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多い順少ない順 |
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多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
- |
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Xeon Silver 4214 (Cascade Lake-SP) |
2.2GHz |
LGA3647 |
12コア |
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24 |
【スペック】 コア数:12コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16.5MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作するソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.2GHz、最大クロックは3.2GHz、TDPは85W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は48。コードネームは「Cascade Lake」。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2022/1/ 5 |
- |
第12世代 Core プロセッサー |
Core i9 12900 (Alder Lake) |
2.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
Intel UHD Graphics 770 |
24 |
【スペック】 コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:202W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
- 基本クロックは2.4GHz(Pコア)/1.8GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz(Pコア)/3.8GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは202W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5 Kなし最上位モデルを試してみました(ちょっと更新)
使用環境(空冷+DDR5+Win10)
<構成>
CPU:[intel]_Core i9 12900
CPUクーラー:[noctua]_NH-D15 chromax.black
マザーボード:[ASUS]_ROG STRIX B660-F GAMING WIFI
メインメモリ:[crucial]_CT2K16G48C40U5 16GBx2 32GB
SSD:[crucial]_P5 CT2000P5SSD8JP
GPU:[Palit]_GeForce RTX2070 8GB Dual Ver.2
電源ユニット:[COOLER MASTER]_V1000 RSA00-AFBAG1-JP
ケース:[Fractal Design]_Torrent TG Clear Tint FD-C-TOR1A-03
ケースファン:[ARCTIC]_P14 PWM ACFAN00124A [Black]x4(底面3個交換、背面1個追加)
OS:Windows 10 Home
乗り換え前の12700+DDR4構成で既に快適でしたが
12世代無印シリーズの最上位モデル12900の存在が気になり購入に至りました。
また、12900は最初から電力制限をかけて使用予定だったため、Cinebench R23を用いておいしい電力制限を探ってみました。
ベンチ結果をまとめてみましたので12900の購入を考えている方は参考にして頂けると嬉しいです。
【ベンチ結果所感】※室温25℃環境
■202W(26089pts):MTP100%設定
12900kに迫るスコアですが空冷環境の86℃はさすがに厳しいです。
ファンが全開でも排熱が間に合わず。。。実使用には向かない設定だと思います。
■142W(24080pts):某赤いCPUとの比較設定
5900x以上5950x未満となかなかのスコアです。202W程ではないですがちょっと熱が気になるレベルです。もっと絞ってもいいかなと思いました。
■135W(23683pts):MTP67%設定
202Wから電力を33%をカットしてスコアは90%。空冷環境で60℃中盤。
12900の性能をしっかり維持した上で消費電力、熱ともに扱いやすい設定です。かなりオススメ
■125W(22743pts):KモデルのPBP設定
12700k_190W相当のスコアです。空冷環境で61℃。
P-Coreが安定して4000MHzに留まります。オススメ
■101W(21159pts):MTP50%設定
202Wから電力を50%カットしてスコアは80%。空冷環境で50℃前半。
ここのあたりからCPU温度が急激に下がります。ワットパフォーマンス良し。オススメ
■95W(20561pts):65W~125Wの中間設定
100W未満で20000ptsを超えます。キリがいいところで101Wからもっと絞りたい方向けの設定です。オススメ
■65W(16743pts):無印モデルのPBP設定
欲を言えば17000ptsを超えて欲しかった。。。とはいえ40℃前半かつ非常に優れたワットパフォーマンスです。シングルスコアはここまで1900台をキープしています。
■35W(11402pts):アイドル時〜低負荷時の参考設定
35Wでも11000ptsを超えるのはちょっと驚きました。12700は低負荷時にスコアが低めになる傾向にありましたが、12900はクロックが良好なためこのスコアを出せたのだと思います。
ただし、ここで初めてシングルスコアが1800台になりました。ベンチ結果を見るに38W以上の電力がないと1900台には到達できないようです。
【総評】
i9と聞くと高性能高発熱なイメージがありますが、アイドル時のCPU消費電力は8〜10W程度。CPU温度も20〜25℃程度とかなりおとなしいです。また、高負荷時の運用も電力制限をかけることで性能低下を抑えつつ消費電力と熱を大幅にカットできます。
12700kと12900kの間というニッチな立ち位置にいますが、調整次第で非常に良好な性能を目指せる面白いCPUだと思いました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/6/ 3 |
- |
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Xeon E3-1270V3 (Haswell) |
3.5GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/4/15 |
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Xeon E3-1280 |
3.5GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/25 |
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Xeon Bronze 3206R (Cascade Lake) |
1.9GHz |
LGA3647 |
8コア |
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8 |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:1.9GHz 三次キャッシュ:11MB
【特長】- 8コア8スレッド、ソケットLGA3647対応サーバー向けCPU。基本クロック1.90GHz、最大ブーストクロック1.90GHz、TDP85W。
- 「インテル ディープラーニング・ブースト」「インテル リソース・ディレクター・テクノロジー」を搭載している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Cascade Lake」。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/18 |
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Xeon Gold 6142 (Skylake-SP) |
2.6GHz |
LGA3647 |
16コア |
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32 |
【スペック】 TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロック2.6GHz、最大クロック3.7GHz。TDPは150W。
- 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
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Xeon E-2174G (Coffee Lake) |
3.8GHz |
LGA1151 |
4コア |
Intel UHD Graphics P630 |
8 |
【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:71W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
4.71 (10件) |
114件 |
2008/9/ 1 |
2008/8/下旬 |
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Core 2 Quad Q8200 |
2.33GHz |
LGA775 |
4コア |
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【スペック】 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5低価格の4コア CPU 性能は高い!
【処理速度】
動画のエンコード速度としては現在のCore i3 2100(Sandy Bridge)相当の性能はあります。
【安定性】
安定性は高いです。発熱も少なめです。
【省電力性】
発熱も少なく幾分省エネです。AMDの4コア製品よりもずっと省エネですね。
【互換性】
LGA775ですので高い互換性があります。
【総評】
2013年現在もまだまだ現役で頑張るCPUです。
※友達にあげちゃいました。
5
よく動いてくれてます。
ただQ8400と比べて値段が1000円ちょっとしか変わらないのでQ8400を買ったほうがいいと思います。
自分は15800円という特価で買ったので仕方ありませんが。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/6/ 3 |
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Xeon E3-1275V3 (Haswell) |
3.5GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/13 |
2019/12/13 |
第10世代 Core プロセッサー |
Core i9 10920X (Cascade Lake) |
3.5GHz |
LGA2066 |
12コア |
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24 |
【スペック】 コア数:12コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:19.25MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは165W。
- 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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414nmの最終?到達点
【処理速度、OC性能、発熱、省電力性、安定性】
処理速度、OC性能は既報通りです。14nmの最終到達点(かどうかはわかりませんが)なだけはあります。消費電力はOC時300Wを超えてきます。シングルコア性能はさすがで、2コアは5.2GHzで動作しました。12コア4.8GHzで動作させても安定しており、360mmラジエーターの簡易水冷ですが、90度台半ばまでで推移します。
省電力性は明らかにRyzenに劣ります。コスパに関しては単純にCPUだけの性能では比較できないと思います。
【拡張性】
増えたPCIeレーンでグラボ2枚目とSSDがフルスピードで接続できています。チップセットからのUSBやSATAも十分な数があり、Z390やZ570プラットフォームでは難しいところです。PCIe4.0はまだ対応機器が少なく、メリットを感じません。
【互換性】
7820xからのグレードアップでしたが、CPUを乗せ換えるだけでとても簡単でした。
ドライバー関係も問題ありません。
【総評】
14nm、X299プラットフォームの最終形と思います。OCの余白がさらに伸びていましたが、それなりの発熱があります。HEDTを謳うだけあって周辺環境が整っています。CPU性能だけであればRyzen上位と比較されがちですが、本来はThreadripperが競合製品です。ただやっぱりシングルコア性能も重要だし、そこまでのコア数は不要、かといってメインストリームだと周辺機器の接続が足りないという時には十分選択肢になると思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
- |
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Xeon Silver 4210 (Cascade Lake-SP) |
2.2GHz |
LGA3647 |
10コア |
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20 |
【スペック】 コア数:10コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:14MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.2GHz、最大クロックは3.2GHz。TDPは85W。
- 最大メモリーサイズは1TBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/24 |
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Xeon Gold 6128 (Skylake-SP) |
3.4GHz |
LGA3647 |
6コア |
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12 |
【スペック】 TDP・PBP:115W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:19.25MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは115W。
- 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
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Xeon E-2136 (Coffee Lake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
6コア |
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12 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは80W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
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-位 |
-位 |
4.79 (5件) |
117件 |
2017/5/30 |
- |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i9 7900X (Skylake-X) |
3.3GHz |
LGA2066 |
10コア |
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20 |
【スペック】 コア数:10コア TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:13.75MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは140W。
- シングルスレッドのパフォーマンスを15%以上向上させる「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5性能面では最新のCPUに引けを取らないそこそこのCPU
【処理速度】
普段使い用なら問題ない、というより最近の激重ゲームをしないんだったら十分だと思いますよ。とは言っても、最新のCore Ultra 5やRyzen 5よりは圧倒的に劣りますが。
ちなみに最新の激重ゲーム、Metal Gear Solid Δの最高設定はカクカクすぎて無理でした。全体的な設定を(中)ぐらいにするとゲームの最高FPSである60FPSに到達することができました。
【安定性】
安定性に関しては何にもいうことはありません。Intelは12から14世代の安定性に問題が生じましたが、このCPUはその前に発売されたCPUのため安定性に関しては何の問題もありませんね。
【省電力性】
はっきり言って省電力性は悪いです。先ほど紹介したCore Ultra 5の最新モデル、225ですが、i9のCPUの半分の電力で動作します。
【互換性】
うーん、どうでしょうかね。
家庭用グレードのIntelはハイエンドのZ、ミドルエンドのH、ローエンドのB
AMDはハイエンドのX、ミドルエンドのB、ローエンドのA
とありますが、LGA2066はX299だけです。そう考えると互換性は低いのかもしれません。
【総評】
まあある意味「i9」という名前を初めて冠したCPUだっただけに、少し複雑だったのかもしれません。実際にi9という名前を轟かせたのは9900Kからでしたし。正直言って、今買うのはロマン目的以外ありません。それもCore Xのi9で一番性能低いですから、どうせロマン目的で買うのであればXEを買うべきだと思います。
57820.Xから買い替え
7820Xからの買い替えですが、正直7820Xで不足と言う事はありませんでした。
ただ、定格以外である特定のプログラムを立ち上げると100%ブルースクリーンになってしまい、それで買い替えました。
また、その特定のプログラムを立ち上げなくてもしばらくすると(半月〜一月くらい)ブルースクリーンを連発、その度にOSをインストールしなおしてました。組み合わせによるもの(7820X&R6E)なのか、自分のPC特有の現象なのかはわかりませんが。
7900XをOC(4.3Ghz)して件のプログラムを立ち上げましたが問題なく起動する事を確認して一安心です。
件のブルースクリーン連発現象は今のところ起こっていません。何か変化があったら改めてレビューにて書きたいと思います。
7900Xの処理等については探せばいくらでもありそうなので、詳細は省きますが、自分の環境での温度を記載しておきます。
非殻割りでOC(8コア4.3、2コア4.6)で負荷100%状態で最大71℃(本格水冷&モノブロック)。
水路はリザーバー→D5ポンプ→360ラジ→1080Ti(水冷)→D5ポンプ→480ラジ→CPUモノブロック→240ラジ。の順です。
クイックリリースを多用(6つ)していて、どうしても水流が弱くなりがちなので途中にポンプを一つ入れてあります。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/12 |
2015/11 |
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Xeon E3-1225V5 (Skylake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/20 |
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Xeon W-2235 (Cascade Lake) |
3.8GHz |
LGA2066 |
6コア |
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12 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:130W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8.25MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは130W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」に対応している。
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-位 |
-位 |
4.70 (4件) |
54件 |
2022/3/29 |
2022/4/ 5 |
第12世代 Core プロセッサー |
Core i9 12900KS (Alder Lake) |
3.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
Intel UHD Graphics 770 |
24 |
【スペック】 コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:150W MTP:241W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
- 基本クロック3.4GHz(Pコア)/2.5GHz(Eコア)、最大クロック5.2GHz(Pコア)/4.0GHz(Eコア)、最大ブーストクロック5.5GHz。PBPは150W、MTPは241W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5思ったよりもじゃじゃ馬ではなかった
【処理速度】
とりあえず安定志向の設定で始めたところなので、細かいベンチマークはとっていませんが、快適に使えています。
【安定性】
筐体がコンパクトで、水冷もAIO280までしか付けられなかったので、PL1=200W、PL2=220Wでおさえていますが、一度も不安定な動作を見せることなく、きわめて安定して動いています。
【省電力性】
Ryzenと比べると、アイドル時は冷え冷えで、動き出すとスコーンと熱くなり、終わるとまたすぐ下がる感じが特徴的です。
【互換性】
インテルなので、特に互換性問題は生じていないです。
【総評】
Core i9のKなので、恐る恐る攻めた設定を試していますが、思ったよりも安定していて拍子抜けした感じです。ゲームよりもML系で使う予定なので、長時間運用した後で、またレビューを更新したいと思います。
5当たり石を手に入れるには難しい様です。
12900KSを4個購入し、OC耐性を検証し続けた結果。
オールコア5.6GHz動作できるコアを手に入れることができました。
個体によってかなりOC耐性が異なっており、オールコア5.5GHzに1.575V入れる必要のあるものもありました。逆に1.35Vですんなり回る個体もありかなりマチマチです。
ASUSではSP値というのが出ますが、私の環境はMSIですので数値化できない点が困りました。
弄ってみたところの総評は、KSには夢があるなーと感じました。
CPU単体で300W近く消費し、OCしている人は気にしてないと思いますが省電力ではありません。
発熱もとんでもなく、長くOC状態で常用するなら殻割及び水冷必須かと思います。
限界に挑戦するオーバークロッカーにはうってつけな尖った良いCPUです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
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Xeon Gold 6230 (Cascade Lake-SP) |
2.1GHz |
LGA3647 |
20コア |
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40 |
【スペック】 コア数:20コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:28MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/9/13 |
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Xeon E5-2630V2 (Ivy Bridge) |
2.6GHz |
LGA2011 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:15MB
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-位 |
-位 |
4.83 (13件) |
239件 |
2011/2/15 |
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Core i7 990X Extreme Edition |
3.46GHz |
LGA1366 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすが当時のハイエンド
とても古いですが今もメインPCに使用しています。
【処理速度】
当時の最高グレード
今でもゲーミングできます!
シングルスレッドは今のCPUと比較して、かなり劣りますが、マルチスレッドは6コア12スレッドなので、最近のゲームはマルチスレッド最適化が進んでおり、新しいゲームもまだまだ出来ます。
グラボがまだ足を引っ張る所もあるくらいです。
【安定性】
まったく落ちたりする事もありませんし、処理のもたつきもありません。
私の使い方もあるかもしれませんが。
【省電力性】
以外に省電力で、GTX1080と一緒に、安物の500W電源でも快適に動いています。
発熱も最近のCPUと比べたらかなり少なく、冷却不足になることは無いと思います。
【互換性】
LGA1366しか対応しておらずまったく互換性はありません。
【総評】
今もメインとして使える性能があります!動画編集をたくさんする方などはスペック不足になるかもしれませんが、動画編集も私は今のところ不便なく出来ています。
動画視聴、コンシューマー程度のゲーミングはできます。
Windows11は正式対応していないので、そこまでなのかもしれませんが、性能的にはまだ使っていたいCPUです。
5かれこれ1年使ってますが。
定格で使う限り超安定していて 発熱も恐ろしく低く3DCG等の作成は安心して使えています。
オーバークロックして遊ぶ石なんでしょうけどねぇ・・
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
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Xeon E3-1275V6 (Kaby Lake-S) |
3.8GHz |
LGA1151 |
4コア |
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8 |
【スペック】 TDP・PBP:73W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは73W。
- 「インテル UHD グラフィックス P630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 最大メモリーサイズは64GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応している。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/18 |
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Xeon Gold 6152 (Skylake-SP) |
2.1GHz |
LGA3647 |
22コア |
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44 |
【スペック】 TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30.25MB
【特長】- 22コア44スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは140W。
- 最大メモリーサイズは768GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応している。
- サーバーやデータセンター向けのモデルとなっている。
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-位 |
-位 |
4.55 (2件) |
16件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i7 13700 (Raptor Lake) |
2.1GHz |
LGA1700 |
16コア |
Intel UHD Graphics 770 |
24 |
【スペック】 コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 16コア24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5処理速度が速いため仕事の効率がアップした
Ryzen 9 3900Xとの比較。
主に仕事の中で、Excel、Word、Autocad、および技術計算ソフト(FORUM8、FrameManager)を使用した感想。
【処理速度】
FrameやExcelの多量のデータ処理において、3900Xよりも速い
特にFrameでは処理時間が13700を1.0とすると、3900Xでは1.5となった
【安定性】
安定して作動している
【省電力性】
評価していないためノーコメント
【互換性】
少なくとも2つのマザーボードで作動を確認した
ASRock Z790 Steel Legend WiFi と MSI PRO Z790-P WiFi
【総評】
コストと処理速度のバランスから13700を選択した。
しばしば行う作業の中で、30分〜1時間程度かかっていた作業の処理時間を短縮することができ、仕事上の効率がアップした。今はとても満足している。
4それなりのCPUクーラーは必要なようです
価格下落と以下の記事を見て購入。
<参考レビュー4Gamerから一部抜粋>
デスクトップPC向け第12世代Coreプロセッサの追加ラインナップは,「Raptor Lake-S」という開発コードネームで呼ばれるもので,定格消費電力(定格消費電力(Processor Base Power)が65Wと,すでに発売中の末尾「K」型番(TDP 125W,Max TDP 253W)に比べると、常識的な消費電力に収まっているのがポイントだ。
ラインナップは以下に示す計16製品である。ちなみに,すべての製品が倍率ロックフリー仕様で,Intelによる動作保証外とはなるが,オーバークロック対応となっているのは興味深いところだ。
PC構成
プロセッサ Core i7 13700無印 2.10GHz/TB5.2GHz
CPUクーラー Thermaltake Gravity i3 CL-P094-AL09WT-A
メインメモリ G.SKILL F4-3600C19D 8GB×2 (XMP)
マザーボード GIGABYTE B760M DS3H AX DDR4
グラフィックボード CPU付属iGPU(後日dGPU検証予定)
ストレージ(ドライブC) Plextor PX-512M9PGN 512GB
同 (ドライブD) Plextor PX-256M6P 256GB
電源ユニット ENERMAX PLATIMAX EPM600AWT 600W
PCケース Shrakoon SHA-S1000-WBK
オペレーティングソフト WINDOWS10Pro64ビットV22H2
久しぶりに全部載せでは起動しないトラブルがありましたが、最小構成でなんとかBIOSが起動。
とりあえず最小構成のまま複数のベンチで検証してみました。
初物なので最小構成から始めるべきでした。
当初はCPU以外はコスト優先ということで、CPU付属のクーラーを使ってみようと思っていましたが、さすがにそれは無理ということで、トップフロー型のクーラーを使ってみました。
結果は100℃超え、Pコアの一つだけでしたので、性能面への影響は小さかったようです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/5/12 |
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Xeon E5-1660V2 (Ivy Bridge EP) |
3.7GHz |
LGA2011 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:15MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
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Xeon E-2134 (Coffee Lake) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
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8 |
【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:71W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは71W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
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Xeon Gold 5220 (Cascade Lake-SP) |
2.2GHz |
LGA3647 |
18コア |
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36 |
【スペック】 コア数:18コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
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Xeon Gold 5218 (Cascade Lake-SP) |
2.3GHz |
LGA3647 |
16コア |
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32 |
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22MB
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/10/10 |
2018/11 |
第9世代 Core プロセッサー |
Core i9 9940X (Skylake-X Refresh) |
3.3GHz |
LGA2066 |
14コア |
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28 |
【スペック】 TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:19.25MB
【特長】- 14コア28スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは165W。
- 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的な処理性能
趣味の写真には高いCPU能力があれば快適です。
主にそのために購入しました。
【処理速度】
圧倒的な力で重い処理も
サッサと片づけてしまいます。
さすが14コアです。
【安定性】
環境にもよると思いますが
OCしても安定性は高めです。
【省電力性】
これを望んで買う人はいないと思いますが
TDPは165Wですからスゴイことになっている
はずです。
【互換性】
LGA2066しかもSkylake-X Refreshですから
対応製品は多くはありません。
【総評】
TDPから考えても相当な熱を発するはずですが
数リットルの水を循環する水冷システムで
運用していますので室温プラス10℃くらいで
サクサク動作して助かっています。
しかしもしこれが空冷だったら、たちまちファンが
轟音を発するでしょう。
水冷に慣れた人にならば頼もしい頭脳になってくれる
超高性能CPUです。
長年sandyおじさんをしてきましたが
買ってよかったと思えるほどの超頭脳です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
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Xeon Gold 6248 (Cascade Lake-SP) |
2.5GHz |
LGA3647 |
20コア |
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40 |
【スペック】 コア数:20コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:28MB
【特長】- 20コア40スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.5GHzで、最大ブーストクロックは3.9GHz、TDPは150W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。コードネームは「Cascade Lake」。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
43件 |
2018/10/10 |
2018/11 |
第9世代 Core プロセッサー |
Core i9 9980XE (Skylake-X Refresh) |
3GHz |
LGA2066 |
18コア |
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36 |
【スペック】 TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24.75MB
【特長】- 18コア36スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは165W。
- 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現在のソフトウェア環境では全コアを使い切れない
【処理速度】
マルチコアがモノを言うベンチマークでは現行では最強クラスですが、Ryzen TRに負ける場面もありますので文句なしに最強とは
言えないのが残念です。
【安定性】
定格であれば問題はないです。空冷でもイケます(`・ω・´)←空冷の人
【省電力性】
上記の内容と被りますが、定格TDPの範囲内では意外と大人しいやつです。
【互換性】
対応マザーはハイエンドにしては豊富にリリースされているので、好みのメーカー、機種を選べるのはいいですね。
【総評】
繰り返しますが、現状では18コアを生かせるシチュエーションが少ないのと、クロックが9900Kなどと比べて低いため、
何より価格の面で万人におすすめできるCPUではありません。
また、クロックが低いからといってオーバークロックしようとしても、実は電力制限がかかっている(TDP165W)状態でも
全コア3.8GHzと結構なクロックで回っているので伸びしろが正直微妙…。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
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Xeon Silver 4216 (Cascade Lake-SP) |
2.1GHz |
LGA3647 |
16コア |
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32 |
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:100W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは3.2GHz、TDPは100W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/30 |
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Xeon Silver 4314 (Ice Lake) |
2.4GHz |
LGA4189 |
16コア |
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32 |
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:135W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA4189対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは3.4GHz、TDPは135W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2013/9/11 |
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Core i7 4960X Extreme Edition (Ivy Bridge E) |
3.6GHz |
LGA2011 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:15MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2017/7/19 |
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Xeon Platinum 8180 (Skylake-SP) |
2.5GHz |
LGA3647 |
28コア |
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56 |
【スペック】 TDP・PBP:205W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:38.5MB
【特長】- 28コア56スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは3.8GHz。TDPは205W。
- 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/ 6 |
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Xeon Silver 4310 (Ice Lake) |
2.1GHz |
LGA4189 |
12コア |
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24 |
【スペック】 コア数:12コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:3.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:18MB
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2017/7/18 |
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Xeon Gold 6130 (Skylake-SP) |
2.1GHz |
LGA3647 |
16コア |
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32 |
【スペック】 TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは125W。
- 最大メモリーサイズは768GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応している。
- サーバーやデータセンター向けのモデルとなっている。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/18 |
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Xeon Gold 6234 (Cascade Lake) |
3.3GHz |
LGA3647 |
8コア |
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16 |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:130W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24.75MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/ 8 |
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Xeon W-1350 (Rocket Lake) |
3.3GHz |
LGA1200 |
6コア |
Intel UHD Graphics P750 |
12 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは5.0GHz。TDPは80W。
- 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/9/12 |
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Xeon E5-2670V2 (Ivy Bridge) |
2.5GHz |
LGA2011 |
10コア |
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20 |
【スペック】 コア数:10コア TDP・PBP:115W 最大動作クロック周波数:3.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB
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-位 |
-位 |
4.75 (2件) |
0件 |
2018/10/10 |
2018/11 |
第9世代 Core プロセッサー |
Core i9 9960X (Skylake-X Refresh) |
3.1GHz |
LGA2066 |
16コア |
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32 |
【スペック】 TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは165W。
- 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5購入してみました
Windows7終了や、他の不具合のため、PCを改修することにしました。
用途は、仕事ではクリスタ、Mayaなどです。
このCPUと4TBのSSDだけこちらから買って、どうしたものかと某PCショップさんに持ち込んで相談しに行ったのですが、他のパーツ選定からデータ移行まで丸投げで、自作組立代行サービスをお願いすることにしました。
…結果、高速かつ、ほぼ無音のPCになりました。
処理でもたついたりフリーズすることがなく、安心して使えるようになり、良かったです。
Intel Extreme Tuning Utilityでゲージを半分ほどまで上げてベンチマーク取ってみましたが、スコアは2383。
(高いのか低いのか分かりませんが、私は安定運用が最優先なので、ムリはしません)
CPU温度は50度前後。
お店で選んで頂いた構成を、以下に書いておきます。
(前PCから引っ越したパーツも含みます)
CPU: これ
CPUクーラー: DEEPCOOL DP-GS-MCH7-ASN-3
マザーボード: ASUS PRIME X299-A �U
メモリ: Crucial CT2K16G4DFD8266 16GB×4(64GB)
GPU: GeForce GTX TITAN X(前PCより移設)
ケース: FractalDesign FD-CA-DEF-R6-BK
電源: ANTEC NE750 GOLD
OS用SSD: W.D Blue SN550 WDS100T2B0C
データ用SSD: SanDisk ウルトラ3D SDSSDH3-4T00-J25
光学ドライブ: LG Blue-rayマルチドライブ(前PCより移設)
その他: HDD 2TB(前PCより移設)
SSD SanDisk 480GB (前PCより移設)
使用モニターは、UHD 4K×2(Wacomタブレットと、HP製)、WQHD×1(EIZO)です。
自作される方のご参考になれば幸いです。
【処理速度】★★★★★
【安定性】★★★★★
【省電力性】電気代見てみないと分かりません。
【互換性】★★★(対応マザーボードは限定されると思います)
4今Core-Xを買うならベストな選択肢?
【処理速度】
IntelコンシューマCPUでは最速クラスです
18コア使えない状況では9980XEより早いこともあります
アホな常駐アプリがバックグランドで1コア占有するような状況でも、タスクマネージャ開かないと気付かないです
CINEBENCH R20で大体8100
CINEBENCH R15で3500弱です
7940Xの時はCINEBENCH R20で6800弱 CINEBENCH R15で2800弱ですので結構上がってます
2core増えた上に、All Core boostの周波数もなんと200MHz上がっています(14core 3800MHz→16core 4000MHz)
9xxx番台恐るべし
【安定性】
このCPUに起因するトラブルは特に起きていません
【省電力性】
Intelが設定している倍率及びTDPで動かせば概ね爆熱ということはありません
しかし、このIntelが設定している倍率できちんと動かしているユーザーはどれだけいるのでしょうか?
レビューサイトでもこれについて触れている記事は少ないですしね。
このCPUには、"スカラ整数及びSSE"、"AVX"、"AVX-512"の3つの動作モードがあり、
それぞれにベース周波数とturbo周波数が定めらています。
一般的に知られているベース周波数3.1GHz、全コアブースト周波数4.0GHzとは、"スカラ整数及びSSE"モードの話です。
それ以外の動作モードではこれより周波数が下がり、
"AVX"モードではベース周波数不明(恐らく2.7GHz)、全コアブースト周波数3.5GHz。
"AVX-512"モードではベース周波数不明(恐らく2.1GHz)、全コアブースト周波数3.0GHz。
更に、全てのモードで稼働コア数毎のブースト周波数が定めらています。
簡単に言うと、一昔前のCPUとは違い、非常に複雑な周波数の動きをするということです。
そこを理解せずに動かしているとAVX-512モード時に、スカラ整数及びSSEと同じ周波数で動かしてしまい、爆熱になりますw
この時の消費電力がなんとピーク500W!
なお、”正式”な動作周波数で動かすと一番消費電力が高いのが”スカラ整数及びSSE”モードです。
”スカラ整数及びSSE”モードは全コアブーストが4GHzで動くのに対し"AVX"モードは3.5GHz、"AVX-512"モードは3GHzと低い周波数で動かすからです。
"AVX-512"モードは大体TDPに収まる程度の動作になりますが、それ以外の動作モードはTDPの範囲内では性能低下が起きるでしょう。
特に”スカラ整数及びSSE”モードは7000番台から400MHzも周波数が上がったので、このモードでエンコードなどを回すとTDPから大きく逸脱するようになりました(CINEBENCH等が代表例)、7000番台の3.6GHzであれば、それほどTDPから逸脱する事は無いと思われます。
9960XでCINEBENCHを4GHzで動かすのであればTDP240W程度は必要と思われます。
7960XでCINEBENCHを3.6GHzで動かすのであればTDP180-190W程度だったと思われます。
【互換性】
特に問題は出ていません
【総評】
正直14coreでも性能に不満はなかったが、単なる自己満足で16coreにしたかっただけで買ったCPUです
14core買ったときに16coresにしなかったのは、検討したけども高かったので止めました
それと型番のxx60Xに対する憧れもありましたね
インテル伝統のハイエンドナンバーですから
だから9980XEより9960Xの方がビビっときます
CLXも考えましたが、依然手に入らないのでこちらを買って正解でしたね
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