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軽い順重い順 |
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![FA☆300mmF4.5ED[IF]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10504510379.jpg) |
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1927位 |
-位 |
5.00 (2件) |
83件 |
2002/8/ 8 |
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ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
300mm |
○ |
935g |
【スペック】最短撮影距離:2m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72.5x160mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5
先日マップカメラにて中古品をゲットしました。
早速手筒花火やら月蝕やら手当たり次第撮りまくっています。
F4.5でも上記のシーンにはAFも合いましたし、描写もきりっ
として「これがスターレンズなのか!」と納得した次第です。
(対比対象:smcPENTAX F100-300, SIGMA APO70-300 DG)
まだ、遠くのものばかり写してばかりで、近くのものを大きく
切り取る撮影はしておりません。何分にも私の所有レンズで
一番重くて、長いものですから。持ち運びは重いです(携帯性3)
が実際の撮影に関しては重さを感じなくなりました。K10D+BG+このレンズ
でも二週間ほどで手持ちで1/60でシャッターが切れるようになりました。
(SRはONです)何事も慣れることが必要のようです。
もし中古品を見かけたらご購入をお勧めします。
5
300mm高性能レンズとしては、コンパクトです。
しかしながら、金属製の鏡筒は高品質な、感じです。
描写は素晴らしく、F2.8と比べて1絞り半の我慢が出来れば、
経済性の面でも有利だと思います。
偏光フィルター用の回転窓がないのと、コンパクトと言え、
重心バランスがカメラ側で取るのには、アンバランスであるので、
三脚座が旧タイプの様に必要と思います。
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![FA☆85mmF1.4ED[IF]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1847位 |
-位 |
5.00 (14件) |
269件 |
2002/8/ 8 |
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ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
550g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:79x70mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5まさに銘玉
非常な幸運に恵まれて状態の良い個体を安価で入手することができました。
私ごときが今更このレンズの優劣を語るまでもない銘玉ですが、AFなど少なくない欠点を補って余りある表現力。
これまでフルフレームでの撮影はFA77mmの使用が多かった屋外ポトレに、完全に取って代わる勢いです。
コロナ禍ゆえ撮影頻度が落ち、まだ真価を発揮できたとは思いませんが、何気なく撮ったものを観るだけで違いが判るというものです。
作例を幾つか挙げておきます。アンダー気味のしっとりした情景が好みです。
5最高レベルのボケ
ニコンの銘玉と言われるNikkor 85mm f1.4Dが手本にしたと言われるペンタックスの伝説の中望遠単焦点。
アサヒペンタックス時代の頃よりペンタックスレンズのボケは非常に秀逸だ。その中でもFA*85mm f1.4のボケはピント面からなだらかにボケていき、銘玉の名にふさわしい写りを出してくれる。ペンタックス最高峰のレンズの一つであることは間違いない。
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![FA☆ズーム80-200mmF2.8ED[IF]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2130位 |
-位 |
4.64 (4件) |
94件 |
2002/8/ 8 |
- |
ペンタックスKマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
80〜200mm |
○ |
1650g |
【スペック】最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:87.5x191.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5
最新のDA★60-250mmを入手してパワーズームの便利さを思い知らされました。
被写体をフレームに入れたままズームリングを回すのは大変難しく、被写体をフレームから外してばかりでした。
やはり天候さえ良ければこのFA★80-200mmの方がいいですね。
F2.8の明るさも暗い屋内では有効ですし、手放せない一本ですね。
5
パワーズームのおかげか…各社のF2.8通しの大口径望遠ズームの中では最も重いですね。
設計も古いためでしょうか。
ただ…ヌケの良さは抜群だと思います。
ボケはちょっとうるさく感じてしまいますが…
フードはFA☆28-70oF2.8と同じでフードの効果が全く期待出来ないので…645NUのFA☆300oF4、FA400oF5.6用のレンズフードPH-RBE77に変えちゃいました。
操作性に関しては…FRLがあれば良かったのにと感じます。
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1543位 |
-位 |
4.59 (14件) |
118件 |
2002/8/ 8 |
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ペンタックスKマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
20〜35mm |
○ |
245g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:69.5x68mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクト。描写も素晴らしいレンズ
描写が硬くなりがちなK-5IIsの常用ズームとして相性の良いものを探すうちこれにたどり着きました。Sigma 17-50は硬すぎて相性が悪く、階調性がもう一つでした。
【操作性】
とくに問題ありません。
【表現力】
素晴らしいです。抜けるような透明感のある画像を出してくれます。色乗りは派手さはないものの、純度の高い色合いで上品です。自分の個体は前ピンで、作例はピント調整せず撮ったので甘いですが、胸にぐっと迫る何とも言えない美しさがあります。
【携帯性】
DAのキットズームと同じくらいか。とにかく小さくて軽い。
【機能性】
前ピンでサービスに送りましたが、古いレンズなのでレンズ側で調整できないとのことでした。この辺は不満があります
【総評】
K-5IIsやK-30にDAリミテッドをつけると、何となく人工的で嘘っぽい描写になってしまい悩みでした。
階調の穏やかなFA系の標準ズームで探していたところ評価の高いこのレンズにたどり着きました。
アウトレット3万代のバーゲン価格で買って大正解。写りは良いし軽いのでメインレンズです。
デジタルの違和感がすくない自然な高画質を求める方にはとくにおすすめです。
5アウトレットで29800円
APS-Cで28mmより広角側が欲しかったので購入。
フイルムでも使いたかったのでFAレンズのこいつにしました。
【操作性】
普通です。軽く扱いやすいです。
【表現力】
解像力が思ったより良かったです。
単焦点並みと言ってもいいと思います。
APS-Cで使ったときの周辺までの画質安定さが気に入っています。
欠点は多少歪むということですかね…
まあこれは目立つような場合ではパソコンで補正すればOKです。
【携帯性】
軽くていいですね。さらに小さい。
18-55と同じくらいです。ちょっとフードが大きいですがバックに入れやすいサイズです。ただ質感はプラスチック感むき出しですが。
【機能性】
AFはボディにもよると思うのでなんとも言えませんがジージーうるさい動作音のするタイプです。
最短撮影距離が0.3mで意外と寄れます。
風景以外でも活用できそうです。
【総評】
アウトレットで29800円だったということを考えるとかなり満足してます。
ちょっと安すぎるような気もしますが…
中古でも安いのでオススメの1本です。
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![FAズーム24mmF3.5-90mmF4.5 AL[IF]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10504510340.jpg) |
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1625位 |
-位 |
4.48 (8件) |
108件 |
2002/8/ 8 |
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ペンタックスKマウント系 |
望遠ズーム |
F3.5-4.5 |
24〜90mm |
○ |
355g |
【スペック】 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズーム フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x74.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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524mmをカバーするK-1に最適な標準ズーム
K-1の発売が発表され、K-1最適で安価なレンズとして中古で探していましたが、手頃な価格で出ているのを見つけ購入しました。
【操作性】
広角側が最短なので使い勝手が良いです。ズームによるレンズがかなり伸びますが、気になるほどではありません。古いFAレンズは距離表示もあり便利な時があります。
【表現力】
フルサイズで広角側が24mmとワイドに強く、望遠側も90mmで、APS-Cモードでは135mm相当になり望遠側もかなり使えます。絞り開放では周辺の解像感が足りませんが、少し絞れば、解像感も悪くなく安心して使えます。K-1の3600万画素を生かすのは難しいので、通常は1200万画素で撮影しています。
【携帯性】
K-1自体が重いので、このレンズの重量とサイズが限界です。
【機能性】
少し重めですが、24-90mmをカバーするF3.5-4.5のズームレンズとしては理想的です。解像感では新しいキットレンズが優秀ですが、本レンズでも十分に使えます。APS-Cモード135mm相当になるので、高倍率ズームに匹敵するレンジとなり便利です。
【総評】
この時期のデザインがシンプルで気に入っています。画質も悪くなく、K-1の標準ズームとしてはズームレンジを広く使え操作性も良く、使い勝手が良いです。K-1の第一選択のズームレンズです。
5おすすめです!
中古で購入後、半年程使ってみての投稿です!
ディスコンになって随分と久しいですが、未だに中古市場にて人気が
あるようなので、何かとお役に立てる事が出来れば幸いと思います。
表現力:評判の高いTAMRON A09やSIGMA17-50EX DC HSM等も
所有していますが、解像度においてはあまり差が無いと感じます。
色乗りや階調も良好で、あくまで主観ですがDAシリーズとは異なる
フィルムレンズらしい透明感のある写真が撮れます。
ただし、これはメーカーにて厳密な調整をして頂いた後での事です。
私が当商品を中古で購入する際、各店舗で5本程見比べさせて貰いました。
その中で一番写りの良い個体を選択しましたが、写りの良さと言う点では
かなりの個体差がありましたので、これから中古で購入する方は注意が
必要です。
それでもピント精度や片ボケ、パープルフリンジなどに納得いかず、
メーカーにて調整をして貰いようやくキレのある写真が撮れるようになり
ましたので、本来の良さを出すためには、手間がかかるかもしれません。
(既に在庫部品がメーカーの修理部門に無く、完全修理は不可能とのことです。
私の場合は内部清掃と合わせて出来る限りの各玉の固定調整を依頼した結果、
運が良くも不満は改善されました。全ての個体で状態が良くなるとは限りません
ので、中古での購入の際には是非実写及びいくつか検討される事をおすすめします。)
「当たり」を引けば、非常に素晴らしい写りです!
携帯性:あまり上等な外装ではありませんが、その分軽量です。
操作性:ピントリングが軽すぎて、マニュアル操作には慣れが必要です。
総評:とても使いやすい焦点距離で、常用には適しています。中古価格も2〜3万
程で、下手なDAノーマルレンズを買うよりも納得できるかも知れません。
★や単焦点はまた別物ですが、個人的にはDAノーマルの質感が感じられない
写りはあまり好きではありませんので、、、(笑)
ただし個体は選びましょう!
撮影環境さえ適すれば単焦点に迫る絵を吐き出す事がありますよ。是非おすすめです!
※ただボケに関しては悪くありませんが、絞り解放では少々雑味が感じられる事はあります。
私の個体の場合はF5付近が最もボケが滑らかに出ます。
また最短撮影距離も短くないので、マクロ的な撮影は苦手かも知れません。
短所もありますが、それを上回る利点や魅力があります。
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![FAズーム28mmF3.2-105mmF4.5AL[IF]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1409位 |
-位 |
4.56 (10件) |
71件 |
2002/8/ 8 |
- |
ペンタックスKマウント系 |
標準ズーム |
F3.2-4.5 |
28〜105mm |
○ |
255g |
【スペック】 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:66x65.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ペンタックスオンラインショップ アウトレットで19200円!
いまは評判も聞かないくらいのFAレンズですが、なんと19200円でゲット!
デジ一との相性が悪いとか?評判はいまいちですが、K-5との相性は画像アップしますので、それでご判断ください。
5お手軽ズーム
K-7/K-5にブラックを使っています。
選んだ理由は軽さとカバー出来る画角の広さです。
【操作性】
ズームリングが軽すぎて、放って置くと伸びきってしまいます。軽いのですぐ直せますが…。
【表現力】
普通に写ります。
ズームとしては比較的明るい点もポイントかと。
【携帯性】
標準から望遠までのズームレンズとしては小型で軽量です。
鏡筒が勝手に伸びるのがアレですが…。
【機能性】
お手軽スナップ用途としては充分な画角があります。
見た目のチープさが、逆に気兼ねなく持ち出せる点でもあります。
【総評】
このレンズは、気軽に使い回せる機動力が特徴で、力を抜いてのお出掛けスナップに向いた、お手軽ズームレンズだと思います。
あまり注目されないレンズですが、このお手軽さと利便性の高さはもっと評価されても良いかなと感じました。
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2388位 |
-位 |
4.20 (5件) |
31件 |
2002/8/ 8 |
- |
ペンタックスKマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
28〜105mm |
○ |
515g |
【スペック】 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズーム 最大径x長さ:72.5x95.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5パワーズームがもっと生かせれば良いのですが
【操作性】使えると色々便利ですがパワーズームが使えなくても普通に使えます
【表現力】APS-Cサイズではいまいちの焦点域になりますが、そこそこ寄れますし、満足しています
【携帯性】パワーズーム用のモーター組込なので、軽くはないですが、それが気になるほど大きくもありません
【機能性】AFのスピードもそこそこで、ピントリングは狭いがMFで不便を感じたことはありません。
【総評】パワーズームがもっと生かせれば良いのですがデジタル一眼ではあまり使えなくなっています。
Z-1系等のボディとの併用でズームミングと同時にAFがスタート、電源OFF時でレンズを最短の状態に、露光間ズーミング、ズームクリップ等のパワーズームを生かした機能が活用できます。
ズームリングの回転の度合いで、ズーム速度が3段階に変化します。
ズーム比が他のパワーズームの使えるレンズ(28-80、70-200、100-300等)よりも大きいので使っている感は良い感じです。
AF駆動音、ズーム駆動音をサイレント化すれば、動画にも最適ということでAPS-Cサイズで18-135mmぐらいでどうですか〜・・・Ricohは動画を重視してませんよね。
5
正直携帯性以外優秀としか評価できないぐらいだと思います。
デジタルでもフィルムでも安定安心したレンズだと思います。
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1543位 |
-位 |
4.92 (10件) |
58件 |
2002/8/ 8 |
- |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
600g |
【スペック】最短撮影距離:0.306m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:74x103.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5開放で優しい写りになるマクロ
マクロ撮影では主にD FA 100mm macro wrを使用していましたが、オートエクステンションチューブで等倍以上の撮影がしたくなったため、絞りリングのあるFA仕様のレンズを買いました。
機動性、操作性に関してはD FAの方が優れており、
FAは
・クイックシフトフォーカスが無い
(AF切り替えにボディ、又はレンズ側のスイッチを切り替える必要がある)
・重い
・フォーカスリングの幅が狭い
といった具合で使い勝手が良いとは思いませんでした。
ただ、描写力に関しては、FAの方が好みです。絞り開放時、ボケや輪郭が柔らかな写りになり、優しい写真になります。花や生き物を撮るのに向いていると思います。さらに、F8から13くらいまで絞れば、D FAと同様、クッキリとした写りになります。
D FAは開放からカリッと描写する硬い感じです。機械とか鉱物を撮るならこっちですね。
優しい描写が好きならFAをオススメします。
5普通によく写ります。
【操作性】扱いやすいです。AF/MFの切り替えがレンズ側からできるのがありがたいです。
【表現力】サンプルの画像を見てもらえば判ると思いますが自然なボケです。
【携帯性】若干の重さはありますが厨房縁と考えれば比較的小さいです。
【機能性】必要にして十分です。
【総評】普段はニコン使いなのですがYahoo!ショッピングのクーポンがあったので試しに買った次第です。
実に素直な表現のレンズだと思います。
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1673位 |
-位 |
4.55 (4件) |
64件 |
2002/8/ 8 |
- |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F3.5-4.5 |
17〜28mm |
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255g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.07倍 フォーカス:AF/MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:65x61mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5お値打ち価格でオススメです。
【操作性】
軽量・お値打ち価格と引き換えに撮影にはもちろん支障は無いですが全体的にプラスチッキーです。
【表現力】
素晴らしい。kマウント以外のフルフレームユーザーがわざわざアダプターを噛ませて本レンズを使用するだけのことはあります。
空を背景に木の枝を撮るとパープルフランジが生じる事が多いですがf6以上に絞ると消えます。フルフレームセンサー+超広角ですので絞り込んでも画質に余裕があります。
【携帯性】
カメラに装着した際の取り回し、軽量さも物凄く良いです。MADE IN JAPANの刻印も嬉しいものです」。
【機能性】
印象的な写真が撮れます。望遠寄りにズームすると徐々に魚眼風味が収まり普通の超広角レンズの雰囲気も味わえます。
【総評】
当方は美品中古を16000円で入手できました。
limitedシリーズと異なり所有欲を満たすタイプでは無いですが子作りで見た目も可愛らしいレンズです。決して邪魔になる事は無いサイズ・重さですのでk-1(とmarkU)ユーザーの方には特にオススメします。
52本買いました。
【操作性】ピントリングの幅が狭いですがマニュアルで使うことが無いので良しとします。
【表現力】K-5Usでは歪みのある広角レンズの写りですが、K-1では対角線180度の写りの魚眼レンズになります。
【携帯性】十分に小型軽量でK-1にもマッチします。
【機能性】
【総評】
キャノン用のトキナー10-17mmも持っていますが当レンズは作りが貧弱なのが唯一の不満点です。
2017年の7月に、キタムラで中古のK-5Usを購入してペンタ党になりました。
その後、たまたま立ち寄ったところカビ生え(前から見るとコロニーになっている)のジャンク扱いの当レンズを¥2,980で購入暫く使用していましたが、カビの胞子がカメラ内に入る可能性があるので使用中止。
然しK-1を購入予定の為にどうしても諦め切れず、ネットで検索するとファイブスターカメラで販売していたので(¥25,000)申し込みましたがネットでの購入はリスクがあるので心配でしたが杞憂でした。
新品販売は無いので十分満足できるレンズでした。
後日談ですが、価格コムの書き込みでNSBテクノスのことを知りカビ取り修理に出し¥10,000程で直りました。
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888位 |
-位 |
5.00 (7件) |
99件 |
2020/1/23 |
2020/2/14 |
ペンタックスKマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
70〜210mm |
○ |
819g |
【スペック】最短撮影距離:0.95m 最大撮影倍率:0.32倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.5x175mm
【特長】- 防滴構造を備え、小型・軽量で気軽に持ち歩ける、高性能デジタル一眼カメラ用望遠ズームレンズ。
- 高性能マルチコーティング「HDコーティング」を採用し、さらにレンズコーティング全体を最適化することで、逆光撮影時のゴーストやフレアを抑える。
- 撮影領域が大きく広がる最短撮影距離0.95m、最大撮影倍率0.32倍を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5取り回しの良さが魅力です。
【操作性】
ピントリングが手前側にあるので最初は少し戸惑いがありましたが、慣れの問題と思っています。
【表現力】
お高いレンズは使ったことが無いので良し悪しは言いずらいところですが、十分綺麗に写ってくれていると思います。
【携帯性】
主にDA Limitedを使っているので比べれば随分と大きく重く感じるのは当然ですが、このサイズで1sを切っているのは有難いです。
【機能性】
未だ試写程度なので何とも言えませんが、少なくともAFが遅いなどと感じることはありません。
【総評】
娘の運動会用に購入しました。
なんだかんだとPENTAXユーザーなので、200mm以上の望遠レンズの中でお値段と重さと性能のバランスが一番とれていそうなこのレンズを選択しました。
自分にとっては十分綺麗な描写ですし、思った以上に取り回しが良かったのでとても満足しています。子供用にと購入したものですが、風景撮りにも活躍してくれそうです。
購入後に知ったのですが、販売終了となってしまったのが残念です。
5花に最適
コスモス撮りました。
どのみち絞るから解放F4でじゅうぶん。
200mm前後を多用しますが、たまに70mmも必要。
や、ズームって便利。
AFも静かで早いし、見た目以上に軽い。
花や猫なんかには最適解。
背景によってはボケがうるさい時があるけど、
この程度なら許容範囲。
DA★200とは流石に解像やボケで比較にならないけど、
けっきょく持ち出すのはコイツになりそう。
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![HD PENTAX-DA 15mmF4ED AL Limited [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000566942.jpg) |
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1847位 |
-位 |
4.86 (25件) |
207件 |
2013/8/28 |
2013/10/25 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F4 |
15mm |
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189g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:63x39.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5リミテッドレンズに外れ無し
・とてもヌケが良く解像感ある描写
・F8まで絞っても四隅の解像度は少し落ちる
・デザインがカッコいい!
今まで21mm、40mm、20-40mmと購入しているが、どれもスッキリとした描写が好き。この15mmも同じ印象です。
5夏天がとてもいい
【操作性】
フードが内蔵式でかさばらないのでとても良い
【表現力】
広角だがゆがみも少なく、いい写り。
カスタムイメージの「夏天」を使いたくて購入。
青空がとても美しく映るので大満足。とてもいい。
【携帯性】
このサイズで文句を言ってはいけないが、DA21や40に比べると
若干大きいなと。35リミと同じくらい。十分コンパクトではある。
自分はK3-3で小さなポーチに入れてふらっと出かけたいので
21くらいの大きさだと、グリップと同じくらいのでっぱりに収まるのでありがたいのだが。
無茶いうなってか。
【機能性】
一通りの機能そろっているので文句なしでしょう。
【総評】
smc版ももっていますが夏天のために購入。後悔はしていないというか満足している。
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1041位 |
-位 |
3.98 (15件) |
252件 |
2015/2/10 |
2015/4/17 |
ペンタックスKマウント系 |
標準ズーム |
F4-5.6 |
18〜50mm |
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158g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:71x41mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5このレンズに何を期待するか
軽さとそこそこの写りに期待して購入しました。
他の方のレビューにもありますが、悪い言い方をすれば「チープな作り」です。
オールプラスチックで、ガタもあります。
Limitedレンズなどと比較してしまうと、所有する喜びのようなものは薄いですね。
ですが、18-50oのズームでここまで小型軽量なのは立派です。
とにかく荷物を少なくした場合や、デジイチをコンデジ感覚で持ち出すときにはありがたいレンズです。
標準ズームのDA 18-55mm F3.5-5.6AL WRと比較しても、同等以上の写りで、中央部の解像度はなかなかです。
以下に気が付いた点を・・
(1) フィルターは薄型タイプでないと標準フードが付きません。(TiANYA の3mm薄枠設計スリムタイプでぎり)
(2) AFモータ内蔵で動作がとても静か。AFもそこそこ早い。
(3) MFの動作は違和感あり。実質AF専用。
今までの標準ズーム(DA18-55mm)と同等以上の写りで小型軽量であることがみそ。
フード付きでここまで小型軽量は立派です。
5重さも存在感も軽い本玉の存在価値はいずこにありや。
【操作性】沈胴式ですから撮影前にはスイッチを押して鏡筒を回して繰り出す必要があります。これが面倒だという方もおられますが、撮影場にきたら繰り出したままにしておけば良いし、それでも普通の標準ズーム並の長さですから、これは贅沢な注文というものです。
【表現力】HDコーティングで、新しいズームですから色のりが素晴らしく透明感もあり、分解能も合格です。参考写真は一時代前のK-S1で撮影したもので、KPやK70ならさらに精細でしょう。18oでの周辺部の画像も悪くありません。
【携帯性】ペンタックスの軽量機K-S1に付けて730グラム程です。ミラーレスよりは重いですがデジタル一眼としては軽量で、それほど重く感じません。長さは沈胴すれば5センチで単焦点並、撮影時に繰り出せば9センチですから標準ズームと同等です。18-50mmの画角は必要最小限です。
【機能性】 オートフォーカス時にマニュアルできますし防滴です。フードは絞りのようなものが標準でついています。キャップはフードごとかぶせる形です。DCモーターですからフォーカスも早いです。
【総評】ミラーレスのα6000に銘玉16-70mmを付けても700ミリグラムを切ります。K70に本玉を付ければ860グラム程になります。従って、K70やKPを使う場合は本玉は余り意味がありません。画角も中途半端です。従って私はK-S1の専属として気軽な散歩に使うことにしました。レンズとしては軽くて写りもなかなか良いので、これに見合う軽量後継機がほしいところです。ペンタックスは一般ユーザー対象のデジタルカメラから撤退か、といったニュースが流れた本春、そもそもデジタルカメラ市場の販売数は最盛期の5分の1だそうで、ペンタックスが今後どんな戦略でくるのかわかりませんが、本玉は良いものを出したものの、見合う本体がないために幻の銘玉になりそうな予感がします。
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![HD PENTAX-DA 21mmF3.2AL Limited [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000566944.jpg) |
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1847位 |
-位 |
4.78 (29件) |
198件 |
2013/8/28 |
2013/10/25 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F3.2 |
21mm |
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134g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ 最大径x長さ:63x25mm
【特長】- 携行性にすぐれた、全長25mmの広角レンズ。Kマウントデジタル一眼カメラ用「リミテッドレンズ」シリーズ。
- 適度な広がりのある画角で、常用レンズにも適している。ハイブリッド非球面レンズ、フローティング機構を採用し、全撮影距離でぬけのよい高画質を実現。
- 「HD コーティング」を採用し、クリアでコントラストの高い描写を実現。焦点距離32mm相当で、日常を切りとるスナップ写真に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5単焦点Limitedが大好きです!
SMCでも単焦点Limitedらしい良い写りのレンズです。
換算31.5oの画角は28oほどパースが強くなく、35oほどパースが無くならず、とても使いやすいレンズです。
一般的な35oレンズ(最短30p)と比べて、20pまで寄れるので表現方法が広がります。
また20m以内位までに題材を入れた風景やスナップが得意で、背景が崩れすぎずに題材がキリッとする解像度とコントラストのバランスが絶妙なんですね。
一人スナップならDA21一本で十分撮影出来るほど使い込んでいますし大好きなレンズです。
Limited15,21,40,70の4本と、お気軽撮影用の18-50で軽量セットの完成です。
5HD化された広角パンケーキ
【操作性】
QSFもついて安定の操作性
【表現力】
HD化される前のDA21がお気に入りで、一番よく使うレンズでした。
HD化されて描写力が向上したというのを見て、買い増ししました。
劇的な変化かというとよくわかりませんが、満足度は高い。
【携帯性】
コンパクトで携帯性抜群。ボディキャップ代わりともいえる。
【機能性】
特に申すことはない。コーティングが改善されたそうだが。
【総評】
コンパクトで質感高く写りもよし。さすがリミテッドレンズ。
ペンタボディのコンパクトさがさらに活きる。
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![HD PENTAX-DA 35mmF2.8 Macro Limited [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000566946.jpg) |
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1742位 |
-位 |
4.84 (38件) |
461件 |
2013/8/28 |
2013/10/25 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
35mm |
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214g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.139m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:63x46.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ペンタックスは選択肢がない
【操作性】 至極簡単 ただAFの音が五月蠅いので、MFで撮影する事が多い、KFの測距点が11点と言う事もあり MFでピント面を調節しております^^
【表現力】価格相応だと Lレンズ S-Line シグマ Art GMレンズ等と比べると。。。 しかし軽いので 散歩等に持ち出しやすい 写真を添付しておりますので ご判断下さい^^
【携帯性】良い 軽い 小さい
【機能性】 防塵防滴が付けば文句はない
【総評】 購入して2か月 やっとまともな写真が撮影できるようになりました、「隣の芝生は青い」ということわざもあり、このレンズの強みを生かして撮影を楽しむ^^ 不満を言い出したりキリがない、ただ 防塵防滴がないと 天気が怪しいときには持ち出せない その時のため防塵防滴のマクロ付コンデジが欲しくなる まさしく 「沼」ですね^^
5マクロ、風景撮影の普段遣いに最高のレンズです
【操作性】問題なし
【表現力】想像以上の描写力で、大満足です。
室内の物撮りを中心に考えていましたが、街撮りでもとてもシャープな描写です。
画角的に、普段使いに使いやすいです。
【携帯性】新たに購入したKFに取り付けて使用していますが、軽くて小さくて最高です。
【機能性】花の撮影にはタムロン90mmの方が向いていると思いますが、オールマイティーなレンズなので、
KFにつけっぱなしになっています。
【総評】初めてのDAリミテッドレンズですが、HDコーティングの効果もあるのか、とてもシャープな描写です。
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1391位 |
-位 |
4.23 (15件) |
110件 |
2013/10/ 8 |
2013/11/上旬 |
ペンタックスKマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.8 |
55〜300mm |
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466g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:58mm 防滴:○ 最大径x長さ:72x111.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5野鳥観察記録用には良いです
野鳥観察記録用に購入。
作品作りをするなら焦点距離・解像度・明るさ等の光学性能の優れる単焦点レンズでないと話にならないと感じます。
しかし、野鳥観察の場面においては、写真で鳥の種類を判定する、証拠を残す、周囲の風景も記録として残す、という目的が主となることもよくあります。
本機は、小型軽量でデザインも良く上記用途にはピッタリで、お気に入りです。
特にデザインが良いので、他社70-300mmと悩んだのですが、こちらにしました。
光学性能は他社の方がちょっと良さそうだったのですが。
本機の唯一の欠点は、望遠端での解像度が低いこと。
実は致命的だったりする・・・笑。
この価格のズームなので、まあ、そんなもんですが。
そこで、最も解像度の高くなるF値を調べてみました。
F10が最高解像度っぽいです。でもF8もほとんど変わらないし、シャッタースピードが稼げるので、常用するのはF8が良さそうです。
5K-70で使用。コンパクト・軽量で防塵防滴のあるHDレンズ。
K-70本体と同時に本製品を購入しました。
屋外でのスポーツ撮影のため防塵・防滴は必須で、かつ小型である点が気に入りました。
従来コーティングと比較したわけではないですが、くっきりとした映りの写真がとれますので、HD化の効果がそれなりにあるものと思います。
【操作性】
比較的軽く、沈胴式ではないためレンズを付け替えてすぐ使えるのが手軽でよいです。
【表現力】
300mm付近でも十分解像してくれます。(RAW現像利用)
多少トリミング拡大をしてもA4判印刷に耐えられます。
これ以上を求めるのであれば、スターシリーズの単焦点レンズにいくしかないと思います。
【携帯性】
ズームレンズとしては十分小型軽量で、カメラバッグに入れての持ち運びも苦はありません。
【機能性】
望遠端でもきっちりピントがあってくれます。
ただ他の方が書かれている通りピント合わせ時のモーター音がしますので、星1つ差し引きました。
【総評】
価格を考えれば、十分パフォーマンスを出してくれる機種だと思います。
静かな室内での撮影場面が多いなどモーター音を少しでも抑えたい方は、1万円程度高くなりますがPLM一択です。
ただしPLMだと暗くなりますので、本体も高感度に強いものを選ぶ必要があります。
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677位 |
-位 |
4.68 (9件) |
564件 |
2017/11/16 |
2017/12/14 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
200mm |
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1245g |
【スペック】最短撮影距離:1.15m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.5x174mm
【特長】- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した、開放F値2.8の超望遠単焦点レンズ。
- LUMIX初となる3つのマグネットを搭載した「スリーマグネットリニアモーター」を採用。高速・高精度なAFを実現し、パンニング時にF値変化を滑らかに制御する。
- 防じん・防滴仕様やマイナス10度の耐低温性能を備える。同梱の1.4xテレコンバーターを装着すれば560mmの超望遠撮影を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5別格です
【操作性】
単焦点200(400)mm,280(560)mm故、安易に画角を変えられないので自分が決めた位置で撮るという決意が必要です。
【表現力】
添付の写真を見ていただきたいのですが、光芒がきれいなレンズを今まで使ったことがなかったので、この値段を出すとこういう光芒を手に入れられるんだと変な感動を覚えました。
【携帯性】
ドシッと構えて撮るレンズなのだと思います。もちろん手持ちでも撮れます。強風の中でも撮りましたが、OISがビシッと決まるので安心でした。
【機能性】
重いです。50-200と見た目の違いは無いのですが、全くの別物です。50−200が軽く感じるほど重いです。
【総評】
やはり自分のような鉄が使うレンズではなく、鳥の撮影に使うのが最適解なのだと思います。とはいえ、望遠の持つ圧縮効果をクリアな画で表せるので持っていて損はないレンズです。
ですが、高い! エイヤッと飛び降りる気持ちがないと50-200、100-400でいいじゃんとなるような…。
5写りも良いので買って良かった
LUMIXの一眼カメラ歴は長く、現在のメインボディは初代G9 PROです。
予算の都合で望遠レンズはしばらく100-300を使ってましたがそのレンズも売ってしまっていました。
それまでは望遠レンズを使う事がほとんど無く、どうしてもって時はフィルムカメラ用のレンズをアダプター経由で使っていました。
このレンズがどうやら生産終了な様なので新品購入出来る内にと購入しました。
まだ多くのシャッターを切った訳ではありませんが大口径の望遠レンズに満足しています。
ピントリングはスムーズで適度な重さでやり易く、絞りリングもクリック感を含めて操作し易いです。
三脚座の回転操作も問題ありません。
開放f2.8と明るく、表現に幅があって助かります。また、周辺部までシャープな写りでしっかり捉えられます。
1.4倍のテレコンバータが同梱されていますが、私の感覚では画質に違いは感じませんでした。
大口径レンズとあってやはり太いレンズですが全長は何とか抑えられています。しかしフードがネジ式で逆付けは出来ませんのでカメラバッグでの収納に悩みます。
まだ手持ち撮影をほとんどしていませんが手ぶれ補正はびっくりする程効くと言う訳ではありませんが換算400mmの望遠レンズとしては十分だと思います。
テレコンバータ付けて換算560mmの望遠でよく写るので良いレンズだと思います。
ただお値段もそれなりなのでコスパがいいかどうかはこの焦点距離の必要度合いによる気がします。
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![LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH. H-X015-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000636771.jpg) |
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964位 |
-位 |
4.66 (122件) |
2242件 |
2014/3/25 |
2014/5/15 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
15mm |
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115g |
【スペック】 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:57.5x36mm
【特長】- 35mm判換算30mmで開放F値1.7を実現した、マイクロフォーサーズマウント用単焦点レンズ。
- レンズ鏡筒部に「絞りリング」を搭載し、ファインダーをのぞいた状態でもリング操作で露出や被写界深度を調整可能。「AF・MF切換スイッチ」も備える。
- 独自の「ナノサーフェスコーティング」を採用。ゴーストやフレアを大幅に低減し、抜けのよいクリアな描写を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強の室内シューター
これまで使ったパナの4/3レンズで、不満を感じたことがほとんどない。今回も、安心の購入だった。しかも本レンズは、室内撮影に限れば、これまで購入したどのレンズよりも使いやすい。
特に、室内撮影で重宝している。SONYをメインにしているが、そのシステム内で室内撮影は24−70oGMとα7RCという組み合わせにしていた。35oフルサイズとしては、軽い。それでも、カバンに入れておくのは、億劫であった。最近は、OM-5にこのレンズをつけて携帯している。この軽さでこの描写とこの明るさ、しかも安い。言うことがない。開けばきれいにボケ、絞れば解像する。35o変換で30oという焦点距離と、4/3の強みを生かした接写能力等、テーブルフォトでは万能。
付属するフジツボフードと、フード用のラバーキャップも秀逸。「客の便宜を考えろ」と唱え続けた松下幸之助さん、ありがとうと言いたい。
5手軽に良い感じの写真が撮れる
【購入経緯】
2度目の購入になります。最初使用していた時からコンパクトで気に入っていたのですが、マイクロフォーサーズで15mmの焦点距離というのは、あまりボケもないし、画角的にも印象的な写真になりにくいのかなぁと手放してしまいました。
フルサイズ含め色々なレンズを使っていく中で、本レンズはずば抜けたコンパクトさと画質を両立していた点に気づき、再度購入しました。
【感想】
35ミリ換算85mmの焦点距離のような被写体を際立たせる印象的な写真は撮れないし、撮った直後の満足感は他のレンズの方が高いものも多いでしょう。(このレンズも良い写りするなぁと満足感はあります) しかし、後でスマホ等で写真を見返してみると、なんというか、暖かい雰囲気の写真がたくさんあって、その場の空気感をよく表現してくれていることに気づきます。35ミリ換算30ミリという独特の画角は、人物撮影をしても歪みが目立たない絶妙な焦点距離で、かつスマホにはない画角。マイクロフォーサーズとはいえf1.7の明るさがあるため、自然なボケ感で立体感のある絵が撮れます。1枚、2枚撮ってみても気づかない、丸一日このレンズだけで写真を撮ると分かる良さがあります。
また、本レンズの圧倒的なコンパクトさはフルサイズでは実現不可能で、このレンズに見合うボディが登場すれば再度大人気になるだろうと思われるレンズです。(3月発売のom-3にも似合いそうですね)
【まとめ】
フルサイズの単焦点レンズを使って『すごい』っていう写真を撮ることを経験した後ほど、本レンズを使って撮った『なんかいい』感じの写真の価値がより高まった気がします。いつでも気楽にコンパクトに良い雰囲気の写真を撮れることが、このレンズの真価だと感じました。
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512位 |
-位 |
4.43 (59件) |
3734件 |
2016/1/19 |
2016/3/10 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
望遠ズーム |
F4-6.3 |
100〜400mm |
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985g |
【スペック】最短撮影距離:1.3m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83x171.5mm
【特長】- ライカの厳しい光学基準をクリアした、マイクロフォーサーズマウントでは初(※発売時点)の最大800mm超望遠ズームライカDGレンズ。
- 200-800mmの超望遠ズームにより、近づけない野生動物や野鳥、スポーツ撮影などに加え、マクロ撮影(最大撮影倍率0.5倍)にも対応する。
- 超望遠レンズながら、手ブレ補正(POWER O.I.S.)を搭載し、1kg以下の軽量さと全長約172mm(最大径83mm)の小型サイズを実現。また、防じん防滴仕様を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重量性能比 無双
【操作性】特に問題なし
【表現力】高齢の為キャノンEF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMの重さに耐えきれず機種変更したが、不満のない表現力
【携帯性】とにかく軽い
【機能性】満足
【総評】この重量でこの表現力は大満足。唯一無二かなと思う、 II 型とも思ったがテレコン使用しないのでこちらの中古美品を選択
5良いと思います
カワセミを撮ってみたくなり、中古で購入しました
カメラがOM-1なので純正レンズと迷いましたが、いろいろなレビューを参考にこちらにに決めました
重さも換算800mmで1キロ未満は持ち運びもさほど苦になりません
概ね満足のいくレンズです
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![LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S. H-FS14140-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000510131.jpg) |
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593位 |
-位 |
4.60 (84件) |
1263件 |
2013/5/14 |
2013/5/30 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
14〜140mm |
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265g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:67x75mm
【特長】- 光学式手ブレ補正「POWER O.I.S.」を搭載した、光学10倍ズームのマイクロフォーサーズ規格のミラーレス一眼用レンズ。
- ズーム域が同等の従来品と比較し、質量が約460gから約265gへ、全長が約84mmから約75mmへと、小型軽量化を達成。
- 新開発高速ステッピングモーターを採用し、従来比約2倍のモーター速度と高いフォーカス精度を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超便利レンズ
今回の使用カメラは、10以上年前発売のLUMIX.G8機、手ブレ機構が充実、とても手に馴染み良かったからです。
撮影はすべて、手ブレOISを作動させ、手持ち撮影、絞りF7.1〜8.0、ISO.400共通、広角、標準、望遠とズームを変えると露出値が変化するので常に適正露出になるよう努め、適正コマを選出しました。
記載写真どうり、どの写真内容も極めて良好、このクラスのズームレンズとしては85〜90点。
カメラ側の精密度、清掃度&レンズの精密ど&清掃度において描写性能が比例するので、必ずしも
ISO.100が良く写るとは限らないことが今回の撮影で分かりました。
したがって撮影時、カメラ調整で画像をいかに的確、適正露出できるかにかかっていると言えます。
5あえて“旧型の中古並品”を導入して・・・
長きにわたり、“至高の便利ズーム”こと、オリンパス12-100mm F4.0を常用してきました。ところが、先日旅に出ていた際に、カメラバッグに入れた状態で誤って落下させてしまったところ、マウント部が破損してしまったということがありました。
最初は修理について安易に考えていたのですが、思ったよりも重症だったようで、修理見積もりがこちらの想定よりも高額になってしまいました(完全に予算オーバー・・・)。
このことを踏まえて、修理を断念して、〔修理用に確保しておいた3万円ほどの予算で〕本レンズの中古並品をいまさらながらに導入して、代替にすることにしました。
このような背景で導入していますので、現行品ではなく、〔球数の多い〕旧型品の中古並品を選択しています(ここまで、例によって“無駄に長い前置き”)。
さて、パナソニックが誇る“ロングセラー便利ズーム”の実力やいかに
(なお、OMDSのOM-1(初代)と組み合わせて使用しているため、協調手ぶれ補正機能(Dual I. S.)の恩恵を蒙ることはできません)。
【操作性】
特に迷うことはありません。
ズームリングの動作が滑かというか、軽快なのがいいですね。
【表現力】
価格とスペックを踏まえれば“悪くない”という印象です。
もちろん、傑作で別格の12-100mmの解像力や描写と比べるのは間違いです。
とはいえ、
〔中古並品どうしの比較において〕約1/3の価格でこの描写
・・・ということを思えば、“コストパフォーマンス”という意味では、むしろ12-100mmよりも“上”なのかもしれません。
価格が1/3だからといって、描写のクオリティーも1/3になるわけでは“ありません”からね。
テレ端では甘くなるところもありますが、「並の便利ズームレンズ(10倍ズームレンズ)」であると思えば、これくらい描写してくれれば、個人的には十分に及第点をつけることができます。
【携帯性】
これはもう、レンズのスペックを踏まえるならば、絶賛するしかありません。
倍率10倍のズームレンズが300g未満というのは、“革命”ですね。
【機能性】
倍率10倍のズームレンズ、しかも〔マウントが共通とはいえ〕レンズとボディのメーカーが違う状況でどうなることか・・・と思うところはありましたが、〔レンズのおかげなのかボディのおかげなのかはともかくとして〕AFの動作や精度は悪くありません。
少なくとも、水族館のイルカショーや動く鉄道車両などを撮影した限りでは、AF周りの不満を感じることは少なかったです
(稀に大外しして迷うこともありましたが、それはレンズの問題なのかボディの問題なのか・・・)。
【総評】
きわめて“消極的な動機”で導入した本レンズですが、〔まだ導入して間がないとはいえ〕コストパフォーマンスは抜群と、感嘆させられました。
さすがに、代替わりを重ねながらも、10年以上にわたってパナソニック機のキットズームであり続けている“ロングセラー商品”であるだけのことはあります。
この事情のゆえに、中古市場での球数も多く、スペックの割には安価に導入することもできました
(なお、単に価格ということでいうならば、初代(F4.0-5.8)ならば、令和6年秋の時点で2万円台から購入することができます。ただ、初代は“460gと重い”ことがネックになりまして、〔初代ではなく〕このモデルを選択したという次第です)。
あえて難点を挙げるならば、
・もう少し寄れてくれるとありがたい
(本レンズのスペック上の最短撮影距離は、ワイド側で0.3m、テレ側で0.5mとなります。オリンパス12-100mがワイド側0.15m、テレ側で0.45mであることと比べると、本レンズの“寄れなさ”は、やはり気になります)
・・・のですが、
価格の安さの前には些細な問題
・・・なのかも、しれません。
また、〔これは意外な副産物というべきなのでしょうが〕ともかくも“写りのために重さや大きさを犠牲にした”オリンパス12-100mmの重量感やサイズ感(重量561g、両者のサイズ感の違いについては、添付画像をご参照ください)に慣らされていた身としては、本レンズが軽くてコンパクトであることの“メリット”が、特に旅に出る際には“強力”であると、思うことしきりでした。
なにせ、レンズの重量でいうならば、本レンズは約265gにすぎませんから、〔12-100mmとの比較でいえば〕“半減”ですからね・・・。
また、〔これもスペック上致し方ないことではありますが〕OM-1と12-100mmの組み合わせによるシンクロ手ぶれ補正に甘やかされてきた身としては、手ぶれ補正の効きが“明確に劣る”ことも、受け入れる必要があります。
もっとも、仮に協調手ぶれ補正機能の恩恵を蒙ることができないとしても、レンズ本体だけ/ボディ本体だけでも一定の手ぶれ補正機能を発揮しますので、昼間の屋外の撮影であれば、〔しっかり構えて撮影する分には〕手ぶれの心配をする必要はないという印象でした。
室内や夜間の場合は・・・しっかり構えて感度を上げてどうにかこうにか・・・というところでしょうか。
もっとも、本レンズは〔普及型らしく〕F値が可変・・・とはいうものの、テレ端の140mm(35mm版換算280mm)であっても、開放F5.6までしか上がりませんので、実は〔12-100mmの〕開放F4.0の場合と、そこまで明るさに格差があるわけではない・・・という側面もあります。
「価格相応」なところがあることは否定できませんが−−比べる相手(12-100mm)が“別格すぎる”という見方もできますけれども−−、導入価格に対する満足度は極めて高いレンズでした。
なお、「防塵防滴が何が何でも必要」というのであれば、現行モデル(LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6 “II” ASPH.)を選択するしかありません。
しかし、「防塵防滴はまあいいや」というのであれば、“10倍便利ズームが手ごろな価格で入手できる”本レンズの“コストパフォーマンス”は、光りに光っているといえるのではないでしょうか
(金属製で一定の質感のある造りであることも、何気にポイントです)。
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![LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S. H-FS14140-KA [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000782660.jpg) |
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1089位 |
-位 |
4.60 (84件) |
1263件 |
2015/6/ 4 |
2015/6/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
14〜140mm |
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265g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:67x75mm
【特長】- 光学式手ブレ補正「POWER O.I.S.」を搭載した、光学10倍ズームのマイクロフォーサーズ規格のミラーレス一眼用レンズ。
- ズーム域が同等の従来品と比較し、質量が約460gから約265gへ、全長が約84mmから約75mmへと、小型軽量化を達成。
- 新開発高速ステッピングモーターを採用し、従来比約2倍のモーター速度と高いフォーカス精度を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超便利レンズ
今回の使用カメラは、10以上年前発売のLUMIX.G8機、手ブレ機構が充実、とても手に馴染み良かったからです。
撮影はすべて、手ブレOISを作動させ、手持ち撮影、絞りF7.1〜8.0、ISO.400共通、広角、標準、望遠とズームを変えると露出値が変化するので常に適正露出になるよう努め、適正コマを選出しました。
記載写真どうり、どの写真内容も極めて良好、このクラスのズームレンズとしては85〜90点。
カメラ側の精密度、清掃度&レンズの精密ど&清掃度において描写性能が比例するので、必ずしも
ISO.100が良く写るとは限らないことが今回の撮影で分かりました。
したがって撮影時、カメラ調整で画像をいかに的確、適正露出できるかにかかっていると言えます。
5あえて“旧型の中古並品”を導入して・・・
長きにわたり、“至高の便利ズーム”こと、オリンパス12-100mm F4.0を常用してきました。ところが、先日旅に出ていた際に、カメラバッグに入れた状態で誤って落下させてしまったところ、マウント部が破損してしまったということがありました。
最初は修理について安易に考えていたのですが、思ったよりも重症だったようで、修理見積もりがこちらの想定よりも高額になってしまいました(完全に予算オーバー・・・)。
このことを踏まえて、修理を断念して、〔修理用に確保しておいた3万円ほどの予算で〕本レンズの中古並品をいまさらながらに導入して、代替にすることにしました。
このような背景で導入していますので、現行品ではなく、〔球数の多い〕旧型品の中古並品を選択しています(ここまで、例によって“無駄に長い前置き”)。
さて、パナソニックが誇る“ロングセラー便利ズーム”の実力やいかに
(なお、OMDSのOM-1(初代)と組み合わせて使用しているため、協調手ぶれ補正機能(Dual I. S.)の恩恵を蒙ることはできません)。
【操作性】
特に迷うことはありません。
ズームリングの動作が滑かというか、軽快なのがいいですね。
【表現力】
価格とスペックを踏まえれば“悪くない”という印象です。
もちろん、傑作で別格の12-100mmの解像力や描写と比べるのは間違いです。
とはいえ、
〔中古並品どうしの比較において〕約1/3の価格でこの描写
・・・ということを思えば、“コストパフォーマンス”という意味では、むしろ12-100mmよりも“上”なのかもしれません。
価格が1/3だからといって、描写のクオリティーも1/3になるわけでは“ありません”からね。
テレ端では甘くなるところもありますが、「並の便利ズームレンズ(10倍ズームレンズ)」であると思えば、これくらい描写してくれれば、個人的には十分に及第点をつけることができます。
【携帯性】
これはもう、レンズのスペックを踏まえるならば、絶賛するしかありません。
倍率10倍のズームレンズが300g未満というのは、“革命”ですね。
【機能性】
倍率10倍のズームレンズ、しかも〔マウントが共通とはいえ〕レンズとボディのメーカーが違う状況でどうなることか・・・と思うところはありましたが、〔レンズのおかげなのかボディのおかげなのかはともかくとして〕AFの動作や精度は悪くありません。
少なくとも、水族館のイルカショーや動く鉄道車両などを撮影した限りでは、AF周りの不満を感じることは少なかったです
(稀に大外しして迷うこともありましたが、それはレンズの問題なのかボディの問題なのか・・・)。
【総評】
きわめて“消極的な動機”で導入した本レンズですが、〔まだ導入して間がないとはいえ〕コストパフォーマンスは抜群と、感嘆させられました。
さすがに、代替わりを重ねながらも、10年以上にわたってパナソニック機のキットズームであり続けている“ロングセラー商品”であるだけのことはあります。
この事情のゆえに、中古市場での球数も多く、スペックの割には安価に導入することもできました
(なお、単に価格ということでいうならば、初代(F4.0-5.8)ならば、令和6年秋の時点で2万円台から購入することができます。ただ、初代は“460gと重い”ことがネックになりまして、〔初代ではなく〕このモデルを選択したという次第です)。
あえて難点を挙げるならば、
・もう少し寄れてくれるとありがたい
(本レンズのスペック上の最短撮影距離は、ワイド側で0.3m、テレ側で0.5mとなります。オリンパス12-100mがワイド側0.15m、テレ側で0.45mであることと比べると、本レンズの“寄れなさ”は、やはり気になります)
・・・のですが、
価格の安さの前には些細な問題
・・・なのかも、しれません。
また、〔これは意外な副産物というべきなのでしょうが〕ともかくも“写りのために重さや大きさを犠牲にした”オリンパス12-100mmの重量感やサイズ感(重量561g、両者のサイズ感の違いについては、添付画像をご参照ください)に慣らされていた身としては、本レンズが軽くてコンパクトであることの“メリット”が、特に旅に出る際には“強力”であると、思うことしきりでした。
なにせ、レンズの重量でいうならば、本レンズは約265gにすぎませんから、〔12-100mmとの比較でいえば〕“半減”ですからね・・・。
また、〔これもスペック上致し方ないことではありますが〕OM-1と12-100mmの組み合わせによるシンクロ手ぶれ補正に甘やかされてきた身としては、手ぶれ補正の効きが“明確に劣る”ことも、受け入れる必要があります。
もっとも、仮に協調手ぶれ補正機能の恩恵を蒙ることができないとしても、レンズ本体だけ/ボディ本体だけでも一定の手ぶれ補正機能を発揮しますので、昼間の屋外の撮影であれば、〔しっかり構えて撮影する分には〕手ぶれの心配をする必要はないという印象でした。
室内や夜間の場合は・・・しっかり構えて感度を上げてどうにかこうにか・・・というところでしょうか。
もっとも、本レンズは〔普及型らしく〕F値が可変・・・とはいうものの、テレ端の140mm(35mm版換算280mm)であっても、開放F5.6までしか上がりませんので、実は〔12-100mmの〕開放F4.0の場合と、そこまで明るさに格差があるわけではない・・・という側面もあります。
「価格相応」なところがあることは否定できませんが−−比べる相手(12-100mm)が“別格すぎる”という見方もできますけれども−−、導入価格に対する満足度は極めて高いレンズでした。
なお、「防塵防滴が何が何でも必要」というのであれば、現行モデル(LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6 “II” ASPH.)を選択するしかありません。
しかし、「防塵防滴はまあいいや」というのであれば、“10倍便利ズームが手ごろな価格で入手できる”本レンズの“コストパフォーマンス”は、光りに光っているといえるのではないでしょうか
(金属製で一定の質感のある造りであることも、何気にポイントです)。
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![LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S. H-FS14140-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000510132.jpg) |
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1673位 |
-位 |
4.60 (84件) |
1263件 |
2013/5/14 |
2013/5/30 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
14〜140mm |
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265g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:67x75mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5超便利レンズ
今回の使用カメラは、10以上年前発売のLUMIX.G8機、手ブレ機構が充実、とても手に馴染み良かったからです。
撮影はすべて、手ブレOISを作動させ、手持ち撮影、絞りF7.1〜8.0、ISO.400共通、広角、標準、望遠とズームを変えると露出値が変化するので常に適正露出になるよう努め、適正コマを選出しました。
記載写真どうり、どの写真内容も極めて良好、このクラスのズームレンズとしては85〜90点。
カメラ側の精密度、清掃度&レンズの精密ど&清掃度において描写性能が比例するので、必ずしも
ISO.100が良く写るとは限らないことが今回の撮影で分かりました。
したがって撮影時、カメラ調整で画像をいかに的確、適正露出できるかにかかっていると言えます。
5あえて“旧型の中古並品”を導入して・・・
長きにわたり、“至高の便利ズーム”こと、オリンパス12-100mm F4.0を常用してきました。ところが、先日旅に出ていた際に、カメラバッグに入れた状態で誤って落下させてしまったところ、マウント部が破損してしまったということがありました。
最初は修理について安易に考えていたのですが、思ったよりも重症だったようで、修理見積もりがこちらの想定よりも高額になってしまいました(完全に予算オーバー・・・)。
このことを踏まえて、修理を断念して、〔修理用に確保しておいた3万円ほどの予算で〕本レンズの中古並品をいまさらながらに導入して、代替にすることにしました。
このような背景で導入していますので、現行品ではなく、〔球数の多い〕旧型品の中古並品を選択しています(ここまで、例によって“無駄に長い前置き”)。
さて、パナソニックが誇る“ロングセラー便利ズーム”の実力やいかに
(なお、OMDSのOM-1(初代)と組み合わせて使用しているため、協調手ぶれ補正機能(Dual I. S.)の恩恵を蒙ることはできません)。
【操作性】
特に迷うことはありません。
ズームリングの動作が滑かというか、軽快なのがいいですね。
【表現力】
価格とスペックを踏まえれば“悪くない”という印象です。
もちろん、傑作で別格の12-100mmの解像力や描写と比べるのは間違いです。
とはいえ、
〔中古並品どうしの比較において〕約1/3の価格でこの描写
・・・ということを思えば、“コストパフォーマンス”という意味では、むしろ12-100mmよりも“上”なのかもしれません。
価格が1/3だからといって、描写のクオリティーも1/3になるわけでは“ありません”からね。
テレ端では甘くなるところもありますが、「並の便利ズームレンズ(10倍ズームレンズ)」であると思えば、これくらい描写してくれれば、個人的には十分に及第点をつけることができます。
【携帯性】
これはもう、レンズのスペックを踏まえるならば、絶賛するしかありません。
倍率10倍のズームレンズが300g未満というのは、“革命”ですね。
【機能性】
倍率10倍のズームレンズ、しかも〔マウントが共通とはいえ〕レンズとボディのメーカーが違う状況でどうなることか・・・と思うところはありましたが、〔レンズのおかげなのかボディのおかげなのかはともかくとして〕AFの動作や精度は悪くありません。
少なくとも、水族館のイルカショーや動く鉄道車両などを撮影した限りでは、AF周りの不満を感じることは少なかったです
(稀に大外しして迷うこともありましたが、それはレンズの問題なのかボディの問題なのか・・・)。
【総評】
きわめて“消極的な動機”で導入した本レンズですが、〔まだ導入して間がないとはいえ〕コストパフォーマンスは抜群と、感嘆させられました。
さすがに、代替わりを重ねながらも、10年以上にわたってパナソニック機のキットズームであり続けている“ロングセラー商品”であるだけのことはあります。
この事情のゆえに、中古市場での球数も多く、スペックの割には安価に導入することもできました
(なお、単に価格ということでいうならば、初代(F4.0-5.8)ならば、令和6年秋の時点で2万円台から購入することができます。ただ、初代は“460gと重い”ことがネックになりまして、〔初代ではなく〕このモデルを選択したという次第です)。
あえて難点を挙げるならば、
・もう少し寄れてくれるとありがたい
(本レンズのスペック上の最短撮影距離は、ワイド側で0.3m、テレ側で0.5mとなります。オリンパス12-100mがワイド側0.15m、テレ側で0.45mであることと比べると、本レンズの“寄れなさ”は、やはり気になります)
・・・のですが、
価格の安さの前には些細な問題
・・・なのかも、しれません。
また、〔これは意外な副産物というべきなのでしょうが〕ともかくも“写りのために重さや大きさを犠牲にした”オリンパス12-100mmの重量感やサイズ感(重量561g、両者のサイズ感の違いについては、添付画像をご参照ください)に慣らされていた身としては、本レンズが軽くてコンパクトであることの“メリット”が、特に旅に出る際には“強力”であると、思うことしきりでした。
なにせ、レンズの重量でいうならば、本レンズは約265gにすぎませんから、〔12-100mmとの比較でいえば〕“半減”ですからね・・・。
また、〔これもスペック上致し方ないことではありますが〕OM-1と12-100mmの組み合わせによるシンクロ手ぶれ補正に甘やかされてきた身としては、手ぶれ補正の効きが“明確に劣る”ことも、受け入れる必要があります。
もっとも、仮に協調手ぶれ補正機能の恩恵を蒙ることができないとしても、レンズ本体だけ/ボディ本体だけでも一定の手ぶれ補正機能を発揮しますので、昼間の屋外の撮影であれば、〔しっかり構えて撮影する分には〕手ぶれの心配をする必要はないという印象でした。
室内や夜間の場合は・・・しっかり構えて感度を上げてどうにかこうにか・・・というところでしょうか。
もっとも、本レンズは〔普及型らしく〕F値が可変・・・とはいうものの、テレ端の140mm(35mm版換算280mm)であっても、開放F5.6までしか上がりませんので、実は〔12-100mmの〕開放F4.0の場合と、そこまで明るさに格差があるわけではない・・・という側面もあります。
「価格相応」なところがあることは否定できませんが−−比べる相手(12-100mm)が“別格すぎる”という見方もできますけれども−−、導入価格に対する満足度は極めて高いレンズでした。
なお、「防塵防滴が何が何でも必要」というのであれば、現行モデル(LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6 “II” ASPH.)を選択するしかありません。
しかし、「防塵防滴はまあいいや」というのであれば、“10倍便利ズームが手ごろな価格で入手できる”本レンズの“コストパフォーマンス”は、光りに光っているといえるのではないでしょうか
(金属製で一定の質感のある造りであることも、何気にポイントです)。
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![LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 II ASPH./MEGA O.I.S. H-FS1442A-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000463249.jpg) |
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647位 |
-位 |
4.50 (41件) |
311件 |
2013/1/29 |
2013/3/ 8 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
14〜42mm |
|
110g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:46mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:56x49mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型ボディに丁度良いサイズ、レンズ手振れ補正付きでPENに良き
前モデルの14-42oをコンパクトにギュッとしたレンズなのです。
IBIS故障したPENシリーズのお供には最適でレンズ単体の性能も平均レベル
ズーム時の繰り出し量も少なく取り回しも良好です。
今は12-32oの沈胴式キットレンズ、12-60oF3.5と14-42oPZと
3種類になってますがOMも14-42oEZだけですね、、、
換算28-82oと無理ない倍率でそれなりに寄れるのでコンパクト機に
1本付けて持ち出すお散歩レンズとしては良い選択でしょう♪
難点はプラマウント、、、、略プラマウントです。
まあマウント折れるくらいの衝撃ならレンズも無事じゃ無いので無問題?
後は中古球数は少なく探すのが大変なので大きさだけなら14-42HD
写りなら14-45oがあるのでお勧めし難い(汗)
5小型軽量の秀作レンズ
奥入瀬渓流、八甲田山風景が主でしたが、年齢70歳を超えたので、小型軽量一眼を探していました。
そしてオリンパスに出逢い、OM-D E-M1に本レンズを取り付けました。
カメラも小型軽量なので、本レンズがピッタシお似合いサイズで嬉しい悲鳴。
描写性能には自分でも驚く採点95点を付けました。
その理由は傘を差すほどの悪天候時の撮影結果が脅威なほど良かったからです。
最悪曇天撮影で良好結果であれば、晴れ天候の撮影は撮らずとも最良結果だと分かるかからです。
本欄多くの方の高評判は、やはり正解でした。
今後は本品専用カメラバックを探し、紅葉や初冬風景に持ち出し、作品創りに
励みたいと思います。
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![LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 II ASPH./MEGA O.I.S. H-FS1442A-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000463250.jpg) |
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1428位 |
-位 |
4.50 (41件) |
311件 |
2013/1/29 |
2013/3/ 8 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
14〜42mm |
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110g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:46mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:56x49mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型ボディに丁度良いサイズ、レンズ手振れ補正付きでPENに良き
前モデルの14-42oをコンパクトにギュッとしたレンズなのです。
IBIS故障したPENシリーズのお供には最適でレンズ単体の性能も平均レベル
ズーム時の繰り出し量も少なく取り回しも良好です。
今は12-32oの沈胴式キットレンズ、12-60oF3.5と14-42oPZと
3種類になってますがOMも14-42oEZだけですね、、、
換算28-82oと無理ない倍率でそれなりに寄れるのでコンパクト機に
1本付けて持ち出すお散歩レンズとしては良い選択でしょう♪
難点はプラマウント、、、、略プラマウントです。
まあマウント折れるくらいの衝撃ならレンズも無事じゃ無いので無問題?
後は中古球数は少なく探すのが大変なので大きさだけなら14-42HD
写りなら14-45oがあるのでお勧めし難い(汗)
5小型軽量の秀作レンズ
奥入瀬渓流、八甲田山風景が主でしたが、年齢70歳を超えたので、小型軽量一眼を探していました。
そしてオリンパスに出逢い、OM-D E-M1に本レンズを取り付けました。
カメラも小型軽量なので、本レンズがピッタシお似合いサイズで嬉しい悲鳴。
描写性能には自分でも驚く採点95点を付けました。
その理由は傘を差すほどの悪天候時の撮影結果が脅威なほど良かったからです。
最悪曇天撮影で良好結果であれば、晴れ天候の撮影は撮らずとも最良結果だと分かるかからです。
本欄多くの方の高評判は、やはり正解でした。
今後は本品専用カメラバックを探し、紅葉や初冬風景に持ち出し、作品創りに
励みたいと思います。
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![LUMIX G VARIO 45-150mm/F4.0-5.6 ASPH./MEGA O.I.S. H-FS45150-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000410154.jpg) |
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1020位 |
-位 |
4.48 (48件) |
284件 |
2012/8/23 |
2012/9/13 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
45〜150mm |
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200g |
【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:62x73mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5超ミニ望遠
【操作性】 45mmから150mまで約45度回転するだけ快適。
【表現力】 日中の明るい風景なら最高ベスト。
【携帯性】 短めのフードに変えたらより便利。
【機能性】 シンプルベスト、撮影に専念できる。
【総評】 適正露出描写で判断するなら不平不満無し。このクラスで最小最軽量。本品の実力はレンズ性能グラフ表では驚異の上位数値、LUMIXレンズの中で写友に2本も購買紹介したのは私だけだろうか。とりわけ望遠側100〜130mm当たり、2000万画素LUMIX G9カメラでは驚異描写を発揮。
5小型軽量ですがテレ側の描写性能も優れています!!
2013年に10,000円未満で中古購入しました。Panasonicの14-140mmと焦点距離域がかさなるので売却しましたが、とても描写性能がよいレンズでした。
広角側はとても良好な描写性能を発揮します。テレ端は撮影距離によっては若干緩い描写傾向がみられますが、遠距離撮影(風景等)ではとてもクリアでシャープな描写をします。
Panasonicの14-140mmはT型, U型ともにテレ側(特に周辺部)の描写性能が低下しますが、本レンズは実用十分なレベルを維持しています。小型軽量なのも高得点です。
本レンズはG100D(2024年1月発売)のキットレンズになのですね。Panasonicの本レンズへの自信の表れなのかなぁと思いました。本レンズを再購入しようか思案中です・・。
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606位 |
-位 |
4.37 (54件) |
540件 |
2008/9/12 |
2008/10/31 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
45〜200mm |
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380g |
【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:70x100mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分な良質レンズ
【操作性】
ズームリングやフォーカスリングはちょうどいい抵抗感です。そのリングのギザギザがあって持ちやすい(構えやすい)です。
【表現力】
画質はいいです。200mmのワイド端で撮ってもコントラストは体感的にあまり落ちません。
【携帯性】
200mmまで撮れるズームレンズとしては最小サイズだと思います。
【機能性】
ピント合わせは速いです。モータースポーツをこのレンズで撮ってますが全然楽しめます。
少しズームさせて人物を撮ってもいいボケが出て良いです。
【総評】
ズームレンズの中では安い方ですが特に欠点はなくいいレンズだと思います。
5使い勝手が良く合格
【操作性】 OISの切り替えボタンのみ、至って簡単。
【表現力】 F5.6でほんの少しマイルド、F10ぐらいで普通でシャープ。
【携帯性】 かなり軽いがフードが大きすぎ。
【機能性】 当時の造りとしては立派ガタツキは無し。
【総評】 現行商品との比較ではすべての面で少し今一だが3/1中古価格で楽しめれば、良し。
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568位 |
-位 |
4.32 (64件) |
332件 |
2009/6/16 |
2009/7/ 3 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
17mm |
|
71g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:57x22mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズキャップにLC-37Cを付けてGF9で使うと楽しいです。
現行モデルの 17/1.8 に後ろ髪を惹かれつつ、町中スナップやお気軽マクロ撮影用と考えれば中古が安価だし購入してしまいました。あまり持ち出す事は多くないのですが、自動開閉レンズキャップとセットでGF9を単焦点コンデジへ変身させる便利レンズです。
【操作性】オリンパス純正 LC-37C とセットで使えばGF9はコンデジそのものです。
【表現力】スナップに多い中距離や、花や小物を取る最短撮影距離では文句ありません。逆に今時のオリンパスレンズはカリカリの描写があまり好きになれません。このレンズの柔らかい描写は好ましいです。弱点は風景撮影が苦手な事かな。旅行より町中スナップに適したレンズです。
【携帯性】パナの20/1.7と14/1.5の中間くらいの太さと長さで、使い易いサイズです。
【機能性】初期のレンズなのでシングルAFのみ対応だし、AF時にジコジコ音が出ますがAF速度そのものはストレスを感じるほどには遅くありませんしGF9とのコンビで信頼性も高いです。
【総評】オリンパスの自動開閉レンズキャップLC-37C+パンケーキレンズM.ZD17/2.8+コンパクトミラーレスGF9のセットはまさにコンデジです。気分はGRですかね。町中スナップなら良い勝負が出来ます。
5いい感じのボケみのある写真が撮れます
コンパクトなのでカメラバッグにいれて持ち運びをしてもじゃまにならず、さらに使い勝手がとてもいいです。
F値が2.8なので若干暗い感じはしますが、色鮮やかなものを撮ると幻想的な写真が撮れます。
単焦点レンズなのでボケもあり、立体的な作品が撮ることができました。
値段が安くなっているときに購入しましたが、いい買い物をしたと思います。
カメラデビューした方や初心者でボケのある作品が撮りたい方にはいいのではないでしょうか。
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![M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000217150.jpg) |
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952位 |
-位 |
4.32 (64件) |
332件 |
2011/1/12 |
2011/1/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
17mm |
|
71g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:57x22mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズキャップにLC-37Cを付けてGF9で使うと楽しいです。
現行モデルの 17/1.8 に後ろ髪を惹かれつつ、町中スナップやお気軽マクロ撮影用と考えれば中古が安価だし購入してしまいました。あまり持ち出す事は多くないのですが、自動開閉レンズキャップとセットでGF9を単焦点コンデジへ変身させる便利レンズです。
【操作性】オリンパス純正 LC-37C とセットで使えばGF9はコンデジそのものです。
【表現力】スナップに多い中距離や、花や小物を取る最短撮影距離では文句ありません。逆に今時のオリンパスレンズはカリカリの描写があまり好きになれません。このレンズの柔らかい描写は好ましいです。弱点は風景撮影が苦手な事かな。旅行より町中スナップに適したレンズです。
【携帯性】パナの20/1.7と14/1.5の中間くらいの太さと長さで、使い易いサイズです。
【機能性】初期のレンズなのでシングルAFのみ対応だし、AF時にジコジコ音が出ますがAF速度そのものはストレスを感じるほどには遅くありませんしGF9とのコンビで信頼性も高いです。
【総評】オリンパスの自動開閉レンズキャップLC-37C+パンケーキレンズM.ZD17/2.8+コンパクトミラーレスGF9のセットはまさにコンデジです。気分はGRですかね。町中スナップなら良い勝負が出来ます。
5いい感じのボケみのある写真が撮れます
コンパクトなのでカメラバッグにいれて持ち運びをしてもじゃまにならず、さらに使い勝手がとてもいいです。
F値が2.8なので若干暗い感じはしますが、色鮮やかなものを撮ると幻想的な写真が撮れます。
単焦点レンズなのでボケもあり、立体的な作品が撮ることができました。
値段が安くなっているときに購入しましたが、いい買い物をしたと思います。
カメラデビューした方や初心者でボケのある作品が撮りたい方にはいいのではないでしょうか。
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853位 |
-位 |
4.61 (47件) |
514件 |
2010/2/ 3 |
2010/6/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F4.0-5.6 |
14〜150mm |
|
260g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:63.5x83mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行レンズの定番
【操作性】
繰り出さないと使えないタイプではなく、スグ使えます。
【表現力】
どんなレンズと比較するかでしょうね。
ゴイスなレンズと比べてマウント取る事はナンセンスかな。
Wズームのキットレンズと比べれば遜色ありません。
テレ側を開放で使うと周辺減光ガーとか
でもそんなの関係ねぇ♪
お気に入りの明るい単焦点orマクロと魚眼を一緒に持ち歩けば
だいたいの事はできるでしょう。
あと以外と全域で「寄れる」レンズです。
被写体にグット寄り、被写体と背景を大きき引き離せば、
センセーサイズやレンズの明るさに頼らなくとも「ぼけ」は出せますから
機材・レンズを言い訳にしない事!
そのとき手元にある機材で結果を出す為には日頃からの鍛錬・腕次第。
【携帯性】
Wズームを持ち歩くよりは遙かにラクです。
【機能性】
E-P/PL/PM系ボディだと、それでもレンズが大きめですけど
APS-C用のコンパクトな便利ズーム(タムA14等)と比べれば
十分コンパクトです。
AF性能もボディ次第でしょうが、キットレンズ同様、普通にキビキビ動きます。
少なくともジーコレンズではありません。
【総評】
遠征先での撮影、氷点下で海風が吹き付ける中、メンタル的にも
レンズ交換なんておいそれとは出来ないし
20km/日程度の徒歩行軍こなしながらの撮影だと機動力最優先に
手持ちで鉄道の走行写真とかですと便利ズームのほうが有利かなと。
(新幹線を三脚立ててヨンニッパとかロクヨンとかで撮るような場合は別として)
機動力最優先なのでQマウントをメインでしたが、持続性を考えてm4/3に徐々に移行
レンズ含めたトータルの大きさ・重さを減らし、機動力を確保する事を
何より重要視するなら、本品は今でも「ありよりのあり」
後継の「II型」は防塵防滴ですが、手持ちボディが防塵防滴ではないし
(小型ボディならイザという時もポリ袋で簡易防滴に出来る)
お値段も手頃なので、あえて「I型」の中古をサルベージしました。
5なんだかんだ一番使ったレンズ
剣岳登頂に使用。
【操作性】
初代万能レンズ、ズームリングは可もなく不可もなく。
【表現力】
絵は普通だが、万能画角を駆使することで良い絵がとれる。
【携帯性】
この画角でこのサイズ感は凄い。
【機能性】
カバーできる画角が多くて使い勝手は良い。
【総評】
登山という限られた条件の中、1本のみの選択で選んだレンズ。そのくらい当時は万能レンズだった。後にM.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm F3.5-6.3を購入したので手放したが、当時一番使用していたレンズだったと思う。
今となっては M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II や M.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm F3.5-6.3 が出ているので、あえて本製品を選ぶ理由は無いが、中古で安ければ選択肢としてはアリかと思う。
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1011位 |
-位 |
3.96 (23件) |
51件 |
2009/6/16 |
2009/7/ 3 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
14〜42mm |
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150g |
【スペック】 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:62x43.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52代目と比較して1cmほど短い
ブックオフで普通に使えるジャンクが1500円ほどで
売っていたので買いました。
位置づけは予備レンズです。
普通に映りますのでレビューします。
2代目の標準レンズと比較して1cmほど短いです。
それが地味に大きい。
持ち歩きの時にその1cmが持ち歩き負担を結構軽減させてくれます。
本当は、現行標準レンズが欲しい所だけど、結構高い。
2代目・3代目ユーザーで持ち歩きに苦労していたら、
安い出物があれば購入も有りだと思います。
半面、レンズキャップが40.5mmと、
最近のモデルが37mmなので、
フィルターやワイコンなどの兼用には向いてないです。
5キットレンズでは十分な性能だと思います。
E-PL1のレンズキットが安かったので、購入しました。
最近、またカメラ熱が…。
キットレンズとしては、可もなく不可もないレンズだと思います。
ただ、携帯性はかなりいいですね〜。
最近は子供がいるため、もっぱらデジイチの出番が少ないので、E-PL1との組み合わせが多です。
写しは、なかなかいいと思います。
Uもちょっと気になりますね。
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354位 |
-位 |
4.73 (51件) |
3597件 |
2014/9/16 |
2014/11/29 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
40〜150mm |
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760g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:79.4x160mm
【特長】- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠し、F2.8と明るく、焦点距離で絞り値が変化しない望遠ズームレンズ。プロ向けの「M.ZUIKO PRO」に属する。
- フローティング方式のフォーカシングを2つのリニアモーターで駆動を行う「DUAL VCMフォーカスシステム」を採用し、高画質のまま高速AFが可能。
- テレコンバーター「M.ZUIKO DIGITAL 1.4× Teleconverter MC-14」と組み合わせれば、35mm判換算112〜420mmの望遠レンズとして使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くてすごいレンズです。
【操作性】簡単に操作できます。フードの収納のギミックも秀逸です。
【表現力】ボケないと言われるMFTですが、近距離撮影すると結構ボケます。
【携帯性】小型のカメラバッグでも収納できます。
【機能性】フルサイズの小三元レンズと同等の重さで100mm長焦点というのはすごいです。
【総評】防塵防滴とテレコンバータが使えるレンズということで、中古の良品を手に入れました。
三脚座がなかったので、別途入手しました。
アップ画像の際のボケなかなかでした。
軽量の大三元望遠ズームは取り回しも楽でした。
5マイクロフォーサーズマウントを代表する望遠ズームレンズ
【操作性】
MFクラッチ機構を備えており、操作性は良好です。
【表現力】
フルサイズ換算80-300mmでF2.8通し(ボケ感はフルサイズのF5.6相当)。マイクロフォーサーズの中望遠〜望遠域のズームレンズとして、最高の画質と表現力を備えていると思います。
別売の1.4倍・2倍テレコンを装着可能で、活用すればさらに表現の幅が広がります。
【携帯性】
マイクロフォーサーズのレンズとしては大柄な部類ですが、焦点距離と開放F値を考慮すれば十分コンパクトです。また、インナーズーム採用のため、焦点距離による全長の変化がないのは美点です。
独特のギミックで収納されるレンズフードも便利です。
携帯性を重視し、普段は三脚座を外して運用していました(基本的に手持ち撮影のため)。
【機能性】
E-M1、E-M5 II、E-M1 III、G9 PROで使用しましたが、AF速度・精度ともに不満はありません。
【総評】
このレンズがあるからマイクロフォーサーズを使う、という方も多く、マウントを代表するレンズだと思います。
ただ、後発のLEICA DG VARIO-ELMARIT 50-200mm/F2.8-4.0と比較すると、開放F値での画質ではやや分が悪いため、後継機の登場が待ち遠しいです。
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1051位 |
-位 |
4.74 (44件) |
3597件 |
2014/9/16 |
2014/11/29 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
40〜150mm |
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760g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:79.4x160mm
【特長】- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠し、F2.8と明るく、焦点距離で絞り値が変化しない高画質望遠ズームレンズ。
- 雨の中でも撮影できる強力な防じん防滴性能や、ズーミング時に全長が変わらない安定した重心バランスを実現している。
- 「DUAL VCMフォーカスシステム」を採用し、高画質のまま高速AFが可能。テレコンバーター「M.ZUIKO DIGITAL 1.4×Teleconverter MC-14」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5写りと携帯性が最高です
【操作性】
AFしか使わないので難しいところはありません
【表現力】
開放のボケ味がよくて、遠景を引き寄せるだけでなく、
花の写真を撮るのによく使います。
あとTDRの夜のパレード写真でもF2.8の開放からしっかり写るので
重宝します。
【携帯性】
テレコン込でこの嵩で換算420mmまでイケるので抜群です
【機能性】
AFは最速な部類に入るんじゃないでしょうか?
【総評】
マイクロフォーサーズにマウント替えする決め手になったレンズです。
いつまでも大切にしていきたいですね。
コロナ禍で最近出番がめっきり減ってしまっていますが、
またどこかの風景撮影に連れて行きたいです。
5M4/3鉄板レンズ
M4/3の鉄板レンズです。
【操作性】
インナーズーム式で長さが変わらないので扱いやすいです。
PROレンズならではの高級感があり所有欲を満たされる一品です。
【表現力】
解放2.8からしっかり解像しますし絞ればカリカリです。
1.4テレコンならほぼ画質劣化もありません。
ボケも綺麗でポートレートやマクロ的にも使えて言うことなしです。
【携帯性】
換算300of2.8(テレコン装着で400of4.0)でこの大きさは非常にコンパクトです。
伸縮するレンズフードも便利で携帯性に優れています。
【機能性】
AFも早く、なんの不満もない神レンズです。
【総評】
OM-1が発売されて再度値段が高騰していますね!
新センサーの性能を引き出すにはこのレンズが必須かと思います。
このレンズがあるからM4/3を使用する人がいるほど鉄板レンズです。
せっかくですから無理しても1.4倍テレコンセット買っておいたほうが幸せになれます。
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1971位 |
-位 |
4.04 (7件) |
42件 |
2004/6/18 |
2004/7/ 3 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
105mm |
○ |
460g |
【スペック】フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:74x97.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5
タムロンの90mmと迷い
シャープに写るレンズが欲しくて
このレンズを購入しました
タムロンの方がボケは柔らかく感じましたが
ピントの合った所のシャープ感は
こちらの方が上に感じ購入しました
描写やレンズそのものの使い勝手は悪くはないです
開放からシャープに写ると思います
いやなところは(これが操作性3評価の原因です)
フードがねじ込み式の所です
外したときにフードの処理に困ります
めんどくさいので付けっぱなしにしていますが
そうすると嵩張ってしょうがありません
バヨネット式のフードにして欲しかったです
4安ければ買い
【操作性】
AF/MFの切り替えが面倒です。DG化した時についでに改良してくれればよかったのにと、たまに思います。繰り出しも結構あるので気をつけたいです。
【表現力】
解像感、抜群です。APS-Cなので周辺光量の程度はわかりません。7Dでは気にしたことがありません。
【携帯性】
ちょっと重いと感じる程度。
【機能性】
被写体によりピント精度が稀に低下します。シグマの宿命でしょうか。それとも7Dが悪いのかわかりませんが、比較的ピントの山は掴み易いレンズだと思いますので使いこなせれば全く問題ありません。等倍になるにつれて、AFが遅く感じます。無限遠に近い被写体ならAF速度は気になりません。動き物をコンティニアスAFで使うのは勇気が入ります。
【総評】
操作性の観点から結局タムロン90mmマクロVCとか、純正の100Lが欲しくなるかもしれません。でも写りは最高です。これがあれば
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2007/3/22 |
2007/4/ 1 |
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標準ズーム |
F4.5 |
75〜150mm |
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1140g |
【スペック】 最短撮影距離:1m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準〜中望遠レンズ フィルター径:77mm 最大径x長さ:86x145mm
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1563位 |
-位 |
4.74 (21件) |
201件 |
2012/9/11 |
2012/11/上旬 |
ペンタックスQマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
15〜45mm |
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90g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.05倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:50x56mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Qマウントのセンサーサイズを生かした明るい望遠ズーム
Qシリーズのシステムとして望遠ズームレンズが欲しくなり、2年ほど前に購入しました。
【操作性】
繰り出しが面倒なことと、繰り出した直後の15mm付近では繰り出しを促すメッセージが出て使い辛いです。ズーム感触はすかすかして、標準ズームレンズ(02)の感触が良かっただけに残念です。
【表現力】
ペンタックスQでは望遠が250mm相当F2.8で、Q7では210mm相当となり、被写体に応じて使い分けることができます。画質はそれなりですが、レンズが明るいので感度を上げずに済むので画質的に有利になります。
【携帯性】
超小型軽量で携帯性は抜群です。いつでも使えるようにペンタックスQシリーズカメラに付けっ放しにして鞄に入れておいても苦になりません。
【機能性】
Qシリーズのカメラは電子ビューファインダーが付いていませんので望遠撮影には不利で、本レンズが欲しかったものの、なかなか手が出ませんでした。通しでF2.8が最大の利点で、センサーが小さいのでボケは期待できませんが望遠のズームレンズでF2.8通しはそれだけで魅力です。
【総評】
Qシリーズが登場したときは標準ズーム(02)や標準レンズ(01)の使用が多かったのですが、その後画質の良いミラーレスカメラが次々登場し、標準域のレンズの使用頻度が下がりました。F2.8通しの小型軽量望遠ズームは他のセンサーサイズでは不可能なので、このレンズは今でも魅力的に感じます。
5真面目に作られたガジェット
【操作性】
ズームリングの回転角が比較的短く、焦点距離の移動が素早くできる。
沈胴式だが、同様に撮影可能域まで素早く持っていける。
【表現力】
解像度はそこそこだが、コーティングがSMCで抜けと色乗りが良い。
F2.8通しと明るいが、極小フォーマットのためボケは微妙。
【携帯性】
沈胴式で02標準ズームとほぼ同サイズであり、中望遠としては極小レベル。
【機能性】
この大きさでAFモーターレンズシャッターNDフィルター内蔵と盛り沢山。
【総評】
極小フォーマットかつプラ筐体で安っぽい外観だが、機能面では必要十分以上。
抜けが良く発色が良いため、Kマウントと比べても違和感のない絵作り。
気合いを入れず、気軽にスナップを撮るにはこれで十分。
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846位 |
-位 |
4.90 (50件) |
536件 |
2006/6/ 6 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
650g |
【スペック】 最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:72mm 最大径x長さ:81x75mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケ味が最高!!!
ずっと愛用してきたコンタックス・プラナー85mmF1.4だったが視力の衰えでマニュアルフォーカスが難しくなってきてソニー製プラナー85mmF1.4ZAを購入した。合焦部からなだらかにボケていく柔らかな美しいボケ味は最高である!憧れの銘玉プラナー85mmのオートフォーカスはソニー製ZAだけであり、貴重なポートレートレンズを入手出来てとても満足して良かった!!!
5レンズ沼の入り口で待っていたレンズです。
初めてのデジタル一眼レフカメラは、α350でした。
液晶画面を見ながら撮影できるので、小さい子供を撮影するのに最適と考えてα350を買いました。
室内の子供の撮影ですが、ど素人なので、F2.8の標準レンズを購入し頑張って撮影してましたが、CCDセンサーで、かつ当時のソニー機はノイズが凄いので、室内撮影でF2.8でSS1/100では、ISO感度が上がってしまい、子供の肌がザラザラで大変残念な気持ちでいました。
カメラの先輩からF1.4位の明るい単焦点レンズを使えば、かなり良くなると教えてもらい、色々調べた結果、このPlanarを最初の単焦点レンズとして買ってしまいました。そして、いまだにレンズ沼につかり切っている自分がいます。
そして、今では、Aマウントレンズは、ほぼオールドレンズの仲間入りのような雰囲気になってきましたが、このPlanarは、レベルが違うと思います。
噂ですが、あの「ミノルタ85mmF1.4 G Limited」の設計を受け継いでいるとのことです。そしてT*コーディングで開発されたSAL85F14Z Planarなのです。それだけでもゾクゾクしますが、このレンズ、最近のレンズで使われている「非球面レンズ」「特殊低分散ガラス」が使われていない、全てがガラス玉で作られているのです。ある意味、すごい技術かと思います。ガラス玉だけで、この写りを実現しているのが本当に素晴らしいと思います。
α350から始まり、α900、α99でこのレンズを使ってきましたが、AFでF1.4でジャスピンの経験は一度もありませんでした。必ず1、2段絞って撮影していましたが、α1+LA-EA5を使うと、F1.4で簡単にジャスピンになります。この進歩は素晴らしいです。
AFの速さは、圧倒的に遅いですが、この柔らかい写りが個人としてSEL85F14GMより好きなので、こちらは手放しました。
本来なら開放だとパープルフリンジが豪快に出ますが、Lightroomなどがしっかり補正してくれるので目立ちません。
AFの速さを求めなければ、是非、お勧めしたい1本です。
まだ新品が買えるようなので、無くなる前に是非、ご検討ください。
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2558位 |
-位 |
4.52 (6件) |
27件 |
2010/5/ 7 |
2010/6/ 4 |
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望遠ズーム |
F3.5-5.6 |
28〜300mm |
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160g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズーム 手ブレ補正機構:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5初・リコーカメラ
初代ixydigitalからのアップデートでgxrを据えたので・・・
【操作性】
無難に操れると思います。ボディのおかげで、一眼風味の操作や設定が出来ます。細かくファンクションを決められるのは嬉しいです。directボタンの存在がより一眼らしさを醸し出します(ボディの話ですいません)
ステップズームを用いていますが、速度は遅くイラつくときがあります。AFが当たらずMFを使用する場面がありますが、MFも厳しかったりします。
【表現力】
コンデジだと思います。少なくともコンデジ寄りであると思います。前使用機種と比べてシャープネス以外は劇的に改善しました。(当たり前だよね・・・)
ズームが幅広く、遊撃できます。ただ、F値の変化が大きく困る時もあります。コンデジと書きましたが、マクロ機能もコンデジ並みです(良い意味で)。ガンガン接近して撮影できる感覚は一眼で感じられない面白いものです。ズーム次第で最短距離は変動しますが、ストレスは感じません。マクロ機能もあることから、無難に立ち回ってくれると思います。奇跡が起きるかと聞かれると、あまり良い返事はできません。
【携帯性】
ポッケに入れて気軽に持ち運べる程度のサイズは維持していますが、コンデジよりは大きいです。スペックも加味すると、いい具合のサイズに収めてくれたと思います。
自動開閉キャップを使用しています。使用したところでサイズが小さくなるワケではありません。少なくともキャップ紛失の心配が減り、よりコンデジらしくなります。機動性の視点からもおすすめです。しかし、その自動開閉キャップも時折外れる場合があるので、無茶はしない方が良いです。
【機能性】
やや多めな気がします。恐らく、シーンモードの存在と今までのカメラにそのような機能が無かったことが原因だと思います。必要かそうでないかと聞かれたら、あると時々楽しいと答えます。一眼の補助機ポジションで配備しているので、カメラ側の特殊効果は滅多に使用しないです・・・。
AEは一様そろっているので、作品向けでも活躍の場はあると思います。ただ、このユニットにおいてプログラムAE以外を使用した時、特別大きな恩恵を受けた記憶はありません。
「ミニチュアライズ」等が使えないと表記されている場合がありますが、今の私の状態では使用出来るので、細かい所は自身で確認していただきたいです。
【総評】
安さがウリなユニットだと思います。その割によく働くので、コストパフォーマンスは優良です。キットをやや安価にした等、交換式への参入を容易にした素敵な存在だと思います。私もその一人なので。
5バランス良
コンパクトデジカメCX3相当のユニットです。基本性能も同等。
CX3をオートマ車に例えるならP10はマニュアル車になっています。シーンモードではCX3に搭載されていた夜景ポートレート、ハイコントラスト白黒、高感度、ズームマクロ、ミニチュアライズ、ペットモードがありません。
ミニチュアライズは撮影時の設定でカバーできないので、P10にも欲しかったですね。
CX3よりも可搬性に劣りますが、GXR本体のグリップの良さと電池の持ちの良さ(メーカー公称値CX3 310枚、P10 440枚)は素晴らしく、記録用にはもってこいのユニットになっています。
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2317位 |
-位 |
4.25 (9件) |
69件 |
2009/11/10 |
2009/12/18 |
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標準ズーム |
F2.5-4.4 |
5.1〜15.3mm |
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161g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 手ブレ補正機構:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5リコーレンズは名玉の宝庫!
GXRが旧型になり、専用レンズがお安くなってます。
小生は、GXR+A12+ライカMマウントレンズでよく使用してました。
その時のキットレンズがこれです。
しかしながら、ほとんど使用せず、A12メインでしたが、偶に使用しますと、リコーのレンズの素晴らしさを体験します。
リコーレンズは、名玉の宝庫だと思いますよ。
リケノンしかり、GRしかり・・・
お安いので、買い戻そうか考え中です。
5使用して約3年、今だ飽きない。
元々RICHOの商品、技術は優れていると思い、どうしても欲しく3年前にGXR S10キットを購入。
毎日カバンに持ち歩いています。いまだに飽きない商品です。
操作性 :ほぼデフォルトで使用してますが、使いやすいです。
難点はマニュアルフォーカス調整が少し面倒
表現力 :1000万画素と今や低スペックですが、満足する表現力と思います
携帯性 :非常に良い
機能性 :ニコンやキャノンのレンズ対応アダプターを商品化して欲しい!
A12はライカ用Mマウントで価格が高すぎる。
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![SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO HSM [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000522468.jpg) |
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1114位 |
-位 |
4.45 (20件) |
219件 |
2013/6/14 |
2013/6/21 |
ペンタックスKマウント系 |
標準ズーム |
F2.8-4 |
17〜70mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:1:2.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:79x82mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5お気に入りのレンズ
【操作性】
フォーカスの切り替えスイッチと手振れ補正のスイッチが装備されているだけで
なんら難しい事はありません
ズームリングのトルクも適度で気に入っています
【表現力】
何と言っても寄れることが嬉しいレンズです
明るさもまずまずで一眼カメラらしいボケも楽しめます
【携帯性】
適度な重さで持ち歩きに向いていると思います
【機能性】
私の個体はAFはばっちり合っていて、なんら問題ありません
MFも時より使いますが、マクロ的な使用の時のみです
【総評】
APS-Cセンサー機用としてとても良い選択だと思っています
価格も手ごろですし、とにかく使い勝手が良いお気に入りのレンズです
5思ったよりコッテリ系です。
【操作性】
ズームリングの回転が純正レンズと逆方向なので操作性は一つマイナスです。サードパーティのレンズなので
仕方ないところですが。
【表現力】
開放からシャープです。シグマのレンズは色のりあっさり系が多いと思ってましたがこのレンズは
結構色のり良いです。17−50 F2.8よりコッテリ系。好みです。
【携帯性】
K-1mk2+HD D FA28-105とKP+本レンズを比べるとこのペアの方が明らかに軽く持ちやすいです。
【機能性】
1:2.8の接写性能は便利です。K-1mk2を入手する時ほとんどのDAレンズを手放してマクロレンズが無かったので
この性能は重宝してます。
中古で入手したのでファームウェアが古く最新のファームを当てる必要がありUSBドックも入手。
ユーザーがファームウェアのアップデートができるのも便利だと思いおます。
【総評】
KP用にHD DA16-85を持っていたのですがK-1mk2のレンズキットを入手する際手放しました。
が、APS-Cでの標準ズームレンズがないのが不便でこのレンズを中古で入手しました。
16-85と比べるとカッチリ感がこちらの方が幾分穏やかかなと思います。
16-85は素晴らしいレンズでしたがこちらの方が私の好みです。
レンズは試してみないとわからないものだとこのレンズに教えてもらいました。
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![SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD (Model A012) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000728391.jpg) |
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1103位 |
-位 |
4.51 (20件) |
302件 |
2014/12/19 |
2014/12/25 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
15〜30mm |
○ |
1100g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:98.4x145mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5稼ぎ頭のレンズ
●購入経緯
EOS 5Ds
EF24-105mmF4L IS U USM
タムロン SP70-300mmF4-5.6 Di VC USD
シグマ 150-600mm f5-6.3 DG OS HSM Contemporary
上記機材で、専ら富士山を撮影しています。RAW専門。DPP又はLightroomで現像。
・被写体は星、太陽、月と富士山。
・できる限り撮影感度は低くしたいので、開放F2.8以下は必須。
・構図に妥協したくないのでズームレンズが必須。
・ゴーストレスな高い逆光耐性が必要。
という条件で超広角レンズを検討したところ、本レンズの一択となり、2016年2月に95,000円弱で購入。
以下、7年ちょっと使用した感想です。使用頻度は高くないのですが、こいつを使った写真は、高い確率で写真コンテストに入選してくれるので、今では稼ぎ頭のレンズになっています。
●描写性
周辺減光はありますが、開放から周辺部を含め高い解像力で評判どおりの高い描写性能です。
コマ収差もよく抑えられ、星が点として写ります。
さらに良好なのが逆光耐性。
太陽を画面に入れても、ほとんどゴーストは出ず、ズームレンズとしてはかなり優秀。逆光に弱いとされるトキナー16-28との価格差3万円以上の価値はあると思います。
私は、スペックオタクが論じるようなチャートの解像力だとかAF速度がどうのとかよりも、逆光でもゴーストレスで抜け良く映るレンズを重視しているので、この点は大満足です。
ただし、真横からの入射光には弱く、派手なゴーストが出る場合もあるため注意が必要です。
これを以て、逆光に弱いとのレビューも見受けられますが、ハレギリで解決できるので何の問題もありません。
ボケは・・・ふんわりフォトとは無縁なのでよく分かりません。
●機能性
構図には妥協したくないので、ズームレンズは助かります。
広角端15mmは星景でも十分な画角で、望遠端も30mmまであるのも使いやすいです。
●欠点
@フィルター装着不可
私は、PLフィルターの使用頻度がかなり高いのですが、この画角のメイン用途の星景や夜景、逆光風景ではPLは使用しないので、問題ありませんでした。
また、どうしても付けたいなら、角型フィルターという選択肢もあるので、フィルター装着不可を以てこのレンズを選択肢から外すのはもったいない気がします。
ADPPでのレンズ補正不可
DPPのレンズ補正、特にDLOの回折軽減は素晴らしく、よく使用していますが、星景や逆光撮影等、光の厳しい条件では、諧調やノイズを優先して、専らLightroomで現像するため、問題ありませんでした。
●携帯性
悪いです。軽い登山では良いですが、アルプス縦走等に持っていくのは私には無理です。
●総評
以上のように、星や月、太陽を取り入れた富士山写真という私の用途であれば、ほぼ完璧、ベストなレンズでした。
購入後に、純正F2.8LVやRFレンズ郡が発売され、大口径広角ズームの選択肢が増えましたが、使用頻度と価格を考えると、やはりタムロン(現在はG2)かなと思います。
5星空を撮りたくて買いました。
2017年 7月末頃 良品中古で8万円で買いました。
5D mark IVで使っております。
ズームリング、ピントリング共に少し重めで個人的 には好みです。
EF16-35 F2.8Lは高いのでこちらにしましたが
なかなか良い写りです。
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![SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD (Model A012) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000728392.jpg) |
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910位 |
-位 |
4.63 (34件) |
600件 |
2014/12/19 |
2014/12/25 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
15〜30mm |
○ |
1100g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:98.4x142.5mm
【特長】- 手ブレ補正機構「VC」を搭載した、35mm判フルサイズ対応のデジタル一眼レフカメラ用大口径超広角ズームレンズ。
- 超音波モーター「USD(Ultrasonic Silent Drive)」を採用。高速で高精度、かつ静粛性にすぐれたAFを実現している。
- 自社開発の「新BBARコーティング」を最適化するとともに、超低屈折率のナノ構造膜を持つ「eBANDコーティング」を採用。すぐれた反射防止性能を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中間焦点域では実用十分な描写性能を備えています!
GFX50SU用に購入しました。SIGMA 12-24mm F4 DG HSM(EF)+Fringer EF GFXも使用していますが、もう少しテレ側の焦点距離が欲しいので追加しました。アダプターはFringer NF GFXを使っています。Tamron、Fujifilmのサポート外の使い方でのレビュー/評価である点にご留意下さい。
【操作性】
ズームリング、フォーカスリングともに操作感は良好です。マニュアルフォーカス操作が必要となるシーンが多いのでとても助かっています。
【表現力】
Z7(サポートあり)でも使用していますが実用十分です。GFX50SUでも焦点距離≒18-28mmならほぼケラレなしで使用可能です。周辺のあとボケがかなり乱れますが、写真全体でみれば私的には気にならないレベルです(サポート範囲外の使い方での評価です)。
【携帯性】
大きく重いですがGFX50SUとの組み合わせたときのバランス感は良好です。本当はEF16-35mm F2.8 III(こちらも中間焦点域で使えるようです)が欲しかったのですが、価格の安さでこちらを選びました。
【機能性】
まず、Z7(サポートあり)では問題ないことを記しておきます。GFX50SUではオートフォーカスだとピントを外すシーンが多いですが、純正のGF45mmF2.8 R WRでも似たようなものなので、カメラ性能の実力の部分もあると思われます。
【総評】
GFX50SU用にはGF20-35mmF4 R WRを購入すればよいのですが、使用頻度が低い広角ズームに30万円は出せませんでした。、Fringer NF GFXは既に所有しており、約5万円の良品中古があったので購入しました。中間焦点域(18-28mm)では実用十分な描写性能を備えているので、コスト重視の方にはお勧めです。もちろん、Z7での使用(サポート内)で問題がないことは言うまでもありません。
5超広角レンズは撮影シーンが変わるので新しい体験が出来る!
この商品の他に下記のレンズを所有しています。
下記のレンズと比較してのレビューです。
AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED
AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II
【操作性】
純正品と比較しても迷う所はありません。
AT、MTの切り替え、手ブレのON OFFのスイッチがありますが難しい事はありません。
フォーカスもピントの回転もなめらかで使いやすいです。
【表現力】
ワイド端で撮影するとパースが大きく表現されます。
しかし、それを利用して写真を撮影するとダイナミックな作品が出来上がります。
空の広さや、建物の大きさを表現する時には必ずこのレンズを使います。
F値が2.8と明るいので星景写真の撮影や、建物内部を撮影する際に重宝しています。
超広角レンズなので、ボケ味についてはあまり得意ではなさそうです。
【携帯性】
弱点です。
D750を使用していますが、合計で2Kgになりかなり重いです。
このレンズを持って海外を旅したのですが重さは気になりました。
肩がけのケースに収納していましたが、やはり本体とレンズを持ち歩く際には
リュック式の方がいいかな…。
というぐらい重いです。
このレンズを持って登山を何度かしましたが、今思い出しても辛かったですw
ただ「この画角のレンズでないと…」という場面も多くありましたのでいい思い出です。
【機能性】
購入する際には純正のレンズと比較しましたが結局こちらにしました。
理由は手ブレ補正があるからです。
しかし、実際には星景写真などの撮影ではOFFにするので、その効果ははっきりと
検証出来ていません。
【総評】
新品で購入出来る価格帯なのがサードパーティレンズの魅力です。
購入してから数年使っていますが、トラブルも無いし使用頻度も多いです。
レンズが湾曲しているのでレンズガードを取り付けられない。
フードの脱着が出来ないのが他のレンズと比べて不便ですが気をつけて使っています。
PCで画像を取り込んだ際には、レンズの埃がポツポツととても目立ちます。
そこはソフトで処理しますが、青空や単色の背景の場合には撮影前に埃を気にした方が良いでしょう。
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