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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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![DAC-9X [black]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000062573_65dd7ce04d864597bdcc30d43d769d75.jpg) |
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370位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/1/21 |
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ヘッドホンアンプ |
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【特長】- 5つのデジタル入力と1つのアナログステレオ入力、RCAステレオとXLRバランス出力、MQAのデコード能力を備えたリファレンスクラスのDAC。
- デュアルESSテクノロジー32bitオーディオ「ESS9028Q2M」のDACチップを搭載。左右のチャネルを個別にデコードしてチャネルの分離を改善してノイズを低減。
- MQA AuthenticやMQA Studio、MQA ORFSにも対応。それぞれのソースの違いはフロントパネルのLEDの色によって確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3悪くはないが良くもない
DAC自体は癖のない音質で価格(値上げ前)に見合っている。
しかし出力信号が強過ぎる。スペック社のプリメインアンプとの組み合わせではバチバチとノイズが出て固定出力では使えなかった。アキュフェーズ社のプリメインアンプとの組み合わせではノイズは出ないが音量調整が粗くなる。
可変出力にすれば解決するが、ボリューム回路を通る分、音は余計に劣化する。
なのでプリメインアンプをパワーアンプとして使ってみた。
DAC-9Xのプリ部の性能は悪くないが特段良くもない印象。
50万円クラスのプリメインアンプのプリ部にはやはり勝てない。
同社同価格帯の製品と組み合わせて使うべき製品だと思った。
ヘッドホン出力も悪くはないが良くもない。
DDC(光デジタル出力)としては優秀。
ミュージカルフィデリティM6S DACに出力して使うと好印象だった。
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![K19 FIO-K19-S [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001627574.jpg) |
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136位 |
-位 |
4.02 (5件) |
12件 |
2024/5/24 |
2024/5/31 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:2300mW (32Ω、THD+N<1%)、270mW (300Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:USB Type-C PCM:768kHz、RCA同軸 PCM:192kHz、TOS光入力 PCM:96kHz、HDMI PCM:192kHz(ARC:48kHz) 量子化ビット数:USB Type-C PCM:32bit、RCA同軸、TOS光入力、HDMI PCM:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:250x36.7x225mm 重量:1800g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:2系統
【特長】- ESS Technology製フラッグシップDACチップ「ES9039SPRO」を2基備え高ダイナミックレンジと超低ひずみ特性を実現したUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
- 「THX AAA-788+」アーキテクチャを採用した新開発のヘッドホンアンプ回路が、最大8000mWもの超高出力を実現。
- 31バンドの高精度ロスレスPEQ機能を実装するため「ADSP-21565」DSPチップを搭載。64ビットの浮動小数点演算に対応し最大800MHzの動作クロックを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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564bit浮動小数点DSP以外は普通のDAC&AMPな印象、良いのは確か
KシリーズのフラッグシップモデルK19です。
K17はAUDEZE LCD-24用に買いましたが、こちらは色々あって。
もうラックにFOSTEX、TEAC、SONY、CHORD等もあって一杯で最後。
HIFIMANのHP用にGoldenWave SERENADEを買ったのですが、下のK17を一旦抜きながらでもギリ入らず、、、
よってより高さのないそのまま置けそうなK13 R2Rを考えてましたがどうせならK19にと。
HPはK17で気になることがあったAUDEZE LCD2-ClosedBackで。
内蔵アンプ、ゲインは5段階で中間のH設定での評価です。
ファームウエアは2025年9月で最新MCU M146、FPGA V0.16、DSP V0.9
●デザイン(操作性)評価 4〜5
操作性でK17より劣るデザインはフラッグシップとしては残念。
しかしこの音質と64bit浮動小数点DSPありで37mmの薄さはありがたい。
しっかりした質感と合わせてこのサイズは満足度を上げる。
K19も黒と銀色が選べますがこちらは銀をチョイス。
LEDライトで影の黒点が逆に浮かび幻想的。※LEDはアプリでのみ調整可。
LCDは1.3インチと小型で必要最小限的ですが表示に奥行き差があり綺麗。
●音質 評価 5+
・クリアで広い立体的な音場感。
・音にハリとパワーがあり凛としつつ瑞々しい質感。
・遠近の様々な定位感が耳に心地よく、動画でもメリハリ映える質感。
とK17同様に抑揚音場感重視のリスニング系。完成度より高く自然さも。
K17は濃厚でやや低音より、K19は中高よりで見通し感バランス感に優れる。
K17はPEQ前提なパワー感ありましたがこちらは無しでもしっかりしている。
明らかに内蔵アンプで格上感ある質感。ゲイン5段階中 4-5の機会は極小。
また高域はESS特有の色気も加わっている。
綺麗でリラックスできるが、抑揚ダイナミックさも十分なため官能的。
PEQなしでもソースはあまり選ばない万能的な澄んだリスニング感で優等生的。
AUDEZE LCD-2クラス以上では低音の振幅の深さもPEQなしで悪くない。
またK17と比べてHPを選ばないのでPEQなしで運用したい人にも向く。
PEQなしの素では奥行方向の空間表現はK17と比べても控えめの中域重視の味付け。
HPにもよるが高音が割と大人しいので空間表現重視ならPEQ推奨。
Danceプリセットだけでもそこそこ高低域の奥行感が上がる。
手持ちではHD-DAC1ライクに。(まだ1.5KHzがかなり高い味付け)
※更に1.5KHzを上げるのが最大の肝。中低域500Hz(audivinahの場合は400Hz)も。
PEQはやはり優秀で、RTAでHP特性を分析しつつ破綻なく調整可。
DSPアプリでレベルだけでなく周波数もシームレスにドラック可。
よってマイクなしでヘッドホンだけでも耳で分析して調整ができる。
バランスや抜け感など微調整も後程もちろんでき熟成化も簡単でよい。
31バンドで高中低と割と細かく調整可。お好みの空間表現とHP特性に答えられる。
K17ほどPEQ必須感ないがやはりAUDEZE HPは能力高くPEQに応えてくれる。
逆にFiio等のHPはAUDEZEほど懐の深さがなく歪み易くもあり注意。
●機能性 評価5
機能的には高精度31バンドPEQが私にとって全てなので評価5に。
BluetoothとHDMI(PCM)もあるが、アナログ入力は一切なし。
よってDSP以外はK17と違ってシンプルなDAC&な印象で音質重視構成ですね。
●総評満足度 評価 4.5〜5
K17があるのでK19は予定外でしたが、音質とサイズの満足度は高いです。
K17の多機能と操作性の高さとPEQ時の音質とパワーを考えるとお勧め度落ちる。
やはりK17より1.5倍もお高いとなると基本音質アップだけでは評価は辛くなるなと。
ですがなによりHPに依存せずシンプルに音質重視ならK19が良いです。
2025年度30万円以下クラスでトップ評価なだけはありコスパ高いのも確か。
コンパクトな内蔵の電源でもまずまず澄んだ高音質設計はやはり優秀ですね。
外部電源でより良くもなるのですが。
あと64bit浮動小数点 PEQは強力でAUDEZEの潜在能力の深さもですが、HIFIMANの密閉型フラッグシップのaudivinahは音場広めなのに定位感が狭かったりとPEQで調整すると本領発揮する感じですね。400Hz付近の落ち込みのフォローもできてSERENADEを寄せ付けないほどaudivinahを開花させてくれます。(これはK17の時点で確認済みですが。)
自身の好みの変化やプラシーボ対策にもなるので、優れたDSPと操作性とライブラリ可能はありがたいなと改めて。
HPの特性や限界を知れる点でもよく、やはり価格以上という印象が強く総合評価5に上げる。
あと筐体が一体成型でシールド面だけでなく冷却面でも要になっていると思われ熱がダイレクト的ですが、小型USB扇風機の横から微風でK17ほど冷たくはなりませんが冷えます。
大きさを考えると思ったより冷やしやすい印象です。横置きで別途サンワサプライ ゴム足(円形 厚み8mm)ありです。
5高域に魅力
所有している製品
ヘッドフォン
フォステックス TH1100RP、TH909、
オーディオテクニカ ATH-ADX5000、
ゼンハイザー HD800S、HD800、
ゼンハイザー HD820、
DAC・アンプ
iFi Pro iDSD Signature、FiiO K19、HiFiMAN GoldenWave SERENADE、FiiO K9 Pro ESS Skylight、K9 AKM
ケーブル
日本E4UA社製 銀メッキ銅バランスケーブル(57,000円)
英国OIDIO社製 (各ヘッドフォン専用ケーブル)
銀メッキ銅製バランスケーブル(時価約40,000円)、純銅製バランスケーブル(時価約38,000円)
その他 各ヘッドフォン純正バランスケーブル純銅製
接続
imac27=Audirvana(オーディルヴァーナ)=FiiO K19=各種ヘッドフォン=日本E4UA社製 銀メッキ銅バランスケーブル
上記接続にて視聴のリポート
【総評】
全般に音色はミドルクラスとしての音色で聴いていて劣るという気にはなりません。
概して満足できる音色を聴かせてくれます。
ただ、高域に盛り上がりがあり、低域が薄いので、
聴き方として装備のエコライザー機能を使うことが求められるようです。
ロックなどは特にこれがないと低域がスカスカです。
低域をあまり求めない人なら、OFFで聴くのが良いです。
OFFの時が一番ナチュラルに音を出してくれるようです。
エコライザーを使うと、聴いていて若干不自然なところが出てきますから。
高域はすごく良い音色を聴かせてくれます。
音源によってはシャラシャラすることもありますが、高域好きな人には向いているようです。
私は高音高域が好みなので、この機種を高評価して使っています。
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336位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/21 |
2024/8/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:45mW+45mW(32Ω負荷時、歪率:0.1%) サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz 量子化ビット数:PCM:16/24bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:24W 幅x高さx奥行:483x45x305mm 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
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![HA-507-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661227.jpg) |
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134位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/31 |
2024/12/14 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】 出力:出力インピーダンス:100Ω、最大出力電圧:3.5Vrms、定格出力:2300mW+2300mW(32Ω負荷)、1200mW+1200mW(100Ω負荷)、480mW+480mW(300Ω負荷)、250mW+250mW(600Ω負荷) バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mm5極バランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:30W 幅x高さx奥行:290x84.5x243.9mm 重量:4.6kg アナログ出力端子:1系統
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196位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/9/26 |
2022/9/30 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:ヘッドホン出力(アンバランス):1200mW@300Ω、6100mW@50Ω、THD(アンバランス出力時):<0.00032%(-110dB、1mW@16Ω)、<0.00057%(-105dB、100mW@16Ω) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:217x50x206mm 重量:1.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4シンプルで色付け無くそれでいて鮮明な心揺さぶられるサウンド
ヘッドフォンアンプと言うよりはDAC付きプリアンプの色が濃い製品。
ヘッドフォン出力も4.4mmバランス、6.3mm標準ジャックw装備。
アナログ出力は、XLRバランス出力とRCAアンバランス出力
アナログ入力としてアンバランスRCA端子を装備
デジタル入力はRCA同軸、TOS光、USBタイプC端子がある。
目指すところはデジタルソース入力から高性能DACを経て
アナログ出力をコントロールするプリアンプ機能と考える。
対応サンプリングレートはPCMが384kHz/32bit
DSDは、DSD256/1bitとDSD128/1bit
電源は付属のACアダプターで供給される。
プリアンプ製品として設計されただけあって、シンプルで色付けが無く
それでいながら鮮明な心揺さぶられるサウンドを出してくる製品。
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149位 |
-位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2019/10/17 |
2019/12/ 3 |
ヘッドホンアンプ |
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【スペック】出力:最大出力電圧:450Vrms/1kHz 消費電力:46W 幅x高さx奥行:240x103x393mm 重量:6.3kg アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統
【特長】- 初段にカスタムのローノイズDUAL FETを採用、2段目増幅段にもJ-FETを採用したオール半導体式のドライバーユニット。
- 低ノイズでの増幅にすぐれたJ-FETと大電流供給を可能にするエミッタフォロワー回路の出力段は、高周波成分が多い音楽ソースも余裕を持ったドライブが可能。
- LINE入力は信号をそのまま出力するパラレル出力端子を装備。XLRとの入力は背面のロータリースイッチにて切り替える方式を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4絶対的な音質は良いが
主に007taとの比較になります。
イヤスピはL700mk2と007A、009sをを使用しています。
第一印象として、700Sは駆動力が強く振動膜をリニアに動かしており、押し出しが強くマッシブ。筋肉質な音という印象です。
非常に立体的で情報量を出すのが上手く、音をごまかさない素直なドライバーです。
特にSTAXが苦手としていたピアノや叩く音の表現力が向上しており旧型ドライバーとの差は明確に感じられます。
試聴レベルですがT8000と比べると、ひと回り空間が左右に小さく、音は近い印象です。また解像できる音数にも差があり、T8000は微粒子レベルまで見えるような解像度の高さがありながらふんわりとした羽のような質感がまとわれており、いくら聞いても聞き疲れしなそうな印象があったのですが、そこら辺を全て真水で洗い流したかのようなこざっぱりさが感じられます。
ただ、音がダイレクトに切れ込んで来るので透明感、リズムが重要な曲は700Sの方が合うかもしれません。
良くも悪くも艶、色気は少なく、まさにメーカーの謳い文句通り「正確な再現を追求」した音かなと思います。
正確さを追求しているため、ソースが良くなければそのまま出力されます。(歯擦音など)
この辺は、ある程度音を響かせて聴き心地を良くする(悪く言えば脚色する)真空管との差が明確に出ていると思います。
ここから先は完全に私の意見です。
聞き方の好みもあるでしょうが、全体的に出音が「オーディオ向け」すぎる気がします。
強力かつ正確な駆動は必ずしもメリットだけとは言えず特に低音がメリハリのついた表現となったため、ダイナミック型にぐんと近づきました。
それゆえに静電型らしいどこか儚なさを感じる、甘く切なく柔らかい完結した独特の魅力が消失してしまったように感じます。聞いていてリラックスできる音ではなく、むしろ疲れる音です。解像度が高まった(高めすぎた)ゆえに柔らかさが失われています。
727Aや007taといった機種からの乗り換えを検討されている方は要注意かもしれません。
勿論これは私の耳の変化(劣化)感性の変化も含まれているとは思うので、あくまで参考までにお考えください。
※京都の楽器屋で購入しましたがあまり気に入らなかったのでフジヤエービックに売却済。
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178位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/10/17 |
2019/12/ 3 |
ヘッドホンアンプ |
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【スペック】出力:最大出力電圧:340Vrms/1kHz 消費電力:54W 幅x高さx奥行:240x103x393mm 重量:5.7kg アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統
【特長】- 高出力GT管「6SN7」を採用したハイエンドモデルの真空管ドライバー。シンプルでパワーに余裕のある動作と、透明度の高い音質を実現する。
- 初段のFETには、ペアマッチ特性を厳選して組み合わせたカスタムのローノイズDUAL FETを採用。
- LINE入力は信号をそのまま出力するパラレル出力端子を装備し、XLRとの入力は背面のロータリースイッチにて切り替える方式を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SRM-700T導入しました
購入後、約1週間使用した感想です。
STAXのドライバー(ヘッドホンアンプ)は、SRM-006tA(真空管)→SRM-400S(半導体)と使用して来て、今回は真空管の上級モデルを導入。
イヤースピーカー(ヘッドホン)はSR-L700mk2です。
システム概要(信号の上流から順に)
・DELA N1A/3(SSD)
・Accuphase DP430(USB-DACとして使用)
・Accuphase E480(プリアウト)
・STAX SRM-700T(パワー部ダイレクト接続)
・STAX SR-L700mk2
SRM-700Tは背面のボリュームバイパスにより、パワーアンプとして使用し、ボリュームコントロールはE480のプリアウトを使用。
SRM-700Tのボリュームには高品質パーツが使われており、十分に良い音で音楽を愉しめますが、比較するとプリ/パワー分離によりセパレート化した方が、より音楽の躍動感が感じられるため、ボリュームバイパス入力で使用しています。
006tAや400Sと比較して、真空管とか半導体といった方式の違いを超越した、音楽性の高さ、有無を言わせずに音楽に惹き込ませる、魅力的な仕上がりになっています。
1週間、仕事から帰って毎日聴いていて、月並みな表現ですが「このソフトには、こんな音が入っていたのか!」と、何度も仰け反ってしまいましたね(笑)
006tA→400S に入れ替えた際には、その超微粒子サウンド(音が消え入る瞬間のグラデーション)に感激しましたが、700Tでは音がしっかり鳴っている中でもフルオーケストラの分離感が超絶的で、尚且つ左右方向のサウンドステージの拡がりが圧倒的。
部屋で鳴らすスピーカーなら上手く調整できた際に、左右のスピーカーの外側(時には壁の外側)まで広大に拡がるサウンドステージを体験しますが、まさかヘッドホン(イヤースピーカー)で体験できるとは予想外でした。
まだ伸びしろがあるはずなので、セッティングやケーブル類の吟味により、更に凄まじい体験ができるはず。
5700T/700Sの比較
【デザイン】
前世代機より横幅が大きくなり、全面パネルやシャーシ、端子類のクオリティが明らかによくなり、現代的になりました。
値段分はそれなりにかけられているなと思います。
【音質】
これが凄い。
当方、どちらかと言えば半導体派だったのですが、考えが変わりました
。
以前007taを試聴した際には、いかにも真空管らしく濃密で情感たっぷり、音場が左右に非常に広いが、少々ノイジーな感じや高域方向のレンジが狭いという印象を受けました。
700Tは空間が広く情感豊かな雰囲気と、現代アンプに求められるSNの良さとクリアさを高い次元で両立しています。
特に低音は非常に深く、豊かです。
量感がいたずらに豊富というよりかはとにかく良質なので、スピーカーで低音を受けるような身体に来る感じを彷彿とさせます。
欠点としては暖気が結構必要な感じがします。
700Tになり発熱が抑えられた分、逆に本気を出し始めるまで時間がかかるようになったのではないかと邪推してしまいます。
30分ほど試聴したのですが、最初の20分くらいはしっくりきませんでした。
また、高音の抜け、音の見通しの良さや奥行き、かっちり感では700sには勝てません。
これは優劣どうこうではなく、真空管と半導体の差です。(727Aと007taでも同じ傾向がありました。)
なお、相性としてはSR-L700mk2と009sが良いと思いました。
この2機種はラインナップの中では高音寄りなので、700Tと合わせるとバランスが取れ、空間もグッと広がりリスニングとして良質になります。
逆に007AやX9000は暖色系でしっかり低音が出るので、700sと合わせたほうがしっかりドライバーをグリップしてリニアに駆動してくれると思います。
【操作性】
電源を入れて入力を選び、ボリュームを弄るだけです。
アナログアンプなので特異なことはないです。
【機能性】
007taではなかったボリュームパスが可能になっており、しかも727Aのようにレンチでシャーシをこじ開ける必要がなくなったのでとても良いです。
強いて言えば、XLRのパススルーが欲しいところです。
STAXユーザーの中には別途スピーカーシステムを構築している層が少なからずおり、音の純度という観点でせっかくなら全てXLRで繋ぎたいです。
【総評】
値段分の価値はある素晴らしいアンプだと思います。
あえて欠点を言うならば、新品価格30万弱を踏まえると+10万程度でT8000の中古が狙えるという一点に尽きます。
700sの方が人気のように思えるのは、700sはオール半導体な一方、700t/t8000はハイブリッド型で方式が被ることが理由だと思います。
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289位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/9 |
ヘッドホンアンプ |
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1系統 |
【スペック】出力:6.35mm端子:188mW@300Ω、1.5W@32Ω サンプリング周波数:PCM:44.1〜768kHz 量子化ビット数:PCM:24/32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 USB端子:2系統
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![ERCO Gen2 FER-ERCO2-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628949.jpg) |
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189位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/6/ 7 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:ヘッドホン出力(アンバランス):1200mW@300Ω、6100mW@50Ω、THD(アンバランス出力時):<0.00032%(-110dB、1mW@16Ω)、<0.00057%(-105dB、100mW@16Ω) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:217x50x206mm 重量:1.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- シンプルでわかりやすい操作系を実現し、4.4mmバランス端子を搭載するヘッドホンアンプ内蔵USB DAC/プリアンプ。
- バランスXLRおよびアンバランスRCAライン出力を搭載し、アンバランスRCAライン入力により、プリアンプとしても利用できる。
- 高精度なアナログボリューム機構を搭載する。バイパスしてシンプルなUSB DACとしても利用可能。
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![Astell&Kern ACRO CA1000T IRV-ACRO-CA1000T-OB [Rich Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515746.jpg) |
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111位 |
-位 |
4.69 (2件) |
0件 |
2023/2/13 |
2023/2/18 |
ヘッドホンアンプ |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:アウトプットレベル:[低ゲイン] 2Vrms、[中ゲイン] 4Vrms、[高ゲイン] 6Vrms、[超高ゲイン] 8Vrms(アンバランス/負荷無し)、出力インピーダンス:1Ω(アンバランス 3.5mm/6.35mm) サンプリング周波数:PCM:最大768KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:2.5mm4極バランス/4.4mm5極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:104.9x45x155.8mm 重量:980g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:約11時間(FLAC、44.1KHz/16bit、アンバランス、Vol.40、LCD Off、OP-AMP、低ゲイン) 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- ネットワークオーディオ再生や音楽ストリーミングを楽しめるオールインワンHead-Fiオーディオシステム。内蔵バッテリーからの独立駆動が可能。
- ステレオハードウェアMQAレンダラーを内蔵したESS社のフラッグシップ8ch DAC「ES9039MPRO」をデュアルDAC構成で搭載している。
- デュアルトライオード真空管「KORG Nutube」を2基使用したフルバランス回路を採用。3つのモードを切り替えできる「トリプルアンプシステム」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイエンドアンプとフラグシップDAPの融合機
【デザイン】
黒ベースに金メッキ、インジケータなどセンスが良い
画面の起き上がりなどの構造も良い
【音質】
ヘッドホン出力 = OP-AMPと左右の真空管を単体もしくはハイブリッドで聞くことができる。解像度を優先するか真空管の響きを優先するかなど割合で調整できる。
ヘッドホンアンプの能力は異次元なレベル。他にもFIIOK9PROなども所有しているが繊細さと迫力共に上をいく。特に低音の迫力と解像度から浮かび上がる高音は他では聞けないレベル
DAC出力 = RCAまたはMiniXLRでアンプに繋いで聴いたが、ESSの最新最上位フラグシップDACES9039MPROを左右搭載しているだけあって驚くほど鮮明で解像度の高い音。ギターの音などの生々しさは驚くレベル、超高音はやや強いか(今後エージングでの変化はあるかも)
RCAは真空管は通さないようなのでそれを求める場合はジャック部から出す事になるかと
【操作性】
再生、ボリュームともに操作しやすい。画面のUIはAKのプレイヤーに馴染みが無いと最初は戸惑うかもしれないが慣れれば普通の操作感。KANN MAXなどと共通のUIに出力設定などを行う項目などのカスタムが行われている。LINE出力する際にLINEアウトボタンと音量からFIXをタップする2工程が必要なのでこれはアイコン一つで済むと良いかも。他にAMPボタンがありOP-AMPと真空管の割合やゲインの変更が出来る
【機能性】
980gの重量があり、家庭内での使用が主か。紛れもないハイエンドの音質をどこでも聞ける。アンプに繋いで最新DAC&プレイヤーとして使えるのは便利。USB入力、4.4mmアナログ入力、TOS光、同軸光入力がありヘッドホンアンプとしての利用も可能
【総評】
フルバランスの真空管とOP-AMPを持つ最強のヘッド
ホンアンプに一つ前のフラグシッププレイヤーSP2000Tを合体してひとつにしたプレイヤー、
同社のフラグシップDAPでもヘッドホンアンプを足さないと同レベル出力には達さないので、アンプ出力で本機にかなうDAPは存在しないと思う。HD800Sのような大型ヘッドホンで聴くのにも最適解かもしれない。左右二つの真空管再生も本格的なもの。外に持ち出すものでないのは考慮にいれる必要がある。価格は高いがそれに見合った音質と心地良さが得られる、安く手に入れられたらば幸運かも知れません。
4買いたいと思わないれす
【デザイン】
かっちょいいれす
【音質】
最高峰れすね
【操作性】
馴れが必要れす
【機能性】
良いと思いますれす
【総評】
買う気にならないれすが音は最高れした
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![SOULNOTE D-1 VER2 BF [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713447.jpg) |
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219位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 3 |
2025/11 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
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【スペック】出力:アナログ出力レベル(RCA)2.9Vrms サンプリング周波数:USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:USB(PCM):16bit、24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:20W 幅x高さx奥行:430x109x379mm 重量:10kg 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/ 8 |
- |
DAC(D/Aコンバーター) |
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128位 |
-位 |
2.00 (2件) |
0件 |
2022/8/ 8 |
2022/8/ 8 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:アナログ出力電圧:最大2.3Vrms、ヘッドホン(3.5mm) 最大出力電圧:±5Vp-p(160Ω)/出力インピーダンス:2Ω(負荷:16Ω〜300Ω)、ヘッドホン(6.3mm) 最大出力:±10Vp-p(600Ω)/出力インピーダンス:10Ω(負荷:16Ω〜300Ω) サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384kHz 量子化ビット数:PCM:MAX24bit(AES/EBU、COAXIAL、OPTICAL)、MAX32bit(USB) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:30W 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- 最大PCM 32Bit 384kHz、DSD Native 256に対応したDAコンバーター。ESS Technology社のSABRE「ESS9038 PRO」を搭載。
- USB段にはLDO超低ノイズ定電圧ICを用いたグラウンドカットのアイソレート回路構成とし、パソコンからのノイズ流入に配慮している。
- アナログ電源部にはオーディオ専用でソース機器用(小容量)に開発されたニチコン社製の電解コンデンサー「響一(ひびきいち)」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3SPECらしい非常にクリアーな鮮明なサウンド展開
確かにヘッドフォン出力端子は装備されているが
メーカーも「リアルサウンドDAコンバーター」と
称している様に、メイン機能はDAC製品である。
高性能な音量調整機能も備えているのでプリアンプ
らしくもあるが、アナログ入力は一切備えていないので
ボリューム付きDAC製品と言えるだろう。
ヘッドフォン出力も3.5mmステレオミニジャックと
6.3mmステレオジャックでいわゆるプリメインアンプに
付いている付属機能的なものでバランス接続
ヘッドフォンは使用出来ない。
なお、筐体は電源部と本体部セパレートタイプで筐体下部には
SPECのアイデンティティであるメール材が使われている。
音的にはSPECらしい非常にクリアーな鮮明なサウンド展開。
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![DAC3 B BMS-DAC3B-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292720.jpg) |
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370位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/10/ 9 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:30Ohms サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:249x44.5x220mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ESS Technologyの「ES9028PRO」コンバーターチップを搭載した2チャンネルD/Aコンバーター。従来製品よりも低いTHDとTHD+Nノイズを実現。
- すぐれたデジタルオーディオ性能を実現するため、ハイレゾ帯域に対応するアシンクロナスUSBオーディオインターフェイスを採用している。
- 内部デジタル処理は32ビットで行われ(ハイ・ヘッドルームDSP)、このDSP処理により0dBFSの信号であっても3.5dBのヘッドルームが確保される。
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![DAC3 B BMS-DAC3B-S [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292719.jpg) |
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370位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/10/ 9 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:30Ohms サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:249x44.5x220mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ESS Technologyの「ES9028PRO」コンバーターチップを搭載した2チャンネルD/Aコンバーター。従来製品よりも低いTHDとTHD+Nノイズを実現。
- すぐれたデジタルオーディオ性能を実現するため、ハイレゾ帯域に対応するアシンクロナスUSBオーディオインターフェイスを採用している。
- 内部デジタル処理は32ビットで行われ(ハイ・ヘッドルームDSP)、このDSP処理により0dBFSの信号であっても3.5dBのヘッドルームが確保される。
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![DAC3 HGC BMS-DAC3HGC-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292718.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/10/ 9 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:アンバランス・アナログ出力 出力インピーダンス:30Ohms、ヘッドホン出力 出力インピーダンス:<0.11Ohms/出力:1.25W into 30Ohms/最大電流出力:250mA サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:15W 幅x高さx奥行:249x44.5x237mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:1系統
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![DAC3 HGC BMS-DAC3HGC-S [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292717.jpg) |
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370位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/10/ 9 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:アンバランス・アナログ出力 出力インピーダンス:30Ohms、ヘッドホン出力 出力インピーダンス:<0.11Ohms/出力:1.25W into 30Ohms/最大電流出力:250mA サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:15W 幅x高さx奥行:249x44.5x237mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:1系統
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![SOULNOTE B-3 [プレミアム・シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001471826.jpg) |
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262位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/8/下旬 |
DDC(D/Dコンバーター) |
AC |
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【スペック】消費電力:23W 幅x高さx奥行:430x111x376mm 重量:7.8kg USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ZERO LINKした音の凄さ
【デザイン】邪魔にならないと感じる。
【音質】CDからリッピングした音とそのCD再生するとZERO LINK接続したB-3通したほうが音の鮮度感、空間の広がりが優れていました。構成はDACとCDプレーヤーとしてS-3 Reference+外部クロックX-3接続です。
【操作性】裏側の電源スイッチのみです。
【機能性】USBブリッジ接続しZERO LINK構築するのみです。ZERO LINKケーブルと電源ケーブルが付属します。
【総評】ZERO LINK構築にPCからUSB接続だけであればZ-3は必要なくB-3が選択肢となります。S-3 Reference+X-3の音もすばらしかったですがB-3によるZERO LINKの音はさらに優れています。投資した価格の価値はあります。
5ZEROLINK
SOULNOTE推しのZEROLINKを使う為購入。
fidataから直にS-3接続よりも良くはなった。
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![SOULNOTE B-3 [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001471827.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/8/下旬 |
DDC(D/Dコンバーター) |
AC |
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【スペック】消費電力:23W 幅x高さx奥行:430x111x376mm 重量:7.8kg USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5ZERO LINKした音の凄さ
【デザイン】邪魔にならないと感じる。
【音質】CDからリッピングした音とそのCD再生するとZERO LINK接続したB-3通したほうが音の鮮度感、空間の広がりが優れていました。構成はDACとCDプレーヤーとしてS-3 Reference+外部クロックX-3接続です。
【操作性】裏側の電源スイッチのみです。
【機能性】USBブリッジ接続しZERO LINK構築するのみです。ZERO LINKケーブルと電源ケーブルが付属します。
【総評】ZERO LINK構築にPCからUSB接続だけであればZ-3は必要なくB-3が選択肢となります。S-3 Reference+X-3の音もすばらしかったですがB-3によるZERO LINKの音はさらに優れています。投資した価格の価値はあります。
5ZEROLINK
SOULNOTE推しのZEROLINKを使う為購入。
fidataから直にS-3接続よりも良くはなった。
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437位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/ 4 |
2022/4/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
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【スペック】 バランス出力対応:○
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310位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/9 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:6.35mm端子:188mW@300Ω、1.5W@32Ω サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz 量子化ビット数:PCM:24/32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 重量:3.2 Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 USB端子:2系統
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437位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 4 |
- |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:出力パワー:2.1W(2100mW) (46Ω負荷)、THD:0.0006%(300mW出力時) バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス/XLR4極バランス 重量:4.8kg アナログ入力端子:1系統
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276位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/11/30 |
2018/12/12 |
ヘッドホンアンプ |
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【スペック】 幅x高さx奥行:265x108x400mm 重量:11kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4真空管の良さを感じられるヘッドホンアンプ!
【デザイン】
真空管が4本搭載されていて、如何にもマニア向けと言ったデザインで良いと思います。
【音質】
真空管を搭載した静電型のアナログヘッドホンアンプで、温かみの感じられる空間表現力の高い音質です。
プレイヤー、接続するケーブル類にもよりますが、良いプレイヤー、ケーブル類で再生環境を構築すると解像度の高い真空管の暖かみも感じられるホームユースでは素晴らしい音質が得られる真空管搭載のヘッドホンアンプだと思います。
【機能性】
XLRのバランス入力端子、RCA端子によるアナログ入力端子
【試聴環境】
COWON の10万円を越える高級DAP→LINE OUT→当機→Shangri-La JR(バランス駆動)
【総評】
真空管搭載のヘッドホンアンプの暖かみも感じられ、空間表現力の高い真空管搭載のヘッドホンアンプです。
プレイヤー、ケーブル類等の再生環境にもよりますが、解像度の高い、真空管の暖かみも感じられる、空間表現力の高い出音が得られる感じですかね。
試聴環境は、上述した試聴環境でしたが充分ヘッドホンアンプの良さは感じられました。
出来れば、20万円から30万円くらいのSACDプレイヤーを上流環境に持って行った方が良い感じの出音は出るかもしれませんね。
星4つなのは、価格が割りと高いので星4つの評価とさせて頂きます。
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370位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/27 |
2023/12/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:出力レベル:7.5V@32Ω(1757mW)、8.2V@300Ω(224mW) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- ポータブルプレーヤー「XM10」、デスクトップDAC/AMP「XP10」、可変対応リニア電源「XPS10」の3機により構成されたハイエンドオーディオシステム。
- 「XM10」のDACチップには「AKM4493SEQ」を採用し、デュアル「RicoreRT6863」アンプによる、シンプルなフルバランスオーディオ回路を搭載。
- 「XP10」はフラッグシップの8チャンネル「ESS ES9039PRO」DACを搭載。「XM10」とマッチングを行う専用モード「USB-DAPモード」を備えている。
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![WANDLA HP FER-WANDLAHP-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713691.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/10 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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【スペック】出力:出力レベル:5V RMSアンバランス(PROモード)、2V RMSアンバランス(REDモード)、出力インピーダンス:22Ω サンプリング周波数:USB Type-C、I2S:768kHz、AES/EBU:196kHz、RCA同軸(S/PDIF)、ARC:192kHz、TOS光(S/PDIF):96kHz 量子化ビット数:USB、I2S:32bit、AES/EBU、RCA同軸(S/PDIF)、TOS光(S/PDIF)、ARC:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:217x50x206mm 重量:1.9kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/12 |
- |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:出力インピーダンス:切り替え式/「L」=12-50 Ω、「M」=50-200 Ω、「H」=200-600 Ω バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR4極バランス 幅x高さx奥行:292x208x139mm 重量:5.44kg アナログ入力端子:2系統
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![HA-300 MK2 SLV [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001563716.jpg) |
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262位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/31 |
2023/9/29 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:Phone出力:1200mW(L:8〜64Ω)、2200mW(M:65〜250Ω)、5000mW(H:251〜600Ω)、スピーカー出力:8W+8W、出力インピーダンス:4〜8Ω バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 消費電力:185W アナログ入力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4見た目と中身は出力300B使用のシングルA級高級アンプ
何と言うかこれをヘッドフォンアンプと言うメーカーの指向が
ちょっとどうなのかなと思ってしまうものだった。
ヘッドフォン出力は、6.35mmシングル
4.4mmバランス、XLRバランスと豊富。
だけども普通に8W+8Wでスピーカーも駆動できるので
いままでのよくあるパターンで言えばA級プリメインアンプで
出力管に300B使用、ヘッドフォン出力にもこだわった製品と
プリメインアンプ機能を先にしているものなんだがなあ。
たしかによくあるプリメインアンプはスピーカー出力を
抵抗で減らした簡略方式が多いのも事実。
だから本機はヘッドフォン出力にこだわって設計されて作られ
スピーカー出力の方がオマケと言いたいのだろう。
実際のサウンドは真空管らしさに満ちたクリアで緻密なんだけれども
どこか温かみも感じさせる素晴らしいものだった。
このサウンドがヘッドフォンでもスピーカーでも両方楽しめた。
なのでお買い得になるのか。
まあ300B使用の高級真空管アンプと考えれば価格にも
納得するというものだけれども、なんだかメインがスピーカー用に
なってしまう事が無いか心配。
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![SOULNOTE D-2 VER2 BF [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708581.jpg) |
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231位 |
-位 |
- (0件) |
10件 |
2025/9/ 4 |
2025/10 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
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【スペック】出力:アナログ出力レベル(RCA)3.1Vrms サンプリング周波数:USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:USB(PCM):16bit、24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:32W 幅x高さx奥行:430x160x405mm 重量:17kg 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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![SOULNOTE D-2 VER2 SF [プレミアム・シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708580.jpg) |
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103位 |
-位 |
- (0件) |
10件 |
2025/9/ 4 |
2025/10 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
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【スペック】出力:アナログ出力レベル(RCA)3.1Vrms サンプリング周波数:USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:USB(PCM):16bit、24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:32W 幅x高さx奥行:430x160x405mm 重量:17kg 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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![SOULNOTE D-2 [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001066902.jpg) |
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160位 |
-位 |
4.55 (13件) |
113件 |
2018/6/25 |
2018/6/下旬 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
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【スペック】出力:アナログ出力レベル(XLR)5.6Vrms、アナログ出力レベル(RCA)2.8Vrms サンプリング周波数:USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:USB(PCM):24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:56W 幅x高さx奥行:430x160x410mm 重量:17kg 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 超低ジッター性能の「LMX2594」を採用し、10MHz 外部基準クロック入力を装備した完全対称無帰還ディスクリートD/Aコンバーター。
- 120mAの超強力な電流出力を誇る「ES9038PRO」を片チャンネルあたりダブル(合計4個)で使用し、さらに自然な音楽再生が可能。
- NOS(ノンオーバーサンプリング)モードを新搭載。FIRオーバーサンプリングのインパルス応答で観測されるプリエコーやポストエコーの発生を防ぐ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超ハイコストパフォーマンスDAC
【デザイン】
大柄で発熱もありますが、デザイン自体は大変良いと思います。
【音質】
CD再生のみですが、超有名な国産、海外DACと比較して、ウォーミングアンプ無しでもHiFi感についてはかなりの差をつけました。低音がどうの、高音がどうのと言う評価軸は必要ありません。
鮮烈でオープンな音の出方をしますが、輪郭強調や騒がしさはなく、本質的に立ち上がりやDレンジが広いようです。
【機能性】
今のところ、CD再生しかしていませんので、評価できませんが、一般的な機能は備えているようです。
同社クロックX-3との組み合わせも楽しみです。
【総評】
現行の超高級DACとの比較はしていないためわかりませんが、CD再生では100万クラスまでのDACではダントツの音質であることはまちがいありません。今後はドライブ系は同社で揃え、スピーカーで好きな音を追求したいと思います。そう言いたくなるくらい、他社とはレベルが違います。
5SOULNOTE D2レビュー
購入後 1年半経過のレビューです。
【デザイン】
精悍なフロントパネル、天板から見えるオレンジの灯り等々、
オーディオ機器としての存在感があります。
【音質】
CD-P(XLR)/NAS(USB)/ネットプレーヤー等の、
トランスポートのクオリティをストレートに表現。
音場感、SN、セパレーションは価格をやや上回っており、
醸し出す雰囲気は海外のハイエンドモデルと遜色ないと思います。
基本はニュートラル系で解像度が高く、艶やかさは少ないですが、
躍動感や音の厚み等はこのクラス最強で、音楽を熱く表現します。
【操作性】
@電源スイッチが押し難い。
A後面のクロック切り替えスイッチが小さく使い難い。
その他は概ね良好です。
【機能性】
クロック入力やバルクペット等、音質を調整できる機能は良いです。
ちなみにバルクペットは3に設定。
クロック入力はミューテックREF10 NANOを使用。
※使い勝手の面で、TOS入力とデジタル出力があればより便利です。
【総評】
D2を購入して1年半が過ぎました。
4年ほど前にD2を購入する機会はあったのですが、
直前に他機種(アキュフェーズ)を購入し、D2の購入に至りませんでした。
アキュフェーズの静かで端正な音質も素晴らしいですが、
好みではソウルノートだな、と思う日々もあり、新ためてD2を追加購入。
アキュフェーズとソウルノートの音調の違いは大きいですが、
満足感はほぼ同等で、曲とその日の気分に合わせて使い分けています。
K-03X(CDP)
DC-901(DAC))
No380SL(プリ)
E-650(パワー)
804D3(SP)
REF10 NANO(クロック)
DST-Lacerta(ネットワーク・トランスポート)
DELA N50-S20B
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/17 |
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DAC(D/Aコンバーター) |
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【スペック】出力:アナログ出力電圧:2.5V サンプリング周波数:PCM:384Hz(USB)、192Hz(AES/EBU、RCA同軸、BNC同軸)、96Hz(TOS光) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、24bit(AES/EBU、RCA同軸、BNC同軸、TOS光) DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:20W 幅x高さx奥行:430x99x305mm 重量:6.6kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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310位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/ 2 |
ヘッドホンアンプ |
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1系統 |
【スペック】出力:出力:1〜2.5W(=標準2W)、8〜300Ωヘッドホン出力時、出力インピーダンス:6.35 Low:5ohms/6.35 Med:11ohms/6.35 High:31ohms、XLR Low:11ohms/XLR Med:28ohms/XLRHigh:85ohms バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:362x203x286mm 重量:21kg アナログ入力端子:1系統
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140位 |
-位 |
5.00 (3件) |
1件 |
2018/12/10 |
2018/11/30 |
DDC(D/Dコンバーター) |
AC |
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【スペック】サンプリング周波数:デュアルBNC出力:44.1kHz to 768kHz、シングルBNC出力:44.1kHz to 192kHz 幅x高さx奥行:235x40.5x236mm 重量:2.55kg 光デジタル端子入力:2系統 USB端子:1系統
【特長】- 100万タップのアップサンプリングを提供するフィルターアルゴリズム「M Scaler」を小型高剛性な筐体に納めたアップスケーラー。
- FPGA「Xilinx XC7A200T」を採用。また、Chord Electronics社製DAC(DAVE、HugoTT2、Qutest)との組み合わせが可能。
- 出力サンプリングレート変更可能なパススルー機能、フィルター特性変更機能、低遅延ビデオモードなどを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプを買い替えたかのような変わりっぷり(もちろん良い)
pc->m-scaler->dave->accuphase e4000->piega coax70.2 で聞いています。
daveを持っているのなら、間違いなく追加すべきでしょう。
音の響きがdaveが並だとするとm-scalarを入れることで極上になります。
声が生々しくなります。
piegaは古いスピーカーですが、素晴らしいポテンシャルを持っています。
それはおいておいて、dacでここまで音が変化するとは思っていませんでした。
今の音を出すにはkt170のoctaveパワーアンプを使わないとだめだろうなと思っていましたが、
まさかdacでできるとは。
これ以上のdacセットが存在するのか不思議でしょうがないです。それぐらい素晴らしいです。
5CHORD HUGO2, HUGO TT2 ユーザーにもおすすめします。
2018 TIASのタイムロードブースで HUGO TT2+M-Scalerの音を聴いて以来、アナログのように滑らかで、ライブのように臨場感のある音が忘れられず、約1年後に購入。
CDP -> Hugo M Scaler -> Hugo2の組み合わせで使用。M-ScalerとHugo2間はいくつかアダプタを組み合わせ、デュアルBNC接続です。(BNC->RCA, RCA*2->StereoMini)
CDの44.1kHz 16bitを 16FSの 705.6kHz, 24bitにアップサンプリングして聴いています。
Hugo2単体に比べて、高域も勿論ですが、中低域の密度が特に充実し、臨場感が大幅に向上します。
CHORD DAVEユーザのみならず、TT2, Hugo2ユーザにもお勧めします。
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231位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/20 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:定格出力:125mW + 125mW(32Ω負荷、1% THD+N、1kHz) バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス/XLR4極バランス 消費電力:40W 幅x高さx奥行:372x87.5x390mm 重量:7.7kg アナログ入力端子:1系統
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231位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/28 |
2025/4/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
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1系統 |
2系統 |
【スペック】出力:出力電力(スピーカー):50W(4Ω)、出力電力(ヘッドフォン):2250mW(100Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR3極バランス 幅x高さx奥行:200x57x215mm 重量:2kg アナログ入力端子:1系統
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/12 |
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ヘッドホンアンプ |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:ヘッドホン出力:出力インピーダンス30〜400Ω/300〜4000Ω(切替式)、出力インピーダンス(LINE STAGE):100オーム、最大出力レベル:17.2dBuまたは5.636 Vrms @ 1kHz、出力電力(100Ωヘッドホン):1W(10V RMS)(28V P-P)、出力電力(600Ωヘッドホン):1W(25V RMS)(70V P-P) 消費電力:170W 幅x高さx奥行:475x100x325mm 重量:12.7kg アナログ入力端子:5系統 アナログ出力端子:3系統
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![DSC Mini [シルバー]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/11/67/1_000000026711.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 7 |
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DAC(D/Aコンバーター) |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:384kHz(RCA同軸、AES/EBU、I2S、USB)、192kHz(TOS光) 量子化ビット数:PCM:32bit(RCA同軸、AES/EBU、I2S、USB)、24bit(TOS光) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:250x70x250mm 重量:4.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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![DSC Mini [ブラック]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/12/67/1_000000026712.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 7 |
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DAC(D/Aコンバーター) |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:384kHz(RCA同軸、AES/EBU、I2S、USB)、192kHz(TOS光) 量子化ビット数:PCM:32bit(RCA同軸、AES/EBU、I2S、USB)、24bit(TOS光) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:250x70x250mm 重量:4.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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276位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2020/11/16 |
2020/11/13 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
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【スペック】出力:インピーダンス:40Ω、出力レベル:@ 0 db front panel = +4db 2V rms、ダイナミックレンジ:120dB以上(A-Weighted)、THD+N(1kHz):0.0008%(フルスケール)/0.0004%(-30dBFS) サンプリング周波数:AES、SPDIF、AUX:44.1kHz-192kHz、USB:44.1kHz-384kHz 量子化ビット数:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:20W 幅x高さx奥行:508x127x356mm 重量:4.6kg 光デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的に音が良い
【デザイン】
Mark levinson を彷彿とさせるデザインで品と高級感がある。分厚いアルミの切出しは接合も綺麗で丁寧に作られている事が分かる。とても所有欲が満たされる。
【音質】
兎に角圧倒的に良い。購入にあたってはchordDave、Manhattan DAC II等と比較したが、Daveとは互角以上、DAC IIはM3の脚元にも及ばなかった。
具体的には、Daveはクラシックにおいてきめ細やかさ滑らかさが顕著で音が迫って来る〔音圧が高い〕といった特徴があるが、音場はやや狭く感じた。一方、M3は音圧はDaveよりはやや劣るものの、きめ細やかさや滑らかな音質は互角で特に音の重なりが団子にならず絶妙な解れ具合を演出する。さらにDaveよりも前後左右に音場が広大なため、一段とSNが高く感じられるようになる。ジャズやロックでは、Daveは中高域が豊かではあるが、やや低域がか細い感じがするが、M3はメリハリがよく高域は伸びきって中低域が豊かなため、とても楽しく音楽が鳴る。
特に見事な点は、クラシックではピアノや弦楽器の表現が生々しくホールやスタジオの残響や空気感を見事に描く。ジャズではサックス、トランペットの響きがうっとりする程美しく豊かで惚れ惚れする。さらにピアノの指使いベースの弦の動きが見える様である。(リー・モーガンの名盤「Candy」は鳥肌ものであった)
またプリ機能も付属されており、パワーアンプに直結するとさらに音の滑らかさや階層が際立ち、素性の良い音を聴くことができる。スピーカーmagicoのポテンシャルを大いに引き出せた。
【操作性】
メーカーから送られて来る操作説明書は、概要書程度でその機能の意味合いは分かり難い。
しかし、操作ボタンは明確でLED表示が赤で簡易に表示されそのパターンも多くはない為、ある程度オーディオ機器の操作が慣れている方であれば、1時間程度で全ての操作方法は掴めると思われる。
【機能性】
特徴的なのは何と言ってもDSD再生だ。DSD再生ではDaveを大きく引き離してしまった。DSDの出力パターンは、ネイティブ再生とPCM再生の2通りがあるが、断然ネイティブ再生の方が良い。間違いなく今までの経験を大きく凌駕する素晴らしい体現が図られよう。ハイエンド なレコード機器で再生しているとしか思えない様な生々しさで音楽を再現する。M3はこのDSD再生だけでも購入の価値があると思う。
なお、音質を変えることが出来るデジタルフィルターも2種類搭載されているが、linear0だとアナログ的になり、minimum 0だと少しハイファイ的になるがじっくりと聴き込まないと分からないかも知れない。
また、Daveはピーといったノイズが時々聴こえて、MacBookとのUSB接続でも電源を入れて最初に再生しようとすると音の揺れや飛びが何回も発生したが、一方のM3はノイズは私の耳では聞こえず(背景が本当に静か)、USB接続でもスムーズに再生される(2ヶ月使用で全く問題無し)。
【総評】
あまりコストパフォーマンスを引き出すのはナンセンスかも知れないが、価格はDaveの1/2程度であるにもかかわらず、その費用対効果にとても驚いて即決したほどである。日に日にエイジングも進み、今迄聴いたことがない様な良い音の発見の連続に毎日充実した趣味の時間を満喫している。
今DACを検討されている方は必聴して欲しい。自信を持ってお薦めしたい。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 9 |
2025/12/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:<ヘッドホン出力>Ultralinear:11W(L)、13.5W(M)、17W(H)/Triode:7W(L)、8.5W(M)、11W(H)/インピーダンス:8〜64Ω(L)、65〜250Ω(M)、251〜600Ω(H)、<スピーカー出力>Ultralinear:18W(8Ω)/Triode:10W(8Ω)/アウトプットインピーダンス:4〜8Ω バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 消費電力:240W アナログ入力端子:1系統
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