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鍵盤数 最大同時発音数 録音機能 自動伴奏機能 幅x高さx奥行
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お気に入り登録4Clavinova CLP-875R [ニューダークローズウッド調]のスペックをもっと見る
Clavinova CLP-875R [ニューダークローズウッド調] 66位 4.00
(4件)
1件 2024/8/ 7  88鍵 256音   1450x967x465mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:38 アンプ出力:(45W+25W+40W)×2 スピーカー:(16cm+8cmディフューザー付+2.5cm(ドーム型)バイディレクショナルホーン付)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:71kg 
この製品をおすすめするレビュー
5所詮電子ピアノだと思って買ったが…

【デザイン】 黒を選択しました。 思ったより高級感があって良いです。 当たり前ですがサイズはそれなりに大きいので場所は取ります。 譜面台の位置がグランドピアノと同じぐらいの高さのため、これはグッドポイントだと思いました。 【音色・響き】 今までは5万円の卓上ピアノを使っていたので感動しました。 感動した点としては設定次第では鍵盤を叩いたときのノイズや、 ペダルを踏んだときのノイズまで再現されていました。 あとは鍵盤を押したままの状態で他のキーを叩くと倍音も再現されるような挙動をしていました。 アコースティックピアノを限りなくデジタルで再現するとこうなるんだろうなって感じです。 今までヘッドホンを使ったときペダルのノイズや鍵盤のノイズを聞くことができなかったためノイズに無頓着になりそうだなと思っていましたが、これなら安心です。 【タッチの良さ】 鍵盤の奥の方を触ってもアコースティックピアノと同じような感じで重くなりすぎない感じがして良いです。 キーを押したときに線形的に重さが変わる感じではなく、 軽い引っ掛かりのある感じが再現されていてこれも良いです。 欠点があるとしたら、アコースティックピアノはすごくゆっくり押すとエスケープメントが動いて音が出ないようになっていますが、 これは再現されていないので弱音の練習には微妙かもしれないですが、 再現されている電子ピアノのほうが珍しいぐらいなのであまり気にしなくて良いかもです。 【作りの良さ】 アコースティックピアノを世界で一番多くメーカーってだけはあります。 【メンテナンス性】 電子ピアノなので特に無し。 強いて言えば大きくて重いので掃除するときは大変そうです。 【音色の多さ】 倍音も再現されているのとペダルを踏み続けたときに 音が濁っていく感じも廉価な電子ピアノと違って再現されていて、これからはよりペダル操作に気を使えそうです。 【機能性】 Bluetoothで専用アプリと接続することができました。 pdf楽譜を読み込ませて演奏させることもでき、 どんな音を出せばいいのかわからない曲でも楽譜のpdfさえあればなんとかなるのが良いです。 またBluetoothスピーカーとして機能させることもでき、 演奏しないときは動画や音楽を高音質で聞くことができ満足しています。 【操作性】 少し悪いです。 例えるとテレビのリモコンのような操作感でした。 アプリも微妙に使いにくいですが常に使うのものではないので問題ないです。 【総評】 所詮は電子ピアノだと思って買ったが 思った以上に良かったです。 アコースティックに劣るのなら安いものでもいいかな?と思っていましたが 最終的にこれを選んでよかったです。

4支点の長い鍵盤のタッチ感

【デザイン】伝統的なアップライトタイプの外観です。画面やボタン等は鍵盤両端に集約されて、演奏中は視界に殆ど入らない点が何気に良いです。使用しない間の画面は、暗く消えて目障りになりません。 【音色・響き】CLP875本体スピーカーからの音は、下位機種CLP845程にクッキリハッキリしたドンシャリ系な音質ではなくて、自然な音質に近く感じられました。 【タッチの良さ】本物のアコースティックグランドピアノで鍵盤支点の長い木製鍵盤を弾いてる感覚を受けました。 【作りの良さ】 【メンテナンス性】 【音色の多さ】充分でしょう。 【機能性】Bluetooth、アプリ対応、ピアノ音色詳細設定、デジタルエフェクト多数、リズム20種&ベース20種、16ch多重録音機能、自動演奏曲多数などあります。 【操作性】画面見ながらのボタン操作になります。 【総評】アコースティックグランドピアノの支点が長い鍵盤のタッチ感を味わえるのがメリットのCLP875ですが、打鍵音に関して要確認です。

お気に入り登録3Clavinova CVP-905B [ブラックウッド調]のスペックをもっと見る
Clavinova CVP-905B [ブラックウッド調] 66位 -
(0件)
2件 2023/8/ 7  88鍵 256音 1420x868x592mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:1315ボイス+49ドラム/SFX キット+480XGボイス アンプ出力:(45W+20W)×2 スピーカー:(16cm+2.5cm(ドーム型))×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:82kg 
お気に入り登録7AvantGrand NU1XA [黒鏡面艶出し仕上げ]のスペックをもっと見る
AvantGrand NU1XA [黒鏡面艶出し仕上げ] 66位 3.33
(3件)
11件 2024/6/10  88鍵 256音   1501x1024x462mm
【スペック】
鍵盤:木製鍵盤、NU1XA専用アップライトピアノアクション 音色数:28(ピアノ×6、フォルテピアノ×4、エレクトリックピアノ×4、 レイヤー×3、オルガン×4、 その他×7) アンプ出力:(40W+45W)×2 スピーカー:(16cm+2.5cm(ドーム型)バイディレクショナルホーン付)×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:108kg 
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5タッチが自然で弾いていて楽しい。これはいいものだ。

【デザイン】 少々無骨にも思えますが、飽きの来ない無難なデザインかと思います。 【音色・響き】 音色はClavinova CLP-800シリーズと共通のようです。 設定で各種レゾナンスを多め設定すると響きが良くなります。 この音色に満足できない人はアコースティックピアノを買うべきです。そもそも楽器全体が鳴るアコースティックピアノとスピーカーから音を鳴らす電子ピアノでは比較になりません。 【タッチの良さ】 最大の魅力はタッチです。電子ピアノにありがちな不自然さが全くなく非常に弾きやすいです。弾いていて楽しいです。 【作りの良さ】 良いです。 【メンテナンス性】 電子楽器なので調律は不要です。ただし、可動部が多いためメンテナンスが必要になることがあるかもしれません。 【音色の多さ】 ピアノ系14種類、オルガン系4種類、その他7種類・・ と少な目ですが、メインのCFXグランドひとつあれば十分です。気分転換にベーゼンドルファーインペリアルを選択するのも良いでしょう。 【機能性】 基本的にはタッチパネルで操作します。 スマートフォンアプリで設定を視覚的に操作することもできます。 【操作性】 タッチパネルは正直使いづらいです。音量つまみが鍵盤下の見えづらい位置にあり操作性はよくないです。 【総評】 タッチが全て。音は申し分ありません。

4CLP885PEが最大のライバル機種?

見た目はコンパクトタイプのアップライトピアノで高級感と本物感に満ちています ヤマハフルコンサートグランドピアノCFXをサンプリングした音源ですけど、スピーカーから流れる音はリアルなCFXグランドピアノと言うよりも、ヤマハのアップライトピアノb113のリアルな音色に近い感じの大変美しい艶々した色気に満ちたサウンドに私には聞こえました(ヤマハのアップライトb113と弾き比べると、両機種共に艶々した美しい音色が私にはそっくりに聞こえました) スピーカーからの音は拡がり感あって、音のこもりは感じられません アップライトピアノの鍵盤機構を使っているので、当然ながらタッチ打鍵感はアップライトピアノ同様ですけど、CLP800シリーズ同様に微妙なタッチの違いで音色ニュアンスを変化させコントロール可能なグランドエクスプレッションモデリング搭載しているので、アコースティックグランドピアノで得られるような表現力で演奏可能です グランドピアノと全く同じタッチ打鍵感を求めるなら、上位機種のN1XやN3X等になりますけど、それらにはグランドエクスプレッションモデリングは非搭載になります 価格的には、本物アップライト鍵盤機構を持つハイブリッドピアノNU1XAを買うべきなのか、それともC3Xグランドピアノ同等の鍵盤支点の長さを持つ電子ピアノCLP885PEを買うべきなのか、悩みどころかもしれません

お気に入り登録5Clavinova CLP-885PE [黒鏡面艶出し]のスペックをもっと見る
Clavinova CLP-885PE [黒鏡面艶出し] 66位 4.00
(2件)
1件 2024/8/ 7  88鍵 256音   1467x1029x494mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:53ボイス+480XGボイス+14ドラム/SFXキット アンプ出力:(45W+30W+40W)×2 スピーカー:(16cmディフューザー付+8cmディフューザー付+2.5cm(ドーム型)バイディレクショナルホーン付)×2、スプルースコーンスピーカー ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:90kg 
この製品をおすすめするレビュー
5黒鏡面艶出し仕上げは、音が抜群!

他の色のCLP885と比較して、CLP885PEの黒鏡面艶出しの外装は、音が艶々していて全体のサウンドのバランスも超自然に聞こえて、音だけ聴くとアコースティックピアノそのものに聞こえなくもないです。スピーカーからの音が艶出し外装に跳ね返って、本物のアコースティックピアノみたいな艶々した音色サウンドに化けるのでは?と、私は勝手に推測しています。 他の色のCLP885と比較すると数万円の差がありますけど、主にスピーカーから音を出して弾くなら黒鏡面艶出し仕上げ値打ちあると、私には感じられました。 CLP885PEに限らず、CLP875、CLP845、CLP835でもスピーカーからの音にこだわりたいなら、PEの黒鏡面艶出し仕上げお勧めです。

3最高峰の電子ピアノ

この製品は、電子ピアノの機能性能がどうかと論じるような製品ではなく、電子ピアノをどういう位置づけで購入するかで価値の変わる製品かと思います。 実売価格はアップライトよりは安いですが、それでも電子ピアノのフラグシップ機種の価格になります。電子ピアノは電化製品ですので、アコースティックピアノのように何十年も使えません。せいぜい20年ぐらいかと思います。その代わり、音量を容易に調節出来たりヘッドホンが使えたり、いろいろな音色を出せたりと、メリットも多くあります。でも、それは廉価版の電子ピアノも同じです。機能性能的には最高峰の電子ピアノのひとつになります。 この機種を選ぶ人は、アコースティックピアノを買えるけれども選ばない、何らかの事情のある人向けかと思います。電子ピアノとしては「これでもか」ぐらいに機能性能は充実している製品です。もちろん高性能かつ見栄えの良い電子ピアノを欲しい人にも価値があります。

お気に入り登録5ORIPIA49のスペックをもっと見る
ORIPIA49
  • ¥13,540
  • ピアノプラザ
    (全15店舗)
86位 4.00
(1件)
0件 2022/3/30  49鍵     775x21x126mm
【スペック】
鍵盤:標準サイズ鍵盤 音色数:128音色 スピーカー:2Wステレオ×2 ヘッドホン端子:1系統 重さ:1kg 
【特長】
  • 幅60cmのテーブルで本格的なピアノ演奏が楽しめるフルサイズ49鍵折り畳み式電子ピアノ。USB接続でMIDIコントローラーとしても使用可能。
  • GM対応のピアノ、シンセサイザー、オルガン、バイオリン、サックス、オーケストラをはじめ128音色と100種類のリズム、30曲のデモソングを搭載。
  • 2W×2のステレオスピーカー、ヘッドホン/外部出力端子を装備。付属のサスティンペダルを使用すれば本格的なピアノ演奏ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4目的に忠実なコンパクトなおもちゃ

この製品の兄貴分の88鍵版を所有しています。 88鍵版は4つに折りたたむのですが、こちらは2つに折り曲げるだけで、その名の通り折りピアノですね。88鍵版もコンパクトですが、こちらはさらにその半分になります。 鍵盤については88鍵版と同じで褒められたものではありませんが、コンパクトで目的に沿った内容になるかと思います。なので、88鍵版を買うよりはこちらがお勧めです。操作によってオクターブ変更が可能なので、88鍵盤分の音も出せます。音色数も128と多いので、音源を持ったMTRやDTMの用途として非常に機動性の高いモデルだと思います。ただ、ベロシティがないので、打鍵強弱による表現は出来ません。 88鍵版との価格差があまりないので、コスパ的には似たようなものになります。持ち運びがそれほど苦にならず88鍵版のメリットが多い人は88鍵版を、出来るだけコンパクトに収めたいならこちらの49鍵版を、という住み分けになるのでしょう。

お気に入り登録KDP-61P WHT [ホワイト]のスペックをもっと見る
KDP-61P WHT [ホワイト] 86位 3.00
(1件)
0件 2023/6/ 8  61鍵   908x58x197mm
【スペック】
音色数:128 ヘッドホン端子:1系統 ヘッドホン付属: 重さ:2.3kg 
この製品をおすすめするレビュー
3価格相応なのです。

触って感じたことは鍵盤の沈み込む抵抗が強くて硬いのです。 自然に滑らかに挽くには練習を要しますよ。 あと、音も安っぽいのです。 でもお値段を考えればまずまずだと思いますよ。 価格相応なので「普通」の評価をしますよ。

お気に入り登録73microPIANO BK [ブラック]のスペックをもっと見る
microPIANO BK [ブラック] 86位 4.21
(3件)
27件 2010/9/28  61鍵 120音     782x139x291mm
【スペック】
鍵盤:ナチュラル・タッチ・ミニ・キーボード、ベロシティ対応 音色数:61 アンプ出力:1W×2 スピーカー:楕円形(10cm×5cm)×2 ヘッドホン端子:1系統 重さ:5.2kg 
【特長】
  • 本格的なピアノ演奏が楽しめる、ミニチュア・ピアノ。グランドピアノのような反響板を備え、ミニ61鍵を搭載している。
  • ピアノ音色のほかにエレクトリック・ピアノやオルガンなど、全61音色を内蔵。鍵盤を押さえるだけでフレーズを奏でる「ショート・フレーズ音色」に対応。
  • クラシックからJ-POPまで幅広い61のデモ曲が搭載され、オルゴールのように自動演奏が行える。単3形電池6本で手軽にいつでも演奏できる。
この製品をおすすめするレビュー
57歳の娘が大喜び!

Amazonで注文翌日届き、早速娘が開けてすぐドレミ 大喜びしています! 形も音もミニサイズですが、7歳の娘にはピッタリ 狭い部屋の片隅で、音色を楽しんでます。 メーカーのイメージ動画で大人の女性がカッコよく演奏していますが、さすがにミニ鍵盤を弾きこなすのは実際難しそうです。 デザインも雰囲気もいいので、小学生以下の練習ピアノには充分素敵な楽器です。

4子供の練習に

4歳の子供の為にピアノ練習用に購入しました。鍵盤が小さいですが小さい子供には充分です。部屋もせまいので今はこの大きさで満足です。

お気に入り登録3Privia PX-S1100MB [メロウベージュ]のスペックをもっと見る
Privia PX-S1100MB [メロウベージュ]
  • ¥50,300
  • ピアノプラザ
    (全28店舗)
86位 4.00
(1件)
86件 2025/7/24  88鍵 192音   1322x102x232mm
【スペック】
鍵盤:スマートスケーリングハンマーアクション鍵盤 音色数:18 アンプ出力:8W+8W スピーカー:16cm×8cm(楕円形)×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:11.2kg 
この製品をおすすめするレビュー
4ただの色違い

PX-S1100BK/WE/RDと同じモデルですが、単なる色違いのバージョンです。 PX-S1100BK/WE/RDの機能性能は比較的良い(ユーザ評価が高い)ので、この色が好みであれば買いですが、個人的には鍵盤が好みではないのであまり食指は動きません。ポータブルのなかでも軽量で機動性は高いので、CASIOの音色と鍵盤が好みであればどうぞ、という感じです。

お気に入り登録20DIGITAL PIANO B2SP WH [ホワイト]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO B2SP WH [ホワイト] 86位 5.00
(1件)
9件 2019/6/26  88鍵 120音     1312x750x336mm
【スペック】
鍵盤:NH(ナチュラル・ウェイテッド・ハンマー・アクション)鍵盤 音色数:12音色 アンプ出力:15W×2 スピーカー:だ円形(10cm×5cm)×2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:21kg 
【特長】
  • デジタル・ピアノ「B2」にスタンドと3本ペダル・ユニットを同梱したセット。ピアノの演奏を本格的に楽しめる。
  • B2本体色とマッチする専用スタンドは、梁のように渡した2枚の横板が両脚をしっかりとつなぐ。
  • ペダル・ユニットはスタンドに固定されており、演奏中にペダルがずれる心配はなく、心置きなく演奏に集中できる。
この製品をおすすめするレビュー
5据え置きレッスン用途がメインになる人向けのB2

本体はB2なので鍵盤タッチ感や音色(音源、オーディオ)、機能はB2の評価に同じです。簡単に言うと、最低限のタッチ感で2つのピアノ音のあるローエンド機種になります。一部口コミやレビューで鍵盤の耐久性に難があるような書き込みがありますが、そこまでは分かりません。 B2にスタンドと3本ペダルをあらかじめ付けた製品ですが、B2に別売り専用スタンドと同3本ペダルを付けた状態とは若干違います。機能的には同じですが、見た目が据え置きで違和感がないものになる、という仕様です。 基本は据え置きで使用したいが、いざというときに持ち運びもしたい、という人向けです。据え置き用途として意外に良いのは、スピーカが上向きなので音がクリアになる点です。オーディオ装置としてみたら貧弱ですが、据え置き専用モデルの多くが下向きスピーカなので、共通する問題ですね。鍵盤タッチ感は価格相応なので、練習含めてこれで完結するので問題ない人によろしいかと。音源の音は老舗のKORGならではで、綺麗な音です。

お気に入り登録6Digital Piano RP30のスペックをもっと見る
Digital Piano RP30
  • ¥76,800
  • ピアノプラザ
    (全1店舗)
86位 5.00
(1件)
7件 2021/6/10  88鍵 128音     1380x1000x485mm
【スペック】
鍵盤:88鍵ハンマー・アクション鍵盤 音色数:15音色 アンプ出力:10W×2 スピーカー:15cm×2 ヘッドホン端子:2系統 重さ:48kg 
【特長】
  • 本格的なピアノ演奏を実現する音、鍵盤、ペダルを兼ね備えたエントリーモデルの電子ピアノ。88鍵ハンマー・アクション鍵盤を採用。
  • 豊かに響く華やかなサウンドや、ハンマー・アクションを搭載した象牙調の鍵盤により、自然な弾き心地を実現。練習に欠かせない3本ペダルを標準装備。
  • 正しい姿勢での演奏が身につくキャビネット型で、大型15cmスピーカーを2基搭載。メトロノームを内蔵し時間や場所を気にせずヘッドホンで演奏できる。
この製品をおすすめするレビュー
5お子さん向けの入門用にどうぞ

【総評】 ローランドですよ。据え置き型の電子ピアノ。 入門用の位置づけですね・・・・・・ ピアノをはじめるお子さん向けとでもいえますね。 まあ、それでもちゃんと88鍵ありますよ。 小さい子が弾いてるとほんとにこのピアノが大きく見えちゃいます。 3ペダルだし本格派のピアノですよ。 鍵盤にもこだわりが見えますね。 白鍵は象牙を模しているみたい。 見た目も手触りもとても良いです。 お子さんでも楽しめるピアノだと思いますよ。 キータッチは3段階調整できる。 スピーカーは15cmx2発搭載。 アンプは10Wx2。 もう家庭で使うには10Wx2でも十分すぎるほど。 もちろんヘッドホンで独学もオススメできます。 ●電源:ACアダプタ仕様 ●重量:48kg

お気に入り登録1CELVIANO AP-S200WE [ホワイトウッド調]のスペックをもっと見る
CELVIANO AP-S200WE [ホワイトウッド調] 86位 3.00
(2件)
23件 2025/2/17  88鍵 192音   1393x802x299mm
【スペック】
鍵盤:スマートスケーリングハンマーアクション鍵盤 音色数:19 アンプ出力:20W+20W スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:34kg 
この製品をおすすめするレビュー
33年保証のカジュアルな機種

プラスチックっぽく見えるけどカジュアルな雰囲気のスマートな外観です APS200の音に関しては、トーンエスケープみたいな細かい穴が上面に多数並んでいたり、スピーカーを覆うグリルが本体から飛び出していたり工夫されていますが、実際に聴いてみると上位機種AP300の音が圧倒的に太くて上質に聞こえました 鍵盤表面の見た目や触感は、APS200も上位機種AP300も、カシオPXS1100の鍵盤と全く同じ印象でした 音で選ぶなら上位機種AP300になりますが、APS200もAP300もダンパーペダルの深さ調節が可変式でなく、余韻の短いハーフペダルとフルに踏み込んだ長い余韻の2種類だけしか選択できない仕様になっているので、実際に弾いてダンパーペダルを使うと一般的な可変式との差を感じてしまいます 店頭でAPS200とAP300には「保育士を目指す方に人気の機種です」と表示されていたので、そういう方向性の機種なのかもしれません このクラスの機種で、3年のメーカー保証付きは素晴らしいと思います

3コストダウン感じるペダルがネック

【デザイン】 奥行きが299mmとコンパクトサイズで、すっきりしたデザインです。鍵盤手前側にも補強構造があり、強度的にも問題ないでしょう。 【音色・響き】 いわゆるカシオの音です。スペックとしては上位機種のAP-300と同じですが、天板開閉構造がありません。ここがAP-300との差別化されたところです。 【タッチの良さ】 やや軽めの印象です。タッチそのものは悪くありません。 【音色の多さ】 19音色なのであまり多くはありませんが、そういう用途ではないということです。 【機能性】【操作性】 基本的なセッティングは鍵盤を多用するもので、鍵盤の奥側にその記載があります。慣れれば問題ないでしょう。 【総評】 AP-300との差は、天板開閉とペダルです。お子さんのレッスンに使い、スピーカからの音を多用するならAP-300がお勧めかと思います。大人の趣味でヘッドホンを多用するならAP-S200でも良いですが、価格差を感じるペダルがちょっと寂しいです。実売価格で3〜4万円なので予算が許せばAP-300が欲しいところです。ただ、同価格帯の電子ピアノと比べた場合、戦闘力は十分あるかと。

お気に入り登録20ARIUS YDP-S55B [ブラックウッド調]のスペックをもっと見る
ARIUS YDP-S55B [ブラックウッド調]
  • ¥99,800
  • コジマネット
    (全2店舗)
86位 4.00
(3件)
8件 2022/5/20  88鍵 192音   1353x792x309mm
【スペック】
鍵盤:グレードハンマー3(GH3)鍵盤 音色数:10 アンプ出力:20W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:40kg 
【特長】
  • コンサートグランドピアノ「CFX」からサンプリングした音源を改良した電子ピアノ。エレクトリックピアノ、パイプオルガンなど全10音色を搭載。
  • 「グレードハンマー3(GH3)鍵盤」を搭載。トリルや装飾音符などの演奏で重要な連打性が高く、グランドピアノに迫る表現を実現している。
  • 独自技術「バーチャル・レゾナンス・モデリング ライト(VRM Lite)」の搭載により、アコースティックピアノの多彩な音と豊かな響きを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5素人が使った感じでは大満足

【デザイン】 室内が白の壁紙なのでWHにした。壁と一体になったようで非常に気に入っている。 【音色・響き】 幼少時にアップライトピアノを使っていた経験があるだけの初心者なので詳細な違いは分からないけれど、初心者にしたら本物のピアノと違いの分からないの音色。 【タッチの良さ】 上と同じで本物のピアノと違いが分からない感触。 【作りの良さ】 安っぽい印象は受けない。 【メンテナンス性】 購入してまだ数日なので無評価。 【音色の多さ】 興味がないので分からない。 【機能性】 ピアノが弾けて音量調節ができれば十分なので、それ以外は調べていない。録音機能とか機能はたくさんありそう。 【操作性】 ピアノから色々音色を変えるのに鍵盤を押す必要がある。説明書を読みながらすれば難しくない。 【総評】 娘が長いことほしがっていたので色々検討してS55を購入した。S35よりも何かが良いそうなのでこちらにした。奥行きが小さく場所をとらないので狭小住宅の拙宅にはもってこいだった。2階のリビングに置いたので搬入がどうなるか心配だったけど、台座部分が組み立て式だったので問題なく搬入できたので良かった。組み立てはコジマネットの無料セッティングでしてもらった。 上でも書いたけど音色、感触ともに本物のアップライトピアノと比べてそん色がない感じ。経験豊富な方とかには違いがあるのかもしれないけれど、自分のようなほぼ初心者にとっては違いが分からない。ジブリの楽譜とかほかにも気になる楽譜を複数買って楽譜を確認しながら好きな曲をポロンポロン弾いてるけど楽しい。大満足。もっと早く買えばよかった。今のところ娘より自分がもっと使ってる(笑) 椅子は付属しないので別途買わないといけない。

4コスパが良いです

【デザイン】 前のYDP-S54と筐体は同じなので、全く変わりません。重量も消費電力もオーディオ系も同じです。 【音色・響き】 ヤマハ CFXサンプリングで前のYDP-S54と基本は同じです。鍵盤も変わっていないので、弾きながら聴こえる音も同じ。CFXサンプリングなので、ヤマハの音が好きな人向け。 【タッチの良さ】 前のYDP-S54と同じグレードハンマー3(GH3)鍵盤で、YDP-165とも同じです。YDP-S54からこの鍵盤にしたことで、他社の同価格帯と対等以上になりました。それまでのグレードハンマー(GH)鍵盤では役不足だったので。この価格帯の水準以上のタッチ感を持っています。 【作りの良さ】 ごく普通です。 【音色の多さ】 YDP-S54と同じ10音色です。少ないですが、レッスン用途としては特に問題ないかと。 【機能性】 内臓局はYDP-S54からレッスン曲(303曲)が増えて、便利になりました。また、録音のデータ容量も若干増えているようです。 【操作性】 YDP-S54と同じで鍵盤を多用するものです。慣れればどうということはありませんが、取説をしっかり読む必要があります。 【総評】 YDP-S54より若干値下がりしているのか、発売からそれほど経っていませんが、現時点で既に10万円を切っているお店が多いです。鍵盤もそこそこ良いので、YDP-165よりスリムな方が良いというヤマハ派の方にお勧めです。

お気に入り登録30DIGITAL PIANO CN29R [プレミアムローズウッド調]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO CN29R [プレミアムローズウッド調]
  • ¥119,900
  • ビックカメラ.com
    (全2店舗)
86位 3.70
(4件)
80件 2019/6/10  88鍵 192音   1360x860x405mm
【スペック】
鍵盤:レスポンシブ・ハンマー・アクションIII 音色数:19 アンプ出力:20W×2 スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:43kg 
【特長】
  • タッチ・音・機能にこだわったベーシックモデルの電子ピアノ。見やすい有機ELディスプレイを搭載し、ピアノの上達に役立つ豊富な練習曲を内蔵。
  • SK-EXなどのグランドピアノの88鍵すべてを、タッチの強さに分けてサンプリングしたPHI音源を搭載。弱打から強打までリアルなピアノ音を再現する。
  • グランドピアノ特有の鍵盤をゆっくりと押さえきったときに感じるクリック感を再現した「レットオフ・フィール」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良く、ヘッドフォン使用時の没入感が凄い。

全体的に作りがしっかりしており、他の機種に比べるとコンパクトなので、狭い部屋に置く際にも収まりが良いと思います。 鍵盤タッチによる音の強弱が付けやすく、打鍵音もそれほど気にならず、本物に迫る「演奏する楽しさ」を十分味わえるコスパの良い1台です。 ヘッドフォンのタイプや立体音響に関する設定があり、高音質なヘッドフォンを使用し適切な設定にしてあげると、演奏時の没入感が凄いです。

4大きな不満はなく、大満足でもなく、まあこんなものかな、と。

子どもがピアノを習いだしたので、自宅練習用に購入しました。 【デザイン】 きれいでコンパクトで良いです。 【音色・響き】 しょせん合成音ですが、まあ怒らない範囲の音がします。いろいろな機種を試して聴きましたが、結局のところ、本物のピアノでないと、これより高いのでもおおむね五十歩百歩かなと感じています。(よっぽど高いのは聴いてないのでわかりませんが) 【タッチの良さ】 もっと良いのは色々あると思いますが、こちらも本物のピアノでない以上は、割り切らざるを得ないと思います。そういう意味で、まあ許せる範囲かなと思います。 【作りの良さ】 しっかりできています。 【メンテナンス性】 調律はないと思います。 【音色の多さ】 いろいろ音源が入っていますが、結局、使わなくなりました。 【機能性】 外部のアンプやスピーカーにつなぐための出力があると良かったです。 【操作性】 ボタン等は特に不満はありません。ヘッドホンをかける場所やヘッドホン端子の位置は、ヘッドホンケーブルの取り回しがあまり良いと思えず、改良余地があると思います。 【総評】 繰り返しになりますが、しょせん、本物のピアノではないわりには良く作りこまれています。ただ、もう少し安い機種でも良かったかもしれません。ひとまずの練習用途としては十分かと思います。

お気に入り登録4DIGITAL PIANO ES920W [ホワイト]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO ES920W [ホワイト] 86位 3.50
(2件)
9件 2020/10/20  88鍵 256音 1340x145x375mm
【スペック】
鍵盤:レスポンシブ・ハンマー・アクションIII 音色数:38 アンプ出力:20W×2 スピーカー:(8×12)cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:17kg 
【特長】
  • 「レスポンシブ・ハンマー・アクションIII」を搭載したポータブルデジタルピアノ。自動演奏をバックに演奏を楽しめるリズムセクション機能も備える。
  • フルコンサートグランドピアノ「SK-EX」と「EX」の音源のほか、ミドルサイズのグランドピアノ「SK-5」の音色も搭載している。
  • 2.4型有機ELディスプレイや4バンドイコライザー、ワイヤレスでスマホやタブレットとの接続が可能なBluetooth機能を搭載。
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5鍵盤タッチがすばらしいんです

【総評】 カワイの電子ピアノですが、もうキーボードですね。 キーボード単体の発売ですけど。 別売りでスタンドがあるのでそれに乗せれば立派な据え置きタイプになれる。 鍵盤タッチにこだわったそうですけど。 グランドピアノ同様のレスポンスを目指したそうです。 しっかりとした鍵盤の当たりにこだわったそうです。 たしかに鍵盤のウェイトがしっくりときていますね。 タッチがすばらしいと感じました。 ただし、鍵盤自体にこだわりはまったく感じませんでした。 白鍵も黒鍵も普通だなとの印象です。 鍵盤タッチはとてもいいんだけど、音自体はきわめて普通に思う。 もちろん88鍵です。 スピーカーは(12cm+8cm)x2組。 アンプ出力は20Wx2。 もちろん録音機能は標準装備。 ●電源:ACアダプタ仕様。

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Roland Piano Digital F701-WH [ホワイト] 86位 3.60
(5件)
107件 2021/1/25  88鍵 256音   1360x781x345mm
【スペック】
鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:324音色 アンプ出力:12W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:36kg 
【特長】
  • グランドピアノの表現力を再現した「スーパーナチュラル・ピアノ音源」を採用したデジタルピアノ。鍵盤は「PHA-4スタンダード鍵盤」を搭載。
  • ピアノ本体に300曲以上を収録。オーケストラの伴奏付きで一緒に弾くことで、楽しく効果的に練習できる。メトロノームや録音操作も簡単。
  • スマホと接続すれば気に入った曲やオンラインの音楽を本体のスピーカーから再生可能。オリジナル無料アプリ「Roland Piano App」に対応する。
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5価格と性能と外観に満足しています

【デザイン】 ピアノは黒とのイメージがありましたが置き場所がオークの無垢床なので -LAを選択しました. コンパクトさと相まって主張しすぎずにいい感じで収まっています. 【音色・響き】 スピーカからの音はさすがにアコースティックには及びませんが,ほとんどがヘッドフォン使用なのでその音には満足しています. 【タッチの良さ】 量販店で他メーカも含めていろいろ試しましたが,正直言ってその差と良し悪しはわかりませんでした. でも,直前まで使っていた某社の数万円台の電子ピアノとは全く違います. 【作りの良さ】 外観や可動部そして機能的な面でも各々がしっかり造られているという印象です. 【メンテナンス性】 特にメンテを必要とする部分は見当たりません. 【音色の多さ】 ピアノ一択なので問題ありません. 【機能性】 録音機能と鍵盤タッチの変更が可能な機種を優先に探していたので満足です. 【操作性】 液晶ディスプレイのおかげでとても使いやすいです. 機能がたくさんあるのですが使う項目は決まってくるので操作で迷うこともありません. 【総評】 購入先の対応も良かったですし,商品自体も自分が欲しかった内容にほぼ近いので満足しています.

5今日届きました。一か月待った甲斐がありました

RP701とどっちにするか迷ったのですが、こちらは奥行345oに対してRPは465oでリビングに置くにはスリムな方がいいので、こちらにしました。 他に違いはRPの方がペダルがプログレッシブ・ダンパー・アクション・ペダルなのですが、ペダルを使いこなすほどの技量ではないのでこれでよしとしました。 【デザイン】スリムでいいと思います 【音色・響き】ヘッドフォンで聞いても聴き疲れしません 【タッチの良さ】タッチは調整可能なので好みのモノにすればいいと思います 【作りの良さ】椅子なんかは以前使っていたHP535Dと比べると安っぽいのですが、筐体に合わせたスリムなものとも言えるでしょう 【音色の多さ】一杯あり過ぎてよく分かりませんが、ピアニストを目指すわけではないのでこれで十分です 【機能性】アンドロイドタブレットと連携させてPiano Every Dayで練習する予定です 【操作性】マニュアルを読み込まないと使いこなせないかもしれません 【総評】販売終了となりましたがヨドバシで購入したので1割引きで買えました。 老化防止の指の運動用に使うので十分すぎると思います。

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Roland Piano Digital RP701-DR [ダークローズウッド調仕上げ]
  • ¥124,300
  • サウンドハウス
    (全13店舗)
86位 4.30
(4件)
85件 2020/12/18  88鍵 256音   1366x1027x463mm
【スペック】
鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:324音色 アンプ出力:12W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:46kg 
【特長】
  • 音、タッチ、ペダルなど基本性能にこだわったエントリーモデルのデジタルピアノ。グランドピアノの弾き心地を再現するPHA-4スタンダード鍵盤を搭載。
  • 多彩な楽器の音色、メトロノーム、録音機能、ヘッドホンでの消音などの機能を搭載。名曲からアニメソング、定番の練習曲など300曲以上を内蔵する。
  • Bluetoothオーディオ機能を搭載。好きな曲を本体のスピーカーから再生したり、YouTubeなどのオンライン・レッスンを再生して練習したりできる。
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5多機能かつ使いやすい。デザインもグッド。

使用して半年以上経過しましたので、レビューします。 【デザイン】 この、何となく本格的なピアノに見えるところ、が実は一番の購入動機です。 (いわゆるキーボード的でないという意味です。) 奥側が棚上になっているので、ついモノを置きやすい(?)のですが、楽譜とか色々仮置きできて便利です。全面カバー(蓋)になっているタイプだとやっぱり何かと不便です。 【音色・響き】 私には十分な音色でした。以前のキーボード型のピアノはスピーカーが上に付いていましたが、本来、もともと筐体の中で弦がたたかれて音が出るものなので、個人的には、下向きのスピーカーで間接的な感じの方が、自然なピアノの音の出方に思えます。 【タッチの良さ】 いくつもの各メーカーの機種を実際に試しましたが、本機は結構好みの感じです。ここは昔から自分で使われてきたピアノの経験とかもあって、いろいろと好き嫌いが出るところではないでしょうか。鍵盤の戻りとかが少し遅めのような気もしますが、それはそれでリアルかも。 【作りの良さ】 特に板に高級感がある訳ではないですが、デザインを壊さない程度に良い質感です。鍵盤にもガタなどはなく、作りは良いと思いました。 【メンテナンス性】 完全に電子機器ですので、無評価とします。 【音色の多さ】 実際のところ、ピアノ音以外はほぼ不要ではあるのですが、色々遊びたい方にも充分と思います。最初は色々遊びましたが、そのうちそれだけだと飽きますね。ご自分で曲を作られる方は良いと思いますが、それはそれで、もっと色々欲しくなるのではないでしょうか。 【機能性】 iPadを楽譜にして使えるのは便利です。古くても大きめのiPadが望ましいです。(我が家は昔から持っている初代iPad pro 12.9インチ) 今回特にこだわったのはペダルです。以前所有していた電子ピアノは、ピアノというよりもキーボードで、音や機能は満足していましたが、ペダルが床に置くようなタイプであったため、失敗したなあ、と思っていたからです。少々踏み心地はどうかと思いますが、やはり付いているのは良いです。 【操作性】 ディスプレイがもう少し大きく、多くが表示できたらもっと使いやすいだろうなあとは思いました。 【総評】 基本的にはピアノとして使っているので、リズムや音を重ねて録音したり、音を変えたりはめったにしないので、機能的には使いきれていませんが、ピアノとしての基本的な機能(音、タッチ、ペダル等)は十分で、全体のデザインもピアノらしくて非常に良く、コンパクトにまとまっており、とても使いやすいと思います。 尚、 ボリュームは、やはり回転式のつまみが良いですね。ボタンでは早く操作できませんし、何より耐久性が心配になります。 また、 自分がほとんど使わないので評価には入れていませんが、端子類が底にあって、ヘッドホン等は接続が簡単でない上、USB等、端子によっては緩くなる可能性があり、抜けを心配します。よく使う方は考慮した方が良いかもしれません。(Bluetoothはありますが。)

5デザインかっこいい。ボタンによるボリューム調整に難あり。

【デザイン】 正直、デザイン・色で買いました。 他メーカとは、価格・機能でしか比較していません。 弾き比べなどはしていません。 【音色・響き】 普通です。普通にピアノとして音が出てるみたい。 【タッチの良さ】 確かに言われれば電子ピアノですが、目隠ししてたらわかりません。 素人なので。 【作りの良さ】 良いと思います。マットな白です。 【メンテナンス性】 鍵盤の汚れ埃を拭き取っている程度。 【音色の多さ】 そこまで求めていません。 【機能性】 iPadと接続できるとのことだったが、そこまで使うことな買ったので 残念。 【操作性】 ディスプレイでの操作はわかりやすい。 必要に応じて、ディスプレイ部は隠せるのもいい感じです。 ただし、ボリュームがボタンで1目盛づつの操作なのは納得いかない。 どう考えても、ダイヤルなどのアナログっぽい操作であるべきだと思う。 【総評】 ボリュームがボタン式なこと以外は満足です。 他の電子ピアノもこうなんでしょうか。

お気に入り登録65DIGITAL PIANO CN201A [プレミアムホワイトメープル調]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO CN201A [プレミアムホワイトメープル調] 86位 4.34
(6件)
56件 2022/8/29  88鍵 192音   1360x860x405mm
【スペック】
鍵盤:レスポンシブ・ハンマー・アクションIII 音色数:19 アンプ出力:20W×2 スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:43kg 
【特長】
  • 「レスポンシブ・ハンマー・アクションIII鍵盤」を搭載したベーシックモデルの電子ピアノ。鍵盤の素材や質量、触り心地、弾き心地などを追求。
  • フルコンサートピアノ「SK-EX」「EX」より、すべての音をていねいに録音。また、スマホ/タブレット専用のコントロールアプリ「PianoRemote」に対応。
  • Bluetooth機能の搭載により、スマホから手持ちの楽曲を電子ピアノ本体のスピーカーで再生可能。好みの楽曲と合わせて電子ピアノを演奏できる。
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5ようやく理想のタッチに出会えた

【デザイン】 落ち着いた色 【音色・響き】 無駄に鳴らない 【タッチの良さ】 最高 【作りの良さ】 いい 【音色の多さ】 普通 【機能性】 Blootooth 【操作性】 いい 【総評】 安物の卓上電子ピアノで弾いていた私が、設置された駅ピアノで弾くためアップライトピアノに近い電子ピアノを探していた。他の候補のヤマハのYDP-165・Roland FP-10はタッチが重すぎて無理だった。 CN-201は評判通り鍵盤のタッチがいい。重すぎず軽すぎず、ようやく理想のタッチに出会えた。夜想曲のトリルが滑らかに弾ける。適度な軽さなので、長時間練習していても疲れないし、和音演奏が楽。黒鍵は消音用のフェルトに当たるフカフカという音がするが、大して気にならない。 店で見たプレミアムライトオークは安っぽい家具みたいな感じだったが、このプレミアムローズウッドは高級感があっていい。 色々な機能があり、液晶のおかげで操作性がしやすい。確かに見やすいものの有機ELでなくても普通の液晶でいいと思う。Blootoothでスマホから音色などを制御できるのはいいが、一番期待していたピアノミュージックボックスアプリがアンドロイドで利用できないのがとても残念だったので、改善してほしい。 椅子のクッションもいいし、全体的な造りがよく、タッチが最高なので大人からピアノを始めるお子様まで万人に勧められる。据え置き型電子ピアノは最低でもこれくらいの金額を出さないとまともな物は買えないと感じた。 付属のヘッドホンがいまいちでこれで弾くと安っぽい音になってしまうのが欠点。でも、これは自前のヘッドホンに変えればいいだけの話。 【総評】

5音・操作性・タッチ大満足

【デザイン】 KORG LP-180から買い替え。 どしっと安定感があり、ペダルもゴールドで高級感あり。 演奏時、指先が奥の壁に当たり窮屈感が気になったが、グランドピアノを画像検索したらどうやら普通のことらしい。 【音色・響き】 強弱がつけやすく、本物っぽい響きで音の独立性がよくキラキラしている。 また、ペダルを踏みすぎるとアコースティックピアノとおなじく音がにごるので、ほどよいペダリングの練習になる。 グリッサンドも上手さ下手さが出るので、よくできている。 【タッチの良さ】 かなり押しやすい。ビッグブリッヂの死闘といった素早い曲にも対応。まるで鍵盤に導かれるかのような、なめらなかタッチに感動した。 鍵盤が上がりきらなくても同音連打ができるので、ラ・カンパネラも演奏できる。とくに鍵盤をはじくように弾くコツがグランドピアノそっくり。 なお、比較対象にヤマハYDP-165がよくあがるが、同音連打性能はいまいちなので注意。 【作りの良さ】 背面版があり、蓋が開け閉めしやすく、ボタンも押しやすく良好。 【メンテナンス性】 電子ピアノなので調律不要で便利。 【音色の多さ】 たくさんの種類が楽しめます。 【機能性】 音色などをメモリーしておき、次回以降同じ設定で使えて便利です。 【操作性】 文字で設定が表示されるのでわかりやすい。 【総評】 コスパ最高のエントリーモデル電子ピアノです。

お気に入り登録1DIGITAL PIANO CX302R [ローズウッド調]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO CX302R [ローズウッド調] 86位 3.00
(1件)
12件 2025/8/25  88鍵 192音     1360x855x405mm
【スペック】
鍵盤:Grand Emotional Action Standard(GES) 音色数:15 アンプ出力:40W(20W×2) スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:39kg 
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3カワイのイメージを一新させた機種

とてもキラキラしたハイトーンなピアノ音色に感じられ、従来のイメージを覆し、カワイらしからぬ突き抜けるようなピアノ音色にイメチェンさせた印象を受けました 高音域を弱音で単音弾いても、突き抜けるようなキラキラした音色なので、楽曲によっては雰囲気に合わせられない場合ありました 鍵盤の中高音域の音量迫力に対して、鍵盤低音域の音量迫力が物足りなくて全体のバランスに少し欠けてる印象を私は受けました スピーカーは鍵盤裏側ですが、不思議なことに音がこもることなく聞こえてきて、まるで目の前で音が鳴るアップライトピアノみたいな聴こえ方でした カワイCX302の鍵盤は、打鍵時のクリック感を再現するレットオフフィール(エスケープメント)機構は非搭載ですが、割合とスッキリしている快適な打鍵感で、下位機種CX202と比較するとツヤツヤした光沢感ある鍵盤表面になっています とても瀟洒な外観で好印象です 電源ボタンはオンにしても光らないのは少し戸惑いますが、鍵盤左端側の操作ボタンLEDが赤く点灯することで電源が入っているのか確認できます 店頭展示されていた前機種CN201は電源スイッチやボリュームスライダーの破損を幾度か見掛けましたが、新機種CX302では頑丈で壊れ難そうな電源ボタンやボリュームスライダーの外観に改善されていてメーカーの姿勢に好印象を受けました 私の場合ですけど、音や鍵盤の打鍵感に関しては下位機種CX202との差を特に感じられませんでした CX302ではディスプレイ画面が無くなりましたが、考えようによっては故障原因が減って良いのかもしれません 下位機種CX202と比較して瀟洒な外観や、高低自在椅子の付属を重視するなら、このCX302が良いかもしれません

お気に入り登録4CELVIANO AP-S450GB [グレーベージュウッド調]のスペックをもっと見る
CELVIANO AP-S450GB [グレーベージュウッド調] 86位 3.50
(2件)
2件 2025/2/17  88鍵 256音   1393x866x299mm
【スペック】
鍵盤:スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Edition 音色数:26 アンプ出力:20W+20W スピーカー:12cm×2+3.5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:37.6kg 
【特長】
  • 本格的な楽器性能を備えながらも自分の部屋で気軽に弾ける、スリム設計の電子ピアノ。「サウンドモード」「ヘッドホンモード」を搭載。
  • グランドピアノならではの自然で豊かな響きを追求した「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」を採用している。
  • グランドピアノが目の前で鳴っているかのような自然な音の響きを追求した2チャンネル4スピーカー搭載のサウンドシステムを搭載。
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4従来のセルビアーノから鍵盤が大きく変わりました

従来のAPシリーズを仕立て直して、他社の中価格帯(CA401やHP704)辺りがライバルになろうかという機種です。他社の電子ピアノが行きつくところまで行って改良点が乏しい中、この価格帯に製品の無かったCASIOは、殴り込むにあたって多くの改良点を引っ提げてきました。 まずは鍵盤。あまり評判の芳しくなかった従来の3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤Uから、スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Editionに変えてきました。要するにハイブリッド化したということですが、GPシリーズのノウハウが活きているのか、なかなかのタッチ感になります。 次に音源。従来のマルチ・ディメンショナル・モーフィングAiRから圧縮を無くしたようで、より素直な音になった(かも?)という印象です。ここは出口がしょぼいので、カタログを飾るぐらいの勢いかと。 レッスン用途としては10万円機種がひとつの目安でしたがそこを大きく超えて挑戦してきました。趣味の多様化と嗜好の高度化かと思いますが、この価格帯も各社の好みの領域になりますのでお好みでどうぞ。

3カウンターウェイト付きハイブリッド鍵盤

【デザイン】シンプルでスタイリッシュですが、頭でっかちで不安定感を与える外観です。鍵盤の奥側に音色名等の文字が並んでいて高級感に欠ける気がします。 【音色・響き】本体スピーカーからの音は、上位機種AP550やAP750と比較してスッキリとクリアで聴き取りやすいサウンド音響で、下位機種AP300やAPS200と比較すると格段に存在感のある音に感じられました。 【タッチの良さ】AP-S450はスッキリした打鍵感で気持ち良く弾けます。白鍵表面も、下位機種AP300やAPS200よりも自然で上質な手触りです。 カタログを読むと、AP-S450は木材と樹脂のハイブリッド構造の鍵盤で、カウンターウェイトも鍵盤に搭載してるそうです。 【作りの良さ】 【メンテナンス性】APシリーズに3年間の無料保証を付けているカシオは、素晴らしいメーカーです。 【音色の多さ】充分でしょう。    【機能性】チラチラと光るビジュアルインフォメーションバーが最大の特徴ですが、私には弾いていて全く必要性を理解出来ませんでした。Bluetooth搭載。自動演奏曲あまり多くないです。 【操作性】ディスプレイ画面無し、タッチパネルと指定鍵盤の同時押しです。鍵盤奥に音色名等の印字があるので比較的簡単に操作できます。 【総評】木材と樹脂のハイブリッド構造でカウンターウェイト付き鍵盤を備えたカシオAP-S450のスッキリした快適な弾き心地でした。 ただ、カシオAP-S450の一部音域で、私には不自然さを感じてしまったことが不安材料です。 また、打鍵具合と音量変化との相互関係がアコースティックグランドピアノとは大きく異なる印象を私は受けましたが、弱音と強音をダイナミックに弾き分けて表現可能なのはメリットなのかもしれません。

お気に入り登録8Clavinova CLP-825WH [ホワイトウッド調]のスペックをもっと見る
Clavinova CLP-825WH [ホワイトウッド調] 86位 5.00
(1件)
20件 2024/11/ 1  88鍵 256音   1350x849x411mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:10 アンプ出力:20W×2 スピーカー:12cmディフューザー付×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:45kg 
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5シンプル&リーズナブルなクラビノーバ

【デザイン】コンパクトで瀟洒な外観デザインです。譜面立ての位置(高さ)が、本物のグランドピアノとは大きく異なる点はマイナスポイントです。 【音色・響き】スピーカーからの音はクリアで美しい音でしたが、上位機種の楽器全体で響いてるような迫力ある重厚なサウンドとは大きく異なる印象でした。 【タッチの良さ】スッキリ、クッキリとした打鍵感で心地良く弾けました。 【作りの良さ】 【メンテナンス性】 【音色の多さ】CFXピアノ音色、ベーゼンドルファー音色、その他に8音色、必要最低限です。 【機能性】Bluetooth Audio & MIDI、自動演奏レッスン曲多数、1曲2ch録音など最低限です。ディスプレイ画面無しですが、メトロームのテンポ数値を楽器が英単語で発声して教えてくれる機能あります。 【操作性】主に説明書見ながらのボタンと指定鍵盤の同時押しになりますが、設定項目が少ないので直ぐに覚えられます。 【総評】音色と機能やスピーカー性能などは最低限のCLP825ですが、グランドタッチエス鍵盤、グランド・エクスプレッション・モデリング、グランドタッチペダル等の基本的な部分は上位機種CLP835と同じです。 ただ、楽器本体スピーカーから出す音に関しては上位機種との差が大きいです。CLP825だけでなく、CLP800シリーズの各上位機種を実際に弾いて聴き比べてみることをお勧めします。 主にヘッドホンで弾くなら、CLP825で充分かな?と思いました。 CLP800シリーズは本体スピーカーで聴いてもヘッドホンで聴いても音がフワッとした響きに包まれており、それに反して旧機種のCLP700シリーズはスッキリした響きの音であることが特徴かと個人的には思うのですが、このCLP825をヘッドホンで聴くと旧機種のCLP700シリーズみたいにスッキリした響きの音で、打鍵具合による音色変化や表現力にも旧機種のCLP745に近い自然さを私の場合は感じました。 CLP800シリーズのフワッとした響きに包まれた音よりも、スッキリした響きの音が好きな場合には、CLP800シリーズの上位機種よりもCLP825が向いていると思うので、ヤマハ特約店で展示されているCLP825をヘッドホンで試弾してみると良いかもしれません。CLP825のヘッドホン差し込み口は、楽器本体の左側前柱に邪魔されて少し差し込み難いですけど。 なお、「キエフの大門」や、ラフマニノフ「鐘」など、低音域の重厚な和音が活躍するような曲だと、CLP825よりもYDP145が向いてるかな?と私には感じられました。

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Roland Piano Digital FP-60X-WH [ホワイト]
  • ¥165,000
  • サウンドハウス
    (全8店舗)
86位 3.50
(2件)
0件 2021/1/25  88鍵 256音   1291x126x344mm
【スペック】
鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:Piano:16音色、E.Piano:18音色、Organ:18音色、Strings/Pad:27音色、Synth/Other:279音色(ドラム・セット8、効果音セット1含む) アンプ出力:13W×2 スピーカー:(8×12cm)×2(スピーカー・ボックス付き) ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:19.3kg 
【特長】
  • どこでも演奏ができるポータブルタイプのデジタルピアノ。スピーカーからのサウンドを調整することで、より粒立ちのよい広がりのあるサウンドを実現。
  • 空間の響きを楽しめる「アンビエンス」を搭載し、臨場感のある演奏が可能。スマホやタブレットと無線接続できるBluetoothオーディオ/MIDI機能を搭載。
  • 外部から入力されるオーディオの曲のテンポに合わせてクリック音を鳴らせる「オート・テンポ」を搭載している。アプリ「Piano Every Day」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5多機能な電子ピアノです

【総評】 ポータブルと謳いながら電源はAC100Vを使いますのでね。 まあ、キーボードだけなので持ち運びはできるんだけど。 それでもAC100Vを確保できることは条件になりますね。 88鍵のピアノです。 かなり手触りのよい白鍵も黒鍵もいい感覚ですよ。 鍵盤の奥にさまざまなスイッチが付いてるんでね。 もうキーボードですね。 音色だって変えられるし(例えばオルガンとか)。 メトロノームも付いてますし。テンポ変更もできます。 USBに録音だってできますよ。 スピーカーは(12cmx8cm)x2組で、出力は13Wx2。 もうね、家庭で使うぶんには十分なパワーですので。 よけいな大出力ではないしね・・・・・・ もちろんヘッドホンジャックもあるから一人で練習するならいいね。 いろんな音も出せるので非常に楽しめたピアノです。 ●電源:ACアダプタ仕様。 ●重量:19.3kg

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CELVIANO AP-550BK [ブラックウッド調] 86位 3.50
(2件)
7件 2024/2/ 7  88鍵 256音   1401x891x440mm
【スペック】
鍵盤:スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Edition 音色数:26 アンプ出力:20W+20W スピーカー:12cm×2+3.5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:49.5kg 
【特長】
  • 由緒あるグランドピアノの表現力や演奏技術を楽しみながら身につけられる電子ピアノ。自然な弾き心地と高級感のある仕上がりを実現。
  • 弾き方や音域によって異なるタッチ感が得られる表現力豊かな演奏性を実現した「スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Edition」を採用。
  • 「インスタントリプレイヤー」を搭載。最大270秒までさかのぼれる常時録音により、録音していることを気にせずにいつでも演奏を振り返えられる。
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4AP-470の正常進化

従来のAP-470を仕立て直して、他社の中価格帯(CA401やHP704)辺りがライバルになろうかという機種です。他社の電子ピアノが行きつくところまで行って改良点が乏しい中、この価格帯に製品の無かったCASIOが多くの改良点を引っ提げて殴り込んできました。 まずは鍵盤。あまり評判の芳しくなかった従来の3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤Uから、スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Editionに変えてきました。要するにハイブリッド化したということですが、GPシリーズのノウハウが活きているのか、なかなかのタッチ感になります。 次に音源。従来のマルチ・ディメンショナル・モーフィングAiRから圧縮を無くしたようで、より素直な音になった(かも?)という印象です。ここは出口がしょぼいので、カタログを飾るぐらいの勢いかと。 同時にリリースされたAP-S450との差異は、主としてリッドシミュレーターと天板の開閉開閉構造になります。アップライトピアノを模した(或いはグランドピアノの大屋根?)ものです。 レッスン用途としては10万円機種がひとつの目安でしたがそこを大きく超えて挑戦してきました。趣味の多様化と嗜好の高度化かと思いますが、この価格帯も各社の好みの領域になりますので、お好みでどうぞ。

3重厚な音響と3年メーカー保証付き

伝統的でシックな外観デザインは素晴らしいです。 下位機種AP450と比較すると、格段に重厚なサウンドで、少し独特な音響に感じられました。 天板を開けるとトップに譜面などを置けなくなるので、もう少し横長の譜面立てになっていたら便利かな?と感じました。 音色変更などは、タッチパネルボタンと指定鍵盤の同時押しです。 メーカー保証3年のカシオは、素晴らしいメーカーです。 カシオのAPシリーズの中から選ぶなら、私の場合なら音がクリアに聞こえる下位機種のAP450かもしれません。

お気に入り登録6Concert Artist CA501A [プレミアムホワイトメープル調]のスペックをもっと見る
Concert Artist CA501A [プレミアムホワイトメープル調] 86位 3.00
(3件)
5件 2023/5/23  88鍵 256音   1425x930x485mm
【スペック】
鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:45 アンプ出力:50W×2 スピーカー:(8×12)cm×2(トップスピーカー)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:65kg 
【特長】
  • グランドピアノの音の響きにこだわったハイスタンダードモデルの電子ピアノ。グランドピアノのタッチを再現するシーソー式木製鍵盤を採用。
  • フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音「SK-EXコンクールグランド」のほか、「EXコンサートグランド」「SK-5グランドピアノ」のピアノ音も収録。
  • 2.4型有機ELディスプレイを搭載し、アイコン表示のシンプルなボタンで使いやすく、さまざまな角度から見やすい。ヘッドホンが付属。
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4ピアノ教室3年目の子供用に買い替えました。

【買い替えのきっかけ】 ・10年前に購入したKORGのLP-380からの買い換えでした。 LP-380は、当初自分で使う予定だったが結局使わずに物置と化してました(蓋を閉じるとフルフラットとなり置き易かったです(笑))。 ・その後生まれた子供が、保育園の時に園内でやってたピアノ教室に行き始め、当初は知育&遊びの一環でしたが、そのうち家でも練習する様になり使い始めました。  3年ほど経ち、以下の理由でバタバタ(あるいはカシカシ)打鍵音がする様になって来たため買い替える事に。 ・今年になって速い曲が課題に増え始める(ツェルニー30番とか) ・使い始めは保育園の時だったので、当初はシール貼り放題、おもちゃ置き放題、食べこぼしもありで・・・多分鍵盤状態が悪化^^; (なおLP-380自体は非常に軽快で、初心者にとって使いやすい電子ピアノかと思います。) 【選定経緯】 ・新しいものを選ぶにも私がピアノ経験無いので(他の鍵盤楽器は有り)、あちこちの売り場で子供の気に入った感触の機種あたりから選んでいくことにしました(結局半年くらいかけてゆっくり選んでます)。 ・子供の最初の「これ良いよ!」は、ヤマハCLP-875、カワイCN-201、カワイCA-401、カワイK-114-SN(木の色でツヤツヤしてるやつ)でした。 ・共通点は子供にとって「軽くて弾きやすい」から、とのこと。(しかし価格帯は見事にバラバラ(笑)。30万台、10万円台、20万円台、60万円台) ・K-114-SNはアコースティックピアノなので住環境から早々に候補からは落ちましたが、確かに周りのアコースティックピアノより断然軽かったです。調律の具体やその店舗にどのくらい置かれてたかにもよると思うんですが。 ・子供が選んだ他の電子ピアノについて私も試してみましたが、これも言われてみると他機種よりかなり軽快。特にCLP-875はスコンスコンと反発と反応が抜群。 (たくさん置いてあるヤマハの中ではこれが一番みたいでした。次いでカワイの上3つ。) ・カワイのCN-201とCA-401を比べると、子供的には201の方がちょっと軽快、でも401もあんまり変わらないということでしたが、私には201の反発感がちょっと弱いかなというところで401に傾きました。 ・店舗に置いてあるアコースティックピアノは(市内のストリートピアノもそうですが、)鍵盤の重さにだいぶ幅があり、子供に聞いてみると保育園のピアノは「だいたい中くらい」とのこと。 なのでこのあたりから一定の重さがというか存在感のある木製鍵盤を念頭に置く様に。 ・CLP-875は抜群に弾きやすい感触だったみたいなんですが、好反発感触とトレードオフなのか打鍵音にもなかなか凄いものがあり、最終的には対象外に。 ・ここからCA-501に至るまでは紆余曲折あったのですが、最終的には木製鍵盤による程よい剛性感と反発がありながらも打鍵音の静粛性との両立により決定してます。 ・結局半年くらい多分主要メーカーはほとんど触ったと思います。シンセや電子オルガンまで!。一時期ステージピアノとかにも行きかけてました。 ・が、結局ピアノのかたちに戻り、子供は、「木の色が可愛い」という事で、CA-501に家具調の色設定があった事も結構決め手になってます。 【子供の反応・練習面での効果】 ・買い替え後一か月ほど経ちましたが、以前より頻繁に家で弾く様になりました。課題曲そっちのけで自分がどっかで耳コピしてきた曲ばかりですが。  それと流石に小学校に上がってからはピアノを丁寧に扱う様になりました。見た目のお気に入り度もあるのかもしれません。毎回手を洗って、使い終わったらちゃんとメンテをするなど道具に愛着を持つようになってくれてます。 ・タッチ感度はライト寄りに設定してます。音は前よりリニア感が増しているので、それまで「速く弾く」ことばっかりに熱を上げてたみたいですが、以前より強弱を気にする様になってきました。 ・とは言え現状本格的にクラシック、という訳でも無いので(本人的には今のところ千本桜とかミセスの曲が弾けるようになりたいらしい)、現段階では十分良い選択だったかなと思います。 ・総合評価は★4つですが、今回選定を機に電子ピアノはもっと進化できる製品だと感じたので、もうちょっと熟成された機種がお安く出て欲しいと思うところから。 ※各項目評価は、例えば音色や機能はステージピアノとも比較してしまっていますし、メンテはアコースティックとも比較してしまっています。無評価でも良かったかもしれません。

4CA59との違いは操作パネル

CA59の後継機ですが、型番を変えただけに等しい後継機になります。仕様を見ても異なるのは操作パネルのボタン類と消費電力(なぜか増加)と、変わった理由の分からな重量だけです。 もともと木製鍵盤の中堅機種でコスパは良かったCA59の後継機なので、この機種が気に入ったのなら買って損はないと思います。その前にCA59の流通在庫があって安かったら、内容は同じようなもの(少なくとも電子ピアノとしての性能は同じ)なのでそちらの方がお勧めです。

お気に入り登録4Clavinova CLP-845WB [ホワイトバーチ調]のスペックをもっと見る
Clavinova CLP-845WB [ホワイトバーチ調] 86位 3.50
(2件)
5件 2024/8/ 7  88鍵 256音   1450x927x460mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:38 アンプ出力:(45W+45W)×2 スピーカー:(16cmディフューザー付+8cmディフューザー付)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:60kg 
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4CLP-835よりちょっとだけ贅沢

【デザイン】 CLP-745より少し幅が狭くなりました(1,461 mm→1,450 mm)が、質量は変わりませんし、基本的にCLP-745とあまり変わらないデザインです。 【音色・響き】 ピアノ音色はCLP-745と同じくヤマハ CFXサンプリング、 ベーゼンドルファー インペリアルサンプリングです。従来のヤマハサウンドが好きな方は良いですが、スタインウェイ風の音を好む人には合わないかも。 【タッチの良さ】 木製のグランドタッチ-エス鍵盤でCLP-745からは変わっていません。アコピのヤマハに通じますが鍵盤ストロークが若干浅い感じです。 【作りの良さ】 デザインと同じですが、基本的にCLP-745から変わっていません。 【音色の多さ】 音色数もCLP-745と同じ38になります。 【機能性】 CLP-745からMIDI端子が無くなり、Bluetoothによるオーディオ(受信)/MIDI(送受信)が増えました。時代の流れなのでしょうね。 【操作性】 基本的にCLP-745から進歩していません。 【総評】 新開発の音源チップが導入されたとのことですが、よほど聞き込まないと分からない差のものです。CLP-745のマイナーチェンジみたいなモデルで、ヤマハ好きの方で予算が合うという人向けです。鍵盤も音源もオーディオも少しだけCLP-835より良くしています。クルマと同じでヒエラルキーがあるので、クラビノーバの上位機種よりは劣りますがアリウスやCLP-835よりは上位になります。

3クッキリ、ハッキリしたサウンド

CLP845の木製鍵盤は、クッキリスッキリした大変心地良い打鍵感ですが、下位機種CLP835と比較して特に差を感じませんでした。 2ウェイ4スピーカーを搭載しているCLP845は、幾分ドンシャリ系のサウンドですが、スピーカーから大音量を出せない環境ならぱ、小音量でも細部までクッキリハッキリ聞こえて良いかもしれません。フルレンジスピーカー2個のみで円やかなサウンドのCLP835とは対照的です。 CLP845は、小音量で弾いてもCLP835よりも音圧の迫力を感じました(アンプのパワー差)。 CLP845もCLP835もサラウンド的な空間に漂う立体音響を体感でき、本体スピーカーで聴いても、ヘッドホンで聴いても音がフワッとした響きに包まれています。設定次第で変わるのかもしれませんが。 CLP845やCLP835で「亡き王女のためのパヴァーヌ」を弾いてみると、打鍵具合による表現変化に違和感あって、本物グランドピアノみたいに自分の思った通りに演奏表現出来ませんでした。設定変更したり、当該機種の特性に慣れたら思い通りに表現出来るのかもしれませんが。 そんなCLP845よりもスッキリした響きの音で、打鍵具合と表現変化の相互関係が本物グランドピアノみたいに素直で自然に感じられた最下位機種CLP825と旧機種CLP745が、私の場合は断然に弾いていて楽しめました。 CLP845よりも断然にCLP825、もしくはCLP835で充分かな?と私の場合は思いました。

お気に入り登録6Digital Piano LX-5-LAS [ライトオーク調仕上げ]のスペックをもっと見る
Digital Piano LX-5-LAS [ライトオーク調仕上げ] 86位 4.00
(1件)
1件 2024/4/ 2  88鍵 256音   1383x1039x468mm
【スペック】
鍵盤:PHA-50 ハイブリッド鍵盤 音色数:グランド:4音色、アップライト:5音色、クラシカル:5音色、E.ピアノ:12音色、オルガン:12音色、その他:286音色 アンプ出力:24W×2、21W×2 スピーカー:キャビネット+スペーシャル・スピーカー:12+2.5cm×2(コアキシャル・スピーカー)、ニアフィールド・スピーカー:8cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:74kg 
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4LX705の後継機種ですが・・・

LX705から微妙に値上がりしていますね。初値同士だと3万円程度高くなっています。 LX705との主な違いはスピーカになります。アンプも若干違いますが、スピーカ由来かと思います。LX705の「アコースティック・プロジェクション・スピーカー・システム」から「ピアノ・リアリティ・プロジェクション・サウンド・システム」という呼び方に変わっています。スペーシャル・スピーカーといっていた2.5cm×2(ドーム型)がニアフィールド・スピーカーと称して8cm×2に変わったということです。正直なところ、似たり寄ったりで、好みの範疇の違いかと思います。スピーカユニットの口径が小さくなると高音が比較的良好に、大きくなると中低音が比較的良好になります。どちらを取るかでしょう。 鍵盤はPHA-50のハイブリッド構造で同じ、ペダル類も同じ。音源は名前を変えて「ピュアアコースティック・ ピアノ音源」から「ピアノ・リアリティ・モデリング音源」という呼び方に変わっていますが、2世代前のLX-7が「スーパーナチュラル・ピアノ・モデリング音源」だったのからは、革新的な差はない(というよりほとんど変わっていない)印象です。ローランドの音(スタインウェイ風の煌びやかな音が基本)であることは確かです。他社との比較項目になるところです。音色数も内蔵曲数も録音可能音数もLX705と全く同じで差がありません。 設計品質としては前機種のLX705と同等の製品と感じました。なので、LX705の流通在庫が安く売っていればそちらをお勧めします。単体として見た場合、LXシリーズのベーシックモデルでローランドの音色なので、それがお好きならばどうぞ。最低限の機能は満たしていますが、同価格帯の他社製品に比べると若干鍵盤が弱いかもしれません。

お気に入り登録4Clavinova CSP-275B [ブラックウッド調]のスペックをもっと見る
Clavinova CSP-275B [ブラックウッド調] 86位 4.00
(1件)
16件 2023/7/21  88鍵 256音 1412x1041x465mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:772+47ドラム/SFXキット アンプ出力:(50W+50W)×2 スピーカー:(16cm+8cm)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:67kg 
【特長】
  • 次に弾く鍵盤をガイドする「ストリームライツ」を採用した電子ピアノ。819音色と495種類の自動伴奏とアンプ(50W+50Wを2基)を搭載。
  • 繊細な音色から雄大な音色まで、さまざまな音色を奏でる「グランドタッチ-エス鍵盤」を搭載。安定性が高く、正確な音色コントロールを実現する。
  • Bluetooth(AUDIO/MIDI)にも対応し、スマートデバイスとの無線接続が手軽に行える。USB-C・ライトニング対応のケーブルを使用しての有線接続も可能。
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4CLP-745の多機能版

【デザイン】 何の変哲もない、奇をてらったところも無い、オーソドックスな外観です。 CLP-745に比べると幅が少しコンパクトです。 【音色・響き】 音源についてはCLP-745と同じで、YAMAHAのCF-Xとベーゼンドルファーが基本になります。オーディオはCLP-745と同じで、ここら辺のスペックはCLP-745と同じです。店頭では差が全く分からないレベルですが、重量がCLP-745より若干重いので、自宅等に設置した後は、微妙に音に影響するかもしれません。 【タッチの良さ】 鍵盤は「グランドタッチ-エス鍵盤、木製(白鍵)、象牙調・黒檀調仕上げ、エスケープメント付き」で、こちらもCLP-745と同じです。YAMAHAのアコースティックピアノを真似たタッチ感なので、違和感が少ないと思います。この価格帯であれば音源、オーディオのレスポンスもそこそこ良くなりますので、これで不満ならグランドピアノにすべきです。 【作りの良さ】 値段相応ですが、立派です。 【音色の多さ】 ここがCLP-745と異なっていて、CLP-745の38に対して「772+47ドラム/SFXキット」となります。これ以上何を望むかというレベルですので、DTMやMTRで自分で多重録音する人にも対応できます。 【機能性】 CLP-745との差は「ストリームライツ」の有無で、初心者向けの機能になります。「要らないよ」という人はCLP-745の方が向いています。「スマートピアニスト」はCLP-745にもあります。要するにCLP-745を多機能にした機種です。 【操作性】 本体の操作は最低限になります。これしか使わない人は、あまりこの機種の有難みがないかもしれません。多くの機能はタブレットから「スマートピアニスト」アプリ経由で行います。 【総評】 「ストリームライツ」を付けて音色数を多くしたCLP-745です。どちらかというと、大人の初心者向けの機種かと思います。

お気に入り登録18Concert Artist CA701R [プレミアムローズウッド調]のスペックをもっと見る
Concert Artist CA701R [プレミアムローズウッド調] 86位 3.00
(4件)
1件 2022/11/ 7  88鍵 256音   1450x970x495mm
【スペック】
鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・アクションIII 音色数:106 アンプ出力:110W スピーカー:(8×12)cm×2(上面放射スピーカー)、5cm×2(ツィーター)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:76.5kg 
【特長】
  • 木製鍵盤と「SK-EX」ピアノ音を搭載したハイスペックモデルの電子ピアノ。タッチパネル方式で操作が可能な5型のカラー液晶パネルを採用。
  • フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音を2種類録音・収録。「グランド・フィール・スピーカー・システム フル」がグランドピアノの豊かな音を再現。
  • 電子ピアノ専用に開発された高品質のヘッドホン「SH-3」が付属。ワイヤレスでスマートフォンやタブレットとの接続が可能なBluetooth機能を搭載。
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5鍵盤のクオリティが随一

【デザイン】 特筆すべき点は正直無いけれどカラバリは十分ね。 【音色・響き】 一聴すると地味だけれど、特にEXの低音の迫力は唯一無二ね。高音はクリアだけど他社製品みたいに抜ける訳じゃないから弾いてて気分が上がる音ではないかしら。2010年のショパコンの配信では若干の荒々しさと色気もあって素敵だなと思ったけれど、十分良い音だしあくまでも電子ピアノは練習用と割りきってる私は満足できるわね。CFXは傑作と評判が良いけれど独特の金属質な音(弦のテンションが高いせい?)が嫌に聞こえることもあったから、長く聞くなら地味な方が却っていいかもしれないわ。正直にいうとアタシはカワイのピアノと一緒に育ってきたから愛着があることは認めるわオホホ 【タッチの良さ】 最上位の901と同じ鍵盤だし、本機種は正直カワイさんのサービス品だと思うわよ。重さや深さも適正で昔の機種ほど粘り(ヌルッと感)も強すぎず、支点までの長さがおそらく競合他社と比べても最長で同音連打もしやすいし、エスケープメントも明確でコントロールしやすいうえに、強弱の反応にも良い意味で鈍感というか生のコンサートピアノっぽいし。打鍵音もそこまで大きくないから賃貸でもOKよ。 【作りの良さ】 すぐ壊れたら文句いうし無評価よ。 【メンテナンス性】 - 【音色の多さ】 少なくとも私は求めてないからどうでもいいわ。SK-EXもヤマハのベーゼンとは違って実用に耐えうるから実質2つかしら。ありがたいわね。 【機能性】 Bluetooth機能はあるから及第点ね。ヤマハさんほど多機能ではないけど、必要なものは揃ってる感じかしら。 【操作性】 これは左側の大きなタッチパネルに集約されてスマートになったわ。しかし音量は物理スイッチだし安心ね。今のところカワイが一番好きだけど、指先が乾燥してる方はタッチパネルの反応が鈍かったりしてストレスが溜まるかもしれないわね... 【総評】 迷ったらこれでいい気がしたけど、ローランドのLX-6も鍵盤以外はベストなのよね...最近は本当に各社レベルが高くて選ぶ側も悩んじゃうわね。贅沢な悩みだわ。 そういえば、どなたかがペダルの踏み込む深さによって〜と言及されていらっしゃったけど、確かにそれはそうね。他社が2、3歩ぐらい先を行っている気がするわ。でも正直ソステヌートもちゃんとついてるし、レッスンでたまに生ピアノを触っていたらまぁラウドペダルに関しては何とかなるかしらって感じね。どちらかというと濁らないように踏みかえのタイミングを指摘されることはあるかも。響き具合は会場によって違うし一概にこうとは言えないのが難しいわね...そこまで行くと上級者では?と思う今日この頃。

3カワイの機種なら、最低でもCA701を買うべき

【デザイン】瀟洒な素晴らしい外観デザインです。 【音色・響き】スピーカーからのサウンドは、グランドピアノらしいバランス感覚に到達しているように感じられ、それなりに満足できるレベルでした。 それにしても、SKフルコン音色は音圧感に欠けるサウンドです。EX音色は、それなりに迫力ありますけど。 【タッチの良さ】グランドピアノの打鍵感とは異なりました。 【作りの良さ】 【メンテナンス性】 【音色の多さ】充分でしょう。 【機能性】Bluetooth、自動演奏多数です。 【操作性】液晶タッチパネルです。 【総評】カワイCN201、CA401、CA501と弾き比べすると、CA701で漸くグランドピアノらしいバランスさに到達しているサウンドで鳴る機種に辿り着いた気がしました。カワイの電子ピアノを買うなら、最低でもCA701を買う必要があるでしょう。 私の場合は、ヤマハYDP145で広がり感あって迫力あるグランドピアノらしいサウンドで充分楽しめているので、カワイグランドピアノの音よりヤマハグランドピアノの音が好きで助かりました。

お気に入り登録3Clavinova CLP-875WB [ホワイトバーチ調]のスペックをもっと見る
Clavinova CLP-875WB [ホワイトバーチ調] 86位 4.00
(4件)
1件 2024/8/ 7  88鍵 256音   1450x967x465mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:38 アンプ出力:(45W+25W+40W)×2 スピーカー:(16cm+8cmディフューザー付+2.5cm(ドーム型)バイディレクショナルホーン付)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:71kg 
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5所詮電子ピアノだと思って買ったが…

【デザイン】 黒を選択しました。 思ったより高級感があって良いです。 当たり前ですがサイズはそれなりに大きいので場所は取ります。 譜面台の位置がグランドピアノと同じぐらいの高さのため、これはグッドポイントだと思いました。 【音色・響き】 今までは5万円の卓上ピアノを使っていたので感動しました。 感動した点としては設定次第では鍵盤を叩いたときのノイズや、 ペダルを踏んだときのノイズまで再現されていました。 あとは鍵盤を押したままの状態で他のキーを叩くと倍音も再現されるような挙動をしていました。 アコースティックピアノを限りなくデジタルで再現するとこうなるんだろうなって感じです。 今までヘッドホンを使ったときペダルのノイズや鍵盤のノイズを聞くことができなかったためノイズに無頓着になりそうだなと思っていましたが、これなら安心です。 【タッチの良さ】 鍵盤の奥の方を触ってもアコースティックピアノと同じような感じで重くなりすぎない感じがして良いです。 キーを押したときに線形的に重さが変わる感じではなく、 軽い引っ掛かりのある感じが再現されていてこれも良いです。 欠点があるとしたら、アコースティックピアノはすごくゆっくり押すとエスケープメントが動いて音が出ないようになっていますが、 これは再現されていないので弱音の練習には微妙かもしれないですが、 再現されている電子ピアノのほうが珍しいぐらいなのであまり気にしなくて良いかもです。 【作りの良さ】 アコースティックピアノを世界で一番多くメーカーってだけはあります。 【メンテナンス性】 電子ピアノなので特に無し。 強いて言えば大きくて重いので掃除するときは大変そうです。 【音色の多さ】 倍音も再現されているのとペダルを踏み続けたときに 音が濁っていく感じも廉価な電子ピアノと違って再現されていて、これからはよりペダル操作に気を使えそうです。 【機能性】 Bluetoothで専用アプリと接続することができました。 pdf楽譜を読み込ませて演奏させることもでき、 どんな音を出せばいいのかわからない曲でも楽譜のpdfさえあればなんとかなるのが良いです。 またBluetoothスピーカーとして機能させることもでき、 演奏しないときは動画や音楽を高音質で聞くことができ満足しています。 【操作性】 少し悪いです。 例えるとテレビのリモコンのような操作感でした。 アプリも微妙に使いにくいですが常に使うのものではないので問題ないです。 【総評】 所詮は電子ピアノだと思って買ったが 思った以上に良かったです。 アコースティックに劣るのなら安いものでもいいかな?と思っていましたが 最終的にこれを選んでよかったです。

4支点の長い鍵盤のタッチ感

【デザイン】伝統的なアップライトタイプの外観です。画面やボタン等は鍵盤両端に集約されて、演奏中は視界に殆ど入らない点が何気に良いです。使用しない間の画面は、暗く消えて目障りになりません。 【音色・響き】CLP875本体スピーカーからの音は、下位機種CLP845程にクッキリハッキリしたドンシャリ系な音質ではなくて、自然な音質に近く感じられました。 【タッチの良さ】本物のアコースティックグランドピアノで鍵盤支点の長い木製鍵盤を弾いてる感覚を受けました。 【作りの良さ】 【メンテナンス性】 【音色の多さ】充分でしょう。 【機能性】Bluetooth、アプリ対応、ピアノ音色詳細設定、デジタルエフェクト多数、リズム20種&ベース20種、16ch多重録音機能、自動演奏曲多数などあります。 【操作性】画面見ながらのボタン操作になります。 【総評】アコースティックグランドピアノの支点が長い鍵盤のタッチ感を味わえるのがメリットのCLP875ですが、打鍵音に関して要確認です。

お気に入り登録12Kiyola KF-10-KS [シアー・ホワイト仕上げ]のスペックをもっと見る
Kiyola KF-10-KS [シアー・ホワイト仕上げ]
  • ¥348,000
  • エディオンネットショップ
    (全4店舗)
86位 4.00
(5件)
13件 2016/1/ 5  88鍵 384音     1396x782x337mm
【スペック】
鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:265音色(ドラム・セット8、効果音セット1を含む) アンプ出力:30W×2 スピーカー:12cm×2、5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:33.2kg 
【特長】
  • 家具メーカー「カリモク家具」と共同開発し、天然木を活かしたデジタルピアノ。Bluetoothスピーカー機能や電子譜面を搭載している。
  • デジタルで仮想的なピアノを作り発音する「スーパーナチュラル・ピアノ・モデリング音源」、木製鍵と樹脂鍵の利点を合わせた「PHA-50鍵盤」を採用。
  • ベンチはお尻を包み込むようクッション材が選定され、着座面積を広げて効果的に体圧を分散し、長時間のピアノ演奏を快適にサポートする。
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5主張しないピアノ

【デザイン】 このピアノの最大の売りです。家具と馴染む馴染む。フタを閉めると「ピアノです!」って主張しないところが好き。 【音色・響き】 一般家庭で使う分には十分です。 【タッチの良さ】 グランドピアノに久しく触れていないので、忘れてしまいましたが、いわゆるキーボードとは全然違います。適度な重さがあります。 もっとグランドピアノに近いタッチのものもあると思いますが、これで十分だと思います。 【作りの良さ】 家具メーカーなだけあって、しっかりしています。 【メンテナンス性】 電子ピアノなので、ノーメンテです。フタの密閉性が高いので、ホコリも入りにくそうです。 【音色の多さ】 そんなに多くないです。使用目的が子どものピアノの練習なので、何ら問題なし。 【機能性】 Bluetoothスピーカーになります。それで十分。 【操作性】 これはかなり悪いです。デザインのために、操作性は犠牲になっています。 設定を変更するにはいくつかのボタンと、鍵盤を使うのですが、覚えられるはずもなく、取説必須です。 ただ、電源を入れるだけでピアノは弾けるので、ただピアノを弾きたいだけの人には、全く問題なしです。 【総評】 かなり高い買い物でしたが、大満足です。今の日本の住宅事情にマッチした、家具調ピアノ。 家は狭いが子供にピアノの練習をさせたい。休みの日にちょっと弾きたい。 そんなニーズにマッチしています。

5シンプルなデザイン

【デザイン】カリモク家具とのコラボ商品なので、シンプルで飽きの来ないデザイン。どんなお部屋にも合うと思います。 【音色・響き】簡易的な電子ピアノと違い音色も響きも深みがあります。 【タッチの良さ】軽さと重さのいいとこどりのようなタッチ 【作りの良さ】 シンプルなので余計な機能がなく、長く愛用できそうです。 【メンテナンス性】 鍵盤をしまえるのでほこりがかぶることなく、とても清潔にお手入れできます。 【音色の多さ】 低音から高音まで申し分ありません。 【機能性】 ネットにつないで音楽を楽しむこともできます。 【操作性】 シンプル。簡単。 【総評】 ピアノの買い替えを数年考えておりましたが、買って正解。 楽器屋さんでずっと気になっていた商品で、店員さん、いろいろな方のご意見をいただきましたが、 度の方もおすすめの良品でした

お気に入り登録8DIGITAL PIANO GP-3のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO GP-3 86位 5.00
(1件)
9件 2023/1/31  88鍵 256音   1394x1010x698mm
【スペック】
鍵盤:ピアノ・リアリティ・スタンダード鍵盤 音色数:15音色 アンプ出力:11W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:57.3kg 
【特長】
  • グランド型キャビネットを備えつつ、奥行き69.8cmのコンパクトなデジタルグランドピアノ。57.3kgと軽量なので移動もスムーズに行える。
  • アコースティックグランドピアノの音色や響きを再現した「ピアノ・リアリティ・スタンダード音源」と、「ピアノ・リアリティ・スタンダード鍵盤」を搭載。
  • Bluetoothオーディオ/MIDI機能を使用して、スマホやタブレットなどのモバイル端末と無線で接続できる。アプリ「Roland Piano App」に対応。
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5音色と表現力のリアルさ最優先なら、GP3の一択

【デザイン】コルグのマイクロピアノを手本にしたような愛らしいグランドピアノ外観です。奥行きが浅いのも大きなメリットです。重量も60キロ程度です。 鍵盤奥側にボタンや画面が並んでおらず、鍵盤左端に最小限のボタンがあるだけなので、上位機種よりも遥かにアコースティックピアノっぽい雰囲気を楽しめます。 黒塗鏡面艶出し塗装仕上げで、高級感もあります。 【音色・響き】新しくサンプリングされたピアノ・リアリティ・スタンダード音源は、ハンブルク・スタインウェイの上品でリアリティが極めて高いピアノ音色でした。 「亡き王女のためのパヴァーヌ」を弾いてみると、打鍵コントロール次第で地味な音色のまま太く大音量のサウンドを出せて、本物のグランドピアノで弾いてる時と変わらない音量音色の変化を打鍵コントロール次第で自在に得られて大いに驚かされました。 打鍵具合の微妙な差で様々な弱音も表現可能で、弱音の対旋律を微妙な音色差で浮かび上がらせる表現も意のままでした。 もちろん、打鍵コントロール次第で明るく鋭い大音量の音も表現可能で、最弱音と最強音とのダイナミックレンジも大変広くて、その点でも表情豊かに演奏可能です。 スピーカー使用時も、ヘッドホン使用時も、聴こえてくるグランドピアノらしいリアリティ高いサウンド表現力は全く変わらないです。 大屋根の下にスピーカーは1つだけで、もう1つのスピーカーは本体裏側にあるのでしょうか。それでも鍵盤高音域の音がこもることは無く、それなりに低音域も過不足なくて、大屋根の反射拡散効果なのかアップライト外観の電子ピアノとは異なるグランドピアノっぽい音の広がりも感じられて大変心地良いスピーカーサウンドでした。 かなり控えめな出力パワーですが、一般的住宅の個室なら充分にスタインウェイの小型グランドピアノを弾いてるかのような気分を、それなりに充分楽しめるのではないでしょうか? 【タッチの良さ】鍵盤の戻りが遅くてモタモタしており、鍵盤が横揺れしてるかのように見えるユルユルな大変心地良くない打鍵感です。 パンフレット等では「ピアノ・リアリティ・スタンダード鍵盤」と記述ありますが、公式製品サイトや説明書には「PHA-4鍵盤」と書いてあります。しかし、GP3を試弾してみると他機種の「PHA-4鍵盤」みたいにスッキリクッキリした心地良い打鍵感とは全く異なって、横揺れユルユルの粘っこいタッチ感でした。「PHA-4鍵盤」に「ハイ・プレシジョン・センシング」センサー方式を搭載することで全く別物の打鍵感に変貌したのかもしれません。 【作りの良さ】 【メンテナンス性】GPシリーズを10年間メーカー無償保証してくれるローランドは、素晴らしいメーカーです。高額機種でも安心して購入できます。 【音色の多さ】多くないですが、充分です。 【機能性】Bluetooth オーディオ MIDI、自動演奏曲多数などです。 【操作性】ボタンと指定鍵盤の同時押しです。 【総評】ローランドGPシリーズの上位機種や、他のローランドピアノ機種と比較して、GP3のピアノ音色はスタインウェイピアノとしてのリアリティを強く感じる音色と共に、打鍵コントロール次第で本物グランドピアノ演奏時と変わらないリアリティ高い音色音量変化を自在に表現可能で、意外にもGP3はローランドピアノで最上級にハイグレードな機種でした。 上位機種が下位機種よりも優れているとは必ずしも限らないの典型で、ローランドピアノの高額機種を購入するなら、GP3以外にはあり得ないです。 また、カワイCA701やCA901やカシオGPシリーズを購入するくらいなら、ローランドGP3を購入する方がグランドピアノらしい表現力のリアリティに関しては遥かに優れて素晴らしいです。 打鍵タッチの微妙な差で、奏者がイメージした通りの音色や響きで鳴って返してくれる本物グランドピアノみたいな反応は、カシオピアノやカワイ電子ピアノでは得られませんでした。 唯一、ローランドGP3の打鍵感触は大変良くないですが、スタインウェイのグランドピアノらしい音色音量変化による表現力のリアリティを求めるなら、ローランドGP3の一択です。 ハンブルクスタインウェイを彷彿とさせるリアリティ高い音色とグランドピアノらしいリアリティ高い表現力のGP3で、ローランドピアノがカシオピアノやカワイ電子ピアノを大きく追い越してヤマハ電子ピアノと並ぶ境地に達した感があります。 30万円台で音色と表現力のリアルさを最優先させて選ぶなら、ローランドGP3の一択です。あくまでもモデリング音源のGP6やGP9でなく、サンプリング音源のGP3が良いのです。 GP3の音色と表現力のリアルさはそのままで、鏡面艶出し塗装仕上げとグランドピアノ外観を省いた廉価版GP3ポータブルを販売したら売れるかもしれません。 ローランドはモデリング音源を高額機種の主力に据えるのではなく、GP3のリアリティ高いサンプリング音源と表現力を全価格帯に導入すれば、業界トップに躍り出る可能性あります。残るは、打鍵感の改善でしょうか。 アコースティックピアノを製造していない電子楽器メーカーのローランドピアノでは、本格的なクラシック演奏は無理だと考えている人にこそ、是非ともローランドGP3を試弾してみる価値があると思います。 本物グランドピアノで微妙な打鍵タッチ具合の違いによって、自身のイメージする様々な音色と響きを作り出す(選び出す)喜びを知っている人ならば、ローランドGP3はストレスフリーで存分にクラシック演奏を楽しめること間違いありません。打鍵感は快適でないですけど。

お気に入り登録1RetroSound KB-61Kのスペックをもっと見る
RetroSound KB-61K
  • ¥9,670
  • Qoo10 EVENT
    (全18店舗)
112位 3.00
(1件)
1件 2024/2/19  61鍵 8音 800x76x265mm
【スペック】
音色数:200 ヘッドホン端子:1系統 重さ:1.75kg 
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3電子ピアノとしてはお勧めしませんけどね

挽き心地も音もほぼ玩具みたいで、10年以上昔の電子キーボードの方が良い感じなのです。 なのでピアノの練習機としてはお勧めしないけど光ガイド機能もあるし、鍵盤を触ってみたいと思うお子さんの入門やご老人の頭の体操には良いと思いますよ。

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KDP-61P BLK [ブラック] 112位 3.00
(1件)
0件 2023/6/ 8  61鍵   908x58x197mm
【スペック】
音色数:128 ヘッドホン端子:1系統 ヘッドホン付属: 重さ:2.3kg 
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3価格相応なのです。

触って感じたことは鍵盤の沈み込む抵抗が強くて硬いのです。 自然に滑らかに挽くには練習を要しますよ。 あと、音も安っぽいのです。 でもお値段を考えればまずまずだと思いますよ。 価格相応なので「普通」の評価をしますよ。

お気に入り登録3A-61/BK [ブラック]のスペックをもっと見る
A-61/BK [ブラック] 112位 2.00
(1件)
0件 2020/12/10  61鍵       1030x75x260mm
【スペック】
鍵盤:セミウェイト・ヴェロシティ-センシティビティキー 音色数:8ボイス スピーカー:YDT713 10W/4ohm×2 ヘッドホン端子:1系統 重さ:6.32kg 
お気に入り登録14DIGITAL PIANO Liano L1SP BK [ブラック]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO Liano L1SP BK [ブラック] 112位 3.00
(1件)
1件 2022/10/ 5  88鍵 120音     1282x781x457mm
【スペック】
鍵盤:LS鍵盤(ベロシティ対応) 音色数:8音色 アンプ出力:8W×2 スピーカー:8cm×2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:8.4kg 
【特長】
  • 心地よい打弦感をした88鍵のフルサイズLS鍵盤を採用したデジタルピアノ。130cmを切る横幅とスピーカーを搭載しながら約7cmの薄さを実現。
  • 美しい音色が高い評価を得ているイタリアン・ピアノを搭載。ピアノ、エレピ、オルガン、ストリングスを含む8つの音色は、ダイヤルを回すだけで選べる。
  • USB端子にPCやスマホ、タブレットを接続し、DAWやシーケンサーなどのアプリを立ち上げることでMIDIキーボードとしても使用可能。
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3大人の趣味の道具

【デザイン】 88鍵のキーボードです。軽いことが特徴です。 【音色・響き】 音の響きは、いわゆるKORG音です。 【タッチの良さ】 LS鍵盤と称していますが、これはキーボードで、電子ピアノではなくオルガンタッチです。タッチレスポンスは付いていますが、段階を感じるほど鈍いです。 【作りの良さ】 普通です。 【音色の多さ】 8音色あります。 【機能性】 軽く電池での駆動も可能なので、機動性は抜群です。USB経由でMIDIキーボードとしても使えるようです。 【操作性】 鍵盤奥側のスイッチ類で操作するので単純です。 【総評】 電子ピアノのカテゴリだったので期待しましたが、さすがにキータッチが違いました。軽くて電池駆動可能でペダル、譜面立て、専用スタンドが付属するという仕様が、この価格で実現されているので、本体はそれなりです。子供のレッスン用途ではなく、大人の趣味の道具ですね。88鍵あってもオリピアではちょっと、という人向けです。

お気に入り登録3Recital Proのスペックをもっと見る
Recital Pro 112位 4.00
(1件)
5件 2020/12/10  88鍵 128音   1310x140x350mm
【スペック】
鍵盤:ハンマー・アクション鍵盤 音色数:12音色(ピアノ、ピアノ(ブライト)、電子ピアノ、ビブラフォン、オルガン、チャーチオルガン、ハープシコード、クラヴィ、シンセ、ストリングス、アコースティック・ベース、フィンガーベース) スピーカー:10Wウーファー×2、20Wツィーター×2 ヘッドホン端子:1系統 重さ:11.8kg 
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4鍵盤に抵抗がある

鍵盤の打鍵感覚に適度な抵抗があってピアニシモの表現が取りやすいです。 アナログピアノを弾いている時のような表現ができます。 音も綺麗で、良い製品だと思います。

お気に入り登録38SP-280 BK [ブラック]のスペックをもっと見る
SP-280 BK [ブラック] 112位 4.85
(5件)
36件 2013/2/21  88鍵 120音     1361x785x406mm
【スペック】
鍵盤:NH(ナチュラル・ウェイテッド・ハンマー・アクション)鍵盤 音色数:30 アンプ出力:22W×2 スピーカー:だ円形(8cm×12cm)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 重さ:19kg 
【特長】
  • 弾くのが楽しくなるリッチなピアノ音色と、ライブでも使える本格的なエレクトリック・ピアノ音色が特徴のデジタルピアノ。
  • 大きな音が出る高出力アンプ部を採用。アコースティック・ピアノタッチを再現した「ナチュラル・ウェイテッド・ハンマー・アクション(NH)鍵盤」を搭載。
  • 移動が簡単な軽量設計で、軽くて取り付けやすいスタンドを装備。ステレオ・インプットを備えている。
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5気に入ってます

マンションなので、ヘッドホンを使える電子ピアノを欲しいと思いながら1年くらい探していました。 当サイトで評価の良かったKORG のB1が良さそうだと思っていましたが、少し高いSP-280は、脚とダンパべダルが付いているので、実質B1との値段の差はあまりなく(5000円程度)、機能も充実しているSP - 280を購入しました。 段ボールの大きさにちょっとびっくりしましたが、中からきれいな本体が現れると嬉しくてたまりませんでした。ちなみにホワイトです。 組み立ては、メーカサイトに動画があり、「二人で行ってください」とありましたが、夜遅くに奥さんを起こすわけにいかず、一人でやりました。慎重にやれば何とかできます。 10年くらい前に使っていた十数万の電子ピアノよりもピアノの音が断然良くなっていて、鍵盤のタッチの感じも軽すぎなくて、進歩しているなと実感しました。 デモ曲が30曲、聴いているだけでもたのしいです。 LINE INできるので、パソコン等の音をSP - 280から出力できるので、セッションみたいなことができるのが楽しいです。 使わないかもしれないけど、MIDI IN.OUTもできるのでいろいろやる気になったときに対応できる機能にも満足しています。 このSP - 280は購入前に店頭とかで触ることはできなかったのですが、B 1を触ることができて、これなら問題ないと思っていました。 最近は帰りの電車でYouTubeでピアノ練習動画を観ながら帰り、その曲を家で寝る前の少しの時間練習しています。 音楽のある生活が楽しいです。

5使い勝手が良くて、安い

ここ2.3年、かなり色々な 持ち運び型電子ピアノを試したり 所有したりしましたが、 自分の用途(ライブ、リハスタ、 自宅の練習)にはこれが 1番使いやすいです。 ライブやリハスタに持ち運び、使うのに 「重量がそこそこ軽く、ラインアウトや ラインインがあって、ピアノの音が良くて 、タッチもアコピの重さに近くて、 音色数がそこそこあるもの」 で、スピーカー付きで アコピに近い音量が出せるもの。 上記の条件を満たすのは このSP-280とYAMAHA P-255。 (カシオは音と鍵盤が苦手で…) P-255も所有しましたが、 鍵盤のリアルさはややP-255のほうが 優位ながら、ちょっと重量が辛い。 また、P-255は付属ペダルが ハーフ非対応の為、別売品が欲しくなる。 SP-280はスタンドも付いている。 ペダルもハーフ対応が付属品。 内容を考えると、とても安いと思います。 音量もSP-280のほうが大きいですね。 SP-280の音は抜けの良い ややコンプピアノっぽい音で なかなか良いです。 凄く良いって訳では無いけど 嫌な部分が全然無い、ってのは凄いです。 自分の中ではこれが一番でした。 現在roland FP-80も所有しています。 機能、音のリアルさ、鍵盤の重さ等は FP-80のほうが全然、上なのですが 何故かSP-280のほうが 楽器として愛せる感じなんですよね。 全く個人的な主観でした。

お気に入り登録102DIGITAL PIANO B2 BK [ブラック]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO B2 BK [ブラック] 112位 4.43
(7件)
8件 2019/6/26  88鍵 120音     1312x117x336mm
【スペック】
鍵盤:NH(ナチュラル・ウェイテッド・ハンマー・アクション)鍵盤 音色数:12音色 アンプ出力:15W×2 スピーカー:だ円形(10cm×5cm)×2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:11.4kg 
【特長】
  • これからピアノを始める人に最適なベーシックモデルの電子ピアノ。本体裏のUSB端子でスマートフォンやタブレット、コンピューターと接続できる。
  • ピアノ音源からの5種類の音色をはじめ、個性豊かなエレクトリックピアノやオルガン、ハープシコード、ストリングスまで、計12種類の音色を収録。
  • 低音部では重く、高音部では軽くなるアコースティックピアノのタッチを再現する「ナチュラル・ウェイテッド・ハンマー・アクション鍵盤」を搭載。
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5安価

私には安価で良い製品でしたが、何分指が動かなく・・・。現在、電子ピアノ所有の息子に預けて、簡単に弾きこなしています!

5コスパ最高ステージピアノ

予算35,000円【LINE INあり】を探していました。 評価・レビュー・動画を信じて購入しました。 以前はY社のeosB500とP200を使っていたので、価格に対するクオリティは高いと思います。 スタンドも購入される方はSP280も良いと思います。 低音の迫力は少し不足気味なので中高音が際立つ感じです。 鍵盤は適度な重さで疲れにくいです。 操作性は慣れるとさほど気になりません。 現在はmicroKORG-SとR社のJUNO-DS88も使っていますがピアノの音はB2が好きです。 古いグランド【Y社のG2】がありますが、いつでも使えて調律不要、気軽に運べるので満足しています。

お気に入り登録DIGITAL PIANO B2+SP WH [ホワイト]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO B2+SP WH [ホワイト] 112位 3.00
(1件)
0件 2025/10/ 7  88鍵 120音   1312x750x336mm
【スペック】
鍵盤:NH(ナチュラル・ウェイテッド・ハンマー・アクション)鍵盤 音色数:12音色 アンプ出力:15W×2 スピーカー:だ円形(10cm×5cm)x2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:21kg 
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3価格の割にはパワフルな音量感

ピアノ音色は、特別素晴らしくも悪くもなく、ピアノ音色でも音色によってはモノラルに聞こえて音色による差が激しい印象でした 速い同音連打性能はRolandのPHA-4鍵盤よりも優れていて、鍵盤の奥側も普通に弾けますけど、白鍵手前側の角が尖り気味なので指先を引っ掛けて怪我しそうで少し怖いです 音色を重ねることは出来ません 価格の割にはパワフルな音量感あります

お気に入り登録14DIGITAL PIANO ES120LG [ライトグレー]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO ES120LG [ライトグレー]
  • ¥69,999
  • ピアノプラザ
    (全21店舗)
112位 3.91
(3件)
2件 2022/9/ 5  88鍵 192音   1305x150x280mm
【スペック】
鍵盤:レスポンシブ・ハンマー・アクション・スタンダード 音色数:25 アンプ出力:10W×2 スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:12.5kg 
【特長】
  • 鍵盤タッチとピアノ音にこだわった、ベーシックなポータブル電子ピアノ。「レスポンシブ・ハンマー・アクション・スタンダード鍵盤(RHS鍵盤)」を採用。
  • フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音を採用し、広大なダイナミックレンジの音色を楽しめる。軽量・コンパクトなボディで、ライブシーンでも活躍。
  • ワイヤレスでスマートフォンやタブレットとの接続が可能なBluetooth機能を搭載。スマホから手持ちの楽曲を電子ピアノ本体のスピーカーで再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5サポートが凄いと思った

タイトル通り、サポートの体制が凄いと思った 付属品のペダルの異音で問い合わせた所、自宅まで交換に来て頂きました 電子ピアノも一つの楽器として本物のピアノと同じ様な対応で 本物の楽器屋メーカーだと感心しました。 音やタッチの感想は個人によって違うので控えます kawaiの音が好きでピアノを始めたい人には 十分に使える電子ピアノだと思います。

5家庭使用には十分なパワーです

【総評】 カワイの電子ピアノ。88鍵です。幅が130cmありますが細いですね。 まあ、グランドピアノ同様の弾き応えを目標にしたそうですけど。 グランドピアノ並とはいきませんけど。 かなりの弾きやすさは感じました。 白鍵も黒鍵も柔らかく弾けますね。 引っかかりはまったく感じられなかった。 重くもなく弾けますよ。 音色がきれいに響きましたよ。 スピーカーは12cmx2搭載してる。 アンプ出力は20W(10Wx2)ですね。 このスピーカーなら十分な迫力もあるし。 パワーだって家庭で使うなら余るぐらいです。 まずフルパワー使うことはないでしょ。 ●電源:AC100VですがACアダプタ仕様。 ●重量:12.5kg

お気に入り登録9CELVIANO AP-470BN [オークウッド調]のスペックをもっと見る
CELVIANO AP-470BN [オークウッド調]
  • ¥79,800
  • コジマネット
    (全4店舗)
112位 2.00
(1件)
33件 2018/2/20  88鍵 256音   1417x861x427mm
【スペック】
音色数:22 アンプ出力:20W+20W ヘッドホン端子:2系統 重さ:43.4kg 
【特長】
  • 「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」を採用し自然で豊かな響きを実現した、電子ピアノ。
  • 鍵盤にはグランドピアノの鍵盤アクションに合わせた3つのセンサーを搭載した「3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤II」を採用している。
  • 演奏を録音/再生できる「録音機能」を搭載し、レッスンのチェックや作曲などに活用できる。

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