| スペック情報 |
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346位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/31 |
2021/8/ 5 |
三脚座 |
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281位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/16 |
2025/8/ 8 |
レンズフード |
【スペック】 幅x高さx奥行き:65x22x65mm 重量:15.5g
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281位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/21 |
2022/2/25 |
ワイヤレスマイクシステム |
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281位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 3 |
2024/8/20 |
マクロフォーカシングレールスライダー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:196.7x71.5x78.4mm 重量:585g
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48位 |
124位 |
4.04 (2件) |
10件 |
2022/6/ 9 |
2022/6/24 |
GPSユニット |
【スペック】 幅x高さx奥行き:49x33x59.5mm 重量:52g
- この製品をおすすめするレビュー
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5外観はほぼ変更無し
予約していたので発売日に購入出来ました。
形はGPS-1と全く同じで、天面ホワイトレター表示がGPS-2 PENTAX≠ノ変わっているのと、底面の生産表示がASSENBLED IN PHILLIPINESからMADE IN PHILLIPINESに変わっています。
自宅でキャリブレーション&精密キャリブレーションとGPS測位の速さをGPS-1と比べてみた限りでは、
違いはありませんでした(私の自宅ではどちらも激速です 笑)。
違いがあったのは、GPS測位ランプの色がGPS-1の青色から赤色(と言うかオレンジ色)に変わっています。
アストロトレーサーType2での星景撮影をしない人や、K-3 MARKVを買う予定のない人は、買い替える&買い足す必要は無い様な気がしますが、2台撮影や効率的な撮影を望むのなら比較的安価ですし、より精度が上がっているのを信じ購入してPENTAXブランドを応援しましょう♪
あ〜・・初回生産分は既に無いかもしれませんが・・( ̄▽ ̄;)
3GPS機能をカメラ内蔵として欲しかったのが本音ですが・・・
K-3 Mark IIIにて山座同定の為の撮影方角記録及び星景撮影の為に購入しました。
先代O-GPS1では無く、当方保有のK-1 Mark II内蔵GPSユニットとの比較になります。
【デザイン】
単4電池駆動でアクセサリーシュー取り付けの別体GPSユニットである事を鑑みると、すっきりとしたシンプルなデザインで好感が持てます。
【機能性】
O-GPS2では新たにロシアのGLONASS及びEUのGalileoの衛星捕捉に対応しました。
ただ、比較対象であるK-1 Mark II内蔵GPSユニット自体が先代O-GPS1と同じ仕様(GPS、QZSS、SBAS信号の受信のみ対応)で、測位スピードがかなり爆速且つ位置情報も正確である為、捕捉可能衛星増加の恩恵はあまり感じる事が出来ないのが正直なところです・・・
※使用する状況が山頂などの比較的上空が開けた場所が多いので、樹林帯などではメリットがあるかもしれません。
対応機種がK-3 Mark IIIのみではありますが、PENTAXお家芸であるアストロトレーサーに星景と風景の両方をバランス良く撮影出来るType2というモードが追加されました。(通常のアストロトレーサーに比べ天体の動きに対しイメージセンサーを半分の速度で追従させることでバランスを取っているそうです)
星景撮影以外にも風景撮影時にも装着しておけば撮影方向も同時に記録出来るので、後ほどカシミール3Dなどのソフトで山座同定も可能となり、遊びの幅が広がります。
【使いやすさ】
撮影前にキャリブレーションという儀式が必要となりますが、要領さえわかれば誰でも簡単に出来ると思います。これだけで誰でも簡単に星景撮影が可能だと言うのは特筆すべき点だと思います。
【総評】
GPSユニットを装着したままだとカメラバックに収納できないのが最大の難点です。レビュータイトルにもしましたが、K-3 Mark IIIもK-1と同じくGPSユニットをカメラ本体内蔵として欲しかったのが本音です・・・(僕のカメラでの位置情報記録が登山中のジオタグ付加及び山頂での風景撮影にて後日山座同定を行う為の撮影方角記録がメインであり、かなりニッチな用途だということもありますが・・・)
ただ、使いやすさの項でも述べたように使用方法自体は簡単で誰でも星景撮影に気軽に挑戦できるというのは特筆すべき点だと思います。
山行中のジオタグ情報は帰宅後にカシミール3DにてGPSウォッチのログ情報と撮影時間を比較し自動付加出来るので問題はほぼクリア出来ました。風景と星景撮影時のみO-GPS2の出番となります。
※RAWファイルであるDNG形式に直接位置情報を書き込めないかと良い方法を探していましたが、Windowsストアアプリである「GeoPhoto」を使えばDNGに直接位置情報を書き込み可能です。
因みにK-3 Mark IIIではスマートフォンにてImageSyncというソフトをバックグラウンド起動し位置情報を記録しておけばBluetooth接続でジオタグ付加は出来るのですが、山行中はスマホ本体のバッテリーをなるべく温存したい理由で使っていません。
リコーイメージングの技術を結集しアクセサリーシューカバー並みに超小型化 & 電源はカメラ側から供給化し常時装着OK!となるO-GPS3 出ないかなぁ?
※リコーさん、K-1 Mark III & K-3 Mark IVではGPSカメラ内蔵でお願いします!
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161位 |
124位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2023/5/24 |
2023/8/下旬 |
オフカメラシューコード |
【スペック】 重量:150g
- この製品をおすすめするレビュー
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5お気に入りのマイクをオフセットして使うため..
主にCanon純正マイクを接続して使ってます。必要に迫られて購入。
使用感は、ストレートコードでケーブルがしっかりしているので垂れ下がらず固定もしやすく、ちょうどいい長さで使いやすいです。
装着するのはお気に入りの純正マイクですが、カメラに直接つけるとタッチノイズやレンズによっては駆動音を拾ってしまう時があり、カメラから離しショックマウントでマウントすれば改善するのではと画策。
これでも駆動音が大きいレンズの場合、伝達ではなくマイクで集音してしまうのですが、写真に写っているRF35mm F1.8 マクロ IS STMは劇的に改善。分からないくらいになるまで改善しクリアな音声が収録できてます。
駆動音が静かなレンズを使えばほぼ問題ないと思いますが、お気に入りのレンズとマイクが使えています。
唯のコードとして見れば価格が高いですが、お気に入りのものが使え満足です。
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434位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/29 |
2022/6/ 1 |
バッテリーグリップ |
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230位 |
124位 |
4.45 (2件) |
13件 |
2021/3/12 |
2021/4/16 |
ワイヤレスマイクロホン |
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![TourBox Neo [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001599213.jpg) |
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76位 |
124位 |
4.41 (2件) |
0件 |
2024/1/19 |
2021/3 |
左手コンソール |
【スペック】 幅x高さx奥行き:116x44x101mm 重量:370g
- この製品をおすすめするレビュー
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5マウスとキーボードより効率的に描ける
クリスタでイラストを描く時に使うと描くのが効率的になる
マウスとキーボードで操作するより個人差はあるが
10%から50%くらいは速く描ける印象
ペンとこのデバイスだけで文字入力以外はできる
ノブを回せばブラシの太さを素早く変えられる
簡単に画面を回して線画描きやすき角度に変えられる
やり直しと取り消しはボタンを一つ押すだけ
ペンやブラシや消しゴムは十字キーで切り替えることができる
画面移動や拡大縮小も簡単になる
スポイトも頻繁に使いやすい
追記
買って一ヶ月で絵を描く効率が2倍くらい良くなった気がする
描く時間に余裕ができたから以前よりも絵を綺麗に描き込めてる印象
4拡大縮小、回転が快適に。コスパはやや悪い。
【デザイン】
落ち着いたデザインです。ややもっさりしてるかもしれません。
【機能性】
ダイヤルが豊富で操作しやすいです。
描画の際ストレスなく画面やペンの拡大縮小、回転ができるようになり快適になりました。
【使いやすさ】
付属ソフトによってかなり自由度が高く設定でき、どのボタンにどの機能を設定したかも画面に表示できるので使いやすいです。
【総評】
今までは1000円ほどの電卓を左手デバイスに使用していましたが、
これで拡大縮小、回転が快適になりストレスが減りました。
ただ、最初に購入して届いた商品はボタンのゴムやダイヤルの抵抗が弱く耐久性に不安を感じました。
それを考慮するともう少し安価な方が良いのではないかと思いました。
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![Wireless Micro Camera Kit WIMICROCKIT [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725377.jpg) |
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161位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
2025/12/23 |
ワイヤレスマイクシステム |
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434位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/26 |
2021/6/10 |
リング型LEDライト |
【スペック】 重量:575g
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78位 |
124位 |
4.34 (4件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/2/ 1 |
左手デバイス |
【スペック】 幅x高さx奥行き:150x30x85.5mm 重量:168g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Lightroomでの現像に最適
Lightroomでの写真現像に使用しています。
これを買うまではMIDIプレイヤーにフリーソフトを組み合わせて割り当てていましたが、どのボタンに何を割り当てたのか覚えるのが大変なのと、MIDIプレイヤーが大きめだったので、作業スペースに問題がありました。
こちらを購入してからは省スペースで、現像作業が大変捗るようになりました。
アプリを利用してボタンの割り当てを行いますが、これも直感的にできるのと、日本語表示になるのでわかりやすいです。
【デザイン】
コンパクトです。
作りもしっかりしていて、使用していて不満はありません。
【機能性】
ボタン、つまみの数が適切で、私の用途(Lightroom)では十分です。
【使いやすさ】
つまみを上から押すと初期設定値に戻ってくれたり、細かい配慮が嬉しいです。
ボタンの色を変えたりもできるので直感的にも利用できます。
【総評】
Lightroomで現像を行う方には大変便利なアイテムです。
4使い勝手はとてもいい
loupedeckのエントリーモデルですが、使い勝手はいいと思います。
やはりloupedeck CTの方が使える機能は上ですが、デザイン系や映像系の為ではなく、動画配信者用のような使い勝手のような気がします。
クリエイティブ系での使用目的であれば1ランク上のLIVE等を使ったほうがいいのかなと思います。
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434位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/ 1 |
- |
オンカメラマイク |
【スペック】 重量:85g
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202位 |
124位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 2 |
2022/7/14 |
冷却ファン |
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132位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/18 |
2019/9/20 |
ハンドヘルドジンバル |
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20位 |
124位 |
3.90 (12件) |
16件 |
2022/6/15 |
2022/7/29 |
ショットガンマイクロホン |
【スペック】 幅x高さx奥行き:27.4x81.7x79.3mm 重量:72g
- この製品をおすすめするレビュー
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5MIシュー搭載カメラで動画撮影を始めるならまずはこれ。
【デザイン】
小型軽量で外部マイクとしてはカッコいいです。
【機能性】
指向性が変えられる、ノイズカットができる、アッテネーターが搭載されている、
付属のファータイプのウインドスクリーンで風が強い日も安心、
外部マイクに求められる機能は全て揃っています。
音質はVlog用途には十分過ぎる程、高音質です。
【使いやすさ】
MIシューが搭載されているカメラなら、ストロボ(フラッシュ)を差し込む場所に装着するだけで録音ができるため、
非常に簡単です。
社外品の外部マイクでは電源を入れ忘れや電池切れで音が入っていなかったという事故がありますが、
電池不要なのも高評価です。
【総評】
元祖神マイクと呼ばれ2021-2022年当時は入手困難だった、
ECM-B1Mの代わりに2022年7月に発売されたのが当機種です。
当時待ちに待った入手可能な神マイクとして購入した思い出の品ということもあり、
今でも現役で活躍しています。
MIシューを搭載したSONYのミラーレス一眼カメラを所有していて、
動画撮影をしており、
小型軽量で高性能なマイクを探している方、
にはぜひ使って欲しいですね。
5ECM-B10 ECM-B1Mより小型で使いやすい
ECM-B1MとECM-B10と比べてどうなの?と言われると
携帯性が優れているのと価格の安さ
そして、、、ECM-B1Mがいつ買えるのか分からない
自宅なら良いけれど落としたら怖い、、という事もありまして
今ネットで買うと多分2万5千円より安いお店もあると思いますが
その価格で買えるなら 全然アリの性能です。
音の入りも良いですし
自分に向かって収音する事も出来れば
エリアで収音する事も出来るので
結構使えます。
Sonyの最近のカメラなら
電池要らずで使えるのも他社製に比べてポイント高いです。
(同じぐらいの性能だと電池がいるのもあるので、電池切れで、、最悪のケースもある)
APS-Cのカメラなら カメラ自体も軽いですし
色んな所で使い勝手が良いと思いますよ。
私は α6400と VLOGCAM ZV-E10で使ってますが
結構良いですね。出先で重宝します。
https://youtu.be/RClEf7TkRiE
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281位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/21 |
2024/1/17 |
ワイヤレスマイク |
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346位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/19 |
2015/4 |
ビデオライト |
【スペック】 重量:725g
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644位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/27 |
2019/6/20 |
ワイヤレスオーディオセット |
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281位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/13 |
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ライブスイッチャー・ストリーミングモジュール |
【スペック】 幅x高さx奥行き:160x129x49mm 重量:485g
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281位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/12 |
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エレクトレットコンデンサー型マイクロホン |
【スペック】 幅x高さx奥行き:21x21x162mm 重量:108g
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202位 |
124位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2017/1/26 |
2017/3/23 |
XLRマイクロホンアダプター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:66.4x60.9x81.8mm 重量:173g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトにまとめられているだけに使いやすさが・・・
【デザイン】
コンパクトにまとめられているデザインで単体ではGH5に搭載しても全体のバランスは良いです。
【機能性】
搭載されている機能としては十分です。
【使いやすさ】
上部のアクセサリーシューにマイクを取り付けると、本体取り付け部からオフセットの位置の為、ステレオマイクなど重量のある物だとしなりが出るため本体取り付け部直上にしてほしいと感じる。
XLRソケットがXLRオンリーになっているが、ソケット中央にTRSのソケットもついていたら色々なマイクに対応できたと思う。
AUDIO LEVELダイヤルが軽すぎるのでカバーを閉じていてもずれてしまうことがある。
GH5のヘッド部だけでなく、取り回しが効くケーブルユニットが必要不可欠と感じる。
【総評】
機能的には十分のように感じられるが、細かな所で使用する者の事があまり考慮されていない所も多く感じられる。
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644位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/17 |
2020/10/上旬 |
LEDライト |
【スペック】 重量:1255g
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91位 |
124位 |
4.75 (4件) |
9件 |
2021/11/15 |
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ワイヤレスマイクシステム |
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230位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/28 |
2023/11/17 |
ワイヤレスマイクロホン |
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202位 |
124位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/6/28 |
- |
ワイヤレスオーディオセット |
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434位 |
124位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2013/11/ 5 |
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ショットガンマイクロホン |
【スペック】 重量:215g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5こんなマイクを待っていた!!
Panasoni GH3用のガンマイクとして購入。
【価格】
・相応
【良い点】
・ちょうどいいサイズ
・本体で収録できる
・単三乾電池を使える
・電池駆動の為なのかパスパワーのマイクよりノイズが少なく高音質
・カメラ側とマイク側でレベルを調節できる
・ショックマウント性能が思った以上にすごい
・マイクの位置が良いのかAF駆動音やハンドノイズをほとんど拾わない
【気になった点】
・液晶画面が小さい
・録音開始時のピープ音などが設定できる機能があれば編集の際に有りがたかった
【総合】
こんな一眼ムービー用のマイクを求めていました。
ビデオカメラと比較したさい長年必ずあげられる一眼カメラの音声機能の弱さ、その点を弱点を克服する最終兵器だと思います。
やはり、バックアップ収録できるのは、もしもの時に安心です。
価格相応のつくりで大満足です。これから手放せないアイテムになりそうです。
4microSDに同時録音もできるモノラルマイク
海外取材等で映像撮影、作品制作をおこなっています。
なるべく機材は少なくして移動するスタンスですが、
RODEのステレオマイクやNT4、安物のモノラルマイクだけでは欲しい音質がとれず、こちらを購入しました。
低音もしっかり厚みのある音になっています。
カメラ側へアウトプットに加え、同時録音できるのも強みだと思います。ただし録音スイッチを押し忘れると当然SDには録音されません。
不満と注意しなければならない点
挿入する電池の+ -の表示がなく、迷いました。せめて指示書でも入れておいてほしい。
こちらを利用される方はご注意ください。
不具合報告 --- 2015年12月
電池を入れたまま放置し、数日後に電源を入れ直すと「日付と日時の再設定をするか」という表示が出ます。また、日時も日付もずれている。この症状が頻発しており、現在問い合わせ中です。
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434位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/19 |
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コンデンサーマイク |
【スペック】 幅x高さx奥行き:22x225x22mm 重量:126g
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181位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/ 4 |
2020/2/14 |
オンカメラマイク |
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346位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2017/1/ 4 |
2016/9/12 |
ステレオオンカメラマイク |
【スペック】 幅x高さx奥行き:80x134x115mm 重量:116g
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149位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/12 |
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タッチスクリーンモニター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:142.5x92x30mm 重量:209g
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![75HB [マットブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001135686.jpg) |
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202位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/ 5 |
2019/4/12 |
フィールドモニター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:194x125x21mm 重量:355g
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23位 |
124位 |
4.11 (15件) |
29件 |
2019/7/17 |
2019/9/ 6 |
ショットガンマイクロホン |
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117位 |
124位 |
3.33 (3件) |
2件 |
2016/9/16 |
2016/9/24 |
電波式ワイヤレスコマンダー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:58x65.8x83.7mm 重量:93g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5難しい事は何もありません。
【デザイン】高級感があり気に入っております。
【機能性】メニュー操作になっており分かりやすいです。
【使いやすさ】説明書要らずのレベルです。すぐ使えました。
【総評】社外品と悩みましたが、機能の制限等があると嫌でしたので純正に拘ってみました。唯一の残念な所を上げるとすれば、操作面が上向きなのが難点ですね。背面からの流れで見れないのが少し面倒です。その点以外は言うことありません。
4オフカメラフラッシュは楽しい・・♪
【デザイン】
モノクロ液晶画面が上半分を占め、そのすぐ手前に左からシャッター、
ファンクション(Fn)、メニュー (MENU)、液晶の照明ボタンが並び
ます。手前中央に十字キー兼リングダイアルが配置されダイアル中央に
決定ボタン、その左にテスト発光ボタン、右側に回転式の電源スイッチ
(OFF、LOCK、ONの切り替え)があります。
電源スイッチをLOCKにすると、FnやMENUボタンを押しても液晶
に“LOCKED”の表示が出て設定を変更できません。その場合もテスト
発光ボタン、液晶の照明、シャッターボタンは機能します。
液晶画面が少し撮影者側に傾いていて設定が見やすいです。
【機能性】
電波式ワイヤレス対応(型番に〜RMとつきます)のソニー製フラッシュ
(HVL-F60RM/F45RM)または電波式ワイヤレスレシーバーFA-WRR1
を装着した前シリーズ(HVL-F60M/F43M/F32M)をワイヤレス
発光できます。
(さらに前のフラッシュシリーズ(HVL-F58AM/F43AM/F42AM)
でも、シューアダプターADP-MAAを介してFA-WRR1に装着すれば
ワイヤレス発光は可能です。ただしマニュアル発光のみ。)
TTLオートやハイスピードシンクロ(HSS)機能にも対応しています。
物撮りやモデルさんならマニュアル発光でよいでしょうが、じっとして
いない(=フラッシュとの距離が変わる)子供などの撮影ではやはり
TTLは便利です。
オフカメラのフラッシュ(グループ)のマニュアル発光量、TTL
の調光補正、光量比制御などが手元のコマンダーで設定できます。
最大5グループ、計15台のフラッシュを発光できるようですが、
当方の場合今は1灯、せいぜい2灯で十分(手いっぱい)です。
本コマンダーのシャッター―ボタンはレシーバーFA-WRR1+マルチ
端子用接続ケーブルVMC-MM1で接続したカメラ最大15台を同時に
ワイヤレスでレリーズするもののようです。
普段はコートで選手のプレーを追って、いざ!のゴール前シーンは
三脚に据えていた別のカメラでパチリ、などに使えるようです。
マルチインターフェースシュー(ソニー専用ホットシュー)に装着後は
コマンダー側でロックできます。
防塵防滴機能もあります。
電池は単三2本で下側(液晶裏面側)に入れます。12時間持つそうです。
ワイヤレスフラッシュやスポーツ撮影用途と考えれば十分な長さです。
当方はエネループを使用しています。
オフカメラのフラッシュにすることにより、一味違ったフラッシュ写真が
撮れます。
自然光も悪くありませんが光源の位置が限られ、露出もf11で4秒かかり、
物撮り以外は厳しいです(写真1)。オンカメラフのラッシュ直射はべたっ
として立体感がありません(写真2)。オフカメラで斜め前上45度から
フラッシュで撮ると立体感は出ますが、陰影がきつくなります(写真3)。
そこでソフトボックスを使うとペンタ部の陰影やレンズの陰が柔らかく
なります(写真4)。(α7RIII、FE24-105G、Jpeg撮って出し。)
人物写真もスタジオで撮ったように撮れます(作例はご容赦下さい)。
【使いやすさ】
従来の赤外線式やスレーブ式のワイヤレスと比べて、電波式ワイヤレスは
明るい日中や障害物が多少あっても影響をほとんど受けないため、被写体
近くにフラッシュを設置して光量を稼いだり、木の陰に隠して(あるいは
たまたま隠れてしまっても)フラッシュを設置しても発光させられるなど、
フラッシュ設置場所の自由度(=ライティングの自由度)が高まります。
まず使用予定の電波式ワイヤレスフラッシュ(RMシリーズ)やFA-WRR1
とペアリングする必要があります。当方はHVL-F60RMを使っていますが、
このフラッシュにはコマンダー機能とレシーバー機能、ワイヤレスOFFが
あります。フラッシュをレシーバー(RCV)として設定して、本コマンダー
とペアリングします。いったんペアリングすると、次回からコマンダーと
フラッシュ両方の電源オンだけで相互認識してくれます。
(コマンダー先端部とフラッシュ上部のLink表記の小さいLEDがどちらも
赤から緑になるとペアリング状態です)。
α7RIIIではカメラ本体のMENUからカメラ1の「ワイヤレスフラッシュ」
を「入」にしないと使えません。また、当方の場合はそれでも上記のLED
が緑にならずに困っていたのですが、本コマンダー内のMENUのタブ2の
「RESET(リセット)」を押したところ、やっとペアリングしました。
(HPにも説明書にも説明が載っておらず、数時間費やしました・・。)
本コマンダーのメニューは英語です。HVL-F60RM発売後かなり経って
からで、店舗品切れでメーカー取り寄せ品(ファームも最新のはず)を
購入しましたが、説明書が古く(FA-WRR1装着時のペアリングの場合
しか解説がない( ゚Д゚))、HVL-F60RMについては説明がありません。
メーカーHP記載も古く、全くアップデートされていません。あまり
売る気はないのでしょうか・・。
コマンダー本体は幅x高さx奥行き:58x65.8x83.7mm 重量:93gと
軽量です。HVL-F60RM/45RMにはコマンダー機能もありますが、
そもそも直射以外の光源がほしい状況で、わざわざ重いフラッシュを
コマンダー代わりにカメラに装着するメリットはあまりないように
感じています。
【総評】
今まではカメラ内蔵フラッシュで逆光時に顔を起こしたり、キャッチ
ライトを入れたり、記念写真の日中シンクロなどで満足していました。
以前はレフ板を使っていたこともあり、柔らかい光で家族を撮って
みたい!と思い立ち、光源の自由度が高そうなオフカメラフラッシュ
を試したくなりました。
効果は歴然で、レンズを変えるより写真が変わります。
HVL-F45RMが買えそうな価格には躊躇しましたが・・(^_^;)。
軽さとワイヤレスシャッター機能は本機ならではですね。
サードパーティ製品は新機種への対応がはっきりせず、最初なので
純正を購入しました。まだ1灯ですが、そのうち2灯ライティングも
試してみたいです。
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644位 |
124位 |
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0件 |
2019/6/28 |
2019/6/20 |
ワイヤレスオーディオセット |
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644位 |
124位 |
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0件 |
2021/12/20 |
2022/4/下旬 |
マイクアダプター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:88.2x119.1x110mm 重量:357g
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117位 |
124位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/7/26 |
XLRマイクロホンアダプター |
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434位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2018/3/ 5 |
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コンデンサーマイク |
【スペック】 幅x高さx奥行き:22x278x22mm 重量:176g
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78位 |
124位 |
4.53 (7件) |
60件 |
2020/10/16 |
2020/10/15 |
3軸カメラジンバル |
【スペック】 重量:1216g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z8でも使えた
1年使ってみての感想、今でも十分使えるレベルのジンバルです。
業務使用でニコンZ6UとZ24-70 2.8の組み合わせで使っていますが、十分安定しています。広角側でバランスを取り、70ミリまでズームさせて使っても、長時間でなければ安定して使用できます。但し、その状態では強い負荷が掛かっている為か、フロントダイヤルが反応しなくなることが多いです。その都度、一瞬だけスリープ、復帰させると回復するので、そこまで不便には感じていません。私の機材ではバランスを取ってからのモーターパラメーターチェックでは、常に各項目で50から59の数字で安定しているので、まだ余裕があると思います。
ニコンZ8を購入、同じレンズと一緒に載せてみましたが、RECもフロントダイヤルも使えました。嬉しい誤算でRS3に買い替える必要がなくなったため、もうしばらく使っていきたいです。価格もだいぶ安くなっているので、カメラが対応している方にはおすすめです。
5発売から2年経っても使えるジンバル
2022年6月15日に新しいDJI RS3、RS3 PROが発表。
新機能としては軸ロック機能の自動化、Bluetooth接続シャッター
スタビライザーとして20%の安定向上など。
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3kgの積載量や機能などを考えると実質的なRSC2の後継機はRS3になるかと思います。
YouTubeなどでは無条件でRS3がお勧めされると思いますが、最初のジンバルとして考えるならサマーセールで47,300円と安くなっているRSC2も悪くないでしょう。
とくにTikTokなどSNS用に縦撮りを考えるならRSC2のポートレートモードが強い。
RS3やRS3 PROも当然ポートレートモードは搭載していますが、ヒンジ部で折り曲げて使えるRSC2のほうが圧倒的に長時間持ちやすいです。
常に横撮影で、毎回のバランス調整のしやすさや自動軸ロックなど新たな機能を望むならRS3がお勧め。
2年ほど現役のRSC2はバランス調整・使い方・カメラレンズとの相性など、動画として多数アップされているのでその部分は安心して使えるかと思います。
最初のカメラとのバランスさえ決まってしまえばEOS R5と大口径レンズを合わせた2kgでも何の問題もなく動作する強さはさすがDJIだなと思います。
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149位 |
124位 |
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0件 |
2024/8/20 |
2024/8/ 7 |
バイカラーLEDライト |