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お気に入り登録1023D5500 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
D5500 ダブルズームキット -位 4.75
(46件)
8726件 2015/1/14  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 420g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • ニコンDXフォーマットを採用したコンパクトなファミリー向けモデル。
  • ニコン製デジタル一眼レフカメラとしては初めてタッチパネル式のバリアングル液晶モニターを搭載し、直感的なタッチ操作が可能となっている。
  • 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」と望遠ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 55-300mm f/4.5-5.6G ED VR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5出かける時はほぼ持って行ってます!

初の一眼レフだったのですが、操作しやすくて軽いのでいつも持ち歩いてます!そして何より持った感じがイイ! 僕の手は大きい方なのですが、しっかりと握れてます。初心者の僕にとってはこれで十分です!そして、Wズームキットなら レンズの付け替えの楽しみも分かるので初心者ならWズームキットの方が良いかと思います。あと、18-55mmVRIIが本当に優秀ですよ!

5初一眼

lumix FZ1000を所有していますので比較。 一眼を使ってみたくなり、キャノンかニコン、また、センサーサイズがフルサイズかASP-Cで迷いました。 そもそもコンデジを所有していた理由は望遠がほしかったからなので、一眼で望遠をやりたいとなると 35m換算でASP-C機とフルサイズレンズの組み合わせで、望遠側を稼ぐ魂胆でASP-C機を考えていました。 D5500に決めた理由はシャッター音の好みで。 あのカメラが風景を食べているかのような音がいいですね。 使用した感じはLumix FZ1000は動画がきれいでEVFも見やすかったのですが、D5500はOVFで、ただあなのあいた筒をみている ような感じがしてそっけなく、戸惑いました。 室内の動画ですが、D5500のほうはノイズがひどく、動画は使い物にならないという評判どおりなのかと思いました。 (使用しているレンズは18-55mm(F3.5-F5.6) 写真に関してはやはりD5500のほうがディテールの表現力が違いますね。 1インチとASP-Cの違いははっきり確認できました。 Pモードにしとくと、液晶がみたまんまの明るさで写真が出来上がるのでISOや露出を気にしなくていいですね。 室内や夜景はSCENEモードで夜景を選択するとノイズが減ります。 手動でノイズを軽減することはできないようです。 夜景をとってみましたが真っ暗な空が昼間のように青く撮れるのは感動。 これは楽しいです。 Lumix fz1000との比較ですが、 写真:D5500のほうがディテールの表現力がある。夜景がとりたくなる。 動画:FZ1000のほうは彩度が濃く鮮やかできれい。動画というより映像という感じ。 D5500の動画ですが、使ってみたした結果、評判より悪くない。 着色されているような感じが一切なく、ダイナミックで、視覚的に目で見たまんまが動画に落とし込まれるという印象です。 あと動画撮影時AFの音がはいってしまうとよく言われていますが、単純ににAFモータがうるさいだけで、たまたまモータの近くにマイクがあるだけでは?と思われます。静かなモーターであれば問題ないかと。 購入前は動画に関しては評判があまりよくなかったので、Lumix FZ1000を使っていくことになるかと考えていましたが、 使用してみた結果、やはり動画も写真もD5500で撮っていこうと思っています。 再レビュー ISO100で撮る写真が好きです。パソコンで取り込み確認するとき、コンデジだと拡大するとぐしゃぐしゃになり原型が分から無くなりますが、D5500で撮った写真をPCで拡大すると綺麗なドット絵になります。まさに見たまんまが落とし込まれている感じがして気持ちいいです。

お気に入り登録351D5500 ボディのスペックをもっと見る
D5500 ボディ -位 4.78
(27件)
8726件 2015/1/14  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 420g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5初〜中級者向け一眼レフの最終形

【デザイン】   Nikonの伝統的な一眼レフ機のデザインで、一目でNikonと   わかるデザインです。 【画質】   ローパスフィルターレスで透明感のある綺麗な写真が撮れます。   自分の腕が上達したかのような錯覚を覚えます(笑) 【操作性】   バリアングル液晶により、左側にあったボタン類が無くなり、   右手ですべての操作が可能になっています。この感覚は、Z   シリーズと同じだと思います。D850やD750といった左手で   操作するカメラを使った後にこのカメラを使うと最初のうちは   少しまごつきます。   気のせいかもしれませんが、ファインダーにゴミが入りやすい   と感じます。私は購入時にファインダーの真ん中周辺にゴミが   混入してしまい、撮影には影響ないものの、気になって撮影に   集中できなかったので思い切ってクリーニングに出しました。    【バッテリー】   良く持つと思います。おおよそ800枚前後はいけると思います。 【携帯性】   とにかく軽くて小さいです。最近のミラーレスとも大きさは   変わらないです。よくぞここまで小さなBodyの中にこれだけの   機能を搭載したなぁという印象です。 【機能性】   上級カメラの機能を上手にコンパクトにまとめ上げた感じで、   普段、D850やD750を使っていますが、D5500の機能に   大きな不満を持った事はありません。 【液晶】   約100万ドットの液晶はこのクラスでは必要十分だと思います。 【ホールド感】   グリップのところが深くえぐれていて、持ちやすいです。 【総評】     ローパスフィルターレスにより透明感のある写真を撮ることが   できます。画素数も2400万画素と最新モデル同等です。   動画やライブビューでの撮影をあまりしないのであれば、D5500   は非常にコスパの良いモデルだと思います。 D850が一眼レフ   の最終形だとするならば、D5500は 初級一眼レフの最終形だと   思います。   

5中古価格的にD5600よりもコスパ良し。Z50より安定した性能。

【デザイン】 D5300より小型になっていて、グリップも深いのでとても持ちやすい。 【画質】 D5300からの更新で買ったが、エンジンも同じなので、画質の違いはほぼ無い。 D5600もエンジンは同じなので、この三機種の画質の違いはほぼ無いと考えて良い。 描写(画質)的には、一般の人が使うには必要十分以上で、例えば卒アルの見開き集合写真にも使えるレベルと言えば解りやすいか。 キットレンズの18-55mmでもそのレベルにある。 パパママカメラマンが運動会や発表会で使う時にはダブルズームキットの望遠レンズで十分。 そこまでの超望遠レンズを使わなくても、一番大きなファイルサイズ(L FINE)で撮っておいて、後でトリミングするという使い方も十分に出来る。 AF-Cモードで、AFフレームでキチンと追い続けてシャッターを切れば、運動会程度ならピントもちゃんと追い付く。(設定:AF-C 連写モード ) 風景写真などをA3以上の大きさまで伸ばしてプリントしたいという人は、フルサイズを検討すればいい。 それ以外の人には、このD5000シリーズで十分過ぎる画質。 【操作性】 D5300、D5600と同じ。 とても使いやすい。 カメラを使いこなせていない自称ハイアマチュアが欲しがる、「前後ダブルダイヤル」は不要だ。 【バッテリー】 気持ち、D5300よりもちが悪い気もするが、気のせいかも。 ※と、前回レビュー時に書いたが、最近新品のEN-EL14aを追加購入して使ってみたところ、何と1000カット以上撮れて驚いた。 D5300使用時から使われているEN-EL14やEN-EL14aを使い回せるのもとても良い。 【携帯性】 抜群に良い。 レンズキットの標準ズームとの組み合わせなら、新型(AF-P)旧型(AF-S)問わず軽くて小型なので、趣味のクルマの整備の時の記録用やメモ代わりのスナップ、フリマやオークション出品写真の撮影などに、パッと出してスグ撮れるのは良い。 撮影仕事にも予備(またはスナップ撮影のメイン機種)として必ず持って行く。 【機能性】 この小型のボディにフル機能搭載。 今ではこのクラスのカメラは大抵、フル機能になっているが、実用的な内蔵ストロボ、必要十分なコマ速などD5500は、ほぼ完璧。 ただ、LV(ライブビュー)撮影時のAFだけは、実用性は無いと諦めるべき。 つまり、バリアングルの撮影においての実用性はほぼ無い(AFが合わない)という事だが、バリアン液晶搭載によって操作ボタンが右手側に集中した事により、通常時の操作性自体は良くなっていると言える。 バリアン搭載は、そちらのほうがメリットになつまている。 これに関してはニコンのプロサービスにも意見を上げ続けた結果、現在の機種のほとんどが右手のみで、大体の必要操作が出来るようなカメラとなった。 くれぐれも、「バリアングル撮影は実用的では無い」と、カメラ初心者及びパパママカメラマンは心得ておこう。 【液晶】 綺麗。 撮影直後に拡大してちゃんとピントが見える。(Z50の背面液晶モニターより色味も断然良い) PCに取り込んだ時との差異も少ないのは、ニコン液晶の良いところ。 ただ1つだけ残念なのは、画像確認時にハイライト表示(ハイライト反転画像)にすると画面が小さくなってしまう事。 この点はD5000番台、D3000番台以外のニコン機でも同様だが、何とかしてもらいたい。(Zになってもこの部分は改良されていない) 【ホールド感】 抜群に良い。 これだけ小型軽量ボディで持ちやすいという事は、上位機種の「重いけど持ちやすい」という事を上回っているので、気楽スナップには最適な機種と言える。 他メーカーでは、小型軽量という事だけを目指してデザインされている機種が多いが、本当に小型で使いやすくデザインされているのはNikon機の特徴。 【総評】 D5000シリーズは代々、仕事のスナップ撮影でも使っているほど、お気に入りで超実用的な機種。 実は意外にプロでもD5000シリーズを使っている人は多く、NPS(プロサービス)でも5000シリーズ以上から、プロストラップ支給(交換)の対象となっている。 確か月刊カメラマン(休刊)の落合さんも、かつてこの5000シリーズの愛用者だったと思う。 D5600は、D5500にアプリのスナップブリッジを対応させた程度の機種なので、特に大きな違いアドバンテージは無い。 個人的には、スナップブリッジは使いにくいので、むしろ以前からの使いやすいアプリ、「WMU」を使用している。 また、両機のグリップ部と背面左肩を見ても判る通り、D5600はワイヤレスリモコンに対応していないので、静物撮影時のリモコン撮影や、記念写真などの撮影の時に不便。 USB→AV出力も廃止されたのも少し不満。 下位機種のD3000シリーズに対するD5000シリーズのアドバンテージは、内蔵ストロボの光量と、より細かい設定などが出来る事、バリアングルモニターがある事によって、メニューボタン以外の設定ボタンが右側に寄り、右手だけでほぼ全ての操作が出来る事。 この三点のアドバンテージ(メリット)はとても大きい。 ミラーレス一眼は、Z50キットも値上がりし、中古価格も2年前より数万円も上がった。 とりあえず一眼が欲しいという人には、このD5500のキットはコスト的にも機能的にも一番のオススメ。 (出来たらレンズはD5600からのAF-Pタイプが良い。) 新品在庫は既に無いので、フリマサイトなどでD5500ボディと、AF-Pタイプのキットレンズを探すと良いだろう。 (注!! : “D5500キット”“D5500ダブルレンズキット”などと称し、とても古い高倍率ズームレンズや別レンズを組み合わせて出品している個人や業者などもいるので、カメラ素人さんは特に注意の事! 質問欄にて、「これはニコン純正の“D5500レンズキット”(もしくは“D5500ダブルズームキット”)ですか?」と質問してみると良い。) 今後はこのクラスもミラーレス(Zシリーズ)になっていくが、Z50よりも機構上、「D5500のほうがピントが合いやすい」事は確かなので、今現在でも万人にオススメ出来る。 D5500(及びD5600)は、Nikon小型一眼“レフ”最後の名機となるだろう。

お気に入り登録277D5600 18-55 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D5600 18-55 VR レンズキット -位 4.18
(11件)
6142件 2016/11/10  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 415g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:970枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 3.2型バリアングル液晶モニターを搭載した、ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
  • タッチパネル操作機能を拡充し、トリミング機能や再生画面の切り替えを瞬時に行える「フレームアドバンスバー」を新たに追加。
  • 標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5軽くて良いカメラです

D100→D200→D5000→キャノンミラーレスM3、より乗り換えてこのD5600になりました。D7500も候補でしたが、重さの都合で今回見合わせる事にしました。景色の良いポイントを探して、長い時間歩くことが多いので、軽いのは助かります。キヤノンのEOS Kiss X9iでも良いかなぁと考えましたが、結果的にニコンに落ち着きました。腕が上がれば、ミラーレスのフルサイズも考えたいと思います。まずはこのカメラを使い熟す事が先ですね。D5000と比較すると随分進化していますね。

5このカメラのホワイトバランスは、マニュアルがベスト!

軽量扱いやすいカメラで、キットレンズ18-55でも 1インチコンデジより確実に美しい写真が撮れているのは良い点。 また、AF-PレンズはAF音が静かで動画撮影時に音が入りにくいのが良い。 また、ピントが合うのも速く快適。 ボディーのAFとAEの制度も悪くない、D90より確実に安定している。 ここまでの性能があると、下記の2点は頑張って改善して欲しいです。 D5600の癖を理解して綺麗に撮る方法。 �@晴天時は、オートホワイトバランスではなく晴天モードで撮ろう!  室内屋外、ストロボ光、自然光色々試したところ、  この機種は晴天時の自然光の際に、オートホワイトバランスを   合わせるのが苦手です。   FX機と比較しても明らかに暖色にります。   この癖?は、晴天時以外はあまり気になりません。   オートではダメでも、晴天モードで撮ると素晴らしく綺麗になります。   5月の爽やかな色を出したいときは、晴天モードが確実です。 一般の人は晴天の時こそカメラを持ち出すと思いますので、   ニコンはここを改善しないと、初心者受けは難しいと感じます。   FX機ではオートでもきちんと合うので、入門機の性能はここまでなのかな?     �Aオートフォーカスエリアの右端から左端への移動を急ぐような   シーンではライブビューでタッチパネルを使おう!   写真は縦位置、横位置、斜めなど表現によってさ様々な角度で      切り取ります。   フォーカスポイントの移動は瞬時に行いたいのですが、   D5600には残念ながらAFフォーカスポイント循環機能が無い。   レフ機の良さ半減!   ファインダーで撮りたいのでFX機のように循環機能は入れて欲しかった。 �B動画はシャッターボタンをこまめに押してピントを合わせよう!   動画時に顔認識で自動AFモードが無いので、自分で合わせるしかないですね。   マニュアルという手もありますが、改善して欲しい。   その他、AEも人物に合わせ続けてくれると非常にうれしい。   背景が明るいと顔が暗くなるのは良くない点です。 ニコンは、レフ機の操作性の良さと性能の高さが売りなので、 ミラーレス以外でもニコンらしい高性能な機種を出して欲しいと思います。 今後の商品展開(特にボディー)に期待しています。

お気に入り登録267D5600 ボディのスペックをもっと見る
D5600 ボディ -位 4.46
(19件)
6142件 2016/11/10  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 415g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:970枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 3.2型バリアングル液晶モニターを搭載した、ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
  • タッチパネル操作機能を拡充し、トリミング機能や再生画面の切り替えを瞬時に行える「フレームアドバンスバー」を新たに追加。
  • 「SnapBridge」アプリとBLE(Bluetooth low energy)テクノロジーにより、カメラとスマートデバイスの常時接続が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5小さいが素晴らしい一眼レフ機

【デザイン】 コンパクトですが一眼レフらしいデザインだと思っています 【画質】 よほど特殊な撮影、もしくはモニターで200倍に拡大して見るような事でなければ不満は感じないと思います ニコンらしいクッキリとした写真が撮れます 【操作性】 ニコンが引き継いできたUIなので、ニコン機を使った子がある人なら取説を見ずとも操作可能ですし、初めてデジタル一眼を手にした方にも理解しやすいと思います 【バッテリー】 私は一日撮影しても200枚程度なので、不足を感じたことはありません。 【携帯性】 デジタル一眼レフとしては、すこぶる携帯性が良いと思っています D40から始まったこのサイズ、携帯性は最強だと思います 【機能性】 本体に手振れ補正はありませんが、AFのニコンレンズにはVRが装備されているレンズが多いので不自由は感じません 撮影モードも使いきれる方の方が少ないかと思います 【液晶】 最新機に比べれば見劣りしますが、ピント確認などにも問題なく使えますし、明るい野外でもそこそこ確認できるので問題なく使えています 【ホールド感】 私が手が大きいので小指が余る感じになりますが、それでも握った感じは良好です 【総評】 ニコンの一眼レフ機の最終版と言っても良いカメラです レフ機を持っておきたいと思う方は今のうちに入手されておいた方が良いかと思います

52024年でも非常にオススメできる良カメラ

なんだかんだで3年間使ってるのでレビューしてみようと思います。もう8年前の機種だけど、レビューしても良いのかな…笑 【デザイン】小さすぎず、大きすぎずです。安っぽくもないし、良いのでは。D3桁機みたいなゴツゴツした感じではなく、かわいらしいです。 【画質】MAXで24MP出ます。綺麗です。いかにもNikonみたいな色ですね() 最近は40MP超えの機種もありますが、余程のことが無い限り充分だと思います。ちなみに僕は13.5MPに下げて撮ってます。それでも余裕で綺麗。 ISO感度ですが、エントリーの割にはノイズが出にくい気がします。1600あたりならほぼノイズは出ないです。場合にもよるけど、6400あたりが実用面では限界かな?って感じです。 【ファインダー】テンプレには無いけど、個人的に気になったので追加します。ファインダー内のSSとかISOの設定の文字が結構暗くて見えにくいんですよね。見えはします。 あと、ファインダーで見たのと出力した写真と比べると、出力した写真が引きめに出ます。「あれ?ファインダーで見た時は良い感じだったのにな」ってなりますが、トリミングすればいっかと思ってます笑 【操作性】操作しやすいです。メニューがたくさんあるわけでは無いので、感覚で操作できる範囲です。数値の設定でもサンプルの写真があるので設定しやすいです。 【バッテリー】ファインダー使うと持つ。ライブビュー使うと持ちません。でも動画撮ったときは何故か持ったから不思議すぎる。持つときと持たない時があるけど、普通の写真撮影ならめっちゃ持つという曖昧な結論です() 【携帯性】一眼の中では良いと思います。軽いし、小さいし。どちらかというとレンズが邪魔ですね() 【機能性】THE初心者な機能だと思います。ただ、イコールでシンプルってことなので僕はちょうど良く感じます。カメラを触ったことがない親に貸したときに聞いたのですが、AUTOのモード設定が意外と使えるっぽい。 【液晶】これ正直に言うと良くない。モニターで見て「あっ良い感じ!」って思って撮った後にPCに出したらめちゃくちゃ写真が暗いんですよね。モニターで見た時に若干明るいくらいで撮ると良い感じだと思ってます。ちなみに画面は外でも明るいです。 【ホールド感】深いです。普通に持ちやすい。手が大きめの人でも持ちやすいと思います。 【アプリ】これも気になったので勝手に追加。これはカメラが悪いのか、アプリ(Snap Bridge)が悪いのか…写真の取り込み、位置情報の取り込みは上手くいくんですけど、ごくごく稀にくらい同じ写真が無限に取り込まれます。接続し直せば直るけど、究極のテロすぎて…笑 【総評】一眼デビューの方には非常にオススメです!ただ、基本的に販売終了してるのでD5600に一番近いのはD7500じゃないですかね…全体的にバランスが非常に良いです!僕はすごく好きなカメラです!!! ここまで読んでくださりありがとうございました!長々と書きすぎてしまいました笑

お気に入り登録342D6 ボディのスペックをもっと見る
D6 ボディ -位 4.76
(20件)
1315件 2020/2/12  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1270g
【スペック】
画素数:2133万画素(総画素)、2082万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50相当、3280000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.72倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 幅x高さx奥行き:160x163x92mm 連写撮影:高速連続撮影:約10〜14コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:3580枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約1450g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約1270g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント105点(全点クロスタイプセンサー、15点はF8対応) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、XQDカード/CFexpressカードTypeB 
【特長】
  • すぐれたAF性能を搭載した、デジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル。前機種「D5」からAF性能が大きく向上している。
  • 全点、クロスセンサーで選択可能な「高密度105点AFシステム」を搭載。AF/AE追従で最高約14コマ/秒、最大200コマまでの高速連続撮影が可能。
  • 画像処理エンジン「EXPEED 6」により高い画像品質を提供。撮影後のワークフローも高速化し、フリック操作で優先して送信できる「送信指定」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5一眼レフ機最後の希望

ミラーレス一眼カメラの進化はすさまじく数年前の機種でもスペック面で見劣りしてしまうことが多くなってしまいました。自分の持っているカメラが次々と新製品に凌駕されていくことに嫌気が刺したため、敢えて一眼レフとして最後のフラッグシップモデルになるであろう本機種を思い切って購入しました。他にはNikon Z7を使用し、主に望遠域を担当させています。 【デザイン】 伝統のD一桁機。GPSを内蔵した影響かペンタ部に出っ張りが増えましたがしょうがないでしょう。 【画質】 低感度でのダイナミックレンジはさすがに高画素機には敵いませんが、その分高感度での粘りは最高クラスです。特に最新のカメラは高画素に振るモデルが多くZ9も4500万画素を積み、高感度性能にスペックを振った低画素機は少なくなってしまいました。もう少し画素数が欲しいと思うことはゼロではありませんが、そのようなシチュエーションではサブ機のZ7に頑張ってもらっています。EXPEED6を積んだ一眼レフ機も中々ないため貴重です。サブ機との色味の違いが最小で済むので助かります。 【操作性】 筐体が大きい分ボタン数も多いので、自分のしたい操作に最短でたどり着くことができます。 【バッテリー】 全てファインダーでの撮影で単写と連写を併用したところ、約2500枚撮影可能でした。3日程度フルで使用しても空になっていなかったのでさすがに巨大なバッテリーを積んでいるだけのことはあります。 【携帯性】 想像通りです。 【機能性】 AF性能はもちろん最高クラスです。ミラーレス一眼のZ9とも比較しましたが、3DトラッキングではD6のほうが体感としては追従してくれるイメージでした。ただし被写体認識の性能はZ9に譲ります。本機種は、自分でAFポイントに被写体を収めた上で追従をすればどこまでも食いついてくれます。そのため全点からカメラに自動選択させるよりは、3Dトラッキングを用いて中央1点に選択しておいて追従したほうが打率は上がります。逆に言えばそれを自動でしてくれるのが最新機種の強みでしょう。 【液晶】 タッチ液晶が追加され再生画面でタッチによる画面送りができますが、カメラでタッチ操作をすることに慣れていないため使っていません。画面自体は綺麗です。 【ホールド感】 普段70-200mm F2.8Eと併用することが一番多いですが、約3kgの重量の割には振り回しやすいです。より小型のレンズなら片手でホールドできます。 【総評】 敢えて今更一眼レフを買うことについては購入前にかなり悩みました。中古価格で比較するとZ9との差は10〜15万円程度、新品価格ではむしろD6のほうがZ9よりも10万円程度高くなっています。またレンズに関してもD6はFマウントレンズしか装着できませんが、Z9はFマウントもZマウントも使用可能です。Zマウントレンズ群の優秀な性能は既に肌で感じていたので余計に悩まされました。結局D6を購入する決断をした訳ですが、後悔がないかと言われると悩ましいところです。Zの50mmや24-120mmを高性能AFで使いたいという気持ちもあります。 ですが、ミラーが動く官能的な部分、所有欲を満たしてくれるのは確実にD6だと思います。その点ではどちらを買っても後悔はあると思うので、今はもう気にしていません(ですがZ8はかなり気になっています)。 購入から半年でおよそ1万カットを切っておりこれは私の中では歴代でもトップクラスのハイペースですが、それだけ写真を撮るという行為を楽しいものにしてくれるカメラなのだと思います。究極の1枚を撮りたい気持ちもありますが、一人のカメラ好きとして末永く写真撮影を趣味として愛する、そのお供にすべくこれからもD6を愛していきたいと思っています。 (2025年3月5日:写真を一部差し替えました)

5鳥撮影に使用して  D5と比較して

 昨年の9月よりD5からD6に変更し、主に猛禽類と時にカワセミの飛び込みを撮影し4か月になりますが、昨年の12月発刊の某カメラ雑誌に「D6の98%はD5でもできる」と過小評価されていることに納得がいかず、野鳥撮影に関してはD5より一段の進化を感じましたので報告します。動画撮影はしておらず、ファインダー撮影のみの評価です。 【デザイン】D5よりやや縦長で、変更時は少し違和感がありましたが直ぐに慣れました。 【画質】D6になり、かなり画質が良くなりました。expeed 6エンジンにより抜けが良くなり、画像がよりシャープになり、立体感が増しました。D5の画質は常用感度でD850>D5>D500の印象で、少し不満があり、D850で野鳥撮影することもありましたが、現在はD6の画質が一番と思います。 【操作性】D5とほとんど変わりません。ただ、ISOオートで撮影しており、メーカーにも確認しましたが、鳥の空抜け撮影時の露出変更の割り当てボタンがD6になっても設定できないのが残念です(ソニーとキャノンは設定できます)。 【バッテリー】D5と同じく長時間使用できます。 【携帯性】D5より少し重くなったようですが、ほとんど変化を感じません。重量に関しては、この種の機種は仕方ないと思います。 【機能】フォーカスポイントをトリプルセンサー配列にしたことでAFが強化されAFが速くなりました。猛禽撮影では、後ろの背景にピントが取られないことが重要な要素ですが、同じ山背景での同種の鳥の背景近くの飛翔を比較したところ、D6の方がD5に比べピントの合致率と追従率が良くなり、背景に取られる率が明らかに低下したように感じました。測距点は、D5時代から好評であった従来のグループエリアとD6で新たにカスタム設定された3-3の正方形のグループエリアと時に9点を使用しており、一般の飛翔ではより領域の広い3-3の後者の方が追従しやすいですが、背景付近の飛翔では従来のグループエリアの方が背景に取られにくい印象があり、飛翔状況に合わせて機能割り当てボタンによりこの二種の測距点を選択し、かなり近くの飛翔(顔にピントを合わせるため)や遠い山背景付近の飛翔では時に9点を選択しています。また、主にAFロックオン4の少し粘り重視で撮影しています。  猛禽撮影では、レンズは600F4E FL ED VRにテレコx1.4又は800F5.6E FL ED VR(テレコンなし)を使用していますが、D5と600F4 テレコンx1.4ではテレコンの影響でピントの甘い画像が生じる時がありましたが、D6では、AFが速くなりテレコンX1.4の影響が減少しピン甘の画像が減りました。また、D5と800F5.6では、800F5.6の設計が少し古いためか背景の二重ぼけが気になっていましたが、D6では背景の二重ぼけが軽減し写りが明らかに良くなりました。この二つのレンズを比較すると、600F4の方が色のりは良いですが、テレコンx1.4を付けると800F5.6よりピントが少し遅くなり、その影響のためかパソコンで画像を拡大すると鳥の写りのシャープさが800F5.6よりも落ちることもあり、D6でも800F5.6(重いですが)を持ち出すことが多いです。  カワセミの飛び込みでは、500mm f/5.6(テレコンなし)を使用し、近い距離では9点、少し遠い距離では25点の測距点で撮影していますが、ピントのヒット率がD5より良くなり、D6では外すことがほぼなくなりました。  小鳥の飛び出しに3D機能を時に使いますが、D5と同様に追従します。  また、連写時のシャッターの振動がD5より抑えられており、鳥の追従が容易になりました。 【液晶】D5と同じく良いです。 【ホールド感】D5のホールド感が気に入っていたので、変更時は少し違和感がありましたが、現在はD6で慣れました。 【総評】D5はAFの正確性と追従性が高く評価され、当時はライバル社からD5にマウント変更する人を何人か見てきました。一方、D6はスペック上の進化が少ないと言われ、私も変更時は不安でしたが、それは動画機能の面と思われ、実際に使用してみると、ファインダー撮影ではAF能と画質面での一段の進化が感じられ、D5とは別物という印象もあり、D5より満足感を持って楽しく野鳥(特に猛禽類)撮影をしています。D6には、IdX-mark�Vとは対照的に、動画機能よりもレフ機のファインダー撮影の機能に力を注いだニコンの割り切りの良さが感じられます。撮影現場のD6使用者も、私と同じ印象を抱いており、D5からの変更で迷ってられる方で、特に動画撮影にこだわりのない方(私の周囲では動画撮影をする人はほとんどいません)にはD6を多いにお勧めします。某カメラ雑誌の評価はモータースポーツの領域であり、その雑誌でも9点のAF性能を高く評価しており、その性能は鳥の様な小さな被写体を狭い測距点で正確に捉え追従する野鳥領域においては十分に生かされていると思います。  他にα9系を所有しており、その機種ではゾーンでの追従が一番使いやすく、特に小鳥の速い飛翔やカワセミの飛び込みには便利で小鳥には使用しますが、SDカードによるバッファの問題(次期α9機では解消しそうです)や画面の立ち上がりや表示の遅れ等の不便な点もあり、またゾーンは遠くの山背景では鳥にピントが来ないことも多く、画質も大きくプリントするとD6の方が断然良く、猛禽撮影では使わなくなりました。  現在、ミラーレス連写ではソニーとキャノンの開発が進んでいますが、特に小さな速い被写体を連写する野鳥撮影では、現在は、リアルタイムに被写体を追従するレフ機の方が分があると思います。今後、ニコンやキャノンもミラーレスのフラッグシップ機を登場させる予定ですが、野鳥撮影においては、ミラーレス用の大砲レンズの生産のこともありミラーレス機が主流になるにはまだ時間がかかると思われ、それまではニコンの最後の一眼フラッグシップ機D6(恐らくD7は出ないでしょう)で野鳥撮影(特に猛禽類)を楽しもうと思っています。

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D600 28-300 VR レンズキット -位 5.00
(4件)
18377件 2013/2/21  ニコンFマウント フルサイズ 有(レンズキット) 760g
【スペック】
画素数:2466万画素(総画素)、2426万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、80相当、8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:141x113x82mm 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.13秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック系 
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5ほぼオールマイティにこなせるセット内容

D3100からのグレードアップです。一部D3100との比較が入ってますが悪しからず。 ※D3100は今でも所持しているので、事実上は買い増しになります。それと、写真はあくまでもD600+28−300で撮ったサンプル写真として、写り具合などを確認していただければと思います。 【デザイン】 Nikonらしくていいと思います。 【画質】 D3100に比べたら向上してると思います。 【操作性】 良くも悪くもD3100に比べて機能が格段に多くなったし操作方法もガラリと変わりました、、で買った当初はよくミスったり戸惑ったりしました。が、いろいろと弄ってるうちに今では結構慣れてしまいました(笑) 【バッテリー】 まあ満タンの状態から撮りまくってもせいぜい一日ぐらいは持つんじゃないんでしょうか??ただ、長時間持ち歩いたりするときとかにもう一つ予備のバッテリーは持っておいたほうが安心かと思います。 【携帯性】 D3100に比べたら格段にでかくなるので、、、 【機能性】 D3100に比べたら多機能です。それとFXフォーマットからのDXフォーマットへのクロップ機能はなかなかに便利ですね!!望遠側で少し足りない時や余計なものを写したくない時、一つの被写体をより大きく写したい時とかに結構使えてます!! 【液晶】 D3100よりだいぶ高精細かつ見やすくなりましね!! 【ホールド感】 なかなかいいです。しっかりとホールドできます。 【総評】 いいと思います。レンズに関しては単焦点レンズほどではありませんが写りはなかなかいいほうだと思います。 このレンズ一本で広角から望遠までこなせるので荷物をあまり増やさなくて済むのが一つのメリットなのかもしれませんね。ただ、最近ほかのレンズも欲しくなってきました、、、、、(笑)

5CANONから一気にNikonのフルサイズ

海外単身赴任でPentaxコンデジをメインに使っていましたが、 4年前にEOS Kiss X3にEF-S18-200mmを購入し並行使用。 デジイチの買い替えをと価格comでCanonとNikonで悩みましたがD600の評判が良く、 しかし高価でなかなか購入に至らず10カ月。 小生フラッシュは余り使わないのですが内蔵のフラッシュはいざという時にで、 7月初めに意を決してD600 28-300 VR レンズキットをやっと入手しました。 D600でメカニカルダストの記事がありますが、 今まで使っていたCanon機でも購入一週間程でオイルダストが発生、 使っているうちにナメクジが這ったようにだんだん長く。 メーカー修理に一週間の修理日数と言われ早速自分でクリーニングを、 購入半年以内に4回程クリーニングしました。 D600のダスト問題は自分でクリーニングすればと迷わず購入しました。 デザイン:小さな事ですがD600のロゴの上にある2つの小さなマイクロフォンの穴は成形不良?かと、そのほかは満足。 画質:十分な画質でこれ以上は望みません。 操作性:今迄Canon機を使っていた為最初は一寸戸惑いましたが最低限の操作に慣れるとなかなかのもの。 バッテリー:画面で操作メニューを弄るとバッテリーの消費は早いですが普通に写真を撮るには十分な容量かと。 携帯性:D600に28-300mmはさすがに重量があり旅行にはこれが限界でしょうか。 機能性:必要十二分な機能があり小生には全ては使いこなせません。 液晶:撮った写真は最終的にはPCで確認するため十分ではないでしょうか。 ホールド感:しっかり握れて重量を感じないホールド感です。 念願のNikon機、それもフルサイズ、しかし先月末緊急入院で切腹、現在家で療養中ですが、 キャンペーンのリュックも届きこれから出かけるのが楽しみです。

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D600 ボディ -位 4.66
(182件)
18377件 2012/9/13  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 760g
【スペック】
画素数:2466万画素(総画素)、2426万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、80相当、8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:141x113x82mm 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.13秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック系 
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5なかなかの名機ではないか。

ここ数年NIKON FマウントのカメラはAPS-C機ですましていた。Zマウントに移行しつつあったのでFマウントの使用頻度は低いからそれでよいとおもっていたのだが、持っているFマウントのレンズの多くがフルサイズ対応ばかり。レンズの性能を使い切っていないのが残念でならず、いまさらながらFマウントのフルサイズがほしくて中古で手にいれてしまった。 NIKON Fマウント フルサイズカメラの中古品で ほぼ最安値のカメラだと思う。D700も選択肢にあったが、数がすくないこともあって見送り。D600とD700で比較しD700が優れているのはシャッタースピードが1/8000まであることだとおもう。  D600だと電池も現在メイン機でつかってるEN-EL15系が使える。これは大事なポイントだと思った。  それと。撮影するときに光学ファインダーを覗いて撮影したいという気持ちが強くなったのだ。EVFとか背面液晶で見たまま撮影できるというのはミラーレス一眼の特徴で良いことなのだけど、光学ファインダーでのぞいた世界を撮影したいと、懐古趣味かもしれないけど、思うようになってしまったのだ。明るい昼間に光学ファインダーを覗いて見る世界は、やはりとても気持ちがよい。  久しぶりにちょっと古いカメラ・レンズを使うと、今のカメラ(NIKON Z6以降)がどれだけ進化しているかよくわかる。昔のカメラは(レンズにもよるけど)AFは遅いし、AF中に音はじーじーいうし。AFに迷ったらマニュアルでピント合わせすればいいだけなのに。。。たぶんこのD600ではAFもあまり使わないだろう。Fマウントの古めのレンズのマニュアルピント合わせを楽しもうと思う。  フィルムカメラまでは戻れないけど、光学ファインダーをのぞきMF(マニュアルフォーカス)でピント合わせするのを楽しむことにした。  数日、光学ファインダーをのぞきながらMFでピントリングを回してピントが合うというのを繰り返すと、AFがなかったころはこうやって写真とってたんだなと思い出すと同時に、少しばかり新鮮さすら感じた。ピントが合っていく感覚がとても心地よいのである。そしてシャッターボタンを押すとシャッター音とともに写真が撮影される。音も大事である。 AFが早ければいいってもんじゃないぞとか思いながら写真を撮影する、時代に逆行するこの感覚。 D600を使っておもう。機能を大幅に省いてるけど光学ファインダーにこだわったFマウントフルサイズカメラを新規開発して発売してくれないだろうかね。。。古めのFマウントレンズをMFでつかってあげたいのだ。 連射は遅くていい。3コマ/秒ていど。 背面液晶は小さくていい。 光学ファインダーの倍率は0.8倍ぐらい。 動画はいらない。 GレンズのみAF可能で良い。 なんなら、フィルム巻き上げレバーがあってもいい。一枚ずつフィルムを巻き上げるあの感覚が好きだったのだ。ノスタルジーパーツとして別売りでもいいけど。  感想と妄想が混ざってしまったけど。 D600があまりに良いカメラだったので。もう一台ぐらいフルサイズFマウントカメラがほしくなってしまった。D800ぐらいがいいかな。 さいごに。電池の持ちがやたら良いのもとてもよかった。今のカメラと比べたらなんと長持ちするのだろう。 以上

5写真をこだわる気にさせたカメラ

【デザイン】 ニコンの一眼としてバランスがよろしいです。 【画質】 十分です。 【操作性】 まあまあです。 【バッテリー】 まあまあです。 【携帯性】 重たいです。 【機能性】 まあまあです。 【液晶】 まあまあです。 【ホールド感】 私の手には合います。 【総評】 写真をこだわる気にさせてくれたカメラ。ハードな利用を続け、修理を断られてしまったのが残念です。携帯性を優先してミラーレスに変更していますが、いつか戻ってくることがあるかもしれません。

お気に入り登録229D610 24-85 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D610 24-85 VR レンズキット -位 5.00
(6件)
11134件 2013/10/ 8  ニコンFマウント フルサイズ 有(レンズキット) 760g
【スペック】
画素数:2466万画素(総画素)、2426万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:141x113x82mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.13秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点、F5.6超〜F8未満は中央33点、F8は中央7点) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
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5お手軽な本格FXエントリーモデル

このD610で一眼デビューし、現在三年目です。 使用機材D610 D7200 レンズは2470 2.8E 2485 3.5-4.5G AFP1855 AFP70300 単焦点50 F1.8 90 F2.8 デザイン Nikonのデザインで好感が持てます 画質 エクスピード3は古いと言われますが現行機と比べても遜色ありません この機種で基本を覚えたからというのとFXDXの違いもあるかと思いますがD7200と比較し思い通りの画が出てくるのはD610です 操作性 DXエントリーと違い少ない手順で設定がかえられるよう出来ています バッテリー 良く持ちます、一日1000枚超える時もありますがまだまだ余力を残していて安心感があります 携帯性 FXと思えば小型軽量かと思います 機能性 よく言われるD610の弱点はAFエリアが狭い、暗所、高感度かと思いますが AFエリアの狭さは動きモノを撮る方には辛いと思いますが風景などを主に撮られる方は気にならないと思います 暗所は2485使用時はD7200と比較し迷うことが非常に多かったですが、2470を導入してからAFの速度に助けられ多少マシになりました 今でこそEV-3.0稼動のAFは普通ですがD3sなどの時代はEV-1.0が普通だったそうです 高感度は3000までは綺麗です。常用6400までは使えます。どうしてもの時は拡張で25600までもありますがノイズは多いです。 しかし25600でノイズが出ない機種は現状ありませんのであきらめましょう。 液晶 液晶で見て良しと思っても家に帰ってPCで見るとあれ?ってのがあります。 腕のせいかもしれませんね汗 ホールド感 どうしてもD750の深いグリップが羨ましくなります 手が大きいほうなので右手の指先がどうしても当たります 満足度 D750の影に隠れていますが間違いなく名機だと思います。 値段以上の価値が必ずあります。エントリーモデルといえど出てくる画は他のFXに決して負けません。

5満足です

【デザイン】 Nikonらしいデザインでとても良いです。 【画質】 銀塩からの乗り換えですが、自分の腕、被写体等総合的にみて、今の自分には十分な画質です。 【操作性】 Canonからの乗り換えなので、ズームやフォーカス等、操作が逆なところがあるため、慣れるまでは使い辛いですが、ボタン類は、自分で設定できるボタンもあり、配置等も操作しやすいです。 【バッテリー】 一日中撮影し続けることがないため、持ちは問題ありません。 【携帯性】 重いので、携帯性は良くありません。 が、私は、これくらいの重さが好きなので気にはなりません。 【ホールド感】 一般的な男性の手なら、ホールド感は良いと思います。 【総評】 Canonからの乗り換えですが、デジタル一眼レフにするに当たり、Canonでも、FDマウントだったため、マウントを考える必要がなく(と言うより、マウントが変わることが避けられないため)、Nikonも含め全メーカーから検討しました。 結局は、レンズや、性能面、そして、予算から、D610という選択になりましたが、とても満足しています。

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D610 ボディ -位 4.58
(108件)
11134件 2013/10/ 8  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 760g
【スペック】
画素数:2466万画素(総画素)、2426万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:141x113x82mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.13秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点、F5.6超〜F8未満は中央33点、F8は中央7点) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 有効画素数2426万画素のニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ。すぐれた描写力と高速連続撮影約6コマ/秒の機動力を備えている。
  • 上位機種と同じ画像処理エンジン「EXPEED 3」を搭載。忠実な描写と鮮やかな色再現、広いダイナミックレンジを実現し、高感度撮影ではノイズを抑える。
  • 7点がf/8対応の高密度39点AFシステムにより、スムーズなAF撮影が可能。多彩な表現を可能にする1920×1080 30pのフルHD動画を撮影できる。
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5コスパ最強のニコンを代表するフルサイズ一眼レフの名機

【デザイン】 ・Nikonの伝統的な一眼レフのデザイン。 ・D850やD750を使っているが、全く違和感なく使用可能。 ・液晶は固定 ・電池の収納がD750とは異なりグリップの形状に沿う形で格納される様になっている為、汎用のL字型のアルカスイスでも、装着した際に電池カバーに干渉することなく、使い勝手が良い。 【画質】 ・2400万画素のフルサイズセンサーなので十分現在も使用可能。 ・個人的にはISOは3200を上限として使用。  それ以上となると色ノイズの発現や細部の表現力が低下がみられるので避けた方が良い。 ・ホワイトバランスは、オートだと「ほんの少し暖かい感じ」。  気になるのであればマニュアル補正が出来る。  自分はこれも当時のNikonの味だと思い付き合うようにしている。 【操作性】 ・Nikonの伝統的な一眼レフのデザイン、操作ボタンの配置。  Nikonの一眼レフを使っている人だったら自然に操作できると思う。 【バッテリー】 ・D850、D750と同じバッテリーなので大変使い勝手が良い。  電池の持ちは非常に良く、一日の撮影で予備の電池を1本持っておけば大丈夫という印象。 【携帯性】 ・保有しているD40xやD5500と比べると大きいがD850と比べるとかなりコンパクトに  まとまっている印象。大きさや重さはD750 と殆ど変わらない感じ。フルサイズという事もあって  「コロっとしたおむすび」のよう。 ・携帯性はBodyの大きさの他にレンズの大きさ・重さも影響するので24-85などの比較的コンパクト  なレンズであれば携帯が苦にならないのではないかと思う。 【機能性】 ・必要十分な機能が備わっていると思う。 ・背面液晶が固定な事、シャッターで1/8000が無い事、Expeed3の限界(ISO制限等)は気になる  ところではあるが、自分の使用(風景撮影がメイン)ではあまり気にならない。 ・動画やライブビュー撮影は苦手。 【液晶】 ・最新の機種と比較すると画素は少ないが自分にはこれで十分。 ・固定式をどう考えるか。 【ホールド感】 ・しっかりホールドできる。手に取った瞬間、Nikonだと判る。 【総評】 お散歩カメラ用に購入しました。 Nikon D610は2013年に登場したカメラです。最新機種と比べればAF性能や連写性能など、機能では及ばない部分もありますが、写真を撮るための本質的な性能は非常に高い水準にあると思います。 搭載される約2400万画素のフルサイズセンサーは、風景やスナップ、ポートレートを撮影するには十分以上の解像力を持ち、低ISOでの画質は現在でも素晴らしいものだと思っています。特に自然な色再現と豊かな階調表現は魅力的で、当時のNikon特有の派手な演出にならない「写真らしい写真」を生み出してくれます。またD610には一眼レフならではの撮影する楽しさがあります。光学ファインダーを覗き、シャッターを切ったときの心地よい感触と音は、ミラーレス機では味わえないものです。特にシャッター音はとても気持ちが良い音です。カメラを操作しているという実感がわき、一枚一枚を大切に撮る楽しさを思い出させてくれます。写真そのものを楽しみたい人にとっては、今でも十分に第一線で使える実力を持ったカメラです。派手なスペック競争から少し距離を置き、「撮ること」に集中できる。そんな魅力を持った、ニコンを代表するフルサイズ一眼レフの名機だと思います。

5いいも悪くもない

【デザイン】上級者の完璧なメカ 【画質】2000万台 【操作性】5000シリーズとは違う作り 【バッテリー】そこそこ 【機能性】5000回レリーズ程 【液晶】角に曲がる 【ホールド感】 【総評】50点

お気に入り登録1753D700 ボディのスペックをもっと見る
D700 ボディ -位 4.81
(598件)
52493件 2008/7/ 1  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 995g
【スペック】
画素数:1287万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜6400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.72倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:147x123x77mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
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5もたらしてくれたもの

2008年12月にD200からステップアップしたD300に追加して購入。 現在は休眠状態ですが、購入後18年目を迎えての初レビューとなります。 購入動機は山翡翠撮影での暗所高感度耐性への期待という一点でした。 D300では高感度撮影時のノイズによりディティールが失われることに 辟易し、D3譲りの性能と言われた本機に期待してMB-D10も同時購入しました。 旧型ゴーヨン(�U型)にx1.4テレコン撮影が主体で、導入直後からいきなり 高感度でのホバリング撮影など、D300では歯が立たなかった現場で予想 以上の結果をもたらしてくれました。 1200万画素は現代では低画素の部類ながら、フルサイズ(画素ピッチ)の 恩恵で、今でも実用に耐える高感度耐性です。 反面、解像感や精細感を過剰に求めることはできません。 購入から数年で様々なシーンに出会い、撮れたもの、撮れなかったもの、 それぞれ数多ありましたが、振り返ってみるとその時、その場にD700を 持ち込んで撮影できたことは、自分にとって特別な体験であったと確信 しています。 撮影は数年で被写体への思いの変化から終わりを迎えました。 現代機ならどう撮れるか?という思いがふと頭をよぎることが ありますが、今やフィールドの変化に伴う個体数の減少が顕著であり、 あの時代ならではの撮影体験だったのでは?とも感じています。 各項目の評価は既に多くの諸兄のレビューが残されている通りですが、 ニコンのレフ機らしい無骨なデザインと重さ、100%ではないが見易い ファインダー、D3譲りの高感度耐性、レフ機らしいシャッター音、BG グリップのD300との共用化による使いまわしの良さなど、フィルム時代 から続くニコンの中級機としての系譜を、デジタル時代に正当に継承 した名機だと思います。総合評価は5としました。

5D一桁機の子分の唯一のD3桁機

ショット数8,351で、見た目の使用感がほとんどない良品を4万円で入手しました。 その後、MB-D10の中古をキタムラで3,600円で入手、純正BL-3が見つからず互換品をアマゾンで1,600円ほどで購入し、合計約45,000円で秒8コマのフルサイズ連写機が入手できました。 僕はもはや病的なD一桁機コレクターと化しており、D2X、D3、D3S、D4、D4S、D5が手元にあるのですが、D700は同時期のD3ともD3Sとも趣が違う印象です。レリーズ感やシャッター音、ファインダーの見え方(D700が100%でないことが残念!)すべて違います。 バッテリーグリップMB-D10を装着して、BL-3とEN-EL4系のバッテリーを装着すれば、秒8コマの連射が可能になります。多少重くはなりますが、レンズの重い場合はむしろバランスが良くなるので、僕としてはMB-D10+BL-3以外の運用方法は考えられません。 イメージセンサーも画像処理ソフトもD3と一緒のようで、高感度耐性もD3同様、ISO3200は使える、ISO6400はできれば使いたくない、ISO12800は緊急用、という位置付けです。 「D一桁機の子分としてのD3桁機」としては唯一の存在であり、ニコンのレフ機ファンなら、良品中古は逃さず確保すべきと思います。(D5とD500はセンサーサイズが違うので、親分子分ではなく兄弟あるいは親子と言うべきか。)

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D7000 18-200 VR II レンズキット -位 4.93
(42件)
46828件 2010/9/15  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 690g
【スペック】
画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:132x105x77mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1050枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、23.976fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
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510年前の機種でも安定

現在D500を使用しているが、D7000を譲って頂いたので試用。 約10年前の中級機種で肩液晶あり本体のみ2万円を切る価格になっている。今となっては普通だが安定感あり良い。 一連のニコンデザイン。ホールド性も悪くはない。D90からの正常進化版で特に不満ない仕上がり。機能、操作性もあとのD500につながる操作性。そこそこ微調整が効く。SDカード2枚入るのも良い。 とにかくバッテリーの持ちが良い。D500がいかに大食いなのか良くわかった。

5女性でも気楽に持て満足できるカメラ!

このD7000、名機だと思います。 D300から大幅に小型化して、軽くなり、使いやすくなったと思います。 こいつとマクロレンズもって、山に行ってました。 こいつにバッテリーグリップ付けますと、スモールD3みたく、使いやすくてかっこよかった。 もちろん性能も画質も良かった。 後継機の7100、7200もすごく良いので、このシリーズは正解だったと思います。 キャノンの7DIIのような、スペシャルAPS-C機のD300後継機を作るという話もありますから、また、スペックが楽しみです。 女性でも気楽に持て満足できるカメラだと思います。 ところで、このくらいのフルサイズ機作ってほしいと思います。 女性向けとフルサイズそろそろ考えては? 女性もミラーレスばかりじゃないですから・・・

お気に入り登録208D7100 16-85 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D7100 16-85 VR レンズキット -位 5.00
(6件)
25352件 2013/2/21  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 675g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2471万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x106.5x76mm 連写撮影:高速連続撮影:約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、クロスタイプセンサー15点、F5.6超〜F8は中央1点) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
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5二度目のD7100です。

ニコンD90⇒D7000⇒D7100⇒ソニーα7⇒キヤノンEOS RP⇒ニコンD7100は2度目です。 コロナで海外旅行に行けなくなり、キヤノンEOS RPをすべて売ってから約1年、スマホのカメラでは納得がいかず!かと言って使う機会の無いカメラに投資も出来ず、県内の過去に行った施設を回ることにしました。 アマゾンの中古店の中からほぼ新品が2台あり、写真とシリアルNO.の新しい中古カメラ専用店から選んで正解でした。ショット数1500枚が嘘では無いほぼ新品でした。 レンズの中古はゴミやカビで抵抗があるので、アマゾンで新品の16-85mmを買いました。 【デザイン】大きくもなく、小さくもなく、丁度いい大きさです。昔ながらのカメラを首から下げていると観光地でもカッコいいと自負しています。 【画質】35mmフルサイズの画質を追及しても写真を写す海外旅行にも行けず。APS-C画質で満足しています。 【操作性】8年ぐらい前に使っていたので、問題ありません。いまでも操作しやすく、流石2013年のグッドデザインは色あせていません。 【バッテリー】日帰り旅行なら1本で十分です。 【携帯性】スマホには勝てませんが、一眼レフなら負けてません。 【機能性】ガラスプリズムのファインダーは明るくて、視認しやすく、屋外では液晶が見えずらいので、ほとんどの撮影はファインダーです。ファインダー内に水準器が表示できるので便利です。 その他の撮影のための機能はとても使いやすくて良いと思います。 【液晶】最近のスマホには勝てませんが。3.2インチと大きく、見やすいですが、基本はファインダー撮影なので、これで十分です。 【ホールド感】D3000やD5000は小さく、D850は大きくて重いし、丁度いい感じです。 【総評】現在は新品のレンズ16-85mm、1本のみで交換なしで使ってます。コロナのおかげで県内ですが以前に行った観光地にD7100+16-85mmで行けて幸せなカメラ人生をおくっています。

54年間の総評

【デザイン】 普通のニコンデザインです 【画質】 しっかりと光を照らした状態の低感度で撮ると ビックリするほど素晴らしい画質です もちろん上には上がありますが、2018年の今でも十分通用します ベストレンズはDXマイクロ40mmですね 【操作性】ニコン中級機の操作体系です 【バッテリー】持ちが素晴らしく良いです 【携帯性】中級機なので程よい重さです 【機能性】初級機と違い、いじりたい放題で設定できます (2012年当時の上級機D4&D800と違い、わずかに使えないモードがある) 【液晶】D5&D500&D850にはさすがに完敗ですが それまではニコン機の中でピカイチの見やすさでした (のちにD810やD750でも採用されています) 【ホールド感】今となってはさすがに浅く感じています 【総評】今でも十分通用する画質です ただし、他の方と同様な注意点としては 連写バッファ容量はさすがに少なすぎた点ですね それ以外の用途では大満足なカメラです キットレンズの16-85mmは十二分に楽しませてくれました 2400万画素ではさすがに精一杯の表現もありますけど・・・ 他のキットレンズよりはアラが現れにくかったです そして最近になって16-80VRをスルー後 (該当レンズ評価を参照、省略) 18-55VRIIを使用すると 初代18-55VR&16-85VR以上に素晴らしくオススメできる画質でした これからも可能な限り付き合えるカメラです

お気に入り登録398D7100 18-105 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D7100 18-105 VR レンズキット -位 4.68
(19件)
25352件 2013/2/21  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 675g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2471万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x106.5x76mm 連写撮影:高速連続撮影:約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、クロスタイプセンサー15点、F5.6超〜F8は中央1点) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
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5タフなカメラです!?^^;)

 CANONの70Dと比較して、軽かったのとファインダーの見やすさを決め手に2年前の夏に買いました。 値段は、下取りがあったので、カメラノキタムラ ネットショッピングで115000円でした。  f16まで絞ると、センサーのゴミが写ったりしますので、通常はf5.6〜8位に抑えて使ってます。 画質は申し分ありませんが、夕焼けの色がニュートラル過ぎて派手好みの私にはかなり!?不満です^^;) 紅葉や花の色は、RAW現像でかなりよく出せます。  また、セルフ タイマーが10秒の設定しかないので、リモート撮影の時は困ります。  昨夏、山歩きの折、背中のリュックから滑り出て岩場に落としても本体はビクともせず!?、レンズ保護用のフィルターが割れただけでした^^;) レンズの動作も問題なかったのですが、割れたフィルターの破片がレンズの淵に残ってたので、有料でクリーニングしてもらいました。結構タフなカメラです。    

5非常な満足度の高いカメラです。

NikonD7100にバッテリーグリップと丸形アイピースを付けて使用しています。 使用して約1年半ぐらいですがDXの一眼レフは使いやすいですね。 またNikonの機材はかっこいいしシャッター音やレンズ群も私の好みですね。 非常に満足しています。 子供達の運動会・発表会に参加すると、三脚と大砲(望遠レンズ+カメラ)を抱えたパパさん達がズラリ〜と並んでいるのが印象的であり滑稽に写りましたが、もともと一眼レフカメラ等に興味が無いわけではありませんでした。コンデジ&ビデオカメラ(ハンディカム)しか使用したことが無いため「踏み込まなかった」というのが正しい表現だったかもしれませんw  まぁ〜、なんか面白そうだし、子供達の一生の思い出を記憶するという使命感?と勝手に納得し、一眼カメラを購入したのであります。レンズなどを含めるとそれなりの金額になりますので・・ その後はどんどん機材が増えていったというのは言うまでもありませんがねw。  【YouTube】 Nikon D7100 + NikonFAアイピース + DK-3 + DK-22 https://www.youtube.com/watch?v=SxVAxP6X868 【YouTube】 Nikon D7100 + バッテリーグリップ(NEEWER BG-2N) https://www.youtube.com/watch?v=3f1Jxq9PUss 【YouTube】 https://www.youtube.com/channel/UCsTVVxP5YtbS1u55vHQvN6Q 【Google+】 https://plus.google.com/u/0/106437127532341314149/posts

お気に入り登録1463D7100 ボディのスペックをもっと見る
D7100 ボディ -位 4.60
(225件)
25352件 2013/2/21  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 675g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2471万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x106.5x76mm 連写撮影:高速連続撮影:約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、クロスタイプセンサー15点、F5.6超〜F8は中央1点) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
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5重いが、手に入りやすく堅実なニコン機

長らくマイクロフォーサーズを愛用していたが、ここらでひとつ業界大手のニコンも持っておきたい...ということで購入。 一言で述べるなら、中古価格とのバランスもよく、満足感が高いカメラだと思う。 【デザイン】 ニコン伝統。D3000番台、D5000番台よりマッシブでゴツく、カメラ然としている。 よく言えば周囲から見てもカメラマンだと伝わり、ああ撮影してるんだなと思われやすい。悪く言えばゴツくて目立ち、被写体に緊張感を与えそう。 【画質】 処理エンジンの世代の差やまだ裏面照射を実戦投入してない時代といった差はあれど、単純な画素数でなら最新ミラーレスにも比肩し、解像感は精彩。RAWで現像すればあまり気にならない。撮って出しもさほど悪くなく、ピクチャーコントロールを自分でいじるのもいいし、外部からダウンロードして入れられるのも面白い。 エンジンを気にする場合は、予算に応じて新しめの後継機を選ぶのが良いかと。 またこれは一眼レフ共通だが、Fマウントであることもあって市場に多様なレンズが出尽くしており、いいレンズを中古で安く見繕えるのも素晴らしい。タムロンのニッパ標準ズームなんかがいまや2万円もせず買える。 【操作性】 中級機という位置づけもあってか、やりたいことに対して全く不足がなく、期待されるスイッチ類はバッチリ完備。ボタンカスタムもちゃんとある。前後にジョグがひとつずつあり、絞りやISOの調整も難なく可能。 メニューを深掘りしなくてもいいように、あえて物理ボタンを多くしている印象がある。位置を覚えるまで少し手間だが、撮影時にモタつかず直感的にわかりやすい点ではさすが大手のニコン。 【バッテリー】 非常によく保ち、AFで追跡して動画でも撮らないかぎりは全く減らない。バッテリーが新しければ電源切って2ヶ月そのまんまにしてから手に取ってもすぐ撮れる。 【携帯性】 やはりここがねぇ...。このミラーレス時代の水準となると厳しい。 レンズの大きさはキットレンズとか暗めで小径だと案外気にならない。ただ重さがかなりクる。特にニッパや望遠を付けると平気で1キロ行くので覚悟と準備が必要。しかも7100本体にモーター内蔵ときたもんで、こればっかりはどうしようもない。 ふつうのネックストラップだと首が辛いので、自分はハクバの肩掛け式スピードストラップを導入した。 本体のゴツさもネックになる。今の時代、カメラバッグもミラーレス向けが多いのでレンズシステムの収納にやや難儀する。収まり切るようにカバンの大きさをよく調べるなど、運搬道具の選定にも若干手間あり。 【機能性】 ミラーレスのEVFに慣れていたので、OVFの鮮明さに正直感動を覚えた。クリアな視界で撮影体験が良い。どこを触っていてもフィーリングが良いということに尽きる。 SDカードのダブルスロットなど物理的な機能はもちろん、電子機能も大手だけあってこなれていてメニューの設定項目も十分わかりやすく、ショートカットもあるのでよく使う機能はまとめておける(自分が使いにくいオリンパスに慣れていたからでもあるが...)。耐久性もプロツールとして定評を得ているニコンゆえ、あまり不安はない。 バッファが小さいために連写が苦手という欠点はあるので、動きモノを重視する人は後継機を選んだほうが良いだろう(7200から連写がだいぶ改良されているらしい)。静物撮りならあまり気にならない。 【液晶】 必要十分であまりおかしなところはない。ファインダーを使うことが多いのであくまで確認程度にしか使わず、気にならないのでは。一応ライブビュー撮影も可能ではある。 【ホールド感】 大きいぶん、握りは非常に良い。縦持ちはバッテリーグリップなしだと重さで少々こたえるが、掴みはしっかりできる。 【総評】 とにかく触っていてフィーリングが良く、レフを跳ね上げカシャッとシャッターを切る!ミラーレスではもうないこの体感が気持ちいい。頑丈で作りもしっかりしている。 重さはある程度覚悟が必要だが、中古価格と性能のバランスが取れた良いカメラで、最新ミラーレスよりは断然手を出しやすく本格撮影にも使える機種だと思う。 これから続くかわからないカメラ趣味に10万、20万というとちょっと...と感じるが、まあ、このくらいの価格ならまだなんとか。AF-Pあたりのキットレンズとあわせ、これからカメラを始める人にも良いのではないだろうか。アダプターを使えばレンズ資産のZマウント乗り換えも不可ではない。 ただ、確かにこれより上のカメラや新型はあるため、予算の余裕やこだわりに応じて7200以降だったり、上位機を検討する余地はある。あえてD7100を選ぶ理由はあまりない。 ある程度本格的なカメラで...いやしかし、予算もそこまでは...と悩ましい方には、ちょうどいい存在だと思う。いいカメラですよ。

5D300より下位グレードですが、不満無く使いやすいカメラです

【購入経緯など】  旧い一眼レフ機の中古が安価に購入できる昨今、D300をメイン機として使っています。7000番台はD三桁番台機より下のグレードとして展開していたものですが、購入したらD300使わなくなってしまうかも?って思いなかなか手を出さずにいました。7000、7100の売値が落ちてきたのでD7000の購入を検討していたところ、各所レビューを拝読し7000⇒7100の進化が価格差以上と判断してキタムラのネットショップで購入しました。 【デザイン】  NikonのDSLRに共通したデザインで、機械として完成された美しいデザインだと思います。モニターのガラスが強化されたのでしたっけ?そのため伝統的な?プラのモニターカバーは廃止されたのですね。それはそれで良い感じ。 【画質】  まったく不満はありません。D300の方が被写体の生々しさを上手く記録してくれるような印象もありますが。風景を撮ると解像感の素晴らしさに感動するものの、自分としては画素数が多すぎる印象もあります。ストレージ圧迫するし。 【操作性】  Nikon機を使い慣れていれば、無問題。使いやすいです。 【バッテリー】  縦位置構図で撮ることが多いので、バッテリーグリップも中古で探して購入しました。私の使い方では、1日の撮影(多くとも500ショット程度)で1本目を使い切ることはまずないような感じです。 【携帯性・使い心地】  D300よりもかなりコンパクトで、縦グリ付けたままでホルスタータイプのカメラバッグ(エツミのコールマンコラボモデル)に入れて持ち歩けます。D300やD200では縦グリ付きでは入りません。  シャッターの感触は、やはりD300に比べて下位グレードという感じです。操作ダイヤル関係も、更に下の5000番台に近い感じですし。 【総評】  自分の使い方程度でしたら機能的にまったく過不足無く、良い画質で満足できるカメラです。カメラという機械としての品格は、やはりD300の方が上だと感じます。当初危惧していた「D300が不要になってしまう」ようなことはなく、使い分けができています。

お気に入り登録305D7200 18-300 VR スーパーズームキットのスペックをもっと見る
D7200 18-300 VR スーパーズームキット -位 4.41
(11件)
15346件 2015/3/ 2  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 675g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200相当、102400相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x106.5x76mm 連写撮影:CH:約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1110枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、1点はf/8対応) タイム:○ Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 暗い場所でも被写体を的確に捉える「51点AFシステム」と高性能画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載したニコンDXフォーマットデジタル一眼レフ。
  • 連続撮影時の撮影可能コマ数が増大。JPEGで100コマまでの連続撮影を実現し、AF性能の向上とともに、最高の一瞬をより的確に捉える。
  • 広角から望遠まで多彩に楽しめる高倍率ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-300mm f/3.5-6.3G ED VR」が付属する。
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5ニコン DX一眼の最高画質とスーパーズーム

【デザイン】ふつう。 【画質】ニコン DX一眼レフレックスカメラで最もハイライト側へのトーンが伸びている。 【操作性】D7100の上面液晶パネルに表示されていた画質モードなどが省略され、たいへん使いにくくなった。 【携帯性】D7000より軽い。 【機能性】周辺光量補正が実用的。 【液晶】D7100のような強いシアン浮きがない。 【バッテリー】D7100より省エネ。 【ホールド感】身長173cmの方ならふつう。 【総評】ニコン DX一眼レフレックスカメラで現存する唯一のSDカードのWスロット機構とストラップが擦り切れにくい重要なポイントである三角環のストラップ取り付け口を装備している名機。

5とても満足!追記 サービスセンター行ってきました

【デザイン】 もともと好きなデザインなので満足です。 【画質】 メインはパソコンでの鑑賞、気に入ったものは六つ切でプリントしていますが文句ない画質です。 【操作性】 D7100からの買い替えで使い慣れもありますが使いやすいです。 ただD7100の時に肩の液晶で確認していた設定でメイン液晶に移ったものがあり、最初は戸惑いました。 【バッテリー】 1日の撮影で多くても200枚程度なので予備なしで出掛けています。 バッテリー切れまで使った事がないのでわかりませんがもちは良いと思います。 【携帯性】 18-300を付けた状態で、ロープロ トップローダーに入れて持ち歩きしています。 コンパクトではないですが、一眼レフなのでこんなものでしょう。 【機能性】 必要な機能は全て揃っています。 これ以上求めるなら上の機種でしょう。 【液晶】 きれいで満足です。 【ホールド感】 持ちづらいと思った事はありません。 【その他】 4月中旬に購入して約2ヶ月、レンズ交換なしで使ってきましたが、絞るとイメージセンサーのゴミが目立ってきました。 近々SCで清掃してもらおうと思っています。 追記 本日、サービスセンターでイメージセンサー清掃とピント調整をしてきました。 ピントは、ズレは自分のせい?と自信が持てなかったので確認してもらった所、本体で前ピン気味だったとの事でした。

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D7200 ボディ -位 4.71
(180件)
15346件 2015/3/ 2  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 675g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200相当、102400相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x106.5x76mm 連写撮影:CH:約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1110枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、1点はf/8対応) タイム:○ Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 2416万画素CMOSセンサーを搭載したニコンDXフォーマット採用の最上位機。
  • 「アドバンストマルチCAM 3500IIオートフォーカスセンサーモジュール」を採用した51点AFシステムにより、AF性能が大きく向上。
  • NFCに対応したWi-Fi機能を内蔵しており、スマートフォンやタブレットを経由して撮影画像をすぐにSNSなどにアップロードできる。
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5今の時代だからこそ一眼レフ(実はD7500よりD7200がおすすめ)

2026年の昨今、y2kブームで平成初期から中期のガジェットなどが人気を集めてます そしてこのD7200は2015年に発売された一眼レフカメラ。 【ファインダー】 今はミラーレスが主流ですが、当時の光学ファインダーを覗いて、見たままたままの景色を撮影するという体験は、ミラーレスにはありません。 ミラーレスは映像をみる。チカチカする。タイムラグがある。モニターって感じ。 一眼レフは、レンズから入ってきた実際の物体をみる。フレームレートやドットの概念なく、リアル感半端ない。 D7500よりも1mmアイポイントが長い。 【液晶】 めちゃくちゃ綺麗。 固定なのでアングル迷わない。シンプルで段差がなくてスマート。 しかも実は後継のD7500よりもドット数が多くて高精細なんです。 一眼レフの液晶は、固定で問題なし。 そもそも液晶見ながら写真撮らないし。 メーカーの販売戦略なのかなと思う。 「バリアングルになった新製品は、前モデルよりも〇〇である!」 うん、いらない笑 【機械式】 シャッターを切ったときのミラーが動く機械的な「カシャコン」という音であったり、マグネシウムボディの金属感も最高です。(この後継のD7500プラボディ)モニターも固定なのでシンプル。フラッシュもポップアップ式で格納されてます。 ファンクションボタンもたくさんついているので、サッと設定変更が可能だし、分かりやすい、迷わない。 「ISOはこれを押したら変えられるのか」的な。 【電池持ち】 電池の持ちもめちゃくちゃ長い。 電源を入れっぱなしでも全然減らない。 だって撮影の際にミラーを動かしたりAFを動かす電力しか使わないから。 ミラーレスより圧倒的に電池持ちがいい。 【機動力】 電源入れたら一瞬(0秒)で起動→即撮影。 マイクロフォーサーズなどが持ち運びやすいと言っても、電源が左側についてるので両手持ちがめんどくさいし、入れても起動待ちですぐは使えない。 D7200なら右手だけでノールックで電源いれたり消したりできる。 【携帯性も意外といい】 グリップがしっかりしているので落としにくい。 力を入れずに構えられる。 ミドル機だからってビビってましたが、意外と小さいなという感想。D5300クラス似てます。 レンジファインダー型の超軽量コンパクトなカメラの方が、ブレを抑えようと力を込めてしまうので、D7200は意外と楽に撮れます。 【キットレンズ】 レンズ18-140mmがベストバランスかな。 もっと小さいやつでもいいけど。買うならこのレンズとのセットこれ一択。全く困らない。 【今だからこそ、一眼レフ】 コンデジもいいけど、女性がこういう古めの一眼レフカメラを持ってたらおぉってなる笑 状態が良ければまだまだ使えます。 今後一眼レフブーム再来した時にこのD7200値上がりしそうなので、今のうちに買ってよかった。 日本製品の品質はめちゃくちゃ安心。 おすすめ!

5自分としては十分すぎる画質と性能と使いやすさ

【購入経緯など】  D7000番台は7100を使っており気に入っていたのですが、7200の中古価格がこなれてきたので、お気楽普段使いで所有していたD5000、D3100などを処分し、オークションサイトで見つけたショット数4,000程度のD7200を購入しました。 【デザイン】  NikonのDSLRに共通したデザインで、機械として完成された美しいデザインですね。D7100同様、プラのモニターカバーは廃止されスッキリした良い感じの背面。そもそも筐体はD7100と共通なんですよね、これ。ポップアップ・フラッシュの上面の切り込みラインが微妙に異なるだけ。 【画質】  画素数はD7100と同じ2.4メガクラスですが、微妙に数値が異なっているのは、センサーメーカーが変わったから、でしたっけ。ともあれ、画質・解像度にまったく不満はありません。でもやっぱり自分がメインで「ここぞ」という時に持ち出すD300やD300Sの方が被写体の生々しさを上手く記録してくれるような印象があります。 【操作性・使い心地など】  Nikon機を使い慣れていれば、無問題。使いやすいです。ただ、筐体の剛性感など、やはり3桁機の方が撮る楽しさがあるように思います。  縦位置構図で撮ることが多いので、D7100に付けていたバッテリーグリップをこちらに付けて使っています。7100はお気楽普段使い機として、縦グリ無しで運用中。バッテリーの保ちは、私の使い方では1日の撮影(多くとも500ショット程度)で1本目を使い切ることはまずないような感じです。  使っている感触としては、諸々の面で7100とほぼ同じだな、という印象です。 【総評】  自分が所有しているDSLRの中では、最も新しく機能満載で高性能な機種でして、まったく不満はありません。評価項目オール5です。しかし繰り返してしまいますが、カメラという機械としての品格は、やはりD300系の方が上だと感じます。

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D750 ボディ -位 4.49
(201件)
25652件 2014/9/12  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 750g
【スペック】
画素数:2493万画素(総画素)、2432万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50相当、51200相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:140.5x113x78mm 連写撮影:CH:約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1230枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) タイム:○ Wi-Fi:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 約2432万画素ニコンFXフォーマットCMOSセンサーや画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • ニコンFXフォーマットモデルとして初めてチルト式液晶モニターを装備。上向き最大約90度から下向き最大約75度までの広範囲を自由に調整できる。
  • Wi-Fi機能を内蔵し、専用アプリを介して、スマートフォンやタブレットなどに画像を送信可能。リモート撮影も行える。
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5期待に応える

風景写真がメインで、普通に一眼レフを使い続けています。RAWで撮影して現像する運用です。サブ機で使用しています。 【デザイン】 ボディが他機種より薄いです。機動性が良さそうに見えます。 【画質】 優等生と思います。良く言われるように、暗めの室内や、夕暮れ、夜間の照明下での撮影も得意です。 ISOオートで運用しても低感度側で粘る仕様なのか、暗い場面でも他機種よりノイズが抑えられている印象です。どうしてもノイズが目立つ時は、現像時に「最新のノイズリダクション」を使うと、良い結果が得られています。 この特性が良い方向に作用しているのか、日中においても、CPLを装着して青空にノイズが載る失敗を経験していません。 細かい設定をサボっても画質が安定しているので、扱いやすいと思います。 【操作性】 いつものニコンです。ダイヤルがクローバーではなく、モードダイヤルなので、この点は好みが分かれるかもしれません。 私は両方使うので気になりません。 【バッテリー】 とても優秀です。 1日でそれなりの枚数を撮影しますが、フル充電のバッテリーを装着すれば1日保ちます。ブラケット3枚で撮影、結果をリアモニターで見る運用で、1000枚以上は普通に撮れます。 【携帯性】 フルサイズですからそれなりです。 【機能性】 チルト液晶はとても便利です。普通の埋め込みタイプ?が物足りなく感じます。 【液晶】 ボディを薄くしたため、肩の液晶がスリム化されています。他のニコンとは全く別物の表示になっており、いまだに慣れません。使い込んだ今もバッテリー残量の表示を探してしまいます。 【ホールド感】 優秀です。持つと分かりますが、とても軽く感じます。スリム化で得た深いグリップが効いていると思います。 【総評】 WEBの商業サイトで風景写真を販売しており、歩留まりを重視していますが、いつも期待に応えてくれます。 暗部潰れがほとんどなく、ノイズも少ないので、気が付けば夕方以降はいつもD750を手にしています。設定さえ間違わなければ、失敗のない快適な撮影が楽しめます。 また、性能とは無関係ですが、オールドレンズや単焦点レンズが妙に似合います。カメラを見ているだけで撮影へのモチベーションが上がります。 動きものを撮る以外では、まだまだ通用するカメラだと思います。私はトラブルへのリスクを避けるため、メイン機と2台体制で運用していますが、普通に使う分にはこれ1台で問題ないと思います。 購入される際は、使い込んだ物が多いので、良品以上を購入すると満足度が高いと思います。今の中古は破格の値段だと思います。

5コストパフォーマンス 最高のニコンフルサイズ

【デザイン】   従前からのニコンの一眼レフのデザインです。   D850との併用ですが、違和感なく使えます。 【画質】   現状のミラーレスに全く劣らない美しい画像です。   2400万画素の画像は普段撮りでも本気撮りでも   ちょうど良い感じです。 【操作性】   伝統的なニコンの一眼レフのボタン配置を踏襲して   おり、ニコンの一眼レフを使っている方は違和感なく   操作する事ができると思います。液晶がタッチパネルで   無いので、D850やD5500を使った後などは、ついつい   タッチしてしまい、「あっ、そうだ タッチじゃなかった   んだ」と思う事がしばしばです(笑) 【バッテリー】   今までミラーレスを使っていたので一日の撮影で   最低でも3つのバッテリーは必要だったのですが、   D750は1つのバッテリーで十分です。D850と    同じ電池というのも助かっています。 【携帯性】   Bodyで750g。決して軽いとは言えませんが、D850と   比べると軽いです。D5500と比べるとかなり重いですが。 【機能性】   D850をメインで、D750をサブで、という使い方をして   います。D750は28-300をつけてスナップ撮りをする事が   多いですが、どんな状況でもしっかり期待に応えてくれます。   特に暗い場所でのノイズの出方が少ないと感じており、   これは現行の最新機種と同じくらい頑張っているところかな   と思います。   ライブビューでの撮影(液晶を見ながらの撮影)は、もたもた    した鈍重な動きとなり、全く使い物にならないので、風景を   じっくり撮る時など以外ではお勧めしません。      【液晶】   123万ドットのチルト液晶パネルでD850の半分の精細では   ありますが、これで困った事はありません。先にも述べましたが   タッチパネルでは無いので、ついついスマホの感覚でタッチ   してしまう事があります。 【ホールド感】   往年のニコン一眼レフのグリップデザインであり   明るく重いレンズをつけた時も重さをあまり感じず、   しっかりホールドする事が可能です。 【総評】   D850を購入後、サブ機が欲しくて購入しました。購入当時、   すでにD780が発売され、型落ち機種となっていましたが、   シャッター数 2500回の新品同様品を75000円程度で購入   することができました。D750の良いところは、現行機種に   負けない性能を備えていながら現行機種の半分以下の出費で   済むコスパだと思います。主力がFからZマウントに移行   する中、FマウントはBodyもLensもコスパが本当に良くなって   いると思います。動画はほとんど撮らず写真がメイン、   フルサイズで撮りたいという方には最高の機種だと思います。

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D80 ボディ -位 4.70
(365件)
27495件 2006/8/ 9  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 585g
【スペック】
画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):/ 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:132x103x77mm 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ 
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5充分な機能だと思っています

※1文章訂正および写真追加。 ※2勘違い訂正および文章修整。 ●前置き ニコンからは今後新しいレフ機が出てこない感じですので、 タマ数がある内に好きな 「レフあり」の「CCD機」を 確保しておきたい考えがありました。 ミラーレス時代になぜ今更なレフ機なのか・・・ ファインダーを覗いた時、 内部に設置された液晶画面ではなく レンズを通した生の映像を見ていたいという 謎のコダワリが当方にはありますので・・・。 普段は調子が芳しくないD200を使っています。 バッテリー・アイカップなどD200と共通部品が多く、 ほぼ同じCCDセンサー搭載機 (D200搭載センサーとの違いはCCDからの読出し速度に関する部分だけだったかと) でもあるのでD80にも興味がありました。 「動作します」とだけの説明で バッテリーなどの付属品がほぼ全部無しの出品に 低価格で冷やかし入札をしたら落札してしまいました。 1.5万ショットでグリップが若干摩耗していました。 外観掃除・センサー掃除をしてみたところ、 画素抜けは無し・センサー傷なし・ファインダーゴミ無し・外観汚れなどは軽微 の当たりタマでした。 経年の中古タマはショット数よりも どのように使われ保管されて来たかによって コンディションが大きく変わるので、 注意が必要です。 当方の上記メンテナンスは今までの使われ方確認だったりします。 ある程度の対処が出来ない方は 個人売買ではなく店舗での実物を見ての ご購入をお勧めします。 ●使ってみて 普段使いのD200が基準としての比較になります。 ・ボディ内モーター内蔵なのに小さく・軽く、  取り回しがしやすいです。  (D40系列に近いコンパクトさです) ・ボタンのレイアウトが異なる部分があり、  最初は戸惑いました。 ・ほぼ同じセンサーでRAW現像をするので同じ色味でしょ?  って思っていたら、D200より色が濃い感じがしました。 ・オールドなMFレンズ(非Aiレンズは装着自体ができませんので注意)  使用時は露出計が動作しないのでD80ではフルマニュアル撮影になります。  その際には確認時にヒストグラム表示が出来るのはありがたいですね。  (Exifにレンズの焦点距離や絞り値が記録されないので少々不便かな?) ・バッテリーはD200より保つのが体感できました。  (私は撮影後表示はオフで、撮影後にヒストグラムの山をチェックします) ・達者な方には物足りないかもしれませんが、  写真を撮るという点において必要な機能は搭載していると思っています。 AWBや露出が不安定など・・・ D200と同じ傾向がございますが、 静物をMFでマッタリと撮ってパソコンでRAW現像する 私にはこれといった欠点は感じません。 画素数的には非力なボディなのですが、 大伸ばしをするわけでもなく パソコンで等倍表示をして悦に入るわけでもないので 扱いやすいファイルサイズなのが嬉しいですね。 小さなボディなのにボディ内モーター内蔵なので、 モーター非搭載のAFレンズを駆動出来る点は 有難い機能だと思います。 (D40系列のD3000系、加えてD5000系はボディ内モーターは非搭載ですので) 画質云々は諸先輩方により 詳細に語られてきていますので、 私は異なった角度にて感想を書いてみました。 今後は良いタマが減る一方なので、 これから入手を考えていらしゃる方は 充分に状態を吟味されてからご購入ください。 個人売買ではあまり感心しない出品者も 少なからず居るので、くれぐれもご注意を。 故障や不調になったら、ほぼ終了なのでね。 投稿の動作確認写真は  AF-S DX Zoom-Nikkor 55-200mm f/4-5.6G ED にて撮影しています。 Exif情報が無い1枚(サギソウ)は  初代Micro-Nikkor Auto 55mm F3.5 (Ai化済、小ほこりが入りまくっていて調子が良くない) の絞り:F8にて撮影しています。

5もう一度手にしたいカメラ

D80はNikonで一番最初に手にした一眼レフカメラでした。 その後D90→D300s→D800(Df)→D850(D4s)→Z7(Z6�U,Zfc)と一眼レフからミラーレスに換えましたが現在も中古でD40やD2x等の一眼レフは使っています。 D90は買い戻していますが、D80ももう一度手にしたいカメラです。 【デザイン】 Nikonのカメラと直ぐにわかり、派手さは無いですが飽きの来ないデザインです。 【画質】 CCDの派手目な色表現でしっかりした画を出してくれます。 今のカメラと比べると約1,000満画素しか無いのでクリァー差は無いですが、その代わり柔らかな感じの画質が楽しめます。 【操作性】 一眼レフとしては普通の操作ですが、サブ液晶が付いているので設定など変えやすいです。 【バッテリー】 持ちはいい方かと思います。 バッテリーグリップがあると電池が2個入るので沢山撮る人は安心かと思います。 【携帯性】 一眼レフとしてはそんなに大きくなく軽い方かと思います。 【機能性】 D80は動画は撮れませんが拡大出来るのでピントのチャックには便利です。 ライトビューが無いのでMFの時は使いずらいです。 【液晶】 今のカメラと比べると小さいので表示できる情報量が少なく撮れたか位のチェック位しか出来ませんので、撮影後のチェックや編集はPCを使う方がやりやすいです。 【ホールド感】 握りやすくしっかりホールドできます。 バッテリーグリップを付けると縦位置を撮る時も便利です。 【総評】 Nikonが初めの頃出した一眼レフとしては完成度が高かったかと思います。 CCDの色が好みの人は是非手に入れたいカメラですね。

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D800 ボディ -位 4.80
(352件)
35171件 2012/2/ 7  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 900g
【スペック】
画素数:3680万画素(総画素)、3630万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、80相当、8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x123x81.5mm 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB3.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック 
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5デジタルニコンが一番輝いていた頃の製品?

出た当時、D700から乗り換え、D810が出て処分した経緯があり、今回また中古で購入 【デザイン】 F5あたりから続く伝統のデザイン? 【画質】 当時、ニコン最高の高精細? 【操作性】 やっぱりISOは左肩だよなぁ・・・ (今の機種は右肩、グリップ付近に〜ISOで調整するのが当たり前に) 【バッテリー】 Z8にも使えるタイプ(厳密には違うが)で、D800から始まったんだったか? ニコン1V1とも共用。 消耗が激しかった印象はない。 【携帯性】 それなりに大きいので・・・ 【機能性】 必要十分。 F5相当のレリーズターミナルでZ8と共用可能なので、鉄撮りでの2台併用時に便利かも。 (シンクロケーブルなど) 水準器は、何故か傾きが見られたD700から改善され、ちゃんと水平が取れていたはず・・・ 【液晶】 特に不満はない。 背面液晶カバーが懐かしい 【ホールド感】 F5あたりから続く伝統の?ホールド感 【総評】 当時は微ブレが云々と話題になっていたが、ISOは200以上、1/125以上にセット、望遠の時はなるべく三脚使用だったので(?)、気になったことはなかった。 要はフィルムカメラと同じ感覚。 今どき一眼レフなんて・・・なのだが、AF14-24/2.8Gには、やっぱりこれ、と言うことで再度入手。

5スナップとポートレートはこれで充分

【デザイン】 Nikonって感じです。((質実剛健という言葉がすごく似合う)) 【画質】 色のりがすごく良いです。 元々の色味が良いためあまりraw現像で手を突っ込んで作業せずとも良い感じに仕上がります。 ただセンサーの特性なのか、赤が物凄くビビットに写ります。そこも付き合い方次第で化ける時があるので面白いです。 【操作性/機能性】 Nikon機に慣れていればすぐに使いこなせると思います。 マニュアルレンズでの使用のため、AF速度&精度については不明。 【バッテリー】 非常に良い 【携帯性】 フルサイズ一眼レフなのでそれなり 【ホールド感】 自分の手にはすごくちょうど良い。 重いレンズを付けても取り回ししやすそう。 【総評】 あまり動き物を撮らない方はこのカメラで十二分だと思います。 これと単焦点レンズがあれば、10万以内でストリートスナップと人物ポートレートは(機材的には間違いなく)始められると思います。

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D800E ボディ -位 4.67
(146件)
9679件 2012/2/ 7  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 900g
【スペック】
画素数:3680万画素(総画素)、3630万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、80相当、8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x123x81.5mm 連写撮影:CH:約5コマ/秒(EN-EL15使用時) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB3.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
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5こなれたレンズに長寿命。使い倒すに最適のモデル

 中古で購入しました。  高嶺の花だった(広角、標準、望遠)の2.8トリオも価格的にこなれてきた今、手軽にフルサイズの魅力を味わうには最適なカメラです。  ショックの問題もあるものの、個人的には重厚なシャッター音も魅力のひとつ。撮っている喜びを感じます。  3600万画素は、最先端ではありません。そのほどほどでありながら高画素感を感じさせるところが、いまとなっては絶妙のようにも感じます。  ストロボや追加グリップもこなれています。  様々なオプションをそろえ使い倒すしたり、フルサイズの魅力を廉価で堪能するには最適な機種だと思います。  壊れるまで末永く愛用するつもりです。  が、質実剛健なだけに長持ちするような気がする今日この頃です。

5実に良い機種です

動体静止画用に4年前にコメ兵で100ショット程度の中古を買いました。 VR200-500を付けっぱなしにして使っていますが実に良い。 丸型アイピース、シャッター音、解像感、ボディのなじみ感ホールド感。 店頭で後継機を触ったことが有りますがバランサーのせいなのかシャッター音にときめくものを感じませんでした。また以前D一桁機もいくつか使ってましたが今はこれで十分です。 場合によってはバッテリーグリップを追加してます。 参考写真を添付しようと思いましたがこの機種をディスルことになりそうなのでやめておきますw

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D810 ボディ -位 4.78
(226件)
14404件 2014/6/26  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 880g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:3709万画素(総画素)、3635万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO64〜12800、拡張:ISO32相当、51200相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x123x81.5mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒(EN-EL15使用時) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 起動時間:0.12秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 約3635万画素ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • 同社製デジタル一眼レフカメラで初めてベース感度ISO 64を実現。白飛びを抑えながら、被写体を階調豊かに高い鮮鋭感で描写する。
  • 独自の「ピクチャーコントロールシステム」に、新しい画調「フラット」を追加。白とびや黒潰れ、色飽和が起きにくく、明暗、色ともに階調豊かに仕上げる。
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5真面目に撮りたい方へ

風景写真がメインで、普通に一眼レフを使い続けています。運用はRAW撮影です。今もメイン機として持ち出します。 【デザイン】 他機より一回りサイズが大きめです。どっしりした安定感があり、見た目に頼もしさを感じます。 【画質】 歩留まりを稼ぐため、手持ち撮影が前提の撮影スタイルです。購入当時は、高画素機はブレが気になると言われており、迷いに迷って購入したのですが、いざ使い始めてみると杞憂でした。室内でも、両手で構える、低速シャッターなら息を止める、など、フイルム時代の基本が出来ていれば、手持ち撮影で問題ありません。デジタルの今はVRレンズが当たり前ですし、少し練習すればすぐに上達しますから、神経質になる必要はないと思います。もちろん、三脚や後幕シャッターを使えば、夕闇や夜景でもワンランク上の高精細な絵を撮ることも可能です。 性能面では、ISO自動でデフォルトのまま使うと積極的に高感度側へ変える仕様?が気になりました。この仕様に気付くまで、CPLで紺碧の青空や、暗部に盛大にノイズが載る現象に悩まされましたが、しきい値の制限などを見直すことでノイズが消えて快適になりました。推測ですが、デフォルトではノイズリダクションONが前提の仕様のようです。RAWで撮影する方はご注意ください。 センサは低ノイズで優秀ですから、ノイズリダクションの不自然な絵を敬遠される方は、まずはセンサの性能を引き出す設定を試行錯誤で探されると良いと思います。 【操作性】 いつものニコンです。ダイヤルはクローバーで、上位機種と共通です。 【バッテリー】 優秀です。1日でそれなりの枚数を撮影しますが、フル充電のバッテリーを装着すれば1日保ちます。ブラケット3枚で撮影、結果をリアモニターで見る運用で、1000枚以上は普通に撮れます。 【携帯性】 それなりの性能のレンズと組み合わせて運用していれば、気にならなくなると思います。(麻痺するとか、あきらめとも言います・・・) 【機能性】 現行機には及びませんが、一通りの機能が付きます。被写体か動く物でなければ、今も不満は感じないと思います。 【液晶】 いつものニコンです。 チルトしたらいいな、と思うことがあります。 【ホールド感】 持つとズッシリ来ますが、大三元などの重いレンズを付けた時にバランス良く感じます。しっかり構えて撮る必要があり、必然的に、丁寧に撮るようになります。 浅めに見えるグリップも、ボディが大柄なのでそう見えるたけで、意外に持ちやすいです。よく考えられていると思います。 【総評】 WEBの商業サイトで風景写真を販売しており、このカメラは今も撮影に使うカメラの1台です。JPG撮って出しでも良い絵が出ますし、RAW撮影では高画素機らしい精細さと、見た目通りの落ち着いた色彩がPCモニターに再現され、モチベーションを維持しながら現像を楽しめます。もちろん現像を追い込めばミラーレスのようなコントラストの高い華美な絵に仕上げることも可能です。ホワイトバランスが転ぶなどニコン機の癖もあるのですが、癖の出方が一定なので、ある意味扱いやすい?と思います。 購入される際は、このクラス特有のリニューアル品の存在に気付かれると良いと思います。というのも、このクラスのカメラはシャッターや可動部が堅牢なため、使い込んだ機体の外装を貼り替えたり、可動部を交換してリニューアルした中古が存在します。それ自体に何ら問題はないのですが、良品を購入してシャッター回数を確認したら物凄い回数だった、は気分が下がります。そのため、購入される際は信頼できるショップか、大手の中古販売店で購入されると良いと思います。そのようなお店は状態を詳しく確認してオープンに表示していますから、納得度が高い買い物が出来ると思います。 時代はミラーレスの今、レフ機の中古は破格の値段だと思います。

5流石、ローパスフィルターレスで、高画素なことはありますね。

【デザイン】お決まりのニコンパターンですね。 【画質】素晴らしいと思います。 【操作性】ニコンは慣れているので、快適です。 【バッテリー】Z6を持っているので、それと同じで買い足す必要はありませんでした。 【携帯性】流石にでかいですが、それが不快ではありませんね。 【機能性】使いやすいです。 【液晶】今どき、チルトしないのはきついですが、じっくり撮るときは、外部液晶を使うので、それほど、気になりません。 【ホールド感】大きいけど、握りやすく、しっくり来るのは、さすが長い間カメラを作っているメーカーだな? と、関心します。 【総評】Fマウントのレンズがあって、それを活かす、ニコンの高画素カメラはないかな?と、探していたら、中古で10万円アンダーで売っていたので、飛びついてしまいました。驚異的なコストパフォーマンスだと思います。

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D810A ボディ -位 4.87
(8件)
488件 2015/2/10  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 880g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:3709万画素(総画素)、3635万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜12800、拡張:ISO100相当、51200相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x123x81.5mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
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5Zシリーズの後継機を望む

【デザイン】 ニコンDシリーズ特有のデザイン 【画質】 3635万画素と大きい 天体写真用につくられておりISO200スタートがポイント 日中撮ってもD2xほど赤くなることはない 【操作性】 夜間でも操作性は良い 【バッテリー】 バッテリーはそれなりにもつが長時間撮影の際は予備のバッテリーが必須 【携帯性】 携帯性を求めてはいけない 【機能性】 Hα線透過フィルターや長時間露出、専用のファインダー表示など星を撮影する際に便利な機能が揃っている SDカードが使えて経済的 【液晶】 通常のデジタル一眼レフより液晶の拡大が出来るので星のピントを合わせやすい チルトしないので液晶モニターを繋いだ方が見やすい 【ホールド感】 ホールド感は良いです 手が小さい人には大きいかも

5天体撮影用デジカメでは最強

友人が購入し、その天体撮影の写真を見てポテンシャルの凄さに注文しました。 Hαはもちろんのこと、低ノイズさも素晴らしいです。 このカメラと、タカハシε-130DやAPO SONNERなどのと最強組み合わせで、天文雑誌にも沢山採用して貰いました。 デジイチとして見ると、デザインや使いやすさ、重さなどは同ランクのデジイチと比べてもごく普通ですが、それは天体用カメラとしてはある意味どうでもいいです。 天体撮影以外の機能をばっさり外して、値段や重さが減ればベターですが、特に不満があるというレベルではありません。 今だこれを越えるデジイチは無いので、当面メインカメラとして活躍して貰います!

お気に入り登録1387D90 ボディのスペックをもっと見る
D90 ボディ -位 4.83
(372件)
37521件 2008/8/27  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 620g
【スペック】
画素数:1290万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜3200、拡張:ISO100相当、125相当、160相当、4000相当、5000相当、6400相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:132x103x77mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
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5買換えを考えましたが今のカメラのチープさに思い直しました

D90はD40、D60 とステップアップしてこれに落ち着いた経緯があります。主に小劇場の舞台を趣味で撮っていました。それから仕事が忙しくなり(舞台関係)撮る暇がなくなったので、しばらくして売ってしまいました。その後コンデジで明るいレンズのオリンパスステルスライカd-LUX5など使いましたがしっくりこずに携帯やGoPro を何台かで記録程度に舞台を撮ったりしました。結局D90を中古で買い直し5014D  3518G や標準的なズームを揃え直し あとは前も使っていた8014D をまた手に入れようかと言う時にアマチュア劇団から舞台本番撮影を頼まれて気軽に撮りに行きました。5014D一本でしたが、まあまあの出来でした。が、やはりシャッター音の大きさは否めない。そこでミラーレスを検討しました。記録用に買ったCanonv10に最近のカメラの凄さも感じたところでしたから。幸いFマウントレンズも最小限を買い揃えただけなのでまあまあの値段のFからZアダプターを買うことも頭にいれてsony、Canon、Nikon(すべてネット会員みたいなのに入りました  値引きなどアドバンテージがありましたから)の昨今を調べました。 z50�UかCanonr10、SONYの7Cなどカメラ店に観に行きました。オートフォーカスの速さや軽快さには驚かされましたが、もっと驚いたのは値段に似合わぬチープさでした。本当にガッカリしました。今の人はみんなお金持ちですね。 私はこんなものに20万円も払う気がせず購入意欲も失せました。 そして選んだのは8514Gレンズです。このレンズは8514Dで役者のアップを撮るのに評判も良かったので使いたいと憧れていました。 ですからシャッター音を許してくれるゲネプロでしか写真は撮らないことにします。 そして今は整備済みのD90が、快調ですからこのカメラと好きなレンズと共に私かカメラの終わりが来るまで楽しみたいと思います。

5AF駆動モーターを備えていてペンタプリズム採用の安価機種!

【購入経緯など】  NikonのDSLRはD300をメイン機として使っていますが、軽量コンパクトなサブ機が欲しくなり、フリマ系サイトで購入。SDカード対応であることと、何よりもボディ側にAF駆動モーターを備えているということで、D90に絞って良さげな出物を探していた次第。 【デザイン】  Nikon DSLR のアイデンティティが形になっています。安心感のあるデザイン。シャッターボタン周りの処理は、やはりD300と共通という感じです。 【画質】  撮って出しの画はD300よりも良いんじゃないか?と感じるときがあります。絞り優先オートで撮ることが多いのですが、AEが賢いのかなぁという印象。 【操作性・取り回しなど】  D300の流れで開発された廉価機ということで、D300に慣れていると使いやすいです。やはり安心感があります。ボディの剛性感やシャッター動作のカッチリした安心感はさすがにD300には及びませんが。  ボディサイズも絶妙。縦位置バッテリーグリップも後から購入して使っていますが、コンパクトに収まっていて使いやすい大きさです。  バッテリーはよく持ちます。D70ほどではありませんが。なんせ中古ですしバッテリーのへたりもあるでしょうから、正確な撮影枚数や持続時間はよくわかりませんが。 【機能性】  冒頭に書きましたが、ボディ内にAF駆動モーターを備えているという点は、過去のレンズ資産や銘玉として出回っているようなレンズを使えるという利点があり、非常に嬉しいです。D二桁機は本機の後に「ちょっと上位」の7000番台と「ちょっと下位」の5000番台に分かれていきました。7000番台はAFモーターを備えていますが5000番台には無いので、中古で探す場合は7000番台にいくしかないのですが、まだまだ価格がこなれていない感じ。ということで、安価に入手するとなるとD90は最良の機種となります。  動画も撮れるようです(自分は撮らないですが)し、センサーのダストリムーブ機能もあるし、欲しい基本的機能は全て備わってる感じ。唯一、SS上限が1/4000秒という点だけ残念。D70は1/8000秒でしたからねぇ。 【総評・中古購入の注意点】  これはもう、手放しにオール5の評価です。予備機が欲しくなるぐらい。  入手は当然中古品しかないわけですが、購入時は不具合に注意してください。専門店で保障されている出物なら良いのですが、オークションサイト等の個人売買の場合は「動作未確認」はキケンです(この機種だけに言えることではないですが)。  オークションサイトでよく見かける不具合は、ミラーを駆動するギアがコケてしまっているもの。しれっと「動作未確認」で出品されていますが、写真でミラーが途中で止まってしまっているような状況を確認できる場合もあります。 あと、絞りを駆動するレバーの動きがおかしくなっているモノもあるようです。D90の中古出物を探していらっしゃる方は、ご注意ください。

お気に入り登録53Df ブラック Gold Editionのスペックをもっと見る
Df ブラック Gold Edition -位 4.72
(3件)
26771件 2014/11/14  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 710g
【スペック】
画素数:1661万画素(総画素)、1625万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50相当、204800相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:143.5x110x66.5mm 連写撮影:CH:約5.5コマ/秒 シャッタースピード:シャッタースピードダイヤル使用時:1/4000〜4秒、メインコマンドダイヤル使用時:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1400枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.14秒 重量:約765g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約710g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点、F5.6超〜F8未満は中央33点、F8は中央7点) タイム:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5撮って眺めて楽しいカメラです。

発売当時はブラックでしたが、1周年を記念してGold Editionが発売されました。 その時から欲しかったのですが、その時は手にすることは出来ませんでした。 つい最近中古でいい個体が出たのでやっと手にすることが出来ました。 【デザイン】 このデザインだから購入したので、悪いはずがありません。 レトロと言われますが,カメラ本来のデザインで、私の好みの形です。 昔のF機と同じようなダイヤルがあり、前や上から見た感じはフイルムカメラと思えるようなデザインだが、背面は今風なデジタルのカメラ。 液晶が無ければ良いと言う意見もあるが、確認の為には必要ですね。 ゴールドのゴージャスな感じがお気に入りです。 【画質】 画質についてはフラッグシップのD4譲りで、高感度に強いと言うことだったので決定。 今でしたら画素数がもう少し欲しかった。(ピクセルで見ない限り必要ないですが。) 確かに高感度は強く、写真も階調性が豊かで立体感があるように思えます。 【操作性】 ふつうの一眼レフと全く変わらない。液晶画面で見るか、ダイヤルで見えるかの違い位です。 ISO感度をオートにすると、ダイヤルは飾りだけのカメラになりますが、オートを外すと他のカメラには無い、メカニック的なダイヤル操作が出来る楽しいカメラです。 急いでいる時はオートで、じっくり撮る時はダイヤル操作をしてゆっくりと撮れる、両面を持っています。ストラップをするとシャッターボタンが押しづらい位置にあるのが残念。 【バッテリー】 残量%がわからないので多少の不安がありますが、もちは良いです。 残量がはっきりと分からないので、予備のバッテリーは必要かと思います。 【携帯性】 フルサイズ一眼レフとしては最軽量ですが、ミラーレスと比べるとまだ重く、大きいです。 一眼レフとしての大きさ、重さはこの位が限界なのでしょうか。 【機能性】 高感度撮影に強く、必要十分な機能が揃っています。 爪を折りたたむことで古いニッコールレンズが使えるので、楽しみが増えます。 このカメラはデザイン的には(特に色)Gレンズがぴったりですね。 機能を追求するカメラではなく、見て撮ってゆっくりと楽しむカメラかと思います。 【液晶】 奇麗で見やすいです。ファインダーを覗くと液晶画面の左に鼻の脂が付くので、使用しない時は液晶画面を裏返せる機能が欲しかったです。 【ホールド感】 あまりいいとは思いませんが、親指のグリップはゴムを使用しているので滑りにくいでが、縦位置撮影時はやや不安です。 単焦点を付けて一台でゆっくり撮影を楽しむ分には問題ないですが、ズームや二台持ち歩く時には出っ張りが少ないのでホールド感は良くありません。 今回はカバーでお洒落してみましたが、意外と撮りやすくなりました。 【総評】 高感度を使うような場所で、AFが効かないので補助光ランプは付けて欲しかった。 このままのデザインで、フラッシュが付けば良かったですが、付いていないためDf用に小型のSB-300を購入しました。その分だけ余計な荷物が増え重くなります。 フラッグシップD4のセンサー搭載で、質感は違いますがフイルムカメラのような飽きることのない良いカメラで、所有すれば大満足なカメラになると思います。

5満足です

僭越ながらレビューさせて頂きます。 手持ちのツァイスレンズにしっくりくるかな、とDfのブラックを導入しようと思っていたところこのゴールドエディションが発表されまして、その日に予約をし、発売日に手元に届きました。 早速ツァイスレンズを付けてみたところ、ベストマッチでした。 付属のソフトレリーズを付けたら、シャッターが非常に軽いです。 今後、じっくりマニュアル操作中心に写真を撮っていきたいと思っています。 末長く大事に使用していきたいと思うカメラです。

お気に入り登録1187Df ボディのスペックをもっと見る
Df ボディ -位 4.76
(151件)
26771件 2013/11/ 5  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 710g
【スペック】
画素数:1661万画素(総画素)、1625万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50相当、204800相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:143.5x110x66.5mm 連写撮影:CH:約5.5コマ/秒 シャッタースピード:シャッタースピードダイヤル使用時:1/4000〜4秒、メインコマンドダイヤル使用時:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1400枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.14秒 重量:約765g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約710g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点、F5.6超〜F8未満は中央33点、F8は中央7点) タイム:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 直感的で安心感のあるダイヤル操作系と、幅広い撮像感度域をカバーする高画質を、小型・軽量ボディで実現したデジタル一眼レフカメラ。
  • フラッグシップモデル「D4」と同じ、有効画素数1625万画素、FXフォーマットCMOSセンサー、画像処理エンジン「EXPEED 3」を採用し、高画質を提供。
  • 電源OFF時も含め、ISO感度、シャッタースピード、露出補正などの設定値を常時視認できる。可倒式露出計連動レバーを採用し、非AIレンズの装着も可能。
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5Zf、Zfcよりもこれが好き

【デザイン】  ZfやZfcも買ったけど違和感が勝ってしまい売った。 【画質】  1600でも実際の画質は非常に良いですね。 【操作性】  昔のカメラは上から見てわかりやすい操作性を継承している。 【バッテリー】    とんでもなくもちます。 【携帯性】  でかい重いですが許せます。 【機能性】  最新のAF追従とかないですが元々フィルムカメラに  そんなものないので目的別で使い分ければ現役です。  カメラの基本性能の完成形です。 【液晶】  十分使えます。固定式というのがかえって良いです。 【ホールド感】  ちょっと悪いです。重いので余計にそう思いますが  純正やサードパーティーでいまだに買えるのがうれしいです。 【総評】  何度か売ってしまおうかと思いましたがなにしろ写りが良い。  カメラの基本をいっていてこれで練習すれば絞りとは、  速度とは、被写界深度とは、と初心者がカメラを使うにあたり  基本を教えてくれる素晴らしいカメラです。  コンデジもたくさん持っていますがいまだにオリンパスC-3040  ZOOMとか現役で使っている身なので参考になるかな?    フジF710も現役です。  Zfは形が受け付けなかったですよ。薄べったいのはフィルム  を連想するが、なんだか間延びしているようでダメでしたね。  Zfcは画質悪いです。Dfと比べたら問題外です。新しいAPS-C  でもこの程度かと。  高機能機はOM-1MK�U使ってます。  とにかくレンズが財布に優しいですが広角ZOOMは高かった。  設計・製造に関わってっていただいた方々、メーカーに感謝  申し上げます。

5今現在のDfの存在

語り尽くされているカメラなのでもう何も言うことはないでしょう。半世紀の歴史を持つFマウントの集大成としてのカメラ。 フォルム、操作性、ファインダー、当時から賛否別れる所は幾つもありました。 しかし、Dfの開発が頓挫していたらミラーレスの波に飲みこまれ、このカメラはこの世に存在しなかったでしょう。 本当にギリギリのタイミングで生み出されたカメラです。 現在ミラーレスカメラ全盛の中で、Dfは"写真機"としての価値がああります。ミラーレスカメラが動画性能でしのぎを削れば削るほど、1枚の写真の素晴らしさ、一眼レフの楽しさを高めているというのは皮肉なものです。 機械式フィルムカメラはメンテナンスすれば何十年も使用し私たちの元に存在できますが、デジタル機器であるDfには限りがあります。 そういった限りあるものとしての存在もDfが人々に愛されている理由なんだと思います。

お気に入り登録472E-3 ボディのスペックをもっと見る
E-3 ボディ -位 4.68
(275件)
23845件 2007/10/17  フォーサーズマウント フォーサーズ 無(本体のみ) 810g
【スペック】
画素数:1180万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200 ファインダー形式:アイレベル一眼レフ ファインダー倍率:1.15倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:142.5x116.5x74.5mm 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 重量:約810g(本体のみ) 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、xDピクチャーカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
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5頑丈なマグネシウム合金ボディで意外にコンパクト

【デザイン】今見ても洗練されたデザイン 飽きの来ない型だと思う 今見ても非常にカッコいい 【画質】高感度ノイズが酷いが昼間の写真はメチャクチャ綺麗 画素数ではない事が分かる一台 【操作性】非常に使いやすい 一部の機能に慣れが必要 【バッテリー】最近のミラーレス機よりは長持ち だが予備バッテリーはあったがいい 【携帯性】ボディはちょっと大きめ C社EOS5D系よりはコンパクト 小指が余る事はない 【機能性】この年代物でも手ぶれ補正付きだから嬉しい 【液晶】液晶サイズが小さいから仕方ない画素数かなと 【ホールド感】ちょっと大きめボディだから抜群のホールド感 小指が収まる 【総評】古いモデルだがかなり楽しめる センサーサイズに比べたらボディはデカイけど所有満足感はある 中古価格が安く財布に優しい 中古品もなかなか見ない

5高剛性フラッグシップ

3代前のフラックシップで、落してもぶつけても壊れないタフな奴でした。 現在でも4KテレビやA3程度のプリントでは十分使える実力があります。 ファインダーもフォーサーズでとしては見やすく、マグニフィアーを併用すればE-M1X以上の視認性があります。 モニターは今となっては貧弱ですが、AFの速さは次のE-5と同等で当時は頼もしい存在でした。 尚ISO800より上の高感度や諧調オートはモノクロ以外の作品作りには使えません。(記録用途ならアリ)

お気に入り登録177E-420 ボディのスペックをもっと見る
E-420 ボディ -位 4.78
(61件)
5247件 2008/3/ 5  フォーサーズマウント フォーサーズ 無(本体のみ) 380g
【スペック】
画素数:1180万画素(総画素)、1000万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:アイレベル一眼レフ ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):/ 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129.5x91x53mm 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、専用マルチコネクタ 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、xDピクチャーカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
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5レンズ次第でどうにでもなっちゃう、良いカメラです。

アスペクト比が4:3のみというのが残念、でも広角レンズで撮影していればPCで切り取ってしまえば問題ないかなぁ。 手ぶれもレンズについたものを装着すればそれなりに撮れてしまう。使い方次第ですかね。 今まで中古でコンデジを100台近くコレクションして使ってきていよいよ一眼レフと言うことでE-420を中古で購入 なるほど、一眼レフってこんなに奥が深いんだと・・・・コンデジは、卒業全部締まってしまった。 欠刻このあと上の機種に行ってしまいますが・・・・このカメラは、捨てがたいですね。 手ぶれ付きのレンズを付けて使うカメラとしてこれからも使っていくと思います。 ISOが限られているので朝焼けがちょっと辛いかなぁ。コンデジより ISO800は、我慢できます。 パンケーキレンズとの組み合わせも評判通りすこぶるご機嫌ですね。 今、買うか? というと微妙ですがこのカメラの魅力を知ってしまうと手が出てしまう。

5私の原点

所有カメラはオリンパスのE-30やキヤノンの5D2などです。コンデジは持っていません。 E-420は新品購入して4年くらいです。 発売当時とは状況が変わりますので、今現在の評価といたします。 【デザイン】 何も知らない超初心者の時に値段との兼ね合いでキヤノンのkissなどと比較していてE-420にしました。(宮崎あおいちゃんの影響も否定しません・・・いや、大きかったです。笑)ただ、実際このデザインはかなり好きで、やっぱりキヤノンは選んでなかったと思います。 【画質】 当然現在のカメラに比べると古い機種ですし、画素数や高感度は太刀打ち出来ません。しかし、高画素でない分パソコンに負担がかからないので、スナップなどで撮りためても、取り込みが楽です。もちろん大きく印刷することもないので、この画素数で事足りています。オリンパスブルーとはよく聞きますが、それを実感したのは5D2とE-420を持ってヒマワリ畑を撮りに行った時、ほぼ同じシチュエーションでの撮影を行うとE-420の方が色乗りがよく、自分好みの空の色を出せました。Photoshopなどで後から同じ色を出すことは可能かもしれませんが、未熟な私にはまだまだ難しいです。 【操作性】 サブ液晶は小型のためついていませんが、スーパーコンパネがとても使いやすいので、操作性はかなり良好かと思います。ダイアルも一つしかないのですが、不便に感じることはありません。 【バッテリー】 一日の撮影であれば余裕で持つと思います。penとも同じ物を使っているため、サードパーティー製の物が出回っています。そのため私は一応保険として持っています。 【携帯性】 言うまでもなく最高です。E-420最大の特徴ではないでしょうか。グリップが小さいのも良いです。 【機能性】 確かに他のオリンパス製品と比べると手ぶれ補正やバリアングル液晶はついていませんが、撮影するための最低限の機能はついています。よく言えばシンプル。キヤノンにもボディ内手ぶれ補正はありませんが、手ぶれ補正付きのレンズがそろっています。その点で4/3はパナ製のレンズのみしか手ぶれ補正付きレンズがないのは少し残念な気がします。軽く小型の単焦点などがあればよかったかなと思います。 【液晶】 これも古い機種なので仕方ありません。今となっては物足りないですが・・・ 【ホールド感】 小ささを求めた結果この形に行き着いたと思います。そのため確かにグリップは小さいんですが、軽さも相まって私自身ホールド感が悪いと感じたことはあまりありません。 このE-420はタイトル通り私の写真の原点と言えるカメラで、現在も気軽に持ち出せるカメラでとても重宝しています。確かに、手ぶれ補正やアートフィルターなどの面白い機能はあまりないのですが、今となってはこの不便さがかえって練習になり、基本が学べたのではないかと思います。それにこの小ささは状況によっても変化はしますが、現在も大きな武器であると感じています。m4/3が発売されて小型、機能性なども負けるかもしれませんが、このE-420にはそれに負けない魅力があります。言葉では言い表せれないのが申し訳ないのですが・・・中古を狙ってる方は迷わず購入してみてください!スペックにはあらわれない本当に素晴らしいカメラであると思います。 ちなみにE-420を持ち出す時は14-42(たまに40-150も)とシグマの30�o f1.4を持って出ています。おすすめの組み合わせです^^ 長文駄文失礼いたしました。

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E-5 ボディ -位 4.81
(178件)
16348件 2010/9/14  フォーサーズマウント フォーサーズ 無(本体のみ) 800g
【スペック】
画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400 ファインダー形式:アイレベル一眼レフ ファインダー倍率:1.15倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:142.5x116.5x74.5mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:870枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック 
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5令和にもなって

【デザイン】  かっこいい。 【画質】  いまでも戦えないことはないと思う。 【操作性】  いいよ。モードダイヤルがないとかいいねいいね。 【バッテリー】  普通。 【携帯性】  まあ、よくはないよね。 【機能性】  当時としては最新だったんだろうとは思う。 【液晶】  意外と綺麗でびっくりした。 【ホールド感】  手が小さいのでグリップが大きい気がする。 【総評】  いまさら手に入れた。前から欲しかったのだ。中古は一期一会だが、1000ショットという綺麗な個体だった。傷や汚れアリのB級品だったが、どこにも傷はなかったが、リモートケーブルのキャップはなかった。  E-5は、光学妥協なしのフォーサーズレンズとの組み合わせで真価を発揮するのだと思うが、フォーサーズレンズはいまのところ、14-54が1本しかない。おいおい増やしていきたい。とはいえ、14-54でも十分に写る。  10年以上前のデジカメでもフォーサーズクラスであれば、令和になった現在でも通用するのだと感じた。さすがに同期のコンデジは厳しいと思うが。  もっとも、こんなデカブツを持ち出して撮影しなくても、最新のiPhoneで撮影したって、そんなに変わらないのではないかとは思う。iPhoneがいいまである。しかし趣味だ。いいのだ。  一番驚いたのは、ミラーはあんなに小さいのにファインダーがよく見えること。どういうからくりなのだろうか。E-520のMFさせる気のない見にくい井戸底ファインダーとは雲泥の差である。プリズムが違うのだろうか。  とにかくファインダーは見やすく、視野率も100%だという話をきいた。 【2022/7/21】誤字脱字修正。若干修正

5フォーサーズのフルサイズは今でもフラッグシップ

【デザイン】 私がデジカメを選ぶときに最も重視するのがデザイン。でもデザインがあまり好 きになれない。それでもフォーサーズのフラッグシップが欲しくて購入。ペンタ部 の前面の下の部分の目のクマのようなデザインがどうしても好きになれない。 【画質】 E-620を長年使っていて表面上の画素数は殆ど同じ,しかしエンジンの差から 良い描写を提供してくれる。その点は廉価版との違いを感じる。今でも現役で いけますよ。 【操作性】 オリンパスに慣れているユーザーなら特に問題は感じないだろう。でも電源ス イッチはE-620のような位置の方が使いやすいと思う。 【バッテリー】 特に問題なし 【携帯性】 フラッグシップであるからそれなりに大きく重い。持った感じはニコンやキヤノ ンの上位機種かと思ってしまう。問題はそれを気にするかどうかで,私は気に ならない。 【機能性】 どんなデジイチを見ても機能的にオーバースペックになっているのは否めな い。殆ど使わない機能まで本当に盛りだくさんである。機能はひとつに特化し て、その分価格を抑えた方が良い気がするが・・・オリンパスだけの問題では 無いが・・・ 【液晶】 E-620が23万画素なので,このモデルは及第点としましょう。今のデジイチ と比べるのは可哀そうです。 【ホールド感】 私は別売のバッテリーグリップまで付けているので,かなりの大型になって ます。その点,ホールド性は凄く良いです。 【総評】 8年前のフォーサーズ 最後のフラッグシップ。デザインの好みはあるとし てもオリンパスをOM-1の時代から使っていた自分には,やはり思うところ がありました。それが47000円くらいでオークションで購入今はE-620で 買い揃えたレンズ軍が使えることに喜びを感じています。個人的にはフル サイズのフォーサーズを復活して他社の度肝を抜いてほしいのですが世 の流れ的には無理なのでしょうね。マイクロフォーサーズであれだけの画 が作れるのですから・・・って感じるのは私だけでは無いと思います。

お気に入り登録189E-510 ボディのスペックをもっと見る
E-510 ボディ -位 4.38
(56件)
10267件 2007/3/ 5  フォーサーズマウント フォーサーズ 無(本体のみ) 470g
【スペック】
画素数:1000万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:アイレベル一眼レフ ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):/ 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:136x91.5x68mm 液晶モニター:2.5インチ、23万画素 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、専用マルチコネクタ 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、xDピクチャーカード 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
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5OLDレンズで遊ぶのに最高

Canon Digital X からの乗換えで、中古のE-510を購入しました。 購入時にCanon 40DやX2の中古機も使ってみましたが、本体サイズ(レンズを含む)がどうしても気になり、最終的にE-510に決定。 フォーサーズ規格の本体もレンズもAPS-Cサイズの物と比較して非常にコンパクトなので、何処でも気軽に持ち出せて撮影が楽しくなります。他には、なんといってもマウントアダプターで、OMレンズやM42規格のレンズ、Fマウントレンズが使える事。ちょっとマニアックですが、古くても安価ですばらしいレンズがオークションなどで沢山あふれていますので、遊んでみるのも楽しいです。 私の場合は、ロシア製パンケーキ「インダスター50-2 50mm/F3.5 ※フォーサーズだと倍の100mmとなる...。」をレンズカバー代わり?にして、いざという時にはこいつでバシャバシャ 気軽に撮影しています。 2020年1月 インダスター50-2で撮影した写真が見つかったのでUPしました。 ▲こんなマニュアルレンズでもテブレ補正がちゃんと効いてくれるので最高です! 今では既に兄貴分のE-520、E-620や、最近ではマイクロフォーザーズ規格のE-P1が出ていますが、私にはE-510で十分楽しめます。 今まで殆ど興味がなかったのですが、こいつに写真撮影の楽しさを教えてもらいました。

5初心者ですが

初めてのデジイチということで良く分からないまま購入しましたが 自分ではかなり満足してます。 最近は色々と撮影もするようになって、色々と物足りなさも出てきてステップアップを考えてます

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E-620 ボディ -位 4.63
(88件)
8608件 2009/2/24  フォーサーズマウント フォーサーズ 無(本体のみ) 475g
【スペック】
画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200 ファインダー形式:アイレベル一眼レフ ファインダー倍率:0.96倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:500枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、専用マルチコネクタ 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、xDピクチャーカード 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
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5子供の入門カメラとして

10年前ならエントリー機と言えどそこそこの値段で子供に持たせるには早すぎる代物ですが、今の時代では格安で中古品が出回っていますので気軽に子供に持たせられるカメラです。一番上の子が3歳の時から使い始め、その後は下の子に受け継がれ、またさらに下の子に受け継がれ・・というかんじで使い倒しています。 子供目線で考えてみました。このカメラにキットの広角ズームを装着し、3〜5歳の幼児でもホールドして撮影出来ています。重量も軽いしグリップもしやすいようです。もちろん、大人用のグリップなのでフィット感はないと思いますが、きちんと右手で握って静止して人差し指でシャッターボタンを押すことが出来ています。 子供は視力が良いのでフォーサーズの小さなファインダーでも難なく被写体を覗くことが出来ます。フラッシュが付いていることも利点ですね。こういうギミックは子供が喜びます。カメラ好きな大人からすれば「こんな中途半端なフラッシュは不要」となるわけですが、子供目線では光らせて撮ることが楽しいのです。 そして、このカメラは意外に頑丈です。幼児に持たせると気付けば床に転がっていたり・・という状況が頻繁にあるのですが、今のところ故障とは無縁です。これが全てですね。幼児が使い倒しても故障せず、気軽に思いたったときにカシャッと写真を撮って楽しめる、そして幼児でも設定を覚えてあれこれ工夫することができる、これはそういうカメラです。

5デジタルカメラ・コレクション100台から卒業・・・

レンズ一体型コンデジで満足していましたが、別世界に突入ですね。 LUMIX が好きだったので互換性を考えてオリンパスにしました。 ZUIKOというレンズの良さをこのボディーが教えてくれましたね。 LEICA熱が冷めましたね。LEICAは、高額で結局手が出ませんからね。 E-420からのアップグレードになります、16:9 3:2が撮れなかったですからね。 E-620で解決ですね。ISO感度もアップしたし使いやすくなりました。 最近の25600とかいうやつから比べれば少ないですが、なんとか工夫すれば朝焼けが趣味なので 十分撮影できますね。 18-180というZIKOのレンズを取り付けると物欲満足度マックスですね。かっこいい!! コンパクトデジカメの不満は、シャッターの音でした、このカメラの音は、写真を撮ってる感が伝わります。 ワクワクさせてくれますね。朝早く誰もいない土手で朝焼けを撮っている時にシャッターの音が聞こえる、最高ですね。 E-M1も使っていますがこの音が聞きたくなる、ミラーレスの音は、気持ち良いとは、言えない。 18-180とのボディーの組み合わせで個人的には、このカメラの最終形でまだまだ使えると思っています。 いいカメラですね。

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EOS 50D ボディ -位 4.69
(291件)
32379件 2008/8/26  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 730g
【スペック】
画素数:1510万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:145.5x107.8x73.5mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、拡張システム端子、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
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5やっぱりデジイチ

昔、初めての本格的なデジイチとして華々しく登場した 20Dを購入しましたが、 次第に更に高性能なコンデジに取って代わられて行き、 デジイチの出番はなくなってしまいました。 が、久々にバッテリー容量の確認のために手にしたところ、 また使ってみようとなり、バッテリーグリップを買い足して 単三充電池で動かそうと思いました。 今はスマフォカメラも高性能で高画素数ですが、 画質は専用カメラには適いません。 ところが案の定、上位機種が欲しくなり色々物色していると、 50D以降はマグネシウムからプラボディーに変わっているらしく、 性能は格下でも 50Dにターゲットを絞り、某オークションで 探していると、ショット数 4000弱で比較的最近の S/Nの ほぼ新品クラスのものが見つかり、 標準ズームレンズ、バッテリーグリップ、タイマーレリーズなど、 付属品満載で低価格でした。 その 50Dですが、外観は今まで使っていた 20Dとは似ていますが 性能は何もかもが進化していました。 不評だった液晶画面は大きくて見やすくなり、撮った写真データは CFを外してリーダーで読む必要がなく USBケーブルで転送できたり、 PC側から 50Dをリモート操作できたりします。 最も欲しかったのは CMOSセンサ面のセルフクリーニング機構です。 ただ、モードダイヤルがシルバートップだったり、 バッテリーふたが 20Dの精巧なものとは違って、はめ込み式に デフォルメされていたのは残念でした。 CFも付属していましたが、SD-CF変換アダプタを買い、 家に沢山ある microSDも活用できるようになり これから再び活躍してもらいます。

520Dからの乗り換え

中古で買いました。 20Dからの乗り換えです。 非常に使いやすい。 ボディも頑丈。

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EOS 5D Mark II ボディ -位 4.70
(718件)
101284件 2008/9/17  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 810g
【スペック】
画素数:2110万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50、12800、25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x113.5x75mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:850枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 重量:約810g(本体のみ) 音声録音:モノラルマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
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5たぶん、気付けば機会はもう最後なのかもと思いまして買いました

たぶん、漠然とフルサイズへの憧れは持っていたんです。 でももう今時は、新しいカメラは私の懐具合で買えるような価格帯では無くなり、そんな時にふと、5D2の値段を見た時に買いたくなってしまったんです(^^)物価高に疲れていたのかも(^^ゞ このカメラも発売から15年以上、綺麗なタマを探せるのも今が最後かも、とも思いました。 使いはじめてそれほど経たず、ファーストインプレッション?なのですが、使い込んでも印象が変わってくる感じでもない気がします(^^) 【デザイン】★5つ いいんじゃないっスか(^^)まず外見が気に入らないと、いくら安くても買おうと思わない私の性質です(^^) ペンタ部の造形も良いと思うのですが、縁の部分のR?がキツいようで、 年数経った中古で探すとスレたりテカったりしている個体が多かったです。 【画質】★5つ 良い♪自分でブラインドテストして判別出来るほどではないかも(^^ゞ 5Dの2と3で、高感度性能の差(ノイズ)が気になる部分でしたが、現像ソフトでDxOを併用するようになってからは劣るように感じることも無いと思っています。 【操作性】★4つ キヤノン機に慣れてしまっているので(^^)不満はありません。 地味なところで、電源が背面です。私の他カメラの40Dと1D4も同様で、本当に地味ですがありがたくて(笑)ちょっとした操作が共通なだけでも♪ これより後の機種では左肩に移っていたような。 シャッターの感触は、この項目でしょうか?!?過去多々のレビューに評判悪かったのもなるほどなーです(笑) 事前に評判を見てから使う分には、意外と悪くないと思えるかもしれませんよ。ただ良いとも言えないので星一つ減らしました(^^ゞ 【バッテリー】★5つ 保ち良い。 社外品のロワのバッテリーを使っています。この辺は新しい機種ほど社外を受け入れないのが有りがちなので、5D2は、ある意味安心感? 私の場合、他所有機種が、40D、M3、1D4とバッテリー皆ばらばら(>_<ゞむしろ稀というか少数派でしょう。結構共用出来る機種多いので恩恵受けるユーザーは多いでしょうね。 【携帯性】★5つ 持ち出したくなるかコスパ比星数です(^^)20,000円台でこの所有感は持ち出したくなれます。 実際のところ大した重さでないですし、交換レンズのどれにしても大き過ぎない小さ過ぎないボディです。 【機能性】★3つ 動画機能がいらない個人的価値観による星一つ減(..ゞ ISOオートが実用的になってきた機種である反面、例えば絞り優先やプログラムオートでシャッタースピードの上昇が、私には今一つ遅い。手振れ補正レンズ使用時だとそれほど不便でもないのか。。。 使用レンズが手振れ補正無しや、被写体ブレを考えれば、もう少しシャッター速い辺りのISOになって欲しいです。 【液晶】★5つ これ以前の機種では物足りなさがあり、これ以降の機種だと大差なし、 十分です♪ 【ホールド感】★5つ 携帯性でも書きましたが、レンズ装着時のバランスが、多くのレンズと取れ易いと感じます。グリップ感そのものも良いです。 【総評】★5つ 古い機種であるリスク(壊れたらほぼ修理不可)を差し引いて、 私のような外見を気にするカメラ好き趣味でなければ、外装年代なりに痛んだ個体なら激安です。もしカメラを始めたいと購入相談受けたならイチオシです(^^)リスクを説明した上で、ですが。 余談ですが、そもそも初めてのカメラで、金持ちでもない限り薦められるカメラは古い機種になってしまいます(*_*)せっかくスマホからのカメラ回帰?の話を聞くことが多くなっているのに。。。 自分の満足度を後回しにしてしまってました(^^ゞ十分満足です♪見た目も写りも。 機能性とは少し違うでしょうか、フルサイズの実感で一番大きく感じたのはファインダーです。ファインダーが機能性なら、機能性項目の星を増額したいくらいです(^^) 5D3を選ばなかった理由、1D4が気に入っているので住み分けもあります。 もう1つ、スクリーン交換が出来るのが5D2の利点でもあります。が、スクリーン見つかりません。 気長に方眼マット探します(笑)

5動画8K、高速連射、瞳AFは、写真カメラにはいらない

【デザイン】2025年現在、デジ一眼、カメラという感じがすてき。プリズムやミラーを使ってこその写真機だ。見やすく、目が疲れない。  ミラーレスは、カメラの形をしているが、実は、中身はビデオカメラだ。  だから秒40枚とか撮れる。SONYがビデオ得意なので、率先してミラーレスを世にだした。  カメラを根本を変えてしまったSONYは無罪??  今でも、報道やスポーツカメラマンは、デジ一眼使ってますね。1DX3とか。  クロスAFの方が、信頼おけると感じる。  もう既に99.9%は世の中スマホ。1年ごとに、驚異的な画質の進化。  ミラーレスにあすは無い。売上も2010年の十分の一のため、売れない分を、価格に上乗せしているだけだ。レンズとボデイで100万なんて、もう車の値段では。 【画質】十分です。6000万画素って何を撮るの?  SNSなら、実は200万画素で十分。  6000万画素は、新聞紙大にプリント。まあ、一生やらないでしょう。  画素数で、メーカーに踊らされないように。   【操作性】わかりやすい。 【バッテリー】ミラーレスの5倍持ちます、1000枚以上撮れる。  バッテリの予備って何?? 【携帯性】デジ一眼では普通の900g。 【機能性】十分。 【液晶】細かく、自然な色味で美しい 【ホールド感 バランス良い 【総評】ミラーレスの、動画8K、高速連射、瞳AFはいらないです。  あくまでもカメラ(スチル写真)を撮るためにカメラ持ってます。  今の、ミラーレスは機能の方向性を誤っている。  動画ならスマホでやってくれ。メモリーの無駄使いだ。  スチル写真は何度も見返すが、動画は1度みたら、まず2回は見ない。  

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EOS 5D Mark III EF24-105L IS U レンズキット -位 4.83
(93件)
55661件 2012/3/ 2  キヤノンEFマウント フルサイズ 有(レンズキット) 860g
【スペック】
画素数:2230万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x116.4x76.4mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 重量:約950g(CIPAガイドラインによる)、約860g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 35mmフルサイズ約2230万画素CMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5+」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • AFセンサー「61点高密度レティクルAF」を搭載し、測距輝度範囲の低輝度限界もEV-2まで拡大し、暗いシーンでの撮影も可能。
  • 標準ズームレンズ「EF24-105mm F4L IS USM」が付属する。
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5大満足

自分にはもったいないカメラでした。 30年以上前のA1から(コンパクトカメラ以外は)キャノンユーザーなので他社との比較は出来ませんが、デジイチは7D⇒7D�U⇒5D�Vと初めて手にしたフルサイズでしたが、画像のシャープなところや奥行き感?は、求め続けていたものでした。 気になる点は、7Dとの比較でも、その大きさと重さですね。(慣れるまででしたが) あと、購入前からわかってはいたものの、連写速度は7Dで慣れていたので、運動会やスポーツ撮影にはちょっと不利かな? それと、植物や昆虫の接写など、ハイアングルやローアングル撮影ではバリアングル液晶の6Dがやや羨ましい点と、出先で友だちに画像を送るときなどは、SDカードスロットがW-E1などWi-Fiに対応していないのでPowerShotや7D�Uに撮影後のSDカードを差し替えて使用しなければいけないところくらいですね。 良い点は限りなく(あとは想像力と腕だけ)、気になる点はわかっていたことだけなので満足度満点です。

5流石5D

少し重くなったが AFスピード速く 動きの速い電車にもシッカリ対応

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EOS 5D ボディ -位 4.60
(422件)
79349件 2005/8/23  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 810g
【スペック】
画素数:1330万画素(総画素)、1280万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x113x75mm 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ 
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5初代5Dは学ぶには最高

【デザイン】5D系の元祖みたいなデザインで風格はあり素晴らしい飽きのこないデザインだと思います ペンタ部分は好き嫌いが分かれるでしょうがスッキリとした所が気に入ってます 【画質】フルサイズで1280マン画素ですが私の使う範囲では十分です 階調豊かな画質だと思います 【操作性】EOS系全般の似た操作系で迷わずつかえます 電源スイッチはちょっと… 【バッテリー】 かなり持ちます。予備が一つあれば丸一日大丈夫ですかね 【携帯性】今の最新機種に比べたら大柄なボディの為に携帯性はちょっと劣りますがその分握りやすいです 【機能性】センサーゴミ除去機能さえなくてISO感度も全自動以外はオートが無いです 手ぶれ補正機能はレンズ任せでボディ内には無いです 【液晶】撮影後の構図確認くらいしかつかえません 【ホールド感】グリップは1番握りやすいです その点はさすがキヤノンです 【総評】古いデジタル一眼レフですが基礎を学ぶ、又は初心に帰るには最適なカメラです 古いとはいえ普通に撮影する分には何も問題無し

5初代5Dを次の世代にも

【デザイン】 流線型のデザインで、nikonやpentaのような、いかにも男!って感じではなく女性のようなフォルム。愛おしくなるデザインです。 【画質】 デジタルでネガフィルムのような写真が撮りたいと色んなカメラを使ってきましたが、中々そんなカメラと出会えず。しかしこのカメラは青い空や木の緑が本当にネガフィルムのように写ります。Fujifilmでもなくnikonでもなくcanonなのか!!と驚きました。 EF50mm/1.8のオールドチックな描写とまさに一体のカメラです。 当時のフィルムカメラ使用のプロがこの5Dに入れ換えたというのは使ってみると正に納得です。 5dmk2となると現在のデジタル描写のパイオニアみたいな存在ですが、この初代5Dはある意味孤高の存在だと思います。私は直ぐ様、万が一の為に予備用を購入したほどです。【操作性】 【バッテリー】一眼レフ、電池持ちます。 【携帯性】フルサイズボディで大きすぎず丁度良い。 【機能性】背面ボタンなど慣れてないと1回2回間違えます。 【液晶】当時の液晶ドット。 【ホールド感】 グリップがあるのでフルサイズ一眼レフでもそんなに重いと感じず、構えがしやすい。 【総評】 この5Dは、カメラに興味が出た人が2台目に買うカメラだと思います。 1台目は最新のaps-c機。何を撮ってもキレイに写る。でもなにか味気ない。なにを変えればいいのか。そんな人に打ってつけのカメラです。 フルサイズの描写だけでなく、光を捕らえる一眼レフの楽しさが今でも初代5Dにはあると思います。

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EOS 5Ds ボディ -位 4.74
(18件)
1005件 2015/2/ 6  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 845g
【スペック】
画素数:5300万画素(総画素)、5060万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50、12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x116.4x76.4mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚、液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB3.0 重量:約930g(CIPAガイドラインによる)、約845g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
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5高精細の風景写真、大人数の集合写真などに最適

【デザイン】EOS5シリーズの定番  【画質】高解像度なのでトリミング耐性強いです 低照度でISOを上げるとやや厳しい 【操作性】EOS7D Mark2 が使えるなら ほぼマニュアルなしで使えます 【バッテリー】ファイルサイズが大きく書き込む情報がでかいので流石電池の持ちは良くありませんが、ミラーレス機よりはいいです 【携帯性】良いとは言えません 【機能性】静止画の画質に特化したカメラ。連射速度は今となっては遅い方なので動きもののは厳しい 【液晶】悪くはありませんが 最近の機種に比べれば見劣りはします 【ホールド感】手の小さい方では縦位置では掴みにくいかも バッテリーグリップつけると安定しますがさらに重くはなり 【総評】EFマウントで静止画の画質を極めたいならこの機種。 三脚に据えて構図をじっくり探り1枚1枚丁寧な撮影をしたくなります  発売当初の価格を知るものとしては 現在の中古価格は大バーゲンです  高性能なレンズを揃えたくなりました

5未だ現役の高画質機

富士山写真(RAW撮り)専門で、毎年、複数のフォトコンテストに入賞。 入賞作品展では、全倍サイズでプリントされることも多いです。 2017年9月に本機を中古購入(27万円弱)して以来、ずっとメイン機として使用しています。(一度も故障なし) 【デザイン】 EOS一眼レフらしいデザインで好みです。 【画質(解像性能)】 発売当時は、35mmフルサイズ機において、世界最高の解像度。 それから8年経った現在、各社高画素機は40〜60MPが主流となりましたが、本機も未だトップクラスの解像性能を有しています。 桜や紅葉も精細に描写し、安価なレンズであっても、その性能をフルに引き出してくれます。 【画質(暗部ノイズ耐性)】 他社やキヤノンの最新ミラーレスに比べると、シャドーを持ち上げた場合のノイズはかなり多め。(EOS R5のRAWサンプルを現像して実感。) とはいえ、最近では、AIによるノイズ低減が主流になりつつあり、適切に処理すれば、暗部ノイズは劇的に消えるので、一切問題ありません。 【操作性】 撮影で設定変更する項目は、ISOや絞り、露出補正くらいですが、従来どおりの操作性のため使いやすいです。 【バッテリー】 以前に使用してきたEOS5D Mark�Uの3分の2程度しか持ちませんが、ミラーレスよりはマシでしょう。 【携帯性】 三脚やレンズ一式とともに、日常的に携帯するのは困難で、撮影目的でない山歩き等では、EOS Mをサブ機に使用しています。 【最新ミラーレスに対する利点】 ・三脚に据えて長時間待機する場合でもバッテリー消耗が少ない。 ・長秒時NR中も、光学ファインダーで構図取り、ピント合わせが可能。 ・サブスクリプションによらないLightroom6で現像可能。 ・中古購入では非常に安価。 【総評】 RAWで適切な後処理をすることが前提ですが、現在でもトップクラスの画質性能で、最新ミラーレスに対する利点も多いので手放せませんし、買い換えの理由が見つかりません。

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EOS 60D ボディ -位 4.61
(203件)
30741件 2010/8/26  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 675g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144.5x105.8x78.6mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1600枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック 
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5コンデジから初1眼

1眼デビューしました。 ペーペーな私なので入門機種(EOS kissなど)が手頃に始めれるんでしょうが ある程度長く使えて飽きない物と色々と悩み考えぬいた結果(予算内で)この機種に決め購入しました。 背景のボケた写真を初めてとってみましたが望みどおりのものが撮れて感動しています。 性能で言えばそれは最新機種には敵わないと思いますが、私みたいなペーペーには必要十分です。またレベルアップしていけばいいわけですから。 価格も熟れてていい感じですよ。 まだ所有して2日ですが、写真を撮るよろこに面白みを再認識できました。 大事に使っていこうと思います。

5中古で購入!EOS 初のバリアングル機

【デザイン】 よくある一眼レフ 【画質】 高倍率コンデジからの買い替えなので満足です。 【操作性】 ボタン配置がつかいやすい。サブ液晶近くの単機能の設定ボタンが結構便利。 【バッテリー】 フル充電のlpe6ではバリアングル液晶を閉じていると1000枚以上は余裕で撮れます 【携帯性】 一眼レフなのでそこそこ。 【機能性】 バリアングル液晶とサブ液晶が便利です。 【液晶】 コンデジからの乗り換えなので大満足です! 【ホールド感】 手に吸い付くような感覚で使いやすいです。 【総評】 半年ほど前に6か月保証付きabランクを30000円で購入。モータースポーツから風景から色々使ってますが、バッテリーの持ちも良く満足です。

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EOS 6D EF24-105L IS USM レンズキット -位 4.73
(126件)
36627件 2012/9/18  キヤノンEFマウント フルサイズ 有(レンズキット) 680g
【スペック】
画素数:2060万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):97/97 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144.5x110.5x71.2mm 連写撮影:連続撮影:最高約4.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1090枚、液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.1秒 重量:約755g(CIPAガイドラインによる)、約680g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:11点(中央:F5.6 光束対応のクロス測距、中央:F2.8 光束対応の縦線検出測距) Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 35mmフルサイズセンサー搭載機で世界最軽量約680g(※発売時、本体のみ)を実現したハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • 約2020万画素のフルサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5+」で、静止画撮影時の常用ISO感度最高25600を実現している。
  • 標準ズームレンズ「EF24-105mm F4L IS USM」が付属する。
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5所有から10年くらい

EOS 6D 購入して10年近くになると思います。 当初EOS KISS 6を初心者用として購入し、近所のスポットを撮影しておりました。 しかし上を見たらキリがないことは十分承知していたにも関わらず、上ばかり見てしまい、 気づいたら6Dのキットを購入していました。 そしてレンズも気になり始め、Lの冠が付いたレンズを何本(L35、L100マクロ、L70−200、L100−400)も購入してしまいました。 あれから10年。 今でも愛用のレンズとカメラ本体の構成は変わらず持ち歩きます。 正直言うと途中でミラーレスへの移行も考えていたのですが、勿体無いと結論しました。 コロナの期間中は出歩くことは避けておりましたが、ようやく今年は撮影できました。 ディズニーランドの招待券がペアで当選し、夜間のみですが貸切となるようなので自宅からは1時間弱なので荒天ですが行きました。 ほとんど並ばずに多くのアトラクションに入ることができ満足でした。 良い写真は良い道具から。ゴルフも同じです。 道具が良ければ言い訳できないので一生懸命に努力をすると思います。 私は後悔していません。むしろ良かったと思っています。

5まだまだ現役で満足して使っています

【デザイン】 キャノンの一眼レフと一目で分かるデザインです。 【画質】 今でも十分に発色を含めて良いと思います。 【操作性】 慣れれば使いやすいです。 液晶タッチでの操作は、どうしてもファインダーから目を離すのでこの方が好きです。 【バッテリー】 私の使い方であれば、申し分ないです。 wifi,GPSは使わないのが条件ですが、一泊程度の旅行であれば、ほぼ帰宅まで1個で使えます。 【携帯性】 これはもう一眼レフとして小さくても、携帯性はスマホ中心の使いの方には悪いですよね。 【機能性】 もともと絞り優先、マニュアルでの使い方ですので、このカメラでも使い切れていないです。 【液晶】 こんなものではないですかね。 【ホールド感】  手が大きい方ですので、小指が掛かりにくいですが、全体的にホールド感は良い方だと思います。  超望遠レンズなどは使いませんし特に悪いと感じたことはないです。 【総評】  巷ではミラーレス一眼が主流になっている中で、すでに発売されて6年目のこの機種は、ここ価格.comでは既に過去のカメラになっていますが、まだまだ現役で使われている方も多いと思います。  年代もあるのでしょうが、子供の頃からシャッターを押した時のレフ板が上がって切れるこの音に憧れがありました。  今のカメラは凄いですよね。秒間何枚撮れるとか、AIサーボでガッチリピントが追随してくれるんですから。  でも、それであれば8Kのビデオカメラで撮影して、良いと思ったカットを取り出した方が歩止まり良くないですかね。  古い人間ですので、バシャバシャ撮らないこともあって、撮った一枚一枚が記憶に残っているので、最新のカメラは必要ないのかもしれません。  まだまだ使い続けてあげたいと思っています。

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EOS 6D Mark II EF24-70 F4L IS USM レンズキット -位 3.80
(4件)
14004件 2017/6/29  キヤノンEFマウント フルサイズ 有(レンズキット) 685g
【スペック】
画素数:2710万画素(総画素)、2620万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144x110.5x74.8mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約765g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約685g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5機能や仕様が大きくグレードアップした6Dの後継機

【デザイン】  EOSシリーズのデザインは好きなほうです。フルサイズ一眼レフなのに、APS-Cサイズ機並みの小型軽量なボディを実現しています。 【操作性】  カスタマイズできる自由度も高く、操作性は悪くないと感じました。 【バッテリー】  レフ機なので特に心配する必要ありません。 【携帯性】  フルサイズ一眼レフとしては小型・軽量なボディを実現しています。 【機能性】  前モデルである6Dの不満点だったのがAFの11点測距。これがオールクロス45点AFに進化!このポイントが買い替えを決断させてくれました。 【液晶】  液晶モニターはフルサイズ一眼レフとしては初めてのバリアングル液晶モニターを採用しました。好き嫌いが別れるところですが、個人的には好きです。 【ホールド感】  大型のグリップのおかげでホールド性は良好です。これに縦位置バッテリーグリップを装着した状態では大き過ぎて・・・。 【総評】  ファインダーの視野率が97%なのは少し不満がありますが、GPSやWi-Fi機能がとても便利で役に立っています。  キャノンはミラーレスカメラに移行してしまったので、貴重なフルサイズの一眼レフ機として、将来的に価値が上がるかも知れません・・・。 *被写体から掲載許可を得ています。

4YouTube用の写真ネタとしては最高の相棒だ!!

【デザイン】 「これぞ、一眼レフ!!」と思わせるような、昔ながらの非常にまとまったデザイン。 スマホやコンデジと比べて、半端ない威圧感もあり、ファッションの一部としても最高だ。 【画質】 人生初のフルサイズ&Lレンズであったが、画質は非常に満足している。 EOS Kiss X7も持っているが、当たり前だが、フルサイズの当機種が画質、ボケ具合など全然上である。 【操作性】 昔から、私は中央一点AF派なので、ピントを定めて構図を決めている。 ボタン類などが右手部分に集約されており、非常に使いやすかった。 【バッテリー】 屋外で1時間ほど動画や写真を撮っただけなので、どの程度減ったかは不明。 私のような比較的単純なスナップ感覚の撮影スタイルでは丸一日持ちそうな予感である。 【携帯性】 世界一軽量なフルサイズ一眼と言われているが、私にはちょっと右手が重かった。(簡単な筋トレ状態) 軽量な一眼レフでも、コンデジと比べると遙かに重いので、夏場は簡単な撮影しか使わないだろう。 これを持って丸一日歩くとなると私には少しきつい。 【機能性】 簡単にさらっと触ってみたが、バリアングルが一番便利だった。 ローアングル撮影時には大活躍しそうである。 今までバリアングルが搭載されていない一眼レフカメラだったので、撮影スタイルに幅が広がったのも事実。 今後は色々なアングルで撮影を楽しみたい。 【液晶】 通常の撮影で使用するにあたり、屋外で不便を感じるようなことは特になかった。 タッチ感度も良好で、操作レスポンスも全く問題なかった。 【ホールド感】 右手でしっかりとグリップを持ち、左手でレンズをしっかりと支えて撮る。 こういったことが特に違和感なく出来たのも大変良かった。 大きすぎず、小さすぎずでサイズ的にはしっくりくるものだった。 【総評】 今回、Lレンズ同梱版のキットレンズと、多数のカメラアクセサリーを揃えて軽く30万円超えの非常に高額な買い物ではあったが、トータルでこの機種とこれから10年前後の長いつきあいをしていくと考えて、年間で換算して大体3万円前後は非常にお手頃かなと思った。 最後に昨日撮影した動画や、写真を実際に自分の目で見て、今後は写真専用で頑張って貰いたいとつくづく感じた。 写真を撮るなら一眼レフ、動画を撮るなら、ビデオカメラ。 私の相棒達には是非、本業メインでこれからも頑張って貰いたいと思う。 【公園散策動画 / Canon EOS 6D Mark�U+ EF24-70 F4L IS USM レンズキット】 牧野ヶ池緑地 竹の小径 (名古屋市名東区猪高町) https://www.youtube.com/watch?v=HEKWW2Dlib8

お気に入り登録1253EOS 70D ボディのスペックをもっと見る
EOS 70D ボディ -位 4.40
(102件)
19035件 2013/7/ 2  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 675g
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.5mm×15.0mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:139x104.3x78.5mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1300枚、液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.15秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:19点(全点クロス測距) Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • AF技術「デュアルピクセルCMOS AF」の採用により、ライブビュー撮影および動画撮影時のAF性能を大幅に進化させたAFデジタル一眼レフカメラ。
  • APS-Cサイズ・約2020万画素のCMOSセンサーと高速な画像処理を可能にする映像エンジン「DIGIC 5+」により、高画質と最高約7コマ/秒の高速連写を両立。
  • Wi-Fi対応のスマートフォンから、静止画の撮影や、カメラ内のメモリーカードに記録された静止画(JPEG画像)の取り込みなど、遠隔操作が行える。
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5これからカメラを始めてみようという方に

メーカーの修理対応も終了し、中古で2万円台で購入できますね。サブ機として中古店で購入、少々傷はありましたが、ショット数は1万とちょっと。7Dmark2より軽量で18-55を装着し気軽に持ち出せるので、ちょっとした旅行のお供にしようと思います。 60Dより画素や機能も向上し、中古で80Dの半額程度とお手頃。60DからAFが強化されたので、心強いです。使用感は上々でレフ機が好きな私にとっては良いチョイス。 NikonだとD7100、Canonだと70Dあたりは手頃なので、これから本格的にカメラをやってみようという方には良い選択ですね。ただ、Canonは中古でもレンズが高いので、一からという方にはNikonを勧めてます。

5標準的多機能機

それなりの連写やバリアングル液晶と像面位相差の動画等、当時としては最新とは言わないものの一眼カメラに求められるものをどうにかすべてこなした印象でした。 画質のノイジーな感じは今のAI的なのっぺりした感じより好みという人もいるとは思います。 デジタル一眼レフにクラシカルなものを求めるなら有意義かもしれません。

お気に入り登録2669EOS 7D Mark II ボディのスペックをもっと見る
EOS 7D Mark II ボディ -位 4.56
(274件)
32492件 2014/9/16  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 820g
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.4mm×15mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600、51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:148.6x112.4x78.2mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB3.0、AV出力 起動時間:0.1秒 重量:約910g(CIPAガイドラインによる)、約820g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:65点(クロス測距点:最大65点) カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 最高約10コマ/秒の高速連写や、最大65点クロス測距が可能なAF性能を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼カメラ。
  • APS-Cサイズの約2020万画素CMOSセンサーや映像エンジンを2基採用した「デュアル DIGIC 6」で、常用ISO感度最高16000を実現。
  • 動きの速い被写体でも残像感を抑え、よりなめらかな動画撮影が可能なフルハイビジョン60p動画を実現したほか、MP4形式にも対応。
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5最終的にこれに落ち着いた1台

以前はKissシリーズを10年以上使用していましたが、中古で買った7Dにすっかりはまり、その7Dの後継として購入。実はその後、ミラーレス含め色々なカメラを彷徨いましたが、結局ここへ戻っています。先日5台目を入手したところです。 現在の愛用レンズは、EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM、EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMやSIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSMが主。猫や飛行機を撮っています。 【デザイン・操作性】 Canon機はX9→X9i/9000D→80D/6D2→7D2/5D4→1DX2とボディサイズが大きくなっていきますが、クリップや操作性を考えると7D2に落ち着いてきます。機能盛りだくさんでボタンやダイヤルが色々あるのですが、ダイヤルの位置などが指の位置にしっくりくるのもこのサイズ。美しいというより道具として使いやすいデザインだと思います。持った感じ・操作感が5D4と非常によく似ていて、今はこの2台持ちでいこうと思っています。 【画質】 画質はやはりフルサイズ機、特に5D4やR6M2を見てしまうと、黒の深みやノイズ感などAPS-Cの限界を感じてしまいます。が、メインの飛行機撮影の日中晴天ならあまり気になりません。 ちなみに私は画素数云々はあまり関係なく、空の青や木々の緑の色にこだわってます。7D2はダイナミックレンジがやや狭く使いこなしは当初苦労しました。正直APS-Cの画質ならNikonのD7200あたりの方が上かも知れません。 【バッテリー】 秒10コマ撮影やGPSなど電池食い虫の機能もあり、かなりバッテリー消費の激しい機種です。が、フル充電から500枚は余裕で撮影出来ます。最近のミラーレスと比較すれば激しいの度合いが違います。最近あまり連写もしなくなり、バッテリーグリップ常用なので全く気になりません(笑) 【携帯性・ホールド感】 大きく重いカメラですが、ホールド感を良くするにはあるサイズも必要で、どちらを選ぶかではないでしょうか?APS-Cだとx1.6倍の望遠倍率になるので、より望遠性能を稼げ、飛行機撮影に重宝しています。ちなみに純正バッテリーグリップを装着。私にはこれがとても重要です。 【機能性】 なんといっても秒10コマの連写。昔のEOSと違い軽やかな連写音です。動きものに効き、猫撮影には威力を発揮します。WiFiはオプションとなりますが、WiFi OPを導入するとSDカードが使えなくなりCFになります。CFもいいですが、一度ソケットのピンを曲げてしまい挿入には気を使います。結局、SDカードに戻り、iPhoneにカードリーダーを接続し読み取ってます。そちらのほうが読み取りが速くストレスがありません。 【液晶】 野外でつかっても不満のない輝度です。この機種の用途から固定液晶で十分でその分頑丈な方が良いです。液晶の話ではありませんが、この機種はファインダーが非常に見やすい。明るいし、表示レイアウトが実に素晴らしい。 【総評】 ご多分に漏れず私もミラーレスにいったのですが、飛行機撮影には一眼レフ機のフィーリングが忘れられず、決心して売り払い、ここに戻ってきました。横でミラーレスで高速連写している方も多いですが、通い詰めた成果もあり、歩留まりは非常によくなりました。持ち運びは重いですが、100-400にバッテリーグリップは許容範囲(苦笑)SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSMに出会い、だいぶ楽になりました。 なぜ7D2を使い続けているか?実は画質なら60Dあたりでもよく、R6Mは最高。連写も最近は秒10コマは不要です。機能的にはR6M2なんか素晴らしい。でも、結局100-400を装着し、構えたときのフィーリングが7D2は最高。何より写真の歩留まりが、これまで使ったカメラで一番良いのです。これに尽きますね。カメラは道具で使いやすいのが一番です。 所有する喜びのわく愛機。これからも大切にします。

5今から入る人はおすすめできないかも

競馬撮影でサブとして使っています。そこまで拘らない方だったらポートレート等でも画質は気にならないと思います。 RAW+JPEGの両方保存設定でも純正バッテリーLP-E6で余裕で1日持ちます。 ただ、ボディだけで1kg近くあるので150-600などの望遠レンズを付けると女性の方などは持ち運びが厳しいかもです。 あとバリアングル、タッチパネルもないので今からカメラを始めようとしてる人だと不便と思われるます。 ただやはりAPS-Cな分距離が1.6倍されますので70-200f2.8が110?300f2.8ぐらいになる結構使い勝手がいいボディだと思います。 一応作例載せときます。

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