| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
|
|
|
 |
|
272位 |
-位 |
4.21 (9件) |
6件 |
2007/4/24 |
2007/7/上旬 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
89位 |
-位 |
4.38 (31件) |
17件 |
2013/1/11 |
2013/2 |
チューンアップ・サブウーファー |
20×12cm |
|
|
|
【スペック】 出力音圧:110dB 外形寸法:280(W)×70(H)×190(D)mm 質量:2.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高。ビビリ解消。
【デザイン】
只の弁当箱なのでデザインがどうこうと言う物ではない。
シート下に置くので見えないしね。
【音質】
他のウーファーと聞き比べたり、アンプ経由でデッカイ
ウーファーを付けたりして音質に拘る方以外なら十分
満足できると思う。若干、音の輪郭がハッキリしないが
値段を考えれば十分でしょう。
【設置しやすさ】
車種によって様々だからね。自分の場合はHA36Sアルトに
付けた時に接続自体は簡単に出来た。2時間程掛ったが、
主にバッ直の為の電源コードの引き込みと、設置後の配線の
処理に時間を取られた。接続は電源・PCON(ACC)・アース
RCAの4つなのでアッという間に終わったが、シートを外したり
内装を剥がしてコード類を隠すのが手間だった。
コード類にはギボシが最初から装着されているが、それが邪魔
になる事も有り切断後に再装着などは必須の為、ギボシと
ギボシ用ペンチはあらかじめ準備が必要です。
【音のバランス】
ディスプレイオーディオの方で100MHzを境にカットオフして
低音域のみを出力、それ以上はドアスピーカーに任せました。
低音域のみなので十分に満足できると思います。
【総評】
ドア内の17cmコアキシャルスピーカーでは全域をカバー出来ず
低音でビビリまくっていた為ウーファーを導入。結果ビビリは
解消されました。もっと低い周波数でカットオフしても良かった
のだが、これ位のほうがドアスピーカーの負担が減り音がハッキリ
した様に思えます。価格も1万ちょっとでコスパは最高ですね。
ただし、小型のパワードサブウーファーですので体にズンズン響く
様な物ではありませんので過度な期待は禁物です。
5こだわらなければ十分
メルカリで購入。配線は難しい事もなく設置完了。仕事用の軽バンに取り付けました。初サブウーファーです。かなり低音にパンチが出てます。必要にして十分。リモコンが軽だと設置場所が無いのでいまだに固定できてません。リモコンが無くても動作はするようなので外しといても良いかも。
|
|
|
 |
|
102位 |
-位 |
4.42 (4件) |
13件 |
2018/10/ 3 |
2018/10 |
パワードサブウーファー |
25cm |
1100W |
300W |
|
【スペック】 出力音圧:112dB 再生周波数特性:20Hz〜125Hz 外形寸法:450(W)×338(H)×238(D)mm 質量:8.92kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5歯切れがよくリズミカルな低音です。
設置して丁度1年でのレヴューです。
【デザイン】
90年代のいやらしい程に自己主張しているウーファーもかつては利用していましたが、質実剛健な感じで良い印象です。
値段の割にはチープにも見えません。
【音質】
深く広がるというよりは、ドンッツドンッツとキレのいい低音が弾ける印象です。
包まれる感は薄いのですが、その分中音〜高音を邪魔し過ぎない感じでしょうか。
【設置しやすさ】
奥行きが意外と狭いので、ラゲッジに設置しても思ったより場所を取りませんでした。
本体と車体にビス開けするのは嫌でしたので、下にボードを敷いてそれに台座金具をビスで固定、本体は挟み込むだけで穴開けせず、100均で買ったL型の金具を同じ要領で全面にも設置して前後左右の動きは封じました。
下にボード敷くだけで、ラゲッジへポン置きするよりも数倍音のキレは良くなりました。
【音のバランス】
フロントスピーカーにハイローパスかけずに鳴らした上でこちらを鳴らすと、ローパスをどういじろうが低音がうねるだけで最悪、最初は焦りました。つけない方がましレベル。
そこがシート下置きタイプの低出力のものとの最大の違いかもしれません。
フロントスピーカーを鳴らしているアンプをハイパス80(純正ナビなのナビでは調整出来ず)、本機のローパス60くらいで綺麗に繋がりました。
ボリュームは全然上げなくても十分なレベルで音出ます。
【総評】
それまではシート下設置タイプ、悩んだ末にこちらでアドバイス頂いての購入でしたが、結果買って良かったと思っております。
特にレゲエ聞く際にはこれくらいないと満足出来ない様です。
DSPでもっと細かく調整出来れば更に良くなるのでしょうけれど、今のところはここまでで我慢できるかなあと。
5メリハリもあり、パワーも十分。買って損なしです。
初心者ですので、あまり分かりませんが、14?15年前のカロッツェリア WX44Aからの変更です。
前回のはバスレフ型で車全体に振動が伝わり揺れる全身に響くような低音で、音の繋がりは良かったのですが間延びしたようなドーンという低音でした。
こちらに変更したら、振動でなく音としてドンと言う歯切れの良い、メリハリの効いたレスポンスの良い低音を鳴らしてくれます。密閉型との違いでしょうか?もちろんパワー感も余裕あります。
音に奥行きが出て、深い音色になりました。
大きさは前回の44Aと同じくらいの40cmちょっと、奥行きは短いので、前のものよりジャマではないですがビス留めするため、カーゴスペースの下に物入れがある場合、かなり不便です。
人により聴く音楽や好きな音も違うので、なんとも言えませんが、自分はテンポの良いメリハリのある音が好きなので、交換して良かったと思います。
ちなみにフロントスピーカーは同じカロッツェリアのTS-C1730Sで、音の繋がりも文句なしです。
|
|
|
 |
|
200位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2019/5/20 |
2019/6 |
コアキシャル2ウェイスピーカー |
10cm/2.9cm |
100W |
20W |
6Ω |
【スペック】 出力音圧:83dB 再生周波数特性:40Hz〜60000Hz 質量:0.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5BMW4シリーズクーペ(F32)に取り付けました
何故か対応車種に入っていないF32ですが、取り付ける事が出来ました。特別な追加工等は一切無く、説明書通りの取り付けでした。
車種は、BMW420i Coupe M sport(前期)です。
※メーカーで対応は謳っていないため(2019年11月11日現在)、投稿者は一切の責任は負いませんし、取り付けに際しましては自己責任でお願いします。
【取り付け前確認】
パイオニア様に、Webの問い合わせフォームより、
「F32は対応から外れているが、物理的に取り付かないのか、もしくは確認が取れていないのか?」
との内容の質問をしましたところ、後者であるとの返答を頂きました。
実車で取り付けを確認した上で対応としており、確認が取れてない以上お勧めは出来ないという旨の丁寧な回答を頂き、誠実さを感じました。
ですがこれで、投稿者のやる気スイッチが入ってしまいました。
【購入額】
Amazonのマーケットプレイスで\25,800でした。
【取り付け】
説明書記載の「3シリーズ F30/F31」どおりです。
説明書は分かりやすいと思いますが、この手の作業を自分でやる人向けのレベルとも感じました。
ですが、ネット検索で、F30への詳しい取り付け方法を説明しているブログ等を見付ける事が出来ますので、そちらを参考にして「自分でも出来そうかな」と思える位の方であれば、出来るのではないでしょうか。
取り付けで苦労するのは、インテリアカバーと内張りの取り外しです。
必要なのは、樹脂製の内装取り外し工具「セット」(一本では無理)と、勇気、根性、筋力です。
F32はF30より取り付けが楽な点が有りまして、それは、
「面倒臭いパワーウィンドウとドアオープナーのケーブルを外さなくても良い」
ということです。理由は、クーペはドアが大きいためか、これらケーブルに余裕がありますのと、内張りも大きいですので、縦にしてドアに寄り掛からせておけば作業に支障は無いからです。他の2本のケーブル(足下灯ともう一本(何だろう))は外す必要がありますが、付け外しは楽です。
スピーカーと結線した際には、メインスイッチを入れて動作確認をして下さい。「ピーッ、ピーッ」音を待てば良いです。この音だけで、ノーマルとの明確な差、良い物の予感を感じ取る事が出来るでしょう。
【音質:ノーマル比較】
ノーマルと比べ、高域で3段階、中域で2段階、低域で1段階、音の解像度が上がった感じです。
ですが、最も顕著に向上が感じ取れたのが、「レスポンス」です。音の立ち上がり、収束の差は歴然です。
【音質:絶対評価】
オーディオの世界は上を見れば切りが無いですので、購入3万円レベルを基準に評価させて頂きます。
楽器ですと、アコースティックギターのメタルガットとネックが擦れる音に色気を感じ取る事が出来ました。これが出来るスピーカーは良いスピーカーです。レスポンスの良さから、ドラム、特にハイハットは小気味よさを感じました。
ボーカルは、「おっ、元気良く歌っているな!」という印象を受けました。気合いを一段上げて歌っている、とでもいいましょうか。
電子音も、これもレスポンスの良さからか、楽しいピコピコ音を鳴らしてくれます。
総じてですが、「元気の良い音を鳴らしてくれるスピーカー」という印象を受けました。BMWやMINIのキャラクターに合っていると感じました。テンポの良い曲がかかりますと、スポーツモードに入れたくなってしまいます。
短所ですが、オーケストラを鳴らしますと、力不足、役不足を感じます。このあたりが価格から来る限界なのでしょう。
カーオーディオショップのシステムや、BMWオプションのHarman Kardonと比べるのは、価格差からして酷というものです。
【総評】
BMWのノーマルスピーカーですが、あまり良い評価を耳にしません。ですが、BMW車のスピーカーは、一般的な車に比べ、高い位置、耳に近い位置に設置されているおかげか、私自身はそれほど不満を感じていませんでした。
ところがTS-H101-BMの存在を知り、物欲スイッチが入り、これに取り替えてみると、その差は歴然でした。この快活な音を実売\25,000程で手に入れられ、やろうと思えば個人でインストール出来るのですから、手軽さ、コストパフォーマンスは文句無しと言えるのではないのでしょうか。
4BMW、MINIの標準スピーカーに不満を持っている人にはおすすめ。
ネットショップで25000円で購入。
F30 330eに取り付けてみました。
取り付け所要時間は左右で1時間ほど。
梱包品とは別に
・トルクスレンチ(星形ドライバー)
・プラスドライバー
・内張りはがし
・絶縁用テープ(ビニルテープ)
が必要となります。
【デザイン】
標準的な後付けスピーカーで可もなく不可もなく、重さも標準的です。
というかショップで6千円くらいで売ってるエントリーシリーズのTS-F10シリーズそのままです。
BMW専用にチューニングされていると信じていますが・・??
それよりも純正で搭載されていたスピーカーがあまりにもペラペラ軽量で驚きました。これでまともな音が出るわけがない。
コスト削減するにしても限度があるだろうに・・・
こういう走りに関係ない部分は平気でカットするのがBMWらしいですね。
【音質】
10センチの小型スピーカーなので、表現力には頭打ち感があります。
しかし、純正があまりにも安っぽい音(高音は表現されずこもり、低音も締まりのない音。)だったのでその差が激しく
満足度は高めです。
【設置しやすさ】
専用設計を謳うだけあって、説明書は親切で迷うことはないと思います。
内張りをはがす方法に、「こじって外し」とあるのですが、かなりアバウトだなーと感じました。
市販の内張はがしがなければ高確率で傷がつきます。また力がない人はまず剥がせません。ご注意ください。
【音のバランス】
リアの純正スピーカーとシート下のウーファーとうまくバランスがとれており、不満は少ないと思います。
ジャンルによっては、スピーカーが低音もカバーしようとしているのかウーファー?リアスピーカー?と喧嘩をしているような感じを受けました。
【総評】
純正のあまりにもひどい音質を手ごろに変えたいという需要にこたえる今までになかった製品です。
専用ショップで高額なスピーカーをインストールもできますが、最低でも10万円から、主要価格帯は15万円から
6スピーカー車は非対応、ツイーターカバー別途購入。などなど制約が多く面倒なイメージがありましたが、これは気軽に試せるレベルでかなりいいと思いました。
|
|
|
 |
|
367位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2018/10/ 3 |
2018/10 |
パワードサブウーファー |
30cm |
1300W |
350W |
|
【スペック】 出力音圧:114dB 再生周波数特性:20Hz〜130Hz 外形寸法:332(φ)×663(D)mm 質量:9.71kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高!
僕の導入目的はズバリ音圧重視でした。普段からEDMやR&Bをメインで聞いておりボリュームも上げ気味なのでどうしても口径の大きいものを求めてました。そして尚且つ価格やサイズもと思ってたところです。実際20000円少々で安いし物足りないなら2発設置でもと思ってましたが結果は1発で充分!!価格からは想像もできないほどのパンチ力でした。以前にts-wx70daを所有してましたが音質と音量では300TAにはかないませんが一つ劣るならリモコン無しとクロスオーバー設定がないことです。なので少し減点としました。結言としましてはやはり30センチからでる生の低音は迫力がちがいます。音圧重視ならこれで間違いなしです!
4ラゲッジスペースに設置
【デザイン】
カタログ値より大きくみえます。設定する車両によっては完全に占有してしまうかもしれません。
メーカーロゴが刺繍のように入っているため、何も無いよりかは良い。
ただ逆輸入のためか、pioneer ロゴ。個人的にはカロッツェリアロゴの方が好みでした。
バンド固定のため、両サイドに縛った紐が見えます。ちょっと残念。
コントローラーが無くゲインの調整が手元で出来ないため、ヘッドで調整していますが不便です。
頻繁に調整したい方は同時発売されている他の商品が良いかもしれません。
【音質】
以前使用していたのがTS-WX130DA、外部アンプのものは聞いたことがありませんが、音圧は間違いなく内蔵アンプ仕様の中ではトップクラスではないでしょうか。
まだ調整段階のため確認しきれていませんが、恐らく低い音(40Hz以下)も十分出ているようでした。
以前のサブウーファーで聞こえなかった低音がはっきり聞こえます。音のキレに関しては開放型のため求めていませんでしたが、それなりといった感じでしょうか。
座席下のサブウーファーから替える場合においては間違いなく満足できると思います。
【設置しやすさ】
私はバッテリーより車内へ配線引き込みを行っているため、本体の設置、配線の接続と見えないように隠すだけのため楽でした。
車内への電源引き込みは必須と思われます。
また本体は底も丸く転がるため、必ず固定した方が良いです。私は車体に穴を開けたくなかったため板に固定し、ラゲッジスペースに置きました。
固定用の金具、バンドが付属されています。
【音のバランス】
取り付け後は完全に音のバランスが崩れるため、へッド等でEQ設定が必要です。
ベッドが調整なしのポン付けでは扱いにくいとおもいます。
【総評】
外部アンプを使用されている方は正直わかりません。
ただ、内蔵アンプ仕様のサブウーファーを使用されている方で充分音が出ない(より低い音)と思われているのであればおすすめします。
この価格帯でこれだけの低音が出るとはおもいませんでした。購入してよかったです!
|
|
|
 |
|
200位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
- |
ミッドレンジスピーカー |
16.5cm |
|
100W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:93dB 再生周波数特性:85Hz〜5kHz
|
|
|
 |
|
127位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2020/5/14 |
2020/6 |
サブウーファー |
20cm |
700W |
250W |
2Ω |
【スペック】 出力音圧:84dB 再生周波数特性:25Hz〜1400Hz 外形寸法:350(W)×130(H)×250(D)mm 質量:4.96kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5グローバルシリーズの箱付きサブウーファー・アンプレス
パイオニアが展開するグローバルシリーズの中の一品です。
ボックス付きアンプレスのサブウーファーなので、駆動には外部アンプが必要です。
シリーズの中で本機は一番小型です。
ステーションワゴンの低域強化に追加して見ました。
【デザイン】
自己主張の少ないデザインなので、さりげなく低音強化ができます。
【音質】
本機の特徴はダウンファイアリングと言う下向き取り付けができる点です。これはユニットを下に向けてエンクロージャーと取り付け面の間に数センチの間隔をつける設置方法です。これにより、隙間の部分がダクトとして作用するため、低音量が強化されます。そのため、20cmというユニット径から想像されるよりは豪快感のある低域が聞こえます。
【設置しやすさ】
エンクロージャーのサイズが35cm x 25cm x 15cmなので、ミニバンやワゴンのトランクルームに入れても常に荷物を積んでいる程度の感覚で設置が可能です。
【音のバランス】
低音量は想像以上です。シート下につける薄型ウーファーとは比較になりません。サブウーファーという体で鳴ります。
【総評】
実売2万円台前半で買えるのでコスパはよいと思います。ただ外部アンプが必要なのでその費用に追加で2万円程度は見ておいた方が良いでしょう。高出力のデジアンなどがピッタリですね。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/1/22 |
- |
コアキシャル2ウェイスピーカー |
10×15cm |
|
45W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:85.5dB 再生周波数特性:75Hz〜22kHz
|
|
|
 |
|
306位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 2 |
- |
コアキシャル4wayスピーカー |
18×25cm |
|
200W |
4Ω |
【スペック】 再生周波数特性:35Hz〜25kHz
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
- |
ミッドレンジスピーカー |
20cm |
|
125W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:95dB 再生周波数特性:90Hz〜5kHz
|
|
|
 |
|
306位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/1/22 |
- |
コアキシャル3ウェイスピーカー |
16.5cm |
|
60W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:89dB 再生周波数特性:65Hz〜22kHz
|
|
|
 |
|
306位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
- |
サブウーファー |
25cm |
|
250W |
2ΩSVC |
【スペック】 出力音圧:84.4dB
|
|
|
 |
|
367位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/1/21 |
- |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
119位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/2/19 |
2024/2/上旬 |
ドアウーファー |
17cm |
150W |
50W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:85dB 再生周波数特性:60〜2kHz 質量:0.638kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5強力なマグネット高剛性な振動板で瞬発力の高い低域
アルパインは昨年来OPTMシステムと言う、専用のDSPアンプとルーフスピーカー等を組み入れた車種専用オーディオシステムを訴求しています。
本スピーカーはOPTMシステム用のドア設置ウーファーです。
アルパインストアのフェアでハイエース装着品を聞くことができました。
【デザイン】
剛性アップ目的のリブが入ったコーンが目を引きます。背面はマグネットやフレームがカバーされており、対候性への配慮が見られます。
【音質】
マグネットは本格カーオーディオ用としては大型の部類なので、デジアンとの組み合わせで瞬発力にすぐれた低域を表現できます。
【設置しやすさ】
【音のバランス】
【総評】
今時カーナビの方は純正装着が増えて商売にならないので本筋のオーディオ方面の強化に走っていると言うことかと思いますが、どの程度の需要があるかはさておき、妥当な選択でしょう。車種がハイエース向けなのも市場をよくわかっていると思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.23 (4件) |
0件 |
2009/5/ 8 |
2009/5/下旬 |
パワードサブウーファー |
20cm |
|
|
|
【スペック】 出力音圧:102dB 再生周波数特性:37Hz〜200Hz 質量:3.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクト車なら満足できる低音です。
まず始めに、軽自動車やコンパクトカーなら十分な低音を味わえます。あまり大きくないので設置しやすいですし、締まりの良い低音で満足しています。
二万円以下で買えると思いますが、お値段以上の出来です。
5
スピーカー:カロッツェリア TS-V171A インナーバッフルで設置
フロントドアにデッドニング施工済・サヴウーファーの導入は今回が初めてです。
デザイン
前作のデザインに似ている。
落ち着いていてい嫌いではないが、もっとデザインは変更してもよかった。
ただ立てても寝かせても使えるデザインでコンパクトにするとこうなってしまうのでしょう。
質感良い。
LEDのイルミネーションがトレンドなので採用してほしかった。
コントローラも特に変更点がなさそう。
位相の切り替えもダイヤル式に少しあこがれる。
音質
位相をディープにしてポップスやロック、レゲエやラップ。
ノーマルでゲインを2時か3時にしてクラシックに対応できるかと思う。
ノーマルでは非常に素直なウーファーの音色。
カットオフは10時くらい75〜80Hzぐらい
フロントの床に設置したがこれで十分かと思う。
ゲインを上げても音割れしないと思います。
ゲインは10時〜12時くらいで曲や全体の音量で調整したりしています。
設置しやすさ
小型で立てても寝かせても置ける。
アンプは内蔵一体型で良い。
コントローラのケーブルもたっぷり。有り余るほどある。
音のバランス
設置場所とメインのスピーカーとサブウーファーどちらでも調整して自分の好みに持って行けると思う。
満足度
この価格で十二分の満足度です。
|
|
|
 |
|
306位 |
-位 |
3.90 (3件) |
12件 |
2020/5/14 |
2020/6 |
サブウーファー |
25cm |
1200W |
300W |
2Ω |
【スペック】 出力音圧:86dB 再生周波数特性:20Hz〜900Hz 外形寸法:530(W)×150(H)×300(D)mm 質量:7.63kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5室内オーディオにて使用
【デザイン】
よくあるカーペット素材のシンプルな外観
傷がつきにくく扱いに気を使わなくて良いです
【音質】
密閉型のためズンズン響かせるような使い方は出来ませんがバスレフ型のような不自然な付帯音が無く密閉型特有の締まった切れのある低音が素晴らしい
ピュアオーディオの低音補強用としては理想的な鳴り方です
【設置しやすさ】
薄型で設置場所を選ばないのが◎
パッシブ型なのでアンプからスピーカーケーブルでつなぐだけ
【音のバランス】
低音専用のサブウーファーにこの評価項目はいらないのでは?
【総評】
狙ったとおりの効果で満足しています
室内オーディオ用の密閉型でパッシブタイプのサブウーファーはほとんど選択肢がないのでこういったカーオーディオ用の製品も十分選択肢として有りだと思います
インピーダンス2Ωですが4ΩのAVアンプで異常発熱もなく問題なく鳴らせています
4インピーダンスには注意が必要、コスパは良いです
密閉型で箱とユニットがセットになっていてDIYの手間がかからない、
入手しやすい現行品です
グリルが付いているのも安心です
いろんな向きで置くことができます
大きな箱と比較するとローエンド(20-30Hz付近)は物足りないかも知れませんが
省スペースであることも大事なポイントだと思うので
(クルマですし)
コスパを考えれば選択肢には入ると思います
インピーダンスが2Ωなのでそこは注意が必要かと思います
アンプを選びます
箱のユニット取り付け穴径は235mmで、
パイオニアのTS-W1RS/W1000RS等はハマらないです
微妙に穴が小さいのです
コンパクトカーのラゲッジでこの箱は使い勝手が良かったので、
ユニット入れ替えで楽しめると良かったのですが…
|
|
|
 |
|
119位 |
-位 |
4.73 (4件) |
4件 |
2021/10/ 6 |
2021/11 |
コアキシャル2ウェイスピーカー |
16cm/2.9cm |
160W |
45W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:89dB 再生周波数特性:35Hz〜64000Hz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5取り付け簡単で、音質向上!
後日、写真のインナーバッフルを組付けました。この効果は、はっきりとわかるほど、音質が向上しますね。なんとなくドア全体からボワッと鳴っていた音がスピーカーからちゃんと鳴っている様に感じます。音質も一つ一つの楽器の音がよりくっきり聞こえるように感じますし、ボーカルもよりクリアになりました。
取り付けも簡単なので、手軽に音質向上をはかるには、とてもいいと感じました。これもおすすめです!
5ミドルクラスでは最高
ナビ変更、フロントスピーカー交換&アンプ増設などでリアが貧弱になってしまったので交換しました。
サイバーナビ AVIC-CL912IIから直接繋いでいます。
【デザイン】
サイズは小さいながらTSシリーズに恥じない重厚感あるデザインです。
【音質】
フロントに物量を投じているので貧弱感は否めませんが、デッドニングもしているので低域もタイトに聴こえとてもバランスが良い音だと思いました。
【設置しやすさ】
レヴォーグVMの場合、直付けも高音質のバッフルも使えずUD-K109というキットが必要となります。
バッフルが貧弱なのが難点でした。
【音のバランス】
上記同様。
【総評】
フロントのみの構成でリアは潰すつもりだったのですが、全体的なバランスを取るためにリアに入れて大正解でした。特に、個別イコライザーで低域のほとんどを潰して中域を盛り上げてボーカルの臨場感を上げる設定にしています。
|
|
|
 |
|
134位 |
-位 |
3.07 (4件) |
7件 |
2021/10/ 6 |
2021/11 |
コアキシャル2ウェイスピーカー |
17cm/2.9cm |
180W |
50W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:90dB 再生周波数特性:33Hz〜64000Hz
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ダッシュボードにツィーターが付けられない人むけ。
【デザイン】
中央にツィーターを配した2ウェイコキシャル。
取り付けるとほぼ見えなくなるので大勢に影響はない。
【音質】
高音はパイオニア独特のメリハリがある音質。
低音は厚みがあり音量を上げるとウーハーが動いてるのが感じられる。
【設置しやすさ】
試聴のためコンメンなし。
【音のバランス】
ヘッドユニットにラウドネスやイコライザー、バスブーストがあれば高音から低音までよく出る。
ただ足元から聞こえてくるのでツィーター(高音)の直接音は望めない。
【総評】
目の前で音の広がりや高音の直接音を感じたい人はセパレートタイプにしてダッシュボードにツィーターを。
迫力の重低音を望む人はサブウーハーを増設すれば高音から低音までかなりの量が出ると思う。
ただ量ではなく質を求める人はヘッドユニットにこだわれば、いいスピーカーなので音の追求のしがいもあると思います。
3オーディオは難しい。
【デザイン】
よくある社外スピーカーのデザインです。
【音質】
以前はデミオにアルパインを付けていましたが、それに比べると音場感がないというか、中高音の抜けがあまり良くないように感じます。しかし車も乗り換えて、ヘッドユニットも変わってしまったのでスピーカーのせいかどうかはわかりません。ディーラーオプションのケンウッドのナビと接続しています。
【設置しやすさ】
つけてもらいました。
【音のバランス】
バランス自体は悪くはないと思いますが…
【総評】
とにかく音の定位が感じられず、良いスピーカーで聴いてるなって印象は薄いです。ナビのせいかもしれませんが、これが車を乗り換えていちばんショックでした…。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
- |
サブウーファー |
30cm |
|
250W |
2ΩSVC |
【スペック】 出力音圧:85.8dB
|
|
|
 |
|
138位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/ 6 |
2021/11 |
セパレート2ウェイスピーカー |
16cm/2.9cm |
160W |
45W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:89dB 再生周波数特性:35Hz〜64000Hz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5トレードインしやすく高音質な高コスパスピーカー
多くの車種にフィットするコスパの良いグレードアップスピーカーです。
【デザイン】
ツイーターの取り付け種類で機種が3つあります。
1630SIIはダッシュ上に取り付ける砲弾型のボックスを持つツイーターをになっています。
1736SIIはユニットだけのタイプでダッシュ上に埋め込みを想定したものです。
【音質】
本機は砲弾型ツイーターですが首が振れますし、フロントウィンドウへの音の反射を減らせるので高域は混変調の少ない澄んだ音が聞けます。
ドアウーファーはアルミダイキャストフレームを持つ結構お金のかかったもので、ユニットの剛性が高いので、ドアへの取り付け剛性も高くとらないとせっかくの高品質ユニットが活かせないと思います。
パイオニアと言えば昔からドンシャリ傾向がありますが、アラミドファイバーを使ったユニットに関しては、さほどでもなく周波数特性が高バランスですね。
【設置しやすさ】
16cmなのでトレードインしやすいと思います。
【音のバランス】
音は比較的ナチュラル指向で、多くの人に無難に受け入れられると思います。外部に高品位なデジアンなどを持ってくるとヘッドユニット内蔵アンプとは見違えるほど良く鳴ります。
【総評】
16cmでトレードインしやすい高音質、高コスパスピーカーです。
|
|
|
 |
|
98位 |
-位 |
5.00 (2件) |
7件 |
2021/10/ 6 |
2021/11 |
ツィーター |
2.5cm |
180W |
50W |
6Ω |
【スペック】 出力音圧:88dB 再生周波数特性:2200Hz〜65000Hz 質量:0.22kg(付属品含む)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5単体ツイーターだけのことはある淀みのない高域表現
アルパインX-170Sのツイーター部だけを本機に交換して見ました。
高域は狭い車室で定位感の決め手になると思っているのですが、狙いはまあまあ当たった感じで、空間表現が良くなったと思います。音場が以前より心持深くなり、最高域の一歩手前、数KHz付近の量感がアップした気がします。
X-170Sのツイーター部はカーボングラファイト、本機はアルミ振動板ですが、高域のサ行が刺さる感じもなくスムーズな表現になっています。
宇多田ヒカルの高域のかすれる感じがなかなか色っぽく再現されており満足しました。
本機にはコンデンサ1個と思われるハイパスフィルターが付属しますので、これを使えば既存システムの入れ替えにも便利です。
近々DSPアンプに入れ替えてマルチアンプ構成にトライしようと考えていますが、その際は上記フィルターは取り外します。
|
|
|
 |
|
144位 |
-位 |
3.68 (5件) |
13件 |
2016/9/21 |
2016/10/中旬 |
セパレート2ウェイスピーカー |
18cm/2.5cm |
180W |
45W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:86dB 再生周波数特性:22Hz〜66kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5N-BOXカスタムに納車(新車)前に装着しました。
2018年4月登録のN-BOXカスタムに装着しました。
登録前にディーラーからいつもお世話になっているショップに運んでもらい装着しました。
画像にもあるとおり外部アンプは、カロッツェリアのデジタルアンプGM-D7400をバッテリー直で繋ぎ、このスピーカー専用でトヨタ用のメタルバッフルを加工して装着しています。
この他、定番のデットニングを施しホンダ謹製N-BOX専用の『ピュアサウンド・システム(デッドニングの部類)』も装着しています。
アルパインのスピーカは、約20年ぶりくらい使っていませんでした。
以前使用した時の自分の耳の感覚ですが、「アルパインは低音は素晴らしいが、高音は今一歩」と言うイメージでした。
今やデジタル音源のおかげで各メーカー可聴領域以上の再生周波数帯を奏でるスピーカーばかりなので今回の装着では、その点は心配していませんでした。
カロッツェリアやケンウッド等のスピーカーは、低音が不満でこれまでサブウーハーを使用してきましたが、どうしても不自然さを感じていたので、この18cmスピーカーが登場した頃から興味があって迷わずN-BOX納車前に装着です。
ちなみにリアには、X-170Sを装着しています。
結果は、装着して正解です。
サブウーハーなしでも充分な低音再生能力に大満足です。
もちろんサブウーハーなど今回は、装着しようとも思いません。
各メーカーのスピーカーのカタログスペックを見る限り、アルパインの低音の再生周波数帯は、抜きん出ていますがまさに数値を実感できるスピーカーです。
以下は、上記と重複もあると思いますが、各項目ごとのレビューになります。
【デザイン】・・・5点
ツーイーターも純正装着位置(ドア)に内蔵しているので、実際にスピーカーを目にすることはありません。
見た目よりも18cmのウーハー部を実現したことも設計(デザイン)として秀でていると感じました。
【音質】・・・5点
低音は、期待どおりの絶品です。
高音域も昔のイメージを払拭する素晴らしさです。
【設置しやすさ】・・・3点
やはり18cmと言うことやメタルバッフルがトヨタ用しか無くて加工が必要でした。
ホンダ車に装着と言うことでショップもご苦労されていました。
【音のバランス】・・・4点
スピーカー自体のバランスは、可もなく不可もなく特に不満がない点で評価が高いです。
ケンウッドナビの「彩速ナビ MDV-M805L」を音源に使用しており調整機能で充分バランスが良いと思います。
サブウーハーなしで充分な低音、ボーカル域、高音域それぞれしっかり奏でています。
【総評】(満足度)・・・5点
冒頭の記載どおり大満足です。
この価格帯では、充分なコストパフォーマンスだと思います。
少なくとも以前使用した1組6万円前後のスピーカーより満足しました。
スピーカー交換をすることがあれば次回もまたアルパインの18cmスピーカーを選択しようと思います。
5本日ノアに取り付けしてもらいました
【デザイン】
見えないので!
【音質】
純正と比べると本当に綺麗な音でてます
【設置しやすさ】
店にお願いしました!!
【総評】
ナビがビックX9に期待しすぎてて、純正スピーカーがどうしても納得できない感じだったので前後
交換しました。
後ろはツイーター無しタイプです
雑音のない綺麗な音でてます。
音楽聴くのが大好きな人にはオススメです!!
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/4/16 |
- |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
306位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
- |
ツィーター |
2.5cm |
|
75W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:90dB 再生周波数特性:3kHz〜22kHz
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/9/27 |
- |
サブウーファー |
25cm |
|
200W |
2ΩDVC |
【スペック】 出力音圧:82dB
- この製品をおすすめするレビュー
-
4狭いスポーツカーでサブウーファーを検討している人に
友人が911のリアトレイにおけるサブウーファーが欲しいとのことなので、エンクロージャーを設計して差し上げました。リアトレイは実測でせいぜい10cmくらいの厚みにしておかないと美観を損ねますので、使えるユニットも本機のような薄型タイプになります。板厚は15mmでやったので、箱の剛性を確保するために、前後に束のようなサポートを複数個所設置しました。箱をたたいてもパコパコならない位まで強化しています。アンプはETON MICRO120.2を使用しました。超小型ですが駆動力の高いデジアンです。
【デザイン】
ユニットなので特段どうと言うことはありません。
【音質】
密閉型25Lのボックスに入れたところ、40Hzくらいまでは十分フラットに出音できました。
【設置しやすさ】
ねじ4本で簡単です。
【音のバランス】
サブウーファーなので低音だけです。
【総評】
箱もユニットも小さめなので低音の質はそこそこですが、911の狭い車室内には十分以上の威力があり、レベル調整を間違ったら気持ちが悪くなるほどの低音量になります。ただでさえ煩いエンジン音も十分マスキング出来る音量になります。
十分コスパ良好と思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
- |
サブウーファー |
25cm |
|
200W |
4ΩDVC |
【スペック】 出力音圧:82dB
|
|
|
 |
|
221位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/19 |
2024/2/上旬 |
ルーフスピーカー |
5cm |
|
10W |
8Ω |
【スペック】 出力音圧:81dB 再生周波数特性:70Hz〜20kHz 質量:0.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4OPTMシステムの単品売りルーフスピーカー
アルパインOPTMシステムに付属のルーフスピーカーの単品バージョンです。
【デザイン】
5cmのフルレンジ(低域カット)をルーフにとりつけるようになっています。ルーフライナーに型紙で穴をあけ、ベースとブラケットで穴を挟み込むように固定、ブラケットにスピーカーを固定します。スピーカー後部の突出はわずか15mmなので、ルーフの狭い隙間にも入るでしょう。
【音質】
ドアウーファーを付けて、スコーカーとツイーターの代わりのフルレンジが本機です。通常スコーカーやツイーターはAピラーに付ける場合が多いですが、それに比べると窓からの反射が少なく、素直な特性の音が聞けます。
【設置しやすさ】
フルに天井ライナーの加工が入りますので、専門店で施工する領域でしょう。
【音のバランス】
ほぼフルレンジなので良好です。
【総評】
この方式の設置の難易度はAピラーより低いかも知れません。ライナーに穴をあけるだけなので。音質も独特の包囲感があるので、意外と悪くないですね。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
- |
コアキシャル2ウェイスピーカー |
16.5cm |
|
75W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:89dB 再生周波数特性:55Hz〜22kHz
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.14 (16件) |
43件 |
2012/5/ 7 |
2012/5/下旬 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
367位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 3 |
- |
サブウーファー |
20cm |
|
500W |
2ΩDVC |
|
|
 |
|
306位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2015/12/ 9 |
2016/2/中旬 |
セパレート2ウェイスピーカー |
16cm/2.5cm |
160W |
40W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:84dB 再生周波数特性:25Hz〜40kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
3値段相応ではないでしょうか
ツイーターはピラーの専用取り付け具でピラーに取り付けました、それがしたくてこのスピーカーを購入したようなものです。
音はフルレンジスピーカーは、少し音がこもる感じです。まあ値段相応って感じです。
ツイーターはキンキンした感じはしませんがちょっとシャリシャリ感がある感じです。
|
|
|
 |
|
221位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 2 |
- |
2wayコンポーネントスピーカー |
16.5cm |
|
100W |
4Ω |
【スペック】 再生周波数特性:50Hz〜20kHz
|
|
|
 |
|
167位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
- |
コアキシャル2ウェイスピーカー |
16cm |
|
70W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:88dB 再生周波数特性:65Hz〜22kHz
|
|
|
 |
|
144位 |
-位 |
3.72 (4件) |
10件 |
2015/12/ 9 |
2016/2/中旬 |
セパレート2ウェイスピーカー |
17cm/2.5cm |
180W |
45W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:85dB 再生周波数特性:25Hz〜40kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
4車内で聞くだけなのでこの辺で十分だと納得。
【デザイン】
カッコいいかも?でも設置したら見えないから無評価。
【音質】
純正品(レヴォーグ)がドンシャリというよりポンシャリシャリ音で耐え難くて交換。
普通の音になりました。
純正品がもう少し程度が良ければ我慢したかもしれません。
ここにウーファーを追加して今回の工事は終わりにしました。
思ったほど低音は出なかったので。
【設置しやすさ】
あんまり車のドアとか自分でいじりたくないんだけど外出しないように要請があったので五月連休の暇つぶしにネットで買い集めて工事しましたけど、めんどくさかったなァ。
【音のバランス】
ローエンドが足りないようなのでサブウーファーを追加した方がいいと思いました。
(追加しております)
【総評】
バッフルボードは数日掛けて防水塗料で念入りに。
ツイーター用の取り付けキットの入手に手間取りました。
在庫している販売店がネットでも見つけにくかったです。
車のドアをバスレフに?・・・無理だなぁ。
車のドアを密閉(∞バッフル)に? そこまでしなくても。
4低音の量感は低能率が決め手
ZC83Sスイフトの純正スピーカーとフロントだけ交換しました。
純正品は昔のラジカセ並みの音質で、同乗者からは「昭和の音がする」と言われる始末。。。交換後は平成のミニコンポ並みになったかなと思います。
【デザイン】
頑丈なフレームに大きなマグネットが付いていて、お金がかっている感じがしました。見えないところに設置してしまうのが惜しいです。
【音質】
ホームオーディオ用のスピーカー工作をする人には常識ですが、能率の高いスピーカーは相対的に中高音の音圧が高くなるので、大きな箱に入れないと低音の量感が不足します。車のドアみたいに容積が小さい箱で低音を出したかったら能率の低いスピーカーを選ぶべきです。この製品は85db/Wという低能率ゆえ、理論的に低音が出やすく、実際によく低音が出ます。心配していた音量は、純正のハーマン製ナビでも十分とれました。
音の傾向としては軽快でスピード感があり、ジャズとの相性が良いです。あと、テレビの音が生々しく聞こえます。
【設置しやすさ】
初めて自分で取り付けたので色々苦労しました。ネットワークはフィルムコンデンサ1つなので設置性はよいです。
ブラケットは付属のものがそのまま使えました。
純正位置にツイーターを取り付ける場合、スズキ車は別売りのブラケットが要ります。これがびっくりな値段なので、ホームセンターで適当な金具を買って固定しました。500円ほどで済みました。
【音のバランス】
純正位置に取り付けると角度調整ができませんが、シャカシャカとツイーターが鳴ってる感がなく、ごく自然につながりました。
【総評】
オーディオメーカーの意地を感じさせる佳作だと思います。惜しむらくは、スズキ車用のツイーターブラケットが別売りなこと。これが付属していたなら星5つ。
※車の型式を訂正しました。
|
|
|
 |
|
238位 |
-位 |
4.48 (5件) |
24件 |
2008/9/29 |
2008/11/下旬 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
200位 |
-位 |
4.98 (5件) |
63件 |
2008/9/29 |
2008/11/上旬 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
- |
サブウーファー |
30cm |
|
250W |
2ΩDVC |
【スペック】 出力音圧:81dB
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/27 |
- |
サブウーファー |
30cm |
|
250W |
4ΩDVC |
【スペック】 出力音圧:81dB
|
|
|
 |
|
33位 |
-位 |
4.47 (22件) |
134件 |
2017/5/10 |
2017/6 |
セパレート2ウェイスピーカー |
17cm/2.9cm |
180W |
50W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:90dB 再生周波数特性:33Hz〜64000Hz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5文句なし
10年以上使ったケンウッドのKFC-RS170(コアキシャル)から交換して、8ヶ月ほど使いました。スピーカーと同時にメインユニットも交換したので正確な比較はできませんが、前より良くなって満足しています。一音一音がよく聞こえると同時に音質的にもきめ細かさやツヤのようなものを感じます。ツイーターが足下ではなく適当な位置に来たことで、音の広がりと没入感も増しました。総じて非常に満足感が高く、当面、何か手を入れたいという気持ちはありません。
5TS-C1730S導入により環境激変
当方のエスティマハイブリッドAHR20W中期2型にはメーカーオプションのナビとパノラミックライブサウンドシステム(9スピーカー)が組み込まれています。交換・改造は困難とされ、ディーラー、大手カー用品店レベルでは手出しできない代物のようです。ネットでの情報も乏しかったのですが、人柱覚悟でTS-C1730Sを導入してみました。
問題点は「ツイーター」が無く「ツイータースコーカー」なるものが中高域を担当し、加えてドア上部に設置されているため本来指向性が高い高域が耳に入って来ないことのようです。
そこで、中高域信号をC1730Sのネットワークで高域と中域に分け、高域はツイーター(オンダッシュに設置)、中域はツイータースコーカーで出力するようにしました。
結果ですが、激変しました。ただ、高域が強く出るためアッテネーターを-3dBにしました。それでも高域が優位だったのですが、1か月後にサブウーファーを導入する頃には丁度良い感じになっていました。
特定の環境下ではほぼ一択の製品かと思われました。
尚、本製品のウーファーは未使用です。
|
|
|
 |
|
221位 |
-位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2008/9/29 |
2008/11/上旬 |
セパレート2ウェイスピーカー |
13cm/2.5cm |
130W |
35W |
4Ω |
【スペック】 出力音圧:89dB 再生周波数特性:26Hz〜46000Hz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5純正じゃ満足できない
新型アクセラスポーツのフロント用に購入しました。
室内からはカバーに隠れて見えませんので見た目はどうでも良い(音が良ければ)と思います。
純正のスピーカは笑っちゃうぐらいヘナチョコでしたのでサイズが合う(ってゆうかこれしかそのまま付くのがなかった、他の製品は加工又はスペーサーが必要)この機種にしました。
なお、アルパインにも新型アクセラにジャストフィットの製品がないかFAXで尋ねたところ返事が返ってきたのは忘れた頃だった。
音に関してですが私はこの製品を約2万円(送料別)で購入したのですがなかなかだと思います、2万円でこの音が手に入るなら安いと思いますね、ただしイコライザーで調節は必要ですので好みの音になるように(ナビ・AV等)設定しましょう。
明るくハッキリした音だし値段も安いのでおススメです。
5初めてのネットワーク付き
今までは、純正スピーカー+社外ツィーターの組み合わせで使用していました。
純正SPから中・低音が出力され、ツィーターから高音が出力されていました
しかし、コレに変えてから低音がウーハーから、中・高音がツィーターから出力されるので歌声などもよく聞こえるようになっています。
ただ、設置場所によっては中音が耳につきすぎるかもしれませんので
デッキによる調整が必要になります。
|