Intel CPU 製品一覧 7ページ目

ご利用案内

431 製品

241件〜280件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
世代・シリーズ プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 グラフィックス スレッド数
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え Intel CPU 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
世代・シリーズ プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 グラフィックス スレッド数
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え Intel CPU 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
お気に入り登録6Xeon E3-1275 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1275 BOX -位 5.00
(3件)
13件 2011/5/ 6    Xeon E3-1275 3.4GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 
この製品をおすすめするレビュー
5オークションでマザボ落札したら付いてきたのだが

AsrockのZ77 Extreme6はECC非対応で、何かしらXeonならではの性能を引き出せる訳でなく、 引き出せない以上、i7 2600K以上の何かがあるわけでなく。 完全に自作erとしての自己満足となってしまった。 ただこれだけは言える。 ジオン…響きが良いよネ♪ core iシリーズ同様に安定して使用できるCPUです。

5HP ML110 G7で使えました。

HPのサーバーML110 G7に付ける為に購入しました。GA機能内蔵ですが使えないマザーのなのでCPU部分の性能のみの使用です。 問題なくBIOSで認識し、無事に起動。性能も良くもたつきが解消されました。 チップセットのC200とは相性がいいようです。

お気に入り登録62Core i7 3770 バルクのスペックをもっと見る
Core i7 3770 バルク -位 5.00
(5件)
673件 2012/4/24    Core i7 3770 3.4GHz LGA1155 4コア Intel HD Graphics 4000 8
【スペック】
コア数:4コア TDP・PBP:77W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは77W。
  • 「インテル HD グラフィックス 4000」を内蔵している。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
52年ほど故障で稼働させていなかったPCを復活

【処理速度】10年以上前のCPUですので現在のエントリレベルもしくはそれ以下です。 【安定性】まったく問題ありません 【省電力性】まったく問題ありません 【互換性】対応マザーは中古でけっこう出回っているようですが良品を入手できるかは微妙です 構成は以下の通り CPU:Intel(R) Core(TM) i7-3770 CPU @ 3.40GHz M/B:ASUS P8Z77-V LX RAM:DDR3 4G x 2 (8G) GPU:CPU内蔵 SSD:120GByte Crucial (頂きもの) HDD:300GByte WD 10000回転 SATA3 (頂きもの) OS:Windows10 無償アップグレード CASE:CoolerMaster CM690II 【総評】10年以上昔のPCですのでパフォーマンスは期待していません。弟の形見なので復活できて良かったと思っています。 ブートドライブを SATA SSD にしたことにより動作はキビキビ。十分に使えます。 開発関連の調査・研究、メイン・サブ機と併用した負荷の分散で役に立つと思います。

5まだ現役でいけそう。GTX1660sを組めばAPEX 165FPS出ました。

PS5の抽選に外れ続け、何とかAPEXを遊びたいと思いこのCPUとGTX1660sの組み合わせで遊んでいます。 CPU自体は友人の壊れたPCから頂きました。 【処理速度】 古いCPUですが、APEXで165FPS出せます。 4Kや配信になると厳しいのかも知れませんが、普通にゲームする分には不満はありません。 【安定性】 CPU起因でのトラブルは今の所ありません。 永くても1日3時間程度の使用なので参考にはならないかも知れません。 【省電力性】 TDP 77Wなので低い方だと思います。 【互換性】 sandy bridgeと同じLGA1155ソケットなので使えるマザボは多いと思います。 【総評】 2021年でも現役で頑張ってくれそうなCPUです。

お気に入り登録11Xeon E3-1220 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1220 v3 BOX -位 -
(0件)
0件 2013/6/26    Xeon E3-1220V3
(Haswell)
3.1GHz LGA1150 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:8MB 
お気に入り登録59Core i5 10600 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 10600 BOX -位 4.04
(7件)
12件 2020/5/29  第10世代 Core プロセッサー Core i5 10600
(Comet Lake)
3.3GHz LGA1200 6コア Intel UHD Graphics 630 12
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5Intel最高

【処理速度】前i3ですので、それに比べれば、一目瞭然。 【安定性】時たま、内容に寄っては、温度は上がります。 【省電力性】 【互換性】 【総評】買って、数か月が経ちますが良いです。さすが、Intelです。AMDなんかに負けないぞ!     一瞬、65℃まで行ったときは、あせりました。

5満足

Core i3-8100からの変更でしたので、快適ですよ。 Core i7-10700と、最後まで迷ったのですが、価格が1万違うので、こちらにしました。

お気に入り登録211Core i5 9400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9400 BOX -位 4.72
(12件)
117件 2019/5/22  第9世代 Core プロセッサー Core i5 9400
(Coffee Lake-S Refresh)
2.9GHz LGA1151 6コア Intel UHD Graphics 630 6
【スペック】
TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
この製品をおすすめするレビュー
5Core i5 6500からCore i5 9400

Core i5 6500からCore i59400に換装 CPUスコアが3300から5200にUP ついでに SSDも交換 処理速度が倍以上に早くなりストレスなく使用出来ます PC本体の設定に無理をさせている分バグが少しあります 文字サイズ設定 起動時 のドライブ選択表示位 (CPUかSSDかわからない多分SSD) 重大なエラーで無いのでそのまま使用しています 古いPCを改造すると 出ます 私の使用では これで十分です 壊れたら つぎはリース引き取り品のリファービッシュ品を魔改造したいと思います  

5コスパが良い

【処理速度】 事務仕事目的としては十分な処理能力 【安定性】 いまのところ不安定な挙動はありません 【省電力性】 デスクトップPCなのでさほど重視していません 【互換性】 対応マザーは安価な製品が多数あったので助かりました 【総評】 とくに高性能ではありませんがロー・ミドルエンドCPUとしてはコスパが良いと思います

お気に入り登録16Xeon E5-2620 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2620 v3 BOX -位 4.00
(1件)
0件 2014/9/ 9    Xeon E5-2620V3
(Haswell-EP)
2.4GHz LGA2011-3 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:15MB 
この製品をおすすめするレビュー
4コスパ重視の方におすすめできるCPUです!

CPU : Xeon E5-2620v3 2基 GPU : GTX TITAN X 2way SLI M/B : ASUS Z10PE-D8 WS (C612) RAM : DDR4 ECC 16GB OS : Windows 8.1 Pro 64bit 電源: 1000W マイニング、映像編集用に購入しました。 コストパフォマンスの面ではこの、E5-2620v3かE5-2030v3あたりが良いようです。 【処理速度】 ターボブーストを切った状態(2.4GHz)でも、単体での性能はCorei7-4790Kより若干高いです。 デュアルの場合、CINEBENCH R15でスコア 1605を記録しました。 単体で\278,800のXeonE5-2667 v3(8コア 3.2GHz)がスコア1300〜1400前後なので、コスパも良好だと思います。 【安定性】 非常に安定しています。エンコード、レンダリング、マイニングなど90〜100%の負荷を数日間かけ続けても異常はありませんでした。 また、このCPUを2基(計11万円)とC612マザー(約5〜8万)を使用すると20万円強で12コア24スレッド & デュアルCPUによる安定稼働環境が実現できます。 【省電力性】 TDP 85で、前記したようにi7-4790Kよりも若干高速という感じなので、省電力性は普通です。 TITAN X 2way SLIという環境でも1000Wの電源で十分許容できました。 室温40度の部屋で8時間 100%の負荷を掛け続けてもCPU温度は60度に達しませんでした。(クーラーは Hyper 212) 【互換性】 サーバー用のC610チップ、ワークステーション用のC612チップの他に、コンシューマ向けのX99チップでも利用可能なので対応マザーボードは豊富です。ただ、デュアルCPU環境ではC610かC612に限られ、一般に入手可能なものは数種類のみです。 一番人なのがASUSのZ10PE-D8だと思います。 【総評】 なんといってもコスパは高いです。 このCPUはシングルで使うよりもデュアルで使用することをおすすめします。 やはり、20万円強で24スレッド&安定稼働環境が実現できる部分は非常に魅力的ですね。 自作ワークステーションや、自作サーバー、CPUでしか採掘できない暗号通貨の採掘などの用途で、できるだけ安く、高速かつ安定稼働出来る環境が必要な方にはぜひおすすめです!

お気に入り登録258Core i7 3930K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 3930K BOX -位 4.70
(29件)
480件 2011/11/14    Core i7 3930K 3.2GHz LGA2011 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB 
この製品をおすすめするレビュー
5運用4年達成。あと2年はメインで使いたいね。

構成 ・OS:Windows7 Professional 64Bit ・ケース:CORSAIR C70 ・M/B: X79 Extreme6/GB ・CPU:これ ・CPUクーラー:SCYTHE 阿修羅 SCASR-1000 140mmファン ・物理メモリ:W3U1600HQ-4G [DDR3 PC3-12800 4GBを4枚挿し。( 2枚組]×2組) ・システムディスク:Intel330シリーズ120GB。 ・データ用ディスク:WDC WD10EFRX-67PJCN0 1TB ・ケースファン:140mm×4基/120mm×1基 ・グラフィックボード:RD6670 【処理速度】 ガジェット4体が常駐。 サードパーティの常時起動ソフトが5体。  日常動作が遅く感じることもなく、全く不満はありません。 複数のブラウザを起こして、たくさんタブを開いても快適。(I・E11の動作がchromeに比べて遅いのが気になるがw) エアロも快適。【Windows+Tab】もぬるぬるです。 【安定性】 OC4.3GHzで全く安定しています。 【省電力性】 まあ、TDP130Wなので押して知るべしw 【互換性】 AXTU0.1.154にてRAMディスク運用。問題なし。AXTUは他のバージョンだと時折落ちるようだなので、このバージョンを主に使用している。 (Windowsの更新プログラムインストール後のインストールのほうが安定する模様) 【総評】  夏場は電源設定でプロセッサのOCは4.3GHzを最大に制限することよ安心感がある。4.4でも平時の運用は可能だが、高負荷での連続運用には問題がある。  現在のメインストリーム(LGA1151)もこの世代の6C12Tの性能に肉薄してきましたね。(手動OCが必要だが) 追い抜かれるのも時間の問題かもね。  先代のC2Q Q6600は(サブPC時代も含め)5年8ヶ月使ったので、そこを目標にがんばるつもり。 自分の内容では現状の性能でも全く不満はないので、目標は達成できるでしょう。

5マザボ変更予定からのまさかのCPU変更

使用してから何時の間にか半年経っていたので書き込もうかと。 元々2600のk無しを積んでいた普通のメーカーPCをマザボを変えてOCしてやろうかとPCショップに出向いたのがコイツとの出会いでした。中古で48900円で出ていたのでついつい・・・ 処理速度  たまげたものです。OC無しでも早いのにちょいと盛るだけでさらに別次元です 安定性  普通に使う分には問題ないかと。 個体が良かったのか、これが普通なのかわかりませんが、1.4Vに電圧上げて4.9GHzにしても普通に使えています 省電力性 まあこの辺りのCPUなら・・・仕様が無いですよね? 互換性 今も2011規格はちょくちょく出ているので問題ないかと OCも程々に6C12Tが主流になるまではコイツで繋いでいけそうですね。 次の8c16tまでお金を貯めさせて頂きます それよりもPCケースがパンパンでそろそろ買い替えどきかも・・・

お気に入り登録53Core i7 960 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 960 BOX -位 4.71
(4件)
79件 2010/3/ 1    Core i7 960 3.2GHz LGA1366 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:8MB 
この製品をおすすめするレビュー
5920からの乗り換えです。

オークションで安く手に入ったので、960に交換しました。 さすがに早いですね、現在メインマシンはcore2のQX9650を 3.8にocして使っていますが、サブマシンの960の方がoc無しで メインマシンよりかなり早いです。 驚いたことに920を使っていた時よりCPU温度が12℃位低いことです。 てか、低すぎる位で室温16℃でアイドリング時19℃で、ネット使用時は 22〜23℃くらいでした。取り付けは何度も確認しましたが問題は無く マジでこの温度のようです。 おかげで920使用時より、ファンがとても静かになりました。 (このCPUだけかもしれないので、温度は参考にしないで下さい。) ES品と言う事でちょっと心配だったのですが、今のところ特に問題無しです。

5このCPUに文句なんかあるわけねえ!( ^^) _

さすがだ。 すばらしい。 それしか言いようがない。 恐れ入りました・・・860と比べるが値段の差が分かるほどだった。

お気に入り登録7Xeon E5-2603 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2603 v3 BOX -位 -
(0件)
0件 2014/9/10    Xeon E5-2603V3
(Haswell-EP)
1.6GHz LGA2011-3 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:15MB 
お気に入り登録5Xeon E5-2660 v4 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2660 v4 BOX -位 4.00
(1件)
0件 2016/4/11    Xeon E5-2660V4
(Broadwell-EP)
2GHz LGA2011-3 14コア   28
【スペック】
TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:35MB 
この製品をおすすめするレビュー
4E5-2630v4から載せ替え

【処理速度】 今となっては値段程は早くありませんが特に不具合は感じておりません。 【安定性】 フリーズ等はありません。 【省電力性】 E5-2630v4と比べてTDP分は消費電力は上がっているようです。 それにともないCPUの温度も若干ですが上昇しております。 【互換性】 X99のマザーボードであれば対応しているものが多いようです。 【総評】 アマゾンで12万強だったのでポチりました。 TR4等に以降するのも考えましたが、OSをクリーンインストールするのも手間なので現状の環境の延命のためにこれにしました。 特に不満はありません。

お気に入り登録41Core i7 3970X Extreme Edition BOXのスペックをもっと見る
Core i7 3970X Extreme Edition BOX -位 3.57
(2件)
139件 2012/11/14    Core i7 3970X Extreme Edition 3.5GHz LGA2011 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:150W 三次キャッシュ:15MB 
この製品をおすすめするレビュー
4買いました

マザボはRAMPAGE IV EXTREMEを、CPUクーラーはH100iを使っています。 現在の常用設定は… CPU Freq:5008MHz BCLK:125.5MHz Multiple:x40 VCore:1.450V(CPU-Z読み:1.440V) VTT:1.250V VCCSA:1.220V PLL:1.900V Prime95計測時のみWindows7ですが、他は全部Windows8 64bit環境下での数値です。 Windows7時とWindows8時のBIOS設定は殆ど同じです。 【処理速度】 現時点での最上位ですから不満は無いです。 【安定性】 これは本当に個体個体によって違ってくると思いますが、自分の石は高クロック時でも割と安定していると思います。 【省電力性】 このCPUに省電力性を求めるのは無駄でしょう。求めるのなら素直にT付きモデルを買うべきです。 100% Load時にはCPUだけで大体200Wは喰います。 【互換性】 マザボはそれなりにありますが、とにかく熱いので、それを冷やせるCPUクーラーとなると大分限られてくるかと思います。 特にオーバークロック環境下にある場合は、本格水冷も視野に入れたほうがいいかと。 【総評】 1.5Vを越えると、流石にH100iでも冷却が間に合わなくなってくるので、1.5V以上盛るのなら本格水冷を導入すべきだと感じました。 空冷や簡易水冷のハイエンド品で、常用限界は1.470Vくらいまでかなぁと思います。 この石のおかげでPCは熱くなったけど財布は寒くなったので次のハイエンドまでにしっかり貯金をしないと・・・

3自己満足で、作りました。

OSはWindow7 pro64bit メモリーは、64GB GPUは、GTX690の2枚差しで、SLIです。 ケースは、おなじみのクーラーマスターです。 OCは、この季節なので、5,4GHzで安定動作です。 自己満足で作りました。

お気に入り登録92Core i5 8600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 8600K BOX -位 3.28
(3件)
2件 2017/9/27  第8世代 Core プロセッサー Core i5 8600K
(Coffee Lake-S)
3.6GHz LGA1151 6コア Intel UHD Graphics 630 6
【スペック】
TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.3GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは95W。
  • 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
54.8GHz常用6コアで十分

【処理速度】 Z370のマザーボードしか売ってなかった時期なのでK付きのこの石にしました。 4.8GHz常用です。 【安定性】 問題なし 【省電力性】 occtで現実的なところを探りましたが、うちの空冷&msiの自動設定ですと1.19V〜1.26Vになりました。 【互換性】 一応、最新式ですので互換性はしかたないかと。 【総評】 コスパでi7ではなくこちらを選びました。リアル6コアは写真、動画の私にとっては使いこなせません。したがって大満足です。4.8GHz常用ですので、処理のもたつきはありません。 5GHzはできましたが常用にするには冷却系統を強化しないと夏場を乗り切れそうにないし、水冷にするにしてまで頑張るほどマシンパワーは必要としていないので、空冷のうちの環境では4.8GHzで十分です。

4中途半端な感じもするが良いと思う

【処理速度】 たまにAviutilを使う程度ですが、私の使い方では不満は感じません。 【安定性】 目立った問題もありません。 【省電力性】 Core i7 4790Kと比べて負荷をかけてもCPUファンの回転数が上がりにくい感じがします。発熱が小さいということは無駄な電力もかかっていないと思っています。 【互換性】 どうせ数年すれば新しいMBを買う羽目になるので気にしていません。 【総評】 Core i7 4790Kからの乗り換えですが、Core i7は無駄かと思い、i5が6コアになったこの機会にi5にしました(無印でも良かったのですが発売が遅いのでKを選択)。i3のスペックが上がっているので、i5の立ち位置が微妙になりつつある気がしますが、負荷をかけられる柔軟性はあるかなと思います。

お気に入り登録268Core i7 7700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 7700 BOX -位 4.72
(14件)
64件 2017/1/ 5  第7世代 Core プロセッサー Core i7 7700
(Kaby Lake-S)
3.6GHz LGA1151 4コア Intel HD Graphics 630 8
【スペック】
TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5今でも使える高性能石!!

【処理速度】 後継の8700には敵いませんがそこそこの性能です。Apex、マイクラ、エンコードしましたが少し遅いぐらいかな。けど4コア8スレッドはやや少なく感じる 【安定性】 すごく安定 【省電力性】 TDPは8700と変わらないですが若干こっちのほうが電力低いかな 【互換性】 LGA1151(x100〜200番台) 【総評】 今でも使えるがこれを買うなら後継の8700を買ったほうがおすすめ。4コア8スレッドの最後のi7(デスクトップ)

5速い

i5 7400からの交換です。 やはりかなり速くなりました。 少し高いですが満足。

お気に入り登録29Core i3 7350K BOXのスペックをもっと見る
Core i3 7350K BOX -位 3.67
(3件)
124件 2017/1/10  第7世代 Core プロセッサー Core i3 7350K
(Kaby Lake-S)
4.2GHz LGA1151 2コア Intel HD Graphics 630 4
【スペック】
TDP・PBP:60W マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 
この製品をおすすめするレビュー
5日常的な用途には申し分なし!

ASRock Deskmini用に、シングルコア時でクロックの極力速いものと言うことで 選択してみました。K付きCPUですが最初からOCは目的に無く、ベースクロック の速さだけが選択基準です。 PCはHP製のi7-4790S搭載の800G1 USCTをはじめ何台かを所有していますが、 何れも省電力タイプのCPUを搭載したモデルばかりで処理速度に少々不満が あり、今回の自作に併せてこちらのCPUを選択です。 結果は狙った通り、私のOffice Web 音楽動画再生などのごく一般的な用途 ではサクサク動作で文句なしですね。ASRock Deskminiはもう一台i7-7700Kを 搭載したものも作りましたが、上記の用途ではあまり違いを体感できません。 コスト的にも申し分ないCPUと思います。

3ハズレコアの末路

シングル性能至極主義の確認の為に購入、しかしながらとんでもないハズレコアを引いてしまった為、殆どまともに検証することはできなかった。 【構成】 M/B MSI Z270I GAMING PRO CARBON AC CPUクーラー 風魔 メモリ DDR4 3000MHz 8GB×2 グラボ RADEON RX480(玄人志向 リファレンス) SSD M.2 Intel SSD 600p 256GB ケース METIS グリーン 電源 KRPW-N500W/85+ 【処理速度】 OC前提のCPUなので当然OCしました。しかしながら前記の理由で全く性能が振るわない。定格OCで4.6GHz止まり、電圧上乗せで4.8GHz、HT外してやっと5.0GHzという状況でした。判ったことといえば、HT切ると極端にカクつくこと、どうやらWin10は最低でも論理4コアは必要のようだ。HT有効OC4.8GHzでの動作はシングルタスク環境では丁度良いということだった。いつも、4コア以上を使用していると判らないことだが、ホームページの表示についても画像の読み込み等で意外とマルチコアの恩恵を受けていることが判った。 【安定性】 OC前提の話では、安定させるのは大変と感じた。同時購入した、MSI Z270I GAMING PRO CARBON ACの設定の少なさも原因の一つなのかも。もちろん、通常使用ではど安定ですけど。 【省電力性】 これもOC前提だと無駄な熱を発する分辛いところと考える。SkylakeやKabylakeはある一定の電圧から急に効率が悪くなる。少なくともこの製品はその辺の電圧と周波数を使用することに真価を見出す製品と思う。 【互換性】 マザーがど安定なので、問題は皆無といえる。 【総評】 コアの当たりハズレで大きく評価が分かれる製品だと思う。あたりを引けば、コアが少ない分発熱量が緩和されるため、比較的小さなクーラーとセットで小型PCに組み込む等の使い方が考えられる。性能的には5GHzまでOCすればシングルタスク前提の処理であれば全く問題なくこなせるであろう。ただし、私が思っていたよりはWin10はマルチコアを前提としていた為、シングルコア至極主義にはいささか疑問が残った。というか検証したかった。 結局のところ、前の構成で使っていたCPU 6700Kに戻して、メインマシンは復活させた。 また、ハズレコアCPUはRyzen用グラボ購入の為、売却を余儀なくされた。

お気に入り登録467Core i5 9600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9600K BOX -位 4.33
(23件)
273件 2018/10/ 9  第9世代 Core プロセッサー Core i5 9600K
(Coffee Lake-S Refresh)
3.7GHz LGA1151 6コア Intel UHD Graphics 630 6
【スペック】
TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは95W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
この製品をおすすめするレビュー
5安定稼働中です。

【処理速度】 満足してます。 【安定性】 稼働から1年半ほど経ちますが、問題ありません。 【省電力性】 空冷クーラーでも冷やせていますが、それなりに発熱はしていると思います。 【互換性】 2世代ごとに変わるので、そんなに高くないと思ってます。 【総評】 After Effects専用機として使用しています。 当時、コア数よりもシングルスレッド性能を重視した方が良いとアドバイスを受け、予算の範囲に収まるのがこの製品でした。 十分に活躍してくれているので、今しばらくは使い続けるつもりです。

5持て余す性能

【処理速度】 十分です 【安定性】 十分です 【省電力性】 普通です 【互換性】 普通です 【総評】 DLNA用マシンに組みましたので、性能は有り余るほどです。 選定にあたってRyzenとも悩みましたが、ハードウェアエンコードの利便性を考慮し、intelを選択しました。 本当は9100くらいでも良かったんですが、価格差がそこまでないので、せっかくなので"K"付きモデルにしました。 現状の用途では性能を持て余していますが、GPUを追加するだけでハイエンドゲーミングマシンに生まれ変わるポテンシャルですので、夢は無限大です。

お気に入り登録68Core i7 4790S BOXのスペックをもっと見る
Core i7 4790S BOX -位 5.00
(2件)
0件 2014/5/12    Core i7 4790S
(Haswell Refresh)
3.2GHz LGA1150 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:8MB 
この製品をおすすめするレビュー
5普段使いには不満はありません

【処理速度】 長らく使用していましたが、処理速度にも特に問題なく使用できています 【安定性】 問題なし 【省電力性】 問題なし 【互換性】 これからだとWin11に対応できないので、ぼちぼち考え時でしょうね 【総評】 なんの不満もなく利用できています。

5ミドル〜ハイレベルでの自作に最適?

12月中旬に、今まで使っていたAMD Phenom X4 9950BE(2.6GHz 4コア4スレ)から変更 スペック・世代が違いすぎるため(メモリもDDR2からDDR3)、 処理の速さは段違いでしたので比較ではレビューできませんが。。。 とりあえずターボブーストで最大4GHzまで行くため、 重い処理も苦になりません。 3Dゲームなどもプレイしますが、処理遅れ由来のカクツキなどは全く起きないです。 静穏性については、純正クーラーを使用しませんが、 サイズ社の兜2のLGA1155用のブラケット?で固定可能でしたので装着していますが、 FANは無回転でも問題ないレベルで発熱していないようです。 (ケースファンも静穏にしているので)PCからはほとんど音が聞こえません。 総合的にすごく良いものと感じています。 (金額次第ではありますが…私はキャンペーン特価の安売りを利用して、  相場34000円程度で販売している時期に29000円で購入できました。)

お気に入り登録21Core i3 2130 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 2130 BOX -位 4.82
(6件)
6件 2011/9/ 5    Core i3 2130 3.4GHz LGA1155 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB 
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンスのバランスが良いと思います。

【処理速度】 3400MHzは伊達じゃないですね。 【安定性】 OCもせず、普通に使っていれば特に問題ないはずです。 【省電力性】 Ivyには負けるんでしょうが、普通です。 【互換性】 LGA1155なので、大丈夫ではないでしょうか。 【総評】 一万円ちょっとでこの性能なので、 重たいゲームをしたり、動画を編集したりしない人はこれで十分なのではないでしょうか?

5初自作

【処理速度】十分な速度です 【安定性】今の所安定しています 【省電力性】満足です 【互換性】対応M/Bは多いので良いと評価しました 【総評】使用して2ヶ月が経ちましたが満足しています

お気に入り登録32Core i5 10600KF BOXのスペックをもっと見る
Core i5 10600KF BOX -位 4.00
(1件)
0件 2020/5/29  第10世代 Core プロセッサー Core i5 10600KF
(Comet Lake)
4.1GHz LGA1200 6コア   12
【スペック】
TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応デスクトップ用CPU。基本クロックは4.1GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは125W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
4「研ぎ澄まされた騎士の如き、十世代の白銀」

【処理速度】コスパは最強クラスではないかと、役1万円で手に入るのでソルダリングの10400と相場が然程変わらない 【安定性】定格で動かす分にはおとなしい 【省電力性】クロックフリーモデルだけどアイドル時とかの性能は良いと思う 【互換性】CometRake 10世代なのでRocketRake世代のマザーボードも使える 【総評】 10400からの『魔力還流』により、シングル性能の鋭さが際立つ。発熱と性能のバランスが極めて高く、2026年においても「守護騎士」として盤石の安定感を誇る。 12世代 AlderRake以降はIntelの自社ファブではなくTSMCに委託してLGA1700になってソケットモ変わったので、Intel自社ファブでコスパもとめる人には強い選択肢だと思う約1万円で今だと手に入る 10400はソルダリングModelをが探す必要があるので、そういう手間を避けちゃい人にはおすすめ 12400が現在だと2万円前後で手に入るので既にマザーボードでCometRakeやRocketRake対応品を持っている人だと幸せになれると思う、一方で12400の価格帯域になると11700系列も射程に入るので、その辺を狙う人はその辺をという感じでコスパ寄りのVCPUでは在る

お気に入り登録65Core i5 11600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 11600K BOX -位 4.00
(1件)
43件 2021/3/17  第11世代 Core プロセッサー Core i5 11600K
(Rocket Lake)
3.9GHz LGA1200 6コア Intel UHD Graphics 750 12
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.9GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは125W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
4オーバークロックはハイリスクローリターン

 今回検証に使ったマザーボードは、Corei511400FでGen4対応確認できたMSIマザーZ490です。 11700Kとの組み合わせでは相性が悪いのか挙動不調でしたが、6コアの11600KではCPUのみ単純交換で、特に問題は起きませんでした。 11400Fと違って11600KはCPU下のSSD付け替え時グラボを外す必要がありません。 最近のマザーボードはCPU下にSSDスロットがありますので、GPUの付け替えをしないですむのは大きなメリットのひとつです。  検証PCの構成は以下 マザーボード MSI Z490-A Pro BIOSバージョン 7C75V25→7C75V2A CPU Core i5 11600K CPUクーラー ENERMAX ETS-T40f-TB デュアルフアン メモリ G.SKILL F4-3600C19D-16GSXWB 8GB×2 (XMP) GPU 検証1 CPU内蔵UHD750iGPU 検証2 MSI GT 1030 2GD4 LP 検証3 ZOTAC GTX1650 OC 4GB DDR5 検証4 MSI RTX3070 VENTUS 2X 8G OC ストレージ ADATA ASX8200PNP-512GT-C 512GB 電源ユニット ANTEC NeoECO Gold NE750G [検証1] iGPU性能比較 FF14暁月のフィナーレ1920×1080最高品質 スコア Core i5 11600K iGPU 1779 設定変更が必要 Core i5 11600K+GT1030 1860 設定変更が必要 Core i7 10700 iGPU 1533 設定変更が必要 Core i7 10700+GT1030 1966 設定変更が必要 Core i7 11700K iGPU 1910 設定変更が必要 Core i7 11700K+GT1030 1866 設定変更が必要 [検証2] CINEBENCH R15 Core i5 11600K iGPU マルチスコア 1711 シングルスコア 240 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 2023 シングルスコア 206 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 2347 シングルスコア 246 CINEBENCH R20 Core i5 11600K iGPU マルチスコア 4339 シングルスコア 595 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 3935 シングルスコア 493 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 5694 シングルスコア  604 CINEBENCH R23 Core i5 11600K iGPU マルチスコア 11263 シングルスコア 1568 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 12491 シングルスコア 1245 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 14756 シングルスコア 1569 [検証3] PASSMARK CPUスコア Core i5 11600K iGPU マルチスコア 19198 シングルスコア 2980 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 20305 シングルスコア 2844 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 21155 シングルスコア 2995 [検証4] ゲームベンチスコア FF14暁月のフィナーレ1920×1080最高品質 スコア Core i5 11600K+GTX1650 9208 Core i5 11600K+RTX3070   23619 FF14暁月のフィナーレ2560×1440最高品質 Core i5 11600K+RTX3070   19517 FF14暁月のフィナーレ3840×2160最高品質 Core i5 11600K+RTX3070   11029 FFXVベンチ1920×1080高品質 Core i5 11600K+GTX1650 3668 Core i5 11600K+RTX3070   12722 FFXVベンチ2560×1440最高品質 Core i5 11600K+RTX3070 9751 FFXVベンチ3840×2160最高品質 Core i5 11600K+RTX3070 5812 [総評]  前世代6コアのCorei510600Kでは、クロックの低い無印モデルやFモデルとの価格差は僅かでしたが、11世代の11600Kも同じ傾向になっています。 これまでのインテルCPUでは考えられない現象ですが、それだけ人気がないということでしょう。 前世代でRyzenCPUに付けられた性能差が最大の理由ですが、その評価が11世代にも引き継がれているようです。 実際に使ってみて分かったことは、予想外に11世代CPUがの性能向上していることです。 さらに同じ世代のi5CPUが値上がり傾向の現在、在庫潤沢で比較的手に入れやすい11600Kは、iGPUの性能向上やCPUベンチのスコアアップを考慮すれば、現在の価格は割安で価格性能比が高い11600Kは、定格で使うならば買って失望することはないCPUだと思います。 以上は定格動作での印象でしたが、オーバークロック動作での検証では違う結果になりました。 どうやらK付きで6コアだからと考えて安易にオーバークロックするのは危険のようです。 シネベンチR20で11600K定格動作時ではコア温度78℃でしたが、全コア4.9GHzでは100℃超えと、とてもじゃないが使える状態ではなく、ハイリスクローリターンの典型になってしまいました。 ターボブーストが有効であれば十分で、リスクの割りには得られるメリットは僅かということでしょう。

お気に入り登録29Pentium D 950 BOXのスペックをもっと見る
Pentium D 950 BOX -位 4.06
(6件)
387件 2006/1/ 5    Pentium D 950 3.4GHz LGA775 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:130W 二次キャッシュ:4MB 
この製品をおすすめするレビュー
4

D930(B1)から乗換ですが マザーボードがコア2対応していないので しばしの我慢でこのCPUのC1を確認の上買いました スリープステッピング機能付きなので アイドル時2.4GHzに下がりますね すごく安定しています。 体感的に感じませんが20%位でもよしとして スリープステッピング機能がGood 今年4月、6月にコア2ラッシュ再来対策として いいCPUですよ

4

各マザーボードメーカーの対応を見てからの購入をお勧めします。 Intel975以外のチップセットが見つかり、搭載可能なマザーボードが増えるかも。

お気に入り登録807Core i5 2500K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 2500K BOX -位 4.73
(75件)
1014件 2011/1/ 6    Core i5 2500K 3.3GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
5安物電源での常時起動でも電気料金が月額800円…

性能もコストパフォーマンスも素晴らしいということは明白なので、私が最も気になる電気代の点からレビュー。 i5 2500Kはどの程度省エネなのか。 以前はメインPCとしてAthlon64x2 3800+をCPUに据えたモノを組んでいたが、付けっぱなしにしていると一ヶ月の電気代は1700円〜2800円程度と、家電製品としては結構な金食い虫だった。 そこで常時起動のサーバーパソコンとしてAtom機を設けたのだが、電気代は一月800円以下に収まるものの、如何せん性能が…。 そこでi5 2500Kは? 以下、サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。 電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計測。 http://www1.kepco.co.jp/home/ryoukin/tanka.html 電力量料金 15kWh超過120kWhまで第1段1kWh19円05銭 一時間辺りの大雑把な消費電力も記載するので、地域の違う方はそれを元に計算されると宜しいかと。 当然のことではあるが念の為に断りを入れておくと、この計測結果は使い方によっても差異が出てくるものであるし、 入れているアプリケーションによっても異なってくる。 また、ケース、マザーボード、電源、冷却ファン、メモリ、SSD、HDD、グラボなどの構成パーツの性能や有無、搭載数によっても異なってくるものであり 計測時のPCの構成が、当方の価値観と予算による独断と偏見によるものである為、かなり大雑把なデータであることは否めないが、 最大値と最小値の観点から「大体このぐらいの消費になるんだ」程度の目安としての参考にはなるのではないかと思う。 なれば良いな…。 加えて、測定値が小数点以下第二位までしか表示されない為、1時間の消費を単純に24倍しても1日消費と誤差があったりする。 余り細かいことは御気になさらず。 なお、CPUの倍率固定や、プロセッサの電源管理は行っておらず、デフォルト設定のままで計測している。 それらの設定次第で更に電気代を低減できる。 PCの構成は以下の通り。 ・ケース:3R SYSTEM Ldorado L-2000 http://kakaku.com/item/K0000005073/ ※冷却ファンがデフォルトで一つしか付けられない為、一応エコではある。 ・CPU: core i5 2500K ・MB:ASRock H77M ※ASRockのマザーボードは他社製に比べると少々電気食いと情報を目にしたことがある。真偽は不明。色々付いてるからかも? ・CPUクーラー:リテール ・メモリ:バッファロー D3U1333-4GX2/E ・電源: KEIAN KT-450PS http://kakaku.com/item/K0000268264/ ※80plus認証ナシの無印の安物電源 ・光学ドライブ:LG GSA-H44N ・HDD:WESTERN DIGITAL WD10EZEX [1TB SATA600 7200] ・ケースファン:ENERMAXのT.B.Silenceシリーズの12cmを1つ で、計測結果は以下の通り。全て24時間起動しっぱなしを前提で。 ★アイドル時。CPU使用率1〜4% ・消費電力→約0.051kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。 ・1時間の電気代→約1.04円 ・1日の電気代→約25.34円 ・1週間の電気代→約176円 ・1ヶ月の電気代→約754円…1ヶ月を30日として。 ★次は目一杯に負荷をかけた場合。同じく24時間起動しっぱなしを前提。 i5と8GBのメモリが24時間使用率100%になり、HDDにアクセスし続けるケースは少ないと思うが、エンコードなどする方には参考になるかも。 負荷には、HDtune、OCCTを使用。 ※ http://gigazine.net/news/20121227-occt/ ・消費電力→約0.131kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。1時間に0.1361KWH。 ・1時間の電気代→約2.51円 ・1日の電気代→約60.35円 ・1週間の電気代→約422円 ・1ヶ月の電気代→約1810円…1ヶ月を30日として。 ★更に、WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、いわゆる一般的用途で1日8時間程度利用した場合の結果は以下の通り。 ・1時間の電気代→約1.11円 ・1日の電気代→約26.71円 ・1週間の電気代→約186円 ・1ヶ月の電気代→約801円…1ヶ月を30日として。 いわゆる「普通の使い方」で使用し、付けっぱなしにしていても1ヶ月の電気代が800円と言うことらしい。 使い終わったら消す…という習慣がある人は電気代が上記の1/3とか1/24とかになるということになる。 加えて、80plus認証の良質の電源を使えば更に安上がりに成ると思われるが、良い電源は…高い。 少し前にi7 2700Kにて同様のレビューを書いた。この時はコルセアの1.5万円ほどのGoldクラスの電源を使っている。 電源の品質差か、HTによる省電力効果?なのかは解らないが、2700kの方が搭載HDDもファン数も多いにも拘らず、低コストで運用できている。 ※ http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab しかしながら照らし合わせて検討すると、一般用途での常時起動時の電気代の差額は月額100円程度…年間1200円ほど。 ただ、それはあくまで24時間つけっぱなしの常時起動の場合であって、 一日2〜8時間程度しか使用せず、使い終わったら直ぐに電源を落とす方は、額面が1/3〜1/12。 …つまり、年間の差額が、理論上100円〜400円にしかならない。 品質差による電源の突然死のリスクを厭わないのであれば…最近は安物でもそう頻繁に壊れるものでもないので余程ハズレの引きが強い方でもないならば、 個人用途である事を前提に、1900円の安物電源でも、1万円を超える価格の電源でも、それほど電気料金は変わらないんじゃね?むしろ高い電源のメリットって無いんじゃない?安物電源との差額を埋めて元を取るのに何年掛かるのよ? それほどまでにCPUやHDDの省エネ化が進んじゃってない? と言う感想を抱いた。 あくまで運用コスト上からの感想であり、電源壊れるとそのほかのパーツも道連れになることが多いので、その辺りは御留意を。 以上、電気代が気になっている方々の参考に少しでもなれば幸い。 その内、3770KやG1610でも計測してみようと思う。

5とてもいいCPuでした。

【処理速度】 エンコード以外ではハスウェルのi7と遜色はありません。 【安定性】 とても安定しています。 【省電力性】 ハスウェルには負けるでしょうがいい線いっていると思います。 【互換性】 ivyのソケットと共用なのでいざとなれば使いまわせます、 【総評】 2011年に初めての自作機に搭載するべき購入、当時i7-2600kと迷いましたがツクモの「7000円をエンコードのために払えるかどうかですよ」という言葉を聞いて、こちらを採用しました。 当時は2,3年で性能は陳腐化すると思っていたものの蓋を開ければHaswellの同レベルの製品どころか、i7のK付きにも遜色は殆ど無いという状態は続いており、今後も使用し続ける予感がしております。 ツクモの人がoCするなと厳しく忠告をしているので、素直に従ってしておりませんが、それで困った事がありません。 Sandy Bridgeはほんとうに素晴らしいと思います。 SkylakeはSandyよりかなり性能が向上するという噂が流れておりますが、数年はこのCPUで様子を見ても困ることはないと思っております。 追記 Skylakeも内蔵GPUと省電力の強化にとどまるらしいのでグラフィックボードを別途つけている人はintel core iシリーズの範疇で替えても性能差は感じないと思います。 あえて言うのであればこのCPUと同等以上のXeonを2つ以上搭載したWORKSTATIONの構成でないと抜本的な変化は体感できないと思います。 私がこのマシンに不足を感じて次にマシンを用意する際はWORKSTATIONの構成でやると思います。 今後にリリースされるintel core i7シリーズに換装しても物理コアが4コアのままで増加がない限りは、追加で投資する費用分の効果は得られないと思います。 ヘタするとCPUとマザーボード分の金額のほとんどが無駄になりそうな気がします。 裏を返すとこのCPUはそれだけ完成度が高いものと言えます。 2020年1月22日追記 4.3GHzにOCした状態でWindows10 1909にアップグレード完了。 CPU使用率は著しく使用されているように見えるが、かなり重い処理をしない限りは不自由はない。 物理10コアがメインストリームに降りるまで使えるといいがマザーボードが心配。 ドライバのサポートはWindows10ではSandy Bridgeではないが、グラフィックはGTX1070に換装して尚且クリーンインストール時にintelのドライバは極力入れずmicrosoftの互換ドライバで動かしているので安定しているのかも? 2020年12月19日追記 割と雑な設定で2500kの4.6GHzを達成、4.3GHzと見違えるほど動きが良くなった。しばらくこの環境をメインにできそう。 これより上クロックの設定は雑だと安全装置が働くのか、設定できないのかも?

お気に入り登録9Xeon E5-2670 v2 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2670 v2 BOX -位 5.00
(1件)
0件 2013/9/12    Xeon E5-2670V2
(Ivy Bridge)
2.5GHz LGA2011 10コア   20
【スペック】
TDP・PBP:115W 最大動作クロック周波数:3.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:25MB 
この製品をおすすめするレビュー
5初導入IVY XEON!!

去年の11月頃に購入し今年まとめた有給をとれたついでに導入&換装致しました。 環境など   ↓ 【CPU】 Intel XEON E5-2670v2 【M/B】 ASUS X79 DELUXE 【GPU】 NVIDIA GeForce GTX 660 Ti 【RAM】 Corsair CMZ32GX3M4X1600C10x2 (64GB) 【クーラー】R4-EXBB-20PK-R0/Excalibur+TFD-12025H12ZP/KU 【ファンコン 】無 【ドライブ】無 【SSD】 Intel DC S3700 Series/SSDSC2BA800G301x2(RAID0) 【HDD】 WD3TBx1 海門2TBx2+3TBx1 日立4TBx14+6TBx2 【サウンド 】無 【PSU】 SF-850P14PE 【CASE】PC-A79 【OS】 Windows7 Ultimate SP1 64bit/XPx64 デュアル 仮想OS XP/VISTA/98 【その他】PCI+裸族のマンションで拡張 【処理速度】 エンコードなどはほとんど使わないのですが100%にいくことはなく (4〜5個使えば100%近くいきます)画像のはburntestで負荷をかけました。 大体50〜60%程度さすがにコア数が多くて遊んでいるコアがちらちらあります 温度監視ソフトやワットチェッカーなどでわかりました。 【安定性】 安定してこそのXEONだと思います、CPUにはファンもつけずヒートシンクのみで ケース内完全正圧にしていますので冷却は問題ないです。 定格で31〜37度程度 負荷をかけて55度前後です HTは電力喰うのでOFFです、低発熱にしたい為ダウンクロックしています 性能を捨てるはめになりますが安定して動いてもらうためです。 【省電力性】 90〜100W程度です。負荷時135〜155W 【互換性】 省略致します。 【総評】 3770K→3930K→2650L→2660→2660v2と使ってきました ここまでくるとデュアルCPUまで導入したいのですがあまりに使い道がないため完全に自己満足で終わってしまいますのでしばらくNAS+サーバーで静かに動いてもらおうと思っておりますまた意味もなくタスクマネージャーを開いてしまいますが6コア以上は爽快です、これのためだけに買ったのかと思ってしまいます 余談ですがIvyのXEONは爆発力はないものの安定性と低発熱&低消費電力になっています。それでは皆様もいつかXEONを導入する機会があればいかがでしょうか?長々と失礼しました。

お気に入り登録5Xeon E5-2670 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2670 v3 BOX -位 -
(0件)
0件 2014/9/10    Xeon E5-2670V3
(Haswell-EP)
2.3GHz LGA2011-3 12コア    
【スペック】
TDP・PBP:120W 三次キャッシュ:30MB 
お気に入り登録847Core i5 13400F BOXのスペックをもっと見る
Core i5 13400F BOX -位 4.71
(16件)
62件 2023/1/ 4  第13世代 Core プロセッサー Core i5 13400F
(Raptor Lake)
2.5GHz LGA1700 10コア   16
【スペック】
コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB 
【特長】
  • 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは148W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5問題なし

13世代i5で一番ロースペックですが、そんなに重い処理もしないので十分です。 コスパいいです。

5安くて高性能

【処理速度】 ミドルであれば充分すぎるほどです。ただもう少し12世代から性能上がってもよかったかなーって思っています。ある意味アルダーリフレッシュですからね。 【安定性】 何事もなく安定です。ゲームはRTX3060と組ませてますがボトルネックもなくできています。 【省電力性】 とても省電力です。電気バク食いはありません。 【互換性】 マザーは多いし14世代にも使えるので互換性高いです。 【総評】 値段も安くコスパも高くておすすめです。

お気に入り登録20Xeon E3-1230V2 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1230V2 BOX -位 5.00
(2件)
21件 2012/5/16    Xeon E3-1230V2
(Ivy Bridge)
3.3GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:69W 三次キャッシュ:8MB 
この製品をおすすめするレビュー
5まだバリバリ!とても良いCPU

【処理速度】  4コア8スレッド、インテルのプロセッサー識別ユーティリティでは期待値3.3Ghzのところ3.5Ghzまで出ている。通常使用ではまったく不満がない。快適!! 【安定性】  GigabyteのMBと組み合わせていますが、BIOSをCPU対応にアップデート、全く問題なし。こなれたCPUです。 【省電力性】 Core i7-3770から内臓グラフィック機能を除いたものであり、その分省電力。通常使用で20〜65W程度、発熱もリテールファンで25〜45度程度、余裕ですね。 【互換性】 ソケットがLGA1155であり、現状入手できるMBが少なくなってきており、互換性は☆×3とした。 【総評】 グラボはGTX650(CUDA機能があるため)を所有しているので、グラフィック機能がないXeonを選択、ヤクオフで7900円コスパの優れたグレードアップができました。トラブルに見舞われない限りまだまだバリバリの現役です。

5core i7購入検討時に対する、選択肢のひとつになると思います。

レビューがまったくないので、参考程度ということで書いて見ます。 これまでのCPUはAMD AthlonUx4 635です。 現在の構成は以下になります。 OS:Windows7 Pro CPU:これ マザー:MSI Z77A-GD55 メモリ:CFD W3N1600Q-4G x4 HDD:複数(計4.3TB) SSD:330 Series SSDSC2CT060A3K5 グラボ:MSI R5770HAWK BlueRay:パイオニア BDR-206MBK 購入契機は、メインのSSDが故障したため、 環境を総入れ替えしようと思ったことからでしたw -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* 【処理速度】 まぁ、以前使用のAthlonとは比べ物になりません。 私のPC利用用途が地デジ視聴ですが、BlueRayへの焼付けの際は 明らかに速くなった印象があります。 ちなみに、Windows エクスペリエンス インデックスは以下になります。 プロセッサ        :7.6 メモリ          :7.6 グラフィックス      :7.4 ゲーム用グラフィックス  :7.4 プライマリ ハードディスク:7.9 【安定性】 マザーボード上でも、Xeon E3-1230と認識をしています。 ほぼ24時間稼動ですが、青画面等はありませんし、フリーズもありません。 【省電力性】 最大TDP69Wという、メーカー公称を信じる限り、省電力になっていると思いたいです。 ただ、リーテルのファンがうるさいので、そのあたりは省電力に優しくないかもです…。 【互換性】 発売から約半年、マザーメーカーでの公式対応の発表も増えていると思います。 ただし、BIOSの更新等は必要かもしれません。 私が購入したマザーは、アップデートの必要なく認識しました。 【総評】 グラボを持っている+OCしないという前提であれば、 Xeon E3-1230の選択肢は「あり」かと思います。 難点は対応マザーの指針でしょうか? メーカーの対応表を参考にして、購入検討のマザーボードが正式に対応していれば、 core i7と比較検討しても良いかと思います。 価格も20K前後なので、FXのPiledriverを待っていた私にとっては、 良い選択になったと思います。 ※とはいいつつ、Piledriverも買うと思いますが…^^; 実際の使用感ですが、ブラウザや単独での地デジ視聴では、 AthlonUx4 635とさほど変わりはないと感じました。 が、CPU処理を必要とする地デジの書き出しや、複数アプリの同時起動では、 明らかに処理速度が速くなりました。 私の場合、地デジを視聴しながら、他のアプリを起動しているため、 AthlonUx4 635とは比べ物にならないほど、アプリのもっさり感が解消されました。 ただ、付属のクーラーはうるさいので、他のものに交換したいですね。

お気に入り登録7Xeon E5-2609 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2609 v3 BOX -位 -
(0件)
0件 2014/9/10    Xeon E5-2609V3
(Haswell-EP)
1.9GHz LGA2011-3 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:15MB 
お気に入り登録20Pentium D 920 BOXのスペックをもっと見る
Pentium D 920 BOX -位 4.86
(7件)
237件 2006/1/ 5    Pentium D 920 2.8GHz LGA775 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:4MB 
この製品をおすすめするレビュー
5大変満足できる機種

この製品を購入してからが半年経ちました。 中古で安価に買ったのですが、デュアルコアなので大変満足しています。

5

オーバークロック耐性も高く、値段も安いのでお得なCPUだと思います。 私の場合FSBだけ上げてデフォルトの2.8GHz→3.44GHzにして使用しておりますが、丸1日つけっぱなしで負荷のかかるエンコード作業など長時間連続して行っている時でもリテールクーラーのままなのにCPU温度はBIOSの読みで45℃前後にしかなりません。 この状態でHDVビデオの編集ソフトを複数立ち上げた状態でも非常に安定し通常動作が可能なのはL2キャッシュの容量が効いていると思います。(P4-560の時は、できなかった) 発熱が少ないおかげで、うるさいと評判の悪いIntelのリテールファンも回転が上がらず静かに動作しています。 今までのPentium4シリーズと比較して価格が安いのに性能が良いので大変、満足しています。

お気に入り登録12Xeon E3-1225 v6 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1225 v6 BOX -位 -
(0件)
0件 2017/4/ 6    Xeon E3-1225V6
(Kaby Lake-S)
3.3GHz LGA1151 4コア Intel HD Graphics P630 4
【スペック】
TDP・PBP:73W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは73W。
  • 「Intel HD Graphics P630」を搭載し、4K高解像度出力に対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録1234Core i7 6700K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 6700K BOX -位 4.63
(70件)
1384件 2015/8/ 6  第6世代 Core プロセッサー Core i7 6700K
(Skylake)
4GHz LGA1151 4コア Intel HD Graphics 530 8
【スペック】
TDP・PBP:91W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは91W。
  • 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵している。4K解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
57世代よりも互換性が高い

6〜7世代のマザーボードと謳ってるほとんどのH110Mは7世代が使えない 特にOC目的ではほぼ絶望 その点、6世代はほぼすべてが使える 7世代のCPUを回収して失敗した自作厨は思ってる以上に多いだろう C2Dからi7への変更時に体感が変わらないと思ったように・・・ i7の2600や3770から4790、そして本品に変更しても体感はよくわからないw それぐらい激変する物ではないのである 正直グラボを変えた方が明らかに変わる 4Kの動画などの再生が踏み絵になる訳だが、それは一般的なPCユーザー 3Dやゲームをするのであれば12世代以上のCPUと高額グラボを買うヘビーユーザー ネットサーフィンやエクセルなどしか使わない人であれば極論C2Dでも十分だし サブスクなどの動画を見たい等であれば本品で十分お釣りがくる 同世代のAMDは選択肢に入れる必要は皆無だろう

5当時は良かった

今更レビュー。 発売したばかりの時に自作PCに取り付けた。 当時はなかなか良かった。 空冷で十分な発熱で、 重いエンコード処理もモバイル用のPCより断然速かった。 今まで使用していて特に問題が起きたことも無い。 M.2端子が出始めのマザーボードに対応していて、 OSの起動もなかなか速かった。 新しい機能がたくさん付き始めた良い時代の製品。 今のモバイルPCよりも処理が遅すぎて残念。 raw現像もするが、 遅すぎて来年の年始には買い替える予定。

お気に入り登録9Xeon E5-2697 v4 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2697 v4 BOX -位 -
(0件)
0件 2016/4/11    Xeon E5-2697V4
(Broadwell-EP)
2.3GHz LGA2011-3 18コア   36
【スペック】
TDP・PBP:145W 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:45MB 
お気に入り登録4Xeon E5-2695 v2 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2695 v2 BOX -位 -
(0件)
0件 2013/9/13    Xeon E5-2695V2
(Ivy Bridge)
2.4GHz LGA2011 12コア    
【スペック】
TDP・PBP:115W 三次キャッシュ:30MB 
お気に入り登録10Xeon E5-2609 v4 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2609 v4 BOX -位 -
(0件)
0件 2016/4/11    Xeon E5-2609V4
(Broadwell-EP)
1.7GHz LGA2011-3 8コア   8
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:20MB 
【特長】
  • 8コア8スレッドで動作するソケットLGA2011対応のサーバー向けCPU。基本クロックは1.70GHz、TDPは85W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は40。コードネームは「Broadwell」。
お気に入り登録46Core i5 3550 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 3550 BOX -位 5.00
(6件)
16件 2012/4/24    Core i5 3550
(Ivy Bridge)
3.3GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
5少し前のゲームなら快適、最新は...

中古品を購入。 GTX1050Tiでメモリ12GBの構成で組み立てしました。 自作一台目なのですがちょうどいい感じでした。 ETS2を主に遊んでいますがシンプルセッティングでの ウルトラ設定なら快適。描画距離を挙げていくときつくなるので やはりゲームにはもう限界が見えてきてるかなというところ。 標準品質のFF15も動作は標準。重いシーンでは固まるのでイマイチ。 はじめての自作デビューにはおすすめです。(一台目の私が言うのもなんですが) やはり限界が見えているのでゲームを快適にしたいという方は もう少し上を目指すのがおすすめです。 同じLGA1155ならi7 2600kあたりが気になるところ。 写真はETS2のウルトラ設定時の画像でも貼っておきます。 60FPSは安定して維持できます。 100FPSは無理ですけどね〜 私は満足です。

5これで十分

今更ながらこのCPUをオークションで落札。Ivy BridgeのPCのCeleron G1610をこれに換装してみました。他に第9世代のCore i9のPCも保有していますが、ブラウザやオフィスソフト等普段の使い方だと、それとの差を全く感じられません。いいCPUですね。

お気に入り登録1Xeon E5-2430 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2430 BOX -位 -
(0件)
0件 2012/5/18    Xeon E5-2430 2.2GHz   6コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:15MB 
お気に入り登録9Xeon E5-2650 v2 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2650 v2 BOX -位 5.00
(1件)
0件 2013/9/13    Xeon E5-2650V2
(Ivy Bridge)
2.6GHz LGA2011 8コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:20MB 
この製品をおすすめするレビュー
516C32T!

【処理速度】 Ivy-Bridge-EPで、22nmプロセスです。 定格2.6GHz、TB3.4GHz、8c16t、TDP95Wです。 これを2ソケットで搭載します。 Core i7などと異なり、内蔵グラフィックスはありません。 サクサク動いて速いのなんのってw(Gallatin比w) 【安定性】 ●で、鯖石ですからオーバークロックなどは致しません。 これで安定しなかったらどうしろと? 【省電力性】 省電力は一応頑張っているようです。 SandyのE5-2670とどっこいで、25Wダウンしています。 【互換性】 LGA2011ソケット互換です。EVGA SR-XやASUS Z9PE-D8WSを 選ばれる方もいらっしゃるでしょうが、2ソケットXeonマザーが いーっぱいある●の中から選ばれた方がよろしいでしょう。 【総評】 単体性能としては、Core i7 3930Kより少し高い程度です。 多くの場合2ソケットでの運用でしょうから、どのユニプロセッサPCよりも 高性能です。 並列性が低いアプリケーションですとCore i7より劣りますが、 方向性が違うので比べても仕方ないです。 Reg.ECCメモリや、LRDIMMが使えること、巨大なメモリ(1CPUあたり768GB)を 扱えること等が強みでしょう。 Core i7ではどう頑張っても64GBが最大ですから。 Windows8 Proでは512GBを扱えますが、それはXeon E5を使った時の話です。 2687Wとかよりは落ちますが、個人的にはTDP100Wあたりが限界で、 それを超えるとうるさくてやってられません。 【構成】 【CPU】Xeon E5-2650v2 Ivy-EP 8c16t ×2 定格 【クーラー】CoolerMaster HyperEvo212×2 【MEM】kingston DDR3-1600 Reg.ECC 4GB×4 【M/B】 SuperMicro X9DA7 【VGA】 SAPPHIRE HD7850 2GB GDDR5 【サウンド】オンボード RealTek ALC889 【SSD】なし 【HDD】HGST OS0391 7200rpm 2TB ×6 SAS2接続 【ケース】オウルテック 黒鉄 OWL-720(B) 【OS】Windows7 Pro 64bit/Windows Server 2003R2 EE 【電源】HEC Cougar GX1050v2

お気に入り登録3XEON W3540 BOXのスペックをもっと見る
XEON W3540 BOX -位 -
(0件)
0件 2009/4/13    XEON W3540 2.93GHz   4コア    
【スペック】
TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:8MB 
お気に入り登録117Core i7 9700F BOXのスペックをもっと見る
Core i7 9700F BOX -位 3.80
(5件)
41件 2019/6/ 7  第9世代 Core プロセッサー Core i7 9700F
(Coffee Lake-S Refresh)
3GHz LGA1151 8コア   8
【スペック】
TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
この製品をおすすめするレビュー
5使うマザボと使用者のリテラシーで評価が割れるCPU

【処理速度】 中負荷程度のゲームをRTX2070SUPERのグラボで遊んでいますがとても快適に動作しているので早いと思います 【安定性】 1ヶ月ほど使用していますが特に問題ありません 【省電力性】 使い方と設定次第 【互換性】 R0ステッピング確定なので対応マザーでもBIOSアップデートが必要な場合があります 【総評】 intelのデータシートどおりに電力制限(power limit duration)をかけているかそうでないかで評価が割れると思います。 実際に高負荷時にCPUの挙動を制限しているUEFI上の項目は以下の部分ですが  @Long Duration Power Limit(ワット数)  ALong Duration Maintained(秒数)  BShort Duration Power Limit(ワット数) これはターボブースト時の電力消費量と維持する時間を意味しています。 ちょうど本CPUの購入を契機にB365Mマザー(ASRock B365M Phantom Gaming 4)からZ390Mマザー(MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC)に買い替えたため、上記項目のUEFI設定を比較してみました。 添付画像の通りMSIマザー(Z390M)ではTDP65Wなにそれ?位の勢いでガン無視されていますが、ASRockマザー(B365M)はAUTOとなっており数値がわかりません。 そこで、HWiNFO64でCinebench R20実行中の各種数値をロギングして見たところ、ASRockマザーではAuto時は以下のような感じに設定されていそうでした。 @ 65 A 8 B 155 比較にはCinebench R20のスコアを使用したいと思います。 【電力制限項目をすべてマザボの初期設定の場合】   [AsRock B365M Phantom Gaming 4]    2596pts   [MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC]    3162pts 【以下はASRockマザーの@とBをそれぞれ手動で130、155で設定した際のスコア】    3283pts というように、TDP65Wの本CPUですがマザボの上記設定次第で如何ようにも変わるため、理解して設定すればCPUの性能の範囲内で使用者の思うような消費電力とパフォーマンスを発揮させることができます。 ただし、Zシリーズ以外のマザーは基本的にOCを前提としてないので回路や電源フェーズ、熱対策が弱いものが多いのであまり大幅な変更はおすすめしませんが… あくまでも上記の項目はターボブースト時の消費電力と維持時間であって、当たり前ですが瞬間的な処理能力にそこまで大きな差異はありません。 動画編集などのエンコード時間等にはそれなりに影響してくるとは思いますが自分はやらないのでわかりませんし、ゲーミングでも動画配信をしながらとかしない限りは体感でわかるものではないと思います。 上記から、タイトルの通り「使うマザーボード(主にチップセット)と使用者のリテラシーで評価が割れるCPU」だと思います。 個人的にはOCにもあまり興味がありませんし、遊んでいるゲームも十分快適に動いてくれるようになったのでとても良いCPUだと思います。

4簡単なレビュー

【処理速度】 i7 7700からの買い替えですがかなり満足出来る処理速度で動きます 【安定性】 オーバークロックや電力無視した動作をさせない限り極めて安定しています 【省電力性】 無評価 【互換性】 マザーボードやBIOS更新が必要ですが、9700F用でもXeonや9900K も動作するマザーボードが豊富なので迷う事は無いと思います 【総評】 末尾にF付きなので内蔵グラフィックが無くグラフィックボード必須ですがゲームなどやらないのなら1080や1660で充分動くので満足です

お気に入り登録5Core i7 7700 バルクのスペックをもっと見る
Core i7 7700 バルク -位 -
(0件)
64件 2017/1/ 5  第7世代 Core プロセッサー Core i7 7700
(Kaby Lake-S)
3.6GHz LGA1151 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
お気に入り登録5Xeon E5-2660 v3 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2660 v3 BOX -位 -
(0件)
0件 2014/9/10    Xeon E5-2660V3
(Haswell-EP)
2.6GHz LGA2011-3 10コア    
【スペック】
TDP・PBP:105W 三次キャッシュ:25MB 
お気に入り登録114Core i7 5960X Extreme Edition BOXのスペックをもっと見る
Core i7 5960X Extreme Edition BOX -位 4.54
(11件)
92件 2014/9/ 1  第5世代 Core プロセッサー Core i7 5960X Extreme Edition
(Haswell E)
3GHz LGA2011-3 8コア    
【スペック】
TDP・PBP:140W 三次キャッシュ:20MB 
この製品をおすすめするレビュー
5Core i7 2600Kからの乗り換え

構成: CPU: Corei 7 5960X CPUクーラー: R1 Universal マザーボード: X99-PRO/USB3.1 グラフィックボード: GeForce GTX 980 Ti AMP Edition メモリ: Vengeance LPX DDR4 PC4-24000 (3000MHz) 4GB×4 SSD: SSD SM951 256GB M.2(2280) NVMe PCI Express Gen3 x4 OS: Windows 10 Home システムの構成は、DOSV Power Reportなど数冊を読んで決めました。 5960Xについては、中古を買おうと思っていたのですが、後期ロットのほうが安定性も増していると考え、新品を購入しました。 2600Kでは、Cinebenchが702でしたが、5960Xに変えて4.5GHzまでオーバークロックして1738でした。もっとも日常使いでは、体感的な速度は変わりませんでした。 4.5GHzからさらに上げようとしたのですが、電圧を変えたりいじってみたのですが、起動せず4.5GHzに戻してもかえって不安定になってしまい、いったんすべて元の設定に戻し、倍率だけ上げるようにすると安定しました。 今回、高めのシステムを組んだのは、World Community Gridに参加しており、高いポイントをあげたかったのと、4Kの動画を撮っている関係でスムーズに処理できるシステムを組みたかったためです。 2600Kも4.1GHzまでオーバークロックし、GeForce 970と組み合わせていましたが、4K30Pの動画を再生すると、カクカクしていました。今回のシステムに変えて、ようやくスムーズに再生できるようになりました。今度のシステムは5年は持ってほしいと思っています。 再レビュー: 室温が上がったせいか、CPUが4.5GHzを維持できなくなってしまいました。刻々とクロックが変化し、現在の室温で4GHz程度まで下がります。これから夏にかけてさらに下がるのではないかと思います(ただしシステムは安定しています。)。 水冷はどうかと思い、人に聞いたのですが、空冷を水冷に変えても、そもそもケース内の温度を下げないといけないので、単純に水冷に変えればよいというものではないそうで、とりあえず現状のまま行くことにしました。 再々レビュー: 簡易水冷に変えたところ、4.625GHzで安定運用できるようになりました。

5実用、そして完全な自己満で購入

ヘキサコアに惚れて、そして動画のソフトウェアエンコでの速さを体験したく購入してしまいました。   ↓使用環境↓ CPU:INTEL Core i7 5960X BOX@4.0Ghz OC CPUクーラー:水冷(VRM&CPU) M/B:ASUS X99-DELUXE/U3.1 メモリ:G.Skill F4-2400C15Q-16GRB(4G×4枚) グラフィック:.ELSA GeForce GTX 750 Ti SP 2GB 【処理速度】 他の方がレビューしている通り、単体の処理速度はハッキリ言って遅いです。 このCPUはマルチコア・マルチタスクにて効果が発揮できるのであって、OC無しだと単コアの速度は定格でMAX3.0Ghz・ターボブーストでMAX3.5Ghz程の速度です。 買うからには OC前提 って所です。 【安定性】 環境次第です。 OCする場合は各社の上位モデルのマザーをチョイスした方が良いと思います。 【省電力性】 常時MAXクロックにて使用していなければ、一般のCPUと変わりません。 INTELの省電設定を無効にして使わなければ問題はないと思います。 【互換性】 X99マザーしか使用できません。 【総評】 完全に自己満足で購入しました。 CINEBENCH R15では初の1500越えを記録しお腹いっぱいです。 このために水冷まで足を踏み入れ泥沼にはまりました(笑)

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。