| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
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多い順少ない順 |
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-位 |
41位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
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Intel Processor 300 (Raptor Lake Refresh) |
3.9GHz |
LGA1700 |
2コア |
Intel UHD Graphics 710 |
4 |
【スペック】 コア数:2コア、Pコア:2+Eコア:0 TDP・PBP:46W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:6MB 二次キャッシュ:2.5MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.9GHz、PBPは46W。
- 「Intel UHD Graphics 710」を搭載している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4G6900から乗り換えて満足
Celeron G6900から乗り換えて7ヶ月経ちました。次期Windowsの要件で2コア2スレッドCPUは排除されるかもしれないと思い予防的に乗り換えました。処理能力的にはそれほど差はありませんがマルチタスクでもカクつきにくくなりアイドル時の消費電力も何故か低くなりました。用途は事務作業がメインなので処理能力に全く不満はなく低消費電力なので満足しています。この先10年は使うつもりですがN100のデスクトップ版のような低消費電力CPUが発売されたら買い替えるかもしれません。
4コスパわるし
予算内に収めるために適当に安いCPUを選んだけど適当すぎたかも
【処理速度】
エントリー向けのシンプルな性能。日常使いや軽作業には十分。
【安定性】
インテル製らしく安定動作。発熱も少なく長時間の使用も問題なし。
【互換性】
LGA1700なので対応グラボはたくさんあります
【省電力性】
低消費電力設計で、省エネ性能は優秀。静音性も高い。
【総評】
基本的な作業には十分だが、重い作業には不向き。
コスパは良くない。もっと調べておけばよかった。
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-位 |
41位 |
4.77 (31件) |
335件 |
2020/6/18 |
2020/6/19 |
第10世代 Core プロセッサー |
Core i5 10400F (Comet Lake) |
2.9GHz |
LGA1200 |
6コア |
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12 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現役バリバリ
まだ現役で使えるし、まだ安い。
まぁ皆は最新買って、堪能した方がいいんじゃない?
5低発熱ド安定!
【処理速度】
速度は高負荷時は4.0GHzになるので、速度的にはやや遅めになりますね。
けれどモタモタするようなこともなく、快適に処理しているようです。
【安定性】
極めて安定しています。 定格動作なのでこれで不具合あっては困ります。
この辺り、安心なのはさすがINTEL CPU &マザーですね。
【省電力性】
Package Power 値では、アイドル時で5W以下、
Cinebench R15時で、65Wでした。ここは定格TDP通りですね。
【互換性】
10世代 CPUとしての互換のみなので、これまでのパターンと同じ感じでしょう。
【総評】
OC使用の i5 9600Kからの更新です。
見栄えるようなことは唯一省エネになって同等以上の
パワーを出せるようになったことです。
唯一シングルスレッドのスコアが落ち込み、
その分はゲームなどで影響があるかもしれないと思いましたが、
FF14ベンチスコアは上がってますし、
多コア・多スレッドの恩恵でしょうかね。FF14 12880 → 13440)
ChineBench R20 実行時 温度は 53℃でした。
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-位 |
41位 |
4.62 (12件) |
127件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
第12世代 Core プロセッサー |
Core i7 12700KF (Alder Lake) |
3.6GHz |
LGA1700 |
12コア |
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20 |
【スペック】 コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:125W MTP:190W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは3.6GHz(Pコア)/2.7GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz、PBPは125W、MTPは190W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの取れたCPU
【処理速度】
Officeソフト(Microsoft 365)や写真加工、動きの激しくないゲーム(ドラゴンクエスト10)くらいしか使わないので、十分です。
【安定性】
とても安定しています。
【省電力性】
思っていたより発熱も抑えられており、いいと思います。ただ、スコアがいわゆる省電力CPUと比べると悪いので、星4つです。
【互換性】
第12世代CPUなので、何も困っていません。
【総評】
動画編集など、高負荷なことをしないのであれば、バランスの取れたいいCPUだと思います。
5不具合問題が怖いので
intel 13・14世代の不具合の噂を考慮してこちらを購入。AMD買った方が
いいんだろうなとは思いましたが当方intel信者ゆえ選択肢はありません。
処理速度:これに関しては特に問題ないです。といっても私があまり多コア
を動かす作業をしないからというのもあると思いますが(^^;
安定性 : 13・14世代を選ばなかった理由がこれなわけですから当然
安定してます。バッチグーです。
省電力性:Core i7の上末尾K付きということで少々電気喰い虫です。私は
4060Tiとの組み合わせで玄人志向の750W電源を使ってます。
発熱 : 空冷で冷やせます。サイズなら無限6や風魔3、DeepCoolなら
AK620とかAK500が妥当な所だと思います。過剰と思う人も
居るかもしれませんがCPUなんて冷えてなんぼでしょう?
互換性 : LGA1700のM/Bなら動きます。しばらく安泰でしょう。
反りはCore Ultraよりはマシです。気になる人は金具でも買ってください。
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-位 |
44位 |
5.00 (4件) |
141件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i5 7500 (Kaby Lake-S) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
Intel HD Graphics 630 |
4 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.8GHz 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CPU換装により性能アップでPC延命
G4600-PC/H270(Win10Home)とG4500-PC/H170(Win10Pro)の2台のPentiumPCが稼働しており特にG4500機が、2Core(3.5GHz)と非力感でてきたのでG4600からコレに、G4500からG4600(2Core/4Thred)換装しそれぞれ延命しました。
G4500から換装したPCはGPUもHD530からHD630となり、CPUに関してもパワー倍増となったのでもう数年は現役で使える感じです。G4500は発売当時、Pentiumとしては優れたCore性能/価格性能が高くて評価高かった製品なのですが。2Core-ではマルチ処理するとモタツクのが体感で判るレベルでせめて4Thred あればと。
純2Core-CPUでは、8-12Thred-CPUクラスがスタンダードとなってきた最近では、ちょっとした画像処理などになると厳しいのです。特にながら作業をすると体感できます。
参考スコア数値(ネットより)
i5 7500:6072
G4600:3606
G4500:2696
処理速度】
換装前/後のそれぞれのスコア画像をご参考まで。ママ仕様もH270チップセット製品なので、メモリがDDR4-2400対応で、HD630の性能がしっかり発揮されてます。
Core部はG4600(2Core/4Thred)比で、3.6GHzからコッチはブースト時3.8GHzまで上がるのでSingleスコアでも2割近くスコア伸び、そのCoreが純粋に4つあるのでCPUパワーとしては文字通り倍増。
明らかに普段使いでも快適性アップしました。元々ストレージ系はNVMe-SSD化済みなのでソコのストレスもなし。
安定性】
しっかり安定しています。PentiumのリテールCPUクーラー流用で少し心配でしたが、ベンチによる高負荷でも 65℃ 超える事がなく問題なし。低発熱CPUだと実感。(まぁ定格仕様ですしね)
省電力性】
PC単体のワットチェッカー読みで、25/65W(アイドル/負荷時)。換装前は24/58Wでした。
主構成
CPU:コレ(GPU:HD630)
M/B:H270M-Performance
Mem:DDR4-2400(4+8GB)x2
SSD:M.2 NVMe 256GB
HDD:WD 2TB
Pow:300W Bronze
ExC:Wi-Fi 6
互換性】
2世代分しかソケット対応なく低い。(嫌いw)
総評】
コレの次の世代からCore増などによる Intel の Ryzen対応仕様へと移行しており、この世代のCPUはグッと魅力下がったので、中古市場での評価も一時期低かったため中古価格安価でした。しかし時間経過と共に球数減った事もあって今みるとそこそこの価格になっている様子。
今回のCPU換装によって、2Core-PCは4Thred-PCへ、4Thred-PCは4Core-PCへ周波数も気持ちあプしそれぞれCPUパワーを上げれたので御の字。(それでも現状比較だとPCパワーとしてはエントリーレベルか)
5満足な性能
録画PC更新向けに購入。
たまに動画編集も行いますが、オーバークロックするわけでもないのでこのCPUを選択しました。
数ヶ月使用しておりますが、満足です。
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-位 |
44位 |
4.66 (39件) |
1280件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
第8世代 Core プロセッサー |
Core i7 8700K (Coffee Lake-S) |
3.7GHz |
LGA1151 |
6コア |
Intel UHD Graphics 630 |
12 |
【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは95W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画視聴にはオーバースペック
動画視聴がメインのPCにはオーバースペックですがwin11にできるのでこれを選びました。
中古で買った古めのCPUですがまだまだ全然余裕で使えます。
5今更ながらに8700Kで組み直し。
【処理速度】
サクサクです。
【安定性】
問題なし
【省電力性】
以外に電気食わない(9900Kみたいにはね)
【互換性】
無視
【総評】
4-9 追加
一応 低電圧化してみました。
これは メインで使っていたAsusのZ370では(殻割り後は)、0.14Vまではオフセットで下げれたのですが・・
ASRockの安物マザーだと0.1で強制停止 これ以上下げれませんって出る。
まぁ 殻割りしてないと、ここまで電圧落とせないんですから正論は正論だけど〜
割ってると 落とせるのにマザーが受け付けない!
安物なんで安全策って訳ですかね?
まぁ 10℃近くは MAX温度下がってるはずです。
気温がこの前とは違いますけど。
低電圧化で最大消費電力も 14W程度は落ちました。
この前の条件でも45倍で100%負荷で23℃程度でも MAX50℃台に収まってるはず。
以前のデーターでは 50倍で室温30℃台でも 100%負荷で空冷で70℃以下に収めれたんですけどね。
マザーが安物だと うまく調整ができません。
ってか、今回はサブ仕様なので 50倍は必要ないんですけどね(大笑い)
元々はメインゲーム機に殻割りもして載せていたのですが〜
9900Kに乗り換えて、数ヶ月CPU放置のままでありました。
寝させておくのも・・なんなので〜
PC部屋のサブPC,省エネi3機に移植載せ替えてみました。
今更デカイケースも嫌だし、サブPCなんでグラボも積まないし〜
で HDDも付けない、SSD一個だけ 必要に応じて外付けHDDの使用。
予備で持っていたマイクロATXの安物マザーに無限5で10年もののミニタワーに組んでみた。
どうせ負荷のかかる作業なんぞはしませんし、静かでケースファンもなし、(完全に無音)サクサク動く小さなサブPCができました。
室温23℃でCINEBENCH20を45倍で回したデーターでも置いておきます。
HDDもグラボも付けてないので省エネPCに成っております(大笑い)
安物マザーなんで電圧絞ったりが・・うまくできない。
もっと下げれるはずなんですけど。
まぁ いいか〜。
PC部屋のメイン機がRyzen2700ですけどベンチスコアなら 45倍でも8700Kが勝ちます。
立派なサブPCになりました。
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-位 |
44位 |
4.62 (2件) |
15件 |
2019/6/13 |
- |
第9世代 Core プロセッサー |
Core i7 9700 (Coffee Lake) |
3GHz |
LGA1151 |
8コア |
Intel UHD Graphics 630 |
8 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Windows11用として安価で良いCPU
【処理速度】
◎
coreは8で、3GHZですが、そん色なく、処理速度に満足です
【安定性】
〇
ときどきフリーズするように感じますが、今の所安定性は良い方だと思います。
【省電力性】
◎
TDPは65wなので、省電力なのは助かります。
それでも、処理速度や安定性は犠牲にしていないので良いです
【互換性】
〇
可もなく不可もなくです
Windows11に対応しているもののなかでは良い方かもしれません
【総評】
◎
以前に使用していたのがIntelcoreiシリーズの初代だったので、一気に9世代になって時代を感じています。
省電力タイプですが、マザーボードにグラボ搭載で、これまでグラボ故障が何回かあったのでそれは助かります
(それ以外が異常なしでも、グラボが壊れると何もできずに再起動を繰り返すことになるので、それでほかの壊れそうだったので、映像出力は大事です)
これまで10年以上初代でがんばってきたので、新しくこれで長く使いたいと思っています
今の所あたりです
4CPが疑問
久しぶりに1台組みました。エンコードを多用するためi7くらいが欲しかったという訳。MBはASRock Z390M Pro4。
性能はスペック通り。リテールクーラーでとりあえず使ってますが、高負荷になるとFANがうるさい。おまけ程度のものと考え、冷却性能の良いものにした方がいいですね。
性能はまあまあだが、価格を考えたら9700kや上に行くとか、i5でも良いかもしれませんね。
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-位 |
44位 |
4.13 (3件) |
197件 |
2023/1/13 |
2023/1/12 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i9 13900KS (Raptor Lake) |
3.2GHz |
LGA1700 |
24コア |
Intel UHD Graphics 770 |
32 |
【スペック】 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:150W MTP:253W 最大動作クロック周波数:6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは6.0GHz、PBPは150W、MTPは253W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5水冷向きなCPU?
ポン付けで6Ghz、それ以上あげられる要素はあるけど、それなりに使えればよいかと。
自己満足に近いかな。
4半端な冷やし方じゃ無理
Corsair 360mm 簡易水冷+殻割り液体金属で使っています。
室温20度以下だとCIINE BENCHサーマルスロットギリギリくらい。
それ超えるとPコアは100℃到達です。
熱すぎだろ・・・。ってことで満足度4。
ダイ直本格水冷しかないのか・・・。
MOTHER: MSI GODLIKE
RAM: G.SKILL Quad 128GB
VGC: RTX 4090 水冷
定常時、ドキュメントワークレベルならコア温度30℃以下。
ゲーム時、70℃以下。
OCは1.2倍ほど。
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-位 |
48位 |
4.28 (24件) |
128件 |
2015/11/26 |
2015/10/30 |
第6世代 Core プロセッサー |
Core i3 6100 (Skylake) |
3.7GHz |
LGA1151 |
2コア |
Intel HD Graphics 530 |
4 |
【スペック】 TDP・PBP:51W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:3MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、TDPは51W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能と省エネと価格のバランス
DDR4環境のCPUですが、中古もかなり価格がこなれてきました。
Passmarkベンチでもi7 2600相当の性能がありますし、なかなか十分ではないかと。
【処理速度】
速いです。
i3だから……というフィルターを考えても速いです。オンボードビデオでもドラクエXベンチで快適という結果を得られてしまうあたり、恐ろしいですね。
【安定性】
文句ないです。風通しの悪いコンパクトPCで使ってますが、全然、大丈夫。
【省電力性】
コレがこのCPUのウリじゃないですかね。
性能と省エネと価格のバランス。
【互換性】
問題ないですね。
2コア4スレッドとして普通に動きます。
【総評】
DDR4環境へ底上げする時には選択肢として、あっても良いと思います。
5エントリー向けCPU
【処理速度】
ベンチマークを取っていませんがLinux自体軽いと思うのでWin10で使っていた頃よりは満足度上昇しました。
しかし大半の自作PCerはWin10を入れてゲームやネットサーフィンを楽しむと思われるのでこの子で3Dゲームをやる場合はグラボが必要だと思います。目安としてはRX550とかGTX1050以降ですかね。
【安定性】
非常に安定。第7世代のIntel 200シリーズ Z270を使用していますがBIOSアップをして使っています。
今のところ問題はありません。
【省電力性】
Core i7 が半分になった様な性能なので早いとは言いがたいが用途にあった省電力かつ軽量OSなのでここは期待。
【互換性】
第6/7世代マザボに対応してます。
【総評】
今となっては古くも新しくもない立ち位置なCPUですがエントリー向けなだけあってWin10でゲームするとちょっと物足りなさを感じます。
Linuxを使い始めてからはHDDを使っていますが先述のWin10+SSDの組み合わせと何な変わりない使用感です。
これも軽量なLinuxだからか?!
Linux上でのCPU使用率(目安)
・ネットサーフィン 10%±
・YouTube フルHD 20-30%
スペック
Intel Core i3 6100
8GB DDR4 (ぶっちゃけ4GBでもいい)
Linux Mint 18.1 Serena 64 ビット
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-位 |
48位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/ 8 |
2020/5/27 |
第10世代 Core プロセッサー |
Core i3 10320 (Comet Lake) |
3.8GHz |
LGA1200 |
4コア |
Intel UHD Graphics 630 |
8 |
【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
48位 |
4.70 (32件) |
64件 |
2022/1/ 5 |
- |
第12世代 Core プロセッサー |
Core i3 12100 (Alder Lake) |
3.3GHz |
LGA1700 |
4コア |
Intel UHD Graphics 730 |
8 |
【スペック】 コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 TDP・PBP:60W MTP:89W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.3GHz、PBPは60W、MTPは89W。
- 「インテル UHD グラフィックス 730」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CORE i3とはいえ、侮るなかれ
【処理速度】問題なし。サクサクです。
【安定性】問題なし。安定しています。
【省電力性】仕様上では良い(はず)
【互換性】ずっとIntelのCPUなので、問題なし。
【総評】総合的にも最高です。
5最低限必要な処理能力を有する。
【処理速度】最低限です。
【安定性】抜群です
【省電力性】抜群です
【互換性】DDR4 DDR5 と両メモリー規格が使えていい。
【総評】エンコードをグラボに振れば、日常生活で支障のない処理能力が有ります。
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-位 |
48位 |
4.33 (23件) |
273件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/20 |
第9世代 Core プロセッサー |
Core i5 9600K (Coffee Lake-S Refresh) |
3.7GHz |
LGA1151 |
6コア |
Intel UHD Graphics 630 |
6 |
【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:9MB
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは95W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定稼働中です。
【処理速度】
満足してます。
【安定性】
稼働から1年半ほど経ちますが、問題ありません。
【省電力性】
空冷クーラーでも冷やせていますが、それなりに発熱はしていると思います。
【互換性】
2世代ごとに変わるので、そんなに高くないと思ってます。
【総評】
After Effects専用機として使用しています。
当時、コア数よりもシングルスレッド性能を重視した方が良いとアドバイスを受け、予算の範囲に収まるのがこの製品でした。
十分に活躍してくれているので、今しばらくは使い続けるつもりです。
5持て余す性能
【処理速度】
十分です
【安定性】
十分です
【省電力性】
普通です
【互換性】
普通です
【総評】
DLNA用マシンに組みましたので、性能は有り余るほどです。
選定にあたってRyzenとも悩みましたが、ハードウェアエンコードの利便性を考慮し、intelを選択しました。
本当は9100くらいでも良かったんですが、価格差がそこまでないので、せっかくなので"K"付きモデルにしました。
現状の用途では性能を持て余していますが、GPUを追加するだけでハイエンドゲーミングマシンに生まれ変わるポテンシャルですので、夢は無限大です。
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-位 |
48位 |
4.69 (35件) |
260件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
第12世代 Core プロセッサー |
Core i5 12600K (Alder Lake) |
3.7GHz |
LGA1700 |
10コア |
Intel UHD Graphics 770 |
16 |
【スペック】 コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:125W MTP:150W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア(6Pコア+4Eコア)16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.7GHz(Pコア)/2.8GHz(Eコア)、最大クロックは4.9GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは150W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VRChat用途だと強すぎて力をもて余す。(というのは間違ってた)
以下の内容はなにも理解できてなかった頃の間違った記載です。
VRChat は最適化されてる一般的なゲームと違いCPU使用率はあてになりません。12600K はVRChat 用途では力不足です。3060あたりのグラボと組み合わせて使う分にはちょうどいいぐらいの性能ですが。
以下、過去にかいた内容
Corei5 ですが、二世代前のCorei9超えで、文句無しに速い。
細かいベンチ比較は他で語られているのでVRChat用途だとどうかを記載します。
現在のVRChatをプレイするには速すぎてもて余します。
大量に人がいるような場所や負荷の重いギミックを動かしてもCPU使用率はせいぜい30%前後で、VRChatでCPUが振り切ることはありませんでした。特定のスレッドが、ふりきっていることもありません。
なお、Unityからアバターのアップロードではフル回転しますがすぐ終ります。快適です。
DDR5-5600、RTX3060 Occlus Quest2 との組み合わせです。
グラボが足を引っ張ってるのかもしれませんね。
長く使えそうです。
追記
画像を追加しました。Windows10で動かした際はコアごとの負荷分散は画像のようになります。
Win11だと全コアまんべんなく動いていたとおもいますが、
Occlus非対応のWin11で動かすと別の不具合が多数おきるのでWin10のほうが快適ですね。
5思っていた以上に良いCPU
約二年間使用して14600kへ換装したので
【処理速度】
Threadripper 1950Xからi5-12600kへ移行
コア数は半減したけど動画エンコードのような重い処理以外は体感速度は変わらず
【安定性】
劣化問題も無関係ですし、反り問題も影響なかったなぁ
【省電力性】
今のk付きi5に比べれば大人しいもんです
【互換性】
B660(私PC)→B760(子PC)で動作してます
【総評】
これは良いCPUです。
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-位 |
48位 |
4.92 (10件) |
69件 |
2022/1/ 5 |
- |
第12世代 Core プロセッサー |
Core i7 12700F (Alder Lake) |
2.1GHz |
LGA1700 |
12コア |
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20 |
【スペック】 コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:180W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは2.1GHz(Pコア)/1.6GHz(Eコア)、最大クロックは4.8GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは180W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いやすい
一時期爆熱だの言われていましたが、いまはだいぶBIOSの熟成が進んだせいか扱いやすいCPUになってます。外気温20度くらいでAS500でR23をまわしても80度ちょいくらいでした。消費電力は180ワットくらいで、R23のスコアが22000弱。
反り問題が不安ですが特に対策しておらず、いままでなにか不具合が出たこともありません。
13600KFも買いましたが、あまり違いは感じないですね。ベンチのスコアが少し変わるくらいで体感はあまり違いがないです。空冷で高負荷かけるなら扱いやすいこちらのほうがいいです。ターボブーストの仕様がK付きと少し違うので注意。
5長く使えそうな発熱量・性能・価格のバランスの良いCPU
2023年8月頃にPCを自作するにあたり、以下のようなことをぼんやりと考えた結果、本CPUを選ぶことにしました。
・冷却にあまりお金をかけたくないので空冷CPUクーラーで十分冷えること。
・今後長く使うのでなるべく新しい世代が良いが13世代は空冷で使うには厳しそう、11世代では古くて面白みに欠ける。
・i9/i7/i5で比較すると性能が良くてぎりぎり冷やせそうでかつ価格的に手ごろなのはi7系か。
・GPUを別途搭載するのでiGPUは不要。また、速度より安定性を重視したいのでオーバークロックは不要。
【処理速度】
CPU単体での体感速度の比較は難しいですが、直前まで使用していた第7世代i7(2コア4スレッド)を搭載したノートPCと比較して全くの別世界で何をするにも快適です(OS、HDD、GPU、メモリも別物ですべて高速化していますが・・・)。GPUの恩恵が最も大きいと思いますが、生成AI、最新ゲーム(Starfieldなど)、動画編集などやっとまともに動くようになってとても嬉しいです。"K"なしの12700Fを選びましたが、これで何ら問題なかったというのが正直な感想です。
【安定性】
CPUに起因するような不安定さには今のところ遭遇していません。Cinebench R23でCPU使用率を100%に張り付かせて高負荷状態を続けても私のPC構成ではCPU温度は70℃後半〜80℃台前半をキープして安定して完走します。
【省電力性】
快適性と引き換えに省電力性は悪くて発熱量は多いです。高負荷時はPCから熱風が排出されるので、冬場の個室では暖房器具代わりになりそうですが夏場は地獄です(笑)。
【互換性】
多くのマザーボードメーカーが対応チップを載せた製品を出しているようなので、互換性は高いのかと思いますが、他のCPUと比較したわけではないので何とも言えません。
【その他】
iGPU無しは多少安価という点もありますが、使っている動画編集ソフトで問題を起こすようなことが以前言われていたので、安定性をとってiGPU無しを選びましたが・・・特に困った状況に遭遇していませんが、何かトラブルがあってGPUだけを外したくなった場合に代替のグラフィックボードがないとPCが使えなくなることに後々気づいて少しだけ後悔しました。
【総評】
14世代の発売時期が見えてきたので、本CPUは2世代前のモデルとなりつつありますが、発熱量・性能・価格のバランスが良いので、極端な性能を求めないがちょっと上の性能を手ごろな価格で求める人に向いている良いCPUかなと思います。
参考までに自作PCの主なパーツ構成です:
・電源:Antec NE750 GOLD
・マザーボード:ASUS TUF GAMING B660M-PLUS D4
・CPUファン:DEEPCOOL AK620
・メモリ:Crucial CT2K32G4DFD832A
・SSD:Western Digital WD Black SN770 WDS100T3X0E
・GPU:MSI GeForce RTX 3060 VENTUS 2X XS 12G OC
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-位 |
48位 |
4.28 (28件) |
213件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i5 13600K (Raptor Lake) |
3.5GHz |
LGA1700 |
14コア |
Intel UHD Graphics 770 |
20 |
【スペック】 コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB
【特長】- 14コア(6Pコア+8Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.5GHz(Pコア)/2.6GHz(Eコア)、最大クロックは5.1GHz(Pコア)/3.9GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは181W。
- 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お値段そこそこでコスパぶっちぎりの良品(要設定)
**さらに追記
2024/8月のBIOSアップデートで13世代14世代のCPUが破損する不具合が修正されたようです
お使いのマザーボードのBIOSアップデートをご確認下さい
自分はかなりハードに1年ちょい使っていますが、電力も温度も管理してましたので、それもあってか、壊れていません
なので、このまま長期間使用出来そうです
アップデートした結果、CINEBENCH-R23の125Wで21500程度、600程下がっていましたが、シングルは変わらなかったので性能的には問題ないと思います
今更13600Kを買う方は少ないと思いますが、買われる方、既に購入された方はBIOSアップデートされた方が良いようですね
といっても、i9などとは違って13600Kは故障率低いようですので、CPU問題に気がつかずそのまま使われてたとしても99%の方は大丈夫な気はします
*追記
9月頃にBIOSがアップデートされ、電力設定などが最適化され普通に適切なCPUとなった模様です
各自BIOSアップデートを行えば無設定で最大160W程の設定に制限され
電力設定をバランスに設定するだけで待機電力10W、PコアEコア共に制限無用でも電力最適化されたようです
*元文
9400Fからのフル新調
色々いじくって少し分かったのでレビュ
【処理速度】
9400Fと比べても体感できるぐらい早いですね
CINEBENCH-R23を150Wでマルチ23241、シングル1940
CINEBENCH-R23を125Wでマルチ22116、シングル1962
FF14-暁月のフィナーレ 2560最高 26902、CPU150W、GPU4070TIOC(70%制限)
FF14-暁月のフィナーレ 2560最高 27221、CPU125W、GPU4070TIOC(70%制限)
FF15-2560高 14949、CPU150W GPU4070TIOC(70%制限)
FF15-2560高 15013、CPU125W GPU4070TIOC(70%制限)
何故か125Wの方がシングルというかPコア強いみたいですね
BIOSをもっとイジれば消費電力へらしつつスコアも伸ばせるそうですが、この辺りで十二分かな
GPUは70%制限にしてますが100%にしても消費電力が70W増えて、300程しかスコア伸びません
【安定性】
AK500で冷やしていますが電力制限かければ問題なし
かけなければベンチマークで100度超える危険物
ベンチマーク中は150W制限で92度、125Wで84度でした
普段は38度ほど、少々使っても+3度、ちょっと重たい処理をして60度ぐらいです
【省電力性】
設定と使い方次第ですが、普段は省エネにできますね
電力制限だけだと普段は20W程の待機電力ですが
これを電源設定で省電力にすると10Wになります。が、Pコアが5100MHzから半分の2500MHzまでしか動かなくなるので設定してはいけません
代わりに、電力設定をバランスのまま、詳細設定の最大のプロセッサの状態を100%から75%ぐらいに下さげてやると、Eコアが3900MHzから1900MHzあたりまで下がり、待機電力が10W、ブラウジング動画再生などをしても15〜20W程度で動きます
これが正しい使い方かどうかは知りませんが、まあこんなことが出来ましたと
当然フルに動かそうとするとEコアが半減してますのでマルチスコアは下がります。その時は解除してどうぞ
【総評】
13世代の600K以上はある程度設定&測定ができる人が使う物
設定さえ出来れば良品間違いなし
5消費電力以外はいい
【処理速度】
申し分ないです。上を見たら切りがないのでこの辺りが価格と性能がいいと思います。
【安定性】
今のところ問題なし。
【省電力性】
制限かけなければなし。
【互換性】
あるほうだと思います。
【総評】
満足はしています。電力食い以外は。ゲームをするとすぐ消費電力が上がるのでそこは大分気にしてしまいます。
ただそれ以外は自分の使い方なら十分な性能なので特に不満はありません。
長く使っていけそうです。
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-位 |
48位 |
3.31 (7件) |
208件 |
2021/3/17 |
- |
第11世代 Core プロセッサー |
Core i9 11900K (Rocket Lake) |
3.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
Intel UHD Graphics 750 |
16 |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは5.3GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧世代でも十分な性能
【処理速度】
ゲームやブラウジングではCPUパワーが不足することはまずありません。
動画のエンコードも十分に早く日常使いでは十分です。
同世代AMDや後継世代とベンチ等比較すると見劣りするかもしれませんが、
個人的には体感でそれほど差が生まれるようには思えませんでした。
【安定性】
Adaptive Boost Technologyを有効にしても安定して動作しています。
【省電力性】
ハイエンドCPUに省電力を求めても仕方ないですが…
発熱は簡易水冷を組んでいますが最大90度くらいまで上がるので冷却は気を遣う必要がありあそうです。
【総評】
12/13世代が出た今では見劣りすることもありますが、中古相場も下がってきておりマザーボード含めて安価に組めるハイエンドCPUです。
10世代環境からのアップグレードも容易ですので悪くない選択肢じゃないかと。
予算があれば12900Kも視野に入れてもいいと思います。
5消費電力は変動する。アイドル時30W
内臓ビデオ・・・4K出力いけるか実験。カクついたけど、止まるほど酷くはなく、ネット閲覧程度なら一応使えました。
消費電力
intel Core i9 11900K+M.2 SSD+DDR4メモリ1枚(最小構成)... OSインストール時45W、再起動時78W、アイドル時30W
という具合でした。
この先どこまで跳ね上がるか、楽しみたいと思います。夏は節電要請があるので、今年もエアコンは27℃設定で生きます。m(._.)m
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-位 |
48位 |
4.77 (19件) |
517件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i7 13700K (Raptor Lake) |
3.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
Intel UHD Graphics 770 |
24 |
【スペック】 コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.4GHz(Pコア)/2.5GHz(Eコア)、最大クロックは5.4GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel にピンチを招いたCPUですが、、、、
Intel 13 世代の上位モデルの中では一番コスパの良いCPUと判断し導入しました。
実際のところ高効率コア8つと低消費電力コア8つの組み合わせはよほどのことをしない限りパワー不足になる事はありません。
さて、昨今の電気代高騰に対抗すべく、このCPUを低消費電力で動かすことにチャレンジしました。
昨今のマザーボードにはCPUにどれくらいの電力を供給するかをユーザーが自由に選べるものがほとんどですので、それを設定するだけですので簡単なチャレンジです。
私は65w,125w、定格の3通りを試しました。
その結果ですが、体感では殆ど差がわかりませんでした。これは私にはこのCPUは宝の持ち腐れということの現れでもあります。
昨今、Intel の CPU が壊れるという話が聞こえてきています。このCPUもその対象になっています。
ただ、上記のチャレンジ後、私のCPUはずっと65w動作になっているため詳しいことを理解していませんが、今のところ私のCPUは今日も元気に動いています。また、お知らせのあった BIOS の更新もすませました。
万一の際にも保証が3年から5年に延長されたようですので、とりあえずは様子見ということです。
ただ、現在、13700k に満足していますが、次回はAMDにしようかな?と思わされる出来事でした。
5早い
i7-9700kからの乗り換えでしたが処理能力も高くおおむね満足しています
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-位 |
48位 |
4.24 (6件) |
122件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i9 13900KF (Raptor Lake) |
3GHz |
LGA1700 |
24コア |
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32 |
【スペック】 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア(8Pコア+16Eコア)32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは3.0GHz(Pコア)/2.2GHz(Eコア)、最大クロックは5.8GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5人を選ぶが最高性能のCPU
【処理速度】
文句なしの高性能です。
機械学習で使用しており、非常に高速な処理性能で満足しています。
【安定性】
電力制限と360mm水冷クーラーを併用しており、安定して動作しています。
電力制限なしでベンチマークテストを行うと、360mm水冷を用いてもサーマルスロットリングが発生するようです。
【省電力性】
12世代i9などと比較すると性能対比で省電力ではありますが、電力制限なしで使用した場合には爆熱の電気食いマシンと化すので、用途に応じてマザーボード等で電力を制限するのがほぼ必須だと思います。
【互換性】
Intel製なので対応マザーボードも豊富で、全く問題なく安定して動作しています。
ただ、消費電力が非常に大きくマザーボードのVRMが発熱しやすいため、電源フェーズ数が12個以上かつVRMにヒートシンクのついたマザーボードなどがおすすめです。
【総評】
機械学習のような数値計算等では非常に高い性能を発揮できるため、とてもおすすめできるCPUです。
しかし、用途次第では性能を持て余してしまう&発熱が大分気になることも多々あるため、人によっては12世代i9と性能が近く省電力な13世代i7でも十分に満足できると思います。
5満足しています
【処理速度】
KFだからと言って、Kなどに引けは取らないと思います。
【安定性】
今後。OCの予定ですが、今のところ安定して動作しています。
【総評】
初めてのLGA1700ソケットCPUですが、試してみたところ逆向きでもソケットに
ハマってしまいます。間違えようが無いと思いますが・・・
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-位 |
48位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 6 |
2023/3/ 8 |
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Xeon w5-2455X (Sapphire Rapids) |
3.2GHz |
LGA4677 |
12コア |
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24 |
【スペック】 コア数:12コア、Pコア:12+Eコア:0 TDP・PBP:200W MTP:240W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは200W、MTPは240W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
59位 |
4.61 (10件) |
109件 |
2011/11/14 |
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Core i7 3820 |
3.6GHz |
LGA2011 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:10MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5特段よくも悪くも...
【処理速度】
当時はそこそこの処理速度。倍率フリーではなく一部アンロックのPartially UnlockedであるためOCで4.5〜4.2GHzあたりまでは上げれました。Windows10でゲームだとそこそこあつける速度
【安定性】
電圧慎重に...
【省電力性】
OCしてもしなくてもTDP130wなのでやばいです
【互換性】
特殊なマザーボード必要
【総評】
今でも使えるは使える。ただ特別な理由がない限り使う選択肢はない。いろいろ考慮してi7-2600kのほうが扱いやすいです
5いいね!
当時Corei7 3770より安かったので購入
マザボが若干高めになってしまったが
当時は24K台だった
【処理速度】
Core i7 875K,i5 3550 と使ってきたがCPUは申し分ない
というか普通に使う分なら速度とかもうわからない
【安定性】
不安定なことは1度もなかった
【省電力性】
俺のだけ? 高温になりやすかった…
【互換性】
初のLGA2011だがCPUクーラーもLGA1155と兼用多かった為FANは問題ないが
マザボが若干高いの選択せざるをえなかったかな
【総評】
i7 3770よりも上位?で安く手に入ったしもう売ってしまったが
なかなか良かったと思ってます
このあたりまでくれば自己満の世界かと思いますが
CPU大きなぁ って思ったのが印象的でした
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-位 |
59位 |
4.76 (8件) |
10件 |
2012/9/ 5 |
- |
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Core i3 3220T (Ivy Bridge) |
2.8GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:35W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古市場でお手ごろ価格になってきたのでセレロンから載せ換え
今まで自宅サーバにセレロンを使ってきて、実際のところそれで十分ではあったのだが、
i3-4150を利用してみて
「ああ、同じ2コアでもハイパースレッディングあるだけで随分と違うものなんだな…」という感想を抱いた事と、中古市場で価格が下がってきたことから、低発熱タイプのT付の本品を購入。
私はivyについて、正直なところ発熱の観点からデフォルトで使うには失敗作の類のもの…という先入観があったのだが、それでもT付は低発熱であることは変わりが無い様で、画像の通りの有様だった。
ITXなどのサイズで排熱効率の悪いケースをデフォルトで使う場合、本品のような低発熱タイプのCPUのチョイスは無難を求める上では避けて通れないと思う。
性能も悪くない訳ですしね。
規格的には今更感はあるが、私同様に載せ変えを検討している方もあろうと思うので、発熱の観点からの有用性について誰かの役に立つかと思い、ちょっとだけ報告しておくことにした。
5780円で購入しました。
省電力版とのことですが、そこそこ使えます。これでエコなパソコン組めますね。CPUクーラーも厚み薄かったです。
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-位 |
59位 |
4.89 (14件) |
79件 |
2013/9/ 2 |
- |
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Core i3 4130 (Haswell) |
3.4GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Win7-PC向け 最終世代となった感じ
処理速度】
高い性能のコアを2つもっており、HTによって4スレッドとして処理してくれるのでマルチ処理なども無難にこなしてくれます。重い画像処理(ゲーム)などを除いて、普通に使う分にはココがネックとなることは、当面はまずないかなと思います。(画像)
コレのSingleコアのスコアで、Core2Duo世代のCPUスコアに匹敵したり、CPUスコアはCore2Quadのスコアより上だったりするのだから当然ですね。
安定性】
定格仕様のモデルで構成も素状態であり、至って安定しています。熱暴走などとは無縁という感じです。
省電力性】
なかなか優秀だと思います。ちゃんとエントリークラス並みの性能を持った内臓GPUまで同梱されててのTDP:54W。
実際にPC単体でのワットチェッカー読みではベンチ時でも58Wでした。
互換性】
世代を頻繁にかえてソケット変更してくる商法は嫌い。
ソケット側をLGA1160とかで統一しておくれw LGA115n-CPUどれでも載ります的なヤツ希望。(無茶言う、でもそんなマザー出たらきっとウケる?)
総評】
MSさんの後出しジャンケンでHaswell-Refresh世代までがちゃんとWin7で動くCPUとなりました。煩わしいO/Sの更新に気を揉むことなく安定して優秀なインターフェイスを使えるWindowsは「7」だと改めて思う昨今です。2018/4のWin10の更新でまたもやらかしましたしね。。。更新にバグって、検出されなし悪意ないぶんウィルスより手におえないですわ。
エクストリームクラスのStandardモデルという位置づけとなる i3 2Core/4Thread ながらコア性能が優れており、過不足ない感じの性能を有しています。画像処理や重いゲームをしない使い方なら、CPU処理待ちによるストレスはまず出ないのではと思えます。
ソコよりもきっとストレージ性能を上げるか、拡張GPUを増設すればほとんど解決できちゃうのだろうと考えます。
発熱も少ないご様子で高負荷となるベンチをかけてても、FAN回転が上がる事はありませんでした。普通に使えて「静か」なパソコンです。
5GTX650とのタッグでお手軽ゲーミングマシンに
【処理速度】
Core2QuadQ9550を使っていたのですが、マザーボードとハードディスクが壊れたので
同じくらいかそれ以上の性能を求めて購入しました。
Corei7のような性能は元から期待してなかったのですが、処理落ちすることがこの1年半1回もなく。
よほどヘビーな作業をしない限りは、Corei7/i5は必要ないと思うくらい満足しています。
【安定性】
何一つ不具合無く動いてくれています。
【省電力性】
TDP54W。これだけでも省電力と解るのですが、デスクトップ上でCPUのワット数を見ても大体15W以下です。
素晴らしい。
【互換性】
LGA1150のマザーボードなので問題なし。
ゲームもするのでGTX650を付けたのですが、相性も悪く無いです。
どちらかが足を引っ張ることも特に無いように感じます。
【総評】
Corei3でも絶対的な意味では十分性能が高く、
初代デスク用Corei7の下位モデルにせまる処理能力だそうです。
動画のエンコードなど重い作業をしないのであれば十分でしょう。
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-位 |
59位 |
4.30 (9件) |
1件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
第6世代 Core プロセッサー |
Core i5 6400 (Skylake) |
2.7GHz |
LGA1151 |
4コア |
Intel HD Graphics 530 |
4 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.3GHz 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは3.3GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」に対応しダウンタイムを最小限に抑え生産性を維持。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5i5 6500→i3 6100→i5 6400に。
【処理速度】
文句なしです。
【安定性】
これも文句なしの安定感です。
【省電力性】
最近のCPUは省電力がホントに素晴らしいと思います。
電力使用量が少ないので、リテールでも静かに動作すると思います
【互換性】
Intel製CPUは大体2世代で変わるので、互換性としてはどうかと。
【総評】
i5、i3、i5と色々スカイレイクはとっかえひっかえしましたが、
ここに落ち着くことが出来そうです。
唯一欠点を上げるとするならばクロック周波数が低いので、
ゲームに少し弱い気がします。
私は軽いDMMのゲーム程度しかしないですが、少し重さを感じます。
(動画を見ながら、ゲームをしています。)
我慢ができるという方は、このCPUでもいいと思います。
気になるというのであれば上のモデルを買うといいと思います。
比較的重めのゲーム、別の作業をしながらのゲーム、
をするのであれば、3.2Ghz以上のCPUを勧めます。
コスパの面で考えるとスカイレイクの中では最高のモデルだと私は思います。
5ちょうどいいです
【処理速度】NEED FOR SPEEDのゲーム、短めの動画編集にも使いましたが、かなり速いです。
【安定性】安定しています。
【省電力性】どうなんでしょうか? おそらく悪くはないです。
【互換性】AsRock H170 Pro4で運用中です。問題ありません。
【総評】2006年のCore 2 Duoからだと、当たり前ですが進化してます。OCしなくても、快適に使えてます。ゲームを少しやるとか、たまに動画編集程度なら、i7などの高性能なCPUじゃなくても、コレで十分です。購入してから、まもなく1年が経とうとしていますが、トラブルはないです。
前のPC同様、あと10年くらい使えそうです。
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-位 |
59位 |
4.67 (127件) |
7629件 |
2008/11/17 |
2008/11 |
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Core i7 920 |
2.66GHz |
LGA1366 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5いまだに現役で使い続けています
【処理速度】3.5GHzにオーバークロックして使っています。インターネット、オフィスソフトを使う分には処理速度は気になりません。
【安定性】特に問題なし。
【省電力性】これは最悪です。15年も前のCPUなので仕方がないでしょう。
【互換性】今となっては互換性云々が問題となるCPUでもないでしょう。
【総評】サブマシンですが、いまだに現役で使い続けています(Windows 10)。上でも書いた通り、インターネット、オフィスソフトを使う分には問題ありません。15年も前のCPUがまだ使えるって驚異的なことではないでしょうか。Windows 10が使えなくなる2025年まで使い続けるつもりです。
5920は名CPU
【処理速度】
当時LGA1366はすぐに消えゆくと言われていたのは知っていましたが、ロマンを求めて買って正解でした。
現在でも通用するCPUです。
【安定性】
10年電源入れっぱなしで壊れませんでした。
【省電力性】
これは今となってはとても省電力とは言いがたいです。
【互換性】
LGA1366マザーは貴重なので大事に使っていこうと思います。
【総評】
9xxシリーズが気に入って結局10年後にASUS Rampage3GENEも買ってしまいました。笑
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-位 |
59位 |
4.00 (2件) |
88件 |
2007/6/ 4 |
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Celeron 440 |
2GHz |
LGA775 |
1コア |
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【スペック】 TDP・PBP:35W 二次キャッシュ:512KB
- この製品をおすすめするレビュー
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4
頂き物です。
友人のCPU交換の手伝いしたらくれました。
定格クロックでもPentium4 3.2GHzと同程度の処理能力 + TDP35Wという低発熱・・・
良い感じのセレロンですね。
個人的にE1xxx(DC)はセレロンにしては優秀すぎると思います。
ちょうどwindows7RCのPCに乗せてみたので定格時とOC時のエクスペリエンス貼っておきます。
実際の使用感も悪くないです。軽めの作業ならサクサクしてた気がします。
OCもCPU-z読みで定格電圧+0.01V(MaxVID:1.300V BIOS設定+0.025V)で、とりあえず3.0GHzまで廻ってくれました。
いまさら新規で選ぶメリットは少ないCPUでしょうが、持っているなら色々と活用したくなるCPUでした。
楽しかったです。
4
Core2DuoからQuadに移行する時のつなぎのCPUとしてオークションで2500円で落札しました。
TDP35Wだけあってとても低発熱です。2.4Ghzにオーバークロックして負荷をかけても50度付近までしかあがりません。
CPUクーラーは刀3を使用していますが、でファンレスでも十分運用できます。定格にて、ファンレスでアイドル時が30度半ば負荷時で50度近くでした。
処理能力は、インターネットなど基本の操作だけならCeleronでも十分でしょう。しっかりした、グラフィックボードを積んでいたら、軽めの3Dゲームも快適にできるます。
しかし、Celeron Dual-Coreもほとんど同じ価格帯にあるのでわざわざシングルコアのCeleron400シリーズを買う必要性もないでしょうが…
低発熱CPUが欲しい!でもAtomじゃ…という方に良いのでしょうか。
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-位 |
59位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i5 7400 (Kaby Lake-S) |
3GHz |
LGA1151 |
4コア |
Intel HD Graphics 630 |
4 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.5GHz 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.5GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5KabyLake を付けてみた
第7世代CPUを購入。第6世代のSkyLakeと比べて省エネ型(省電力、低発熱)のCPU。今のところ(2017.10.27)対応マザーボードも限られておるようで、私の調べ方が悪いのかあまり選択肢は多くない。ひと昔の世代のCPUに比べても、案外消費電力が比例的に激増するということもない。以前はCPU i7を購入していたが、CPUの性能が上がってきているので、同等作業でも i5で十分なパワーがあると認識。また、4K出力を多用するため、敢えてCPU内のGPUは使用せず、グラフィックボードを外づけして、CPU専有使用にすることでパワー分散が起こらぬことにも配慮したことが幸いした。まもなく、第8世代が出現、さらには第9世代も視野に入っているが、それはまたその時。切りがないので、当面はこのあたりで妥協するとしよう。
5なかなか
ノートパソコンでi5-5200U以来の買い替えでと言うよりかは、新しいパソコンを買う時期が来たので自作を久々に組んでみることにしました。
特に詳しい他のスペックは書きませんが、GTX1050などのミドルクラスといい相性です。 RX460.
i5-5200Uと体感は変わらず、5年前などのA6-3420Mやi5-2450Mなどと比べる体感速度が圧倒的に早くなっております。
intel hd 630ですと、MHFベンチマークフルHDで2000ぐらいのスコアでした、最近のウィッチャー3などの重いゲームで無ければ普通にHD画質で構わない方ならグラボは必要ない気もします。
手持ちの940Mと比べてもまだ940Mの方が1.5倍ぐらいスコアが出ているのでintel hd 630はHD画質 低設定専用です。
とにかく安定していて満足しています。 これ以上求めるのはエンコードなどぐらいだと思います。
ちなみにウィッチャー3などの重いゲームを設定高くしまくると(グラボあり)処理が追いつけなくてダメなので、そういう方はもう一つ上のプロセッサーを買ってください。
温度はリテールクーラーで負荷時60度です。
Pentiumがコスパいいと言うので迷ったりもしましたがこれにして満足しています
i3-7100ならこれにした方がいい気がします。
写真はウィッチャー3を長時間プレイした時の温度です。
基本オーバークロックをしないというなるべくコスパ重視という面では最高の一品ではないのでしょうか?
わざわざi5-7600K選ぶ必要がない気がします。 レビューなのにこんな事書くのも変ですが、遊びたい人なら、Ryzenでもどうですか?ww
省電力は無評価です。 どうでもいい気がします。 安定の500W電源です。 省電力が欲しいのであればi5-7500Tがいいかと思います。
B250のチップセットにするのが無難だと思いますが。 やっぱりインテルと言えば安定ですし、H110Mなどの低価格に対応してるあたり星5です。
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-位 |
59位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i3 13100F (Raptor Lake) |
3.4GHz |
LGA1700 |
4コア |
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8 |
【スペック】 コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 TDP・PBP:58W MTP:110W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.5GHz、PBPは58W、MTPは89W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブ自作PCに組んでみた
【処理速度】
ネット・ゲームくらいなら問題ないです。エンコードとかは遅いかな。編集とかはやらないPCなので、全く問題ないです。
【安定性】
i3 13100F + RTX 3050 の組み合わせで、軽めのゲームメインですが安定できています。
ローエンド同士の組み合わせなので、ボトルネックも大丈夫かな?fpsは120hzモニターを使って120fps張付きです。
【省電力性】
CPUで100Wもいかないので省電力です。
【総評】
サブで安く組むにはうってつけだと思います。F付なのでグラボがいる点には注意です。
52023/6/20の最安値1.4万でならあり!ただAMDのコスパには...
サブの10世代i3がDavinci Resolveでもたつくので急遽13世代i3で組むことに。
なるべくお金をかけずにとにかくコスパ重視で組みました。
値下げ前に買った(実店舗にて16880円)身からすると1.4万はかなりお買い得な気がします。(もう少し買うの遅ければ...)
レビューを書く前に今回組んだ構成を書きます。
cpu:これ
マザーボード:ASUS PRO B660M-C D4-CSM(パソコン工房のセールで10980円)
メモリ:G.Skill TRIDENT Z RGB DDR4-3200 16GBx2(メイン機につけてたもの流用)
GPU:MSI GTX1050 2GB OC(流用)
電源:Enhance 700W 80+Gold(流用)
【処理速度】
私は基本ベンチマークは面倒なのでしませんが、実際に使用している感じは10世代i3からはChromeの立ち上げやWindowsアップデートが速くなったと実感しました。
Davinci Resolveは15分のFHD 30fpsの動画が3分10秒から1分20秒ほどになり、その際のCPU使用率も10世代のi3(10105F)が100%張り付きだったものが80%程度になっており、メインのRyzen9 3900Xのエンコード時間と大差ない感覚でした。
エンコード中にYoutubeにて動画再生しておりましたが、固まることなく再生できてました。
やはりシングル性能の向上は大きく、この程度の負荷では何の不満なくこなせるようになったと思います。
【安定性】
マザーボードが完全な事務用の緑基盤のもので使用してますが、安定感はよいかなと思います。
cpu温度もリテール使用で高負荷時70度台で収まっているのでなんの問題もないです。
【省電力性】
負荷時でもHW Monitor監視してても70〜80Wぐらいなので十分省電力です。
やはりビジネス用途ならデスクトップの場合i5じゃなくてi3でも問題ないですね。(省電力の面で行くとの話ですが)
【互換性】
B760のマザーボードがようやくこなれてきてますが、正直私はどれ買うか悩みました...
B760でも廉価か上位モデルかの2極なイメージ。
安い奴は基本メモリスロット2本+フロントUSB3.2Gen2コネクタが軒並みなく、私の使っているケースにはGen2があるので微妙でした。
仕方なくB660も視野にいれ探ってみても案外ないのとそもそもBIOSのバージョンも分からない(製造年しかパッケージにはないので)一苦労。
色々見てきて22年8月以降のマザーボードは対応BIOSがありいけるようです(13世代運用で12世代時代のマザーボード購入は必ず店員と相談した方が得策です)
そんななかでセールをしていたASUS B660M-C D4-CSMが10980円でかつ8月以降の製造だったので即決しました。
【総評】
出た当時は12世代のリフレッシュ版の印象が強く、それでいて値段も高かった(2万ぐらい?)のでこなれてきた感が出てきましたね。
12世代から大きな進化こそないですが、Windows11に乗り換える際の候補としても良いと思います。
ただ、Windows11にただ乗り換えたいだけなら、1.2万で買えてしかも高性能なRyzen5 4500や、性能は10世代i3相当まで落ちますが5980円という鬼コスパなRyzen3 4100などがいいかもしれません...
AM4ソケットのマザーボードも安いですし...
安くなった、安くなったけど...
AMDの戦略が上手い、そんなところでしょう。
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-位 |
59位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/29 |
- |
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Xeon Silver 4210 (Cascade Lake) |
2.2GHz |
LGA3647 |
10コア |
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20 |
【スペック】 コア数:10コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:13.75MB
【特長】- 10コア20スレッド、ソケットLGA3647対応サーバー向けCPU。基本クロック2.20GHz、最大ブーストクロック3.20GHz、TDP85W。
- 「インテル ディープラーニング・ブースト」「インテル リソース・ディレクター・テクノロジー」を搭載している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Cascade Lake」。
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-位 |
59位 |
4.70 (102件) |
1705件 |
2008/1/ 9 |
2008/1 |
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Core 2 Duo E8500 |
3.16GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての自作PCにて使用
【処理速度】
購入当時から令和3年現在まで問題なく使用できています。
ネットサーフィンと動画視聴程度しか使用していないのですが
【安定性】
今のところトラブったことは一度もありません。
【省電力性】
今までに異常な発熱やブラックアウトもありません。
【互換性】
他のマザーボードで使用していませんので無評価です。
【総評】
昔に初めてながら色々調べて作成したパーツで現在も使用できていますので満足しています。
5i7、i5なんぞイラネw
E8500がタダで手に入ったのでC2Dの2.6Ghzのと交換した。
体感速度はほとんど変わらない。
i7にしようがネットサーフィンやHD動画鑑賞などの体感は全く変わらないのである。
って事は3Dなどしない人なら2014年現在でも余裕で戦えるCPUって事!
ちなみにGTX260もCPU共にタダだったのだが、手持ちの560Tiに変更した。
正味な話、消費電力云々を考えるなら予備電源のいらない9800GTのが電源に優しいのだが;^^
結論はE8500までしてしまえば一般人には十分なスペックだと結論付けできるだろう。
E8500はコア2だが、Phenom 9500のクアッドコアよりオススメだ。
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-位 |
59位 |
4.83 (14件) |
69件 |
2013/6/ 3 |
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Core i5 4570 (Haswell) |
3.2GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは84W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインPCとして稼働中
構成
OS W7pro→W10pro 64bit
CPU Core i5 4570
マザボ GA-H87M-D3H [Rev.1.0]
グラボ GTX650→750Ti→1050Ti
SSD サムスン840EVO 250G
メモリ DDR3 PC3-12800 4Gx2
2014年に5年先でもメインとして使うことを想定して選びました
グラボは誘惑に負けてグレードアップしましたがCPUはスペック不足を感じることなく現役です
23000円程で購入したこの第4世代Core i5も現在の14000円の第8世代Core i3に完全に追いつかれた模様ですが
4年まえにケチらずにi3ではなくi5にした意味があったような気がします
5最近のCPUってすごい
GTX760との組み合わせでGTA5が60FPSでプレイできました。画質もほぼ最高設定で。
感動
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-位 |
59位 |
4.72 (30件) |
153件 |
2022/1/ 5 |
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第12世代 Core プロセッサー |
Core i3 12100F (Alder Lake) |
3.3GHz |
LGA1700 |
4コア |
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8 |
【スペック】 コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 TDP・PBP:58W MTP:89W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.3GHz、PBPは58W、MTPは89W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価/安定/省電力 2025年現在未だ選ぶ理由のある旧世代CPU
【安定性】
12100Fで組んだPCを3年近く使ってきましたが、CPUを原因としたトラブルは一度も確認していません。
【処理速度】
購入当時はコスパで選び、2025年4月現在、2世代前のCore-i3モデルとなりましたが、未だスペック不足には悩まされていません。
意外と言っては失礼かもしれませんが、最新ゲームも遊べます。
グラボはRadeon 6600XTを使用していますが、CPU側をボトルネックに感じたことはありません。
「PCゲーマーなら最低でもCore-i5」という認識がありましたが、それは2010年代までのことだったのかもしれません。昨今の高負荷と思われるゲームを幾つか(Sillent Hill2・Cyberpunk 等)試しましたが、GPUがフル稼働中でもCPU使用率は50%程度に留まりました。
一昔前(MMORPG全盛期)はCPU性能が重視されていたと記憶していますが、昨今主流の小規模マルチゲーやソロゲーはGPUへの負荷が高い反面CPUは持て余す傾向にあるように思います。
【省電力性】
低負荷時の省電力性には目を見張るものがあります。
・アイドル時 3w以下
・ネット閲覧/Youtube視聴 5w前後
・Cinebench 72wを確認
(HWMonitorにて ※画像参照)
【互換性】
Intel CPUのソケット形状は12/13/14世代がLGA1700、15世代からLGA1851に変更されました。
従って12100から13400や14700等に換える事は可能ですが、それより次世代 or 旧世代に換える場合マザーボードを換える必要があります。
AMDがソケット形状を5,6年保持してきた経緯に比べ、Intelが2,3世代(年)で変更する点はIntel CPUの互換性の低さを表す明確な欠点と言えます。
とはいえ、一度組んだPCは壊れるまで使う自分のようなタイプのユーザーには、ソケット形状の互換性を考慮に入れる必要性はあまり感じないことも事実。
昔は「PCは3年で買い換えろ」と言われましたが、快適なネット生活を送る程度なら5年使い続けても時代遅れを感じさせないぐらいに昨今のCPUは性能に余裕があります。
思うにCore-i3を購入候補に挙げるユーザーのほとんどは、頻繁にパーツを刷新する必要のあるシビアなPCゲーマーやそれ自体を趣味とする自作PCユーザーとは用途が異なるでしょうから、互換性を考慮するよりローコストで長く使えるものを選んだ方が良いと思います。
【総評】
Core-i5との値段の開きが1万円近くあったため購入当時は妥協する形でCore-i3を選びましたが、実際使ってみると必要充分どころか嬉しい誤算が幾つかありました。
一昔前のCore-i3のイメージと言えば「中途半端」の一言でしたが、いつの間にか「安価で安定した低電力/低発熱なCPU」になっていました。
特に省電力性には目を見張るものがあり、単純な下位モデルとは言えない強みがあります。
例えばローコストで快適なネット生活を送るための「静音PC」を求めているのであればCore-i3は良い選択肢です。
後続の13100や14100がマイナーチェンジの域を出ず、わずかなクロックアップの代償に省電力性を犠牲にしたことを考慮すると、今尚12100を選ぶ意味はあると思います。
【補足:リテールクーラーについて】
多くのレビューやベンチマークを読むとCore-i3及び12100fのCPUクーラーはリテール(付属)品で充分と結論付けられていますが、私はそうは思いません。
低発熱なCPUなのでリテールクーラーでも充分に機能し、真夏にベンチマークにかけても上限75℃程でサーマルスロットリングが発生することはありませんでした。
しかしリテールクーラーは小型なため、足りない冷却能性能を小径ファンの回転数でカバーする必要があります。結果爆音となります。
また、Core-i3にCPUクーラーの追加投資をするくらいならCore-i5を買ったほうが良いとの意見も見ましたが、私はそうは思いません。
特にCore-i3に低発熱ゆえの恩恵である静音性を期待する方は、安物で良いので12mmファンの付く通常サイズのCPUクーラーに換装した方が幸せになれます。温度上限も20℃程下がります。
5コスパ最高
【処理速度】
全く問題ない。
PCではフルHDでゲームを主にプレイしていますが、これとRTX3050でも全然戦えます。
原神などホヨバのゲームは全部余裕。
FF7リバース・スパイダーマン2・GOWラグナロク・TSUSHIMAなども余裕でプレイできました。(基本はDLSSを使用)
ゲーム以外の普段使いでも処理速度の遅さなどは感じたことはありません。
【安定性】
特に処理落ちとかもなく普通に使えている。
【省電力性】
もちろん非常に省電力。
【互換性】
Win11対応。
【総評】
安く上げたいなら非常におすすめ。
ただしこの商品のように型番にFがついたものはグラボが無いと画面が映らないので注意。
私の使い方では十分満足していますが、今時にしてはコア数が少なすぎるので、お金に余裕があるならi5以上を購入したほうがいいように思います。
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-位 |
59位 |
4.48 (40件) |
582件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
第8世代 Core プロセッサー |
Core i5 8400 (Coffee Lake-S) |
2.8GHz |
LGA1151 |
6コア |
Intel UHD Graphics 630 |
6 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz 三次キャッシュ:9MB
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは65W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画視聴や、簡単な動画編集程度の用途なら完璧
i5-6500で組んだ時に、私の用途ではこれ以上の物は要らないと思ったのですが、悪戯心から手を出してみました・・・・・最高です。
5ピクセラのテレビを見るため。
W7のOSでは、セレロンのCPUでも、細切れなく普通に見えて、テレビと同じ感覚。
ところが、W8,W10では、私には、目が疲れる、コマギレ。
お金かかったが、2万2千円出して 買いましたーーW7のセレロンでの、視聴状況と同じ状態にまでなりましたが。
もう、私の結論ではーーお金がかかるので、W7を手放さないほうが安上がりという結論に達しました。
W7をお持ちでない方が、ピクセラのテレビ視聴を望むなら、これが最低ラインですね。 参考にしてください。
本当に 4,5年かかってこれが着地点でした。もう二度とパソコンは買いたくありません。いわゆるピクセラ依存症だったんですね。
暇なときに、二束三文で 、手持ちのパソコン 売却しに行きます。
今まで、組み立て方を忘れないために、3年に一度だけこれやってました、最後です。(感情が入りましたね、ごめんなさいスルーしてください)、、 あー疲れましたよ、ピクセラに 遊ばされたこの10年って一体なんだったんだ、、。寒い。
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-位 |
59位 |
4.73 (22件) |
293件 |
2009/4/20 |
- |
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Core 2 Quad Q8400 |
2.66GHz |
LGA775 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画のエンコード性能は今のCore i3 2100並!
今頃レビュー
【処理速度】
まだまだ頑張れる性能です。
動画のエンコード性能は現在(2013年)のCore i3 2100並を誇ります!
【安定性】
安定性は高いです。高い負荷の状態でも不安定になりません。
【省電力性】
省エネ性能はまずまずです。
ものすごく省エネではありませんが、当時としては省エネです。
【互換性】
長く使われたLGA775ですので高い互換性があります。
【総評】
なんだかんだ言っても2013年現在でもまだ使えるCPUです。
Sandy BridgeやIvy BridgeのCore i3程度の性能はあります。
5E6750からの乗せ換えです
某オクで、安く買えました。
旧世代のCPUですが、軽めのエンコードなら十分過ぎますね。
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-位 |
59位 |
4.66 (17件) |
62件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i5 13400F (Raptor Lake) |
2.5GHz |
LGA1700 |
10コア |
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16 |
【スペック】 コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは148W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5問題なし
13世代i5で一番ロースペックですが、そんなに重い処理もしないので十分です。
コスパいいです。
5安くて高性能
【処理速度】
ミドルであれば充分すぎるほどです。ただもう少し12世代から性能上がってもよかったかなーって思っています。ある意味アルダーリフレッシュですからね。
【安定性】
何事もなく安定です。ゲームはRTX3060と組ませてますがボトルネックもなくできています。
【省電力性】
とても省電力です。電気バク食いはありません。
【互換性】
マザーは多いし14世代にも使えるので互換性高いです。
【総評】
値段も安くコスパも高くておすすめです。
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-位 |
59位 |
4.75 (40件) |
891件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i7 7700K (Kaby Lake-S) |
4.2GHz |
LGA1151 |
4コア |
Intel HD Graphics 630 |
8 |
【スペック】 TDP・PBP:91W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、LGA1151対応CPU。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは4.5GHz、TDP(熱設計電力)は91W。
- 第7世代インテルCoreプロセッサーで、コードネームは「Kaby Lake」。
- 前世代モデルと比べ、GPU機能が大幅に強化されている。内蔵GPUは「Intel HD Graphics 630」。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも使える第七世代。
簡潔に言うと、とても良かった。
現在は手放しているが、少し後悔しています。
【処理速度】
i7 700番のK付き、ということで性能は申し分ないです。
この後11世代のCPUに乗り換えましたが、予めスコアを調査して購入しましたが7700kの時のほうがゲームのベンチが高かったので手放した今でもいつかまた所有したいと考えています。
今でも十二分に使用できる性能だと思います。
【安定性】
定格で使用していたのでOCした上での安定はわかりませんが、問題なく安心して使用していました。
Chromeのタブを常時100くらい開くのですが、その上でゲームや動画鑑賞などをしても特に問題もなく使用できていました。
【省電力性】
これはK付きなので、もう仕方ないですね。元気に発熱もしていました。
【互換性】
マザボはOCしなければ種類も選べるし、良い方だと思います。
またASUSのマザボであればBIOSアップデートでwin11でも使えるものがあるようなので、今使うとすればマザボは限られますが使用することは出来ます。
【総評】
個人的に好きだったCPUです。7揃いで縁起もいいですし、性能的にも世代でのトップということもあり安心して使用できました。77と00で数字の並びもいいです。
5処理速度には問題を感じてません
【処理速度】
画像メインで修正等photoshop使っていますが、
遅いと感じたことはありません。
画像変換もしていますが、実用性十分かなと思います。
動画の編集はしていませんので、現在のニーズを満たしているか分かりません。
私は満足しています。
【安定性】
落ちることはありません。
【省電力性】
気にしたことなし
【互換性】
マザボにも不満ないので、問題なし。
【総評】
唯一困ったことが将来訪れるかもしれません。
WIN11に対応していないようなので、2025年ぐらいには
買い替えるんだろうなと思っていますが、
WIN10が利用できる間はこのまま行くと思います。
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-位 |
59位 |
- (1件) |
0件 |
2017/7/18 |
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Xeon Gold 6138 (Skylake-SP) |
2GHz |
LGA3647 |
20コア |
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40 |
【スペック】 TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:27.5MB
【特長】- 20コア40スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは125W。
- 最大メモリーサイズは768GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応している。
- サーバーやデータセンター向けのモデルとなっている。
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-位 |
59位 |
4.56 (18件) |
241件 |
2020/5/ 1 |
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第10世代 Core プロセッサー |
Core i7 10700 (Comet Lake) |
2.9GHz |
LGA1200 |
8コア |
Intel UHD Graphics 630 |
16 |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5浦島太郎は喜んでいる。
【処理速度】
Core i7 920からの乗り換え。
システム一新なので、当然CPU以外の要素も大きいものの、
写真の編集を主な用途に置いている自分にとっては爆速そのものでしかなかった。
これ以上のところは用途に対してオーバースペックすぎるので笑
【安定性】
昔からintel製チップセット搭載のPCを使用してきたので、その流れで。
高い買い物だし、悪い噂をあまり聞かないので安心を取りました。
【省電力性】
ワットチェッカー入れてないので電力自体の評価は控えますが、純正状態の設定で、空冷でも今のところ90℃あたりで高止まりなので良好かな。
【互換性】
本製品出て間もない頃に購入したので、MBのラインナップが多く、選定はかなり悩みました(贅沢な悩み)。
【総評】
ゲーミングとかCG動かす用途にはさらなるスペックのものが良いのかもしれませんが、基本写真編集がメインの自分には素晴らしい選択肢でした。
むしろオーバースペックだったかも…
Bloomfieldの頃からの隔世の感がすごい。
5安定重視で選択
【処理速度】
私の用途には十分です。ゲームも動画編集もやらないので。
【安定性】
やはりこれがインテルを選ぶ安心感というやつですかね。
予備用に引退させた2600も、10年ノントラブルで
安泰でした。
【省電力性】
あんまり気にしてないです。
【互換性】
マザーボードに関してなら、確かにソケット変更されたので
今後は期待薄ですね。まあ10年持たせますから関係ないです。
【総評】
パソコンのトラブル(OSも)は、厄介な類だと対処が面倒くさく
私の場合、精神衛生上、大変よろしくないので、
できるだけ安心安定な組み合わせがベストだと思っています。
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-位 |
59位 |
- (0件) |
0件 |
2013/9/13 |
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Xeon E5-2695V2 (Ivy Bridge) |
2.4GHz |
LGA2011 |
12コア |
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【スペック】 TDP・PBP:115W 三次キャッシュ:30MB
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-位 |
59位 |
- (0件) |
0件 |
2012/5/18 |
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Xeon E5-2430 |
2.2GHz |
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6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:15MB
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-位 |
59位 |
4.00 (1件) |
388件 |
2018/11/13 |
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第8世代 Core プロセッサー |
Core i7 8700 (Coffee Lake-S) |
3.2GHz |
LGA1151 |
6コア |
Intel UHD Graphics 630 |
12 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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48世代CPUで安定してました
中古バルク品の購入でした。
中古ということで、動作には最初は心配してましたが、
無事に起動できて、そのあとも安定動作していました。
Non-K CPUで省電力で使用できて良かったです。
これにグラボGTX1060と合わせてPC仕上げて販売しました。
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-位 |
59位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2019/4/ 2 |
2019/3/29 |
第9世代 Core プロセッサー |
Core i7 9700KF (Coffee Lake-S Refresh) |
3.6GHz |
LGA1151 |
8コア |
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8 |
【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.9GHz 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは95W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4再々OC
OCの再々レビューです。
簡易水冷のCRYORIG A40 ULTIMATE V2(ラジエーター240mm、厚38.5mm)を使い、冷却ファンをNoctuaのPMWファンに換装したら、更に、冷却性能が上がりました。
Asrock の付属ソフトのA Tuningを使ってAuto Tuningを掛けてから、倍率を上げていくと、51倍(アンコアは47倍)までOCが通りました。
この時のCPUの最高温度は84度でしたので、これなら常用出来そうです。
因みに、CINEBENCH R20のスコアはマルチで3710で、感覚としては、EXELの重いデータを立ち上げもやや早くなり、体感速度も上がりましたから効果はあるようです。
尚、52倍は通りませんでしたので、将来360mmのラジエーターに換えたら試してみようと思っています。
私は、ゲームも動画エンコードもしませんが、複数のアプリと何枚ものデータシートを立ち上げて作業しますので、自分の感覚に合った動作スピードでないと気分が悪いので、出来れば、もっと早くしたいです。
又、OCする人なら分かると思いますが、電源はハイグレードは必須(私はシーソニックプラチナの750W)ですし、MBもOC用が必要(ASROCK Z390 Taichiを使用)になります。
今日の製品は普通に使う程度であれば十分な性能を有していますが、自分用にカスタマイズするとなるとやはりパーツは吟味しないといけませんね。
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