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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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![DIGITAL PIANO ES920B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001304345.jpg) |
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102位 |
75位 |
3.50 (2件) |
9件 |
2020/10/20 |
2020/10/ 8 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1340x145x375mm |
【スペック】鍵盤:レスポンシブ・ハンマー・アクションIII 音色数:38 アンプ出力:20W×2 スピーカー:(8×12)cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:17kg
【特長】- 「レスポンシブ・ハンマー・アクションIII」を搭載したポータブルデジタルピアノ。自動演奏をバックに演奏を楽しめるリズムセクション機能も備える。
- フルコンサートグランドピアノ「SK-EX」と「EX」の音源のほか、ミドルサイズのグランドピアノ「SK-5」の音色も搭載している。
- 2.4型有機ELディスプレイや4バンドイコライザー、ワイヤレスでスマホやタブレットとの接続が可能なBluetooth機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5鍵盤タッチがすばらしいんです
【総評】
カワイの電子ピアノですが、もうキーボードですね。
キーボード単体の発売ですけど。
別売りでスタンドがあるのでそれに乗せれば立派な据え置きタイプになれる。
鍵盤タッチにこだわったそうですけど。
グランドピアノ同様のレスポンスを目指したそうです。
しっかりとした鍵盤の当たりにこだわったそうです。
たしかに鍵盤のウェイトがしっくりときていますね。
タッチがすばらしいと感じました。
ただし、鍵盤自体にこだわりはまったく感じませんでした。
白鍵も黒鍵も普通だなとの印象です。
鍵盤タッチはとてもいいんだけど、音自体はきわめて普通に思う。
もちろん88鍵です。
スピーカーは(12cm+8cm)x2組。
アンプ出力は20Wx2。
もちろん録音機能は標準装備。
●電源:ACアダプタ仕様。
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![DIGITAL PIANO ES920W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001304344.jpg) |
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78位 |
75位 |
3.50 (2件) |
9件 |
2020/10/20 |
2020/10/ 8 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1340x145x375mm |
【スペック】鍵盤:レスポンシブ・ハンマー・アクションIII 音色数:38 アンプ出力:20W×2 スピーカー:(8×12)cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:17kg
【特長】- 「レスポンシブ・ハンマー・アクションIII」を搭載したポータブルデジタルピアノ。自動演奏をバックに演奏を楽しめるリズムセクション機能も備える。
- フルコンサートグランドピアノ「SK-EX」と「EX」の音源のほか、ミドルサイズのグランドピアノ「SK-5」の音色も搭載している。
- 2.4型有機ELディスプレイや4バンドイコライザー、ワイヤレスでスマホやタブレットとの接続が可能なBluetooth機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5鍵盤タッチがすばらしいんです
【総評】
カワイの電子ピアノですが、もうキーボードですね。
キーボード単体の発売ですけど。
別売りでスタンドがあるのでそれに乗せれば立派な据え置きタイプになれる。
鍵盤タッチにこだわったそうですけど。
グランドピアノ同様のレスポンスを目指したそうです。
しっかりとした鍵盤の当たりにこだわったそうです。
たしかに鍵盤のウェイトがしっくりときていますね。
タッチがすばらしいと感じました。
ただし、鍵盤自体にこだわりはまったく感じませんでした。
白鍵も黒鍵も普通だなとの印象です。
鍵盤タッチはとてもいいんだけど、音自体はきわめて普通に思う。
もちろん88鍵です。
スピーカーは(12cm+8cm)x2組。
アンプ出力は20Wx2。
もちろん録音機能は標準装備。
●電源:ACアダプタ仕様。
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152位 |
75位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/1/31 |
2023/1/28 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1300x174x322mm |
【スペック】鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:Piano:38音色、E.Piano:34音色、Strings:36音色、Organ/Pad:184音色、Synth/Other:726音色(ドラム・セット74含む) アンプ出力:11W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:17.1kg
【特長】- 本格的なピアノとしての機能のほか、多彩な音色と自動伴奏、弾き語りに適したボーカル・エフェクトも備えた多機能ポータブルピアノ。
- 「スーパーナチュラル・ピアノ音源」「PHA-4スタンダード鍵盤」に加え、ハイクオリティな音色を楽しめる「ZEN-Core シンセシス・システム」も搭載。
- 「ZEN-Core シンセシス・システム」を利用した自動伴奏機能も搭載しており、1人でもフルバンド・アレンジの演奏を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3スピーカー音が…
【デザイン】パネルに画面とボタン多数が並んでいて如何にもキーボード風の外観です。
【音色・響き】ローランドの音ですが、楽器本体のスピーカーで音を聴くとボワンとしたサウンドでシャープさに欠けます。
【タッチの良さ】滑り止め加工された鍵盤で、ローランド最下位のPHA-4鍵盤です。店頭で弾き比べてみると、同音連打性能はヤマハ最下位のGHS鍵盤とGHC鍵盤の方がマシでしたが、自動伴奏機能併用してポップス等の伴奏するならPHA-4鍵盤で充分大丈夫だと思います。
【作りの良さ】見た目はしっかりしていました。
【メンテナンス性】
【音色の多さ】多いです。
【機能性】自動伴奏機能付きです。スタイル1つに2バリエーションあって、更に演奏状況に応じて自動伴奏パターンが3段階で華やかになる機能もあります。全てのパターンを聴いた訳ではないですが、自動伴奏だけで音楽が完結してしまうような派手で緻密に凝ったスタイルが多く、凡庸性に欠ける気がしました。他に好みの音色を予め登録して簡単に呼び出せるボタンや、各種設定を記憶させておくシーン機能や、2ホイールや、鍵盤演奏音&自動伴奏音&マイク音&ソング再生音の音量バランスミキサーありますが、自動伴奏内のベースパートやドラムパートやアカンパニメントパートのオン・オフやボリューム調整機能は無いです。自動伴奏パターンの作成は出来ませんが、ネットで新たな自動伴奏パターンを導入可能です。エフェクトはアンビエンスとオルガンロータリーのみですが、他にボーカルマイク入力用のエフェクトがあります。
【操作性】ディスプレイ画面とボタン操作になりますが、多数の音やスタイルの中から探し出すのは少し手間かもしれません。
【総評】弾き語りのライヴ演奏が前提の機種みたいですが、楽器本体スピーカーの音がボワンとしてるので、別途アンプスピーカーを用意する必要あるかもしれません。尚、付属してるのはオン・オフのダンパースイッチなので、ハーフペダル対応ダンパーペダルやスタンド等の購入も必要になります。
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![Roland Piano Digital FP-60X-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327089.jpg) |
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226位 |
75位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/2/ 6 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1291x126x344mm |
【スペック】鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:Piano:16音色、E.Piano:18音色、Organ:18音色、Strings/Pad:27音色、Synth/Other:279音色(ドラム・セット8、効果音セット1含む) アンプ出力:13W×2 スピーカー:(8×12cm)×2(スピーカー・ボックス付き) ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:19.3kg
【特長】- どこでも演奏ができるポータブルタイプのデジタルピアノ。スピーカーからのサウンドを調整することで、より粒立ちのよい広がりのあるサウンドを実現。
- 空間の響きを楽しめる「アンビエンス」を搭載し、臨場感のある演奏が可能。スマホやタブレットと無線接続できるBluetoothオーディオ/MIDI機能を搭載。
- 外部から入力されるオーディオの曲のテンポに合わせてクリック音を鳴らせる「オート・テンポ」を搭載している。アプリ「Piano Every Day」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能な電子ピアノです
【総評】
ポータブルと謳いながら電源はAC100Vを使いますのでね。
まあ、キーボードだけなので持ち運びはできるんだけど。
それでもAC100Vを確保できることは条件になりますね。
88鍵のピアノです。
かなり手触りのよい白鍵も黒鍵もいい感覚ですよ。
鍵盤の奥にさまざまなスイッチが付いてるんでね。
もうキーボードですね。
音色だって変えられるし(例えばオルガンとか)。
メトロノームも付いてますし。テンポ変更もできます。
USBに録音だってできますよ。
スピーカーは(12cmx8cm)x2組で、出力は13Wx2。
もうね、家庭で使うぶんには十分なパワーですので。
よけいな大出力ではないしね・・・・・・
もちろんヘッドホンジャックもあるから一人で練習するならいいね。
いろんな音も出せるので非常に楽しめたピアノです。
●電源:ACアダプタ仕様。
●重量:19.3kg
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![Concert Artist CA49LO [プレミアムライトオーク調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001268515.jpg) |
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123位 |
75位 |
5.00 (1件) |
134件 |
2020/6/25 |
2020/7/22 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1360x915x460mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:19 アンプ出力:20W×2 スピーカー:5cm×2(ツィーター)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:58kg
【特長】- 88鍵シーソー式木製鍵盤を搭載したデジタルピアノ。鍵盤の動きを3つのセンサーできめ細かく感知し、グランドピアノ独特の表現力を再現する。
- 中低音スピーカーと高音専用スピーカーを左右それぞれに搭載することで、グランドピアノの繊細かつ豊かな音色を実現。
- 操作パネルは有機ELディスプレイを搭載。視認性が高く椅子に座ったままでも表示内容が見やすく、操作をスムーズに行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピアノを始めたばかりに最適
【デザイン】
薄いベージュ色が部屋にマッチしています。
【音色・響き】
満足のいく音です。
【タッチの良さ】
妻が色々他と試した結果、ピアノのようなタッチだとのことでした。
【作りの良さ】
特に問題ないです
【メンテナンス性】
さっと拭けばOKです
【音色の多さ】
たくさんありますが1つで充分かと
【機能性】
たくさんありますが普通にひくぶんには使わない機能がおおい
【操作性】
ボタンがシンプルでわかりやすい
【総評】
価格と物のバランスがとても良いです。
子供のピアノレッスンの自宅練習、復習用に購入しましたが満足です。
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![Clavinova CLP-835B [ブラックウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001644291.jpg) |
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27位 |
75位 |
3.50 (2件) |
7件 |
2024/8/ 7 |
2024/9/ 5 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1450x927x460mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:38 アンプ出力:30W×2 スピーカー:16cmディフューザー付×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:57kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4定番品のモデルチェンジ
【デザイン】
CLP-735より少し幅が狭くなりました(1,461 mm→1,450 mm)が、質量は変わりませんし、基本的にCLP-735とあまり変わらないデザインです。
【音色・響き】
ピアノ音色はCLP-735と同じくヤマハ CFXサンプリング、 ベーゼンドルファー インペリアルサンプリングです。従来のヤマハサウンドが好きな方は良いですが、スタインウェイ風の音を好む人には合わないかも。
【タッチの良さ】
グランドタッチ-エス鍵盤でCLP-735からは変わっていません。アコピのヤマハに通じますが鍵盤ストロークが若干浅い感じです。
【作りの良さ】
デザインと同じですが、基本的にCLP-735から変わっていません。
【音色の多さ】
音色数もCLP-735と同じ38になります。
【機能性】
CLP-735からMIDI端子が無くなり、Bluetoothによるオーディオ(受信)/MIDI(送受信)が増えました。時代の流れなのでしょうね。
【操作性】
基本的にCLP-735から進歩していません。
【総評】
新開発の音源チップが導入されたとのことですが、よほど聞き込まないと分からない差のものです。CLP-735のマイナーチェンジみたいなモデルで、ヤマハ好きの方で予算が合うという人向けです。鍵盤も音源もオーディオも最低限のレベルをクリアしています。クルマと同じでヒエラルキーがあるので、クラビノーバの上位機種よりは劣りますがアリウスよりは上位になります。
3アンティークグランド風味のサウンド
CLP835の鍵盤は、クッキリスッキリした大変心地良い打鍵感です。上位機種CLP845の木製鍵盤と弾き比べても全く遜色ない打鍵感でした。
CLP835はフルレンジスピーカー2個のみ搭載なので、とても円やかで心地良いサウンドに聞こえ、2ウェイ4スピーカー搭載して幾分ドンシャリ系のサウンドであるCLP845とは対照的です。
CLP835もCLP845もサラウンド的な空間に漂う立体音響を体感でき、本体スピーカーで聴いても、ヘッドホンで聴いても音がフワッとした響きに包まれています。設定次第で変わるのかもしれませんが。
CLP835やCLP845で「亡き王女のためのパヴァーヌ」を弾いてみると、打鍵具合による表現変化に違和感あって、本物グランドピアノみたいに自分の思った通りに演奏表現出来ませんでした。設定変更したり、当該機種の特性に慣れたら思い通りに表現出来るのかもしれませんが。
そんなCLP835よりもスッキリした響きの音で、打鍵具合と表現変化の相互関係が本物グランドピアノみたいに素直で自然に感じられた最下位機種CLP825と旧機種CLP745が、私の場合は断然に弾いていて楽しめました。
でも、CLP835のスピーカーから大音量で流すCFXピアノ音色はアンティークグランドピアノ風味の円やかなサウンドに聞こえて、私には大変魅力的に感じられました。
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![Concert Artist CA59R [プレミアムローズウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001268511.jpg) |
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174位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/25 |
2020/8/20 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1425x915x465mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:44 アンプ出力:50W×2 スピーカー:(8×12)cm×2(トップスピーカー)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:66kg
【特長】- グランドピアノの音場を再現したサウンドシステムと、大きく見やすい有機ELディスプレイを採用したデジタルピアノ。Bluetooth機能を備えている。
- 白鍵・黒鍵ともに木製で、グランドピアノと同じ構造を取り入れたシーソー式木製鍵盤「グランド・フィール・スタンダード・アクション」を採用。
- 「レットオフ・フィール」により、繊細なタッチを実現する。フルコンサートグランドピアノ「SK-EX」の88鍵をサンプリングした「HI-XL音源」を搭載。
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![Concert Artist CA401LO [プレミアムライトオーク調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539185.jpg) |
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163位 |
75位 |
3.27 (3件) |
11件 |
2023/5/23 |
2023/6/14 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1360x915x490mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:19 アンプ出力:20W×2 スピーカー:5cm×2(ツィーター)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:58kg
【特長】- 本格的なタッチ感で上達に適した電子ピアノ。グランドピアノの弾き心地を再現する木製鍵盤を採用。
- フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音を録音・収録。コンパクトで、置く場所を選ばない。
- 有機ELディスプレイを搭載し、アイコン表示のシンプルなボタンで使いやすく、さまざまな角度から見やすい。ヘッドホンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4bluetooth接続ワイヤレスヘッドフォンは使えない
私は本物のピアノを弾いたことはなく電子キーボードとして使うのでタッチがどうとかはわからない。
有線ヘッドフォン端子は6.3mmの標準プラグと3.5mmのミニプラグの二つついている。
bluetoothが搭載されているのでワイヤレスヘッドフォンが使えるかもと思ったが、ワイヤレスヘッドフォンとはペアリングできないことが説明書を読んでわかった。
bluetooth接続して使う専用アプリがあっていろいろな機能があるのだが、小さな画面のスマホで操作するのは面倒なのでアプリは使わなくなった。本体についているボタンで操作している。操作はメトロノームを出すのに使うくらいなので、本体についているボタンで十分だ。
筐体が大きいのでACケーブル直出しを期待していたのだが、ACアダプター仕様だったのは残念だ。
ピアノとして弾いているのは家族で以下は家族の感想
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子供の頃に習っていたピアノの練習を再開するためにこちらを購入しました。
鍵盤の重さや戻り方は、ピアノのそれとほぼ同じように感じます。ヘッドホンを利用することで周囲に音をもらさず練習できるので助かっています。
付属の椅子は脚部が金属製なので丈夫そうですが、運ぶのに力が要ります。
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4仕様上はCA49と同じです
CA49の後継機ですが、型番を変えただけに等しい後継機になります。仕様を見ても異なるのは奥行きだけですが、これも何らかのミス(記載上)でしょう。
もともと木製鍵盤の最廉価機種でコスパは良かったCA49の後継機なので、この機種が気に入ったのなら買って損はないと思います。その前にCA49の流通在庫があって安かったら、内容は全く同じなのでそちらの方がお勧めです。
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![Concert Artist CA79A [プレミアムホワイトメープル調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001231110.jpg) |
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117位 |
75位 |
5.00 (1件) |
74件 |
2020/2/ 7 |
2020/3/10 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1450x940x470mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・アクションIII 音色数:67 アンプ出力:100W スピーカー:(8×12)cm×2(トップスピーカー)、5cm×2(ツィーター)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:76kg
【特長】- タッチ、音をグランドピアノに近づけたハイグレードモデルのデジタルピアノ。フルコンサートグランドピアノ「SK-EX」のレンダリング音源を搭載。
- グランドピアノに迫るタッチのシーソー式木製鍵盤「グランド・フィール・アクションIII」を採用。「コンサートチューナー機能」で音を調整可能。
- 5型のカラータッチパネルを搭載し、スマートフォンのように操作ができる。Bluetooth機能を搭載し、高音質なaptXにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5打鍵音が1番小さかったのもポイント高いです
【デザイン】
カラーが黒や白じゃない微妙な色しかなくて残念です
【音色・響き】
スピーカー・ヘッドホンどちらも良い響きです
【タッチの良さ】
色々なメーカーの下位機種から上位機種までを触り比べて1番しっくりきました
【作りの良さ】
ぐらついたりせず、鍵盤カバーの開け閉めもスムーズです
【音色の多さ】
ピアノのレッスンだけでは使いきれない豊富さです
【機能性】
Bluetoothを使ってスマホから曲を流せて楽しいです
【操作性】
操作はタッチパネルで、ボリュームだけは別にスライド式のツマミがあって簡単に調節できます
【総評】
ブランク20年で中級レベルの使用者が書いたレビューです。習い始めたばかりの子供はレッスンでは勿論アコースティックピアノですが、特に違和感なく弾いています
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![CELVIANO Grand Hybrid GP-310WE [ホワイトウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001180822.jpg) |
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126位 |
75位 |
3.00 (4件) |
125件 |
2019/8/ 7 |
2019/9/ 6 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1434x963x489mm |
【スペック】鍵盤:ナチュラルグランドハンマーアクション鍵盤(木製鍵盤) 音色数:26 アンプ出力:30W×2+20W×2 スピーカー:16cm×2+(10cm+5cm)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ 重さ:78.5kg
【特長】- 圧縮技術「ロスレス・オーディオ・コンプレッション(可逆圧縮伸張方式)」の採用により、アコースティックに迫る音色での演奏が楽しめる電子ピアノ。
- ベルリン・ハンブルク・ウィーンの性質や個性を徹底分析し、3つの音色として表現。鍵盤の表面は、グランドピアノと同等の素材を使用している。
- 自分の演奏を持ち歩ける「オーディオレコーディング」、拍子やテンポを設定する「メトロノーム」、2種類の音色を重ねる「レイヤー」などの機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シックなベヒシュタイン・コラボモデル
【音色】
世界の三大ピアノの音色が楽しめることになっているが、共同開発したベヒシュタインの音はとても良い。
残念ながら他の二つはベヒシュタインの引き立て役という感じで良くない。
しかしながら練習用なのでベヒシュタインの音だけでも十分満足はしている。
ヘッドホンの音は想像以上に良い。
【タッチ】
同価格帯の他社製品と引き比べたが、最もグランドピアノのタッチに近いと感じる。これが一番の強み。
【デザイン】
素晴らしいというレベルではないが、シックで落ち着きがある。和室に置いているが違和感を感じない。
【機能性】
液晶は見難く操作ボタンも小さくて扱い難い。それほどいろいろな機能を使う訳ではないものの改善を望みたい。
【メンテナンス性】
3年間のメーカー保証をしているのはとても良い。他社製品は1年が普通。
【総評】
欠点はあるものの結構気に入って毎日弾いている。最初は随分高い買物をしたと思ったが、他のアコースティック楽器に比べればとても安い。10万円ほど高いが510を買っても良かったと思っている。
4良さもあり悪さもあり
小学生の頃に少しやっていて、約25年ぶりに趣味として再開。
自宅のアップライトは30年以上調律してなくて狂いまくっていたのでなるべく本物に近そうな電子ピアノとしてコチラを購入。
【デザイン】
ベヒシュタインのプレートがあるおかげで高級感あります。
蓋を開ければハンマーの動きが見えて感動しますが、これは最初だけで見るためにわざわざ蓋を開けなくなります。
【音色・響き】
ベヒシュタインの音は良いです。
スタインウェイ、ベーゼンドルファーと言われている音はあまり良くなくて、打鍵の強弱によって音色が結構変わり、生ピアノの音色の変化とはまた違った味付けなので個人的には弾きにくく感じます。
【タッチの良さ】
最初は凄くよく感じました。
打鍵に関してはハンマーアクションが効いているので良いタッチです。
弦にアタックした感触やアタック後の跳ね返りがあるわけではないので、鍵盤の戻る感じやセンサー感知で音を出してるはずなので連続打音は生ピアノとは程遠く感じるようになりました。
そして鍵盤素材のせいかやたらと滑るので、自分のような下手くそはミスタッチが増えます。
【メンテナンス性】
調律がないのでそこは良いかと
【操作性】
音色はすぐ変えられるけどリバーブ切る操作(メニューからポチポチと)が地味に面倒くさいのと、設定が保存されないのが使いにくい
【総評】
小学生の時にたいして練習もせず不真面目にレッスンだけ行ってた程度 → 25年ぶりの趣味ピアノ
というレベルでもやはり生ピアノとの差は結構感じます。
それでも昔と比べるとかなり進化しまくりで凄いと思いますが、生ピアノの打鍵の感触や音の広がり、生ピアノの方が弾きやすいし何より楽しいと思います。
ここまで予算を取れるなら譜読みや夜トレ用で5万の電子ピアノと、メンテされた中古の安いアップライトを買った方が幸せになれそうな気がしました。
電子ピアノだけで完結できる方ならなかなか良い商品かと思います。
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![Kiyola KF-10-KW [ウォールナット仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000843405.jpg) |
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78位 |
75位 |
4.00 (5件) |
13件 |
2016/1/ 5 |
2015/12/19 |
88鍵 |
384音 |
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1396x782x337mm |
【スペック】鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:265音色(ドラム・セット8、効果音セット1を含む) アンプ出力:30W×2 スピーカー:12cm×2、5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:33kg
【特長】- 家具メーカー「カリモク家具」と共同開発し、天然木を活かしたデジタルピアノ。Bluetoothスピーカー機能や電子譜面を搭載している。
- デジタルで仮想的なピアノを作り発音する「スーパーナチュラル・ピアノ・モデリング音源」、木製鍵と樹脂鍵の利点を合わせた「PHA-50鍵盤」を採用。
- ベンチはお尻を包み込むようクッション材が選定され、着座面積を広げて効果的に体圧を分散し、長時間のピアノ演奏を快適にサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5主張しないピアノ
【デザイン】
このピアノの最大の売りです。家具と馴染む馴染む。フタを閉めると「ピアノです!」って主張しないところが好き。
【音色・響き】
一般家庭で使う分には十分です。
【タッチの良さ】
グランドピアノに久しく触れていないので、忘れてしまいましたが、いわゆるキーボードとは全然違います。適度な重さがあります。
もっとグランドピアノに近いタッチのものもあると思いますが、これで十分だと思います。
【作りの良さ】
家具メーカーなだけあって、しっかりしています。
【メンテナンス性】
電子ピアノなので、ノーメンテです。フタの密閉性が高いので、ホコリも入りにくそうです。
【音色の多さ】
そんなに多くないです。使用目的が子どものピアノの練習なので、何ら問題なし。
【機能性】
Bluetoothスピーカーになります。それで十分。
【操作性】
これはかなり悪いです。デザインのために、操作性は犠牲になっています。
設定を変更するにはいくつかのボタンと、鍵盤を使うのですが、覚えられるはずもなく、取説必須です。
ただ、電源を入れるだけでピアノは弾けるので、ただピアノを弾きたいだけの人には、全く問題なしです。
【総評】
かなり高い買い物でしたが、大満足です。今の日本の住宅事情にマッチした、家具調ピアノ。
家は狭いが子供にピアノの練習をさせたい。休みの日にちょっと弾きたい。
そんなニーズにマッチしています。
5シンプルなデザイン
【デザイン】カリモク家具とのコラボ商品なので、シンプルで飽きの来ないデザイン。どんなお部屋にも合うと思います。
【音色・響き】簡易的な電子ピアノと違い音色も響きも深みがあります。
【タッチの良さ】軽さと重さのいいとこどりのようなタッチ
【作りの良さ】
シンプルなので余計な機能がなく、長く愛用できそうです。
【メンテナンス性】
鍵盤をしまえるのでほこりがかぶることなく、とても清潔にお手入れできます。
【音色の多さ】
低音から高音まで申し分ありません。
【機能性】
ネットにつないで音楽を楽しむこともできます。
【操作性】
シンプル。簡単。
【総評】
ピアノの買い替えを数年考えておりましたが、買って正解。
楽器屋さんでずっと気になっていた商品で、店員さん、いろいろな方のご意見をいただきましたが、
度の方もおすすめの良品でした
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![Kiyola KF-20-KO [ピュアオーク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721285.jpg) |
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194位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/25 |
2025/11/27 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1396x783x382mm |
【スペック】鍵盤:PHA-50 ハイブリッド鍵盤 音色数:6音色(グランド・ピアノ:2音色、E.ピアノ:2音色、ハープシコード:1音色、オルガン:1音色) アンプ出力:24W×2 スピーカー:12cm×2、5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:34kg
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![Clavinova CVP-909PE [黒鏡面艶出し]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558401.jpg) |
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126位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 7 |
2023/6/ 1 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1429x872x612mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:1605ボイス+58ドラム/SFX キット+480XGボイス アンプ出力:(40W+30W+20W)×2+80W スピーカー:(16cm+5cm+2.5cm(ドーム型))×2+20cm、スプルースコーンスピーカー、ツイステッドフレアポート ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:85kg
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148位 |
75位 |
- (0件) |
1件 |
2025/8/25 |
2025/9/18 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1495x1100x465mm |
【スペック】鍵盤:木製鍵盤、アップライトピアノアクション 音色数:106 アンプ出力:130W スピーカー:響板スピーカー、上面放射スピーカー、8cm×4(トップスピーカー)、3cm×2(ドームツィーター) ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:112kg
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148位 |
95位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/30 |
2021/9/10 |
49鍵 |
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○ |
775x21x126mm |
【スペック】 鍵盤:標準サイズ鍵盤 音色数:128音色 スピーカー:2Wステレオ×2 ヘッドホン端子:1系統 重さ:1kg
【特長】- 幅60cmのテーブルで本格的なピアノ演奏が楽しめるフルサイズ49鍵折り畳み式電子ピアノ。USB接続でMIDIコントローラーとしても使用可能。
- GM対応のピアノ、シンセサイザー、オルガン、バイオリン、サックス、オーケストラをはじめ128音色と100種類のリズム、30曲のデモソングを搭載。
- 2W×2のステレオスピーカー、ヘッドホン/外部出力端子を装備。付属のサスティンペダルを使用すれば本格的なピアノ演奏ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4目的に忠実なコンパクトなおもちゃ
この製品の兄貴分の88鍵版を所有しています。
88鍵版は4つに折りたたむのですが、こちらは2つに折り曲げるだけで、その名の通り折りピアノですね。88鍵版もコンパクトですが、こちらはさらにその半分になります。
鍵盤については88鍵版と同じで褒められたものではありませんが、コンパクトで目的に沿った内容になるかと思います。なので、88鍵版を買うよりはこちらがお勧めです。操作によってオクターブ変更が可能なので、88鍵盤分の音も出せます。音色数も128と多いので、音源を持ったMTRやDTMの用途として非常に機動性の高いモデルだと思います。ただ、ベロシティがないので、打鍵強弱による表現は出来ません。
88鍵版との価格差があまりないので、コスパ的には似たようなものになります。持ち運びがそれほど苦にならず88鍵版のメリットが多い人は88鍵版を、出来るだけコンパクトに収めたいならこちらの49鍵版を、という住み分けになるのでしょう。
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![KDP-61P WHT [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001543627.jpg) |
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205位 |
95位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/6/ 8 |
2022/12/ 8 |
61鍵 |
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○ |
○ |
908x58x197mm |
【スペック】音色数:128 ヘッドホン端子:1系統 ヘッドホン付属:○ 重さ:2.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3価格相応なのです。
触って感じたことは鍵盤の沈み込む抵抗が強くて硬いのです。
自然に滑らかに挽くには練習を要しますよ。
あと、音も安っぽいのです。
でもお値段を考えればまずまずだと思いますよ。
価格相応なので「普通」の評価をしますよ。
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![DIGITAL PIANO B2+ BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695827.jpg) |
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113位 |
95位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/24 |
- |
88鍵 |
120音 |
○ |
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1312x117x336mm |
【スペック】鍵盤:NH(ナチュラル・ウェイテッド・ハンマー・アクション)鍵盤 音色数:12音色 アンプ出力:15W×2 スピーカー:だ円形(10cm×5cm)x2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:11.4kg
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![Privia PX-S1100MB [メロウベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700745.jpg) |
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158位 |
95位 |
4.00 (1件) |
79件 |
2025/7/24 |
2025/7/31 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1322x102x232mm |
【スペック】鍵盤:スマートスケーリングハンマーアクション鍵盤 音色数:18 アンプ出力:8W+8W スピーカー:16cm×8cm(楕円形)×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:11.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4ただの色違い
PX-S1100BK/WE/RDと同じモデルですが、単なる色違いのバージョンです。
PX-S1100BK/WE/RDの機能性能は比較的良い(ユーザ評価が高い)ので、この色が好みであれば買いですが、個人的には鍵盤が好みではないのであまり食指は動きません。ポータブルのなかでも軽量で機動性は高いので、CASIOの音色と鍵盤が好みであればどうぞ、という感じです。
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163位 |
95位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/25 |
2025/12 |
88鍵 |
120音 |
○ |
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1282x78x290mm |
【スペック】鍵盤:LS鍵盤(ベロシティ対応) 音色数:8音色 アンプ出力:8W×2 スピーカー:8cm×2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:5.9kg
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![DIGITAL PIANO ES60 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662668.jpg) |
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54位 |
95位 |
3.00 (2件) |
1件 |
2024/11/11 |
2024/11/ 8 |
88鍵 |
192音 |
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1295x150x260mm |
【スペック】鍵盤:レスポンシブ・ハンマー・アクション・ベーシック(RHB) 音色数:17 アンプ出力:20W(10W×2) スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:11kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分な機能。デザインも好き!
子どもの頃習い事でやっていたピアノ。当時はアップライトを弾いていて、15年くらい越しにピアノを再開したいなーと購入しました。
いまどきの電子ピアノってこんな感じなんですね。ほぼピアノですね。
しっかり仕上げた曲をメロディアスにこだわって弾きたい、という人には物足りないかもしれませんが、私みたいな「小指動かん、リズムわからん、とにかく基礎練習や」「量より数や」「まずカデンツとか暗記せな、実践練習や」みたいなフェーズの人ならこれで十分。
電子ピアノで猛練習して、曲を仕上げたら、月に1回くらいレンタルスタジオで生ピアノ借りて楽しめたらいいなーと思ってます。
あえて絞り出すなら、本物のピアノのようなハネ感がなくて物足りない(打鍵しないのだからそりゃそうなのだが)。
でもハンマーアクション採用されておりコツっという打鍵音も聞こえるため、かなり自然ではあります。
中級レベルの私としては、このレベル感で、台座込みで7.5万円とかで買えたのはかなりお買い得だったなと感じてます。
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![DIGITAL PIANO KDP75B [Embossed Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001399552.jpg) |
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95位 |
95位 |
5.00 (2件) |
89件 |
2021/11/15 |
2021/11 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1360x855x405mm |
【スペック】鍵盤:レスポンシブ・ハンマー・コンパクト・アクション 音色数:15 アンプ出力:9W×2 スピーカー:(8×12)cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:36kg
【特長】- 「レスポンシブ・ハンマー・アクション・スタンダードRHS鍵盤」を採用した電子ピアノ。フルコンサートグランドSK-EXのピアノ音を搭載。
- グランドピアノの88個ある鍵盤を1鍵ずつていねいに録音し収録することで、アコースティックピアノ本来のリアルな響きを再現。
- グランドピアノと同じ3本ペダルを搭載。床からの高さもグランドピアノと同等で、安定したペダリングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5海外生産と組み立て無しで、安価を実現したモデル
大人のピアノ練習用に購入。
練習アプリflowkeyを利用してます。端末はiPadでLightning-USB TYPE B変換ケーブルを利用。BluetoothMIDI機能が無いので、MIDI機能を使うにはケーブルが必要。
ケーブル買わなくても、flowkeyアプリはiPadのマイクで音声拾って使えます。ただしケーブル使ったほうが認識精度げ高いと思います。
KDP75は海外生産と配送時の組み立て無しで、安価を実現したモデルです。正直組み立ては大変です。私は一人で組み立てましたが、二人以上での組み立てがお勧めです。
商品自体は、アコースティックピアノに近い鍵盤、88鍵独立したサンプリング音源で、満足度は高い。6万円台で買えるのは最高。椅子も付属しているので、他に買い足す物無し。
本体にディスプレは無く、音色などの設定は操作パネルのボタンと鍵盤で行う方式でわかりにくい。でも無料のPianoRemoteアプリを使えば、画面で確認しながら行える。アプリを使うのもBluetoothMIDI機能が無いのでケーブルが必要。
組み立て後は梱包のダンボールが大量に発生し、紙ゴミ置き場までの搬送が大変でした。
組み立て無しで安価になった分を自分の労力で賄える人向けの商品です。
5ピアノ入門に最適なコスパに優れた電子ピアノ
店頭では取り扱っていないネット通販のみの電子ピアノです。
KAWAIの日本のホームページでも掲載がなく、海外向けグローバルホームページに掲載されていることから、主に海外向け製品と思われます。
だからといって取扱説明書や製品保証書がすべて英語かというとそうではなく、ちゃんと日本語のものが同梱されています。
国内でのブランドイメージや海外戦略なのかもしれません。
我が家では幼稚園年長の娘の練習用に購入しました。
娘にはちゃんと鍵盤を押す感覚を身につけて欲しいと選び始めましたが、実店舗で並んでいるものはどれも10万円以上。
だからといってキーボードではタッチが軽く、ピアノを弾けない私が触ってもいまいち。
そんな中、見つけたのがこの機種でした。
実物を触れないのは不安でしたが、KAWAIであることと海外レビューの評価の高さ、そして何より手頃な価格が購入の決め手でした。
(マイナポイント15,000円分を充てたので出費は58,150円のpaypay払い、paypay祭で後日18,209ポイント取得で実質4万円以下)
製品は低価格帯ながらよくできていると思います。
価格帯からあれこれ便利機能を求めることはできませんが、純粋にピアノとしてみれば、88鍵で良質な打鍵感と音質、ヘッドホン端子が装備され、ピアノ本体に椅子、さらに(チープだけど)ヘッドホン付きですぐに弾くことができるセットと、コストパフォーマンスに優れていると思います。
【デザイン】
シンプルです。
色は白もしくは黒の2択。我が家は白を選びました(ホコリが目立ちにくい)。
シンプルながら、譜面立てやスライド式の鍵盤カバーなど、よくできていると思います。
【音色・響き】
音源がとても優秀で、価格帯を考えるとよく鳴っていると思います。
スピーカーとエンクロージャーが価格相応でもったいない印象です。改良すればもっと良い音で鳴ると思いますが、その分価格に反映されるので悩ましいところです。
それだけ音源のポテンシャルは高いと感じます。
【タッチの良さ】
実店舗で試した10万円以上の機種と遜色ない印象で、とても良好です。
ピアノの練習をするのに十分な打鍵感で、これだけでもこの機種を選んで良かったと思います。
【作りの良さ】
価格帯から高級感はありませんが、ピアノの入門としては必要十分です。
グラつきや造りの甘さはなく、KAWAIブランドを保っていると思います。
【メンテナンス性】
電子ピアノのメンテナンスに何をすべきかが判りませんが、スライド式鍵盤カバーがトラブルを防ぎメンテナンスが少ないことを期待しています。
【音色の多さ】
音色は15種類。我が家はピアノを求めていたので音色の多さは無評価とします。
【機能性】
88鍵の良質な鍵盤にちゃんとした3つのフットペダル、夜でも練習できるヘッドホン端子と付属のヘッドホン、本体と同色の椅子が同梱されていて他に買い足すことなく練習が始められる。
ピアノとしてみた時にこれ以上ない機能性で、我が家は必要にして十分です。
電子ピアノとしての機能性は求めていないので無評価とします。
電子ピアノらしくメトロノームをはじめレコーダー機能などいくつかあるようですので、それらの機能が気になる方は取扱説明書を事前に読まれることをお勧めします
(クチコミにリンクを張っておきました)。
【操作性】
こちらも我が家ではピアノを求めていたので無評価とします。
操作ボタンは多くないので、ボタン+鍵盤といった操作体系になります。
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![Roland Piano Digital FP-30X-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327087.jpg) |
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138位 |
95位 |
3.48 (4件) |
94件 |
2021/1/25 |
2021/2/ 6 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1300x151x284mm |
【スペック】鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:Piano:12音色、E.Piano:20音色、Other:24音色 アンプ出力:11W×2 スピーカー:(8×12cm)×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:14.8kg
【特長】- 外への持ち出しもできる、スピーカー内蔵のポータブル・ピアノ。88鍵を備え、グランドピアノのタッチを再現する「PHA-4スタンダード鍵盤」を搭載。
- Bluetoothオーディオにも対応。出力端子も搭載され、スタジオなどに持ち出して演奏する際、外部スピーカーに簡単に接続可能。
- 無料アプリ「Roland Piano App」を使って、日々の練習を記録したり、内蔵曲を譜面表示したりすることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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510万以下の持ち運びタイプならこれ!
だいぶ前にヤフショでpaypay還元含め実質約6万円で買いました。
持ち運びできる電子ピアノが欲しかったのと、最近ピアノ熱が湧き上がってきたので買った次第です。
ピアノ歴は幼児からやってて約20年です。小6でピアノの習い事を辞めたのでそれ以降から今に至るまでただの趣味でやってます。
ちなみに約20年前の据え置き電子ピアノと1万くらいの安物キーボードを持ってます。
【デザイン】
シンプルなデザインでいいと思います
【音色・響き】
いろんなレビュー動画で聴いた通りでした。
電子ながらどれも良い音だと思います。
この製品に限ったことじゃないけど、イヤホンやヘッドホンを付けてやるより直接スピーカーから出したほうがいい音出ますね。
【タッチの良さ】
グランドピアノを最後に触ったのは小学生の頃なので本物のタッチを全く覚えてませんが、なかなか重々しくてグランドピアノに近いんじゃないでしょうか。今持ってる据え置き型はちょっとダルンダルンなので比較できません。
まぁ100万以上もする本物のピアノに張り合える訳ないので十二分だと思います。
【作りの良さ】
造形や構造までは知識がないので分かりません。
特に安っぽく感じる部分はありません。
【メンテナンス性】
電子ピアノなので調律は必要ありません。
あとミーントーンやキルンベルガーなどの音律変更機能はありません。
【音色の多さ】
電子ピアノにしては約50個と意外と多いです。現代だとこれくらいが標準なんですかね。
今持ってる据え置きは10個に満たないです。
【機能性】
試してませんがペダルを繋げられたり録音してPCに送ったりと色々できるみたいです。
トランスポーズ(調変更)やタッチ感変更といったその他の機能も充実してます。
【操作性】
持ってる据え置き電子ピアノと同じ感じで、ボタンを押しながら鍵盤を押して音を変えたりできます。これはどの電子ピアノでも同じなんじゃないかな?
キーボードなら予め音色をボタンに保存していつでも1タッチで呼び出せるので、キーボードと比べるとちょっと不便に感じてしまいますが、電子ピアノは基本デフォルトのピアノ音一択なので特に気にならない。
【総評】
10万円以下ながら上出来な一品だと思います。
そして言わずと知れたローランド製ですので安心感・信頼度はあり間違いないです。
持ち運びができるので簡単に移動させられるのもグッドです。
エントリーにも全然向いてますので、とりあえず予算10万以内で!って方にぜひともオススメします。
4スマホ連携が強化されたFP-30
FP-30を所有しています。鍵盤タッチや音源やオーディオ系は基本的に同じです(同時発音数が違いますがよく分かりません)が、主としてスマホとの連携が異なります。
主な違いは以下です。()はFP-30。
・音色数:Piano:12音色、E.Piano:20音色、Other:24音色(ピアノ:6音色、E.ピアノ:7音色、その他:22音色)
・スマホやタブレットからの操作:ピアノデザイナー他、Bluetooth楽曲の再生(ピアノデザイナー設定、Bluetooth楽曲の再生ともに不可)
基本はほぼ同じですが、スマホから色々と設定が出来るようです。買い替えるほどではありませんが、ピアノデザイナーの設定に少し興味があります。
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![ARIUS YDP-S35WH [ホワイトウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001443674.jpg) |
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63位 |
95位 |
3.67 (3件) |
20件 |
2022/5/20 |
2022/5/26 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1353x792x296mm |
【スペック】鍵盤:グレードハンマースタンダード(GHS)鍵盤 音色数:10 アンプ出力:8W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:37kg
【特長】- コンサートグランドピアノ「CFX」をサンプリングした迫力のある美しいサウンドが特徴の電子ピアノ。無料アプリ「スマートピアニスト」に対応。
- グランドピアノの弾き心地を再現する「グレードハンマースタンダード(GHS)鍵盤」を搭載。ヘッドホンを着けても快適な演奏を楽しめる。
- グランドピアノの豊かな共鳴音を再現した「バーチャル・レゾナンス・モデリング ライト(VRM Lite)」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4椅子を選べるのが最大メリット
店頭ではヤマハARIUSシリーズで最も低価格な機種ですが、椅子やヘッドホンは別売りです
転倒防止金具を装着しても奥行きが浅い省スペースモデルで、鍵盤蓋を開けた際の折りたたみ式の譜面立てはアップライトピアノ風です
高低自在椅子もしくは高さ固定椅子どちらか好きな方を選べるのは大きなメリットかと思います
音は本体スピーカーで聴いてもヘッドホンで聴いても少しボヤケて聞こえるのですが、オーディオテクニカのモニターヘッドホン ATH-M30x で聴いてみると、YDP-S35は少しクリアさに欠けるものの意外と大変リアルなCFXピアノ音源であることは分かりました
性能優れてるモニターヘッドホンで聴くと、同じARIUSシリーズのCFX音源でもYDP-S35とYDP145とYDP165は各々音源音質が微妙に違っていることが分かります
鍵盤はYDP145と同じですが、気のせいかYDP-S35の方が軽くて弾き易く感じられ、打鍵後の鍵盤の戻りも速いので同音連打性能やトリルなどの弾きやすさは悪くなく、同価格帯の他製品には鍵盤が重くて打鍵後の戻りも遅くて速い同音連打が困難な場合もあるので、その点でYDP-S35は安心かと思います
YDP-S35には、YDP145やYDP165のように本体後面にトーンエスケープが無いので広がり感あるスピーカーサウンドは得られませんが、集合住宅などで壁に向かって音を出したくない場合やヘッドホン使用が主体ならYDP-S35で問題ないと思われます
4やっぱり入門機ですね
【総評】
白いピアノってあんまりイメージ湧かないけど。
簡易型のスタンドに載っています。
ちゃんと3ペダルありますね。
もちろん88鍵です。
黒鍵はマットブラック仕上げだそうだけど。
まあ、白鍵も普通の鍵盤に見えました。
とくに鍵盤に拘りは見えなかった。
スピーカーは12cmx2。
アンプ出力は8Wx2。
ちょっとスピーカーもアンプも物足りなさはある。
もっとも狭い部屋での練習では十分ですけどね。
音源には拘りがあるそうだけど・・・
初心者にはよく分かりませんでした。
●電源:ACアダプタ仕様。
●消費電力:9W
●重量:37kg
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![DIGITAL PIANO LP-380U BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001413486.jpg) |
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152位 |
95位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2022/1/ 4 |
- |
88鍵 |
120音 |
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1355x772x351mm |
【スペック】鍵盤:RH3(リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3)鍵盤 音色数:30音色 アンプ出力:22W×2 スピーカー:10cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:37kg
【特長】- グランドピアノのタッチを再現した「リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3(RH3)鍵盤」採用のデジタルピアノ(88鍵盤)。USB端子を搭載。
- 弾くのが楽しくなるリッチなピアノ音色をはじめ、表現力豊かな30種類の音色を内蔵している。練習や創作活動に便利なソフトウェアを同梱。
- 同時に2つの音を重ねて演奏できる「レイヤー・モード」や、 鍵盤を左右で分けて同じ音域を2人で演奏できる「パートナー・モード」も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4子供用の入門編としても十分
【デザイン】
奥行が短く、蓋を閉めるとフラットになり、とてもコンパクトで良い。
【音色・響き】
音色は拘るときりがないので、価格帯からの評価では良い方だと思います。
【タッチの良さ】
タッチはとても良いと感じます。特に鍵盤に拘りました。
できれば低価格帯で、アコースティックピアノに近い物を探していたので、この価格帯でここまでのタッチはかなり少ないと思います。アコースティックピアノと触り比べてみても素人でも良いのがわかります。他のメーカーもそのようなタッチの物がありましたが、約10万円やそれ以上でした。
【作りの良さ】
組み立てていく中で、どうしてここがこんな簡易な作りなのか、ネジ位置を見直しても良いのではと思ったり、既製棚の組み立てと比較してしまうと、もう少し安定できないかと思う事がありました。
特に配線については、もう少しケーブルが長いと良いです。土台の足に配線を綺麗に整理できますし、コネクター部もむき出しで少し安っぽく感じます。この辺の作りが値段を抑えたと言うと仕方ありませんが…。
【音色の多さ】
平均的な感じかと思います。メインはアコースティックピアノの音色としていますので。
【機能性】
メトロノームや音量、その他微調整があれば十分と思っておりました。
録音機能はありませんが、USBが接続できるので、タブレットかスマートフォンでカバーできます。
蓋の開閉について、閉める前半はゆっくりと閉まるが、後半はバタンとしまり、小さい子供が慣れるまで注意が必要です。
左右にスポンジを上手く置いて、指を入れたまま締めても、少し痛いかなと言う程度に後半も静かに閉まるように工夫しました。
【操作性】
ボタンだけなので、子供でも分かりやすく、最低限の機能としては十分です。
【総評】
子供が習い始めて使用するピアノで、価格帯を抑えたいと言う商品としては十分だと思います。
音はそこそこで、鍵盤のタッチだけはアコースティックピアノに近づけたものを選んでいましたので、満足です。大きさもコンパクトで、家に置くサイズ感はちょうど良いです。
組み立ての作りは少しマイナスがありますが、使いだすと気にならなくなると思います。
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![CELVIANO AP-470BK [ブラックウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001034617.jpg) |
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120位 |
95位 |
2.00 (1件) |
33件 |
2018/2/20 |
2018/2/22 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1417x861x427mm |
【スペック】 音色数:22 アンプ出力:20W+20W ヘッドホン端子:2系統 重さ:43.4kg
【特長】- 「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」を採用し自然で豊かな響きを実現した、電子ピアノ。
- 鍵盤にはグランドピアノの鍵盤アクションに合わせた3つのセンサーを搭載した「3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤II」を採用している。
- 演奏を録音/再生できる「録音機能」を搭載し、レッスンのチェックや作曲などに活用できる。
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![CELVIANO AP-470BN [オークウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001034618.jpg) |
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188位 |
95位 |
2.00 (1件) |
33件 |
2018/2/20 |
2018/2/22 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1417x861x427mm |
【スペック】 音色数:22 アンプ出力:20W+20W ヘッドホン端子:2系統 重さ:43.4kg
【特長】- 「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」を採用し自然で豊かな響きを実現した、電子ピアノ。
- 鍵盤にはグランドピアノの鍵盤アクションに合わせた3つのセンサーを搭載した「3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤II」を採用している。
- 演奏を録音/再生できる「録音機能」を搭載し、レッスンのチェックや作曲などに活用できる。
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![CELVIANO AP-S200WE [ホワイトウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676693.jpg) |
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226位 |
95位 |
3.00 (2件) |
22件 |
2025/2/17 |
2025/2/27 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1393x802x299mm |
【スペック】鍵盤:スマートスケーリングハンマーアクション鍵盤 音色数:19 アンプ出力:20W+20W スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:34kg
- この製品をおすすめするレビュー
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33年保証のカジュアルな機種
プラスチックっぽく見えるけどカジュアルな雰囲気のスマートな外観です
APS200の音に関しては、トーンエスケープみたいな細かい穴が上面に多数並んでいたり、スピーカーを覆うグリルが本体から飛び出していたり工夫されていますが、実際に聴いてみると上位機種AP300の音が圧倒的に太くて上質に聞こえました
鍵盤表面の見た目や触感は、APS200も上位機種AP300も、カシオPXS1100の鍵盤と全く同じ印象でした
音で選ぶなら上位機種AP300になりますが、APS200もAP300もダンパーペダルの深さ調節が可変式でなく、余韻の短いハーフペダルとフルに踏み込んだ長い余韻の2種類だけしか選択できない仕様になっているので、実際に弾いてダンパーペダルを使うと一般的な可変式との差を感じてしまいます
店頭でAPS200とAP300には「保育士を目指す方に人気の機種です」と表示されていたので、そういう方向性の機種なのかもしれません
このクラスの機種で、3年のメーカー保証付きは素晴らしいと思います
3コストダウン感じるペダルがネック
【デザイン】
奥行きが299mmとコンパクトサイズで、すっきりしたデザインです。鍵盤手前側にも補強構造があり、強度的にも問題ないでしょう。
【音色・響き】
いわゆるカシオの音です。スペックとしては上位機種のAP-300と同じですが、天板開閉構造がありません。ここがAP-300との差別化されたところです。
【タッチの良さ】
やや軽めの印象です。タッチそのものは悪くありません。
【音色の多さ】
19音色なのであまり多くはありませんが、そういう用途ではないということです。
【機能性】【操作性】
基本的なセッティングは鍵盤を多用するもので、鍵盤の奥側にその記載があります。慣れれば問題ないでしょう。
【総評】
AP-300との差は、天板開閉とペダルです。お子さんのレッスンに使い、スピーカからの音を多用するならAP-300がお勧めかと思います。大人の趣味でヘッドホンを多用するならAP-S200でも良いですが、価格差を感じるペダルがちょっと寂しいです。実売価格で3〜4万円なので予算が許せばAP-300が欲しいところです。ただ、同価格帯の電子ピアノと比べた場合、戦闘力は十分あるかと。
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![DIGITAL PIANO CX202B [サテンブラック調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706710.jpg) |
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66位 |
95位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2025/8/25 |
2025/9/18 |
88鍵 |
192音 |
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1365x855x405mm |
【スペック】鍵盤:Grand Emotional Action Standard(GES) 音色数:17 アンプ出力:40W(20W×2) スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:37kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3カワイのイメチェン機種
とてもキラキラしたハイトーンなピアノ音色に感じられ、従来のイメージを覆し、カワイらしからぬ突き抜けるようなピアノ音色にイメチェンさせた印象を受けました
高音域を弱音で単音弾いても、突き抜けるようなキラキラした音色でなので、楽曲によっては雰囲気に合わせられない場合ありました
鍵盤の中高音域の音量迫力に対して、鍵盤低音域の音量迫力が物足りなくて全体のバランスに少し欠けてる印象を私は受けました
スピーカーは楽器本体裏側ですが、不思議なことに音がこもることなく聞こえてきて、まるで目の前で音が鳴るアップライトピアノみたいな聴こえ方でした
カワイCX202の鍵盤は、割合とスッキリしている打鍵感で悪くなかったです
スッキリ、シンプル、省スペースな外観で好印象です
電源ボタンはオンにしても光らなかったので、電源入ってるのか切れてるのか、鍵盤を弾いてみないと判断できませんでした
発売開始から1ヶ月も経ってない新機種のカワイCX202ですけど、私が訪れた店舗の展示品は、なんと11本の鍵盤が音が全く出ない状態でしたので、初期不良なのか、展示後に故障したのか不明ですけど、カワイさんは展示品の状態チェックに展示店舗を巡回点検するべきかも?と思いました
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![DIGITAL PIANO CX202R [ローズウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706712.jpg) |
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138位 |
95位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2025/8/25 |
2025/9/18 |
88鍵 |
192音 |
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1365x855x405mm |
【スペック】鍵盤:Grand Emotional Action Standard(GES) 音色数:17 アンプ出力:40W(20W×2) スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:37kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3カワイのイメチェン機種
とてもキラキラしたハイトーンなピアノ音色に感じられ、従来のイメージを覆し、カワイらしからぬ突き抜けるようなピアノ音色にイメチェンさせた印象を受けました
高音域を弱音で単音弾いても、突き抜けるようなキラキラした音色でなので、楽曲によっては雰囲気に合わせられない場合ありました
鍵盤の中高音域の音量迫力に対して、鍵盤低音域の音量迫力が物足りなくて全体のバランスに少し欠けてる印象を私は受けました
スピーカーは楽器本体裏側ですが、不思議なことに音がこもることなく聞こえてきて、まるで目の前で音が鳴るアップライトピアノみたいな聴こえ方でした
カワイCX202の鍵盤は、割合とスッキリしている打鍵感で悪くなかったです
スッキリ、シンプル、省スペースな外観で好印象です
電源ボタンはオンにしても光らなかったので、電源入ってるのか切れてるのか、鍵盤を弾いてみないと判断できませんでした
発売開始から1ヶ月も経ってない新機種のカワイCX202ですけど、私が訪れた店舗の展示品は、なんと11本の鍵盤が音が全く出ない状態でしたので、初期不良なのか、展示後に故障したのか不明ですけど、カワイさんは展示品の状態チェックに展示店舗を巡回点検するべきかも?と思いました
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![Roland Piano Digital F701-CB [黒木目調仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327084.jpg) |
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117位 |
95位 |
3.60 (5件) |
107件 |
2021/1/25 |
2021/1/30 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1360x781x345mm |
【スペック】鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:324音色 アンプ出力:12W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:36kg
【特長】- グランドピアノの表現力を再現した「スーパーナチュラル・ピアノ音源」を採用したデジタルピアノ。鍵盤は「PHA-4スタンダード鍵盤」を搭載。
- ピアノ本体に300曲以上を収録。オーケストラの伴奏付きで一緒に弾くことで、楽しく効果的に練習できる。メトロノームや録音操作も簡単。
- スマホと接続すれば気に入った曲やオンラインの音楽を本体のスピーカーから再生可能。オリジナル無料アプリ「Roland Piano App」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と性能と外観に満足しています
【デザイン】
ピアノは黒とのイメージがありましたが置き場所がオークの無垢床なので -LAを選択しました.
コンパクトさと相まって主張しすぎずにいい感じで収まっています.
【音色・響き】
スピーカからの音はさすがにアコースティックには及びませんが,ほとんどがヘッドフォン使用なのでその音には満足しています.
【タッチの良さ】
量販店で他メーカも含めていろいろ試しましたが,正直言ってその差と良し悪しはわかりませんでした.
でも,直前まで使っていた某社の数万円台の電子ピアノとは全く違います.
【作りの良さ】
外観や可動部そして機能的な面でも各々がしっかり造られているという印象です.
【メンテナンス性】
特にメンテを必要とする部分は見当たりません.
【音色の多さ】
ピアノ一択なので問題ありません.
【機能性】
録音機能と鍵盤タッチの変更が可能な機種を優先に探していたので満足です.
【操作性】
液晶ディスプレイのおかげでとても使いやすいです.
機能がたくさんあるのですが使う項目は決まってくるので操作で迷うこともありません.
【総評】
購入先の対応も良かったですし,商品自体も自分が欲しかった内容にほぼ近いので満足しています.
5今日届きました。一か月待った甲斐がありました
RP701とどっちにするか迷ったのですが、こちらは奥行345oに対してRPは465oでリビングに置くにはスリムな方がいいので、こちらにしました。
他に違いはRPの方がペダルがプログレッシブ・ダンパー・アクション・ペダルなのですが、ペダルを使いこなすほどの技量ではないのでこれでよしとしました。
【デザイン】スリムでいいと思います
【音色・響き】ヘッドフォンで聞いても聴き疲れしません
【タッチの良さ】タッチは調整可能なので好みのモノにすればいいと思います
【作りの良さ】椅子なんかは以前使っていたHP535Dと比べると安っぽいのですが、筐体に合わせたスリムなものとも言えるでしょう
【音色の多さ】一杯あり過ぎてよく分かりませんが、ピアニストを目指すわけではないのでこれで十分です
【機能性】アンドロイドタブレットと連携させてPiano Every Dayで練習する予定です
【操作性】マニュアルを読み込まないと使いこなせないかもしれません
【総評】販売終了となりましたがヨドバシで購入したので1割引きで買えました。
老化防止の指の運動用に使うので十分すぎると思います。
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![DIGITAL PIANO CX302MW [モカウォルナット調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706715.jpg) |
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158位 |
95位 |
3.00 (1件) |
12件 |
2025/8/25 |
2025/9/18 |
88鍵 |
192音 |
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1360x855x405mm |
【スペック】鍵盤:Grand Emotional Action Standard(GES) 音色数:15 アンプ出力:40W(20W×2) スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:39kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3カワイのイメージを一新させた機種
とてもキラキラしたハイトーンなピアノ音色に感じられ、従来のイメージを覆し、カワイらしからぬ突き抜けるようなピアノ音色にイメチェンさせた印象を受けました
高音域を弱音で単音弾いても、突き抜けるようなキラキラした音色でなので、楽曲によっては雰囲気に合わせられない場合ありました
鍵盤の中高音域の音量迫力に対して、鍵盤低音域の音量迫力が物足りなくて全体のバランスに少し欠けてる印象を私は受けました
スピーカーは楽器本体裏側ですが、不思議なことに音がこもることなく聞こえてきて、まるで目の前で音が鳴るアップライトピアノみたいな聴こえ方でした
カワイCX302の鍵盤は、割合とスッキリしている打鍵感です
とても瀟洒な外観で好印象です
電源ボタンはオンにしても光らなかったので、電源入ってるのか切れてるのか、鍵盤を弾いてみないと判断できませんでした
私の場合ですけど使用感に関しては、下位機種CX202との差を特に感じられませんでした
瀟洒な外観や、高低自在椅子の付属を重視するなら、このCX302が良いかもしれません
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![Roland Piano Digital HP702-DRS [ダークローズウッド調仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001150859.jpg) |
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196位 |
95位 |
4.33 (2件) |
22件 |
2019/4/17 |
2019/4/20 |
88鍵 |
384音 |
○ |
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1377x1067x468mm |
【スペック】鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:324音色 アンプ出力:14W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:54.4kg
【特長】- 省スペースでも設置しやすいエントリークラスの家庭用デジタルピアノ。しっかりとした弾き応えが特徴のPHA-4スタンダード鍵盤を採用。
- オーケストラの伴奏付きの曲を含む400曲を超える多彩なジャンルの内蔵曲を収録。鍵盤を弾くと「ドレミ」の音名が鳴る音色も搭載している。
- スマホやタブレットで練習をサポートするアプリ「Piano Every Day」にも対応。7万曲以上からデジタル譜面(有料)をダウンロードできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4毎日弾いて楽しいです。買って良かったです。
コロナで外出しづらくなったこともあり、学生の頃以来、何十年かぶりにピアノを弾いてみたくなり、昨年購入しました。
12万円前後で探していたのですが、ピアノプラザがたまに行なっているセールで13万円で購入できました。
【デザイン】
いろんなメーカー/機種を実際に見ましたが、同様の価格帯の中で一番見た目が良いと思いました。
やはり見た目って大事だと思います。
部屋に置いた時の雰囲気を考えてダークローズウッド調仕上げにしました。
【音色・響き】
ピアノ系の音色はスーパーナチュラル・ピアノ・モデリング音源によって音に深みがあってとてもリアルです。
他メーカーの同価格帯のものでリアルに感じるものはありませんでした。
それがこの機種にした一番の決め手です。
スピーカーだと音が下から聞こえるので若干違和感ありますが、普段はヘッドホンを使用していますし、ヘッドホン・3D・アンビエンスによって立体的な音に感じます。
【タッチの良さ】
HP704の方がより良いものが使われているとのことですが、特にタッチに違和感は感じません。
【作りの良さ】
スタンド別売りやペダルが固定されていないものなどもありますが、ピアノの場合かなり力を掛けることがありますので、やはり筐体がしっかりしているものが良いと思います。
これはしっかりしています。
【音色の多さ】
ピアノ系音色以外はたまにしか使わない自分にとっては、324音色は多すぎるくらいです。
【機能性】
フタの開け閉めで電源がオンオフできるのは便利です。
タイムアウトで自動的に電源オフになるとか、弾いたものを記録できるとか、Bluetoothでスマホの音源を鳴らしながら弾けるとか、いろいろ機能が豊富です。
【操作性】
特に問題はありませんが、強いて書きますと、音色が324もあるのですが、ダイヤルで音色を設定しても電源をオフにするとその設定がクリアされてしまうため、番号の後ろの方の音色を継続して使いたい場合に、電源オンにする度に毎回ダイヤルを何十回も回転させなければならないというのが、少し操作性に難ありと思います。
ピアノ系音色以外はそうそう使用しませんが、たまに使用したいと思った時にそう思います。
【総評】
機能性能コスパ見た目全てにおいて満足しています。
毎日弾きたくなりますし、実際毎日弾いていて、楽しいです。
買って良かったです。
5操作性抜群、レッスンやmidiで遊ぶのにも
【デザイン】
見た目が立派です。
コンパクトタイプ希望だと向きませんが、ピアノぽさをもとめるならありだと思います。
【音色・響き】
下からなってる感は若干ありますが、練習用なら問題ないと思います。
ピアノ系はスーパーナチュラル、その他はPCM音源です。
【タッチの良さ】
PHA-4スタンダードでRolandの標準的な鍵盤です。通常使用では問題ないと思います。
【作りの良さ】
上見たらキリないですがこのクラスではいい感じだと思います。
【メンテナンス性】
【音色の多さ】
GM2対応なので音色は十分だと思います。
【機能性】
メトロノーム、録音、Bluetoothオーディオ/midiあるので十分だと思います。
せっかく音色多いのに、リズムがないのは残念かな。
【操作性】
操作性良いです。スイッチ付きダイヤルと多めのスイッチ、液晶付きなので、階層化メニューに慣れた人ならすごく使いやすいかと思います。
特にGM2とか音色多いのでダイヤルは嬉しいですね。
【総評】
スイッチ付きダイヤル、液晶で操作性抜群です。基本を押さえてるのでレッスンにも良いと思いますし、GM2/SMF対応なので、midi音源としても遊べると思います。
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![CELVIANO AP-S450GB [グレーベージュウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676697.jpg) |
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120位 |
95位 |
3.50 (2件) |
2件 |
2025/2/17 |
2025/2/27 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1393x866x299mm |
【スペック】鍵盤:スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Edition 音色数:26 アンプ出力:20W+20W スピーカー:12cm×2+3.5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:37.6kg
【特長】- 本格的な楽器性能を備えながらも自分の部屋で気軽に弾ける、スリム設計の電子ピアノ。「サウンドモード」「ヘッドホンモード」を搭載。
- グランドピアノならではの自然で豊かな響きを追求した「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」を採用している。
- グランドピアノが目の前で鳴っているかのような自然な音の響きを追求した2チャンネル4スピーカー搭載のサウンドシステムを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4従来のセルビアーノから鍵盤が大きく変わりました
従来のAPシリーズを仕立て直して、他社の中価格帯(CA401やHP704)辺りがライバルになろうかという機種です。他社の電子ピアノが行きつくところまで行って改良点が乏しい中、この価格帯に製品の無かったCASIOは、殴り込むにあたって多くの改良点を引っ提げてきました。
まずは鍵盤。あまり評判の芳しくなかった従来の3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤Uから、スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Editionに変えてきました。要するにハイブリッド化したということですが、GPシリーズのノウハウが活きているのか、なかなかのタッチ感になります。
次に音源。従来のマルチ・ディメンショナル・モーフィングAiRから圧縮を無くしたようで、より素直な音になった(かも?)という印象です。ここは出口がしょぼいので、カタログを飾るぐらいの勢いかと。
レッスン用途としては10万円機種がひとつの目安でしたがそこを大きく超えて挑戦してきました。趣味の多様化と嗜好の高度化かと思いますが、この価格帯も各社の好みの領域になりますのでお好みでどうぞ。
3カウンターウェイト付きハイブリッド鍵盤
【デザイン】シンプルでスタイリッシュですが、頭でっかちで不安定感を与える外観です。鍵盤の奥側に音色名等の文字が並んでいて高級感に欠ける気がします。
【音色・響き】本体スピーカーからの音は、上位機種AP550やAP750と比較してスッキリとクリアで聴き取りやすいサウンド音響で、下位機種AP300やAPS200と比較すると格段に存在感のある音に感じられました。
【タッチの良さ】AP-S450はスッキリした打鍵感で気持ち良く弾けます。白鍵表面も、下位機種AP300やAPS200よりも自然で上質な手触りです。
カタログを読むと、AP-S450は木材と樹脂のハイブリッド構造の鍵盤で、カウンターウェイトも鍵盤に搭載してるそうです。
【作りの良さ】
【メンテナンス性】APシリーズに3年間の無料保証を付けているカシオは、素晴らしいメーカーです。
【音色の多さ】充分でしょう。
【機能性】チラチラと光るビジュアルインフォメーションバーが最大の特徴ですが、私には弾いていて全く必要性を理解出来ませんでした。Bluetooth搭載。自動演奏曲あまり多くないです。
【操作性】ディスプレイ画面無し、タッチパネルと指定鍵盤の同時押しです。鍵盤奥に音色名等の印字があるので比較的簡単に操作できます。
【総評】木材と樹脂のハイブリッド構造でカウンターウェイト付き鍵盤を備えたカシオAP-S450のスッキリした快適な弾き心地でした。
ただ、カシオAP-S450の一部音域で、私には不自然さを感じてしまったことが不安材料です。
また、打鍵具合と音量変化との相互関係がアコースティックグランドピアノとは大きく異なる印象を私は受けましたが、弱音と強音をダイナミックに弾き分けて表現可能なのはメリットなのかもしれません。
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![P-525WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589633.jpg) |
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188位 |
95位 |
4.00 (4件) |
1件 |
2023/12/ 5 |
2023/11/ 2 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1336x145x376mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:44+18ドラム/SFXキット+480XGボイス アンプ出力:(20W+6W)×2 スピーカー:(楕円(12cm×6cm)+2.5cm(ドーム式))×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:22kg
【特長】- 自然な弾き心地と美しいサウンド、充実した鍵盤楽器の音色を搭載した「Pシリーズ」のフラッグシップモデルの電子ピアノ。
- 2つのコンサートグランドピアノ、「ヤマハCFX」と「ベーゼンドルファー インペリアル」の音色を搭載している。
- 鍵盤は「グランドタッチ-エス鍵盤 木製鍵盤」を採用し、グランドピアノのような弾き心地を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5弾きやすいピアノです
【デザイン】
落ち着いた色調です。側面の一部は艶のあるピアノブラックで、全体はマット調。前面パネルの鍵盤の上部は木目調です。
【音色・響き】
このピアノの一番いいところです。深みがあり飽きさせない音色だと思います。ピアノの練習に向かわせる素敵な音色です。特にヤマハCFXとベーゼンドルファー インペリアルは素晴らしい。
【タッチの良さ】
タッチは重くなく軽すぎず、ちょうどいい感じだと思います。可能な限り速い2音でのトリルをやってみましたがしっかり追随してくれています。グランドタッチ-エス鍵盤で白鍵の見える部分の長さは15cmでした。写真にあるように白鍵はマット調、黒鍵は黒檀調です。黒鍵があまり滑らないと思いました。
打鍵時のコトコト音は、許容範囲だと思います。鍵盤が上がる(戻る)ときの音もクセがなく大丈夫でした。試奏できない地域にいるので、製品が到着するまで心配でしたが安心しました。
【作りの良さ】
丁寧に作られていると思います。製品としてのクオリティは高いと思います。
【メンテナンス性】
鍵盤カバーがないので、布カバーで覆う程度かと思います。
【音色の多さ】
音色は多いと思います。色々鳴らしてみましたが、ストリングスのクワイアは面白いと思いました。
【機能性】
拡張性と言えばいいのか、AndroidスマホでSmart Pianistが使えます。自分で演奏した曲が楽譜になって表示されます。和音の確認などには便利かと思いますが、テンポやリズムを正確に弾かないと、とんでもない楽譜が表示されます。このような機能は面白いと思います。
USBを前面パネルの差し込めば、USBの容量に応じて何曲でもオーディオ録音ができます。ヤマハはこの機能を下位の電子ピアノにも導入するべきだと思います。これは非常に大切な機能だと思います。MIDI録音は汎用性がありますが、PCで簡単に再生できません。オーディオ録音の方が敷居が低く、使いやすいと思う方が多いのではないでしょうか。
USBを差し込むところがくぼんでいて、誤って引掛けないよう配慮されています。ヘッドホン端子2個が左手前にあり、アクセスしやすくなっています。細かい所に配慮がなされていると思います。
【操作性】
小さいながら液晶画面があるので、直感的な操作が可能です。
ボリュームがスライダーなので、とても助かります。
【総評】
よく考えられて作られています。全体として満足度は高いです。
ヤマハCFXとベーゼンドルファー インペリアルで、響きがやや短いと感じる音があります。音のコアがやや弱く音のリリースがやや短いと感じます。CFXでは中央Cの3度下のA、ベーゼンドルファーでは中央Cの6度上のAです。ヘッドフォンでチェックしても同じです。サンプリングする会場などの特性が反映されているのでしょうか。
私の製品だけなのか、私の耳が問題なのか、製品の仕様なのか、あるいは今後ファームウェアで修正するのか、様子を見ています。
4不満のないポータブルピアノ
【デザイン】
無難にまとまっていると思います。
【音色・響き】
悪くないと思います。ヘッドフォンを使っています。
ヘッドフォンは、「CFXグランド」はバイノーラルサンプリングとなっていて、ピアノ本体から音が出ているように聞こえます。
「CFXグランド」以外はステレオフォニックオプティマイザーという自然な音の広がりを再現するエフェクトがかかっています。
普通の状態にすることもできます。
私自身、経験が浅く、スピーカーを使ってないこと、また比較できるものがないので、無評価としました。
【タッチの良さ】
カシオのPX-S5000を触りましたが、軽い感じに感じました。
こちらの方がしっかりしたタッチのような気がします。
好みが分かれる所かもしれません。
【機能性】
ブルートゥース機能が便利。スマートフォンに入っている曲を線をつながずに再生しながら、練習できます。
録音も手軽にできるようです。
【総評】
タッチのよさを求めて選びました。
前はシンセサイザーを使っていて、タッチがピアノと別物だったので、最初こちらが重く感じましたが、慣れてきてしっくりくるようになりました。
20kgを超えるので、気軽に移動はできませんが、据え置き型と違って、移動することができます。置き場所を変える可能性があるので、ポータブル型を選びました。
買ってよかったと思います。
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![P-S500B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553806.jpg) |
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188位 |
95位 |
3.50 (2件) |
5件 |
2023/7/21 |
2023/8/10 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1329x167x410mm |
【スペック】鍵盤:グレードハンマースタンダード(GHS)鍵盤 音色数:660 アンプ出力:(20W+6W)×2 スピーカー:(楕円(12cm×6cm)+2.5cm(ドーム式))×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:21.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4カッコいいけどコスパは悪い
【デザイン】
Pシリーズらしい、"普通の電子ピアノ"とは違うスタイリッシュなデザイン。
【音色・響き】
昔ながらの"ヤマハ"な音。
だが質感は確実にヤマハの最先端。
再生のみだがXG(多分MU50相当)、GS(微妙)に対応してるので楽しい。
なにげに内蔵スピーカーの音がなかなか素晴らしい。
【タッチの良さ】
"GHSかー"と期待せずに試弾に出かけた。
P-525もCSPもグランドタッチ-エスだからね(一応525がPシリーズフラッグシップらしい)。
だが弾いてびっくり"あれ?GHSってこんなにタッチ良かったっけ?"と。
記憶にある5-6年前のGHSとは明らかに別物鍵盤。
マイナーチェンジを繰り返してここに到達したのだろうね。
これならまあ許容範囲内かな。
【作りの良さ】
悪くない。
【メンテナンス性】
そんなもんあるのか?
【音色の多さ】
電子ピアノとしては最強の部類。
ただし全部使うにはスマートデバイスが必要。
【機能性】
めちゃくちゃ多機能。
スタイルも豊富なのでアレンジャーキーボード的にも充分使える。
録音もオーディオ/MIDIどちらでも可能なのが素晴らしい。
なにげに最近の機種はオーディオのみが多くてMIDI非対応が多いのよな。
ただしスマートデバイス必須。
ないなら一緒に買いましょう。
スマホじゃダメだよ、10インチ以上のタブレット推奨。
ストリームライツは楽しい、これが最大のウリ。
自作のMIDIデータも使えます。
【操作性】
うーん、これは正直微妙。
スマートデバイス前提といえどもうちょっと本体で操作できてもよかったんじゃね?と。
スマートデバイスと接続したらパネル消灯、ボリュームスライダー以外使えません。
【総評】
ぶっちゃけ同等の機能とグランドタッチ-エス鍵盤を持つクラビノーバCSPシリーズと比較してコスパは悪い、かなり悪い。
CSPには標準でついているスタンド、3本ペダル、Bluetooth、MIDI端子(5DIN)もP-S500では別売なのでそこまで買い揃えるとほとんど価格差はなくなる。
それでいて鍵盤のランクは落ちるわけでもしコスパを追求したいならCSPをオススメする。
ではP-S500の存在価値はなんなのか?
野暮ったくてクソ重いCSPを部屋に置きたくない!それに尽きる。
ルックスに惚れたのならP-S500をぜひ。
3ゲーム感覚で習得したい耳の肥えてる大人の入門者向け
【デザイン】ブラックは、タッチパネル方式の先進性とアコピらしい伝統性を融合させた大人っぽいデザインです。スリムではないです。ホワイトは、何気にエレクトーンのステージモデルFX-1を彷彿とさせます。
【音色・響き】ヘッドホンでCFX音色を弾くと、P515と変わらない上質で立体的に聴こえる美しい音でした。
【タッチの良さ】ヤマハ最下位鍵盤のGHS鍵盤ですが、リスト「ラ・カンパネラ」やショパン「ノクターン遺作」も弾けるので問題ないでしょう。過去に弾いた本物アコースティックのCFXグランドピアノやスタインウェイD274グランドピアノも表面がツルツルの鍵盤だった(個体によって違うのかもしれませんが…)ので、同じく表面がツルツルのGHS鍵盤に慣れておくのも損は無いです。
私の場合は、P515のNWX鍵盤よりもP-S500やYDP145のGHS鍵盤が快適で好みでした。
【作りの良さ】しっかりしてます。
【メンテナンス性】
【音色の多さ】多いです。
【機能性】楽譜を読まなくてもガイドランプに従って鍵盤を押さえれば、洋楽邦楽のヒット曲等を弾けるようになるストリームライツ機能が、本機種の最大の目玉です。
楽器本体のみで使えるのは100音色と100スタイル(自動伴奏)と100ソング(自動演奏)で各種設定も最低限ですが、タブレットのアプリと接続することで音色・スタイル・ソング・各種設定項目を大量に増やせて、16ch多重録音やレジストレーションメモリーも使えます。
スタイルの自動伴奏は、全パート再生以外にもベースとドラムのみ又はドラムのみに変更選択可能で、アプリに接続すればエレクトーンSTAGEA並みにリフやパッド等を含めて合計8パートを細かくオン・オフ可能で、1つのスタイルに4種類のバリエーションを選択可能になります。
また、アプリ使用でタブレットに入れてる曲を自動的に耳コピして簡略的なピアノ譜を作成表示してくれる機能もあります。
【操作性】各項目のパネルボタンと+ー(プラス・マイナス)のパネルボタンを使って選択決定します。アプリの接続が便利でしょう。
【総評】楽器本体のみで出来ることは限定的なので、タブレットのアプリ接続が前提となる機種です。ゲーム感覚で身近な曲を弾けるようになりたいけど、上質な音源で楽しみたいという鍵盤演奏入門者の成人向け機種でしょう。
楽器本体で選択出来る自動伴奏は、比較的シンプルな伴奏パターンで、あくまでも手で弾くピアノ演奏を引き立てるための脇役的に徹している自動伴奏パターンに、私の場合は好感を持ちました。アプリに接続すれば、もう少し派手な自動伴奏パターンも使えるのかもしれません。
上位機種としてクラビノーバCSP275とCSP255がありますが、アップライト型の機種を部屋に置きたくない、鍵盤に強いこだわりはない、という場合にP-S500が向いているのかもしれません。
尚、P-S500の取り扱いはヤマハ特約店のみ、という縛りがあります。そして店頭に展示されていても、タブレットのアプリに接続しないと魅力を充分に理解できないのもネックかもしれません。
別途、ハーフペダル対応のダンパーペダルやスタンド等の購入が必要です。
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![Clavinova CLP-835WB [ホワイトバーチ調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001644293.jpg) |
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131位 |
95位 |
3.50 (2件) |
7件 |
2024/8/ 7 |
2024/9/ 5 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1450x927x460mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:38 アンプ出力:30W×2 スピーカー:16cmディフューザー付×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:57kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4定番品のモデルチェンジ
【デザイン】
CLP-735より少し幅が狭くなりました(1,461 mm→1,450 mm)が、質量は変わりませんし、基本的にCLP-735とあまり変わらないデザインです。
【音色・響き】
ピアノ音色はCLP-735と同じくヤマハ CFXサンプリング、 ベーゼンドルファー インペリアルサンプリングです。従来のヤマハサウンドが好きな方は良いですが、スタインウェイ風の音を好む人には合わないかも。
【タッチの良さ】
グランドタッチ-エス鍵盤でCLP-735からは変わっていません。アコピのヤマハに通じますが鍵盤ストロークが若干浅い感じです。
【作りの良さ】
デザインと同じですが、基本的にCLP-735から変わっていません。
【音色の多さ】
音色数もCLP-735と同じ38になります。
【機能性】
CLP-735からMIDI端子が無くなり、Bluetoothによるオーディオ(受信)/MIDI(送受信)が増えました。時代の流れなのでしょうね。
【操作性】
基本的にCLP-735から進歩していません。
【総評】
新開発の音源チップが導入されたとのことですが、よほど聞き込まないと分からない差のものです。CLP-735のマイナーチェンジみたいなモデルで、ヤマハ好きの方で予算が合うという人向けです。鍵盤も音源もオーディオも最低限のレベルをクリアしています。クルマと同じでヒエラルキーがあるので、クラビノーバの上位機種よりは劣りますがアリウスよりは上位になります。
3アンティークグランド風味のサウンド
CLP835の鍵盤は、クッキリスッキリした大変心地良い打鍵感です。上位機種CLP845の木製鍵盤と弾き比べても全く遜色ない打鍵感でした。
CLP835はフルレンジスピーカー2個のみ搭載なので、とても円やかで心地良いサウンドに聞こえ、2ウェイ4スピーカー搭載して幾分ドンシャリ系のサウンドであるCLP845とは対照的です。
CLP835もCLP845もサラウンド的な空間に漂う立体音響を体感でき、本体スピーカーで聴いても、ヘッドホンで聴いても音がフワッとした響きに包まれています。設定次第で変わるのかもしれませんが。
CLP835やCLP845で「亡き王女のためのパヴァーヌ」を弾いてみると、打鍵具合による表現変化に違和感あって、本物グランドピアノみたいに自分の思った通りに演奏表現出来ませんでした。設定変更したり、当該機種の特性に慣れたら思い通りに表現出来るのかもしれませんが。
そんなCLP835よりもスッキリした響きの音で、打鍵具合と表現変化の相互関係が本物グランドピアノみたいに素直で自然に感じられた最下位機種CLP825と旧機種CLP745が、私の場合は断然に弾いていて楽しめました。
でも、CLP835のスピーカーから大音量で流すCFXピアノ音色はアンティークグランドピアノ風味の円やかなサウンドに聞こえて、私には大変魅力的に感じられました。
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![Concert Artist CA401A [プレミアムホワイトメープル調]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/62864/4962864314944.jpg) |
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102位 |
95位 |
3.27 (3件) |
11件 |
2023/5/23 |
2023/6/14 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1360x915x490mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:19 アンプ出力:20W×2 スピーカー:5cm×2(ツィーター)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:58kg
【特長】- 本格的なタッチ感で上達に適した電子ピアノ。グランドピアノの弾き心地を再現する木製鍵盤を採用。
- フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音を録音・収録。コンパクトで、置く場所を選ばない。
- 有機ELディスプレイを搭載し、アイコン表示のシンプルなボタンで使いやすく、さまざまな角度から見やすい。ヘッドホンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4bluetooth接続ワイヤレスヘッドフォンは使えない
私は本物のピアノを弾いたことはなく電子キーボードとして使うのでタッチがどうとかはわからない。
有線ヘッドフォン端子は6.3mmの標準プラグと3.5mmのミニプラグの二つついている。
bluetoothが搭載されているのでワイヤレスヘッドフォンが使えるかもと思ったが、ワイヤレスヘッドフォンとはペアリングできないことが説明書を読んでわかった。
bluetooth接続して使う専用アプリがあっていろいろな機能があるのだが、小さな画面のスマホで操作するのは面倒なのでアプリは使わなくなった。本体についているボタンで操作している。操作はメトロノームを出すのに使うくらいなので、本体についているボタンで十分だ。
筐体が大きいのでACケーブル直出しを期待していたのだが、ACアダプター仕様だったのは残念だ。
ピアノとして弾いているのは家族で以下は家族の感想
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子供の頃に習っていたピアノの練習を再開するためにこちらを購入しました。
鍵盤の重さや戻り方は、ピアノのそれとほぼ同じように感じます。ヘッドホンを利用することで周囲に音をもらさず練習できるので助かっています。
付属の椅子は脚部が金属製なので丈夫そうですが、運ぶのに力が要ります。
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4仕様上はCA49と同じです
CA49の後継機ですが、型番を変えただけに等しい後継機になります。仕様を見ても異なるのは奥行きだけですが、これも何らかのミス(記載上)でしょう。
もともと木製鍵盤の最廉価機種でコスパは良かったCA49の後継機なので、この機種が気に入ったのなら買って損はないと思います。その前にCA49の流通在庫があって安かったら、内容は全く同じなのでそちらの方がお勧めです。
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![Concert Artist CA401MW [モカウォルナット調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001610265.jpg) |
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138位 |
95位 |
3.27 (3件) |
11件 |
2024/3/ 1 |
2024/3/15 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1360x915x490mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:19 アンプ出力:20W×2 スピーカー:5cm×2(ツィーター)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:58kg
【特長】- 本格的なタッチ感で上達に適した電子ピアノ。グランドピアノの弾き心地を再現する木製鍵盤を採用。
- フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音を録音・収録。コンパクトで、置く場所を選ばない。
- 有機ELディスプレイを搭載し、アイコン表示のシンプルなボタンで使いやすく、さまざまな角度から見やすい。ヘッドホンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4bluetooth接続ワイヤレスヘッドフォンは使えない
私は本物のピアノを弾いたことはなく電子キーボードとして使うのでタッチがどうとかはわからない。
有線ヘッドフォン端子は6.3mmの標準プラグと3.5mmのミニプラグの二つついている。
bluetoothが搭載されているのでワイヤレスヘッドフォンが使えるかもと思ったが、ワイヤレスヘッドフォンとはペアリングできないことが説明書を読んでわかった。
bluetooth接続して使う専用アプリがあっていろいろな機能があるのだが、小さな画面のスマホで操作するのは面倒なのでアプリは使わなくなった。本体についているボタンで操作している。操作はメトロノームを出すのに使うくらいなので、本体についているボタンで十分だ。
筐体が大きいのでACケーブル直出しを期待していたのだが、ACアダプター仕様だったのは残念だ。
ピアノとして弾いているのは家族で以下は家族の感想
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子供の頃に習っていたピアノの練習を再開するためにこちらを購入しました。
鍵盤の重さや戻り方は、ピアノのそれとほぼ同じように感じます。ヘッドホンを利用することで周囲に音をもらさず練習できるので助かっています。
付属の椅子は脚部が金属製なので丈夫そうですが、運ぶのに力が要ります。
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4仕様上はCA49と同じです
CA49の後継機ですが、型番を変えただけに等しい後継機になります。仕様を見ても異なるのは奥行きだけですが、これも何らかのミス(記載上)でしょう。
もともと木製鍵盤の最廉価機種でコスパは良かったCA49の後継機なので、この機種が気に入ったのなら買って損はないと思います。その前にCA49の流通在庫があって安かったら、内容は全く同じなのでそちらの方がお勧めです。
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![Roland Piano Digital FP-90X-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327091.jpg) |
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237位 |
95位 |
4.33 (3件) |
6件 |
2021/1/25 |
2021/2/ 6 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1340x136x390mm |
【スペック】鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:Piano:20音色、E.Piano:18音色、Organ:18音色、Strings/Pad:27音色、Synth/Other:279音色(ドラム・セット8、効果音セット1含む) アンプ出力:25W×2、5W×2 スピーカー:スピーカー:(8×12cm)×2(スピーカー・ボックス付き)、ドーム・ツイーター:2.5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:23.6kg
【特長】- 「ピュアアコースティック・ピアノ音源」と「ピュアアコースティック・アンビエンス」を搭載したフラッグシップモデルのポータブル・ピアノ。
- ボックス付きのメイン・スピーカーとドーム型ツイーターを搭載し、ダイナミック・レンジの広い豊かなサウンドを実現。
- Bluetoothオーディオ/MIDIに対応。オーディオの曲のテンポに合わせてクリック音を鳴らす「オートテンポ」も搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スピーカーの助けもあり、音は非常に良くなっている。
これまで平成19年製のPF-7を約15年使用していたが、技術の進歩に興味があり今回FP-90Xに更新した。前機種もシリーズでは上位機種でとても気に入っていたが、電子ピアノの世界では音の進歩はいかんともしがたく、泣く泣く処分をした。購入後まだ日も浅くとても全部は理解していないが、確かに音自体は進歩していると思われる。その大きな要因はスピーカーの良さによるものも大きいと思われる。bluetoothとの相性も良く、あそび方も大きく広がった気がする。鍵盤は何とか云々といわれていたが、感覚的にはよくわからなかった。機種自体重いので持ち運びには向いていない。今のところ十分満足できる買い物であったと思っている。
5最高の演奏を期待できる
【総評】
ローランドの電子ピアノ。キーボード単体です。
ポータブルとしては高級機でハイエンドだそうですけど。
ピアノ音源はアコースティックピアノの音源を搭載。
音色としてはオルガン等も持っていますけどね。
鍵盤は木材+樹脂のハイブリッド構造。
白鍵は象牙を模してる、黒鍵は黒檀を模してる。
よくできてる鍵盤ですよ、触り心地がとてもいいんです。
スイッチ類がたくさんあるので覚えるのに一苦労する。
スピーカーは(12cm+8cm)x2、ツイータ2.5cmx2
アンプ出力は25Wx2、5Wx2。
たしかにツイーター搭載なので高音の伸びがいいと感じた。
●電源:ACアダプタ仕様。
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![Roland Piano Digital DP603-PES [黒塗鏡面艶出し塗装仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000911740.jpg) |
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163位 |
95位 |
4.55 (8件) |
86件 |
2016/9/26 |
2016/11 |
88鍵 |
384音 |
○ |
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1398x783x311mm |
【スペック】鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:307音色 アンプ出力:30W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:47kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5大好きザマス
ヤマハのグランドC3Lを自宅で長年使用し、国公立の音大のピアノ科を卒業した人間の意見です
【デザイン】
スタイリッシュですね
奥行きも横幅も最小サイズです
圧迫感もなくて完璧です
【音色・響き】
音で決めました
私の場合はヘッドフォンでの使用がメインになりますがRolandの音、とても良いと思います
【タッチの良さ】
キレも良く弾き心地良いです
【作りの良さ】
問題ないです
転倒防止金具も付いております
【メンテナンス性】
電子ピアノなので特にメンテナンスは必要ありません
不具合が生じたらメーカーにお願いするしかないでしょう
【音色の多さ】
ヤマハカワイと比較しても同価格帯では圧倒的に多いです
ローランドといえばMIDIですので、正直言って比べ物にならないでしょう
餅は餅屋ということ
【機能性】
ピアノの演奏がメインなのであまり様々な機能は使いませんがたくさんあります
Bluetoothを接続でスマホから音を流して一緒に演奏したり、スピーカーとして使えます
発売時は画期的でしたが今ではどの電子ピアノでもこのような機能はあると思います
【操作性】
物理ボタンがしっかりあるので演奏しながらの操作も容易です
最新シリーズでは物理ボタンではなくなっているようなので操作性に関してもこちらの方が個人的には上かと
【総評】
スタイリッシュでコンパクトなモデルにも関わらず発売当時のフラッグシップモデルのLX17と同等の音源、鍵盤が搭載されているとんでもない機種です
コスパの良さで右に出るものはないでしょう
5他社製ピアノと聴き比べましたがRolandが良い音に感じました。
【デザイン】以前のピアノは、茶色でしたが、今回、明るいアイボリー色を選択しましたので、部屋が明るく感じます。サイズは、以前の半分くらいのコンパクトさで、気に入っています。
【音色・響き】きれいな音色だと思います。
【タッチの良さ】鍵盤が「PHA-50鍵盤」であり、プラスチック感がなく、ピアノ鍵盤のようなタッチです。
【作りの良さ】高級感が漂う作りです。
【メンテナンス性】ピアノのような調律というメンテナンスは不要なので電子ピアノは楽です。時々、外装を乾拭きするくらいです。
【音色の多さ】ほとんどコンサートピアノにしていますが、数十種類の音が出せるのは電子ピアノならではです。
【機能性】名曲、リスニング、練習曲などが収録されていて、BGMとして使用できます。
【操作性】ピアノを弾く以外に、いろいろ機能がありますが、たくさんあって使い熟せませんね。
【総評】30年前に購入したRoland Pianoの買い替えですが、技術の進歩はすごくて、録音はできるし、ブルートゥースはついているし、たくさんの曲が収録されているのは時代の進歩を感じます。でも、いちばん良かったのは、鍵盤カバーがついたことで、片付けが楽になりました。(以前は、鍵盤むき出しだったのでカーテン布をカバーとしてかけていました)。他社の電子ピアノと聴き比べましたが、やはりRolandが良い音に感じました。
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