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多い順少ない順 |
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多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
804件 |
2004/2/ 3 |
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Pentium 4 |
3GHz |
Socket 478 |
1コア |
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【スペック】 TDP・PBP:89W 二次キャッシュ:1MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/6/26 |
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Xeon E3-1220V3 (Haswell) |
3.1GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
64件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i7 7700 (Kaby Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
4.28 (24件) |
167件 |
2020/6/ 1 |
2020/5/27 |
第10世代 Core プロセッサー |
Core i3 10100 (Comet Lake) |
3.6GHz |
LGA1200 |
4コア |
Intel UHD Graphics 630 |
8 |
【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブPCに最適なCPU
【処理速度】
Cine23で、シングル最高4.17GHzマルチ最高4.07GHzで動作。サブPCとしては全く問題ない。ブラウジング、ソフトの挙動等も早くメインの3900Xと体感はなんら変わらない。自分は事務用として組んでるので本機は十分すぎるほどの性能を有している。
【安定性】
Intelなのでそこは信頼できる。動かないソフトはほぼなく、最新のWindows11にも対応。更新後も不具合なく動いている。
【省電力性】
アイドル時にCore Tempで2~6W、Cine23のマルチで負荷率100%でも全コア平均50℃(付属クーラー)と素晴らしいワッパを見せている。事務用なのでこれ以上温度が上がることは真夏以外ないので安心して使える。100%時の消費電力は45W以内に収まり、TDP65Wを大きく下回る。PC合計でも100Wを超えていないため、ケース内蔵電源でも余裕をもって動作できる。
【互換性】
Intelのソケットは基本2年更新なので、マザボの持ちは良くないが、サブなので頻繁にパーツ交換する機会はなく、互換性については無視していいだろう。
【総評】
2台目以降のPCを組む場合、候補に上げるCPUとして強く推したい。対応マザボも安く、OCやゲーミング目的に使用するならハイグレードのCPUを用いる方がいいため最初から10100が候補にはならず、10100を買うなら事務・仕事・ネットサーフィン等になるだろう。PCパーツ高騰の現在でも合計5万前後で組める為、初心者にもおすすめする。しかし2022年4月現在、Intel第12世代の登場と値段下落を考えると、最有力とはいえない。同じグレードの12100が値段も近くなっており、LGA1700マザボもお買い得になったからだ。こちらは10100と比べて1.4倍の性能を持ち、12100fに至っては10100より安い。ほぼ同じ予算で組める為、現在では12100の方が最有力、という訳だ。しかし、12世代はヒートスプレッダがCPUクーラーの重みで反曲する物理的欠陥を抱え、Intelも公式に認めている。長期的利用を考えると、保証・安全面から考えて安心できるかは不明だ。それを考慮すると、今でも10100を買って問題ないだろう。
【筆者スペック】
CPU...i3 10100
MB...Gigabyte B460M DS3H
RAM... Corsair DDR4 16GB 2666MGHz
GPU...10100内蔵
PSU...ケース内蔵300W
SSD... ADATA SX6000PNP 256GB
ケース...In Win BL057B
5総合的なコスパがいいよ
CPU単体のコスパを求めるなら12100の方がよいかもしれないが、安く小さく組もうとするとマザボやベアボーンなどに制限を受けるので、これが無難だ。
写真現像や加工を主目的に自作して1年半が過ぎたが、ニコンNXStudioによるRAW現像ならストレスはない。
フジは他社ソフト流用のためかややストレスを感じるが、これまでがi5-4xxxだったので、ずいぶんと早くなった。
肝心な2大メーカーのソニーとキヤノン機を持っていないので、処理速度を感覚的にお伝え出来ないのが残念だ。
LGA1700対応製品の種類が増え、価格が下がるまで、総合的なコスパはまだまだこちらが高いと思う。
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-位 |
-位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2020/5/29 |
2020/5/21 |
第10世代 Core プロセッサー |
Core i5 10600K (Comet Lake) |
4.1GHz |
LGA1200 |
6コア |
Intel UHD Graphics 630 |
12 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応デスクトップ用CPU。基本クロックは4.1GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルレンジ構成でも環境次第で十分すぎるパフォーマンス
これを使うまでは、2011年登場のSandy-Eの最廉価版であるCore i7-3820を使用していました。いわゆる「Sandyでもまだ戦えるおじさん」でした。
これは大げさではなく、実際使えてました。
しかし最新のゲームで遊んでいると、グラフィック高設定にしていると60fpsを割る場面も見え始め、もう流石に役不足なのかなと感じる瞬間もありました。
ちょっとした泡銭が手に入ったこともあり、刷新に踏み切りました。
【処理速度】
遊んでいるゲームがAssetto Corsa Competitioneというレーシングシミュレータなのですが、これはAIを走らせていると、これらも挙動の物理演算はしっかりされているとのことで、かなりのCPUパワーを要求します。今作でタイヤの接点も1点から5点に増えたことで、計算量は大幅に増えています。
これらの要因でi7-3820では役不足な場面もあったのですが、今回のアップデートで全く無くなりました。
【安定性】
これはもう、インテルなので。ド安定です。
【省電力性】
TDP125wなので、言うまでも無いです。買う前から分かっていること、気にしてないです。
画像の購入パーツ群にあるクーラーはNH-L9i chromax.blackですが、流石にゲーム中は役不足(それでも最高74℃)を感じたのでNH-L12Sに買い替えました。
これもメーカー公称95wですが、ゲーム中でも60℃ちょっとくらいなので、オーバークロックしなければ十分な冷却性能です。
【互換性】
クーラーの互換性なら。インテル選ぶ人ははじめから気にしてないと思います。
【総評】
パフォーマンス面は、それはもう大満足です。ちょっと前まで「Sandyでもまだ戦えるおじさん」だったのですが、今となっては違います。
同じゲームをやってても、VSYNCをONにしてて60fpsを割る場面があったところ、全く無くなりました。VSYNCをOFFにして見てると、平均30から40fpsほど向上しています。
ブラウザだったり、エクスプローラーだったり、オフィスだったりも、CPU起因なのかNVM.e起因なのかわかりませんが、以前よりキビキビ動くようになったのも体感できます。
PCでする作業の中で、一番重いのはゲームだって人はこれくらいで十分だと思います。
ゲームしながら配信を1台でやるならもっと上位の多コアCPU使う方がいいと思うけど、やるなら2台でやりますよね?
しかしCPUの進化に驚いた、楽しいひと時でした。
4まるで8700Kかのような感じ
【処理速度】
6コア12スレッドを持ちベース4.1Ghzのターボブースト4.8Ghzを持つので正直速い。そして何よりK付きなのでOCすることも可能である。尚この時点で2世代前のCore i7 8700Kよりは速いことになる。
【安定性】
Intelなのでほぼ全てにおいて熟成の域に入ってるので正直言うまでもない。
【省電力性】
今回からCore i5のK付きですらTDP125Wとなっている。正直熱いです。簡易水冷とは言わないが動画編集などは240mmクラスの簡易水冷は欲しくなると感じる。ゲームに関しては140mmファンが乗った空冷でもいい気がする。
【互換性】
互換性に関してはIntel LGA1200という新ソケットになっているのでこれまでのLGA115x系は使えない。流用できるものはクーラーとメモリその他のみになっておりマザーは新規に必要となるがTDPから考えても新しいのにするメリットはある。
【総評】
新規組み換え枠にはお勧めしやすい遊べる石に仕上がってきていると思われる。ゲームに関してはFHDクラスにおいてほぼ10900K同等の性能を叩き出しクロックの上昇率もそれなりにあり6コア12スレッドで実用途においては十分レベルの性能を持っている。強いて挙げるという欠点とすればTDP設定が125Wなことと初期価格くらいだろう。TDPはPL1で125W消費していくので非常に電力効率が悪いのと初期価格に関しては6コア12スレッドで36000円税込み(2020/07/13)ということ。まあ海外の価格照らし合わせてもCore i9 10900Kの方がご祝儀価格としてかなり盛られているがこちらも少し盛られている気がする。少し値段が下がればこれこそ買いなCPUになると思われる。
(7/15追記)また今度出るRyzen5 3600XTが似たような価格設定をしているが正直Intelを選ぶかAMDを選ぶかは人による。今後の拡張性を持たせたいのであればAMDであるしDDR4-4000〜をすんなり起こしてくるゲーミングユースのパソコンならこちらとなる。
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-位 |
-位 |
3.28 (3件) |
2件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
第8世代 Core プロセッサー |
Core i5 8600K (Coffee Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
6コア |
Intel UHD Graphics 630 |
6 |
【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.3GHz 三次キャッシュ:9MB
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは95W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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54.8GHz常用6コアで十分
【処理速度】
Z370のマザーボードしか売ってなかった時期なのでK付きのこの石にしました。
4.8GHz常用です。
【安定性】
問題なし
【省電力性】
occtで現実的なところを探りましたが、うちの空冷&msiの自動設定ですと1.19V〜1.26Vになりました。
【互換性】
一応、最新式ですので互換性はしかたないかと。
【総評】
コスパでi7ではなくこちらを選びました。リアル6コアは写真、動画の私にとっては使いこなせません。したがって大満足です。4.8GHz常用ですので、処理のもたつきはありません。
5GHzはできましたが常用にするには冷却系統を強化しないと夏場を乗り切れそうにないし、水冷にするにしてまで頑張るほどマシンパワーは必要としていないので、空冷のうちの環境では4.8GHzで十分です。
4中途半端な感じもするが良いと思う
【処理速度】
たまにAviutilを使う程度ですが、私の使い方では不満は感じません。
【安定性】
目立った問題もありません。
【省電力性】
Core i7 4790Kと比べて負荷をかけてもCPUファンの回転数が上がりにくい感じがします。発熱が小さいということは無駄な電力もかかっていないと思っています。
【互換性】
どうせ数年すれば新しいMBを買う羽目になるので気にしていません。
【総評】
Core i7 4790Kからの乗り換えですが、Core i7は無駄かと思い、i5が6コアになったこの機会にi5にしました(無印でも良かったのですが発売が遅いのでKを選択)。i3のスペックが上がっているので、i5の立ち位置が微妙になりつつある気がしますが、負荷をかけられる柔軟性はあるかなと思います。
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-位 |
-位 |
4.72 (14件) |
64件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i7 7700 (Kaby Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
Intel HD Graphics 630 |
8 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも使える高性能石!!
【処理速度】
後継の8700には敵いませんがそこそこの性能です。Apex、マイクラ、エンコードしましたが少し遅いぐらいかな。けど4コア8スレッドはやや少なく感じる
【安定性】
すごく安定
【省電力性】
TDPは8700と変わらないですが若干こっちのほうが電力低いかな
【互換性】
LGA1151(x100〜200番台)
【総評】
今でも使えるがこれを買うなら後継の8700を買ったほうがおすすめ。4コア8スレッドの最後のi7(デスクトップ)
5速い
i5 7400からの交換です。
やはりかなり速くなりました。
少し高いですが満足。
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-位 |
-位 |
4.63 (70件) |
1384件 |
2015/8/ 6 |
2015/8 |
第6世代 Core プロセッサー |
Core i7 6700K (Skylake) |
4GHz |
LGA1151 |
4コア |
Intel HD Graphics 530 |
8 |
【スペック】 TDP・PBP:91W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは91W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵している。4K解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
57世代よりも互換性が高い
6〜7世代のマザーボードと謳ってるほとんどのH110Mは7世代が使えない
特にOC目的ではほぼ絶望
その点、6世代はほぼすべてが使える
7世代のCPUを回収して失敗した自作厨は思ってる以上に多いだろう
C2Dからi7への変更時に体感が変わらないと思ったように・・・
i7の2600や3770から4790、そして本品に変更しても体感はよくわからないw
それぐらい激変する物ではないのである
正直グラボを変えた方が明らかに変わる
4Kの動画などの再生が踏み絵になる訳だが、それは一般的なPCユーザー
3Dやゲームをするのであれば12世代以上のCPUと高額グラボを買うヘビーユーザー
ネットサーフィンやエクセルなどしか使わない人であれば極論C2Dでも十分だし
サブスクなどの動画を見たい等であれば本品で十分お釣りがくる
同世代のAMDは選択肢に入れる必要は皆無だろう
5当時は良かった
今更レビュー。
発売したばかりの時に自作PCに取り付けた。
当時はなかなか良かった。
空冷で十分な発熱で、
重いエンコード処理もモバイル用のPCより断然速かった。
今まで使用していて特に問題が起きたことも無い。
M.2端子が出始めのマザーボードに対応していて、
OSの起動もなかなか速かった。
新しい機能がたくさん付き始めた良い時代の製品。
今のモバイルPCよりも処理が遅すぎて残念。
raw現像もするが、
遅すぎて来年の年始には買い替える予定。
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-位 |
-位 |
4.04 (7件) |
12件 |
2020/5/29 |
2020/5/27 |
第10世代 Core プロセッサー |
Core i5 10600 (Comet Lake) |
3.3GHz |
LGA1200 |
6コア |
Intel UHD Graphics 630 |
12 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Intel最高
【処理速度】前i3ですので、それに比べれば、一目瞭然。
【安定性】時たま、内容に寄っては、温度は上がります。
【省電力性】
【互換性】
【総評】買って、数か月が経ちますが良いです。さすが、Intelです。AMDなんかに負けないぞ!
一瞬、65℃まで行ったときは、あせりました。
5満足
Core i3-8100からの変更でしたので、快適ですよ。
Core i7-10700と、最後まで迷ったのですが、価格が1万違うので、こちらにしました。
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-位 |
-位 |
4.73 (75件) |
1014件 |
2011/1/ 6 |
2011/1/ 9 |
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Core i5 2500K |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5安物電源での常時起動でも電気料金が月額800円…
性能もコストパフォーマンスも素晴らしいということは明白なので、私が最も気になる電気代の点からレビュー。
i5 2500Kはどの程度省エネなのか。
以前はメインPCとしてAthlon64x2 3800+をCPUに据えたモノを組んでいたが、付けっぱなしにしていると一ヶ月の電気代は1700円〜2800円程度と、家電製品としては結構な金食い虫だった。
そこで常時起動のサーバーパソコンとしてAtom機を設けたのだが、電気代は一月800円以下に収まるものの、如何せん性能が…。
そこでi5 2500Kは?
以下、サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。
電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計測。
http://www1.kepco.co.jp/home/ryoukin/tanka.html
電力量料金
15kWh超過120kWhまで第1段1kWh19円05銭
一時間辺りの大雑把な消費電力も記載するので、地域の違う方はそれを元に計算されると宜しいかと。
当然のことではあるが念の為に断りを入れておくと、この計測結果は使い方によっても差異が出てくるものであるし、
入れているアプリケーションによっても異なってくる。
また、ケース、マザーボード、電源、冷却ファン、メモリ、SSD、HDD、グラボなどの構成パーツの性能や有無、搭載数によっても異なってくるものであり
計測時のPCの構成が、当方の価値観と予算による独断と偏見によるものである為、かなり大雑把なデータであることは否めないが、
最大値と最小値の観点から「大体このぐらいの消費になるんだ」程度の目安としての参考にはなるのではないかと思う。
なれば良いな…。
加えて、測定値が小数点以下第二位までしか表示されない為、1時間の消費を単純に24倍しても1日消費と誤差があったりする。
余り細かいことは御気になさらず。
なお、CPUの倍率固定や、プロセッサの電源管理は行っておらず、デフォルト設定のままで計測している。
それらの設定次第で更に電気代を低減できる。
PCの構成は以下の通り。
・ケース:3R SYSTEM Ldorado L-2000
http://kakaku.com/item/K0000005073/
※冷却ファンがデフォルトで一つしか付けられない為、一応エコではある。
・CPU: core i5 2500K
・MB:ASRock H77M
※ASRockのマザーボードは他社製に比べると少々電気食いと情報を目にしたことがある。真偽は不明。色々付いてるからかも?
・CPUクーラー:リテール
・メモリ:バッファロー D3U1333-4GX2/E
・電源: KEIAN KT-450PS
http://kakaku.com/item/K0000268264/
※80plus認証ナシの無印の安物電源
・光学ドライブ:LG GSA-H44N
・HDD:WESTERN DIGITAL WD10EZEX [1TB SATA600 7200]
・ケースファン:ENERMAXのT.B.Silenceシリーズの12cmを1つ
で、計測結果は以下の通り。全て24時間起動しっぱなしを前提で。
★アイドル時。CPU使用率1〜4%
・消費電力→約0.051kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。
・1時間の電気代→約1.04円
・1日の電気代→約25.34円
・1週間の電気代→約176円
・1ヶ月の電気代→約754円…1ヶ月を30日として。
★次は目一杯に負荷をかけた場合。同じく24時間起動しっぱなしを前提。
i5と8GBのメモリが24時間使用率100%になり、HDDにアクセスし続けるケースは少ないと思うが、エンコードなどする方には参考になるかも。
負荷には、HDtune、OCCTを使用。
※ http://gigazine.net/news/20121227-occt/
・消費電力→約0.131kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。1時間に0.1361KWH。
・1時間の電気代→約2.51円
・1日の電気代→約60.35円
・1週間の電気代→約422円
・1ヶ月の電気代→約1810円…1ヶ月を30日として。
★更に、WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、いわゆる一般的用途で1日8時間程度利用した場合の結果は以下の通り。
・1時間の電気代→約1.11円
・1日の電気代→約26.71円
・1週間の電気代→約186円
・1ヶ月の電気代→約801円…1ヶ月を30日として。
いわゆる「普通の使い方」で使用し、付けっぱなしにしていても1ヶ月の電気代が800円と言うことらしい。
使い終わったら消す…という習慣がある人は電気代が上記の1/3とか1/24とかになるということになる。
加えて、80plus認証の良質の電源を使えば更に安上がりに成ると思われるが、良い電源は…高い。
少し前にi7 2700Kにて同様のレビューを書いた。この時はコルセアの1.5万円ほどのGoldクラスの電源を使っている。
電源の品質差か、HTによる省電力効果?なのかは解らないが、2700kの方が搭載HDDもファン数も多いにも拘らず、低コストで運用できている。
※ http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab
しかしながら照らし合わせて検討すると、一般用途での常時起動時の電気代の差額は月額100円程度…年間1200円ほど。
ただ、それはあくまで24時間つけっぱなしの常時起動の場合であって、
一日2〜8時間程度しか使用せず、使い終わったら直ぐに電源を落とす方は、額面が1/3〜1/12。
…つまり、年間の差額が、理論上100円〜400円にしかならない。
品質差による電源の突然死のリスクを厭わないのであれば…最近は安物でもそう頻繁に壊れるものでもないので余程ハズレの引きが強い方でもないならば、
個人用途である事を前提に、1900円の安物電源でも、1万円を超える価格の電源でも、それほど電気料金は変わらないんじゃね?むしろ高い電源のメリットって無いんじゃない?安物電源との差額を埋めて元を取るのに何年掛かるのよ?
それほどまでにCPUやHDDの省エネ化が進んじゃってない?
と言う感想を抱いた。
あくまで運用コスト上からの感想であり、電源壊れるとそのほかのパーツも道連れになることが多いので、その辺りは御留意を。
以上、電気代が気になっている方々の参考に少しでもなれば幸い。
その内、3770KやG1610でも計測してみようと思う。
5とてもいいCPuでした。
【処理速度】
エンコード以外ではハスウェルのi7と遜色はありません。
【安定性】
とても安定しています。
【省電力性】
ハスウェルには負けるでしょうがいい線いっていると思います。
【互換性】
ivyのソケットと共用なのでいざとなれば使いまわせます、
【総評】
2011年に初めての自作機に搭載するべき購入、当時i7-2600kと迷いましたがツクモの「7000円をエンコードのために払えるかどうかですよ」という言葉を聞いて、こちらを採用しました。
当時は2,3年で性能は陳腐化すると思っていたものの蓋を開ければHaswellの同レベルの製品どころか、i7のK付きにも遜色は殆ど無いという状態は続いており、今後も使用し続ける予感がしております。
ツクモの人がoCするなと厳しく忠告をしているので、素直に従ってしておりませんが、それで困った事がありません。
Sandy Bridgeはほんとうに素晴らしいと思います。
SkylakeはSandyよりかなり性能が向上するという噂が流れておりますが、数年はこのCPUで様子を見ても困ることはないと思っております。
追記
Skylakeも内蔵GPUと省電力の強化にとどまるらしいのでグラフィックボードを別途つけている人はintel core iシリーズの範疇で替えても性能差は感じないと思います。
あえて言うのであればこのCPUと同等以上のXeonを2つ以上搭載したWORKSTATIONの構成でないと抜本的な変化は体感できないと思います。
私がこのマシンに不足を感じて次にマシンを用意する際はWORKSTATIONの構成でやると思います。
今後にリリースされるintel core i7シリーズに換装しても物理コアが4コアのままで増加がない限りは、追加で投資する費用分の効果は得られないと思います。
ヘタするとCPUとマザーボード分の金額のほとんどが無駄になりそうな気がします。
裏を返すとこのCPUはそれだけ完成度が高いものと言えます。
2020年1月22日追記
4.3GHzにOCした状態でWindows10 1909にアップグレード完了。
CPU使用率は著しく使用されているように見えるが、かなり重い処理をしない限りは不自由はない。
物理10コアがメインストリームに降りるまで使えるといいがマザーボードが心配。
ドライバのサポートはWindows10ではSandy Bridgeではないが、グラフィックはGTX1070に換装して尚且クリーンインストール時にintelのドライバは極力入れずmicrosoftの互換ドライバで動かしているので安定しているのかも?
2020年12月19日追記
割と雑な設定で2500kの4.6GHzを達成、4.3GHzと見違えるほど動きが良くなった。しばらくこの環境をメインにできそう。
これより上クロックの設定は雑だと安全装置が働くのか、設定できないのかも?
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-位 |
-位 |
4.06 (6件) |
387件 |
2006/1/ 5 |
- |
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Pentium D 950 |
3.4GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4
D930(B1)から乗換ですが
マザーボードがコア2対応していないので
しばしの我慢でこのCPUのC1を確認の上買いました
スリープステッピング機能付きなので
アイドル時2.4GHzに下がりますね
すごく安定しています。
体感的に感じませんが20%位でもよしとして
スリープステッピング機能がGood
今年4月、6月にコア2ラッシュ再来対策として
いいCPUですよ
4
各マザーボードメーカーの対応を見てからの購入をお勧めします。
Intel975以外のチップセットが見つかり、搭載可能なマザーボードが増えるかも。
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-位 |
-位 |
4.86 (7件) |
237件 |
2006/1/ 5 |
- |
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Pentium D 920 |
2.8GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5大変満足できる機種
この製品を購入してからが半年経ちました。
中古で安価に買ったのですが、デュアルコアなので大変満足しています。
5
オーバークロック耐性も高く、値段も安いのでお得なCPUだと思います。
私の場合FSBだけ上げてデフォルトの2.8GHz→3.44GHzにして使用しておりますが、丸1日つけっぱなしで負荷のかかるエンコード作業など長時間連続して行っている時でもリテールクーラーのままなのにCPU温度はBIOSの読みで45℃前後にしかなりません。
この状態でHDVビデオの編集ソフトを複数立ち上げた状態でも非常に安定し通常動作が可能なのはL2キャッシュの容量が効いていると思います。(P4-560の時は、できなかった)
発熱が少ないおかげで、うるさいと評判の悪いIntelのリテールファンも回転が上がらず静かに動作しています。
今までのPentium4シリーズと比較して価格が安いのに性能が良いので大変、満足しています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2011/12/ 8 |
- |
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Xeon X5690 |
3.46GHz |
LGA1366 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/5/30 |
- |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i7 7800X (Skylake-X) |
3.5GHz |
LGA2066 |
6コア |
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12 |
【スペック】 TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8.25MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.0GHz。TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Raw現像が速い
既に廃番となっているマザーボードが壊れた為、CPUなどセットでまるっと買い換えました。
たまたまタイミング的にCore Xシリーズの発売された直後だったため、購入。
【処理速度】
Raw現像をしているのですが、めちゃくちゃ速くなりました。
むしろ現像処理をしていない時は性能を持てあましていると感じる。
【安定性】
安定性は高いと思われる。
ちなみに常時20%オーバークロックで使用中。
【省電力性】
あまり考慮していないが、流石に省電力とは言い難い。
【互換性】
特に不満なし。
【総評】
価格なりに性能は高いが、コストパフォーマンスという点ではあまり良くないと思う。
それでもCore Xシリーズを使っているという点で満足度はある。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i7 7700T (Kaby Lake-S) |
2.9GHz |
LGA1151 |
4コア |
Intel HD Graphics 630 |
8 |
【スペック】 TDP・PBP:35W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは35W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を内蔵している。4K解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
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-位 |
-位 |
4.47 (8件) |
68件 |
2013/9/11 |
- |
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Core i7 4930K (Ivy Bridge E) |
3.4GHz |
LGA2011 |
6コア |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的に初の6コア12スレッド。
思い出レビューです。
ひょんなことからX79マザーがタダで手に入ったので、すでにHaswell-Eが出まわっていた時期でしたが、DDR3メモリも使いまわせるし初期費用を抑えられる…と、この石を中古で購入。
【処理速度】…
6C12Tなので速いですね。当方の使用目的としては主に動画エンコードです。
【安定性】…
定格使用においては安定しています。マザーが貧弱そうなので定格運用でした。
【省電力性】…
メインストリーム系と比べたら高めでしょうか?
【互換性】…
X79シリーズなので互換はあるが数は少ないかもですね。
【総評】…
自分にとっては中古品でも高価な買い物でしたが、満足度は高かったですね。
5Core i7 4930K BOX
書き忘れてたのでた簡単に記入します。
普通に使うので有れば性能を持て余してしまう位の性能があります。
高耐性情報処理のCPUですので、情報処理をする人向きのCPUです。
高負荷のテストは石の当たり外れが出るCPUなので自己責任でしてくださいね。
このクラスは、汎用性が有りませんので注意してください。
LGA2011の(X79)マザーボードは、中古価格が高いので注意してください。
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-位 |
-位 |
4.79 (30件) |
765件 |
2008/4/21 |
2008/4 |
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Core 2 Duo E7200 |
2.53GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5i7を捨ててまで選んだC2D
昨今i7やi5がメインストリームとなったPC業界だが・・
俺個人としては3Dゲームもエンコードもしない人であるからして、i7を持ってた時もブルーレイ再生とネットしかしなかった。
そう言う奴にとってi7やi5はまったく持ってる恩恵がないのだw
断言してしまえばPenDの3.4Ghzか64x2 5200+ぐらいのPCで2013年も余裕で戦えると言える!
ただ再生支援のグラボ増設だけは必須だが・・・Geforce210ぐらいで十分だろう
であるからして本品のようなC2DのCPUを持ってる人は特にi7やi5が主流だからとまだ動くC2Dを捨ててまで乗り換える必要は全く無く、周りが流行りに踊らされていたとしても右に習えなどしなくても良い。
当然クアッドコアなども必要ない。
YOUTUBEの1080pだってサクサク再生できるのだから問題なんて無いのである。
よく「まだC2Dなんてまだ使ってるの?貧乏なの?」と煽られてもシカトすればいい。
i7の2.6Ghzを捨ててまでC2Dに依存した俺みたいな奴も居るのだからwww
5爽快に軽快に動作。抜群の安定性。◎
【総評】
E7200は、クロック周波数:2.53GHzに惹かれて購入しました。
@何となく、頃合いが良い感じがする数値なので。
熱心配なし、動作スピードに不満無し、相性問題なし。
これが、助かるんですわぁ〜〜。
だから、最新のスペックに移行しないで済んでます。
手に入れておいて良かった!って思える、素晴らしいCPUですね。
名前の「Core 2 Duo」も、素晴らしいですし、言う事ないです。
これからも、私の愛機として頑張ってもらいます!。
Win8/64bit、メモリー4GBで、余裕のよっちゃんですよっ!!!。
ご清聴、ありがとうございましたっ!!
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
21件 |
2012/5/16 |
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Xeon E3-1230V2 (Ivy Bridge) |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:69W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだバリバリ!とても良いCPU
【処理速度】
4コア8スレッド、インテルのプロセッサー識別ユーティリティでは期待値3.3Ghzのところ3.5Ghzまで出ている。通常使用ではまったく不満がない。快適!!
【安定性】
GigabyteのMBと組み合わせていますが、BIOSをCPU対応にアップデート、全く問題なし。こなれたCPUです。
【省電力性】
Core i7-3770から内臓グラフィック機能を除いたものであり、その分省電力。通常使用で20〜65W程度、発熱もリテールファンで25〜45度程度、余裕ですね。
【互換性】
ソケットがLGA1155であり、現状入手できるMBが少なくなってきており、互換性は☆×3とした。
【総評】
グラボはGTX650(CUDA機能があるため)を所有しているので、グラフィック機能がないXeonを選択、ヤクオフで7900円コスパの優れたグレードアップができました。トラブルに見舞われない限りまだまだバリバリの現役です。
5core i7購入検討時に対する、選択肢のひとつになると思います。
レビューがまったくないので、参考程度ということで書いて見ます。
これまでのCPUはAMD AthlonUx4 635です。
現在の構成は以下になります。
OS:Windows7 Pro
CPU:これ
マザー:MSI Z77A-GD55
メモリ:CFD W3N1600Q-4G x4
HDD:複数(計4.3TB)
SSD:330 Series SSDSC2CT060A3K5
グラボ:MSI R5770HAWK
BlueRay:パイオニア BDR-206MBK
購入契機は、メインのSSDが故障したため、
環境を総入れ替えしようと思ったことからでしたw
-* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -*
【処理速度】
まぁ、以前使用のAthlonとは比べ物になりません。
私のPC利用用途が地デジ視聴ですが、BlueRayへの焼付けの際は
明らかに速くなった印象があります。
ちなみに、Windows エクスペリエンス インデックスは以下になります。
プロセッサ :7.6
メモリ :7.6
グラフィックス :7.4
ゲーム用グラフィックス :7.4
プライマリ ハードディスク:7.9
【安定性】
マザーボード上でも、Xeon E3-1230と認識をしています。
ほぼ24時間稼動ですが、青画面等はありませんし、フリーズもありません。
【省電力性】
最大TDP69Wという、メーカー公称を信じる限り、省電力になっていると思いたいです。
ただ、リーテルのファンがうるさいので、そのあたりは省電力に優しくないかもです…。
【互換性】
発売から約半年、マザーメーカーでの公式対応の発表も増えていると思います。
ただし、BIOSの更新等は必要かもしれません。
私が購入したマザーは、アップデートの必要なく認識しました。
【総評】
グラボを持っている+OCしないという前提であれば、
Xeon E3-1230の選択肢は「あり」かと思います。
難点は対応マザーの指針でしょうか?
メーカーの対応表を参考にして、購入検討のマザーボードが正式に対応していれば、
core i7と比較検討しても良いかと思います。
価格も20K前後なので、FXのPiledriverを待っていた私にとっては、
良い選択になったと思います。
※とはいいつつ、Piledriverも買うと思いますが…^^;
実際の使用感ですが、ブラウザや単独での地デジ視聴では、
AthlonUx4 635とさほど変わりはないと感じました。
が、CPU処理を必要とする地デジの書き出しや、複数アプリの同時起動では、
明らかに処理速度が速くなりました。
私の場合、地デジを視聴しながら、他のアプリを起動しているため、
AthlonUx4 635とは比べ物にならないほど、アプリのもっさり感が解消されました。
ただ、付属のクーラーはうるさいので、他のものに交換したいですね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
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Xeon E3-1220V6 (Kaby Lake-S) |
3GHz |
LGA1151 |
4コア |
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4 |
【スペック】 TDP・PBP:72W 最大動作クロック周波数:3.5GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.5GHz。TDPは72W。
- 最大メモリーサイズは64GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/9/10 |
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Xeon E5-2609V3 (Haswell-EP) |
1.9GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:15MB
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-位 |
-位 |
3.52 (2件) |
5件 |
2016/6/ 1 |
2016/5/31 |
第6世代 Core プロセッサー |
Core i7 6900K (Broadwell-E) |
3.2GHz |
LGA2011-3 |
8コア |
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16 |
【スペック】 TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA2011-3対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4限界効用逓減の法則
OC設定など
http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/12/18/232259
・OCの傾向は6800Kと似ている(常用なら4.1〜4.2GHzあたり)
・発熱は6800Kより確実に上
・自分の用途では多少向上した部分もあるけれどそれほど6800Kと変わらず
価格と満足度から言えば、あまり複数のアプリを使うとかでなければ7700K、
多少色々並行して処理するなら6800K、このあたりが殆どの人にとって価格と
得られる結果を天秤にかけて満足度が高くなるような気がします。
個人的には4コアから6コアにした時のような感動が、6コアから8コアでは
ありませんでした。若干処理が向上した部分はありましたけどね。
何か特殊な用途、目的があって買う人以外はそれほど満足できないかもしれません。
「これ以上の6950Xはいらないかな」が分かったことや、この価格のCPUが
どんな性能か体験できたので、個人的には買ってよかったです。
340レーンの使い道あるならいいかも
X99のROGマザーに5820Kを刺したまま2年ほど押し入れに放置していたのですが、子供がPCを使うということでこちらのマザーを使おうと引っ張りだし、CPUだけでもアップグレードしようと中古を探して2019年に購入しました。
【処理速度】発売当時は8コアなんて一般的に必要なのかという性能だったのでしょうが今となっては正直普通です。最新のグラボ(RTX3080)で使ったら足引っ張りました。
【安定性】
自分で使うわけではないので安定重視で電圧あげずに4.1G環境で使っていますが、簡易水冷360mmで全く問題ありません。
TDP140Wなのでクーラーは余裕持たせた方がいいかもしれません。
【省電力性】
上にも書きましたがTDP高いので省電力を考えるのなら候補に入りません。
ハイエンドとして発売されるCPU全てにいえることですが。。。
【互換性】
intelなので問題ないかと。当方は問題あったことありません。
【総評】今のRYZENと比べてしまうと中古価格が高すぎで全て揃えるならコスパが悪すぎます。
X99マザーとメモリ4枚(クアッドチャンネルなので)やクーラーが余っている人ならお遊びで購入しても良いかもしれません。
40レーンCPUはPCIEスロットを好きに拡張できて自由にPC作れます。
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-位 |
-位 |
4.89 (39件) |
719件 |
2010/3/17 |
- |
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Core i7 980X Extreme Edition |
3.33GHz |
LGA1366 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core i7-980X Extreme Edition
AMDのCPUを主で使用していましたが、流石にこれは欲しくなり高価ながら購入したCore i7-980X Extreme Editionでした。
クロックは、3.33GHzで6コア、TDPは130W
10万円オーバーのCPUだけあって、何をするんでも素晴らしいパフォーマンスを見せてくれる仕上がりで、発売当初はすぐに入手ができませんでした。
それにしてもCPUの上位製品の価格は昔からそんなに変わっていないんですね。
あとこの製品に付属しているリテールクーラーは、タワー型のサイドフロ−タイプになっており、今見ても結構奇抜な感じを受けます。(ヒートシンクは今での使えそうな感じではあります)
大型なクーラーだけあって、静かで比較的よく冷えた印象です。
5Core i7 980X Extreme Edition BOX
【処理速度】
初代Core i でまだこのパワー。EEは伊達じゃないです。
【安定性】
安定運用できています。
【総評】
もう今更レビューも見る人が少ないかも知れませんが中古価格も安くなっており、
私の様に古いパソコンのテコ入れをする人もいるかと思いレビューしました。
箱が巨大で何が入ってるのかと思ったら、
リテールクーラーがサイドフローなんですね!
クーラーの回転速度の切り替え付きです。
6世代7世代辺りのi5ならまだ980Xに分があるでしょう。
システムの足回りはやはり時代遅れですが、
980Xにしたことにより10年使えるPCになりそうです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
- |
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Xeon E3-1225V6 (Kaby Lake-S) |
3.3GHz |
LGA1151 |
4コア |
Intel HD Graphics P630 |
4 |
【スペック】 TDP・PBP:73W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは73W。
- 「Intel HD Graphics P630」を搭載し、4K高解像度出力に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/11 |
2016/4 |
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Xeon E5-2609V4 (Broadwell-EP) |
1.7GHz |
LGA2011-3 |
8コア |
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8 |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:20MB
【特長】- 8コア8スレッドで動作するソケットLGA2011対応のサーバー向けCPU。基本クロックは1.70GHz、TDPは85W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は40。コードネームは「Broadwell」。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/9/13 |
- |
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Xeon E5-2695V2 (Ivy Bridge) |
2.4GHz |
LGA2011 |
12コア |
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【スペック】 TDP・PBP:115W 三次キャッシュ:30MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/5/18 |
- |
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Xeon E5-2430 |
2.2GHz |
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6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:15MB
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-位 |
-位 |
4.60 (10件) |
296件 |
2010/6/ 1 |
- |
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Core i7 875K |
2.93GHz |
LGA1156 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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54.2GHz常用
OC挑戦したので備忘録も兼ねて下記込ませてもらいます。
どなたかの参考になれば幸いです。
【システム構成】
OS :Windows 7 Professional 64bit
CPU :intel Core i7 875K
CPUクーラ :サイズ MUGEN∞2 無限2 リビジョンB SCMG-2100
M/B :ASUS P7P55D-E
MEM :A-DATA AX3U1600GC4G9-2G [DDR3 PC3-12800 4GB 2枚組] × 2セット 計16GB
SSD :crucial RealSSD C300 CTFDDAC128MAG-1G1 ※システムドライブ
HDD :WESTERN DIGITAL WD20EARS (2TB SATA300) × 4台 計8TB
G/B :SAPPHIRE HD5850 1G GDDR5 PCI-E DUAL DVI-I/HDMI/DP Original
電源 :不明 ※友人からの貰い物でたしかTOPOWERの700Wくらい。
ケース :SCYTHE Wind Tunnel-BK
※ケースファンとして"ENERMAX EVEREST UCEV12"をフロントとバックにそれぞれ1つ装着、CPUクーラの付属ファンを同じものに換装し計3つ使用。
BIOS Ver :1504 [12/14/2010]
【M/B BIOS設定】
"Ai Overclock Tuner"の項目で"X.M.P"を選択、
Turbo Boost TechとSpeedStep Techを共にDisabledに設定。
このCPUは倍率ロックフリーが売りなので、BCLK(ベースクロック)は定格の133MHzに設定し"CPU Ratio Setting"(CPU倍率)を32倍に設定。
CPU Voltageは当初1.25vに設定して挑戦していましたが、
システムが安定しない為1.4vに設定。
DRAM Voltageはメモリの定格電圧の最低値である1.55vに設定。
その他電圧項目は何度か検証して安定動作する値に落ち着きました。
DRAM Timing (メモリタイミング)は製品の規定値である9-9-9-24に設定。
※BIOS設定の詳細は画面を撮影した写真をご覧ください。
結果、室温20度くらいの4.2GHz常用にて、CPU温度70度前後で安定動作しています。
5初の自作機に875Kこいつをーーー
まず、初の自作なので比較対象をしらないので感覚的な感じで、、、
以前はVostro220S(C2D E8400 3.00Ghz)をつかってました
初めはCorei5 760を狙ってましたが 860.870
どーせ買うならってことでこいつを買いました
Core i7 880に勝る!!これ聞いたら買わずにはいれません
倍率、OCフリーなのです イイです イイです
後々、自分にはもてあましてしまいそうなCPUでした
【処理速度】
8コア〜 すばらしい 自己満
【安定性】
全然 ど安定です
【省電力性】
他のCore i7 9シリーズと比べたら
わかると思います
【互換性】
無評価です
【総評】
なんかすごいモンスターエンジン(車)を買ってしまったなって感じ
OCを売りにしてる商品ですが 自分は定格?OCしなくても十分!!
ちなみにOCするとターボブースト機能は無効化されます!
自分は価格より5000円ほど安く手に入ったので買いましたが
Core i5 760でも十分だと思います
それなりの知識、金がないとOC能力使いこなせない
本当に自分には十分すぎる CPUでした
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-位 |
-位 |
4.12 (6件) |
36件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i5 13400 (Raptor Lake) |
2.5GHz |
LGA1700 |
10コア |
Intel UHD Graphics 730 |
16 |
【スペック】 コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは154W。
- 「インテル UHD グラフィックス 730」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足
【処理速度】
私の用途では十分です。
【安定性】
今のところ問題は出ていません。
【省電力性】
少し古いですが、Q6600からの更新なので、良くなったとの認識です。
【互換性】
LGA1700であれば問題ないでしょう。
【総評】
リビングのPCが古くなったことに加え、家族の要望でPCゲームをしたいということからGPU(1050Ti)と合わせて更新しました。
個人のメインPCがi5 12500の外部GPUなしなので、総合的にリビングPCの性能が上回ってしまったと感じています。
マインクラフトの影MODくらいでしたら問題なく使えています。
5i5-12400がありながらi5-13400を購入した結果(汗
使わなくなったPen-G7400用にお得な極上中古のB760M-HDV/M.2 D4を
手に入れて組み、予備用PCとして使っていたのですが毎度のパターンで
「B760マザーだから現行CPUを使いたいなぁ → ポチッ」と
頭カラッポ&勢いで今回、i5-13400を衝動買いしてしまいました(汗
すでに使用しているi5-12400機と比較してのレビューです。
ちなみにi5-13400機とi5-12400機との共通点ですが
・CPUクーラーは共に純正からARCTIC Alpine17に変更し
グリスをMX-6に塗り直し
・メモリは共にPC4-25600・16GB×2
・SSDは共にMZ-77E500B/IT
・共にグラボ無し
と、マザーボードがB760、B660以外はほぼ同じ条件です。
【処理速度】
i5-13400 / CINEBENCH R23測定
マルチ 14992 pts
シングル 1791 pts
所有している自作機i5-12400機でのR23測定
マルチ 12428 pts
シングル 1711 pts
「 新型 > 旧型 」の流れ通りに順当に性能アップしています。
ただ、厳密にいうと僕の13400は100%フルに性能を発揮していません。
理由はマザーボードでB760M-HDV/M.2 D4は他のユーザーレビューでも
指摘されていますがBFB(Base Frequency Boost)の電源制限解除が
75Wまでしかなくフルパワーを出すのに必要な三桁の設定がありません。
(ちなみにデフォルトだと65Wですのでさらに測定数値が下がります)
ネット上で見たi5-13400のR23測定値は16000 pts前後ですので
6.3%前後のロスになりますが、逆に言えば通常の使用ではその差は
分からないと思うのであまり気にする事でもないかもしれませんね。
※( 【追記】にて訂正有 )
ちなみに10コア16スレッド・Eコア化でベンチソフト測定では性能アップが
ハッキリしていますがYouTubeでのゲーム使用における検証動画等を見ると
ゲームにおいてはそれらの効果があまり出ていない感じです。
ですので全部が全部に性能アップではなく、使うソフトや条件によっては
i5-12400と比べても「ん?」「あれ?」程度の差の場面があるかも
しれません。
【安定性】
室温26.5℃でi5-13400のアイドル時のCPU温度は33℃前後。
(i5-12400は同室温で29℃前後)
CINEBENCH R23・マルチ測定時(※)は最高で72℃、シングル測定時は
最高で50℃で動作の安定性は特に問題はありませんがi5-12400機に
比べるとi5-13400は少しCPU温度が高めに感じてしまいます。
(※ 測定時の室温は20.5℃です)
あと、アイドル時のコアスピードですがi5-12400のアイドル時の
低速度「399MHz」とまでは低くありませんが、i5-13400も
「498MHz」と低く、i5-12400の流れを汲んでいると思います。
【省電力性】
HW Monitor(フリーソフト)の「Power → Package」で
アイドル状態のワット数値を見ると3.2〜3.4WとPen-G7400の
6〜7Wより低いです。(ちなみにi5-12400は2.7〜2.9W)
アイドル時のコアスピード「498MHz」も踏まえてi5-12400と同じく
パワーと省電力性のバランスが良いCPUだと思います。
【互換性】
すでに第12世代のCPU+マザーボードを使っている方であれば
マザーボードをBIOSアップデートしてi5-13400を組み入れる事も
出来ますが、全く初めてのi5-13400+マザーボードの購入となると
あまり互換性が良いとは思えません。
全くの初めてだとB760マザーボードからの購入になり、今現在は
価格もそこそこのモデルも出ていますが一時期のB660に比べて
まだ高め?な感じがするのでコスパ的には今イチな気がします。
【総評】
i5-13400は発熱を抑えつつ安定性を持ったCPUという点でi5-12400の
流れを引き継いでいるバランスの良いCPUだと思います。
ただ…別の言い方をすればi5-13400は「i5-12400改」のような感じ
でもあり、旧型のi5-12400がいかにバランスが良いCPUなのかを
今回再認識した感じにもなりました。
そして、ぶっちゃけて言うと通常使用でi5-12400とi5-13400を
使い比べても正直、「ちょっとだけi5-13400がいいかな?」くらいで
性能差が分かりにくいです(大汗
という事で、i5-12400を使っている方は安心して
そのままお使いください(^_^;)
(何のレビューでしょうね、これ(笑))
【追記】
実はB760M-HDV/M.2 D4に新しいBIOSが出ており早速アップデート
しました。(前BIOS Ver.2.02 → 新BIOS Ver.3.06)
アップデート後にBFB値を見ましたが最大で75Wは変わらずで
CINEBENCH R23をしても同じかな?とダメ元で測定したところ
何と「 16057 」の数値 Σ(・□・;)
ま・まぐれかな〜?と思い再度測定するとまた同じ数値が…?
「やったぜフルパワー!ASRockやるやん!」と思わず拳を天に
突きあげましたが、どこがどう変わってこうなったのかが
全く分かりません(本当にダメですねw
取り合えず本来の性能を発揮出来てホッとしました。
でも、i5-12400を使っている方は安心してそのまま
お使いくださいの気持ちには変わりはありません、はい(汗
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/9/10 |
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Xeon E5-2660V3 (Haswell-EP) |
2.6GHz |
LGA2011-3 |
10コア |
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【スペック】 TDP・PBP:105W 三次キャッシュ:25MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2009/4/13 |
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XEON W3540 |
2.93GHz |
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4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
4.62 (2件) |
15件 |
2019/6/13 |
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第9世代 Core プロセッサー |
Core i7 9700 (Coffee Lake) |
3GHz |
LGA1151 |
8コア |
Intel UHD Graphics 630 |
8 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Windows11用として安価で良いCPU
【処理速度】
◎
coreは8で、3GHZですが、そん色なく、処理速度に満足です
【安定性】
〇
ときどきフリーズするように感じますが、今の所安定性は良い方だと思います。
【省電力性】
◎
TDPは65wなので、省電力なのは助かります。
それでも、処理速度や安定性は犠牲にしていないので良いです
【互換性】
〇
可もなく不可もなくです
Windows11に対応しているもののなかでは良い方かもしれません
【総評】
◎
以前に使用していたのがIntelcoreiシリーズの初代だったので、一気に9世代になって時代を感じています。
省電力タイプですが、マザーボードにグラボ搭載で、これまでグラボ故障が何回かあったのでそれは助かります
(それ以外が異常なしでも、グラボが壊れると何もできずに再起動を繰り返すことになるので、それでほかの壊れそうだったので、映像出力は大事です)
これまで10年以上初代でがんばってきたので、新しくこれで長く使いたいと思っています
今の所あたりです
4CPが疑問
久しぶりに1台組みました。エンコードを多用するためi7くらいが欲しかったという訳。MBはASRock Z390M Pro4。
性能はスペック通り。リテールクーラーでとりあえず使ってますが、高負荷になるとFANがうるさい。おまけ程度のものと考え、冷却性能の良いものにした方がいいですね。
性能はまあまあだが、価格を考えたら9700kや上に行くとか、i5でも良いかもしれませんね。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
388件 |
2018/11/13 |
- |
第8世代 Core プロセッサー |
Core i7 8700 (Coffee Lake-S) |
3.2GHz |
LGA1151 |
6コア |
Intel UHD Graphics 630 |
12 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
48世代CPUで安定してました
中古バルク品の購入でした。
中古ということで、動作には最初は心配してましたが、
無事に起動できて、そのあとも安定動作していました。
Non-K CPUで省電力で使用できて良かったです。
これにグラボGTX1060と合わせてPC仕上げて販売しました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/5/ 6 |
- |
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Xeon E3-1235 |
3.2GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2016/4/11 |
2016/4 |
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Xeon E5-2630V4 (Broadwell-EP) |
2.2GHz |
LGA2011-3 |
10コア |
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20 |
【スペック】 TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2011-3対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.2GHzで、最大ブーストクロックは3.1Hz、TDPは85W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4意外と省電力
【処理速度】
特に問題ありません。
ただしターボ・ブーストをオフにすると若干もっさりします。
【安定性】
UDIMMと組み合わせて使用しておりますが、特に問題ありません。
【省電力性】
意外と省電力です。
【互換性】
X99でも割と使えるマザーボードは多いです。
【総評】
X99-Aで使用しておりますが、意外と省電力です。
またTDP85Wですが、いわゆるグリスバーガーではないので
メインストリームのi7よりも冷却はし易いです。
値段以外は満足です。
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-位 |
-位 |
4.48 (19件) |
59件 |
2018/4/ 4 |
2018/4/ 3 |
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Pentium Gold G5400 (Coffee Lake-S) |
3.7GHz |
LGA1151 |
2コア |
Intel UHD Graphics 610 |
4 |
【スペック】 TDP・PBP:54W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、TDPは58W。
- 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハードオフで2200円でした。
本体とクーラーのみでした。
テストしたマザーボードはB360で
起動も問題ありませんでした。
発熱も少なく、動作もスムーズです。
ケースを購入した際には組みたいと思います。
5安いのにすごい
【処理速度】
ネット、文章作成、軽い動画編集とかなら問題なし。
【安定性】
特に問題なし。
【省電力性】
デスクトップで58Wなら平均より少し低いくらい?
発熱も少ないしエコだと思う。
【互換性】
第8世代だからある程度の互換性はあるのでは?
【総評】
PCを買ったらついていたのでレビュー。
SSDなのも要因だと思われるがかなりサクサク動く。
低価格でPCを組むならこれで十分すぎる。
ゲームも意外といけるっぽい?
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2017/5/30 |
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第7世代 Core プロセッサー |
Core i7 7740X (Kaby Lake-X) |
4.3GHz |
LGA2066 |
4コア |
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8 |
【スペック】 TDP・PBP:112W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは4.5GHz。TDPは112W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5モンスターマシーン
【処理速度】体感的に速さを感じますが、イメージの影響もあると思います。
【安定性】若干安定性にかける気がしますが、原因がCPUなのか不明
【省電力性】100Wを超えています。
【総評】2066は、取付時に異様に緊張します。M/B側の取り付けスプリング・バーも2本あり、順番を間違えると大変な事になりそうです。2066の利点を理解していませんが、今後のハイパフォーマーはこのタイプなのでしょうか。全体的にコストがかかるので、経済的余裕が無いと難しい選択肢だと思います。
今回は安価なメモリー8GBを2枚で組み上げて、約16万円かかりました。
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-位 |
-位 |
4.50 (10件) |
25件 |
2012/6/ 6 |
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Core i5 3470S (Ivy Bridge) |
2.9GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役
【処理速度】
web閲覧とYouTubeくらいならメイン機のryzen5 3600とサブ機のi5 8400と遜色なく動きます。
【安定性】
問題ありません。
【省電力性】
HPのcompaqのCPU載せ換えの為省電力のこのモデルにしましたが、快適動作しています。
【互換性】
LGA1155の為対応マザーやCPUは豊富かと
【総評】
新品で3000ちょっとで入手出来たので最高です。
しかもCeleronからこれに変えたので劇的に速くなった。
サブ機のweb閲覧やYouTubeの垂れ流し程度なら全然現役で使えます。
5良いです。
2世代前のCPUなんであまり期待していませんでしたが、効果は抜群でした。
Pentiumが時々固まるんで換装を検討、リストにはありませんがギャンブル癖が出て(いつか痛い目を見るでしょう)1万5千賭けで一発勝負 見事成功!!!
スペック的には4世代よりは当然落ちますが、まあ4コアとTDPとコスパ重視のサブ機にしては十分すぎるほど動きます。
エクスペリエンスの値が一番低いグラフィックが6なのだからまあ及第点でしょ。
i7の頃に気になってた温度も常時30度前後とこれも良し。
良い買い物でした。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
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Xeon E3-1230V6 (Kaby Lake) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
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8 |
【スペック】 TDP・PBP:72W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.9GHz。TDPは72W。
- 最大メモリーサイズは64GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
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Xeon Bronze 3204 (Cascade Lake-SP) |
1.9GHz |
LGA3647 |
6コア |
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6 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:1.9GHz 三次キャッシュ:8.25MB
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは1.9GHzで、最大ブーストクロックは1.9GHz、TDPは85W。
- 「インテル ディープラーニング・ブースト」を採用し、前の世代に比べて大幅にディープラーニング推論パフォーマンスが向上。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
20件 |
2013/6/ 3 |
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Xeon E3-1230V3 (Haswell) |
3.3GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5i7-2600の事を考えるとこれ買えば5年は最前線のPCゲー遊べる
【処理速度】
ものすごく性能が高いですFX-6200(定格3.8 TB4.1)のπ100万桁が23秒くらいだったのがこっちは約10秒
E3-1230V3のクロックを大体2Ghzに落とすとFX-6200の定格と同じくらいになると言えばわかりやすいかも
【安定性】
動作のもたつきが全くなくなりました。フリーズも特になし
【省電力性】
ワットチェッカー持ってないから実消費電力は調べられないけど確実にFX-6200以下になってることだけはわかる
【互換性】
いつものIntelなので互換性に関しては気にしたらダメなのでこの評価で
互換性がどうのこうの気にする人は2011を買いましょう
最初から6コア買う、もしくは4コア買って欲しくなったら4コア売ってから6コアに乗り換え
【総評】
消費電力、処理速度、静音性のどれをとっても素晴らしいの一言
CPU付属のリテールクーラーは前使ってたFX-6200のクーラーに比べると半分くらいの高さでしょぼく感じますが
これは逆にこの程度のCPUクーラーでも十分冷やせますよというIntelの自信を感じました
定格でも十分省エネなんですが俺はクロックを下げて使うのをおすすめ
上の方でも書いたけど2GHzでもFX-6200と同じくらいのシングルスレッド性能があります
ですがE3-1230 V3は4C8TとFX-6200の6C6Tより2T分多いのでゲームがマルチスレッドに最適化されていれば
その分効率よく働いてくれます
クロックが下がれば当然電圧も下がるので消費電力も低下しますし、それに伴い発熱も低くなりファンも静かになりますしね
自分はゲーム配信をする人間なのでベンチマークよりゲームしながらエンコ回した時のCPU使用率を重視
ちょっと古いですけどCrysis2を1920*1080のウルトラでプレイしながらKTEでWMV9 1280*720 FPS30で出力しても
CPU使用率は40~50%程度です
この記事を書いてる時点での最安値が大体28000くらいなので4770との差額分でCPUクーラーを一緒に買えばお得感
どうせPCゲーマーならグラボ積んでるので内蔵GPUなんて使わないですし
i7買うよりはこっち買ったほうが無駄がないですよ
5内臓GPUが要らないならベストバイ!
【処理速度】
十分速いです。
デフォルト(3.7Ghz)で、PI焼き9.926秒
BCLKのOCで3.835Ghzで9.9599秒
CINEBENCH11.5(64Bit)
デフォルトクロック:7.72pts
OC 3.835Ghz : 8.37pts
【安定性】
マザーはAsRock Z87Pro3との組み合わせで、BIOSが対応していますので
グラボもメモリーとも相性問題とかもなく、とても安定しています。
【省電力性】
良いと思います。
【互換性】
1155とマザーの互換性はないため、マザーも買い替えが必要になりますので、
高い評価をすると、ちょっとアレですが・・・
CPUクーラーが1155用や1156用と互換性があり、そのまま使えるところは評価出来ます。
【総評】
Haswell Cpre i7と同程度のパフォーマンスがありながら、2.7万円程度で買えますので、
とてもコストパフォーマンスが良いと思います。
ただし、Xeon E3-1230v3には内臓グラフィックが無いため、内臓グラフィックが無くても困らない
方に限りますね。
ただメリットもあり、HD4600欲しさにに+1万円を出したとて、最新3Dゲームなどは出来ませんので、
i7をあえて買わずに、CPUの価格を1万円浮かせて、その分をグラフィックカードに回すということも
出来ますので、そういう意味ではコストパフォーマンスがとても良いと思います。
内臓グラフィックが要らない方には、とてもお勧めなCPUです。
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