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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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![Director Mk2 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321391.jpg) |
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275位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/22 |
2021/1/20 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、192kHz(AES/EBU、Coaxial、Optical) 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 重量:4.55kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:4系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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![Director Mk2 [Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321393.jpg) |
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319位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/22 |
2021/1/20 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、192kHz(AES/EBU、Coaxial、Optical) 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 重量:4.55kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:4系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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![Director Mk2 [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321392.jpg) |
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426位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/22 |
2021/1/20 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、192kHz(AES/EBU、Coaxial、Optical) 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 重量:4.55kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:4系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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262位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/ 4 |
2022/4/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
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【スペック】 バランス出力対応:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 4 |
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ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:出力パワー:2.1W(2100mW) (46Ω負荷)、THD:0.0006%(300mW出力時) バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス/XLR4極バランス 重量:4.8kg アナログ入力端子:1系統
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252位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/11/30 |
2018/12/12 |
ヘッドホンアンプ |
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【スペック】 幅x高さx奥行:265x108x400mm 重量:11kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4真空管の良さを感じられるヘッドホンアンプ!
【デザイン】
真空管が4本搭載されていて、如何にもマニア向けと言ったデザインで良いと思います。
【音質】
真空管を搭載した静電型のアナログヘッドホンアンプで、温かみの感じられる空間表現力の高い音質です。
プレイヤー、接続するケーブル類にもよりますが、良いプレイヤー、ケーブル類で再生環境を構築すると解像度の高い真空管の暖かみも感じられるホームユースでは素晴らしい音質が得られる真空管搭載のヘッドホンアンプだと思います。
【機能性】
XLRのバランス入力端子、RCA端子によるアナログ入力端子
【試聴環境】
COWON の10万円を越える高級DAP→LINE OUT→当機→Shangri-La JR(バランス駆動)
【総評】
真空管搭載のヘッドホンアンプの暖かみも感じられ、空間表現力の高い真空管搭載のヘッドホンアンプです。
プレイヤー、ケーブル類等の再生環境にもよりますが、解像度の高い、真空管の暖かみも感じられる、空間表現力の高い出音が得られる感じですかね。
試聴環境は、上述した試聴環境でしたが充分ヘッドホンアンプの良さは感じられました。
出来れば、20万円から30万円くらいのSACDプレイヤーを上流環境に持って行った方が良い感じの出音は出るかもしれませんね。
星4つなのは、価格が割りと高いので星4つの評価とさせて頂きます。
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![WANDLA Golden Sound Edition FER-WANDLAGS-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662317.jpg) |
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361位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/ 7 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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【スペック】出力:出力レベル:4V RMSアンバランス(PROモード)、1.75V RMSアンバランス(REDモード)、出力インピーダンス:22Ω サンプリング周波数:USB Type-C、I2S:768kHz、AES/EBU:196kHz、RCA同軸(S/PDIF)、ARC:192kHz、TOS光(S/PDIF):96kHz 量子化ビット数:USB、I2S:32bit、AES/EBU、RCA同軸(S/PDIF)、TOS光(S/PDIF)、ARC:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:15W 幅x高さx奥行:217x50x206mm 重量:1.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- フラッグシップDAC/プリアンプ「WANDLA」の特別仕様モデル。海外の著名なレビューサイト「Golden Sound」からの意見を取り入れ、新機能を実装。
- ハイエンドDACチップとして定評のあるESS Technology製「ES9038PRO」を搭載しPCM768kHz/32bit、DSD256(ASIO Native/DoP)に対応。
- デジタル・ヘッドルーム処理、独自の「スペーシャル・エンハンスメント」、チューブ・モード、インパクトプラス、電圧調整などの機能を搭載。
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396位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/12/ 7 |
2016/11/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
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1系統 |
【スペック】出力:3500mW(20Ω)、200mW(300Ω) 消費電力:6W 幅x高さx奥行:280x103x345mm 重量:6.56kg アナログ入力端子:2系統
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52位 |
-位 |
5.00 (4件) |
10件 |
2023/11/17 |
2023/11/15 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
1系統 |
2系統 |
【スペック】出力:出力:>5760mW(@16Ω)(シングルエンド)、出力電圧:>14V(@600Ω)(シングルエンド) バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/6.3mmステレオ標準x2/XLR3極バランス/XLR4極バランス 消費電力:75W 幅x高さx奥行:256x120x185mm 重量:4.2kg アナログ入力端子:3系統 アナログ出力端子:1系統
【特長】- 静電型ヘッドホン用エナジャイザーを内蔵したリファレンスクラスのアナログヘッドホンアンプ。アルミニウム製の高品質リモコンが付属する。
- 真空管とソリッド・ステートの2つの入力ステージを備え、リアルタイムで切り替えられる。それぞれが異なるサウンドを表現。
- バランスとシングルエンドの幅広い接続オプションを提供。ヘッドホン出力端子は前面、ライン入力とプリアンプ出力端子は背面に搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5環境が変わったので再評価
NAS→NT-07→WANDLA→iCAN Phantom
HYPSOS1台 (iCAN Phantom)
Power Plant 15 (全て)
電源ケーブル:DOUBLE-HELIX(NT-07,WANDLA,iCAN Phantom)
DC & XLRケーブル:NOCTURNE
SR-X9000でSRM-T8000との比較
良い意味で線が細く(音数が多い)、色が濃密。
分離力があり、複数ボーカル曲向き。
デメリットとして濃密な分、音が近く感じるので聴き疲れしやすい印象。
Power Plant 15導入前はSRM-T8000の方が良いと思ったので、通常は静電型のみでHYPSOSの導入も厳しいようであればSRM-T8000が安定。
ただ、静電型以外も使用する+HYPSOSを導入することが出来るなら断然iCAN Phantomがおすすめ。
本機自体のデメリット
イヤホンでも音質は良いですが、感度が高い機種はノイズを拾いやすい(wifiのノイズを拾うと回答)のであまりおすすめ出来ません。(再生中には気にならない)
iEMatchという機能で軽減は出来ますが、音質が悪くなる印象でした。
電源入れた後に時々、勝手に電源が落ちる。
手動で音量を微調整するのが難しかったり、再生中に調節するとノイズが聴こえる。
神経質な方は音量調整機能のあるDACなどが推奨です。
操作性には難はありますが、あらゆるヘッドホンに対応してるヘッドホンアンプとして音質・コスパ面では文句のつけようがないです。
5社会の恩を感じます
視聴環境
iMac27inch or macbook16inch → オーディルヴァーナ(再生ソフト) → Pro iDSD Signature(DAC)→ JPC-10000 LUXMAN XLRケーブル → iCAN Phantom(AMP) → final D8000 DC Pro Edition(モニター系ヘッドホン)or HiFiMAN SUSVARA(リスニング系ヘッドホン)
これまでずっとHiFiMANで揃えて聴いていました。全てリスニング系です。
HiFiMAN SERENADE(DAC), HiFiMAN PRELUDE(AMP), HiFiMAN SUSVARA(リスニング系ヘッドホン)
リスニング系の感動的で甘美な美音を追求するのが好みの一つでした。
ところが、世に出る優秀な話題の製品を見ていると、フラッグシップは徐々に各社軒並みにモニターライクに傾斜、変化してきました。これまでのように、ひたすら甘美な美音を追求する時代ではなくなりつつあるようです。モニターライクな音を基調として、抑制が効いて華美に走らない、モニター特有の解像の高い、甘さを抑えた控えめな甘美さの美音を追求するのが最近の流れのようです。
そうした影響でしょうか、私も気がつくと、音楽再生ソフトもモニターライク、DACもAMPもモニターライク、ヘッドホンまでモニターライク。
いつの間にか評判が良くて、好きな物を取り揃えていくとこうなりました。
SUSVARAの時代は終わりつつあるのでしょうか?
SUSVARAよりfinal D8000 DC Pro EditionやSTAX SR-X9000の方が優れていると、SUSVARAの元信者があちらこちらで涙ながらに語るのを見るにつけ、モニター系が進化した時代なんだなと思います。
iCAN Phantom(AMP)しかり、final D8000 DC Pro Edition(モニター系ヘッドホン)しかり、時代は解像の良さが必須な音色を求める方向に入っています。デジタルカメラに象徴されるように、写真の解像の高さは、デジタル技術の申し子のようです。日本人のみならず、世界の人間は今や、人間臭さではなく、淡白な、よく言えば垢抜けた、洗練された人間像に進化?してきています。
モニターライクな音を基調として、抑制が効いて華美に走らない、モニター特有の控えめな甘美さの美音を追求する方向のもので、リスニング系の甘い音ではない、気品の高い品格のある磨き抜かれた音色の世界が実現されています。
それを高いレベルで実現、再現するのがiCAN Phantom(AMP)や、final D8000 DC Pro Edition(モニター系ヘッドホン)です。
iCAN Phantomについては良し悪しを考えるのも、不粋というものです。
ここまで完成された逸品を世に送り出してくれたことに感謝しています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/12 |
- |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:出力インピーダンス:切り替え式/「L」=12-50 Ω、「M」=50-200 Ω、「H」=200-600 Ω バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR4極バランス 幅x高さx奥行:292x208x139mm 重量:5.44kg アナログ入力端子:2系統
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![HA-300 MK2 SLV [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001563716.jpg) |
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300位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/31 |
2023/9/29 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:Phone出力:1200mW(L:8〜64Ω)、2200mW(M:65〜250Ω)、5000mW(H:251〜600Ω)、スピーカー出力:8W+8W、出力インピーダンス:4〜8Ω バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 消費電力:185W アナログ入力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4見た目と中身は出力300B使用のシングルA級高級アンプ
何と言うかこれをヘッドフォンアンプと言うメーカーの指向が
ちょっとどうなのかなと思ってしまうものだった。
ヘッドフォン出力は、6.35mmシングル
4.4mmバランス、XLRバランスと豊富。
だけども普通に8W+8Wでスピーカーも駆動できるので
いままでのよくあるパターンで言えばA級プリメインアンプで
出力管に300B使用、ヘッドフォン出力にもこだわった製品と
プリメインアンプ機能を先にしているものなんだがなあ。
たしかによくあるプリメインアンプはスピーカー出力を
抵抗で減らした簡略方式が多いのも事実。
だから本機はヘッドフォン出力にこだわって設計されて作られ
スピーカー出力の方がオマケと言いたいのだろう。
実際のサウンドは真空管らしさに満ちたクリアで緻密なんだけれども
どこか温かみも感じさせる素晴らしいものだった。
このサウンドがヘッドフォンでもスピーカーでも両方楽しめた。
なのでお買い得になるのか。
まあ300B使用の高級真空管アンプと考えれば価格にも
納得するというものだけれども、なんだかメインがスピーカー用に
なってしまう事が無いか心配。
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![SOULNOTE D-2 [プレミアム・シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001066901.jpg) |
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80位 |
-位 |
4.55 (13件) |
113件 |
2018/6/25 |
2018/6/下旬 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
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【スペック】出力:アナログ出力レベル(XLR)5.6Vrms、アナログ出力レベル(RCA)2.8Vrms サンプリング周波数:USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:USB(PCM):24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:56W 幅x高さx奥行:430x160x410mm 重量:17kg 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 超低ジッター性能の「LMX2594」を採用し、10MHz 外部基準クロック入力を装備した完全対称無帰還ディスクリートD/Aコンバーター。
- 120mAの超強力な電流出力を誇る「ES9038PRO」を片チャンネルあたりダブル(合計4個)で使用し、さらに自然な音楽再生が可能。
- NOS(ノンオーバーサンプリング)モードを新搭載。FIRオーバーサンプリングのインパルス応答で観測されるプリエコーやポストエコーの発生を防ぐ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超ハイコストパフォーマンスDAC
【デザイン】
大柄で発熱もありますが、デザイン自体は大変良いと思います。
【音質】
CD再生のみですが、超有名な国産、海外DACと比較して、ウォーミングアンプ無しでもHiFi感についてはかなりの差をつけました。低音がどうの、高音がどうのと言う評価軸は必要ありません。
鮮烈でオープンな音の出方をしますが、輪郭強調や騒がしさはなく、本質的に立ち上がりやDレンジが広いようです。
【機能性】
今のところ、CD再生しかしていませんので、評価できませんが、一般的な機能は備えているようです。
同社クロックX-3との組み合わせも楽しみです。
【総評】
現行の超高級DACとの比較はしていないためわかりませんが、CD再生では100万クラスまでのDACではダントツの音質であることはまちがいありません。今後はドライブ系は同社で揃え、スピーカーで好きな音を追求したいと思います。そう言いたくなるくらい、他社とはレベルが違います。
5SOULNOTE D2レビュー
購入後 1年半経過のレビューです。
【デザイン】
精悍なフロントパネル、天板から見えるオレンジの灯り等々、
オーディオ機器としての存在感があります。
【音質】
CD-P(XLR)/NAS(USB)/ネットプレーヤー等の、
トランスポートのクオリティをストレートに表現。
音場感、SN、セパレーションは価格をやや上回っており、
醸し出す雰囲気は海外のハイエンドモデルと遜色ないと思います。
基本はニュートラル系で解像度が高く、艶やかさは少ないですが、
躍動感や音の厚み等はこのクラス最強で、音楽を熱く表現します。
【操作性】
@電源スイッチが押し難い。
A後面のクロック切り替えスイッチが小さく使い難い。
その他は概ね良好です。
【機能性】
クロック入力やバルクペット等、音質を調整できる機能は良いです。
ちなみにバルクペットは3に設定。
クロック入力はミューテックREF10 NANOを使用。
※使い勝手の面で、TOS入力とデジタル出力があればより便利です。
【総評】
D2を購入して1年半が過ぎました。
4年ほど前にD2を購入する機会はあったのですが、
直前に他機種(アキュフェーズ)を購入し、D2の購入に至りませんでした。
アキュフェーズの静かで端正な音質も素晴らしいですが、
好みではソウルノートだな、と思う日々もあり、新ためてD2を追加購入。
アキュフェーズとソウルノートの音調の違いは大きいですが、
満足感はほぼ同等で、曲とその日の気分に合わせて使い分けています。
K-03X(CDP)
DC-901(DAC))
No380SL(プリ)
E-650(パワー)
804D3(SP)
REF10 NANO(クロック)
DST-Lacerta(ネットワーク・トランスポート)
DELA N50-S20B
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211位 |
-位 |
5.00 (4件) |
70件 |
2017/5/10 |
2017/6/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス/XLR4極バランス 消費電力:42W 幅x高さx奥行:440x92x400mm 重量:13.3kg アナログ入力端子:1系統
【特長】- 高純度電子制御アッテネーターLECUAや第4世代にバージョンアップした独自の帰還回路ODNFを搭載した、ヘッドホンアンプのフラッグシップモデル。
- ODNF4チャンネルの増幅回路を左右2つずつ束ねたパラレル駆動を行い、出力電流の供給能力を増強。密度感とダイナミックな抑揚感を持つサウンドを実現する。
- 標準のフォーン(アンバランス)出力端子、3PinXLRバランス端子に加えて、新たに4PinXLRバランス端子を搭載。多彩なヘッドホンを接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽表現に長けた日本製最高峰ヘッドホンアンプ
これまで、ifi pro icanを使用してきましたが、どうしてもp-750uの実力のほどを確認したいと思い、遅まきながら購入に至りました。
両者の比較を交えながらレビューしたいと思います。pro icanは同一モードとしてSOLID STATE(トランジスタ)で比較しています。個人的にはSOLID STATEが最も透明感が高く好きです。
【接続詳細】
SONY HAP-S1→Mytek Brooklyn DAC+→p-750u(バランス入力)→beyerdynamic DT1990PRO、DT1770PRO
(手持ちのバランス入力ヘッドホンを全て売却した為、全てアンバランス入力ヘッドホンにて試聴)
【デザイン】
非常に大きい。フルサイズであり、これまで使用してきたヘッドホンアンプの概念を覆す大きさに少々戸惑っております。
ヘッドホンのみを鳴らすという考えからコンパクトかつ高音質なものを選択してきた経緯がありこの大きさは個人的には規格外です。
【音質】
この部分で優位性を感じなければ、大きさにかなり抵抗があり、即売却するつもりでおりました。
ifi pro icanも20万円を超えるハイエンド機で、類稀なる透明感と解像感を持ち合わせており中途半端なものでは太刀打ち出来ない性能を感じておりました。不満は殆ど感じていなかったこともあり、果たしてこれを上回れるのか?という疑問は大きいものでした。
しかし、p-750uにヘッドホンを接続し一聴した瞬間に圧倒されました。luxmanに関しては数台のDAC複合機を使用してきた事がありますが、やはりp-750uは、これらと共通するラックストーンでした。
pro icanは緻密で繊細、原音忠実で非常に真面目な音、p-750uは広大な音場と艶やかなボーカル、雰囲気のある音楽表現とそれぞれに確固たるキャラクターがあり甲乙付け難い印象です。
しかし、音楽を聴くという魅力においては、少しだけp-750uのほうが上回る気がします。ラックストーンを聴き慣れている事もありますが、このluxman特有の、倍音を巧みに付帯させ心地良い響きを持たせる、いわゆる音に薄化粧をさせて聴き手を魅了するテクニックはさすがと言えます。
細部の細かい表現や高音域の伸びといった点においてはSN比で147dbを誇るpro icanに分があると感じますが、p-750uにはスペックを超越した音再生ではない音楽表現力があると思います。
【操作性】
リモコンは付帯されておらず、あればなお良いと感じる部分はあります。pro icanはボリューム調整のリモコンがあり、これは意外にも重宝します。
【機能性】
XLRのバランス入力が2系統、RCAのアンバランス入力が1系統搭載されておりバランス2系統は希少です。
一方、pro icanはバランス入力は1系統ですが、アンバランス入力が3系統あり、これはこれで重宝しておりました。
【総評】
ヘッドホンアンプにこの大きさ必要なの?という先入観から入りましたが、この大きさを差し引いても、音楽鑑賞をする為に所有する意味があると感じました。
現時点ではpro icanと2台所有で使用しておりますが、既にp-750uのほうが圧倒的に使用率が高くなりました。
今まで見えていなかった音楽作品に込められた感情や背景が見えるようで、より一層感情移入して音楽を楽しめるようになりました。
日々感動を得られる音楽ライフは貴重です。皆さんも是非とも体験してみて下さい。
5化けの皮を剥がす本物のアンプ
失念しておりましたが、レビューを書こうと思います。(あくまで、私の個人的な素人主観にすぎませんのであしからず。)
ちなみに構成は、
・ヘッドフォンはパイオニアSE-MASTER1。
・XLRケーブルは、ラックスマンJPC-10000。電源ケーブルは、ラックスマンJPA-15000。.
・プレーヤーは、パイオニアPD-70AE。アキュフェーズDP-750。
【デザイン】
高級感があってグレート。あくまでアンプに特化しており、DAC等は未搭載。シンプル・イズ・ベストを体現している。
とはいえ、ベタ褒めばかりでもフェアではないと思いますので、敢えて指摘すると、インシュレーターの高さは不満。 P-750u本体を移動させるときに不便だから。
【音質】
ずばり「プレーヤー泣かせ」。否が応でも、化けの皮が剥がされます。ネットワークオーディオプレーヤーに粗を感じたので、高級CDプレ−ヤーに変更しました。高級CDプレーヤーはいかに歴史を積み重ね、成熟し、洗練されているかがわかりました。
それと、このアンプに関しては、ケーブルにもある程度予算を投じたほうがよろしいかと思います。私はラックスマン純正にしています。
【操作性】
特に不満はないです。リモコンがないけど、なくてもいいかなと。
【機能性】
完全バランスアンプ構成。文句なし。
ヘッドフォンも、プレーヤーもバランス接続したほうがよろしいかと思います。
【総評】
私が高級CDプレーヤーに移行するきっかけになったアンプです。
これまでネットワークオーディオに予算を投じてきた私としてはショックですが、流行に踊らされた私が全て悪い。
いずれにせよ、高級CDプレーヤーの真の魅力を知ることが出来たのは、P-750uのおかげでもあるので、ラックスマンに感謝しています。オーディオの奥深さの一端を学ぶことができました。
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186位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/7/26 |
- |
ヘッドホンアンプ |
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1系統 |
【スペック】出力:出力:32Ω Load 500mW、100Ω Load 500mW、250Ω Load 500mW、600Ω Load 500mW、出力インピーダンス:32Ω、100Ω、250Ω、600Ω、定格出力帯域:20Hz to 20kHz、トリガー出力:12VDC、50mA maximum バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランスx2/XLR4極バランス 消費電力:50W 幅x高さx奥行:156x156x232mm 重量:4.8kg アナログ入力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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3マッキントッシュらしくねっとりと艶のあるサウンド
単純なヘッドフォンアンプでここまでやるか? と思わざるを得ない製品
DACとか余分な機のは何もなくてアナログ信号をヘッドフォンだけの為に
増幅する製品。
なのでアナログ入力 アンバランスRCA×1系統 バランスXLR×1系統
肝心のヘッドフォン用出力は、ノーマル的な6.35mm標準ステレオプラグ用
XLRで3ピンバランス出力 同じくXLRで4ピンバランス出力の3系統
マッキントッシュらしく出力はトランス経由で500ⅿW(32Ω〜100Ω)
(100Ω〜250Ω)、(250Ω〜600Ω)、(600Ω〜1kΩ)のインピーダンス
切り替え機能付き。
とにかくoutputトランスが、アンプ用のそれと同じ様なサイズの
物が付いていて、本体サイズ 幅156mm 奥行232mm 高さ156mm
重量4.8kgとヘッドフォンアンプではおそらく最大クラスだろう。
音質はマッキントッシュらしくねっとりと艶のあるサウンドが響いてくる。
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![HPA4 BMS-HPA4-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001353224.jpg) |
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426位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/5/ 7 |
2020/7/17 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:最大出力電力:16Ω時6W、最大出力電流:1.5A、最大出力電圧:11.5 Vrms to 300Ω バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス(ステレオx1、モノサムx1) 消費電力:35W 幅x高さx奥行:220x98.6x212mm 重量:3.63kg アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5音源・DAC・ヘッドフォンの真価を測るツール
【デザイン】
コンシューマ用としては40万には見えないが、プロ用としてはアリ。
【音質】
高解像度、超低歪み、音源の質をそのまま映す。今まで使用してきたアンプがどれだけ味付けされていたのか痛感した。
音場は十分に広く、特に遠近感が半端ではない。
高級アンプでありがちな本来近い音さえ遠くから聞こえるという事が無い。
色々試したが、最もバイノーラル・ASMRのような音源に適している。
シングルエンドでも十分に素晴らしいが、バランス出力するべきだろう。
【操作性】
液晶がタッチパネルなので、そこまで苦労することは無い。
なお、日本向けにはリモコンが付属しないので注意。
【機能性】
標準的な機能は備えているので、不満は無い。
バランスのアウトプットがあるのが嬉しい。
後、ヘッドホン出力とプリの出力が独立しており、其々に対してボリュームコントロール、出力のオン・オフができるのは他では見かけない使用だと思う。
各出力に同時に音を流すことも可能だ。
色々試したい人には嬉しい使用だ。
【総評】
音源・DAC・ヘッドフォンがそれなりに充実した人に薦めたい。
スピーカーシステムもあるなら尚更。
能力がそのまま出てしまうので、使用するものによって逆に音質が悪く感じる事がある。
p-750uのような何でも良い音に聞かせるものではないので注意。
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396位 |
-位 |
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0件 |
2025/11/17 |
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DAC(D/Aコンバーター) |
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【スペック】出力:アナログ出力電圧:2.5V サンプリング周波数:PCM:384Hz(USB)、192Hz(AES/EBU、RCA同軸、BNC同軸)、96Hz(TOS光) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、24bit(AES/EBU、RCA同軸、BNC同軸、TOS光) DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:20W 幅x高さx奥行:430x99x305mm 重量:6.6kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/ 2 |
ヘッドホンアンプ |
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1系統 |
【スペック】出力:出力:1〜2.5W(=標準2W)、8〜300Ωヘッドホン出力時、出力インピーダンス:6.35 Low:5ohms/6.35 Med:11ohms/6.35 High:31ohms、XLR Low:11ohms/XLR Med:28ohms/XLRHigh:85ohms バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:362x203x286mm 重量:21kg アナログ入力端子:1系統
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229位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/20 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:定格出力:125mW + 125mW(32Ω負荷、1% THD+N、1kHz) バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス/XLR4極バランス 消費電力:40W 幅x高さx奥行:372x87.5x390mm 重量:7.7kg アナログ入力端子:1系統
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![DSC Mini [シルバー]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/11/67/1_000000026711.jpg) |
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275位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 7 |
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DAC(D/Aコンバーター) |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:384kHz(RCA同軸、AES/EBU、I2S、USB)、192kHz(TOS光) 量子化ビット数:PCM:32bit(RCA同軸、AES/EBU、I2S、USB)、24bit(TOS光) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:250x70x250mm 重量:4.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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![DSC Mini [ブラック]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/12/67/1_000000026712.jpg) |
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479位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 7 |
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DAC(D/Aコンバーター) |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:384kHz(RCA同軸、AES/EBU、I2S、USB)、192kHz(TOS光) 量子化ビット数:PCM:32bit(RCA同軸、AES/EBU、I2S、USB)、24bit(TOS光) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:250x70x250mm 重量:4.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/12 |
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ヘッドホンアンプ |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:ヘッドホン出力:出力インピーダンス30〜400Ω/300〜4000Ω(切替式)、出力インピーダンス(LINE STAGE):100オーム、最大出力レベル:17.2dBuまたは5.636 Vrms @ 1kHz、出力電力(100Ωヘッドホン):1W(10V RMS)(28V P-P)、出力電力(600Ωヘッドホン):1W(25V RMS)(70V P-P) 消費電力:170W 幅x高さx奥行:475x100x325mm 重量:12.7kg アナログ入力端子:5系統 アナログ出力端子:3系統
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426位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/18 |
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ヘッドホンアンプ |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:出力インピーダンス:0.15Ωunbal/0.3Ωbal、最大出力レベル:600ohms=740mW、300ohms=1450mW、100ohms=4300mW、50ohms=6400mW、32ohms=4700mW、16ohms=2000mW バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:6.3mmステレオ標準x2/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:290x90x275mm アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:1系統
【特長】- アナログ機能、あらゆるダイナミック型ヘッドホンの駆動、すぐれたプリアンプ機能をカバーしたヘッドホンアンプ。
- ±25Vの動作電圧設計で高いインピーダンスのヘッドホンにも最適な音を届ける。強力なアンプにより、低音のヘッドホンも鳴らすことができる。
- 専用リモコンは赤外線を利用して電動ボリュームコントロール、ミュート、入力コントロール、ヘッドホン、ラインアウトのコントロールが可能。
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341位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2020/11/16 |
2020/11/13 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
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【スペック】出力:インピーダンス:40Ω、出力レベル:@ 0 db front panel = +4db 2V rms、ダイナミックレンジ:120dB以上(A-Weighted)、THD+N(1kHz):0.0008%(フルスケール)/0.0004%(-30dBFS) サンプリング周波数:AES、SPDIF、AUX:44.1kHz-192kHz、USB:44.1kHz-384kHz 量子化ビット数:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:20W 幅x高さx奥行:508x127x356mm 重量:4.6kg 光デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的に音が良い
【デザイン】
Mark levinson を彷彿とさせるデザインで品と高級感がある。分厚いアルミの切出しは接合も綺麗で丁寧に作られている事が分かる。とても所有欲が満たされる。
【音質】
兎に角圧倒的に良い。購入にあたってはchordDave、Manhattan DAC II等と比較したが、Daveとは互角以上、DAC IIはM3の脚元にも及ばなかった。
具体的には、Daveはクラシックにおいてきめ細やかさ滑らかさが顕著で音が迫って来る〔音圧が高い〕といった特徴があるが、音場はやや狭く感じた。一方、M3は音圧はDaveよりはやや劣るものの、きめ細やかさや滑らかな音質は互角で特に音の重なりが団子にならず絶妙な解れ具合を演出する。さらにDaveよりも前後左右に音場が広大なため、一段とSNが高く感じられるようになる。ジャズやロックでは、Daveは中高域が豊かではあるが、やや低域がか細い感じがするが、M3はメリハリがよく高域は伸びきって中低域が豊かなため、とても楽しく音楽が鳴る。
特に見事な点は、クラシックではピアノや弦楽器の表現が生々しくホールやスタジオの残響や空気感を見事に描く。ジャズではサックス、トランペットの響きがうっとりする程美しく豊かで惚れ惚れする。さらにピアノの指使いベースの弦の動きが見える様である。(リー・モーガンの名盤「Candy」は鳥肌ものであった)
またプリ機能も付属されており、パワーアンプに直結するとさらに音の滑らかさや階層が際立ち、素性の良い音を聴くことができる。スピーカーmagicoのポテンシャルを大いに引き出せた。
【操作性】
メーカーから送られて来る操作説明書は、概要書程度でその機能の意味合いは分かり難い。
しかし、操作ボタンは明確でLED表示が赤で簡易に表示されそのパターンも多くはない為、ある程度オーディオ機器の操作が慣れている方であれば、1時間程度で全ての操作方法は掴めると思われる。
【機能性】
特徴的なのは何と言ってもDSD再生だ。DSD再生ではDaveを大きく引き離してしまった。DSDの出力パターンは、ネイティブ再生とPCM再生の2通りがあるが、断然ネイティブ再生の方が良い。間違いなく今までの経験を大きく凌駕する素晴らしい体現が図られよう。ハイエンド なレコード機器で再生しているとしか思えない様な生々しさで音楽を再現する。M3はこのDSD再生だけでも購入の価値があると思う。
なお、音質を変えることが出来るデジタルフィルターも2種類搭載されているが、linear0だとアナログ的になり、minimum 0だと少しハイファイ的になるがじっくりと聴き込まないと分からないかも知れない。
また、Daveはピーといったノイズが時々聴こえて、MacBookとのUSB接続でも電源を入れて最初に再生しようとすると音の揺れや飛びが何回も発生したが、一方のM3はノイズは私の耳では聞こえず(背景が本当に静か)、USB接続でもスムーズに再生される(2ヶ月使用で全く問題無し)。
【総評】
あまりコストパフォーマンスを引き出すのはナンセンスかも知れないが、価格はDaveの1/2程度であるにもかかわらず、その費用対効果にとても驚いて即決したほどである。日に日にエイジングも進み、今迄聴いたことがない様な良い音の発見の連続に毎日充実した趣味の時間を満喫している。
今DACを検討されている方は必聴して欲しい。自信を持ってお薦めしたい。
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![SOULNOTE D-3 [プレミアム・シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001364921.jpg) |
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262位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/28 |
2021/9/下旬 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
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【スペック】出力:アナログ出力レベル(XLR)5.6Vrms、アナログ出力レベル(RCA)2.8Vrms サンプリング周波数:ZERO LINK・USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:ZERO LINK・USB(PCM):16bit、24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:48W 幅x高さx奥行:454x174x407mm 重量:28kg 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- 「ZERO LINK」を搭載したネットワークトランスポートと接続し、非同期回路を排除することで音質を向上させるD/Aコンバーター。
- 左右チャンネル用に出力端子、Type-R回路、電源回路、電源トランス、リレー駆動回路などを2つ使用する「ツインモノラルコンストラクション」を採用。
- 出力ラインアンプはディスクリート無帰還バランス回路「Type-Rサーキット」を搭載。さらに、超高精度ネイキッドフォイル抵抗を投入。
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![SOULNOTE D-3 [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001364922.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/28 |
2021/9/下旬 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
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【スペック】出力:アナログ出力レベル(XLR)5.6Vrms、アナログ出力レベル(RCA)2.8Vrms サンプリング周波数:ZERO LINK・USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:ZERO LINK・USB(PCM):16bit、24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:48W 幅x高さx奥行:454x174x407mm 重量:28kg 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- 「ZERO LINK」を搭載したネットワークトランスポートと接続し、非同期回路を排除することで音質を向上させるD/Aコンバーター。
- 左右チャンネル用に出力端子、Type-R回路、電源回路、電源トランス、リレー駆動回路などを2つ使用する「ツインモノラルコンストラクション」を採用。
- 出力ラインアンプはディスクリート無帰還バランス回路「Type-Rサーキット」を搭載。さらに、超高精度ネイキッドフォイル抵抗を投入。
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