Intel CPU 製品一覧 3ページ目

ご利用案内

383 製品

81件〜120件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
世代・シリーズ プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 グラフィックス スレッド数
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え Intel CPU 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
世代・シリーズ プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 グラフィックス スレッド数
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え Intel CPU 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
お気に入り登録162Core i5 2400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 2400 BOX 75位 4.72
(23件)
257件 2011/1/ 6    Core i5 2400 3.1GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
5この当時の物としては性能の割に低発熱

この当時の物としては性能の割に低発熱。 【処理速度】 クロック数も含めて処理速度は時代とともに変転するものだが、一応現行でも使える性能は備えており、 当時の物としては画期的な速度だったと言えると思う。 【安定性】 高い。トラブルに回れたことは一度も無い。 温度は高めになるが、付属品のクーラーでも運用は可能。 【省電力性】 当時としては画期的な省電力性。 発熱についてTDP 95 Wとなっているが、付属品のクーラーでも運用可能なので省エネと言えるのではないかと思う。 【互換性】 時代とともに変転するものなので、ノーコメント。 【総評】 INTEL第二世代は当時画期的なCPU群の1つであり、現行でも使用可能な優秀なCPUだと思う。 円高も重なり、i5では2500Kが飛びぬけて愛されたため日を見る機会は少なかったようだが、この製品も優秀なCPUだった。

5Sandyおじさん

2011年の12月に購入し丸7年使いました。 2400自体はまだまだ現役で使える状態でしたが 恐らくマザーの経年劣化が原因で急に安定しなくなったりUSBを認識しなくなったりしたため新しく組みなおすことにしましたが、今更ながら記念にレビューしたいと思います。 【処理速度】 今まで遅いと感じたことは殆どありませんでした。 【安定性】 マザーが劣化するまではトラブルは皆無でした。 【省電力性】 オーバークロックしてなかったので熱もほぼ気になりませんでした。 【総評】 同じ世代で大人気だった2600Kにしておけばよかったと思った時期もありましたが 私には2400で充分だったようです。 このCPUと合わせてOSを64bitにしてメモリを8ギガ積んだり、SSDを初導入したりで今までのPCとは比べものにならないくらい速いPCを組むことができ、しかも7年も楽しませてくれて本当に感謝です。

お気に入り登録77Pentium Gold G6405 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Gold G6405 BOX 75位 4.65
(10件)
2件 2021/3/17    Pentium Gold G6405
(Comet Lake)
4.1GHz LGA1200 2コア Intel UHD Graphics 610 4
【スペック】
コア数:2コア マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.1GHz、TDPは58W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5使用目的を考えれば十分でしょう。

【処理速度】ゲームや画像処理に使うわけではなく、ネット閲覧やオフィスソフトを使用する程度ですので十分と思います。G4400からの更新ですが、早くなったように思います。 【安定性】固まることもなく、安定して動いています。 【省電力性】TDPがG4400 54W G6405 58Wと少し増加していますが、普段使用していてCPUクーラーの回転音が全く聞こえませんので、今の使い方ではもっと低い電力で動いているのではと思えますので、十分省電力と言えるのでは。 【総評】G4400で組み立てていた前のPCに不満はなかったのですが、メールソフトがおかしくなり、Win10を再インストールする必要が生じたこともあり、Win11に対応するPCを組むことにしました。 MBとCPU以外は前のPCの使いまわしです。4コアも考えましたが、価格と使用目的から本品になりました。SSDを使っていることもあり、立ち上がりも十分早く、安定しているので、今のところ十分です。 後、Win11にアップしたときにどうなるかを見て、また考えます。

5サクサク動く

【総評】 OS/Win 10・64bit CPU・メモリー・マザーボードを同時交換。 CPU 「Pentium Dual-Core G3258/クロック周波数:3.2GHz」との比較になります。 CPUクーラー「Hyper H411R RR-H411-20PW-R1」 体感的に早くなりました。 温度は前に使っていたCPUと殆ど変わりません。 「夏場・エアコン使用・室温+5°くらい」 検索、文書、写真の整理・動画再生などモタツキもなく楽に動きます。 リテールクーラーのヒートシンクは 「PS4」の電源差込口上部に張り付けて使っています。

お気に入り登録4Xeon E5-2640 v2 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2640 v2 BOX 75位 -
(0件)
0件 2013/9/13    Xeon E5-2640V2
(Ivy Bridge)
2GHz LGA2011 8コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:20MB 
お気に入り登録29Core i5 3450S BOXのスペックをもっと見る
Core i5 3450S BOX 75位 4.75
(4件)
5件 2012/4/24    Core i5 3450S
(Ivy Bridge)
2.8GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
5低コスト、省電力で普段使いには抜群

Phenom II X4 945を使っていましたが、 Hardware-NaviのCPU性能比較表に感化されて intelに乗り換えました。 処理速度について 945で既に十分なレベルにありましたので、 特に変化は感じられません。 HD2500について フルHD動画の再生は問題ありませんでした。 ゲームではタイトルによります。 R.U.S.E:画質ミドルでカクつきます。LOWで快適。 信長の野望・天道:影無しであれば、他最高設定で問題なし。 以下の環境で安定しています。 CPU Core i5 3450S M/B H77M-ITX VGA intel HD2500 MEM A-DATA DDR3-1600 8GB*2 SSD CFD CSSD-S6T120NTS2Q 120GB HDD Western Digital WD1001FALS PSU IN WIN WAVY II 付属160W O/S Windows7 Home 64Bit エクスペリエンス インデックスは 7.5-7.7-5.0-6.3-7.9です。

5素晴らしい

【処理速度】 core2 E6750からの乗り換えなのですが、軽快です 【安定性】 なんの不具合もありません 【省電力性】 消費電力は計測していませんが、コア温度はバカみたいに低いです アイドルで各20度前後、負荷がかかる処理が通常使用でないためほぼこのままです (リテールクーラー使用、グリスも最初についてるもの) ちなみにcore2のときは同環境で30〜40度でした (Speedfanにて計測) 【互換性】 とりあえずVISTAを入れてたHDDをそのまま使ってますが、普通に使えてます 【総評】 素晴らしいですね HD2500ですが、Vistaのインデックスでグラフィックス5.0ゲーム用5.5です ただ画質はRADEONにくらべると少し荒く感じます そこは元々想定内で後々ビデオカードをつけるつもりでHD2500のほうにしたので問題ないです あとリテールクーラーがcore2のものよりほんのちょっとだけ音が大きい気がします といっても、耳をすまさないと聞こえないレベルですが 15k程度でこんないいものが買えるなんて、core2で購入を悩んでいる自分のような人は 思い切って買ってしまうことをおすすめしますw

お気に入り登録83Core i3 9100 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 9100 BOX 75位 4.10
(8件)
0件 2019/6/20  第9世代 Core プロセッサー Core i3 9100
(Coffee Lake)
3.6GHz LGA1151 4コア Intel UHD Graphics 630 4
【スペック】
TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
この製品をおすすめするレビュー
5用途限定では、快適に動作します(OS:Ubuntu)

【処理速度】 ・ゲーム用とかではなく、一般的な文書作成、ネットサーフィンなどでは何ら問題ありません。 【安定性】 ・Intelなのでメモリとの相性問題もなく安定しています。 【省電力性】 ・デスクトップ用なので気にしていません。 ・私の用途では、リテールクーラーでよく冷えています。 【互換性】 ・9世代のCPUなので、対応M/Bは、中古を求めました。 【総評】 ・CPUに負担のかかる思い作業をしないのであれば、十分使えています。 ・サブ機として、問題ありません。 ・今のOSは、Ubuntuで動作させてますが、Win11でも問題ないと考えています。

5普段使いのPCならこれで十分!!

約5年前に組んだ嫁のHaswell i5-3570s機で、Photoshopがアップデートを機に起動時にフリーズするようになり、Adobeのサポートも受け、手を尽くしたが解消しないため、ハードの陳腐化を疑ってリノベーションを実施 構成は当品をAsrock H310CM-ITX/acにメモリはG-skillの2666 8GB×2を搭載 クーラーはリテール煩いので、元々使用してたサイズ小太刀を再利用 元のi5-3570sも4コア4スレッドでi3も今や4コア4スレッドだから、全く不足なし 無事Photoshopも動くようになり、トータル3万少々(店のキャンペーンやキャッシュレスの還元など全て合わせると3万以下)で向こう3〜4年は十分使えるリノベーションが出来て大満足!

お気に入り登録4Xeon W-2223 BOXのスペックをもっと見る
Xeon W-2223 BOX 75位 -
(0件)
1件 2020/6/30    Xeon W-2223
(Cascade Lake)
3.6GHz LGA2066 4コア   8
【スペック】
コア数:4コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8.25MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは120W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
  • 「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
お気に入り登録14Core i3 10320 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 10320 BOX 75位 -
(0件)
0件 2020/6/ 8  第10世代 Core プロセッサー Core i3 10320
(Comet Lake)
3.8GHz LGA1200 4コア Intel UHD Graphics 630 8
【スペック】
コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
お気に入り登録8Core i3 10305 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 10305 BOX 75位 -
(0件)
0件 2021/3/17  第10世代 Core プロセッサー Core i3 10305
(Comet Lake)
3.8GHz LGA1200 4コア Intel UHD Graphics 630 8
【スペック】
TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
お気に入り登録114Core i5 2500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 2500 BOX 75位 4.68
(19件)
71件 2011/1/ 6    Core i5 2500 3.3GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
5電気代・消費電力を測ってみたところ

ほぼ2500Kと同じ結果となりました。 発売当時としては消費電力も低く、高性能で画期的なCPUでした。 現在でもそれなりに使え、動画視聴、ネットサーフィン、文書作成などの一般的な用途では問題ありませんし、高性能を求められるゲームでもなければそれなりに動作します。 当時円高で全体的に製品が安かったこともありますし、同じi5の2500Kの陰に埋もれて日の目を見づらかったこともありますが、コイツも良い製品だと思います。 うちも実家で依然稼働中です。

5高い性能をもつコアが4つ 充分以上の性能

処理速度】 ブースト時には3.7GHzで稼動するコアが4つ並列処理してくれます。高い性能を有したコアなのでCPUによってモタツク場面は皆無という印象です。通常使いにおいては、オーバースペックの部類となりますね。 ベンチスコア掲載(ご参考まで) 安定性】 定格仕様で使っているので、安定感、サクサク感共に高いです。 省電力性】 コレ以降のモデルでさらにグンと省電力性能が上がった製品が多く排出されているので、それらに比較すると「劣るなぁ」と感じますが、コレも電力性能比で考えたら今でも十分通用するレベルだと思います。ベンチテストという通常では考えられない高負荷をかけても、PCのトータル消費電力は、ワットチェッカー読みで100Wを超える事はありません。アイドル時は50W前後(PC単体)です。 互換性】 Intelがコロコロとソケットを換えていますので、決して高いとは言い難いですね。それまでのLGA775が、超長期間現役だった事もあってココは今でも良い印象がもてません。 総評】 このあたりの製品は結果的にXPからWin7、Win8、Win10と渡り歩いてきていますが、ドの環境下でもコレを積んでいて「遅くてアカンわ」とはならないと思います。 たしかに、上位製品にさらに高クロック製品や「i7」などがありますが、シングルのコア性能は実質的にはトップクラスなのでモタツキとは無縁という印象です。 LGA1155のセレロンやペンティアムはもとより「i3」搭載PCで、もうちょっとサクサクほしいなぁとなっているなら、コレを安価(中古など)で見つけちゃったら、十分検討対象として良いと思います。

お気に入り登録465Core i5 9600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9600K BOX 75位 4.33
(23件)
273件 2018/10/ 9  第9世代 Core プロセッサー Core i5 9600K
(Coffee Lake-S Refresh)
3.7GHz LGA1151 6コア Intel UHD Graphics 630 6
【スペック】
TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは95W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
この製品をおすすめするレビュー
5安定稼働中です。

【処理速度】 満足してます。 【安定性】 稼働から1年半ほど経ちますが、問題ありません。 【省電力性】 空冷クーラーでも冷やせていますが、それなりに発熱はしていると思います。 【互換性】 2世代ごとに変わるので、そんなに高くないと思ってます。 【総評】 After Effects専用機として使用しています。 当時、コア数よりもシングルスレッド性能を重視した方が良いとアドバイスを受け、予算の範囲に収まるのがこの製品でした。 十分に活躍してくれているので、今しばらくは使い続けるつもりです。

5持て余す性能

【処理速度】 十分です 【安定性】 十分です 【省電力性】 普通です 【互換性】 普通です 【総評】 DLNA用マシンに組みましたので、性能は有り余るほどです。 選定にあたってRyzenとも悩みましたが、ハードウェアエンコードの利便性を考慮し、intelを選択しました。 本当は9100くらいでも良かったんですが、価格差がそこまでないので、せっかくなので"K"付きモデルにしました。 現状の用途では性能を持て余していますが、GPUを追加するだけでハイエンドゲーミングマシンに生まれ変わるポテンシャルですので、夢は無限大です。

お気に入り登録65Core i5 11600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 11600K BOX 75位 4.00
(1件)
43件 2021/3/17  第11世代 Core プロセッサー Core i5 11600K
(Rocket Lake)
3.9GHz LGA1200 6コア Intel UHD Graphics 750 12
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.9GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは125W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
4オーバークロックはハイリスクローリターン

 今回検証に使ったマザーボードは、Corei511400FでGen4対応確認できたMSIマザーZ490です。 11700Kとの組み合わせでは相性が悪いのか挙動不調でしたが、6コアの11600KではCPUのみ単純交換で、特に問題は起きませんでした。 11400Fと違って11600KはCPU下のSSD付け替え時グラボを外す必要がありません。 最近のマザーボードはCPU下にSSDスロットがありますので、GPUの付け替えをしないですむのは大きなメリットのひとつです。  検証PCの構成は以下 マザーボード MSI Z490-A Pro BIOSバージョン 7C75V25→7C75V2A CPU Core i5 11600K CPUクーラー ENERMAX ETS-T40f-TB デュアルフアン メモリ G.SKILL F4-3600C19D-16GSXWB 8GB×2 (XMP) GPU 検証1 CPU内蔵UHD750iGPU 検証2 MSI GT 1030 2GD4 LP 検証3 ZOTAC GTX1650 OC 4GB DDR5 検証4 MSI RTX3070 VENTUS 2X 8G OC ストレージ ADATA ASX8200PNP-512GT-C 512GB 電源ユニット ANTEC NeoECO Gold NE750G [検証1] iGPU性能比較 FF14暁月のフィナーレ1920×1080最高品質 スコア Core i5 11600K iGPU 1779 設定変更が必要 Core i5 11600K+GT1030 1860 設定変更が必要 Core i7 10700 iGPU 1533 設定変更が必要 Core i7 10700+GT1030 1966 設定変更が必要 Core i7 11700K iGPU 1910 設定変更が必要 Core i7 11700K+GT1030 1866 設定変更が必要 [検証2] CINEBENCH R15 Core i5 11600K iGPU マルチスコア 1711 シングルスコア 240 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 2023 シングルスコア 206 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 2347 シングルスコア 246 CINEBENCH R20 Core i5 11600K iGPU マルチスコア 4339 シングルスコア 595 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 3935 シングルスコア 493 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 5694 シングルスコア  604 CINEBENCH R23 Core i5 11600K iGPU マルチスコア 11263 シングルスコア 1568 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 12491 シングルスコア 1245 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 14756 シングルスコア 1569 [検証3] PASSMARK CPUスコア Core i5 11600K iGPU マルチスコア 19198 シングルスコア 2980 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 20305 シングルスコア 2844 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 21155 シングルスコア 2995 [検証4] ゲームベンチスコア FF14暁月のフィナーレ1920×1080最高品質 スコア Core i5 11600K+GTX1650 9208 Core i5 11600K+RTX3070   23619 FF14暁月のフィナーレ2560×1440最高品質 Core i5 11600K+RTX3070   19517 FF14暁月のフィナーレ3840×2160最高品質 Core i5 11600K+RTX3070   11029 FFXVベンチ1920×1080高品質 Core i5 11600K+GTX1650 3668 Core i5 11600K+RTX3070   12722 FFXVベンチ2560×1440最高品質 Core i5 11600K+RTX3070 9751 FFXVベンチ3840×2160最高品質 Core i5 11600K+RTX3070 5812 [総評]  前世代6コアのCorei510600Kでは、クロックの低い無印モデルやFモデルとの価格差は僅かでしたが、11世代の11600Kも同じ傾向になっています。 これまでのインテルCPUでは考えられない現象ですが、それだけ人気がないということでしょう。 前世代でRyzenCPUに付けられた性能差が最大の理由ですが、その評価が11世代にも引き継がれているようです。 実際に使ってみて分かったことは、予想外に11世代CPUがの性能向上していることです。 さらに同じ世代のi5CPUが値上がり傾向の現在、在庫潤沢で比較的手に入れやすい11600Kは、iGPUの性能向上やCPUベンチのスコアアップを考慮すれば、現在の価格は割安で価格性能比が高い11600Kは、定格で使うならば買って失望することはないCPUだと思います。 以上は定格動作での印象でしたが、オーバークロック動作での検証では違う結果になりました。 どうやらK付きで6コアだからと考えて安易にオーバークロックするのは危険のようです。 シネベンチR20で11600K定格動作時ではコア温度78℃でしたが、全コア4.9GHzでは100℃超えと、とてもじゃないが使える状態ではなく、ハイリスクローリターンの典型になってしまいました。 ターボブーストが有効であれば十分で、リスクの割りには得られるメリットは僅かということでしょう。

お気に入り登録95Core i5 11500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 11500 BOX 75位 4.65
(5件)
14件 2021/3/17  第11世代 Core プロセッサー Core i5 11500
(Rocket Lake)
2.7GHz LGA1200 6コア Intel UHD Graphics 750 12
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5省エネ

【処理速度】haswellから2021年に交換しましたが当時のi7よりもスレッドは多くエンコードの処理は1       割ぐらいですが速くなりました。1Gから4.7Gへ30分ぐらいです。 【安定性】オートで4000以上まで上がりますがコアは上手く調整されているようです(AISuite3)。 【省電力性】待機電力は14W 。凄い省エネです。 【互換性】CPUには互換性はあるとは思った事はありません。マザーと一緒に交換 【総評】PC5台を入れ替えましたがWINDOW11対応の為だけで性能はそれ程とは思われません     M.2を使いたかったので古いマザーでは不可能の為だけに交換です。

5扱いやすく速いです

【処理速度】 十分速い。i3 10105Fでゲームで高フレームは出るのですがプチフリーズが 頻繁に起きるので、ちょっと割高ですが11500を選びました。 【安定性】 メモリを3000Mhzから3600Mhzに変えても一発起動して 安定動作しています。 【省電力性】 Intel ETUで電力制限解除しているので無評価。 【互換性】 14nmも11世代で終わりですがMBの幅広く選択肢はあります。 【総評】 総じて満足しています。プラス1,000円足せば11600KFが買える値段でしたが CPUのOCはしないので無印i5でつよつよのこれを選びました。 どうやら11400より熱くならないという事です。電力制限解除しても 100wに届かず扱いやすい。11世代はマザボも安いのでコストを 考えるなら狙い目です。

お気に入り登録851Core i7 7700K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 7700K BOX 75位 4.75
(40件)
891件 2017/1/ 5  第7世代 Core プロセッサー Core i7 7700K
(Kaby Lake-S)
4.2GHz LGA1151 4コア Intel HD Graphics 630 8
【スペック】
TDP・PBP:91W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、LGA1151対応CPU。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは4.5GHz、TDP(熱設計電力)は91W。
  • 第7世代インテルCoreプロセッサーで、コードネームは「Kaby Lake」。
  • 前世代モデルと比べ、GPU機能が大幅に強化されている。内蔵GPUは「Intel HD Graphics 630」。
この製品をおすすめするレビュー
5今でも使える第七世代。

簡潔に言うと、とても良かった。 現在は手放しているが、少し後悔しています。 【処理速度】 i7 700番のK付き、ということで性能は申し分ないです。 この後11世代のCPUに乗り換えましたが、予めスコアを調査して購入しましたが7700kの時のほうがゲームのベンチが高かったので手放した今でもいつかまた所有したいと考えています。 今でも十二分に使用できる性能だと思います。 【安定性】 定格で使用していたのでOCした上での安定はわかりませんが、問題なく安心して使用していました。 Chromeのタブを常時100くらい開くのですが、その上でゲームや動画鑑賞などをしても特に問題もなく使用できていました。 【省電力性】 これはK付きなので、もう仕方ないですね。元気に発熱もしていました。 【互換性】 マザボはOCしなければ種類も選べるし、良い方だと思います。 またASUSのマザボであればBIOSアップデートでwin11でも使えるものがあるようなので、今使うとすればマザボは限られますが使用することは出来ます。 【総評】 個人的に好きだったCPUです。7揃いで縁起もいいですし、性能的にも世代でのトップということもあり安心して使用できました。77と00で数字の並びもいいです。

5処理速度には問題を感じてません

【処理速度】 画像メインで修正等photoshop使っていますが、 遅いと感じたことはありません。 画像変換もしていますが、実用性十分かなと思います。 動画の編集はしていませんので、現在のニーズを満たしているか分かりません。 私は満足しています。 【安定性】 落ちることはありません。 【省電力性】 気にしたことなし 【互換性】 マザボにも不満ないので、問題なし。 【総評】 唯一困ったことが将来訪れるかもしれません。 WIN11に対応していないようなので、2025年ぐらいには 買い替えるんだろうなと思っていますが、 WIN10が利用できる間はこのまま行くと思います。

お気に入り登録46Core i5 3550 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 3550 BOX 75位 5.00
(6件)
16件 2012/4/24    Core i5 3550
(Ivy Bridge)
3.3GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
5少し前のゲームなら快適、最新は...

中古品を購入。 GTX1050Tiでメモリ12GBの構成で組み立てしました。 自作一台目なのですがちょうどいい感じでした。 ETS2を主に遊んでいますがシンプルセッティングでの ウルトラ設定なら快適。描画距離を挙げていくときつくなるので やはりゲームにはもう限界が見えてきてるかなというところ。 標準品質のFF15も動作は標準。重いシーンでは固まるのでイマイチ。 はじめての自作デビューにはおすすめです。(一台目の私が言うのもなんですが) やはり限界が見えているのでゲームを快適にしたいという方は もう少し上を目指すのがおすすめです。 同じLGA1155ならi7 2600kあたりが気になるところ。 写真はETS2のウルトラ設定時の画像でも貼っておきます。 60FPSは安定して維持できます。 100FPSは無理ですけどね〜 私は満足です。

5これで十分

今更ながらこのCPUをオークションで落札。Ivy BridgeのPCのCeleron G1610をこれに換装してみました。他に第9世代のCore i9のPCも保有していますが、ブラウザやオフィスソフト等普段の使い方だと、それとの差を全く感じられません。いいCPUですね。

お気に入り登録199Core i7 2600 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 2600 BOX 75位 4.90
(22件)
297件 2011/1/ 6    Core i7 2600 3.4GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 
この製品をおすすめするレビュー
5Windows11の動作対象外

今となってはかなり古いCPUですが、軽めのゲームや動画編集程度なら それ程ストレスなく使用できるのではないでしょうか。 ビデオカードがあれば、さらにパフォーマンスを強化できます。 新品では難しいかもしれませんが、中古品ですとマザーボード、メモリ含め 性能の割にかなり安く手に入るので、Windows11までのつなぎの選択肢の 一つになりえると思います。 ただWindows11の動作対象製品に含まれていませんので 通常のインストール方法では使用できないので、ご注意ください。 CPUファンは、そこそこ大きな音が出るので、静音性を求めるなら 別途、用意する必要があります。

5C2Dと体感は変わらないwww

3980円だったので回収、i5-2320から変更 過去3770も使ってたんだけど、、、、そこからi3やi5など色々浮気したのだが・・ ハッキリ断言できるがE8500もあれば今時のPCでやれることはほとんど出来る^^ Q6600でも大丈夫!(グラボ増設は絶対条件) 実際iシリーズの初代がポンコツだったのでアレだけど2代目からは一気に良質になっていて2世代も4世代もほとんど体感は同じ。 C2Dからの移動ですら体感が気持ち早く感じるかな?みたいなモノなので令和時代の今だってC2Dで余裕で戦える。 i7などにするのは自己満足だけ♪ 実際i7をフル活動させる一般人はほとんど居ないのだ i3やi5でエンコも視聴も賄えてしまう 体感が激変したと感じる事はない ちなみに2600をオーバークロックで3.8Ghzにするとスゴイらしいが、そんな反エコを薦めようとは思わない

お気に入り登録5Xeon Bronze 3106 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Bronze 3106 BOX 75位 -
(0件)
0件 2017/7/18    Xeon Bronze 3106
(Skylake-SP)
1.7GHz LGA3647 8コア   8
【スペック】
TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:11MB 
【特長】
  • 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは1.7GHz。TDPは85W。
  • 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録118Core i7 9700F BOXのスペックをもっと見る
Core i7 9700F BOX 75位 3.80
(5件)
41件 2019/6/ 7  第9世代 Core プロセッサー Core i7 9700F
(Coffee Lake-S Refresh)
3GHz LGA1151 8コア   8
【スペック】
TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
この製品をおすすめするレビュー
5使うマザボと使用者のリテラシーで評価が割れるCPU

【処理速度】 中負荷程度のゲームをRTX2070SUPERのグラボで遊んでいますがとても快適に動作しているので早いと思います 【安定性】 1ヶ月ほど使用していますが特に問題ありません 【省電力性】 使い方と設定次第 【互換性】 R0ステッピング確定なので対応マザーでもBIOSアップデートが必要な場合があります 【総評】 intelのデータシートどおりに電力制限(power limit duration)をかけているかそうでないかで評価が割れると思います。 実際に高負荷時にCPUの挙動を制限しているUEFI上の項目は以下の部分ですが  @Long Duration Power Limit(ワット数)  ALong Duration Maintained(秒数)  BShort Duration Power Limit(ワット数) これはターボブースト時の電力消費量と維持する時間を意味しています。 ちょうど本CPUの購入を契機にB365Mマザー(ASRock B365M Phantom Gaming 4)からZ390Mマザー(MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC)に買い替えたため、上記項目のUEFI設定を比較してみました。 添付画像の通りMSIマザー(Z390M)ではTDP65Wなにそれ?位の勢いでガン無視されていますが、ASRockマザー(B365M)はAUTOとなっており数値がわかりません。 そこで、HWiNFO64でCinebench R20実行中の各種数値をロギングして見たところ、ASRockマザーではAuto時は以下のような感じに設定されていそうでした。 @ 65 A 8 B 155 比較にはCinebench R20のスコアを使用したいと思います。 【電力制限項目をすべてマザボの初期設定の場合】   [AsRock B365M Phantom Gaming 4]    2596pts   [MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC]    3162pts 【以下はASRockマザーの@とBをそれぞれ手動で130、155で設定した際のスコア】    3283pts というように、TDP65Wの本CPUですがマザボの上記設定次第で如何ようにも変わるため、理解して設定すればCPUの性能の範囲内で使用者の思うような消費電力とパフォーマンスを発揮させることができます。 ただし、Zシリーズ以外のマザーは基本的にOCを前提としてないので回路や電源フェーズ、熱対策が弱いものが多いのであまり大幅な変更はおすすめしませんが… あくまでも上記の項目はターボブースト時の消費電力と維持時間であって、当たり前ですが瞬間的な処理能力にそこまで大きな差異はありません。 動画編集などのエンコード時間等にはそれなりに影響してくるとは思いますが自分はやらないのでわかりませんし、ゲーミングでも動画配信をしながらとかしない限りは体感でわかるものではないと思います。 上記から、タイトルの通り「使うマザーボード(主にチップセット)と使用者のリテラシーで評価が割れるCPU」だと思います。 個人的にはOCにもあまり興味がありませんし、遊んでいるゲームも十分快適に動いてくれるようになったのでとても良いCPUだと思います。

4簡単なレビュー

【処理速度】 i7 7700からの買い替えですがかなり満足出来る処理速度で動きます 【安定性】 オーバークロックや電力無視した動作をさせない限り極めて安定しています 【省電力性】 無評価 【互換性】 マザーボードやBIOS更新が必要ですが、9700F用でもXeonや9900K も動作するマザーボードが豊富なので迷う事は無いと思います 【総評】 末尾にF付きなので内蔵グラフィックが無くグラフィックボード必須ですがゲームなどやらないのなら1080や1660で充分動くので満足です

お気に入り登録619Core i5 13600KF BOXのスペックをもっと見る
Core i5 13600KF BOX
  • ¥49,361
  • ソフマップ.com
    (全4店舗)
75位 4.50
(13件)
88件 2022/9/29  第13世代 Core プロセッサー Core i5 13600KF
(Raptor Lake)
3.5GHz LGA1700 14コア   20
【スペック】
コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB 
【特長】
  • 14コア(6Pコア+8Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
  • 基本クロックは3.5GHz(Pコア)/2.6GHz(Eコア)、最大クロックは5.1GHz(Pコア)/3.9GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは181W。
  • 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
この製品をおすすめするレビュー
5価格と性能で考えるとこのCPUがベストではないでしょうか。

PCを新調し、9400Fから13600KFへ大幅アップグレードしました。 【処理速度】  9400Fと比べるとさすがに早いですね。  体感で分かるレベルで、あらゆる処理が早くなりました。 【安定性】  安定してます。(特にOCなどはしておりません。) 【互換性】  互換性は高いと思います。  マザーは選択肢が多くて悩みました。 【総評】  あと5年は戦えそうなスペックで満足してます。

5やっぱり速いね!

AMD機(Ryzen 5 7600)からの変更です。 本当は13500か14500で十分でしたが、 偶々この13600KF(中古)を安く手に入れること出来まして、 少々温度には苦労になりますが、パフォーマンスの良さには満足できました。 特にWeb画面に切り替わりなどは、上位機の14700KF使用のPCと変わらない感じで 動作キビキビしています。 感覚的なモノで比較しようないですが、この感覚の差は感じてる者としては大事な要素です。 これから温度対策設定など探求が始まりますが一報まで。

お気に入り登録121Core i7 10700KF BOXのスペックをもっと見る
Core i7 10700KF BOX 75位 4.50
(4件)
12件 2020/6/18  第10世代 Core プロセッサー Core i7 10700KF
(Comet Lake)
3.8GHz LGA1200 8コア   16
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.1GHz、TDPは125W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5仕事用PCはインテルにした方が無難

【処理速度】 5800Xには若干負けるが、3700Xには勝利。 【安定性】 安定してます。 【省電力性】 少なくとも、発熱は5800Xより遥かにマシ。 【互換性】 Z490にも載るのでヨシとしましょう。 【総評】 5950XとB550の組み合わせで、作画に支障をきたしていたので物は試しと此方を増設。 上記の不具合は解消されたけれども、別途に期待していた、画像閲覧ソフトLINARの異常終了は改善せず。 プラグインをマルチスレッド対応のモノに差し替えても改善せず。 それだけが残念。 絶対的な性能は5950Xには負けますが、仕事で使うのならばインテルにした方が無難ですな。USBの不具合は絵描きにとって死活問題。

5グラフィックカード必須です。

【処理速度】素晴らしく速く、ブルースクリーンエラーも一度も見ず、画面フリーズも一度も無く、大満足です。 【安定性】5.0Ghzにオーバークロックして常用してますが、何の問題もなく平然と速く動いております。 【省電力性】グランド鎌クロス2の活躍で、最高温度でも私の体温と同じ位の36℃程です。 【互換性】最近のインテルは、短い周期でソケットを変えるが費用が掛かるので、もっと長くして欲しい。 【総評】ゲームに興味がない私には、必要充分な性能で、オーバースペックだったかなあ・・・と思います。CORE i5でも良かったかなあとも思いますが、CORE i5はハイパースレッディングが付いていないし、コア数も減るし、CORE i3では動画編集の時にストレスが溜まるのは、わかりきっているし、やはり当製品で正解だったと思う様にしている今日この頃です。 難点は、やはり価格が高すぎると思う。インテルは、いつまで殿様商売を続けるのだろうか? うかうかしていると、AMDに肩を越されると思うが。 ただAMDのCPUは、我々PC自作ファンがオオウケする「スッポン」が有るので、どうしても避けてしまう。 ちなみに「スッポン」とは、例えばCPUクーラーの交換時にクーラーの底のグリスと一緒に、ヒートスプレッダといって上部の鉄板が外れてしまう事をいいます。 そして、外れたピンの集団は「金麦畑の様に美しい」と品評されます。 私は個人的にはAMDのCPUは、「半分不良品」だと思います。 いずれにしても、CPUの購入時に選択枝がインテルとAMDの2択しかないというのは、絶対に問題が有ると思います。

お気に入り登録4Xeon E3-1245 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E3-1245 BOX 75位 -
(0件)
7件 2011/5/ 6    Xeon E3-1245 3.3GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB 
お気に入り登録317Core i7 10700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 10700 BOX 75位 4.56
(18件)
241件 2020/5/ 1  第10世代 Core プロセッサー Core i7 10700
(Comet Lake)
2.9GHz LGA1200 8コア Intel UHD Graphics 630 16
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5浦島太郎は喜んでいる。

【処理速度】 Core i7 920からの乗り換え。 システム一新なので、当然CPU以外の要素も大きいものの、 写真の編集を主な用途に置いている自分にとっては爆速そのものでしかなかった。 これ以上のところは用途に対してオーバースペックすぎるので笑 【安定性】 昔からintel製チップセット搭載のPCを使用してきたので、その流れで。 高い買い物だし、悪い噂をあまり聞かないので安心を取りました。 【省電力性】 ワットチェッカー入れてないので電力自体の評価は控えますが、純正状態の設定で、空冷でも今のところ90℃あたりで高止まりなので良好かな。 【互換性】 本製品出て間もない頃に購入したので、MBのラインナップが多く、選定はかなり悩みました(贅沢な悩み)。 【総評】 ゲーミングとかCG動かす用途にはさらなるスペックのものが良いのかもしれませんが、基本写真編集がメインの自分には素晴らしい選択肢でした。 むしろオーバースペックだったかも… Bloomfieldの頃からの隔世の感がすごい。

5安定重視で選択

【処理速度】 私の用途には十分です。ゲームも動画編集もやらないので。 【安定性】 やはりこれがインテルを選ぶ安心感というやつですかね。 予備用に引退させた2600も、10年ノントラブルで 安泰でした。 【省電力性】 あんまり気にしてないです。 【互換性】 マザーボードに関してなら、確かにソケット変更されたので 今後は期待薄ですね。まあ10年持たせますから関係ないです。 【総評】 パソコンのトラブル(OSも)は、厄介な類だと対処が面倒くさく 私の場合、精神衛生上、大変よろしくないので、 できるだけ安心安定な組み合わせがベストだと思っています。

お気に入り登録68Core i7 11700KF BOXのスペックをもっと見る
Core i7 11700KF BOX 75位 4.30
(3件)
0件 2021/3/17  第11世代 Core プロセッサー Core i7 11700KF
(Rocket Lake)
3.6GHz LGA1200 8コア   16
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは125W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5仕事用PCはインテルに限る。

【処理速度】 I7-6700Kと比べると隔世の感。 ベンチ上では5950Xに全く太刀打ちできないけれども、クリップスタジオでの作画程度ならば全く差を感じない。 それよりも、液晶タブレットが誤動作しないのが大助かり RYZENはCPUの性能は素晴らしいけれども、液晶タブレットの動作に若干の不安がある。仕事にならない程ではないけれども、苛つく。 【安定性】 安定してます。 【省電力性】 気にするようなCPUではない。 【互換性】 インテルですから。 【総評】 絶対性能では5950Xに劣りますが、アニメーションの原画を描く程度ならば全く差を感じません。 ゲームでは多少の差が発生するようですが、仕事で安定しているかどうかが遥かに重要。 第12世代のPコアEコアの割り振りに若干の不安があるので、今更ですが枯れている第11世代のI7に乗り換えました。 とにかく、ペンを画面外まで走らせたときに発生していた、意図せぬ直線引きが解決できたので、それで満足です。

414nmの終焉が生んだ、荒削りながらも愛おしき「B品の真珠」

【処理速度】 INTEL自社ファブでは最強クラスの一つ 【安定性】 メモリの相性問題は在るようだが動けばどうにかなる 【省電力性】 i7なのでやや犠牲気味 【互換性】 いつものINTELでこれ以降だとソケット変更で 【総評】 23,000円という破格で入手。12世代以降の華々しさの影に隠れた「Rocket Lake」だが、適切な冷却(Assassin III等)と圧設定を施せば、2026年でも一線級の粘りを見せる。Hynixメモリとの相性も良く、高負荷時の安定性はまさに「前線重装兵」に相応しい。 保守パーツを寝かしておくのはどうかと思って、市場を探したら破格に安価に見つかったため、弐号機の10600KFから換装しました CPU メモリ 32GB×2 64GB GPU  DUAL-RTX3070-O8G [PCIExp 8GB] CPUクーラー DEEPCOOL AssassinV OS Windows11 PRO 電源  Raider 750W SSD  990PRO 1TB  980PRO 2TB HDD  東芝 8TB×2 マザー  ASUS Z490+F ケース LANCOOL II-W [WHITE] という構成で運用しています     初号機の10900kよりコアは少ないものの順当に6コアから8コアにCPU換装でアップグレード 同時期に11700無印も18500円で手に入って困惑したがパワーが今月に手に入った中で最も強いこのプロセッサを2号機に当てることにしました、

お気に入り登録3Xeon E-2324G BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2324G BOX 75位 -
(0件)
0件 2021/11/11    Xeon E-2324G
(Rocket Lake)
3.1GHz LGA1200 4コア Intel UHD Graphics P750 4
【スペック】
コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz。TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録149Core i9 9900KF BOXのスペックをもっと見る
Core i9 9900KF BOX 75位 5.00
(4件)
336件 2019/4/ 2  第9世代 Core プロセッサー Core i9 9900KF
(Coffee Lake-S Refresh)
3.6GHz LGA1151 8コア   16
【スペック】
TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは95W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
この製品をおすすめするレビュー
5安定して速い

購入は2019年末。自作PC用に購入。 当時の検討事項は下記。 ・マザボの都合でLGA1151、TDPは95Wまでにする必要があった。  この制限で、できるだけ性能のいいCPUとしたかった。 ・CPUはクロックだけでなくコア数とスレッド数も重要だ。もちろん多い方がいい。  本品は8コア16スレッドである。 ・9900シリーズは当時「9900K」「9900KF」「9900KS」「9900」の4種があった。 「9900K」オーバークロック可能、GPU内蔵、3.6GHz、クーラー別売。人気が高く、価格も高値安定。 「9900KF」KモデルのGPUを無効化したもの。少し安い。 「9900KS」Kモデルの選別品。4.0GHzと性能も上だがTDP127Wなので選択対象外。 「9900」オーバークロック不可、GPU内蔵、3.1GHz、クーラー付 中途半端な性能の内蔵GPUは要らない、別途ちゃんとしたグラボを買えばよい、と考え、少し安い「9900KF」にした。 「9900KF」は、CPU性能は「9900K」と同じだが、8000円程度安かった。 CPUクーラーは「風魔弐 SCFM-2000」を使っている。Micro-ATXケースに収まる大きさだ。  レビュー投稿時点で使用開始から1年以上経っているが、とくに問題なく使えている。 私はベンチ取ったりとか温度監視したりとかはしないので、普通に使うだけのユーザーだ。 あと5年はメイン機としてこのまま使い続ける予定だ。

59900KからiGPU機能を封印しただけ?

【処理速度】当然のごとく速いです 【安定性】普通に安定します 【省電力性】気にしたら負け 【互換性】マザーボードの種類は豊富ですよね 【総評】9900Kよりはアタリ率が高いらしいです 内蔵GPUが要らない人はKFのほうが値段が安くて良いですね とりあえず7.3GHzにOCしたので貼っときます

お気に入り登録1Xeon W-1250P BOXのスペックをもっと見る
Xeon W-1250P BOX 75位 -
(0件)
0件 2020/9/ 2    Xeon W-1250P
(Comet Lake)
4.1GHz LGA1200 6コア Intel UHD Graphics P630 12
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
お気に入り登録96Core i9 9900 BOXのスペックをもっと見る
Core i9 9900 BOX 75位 4.33
(4件)
67件 2019/6/17  第9世代 Core プロセッサー Core i9 9900
(Coffee Lake)
3.1GHz LGA1151 8コア Intel UHD Graphics 630 16
【スペック】
TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
この製品をおすすめするレビュー
5TDP 65W→125W にしてみた

最近"電力制限" という言葉をよく聞くようになり 色々調べたら面白そうなので、やってみました 「Intel Extreme Tuning Utility」というツールを使うと いちいちBIOSに入らずに設定できるので楽ちんでした 良いところ ・動画エンコードなど長時間CPUに負荷が掛かる作業に有効 ・結構簡単にフルパワー化が出来るので楽しい 悪いところ ・発熱量、消費電力の増加 ・電力制限の変更はもっとコアの少ない"K"無しCPUに 適用することで真価を発揮するんだと思います (i9はエンコード以外だと負荷が続くシーンが少ない)

5TDP 65Wでも速い!

性能重視でCore i9とされる方は、やっぱりK型番の9900Kを買われる方が多いようですね。 私の場合は、ゲームのように常時パワーを必要とするわけではなく、長時間稼働させ、時々VM Guest等にCPUパワーを必要とする用途なので、TDP 65Wで600W電源で安定してくれているCPUは嬉しいです。 Ivy bridgeのCore i7 3770からの買い換えでしたが、リテールファンでも安定してQSVエンコード等が行え、かつ速度は格段に速くなりました。OCしないけど、省電力希望でQSVも使う人は、内蔵GPUレスのF型番を選ばずこちらを選ぶと良いと思います。 M/B: ASRock Z390 Taichi CPU: Intel Core i9 9900 + リテールファンのみ ファン: ケースファン前面x2 + 背面x1、電源ファン (いずれもアイドル時は無音に等しい回転速度) 電源: 玄人志向 KRPW-PT600W/92+

お気に入り登録1111Core i7 13700K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 13700K BOX 75位 4.77
(19件)
517件 2022/9/29  第13世代 Core プロセッサー Core i7 13700K
(Raptor Lake)
3.4GHz LGA1700 16コア Intel UHD Graphics 770 24
【スペック】
コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
  • 基本クロックは3.4GHz(Pコア)/2.5GHz(Eコア)、最大クロックは5.4GHz、PBPは125W、MTPは253W。
  • 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
この製品をおすすめするレビュー
5Intel にピンチを招いたCPUですが、、、、

Intel 13 世代の上位モデルの中では一番コスパの良いCPUと判断し導入しました。 実際のところ高効率コア8つと低消費電力コア8つの組み合わせはよほどのことをしない限りパワー不足になる事はありません。 さて、昨今の電気代高騰に対抗すべく、このCPUを低消費電力で動かすことにチャレンジしました。 昨今のマザーボードにはCPUにどれくらいの電力を供給するかをユーザーが自由に選べるものがほとんどですので、それを設定するだけですので簡単なチャレンジです。 私は65w,125w、定格の3通りを試しました。 その結果ですが、体感では殆ど差がわかりませんでした。これは私にはこのCPUは宝の持ち腐れということの現れでもあります。 昨今、Intel の CPU が壊れるという話が聞こえてきています。このCPUもその対象になっています。 ただ、上記のチャレンジ後、私のCPUはずっと65w動作になっているため詳しいことを理解していませんが、今のところ私のCPUは今日も元気に動いています。また、お知らせのあった BIOS の更新もすませました。 万一の際にも保証が3年から5年に延長されたようですので、とりあえずは様子見ということです。 ただ、現在、13700k に満足していますが、次回はAMDにしようかな?と思わされる出来事でした。

5早い

i7-9700kからの乗り換えでしたが処理能力も高くおおむね満足しています

お気に入り登録61Core 2 Quad Q8200 BOXのスペックをもっと見る
Core 2 Quad Q8200 BOX 75位 4.71
(10件)
114件 2008/9/ 1    Core 2 Quad Q8200 2.33GHz LGA775 4コア    
【スペック】
二次キャッシュ:4MB 
この製品をおすすめするレビュー
5低価格の4コア CPU 性能は高い!

【処理速度】 動画のエンコード速度としては現在のCore i3 2100(Sandy Bridge)相当の性能はあります。 【安定性】 安定性は高いです。発熱も少なめです。 【省電力性】 発熱も少なく幾分省エネです。AMDの4コア製品よりもずっと省エネですね。 【互換性】 LGA775ですので高い互換性があります。 【総評】 2013年現在もまだまだ現役で頑張るCPUです。 ※友達にあげちゃいました。

5

よく動いてくれてます。 ただQ8400と比べて値段が1000円ちょっとしか変わらないのでQ8400を買ったほうがいいと思います。 自分は15800円という特価で買ったので仕方ありませんが。

お気に入り登録26Core i9 10920X BOXのスペックをもっと見る
Core i9 10920X BOX 75位 4.00
(1件)
0件 2019/12/13  第10世代 Core プロセッサー Core i9 10920X
(Cascade Lake)
3.5GHz LGA2066 12コア   24
【スペック】
コア数:12コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:19.25MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは165W。
  • 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
414nmの最終?到達点

【処理速度、OC性能、発熱、省電力性、安定性】  処理速度、OC性能は既報通りです。14nmの最終到達点(かどうかはわかりませんが)なだけはあります。消費電力はOC時300Wを超えてきます。シングルコア性能はさすがで、2コアは5.2GHzで動作しました。12コア4.8GHzで動作させても安定しており、360mmラジエーターの簡易水冷ですが、90度台半ばまでで推移します。  省電力性は明らかにRyzenに劣ります。コスパに関しては単純にCPUだけの性能では比較できないと思います。 【拡張性】  増えたPCIeレーンでグラボ2枚目とSSDがフルスピードで接続できています。チップセットからのUSBやSATAも十分な数があり、Z390やZ570プラットフォームでは難しいところです。PCIe4.0はまだ対応機器が少なく、メリットを感じません。 【互換性】  7820xからのグレードアップでしたが、CPUを乗せ換えるだけでとても簡単でした。  ドライバー関係も問題ありません。 【総評】  14nm、X299プラットフォームの最終形と思います。OCの余白がさらに伸びていましたが、それなりの発熱があります。HEDTを謳うだけあって周辺環境が整っています。CPU性能だけであればRyzen上位と比較されがちですが、本来はThreadripperが競合製品です。ただやっぱりシングルコア性能も重要だし、そこまでのコア数は不要、かといってメインストリームだと周辺機器の接続が足りないという時には十分選択肢になると思います。

お気に入り登録2Xeon W-2235 BOXのスペックをもっと見る
Xeon W-2235 BOX 75位 -
(0件)
0件 2020/10/20    Xeon W-2235
(Cascade Lake)
3.8GHz LGA2066 6コア   12
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:130W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8.25MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは130W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
  • 「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」に対応している。
お気に入り登録17Core i9 14900F BOXのスペックをもっと見る
Core i9 14900F BOX 75位 -
(0件)
14件 2024/1/ 9  第14世代 Core プロセッサー Core i9 14900F
(Raptor Lake Refresh)
2GHz LGA1700 24コア   32
【スペック】
コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.8GHz、PBPは65W、MTPは219W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
お気に入り登録2Xeon E-2378G BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2378G BOX 75位 -
(0件)
0件 2021/12/17    Xeon E-2378G
(Rocket Lake)
2.8GHz LGA1200 8コア Intel UHD Graphics P750 16
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは5.1GHz。TDPは80W。
  • 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録4Xeon Silver 4314 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Silver 4314 BOX 75位 -
(0件)
0件 2021/8/30    Xeon Silver 4314
(Ice Lake)
2.4GHz LGA4189 16コア   32
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:135W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA4189対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは3.4GHz、TDPは135W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録3Xeon E5-2670 v2 バルクのスペックをもっと見る
Xeon E5-2670 v2 バルク 75位 -
(0件)
0件 2013/9/12    Xeon E5-2670V2
(Ivy Bridge)
2.5GHz LGA2011 10コア   20
【スペック】
コア数:10コア TDP・PBP:115W 最大動作クロック周波数:3.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:25MB 
お気に入り登録Xeon Silver 4514Y BOXのスペックをもっと見る
Xeon Silver 4514Y BOX 75位 -
(0件)
0件 2024/5/ 1    Xeon Silver 4514Y
(Emerald Rapids)
2GHz LGA4677 16コア   32
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するソケットLGA4677対応サーバー向けCPU。基本クロックは2GHz、最大クロックは3.4GHz、TDPは150W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は80。コードネームは「Emerald Rapids」。
  • 「インテルOn Demandフィーチャー」の有効化に対応し、ライフサイクル全体を通して一部のCPU機能のアップグレードを可能にする。
お気に入り登録1Xeon 636 バルクのスペックをもっと見る
Xeon 636 バルク 75位 -
(0件)
0件 2026/7/13    Xeon 636
(Granite Rapids)
3.5GHz LGA4710 12コア   24
【スペック】
コア数:12コア、Pコア:12+Eコア:0 TDP・PBP:170W MTP:204W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:48MB 
お気に入り登録Xeon Gold 6530 BOXのスペックをもっと見る
Xeon Gold 6530 BOX 75位 -
(0件)
0件 2024/5/ 1    Xeon Gold 6530
(Emerald Rapids)
2.1GHz LGA4677 32コア   64
【スペック】
コア数:32コア TDP・PBP:270W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:160MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作するソケットLGA4677対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは4GHz、TDPは270W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は80。コードネームは「Emerald Rapids」。
お気に入り登録Xeon 638 バルクのスペックをもっと見る
Xeon 638 バルク 75位 -
(0件)
0件 2026/7/13    Xeon 638
(Granite Rapids)
3.2GHz LGA4710 16コア   32
【スペック】
コア数:16コア、Pコア:16+Eコア:0 TDP・PBP:180W MTP:216W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:72MB 
お気に入り登録4Xeon w5-3435X BOXのスペックをもっと見る
Xeon w5-3435X BOX 75位 -
(0件)
0件 2023/6/20    Xeon w5-3435X
(Sapphire Rapids)
3.1GHz LGA4677 16コア   32
【スペック】
コア数:16コア、Pコア:16+Eコア:0 TDP・PBP:270W MTP:324W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:45MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは270W、MTPは324W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録2Xeon w7-2475X BOXのスペックをもっと見る
Xeon w7-2475X BOX 75位 -
(0件)
0件 2023/4/ 6    Xeon w7-2475X
(Sapphire Rapids)
2.6GHz LGA4677 20コア   40
【スペック】
コア数:20コア、Pコア:20+Eコア:0 TDP・PBP:225W MTP:270W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:37.5MB 
【特長】
  • 20コア40スレッド、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは4.8GHz。プロセッサーのベースパワーは225W。
  • 「インテル ディープラーニング・ブースト」を採用し、前の世代に比べて大幅にディープラーニング推論パフォーマンスが向上。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。