いします
ソニー一筋でレンズ内手振れ補正は今回初めての経験です
5最先端機能満載の素晴らしいマクロレンズです。
【操作性】特に問題なくスムースに使えます。
【表現力】他の人の評価と同じく素晴らしいの一言です。
【携帯性】やや重いかもしれないが重すぎるというほどでもない。
【機能性】手ぶれ補正、インナーフーカス、超音波モータの静粛性など時代の最先端マクロレンズであり言うことなし。特に手ぶれ補正の効果は素晴らく、少々の風なら花の撮影でも三脚不要です。さらにインナーフォーカス機構のためレンズ全長が変化しないため、埃等の内部への侵入が防げるため屋外でも安心して使えます。
【総評】これまで評判の良かったSONYの100mmF2.8マクロを使ってきましたが、手ぶれ補正に魅せられて本レンズに替えましたが大正解でした。なぜもっと早く本レンズの存在に気付かなかったのかと思うほどです。とにかくすべての面で大満足です。フルサイズにもAPS-Cにもおすすめです。
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786位 |
802位 |
4.63 (163件) |
2271件 |
2007/2/22 |
2007/3/30 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜35mm |
○ |
635g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88.5x111.6mm
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5恐るべしLレンズ!
Canonの広角のお気に入りレンズとして、
長年「EF17-40mm F4L USM」を使ってきました。
何年か前に、それより画質が上のレンズと聞き、
この「EF16-35mm F2.8L II USM」を手に入れましたが、
ほとんど使わずじまいでした。
なぜU型なのかと言いますと、中古の値段が私にとって
手頃だったからだと思います。V型は高かったのだろうと。
(記憶があいまいです。)
この度、砂の像を撮影するにあたり、このレンズを持ち出しました。
北海道の雪まつりの雪像が砂でできている、それが体育館のような
広さの会場に、所狭しと展示してあるイメージです。
広角で撮ろう!このレンズを使おう!となりました。
今となっては過去の遺物となりつつあるEFレンズですので、
さほど期待していなかったのですが、とてもきれいに撮れました。
R6にマウントアダプター経由で使用して、
1/60秒、F4、ISO2500まで、で撮ったのですが、
近距離からの撮影だったからかもしれませんが、等倍鑑賞しても
きれいな高画質で撮れ、結果、大満足でした。
本当は、新しいRFレンズの方がいいのでしょうが、
値段がバカ高いですからね〜。
EF・Lレンズの実力を、改めて感じました。
私は妥協してこのレンズを使ったつもりだったのですが、
なにがなにが、恐るべしLレンズ!、でした。
この感動、満足感をお伝えしたくて、レビューしています。
等倍鑑賞と書きましたが、周辺の画質は検証していません。
よく、周辺画質、ゆがみを論じる向きもありますが、
私は、広角レンズとはそういうものだと思っていますので、
味の一つだと考えて、そうであっても気にしませんね。
【操作性】至ってシンプルです。
【表現力】きれいに撮れます。私は大満足です。
【携帯性】レンズ自体の大きさはこんなものかと。
フードが大き過ぎるとよく言われていますが、
これくらいじゃないとケラれるのでしょうから、
確かに大きいですが、私は気になりません。
【機能性】F値2.8通しの明るいレンズです。
私は今回、F4に少し絞って使いましたが。
【総評】EF・Lレンズの魅力を再認識させてくれました。
いいレンズです。
5フルサイズの感動を教えてくれたレンズ
5DmarkIIIで、フルサイズデビューして、
最初は24-150と70-200の2本体制だったが、
子どもを撮るためには、超広角が必要だろうと、
思い切って買ったのが7年前くらいだったか。
当時は16mmが超異次元に見えた。
フルサイズってすげえと感動をしたのを覚えている。
周辺の画質が絶望的だなんて言われていたが、
そんなこと、ほとんど気にしたことない。
画質もメチャメチャいいと思っていた。
デカいし、重いけど、
操作系はシンプルだし迷いなし。
これを買って以来、
24-105mmよりも使用頻度の高いメインレンズに。
いまはRF15-35mmにスイッチしたけど、
本当に世話になったレンズ。
わが家の歴史を切り取ってくれたレンズに感謝。
EOSの一眼レフでフルサイズデビューして
このレンズが安く買えるなら、
お薦めしたい、すばらしい一本。
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![24-70mm F2.8 DG OS HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000945851.jpg) |
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1022位 |
802位 |
2.71 (8件) |
90件 |
2017/2/21 |
2017/7/ 7 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.37m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88x107.6mm
【特長】- シャッタースピード3.5段を超える、高い補正効果の手ブレ補正「OS」機構を搭載した、フルサイズ一眼レフカメラ用大口径標準ズームレンズ。
- AF作動中でも、フォーカスリングを回すことでマニュアルでのピント合わせが可能な「フルタイムマニュアル機構」を搭載。素早いピント調整ができる。
- マウント部にゴムのシーリングを採用し、保護している。また、前玉に撥水・防汚コートを採用し、雨天や水辺などでの撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5前ボケでトキナでなくシグマにしました。
ヨドバシアキバでかなり悩んでシグマにしました。
●トキナに軍配
@リングの方向
AAF速度と精度
B価格が2万安い
C軽い
●シグマに軍配
D高級感
E前ボケがきれい(トキナはザワザワしているように感じた)
●両方文句なし
F解放のシャープネス
Eが決め手になり、2万くらいなら後悔しないようにと
シグマにしました。
トキナも良いレンズたと思います。
AFは鉄道メインですので置きピンが多いのであまり気にしてません。
シャープネス、解放でも来ますね!
やっぱ大三元の一角は凄いですね〜
添付の写真は最初の3枚がf2.8解放、最後の1枚がf4での撮影です。
D500です。
4純正に負けない表現力
【操作性】
初めてのシグマレンズですが問題ありません。
【表現力】
色んな被写体で練習しましたが、どれも高水準で撮り方にもよるのでしょうが必要十分でした。
【携帯性】
少し重いですね。
【機能性】
AFは使用しないので無評価。MFも問題ありません。手ブレ補正もそれなりに使えますが、保険程度と思った方が良さそうです。
【総評】
どうもAFのピントに問題ありだそうですが、基本静止画しか撮らずMFしか使わない自分には影響ありませんでしたね。
元々、天体撮影の為にカメラを始めましたが、撮影に行けない(満月の日、雨の日など星の見えない日)時のお出かけ用レンズとして本レンズを購入しました。
AFについての評価は出来ませんが、解像力・表現力は想像以上に高い。『等倍』A4で印刷しても綺麗なのでコスパはかなり良いのでは無いでしょうか?
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![LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706819.jpg) |
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2491位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:14cm 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm
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![24-70mm F2.8 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001214289.jpg) |
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867位 |
802位 |
4.84 (6件) |
17件 |
2019/11/22 |
2019/12/20 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
835g |
【スペック】最短撮影距離:18〜38cm 最大撮影倍率:Wide:1:2.9/Tele:1:4.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x122.9mm
【特長】- ズーム全域ですぐれた解像力を発揮する、ミラーレス専用大口径標準ズームレンズ。高水準の芸術的表現を叶える「Art」ラインに属する。
- AFLボタンにはボディ側からさまざまな機能を割り当てることができ、撮影中の操作性を向上させる。AF駆動の高速化と静音性も両立。
- ミラーレスカメラで利用頻度の高い瞳AF機能にも対応。過酷な状況下での撮影にも配慮し、防じん防滴構造や撥水防汚コートを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能を安く、コンパクトに。
LUMIX S5/S5iiで使っての所感です。
【操作性】
リングのトルクはとても良いです。ピントリングに比べて、ズームリングの方がトルクがあります。贅沢なレンズ群を動かすので当然そうなりますね。
AFLのボタンはとても便利ですが、ポジションがもう少し上だったらもっと良かった。ちょうど良いポジションよりやや下を指先で探すと、そこにある。それもミスタッチしないから良いのかも。ちなみに、ボタンには自動認識ON/OFFを当てています。自動認識が邪魔な時、ほとんど指を動かさずに解除できるので重宝しています。
【表現力】
中央部のキレはかなり良いです。端の方は広角では若干ゆる目になりますが、風景の場合は絞っているはずですから問題ありません。
ボケについては、50mm以上では、単焦点ほどではありませんがきれいです。円形もきれいに出ています。
収差や歪みは、ボディー側の補正を入れれば、表現力として問題になる要素はほぼないと言えます。
シグマのレンズに見られるピント面のキレ感は、本レンズにも特徴としてあります。シャープネスの良さはEVFからでも伝わります。遠景の風景を慌ててしまい、絞り開放で撮ってしまった時でも、まあ良いかと思わせてくれるシャープネスと均一性です。この懐の深さがコンテンポラリーシリーズの28-70との違いで、重量と相殺する能力だと思います。絵として成立する設定の広さがこのレンズの強みです。
色味については、やはりシグマ独特の寒色への傾きが見られます。純正レンズでは、「ナチュラル」で透明感のある青空や自然な肌の色が撮って出しで出てきていましたが、このレンズでは、空も肌もやや燻んだ色で出てきます。そのため、純正レンズでは「ナチュラル」を標準として撮影していましたが、このレンズの時には「ポートレイト」など、暖色傾向のカラー設定にすることが多いです。常にカラーの偏りを気にしなければいけないのが少々億劫です。表現力を4としたのはこの部分です。
【携帯性】
ミラーレス専用設計でコンパクトにまとまっています。軽量とは言えませんが、F2.8ズームとして特別重いと感じることはありません。同社の28-70mmと比べればもちろん大きいです。他方、デカすぎるのはフード。もう少しコンパクトにして欲しかった。
【機能性】
S5とS5iiで使っていますが、コントラストAFの前者でもハイブリッドの後者でも、AFが遅いと感じることはありません。犬の撮影にもよく使いますが、純正と比べてAFがもたつくと感じたことはありません。サードパーティーのレンズではAFスピードが一番気になるところでしたが、安心しました。MFでの操作も快適です。動画でのAF-Cも問題なく動作しています。
【総評】
高性能を安く、コンパクトに使えるレンズです。それでいて、触っていると、メイドイン会津のクラフトマンシップが伝わってきます。Artラインとしての描写力の高さは間違いなしです。Eマウントが販売終了したので、欲しい方は早めに入手を。
5歴史に残る名作レンズ
元々Eマウントで使っていたものをマウントコンバートしてLマウント用にしました。Eマウント用ではGMレンズよりも良い写りでしたが、GMIIが発売され軽量化と高速連写に対応したことからこちらはLマウント用としました。描写はGMIIと比較して遜色なかったことから、その素晴らしさが分かります。
Lマウント用は、現在はS5IIとSL2で使用中です。S PRO 24-70mm f2.8も所有していますが、その解像性能は突出して良いものの935gのヘビー級で大きく重いため、普段使いには単焦点レンズの集合体でありながらミドル級の本レンズが便利です。
28-70mm F2.8 DG DNと迷われる方もいると思いますが、旅行等で別途広角レンズを用意せず1本だけにするなら24mmの広角は重宝しますので、これ一択になります。
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![Lydith 30mmF3.5 II [キヤノン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41yFNM6l1nL._SL160_.jpg) |
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3104位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
30mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.15m 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:52mm
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![Milvus 2/50M ZE [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000850532.jpg) |
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1584位 |
802位 |
5.00 (4件) |
25件 |
2016/1/28 |
2016/7/27 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Milvusは感動写真体験!他のMilvusも欲しくなる!
デジタル一眼レフでもプラナー50mm F1.4ZE(今はクラシック・ラインというようです)を所有していましたが、ミルバスは発売当初からデザイン性を含めて憧れていました。
しかし価格的なハードルゆえに、手を出せずにいました。
マーケットはフルサイズミラーレス一眼へと移行し、オールドレンズやマニュアルフォーカスを楽しみ易くなって来ましたので、ミルバスでは安価な方の本レンズを(中古ですが)購入しました。
届いてまず、化粧箱のルックスに感動!
そして、蓋を開けると光学系の構成図になっていて再び感動!
こういう所はオメガなど高級腕時計と似て、化粧箱もプロダクトのストーリーの一つになっている点で、非常に好印象です。
もしZeissの中古を検討するなら、化粧箱無しは絶対に避けた方が良いでしょう。
総金属製の鏡筒のクオリティはもちろん文句無く、滑らかで心地よいフォーカスリングの操作感も最高で、撮る前から感動があります。
EOS R6に取り付けて、ファインダーを覗いて見ると、電子接点があるおかげで人物認識・瞳認識が作動する事に驚きました。
もちろんマニュアルフォーカスですが、瞳に合わせるとフォーカスポイントが緑色に変わり合焦を教えてくれます。
さらにフォーカスが遠いのか、近いのかを蟹のハサミのようなマークで教えてくれます。
非常に分かりやすく、ピントが合わせ易いです。
これはもう時代が違うとしか言いようがありません。
ハーフマクロでの撮影も確実にガチピンに出来ます。
マニュアルフォーカスレンズも、最新のミラーレス一眼との組み合わせでここまで出来るのか、という感動がありました。
また、フィルムカメラのEOS1Vでも使用しましたが、こちらもフォーカスエイドは作動するので、じっくり撮る分には絞り開放からピントを外す事は無いです。
作例を貼っておきますので、絞り開放や逆光、マクロなど、ミルバスの高性能ぶりをご覧ください。
同じ焦点距離のミルバス50mm F1.4はディスタゴン構成なので、また違う個性だそうです。
欲しくなりますね。
5満足度の高いオールマイティレンズ
50ミリハーフマクロ、これ1本で何でも撮れるしこれだけを装着して出かければそれで何とかなる気軽さが好きです。
開放Fは2.0と控えめですが絞り込めばしっかり解像し風景撮影も心強いです。
EOSシステムに比べると独特の色味を感じますが、それを補正せずあえて楽しんでいます。
ビルドクオリティは高く凹凸のないピントリングは指が滑らず滑らかでフォーカシングを愉しみに感じさせます。しっかりした肉厚のアルミ製フードを装着するとレンズ自体の美しいデザインを堪能できます。ファインダーの視度補正をしっかり調整しておけばファインダー像でのピント確認も容易く撮影行為を楽しめます。
また防滴使用となったことも歓迎です。防水ラバーはツァイスカラーのブルーでとても目立ちます。
画質は黒の締まりが良いと感じます。しっかりしたコントラストと滑らかにボケに移行する背景が美しく、現像の際も加工不要で独特の空気感、温度感が魅力だと思います。
50ミリは使用頻度の高い焦点距離ですが本レンズが加わり撮影の楽しみがまた広がりました。所有満足度の高いレンズです。
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![14-24mm F2.8 DG HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001035696.jpg) |
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1438位 |
802位 |
3.70 (5件) |
34件 |
2018/2/23 |
2018/3/ 9 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:96.4x135.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5一本はほしい超広角レンズ 「自然はダイナミックに!」
Sigma14-24mm Artの凄さが分かる、作例に張り替えさせて頂きます。
今では、風景の標準レンズになっています。^^
機材はD850を使用し、その影響も作例にでますので
D850を含めたレビューとなります。
@逆光
夕陽ということもありますが、太陽を正面に捕らえても、ゴーストは
あまり出ません。やはり斜光のほうがゴーストが多く見られるようです。
また、ズームにしては水平線の歪曲がほとんど見られないのは、
Sigmaのディストーション・ゼロへのこだわりではないでしょうか。^^
Aパースペクティブ
14mmだと均等に並んだ電柱の遠近感を最大限に楽しめ、
その場の臨場感あふる風景をそのまま切り取りますので、
広角ならではの面白い絵になります。^^
B解像力
F8で湖面を撮り、等倍で解像力を確認すると、なんと向こう岸の釣り人も
確認できます。
D850の高解像度センサーのおかげもありますが、それを具現化できるレンズは
安心して撮れる頼もしいレンズです。
C遠景から手前の釣り人まで、クッキリ
超広角の為、ピントの被写界深度が深く、手前の釣り人から遠景まで
クッキリしてます。見ていて、気持ちが良い位。^^
DE14mmの視覚体験
目の前にある光景をまるごと取り込むことができる14mmはある意味
「別次元の視覚体験」です。
今回は目前のD3人の釣り人やE壮大なひまわり畑などをここまでダイナミックに
仕上げるには14oのレンズがが必須アイテムではないでしょうか。
一番、買ってよかった思った瞬間です。^^
総評
風景の標準レンズとして使用でき、パースペクティブで「別次元の視覚体験」
を楽しめるレンズです。
ズーム全域F2.8という明るさの達成は、室内撮りでも最適で、
風景では歪曲収差を最小限に抑えるなど、すべての焦点域と撮影距離で
高画質を達成できます。
ニコンの神レンズ(AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED)に引けを取らず
大口径における超広角ズームレンズの決定版ではないでしょうか。
Sigma50mm Artを中望遠レンズとして携帯します。(笑)
5大三元の一角に相応しい
商業写真、ネイチャー、ランドスケープでの使用です。
【操作性】所謂出目金レンズなので多少気を使いますが、それ以外は至って普通。
ズームリング、ピントリング共に遊びはなく、トルクも丁度いい感じです。
個体差かもしれませんが、AF-MF切り替えスイッチが少し硬いです。が、勝手に切り替わりにくいので私は好きです。
【表現力】フルサイズ、2400万画素でのレビューです。
神レンズことAF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G EDと比較して優れている部分が多いですが、完全勝利とは言えません。
解像力は絞れば同等。14mm解放での周辺性能はSIGMAが上。四隅の流れも同等です。
星などで気になるコマ収差はSIGMAが上。特に24mmではこの焦点域の単焦点レンズよりもかなり良好に補正されていて驚きました。
色収差は目に付くシーンが殆どありません。Nikonは結構目立つのでこれは圧勝ですね。
歪曲収差もNikonと比べて少なく、ファインダーを覗いていても気持ちいいです。本気で建築写真でもやらなければ文句無し。ですが..
歪曲収差を抑えようとした為か像面湾曲が若干目立ちます。これはトレードオフなのでどちらが良いとは言えません。
像面湾曲を意識してピントを合わせる事ができる人はSIGMA、できない人はNikonをオススメします。
【携帯性】特筆することはないです。大きくもなければ小さくもないですし、重くもなければ軽くもないですね。
大きさや重量に不満を持つような人が所有するレンズでもないでしょう。
【機能性】砂埃の舞う状況での撮影でマウントのシーリングにびっしり砂が付いていましたが、中に砂は入っておらず防塵性能に関心。
前玉にもかなり砂が付いていましたが、ブロアーのみで綺麗になったのでコーティングの質も良いと感じました。
防滴性能はまだ試せていないのでノーコメントで。
AF精度は被写界深度が深くMFでの使用も多いので気にしませんが、不満があればメーカーに調整を依頼する(無料)なり、USB DOCKで調整すれば良いのです。
【総評】光学性能に不満はなくビルドクオリティも高い、それでいてこの値段。バーゲンセールのようなものです。
TAMRONのSP 15-30mm F/2.8 VCより高いだのなんのと言われますが、純正でも他のサードパーティ製でもなくこのレンズを選ぶ理由があると思います。
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419位 |
802位 |
4.52 (19件) |
349件 |
2018/11/14 |
2018/11/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
40mm |
○ |
361g |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:1:3.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:91x93mm
【特長】- すべてのEマウントカメラシリーズと互換性がある、焦点距離40mmの軽量標準・単焦点レンズ。高速オートフォーカスに加え、防じん・防滴機能も装備。
- 最短撮影距離が24cmでクローズフォーカス撮影が可能。マイクロコントラストの高い開放F値2.0を採用し、さまざまな撮影用途に適している。
- レンズ上部の有機ELディスプレイにより、合焦距離と被写界深度を素早く読み取ることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見たままの風景を物語性のある図に写しとってくれる
【操作性】買ってからまだ1週間なので、使いこなすには程遠い状態ですが、操作と言っても特に何かするわけでもなく、ピントの範囲の切り替えスイッチなどありますが、特に切り替えもせず、普通にサクサク撮れてしまってます。
【表現力】これは狙い通りです。ツァイスならではの湿度と色気のある表現力。発色がどうというよりも、全体の雰囲気がツァイスです。何気ない風景に物語を演出してくれる、そんな感じです。
【携帯性】α6400での撮影だと、40mmが60mm換算になるということですが、60mmレンズだとしても、重さよりも大きさ・太さが立派です。自分はフードは必ず使う派なので、余計大きく感じます。しかしまあ、同じくらいの大きさのマニュアルフォーカスレンズに比べたら相当軽いですよね。隔世の感は否めません。
【機能性】上面の窓に被写界深度が出る機能があるのですが、使い道がよく解りません。合焦スピードは自分的にはびっくりするほど速いのですが、航空ショーなどを相手にしたらどうなのか、試してみたいとは思います。現状全く問題ありません。あと、防塵・防滴仕様というのも頼もしいですが、そんなシチュエーションには未だ至っていません。
【総評】昔のカメラに必ず付いていた50mmの標準レンズの感覚で、見たままの風景を、物語性のある図に写してくれる、頼もしいレンズです。レンズに頼り過ぎないよう気を付けないとと思います。
5fe55mm f1.8ZAと比較して(追記)
(購入後ひと月使い倒しレビューと作例を追記)
子供撮り、犬撮り用途でカメラを使っています。基本jpg撮って出し、たまにスマホアプリでjpgをレタッチする感じのユーザーです。手持ちレンズはfe24mmf1.4GM、fe55mm f1.8ZA、24-70GMii、タムロン70-180mmf2.8。過去にタムロン28-75mmf2.8初期型、fe35mmf1.8、batis 85mmf1.8、FE135mm f1.8GM、fe16-35f4ZAの購入使用経験あり。本体はa7iiiを使用しています。デジカメ業界ではありませんが、お仕事でカメラ設計をしております。
個人的に神レンズと考えているfe55mmf1.8ZAですが、子供やペットを撮るにはやはり最近接距離に不便さを感じているのが事実です(寄って来られたり、離れられない状況だとピントが合わない為。それでも神レンズだと思ってます)。
同等の携帯性と描写性能を求め、標準単焦点のスタメン入れ替えを検討しこのレンズを中古で購入しました。
以下、レンズのファームバージョンはver2での感想です。
【操作性】
★5です。難しい操作はありません。
【表現力】
★5です。
作例は風景ですが、人肌の発色も比較的良好です。好みの色のAWB設定がfe55mm f1.8ZAとほぼ同じで、出てくる色味もかなり近いです。光学設計時の最適化波長やウェートが同じなのか。まさか同じ設計者笑?
角ばったボケや、玉ボケが縁取られる点がよく指摘されますが、自分は気になりませんでした。
階調表現の豊かさですが、国内外のネットの評判通りシャドー部が豊かなのは間違いないという印象です。
(追記)----------
ハイライト部の豊かさ、特に重視していた人肌のニュアンスですが、撮り比べた感じ室内のプアな演色性においてはfe55mm f1.8 のほうが優れている印象です。fe55mm>batis40mm>FE24-70GM2>>70-180f2.8という感じ。室外の太陽光下だとFE55mm≒batis40mm>FE24-70GM2>70-180f2.8という感じ。子供撮り用途からすると頻繁に撮る室内の肌感がFE55mmよりやや劣り悩ましい。しかし最近接が24cmというのはFE55mmには代え難いのでさらに悩ましい。
さらに悩ましいのが、スナップ遊びで「水」の描写がすごく上手なレンズだなぁと思ったことです(作例参照)。国内外の作例を見ると水だけでなくたぶん無機物全般が得意そう。子供撮り目当てで購入しましたが、ここまで無機物を撮りたくなるとは思いませんでした。撮ってて楽しい良いレンズだなぁと。
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フレア耐性は強力、ゴースト耐性もかなり良好です。これもfe55mm f1.8並みという印象です。当方はフード付けない派なので、両方フード無しでこの結果です。画角40mmに関しては、当方は35mmの感覚に近くてすごく使いやすいと思いました。APSCクロップで60mmと、55mm f1.8の射程に近く馴染みがあり使いやすいです。
【携帯性】
★4.5です。重さ361gはgoodですが、fe55mm f1.8と比較すると図体がデカいのがちょっとネックです。
【機能性】
総合★5です。fe55mm f1.8と比べると、
・AF速度はやや遅いです。しかし充分なレベルで気にはなりません。
・ピント精度はトントンです。瞳AFはver2で問題なく動作します。ZEISSレンズはピントが薄くシビアなので、精度が悪いと感じる時はそのせいもあるかもです。(batis 85mmなんかは距離次第で超極薄ピントでした)
・最近接距離は24cmなので、55mmf1.8では撮れないシーンがたくさん撮れます!!55mm f1.8の不満点は確実に解消されます。しかしながら近接時は強制的にf2.8に絞られます。そのため、室内撮りでシャッタースピードとisoのバランスを撮りながらマニュアルでシャッタースピードを決めている私と同じような方は、注意が必要です。しかしながら実用的な解像感を得られるf値がf2.2ー2.5くらいなので(この点も55mmと同じ)、あまり気にすることはないと思います。
【総評】
間違いなく★5です。子供が生まれた時から愛用していた思い出深いfe55mm f1.8zaとどちらか選べと言われたらかなり迷います。そのくらい素晴らしいレンズです。
追記)----------
表現力の追記で色々書きましたが結論は変わりません。今、過去に戻ってどっちか選ぶならbatis 40mmだと思います。
子供から寄ってこられても撮れたはずの写真が多かったという点が圧倒的アドバンテージだからです。しかしながら過去から今もなお値段が高すぎるという点も事実です。
2022年の今日、どちらか購入されるか迷われている方で、小さいお子様との思い出を撮ることを考えておられる方は中古を許容できるかで決めると良いでしょう。許容できるならbatis 40mm をオススメします。許容できないならfe55mmをオススメします。
ただ、どちらを選んでもキレイでエモい思い出が残せるのは間違いないです。断言します。
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