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軽い順重い順 |
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3864位 |
969位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/22 |
- |
PLマウント系 |
単焦点 |
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90mm |
○ |
800g |
【スペック】最大撮影倍率:1.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネレンズ マクロ:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:80x112mm
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![LAOWA Aurogon FF 10-50X NA0.5 Supermicro APO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578635.jpg) |
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3010位 |
969位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/10/20 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:顕微鏡レンズ マクロ:○
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1659位 |
969位 |
4.58 (2件) |
62件 |
2017/8/29 |
2017/12/22 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
○ |
945g |
【スペック】最短撮影距離:0.273m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準アオリレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:86.9x114.9mm
【特長】- プロ向けである「Lシリーズ」に位置し、マクロ撮影も可能な標準アオリレンズ。
- 特殊コーティング「SWC(Subwavelenght Structure Coating)」と「ASC(Air Sphere Coating)」を採用し、ゴーストやフレアの発生を抑える。
- TSレボルビング、ティルトロック機構、大型つまみ類など操作性も進化。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格は高いですが楽しいレンズです。
TSレンズを特殊なレンズですが、マクロからピント範囲や傾きを変えれますから便利なレンズです。
4他に代えようのない独特なレンズ
【操作性】
チルトやシフトはレンズ鏡筒の側面のつまみを回して操作するが、そのつまみが小さいために操作性は芳しくない。4×5などの大判カメラの様にレンズ全体を大きく動かすものではなく、微妙な操作が必要。
【表現力】
シフトやチルトを駆使すると、他のレンズではできない独特の表現が可能。特にマクロ撮影では、チルトを機構を併用すると、被写界深度を深くすることが出来るので非常に便利。また、風景撮影でも違った視点での撮影が出来るので、このレンズに慣れると、面白い表現が出来そう。
【携帯性】
大きく重たい。三脚に取り付けて撮影することが原則で、気合を入れて撮影する場面に限られる。
【機能性】
アオリやシフトが必要な撮影では、他に代わるものはない。また、マクロが使えるので、活用範囲は広い。
【総評】
ピント合わせはマニュアルに限定されるが、他のレンズでは代えようのない機能を有しているユニークなもの。多少使いにくさを感じるが、必要な場合はこれを持ち出さざるを得ない。画像処理で同様の効果が得られるのであれば不要になると思われるが、今のところこのレンズの描写の方が自然に感じる。
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![Otus ML 1.4/85 [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007683/4530076832053/IMG_PATH_M/pc/4530076832053_A01.jpg) |
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2062位 |
969位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/30 |
2025/10/29 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
1061g |
【スペック】 最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:8.1 フォーカス:MF フィルター径:77mm
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![SUMMILUX-M 50 mm f/1.4 ASPH [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41e7VDf9uVL._SL160_.jpg) |
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1113位 |
969位 |
4.93 (14件) |
27件 |
2012/3/30 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
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335g |
【スペック】 最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:11.3 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:46mm 最大径x長さ:53.5x52.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5標準レンズの奥深さと楽しさを知る
【操作性】
フォーカスリングの動きは実に滑らか此処と思う所にピタリと止めてピント合せが出来る。
絞りリングのクリックも絶妙なトルク感も相まって操作が楽しくなる。
【表現力】
絞りリングを回し暈け具合をEVFで見ると、ピントの合ってる所のシャープさと21o
ズミルックスf1.4より更にまろやかで美しい暈けと幅広い諧調性が創り出す朝靄の
空気感は見入ってしまう。
【携帯性】
真鍮製の鏡筒は、ズシリと重く携帯性を重視するなら軽いブラック仕上げ。
【機能性】
近接撮影はレンジファインダーよりライビューが便利。
【総評】
カメラを始めた頃に思った50o標準レンズの画角の中途半端で使いづらい
イメージを払拭するまろやな美しい暈けと奥深い諧調性を創り出す素晴らしい
レンズです。
5過去最高によく写るレンズ
EF50mm1.2やEF85mm1.2などいわゆる神レンズや魔性のレンズを使ったことがありますが
もちろんf1.2と比べると違いはあるのですが
こういったレンズとは違う良さがあります。
色んなサイトにも書いてありますが
もちろんシャープ、高コントラストでよく写ります。
LEICAの雑誌でみたことがありますが
LEICAレンズはLEICAボディで使用することを
前提に作られている(よく考えれば当たり前)みたいで
LEICA以外のボディでは良さを最大限に発揮できないみたいです。
私はLEICA M10P、LEICA M TYP240で使用してきたため、本レンズの良さを最大限に活かせてると思っています。
最近流行りのミラーレス機にLEICAレンズをつけるのであればクセ玉の他レンズのほうが味が出るでしょう。
本レンズを使いたい方は、LEICA使いで現代的な写りを好む方かと思います。
このレンズの最大の魅力をもう一点あげるとすれば
ほかの大口径レンズより断然軽いことでしょうか。
最近の写りが良いレンズは、写りを優先させるために重くなっているように思えます。
そんな中この軽さで、この写りは素晴らしいと思います。
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![ズミルックスM f1.4/50mm ASPH. 11729 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529696.jpg) |
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2884位 |
969位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/4/22 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
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【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.4 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:58.6x59.3mm
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![ズミルックスM f1.4/35mm ASPH. 11726 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1844位 |
969位 |
- (0件) |
9件 |
2022/10/31 |
2022/9/30 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
338g |
【スペック】 最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:8.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:58x46mm
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![ズミルックスM f1.4/35mm ASPH. 11727 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2884位 |
969位 |
- (0件) |
9件 |
2022/10/31 |
2022/9/30 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
338g |
【スペック】 最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:8.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:58x46mm
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1085位 |
969位 |
4.24 (5件) |
21件 |
2012/3/30 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
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700g |
【スペック】 最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:17 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:60mm 最大径x長さ:73x75.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5私は好きなレンズです
30年ほど前にE58を入手したものの、当時使っていたM3、M4でピント合わせがとても困難で、結局手放してしまった事がありますが、発表から既に13年の決して新設計とは言えないNoctilux F0.95を入手し、再度独特の世界観を楽しんでいます。
現行レンズと言うこともあり、M10-PおよびM10 Monochrome の距離計との連動は非常に正確で、ピントの歩留まりも高いです。
勿論、ライブビューやビゾを使ったほうが確実かも知れませんが、撮影が1テンポ遅れる感じがして、ファインダーだけでピント合わせしています。犬や猫などの動く対象物も同様に撮影しています。
梅雨の合間に近所を散歩して撮ってきた写真をご参考まで何枚かアップしますが、このレンズの特徴を出すため、敢えて全て絞り開放F0.95で撮影したものです。もう少し絞りたい構図もありますが、あくまでご参考として。(写真に添付されたデータのF値がなぜかバラバラですが、全て0.95で撮影しています)
【操作性】ピントリングの可動域の大きさを不便に感じる方もいるようですが、マニュアルの大口径レンズはだいたいこんなものかなと。私の通常ポジションは、絞りF0.95&ピントリングは最望遠にセット。ここを起点にして、だいたいどこまで回すと何メートルという感覚を持っておくと、ピントリングの操作がスムーズかつ迅速になります。
【表現力】開放のピント面からの破綻のないボケは、以前使っていたE58ともまた違う印象ですが、ノクチルクスを所有していて良かったなと感じる瞬間です。10メートルほど離れた被写体であっても、前後の大きくスムースなボケによって、目の前に迫ってくるような立体感が生まれます。
【携帯性】確かにMシステムの中ではかなり重いレンズです。ただ、それを是としたレンズでもあり、携帯性については評価に含めるべきではないと考えます。
【機能性】絞りリングは少し軽めです。ピントリングのトルクは、重くなく軽すぎず、とても良い感じ。フードは伸ばしてから回転させて固定するタイプですが、完全に固定されないので知らないうちに引っ込んでしまいます。これが一番ストレスを感じるところかも知れません。
【総評】私にとっては、とても魅力的なレンズです。入手して良かった。
使う人の感性に合えば素晴らしい一方で、優等生なレンズではありません。シャープさを求めるなら、もっと小さく軽いレンズのチョイスがあります。ポートレート用に使うのであれば、明るい中望遠か望遠を使った方がいいかもしれません。これらのレンズは、Noctiluxの1/5から1/10くらいの値段で買えるかも知れません。
Noctiluxで撮りたい被写体を探して歩き回る、そんな楽しみのために大枚をはたけるのか...、と言うことに尽きると思います。
5世界一のレンズ^^
Leicaは M8 M8.2 M9 M9-P M X-1 X-2と持ってます。
最近は、M9-PとMばかり使っています。
NOCTILUX-M 50 mm f/0.95 ASPHが私の元に来たのは、昨年の暮れでした。
待てど暮らせど予約から何の音沙汰もなし・・・・
一年以上待ち、やっと来たわけです。
来ないストレスから、OMD-EM1を買い・・・・
マイクロフォーサーズレンズを一揃え(10本くらい・・・)買い・・・
何十万もかけダイビング機材とし・・・・
Dfを買い・・・・
やっと本命がやってきました。
1ヶ月と少しなので、まだLeica Mと合わせて数百ショットしか撮っていませんが、
ものすごい感動です。
ライカ50mmは、5本持っていますが、どれとも違う!!!!
別格です!!!(当たり前か〜〜笑)
【操作性】
フード収納式は、私にとっては手軽で嬉しいかな?w
ライカらしい舐めるような、何とも言えないシルキーな動きはいいです。
【表現力】
聴いてはいましたが、絞り開放での被写体深度の浅さと言ったら、
凄まじさすら覚えました。
シャッタースピードが余裕で稼げて、思う程、難しい感じがないです。
1Dx + EF85mm F1.2L II USM も大好きでよく使っていますが、
比較しても別次元です。
透き通るようにクリアで、150mmF2,8クラスにボケます。
絵の傾向としては、D4 + AF-S NIKKOR 58mm f/1.4Gに近い感じです。
唯一無為 圧倒的な破壊力 類を見ない個性 ・・・・
表現のしようのない言葉が浮かんでは消え、とにかく感動するばかりです。
キレの良さ 抜けの良さ ボケの美しさ まさに怪物です。
周辺の減光は条件によっては目立ちますが、
そんなものは余裕で吹き飛ばしてしまう圧倒的な描出力です。
【携帯性】
大きさの割にすごく重いです。
只、D4や1Dxに70-200をつけて一日振り回してる自分にとっては平気です。
むしろズシリとした重みや質感が堪らないです。
【機能性】
マグニファイアーx1.4 E60レンズフィルター EVFがあれば問題なし。
Leica M と使うときは、これまでのLeicaの弱点が補われてると思います。
【総評】
私が最も好きなレンズが、SUMMILUX-M 50 mm f/1.4 ASPHでしたが、
さらにさらにさらに高性能な恐るべきレンズです。
私的に人類史上最強のレンズと勝手に思っています。
もうちょっと癖のあるじゃじゃ馬っぽいレンズかと思っていましたが、
思っていたよりもずっと優等生だと思います。
特にLeica Mは、ライブビューが使えるのでストレスはありません。
ズミクロンが、お散歩のお供に
ズミルックスが、少し気合を入れて
ノクチルックスは、かなり気合をいれて
・・・・みたいにはなると思いますが、当面は開放で遊びまくりたいです。
Leicaって欠点も弱点も、それが魅力!みたいな・・・
Mackintoshアンプや、フェラーリなどに相通じる圧倒的なパワーを感じます。
それらも有り得ない価格だったりしますが、
価格以上の満足や幸せを感じずにはいられません。
待った甲斐がありました。
本当に買って良かったです^^ものすごく幸せ〜〜〜^^
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![18mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41K6Vi8lBxL._SL160_.jpg) |
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2542位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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78g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:60x14mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ボディーキャップレンズとしては良く写る
フルサイズの24mm F6.3の方のレビューで、「安いから、どちらも買ってしまいましょう。」と言ってしまったので、Eマウントの18mmF6.3の方も買ってみました。
富士フィルムXマウント用↓と同じになってしまいますが、一応レビューしておきます。
https://review.kakaku.com/review/K0001671448/ReviewCD=1938133/#tab
ボディーキャップレンズとして、軽量コンパクトで低価格で、気軽な街歩きスナップに持ち出せます。
そして、ピント合わせさえしっかりやればそこそこに写るレンズです。
SG-imageはオリンパスのボディーキャップレンズ達と同じようなピントレバーでの使い方ですが、オリンパスの方が途中のパンフォーカスの位置にクリックがあって分かりやすく、街歩きでは使いやすいです。
また、SG-imageはピントレバーが飛び出しているので、うっかり触ってズレてしまったり、収納時に引っかかたりとかがあります。
特にEマウントのAPS−C機種はどれもとてもコンパクトですから、ピントレバーの飛び出しがかなり邪魔になると思います。
それでも、内蔵式レンズキャップの仕様とフードが標準で付属するところや、最短撮影距離が0.3mに対し0.2mまで近寄れるというのは、7artisansより勝っていますし、レンズの解像力も画面全体にSG-imageの方が高いように思います。
SG-image18mmF6.3、値段の割に良く写るというのが一番の感想かな?
ところで、現時点ではカカクコムに登録はありませんが、上記の2本と同じように絞りF値固定のマニュアルフォーカスレンズで、7artisans18mmF5.6と言うフルサイズ用のレンズもあります。↓
https://www.amazon.co.jp/dp/B0DRG3JRHJ?ref_=ppx_hzsearch_conn_dt_b_fed_asin_title_2&th=1
https://pergear.co.jp/products/7artisans-18mm-f5-6-ff
口径が大きい分ちょっと値段が高くなり、少し厚みが増しますが、まだまだ十分パンケーキサイズで、しかもしっかりした描写のレンズなので、超広角18mmをフルサイズでも使いたいというならこちらの選択もありかなと思いますよ。
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![18mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fgzXmi92L._SL160_.jpg) |
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2737位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/17 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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78g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:60x14mm
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![18mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fgzXmi92L._SL160_.jpg) |
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2331位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/17 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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78g |
【スペック】 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:60x14mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4オリンパスのボディーキャップレンズに及ばないかも
うたい文句はウルトラシンとなっていますが、ちょっと厚みがあります。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001671453_K0000418693&pd_ctg=1050
基本的な使い方は、オリンパスのボディーキャップレンズと同じなのですが、ちょっと使いづらいところがあります。
横のレバーで保護キャップをスライドオープンさせ、無限遠でクリック、更にスライドさせて最短撮影距離0.2mでクリックとなります。
オリンパスの方は、途中のパンフォーカス位置にクリックがあって、街角スナップ時にピント位置が分かりやすいですが、SG-imageの方はどのあたりにパンフォーカスを持って行くか悩むことになります。
このあたりは絞りF6.3とF8.0の被写界深度の違いも影響しているのでしょう。
あるいは、オリンパスは製品精度が高く、ピント精度の悪さをユーザーにカバーさせないという事なのかも知れません。
また、SG-imageの方はピントレバーがレンズ外径から飛び出しているため操作自体はしやすいわけですが、うっかり引っ掛けてピントがズレてしまうとか、収納時に引っかかるとか、マイクロフォーサーズの小型ボディーでは三脚に載せるときに干渉するとかの問題があります。
やはりAPS−Cフォーマットのカメラを前提に開発されたために、マイクロフォーサーズではちょっと大きめのサイズになってしまったという感じですね。
写りに関しては、歪曲はゆったりした樽型、周辺減光は気になるほどではありません。
オリンパスも同じですが、中央付近の解像はかなり良いですが、周辺は甘いです。
また構造的にゴーストが出やすいので、注意が必要です。
それから、人によっては評価が分かれるところですが、絞り孔が5角形なので、背景点光源が星形になります。
うれしいところとして、最短撮影距離が0.2mと言うことでかなりアップに写せるところです。
以上、多少の不満はあるわけですが、組み込みタイプのレンズカバーとフードが標準で付属していて、8千円ならお買い得と言うことでしょうね。
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![18mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41QTlR5NPjL._SL160_.jpg) |
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3411位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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78g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:60x14mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ボディーキャップレンズとしては良く写る
フルサイズの24mm F6.3の方のレビューで、「安いから、どちらも買ってしまいましょう。」と言ってしまったので、Eマウントの18mmF6.3の方も買ってみました。
富士フィルムXマウント用↓と同じになってしまいますが、一応レビューしておきます。
https://review.kakaku.com/review/K0001671448/ReviewCD=1938133/#tab
ボディーキャップレンズとして、軽量コンパクトで低価格で、気軽な街歩きスナップに持ち出せます。
そして、ピント合わせさえしっかりやればそこそこに写るレンズです。
SG-imageはオリンパスのボディーキャップレンズ達と同じようなピントレバーでの使い方ですが、オリンパスの方が途中のパンフォーカスの位置にクリックがあって分かりやすく、街歩きでは使いやすいです。
また、SG-imageはピントレバーが飛び出しているので、うっかり触ってズレてしまったり、収納時に引っかかたりとかがあります。
特にEマウントのAPS−C機種はどれもとてもコンパクトですから、ピントレバーの飛び出しがかなり邪魔になると思います。
それでも、内蔵式レンズキャップの仕様とフードが標準で付属するところや、最短撮影距離が0.3mに対し0.2mまで近寄れるというのは、7artisansより勝っていますし、レンズの解像力も画面全体にSG-imageの方が高いように思います。
SG-image18mmF6.3、値段の割に良く写るというのが一番の感想かな?
ところで、現時点ではカカクコムに登録はありませんが、上記の2本と同じように絞りF値固定のマニュアルフォーカスレンズで、7artisans18mmF5.6と言うフルサイズ用のレンズもあります。↓
https://www.amazon.co.jp/dp/B0DRG3JRHJ?ref_=ppx_hzsearch_conn_dt_b_fed_asin_title_2&th=1
https://pergear.co.jp/products/7artisans-18mm-f5-6-ff
口径が大きい分ちょっと値段が高くなり、少し厚みが増しますが、まだまだ十分パンケーキサイズで、しかもしっかりした描写のレンズなので、超広角18mmをフルサイズでも使いたいというならこちらの選択もありかなと思いますよ。
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![18mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41s-2eJWdSL._SL160_.jpg) |
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2390位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/17 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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78g |
【スペック】 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:60x14mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4オリンパスのボディーキャップレンズに及ばないかも
うたい文句はウルトラシンとなっていますが、ちょっと厚みがあります。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001671453_K0000418693&pd_ctg=1050
基本的な使い方は、オリンパスのボディーキャップレンズと同じなのですが、ちょっと使いづらいところがあります。
横のレバーで保護キャップをスライドオープンさせ、無限遠でクリック、更にスライドさせて最短撮影距離0.2mでクリックとなります。
オリンパスの方は、途中のパンフォーカス位置にクリックがあって、街角スナップ時にピント位置が分かりやすいですが、SG-imageの方はどのあたりにパンフォーカスを持って行くか悩むことになります。
このあたりは絞りF6.3とF8.0の被写界深度の違いも影響しているのでしょう。
あるいは、オリンパスは製品精度が高く、ピント精度の悪さをユーザーにカバーさせないという事なのかも知れません。
また、SG-imageの方はピントレバーがレンズ外径から飛び出しているため操作自体はしやすいわけですが、うっかり引っ掛けてピントがズレてしまうとか、収納時に引っかかるとか、マイクロフォーサーズの小型ボディーでは三脚に載せるときに干渉するとかの問題があります。
やはりAPS−Cフォーマットのカメラを前提に開発されたために、マイクロフォーサーズではちょっと大きめのサイズになってしまったという感じですね。
写りに関しては、歪曲はゆったりした樽型、周辺減光は気になるほどではありません。
オリンパスも同じですが、中央付近の解像はかなり良いですが、周辺は甘いです。
また構造的にゴーストが出やすいので、注意が必要です。
それから、人によっては評価が分かれるところですが、絞り孔が5角形なので、背景点光源が星形になります。
うれしいところとして、最短撮影距離が0.2mと言うことでかなりアップに写せるところです。
以上、多少の不満はあるわけですが、組み込みタイプのレンズカバーとフードが標準で付属していて、8千円ならお買い得と言うことでしょうね。
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![14mm F4.5 ブラック [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458275/458275263/4582752630439/IMG_PATH_M/pc/4582752630439_A01.jpg) |
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2390位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 4 |
2024/8/30 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
14mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:65x24mm
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![27mm F2.8 II グレー [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41grcX4iCML._SL160_.jpg) |
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3010位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
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キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
27mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マニュアル単焦点レンズ フィルター径:55mm
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![27mm F2.8 II グレー [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Pbi+a7R3L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
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Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
27mm |
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【スペック】 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マニュアル単焦点レンズ フィルター径:52mm
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![7Artisans 18mm F6.3 II 1863EB2 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001543890.jpg) |
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1476位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/6/ 9 |
2023/6/ 9 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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55g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ボディキャップレンズ 最大径x長さ:56x10mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5撮るのが楽しいレンズです
【操作性】パンフフォーカスで撮影するのでそれほど操作しませんが、ピントリングは、にゅるっとした動きで操作しやすいです。薄いレンズですが前玉が奥に引っ込んでいるのでMF中に不意にレンズを触ってしまうことありません。30cmまで寄れますがピント合わせは拡大表示と併用しながらでないと厳しいです。0.6mくらい先から無限遠で撮れるのでピント操作はそれ程必要なく、それを踏まえると操作性はシンプルで良いです。
【表現力】表現力と言うか個性豊かでクセを利用すると表現力のある写真が撮れます。大まかな性格は柔らかく低コントラストです。光源を入れると盛大なシャワー状のフレアやゴーストが出ます。光源を入れなくても逆光ではフレアが強く発生します。周辺減光は大きく、樽型の歪みがありますが広角レンズとしてはそれほど大きな歪みではありません。解像感は全体的にありませんが中央はそれなりに解像しシャープさも感じられます。周辺はやや甘く解像感に欠けます。これらを利用して撮る感じです。
【携帯性】ボディキャップレンズと言う商品名からも分かるように非常に携帯性は高いです。
【機能性】ボディキャップ並みの本体サイズながらピントリングがあります。前玉のレンズキャップも無ければフィルター類も付けられません。後玉のレンズキャップは付属します。最初、前玉のキャップが無く不安でしたが、使ってみたら必要性を感じないので不要かと思います。操作性の項目でも書きましたが前玉が引っ込んでるので余程のことがなければ傷つけることも触ってしまうこともないです。構造デザインによる機能性とでも言いましょうか。
【総評】安価に撮る楽しさを感じさせてくれるところが魅力のレンズです。広角でf6.3ですが周辺描写の緩さが相まって心地よいボケ感もあります。撮り方次第で化けるレンズではないでしょうか。
50.3mまで近づけるので、表現力が高まりました。
初期型のような個性的な外観では無くなりましたが、ピントリングが付いてピント合わせができるようになったので、とても表現力が高まったと思います。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001331013/SortID=23950867/#23950964
初期型ではピント位置固定でピントエリアが3〜5mだったのですが、U型では無限遠〜0.3mまでの調整ができます。
ですから逆に、撮影時にピント合わせをしっかりしないと狙った被写体がピンボケになる恐れもあります。
気軽にパシャパシャしたい場合は、所望の位置にピント合わせをして、ピントリングが回らないようにテープで止めてしまうとかする必要があるでしょう。
写りに関しては、レンズ構成が見直され、周辺減光や色被りが改善されています。
晴れた屋外などで強い光があるとフレアーが発生しやすいところは相変わらずですが、ミラーレスカメラのライブビュー撮影ですから、うまくこなしましょう。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001543890_K0001331013&pd_ctg=1050
写りが良くなっても、コンパクトさは変わらず、値段も大して上げずに提供されています。
ボディーキャップレンズとしてお勧めですよ。
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![7Artisans 18mm F6.3 II 1863FXB2 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001543892.jpg) |
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1537位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2023/6/ 9 |
2023/6/ 9 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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55g |
【スペック】 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ボディキャップレンズ 最大径x長さ:56x10mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5U型になって、大変良くなりました
Eマウント用と同じレビューになってしまいますが、こちらのXマウントのカメラの方が元々、色被りが少なく写りが良いので、このレンズのU型への移行の恩恵はXマウントの方が大きい気がします。
初期型ではピント位置固定でピントエリアが3〜5mだったのですが、U型ではピントリングが付いて、無限遠〜0.3mまでのピント合わせができるようになったので、とても表現力が高まったと思います。
ですから逆に、撮影時にピント合わせをしっかりしないと狙った被写体がピンボケになる恐れもあります。
散歩しながら気軽にパシャパシャしたい場合は、所望の位置にピント合わせをして、ピントリングが回らないようにテープで止めてしまうとかする必要があるでしょう。
また、背景を入れ込んだ自撮りなどの場合も、自分の位置にピントを合わせて事前にテープで止める方が良さそうです。
写りに関しては、レンズ構成が見直され、周辺減光や色被りが改善されています。
晴れた屋外などで強い光があるとフレアーが発生しやすいところは相変わらずですが、ミラーレスカメラのライブビュー撮影ですから、うまくこなしましょう。
これだけよくなってもコンパクトさは変わらず、値段も大して上げずに提供されています。
ボディーキャップレンズとしてお勧めですよ。
そうそう、X-T4以降の富士フィルムのカメラはレンズ名が登録できるので、手振れ補正用の焦点距離入力も含め、設定してやると良いですね。
それから、ニコンのZfcも焦点距離入力するとEXIFデータに記録されるので忘れずに設定しましょう。
私は、マウントアダプターで使い回しました。
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![7Artisans 50mm F1.8 5018M43B [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/15 |
2019/5/15 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
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170g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:60x41mm
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![7Artisans 50mm F1.8 5018MB [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2884位 |
-位 |
1.00 (1件) |
2件 |
2019/5/15 |
2019/5/15 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
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170g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:60x41mm
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![7Artisans 50mm F1.8 5018XB [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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3010位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/5/15 |
2019/5/15 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
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170g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:60x41mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4以外と使えます。
初めて中華レンズを購入しました。
基本的にマニュアル操作は難しいです。これが第一印象です。
しかし、撮影している感じがあり、写真を撮るのが楽しいです。
フォーカス範囲が狭いので、微妙にブレる場合があります。
F値は開放より少し絞った方が輪郭などハッキリします。
50oと中望遠の位置づけのレンズですが、被写体を選ぶレンズだと思います。
(ポートレンズとしてお勧めです)
中華レンズは安価なのが利点ですが、それなりにレンズにコーテングされていないせいか
逆光にはどちらかと言うと得意ではないです。
作品例を載せておきますので参考にして頂ければ幸いです。
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![50mm F2.0 BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623729.jpg) |
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1452位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3安価ですが、極普通のMFレンズとして使えます
値段が安いので、「安かろう、悪かろう」のレンズかと思ったら、ごく普通に使えるMFレンズでした。
50mmと言う焦点距離とF2と言う明るさですから、どうやら無理のない構成で原価が安いのでしょうね。
絞りもピントも自分で決めて撮影するという昔のMFレンズと同じ使い方なんですよ。
しかも、現在ではミラーレスカメラのおかげで、プレビュー画面で露出具合もピントの具合もわかってしまうので、撮影は簡単なんです。
価格的に競合するであろうTTArtisanの50mmF2は、ミラーレス用の設計で随分コンパクトなのですが、こちらのAstrHori50mmF2は、それなりの長さがありまして、レンズの後玉が随分前の方に居て撮像面までに、かなり空間があります。
どうやら1眼レフ時代のレンズ構成なのかな?と思もえましたよ。
ボディーに装着して構えた感じも、昔の1眼レフの標準レンズの感じで持ちやすいです。
サイズ的には、Loxia 2/50 と同程度の太さと長さで、レンズ構成も近い感じに見えます。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001203812_K0000689521_K0001623729_K0001461116&pd_ctg=1050
操作に関しては、特に気になるところはなくピントも絞りも滑らかに動きます。
絞りはクリックがありません。
画角はフルサイズで使えば約46度あり、絞り羽は12枚でした。
写りに関しては、絞り開放では周辺減光が多めで、周辺の解像も甘いのですが、1段絞れば周辺減光は気にならないレベルになり、周辺の解像も2段絞ればそこそこになり、F8まで絞ると画面全体に均質な感じになります。
電子接点の無いレンズですから、ボディー側の補正の恩恵はほとんどありませんが、ソニーEマウントはボディー内手振れ補正がありますから、手動で焦点距離:50mmを入力しておきましょう。
安価なレンズですから、マニュアルフォーカス初心者のお試し用としても、お勧めです。
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![50mm F2.0 BLACK [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623733.jpg) |
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2656位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型ボディーではバランスが悪かったかも?
Eマウントを購入してみて、安価で気軽に扱えて、写りもそこそこに良かったので、こちらのマイクロフォーサーズ用も買ってしまいました。
https://review.kakaku.com/review/K0001623729/ReviewCD=1874419/?lid=myp_notice_comm#tab
本当はニコンFマウントがあればアダプターで使いまわせたのに、設定が無いのですね。
普通なら手ごろな大きさで持ちやすいサイズだと思いますが、マイクロフォーサーズの小型ボディーでは、見た目のバランスが悪いかも知れません。
でも純正でも、もっと大きなレンズがあるわけですから、使えないという事ではありません。
画質に関しては、フルサイズ用のレンズをマイクロフォーサーズで使うのですから、画面の隅の方でも絞り開放から安定していて良い写りです。
また、フルサイズ換算100mm相当の望遠レンズで、最短撮影距離が0.5mですから、それなりにアップにできますし背景もぼかせます。
散歩の時の、道端マクロ的な使い方もできますよ。
マニュアルフォーカスが問題ない方なら、安価なレンズですから気軽に使えると思います。
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![14mm F4.5 シルバー [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41MKZjbAZWL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
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Xマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
14mm |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:55mm
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![14mm F4.5 シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41MKZjbAZWL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
- |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
14mm |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:55mm
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![14mm F4.5 ブラック [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/417hCcW213L._SL160_.jpg) |
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3010位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
2024/8/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
14mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:55mm
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![50mm F1.4 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687215.jpg) |
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2390位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
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225g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:58x42.5mm
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![50mm F1.4 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687214.jpg) |
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2390位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
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225g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:58x42.5mm
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![7artisans 25mm F1.8 25ES シルバー [ソニーE用]](https://www.sofmap.com/images/product/medium/4589457589116.jpg) |
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3864位 |
-位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2018/7/23 |
2018/6 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.18m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:46mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4散歩のお供に楽しくMFしよう
最短撮影距離18センチでテーブルフォトもこなすコンパクトな単焦点レンズ。
EマウントのAPS-Cでは換算37.5mm相当の画角です。
【操作性】
絞り輪が無段階で動くので、クリック感のあるカチカチではなくヌルヌルとした操作感です。
クリック感なしを許容できれば、フォーカス、絞り共にしっとりした操作感が楽しめます。
【表現力】
結構よれるので、色々と画づくりも楽しめます。
明るい単焦点レンズのボケ表現も楽しめます。
個人の感想ですが、解像感は…。
価格なりかな。
安価なレンズですから、値段を考えるとがんばってると思います。
【携帯性】
コンパクトです。
【機能性】
シンプルなMF単焦点レンズです。
【総評】
フルサイズのα7M2で使ってます。
ミラーレスのEVFでピント拡大してMFで撮影するのは楽しいです。
お散歩のお供です。
APS-Cモードに切り替えるのが面倒で、クロップ1.4倍で使ったら、ケラレてました。(笑)
素直にAPS-Cモードで使いましょう。
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![14mm F4.5 ブラック [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/417hCcW213L._SL160_.jpg) |
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3411位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
2024/8/30 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
14mm |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:55mm
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![10mm F5.6 Fish-eye シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41CpmDR8aRL._SL160_.jpg) |
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1887位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/16 |
- |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
10mm |
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【スペック】最短撮影距離:20cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイ フィッシュアイ(魚眼):○
- この製品をおすすめするレビュー
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4気軽に買える個性はレンズ
【表現力】
価格通りで、そこそこ写るという感じです。物価高の昨今、この価格で買えるのは
ありがたいので、遊び用と割り切るなら十分です
【携帯性】
かなり小さいです
【総評】
フィッシュアイレンズはあまり良いものがなく、、、用途が限られるので当然かな。
でも時々街歩きに持っていけば新しい発見がある、そんなレンズです。
レンズに頼る写真もたまにはいいと思うので、1本持っておいてもいいかなと思います
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![10mm F5.6 Fish-eye ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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3010位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/16 |
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Xマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
10mm |
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【スペック】最短撮影距離:20cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイ フィッシュアイ(魚眼):○
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![10mm F5.6 Fish-eye ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2256位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/16 |
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マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
10mm |
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【スペック】最短撮影距離:20cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイ フィッシュアイ(魚眼):○
- この製品をおすすめするレビュー
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4気軽に買える個性はレンズ
【表現力】
価格通りで、そこそこ写るという感じです。物価高の昨今、この価格で買えるのは
ありがたいので、遊び用と割り切るなら十分です
【携帯性】
かなり小さいです
【総評】
フィッシュアイレンズはあまり良いものがなく、、、用途が限られるので当然かな。
でも時々街歩きに持っていけば新しい発見がある、そんなレンズです。
レンズに頼る写真もたまにはいいと思うので、1本持っておいてもいいかなと思います
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681587.jpg) |
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2737位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
74g |
【スペック】 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4今一つの感があるが、安さで良しとしましょう
先に出ていた同社のAPS-C用の18mmF6.3と同じ使い方のフルサイズ用レンズです。https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001681582_K0001671447&pd_ctg=1050
APS-C用の18mmF6.3はフルサイズ換算27mmですが、こちらのレンズは24mmですからフルサイズカメラで使えば少し画角が広いです。
そして、最短撮影距離も0.2mに対して0.25mですから、被写体をアップで撮ると言ことでは負けています。
携帯性と言う意味では、厚みが少し増しましたが最大径が小さくなり、その分24mmの方が軽くなっています。
また、ピントレバーの飛び出し具合も24mmの方が小さくなって、何かに引っ掛けて誤操作するという確率は減ったかなと思います。
とは言え、ほんのわずかなことなので、レンズ単体ではどちらも軽量コンパクトです。
写りに関しては、少し樽型の歪曲があります。
フルサイズのイメージサークルを十分カバーしているのですが、やはり周辺減光があり、解像も周辺は甘いです。
中央部の広めの範囲でそこそこに高画質なので、APS−Cのカメラで使えば画角は狭くなりますが、文句のない画質です。
それから、ちょっと逆光になるとフレアーが出やすいので要注意です。
18mmF6.3の方と同一のねじ込みフードが付属していますが、遮光の意味があるのか判りません。
また、5角形の絞り孔も同じで、好みが分かれるところでしょう。
それで、気軽な街歩きスナップ用機材として、カメラボディーも込みで考えた場合、ソニーEマウントでは、やはりAPS-Cカメラの方がかなり軽量コンパクトなので、18mmF6.3の方が向いているのだろうと思えます。
どうしてもフルサイズカメラで24mm画角が欲しいとなれば、こちらのレンズですけれどね。
安いから、どちらも買ってしまいましょう。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681590.jpg) |
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2737位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
89g |
【スペック】 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:65x19mm
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681588.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
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74g |
【スペック】 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681582.jpg) |
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1708位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
74g |
【スペック】 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4今一つの感があるが、安さで良しとしましょう
先に出ていた同社のAPS-C用の18mmF6.3と同じ使い方のフルサイズ用レンズです。https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001681582_K0001671447&pd_ctg=1050
APS-C用の18mmF6.3はフルサイズ換算27mmですが、こちらのレンズは24mmですからフルサイズカメラで使えば少し画角が広いです。
そして、最短撮影距離も0.2mに対して0.25mですから、被写体をアップで撮ると言ことでは負けています。
携帯性と言う意味では、厚みが少し増しましたが最大径が小さくなり、その分24mmの方が軽くなっています。
また、ピントレバーの飛び出し具合も24mmの方が小さくなって、何かに引っ掛けて誤操作するという確率は減ったかなと思います。
とは言え、ほんのわずかなことなので、レンズ単体ではどちらも軽量コンパクトです。
写りに関しては、少し樽型の歪曲があります。
フルサイズのイメージサークルを十分カバーしているのですが、やはり周辺減光があり、解像も周辺は甘いです。
中央部の広めの範囲でそこそこに高画質なので、APS−Cのカメラで使えば画角は狭くなりますが、文句のない画質です。
それから、ちょっと逆光になるとフレアーが出やすいので要注意です。
18mmF6.3の方と同一のねじ込みフードが付属していますが、遮光の意味があるのか判りません。
また、5角形の絞り孔も同じで、好みが分かれるところでしょう。
それで、気軽な街歩きスナップ用機材として、カメラボディーも込みで考えた場合、ソニーEマウントでは、やはりAPS-Cカメラの方がかなり軽量コンパクトなので、18mmF6.3の方が向いているのだろうと思えます。
どうしてもフルサイズカメラで24mm画角が欲しいとなれば、こちらのレンズですけれどね。
安いから、どちらも買ってしまいましょう。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681585.jpg) |
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3864位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
89g |
【スペック】 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:65x19mm
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681586.jpg) |
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3411位 |
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2025/3/19 |
2025/3/19 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
74g |
【スペック】 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
【特長】- フルサイズ対応で74gの軽さを実現した単焦点レンズ。広角24mm、最短撮影距離0.25mにより、スナップ撮影やテーブルフォトに適している。
- 超小型・超軽量設計でポケットに収まるサイズ。ピント調整や内蔵式レンズキャップは、改良されたレバー操作で簡単に行える。
- 専用メタルフードが付属している。
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