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軽い順重い順 |
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167位 |
41位 |
4.73 (13件) |
8726件 |
2015/1/14 |
2015/2/ 5 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
420g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
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5腕が試される一台
普通に撮ればそこそこに撮れる、満足度の高い一台。ただし、少し凝ったことをすると、なかなかフォーカスが合わない、ブレる、AEもコロコロ動いて定まらず。特に夜景はマニュアルフォーカス一択になることもあり、スマホ以下の絵もあり得る。しかし、場面を限って使えば、お手軽に一眼の絵ができる快適な一台。
5画質の美しさに惚れ惚れします
旅行にはソニーのDSC-HXを持ち歩いていましたが、そろそろ一眼レフカメラを使ってみたくなりました。
たくさんのレビューを読み、何度も店頭で触り心地を確かめてこちらにしました。
最初操作ボタンが多くて慣れるまで時間がかかりました。
また、軽量でも2-3日の旅行ならまだしも、10日の海外旅行だとやはり女性は肩や首がやられてしまいますね。
慣れが必要かもしれません。肩や首が痛くならないカメラバッグも探してみようと思います。
画像は細部に渡って綺麗に撮れているのでとても満足しています。
これからも勉強しながら撮っていきたいと思います。
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82位 |
41位 |
4.70 (85件) |
13292件 |
2016/2/18 |
2016/3/25 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
650g |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:139x105.2x78.5mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1390枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.16秒 重量:約730g(CIPAガイドラインによる)、約650g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 追従性の高い「デュアルピクセルCMOS AF」とバリアングルタッチパネル式液晶モニターにより快適な動画撮影が可能な中級機。
- Wi-Fi/NFCに対応し、キヤノン製カメラ間での画像送受信や、スマートフォン・タブレットからのリモート撮影が可能。
- 高精度な静止画AFと滑らかな動画AFを実現する「ナノUSM」を搭載した標準ズームレンズ「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のキヤノン
【デザイン】
重厚かつ、操作性を考えたデザインです。
【画質】
完全なデジイチ素人ですがとても綺麗です。
自分の思い通りに撮影できます。
【操作性】
各操作キーは配置に拘っていて扱いやすく、タッチパネルは感度が良く使いやすいです。
【バッテリー】
自分の用途では一回の用事で使いきることは無いくらい持ちます。
【携帯性】
ミラーレスでは無いので、大きいですし重みがあります。
【機能性】
素人には十分ですし、各機能に説明が出ますので扱いやすいです。
【液晶】
タッチ感度も良く見ためも明るいので良いです。
撮影時の写真よりかなり明るく写る印象がありますので、PC等で確認すると暗く見えたりします。
【ホールド感】
程よく重量感があり扱いやすいです。
【総評】
素人でも扱いやすく、長く使えるカメラだと思います。
5念願の一眼レフ
2020GW最終日自粛なので、レビューを書いてみます。
念願の一眼購入して、1年と少し立ちましたので、レビューをしてみます。
当時、他の一眼レフ機と比較し値段と、F1とかレースを撮ってみたいと思い、機能的に見て、フルサイズは魅力的でしたが、6Dよりも、80Dのほうが連射速度が速かったのでこちらを購入しました。
【デザイン】
The CANONのデザインで良いと思います。
【画質】
初の一眼なので、文句なし。
【操作性】
もともと、CANONのコンデジ(G7X Mark2) を使っていたので、スムーズでした。
また、右側にある液晶周りのボタンたちも、わかりやすくで、つい買いやすいです。
【バッテリー】
これは、一眼レフのためか、あまり持たないですね。バッテリーは一個でやっていますが、追加がほしいかも。
【携帯性】
流石に、大きいですが、フルサイズからくれべれば。
【機能性】
自分の撮影範囲では十分です。
【液晶】
問題ないですね。
【ホールド感】
手が大きい私ですが、持った感じも良いです。純正のハンドストラップも購入し、更に持ちやすくなりました。
【総評】
当然このレビューを書くまで、90Dが発売になってしまい。連射機能も、画素数もアップデートされていますが、結局は、撮影者の腕にかかっているのかと。新しいものに目移りしますが、まずはこれで満足する写真をいっぱい撮りたいと思います。撮らないと良い写真も生まれないし。
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24位 |
41位 |
4.73 (27件) |
1557件 |
2020/1/ 7 |
2020/2/14 |
キヤノンEFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
1250g |
【スペック】 画素数:2140万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800、409600、819200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 幅x高さx奥行き:158x167.6x82.6mm 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約16コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約20コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000秒〜0.5秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:2850枚、液晶モニタ使用時:610枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、miniHDMI 起動時間:0.2秒 重量:約1440g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約1250g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:5.5K(5472x2886)59.94p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:最大191点(クロス測距点:最大155点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB×2
【特長】- 約2010万画素35mmフルサイズCMOSセンサーと新映像エンジン「DIGIC X」、AF専用センサーなどを搭載したフラッグシップモデルのデジタル一眼レフカメラ。
- 「High-res AFセンサー」を搭載し、最大191点(クロス測距点最大155点)の測距点から得られる信号を解析して高い合焦精度を実現。
- 4K/60Pの動画撮影に加え、Canon Log、RAW動画の内部記録が行える。「デュアルピクセルCMOS AF」により、ワンマン撮影をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まさにプロ機。信頼性の塊ですね。
【デザイン】
これぞ1系というデザインですね。
今となっては縦グリップ一体型は少ないですからインパクトあります。
【画質】
2025年使っても問題ないと思います。
そもそも、5Dmk4やR6も現役の世界ですし。(しかも、その機種で撮られた写真も素晴らしい。)
【操作性】
1系になれているなら問題ないかと。
カスタマイズ性の高さもまた素晴らしいと思います。
【バッテリー】
1日撮影しても問題ないです。
ただ、ライブビュー撮影の時には予備は必要かも。
ただ、ウェディング撮影では予備は使ったことはありません。(2台体制、サブはR6mk2)
【携帯性】
目をつぶりましょう。
【機能性】
ライブビューでも問題なく使えますし、これ以上はいらないのでは。
【液晶】
普通。です!
【ホールド感】
バツグンです。重さをそこまで感じさせないです。
【総評】
仕事で使うにはかなり安心して使える機種だと思います。
中古で30万円前半で購入。
シャッターもそれなりに切られていた機種でしたが、問題ありませんでした。
仕事で数回使いましたが、かなり安定して使えますしAF性能は文句なしです。
瞳AFも使いますが、こちらの機種ではあまり使っていません。
自分で狙ったところに合わせる楽しさ、シャッターの心地よい音がたまらないかもです。
仕事に使うには、とてもいい相棒だと思いました。
データも重くなくてちょうどいいです。
今後もしばらく使っていこうと思います。
ポートレートも始めようかと。
追記
仕事、プライベートでさらに使用しました。
初心にかえるような気持ちにしてくれる機種だと思います。
自分が狙ったところに合わせてピント、構図を調整する。
忙しいけど楽しいですね。
シャッターも振動なんですけど、がちっとしていて心地よい。
手ぶれ補正内蔵していないんですが、その分しっかり撮ろうと丁寧になります。
R3やR1はもっといい機種ですが、デジ一最後の世代、長く使いたいと思いました。
5さらにアップグレードされたEOS-1
【デザイン】
基本的なデザインは1D系を継承しており、1DX2からは大きな変化はありませんが、微細ながらGPSユニットの形状が変わっているぐらいです。
【画質】
1DX2に比べるとローパスフィルターの変更によるものか解像度も良くなっており、DRに関しても大幅に向上しています。
高感度性能は1DX2比で一段は軽く向上しておりISO6400までは特に何も考えずに使え、撮影内容にもよりますが、ISO25600辺りでも全く問題なく使えると思います。
【操作性】
スマートコントローラー以外は1DX2と大きな変化はありません。
このスマートコントローラーですが、191点AFを速やかに動かすには既になくてはならないシステムであると感じています。
【バッテリー】
1DX2に比較すると大幅に改善されており、ファインダーで3,000枚前後撮影しても50%以上残っていました。
LP-E4Nではコマ数は落ちますが使えます、LP-E4では電源は入りませんでした。
【携帯性】
1Dmk4までの1D系より重いですが、従来の1DX系より少し軽くなりました。
【機能性】
AFについてですが、61点→191点となり全く新しいAFとなり、AF速度・精度については1DX2時代より大きく改善したと感じています。
今までは動態撮影時にゾーンAFを含めた自動選択方式を全く使っていなかったのですが、進化したiTR AF Xなどにより自動選択やゾーンAF時もかなり信頼が持てるものになりました。
また、キヤノンでは初めて、ボタンイルミネーションが付いたのも、暗所撮影時にボタンが分かりやすくなりました。
内蔵Wi-Fiがあるので、WFTが無くても最低限の事は出来るようになりました。
【液晶】
構図確認には十分です。また、1DX2に引き続きタッチ液晶となっており出来る機能も増加しています。
【ホールド感】
今までの1D系で最も持ちやすいと思います。
【総評】
1DX2からは全体的に性能が大幅向上しており、特にAF周りの変化が一番大きく、Hi-res AFとEOS iTRのAF Xのお陰で動態撮影をした際のAF動作の精度・安定性が別次元というレベルまで向上しており、スマートコントローラーも相まってより被写体に集中することが出来る機種となりました。
R3やZ9と比較しても、瞬間的な飛び出しなどの撮影では1DX3の方が明らかに反応がいいです。
シャッター周りも、ファインダー16fps、Lv20fpsと大幅に向上しており、ミラーショック等も低減していて、ファインダー撮影時のブラックアウトが大幅に短縮されています。
また、耐久性も40万→50万回と向上しEOS-1を仕事で使う上での最大の理由である壊れにくいなどの信頼性でも改良が入ったのは安心できます。
また、DLOを連写撮影時にも適応出来る様になり内蔵Wi-Fiが搭載されたなど、PCを介さなくてもよりシームレスに撮影から転送、印刷、現像までを行う事が出来る様になったのは、業務のロスタイム削減に繋がりました。
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246位 |
45位 |
4.63 (36件) |
30741件 |
2010/8/26 |
2010/9/18 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
675g |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144.5x105.8x78.6mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1600枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5デジイチデビュー
【デザイン】かっこいいと思います。あまりゴツくもなく丁度いい。
【画質】デジタル一眼レフが初めてだったので、あまりの綺麗さに驚きました!
【操作性】まだ全機能は使い倒せませんが、難しくは感じませんでした。
【バッテリー】使ってて困る事は無いです。
【携帯性】重くもなく、軽くもなく。丁度いい
【ホールド感】握りやすく、持つのに丁度いいと思います。
【総評】予算が6万程で、デジイチデビューしましたが、大満足です。これから色々なレンズを調べて楽しみたいと思います。
5はじめてのデジイチ
デジイチは今まで借りたものを使ったりしてきた初心者ですがやはり自分のカメラがほしいと思いPENTAX k-30と迷っていましたが実機を見てこちらの購入を決めました。
初心者のレビューなので色々と拙いとは思いますがよろしくお願いします
【デザイン】
奇をてらったデザインではなく至って普通のデザイン。安っぽくもなくいいデザインだと思います。
ただ材質の問題だと思われますがかすり傷や引っ掻いた後などが目立ちやすいかなぁ、と。
【画質】
初心者やアマチュアレベルならまったく問題ないです。ISO3200を超えてくるとちょっとノイズが気になってきますが、オートモードでカメラまかせにすれば簡単にきれいな写真が撮れるので便利ですね。
キットのレンズも可もなく不可もない、といったところでしょうか。ただ、使い込んでいくと「もう少しいいレンズがほしい」と感じます。また、個人的には付属のレンズだともう少し望遠が欲しくなってきます。
レンズをあまり買わない、買いたくないという人はダブルズームを買ったほうがいいかもしれません。
【操作性】
さすがCanonといったところでしょうか、非常に使いやすいです。 各ボタンも押しやすい位置に配置されていますし、大きさも問題ないですね。クリック感もしっかりしています。
右上面の表示パネルはf値やシャッタースピードなどが表示され、液晶モニターでいちいち確認しなくてもいいのは便利ですね。(ファインダー内でも表示はされますが。)
バリアングルモニターも、極端に低いアングルや高いアングルでもライブビューでしっかり被写体を確認できるので便利です。ファインダーも特に欠点がなく、操作性は全くと言っていいほど問題がないですね。
【バッテリー】
満充電から200枚程撮影しましたが半分以上残量があります。 カタログだと1000枚以上は撮影できるそうなので、日常的にたくさんの写真を撮らないのであれば問題無いと思います。
【携帯性】
さすがにコンデジやミラーレスと比べてしまうと劣りますが、レンズ込みで1kg程度なのでそこまで悪くはないでしょう。 どのみちバッグに入れて持ち運ぶのであまり気にしなくてもいいと思います。
【機能性】
AFも早いですし、手ぶれ補正もしっかり機能してくれます。 撮影モードもオート、Av,Tv,M,Bなどの基本モードに加えてトイカメラ風やモノクロ風に撮影できるアートフィルター機能があり、楽しいです。
【液晶】
非常に綺麗で、情報もしっかり表示してくれます。特に欠点はないと思います。ただ画面サイズは3.0型ワイドとなってるので保護フィルムの購入時はサイズに気をつけたほうがいいですね。(3.0型用を買ったところ少し小さかったですw)
【ホールド感】
手に吸い付くようなホールド感が得られます。シャッターボタンも押しやすく、このホールド感に惹かれて購入したといっても過言ではありません。
ただ、手の大きさが小さい人だと少しグリップが大きく感じるかもしれません。実際に実機を持って確認したほうがいいでしょう。
【総評】
初心者が初めて買うデジイチとしてはかなり良く出来たものだと思います。 本体の出来が非常に良いのでレンズを変えて色々と楽しめそうです。
70Dが登場しましたが値段と性能を考えるとこちらでも十分だと思います。
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211位 |
46位 |
4.64 (53件) |
10824件 |
2011/4/ 5 |
2011/4/21 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
510g |
【スペック】 画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128x97x79mm 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:660枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古で安く買ってそれなりに楽しめるとおもいますよ
【デザイン】
個人的ですが、好きなデザインです
最近(2025年)のデザインは、、あまり好きになれません
これは完全に個人的な感想です
【画質】
今の基準に比べると、若干落ちるとおもいますが
撮影後の画像処理を、自分でフォトショップ等で行う前提であれば、最新機種と変わらないと思います
【操作性】
ニコンの操作に慣れていれば、問題ありません
そもそも、他社にくらべてニコンはクセがあると思います
でも、それに慣れてしまえば、他社よりずっと使いやすいです
(なんでもそうかも知れませんけどね)
【バッテリー】
びっくりするほど長持ちします
余計な機能が無いからかもしれません
【携帯性】
それなりの大きさですし、思います
ビギナー向けではありません
【機能性】
いろいろ機能はありますが、
機能に期待するのであれば、最近の機種を買いましょう
【液晶】
問題ありません
屋外で見えにくいことはありますが、ファインダーをのぞきましょう
【ホールド感】
良いです
ちょっと手の大きな私にはしっくりきます
【総評】
いまさら、買う機種でもないかもしれませんが
純粋に写真を撮るというプロセスには、何不自由ありません
中古で安く買ってカメラの練習なんていう動機でしたら、ぴったりかもしれません
画質は、最近もものとさほど変わりませんからね、
5D5100の採点です
約6ヶ月経ってD5100の感想です。
・デザイン・
お仲間のD3300とデザインがほぼ一緒なので、文句のつけようが無いです。
・画質・
D3300と同じ・・・としか見れませんね。滝を撮ると、もしかしてD5100の方が・・・は冗談です。
・操作性・
これも文句無し!
・バッテリー・
これも文句無しです。
・携帯性・
驚愕の軽さ、D3300と同じ・・・とまではいきませんが、充分軽いです。
・機能性・
手振れ補正は実に良いですね。D3300と区別がつきません。
・液晶・
バリアングル液晶があったので買いましたが、面白いです!アングルの多い撮影の時はD5100で!
・ホールド感・
文句無しです。
満足度は5です。バリアングル液晶は実に楽しめますね。D3300と共に「一生モノ」でいきましょう!
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167位 |
46位 |
4.78 (120件) |
10267件 |
2007/3/ 5 |
2007/6/29 |
フォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
470g |
【スペック】 画素数:1000万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:アイレベル一眼レフ ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):/ 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:136x91.5x68mm 液晶モニター:2.5インチ、23万画素 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、専用マルチコネクタ 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、xDピクチャーカード 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5よく頑張ってくれています。
2008年に初めて購入した一眼レフです。
現在も現役です。
ほかの一眼レフを持ったことがないので評価が難しいですが、最近ではさすがに物足りなさを感じてしまいます。
5
手ぶれ補正・ダストリダクション・ライブビューと必要な機能が一通り入っている上に非常にコンパクト。
キットレンズの写りもいいのでコストパフォーマンスはかなり高いです。
・画質
9-18を使うと本当に綺麗な青空を撮影できます。
ISOの常用は400までで。
800でもかなりざらつき、ノイズが載ります。
1600は問題外です。
・操作性
スーパーコンパネが非常に使いやすいです。
ただピントが甘いのとWBがコケるのが問題。
WBは現像時に直せますがピンボケは直しようがないので、できればMFで撮影したいところです。
あと連写は遅いです。
・バッテリー
かなり持ちます。
ファインダーなら1000枚くらい撮影できそうです。
・液晶
比較的暗いので、明るいところでは見えづらいです。
設定で若干明るくできますが、それでも暗いです。
ピントが甘い上に液晶も見えづらいので、画像チェックは諦めて(失敗を見越して)大容量メディアにガシガシ撮影しましょう。
強力な手ぶれ補正・使いやすいスーパーコンパネ等、入門用モデルとしては最適だと思います。
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147位 |
46位 |
4.70 (104件) |
19035件 |
2013/7/ 2 |
2013/8/29 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
675g |
【スペック】 画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.5mm×15.0mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:139x104.3x78.5mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1300枚、液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.15秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:19点(全点クロス測距) Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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511年目の少し古いデジタル一眼レフは使い勝手良し
11年目の70Dが安く買えましたのでサブ機として使用しています。
比較対象は、以前所有していたEOS 8000Dです。
【デザイン】
同じAPS-C機同士でも2桁D型番になると大柄になって機能も増してかなり違います。8000Dは、kissの流用のような機種でしたので余計にそう感じます。
【画質】
8000Dと70Dの比較は、全く同等性能に感じます。レンズが同じ18-135 IS STMだったからでしょうかね。
厳密には高感度性能に差があるはずなのですが。
【操作性】
EOSらしいといえばそれまでなのですが、キヤノンに慣れていれば違和感なく使えます。
【バッテリー】
消費が少なく撮影数が稼げます。LP-E6なので互換バッテリーも豊富です。
【携帯性】
8000Dと比べると大きく重いですが、本来こっちのサイズが主流ですね。
【機能性】
11年前の機種とは思えないくらい普通に必要な機能が載っています。
AFは古さを感じますが、動きもの目的でなければこれで良いかと。
【液晶】
8000Dがバリアングルなので、70Dとの差はありませんね。
【ホールド感】
持ちやすい形状です。いつも通りです。
【総評】
レンズ込みで5万で買えて、機能性能も十分と良い買い物でした。
カメラのスペック競争を追いかけなくとも機材は十分ありますね。
5十分な性能。長く使えます。
【デザイン】
いかにも「一眼レフ」というオーソドックスなデザインですが、変にゴテゴテしたモノがなく気に入っています。
【画質】
申し分ないきれいな画質です。
【操作性】
タッチパネルでも設定できて便利です。
【バッテリー】
普段はバッテリー1本で大丈夫ですが、旅行などで撮りまくるときはさすがに予備でもう1本必要です。
【携帯性】
キットレンズをつけて持ち歩いてもそんなに邪魔になりません。グリップストラップをつけて片手持ちしていても重くありません。
【機能性】
必要十分で不満ありません。
【液晶】
十分きれいです。
【ホールド感】
私の手にはちょうど良い大きさです。
【総評】
EOS Kiss X3から買い換えでしたが期待以上にきれいに撮れました。
必要十分な機能がそろっているのでこれからも長くつきあえそうです。
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121位 |
46位 |
4.51 (9件) |
838件 |
2020/2/13 |
2020/6/25 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
471g |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x102.6x76.2mm 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約7コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約7.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚、液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.3秒 重量:約515g(CIPAガイドラインによる)、約471g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 高精度なAF性能を備えたエントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。約2410万画素CMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」により高画質を実現。
- 動く被写体に対してもすぐれた捕捉性能を実現する「オールクロス45点AF」や、新測光センサーにより被写体の顔を検出し追尾する「EOS iTR AF」を搭載。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」と望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5希望した商品が遅滞無く手元に届く事。
未だ使いこなせてないので
なんとも言えないが概ね良好
画像が鮮明で満足
5デジカメ感覚の一眼レフ
昔の一眼レフに比べると、非常に軽量で使いやすい。ピントも合わせやすく一眼レフながらデジカメの機能を十分有している。デジカメに慣れた一眼レフ初心者なら、普通の感覚で使用できる。ただ初期設定ではデジカメよりは難しく、専門知識がないと各項目がわからない。ネット等で使用経験者のレビューを調べてよく理解して使用することをお勧めする。製品としてはやはり初心者向けのカメラですが、機能的には十分でしょう。
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65位 |
46位 |
4.68 (49件) |
7227件 |
2015/2/ 6 |
2015/6/18 |
キヤノンEFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
845g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:5300万画素(総画素)、5060万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50、12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x116.4x76.4mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚、液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB3.0 重量:約930g(CIPAガイドラインによる)、約845g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード
【特長】- 独自開発の有効画素約5060万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーと、映像エンジン2基からなる「デュアルDIGIC 6」を採用したAFデジタル一眼レフカメラ。
- 高画素を実現しながらも、最高約5コマ/秒の高速連写や常用最高ISO感度6400(拡張ISO12800)などのすぐれた基本性能を同時に達成している。
- 偽色やモアレの抑制よりも解像度を優先するユーザー向けに、「EOS 5Ds」からローパスフィルター効果をキャンセルしたさらなる高解像モデル。
- この製品をおすすめするレビュー
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5α7R2とは違った傾向の超高画質。高画素でも気持ち良く撮れます
普段、サーキットでバイクの撮影、綺麗なお姉さんのポートレート撮影、、たまに物撮りしてます。
最近、バイクの置き撮り(バイクの物撮り)も年に数回しております。
5DsR、元々は走っているバイクの流し撮り用に買いましたが、なぜか動体撮影が上手く撮れず断念。
ポトレとバイクの置き撮り専用にすることにしました。
【デザイン】
安定のキヤノンデザイン。
【画質】
5DsRの画質、控えめに言って最高です。
現在、4,000万画素以上のデジイチは3台使ってます。
5DsR、α7R2、D850です。
D850はサーキットでの動体撮影専門にしてます。
ポトレと物撮りは5DsRとα7R2で撮ります。
α7R2は、癖のないスッキリした高画質の印象。
5DsRは、やや個性的な描写だと思います。
若干絵画調の描写だと思います。
実際目で見た光景に近いのはα7R2、独特の雰囲気は5DsRだと思います。
添付したサンプル写真を観てもらったら言っていることが理解してもらえると思います。
α7R2の描写については、α7R2のレビューを観て下さい。
https://review.kakaku.com/review/K0000789764/ReviewCD=1421190/#tab
個人的には5DsRの方が好みです。
【操作性】
これまた安定のキヤノンデジイチの操作性。
【バッテリー】
バッテリーの残量は気にしながら撮ったことはないですが、5D2よりももちません。
5D2は連写多用ならバッテリー1個で余裕で5,000枚以上撮れます。
5DsR、連写多用でも3,000枚位かな?(キチンと数えてませんが、実際使用した感じでは5D2の6割程度の印象です)。
【携帯性】
バッテリーグリップも付けてますし、携帯性なんて考えてないです。
【機能性】
5D2よりも多少は多機能です。
ただAF性能は測距ポイントが多い割に動体撮影ではイマイチです。
7D2にシグマ150‐600mmコンテンポラリーを付けてバイクを撮っている若いカメラマンさんに5DsRで撮ってもらいましたが、「AF付いて行かないですね」と言われました。
個体差なのかな?
動体撮影では良い印象がない本カメラですが、ポトレでは印象は全く違います。
本当にテンポ良く、ピントもビシビシと決まります。
凄く気持ち良く撮影できます。
ライブビューも最新のミラーレスカメラ程ではないですが、物撮りならそれ程ストレスなくAFが動作します。
【液晶】
最新R6程ではないですが、まあまあ画像チェックに使えます。
【ホールド感】
良いです。
【総評】
多少細かい不満点はありますが、とにかく凄い高画質。
超高画素機ですが、それでいて非常にテンポ良く、気持ち良く撮れるのも魅力大。
とにかく末永く使いたいので、あまり連写とかせず、バイクの物撮り専門で使っていくつもりです。
5買って後悔はしないカメラです。
静止画のフラグシップです。ISO感度をオートにする撮影方法はスナップだけです。風景写真はじっくりフレーミングを選び、構図を決めてから、初めて写真ですが、ISO2000位情にするのは、常識では考えられない撮影方法です。
高感度の弱いのではなく、暗い環境では長時間露光にすればよいだけです。勿論三脚を使って。
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219位 |
-位 |
4.65 (3件) |
21847件 |
2013/11/14 |
2013/11/28 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
373g |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:116.8x90.7x69.4mm 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚、液晶モニタ使用時:160枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点AF(中央クロス測距、F2.8 対応・縦線検出) カラー:ホワイト スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゆるかわの皮をかぶった硬派な一眼
ヨドバシ.comにて76800円で購入。(ポイント差し引きで実質7万円弱。)
普段は5D3がメイン、ただし散歩時の鳥撮影には70Dを使っている。以前は5D3のサブにMを携行したこともあるが、気合いの入った撮影でファインダーがないのは、どうにも違和感がある。かといって、70Dはサブにはでかすぎる。というわけで、アダプタも計算に入れればMとほとんど重量差のないX7が、前から気になっていた。X7であれば、M用に購入した予備電池も、そのまま使える。
購入せずにがまんしていたのは、あの萎えるシャッターのせいだった。ボディが小さいせいか、「パタン、パタン」といちいち大げさな音と共に、ショックが手に伝わる。シャッターを切るたびに、安物感が増す。それが購入に転じてしまったのは、ホワイト仕様のせいだ。ドアを閉める安っぽい音、プアなエンジン音に「軽なんか乗れるか」と思っていても、かわいいデザインにされるとなんとなくゆるせてしまうのと、似た心情だった。今のところ、EF100mm F2.8L Macro ISと、EF70-300mm F3.5-5.6Lを装着しての使用が多く、白いEF40mmは大事にとってある。装着した感じは、思ったより違和感がない。
デザイン
Kiss50のカラバリよりは、はるかにセンスがいいと思う。
画質
基本、APS-C系EOSの1800万画素の画。画自体に安物感はない。
操作性
Qボタンを多用するのに最初は抵抗感があったが、慣れてきた。
バッテリー
小さい電池なので、そんなに持たない。ただし、液晶画面を多用しない分、Mよりはましな感じ。
携帯性
現時点で、最高でしょう。
機能性
基本必要なものは、そろっている。
液晶
標準的なEOSの液晶。
ホールド感
私の手には小さすぎるが、これは携帯性とバーターなのでOK。それに、少なくともMよりはいい。
5D3のファインダーに慣れてしまうとプアな感じは否めないが、それでも立派に使える光学ファインダー。基本性能、機能も高く、中身は硬派な一眼だと思う。
5K-rから乗り換えて一週間
【デザイン】白くて小さくて可愛いです(^^)ボディは白×ライトグレーに、kissの文字が赤でポイントになって可愛い。ストラップはライトグレーでおしゃれです。
【画質】K-rははっきりした色でぱきっとした画像(jpg撮ってだし)でした。こちらは派手さはないものの、控えめできれい。自然な感じで良いです。
【操作性】特に説明書なしでも使えました。タッチパネルが使いやすくて、ガイドや表示もわかりやすい。ダイヤルやボタンも片手で全て調整できて便利です。
【バッテリー】一日使い倒すという使い方をしないためわかりませんが、困ったことはありません。充電にはゼロからフルまで3〜4時間くらいかかりました。
【携帯性】素晴らしいです!手乗りサイズ。重さもペットボトルより軽い!持って歩くのも億劫にならないです。
【機能性】フォーカスが静かに合うのがいいです。wifiがあればもっと良かったかな。
【液晶】見やすいです。
【ホールド感】小さいけど、女性の手なら小さすぎることはないと思います。男性だと小さすぎるかも?
【総評】可愛いし持ち運びの億劫さがなくなって嬉しいです。バッグにぽんと入れられる。そしてとにかく使いやすい!以前はマニュアル撮影が大変でオートにしてしまうことが多かったのですが、設定のしやすさにビックリしました。マニュアルで撮る機会が増えました(^^)
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49位 |
-位 |
4.55 (443件) |
49049件 |
2005/11/ 1 |
2005/12/16 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
830g |
【スペック】 画素数:1092万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):/ 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:147x113x74mm 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.15秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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520年前のレフ機は面白い
2018年頃に使っていました。
【デザイン】
ニコンらしい質実剛健なデザインだと思いました。
【画質】
今のカメラと比べて、ダイナミックレンジは狭く、高感度性能も低いですが、
明暗差のある被写体を入れなければ、
RAW現像することで今のカメラにも見劣りしない十分綺麗な写真になったと思います。
CCDセンサーの特徴なのか分かりませんが、
色の純度が高い感じで、雰囲気のある写真が撮れた気がします。
【操作性】
中級機だったので、それまで使用していた初級機D3200と比べ、ダイヤルやボタン数が多く、操作性は格段に良かったです。
このカメラを中古で買ってから写真撮影が面白くなった気がします。
【バッテリー】
バッテリーグリップを使用していたので、気になったことは無いと思います。
【携帯性】
サイズは大きくて重いのですが、剛性感がありました。
【機能性】
写真専用機で、動画が取れなくて、ライブビュー撮影もなかったです。ただ、このサイズのカメラで画面を見ながらの撮影は不安定なので無くても困らなかった記憶があります。
【液晶】
液晶は小さく、暗めだったので、ブレてないかの確認用でした。
【ホールド感】
グリップがしっかりしており、ホールドしやすかったです。
【総評】
レンズは新品3万円前後で買えたニコン35mmf1.8g、タムロン70-300を着けて撮影することが多かったです。
今のカメラは綺麗に撮れるのが当たり前みたいな雰囲気がありますが、
D200は色々工夫して上手く撮れた時に達成感みたいなものを感じ、
撮る気にさせてくれるカメラでした。
5ボディの堅牢性はピカイチ、ズッシリ感
【デザイン】飽きの来ない素晴らしいデザインだと思う
この後のD系のデザインの基礎的存在
中でもD200のペンタ部分のデザインは1番好きかも
【画質】総画素数は少ないですがCCDセンサーのこってり感がいいですね
色鮮やかです
【操作性】非常に使いやすく以降の製品にも受け継がれています
ニコン機に慣れていれば迷う事がないと思います
【バッテリー】一部持ちが悪いとも書かれていますが今のミラーレスカメラに比べたらかなりの枚数撮影できます
私の場合マニュアルレンズ使用の為カタログ値並みに撮れます
【携帯性】ボディは最近のカメラに比べたら大きめですね
ズームレンズ装着したら中型のカメラバッグがオススメです
【機能性】最新の機能はほとんど付いてません
手ぶれ補正、動画、ライブビュー…
【液晶】一昔前のモニターですから撮影後の画像確認のみには使えます
【ホールド感】ボディが大きめだから手がデカい私には丁度いいです
逆に言うとしっかり握れます
【総評】かなり昔の機種になってしまいましたがCCDセンサーのこってり感を味わいたいならオススメします
最新機能はありませんが基礎を学ぶには最適なカメラだと思います
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120位 |
-位 |
4.84 (78件) |
9778件 |
2004/9/16 |
2005/2/25 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
1070g |
【スペック】 画素数:1284万画素(総画素)、1240万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):/ 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:157.5x149.5x85.5mm 液晶モニター:2.5インチ、23.2万画素 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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52026年、私にとって最高のカメラです。
【デザイン】
とても良いです。正にNikonの一眼レフですね。
F5やF4の雰囲気すら感じられて風格があります。
【画質】
これがフルサイズをお持ちの方から批判を受けるかもしれませんが、私にはD3よりもD2Xなんです。
それは風景写真を撮る時の鮮明さ、線の細さ、ポートレートの肌の色や透明感です。
D3でD2Xモードを試しましたが、なかなか近付けず。
そして、レンズの周辺の流れが気になるこど多いです。せっかくニッコールはたくさん種類があるのに。
D3で問題無く使えると思えたのは24-70mmf2.8Gクラスです。
しかし重いし高い💦
だからD2XというかAPS-Cの良さも感じますね。
でも高感度とダイナミックレンジは間違いなくD3です!D2Xにこの2つが備わっていれば最高でした。
逆に言えばD2Xを使うとき、ここが泣きどころなんです。
ただ、私は風景撮影では三脚を使いますのでおのずと低感度で撮影します。
そして白飛びはPhotoshopのcamerarawで現像すれば、まあちょっとなんとかなったりします笑
そこを差し引いてもほんとに素晴らしい解像度と透明感を感じます。
室内で子どもを撮るときはどうしようもなく、ストロボを使う場合もあります。
昔、ISO800のフィルムを使うとめちゃくちゃ高感度な気がしていたので、それからすれば800に設定できるだけでも便利です。
ちなみにSONYα7シリーズも持っていますが、それでもD2Xが好みです。
【操作性】
20年前のカメラですが、使いやすいです。
【バッテリー】
これも純正が劣化していて、Ninoliteの互換品を使っていますが快適に使えています。
【携帯性】
重いです。が、縦位置グリップが好きなのでD300やD200やD80ですら、縦位置グリップを付けるとサイズ感や重さはほとんど変わらず。というかD300についてはD2Xより重くなるくらいなので、一体型がいいなと思います。
【機能性】
ダブルスロットが欲しかったですね。一つはSDでも良いので欲しかったです。
【液晶】
色は良いです。ただ小さいし、やたらコントラストが高すぎて見にくいです。せっかくのデジタルなのに。
【ホールド感】
一体型最高です。見た目以上に軽く持てます。
【総評】
これが、20年前のカメラと思うとすごいですね。
当時Canonに差を付けられてましたけど、でもこの解像感、透明感は唯一無二ではないでしょうか。
私の使い方としては、D3よりもD2Xが良いですが、その要因の一つが私が大きなボケを欲してないからです。
ポートレートであってもAPS-Cのそこそこのボケ具合で十分なので。
ですからこれは当てはまらない人のほうが多いと思います。つまり参考にならないレビューですが、D2Xユーザーとしてせっかくなのでここに書かせていただきました。
5持つ喜びが感じられるカメラ
【デザイン】
フラッグシップとして堂々のスタイルです。
【画質】
高感度には弱いですが、低感度は今のカメラと比べてもそんなに劣りません。
【操作性】
Nikonのカメラを使っていれば迷う事はありません。
【バッテリー】
純正が一番いいです。まだ在庫はありようです。
純正は結構値段が張るので社外品を使ってますが、今の所問題はありません。
自己責任で使う様にして下さい。
【携帯性】
D1系については携帯性を期待しない方がいいです。
携帯性はありません。
ただ他の1桁機からすれば少し小さいです。
【機能性】
10年以上前のカメラですから今の機能から比べたら劣りますが、それが魅力のカメラかと思います。
【液晶】
液晶は撮影情報を確かめる程度で、撮影した物を確かめるにはあまり役に立ちません。
【ホールド感】
縦グリップは少々浅いので使いずらいです。
普段の撮影(横グリップ)にはとても使いやすいグリップです。
【総評】
信頼性の高いカメラで、チョット位では壊れそうもありません。
撮っていると感じるカメラで持つ喜びも感じられるカメラです。
デジタルカメラですが、何時までも所有したいと思います。
飾っておいても惚れ惚れするカメラです。
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23位 |
-位 |
4.86 (269件) |
29385件 |
2007/8/23 |
2007/11/30 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
1240g |
【スペック】 画素数:1287万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜6400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:159.5x157x87.5mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:0.12秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5BL-4を無くしてしまった
使い勝手はめちゃくちゃ良いです
ですがBL-4を無くしてしまいました!
どうすれば良いでしょうか?
公式にも在庫無いと言われました。
5時代を超えて尚愛される名機
1年前に中古で購入しました。
シャッター回数は約4万回。特に傷や不備もなく良い個体を手に入れられました。
とにかくファインダーのピントの山が掴みやすいです。また、ファインダー内も広大な視野の広さで、さすが一桁機のファインダーと満足しています。
その他性能の多くは、今どきのカメラに劣りますが、私はファインダー性能を求めて購入したので満足しています。
また、一桁機ならではの所有感というか、カメラを構えると背筋がピンと伸びる適度な緊張感があります。
今どきのカメラは正直頭打ちな感じがしないでもないです。
そんな中、良き時代に鮮烈なデビューを果たしたNikon D3は今でも通用する性能であり、全てを満たしてくれるカメラだと感じます。
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32位 |
-位 |
4.76 (557件) |
47909件 |
2007/8/23 |
2007/11/23 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
825g |
【スペック】 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜3200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:147x114x74mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:0.13秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5造りは最高です
D300sを以前使ってましたが、D300を中古で購入しました。
【デザイン】
Nikonのこれが一眼レフと言うデザインです。
【画質】
今となっては心もとないですが、必要十分な表現力はあります。
【操作性】
Nikonを使っている人なら迷うことは無いです。
【バッテリー】
ミラーレスと違って持ちがいいです。
普通の撮影なら予備バッテリー無しでも十分ですが、多めに撮る人は予備バッテリーがあれば安心です。
【携帯性】
今となっては大きく重いので携帯性はよくありません。
【機能性】
CFカードしか使えませんが、SD変換アダプターカードを使えばSDも使用できます。
【液晶】
液晶の曇りがあるので中古を購入する時は気を付けて下さい。
購入したD300にも曇りがありましたが、そんなにひどくなければ気にしないで使用できます。
【ホールド感】
グリップがあるので握りやすく、大きなレンズでもしっかり撮ることが出来ます。
【総評】
今となっては古いカメラになってしまいましたが、それを考慮すれば使っていて楽しいカメラです。
カメラ作りがしっかりしているので、カメラの基本も学べるカメラです。
所有欲も満たされるかと思います。
5カメラと自分が対話する、D300はそんなカメラ
【デザイン】かっこいいの一言です。
レンジファインダー風もかっこいいですが
堅実剛健のnikonのカメラをそのまま形にしたものです。
同時期のD700は頭でっかちですがD300は縦横と本当にバランスの良いデザインです。
質感も、今店頭に並んでるカメラ以上のものがあります。
【画質】
jpegのみ。
D700のほうが階調にすぐれハッとする画が撮れますが、
D300はレンズによって違いますが、コクのある渋い画が出ます。
ノイズが調味料としていい感じで写真に仕上げてくれます。
【操作性】
ボタン類が多いのですぐに切り替えなどできます。
nikon機使ったことない方でも今ほど多くのメニューはないためすぐに使えます。
【バッテリー】
一眼レフの長所のひとつ、バッテリー持ち。
【携帯性】
大きくて重いですがグリップ部分が手になじみます。
撮影時は常にホールドしておれば重さも気になりませんが
カバンに入れるとずっしり重いです。
【機能性】
CFカードがなければSD変換アダプター購入を。
【液晶】
充分綺麗です。
【総評】
D300といえばシャッター音です。
これだけでも持っている価値があります。
相手に聞かすような派手な大きい音ではありません。
カメラと自分が対話をするようなシャッターフィーリングを味わうことができるカメラです。
(私はこのシャッター音に魅せられて、万が一のための予備を購入しました。)
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121位 |
-位 |
4.49 (30件) |
5065件 |
2009/7/30 |
2009/8/28 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
485g |
【スペック】 画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO3200相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:126x97x64mm 液晶モニター:3インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度の高い低価格機種
上位機種に比べ、物理ボタンが少ないと思いますが
風景や花、夜景や子どもの撮影が中心の、私の使用用途では全く不便に感じません。
高感度には弱いです。きっと現行の機種を使ったら感動するんでしょうね。
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1年間使用したのでレビューします。
ニコンの一眼レフでは一番下のグレードですが、安いことと、風景や子供を撮るくらいが目的だったので
自分の使用用途に一番合っていると思ったので買いました。
【デザイン】
Nikonの一眼レフが個人的に一番好きだったので満足です。
【画質】
AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8Gを普段から使用していますが十分綺麗です。抜けの良いスッキリとした印象ですね。
ノイズは暗い場所ではCMOSセンサーよりも多い感じです。ISO800以上は極力使いたくないですね。
【操作性】
上位機種よりボタンが少ない分パッとでて来ないメニューがありますが、私の使用用途からは問題ありません。
【バッテリー】
私の使用用途からは問題ありません。一回に100枚程度撮る分にはバッテリーを意識しません。
【携帯性】
十分コンパクトです。最近のミラーレス一眼と比べたら大きいですが。
新機種が出ましたがまだまだこれで満足です。壊れるまで使いたいですね。
5入門機の枠を超えた一台です
【デザイン】
F3時代からの伝統の赤いラインが「いかにもニコン」という雰囲気で良いです。
【画質】
ISO 800から少しずつノイズが見え始めますが、PCの画面で見る限りでは気になりません。
ピクチャーコントロールで写真の仕上がりを変えられるのもGOODです。
【操作性】
親指グリップが付いていないのが残念なポイントですね(ニコン側も認識していたのか、D3100からは付いているようですが)。
右側に十字キー、左側にメニューキーの配置がとても使いやすいです。
【バッテリー】
忘れる程に持ちます。
連写を多用する場面(運動会や航空祭など)では予備バッテリーを持っておくと安心です。
【携帯性】
コンパクト・軽量で非常に良いです。
【機能性】
カメラ内でRAW現像をできたり、フィルター機能を使用できるのがうれしいですね。
また、Dライティング機能で逆光補正ができるのも良いです。
MF時代のFマウントレンズも使用できるので過去のレンズ資産が生かせます♪
【液晶】
今の時代でも通用するほどのサイズですが、画素が低いです。
【ホールド感】
一般的なデジイチとほぼ同等です。
【総評】
入門機としては素晴らしい作りなのではないかと思います。
大昔のMF用Fマウントレンズが使えるのも嬉しいところです。
今であれば中古で二万程度、オークションでは一万円台で購入できるので、下手なミラーレス一眼を買うよりずっと楽しめます。
デジイチ入門や写真の勉強、サブ機としてもおすすめですね。
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79位 |
-位 |
4.75 (228件) |
13618件 |
2009/7/30 |
2009/8/28 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
840g |
【スペック】 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜3200、拡張:ISO100相当、160相当、4000相当、6400相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:147x114x74mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも現役!ミラーレスに負けないぞ ソフトでノイズ除去結果
再々レビューです。
オールドレンズ AiAF zoom Nikkor 28-70mm F3.5-4.5Dをつけて光量がある条件で撮影してもご覧の酷いノイズ。古いデジイチは発色やシャッターフィールは最高なんですが。
そこで登場するのは最新画像処理ソフト。ノイズ自動除去機能で、オールドレンズとD300Sで撮った写真をぽちっとやると。あらまノイズが取れた!おまけに輪郭が自然にはっきり。解像度もUp。D810の撮って出しよりイケています。
中古なら本体とレンズで1万円台ですよ。Zシリーズは欲しいけど。軽いレンズとぶつけても気にならないオールドカメラで満足です(Z系に行けるお金がないので負け惜しみ)。
投稿写真はノイズ処理中処理前後のノイズ比較と完成後の計2枚です。ぜひ等倍でご覧ください。
5今からでも手にしたいカメラ
D80からD90へ、そしてD300sに変える。
D80,D90と比較してのコメントです。
【デザイン】
カメラらしいカメラで大変良い。もちろんD80、D90も含めて。
Nikonらしいデザインで派手さはありませんが何時までも飽きないデザインです。
【画質】
D90とほぼ同じ様でD80とは別次元です。
D80はセンサーがCCDでD300sはCMOSに変わってます。
【操作性】
ダイレクト操作が楽で、D90と比べるとさらに楽しい。
【バッテリー】
D90とバッテリーが一緒なので流用できるのは良いが、D90よりは持ちが悪い。
できれば予備があった方が安心。バッテリーパックも同時購入。
【携帯性】
D80,D90と比べたら重くて大きいですが、使いかってはとても良い。
【機能性】
ダブルスロットは重宝する。
特にSDカードが使えるのは便利。
【液晶】
見やすく綺麗だが、太陽の下でももっと見やすくしてほしい。
【ホールド感】
手に吸いつくようで、非常に良い。
【総評】
画素数が必要でない人は設定を変えればいいので、Nikonはもっと画素数を上げるべきだと思う。
高画素で無いためトリミングが気になります。せめて2,000万画素は欲しい。
デジタルなのでD90以上に遊べる機能があったらよかった。
機能は沢山あってもあっても使わない人は使わなければいいだけなのであっても邪魔にならない。
持ったときの感触がD90とは違って、とても気持ちいい。
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263位 |
-位 |
4.80 (44件) |
9412件 |
2010/8/19 |
2010/9/16 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
455g |
【スペック】 画素数:1480万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.1mm×15.4mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当、12800相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x96x74.5mm 液晶モニター:3インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5一眼レフ初心者でも安心して使えます。
【デザイン】
一眼レフカメラの中ではコンパクトな方で、個人的に気に入っています。
【画質】
記録用・ブログ用として使う分には問題ない画質です。
【操作性】
デジタルカメラという時点でフィルムカメラと比べ設定項目が多いのは当然。
それでも他の上位機種に比べたら設定項目が少ないので、気軽に使い易いと思います。
【バッテリー】
一応、予備電池も買いましたが、ストロボや液晶を常に使っても、それなりに使えます。
さすがにファインダー使用でストロボを使わない時に比べたら減りは早いというのは仕方ありません。
【携帯性】
コンパクトデジタルカメラに比べたら確かに大きいです。
小さくなって、軽くなるに越したことはないのですが、この点は覚悟の上で使っています。
【機能性】
なるべくは使わないようにしてますが、撮影した画像をカメラの中でエフェクトをかけたり補正が出来るのは便利です。
【液晶】
特に問題となるものはありません。
【ホールド感】
持った時のフィット感が気に入りました。
しっかり持って撮影出来ます。
【総評】
自分としては初めてのデジタル一眼でしたが、何かあることに持ち歩いてます。
最近は広角レンズを買い、さらに風景を撮影しに出かけます。
外出することが楽しくなりました。
実際使っての感想からエントリー機としては自信もってオススメ出来ます。
5質実な優等生
【デザイン】
やっぱりニコンという感じですね。
なで肩が気に入りませんけど
良いです。
【画質】
昼間の画より
夜の花火を撮影した際に凄さがわかります。ISO3200が常用できますよ。
【操作性】
これも、d40等と共通ですんで使いやすい。
【バッテリー】
結構もちますが
予備に一本買いました。
【携帯性】
ミラーレスには劣りますが
私はこのぐらいの大きさのほうが良いです。
【機能性】
別に困りません。
これでいいのではないですか。
【液晶】
惜しいですね…
なぜ今時この解像度なんだろう?
【ホールド感】
握りやすくて、グリップもゴムのようになっていて落としにくい。
【総評】
これが、200mmダブルズームで4万円後半キャッシュバック含めたら前半で買えたなんて…
タイの洪水早く復旧して欲しいですね。
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124位 |
-位 |
3.97 (36件) |
9412件 |
2010/8/19 |
2010/9/16 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
455g |
【スペック】 画素数:1480万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.1mm×15.4mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当、12800相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x96x74.5mm 液晶モニター:3インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5絵が綺麗。制限を楽しみながら撮るのが面白い。
最近17-55 f/2.8を購入して、Z7のクロップモードで撮っていたのですが、偶然安いD3100を見つけたので、17-55 f/2.8用にと思って思わず購入しました。
昔D3200を持っていたのでどんな感じか分かっているつもりでしたが、結構新鮮でした。
良い点は、絵がとても綺麗。レンズがいいからでしょうか。
いまいちな点は、ISO 3200で随分ノイズが多いことと、全体的に動作が遅いこと、ファインダーの像が小さくて見にくいこと、あと高い機種と比べて調整、設定できることが限られていることですが、そういうものとして使えばOKです。
AFは中央1点しか使ってませんが、問題無しです。
やはりFマウントのDX用のレンズは、FマウントのDXのカメラで使うのがしっくり来ます。
最近の機種、高い機種と比べて制限はありますが、逆にそれを懐かしんだり楽しみながら撮るのが面白いです。
5基本的には満足です
【デザイン】
普通にいいと思います。
【画質】
明るい場所ではD40の方が若干いいかなと思いますが、好みの範囲かと思います。
暗い場所ではD3100の方が現場の空気感をリアルに切り取ってくれる気がします。
D700と画質の方向性は似ています。
よくも悪くも画質が「粉っぽい」と感じることがありますが、
それも個性だと思っています。
●D40やD80、D200のCCD機の画質→派手でベタでダイナミックな画質
●D3100、D700→現場の空気感をリアルで緻密に切り取る画質(リアルすぎて地味だと思うときもある)
●D90、D5000→ふわっとしたというか、うまく言葉に表せませんが…
僕が思うにそれぞれ個性がはっきりしています。
【操作性】
知らないうちに十字キーをいじってしまっていて、
フォーカスポイントが動いていることがよくあります。
【バッテリー】
VR付きのレンズや動画撮影をするとちょっと減りが速いように思います。
【携帯性】
35mm 1.8や、シグマの30mm 1.4をつけると軽いので手軽に持っていけます。
【機能性】
ISOオートのとき、今ISO何で撮っているのかファインダー上で見れたらよかったと思います。D700やD90では見れるので…。
【液晶】
一番の問題は液晶です。
画面が大きい割に解像度が低いので、
撮影後にピントが合っているのかいないのか、よくわかりません…。
基本、ピンボケしているように見えます。
ただ、合っているときもあれば、案の定合ってないときもあります。
よく言えば後でPCで見るときのお楽しみが増えたというか…。
【ホールド感】
まあ普通です。
【総評】
いいカメラだと思います。
しかし私はD700も持っているので、画質の方向性が似たカメラが2台になってしまいました…。
ただ、よく晴れた青空と緑を写すと、D40のようなCCD機の方が美しいと思います。
高感度も私はISO3200も常用できると思います。
個人的には昼の写真はCCD機にまかせ、
D3100は夜のノーフラッシュ撮影に向いていると思います。
イベントのスナップをD3100でよくやっているので、作例をご覧ください。
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219位 |
-位 |
4.35 (52件) |
9412件 |
2010/8/19 |
2010/9/16 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
455g |
【スペック】 画素数:1480万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.1mm×15.4mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当、12800相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x96x74.5mm 液晶モニター:3インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って3年経ちました
主にヘアスタイルの撮影で使っています。初の一眼レフです。
主にストロボを使って撮影しています。
画質はいいと思います。ガイド機能もありがたいです。
一眼レフにしては、大きさも小さいので持ち運びやすいです。
今後は風景も上手に撮れるようになりたいです。
自分のレベルだったら、これで十分だと思います。
5レフ機の入り口に最適
【デザイン】軽快感の中にもニコンのアイデンティティーが感じられ良いと思います。
【画質】この価格帯の中では十分な画質で高感度も思ったより粘ってくれます。
時には上位機のD7000よりもメリハリのある画がはきだされてハッとします。
画像エンジンのチューニングが良い言い方でメリハリがあり悪い言い方ですと塗り絵的です。
【操作性】上位機に比べれば当然悪いですが、入門したてでオート主体で撮影する分には何の問題もありません。
【バッテリー】1日200ショット程度なら問題無く使用できます。
【携帯性】大変良いですがレンズ次第です。
【機能性】ガイドモードやシーンモードで初心者にもそれなりに撮影できます。
込み入った設定をする際にはメニューの深層部までいかないとならないのですが、
入門機としては仕方がない仕様でしょう。
【液晶】語りつくされてますが最悪です。
【ホールド感】薬指・小指があまりますが、悪くはないです。
【総評】2011年1月に初めて購入したデジタル一眼レフです。
ミラーレスを購入前提で販売店に赴きましたが、何気なく持った瞬間の感触の良さで即買いしました。
それから約2万ショット、私に写真撮影の素晴らしさを教えてくれた良いカメラです。
今、現在に於いては画素数・機能性とも後継機にスペック上は甘んじておりますが、
現在の価格に於いての費用対効果は高く、ここからレフ機にどっぷり浸かり様々な事を学び、
上位機へもアリだと思います。
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101位 |
-位 |
4.71 (51件) |
4379件 |
2012/4/19 |
2012/5/24 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
455g |
【スペック】 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.2mm×15.4mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x96x76.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:540枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者におすすめなカメラ
こんにちは、去年の冬にD3200を購入したものです。
初めて手にした一眼レフで、私はこの機能だけで満足しています。
主に撮るのは飛行機等で、AFはD3200には無い為MFで撮っています。
[デザイン]
これぞエントリーモデルという見た目をしています。
私は結構好きなデザインです。
[画質]
約2400万画素と高画質なため満足しています。
[操作性]
最近の一眼レフはタッチパネルが採用されているのが多いですが、D3200にはタッチパネルが採用されていないため操作は少し難しいかもしれません。
[バッテリー]
私は基本的にLvでは撮らないためバッテリーは持ちます。
EN-EL14aにしたらもっと撮れるかもしれません。
[携帯性]
D3200は最近のと比べたら少し重いですがFXモデルからしたら非常にコンパクト・軽量です。
[機能性]
私はこれで満足…って感じですかね
普通に使う分には十分です。
[液晶]
ちょっと古いかもしれません。
明るいところに行くと少し見づらいかもしれませんが普通に使っている分では十分です。
[ホールド感]
私の手は比較的小さい方なので私の手にはフィットします。
"まとめ"
Nikon D3200は初めて一眼を始めたい人も
低価格で始められ高画質なため
オススメします。
サブ機としてもいいかもしれません。
5ニコンの撮る技術ぞ.D3200
【デザイン】 低価格、初歩撮影段階としてまずまずスタイル。
【画質】 D7200にから得た撮影方を十分に生かせればD3200の底力が発揮できる。
【操作性】 右手と左手両方で操作でき申し分ない。
【バッテリー】液晶操作をある程度節約すれば800コマ位、500コマ以上は撮らないので十分。
【携帯性】 小型軽量、18−140ズーム一本で全てをこなせられ、小型カメラバックでOKです。
【機能性】 予備バッテリーやや薄く、ストロボ使用、連射毎秒4コマ、増感6400.
【液晶】 サイズ標準、見やすく、固定型なので不便は多少感じるが破損の心配はほぼない。
【ホールド感】普通サイズの手の平ならちょうどよい。
【総評】 大まかに言うとD3200〜D3500描写はほぼ変化は感じなかったが、周辺歪曲補正
や増感が倍くらいになり操作ボタン位置が変わったくらいでしょうか。
ある程度画像処理ができるのでD7200で撮った画像とほぼ同等に復元できます。
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201位 |
-位 |
4.59 (36件) |
4625件 |
2014/1/ 7 |
2014/2/ 6 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
410g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、デジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
- 連続撮影速度は最高約5コマ/秒。JPEG(画像サイズ:L、画質モード:FINE)で最大100コマの連続撮影ができる。
- 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」が付属
- この製品をおすすめするレビュー
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52021年に買っても良いんです
2021年10月に(もちろん)中古で買いました。小さくて軽くてお手軽でとても気に入ってます。
D3000シリーズは3300から以降はカメラの性能はほぼ変わってないので、3300・3400・3500の各機種から自分が気に入ったものを選べばいいです。3300はマイク端子があるのが気に入って選びました。結構動画も撮るので。
D3000系はエントリー機の位置づけですが、普通にフルマニュアルで撮影できますし、街のスナップ撮影とかなら中・上級者の方が使っても全然OKだと思います。ダイヤルやボタンが少ないのは使ってるうちに慣れます。
欠点はフォーカスポイントが小さくて見えにくいことと、LV撮影でMFを使う際にフォーカスが合ってるかわかり辛いところですね。動画撮影ではAFが弱点なのでMFを使うことになりますが、フォーカスピーキングの機能がないので外部モニター必須となります。まあ映像メインで使用するカメラではないですが。
ミラーレスならもっと小さくて軽いカメラはありますし、使ったこともありますが、自分はこれぐらいのサイズ感が使いやすくて好きですね。
※サンプルの写真はいずれもトリミングしてます
5ミラーレスから買い替え
パナソニックのGF-3が雨にやられてご臨終されてしまったので・・・;;急遽購入しました
バイクツーリングの際に風景撮影などに使ってます
【デザイン】
いかにも「一眼レフ」といったデザインが気に入ってます
【画質】
ミラーレスとは明らかに画質の違います、簡単にいい感じのボケ具合で撮れます
晴天時は勿論、夜だとよく違いがわかりました
【操作性】
ダイヤルでモード変更、ボタン一つで設定画面にいけるのはいいですね、バイク用のメッシュグローブをしたままでも写真が撮れます
【バッテリー】
フラッシュを多用して200枚ほど撮って半分くらいでした、一泊ツーリングでは帰って来ても1メモリも減ってなかったwので相当持ちがいいです
【携帯性】
ミラーレスと比べると当然悪い・・・ですが容量4Lのウエストバッグにもレンズつけっ放しで入るしバイクに跨ったままでパッと取り出して撮ることもできるので許容範囲かな
散策しながら写真撮る時は嵩張るから不便ですが パンケーキレンズならジャケットのポケットにも入れられるミラーレスは便利だった・・・
【機能性】
絞りオート・オートくらいしか使ってないので使いこなすには程遠いですが、不満はないです、AFが賢いですね
しかしファインダーは調整しても写る範囲が狭いのが気になります、PCで見てみたら余計なものが写ってることがよくある
【液晶】
見やすいですが、写真の出来栄えを確認できるほどじゃないです、これはミラーレスと変わりませんね
【ホールド感】
この辺は段違いによくなりました、グリップは持ちやすく重さもあるので安定感ありまくりです
【満足度】
バイク移動が多いので新しいミラーレスと悩みましたが、一眼レフにしてよかったです
持ち運びと不便さも大き目のバッグに入れるなりリアボックスに入れるなりすれば解決しそうだし、同価格帯のミラーレスと比べると携帯の不便さを我慢してでもこっちを選ぶ価値はあると思います、
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256位 |
-位 |
4.64 (22件) |
4625件 |
2014/1/ 7 |
2014/2/ 6 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
410g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者には満足
【デザイン】
ふつうに良い
【画質】
初心者には十分
【操作性】
ふつう
【バッテリー】
ふつう
【携帯性】
軽い方
【機能性】
ふつう
【液晶】
ふつう
【ホールド感】
良い
【総評】
初心者には使いよくて満足です
5フィルムカメラ(一眼レフカメラ)から、買い替えました。
【デザイン】 良い
【画質】 満足
【操作性】 良い
【バッテリー】 満足
【携帯性】 良い
【機能性】 満足
【液晶】 良い
【ホールド感】 良い
【総評】 良い:生産終了モデルでしたが、古さも感じず機能的にも価格を考慮すると大変満足しています。
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283位 |
-位 |
4.52 (7件) |
4625件 |
2015/2/12 |
2015/2/26 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
410g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ スロット:シングルスロット
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5衝動買いしちゃいました。
【デザイン】
いかにもニコン。結構好きです。
本当は赤があればそちらにしたかも。
【画質】
DXではポテンシャルは今でも一線級。
EXPEED4も載ってて満足度は高いと思います。
【操作性】
末っ子ゆえ、シンプルで操作性はいいと思います。
とはいえ、しっかりカメラを理解して、
思い通りの設定で撮りたい、となると、
少し面倒、あるいは、痒いところまでもう少し、
と思う場面はあると思います。。
【バッテリー】
ニコンの一眼レフは基本的に優秀で、日帰りならほぼ予備いらず。
(内臓フラッシュ使いまくれば、この限りではありません)
【携帯性】
末っ子だから一番小さい、、、ですが、
携行レンズによります。
さらに、長兄と比べるならともかく、次兄とでは、
さして変わりないかもしれません。
ただ、厚み、幅、とも確実に小さいのは確かで、
どこでも気軽に、というのには向きます。
(コンデジとは比較にはならないですが)
【機能性】
基本スタンスが、
「おまかせモード、プラス、思い通りに撮ることもできますよ」
だと思うので、そういう面では、一眼の良さを充しながらも、
軽いノリで撮りまくろう、という感じだと、
不満点はあまりありません。
【液晶】
見やすいです、
うちの5000シリーズより大きいような。。。。
【ホールド感】
ニコンらしい感じでしっくりきます。
小さいと逆に持ちにくい場面もありますが、
個人的には許容範囲です。
ホールド感はかなり重要と考えるタイプですが、
気軽に持ち出そうと思うサイズで
これくらい不満がなければ合格ライン余裕で超えてると思います。
【総評】
レンズを買いに行ったのに、衝動買いしちゃいました。
映像素子も画像処理エンジンも、
とりあえず不満が出ないと考えていましたし、
少ない焦点ポイントも、連射も、
前モデルより高感度に強くなっている、
という面の方が使用用途に適しているため
きになるポイントではありませんでした。
もっとも、上のモデルの調整ダイアル前後2連装は、
本当は羨ましいですけど。
レンズは広角?標準、
でしか使わないお散歩カメラ、サブカメラ、として
この値段なら導入する価値あり、
ということで購入したため、満足度は高いものとなりました。
このほかに、バリアングルがほしい、
と決めうちで購入した5300も使っていますが、
いつものお供はこちらになりそうな。。。
(だいたい無駄ですね、このラインナップは)
シンプルな使い方をすればすごく輝くモデルだと思いますし、
出てくる画像そのものはDXモデルを対象とすれば、
2017年の今でも、格落ちなものではないと思います。
(個人的に、昔からニコンなので、RAWで。。
JPG撮って出しも、今のモデルはかなりいい感じだとは思います)
5操作簡単
ガイドメニューでほとんどの設定が可能で高齢者には便利です。
早速紅葉狩りに出掛けて撮影する。
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109位 |
-位 |
4.30 (25件) |
4625件 |
2014/1/ 7 |
2014/2/ 6 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
410g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5令和のリトルニコン
今更ながら中古で入手しました。
D3300を選んだ理由は、皆さんが言及していますがサイズと軽さです。
操作性は上位機種と比べて劣るのでしょうけど画質も含めて機能は十分。
スポーツや動きモノを撮るなら別機種でしょうが、私のように日常の記録
やスナップ、旅カメラならこのサイズ重量がベストでした。スマホも進化
していますが、やはりカメラでファインダー覗いて撮りたい。
中学で写真を始めて40年以上が過ぎ、デジタル一眼になってから何機種か
使いました。フルサイズやミラーレスなどなど、ですが、ここにきて、この
カメラを選びました。まさに令和のリトルニコンでしょう。
5新驚異のD3300
【デザイン】 やさしい形状が気に入っている
【画質】 2416万画素ゆえA4サイズなら立派な描写、驚きを隠せない
【操作性】 簡単明瞭、便利でこの上ない
【バッテリー】通常で800枚は可能、液晶画面最小限節約で1000捕れます
【携帯性】 ニコン最小軽量、幼児5歳でも撮影可
【機能性】 必要最小限備わっているので何ら心配なし
【液晶】 割と見やすく保護ガラスならなお安心
【ホールド感】普通の大人男子なら可愛いと思う感じ
【総評】 ニコンD7500が本命だが本D3300を悪天候用に使用、もしお互い同じレンズならA4サ
イズ以上に拡大しないと良否の判別はしにくいほど立派な性能で頼もしい。
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206位 |
-位 |
4.15 (6件) |
1615件 |
2016/8/23 |
2016/9/16 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
395g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット
【特長】- ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。SnapBridgeアプリとBLEテクノロジーによりカメラとスマートデバイスを接続できる。
- ISO100〜25,600の常用感度域、1回の充電で約1200コマ撮影可能な電池寿命、約395gの軽量ボディなど、前機種「D3300」からさらに進化している。
- DX標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」が付属する。
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5サブ機として使っています。
【デザイン】普通に、かっこいいです。
【画質】綺麗に撮れてます。有効画素数2416万画素を重要視しました。
【操作性】一眼レフの入門機で初心者の方でも安心して使えると思います。ファインダーと、ライブビューの両方で撮ります。
【バッテリー】長持ちすると思います。予備バッテリーも持ち出しています。
【携帯性】ボディも、18-55mmレンズも小さいので快適です。他のレンズに交換せずに、このまま使っていく予定です。他のカメラのレンズで焦点距離をカバー出来るので。
【機能性】SnapBridgeを内蔵するので一度スマホとベアリングすれば、簡単に転送 出来ます。ただ、カメラの画素数が関係するのか分からないですがCOOLPIX P950/P1000よりも1枚あたりの転送に時間がかかります。あまり気にしないで使います。
【液晶】外でも見易いです。
【ホールド感】しっかり握れます。
【総評】2020年に、一眼レフのサブ機を価格ドットコムのショップで探していました。その中で、このカメラを見つけました。当初は、付属する18-55mmのレンズを使わず別の超望遠レンズを準備して運用する予定でした。4年以上、乾燥剤を定期的に交換してました。今年の夏に、ようやく使おうかなと決心しました。レンズを装着した上で使い始めて。AFの速さを目の当たりに。もっと早く使えば良かったと思いました。風景・鉄道撮影などに使います。ドライボックスで4年以上、眠ってましたが良い買い物が出来ました!まだ、静止した被写体しか撮影していないので動体も撮りたいです。作例の写真は、10月から今月に撮影地に行って切り取りました。ボディが軽くて小さいので嵩張らないです。
5これ1台で充分かも
2017年に購入しました。近くの家電量販店で見つけ即決でした。シャッタースピードがやや遅いですがそれぐらいです。多少ノイズがのりますが星空もキットレンズで充分に撮れます。風景から新幹線まで沢山撮ってきたのでこれからも愛用していきたいです。
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214位 |
-位 |
4.58 (25件) |
1615件 |
2016/8/23 |
2016/9/16 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
395g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット
【特長】- ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。SnapBridgeアプリとBLEテクノロジーによりカメラとスマートデバイスを接続できる。
- ISO100〜25,600の常用感度域、1回の充電で約1200コマ撮影可能な電池寿命、約395gの軽量ボディなど、前機種「D3300」からさらに進化している。
- DX標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18〜55mm f/3.5〜5.6G VR」、超望遠ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 70-300mm f/4.5-6.3G ED VR」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ニコンの凝縮機
【デザイン】落ち着いて無駄のないマニアックなスタイルが気に入っている。
【画質】 D7200と厳密比較いなければ中堅者の予備に使えそう。
【操作性】 簡単明亮、迷うことなかれ。
【バッテリー】 1200枚撮れると詠っているが液晶使用頻度を抑えると、1500枚は楽勝。
【携帯性】 Nikonカメラで最も軽量。しかも小型、文句なし
【機能性】 ツータッチでISO増感、高速5枚撮り、画像送り、ビデオ撮り、満足です
【液晶】 固定なのでパネルトラブルが無く、荒使用に向き山岳、渓流、草原撮影にぴったし。
【ホールド感】 グリップ感が良く軽いので楽々、サクサク、ルンルンです。
【総評】
5ファミリーユーザーにNGなモノラルマイク
訂正追記: とは言えこの値段でこの写り。apsc最高画質じゃない?
スマホしか使わないママに渡して写真撮ってきてもらっても驚きます。半可通な自分よりよっぽど良い写真。これでiso1万超え?高感度もいけるなーとか。
フラッシュ禁止オートモードとレンズ繰り出しボタン操作を教えるだけでいいみたい。 以上
未だモノラルマイク載せてる一眼レフって他にあるのかな。
”ママにもやさしい”とかファミリー向けを謳ってるけど、子供が1番喜ぶのは動画で、音は重要。
端子も廃止されちゃて、ステレオマイク使いたければd5x00買ってとか、差別化の感覚が5年は古いね、ニコン。
ミニマルでもステレオマイクは必要です。
ニコン最軽量一眼レフには価値があるのに、惜しい。
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110位 |
-位 |
4.18 (7件) |
1615件 |
2016/8/23 |
2016/9/16 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
395g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット
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5ビギナー以上アマチュア未満のカメラ
【デザイン】D3000系を引き継いでいるがシャッターボタンがシルバーからブラックになった
【画質】D800EとD500を所有しているがAPS-CセンサーがD7200の次に良い、これはD500の描写を遥かに上回る機種である。
【操作性】エントリー機だから普通です。
【バッテリー】1回の充電でスナップブリッジ使っても減らないですね
【携帯性】とにかく軽い
【機能性】エントリー機だから普通
【液晶】高精細とにかく綺麗
【ホールド感】重い単焦点レンズ装着してもバランスが意外に良い
【総評】使った人にしかわからないカメラ
5山歩きには持ってこい!
登山でのハイエンド機、フラグシップ機はやや重く感じるので超軽量なエントリー機として2017年4月末に購入。
想定以上の軽さで、AF-S NIKKOR 300mm f/4E PF ED VRとの組合せでも1kgちょっとという重量はアクテイビティが上がる。
まだ、山登りとして利用が出来てないが、ゴールデンウィーク中に撮影したものと合わせての投稿。
購入に至った判断基準は最軽量・2400万画素の画質・ISO25600という3点。
操作性は特に考えてなかったが、F値やISO、共に1ステップ(1/3ステップなどはない)ことに驚いた。
また、基本的な設定は「i」ボタンがメインだということ。
でも直ぐに慣れましたけどね。
画質は12bitだが2400万画素RAWを吐き出せるので自分にとっては申し分ないと感じた。
参考としての5枚の写真は全てレンズ違い。
手持ちのレンズにて十分にその性能を発揮できているので、このエントリー機はお買い得でした。
ボディーカラーは敢えての赤。
手持ちの機材は黒しか無いので、華が出来た。
アイピースはマグニファイングへ変更。
ファインダー倍率が低いので、1.2倍のDK-17Mを取り付け。
おおよそ1倍の倍率にしたが、下部の情報表示がケラレてしまうので使う人は一長一短があることを注意。
自分にはSnapBridgeなどは不要なため、設定は機内モードにしたが、良い副作用としてバッテリーが長時間利用可能となった。
手持ちでEN-EL14(a無し)を以前から持っており、このバッテリーで1週間2,000枚ほど撮影して使用量半分ほどで済んだことに驚いた。
小型で慣れると使い勝手が良いので、初心者のみならずサブ機としての利用は良いかもしれない。
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195位 |
-位 |
4.08 (8件) |
766件 |
2018/8/30 |
2018/9/28 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
365g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x69.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1550枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:内蔵モノラルマイク 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。「ニコン D5600」と同じモノコック構造を採用した薄型・軽量ボディで操作性が向上。
- 有効画素数2416万画素、常用感度はISO 100〜25600で、NIKKORレンズと組み合わせることにより、高画質で美しいボケ味を楽しめる。
- すぐれたAF性能と高い機動力を実現するDX標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5女性のわたしでも簡単に使えます。
小さくて軽いので、女性の私でも簡単に使えて、きれいな写真が撮れるので満足です。
5ニコン革命機
本品D3500、家族内で好評で2台買い与え、友人に1台紹介譲渡、今回購入で4台目です。
レンズはニコンのキット神レンズ18-55mm何処でもなんの被写体でも十分撮りこなしています。
驚くべきはピント速度、露出の正確さ、小型軽量扱いやすさ、完成度です。
価格こそニコンで最安商品ですが最小軽量でこれだけ撮影徹底活躍ぶりであれば何ら不満はありません。
写真作品内容評価が良く、今年1月地元ある郵便局展示ロビーで、20点ものA4サイズ個展を開きました。
撮ることの楽しさ、作品として残す嬉しさ、基本適正露出を得るコツをつかんだ私はD3500&18−55�oキットでもう十分です。 かつてはD810、D7200、D7500等持つことにプライドを持っていましたが、70歳ともなり野山2Kmはもう歩けませんので、本品の最小最軽量は良き信頼機、良き同胞です。
今後は十分手入れをし大事に扱い、撮りたいとき即座に持ち出せるよう机のうえに置いています。
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64位 |
-位 |
4.77 (111件) |
7688件 |
2012/1/ 6 |
2012/3/15 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
1180g |
【スペック】画素数:1660万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50相当、80相当、16000相当、204800相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:160x156.5x90.5mm 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:2600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:XQDカード、コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はf/8対応) カラー:ブラック
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5ニコンD一桁機、プロ機の道具としての確からしさ
新品で購入して10年近く使っているD750とショット数6万回超の中古D4の比較になります。
【デザイン】
ニコンのフラッグシップ機らしいデザインでカッコいいです。
個人的にフィルムのF5が1番カッコいいなあと思っていました。
縦位置撮影用のシャッターボタン付きBG一体型のような形状、大きくて剛性感がありプロ機という感じがします。
D4は少し曲線が多いけどF5同様ニコンのプロ機らしいデザインで見惚れます。
D750も不満はなかったんですが、D4所有するとD4のほうがかっこいいなって思います。
【画質】
画像処理エンジンがエクスピード3です。
ニコンはエクスピード4で画作りを変えてるので、D4を買うならD4sを買うべきというアドバイスもよく承知していますが、ポートレートは撮らないので黄色っぽいとか緑被りとか気になりません。
画素数はD750が多いですが、D4の1600万画素が特に少ないとも思いません。
描き出す画は、同じようなシーンでD750のほうが自然に見えることもあります。
LR使ってますが、私の腕ではRAWで現像してもD750とD4で同じ色調に揃えることは難しいです。
触っているうちに、マゼンタが強くなりすぎたり・・・私の技術の問題ですが。
最近はカメラの個性と考えて楽しんでます。
【操作性】
最新のプロ機はもっと良くなってるんでしょうね。
私はD4でもよく出来てるなあって思います。
ボディの形状から来るものとボタン等の操作によるもの、どちらにしても操作しやすいです。
【バッテリー】
持ちます。
私はあまり連写しないほうなので、なおさらそう感じるのかもしれません。
【携帯性】
あまりよくありません。
D750と比較するのはプロ機とアマ機でフェアでないですが、D750のほうが軽くてコンパクトでハンドリングは良いです。
フィルムのF5もちょくちょく使ってるのでプロ機だとこういうものかなって思っています。
レンズに手ブレ補正機能がない場合は、この大きさ重さが安定感になります。
比較の対象になりませんが、中判のZENZA BRONICA ETRSを使っていて、手持ち撮影もよくやるのでカメラバッグの中ではD4のほうが収まりが良いです。
【機能性】
D750のほうが新しいAFユニットを搭載してますが、連写の速度と書き込みコマ数で、動体撮影のコレだというシーンの撮影成功率が高いです。(D750 6.5コマ/秒、D4 11コマor10コマ/秒 連続200コマ)
バッファやXQDカードの高速な書き込みも併せてとても満足しています。
ネット記事でAFは新しいAPS-C機と同等との感想を読んだことがあり、条件が悪いときは古くてもフルサイズのプロ機のほうが食いつきが良いという個人の感想を信じたいです。(すいません。ここはレビューではなく願望です。笑)
【液晶】
あまり評判良くないですね。
私個人は、今でもフィルム撮影のほうが多いので撮った直後にプレビューとか見ることがなく、全く気になりません。
もちろん気になるシーンでは見て確認することもありますが、構図も含めてLRでの現像処理があるから撮影現場ではあまり見ないです。
プロじゃないのでダメだったらまた撮ろうとか気楽に楽しんでいます。
もちろん、2度とチャンスのないシーンもあります。。。D4は頑張ってくれます。(私の技術の問題)
【ホールド感】
しっかりつかめて良いと思います。
縦位置、横位置に違和感もありません。
D750もホールド感は好評だった機種ですが、縦位置グリップ一体型って好きです。(D750の縦グリも持ってますが、コンパクトさ優先で使っていません。矛盾してますが、一体型は有りだけど、外付けは付けたくないと感じてしまいます。)
【総評】
撮影していて楽しいです。
アマチュアとしては、使わないとわからない楽しさ、心地良さです。
初めてF5を使ったときのプロ機の道具としての確からしさを思い出しました。
花撮りも飛行機撮りも楽しいです。
5想像以上にD1桁機は凄い
2022年10月にキタムラネットショップで備品欠品なし+予備バッテリー1個の中古を約12万円で購入。ショット数は約45,000でした。まず驚いたのがレリーズフィーリングの良さとシャッター音。連射するとバババババとマシンガンみたいにけたたましい。D5がカカカカカとややおとなしめなのと対照的。いかにも「撮ってますよ」感が強烈。
AFにも不満は全くなく、高感度は自分的には常用感度上限とされるISO12800はもちろん、緊急時には1段上のISO25600までは使える。(PCモニターで拡大表示しない前提で。)
動体撮影はもちろん、スナップ、風景なんでもこなし、画素数も必要にして十分で、クロップ、ライブビューでの静音撮影といった「いざという時」の撮影機能も備え、程度のいい中古と巡り合うことができれば、コストパフォーマンスは超絶級。
唯一の難点は、サイズもシャッター音も大きいがため、存在感を出しすぎること。おそらくカメラに興味ない一般の人は少なからず引くのでは?(実際、先日海鳥を撮ったときに、隣にいた小さい女の子に連射シャッター音にビクッとされました。)
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119位 |
-位 |
4.65 (46件) |
5361件 |
2007/3/ 6 |
2007/3/29 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
495g |
【スペック】 画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:126x94x64mm 液晶モニター:2.5インチ、23万画素 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5CCDセンサーの発色を楽しみたいのなら
【デザイン】
伝統的なニコンの一眼レフのデザインです。遠くからでも
ニコンのカメラだと判ります。
【画質】
常用ISOが1400までと、最新機種と比べて低く、ISOを800
以上にするとノイズが目立ちます。フィルム撮影と同様に
ISOの上限を400として、三脚などを使用し撮影すれば
非常に綺麗に撮ることができます。明るい場所での撮影では
CCDセンサー特有のコントラストの効いた写真を撮ることが
できます。
【操作性】
ニコンのボタン配置なので特に迷う事はありません。
【バッテリー】
感覚的には600枚以上撮れていると思います。予備でサード
パーティーのバッテリーを1つ購入しています。
【携帯性】
本体475gと軽く18-140や18-200をつけてお散歩カメラとして
使っています。どこに行くにも携帯には困りません。
【機能性】
今から18年前のカメラですので機能で言ったら最新の機種からは
かなり見劣りしてしまいます。ビデオもありません。但し、
フィルム撮影の様な「撮る楽しみ」を味わえる機種です。
【液晶】
23万画素と最新のモデルの10分の1の精細さですが、撮影画像を
確認する事は出来ます。個人的にはあまり、液晶で不便を感じた
事はありません。
【ホールド感】
普通に良いです。小さいですがしっかりホールドする事ができます。
【総評】
2007年に購入し2009年くらいまで妻が使用、今年になって私が
再び使い始めました。最新の機種に慣れていると思わぬところで
不自由を感じる時がありますが、それも楽しみだと思って撮って
います。CCDセンサーのコントラストの強い印象的な写真が
撮れるので風景写真などで夕陽や紅葉を撮るには最高の一台です。
壊れるまで大事に使っていきたいと思います。
5小さいことは良いことだ
【デザイン】
D40とほぼ同じデザイン
小型にしてしっかり一眼レフしているところが気に入っています
【画質】
D40の600万画素と比較すると1000万画素のこのカメラは詳細に写るように感じます
ただ同じCCDセンサーでありながら別物のようで、色の出方は違いを感じます
【操作性】
静止画に特化していてシンプルで操作性は良好です
【バッテリー】
小型ですがもちの良いバッテリーです
【携帯性】
コンパクトでいう事なし
【機能性】
手振れ補正はボディに内蔵していませんが、豊富なFマウントレンズで不便は感じません
【液晶】
視認性は特に不満を感じません
【ホールド感】
小さいボディのわりにしっくり手になじむグリップで良好です
【総評】
色味はD40の方が好みなのですが、それ以外の機能に関してはこちらが上手だと思います
古いカメラですが、お出かけのお供には最適な一眼レフだと思います
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55位 |
-位 |
4.82 (64件) |
5618件 |
2014/2/25 |
2014/3/ 6 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
1180g |
【スペック】画素数:1661万画素(総画素)、1623万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50相当、409600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:160x156.5x90.5mm 連写撮影:CH:約10〜11コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:3020枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:XQDカード、コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード/コンパクトフラッシュ
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがの一桁機
愛機だったD750のシャッターユニットが高速シャッター使用で壊れ、修理見積もりしたところ センサー迄損傷との事で10万超え…D750のシャッターユニットって
根本的に弱いんじゃねぇの?発売スグにリコールも有ったし、複数回壊れたって話もネットで数多く散見しましたので、10万掛けて修理するなら ドナドナして 違うNikon機を(レンズ資産有るしマウント変えは無理という事で)見繕っていた所 D4Sが候補に上がり、この度 愛機として迎え入れました。
ミラーレスも考えましたが、パナソニックG9PRO購入使用で ミラーレスは自分の好みでは無いとの結論付けに至りました。
所詮 中古ですので 何時まで使えるかは?ですが、動作確認しただけで、D750とは別物のカメラの様です!!
旧いとはいえ、さすがはNikon一桁機だなぁ〜と感服致しております。
今更 D4Sかよって言われるかもしれないけど 末永くコイツ(D4S)と写真Lifeを過ごして行こうと思います。
5地味だけど大切な能力アップ
中古D5購入から始まって、D4、D5スペア機、D3、D2X、D3sと買い揃えてしまいました。D1桁機は、その時代にニコンが持つ最高水準の技術が惜しみなく投入された機種であり、どの機種も時代を代表する機種としてのオーラはさすがでした。
保有機種を時系列に並べると、D2X、D3、D3s、D4、○、D5となります。ん?一つ無いのがある。D4sです。D1桁機の進化の歴史を漏れの無いように把握するべく、D4s入手を決断しました。
D4との違い:
連写は秒10コマから秒11コマに進化。
高感度は1段進化の印象。(D4では、できればISO6400まで、ISO12800は使用可能、ISO25600は緊急用が、D4sではそれぞれISO12800、ISO25600、ISO51200になった。)
今のところ、AF性能には、速度、精度、追従力ともに有意な変化は感じられず。
僕は使いませんが、グループエリアAFがD4sで新採用。
背面液晶の見え方、発色は明らかに進歩。
僕はD4でもD4sでも人物撮影しないので実感ないですが、人肌の発色はD4からD4sで別物的に良くなったとの声多数。
シャッター音はD4よりも洗練された感じになり音量低下。(シャッター音に関しては、D3は粗削りで音量大、D3sは洗練されて音量大、D4はより洗練されて音量大、D4sはより洗練されて音量低下)
D2x、D3、D3s、D4、D4s、D5を買い揃えて思ったこと:
繰り返しになりますが、D1桁機はその時代時代にニコンが持つ最高水準の技術が投入された機種で、他の機種とは明らかに別物です。コスト削減を目的とした要素が一切ないだけでなく、報道撮影現場での過酷な使用に十分耐えられるように作ってあるのです。よく言われますが「D1桁機を使うと、他の機種に戻れない」は、まさにその通りです。
このレビューを見ているという事は、レフ機が好きで、D1桁機に少なからず興味がある、という事だと思います。新品があらゆるリスクがないことはわかっていても、カメラボディに60数万円を出せる方は多くないでしょう。でもそこまで思い切る必要はありません。僕がいつも利用するキタムラ中古で10万円前後(2023年3月現在)のD4で、十分D1桁機のすごさは味わえます。D3s以前は、ユーザーインターフェースが旧式なのと、程度のいい中古機がキタムラのような保証があるショップでの在庫がほとんどないことから、お勧めしません。
なおD4ですが、僕はD4でもD4sでも人物撮影しないので実感ありませんが、D4からD4sでは人肌の発色やAWBが劇的に良くなったとの意見多数ですので、ポートレート撮影重視の方はD4ではなく、ちょっと頑張ってD4sが幸せになれるのではないでしょうか。キタムラでD4sは15万円前後(2023年3月現在)です。
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39位 |
-位 |
4.94 (61件) |
6507件 |
2016/1/ 6 |
2016/3/26 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
1235g |
【スペック】画素数:2133万画素(総画素)、2082万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50相当、3280000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.72倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:160x158.5x92mm 連写撮影:高速連続撮影:約14コマ/秒(ミラーアップ) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:3780枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 記録メディア:XQDカード 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント153点(選択可能55点)、クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)、F8対応15点(選択可能9点) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード×2
【特長】- 約2082万画素ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載した、デジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル。
- 「マルチCAM 20Kオートフォーカスセンサーモジュール」を採用した、153点のAFシステムを搭載。約12コマ/秒(AF・AE追従)の高速連続撮影を実現している。
- 「4K UHD(3840×2160)動画機能」を搭載。非圧縮映像をHDMI出力し、外部モニターへの表示や、外部レコーダーへの記録もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5強烈な宇宙放射線下でも実働したD5をNASAが認めた メンテ終了
人類の宝、ニコンD5。
2026.4月、NASAのアルテミスIIに月の裏面から、ニコンD5を2台使って膨大な美しい画像を送って来た。
さすがニコン、素晴らしい。設計した方に拍手、さらに今も使っている方に乾杯。
10年前のFマウントのボデイ。しかしプロに特化し屈強な、一眼デジカメ。
ISS宇宙ステーションで10年の無故障の実績と、強烈な宇宙放射線下でも実働した成果を、NASAが認めて今回に至った。
ISOが30万、拡張で300万。撮影枚数は1バッテリーで、4000枚越えだ。
最新のZ9やZ8ミラーレスは、おもちゃの事が良くわかった一幕であった。なさけない。
ミラーレスは全部ビデオカメラだから、中身は。
しかしD5オーナーも、おそらくは55才越え。
年齢には絶対勝てないので、体を壊す前に軽い、Z5�Uに乗り換えましょう。
でも、ニコン1桁機の手触りやシャッターフィリングは、最高で忘れることはできない。
これはオーナーだけが知る、神の領域だ。
注意が2つある。
�@2026現代では、左右、後ろとも皆スマホで動画を撮っているので、D5のシャッター音は必ず苦情が出る。静かにしろと、周りの威圧がすごい。世の中スマホ動画が98%。ぶん殴られないように。
�Aメンテは2026.7月で全終了。修理はもう出来ませんので注意。仮に40万回越えると、メンテはシャッター以外の高額パーツも交換必要と言われた。メーカーに聞くと計25万でした。さすがフラッグシップ、と言っても、いま故障したらアウト、をお忘れなく。
5写真を撮る事に関して徹底して使いやすい設計がされています。
【デザイン】個人的にはもう少し角張ったデザインが好みですが好きな部類です。質感はとても良く安心感や信頼感があります。
【画質】フルサイズとしては良いと思います。
【操作性】さすがはプロ機で、慣れると大変使いやすいです。大きなボディですが、握りやすく、ボタンやレバーの間隔が上手く空けられている為に小型の機種から持ち替えると逆に使いやすいと感じます。
【バッテリー】恐ろしく持ちます。
【携帯性】このカメラに携帯性は問わないのですが、意外に良いと思います。
【機能性】暗所でのAF速度、精度共に素晴らしいです。悪条件でもシャッターが切れるところ良いです。
【液晶】見やすいと思います。
【ホールド感】大きく重いボディですが、このためホールドはとても安定します。絶妙なスイッチ類の配置もあり撮影に集中出来ます。
【総評】画質だけならD850やZシリーズのフルサイズ機の方が上だと思いますが、
どんな条件でもシャッターチャンスを逃さない信頼性がこのカメラの魅力だと思います。加えて写真を撮る事に対する操作性はやはり良く考えられているなと感心します。ボタンやレバーの配置などの設計はさすがだと感じます。
大きく重たいので携帯性は悪いですが、撮影時には逆に安定して構えて撮ることが出来るので写真を撮る事を徹底して考えられた設計をしてあるとつくづく感じるさせられる機材です。手に入れて本当に良かったと思う満足感、充実感があります。
【再レビュー】
プロ機なので持て余すかと思っていましたが、本当に使いやすいです。重さが唯一の欠点ですが、重たいレンズを使う場合にはバランスが取れるので仕方ないかと思います。逆に軽めのレンズだと取り回しが楽です。大きさは全く苦になりません。むしろこれくらいの大きさの方がボタンなども押しやすく、グリップもしやすく使いやすいです。驚異的なバッテリーの持ちは予備のバッテリーを持たずに済む事がほとんどです。ミラーレスに予備バッテリーと充電器のセットを持つことを考えるとトータル重量の差はかなり縮まると思います。カメラを構えて、そこにあって欲しい位置にボタンが配置されており、本当に上手く設計されています。何よりもこのシャッター音を毎回聞く度に、なんかいい写真が撮れていそうな気になるのがちょっとした幸せです。
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6位 |
-位 |
4.69 (193件) |
22242件 |
2016/1/ 6 |
2016/4/28 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
760g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、1640000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:147x115x81mm 連写撮影:高速連続撮影:約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1240枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 重量:約860g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約760g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント153点(選択可能55点)・クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)・f/8対応15点(選択可能9点) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード/SDカード
【特長】- フルサイズ機「D5」と同等の153点AFシステムを搭載した、ニコンDXフォーマットのフラッグシップモデル。
- 新画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載し、約10コマ/秒の高速連写や4K UHD(3840×2160)動画撮影が可能。
- タッチ操作・チルト可動の高精細3.2型画像モニターと、重量760g(本体のみ)という軽量ボディにより快適な撮影を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AF性能は今でも素晴らしい
【デザイン】
THEニコンのカメラといった感じですね
【画質】
もちろんレンズにもよりますが、
DXで動き物と考えると思った以上にきれいにでてきます。
ただ大きく印刷しようとすると物足りないかもしれないですね。
【操作性】
慣れている人なら問題はないです
【バッテリー】
連射する機種ですので多少心もとない気もしますが1000枚は撮れます。
グリップももっていますが最近はあまり使っていません。
【携帯性】
流石にポートレートなどではミラーレスを使っていますがAPC機として標準的と思います
【機能性】
このAF性能が2016年に出ていたと考えると驚きですね
【総評】
流石に現状で中古で買うのを勧めるというものではありませんが、
持っているたまに持ち出してみるのがいいと思います。
C:Ver.1.40が去年末に出ていますが変更内容は特に関係ないですが見捨てていない姿勢はいいですね
1.31からの変更内容
• カメラの初期化後に通信機能で表示されるパスワードの初期設定を変更しました。
5適度な大きさで構えやすい。AF性能は今でも最高です。
【デザイン】Nikonらしい無骨なデザインで好感が持てます。
【画質】高感度にも強く素晴らしい画質です。
【操作性】ボディが大きく、構えやすいので使いやすいです。
【バッテリー】全く問題ないです。
【携帯性】大きく感じますが、大きさの割には軽く感じます。
【機能性】AF性能は今だに最高です。
【液晶】大変綺麗です。
【ホールド感】非常に構えやすいです。
【総評】AFスピード、精度ともに申し分無いです。市場はミラーレスにシフトしていますが、Nikonの一眼レフDX最高峰機種は信頼性が高く、自分には構えた時の大きさが丁度いいです。全く問題無いというか、これが手に馴染んでいるので、ずっと使い続けたいカメラです。
(再レビュー)
やはり暗所でのAFはスピード、精度共に今だに素晴らしいです。この点だけでも買って良かったと思います。
弱点と言われるバッテリーも個人的に困った事はありません。よくもつと思います。
写真をしっかり撮るなら、これくらいの大きさが丁度いいです。大きさの割には軽く感じます。
グリップは握った時に小指がはみ出ません。これがありがたいです。これは個人差があると思いますが。
シャッター音も大きすぎずいい音なので撮っている時も楽しく撮影できます。
カメラの性格から考えると望遠や超望遠のレンズと組み合わせると相性もいいと思います。APS-Cサイズなのでフルサイズと比べて全体をコンパクトにできます。ただそれだけでなく実際には標準や広角と組み合わせてスナップや風景なども得意でなんでも対応できる万能タイプです。やや大きなボディですが実際は気になりません。むしろ大きいほうが操作しやすいです。このカメラの購入を考えられる方はむしろ操作性を重視されると思いますので丁度いいサイズだと思います。使っていてもよく考えられたサイズ、重量だなと思います。小型のカメラだと移動時には邪魔にならずに良いのですが、いざ写真を撮るときにはカメラを構えづらくなり、何か撮影に集中出来ないことがよくありますが、このカメラは集中出来ます。大きさ重さ、ボタンやレバーの配置がよく考えられていると思います。
今は中古購入しか選択肢がありませんので信頼できる店で補償がついたものを購入されるのが良いと思います。
(再レビュー)
主に野鳥撮影に使っています。新たに購入した500mm F5.6 PFを装着して使っていますが相性抜群です。自分には大変高価な買い物でしたが、幸せな気分にしてもらい、カメラもレンズも買って良かったと思える製品で満足しています。
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103位 |
-位 |
4.42 (61件) |
11536件 |
2009/4/14 |
2009/5/ 1 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
560g |
【スペック】 画素数:1290万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜3200、拡張:ISO100相当、125相当、160相当、4000相当、5000相当、6400相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:127x104x80mm 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5バリアングル液晶が便利!初心者も満足の高画質機
ニコンD5000を購入して約1年使用しました。初めてのデジタル一眼レフとして選びましたが、非常に満足しています。D90との比較で悩みましたが、バリアングル液晶とコストパフォーマンスの良さでD5000を選択しました。
【デザイン】
黒を基調としたクラシックなニコンらしいデザインで、持っているだけで撮影意欲が湧きます。グリップ部分はしっかりと深く、長時間の撮影でも手が疲れにくい設計です。ボディの作りもしっかりしており、エントリー機ながら高級感があります。バリアングル液晶を採用していますが、ヒンジ部分も頑丈で、何度も動かしていますが全く問題ありません。
【画質】
12.3MPのCMOSセンサーはD90と同じものを搭載しており、この価格帯では驚異的な画質です。色再現性が自然で、特に風景撮影では空の青や緑の階調が美しく表現されます。高感度性能も優秀で、ISO1600までは実用的なノイズレベル。ISO3200でも適切なノイズリダクション処理により、小さいプリントなら十分使えます。ダイナミックレンジが広く、アクティブD-ライティング機能を使えば、逆光シーンでも白飛びや黒つぶれを抑えられます。RAW現像にも対応しており、後処理の自由度が高いのも魅力です。
【操作性】
初心者にも優しい設計で、シーンモードを選べば難しい設定なしで綺麗な写真が撮れます。一方で、絞り優先やマニュアルモードなど上級者向けの機能も充実しています。背面の液晶に表示される情報画面で各種設定を変更できるのですが、慣れるまで少し時間がかかりました。D90のように専用ボタンがあればもっと便利だったと思います。メニュー構成は分かりやすく、説明書を見なくてもある程度直感的に操作できます。
【バッテリー】
EN-EL9aバッテリーを使用していますが、1回の充電で約500枚撮影可能です。週末に1日撮影する程度なら、予備バッテリーなしでも十分対応できます。ただし、ライブビューや動画撮影を多用するとバッテリーの減りが早くなるので、長時間撮影する場合は予備バッテリーがあると安心です。充電時間は約2時間半と標準的です。
【携帯性】
ボディのみで約560gと、フルサイズ一眼レフと比べるとかなり軽量です。標準ズームレンズを付けても1kg程度なので、旅行や登山にも気軽に持っていけます。ただし、コンパクトデジカメと比べれば当然大きいので、毎日持ち歩くというよりは「撮影する」と決めた時に持ち出すカメラという位置づけです。
【機能性】
11点AFシステムは反応が早く、動く被写体にもしっかり追従します。3D追尾AFを使えば、構図を変えても被写体を捉え続けてくれます。連写速度は4fpsで、子供の運動会やペットの撮影にも十分対応できます。HD動画撮影機能(720p)も搭載しており、静止画だけでなく動画も楽しめます。ただし、動画撮影時のAFは遅いので、基本的にはマニュアルフォーカスでの使用をお勧めします。
【液晶】
2.7インチのバリアングル液晶が最大の魅力です。上下左右に可動するので、ローアングルやハイアングルでの撮影が非常に楽になります。花のマクロ撮影や集合写真で頭上から撮る際など、様々なシーンで重宝しています。ただし、解像度が23万ドットと低めで、D90の92万ドットと比べると粗く見えます。また、屋外の直射日光下では反射して見づらいのが難点です。明るさ調整を最大にしても厳しい時があります。
【ホールド感】
グリップの形状が手にフィットし、しっかりとホールドできます。大口径レンズを装着しても安定感があり、長時間持っていても疲れにくいです。右手でのシャッター操作と左手でのレンズ操作がスムーズにでき、撮影に集中できます。
【総評】
D5000は2009年発売の古い機種ですが、基本性能が高く、2026年の現在でも十分実用的です。特にバリアングル液晶は一度使うと手放せない便利さで、この機能のためだけでもD5000を選ぶ価値があります。初心者が最初の一眼レフとして選んでも、長く使える性能を持っています。中古市場では1万円以下で入手できることもあり、コストパフォーマンスは抜群です。唯一の注意点は、ボディ内AFモーターを搭載していないため、古いDタイプレンズではAFが使えないこと。AF-SレンズかAF-Iレンズが必要です。写真撮影を本格的に始めたい方、バリアングル液晶に興味がある方に強くお勧めできる一台です。
5実用十分
2020年の秋、カメラのキタムラで中古品、6000円ほどで購入しました。5000ショット程度の美品、液晶のわずかな黄変のため安価で購入できました。
10年ほど前のモデルですが写真撮影には十分です。エントリー機と中級機のはざまに位置していましたので操作性やカメラの反応、質感はD7000クラスに比べると少々落ちます。
16-85を付けたバランスは良好、WBはD300やD700のような懐かしい黄色に寄った色調ですが、作品撮りに使うわけではなく、まあ気になるほどでもありません。
家族のスナップや近所のお出かけなど、悪天候時や手荒く使ってもかまわない、そんな感覚でバンバン使っています。
新品での販売当時は全く魅力は感じませんでしたが、中古価格の費用対効果を考えれば、カメラに対しての不満はなく、星5評価です。
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217位 |
-位 |
4.70 (96件) |
10824件 |
2011/4/ 5 |
2011/4/21 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
510g |
【スペック】 画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128x97x79mm 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:660枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) カラー:ブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5とっても満足
初めてのデジイチとしてWズームキットを購入しました。これまではコンデジで風景や家族写真、ペットなどを撮っていました。たまに趣味で写真を撮る程度で、動画撮影機能はあまり求めていませんでした。
当時はCanonのKissシリーズ、SONYのミラーレスと比較し、悩みに悩んで選んだ記憶があります。
購入以来、付属のズームレンズでいろいろ写真を撮ってきましたが、撮って出しだと、私感ですがナチュラルな感じで風景撮影や街並みの撮影に向いているように思いました。
APS-Cセンサーでも私には十分すぎるくらいきれいな写真を撮ることが出来ています。
当時はライブビュー撮影ができるデジイチが出始めてきたころですが、実際使ってみると、シャッターが下りるまでタイムラグが生じ、動きのある被写体の撮影には使い物になりませんでしたが、ファインダーを覗いてしっかり構えて撮影するようにしていたので問題ありませんでした。むしろライブビューを使うとバッテリー消費が激しい反面、ファインダー撮影だとバッテリーが本当に長持ちし、一日100〜150枚くらいのちょっとした旅行くらいなら3,4泊くらいは十分いけました。
購入してから年数も経ち、それなりに使い込んできたと思いますが、グリップのゴムがさすがに劣化してきていますが、それ以外は不具合はありません。今後も大切に使っていきたいと思います。
5d5100 ダブルズーム
フイルム時代からのカメラ生活でデジタルDSLに入れ切れず数年前に購入したD5100ダブルズームキットを出来るだけ使いこなし次のステップに入ろうかどうか今だ試行錯誤中ー予算のため。 このd5100の手軽で画質を大変満足中。特に55ー300は便利でこれから次の段階は、新機種なのかレンズなのか、ライトなのかと又勉強中。写像の模索と構成に気を配り、これからはポートレートをスピードライト使用で少し撮り続けたいと検討中。最近の55ー300の映像を添付します。18ー55レンズはそれなりに効果的に取れます。今のところほとんどが外での撮影で明るいレンズが必要かも今後の本体も考えに入れ検討したいです。連写も4ですとそこそこ悪くありません。D5300の向上はどうなのか比較できませんがD5100はまだまだいけます。レンズがFXの24mm相当だと好みで良いと思いますがDX18mmはFX27mm相当なので残念ですね。D7000・18ー105との共用ですが、D7000もバリアスクリーンでもいいのではないかと思います。スクリーンに傷が付かないのは非常に便利
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138位 |
-位 |
4.78 (50件) |
10824件 |
2011/4/ 5 |
2011/4/21 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
510g |
【スペック】 画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128x97x79mm 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:660枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
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5十数年の使い心地
フイルム一眼レフから、デジタル機へのスイッチはFZ30。
このFZ30を使い倒して、念願のデジタル一眼へ昇格第1号が
当機でした。使い出して早13年も経ちました。
【デザイン】
取り立てて言う程、特徴のあるデザインでもなく
オーソドックスですよね。
【画質】
最新機種とは開きが出ましたが、長年使っての慣れもあってか
特に不満はありませんが、ボチボチ上位の最新機種が
チラチラと目の前に。
【操作性】
痒い所に手が届く的な使い勝手で、初心者にも易しい。
デジタル一眼レフの基礎が学べました。
【バッテリー】
今でも丸一日は充分持つので、不満なし。
【携帯性】
デジタル一眼レフあるあるで、場所取ります。
交換レンズの関係から重いです。
【機能性】
一通りの機能は使い倒しても、特に不満なく来ているので
問題なし。
【液晶】
バリアングルで見やすいです。
【ホールド感】
ちょい小さめなのが惜しい所です。
【総評】
扱いやすい当機です。エントリー機ですから。
まぁ、上位機種が入手出来ても手放す事は考えてませんが。
孫2人の成長の記録が散りばめられた満足の機種です。
次機種への購入寸前のレビューになるかと思います。
S3PROを入手してからキャノン1Dシリーズが目の前を
チラチラ。
が、シリーズの型落ち狙いが現実的な所かな〜。
5ぱぷちゃんも大喜び
バキバキの写りでちゅう RAWがいいでちゅう 感度がいいでちゅう
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227位 |
-位 |
4.54 (37件) |
4149件 |
2012/11/ 6 |
2012/12/15 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
505g |
【スペック】 画素数:2471万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x98x78mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:500枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) スロット:シングルスロット
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5入門から一歩先へ
【デザイン】
普通のカメラという感じ。最近流行りの昔風のデザインではないが、これはこれでよい。
【画質】
もっと極めれば良いものはあるだろうが、十分である。
【操作性】
ボタン操作に慣れれば簡単。あとはレンズ次第なのだが、キットレンズは扱いやすいので初心者でもすぐに良い写真が撮れると思う。
【バッテリー】
意外と持つのでびっくりした。充電し忘れて撮影していたときがあったが、バッテリーを気にせず撮影できた。とはいえ、充電はちゃんとしておきたい。
【携帯性】
軽い部類だと思う。入門機としてはちょうどいいところか。
【機能性】
Fマウントというだけあって、レンズはいくらでもある。そうした意味での多機能性は高い。キットレンズに慣れたら、ぜひ単焦点、オールドレンズと広げていってほしい。その際にはこの機種は焦点距離を1.5倍せねばならないことをお忘れなく。
この機種自体の機能性も悪くない。ファインダーもまあいいし、ちゃんとしているカメラだと思う。
【液晶】
あまり使わないが、どんな感じで撮れたかちょっと確認する程度なら問題ない。
【ホールド感】
グリップ、サムレストがあるので問題ない。レンズが軽ければ片手持ちでも怖くない。小さめな私の手でもこうなので女性でも安心だと思う。
【総評】
これが約10年前のカメラとは思えないくらい私にはちょうどよかった。今のカメラはどこまで進化しているのだろうと気になる一方、このカメラの魅力を感じてしまった今、あえて変えることはないと思う。初心者の方にはぜひ一度使ってほしいと思う。
5カメラはCanonだけじゃありません!
【デザイン】
カメラのデザインはどれも同じように見えますが、ホールド部分のレッドラインが良さげです。
【画質】
アマチュアにはこれで十分かと思います
【操作性】
素人の方にもお勧めできます。三脚はSilkを購入。
【携帯性】
Nikon専用のバッグをQoo10で購入しました。
【機能性】
十分です。
【液晶】
見やすいです。
【ホールド感】
右手にジャストフィット
【総評】
子供の催事にと購入いたしました。望遠レンズもそれなりに使いこなせます。オートズーム機能。
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100位 |
-位 |
4.23 (31件) |
4149件 |
2012/11/ 6 |
2012/12/15 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
505g |
【スペック】 画素数:2471万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x98x78mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:500枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
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5初心者におすすめの機材
機能性
・ここに関して少し文句があります。ISO常用6400なので暗い場所が苦手なので個人的に天体撮影や鉄道撮影をする際に少し物足りない気がします。拡張を使えばいいとツッコまれると思いますが6400より上げるとノイズが酷くなります。その他はタッチパネルが使えないことです。
画素数
・トリミングをよくするので2400万画素数は非常に使い勝手がいいです。
グリップ
・ここに関して一番気になっていて、自分の手が大きいのでしっかり握りにくいです。
写り
・文句はないです。D80みたいな写りは出来ないですが
バッテリー
・絶対予備に一つ買っておかないと一日撮影出来ないです。
動画性能
・FullHDしか撮れないので4Kなどの動画は無理やりソフトで変換しないと出来ないです。
鉄道撮影に関して
お値段が丁度いいので安く一眼レフを手に入れたい人はおすすめ出来ます。ただ連写が弱いのでいい写真がなかなか撮りにくいです
航空機撮影に関して
1/4000しかないので完全に止めたいなら上位機種を買うのがおすすめです、初めての撮影に買うのならいいと思います
風景撮影に関して
紅葉撮影機能やマクロ撮影などいろんな機能が付いてるので家族写真を撮りたい人とかにおすすめです。WB(ホワイトバランス)もいろいろ充実してるのでいいのではないのでしょうか。
動物撮影に関して
ペットモードがあるのでもうなんでも撮れます。D5600やD5500にはMASPとオート、カスタムしかないのですぐにそのモードに変えるに時間がかかります。
マクロ撮影
キットで付いてるの18-55で撮るときれいに写せます。
天体撮影
ここに関してはおすすめ出来ないです。さっきも言った通り常用6400なのでよく見るような写真のように写せないです。天体撮影を始める人は上位機種を買って撮影するのがいいです。
5X6i/X7iと本機、どちらがいいか
キヤノンとニコンという、本邦2台カメラメーカーは大抵対応する機種というのが存在するように思える。
エントリークラスで背面液晶がバリアングルなら、
キヤノンがX〇iなら、ニコンはD5000シリーズってな感じだ。
※X9もバリアングルになったけどw。
ということで、このD5200に対応するのは、バリアングルでWiFiが無いX6i/X7iかなって思う。
この2者の選択は中古市場でも似たり寄ったりの金額でもあって、みんな非常に悩むと思うけど、僕は主に2点でD5200を選択する。
一つはシャッター音。
D5200シャッター音ってエントリークラスの機種なのになんだか本格的な音がする(ような気がする)。
もう一つは決定的で、AFのポイントが39点と、X6i/X7iの9点に比べ圧倒的にD5200の方が多いことだ。
実際の場面では気にならないことが多いけど、そのポイントが多いと安心感があるのがいい。
ということで、僕的には2012年あたりに出た一眼レフカメラでは最高の機種だったね!
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185位 |
-位 |
4.54 (13件) |
11182件 |
2017/2/ 9 |
2017/2/17 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
480g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x98x76mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーや画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、エントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。
- 光学ローパスフィルターレス仕様を採用し、被写体の細かい部分まで再現する。
- 標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」と、望遠ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 70-300mm f/4.5-6.3G ED VR」が付属。
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5一眼レフデビュー機
今までコンパクトデジカメしか使ったことが無く、一眼レフには興味もありませんでした。
子供の運動会でコンデジ光学20倍ズームを使用していましたが、数年前に購入したミラーレス一眼に付属していたズームレンズ(140mm)のズーム性能に落胆しました。ズームレンズとは名ばかりで、自分が近づかなければアップで撮影ができないとは・・・その程度の知識で購入してしまったため、その後は旅行に一度だけ持っていきましたが携帯性も悪く望遠も利かないのでそのままお蔵入りとなりました。
最近は、子育てもひと段落したのでバイクでブラブラと出かけた際に景色を撮影するためカメラを探していました。金額的にも気に入ったため購入に踏み切りましたが、満足しています。結果的には、望遠レンズは携帯性が更に悪くなるためほぼ使っていませんが、いつでも使えるという安心感があります。追加購入では驚くほどレンズは高いのでとても買えません・・・
16GBのメモリーカードで1泊2日のツーリングではバッテリーも一切の不安はありません。
私のように初心者は、無理をして上位機種を選択しなくて良かったと思います。(もう一つ上だとこんな機能が追加されています、のようにキリがないので)
まずは、ものカメラの機能を使えるように多少は理解し、使い倒していきたいと思います。
5普段から鉄道写真を・・・
【デザイン】
まず、デザインがなんといっても、カッコイイですね。
ダブルズームキットを買いましたので、レンズフードを別途買い、
つけてみましたが、本当にかっこいいです。
バリアングル液晶もいいデザインです
【画質】
有効画素数が2416万画素と、前使っていたCanonのSX400IS (1600万画素) と比べても
とてもD5300は画質がいいことがわかりました。
鉄道を撮ってみると、トリミングしたり、拡大しても画質がいいです!
【操作性】
操作性は抜群です。
一眼初心者でも簡単に操作できました。
【バッテリー】
Nikonのホームページには、600コマ(ファインダ―使用時)撮れると書いてありますが、
実際には800コマほどは撮れました。
しかし、2016年にニコンから販売されている、d3400は、1200コマ撮れるみたいです。
これから、予備バッテリーを買いたいと思います。
【携帯性】
さすがに、一眼レフだけあるので、カメラバックを持ち歩いていますが、
携帯性は、フルサイズの一眼レフ程、重くもないですし、
レンズをつけても軽いので、携帯性はあると思います
【機能性】
まず、発光禁止オートなどは、役に立ちます。
基本的に、鉄道写真はマニュアルで撮影していますが、
夜景モードや、トワイライトといった様々な機能があります。
Wi-Fiの機能は、とてもありがたいです。
そこまでつかっていませんが、GPSも内蔵しています。
また、バリアングル液晶が使いやすい、便利です!
ハイアングルも、ローアングルも、撮りやすいいモニターです。
【液晶】
上の、機能性にも書いた通りですが、
バリアングル液晶は、本当に役立つと思います。
【ホールド感】
ちょっと、手が大きい人はホールド感が浅い?かもしれません。
なので、手が大きい方は、D7500などの方が適しているのかもしれません。
【総評】
素晴らしいカメラです。
D5500、D5600が販売されていますが、型落ちとなったD5300の方が
安いし、それほど機能も変わらないです。
2013年デビューとはいえ、レンズは一緒ですし、
こちらの一眼を購入してとっても良かったです!
悪い点は特にありませんが、なぜか左上に黒い点が入ってしまいます。
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228位 |
-位 |
4.55 (31件) |
11182件 |
2014/1/28 |
2014/2/ 6 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
480g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x98x76mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
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5愛着の湧く一台
今までフィルムカメラやコンデジは何機種か使ってきましたが、14年末にデジタル一眼レフ購入に踏み切りました。
D7100、D3300も比較検討しましたが、私にはこのD5300がピッタリでした。
【デザイン】
小型ながらも、オーソドックスな一眼レフのスタイル。
質感も高く、所有する喜びに溢れるデザインだと思います。
カメラに詳しくない方からはものすごい高性能カメラと間違われます笑
色については、私は黒にしましたが、赤やグレーもなかなか良い感じです。
【画質】
今まで使ってきたコンデジに比べ、素晴らしいの一言に尽きます。
何を撮ってもコンデジよりよく写ります。
特に高感度性能は圧巻で、今までなかなかうまく撮れなかった被写体・シチュエーションもすんなりと絵になります。
【操作性】
ダイヤルの数などは上位機種には劣りますが、この機種に慣れると特に困ることはありません。
【バッテリー】
使い方次第なので何とも言えませんが、私にとっては十分です。
【携帯性】
一眼レフとしてはかなりの小型軽量ボディです。
さすがにコンデジのようにいつでも鞄に忍ばせておくという訳にはいきませんが、
キットレンズ18-55VR2との組み合わせであれば、鞄のスペースさえあれば楽に持ち運べます。
【機能性】
購入前に分かっていたことではありますが、ペンタミラーは少々暗いです。
とは言え上位機種と見比べない限りはさほど気になりません。
あと、Wi-Fiで写真をスマートフォンに送る機能がとても便利です。
複数枚選択して送信するとサイズダウンされてしまうのが惜しいところ。
【液晶】
ディスプレイは、撮った写真をその場で確認するには十分綺麗です。
ただ、晴れた屋外ではもう少し明るさが欲しくなります。
明るさが設定画面でしか変えられないため、屋内から屋外に出た時などとても見づらく困ることがあります。
もし仮に、ボタン操作で素早く明るさを変えられればとても助かるのですが…。
【ホールド感】
本体が軽いこともあり、ホールド感は良好です。
ただ、後継機種D5500のホールド感(グリップの深さ)が素晴らしく、それに比べるとやや見劣りします。
【総評】
細かい不満点を若干多く書いてしまいましたが、それは「小型軽量で高画質」という基本性能のバランスが大変素晴らしいことの裏返しです。
基本性能が文句無しのおかげで却って細かい不満点が目立つという、何とも贅沢な悩みを抱えてしまっています笑
標準ズームレンズと組み合わせて鞄に放り込んで、お出かけや旅行の思い出をしっかり残すもよし、
望遠ズームレンズや単焦点レンズとともにカメラバッグに入れて、がっつり写真撮影を楽しむもよし、
と、活躍できる幅がとても広いのがこの機種の強みです。
ほぼどこへでも持ち出しているおかげで、とても愛着が湧いております。
あと、一眼レフ初心者でレンズ資産も何もない私にとっては、ダブルズームキットにしたことも正解でした。
ボディ単体購入・各レンズ単体購入の価格を考えればダブルズームキットはビックリするほどお買い得ですし、単焦点レンズを追加購入した今も18-55VR2、55-300VRそれぞれに使い道があり、手放せないレンズです。
もともと、夜景や花火等のコンデジで撮りにくいものを綺麗に撮りたいと思ったのが一眼レフに興味を持ったきっかけですが、
そういった被写体はもちろん、今までコンデジで綺麗に撮れていると思っていたものでもこのD5300で撮ると別格です。
それどころか、今まで被写体にすらならなかった何気ない一場面、極端な話そこら辺の石ころとかでさえも味のある絵になる、そんなことがよくあります。
一眼レフを、D5300を買って本当に良かったと思っております。
5普段持ち歩きのために追加購入しました
D750メイン、サブにD600を使ってます。
ですが、どちらもバッテリーグリップをつけていたりして、通勤に持ち歩くのはつらいので、普段使いを探していました。
α6000も持っていましたが、なんか壊れそうで・・・
そうしているときに、D5300のダブルズーム(55-300とのセット)を見かけたので購入してみました。
一番使う室内撮りには、AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8Gを追加して対応しています(AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G EDも持っていますが、D750と合わせて使うことがあるのでわざと分けました)
ようやく1000ショット撮ったのでレビューなど・・・
【デザイン】
NIKONぽいのでOKです。
【画質】
2400万画素、ローパスレスで、精細な画像を得ることができます。
画素ピッチも細かいため、モアレも気になりません。
高ISOでは、FX機に比べるとさすがに画質劣化しますので、その時はLightroomCCで調整しています。
【操作性】
中級機の操作に慣れていると、ちょっと使い勝手が悪く感じます。
基本としては「オート」を多用するカメラでしょう。
それがわかってからはイラつかなくなりました。
【バッテリー】
十分持ちます。
【携帯性】
通勤カバンに、シグマ18-200mm F3.5-6.3 II DC OS HSMとセットにして放り込んでおける程度です。
満足してますよ!
【機能性】
まあ、必要十分かと。
でも、ライブビューは使いにくいですね。
シャッター押した時の「がしゃんがしゃん」がちょっと・・・
【液晶】
きれいです。
再生時ワンプッシュで等倍表示してくれればなあ・・・
【ホールド感】
悪くないです。
【総評】
上記の通りです。
屋内では、AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8Gと合わせて使ってます。
AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G EDはD750と合わせて35�oとして。
AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8GはD5300と合わせて50�o相当として。
EXPEED4の両カメラを並行利用するために、同じ35�oですが買っちゃいました。
(AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G EDを2本が一番だったんですが、高かったので・・・)
連写については、やはりFX機(D750)に比べると速度が落ちる(バッファフル)までが早いようです。
このため、JPEGで連写したり、連写と連写の間に一呼吸置くなどして対応しています。
購入しての満足感ですがかなり高いです。
もともとD750のDX機サブとして購入しておりまして、同じEXPEED4を使用していることでの色相の一致。
望遠側に強いDX機であること。
また、非常に軽く、通勤時に持って行っても苦にならないこと。
これらから、利用頻度はサブと言いつつも一番多くなってきています。
サンプルは、通勤途中およびスキーでの利用のため、便利ズーム SIGMA18-200mm F3.5-6.3 II DC OS HSMとの組み合わせです。
SIGMAさんとの組み合わせでは一部レンズで不具合を生じますが、SIGMAさんにレンズを送れば、すぐにファームウェア更新してもらえますので、問題ありませんでした。
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