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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
5.00 (6件) |
16件 |
2012/4/24 |
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Core i5 3550 (Ivy Bridge) |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し前のゲームなら快適、最新は...
中古品を購入。
GTX1050Tiでメモリ12GBの構成で組み立てしました。
自作一台目なのですがちょうどいい感じでした。
ETS2を主に遊んでいますがシンプルセッティングでの
ウルトラ設定なら快適。描画距離を挙げていくときつくなるので
やはりゲームにはもう限界が見えてきてるかなというところ。
標準品質のFF15も動作は標準。重いシーンでは固まるのでイマイチ。
はじめての自作デビューにはおすすめです。(一台目の私が言うのもなんですが)
やはり限界が見えているのでゲームを快適にしたいという方は
もう少し上を目指すのがおすすめです。
同じLGA1155ならi7 2600kあたりが気になるところ。
写真はETS2のウルトラ設定時の画像でも貼っておきます。
60FPSは安定して維持できます。
100FPSは無理ですけどね〜
私は満足です。
5これで十分
今更ながらこのCPUをオークションで落札。Ivy BridgeのPCのCeleron G1610をこれに換装してみました。他に第9世代のCore i9のPCも保有していますが、ブラウザやオフィスソフト等普段の使い方だと、それとの差を全く感じられません。いいCPUですね。
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-位 |
-位 |
4.47 (8件) |
68件 |
2013/9/11 |
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Core i7 4930K (Ivy Bridge E) |
3.4GHz |
LGA2011 |
6コア |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的に初の6コア12スレッド。
思い出レビューです。
ひょんなことからX79マザーがタダで手に入ったので、すでにHaswell-Eが出まわっていた時期でしたが、DDR3メモリも使いまわせるし初期費用を抑えられる…と、この石を中古で購入。
【処理速度】…
6C12Tなので速いですね。当方の使用目的としては主に動画エンコードです。
【安定性】…
定格使用においては安定しています。マザーが貧弱そうなので定格運用でした。
【省電力性】…
メインストリーム系と比べたら高めでしょうか?
【互換性】…
X79シリーズなので互換はあるが数は少ないかもですね。
【総評】…
自分にとっては中古品でも高価な買い物でしたが、満足度は高かったですね。
5Core i7 4930K BOX
書き忘れてたのでた簡単に記入します。
普通に使うので有れば性能を持て余してしまう位の性能があります。
高耐性情報処理のCPUですので、情報処理をする人向きのCPUです。
高負荷のテストは石の当たり外れが出るCPUなので自己責任でしてくださいね。
このクラスは、汎用性が有りませんので注意してください。
LGA2011の(X79)マザーボードは、中古価格が高いので注意してください。
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-位 |
-位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2020/5/29 |
2020/5/21 |
第10世代 Core プロセッサー |
Core i5 10600K (Comet Lake) |
4.1GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応デスクトップ用CPU。基本クロックは4.1GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルレンジ構成でも環境次第で十分すぎるパフォーマンス
これを使うまでは、2011年登場のSandy-Eの最廉価版であるCore i7-3820を使用していました。いわゆる「Sandyでもまだ戦えるおじさん」でした。
これは大げさではなく、実際使えてました。
しかし最新のゲームで遊んでいると、グラフィック高設定にしていると60fpsを割る場面も見え始め、もう流石に役不足なのかなと感じる瞬間もありました。
ちょっとした泡銭が手に入ったこともあり、刷新に踏み切りました。
【処理速度】
遊んでいるゲームがAssetto Corsa Competitioneというレーシングシミュレータなのですが、これはAIを走らせていると、これらも挙動の物理演算はしっかりされているとのことで、かなりのCPUパワーを要求します。今作でタイヤの接点も1点から5点に増えたことで、計算量は大幅に増えています。
これらの要因でi7-3820では役不足な場面もあったのですが、今回のアップデートで全く無くなりました。
【安定性】
これはもう、インテルなので。ド安定です。
【省電力性】
TDP125wなので、言うまでも無いです。買う前から分かっていること、気にしてないです。
画像の購入パーツ群にあるクーラーはNH-L9i chromax.blackですが、流石にゲーム中は役不足(それでも最高74℃)を感じたのでNH-L12Sに買い替えました。
これもメーカー公称95wですが、ゲーム中でも60℃ちょっとくらいなので、オーバークロックしなければ十分な冷却性能です。
【互換性】
クーラーの互換性なら。インテル選ぶ人ははじめから気にしてないと思います。
【総評】
パフォーマンス面は、それはもう大満足です。ちょっと前まで「Sandyでもまだ戦えるおじさん」だったのですが、今となっては違います。
同じゲームをやってても、VSYNCをONにしてて60fpsを割る場面があったところ、全く無くなりました。VSYNCをOFFにして見てると、平均30から40fpsほど向上しています。
ブラウザだったり、エクスプローラーだったり、オフィスだったりも、CPU起因なのかNVM.e起因なのかわかりませんが、以前よりキビキビ動くようになったのも体感できます。
PCでする作業の中で、一番重いのはゲームだって人はこれくらいで十分だと思います。
ゲームしながら配信を1台でやるならもっと上位の多コアCPU使う方がいいと思うけど、やるなら2台でやりますよね?
しかしCPUの進化に驚いた、楽しいひと時でした。
4まるで8700Kかのような感じ
【処理速度】
6コア12スレッドを持ちベース4.1Ghzのターボブースト4.8Ghzを持つので正直速い。そして何よりK付きなのでOCすることも可能である。尚この時点で2世代前のCore i7 8700Kよりは速いことになる。
【安定性】
Intelなのでほぼ全てにおいて熟成の域に入ってるので正直言うまでもない。
【省電力性】
今回からCore i5のK付きですらTDP125Wとなっている。正直熱いです。簡易水冷とは言わないが動画編集などは240mmクラスの簡易水冷は欲しくなると感じる。ゲームに関しては140mmファンが乗った空冷でもいい気がする。
【互換性】
互換性に関してはIntel LGA1200という新ソケットになっているのでこれまでのLGA115x系は使えない。流用できるものはクーラーとメモリその他のみになっておりマザーは新規に必要となるがTDPから考えても新しいのにするメリットはある。
【総評】
新規組み換え枠にはお勧めしやすい遊べる石に仕上がってきていると思われる。ゲームに関してはFHDクラスにおいてほぼ10900K同等の性能を叩き出しクロックの上昇率もそれなりにあり6コア12スレッドで実用途においては十分レベルの性能を持っている。強いて挙げるという欠点とすればTDP設定が125Wなことと初期価格くらいだろう。TDPはPL1で125W消費していくので非常に電力効率が悪いのと初期価格に関しては6コア12スレッドで36000円税込み(2020/07/13)ということ。まあ海外の価格照らし合わせてもCore i9 10900Kの方がご祝儀価格としてかなり盛られているがこちらも少し盛られている気がする。少し値段が下がればこれこそ買いなCPUになると思われる。
(7/15追記)また今度出るRyzen5 3600XTが似たような価格設定をしているが正直Intelを選ぶかAMDを選ぶかは人による。今後の拡張性を持たせたいのであればAMDであるしDDR4-4000〜をすんなり起こしてくるゲーミングユースのパソコンならこちらとなる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
10件 |
2014/9/ 9 |
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Xeon E5-2640V3 (Haswell-EP) |
2.6GHz |
LGA2011-3 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:90W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/18 |
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Xeon Bronze 3106 (Skylake-SP) |
1.7GHz |
LGA3647 |
8コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:11MB
【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは1.7GHz。TDPは85W。
- 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2017/5/30 |
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第7世代 Core プロセッサー |
Core i7 7740X (Kaby Lake-X) |
4.3GHz |
LGA2066 |
4コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:112W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは4.5GHz。TDPは112W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5モンスターマシーン
【処理速度】体感的に速さを感じますが、イメージの影響もあると思います。
【安定性】若干安定性にかける気がしますが、原因がCPUなのか不明
【省電力性】100Wを超えています。
【総評】2066は、取付時に異様に緊張します。M/B側の取り付けスプリング・バーも2本あり、順番を間違えると大変な事になりそうです。2066の利点を理解していませんが、今後のハイパフォーマーはこのタイプなのでしょうか。全体的にコストがかかるので、経済的余裕が無いと難しい選択肢だと思います。
今回は安価なメモリー8GBを2枚で組み上げて、約16万円かかりました。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
21件 |
2012/5/16 |
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Xeon E3-1230V2 (Ivy Bridge) |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:69W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだバリバリ!とても良いCPU
【処理速度】
4コア8スレッド、インテルのプロセッサー識別ユーティリティでは期待値3.3Ghzのところ3.5Ghzまで出ている。通常使用ではまったく不満がない。快適!!
【安定性】
GigabyteのMBと組み合わせていますが、BIOSをCPU対応にアップデート、全く問題なし。こなれたCPUです。
【省電力性】
Core i7-3770から内臓グラフィック機能を除いたものであり、その分省電力。通常使用で20〜65W程度、発熱もリテールファンで25〜45度程度、余裕ですね。
【互換性】
ソケットがLGA1155であり、現状入手できるMBが少なくなってきており、互換性は☆×3とした。
【総評】
グラボはGTX650(CUDA機能があるため)を所有しているので、グラフィック機能がないXeonを選択、ヤクオフで7900円コスパの優れたグレードアップができました。トラブルに見舞われない限りまだまだバリバリの現役です。
5core i7購入検討時に対する、選択肢のひとつになると思います。
レビューがまったくないので、参考程度ということで書いて見ます。
これまでのCPUはAMD Athlon�Ux4 635です。
現在の構成は以下になります。
OS:Windows7 Pro
CPU:これ
マザー:MSI Z77A-GD55
メモリ:CFD W3N1600Q-4G x4
HDD:複数(計4.3TB)
SSD:330 Series SSDSC2CT060A3K5
グラボ:MSI R5770HAWK
BlueRay:パイオニア BDR-206MBK
購入契機は、メインのSSDが故障したため、
環境を総入れ替えしようと思ったことからでしたw
-* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -*
【処理速度】
まぁ、以前使用のAthlonとは比べ物になりません。
私のPC利用用途が地デジ視聴ですが、BlueRayへの焼付けの際は
明らかに速くなった印象があります。
ちなみに、Windows エクスペリエンス インデックスは以下になります。
プロセッサ :7.6
メモリ :7.6
グラフィックス :7.4
ゲーム用グラフィックス :7.4
プライマリ ハードディスク:7.9
【安定性】
マザーボード上でも、Xeon E3-1230と認識をしています。
ほぼ24時間稼動ですが、青画面等はありませんし、フリーズもありません。
【省電力性】
最大TDP69Wという、メーカー公称を信じる限り、省電力になっていると思いたいです。
ただ、リーテルのファンがうるさいので、そのあたりは省電力に優しくないかもです…。
【互換性】
発売から約半年、マザーメーカーでの公式対応の発表も増えていると思います。
ただし、BIOSの更新等は必要かもしれません。
私が購入したマザーは、アップデートの必要なく認識しました。
【総評】
グラボを持っている+OCしないという前提であれば、
Xeon E3-1230の選択肢は「あり」かと思います。
難点は対応マザーの指針でしょうか?
メーカーの対応表を参考にして、購入検討のマザーボードが正式に対応していれば、
core i7と比較検討しても良いかと思います。
価格も20K前後なので、FXのPiledriverを待っていた私にとっては、
良い選択になったと思います。
※とはいいつつ、Piledriverも買うと思いますが…^^;
実際の使用感ですが、ブラウザや単独での地デジ視聴では、
Athlon�Ux4 635とさほど変わりはないと感じました。
が、CPU処理を必要とする地デジの書き出しや、複数アプリの同時起動では、
明らかに処理速度が速くなりました。
私の場合、地デジを視聴しながら、他のアプリを起動しているため、
Athlon�Ux4 635とは比べ物にならないほど、アプリのもっさり感が解消されました。
ただ、付属のクーラーはうるさいので、他のものに交換したいですね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/9/10 |
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Xeon E5-2609V3 (Haswell-EP) |
1.9GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:15MB
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-位 |
-位 |
3.80 (5件) |
41件 |
2019/6/ 7 |
2019/6/ 7 |
第9世代 Core プロセッサー |
Core i7 9700F (Coffee Lake-S Refresh) |
3GHz |
LGA1151 |
8コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使うマザボと使用者のリテラシーで評価が割れるCPU
【処理速度】
中負荷程度のゲームをRTX2070SUPERのグラボで遊んでいますがとても快適に動作しているので早いと思います
【安定性】
1ヶ月ほど使用していますが特に問題ありません
【省電力性】
使い方と設定次第
【互換性】
R0ステッピング確定なので対応マザーでもBIOSアップデートが必要な場合があります
【総評】
intelのデータシートどおりに電力制限(power limit duration)をかけているかそうでないかで評価が割れると思います。
実際に高負荷時にCPUの挙動を制限しているUEFI上の項目は以下の部分ですが
�@Long Duration Power Limit(ワット数)
�ALong Duration Maintained(秒数)
�BShort Duration Power Limit(ワット数)
これはターボブースト時の電力消費量と維持する時間を意味しています。
ちょうど本CPUの購入を契機にB365Mマザー(ASRock B365M Phantom Gaming 4)からZ390Mマザー(MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC)に買い替えたため、上記項目のUEFI設定を比較してみました。
添付画像の通りMSIマザー(Z390M)ではTDP65Wなにそれ?位の勢いでガン無視されていますが、ASRockマザー(B365M)はAUTOとなっており数値がわかりません。
そこで、HWiNFO64でCinebench R20実行中の各種数値をロギングして見たところ、ASRockマザーではAuto時は以下のような感じに設定されていそうでした。
�@ 65
�A 8
�B 155
比較にはCinebench R20のスコアを使用したいと思います。
【電力制限項目をすべてマザボの初期設定の場合】
[AsRock B365M Phantom Gaming 4]
2596pts
[MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC]
3162pts
【以下はASRockマザーの�@と�Bをそれぞれ手動で130、155で設定した際のスコア】
3283pts
というように、TDP65Wの本CPUですがマザボの上記設定次第で如何ようにも変わるため、理解して設定すればCPUの性能の範囲内で使用者の思うような消費電力とパフォーマンスを発揮させることができます。
ただし、Zシリーズ以外のマザーは基本的にOCを前提としてないので回路や電源フェーズ、熱対策が弱いものが多いのであまり大幅な変更はおすすめしませんが…
あくまでも上記の項目はターボブースト時の消費電力と維持時間であって、当たり前ですが瞬間的な処理能力にそこまで大きな差異はありません。
動画編集などのエンコード時間等にはそれなりに影響してくるとは思いますが自分はやらないのでわかりませんし、ゲーミングでも動画配信をしながらとかしない限りは体感でわかるものではないと思います。
上記から、タイトルの通り「使うマザーボード(主にチップセット)と使用者のリテラシーで評価が割れるCPU」だと思います。
個人的にはOCにもあまり興味がありませんし、遊んでいるゲームも十分快適に動いてくれるようになったのでとても良いCPUだと思います。
4簡単なレビュー
【処理速度】
i7 7700からの買い替えですがかなり満足出来る処理速度で動きます
【安定性】
オーバークロックや電力無視した動作をさせない限り極めて安定しています
【省電力性】
無評価
【互換性】
マザーボードやBIOS更新が必要ですが、9700F用でもXeonや9900K も動作するマザーボードが豊富なので迷う事は無いと思います
【総評】
末尾にF付きなので内蔵グラフィックが無くグラフィックボード必須ですがゲームなどやらないのなら1080や1660で充分動くので満足です
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
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Xeon E3-1220V6 (Kaby Lake-S) |
3GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
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【スペック】 TDP・PBP:72W 最大動作クロック周波数:3.5GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.5GHz。TDPは72W。
- 最大メモリーサイズは64GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
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Xeon E3-1225V6 (Kaby Lake-S) |
3.3GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics P630 |
【スペック】 TDP・PBP:73W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは73W。
- 「Intel HD Graphics P630」を搭載し、4K高解像度出力に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
3.52 (2件) |
5件 |
2016/6/ 1 |
2016/5/31 |
第6世代 Core プロセッサー |
Core i7 6900K (Broadwell-E) |
3.2GHz |
LGA2011-3 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA2011-3対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4限界効用逓減の法則
OC設定など
http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/12/18/232259
・OCの傾向は6800Kと似ている(常用なら4.1〜4.2GHzあたり)
・発熱は6800Kより確実に上
・自分の用途では多少向上した部分もあるけれどそれほど6800Kと変わらず
価格と満足度から言えば、あまり複数のアプリを使うとかでなければ7700K、
多少色々並行して処理するなら6800K、このあたりが殆どの人にとって価格と
得られる結果を天秤にかけて満足度が高くなるような気がします。
個人的には4コアから6コアにした時のような感動が、6コアから8コアでは
ありませんでした。若干処理が向上した部分はありましたけどね。
何か特殊な用途、目的があって買う人以外はそれほど満足できないかもしれません。
「これ以上の6950Xはいらないかな」が分かったことや、この価格のCPUが
どんな性能か体験できたので、個人的には買ってよかったです。
340レーンの使い道あるならいいかも
X99のROGマザーに5820Kを刺したまま2年ほど押し入れに放置していたのですが、子供がPCを使うということでこちらのマザーを使おうと引っ張りだし、CPUだけでもアップグレードしようと中古を探して2019年に購入しました。
【処理速度】発売当時は8コアなんて一般的に必要なのかという性能だったのでしょうが今となっては正直普通です。最新のグラボ(RTX3080)で使ったら足引っ張りました。
【安定性】
自分で使うわけではないので安定重視で電圧あげずに4.1G環境で使っていますが、簡易水冷360mmで全く問題ありません。
TDP140Wなのでクーラーは余裕持たせた方がいいかもしれません。
【省電力性】
上にも書きましたがTDP高いので省電力を考えるのなら候補に入りません。
ハイエンドとして発売されるCPU全てにいえることですが。。。
【互換性】
intelなので問題ないかと。当方は問題あったことありません。
【総評】今のRYZENと比べてしまうと中古価格が高すぎで全て揃えるならコスパが悪すぎます。
X99マザーとメモリ4枚(クアッドチャンネルなので)やクーラーが余っている人ならお遊びで購入しても良いかもしれません。
40レーンCPUはPCIEスロットを好きに拡張できて自由にPC作れます。
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-位 |
-位 |
4.60 (10件) |
296件 |
2010/6/ 1 |
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Core i7 875K |
2.93GHz |
LGA1156 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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54.2GHz常用
OC挑戦したので備忘録も兼ねて下記込ませてもらいます。
どなたかの参考になれば幸いです。
【システム構成】
OS :Windows 7 Professional 64bit
CPU :intel Core i7 875K
CPUクーラ :サイズ MUGEN∞2 無限2 リビジョンB SCMG-2100
M/B :ASUS P7P55D-E
MEM :A-DATA AX3U1600GC4G9-2G [DDR3 PC3-12800 4GB 2枚組] × 2セット 計16GB
SSD :crucial RealSSD C300 CTFDDAC128MAG-1G1 ※システムドライブ
HDD :WESTERN DIGITAL WD20EARS (2TB SATA300) × 4台 計8TB
G/B :SAPPHIRE HD5850 1G GDDR5 PCI-E DUAL DVI-I/HDMI/DP Original
電源 :不明 ※友人からの貰い物でたしかTOPOWERの700Wくらい。
ケース :SCYTHE Wind Tunnel-BK
※ケースファンとして"ENERMAX EVEREST UCEV12"をフロントとバックにそれぞれ1つ装着、CPUクーラの付属ファンを同じものに換装し計3つ使用。
BIOS Ver :1504 [12/14/2010]
【M/B BIOS設定】
"Ai Overclock Tuner"の項目で"X.M.P"を選択、
Turbo Boost TechとSpeedStep Techを共にDisabledに設定。
このCPUは倍率ロックフリーが売りなので、BCLK(ベースクロック)は定格の133MHzに設定し"CPU Ratio Setting"(CPU倍率)を32倍に設定。
CPU Voltageは当初1.25vに設定して挑戦していましたが、
システムが安定しない為1.4vに設定。
DRAM Voltageはメモリの定格電圧の最低値である1.55vに設定。
その他電圧項目は何度か検証して安定動作する値に落ち着きました。
DRAM Timing (メモリタイミング)は製品の規定値である9-9-9-24に設定。
※BIOS設定の詳細は画面を撮影した写真をご覧ください。
結果、室温20度くらいの4.2GHz常用にて、CPU温度70度前後で安定動作しています。
5初の自作機に875Kこいつをーーー
まず、初の自作なので比較対象をしらないので感覚的な感じで、、、
以前はVostro220S(C2D E8400 3.00Ghz)をつかってました
初めはCorei5 760を狙ってましたが 860.870
どーせ買うならってことでこいつを買いました
Core i7 880に勝る!!これ聞いたら買わずにはいれません
倍率、OCフリーなのです イイです イイです
後々、自分にはもてあましてしまいそうなCPUでした
【処理速度】
8コア〜 すばらしい 自己満
【安定性】
全然 ど安定です
【省電力性】
他のCore i7 9シリーズと比べたら
わかると思います
【互換性】
無評価です
【総評】
なんかすごいモンスターエンジン(車)を買ってしまったなって感じ
OCを売りにしてる商品ですが 自分は定格?OCしなくても十分!!
ちなみにOCするとターボブースト機能は無効化されます!
自分は価格より5000円ほど安く手に入ったので買いましたが
Core i5 760でも十分だと思います
それなりの知識、金がないとOC能力使いこなせない
本当に自分には十分すぎる CPUでした
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-位 |
-位 |
4.12 (6件) |
36件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i5 13400 (Raptor Lake) |
2.5GHz |
LGA1700 |
10コア |
16 |
Intel UHD Graphics 730 |
【スペック】 コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは154W。
- 「インテル UHD グラフィックス 730」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足
【処理速度】
私の用途では十分です。
【安定性】
今のところ問題は出ていません。
【省電力性】
少し古いですが、Q6600からの更新なので、良くなったとの認識です。
【互換性】
LGA1700であれば問題ないでしょう。
【総評】
リビングのPCが古くなったことに加え、家族の要望でPCゲームをしたいということからGPU(1050Ti)と合わせて更新しました。
個人のメインPCがi5 12500の外部GPUなしなので、総合的にリビングPCの性能が上回ってしまったと感じています。
マインクラフトの影MODくらいでしたら問題なく使えています。
5i5-12400がありながらi5-13400を購入した結果(汗
使わなくなったPen-G7400用にお得な極上中古のB760M-HDV/M.2 D4を
手に入れて組み、予備用PCとして使っていたのですが毎度のパターンで
「B760マザーだから現行CPUを使いたいなぁ → ポチッ」と
頭カラッポ&勢いで今回、i5-13400を衝動買いしてしまいました(汗
すでに使用しているi5-12400機と比較してのレビューです。
ちなみにi5-13400機とi5-12400機との共通点ですが
・CPUクーラーは共に純正からARCTIC Alpine17に変更し
グリスをMX-6に塗り直し
・メモリは共にPC4-25600・16GB×2
・SSDは共にMZ-77E500B/IT
・共にグラボ無し
と、マザーボードがB760、B660以外はほぼ同じ条件です。
【処理速度】
i5-13400 / CINEBENCH R23測定
マルチ 14992 pts
シングル 1791 pts
所有している自作機i5-12400機でのR23測定
マルチ 12428 pts
シングル 1711 pts
「 新型 > 旧型 」の流れ通りに順当に性能アップしています。
ただ、厳密にいうと僕の13400は100%フルに性能を発揮していません。
理由はマザーボードでB760M-HDV/M.2 D4は他のユーザーレビューでも
指摘されていますがBFB(Base Frequency Boost)の電源制限解除が
75Wまでしかなくフルパワーを出すのに必要な三桁の設定がありません。
(ちなみにデフォルトだと65Wですのでさらに測定数値が下がります)
ネット上で見たi5-13400のR23測定値は16000 pts前後ですので
6.3%前後のロスになりますが、逆に言えば通常の使用ではその差は
分からないと思うのであまり気にする事でもないかもしれませんね。
※( 【追記】にて訂正有 )
ちなみに10コア16スレッド・Eコア化でベンチソフト測定では性能アップが
ハッキリしていますがYouTubeでのゲーム使用における検証動画等を見ると
ゲームにおいてはそれらの効果があまり出ていない感じです。
ですので全部が全部に性能アップではなく、使うソフトや条件によっては
i5-12400と比べても「ん?」「あれ?」程度の差の場面があるかも
しれません。
【安定性】
室温26.5℃でi5-13400のアイドル時のCPU温度は33℃前後。
(i5-12400は同室温で29℃前後)
CINEBENCH R23・マルチ測定時(※)は最高で72℃、シングル測定時は
最高で50℃で動作の安定性は特に問題はありませんがi5-12400機に
比べるとi5-13400は少しCPU温度が高めに感じてしまいます。
(※ 測定時の室温は20.5℃です)
あと、アイドル時のコアスピードですがi5-12400のアイドル時の
低速度「399MHz」とまでは低くありませんが、i5-13400も
「498MHz」と低く、i5-12400の流れを汲んでいると思います。
【省電力性】
HW Monitor(フリーソフト)の「Power → Package」で
アイドル状態のワット数値を見ると3.2〜3.4WとPen-G7400の
6〜7Wより低いです。(ちなみにi5-12400は2.7〜2.9W)
アイドル時のコアスピード「498MHz」も踏まえてi5-12400と同じく
パワーと省電力性のバランスが良いCPUだと思います。
【互換性】
すでに第12世代のCPU+マザーボードを使っている方であれば
マザーボードをBIOSアップデートしてi5-13400を組み入れる事も
出来ますが、全く初めてのi5-13400+マザーボードの購入となると
あまり互換性が良いとは思えません。
全くの初めてだとB760マザーボードからの購入になり、今現在は
価格もそこそこのモデルも出ていますが一時期のB660に比べて
まだ高め?な感じがするのでコスパ的には今イチな気がします。
【総評】
i5-13400は発熱を抑えつつ安定性を持ったCPUという点でi5-12400の
流れを引き継いでいるバランスの良いCPUだと思います。
ただ…別の言い方をすればi5-13400は「i5-12400改」のような感じ
でもあり、旧型のi5-12400がいかにバランスが良いCPUなのかを
今回再認識した感じにもなりました。
そして、ぶっちゃけて言うと通常使用でi5-12400とi5-13400を
使い比べても正直、「ちょっとだけi5-13400がいいかな?」くらいで
性能差が分かりにくいです(大汗
という事で、i5-12400を使っている方は安心して
そのままお使いください(^_^;)
(何のレビューでしょうね、これ(笑))
【追記】
実はB760M-HDV/M.2 D4に新しいBIOSが出ており早速アップデート
しました。(前BIOS Ver.2.02 → 新BIOS Ver.3.06)
アップデート後にBFB値を見ましたが最大で75Wは変わらずで
CINEBENCH R23をしても同じかな?とダメ元で測定したところ
何と「 16057 」の数値 Σ(・□・;)
ま・まぐれかな〜?と思い再度測定するとまた同じ数値が…?
「やったぜフルパワー!ASRockやるやん!」と思わず拳を天に
突きあげましたが、どこがどう変わってこうなったのかが
全く分かりません(本当にダメですねw
取り合えず本来の性能を発揮出来てホッとしました。
でも、i5-12400を使っている方は安心してそのまま
お使いくださいの気持ちには変わりはありません、はい(汗
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2009/4/13 |
- |
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XEON W3540 |
2.93GHz |
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4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
4.50 (13件) |
88件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i5 13600KF (Raptor Lake) |
3.5GHz |
LGA1700 |
14コア |
20 |
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【スペック】 コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB
【特長】- 14コア(6Pコア+8Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは3.5GHz(Pコア)/2.6GHz(Eコア)、最大クロックは5.1GHz(Pコア)/3.9GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは181W。
- 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格と性能で考えるとこのCPUがベストではないでしょうか。
PCを新調し、9400Fから13600KFへ大幅アップグレードしました。
【処理速度】
9400Fと比べるとさすがに早いですね。
体感で分かるレベルで、あらゆる処理が早くなりました。
【安定性】
安定してます。(特にOCなどはしておりません。)
【互換性】
互換性は高いと思います。
マザーは選択肢が多くて悩みました。
【総評】
あと5年は戦えそうなスペックで満足してます。
5やっぱり速いね!
AMD機(Ryzen 5 7600)からの変更です。
本当は13500か14500で十分でしたが、
偶々この13600KF(中古)を安く手に入れること出来まして、
少々温度には苦労になりますが、パフォーマンスの良さには満足できました。
特にWeb画面に切り替わりなどは、上位機の14700KF使用のPCと変わらない感じで
動作キビキビしています。
感覚的なモノで比較しようないですが、この感覚の差は感じてる者としては大事な要素です。
これから温度対策設定など探求が始まりますが一報まで。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2011/5/23 |
- |
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Core i5 2310 |
2.9GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Core i5 2310 BOX
Sandy Bridgeコア。
使用して8年程になります。
まだ現役で安定はしてますが、さすがに処理が重いソフトを使用する時はもたつきます。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2016/4/11 |
2016/4 |
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Xeon E5-2630V4 (Broadwell-EP) |
2.2GHz |
LGA2011-3 |
10コア |
20 |
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【スペック】 TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2011-3対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.2GHzで、最大ブーストクロックは3.1Hz、TDPは85W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4意外と省電力
【処理速度】
特に問題ありません。
ただしターボ・ブーストをオフにすると若干もっさりします。
【安定性】
UDIMMと組み合わせて使用しておりますが、特に問題ありません。
【省電力性】
意外と省電力です。
【互換性】
X99でも割と使えるマザーボードは多いです。
【総評】
X99-Aで使用しておりますが、意外と省電力です。
またTDP85Wですが、いわゆるグリスバーガーではないので
メインストリームのi7よりも冷却はし易いです。
値段以外は満足です。
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-位 |
-位 |
4.50 (4件) |
12件 |
2020/6/18 |
2020/6/19 |
第10世代 Core プロセッサー |
Core i7 10700KF (Comet Lake) |
3.8GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.1GHz、TDPは125W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5仕事用PCはインテルにした方が無難
【処理速度】
5800Xには若干負けるが、3700Xには勝利。
【安定性】
安定してます。
【省電力性】
少なくとも、発熱は5800Xより遥かにマシ。
【互換性】
Z490にも載るのでヨシとしましょう。
【総評】
5950XとB550の組み合わせで、作画に支障をきたしていたので物は試しと此方を増設。
上記の不具合は解消されたけれども、別途に期待していた、画像閲覧ソフトLINARの異常終了は改善せず。
プラグインをマルチスレッド対応のモノに差し替えても改善せず。
それだけが残念。
絶対的な性能は5950Xには負けますが、仕事で使うのならばインテルにした方が無難ですな。USBの不具合は絵描きにとって死活問題。
5グラフィックカード必須です。
【処理速度】素晴らしく速く、ブルースクリーンエラーも一度も見ず、画面フリーズも一度も無く、大満足です。
【安定性】5.0Ghzにオーバークロックして常用してますが、何の問題もなく平然と速く動いております。
【省電力性】グランド鎌クロス2の活躍で、最高温度でも私の体温と同じ位の36℃程です。
【互換性】最近のインテルは、短い周期でソケットを変えるが費用が掛かるので、もっと長くして欲しい。
【総評】ゲームに興味がない私には、必要充分な性能で、オーバースペックだったかなあ・・・と思います。CORE i5でも良かったかなあとも思いますが、CORE i5はハイパースレッディングが付いていないし、コア数も減るし、CORE i3では動画編集の時にストレスが溜まるのは、わかりきっているし、やはり当製品で正解だったと思う様にしている今日この頃です。
難点は、やはり価格が高すぎると思う。インテルは、いつまで殿様商売を続けるのだろうか?
うかうかしていると、AMDに肩を越されると思うが。
ただAMDのCPUは、我々PC自作ファンがオオウケする「スッポン」が有るので、どうしても避けてしまう。
ちなみに「スッポン」とは、例えばCPUクーラーの交換時にクーラーの底のグリスと一緒に、ヒートスプレッダといって上部の鉄板が外れてしまう事をいいます。
そして、外れたピンの集団は「金麦畑の様に美しい」と品評されます。
私は個人的にはAMDのCPUは、「半分不良品」だと思います。
いずれにしても、CPUの購入時に選択枝がインテルとAMDの2択しかないというのは、絶対に問題が有ると思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2011/5/ 6 |
- |
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Xeon E3-1245 |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
4.50 (10件) |
25件 |
2012/6/ 6 |
- |
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Core i5 3470S (Ivy Bridge) |
2.9GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まだまだ現役
【処理速度】
web閲覧とYouTubeくらいならメイン機のryzen5 3600とサブ機のi5 8400と遜色なく動きます。
【安定性】
問題ありません。
【省電力性】
HPのcompaqのCPU載せ換えの為省電力のこのモデルにしましたが、快適動作しています。
【互換性】
LGA1155の為対応マザーやCPUは豊富かと
【総評】
新品で3000ちょっとで入手出来たので最高です。
しかもCeleronからこれに変えたので劇的に速くなった。
サブ機のweb閲覧やYouTubeの垂れ流し程度なら全然現役で使えます。
5良いです。
2世代前のCPUなんであまり期待していませんでしたが、効果は抜群でした。
Pentiumが時々固まるんで換装を検討、リストにはありませんがギャンブル癖が出て(いつか痛い目を見るでしょう)1万5千賭けで一発勝負 見事成功!!!
スペック的には4世代よりは当然落ちますが、まあ4コアとTDPとコスパ重視のサブ機にしては十分すぎるほど動きます。
エクスペリエンスの値が一番低いグラフィックが6なのだからまあ及第点でしょ。
i7の頃に気になってた温度も常時30度前後とこれも良し。
良い買い物でした。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i7 7700T (Kaby Lake-S) |
2.9GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 630 |
【スペック】 TDP・PBP:35W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは35W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を内蔵している。4K解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
20件 |
2013/6/ 3 |
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Xeon E3-1230V3 (Haswell) |
3.3GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5i7-2600の事を考えるとこれ買えば5年は最前線のPCゲー遊べる
【処理速度】
ものすごく性能が高いですFX-6200(定格3.8 TB4.1)のπ100万桁が23秒くらいだったのがこっちは約10秒
E3-1230V3のクロックを大体2Ghzに落とすとFX-6200の定格と同じくらいになると言えばわかりやすいかも
【安定性】
動作のもたつきが全くなくなりました。フリーズも特になし
【省電力性】
ワットチェッカー持ってないから実消費電力は調べられないけど確実にFX-6200以下になってることだけはわかる
【互換性】
いつものIntelなので互換性に関しては気にしたらダメなのでこの評価で
互換性がどうのこうの気にする人は2011を買いましょう
最初から6コア買う、もしくは4コア買って欲しくなったら4コア売ってから6コアに乗り換え
【総評】
消費電力、処理速度、静音性のどれをとっても素晴らしいの一言
CPU付属のリテールクーラーは前使ってたFX-6200のクーラーに比べると半分くらいの高さでしょぼく感じますが
これは逆にこの程度のCPUクーラーでも十分冷やせますよというIntelの自信を感じました
定格でも十分省エネなんですが俺はクロックを下げて使うのをおすすめ
上の方でも書いたけど2GHzでもFX-6200と同じくらいのシングルスレッド性能があります
ですがE3-1230 V3は4C8TとFX-6200の6C6Tより2T分多いのでゲームがマルチスレッドに最適化されていれば
その分効率よく働いてくれます
クロックが下がれば当然電圧も下がるので消費電力も低下しますし、それに伴い発熱も低くなりファンも静かになりますしね
自分はゲーム配信をする人間なのでベンチマークよりゲームしながらエンコ回した時のCPU使用率を重視
ちょっと古いですけどCrysis2を1920*1080のウルトラでプレイしながらKTEでWMV9 1280*720 FPS30で出力しても
CPU使用率は40~50%程度です
この記事を書いてる時点での最安値が大体28000くらいなので4770との差額分でCPUクーラーを一緒に買えばお得感
どうせPCゲーマーならグラボ積んでるので内蔵GPUなんて使わないですし
i7買うよりはこっち買ったほうが無駄がないですよ
5内臓GPUが要らないならベストバイ!
【処理速度】
十分速いです。
デフォルト(3.7Ghz)で、PI焼き9.926秒
BCLKのOCで3.835Ghzで9.9599秒
CINEBENCH11.5(64Bit)
デフォルトクロック:7.72pts
OC 3.835Ghz : 8.37pts
【安定性】
マザーはAsRock Z87Pro3との組み合わせで、BIOSが対応していますので
グラボもメモリーとも相性問題とかもなく、とても安定しています。
【省電力性】
良いと思います。
【互換性】
1155とマザーの互換性はないため、マザーも買い替えが必要になりますので、
高い評価をすると、ちょっとアレですが・・・
CPUクーラーが1155用や1156用と互換性があり、そのまま使えるところは評価出来ます。
【総評】
Haswell Cpre i7と同程度のパフォーマンスがありながら、2.7万円程度で買えますので、
とてもコストパフォーマンスが良いと思います。
ただし、Xeon E3-1230v3には内臓グラフィックが無いため、内臓グラフィックが無くても困らない
方に限りますね。
ただメリットもあり、HD4600欲しさにに+1万円を出したとて、最新3Dゲームなどは出来ませんので、
i7をあえて買わずに、CPUの価格を1万円浮かせて、その分をグラフィックカードに回すということも
出来ますので、そういう意味ではコストパフォーマンスがとても良いと思います。
内臓グラフィックが要らない方には、とてもお勧めなCPUです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
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Xeon E3-1230V6 (Kaby Lake) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:72W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.9GHz。TDPは72W。
- 最大メモリーサイズは64GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
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Xeon Bronze 3204 (Cascade Lake-SP) |
1.9GHz |
LGA3647 |
6コア |
6 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:1.9GHz 三次キャッシュ:8.25MB
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは1.9GHzで、最大ブーストクロックは1.9GHz、TDPは85W。
- 「インテル ディープラーニング・ブースト」を採用し、前の世代に比べて大幅にディープラーニング推論パフォーマンスが向上。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/5/18 |
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Xeon E5-2407 |
2.2GHz |
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4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:10MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2012/3/ 7 |
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Xeon E5-2640 |
2.5GHz |
LGA2011 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:15MB
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-位 |
-位 |
4.57 (10件) |
67件 |
2017/5/30 |
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第7世代 Core プロセッサー |
Core i7 7820X (Skylake-X) |
3.6GHz |
LGA2066 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:11MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz。TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.5GHz。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスト帯で見れば素晴らしい性能
【処理速度】
シングルの処理速度があるので、廉価品だと物足りないのに上位だと持て余す…というユーザーにはピッタリ。
ブラウザでストリーミング再生したままSNSの通知を拾い、表計算ソフトで数字をいじりながら、一秒でも早くロードを終わらせてゲームを始めたい…といった用途であれば非常に快適。
…このコアを選ぶ必要があるかどうかはさておき。
【安定性】
冷却環境を整えてOCをしてもしっかり回せる。
ただ、このコアでOCをするなら上位に進んだほうがいいような気もしますけどね。
今は定格で運用してます。静かで早くて快適です。
【省電力性】
定格運用140ワットをどう見るか。ご利用は計画的に。
そして何より、自分で制限をかけないとマザーボードが勝手に200ワットでブン回してくれます。待って。
【互換性】
SkyLakeXなので、対応マザーボードは種類が若干少なめ。
しかし各メーカーから良いM/Bが出ているので困ることはないと思います。
【総評】
「快適さは欲しい、でもそこまで激しい運用は想定していない…」というミドル〜ミドルハイクラスを考えているなら、そして多少の出費(出来れば水冷まで揃えたい)を許容できるなら素晴らしいコアだと思います。
5周辺環境も含めて、さすがハイエンド
7600kからの乗り換えです。同時に複数のアプリを起動しながら作業することが多いのですが、8コアはさすがです。CPUだけではなく、メモリ等も含めてハイエンド環境を実感できます。当然ですが、OCしなければ温度も実用範囲と思います。エンコード等していても問題ありません。消費電力については・・・
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-位 |
-位 |
3.96 (7件) |
128件 |
2021/3/17 |
2021/3/30 |
第11世代 Core プロセッサー |
Core i7 11700K (Rocket Lake) |
3.6GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 750 |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理速度等は問題なく満足できるレベルです
【処理速度】
購入したのが2021年12月で第12世代が出始めたころですがそちらは高かったので、価格がこなれていた11世代にしました。しかし、処理速度は申し分ないです。
定格のまま使用していますが、Adobe Premire ElementsなどでHD編集とかもストレスはありませんし、エンコードもまあまあ速いと思います。
また、FFXIVをプレイしていましたがこちらもストレスを感じることは無かったです。
【安定性】
定格出動作させている限りは安定していますが、冷却能力によります。空冷だとちょっときつく、負荷をかけるとあっという間に100℃に達しサーマルスロットリングが発動するので、シングルFANでもいいですから簡易水冷を使用することをお勧めします。
オーバークロックする場合はもっと強力な、少なくともダブルFAN、できればトリプルFAN以上の水冷が必要です。
【省電力性】
ASUS AI SUITE3でモニターしているとバランスの電力モードでだいたい30W程度を消費しているようです。オーバークロックすると一気に跳ね上がるので動作モード次第です。
【互換性】
INTELなので互換性は問題ないです。
【総評】
12世代や13世代の登場によって、今となってはちょっと立ち位置が微妙なCPUになってしまいましたが満足して使えています。ただ、いま買うなら12世代のCore i5 12600kの方が11700k以上の性能を出すようなのでそっちの方が良いかもしれません。
5安心のintel製。安定感を求めるならコレで決まり!
メインマシンのリプレースに購入しました。
12世代が出る直前に買ったので今更感がありますが、今でも悪くないマシンが出来ると思います。
ただしRyzen比で言うとコストパフォーマンスは微妙かと・・・
【処理速度】
さすがのCore i7ですね。
TB時は最高5Ghzまで上昇するのはなかなかインパクトのある数字です。
さすがに限られた条件での数字かとは思いますが・・・
【安定性】
ゲームで使う程度で有ればとくに問題は無いですね。
ただし、TDPが125Wと高いのでそれなりのCPUクーラーと組合わせて使いたいところです。
【省電力性】
絶対的な消費電力は低くありませんが、スペックからすれば悪くないと思います。
この辺のCPUは極端に消費電力が高くなければ良いのではないでしょうか。
【互換性】
LGA1200のマザーボードであれば使えますね。
400番台のチップセットを積んだマザーボードはEFIのアップデートが必要かと思いますが、今これを積むとしたらリプレースであれば事前にやっておけば良いですし、新規であってももう売ってないでしょうから気にしなくても良いと思います。
【総評】
同ソケットを利用するi9が出てきてからハイエンド感が薄れてイメージはイマイチですが、それでも性能はしっかり持っています。
Ryzenに押されている世代ではありますが、intel製という安心感は代えがたいと思います。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2013/6/ 3 |
- |
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Xeon E3-1245V3 (Haswell) |
3.4GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Xeon E3-1245v2 に続き v3 で組んでみる
現在まだ Xeon E3-1245v2 を使っていますが、第四世代でどうしても作ってみたくなり、組んでみました。ザックリいうと体感できるほどの差はありません。ウインドウズ・エクスペリエンスのスコアが 8.1 でこれも変わりません。Xeonに共通していることだと思うが安定感がある。他のCPUだと起動時どうしても安定するまで少し時間が必要だが、その時間が短いと思う。Core i7 と悩んだが、私はこのCPUが気に入っている。やはり最後は個人の好みの問題か・・・。
5photoshop cc がまともに動きます
自作経験はありませんし、他のCPUとの比較も出来ません
現在のphotoshop ccが快適に使えて、単体のビデオガードを必要としない構成を考えてこれにしました(@sycomのBTO)
メモリ16Gb、SSDをドライブに使ってのphotoshopは今のところ過不足なく使えています
なるべく省電力でクリエイターもどき(笑)用のパソコンのCPUとするなら、選択肢としてE3-1225v3とこのCPUが余裕もあって適任だと思います
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2008/1/ 9 |
2008 |
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Xeon X3320 |
2.5GHz |
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4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:6MB
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-位 |
-位 |
4.09 (11件) |
115件 |
2011/11/14 |
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Core i7 3960X Extreme Edition |
3.3GHz |
LGA2011 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:15MB
- この製品をおすすめするレビュー
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514年戦ってくれた老戦友
旧名:平成退屈男です。
購入してから14になりました。まだ現役で使ってますが、Windows11に対応させるため、10月までには新造予定です。
この14年間使ってきたまとめ感想を記載しておきたいと思います。
簡単にスペックを記載
2025年1月12日現在
OS:Windows10 Pro
CPU:Core i7 3960X Extreme Edition
冷却:Corsair H110i
RAM:CMZ8GX3M2A1600C9×8枚
MB:P9X79 DELUXE
SSD:Crucial 500GB(Cドライブ)
メーカー不明:1TB(ゲーム保管用)
メーカー不明:480GB(仮想OS保管用)
HDD:Seagate製4TB
Hitachi製2TB
GPU:ELSA GeForce GTX 1080
PSU:ENERMAX 1250W(80PLUS BRONZ)
箱 :クーラーマスター COSMOS
【処理速度】
購入当初は鬼でした。ていうかモンスターで例えるならゴジラでしたw完全に化け物だったのですが、仮想OSやフルHD動画のエンコードにゲームと、あれよあれよとやることが増えこのマシンで大抵のことを同時進行させながらこなしていたので、最終的に使い切れていました。今現在CPUの最大稼働時は80%越えを数時間続けることがあります。
【安定性】
大がかりなOCはやっていませんが、現在4.2GHzで常用してます。至極安定していました、が、使用10年を越えてから少しずつ不安定になってきました。時々フリーズしたり、ブルスクが発生したり、勝手に再起動がかかったりということがまれにあります。逆に言えば、10年経ってようやく出てきた不安定材料というところでしょう。よく戦ってくれました。
【省電力性】
考えるだけ無駄という物ですw
【互換性】
LGA2011ソケットなら大丈夫というレベルで、それ以外は当然のことながら無理ですね。
【総評】
発売開始直後に衝動買いのような勢いで購入したプラットホームですが、今までのCPUで一番「買ってよかった」と思えている代物です。まぁ何しろ発売開始当時は超円高時代だったので、相対的に価格が安く納まったのが一番の納得理由ですが(現在同じ999ドル枠の6900Kは12万前後。3960Xが当9万弱だった)
時の流れは速く、諸行無常の響きあり。時代は今やAMDのRyzenが9950Xで16コア32スレッドというとんでもない領域に達しており、いくら猛者だったとはいえ老兵Sandy-Bridge Eではここまでが限界となりました。もはや第14世代Core i3にすら及ばない性能であり、Windows11の更新条件に該当しないため、手放さざるを得なくなります。
「老兵は去りゆくのみ」・・・愛着もあるだけに、手放すのは惜しいですが、最後まで戦い続けさせてやりたいと思います。
5使用開始から2年経過しました
発売当初、8コア16スレッドが出るまではガマン!と思いつつ、ショップに様子をうかがいに足を運んだが運の尽き・・・_| ̄|〇 見事にエサに釣られ・・・・・・現在主力バリバリで働いてくれています。
簡単にスペックを記載
2016年9月24日現在
OS:Windows10 Pro
CPU:Core i7 3960X Extreme Edition
冷却:Corsair H110i
RAM:CMZ8GX3M2A1600C9×8枚
MB:P9X79 DELUXE
SSD:Sandisk Extreme Pro 240GB
HDD:Hitachi製2TB
GPU:ELSA GeForce GTX 960
【処理速度】
不必要すぎるほどの高性能でした。正直持てあましていましたが、最近仮想環境とフルHDビデオの編集やらで結構真剣に使ってます。購入後2年経ってようやく本気を出させてやれたという状況です。
【安定性】
大がかりなOCはやっていませんが、現在4.2GHzで常用してます。至極安定してますね。温度もフル稼働時で75度前後までは上がりますが、80度超えることは滅多にありません。充分立派でしょう。
【省電力性】
考えるだけ無駄という物ですw
【互換性】
LGA2011ソケットなら大丈夫というレベルで、それ以外は当然のことながら無理ですね。
【総評】
発売開始直後に衝動買いのような勢いで購入したプラットホームですが、今までのCPUで一番「買ってよかった」と思えている代物です。まぁ何しろ発売開始当時は超円高時代だったので、相対的に価格が安く納まったのが一番の納得理由ですが(現在同じ999ドル枠の6900Kは12万前後。3960Xが当9万弱だった)
一般向けとは間違っても言えないオーバースペックな代物ですが、その分息が長く使えそうです。
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-位 |
-位 |
4.30 (3件) |
0件 |
2021/3/17 |
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第11世代 Core プロセッサー |
Core i7 11700KF (Rocket Lake) |
3.6GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは125W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事用PCはインテルに限る。
【処理速度】
I7-6700Kと比べると隔世の感。
ベンチ上では5950Xに全く太刀打ちできないけれども、クリップスタジオでの作画程度ならば全く差を感じない。
それよりも、液晶タブレットが誤動作しないのが大助かり
RYZENはCPUの性能は素晴らしいけれども、液晶タブレットの動作に若干の不安がある。仕事にならない程ではないけれども、苛つく。
【安定性】
安定してます。
【省電力性】
気にするようなCPUではない。
【互換性】
インテルですから。
【総評】
絶対性能では5950Xに劣りますが、アニメーションの原画を描く程度ならば全く差を感じません。
ゲームでは多少の差が発生するようですが、仕事で安定しているかどうかが遥かに重要。
第12世代のPコアEコアの割り振りに若干の不安があるので、今更ですが枯れている第11世代のI7に乗り換えました。
とにかく、ペンを画面外まで走らせたときに発生していた、意図せぬ直線引きが解決できたので、それで満足です。
414nmの終焉が生んだ、荒削りながらも愛おしき「B品の真珠」
【処理速度】
INTEL自社ファブでは最強クラスの一つ
【安定性】
メモリの相性問題は在るようだが動けばどうにかなる
【省電力性】
i7なのでやや犠牲気味
【互換性】
いつものINTELでこれ以降だとソケット変更で
【総評】
23,000円という破格で入手。12世代以降の華々しさの影に隠れた「Rocket Lake」だが、適切な冷却(Assassin III等)と圧設定を施せば、2026年でも一線級の粘りを見せる。Hynixメモリとの相性も良く、高負荷時の安定性はまさに「前線重装兵」に相応しい。
保守パーツを寝かしておくのはどうかと思って、市場を探したら破格に安価に見つかったため、弐号機の10600KFから換装しました
CPU
メモリ 32GB×2 64GB
GPU DUAL-RTX3070-O8G [PCIExp 8GB]
CPUクーラー DEEPCOOL Assassin�V
OS Windows11 PRO
電源 Raider 750W
SSD 990PRO 1TB 980PRO 2TB
HDD 東芝 8TB×2
マザー ASUS Z490+F
ケース LANCOOL II-W [WHITE]
という構成で運用しています
初号機の10900kよりコアは少ないものの順当に6コアから8コアにCPU換装でアップグレード
同時期に11700無印も18500円で手に入って困惑したがパワーが今月に手に入った中で最も強いこのプロセッサを2号機に当てることにしました、
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-位 |
-位 |
4.61 (9件) |
62件 |
2016/6/ 1 |
2016/5/31 |
第6世代 Core プロセッサー |
Core i7 6950X Extreme Edition (Broadwell-E) |
3GHz |
LGA2011-3 |
10コア |
20 |
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【スペック】 コア数:10コア TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2011-3対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応し、最もパフォーマンスの高いコアを識別し必要に応じてその周波数を上げる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Xeonから復活
運良く掘り出し物をゲットしました。
Xeon E5 2683V3
14Core 28スレッド
2GH zから
乗り換えです。
スレッドは減りましたが
クロックが上がった分
良くなりました。
でもTDPは電気食いになりました。
眠っていたDDR4 2400を
復活させて検証を試し中です。
5Core i7-5930Kから換装しました
IntelのX299のLGA2066環境はCPUがグリスという事
AMDのRyzen Threadripper 1950Xは高いので
ヒートスプレッダーがソルダリングのCPUなのと
X99のLGA2011_V3の環境で、最強最後のCore i7という事で購入。
前に使っていたCore i7-5930Kとあまり体感速度は変わりませんが
シネベンチ等のコア数を使うベンチでは高い数値を出すことができます。
10コア20スレッドは、対応してないゲームでは、効果を感じられませんが
マルチスレッドを使うような、アプリケーションなどには絶対的な効果があります。
PC構成
CPUクーラー:虎徹
MB:X99-A
MEM:DDR4-2133 4GB 8枚(32GB)
DVD:LG DVDマルチドライブ
HDD:1TB 3台
VGA:GTX1080 HB-SLI
電源:RM1000
現在、コア4.0GHz、キャッシュクロック3.6GHzで固定して使っています。
CPUクーラーが虎徹の空冷でも、50度前後で安定しています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2014/5/19 |
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Xeon E3-1241V3 (Haswell Refresh) |
3.5GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/11 |
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Xeon E-2324G (Rocket Lake) |
3.1GHz |
LGA1200 |
4コア |
4 |
Intel UHD Graphics P750 |
【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz。TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
4.75 (2件) |
27件 |
2022/1/ 5 |
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第12世代 Core プロセッサー |
Core i9 12900F (Alder Lake) |
2.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
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【スペック】 コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:202W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは2.4GHz(Pコア)/1.8GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz(Pコア)/3.8GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは202W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ抜群
非対称なコア(Pコア、Eコア)のCPUは初めてで、タスクの割り振りとか上手くできるものなのか、漠然とした不安を持ってましたが、Windows11、DDR4環境で全く問題なく動作しています。
CPUを食う作業としてはAviUtlでビデオエンコーディングをやってますが、全コアを使用して動作します。その間もバックグラウンドでエクスプローラーをスムーズに動かせます。
コスパ抜群と思います。
ただし、Fで終わる品番は内蔵グラフィックス非搭載ですので、ご注意を。私はそれを見落としてグラフィックカードを別途購入することになりました。
4Ryzen7からの乗り換えで満足
AMD Ryzen7 3700Xから乗り換えです。
M/B: MSI Z690 PRO A DDR4
GPU: RTX 2080Ti
MEM: ESSENCORE DDR4 3600 16GBx4
Cooler: Deep cool AK620
電力設定はすべて制限解除しましたがサーマルスロットリングも生じず運用可能でした。
windows 10で使用していますが、総じて安定しています。
Cinebench R23のマルチは25000を超え満足です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
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Xeon Gold 6240 (Cascade Lake-SP) |
2.6GHz |
LGA3647 |
18コア |
36 |
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【スペック】 コア数:18コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
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Xeon E3-1240V6 (Kaby Lake-S) |
3.7GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:72W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.1GHzで、TDPは72W。
- 最大メモリーサイズは64GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
336件 |
2019/4/ 2 |
2019/3/29 |
第9世代 Core プロセッサー |
Core i9 9900KF (Coffee Lake-S Refresh) |
3.6GHz |
LGA1151 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは95W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定して速い
購入は2019年末。自作PC用に購入。
当時の検討事項は下記。
・マザボの都合でLGA1151、TDPは95Wまでにする必要があった。
この制限で、できるだけ性能のいいCPUとしたかった。
・CPUはクロックだけでなくコア数とスレッド数も重要だ。もちろん多い方がいい。
本品は8コア16スレッドである。
・9900シリーズは当時「9900K」「9900KF」「9900KS」「9900」の4種があった。
「9900K」オーバークロック可能、GPU内蔵、3.6GHz、クーラー別売。人気が高く、価格も高値安定。
「9900KF」KモデルのGPUを無効化したもの。少し安い。
「9900KS」Kモデルの選別品。4.0GHzと性能も上だがTDP127Wなので選択対象外。
「9900」オーバークロック不可、GPU内蔵、3.1GHz、クーラー付
中途半端な性能の内蔵GPUは要らない、別途ちゃんとしたグラボを買えばよい、と考え、少し安い「9900KF」にした。
「9900KF」は、CPU性能は「9900K」と同じだが、8000円程度安かった。
CPUクーラーは「風魔弐 SCFM-2000」を使っている。Micro-ATXケースに収まる大きさだ。
レビュー投稿時点で使用開始から1年以上経っているが、とくに問題なく使えている。
私はベンチ取ったりとか温度監視したりとかはしないので、普通に使うだけのユーザーだ。
あと5年はメイン機としてこのまま使い続ける予定だ。
59900KからiGPU機能を封印しただけ?
【処理速度】当然のごとく速いです
【安定性】普通に安定します
【省電力性】気にしたら負け
【互換性】マザーボードの種類は豊富ですよね
【総評】9900Kよりはアタリ率が高いらしいです
内蔵GPUが要らない人はKFのほうが値段が安くて良いですね
とりあえず7.3GHzにOCしたので貼っときます
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