| スペック情報 |
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513位 |
80位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2012/3/29 |
- |
レンズマウントキャップ |
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742位 |
80位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2010/3/ 3 |
- |
レンズキャップ |
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400位 |
80位 |
3.71 (4件) |
0件 |
2013/12/19 |
- |
レンズキャップ |
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400位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/20 |
2024/5 |
フローティングハンドグリップ |
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513位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2011/3/ 4 |
- |
ACアダプタ |
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324位 |
80位 |
4.41 (7件) |
6件 |
2011/4/ 8 |
- |
レンズフード |
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180位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/12/10 |
スマートフォン用アダプター |
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180位 |
80位 |
4.86 (8件) |
2件 |
2012/9/13 |
2012/10/26 |
シューアダプター |
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94位 |
80位 |
3.53 (2件) |
0件 |
2019/10/11 |
2019/11/下旬 |
レンズフード |
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157位 |
80位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2015/6/22 |
2015/5 |
レンズフード |
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274位 |
80位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2010/8/27 |
- |
フォーカシングスクリーン |
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274位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 3 |
2018/9/28 |
USBケーブル |
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742位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2017/6/ 2 |
2017/4 |
レンズフード |
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![DE-L06BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001535569.jpg) |
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233位 |
80位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/ 9 |
2023/5/中旬 |
LEDリングライト |
【スペック】 重量:439g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5モニター裏に固定できて省スペース!
【デザイン】
本製品のライトはモニター裏に取り付けられるので、三脚を使わず、デスクのスペースを広く使うことができるので気に入っています。リングの直径は約16cmなので手軽に使えて便利でした。
【機能性】
ライトは暗い場所でもリモコンを使い、10段階から調整できるので様々なシチュエーションに対応できると思いました。色温度は、部屋や撮影シーンの照明に合わせて昼光色・電球色・昼白色の3色から選ぶことができました。
【使いやすさ】
フレキシブルタイプのアームを備えているため、ライトの位置・角度を微調整することができました。また手前に折り曲げることも可能で、その時はデスクライトとしても利用でき、手元を明るく照らしてくれています。
【総評】
ケーブルにリモコンが付いているので、手元で簡単に操作できるようになり重宝しています。また、ケーブルの長さは約1.5メートルと、取り回しが良く使いやすいと感じました。
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123位 |
80位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/10 |
2020/12/下旬 |
レンズフード |
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324位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/21 |
2017/4 |
レンズフード |
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400位 |
80位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2014/9/26 |
- |
ACアダプター |
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274位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/31 |
2025/10/31 |
レンズフード |
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![KLP-SF2-145345 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420235.jpg) |
- ¥4,071
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全12店舗)
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208位 |
80位 |
4.33 (2件) |
0件 |
2022/2/ 4 |
2022/2/14 |
レンズポーチ |
【スペック】 幅x高さx奥行き:165x365x165mm 重量:345g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4意外と大容量
α6700+sigma556をそのまま収納でき、尚且つ20Lのリュックにインナーバッグとして使用できるものがないかと調べていたところ、この製品を発見しました。
記載寸法的に幅がギリギリと思いましたが、実際横幅は結構余裕を持って収納できました。
もう少し大きめのレンズでも収納できそうです。
クッションは一般的なカメラバッグ等より厚いので、市販のリュックに入れてインナーバッグとしても利用できます。(20L〜25Lリュックなら、レンズポーチ+軽食、タオル、着替えで丁度のサイズ)
ファスナーにはかなり大きめのジッパータブがついているので、手袋をしていても扱いやすく、内側とジッパータブが蛍光黄色なので、非常に見やすいです。
注意点として、ファスナーが縦開きなので、知らないうちに開いてしまい、レンズが落下すると言う危険性があります。
グラブループがついているので、ファスナーをカラビナで止めておけば落下防止になります。
5レンズの持ち運びにいい
約165×H365mmサイズで長いレンズも収納できる持ち運び用のレンズポーチです。
斜めがけバックのようにさげたり、ハンド部分を持って持ち歩けるだけでなく、パンツのベルト部分に通しても持ち運ぶことができます。
クッション性の高い厚みは外側からでも分かり、表面は撥水加工となっているため咄嗟の雨や泥ハネからきちんとレンズを守ってくれます。
開口部も広く開けられるので出し入れが簡単です。
ファスナー部分が蛍光色に光るため、バックの中に入れていても取り出しやすいです。
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274位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/16 |
2020/9/25 |
DCカプラー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:39.3x56.6x20.9mm 重量:28g
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208位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/27 |
2024/7/12 |
レンズフード |
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742位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/4/25 |
レンズフード |
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233位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/17 |
- |
レンズフード |
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274位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 6 |
- |
ネックマウント |
【スペック】 幅x高さx奥行き:160x37.82x253mm 重量:143g
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208位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/18 |
2022/2/下旬 |
スマートフォンリンクアダプター |
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324位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2025/9/26 |
レンズフード |
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90位 |
80位 |
3.56 (7件) |
0件 |
2016/3/29 |
2016/4/28 |
フラッシュディフューザー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:80.6x60.7x19.8mm 重量:20g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5TG-6の顕微鏡モードを使う機会が多い場合はオススメ
【デザイン】
内蔵したフラッシュを生かしつつ、カメラ本体のデザインをスポイルしない点は良いと思います。
【機能性】
TG-6に付属させ顕微鏡モードで利用していますが、暗い時や影ができる場合でも光量を補ってくれるので大助かりです。
【使いやすさ】
一眼レフのレンズ交換と同じ操作で着脱可能です。また、内臓フラッシュの光を拡散させるシンプルな構造なので(電気的接点なし)、雨の中でも安心して使えます。
【総評】
値段が高めですが、顕微鏡モードを使う機会が多い場合はオススメです(顕微鏡モードを使わない人は無駄な投資になると思います)。
4TG-7用に購入しました
TG-7用に購入しました。
【デザイン】
純正らしく、本体とピッタリ装着できます。
【機能性】
フラッシュの光をを利用しているのでLEDを利用するLG-1と比べると光量は大きいです。必ずしもいつもうまく撮影できるとは限りませんが、うまく使える場合には良い感じです。
【使いやすさ】
操作性などは特に可もなく不可もなくといった感じです。連続光のLG-1は撮影時にディスプレイやファインダで光量や当たり具合を確認しながら撮影できますが、本品はフラッシュなので撮影後に画像を確認し、場合によっては試行錯誤しながら撮影することになります。
【総評】
LG-1とFD-1は、私のようにどちらが良いか?迷われる方も多いと思います。私の使い方ではLG-1の方が使用範囲が広い感じで使いやすく思いました。
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100位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
- |
クイックリリースマウント |
【スペック】 重量:46.5g
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- ¥7,294
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全8店舗)
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400位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/27 |
- |
クイックリリースアダプター |
【スペック】 重量:358g
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94位 |
80位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/18 |
- |
カメラ用マイク |
【スペック】 幅x高さx奥行き:26.91x11.61x26.91mm 重量:7.9g
- この製品をおすすめするレビュー
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4X5には必需品
insta360 X5にはレシーバーなしでも使え、MicAirが見えている(間に障害物がない)状態であれば、かなり遠くでも大丈夫。
500円硬貨とほぼ同じ大きさで、とても小さく目立たないのにしっかりと音声を録ってくれる。
ボタンを押すことで録画開始・停止などもできるので便利。
なんといっても、X5本体でも同時に音声収録することができ、あとでアプリで音量バランスの調整も可能で便利。
X5利用の方には必須のアイテムといってもいい。値段も手ごろである。
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513位 |
80位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 8 |
- |
ボールカメラレベラー |
【スペック】 重量:650g
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233位 |
80位 |
4.59 (2件) |
0件 |
2019/5/24 |
2019/4/19 |
ACアダプター |
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132位 |
80位 |
4.88 (10件) |
6件 |
2020/7/27 |
2020/8/28 |
エクステンショングリップ |
【スペック】 幅x高さx奥行き:133x27.6x62mm 重量:148g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ニコン気質を感じる逸品。
【デザイン】
秀逸。
Made in Japan の刻印もちょっとだけ素敵。
正面から見るとスカスカ気味だけど自分同様に
薄くなってきた頭髪を感じて愛着もわく。
斜めにカットされたデザインは
好きだった名機F4sに通じる機能美で
左手を下からそっと添える時に角がとれて絶妙なカタチ。ジャストフィット!
ただここに縦位置ブラケット Z-VP1を追加しちゃうと中華製のその他大勢に似ちゃうから
縦位置で物撮りする以外は付けない方が吉。
【機能性】
Z6やZ6II単体でもそれなりに問題の無いグリップだけれど普通の手の大きさならば小指の余りは気になる所。
特に長玉や重たいレンズを付けた時フロントヘビーになるが装着すれば撮影時や移動時のストレスはかなり減る。
【使いやすさ】
Amazonなどで売られている中華製の物は六角レンチやコインでの取り付けがほとんど。
それに比べてこれは大きめのネジで止めるので
不用な時の取り外しやネジのゆるみなども簡単にチェック出来るから使い勝手は雲泥の差。
昔のニコンなら採用しなかったであろう三脚の
装着時のアルカスイス互換への対応は一皮剥けた感が伝わり好印象。
バッテリー交換時にはこれまたよく出来た仕掛けの蝶番の開閉で至れり尽くせりでストレスは皆無。
【総評】
このグリップを初めて見た時その形からF4sと何故かF3のモードラMD-4に付けっぱなしだったAH-2を思い出した。
AH-2は三脚穴をセンターにする為だけのアダプターでニコンのバカバカしくも真面目な物作りは昔からだった。
そんなニコンの気質をちょっとだけ感じられる
Z-GR1は買って損の無い一品です。
5重量級レンズのお供にぜひ
【デザイン】
純正だけあって、グリップ部はボディの革素材と統一が取れています。また、マウント下部の肉抜き加工された金属フレームもかっこいいです。可動部分を含めて作りがよく、所有感が満たされます。
【機能性】
グリップ部分が下方に開くので、本製品を取り付けたままバッテリーを交換できます(自分はいつもUSB充電ですが)。意図せず開くこともないので安心して使えます。対応する三脚等をまだ持っていないのであれですが、底面はアルカスイス互換のプレートとして使えるのもいいですね。ただ他社製品と違って縦位置ブラケットが別売りなので、必要になったら追加しようと思います。
【使いやすさ】
本製品は他社製品と比べてかなり背が高く、Z 50/1.2 Sなどの大きく重いレンズではこれを装着しているのといないのとでは安定性が雲泥の差です。もちろんZ 24-70/4 SやZ MC 105/2.8 Sなど500g前後の中型レンズと合わせてもOKです。ツールレスで着脱可能なのも気に入っています。
【総評】
さすが純正。お値段は張りますが、デザイン機能ともに買って損はなしです。
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76位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/ 6 |
- |
4雲台対応アクセサリーアーム |
【スペック】 重量:1500g
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41位 |
80位 |
4.24 (11件) |
45件 |
2013/10/28 |
2013/11/15 |
ステレオマイクロホン |
【スペック】 幅x高さx奥行き:40x60x97mm 重量:80g
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいステレオマイク
【デザイン】
楕円形に近い形となっており、ウインドマフをつけることで全体を覆うことが出来ます。
【機能性】
プラグインパワーにより乾電池などの外部電源が不要で使えます。
また、ショックマウントが結構カメラやレンズ由来のノイズを低減してくれます。
【使いやすさ】
スイッチ関係はローカットスイッチのみで扱いやすいです。ただ、ウインドマフが抜けやすいです。
【総評】
XY軸90度のステレオマイクとなっており立体的な音が録音出来ます。
低音は良く拾いますが、やや高音は少し抜けやすいです。
ホワイトノイズはやや多めです。
5純正品と悩みましたが(*`・ω・)ゞ
【デザイン】
古臭い?(*`・ω・)ゞ
【機能性】
スイッチ一個。
何かくれ(*`・ω・)ゞ
【使いやすさ】
素人でも使えるでござる(*`・ω・)ゞ
【総評】
EOS M5で使ってござる。
モフモフゎ猫が喜びます。
足が柔らかいのでもげそー。
思った以上に感度良く音良いでござる(*`・ω・)ゞ
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107位 |
80位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/5/22 |
2020/5/22 |
マルチアングルユニット |
【スペック】 幅x高さx奥行き:352x91x147mm 重量:613g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マクロ・俯瞰撮影に!
マクロ撮影用にアングルアダプターと一緒に購入。
ギリギリまで三脚を近づけられない被写体の撮影や俯瞰撮影がしやすくなりました。
先端には自由雲台QHD-63Qを付けており、ちょっとフロントヘビー。
もう少し軽い雲台にしようと思ってます。
三脚は広い場所ならアルミの32mmの中型三脚を使います。フロントヘビーになっても三脚の重量で支えてくれます。
狭い場所では25mmの小型三脚。この場合はカウンターウェイトぶら下げてます。
【デザイン】
旧製品からほとんど変わってないと思います。
特にデザインを重視する製品ではないかな。
【機能性】
接写や俯瞰だけでなく、下からのアオリ撮影にも便利。
カウンターウェイトをぶら下げられるようになりましたが、そんなに重要な点ではないかな。
もう少し長く伸びてくれると嬉しいが、操作性がいいので我慢。
【使いやすさ】
ハンドルを緩めるだけでパンとチルトが一度に調整できるのは素晴らしい。
ぎゅっと締めるのを忘れると怖いけど。
ガタがあるときは、どこか締め忘れてる証拠ですので、要注意。
【総評】
いいです。これからの秋の花の季節に大活躍してくれそうな一品です。
スリックのスライディングアームと迷いましたが、三脚や雲台はベルボン製品を多く持ってるのでこちらにしました。
スリックを使ったことはないですが、操作性という面ではこちらが抜群だと考えます。
マクロ撮影が好きな方にはオススメです!
撮影して作例できたら再レビューします!!
4マクロ撮影時の、強力な味方!!
真上からや、植物園等の柵内に立ち入れない場所でのマクロ撮影には、非常に便利なグッズだ。アングルアダプター4も、ほぼ同時に入手すべき必須アイテムと言えるだろう。
【デザイン】
デザインのためのデザインはなく、あくまで機能を突き詰めた結果、こうなったというべきものだろう。特段、高級感があるわけではないが安っぽくもない。
【機能性】
マクロ撮影時に、独自のアーム可動および固定機構とクランク式エレベーターで、素早く被写体との撮影距離やアングルを決めることができる。これは、他社製のものにはない便利な機能だ。
【使いやすさ】
アームの上下・左右の角度調整は、片手でグリップを握異ったまま動かし、グリップを右に回せば固定、左に回せば緩めることができて自由自在。被写体との距離調整は、繰り出しトルク調整機能付きエレベーター式で、クランクを回して素早く調整できる。
反面、アームを三脚ベースから水平以外の角度にした場合、フレーミングを保ったまま被写体との距離調節はエレベーターだけではできず、アームの角度と先端に取り付けた雲台の角度も同時に変更しなければならないので、マクロ撮影ではよくある、MFであらかじめ撮影倍率を決めておいてカメラを前後させてフォーカスする時、特に1/2〜等倍付近での繊細な調整は苦手。また、205mmしかエレベーター部分を伸ばすことができないのはやや不満。
これらを解決するために私は、必要に応じてアングルアダプター4に取り付けた自由雲台の上に、さらにマクロスライドレールを載せて使うことも多い。
この手のアームでは当たり前の装備だが、グリップエンド部分にカウンターウエイトを引っ掛けられるようになっているので、三脚収納袋ケースに水を入れたペットボトル等を入れてバランスをとってやれば、少々重量がかさんでもへっちゃら。
しかし、アングルアダプター4を付けて縦位置撮影しようとすると、カメラとレンズの重みに耐えかねて、くるりと下まで回ってしまい固定できない。縦位置撮影するには、アルカスイス規格(互換)雲台とアルカスイス対応L型ブラケットを、カメラに取り付けることがほぼ必須となる。(小型軽量なコンデジ等を除く。)
【総評】
前モデルよりも全長が長くなって使いやすさは向上しているが、それでもまだまだ改良の余地がありそうだ。不満点を挙げるとすれば前述の通り、エレベーター伸長機能は300mmは欲しいし、アングルアダプター4の回転固定強度の脆弱さ、さらにアダプターとセットで実売価格が2万円近くとなり、トラベル用小型カーボン三脚が買えてしまうくらいの値段となってしまうことだろう。
でも、これほどの使い勝手を持った製品は他社では見当たらないため、このV4-unit IIを選ばざるを得ないというのが私の本音だ。
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180位 |
80位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2012/1/18 |
2012/1/20 |
ビデオライト |
【スペック】 重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ソニー ハンディカム HDRーPJ790Vの お伴に
ソニー ハンディカム HDRーPJ790Vに ソニー プラケットVCTー55LHを着けてから これを着けなければ 着きません HVLーLEIR1ならば ビデオカメラ本体に 直結着ける事が出来ますが ビデオカメラ本体に ストロボの光量が当たり せっかくの大光量が ムダに成り 撮影する映像が 光量不足に成るので お薦め出来ませんと ソニー サポートとに言われ こちらをお薦めされ こちらを買いました
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85位 |
80位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/1/19 |
2022/2/18 |
レンズケース |
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42位 |
80位 |
3.56 (3件) |
1件 |
2015/6/ 8 |
2015/6 |
ガンシューティングマイクロフォン |
【スペック】 幅x高さx奥行き:21x21x217mm 重量:77g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コ・ス・パ考えたら十分
コ・ス・パがいい。
高いお金を出せばいいものが買えるのは当たり前。そんな人はウン十万と出せばいい。
日常で、プロでもない人が使うのには文句も出ない。
4シンプルなガンマイク
【デザイン】
ガンマイクらしいデザインになっています。
【機能性】
単3電池にて駆動します。
ウィンドカットのON/OFFと同軸に電源OFFもあります。
【使いやすさ】
基本的にはスイッチONにすれば集音が出来るので、難しくはないです。
【総評】
MKE600などに比較すると、フィルターがかった音質となっていますが、単体として使う分には集音性が高く使いやすいマイクとなっています。
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51位 |
80位 |
4.04 (2件) |
10件 |
2022/6/ 9 |
2022/6/24 |
GPSユニット |
【スペック】 幅x高さx奥行き:49x33x59.5mm 重量:52g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5外観はほぼ変更無し
予約していたので発売日に購入出来ました。
形はGPS-1と全く同じで、天面ホワイトレター表示がGPS-2 PENTAX≠ノ変わっているのと、底面の生産表示がASSENBLED IN PHILLIPINESからMADE IN PHILLIPINESに変わっています。
自宅でキャリブレーション&精密キャリブレーションとGPS測位の速さをGPS-1と比べてみた限りでは、
違いはありませんでした(私の自宅ではどちらも激速です 笑)。
違いがあったのは、GPS測位ランプの色がGPS-1の青色から赤色(と言うかオレンジ色)に変わっています。
アストロトレーサーType2での星景撮影をしない人や、K-3 MARKVを買う予定のない人は、買い替える&買い足す必要は無い様な気がしますが、2台撮影や効率的な撮影を望むのなら比較的安価ですし、より精度が上がっているのを信じ購入してPENTAXブランドを応援しましょう♪
あ〜・・初回生産分は既に無いかもしれませんが・・( ̄▽ ̄;)
3GPS機能をカメラ内蔵として欲しかったのが本音ですが・・・
K-3 Mark IIIにて山座同定の為の撮影方角記録及び星景撮影の為に購入しました。
先代O-GPS1では無く、当方保有のK-1 Mark II内蔵GPSユニットとの比較になります。
【デザイン】
単4電池駆動でアクセサリーシュー取り付けの別体GPSユニットである事を鑑みると、すっきりとしたシンプルなデザインで好感が持てます。
【機能性】
O-GPS2では新たにロシアのGLONASS及びEUのGalileoの衛星捕捉に対応しました。
ただ、比較対象であるK-1 Mark II内蔵GPSユニット自体が先代O-GPS1と同じ仕様(GPS、QZSS、SBAS信号の受信のみ対応)で、測位スピードがかなり爆速且つ位置情報も正確である為、捕捉可能衛星増加の恩恵はあまり感じる事が出来ないのが正直なところです・・・
※使用する状況が山頂などの比較的上空が開けた場所が多いので、樹林帯などではメリットがあるかもしれません。
対応機種がK-3 Mark IIIのみではありますが、PENTAXお家芸であるアストロトレーサーに星景と風景の両方をバランス良く撮影出来るType2というモードが追加されました。(通常のアストロトレーサーに比べ天体の動きに対しイメージセンサーを半分の速度で追従させることでバランスを取っているそうです)
星景撮影以外にも風景撮影時にも装着しておけば撮影方向も同時に記録出来るので、後ほどカシミール3Dなどのソフトで山座同定も可能となり、遊びの幅が広がります。
【使いやすさ】
撮影前にキャリブレーションという儀式が必要となりますが、要領さえわかれば誰でも簡単に出来ると思います。これだけで誰でも簡単に星景撮影が可能だと言うのは特筆すべき点だと思います。
【総評】
GPSユニットを装着したままだとカメラバックに収納できないのが最大の難点です。レビュータイトルにもしましたが、K-3 Mark IIIもK-1と同じくGPSユニットをカメラ本体内蔵として欲しかったのが本音です・・・(僕のカメラでの位置情報記録が登山中のジオタグ付加及び山頂での風景撮影にて後日山座同定を行う為の撮影方角記録がメインであり、かなりニッチな用途だということもありますが・・・)
ただ、使いやすさの項でも述べたように使用方法自体は簡単で誰でも星景撮影に気軽に挑戦できるというのは特筆すべき点だと思います。
山行中のジオタグ情報は帰宅後にカシミール3DにてGPSウォッチのログ情報と撮影時間を比較し自動付加出来るので問題はほぼクリア出来ました。風景と星景撮影時のみO-GPS2の出番となります。
※RAWファイルであるDNG形式に直接位置情報を書き込めないかと良い方法を探していましたが、Windowsストアアプリである「GeoPhoto」を使えばDNGに直接位置情報を書き込み可能です。
因みにK-3 Mark IIIではスマートフォンにてImageSyncというソフトをバックグラウンド起動し位置情報を記録しておけばBluetooth接続でジオタグ付加は出来るのですが、山行中はスマホ本体のバッテリーをなるべく温存したい理由で使っていません。
リコーイメージングの技術を結集しアクセサリーシューカバー並みに超小型化 & 電源はカメラ側から供給化し常時装着OK!となるO-GPS3 出ないかなぁ?
※リコーさん、K-1 Mark III & K-3 Mark IVではGPSカメラ内蔵でお願いします!
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