| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
69位 |
4.63 (60件) |
1331件 |
2013/6/ 3 |
- |
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Core i7 4770K (Haswell) |
3.5GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5マザボやDDR3メモリを持ってないなら費用対効果的にRyzenでいい
LGA1150のマザボは中華製でいろいろ出てます
噂では廃棄されたチップセットを再利用しているとか……
コンデンサさえ新しければ問題はないと思うので、儲けものでしょう
HUANANZHI H97-ZD3のようにM.2スロットが新たにつけられているマザボなんてのもありますが、古いパーツの流用をするわけじゃないなら、今更このCPUを買う必要はないです
電源盛ったと思っても4.2GHzじゃブルスク出ました
CPUの個体差なのか設定が下手くそなのかマザボの電源回路がゴミなのか知りませんが4.1GHzが安全域です
C-stateは切ることをおすすめします
内蔵GPUは実質修正不可能な脆弱性を抱えており、最新ドライバにするとDirectX12が動かなくなります
嫌なら古いドライバ使ってください15.40.42.5063
5今でもまだまだ使えます
4770から4770Kへの入れ換えの為劇的に何かがよくなったことはないです。
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-位 |
69位 |
4.75 (35件) |
457件 |
2012/4/24 |
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Core i5 3570K (Ivy Bridge) |
3.4GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは77W。
- 「インテル HD グラフィックス 4000」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5i5のこのCPUで十分でした。
構成:Core2 Duo E6750 から更新
用途:ネット、動画編集、音楽
CPU: これ
マザー:ASRock H77Pro4/MVP
メモリー: DDR3 1600 16GB(2GBをRADISK化)
クーラー: サイズ KABUTO
OS : win7 Home
他はすべて流用です。
【処理速度】
とにかく早いです。ハンドブレーキでのエンコが約1/3の時間にになりました。
superΠ 3300万桁 9分8秒
CINEBENCHI CPU 5.92
【安定性】
OCしない通常使用なので問題なしと思います。
室温24℃ エンコ時 CPU95〜100% にてMAX54℃でした。
真夏でもそれ程に気にせずに済みそうです。
【省電力性】
ワットメーター持ってませんが公称の数値や、各種情報によれば負荷時の電力軽減が有難いですね。
【互換性】
ここは時にコメントありません
【総評】
コスト的に8k〜10k高い3770(k)にしなくて良かったと思います。
アイドル時は1600MHzで動作します。
5G1610から載せ替え
中古で4千円で購入。セレロンG1610からこちらに載せ替え。
G1610でも問題はさほど感じなかったのですが、4千円で見つけたので載せ替えてみました。
わたしの用途で劇的な変化はとりあえず起動速度くらいですが、概ね満足です。
ライトユーザーなら、未だ現役で使えると思います。
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-位 |
69位 |
4.62 (22件) |
337件 |
2006/7/27 |
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Core 2 Duo E6700 |
2.66GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5
価格がぐっと下がってから購入。
いつも、金額設定して購入しています。
デュアルコアで発熱量も少なく省電力で高性能。
5
処理速度に関しては文句なしです。動作も安定しています。
ただ、発熱がかなりあるようで、CPU負荷を100%にすると、
コアの温度が50℃を超えます。
E6700のTcaseは約60℃と低いので、夏場の排熱が心配です。
互換性については、第一世代のCore 2 Duoに対応したBIOSならまず問題なく
動作するので、十分だと思います。
E4300からの載せ替えなので、とても満足しています。
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-位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2013/9/13 |
- |
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Xeon E5-2640V2 (Ivy Bridge) |
2GHz |
LGA2011 |
8コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:20MB
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-位 |
69位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i3 13100F (Raptor Lake) |
3.4GHz |
LGA1700 |
4コア |
8 |
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【スペック】 コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 TDP・PBP:58W MTP:110W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.5GHz、PBPは58W、MTPは89W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブ自作PCに組んでみた
【処理速度】
ネット・ゲームくらいなら問題ないです。エンコードとかは遅いかな。編集とかはやらないPCなので、全く問題ないです。
【安定性】
i3 13100F + RTX 3050 の組み合わせで、軽めのゲームメインですが安定できています。
ローエンド同士の組み合わせなので、ボトルネックも大丈夫かな?fpsは120hzモニターを使って120fps張付きです。
【省電力性】
CPUで100Wもいかないので省電力です。
【総評】
サブで安く組むにはうってつけだと思います。F付なのでグラボがいる点には注意です。
52023/6/20の最安値1.4万でならあり!ただAMDのコスパには...
サブの10世代i3がDavinci Resolveでもたつくので急遽13世代i3で組むことに。
なるべくお金をかけずにとにかくコスパ重視で組みました。
値下げ前に買った(実店舗にて16880円)身からすると1.4万はかなりお買い得な気がします。(もう少し買うの遅ければ...)
レビューを書く前に今回組んだ構成を書きます。
cpu:これ
マザーボード:ASUS PRO B660M-C D4-CSM(パソコン工房のセールで10980円)
メモリ:G.Skill TRIDENT Z RGB DDR4-3200 16GBx2(メイン機につけてたもの流用)
GPU:MSI GTX1050 2GB OC(流用)
電源:Enhance 700W 80+Gold(流用)
【処理速度】
私は基本ベンチマークは面倒なのでしませんが、実際に使用している感じは10世代i3からはChromeの立ち上げやWindowsアップデートが速くなったと実感しました。
Davinci Resolveは15分のFHD 30fpsの動画が3分10秒から1分20秒ほどになり、その際のCPU使用率も10世代のi3(10105F)が100%張り付きだったものが80%程度になっており、メインのRyzen9 3900Xのエンコード時間と大差ない感覚でした。
エンコード中にYoutubeにて動画再生しておりましたが、固まることなく再生できてました。
やはりシングル性能の向上は大きく、この程度の負荷では何の不満なくこなせるようになったと思います。
【安定性】
マザーボードが完全な事務用の緑基盤のもので使用してますが、安定感はよいかなと思います。
cpu温度もリテール使用で高負荷時70度台で収まっているのでなんの問題もないです。
【省電力性】
負荷時でもHW Monitor監視してても70〜80Wぐらいなので十分省電力です。
やはりビジネス用途ならデスクトップの場合i5じゃなくてi3でも問題ないですね。(省電力の面で行くとの話ですが)
【互換性】
B760のマザーボードがようやくこなれてきてますが、正直私はどれ買うか悩みました...
B760でも廉価か上位モデルかの2極なイメージ。
安い奴は基本メモリスロット2本+フロントUSB3.2Gen2コネクタが軒並みなく、私の使っているケースにはGen2があるので微妙でした。
仕方なくB660も視野にいれ探ってみても案外ないのとそもそもBIOSのバージョンも分からない(製造年しかパッケージにはないので)一苦労。
色々見てきて22年8月以降のマザーボードは対応BIOSがありいけるようです(13世代運用で12世代時代のマザーボード購入は必ず店員と相談した方が得策です)
そんななかでセールをしていたASUS B660M-C D4-CSMが10980円でかつ8月以降の製造だったので即決しました。
【総評】
出た当時は12世代のリフレッシュ版の印象が強く、それでいて値段も高かった(2万ぐらい?)のでこなれてきた感が出てきましたね。
12世代から大きな進化こそないですが、Windows11に乗り換える際の候補としても良いと思います。
ただ、Windows11にただ乗り換えたいだけなら、1.2万で買えてしかも高性能なRyzen5 4500や、性能は10世代i3相当まで落ちますが5980円という鬼コスパなRyzen3 4100などがいいかもしれません...
AM4ソケットのマザーボードも安いですし...
安くなった、安くなったけど...
AMDの戦略が上手い、そんなところでしょう。
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-位 |
69位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/6/30 |
- |
第9世代 Core プロセッサー |
Core i3 9300 (Coffee Lake Refresh) |
3.7GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 TDP・PBP:62W 最大動作クロック周波数:4.3GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは62W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3安定して速度自体も悪くはないですが...
【処理速度】
速度自体はi3のCPUにしては速いです。フォートナイトなどのゲームもギリギリ行けるでしょう。
【安定性】
CPU自体にあまり負荷をかけていませんが、ゲームをしていても十分安定して動きます。少しCPUが熱くなる時がありますが。
【省電力性】
TDP自体は62Wですが、実際はもう少し少ないです。i3にしては電力を食いますが、一般のグラフィックボードと合わせて650Wの電源で十分でしょう。
【互換性】
ソケット自体はLGA1151と残念ながら最新の10世代とは対応していませんが、6世代から9世代までと十分選択肢はあります。
【総評】
全体的に安定して速度自体も悪くはないですが、Corei3で1万8000円は少し高いなと思います。
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-位 |
69位 |
5.00 (6件) |
23件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i5 7600 (Kaby Lake-S) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応している。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだ現役で使っています。
【処理速度】
重いゲームなどをしないで、普通に使う分には十分です。
【安定性】
特に不安定なことはありません。
【省電力性】
ファンコントロールをしっかりすれば、PC全体で電力を大量に
消費することはないと思います。
【互換性】
他のマザーボードなどで稼働していませんが、合うソケットであれば
問題はないのではないでしょうか。
【総評】
i7は高いので、代々i5を使っています。
それでも特に遅いとかはないので、満足しています。
5中古で長く使っても十分性能な良いCPU
良いですよー2021年現在現役です
用途はゆっくり動画や3D動画編集、あと3Dモデルをコネコネするくらいなのですが、十分な性能を発揮してくれてます。
たまにゲーム(biohazard Re3)で遊んだりします。
システム立ち上げ直後だとたまにラグってしまったりするのですが普通に遊べます。
ちなみに簡単な環境は
CPU:Core i5 7600
GPU:GTX980
マザー:GA-H110M-DS2 DDR3
RAM:8GBもちろんDDR3
dxdiagコマンドで調べた感じこんなです
ちなみに中古で安く買いました。ゆえにいまだにDDR3で現役です
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-位 |
69位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2014/9/11 |
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Xeon E5-1620V3 (Haswell-EP) |
3.5GHz |
LGA2011-3 |
4コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:10MB
- この製品をおすすめするレビュー
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3あつあつ
【処理速度】
i7 3820からの乗り換えですが、ベンチを取ってみると全体的に若干性能が上がりました。
【安定性】
特に不安定になることはございません。
【省電力性】
かなり発熱しやすく、ケースファンを増やすことに。
TJ.Maxが3820よりも低いため、冷却し辛い印象です。
また当方使用のM/Bの仕様かもしれませんが、
コア電圧をBIOSから下げれないために定格で運用する必要がありました。
【互換性】
LGA2011とは互換性はございません。
またDDR3は使えませんので、ほぼ総入れ替えとなります。
【総評】
なんにせよCPUが熱すぎて扱い辛いので、Broadwell-Eが出たら早めに乗り換えようと思います。
今回は若干失敗でしたが、これもまた自作の醍醐味ですね。
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-位 |
69位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2020/5/29 |
2020/5/21 |
第10世代 Core プロセッサー |
Core i5 10600K (Comet Lake) |
4.1GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応デスクトップ用CPU。基本クロックは4.1GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルレンジ構成でも環境次第で十分すぎるパフォーマンス
これを使うまでは、2011年登場のSandy-Eの最廉価版であるCore i7-3820を使用していました。いわゆる「Sandyでもまだ戦えるおじさん」でした。
これは大げさではなく、実際使えてました。
しかし最新のゲームで遊んでいると、グラフィック高設定にしていると60fpsを割る場面も見え始め、もう流石に役不足なのかなと感じる瞬間もありました。
ちょっとした泡銭が手に入ったこともあり、刷新に踏み切りました。
【処理速度】
遊んでいるゲームがAssetto Corsa Competitioneというレーシングシミュレータなのですが、これはAIを走らせていると、これらも挙動の物理演算はしっかりされているとのことで、かなりのCPUパワーを要求します。今作でタイヤの接点も1点から5点に増えたことで、計算量は大幅に増えています。
これらの要因でi7-3820では役不足な場面もあったのですが、今回のアップデートで全く無くなりました。
【安定性】
これはもう、インテルなので。ド安定です。
【省電力性】
TDP125wなので、言うまでも無いです。買う前から分かっていること、気にしてないです。
画像の購入パーツ群にあるクーラーはNH-L9i chromax.blackですが、流石にゲーム中は役不足(それでも最高74℃)を感じたのでNH-L12Sに買い替えました。
これもメーカー公称95wですが、ゲーム中でも60℃ちょっとくらいなので、オーバークロックしなければ十分な冷却性能です。
【互換性】
クーラーの互換性なら。インテル選ぶ人ははじめから気にしてないと思います。
【総評】
パフォーマンス面は、それはもう大満足です。ちょっと前まで「Sandyでもまだ戦えるおじさん」だったのですが、今となっては違います。
同じゲームをやってても、VSYNCをONにしてて60fpsを割る場面があったところ、全く無くなりました。VSYNCをOFFにして見てると、平均30から40fpsほど向上しています。
ブラウザだったり、エクスプローラーだったり、オフィスだったりも、CPU起因なのかNVM.e起因なのかわかりませんが、以前よりキビキビ動くようになったのも体感できます。
PCでする作業の中で、一番重いのはゲームだって人はこれくらいで十分だと思います。
ゲームしながら配信を1台でやるならもっと上位の多コアCPU使う方がいいと思うけど、やるなら2台でやりますよね?
しかしCPUの進化に驚いた、楽しいひと時でした。
4まるで8700Kかのような感じ
【処理速度】
6コア12スレッドを持ちベース4.1Ghzのターボブースト4.8Ghzを持つので正直速い。そして何よりK付きなのでOCすることも可能である。尚この時点で2世代前のCore i7 8700Kよりは速いことになる。
【安定性】
Intelなのでほぼ全てにおいて熟成の域に入ってるので正直言うまでもない。
【省電力性】
今回からCore i5のK付きですらTDP125Wとなっている。正直熱いです。簡易水冷とは言わないが動画編集などは240mmクラスの簡易水冷は欲しくなると感じる。ゲームに関しては140mmファンが乗った空冷でもいい気がする。
【互換性】
互換性に関してはIntel LGA1200という新ソケットになっているのでこれまでのLGA115x系は使えない。流用できるものはクーラーとメモリその他のみになっておりマザーは新規に必要となるがTDPから考えても新しいのにするメリットはある。
【総評】
新規組み換え枠にはお勧めしやすい遊べる石に仕上がってきていると思われる。ゲームに関してはFHDクラスにおいてほぼ10900K同等の性能を叩き出しクロックの上昇率もそれなりにあり6コア12スレッドで実用途においては十分レベルの性能を持っている。強いて挙げるという欠点とすればTDP設定が125Wなことと初期価格くらいだろう。TDPはPL1で125W消費していくので非常に電力効率が悪いのと初期価格に関しては6コア12スレッドで36000円税込み(2020/07/13)ということ。まあ海外の価格照らし合わせてもCore i9 10900Kの方がご祝儀価格としてかなり盛られているがこちらも少し盛られている気がする。少し値段が下がればこれこそ買いなCPUになると思われる。
(7/15追記)また今度出るRyzen5 3600XTが似たような価格設定をしているが正直Intelを選ぶかAMDを選ぶかは人による。今後の拡張性を持たせたいのであればAMDであるしDDR4-4000〜をすんなり起こしてくるゲーミングユースのパソコンならこちらとなる。
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-位 |
69位 |
4.77 (31件) |
335件 |
2020/6/18 |
2020/6/19 |
第10世代 Core プロセッサー |
Core i5 10400F (Comet Lake) |
2.9GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5現役バリバリ
まだ現役で使えるし、まだ安い。
まぁ皆は最新買って、堪能した方がいいんじゃない?
5低発熱ド安定!
【処理速度】
速度は高負荷時は4.0GHzになるので、速度的にはやや遅めになりますね。
けれどモタモタするようなこともなく、快適に処理しているようです。
【安定性】
極めて安定しています。 定格動作なのでこれで不具合あっては困ります。
この辺り、安心なのはさすがINTEL CPU &マザーですね。
【省電力性】
Package Power 値では、アイドル時で5W以下、
Cinebench R15時で、65Wでした。ここは定格TDP通りですね。
【互換性】
10世代 CPUとしての互換のみなので、これまでのパターンと同じ感じでしょう。
【総評】
OC使用の i5 9600Kからの更新です。
見栄えるようなことは唯一省エネになって同等以上の
パワーを出せるようになったことです。
唯一シングルスレッドのスコアが落ち込み、
その分はゲームなどで影響があるかもしれないと思いましたが、
FF14ベンチスコアは上がってますし、
多コア・多スレッドの恩恵でしょうかね。FF14 12880 → 13440)
ChineBench R20 実行時 温度は 53℃でした。
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-位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/11 |
2016/4 |
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Xeon E5-2680V4 (Broadwell-EP) |
2.4GHz |
LGA2011-3 |
14コア |
28 |
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【スペック】 TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:3.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:35MB
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-位 |
69位 |
5.00 (5件) |
139件 |
2014/9/ 1 |
- |
第5世代 Core プロセッサー |
Core i7 5820K (Haswell E) |
3.3GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
12 |
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【スペック】 TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:15MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり6コアにして良かったです^^
今年5月に長らく使っていたPCから新しいPCを自作。
CPU(6700Kか5820K)かによってマザーが変わってくるので、一番最初にどうするかを考えたのがCPUでした。
PhotoShop、LightRoom、動画編集等、自分の作業を考えると6700Kより5820Kを選択、もしかしたら今後8コアも検討するかも・・・と思うと1から自作するとなるとCPU選びで後悔したくないですからね。
これまで
Core 2 Extreme QX9650でしたが、どちらも良品だと思います。
マザーボード X99-PRO/USB 3.1
CPUクーラー V8 GTS RR-V8VC-16PR-R1
オーバークロック 4.7GHzまで普通に出せました。
これ以上頑張るとブルースクリーンが頻出しました。
個人的には十分満足です。
5やはり「K」つきモデルは違いますね!
以前はG1 Sniper(X58) + Core i7 980Xを使用していましたが、「MSI X99A SLI PLUS」とこのCPUに載せ替えて4ヵ月ほど使用して来ましたので使用感をレビューさせて頂きます。
【処理速度】
デフォルトではさほど体感的な違いは感じられませんでしたが、マザーの「OC Genie」ボタンを使用すると、電圧はデフォルトのままで、CPU倍率が38倍の3.8GHz駆動、メモリクロックが2400MHzまでオーバークロック状態となりました。
ボタン1つであっさりと3.8GHzまで回ってしまい、もう少し弄れば簡単に4.0GHz超えそうですが、倍率変更だけでも動画エンコードなどで十分に速いと感じられたので3.8GHzで常用しています。
【安定性】
CPUクーラーは使い回しの物ですが、140WのCPUでも130Wだった980Xよりも発熱が少なく負荷を掛けても55℃を超えた事がなく非常に安定しております。
980X時は負荷を掛けると65℃を超える事があったり、たまに落ちる事もあったので「140WのCPUだから発熱はどうなのか?」と気にしておりましたが無用な気遣いでした。
【省電力性】
「本当に140WのCPUなの?」と思える位に発熱が少ないです。22nmプロセスの恩恵を受けていると思います。ソルダリングのヒートスプレッダも放熱に一役買っているのではないでしょうか。グリスだとちょっと考えていたと思いますが・・・。
【互換性】
ソケットがLGA2011-v3、メモリもDDR4の変更になっており互換性がないため、マザーボードごと載せ替えとなります。これは致し方ないと割り切るしかありません。
【総評】
140WのCPUという事で発熱を一番心配しておりましたが、他の方のレビューにもあります様にそこそこのクーラーを使用すれば4.0GHz超えの駆動は十分に行けそうです。私的には倍率変更だけのスピードで十分ですし、コスト的にも満足の行く買い物をしたと思っております。
ただし、このCPUを検討されている方はPCI-E3.0のレーン数が「28レーン」しかないため、特にグラボ2枚差しを検討されている方はご注意下さい。
11/26追記
肝心の私のマシン構成の記載を忘れていましたので追記させて頂きます。参考にになれば幸いです。
CPU:Intel Core i7 5820K
Cooler:CoolerMaster Hyper 212X
M/B:MSI X99A SLI PLUS
Mem:G-Skill F4-2400C15Q-16GRK (4GB×8枚)
VGA:MSI GTX 980 GAMING 4G
SSD:ADATA SX900-128G
HDD:Toshiba DT01ACA200 2TB
BDR:Pionner BDR-206
POW:Super Flower SF-750P14PE (Hasawell対応)
Case:Abee Encolosure 700
OS:Windows10 Pro v1511 64bit版
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-位 |
69位 |
4.48 (40件) |
582件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
第8世代 Core プロセッサー |
Core i5 8400 (Coffee Lake-S) |
2.8GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz 三次キャッシュ:9MB
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは65W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画視聴や、簡単な動画編集程度の用途なら完璧
i5-6500で組んだ時に、私の用途ではこれ以上の物は要らないと思ったのですが、悪戯心から手を出してみました・・・・・最高です。
5ピクセラのテレビを見るため。
W7のOSでは、セレロンのCPUでも、細切れなく普通に見えて、テレビと同じ感覚。
ところが、W8,W10では、私には、目が疲れる、コマギレ。
お金かかったが、2万2千円出して 買いましたーーW7のセレロンでの、視聴状況と同じ状態にまでなりましたが。
もう、私の結論ではーーお金がかかるので、W7を手放さないほうが安上がりという結論に達しました。
W7をお持ちでない方が、ピクセラのテレビ視聴を望むなら、これが最低ラインですね。 参考にしてください。
本当に 4,5年かかってこれが着地点でした。もう二度とパソコンは買いたくありません。いわゆるピクセラ依存症だったんですね。
暇なときに、二束三文で 、手持ちのパソコン 売却しに行きます。
今まで、組み立て方を忘れないために、3年に一度だけこれやってました、最後です。(感情が入りましたね、ごめんなさいスルーしてください)、、 あー疲れましたよ、ピクセラに 遊ばされたこの10年って一体なんだったんだ、、。寒い。
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-位 |
69位 |
4.85 (27件) |
152件 |
2014/5/12 |
- |
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Core i7 4790 (Haswell Refresh) |
3.6GHz |
LGA1150 |
4コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:84W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5グラボありきなら
この石は名機と謳われた2600Kや3770Kに勝てるCPUだ
当然この辺りの石の場合、グラボ増設は必須で
そのグラボ次第ではゴールになるだろうw
そう4790とGTX980tiの組み合わせなどは正にこれで
これ以上やっても3Dやゲームをしない人には宝の持ち腐れになるからだ
ちなみに6世代などはもう一般的にはグラボ増設もしなくて済むので
グラボを増設したい人は、ここら辺が最終地点になる
すでにRyzen7や12世代以上のインテルになるとi3でもお釣りがくるスペックなので
新しい物を追う人にはこのコメントはあまり意味は無いだろうが
そもそも8世代より上じゃ無いとWin11は基本的には対応してないが、古いPCでもWin11はインストールできるので古いから使えなくなるは大間違い
私の場合のPC基準は動画の4K/60をサクサクと再生できると言う事が1番重要
TV局は軒並み4K放送を取りやめ頓挫してしまったので
結局はYOUTUBEなどを見るようになり、TVはすでに死に体となった・・・
52023年Haswellお兄さん
今更レビューですが…
処理能力は今でもApexやマイクラ、CODなど GPUをよくすればそこそこ使えます。OCはするつもりないので無印です。今でも使っtel。
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-位 |
69位 |
4.70 (60件) |
1037件 |
2014/6/12 |
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Core i7 4790K (Devil's Canyon) |
4GHz |
LGA1150 |
4コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:88W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
510年以上ありがとう
Intel Core i7-4790Kを長い間使っていました。
最初に組んだときから、ずっと頼りになるCPUでした。
発売当時は「Devil’s Canyon」という名前がついていて、発熱に強くて、オーバークロックにも向いていると言われていました。実際に少しOCして使っていましたが、それでも安定して動き続けたので、本当にすごいCPUだったと思います。
普段の作業はもちろん、動画編集や写真加工などもこなしてくれて、まだ現役でいけるんじゃないかと思うくらいでした。
最近のCPUと比べると性能差はありますが、当時のハイエンドらしい力強さを長年保ってくれました。
発熱も、ちゃんと冷却していれば問題なく、長期運用でも不調が出ることはほとんどありませんでした。
性能と耐久性のバランスがとにかく優秀です。
Windows 11にはアップグレードできないので、そろそろ世代交代となります。
でも10年以上も現役で活躍してくれたことを考えると、それでも十分すぎるほどです。
ありがとうございました!
5今更レビューin2025
【処理速度】
Devil's Canyon世代と少し特殊なくくりですが速度も安定していて今でも使えます。
※Windows11だと場合によってかくつきます
【安定性】
Windows11でも正常だが今後が心配
【省電力性】
爆熱でたまったもんじゃない。
【互換性】
種類は多め。ただ6世代と互換性なし
【総評】
今でもOCしなくても使える石!Apexやマイクらも行けるがOBSで配信しながらだと少しもたつきが出てきます。
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-位 |
69位 |
4.75 (119件) |
4268件 |
2008/1/ 9 |
2008 |
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Core 2 Quad Q9550 |
2.83GHz |
LGA775 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Xp環境で使用中。Win11アプデの記事があったので投稿。
最近起動回数が減ってきましたが、Windows Xp環境を維持するのに使用しています。最初はCore2Duo E8400でしたが、中古販売で安くなった時期に3,980円で購入しました。Xp環境ですから処理速度などは十分です。問題は省電力性くらいですかね。
「Windows11 24H2のインストールは出来ませんでした。」のネット記事がありました。23H2はOKでしたが、サポート終了が2025年10月とのことで、Windows10には対応していましたが、遂にMicrosoftに見捨てられました。まあ元からXp環境が前提なので時代の流れを感じた程度でしたが、投稿するきっかけにはなりました。
構成は 本CPU、SCASM-1000、MEM 2GBx4、P5Q pro、Radeon HD 5750 Fanless、SSD、HDDx3、DVDD、750w電源などです。
メモリは32bit環境なので、余剰はRAMドライブで使用していますが、Win11環境では8GBでは厳しいとの指摘でした。M/Bのスペック上8GBが上限なので、これもWin10、11環境では不適な仕様になっています。このM/Bは3枚目で以前の物は故障しました(因みに電源も3台目)。あとはジャンクが1枚あるので、これもダメになったら、Core2世代のCPUは退役になるのですかね。長く使ってきたCPU世代なので思い入れもありますが、Xp環境が不要になるのとどっちが先になるのか。
☆M/Bのメモリ上限は16GB(4Gx4)でした。勘違いしてました。ハードオフなどで探してみようと思います。DDR2 4GB 4本 ありますかね。
52016年後半に今更サルベージした件。
【処理速度】
発売当初は素晴らしいCPUでしたが、2016年後半ならスクティックPCのほうが上かも。
しかし、コンシューマー向けLGA775系CPUでは、ほぼ最強クラスかと。
LGA1156 第1世代のCore-i5 750などと比べれば、体感においてはそこまで差が無いかなと。
Windows10もネトゲでもしない限りではソコソコ使えるのではと。
Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)で使っていますが、ネットブラウズ(YouTube見たり、Web見たり)や、ドキュメント作成(Libre Office)、Windwsの2Dゲーム程度であれば問題ない処理能力です。
【安定性】
定格で使う限りは問題ありません。
【省電力性】
本品はTDP95Wです。BOOK型にぶち込む場合、排熱・エアフローは意識しましょう。
自分の場合、Extended ATXケースでのシステム構築なので無問題。
【互換性】
intel純正CPUだけに、非常に互換性は高いですね。
【総評】
2016年8月現在、Core2 Duo E7500/E8400あたりの中古は1000円前後(ソフマップ等)
対して、 Core 2 Quad Q9550の中古(Amazon等)は6000円程度
この差をどう考えるかです。
イマドキは1万円出せばWidnwso10付きのスティックPCが買える時代です。
そもそも、Core 2 Quad Q9550はLGA775系M/B全てで使える訳ではありません。
LGA775初期のPentium4 600番台までしか対応出来ない(メモリがDDR)M/Bはアウトです。
LGA775後期のM/B(メモリがDDR2)のうち、対応可能なものに限られます。
対応M/Bをお持ちであり、なお活用したい場合のみ、購入する価値があります。
今更、新規に組むのに本品および、LGA775を選ぶのはナンセンスです。
それこそ、LGA1151ベースでCeleron機組んだ方が遙かにマシです。
自分は昨年ハードオフのジャンクコーナーでサルベージして放置していたジャンクM/Bを
コスト度外視で再整備&当時高嶺の花だった「Core 2 Quad」をお遊びで使ってみたい為
あえて6千円出してみました。8号機として、完全にモルモット扱いですが・・・
【参考】
CPU:Core 2 Quad Q9550
RAM:4GB(1GBx4) DDR2 PC6400
VGA:H487QS1GP HD 4870 IceQ 4+ 1GB (256bit) GDDR5 PCIe
HDD:500GB(SATA)
SND:MAMR-SCYMF(YAMAHA YMF744SB/754SB搭載 32bit PCI)
M/B:MSI P35 Neo-F
OS:Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)
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-位 |
69位 |
4.68 (22件) |
204件 |
2009/1/19 |
- |
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Core 2 Duo E7500 |
2.93GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まだまだ現役
3年前にPenDC 2180(2GHz)から買い替え
エンコード作業やネットゲームはやらないので
PenDCでもスペック不足は感じてませんでしたが
TVチューナーをアナログから地デジに変える際
推奨スペックがデュアルコア2.4GHz以上(必須は
1.8GHz以上)だったので、買い替えを決断
交換後の体感速度は殆ど同じでした
2013年12月現在、市場の平均的スペックと
比べても圧倒的に劣る性能ですが、ネットや
メールやスカイプをしたり、youtube、ツイキャス、
ニコニコ動画を見たり、DVDやBDから動画を見るのに
不自由は全く感じてません
DVDを見ながら裏でネット検索したり
スカイプを繋ぎながら友人と同じ番組のTV鑑賞会を
してても、特に重いとは感じません
5NEC法人用PC Mate
【処理速度】
速いです。
【安定性】
特に落ちたりしません。
【省電力性】
発熱が少ないのでいいです。
【互換性】
普通です。
【総評】
Core 2 Duo E6300も使ってますが、速いです。今の最新CPUと比べたら遅いかもしれません。
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-位 |
69位 |
- (0件) |
804件 |
2004/2/ 3 |
- |
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Pentium 4 |
3GHz |
Socket 478 |
1コア |
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【スペック】 TDP・PBP:89W 二次キャッシュ:1MB
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-位 |
69位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2020/5/29 |
2020/5/27 |
第10世代 Core プロセッサー |
Core i5 10500 (Comet Lake) |
3.1GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5インテル最高
【処理速度】
i7-8700からの乗り換えですがi7と差がないぐらい早いです
【安定性】
問題なく動作しています
【省電力性】
8世代よりワットパフォーマンスが改善されました。
【互換性】
LGA1200は短命ですし載せ替えも限られてきます
【総評】
i7-8700と100MHzぐらいしか変わらないですがi5のほうが早く感じました。Apexもゲーム配信録画も快適です。今更化石8thi7買うならこっち買ったほうがいいかもです。
5二年間問題なし
【処理速度】ネットサーフィンなど通常使用なら十分です
【安定性】安定しています。
【省電力性】省電力です。
【互換性】マザーをギガバイトからMSIに交換しました問題ありません。
【総評】現在なら12世代等を購入したほうがコスパが良さそうです。
GPUをRX590を使していますが一時期頻繁に落ちた為マザーを交換しましたが
現在もたまに落ちます。
原因はGPUでCPUは関係ないと思われます。
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-位 |
69位 |
4.65 (5件) |
14件 |
2021/3/17 |
- |
第11世代 Core プロセッサー |
Core i5 11500 (Rocket Lake) |
2.7GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 750 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5省エネ
【処理速度】haswellから2021年に交換しましたが当時のi7よりもスレッドは多くエンコードの処理は1 割ぐらいですが速くなりました。1Gから4.7Gへ30分ぐらいです。
【安定性】オートで4000以上まで上がりますがコアは上手く調整されているようです(AISuite3)。
【省電力性】待機電力は14W 。凄い省エネです。
【互換性】CPUには互換性はあるとは思った事はありません。マザーと一緒に交換
【総評】PC5台を入れ替えましたがWINDOW11対応の為だけで性能はそれ程とは思われません
M.2を使いたかったので古いマザーでは不可能の為だけに交換です。
5扱いやすく速いです
【処理速度】
十分速い。i3 10105Fでゲームで高フレームは出るのですがプチフリーズが
頻繁に起きるので、ちょっと割高ですが11500を選びました。
【安定性】
メモリを3000Mhzから3600Mhzに変えても一発起動して
安定動作しています。
【省電力性】
Intel ETUで電力制限解除しているので無評価。
【互換性】
14nmも11世代で終わりですがMBの幅広く選択肢はあります。
【総評】
総じて満足しています。プラス1,000円足せば11600KFが買える値段でしたが
CPUのOCはしないので無印i5でつよつよのこれを選びました。
どうやら11400より熱くならないという事です。電力制限解除しても
100wに届かず扱いやすい。11世代はマザボも安いのでコストを
考えるなら狙い目です。
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-位 |
69位 |
- (1件) |
0件 |
2017/7/18 |
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Xeon Gold 6138 (Skylake-SP) |
2GHz |
LGA3647 |
20コア |
40 |
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【スペック】 TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:27.5MB
【特長】- 20コア40スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは125W。
- 最大メモリーサイズは768GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応している。
- サーバーやデータセンター向けのモデルとなっている。
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-位 |
69位 |
- (0件) |
1件 |
2020/6/30 |
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Xeon W-2223 (Cascade Lake) |
3.6GHz |
LGA2066 |
4コア |
8 |
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【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8.25MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは120W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
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-位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
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Xeon E3-1220V6 (Kaby Lake-S) |
3GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
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【スペック】 TDP・PBP:72W 最大動作クロック周波数:3.5GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.5GHz。TDPは72W。
- 最大メモリーサイズは64GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
69位 |
4.66 (39件) |
1280件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
第8世代 Core プロセッサー |
Core i7 8700K (Coffee Lake-S) |
3.7GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは95W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画視聴にはオーバースペック
動画視聴がメインのPCにはオーバースペックですがwin11にできるのでこれを選びました。
中古で買った古めのCPUですがまだまだ全然余裕で使えます。
5今更ながらに8700Kで組み直し。
【処理速度】
サクサクです。
【安定性】
問題なし
【省電力性】
以外に電気食わない(9900Kみたいにはね)
【互換性】
無視
【総評】
4-9 追加
一応 低電圧化してみました。
これは メインで使っていたAsusのZ370では(殻割り後は)、0.14Vまではオフセットで下げれたのですが・・
ASRockの安物マザーだと0.1で強制停止 これ以上下げれませんって出る。
まぁ 殻割りしてないと、ここまで電圧落とせないんですから正論は正論だけど〜
割ってると 落とせるのにマザーが受け付けない!
安物なんで安全策って訳ですかね?
まぁ 10℃近くは MAX温度下がってるはずです。
気温がこの前とは違いますけど。
低電圧化で最大消費電力も 14W程度は落ちました。
この前の条件でも45倍で100%負荷で23℃程度でも MAX50℃台に収まってるはず。
以前のデーターでは 50倍で室温30℃台でも 100%負荷で空冷で70℃以下に収めれたんですけどね。
マザーが安物だと うまく調整ができません。
ってか、今回はサブ仕様なので 50倍は必要ないんですけどね(大笑い)
元々はメインゲーム機に殻割りもして載せていたのですが〜
9900Kに乗り換えて、数ヶ月CPU放置のままでありました。
寝させておくのも・・なんなので〜
PC部屋のサブPC,省エネi3機に移植載せ替えてみました。
今更デカイケースも嫌だし、サブPCなんでグラボも積まないし〜
で HDDも付けない、SSD一個だけ 必要に応じて外付けHDDの使用。
予備で持っていたマイクロATXの安物マザーに無限5で10年もののミニタワーに組んでみた。
どうせ負荷のかかる作業なんぞはしませんし、静かでケースファンもなし、(完全に無音)サクサク動く小さなサブPCができました。
室温23℃でCINEBENCH20を45倍で回したデーターでも置いておきます。
HDDもグラボも付けてないので省エネPCに成っております(大笑い)
安物マザーなんで電圧絞ったりが・・うまくできない。
もっと下げれるはずなんですけど。
まぁ いいか〜。
PC部屋のメイン機がRyzen2700ですけどベンチスコアなら 45倍でも8700Kが勝ちます。
立派なサブPCになりました。
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-位 |
69位 |
4.92 (10件) |
69件 |
2022/1/ 5 |
- |
第12世代 Core プロセッサー |
Core i7 12700F (Alder Lake) |
2.1GHz |
LGA1700 |
12コア |
20 |
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【スペック】 コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:180W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは2.1GHz(Pコア)/1.6GHz(Eコア)、最大クロックは4.8GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは180W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いやすい
一時期爆熱だの言われていましたが、いまはだいぶBIOSの熟成が進んだせいか扱いやすいCPUになってます。外気温20度くらいでAS500でR23をまわしても80度ちょいくらいでした。消費電力は180ワットくらいで、R23のスコアが22000弱。
反り問題が不安ですが特に対策しておらず、いままでなにか不具合が出たこともありません。
13600KFも買いましたが、あまり違いは感じないですね。ベンチのスコアが少し変わるくらいで体感はあまり違いがないです。空冷で高負荷かけるなら扱いやすいこちらのほうがいいです。ターボブーストの仕様がK付きと少し違うので注意。
5長く使えそうな発熱量・性能・価格のバランスの良いCPU
2023年8月頃にPCを自作するにあたり、以下のようなことをぼんやりと考えた結果、本CPUを選ぶことにしました。
・冷却にあまりお金をかけたくないので空冷CPUクーラーで十分冷えること。
・今後長く使うのでなるべく新しい世代が良いが13世代は空冷で使うには厳しそう、11世代では古くて面白みに欠ける。
・i9/i7/i5で比較すると性能が良くてぎりぎり冷やせそうでかつ価格的に手ごろなのはi7系か。
・GPUを別途搭載するのでiGPUは不要。また、速度より安定性を重視したいのでオーバークロックは不要。
【処理速度】
CPU単体での体感速度の比較は難しいですが、直前まで使用していた第7世代i7(2コア4スレッド)を搭載したノートPCと比較して全くの別世界で何をするにも快適です(OS、HDD、GPU、メモリも別物ですべて高速化していますが・・・)。GPUの恩恵が最も大きいと思いますが、生成AI、最新ゲーム(Starfieldなど)、動画編集などやっとまともに動くようになってとても嬉しいです。"K"なしの12700Fを選びましたが、これで何ら問題なかったというのが正直な感想です。
【安定性】
CPUに起因するような不安定さには今のところ遭遇していません。Cinebench R23でCPU使用率を100%に張り付かせて高負荷状態を続けても私のPC構成ではCPU温度は70℃後半〜80℃台前半をキープして安定して完走します。
【省電力性】
快適性と引き換えに省電力性は悪くて発熱量は多いです。高負荷時はPCから熱風が排出されるので、冬場の個室では暖房器具代わりになりそうですが夏場は地獄です(笑)。
【互換性】
多くのマザーボードメーカーが対応チップを載せた製品を出しているようなので、互換性は高いのかと思いますが、他のCPUと比較したわけではないので何とも言えません。
【その他】
iGPU無しは多少安価という点もありますが、使っている動画編集ソフトで問題を起こすようなことが以前言われていたので、安定性をとってiGPU無しを選びましたが・・・特に困った状況に遭遇していませんが、何かトラブルがあってGPUだけを外したくなった場合に代替のグラフィックボードがないとPCが使えなくなることに後々気づいて少しだけ後悔しました。
【総評】
14世代の発売時期が見えてきたので、本CPUは2世代前のモデルとなりつつありますが、発熱量・性能・価格のバランスが良いので、極端な性能を求めないがちょっと上の性能を手ごろな価格で求める人に向いている良いCPUかなと思います。
参考までに自作PCの主なパーツ構成です:
・電源:Antec NE750 GOLD
・マザーボード:ASUS TUF GAMING B660M-PLUS D4
・CPUファン:DEEPCOOL AK620
・メモリ:Crucial CT2K32G4DFD832A
・SSD:Western Digital WD Black SN770 WDS100T3X0E
・GPU:MSI GeForce RTX 3060 VENTUS 2X XS 12G OC
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-位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/11 |
- |
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Xeon E-2324G (Rocket Lake) |
3.1GHz |
LGA1200 |
4コア |
4 |
Intel UHD Graphics P750 |
【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz。TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
69位 |
- (0件) |
13件 |
2021/3/17 |
- |
第11世代 Core プロセッサー |
Core i9 11900F (Rocket Lake) |
2.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
69位 |
4.67 (3件) |
138件 |
2018/6/11 |
2018/6/ 8 |
第8世代 Core プロセッサー |
Core i7 8086K (Coffee Lake-S) |
4GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.00GHz、最大クロックは5.00GHz、TDPは95W。
- 4K Ultra UHD 映像を表示する「インテル UHD グラフィックス 630」、システムのパフォーマンスと応答性を向上する「インテル Optane メモリー」に対応。
- 最大メモリーサイズは128GBで、最大メモリー帯域幅は41.6GB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Corei7 2700Kからの乗り換え
Corei7 2700Kからの乗り換えです。
約7年ぶりとなる自作PCになります。
Intel社創設50周年、8086プロセッサー発売40周年記念の限定モデルです。
【処理速度】
処理速度は十分すぎます。各種ベンチマークソフトを使用し
Corei7 2700Kと比較をしましたが断然に良い成績を収めてくれます。
Core i7の2世代モデルから8世代への変化が大きすぎます。
AMDのRyzenが発売されてなければ、4コア8スレッド時代が続き
CPUの進化が微々たるものになっていたかと思います。
【安定性】
殻割なしのオーバークロックで全コア5.0GHzで運用しています。
特に熱がこもるような状態ではありますが
OCCTなど1時間回してもシステムが落ちるといったような
問題は出ていません。
オーバークロックは、BIOSで簡易設定のできるものを使用しています。
【省電力性】
オーバークロックしてますので、消費電力は結構高いです。
その点はあきらめています。
【互換性】
Intei 200系とは互換性がありません。
しかし、300系も価格と安定性が落ち着いている
各社マザーボードメーカーも十分なほど商品を出荷していると思いますので
特に問題はないかと思います。
そろそろ8コア16スレッドの新世代Coreシリーズのうわさが聞こえてきましたが
自分は導入するつもりはありません。
せめて5年間はシステムを再構築することはせず
このCPUを使いこなしていきたいと思います。
58086から40周年のLIMITED EDITION
8700Kから代わり映えしない、とか無駄に高いとか、そういう事は考えちゃダメだ!
これは記念の品なんだから、と思って買いました。
【処理速度】
最大で5GHzにまで達するCPUです・・・・・・1コアブーストなんてのはなかなかお目にかかれない(1コアだけに負荷がかかるケースが稀だから)ので、実質8700Kと同等、とかそんな事考えちゃダメなのです。
まあ、8700Kに劣る部分はないと思っていいので、値段の差を考えなければいいのです。
【安定性】
基本8700K同等と思っていいですし、きっと選別してできの良いものを選んでくれていると信じてるので、もしかすっと8700Kより安定するのかもしれない、と希望的観測を持ってます(^_^;)
【省電力性】
ここも8700Kとほぼ同等と思っていいと思います。
ワットチェッカーのようなもので計測して差が出たとして、個体差でないと言い切れるだけのデータを個人で示すのも困難ですし。
【互換性】
うちのマザーボードはASUSのZ370-Aですが、最新BIOSの0616にしていたら挿しただけで動きました。
けど、一旦セットアップデフォルトを選んでやらないと前についてたCPUの設定が邪魔をして5GHzにならなかった・・・・・・CPU-Zが50倍まで行くって言う画面を見せてたからだまされたよ。
各社一応Z370マザーでいけそうっぽい(H系やB系でも動くだろうけど、基本Z系でだよね)。
【総評】
懸賞に応募してはいますが当たるとは限らないし、懸賞の結果を待って買おうとしたときにもうありません、ってのもなんかやだったので買いました。
使った感触は、出来の良さげな8700K(ほんとにできが良いかまでは知らん)といった感じで、8700Kから交換する意味は・・・・・・まあ普通はないよね。
ファングッズと思って買うとか、これから自作する人が8700Kよりもちょっと上の性能のものを買うとか、そんな感じです。
・・・・・・一応満足度を星5つにしたけれど、コスパはちょっと・・・・・・ですね。
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-位 |
69位 |
4.50 (6件) |
46件 |
2020/5/29 |
2020/5/27 |
第10世代 Core プロセッサー |
Core i9 10900 (Comet Lake) |
2.8GHz |
LGA1200 |
10コア |
20 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 コア数:10コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルクラス最高群に入る
【処理速度】
Corei9としてよい
【安定性】
インテルはいつも安定志向
【省電力性】
20コアなのに電力はびっくり
【互換性】
文句なし
【総評】
ミドルクラスでブラックシップ
5『Core-i9 10900』使用中!
intel第11世代CPUで10コアが出ないようなので購入
オーバークロックをするわけでもなく、空冷CPUクーラーを使用し安定稼働ができると勝手に思い込み、10900を選抜購入。
CPUクーラーは空冷トップフローSHURIKEN2を使用。
CPUグリスは熊グリス。
CPU内臓GPUを利用して、4KとFullHDの2画面出力も特に違和感は無く動画再生も気になることはありませんでした。
果たしてベンチマークは・・・画像参照
何かしらのトラブル等で画面が表示されない時には必要な内臓GPUです。
個人的には購入して大満足。
10コア20スレッドを体験でき、安定稼働してる事ですね。
発熱についてですが、負荷をかけた時と負荷をかけなかった時の温度差はかなりあります。
負荷をかけた時、豹変しますので、熱対策に気を付ける事ですかね。
環境は
M/B ASRock Z490 Extreme4
CPUクーラー Scythe SCSK-2000
CPUグリス Thermal Grizzly Kryonaut
メモリ CENTURY MICRO (CE16GX2-D4U3200/XMP36)2組(64GB)
ストレージ PLEXTOR PX-512M9PGN+ 2枚(Raid1)
モニタ iiyama ProLite B2875UHSU B2875UHSU-B1(4K)
ProLite XUB2493HSU(FullHD)
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-位 |
69位 |
5.00 (4件) |
3件 |
2017/9/11 |
2017/9/上旬 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i9 7920X (Skylake-X) |
2.9GHz |
LGA2066 |
12コア |
24 |
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【スペック】 TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16.5MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.3GHz。TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.4GHz。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Windows11もマザーボードの設定を変更すれば問題なく移行可能
中古デスクトップパソコンで40k弱でついてきました。
CPU これ
M/B X299 AORUS Gaming 3 Pro
GPU MSI 2070Super
メモリ DDR4 16GB×4
SSD raid0 960 evo 512GB×2
sundisk 2TB
ケース cooler master 25周年モデル
【処理速度】
特に問題なくきびきびとこなしてくれています。
【安定性】
すごく安定しています。
【省電力性】
多分、そんなにないと思う。
【互換性】
問題なさそう。
【総評】
第7世代だけど、公式がWindows11へのアップグレードを認めているので、見つけたら中古で買うのはありだと思いました。
上はいくらでもいるけど、正直そこまでの性能がいるのかと言われると分かりません。
53960Xからのリプレース
7年半使用したcore i7 3960xからの入れ替えです。
CPUだけでなく、一式入れ替えです。
使い方としては趣味の動画編集がメインですが、6c12tから12c24tになりエンコードが速くなったのがありがたいです。
3960xは4.6GHzにオーバークロックして使っていましたが、購入した個体では全core4.4GHzが安定動作限界でした。(空冷)
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-位 |
69位 |
4.30 (3件) |
0件 |
2021/3/17 |
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第11世代 Core プロセッサー |
Core i7 11700KF (Rocket Lake) |
3.6GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは125W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事用PCはインテルに限る。
【処理速度】
I7-6700Kと比べると隔世の感。
ベンチ上では5950Xに全く太刀打ちできないけれども、クリップスタジオでの作画程度ならば全く差を感じない。
それよりも、液晶タブレットが誤動作しないのが大助かり
RYZENはCPUの性能は素晴らしいけれども、液晶タブレットの動作に若干の不安がある。仕事にならない程ではないけれども、苛つく。
【安定性】
安定してます。
【省電力性】
気にするようなCPUではない。
【互換性】
インテルですから。
【総評】
絶対性能では5950Xに劣りますが、アニメーションの原画を描く程度ならば全く差を感じません。
ゲームでは多少の差が発生するようですが、仕事で安定しているかどうかが遥かに重要。
第12世代のPコアEコアの割り振りに若干の不安があるので、今更ですが枯れている第11世代のI7に乗り換えました。
とにかく、ペンを画面外まで走らせたときに発生していた、意図せぬ直線引きが解決できたので、それで満足です。
414nmの終焉が生んだ、荒削りながらも愛おしき「B品の真珠」
【処理速度】
INTEL自社ファブでは最強クラスの一つ
【安定性】
メモリの相性問題は在るようだが動けばどうにかなる
【省電力性】
i7なのでやや犠牲気味
【互換性】
いつものINTELでこれ以降だとソケット変更で
【総評】
23,000円という破格で入手。12世代以降の華々しさの影に隠れた「Rocket Lake」だが、適切な冷却(Assassin III等)と圧設定を施せば、2026年でも一線級の粘りを見せる。Hynixメモリとの相性も良く、高負荷時の安定性はまさに「前線重装兵」に相応しい。
保守パーツを寝かしておくのはどうかと思って、市場を探したら破格に安価に見つかったため、弐号機の10600KFから換装しました
CPU
メモリ 32GB×2 64GB
GPU DUAL-RTX3070-O8G [PCIExp 8GB]
CPUクーラー DEEPCOOL AssassinV
OS Windows11 PRO
電源 Raider 750W
SSD 990PRO 1TB 980PRO 2TB
HDD 東芝 8TB×2
マザー ASUS Z490+F
ケース LANCOOL II-W [WHITE]
という構成で運用しています
初号機の10900kよりコアは少ないものの順当に6コアから8コアにCPU換装でアップグレード
同時期に11700無印も18500円で手に入って困惑したがパワーが今月に手に入った中で最も強いこのプロセッサを2号機に当てることにしました、
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-位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/18 |
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Xeon E-2236 (Coffee Lake) |
3.4GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは80W。
- ECCメモリーに対応している。最大メモリーサイズは128GB。
- システムのパフォーマンスと応答性を向上させる「インテル Optane メモリー」に対応。
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-位 |
69位 |
2.00 (1件) |
8件 |
2021/3/17 |
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第11世代 Core プロセッサー |
Core i9 11900KF (Rocket Lake) |
3.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは5.3GHz、TDPは125W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
69位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2019/12/ 5 |
2019/11/29 |
第10世代 Core プロセッサー |
Core i9 10900X (Cascade Lake) |
3.7GHz |
LGA2066 |
10コア |
20 |
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【スペック】 コア数:10コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:19.25MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは165W。
- 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5第三世代i7から大幅アップ
【処理速度】早いです
比較対象がi7 3770Kなのでかなり高速に感じます
4画面でGCタブ300くらいにEdgeも10タブほど 動画と株取引アプリ
さらに4Kゲーム(WT)をしても CPU使用率に余裕があります
【安定性】 微妙ですがブルースクリーン等は発生せず
BIOS設定のせいかベースクロックが3%ほど上下します
100MHzで入力しているのですがw
4.6GHzから4.8GHzでコアは個別にOCしています
【省電力性】 どうでしょう?
コア電圧は0.611vから1.290vの間で動いています
オフセットで少しマイナスにしています
温度的にR20ベンチで負荷をかけると85度くらいにいきます
【互換性】 良いと思います
10900Kも考えていましたが 数年後処理不足になれば
上位CPU換装の選択肢もあるのでこちらにしました
マザーボードの種類等は少ないですがいくつも買う物では無いのでOKでしょう
【総評】今度こそ十年使えるPCになったら良いな
かなり快適になり大満足です
OC耐性はよく分かりません オフセット利用で常用OCにしましたので
何度か電圧固定でALLコア4.8GHzを試しましたが
ベンチがフリーズするので諦めました
メモリを3800にOCするとデフォルトクロックでもコア電圧が1.4vを超えて
ベンチスコアが低下し温度も激上がりしますので少し気難しいCPUだと思います
R20とFF14だけですがベンチSSと
6日間点けっぱなしのコアクロックを載せておきます
構成
CPU コレ
マザー ASUS R6E オメガ
メモリ KHX3466C19D4/16*8
クーラー コルセア H115i
SSD SX8200PNP*2 PX-1TM9PGN+
グラボ MSI RTX2070s
電源 クーラマスターV1200
4十分な性能、コスパも悪くありません
当初は間もなく出るであろうINTELの10コアCPUにしようと思っていましたが、次期発売予定モデル10900Kの事前の情報が芳しくなく、マザーの互換性も悪そうなので、予定を変更しKではなくXのこちらを使ってみました。
マザーは数年前から使い続けているASRockを選択。
ちょうどポイントが残っていた販売店で、タイミングよくX299Extremeも在庫がありセットで購入。
[処理速度]
十分な性能です。
[安定性]
まったく問題なく一発起動
だいぶ前に使っていたX99ではトラブル多発でしたが、今回は今のところ全く問題なし。
今回使ったX299Xtreme4は発売時期が少し古いモデルで、購入時のBIOSバージョンが10900Xに対応していないP1.50でしたが問題なく起動。
3種類12枚のメモリを使ってみたがすべて問題なし。
ただ2800MHzより3600MHzのベンチスコアが下回ったのが?
[互換性]
コア数の多い10980XEまで使えるので十分です。
【総評】
さすがに10コア、ベンチスコアもコア数相応のスコアで、メインで使うRAW現像も、今まで組んだPCでは最短時間で完了します。
ただ、コア数よりもクロックに依存するゲームベンチなど8コアCPUに負けるものも多く、オーバークロックの余地も小さいようです。
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-位 |
69位 |
- (0件) |
7件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
第14世代 Core プロセッサー |
Core i9 14900 (Raptor Lake Refresh) |
2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.8GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「Intel UHD Graphics 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/20 |
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Xeon W-2235 (Cascade Lake) |
3.8GHz |
LGA2066 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:130W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8.25MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは130W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」に対応している。
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-位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/30 |
- |
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Xeon Silver 4314 (Ice Lake) |
2.4GHz |
LGA4189 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:135W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA4189対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは3.4GHz、TDPは135W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
69位 |
4.56 (15件) |
48件 |
2018/4/ 4 |
2018/4/ 3 |
第8世代 Core プロセッサー |
Core i5 8500 (Coffee Lake-S) |
3GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:9MB
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスが取れたCPU
【処理速度】
前世代のCORE I7 7700よりコア数やL3キャッシュなどが増えており、7700よりも処理速度が速い。
ネットサーフィン、事務作業などは余裕。
【安定性】
メーカ製PCで安定動作、落ちることなどはない。
【省電力性】
発熱も少なく良い
【総評】
6年前のCPUだがとても安定していて、ゲームも一応遊べる性能を持っているのでいいと思う。
Windows11にも正式対応しているので買い換えはまだしないと思う。
今のところは不満などはない。
5windows11対応
古いためマザーボードの選択肢はほぼない。そのため、理想の自作PCとはならなかったのが残念
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-位 |
69位 |
5.00 (3件) |
46件 |
2019/12/ 5 |
2019/11/29 |
第10世代 Core プロセッサー |
Core i9 10980XE (Cascade Lake) |
3GHz |
LGA2066 |
18コア |
36 |
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【スペック】 コア数:18コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24.75MB
【特長】- 18コア36スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは165W。
- 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core Xシリーズ最後にして最高峰のCPU
【処理速度】
完璧です。さすがCore Xシリーズ最後にして最高性能のCPUなだけあって、性能は文句なし、と言ったところです。
先日リリースしたCinebench 2026でベンチマークをとったところ、マルチスレッドで3993ptsを記録、Ryzen 9 9900X3Dと同等性能らしいです。
【安定性】
今の所特に問題はありません。
【省電力性】
TDPは脅威の165W、省電力性を求めて買ったわけではないので問題なしです。
【互換性】
X299でそもそもマザーボード自体少ない気がするので無評価といたします。
【総評】
中古ですがかなり奮発して高いお金を出して買いました。かなり満足した結果になったかと思います。
5intel製最後の同種メニーコアに価値を見出せるか
【処理速度】
十分です。18C/36Tとintel製品の中でトップクラスのメニーコアCPUであり、マルチスレッド性能もi9-12900kがリリースされるまでトップの性能です。
AMDのRyzenThreadRipperと異なりシングルスレッド性能もそこそこ高い為、ゲーム向けハイフレームレート環境でも十分に使えます。
【安定性】
intel製と言うこともあり、VR機器を接続しても問題なく使用できます。AMDはUSB周りの相性や、改善版ケーブルを使用しないと動作が不安定になることが多かった為この点では満足しています。
現状不具合は無いです。
【省電力性】
・ASRock Taichi CLX
・DDR4-3200 16GB×4
・PowerColor RX6800 Fighter
と併用した際の消費電力としてアイドル時150W前後、ゲーム時は200〜300Wに収まります。VR時は400Wちょっとまで上がる時もありますがまぁこんなものでしょう
i7-12700kfがアイドル時120Wなことを考えれば悪くはないです。
この製品を考えている人は省電力性なんて気にしてないと思いますが...
【互換性】
X299チップセットに対応です。そこそこの製品数がリリースされましたが、やはりヤフオクやメルカリ等でも出品数の絶対量が少ない
中古でも1.5〜2万円、新品ですと5万円〜とそれなりに費用が必要です。
【総評】
同種メニーコアでクリエイターPC、ウルトラハイエンドゲーミングPCを組みたい人向け
国内で新品を買える場所はほぼ無く、海外からの輸入か中古が視野に入ると思います。私はツクモで14万にて購入しました。絶対数が少ない製品ですので、今後新品の値段は上がっていくと思われます。
基本的なところは7980XEから変わっていませんが、win11にも対応してPCIeレーン数も48とM.2 nvmeの増設、拡張性を求める方にとっては2022年でも選択肢の一つに入ると思います。
intelがgoldencoveの10C以上の製品を出せばそちらを購入すればいいと思いますが、現状14世代までは増えることも無さそうですし、こちらでもまぁ悪くは無いかなと
拡張性は気にしないからメニーコアなCPUが使いたい人は多分AMDのメインストリーム向けCPUを買った方が間違いなく幸せになれます。ロマンを感じる人はこちらをどうぞ
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-位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
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Xeon E-2176G (Coffee Lake) |
3.7GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは80W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
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