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![Surface Pro 第11世代 EP2-19236 [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31LXvhyROlL._SL160_.jpg) |
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747位 |
309位 |
- (0件) |
14件 |
2024/12/27 |
2024/12/10 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
32GB |
895g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:1TB メモリ容量:32GB CPU:Snapdragon X Elite コア数:12コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ バッテリー性能:ビデオ再生時:14時間、Web閲覧時:10時間
【特長】- 独自のキックスタンドであらゆる角度に調整できる13型タブレットPC(SIMカード非対応モデル)。メモリーは32GB、ストレージはSSD 1TB。
- Copilotキーを押すだけで、AI機能を活用して、日々の作業に費やす時間を削減したり、自身のアイデアを実際の画像として生成したりできる。
- 900gに満たないコンパクトなボディながら、バッテリー駆動時間は最大14時間。Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024が付属。
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478位 |
309位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/18 |
2025/1 |
12インチ |
Windows 11 Pro |
Wi-Fiモデル |
512GB |
16GB |
1550g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2160x1440 ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Core i5 1345U コア数:10コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー 防水機能:IPX5 防塵機能:IP6X タッチペン付属:デジタイザーペン その他機能:キーボード 重量:タブレット単体:約1.55kg、パソコン本体(キーボード部含む):約2.81kg 幅x高さx奥行:308x21.6x243.6mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:SDカード、SDXCカード SDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C、HDMI Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:レーザーAF付きカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:顔認証対応IRカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオン、3980mAh、JEITA 3.0:6時間(動画再生時)/16.3時間(アイドル時)
【特長】- QHD(2160×1440)解像度の液晶を採用した12型デタッチャブルPC。外れにくさと外しやすさを両立した独自の着脱機構を採用。
- 屋外や、粉じんの舞う製造工場、災害現場での使用を想定し、防じん防滴、耐衝撃/耐振動、耐高温/耐低温性能などの頑丈設計を実現。
- 手袋装着時でも、水滴が付いてもタッチ操作可能。騒音のある現場でも音声が聞き取りやすい91dBラウドスピーカーを搭載。
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533位 |
332位 |
1.00 (1件) |
1件 |
2023/1/ 6 |
- |
10.1インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
4GB |
490g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:32GB メモリ容量:4GB CPU:MT8168、2GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:490g 幅x高さx奥行:243.3x9.7x161.8mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、5300mAh、駆動時間:5時間
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180位 |
332位 |
4.41 (16件) |
92件 |
2022/10/21 |
2022/10/28 |
10.61インチ |
MIUI 13 for Pad based on Android 12 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
4GB |
445g |
【スペック】画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G99 コア数:8コア その他機能:Google Play対応 重量:445g 幅x高さx奥行:250.38x7.05x157.98mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8000mAh、読書:26時間、動画再生:21時間、ゲーム:12時間
【特長】- 厚さ約7.05mm、重量約445g、軽量アルミユニボディのタブレットPC。90Hzのリフレッシュレートを備えたベゼルレス10.61型ディスプレイを採用。
- テュフ ラインランド認定の低ブルーライトディスプレイが目を保護。Dolby Atmos対応クアッドステレオスピーカーで迫力の音響体験ができる。
- 8000mAh大容量バッテリーを搭載し、18Wの急速充電に対応。ビデオ通話の際ユーザーを自動で追跡し、フレーム中央に配置する「フォーカスフレーム」が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一家に一台は欲しいサイズ
【デザイン】
シンプルだがそれがよい
【処理速度】
高速で映画やネットを見る分には特に不満に感じない
【入力機能】
特に不満はない
【携帯性】
携帯することがないので無評価
【バッテリ】
減りは遅いが、充電するのも遅いように感じる
【画面】
大きくてとても良い
【付属ソフト】
可もなく不可もなく
【コストパフォーマンス】
購入後に安くなったので、それを見てしまうともう少し待てばという印象
【総評】
OSがdistributedなのか、戻るボタンがない等使いづらい点があるが、要件を満たしているので満足
5不満なく使えるコスパの良いタブレット
中国からGlobalVersion6GBモデルを個人輸入しました
本体のみ2万6千ケース追加で2万8千円くらいです
中国モデルにGlobalROMを焼いたもっと安いのもありますが
不具合が出ると面倒なので高い方にしました
アークナイツの日課がメイン用途でT6xxだとグラフィック性能が
低く不安だったので念のためG99から選びました
単体起動なら動作はサクサクでアズレン同時起動でもカクツキながら動作しました
同時起動でサクサク動かすならスナドラ960くらいは要りそうです
MIUI14アップデートでAndroid13ベースになりました
4GB、3GBモデルも同じか分かりませんがメモリ増設が最大5GBです
Widevine L1対応でサブスク動画は綺麗に見れます
アマプラでL3の場合は0.54GB/時、L1は1.82GB/時になります
Dolby Atmos対応に対応してますが低音は終わってます
中音から高音は綺麗に聞こえるので動画見る分には不満ないです
1TBまでMicroSDカードに対応してますが、写真や動画はSDに
入れるとしても128GBは少ないです
欠点はSIM無しで位置情報を使うアプリが全滅な事くらいで
動画や音楽に軽いゲーム用途ならコスパ最高だと思います
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![Lenovo Tab M9 ZAC50029JP SIMフリー [アークティックグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001577583.jpg) |
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278位 |
332位 |
- (0件) |
5件 |
2023/10/18 |
- |
9インチ |
Android 12 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
344g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1340x800 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G80、2GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー GPS:○ 重量:344g 幅x高さx奥行:215.43x7.99x136.76mm カラー:アークティックグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5100mAh、動画時間:13時間
【特長】- スリムで軽量なボディの9型タブレットPC。スクリーン対ボディ比81.2%の鮮やかな9.0型ワイドIPSパネルとドルビーアトモス対応ステレオスピーカーを搭載。
- オクタコアのMediaTek Helio G80 プロセッサー、4GBメモリー、64GBのストレージを搭載し、ゲームやブラウジングをスムーズで快適に楽しめる。
- 大容量バッテリーを搭載し、最大13時間の動画再生が可能。TUVアイケア認証を受けた目にやさしいディスプレイを採用している。
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![Lenovo Tab K10 (2nd Gen) ZAEK0002JP [ルナグレー]](https://contents.kaago.com/contents/shop/eone/commodity/4582764251325_common.jpg) |
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478位 |
332位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/16 |
2025/1/中旬 |
10.1インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
425g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X GPS:○ 重量:425g 幅x高さx奥行:235.7x7.5x154.5mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:9.5時間
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![Lenovo Tab K10 (2nd Gen) ZAEL0018JP SIMフリー [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001720379.jpg) |
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224位 |
332位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/18 |
2025/1/中旬 |
10.1インチ |
Android 14 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
425g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X GPS:○ 重量:425g 幅x高さx奥行:235.7x7.5x154.5mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:9.5時間
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393位 |
332位 |
4.11 (13件) |
112件 |
2017/8/ 1 |
2017/8/ 3 |
10.1インチ |
Android 7.1 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
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485g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:16GB メモリ容量:3GB CPU:APQ8053、2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ、照度センサ GPS:○ 重量:485g 幅x高さx奥行:246.8x7.2x172.5mm カラー:ホワイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7000mAh、Wi-Fi 通信:8.8時間、ビデオ再生時間:9.3時間
【特長】- 広視野角の「IPS液晶」採用で、斜めの角度からでも見やすい10.1型タブレット。
- Dolby Atmosと前面ステレオスピーカーにより、臨場感あるサウンドが楽しめる。
- 指紋認証を搭載しているので、素早くログインでき、セキュリティ面でも安心。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった。十分おすすめできます。
タブが好きで、以前から8インチのタブをずっと使い続けてきましたが、資料を読んだり雑誌を読んだりするときに、もうちょっと大きいと楽だな〜とずっと思っておりました。
とはいえ、10インチはやっぱりちょっとお高いので躊躇しておりましたところ、某大手通販サイトで新品で16000円という爆安価格で発見。何かの間違いか?偽物では?などと思いつつ即買いしました。
(ちなみに数日後36000円になっていました)
というわけで、8インチタブから初めて10インチに乗り換えた人としてのレビューとなります。
【デザイン】
カバーをつけてしまうので無評価で。
【処理速度】
8コア、メモリ3GB。
Antutuでトータル77000、CPUだけなら39000。
秒を争うゲームでもするのでなければ、これだけあれば十分ではないかと思います。
自分は今まで処理速度でイラついたことはないですね。
内蔵メモリ3GBって、タブにしろスマホにしろ、Android端末にはちょうどいい大きさではないかと思っています。
2GBだとアプリがメモリを奪い合ってメモリ上から削除され、ちょっと切り替えるたびに最初からノッソリ起動してきたりするし、4GBだとむかーしに起動したアプリが裏でいつまでも黙々とバッテリーを消費し続けたりするし。
3GB万歳ですね。
【入力機能】
ATOKなので無評価で。
【携帯性】
10インチタブの携帯性って、どういう切り口からの評価が求められてるんでしょうか。
8インチモデルと比較するのであれば、当然のことながら一回りデカくて一回り重いですけど。
ただ、敢えてこのモデルを選ぶ人って要するにデカいのがほしいってことでしょうから、メリットはあってもデメリットはないはず。個人的にもデカさで良かったことはあっても困ったことはないです。
問題の重さですが、480g。8インチとだいたい300gくらいですから、この180gをどう見るかでしょうね。
電車の中で片手持ちで使うのはちょっと苦しいかな?と思います。(まぁ8インチも苦しいですけど)
ただまあそりゃ買う前からわかるようなことですからね。
【バッテリ】
なんか持つ。
画面がデカくなった分バッテリーは持たないだろうな、と思っていたのですが、意外なことにけっこう持ちます。
ゲームなどの全画面アプリを終了して、バッテリー残量が見えるようになったときとかに、え?まだこんなに残ってるの? と思うこと多々アリ。
仕様を調べてみたらバッテリー容量7000mAh。通常8インチタブだと4000前後が一般的でしょうか。
倍も載せてればそりゃ持つよな、と納得。デカくなった分余ったスペースをバッテリーにつぎ込んだんでしょうか。ずいぶん長持ちする印象です。
【液晶】
普通にきれいです。
10インチなので広い分ムラとか気になったりするかもね、って思っていましたが、考えてみたらPCでは20インチだ30インチだってのが普通に使われているわけですからね。10インチごときでどうこうということはないですよね。
【付属ソフト】
スマホにしてもタブにしても、普通は買ってまず最初にするのは付属ソフトの削除ではないかと思うのですね。
というわけで、どんなのがあったかもう覚えておりません。
【総評】
そんなわけで今のところ非常に満足はしているのですが。
一点だけアレなのは、Quick Chargeや、Apt-Xなどの規格系にことごとく対応していない気がします。
ちょっと調べてみたけど、どうもそういう記述が見当たらない。どっちも割と使い勝手に関わるものなので、できれば対応していてほしいです。
あと、このタブに限った話ではないですが、10インチはやっぱりいいですね。
Android7からは画面分割の機能が追加されましたが、スマホはもちろん、8インチタブでもちょっとキツい。1画面当たり4インチになってしまいますからね。ちょっと調べてみたんですけど、4インチのスマホって今は完全に絶滅していて、メジャーなメーカーだとシャープが2012年に出したのが最後ですから。要するに、画面としてちょっと小さいと。そういうことではないかと思うのですね。
その点10インチあれば、画面分割してもそれぞれが5インチある。5インチっていったら、もう完全にスマホとしてメジャーな画面サイズです。どのアプリでも全然実用的。
スマホしか持たないくせに、やれ画面分割なんて全然使えねーだの、文字が小さくて何が書いてあるのか読めねーよ、だのと、文句タラタラの日本人のなんと多いことか。
でも10インチタブユーザは知っています。これが普通に使える機能であることを。(いや、正直まだちょっと使いづらいけど、、、)
電子書籍も、特に雑誌なんかはスマホでは読みづらくて、某大手密林サイトでも雑誌のKindle版にはスマホで大判雑誌を読もうなどという方々から心ない低評価が浴びせられていたりしますが、10インチタブユーザなら余裕。むしろ高評価。
10インチタブ最高です。この端末自体もとても使いやすい。買って良かったです。
5概ね満足しています
これまでQua tab 02の白ロムをWi-Fi運用していたのですが、使っていて処理の引っ掛かりが多いため、本機を購入しました。
【デザイン】
シンプルでボタンへのアクセスも悪くないです。電源ボタンは、音量ボタンと間違えないよう加工されており、細かいところがしっかり作られてます。ベゼルが少し広く感じますが、カメラと指紋認証があるので仕方ないところかと思います。
【処理速度】
ミッドレンジのSoCなので、重いゲームを動かすには足りないでしょうが、日常的な使用範囲ならまず困ることのないスペックです。Qua tab 02では、バックグラウンドの処理でフリーズしてしまうことがしばしば発生しましたが、本機ではそういったことがほぼ起こりません。
【入力機能】
反応がちょっと弱い? 同じタッチペンを使っていて、Qua tab 02だと反応してくれる筆圧で、本機は反応してくれないことがしばしば発生します。きちんと押せば反応してくれるのと、長押しが途切れることはないので、実用上の問題はありません。
日本語入力はFSKARENが採用されており、廉価タブレットはiWnnが多いように感じますが、個人的にはFSKARENの方が使いやすいと思います。ATOK Passportユーザですが、今のところFSKARENを使い続けてます。ATOKと比べると、辞書の弱さはなんともなりませんが。
【携帯性】
ほぼ自宅で据え置きなので、無評価です。
【バッテリ】
持ちは悪くないですし、スリープ時の消費電力も許容範囲です。
【液晶】
このクラスでは一般的な品質だと思います。
液晶そのものの品質よりも、問題として、輝度を自動調整にしたときに明るさが安定せず、画面が極端に暗くなってしまうことがしばしば発生します。調べると、どうもLAVIEシリーズの持病みたいなものらしく、他の機種でも同様の事象が発生するようです。私はほぼ室内で使うので、自動調整できなくても問題は無いのですが、人によってはかなり使いにくいかもしれません。
【付属ソフト】
付属ソフトには何も期待してないので、無評価です。
【総評】
このクラスのタブレットは、1万円ケチってランクを落とすか、1〜2万円追加して上位機を狙うか難しいところではありますが、重いゲームは遊ばず普段使いで充分な性能があればよいという層なら、本機のコスト対性能比はちょうどよいバランスではないかと思います。1点だけ難を挙げるとすれば、ストレージが16GBなので、ここは32GB欲しかったところです。
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![Xiaomi Pad 5 6GB+128GB 2022年版 [コズミックグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/21AXrBbuwOL._SL160_.jpg) |
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586位 |
332位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/3/ 8 |
- |
11インチ |
MIUI 12.5 for pad (Android 11ベース) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
511g |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 860、2.96GHz+2.42GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:アンビエントライトセンサー、色温度センサー その他機能:Google Play対応 重量:511g 幅x高さx奥行:254.69x6.85x166.25mm カラー:コズミックグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8720mAh、オーディオ再生:5日間、ビデオ再生:16時間、ゲーム:10時間
【特長】- 120Hzリフレッシュレートに対応したWQHD+ディスプレイ搭載のタブレットPC(11型)。4基のスピーカーを内蔵し、DolbyVision、DolbyAtmosに対応。
- ブルーライトを抑えた眼にやさしいディスプレイを採用。ディスプレイには専用のアンビエントライトセンサーも装備され、照明環境に正確に適応する。
- 8720mAh(typ)大容量バッテリーを搭載し、5日間以上の音楽再生、16時間以上の動画再生、10時間以上のゲームができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4欠点は少ない。
自宅内使用で購入。cpuに関しては動画鑑賞中心なので、遅さは感じない。アプリを3〜4個開くと、若干重くなるので、その時は1〜2個終了させる。動画(映画)での画面のカクツキは今のところない。画面色合いは若干赤が強い。重量の511gはほぼ平均的ではあるが、手で持って視聴すると30分はきつい。今となってpad6が出たので、そっちを選択となってしまうだろうが、欠点がほぼなく、悪くはない機種です。
4悪くないタブレットだった
【デザイン】
iPadのパクりですが、アルミのサイドフレームはそれなりの質感に見せます。
ただサイドフレームとディスプレイパネルが一体化してないので横から見ると段々になってること、背面がプラスチックなため高級がありません。
【処理速度】
Snapdragon 860(855+と変わらない)を搭載してるので重いゲーム以外で性能不足に悩まされることはありません。
【入力機能】
反応は悪くなく普通。
【携帯性】
11インチあるのでそんなに良くないです。
長時間片手で持つと疲れます。
【バッテリ】
ミドルレンジチップを搭載を搭載したタブレットの方が持つ印象。まあまあです
【画面】
綺麗です。
大手メーカーのタブレットは安くてもそれなりのものを使ってくれますね。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
【総評】
安くて上位互換のXiaomi Pad 6が発売されたのでもうこちらを買う意味はないと思います。
発売当時は4万円台前半でインパクトを残しました。
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968位 |
332位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/16 |
2021/9/24 |
10.2インチ |
iPadOS 15 |
キャリアモデル(au) |
64GB |
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498g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:64GB CPU:Apple A13 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:498g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
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581位 |
332位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 3 |
2025/8/29 |
12.2インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
590g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2160x1440 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek MT8781 コア数:8コア タッチペン付属:X3 Proスリムスタイラス その他機能:GooglePlay 重量:590g 幅x高さx奥行:279x6.9x192mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8000mAh、駆動時間:13時間
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249位 |
332位 |
3.33 (2件) |
6件 |
2025/1/ 8 |
- |
10.3インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
6GB |
420g |
【スペック】画面解像度:2480x1860 ストレージ容量:64GB メモリ容量:6GB コア数:8コア センサー:Gセンサー タッチペン付属:BOOX Pen Plus その他機能:Google Play対応 重量:420g 幅x高さx奥行:193x5.8x226mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ 生体認証:指紋認証 バッテリー性能:Li-ion Polymer、3700mAh
- この製品をおすすめするレビュー
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5精細さがすごい
会社で触ってきました。
スマートデバイスとの連携により可能性が広がるというのも面白そうだけど、自分が感じたのは圧倒的な質感でしたね。
筐体の質感が優れているんじゃなくて画面の質感です。
ペーパーライクの意味が分かりました。液晶画面を見てるんじゃなくて、かなり紙っぽさに近づいた見た目で、目への違和感の無さに特化している印象を受けました。
筆圧感知もペーパーライクで紙にペンを走らせている感じ。
個人で買うには高いけど、少し値下がりしたらありかもしれないと思いました。
3バッテリーの持ちが悪い。
電子図書を読むのにブルーライトで目が辛くて、購入しました。Kindleの購入も検討しましたが、カラーでSDカードが使え、Kindle以外も使えるので選択しました。
【デザイン】良いです。スッキリしたデザインです。
【処理速度】遅い。立上げ、ネット閲覧全てが遅いです。電子書籍を読むだけであれば、普通に使えますが、タブレットPCとしては使いにくいです。画面の処理が追いつくまで画面がチラチラするので目が疲れます。ダウンロードした電子書籍の閲覧は普通です。
【機能性】SDカードが使えるのが良いです。アンドロイドですが、非常に使いにくいです。アプリのロゴもオリジナルで分かりにくい。アプリを複数立ち上げると1つだけを残し他のアプリが落ちます。スリープになると、復帰後にアプリが落ちるので再立ち上げです。
【画質】仕方ありませんが、カラーは液晶に比べるとだいぶ見劣りします。目は楽です。これは素晴らしいです。
【携帯性】軽くて薄くて文句なし。
【バッテリ】持ちが悪い。EInk のバッテリーもちの良さを期待していたので残念です。一日中本を読んでギリギリもつかどうかだと思います。これは想定外でした。残念です。
【総評】使いにくいし、バッテリーの持ちが悪い。持ちは第9世代iPadより多少持ちが良いくらいだと思います。最大の目的だった目の疲れは非常に楽になりました。ブルーライトカットのシートを貼ったiPadより目が楽です。それだけは満足です。
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722位 |
332位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
キャリアモデル(au) |
128GB |
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481g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:eSIM ストレージ容量:128GB CPU:Apple A16 コア数:5コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:481g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
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747位 |
332位 |
4.55 (3件) |
7件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
11インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fiモデル |
2000GB |
16GB |
466g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:466g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、11型Liquid Retinaディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fiモデル・2TB)。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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560歳代の者には、携帯性もよく、性能も十分です。
【デザイン】
【処理速度】
【入力機能】
【携帯性】
【バッテリ】
【画面】
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
【総評】
大容量2Tです。安心して写真や動画が撮れます。
5購入約1週間後:M2チップでない、M1チップでも高速処理に満足
【デザイン】従来のiPad Proのデザインを継承
【処理速度】M1チップの処理速度に満足
【入力機能】慣れれば、問題なし。Magic Keybord追加購入でパソコン入力レベルに!
【携帯性】単独で持ち歩くなら、軽量コンパクト。Magic Keybord追加は重めです。
【バッテリ】普段の利用なら、1日持ち、許容範囲
【画面】11インチのコンパクトを優先し、Retina画面を含め、許容範囲
【付属ソフト】Apple社なので、ソフトも豊富で、iPhoneとの相性も抜群。iPadのために作られた100万以上のアプリがラインナップ!
【コストパフォーマンス】2022型でM2チップより、処理速度が落ちますが、3割引きなので良しと判断
【総評】Amazonタイムセールで、3割引きに惹かれ、197,000円で購入し、2023/6/4に届きました。iPad2を所有中で、約9年ぶりのいPad刷新ですが、M1チップ搭載、カメラ機能には、満足してます。Greekbenchは、Single 2193 Multi 8014
ベンチマーク計測時、iOS 16.5 ARM製 4 Coreと表示されました。
2022型のM2チップは更に進化した模様ですが、2TB版は約30万円の値段ので、こちらを選択しました。
iPad2(約9〜10年前)と比べると、M1チップは、ぶっ飛んだスピード。目を奪うグラフィックス。1日中使えるバッテーリー。様々なタスクをこなしながら、プロレベルのクリエイティブな世界を満喫できます。最近動画編集ソフトを勉強し始めたばかり。SNS閲覧では、M1チップは、ややオーバースペックですが、動画編集等の重い作業も、スムーズです。
センターフレームに対応した、新しい超広角フロントカメラを搭載。
ProのカメラとLiDaRスキャナで、写真もビデオもARも楽しめます。
まだ、購入後約1週間なので、機能を全ては、使いこなせていませんが、満足してます。
1点だけ、慣れが必要なのは、今まで10年以上iPhoneを利用しており、iPhoneの文字入力の便利さに
慣れすぎで、iPadの文字入力に慣れるには、少し時間がかりそうです。
別売りで、Magic Keybordを購入しましたが、内蔵トラックパッドで、慣れると快適にタイピングできそう。アート作品を描いたり、メモやノートを取るには、Apple Pencilの必要性を痛感し、購入を検討中。
2TBタイプを選択したのは、今後の動画編集や写真の保管で、iCloudを経由せず、iPad単独で管理したいと思ったからです。
画面保護シートを別途購入しましたが、貼り付けが苦手な私には、空気が残ってしまいました。
---------- 追記 ----------------
総合評価を4→5へ変更:
M1チップを採用し高速化した、11型Liquid Retinaディスプレイ搭載iPad Pro。
「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっており、Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える、センターフレームが利用可能。
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516位 |
332位 |
5.00 (1件) |
46件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
8GB |
617g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:1TB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:617g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2」チップ搭載、13型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量1TB・Wi-Fiモデル)。本体横の縁に12MPの超広角フロントカメラを配置。
- 「M1」より40%高速で効率的な16コアNeural Engineにより機械学習を大幅に向上。クラウドベースのソリューションに対応しAIを活用したアプリを実行可能。
- 「反射防止スクリーンコーティング」「True Toneテクノロジー」、高い輝度を備え、P3の広色域に対応し鮮やかに表示。空間オーディオ再生に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなり気に入ってます
2年以上ほぼ毎日使ってた第3世代のiPad Pro 11インチのバッテリー性能が著しく落ちて使い勝手が悪くなりバッテリー交換も考えたが、思い切って新品購入にした。しかも13インチにインチアップ。
Pro版はあまりにも高価すぎるしM1の時点でパフォーマンスに不満はなかった。
【デザイン】
角は当然丸いけど面取りしてないカクカクデザイン。
もう結構前からこのスタイルだけどProと差がなく気に入ってる。
【処理速度】
今まで使っていたのがM1 iPadなのであまり変化は感じない。
ファイルの転送速度は上がった気がする。
【携帯性】
流石に11から13インチへの移行でデカく重くなった。
ケースにハンドストラップを付けて何とか片手で持てる感じ。
まぁテレビと一緒で大きな画面は直ぐ慣れた。
【バッテリ】
細かなスペックは知らないが13インチなので容量自体がアップしたのだろうか? とても良いと感じる。
【画面】
先にも書いたが大画面は直ぐ慣れた。
画面が大きいので11インチの時は横向きで使用してたSafariも縦のままそのまま見ている事が多く成った。
リフレッシュレートがProに比べ半分に落ちたが、動画鑑賞やゲームでも差は感じない。
文字入力(バーチャルキーボード?)も格段に使い易くなった。(ハイフンの位置はなだ慣れてない)
【付属品】
相変わらずミニマム。以前から使ってたケーブル(USB Type-C)がそのまま使えるのは嬉しい。
【コストパフォーマンス】
為替のせいもあるのだろうが、iPadに30万円は出せない。
13インチでこの値段で収まったのでコスパは良いのだろう。
【総評】
多少重いが片手でホールドできるしとても気に入っている。
M1からM2への変化は感じられないが、13インチの恩恵は全ての使用時に直ぐに感じられた。
スピーカー数は減ったが、Youtubeなど観る場合も特に気にはならない。映画鑑賞や音楽を聴く時はBluetoothヘッドフォンを使うので問題ない。
ちなみに自分は風呂の蓋の様なパタパタの純正ケースが嫌いである。
嫌悪していると言っても良い。従って透明のTPUケースと液晶保護ガラスの組み合わせが前からの定番である。今回は別にハンドストラップも付けてみた。少なくとも寝落ちでiPadを落とす事は減るだろう。
液晶保護ガラスは長く使えば傷付くし、落とせば割れるが、本体液晶まで傷ついた事は一度もない。
マイナス点が有るとすればフェイスIDに慣れてしまうとタッチID は面倒だって事くらいかな。
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261位 |
332位 |
4.20 (3件) |
29件 |
2017/10/18 |
2017/11/16 |
13.5インチ |
Windows 10 Pro 64 bit Creators Update |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
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【スペック】画面解像度:3000x2000 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Core i7 8650U、1.9GHz コア数:4コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計、近接センサー その他機能:キーボード 幅x高さx奥行:312x23x232mm カラー:シルバー 本体カードスロット:SDカード 本体インターフェイス:USB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカスカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:顔認証サインインカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5夢の高パフォーマンスをぎゅっと詰め込んだ一品
HP Spectre x360から買い換えました。
3DCADや画像動画編集、アプリ開発、動画配信、ゲーム用途です。
家ではテントモードでMouse without bordersというソフトを組み合わせて使っています。[画像参照]
※テントモードでの使用は公式の4つのモード内には含まれていません。
【デザイン】
落ち着いたマグネシウムのシルバーと
無駄の無いフラットな筐体が好みです。
私は蛇腹ヒンジも好きです。
【処理速度】
3DCAD Fusion360がしっかり動き、大満足です。
ゲーミングPCではないですがdGPUを積んでいるので
試しにロケットリーグという比較的激しい3Dゲームのオンライン対戦もしてみました。
デスクトップでプレイするのと差し支えなくプレイできてしまいました。
動画:https://youtu.be/9RWBFotPij4
【入力機能】
キータッチは優しく上質です。ストロークは1.5mmですが底打ちの痛さみたいのはありません。
タッチパネルもタッチパッドも感度良く気持ちよく操作できています。
若干の不満ではありますが
タブレット取外しボタンがキーボードレイアウト内に入ってしまっているので
これは外に出してキーボードレイアウトはできるだけ崩さないで欲しかったと思います。
【携帯性】
A4サイズのPCリュックにしっかり入りました。[画像参照]
1.5kgと他のノートに比べると重いですが
前のノートも1.3kgだったので私は気になりません。
【バッテリ】
夜充電することを考えるとよほど酷使しないかぎり使い切ることはないと思います。
上記動画の状態で1時間ほどゲームをプレイしましたが
バッテリ容量は100→83までしか減りませんでした。
【液晶】
3000x2000の比率3:2の解像度はとても作業がしやすいです。
画質も綺麗で申し分ありません。
スケーリングは100%だと文字が小さくなりすぎなので150%にしています。
反射は気になったのでBuffaloの低反射シートを貼りました。
【付属ソフト】
Office Home & Business Premium プラス Office 365 サービス
が付いてきますが、既にOffice Solo 365に加入しているため恩恵はありませんでした。
Windows Updateは無事に終わりました。
【総評】
13インチのノートPCとして最高峰のスペックを持ち運べるようになるので
とてもワクワクします。
私が求めていた条件の
・2in1
・解像度比率が3:2 (前のノートが16:9で横長なので縦が欲しいと常々思っていました)
・dGPU搭載
・充分に実用に耐えうるバッテリー容量
・メモリ16GB SSD 1TB
を満たすノートPCは現状これだけでしたので、買って間違いなかったなと思います。
これから使っていき何かありましたらレビューを更新します。
4だいぶ型落ちではありますが、自分にはちょうどよいです。
【デザイン】 macっぽい感じではありますが、シンプルでよいと思います。
【処理速度】 だいぶ型落ちですが、Geforceもついているのでゲーム等もでき、自分の用途では問題ありません。
【入力機能】 キーボードは、思ったよりストロークが深くてカチャカチャ音がしますが、安定していて入力しやすいと思います。ペンも問題なし。
【携帯性】 1.5kgは重いですが、持ち運びできない重さではなく、自分には許容範囲です。
【バッテリ】 正確な時間はわかりませんが、けっこう持つなという印象です。
【画面】 3:2の液晶が良い感じです。解像度が高いので文字もきれいに見えます。
【付属ソフト】 officeが付属していると思いますが、特に必要ではないので、まあ…
【コストパフォーマンス】 出た当時、店頭で触ってみていいパソコンだなぁと思ったものの、とても手の出る価格ではなく、静観していたのですが、中古がそれなりの値段に下がり、手の届く値段になっていたため、思い切って購入した感じです。コスパは悪いと思います。
【総評】 何年も前のモデルですが、軽いゲームなら問題なく動き、動作が重い感じも全くないため、中古で購入して満足しています。画面を切り離してタブレットとして使っても軽く、バッテリーもよく持ち、ストレージも1TBあれば、しばらくは不満なく使えるかなと思っています。
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886位 |
332位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/13 |
2022/11/29 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
879g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1235U コア数:10コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントライトセンサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:879g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:15.5時間
【特長】- Intel Core i5-1235U プロセッサーを搭載したタブレットPC(メモリー8GB/SSD 128GB)。実質エッジツーエッジの13型PixelSense タッチスクリーンを採用。
- 調節式の内蔵キックスタンドで自分好みの視野角を実現。角度が改善された1080p HD カメラで対面通話を楽しめる。
- バッテリー駆動時間は最大15.5時間、USB 4.0/Thunderbolt 4搭載USB-C×2を装備。 「Office Home & Business 2021」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有欲を満たしてくれる
軽量コンパクトで独自性の高いデザイン性、そして操作性も抜群によい。
VAIOを購入したときのような高揚感がありました。
これならなんでもできる、そう感じさせる。
今のPCってこんなにも付属のマニュアル等がないんだと思いましたが、それもまたいい。
勝手にできる人になった気分を味わえました。
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594位 |
332位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
2026/3/11 |
11インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
512GB |
12GB |
465g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:Apple M4 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
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687位 |
332位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
2026/3/11 |
13インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
512GB |
12GB |
617g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:Apple M4 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:617g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
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353位 |
332位 |
4.64 (7件) |
26件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
8GB |
579g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M4 コア数:9コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:579g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量512GB・Wi-Fiモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5綺麗な画質&M4のタブレット、いいですね!
【デザイン】
かっこいいです
【処理速度】
M4搭載タブレットなので問題は感じません
【携帯性】
流石にデカイです
薄いので大きさを感じるのかもしれません
【バッテリ】
日々の使用に問題ありません
【画面】
綺麗です、綺麗すぎます
【コストパフォーマンス】
性能に文句はありませんが、ちょっと高い気がします
【総評】
おおむね満足しています。
余力という意味ではいいのですが、今の使い方でM4が必要だったかなぁという気はしています
5HDR動画が素晴らしい
Youtubeなどの4K HDR動画がキレイに表示されて素晴らしいです、自分でも なんちゃって4K HDR動画 を作っていますがいい感じですねー
MacBook Proもmini LEDのものを使っていますが、どちらもキレイですね、甲乙つけ難いと思います。
黒の締まりがいいのが1番なのですが、星の写真や動画がとてもキレイに見えますね
有機ELのTVが欲しくなります。
買ってよかったとつくづく思います
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![Surface Pro 10 with 5G EP2-14780 SIMフリー [プラチナ]](https://www.d-rise.jp/images/item/p000000908044_1.jpg) |
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604位 |
332位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
- |
13インチ |
Windows 11 Pro |
SIMフリーモデル |
256GB |
8GB |
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【スペック】画面解像度:2880x1920 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Core Ultra 5 135U コア数:12コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 GPS:○ 幅x高さx奥行:287x9.3x208.6mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 通信規格:5G対応 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス対応リア カメラ 背面カメラ画素数:1050万画素 前面カメラ:○ フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:16時間
【特長】- AIを搭載した法人向け13型タブレットPC(Core Ultra 5、メモリー8GB)。1日中長持ちするバッテリー駆動時間で、すぐれた携帯性とパフォーマンスを発揮。
- 急速充電に対応し、1時間ほどで最大80%まで充電できる。Dynamic USB-C DisablementでUSBへの不正なアクセスからデータを保護。
- Teams会議でWindows Studioエフェクトの機能を活用し、Windows Helloでパスワードを入力せずに認証できる。5G接続に対応している。
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499位 |
332位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
11インチ |
iPadOS 26 |
Wi-Fiモデル |
2000GB |
16GB |
444g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:444g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ搭載、11型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fiモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6を利用可能。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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![Surface Pro 第11世代 with 5G ZFB-00011 SIMフリー [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31k7rGyAnoL._SL160_.jpg) |
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586位 |
332位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
- |
13インチ |
Windows 11 Pro |
SIMフリーモデル |
512GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2880x1920 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X Elite コア数:12コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 GPS:○ 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x208.6mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 通信規格:5G対応 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス対応リア カメラ 背面カメラ画素数:1050万画素 前面カメラ:○ フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:Web閲覧時:9時間
【特長】- Snapdragon X Eliteを搭載した13型タブレットPC。メモリーは16GB、ストレージは512GBを採用。
- 音声フォーカス対応のDual far-fieldスタジオ マイク、Dolby Atmos搭載2Wステレオスピーカーを搭載している。
- バッテリー駆動時間は最大14時間。USB4対応USB-C×2(充電、DisplayPort 1.4a対応)、 SurfaceConnect(充電、ドック用端子)を装備。
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442位 |
332位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
2000GB |
16GB |
579g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:579g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fiモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に良い機種と思います
iPad Pro12.9M1の頃から愛用しています。iPad Pro11M2も愛用してます。
2TBを購入したのは、メモリ16GBが欲しかったことと、iCloudのデータ量が膨大になってしまったからなのですが、結果的に満足しています。1TBでもよかったかなと思いますが、購入した時はあまり値段の差がなかったので2TBにしました。
処理速度は、LightroomやPhotoshopを使用しても特に処理が止まったりはせず良好です。ただ、iPad OS自体に処理能力を必要とするアプリはあまりないかと思います。Acrobat Proを多用するのですが、M2の時はメモリが8GBでしたから、気持ち、落ちにくくなったかなと思います。
入力機能は、Magic Keyboardを愛用しています。iPadがMacの代わりにならないというレビューが多いのですが、その通りだなぁと思うのですが、ソフトウェアキーボードだと言い方は悪いですが、読書用だったり、映画鑑賞用になってしまうと思います。ハードウェアキーボードを使うとかなり印象が変わると思います。MacではiOSのAppは使えないのですが、iPadでは使える点も大きいです(iOSの便利なアプリがそのままiPadで使えたりします)。
Magic Keyboardは、iPad Pro12.9M2までは柔らかい素材のキーボードだったのですが、13M4からMacBook Airのようなアルミニウム素材になっています。打ちやすさは向上していると思うのですが、地味な欠点として寝ながら使ったりすると角が痛いです。
また、ヒンジ部分もアルミニウムなので傷がつきやすく、Windows PC等の他の機種と一緒に運ぼうとするとヒンジが他の機種を傷つけてしまう恐れがあります。
バッテリーの持ちはiPad Proシリーズに慣れているのであまり気にならず、モバイルバッテリーを持ち歩くのが当たり前になっていますが、MacBookやモバイルノートPCのバッテリーの持ちを想像すると減りやすさにかなりびっくりするのではないかと思います。
画面は、同程度の重さのMacBook Airとの比較になるのですが綺麗です(MacBook Air自体ディスプレイ品質が元々高いわけではないので比較対象としては良くないですが)。
コストパフォーマンスについては、タブレット端末ではiOSを使用している人間であればむしろ良好だと思います。個人的には、iPadもiPad miniも素晴らしい機種だと思うのですが、ディスプレイ品質の一点からiPad Pro(特に11)シリーズを選んでいいかなと思っています。SamsungのGalaxy Tab Ultraも購入したのですが、やはり普段iOSを使用しているとiPadOSの方が使いやすいです。慣れの問題かもしれませんが。
周辺機器が高いのは難点で、Magic Keyboardに代わる便利な商品がないので使っていますが、円安の影響もあって、Magic KeyboardやApple Pencil Pro等の周辺機器が非常に高額になっています。やむを得ないとは思いますが。
また、普通に使う分には、256GBから512GBでも問題ないと思います。
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408位 |
332位 |
4.77 (3件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
2000GB |
16GB |
579g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:579g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fiモデル)。Nano-textureガラスにより映り込みを減らす。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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5インカメラ位置以外は全部好き。この先もしばらくこのデザイン?
【デザイン】
2021モデルM1からの乗り換えなので、軽く薄くなったのは感激。
軽くて薄いのは正義です!
これまでM1も薄いよなあと思ってたけど、M4以降の13インチはiPhone Airより薄いらしいからな。
〔追加〕ただし薄くなったので、Apple Pencilを吸着する力が弱くなったのではないか? カバンの中で外れてることがある。M1はそんなことなかったよ。
【処理速度】
非常に速く安定。動作が滞ることがない。
【入力機能】
iPadなので安定のまだまださ。
【携帯性】
大変良い。
【バッテリ】
まだ使い切ったことがないけど、CPUは冷たく動作しており、熱を持って充電停止ということはなさそう(M1はこれが悩みの種だった。夏場の出先の仕事で充電が止まると恐怖よ。ペルチェ素子の後付けファン持って歩いてた)
【画面】
画面について、再々評価します。
ナノテクスチャーガラスは、後悔がありません!むしろ強力オススメです!
12.9インチM1からの乗り換えなので、もともと画面は飛躍的に良くなった。ミニLED?液晶?は横置きにしたら画面中央上部にやけに暗い部分があった(使って2年目くらいに気づいた)し。
M4はOLED、画面全体が等しく明るく、暗い部分はない。日光下でもかなり使い良い。
そして、アンチグレアのナノテクスチャーガラス、画面に映り込みがない。黒が真っ黒に見えるOLEDだから、黒い部分に自分が映ったりする?と思ったが、全くそれがない。ストレスなし!
M1ではペーパーライクフィルムを貼って使ったけど、あれは全体が滲むので良くないね、と今更思いました。
手入れですが、何日かおきに付属のクロスで拭くだけ。指紋がよく落ちて気持ちがいい。普通ガラスよりも指紋も付きにくいようだ。フィルム貼ってないのが少し心配だけど、思い切ってAppleCare2年に入ったよ(笑)
いずれすべてのiPadがナノテクスチャーガラスになるだろう。それくらい快適。ペンの書き味も適度な抵抗感があって良い(安い互換ペンですけど)。
とにかく画面が重要な機械なので、ナノテクスチャーガラスは大きく魅力アップします。
正直、売れないからノーマルガラスより安く売ってるんだよね?とか思ったけど、ノーマルよりこっちが安く買えるなんてラッキー過ぎですよ。
【付属ソフト】
iPadは全て同じなので問題特になし。
iPadOS26はめっちゃ使い良いので、これ体験できるのもオススメ。AIは使ってないけど。
なおOS26の特徴マルチウィンドウは、オフにできます。昔風のシングルタスクっぽい使い方もできるので年寄りも安心。
【コストパフォーマンス】
26.5万円とわりと安く買えたので満足だけど、M1の2TBは20万円で買ったんだよね。箱が傷物ということだったが、あれは安かった。今回のM4は傷などありません。なのでまあ相応に安く日本最安値。
【総評】
大変良いです。ただしM1から使いにくくなった点が一つ。インカメラが長辺に移ったので、ランドスケープ(横置き)で使うとき、必ずusb_cコネクタを右にせねばならない。右はコンセントに遠いので面倒。
5安く買えれば満足。定価ではちょっと買えない。
非常に軽く、おれそうなくらいです。しかし、マジックキーボードをつけると、途端に、重いタブレットに変化します。画面は、普通のものよりにじむと言われていましたが、確かに、比べれば、シャープさはかけますが、見やすく、映り込み無く、きれいです。
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469位 |
332位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
2000GB |
16GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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4この性能にこのコストが見合うと思う方はどの程度居るのだろう?
前機種(iPadPro12.9” 第4世代,1TB,セルラー,2020年モデル)のUSB-Cコネクタの接触が怪しくなり、バッテリー容量も減ってきたので修理しようと見積もったらナント10数万要するらしい!!ビックリ!!。 そんなに費用がかかるなら買い替えか? と思って、価格.comをウォッチしていたら、amazonで19%オフ(\345,708.)だったので、絶対額としてはとても高額なのだが割引率にしては魅力的な価格だったので購入に至りました。
【デザイン】
見た目は変わらず。背面カメラのレンズが1つ減り、前面カメラの位置が変わった程度しか目立った変化が無い。
あと、横置きにした時、音量調整のスイッチの+/-ボタンが従来と違って入れ替わったのでボーっとしていると未だに逆の操作をしてしまう。見た目が一緒なら変更しないで欲しいし、変更するなら従来とデザインを変えてU.I.に一貫性を持たせて欲しい。
【処理速度】
前機種に比べて画処理など高負荷な処理とUSB-Cコネクタ大容量データ転送の処理時間は大幅に向上した。逆を言うとそれ以外は大きな恩恵が無い。
【入力機能】
前機種と変化無し。
【携帯性】
薄さや軽量化がメディアで宣伝されているが、体感的には前機種と大差無し。
【バッテリ】
他社ではかなり昔から行われている、既に古典的手法となっている『バッテリー寿命を伸ばす為の充電上限制限』が『やっと』かけられる様になった。効果に期待したい。
【画面】
『OLEDで綺麗だ!』と宣伝されているが、パッと見た目そんなに大差無い。よーく見ると少し違う。(ナノテクスチャで無く、加えてガラスフィルムを貼っているからかも知れない。)
【コストパフォーマンス】
前述の『高負荷な処理とUSB-Cコネクタ大容量データ転送の処理時間』を必要とする方々にはコストをかけたメリットがあるが、そうで無い方々にはコスパは悪いと言わざるを得ない。
【総評】
前機種は確か20万円程度で購入したと記憶している。今回は大幅約70%アップの\345,708(定価だとナント110%アップの\420,800.!!)での購入価格となる。前述の『高負荷な処理とUSB-Cコネクタ大容量データ転送の処理時間』を必要する頻度が高い方々『以外』がこんなにコストをかけてまで購入する必要があるかと思うとかなり大きな疑問を持つ。前機種を購入してから4年が経過して為替が4割程度円安に振れたがそれ以上に高額なモノとなってしまった気がしてならない。
更に次機種は一体幾らになってしまうのだろう???
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525位 |
332位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
13インチ |
iPadOS 26 |
Wi-Fiモデル |
2000GB |
16GB |
579g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:579g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ搭載、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fiモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6を利用可能。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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613位 |
332位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
13インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
2000GB |
16GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用「iPad Pro」(2TB・Wi-Fi+Cellular)。「Nano-textureディスプレイガラス」を搭載。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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![Surface Pro 第11世代 EP2-20040 [プラチナ]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/premoa/cabinet/pics/1055/4549576254548.jpg?_ex=128x128) |
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499位 |
332位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
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13インチ |
Windows 11 Pro |
Wi-Fiモデル |
512GB |
32GB |
872g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:512GB メモリ容量:32GB CPU:Core Ultra 7 268V コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 重量:872g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 NFC対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○
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594位 |
359位 |
1.57 (2件) |
16件 |
2019/1/22 |
2019/1/19 |
7インチ |
Android 8.1(Go Edition) |
Wi-Fiモデル |
8GB |
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250g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1024x600 ストレージ容量:8GB メモリ容量:1GB CPU:Rockchip RK3126C、1.3GHz コア数:4コア その他機能:Google Play対応 重量:250g 幅x高さx奥行:189.5x9.2x109mm カラー:ダークネイビー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.0 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:30万画素 バッテリー性能:2500mAh
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337位 |
359位 |
3.79 (16件) |
97件 |
2021/6/18 |
2021/6/18 |
10.1インチ |
Android 11 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
3GB |
508g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:3GB CPU:Unisoc SC9863A、1.6GHz コア数:8コア センサー:Gセンサー GPS:○ 重量:508g 幅x高さx奥行:243.2x8.2x162.2mm カラー:シルバー系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.2 マイク:○ 背面カメラ:カラーCMOSカメラ(オートフォーカス) 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ(固定フォーカス) 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオン、6000mAh、WEB閲覧:12時間
【特長】- 大画面10.1型フルハイビジョンIPS液晶と8コアプロセッサーを搭載したAndroidタブレット。
- 6000mAhの大容量バッテリーを搭載し、WEB閲覧は最長約12時間まで可能。充電時間は約3時間。
- デュアルスピーカー2Wを採用し、クリアで迫力のあるサウンドを提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPadmini2から(2週間使用して)
ipadmini2が壊れてしまった為、家族共用として購入しました。主に動画視聴、漫画、買い物に使っています。ipadにすることも考えましたが、iosにいまいち慣れることができなかったことと、価格が中古でも高いことからandoridに。
(因みに、androidのARROWStabを使っていたことがあります。)
【デザイン】無骨な感じだが、不満はない。
(純正のカバーと画面保護シートを付けています。)
【処理速度】多少遅いときもあるが、動画が途中で止まったり、アプリが落ちるなんてことは一度も起こっていない。YouTube、WOWOWオンデマンド等、立ち上がりは少し遅いが問題無く見れている。
【入力機能】サクサク打ち込める。タッチ感度も良好だと思う。
【携帯性】10.1インチなのでそこまで期待していないが、片手で持つには少し重い。両手で持ったり、ふとももに乗せて使う分には全く不満なし。
【バッテリ】これまでのものより少し良い位かな?
【画面】FullHD+ということで十分綺麗。ただ、画面の明るさは最低でもまあ見えるレベルということで明るめ。
【付属ソフト】本当に最小限。初期ホームが滅茶苦茶スッキリしてる。
【コストパフォーマンス】国内メーカーにしては良い方だと思う。サポートもしっかりしてると思う。
【その他】充電器:付属しているのは嬉しいけど、充電するとパソコンの充電器位熱くなる。
イヤホンジャック:普通に差し込めはするが、結構抜けやすい。
カメラ:あまり使わないものの、だいぶ粗い。これ位のものならもっと小さく、出っ張りの無い形にできなかったのだろうかと思った。
【総評】家族それぞれの用途で満足して使えています。2、3年は持つかな?という感じです。また製品を出して頂けるなら、もう少し軽く、細かい不満点を改善してもらいたいと思います。
5初めてのタブレット
初めてのタブレットです。ちょっと重いかなーと思いましたが、作りがしっかりしていて、性能・画質は最初のタブレットとしては、いいと思います。
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638位 |
359位 |
3.51 (4件) |
50件 |
2018/4/27 |
2017/7 |
8インチ |
Android 7.1 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
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320g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:APQ8017、1.4GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:320g 幅x高さx奥行:211x8.3x124mm カラー:スレートブラック 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.0 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、4850mAh、駆動時間:10時間
【特長】- 家族でシェアできるマルチユーザに対応した8.0型タブレット。高画質で視野角の広いワイドIPSディスプレイ(1280×800)、高音質のドルビーアトモスを採用。
- 薄さ8.3mm、質量320gの薄型軽量ボディ。Qualcomm クアッドコア プロセッサー、2GBのRAMと16GBのストレージを搭載し、Wi-Fi・Bluetoothに対応。
- 1台のタブレットに複数のアカウントを登録でき、プライバシーを守りながら家族で使える。キッズモード、ペアレンタルロック機能で子供の利用を管理できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4キャリアショップのタブレットとはまったく別物の満足度。
【デザイン】
電源以外をすべてブラック系統の色で統一してあり、シンプルだが色褪せないデザイン。薄く、取り回しのしやすいデザイン。裏面の高級感ある滑り止めコーティング加工が施されている。サイドSDカードスロットカバーにLenovoとあるだけでその他は一切の刻印はなくシンプルそのもの。シンプルなのに安っぽさがないデザインになっている。全体的に傷もつきにくく裸で使えるくらいおしゃれ。
【処理速度】
初期状態でもそこそこ軽いが内臓アプリが消せるので消していくとさらに反応が良くなる。4GB以上空いていれば個々のアプリの処理速度というよりもシステムアプリの処理速度やタッチレスポンスが早くなる印象。通信コネクティングの待ち時間等は空き容量に関わらず大きくは変わらない。空いている方が多少速い。読書などはページめくりなど相当速い。RAMでスマホに負けているのに読書リーダーに関しては速いので驚く。
【入力機能】
ATOKやgoogleを使っているが不具合もなく使える。
【携帯性】
電源ボタンに人差し指、中指を置いての片手持ちはどちらの指でも押しやすく片手でも携帯しやすい。
【バッテリ】
輝度が常に最低でも十分液晶のおかげ視認性が高い。読書灯ボタンでさらに輝度を抑えることも出来るので非常に長持ちする。
【液晶】
ディスプレイがそもそもかなり漆黒。スマホと比較しても黒い。黒いおかげが画像などもはっきりくっきり映る。先にも書いたが液晶輝度は最低で十分、逆に輝度を上げるとかなり眩しい。
【総評】
ディスプレイの黒が強く、縁もしっかり黒いのでポータブルテレビに近いディスプレイの印象になる。暗いシーンの動画でも縁も気にすることなく鑑賞できる。動画や読書には非常に向いている。若干気になるのが型式名が判りにくくtab4 8だとかZA2B0045JPだとかTB-8504Fだとかモデル名が統一されていないためアクセサリー情報が探しくい。タブレットはキャリアショップ版だとどうしてももっさりしているためこちらのような純正のタブレットを使った方が使用感の満足度は高い。
48インチモデルではコスパがいい
【デザイン】
前面にスピーカーがあるモデルを探していました
もう一回り小さくなると完璧ですが…
【処理速度】
本当はオクタコアが良かったのですが
現状ではストレスを感じずに使用しています
【入力機能】
インストール済みのデフォルトの機能を使用しています
可もなく不可もなくです
【携帯性】
この薄さは良いですね!
【バッテリ】
出張の移動中に動画再生等で使いますが
持ちは良い方だと思います
【液晶】
特に問題はありません
【付属ソフト】
デフォルトで入っているモノ それ程多くありません
もう個人の好みですが 結構使ってます
【総評】
出張等に使うつもりで7インチ以下のモデルを幾つか使っていました
ところが買ってみると自宅での使用率がかなり高くなり
画面を一回り大きくして本体サイズは変わらずというのを探していました
このモデルが現状一番理想に近いモノでした
wi-fiモデルなので価格も安く コスパがいいと思います
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699位 |
359位 |
3.06 (4件) |
7件 |
2016/3/16 |
2016/3/18 |
8インチ |
Android 5.1 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
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340g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:16GB メモリ容量:1GB CPU:MT8163、1.3GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:340g 幅x高さx奥行:126.25x9.05x210.7mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.0 マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムイオン、4600mAh、ビデオ再生:9時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ
やっぱり、コスパ最高にいい。
この値段で、そこそこ使えるワンセグなど無いけど、ネットサファインくらいだったら
不自由しないね。
4使用して1週間後の感想(再評価しました!)
価格が15,000円前後だったので、古いスマホからの移行で購入しました。
全体的に製品の外観上の完成度は高いと思います。またネットで調べると、ケースや液晶保護フィルムが多く発売されていますので、付属品の不満はありません。
バッテリーの持ちも悪くない方と思います。Wifiの接続性は、時々切れてしまう事があります。これはその環境に依存する所がありますので、そんなに大きな問題ではないかもしれません・・・。(接続の規格を「a」とか「g」とかに変更すれば、改善する可能性はあるかと思います。)
唯一の不満は、タッチパネルの感度が悪いという所です。おそらくiPadを使っている方は、このタッチパネルの感度の悪さに閉口してしまうのでは?と思います。この製品でゲームをやろうと考えている方は、止めておいた方が無難かと思います。音もシャリシャリした音で、スピーカーから低音を感じ取る事が出来ません。
一方インターネットのWeb閲覧や、読書の為に使われるのであれば、あまり気にする事はなく問題なく使用できると思います。
この製品に多くの期待はしないで、価格なりの製品と考えて使用されるのであれば、スクリーンサイズも8インチと充分で、動画も問題なく観れるので、それなりにコスパは良い方かと思います。
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2016年8月26日の時点で、本体のソフトのアップデートが出来ました。(OSのバージョンは5.1のままでしたので、それで本体のソフトのアップデートとしました。) そうしましたら前回大いに不満だったタッチパネルの感度が向上して、普通に使用出来るようになりました!なので入力機能の星を2から3へ上げ、満足度を3から4へ上げました。
それからGoogle Mapも、アプリのアップデートをしてもきちんと使用出来るようになりました! 今回のソフトのアップデートは、かなり重要で、ユーザーの方は是非実行して欲しいと思います!
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![MatePad SE 10.4-inch 64GBモデル AGS5-W09 [グラファイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503172.jpg) |
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558位 |
359位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/15 |
2022/12/15 |
10.4インチ |
HarmonyOS 3 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
440g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 680 コア数:8コア センサー:加速度センサー、環境光センサー 重量:440g 幅x高さx奥行:246.9x7.85x156.7mm カラー:グラファイトブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:5100mAh
【特長】- 画面占有率83%の10.4型「ファーウェイフルビューディスプレイ」を搭載したタブレットPC。2Kの高解像度と広い画面の相乗効果により、没入体験を提供する。
- 両サイドに設置されたスピーカーと「Huawei Histen 8.0」のバーチャル3D音響アルゴリズムが音場を拡張し、臨場感あふれるサウンドを実現。
- 目が疲れにくいディスプレイで、周囲の環境に合わせて自動で快適な明るさに調整する機能を搭載。マルチウインドウで違うアプリを同時に使用できる。
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![Lenovo Tab M10 (3rd Gen) ZAAE0037JP [ストームグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001559188.jpg) |
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393位 |
359位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 9 |
- |
10.1インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Unisoc T610(A75+A55)、1.8GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:460g 幅x高さx奥行:239.8x8.5x158.6mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:9時間
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![Lenovo Tab M9 ZAC30178JP [アークティックグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539847.jpg) |
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278位 |
359位 |
4.29 (15件) |
50件 |
2023/5/26 |
2023/4/ 8 |
9インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
344g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1340x800 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MediaTek Helio G80 コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー GPS:○ 重量:344g 幅x高さx奥行:215.43x7.99x136.76mm カラー:アークティックグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:13時間
【特長】- スクリーン対ボディ比81.2%の鮮やかな9.0型ワイドIPSパネルと、ドルビーアトモス対応のステレオスピーカーを搭載したタブレットPC。
- オクタコアのMediaTek Helio G80 プロセッサーと3GBメモリーと32GBのストレージを搭載し、ゲームやブラウジングをスムーズで快適に楽しめる。
- 最大13時間の動画再生が可能な大容量バッテリーを搭載。TUVアイケア認証を受けた目にやさしいディスプレイを採用し、顔認証で安全にログインできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ機です。
【デザイン】
無難です。
欠点といえばカメラバンプくらいですが、まあそれは現代のトレンドなようなので仕方がない。
ケースをつけて潰しましょう。
【処理速度】
最低限ストレスなく使えるだけは確保されています。
【入力機能】
同上
【携帯性】
金属筐体なのですこしズシリと感じますが、許容範囲内です。
【バッテリ】
動画視聴なら十分です。
【画面】
同上
【コストパフォーマンス】
良好。
無論、怪しいメーカーならばもっと安いものもあるが、有名メーカーということでまだ信頼のあるほうです。(Lenovoが怪しくないのか?というのはまあ置いておいて。)
【総評】
Kindleの一つ上くらいの選択肢として十分なスペックを備えていると思います。
5ROM容量は気になるものの快適動作で使いやすいタブレットです!
【デザイン】
背面に幾何学模様がデザインされているメタル素材の採用により、高級感があります落ち着いているデザインでいろいろなシーンに使える、おしゃれなデザインです。デザイン性よろしいかと思います。
【処理速度】
3GBのメモリとオクタコアのMediaTek HelioG80 CPU採用により処理速度は速くきびきびと動作してくれます、動画の視聴やネットサーフィンなど高速で処理してくれるため不満はなく、安価なタブレットのわりにヌルヌル・サクサクと動いてくれます、かくつきやひっかかりもなくストレスを感じません処理速度も問題はなくよろしいかと思います。
【入力機能】
入力自体はATOKを使っていますが元から入っている入力ソフトも問題なく使うことができます、またタッチもマルチタッチ対応で入力動作もスムーズにできますので、入力機能についても問題はなくよろしいかと思います。
【携帯性】
9インチでやや大型なものの344Gの軽量で仕上げられているため持ち運びにストレスは感じません、また片手持ちも、軽量なので苦にならず、画面の大きさのわりに軽量なので、携帯性についても、よろしいかと思います
【バッテリ】
大容量の5100mAhバッテリーが搭載されていてアプリを使っても、バッテリーのパーセンテージが減りにくくまた充電も10Wのアダプターにより高速に充電できます、オクタコアのプロセッサーを使っている割にはバッテリー持ちは優秀かと思います、公式で13時間持つようですが試しにフルに使ってみたところ自分の使用環境では、約13時間30分ほど持ちましたのでバッテリーについては期待以上の性能を感じます、非常に優秀なバッテリー持ちでバッテリー性能は非常によろしいかと思います。
【画面】
9インチのHDディスプレイ搭載で、画面の大きさに対しやや画素数が少ないため、文字がやや粗いと感じることはありますが、動画や画像の表示には十分きれいな表示をしてくれるため。実用上問題を感じることはありませんので画面についても十分実用に耐えてくれるのでよろしいかと思います。
【付属ソフト】
プリインストールソフトはLenovoの管理ソフトが最初から入っているのと、Google系のソフトも最小限入っているだけですが、Googleプレイに対応しているため、好きなアプリをインストールできますので、問題はないと思います。
【コストパフォーマンス】
画面の大きさと、高速なオクタコアCPU搭載のわりには、価格はお手頃な価格設定で、価格以上の価値を自分は感じています、ですのでコストパフォーマンスに関してもよろしいかと思います。
【総評】
メタル素材に幾何学模様が施された落ち着いたデザイン、オクタコアCPUできびきびとした動作と大容量で充電も早く持続時間が優秀なバッテリー性能、プリインストールアプリの少ないことによるROMの圧迫の少なさ、手ごろな価格設定9インチのHDディスプレイにより動画やネットサーフィンの快適さ、以上の点から購入してよかったと思えるタブレットです、ROMの容量がやや少ない32GBなのが少し残念ですが、価格が安いためさほど問題に感じることはなくタブレットではゲームをしない方で、ネットサーフィン、動画閲覧、電子書籍閲覧をする方にはお勧めできます!長く使えそうで価格と性能の点から優秀なタブレットだと思いました!
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383位 |
359位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/16 |
2021/6/15 |
10.3インチ |
Android 11 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、近接センサー GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:244.8x8.2x153.9mm カラー:アビスブルー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh、駆動時間:15時間
【特長】- 10.3型ワイドIPSパネル(1920×1200ドット)を搭載したタブレットPC。約8.2mmの薄さ、質量約460gの薄型軽量ボディで、バッグに楽に収納できる。
- 8コアのMediaTek Helio P22T プロセッサーと4GBメモリーを搭載し、最大約15時間の長時間駆動が可能。
- ドルビーオーディオ対応のステレオスピーカーを搭載。AER(Android Enterprise Recommended)と認定されているため、ビジネスでも安心して使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5動作は緩慢だがそれ以外は良し
2024年1月に秋葉原のイオシスでCランク14,800円で購入しました。
【デザイン】普通の板状、色は渋くていいと思います。大手メーカー製だけあって作りはいいです。安っぽさは感じません。
【処理速度】かなりもっさりしてます。アプリが立ち上がるまで1テンポ、2テンポ待たされる印象です。ただ立ち上がってしまえばその後の動きの遅さはあまり気になりません。Antutuベンチマーク結果156,361点でした。
【入力機能】デフォルトのIMEが馴染めなかったので速攻でGboardに変えました。
【携帯性】ベゼルが狭いので10インチ超のわりには持ちやすいと思います。厚みも8.2mmという数値以上に薄く感じます。
【バッテリ】中古で買った割にはけっこうもちます。不満はないです。
【スピーカー】横持ちにした時に左右から鳴るようなスピーカー位置です。音質はちょっと高音がキンキンするような気がしますが、TVerとかでバラエティ番組を見る程度であれば充分です。
【カメラ】画質云々はおいておきますが、シャッターを切る際に爆音がします。ちょっと外では使えそうもありません。(元から使う気はありませんが)
【画面】きれいですね。充分です。
【付属ソフト】Googleのアプリ中心にプレインストールされてます。余計なアプリがなくて良いです。
【コストパフォーマンス】中古で14,800円と考えれば満足です。
【総評】
何が良いかってLTE対応でバンドも1,3,5,8,19,26,28,34,38,39,41と充実していることです。
au・Softbank・docomo全部いけました。楽天は試してません。5Gには対応していませんが、どんなに回線速度が速くてもこのタブレットがついていけそうもないのでLTEで充分です。
もう一つ良いのはAndroid12までバージョンアップできたことです。Android12をサポートしないアプリもそうはないと思うので、しばらくは色んなアプリのサポート期限を気にせず使えそうです。
※イオシスのサイトを覗いてみたらBランク品が10,800円、Cランク品が8,980円になってました。この値段ならカーナビ用にもう一台買い足そうかな。(2024年5月15日現在)
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![aiwa tab AB10L-2 JA3-TBA1007 SIMフリー [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605470.jpg) |
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347位 |
359位 |
3.00 (1件) |
12件 |
2024/2/ 9 |
2024/2/ 8 |
10.1インチ |
Android 13 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (micro-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek MT8766(Cortex A53)、2GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:241.6x10.2x170.5mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、5000mAh、駆動時間:5時間
【特長】- どこでも多目的に使える、WUXGA液晶を採用した10.1型SIMフリータブレットPC。精細な画面で書類データの文字などもきれいに表示される。
- 無線LANの5GHz帯に対応し、USB Type-Cポートも搭載。充電時間は約3時間、連続使用可能時間は最大約5時間。
- GPS/GLANOSS/Galileo/Beidou/QZSSに対応し、より高精度な衛星測位が可能。SIMフリーなのでカーナビとしても使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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3SIMフリーなので選択
【デザイン】
ほぼ、額縁と液晶画面のみですので、デザインがどうこう言うものではないと思います。
ごく普通のタブレットのデザインです。
【処理速度】
ゲーム関係を除けばネット、メールなど、全く問題なく動作しています。
日常使用には十分ではないでしょうか。
【入力機能】
漢字変換の候補は少し物足りないと思いますが、まあ学習させていけば使いやすくなって来るかと思います。
【携帯性】
10インチなので、カバンやバッグなど大きさを選ぶかなと思います。
重さも、そこそこありますから、携帯性は画面の大きさに比例するのかと思います。
【バッテリ】
そこそこ持ちます。
ヘビーに使わなければ、1日1回の充電でOKかと思います。
【画面】
奇麗です。
スマホと比べると、画面が格段に大きいので、見やすいです。
高齢者にはもってこいかと思います。
【付属ソフト】
余計なものは入っていません。
Google関連の物は、押し売りみたいに入っています。
【コストパフォーマンス】
コスパは良いと思います。
【総評】
SIMフリーということで、購入しました。
タブレットで、SIMフリーは少ないので、この製品が有って良かったと思います。
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388位 |
359位 |
3.62 (22件) |
181件 |
2016/11/ 1 |
2017/1 |
8インチ |
Android 6.0 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
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321g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:16GB メモリ容量:3GB CPU:APQ8053、2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ、照度センサ、電子コンパス 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:321g 幅x高さx奥行:123.5x8.6x209.5mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.0 マイク:○ 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、4250mAh、Wi-Fi 通信:8時間、ビデオ再生:7時間
【特長】- 8コアCPUや3GBメモリーを備えた、8型(1920×1200)液晶搭載タブレット。
- IPX2相当の防滴性能やIP5X相当の防じん性能を装備。洗面台やキッチンでも使用できる。
- サウンドシステム「Dolby Atmos」を搭載。ステレオ音源でもドルビーサラウンドのように変換して再現できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホより大画面が欲しくて購入しました。
2017年2月に購入したモバイルPCと一緒(PCのポイント還元キャッシュバック・キャンペーン)に購入しました。
2012年からスマホを使用するようになっていましたが6インチ弱の画面でも老眼には、キツカッタため大きな画面が欲しいなぁと以前からタブレットに興味がありました。
タブレットは、7インチから10インチと様々なサイズが有りましたが、普段から持ち歩くことを想定して8インチモデルを購入しました。
選定にあたりスマホと一緒でSDXCマイクロカードが使用可能なアンドロイドモデルにしました。
このタブレットを購入して普段持ち歩くためにカバンも購入したくらいで今では手放せない製品です。
以下は、簡単な項目別評価になります。
【デザイン】・・・5点
スマホの拡大版でシンプルなデザインのため気に入っています。
画像のとおり専用ケースともフィットしているので5点です。
【処理速度】・・・4点
起動も速く自宅Wi-Fiでのネット接続もサクサク動きます。
メモリ3GBのオクタコアのお陰かと思います。
しかしモバイルWi-Fiルーターでは、多少遅く感じるので4点です。
最初のルーターは、UQの『Speed Wi-Fi NEXT W03』、2019年3月からは、auの『Speed Wi-Fi NEXT W05_au』に更新しましたが、多少遅く感じるのは、同じです。
【入力機能】・・・4点
基本的には、スマホと一緒の画面キーボードで入力しています。
特に不満無く入力しているので4点です。
【携帯性】・・・5点
冒頭でも書いたとおりこのタブレットのために普段の持ち歩き用のカバンを購入しました。
一応ギリ10インチサイズ(8ケース無し)も入るサイズのカバンです。
お陰で毎日携帯し仕事でもプライベートでも使用しているので5点です。
【バッテリ】・・・5点
使用してから2年半以上経過しますが、ハードな使用をしない場合は、今でも2日間は、持ってくれます。
出張の移動の暇つぶしに連続して動画再生(Bluetooth接続のヘッドセット使用)をした場合は、6時間〜7時間で残量10%になります。
多少バッテリがヘタって来たかなと思いますが、2年半毎日使用した結果なので5点です。
【液晶】・・・4点
基本的には、綺麗な画面だと思います。
明るさ自動調整が、若干暗く感じるので4点です。
【付属ソフト】・・・4点
デフォルトでインストールされていたアプリ(ソフト)で使用しています。
後から入れたのは、ウィルスソフト(有料)と動画関係の無料ソフトの各1本だけです。
特に不満無く使用しているので可もなく不可もなく4点です。
【総評】・・・5点
各項目別評価や冒頭でも書いたとおり私にとってもはや手放せない製品となったので当然ながら満足度は、買って良かった5点です。
自分の今の思いは、スマホ自体電話機能しか使用していないので、次はスマホを折りたたみのガラホにしてタブレットの2台持ちが理想かなと思っています。
バッテリが連続動画再生3時間を切るようになったら買い替え次期かと考えていますが、2年半前と現在では、この手のタブレットは衰退してしまったように感じられるので買い替え時に満足できる製品が有るのかどうか若干不安に思っています。
5評価高めのタブレット
【デザイン】
画面の占有率高め
画面の淵が黒だから好き
【処理速度】
オクタコアなりにすばらしいほどはやい
【入力機能】
どれも変わらない
【携帯性】
軽くて持ち歩きしやすい
【バッテリ】
微妙
すごくもつわけでもない
【液晶】
微妙
【付属ソフト】
必要ないものはアンインストール
【総評】
オクタコアなのが売り
ストレスがかからず動作がはやいのが助かっている
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499位 |
359位 |
3.86 (37件) |
462件 |
2016/11/25 |
2016/12/ 9 |
8インチ |
EMUI 4.1(Android 6.0ベース) |
SIMフリーモデル |
16GB |
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340g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (micro-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MSM8939、1.5GHz+1.2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー GPS:○ 重量:340g 幅x高さx奥行:123x8.1x209.3mm カラー:ホワイト 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、4800mAh、スタンバイ:400時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- フルHDのIPSディスプレイを搭載した8型タブレット。
- 独自の画像最適化技術「ClariVu」を搭載し、自動色調整技術によって色の彩度を最大20%強化(従来比)するなど、より鮮やかな描写が可能となった。
- 「Eye Care」モードではブルーライトをカットでき、「Sun View」モードでは周囲の明るさに合わせ太陽光の下でも視認性を保つ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SIMフリーではコスパよし
【デザイン】 シンプルで良いです。
【処理速度】 ヘビーな使い方はなく、ネット閲覧のみなので、特に不満は無し。
【携帯性】 タブレットしてはコンパクトに持ち運べます。
【バッテリ】 特に不都合はありません。
【液晶】 綺麗です。
【付属ソフト】 余計なものが入ってなく、良いです。
5[2017/06/25再レビュー]初タブレット
2016年年末に購入。約2週間使用してのレビューです。
#2017/06/25再レビューです。再レビュー個所は"#"(全角シャープ)で記入します。
【デザイン】
白色一択ですが、カバーを使用しているのであまり気にしていません。
側面ボタン位置は押しやすい位置にあるし、裏面はカメラのみというシンプルな感じでとても好感が持てます。
#半年メインスマホとして使っていますが、まったく飽きがきません。やはりシンプルだからこそいいのかもしれません。
【処理速度】
前機種がZenfone2(32GB/4GB)だったので、それと比較すると「もたつき」は仕方ありません。
Webページ閲覧→リンクに飛ぶときに、タップ後一瞬待たされる。あとはページの構造で読み込み速度が違うので、そこは無評価。
動画→カクツキなく閲覧可能
ゲーム→やらないので、無評価
#半年間、一度も初期化(ファクトリーリセット)していないと、所謂「ゴミ」が溜まるのか、はじめの頃のような快適さは失われていきますね。
標準でついてくるメモリクリーナ等を使っても、もたつきは解消されないときもあります。
ただ、これはメインスマホとしていろいろアプリを入れているせいもあると思うので、継続してみていくことが必要と思います。
現段階では、まぁまぁ許せる範囲です。
【入力機能】
標準のIMEは使用していないので、無評価。
ただ、タブレットなのでフルキーボードでの打ちやすさは抜群。
#処理速度にかかわる事項かもしれませんが、入力機能のことなので、この項目に追記します。
フルキーボードで「タタタターン」と軽快に打っていくと、漏れが生じます。これは普段PCのキーボードになれていると地味につらい。。。
また、写真加工時にペンで何か書いても、処理が遅いので線が途切れたりします。("LineBash"などのアプリ使用時)
ただ、ゆっくり書いてあげれば大丈夫です。
【携帯性】
カバーつけなければ、スーツの内ポケットやカーゴパンツの後ろポケットに入ります。
重さはありますが、成人男性ならば特に気にしないのでは?
#普段から鞄を持つ癖が身に付きました(笑)手帳型のケースにし、ストラップを付ければそれだけでササッと仕事場に行けます。
これは意外と便利。やはり仕事で使えるというのは、大画面タブレットの強みですね。
【バッテリー】
Web閲覧と動画閲覧合わせて5時間前後ですが、2日は持ちそうな気がします。
#相変わらず、2日に1回の充電で大丈夫です。減りも変わらない感じなので、まだ劣化はないと思われます。
→いや、半年で劣化してもらっちゃ、逆に困る
なお、たまに本気をホットスポットとして、別のスマホとテザリングして使用する日もありますが、その場合も変わらずです。
【液晶】
発色はとてもきれいです。
ただ、タッチ用のセンサーなのか、斜めにすると液晶との間に線が見えます。
#評価変わらず。美しい液晶です。
【付属ソフト】
オフィスソフトは大歓迎です。あとは特に変なものは入っていなかったのですが、カメラはもう少し頑張ってほしかった。
【その他】
・カメラはおそらく手ぶれ補正なしですかね・・・?小さい端末ではないので、そこまでブレませんが、やはり欲しかった。
#標準のカメラを使うと、ビューティーモードでなくても、人の肌がのっぺりした感じになる気がします。
ケースバイケースで"Camera FV-5"(無料版)と使い分けています。
あと、LEDはやっぱりあると便利です。
・LINEで相手から「無料通話」がかかってくると、フリーズすることがある。(アプリの強制終了が必要)。こちらからかける分には問題なし。
#LINEの無料通話の件は、特定の相手だけだったので、もしかしてと思いトーク履歴を削除したところ解決しました。
以前のZenfone2のメモリは4GBで、こちらは2GBなので、その相手を呼び出された時、一時的にメモリ不足になり会話ができなくなるものと思います。
・普通の電話は問題なし
・Zenfone2のときは充電しながら電話していても何も言われなかったが、この機種に変えたら、ノイズがのるようになった。
【総評】
電話もできるタブレットとしては、大満足です。
細かいところで「こうだったらいいのになぁ」というのはありますが、そういうのは、他の機種におまかせしましょう。
バッテリーの劣化が気になるところですが、経過をまたアップします。
#正直、半年こんな大きなものをメインで使うなんて思っていませんでした(笑)でも、大画面いいですね。接客業をしているので、何かあったときにスマホの画面でなく、タブレットの大画面で説明できるので、お客様にも好評です。
最近は商品の「物撮り」がメインになってきたので、値段も安くなってきたMate9も使ってみようかと思います。
スマホはPHOTON(au)→Galaxy S4(docomo)→Zenfone2→本機と使ってきましたが、どれも素晴らしい出来ですが、サポートセンターはファーウェイが一番ですね。
(おっと、国産スマホを使っていないことに今気が付いた。。。)
おそらく、ワイモバイルの2年縛りがそろそろ切れるので、それを機にMate9がメインになるかもしれませんが、本機も継続して再レビューしたいと思います。
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