| スペック情報 |
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33位 |
37位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/11/29 |
2024/11/26 |
ワイヤレスマイク |
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9位 |
37位 |
4.35 (2件) |
18件 |
2022/7/14 |
2022/8/12 |
ショットガンマイクロホン |
【スペック】 幅x高さx奥行き:28x50.8x48.5mm 重量:34g
- この製品をおすすめするレビュー
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5風切り音対策
【デザイン】
よく見る形です
【機能性】
必要にして十分
【使いやすさ】
特に操作する箇所は無いです
ただ、取り付けるだけ
【総評】
風の強い砂浜で愛犬の動画を撮り際に
いつも耳障りだった風切り音を
やっと対策する事が出来ました。
指向性マイクなので 結構近くでバギーが
走っていたが殆ど気になる事なく自分声や
波の音などがきちんと収音出来て大変満足です。
4ケーブルレス、バッテリー不要なマイク(互換性が高い)
【デザイン】
コンパクトでバランス良くSONYのデザインに好感もちました
【機能性】
小さくて軽い
キッチンスケールで計ってみました
マイク33.6g、ウインドスクリーンつけて38.7g、添付の録音ケーブル含め47.4g
コンパクトデジカメの外部マイクとして接続しましたが見た目になじんでいます
ケーブルレス、バッテリー不要で接続でき、屋外撮影時の利便性がアップ
カメラ本体のバッテリーだけ管理をすれば良いので電源管理が簡単とおもう
内蔵マイクより低音がしっかりと録音できるようです
指向性はスーパーカーディオイドのみで指向性の調整はできない(制限がある)
カメラの背面の音をある程度ひろうのでYouTuberの動画撮りにも使いやすそう
【互換性】
ケーブル接続で外部マイク出力に対応し幅広い機器で使え互換性が高い
【使いやすさ】
持ち運び時、取りつけ取りはずしの際にストレスがすくない
【総評】
ケーブルレス、バッテリー不要なマイク(互換性が高い)
ケーブル接続で外部マイク出力に対応
カメラ内蔵のマイクは簡便で良いですが、本マイクを接続した時との差がでるはずで今後の比較が楽しみです
わたしには高価に感じまずが互換性の高さからカメラユーザーに普及する可能性があると思う
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25位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 1 |
2026/4/28 |
ワイヤレスマイク |
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12位 |
37位 |
4.25 (13件) |
47件 |
2013/1/ 9 |
2013/2/28 |
ステレオマイクロホン |
【スペック】 幅x高さx奥行き:74.2x62.3x37mm 重量:100g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使いやすく性能も良い。対応機種ユーザーにお勧め。
【デザイン】
マイクの角度が変化するデザインと、2ウェイステレオマイクの機能が一体化して分かりやすくて良い。もう少し小さければ良いですね。
【機能性】
集音の範囲を0度と120度の2つのポジションから選択できる。機能の操作性もとても良い。
【使いやすさ】
対応するSONY製品を所有するユーザーは本体をセットするだけで、電源もコードも不要で使用できるのはとても良い。
【総評】
α7VとFDR-AX45Aで使用しています。α7Vでは音量が下がりますがステレオ感とクリア感が向上します。FDR-AX45Aではこもり音がクリアになりステレオ感も向上しました。
5内蔵マイクのアップグレードに最適
音にそれほどのこだわりは無いのですが、α7cの内蔵マイクは静かな室内でのノイズが気になったため、こちらを購入しました。
【デザイン】
メカっぽく格好いいデザインかと思います。
【機能性】
シューに取り付けるだけで、内蔵マイクと同様に何も考えず使用できます。
【使いやすさ】
電源やケーブルを必要としないため、使いやすさは文句なしです。
【総評】
当方は細かな音量調節や他の外部マイクの使用などは全く考えていないため、このマイクの使い勝手は最高です。
音質も内蔵マイクとは明確な差があり、購入して良かったです。
内蔵マイクからのステップアップには最適かと思います。
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42位 |
37位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2024/8/29 |
2024/4/ 9 |
スタビライザー |
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188位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/11 |
2024/5 |
エディターパネル |
【スペック】 幅x高さx奥行き:380x44x217mm 重量:1620g
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110位 |
37位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/7/17 |
トランスミッター/レシーバー |
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76位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/ 3 |
- |
マスターレコーダー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:210x44.2x177mm 重量:1150g
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110位 |
37位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/9/17 |
2019/9 |
モニター/ビデオレコーダー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:193x130.5x37mm 重量:825g
- この製品をおすすめするレビュー
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4明るい画面で対応カメラと合わせてB RAW収録可能なのが嬉しい
初代のVideoAssist(5")の代替えとして購入しました。
大きく2500nitと明るい画面は見やすく、上部の各種データ表示も16:9の映像部分に被らないのが嬉しい。
バッテリーはソニーのNP-F互換で、2本同時装着で使え、片方を使い切ったら電源を切ることなく付け替え可能な点も嬉しいポイント。
SmallRigのケージをつけて使っていますが、流石にこの画面サイズでNP-F970バッテリーを2本装着するとかなりの重さになってしまいます。
購入時にはなかった機能なのですが、SIGMAのフルサイズミラーレスカメラ「fp/fp L」と組み合わせてBlackmagic RAW収録ができるのも嬉しいポイント。自分はfpとfp Lユーザーなので試してみましたが、気軽に高画質収録が少ないデータ量でできるので便利です。
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45位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/20 |
2021/7/下旬 |
ストリーミング・ビデオ・スイッチャー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:480x103x253mm 重量:3900g
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319位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2013/6/20 |
- |
レンズキャップ |
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66位 |
51位 |
4.42 (2件) |
0件 |
2016/8/ 9 |
2012/6/22 |
レンズフード |
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220位 |
51位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/10/30 |
2018/10/11 |
カメラサポート |
【スペック】 重量:160g
- この製品をおすすめするレビュー
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4一眼+望遠レンズでの動画撮影で、腕がとても楽になる。
いつも一眼カメラと200mm以上の望遠レンズでライブなどの動画を撮影していますが、数分で腕が疲れてきて 2曲(約8分)くらい撮ると腕がプルプルしてきます。
そこで今回 この商品を購入してみました。
これがとてもよくて、実に腕が楽です。それに手振れも抑えられます。
また、撮影中にズーミングしてもほぼブレません。
コンパクトで実測143gの超軽量なので、持ち運びも苦になりません。
もっと早くに知っていればよかったと思いました。
残念な点は、上下の角度が無段階ではなく、18段階のクリックになっているので、角度が20度単位でしか変えられません。
よって、微妙な上下の角度の調整ができず、自分の上半身の角度を微妙に調整しないといけないのが不便です。
おそらく、使用中に角度がずれないようにクリックが付いているだと思いますが、2倍くらいの細かさで調整できればと思いました。
ストラップの支点に近い部分は薄い合皮になっていますが、金属のワッシャーのようなものが付いているので壊れることはなさそうです。
とにかく腕が疲れないので、今後は必携品になりそうです。
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319位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/27 |
2008/6 |
クイックリリースプレート |
【スペック】 重量:97g
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81位 |
51位 |
- (0件) |
5件 |
2025/11/21 |
2025/11/28 |
レンズフード |
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96位 |
51位 |
4.17 (3件) |
0件 |
2013/12/19 |
2012/10/ 5 |
レンズフード |
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96位 |
51位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/10/16 |
2019/10/25 |
ハンドグリップ |
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47位 |
51位 |
3.87 (10件) |
10件 |
2018/6/ 6 |
2018/8/下旬 |
シューティンググリップ |
【スペック】 幅x高さx奥行き:36.1x108.3x30mm 重量:91g
- この製品をおすすめするレビュー
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5RX100M5で利用しています。大変便利です。
どうしてもPlayMemories Camera Appsのタイムラプスと多重露光が使いたくて
RX100M5をヤフオクで落札しました。
このタイムラプスが大変便利でよく使います。
また、4Kビデオも撮影するので、ミニ三脚が必要になりますが、
純正で三脚とシューティンググリップが使えるので、迷わずコレを頂きました。
軽くて大変便利です。
出勤用のカバンにカメラとコレを入れて毎日持ち出しています。
コレ1つでデジカメの楽しさがさらに増しました。
スマホでは撮れないものが沢山撮れます。
作りは、それなりにしっかりしています。
専用ソフトケースが何気に良い感じです。鞄に入れやすいです。
是非、RX100ユーザには使ってほしいガジェットです。
たぶん、ミラーレスも付けられないことはないですが、
やめておいた方がいいですね。
RX0、RX100シリーズ専用に作られていると思います。
5お〜、なかなか良いですね
【デザイン】
ミニマルデザイン、ソニーらしい形ですね。気に入りました。
【機能性】
ボタンはきちんと二段押しできるし、上下の固定は横のボタン、三脚としてもシューティンググリップとしても使えます。
なかなか良いかな。ただ、カメラのONOFFがあればもっと良かったのと、無いものねだりかもしれないが、AF位置の変更ができると◎
値段的にそれくらいはできても良いかと思います。
【使いやすさ】
軽くて、握りやすく使いやすいですよ。
【総評】
RX100M6購入記念に買ってみました。
動画を撮るのにグリップがあった方が楽かなと言うのが理由。
ちょっとお高めですが、まあ良いかな。
一点ケーブルがストレートで出っ張るのがダサい(笑)
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48位 |
51位 |
3.40 (8件) |
28件 |
2013/7/10 |
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シューティンググリップ |
【スペック】 重量:116g
- この製品をおすすめするレビュー
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5対応機種が
ソニー純正ビデオカメラやカメラ等、対応機種が非常に多く使い勝手が非常にいい商品です。
5手持ち静止画撮影に是非。
SONY α7Rで静止画専用に使用。
去年α7Rを購入してから、高画素と独特なシャッターショック故に
手振れ頻発に一念発起して、手振れ補正レンズでは足りなかったので
姿勢保持練習したり、肩当てリグ自作したり、
ああ、やっぱり最低でも1脚いるなあと諦めたり、
色々、手持ち撮影での安定向上を考えている中で
先日、本商品の存在に気が付き試してみました。
これは使えます!
劇的というわけではないですが、打率が倍位になった。
肩当等を使わなくても、これだけで肩当以上に安定します。
右手に握り胸前に構え、左手を添え、
ファインダーとカメラ本体に
ギュッと顔を押し付けるフォームが取れます。
普通のカメラの構えでは、右手首、上腕辺りが、
空間に浮いて、あとひとつ安定しませんが、
右手位置が胸前にくるので上腕が胸に密着して凄く安定します。
ただ一つ工夫が必要でちゃんと安定させるには
商品説明画像通りの形で使ってはいけません。
商品画像では、親指シャッターの形になるので安定度は???ですが
グリップが10度刻みで逆方向に90度まで回転する為、
商品画像と逆向きで手のひらで三脚となる部分を握る形が得られます。
そうすると人差し指シャッターになり、
正統派ガングリップとなっていい塩梅になります。
グリップ形状も逆に握っても、全く不都合の無い形状なので
静止画撮影の時は逆で握ることを推奨します。
また商品画像向きで使うときは、
丁度、鎖骨首下辺りに当てる胸当てとして使えます。
これはちょっと驚きました。
色々な形で使えるユニバーサルな商品で、
買って損はないです。
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38位 |
51位 |
4.34 (3件) |
5件 |
2021/11/ 9 |
2021/11/27 |
スピードライトトランスミッター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:45.5x37.8x53.6mm 重量:48g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5操作がシンプル、コンパクトで軽い。それでいて高機能。
これまでEOS 80DにST-E3-RT(初代)を使ってきましたが、EOS R6 Mark Uを購入と同時にST-E10を注文しました。
R6m2から遅れて、先日やっと手に入りましたので簡単にレビューします。
見た目もコンパクトで軽く、デザインもいいですね。ST-E3-RTとは比べ物になりません。
また、電源がカメラ本体からの供給で、ST-E3-RTの時に感じていた電源管理の煩わしさがなくなりました。
本体操作部にはMENUボタンが一つあるだけで、ストロボ機能設定を呼び出すのも簡単です。
MENUボタンは初期状態の“ストロボ機能設定”のほか“クイックストロボグループ制御”や無効に割り当てできます。
初期状態ではグループ制御するときに光量設定などが操作しにくいのですが、M-Fnボタンにクイックストロボグループ制御を割り当て、マニュアルモードとともにC3に登録しています。
設定は各々違うと思いますが、クイックストロボグループ制御を何かに割り当てて呼び出せば光量などの設定が簡単に素早くできます。
使用しているストロボは少し古く600EXU-RT × 2台ですが十分に使えます。
カメラ本体に直結した場合は、マニュアル発光量1/128までしか設定できませんが、ST-E10を接続してストロボを制御すると1/8192まで設定できます。
シンクロ設定も、先幕、後幕、ハイスピードを設定できます。
使いやすさとしては、本体の操作がシンプルでメニューがカメラに集約されて使いやすいと思います。
クイックストロボグループ制御を呼び出せば、グループごとのストロボオフもしやすいですね。
総評としましては、電池の管理がなくなってコンパクトで軽く同じ機材ですが以前にはできなかった範囲の発光量の設定などができるようになって良いです。買って良かった!
4長所も弱点も、このサイズに起因する
自分はこれまでST-E3-RT(初代)を使ってきました
そのため、このレビューはST-E3-RTとの比較が主たる観点となります
キヤノンのリモート撮影システムの仕様について色々と注文を付けたいところはありますが、それは本機の問題と言うよりシステム全体の設計による所が大きいため言及を避けます
(レビューの本旨を外れると考えます)
【デザイン】
本機の最大の特徴は、兎にも角にもこのサイズです(写真1枚目参照)
ST-E3-RTと、あるいは他社の同等機能を持つコマンダー類と比べても、圧倒的な小ささです
それは勿論、操作画面と操作ボタンを排除し、電源供給を本体からとすることで内蔵電池も排除したことによると考えられます
それにより外観デザインも他のコマンダー類とは全く異なり、EOSシリーズのファインダー部分と同様の避弾経始の効いたヌルッとした形状です
(写真2枚目参照)
カメラ本体のホットシューへ装着した時のロックボタンは他のキヤノンのストロボ類と類似した形状ですが、そこに電源ボタンの機能まで統合していることが大きな特徴です (写真3枚目参照)
ただ、これが使いやすいかというと疑問で、自分としては電源ボタンだけは独立しておいて欲しかったです(理由は後述します)
重量も極めて軽く、付けていることを忘れてしまいそうです
【機能性】
本機の機能は、主に3つに分かれます
@カメラ本体と接続し、給電を受け、通信する
Aカメラ本体からの操作に基づき、電波通信対応ストロボの発光状態を設定する
B設定された発光状態を、ストロボに対して送信する
@については、R3から採用されたマルチアクセサリーシューを使ってカメラ本体から給電を受け、コマンド類をやりとりします
マルチアクセサリーシューは従来のX接点と異なり端子が非常に細かいため、耐久性に若干の不安があります
そのため、なるべく取り付け・取り外しの回数を減らしたいと思います
Aについては、操作するボタンとしてはMenuボタンが一つあるだけで、あとの操作は全てカメラ側で行うことになります
自分は、ST-E3-RTを使っていた時から、コマンダーの操作は全てカメラ側で行っていたため、全く違和感ありません
Menuボタンすら本体側のボタンに割り当てられるので、押す必要がありません(Menuボタンを押す局面が考えられません)
カメラ操作に集中したいので、わざわざカメラ外にボタンがあるメリットも感じません
一方、外部ストロボの発光状態設定について言えば、EL-1やEL-5の機能に対応していることは重要です
自分はEL-5を持っているのでマニュアル発光量=1/1,024がリモート発光でも使える様になったことは重要です
Bについても機能的には従来と同じで、特筆すべきことはありません
【使いやすさ】
機能性の所でも触れましたが、操作感としてはST-E3-RTと基本的には同じです
ただ電源ボタンが少し使いにくいです
ロックボタンと兼用されているので、電源をオフにするつもりが勢い余ってロックを解除してしまうこともあります(写真3枚目参照)
電源ボタンはもっとシンプルなボタンで良いので独立しておいて貰いたいです
もっと言えば、電源制御もカメラ側から出来るともっと便利だと思います
元々キヤノンのリモート発光コマンダーからの指令でリモートストロボを発光させないためには、Grモードにしてグループごとに発光停止を設定する、という手順を踏む必要があり、大変面倒です
よって複数台のリモートストロボの発光をまとめて止めるための一番簡単な手段はコマンダーの電源をオフにすることです
よって電源ボタンが操作しやすいことは重要だと考えています
自分にとってはMenuボタンは不要(設定は全てカメラ側から行う)ので、あのボタンが電源ボタンであった方がありがたいです
【総評】
R6MarkUを購入した理由の一つが、本機を使いたかったから、というと大袈裟でしょうか?
自分はワイヤレス多灯(2〜5灯)撮影が主体なので、コマンダーを多用します
ただST-E3-RTはいかんせん大きく、カメラに装着すると出っ張るので移動の際には取り外しています(引っかけて壊しそうなので)
本機ぐらい小さいと移動時もつけっぱなしに出来るのではないか、と期待していました
ただ購入前の期待より出っ張り量は多いです(写真4枚目参照)
このため、つけっぱなしにするかを躊躇するレベルです
一方、前述の通り端子の耐久性に不安があるため、可能ならつけっぱなしにしたいです
ワイヤレス発光機能を必要とするユーザーは全体の中の極一握りではあると思いますが、このぐらい小さく出来るのであれば、いっそのこと上位機種のカメラには内蔵して頂きたかったです
通信アンテナだけが追加部品だと推定します
今の本機の筐体は、下半分がほぼカメラ本体との結合部なので、追加部品(アンテナ)に比べればサイズが大きすぎるとも言えます
そして本機の「弱点」もサイズに起因します
ST-E3-RTに比べて小さすぎるので撮影現場で紛失しそうです
それもあって、つけっぱなしにしたいです
総じて満足度は★4つぐらいです
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![TourBox Lite [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653978.jpg) |
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54位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/17 |
2024/8 |
左手デバイス |
【スペック】 幅x高さx奥行き:111x39x106mm 重量:329g
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256位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/18 |
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Bluetoothタイムコードデバイス |
【スペック】 幅x高さx奥行き:55x43x17mm 重量:36g
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147位 |
51位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/7/26 |
XLRマイクロホンアダプター |
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44位 |
51位 |
4.00 (4件) |
21件 |
2020/4/ 6 |
- |
ライブプロダクションスイッチャー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:237.5x35x103.5mm 重量:550g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コストパフォーマンスは最高
ダンスの配信用に使用
ビデオキャプチャー&4カメを切り替えるスイッチャーとしては簡単でした
ただ、音入力がミニプラグなので、ちょっと心もとないかなと。
コストパフォーマンスは十分かと思います。
マルチ出力があったので、これにしました。
4使用用途にとっては如何ともし難い仕様的な壁がある惜しい製品。
【デザイン】
金額的にはアルミ筐体などは無理と思われますし、かといって安っぽい感じもさほどしません。
結構擦り傷はつきやすいです。
【機能性】
使用用途によって大きく異るのがこの機能性の評価項目ではないかと思います。
■コントロールソフトウェアを使用するための安定したPCとの接続 or 外付けストレージへの配信映像の記録
■プログラムビューを確認 or マルチビューを確認
上記の項目が or で十分な使用用途であれば、また、配信される音声を確認するのが配信先での再生確認だけでなくモニタ等に出力してモニタの音声出力を利用して音声確認ができる、という前提でこの機種は本当に素晴らしい機器だと思います。
ただ、やはり本体自体にヘッドフォン出力がないのは人によっては致命的に不足している機能と思います。
一方、上記が or ではなく and であれば(両立する必要がある)、また、この機種ではハブを使おうがどうしようがどうしようもなく、EXTREME もしくはEXTREME ISOが必要になってきます。
実際に、当方は何回か実際に使用しましたが、その時の経験を踏まえてEXTREME ISOに買い替えました。
個人的には上記の条件が and だったこと、そして本体自体にヘッドフォンアウトが無いのがどうしても機能的な不足を感じました。
【使いやすさ】
ハード的にはボタンのクリック感等も特に問題ないですし、何よりコンロロールがソフトウェアベースなので、静止画を表示したりするさいにもドラッグアンドドロップでできますし、予め仕込んでおいたマクロも非常に便利です。
【総評】
端的にいうと、使用する条件さえあえば、価格から考えると非常に素晴らしい機器だと思います。
コントロールがソフトウェア前提というのが、メリットになっている部分、デメリットになっている部分があります。PCに接続するのが前提なのでUSB端子を使うと、記録媒体を接続するUSB端子が埋まってしまう、ネットワークでPCと本機を接続すると、その2台をつなぐネットワークにトラブルが発生したい場合は機器の接続が解除されます。
突き詰めれば突き詰めるほど、というか、この機器にどこまで求めるかによって、この製品の評価は分かれると思います。
当方、EXTREME ISOに買い替えましたが、それでもこの価格帯でこの機能は正直すごいと思います。
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220位 |
51位 |
- (0件) |
1件 |
2023/9/28 |
2023/11/17 |
ワイヤレスマイクロホン |
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256位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/26 |
- |
ライブプロダクションスイッチャー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:237.5x35x118.8mm 重量:680g
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256位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/20 |
2022/1/29 |
マイクアダプター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:88.2x119.1x110mm 重量:341g
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![DJI RS 4 コンボ [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31PU0SqWclL._SL160_.jpg) |
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147位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/25 |
2024/4/ 9 |
スタビライザー |
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32位 |
51位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/1/29 |
スタビライザー |
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76位 |
51位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2024/7/11 |
2024/5 |
カラーパネル |
【スペック】 幅x高さx奥行き:364x48x182mm 重量:1180g
- この製品をおすすめするレビュー
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5使ってみて、実は必須だったと思い知る専用パネル
Color Panelはずっと欲しいと思っていましたが、何せ高い。
トラックボール1つをスイッチで切り替えて使うような安いPanelを
出してくれないかと思っていたら、出てきたのがMicro Color Panel。
Micro Color Panelは2024年5月に84,980円で発売されましたが、
それでも高いと思っていた所、9月に77,980円に値下げされました。
もう買おうかと、しかし決断できずにいたら同年11月中旬に
(何の予告も無しに)82,980円に値上げされてしまいました。
一気に購入意欲が削(そ)がれましたが、「待てよ、これは
ブラックフライデー・セールへの前振りではないのか?」と思い、
以降、毎日のように販売価格をチェックしていたら、来ました!!!!!
ブラックフライデー・セールで65,980円、
待ちに待ったこの機会、逃(のが)さず買いました。\(^^)/
「DaVinci Resolve」を使い始めて以来、ずっと専用パネルを
使って色調整の作業をしたいと欲してきて、遂に、やっとです。
Micro Color Panelは意外に大きな箱に入ってきます。
実測値で53.5cm x 26.5cm x 6.5cmという大きさです。
長辺53.5cmのせいで、いささか置き場所に困る大きさです。
また、商品説明に「ソフトウェアのダウンロード用のQRコード付き」
とありますが、それは「DaVinci Resolve STUDIO」ではありません。
USB-C(ケーブル付属)またはBluetoothで接続しますが、
Bluetoothで接続する前に、まずは充電しなければなりません。
最初にUSBケーブルで接続して「DaVinci Resolve」を起動し、
「System Preferences」の「Control Panels」で確認したら
バッテリー・レベルが全くの「0」で驚いてしまいました。
100%満充電までに数時間かかりました。
USBチャージャーでも充電できるのかどうか、「充電中」ランプは無く、
バッテリー・レベルも「DaVinci Resolve」経由でしか確認できません。
上位のMini Panelや以前のMicro Panelと比べてもトラックボールの
操作感は劣るそうですが、自分は上位の機種を触った事がありません。
それよりも、専用のコントロール・パネルが無いと有るでは大違いです。
三連のトラックボールだけでなく、周囲のダイヤルや様々なつまみ、
スイッチも、一度使い慣れたら無しでの作業には戻れないでしょう。
そもそも専用パネル無しに「Color」ページで作業をすることが
如何(いか)に無理・無謀な行為であったのかを思い知ります。
やっと手に入れたMicro Color Panelを使いながら、改めて
「DaVinci Resolve」のトレーニングをやり直したいと思います。
(Blackmagic DesignのHPに無料の教材が豊富に用意されています)
趣味、つまり仕事ではないから、この機会まで待つ事が出来ました。
仕事、あるいは仕事にするつもりなら、発売即入手して今まで半年間
修練を積めたことに差額の2万円以上の価値があったと考えるべきです。
お薦めかと問われれば、勿論、自分のように専用パネル無しで
「DaVinci Resolve」の「Color」を使ってきた人には強く薦めます。
是非、このブラックフライデーの機会(いつまで?)に手に入れて下さい。
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15位 |
51位 |
- (0件) |
6件 |
2026/1/30 |
2026/1/29 |
スタビライザー |
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188位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/ 3 |
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マスターレコーダー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:140x44.2x177mm 重量:820g
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188位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/12 |
2019/8 |
編集用キーボード |
【スペック】 幅x高さx奥行き:584x53x223mm 重量:2300g
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71位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 6 |
2019/10 |
ミキサー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:210x92x177mm 重量:1500g
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406位 |
75位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/3/22 |
2015/5 |
レンズキャップ |
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- ¥862
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全19店舗)
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406位 |
75位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/3/22 |
2012/12/ 7 |
レンズキャップ |
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628位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2011/3/ 4 |
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ACアダプタ |
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- ¥1,130
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全17店舗)
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128位 |
75位 |
3.71 (2件) |
6件 |
2016/8/ 9 |
2015/10 |
レンズフード |
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319位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 9 |
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フレキシアングルマウント |
【スペック】 重量:21g
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406位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2018/8/22 |
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レンズポーチ |