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多い順少ない順 |
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多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/3/ 7 |
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Xeon E5-2665 |
2.4GHz |
LGA2011 |
8コア |
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【スペック】 TDP・PBP:115W 三次キャッシュ:20MB
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2014/5/12 |
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Core i7 4790S (Haswell Refresh) |
3.2GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5普段使いには不満はありません
【処理速度】
長らく使用していましたが、処理速度にも特に問題なく使用できています
【安定性】
問題なし
【省電力性】
問題なし
【互換性】
これからだとWin11に対応できないので、ぼちぼち考え時でしょうね
【総評】
なんの不満もなく利用できています。
5ミドル〜ハイレベルでの自作に最適?
12月中旬に、今まで使っていたAMD Phenom X4 9950BE(2.6GHz 4コア4スレ)から変更
スペック・世代が違いすぎるため(メモリもDDR2からDDR3)、
処理の速さは段違いでしたので比較ではレビューできませんが。。。
とりあえずターボブーストで最大4GHzまで行くため、
重い処理も苦になりません。
3Dゲームなどもプレイしますが、処理遅れ由来のカクツキなどは全く起きないです。
静穏性については、純正クーラーを使用しませんが、
サイズ社の兜2のLGA1155用のブラケット?で固定可能でしたので装着していますが、
FANは無回転でも問題ないレベルで発熱していないようです。
(ケースファンも静穏にしているので)PCからはほとんど音が聞こえません。
総合的にすごく良いものと感じています。
(金額次第ではありますが…私はキャンペーン特価の安売りを利用して、
相場34000円程度で販売している時期に29000円で購入できました。)
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2012/3/ 7 |
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Xeon E5-2603 |
1.8GHz |
LGA2011 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:10MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
4XEONを使ってみたい人用
数十万もするXEONとくらべると、4コア4スレッドのこのXEONはかなりもっさりしています。
「お試し」でXEONをつかってみたい!低予算でサーバーを立ち上げたいという人向けですね。
CPUクーラーは付属していませんので、別途用意する必要ありです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/3/12 |
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Xeon E5649 |
2.53GHz |
LGA1366 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:12MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/9/10 |
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Xeon E5-2603V3 (Haswell-EP) |
1.6GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:15MB
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2011/5/23 |
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Core i5 2310 |
2.9GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Core i5 2310 BOX
Sandy Bridgeコア。
使用して8年程になります。
まだ現役で安定はしてますが、さすがに処理が重いソフトを使用する時はもたつきます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 8 |
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第9世代 Core プロセッサー |
Core i5 9600 (Coffee Lake) |
3.1GHz |
LGA1151 |
6コア |
Intel UHD Graphics 630 |
6 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:9MB
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
13件 |
2011/5/ 6 |
- |
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Xeon E3-1275 |
3.4GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オークションでマザボ落札したら付いてきたのだが
AsrockのZ77 Extreme6はECC非対応で、何かしらXeonならではの性能を引き出せる訳でなく、
引き出せない以上、i7 2600K以上の何かがあるわけでなく。
完全に自作erとしての自己満足となってしまった。
ただこれだけは言える。
ジオン…響きが良いよネ♪
core iシリーズ同様に安定して使用できるCPUです。
5HP ML110 G7で使えました。
HPのサーバーML110 G7に付ける為に購入しました。GA機能内蔵ですが使えないマザーのなのでCPU部分の性能のみの使用です。
問題なくBIOSで認識し、無事に起動。性能も良くもたつきが解消されました。
チップセットのC200とは相性がいいようです。
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-位 |
-位 |
5.00 (5件) |
673件 |
2012/4/24 |
- |
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Core i7 3770 |
3.4GHz |
LGA1155 |
4コア |
Intel HD Graphics 4000 |
8 |
【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:77W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは77W。
- 「インテル HD グラフィックス 4000」を内蔵している。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52年ほど故障で稼働させていなかったPCを復活
【処理速度】10年以上前のCPUですので現在のエントリレベルもしくはそれ以下です。
【安定性】まったく問題ありません
【省電力性】まったく問題ありません
【互換性】対応マザーは中古でけっこう出回っているようですが良品を入手できるかは微妙です
構成は以下の通り
CPU:Intel(R) Core(TM) i7-3770 CPU @ 3.40GHz
M/B:ASUS P8Z77-V LX
RAM:DDR3 4G x 2 (8G)
GPU:CPU内蔵
SSD:120GByte Crucial (頂きもの)
HDD:300GByte WD 10000回転 SATA3 (頂きもの)
OS:Windows10 無償アップグレード
CASE:CoolerMaster CM690II
【総評】10年以上昔のPCですのでパフォーマンスは期待していません。弟の形見なので復活できて良かったと思っています。
ブートドライブを SATA SSD にしたことにより動作はキビキビ。十分に使えます。
開発関連の調査・研究、メイン・サブ機と併用した負荷の分散で役に立つと思います。
5まだ現役でいけそう。GTX1660sを組めばAPEX 165FPS出ました。
PS5の抽選に外れ続け、何とかAPEXを遊びたいと思いこのCPUとGTX1660sの組み合わせで遊んでいます。
CPU自体は友人の壊れたPCから頂きました。
【処理速度】
古いCPUですが、APEXで165FPS出せます。
4Kや配信になると厳しいのかも知れませんが、普通にゲームする分には不満はありません。
【安定性】
CPU起因でのトラブルは今の所ありません。
永くても1日3時間程度の使用なので参考にはならないかも知れません。
【省電力性】
TDP 77Wなので低い方だと思います。
【互換性】
sandy bridgeと同じLGA1155ソケットなので使えるマザボは多いと思います。
【総評】
2021年でも現役で頑張ってくれそうなCPUです。
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-位 |
-位 |
3.28 (3件) |
2件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
第8世代 Core プロセッサー |
Core i5 8600K (Coffee Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
6コア |
Intel UHD Graphics 630 |
6 |
【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.3GHz 三次キャッシュ:9MB
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは95W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
54.8GHz常用6コアで十分
【処理速度】
Z370のマザーボードしか売ってなかった時期なのでK付きのこの石にしました。
4.8GHz常用です。
【安定性】
問題なし
【省電力性】
occtで現実的なところを探りましたが、うちの空冷&msiの自動設定ですと1.19V〜1.26Vになりました。
【互換性】
一応、最新式ですので互換性はしかたないかと。
【総評】
コスパでi7ではなくこちらを選びました。リアル6コアは写真、動画の私にとっては使いこなせません。したがって大満足です。4.8GHz常用ですので、処理のもたつきはありません。
5GHzはできましたが常用にするには冷却系統を強化しないと夏場を乗り切れそうにないし、水冷にするにしてまで頑張るほどマシンパワーは必要としていないので、空冷のうちの環境では4.8GHzで十分です。
4中途半端な感じもするが良いと思う
【処理速度】
たまにAviutilを使う程度ですが、私の使い方では不満は感じません。
【安定性】
目立った問題もありません。
【省電力性】
Core i7 4790Kと比べて負荷をかけてもCPUファンの回転数が上がりにくい感じがします。発熱が小さいということは無駄な電力もかかっていないと思っています。
【互換性】
どうせ数年すれば新しいMBを買う羽目になるので気にしていません。
【総評】
Core i7 4790Kからの乗り換えですが、Core i7は無駄かと思い、i5が6コアになったこの機会にi5にしました(無印でも良かったのですが発売が遅いのでKを選択)。i3のスペックが上がっているので、i5の立ち位置が微妙になりつつある気がしますが、負荷をかけられる柔軟性はあるかなと思います。
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-位 |
-位 |
4.75 (3件) |
14件 |
2010/5/14 |
- |
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Core i5 680 |
3.6GHz |
LGA1156 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5性能よし
まず引かれたのは省電力なところ。それと性能がいい。カカクは高いがもう少しすれば落ち着くでしょう。エンコードが格段に早くなりました。お勧めのCPUです。
5CPU
取り替えた当初はギガバイトとの相性が悪かったのか不安定でしたが使っていくうちに段々と安定してきました。
スーパーπも3355万で10分台でQ9650よりも10分も短くなりました。
新しいCPUが出る度にパソコンを組み替えていましたが今度はCPUクーラーが無限で取り付けがややこしいのでこのままでしばらく使っていこうと思っています。
けど意志が弱いのでi7のクロック数が高いのが出たらまたぐらついて買うかもしれないなぁ・・・。
あああああああああああ切りがない。
嘆きのパラダイス。
いっそのこと10万円ぐらいするCPUを買うか(笑い)
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-位 |
-位 |
4.67 (35件) |
234件 |
2021/3/17 |
2021/3/30 |
第11世代 Core プロセッサー |
Core i5 11400 (Rocket Lake) |
2.6GHz |
LGA1200 |
6コア |
Intel UHD Graphics 730 |
12 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD Graphics 730」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52年安定して、不満無く利用できている
【処理速度】
フルHDゲーミングには十分です
メモリー32GB,RTX3060で利用してます
早ければ早い程良いのですが費用面もあるので
【安定性】
空冷利用で十分です
【省電力性】
たぶんですが、たいした電力消費ではなさそう
65Wまででは無く、マサボで普通に設定できる範囲で最大の設定にしてます
【互換性】
CPU替えるならマザーも替えるでしょう
互換性は必要か?と思ってるので問題ないです
【総評】
それなりの性能で十分、さほど費用を掛けられない
なのでi5で不満はありません
5なんでも無難にこなします
初めての自作パソコンでパソコン工房の店員さんからのオススメで購入しました。つい先日まで約3年使用しましたが不具合なく動作していました。マザーボードはこれまた店員さんオススメのh570 proでしたが使い勝手がよく、ストレスフリーな初めての自作パソコンライフでした。グラフィックボードはrtx3060で使用用途は毎日1〜2時間程度のゲーム(フォートナイト、マイクラ)、エクセル、ワードを使ったお仕事、動画視聴などでしたがカクつくことはありませんでした。当時自分にとって少し予算オーバーでしたがやっぱり良いものを買って良かったです。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/4/11 |
2016/4 |
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Xeon E5-2660V4 (Broadwell-EP) |
2GHz |
LGA2011-3 |
14コア |
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28 |
【スペック】 TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:35MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
4E5-2630v4から載せ替え
【処理速度】
今となっては値段程は早くありませんが特に不具合は感じておりません。
【安定性】
フリーズ等はありません。
【省電力性】
E5-2630v4と比べてTDP分は消費電力は上がっているようです。
それにともないCPUの温度も若干ですが上昇しております。
【互換性】
X99のマザーボードであれば対応しているものが多いようです。
【総評】
アマゾンで12万強だったのでポチりました。
TR4等に以降するのも考えましたが、OSをクリーンインストールするのも手間なので現状の環境の延命のためにこれにしました。
特に不満はありません。
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-位 |
-位 |
4.71 (4件) |
79件 |
2010/3/ 1 |
- |
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Core i7 960 |
3.2GHz |
LGA1366 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5920からの乗り換えです。
オークションで安く手に入ったので、960に交換しました。
さすがに早いですね、現在メインマシンはcore2のQX9650を
3.8にocして使っていますが、サブマシンの960の方がoc無しで
メインマシンよりかなり早いです。
驚いたことに920を使っていた時よりCPU温度が12℃位低いことです。
てか、低すぎる位で室温16℃でアイドリング時19℃で、ネット使用時は
22〜23℃くらいでした。取り付けは何度も確認しましたが問題は無く
マジでこの温度のようです。
おかげで920使用時より、ファンがとても静かになりました。
(このCPUだけかもしれないので、温度は参考にしないで下さい。)
ES品と言う事でちょっと心配だったのですが、今のところ特に問題無しです。
5このCPUに文句なんかあるわけねえ!( ^^) _
さすがだ。
すばらしい。
それしか言いようがない。
恐れ入りました・・・860と比べるが値段の差が分かるほどだった。
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-位 |
-位 |
4.63 (70件) |
1384件 |
2015/8/ 6 |
2015/8 |
第6世代 Core プロセッサー |
Core i7 6700K (Skylake) |
4GHz |
LGA1151 |
4コア |
Intel HD Graphics 530 |
8 |
【スペック】 TDP・PBP:91W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは91W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵している。4K解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
57世代よりも互換性が高い
6〜7世代のマザーボードと謳ってるほとんどのH110Mは7世代が使えない
特にOC目的ではほぼ絶望
その点、6世代はほぼすべてが使える
7世代のCPUを回収して失敗した自作厨は思ってる以上に多いだろう
C2Dからi7への変更時に体感が変わらないと思ったように・・・
i7の2600や3770から4790、そして本品に変更しても体感はよくわからないw
それぐらい激変する物ではないのである
正直グラボを変えた方が明らかに変わる
4Kの動画などの再生が踏み絵になる訳だが、それは一般的なPCユーザー
3Dやゲームをするのであれば12世代以上のCPUと高額グラボを買うヘビーユーザー
ネットサーフィンやエクセルなどしか使わない人であれば極論C2Dでも十分だし
サブスクなどの動画を見たい等であれば本品で十分お釣りがくる
同世代のAMDは選択肢に入れる必要は皆無だろう
5当時は良かった
今更レビュー。
発売したばかりの時に自作PCに取り付けた。
当時はなかなか良かった。
空冷で十分な発熱で、
重いエンコード処理もモバイル用のPCより断然速かった。
今まで使用していて特に問題が起きたことも無い。
M.2端子が出始めのマザーボードに対応していて、
OSの起動もなかなか速かった。
新しい機能がたくさん付き始めた良い時代の製品。
今のモバイルPCよりも処理が遅すぎて残念。
raw現像もするが、
遅すぎて来年の年始には買い替える予定。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
804件 |
2004/2/ 3 |
- |
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Pentium 4 |
3GHz |
Socket 478 |
1コア |
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【スペック】 TDP・PBP:89W 二次キャッシュ:1MB
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-位 |
-位 |
4.62 (10件) |
117件 |
2008/11/17 |
2008/11 |
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Core i7 940 |
2.93GHz |
LGA1366 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
Q6600からの乗り換えです。
定格使用ですが、良いものだとは思いますが、
920でもよかったのかなと思ってます。
5
深夜販売に並んで購入しましたが、今までレビューしませんでしたが、遅ればせならレビューします。
システム構成は
CPU:Core:i7-940
CPUCooler:Ultra-120 eXtreme&1600rpmfan
Memory:G.Skill PC3-10666 1GB*3
M/B:ASUS P6T Deluxe
VGA:ATI HD4870
HDD:HGST1TB
PowerSupply:ENERMAX EMD625AWT 625W
OS:WindowsVista 64BIt
まず、組み立てですが、CPUソケット保護カバーがLGA775と違い、ステンレスカバー?の内側に嵌めてあり、垂直に持ち上げて外さないと、ピンを折りかねないのでご注意ください。
取り扱いとしてはLGA775より”遥か”に注意が必要と感じました。
リテールクーラーは定格で使う分には十分な冷却能力があると思われますが、HTがフルに働くような高負荷ではファンが高回転で回りますので、市販の高性能クーラーに買い換えると良いと思われます。
発熱はアイドル&ロード時ともにCore2より高いと思われます。
実際に動かした感想ですが、多くの方が言われている通り、Core2Quadと比較すると、非常にキビキビしております。
よくCore2は、馬力はあるが、キビキビ感がAMD CPUに劣ると云われますが、Core i7は馬力もあり、キビキビ感も高く、非常に高い次元で両立していると思います。
Core2はモバイル向けの省電力CPUとして開発されたが、Core i7はヘビーなワークロードが稼動する環境で使われるサーバー&HPC向けに開発されたと云われていますが、結果はよく現れていると思います。
べた褒めになってしまいますが、最高のコア性能と最高のアンコア性能が組み合わされた本CPUを使うと、多少のマイナス点(消費電力)などは吹き飛んでしまいます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/6/26 |
- |
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Xeon E3-1220V3 (Haswell) |
3.1GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
3.57 (2件) |
139件 |
2012/11/14 |
- |
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Core i7 3970X Extreme Edition |
3.5GHz |
LGA2011 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:150W 三次キャッシュ:15MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
4買いました
マザボはRAMPAGE IV EXTREMEを、CPUクーラーはH100iを使っています。
現在の常用設定は…
CPU Freq:5008MHz
BCLK:125.5MHz
Multiple:x40
VCore:1.450V(CPU-Z読み:1.440V)
VTT:1.250V
VCCSA:1.220V
PLL:1.900V
Prime95計測時のみWindows7ですが、他は全部Windows8 64bit環境下での数値です。
Windows7時とWindows8時のBIOS設定は殆ど同じです。
【処理速度】
現時点での最上位ですから不満は無いです。
【安定性】
これは本当に個体個体によって違ってくると思いますが、自分の石は高クロック時でも割と安定していると思います。
【省電力性】
このCPUに省電力性を求めるのは無駄でしょう。求めるのなら素直にT付きモデルを買うべきです。
100% Load時にはCPUだけで大体200Wは喰います。
【互換性】
マザボはそれなりにありますが、とにかく熱いので、それを冷やせるCPUクーラーとなると大分限られてくるかと思います。
特にオーバークロック環境下にある場合は、本格水冷も視野に入れたほうがいいかと。
【総評】
1.5Vを越えると、流石にH100iでも冷却が間に合わなくなってくるので、1.5V以上盛るのなら本格水冷を導入すべきだと感じました。
空冷や簡易水冷のハイエンド品で、常用限界は1.470Vくらいまでかなぁと思います。
この石のおかげでPCは熱くなったけど財布は寒くなったので次のハイエンドまでにしっかり貯金をしないと・・・
3自己満足で、作りました。
OSはWindow7 pro64bit
メモリーは、64GB
GPUは、GTX690の2枚差しで、SLIです。
ケースは、おなじみのクーラーマスターです。
OCは、この季節なので、5,4GHzで安定動作です。
自己満足で作りました。
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-位 |
-位 |
4.70 (60件) |
1037件 |
2014/6/12 |
- |
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Core i7 4790K (Devil's Canyon) |
4GHz |
LGA1150 |
4コア |
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8 |
【スペック】 TDP・PBP:88W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
510年以上ありがとう
Intel Core i7-4790Kを長い間使っていました。
最初に組んだときから、ずっと頼りになるCPUでした。
発売当時は「Devil’s Canyon」という名前がついていて、発熱に強くて、オーバークロックにも向いていると言われていました。実際に少しOCして使っていましたが、それでも安定して動き続けたので、本当にすごいCPUだったと思います。
普段の作業はもちろん、動画編集や写真加工などもこなしてくれて、まだ現役でいけるんじゃないかと思うくらいでした。
最近のCPUと比べると性能差はありますが、当時のハイエンドらしい力強さを長年保ってくれました。
発熱も、ちゃんと冷却していれば問題なく、長期運用でも不調が出ることはほとんどありませんでした。
性能と耐久性のバランスがとにかく優秀です。
Windows 11にはアップグレードできないので、そろそろ世代交代となります。
でも10年以上も現役で活躍してくれたことを考えると、それでも十分すぎるほどです。
ありがとうございました!
5今更レビューin2025
【処理速度】
Devil's Canyon世代と少し特殊なくくりですが速度も安定していて今でも使えます。
※Windows11だと場合によってかくつきます
【安定性】
Windows11でも正常だが今後が心配
【省電力性】
爆熱でたまったもんじゃない。
【互換性】
種類は多め。ただ6世代と互換性なし
【総評】
今でもOCしなくても使える石!Apexやマイクらも行けるがOBSで配信しながらだと少しもたつきが出てきます。
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-位 |
-位 |
4.68 (22件) |
204件 |
2009/1/19 |
- |
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Core 2 Duo E7500 |
2.93GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まだまだ現役
3年前にPenDC 2180(2GHz)から買い替え
エンコード作業やネットゲームはやらないので
PenDCでもスペック不足は感じてませんでしたが
TVチューナーをアナログから地デジに変える際
推奨スペックがデュアルコア2.4GHz以上(必須は
1.8GHz以上)だったので、買い替えを決断
交換後の体感速度は殆ど同じでした
2013年12月現在、市場の平均的スペックと
比べても圧倒的に劣る性能ですが、ネットや
メールやスカイプをしたり、youtube、ツイキャス、
ニコニコ動画を見たり、DVDやBDから動画を見るのに
不自由は全く感じてません
DVDを見ながら裏でネット検索したり
スカイプを繋ぎながら友人と同じ番組のTV鑑賞会を
してても、特に重いとは感じません
5NEC法人用PC Mate
【処理速度】
速いです。
【安定性】
特に落ちたりしません。
【省電力性】
発熱が少ないのでいいです。
【互換性】
普通です。
【総評】
Core 2 Duo E6300も使ってますが、速いです。今の最新CPUと比べたら遅いかもしれません。
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-位 |
-位 |
4.04 (7件) |
12件 |
2020/5/29 |
2020/5/27 |
第10世代 Core プロセッサー |
Core i5 10600 (Comet Lake) |
3.3GHz |
LGA1200 |
6コア |
Intel UHD Graphics 630 |
12 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel最高
【処理速度】前i3ですので、それに比べれば、一目瞭然。
【安定性】時たま、内容に寄っては、温度は上がります。
【省電力性】
【互換性】
【総評】買って、数か月が経ちますが良いです。さすが、Intelです。AMDなんかに負けないぞ!
一瞬、65℃まで行ったときは、あせりました。
5満足
Core i3-8100からの変更でしたので、快適ですよ。
Core i7-10700と、最後まで迷ったのですが、価格が1万違うので、こちらにしました。
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-位 |
-位 |
4.75 (119件) |
4268件 |
2008/1/ 9 |
2008 |
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Core 2 Quad Q9550 |
2.83GHz |
LGA775 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Xp環境で使用中。Win11アプデの記事があったので投稿。
最近起動回数が減ってきましたが、Windows Xp環境を維持するのに使用しています。最初はCore2Duo E8400でしたが、中古販売で安くなった時期に3,980円で購入しました。Xp環境ですから処理速度などは十分です。問題は省電力性くらいですかね。
「Windows11 24H2のインストールは出来ませんでした。」のネット記事がありました。23H2はOKでしたが、サポート終了が2025年10月とのことで、Windows10には対応していましたが、遂にMicrosoftに見捨てられました。まあ元からXp環境が前提なので時代の流れを感じた程度でしたが、投稿するきっかけにはなりました。
構成は 本CPU、SCASM-1000、MEM 2GBx4、P5Q pro、Radeon HD 5750 Fanless、SSD、HDDx3、DVDD、750w電源などです。
メモリは32bit環境なので、余剰はRAMドライブで使用していますが、Win11環境では8GBでは厳しいとの指摘でした。M/Bのスペック上8GBが上限なので、これもWin10、11環境では不適な仕様になっています。このM/Bは3枚目で以前の物は故障しました(因みに電源も3台目)。あとはジャンクが1枚あるので、これもダメになったら、Core2世代のCPUは退役になるのですかね。長く使ってきたCPU世代なので思い入れもありますが、Xp環境が不要になるのとどっちが先になるのか。
☆M/Bのメモリ上限は16GB(4Gx4)でした。勘違いしてました。ハードオフなどで探してみようと思います。DDR2 4GB 4本 ありますかね。
52016年後半に今更サルベージした件。
【処理速度】
発売当初は素晴らしいCPUでしたが、2016年後半ならスクティックPCのほうが上かも。
しかし、コンシューマー向けLGA775系CPUでは、ほぼ最強クラスかと。
LGA1156 第1世代のCore-i5 750などと比べれば、体感においてはそこまで差が無いかなと。
Windows10もネトゲでもしない限りではソコソコ使えるのではと。
Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)で使っていますが、ネットブラウズ(YouTube見たり、Web見たり)や、ドキュメント作成(Libre Office)、Windwsの2Dゲーム程度であれば問題ない処理能力です。
【安定性】
定格で使う限りは問題ありません。
【省電力性】
本品はTDP95Wです。BOOK型にぶち込む場合、排熱・エアフローは意識しましょう。
自分の場合、Extended ATXケースでのシステム構築なので無問題。
【互換性】
intel純正CPUだけに、非常に互換性は高いですね。
【総評】
2016年8月現在、Core2 Duo E7500/E8400あたりの中古は1000円前後(ソフマップ等)
対して、 Core 2 Quad Q9550の中古(Amazon等)は6000円程度
この差をどう考えるかです。
イマドキは1万円出せばWidnwso10付きのスティックPCが買える時代です。
そもそも、Core 2 Quad Q9550はLGA775系M/B全てで使える訳ではありません。
LGA775初期のPentium4 600番台までしか対応出来ない(メモリがDDR)M/Bはアウトです。
LGA775後期のM/B(メモリがDDR2)のうち、対応可能なものに限られます。
対応M/Bをお持ちであり、なお活用したい場合のみ、購入する価値があります。
今更、新規に組むのに本品および、LGA775を選ぶのはナンセンスです。
それこそ、LGA1151ベースでCeleron機組んだ方が遙かにマシです。
自分は昨年ハードオフのジャンクコーナーでサルベージして放置していたジャンクM/Bを
コスト度外視で再整備&当時高嶺の花だった「Core 2 Quad」をお遊びで使ってみたい為
あえて6千円出してみました。8号機として、完全にモルモット扱いですが・・・
【参考】
CPU:Core 2 Quad Q9550
RAM:4GB(1GBx4) DDR2 PC6400
VGA:H487QS1GP HD 4870 IceQ 4+ 1GB (256bit) GDDR5 PCIe
HDD:500GB(SATA)
SND:MAMR-SCYMF(YAMAHA YMF744SB/754SB搭載 32bit PCI)
M/B:MSI P35 Neo-F
OS:Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)
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-位 |
-位 |
4.50 (10件) |
25件 |
2012/6/ 6 |
- |
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Core i5 3470S (Ivy Bridge) |
2.9GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役
【処理速度】
web閲覧とYouTubeくらいならメイン機のryzen5 3600とサブ機のi5 8400と遜色なく動きます。
【安定性】
問題ありません。
【省電力性】
HPのcompaqのCPU載せ換えの為省電力のこのモデルにしましたが、快適動作しています。
【互換性】
LGA1155の為対応マザーやCPUは豊富かと
【総評】
新品で3000ちょっとで入手出来たので最高です。
しかもCeleronからこれに変えたので劇的に速くなった。
サブ機のweb閲覧やYouTubeの垂れ流し程度なら全然現役で使えます。
5良いです。
2世代前のCPUなんであまり期待していませんでしたが、効果は抜群でした。
Pentiumが時々固まるんで換装を検討、リストにはありませんがギャンブル癖が出て(いつか痛い目を見るでしょう)1万5千賭けで一発勝負 見事成功!!!
スペック的には4世代よりは当然落ちますが、まあ4コアとTDPとコスパ重視のサブ機にしては十分すぎるほど動きます。
エクスペリエンスの値が一番低いグラフィックが6なのだからまあ及第点でしょ。
i7の頃に気になってた温度も常時30度前後とこれも良し。
良い買い物でした。
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-位 |
-位 |
4.06 (6件) |
387件 |
2006/1/ 5 |
- |
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Pentium D 950 |
3.4GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4
D930(B1)から乗換ですが
マザーボードがコア2対応していないので
しばしの我慢でこのCPUのC1を確認の上買いました
スリープステッピング機能付きなので
アイドル時2.4GHzに下がりますね
すごく安定しています。
体感的に感じませんが20%位でもよしとして
スリープステッピング機能がGood
今年4月、6月にコア2ラッシュ再来対策として
いいCPUですよ
4
各マザーボードメーカーの対応を見てからの購入をお勧めします。
Intel975以外のチップセットが見つかり、搭載可能なマザーボードが増えるかも。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/9/12 |
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Xeon E5-2670V2 (Ivy Bridge) |
2.5GHz |
LGA2011 |
10コア |
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20 |
【スペック】 TDP・PBP:115W 最大動作クロック周波数:3.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初導入IVY XEON!!
去年の11月頃に購入し今年まとめた有給をとれたついでに導入&換装致しました。
環境など
↓
【CPU】 Intel XEON E5-2670v2
【M/B】 ASUS X79 DELUXE
【GPU】 NVIDIA GeForce GTX 660 Ti
【RAM】 Corsair CMZ32GX3M4X1600C10x2 (64GB)
【クーラー】R4-EXBB-20PK-R0/Excalibur+TFD-12025H12ZP/KU
【ファンコン 】無
【ドライブ】無
【SSD】 Intel DC S3700 Series/SSDSC2BA800G301x2(RAID0)
【HDD】 WD3TBx1 海門2TBx2+3TBx1 日立4TBx14+6TBx2
【サウンド 】無
【PSU】 SF-850P14PE
【CASE】PC-A79
【OS】 Windows7 Ultimate SP1 64bit/XPx64 デュアル 仮想OS XP/VISTA/98
【その他】PCI+裸族のマンションで拡張
【処理速度】
エンコードなどはほとんど使わないのですが100%にいくことはなく
(4〜5個使えば100%近くいきます)画像のはburntestで負荷をかけました。
大体50〜60%程度さすがにコア数が多くて遊んでいるコアがちらちらあります
温度監視ソフトやワットチェッカーなどでわかりました。
【安定性】
安定してこそのXEONだと思います、CPUにはファンもつけずヒートシンクのみで
ケース内完全正圧にしていますので冷却は問題ないです。
定格で31〜37度程度 負荷をかけて55度前後です
HTは電力喰うのでOFFです、低発熱にしたい為ダウンクロックしています
性能を捨てるはめになりますが安定して動いてもらうためです。
【省電力性】
90〜100W程度です。負荷時135〜155W
【互換性】
省略致します。
【総評】
3770K→3930K→2650L→2660→2660v2と使ってきました
ここまでくるとデュアルCPUまで導入したいのですがあまりに使い道がないため完全に自己満足で終わってしまいますのでしばらくNAS+サーバーで静かに動いてもらおうと思っておりますまた意味もなくタスクマネージャーを開いてしまいますが6コア以上は爽快です、これのためだけに買ったのかと思ってしまいます
余談ですがIvyのXEONは爆発力はないものの安定性と低発熱&低消費電力になっています。それでは皆様もいつかXEONを導入する機会があればいかがでしょうか?長々と失礼しました。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
21件 |
2012/5/16 |
- |
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Xeon E3-1230V2 (Ivy Bridge) |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:69W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだバリバリ!とても良いCPU
【処理速度】
4コア8スレッド、インテルのプロセッサー識別ユーティリティでは期待値3.3Ghzのところ3.5Ghzまで出ている。通常使用ではまったく不満がない。快適!!
【安定性】
GigabyteのMBと組み合わせていますが、BIOSをCPU対応にアップデート、全く問題なし。こなれたCPUです。
【省電力性】
Core i7-3770から内臓グラフィック機能を除いたものであり、その分省電力。通常使用で20〜65W程度、発熱もリテールファンで25〜45度程度、余裕ですね。
【互換性】
ソケットがLGA1155であり、現状入手できるMBが少なくなってきており、互換性は☆×3とした。
【総評】
グラボはGTX650(CUDA機能があるため)を所有しているので、グラフィック機能がないXeonを選択、ヤクオフで7900円コスパの優れたグレードアップができました。トラブルに見舞われない限りまだまだバリバリの現役です。
5core i7購入検討時に対する、選択肢のひとつになると思います。
レビューがまったくないので、参考程度ということで書いて見ます。
これまでのCPUはAMD AthlonUx4 635です。
現在の構成は以下になります。
OS:Windows7 Pro
CPU:これ
マザー:MSI Z77A-GD55
メモリ:CFD W3N1600Q-4G x4
HDD:複数(計4.3TB)
SSD:330 Series SSDSC2CT060A3K5
グラボ:MSI R5770HAWK
BlueRay:パイオニア BDR-206MBK
購入契機は、メインのSSDが故障したため、
環境を総入れ替えしようと思ったことからでしたw
-* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -*
【処理速度】
まぁ、以前使用のAthlonとは比べ物になりません。
私のPC利用用途が地デジ視聴ですが、BlueRayへの焼付けの際は
明らかに速くなった印象があります。
ちなみに、Windows エクスペリエンス インデックスは以下になります。
プロセッサ :7.6
メモリ :7.6
グラフィックス :7.4
ゲーム用グラフィックス :7.4
プライマリ ハードディスク:7.9
【安定性】
マザーボード上でも、Xeon E3-1230と認識をしています。
ほぼ24時間稼動ですが、青画面等はありませんし、フリーズもありません。
【省電力性】
最大TDP69Wという、メーカー公称を信じる限り、省電力になっていると思いたいです。
ただ、リーテルのファンがうるさいので、そのあたりは省電力に優しくないかもです…。
【互換性】
発売から約半年、マザーメーカーでの公式対応の発表も増えていると思います。
ただし、BIOSの更新等は必要かもしれません。
私が購入したマザーは、アップデートの必要なく認識しました。
【総評】
グラボを持っている+OCしないという前提であれば、
Xeon E3-1230の選択肢は「あり」かと思います。
難点は対応マザーの指針でしょうか?
メーカーの対応表を参考にして、購入検討のマザーボードが正式に対応していれば、
core i7と比較検討しても良いかと思います。
価格も20K前後なので、FXのPiledriverを待っていた私にとっては、
良い選択になったと思います。
※とはいいつつ、Piledriverも買うと思いますが…^^;
実際の使用感ですが、ブラウザや単独での地デジ視聴では、
AthlonUx4 635とさほど変わりはないと感じました。
が、CPU処理を必要とする地デジの書き出しや、複数アプリの同時起動では、
明らかに処理速度が速くなりました。
私の場合、地デジを視聴しながら、他のアプリを起動しているため、
AthlonUx4 635とは比べ物にならないほど、アプリのもっさり感が解消されました。
ただ、付属のクーラーはうるさいので、他のものに交換したいですね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/9/10 |
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Xeon E5-2609V3 (Haswell-EP) |
1.9GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:15MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
- |
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Xeon E3-1220V6 (Kaby Lake-S) |
3GHz |
LGA1151 |
4コア |
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4 |
【スペック】 TDP・PBP:72W 最大動作クロック周波数:3.5GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.5GHz。TDPは72W。
- 最大メモリーサイズは64GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
- |
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Xeon E3-1225V6 (Kaby Lake-S) |
3.3GHz |
LGA1151 |
4コア |
Intel HD Graphics P630 |
4 |
【スペック】 TDP・PBP:73W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは73W。
- 「Intel HD Graphics P630」を搭載し、4K高解像度出力に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/9/13 |
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Xeon E5-2695V2 (Ivy Bridge) |
2.4GHz |
LGA2011 |
12コア |
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【スペック】 TDP・PBP:115W 三次キャッシュ:30MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/11 |
2016/4 |
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Xeon E5-2609V4 (Broadwell-EP) |
1.7GHz |
LGA2011-3 |
8コア |
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8 |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:20MB
【特長】- 8コア8スレッドで動作するソケットLGA2011対応のサーバー向けCPU。基本クロックは1.70GHz、TDPは85W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は40。コードネームは「Broadwell」。
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-位 |
-位 |
4.79 (5件) |
117件 |
2017/5/30 |
- |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i9 7900X (Skylake-X) |
3.3GHz |
LGA2066 |
10コア |
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20 |
【スペック】 コア数:10コア TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:13.75MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは140W。
- シングルスレッドのパフォーマンスを15%以上向上させる「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能面では最新のCPUに引けを取らないそこそこのCPU
【処理速度】
普段使い用なら問題ない、というより最近の激重ゲームをしないんだったら十分だと思いますよ。とは言っても、最新のCore Ultra 5やRyzen 5よりは圧倒的に劣りますが。
ちなみに最新の激重ゲーム、Metal Gear Solid Δの最高設定はカクカクすぎて無理でした。全体的な設定を(中)ぐらいにするとゲームの最高FPSである60FPSに到達することができました。
【安定性】
安定性に関しては何にもいうことはありません。Intelは12から14世代の安定性に問題が生じましたが、このCPUはその前に発売されたCPUのため安定性に関しては何の問題もありませんね。
【省電力性】
はっきり言って省電力性は悪いです。先ほど紹介したCore Ultra 5の最新モデル、225ですが、i9のCPUの半分の電力で動作します。
【互換性】
うーん、どうでしょうかね。
家庭用グレードのIntelはハイエンドのZ、ミドルエンドのH、ローエンドのB
AMDはハイエンドのX、ミドルエンドのB、ローエンドのA
とありますが、LGA2066はX299だけです。そう考えると互換性は低いのかもしれません。
【総評】
まあある意味「i9」という名前を初めて冠したCPUだっただけに、少し複雑だったのかもしれません。実際にi9という名前を轟かせたのは9900Kからでしたし。正直言って、今買うのはロマン目的以外ありません。それもCore Xのi9で一番性能低いですから、どうせロマン目的で買うのであればXEを買うべきだと思います。
57820.Xから買い替え
7820Xからの買い替えですが、正直7820Xで不足と言う事はありませんでした。
ただ、定格以外である特定のプログラムを立ち上げると100%ブルースクリーンになってしまい、それで買い替えました。
また、その特定のプログラムを立ち上げなくてもしばらくすると(半月〜一月くらい)ブルースクリーンを連発、その度にOSをインストールしなおしてました。組み合わせによるもの(7820X&R6E)なのか、自分のPC特有の現象なのかはわかりませんが。
7900XをOC(4.3Ghz)して件のプログラムを立ち上げましたが問題なく起動する事を確認して一安心です。
件のブルースクリーン連発現象は今のところ起こっていません。何か変化があったら改めてレビューにて書きたいと思います。
7900Xの処理等については探せばいくらでもありそうなので、詳細は省きますが、自分の環境での温度を記載しておきます。
非殻割りでOC(8コア4.3、2コア4.6)で負荷100%状態で最大71℃(本格水冷&モノブロック)。
水路はリザーバー→D5ポンプ→360ラジ→1080Ti(水冷)→D5ポンプ→480ラジ→CPUモノブロック→240ラジ。の順です。
クイックリリースを多用(6つ)していて、どうしても水流が弱くなりがちなので途中にポンプを一つ入れてあります。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/5/18 |
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Xeon E5-2430 |
2.2GHz |
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6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:15MB
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/9/13 |
- |
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Xeon E5-2650V2 (Ivy Bridge) |
2.6GHz |
LGA2011 |
8コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:20MB
- この製品をおすすめするレビュー
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516C32T!
【処理速度】
Ivy-Bridge-EPで、22nmプロセスです。
定格2.6GHz、TB3.4GHz、8c16t、TDP95Wです。
これを2ソケットで搭載します。
Core i7などと異なり、内蔵グラフィックスはありません。
サクサク動いて速いのなんのってw(Gallatin比w)
【安定性】
●で、鯖石ですからオーバークロックなどは致しません。
これで安定しなかったらどうしろと?
【省電力性】
省電力は一応頑張っているようです。
SandyのE5-2670とどっこいで、25Wダウンしています。
【互換性】
LGA2011ソケット互換です。EVGA SR-XやASUS Z9PE-D8WSを
選ばれる方もいらっしゃるでしょうが、2ソケットXeonマザーが
いーっぱいある●の中から選ばれた方がよろしいでしょう。
【総評】
単体性能としては、Core i7 3930Kより少し高い程度です。
多くの場合2ソケットでの運用でしょうから、どのユニプロセッサPCよりも
高性能です。
並列性が低いアプリケーションですとCore i7より劣りますが、
方向性が違うので比べても仕方ないです。
Reg.ECCメモリや、LRDIMMが使えること、巨大なメモリ(1CPUあたり768GB)を
扱えること等が強みでしょう。
Core i7ではどう頑張っても64GBが最大ですから。
Windows8 Proでは512GBを扱えますが、それはXeon E5を使った時の話です。
2687Wとかよりは落ちますが、個人的にはTDP100Wあたりが限界で、
それを超えるとうるさくてやってられません。
【構成】
【CPU】Xeon E5-2650v2 Ivy-EP 8c16t ×2 定格
【クーラー】CoolerMaster HyperEvo212×2
【MEM】kingston DDR3-1600 Reg.ECC 4GB×4
【M/B】 SuperMicro X9DA7
【VGA】 SAPPHIRE HD7850 2GB GDDR5
【サウンド】オンボード RealTek ALC889
【SSD】なし
【HDD】HGST OS0391 7200rpm 2TB ×6 SAS2接続
【ケース】オウルテック 黒鉄 OWL-720(B)
【OS】Windows7 Pro 64bit/Windows Server 2003R2 EE
【電源】HEC Cougar GX1050v2
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2009/4/13 |
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XEON W3540 |
2.93GHz |
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4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/9/10 |
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Xeon E5-2660V3 (Haswell-EP) |
2.6GHz |
LGA2011-3 |
10コア |
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【スペック】 TDP・PBP:105W 三次キャッシュ:25MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
64件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i7 7700 (Kaby Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
3.52 (2件) |
5件 |
2016/6/ 1 |
2016/5/31 |
第6世代 Core プロセッサー |
Core i7 6900K (Broadwell-E) |
3.2GHz |
LGA2011-3 |
8コア |
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16 |
【スペック】 TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA2011-3対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4限界効用逓減の法則
OC設定など
http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/12/18/232259
・OCの傾向は6800Kと似ている(常用なら4.1〜4.2GHzあたり)
・発熱は6800Kより確実に上
・自分の用途では多少向上した部分もあるけれどそれほど6800Kと変わらず
価格と満足度から言えば、あまり複数のアプリを使うとかでなければ7700K、
多少色々並行して処理するなら6800K、このあたりが殆どの人にとって価格と
得られる結果を天秤にかけて満足度が高くなるような気がします。
個人的には4コアから6コアにした時のような感動が、6コアから8コアでは
ありませんでした。若干処理が向上した部分はありましたけどね。
何か特殊な用途、目的があって買う人以外はそれほど満足できないかもしれません。
「これ以上の6950Xはいらないかな」が分かったことや、この価格のCPUが
どんな性能か体験できたので、個人的には買ってよかったです。
340レーンの使い道あるならいいかも
X99のROGマザーに5820Kを刺したまま2年ほど押し入れに放置していたのですが、子供がPCを使うということでこちらのマザーを使おうと引っ張りだし、CPUだけでもアップグレードしようと中古を探して2019年に購入しました。
【処理速度】発売当時は8コアなんて一般的に必要なのかという性能だったのでしょうが今となっては正直普通です。最新のグラボ(RTX3080)で使ったら足引っ張りました。
【安定性】
自分で使うわけではないので安定重視で電圧あげずに4.1G環境で使っていますが、簡易水冷360mmで全く問題ありません。
TDP140Wなのでクーラーは余裕持たせた方がいいかもしれません。
【省電力性】
上にも書きましたがTDP高いので省電力を考えるのなら候補に入りません。
ハイエンドとして発売されるCPU全てにいえることですが。。。
【互換性】
intelなので問題ないかと。当方は問題あったことありません。
【総評】今のRYZENと比べてしまうと中古価格が高すぎで全て揃えるならコスパが悪すぎます。
X99マザーとメモリ4枚(クアッドチャンネルなので)やクーラーが余っている人ならお遊びで購入しても良いかもしれません。
40レーンCPUはPCIEスロットを好きに拡張できて自由にPC作れます。
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-位 |
-位 |
4.54 (11件) |
92件 |
2014/9/ 1 |
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第5世代 Core プロセッサー |
Core i7 5960X Extreme Edition (Haswell E) |
3GHz |
LGA2011-3 |
8コア |
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【スペック】 TDP・PBP:140W 三次キャッシュ:20MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core i7 2600Kからの乗り換え
構成:
CPU: Corei 7 5960X
CPUクーラー: R1 Universal
マザーボード: X99-PRO/USB3.1
グラフィックボード: GeForce GTX 980 Ti AMP Edition
メモリ: Vengeance LPX DDR4 PC4-24000 (3000MHz) 4GB×4
SSD: SSD SM951 256GB M.2(2280) NVMe PCI Express Gen3 x4
OS: Windows 10 Home
システムの構成は、DOSV Power Reportなど数冊を読んで決めました。
5960Xについては、中古を買おうと思っていたのですが、後期ロットのほうが安定性も増していると考え、新品を購入しました。
2600Kでは、Cinebenchが702でしたが、5960Xに変えて4.5GHzまでオーバークロックして1738でした。もっとも日常使いでは、体感的な速度は変わりませんでした。
4.5GHzからさらに上げようとしたのですが、電圧を変えたりいじってみたのですが、起動せず4.5GHzに戻してもかえって不安定になってしまい、いったんすべて元の設定に戻し、倍率だけ上げるようにすると安定しました。
今回、高めのシステムを組んだのは、World Community Gridに参加しており、高いポイントをあげたかったのと、4Kの動画を撮っている関係でスムーズに処理できるシステムを組みたかったためです。
2600Kも4.1GHzまでオーバークロックし、GeForce 970と組み合わせていましたが、4K30Pの動画を再生すると、カクカクしていました。今回のシステムに変えて、ようやくスムーズに再生できるようになりました。今度のシステムは5年は持ってほしいと思っています。
再レビュー:
室温が上がったせいか、CPUが4.5GHzを維持できなくなってしまいました。刻々とクロックが変化し、現在の室温で4GHz程度まで下がります。これから夏にかけてさらに下がるのではないかと思います(ただしシステムは安定しています。)。
水冷はどうかと思い、人に聞いたのですが、空冷を水冷に変えても、そもそもケース内の温度を下げないといけないので、単純に水冷に変えればよいというものではないそうで、とりあえず現状のまま行くことにしました。
再々レビュー:
簡易水冷に変えたところ、4.625GHzで安定運用できるようになりました。
5実用、そして完全な自己満で購入
ヘキサコアに惚れて、そして動画のソフトウェアエンコでの速さを体験したく購入してしまいました。
↓使用環境↓
CPU:INTEL Core i7 5960X BOX@4.0Ghz OC
CPUクーラー:水冷(VRM&CPU)
M/B:ASUS X99-DELUXE/U3.1
メモリ:G.Skill F4-2400C15Q-16GRB(4G×4枚)
グラフィック:.ELSA GeForce GTX 750 Ti SP 2GB
【処理速度】
他の方がレビューしている通り、単体の処理速度はハッキリ言って遅いです。
このCPUはマルチコア・マルチタスクにて効果が発揮できるのであって、OC無しだと単コアの速度は定格でMAX3.0Ghz・ターボブーストでMAX3.5Ghz程の速度です。
買うからには OC前提 って所です。
【安定性】
環境次第です。
OCする場合は各社の上位モデルのマザーをチョイスした方が良いと思います。
【省電力性】
常時MAXクロックにて使用していなければ、一般のCPUと変わりません。
INTELの省電設定を無効にして使わなければ問題はないと思います。
【互換性】
X99マザーしか使用できません。
【総評】
完全に自己満足で購入しました。
CINEBENCH R15では初の1500越えを記録しお腹いっぱいです。
このために水冷まで足を踏み入れ泥沼にはまりました(笑)
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