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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
13件 |
2021/3/17 |
- |
第11世代 Core プロセッサー |
Core i9 11900F (Rocket Lake) |
2.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/2/24 |
- |
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Core i5 2380P |
3.1GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:6MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/11/13 |
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Xeon E3-1230V5 (Skylake) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
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Xeon Silver 4210 (Cascade Lake-SP) |
2.2GHz |
LGA3647 |
10コア |
20 |
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【スペック】 コア数:10コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:14MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.2GHz、最大クロックは3.2GHz。TDPは85W。
- 最大メモリーサイズは1TBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/24 |
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Xeon Gold 6128 (Skylake-SP) |
3.4GHz |
LGA3647 |
6コア |
12 |
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【スペック】 TDP・PBP:115W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:19.25MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは115W。
- 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
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Xeon E-2136 (Coffee Lake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは80W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i9 13900F (Raptor Lake) |
2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
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【スペック】 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/9/13 |
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Xeon E5-2620V2 (Ivy Bridge) |
2.1GHz |
LGA2011 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:15MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
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Xeon E3-1240V6 (Kaby Lake-S) |
3.7GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:72W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.1GHzで、TDPは72W。
- 最大メモリーサイズは64GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/18 |
- |
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Xeon Silver 4108 (Skylake-SP) |
1.8GHz |
LGA3647 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:11MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは3.0GHz。TDPは85W。
- 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/20 |
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Xeon W-2235 (Cascade Lake) |
3.8GHz |
LGA2066 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:130W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8.25MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは130W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」に対応している。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/10/10 |
2018/11 |
第9世代 Core プロセッサー |
Core i9 9940X (Skylake-X Refresh) |
3.3GHz |
LGA2066 |
14コア |
28 |
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【スペック】 TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:19.25MB
【特長】- 14コア28スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは165W。
- 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5圧倒的な処理性能
趣味の写真には高いCPU能力があれば快適です。
主にそのために購入しました。
【処理速度】
圧倒的な力で重い処理も
サッサと片づけてしまいます。
さすが14コアです。
【安定性】
環境にもよると思いますが
OCしても安定性は高めです。
【省電力性】
これを望んで買う人はいないと思いますが
TDPは165Wですからスゴイことになっている
はずです。
【互換性】
LGA2066しかもSkylake-X Refreshですから
対応製品は多くはありません。
【総評】
TDPから考えても相当な熱を発するはずですが
数リットルの水を循環する水冷システムで
運用していますので室温プラス10℃くらいで
サクサク動作して助かっています。
しかしもしこれが空冷だったら、たちまちファンが
轟音を発するでしょう。
水冷に慣れた人にならば頼もしい頭脳になってくれる
超高性能CPUです。
長年sandyおじさんをしてきましたが
買ってよかったと思えるほどの超頭脳です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
- |
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Xeon Gold 6230 (Cascade Lake-SP) |
2.1GHz |
LGA3647 |
20コア |
40 |
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【スペック】 コア数:20コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:28MB
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-位 |
-位 |
4.60 (10件) |
111件 |
2010/7/20 |
- |
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Core i7 970 |
3.2GHz |
LGA1366 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ロマンを感じる
【処理速度】1コア当たりの能力は微妙だが、12スレッドフルで使うとかなり性能は高い。1コア当たりの性能が微妙なので星4つ。
【安定性】 いたって普通に使用できています。文句ありません。
【省電力性】 TDP130WのCPUに省電力性など求めるものではありません。
【互換性】LGA1366ですから・・・・・・・・
【総評】
構成
i7-970
MEM4GB*3=12GB
GTX560Ti
SSD250GB+HDD250GB
冷却は、空冷CPUクーラー巽+シルバーグリスですが、3.9GHzまでOCしてOCCT15分かけても75℃までしか上昇しませんでした。
その状態でCINEBENCH回してみたんですが、定格750cb→3.9GHz739cbと、なぜか低下してしまいました。まあ特に不満もないので、これで良しとします。
追記:何度かベンチ回してみたところ、919cb出ました。あっさり4790k超えましたね。ビックリです。
6コア/12スレッド=919cb
4コア/4スレッド=392cb
2コア/4スレッド=310cb
1コア/1スレッド=94cb
1発計測なので、正確性は微妙ですが、参考程度に。
さらに追記:電圧あげずに4.08GHzでもOCCTいけたので、ベンチ回したところ、942cbでした。i7-6700Kの定格スコア超えましたね。素晴らしいです。
55万円切りで即購入。
初めての自作用に、購入しました。メイン機で使っているCPUがcorei7-950なので、
さほど大差ありませんが、ヘキサコアをどうしても体験したかったので満足です、
ターボブーストが3.35G程度までしか上がらず、いろいろ問い合わせた結果3.46Gまで、
上がりましたが、その場合、使用できるコア数が4つになってしまいあまり意味がありませんでした。
仕方ないので、12コアで3.35Gで我慢してます。
しかし、動画エンコードは950と比較すると、70%程度しか使用してなくて発熱も少し少ないです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/18 |
- |
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Xeon Gold 6152 (Skylake-SP) |
2.1GHz |
LGA3647 |
22コア |
44 |
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【スペック】 TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30.25MB
【特長】- 22コア44スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは140W。
- 最大メモリーサイズは768GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応している。
- サーバーやデータセンター向けのモデルとなっている。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
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Xeon E3-1275V6 (Kaby Lake-S) |
3.8GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:73W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは73W。
- 「インテル UHD グラフィックス P630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 最大メモリーサイズは64GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応している。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/13 |
- |
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Xeon E-2226G (Coffee Lake) |
3.4GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics P630 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.7GHz 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは80W。
- 「インテル UHD グラフィックス P630」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/9/13 |
- |
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Xeon E5-2630V2 (Ivy Bridge) |
2.6GHz |
LGA2011 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:15MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/12 |
2015/11 |
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Xeon E3-1225V5 (Skylake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/7/27 |
- |
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Core i5 3360M (Ivy Bridge) |
2.8GHz |
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2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:35W 三次キャッシュ:3MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/5/12 |
- |
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Xeon E5-1660V2 (Ivy Bridge EP) |
3.7GHz |
LGA2011 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:15MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
- |
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Xeon E-2134 (Coffee Lake) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
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【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:71W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは71W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
- |
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Xeon Gold 5218 (Cascade Lake-SP) |
2.3GHz |
LGA3647 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
- |
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Xeon Gold 5220 (Cascade Lake-SP) |
2.2GHz |
LGA3647 |
18コア |
36 |
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【スペック】 コア数:18コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/5/18 |
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Xeon E5-2440 |
2.4GHz |
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6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:15MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
- |
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Xeon Silver 4216 (Cascade Lake-SP) |
2.1GHz |
LGA3647 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:100W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは3.2GHz、TDPは100W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/30 |
- |
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Xeon Silver 4314 (Ice Lake) |
2.4GHz |
LGA4189 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:135W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA4189対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは3.4GHz、TDPは135W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2017/7/18 |
- |
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Xeon Gold 6130 (Skylake-SP) |
2.1GHz |
LGA3647 |
16コア |
32 |
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【スペック】 TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは125W。
- 最大メモリーサイズは768GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応している。
- サーバーやデータセンター向けのモデルとなっている。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2013/9/11 |
- |
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Core i7 4960X Extreme Edition (Ivy Bridge E) |
3.6GHz |
LGA2011 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:15MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/18 |
- |
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Xeon Gold 6234 (Cascade Lake) |
3.3GHz |
LGA3647 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:130W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24.75MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/ 8 |
- |
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Xeon W-1350 (Rocket Lake) |
3.3GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics P750 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは5.0GHz。TDPは80W。
- 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/9/12 |
- |
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Xeon E5-2670V2 (Ivy Bridge) |
2.5GHz |
LGA2011 |
10コア |
20 |
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【スペック】 コア数:10コア TDP・PBP:115W 最大動作クロック周波数:3.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
46件 |
2019/12/ 5 |
2019/11/29 |
第10世代 Core プロセッサー |
Core i9 10980XE (Cascade Lake) |
3GHz |
LGA2066 |
18コア |
36 |
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【スペック】 コア数:18コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24.75MB
【特長】- 18コア36スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは165W。
- 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5intel製最後の同種メニーコアに価値を見出せるか
【処理速度】
十分です。18C/36Tとintel製品の中でトップクラスのメニーコアCPUであり、マルチスレッド性能もi9-12900kがリリースされるまでトップの性能です。
AMDのRyzenThreadRipperと異なりシングルスレッド性能もそこそこ高い為、ゲーム向けハイフレームレート環境でも十分に使えます。
【安定性】
intel製と言うこともあり、VR機器を接続しても問題なく使用できます。AMDはUSB周りの相性や、改善版ケーブルを使用しないと動作が不安定になることが多かった為この点では満足しています。
現状不具合は無いです。
【省電力性】
・ASRock Taichi CLX
・DDR4-3200 16GB×4
・PowerColor RX6800 Fighter
と併用した際の消費電力としてアイドル時150W前後、ゲーム時は200〜300Wに収まります。VR時は400Wちょっとまで上がる時もありますがまぁこんなものでしょう
i7-12700kfがアイドル時120Wなことを考えれば悪くはないです。
この製品を考えている人は省電力性なんて気にしてないと思いますが...
【互換性】
X299チップセットに対応です。そこそこの製品数がリリースされましたが、やはりヤフオクやメルカリ等でも出品数の絶対量が少ない
中古でも1.5〜2万円、新品ですと5万円〜とそれなりに費用が必要です。
【総評】
同種メニーコアでクリエイターPC、ウルトラハイエンドゲーミングPCを組みたい人向け
国内で新品を買える場所はほぼ無く、海外からの輸入か中古が視野に入ると思います。私はツクモで14万にて購入しました。絶対数が少ない製品ですので、今後新品の値段は上がっていくと思われます。
基本的なところは7980XEから変わっていませんが、win11にも対応してPCIeレーン数も48とM.2 nvmeの増設、拡張性を求める方にとっては2022年でも選択肢の一つに入ると思います。
intelがgoldencoveの10C以上の製品を出せばそちらを購入すればいいと思いますが、現状14世代までは増えることも無さそうですし、こちらでもまぁ悪くは無いかなと
拡張性は気にしないからメニーコアなCPUが使いたい人は多分AMDのメインストリーム向けCPUを買った方が間違いなく幸せになれます。ロマンを感じる人はこちらをどうぞ
5発売日に購入
地方の家電量販店にてかなり前から予約していたため発売日に購入できました。
レビュー報告のES品とは違い発熱も消費電力も思ってたよりは少ないかなって思いました。
でも5.2までOCするとシステム全体800W弱までなりますw
定格でのアイドルはRTX2060使用でシステム全体80W弱と意外に低かったです。
OC耐性も石が当たりなのか水冷環境でALL5.2GHzにてCINEBENCHや3DMRK、PCMARK、FFベンチなどは問題なく可能でした。
さらなるOCに期待して現在ラジエター容量の大きいMORAを装着しようかと検討中です。
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-位 |
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4.00 (2件) |
0件 |
2017/10/25 |
2017/10/25 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i9 7940X (Skylake-X) |
3.1GHz |
LGA2066 |
14コア |
28 |
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【スペック】 コア数:14コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:19.25MB
【特長】- 14コア28スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.3GHz。TDPは165W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.4GHz。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4とりあえず全コア4.1GHzなら240mm簡易水冷で安定動作
Windows10 64bitマシンをこのCPUを使って組みました。
他の構成は、
マザボ:GIGABYTE X299 AORUS Gaming 7 Pro
CPUクーラー:Cooler Master Seidon 240M(240mmサイズ簡易水冷)
メモリ:Crucial PC4-21300(DDR4-2666) 64GB
SSD(Cドライブ):Intel Optane 900P 480GB
SSD(Dドライブ):WD NVMe Black WDS100T2X0C 1TB×2枚でRAID0
グラボ1:GIGABYTEGV-N1080G1 GAMING-8GD (GeforceGTX1080)
グラボ2:ELSA Quadro P4000
電源:Seasonic PRIME PLATINUM 1000W (SSR-1000PD)
このCPUは、最大周波数4.4GHzとありますが、デフォルト設定だと、全コア駆動では3.8GHzまでしか出ません。
さらにAVX利用時には、全コア3.8GHzからさらに200MHzほど最大周波数が減る設定になっています。
デフォルトのままCINEBENCH R15で計測すると、CPUは2900cb、CPU(Single Core)は190cb程度まで出ます。
ただ自分の場合、FPSゲームなんかはしないのでプチフリ防止のための最大周波数固定は必要ないし、アイドル時は省電力働く方が良いが、TMPGenc等での動画エンコードの際にはなるべく周波数が高い方が良いという向きなので、マザボのBIOS設定を下記の通りいじって、全コア駆動時は4.1GHzに引き上げています。
また、動画エンコードではAVXが利用されるので、AVX利用時に周波数が下がらないようにし、キャッシュの周波数も少しOC。
・Intel Turbo Boost Technology:AUTOのまま1〜14コアアクティブ時の各値を、1〜2コアを44、3〜4を43、5〜8を42、8〜14を41に手動設定。
・AVX offset:0
・AVX 512:0
・TJ-Max offset:105℃
・CLR (MESH) Ratio:28
他は設定変更してない。Turbo Max 3.0はNativeモード。
この状態でCINEBENCH R15で計測すると、CPUは3088cb出ました。
ただし、何度計測してもCPU(Single Core)は183cbまで低下しました。
HWINFO64で見ると、マルチコア非対応のアプリ動かすと1コア4.4GHzまでたまに上がっているのですが、電圧か温度に余裕が無いのか、Turbo Max 3.0の作動条件が厳しくなって、なかなか4.4GHzまで上がらないようになっている模様。
電圧設定をいじってないからかもしれません。
OCCTのLinpackテストは1時間通してもCPU温度は最大で77℃、HWINFO64で見たVRM温度は79℃に留まります。
なお、殻割していません。
結局、温度的には安定動作のギリギリの数字だし、Single Core駆動時の数値が多少減ったとしても、全コア駆動時の数字が上がる方が恩恵は多いので、このまま使用してます。
いろいろネットで調べても、Turbo Max 3.0の作動条件が分からないし。
ましてや、Nativeモードというのがどういう動きをするのかすら現時点では情報が無いので、匙投げました。
蛇足ですが、全コア4.4GHzにするとですね、OCCTのLinpackテストが数分で落ちますw
この壁を超えるためには殻割が要るんじゃないですかね。
4Premiere Proで動画編集するなら選択肢になる
14コア、16万円前後、7900Xや7980XE、そしてTR 1950Xなど目立つライバルの存在のせいで「中途半端」感が拭えないCPUですが、Adobe系ソフトで動画編集をするならベストパフォーマンスになり得ます。
【処理性能】
Cinebench R15の結果を見ての通り、14コアも詰め込まれていながらCore i7並のシングルスレッド性能(189cb)を維持している点は、ライバルのRyzen Threadripperに対して十分なアドバンテージになります。マルチスレッド性能は2939cbを記録しており、Ryzen TR 1950Xの2945cbに迫る性能。
・スリッパ並のマルチ性能と、i7並のシングル性能を両立するCPU
マルチスレッドに最適化がされていないアプリケーションでは、コア数の多さよりも1コアあたりの性能によってパフォーマンスが左右されるため、あまり多いマルチコアに対応していないAdobe系ソフトや、シングルパスで実行する動画エンコードなどで力を発揮します。
PCMark 8の結果からも、マルチスレッド性能はRyzen TR 1950Xと互角にも関わらず、7940Xが優秀な成績を収めている。この傾向は動画のエンコードにも大きな影響が出ます。HandBrakeによるX264エンコードは約130FPS、HWBOT X265ベンチマークは約72FPSを叩き出した。これはTR 1950Xより約20%も速い結果になる。
ただ...Adobeソフトの最適化はそこまでこなれているわけではないため、「性能重視」か「コスパ重視」かで7940Xの価値は大きく変わります。Premiere Proの場合、TR 1950Xより約10%ほどパフォーマンスの向上が狙えますが、価格差は35%もある。
Ryzen TR 1950X並のマルチスレッド性能も欲しいし、Core i7並のシングルスレッド性能も欲しい。そんな人にとって14コアのCore i9 7940Xは最適な存在だと思う。しかし、この需要にマッチする層はあまり多くないだろう...。
TR 1950Xほど魅力的なCPUではないのは確かだ。
【安定性】
ASRock X299 Taichi XEで運用。冷却はCorsair H100i V2を使った。OCCT:Linpack + AVXを実行しても落ちることはないし、4KゲーミングやPremiereを使った8K動画の簡単な編集やエンコードも問題なくこなせています。
メモリはG.Skill製のDDR4-3200をXMP有効化でオーバークロックしていますが、すんなり起動し、128GB全てのメモリをちゃんと認識。目立った問題は今のところ起こっていないので、安定性は良いと判断できます。
あえて苦言を言えば、熱の出方が酷いこと。簡易水冷を使ってもCPU全体が高負荷になれば80度近くまで上昇するので、オーバークロックで常用しようと思えば、もっと強力な簡易水冷を使うか、殻割りが必要になると思います。よって、安定性は4点にした。
【省電力性】
全てのコアに負荷をかけた場合、パッケージ全体で155〜160Wほど。14コアある上に、クロック周波数も自動オーバークロック時には平均4.03Ghzで動作するため、省電力性が微妙なのは仕方がないと思います。
8枚のメモリ、Titan Xpなど搭載パーツが多いので電源ユニットはCorsair RM850Xを使用。ローエンドグラボに定格運用なら500Wでも足りると思いますが、色々と載せるなら800W以上かつGOLD認証の電源が良いですね。
【互換性】
今後登場するCore i9次第ですが、現状LGA 2066はSkylake-X世代専用のソケットなので互換性が悪いのは間違いない。
あぁ、あとLGA 2066はSocket TR4ほど大きいソケットではないが、取り付けがやや怖い。いつも通りの設置方法なのはやや驚き。ロックを締める時、かなり硬いと思うけれど気にせずに。そういう仕様です。
取り付け解説(画像つき):http://chimolog.co/2018/02/bto-8k-selfmade-pc.html#2_CPU
【総合評価】
というわけで、i9 7940Xは万人向けではない。コスパは良いとはいえず、事前にどういう使い方をするのか明確にしておかないと微妙な買い物になるよ。今回は「Adobe系ソフトで4Kやそれ以上の動画編集をする」という目的が明確だったので、その目的の中で最も最適解に近いCPUはどれか...と吟味していった結果、7940Xだったわけです。
ZBrushやBlenderでレンダリングをしたいならRyzen TR 1950Xが今の最適解だし、フルHD画質で快適なリアルタイムエンコード(生配信)をしたいなら7940Xは過剰なので、7900Xあたりが最適解になる。
コア数が増えれば増えるほどCPUの性能が上がるけれど、ソフト側がその大量のコアに最適化されているわけではない。Adobe Premiereなんて、i9 7940X以上になると実際に出せる性能が頭打ちになりますし...(だから7940Xを選択したわけ)。
【7940Xはどんな人にオススメか】
Adobe系ソフトのように、マルチスレッド性能が効きづらい環境でベストパフォーマンスを狙う人にオススメです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/11 |
2016/4 |
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Xeon E5-2690V4 (Broadwell-EP) |
2.6GHz |
LGA2011-3 |
14コア |
28 |
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【スペック】 TDP・PBP:135W 最大動作クロック周波数:3.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:35MB
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2012/4/24 |
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Xeon W3690 |
3.46GHz |
LGA1366 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5i7-960からアッグレードです。
【処理速度】十分ですが、OCで4.0GHzで運用中です。
【安定性】3DMaK11も完走、問題なく安定動作するようです。
【省電力性】発熱が960より少ないので使いやすいです。
【総評】6コアを使ってみたかったのです、大満足です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/18 |
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Xeon Silver 4114 (Skylake-SP) |
2.2GHz |
LGA3647 |
10コア |
20 |
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【スペック】 TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:13.75MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2.2GHz、最大クロックは3.0GHz。TDPは85W。
- 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
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Xeon E-2146G (Coffee Lake) |
3.5GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics P630 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは80W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。グラフィックスに「UHD Graphics P630」を搭載。
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-位 |
-位 |
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0件 |
2017/7/18 |
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Xeon Gold 5120 (Skylake-SP) |
2.2GHz |
LGA3647 |
14コア |
28 |
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【スペック】 TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:19.25MB
【特長】- 14コア28スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2.2GHz、最大クロックは3.2GHz、TDPは105W。
- 最大メモリーサイズは768GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応している。
- サーバーやデータセンター向けのモデルとなっている。
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-位 |
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0件 |
2016/4/11 |
2016/4 |
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Xeon E5-2640V4 (Broadwell-EP) |
2.4GHz |
LGA2011-3 |
10コア |
20 |
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【スペック】 TDP・PBP:90W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB
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