| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
|
|
 |
|
148位 |
105位 |
4.50 (3件) |
1件 |
2022/3/ 4 |
2022/3/11 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
|
1系統 |
【スペック】出力:ヘッドホンアンプ出力:300mA サンプリング周波数:PCM:44.1、48、88.2、96、176.4、192、352.8、384kHz 量子化ビット数:PCM:16、20、24、32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:140x44x225mm 重量:2kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- フラッグシップクラスのDACチップ「ES9038Q2M」を搭載した小型DAC。最大PCM384kHz/32bit、DSD256の再生に対応。
- オーバーサイズの60Wトロイダルトランス電源の採用によって、音質やユーザビリティーなどが向上。
- 認証取得済みハードウェアMQAデコーダーを内蔵。また、低ノイズタイプの10psマスタークロック回路を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5brooklyn dac+より良いです。
【デザイン】
チャラチャラしてなくて私は好みである。
【音質】
brooklyn dac+も所有しているが、音質面ではLiberty DAC IIの方が良い。
音の沈み込みも深い、解像度も高いが嫌な音がしない。浸透力がある。非常に滑らかで静かである。
【操作性】
超簡単
【機能性】
DAC性能のみ必要な為、十分。
【総評】
brooklyn dac+の後継機種が年内に発売される様だが、私には不必要の機能追加され値段も50万近いのでは?そう考えるとLiberty DAC IIはコスパに優れた優秀なDACだと思う。
買って損なし。ぜひオススメしたい。
5FiioのK9 Pro ESSと比較して感じたこと。
【デザイン】
非常にコンパクトなデザインで、表面パネルのLEDで入力状態やビットレート、サンプリングレートが、一目でわかるのは秀逸。
【音質】
詳細は、総評に記入。
【操作性】
特に問題ない。
【機能性】
Bluetooth接続の機能はないが、逆に据え置き型DACとしての基本機能に注力しているのは好感が持てる。
【総評】
発売日に購入した。元々、当社のBrooklyn DAC+を所持しており、動作も安定していたので信頼して購入したのだが、現行のファームウェアにはバグがあって、MQAとDSD以外のソースを再生すると、曲の頭が切れるという症状が出ている。これは、メーカーも把握していて現在はファームウェアの改修待ちの状態。ですので、購入は少し待った方がいいのかもしれない。
ところで、別目的でFiioのK9 Pro ESSも購入したので、音質について比較してみた。
因みに、視聴環境は、各DACからP-750u MARK IIにバランス接続し、ヘッドフォンもHD 800 Sをバランス接続している。
両機とも、ESSの9038系チップを搭載しており(Liberty DACUはES9038Q2M、K9 Pro ESSはES9038PROのデュアル)、音の質的な部分よく似た傾向で、非常に解像度が高く、このクラスの最新のDACとして指折りの商品であることは間違いないと思う。
ただ、同じ曲を何度も繰り返して視聴比較をしてみると、Liberty DACUの方が、ピアノの打音であったり、弦楽器の低音部分であったり、たまにハッとする美音を感じることがある。これは、チップの違いに起因するのか、オーバースペックのトロイダルトランス電源に起因するのか、詳しくは分からないが、Mytekのエンジニアの力量なのかも知れない。
Fiioがポータブルオーディオ系を中心に商品展開しているのと違い、MytekにとってLiberty DACUは、いわば下位モデルになるのだが、これは、上位機の開発で養った技術が投入されていることでの差ではないかと感じてします。
K9 Pro ESSも非常に優れたDACで、Liberty DACUとの10万円近い価格差を考えると、選択に迷うところではあるが、選んで後悔する商品でないことだけは言い切れると思う。
|
|
|
 |
|
283位 |
105位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/21 |
2024/8/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
|
1系統 |
【スペック】出力:45mW+45mW(32Ω負荷時、歪率:0.1%) サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz 量子化ビット数:PCM:16/24bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:24W 幅x高さx奥行:483x45x305mm 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
|
|
|
 |
|
90位 |
105位 |
3.85 (2件) |
5件 |
2022/9/26 |
2022/9/16 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
|
|
【スペック】出力:出力電圧:XLR 4Vrms、RCA 1.4Vrms サンプリング周波数:USB:44.1kHz〜384kHz、HDMI(I2S-PS Audio方式対応):32kHz〜384kHz、S/PDIF(RCA1):32kHz〜192kHz、S/PDIF(BNC):32kHz〜96kHz、Toslink:32kHz〜96kHz、AES/EBU:32kHz〜96kHz 量子化ビット数:USB:32bit、HDMI(I2S-PS Audio方式対応):32bit、S/PDIF(RCA1・BNC)、Toslink、AES/EBU:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:212x62x156mm 重量:1.6kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 従来機「SagraDAC」のR-2R方式DA変換部の構成はそのままに、スイッチング電源を採用することで省スペース化、廉価化を実現したD/Aコンバーター。
- Soekris社製でサイン・マグニチュード27bit精度仕様の特注R-2R DACモジュールを搭載。出力はRCAとXLRの2系統。
- リモコン機能、エージングを効率よく進めるバーンインモード、DACプリとして使うためのデジタルボリュームなどの便利な機能を多数搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5惚れ惚れするほどの正確な描写力
更に、音を本質を見極める為にDENONのAH-D9200を導入し、再度K-DACの音を分析しました。
------------------------------------------------------------
これまで、MytekのBrooklyn DAC+をレファレンスとして長く使用してきましたが、R-2R DACの音も非常に興味があり当機の購入に至りました。
【接続機種】
SONY HAP-S1→「XIaudio K-DAC」→LUXMAN P-750u→OPPO PM-1、beyerdynamic DT1770pro、DENON AH-D9200
【デザイン】
まさに漆黒と言えるマットなブラック。
艶消しで個性を発揮し一種、和装的な造形美があります。ただ、高級感はあまり感じられません。
ディスプレイは、必要最小限の表示のみで多くの情報量てんこ盛りのBrooklyn DAC+と比較すると見劣りますが、青く光って漆黒の本体に妙にマッチしています。
【音質】
傾向としては、若干硬めで音に飾り気はありません。潤いや艶といった部分は少なめで倍音を多く付帯して綺麗に聴かせるタイプではありません。
しかしながら、陰影があり恐ろしいほどのリアルさと生々しさがあります。特に前に張り出す中音域のボーカルの感情表現が豊かで、また腰の据えた中低音域も特長です。
横(左右)の広がりを感じるBrooklyn DAC+に対し、こちらは縦(前後)の広がりが顕著で奥行きを感じます。
倍音豊かに高音域が牽引し綺麗な音のBrooklyn DAC+と、骨太な中音域を中心に高い解像感、実体感のある音のK-DACと対照的です。
やや色付けして美しく聴かせるBrooklyn DAC+と、原音に込められた情報を忠実に再現するK-DAC。
また、K-DACは、R-2R方式では異例のSN比が127dBとスペック的にも優れておりますが、それを上回るほどの無音部の静寂性が印象的です。同等スペックを実現するBrooklyn DAC+と言えどもこの点は一歩譲ります。
しかし、両者ともキャラクターの違う素晴らしい音であり、勝負付け不可能だという結論に達し、以前のレビューを撤回しなければならなくなった事をご報告致します。
【操作性】
簡易リモコンが付属されております。
また、本体のボタン操作も複雑さはなく、非常にシンプルです。
【機能性】
外部クロック入力、クロック出力等の機能はありませんが、I2S入力、DC電源入力機能を備えております。
【総評】
マイケル・シャオ氏が手掛けるXIaudioは、SagraDACが有名でR-2R方式にかなりの拘りを持つということで気になっていました。当機は電源回路以外は、このSagraDACと共通仕様であり、流石と言える性能を備えています。
1ビットDACチップ主流の中、HIFIMANのHYMALAYA-DAC同様、一石を投じる価値ある一台だと思います。
末永く使用していきたいと思います。
|
|
|
 |
|
80位 |
105位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/25 |
2025/3/21 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
|
1系統 |
【スペック】出力:Phone出力:400mW(L:8〜64Ω)、600mW(M:65〜250Ω)、700mW(H:251〜600Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 消費電力:80W 幅x高さx奥行:306x170x260mm 重量:12kg アナログ入力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
5真空管サウンド
Cayin HA-3A トランス結合・バランス駆動 真空管ヘッドホンアンプ
視聴システム環境
PC imac27
再生ソフト オーディルヴァーナ
DAC Pro iDSD Signature
AMP Cayin HA-3A or iCAN Phantom
Headphone D8000 DC Pro Edition or TH1100RPmk2
この価格でこれほどの音が出るのかというのが、ファーストインプレッションです。
アンプiCAN PhantomとヘッドホンD8000 DC Pro Editionの組み合わせと比較するべきか、あまりの出来映えの素晴らしさに迷いが出ます。
正直なところ、Cayin HA-3AとヘッドホンD8000 DC Pro Editionの組み合わせと、iCAN PhantomとヘッドホンD8000 DC Pro Editionを比較しますと、Cayin HA-3Aはグレードダウンとは思えない音色を聴かせます。
ややモニター的なiCAN Phantomに、より一層に芳醇なまろやかさを付け加えた、まさに真空管サウンドと言えます。
倍音効果も手伝って、高級ホテルのロビーラウンジにでも居るような夢心地の空気感に包まれます。
解像が落ちるなどという意見もあるかもしれませんが、そこは視点の問題で高級ホテルを選ぶなら、角(かど)のある高解像な音色は出番はありません。
ところが、昨今の真空管アンプはやや本来の真空管サウンドを犠牲にして、解像感も向上させたものが多くなってきています。本機もその類いだろうと思います。
それと、もう一つはこの機種は真空管を他のものに変えれば、もっと音色が向上するというユーザー報告もあります。
Cayin HA-3Aレビューで検索すれば見つかります。
ファンとしてはゆくゆく挑戦してみたいところです。
話しがあちこちですが、ヘッドホンD8000 DC Pro Editionと TH1100RPmk2は低インピーダンスですが、ボリュームはAM9時ぐらいで十分になっています。
ヘッドホンアンプという冠で発売されているだけあって、ヘッドホンの入力端子が4.4もXLR4pinも備えられています。
この辺も今までにはあまりない、新しい開発コンセプトでしょう。
また次回、視聴を進めて気がついたことを記載させていただきます。
真空管サウンドの倍音効果に興味のある方、音楽性の豊かなサウンドに憧れを持つ方は、こうした機種を試されるのもいいかと思います。
(第一回、二回、三回、四回記載 2025.12.24)
最後に結論的に言いますと、Cayin HA-3AはiCAN Phantomより空間表現に優れていて、音場が広く立体的で音色は優雅に伸びがあります。
真空管の倍音効果は極めて特異に効果を発揮して、全ての楽曲で空気感の違いを現します。
それは、音響効果の優れたコンサートホールに居るかのように、まろやかで夢心地のような世界に包み込まれるものです。楽曲を聴いたときに、最初の出だしで世界の違いを悟るに違いありません。
最終回記載 2025.12.26
|
|
|
 |
|
161位 |
105位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/10/17 |
2019/12/ 3 |
ヘッドホンアンプ |
|
|
|
【スペック】出力:最大出力電圧:340Vrms/1kHz 消費電力:54W 幅x高さx奥行:240x103x393mm 重量:5.7kg アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統
【特長】- 高出力GT管「6SN7」を採用したハイエンドモデルの真空管ドライバー。シンプルでパワーに余裕のある動作と、透明度の高い音質を実現する。
- 初段のFETには、ペアマッチ特性を厳選して組み合わせたカスタムのローノイズDUAL FETを採用。
- LINE入力は信号をそのまま出力するパラレル出力端子を装備し、XLRとの入力は背面のロータリースイッチにて切り替える方式を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5SRM-700T導入しました
購入後、約1週間使用した感想です。
STAXのドライバー(ヘッドホンアンプ)は、SRM-006tA(真空管)→SRM-400S(半導体)と使用して来て、今回は真空管の上級モデルを導入。
イヤースピーカー(ヘッドホン)はSR-L700mk2です。
システム概要(信号の上流から順に)
・DELA N1A/3(SSD)
・Accuphase DP430(USB-DACとして使用)
・Accuphase E480(プリアウト)
・STAX SRM-700T(パワー部ダイレクト接続)
・STAX SR-L700mk2
SRM-700Tは背面のボリュームバイパスにより、パワーアンプとして使用し、ボリュームコントロールはE480のプリアウトを使用。
SRM-700Tのボリュームには高品質パーツが使われており、十分に良い音で音楽を愉しめますが、比較するとプリ/パワー分離によりセパレート化した方が、より音楽の躍動感が感じられるため、ボリュームバイパス入力で使用しています。
006tAや400Sと比較して、真空管とか半導体といった方式の違いを超越した、音楽性の高さ、有無を言わせずに音楽に惹き込ませる、魅力的な仕上がりになっています。
1週間、仕事から帰って毎日聴いていて、月並みな表現ですが「このソフトには、こんな音が入っていたのか!」と、何度も仰け反ってしまいましたね(笑)
006tA→400S に入れ替えた際には、その超微粒子サウンド(音が消え入る瞬間のグラデーション)に感激しましたが、700Tでは音がしっかり鳴っている中でもフルオーケストラの分離感が超絶的で、尚且つ左右方向のサウンドステージの拡がりが圧倒的。
部屋で鳴らすスピーカーなら上手く調整できた際に、左右のスピーカーの外側(時には壁の外側)まで広大に拡がるサウンドステージを体験しますが、まさかヘッドホン(イヤースピーカー)で体験できるとは予想外でした。
まだ伸びしろがあるはずなので、セッティングやケーブル類の吟味により、更に凄まじい体験ができるはず。
5700T/700Sの比較
【デザイン】
前世代機より横幅が大きくなり、全面パネルやシャーシ、端子類のクオリティが明らかによくなり、現代的になりました。
値段分はそれなりにかけられているなと思います。
【音質】
これが凄い。
当方、どちらかと言えば半導体派だったのですが、考えが変わりました
。
以前007taを試聴した際には、いかにも真空管らしく濃密で情感たっぷり、音場が左右に非常に広いが、少々ノイジーな感じや高域方向のレンジが狭いという印象を受けました。
700Tは空間が広く情感豊かな雰囲気と、現代アンプに求められるSNの良さとクリアさを高い次元で両立しています。
特に低音は非常に深く、豊かです。
量感がいたずらに豊富というよりかはとにかく良質なので、スピーカーで低音を受けるような身体に来る感じを彷彿とさせます。
欠点としては暖気が結構必要な感じがします。
700Tになり発熱が抑えられた分、逆に本気を出し始めるまで時間がかかるようになったのではないかと邪推してしまいます。
30分ほど試聴したのですが、最初の20分くらいはしっくりきませんでした。
また、高音の抜け、音の見通しの良さや奥行き、かっちり感では700sには勝てません。
これは優劣どうこうではなく、真空管と半導体の差です。(727Aと007taでも同じ傾向がありました。)
なお、相性としてはSR-L700mk2と009sが良いと思いました。
この2機種はラインナップの中では高音寄りなので、700Tと合わせるとバランスが取れ、空間もグッと広がりリスニングとして良質になります。
逆に007AやX9000は暖色系でしっかり低音が出るので、700sと合わせたほうがしっかりドライバーをグリップしてリニアに駆動してくれると思います。
【操作性】
電源を入れて入力を選び、ボリュームを弄るだけです。
アナログアンプなので特異なことはないです。
【機能性】
007taではなかったボリュームパスが可能になっており、しかも727Aのようにレンチでシャーシをこじ開ける必要がなくなったのでとても良いです。
強いて言えば、XLRのパススルーが欲しいところです。
STAXユーザーの中には別途スピーカーシステムを構築している層が少なからずおり、音の純度という観点でせっかくなら全てXLRで繋ぎたいです。
【総評】
値段分の価値はある素晴らしいアンプだと思います。
あえて欠点を言うならば、新品価格30万弱を踏まえると+10万程度でT8000の中古が狙えるという一点に尽きます。
700sの方が人気のように思えるのは、700sはオール半導体な一方、700t/t8000はハイブリッド型で方式が被ることが理由だと思います。
|
|
|
![Phonitor xe [Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/426014/426014932/4260149321930/IMG_PATH_M/pc/4260149321930_A01.jpg) |
|
128位 |
105位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/7/26 |
- |
ヘッドホンアンプ |
AC |
|
1系統 |
【スペック】出力:インピーダンス:0.18Ω、減衰率:180@40Ω、周波数特性:10Hz to 300kHz(-3dB)、クロストーク at 1kHz:-90dB、全高調波歪率: 0.00082%(at 0dBu.1kHz.100kohms load)、ノイズ(A-weighted):-103dB、ダイナミックレンジ:135.5dB バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR4極バランス 幅x高さx奥行:278x100x330mm 重量:5.1kg アナログ入力端子:1系統
【特長】- 通常のステレオジャックに加え、バランス対応の4-pin XLRを備えることで、幅広いヘッドホンに対応したヘッドホンアンプ。
- フロントフェイスと同じ端子を背面側にも備え、フロントフェイス側・背面側の出力はフロントパネルのF/Rスイッチで簡単に切り替えられる。
- ボリュームコントロールは赤外線を用いたリモートコントロールが可能。XLR、RCA、USB、Coax、Optical、AES/EBUでの入力に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音質は極めてオーソドックスで奇抜さは無くフラット無色サウンド
色んな意味で特徴満載の製品
CROSSFEEDコントロール
ANGLEコントロールがあるのは珍しい。
ヘッドフォンアンプながらVUメーターが付いている
肝心のヘッドフォン用端子は通常のステレオジャックとバランス対応
4ピンXLRをフロントパネルに備えている。
リアパネルにも同様に端子ありフロント/リア切り替え付き。
リモコン操作可能なボリューム機能
見た目とは違って音質は極めてオーソドックスで奇抜さは無く
フラットな色付けの少ない、そしてノイズ感を感じさせない
サウンドの製品でダル。
|
|
|
![SPL Diamond [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537857.jpg) |
|
109位 |
105位 |
3.50 (2件) |
2件 |
2023/5/18 |
- |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
|
|
【スペック】サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、192kHz(Coaxial、AES/EBU)、96kHz(Optical) 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:40W 幅x高さx奥行:278x57x300mm 重量:3.15kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 独自技術の「VOLTAiRテクノロジー」を採用したプレミアムDAC。合計6系統にも及ぶデジタル入力接続端子と外部ワードクロック入力端子を備える。
- USBとAESのステレオ入力に加え、光デジタルと同軸デジタルのステレオ入力をそれぞれ2系統ずつ装備する。
- デジタル入力ソースのサンプリングレートとビット数を自動的に検出し、サンプリングレートと選択されたクロックソースはLEDディスプレイに表示される。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音質はクリアーで新鮮なサウンドが展開される
高品位なDAC製品で入力は光デジタルと同軸がそれぞれ2系統
USBとASEがそれぞれ1系統を装備
外部クロック入力対応
アナログ出力はバランスXLRとアンバランスRCAが各1系統
ボリュームコントロールが出来るので、パワーアンプ直結で
使う事も出来るので、プリアンプ不要。
サイズは横幅278mmと小型 重量3.15kg
サンプルレートはPCM 44.1から最大768kHz
DSD64からDSD256までと幅広く対応
音質はクリアーで新鮮なサウンドが展開される(パワーアンプダイレクト)
3AK4490 vs ES9039Q2M
環境:
ROCK(Roon Optimized Core Kit/Intel NUC12)→Volumio Rivo→SPL Diamond→Marantz model50→FOCAL Vestia N°1
総評:
「AK4490」を搭載し、入力はUSB1系統、COAX2系統、OPT2系統、AES1系統。
出力は、バランス(XLR)1系統、アンバランス(RCA)1系統。
ROCK(Roon Optimized Core Kit/Intel NUC12)→ラズパイ(RoPieee)→S.M.S.L DL200→Marantz model50→FOCAL Vestia N°1
と比較しても、音質の違いを感じることができなかった。
ZEN Stream + ZEN DAC Signature V2と比べたら、格段に良くはなっている(音の透明感が二回りくらい違う)のだが、DL200は「ES9039Q2M」を搭載して、\26,500。
ただし、サンプリング周波数が切り替わった時に、頭切れを起こす。
SPL Diamondもリレー音はなるが、頭切れは起きない。
中華DAC恐るべし。
「ES9039MSPRO」を搭載した、S.M.S.L D400ESだったらどうなるのだろう。
逆にそちらの方が気になってきた。
|
|
|
 |
|
114位 |
105位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 9 |
2026/1/20 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
|
1系統 |
【スペック】出力:出力レベル:4Vrms@0dBFS(ヘッドフォン ローゲイン)、5.6Vrms@0dBFS(ヘッドフォン ミッドゲイン)、7Vrms@0dBFS(ヘッドフォン ハイゲイン)、2.5Vrms@0dBFS(RCA)、5Vrms@0dBFS(XLR) サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB、IIS)、192kHz(AES/EBU、Optical、Coaxial、HDMI ARC) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB、IIS)、24bit(AES/EBU、Optical、Coaxial、HDMI ARC) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:365x88x310mm 重量:9kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
|
|
|
![DAC3 B BMS-DAC3B-S [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292719.jpg) |
|
263位 |
105位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/10/ 9 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
|
|
【スペック】出力:出力インピーダンス:30Ohms サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:249x44.5x220mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ESS Technologyの「ES9028PRO」コンバーターチップを搭載した2チャンネルD/Aコンバーター。従来製品よりも低いTHDとTHD+Nノイズを実現。
- すぐれたデジタルオーディオ性能を実現するため、ハイレゾ帯域に対応するアシンクロナスUSBオーディオインターフェイスを採用している。
- 内部デジタル処理は32ビットで行われ(ハイ・ヘッドルームDSP)、このDSP処理により0dBFSの信号であっても3.5dBのヘッドルームが確保される。
|
|
|
![Phonitor x With DAC768xs [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321382.jpg) |
|
271位 |
105位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/22 |
2021/1/20 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
|
1系統 |
【スペック】サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、192kHz(Coaxial、Optical) 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 通常のステレオジャックに加え、バランス対応の4-pin XLRを備えることで幅広いヘッドホンに対応するDAC搭載のヘッドホンアンプ。
- コンバーターチップは「AKM AK4490」を採用。32bitでPCM音源768k、DSD音源はDSD4またはDSD256で再生が可能。
- デジタルtoアナログコンバーターを備え、MacやPCからUSB経由で直接デジタル音源を受け入れ可能。さらにCOAX、ADATも利用できる。
|
|
|
![Director Mk2 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321391.jpg) |
|
303位 |
105位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/22 |
2021/1/20 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
|
|
【スペック】サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、192kHz(AES/EBU、Coaxial、Optical) 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 重量:4.55kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:4系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
|
|
|
 |
|
318位 |
105位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/9 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
|
1系統 |
【スペック】出力:6.35mm端子:188mW@300Ω、1.5W@32Ω サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz 量子化ビット数:PCM:24/32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 重量:3.2 Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 USB端子:2系統
|
|
|
 |
|
367位 |
105位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/27 |
2023/12/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:出力レベル:7.5V@32Ω(1757mW)、8.2V@300Ω(224mW) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- ポータブルプレーヤー「XM10」、デスクトップDAC/AMP「XP10」、可変対応リニア電源「XPS10」の3機により構成されたハイエンドオーディオシステム。
- 「XM10」のDACチップには「AKM4493SEQ」を採用し、デュアル「RicoreRT6863」アンプによる、シンプルなフルバランスオーディオ回路を搭載。
- 「XP10」はフラッグシップの8チャンネル「ESS ES9039PRO」DACを搭載。「XM10」とマッチングを行う専用モード「USB-DAPモード」を備えている。
|
|
|
![SOULNOTE D-2 VER2 BF [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708581.jpg) |
|
218位 |
105位 |
- (0件) |
9件 |
2025/9/ 4 |
2025/10 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
|
|
【スペック】出力:アナログ出力レベル(RCA)3.1Vrms サンプリング周波数:USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:USB(PCM):16bit、24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:32W 幅x高さx奥行:430x160x405mm 重量:17kg 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
|
|
|
 |
|
214位 |
105位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/7/10 |
2020/7/17 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
|
1系統 |
【スペック】出力:最大出力電力:16Ω時6W、最大出力電流:1.5A、最大出力電圧:11.5 Vrms to 300Ω バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス(ステレオx1、モノサムx1) 消費電力:35W 幅x高さx奥行:220x98.6x212mm 重量:3.63kg アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:1系統
【特長】- 金接点コンタクトリレーと4つの独立した256ステップ・アッテネーターを搭載したヘッドホンアンプ。精密なリレーゲインコントロール機構を実現。
- 「THX-AAA」技術により、高調波、インターモジュレーション、クロスオーバーのゆがみを20〜40dB低減。自然なリスニングを楽しめる。
- 出力は6.3mmTRSヘッドホン端子と4pin XLRバランスヘッドホン端子、入力はXLRバランスステレオ入力とRCAステレオ入力を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音源・DAC・ヘッドフォンの真価を測るツール
【デザイン】
コンシューマ用としては40万には見えないが、プロ用としてはアリ。
【音質】
高解像度、超低歪み、音源の質をそのまま映す。今まで使用してきたアンプがどれだけ味付けされていたのか痛感した。
音場は十分に広く、特に遠近感が半端ではない。
高級アンプでありがちな本来近い音さえ遠くから聞こえるという事が無い。
色々試したが、最もバイノーラル・ASMRのような音源に適している。
シングルエンドでも十分に素晴らしいが、バランス出力するべきだろう。
【操作性】
液晶がタッチパネルなので、そこまで苦労することは無い。
なお、日本向けにはリモコンが付属しないので注意。
【機能性】
標準的な機能は備えているので、不満は無い。
バランスのアウトプットがあるのが嬉しい。
後、ヘッドホン出力とプリの出力が独立しており、其々に対してボリュームコントロール、出力のオン・オフができるのは他では見かけない使用だと思う。
各出力に同時に音を流すことも可能だ。
色々試したい人には嬉しい使用だ。
【総評】
音源・DAC・ヘッドフォンがそれなりに充実した人に薦めたい。
スピーカーシステムもあるなら尚更。
能力がそのまま出てしまうので、使用するものによって逆に音質が悪く感じる事がある。
p-750uのような何でも良い音に聞かせるものではないので注意。
|
|
|
![SOULNOTE D-2 [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001066902.jpg) |
|
167位 |
105位 |
4.55 (13件) |
113件 |
2018/6/25 |
2018/6/下旬 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
|
|
【スペック】出力:アナログ出力レベル(XLR)5.6Vrms、アナログ出力レベル(RCA)2.8Vrms サンプリング周波数:USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:USB(PCM):24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:56W 幅x高さx奥行:430x160x410mm 重量:17kg 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 超低ジッター性能の「LMX2594」を採用し、10MHz 外部基準クロック入力を装備した完全対称無帰還ディスクリートD/Aコンバーター。
- 120mAの超強力な電流出力を誇る「ES9038PRO」を片チャンネルあたりダブル(合計4個)で使用し、さらに自然な音楽再生が可能。
- NOS(ノンオーバーサンプリング)モードを新搭載。FIRオーバーサンプリングのインパルス応答で観測されるプリエコーやポストエコーの発生を防ぐ。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5超ハイコストパフォーマンスDAC
【デザイン】
大柄で発熱もありますが、デザイン自体は大変良いと思います。
【音質】
CD再生のみですが、超有名な国産、海外DACと比較して、ウォーミングアンプ無しでもHiFi感についてはかなりの差をつけました。低音がどうの、高音がどうのと言う評価軸は必要ありません。
鮮烈でオープンな音の出方をしますが、輪郭強調や騒がしさはなく、本質的に立ち上がりやDレンジが広いようです。
【機能性】
今のところ、CD再生しかしていませんので、評価できませんが、一般的な機能は備えているようです。
同社クロックX-3との組み合わせも楽しみです。
【総評】
現行の超高級DACとの比較はしていないためわかりませんが、CD再生では100万クラスまでのDACではダントツの音質であることはまちがいありません。今後はドライブ系は同社で揃え、スピーカーで好きな音を追求したいと思います。そう言いたくなるくらい、他社とはレベルが違います。
5SOULNOTE D2レビュー
購入後 1年半経過のレビューです。
【デザイン】
精悍なフロントパネル、天板から見えるオレンジの灯り等々、
オーディオ機器としての存在感があります。
【音質】
CD-P(XLR)/NAS(USB)/ネットプレーヤー等の、
トランスポートのクオリティをストレートに表現。
音場感、SN、セパレーションは価格をやや上回っており、
醸し出す雰囲気は海外のハイエンドモデルと遜色ないと思います。
基本はニュートラル系で解像度が高く、艶やかさは少ないですが、
躍動感や音の厚み等はこのクラス最強で、音楽を熱く表現します。
【操作性】
@電源スイッチが押し難い。
A後面のクロック切り替えスイッチが小さく使い難い。
その他は概ね良好です。
【機能性】
クロック入力やバルクペット等、音質を調整できる機能は良いです。
ちなみにバルクペットは3に設定。
クロック入力はミューテックREF10 NANOを使用。
※使い勝手の面で、TOS入力とデジタル出力があればより便利です。
【総評】
D2を購入して1年半が過ぎました。
4年ほど前にD2を購入する機会はあったのですが、
直前に他機種(アキュフェーズ)を購入し、D2の購入に至りませんでした。
アキュフェーズの静かで端正な音質も素晴らしいですが、
好みではソウルノートだな、と思う日々もあり、新ためてD2を追加購入。
アキュフェーズとソウルノートの音調の違いは大きいですが、
満足感はほぼ同等で、曲とその日の気分に合わせて使い分けています。
K-03X(CDP)
DC-901(DAC))
No380SL(プリ)
E-650(パワー)
804D3(SP)
REF10 NANO(クロック)
DST-Lacerta(ネットワーク・トランスポート)
DELA N50-S20B
|
|
|
 |
|
148位 |
105位 |
5.00 (3件) |
1件 |
2018/12/10 |
2018/11/30 |
DDC(D/Dコンバーター) |
AC |
|
|
【スペック】サンプリング周波数:デュアルBNC出力:44.1kHz to 768kHz、シングルBNC出力:44.1kHz to 192kHz 幅x高さx奥行:235x40.5x236mm 重量:2.55kg 光デジタル端子入力:2系統 USB端子:1系統
【特長】- 100万タップのアップサンプリングを提供するフィルターアルゴリズム「M Scaler」を小型高剛性な筐体に納めたアップスケーラー。
- FPGA「Xilinx XC7A200T」を採用。また、Chord Electronics社製DAC(DAVE、HugoTT2、Qutest)との組み合わせが可能。
- 出力サンプリングレート変更可能なパススルー機能、フィルター特性変更機能、低遅延ビデオモードなどを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アンプを買い替えたかのような変わりっぷり(もちろん良い)
pc->m-scaler->dave->accuphase e4000->piega coax70.2 で聞いています。
daveを持っているのなら、間違いなく追加すべきでしょう。
音の響きがdaveが並だとするとm-scalarを入れることで極上になります。
声が生々しくなります。
piegaは古いスピーカーですが、素晴らしいポテンシャルを持っています。
それはおいておいて、dacでここまで音が変化するとは思っていませんでした。
今の音を出すにはkt170のoctaveパワーアンプを使わないとだめだろうなと思っていましたが、
まさかdacでできるとは。
これ以上のdacセットが存在するのか不思議でしょうがないです。それぐらい素晴らしいです。
5CHORD HUGO2, HUGO TT2 ユーザーにもおすすめします。
2018 TIASのタイムロードブースで HUGO TT2+M-Scalerの音を聴いて以来、アナログのように滑らかで、ライブのように臨場感のある音が忘れられず、約1年後に購入。
CDP -> Hugo M Scaler -> Hugo2の組み合わせで使用。M-ScalerとHugo2間はいくつかアダプタを組み合わせ、デュアルBNC接続です。(BNC->RCA, RCA*2->StereoMini)
CDの44.1kHz 16bitを 16FSの 705.6kHz, 24bitにアップサンプリングして聴いています。
Hugo2単体に比べて、高域も勿論ですが、中低域の密度が特に充実し、臨場感が大幅に向上します。
CHORD DAVEユーザのみならず、TT2, Hugo2ユーザにもお勧めします。
|
|
|
 |
|
218位 |
105位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2020/11/16 |
2020/11/13 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
|
|
【スペック】出力:インピーダンス:40Ω、出力レベル:@ 0 db front panel = +4db 2V rms、ダイナミックレンジ:120dB以上(A-Weighted)、THD+N(1kHz):0.0008%(フルスケール)/0.0004%(-30dBFS) サンプリング周波数:AES、SPDIF、AUX:44.1kHz-192kHz、USB:44.1kHz-384kHz 量子化ビット数:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:20W 幅x高さx奥行:508x127x356mm 重量:4.6kg 光デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
5圧倒的に音が良い
【デザイン】
Mark levinson を彷彿とさせるデザインで品と高級感がある。分厚いアルミの切出しは接合も綺麗で丁寧に作られている事が分かる。とても所有欲が満たされる。
【音質】
兎に角圧倒的に良い。購入にあたってはchordDave、Manhattan DAC II等と比較したが、Daveとは互角以上、DAC IIはM3の脚元にも及ばなかった。
具体的には、Daveはクラシックにおいてきめ細やかさ滑らかさが顕著で音が迫って来る〔音圧が高い〕といった特徴があるが、音場はやや狭く感じた。一方、M3は音圧はDaveよりはやや劣るものの、きめ細やかさや滑らかな音質は互角で特に音の重なりが団子にならず絶妙な解れ具合を演出する。さらにDaveよりも前後左右に音場が広大なため、一段とSNが高く感じられるようになる。ジャズやロックでは、Daveは中高域が豊かではあるが、やや低域がか細い感じがするが、M3はメリハリがよく高域は伸びきって中低域が豊かなため、とても楽しく音楽が鳴る。
特に見事な点は、クラシックではピアノや弦楽器の表現が生々しくホールやスタジオの残響や空気感を見事に描く。ジャズではサックス、トランペットの響きがうっとりする程美しく豊かで惚れ惚れする。さらにピアノの指使いベースの弦の動きが見える様である。(リー・モーガンの名盤「Candy」は鳥肌ものであった)
またプリ機能も付属されており、パワーアンプに直結するとさらに音の滑らかさや階層が際立ち、素性の良い音を聴くことができる。スピーカーmagicoのポテンシャルを大いに引き出せた。
【操作性】
メーカーから送られて来る操作説明書は、概要書程度でその機能の意味合いは分かり難い。
しかし、操作ボタンは明確でLED表示が赤で簡易に表示されそのパターンも多くはない為、ある程度オーディオ機器の操作が慣れている方であれば、1時間程度で全ての操作方法は掴めると思われる。
【機能性】
特徴的なのは何と言ってもDSD再生だ。DSD再生ではDaveを大きく引き離してしまった。DSDの出力パターンは、ネイティブ再生とPCM再生の2通りがあるが、断然ネイティブ再生の方が良い。間違いなく今までの経験を大きく凌駕する素晴らしい体現が図られよう。ハイエンド なレコード機器で再生しているとしか思えない様な生々しさで音楽を再現する。M3はこのDSD再生だけでも購入の価値があると思う。
なお、音質を変えることが出来るデジタルフィルターも2種類搭載されているが、linear0だとアナログ的になり、minimum 0だと少しハイファイ的になるがじっくりと聴き込まないと分からないかも知れない。
また、Daveはピーといったノイズが時々聴こえて、MacBookとのUSB接続でも電源を入れて最初に再生しようとすると音の揺れや飛びが何回も発生したが、一方のM3はノイズは私の耳では聞こえず(背景が本当に静か)、USB接続でもスムーズに再生される(2ヶ月使用で全く問題無し)。
【総評】
あまりコストパフォーマンスを引き出すのはナンセンスかも知れないが、価格はDaveの1/2程度であるにもかかわらず、その費用対効果にとても驚いて即決したほどである。日に日にエイジングも進み、今迄聴いたことがない様な良い音の発見の連続に毎日充実した趣味の時間を満喫している。
今DACを検討されている方は必聴して欲しい。自信を持ってお薦めしたい。
|
|
|
 |
|
72位 |
105位 |
4.61 (8件) |
81件 |
2015/10/ 5 |
2015/12 |
ヘッドホンアンプ |
|
|
1系統 |
【スペック】サンプリング周波数:USB B PCM:768kHz、TOS Link PCM:192kHz、AES/EBU PCM:192kHz、BNC 同軸 PCM:384kHz 量子化ビット数:USB B PCM:32bit、TOS Link PCM:24bit、AES/EBU PCM:24bit、BNC 同軸 PCM:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:20W 光デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 従来モデルの10倍の規模を持つ大容量かつ高性能なFPGA「Spartan-6 XC6SLX75」を採用した、DAコンバーター。
- 166個のDSPコアが並列駆動することで、サンプルレート周波数の256倍のFIRフィルターが機能する。
- 8〜600Ωまでのヘッドホン・イヤホンに対応し、IEMからパワーを必要とするヘッドホンまで幅広く対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5全域にわたっての音の響きが極上。これ以上あるのか?
m-scalerと併用していますが、全音域にわたっての音の響きが極上です。
dave単体だと元気よく響きよくなってくれますが、m-scalarを入れると、音がさらに良くなります。
気が付くと全曲聞いてしまっているんですよね。音が良くて。
これまで私は、oppo sonicaやsoulnote D2を使ってきましたが、さらに上を行く高額な値段に見合った出費だと思います。
艶々した音という表現をする人もいますが、私はこれでもいいと思っているので、満足して使っています。
dave単体ではシステムとして最高の性能を発揮していないので、オーディオファンであれば、m-scalerをぜひ追加してみてください。
これを聞いて音作りが気に入らない人はdcs baltokあたりに行くんでしょうね。
あと、電源についてですが、isotekのヒューズを新品にしたものを使うと本来の性能が発揮されます。
isotekのグレードは一番下のアクエリアスでも十分に変わるので、とにかく電源周りのノイズ対策をしましょう。furman等の非常に簡易な電源タップだとノイズ感が出るので、isotekをお勧めします。ヒューズの寿命は1年くらいなので、新品にするとdaveの音が良くなったりします。
5もう10万クラスの環境に戻れません
数年たっても色褪せないフラグシップの貫禄です。K自動車一台分の価格がここにはあります。
目玉機能のアップサンプリング(tap)は、CD音源よりハイレゾ音源のさらなる音質向上に一番効いてますね。
|
|
|
 |
|
185位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/7/26 |
- |
ヘッドホンアンプ |
AC |
4系統 |
4系統 |
【スペック】 出力:47Ω/ch 幅x高さx奥行:107x44.5x89mm 重量:0.61kg
【特長】- 低ノイズ、低ひずみ、クリーンなサウンドの4chヘッドホンアンプ。すべてのチャンネルに独立したボリュームコントロールを搭載している。
- 入出力に1/4フォーンと1/8ミニフォーン端子を装備し、ミキサー、オーディオインターフェイス、ワークステーション、iPodなどと接続が可能。
- 既存のヘッドホン出力拡張のほか、プロジェクトスタジオのヘッドホンモニタリングとして使用するなど、幅広い用途に使える。
|
|
|
 |
|
318位 |
-位 |
5.00 (2件) |
10件 |
2005/4/21 |
- |
|
USB |
|
|
【スペック】幅x高さx奥行:73x24.3x73.5mm 重量:67g アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能は単純だが使える
USBからのRCAの変換ということで比較的安い価格と安心の国内メーカーということあって購入しました。
スペックは16bit/48kHzということで高価格帯のD/Aコンバーターと比較することには出来ませんが、マイクからの録音や通常使用の音楽鑑賞程度には充分使えます。スカイプなどの通話にも使用でき、
マイク→マイクアンプ→本製品(入力端子)→PC→本製品(出力端子)→ヘッドフォンアンプ→ヘッドフォン
とすれば通話が出来ますね。ピアノの録音などもコンデンサーマイク+マイクアンプからの接続で使用しています。
5
Windows Xp HEにて使用しています。目的はカセットテープ等、アナログソースをデジタル化保存し、それらの中から必要に応じてオーディオCDを作成することです。
この製品は安価な割に、完成度は非常に高いと感じています。他社の製品を使っていないので比較はできませんが、元ソースに忠実な音質でデジタル化できていると思います。(実際に作成したオーディオCDを再生試聴した感想) 外付型の製品ということもあり、パソコン内部のノイズを受けにくいことが好結果の要因ではないかと考えています。
ちなみに試聴再生に用いたオーディオ機器は以下のとおりです。
CDプレーヤー:DENON DCD−1650AL
アンプ:ONKYO A−927
スピーカー:DIATONE DS−600ZX
この製品で唯一惜しまれる点は、パソコンに録音する際に再生音声をモニターするための出力端子がピンジャックしか用意されていないことです。この製品を接続している間は、パソコン本体のサウンド機能が無効になるため、製品の出力端子からモニター音声を取得するしかありません。したがって、パソコン用スピーカーまたはヘッドフォンをつないでモニターできる方が手軽で使い勝手が良く、できればステレオミニジャック端子を付けて欲しかったところです。(評価項目「入出力端子」の点数を3とした理由)
また、添付ソフトである「Sound it! LE for Windows」にはCD作成/CDリッピング機能がないため、オーディオCDを作成するためには別途ライティングソフトが必要です。ただ、これは製品の価格上仕方ないと思いますし、多くのユーザーはライティングソフトを所有していると思われますので、欠点というほどではないと考えます。アナログソースのデジタル化保存が目的であれば、添付ソフトの機能で十分だと思います。
したがって、過去のアナログソース資産の保存はもちろん、例えばカラオケボックスで録音したテープを保存し、後でCD化(レーベル印刷も)して仲間に配付するといった楽しみ方や、場合によってはビジネス(会議記録の保存など)の用途まで、幅広く活用できる製品だと思います。
|
|
|
 |
|
231位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2012/9/ 3 |
2012/12/下旬 |
|
USB/乾電池/充電池 |
|
1系統 |
【スペック】サンプリング周波数:AD/DAコンバーター=48kHz、44.1kHz 量子化ビット数:PCインターフェース=24ビット、AD/DAコンバーター=24ビット ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:154x47x119mm 重量:460g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音質重視
【デザイン】
まあまあそれなりにはカッコいいと思います。ですがデザインを頑張ったというよりは機能美のような感じです
【音質】
これはすごくいいです。ハイレゾなどを気にしない僕にとってはとてもいいと思います。何より驚いたのはSONYのMDR-CD900STをしっかりと低音から高音まで鳴らし切れていることです。出力は半分おまけのようなものだと考えていたのですが、全然パワーがあり、また原音をとても忠実に出してくれるのでとても使いやすいです。それに入力もそれに見合うレベルでまとめられていたので星5を付けました。
【操作性】
ここには少し不満があります。物理スイッチが音量以外背面にあるので、僕のようにちょくちょく設定を変える人にとっては使いにくいです。
【機能性】
入出力ともに最低限のものしか積んでいません。しかしコンパクトでiphoneなどで使えることを売りにした本機ではこれがちょうどいいと思います。
【総評】
途中で言ったように結構パワーがないと全然鳴らすことができない900STを鳴らし切ることなどから見てもとてもいいと思います。発売日からかなりの日数が立ち、最新のハイレゾシステムのように96kでサンプリングしたい人には使えませんが、それ以外の人であればとてもいいと思います。
43タイプ(ACアダプタ、USB給電、乾電池)の電源に対応!
【デザイン】
人に好みが分かれるところでしょうが、TASCAMのUS-200を比較対象としていた私にとっては◎。
【音質】
まだまだ初心者の私にとっては、十分な性能で○。
【操作性】
付属SONAR X1 Liteに興味があった私にとっては△。
【機能性】
まだまだ初心者の私にとっては、特に問題なくて○。
【総評】
初心者の私にとっては十分な内容の製品にて○。
|
|
|
 |
|
421位 |
-位 |
3.00 (1件) |
5件 |
2014/5/23 |
2014/春 |
|
Thunderbolt |
|
1系統 |
【スペック】 出力:OUTPUT L/R:+14 dBu (@0dBFS)、PHONES:出力レベル 20mW+20mW (32Ω負荷時)/最大出力レベル +8dBu (@0dBFS) サンプリング周波数:192kHz、176.4kHz、96kHz、88.2kHz、48kHz、44.1kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ 消費電力:10W 幅x高さx奥行:120x51.3x129.5mm 重量:420g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3すべてに満点だが
値段があまりにも高すぎる。Thunderboltだからなのかな?Macユーザーはいつも損をする気がする。
|
|
|
 |
|
48位 |
-位 |
4.66 (46件) |
807件 |
2010/1/15 |
2010/1/ 7 |
ヘッドホンアンプ |
USB |
|
1系統 |
【スペック】出力:100mW (32Ω) サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ 消費電力:2.5W 幅x高さx奥行:108x36x140mm 重量:450g 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- USB バスパワーで駆動し、ハイレゾ再生も可能な、DAC/ヘッドホンアンプ。
- AKM製32bit DAC「AK4390」を採用し、PLL専用電源により、電源を再生成することでより高い安定化を実現。
- スタジオで使用される高インピーダンスヘッドホンもドライブ可能なヘッドホンアンプを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オペアンプ+アルファで大化け
【構成】
PC(foobar2000でDSD出力)→セルフパワーハブ(「Oyaide d+USB class B」接続)→HP-A3(オペアンプで「MUSE01D」に換装、ヘッドフォン出力)→FOSTEX PM0.3H(「d+MYR Class B/1.5」接続)
【音質】
全てノーマル構成時でも、膨らみと空気感のある音。
それまで使用していた「FiiO BTA30 Pro」と比較するとそちらは機械的なシャープさが目立った。
この差による音に関しては、普段聴く音楽のジャンルやそもそもの好みの音色に依存すると思う。
(完全な私の感覚だと、ヘッドホンならソニー的かそれともゼンハイザー的な音色の差と言うイメージ。余り多くを知っている訳ではないので何とも言い難いが。)
オペアンプ後は、膨らみある温かさに元気さ・爽快さが加わり、俄然明るく盛り上がる音になった。
更に接続ケーブルをオヤイデに変更した事で、更なる明瞭さが加わった。
感覚的な印象になるが、余程オーディオマニアとして追及する意思があるとかでない限り、多分誰が聴いても「お!凄い良い音!」って思えるレベルではあると思える。
後、ハイレゾ音源も普通のCD音源(FLAC・レベル8)と比較しても、ハッキリとその差が分かるほどにシッカリと音源を出力して表現してくれている。
私はこの構成にした直後に、気に入っているアルバムのハイレゾ音源を万単位で買い漁ったレベルだ。
尚、スピーカー接続であってもDAC側はRCA出力よりもヘッドホン出力を選択すべき。
解像度による音の印象、特に一聴して迫る様な元気な印象が一層強まる。
【コスパ】
私は某イヤホンネットショップで、DACもスピーカーも中古で購入。
何と総額15000円程度!ビックリ!
別に外装に目立つ傷など一切無く良い買い物が出来た。
おかげで他のケーブルやパーツに費用をかける心理的余裕が出来たのが地味に有り難い。
尚その他は
・「Oyaide d+MYR Class B/1.5」→ヨドバシカメラで約4300円
・「Oyaide d+USB class B/1.0」→ヨドバシカメラで約2900円
・「MUSE01D」→秋月電子通商で3500円
…勢いで次々遊んだけど結構かかってますな…
まあしかしスピーカーとDACの新品を揃えるよりは遥かに安上がりだ!
【総評】
先にも書いたけど、本当にオーディオ道に完全に足を踏み入れるつもりが無いのなら、これでも十分すぎるほど満足出来る音を堪能できると思う。
ロック・ポップス・メタル・プログレやEDM系のオタソンなどは元気に楽しく聴かせてくれるが、何気にジャズやフュージョンなどでもその世界に没入できる魅力を感じられる。
最近気に入っているのはマイルスデイビスやウェスモンゴメリーやデイブブルーベックカルテットなどで、部屋の明かりを間接照明だけにしてユッタリと聴くのも最高に楽しめる。
それは一重に解像度の高さからくる明瞭な爽快さのおかげで、これは意図してサウンドにブーストをかけた人為的な明瞭さとは全く違う印象だ。
マイルスデイビスのラウンドアバウトミッドナイトのペットの音などはブレスの強さもハッキリと分かって最高の一言に尽きる。
ただしここまでの評価は、カスタム後のものであり構成を完全ノーマルに戻すとハッキリと物足りなく感じてしまうのはやむなしと言える。
もしも頑張って楽しむ気のある人であれば、+10000程度の費用で幸せになってみるのも良いかもしれない。
58年以上使っています。PC直接の音に満足出来ないときはこれ。
気づくと8年上使っています。 まだ、壊れていないですね。 現役バリバリですが、使う頻度は落ちました。 beyerdynamic DT 990 PROと組み合わせて使っています。
【デザイン】
普通です。
【音質】
お使いになるヘッドフォンによると思いますが、DT990 Proはアンプがないと音がならないので、これを購入しました。
【操作性】
シンプルです。
【機能性】
SPDIFでPCと接続しています。
【総評】
もう、パソコンから音楽を聴くと言うことが少なくなってきたので、使う機会も少なくなってきました。 最近は動画編集の時に使っています。 今だったら音楽鑑賞というより、モバイルワークステーションで動画編集するときにに合わせて購入かなと思います。 それ以外ならあえて購入という商品ではないです。
|
|
|
 |
|
391位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/5/ 8 |
- |
DAC(D/Aコンバーター) |
USB |
1系統 |
|
【スペック】サンプリング周波数:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、352.8kHz、384kHz 量子化ビット数:16〜32bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:20x14x88mm 重量:20g USB端子:1系統
【特長】- USBからDAコンバーターのすべてが「M2TECHテクノロジー」により一体化したコンパクトUSB-DAC。小型パソコンに適したUSBオーディオ。
- 出力はアンプ、プリアンプ、そしてハイインピーダンスヘッドホンも高音質にドライブできる設計となっている。
- WindowsではドライバーインストールによってXPはDirectSound、ASIO、Vista以降は32/64BitともにDirectSound、WASAPI、KernelStreaming、ASIOに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さいながらもなかなか
audioquest dragonflyからの乗り換えである。理由は私なりにあったのだけれ
ど、皆さんを納得させられるとは思えないため、ここでは伏せさせていただき
たい。ただ、据え置き型のアンプを置く場所がないため、USBドングル型を選ば
ざるを得ないのである。
Win7のPCで使用するためドライバが必要だったが、日本語のオンラインマニュ
アル通りにやれば滞りなく導入できた。
ちなみにイタリア製である。
PC→hiFaceDAC→スピーカー(CREATURE3)
【安定性】
導入直後、特に理由もなくPC上で認識しなくなったことがある。PCを再起動し
てもダメで、結局本機を挿し直したら再び認識するようになった。その後は安
定しているが、使い始めてまださほど日にちが経っていないこともあり、また
認識しなくなるのではと少し気がかりである。他のPCで同じ事が起きるとは言
えないため、そういう事があったという程度にとどめていただきたい。
【音質】
おそらく最も気になるであろう点と思われるが、ご期待に添えるような評価を
下せるほどには、私の耳は肥えていない。しかし少なくとも、dragonflyと互角
以上の音は出ているように感じられる。
【機能性】
最大32bit/384kHz(Winは24bit/192kHz)、WASAPIやASIOに対応するなど、小さ
いながらもスペックはなかなか。しかしボリューム調節などの機能は備わって
いない。USBに挿して、ミニプラグを挿す、実にシンプル。
ちなみにdragonflyの使用時は、foobar2000にてWASAPIで出力すると、「ブツ、
ブツ」と雑音が入っていた。本機はWASAPI対応を謳うだけあってか、そのよう
な雑音は聞こえてこない。
【入出力端子】
ミニプラグひとつ。そういうものだと割り切って購入する品ではあるが。
【付属ソフト】
ドライバはウェブ上でダウンロードする。ドライバのアイコンがタスクトレイ
に常駐するが、これを終了させても音の再生には問題ないようだ。設定項目は
わずかだが、音の出が遅れるのが気になるならば、タスクトレイアイコンから
メニューを開き、Streaming ModeをAlways Onに変更するといいだろう。
【総評】
Winで使うにはドライバが必要なため、dragonflyのように出先のPCで使うのは
少々厳しい。そういう点では棲み分けができていると言えよう。しかし自宅の
PCで使うのであれば、多少値は張っても、スペックの充実した本機を選んでお
けば万全と言える。
後は、こういう形状のDACをあえて選ぶだけの理由があるか否かである。
追記:使い始めてそれなりに日も経ったが、ごくまれにパソコン上で認識しな
くなることがあった。自業自得な場合もあったが、特に原因もなく認識しなく
なることもあったのが少し怖い。差し直せば直るのだが、パソコンを目覚まし
時計の代わりに使っていることもあり、不意に認識されなくなったりすると本
当に困るのだ。幸い、そんな目に遭ったことはまだないのだが。
いずれにせよ少々不安なため、安定性の評価をひとつ下げさせていただいた。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/7/26 |
- |
ヘッドホンアンプ |
AC |
|
18系統 |
【スペック】 出力:150mW/600Ω、500mW/32Ω、150mW/8Ω 幅x高さx奥行:483x44x152mm 重量:2.4kg
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 3 |
2018/7/24 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
|
16系統 |
【スペック】 出力:ヘッドフォン出力:550mW/チャンネル@47Ω(+21dBu)、ヘッドフォン出力インピーダンス:3Ωアンバランス 幅x高さx奥行:483x46x224mm 重量:3.6kg
|
|
|
 |
|
367位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/16 |
- |
ヘッドホンアンプ |
AC |
|
6系統 |
【スペック】 出力:最大レベル:+26dBm(100Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:35W 幅x高さx奥行:483x44x149mm 重量:2kg
|
|
|
 |
|
172位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/2/21 |
2022/2 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
|
1系統 |
【スペック】出力:最大出力:シングルエンド:>7.6V/98mW (@600Ω)、>7.4V/870mW(@64Ω)、>7.2V/1600mW (@32Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 消費電力:12W 幅x高さx奥行:158x35x117mm 重量:550g アナログ入力端子:1系統
【特長】- ActivEQを搭載し、Meze 99シリーズの音の良さを引き出すチューニングが施されたヘッドホンアンプ。
- MZ99ボタンを押すと周波数帯域全体にわたってヘッドホン特性を補完するよう信号を処理。Meze 99シリーズで性能を発揮できるようチューニングされる。
- ステレオRCA入力端子と3.5mmシングルエンド入力端子、4.4mmペンタコン・バランス入力端子を装備。バランス入力端子を備えたパワーアンプに接続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4非常に高品位なサウンドが聴ける製品
ZEN CAN製品から発展させた製品で専用チューニングを
施したもので、中身はバランス型シンメトリカルで左右同じ
回路構成で作られているもの。
Signature無しとの比較では、個人的には差を感じなかった。
というかSignature有無を聞き分ける能力が私にないだけかな。
なので私には宝の持ち腐れになってしまうので無し品で十分。
決して音質が悪いのではなくてすごく高いレベルのサウンドで
ありクリアーで透き通った心地よい物であり有無関係なしに
素晴らしい製品。
|
|
|
 |
|
67位 |
-位 |
4.66 (49件) |
1204件 |
2012/10/22 |
2012/11/中旬 |
ヘッドホンアンプ |
USB |
|
1系統 |
【スペック】出力:85mW+85mW(32Ω) サンプリング周波数:入力USB PCM:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、出力 S/PDIF PCM:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz 量子化ビット数:入力USB PCM:16bit/24bit、出力 S/PDIF PCM:16bit/24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 消費電力:2.5W 幅x高さx奥行:120x48x150mm 重量:530g 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- リアルタイムDSD変換により理想的な音を実現した、ヘッドホンアンプ。
- PC内のmp3やwavなどのオーディオ・ファイルだけでなく、CDもリアルタイムに5.6448MHz/DSDデータに変換して再生できる。
- ソフトウェア「AudioGate」で、量子化ビット数やサンプリング周波数の違いだけでなく、異なるファイル・フォーマットとの混在したプレイ・リストの再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5電源改善で価格を超えたパフォーマンス発揮
2年前、DSDリアルタイム変換再生を試したく購入にいたりました。
購入時は¥39800でしたが、その後値下がりが続き、3万円でおつりがもらえるほどまで値下がりしてちょっと悔しい思いをしたり。
それでも導入時の衝撃は今でも忘れられません。
私の再生環境ではCDPよりDSDリアルタイム変換再生の方が遥かに音が良く、CDPと決別してPCオーディオに大きく舵を切るきっかけになりました。
USBケーブルを変え、外部電源を追加し、更にはアイソレーショントランスから電源をとり、USBポートを吟味し、何かをするたびに必ず期待に応えてくれました。
手をかけることにより「入門機」を遥かに超えた音を手に入れることができますが、その投資額でワンランク上の製品が買えてしまう可能性があります。
USBDACは電源周りの改善は必須項目なので、ステップアップしても無駄にならないような投資を心掛ければ無駄にならずに済むでしょう。
音質面ではハッキリクッキリタイプなので、サンプリングをアップさせるとPCM再生は薄く引き延ばされる感じがあり平面的になりがちですが、DSDだと聴感上の柔らかさが耳あたりのよさにつながります。
そんなわけでもっぱらDSD変換ばかりで聴いていますが、再生プレーヤーソフトの違いも出せますのでお好みで選択すれば問題ないでしょう。
買換えに伴いセカンドシステムで運用することにしますが、いい買い物をしたと今でも思います。
5リアルタイムDSD変換はいい!
【デザイン】 平凡だが上品な飽きの来ないデザイン
【音質】 最初にPCM192で視聴してみたがこんなものかと思ったが、リアルタイムDSD変換で聴いてみてビックリ、こんなにいい音が出るとは予想してなかった
かなりの満足度だった
【操作性】 操作するほど触るところもないのだが、サンプリング周波数をAudioGateとWindowsの再生デバイスの設定を合わせないと音が出ないのは少し面倒だ
【機能性】 リアルタイムDSD変換、この機能だけで購入するに値する
【総評】 リアルタイムDSD変換は次元の違う音を聴かせてくれる、ただソースの品質と再生機器にも左右されると思われるので多少気を使いたい
|
|
|
 |
|
421位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/12/20 |
- |
ヘッドホンアンプ |
|
|
|
|
|
 |
|
303位 |
-位 |
4.61 (5件) |
7件 |
2012/3/ 6 |
- |
ヘッドホンアンプ |
|
|
|
|
|
![LX2-HPA [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001033193.jpg) |
|
479位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/2/14 |
2018/2/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】幅x高さx奥行:172x46.5x197mm 重量:1.05kg アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統
|
|
|
 |
|
479位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/1/ 8 |
2010/4 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
|
8系統 |
【スペック】出力:250mW+250mW(32Ω) 消費電力:36W 幅x高さx奥行:482x44x280mm 重量:3.8kg アナログ入力端子:1系統
|
|
|
 |
|
283位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/21 |
2019/10/25 |
DDC(D/Dコンバーター) |
AC |
|
|
【スペック】サンプリング周波数:PCM:44.1kHz〜192kHz(S/PDIF)、44.1kHz〜384kHz(I2S) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ 幅x高さx奥行:110x30x112mm 重量:254.5g USB端子:1系統
|
|
|
![DAC-80 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/7/29 |
2013/8/ 6 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
|
|
【スペック】サンプリング周波数:デジタル 192kHz 量子化ビット数:デジタル 24 bit ハイレゾ:○ 消費電力:12W 幅x高さx奥行:216x48x255mm 重量:1.2kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
|
|
|
![DAC-80 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/7/29 |
2013/8/ 6 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
|
|
【スペック】サンプリング周波数:デジタル 192kHz 量子化ビット数:デジタル 24 bit ハイレゾ:○ 消費電力:12W 幅x高さx奥行:216x48x255mm 重量:1.2kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
|
|
|
 |
|
283位 |
-位 |
5.00 (1件) |
214件 |
2010/12/24 |
- |
ヘッドホンアンプ |
AC |
|
|
【スペック】 出力:300mW(50Ω負荷時) 幅x高さx奥行:325x125x325mm 重量:4.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5消えゆく名機
後継機HA-03が現れて入手も難しくなった今となっては、あまり意味のないレビューですが、ここでは誰にもレビューを書いてもらえず、クチコミにはなぜだか同社のYDA-02についての話が延々と書き込まれ、ネットや雑誌でもほとんど話題にされなかった可哀想な名機なので、書き込むことにしました。
あまりに美しくユニークなデザイン。後継機がでっかいトランスカバーを突き出して、普通の真空管アンプっぽくなってしまったのは残念です。
音は真空管らしい有機的な響きを保ちつつも、透明でしなやかな美音です。少々高音が細い感じがしたので、電源ケーブルとヒューズを交換して改善しました。インシュレーターまで使うといささかやり過ぎで、せっかくの黒檀足による涼やかな響きが失われると思います。(左手前がわずかに浮くので、0.08mmのテフロンテープ2枚をかませました)
また安価な球とは言え、WEの音を体験できるのも嬉しい限り。ヘッドフォンアンプでの真空管は初体験ですが、このジャンルでも、トランジスターにしばしば感じる無機的でアグレッシブな響きがなくなるのはほんと不思議です。僅かな違いなんですが、感じる人には決定的な違いです。
ボリュームに目盛りがないのは不便ですが、そんなものは美観を損ねます。感触も仕上げも素晴らしいウッドノブは、本当に回すのが楽しい。
CD入力とAUX入力は設計上は等価なんでしょうが、うちではわずかに音が輝かしいCD入力にアンプからのREC出力を繋いでいます。
ヘッドフォンジャックのPushレバーを押すのは、バランスタイプのプラグを引き抜くときだけでいいようです。
[その後]
エージングが進んで高域がさらに広がり、少々まぶしすぎるほどになったため、お別れを決意しました。
普通の人なら、むしろ歓迎すべき変化ではないかと思います。
なお右チャンネルにブーンというかすかなノイズがあったのですが、真空管を左右入れ替えたら左に移ったので管の問題でしょう。
山本から1ペアを取り寄せて交換するのがペアマッチング品を付けられますし、市販品と比べてもそれほど高くはつかないので、妥当な対処法だと思います。
|
|
|
![S9c Pro [黒]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/74802/6974802510750.jpg) |
|
204位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/15 |
2023/9/16 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
|
1系統 |
【スペック】出力:出力:2.2Vrms(ラインアウト)/4.99Vrms(XLRアウト) サンプリング周波数:USB:768kHz、COAX、OPT、AES:192kHz 量子化ビット数:USB:32bit、COAX、OPT、AES:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:288x63x211mm 重量:5kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- フルディスクリート・アンプとデュアル「ES9068AS」DACチップを搭載したフル規格のヘッドホンアンプ。
- 独自の「PLLコア」を軸としたデータ転送の同期を追求し、同時に外部クロック(10MHz)にも対応。
- ヘッドホンアウトは 6.35mm/4.4mm/XLR 4Pinに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4全てのデジタルデータを余すことなくアナログ化
ヘッドフォンアンプとDACと両方に力を入れた据え置き型製品
ヘッドフォンアンプとしては、4pinXLRバランスジャック出力と
4.4mmバランスジャック、そして一般的な6.35mmジャックの
3系統を備えている。
DACとしては、USB入力、Coaxial入力、opt入力を備えており
アナログ化した出力はバランスのXLR、アンバランスRCAの
2系統ありアンプへ繋げばスピーカーを使ったシステム構築できる。
出て来るサウンドは緻密で細やかな繊細なサウンドなので
少しおとなし目に感じるかもしれない。
全てのデジタルデータを余すことなくアナログ化した様なサウンドである。
|
|
|
![DA5 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000874913.jpg) |
|
190位 |
-位 |
- (0件) |
12件 |
2016/5/ 6 |
2016/4/27 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
|
1系統 |
【スペック】出力:アンバランス型RCA:2Vrms(-99dB〜0dB) サンプリング周波数:USB2.0(PCM):32〜384kHz、COAXIAL、TOSLINK、AES/EBU(PCM):32〜192kHz 量子化ビット数:USB2.0(PCM):32bit、COAXIAL、TOSLINK、AES/EBU(PCM):24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ 消費電力:10W 幅x高さx奥行:435x104x335mm 重量:7.6kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ヘッドホン出力やデジタルボリューム調節機能を搭載し、幅広い用途で活用できるD/Aコンバーター。
- デジタルからアナログ信号への変換には、ESS社の32bit対応ハイパーストリームDAC「ES9018K2M」を採用。ネイティブDSD再生にも対応。
- アナログ出力は、一般的なRCA端子のほかにバランス型XLR端子を装備。ヘッドホン端子も備え、手軽にPCオーディオなどを楽しむことができる。
|