| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
|
|
大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
|
416位 |
269位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
2000GB |
16GB |
444g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:444g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fiモデル)。Nano-textureガラスにより映り込みを減らす。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
|
|
|
![Surface Pro 第11世代 with 5G ZEW-00011 SIMフリー [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31k7rGyAnoL._SL160_.jpg) |
|
|
516位 |
269位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/16 |
- |
13インチ |
Windows 11 Pro |
SIMフリーモデル |
256GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2880x1920 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X Plus コア数:10コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 GPS:○ 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x208.6mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 通信規格:5G対応 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 前面カメラ:○ バッテリー性能:Web閲覧時:9時間
|
|
|
![Surface Pro 第11世代 EP2-20238 [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31tpj1nu8yL._SL160_.jpg) |
|
|
549位 |
269位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/12 |
- |
13インチ |
Windows 11 Pro |
Wi-Fiモデル |
512GB |
16GB |
872g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Core Ultra 7 266V コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 重量:872g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 NFC対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○
【特長】- ビジネス向けに設計され、Intel Core Ultraプロセッサー(シリーズ 2)を搭載した法人向け13型タブレットPC(Core Ultra 7、メモリー16GB、512GB)。
- 汎用性を念頭に置いた設計。軽量かつ耐久性にすぐれたフォームファクターでサポートされるタッチ、ペン、音声入力で、自分らしく作業できる。
- AIテクノロジーで強化され、現代の仕事に合わせて設計された機能により、チームの効率性と生産性を高める。
|
|
|
 |
|
|
594位 |
269位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
13インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
1000GB |
16GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用「iPad Pro」(1TB・Wi-Fi+Cellular)。「Nano-textureディスプレイガラス」を搭載。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
|
|
|
 |
|
|
214位 |
292位 |
3.49 (15件) |
88件 |
2019/11/12 |
2019/11/15 |
8インチ |
Android 9.0 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
2GB |
305g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:Helio A22、2GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:305g 幅x高さx奥行:199.1x8.15x121.8mm カラー:アイアングレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ Dolby Audio:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:12時間
【特長】- 狭額縁で高画面占有率83%のマルチタッチ対応にしたワイドIPSパネル採用の8型タブレット。ブルーライト低減する技術も搭載。
- ドルビーオーディオ対応のオーディオ機能を搭載。鮮明な映像と臨場感のあるサウンドで、ビデオのストリーミングやモバイルゲームを楽しめる。
- クアッドコアプロセッサーを搭載し、最大約12時間の長時間駆動が可能。ビデオ視聴や音楽再生など、さまざまな用途に使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5普段使いには実用性十分の安心のLenovo製タブレットです!
【デザイン】
メタル素材で高級感があり色も主張しすぎないシルバーで落ち着いていて、おしゃれで飽きの来ないデザインだと思います。デザイン性はよろしいかと思います。
【処理速度】
MediaTek Helio A22のクアッドコア プロセッサーを搭載していて若干処理でカクつくことがありますが、それ以外はスムーズに動作してくれます、価格の割には中々の素早い動作で自分の使用環境では実用的に問題はありません、処理速度も問題には感じません処理速度もなかなか良いと感じました
【入力機能】
初期に入っている入力アプリは自分には使いづらくATOKを使用しているため霧氷化とさせていただきます。
【携帯性】
8インチタブレットの本機ですが、ベゼルが細く作られ、横幅がさほど大きくないため、また重量も軽量であるところ、以上の点から持ち歩きも容易であるので、携帯性は悪くなく外出先で使うのにもよさそうです、携帯性もよろしいかと思います。
【バッテリ】
容量5000mAhの大容量なバッテリーを搭載していてメーカー値は12時間の持ちとのこと、じぶんは主に動画を見たり音楽をストリーミングで聴くために使っていますが11時間近くは充電が必要なく不自由は感じません。バッテリー性能に不満はなくこちらもよろしいかと思います。
【画面】
1280x800ドットの8.0型ワイドIPSパネルの液晶が搭載されており、ベゼルが狭い狭額縁のおかげで高画面占有率が高くまた視野角も広くて明るい画面で、動画視聴してもきれいな画面で楽しめますまたWeb検索などの文字も見やすい画面だと思います、自分は画素の粗さを感じることはありません
以上の点から画面性能は価格以上だと感じました。
【付属ソフト】
最初から入っているソフトは必要最小限にとどめられていますが、音質調整できるDOLBY関係、文字入力などは一通りそろっていますので、初期の状態でも不足はないかと思いますので悪くないと思います。
【コストパフォーマンス】
現在の実売価格は15000円から20000円台と開きはありますが、処理速度画面性能、から考えて発売日こそ2019年の製品ですが、自分の個体ではAndroid10がインストールされていて、他の無名メーカーのタブレットと比べてもLenovo製の安心感からも、コストパフォーマンスは優れていると感じますのでコスパもよろしいかと思います。
【総評】
メタルボディーの高級感あふれるシルバー色の落ち着いたデザイン、Helio A22のなかなかの高速動作、大容量バッテリーとDOLBYオーディオによる高音質、動画視聴しやすい視野角の広い8.0型ワイドIPSパネルでありながらリーズナブルな価格のこのタブレットは自宅でも外出先でも使いやすいと感じる製品でした、Lenovo製の安心感も相まって長く使える、使っていきたいそのような製品でした。
4じゅうぶん使える
アンドロイドタブレットとして、普通に使いやすいと思います。
画面解像度が1280x800で、やや低いのが心配だったのですが、多くの場面でさほど気になりません。電子書籍のふりがな表示がやや見づらくなるくらいでしょうか。
CPU はやや非力かもしれませんが、ブラウジングやyoutube 閲覧程度なら気になりません。バッテリーのもちも十分で使っていて不便を感じません。
コネクタがmicroUSB なのは少し残念です。typeC だと高くなってしまうのでしょうか。また、コネクタは本体下部中央なのですが、わたしは上部にある方が充電しながら使うときに便利だと思います。スタンドで改善できる問題ですが、旅先で使うときなど、スタンドを携行していな場合も多いです。
値段を考えるとなかなか優秀ではないかと思います。
|
|
|
![aiwa tab AS10-2(4) JA3-TBA1006-4 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605468.jpg) |
|
|
450位 |
292位 |
- (0件) |
1件 |
2024/2/ 9 |
2024/2/ 8 |
10.1インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
500g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MT8788、2GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:500g 幅x高さx奥行:243.3x9.7x161.8mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、5200mAh、駆動時間:4.5時間
【特長】- Dolby Atmos搭載で臨場感を引き出す10.1型タブレット。4GBメモリ、64GBストレージ、Mediatek MT8788オクタコアCPUを搭載。
- 無線LAN 5GHz帯に対応し、USB Type-Cポートを搭載。衛星測位システムは、GPS/GLONASS/Galileo/QZSS(みちびき)に対応。
- WUXGA(1920×1200)解像度のIPSディスプレイを採用し、動画鑑賞からWeb会議まで使える。
|
|
|
 |
|
|
183位 |
292位 |
3.60 (24件) |
174件 |
2021/9/17 |
2021/8/ 6 |
8インチ |
Android 11 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
305g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:305g 幅x高さx奥行:199.1x8.15x121.8mm カラー:アイアングレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:12時間
【特長】- 8.0型IPS液晶を採用したタブレットPC。視野角が広く、色変化も少なく、どの角度からでも画面をきれいに見ることができ、ブルーライトを低減する。
- 狭額縁液晶の採用に加えて、金属フレームを採用することで、堅牢性とコンパクトボディを両立。片手で持って手軽に操作できる。
- Dolby Atmosにより、コンテンツに合わせて音質を調整でき、迫力のあるサウンドを楽しめる。素早くサインインできる顔認証機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52万円でこの性能なら大満足!
【デザイン】
いいと思います。
レノボらしく無駄がなく薄型だと思います。
【処理速度】
たまに遅いと感じることもあります。
【入力機能】
上記の処理速度と関連してたまに遅いことがあります。
【携帯性】
軽いので十分です。
【バッテリ】
ゲームや動画などヘビーに使うのでなければ十分保ちます。
私は日経電子版を読むぐらいしか使ってないので1週間ぐらいは平気です。
【画面】
綺麗です。デフォルトでは明るすぎるほどなので明度を落として使っています。
文字サイズも変更できるので自分好みに合わせられます。
【付属ソフト】
Googleのアプリが一式プリインストールされています。
利用中のスマホやタブレットからデータをコピーして使う方が多いと思いますので
この点は大して重要ではないかと思います。
【コストパフォーマンス】
2万円ちょっとの価格に対して
iPad mini 5と同じぐらいの性能なので十分いいと思います。
Amazonや楽天で安売りしている中華タブレットの値段に数千円足せば
本製品が買えるのでこちらをお勧めいたします。
【総評】
日経新聞電子版を出先でも読むために(紙面を広げるのを憚られるカフェなどで)
サイズ的に8インチタブレットを探した結果、購入しました。
安いタブレットを探している時に、ダメな中華製品に引っかかったりして散々でしたが
やはり家電店にもおいてあるメーカー品のほうが数段性能が良かったです。
8インチでこの性能なら十分です。
5先代からの買い増しです
先代のM8(HD)の液晶に色むら(短辺方向の下・・・USBジャック側)に1本、輝度が明るい部分が1cm幅くらいで)ができてしまったので、買い替えというか買い増しです。
処理速度的には先代のスペックでもじゅうぶんでしたので、そのモデルチェンジ版の3rdを。スマホでAndroid 12を使ってますが、使い勝手はこの11の方が私には使い易いです。相変わらず、ほぼプレーンのAndroidです。余計なアプリはLenovo IDくらい。
3rdとは言っても、先代のFHD版のスペックダウンですね。
SoCはMediaTekのHelio P22Tと同じ、スペックダウンされたのが画面解像度(FHD 1920x1200pix→HD 1280x800Pix)・メインメモリ(4GB→3GB)・記憶領域(64GB→32GB)・MicroSD対応(256GB→128GB)・内蔵カメラ(アウト1300万画素→500万画素/イン500万画素→200万画素)。
その代わり、メインメモリはLPDDR3からLPDDR4Xになってます。ワイヤレスディスプレイが、MiracastからWi-Fi Displayに変更。
気軽に持ち歩くのは、やはりこのサイズがいいです。
ただ・・・新品だからなのか、発色がかなり青い(色温度が高い)です。色調整するとマシになりますが、今度はニュートラルグレーが少しアンバーがかる・・・微調整が難しい。
あとは概ね満足です。記憶領域が先代の16GBから32GBに増えたのも助かります。
スマホも大型化されてますが、やはり1:1.6の画面比でひと回り以上大きい8型は、解像度が低くても見やすいです。
アレもコレもやりたい、という人には薦めません。これは先代と一緒。そういう人は、中古でもiPadminiにした方がいいです。
私は、写真を持ち歩くのとフリック入力ができない(覚えようとしない)でqwertyキーボードなので、タブレットの方が使いやすいというだけですから。
価格を考えるとしかたないですが、IPX5くらいの防水は欲しいです。風呂でYoutubeを見るのに、いちいち防水袋に入れるのが面倒くさいです。が、それで価格が上がっても魅力はなくなりますので、ね。
そういう面でも、ある程度の割り切りは必要です。
|
|
|
![LUCA TE102M3N1-B [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41pwTYnAasL._SL160_.jpg) |
|
|
772位 |
292位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/20 |
- |
10.1インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
573g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MediaTek MT6761 コア数:4コア センサー:加速度センサー、地磁気センサー GPS:○ 重量:573g 幅x高さx奥行:245.2x9.7x161.7mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:5000mAh
【特長】- 見やすいサイズで楽しみたい人に適したエントリーモデルの10.1型タブレットPC。B5ノートに収まるサイズ感で持ち運びも楽。
- 広い視野角で、豊かな諧調と繊細な色彩を表現。角度が変わっても色味の変化が少なく忠実に色を再現する。
- 5000mAhバッテリーを内蔵し、USBコネクタ形状規格は使い勝手のよいType-Cポート。
|
|
|
 |
|
|
408位 |
292位 |
4.15 (57件) |
618件 |
2017/5/26 |
2017/6/ 9 |
10.1インチ |
EMUI 5.1(Android 7.0ベース) |
Wi-Fiモデル |
32GB |
|
460g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MSM8940、1.4GHz+1.1GHz コア数:8コア センサー:加速度、照度、電子コンパス GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:240x7.1x173mm カラー:スペースグレイ 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:6660mAh
【特長】- 4基のスピーカーや独自のサラウンドシステム「SWS 3.0」を採用した、10.1型(1920×1200)IPS液晶搭載タブレット。
- 高感度の指紋認証センサーを搭載し、スピーディで正確なロック解除を実現。タップ、長押し、スワイプなどホーム画面の基本操作も行える。
- マイクロソフトのオフィスソフト「Office Mobile」を標準装備。各種ドキュメントの閲覧や簡易編集が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買ってよかった
別部屋のHHDに取りだめの作品をネットワークで見ている
時々クリーンアップしないとエラーで視聴できない
TVもワンセグとフルセグと忙しいが室内に見れるのは有りがたい
5軽量&10.1インチにしてはコンパクトなタブレット!!
【デザイン】
タブレットとしてはエントリー〜ミドルクラスだと思いますが、価格以上の出来です。ベゼルが太いのは古めかしさを感じますが。
【処理速度】
Snapdragon 435を採用していますので、ネットサーフィン、YouTube 1080P再生などは問題なくできます。ただし、ミドルクラスのゲームや、写真編集などはキツいです。重い処理をする方はSnapdragon 8xxシリーズ搭載タブレットかiPadをお勧めします。
【入力機能】
付属のIMEが使いにくかったため、Google日本語入力を使用しています。画面が大きいため、誤入力しにくく、ソフトウェアキーボードで充分使えます。
【携帯性】
軽いので持ち運びはしやすいです。画面サイズは大きいですが、薄く、軽く携帯性抜群です。
【バッテリ】
よく持ちます。私の使い方で2〜3日使えるので、持ちはいいと思います。
【液晶】
フルHDで、非常にきれいです。視野角も広いですが、反射が大きいのがもったいない印象を受けました。
【付属ソフト】
Microsoft Office付属で、即使えます。無駄なものは少なく、好印象です。
【総評】
エンタメタブレットとして使えば性能の低さも気にならず、快適に使えます。4スピーカーも音に迫力があり好印象です。エンタメ向きタブレットとしてお勧めできる逸品です。
|
|
|
 |
|
|
313位 |
292位 |
3.67 (4件) |
19件 |
2022/11/15 |
2022/11/17 |
10.61インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
470g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 680 コア数:8コア センサー:加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、Hallセンサ GPS:○ 重量:470g 幅x高さx奥行:251.2x7.45x158.8mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:CMOSカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:CMOSカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7700mAh、Web閲覧時:14時間
【特長】- 高精細IPS液晶を搭載した10.61型タブレットPC。動画やゲームも快適に操作できる8コアプロセッサーと大容量メモリー(6GB)を採用している。
- 約128GBのストレージとmicroSDメモリーカードスロットを搭載し、写真や動画、アプリをたっぷり保存できる。4スピーカーと立体音響技術Dolby Atmosを採用。
- 顔認証対応フロントカメラを備え、パスワード入力なしですぐに使える。バッテリー駆動時間は約14時間(Web閲覧時)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5画面がきれい
古いiPadが更新されなくなったので、いろいろな商品を比べて、iPadよりお値段が安いこちらの商品にしました。アンドロイドのタブレットは、初めてだったので、今までと、全然使い方が違いますが、すぐに慣れました。新しいので、画面もきれいで、バッテリーの持ちもよく、大満足です。
4ごく普通に使える
ゲームのような高スペックを要求することはしていないので、参考までに。
【デザイン】保護ケースに入れるとよくわからなくなるので、あまり気にしてません。
【処理速度】特に問題ないのですが、タブレットの横画面に対応していないアプリの動作が不安定です。OS の仕様かもしれないので、何とも言えません。
【入力機能】タッチパネルの反応は良好ではないですが、許容範囲です。
【携帯性】10インチではまあまあではないでしょうか。
【バッテリ】画面表示時間が長いとそれなりに消費します。
【画面】見やすく比較的自然な発色だと思います。明るさも自動調整で十分。
【付属ソフト】NEC のソフトは一切使用していません。マニュアルも結局 web に飛ばされるだけです。他は使用しないので削除か停止しています。
【コストパフォーマンス】もっと安いのもありますが、メーカーのサポート体制に投資すると思えば妥当な価格かと思います。
【総評】可もなく不可もなく。唯一、リセットボタンが独特で探し当てるのにかなり苦労しました。ハード面の説明書は紙で配布してほしいと強く思います。
|
|
|
 |
|
|
310位 |
292位 |
4.33 (10件) |
634件 |
2021/10/26 |
2021/11/26 |
11インチ |
MIUI 12.5 for pad (Android 11ベース) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
6GB |
511g |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:256GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 860、2.96GHz+2.42GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:アンビエントライトセンサー、色温度センサー その他機能:Google Play対応 重量:511g 幅x高さx奥行:254.69x6.85x166.25mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8720mAh、オーディオ再生:5日間、ビデオ再生:16時間、ゲーム:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5AndroidタブレットならXiaomi一択では
機械音痴の妻が、電子書籍・動画視聴目的でタブレットを所望。
Androidスマホしか使ったことのない妻がiPadの操作に慣れないこと、iPadのChromeはシングルタップで済むはずのところを一部ダブルタップしないと受け付けないことなどから、Androidタブレットに絞り、コスパと評判からXiaomiを選択。
ストレージは128GBでよかったのですが、妻がホワイトを希望し、256GB版しか残っていませんでした。
私自身はiPad Air 4を使用しています。
【デザイン】
液晶の反対の面など、きれいに仕上がっていると思います。
電源ボタンや音量ボタンはiPadと同じ配置ですね。Xiaomiらしいと思います。
【処理速度】
腐ってもかつての最上位SOC、Snapdragon 860を搭載しています。現在のスマホでいえばSD 778程度の性能らしく、つまりはミドルハイと言ったところ。
普通のアプリを動かすぶんには、iPadに比べて遜色ない操作感です。原神の類だと、最新のハイエンドスマホほどには動かせないかも。
妻の使い方なら下位のRedmi Padでも良さそうですが、数年後でも処理の重さを感じさせないようにと思い、こちらにしました。
【入力機能】
シビアな使い方はしていませんが、タッチの感度などは良好です。
【携帯性】
11インチで500g程度と、普通の重さと感じます。
Xiaomi Pad 6のほうが、若干軽量化されていますね。
【バッテリ】
まだ使用時間が短いので、無評価で。なお充電器が付属しています。
【画面】
問題なくきれいだと感じます。
これもXiaomi Pad 6のほうが、さらに微細化されていますね。
【付属ソフト】
Xiaomiはメニューに癖があると評価されることが多いのですが、とりあえずちょっとした設定変更は迷わず行えました。
最近Pixel 6aも購入したのですが、そちらも十分わかりにくいw
【コストパフォーマンス】
現在Androidタブレットを買うなら、Xiaomi一択ではないでしょうか。
Lenovoとその傘下のNECは故障の報告が目立ちますし、コスパも低く感じます。
私がiPad Air 4を購入したときはまだXiaomiのタブレットが売り出されていなかったのですが、当時売られていたらこちらを買っていたかも。
【総評】
今のところ満足です。
余談ですが、価格ドットコムでOS:Androidのタブレットに絞ると、MIUIのXiaomiタブレットは検索結果に出てこないのですが、表示されたほうがいいのではと思います。
5用途が合致すれば性能に高い満足
【デザイン】
コズミックグレーを所有。常時、Amazonで購入したサードパーティーのケースを取り付けていますので、デザインを大きく意識することはありませんが、ディスプレイのベゼル幅の狭さに満足しています。
【処理速度】
インターネット、You Tube視聴、ワイヤレスイヤホンで音楽鑑賞が主な用途で、フリーズ等の不具合の経験は現在の所ありません。
【入力機能】
microSDメモリーカードに対応していないので、内蔵ストレージに音楽データを保存することになりました。パソコンとUSBケーブルで接続してデータ転送する際に、何回か途中で止まってしまいました。約70GBのデータが理由か、USBケーブルの相性の問題か分かりませんが、音声データをアルバム毎に複数回に別けて行なうことで全ての転送を完了することが出来ました。
【コストパフォーマンス】
価格帯毎にスペックが比例している印象であった為、使用する場所や何をするのか明確にあると機種選びがし易いと思います。
2022年はタブレットPCの新製品が多く発売されました。Snapdragon 680でメモリー4GBクラスの中から選ぼうと考えていましたが、デザイン以外の差異を感じられず決められずにいました。
一つ上のクラスである本機が実質価格で納得の価格で購入出来たので良かったのですが、私の用途やライトな使い方を想定される方にはこのスペックまでは要らないのではないかと思います。
【総評】
寝室での使用がメインで、バックグラウンドで音楽を聴く際に重宝しています。
再生ソフトはfoobar2000でファイル形式はFLAC、CD音源です。所有するワイヤレスイヤホン、ヘッドホンのBluetoothコーデックがaptX、LDACであることから寝室での音楽鑑賞に満足しています。
|
|
|
![LAVIE Tab T11 T1175/FAS PC-T1175FAS [ストームグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001528877.jpg) |
|
|
269位 |
292位 |
3.55 (7件) |
6件 |
2023/4/11 |
2023/4/13 |
11.5インチ |
Android 12L |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
520g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:MediaTek Helio G99 コア数:8コア センサー:加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、近接センサ、Hallセンサ 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X 重量:520g 幅x高さx奥行:269.1x7.4x169.4mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.2 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:CMOSカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:CMOSカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7700mAh、Web閲覧時:12時間
【特長】- 高解像度2K広視野角液晶を採用した11.5型大画面タブレット。120Hzの高リフレッシュレートにより、なめらかな映像表現を実現。
- Dolby Atmos対応のスピーカーを4基備え、臨場感のある立体音響を再現する。パワフルな8コアプロセッサー、6GBメモリー、128GBストレージを搭載。
- 高速通信規格Wi-Fi 6、防じん防滴(IP52)に対応。国際認証機関「TUV Rheinland」から認められたブルーライト低減ディスプレイを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4★価格が安ければこれで十分★
プロセッサ:MediaTek Helio G99 2.2GHz(2コア)+2.0GHz(6コア)(計8コア)
メモリ:6GB(LPDDR4X)
内部ストレージ:128GB
ディスプレイ:11.5型ワイドLED 広視野角液晶
解像度:2000×1200ドット
1年使ってみての再レビュー
ネットサーフィンや動画鑑賞程度、軽めのゲームなら対応
重めのゲームは対応不可
ストレスフリーは高いグレードの商品をススメします。
使い方は、microSDカードにMP4などの動画(MV、TV番組、アニメなど)のデータを入れて鑑賞する事がメインです。
動画の容量が大きいと画質も綺麗なのでオススメ出来ます。
しかし容量が大き過ぎたり(30分5GBとか)たまに再生が出来ない動画もありました。
YouTubeも高画質モードで普通に見ます。
お風呂や出張時に使用
(防水であるものの心配なのでジップロックなどに入れて使用)
(ダイソーのジップロックを使っているが最大の大きさはこのモニターサイズが限界なので、モニターサイズを大きくしたいもののジップロック無い問題で14型にしたいけど・・・迷う)
SamsungのmicroSDカード256GBを刺したら認識はしたものの低速過ぎて結局使えなかった。
結局128GBに戻したのだが、この後自宅の防犯カメラ用に購入したSamsungのmicroSDカード512GBは普通に認識して低速にもならなかったので現在は512GBを使用
内部128GBと外部512GB、合計640GB
動画が沢山入るので態々動画を消して入れなおす事がなくなりストレスフリー
満足度は高いもののSamsungのmicroSDカードの価格が高騰しており購入時は8千円程度でコスト最悪です。
充電は付属の充電器を使う方が確実に高速で充電出来ます。
他メーカーの充電器だとankerなどは低速になる確率が高かったです。
データー移行時にPCに繋いだ時は低速充電で何時間充電しても一向に満タンにならない困ったちゃんである。
本体の内臓スピーカーの音質は良くない
外部スピーカーと併用した方が絶対に良い。
お風呂はシングルスピーカーで、通常はダブルスピーカーで使用してます。
価格が安いので全体のスペックは低いですが、動画鑑賞や軽いゲームであれば対応しているので私の使い方だと特に問題は感じませんでした。
今の所、最高の一台です!!
オススメ!!
4更新でAndroid13とWi-Fi6Eに対応
【デザイン】
可もなく不可もなく
【処理速度】
ネットや動画視聴には十分です
【入力機能】
慣れれば問題なし
【画面】
輝度・コントラストともに十分
【コストパフォーマンス】
文句なし!
【総評】
システム更新で、Android13とWi-Fi6Eに対応しました。
特にこの価格帯でWi-Fi6Eが使えるのには驚きました。
やはりNECはアフターサポートが良さそうです。
|
|
|
![Magic Note Pad MNP01_JP [シルバーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692983.jpg) |
|
|
316位 |
292位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/4/11 |
11インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
495g |
【スペック】画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:MediaTek MT8781 コア数:8コア タッチペン付属:X3 Pro Pencil 2 その他機能:Google Play対応 重量:495g 幅x高さx奥行:182x7x259mm カラー:シルバーホワイト 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) マイク:○ 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1300万画素 バッテリー性能:8000mAh
- この製品をおすすめするレビュー
-
4電子書籍と簡単な手描き作業なら悪くないと思います
軽い描き心地が良さそうだったのでこちらを購入しました。
【デザイン】
板タブみたいに見えます。高級感とかは無いですが
【動作精度】
安いのでこんなものかとい感じです。あまり期待しなければストレスはそんなにないです。
【解像度】
良いと思います。
【フィット感】
ペンを置く部分が掴みやすいので悪くないかと
【機能性】
インクペーパーモードで画面をKindle paper whiteみたいな感じになるのは驚きました。とても文字が見やすくなるので良いですね、ただライトカラーモードは使い道がよく分からないです。ペンはかなり軽い描き心地です。自分にはあってました。
【耐久性】
軽いので丈夫では無さそうな気はしますので気をつけます。
【総評】
iPadとは違うタブレットを求めていて、試しにこれを買いました。基本的には思っていた感じで良かったのですがケースは角度調整が出来るくらいの機能性があって欲しかったです。
|
|
|
 |
|
|
359位 |
292位 |
4.73 (140件) |
186件 |
2022/4/ 7 |
2022/4/21 |
12.4インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
567g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2800x1752 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 8 Gen 1 タッチペン付属:Sペン 重量:567g 幅x高さx奥行:285x5.7x185mm カラー:グラファイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.2 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 バッテリー性能:9800mAh
【特長】- 12.4型の「Super AMOLEDディスプレイ」を採用し、実際のペンのような書き心地の「Sペン」を搭載したタブレットPC。
- 「アーマーアルミフレーム」が外部の衝撃から保護する。デュアルイン(サブ)カメラ(超広角+広角)の広い視野を生かして4K動画を簡単に撮影可能。
- 自動フレーミング機能が被写体に合わせてピントを自動調整し、ビデオ通話にもピント調整機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5久々の国内向けGalaxyハイエンドタブ、スペック重視ならば損なし
【デザイン】
メタリック調で比較的シンプルだと思います。
ハイエンドラインなので高級感がありますし、アーマーアルミニウム採用で質感も良く指紋や手の汚れが付きにくいというか目立ちにくいです。
国内市場ではグラファイトの1色のみの展開なので、他のカラバリも選択肢としてほしかったかなぁとは思います。
【処理速度】
SD8Gen1なので、普通に使う上では問題ないです。
SoCが発熱しやすいという特長があるため、高性能な処理が必要な使い方だと発熱しますし、合わせてバッテリー消費も気になるかもしれません。
【入力機能】
大画面タブレットなので指でのキーボード入力はしにくいですが、S Pen利用だったりキーボードカバー装着してPCライクに利用すれば使いやすいです。
S PenもNoteシリーズやS Ultraシリーズ同様に低遅延仕様、追従性に優れてます。紙にペンで書いているのに近い書き心地です。
スマホよりも大画面なのでS Penをより活用しやすいと思います。
【携帯性】
大画面タブレットですからスマホみたいな携帯性とかはないですが、12.4型大画面モデルとしては最薄部5.7mmと薄いですし、重量も567gと軽めなのでタブレットとして見れば比較的持ちやすい部類だと思います。
S Penは背面にマグネットで装着固定できますが(装着で充電可能)、使い方によっては外れたりする場合もあるので収納できればより便利だと思います。
【バッテリ】
10,090mAhの大容量バッテリー積んでます。
同じSD8Gen1採用のGalaxyハイエンドスマホ(S22、S22 Ultra)と違い、使わないときはバッテリーの減りは比較的緩やか、使うとそれなりに減っていくという感じです。
PD PPS 45Wの超急速充電にも対応してるので、対応充電器と組み合わせるとより短時間でフル充電できます。
【画面】
有機ELパネルかつWQXGA+解像度の大画面なので見やすいですし、発色も鮮やかで良いです。
表面は光沢処理されているので外光の映込みが多少気になる場合はあるものの、気になる人は一部だと思います。
リフレッシュレートは120Hz対応、非常に滑らかです。ただバッテリーとの兼ね合いがあるので必要に応じて使い分けが無難かなと思います。
【付属ソフト】
キャリアモデルではないため余計なアプリは無く、プリインアプリはGoogle、Samsung、Microsoft、Spotify、Netflixなどグローバルモデルと基本的に同じとなってます。
【コストパフォーマンス】
途中で一度値上げされたりもありそのあたりの価格なら正直微妙ですが、また値下がりしてきてますし価格次第だと思います。
約11.5万円で買いましたが(2万近いポイント還元)まあ購入当時の価格を考えればまあ安くも高くもない微妙なとこだったかも。
【その他】
タブレットのカメラって正直おまけみたいな感じでメモ用途くらいなイメージしたが、メモ+αで十分普段使いできるレベルですね。
広角と超広角のデュアル仕様で望遠レンズがないですからズーム多様する場合には不向きですが、スマホと違いすぐにさっと取り出して撮影開始というわけでもないので、メモ以上の撮影ができるという部分は評価できます。
画面内指紋センサー対応で精度もサクサクです。
ただセンサー位置が縦持ちだと下部中央、横持ちだと右側中央にあり、縦持ちだと若干使いにくいです。
無理に画面内にこだわらず、側面配置した方がよかったのでは?と思います。
【総評】
初代GALAXY Tab S以来、約7年ぶりに国内投入されたGalaxyハイエンドタブレットです。
タブレット市場はiPad一強、Androidタブレットはハイエンド機がほとんどない状態が長らく続いてましたが、徐々にハイエンド~ミドルハイ機が増えてきてるのはいいですね。
コスパで見れば微妙かもしれませんが、メーカー公約の長期サポート(OSアプデ4世代、セキュリティ更新5年)、S Pen含めたクリエイターも納得な関連機能、高品質な有機ELパネル、大画面ながら薄型軽量などに魅力があるかどうかでしょう。
後継モデル発売で販路は減ってきてる印象ですが、今ならば8~9万円程度で買えればそこそこお得かなぁと思います。
防水防塵仕様があれば完璧に近いのですが、防水防塵対応のタブレットって少ないので仕方ないですね。
後継モデルTab S9シリーズでは防水防塵に初対応したので、防水防塵必須ならば後継モデルを選んだ方がいいでしょう。
5Galaxy tabを検討してる方へ!10か月使用の長期レビュー
使用し始めて約10か月ほど経ちました。このタブレットの次世代機種が発表されたのでそちらの購入の検討に繋がれば幸いです。
【デザイン】
デザインは個人の好き嫌いで感じ方が変わるため一概に言えませんが、デザインはとてもシンプルで高級感のある素材だと私は思います。また、とても薄く、質感もよくデザイン面に関しては文句のつけようがないと思います。
【処理速度】
処理速度に関しても申し分のない性能を誇っていると思います。今は配信が終了された「ApexMobile」やゲームの中でも重いとされている「原神」他にも「マインクラフト」なども快適に動き、処理速度に不満を感じたことはほとんどありません。もちろんゲーム以外のアプリも快適に動き、動画鑑賞や漫画を読むとき、音楽を聴くときにも重宝しています。ゲームをしたり、処理が気になる方はとてもおすすめです。
【入力機能】
Sペンのタッチ操作性はとてもよく、遅延もありません。日ごろからSamsung Notesという純正アプリを用いてメモなどを取っていますが、とても利便性が良いと思います。
強いて悪い点を挙げるとすれば、分厚い画面フィルムが貼れないという点です。分厚いフィルムを貼ってしまうと画面とペンが少し離れるので書くときに少しずれることがありました。(現在はフィルムを変えて改善しています)そのためフィルムを付ける場合は気を付けてください。
【携帯性】
携帯性に関しては+モデルが良いと思います。私はかなり外出先で使うことが多く、よく持ち歩いています。サイズ的にも持ち運びやすく、そこそこ大画面でもあるのでほんとに「ちょうどいい」が実現できているなと感じてます。一方、タブレットをそのままカバンにしまうとSペンが取れるので持ち運ぶ際は専用のカバーが必須なのがすこし残念です。
【バッテリ】
バッテリーに関しては正直文句はありません。ゲームをしていても外出していてもバッテリーが切れることはほとんどありません。また充電速度も45Wで充電されるためとても充電が速いです。
【画面】
画面に関してはとても綺麗です。映画鑑賞などを行うと分かりますが、とても絵がきれいで、いつみても素晴らしいなと感じます。画面の輝度に関しても暗い所から明るいところ、どこでも見えます。映像を楽しみたい方は非常におすすめです。
【付属ソフト】
付属ソフトはいろんな機能があり、とても便利な印象です。例えばWindowsのサブディスプレイになったり、PCやスマホとクリップボードを共有できたりと利便性がかなり上がります。またSペンを用いることでメモを簡単にとれたり、遠隔で操作できるのも素晴らしいなと思います。一方、欠点としてはまだ日本で使用できないモードがあるという点です。これに関してはタブレット以外にも当てはまりますが、海外で使用できるモードが日本ではまだ使用できないものがあり、便利なものが使えないのは残念だなと感じます。ですが1つずつ解放されているので今後に期待しています!
【コストパフォーマンス】
コストパフォーマンスは全体的に見て良いと思います。価格は高額ですが、性能もよくペンも一緒についてくるのでだいぶ抑えていると感じます。他社(A社)ではペンだけで2万円取っており、本体も高額なので本製品は本当に素晴らしいなと思います。
【総評】
総評を行う前に「音質」について書かせていただきます。本タブレットは本当に音が良いと思います。友達にもそのタブレットめっちゃ音いいなと驚かれるぐらい良いです。映画などではしっかりと迫力があり、見ごたえがあります。スピーカーの音質にもこだわってる方は非常におススメです。
ではここから総評を行います。このタブレットは全体的に良く問題点がほとんどありません。強いて言うならまだタブレットに最適化されていないアプリがあるなどの問題点がありますが、Androidのタブレット版OSがでてからどんどん改善されています。現状他社(A社)がタブレット市場を独走してますが、それを破壊するようなタブレットだと思います。
|
|
|
 |
|
|
450位 |
292位 |
- (0件) |
4件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/11 |
13インチ |
Windows 11 Home (ARM) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
16GB |
774g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Microsoft SQ2 センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:774g 幅x高さx奥行:287x7.3x208mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:15時間
|
|
|
 |
|
|
434位 |
292位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
2026/3/11 |
13インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
128GB |
12GB |
617g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:12GB CPU:Apple M4 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:617g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
|
|
|
 |
|
|
549位 |
292位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
1000GB |
16GB |
446g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:446g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
|
|
|
![Surface Pro 第11世代 学生向け特別モデル EP2-29781 [プラチナ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
304位 |
292位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/12/27 |
2024/12/20 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
512GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X Plus コア数:10コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 タッチペン付属:スリムペン その他機能:キーボード Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量:本体のみ:約895g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ バッテリー性能:ビデオ再生時:14時間、Web閲覧時:10時間
【特長】- 13型(2880×1920)タッチディスプレイで「Copilot+ PC」に準拠するタブレットPC。CPUはクアルコム Snapdragon X Plus、メモリーは16GB。
- 「Surface Pro キーボード」「Surface スリム ペン」、キックスタンド(165度開閉)、Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024が付属。
- 「Surface Studio カメラ」はビデオ通話の際に背景ぼかしや音声フォーカスなどのAI機能と連動し、映像と音声をはっきりと伝える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5変わらず良い
【デザイン】【処理速度】【入力機能】【携帯性】【バッテリ】【画面】
pro4から変わらずすべて良い
【コストパフォーマンス】18万円台で買えてコスパ良しと思います。
【総評】子供の使用レベルですがpro4からの買い替えで変わらず軽快で快適です。
USB接続がTYPE-Cになったのでハブがいります。
キーボードは経年劣化で手前端からめくれてくるので、サンワのピッタリ袋型カバーをはめました。ダサいので自宅でしかできませんが。
5便利なタブレットPC
初期設定に時間かかりましたが、使いやすいです。大学で使用するには携帯性もよくてタブレットにもなるしノートPCとしても使えるので便利です。
|
|
|
 |
|
|
334位 |
292位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/26 |
2025/11/20 |
10.95インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
2000GB |
32GB |
837g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:2TB メモリ容量:32GB CPU:Core Ultra 7 258V コア数:8コア センサー:3軸加速センサー、3軸ジャイロセンサー その他機能:キーボード 重量:837g 幅x高さx奥行:252x14x163mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.2 イヤホン端子:○ 生体認証:指紋・顔認証 前面カメラ:AIカメラ バッテリー性能:オフィス業務:12.5時間、ビデオ再生:17時間
|
|
|
 |
|
|
558位 |
292位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
11インチ |
iPadOS 26 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
444g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:444g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、11型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fiモデル)。「Nano-textureディスプレイガラス」を搭載。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
|
|
|
![TCL TAB 8 9132X [プレミアムブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525157.jpg) |
|
|
337位 |
309位 |
3.00 (1件) |
2件 |
2023/3/24 |
2022/7/22 |
8インチ |
Android 11 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
295g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MediaTek MT8766 センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:295g 幅x高さx奥行:197x8.85x124.8mm カラー:プレミアムブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:4080mAh
【特長】- 9.8mm薄型ベゼル、1600万色の豊富な色彩を表現できる8型HDディスプレイ搭載のタブレット。32GBストレージを備える。
- MediaTek MT8766プロセッサーを搭載。カメラ、マイク、スピーカーシステムにより映像や音声をクリアに取り込める。
- 明るさを最適化する専用モードを搭載。アイプロテクションモードでブルーライトを低減し、読書モードでモノトーン調になり、文字を読みやすくする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3持ち運びしやすく電子書籍に〇
【デザイン】一般的な樹脂製のタブレットですが、背面のテクスチャーが少し洒落た感じです。粘着テープで固定する薄手のフリップケースも付属しています。
【処理速度】スペックがかなり低めなので、ネットや動画視聴もややもたつく印象です。使用用途を絞った使い方がふさわしいと思います。
【入力機能】特に気になる点はありません。
【携帯性】コンパクトな8インチは持ち運びにとても便利です。
【バッテリ】以前購入した無名メーカーの格安タブレットとは異なり、バッテリーの持ちは比較的良好で満足しています。
【画面】やや青白い色調の液晶ですが、価格を考えれば十分です。
【付属ソフト】プレインストールソフトは少なめで使いやすいです。モノクロ画面にできる機能があり、電子書籍用途には魅力的に感じます。
【コストパフォーマンス】性能面を考えるとコスパは普通ですが、バッテリーの品質とケースが付属している点は良かったです。
【総評】主に電子書籍用に使用しています。スペックが低いので用途は限定されますが、持ち運びしやすくて使いやすい点が気に入っています。
|
|
|
 |
|
|
499位 |
309位 |
3.33 (11件) |
5件 |
2013/10/ 8 |
2013/11/ 1 |
10.1インチ |
Android 4.2 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
|
560g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:32GB メモリ容量:1GB CPU:MT8125、1.2GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー、光センサー その他機能:Google Play対応 幅x高さx奥行:260x8.6x180mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB、Micro HDMI Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.0 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:30万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、6300mAh、Wi-Fi 通信時間:8時間、ビデオ再生時間:6.5時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5快適です
スマホより大きな画面で見たかったので購入しました。入力もスマホと同じですが、ローマ字入力は画面が大きい分、入力しずらいような気がします。でもスマホがわりとしてはスピード、軽さ、バッテリーのもちも文句なしです。
5初めてのタブレット
重いノートブックを仕事で持ち歩くのが苦になり、アンドロイドのタブレットに初めて手を出した。3万円以内で買えたのは驚異的。アンドロイドを使うのが初めてだったので、戸惑うかと思ったが、案外使いやすい。ソフトウェアキーボードでの入力は最初からあきらめていたが、これも使ってみると少なくとも携帯のテンキー入力よりはずっといい。(これはシニア世代の意見だろう。(泣)...) 複数クライアントに画面を見せる必要がある時には、HDMIでテレビに繋いでしまえばいいし、使ってみるとノートパソコンでできて、タブレットでできないことというのは案外少ない。ファイルの作成というより閲覧が使用の大部分なら、タブレットの導入でかばんは大幅に軽くなる。とりあえずこの機種のような入門機で練習するのはいいアイディアだと思う。
|
|
|
![Nexus 7 Wi-Fiモデル 16GB ME571-16G [2013]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000566227.jpg) |
|
|
300位 |
309位 |
4.25 (182件) |
13975件 |
2013/8/26 |
2013/8/28 |
7.02インチ |
Android 4.3 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
|
290g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:APQ 8064 QuadCore、1.5GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ その他機能:Google Play対応 幅x高さx奥行:114x8.65x200mm カラー:ブラック 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.0 NFC対応:○ Miracast対応:○ マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、3950mAh、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:9時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5タブレットパソコンの基準となる良い機種です。
片手で持ちやすく非常に便利です。
これの後継機選びに困るくらいです。
5満足しています。
2014年12月に19980円(税込)で購入しました。
【デザイン】
好きです。
【処理速度】
ゲーム以外はストレスなく使えています。
【入力機能】
問題ありません。
【携帯性】
部屋間の移動のみで外には持ち出していませんが、良いサイズだと思います。
【バッテリ】
良く持ちます。
【液晶】
綺麗で見やすいです。
【付属ソフト】
特に多いとも少ないとも思いませんでした。
【総評】
これだけの機能が使えて2万円で5年ももったら満足です。これからも大事に使います。
|
|
|
![Lenovo Tab K11 ZADC0062JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001625435.jpg) |
|
|
570位 |
309位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/14 |
2024/1/16 |
10.95インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
465g |
【スペック】画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G88 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:255.3x7.2x166.3mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:10時間
【特長】- スマートでパワフルな10.95型の多機能タブレットPC。MediaTek G88オクタコアプロセッサーと大容量メモリーを搭載。
- Dolby Atmosで最適化されたクアッドスピーカーで臨場感あふれるサウンドが楽しめる。大容量バッテリーにより、約10時間の駆動が可能。
- 「Lenovo Freestyle」を使ってPCと連携できる。薄型・軽量で防滴防じん性も備え、手軽に安心して持ち運べる。
|
|
|
 |
|
|
211位 |
309位 |
3.79 (15件) |
85件 |
2021/8/17 |
2021/8/19 |
8インチ |
Android 11 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
305g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ、照度センサ、近接センサ GPS:○ 重量:305g 幅x高さx奥行:199.1x8.15x121.8mm カラー:プラチナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:CMOSカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:CMOSカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、5100mAh、Web閲覧:13時間
【特長】- MediaTek Helio P22T プロセッサーを搭載した8型タブレットPC。片手で持って手軽に操作できるコンパクトサイズで、子どもにも使いやすい。
- Dolby Atmosを採用し、音質を調整して迫力あるサウンドを楽しめる。標準バッテリー駆動時間は13時間(WEB閲覧時)。
- フェイスアンロック(顔認証機能)に対応。フロントカメラに顔を向けるだけで素早くサインインし、使い始められる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スリープ復帰後が重いです。
最近は大きなタブレットが増えてきていますが、片手で操作出来る事が第一条件で8インチタブレットを代々使用しています。
しかしこの機種はCPUの性能が低いので重いです。
スリープ復帰後は15〜20秒程待たないと動き出しません。
半年で買い換えました。
5全体的にはコスパもよく良いものと思います。
【デザイン】
コンパクトでおしゃれと思います。
【処理速度】
ネット検索やニュース閲覧、メール、簡単なゲーム等に使っていますが全く問題はありません。処理速度は十分に速いと思います。
【入力機能】
パソコンにはかないませんが問題はありません。
【携帯性】
バッグに入れてもかさばらないので、スマホでは画面が小さすぎる場合の活用で嬉しいです。
【バッテリ】
かなり持ちます。
【画面】
発色がきれいで、周りの枠部分が狭いので嬉しいです。
【付属ソフト】
パソコンを別に持っているので、特に問題はありません。
【コストパフォーマンス】
日本のメーカーで探したので、その中でもコスパはいいと思います。
【総評】
持っているノートパソコンがNEC LAVIEで処理速度も速くて使いやすいため、タブレットもNEC LAVIEにしました。もともとタブレットはミニと決めて使途は多くはないので、使用に問題は全くありません。強いて言えば充電時間が以前のiPad miniに比べて長い感じで、それだけが唯一の減点材料です。全体的にはコスパもよく、良いものと思います。
|
|
|
![Lenovo Tab K11 Gen 2 ZAFS0052JP [ルナグレー]](https://image.nttxstore.jp/250_images/L/LN/LN16838888.jpg) |
|
|
505位 |
309位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/8/下旬 |
11インチ |
Android 15 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
4GB |
480g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Dimensity 6300 コア数:8コア 重量:480g 幅x高さx奥行:254.6x7x166.2mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.2 イヤホン端子:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー
|
|
|
![Lenovo Tab K11 ZADG0015JP SIMフリー [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633536.jpg) |
|
|
428位 |
309位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/13 |
2024/1/16 |
10.95インチ |
Android 13 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
465g |
【スペック】画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G88 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:255.3x7.2x166.3mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:10時間
【特長】- オクタコアプロセッサー搭載、10.95型高解像度(1920×1200)ディスプレイ採用の多機能タブレット。
- 大容量バッテリーにより、約10時間の駆動が可能。ワイドパネルとDolby Atmosで最適化されたクアッドスピーカーで、鮮やかな映像とサウンドを提供。
- 耐久性のあるデザインを採用。薄型・軽量で防滴防じん性も備え、手軽に安心して持ち運べる。
|
|
|
 |
|
|
228位 |
309位 |
4.32 (33件) |
472件 |
2019/5/14 |
2019/5/17 |
8インチ |
EMUI 9(Android 9ベース) |
Wi-Fiモデル |
32GB |
|
310g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 710、2.2GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度 GPS:○ 重量:310g 幅x高さx奥行:122.2x8.2x204.2mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh、ビデオ再生:10.6時間、音楽再生:62時間
【特長】- 1920×1200dpi、283ppiの高精細IPSディスプレイを搭載した、8型タブレットのWi-Fiモデル。アクセス制限などが可能な「キッズモード」を搭載。
- デュアルスピーカーとデュアルパワーアンプ、「HUAWEI Histen5.0」オーディオテクノロジーを組み合わせることで、コンサートホールの臨場感を再現。
- 「HUAWEI Kirin710」オクタコアCPUに、Android9+EMUI9.0を搭載し、処理速度が向上。仕事や勉強のほか、ゲームアプリも快適に利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5当時のHuaweiは本当に良かったです
Huaweiがまだ、Googleプレイストアのアプリがダウンロード可能だった頃の最後の端末です。これ以降、アメリカからの制裁でGoogleプレイストアのアプリがダウンロード出来なくなってしまったので、今となっては貴重です。軽いし、処理速度も速いです。我が家では電子書籍専用端末として重宝しています。今のHuaweiは独自のOSを使っていますが、AmazonミュージックやKindle等のアプリがダウンロード出来なくなってしまいましたが、当時のHuaweiは本当に良かったです。
5非常にコスパの良いタブレットです!
【デザイン】
特に問題有りません。
【処理速度】
この価格では十分満足できます。
【携帯性】
特に問題有りません。
【バッテリ】
良いと思います。
【画面】
普通です。
【付属ソフト】
必須無いものが殆どです。
【コストパフォーマンス】
非常に良いと思います。
【総評】
皆さんのレビューに違わず非常にコスパの良いタブレットだと思います。3年以上使っておりそろそろ買い換えと思っていますが候補が見つからず困っています。
|
|
|
![Xiaomi Pad 5 6GB+256GB 2022年版 [コズミックグレー]](https://gd.image-qoo10.jp/li/978/699/7111699978.jpg) |
|
|
408位 |
309位 |
4.21 (4件) |
0件 |
2023/4/13 |
- |
11インチ |
MIUI 12.5 for pad (Android 11ベース) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
6GB |
511g |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:256GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 860、2.96GHz+2.42GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:アンビエントライトセンサー、色温度センサー その他機能:Google Play対応 重量:511g 幅x高さx奥行:254.69x6.85x166.25mm カラー:コズミックグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8720mAh、オーディオ再生:5日間、ビデオ再生:16時間、ゲーム:10時間
【特長】- 120Hzリフレッシュレートに対応したWQHD+ディスプレイ搭載のタブレットPC(11型)。4基のスピーカーを内蔵し、DolbyVision、DolbyAtmosに対応。
- ブルーライトを抑えた眼にやさしいディスプレイを採用。ディスプレイには専用のアンビエントライトセンサーも装備され、照明環境に正確に適応する。
- 8720mAh(typ)大容量バッテリーを搭載し、5日間以上の音楽再生、16時間以上の動画再生、10時間以上のゲームができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5タブレットPCは欲しいが、高級モデルまでは買いたくない人向け
【デザイン】
昔ipadを使っていましたが、特に安っぽい作りでもなく遜色ないと思います。
【処理速度】
ブラウザで複数のタブを開いてもスムーズに動きます。
【入力機能】
特にひっかかりもなく入力できます。
【携帯性】
ずっしりくるので家用だと思います。
【バッテリ】
一晩で数%の減りなので、結構保つと思います。
【画面】
発色がよく、残像等ありません。
【付属ソフト】
ホーム画面の広さに余裕がある割りに、ウィジェットとアイコンがほとんど置けないので外部アプリが必要です。
【コストパフォーマンス】
一昔前のモデルを中古で買うよりは安いと思います。
【総評】
高級機ほどの性能はありませんが、ベッドサイドで動画や写真を楽しむには充分だと思います。
4普段使いでは問題ありません。
【デザイン】デザイン、質感共にシックな感じで気に入りました。
【処理速度】特にゲームをする上での問題はなさそうです。
原神、アズレン、ヘブンバーンズ共に問題ありません。
【入力機能】Bluetoothでキーボード接続しているので特に
気にはなりませんがタッチパネルでもOK
【携帯性】 やはり大きいので携帯性は良くないです。
電車内で座って使うにはいいですが立ったままですと
邪魔です
【バッテリ】バッテリーもちも特に問題ありません。
【画面】 液晶が若干暗いような気がします(明るさ最大にしても)
【付属ソフト】いらないアプリは削除したの特に気になりません。
【コストパフォーマンス】 ネット閲覧、動画鑑賞、ちょっとしたゲーム
ではOKですがmicroSD等が使えず拡張性が
ありません。それだけが難点です。
【総評】
|
|
|
![OPPO Pad 2 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001576987.jpg) |
|
|
300位 |
309位 |
4.33 (3件) |
5件 |
2023/10/16 |
2023/10/20 |
11.6インチ |
ColorOS 13(Android 13ベース) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
552g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2800x2000 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 9000 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー、重力センサー、色温度センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:552g 幅x高さx奥行:259x6.6x190mm カラー:グレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:9510mAh、ビデオ再生:12.4時間
【特長】- 見やすいアスペクト比7:5により、A4サイズに近い読み心地を実現したフラッグシップモデルの約11.6型タブレットPC。
- 2800×2000高解像度のフラッグシップディスプレイを採用し、鮮明かつ鮮やかな色彩を映し出す。最大144Hzの高リフレッシュレートを実現。
- 国際認証機関TUV Rheinlandによる低ブルーライト(ハードウェアソリューション)規格の認証を取得。約6.6mmの超薄型で持ち運びやすい。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5日本市場では稀有なハイエンドAndroidタブレット
11.6インチ7:5は神。特に画面分割で使いやすい。
薄いのでデカくても重さを感じさせないというのもいい。
rog phone 6と比較すると動作が遅い、ramとストレージが少ない、画面の残像が気になるが、この上となると10万超えのgalaxy tab s9しかない。
海外で買える製品を見てもredmagic tablet以外rogに近い性能のタブレットはないだろう。
レビューがないことからも分かる通り、この商品に誰も見向きしないことが悲しい。
私のようにiosが嫌い、動作が遅いのも嫌いで、Androidのハイエンドという人はいないのだろう。
4まともなAndroidタブレット
タブレットと純正キーボード、純正ペンを買いました
【デザイン】
白銀比はいいんだけど、カメラの位置はマジでいただけないと思う。
縦持ちしたときにちょうど手で触ってしまうような、邪魔なところにカメラがある。
インカメラの裏にカメラがあってわかりやすいような気もするけど、そもそもアウトカメラ使わない人にとってはアウトカメラの出っ張りは邪魔でしかない
電源ボタンの位置もなんか特徴的というか微妙だと思う、縦持ちしたときに電源ボタンは上部にあり、音量ボタンは右側にある。これはもう慣れたのでまあいいんだけど、普通のタブレットと同じく、電源ボタンも右側にあったほうが戸惑いは少なかったと思う。
一応、メリットとしては電源ボタンと音量ボタンの位置を間違えにくいというのはある。カメラの位置に比べたらまだ納得感はある
ウラ面にはシリアルナンバーとか技適のマークが書かれたシールが貼ってあるのだが、
この製品はこれのせいでSNSに製品の画像がシェアされにくいという問題を抱えてしまっている気がする。
画面側は映り込みすごいので写真取らないとして、裏面も写真に取りにくいものが貼り付けられてるとなると、編集面倒だしタブレットの写真は撮りませんとなりかねない。
純正キーボードはキックスタンドではなかったのであまり好きになれなかったが、奥行きが少なくて済むというメリットは一応あるので気に入る人もいるかもしれない。
タイピングはしやすいし、充電が必要ないのでまあ許せる
純正ペンは画面の上のほうにくっついて充電もできる感じだが、純正キーボード側にもペン置き場があったりするともっとよかったと思う
【処理速度】
悪くない。ブラウジング以外だとゲームは崩壊スターレイルで最高画質設定でだいたいのシーンで30fpsは確実に出ている。軽いシーンだと60fps出てることもある。
ベンチマークとかは取ってないが体感ではPixel 7と同じくらいの性能は確実に出ている。
ブラウジングには十分すぎる性能
【入出力】
タッチが遅れるとかそういうのはないが、画面のフチがタブレットとしては小さいのでだらだらブラウジングしてるときに誤タッチが若干気になるかもしれない。ゲームやってる時は注意してるせいか誤タッチはあまり気にならない。
センサー類は大抵載っているし、(Pixel Tabletと違って)GPSも載ってるので、そういう方面で困ることはないと思う。
イヤホンジャックが省略されておりUSB-Cに変換アダプタをさす必要があるのは若干面倒、USB-C端子がDisplay Port Alt Modeに対応してないのも残念といえば残念だが、自分は使わないのでこれはあまり気になっていない。
【携帯性】
タブレットの重量は550gと画面の大きさを考慮すれば常識的な範疇に収まっているので、携帯性は普通だと思う。
でも、防水機能はないので風呂に持ってくことはできないし、梨地なのでちょっと触ってて滑るかもしれない。カメラが出っ張ってるせいでケースなしにかばんに入れるのはためらわれる。
【バッテリ】
USB PDで充電してるけど、充電周りで特に落とし穴を感じたことはない。
80%までで充電停止する機能があり、バッテリーの寿命にも気を使われている。
【画面】
液晶の中ではきれいなほう、白銀比(7:5)ディスプレイも電子書籍用途では悪くない
【付属ソフト】
ColorOSは使いにくいと感じる要素は少ない。Discover(ホーム画面を左にすワイプすると出てくるニュース記事一覧の画面)をOFFにさせてくれないのは残念だと思ったが、その他で気になるところは特にない。
【コストパフォーマンス】
買った時の値段によって評価が変わってくるのでレビューとしては無評価だが、6万円台で買えたらかなり満足、7万円から8万円で買っても値段なりの価値は感じることができると思う、9万円だとちょっと微妙で予算を少し足してGalaxy Tab S8+を選びたくなるかもしれない。
【総評】
インカメラとアウトカメラのカメラ位置から言って横置きを重視したタブレット。横置きのとき、純正キーボードの形や白銀比のモニタのおかげで、奥行きの割に画面がでかく満足感を得られると思う。
逆に、縦置き縦持ちはあまり重要視されておらず、アウトカメラが手にあたって邪魔だったり、インカメラの位置が微妙だなと感じたりする。
レビューがあまりついてないのが不思議なくらいまとも。製品の出来と関係ないところ、つまり、日本国内で最初にクラファンで売り出したというエピソードでケチがついてあまり人気がないのであればちょっと残念。
防水もLTEも不要ででかい画面でそれなりの性能があるタブレットが欲しい人にはこのタブレットは検討に値すると思います。
|
|
|
 |
|
|
224位 |
309位 |
4.21 (27件) |
255件 |
2019/10/ 3 |
2019/10/23 |
12.3インチ |
Windows 10 Home |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
776g |
【スペック】画面解像度:2736x1824 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1035G4、1.1GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス Office詳細:Office Home and Business 2019 重量:776g 幅x高さx奥行:292x8.5x201mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付き背面カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:動画再生:10.5時間
【特長】- 第10世代インテルCoreプロセッサーと「Office Home and Business2019」を搭載した12.3型2in1ノートPC。メモリーは8GBでストレージ容量は256GB。
- 周囲光を感知する高解像度PixelSenseディスプレイタッチスクリーンを採用。照明条件に合わせて自動的に調整されるため、どの角度からでも見やすい。
- 最大10.5時間の長時間バッテリーを備え急速充電にも対応。タブレットからラップトップへの汎用性に加えてUSB-C、USB-Aポートですぐれた接続性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Surface Pro4から中古への買い換え
中古購入です。Surface Pro4から7に買い換えです。デザインは、Surface のタブレットシリーズ同様で好きなデザインです。ただ、イヤホンジャックの位置がSurface Proシリーズは良くないです。Surface Goのほうがわたしにとっては便利です。処理速度も、GoogleChomeでドキュメント、スプシを使う程度なので遜色無しです。携帯性もこの重量であれば、問題なしです。ACアダプタは、社外品の軽いものに変えています。
5ファンレス&高性能は正義
1年半使用した感想を纏めました。
タブレットではなく、ノートパソコンとしての評価になります。
【いいところ】
・何よりも素晴らしいのが高性能にも関わらずファンレス。(購入の決め手)
・普通のノートPCより薄くて軽いので持ち運びやすい。
・画面がめっちゃくちゃ綺麗。ただし、標準のドライバーだと黄ばみが強いため汎用ドライバーに変更するのがおすすめ。 そして3:2の画面が意外と見やすい。
・タイプカバーなのでキーボード部分が熱くならない。夏でも快適。
・サイズの割に、普通のノートパソコンにも劣らない高性能。
・両面ウェブカメラの画質がかなり優秀。ノートパソコンの中ではトップレベルかも。
・ステレオスピーカーの場所と角度が絶妙で音質が抜群。
・WIFI6搭載。MicroSDカードが使える。
【気になったところ】
・やはり性能が高い分バッテリーの減りが早い。
・バッテリー使用時、わずかながら画面にちらつきが頻発する。
・スリープから復帰しない時がある。再起動すれば治る。
・タイプカバーのファンクションキーのデフォルト設定ではF1〜12キーではなく、音量調整などの機能ボタンが割り振られているのでちょっと不便。
・本体スタンドの構造上、膝の上での使用には向いていない。
後続機種SurfacePro 8も出て、ファンレス以外は8のほうが全面的に優れているように見えますが、7はまだまだ長く使えそうです。買ってよかったです。
|
|
|
 |
|
|
442位 |
309位 |
4.69 (5件) |
7件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
11インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
466g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:466g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、11型Liquid Retinaディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fiモデル・1TB)。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めてのiPad pro
【デザイン】薄くてかっこいい
【処理速度】新品なので もちろん速い
【入力機能】慣れてないので戻る動作がわかってない
【携帯性】タブレットは10インチぐらいを超えてくると もぅ携帯性なんて考えたら負けだと思ってます。
【バッテリ】買ったばっかりなのでわかりません。
【画面】きれい。過去イチ上手にフィルムが貼れました。
【付属ソフト】ソフト?
【コストパフォーマンス】高いです。コスパと言われたら いいとは言えない気もします。
【総評】初めてのiPad proですが、やはり たくさんの人がいいと言うだけはあります。
52018モデルからのからの買い換えです。
【デザイン】
2018yモデルからの買い替えです。買取に出しましたが査定で大切に使ってはいまいしたが、本体の捩れがある≠ニ減額されました。やはりこのデザインだと捩れ≠ヘ避けられないんでしょうかね。
【処理速度】
前モデルよりもさらにキビキビ動作する様です。4K動画の編集をしていますが、16GBメモリの恩恵は感じられませんが長時間の編集でも、スタミナはある様です。
【入力機能】
Magic Keyboardと組み合わせですので、すこぶる快調です。入力の感触ではメインで使用中のMac book Airよりも好みです。なんとも表現し難いのですが、Magic Keyboardが一番気持ち良く入力出来ます。高いけどこれを超えるキーボードはありません。
【携帯性】
Magic Keyboardとの組み合わせは重い。短時間の持ち歩きでは軽量のケースで持ち歩きます。
【バッテリ】
感覚的にですが、2018モデル比で10〜15%ほど長持ちするみたいです。
【画面】
普通に綺麗です。しかし、外部ディスプレーにつなぐと期待以下ですね。これがMacとの違いだね。値段の高いProモデルでこれじゃあね、これは今後に期待します。
【付属ソフト】
充分です。
【コストパフォーマンス】
値頃感も出てきてるんで、最高でしょう。
【総評】
MacでもNon~FanのAir、iPad~ProでもNon~FanのM1チップです。このパワーでファン無しにAppleの気骨を感じます。使用中のWinノート(i7)では無遠慮にファンが回ります。決してうるさくはないんですが、Appleでファン無しを味わうと、やはり無音は最高ですね。
|
|
|
 |
|
|
533位 |
309位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
11インチ |
iPadOS 16 |
Wi-Fiモデル |
2000GB |
16GB |
466g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:466g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2チップ」を内蔵し、11型のLiquid Retinaディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fiモデル/2TB)。
- Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。
- Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
|
|
|
 |
|
|
820位 |
309位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
11インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
2000GB |
|
468g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、11型Liquid Retinaディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellularモデル・2TB)。5G、eSIMに対応する。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4性能面で最高だが、これ1台で何でも出来るわけではない
【デザイン】
フルスクリーンでスッキリとしていて無駄が無い。高級感あるデザインだと思います。
ただ、もう少しair4とは差をつけた方が良かったのではないかと思います。
【処理速度】
処理速度はかなり早いです。これ以上早くなっても体感するのは難しいかも…。心配していた発熱も気にならない程度。
【入力機能】
Apple pencilでの作業がかなり良いです。絵は描かないが、ちょっとした作業でも重宝します。第2世代pencil+Magic Keyboardは作業効率面でとても良いです。pencilの使用はipad airと比べて、処理能力の差が使用感にも出ています。素早く書いても違和感無く使えます。
【携帯性】
ipad pro単体でもそこそこな重量ですが、MagicKeyboardに取り付けるとかなり重いです。
着脱は簡単なのですが、気軽に持ち運びは重量面でネック。
単体使用なら問題無いレベル。11インチはタブレット感覚で気軽に使えるギリギリのサイズかと思います。
【バッテリ】
カタログでは同程度ですが実際の使用だとipad airよりもかなり良いです。CPUの差があるのか?最適化されているように感じます。
【画面】
Liquid Retinaディスプレイですが、きめ細かくとても良いです。ただ、若干の薄暗さを感じてしまう。
【付属ソフト】
使い勝手が良く優秀。有料アプリは作業用に入れた物以外はほとんど純正を使用しています。
【コストパフォーマンス】
性能面を考えると価格はやむを得ないですがかなり高額です。外部ストレージやクラウドサービスを使えるなら容量分安く出来そうですが…。
使いこなせるなら十分価値があると思います。
【総評】
air4と同時使用していました。作業面はこちらがメインです。ほぼストレスフリーで使えています。
個人的にはThunderbolt規格対応がかなり嬉しいです。
カメラの性能がタブレット端末とは思えない程良く出来ています。
音質もかなり良いです。
気軽に使えるサイズ感で、持ち運びやタブレットとしての利用が多く、携帯性重視な人向けかと思います。
思ったよりも使用感が良く、作業面でもかなり使えることが出来ました。携帯性を考えて11インチにしましたが、後に12.9インチに買い替えました。
これ1台である程度は作業などこなせますが、完全ではないことも多々ありました。
ハード面では申し分ありませんが、ソフト面ではまだまだ改善の余地はあります。
|
|
|
 |
|
|
533位 |
309位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
2026/3/11 |
13インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
256GB |
12GB |
617g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:12GB CPU:Apple M4 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:617g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
|
|
|
 |
|
|
343位 |
309位 |
3.67 (2件) |
0件 |
2022/8/10 |
2022/8/10 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
891g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1135G7、2.4GHz コア数:4コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計 その他機能:キーボード Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 幅x高さx奥行:287x9.3x208mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○
【特長】- ほぼ180度の角度で簡単に調整可能なキックスタンドを備えたタブレットPC(13.0型)。「Surface Pro キーボード」を同梱。
- 「Dual far-fieldスタジオ マイク」搭載でビデオ通話中に自分の声を明瞭に伝えられる。内蔵5.0MP1080pフロントカメラが照明条件に合わせて自動的に調整。
- 10MP4Kオートフォーカス機能付きリアカメラでドキュメントをスキャンし4Kで映像をキャプチャできる。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Windowsタブレットの最適な選択
【デザイン】
持っていて嬉しいと感じさせるデザインだと思います。
【処理速度】
不満なし
【入力機能】
タブレットのみで起動したときまれにソフトウェアキーボートが反応しなくなることがあります。
【携帯性】
ちょっと重い
【バッテリ】
普通ですがヘビーに使う場合は持ちが悪いかも?
【画面】
とても綺麗です
【付属ソフト】
便利なMicrosoft製のソフトが揃っています。
フル活用するためには別売りのペンは必須かも。
【コストパフォーマンス】
良くはない。型落ち前の安くなったときに買いました。
【総評】
気に入っています。
別売り品を買うとやはり高くなってしまうのは想定外……※これはキーボードつきでしたが、別売りのペンは充電ができる機能があるものと思いペンだけ購入したら充電機能がなくて専用の充電器も買うことに……
【デメリット】
画面が薄く、耐久度が低そう。
あらゆるところに磁石をつかっていて鉄ぼこりを吸い付けることがあり傷になります、充電ポートにも磁石があり、そこに鉄粉でも入ったら……と思うとちょっと怖いです。
3使い勝手はいい感じ。
使いやすい、動作も問題はありません、価格がやや高めに感じます。
|
|
|
 |
|
|
356位 |
309位 |
4.50 (5件) |
18件 |
2021/9/24 |
2021/11/ 1 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
256GB |
16GB |
891g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Core i7 1185G7、3GHz コア数:4コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:891g 幅x高さx奥行:287x9.3x208mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:16時間
【特長】- ほぼ180度の角度で簡単に調整可能なキックスタンドを備えたタブレットPC。Core i7を搭載し、メモリーは16GB、ストレージは256GB SSDを採用。
- 高解像度13型「PixelSense Flow」タッチディスプレイを採用し、最大120Hzのリフレッシュレートと「Adaptive Color」に対応。
- 最大16時間のバッテリー駆動時間に加え、急速充電ができる。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5競合が少ない製品ジャンル、バッテリー保護機能ありを評価
まだまだ現役で使え、中古も安くなってきたのでまだおすすめできます。
【デザイン】
Thinkpad X1 tabletの後継が出ないため購入したため、モデルが限られるがグラファイトを選択。スッキリしていてよい。
【処理速度】
当時のCPUとしては悪くないが、確かAsusではi9モデルもあるため長く使える高性能CPUモデルも選択できると良かった。
16GBまでしか選べないため、32GBまではいかなくとも中間ぐらいのメモリ容量があるとよかった。
【入力機能】
省スペースPCとして使っているため、純正より高耐久と思われるThinkpad外付けキーボードを使用。
【携帯性】
本題だけだと板なので、ノートPCよりよい。
【バッテリ】
お任せのいたわり充電と、業務用の半分充電モード(biosからのみ設定可能)があるのがよい。移動中のしようがないので後者で使用し、バッテリー部品の膨らみ防止としている。できればbios入らなくとも80%等充電上限を設定できるとよかった。
【画面】
反射するため、マットのガラスフィルムを貼り付け。Thinkpadよりメジャーなため、サードパーティ製品が充実しているのがよい。
【付属ソフト】
Surfaceというソフトのみで、余計なソフトが入っていないのがよい。
オフィスは他にライセンスがあるため、強制的に付属してくるオフィスの分割高になっているのが残念。
【コストパフォーマンス】
PCタブレット製品が少ないため割高なのは仕方がない。オフィスの分は余計なので、必要な人は優待という方式で安価になる方がよい。
【総評】
20年近く使ってきたThinkpadとの比較し2年使った経験で記述したが、総合的には満足している。購入時は純正の修理がなく、リファブリッシュ品との交換のみで気が進まず購入したが(非公式修理サービスはあったため)、今は社会情勢に合わせ修理可能としているようである。
5間違いなくゴロ寝最強Winタブ
【デザイン】
以前よりも丸みを帯びたデザインでツルツル、かつ重たくなったことで持ちにくくなった印象です。
スルッと落ちそうです。
3:2のディスプレイはやっぱりいいですね。
でもwin11でタスクバーを動かせなくなったので魅力減です。
【処理速度】
Surface pro 2017からの買い替えですので不満はありません。
性能差にビックリです。
ファンは割とすぐに回る印象です。
【入力機能】
過去のsurfaceや他のWinタブでもそうなのですが、タップがたまに反応しませんし復帰に時間がかかることはあります。
ソフトキーボードは結構入力しやすいですが予測変換はひどいです。
ペンとキーボードは買っていません。
持ち運んで使う予定はないので、その時には安いBluetoothのものでいいかと思います。
【携帯性】
処理能力を考えると携帯性は優秀です。
【バッテリ】
ゴリゴリ減る印象です。
使い始めてから少し経って慣れてきたのか、少しマシになった気はします。
自宅で使うので問題なしです。
【画面】
超きれいです。
高解像度に加えてアス比が3:2で120ヘルツ駆動なので文句なしです。
表現は難しいですが、安い液晶にありがちな表面ガラスよりも少し沈んだディスプレイではないので、スペック以上にきれいに見えます。
これを求めて買ったといってもいいくらいです。
【付属ソフト】
Office以外なしです。
むしろOfficeもいらないです。
【コストパフォーマンス】
スペックを上げると極端に悪くなります。
最良のコスパはi5/8GB/256GBモデルでしょうが欲張ってスペックを上げました。
どうせなら512GBでもよかったかなと思っています。
【総評】
コスパは悪いですが、コスパ重視の人は選択肢にすら入らないでしょう。
私にとっては、自立する大画面、高解像度ディスプレイのwinタブをごろ寝で楽しめるという時点で買いです。
このスペックなら少なくとも3年は楽しめそうです。
デメリットはwin11であるという点、バッテリー持ちが悪い点です。
相変わらずコスパは悪いですが、分かりきったことをデメリットとして挙げるのはナンセンスかと思います。
USB-Aがないのも不便ですが、使う機会も少ないのでハブで我慢しています。
win11の使い勝手次第で評価はわかれそうです。
総合的には満足です。
長く使いたいと思います。
|
|
|
![Surface Pro 第11世代 EP2-19202 SIMフリー [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31LXvhyROlL._SL160_.jpg) |
|
|
604位 |
309位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/27 |
2024/12/10 |
13インチ |
Windows 11 Home |
SIMフリーモデル |
256GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2880x1920 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X Plus コア数:10コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 GPS:○ Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 通信規格:5G対応 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ バッテリー性能:Web閲覧時:9時間
【特長】- 独自のキックスタンドであらゆる角度に調整できる13型タブレットPC(5G対応モデル)。メモリーは16GB、ストレージはSSD 256GB。
- Copilotキーを押すだけで、AI機能を活用して、日々の作業に費やす時間を削減したり、自身のアイデアを実際の画像として生成したりできる。
- 900gに満たないコンパクトなボディながら、バッテリー駆動時間は最大14時間。Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024が付属。
|
|
|
 |
|
|
493位 |
309位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
13インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
256GB |
12GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:12GB CPU:Apple M5 コア数:9コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量256GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6に対応。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
|
|
|
 |
|
|
650位 |
309位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
11インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
1000GB |
16GB |
446g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:446g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、11型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6に対応。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
|