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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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296位 |
-位 |
4.00 (7件) |
9件 |
2012/11/30 |
2012/12/中旬 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:910mW/68Ω サンプリング周波数:L-PCM/192kHz、176.4kHz、96kHz、88.2kHz、48kHz、44.1kHz 量子化ビット数:16bit、24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 消費電力:20W 幅x高さx奥行:300x60x217mm 重量:2500g アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5メーカー希望小売価格(税別):\120,000は伊達じゃない
RAL-DSDHA2にはWolfsonの名DACチップであるWM8741が使用されています。
Cirus Logicに買収されてしまったためWolfsonのチップが世間にて使われることは無くなってしまいました。
そのスペックはSNR128dBと今でも十二分に戦えるスペックをもっています。
今をときめく旭化成のチップが以下となります。
AK4490の120dB(UD503に使用)
AK4495の123dB
AK4497の128dB
UD503に使用されているAK4490は言うに及ばず最新のAK4497と比肩する性能を有します。
WM8741の音の傾向としては無機質なESSよりも有機的で音楽に潤いがあると感じられます。
とは言ってもDACで音が決まるわけではありませんけど。
私が以前にポタアンに興味を初めて持った時に光入力有するものを探していました。
その中で色々聞き比べて唯一琴線に触れたのがRATOCのREX-KEB02AKでした。
当時は出たばかりで5万円という値段がついていたし予算外でしたが無骨な箱から予想を遥かに超える音が出てきて衝撃を受けたことを覚えています。
その後信じられない投げ売りが起こり購入に至ったのですがバランスの魅力を教えてくれたのもREX-KEB02AKでした。
その後ヘッドホンを数本取り揃えることとなり、どうせなら据え置きのフルバランスで聴いてみたいと思い購入検討したものです。
自前のヘッドホンを手に量販店で試聴を繰り返しました。
REX-KEB02AKのバランス接続から明確な変化を感じたのがUD503とHA-1のクラスです。
10万円オーバーのクラスまで行かないと私には乗り換えるまでの魅力を感じなかったのです。
UD-503バランス接続は鮮烈な低音のキレと深みと量感でなんだこれはと大いに驚きました。
無機質に研ぎ澄まされた低音の塊と高音の粒子に襲われる感覚で、ヘッドホンを外すと思わず「ふぅ」と言ってしまったものです。
HA-1はもっと暖色に感じUD-503に比較すると柔らかく落ち着ける広大な音場が拡がるように感じました。
どちらかというと低音のキレを重視するので私の心はUD-503に傾いていましたが10万円・・・
そこに丁度居合わせたのが中古のRAL-DSDHA2です。
RATOCというメーカーの所為か小売希望価格12万円なのが嘘のようなプライスになっています。
REX-KEB02AKを愛用している身としては気になる存在でしたが試聴せずに購入することはNGですので指を咥えて見ているだけでいしたがまさかの機会が訪れました。
安いのには訳があるのだろうと思って聴いてみたのですがそれはREX-KEB02AKと同じ間違いでした。
REX-KEB02AKも値段と音のバランスが市場に全く釣り合っていませんが、それはRAL-DSDHA2も同様です。
UD503やHA-1と比較しても負けていません。
メーカー希望小売価格の12万円は伊達ではありません。
UD503とHA-1と肩を並べる音が出ていました。
キレキレながら量のある深い低音、立体的な音場、煌めく高音、十分過ぎる解像度と分解能。
肩を並べる音が出ているのにこの安さはなんだ???
その場で購入して帰りました。
無精であるため毎回毎回パソコンを立ち上げて、移動できないヘッドホンで音楽を聴くのが面倒くさくなる時があります。
もう面倒だし処分しようかな・・・とかとか。
しかしその音を聴くたびにポタ機では出せない音の差に愕然としやっぱりDSDHA2じゃなきゃなとか思っています。
問題点は入力がUSBオンリーと言うことでしょうか。
しかしPCでしか使わないのであれば全く問題ありません。
PCで使うのであれば間違いなく最強のコストパフォーマンスを誇るヘッドホンアンプだと思います。
5RAL-DSDHA2にハイエンドを求めるのは間違っているだろうか
普段はゼンハイザー「HD800」及び、SONY「MDR-Z7」をラックスマン「P-1u」に接続してバイオリンを中心に再生しています。PC環境での再生ソフトウェアは「AudioGate3」及び「Bug head Emperor」です。
ベッドサイドのヘッドフォン専用サブシステムを組むために探していたところ2万円台でRATOC「RAL-DSDHA2」が販売されていたので購入してみました。
RATOC「RAL-DSDHA2」はバランス駆動が可能であり、手持ちのゼンハイザー「HD800」及びSONY「MDR-Z7」はバランス駆動可能な機種でもありますので、どれくらいアンバランス接続と比較して変化があるのかも含めてレビューをしたいと思います。
<アンバランス接続>
SONY「MDR-Z7」に付属の標準アンバランスケーブルはそのまま「RAL-DSDHA2」のステレオフォンジャックに接続可能ですので、この状態で試聴してみました。USBケーブルと電源ケーブルは製品付属のものを利用しました。
【音質】
色付けの無い無色透明なフラット感あふれる音質です。内臓DACと直結されている為か非常に鮮度の高い音質を聴かせてくれます。
ラックスマン「P-1u」が暖色系なのに対してニュートラルな音調は音楽のジャンルを選ばないオールラウンダーではないかと想定いたしますが、音源に忠実ですので、ラックストーンのようなうっとりするような方向性の感覚は得にくい感じがあり、ソースによっては聴きにくいと感じるかもしれません。
<バランス接続>
SONY「MDR-Z7」に付属の標準バランスケーブルの端子はステレオミニ(メス)です。「RAL-DSDHA2」のバランス端子はXLR(オス)ですので、変換コネクタが必要になります。今回は「TOMOCA 変換コネクター12-3.5J」を2個利用して接続を行い試聴いたしました。
【音質】
アンバランス接続と比較して音場が一気に広がり、DACをデュアルモノ化した時に感じる時のような圧倒的なセパレーションとSN感が得られます。これほどバランス接続で音質が変わる機器も珍しいと思います。
一般的にバランス接続にすると音が力強くなり、音源ソースのよってはアンバランス接続の方が聴きやすい場合もあるのですが「RAL-DSDHA2」はバランス接続にすることで、音質自体が柔らかく滑らかな音に激変します。また、音の静寂感も向上してアンバランス接続では上げられなかった音量を積極的に上げたくなります。
「RAL-DSDHA2」はそもそもバランス接続専用機として設計されたのではないかと思うほどの優れた音質を得ることができます。
<バランス接続+JPA-15000+DH Labs Mirage USB 0.5m>
バランス接続した「RAL-DSDHA2」がかなり高品位になりますので、現在リファレンスとして利用しているラックスマン「P-1u」にどこまで迫れるか把握するために、電源ケーブルを標準ケーブルから「P-1u」に利用している「JPA-15000」に交換し、さらにUSBケーブルも「DH Labs Mirage USB 0.5m」に変更して試聴してみました。
【音質】
一聴して音質に品格が備わり、ラックストーンほどではありませんが、ほんのりと艶やかな表現が加わります。低域の沈み込みも一段と深くなり制動力も安定感を増した表現に変化します。
内臓DACの音もアナログ的な音調に変化し「RAL-DSDHA2」の本来の音は「これなのでは」と感じました。
【総合】
「RAL-DSDHA2」はバランス接続専用機としての利用をお薦めいたします。
可能であれば電源ケーブルとUSBケーブルは高品位のものをご利用になればニュートラルな音調から脱皮して、本来「RAL-DSDHA2」が備えているアナログ的で長時間聴いていたいと思わせる高品位の音質を得ることができます。
このクラスのハイエンドヘッドフォンアンプ製品が新品で2万円台で入手できたことに喜びと驚きを感じます。
「MDR-Z7」をお持ちの方ならばアダプタの購入だけで簡単に利用できますし、電源ケーブルとUSBケーブルを交換した音質は個人的な感覚ですが「P-1u」に肉薄する部分もあると感じますので、「MDR-Z7」等のバランス接続対応ヘッドフォンをお持ちの方で、据置型ヘッドフォンアンプを検討されておられる方の選択肢になり得ると想定いたします。お店で見かけましたらぜひ「MDR-Z7」とバランス接続で試聴されることをお薦めいたします。
ご参考になれば幸いです。
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399位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/1/ 8 |
2010/4 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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8系統 |
【スペック】出力:250mW+250mW(32Ω) 消費電力:36W 幅x高さx奥行:482x44x280mm 重量:3.8kg アナログ入力端子:1系統
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296位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/21 |
2019/10/25 |
DDC(D/Dコンバーター) |
AC |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:44.1kHz〜192kHz(S/PDIF)、44.1kHz〜384kHz(I2S) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ 幅x高さx奥行:110x30x112mm 重量:254.5g USB端子:1系統
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![DAC-80 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/7/29 |
2013/8/ 6 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
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【スペック】サンプリング周波数:デジタル 192kHz 量子化ビット数:デジタル 24 bit ハイレゾ:○ 消費電力:12W 幅x高さx奥行:216x48x255mm 重量:1.2kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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![DAC-80 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/7/29 |
2013/8/ 6 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
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【スペック】サンプリング周波数:デジタル 192kHz 量子化ビット数:デジタル 24 bit ハイレゾ:○ 消費電力:12W 幅x高さx奥行:216x48x255mm 重量:1.2kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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372位 |
-位 |
5.00 (1件) |
214件 |
2010/12/24 |
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ヘッドホンアンプ |
AC |
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【スペック】 出力:300mW(50Ω負荷時) 幅x高さx奥行:325x125x325mm 重量:4.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5消えゆく名機
後継機HA-03が現れて入手も難しくなった今となっては、あまり意味のないレビューですが、ここでは誰にもレビューを書いてもらえず、クチコミにはなぜだか同社のYDA-02についての話が延々と書き込まれ、ネットや雑誌でもほとんど話題にされなかった可哀想な名機なので、書き込むことにしました。
あまりに美しくユニークなデザイン。後継機がでっかいトランスカバーを突き出して、普通の真空管アンプっぽくなってしまったのは残念です。
音は真空管らしい有機的な響きを保ちつつも、透明でしなやかな美音です。少々高音が細い感じがしたので、電源ケーブルとヒューズを交換して改善しました。インシュレーターまで使うといささかやり過ぎで、せっかくの黒檀足による涼やかな響きが失われると思います。(左手前がわずかに浮くので、0.08mmのテフロンテープ2枚をかませました)
また安価な球とは言え、WEの音を体験できるのも嬉しい限り。ヘッドフォンアンプでの真空管は初体験ですが、このジャンルでも、トランジスターにしばしば感じる無機的でアグレッシブな響きがなくなるのはほんと不思議です。僅かな違いなんですが、感じる人には決定的な違いです。
ボリュームに目盛りがないのは不便ですが、そんなものは美観を損ねます。感触も仕上げも素晴らしいウッドノブは、本当に回すのが楽しい。
CD入力とAUX入力は設計上は等価なんでしょうが、うちではわずかに音が輝かしいCD入力にアンプからのREC出力を繋いでいます。
ヘッドフォンジャックのPushレバーを押すのは、バランスタイプのプラグを引き抜くときだけでいいようです。
[その後]
エージングが進んで高域がさらに広がり、少々まぶしすぎるほどになったため、お別れを決意しました。
普通の人なら、むしろ歓迎すべき変化ではないかと思います。
なお右チャンネルにブーンというかすかなノイズがあったのですが、真空管を左右入れ替えたら左に移ったので管の問題でしょう。
山本から1ペアを取り寄せて交換するのがペアマッチング品を付けられますし、市販品と比べてもそれほど高くはつかないので、妥当な対処法だと思います。
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![S9c Pro [黒]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/74802/6974802510750.jpg) |
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198位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/15 |
2023/9/16 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:出力:2.2Vrms(ラインアウト)/4.99Vrms(XLRアウト) サンプリング周波数:USB:768kHz、COAX、OPT、AES:192kHz 量子化ビット数:USB:32bit、COAX、OPT、AES:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:288x63x211mm 重量:5kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- フルディスクリート・アンプとデュアル「ES9068AS」DACチップを搭載したフル規格のヘッドホンアンプ。
- 独自の「PLLコア」を軸としたデータ転送の同期を追求し、同時に外部クロック(10MHz)にも対応。
- ヘッドホンアウトは 6.35mm/4.4mm/XLR 4Pinに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4全てのデジタルデータを余すことなくアナログ化
ヘッドフォンアンプとDACと両方に力を入れた据え置き型製品
ヘッドフォンアンプとしては、4pinXLRバランスジャック出力と
4.4mmバランスジャック、そして一般的な6.35mmジャックの
3系統を備えている。
DACとしては、USB入力、Coaxial入力、opt入力を備えており
アナログ化した出力はバランスのXLR、アンバランスRCAの
2系統ありアンプへ繋げばスピーカーを使ったシステム構築できる。
出て来るサウンドは緻密で細やかな繊細なサウンドなので
少しおとなし目に感じるかもしれない。
全てのデジタルデータを余すことなくアナログ化した様なサウンドである。
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![DA5 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000874914.jpg) |
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431位 |
-位 |
- (0件) |
12件 |
2016/5/ 6 |
2016/4/27 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:アンバランス型RCA:2Vrms(-99dB〜0dB) サンプリング周波数:USB2.0(PCM):32〜384kHz、COAXIAL、TOSLINK、AES/EBU(PCM):32〜192kHz 量子化ビット数:USB2.0(PCM):32bit、COAXIAL、TOSLINK、AES/EBU(PCM):24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ 消費電力:10W 幅x高さx奥行:435x104x335mm 重量:7.6kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ヘッドホン出力やデジタルボリューム調節機能を搭載し、幅広い用途で活用できるD/Aコンバーター。
- デジタルからアナログ信号への変換には、ESS社の32bit対応ハイパーストリームDAC「ES9018K2M」を採用。ネイティブDSD再生にも対応。
- アナログ出力は、一般的なRCA端子のほかにバランス型XLR端子を装備。ヘッドホン端子も備え、手軽にPCオーディオなどを楽しむことができる。
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![DAC100 signature [SILVER]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/35540/4535540262817.jpg) |
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244位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/ 6 |
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DAC(D/Aコンバーター) |
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【スペック】出力:出力レベル:2.5V RMS サンプリング周波数:光、同軸:192kHz、USB:192kHz(PCM) 量子化ビット数:光、同軸:16-24bit、USB:24bit(PCM) DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:310x60x210mm 重量:2kg 光デジタル端子入力:3系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:3系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- TI社製「PCM1796」チップを搭載し、USB入力ではPCM192kHz、DSD5.6MHzまで対応しているD/Aコンバーター。
- 手軽に機能の拡張と音質改善が図れるコスト・パフォーマンスにすぐれたモデル。デジタル入力は光/同軸各3系統とUSB-Bタイプ。
- 電源トランスは2基搭載し、デジタルとアナログを分離。7基のレギュレーターを備えて、電源供給の安定化にも入念な配慮を施している。
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316位 |
-位 |
4.43 (2件) |
3件 |
2013/4/ 4 |
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ヘッドホンアンプ |
AC |
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【スペック】出力:3W (32Ω) 幅x高さx奥行:215x43x175mm 重量:2.16kg アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5パワフル&高解像のアンプ
音質に関しては ひたすら高解像度で音の抜けが素晴らしいですね! ヘッドフォンはhd700をメインに使用し usbケーブルは アコリバsps dacはpsaudio nuwavedacを使用しています(^-^)/ とにかく解像度が高く パワフルに楽しみたい方に勧めです! とくに打ち込み系との相性は化け物状態と思います! 色気等が欲しい方はヘッドフォンで調整して下さいね(^-^)/
4良く頑張ったかな(^-^)/
【デザイン】業務用をコンパクトにしたらこう成りました的なデザインです。
【音質】クリアーで、繊細で力強い、何か不満があるのでしょうか?
【操作性】シンプルなスイッチとボリュームが有ります、見れば解るかと思います。
【機能性】バランス接続 アンバランス接続 スルー端子が有ります、唯一の不満はバランスヘッドフォン出力が無いので、次回作には搭載して下さい、勿体無いです!
【総評】低インピーダンスのヘッドフォンの場合、pcならソフト側かプリアンプ機能のある機材を使用してボリュームコントロールして下さい、ギャングエラーの為に、マトモにボリュームを上げれません!例えばSONYZ1000当たりの数値を参照して下さい、次回作にはインピーダンス切り替えスイッチ付きのモデルを希望します!音質は良いので細かい処をもう少し考えて欲しいですね!
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372位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2010/12/20 |
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ヘッドホンアンプ |
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296位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/21 |
2020/12/25 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:ヘッドホン出力(6.3mmシングルエンド):7.5W(16Ω)、5W(32Ω)、1.75W(100Ω)、1.16W(150Ω)、0.58W(300Ω)、出力インピーダンス:0.5Ω(ヘッドホン)、1Ω(PRE OUT)、25Ω(DAC OUT) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz(USB)、最大192kHz(S/PDIF)、最大96kHz(Bluetooth) 量子化ビット数:PCM:最大32bit(USB)、最大24bit(S/PDIF、Bluetooth) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:255x70x270mm 重量:5kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:aptX HD 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:2系統 USB端子:1系統
【特長】- プリアンプ機能を搭載したUSB-DAC内蔵の据置型ヘッドホンアンプ。1チャンネルあたり7.5Wの高出力と高いダイナミックレンジを実現。
- 独自のオペアンプ「V6 Vivid」の搭載により、立体的なサウンドステージから微細なディティールまでを再現する。
- ESS社SABRE32 DACを左右独立して2基搭載。PCM最大768kHz/32bit、DSD最大512(22.4MHz/1bit)のネイティブ再生に対応。
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97位 |
-位 |
3.89 (3件) |
0件 |
2021/4/27 |
2021/5/13 |
ヘッドホンアンプ |
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【スペック】出力:最大出力電圧:400Vrms/1kHz 消費電力:30W 幅x高さx奥行:195x102x376mm 重量:3.4kg アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統
【特長】- 初段にカスタムのローノイズDUAL FET、さらに終段(増幅段)にもFETを搭載した半導体式ドライバー・ユニット。
- 従来の高電圧回路に加えて低圧回路用の巻線を設けた電源トランスを採用したことにより、従来機に比べて省電力化と音質の向上を実現。
- 非磁性アルミを多用したハイブリッド構造で外来ノイズの影響を抑制。カスタムメイド二重軸4連ボリュームやRCA入力のパラレルアウト機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音質で高品質。
700mk2 に使用。SRM-500Tと迷いましたが、初STAXだったので、使い勝手の良さでこちらを購入しました。上位製品は予算オーバーで選択肢から外しました。
【デザイン】スッキリしてシンプルで上品なデザインです。仕上がとても良く、外観が素晴らしいです。値段なりの価値がありました。
【音質】素晴らしい音質です。解像度が高く、抜けが良いです。高解像なのに音に硬さがなく、独特の柔らかさがあります。歪み感が少ないのでついつい音量を上げてしまいます。取説に音量に注意とありますが、その通りでした。初めは不足はありませんでしたが少なめだった低音がエージング後はしっかり出るようになりました。他の静電型のアンプは持っていませんが、静電型でない同価格帯の手持ちのヘッドフォンアンプと比較すると高音質だと思います。またマンションで電源が悪いのですが、他の機材に比べて音質劣化の影響が少なく感じます。
【操作性】製作精度や使用部品の精度が高く、操作感が非常に良いです。入力がバランスとRCAがありますが、背面のスイッチでしか切り替えができません。前面の操作パネルで切り替えができるようにして欲しかった。バランスのみの使用です。
【機能性】音が出るだけで、ほかに機能はありません。価格を考えるともう少し欲しかったですが、音質優先の結果かもしれません。
【総評】素晴らしい音質で高い品質の素晴らしい製品です。音がしっかりとまとめられているのが魅力だと思います。何を聴いても破綻なくSTAXの音にまとめてくれます。悪い音源でも嫌な癖を抑えて気持ちよく聴かせてくれます。
価格を考えると十分過ぎる程に良い音だと思います。とは言え、高価格帯のアンプと比べると描写の細かい点が少し気になってきます。ワンランク上の製品がどんな音になのか気になりますが、価格が跳ね上がるので手が出せる額ではありません。初めてのSTAXだった自分には良い製品でした。
5高解像度な音質
【音質】
低音の量はそれなりですが、真空管アンプと比較するとより締まった低音が出ます。
高音は真空管アンプよりもレンジが高く、上まで伸びます。
全体的に低ノイズで高解像度な音質です。
【機能性】
RCA入力端子が1つしかないので、複数の機器を繋ぐには不便かもしれません。
真空管アンプのような電源投入後のウォームアップタイムがなく、発熱も抑えられています。
【総評】
フラットかつ高解像度な音質で、使い勝手にクセもないので、音楽だけでなくゲームや動画などの多目的な用途に向いたアンプだと思います。
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![Phonitor se [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321385.jpg) |
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431位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/22 |
2021/1/20 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】重量:2.8kg アナログ入力端子:1系統
【特長】- TRS接続の標準ヘッドホン端子を備えたヘッドホンアンプ。
- 出力は最大で5Wx2のパワーを有しており平面駆動型や静電型ヘッドホンのようなパワーを必要とするヘッドホンでも十分な音量で再生できる。
- RCAアンバランス、USB、Coax、Opticalと合計4種類ものステレオソースから入力を選択可能。
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![Phonitor se [Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321387.jpg) |
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472位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/22 |
2021/1/20 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】重量:2.8kg アナログ入力端子:1系統
【特長】- TRS接続の標準ヘッドホン端子を備えたヘッドホンアンプ。
- 出力は最大で5Wx2のパワーを有しており平面駆動型や静電型ヘッドホンのようなパワーを必要とするヘッドホンでも十分な音量で再生できる。
- RCAアンバランス、USB、Coax、Opticalと合計4種類ものステレオソースから入力を選択可能。
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![Phonitor se [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321386.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/22 |
2021/1/20 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】重量:2.8kg アナログ入力端子:1系統
【特長】- TRS接続の標準ヘッドホン端子を備えたヘッドホンアンプ。
- 出力は最大で5Wx2のパワーを有しており平面駆動型や静電型ヘッドホンのようなパワーを必要とするヘッドホンでも十分な音量で再生できる。
- RCAアンバランス、USB、Coax、Opticalと合計4種類ものステレオソースから入力を選択可能。
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338位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/27 |
2021/1/21 |
ヘッドホンアンプ |
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【スペック】 重量:6.5kg
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431位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
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ヘッドホンアンプ |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】 出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
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ヘッドホンアンプ |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】 出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
- |
ヘッドホンアンプ |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】 出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg
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431位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
- |
ヘッドホンアンプ |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】 出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg
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![DA3EX [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001373195.jpg) |
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267位 |
-位 |
3.19 (2件) |
0件 |
2021/8/ 2 |
2021/5/21 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
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【スペック】 出力:アナログ出力(アンバランス型RCA):2Vrms サンプリング周波数:ワードクロック入力(BNC)/スーパーリンク入力(BNC、D-SUB):44.1kHz、SPDIF(COAXIAL)入力(BNC):32〜192kHz(PCM) 量子化ビット数:SPDIF(COAXIAL)入力(BNC):24bit(PCM) ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:10W 幅x高さx奥行:435x103x335mm 重量:8.2kg アナログ出力端子:1系統
【特長】- 音楽信号とクロックなどの同期信号を独立したラインで伝送する独自のデジタル伝送方式「SUPERLINK」を採用したD/Aコンバーター。
- 44.1kHzのワードクロック入力を装備。アナログ出力は一般的なRCA端子のほかにバランス型XLR端子を備えている。
- デジタルからアナログ信号への変換には32bit対応ハイパーストリームDAC「ES9028PRO」を採用。ステージの広がり、奥行きや空気感もリアルに再現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5同社トラポ購入の際にオススメ!
【デザイン】
無駄のない同社のトランスポートにマッチしたデザイン
【音質】
tl3nにmutec mc3+usb ガレージメーカーの10Mクロックに
super link(付属のケーブル使用)で視聴になります。
手持ちのサンバレーのsv192-pro(ムラード管仕様)との比較でいえば、
dacチップが新しいせいか?音数が多いようにも感じます。
欲を言えば音色がもう少し暖色系で音の余韻(響き)があった方が好みかもしれません。
【操作性】
不満なし
【機能性】
最低限の機能で音質特化していると思うので不満無し。
フィルターは二種類あって便利です。
【総評】
視聴機をお借りし、書き込みがなかったのでレビューさせて頂きました。
同じデジタルケーブルで比較ができないのでなんとも言えないのですが、
super linkがノイズ・音質面で優れているであろうことがなんとなくわかりました。
(そういう意味ではケーブルにお金を使わなくても良いのでコスパ高いと思います。)
結論、音質的には申し分なく、同社のトランスポート購入の際は
まず検討すべきdacだと思います。
基本的に現代的な音ではありますが、音楽性も感じられます。
金銭的に余裕があれば、追加購入検討します。
拙いレビューですみませんが参考にしてください。
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![DAC-10H [black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/18 |
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ヘッドホンアンプ |
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![DAC-10H [silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/18 |
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ヘッドホンアンプ |
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![DAC-9X [silver]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000062574_3391132534a647349d0ed995a23247d2.jpg) |
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128位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/1/21 |
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ヘッドホンアンプ |
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【特長】- 5つのデジタル入力と1つのアナログステレオ入力、RCAステレオとXLRバランス出力、MQAのデコード能力を備えたリファレンスクラスのDAC。
- デュアルESSテクノロジー32bitオーディオ「ESS9028Q2M」のDACチップを搭載。左右のチャネルを個別にデコードしてチャネルの分離を改善してノイズを低減。
- MQA AuthenticやMQA Studio、MQA ORFSにも対応。それぞれのソースの違いはフロントパネルのLEDの色によって確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3悪くはないが良くもない
DAC自体は癖のない音質で価格(値上げ前)に見合っている。
しかし出力信号が強過ぎる。スペック社のプリメインアンプとの組み合わせではバチバチとノイズが出て固定出力では使えなかった。アキュフェーズ社のプリメインアンプとの組み合わせではノイズは出ないが音量調整が粗くなる。
可変出力にすれば解決するが、ボリューム回路を通る分、音は余計に劣化する。
なのでプリメインアンプをパワーアンプとして使ってみた。
DAC-9Xのプリ部の性能は悪くないが特段良くもない印象。
50万円クラスのプリメインアンプのプリ部にはやはり勝てない。
同社同価格帯の製品と組み合わせて使うべき製品だと思った。
ヘッドホン出力も悪くはないが良くもない。
DDC(光デジタル出力)としては優秀。
ミュージカルフィデリティM6S DACに出力して使うと好印象だった。
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![DAC-9X [black]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000062573_65dd7ce04d864597bdcc30d43d769d75.jpg) |
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296位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/1/21 |
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ヘッドホンアンプ |
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【特長】- 5つのデジタル入力と1つのアナログステレオ入力、RCAステレオとXLRバランス出力、MQAのデコード能力を備えたリファレンスクラスのDAC。
- デュアルESSテクノロジー32bitオーディオ「ESS9028Q2M」のDACチップを搭載。左右のチャネルを個別にデコードしてチャネルの分離を改善してノイズを低減。
- MQA AuthenticやMQA Studio、MQA ORFSにも対応。それぞれのソースの違いはフロントパネルのLEDの色によって確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3悪くはないが良くもない
DAC自体は癖のない音質で価格(値上げ前)に見合っている。
しかし出力信号が強過ぎる。スペック社のプリメインアンプとの組み合わせではバチバチとノイズが出て固定出力では使えなかった。アキュフェーズ社のプリメインアンプとの組み合わせではノイズは出ないが音量調整が粗くなる。
可変出力にすれば解決するが、ボリューム回路を通る分、音は余計に劣化する。
なのでプリメインアンプをパワーアンプとして使ってみた。
DAC-9Xのプリ部の性能は悪くないが特段良くもない印象。
50万円クラスのプリメインアンプのプリ部にはやはり勝てない。
同社同価格帯の製品と組み合わせて使うべき製品だと思った。
ヘッドホン出力も悪くはないが良くもない。
DDC(光デジタル出力)としては優秀。
ミュージカルフィデリティM6S DACに出力して使うと好印象だった。
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![Phonitor se With DAC768xs [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321388.jpg) |
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372位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/22 |
2021/1/20 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、192kHz(Coaxial、Optical) 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 重量:2.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 最高768kHzのサンプリングレートに対応し、120vテクノロジーのダイナミックレンジを活かしてヘッドホンの性能を引き出すヘッドホンアンプ。
- ゴールドプレートのPCAアナログインプットを装備。デジタルインプットは768kHz対応のほか、Coax、Opticalからも入力できる。
- コンバーターチップはAKM「AK4490」を採用。32bitでPCM音源768k、DSD音源はDSD4もしくはDSD256での再生が可能。
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![Phonitor se With DAC768xs [Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321390.jpg) |
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472位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/22 |
2021/1/20 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、192kHz(Coaxial、Optical) 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 重量:2.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 最高768kHzのサンプリングレートに対応し、120vテクノロジーのダイナミックレンジを活かしてヘッドホンの性能を引き出すヘッドホンアンプ。
- ゴールドプレートのPCAアナログインプットを装備。デジタルインプットは768kHz対応のほか、Coax、Opticalからも入力できる。
- コンバーターチップはAKM「AK4490」を採用。32bitでPCM音源768k、DSD音源はDSD4もしくはDSD256での再生が可能。
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316位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/9/26 |
2022/9/30 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:ヘッドホン出力(アンバランス):1200mW@300Ω、6100mW@50Ω、THD(アンバランス出力時):<0.00032%(-110dB、1mW@16Ω)、<0.00057%(-105dB、100mW@16Ω) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:217x50x206mm 重量:1.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4シンプルで色付け無くそれでいて鮮明な心揺さぶられるサウンド
ヘッドフォンアンプと言うよりはDAC付きプリアンプの色が濃い製品。
ヘッドフォン出力も4.4mmバランス、6.3mm標準ジャックw装備。
アナログ出力は、XLRバランス出力とRCAアンバランス出力
アナログ入力としてアンバランスRCA端子を装備
デジタル入力はRCA同軸、TOS光、USBタイプC端子がある。
目指すところはデジタルソース入力から高性能DACを経て
アナログ出力をコントロールするプリアンプ機能と考える。
対応サンプリングレートはPCMが384kHz/32bit
DSDは、DSD256/1bitとDSD128/1bit
電源は付属のACアダプターで供給される。
プリアンプ製品として設計されただけあって、シンプルで色付けが無く
それでいながら鮮明な心揺さぶられるサウンドを出してくる製品。
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![Phonitor xe [Red]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/426014/426014932/4260149321954/IMG_PATH_M/pc/4260149321954_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/7/26 |
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ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:インピーダンス:0.18Ω、減衰率:180@40Ω、周波数特性:10Hz to 300kHz(-3dB)、クロストーク at 1kHz:-90dB、全高調波歪率: 0.00082%(at 0dBu.1kHz.100kohms load)、ノイズ(A-weighted):-103dB、ダイナミックレンジ:135.5dB バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR4極バランス 幅x高さx奥行:278x100x330mm 重量:5.1kg アナログ入力端子:1系統
【特長】- 通常のステレオジャックに加え、バランス対応の4-pin XLRを備えることで、幅広いヘッドホンに対応したヘッドホンアンプ。
- フロントフェイスと同じ端子を背面側にも備え、フロントフェイス側・背面側の出力はフロントパネルのF/Rスイッチで簡単に切り替えられる。
- ボリュームコントロールは赤外線を用いたリモートコントロールが可能。XLR、RCA、USB、Coax、Optical、AES/EBUでの入力に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質は極めてオーソドックスで奇抜さは無くフラット無色サウンド
色んな意味で特徴満載の製品
CROSSFEEDコントロール
ANGLEコントロールがあるのは珍しい。
ヘッドフォンアンプながらVUメーターが付いている
肝心のヘッドフォン用端子は通常のステレオジャックとバランス対応
4ピンXLRをフロントパネルに備えている。
リアパネルにも同様に端子ありフロント/リア切り替え付き。
リモコン操作可能なボリューム機能
見た目とは違って音質は極めてオーソドックスで奇抜さは無く
フラットな色付けの少ない、そしてノイズ感を感じさせない
サウンドの製品でダル。
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![ERCO Gen2 FER-ERCO2-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628949.jpg) |
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277位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/6/ 7 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:ヘッドホン出力(アンバランス):1200mW@300Ω、6100mW@50Ω、THD(アンバランス出力時):<0.00032%(-110dB、1mW@16Ω)、<0.00057%(-105dB、100mW@16Ω) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:217x50x206mm 重量:1.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- シンプルでわかりやすい操作系を実現し、4.4mmバランス端子を搭載するヘッドホンアンプ内蔵USB DAC/プリアンプ。
- バランスXLRおよびアンバランスRCAライン出力を搭載し、アンバランスRCAライン入力により、プリアンプとしても利用できる。
- 高精度なアナログボリューム機構を搭載する。バイパスしてシンプルなUSB DACとしても利用可能。
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![Phonitor x [Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001322180.jpg) |
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472位 |
-位 |
4.52 (4件) |
4件 |
2020/12/28 |
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ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統
【特長】- 通常のステレオジャックに加え、バランス対応の4-pin XLRを備えることで幅広いヘッドホンに対応するヘッドホンアンプ。
- コンバーターチップはAKM「AK4490」を採用。32bitでPCM音源768k、DSD音源はDSD4もしくはDSD256の高解像度にて再生が可能。
- 2つのVUメーターは左右のインプットレベルを確認できる。フロントパネルのスイッチでフォーマットを変更でき、入力レベルを好みの設定で確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5切れ込み鋭い高精細な音が特長の実力機
LUXMANのP-750uを使用してきましたが、そろそろ違う機種を、とPhonitor Xを購入しました。音質を落とさず、サイズ的な部分でも小型化出来るものを探しておりました。
接続機種
SONY HAP-S1→MUTEC MC-3+→MYTEK BROOKLYN DAC+→当機→DENON AH-D9200(XLRバランス接続)
【デザイン】
プロ機器メーカー特有の精悍なマスクで、VUメーターでワンポイントのアクセントが効いています。サイズは想像していたより小さく300mm未満ながら、整然とボタン配置されておりまとまりがあって好印象です。
ただ、フロントフェイスは、プラスチックがメイン素材として使用されており金属製はボリュームノブぐらいなので高級感といったところはあまり無いです。
【音質】
LUXMANのP-750uからの乗り換えとなりました。音の傾向はかなり違います。
音の厚みと音場で情感豊かに聴かせるP-750uとは対局で、精緻な細かい音を一つ残らず拾い上げ、音源の全てを晒け出すリアルさを追求した音です。
P-750uの薄化粧をしたラックストーンも大変素晴らしいですが、高音域の最高域の伸びと低音域の分解能にやや不満を持っておりました。
Phonitor Xは、この部分を十二分に解消してくれています。ブーミーに流される部分が無く、まさに全てを映し出す鏡のようです。細部の表現が桁違いです。
ここは、120VテクノロジーのVOLTAIRを謳うSPLの差別化された技術力であり、バランス出力で140dB近くにも及ぶダイナミックレンジが物語っている部分だと思います。
やはり、SPLというメーカーの性質上、モニターライクな方向に流れるのは当然ですが、高い次元で家庭使用のオーディオフリークを納得させるヘッドホンアンプに昇華させています。
【操作性】
ツマミやボタンの配列もうまくまとまっており、不便さを感じる部分はありません。
【機能性】
MATRIX、クロスフィード等音の変化を楽しめる機能が備わっております。音楽のジャンルや好みに合わせて使用、不使用を選ぶ必要がある気がしました。
MATRIXは、サラウンド効果のように一瞬にして音の広がりを増しますが、反面、音の厚みが減退するイメージがあります。
アコースティックな音楽を聴く場合は美しさが倍増しますが、HR/HMのようなジャンルの場合は少々線が細くなり重みを欠くようで、この機能は切って使用しております。
【総評】
以前使用していたifi pro iCanに音の傾向が似ていますが、密度感や精細さが更に上のステージにあるような印象です。LUXMAN P-750uとの優劣は難しくキャラクターがまるで違います。好みやジャンルに合わせて使い分けるのも一つかと思います。P-750uはサイズが非常に大きく、設置場所の問題で手放しましたが、この機種のサイズと性能の両立は、個人的には一種革命的です。
VGPで4年連続で金賞を受賞し続けている実力は、万人が認める音質であり伊達ではないと感じます。一度試してみてはいかがでしょうか?
5タイトな駆動力。実用的なクロスフィード。素敵なアンプです。
【デザイン】
ドイツの真面目な工業製品といった感じです。ボリュームノブをはじめとしてすべてのスイッチ類、ジャック類も堅牢に据え付けられてあって安心感あり。この価格帯の製品でも微妙な遊びやガタがあるものもありますが、この安心感が「ドイツのプロ機材メーカー」らしさなのでしょうか。再生ソフトでも確認はできるのですが、ついついVUメーターを眺めながらボリューム調整をしてしまいます。
【音質】
デスクトップで使用しています。上流から windows→CHORD Qutest→本機→ヘッドホン という構成です。ヘッドホンはfinal D8000が8割、SENNHEISER HD800が2割といったところです。
この機種の前は某イギリスメーカーの据え置きヘッドホンアンプを5年弱使っていました。1年ほど前から買い換えを検討していたのですが、ようやく候補が定まって、いざ試聴→購入となった次第です。前機材もこの機種とほぼ同等の価格帯だったのですが、ここ最近のポータブル機材の進化は目覚ましいものがあり、「あれ?この小さいアンプに負けてる・・・据え置きなのに?」と感じることが増え、買い換えを検討し始めました。
購入の決め手となったのは非常にタイトで圧倒的な駆動力です。聴覚上のS/N比がとても高く、全ての帯域の音が緻密に、圧倒的なスピード感で迫ってきます。音の立ち上がりから減衰までのコントロールが絶妙に好みで、余韻で味付けしている感じがありません。クラシックメインの方はもう少しリラックスした艶感や余韻があるアンプが好みだと思いますが、私は5割以上がロックやポップスなので、昔から少しモニター寄りの音を好む傾向があります。
私が機材を選ぶ基準として、特定のロックを聴いたときに「クリスプ感」(私が勝手にそう呼んでいるだけです)があるかどうかを重視しています。中低域の解像が絶妙な細かさ、広さの時に感じられる感覚なのですが、本機はそこが特に素晴らしく、試聴したときに思わず笑みがこぼれてしまいました。
高域は十分すぎるほど高いレベルまで伸びていますが、過剰にきらびやかではありません。最近はハイレゾが流行っているせいなのか、過剰にキラキラした高音を強調するアンプが多いように感じます。この機種は中高域から超高域まで自然なつながりで伸びやかに表現できています。
中域は私が最も重視するところです。ここのチェックは自分の中で定石があって、ノラジョーンズの例のアルバムの1曲目の出だしの「これ、録音した時点でクリップしてたんじゃない?」なヴォーカル、あの部分が耳に痛すぎないように、でもちゃんと表現できているかを聴きます。本機はとても優秀でした。これができていると大抵のギターもスネアもハイタムもブラシロールも気持ちよく聞こえます。実際、とても気持ちよいです。
低域のコントロールは圧倒的です。D8000は低域が豊かなヘッドホンだと思いますが、アンプとの相性が悪いとボワついて煩わしかったり、逆にタイトすぎて大脳基底部を蹴り飛ばされている感覚に陥ったりすることもあります。このアンプも非常にタイトなので、曲によっては脳みそが痛くなりかけることがあります。でも大丈夫なんです。クロスフィードを使うと痛くならないんです。
このアンプのクロスフィード機能、素晴らしいです。大抵のクロスフィードはシャカシャカしたりスカスカしたり、何やってんだかわからなくなってたり、使い物にならないようなものが多いです。でもこのアンプは違います。素晴らしく実用的。すっと前方と左右に音が自然に移動します。特に中低域の広がり方が大きいのですが、解像感が失われるどころか、左右に広くなるために更に定位と解像が良くなったようにすら感じます。この機種を聴く前までも、それなりに高価な機材を聴いてきました。「もうこれ以上の解像力を感じることは一生ないだろう。絶対そこまで録音できているわけないんだし。」と思っていました。でも違いました。この機種にしてから「あ、ここ、もう一人コーラスがいたんだ。」「あ、ここのベース、結構複雑なフレーズ弾いてたのね。」といった発見がまた訪れました。ただ、D8000だとクロスフィードの効果がよくわかるのですが、HD800だといまいちわかりません。多分相性があるんだと思います。
【操作性】
説明書を読まなくても直感的に操作できます。ボリューム・スイッチ類の重さや切り替えの質感が上質で嬉しい。ボリュームはQutestの出力を2Vに設定した状態で調整しています。DSDファイルのクラシックなどでは3時〜4時の位置まで使うことがありますが、ロックやポップスなどでは8〜9時くらい、PCMのクラシックなどで11〜12時前後の位置で十分な音量が得られています。
【機能性】
クロスフィードは本当に便利でよくできています。欲を言えばオートパワーオフなどがあってもいいのかもしれませんが、このような機材を使う人たちは音質等への影響を嫌うでしょう。必要最低限かつ十分といったところで、やはりプロ機材メーカーらしさを感じます。
【総評】
試聴では、始めは内蔵DACで聴き、その後Qutestをつないでもらって純粋ヘッドホンアンプとしての実力をチェックしました。内蔵DACで試聴した時点でほぼ購入を決め、Qutestをつないだ状態を聴いてDAC無しをオーダーすることに決めました。内蔵DACもいい仕事をしていました。でも、Qutestをつないだときの方がより好みの音でした。(全く本当に好みの問題です。内蔵DACの方が良いと感じる人も少なくないだろうと思います。)この機種はDACの特徴をきちんと表現し、更にヘッドホンアンプとしての仕事もきっちりとこなしてくれます。このアンプの音を決定づけているのが自慢の120Vテクノロジーだとすれば、下位機種も相当な実力を持っているのではないかと思います。実際私もバランス端子を使ってヘッドホン出力していますが、DACとの接続はアンバランスなわけで・・・そう考えるとPhonitorシリーズは、色々な機材環境の人に対応できる優秀な製品群だと感心しました。
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![Astell&Kern ACRO CA1000T IRV-ACRO-CA1000T-OB [Rich Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515746.jpg) |
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170位 |
-位 |
4.69 (2件) |
0件 |
2023/2/13 |
2023/2/18 |
ヘッドホンアンプ |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:アウトプットレベル:[低ゲイン] 2Vrms、[中ゲイン] 4Vrms、[高ゲイン] 6Vrms、[超高ゲイン] 8Vrms(アンバランス/負荷無し)、出力インピーダンス:1Ω(アンバランス 3.5mm/6.35mm) サンプリング周波数:PCM:最大768KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:2.5mm4極バランス/4.4mm5極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:104.9x45x155.8mm 重量:980g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:約11時間(FLAC、44.1KHz/16bit、アンバランス、Vol.40、LCD Off、OP-AMP、低ゲイン) 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- ネットワークオーディオ再生や音楽ストリーミングを楽しめるオールインワンHead-Fiオーディオシステム。内蔵バッテリーからの独立駆動が可能。
- ステレオハードウェアMQAレンダラーを内蔵したESS社のフラッグシップ8ch DAC「ES9039MPRO」をデュアルDAC構成で搭載している。
- デュアルトライオード真空管「KORG Nutube」を2基使用したフルバランス回路を採用。3つのモードを切り替えできる「トリプルアンプシステム」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイエンドアンプとフラグシップDAPの融合機
【デザイン】
黒ベースに金メッキ、インジケータなどセンスが良い
画面の起き上がりなどの構造も良い
【音質】
ヘッドホン出力 = OP-AMPと左右の真空管を単体もしくはハイブリッドで聞くことができる。解像度を優先するか真空管の響きを優先するかなど割合で調整できる。
ヘッドホンアンプの能力は異次元なレベル。他にもFIIOK9PROなども所有しているが繊細さと迫力共に上をいく。特に低音の迫力と解像度から浮かび上がる高音は他では聞けないレベル
DAC出力 = RCAまたはMiniXLRでアンプに繋いで聴いたが、ESSの最新最上位フラグシップDACES9039MPROを左右搭載しているだけあって驚くほど鮮明で解像度の高い音。ギターの音などの生々しさは驚くレベル、超高音はやや強いか(今後エージングでの変化はあるかも)
RCAは真空管は通さないようなのでそれを求める場合はジャック部から出す事になるかと
【操作性】
再生、ボリュームともに操作しやすい。画面のUIはAKのプレイヤーに馴染みが無いと最初は戸惑うかもしれないが慣れれば普通の操作感。KANN MAXなどと共通のUIに出力設定などを行う項目などのカスタムが行われている。LINE出力する際にLINEアウトボタンと音量からFIXをタップする2工程が必要なのでこれはアイコン一つで済むと良いかも。他にAMPボタンがありOP-AMPと真空管の割合やゲインの変更が出来る
【機能性】
980gの重量があり、家庭内での使用が主か。紛れもないハイエンドの音質をどこでも聞ける。アンプに繋いで最新DAC&プレイヤーとして使えるのは便利。USB入力、4.4mmアナログ入力、TOS光、同軸光入力がありヘッドホンアンプとしての利用も可能
【総評】
フルバランスの真空管とOP-AMPを持つ最強のヘッド
ホンアンプに一つ前のフラグシッププレイヤーSP2000Tを合体してひとつにしたプレイヤー、
同社のフラグシップDAPでもヘッドホンアンプを足さないと同レベル出力には達さないので、アンプ出力で本機にかなうDAPは存在しないと思う。HD800Sのような大型ヘッドホンで聴くのにも最適解かもしれない。左右二つの真空管再生も本格的なもの。外に持ち出すものでないのは考慮にいれる必要がある。価格は高いがそれに見合った音質と心地良さが得られる、安く手に入れられたらば幸運かも知れません。
4買いたいと思わないれす
【デザイン】
かっちょいいれす
【音質】
最高峰れすね
【操作性】
馴れが必要れす
【機能性】
良いと思いますれす
【総評】
買う気にならないれすが音は最高れした
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![SPL Diamond [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537856.jpg) |
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147位 |
-位 |
3.50 (2件) |
2件 |
2023/5/18 |
- |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、192kHz(Coaxial、AES/EBU)、96kHz(Optical) 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:40W 幅x高さx奥行:278x57x300mm 重量:3.15kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 独自技術の「VOLTAiRテクノロジー」を採用したプレミアムDAC。合計6系統にも及ぶデジタル入力接続端子と外部ワードクロック入力端子を備える。
- USBとAESのステレオ入力に加え、光デジタルと同軸デジタルのステレオ入力をそれぞれ2系統ずつ装備する。
- デジタル入力ソースのサンプリングレートとビット数を自動的に検出し、サンプリングレートと選択されたクロックソースはLEDディスプレイに表示される。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質はクリアーで新鮮なサウンドが展開される
高品位なDAC製品で入力は光デジタルと同軸がそれぞれ2系統
USBとASEがそれぞれ1系統を装備
外部クロック入力対応
アナログ出力はバランスXLRとアンバランスRCAが各1系統
ボリュームコントロールが出来るので、パワーアンプ直結で
使う事も出来るので、プリアンプ不要。
サイズは横幅278mmと小型 重量3.15kg
サンプルレートはPCM 44.1から最大768kHz
DSD64からDSD256までと幅広く対応
音質はクリアーで新鮮なサウンドが展開される(パワーアンプダイレクト)
3AK4490 vs ES9039Q2M
環境:
ROCK(Roon Optimized Core Kit/Intel NUC12)→Volumio Rivo→SPL Diamond→Marantz model50→FOCAL Vestia N°1
総評:
「AK4490」を搭載し、入力はUSB1系統、COAX2系統、OPT2系統、AES1系統。
出力は、バランス(XLR)1系統、アンバランス(RCA)1系統。
ROCK(Roon Optimized Core Kit/Intel NUC12)→ラズパイ(RoPieee)→S.M.S.L DL200→Marantz model50→FOCAL Vestia N°1
と比較しても、音質の違いを感じることができなかった。
ZEN Stream + ZEN DAC Signature V2と比べたら、格段に良くはなっている(音の透明感が二回りくらい違う)のだが、DL200は「ES9039Q2M」を搭載して、\26,500。
ただし、サンプリング周波数が切り替わった時に、頭切れを起こす。
SPL Diamondもリレー音はなるが、頭切れは起きない。
中華DAC恐るべし。
「ES9039MSPRO」を搭載した、S.M.S.L D400ESだったらどうなるのだろう。
逆にそちらの方が気になってきた。
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![SPL Diamond [Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537858.jpg) |
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316位 |
-位 |
3.50 (2件) |
2件 |
2023/5/18 |
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DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、192kHz(Coaxial、AES/EBU)、96kHz(Optical) 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:40W 幅x高さx奥行:278x57x300mm 重量:3.15kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 独自技術の「VOLTAiRテクノロジー」を採用したプレミアムDAC。合計6系統にも及ぶデジタル入力接続端子と外部ワードクロック入力端子を備える。
- USBとAESのステレオ入力に加え、光デジタルと同軸デジタルのステレオ入力をそれぞれ2系統ずつ装備する。
- デジタル入力ソースのサンプリングレートとビット数を自動的に検出し、サンプリングレートと選択されたクロックソースはLEDディスプレイに表示される。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質はクリアーで新鮮なサウンドが展開される
高品位なDAC製品で入力は光デジタルと同軸がそれぞれ2系統
USBとASEがそれぞれ1系統を装備
外部クロック入力対応
アナログ出力はバランスXLRとアンバランスRCAが各1系統
ボリュームコントロールが出来るので、パワーアンプ直結で
使う事も出来るので、プリアンプ不要。
サイズは横幅278mmと小型 重量3.15kg
サンプルレートはPCM 44.1から最大768kHz
DSD64からDSD256までと幅広く対応
音質はクリアーで新鮮なサウンドが展開される(パワーアンプダイレクト)
3AK4490 vs ES9039Q2M
環境:
ROCK(Roon Optimized Core Kit/Intel NUC12)→Volumio Rivo→SPL Diamond→Marantz model50→FOCAL Vestia N°1
総評:
「AK4490」を搭載し、入力はUSB1系統、COAX2系統、OPT2系統、AES1系統。
出力は、バランス(XLR)1系統、アンバランス(RCA)1系統。
ROCK(Roon Optimized Core Kit/Intel NUC12)→ラズパイ(RoPieee)→S.M.S.L DL200→Marantz model50→FOCAL Vestia N°1
と比較しても、音質の違いを感じることができなかった。
ZEN Stream + ZEN DAC Signature V2と比べたら、格段に良くはなっている(音の透明感が二回りくらい違う)のだが、DL200は「ES9039Q2M」を搭載して、\26,500。
ただし、サンプリング周波数が切り替わった時に、頭切れを起こす。
SPL Diamondもリレー音はなるが、頭切れは起きない。
中華DAC恐るべし。
「ES9039MSPRO」を搭載した、S.M.S.L D400ESだったらどうなるのだろう。
逆にそちらの方が気になってきた。
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![DAC3 B BMS-DAC3B-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292720.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/10/ 9 |
DAC(D/Aコンバーター) |
AC |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:30Ohms サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:249x44.5x220mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ESS Technologyの「ES9028PRO」コンバーターチップを搭載した2チャンネルD/Aコンバーター。従来製品よりも低いTHDとTHD+Nノイズを実現。
- すぐれたデジタルオーディオ性能を実現するため、ハイレゾ帯域に対応するアシンクロナスUSBオーディオインターフェイスを採用している。
- 内部デジタル処理は32ビットで行われ(ハイ・ヘッドルームDSP)、このDSP処理により0dBFSの信号であっても3.5dBのヘッドルームが確保される。
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![Phonitor x With DAC768xs [Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321384.jpg) |
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431位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/22 |
2021/1/20 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、192kHz(Coaxial、Optical) 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 通常のステレオジャックに加え、バランス対応の4-pin XLRを備えることで幅広いヘッドホンに対応するDAC搭載のヘッドホンアンプ。
- コンバーターチップは「AKM AK4490」を採用。32bitでPCM音源768k、DSD音源はDSD4またはDSD256で再生が可能。
- デジタルtoアナログコンバーターを備え、MacやPCからUSB経由で直接デジタル音源を受け入れ可能。さらにCOAX、ADATも利用できる。
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![Phonitor x With DAC768xs [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321383.jpg) |
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472位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/22 |
2021/1/20 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
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1系統 |
【スペック】サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、192kHz(Coaxial、Optical) 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 通常のステレオジャックに加え、バランス対応の4-pin XLRを備えることで幅広いヘッドホンに対応するDAC搭載のヘッドホンアンプ。
- コンバーターチップは「AKM AK4490」を採用。32bitでPCM音源768k、DSD音源はDSD4またはDSD256で再生が可能。
- デジタルtoアナログコンバーターを備え、MacやPCからUSB経由で直接デジタル音源を受け入れ可能。さらにCOAX、ADATも利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/ 8 |
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DAC(D/Aコンバーター) |
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119位 |
-位 |
2.00 (2件) |
0件 |
2022/8/ 8 |
2022/8/ 8 |
ヘッドホンアンプ |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:アナログ出力電圧:最大2.3Vrms、ヘッドホン(3.5mm) 最大出力電圧:±5Vp-p(160Ω)/出力インピーダンス:2Ω(負荷:16Ω〜300Ω)、ヘッドホン(6.3mm) 最大出力:±10Vp-p(600Ω)/出力インピーダンス:10Ω(負荷:16Ω〜300Ω) サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384kHz 量子化ビット数:PCM:MAX24bit(AES/EBU、COAXIAL、OPTICAL)、MAX32bit(USB) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:30W 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- 最大PCM 32Bit 384kHz、DSD Native 256に対応したDAコンバーター。ESS Technology社のSABRE「ESS9038 PRO」を搭載。
- USB段にはLDO超低ノイズ定電圧ICを用いたグラウンドカットのアイソレート回路構成とし、パソコンからのノイズ流入に配慮している。
- アナログ電源部にはオーディオ専用でソース機器用(小容量)に開発されたニチコン社製の電解コンデンサー「響一(ひびきいち)」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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3SPECらしい非常にクリアーな鮮明なサウンド展開
確かにヘッドフォン出力端子は装備されているが
メーカーも「リアルサウンドDAコンバーター」と
称している様に、メイン機能はDAC製品である。
高性能な音量調整機能も備えているのでプリアンプ
らしくもあるが、アナログ入力は一切備えていないので
ボリューム付きDAC製品と言えるだろう。
ヘッドフォン出力も3.5mmステレオミニジャックと
6.3mmステレオジャックでいわゆるプリメインアンプに
付いている付属機能的なものでバランス接続
ヘッドフォンは使用出来ない。
なお、筐体は電源部と本体部セパレートタイプで筐体下部には
SPECのアイデンティティであるメール材が使われている。
音的にはSPECらしい非常にクリアーな鮮明なサウンド展開。
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