| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
|
|
大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
軽い順重い順 |
|
|
![Lenovo Tab K11 ZADC0062JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001625435.jpg) |
|
|
409位 |
364位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/14 |
2024/1/16 |
10.95インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
465g |
【スペック】画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G88 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:255.3x7.2x166.3mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:10時間
【特長】- スマートでパワフルな10.95型の多機能タブレットPC。MediaTek G88オクタコアプロセッサーと大容量メモリーを搭載。
- Dolby Atmosで最適化されたクアッドスピーカーで臨場感あふれるサウンドが楽しめる。大容量バッテリーにより、約10時間の駆動が可能。
- 「Lenovo Freestyle」を使ってPCと連携できる。薄型・軽量で防滴防じん性も備え、手軽に安心して持ち運べる。
|
|
|
![aiwa tab AS11L JA4-TBA1101 SIMフリー [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679608.jpg) |
|
|
326位 |
364位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2024/11/22 |
10.95インチ |
Android 14 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
480g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2000x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:480g 幅x高さx奥行:257x7.9x161.5mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、6000mAh、駆動時間:5時間
【特長】- 4スピーカーと2K高解像度ディスプレイで充実のエンターテインメント体験を実現する10.95型タブレットPC。Bluetooth、3.5mmイヤホンジャックに対応。
- 高効率の12nmチップMediatek Helio G85オクタコアCPUを搭載。必要十分なメモリーとストレージを備え、microSDカードで保存容量の拡張もできる。
- SIMフリーなので自由に回線契約ができ、デュアルSIMにも対応。GPS/GLONASS/BeiDou/QZSS(みちびき)に対応しているので、高精度な測位が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4SIMフリータブレットでお外ナビ、ネット快適
iPad アイワwi-fiタブレット、iPad minitと家族それぞれにタブレット1台の時代で、
SIMフリー搭載なので追加購入しました。分散して使ってる方がバッテリー消耗少なくて⚪︎
必要十分な機能です。
ネットサーフィンと外でGoogleマップ、ナビ仕様で3万ちょい
メモリはそんなに多くもないけど必要十分です。簡単なゲームしかしませんし。
最近モデルチェンジの中身、最新機能とメモリ増減でコストと進化のプラスマイナスを感じるタブレット業界ですが、
じゅうぶんです。
2台買っても7万以下です。
次のモデルチェンジあたりでCPU、メモリ進化してたらもうコスパ番長じゃないですかね。
アイワ2台目
|
|
|
 |
|
|
352位 |
364位 |
3.67 (4件) |
19件 |
2022/11/15 |
2022/11/17 |
10.61インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
470g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 680 コア数:8コア センサー:加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、Hallセンサ GPS:○ 重量:470g 幅x高さx奥行:251.2x7.45x158.8mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:CMOSカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:CMOSカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7700mAh、Web閲覧時:14時間
【特長】- 高精細IPS液晶を搭載した10.61型タブレットPC。動画やゲームも快適に操作できる8コアプロセッサーと大容量メモリー(6GB)を採用している。
- 約128GBのストレージとmicroSDメモリーカードスロットを搭載し、写真や動画、アプリをたっぷり保存できる。4スピーカーと立体音響技術Dolby Atmosを採用。
- 顔認証対応フロントカメラを備え、パスワード入力なしですぐに使える。バッテリー駆動時間は約14時間(Web閲覧時)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5画面がきれい
古いiPadが更新されなくなったので、いろいろな商品を比べて、iPadよりお値段が安いこちらの商品にしました。アンドロイドのタブレットは、初めてだったので、今までと、全然使い方が違いますが、すぐに慣れました。新しいので、画面もきれいで、バッテリーの持ちもよく、大満足です。
4ごく普通に使える
ゲームのような高スペックを要求することはしていないので、参考までに。
【デザイン】保護ケースに入れるとよくわからなくなるので、あまり気にしてません。
【処理速度】特に問題ないのですが、タブレットの横画面に対応していないアプリの動作が不安定です。OS の仕様かもしれないので、何とも言えません。
【入力機能】タッチパネルの反応は良好ではないですが、許容範囲です。
【携帯性】10インチではまあまあではないでしょうか。
【バッテリ】画面表示時間が長いとそれなりに消費します。
【画面】見やすく比較的自然な発色だと思います。明るさも自動調整で十分。
【付属ソフト】NEC のソフトは一切使用していません。マニュアルも結局 web に飛ばされるだけです。他は使用しないので削除か停止しています。
【コストパフォーマンス】もっと安いのもありますが、メーカーのサポート体制に投資すると思えば妥当な価格かと思います。
【総評】可もなく不可もなく。唯一、リセットボタンが独特で探し当てるのにかなり苦労しました。ハード面の説明書は紙で配布してほしいと強く思います。
|
|
|
 |
|
|
290位 |
364位 |
3.13 (2件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
- |
6.13インチ |
Android 11 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
170g |
【スペック】画面解像度:1648x824 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB コア数:8コア センサー:Gセンサー、光センサー その他機能:Google Play対応 重量:170g 幅x高さx奥行:80x8x159mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Bluetooth:Bluetooth5.0 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1600万画素 バッテリー性能:Li-ion Polymer、3950mAh
- この製品をおすすめするレビュー
-
4WEBサイトまで見やすい多機能タブレット
電子書籍に最適化されていて文字が見やすいのは言わずもがなで、更にWEBサイトの閲覧も綺麗でスクロールを速くしても処理落ちしません。
Googleplayに対応しているから電子書籍の種類の制限も無くて、初めての人に良いと思います。
バッテリーは重たい専用機に比べたら減りが速いです。
3高画質できれい
この商品は高解像度のディスプレイが特徴的で、文字がとてもクリアに見えます。で、紙のような質感があるところがとても良かったと思います。長時間読書していると目が疲れやすいのですが、それが少ないような気がします。ストレスなく読書に集中できるのはとても良かったと思います。またデザインも良かったと思いました。軽くて持ち運びがとても便利だと思います。外出先でも手軽に読書を楽しむことができます。ページのめくりもスムーズです。タッチ反応が良くページをめくる時の遅延がほとんど感じられません。タッチ操作だけでなく物理ボタンも搭載されているので、好みで使うことができるのもいいと思いました。また、充電回数も少なく済むようにバッテリーの持ちがいいなと思います。最初のうちは慣れるまで時間がかかりましたが、慣れてしまえばかなり直感的に使える商品だと思います。
|
|
|
 |
|
|
412位 |
364位 |
3.80 (17件) |
311件 |
2018/11/26 |
2018/11/30 |
10.1インチ |
EMUI 8.0(Android 8.0ベース) |
Wi-Fiモデル |
32GB |
|
480g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度、照度、光学近接センサー、電子コンパス、ホール、距離 GPS:○ 重量:480g 幅x高さx奥行:243.4x7.7x162.2mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh
【特長】- 解像度1920×1200のディスプレイを搭載した10.1型タブレットのWi-Fiモデル(32GB)。
- オーディオブランド「Harman Kardon」による音響チューニングが施されたスピーカーを装備。急速充電に対応し、約2.9時間でフル充電が可能。
- 専用に設計された「HUAWEI M-Pen lite スタイラスペン」は、2048段階の筆圧感知に対応し、手書きのメモやスケッチなど多彩な用途に使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ良し
以前まではSDM617搭載のLG製の安価なタブレットを使っていましたが、そろそろ寿命を感じ買い換えることにしました。
日本市場においてandroidのタブレットを選ぶ理由はもはや価格以外にありません。
画質も申し分ないですし、私の使い方ではCPUの役不足を感じることもありません。
基本的にアマゾンプライムビデオやYOUTUBEを見るように使っています。
上位モデルのMEDIAPAD PROも存在していますが、個人的にはこちらでいいような気もします。
2,3年使っていきたいです。
5初めてのタブレット
初めてのタブレットですがとてもきれいなので驚きました。
Word、Excel、PowerPoint、Outlookがインストールされていました。便利です。
購入後1年経ちますが、バッテリーの減り方が早くなったような気がします。
|
|
|
 |
|
|
595位 |
364位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/7/ 1 |
8インチ |
|
Wi-Fi+セルラーモデル |
128GB |
4GB |
538g |
【スペック】画面解像度:1280x800 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MTK6769 防水機能:IPX9 防塵機能:IP6X 重量:538g 幅x高さx奥行:207x14x134mm カラー:ブラック系 本体インターフェイス:USB Type-C 通信規格:LTE対応 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1600万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5150mAh
|
|
|
 |
|
|
403位 |
364位 |
3.55 (4件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
- |
10.3インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
430g |
【スペック】画面解像度:2480x1860 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:2.4GHz コア数:8コア センサー:Gセンサー タッチペン付属:BOOX Pen Plus その他機能:Google Play対応 重量:430g 幅x高さx奥行:193x5.8x226mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Bluetooth:Bluetooth5.0 マイク:○ 生体認証:指紋認証 バッテリー性能:Li-ion Polymer、3700mAh
- この製品をおすすめするレビュー
-
5目に最高にいい!
すごく良い目に良いカラーE-inkで、ほとんどのコンテンツ楽しめる!アニメを見るのはきついけどYoutubeなら行けるかなって感じです。カラーの漫画やChatGPTや英語学習、Kindle本やSNSに使っていきます!
5読みやすく、書きやすいです。
特に自分が今回こだわったのはメモの取りやすさで、読む書くに特化した製品だけあって手帳に書くのと同じ蔵の手間で燃えもを取ることが出来、それを効率的に保存できます。
目に優しくて見やすい電子書籍リーダーに加えて、メモ帳が欲しいのならお勧めですよ。
|
|
|
 |
|
|
360位 |
364位 |
4.73 (140件) |
186件 |
2022/4/ 7 |
2022/4/21 |
12.4インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
567g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2800x1752 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 8 Gen 1 タッチペン付属:Sペン 重量:567g 幅x高さx奥行:285x5.7x185mm カラー:グラファイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.2 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 バッテリー性能:9800mAh
【特長】- 12.4型の「Super AMOLEDディスプレイ」を採用し、実際のペンのような書き心地の「Sペン」を搭載したタブレットPC。
- 「アーマーアルミフレーム」が外部の衝撃から保護する。デュアルイン(サブ)カメラ(超広角+広角)の広い視野を生かして4K動画を簡単に撮影可能。
- 自動フレーミング機能が被写体に合わせてピントを自動調整し、ビデオ通話にもピント調整機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5久々の国内向けGalaxyハイエンドタブ、スペック重視ならば損なし
【デザイン】
メタリック調で比較的シンプルだと思います。
ハイエンドラインなので高級感がありますし、アーマーアルミニウム採用で質感も良く指紋や手の汚れが付きにくいというか目立ちにくいです。
国内市場ではグラファイトの1色のみの展開なので、他のカラバリも選択肢としてほしかったかなぁとは思います。
【処理速度】
SD8Gen1なので、普通に使う上では問題ないです。
SoCが発熱しやすいという特長があるため、高性能な処理が必要な使い方だと発熱しますし、合わせてバッテリー消費も気になるかもしれません。
【入力機能】
大画面タブレットなので指でのキーボード入力はしにくいですが、S Pen利用だったりキーボードカバー装着してPCライクに利用すれば使いやすいです。
S PenもNoteシリーズやS Ultraシリーズ同様に低遅延仕様、追従性に優れてます。紙にペンで書いているのに近い書き心地です。
スマホよりも大画面なのでS Penをより活用しやすいと思います。
【携帯性】
大画面タブレットですからスマホみたいな携帯性とかはないですが、12.4型大画面モデルとしては最薄部5.7mmと薄いですし、重量も567gと軽めなのでタブレットとして見れば比較的持ちやすい部類だと思います。
S Penは背面にマグネットで装着固定できますが(装着で充電可能)、使い方によっては外れたりする場合もあるので収納できればより便利だと思います。
【バッテリ】
10,090mAhの大容量バッテリー積んでます。
同じSD8Gen1採用のGalaxyハイエンドスマホ(S22、S22 Ultra)と違い、使わないときはバッテリーの減りは比較的緩やか、使うとそれなりに減っていくという感じです。
PD PPS 45Wの超急速充電にも対応してるので、対応充電器と組み合わせるとより短時間でフル充電できます。
【画面】
有機ELパネルかつWQXGA+解像度の大画面なので見やすいですし、発色も鮮やかで良いです。
表面は光沢処理されているので外光の映込みが多少気になる場合はあるものの、気になる人は一部だと思います。
リフレッシュレートは120Hz対応、非常に滑らかです。ただバッテリーとの兼ね合いがあるので必要に応じて使い分けが無難かなと思います。
【付属ソフト】
キャリアモデルではないため余計なアプリは無く、プリインアプリはGoogle、Samsung、Microsoft、Spotify、Netflixなどグローバルモデルと基本的に同じとなってます。
【コストパフォーマンス】
途中で一度値上げされたりもありそのあたりの価格なら正直微妙ですが、また値下がりしてきてますし価格次第だと思います。
約11.5万円で買いましたが(2万近いポイント還元)まあ購入当時の価格を考えればまあ安くも高くもない微妙なとこだったかも。
【その他】
タブレットのカメラって正直おまけみたいな感じでメモ用途くらいなイメージしたが、メモ+αで十分普段使いできるレベルですね。
広角と超広角のデュアル仕様で望遠レンズがないですからズーム多様する場合には不向きですが、スマホと違いすぐにさっと取り出して撮影開始というわけでもないので、メモ以上の撮影ができるという部分は評価できます。
画面内指紋センサー対応で精度もサクサクです。
ただセンサー位置が縦持ちだと下部中央、横持ちだと右側中央にあり、縦持ちだと若干使いにくいです。
無理に画面内にこだわらず、側面配置した方がよかったのでは?と思います。
【総評】
初代GALAXY Tab S以来、約7年ぶりに国内投入されたGalaxyハイエンドタブレットです。
タブレット市場はiPad一強、Androidタブレットはハイエンド機がほとんどない状態が長らく続いてましたが、徐々にハイエンド~ミドルハイ機が増えてきてるのはいいですね。
コスパで見れば微妙かもしれませんが、メーカー公約の長期サポート(OSアプデ4世代、セキュリティ更新5年)、S Pen含めたクリエイターも納得な関連機能、高品質な有機ELパネル、大画面ながら薄型軽量などに魅力があるかどうかでしょう。
後継モデル発売で販路は減ってきてる印象ですが、今ならば8~9万円程度で買えればそこそこお得かなぁと思います。
防水防塵仕様があれば完璧に近いのですが、防水防塵対応のタブレットって少ないので仕方ないですね。
後継モデルTab S9シリーズでは防水防塵に初対応したので、防水防塵必須ならば後継モデルを選んだ方がいいでしょう。
5Galaxy tabを検討してる方へ!10か月使用の長期レビュー
使用し始めて約10か月ほど経ちました。このタブレットの次世代機種が発表されたのでそちらの購入の検討に繋がれば幸いです。
【デザイン】
デザインは個人の好き嫌いで感じ方が変わるため一概に言えませんが、デザインはとてもシンプルで高級感のある素材だと私は思います。また、とても薄く、質感もよくデザイン面に関しては文句のつけようがないと思います。
【処理速度】
処理速度に関しても申し分のない性能を誇っていると思います。今は配信が終了された「ApexMobile」やゲームの中でも重いとされている「原神」他にも「マインクラフト」なども快適に動き、処理速度に不満を感じたことはほとんどありません。もちろんゲーム以外のアプリも快適に動き、動画鑑賞や漫画を読むとき、音楽を聴くときにも重宝しています。ゲームをしたり、処理が気になる方はとてもおすすめです。
【入力機能】
Sペンのタッチ操作性はとてもよく、遅延もありません。日ごろからSamsung Notesという純正アプリを用いてメモなどを取っていますが、とても利便性が良いと思います。
強いて悪い点を挙げるとすれば、分厚い画面フィルムが貼れないという点です。分厚いフィルムを貼ってしまうと画面とペンが少し離れるので書くときに少しずれることがありました。(現在はフィルムを変えて改善しています)そのためフィルムを付ける場合は気を付けてください。
【携帯性】
携帯性に関しては+モデルが良いと思います。私はかなり外出先で使うことが多く、よく持ち歩いています。サイズ的にも持ち運びやすく、そこそこ大画面でもあるのでほんとに「ちょうどいい」が実現できているなと感じてます。一方、タブレットをそのままカバンにしまうとSペンが取れるので持ち運ぶ際は専用のカバーが必須なのがすこし残念です。
【バッテリ】
バッテリーに関しては正直文句はありません。ゲームをしていても外出していてもバッテリーが切れることはほとんどありません。また充電速度も45Wで充電されるためとても充電が速いです。
【画面】
画面に関してはとても綺麗です。映画鑑賞などを行うと分かりますが、とても絵がきれいで、いつみても素晴らしいなと感じます。画面の輝度に関しても暗い所から明るいところ、どこでも見えます。映像を楽しみたい方は非常におすすめです。
【付属ソフト】
付属ソフトはいろんな機能があり、とても便利な印象です。例えばWindowsのサブディスプレイになったり、PCやスマホとクリップボードを共有できたりと利便性がかなり上がります。またSペンを用いることでメモを簡単にとれたり、遠隔で操作できるのも素晴らしいなと思います。一方、欠点としてはまだ日本で使用できないモードがあるという点です。これに関してはタブレット以外にも当てはまりますが、海外で使用できるモードが日本ではまだ使用できないものがあり、便利なものが使えないのは残念だなと感じます。ですが1つずつ解放されているので今後に期待しています!
【コストパフォーマンス】
コストパフォーマンスは全体的に見て良いと思います。価格は高額ですが、性能もよくペンも一緒についてくるのでだいぶ抑えていると感じます。他社(A社)ではペンだけで2万円取っており、本体も高額なので本製品は本当に素晴らしいなと思います。
【総評】
総評を行う前に「音質」について書かせていただきます。本タブレットは本当に音が良いと思います。友達にもそのタブレットめっちゃ音いいなと驚かれるぐらい良いです。映画などではしっかりと迫力があり、見ごたえがあります。スピーカーの音質にもこだわってる方は非常におススメです。
ではここから総評を行います。このタブレットは全体的に良く問題点がほとんどありません。強いて言うならまだタブレットに最適化されていないアプリがあるなどの問題点がありますが、Androidのタブレット版OSがでてからどんどん改善されています。現状他社(A社)がタブレット市場を独走してますが、それを破壊するようなタブレットだと思います。
|
|
|
 |
|
|
444位 |
364位 |
- (0件) |
2件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
SIMフリーモデル |
512GB |
|
481g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:512GB CPU:Apple A16 コア数:5コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:481g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A16」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad」(512GB・Wi-Fi+Cellular)。前世代のiPad(第10世代)に比べて約30%の高速化を実現。
- 12MP(センターフレーム/広角バック)カメラ、高品質なマイクと横向きのステレオスピーカーを内蔵。USB-Cでドライブやドックなどのデバイスと接続できる。
- iPadのためのアクセサリ、Apple Pencil(USB-C)、Magic Keyboard Folio、Smart Folio(いずれも別売り)に対応する。
|
|
|
 |
|
|
459位 |
364位 |
- (0件) |
100件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
8GB |
462g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:462g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量512GB・Wi-Fiモデル)。本体横の縁に12MPの超広角フロントカメラを配置。
- 「M1」より40%高速で効率的な16コアNeural Engineにより機械学習を大幅に向上。クラウドベースのソリューションに対応しAIを活用したアプリを実行可能。
- 「反射防止スクリーンコーティング」「True Toneテクノロジー」、高い輝度を備え、P3の広色域に対応し鮮やかに表示。空間オーディオ再生に対応する。
|
|
|
 |
|
|
448位 |
364位 |
5.00 (3件) |
3件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
128GB |
8GB |
618g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:618g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2」チップ搭載、13型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量128GB・Wi-Fi+Cellular)。本体横の縁に12MPの超広角フロントカメラを配置。
- 「M1」より40%高速で効率的な16コアNeural Engineにより機械学習を大幅に向上。クラウドベースのソリューションに対応しAIを活用したアプリを実行可能。
- 「反射防止スクリーンコーティング」「True Toneテクノロジー」、高い輝度を備え、P3の広色域に対応し鮮やかに表示。空間オーディオ再生に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても満足だが、eSIM専用なのがとても不便
全てにおいてとても満足しています。
ただろくに下調べもせずに念願の13インチ発売ということで飛びついてしまった為、eSIM専用端末とは知りませんでした。
Appleから商品が到着したときSIMスロットがなかったので,Wifiモデルと間違えたのかと焦りましたが調べたらeSIM専用との事。
日本国内でeSIM契約しようとするとプロファイルダウンロ−ド時にSMS認証が必要なケースが殆どで、SMS受信ができないiPadは使えないことが多くかなり不便です。
ソフトバンクのデーター専用3GBプランの場合、ショップに行けばeSIMプロファイルのQRコードを出してもらえますが契約事務手数料3300円取られます。
ネットで簡単に契約できないならeSIMの意味ないと思うんですけど、最近どんどん厳しくなってる気がします。
そういう訳で外出先で軽く使う程度の用途ならWifiモデルで十分だと思います。
5Proよりもお求めやすい!iPad Air 13インチはディスプレイが魅力
【デザイン】
iPadの定番となった形状を引き継いでおり、使いやすさも抜群です。iPad Air 11インチから引き継いでいる形状の13インチですので、iPad Air 第3世代やiPad 第9世代などの買い替えでないと新鮮さは感じないでしょうが、デザインに不満のある方はほとんどいないでしょう。また、カラーラインナップが豊富な点も、iPad Airの魅力の一つ。好きなカラーがあれば買い替えることにより、利用頻度も上がるでしょうから、iPadを今以上に活用する機会も増え、QOLが上がること間違い無いでしょう。
【処理速度】
M2チップ搭載により、処理速度は先代M1iPad Air同様に全く問題無いです。むしろ、クリエイティブな利用頻度が少なければ、iPad Air 第4世代でも充分な処理速度です。
買い替えでこれからクリエイティブな利用も検討している方には、大きなディスプレイと共に心強いスペックでもあります。どのApple製品にも言えることですが、使っているうちに「もっとクリエイティブな利用をしてみたい」と思わせてくれる製品が多いです。M2 iPad Airもその一つです。
【入力機能】
こちらも全く問題無いです。タッチ操作は勿論、Apple純正のMagic Keyboardは純正だけあって纏まりもよく、長文入力の多い方には強い味方になるでしょう。また、Bluetooth接続で他のキーボードも利用可能ですので、外部キーボードの利用頻度によってMagic Keyboardを選択するか、必要な時だけサードパーティ製のキーボードを利用するかで選ぶと良いでしょう。
【携帯性】
iPad Air 11インチとiPad mini両方を使用している私からすると、どうしても携帯性はiPad miniに勝るiPadはありませんが、iPad Air 13インチも苦になることはほとんどないでしょう。外出する際に車で移動される方はもちろん、バッグへ入れて外出される方が多いので、iPad Airが携帯性で劣るとも言えないです。自宅ではiMacなどのデスクトップやMacBookをメインで利用して、外出時はiPadという利用も可能でありkAppleの連係機能を活かせますが、それなりのバッグでなければiPad Air 13インチを収納できない為、☆一つマイナスしました。
ただ、iPad自体が薄いので、バッグの中で無駄にマチを占領することもありませんでした。
【バッテリ】
バッテリー持続時間も全く問題無いです。3年近く利用しているとバッテリーの減り方が変わってきますが、それはどの家電製品も同じです。むしろ、iPadの利用頻度が多いのにバッテリー消費が少ないことに驚く人が多いくらいです。また、iPadの利用頻度が上がることにより、iPhoneの利用頻度が落ちて、iPhoneのバッテリー消費を気にしないで済むことに繋がり、いざという時にバッテリー切れで通話ができないという状況を事前に防ぐことに繋がります。これも体験談です。
【画面】
最上位機種のiPad Proとの違いはリフレッシュレートの違いと有機ELでは無いだけの違いです。iPad Airのディスプレイは元々非常に美しいので、iPad Proを横に並べて比較しなければ目視で違いが解る方は少ないです。フルラミネーションディスプレイと反射防止コーティングに対応している分、非対応の無印iPadとディスプレイ性能の違いでiPad Airを選択し、またより大きなディスプレイを求めていた方には最高のiPadとなるでしょう。
【付属ソフト】
iPadやiPhone、そしてMacの魅力の一つに、プリインストールされているリマインダーやメモ、カレンダーの使いやすさがあります。そのままビジネスでも利用可能な機能を備えており、有料アプリを導入する必要もないくらいです。動画編集も最初はiMovieを活用することをお勧めします。
【コストパフォーマンス】
コストパフォーマンスだけ、☆一つ減らしました。その理由として、iPad Proとの価格差が少ない点がiPad AirとiPad Proどちらにしようか迷うポイントにも繋がるからです。無印iPadとの価格差は性能差としてマッチしますが、どうしてもiPad Proとの差が説明しにくいです。ただ、少しでもお求めやすい高機能なiPadと考えれば、コスパは良いと言えるでしょう。
Wi-Fiモデルよりも高いセルラーモデルですが、iPadの利便性を突き詰めると外出先でテザリングを利用せずに気軽に利用できるのも、Wi-Fi+セルラーモデルの魅力の一つでもあります。
【総評】
iPad Airは一般的な利用で最上級のiPadだと伝え続けています。iPad Proはプロが必要とするプロ仕様のスペックですが、ディスプレイ性能をはじめ余裕のあるM2チップ搭載であらゆるタスクに対応できるiPad Airはクリエイティブな利用も訳なくこなせる最高のパートナーになるでしょう。
ブログでもiPad Airを絶賛していますので、参考にしてください。
https://kazublo.net/?p=32398
|
|
|
 |
|
|
728位 |
364位 |
- (0件) |
4件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/11 |
13インチ |
Windows 11 Home (ARM) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
16GB |
774g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Microsoft SQ2 センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:774g 幅x高さx奥行:287x7.3x208mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:15時間
|
|
|
 |
|
|
497位 |
364位 |
- (0件) |
100件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
8GB |
462g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 ストレージ容量:1TB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:462g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量1TB・Wi-Fiモデル)。本体横の縁に12MPの超広角フロントカメラを配置。
- 「M1」より40%高速で効率的な16コアNeural Engineにより機械学習を大幅に向上。クラウドベースのソリューションに対応しAIを活用したアプリを実行可能。
- 「反射防止スクリーンコーティング」「True Toneテクノロジー」、高い輝度を備え、P3の広色域に対応し鮮やかに表示。空間オーディオ再生に対応する。
|
|
|
 |
|
|
569位 |
364位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
13インチ |
iPadOS 18 |
SIMフリーモデル |
256GB |
8GB |
617g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:617g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- Apple「M3」チップ搭載、13型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(256GB・Wi-Fi+Cellular)。生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- パワフルなCPU、GPU、Neural Engineにより、M1チップのiPad Airに比べて処理速度は約2倍アップ、グラフィックス性能は最大40%の高速化を実現。
- 先進的なカメラ(12MPセンターフレーム/12MP広角バック)を備え、Apple Pencil Proや新しいMagic Keyboard(ともに別売り)が使える。
|
|
|
 |
|
|
505位 |
364位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
2026/3/11 |
13インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
256GB |
12GB |
617g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:12GB CPU:Apple M4 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:617g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
|
|
|
 |
|
|
552位 |
364位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
2026/3/11 |
11インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
1000GB |
12GB |
465g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:1TB メモリ容量:12GB CPU:Apple M4 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
|
|
|
![Surface Pro 第11世代 EP2-19202 SIMフリー [プラチナ]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/49576/4549576252254.jpg) |
|
|
710位 |
364位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/27 |
2024/12/10 |
13インチ |
Windows 11 Home |
SIMフリーモデル |
256GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2880x1920 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X Plus コア数:10コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 GPS:○ Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 通信規格:5G対応 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ バッテリー性能:Web閲覧時:9時間
【特長】- 独自のキックスタンドであらゆる角度に調整できる13型タブレットPC(5G対応モデル)。メモリーは16GB、ストレージはSSD 256GB。
- Copilotキーを押すだけで、AI機能を活用して、日々の作業に費やす時間を削減したり、自身のアイデアを実際の画像として生成したりできる。
- 900gに満たないコンパクトなボディながら、バッテリー駆動時間は最大14時間。Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024が付属。
|
|
|
 |
|
|
833位 |
364位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
2000GB |
16GB |
446g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:446g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fi+Cellular)。Nano-textureガラスにより映り込みを減らす。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
-
54代目、そして5年半ぶりの買い替え
前機種が11インチ 第一世代のものだったので、5年半とかなり期間が空いてしまいました。
第三世代発売時には買い替えるかを悩みましたが、OLEDが搭載されるまではと長く待った甲斐がありました。
大変に満足度の高い逸品です。
【デザイン】
変わらないことが大事だと思える完成度の高い製品ですが、壁紙のデザインなどで飽きがこない様工夫がされています。
ただ、ベゼルはそろそろレスに近付けて欲しい。第一世代時からここだけは進歩が欲しかった。
【処理速度】
初のM4搭載は大きなサプライズで、素晴らしい進歩です。
マルチタスクでもサクサク動きますし、OSのアップデートなども従来機より圧倒的に短時間で終了します。
【入力機能】
基本的な入力機能は殆ど進歩していません。
日本語入力も変換や記憶の仕方がMicrosoft IMEと比べても、Google 日本語入力と比べてもいまいち感がある。ただ反応速度は良くなってきています。
また機能とは違いますが、フルラミネーションディスプレイは非常に良い感じです。画面をタッチするだけでも従来機より楽しいです。
【携帯性】
カタログ上、第一世代機とはサイズは同等で重量はやや軽量化されているとなっています。
微々たるも価値ある進歩です。
【バッテリ】
第一世代機よりも大分保ちはするのですがどうでしょう。単に前機種のバッテリーに経年劣化があるだけの様な気もします。
【画面】
大満足ですね。非常に美しい。
OLEDは美しく、省電力であるだけではなく、液晶にある微小な電球音(ジジジ)がしません。TVやPCなどではあまり気になりませんが、手元で使うタブレットPCでこれは有難いです。
【付属ソフト】
機種が変わろうと変わりません。
しかし、iPadOS18から純正電卓アプリが採用されたのは地味に有難い。サードパーティ製の広告アプリやブラウザでの計算からこれで卒業です。
【コストパフォーマンス】
前機種にあたる第一世代の最上位機種がおよそ20万円、本機がおよそ40万円ですから円高の影響もあるにせよえらい値上がりです。
一方で、廉価モデルも存在しているので、Proはコストで判断せず、満足度で判断すべきなのかもしれません。
【総評】
冒頭にも書きましたが、大変に満足しています。
ただやはり価格の高さは気になっており、その分大事に長く使っていきたいと思います。
|
|
|
 |
|
|
710位 |
364位 |
5.00 (3件) |
2件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
12.9インチ |
iPadOS 16 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
682g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:682g 幅x高さx奥行:214.9x6.4x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2チップ」を内蔵し、12.9型のLiquid Retina XDRディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fiモデル/1TB)。リファレンスモードを使用できる。
- Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。
- Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5建築系のパースを描くために購入
プロクリエイトで建築系のパースを描くために購入しました。
これまでiPad Proの11インチを使っていましたが、そちらは画面の大きさもですが、内部メモリ容量が十分ではなく、レイヤーを重ねていくと枚数の限界が来ることがあり、描き方やら順番やらの工夫が必要でそれが結構めんどうでストレスでした。それらを解消するためにこちらの12.9インチを購入。
メモリがたくさん載ってるのを選ぶとSSDがテラバイト容量のものを選ばなくてはならなかったので、そこまで必要ないのですが仕方ないのでテラバイト容量を選びました。
使ってみてですが、処理速度、画面の綺麗さ、大きさ(これはもうちょっと大きくてもいいけど)Macとの連携など良いタブレットでした。
持ち歩くことは考えていないので、この重さでも自分はいいですが、持ち運びたい人にはちょっと重すぎるかなと思います。最新のものはだいぶ軽くなっているようなので、そちらを選ぶとまだマシかも知れませんね。
万人におすすめできる商品ではないですが、使う用途がハマる人はこの値段を出してもその価値はあるかと思います。
5満足です
娘のお絵描きのために購入。性能には不満なしです。アップル製品の購入は初めてで、価格が高いことに驚いた。
|
|
|
![Surface Pro 10 with 5G EP2-14780 SIMフリー [プラチナ]](https://www.d-rise.jp/images/item/p000000908044_1.jpg) |
|
|
833位 |
364位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
- |
13インチ |
Windows 11 Pro |
SIMフリーモデル |
256GB |
8GB |
|
【スペック】画面解像度:2880x1920 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Core Ultra 5 135U コア数:12コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 GPS:○ 幅x高さx奥行:287x9.3x208.6mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 通信規格:5G対応 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス対応リア カメラ 背面カメラ画素数:1050万画素 前面カメラ:○ フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:16時間
【特長】- AIを搭載した法人向け13型タブレットPC(Core Ultra 5、メモリー8GB)。1日中長持ちするバッテリー駆動時間で、すぐれた携帯性とパフォーマンスを発揮。
- 急速充電に対応し、1時間ほどで最大80%まで充電できる。Dynamic USB-C DisablementでUSBへの不正なアクセスからデータを保護。
- Teams会議でWindows Studioエフェクトの機能を活用し、Windows Helloでパスワードを入力せずに認証できる。5G接続に対応している。
|
|
|
 |
|
|
451位 |
364位 |
4.77 (3件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
2000GB |
16GB |
579g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:579g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fiモデル)。Nano-textureガラスにより映り込みを減らす。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5インカメラ位置以外は全部好き。この先もしばらくこのデザイン?
【デザイン】
2021モデルM1からの乗り換えなので、軽く薄くなったのは感激。
軽くて薄いのは正義です!
これまでM1も薄いよなあと思ってたけど、M4以降の13インチはiPhone Airより薄いらしいからな。
〔追加〕ただし薄くなったので、Apple Pencilを吸着する力が弱くなったのではないか? カバンの中で外れてることがある。M1はそんなことなかったよ。
【処理速度】
非常に速く安定。動作が滞ることがない。
【入力機能】
iPadなので安定のまだまださ。
【携帯性】
大変良い。
【バッテリ】
まだ使い切ったことがないけど、CPUは冷たく動作しており、熱を持って充電停止ということはなさそう(M1はこれが悩みの種だった。夏場の出先の仕事で充電が止まると恐怖よ。ペルチェ素子の後付けファン持って歩いてた)
【画面】
画面について、再々評価します。
ナノテクスチャーガラスは、後悔がありません!むしろ強力オススメです!
12.9インチM1からの乗り換えなので、もともと画面は飛躍的に良くなった。ミニLED?液晶?は横置きにしたら画面中央上部にやけに暗い部分があった(使って2年目くらいに気づいた)し。
M4はOLED、画面全体が等しく明るく、暗い部分はない。日光下でもかなり使い良い。
そして、アンチグレアのナノテクスチャーガラス、画面に映り込みがない。黒が真っ黒に見えるOLEDだから、黒い部分に自分が映ったりする?と思ったが、全くそれがない。ストレスなし!
M1ではペーパーライクフィルムを貼って使ったけど、あれは全体が滲むので良くないね、と今更思いました。
手入れですが、何日かおきに付属のクロスで拭くだけ。指紋がよく落ちて気持ちがいい。普通ガラスよりも指紋も付きにくいようだ。フィルム貼ってないのが少し心配だけど、思い切ってAppleCare2年に入ったよ(笑)
いずれすべてのiPadがナノテクスチャーガラスになるだろう。それくらい快適。ペンの書き味も適度な抵抗感があって良い(安い互換ペンですけど)。
とにかく画面が重要な機械なので、ナノテクスチャーガラスは大きく魅力アップします。
正直、売れないからノーマルガラスより安く売ってるんだよね?とか思ったけど、ノーマルよりこっちが安く買えるなんてラッキー過ぎですよ。
【付属ソフト】
iPadは全て同じなので問題特になし。
iPadOS26はめっちゃ使い良いので、これ体験できるのもオススメ。AIは使ってないけど。
なおOS26の特徴マルチウィンドウは、オフにできます。昔風のシングルタスクっぽい使い方もできるので年寄りも安心。
【コストパフォーマンス】
26.5万円とわりと安く買えたので満足だけど、M1の2TBは20万円で買ったんだよね。箱が傷物ということだったが、あれは安かった。今回のM4は傷などありません。なのでまあ相応に安く日本最安値。
【総評】
大変良いです。ただしM1から使いにくくなった点が一つ。インカメラが長辺に移ったので、ランドスケープ(横置き)で使うとき、必ずusb_cコネクタを右にせねばならない。右はコンセントに遠いので面倒。
5安く買えれば満足。定価ではちょっと買えない。
非常に軽く、おれそうなくらいです。しかし、マジックキーボードをつけると、途端に、重いタブレットに変化します。画面は、普通のものよりにじむと言われていましたが、確かに、比べれば、シャープさはかけますが、見やすく、映り込み無く、きれいです。
|
|
|
![Surface Pro 第11世代 ZIR-00011 [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31k7rGyAnoL._SL160_.jpg) |
|
|
880位 |
364位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/16 |
- |
13インチ |
Windows 11 Pro |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
32GB |
895g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:1TB メモリ容量:32GB CPU:Snapdragon X Elite コア数:12コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x208.6mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 NFC対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 前面カメラ:○ バッテリー性能:ビデオ再生時:14時間、Web閲覧時:10時間
|
|
|
 |
|
|
710位 |
364位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
13インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
2000GB |
16GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用「iPad Pro」(2TB・Wi-Fi+Cellular)。「Nano-textureディスプレイガラス」を搭載。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
|
|
|
 |
|
|
299位 |
364位 |
4.56 (21件) |
210件 |
2021/9/15 |
2021/9/24 |
8.3インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
64GB |
|
297g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2266x1488 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A15 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:297g 幅x高さx奥行:134.8x6.3x195.4mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A15 Bionic」搭載の8.3型「iPad mini」(Wi-Fi+Cellularモデル/SIMフリー)。パフォーマンスが40%、グラフィックス性能が80%向上(前世代比)。
- オールスクリーンのLiquid Retinaディスプレイを採用、第2世代のApple Pencilに対応。12MPセンサーと超広角フロントカメラでセンターフレームが可能。
- 前世代と比べて10倍高速となる最高5Gbpsのデータ転送が可能なUSB-Cポートを装備している。ストレージ容量は64GB。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5SMSが使えなくてSIMの買い直しw
家内が親の介護で地元に月一で帰ることになり、その際に使えるパッドが欲しいということでLTEモデルを購入。自宅ではiPad Airを使っているので、操作性は変わらずに携帯性が高く、WiFiなくてもLTEで使えるからと便利に使えている様子。
ただ、SIMを購入する際に、まさかSMSが使えないとは思わずにSMS付きのSIMを購入して使えずじまい。改めて、SMSなしで再度購入。この辺りは自分で調べなかったので自分が悪いんだが、メッセージアプリが入っているんだからSMSで使えてもいいと思うんだけどなあ。
5移動に良いiPad
【デザイン】
持ち出しに合う
【処理速度】
普通
【入力機能】
Padシリーズ共通ですがペンあれば使いやすい
【携帯性】
良い
【バッテリ】
iPad共通はバッテリー大容量にも関わらず
iPhoneより劣る
【画面】
丁度良い画面
【付属ソフト】
なくても問題無し
【コストパフォーマンス】
A15チップでも時代は変わらず
【総評】
コンパクトに向けたiPadです。
|
|
|
 |
|
|
272位 |
397位 |
3.57 (19件) |
175件 |
2021/9/17 |
2021/7/ 2 |
10.1インチ |
Android 10 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
420g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ 重量:420g 幅x高さx奥行:241.54x8.25x149.38mm カラー:アイアングレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:10時間
【特長】- 視野角が広く家族で一緒に閲覧する際も画面が見やすい10.1型ワイドIPSディスプレイ搭載タブレットノートPC。薄さ8.25mm、質量約420gの薄型軽量設計。
- ステレオスピーカーとDolby Atmosにより音楽や映画、動画の鑑賞に欠かせない迫力の上質サウンドを実現。目にやさしいアイプロテクション技術を採用。
- 子供も安全に楽しめる「キッズモード」を搭載。表示されるコンテンツや時間を管理できる「ペアレンタルコントロール機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5B10からの買い替えで大満足
今までB10を使ってましたがあまりにも遅いのでM10 HDに買い替えました。CPUパフォーマンス80%アップという記事を見ていたので、それなりに改善していればいいなくらいの期待でしたが実際には数倍は速くなったように感じました。ゲームはやらず負荷の軽いアプリをいくつかとニュース等のブラウザーを使う程度ですが、B10だとしばし待たされる事が多かったのがかなりサクサクと動いてくれます。
ただ顔認証のスピードはB10からあまり改善していないので、そこは我慢ですが。。
パフォーマンスアップの要因は、CPU性能よりもRAMが2GBから3GBに増えているのが大きく影響しているのではないかと考えています。ゲームをやらない人にはかなりお勧めです。
5コストパフォーマンスが高い
【デザイン】
Lenovo特有のデザインで、重厚で見栄えもいいと思います。
【処理速度】
ストレスなく動作しています。
【入力機能】
問題無し
【バッテリ】
バッテリの持続性は普通
|
|
|
![TCL TABMAX 10.4 9296Q [スペースグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41zJ1GmjzoL._SL160_.jpg) |
|
|
684位 |
397位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/16 |
2022/8/中旬 |
10.36インチ |
Android 11 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
6GB |
470g |
【スペック】画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:256GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 665、2GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、地磁気センサー、近接センサー、環境光センサー GPS:○ 重量:470g 幅x高さx奥行:247.8x7.65x157.56mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8000mAh、動画再生:8時間、ゲーム:5時間
【特長】- 10.36型フルHDスクリーンを搭載し2000×1200の解像度で2Kストリーミングをサポートするタブレット。8.3mmの狭いベゼルとハイレゾ音源が視聴体験を向上。
- 「NXTVISIONディスプレイテクノロジー」を採用し、元の色を維持しながら有害なブルーライトを低減することができる。18WのType-C急速充電に対応。
- 8000mAhの大容量バッテリーを搭載し、1回の充電で最大5時間のオンラインプレイや最大8時間のストリーミングが可能。
|
|
|
![LUCA TE083M3N1-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001556482.jpg) |
|
|
674位 |
397位 |
1.56 (2件) |
0件 |
2023/8/ 1 |
- |
8インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
370g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MediaTek MT6762 コア数:8コア センサー:加速度センサー、地磁気センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:370g 幅x高さx奥行:125x9.9x208mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:5000mAh
【特長】- スマートフォンより大きな画面で読書やWebショッピングが快適に楽しめる8型タブレットPC。重さ約370g、薄さ約9.9mmでカバンに入れてもじゃまにならない。
- 広い視野角で、豊かな諧調と繊細な色彩を表現。解像度1200×1920pixでクリアな画質を楽しめる。
- 5000mAhバッテリーを内蔵し、USBコネクタ形状規格は使い勝手のよいType-Cポート。
|
|
|
![Lenovo Tab M10 (3rd Gen) ZAAE0014JP [ストームグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001581140.jpg) |
|
|
728位 |
397位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2023/11/ 1 |
2023/10/20 |
10.1インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Unisoc T610(A75+A55)、1.8GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:460g 幅x高さx奥行:239.8x8.5x158.6mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:9時間
【特長】- 視野角が広く、画面が見やすい10.1型ワイドIPSディスプレイを採用したタブレットPC。Dolby Atmosにより、コンテンツに合わせて音質を調整可能。
- 目にやさしいアイプロテクション技術を採用。眼精疲労やブルーライトカットに配慮した独自の「アイケアモード」を搭載している。
- オクタコアのUnisoc T610 プロセッサー、3GBのメインメモリーを搭載。約9時間の長時間バッテリー駆動を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4主に電子書籍とYouTubeの視聴に使用
【デザイン】
低価格帯の製品のわりに高級感があります。
【処理速度】
初期の方ではシステムアップデートとかの関係?でもっさり感がありましたが、落ち着いてからはキビキビ動いています。
【入力機能】
特に反応が悪いといったこともなく標準的な感度です。
【携帯性】
10インチのタブレットとしては重量460gは軽いほうで、この点も購入の決め手になりました。
【バッテリ】
5000mAhバッテリー搭載で古いタブレットと変わらず進化はありませんが、許容範囲です。
【画面】
1万円ちょっとのタブレットでも良かったのですが、それらの製品は解像度が低いので1920x1200のこの製品を選びました。電子書籍を読む時などに明確に差が出ます。
【付属ソフト】
メーカー独自の消せないアプリが幾つか入っているのと、登録していませんがLenovo IDの登録を催促してくるのが煩わしいです。出来るだけ余計な事はしないでほしい。
【コストパフォーマンス】
高価なタブレットを購入したことが無いので比較できませんが、低価格な割には性能は高いと思います。
【総評】
当初、起動するのに5分近くかかり不良品じゃないかと心配になりましたが、システムアップデートが完全に終了してからは30秒ほどで起動できる様になりました。これより前に約6年前に発売されたHUAWEIのMediaPad T5を使っていて、ベンチマーク上では約2倍以上の性能ですが動作が特別速くなったと感じる事はありませんでした。ゲームは一切やらないので尚更差を感じません。
HUAWEIのMediaPad T5は電源ボタンがヘタってオン/オフが難儀になりましたが、Lenovo Tab M10の電源ボタンは押した感覚がしっかりあって作りが良い印象を持ちました。容量の割にバッテリーが減るのが気持ち早い気がしますが、2万円弱の製品としては良い物だと思います。
|
|
|
 |
|
|
212位 |
397位 |
4.44 (17件) |
92件 |
2022/10/21 |
2022/10/28 |
10.61インチ |
MIUI 13 for Pad based on Android 12 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
4GB |
445g |
【スペック】画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G99 コア数:8コア その他機能:Google Play対応 重量:445g 幅x高さx奥行:250.38x7.05x157.98mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8000mAh、読書:26時間、動画再生:21時間、ゲーム:12時間
【特長】- 厚さ約7.05mm、重量約445g、軽量アルミユニボディのタブレットPC。90Hzのリフレッシュレートを備えたベゼルレス10.61型ディスプレイを採用。
- テュフ ラインランド認定の低ブルーライトディスプレイが目を保護。Dolby Atmos対応クアッドステレオスピーカーで迫力の音響体験ができる。
- 8000mAh大容量バッテリーを搭載し、18Wの急速充電に対応。ビデオ通話の際ユーザーを自動で追跡し、フレーム中央に配置する「フォーカスフレーム」が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5HyperOSに対応するかだけ不安
SEは散々な評価でしたが無印は4GB以上なら不満無いです
外部MicroSDが使えるので内蔵容量以上に使えます。
ただ画面タッチで起動しないので慣れが必要です。
気になる点は次期OSに対応するかです。
現在HyperOSのテストはRedmiだとNote12系、K60系だけです。
長く使えないと買う時は安くて割高になります。
5一家に一台は欲しいサイズ
【デザイン】
シンプルだがそれがよい
【処理速度】
高速で映画やネットを見る分には特に不満に感じない
【入力機能】
特に不満はない
【携帯性】
携帯することがないので無評価
【バッテリ】
減りは遅いが、充電するのも遅いように感じる
【画面】
大きくてとても良い
【付属ソフト】
可もなく不可もなく
【コストパフォーマンス】
購入後に安くなったので、それを見てしまうともう少し待てばという印象
【総評】
OSがdistributedなのか、戻るボタンがない等使いづらい点があるが、要件を満たしているので満足
|
|
|
![Lenovo Tab K10 (2nd Gen) ZAEK0002JP [ルナグレー]](https://contents.kaago.com/contents/shop/eone/commodity/4582764251325_common.jpg) |
|
|
552位 |
397位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/16 |
2025/1/中旬 |
10.1インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
425g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X GPS:○ 重量:425g 幅x高さx奥行:235.7x7.5x154.5mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:9.5時間
|
|
|
 |
|
|
423位 |
397位 |
4.11 (13件) |
112件 |
2017/8/ 1 |
2017/8/ 3 |
10.1インチ |
Android 7.1 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
|
485g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:16GB メモリ容量:3GB CPU:APQ8053、2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ、照度センサ GPS:○ 重量:485g 幅x高さx奥行:246.8x7.2x172.5mm カラー:ホワイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7000mAh、Wi-Fi 通信:8.8時間、ビデオ再生時間:9.3時間
【特長】- 広視野角の「IPS液晶」採用で、斜めの角度からでも見やすい10.1型タブレット。
- Dolby Atmosと前面ステレオスピーカーにより、臨場感あるサウンドが楽しめる。
- 指紋認証を搭載しているので、素早くログインでき、セキュリティ面でも安心。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買って良かった。十分おすすめできます。
タブが好きで、以前から8インチのタブをずっと使い続けてきましたが、資料を読んだり雑誌を読んだりするときに、もうちょっと大きいと楽だな〜とずっと思っておりました。
とはいえ、10インチはやっぱりちょっとお高いので躊躇しておりましたところ、某大手通販サイトで新品で16000円という爆安価格で発見。何かの間違いか?偽物では?などと思いつつ即買いしました。
(ちなみに数日後36000円になっていました)
というわけで、8インチタブから初めて10インチに乗り換えた人としてのレビューとなります。
【デザイン】
カバーをつけてしまうので無評価で。
【処理速度】
8コア、メモリ3GB。
Antutuでトータル77000、CPUだけなら39000。
秒を争うゲームでもするのでなければ、これだけあれば十分ではないかと思います。
自分は今まで処理速度でイラついたことはないですね。
内蔵メモリ3GBって、タブにしろスマホにしろ、Android端末にはちょうどいい大きさではないかと思っています。
2GBだとアプリがメモリを奪い合ってメモリ上から削除され、ちょっと切り替えるたびに最初からノッソリ起動してきたりするし、4GBだとむかーしに起動したアプリが裏でいつまでも黙々とバッテリーを消費し続けたりするし。
3GB万歳ですね。
【入力機能】
ATOKなので無評価で。
【携帯性】
10インチタブの携帯性って、どういう切り口からの評価が求められてるんでしょうか。
8インチモデルと比較するのであれば、当然のことながら一回りデカくて一回り重いですけど。
ただ、敢えてこのモデルを選ぶ人って要するにデカいのがほしいってことでしょうから、メリットはあってもデメリットはないはず。個人的にもデカさで良かったことはあっても困ったことはないです。
問題の重さですが、480g。8インチとだいたい300gくらいですから、この180gをどう見るかでしょうね。
電車の中で片手持ちで使うのはちょっと苦しいかな?と思います。(まぁ8インチも苦しいですけど)
ただまあそりゃ買う前からわかるようなことですからね。
【バッテリ】
なんか持つ。
画面がデカくなった分バッテリーは持たないだろうな、と思っていたのですが、意外なことにけっこう持ちます。
ゲームなどの全画面アプリを終了して、バッテリー残量が見えるようになったときとかに、え?まだこんなに残ってるの? と思うこと多々アリ。
仕様を調べてみたらバッテリー容量7000mAh。通常8インチタブだと4000前後が一般的でしょうか。
倍も載せてればそりゃ持つよな、と納得。デカくなった分余ったスペースをバッテリーにつぎ込んだんでしょうか。ずいぶん長持ちする印象です。
【液晶】
普通にきれいです。
10インチなので広い分ムラとか気になったりするかもね、って思っていましたが、考えてみたらPCでは20インチだ30インチだってのが普通に使われているわけですからね。10インチごときでどうこうということはないですよね。
【付属ソフト】
スマホにしてもタブにしても、普通は買ってまず最初にするのは付属ソフトの削除ではないかと思うのですね。
というわけで、どんなのがあったかもう覚えておりません。
【総評】
そんなわけで今のところ非常に満足はしているのですが。
一点だけアレなのは、Quick Chargeや、Apt-Xなどの規格系にことごとく対応していない気がします。
ちょっと調べてみたけど、どうもそういう記述が見当たらない。どっちも割と使い勝手に関わるものなので、できれば対応していてほしいです。
あと、このタブに限った話ではないですが、10インチはやっぱりいいですね。
Android7からは画面分割の機能が追加されましたが、スマホはもちろん、8インチタブでもちょっとキツい。1画面当たり4インチになってしまいますからね。ちょっと調べてみたんですけど、4インチのスマホって今は完全に絶滅していて、メジャーなメーカーだとシャープが2012年に出したのが最後ですから。要するに、画面としてちょっと小さいと。そういうことではないかと思うのですね。
その点10インチあれば、画面分割してもそれぞれが5インチある。5インチっていったら、もう完全にスマホとしてメジャーな画面サイズです。どのアプリでも全然実用的。
スマホしか持たないくせに、やれ画面分割なんて全然使えねーだの、文字が小さくて何が書いてあるのか読めねーよ、だのと、文句タラタラの日本人のなんと多いことか。
でも10インチタブユーザは知っています。これが普通に使える機能であることを。(いや、正直まだちょっと使いづらいけど、、、)
電子書籍も、特に雑誌なんかはスマホでは読みづらくて、某大手密林サイトでも雑誌のKindle版にはスマホで大判雑誌を読もうなどという方々から心ない低評価が浴びせられていたりしますが、10インチタブユーザなら余裕。むしろ高評価。
10インチタブ最高です。この端末自体もとても使いやすい。買って良かったです。
5概ね満足しています
これまでQua tab 02の白ロムをWi-Fi運用していたのですが、使っていて処理の引っ掛かりが多いため、本機を購入しました。
【デザイン】
シンプルでボタンへのアクセスも悪くないです。電源ボタンは、音量ボタンと間違えないよう加工されており、細かいところがしっかり作られてます。ベゼルが少し広く感じますが、カメラと指紋認証があるので仕方ないところかと思います。
【処理速度】
ミッドレンジのSoCなので、重いゲームを動かすには足りないでしょうが、日常的な使用範囲ならまず困ることのないスペックです。Qua tab 02では、バックグラウンドの処理でフリーズしてしまうことがしばしば発生しましたが、本機ではそういったことがほぼ起こりません。
【入力機能】
反応がちょっと弱い? 同じタッチペンを使っていて、Qua tab 02だと反応してくれる筆圧で、本機は反応してくれないことがしばしば発生します。きちんと押せば反応してくれるのと、長押しが途切れることはないので、実用上の問題はありません。
日本語入力はFSKARENが採用されており、廉価タブレットはiWnnが多いように感じますが、個人的にはFSKARENの方が使いやすいと思います。ATOK Passportユーザですが、今のところFSKARENを使い続けてます。ATOKと比べると、辞書の弱さはなんともなりませんが。
【携帯性】
ほぼ自宅で据え置きなので、無評価です。
【バッテリ】
持ちは悪くないですし、スリープ時の消費電力も許容範囲です。
【液晶】
このクラスでは一般的な品質だと思います。
液晶そのものの品質よりも、問題として、輝度を自動調整にしたときに明るさが安定せず、画面が極端に暗くなってしまうことがしばしば発生します。調べると、どうもLAVIEシリーズの持病みたいなものらしく、他の機種でも同様の事象が発生するようです。私はほぼ室内で使うので、自動調整できなくても問題は無いのですが、人によってはかなり使いにくいかもしれません。
【付属ソフト】
付属ソフトには何も期待してないので、無評価です。
【総評】
このクラスのタブレットは、1万円ケチってランクを落とすか、1〜2万円追加して上位機を狙うか難しいところではありますが、重いゲームは遊ばず普段使いで充分な性能があればよいという層なら、本機のコスト対性能比はちょうどよいバランスではないかと思います。1点だけ難を挙げるとすれば、ストレージが16GBなので、ここは32GB欲しかったところです。
|
|
|
![Lenovo Tab K11 Gen 2 ZAFS0052JP [ルナグレー]](https://image.nttxstore.jp/250_images/L/LN/LN16838888.jpg) |
|
|
430位 |
397位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/8/下旬 |
11インチ |
Android 15 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
4GB |
480g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Dimensity 6300 コア数:8コア 重量:480g 幅x高さx奥行:254.6x7x166.2mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.2 イヤホン端子:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー
|
|
|
 |
|
|
497位 |
397位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/10/31 |
- |
10.1インチ |
Android 12 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
64GB |
4GB |
491g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 SIM情報:nano-SIM ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 665、2GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:明るさセンサー 防水機能:IPX5/IPX8 防塵機能:IP6X GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:491g 幅x高さx奥行:246x8.2x170mm カラー:Black 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムイオン、6500mAh
- この製品をおすすめするレビュー
-
3積極的には勧めないけど用途を限定すれば消去法で買っても良い
長風呂のお供に使っていたLenovo Yoga Smart Tabが一年足らずで液晶に不具合が出たため、代わりのものを探していましたが、そもそも防水機能付きタブレットの選択肢自体が少ない!
更にCellularモデルで絞ると消去法でこちらの機種に決まりました。
動画視聴やウェブブラウジングくらいなら特に問題なく動作しますが、ゲームは無理だと考えたほうがいいです。
サッカーなど動きの早い動画を見ると残像が少し気になるかもしれません。
自分は湯気の中で使うので画質はそこまで気にしないですが悪くはないと思います。
画面タップで起動させることが出来ないのが個人的にすごく不便でどうにかしたいのですが、マイナーな機種なので情報がない。。
一応試してみた3DMark WildLifeベンチマークスコアが377。
ちなみに5万円から買えるiPad第9世代の同スコアが7000くらいです。
|
|
|
![Xiaomi Pad 5 6GB+128GB 2022年版 [コズミックグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/21AXrBbuwOL._SL160_.jpg) |
|
|
1086位 |
397位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/3/ 8 |
- |
11インチ |
MIUI 12.5 for pad (Android 11ベース) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
511g |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 860、2.96GHz+2.42GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:アンビエントライトセンサー、色温度センサー その他機能:Google Play対応 重量:511g 幅x高さx奥行:254.69x6.85x166.25mm カラー:コズミックグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8720mAh、オーディオ再生:5日間、ビデオ再生:16時間、ゲーム:10時間
【特長】- 120Hzリフレッシュレートに対応したWQHD+ディスプレイ搭載のタブレットPC(11型)。4基のスピーカーを内蔵し、DolbyVision、DolbyAtmosに対応。
- ブルーライトを抑えた眼にやさしいディスプレイを採用。ディスプレイには専用のアンビエントライトセンサーも装備され、照明環境に正確に適応する。
- 8720mAh(typ)大容量バッテリーを搭載し、5日間以上の音楽再生、16時間以上の動画再生、10時間以上のゲームができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4欠点は少ない。
自宅内使用で購入。cpuに関しては動画鑑賞中心なので、遅さは感じない。アプリを3〜4個開くと、若干重くなるので、その時は1〜2個終了させる。動画(映画)での画面のカクツキは今のところない。画面色合いは若干赤が強い。重量の511gはほぼ平均的ではあるが、手で持って視聴すると30分はきつい。今となってpad6が出たので、そっちを選択となってしまうだろうが、欠点がほぼなく、悪くはない機種です。
4悪くないタブレットだった
【デザイン】
iPadのパクりですが、アルミのサイドフレームはそれなりの質感に見せます。
ただサイドフレームとディスプレイパネルが一体化してないので横から見ると段々になってること、背面がプラスチックなため高級がありません。
【処理速度】
Snapdragon 860(855+と変わらない)を搭載してるので重いゲーム以外で性能不足に悩まされることはありません。
【入力機能】
反応は悪くなく普通。
【携帯性】
11インチあるのでそんなに良くないです。
長時間片手で持つと疲れます。
【バッテリ】
ミドルレンジチップを搭載を搭載したタブレットの方が持つ印象。まあまあです
【画面】
綺麗です。
大手メーカーのタブレットは安くてもそれなりのものを使ってくれますね。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
【総評】
安くて上位互換のXiaomi Pad 6が発売されたのでもうこちらを買う意味はないと思います。
発売当時は4万円台前半でインパクトを残しました。
|
|
|
 |
|
|
505位 |
397位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/31 |
2020/9/30 |
10.1インチ |
Android 10 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
491g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 665、2GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:明るさセンサー 防水機能:IPX5/IPX8 防塵機能:IP6X GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:491g 幅x高さx奥行:246x8.2x170mm カラー:Black 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムイオン、6500mAh
- この製品をおすすめするレビュー
-
5SH-T01
今使っている防水タブレットが使用して10年以上になるので、後継として本製品を購入。
良い点
・高い防水防塵機能(IPX5/8(お風呂対応)/ IP6X)
・指紋認証
・43000円程とコストパフォマンスが良い
悪い点
・裏面がつるつるするので落としやすいかも
・画面の明るさ調整に関して、設定画面には数値が表示されるが、クイックパネル上は数値が表示されない
|
|
|
 |
|
|
387位 |
397位 |
5.00 (2件) |
171件 |
2021/7/13 |
2021/7/23 |
10.95インチ |
HarmonyOS 2 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
485g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 865、2.84GHz+2.4GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロ、照度センサー、電子コンパス、ホールセンサー GPS:○ 重量:485g 幅x高さx奥行:253.8x7.25x165.3mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:7250mAh、ビデオ再生:12時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5もはや選択肢は無い ※Harmony OS 3にアップデート必須
MatePad Proに、または様々なハイエンドタブレット使用でも不満が出始めたためこれに買い替えました。
【デザイン】
HUAWEIのタブレットはずっとゴールド、またはグレー続きでしたがアイルブルーと、ようやく違う色も使い始めたな的な印象です。
一度アイルブルーは手放しマットグレーを買い直しましたが、MatePad Proなどで見慣れているグレーが一番良いですね。スマートフォンのような変に派手な色はタブレットには要らないかもしれません。
【処理速度】
Snapdragon865の恩恵、またはリフレッシュレート120Hzも合いまりMatePad Proより早く感じます。
Harmony OS 2の時点では反応速度はXiaomi Pad 5などに負ける部分がありましたが、Harmony OS 3にアップデートしたら互角の反応になりました。
【入力機能】
wnnは日本語パックが無くなりました。あれが無ければ変換は絶望的なはずです。それ以外2種類、またしても計3つもキーボードがあります。Gboardをapkで入れた方がマシでしょう。
【携帯性】
MatePad Proは小型ながら重かったのに対し、こちらはほとんど重さを感じません。同じかむしろ軽いくらいです。
【バッテリ】
Snapdragonなため減りが心配でしたが、MatePad Proと比べ減りは早く感じるのは仕方ありません。そのためバッテリーの消費を抑えたいのであればリフレッシュレートをデフォルトのダイナミックから標準の60Hzにすれば持ちがかなり改善します。
とは言えやはりkirin搭載の前モデルや他モデルとではやはりバッテリーの減り方は顕著で、Galaxy Tab S7の次に減りは速いでしょう。Xiaomi Pad 5はよくバッテリーの減りを抑えられていると言いたいほどです。
【画面】
MatePad Proの場合、綺麗には綺麗でしたが明るさと白さが強過ぎるため眩しく、さらにかえって薄いように見えましたが、こちらはくすんだ、またはやや暗くなったような感じです。明るさはMatePad Proに劣りますがその分色合いはこちらが良く、さらに白さが抑えられたため見やすくもなっています。
一方でMatePad Proなど他モデルよりも画面がかなり黄緑に見え、はじめは勘違いか気のせいかと思っていましたが白い場面がかなり黄緑になってしまうため間違いありません。しかしXiaomi Pad 5もまったく同じ(または似たような)画質、場所や明るさにより白があまり綺麗には見えない場合があるものの、その分明るさや色合いは非常に良くまるで有機ELかのようにすら感じます。
【付属ソフト】
キーボード以外はHUAWEI独自のアプリですが、MatePad Proでは使い勝手が悪かったものの、これの場合標準またはadbでの削除は容易になっています。
【コストパフォーマンス】
5万円台でSnapdragon865機が買える時点でかなりの得、これがスマートフォンなら破格のモデルになっていたでしょうね。
【総評】
音質もある程度は改善されているので、その時点でも、さらにSDカード復活やharmony OSが何らAndroidと変わらないなど、デメリットはまず見つかりません。GMSにしても対処法があるため問題ですらありません。少なくともMatePad Proの完全な上位互換と呼べるでしょう。
XiaomiはじめGalaxy Tabなど、数年前は考えられなかったようなミドルまたはハイエンドなAndroidタブレットが豊富になった反面、OTG制限や廃止による使い勝手の悪化が見られるなど、スマートフォン界はともかく今までAndroidタブレット界を席巻してきたHUAWEI製がいかに優れていたかが痛いほどわかります。
Harmony OS 3にアップデートされた事で現行機に匹敵する性能には上がりましたが、やはりもうHUAWEIタブレットは終焉なのでしょうか。
5Androidタブレットの1つの選択肢
タイトルにも描きましたが、Androidタブレットの1つの大きな選択肢だと感じました
iPadが主流の世の中で、Androidを選びたい!というAndroid好きの人ならGMSが無くてもある程度使えんじゃねと思います
【デザイン】ベゼルが狭くてかっこいい
カメラのデザインも、LED、マイク、カメラを、P30のデュアルカメラ風に一箇所にまとめてあるのが
気に入りました
カメラ周りが、ごちゃごちゃせずいいね
電源ボタンと音量の位置は普通
横画面にして、左上に電源、曲がってすぐ上に音量スイッチ
【処理速度】
スナドラ865
リフレッシュレート120Hz
ブラウジングしてる時が一番差を感じますね
【入力機能】
普通
デフォルトのキーボードは使ってません
SimejiをAurora Storeから導入して利用
【携帯性】
そもそもタブレットに携帯性を求めないので無評価
【バッテリ】
120Hz画面だから減り激しいかと思ってましたが
十分長持ち
【画面】
めっちゃ綺麗
一番安いグレードの第8世代のiPadを使ってましたが
iPadは液晶とガラスの間に隙間を感じました、液晶が少し沈み混んでる感じ
それより明らかに画質がいい
【付属ソフト】
余計なソフトが少なくていい
最初から入っているやつでもアンインストール可能なものが多いのもいいな
【コストパフォーマンス】
良好
Xiaomi Pad5とiPadがライバルだなと感じました
Huawei ストアではかなりの頻度でキャンペーンをやっているのでそれを上手く活用すれば
お得に購入出来ます
例えば
自分はアクセサリーが100円で貰えるキャンペーン中に購入(マグネットでくっつく純正キーボードをチョイス、定価は1万くらい)
プラス30%offクーポンを適用
実質約41,100円で購入出来ました
【総評】
Harmony OS2.0を搭載
iOSとAndroidを足して2で割ったような使い心地です
とは言っても、Androidですので色々いじくれます
自由度をめっちゃ高くした、iOSにEMUIの使いやすさを足したといった方が
適切なのかもしれません
ユニゾンエアーをやるために購入
この音ゲーとの相性は良好。
GMS非搭載ですが、Gspaceで解決できます
Gstore上なら、Gmsを導入しても動かないとされたメルカリも動作します
Gspaceは、どうしても開発者サービスが必要な場合のみ使用
それ以外は、Aurora storeから入れています
Auroraはplaystoreの上位互換だと認識してもらえればOKです
ログインすれば、購入したアプリのダウンロードも可能です
Auroraでは課金は利用できません
ここ最近XdaにてGMSをHarmony OS2で導入出来る方法の
スレを見ました
かなり面倒だし、ぶっ壊しそうなので僕はやりませんが
指の第二関節の所で、2回画面を叩くと
スクショが撮れます
これが結構気に入りました
あと、Sdが刺すことが出来るのもいいですね
|
|
|
![Lenovo Duet Chromebook Education 83BR0001JP [ストームグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001594206.jpg) |
|
|
475位 |
397位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/12/25 |
- |
10.95インチ |
Chrome OS |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
516.5g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 7c Gen 2、2.55 GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー タッチペン付属:Lenovo USI ペン その他機能:キーボード 重量:タブレット本体:約516.5g、キーボードドック装着時:約945.8g 幅x高さx奥行:258.04x7.9x164.55mm カラー:ストームグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、駆動時間:12時間(JEITA 2.0)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い勝手が良い
仕事がChrome Book中心となったため家の環境も合わせてくて購入した。
2in1が使い勝手が良く、値段も低めなのでコスパ良い。
もう少し軽いとなお嬉しいですが、コンパクトなので持ち運びに便利です。
新幹線の小さなテーブルでも広げられて作業できます。
出先でブログ書いたり、ダウンロードした映画見たり、ファイル整理したりと大活躍。
スタイラスペン使えば手書きもサラサラ、本当に手書きしてる感じで書けます。手が動くと頭もよく動く感じしますね。
|
|
|
![Lenovo Tab P12 ZACH0078JP [ストームグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001581139.jpg) |
|
|
430位 |
397位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 1 |
- |
12.7インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
615g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2944x1840 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 7050、2.6GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、RGBセンサー GPS:○ 重量:615g 幅x高さx奥行:293.4x6.9x190.8mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 Miracast対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:1300万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、10200mAh、駆動時間:10時間
|
|
|
![Lenovo Chromebook Duet EDU G2 83HKS00M00 [ルナグレー]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/outletplaza/cabinet/006/4582764044200.jpg?_ex=128x128) |
|
|
549位 |
397位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/24 |
2024/11/12 |
10.95インチ |
Chrome OS |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
|
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Kompanio 838(A78+A55)、2.6GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、ホールセンサー その他機能:キーボード 重量:タブレット本体(ケース装着時):約805g、キーボード&ケース装着時:約1093g カラー:ルナグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、駆動時間:12時間
|
|
|
 |
|
|
600位 |
397位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2024/4/30 |
2024/3/ 1 |
12.2インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
599g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1440 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek MT8771(A76+A55)、2.4GHz+2GHz コア数:8コア タッチペン付属:X3 Proスマートチップスタイラス 重量:599g 幅x高さx奥行:279x6.9x192mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8000mAh、駆動時間:13時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
4アマチュア向け絵描き用セットとして必要十分
【デザイン】
可もなく不可もなく、といったところだと思います。iPadと比べると質感はもうひとつかなと思います。
【動作精度】
充分高スペックだと思いますが、価格もそれなりにするので、普通かなと思います。
【解像度】
初心者向けとしては必要充分と思います。
【フィット感】
フィット感の意味がよくわかりませんが、書きやすいと思います。
【機能性】
Androidのバージョンが少し前のものベースなので、メーカーとしてアップデートしてくれることを期待します。
【耐久性】
カバー付きなので、問題ないです。
カバーは少し付けるのに苦労しました。
【総評】
付属のペンやカバーなどを含めて、タブレットで絵を描くための初心者用としては充分過ぎるものだと思います。
4良いお絵描きツール
長く使ったipad proが調子悪くなったので買い替えです。
アプリはibis paintを使います。
【デザイン】
これは今ひとつな評価です。
一見するとタブレットとしてオーソドックスなデザインですが、
絵描きツールとして考えるとUSBやスピーカーの位置が微妙です。
一方でサイズの12.2インチは絶妙で大きすぎず小さすぎず
本格的に描くには少し小さいですが、不満なほどではありません。
【動作精度】【機能性】
androidベースですが遅延などはあまりありません。
多少重い処理でも何とかこなせるだけのスペックはあります。
価格を考えると上出来ですね。
【解像度】
QHDなのでクリエイティブツールとして平均的、
タブレットと考えれば贅沢なほどです。
【フィット感】
少し重めの重量もありなかなか良い感じです。
純正カバーの出来がもう少し良ければ良かったのですが。
【総評】
ラフから彩色、仕上げまで付属のibis paintひとつでこなせ、
作業工程でも不満が少ない良品です。
また安っぽいですがペンも付属してて、買ってきて即描き始める事ができます。
このお値段でこれだけできれば文句のつけようがありません。
付属ペンの完成度だけもう少し高めてくれたら星5つです。
|