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お気に入り登録2834EOS 7D ボディのスペックをもっと見る
EOS 7D ボディ -位 4.69
(756件)
80781件 2009/9/ 1  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 820g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:148.2x110.7x73.5mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1000枚、液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5メタルボディで防塵防滴で信頼性抜群

【デザイン】 40D,50Dから比べたら丸みを帯びて洗練されて好感が持てます 高級感のデザインで所有満足度は高いです 【画質】 私の中では言うことありません、かなり綺麗です 1800万画素あれば私には充分です 【操作性】 キヤノン全般で似た操作性ですから使いやすいです 【バッテリー】 かなり持ちます 【携帯性】 ボディは最新機種に比べたら大きめかと思いますがバッテリーグリップ付けて無い状態なら携帯性もいいと思います 【機能性】 正直、ボディ内手ぶれ補正機能が欲しくなります その他は満足です ファインダーはかなり見やすいです 【液晶】 非常に見やすいです 【ホールド感】 手の大きめな私には最高に握りやすいです 【総評】 画質、機能共最新機種にも劣らないカメラだと思います マーク2までははいらないかなぁ〜と思います 今では値段も安く最高のカメラだと思います いまでも初心者にもベテランにも満足できるボディだと思う

5コスパ最高

キャノン初代EOS 7Dは、写真が好きな人なら一度は使ってみたくなる名機です。1800万画素のAPS-Cセンサーに加え、画像処理エンジンが2つ搭載されていて、連写は最大8コマ/秒ととても速く、動きのあるシーンもしっかり撮れます。ボディはマグネシウム合金で、防塵・防滴仕様だから屋外でも安心。ファインダーは視野率100%で、構図をきちんと確認できるのも嬉しいポイント。動画もフルHD対応で、写真だけじゃなく映像も楽しめます。今では中古価格がかなりお手頃で、まさに掘り出し物。仕事では最新のミラーレスを使っていても、プライベートではこの一眼レフの“撮ってる感”がやっぱり楽しい。ちょっと手間がかかるくらいが、写真を撮る楽しさを感じさせてくれるんですよね。

お気に入り登録561EOS 8000D EF-S18-135 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 8000D EF-S18-135 IS STM レンズキット -位 4.64
(21件)
4285件 2015/2/ 6  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 520g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.9x100.9x77.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:19点(クロス測距点:最大19点) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • APS-Cサイズの約2420万画素CMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 6」で最高約5コマ/秒の高速連写が可能な入門向けデジタル一眼レフ。
  • ライブビュー撮影および動画撮影時のAFが、「EOS Kiss X7」と比べて最大約4.8倍高速化した「ハイブリッドCMOS AF III」を搭載。
  • サブ電子ダイヤルや本体上面に表示パネルを搭載するほか、高倍率ズームレンズ「EF-S18-135 IS STM」が付属。
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5バランスの良いカメラ

当時、子供の運動会用にと一眼レフを物色して、こちらの商品を購入しました。 レンズマウントの互換性などを考慮すると、ニコンではなく、キャノンに目が行きがちで・・・ ちょうど良い画角のズームレンズが付属しています。 レフ機のため、コンパクトさはそれほどでもありませんが、軽いので持ち歩きにも便利です。

5中古で購入、お得

少し前に中古で初めて望遠ズームを購入し、お得なのもがある事に今更ながら気づきました。そんな中、以前から気になっていたこの商品、お買い得(中古)をAmazonで見つけ、とうとう衝動買いしてしまいました。 MacBookでShutterCountを使ってシャッターカウント数を調べると1600回程度(外見もほぼ新品同様)で、実際、お得でした。 最近はミラーレスが主流になりつつあるのか、程度の良い一眼レフが中古市場に多く出回っているのかも知れません。 (補足:ボディの中古購入時は、シャッターカウント数(→残り耐用数)には留意した方が良いようで、チェックソフトが出回っている) ボディやレンズについては期待通りで、操作も基本的な事は迷うことはありませんでした。

お気に入り登録647EOS 8000D ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS 8000D ダブルズームキット -位 4.84
(26件)
4285件 2015/2/ 6  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 520g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.9x100.9x77.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:19点(クロス測距点:最大19点) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • APS-Cサイズの約2420万画素CMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 6」で最高約5コマ/秒の高速連写が可能な入門向けデジタル一眼レフ。
  • ライブビュー撮影および動画撮影時のAFが、「EOS Kiss X7」と比べて最大約4.8倍高速化した「ハイブリッドCMOS AF III」を搭載。
  • 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属している。
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5最初の1台にオススメ(今なら9000Dですね)

2017年1月末日に購入しましたが今更レビューします(初レビュー) 【デザイン】 kissには無いサブ液晶が最高です 【画質】 キットレンズでもある程度画質良好!流石2420万画素 【操作性】 初心者にも分かりやすく、無駄がない! 【バッテリー】 1日ならある程度持ちます(沢山撮る方は予備必須) 【携帯性】 一眼レフだからそこそこデカイが、一眼の中では小さいので満足(比較的軽いので今や必須になってます) 【機能性】 動画にフルHD60pが無いのが残念だが、簡易水準機はありがたい 【液晶】 バリアングルで使いやすい 【ホールド感】 握りにくいの声もありますが、このくらいが丁度良いと思います 【総評】 後継の9000Dの購入がオススメですがまだまだ最高のカメラです

5必要十分です

【デザイン】一眼レフ特有のデザインです。持ちやすくて良いと思います。 【画質】この価格のカメラとしては十分です。60Dと5DMK2を使用していましたが、他にフルサイズを持っているので両機とも手放してしまいました。 【操作性】操作しやすいと思います。 【バッテリー】いつも予備バッテリーは携帯していますが、使ったことはありません。 【携帯性】コンデジでは無いのでそれなりです。 【機能性】いいと思います。 【液晶】見やすいです。 【ホールド感】男性にしては手は小さめですが、特に問題ありません。 【総評】20D、40D、60Dと買い続けてきて次は80Dと思ったとき、このカメラのスペックを見て・・もしかしてこれで十分では?と感じ買い替えてしまいました。結果、自分にとっては十分な性能でした。

お気に入り登録85EOS 80D EF-S18-55 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 80D EF-S18-55 IS STM レンズキット -位 3.59
(4件)
13292件 2016/2/18  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 650g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:139x105.2x78.5mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1390枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.16秒 重量:約730g(CIPAガイドラインによる)、約650g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 有効画素約2420万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 6」により、最高ISO16000の常用ISO感度を達成したAFデジタル一眼レフカメラ。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」とバリアングルタッチパネル式液晶モニターとの組み合わせで、手軽に一眼レフならではの美しいボケ味のある動画撮影が可能。
  • Wi-Fi/NFCに対応し、カメラ間での静止画や動画などの画像の送受信ができる。小型・軽量の標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
4ファインダー撮影、ライブビュー撮影も快適!

【画質】  高感度でも解像度は高く、シャープでキレの良い画像が得られるようになったと感じました。 【操作性】  オートフォーカスやISO感度、ドライブの設定などは一つのボタンでアクセスでき、素早い変更が可能です。 【バッテリー】  レフ機なのでバッテリーの残量は気にすることなく、撮影に集中することができました。 【機能性】  デュアルピクセルCOMSオートフォーカスにより、ライブビュー撮影時のピント合わせも快適になりました。 【液晶】  横開きタイプのバリアングル液晶モニターを採用しています。素早い操作には向きませんが、縦横を問わず自由なアングルでの撮影が可能です。 【総評】  上位機種の性能でカメラボディ単体では10万円を下回る価格。ファインダー撮影、ライブビュー撮影ともに不満はほとんど無く、誰にでもオススメできる一台に仕上がっていると思います。 *被写体から掲載許可を得ています。

4お買い得

EOS80Dのボデイのみ買おうと思ったんですがボディ最安値101800円こちらのEF-S18-55 IS STM レンズキットが本日最安値103800円だったのでこのレンズに期待はしていないのですが2000円プラスで購入できたのでおまけのつもりですが、ボディに関してはAPS−Cの中ではなかなかいいと思いますね。

お気に入り登録1208EOS 80D ボディのスペックをもっと見る
EOS 80D ボディ -位 4.52
(79件)
13292件 2016/2/18  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 650g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:139x105.2x78.5mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1390枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.16秒 重量:約730g(CIPAガイドラインによる)、約650g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2420万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 6」を搭載した、ミドルクラス向けデジタル一眼レフカメラ。
  • 常用ISO感度最高16000(動画撮影時:ISO12800)を達成し、室内や夕暮れなどの暗いシーンでもノイズを抑えた撮影ができる。
  • 追従性の高い「デュアルピクセルCMOS AF」で動画撮影のスムーズなAF動作が可能なほか、フルハイビジョン60p動画記録に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5お世話になりました。

KISS X-5からステップアップして初の中級機。約7年間。 フルサイズ機に移行するにあたりドナドナとなりました。 海外の街歩きに使用して2〜30か国は回ったと思います。 本当にお世話になりました。 【デザイン】  いかにもCANONらしいフォルムが好きです。 【画質】  実は画質的にはX-5のほうが素人発色で良く見えて好きでした。  自分の好みに合わせるには苦労し、PHOTO-SHOPと二人三脚でした。 【操作性】  抜群とは言いませんが、必要充分です。 【バッテリー】  最初は弱いと思っていましたが、意外と持つようになりました。  ライブビューを使用しないことと、LAW撮影を減らしたことも要因かもしれません。 【携帯性】  中級機ですが、私の手の大きさではここまでが限界。レンズも良いものをそろえようとすると、重さが答えるようになってきました。ミラーレスに移行する理由にもなってしまいました。 【機能性】  OK 【液晶】  バリアングルは使いやすいです。無理のある場所に突っ込んで写真を撮ることもありました。 【ホールド感】  個人的には少し大きめですが、これが自分の標準になりました。 【総評】  必要充分。もうワンランクあげれば5Dでしたが、その200gの差が答えますので、これ以上重い機材は購入する予定はありませんでした。フルサイズでは6DMK2もほぼ同重量ですがレンズ分、さらに重くなります。ミラーレス移行は必然でした。

5今さらながら80D買いました。楽しいです。

長年70Dを使ってきたものの、M5やM100で軽薄短小に走りコンデジもチビセンサーからAPS-Cまで8台揃えたところでつい70Dを手放してしまいました。RPでフルサイズも味わえたので。でもそれからはRPとはまた違う『意図して撮っている感』が恋しくて、でも70Dを買い戻すのもなあと思っていたら程度の良い80Dが手に入りました。より新しいエンジンの90Dとも迷いましたが、あそこまでの連射も要らないし日中の風景やポートレートが多いんだしと自分を納得させて。で、それからこの数ヶ月嬉しくてRPはほとんどお留守番になりました。 メインはEF24-105 F4Lですが手放せなかったEF-Sレンズ達が全てアダプター無しで使える快感がたまりません。RPに付けてもクロップされてしまうのが何となく残念で。 それにMTFデータ見ても言われるほどは悪くないんですよね。EF-S24とかもMTFではRFレンズに勝っていたりしますし。で、70Dと一緒に手放したEF-S18-55も買い直しました。激軽だしLだと目立ち過ぎて恥ずかしい街中のスナップも軽快にこなしてくれます。撒き餌レンズと言われてきただけあってこれもLレンズもどきに写ります。気分新たに気分良く使えるように全てのレンズに対しマイクロアジャストメントを行いました。『ピント合ってるかな?』という半信半疑無しで使えて気持ち良いです。 RPを温存する為にも、EF-S達を更に楽しむ為にももう一度デジ一使い倒してみようという試みは正解でした。最新のエンジンを追い求めるのはやめ、撮りたい絵を撮って満足したいと思います。ゆくゆくはオールドレンズ沼も悪くないかなと思います。笑 買い直して楽しいカメラライフを送れているのを語ってみたくなり書き込みます。

お気に入り登録296EOS 9000D ボディのスペックをもっと見る
EOS 9000D ボディ -位 4.64
(14件)
2142件 2017/2/15  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 493g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x99.9x76.2mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約540g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約493g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、プレミアムエントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。
  • ボディ上面には液晶表示パネルを搭載。シャッター速度、絞り、ISO感度、撮影可能枚数、露出補正量などの撮影設定を素早くチェックできる。
この製品をおすすめするレビュー
5軽くて光学ファインダーがあり、簡単に撮影できます

【デザイン】 かなりコンパクトでできています。kissシリーズの延長線上のデザインかと思います。 【画質】 2400万画素は今でも必要充分です。 【操作性】 やはり、光学ファインダーは最高です。操作も上位機種と同等の親指オートフォーカスが使用できることがいいところです。 【バッテリー】 1000枚以上撮影する人には、心許ないところがあるかと思います。 【携帯性】 ミラーレスと比較すると携帯性は落ちるかと思いますが、本体が軽く携帯性はいいと思います。 【機能性】 右肩の部分に液晶を備えているため、設定の確認など簡単にできます。 【液晶】 撮影写真の確認などきれいにみれます。 【ホールド感】 がっちりホールドできます。 【総評】 古い機種ですが、今でも現役で使用することができます。また、ミラーレスと比較しても重すぎないため、光学ファインダーを使用したい人にはおすすめできます。

52年超使っていますが、概ね満足しています

 2年前に購入し、現在もメインで使っています。当時、比較したのは80Dとなり、特徴を比較すると一長一短というところだったと思います。機能面では80Dの方が上回る所が幾つかありましたが、軽さの方を優先して9000Dにしました。自分の腕を鑑みると、80Dの仕様がオーバースペックにも見えましたし。本機で色々撮影しましたが、そこそこ自分の意図した様に撮影出来ているかな、と思います。  より軽量なX7もありますがAF性能などは明らかに劣りますので、国内出張・海外出張など荷物に制約があるときのみの出番となっています。 9000Dの不満点としては以下ですね。 ・液晶モニターの解像度。撮影後にピントが合っているのかを確かめるのが難しい。特にポートレート撮影では、後でピントが合ってないと困るので。Bluetooth経由でスマホに送って確認してます。 ・バッテリーの持ちがあまりよくない。 レンズも広角から望遠まで一通りそろえたので、当分は使うつもりです。90dが安くなったら買い足すかも。最後に、写真を幾つか貼っておきますので、参考にして頂ければと思います。

お気に入り登録990EOS 90D ボディのスペックをもっと見る
EOS 90D ボディ -位 4.35
(61件)
3092件 2019/8/28  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 619g
【スペック】
画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:140.7x104.8x76.8mm 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約10コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1860枚、液晶モニタ使用時:510枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、microUSB2.0 起動時間:0.2秒 重量:約701g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約619g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 有効約3250万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したデジタル一眼レフカメラ。「EOS 80D」の後継機種でハイアマチュア向けモデル。
  • 視野率約100%の光学ファインダーを採用。動く被写体にも高い捕捉性能を発揮する「オールクロス45点AF」に加え、最高約10コマ/秒の高速連写を実現。
  • ファインダー撮影時に被写体の顔を検知して追尾する「EOS iTR AF」が可能。顔検知により人物の合焦率が向上し、動きの速い被写体も高精度に追従する。
この製品をおすすめするレビュー
5最後に楽しめるカメラ・・・・そう思っています

長年カメラは使い続けてきました・・・・ここ25年くらいはデジタルだけになりましたし、さらにここ10年はミラーレスで仕事もこなしてきました。 Filmの時代から考えますと、本当にカメラも便利になったものです。 ただ仕事で使う事がなければ、世代遅れにはなりますがレフ機が使って一番楽しいですね。 特にCanonのデジタル一眼レフカメラは画質も安定していますし、カメラ自体も扱い易く使って楽しいカメラです。 本当は趣味ならFilmカメラまで戻るべきなのでしょうが、デジタルの便利さには負けますので、せめてレフ機と言うことで、この機種に落ち着きました。 歴代の2桁D機の最終型ですので、完成度も高いですから、存分に楽しみたいと思います。 Canonの場合、単焦点・ズームを問わず広角レンズの周辺画質がちょっと問題があるレンズが多いので、気楽に使うにはAPS-Cでフルサイズレンズを使うのが最適だと判断しました。 この機種は画質も操作性も安定しており、ちょっと大きくて重たい点を我慢すれば楽しいお散歩カメラになってくれます。 何と言っても耐久性も申し分ないので、中古とはいえしばらくは楽しめそうです。 フルサイズにはない気楽さがありがたいですし、商業印刷データでない個人使用なら、これで充分と思います。 個人的にはとてもお気に入りです。 追加記載です・・・・・ CanonはOA機器などでデジタルカメラ以前のデジタルノウハウがあり、画像データに対する味付けが絶妙な会社です。 程よいコントラスト・・・・まるで銀塩時代のKODACHROMEの様なしっかりとしたトーンの繋がりと、色としての艶を併せ持つ絶妙な色彩感覚・・・・DIGIC(映像エンジン)が優れた仕事をしてくれるのはCanon機で撮影した生成データを見れば、一目瞭然です。 しかもペンタプリズムで見るリアルタイムの画像、これはエレクトリック・ヴュー・ファインダーとは明らかに一味違います。 ダハミラーですらEVFにはない艶を見せてくれますが、ペンタプリズムはさらに自然で美しい反射画像を見せてくれます。 これでミラーレスの様にMF時の拡大フォーカスが可能だったら無敵ですね。 残念ながら流石にそれは望めませんが、この現像エンジンとペンタプリズムだけをとっても、レフ機をチョイスする大きな要因になる事は間違いありません。 ミラーレス程の利便性は持ち合わせなくとも、撮影がこんなにも楽しいカメラを作ってくれたCanonという会社には心より感謝申し上げます・・・・・ありがとうございました。

5実用的な一眼レフ!

【デザイン】 伝統的なEOSの意匠を継承した堂々とした佇まい。80Dから約30g軽量化しつつ防塵・防滴構造を備えます。肩部の情報表示液晶は中級機の証。プラ外装で質感は金属機に譲りますが実用上問題なし。 【画質】 APS-Cで約3250万画素と高画素化により解像感が大幅向上。トリミング耐性が高く大幅クロップ後も十分な画素数を確保。高感度はISO6400まで実用域、DIGIC 8で7D Mark II同等の耐性。 【操作性】 サブダイヤル内に8方向ボタン、上部にジョイスティックを併設し様々な機種からの乗り換えに対応。タッチ操作は直感的。ファインダー時とライブビュー時で設定に制限があるのは惜しい。 【バッテリー】 ファインダー撮影で約1860枚と圧倒的スタミナ。ミラーレス機との差は歴然で予備1本あれば丸一日安心。 【携帯性】 約701gはミラーレス全盛の今、軽いとは言えません。EF-Sレンズならコンパクト、7D Mark IIより200g以上軽量化。グリップの深さは十分。 【機能性】 約10コマ/秒連写、視野率100%光学ファインダー、クロップなし4K30p、電子シャッター1/16000秒と機能満載。ライブビューAFはデュアルピクセルCMOS AFで追従性能が大幅進化。シングルスロットは残念。 【液晶】 3.0型バリアングル液晶はローアングル撮影で威力発揮。タッチ操作良好。逆光下は光学ファインダーで対応可。 【ホールド感】 グリップは成人男性でも小指が余らない設計。80Dよりソリッドで握った安心感は一眼レフならでは。 【総評】 キヤノンが「APS-C一眼レフの完成形」と謳う本機は、光学ファインダーの快適さとライブビューAFを両立した真のハイブリッド機。10コマ/秒連写と高画素は飛行機・野鳥撮影に最適。 被写体認識ではR7/R10に譲りますが、ファインダー遅延ゼロ(ミラーなので)、バッテリーライフ、EFレンズ活用の強みは健在。カタログ落ちで価格もこなれました。 EFレンズ資産があり光学ファインダーを愛する方には最適解。光学ファインダーの沼から抜け出せない方には「ほんmoney」な相棒です。

お気に入り登録136EOS Kiss X10i ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss X10i ボディ -位 5.00
(2件)
838件 2020/2/13  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 471g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x102.6x76.2mm 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約7コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約7.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚、液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.3秒 重量:約515g(CIPAガイドラインによる)、約471g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 高精度なAF性能を備えたエントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。約2410万画素CMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」により高画質を実現。
  • 動く被写体に対してもすぐれた捕捉性能を実現する「オールクロス45点AF」や、新測光センサーにより被写体の顔を検出し追尾する「EOS iTR AF」を搭載。
  • Wi-Fiに接続されているスマホに撮影と同時に画像を自動送信できる「撮影時画像自動送信」を搭載している。
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5一眼Kissの最終形態【画像追加】

【デザイン】 いつもの一眼です。ミラーレスと比べれば「らしい」デザイン。 【画質】 古いキットレンズでもきちんと撮れます。 【操作性】 親指AFやサブダイヤル等、二桁D譲りの機能が盛りだくさん。 Kissのくせにやけに操作性高いです。 【バッテリー】 中古購入なので無評価とします。 【携帯性】 一眼「では」比較的軽めで取り回しが効きます。 【機能性】 45点AFだけでもX10じゃなくてX10iを買う価値があります。差がでかい。 【液晶】 バリアングルは当然の如く搭載。 ライブビューでミラーレス的運用もでき、屋外でも見やすい明るさです。 【ホールド感】 握りやすいと思います。 【総評】 最後に発売されたデジイチEOS KissがこのX10iです。 機能面もてんこ盛りのバーゲンセールで正直弟分のX10よりもコスパは高いと思います。 AF点数は5倍。ライブビューでのタッチパネルでのAF、ファインダーモードならミラーレスよりも長持ち。EFマウントはいっぱいある…と良いことは盛りだくさん。 これが壊れる頃にはRFマウントも隆盛してきている頃ですし、自分のようなシャッターのメカらしさを求める人はもちろん、旧EOSからの乗り換え候補にも良いかもしれません。KissのようでKissじゃない、でもKiss。ハイエントリー機として初心者にもおすすめできます。(自分もそうですし)

5楽しく写真が撮れるカメラ

購入して2か月以上たったのでレビューします。 【デザイン】 キャノンの一眼レフのイメージ通りのデザインです。 グリップもしっかり握りやすくて良い感じです。 【画質】 isoを2000くらいまで上げてもノイズは気になりません。室内でも非常に綺麗に撮れます。 3000くらいまであげると流石に拡大するとノイズが多少のってくるのがわかります。 【操作性】 kissシリーズでは初搭載の親指AF、サブ電子ダイヤルが非常に便利。特にサブ電子ダイヤルはマニュアルモードの設定のときに設定のスピードが段違いです。設定に手間取っていたらシャッターチャンスを逃してしまうので。 一つ一つのボタンがカチッカチッと小気味良く動作するので、メカを触っている感覚を味わえます。 【バッテリー】 バッテリーの持ちはよくないと思います。間違いなく予備のバッテリーは必須。2個セットのサードパーティ製のバッテリーをかいました。バッテリーが3個あればまあ安心。 【携帯性】 軽いとは思いますがコンデジやスマートフォンと違って携帯性はないに等しいし求めてないです。 【機能性】 初心者用表示と一般向け表示が切り替えられるのが親切。マイメニューやボタン割当で使いやすいようにカスタマイズできるので便利。タッチパネルもしっかり使えます。 【液晶】 撮った写真を綺麗に見れます。 【ホールド感】 しっかりホールドできます。 【総評】 入門機として操作性も描画性能もあまりにも性能が高いカメラだと思います。 もう少し頑張れば90dも買える価格差なので多少の重さと引き換えに広い視野率のファインダーとスティックコントローラー、連写性能を手に入れるのも悪くない選択肢だと思います。特にスティックコントローラーはAFスポットの移動がファインダーを覗いたままスムーズにできるという点で羨ましい。 80dと比較するとファインダーの視野率以外の点ではx10iの方がかなり軽量でむしろ新しい分だけ様々なスペック上の優位性があるように感じます。 写真を撮るのが楽しいと思えるカメラです。

お気に入り登録958EOS Kiss X3 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X3 ダブルズームキット -位 4.73
(178件)
15804件 2009/3/25  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 480g
【スペック】
画素数:1510万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128.8x97.5x61.9mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
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5kissx2に続いて中古で購入

kissx2を娘に贈ったので、x2とオプション品が互換のx3を中古で、2016/04に購入。 【デザイン】 デジイチ、入門機であるので角が無くよく収まっている  【画質】 2009年発売開始と、やや古めの印象があるが、極端な撮影時以外は気にならない。 【操作性】 ほぼ、オートでシャッターを押すだけ。 【バッテリー】 バッテリーグリップに充電池2個いれているので、結婚式2時間撮影しても、無交換で撮影できた 【携帯性】 バッテリーグリップをつけているが、そんなに気にならない 【機能性】 何種類かの本体設定のみで充分 【液晶】 普通 【ホールド感】 元々が入門機。普通の手の大きさであれは、問題ないと思う 【総評】 キヤノンの入門機であるが、難しいことを考えなくても簡単に撮影できるのは、やや古めのデジイチで充分である。

5今も現役で充分に働いてくれてます〜

’09年の価格.comプロダクトアワーで1位の金賞を獲得したKiss X3ですが今も現役で充分に働いてくれてます。http://kakaku.com/productaward/2009/camera-02.html 一眼レフとしての適度の大きさ&重さでホールド感や操作性が良くてお気に入りの1台です。またキットレンズ18-55mmで大半の撮影はこなしますが、55-250mm望遠レンズも比較的軽く重宝します。 Kiss X3は有効1510万画素、APS-Cセンサー、映像エンジンDIGIC4など二桁機種D50と同じで充分過ぎる基本性能を有しています。 もし程度の良い中古が見つかればかなりお買い得だと思います〜

お気に入り登録258EOS Kiss X3 ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss X3 ボディ -位 4.56
(60件)
15804件 2009/3/25  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 480g
【スペック】
画素数:1510万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128.8x97.5x61.9mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
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5完璧だった

X2から高感度が強くなっていて、 ・必要十分な画素数 ・十分持つバッテリー ・常用ISO1600くらいまでなら問題無い画質 ・フルHD動画搭載 と発売当時は完璧な機種だったと思います。 最新機種と比べれば見劣りしますが、現在でも普通に使えるカメラです。

55年たって

購入当時にダブルレンズキットでレビューしていますが 5年たってのレビューを書きます。 【デザイン】 慣れてくると50Dとかのデザインが欲しくなるが、一眼持っているライフスタイルは不滅です。         デザインが悪いと思ったことはないです。 【画質】 最新機種と比べて少な目ですが、このぐらいがオールマイティにきれいに撮れる。       70DやK3と使いましたが。1500万画素クラスのバランスの良さはイイ       画素数=綺麗ではない。 【操作性】  シンプルでかなり解りやすい。 【バッテリー】 5年たってますが付属のやつでまだまだイケル。若干劣化は感じますが不安感は無いです。 【携帯性】 軽くていいです。X7より使いやすい。軽すぎるもの問題です。 【機能性】 良くもなく不可もなく。自分にはちょうどいい。 【液晶】  まぁ観やすいけど。最新には負けますが。 【ホールド感】 K3がイチバンかな。Canonは若干良くないかな。 【総評】 5年経っていまだに第一線で使ってます。ただ・・・連写がほしい感じはあります。      同世代の50Dや5D(初代)にスイッチングして行こうかと考えてます。      いつかはフルサイズですが。最新機種より前の機種のほうが魅力を感じます。

お気に入り登録318EOS Kiss X4 ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss X4 ボディ -位 4.56
(55件)
17692件 2010/2/ 9  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 475g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128.8x97.5x75.3mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
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5小型、軽量で使いやすい。

【デザイン】 いかにもキヤノンらしい流線型で持ちやすく、手に馴染みます。 【画質】 古いカメラですので、最新型の高画素機にはかなわないと思いますが、日常のスナップ写真や記念写真には充分であると思います。 【操作性】 あれもできます、これもできますという物ではありませんが、ボタンとダイヤルでの設定変更はいかにもデジタル一眼レフです。 【バッテリー】 激しい使い方や、ビデオの連続撮影をしなければバッテリー1つで1日持ちます。 【携帯性】 小さく軽いですが、私の場合は小型のカメラ鞄に入れて携行しています。 【機能性】 普通に写真を楽しむには本機に様々な機能があります。シンプルイズベストがよろしいかなぁ、と思います。 【液晶】 厳密なピント確認や厳しい精度を求めませんので、たいへん綺麗に結果確認が出来ると思います。 【ホールド感】 私は比較的手が小さいですが 持ちやすくしっくり来ます。 【総評】 10年以上前にこれを完成させて、今でも進化させているキヤノンさんは凄いです。 また、今でも稼働出来るというのも凄い事だなぁ 等と思います。 これからも大事に使ってゆきたいです。

5価格的にバランスの良いカメラです

中古市場でも多く出回っているEOS Kissシリーズもこの辺りから実用的になってきます。ビデオ撮影ができるのもポイントですし電池の持ちも問題がありません。EOS Kiss Digital(初代)やEOS 10Dに比べると液晶も格段に見やすいです。またソフトも最新のものが使えます。 逆にこれ以降のカメラは人気があり値段が高くなってゆきます。 もちろんYouTubeで映像撮影をするなどという人には物足りないカメラだと思うのですが、中古市場で程度の良いものが見つけられたなら「買い」だと思います。

お気に入り登録307EOS Kiss X5 ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss X5 ボディ -位 4.55
(26件)
13868件 2011/2/ 7  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 515g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:133.1x99.5x79.7mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック 
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5今でも「使える」一眼レフの標準機

1800万画素、動画機能アリ、バリアングル液晶、その液晶も解像度が高く、ISOもAUTOがあるのでほぼ失敗なく、軽い。 2019年の今でも、一眼レフカメラの標準的な機能がすべてそろっていると思わせる、まさに標準機とも言える性能。 今僕は基本的にミラーレスなんだけど、時々「カシャッ!」という音と手に来る振動が欲しくなる時に、一眼レフが欲しくなる時がある。 その時には手ごろなこのマシンを今でも使いたいと思うね。

56年使用して使いやすいです。

【デザイン】 ○ 【画質】 ○9点AFと少ないためか、たまにピンぼけします。 【操作性】 ○ 【バッテリー】 ○ファインダー使用なので長持ちします。 【携帯性】 ○ 【機能性】 ○動体撮影時に連写が遅いと感じます。 【液晶】 ○ 【ホールド感】 ○ 【総評】 ○初心者には必要十分です。

お気に入り登録86EOS Kiss X50 ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss X50 ボディ -位 4.23
(15件)
1600件 2011/2/ 7  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 450g
【スペック】
画素数:1220万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.0mm×14.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129.9x99.7x77.9mm 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚、液晶モニタ使用時:240枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ 
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5手軽に綺麗に

これから一眼レフカメラ始めたい方にオススメします。 プロの方や上級者が愛用されているカメラの様な重苦しさや操作の難しさは無く、 コンパクトデジカメの様に、お出かけのお供に持って行きたくなるお手軽さがとても良いです。

5必要十分なカメラです高感度は期待できませんが

【デザイン】 Canonらしいデザイン 【画質】 必要な量の光をきちんと当てれば十分 【操作性】 入門機なので色々と使用しにくい部分もあるが十分では? 【バッテリー】 バッテリー1本フルに使用した事は無いので無評価 【携帯性】 軽いがX7にはかなわない重量 【機能性】 必要十分 【液晶】 液晶は本当に良くない見にくい 【ホールド感】 手が大きな私でも十分に持ちやすい 【総評】 ゴミ取り機能等無いが動画や1千万画素以上あり 持ちやすく本当に良いカメラをCanonは販売してくれた 普段使いに使用しているが8−15と組み合わせて非常に便利 悪い点は 絵作りの処理が古いプログラムな所 高感度特性も撮像素子が古いせいでプログラムに頼りすぎ ホワイトバランスプログラムも古い 悪い点は後処理をして使用しているが本当に良い機種だと思う 現在はKISS X7が軽くて良い機種なので故障したら購入したいと考えている

お気に入り登録630EOS Kiss X6i EF-S18-135 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X6i EF-S18-135 IS STM レンズキット -位 4.60
(72件)
8627件 2012/6/ 8  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 520g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:133.1x99.8x78.8mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック 
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5初めてのデジタル一眼レフ

初めて購入したデジタル一眼レフです。 発売早々に購入した記憶。 当時のスペックとしてはお手軽価格の割に 申し分なく、故に未だに使っています。 本体のみよりレンズキットの方が安かった ので、こちらにしました。 後にTAMRONの16-300の望遠レンズを購入。 子どもの運動会や家族のレジャーの場にて 大活躍しています。 男性の私には気にならなかったのですが、 妻はTAMRONのレンズとセットだと重い という感想でした。 (たぶんレンズが重い?) 未だに初心者なので満足してます。

5入門機としていろいろ学べました

【デザイン】 特に不満はありませんし、個人的には好きでした。 【画質】 暗部ではISO1600あたりからノイズが気になりましたが 光量があれば良い画を写してくれたと思います。 【操作性】 スマートフォンと比べるともっさり感はありましたが タッチパネルモニターはやはり使いやすかったです。 【バッテリー】 動画などモニターを多用すると心もとなかったですが ファインダーでスチールのみなら半日は十分持ちました。 【携帯性】 コンデジには適いませんがそれでもフルサイズ機よりはコンパクトです。 【機能性】 STMの静かさとAFの早さはストレス無し。 【液晶】 バリアングルでタッチパネルは初心者には特にとっつきやすい要素だと。 【ホールド感】 女性にはやや大きめ、男性にはやや小さめ、その公約数的な大きさだと思います。 【総評】 暗部撮影時のノイズが少し気になりましたがそれ以外は概ね初心者には使いやすい機だったと思います。 タッチパネルで少しずつ機能を覚えて行って操作がイメージ出来る様になれば 直感的に操作が出来る上位機種に進んで行けば良いのではないでしょうか。 現在は6Dを使っていますがX6iは私にとってデジタル一眼の楽しさを教えてくれた入門書の様なカメラでした。

お気に入り登録210EOS Kiss X6i ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss X6i ボディ -位 4.35
(21件)
8627件 2012/6/ 8  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 520g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:133.1x99.8x78.8mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック 
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5変更しました。

KISSX2から変更しました。 【デザイン】  X2からは基本的に変わりません。  ちょっと高級感が出たような感じです。 【画質】  X2から比べると暗い所が圧倒的に撮れる様になりました。  X2ではブレブレの所でも難なく撮れる様になりました。  画質も全く問題ありません。 【操作性】  勉強中ですが今のところ問題ありません。 【バッテリー】  500枚ぐらい撮ってもまだまだ撮れそうです。 【携帯性】   【機能性】  タッチパネルと液晶で操作できますので楽チンです。  ただし機能は使いこなしていません。 【液晶】  普通に綺麗です。 【ホールド感】  X2より持ちやすく感じます。 【総評】  手持ち夜景なども撮れる様になり個人的には大満足です。

5kiss Degital Xの買い増しです。

kiss Degital X 、40Dを所有しておりまして、買い増ししました。 評価は、ほぼ同時期のこの2台との比較です。 通常この2台で困る事は無いのですが、唯一子供の室内での部活写真を撮るおりに、SSが稼げないのが不満で、ISOを稼ぐため買い増ししました。 当然感度を上げればノイズが目立ちますが、記録として残してやる事を考えれば被写体ぶれよりは遥かに良く、購入してよかったと思います。 バッテリーは比較する程長時間使っていないので、無評価としました。 ただ通常お出かけで持ち出しても、ファインダーでの静止画のみの撮影で保たなくなった事は今の所ありません。 これでDegital Xはお蔵入りになると思いますが、売っても二束三文ですし、まだまだ使えますので、子供にあげようと思っています。 本当はEF-S18-135 IS STM レンズキットを購入し、レンズは未使用のままオークションで売却し、一つ前のキャッシュバックとあわせて、約3万2千円でボディーが手に入りましたので、コストパフォーマンスも非常に高いです。 動画を撮影するならこのレンズは評価が高いですが、私は動画はビデオに任せますし、所有のレンズとかぶりますので未練はありません。 オークションにも結構出品されますので、同じ考えの方も多いようですね。

お気に入り登録394EOS Kiss X7 ダブルレンズキット 2のスペックをもっと見る
EOS Kiss X7 ダブルレンズキット 2 -位 4.47
(24件)
21847件 2014/5/13  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 373g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:116.8x90.7x69.4mm 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚、液晶モニタ使用時:160枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点AF(中央クロス測距、F2.8 対応・縦線検出) カラー:ホワイト スロット:シングルスロット 
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5このカメラには単焦点レンズが似合います!

 スナップポートレート撮影では、カメラの大きさや重さが撮影の気分に大きく影響します。その点、EOS KISS X7は実際に手にするとわかりますが驚異的な軽さと小ささです。  正直、キットレンズである標準ズームレンズの方は描写があまりよろしくないので、小さい単焦点レンズを装着し、軽快に撮影するスタイルがEOS KISS X7には合っていると感じました。  またファインダー撮影ではむずかしい、目線よりも高い位置や地面に近い低い位置からの撮影も、ライブビューを使って手軽に撮影できるのも魅力です。  撮影スタイルが変化すると、いつもの景色の見え方も変化し、表現の可能性は一気に広がり、新たな撮影の楽しさも味わえると思いました。  

5新品ですので、不満がありません

プレゼントとして家族に買いました。 ホワイト版すごくきれいです。 初級者の向けにデジタル一眼カメラですので、操作などすごく使いやすいです。 自分もいろいろ触りました、機能が豊ですし、 kiss x7i よりバリアングル液晶がないですので、価格が6000円やすくなりました。 但し、kiss x7i はホワイト版がありません。 初級者として一眼カメラを触りたい方に勧めます。 軽量ですし、画質が優れます。 キャノンのEF−Sレンズ マウントですので、 キャノンの豊なレンズを使えます。

お気に入り登録51EOS Kiss X70 ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss X70 ボディ -位 4.14
(2件)
152件 2014/2/12  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 435g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129.6x99.7x77.9mm 連写撮影:最高約3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:190枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央F5.6 対応・クロス測距) カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
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5一眼レフカメラで写真をリーズナブルに楽しむならX70から!

【デザイン】  デザイン的には梨地塗装が施されて高級感があり、Kissらしい愛嬌のあるボディには好感が持てます。 【画質】  前モデルであるKiss X50の有効画素数1220万画素から1800万画素と高画素化にレベルアップしました。APS-Cサイズ機の画素数としては最適だと思います。 【操作性】  熟成されたKissシリーズの操作性を受け継いでいます。一眼レフカメラが初めての方にも扱いやすいです。 【バッテリー】  予備バッテリーが必要ないくらい安心して撮影に集中できます。 【機能性】  X50ではアスペクト比が「3:2」の固定だったのに対し、本機では4種類から選択可能になりました。また動画撮影でも、フルハイビジョン動画撮影が可能になったことも嬉しいスペックアップです。 【液晶】  これも、X50の2.7型から3.0型へとスペックアップしました。視認性も良くなり快適です。 【ホールド感】  グリップ部分にラバーが装着されたことにより、ハンドリング性が増しました。 【総評】  他のレビューを拝見すると酷評されている方がいますが、こんな安物のカメラではイイ写真は撮れない!と思っている方は、どんなに高級なカメラを使用しても、イイ写真は撮れません。 *被写体から掲載許可を得ています。

3普通に撮れます。

アマゾンのタイムセールで安かったので買って見ました。 当たり前ですが普通に写ります。 EF50mm F1.8 STM等をつけて子供との散歩の時や 公園のアスレチック等でラフに扱っても気にならないので ある意味重宝 軽いので邪魔にならず負担にならないのがいいですね。 時々一眼に興味のある友人に貸してどんなものか試してもらってます。 こゆのも一台持ってるといいですね。

お気に入り登録437EOS Kiss X7i EF-S18-135 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X7i EF-S18-135 IS STM レンズキット -位 4.10
(17件)
4322件 2013/3/21  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 525g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:133.1x99.8x78.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 重量:約580g(CIPAガイドラインによる)、約525g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点オールクロス測距(中央F2.8対応クロス測距) カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
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5凄く便利な一眼レフ

5年半使ってみたのですが、画質は、もちろん良くて、バリアングル液晶は、ハイアングルもローアングルも撮る際凄く便利です。 EOSKissX7と違ってグリップのホールド感が凄く良いです。 キットレンズ18-135は、近くから遠くまで撮れるので、凄く便利です。

5初めての一眼レフ

子供達の成長記録や、サーキットでの撮影等で欲しくなり 購入しました。 同僚のアドバイスや友人よりX4を借りながら、X7iにしました。 レンズは、悩みましたが結局18-135に。 初心者には、十分綺麗に撮れて大満足です。 これからの運動会や学芸会で大活躍しそうです。

お気に入り登録251EOS Kiss X7i ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss X7i ボディ -位 4.31
(18件)
4322件 2013/3/21  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 525g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:133.1x99.8x78.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 重量:約580g(CIPAガイドラインによる)、約525g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点オールクロス測距(中央F2.8対応クロス測距) カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
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5買い戻したいな〜

【デザイン】継承されたEOS Kissシリーズのデザインは一般受けするとおもいます。 【画質】こってり気味でX5とは異なった雰囲気ですが私はこの画質が一番好きでした。 【操作性】使いやすいです。 【バッテリー】持ちますね! 【携帯性】一眼レフ機なのでカバンに入れておくのはきついですが軽いしいいと思います。 【機能性】必要なものはあると思います。 【液晶】きれいです、タッチパネル式で使い勝手もいいですね。 【ホールド感】がっちりつかめます 【総評】EOS Kissシリーズの中では一番好きなカメラです。シャッタ音も甲高い音からやや重厚にかわり、フィーリングも良く感じました。また買い戻したいカメラです。

5必用にして十分、良いカメラです。

【デザイン】 丸みのあるスタイルは今どきNG! 【画質】 6Dを売却する位GOOD! 【操作性】 今まで使用した一眼でトップクラス。 【バッテリー】 実に省エネ!素晴らしい〜 【携帯性】 一眼レフとしてはスモールだが、それなりの大きさは有ります。 【機能性】 このクラスとしては十分。 【液晶】 タッチ操作含めGOOD! 【ホールド感】 グリップ感GOODです。 ★購入するのであれば・・X9iおススメです。

お気に入り登録39EOS Kiss X80 ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss X80 ボディ -位 4.20
(3件)
114件 2016/3/14  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 440g
【スペック】
画素数:1870万画素(総画素)、1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x101.3x77.6mm 連写撮影:最高約3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:190枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.1秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央F5.6対応・クロス測距) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5こんなカメラが欲しかった!

なにせ無駄な機能がない。「こんな機能つけるんだったら省いて安くしろよっ」って、今まで何度思ったことか! もう最高ですね。 これぞ「カメラ」ですね。シンプルで撮影に集中できます。☆

5シンプルで何でも撮れます。

【デザイン】 シリコンケースを装着すると恰好良いし、滑りにくいです。傷も全くつきません。 【画質】 晴れの日は色が出ます。 【操作性】 シンプルで覚えやすいです。 【バッテリー】 1日持ちます。撮らないときはoffで! 【携帯性】 スポーツバッグで持ち運びます。軽いです。 【機能性】 wifiで撮影でき、画像の確認にも重宝します。低い位置からの撮影は、スマホを床においてファインダーがわりにします。 【液晶】 日光で見えないときがありますが、スマホで代用できます。 【ホールド感】 goo!シリコンケースのおかげもあり。

お気に入り登録1093EOS Kiss X8i ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X8i ダブルズームキット -位 4.66
(34件)
3657件 2015/2/ 6  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 510g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.9x100.7x77.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:19点(クロス測距点:最大19点) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • オールクロス19点AFセンサーを搭載し、前機種比4.8倍(※CIPA準拠)のAF速度を実現したエントリーモデル。
  • バリアングル液晶とタッチオートフォーカスにより、静止画も動画も簡単・きれいに撮影可能。
  • 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」と望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属。
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5x5からの乗り換え

だいぶ値段がこなれて来ましたのでダブルズームキットで中古ですが9月まで保証の有るものを4万で購入しました^_^ずっと一緒に歩いて行こうと思います。今迄はeos kiss x5を使って居ましたけどやっぱり進化してるんだ!と実感しました。バッテリーはもう少し持っても良いかなぁ…と思いますが1番スレが出やすいストロボにeos1用のシボ革を貼りましたw あと、望遠ズームは自作のフードを百均から水筒を買って細工^ - ^画像数の違いは高齢なのでそんなに分かりませんが操作性は非常にやりやすくなったと思います。 とにかく写真は楽しいですから満足です。

5結構頑張ってくれてます

今回は動きの速い戦闘機にチャレンジしました キットレンズでの撮影ですが結構カメラが頑張ってくれました AFは迷いが多いですが,なんとか動きの速い被写体に追いついていました。 シャッタースピードは入門機では限界があり結構きつかったです。 全体的には入門機でも頑張ってくれました。

お気に入り登録202EOS Kiss X8i ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss X8i ボディ -位 4.21
(5件)
3657件 2015/2/ 6  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 510g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.9x100.7x77.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:19点(クロス測距点:最大19点) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5X5から進歩した。

【デザイン】 X5と並べて比べると違いは少なくKissシリーズの系統と実感した。 【画質】 X5と比べると緻密さが増したように思えるがレンズの誤差が減ったかなと思える。 誤差が小さくなったのか?? 10倍に拡大してもしっかりとピントが合ってる。 X5の場合は撮影対象に輪郭がぼやけてたがX8iはこれが出ない。 【操作性】 X5の流れを受け継いでるので違和感は無い。 【バッテリー】 持ちはX5と同等と思われる。 【携帯性】 軽いのは良い。 【機能性】 X5に比べて向上してる。 背面液晶のタッチスクリーンシャッターが気に入った。 【液晶】 5Xにくらべて小さくなってるが見えにくい事は無い。 【ホールド感】 良好です。 【総合評価】 正常進化した。 次に購入するのはX10i ??

5モータースポーツ撮影にはX8iで充分!さすがキヤノンのAF性能!

1年前から鈴鹿ツインサーキットでモータースポーツ撮影を始めた冴えないおっさんです。 流し撮りはなかなか上手くならない万年初心者です。 以前は高いカメラをモータースポーツ撮影に使ってました。ところが1日1万枚前後撮影するので、あっという間にシャッターユニットが故障しそうです。 高いカメラは簡単に買い替えできないので、キスデジを半年に1回程度買っていくことにしました。 29年12月にX7を買って使ってみたら、かなり好印象でしたので、30年2月にX8iを買い増ししました。 まだ2回しかサーキット撮影してませんが、既に2万枚程度撮りました。半年持つかな・・・ 【デザイン】 キヤノンらしいですね。良くも悪くもキスデジらしいデザインです。 個人的にはカッコ良いとまでは思いませんが、嫌いではありません。 【画質】 ・X7に比べてトリミング耐性はアップしてます。モータースポーツ撮影では結構トリミングを多用しますのでありがたいです。 ・画素数が上がっても、今の技術なら2,400万画素は充分に高画質を保てる画素数のようですね。少し前までだと、「APS-Cのベストバランスは1,600万画素かな」と思ってましたが、2,400万画素は非常にバランスの良い画質だと思います。 ・富士フィルムのX-T2も使ってますが、勝るとも劣らない画質だと思います。 ・画素数が上がると1画素毎の面積が狭くなるので、等倍で見ると画像が破綻することがあるのですが、この2,400万画素センサーは等倍で鑑賞しても充分に高画質だと思います。(高感度撮影は試してませんので、あくまでもISO800以下の話です)。 【操作性】 ・キヤノンのデジイチは6台目です。一貫性があって迷うことはないです。 ・各メーカーのデジイチを使ってきましたが、キヤノンは分かり易い方だと思います。 ・サーキット撮影やモデルさん撮影では、とっさに設定を変えたいことがありますが、比較的素早く変更できます。一番素早く変えられるのは富士フィルムかな。一番判り辛いのはソニーだと思ってます。 【バッテリー】 ・30年2月24日に、朝9時?夕方4時まで屋外でバイクにを撮影。撮影枚数は12,000枚撮りました。ちょうどバッテリーを3つ使い切りました。1個当たり4,000枚です。キスデジX7もペンタックスK-S1も同じ位の枚数です。まぁギリギリ満足ですね。 ・ミラーレスのカメラだと3,000枚程度ですから、デジイチなら欲を言えば5,000枚は撮れて欲しいです。5D2とかは数千枚以上撮れますので、バッテリーの心配したことないです。 【携帯性】 ・充分に小さいです。小さめのカメラリュックにも収まります。 ・大型レンズではレンズを中心に持たないとダメでしょうね。 【機能性】 ・充分です。特にX7に比べてAFは大進化です。 ・X7のAFは実質中央1点しか信用していないのですが、これが見辛い!ファインダー内で小さい点が一つだけだと、高速で走るバイクを追いかけるのは結構きついです。どこにAFポイントがあるかすぐに見失います。 ・X8iはゾーン9点AFに設定すると、「面」でバイクを追えます。X7とは比べ物にならない程、バイクを追いかけ易いです。X8iの次はX9iと思ってます。X9はX7のような「点」のAFなので絶対にX9iにするつもりです。モータースポーツにはゾーンAF必須だと思います。 ・それとWi-Fiは便利ですね。自宅では時々ブツ撮りもするのですが、撮影してX8iから直接「Image Gateway」に画像を送ってます。いちいちSDカードを抜き差ししなくてもパソコンでImage Gatewayにアクセスして画像をダウンロードできるのが良いですね。X9のようにBluetooth付きだと最高でしたが・・・ ・あと、以前からキヤノン製デジイチに搭載されている「オートライティングオプティマイザ」、結構良いですね。効果を最大にしてます。サーキットは日差しを遮るものがないですから、直射日光が直接バイクに降り注ぎます。思いっきり逆光状態で撮ることもありますが、効果を最大にしておくと、暗部の潰れが防げます。あとでパソコンでレタッチするよりも全然楽ですし、暗部補正も自然な仕上がりになります。 ・それから個人的なことですが、秒間5コマはかなり気に入ってます。X7の4コマは多少物足りなかったです。ただX-T2の8コマは過剰です。X-T2はわざと5コマに落として使ってます。個人的には秒間5コマか6コマ位がモータースポーツに合っている気がします。多い方が撮影チャンスが増えるのでしょうが、私的には失敗写真が増えるだけの気がします。 【液晶】 屋外でも充分に見易いです。タッチできるのも良いですね。 【ホールド感】 普通です。 【総評】 ・X7でも安価にモータースポーツ撮影を始められます。私のブログでも紹介してました。 ・ただ、X8iを使ってみて、X7よりも断然お勧めです。X7の弱点がほぼ解消されてます。 ・お金に余裕があれば7Dや1Dも欲しいのですが、なかなか買えません。 ・キスデジでも本当充分にモータースポーツ撮影できることが判りました。 ・シャッターユニットがどの程度持つか判りませんが、当面はカメラボディはキスデジを更新していって、レンズにお金を掛けたいと思ってます。 ・ちなみに、キットレンズのEF-S 55-250mm STMも本当に素晴らしいです。http://review.kakaku.com/review/K0000566027/ReviewCD=1111414/?lid=myp_notice_comm#tab でレビューしてますから参考にしてください。 ・今ならX8iが5万円位+EF-S 55-250mm STMが1万円ちょいですから6万円ちょいでモータースポーツ撮影が始められますね。良い時代です。

お気に入り登録844EOS Kiss X9 EF-S18-55 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X9 EF-S18-55 IS STM レンズキット -位 4.48
(23件)
2833件 2017/6/29  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 406g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:840枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 有効画素数約2420万画素のAPS-Cサイズ相当のCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 7」を搭載したエントリーユーザー向けデジタル一眼レフカメラ。
  • ライブビュー撮影時は、タッチ操作が可能なバリアングル液晶モニターにより、さまざまなアングルで液晶モニターを見ながら撮影できる。
  • 35mm判換算で29〜88mm相当をカバーする、標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」が付属。
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5久々のまともな一眼

【デザイン】 レンズで違和感が無くなるので黒の方が扱いやすいとは思っていましたが、シルバーはシルバーで美しく、結構見栄えがします。 あと、黒いカメラと違って直ぐどこに置いたか分かるので、アウトドアで助かるシーンがありました。 【画質】 最近の一眼って凄いんですね、と言う感想です。 未だ使い始めなので活かせてはおりませんが、軽く撮影してみて感動しました。 【操作性】 昨日を絞ってあると思うのですが、簡単です。 【バッテリー】 もちは良いとは思いますが、個人的に専用バッテリーは嫌いです。 エネループが使える上等なカメラが淘汰されて行っているのが悲しい。 【携帯性】 一眼なので良いとは言えません。 【機能性】 未だ活かしきれていないので無評価 【液晶】 バリアングル万歳ですね。 【ホールド感】 大きいです。 【総評】 今は、まだ進歩したなぁ…と言う感想しかありません。

5超高性能!中央1点AFは動きもの撮影で本当に使えます、第二弾!

令和2年2月9日、2回目のレビューです。 X9について一番言いたいことは1回目のレビューに書いてます。 2回目のレビューは「遠ざかる被写体への追従性」について書きます。 結論から言って完璧です。 キヤノンレンズの中では最安値圏のキットレンズ「EF-S 55-250mm STM」 + X9の組み合わせでも遠ざかる被写体へのAF追従性は完璧です。 本当、こんなに安いカメラとキットレンズで感動レベルのAF追従性、素晴らしいコスパとしか言いようがないです。 キヤノンに感謝です。

お気に入り登録930EOS Kiss X9 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X9 ダブルズームキット -位 4.29
(23件)
2833件 2017/6/29  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 406g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:840枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 有効画素数約2420万画素のAPS-Cサイズ相当のCMOSセンサーを搭載した、エントリーユーザー向けのデジタル一眼レフカメラ。
  • タッチ操作が可能なバリアングル液晶モニターを搭載している。さまざまなアングルで液晶モニターを見ながら撮影できる。
  • 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属する。
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5値段が本当に安かった

操作性もよく想像通りの商品で安く購入できてとても満足しています。

5女性でも簡単に使えます。

女性でも簡単に操作でき、コンパクトなので持ち運びも便利です。機能は私にとっては十分過ぎると思います。

お気に入り登録192EOS Kiss X9 ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss X9 ボディ -位 4.46
(13件)
2833件 2017/6/29  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 406g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:840枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5EOS Kiss X3が9年後にX9へ

2009年に購入したEOS Kiss X3の9年来のユーザーでした。このカメラで一眼レフのマニュアルモードの基礎を覚えました。そのX3が、海辺での望遠レンズ交換時に、風に混じった砂粒がミラー内に入り込んでしまい、2.5万円で修理に出しました。X3の交換パーツの保守期限の1ヶ月前のことでした。 そして、Canonの修理センターからの回答は、「保守部品在庫がなくなってしまい、パーツの交換修理不可能。つきましては、X9新品の代品納入をご了解ください。追加料金は不要です。」と。ビックリしました。Canonの生真面目さが伝わり、一層Canonが好きになりました。 このような経緯で、私の元にやってきたX9です。使って1年弱経っての感想です。 満足度は、極めて高いです。 ・前から欲しかったバリアングルモニター装備。お陰でローアングルからの写真(主にオートバイ)が、大空の風景とともにダイナミックに、手軽に撮影できるようになり、表現力がアップした。 ・センサーの性能が段違いにアップしており、夜景や室内撮影において、マニュアル撮影の基本であるAvモード(絞り優先モード)でシャッターが切れないことが、まず無くなった。失敗も少なくなった。 ・ファインダーを覗く撮影が基本だが、液晶モニターを見ながらの撮影においても、操作性が大幅にアップ。X3時代は、ピント合わせはシャッターとは別ボタンでの調整が必要だったが、X9は単にシャッターを軽く押すのみ。昔のモデルの操作性の悪さは、解消されていた。 ・Kissシリーズは、樹脂ボディとコンパクトな設計で、ダブルズームキットのまま山登りに携行しても重さが気にならないが、X9は、さらに軽量コンパクト化が進み、一層機動力が高まっている。 世の中、ミラーレス比率がアップしていますが、自分は、しっかり構えの効く一眼レフが良いと思っています。その中で、EOS Kissは、一番軽く機動力があり、画質も良く、一番間口が広い好モデルだと改めて思いました。繰り返しになりますが、Canonは、アフターサービスも抜群。 初心者に対し、マニュアルモードでの操作に慣れてもらうため、液晶モニターに表示されるガイダンスも、なかなかよくできているなと感じました。(自分は不必要ですが)

5軽い・取り回ししやすい・・・素晴らしい!

メチャコンパクトな一眼レフの名機X7から数年。 あのカメラに欠けているものがあるとすれば、バリアングルとAFポイント数ぐらいと思っていた。 それぐらい完成度が高いカメラだった。 そして・・・バリアングルを載せたこのX9が登場!・・・してしばらく経って中古で購入w ホントこのカメラは素晴らしい。 バリアングルのおかげで自撮りや高い・低い位置からの撮影が楽に、なのに大きさは小さいままの印象。 そしてブルートゥースでスマホに繋ぎっぱなし・・・なはずが僕の設定が悪いのか外れることがあるんだけど?? 画質も画素数がアップして、ISOも拡張で51200というのも嬉しい。 さらに動画は約60pとパワーアップ! 後はAFポイントが上位機種並になれば言うことなし・・・になったら上位機種要らなくなっちゃうか。 ということで素晴らしい機種でした!

お気に入り登録168EOS Kiss X9i EF-S18-135 IS USM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X9i EF-S18-135 IS USM レンズキット -位 4.35
(5件)
2577件 2017/2/15  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 485g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x99.9x76.2mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約532g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約485g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ファミリー向けデジタル一眼レフカメラ。
  • AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。
  • 標準ズームレンズ「F-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM」1本が付属。
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5スマホカメラで満足している方にも万人に勧められる

40年来の元プロで現ハイアマカメラマンです。数え切れないほどのカメラを所有してきました。デジタル一眼EOS KISSシリーズは、EOS最上級カメラがメインの私のチョイ撮り&予備機としてKISS初代から数代飛びで買ってきました。初代EOS KISSを買ったのが2003年でしたのでそれから19年。小型低価格デジタル一眼レフも随分進化を遂げました。 【デザイン】 メインカメラ用のEFレンズ群多数をそのままマウントできるわけではないので、EF-S18-135 IS USM レンズキットに惹かれて購入しました。レンズ外す事がないので付けっぱなしで、まずまずのデザインです。でもちょっと大きいかな?ボディはX9iより少し小さいX9でもよかったのですが在庫がなく残念。 【画質】 2005年発売のKISS NからCMOSイメージセンサがAPS-Cサイズに変わったと記憶してます当時で約800万画素。X9iは11代目KISSで約2,420万画素。もう実用的には十分過ぎます。ちなみに最近のスマホで最微細イメージセンサーは約1億画素らしい(Galaxy S22)ですが画素数の無駄です。APS−Cサイズ2,420万画素イメージセンサのX9iのほうがはるかに玄人目に画質が良いです。レンズ性能が同じならすでに昔の35mm銀塩フィルムに画質追いついてますのでこれ以上は必要ないな〜と。 【操作性】 KISSの歴史は約19年で12代目くらいだと思います。オート機能が進化して操作性も洗練され楽になってきました。使い勝手は良いです。初代KISSがあまりにひどかったので(笑) 今は最上級機種との持ち替えでも特に問題はないです。 【バッテリー】 私はハイエンドEOSのサブサブカメラ扱いなので不満はないですが、これ1台だけしかないとバッテリー持ちは不安だと思います。これ1台の方は予備バッテリー持ってたほうがいいと思います。 【携帯性】 本体重量約485gなので随分軽くなりましたが、けっこうズングリしているのでホールド性は良い反面もうちょっと小さくならないかなぁ。光学ファインダー(OVF)に拘るので今までKISS使ってきましたが、次はそろそろ電子ビューファインダー(EVF)のミラーレスのKISS Mに変えようかと迷い中。KISS Mなら本体約390gと一気に軽くなるので私の年齢と体力的にミラーレスも魅力出てきました。 【機能性】 まぁハイエンド機種と比べても特段不満はないです。信頼性や使いやすさがどうかと言われても値段なりに十分ではないでしょうか。 【液晶】 昔に比べると明るく綺麗になった。それはたしかですね。撮影時は光学ファインダー(OVF)しか使わないし。画像の最終チェックは自宅の大きな専用モニターで見るので、撮影時の確認程度なら全く問題ないです。 【ホールド感】 このクラスではかなりいいと思います。細くて深いグリップなので比較的安定したホールド感が得られます。 【総評】 ハイアマチュアの私がハイエンド機の、サブサブ機として使っていますがよくできていると思います。特に初代KISSから代々使ってきた私にとっては、実用的にはAPS-Cサイズ一眼レフってもうこれ以上進化しようがないのではないかと思います(銀塩フィルム時代と比較しても)。価格も下がりどまっていると思うし、時代はミラーレスなので微妙な市場ポジションのカメラですが・・・光学ファインダー(OVF)に拘る私にとっては今はまだ必要なカメラです。スマホカメラで満足している方にも万人に勧められるので、そういう方々に一度使っていただきたいと思います。

5初心者に分かりやすいカメラ!!

【デザイン】あまり詳しくないですが“一眼レフカメラ”って感じの見た目です。カッコイイとは思っています。 【画質】良いと思います。 【操作性】液晶画面では初心者に分かりやすい、砕いた言葉と絵で説明してくれるので理解しやすいです。 【バッテリー】小学校の運動会、1日撮っていましたが半分も減らず持ちは良いかと思います。*写真+動画 【携帯性】キットレンズだと若干重いですが、一眼はこんなものだと思っています。 【機能性】初心者には充分すぎます。使いこなせるように頑張らなきゃ!!と思うくらい。 【液晶】見やすいと思います。 【ホールド感】手が小さいのですが、特に問題なく持てています。 【総評】初心者に分かりやすく使いやすい、個人的には大満足な機種です。ピント合わせも速く、運動会ではかなりいい仕事をしてくれました。長く付き合っていけそうなカメラです。

お気に入り登録1147EOS Kiss X9i ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X9i ダブルズームキット -位 4.48
(22件)
2577件 2017/2/15  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 485g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x99.9x76.2mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約532g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約485g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ファミリー向けデジタル一眼レフカメラ。
  • AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。
  • 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属。
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5入門機としてGOOD

高校生の子供が写真撮影に目覚めたため、初心者用の入門機として購入しました。ホールド感がいまいちのようですが、主な機能はあっというまにマスターして、入門機として扱いやすい機種のようです。機能的にはまだまだ説明書やネットで調べながら行う複雑な機能もあるようで、自由自在に扱えるようにはまだまだ時間がかかりそうです。

5ニコンD5600からの買い替えです

【デザイン】 可もなく不可もなく、一眼レフとして満足しています。 【画質】 ニコンD5600との比較ですが、私には抜群にこちらの方が好みです。 【操作性】 なんら不自由を感じてません。一番気に入っているのは、スマホと連携して撮影する「カメラコネクト」と言うキャノン専用のアプリです。これが、ちょ〜便利で使いまくりです。 【バッテリー】 予備バッテリーを1つだけ携帯しておけば、ハードな使い方をしても、なんら心配ありません。 【携帯性】 ニコンD5600と比較してですが、確かに大きく重くなりましたが、許容範囲です。私は普段、リュックタイプのカメラバッグで携帯してます。エレコムのバッグですが、現時点では廃盤ですが、ネイビーの色なら、ネットで1000円台で売ってます。色が気にならないなら、強力にオススメです。 【機能性】 これも、ニコンD5600との比較ですが、RAWのカメラ内現像が出来ない点は劣りますが、私はRAWの必要性は全く感じないので、総じて言えば、キャノンの方が使いやすいです。 【液晶】 可もなく不可もなく、なんら問題ありません。 【ホールド感】 私にとっては、キャノンの方が大きくなった分、良くなりました。 【総評】 ニコンD5600を初一眼レフとして購入して後悔してましたが、フリマサイトで売り払った資金も使って、余分なお金も使いましたが、それでも、この機種に買い替えて大満足です。 後継機種としてX10iの販売が控えてますが、私にはあまり魅力を感じません。 X10も販売中ですが同様です。 あとは、自分の周りに使っていて、教えてくれる人が持っているメーカーがいいですね。 私は、キャノンを今後も使い続けると思います。

お気に入り登録203EOS Kiss X9i ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss X9i ボディ -位 3.80
(7件)
2577件 2017/2/15  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 485g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x99.9x76.2mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約532g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約485g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ファミリー向けデジタル一眼レフカメラ。
  • AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。
  • 通信機能として、Wi-FiやNFCにくわえてBluetoothに対応し、常にスマートフォンと接続された状態を実現している。
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5サブカメラにいかが?

【デザイン】 小さく軽い。今はもっと軽いものもあるかもしれませんが。 【画質】 APSCカメラなのでフルよりいいとは言えませんが、 スマホよりはいいと思ってます。最近のスマホはすごいですが。 【操作性】 悪くないです。ストロボがビヨヨンと出てきます。 【バッテリー】 何日でも持ちそうな感じがします。 先にメモリカードがいっぱいになりそうと言ったら言い過ぎかもしれませんが。 【携帯性】 よし。 【機能性】 機能が豊富すぎて使いこなせません。 【液晶】 タッチ液晶は秀逸。 【ホールド感】 手の小さい方におすすめ。 【総評】 サブカメラとして活躍しています。あまり大きいものを持っていくと引かれるような感じのある場所に最適。

5私にはこのカメラで十分満足です。

主人のカメラは大きく持ち運びに大変でしたので、このカメラにしました。簡単操作で使いやすく、小さなボディですので、私にはこのカメラで十分満足です。

お気に入り登録465EOS-1D Mark III ボディのスペックをもっと見る
EOS-1D Mark III ボディ -位 4.60
(196件)
17889件 2007/2/22  キヤノンEFマウント APS-H 無(本体のみ) 1155g
【スペック】
画素数:1070万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 撮像素子:APS-H、28.1mm×18.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO50〜6400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:156x156.6x79.9mm 液晶モニター:3インチ、23万画素 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
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5長きに使って

【デザイン】  EOSの1系と一目でわかる最高のデザイン、私的にはこのデザインが好きです。 【画質】  APS-Hに1010万というある程度のピッチの広さによって100-1600辺りまでは今でも問題なく使えると思います。  仕事で使っていた時は100-1250までと決めてました。  解像度に関しては、トリミングなどを多用するには心許ないですが基本的に困ることはありません。 【操作性】  1Dmk4までに言えますが縦位置のマルコンがあれば完璧でした。 【バッテリー】  通常用途でバッテリーが劣化してなければ3000枚撮影しても40%程残ります。 【携帯性】  1DXmk2に比べて結構軽いです。 【機能性】 基本的に問題ないですが CF転送が遅い(UDMA非対応)のでRAW撮影では慣れないとテンポが悪くなるかもです。 また、AFが19点に減少しており、絶妙に欲しい位置にポイントが無いことがあります。 【液晶】  当時としても不満はありましたが、構図確認には一応事足ります。 【ホールド感】  持ちやすいです。 【総評】  13年目に突入し現在は仕事カメラとしては引退していますが普段使いには使用しています。  本機は今でも特性を掴んで理解していれば十分に通用するカメラであると思います。

5メーカー修理対応期間終了してますが入手しました

昔は高嶺の花でしたから到底手は出なく諦めましたが中古品がようやく気軽に買える金額(私には)になりメーカー修理対応期間が終了してますが購入しました 一部ではリコールもあったみたいですがロットを調べたら該当してなかったので購入に踏み切りました 某カメラチェーン店の中古でABランクでしたが実際見てみたら美品に近い商品でした 少々の擦れはありますがボディではなく上面液晶と背面液晶に擦れがありました 幸いに保護フイルムが貼ってある為に気になるようなら新しい保護フイルムを貼ればまた綺麗になります ファインダーの中にはゴミ1つなく綺麗で予備バッテリーも付いてました ラッキーな事にバッテリーは2つとも全く劣化無しで嬉しい限りです 作動の方はさすがプロ機、シャッター音、シャッターを切る際のブラックアウト時間などハイアマモデルとは比べられないくらい短く気持ちいい音です まだ入手して間もない為、写りなどは今からじっくり見ていきます 安かったし、メーカー修理対応期間が終了してる機種ですから遠慮せずに壊れてもいいやという覚悟で使いたいと思います

お気に入り登録437EOS-1D Mark IV ボディのスペックをもっと見る
EOS-1D Mark IV ボディ -位 4.79
(128件)
6543件 2009/10/20  キヤノンEFマウント APS-H 無(本体のみ) 1180g
【スペック】
画素数:1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-H、27.9mm×18.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:156x156.6x79.9mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
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5なーんーとーな〜く〜〜♪

なんとなく欲しいなと思っていました。理由の一つがAPSHの最終機だから、という以外は、買う前にはっきりした理由はなかった気がします。 【デザイン】★5つ 1D系のデザイン、現物だとより感じます。見た目良い、質感良い、細かい部分も良い。なんとなく憧れていたのは見た目もあり(^^ゞ グリップの造形は、縦位置横位置共に上手く作ったものだと思います。手のサイズの大小に、幅広く対応出来そうで、持ち易さも格別です。 【画質】★5つ 作例を載せてもあまり参考にならなそうですが、好みな画をはきだしてくれました(^^)色が地味とまでは言わない自然な感じ。画素数も、ポスターでも作るのでなければ、十分だと思います。 ISO感度がノイズ気にならないのは1600までと思って使っていました。 DxOのノイズ処理を使うようになって、オートの上限に設定している12800もノイズの心配はいらなくなりました。使い勝手アップです♪ 【操作性】★4つ デザインにも関連して、造形に操作系も考えて作れられているのを感じます。誤動作もおこし辛い。 あえて星一つマイナスしたのは、直感的な操作方法ではない、その点のみです。特に露出補正の操作は不満です。T90の頃から(笑) 【バッテリー】★4つ 保ち良いです。 何時の頃からか、カメラボディにバッテリー入れたままにしておくと、残量空になってしまうようになりました。抜いておけば減りません。なぜだーっ もう1つ謎なのが何故バッテリー1つだけの充電器が無いのでしょう??! 【携帯性】★5つ 持っていきたいコスパは星五つです(^^)グリップの持ち易さも、携帯性に寄与してくれています。ストラップはプロストから幅広なものに変えています。 本体体積に比べて、重量は重くなく感じます。それも安っぽい軽さでは勿論ありません。 撮影時の携帯性も良いのです。ヘタに軽い機種に重いレンズを装着するより、レンズとバランスが良いおかげです。重いレンズだけでなく軽いレンズでも持ち易い。 【機能性】★5つ AF、追うのですね(^^)今までサーボAFというものを使ったことがなかったので、動きモノを追うのは初体験でした。お恥ずかしい(^^ゞ 資料を読みながら、このくらいかなと設定してみました。設定が合っているか実感するほどには、使い込めていません。 今時のミラーレスカメラの、自動で被写体を追ってくれると聞くと羨ましいです。その羨ましさを打破するくらい、上達したいと思っています(^^) レンズ使用の面白さは、機能性になるのかな?望遠は1.3倍の有利に働き、 24-105の標準ズームは私好みの換算30ちょいから135mmくらいになり、 トキナーの11-20のズームは13mmからケラれなくなって、換算16mmから使えます。使うレンズが楽しくなって増えました(^^♪ しかもファインダーも良いです。フィルムカメラと比べても劣らないデジイチ、そうはないでしょう。α900と比べてみれたらどちらが良いか。 【液晶】★5つ 十分です。 【ホールド感】★5つ しっくりきます♪私の手にはもう少し大きいくらいが良さそうですが、粗探しレベルです。 逆の見方で、手の小さめの人にもホールド良さそうに思います。 【総評】★5つ なんとなく、これが1Dかと感じる部分に、はっきり理由があるのと、 なんとなく1D4にした、APSHでの面白さ、最終機の性能、 すべて私にとって期待以上でした。 なーんーとーな〜く〜〜♪幸せになれました(^^)

5EOS初心者機からの乗り換え。

【デザイン】 思わず握りたくなるようなグリップ一体型の1D系のデザイン。撮影意欲を?き立てられます。 【画質】 意外と良いです。状況が伝わるような色再現性がすごく気に入っています。 1600万画素は現在のカメラから見ると少ないように感じますが、思いっきり被写体を拡大するような使い方をしていないのと、写真を印刷することがないため十分な画素数かなと思います。 モニターで見る分には申し分ないです。 【操作性】 直感的に操作できて迷わない、という印象です。Kissx7からこの機種に乗り換えとき一番びっくりしたことの一つが操作性の良さです。 撮影中焦っていても誤操作を防止するような工夫があったり一瞬で設定を変えられたりするので、動態撮影に重宝しています。 【バッテリー】 競馬のレースなどで1日1500-2000枚近く連写で撮影しますが、余裕をもって撮影できるという感覚です。 【携帯性】 1DXシリーズと比べれば軽く細くなっていますが、それでも1kgを超えるので重いといえば重いです。 【機能性】 Canonのカメラは慣れると設定を爆速で変えられると言いますが、まさにその通り。撮影しながら状況に合わせて瞬時に設定を変更しすることができます。オリンピックに使われていたようなカメラのだけあって一瞬を逃さないための工夫が随所にちりばめられているように感じました。 あとセンサーサイズがAPS-Hなので「ここぞ!」というときに距離を稼げたりします。 【液晶】 RFマウント機のような繊細な液晶ではないですが、撮影後に画像の白飛びや構図を確認するくらいは全然できると思います。 【ホールド感】 1D系が意外と重くないなと感じるのは、しっかり握れるグリップが縦位置、横位置ともについているからかなと思います。 【総評】 競馬を撮影していて、EOSkissx7と社外品の70-300mmで撮影していましたが、AFが全然追わないため、この機種とEF70-200F2.8ISを買い増ししました(あと単純にプロ機を使ってみたかった)。 使ってみるとやっぱり全てにおいてプロ機は違うなと素人ながらに感じました。一瞬を逃さないAFや現実の色に忠実な画像も良いと思いました。 ただミラーレス全盛のこのご時世で、自信を持ってお勧めできるかというと少し悩みそうです。 最近ではヤフオクでもお手頃な値段のものが出てきていると感じるので、自分のような「お金はないけど1回プロ機を使いたい」というユーザーにはお勧めできるかなと思います。

お気に入り登録828EOS-1D X Mark II ボディのスペックをもっと見る
EOS-1D X Mark II ボディ -位 4.57
(92件)
6972件 2016/2/ 2  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1340g
【スペック】
画素数:2150万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800、409600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:158x167.6x82.6mm 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約14コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約16コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1210枚、液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB3.0 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(4096x2160)、59.94fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/CFastカード 
【特長】
  • 35mmフルサイズ約2020万画素CMOSセンサーと2基の映像エンジン「デュアルDIGIC 6+」を搭載したプロ向けデジタル一眼レフカメラ。
  • ファインダー撮影時は最高約14コマ/秒、ライブビュー撮影時は最高約16コマ/秒の高速連続撮影が可能。
  • 4K/60pのなめらかな動画撮影や、スローモーション映像の撮影に適した120fpsのハイフレームレート動画撮影(フルHD)が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5写真を撮る楽しさを実感できる機材

ミラーレスのR6 Mark2とRFレンズ2本を使って競馬写真を撮り続けていましたが、中古良品のEF300mm F2.8L IS II USMを購入したため、レンズとのバランスを考えEOS1DX Mark2の良品をヤフーオークションで購入。 EOS5系までは使ったとことがありましたがEOS1系は初めてだったので、まず最初に持った時のズッシリした重さに安心感。 そしてサンニッパを装着し構えた時のバランスの良さに大満足。 競馬場での撮影は、メインレースの時間は結構日が陰っていたりするので、高画素を求めるより高感度耐性を重視。 ラチ沿いならばエクステンダー無し、スタンドからならばレンズと同時に購入したエクステンダー×1.4と×2.0を使い分け、f値4、5.6に落ちてもメインレース時にISO1000で撮影可能。 EOS1DX Mark2ならば十分な画質が得られました。 何よりも…ミラーレス機のR6 Mark2とは比べ物にならない喜びは、ファインダー内を覗いた時。 1D系ならではの広い視野、一眼レフタイプならではの鮮明でダイレクトな実画像が観られる点は、やはりスポーツ写真を撮る際には大きなメリットだと改めて実感しました。 ミラーレスカメラはボディもレンズも進化し、動体の追尾機能なども充実していますが、「撮らされている」感が強くなっていたように感じていて、改めてEOS1DXMark2を使ってみて、写真を撮る楽しみ、喜びを実感させられました。 2026年になり、すでに一眼レフタイプのボディもレンズも次々に販売終了となっていますが、自分はこれからも当面はこのシステムで運用して行こうと思っています。

5他機種と迷っても手放せない1台

中古で購入して1年ほど経ったのでレビューしたいと思います。 【デザイン】 購入当初はキャノン独特な丸いペンタプリズムがあまり好きではなかったのですが、使っているうちに慣れました。 【画質】 EF時代の写りです。 R6やR5のような高精細、シャープさはないです。その分抽象的な写真やレトロ感のある写真の再現に優れている。 2000万画素なので高感度耐性は抜群です。 また他の方も書かれていますが良くも悪くも色乗りは薄いです。 私は必ずRAWで現像するのであまり気にならないですがJPEG撮って出しはピクチャーコントロールをいじったほうがいいかも。 【操作性】 ボタンカスタマイズの数や種類は使いこなせないくらいカスタマイズできます。 ほとんど不満は無いですが唯一、M-FnにISO機能を当てれるようにして欲しかった。あるいは縦位置のシャッターボタン付近にISOボタンが欲しい。 縦位置にしたときISOボタンが近くになくて持ち替えている間にシャッターチャンスを逃したことがあったので。 【バッテリー】 でかさの割には持たないイメージですがR5などミラーレスと比べれば全然持つので不満は無いです。 1日撮り歩いて1000枚ほど撮っても50%は残っている感じ。 【携帯性】 フラグシップ機なので気にしないようにしてます。 【機能性】 AF以外は100点です。 この機種の前にNIKON D500を使っていましたが、AFの速さで言うと1D、粘りで言うとD500って感じです。D500はとにかく粘りが強かった。正直な話飛翔している野鳥を撮るとき500なら確実に撮れていたのになあと感じる場面が結構あります。この機種に限った話ではありませんがキャノンの一眼レフは背景にもっていかれる確率が高い、、、その分AFの速度は速い。 ただAFの初動はニコンより早いのでケースバイケースかなと思います。 猛禽などゆっくり長距離飛ぶ被写体に関してはニコンが強いですし、キャノンで言えばR5やR3のほうが追従してくれます。 逆にカワセミやヤマセミの飛び込みではとにかくAFの初動が早いこの機種に軍配が上がります。 この機種を購入する時Rシリーズと迷いましたが私はカワセミやヤマセミを撮ることのほうが多いのであえて一眼レフのこの機種にしました。 もう一つ不満な点があり、レリーズの端子カバーがとにかく弱い。すぐ壊れる。しかも端子カバーのみの交換が出来ず、ボディ外装ごとの交換になるので修理代が異次元。(笑) 【液晶】 きれいですが少し黄色味が強いと思う。 【ホールド感】 めちゃくちゃいいです。 超望遠単焦点や超広角出目金レンズなどと組み合わせて使った時のバランスの良さが凄いです。 また縦グリップ一体型のボディはこの機種が初めてでしたが縦位置の時に手首を痛めないのでいいです。超望遠単焦点を使う時は必ずこのカメラと組み合わせるようにしています。 【総評】 記録メディアがCfastであったり、AFの追従性が弱いなど不満点もありますが現在でも通用する性能をもっています。 タイトルの意味ですが、上記の不満点もあり他機種を購入する時下取りに出そうかなと迷っても絶対壊れないと思わせてくれるボディの作り、大雨でびしょびしょになっても確実に動く堅牢性、とりあえずこれで撮っておけばどんなシーンでもそれなりに撮れる基本性能がありなかなか手放すことができない1台である。そういうカメラです。 2026年まで修理可能ですし、修理期間が終わるか、手持ちのCfastカードが壊れるか、どちらかが来るまで使い倒そうと思います。

お気に入り登録1078EOS-1D X ボディのスペックをもっと見る
EOS-1D X ボディ -位 4.82
(191件)
16154件 2011/10/18  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1340g
【スペック】
画素数:1810万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:158x163.6x82.7mm 連写撮影:超高速連続撮影:最高約14コマ/秒、高速連続撮影:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1120枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:IEEE802.3u、HDMI、USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ×2 
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5デカいシャッター音に痺れる

【デザイン】伝統的なスタイルでカッコいい 【画質】ニュートラルな画質の様に思います。 【操作性】よく考えられていると思う。 【バッテリー】GPSレシーバー付けるとイマイチ持たない 【携帯性】ボディだけで1.5kg近くあるので携帯性は皆無 【機能性】操作しやすくサブ電子ダイヤルはよく考えられていると思う。 【液晶】今のカメラと比べると良くないが別に問題無し 【ホールド感】これも最高 【総評】もう10年以上経つが待つ喜びは高いと思う。ペンタ部もGPSが無い分スッキリしていてmark II以降よりもデザインは好きです。あとシャッター音が大きく、空間を遮断するようなデカい音が個人的に好きです。 中古も安くなっているしEFレンズを持ってる人にはオススメのカメラです!

5今となっては見劣りするスペックだがまだまだ頼れる写真機

【デザイン】普通にかっこいい 【画質】とても良いが他機種比較で若干アンダー気味に写る 【操作性】素晴らしいが唯一ムービーへのアクセスが今ひとつ 【バッテリー】スチルでは底知らずの持続性、ムービーでは消費爆速 【携帯性】大きく重く、良いわけがないが機能や操作性とのトレードオフ 【機能性】手ぶれ補正や撮影モードなど今時のキラキラした機能は皆無ですが、AF、連写はモンスター級 【液晶】やや青味掛かっている 【ホールド感】素晴らしい 【総評】2022年11月現在のレビューになります。スチル9:ムービー1の割合で発売当初より使ってます。1800万画素をどう見るかですが、当時の技術で光のトーンを豊かにするためということが分かると思います。露出が若干アンダーに写るのが気になりますがこのクラスのカメラを使う人なら対処可能ですので大した問題では無いです。ムービーを撮影するのに1DX2のように背面ダイヤル中央でスタートストップが設定出来ると更に使い勝手が良いです。画素数さえ気にならなければ2022年11月現在でも十分使えるカメラです。

お気に入り登録152EOS-1Ds Mark II ボディのスペックをもっと見る
EOS-1Ds Mark II ボディ -位 4.80
(57件)
4813件 2004/9/22  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1215g
【スペック】
画素数:1720万画素(総画素)、1670万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:156x157.6x79.9mm 液晶モニター:2インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB、IEEE1394、AV出力 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、SDカード バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ 
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5素晴らしいカメラです

EOS10D→20D→5D→オリンパスE-3→50D→5Dmk�Uと保有して、どうしても昔使ったときの感触が忘れられず買い足しました。(カメラのキタムラにて11万円弱)ショット数800ちょいというほぼ新品同様の個体でした。 【デザイン】これぞEOS1シリーズを名乗るカメラ、という感じです。置いてあるだけで惚れ惚れできます。 【画質】Lレンズと組み合わせると、自然でなおかつ非常に繊細感の高い写真が撮れます。 通常使用レベルであれば今使っても全く問題ありません。 ただし、ISOを上げると等倍などではノイズが目立ちます。 フルサイズなので当時としては比較的暗所には強めですが、今時のカメラと比較するとISO感度の幅も狭いので夜間撮影は5Dmk�Uに任せ整った環境でのみ使っています。 本体生成のJPEGは自然な(悪く言えば眠い)画質なので、好きな方は多用するもよし、DPPで今時のカメラのような画にするもよしです。 【操作性】1系独特です。私はすぐに慣れましたが使い方を知らない友人に貸すと大抵メニューが操作できません。 【バッテリー】Ni-MHですが私の使い方では特に不満はありません。 【携帯性】これに求めるまでもないでしょう。 【機能性】写真を撮る、というために作られたカメラとしてはこれ以上ないくらい実用的だと思います。レスポンスも良いです。 【液晶】これは…10年前のキヤノンのカメラですので…期待してはいけない感じです。 【ホールド感】握った瞬間にやる気にさせる質感です。重いですがF2.8クラスのIS無しLレンズを組み合わせ、室内でポートレートを撮って700枚中10枚も手振れボツが無かったことを考えればかなり握りやすいと思います。 【総評】ファームウェアを新しくすれば今時のSDHCが使え、なにより握った感触とシャッター音が最高です。所有し使う喜びを感じさせてくれるカメラです。

5とっても大満足です〜♪〜q(^-^q)

プロ機に憧れて購入した初代1D⇒1D-�U⇒1Ds-�Uへ機種変更しましたが、 操作に迷うことがなく1Dsの質感描写はいいですね。 フルサイズは広角側が生きてくるし、モータースポーツ撮影でなければ 連写性能も不満ないし、AF追従性やバッテリーの持ちも良く所有感も満足です〜♪〜q(^-^q)

お気に入り登録318EOS-1Ds Mark III ボディのスペックをもっと見る
EOS-1Ds Mark III ボディ -位 4.72
(90件)
6148件 2007/8/20  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1210g
【スペック】
画素数:2190万画素(総画素)、2110万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO50〜3200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:156x156.6x79.9mm 液晶モニター:3インチ、23万画素 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、拡張システム端子 起動時間:0.2秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
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5今の目線でみた感想

現在キヤノン5D4とR5をメインにして使っていますが、いまだに1Ds3は2台所有しています。 一台は実用、もう一台は保存用です。もう修理が効かない機種なので。 1Ds3は今でも一番好きなカメラかもしれないくらい大好きです。 当時は最高の性能と機能が入ったこのカメラですが、今のカメラと比較した目線で気に入っている部分などを書きたいです。 【デザイン】 良いです。 今もあまり変わらない伝統的な1Dの形です。 【画質】 これの定義が難しいですですが、1Ds3の画質が今でも一番好きです。 5D2と似ていますが、少し違うように思います。 うまく文字で表せませんが、デジタルなんだけどデジタルくさいくないような写真が撮れます。 EF Lレンズとの相性がすごく良いようなイメージがあります。 画像処理エンジンのチューニングも今と違うせいもあると思いますが。 ただし、これらは日中の屋外やライティングを施した明るいシチュエーション限定です。 明るい環境で撮った写真であれば解像度も十分で画質は今でも最高です。 高感度は古いカメラだけあってISOも1600まで、しかもAUTOがありません。 サンプル写真は1Ds3で撮ったR5です。 最近持ち出してなくてあまり良いサンプルでないので申し訳ありません。 【操作性】 今も大きく変わらず、基本1ボタン1機能で非常に使いやすいです。 【バッテリー】 1日中撮っても平気です。 ミラーレスに慣れるとこのもちには驚きます。 【携帯性】 1Dなので携帯性は悪いですし、そこは求められないカメラです。 ただし、最近の1D系より軽いです。 【機能性】 ISO AUTOがない、瞳認識もない、ライブビューが使い物にならない、など機能面では大きく劣ります。 シャッター音とショックもそれなりにありますが、実はこのカメラが好きな理由の一つにシャッター音があります。 今のカメラにない機械的な乾いたシャッター音がレスポンス良く出てくる感触は非常に気持ち良く、今でもこれを超えるカメラはありません。 ただし、シャッター音は今の時代は小さい方がよく、またミラーショックも少ない方が良いのですが、 今のカメラはそのぶん撮る気持ち良さはないです。 【液晶】 最悪です・・・ピントの確認は厳しい場面も・・・ 【ホールド感】 1Dですので素晴らしく良いです。 【総評】 全体的に今のカメラと比べると使いにくい部分が多くあります。 時にやらかしてしますのはISOです。AUTOがないので手動でISOを上げますが、今のカメラと並行して使っていると戻し忘れるんです。 戻し忘れると明るい場面でも高感度で撮ってしまっていて、後で気づくことがあります。 それでも1Dのレスポンスは素晴らしく、剛性のあるボディーの中に響く乾いた機械的なシャッター音と 出てくる写真がデジタル臭さがない味のあるものが出てくるののが好きで、できたらこのカメラを持って出たいくらい好きです。 オールマイティーさを考えるとこのカメラだけ持って出るわけにはいかず、やはり防湿庫で留守番になることの方が多いですが。 今から買うのはあまりお勧めできませんが、今のカメラにない気持ち良さを味わうならぜひ!

5長年使用して

【デザイン】  1Dmk3に対して出っ張りが付いた分、洗礼感はなくなってしまいました。  しかし、金のロゴがただならぬオーラを出しています。 【画質】  5Dmk2とそっくりですが、より透明感がありスタジオなど光量が十分ある場所での撮影が基本になりますね。感度は100-800までにしておきたいですが、真価はやはり100-200までです。 【操作性】  1Dmk3となんら変わりません。縦位置にマルコンください。 【バッテリー】  非常によく持ちます。 【携帯性】  EOS-1には関係ないです。 【機能性】  基本的な撮影で出来ないことは何もないので問題はないです。 【液晶】  なかなか辛いです。構図確認は出来ますがそれ以上は無理です。 【ホールド感】  十分です。 【総評】  今から1Dsmk3を買うのはオススメしません。  このカメラはスタジオなど撮影環境が整った場所で真価を発揮するのでオールラウンドにというわけには行きませんが、環境が整った場所で撮影すると良いものが撮れますね!

お気に入り登録63FinePix S2 Pro ボディのスペックをもっと見る
FinePix S2 Pro ボディ -位 4.26
(20件)
2559件 2002/5/30  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 760g
【スペック】
画素数:1212万画素(総画素)、617万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.0mm×15.5mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):93/95 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:141.5x131x79.5mm 液晶モニター:1.8インチ、11万ドット 電池タイプ:単三x4 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録メディア:マイクロドライブ、スマートメディア バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ 
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5S2PRO

レンズ一本で、フルマニュアルで撮影していますが特に不便に思ったこともない。 デザインに関しても良いのか悪いのか分からない(笑) このクラスの製品に不満がる人はプロの人だけでしょう。じぶんには十分です

5今更S2Pro

【デザイン】  フィルムカメラ時代にF80を使っていた事があるので、懐かしい感じ。  でも、F80よりちょっとでかい。 【画質】  気に入らなかったらパソコンで直すから別に文句は無い。 【操作性】  以前F80を使っていた事があるので違和感は特にない。 【バッテリー】  専用電池でないところが良い。 【携帯性】  ちょっと大きいね。 【機能性】  必要充分。  これ以上余計な機能があると使わないのでもったいなくなる。 【液晶】  各種設定くらいしか見ないのであっても無くてもどっちでもいい。 【ホールド感】  大きくて持ちやすい。 【総評】  今更感もあるし、最近の機種と比べると見劣りするかもしれません。  しかし、カメラの基本部分の機能はあるので、撮影には充分です。  いらない機能をやたらと付けた最近のカメラよりカメラらしいカメラです。

お気に入り登録462FinePix S5 Pro ボディのスペックをもっと見る
FinePix S5 Pro ボディ -位 4.76
(177件)
41727件 2006/12/ 7  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 830g
【スペック】
画素数:1234万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23mm×15.5mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜3200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:147x113x74mm 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、DC入力 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ 
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5愛すべき名機

つい先日手放したのでレビューさせていただきます。 S5Pro+MB-D200+AF-S17-55mm f2.8で使用していました。 【デザイン】 一眼レフのデザインです。 個人的には可もなく不可もなしなので星3です。 【画質】 好みの問題ですがものすごく好きです。 晴天時の人の肌はものすごく綺麗だと感じられるように写ります。 ISOも400くらいまでなら許容範囲です。 星5です。 【操作性】 ダイヤルがあって操作しやすい面とフィルムシミュレーションがメニューの奥深くにあるので微妙な面があると思います。 個人的には良し悪しが混在していて評価に迷うところですが星3としました。 【バッテリー】 非常に悪いです。予備のバッテリーを2個持ち歩いてましたが付け替えるのが手間でバッテリーグリップを購入しました。 エネループ+バッテリーグリップでだいぶ改善されましたがその分重量が凄いことに…。 バッテリーグリップ無しでの評価は星1です。 【携帯性】 重いレンズ+バッテリーグリップで約2kgで撮影していました。 正直重く大きかったです。 バッテリーグリップを外し、AF-s 35mm f1.8をつけた時は軽量でコンパクトでした。 人によってつけるレンズや装備が違うので星3です。 【機能性】 手ぶれ補正はありません。 フィルムシミュレーションがあるのが嬉しいところです。 個人的にはフィルムシミュレーションが好きですが絶対的に機能面では劣るので星3としました。 【液晶】 正直見辛いです。 特に晴天時は明るさが足りず、カメラだけではピントがきっちりあっているかは分かりませんでした。 星1です。 【ホールド感】 個人的には握りやすいと思います。 ある程度の重量もあるので手振れもしにくかったです。 星4です。 【総評】 発売から約20年も経ってのレビューとなりました。 最新のカメラとは違いAFは遅く、背面液晶は見辛い。重くバッテリー持ちも悪いと欠点は数多くあります。 ただ、出てくる写真の色味がものすごく好みでした。 子どもが生まれ抱っこの機会が増えたことから軽量なカメラを求めていたこと、子どもが走り回るのでAFの早いカメラを求めていたことから手放しました。 動かないような風景、動かない人の撮影などは非常に向いていると感じます。 総じて、愛すべき名機だと感じています。

5写真を楽しめるカメラです

【デザイン】 一眼らしくてよい。 【画質】 フィルムシミュレーションを設定すると好みの色彩で撮れる。 【操作性】 フォーカスモードや測光モードのダイヤルなどがあって、すぐに変更でき使いやすい。 【バッテリー】 現在500枚程度 【携帯性】 D80に比べると重い 【機能性】 古いカメラは機能性が低いので、撮影条件が色々あります。 【液晶】 屋外など明るい所では、ほとんど見えません。 【ホールド感】 極めてよい 【総評】 写真が好きな人のためのカメラです。

お気に入り登録216PENTAX 645D ボディのスペックをもっと見る
PENTAX 645D ボディ -位 4.49
(29件)
7445件 2010/3/10  ペンタックス645マウント 中判サイズ 無(本体のみ) 1400g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:4001万画素(総画素)、4000万画素(有効画素) 撮像素子:中判サイズ、44mm×33mm、CCD 撮影感度:標準:ISO200〜1000、拡張:ISO100、1600 ファインダー形式:トラピゾイドプリズム ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:156x117x119mm 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距 カラー:ブラック 
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5青空が私好みです

一年前、中古を購入したのですが、重いのでなかなか持ち出す気になれず、今日やっと本格的に撮影しました。 本日、満開の桜と姫路城を撮りました。 撮像素子がCCDからなのでしょうか、青空が私好みです。 いいカメラだと思います。 これからもなるべく持ち出していこうと思います。 添付写真は手持ち撮影です。

5画質はかなり良いですよ。

【デザイン】あんまり良くないですね。 【画質】画質は非常に良いと思います。最初は645zを使用していましたが、CMOSセンサーの為か、D810と大差がないように思え売却しました。以前からPHASE ONEなどハイエンドも数台使用しており私の持っている中判デジタル感とはずれていました。もちろん645zはD810よりは中判だけあって画質だけを取れば若干良好なのですが、本当に若干で結局は似たり寄ったりな感じが残念でした。D810が優れているといえばそうなのでしょう。そういった経緯から645Dを購入してみたわけですが、、すごく良かったです!この画質を考えれば素晴らしいレベル。コダックセンサー良いですね! 【操作性】普通じゃないですかね。PHASE ONE645DFとかと比べれば良い方だと思います。35フルサイズと比べる時点でおかしい。 【バッテリー】すごく持ちます。 【携帯性】常にカメラに携帯性は求めていない性質なので、全然気になりません。 【機能性】シンプルな写真機です。 【液晶】PHASE ONE Pシリーズに比べれば良いですよ。というか、私はいちいち見ないので気になりません。35デジタルのようにカメラで色々拡大したりしたい人にはダメですね。 【ホールド感】普通ですかね。 【総評】 何を求めるかですよね。私はこのご時世になっても8x10フィルムと中判デジタルで撮影するほど画質至上主義なので画質が良ければ重かろうが遅かろうが構いません。ですが、35デジタルの便利さを求めてる人には不便でしょうね。というか、35と中判は別物に考えなければいけないものだと思います。フィルム時代だって、中判はあんなもんでしたよ。AEとオートフォーカスがついてるだけマシじゃないでしょうか。 評価を35と中判で混ぜすぎてる気がします。私はですが645zを買うなら絶対に645d派ですね。DFA55/2.8も645Dとの方が相性が良い気がします。「え、こんな良いレンズだったんだ」って感じです。645zで使用時は、「なんか微妙だなぁ」と思っていたので。昔のFA645レンズたちも645Dのほうが生きてる気がします。645zで使用すると「やっぱ古いレンズはダメだ」と思い最新の90ミリマクロ買ったりしてましたから。挙げ句の果てに「645zはレンズが少ない、最初の頃のSONY Eマウントと同じだな」「絵もD810と大差ないから売っちゃえ!高いだけじゃん」でした。 レスポンスや高感度は645zはすごいですよ。35フルサイズと比べても、中判ということを考慮したら凄いことだと思えるくらい反応は良かったです。でも、でも、絵は35フルサイズに毛が生えた程度なんですよね。。それに比べて、645Dはレスポンスは悪いですが、絵は中判ですよ。ドキッとする絵がちゃんと撮れます。 あと33x44センサーのことを中判のAPS-C呼ばわりする方もいらっしゃいますが、私はあまり感じません。PHASEはP25、P30、 P40、P65+と様々なフォーマットを使用してきましたが33x44がどうのとかは思ったことはありません。気にしないで良いと思います。

お気に入り登録210PENTAX 645Z ボディのスペックをもっと見る
PENTAX 645Z ボディ -位 4.50
(10件)
2510件 2014/4/15  ペンタックス645マウント 中判サイズ 無(本体のみ) 1470g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:5299万画素(総画素)、5140万画素(有効画素) 撮像素子:中判サイズ、43.8mm×32.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜204800 ファインダー形式:トラピゾイドプリズム ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:156x117x123mm 連写撮影:最高約3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:650枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0、HDMI 重量:約1550g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約1470g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニ(3.5mm) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:27点測距(中央25点はクロスタイプ) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 43.8×32.8mmの大型CMOSイメージセンサーを搭載した中判デジタル一眼レフカメラ。有効画素数は約5140万画素。
  • 最高ISO 204800の超高感度で、高ISO設定時でもノイズや輪郭の崩れを抑えた高画質が得られる。最高約3コマ/秒で10コマの連続撮影が可能。
  • 画像処理エンジン「PRIME III」を搭載し、「PRIME II」の最大約5倍の処理速度により、有効約5140万画素がもたらす大容量のデータを瞬時に処理できる。
この製品をおすすめするレビュー
5別格!

【デザイン】 645Dを持ち越したのはいいのですが、PENTAXのロゴプレートは正直いまいち。意外に薄くてちょっとした当たりですぐに凹みます。 【画質】 別格です。フルサイズを余裕で見下します。但し、三脚固定、ライブビューでのピントの追い込みは必須です。当たり前ですが、手持ちでパシャパシャ撮るカメラではありません。 【操作性】設定を追い込んで撮影をするまではよく練られているかと思いますが、撮影後の様々なところには煩雑さが残ります。ペンタ使いには抵抗無く受け入れられるところでしょう。 【バッテリー】 よく持ちます。不満はありません。 【携帯性】 そんなもんあるわけないし、求める人もいないでしょうが、ヒコーキで撮影に行く時には大きさと重量制限が辛いところです。 【機能性】 出来て欲しい事は大概出来ますし、フイルム中判より視野率の広いファインダーは安心してフレーミングをする事が出来ます。 【液晶】 不満はない、というレベルです。ファームアップで出来るようになったアウトドアモニターはK-1並みの簡単さで引き出せればよかったのになぁ。 【ホールド感】 何となく手持ちが出来てしまいそうな優れたホールド感なのですが、ブラさず撮るには結構な基礎訓練が必要でしょう。 【総評】 D850がいつまでたっても手に入らない。被写体は日に日に失われていくという中で昨秋手を出しました。 そうおいそれと気軽に持ち出せないというのが最大の欠点という感じで、高精細画質を得られ「手に入る」写真撮影機材としては大変満足度が高いです。携帯カメラとしてはE-M1IIやK-3IIを使う事として、33mm?400mmまでFA(DFA)645レンズでシステムを組みました。

5とても信頼のできる真面目なカメラです。

今年の春に購入しました。 元々、他の大手一眼レフメーカーの一眼レフカメラを20年近く使用していたのですが、K-1が発売されたのを機にペンタックスにシステムチェンジし、勢いで645システムにも手を出してしまいました。 結論から言うと、購入して非常に満足しています。 しっかりと三脚を立ててキチンと撮れば、非常に階調豊かな良質の写真データを生み出してくれます。 元々、フルフレームの2200万画素程度のデジタル一眼レフを使用していたので、解像度的にも十分です。 5000万画素は、写真データの質とデータのハンドリングのし易さのバランスがとても良いと思います。 L判プリントでも違いが分かるとは言いませんが、レタッチ耐性も高く、トリミングしても高解像度を維持できるので、安心・信頼して撮影に集中することができます。高感度については、私は非常時でも、フィルムカメラ時代に一般的だった高感度の1600程度までしか使用しませんが、満足しています。 最近はミラーレスの中判デジタルカメラも出てきていますが、私個人は素通しの光学ファインダーが撮影に集中できて好きなので、ほぼ645Z一択です。光学ファインダーはEVFに比べて電力消費も抑えられるので、長時間山歩きしていても安心で(私の撮影スタイルでは、予備バッテリーが一つあれば、心配いらない感じです。)、その意味でも撮影に集中できます。 良く言われていますが、ハンドリングが良いので、思った程重さは気にならないです。 PENTAX645レンズは中古市場にも流通が豊富なので、直ぐにレンズシステムが組めるのも良いですね(何本かは新品で購入しましたが。)。 真面目に撮れば真面目に応えてくれる、とても真面目な良いカメラだと思います。

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PENTAX K-1 ボディ -位 4.78
(121件)
11210件 2016/2/18  ペンタックスKマウント フルサイズ 無(本体のみ) 925g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:3677万画素(総画素)、3640万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜204800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:136.5x110x85.5mm 連写撮影:35ミリフルサイズ:最高約4.4コマ/秒、APS-Cサイズ:最高約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:760枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 起動時間:1秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:フレキシブルチルト式液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:33点測距(中央25点はクロスタイプ) Wi-Fi:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • ペンタックス初の35ミリフルサイズデジタル一眼レフカメラである上級機。約3640万画素CMOSイメージセンサーや画像処理エンジン「PRIME IV」を搭載している。
  • 独自の本体内5軸対応手ブレ補正機構「SR II」を搭載。角度ブレにくわえて、マクロ撮影時に発生しやすいシフトブレや回転ブレにも対応する。
  • フレキシブルチルト式液晶モニターを採用し、上下約44度、左右約35度まで可動。台座部からモニターを引き上げて真上からのウエストレベル撮影も行える。
この製品をおすすめするレビュー
5使用2年、唯一不満の出ないお気に入りカメラ

【デザイン】 k-7から受け継がれてきたタイプのデザイン。 ダイヤルの性質上サブ液晶は少なめ。 ボタンやダイヤルの使用感がしっかりしていてとても好み、またグリップも自分の手にフィットして非常に安定感がある。 【画質】 趣味の範囲のため画素数にこだわりはなし。 でもやはり高画素機で撮って細かいところを拡大して見る楽しさはある。 sonyのα7rシリーズのように全て細かく記録するみたいな精密さはないが十分すぎるほどに写っている。 【操作性】 最高、3ダイヤルシステム助かる。 モニターもぐにぐに曲げて使えるのでかなり横着できる。 あと何気にマウント近くのRAWボタンとかすごいいい位置にあると思う。 【バッテリー】 めっちゃ待つってわけでもなく普通 冬場に氷点下長時間露光しまくってもまあ数時間耐えるので不満なし。 【携帯性】 ミラーレスに比べるとまあ確かに悪い、けどフルサイズレフ機に比べると少し小型の印象。 基本limitedレンズつけっぱなしなのでなんとか。 でもミラーレス機使いまくって久しぶりにこれを旅行に持ってくと自分が弱くなったことを痛感する。 【機能性】 なんかもう色々ついてるけど活かしてる機能は少ない。 GPSとかリアレゾとかはちょくちょく使う、楽しい。 カメラ内現像が移動の暇つぶしとかに色々できて楽しいのでお気に入り、他社に比べると割といじれる印象。 あと手ブレはボディしっかりしてるので重さに負けないならかなり強く使える。 あとマウント部から小さい明かりを出せるので夜間撮影に絶妙に助かったり。 【液晶】 綺麗で使いやすく、よく曲がる。 他のカメラ使ってから改めて使うと安心感強く好き。 【ホールド感】 aps-c機よりも大きいのでお気に入り。 指に合わせて窪んだデザインは他機種でほぼみないのでやはりPENTAX。 【総評】 性能よりも色合いや使って楽しむことに重点を置いているカメラだと思う。 そのためAF速度や追従性能に関しては10年前のcanonやnikonのが速い。 5DシリーズやD700シリーズも使ってみて、綺麗な写真は撮れ使いやすいが自分が好みなのはこのカメラの写真だった。(D800シリーズは縁がなく使ったことがない、経験のためいつか使用してみたい) 色合いや雰囲気などに惚れ込んでいるため、過剰評価と言われるかもしれないがこのカメラにはそういう魅力がある。 同じ理由で富士フイルムの写りも気に入っている。 自分は人に強く勧めようと思うカメラではないが、もしPENTAXの色味に興味を持ったのであれば試してみてもいいとは思う。 自分は友人のk-3を借りてそのボディと写真き惚れ込み、当機種を購入した。 確かに弱い部分もあり、他機種の方が優れている部分もあるが使って楽しく、見て満足し、不満がいまだにないのはこのカメラだけである。 たとえサブ機でこれ以上の性能を持つカメラを購入しても、このカメラが末永くメイン機として扱われるであろう。

5一眼レフってこんなに楽しかったんだ

【購入の経緯】 なんとなくエントリー機K-xの中古を買ったのですが、ペンタキシアンの作例を見ていくうちに上位モデルを使ってみたくなったのと、仕事用サブカメラを揃えたかったのもあり、勢いで1ヶ月前に買ってしまったのが始まりです。 【デザイン】 発売時から、尖っていて楽しいデザインだな、と思ってました。改めて実機を見て思ったのは、バケペンがスケールダウンしたかのような、威風堂々とした出で立ちだな、と。 【画質】 高画素機は初めて触ったのですが、ニコンZ6(ローパスフィルター有)と比較しても、高い解像感だと思います。JPGで撮影したときの再現性はニコンのほうが近いとは思いますが、見たときにハッとさせられるのは間違いなくペンタックスです。 個人的にはそれほど気にはしてないのですが、フルサイズにしては暗所ノイズは多めです。ISO6400だと微妙ですが、ISO3200くらいまでなら常用と思います。 ベースの画質も良好ですが、カスタムイメージを多用した撮影スタイルが容易なのがペンタックスなので、再現性よりもカスタムイメージを使った表現性を重視して撮影しています。 作品作りがしやすいのはニコンよりもペンタックスじゃないかな、と感じ始めています。 【操作性】 基本的に右手だけで完結するオペレーションになってるのがありがたいです。再生ボタンが右側にあるのがめっちゃいいです。 ダイヤルも絶妙な位置にあり、適度なトルク感、各ボタンもクリック感があり、使っていて気持ちいいです。ただ、スマートファンクションのダイヤルは固めなので、Wi-Fiとクロップオンオフくらいしか使ってません。 ニコンも操作性良いとは思うのですが、ダイヤルの回しやすさとかボタンの押し心地はK-1の圧勝です。 【バッテリー】 ミラーレスに慣れていると、嘘だろ?ってくらいにロングスタミナに思えます。 1日ディズニーランドを回って帰ったあとにWi-Fi転送しても、バッテリーのメモリは一つも減っていませんでした。 余談ですが、昔のペンタックスではよくあったバッテリー充電中に日時リセットされちゃうのは、K-1では全くありません。改善されているのでしょうか? 【携帯性】 フルサイズとしては軽量ですが、重量はそれなりにあります。 DFA24-70のような重いズームだとちょっとつらいかも・・・ですが、小型軽量のLimitedレンズとの組み合わせなら、Z6+Fマウント単焦点よりも持ち運びしやすいです。 【機能性】 非常に多機能なので、メカとして触ってて楽しいです。 Wi-Fiはニコンやソニーよりも安定して転送できます。 手ぶれ補正はニコンZよりも強力で、低速シャッターでも安心して使える印象でした。 【液晶】 フレキシブルチルトは思った以上に便利でした。 アウトドアモニターが外撮りで超絶便利だと感じたのですが、電源オンオフで毎回リセットされてしまうようなので、アウトドアモニターの設定をキープしてくれる設定があったら尚良しだと思います。 【ホールド感】 グリップ形状が良くできていて、馴染みやすくできているのが◎ 【その他】 ファインダーが暗めなのが残念。明るい単焦点レンズなら問題はないですが、DFA28-105みたいな暗いズームレンズだと窮屈に感じます。 【総評】 1年前に一眼レフに見切りをつけてミラーレスに移行した僕が、まさかのK-1で一眼レフの魅力に再び取り憑かれるようになるとは正直予想もしてませんでした。 AV家電と化してしまったミラーレスでは味わえない、"メカ"としての感触が僕にはグッと来たのです。たしかにトータルでの使い勝手や画質はミラーレスの圧勝でしょう。でも、それだけで充分なのか? K-1はじめペンタックスの一眼レフは、ミラーレスで失われた"精密感"を取り戻してくれる存在ではないでしょうか。 ペンタックスの魅力は、それだけではないと思います。他メーカーにはない唯一無二のLimitedレンズをはじめとする単焦点レンズの充実ぶり。同じくサードパーティレンズがほとんど出てこないRFやZと比べてもKマウントのレンズラインナップの物足りなさはどうしてもありますが、単焦点レンズは負けていないと思います。 だから、僕もKマウントは単焦点レンズだけで今後揃えていく方向で決めています。 F2.8ズームレンズを付けてレンズ1本で満足できてしまうニコンZ6も素晴らしいカメラですが、K-1は真逆で単焦点レンズを積極的に活用したい、そんな一台だと思います。仕事では色再現の安定性からZ6を引き続き常用していますが、プライベートはほぼK-1がメインの座を取る勢いです。

お気に入り登録629PENTAX K-3 Mark III ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-3 Mark III ボディ -位 4.72
(46件)
3544件 2020/10/27  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 735g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2678万画素(総画素)、2573万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.3mm×15.5mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600000 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:1.05倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:134.5x103.5x73.5mm 連写撮影:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約820g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約735g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニ(3.5mm) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:101点測距(中央25点はクロスタイプ) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • APS-Cサイズデジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル。視野率約100%、ファインダー倍率約1.05倍の光学ファインダーを搭載。
  • APS-Cサイズ相当で有効約2573万画素の高精細な画像が得られる、ローパスフィルターレス仕様の裏面照射型CMOSイメージセンサーを採用。
  • 5軸・5.5段の高性能手ブレ補正機構「SR II」を搭載。直感的なタッチ操作が可能な3.2型高精細液晶モニターを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5レスポンスの良さにびっくり(投稿追加)

【デザイン】pentaxらしさがあり、かっこいいです。 【画質】K-3,KPからさらに良くなり一皮剥けた感じがします 【操作性】一番期待していたのはファインダーですが、使ってみてレスポンスの良さに感動しました。この反応の良さはK-5以来です。シャッターも軽くて押し心地がすばらしい! 【バッテリー】大容量タイプですのでKPのように残量を心配することは少ないと思います。 【携帯性】思ったより軽い印象です。元々一眼レフに携帯性はさほど求めていませんが。 【機能性】まだ手に入れたばかりで、若干操作に戸惑う場面もあり、これから徐々に慣れていこうと思います。細かい機能に関しては慣れてからじっくりチェックします。 【液晶】大きくて従来より高精細になり、夏に良く使うLV撮影時に期待しています。 【ホールド感】深いグリップはK-3同様ホールドしやすく非常に信頼できます。 【総評】ずっと欲しかったのですが、日和見している内に値上がりし、あっという間にディスコンになってしまいましたが、中古ですがやっと手に入れることができました。ペンタックスのAPS一眼は数年後に出るか出ないかと言う感じらしいですが、APS-Cの集大成とも言える本機を末永く使っていきたいです。 3ヶ月ほど使用して感じたことを追加します。 まず最初に戸惑ったのが、何かの拍子にセカンドスロットのカードに書き込まれるようになってしまう現象が数回起きたことです。何度か設定で1stスロットを書き込み先に指定し直したら最近はその現象は起きていません。 これに絡んで、画像を参照したいときに、K-3ではスロット1、2の切り替えボタンがあって簡単だったのが、本機では設定で指定しないといけないのでちょっと手間がかかり、セカンドスロットに保存した写真を見る機会が減りました。このあたり、ショートカットを登録すれば済むことなのかもしれないのでまたあとで調べてみます。 最近戸惑ったのは、マニュアルレンズでの焦点距離入力の件です。 サムヤンの135ミリを久々に使おうと思ってマウントしても電源オン時に焦点距離入力画面が現れず、しかたなく設定で焦点距離入力して使っていましたが、レンズの焦点距離がexifに反映されなくて困りました。調べてみたら絞り設定を有効にすることで電源オン時に焦点距離入力画面が現れるということでそうしてみたら確かにその画面が現れ、exifにも焦点距離が反映されて一安心です。 今の所これらの二点が気になったことですが、K-3ではそのあたり何の手間もなく行えたことが、K-3IIIで簡単にはできなくなってしまったのが残念で、操作性をマイナス一点とさせてもらいました。 そのほか、実際の撮影では確かにファインダーが見やすくなり、シャッターのレスポンスもよいのでとても快適なのは変わりません。

5最高!

趣味のカメラとしてはこんなに楽しいカメラは無い!ってことでAPSのKシリーズを何台も使ってきました。 このK3mk�Vも最後の最後でギリギリ購入することが出来ました! 自分はKー7からなんですがk3mk�Uあたりまではビックリするような進化は無かった気がしてますが、これは「ペンタックスさん急にどうしちゃったの?」というくらい飛びぬけた変化がみられ最高な気分で使ってます。 点数をつければ満点です。(あばたもえくぼ) この先ペンタックスさんがどのような方向に進むのか、止まってしまうのか判りませんが、一眼レフが消える前にとK1−�Uを発注しました。(いつ来るかはまったくわからず)

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