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鍵盤数 最大同時発音数 録音機能 自動伴奏機能 幅x高さx奥行
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お気に入り登録2DIGITAL PIANO CX202R [ローズウッド調]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO CX202R [ローズウッド調] -位 3.00
(1件)
3件 2025/8/25  88鍵 192音     1365x855x405mm
【スペック】
鍵盤:Grand Emotional Action Standard(GES) 音色数:17 アンプ出力:40W(20W×2) スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:37kg 
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3カワイのイメチェン機種

とてもキラキラしたハイトーンなピアノ音色に感じられ、従来のイメージを覆し、カワイらしからぬ突き抜けるようなピアノ音色にイメチェンさせた印象を受けました 高音域を弱音で単音弾いても、突き抜けるようなキラキラした音色でなので、楽曲によっては雰囲気に合わせられない場合ありました 鍵盤の中高音域の音量迫力に対して、鍵盤低音域の音量迫力が物足りなくて全体のバランスに少し欠けてる印象を私は受けました スピーカーは楽器本体裏側ですが、不思議なことに音がこもることなく聞こえてきて、まるで目の前で音が鳴るアップライトピアノみたいな聴こえ方でした カワイCX202の鍵盤は、割合とスッキリしている打鍵感で悪くなかったです スッキリ、シンプル、省スペースな外観で好印象です 電源ボタンはオンにしても光らなかったので、電源入ってるのか切れてるのか、鍵盤を弾いてみないと判断できませんでした 発売開始から1ヶ月も経ってない新機種のカワイCX202ですけど、私が訪れた店舗の展示品は、なんと11本の鍵盤が音が全く出ない状態でしたので、初期不良なのか、展示後に故障したのか不明ですけど、カワイさんは展示品の状態チェックに展示店舗を巡回点検するべきかも?と思いました

お気に入り登録CELVIANO AP-300BN [ローズウッド調]のスペックをもっと見る
CELVIANO AP-300BN [ローズウッド調] -位 3.50
(2件)
25件 2025/2/17  88鍵 192音   1401x869x440mm
【スペック】
鍵盤:スマートスケーリングハンマーアクション鍵盤 音色数:19 アンプ出力:20W+20W スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:47.1kg 
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4ペダル形状が本格的で天板開閉するCASIOの中堅機種

【デザイン】 奥行きがコンパクトというわけではなく、ごく普通の大きさ、デザインです。鍵盤手前側にも補強構造があり、強度的にも問題ないでしょう。 【音色・響き】 いわゆるカシオの音です。スペックとしては下位機種のAP-S200と同じですが、天板開閉があるのでここがAP-S200との差別化されたところです。 【タッチの良さ】 やや軽めの印象です。タッチそのものは悪くありません。 【音色の多さ】 19音色なのであまり多くはありませんが、そういう用途ではないということです。 【機能性】【操作性】 基本的なセッティングは鍵盤を多用するもので、鍵盤の奥側にその記載があります。慣れれば問題ないでしょう。 【総評】 AP-S200との差は、天板開閉とペダルです。大人の趣味でヘッドホンを多用するならAP-S200、お子さんのレッスンに使い、スピーカからの音を多用するならAP-300がお勧めかと思います。

3素晴らしい外観と3年保証付き

AP300の外観は木質っぽい伝統的なシックで落ち着いた雰囲気で素晴らしいです。下位機種のAPS200はプラスチックっぽくてカジュアルな雰囲気の印象受けました。 AP300の天板を開けると譜面とか置けなくなるので、もう少し横幅の長い譜面立てにしてくれたら良かったかもしれません。 AP300の音は、下位機種APS200よりも上質で太く感じられました。 AP300もAPS200も、鍵盤右端の最高音ドがアコースティックピアノっぽく鳴るように進化しています。 AP300もAPS200も、鍵盤表面加工の触感はカシオPXS1100と全く変わらない印象でした。 AP300とAPS200は出力もスピーカーサイズも同じですが、前者には天板開閉機能有り、後者には天板開閉機能無いけどトーンエスケープみたいな細かい穴が鍵盤奥側にあってスピーカーもローランドF107みたいにグリル状で楽器本体から突き出ています。 ただ、AP300とAPS200はダンパーペダルの深さ調節が可変式でなく、余韻の短いハーフペダルとフルに踏み込んだ長い余韻の2段階のみに限定されているので、実際に弾いてペダル使ってみても可変式との差を感じてしまいます。 カシオAPS200やAP300の展示品には、「保育士を目指す方に人気の機種です」と標示されていたので、そういう方向性の機種なのかもしれません。 このランクの機種で、3年のメーカー保証付きなのは素晴らしいです。 カシオのピアノを使って、もう少し本格的にピアノ練習したい、弾きたいなら、上位機種のカシオAP450が良いかもしれません。

お気に入り登録CELVIANO AP-300GB [グレーベージュウッド調]のスペックをもっと見る
CELVIANO AP-300GB [グレーベージュウッド調] -位 3.50
(2件)
25件 2025/2/17  88鍵 192音   1401x869x440mm
【スペック】
鍵盤:スマートスケーリングハンマーアクション鍵盤 音色数:19 アンプ出力:20W+20W スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:47.1kg 
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4ペダル形状が本格的で天板開閉するCASIOの中堅機種

【デザイン】 奥行きがコンパクトというわけではなく、ごく普通の大きさ、デザインです。鍵盤手前側にも補強構造があり、強度的にも問題ないでしょう。 【音色・響き】 いわゆるカシオの音です。スペックとしては下位機種のAP-S200と同じですが、天板開閉があるのでここがAP-S200との差別化されたところです。 【タッチの良さ】 やや軽めの印象です。タッチそのものは悪くありません。 【音色の多さ】 19音色なのであまり多くはありませんが、そういう用途ではないということです。 【機能性】【操作性】 基本的なセッティングは鍵盤を多用するもので、鍵盤の奥側にその記載があります。慣れれば問題ないでしょう。 【総評】 AP-S200との差は、天板開閉とペダルです。大人の趣味でヘッドホンを多用するならAP-S200、お子さんのレッスンに使い、スピーカからの音を多用するならAP-300がお勧めかと思います。

3素晴らしい外観と3年保証付き

AP300の外観は木質っぽい伝統的なシックで落ち着いた雰囲気で素晴らしいです。下位機種のAPS200はプラスチックっぽくてカジュアルな雰囲気の印象受けました。 AP300の天板を開けると譜面とか置けなくなるので、もう少し横幅の長い譜面立てにしてくれたら良かったかもしれません。 AP300の音は、下位機種APS200よりも上質で太く感じられました。 AP300もAPS200も、鍵盤右端の最高音ドがアコースティックピアノっぽく鳴るように進化しています。 AP300もAPS200も、鍵盤表面加工の触感はカシオPXS1100と全く変わらない印象でした。 AP300とAPS200は出力もスピーカーサイズも同じですが、前者には天板開閉機能有り、後者には天板開閉機能無いけどトーンエスケープみたいな細かい穴が鍵盤奥側にあってスピーカーもローランドF107みたいにグリル状で楽器本体から突き出ています。 ただ、AP300とAPS200はダンパーペダルの深さ調節が可変式でなく、余韻の短いハーフペダルとフルに踏み込んだ長い余韻の2段階のみに限定されているので、実際に弾いてペダル使ってみても可変式との差を感じてしまいます。 カシオAPS200やAP300の展示品には、「保育士を目指す方に人気の機種です」と標示されていたので、そういう方向性の機種なのかもしれません。 このランクの機種で、3年のメーカー保証付きなのは素晴らしいです。 カシオのピアノを使って、もう少し本格的にピアノ練習したい、弾きたいなら、上位機種のカシオAP450が良いかもしれません。

お気に入り登録CELVIANO AP-300WE [ホワイトウッド調]のスペックをもっと見る
CELVIANO AP-300WE [ホワイトウッド調] -位 3.50
(2件)
25件 2025/2/17  88鍵 192音   1401x869x440mm
【スペック】
鍵盤:スマートスケーリングハンマーアクション鍵盤 音色数:19 アンプ出力:20W+20W スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:47.1kg 
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4ペダル形状が本格的で天板開閉するCASIOの中堅機種

【デザイン】 奥行きがコンパクトというわけではなく、ごく普通の大きさ、デザインです。鍵盤手前側にも補強構造があり、強度的にも問題ないでしょう。 【音色・響き】 いわゆるカシオの音です。スペックとしては下位機種のAP-S200と同じですが、天板開閉があるのでここがAP-S200との差別化されたところです。 【タッチの良さ】 やや軽めの印象です。タッチそのものは悪くありません。 【音色の多さ】 19音色なのであまり多くはありませんが、そういう用途ではないということです。 【機能性】【操作性】 基本的なセッティングは鍵盤を多用するもので、鍵盤の奥側にその記載があります。慣れれば問題ないでしょう。 【総評】 AP-S200との差は、天板開閉とペダルです。大人の趣味でヘッドホンを多用するならAP-S200、お子さんのレッスンに使い、スピーカからの音を多用するならAP-300がお勧めかと思います。

3素晴らしい外観と3年保証付き

AP300の外観は木質っぽい伝統的なシックで落ち着いた雰囲気で素晴らしいです。下位機種のAPS200はプラスチックっぽくてカジュアルな雰囲気の印象受けました。 AP300の天板を開けると譜面とか置けなくなるので、もう少し横幅の長い譜面立てにしてくれたら良かったかもしれません。 AP300の音は、下位機種APS200よりも上質で太く感じられました。 AP300もAPS200も、鍵盤右端の最高音ドがアコースティックピアノっぽく鳴るように進化しています。 AP300もAPS200も、鍵盤表面加工の触感はカシオPXS1100と全く変わらない印象でした。 AP300とAPS200は出力もスピーカーサイズも同じですが、前者には天板開閉機能有り、後者には天板開閉機能無いけどトーンエスケープみたいな細かい穴が鍵盤奥側にあってスピーカーもローランドF107みたいにグリル状で楽器本体から突き出ています。 ただ、AP300とAPS200はダンパーペダルの深さ調節が可変式でなく、余韻の短いハーフペダルとフルに踏み込んだ長い余韻の2段階のみに限定されているので、実際に弾いてペダル使ってみても可変式との差を感じてしまいます。 カシオAPS200やAP300の展示品には、「保育士を目指す方に人気の機種です」と標示されていたので、そういう方向性の機種なのかもしれません。 このランクの機種で、3年のメーカー保証付きなのは素晴らしいです。 カシオのピアノを使って、もう少し本格的にピアノ練習したい、弾きたいなら、上位機種のカシオAP450が良いかもしれません。

お気に入り登録11DIGITAL PIANO G1B Air WH [ホワイト]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO G1B Air WH [ホワイト] -位 5.00
(1件)
30件 2019/12/18  88鍵 120音   1346x822x384mm
【スペック】
鍵盤:RH3(リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3)鍵盤 音色数:29音色+3ベース アンプ出力:(20w+20w)×2 スピーカー:12cm×2、5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: スマホ・タブレット連携: 重さ:42kg 
【特長】
  • 最高峰の3つのコンサート・グランドピアノの音色を搭載したハイエンドモデルのデジタルピアノ。
  • 「リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3(RH3)鍵盤」を採用。高い連打性能で演奏者の表現力を損なうことなく音の強弱まで再現する。
  • Bluetooth機能により、スマホやタブレットと接続してミュージック・プレーヤーなどで聴いている音楽と一緒にピアノの演奏を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5こんなに大出力は家庭用には要らない

【総評】 コルグの電子ピアノ。据え置き型です。 なんとグランドピアノの音色を載せてるんですね。 だから弾く曲に合わせて音色を選べますよ。 電子ピアノでありながらまるでグランドピアノを弾いてるようで。 目を瞑ればほんとうにグランドピアノですね。 非常に楽しめるピアノです。 もちろん88鍵です。 鍵盤タッチは5種あります。 鍵盤自体にはまったく拘りは感じませんでした。 普通に低音部が重くて高音部が軽くなります。 スピーカーは(12cm+5cm)x2。出力は(20W+20W)x2。 Bluetooth搭載なのでスマホなどと繋ぐことができる。 まあ、家庭で子供用に使うにはちょっとパワーがありすぎますね。 そんな大出力は要らないんだけどね。 ●電源:ACアダプタ仕様。 ●重さ:42kg

お気に入り登録12DIGITAL PIANO G1B Air BK [ブラック]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO G1B Air BK [ブラック] -位 5.00
(1件)
30件 2019/12/18  88鍵 120音   1346x822x384mm
【スペック】
鍵盤:RH3(リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3)鍵盤 音色数:29音色+3ベース アンプ出力:(20w+20w)×2 スピーカー:12cm×2、5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: スマホ・タブレット連携: 重さ:42kg 
【特長】
  • 最高峰の3つのコンサート・グランドピアノの音色を搭載したハイエンドモデルのデジタルピアノ。
  • 「リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3(RH3)鍵盤」を採用。高い連打性能で演奏者の表現力を損なうことなく音の強弱まで再現する。
  • Bluetooth機能により、スマホやタブレットと接続してミュージック・プレーヤーなどで聴いている音楽と一緒にピアノの演奏を楽しめる。
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5こんなに大出力は家庭用には要らない

【総評】 コルグの電子ピアノ。据え置き型です。 なんとグランドピアノの音色を載せてるんですね。 だから弾く曲に合わせて音色を選べますよ。 電子ピアノでありながらまるでグランドピアノを弾いてるようで。 目を瞑ればほんとうにグランドピアノですね。 非常に楽しめるピアノです。 もちろん88鍵です。 鍵盤タッチは5種あります。 鍵盤自体にはまったく拘りは感じませんでした。 普通に低音部が重くて高音部が軽くなります。 スピーカーは(12cm+5cm)x2。出力は(20W+20W)x2。 Bluetooth搭載なのでスマホなどと繋ぐことができる。 まあ、家庭で子供用に使うにはちょっとパワーがありすぎますね。 そんな大出力は要らないんだけどね。 ●電源:ACアダプタ仕様。 ●重さ:42kg

お気に入り登録14Roland Piano Digital HP702-DRS [ダークローズウッド調仕上げ]のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital HP702-DRS [ダークローズウッド調仕上げ] -位 4.33
(2件)
22件 2019/4/17  88鍵 384音   1377x1067x468mm
【スペック】
鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:324音色 アンプ出力:14W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:54.4kg 
【特長】
  • 省スペースでも設置しやすいエントリークラスの家庭用デジタルピアノ。しっかりとした弾き応えが特徴のPHA-4スタンダード鍵盤を採用。
  • オーケストラの伴奏付きの曲を含む400曲を超える多彩なジャンルの内蔵曲を収録。鍵盤を弾くと「ドレミ」の音名が鳴る音色も搭載している。
  • スマホやタブレットで練習をサポートするアプリ「Piano Every Day」にも対応。7万曲以上からデジタル譜面(有料)をダウンロードできる。
この製品をおすすめするレビュー
4毎日弾いて楽しいです。買って良かったです。

コロナで外出しづらくなったこともあり、学生の頃以来、何十年かぶりにピアノを弾いてみたくなり、昨年購入しました。 12万円前後で探していたのですが、ピアノプラザがたまに行なっているセールで13万円で購入できました。 【デザイン】 いろんなメーカー/機種を実際に見ましたが、同様の価格帯の中で一番見た目が良いと思いました。 やはり見た目って大事だと思います。 部屋に置いた時の雰囲気を考えてダークローズウッド調仕上げにしました。 【音色・響き】 ピアノ系の音色はスーパーナチュラル・ピアノ・モデリング音源によって音に深みがあってとてもリアルです。 他メーカーの同価格帯のものでリアルに感じるものはありませんでした。 それがこの機種にした一番の決め手です。 スピーカーだと音が下から聞こえるので若干違和感ありますが、普段はヘッドホンを使用していますし、ヘッドホン・3D・アンビエンスによって立体的な音に感じます。 【タッチの良さ】 HP704の方がより良いものが使われているとのことですが、特にタッチに違和感は感じません。 【作りの良さ】 スタンド別売りやペダルが固定されていないものなどもありますが、ピアノの場合かなり力を掛けることがありますので、やはり筐体がしっかりしているものが良いと思います。 これはしっかりしています。 【音色の多さ】 ピアノ系音色以外はたまにしか使わない自分にとっては、324音色は多すぎるくらいです。 【機能性】 フタの開け閉めで電源がオンオフできるのは便利です。 タイムアウトで自動的に電源オフになるとか、弾いたものを記録できるとか、Bluetoothでスマホの音源を鳴らしながら弾けるとか、いろいろ機能が豊富です。 【操作性】 特に問題はありませんが、強いて書きますと、音色が324もあるのですが、ダイヤルで音色を設定しても電源をオフにするとその設定がクリアされてしまうため、番号の後ろの方の音色を継続して使いたい場合に、電源オンにする度に毎回ダイヤルを何十回も回転させなければならないというのが、少し操作性に難ありと思います。 ピアノ系音色以外はそうそう使用しませんが、たまに使用したいと思った時にそう思います。 【総評】 機能性能コスパ見た目全てにおいて満足しています。 毎日弾きたくなりますし、実際毎日弾いていて、楽しいです。 買って良かったです。

5操作性抜群、レッスンやmidiで遊ぶのにも

【デザイン】 見た目が立派です。 コンパクトタイプ希望だと向きませんが、ピアノぽさをもとめるならありだと思います。 【音色・響き】 下からなってる感は若干ありますが、練習用なら問題ないと思います。 ピアノ系はスーパーナチュラル、その他はPCM音源です。 【タッチの良さ】 PHA-4スタンダードでRolandの標準的な鍵盤です。通常使用では問題ないと思います。 【作りの良さ】 上見たらキリないですがこのクラスではいい感じだと思います。 【メンテナンス性】 【音色の多さ】 GM2対応なので音色は十分だと思います。 【機能性】 メトロノーム、録音、Bluetoothオーディオ/midiあるので十分だと思います。 せっかく音色多いのに、リズムがないのは残念かな。 【操作性】 操作性良いです。スイッチ付きダイヤルと多めのスイッチ、液晶付きなので、階層化メニューに慣れた人ならすごく使いやすいかと思います。 特にGM2とか音色多いのでダイヤルは嬉しいですね。 【総評】 スイッチ付きダイヤル、液晶で操作性抜群です。基本を押さえてるのでレッスンにも良いと思いますし、GM2/SMF対応なので、midi音源としても遊べると思います。

お気に入り登録10Roland Piano Digital HP702-WHS [ホワイト]のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital HP702-WHS [ホワイト]
  • ¥137,778
  • サウンドハウス
    (全9店舗)
-位 4.33
(2件)
22件 2019/4/17  88鍵 384音   1377x1067x468mm
【スペック】
鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:324音色 アンプ出力:14W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:54.4kg 
【特長】
  • 省スペースでも設置しやすいエントリークラスの家庭用デジタルピアノ。しっかりとした弾き応えが特徴のPHA-4スタンダード鍵盤を採用。
  • オーケストラの伴奏付きの曲を含む400曲を超える多彩なジャンルの内蔵曲を収録。鍵盤を弾くと「ドレミ」の音名が鳴る音色も搭載している。
  • スマホやタブレットで練習をサポートするアプリ「Piano Every Day」にも対応。7万曲以上からデジタル譜面(有料)をダウンロードできる。
この製品をおすすめするレビュー
4毎日弾いて楽しいです。買って良かったです。

コロナで外出しづらくなったこともあり、学生の頃以来、何十年かぶりにピアノを弾いてみたくなり、昨年購入しました。 12万円前後で探していたのですが、ピアノプラザがたまに行なっているセールで13万円で購入できました。 【デザイン】 いろんなメーカー/機種を実際に見ましたが、同様の価格帯の中で一番見た目が良いと思いました。 やはり見た目って大事だと思います。 部屋に置いた時の雰囲気を考えてダークローズウッド調仕上げにしました。 【音色・響き】 ピアノ系の音色はスーパーナチュラル・ピアノ・モデリング音源によって音に深みがあってとてもリアルです。 他メーカーの同価格帯のものでリアルに感じるものはありませんでした。 それがこの機種にした一番の決め手です。 スピーカーだと音が下から聞こえるので若干違和感ありますが、普段はヘッドホンを使用していますし、ヘッドホン・3D・アンビエンスによって立体的な音に感じます。 【タッチの良さ】 HP704の方がより良いものが使われているとのことですが、特にタッチに違和感は感じません。 【作りの良さ】 スタンド別売りやペダルが固定されていないものなどもありますが、ピアノの場合かなり力を掛けることがありますので、やはり筐体がしっかりしているものが良いと思います。 これはしっかりしています。 【音色の多さ】 ピアノ系音色以外はたまにしか使わない自分にとっては、324音色は多すぎるくらいです。 【機能性】 フタの開け閉めで電源がオンオフできるのは便利です。 タイムアウトで自動的に電源オフになるとか、弾いたものを記録できるとか、Bluetoothでスマホの音源を鳴らしながら弾けるとか、いろいろ機能が豊富です。 【操作性】 特に問題はありませんが、強いて書きますと、音色が324もあるのですが、ダイヤルで音色を設定しても電源をオフにするとその設定がクリアされてしまうため、番号の後ろの方の音色を継続して使いたい場合に、電源オンにする度に毎回ダイヤルを何十回も回転させなければならないというのが、少し操作性に難ありと思います。 ピアノ系音色以外はそうそう使用しませんが、たまに使用したいと思った時にそう思います。 【総評】 機能性能コスパ見た目全てにおいて満足しています。 毎日弾きたくなりますし、実際毎日弾いていて、楽しいです。 買って良かったです。

5操作性抜群、レッスンやmidiで遊ぶのにも

【デザイン】 見た目が立派です。 コンパクトタイプ希望だと向きませんが、ピアノぽさをもとめるならありだと思います。 【音色・響き】 下からなってる感は若干ありますが、練習用なら問題ないと思います。 ピアノ系はスーパーナチュラル、その他はPCM音源です。 【タッチの良さ】 PHA-4スタンダードでRolandの標準的な鍵盤です。通常使用では問題ないと思います。 【作りの良さ】 上見たらキリないですがこのクラスではいい感じだと思います。 【メンテナンス性】 【音色の多さ】 GM2対応なので音色は十分だと思います。 【機能性】 メトロノーム、録音、Bluetoothオーディオ/midiあるので十分だと思います。 せっかく音色多いのに、リズムがないのは残念かな。 【操作性】 操作性良いです。スイッチ付きダイヤルと多めのスイッチ、液晶付きなので、階層化メニューに慣れた人ならすごく使いやすいかと思います。 特にGM2とか音色多いのでダイヤルは嬉しいですね。 【総評】 スイッチ付きダイヤル、液晶で操作性抜群です。基本を押さえてるのでレッスンにも良いと思いますし、GM2/SMF対応なので、midi音源としても遊べると思います。

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DIGITAL PIANO CX302AE5 [ホワイトメープル調]
  • ¥139,000
  • エディオンネットショップ
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/10/21           
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DIGITAL PIANO CX302MWE5 [モカウォルナット調]
  • ¥139,000
  • エディオンネットショップ
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/10/21           
お気に入り登録
DIGITAL PIANO CX302RE5 [ローズウッド調]
  • ¥139,000
  • エディオンネットショップ
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/10/21           
お気に入り登録1DIGITAL PIANO E1 Airのスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO E1 Air -位 3.00
(1件)
2件 2025/7/24  88鍵 120音   1349x766x349mm
【スペック】
鍵盤:RH3(リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3)鍵盤 音色数:30音色(10×3バンク) アンプ出力:40W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: スマホ・タブレット連携: 重さ:47kg 
この製品をおすすめするレビュー
3レッスン用途というより創作向け

G1B Airのバージョンアップ版です。筐体の見た目は同じで鍵盤も同じですが、音源やオーディオを若干変えています。好みの差の範疇に近いですが、価格を維持してオーディオは若干ダウングレード(スピーカが片ch2つから1つになった)といった感じです。 KORGの製品が好きな人にはお勧めですが、一般的なレッスン用途であれば他社(YAMAHA、KAWAI、Roland)の10万円クラスの方がコスパがよろしいかもしれません。音源内蔵DAW音楽制作アプリ「KORG Gadget 2 Le」が特徴的なので、これを活用したい人向けのモデルです。

お気に入り登録2CELVIANO AP-S450WE [ホワイトウッド調]のスペックをもっと見る
CELVIANO AP-S450WE [ホワイトウッド調] -位 3.50
(2件)
2件 2024/2/ 7  88鍵 256音   1393x866x299mm
【スペック】
鍵盤:スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Edition 音色数:26 アンプ出力:20W+20W スピーカー:12cm×2+3.5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:37.6kg 
【特長】
  • 本格的な楽器性能を備えながらも自分の部屋で気軽に弾ける、スリム設計の電子ピアノ。「サウンドモード」「ヘッドホンモード」を搭載。
  • グランドピアノならではの自然で豊かな響きを追求した「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」を採用している。
  • グランドピアノが目の前で鳴っているかのような自然な音の響きを追求した2チャンネル4スピーカー搭載のサウンドシステムを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4従来のセルビアーノから鍵盤が大きく変わりました

従来のAPシリーズを仕立て直して、他社の中価格帯(CA401やHP704)辺りがライバルになろうかという機種です。他社の電子ピアノが行きつくところまで行って改良点が乏しい中、この価格帯に製品の無かったCASIOは、殴り込むにあたって多くの改良点を引っ提げてきました。 まずは鍵盤。あまり評判の芳しくなかった従来の3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤Uから、スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Editionに変えてきました。要するにハイブリッド化したということですが、GPシリーズのノウハウが活きているのか、なかなかのタッチ感になります。 次に音源。従来のマルチ・ディメンショナル・モーフィングAiRから圧縮を無くしたようで、より素直な音になった(かも?)という印象です。ここは出口がしょぼいので、カタログを飾るぐらいの勢いかと。 レッスン用途としては10万円機種がひとつの目安でしたがそこを大きく超えて挑戦してきました。趣味の多様化と嗜好の高度化かと思いますが、この価格帯も各社の好みの領域になりますのでお好みでどうぞ。

3カウンターウェイト付きハイブリッド鍵盤

【デザイン】シンプルでスタイリッシュですが、頭でっかちで不安定感を与える外観です。鍵盤の奥側に音色名等の文字が並んでいて高級感に欠ける気がします。 【音色・響き】本体スピーカーからの音は、上位機種AP550やAP750と比較してスッキリとクリアで聴き取りやすいサウンド音響で、下位機種AP300やAPS200と比較すると格段に存在感のある音に感じられました。 【タッチの良さ】AP-S450はスッキリした打鍵感で気持ち良く弾けます。白鍵表面も、下位機種AP300やAPS200よりも自然で上質な手触りです。 カタログを読むと、AP-S450は木材と樹脂のハイブリッド構造の鍵盤で、カウンターウェイトも鍵盤に搭載してるそうです。 【作りの良さ】 【メンテナンス性】APシリーズに3年間の無料保証を付けているカシオは、素晴らしいメーカーです。 【音色の多さ】充分でしょう。    【機能性】チラチラと光るビジュアルインフォメーションバーが最大の特徴ですが、私には弾いていて全く必要性を理解出来ませんでした。Bluetooth搭載。自動演奏曲あまり多くないです。 【操作性】ディスプレイ画面無し、タッチパネルと指定鍵盤の同時押しです。鍵盤奥に音色名等の印字があるので比較的簡単に操作できます。 【総評】木材と樹脂のハイブリッド構造でカウンターウェイト付き鍵盤を備えたカシオAP-S450のスッキリした快適な弾き心地でした。 ただ、カシオAP-S450の一部音域で、私には不自然さを感じてしまったことが不安材料です。 また、打鍵具合と音量変化との相互関係がアコースティックグランドピアノとは大きく異なる印象を私は受けましたが、弱音と強音をダイナミックに弾き分けて表現可能なのはメリットなのかもしれません。

お気に入り登録3DIGITAL PIANO Poetry [Poetic Brown]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO Poetry [Poetic Brown] -位 3.00
(2件)
8件 2024/2/ 5  88鍵 120音   1346x770x347mm
【スペック】
鍵盤:RH3(リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3)鍵盤 音色数:30音色(10×3バンク) アンプ出力:25W×2 スピーカー:10cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: スマホ・タブレット連携: 重さ:36.7kg 
【特長】
  • 1843年製PLEYELピアノと、ショパン・コンクールでも採用しているイタリアン・コンサート・グランド・ピアノの2つのピアノ音色を搭載したデジタルピアノ。
  • グランド・ピアノと同様に低音部では重く高音部にいくほど軽くなるタッチを再現した「リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3(RH3)鍵盤」を採用。
  • アコースティック・ピアノ同様にダンパーに加えソフト、ソステヌートを使うことができる3本ペダルを標準装備。ショパンの名曲50曲をピアノ本体に搭載。
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3プレイエル音色を追加したリニューアル機種

【デザイン】コルグC-1airと同じ外観デザインで、カラーは音楽サロンの片隅に置いても違和感ない木目調、スリムなコンパクトタイプです。 【音色・響き】価格の割には… という印象でした。 【タッチの良さ】カワイCN201の打鍵感と比較すると、マシでした。 【作りの良さ】 【メンテナンス性】修理希望の際には購入店に製品を持ち込むか、或いは厳重に梱包してコルグサービスセンターへ送付(送料自己負担)するよう公式サイトに記載してあり、修理に出す際には、購入時の箱と梱包材を使用して下さいと、取扱説明書に記述あります。 【音色の多さ】充分でしょう。 【機能性】Bluetooth、録音機能、主にショパン作品の自動演奏(古楽器のプレイエル音色による自動演奏と現代楽器のファツィオリ音色による自動演奏を聴き比べ可能)、プレイエル音色のピッチを430Hzにワンタッチで変更する機能など 【操作性】ディスプレイ画面とボタン操作です。 【総評】Poetryは、コルグC1-airにプレイエルピアノ音色とショパン作品の自動演奏等を搭載して外装カラーを変更した機種に感じられました。 2018年に第1回ショパン国際ピリオド楽器(古楽器)コンクールで、2位に日本人演奏家が入賞したドキュメンタリー番組が幾度となく再放送されて、日本全国でピリオド楽器を用いたピアノリサイタル開催が盛んになり、クラビノーバにもCLP700シリーズからピリオド楽器音色が追加され、遂にピリオド楽器音色をメインにした電子ピアノPoetryをコルグが販売始めました。 コルグPoetryは、ショパンが33歳だった頃の1843年製プレイエル(鍵盤数80鍵)を修復してサンプリングしており、当時の主流だった430Hzのピッチにワンタッチで変更可能なボタン付きです。 ピリオド楽器は、購入することも借りることも難易度高いので、クラビノーバのピリオド楽器音色以外にも、プレイエル音色で弾けるコルグPoetryに魅力を感じる人が居るのかもしれません。 ただ、Poetryのプレイエル音色以外のサウンドレベルはC1 air同等に感じたので、既にアコースティックピアノ等を所有していて、Poetryを2台目のサブ機として、あくまでもプレイエルの音色で弾いてみてショパン作品を深く探求したいという熱心な学者肌のマニアや学生向けの機種なのかもしれません。 現代のピアノでショパン作品を弾いて腑に落ちない部分でも、古楽器ピアノで弾いてみると納得出来たという事が、多々あるようです。 音色は古楽器のプレイエルであっても、鍵盤は現代のモダン楽器なので、その辺りもポイントになりそうです。 チェンバロ音色やポジティブオルガン(小型の1段鍵盤オルガン)音色もあるので、ちょっとした古楽器室内楽合奏の通奏低音楽器としてコルグPoetryを使えるかもしれません。他にも色々と古楽器音色を搭載して、古楽器音色満載の電子ピアノを極めて欲しかったですね。 最大同時発音数は120ですが、プレイエル音色やピアノ音色の最大同時発音数は幾つなのかを、購入前に取扱説明書で調べて計算し、ショパン作品演奏に差し支えないか試弾するのが良さそうです。

3ショパンファン向け?

【デザイン】 質素な感じで、特段アコースティックピアノに似せようとしておらず、現代家具の延長のようです。奇をてらわず好ましいデザインだと思います。ローランドのカリモクに近い感じです。 【音色・響き】 この機種のウリである「PLEYELピアノ」の音ですが、あまりピンと来ませんでした。分かる人にはわかるのかもしれません。オーディオはこのクラスとしてはやや劣る感じです。 【タッチの良さ】 RH3鍵盤なので、このクラスとしては少し厳しいですね。ローランドのカリモクと同じで、コストの掛け方が他の製品とは異なります。ただ、機能的に問題があるという感じはなかったので、この鍵盤タッチが好きであれば全く問題ないと思います。 【作りの良さ】 鍵盤手前側から下に向かう脚があるので、強度的にはしっかりしていると思います。 【音色の多さ】 30音色ありますが、基本は10音色でそれぞれの音色のバリエーションみたいになっています。面白いのは、PLEYEL 1843の場合に音の出る鍵盤が80(A0〜B0、G♯7〜C8は音が出ない)になることです。あと、PLEYELではワンタッチでA4を430Hzのピッチにできます。 【機能性】 ごく普通ですが、PLEYELでは弱音を繊細に表現するモードになります。 【操作性】 操作パネルを使用するタイプです。鍵盤を使わないので、取説を読まないでもある程度操作できます。 【総評】 ニッチな商品です。当方にはあまり興味が湧かないのですが、ショパンが好きな方やショパンにあこがれる人、ちょっと変わった電子ピアノを求めている人向けなのかもしれません。20万円なら当方は別の機種を買います。

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P-S500WH [ホワイト]
  • ¥155,150
  • サウンドハウス
    (全4店舗)
-位 3.50
(2件)
5件 2023/7/21  88鍵 256音 1329x167x410mm
【スペック】
鍵盤:グレードハンマースタンダード(GHS)鍵盤 音色数:660 アンプ出力:(20W+6W)×2 スピーカー:(楕円(12cm×6cm)+2.5cm(ドーム式))×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:21.8kg 
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4カッコいいけどコスパは悪い

【デザイン】 Pシリーズらしい、"普通の電子ピアノ"とは違うスタイリッシュなデザイン。 【音色・響き】 昔ながらの"ヤマハ"な音。 だが質感は確実にヤマハの最先端。 再生のみだがXG(多分MU50相当)、GS(微妙)に対応してるので楽しい。 なにげに内蔵スピーカーの音がなかなか素晴らしい。 【タッチの良さ】 "GHSかー"と期待せずに試弾に出かけた。 P-525もCSPもグランドタッチ-エスだからね(一応525がPシリーズフラッグシップらしい)。 だが弾いてびっくり"あれ?GHSってこんなにタッチ良かったっけ?"と。 記憶にある5-6年前のGHSとは明らかに別物鍵盤。 マイナーチェンジを繰り返してここに到達したのだろうね。 これならまあ許容範囲内かな。 【作りの良さ】 悪くない。 【メンテナンス性】 そんなもんあるのか? 【音色の多さ】 電子ピアノとしては最強の部類。 ただし全部使うにはスマートデバイスが必要。 【機能性】 めちゃくちゃ多機能。 スタイルも豊富なのでアレンジャーキーボード的にも充分使える。 録音もオーディオ/MIDIどちらでも可能なのが素晴らしい。 なにげに最近の機種はオーディオのみが多くてMIDI非対応が多いのよな。 ただしスマートデバイス必須。 ないなら一緒に買いましょう。 スマホじゃダメだよ、10インチ以上のタブレット推奨。 ストリームライツは楽しい、これが最大のウリ。 自作のMIDIデータも使えます。 【操作性】 うーん、これは正直微妙。 スマートデバイス前提といえどもうちょっと本体で操作できてもよかったんじゃね?と。 スマートデバイスと接続したらパネル消灯、ボリュームスライダー以外使えません。 【総評】 ぶっちゃけ同等の機能とグランドタッチ-エス鍵盤を持つクラビノーバCSPシリーズと比較してコスパは悪い、かなり悪い。 CSPには標準でついているスタンド、3本ペダル、Bluetooth、MIDI端子(5DIN)もP-S500では別売なのでそこまで買い揃えるとほとんど価格差はなくなる。 それでいて鍵盤のランクは落ちるわけでもしコスパを追求したいならCSPをオススメする。 ではP-S500の存在価値はなんなのか? 野暮ったくてクソ重いCSPを部屋に置きたくない!それに尽きる。 ルックスに惚れたのならP-S500をぜひ。

3ゲーム感覚で習得したい耳の肥えてる大人の入門者向け

【デザイン】ブラックは、タッチパネル方式の先進性とアコピらしい伝統性を融合させた大人っぽいデザインです。スリムではないです。ホワイトは、何気にエレクトーンのステージモデルFX-1を彷彿とさせます。 【音色・響き】ヘッドホンでCFX音色を弾くと、P515と変わらない上質で立体的に聴こえる美しい音でした。 【タッチの良さ】ヤマハ最下位鍵盤のGHS鍵盤ですが、リスト「ラ・カンパネラ」やショパン「ノクターン遺作」も弾けるので問題ないでしょう。過去に弾いた本物アコースティックのCFXグランドピアノやスタインウェイD274グランドピアノも表面がツルツルの鍵盤だった(個体によって違うのかもしれませんが…)ので、同じく表面がツルツルのGHS鍵盤に慣れておくのも損は無いです。 私の場合は、P515のNWX鍵盤よりもP-S500やYDP145のGHS鍵盤が快適で好みでした。 【作りの良さ】しっかりしてます。 【メンテナンス性】 【音色の多さ】多いです。 【機能性】楽譜を読まなくてもガイドランプに従って鍵盤を押さえれば、洋楽邦楽のヒット曲等を弾けるようになるストリームライツ機能が、本機種の最大の目玉です。 楽器本体のみで使えるのは100音色と100スタイル(自動伴奏)と100ソング(自動演奏)で各種設定も最低限ですが、タブレットのアプリと接続することで音色・スタイル・ソング・各種設定項目を大量に増やせて、16ch多重録音やレジストレーションメモリーも使えます。 スタイルの自動伴奏は、全パート再生以外にもベースとドラムのみ又はドラムのみに変更選択可能で、アプリに接続すればエレクトーンSTAGEA並みにリフやパッド等を含めて合計8パートを細かくオン・オフ可能で、1つのスタイルに4種類のバリエーションを選択可能になります。 また、アプリ使用でタブレットに入れてる曲を自動的に耳コピして簡略的なピアノ譜を作成表示してくれる機能もあります。 【操作性】各項目のパネルボタンと+ー(プラス・マイナス)のパネルボタンを使って選択決定します。アプリの接続が便利でしょう。 【総評】楽器本体のみで出来ることは限定的なので、タブレットのアプリ接続が前提となる機種です。ゲーム感覚で身近な曲を弾けるようになりたいけど、上質な音源で楽しみたいという鍵盤演奏入門者の成人向け機種でしょう。 楽器本体で選択出来る自動伴奏は、比較的シンプルな伴奏パターンで、あくまでも手で弾くピアノ演奏を引き立てるための脇役的に徹している自動伴奏パターンに、私の場合は好感を持ちました。アプリに接続すれば、もう少し派手な自動伴奏パターンも使えるのかもしれません。 上位機種としてクラビノーバCSP275とCSP255がありますが、アップライト型の機種を部屋に置きたくない、鍵盤に強いこだわりはない、という場合にP-S500が向いているのかもしれません。 尚、P-S500の取り扱いはヤマハ特約店のみ、という縛りがあります。そして店頭に展示されていても、タブレットのアプリに接続しないと魅力を充分に理解できないのもネックかもしれません。 別途、ハーフペダル対応のダンパーペダルやスタンド等の購入が必要です。

お気に入り登録14P-515WH [ホワイト]のスペックをもっと見る
P-515WH [ホワイト] -位 4.29
(4件)
51件 2018/9/11  88鍵 256音 1336x145x376mm
【スペック】
鍵盤:ナチュラルウッドエックス(NWX)鍵盤 音色数:40+18ドラム/SFXキット+480XGボイス アンプ出力:(15W+5W)×2 スピーカー:(楕円(12cm×6cm)+2.5cm(ドーム式))×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:22kg 
【特長】
  • ヤマハ「CFX」とベーゼンドルファー「インペリアル」の2種類のコンサートグランドピアノ音と、500種類以上の多彩な音色を内蔵した電子ピアノ。
  • 鍵盤は、リアルなグランドピアノのタッチに迫る「ナチュラルウッドエックス(NWX)鍵盤 象牙調・黒檀調仕上げ エスケープメント付き」を採用している。
  • クリアでパワフルなサウンドを体感できる「2WAYスピーカーシステム」、切れのよい低音を再現するヤマハの音響技術「ツイステッドフレアポート」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5音に限界あり この鍵盤にソフト音源とスピーカー追加で究極の音

 もう2年くらい使用。コロナで物がなかなかなく山野楽器サイトで注文を受付てもらったので3か月待ち手にいれました。現在2024年では在庫は問題ないし新機種もあるようです。そこそこ良い音。  もともと純正律を設定で選択できるのも興味を引きました。鍵盤が若干ガタガタしてきましたが感触のよい鍵盤です。幸い私は音を出しても問題のない環境です。  でも結局写真のように「ソフト音源」で使用しています。アコースティックグランドピアノを高いお金を出して買うくらいならこれがお勧め。同じくらいのお金でもっとよい音になります。電子ピアノYAMAHA P-515をWindowsパソコンにSteinberg UR22mkIIでMIDI接続しピアノ音源ソフトウェアを用いてYAMAHA WXA-50アンプからスピーカー(NS-F700BP)出力構成です。NS-F700BPはピアノ音再生に重点を置いて開発されたものだけありボックスが響板様になるせいかとてもよい音です。ピアノ音源ソフトウェアは本当に色々試しましたが現在使用しているのはVIENNA SYMPHONIC LIBRARY社のVSLでYAMAHA CFX、SteinwayのCONCERT D-274、FAZIOLI F308の3種類です。格段にとても美しい音色が出ます。巷で言われているIVORY、GARRITAN CFX CONCERT GRAND、EZKEYS2、PIANOVERSEなどいろいろ試しましたが。本物のグランドピアノ3台買える訳ないのですがVIENNA SYMPHONIC LIBRARY社のもの1種類3万5千円から4万5千円程度で素晴らし音色を楽しんでいます。(YouTubeのFrieve-A Musicを参考にしました)  ピアノの調律も必要ないし音量調節もできるのは言うまでもなし。MIDI演奏は興味ないですが、ソフト音源がよいのは何よりハ長調で演奏できれば、簡単に半音単位で変化させ原曲を楽しめます。(例:ドビッシーの月の光を半音変えるとハ長調が原曲変ニ長調になるるなど)で、YAMAHAの人たち開発でパソコン、VIENNA SYMPHONIC LIBRARY社のソフト音源と自社のNS-F700BPスピーカーで音を試したことがあるのだろうか?そのくらいの音の製品を出して欲しいです。

5電子ピアノに欲しいものを満たしてくれる

YAMAHAのピアノの中で最も下のクラスとなるPシリーズです。といっても、必要なものは全部あるし、何よりキータッチがなかなか良いです。機能面は上位機種、最新機種にあるものは全部(たぶん)入っています。一番安そうに見えますが、実は高いです、安くない笑 (後述:注意に書きますね) ARIUS(アリウス)を使っていたこともありますが、ここでは、せっかくなので音の幅と音色は多い方が良いかなと思いこちらを購入しました。余談ですが、ARIUS(アリウス)は電子ピアノでコスパ一番いいと思います。 電子ピアノの音とアップライトピアノでは、やはり差があります。エレクトーンとも違います。 結局のところ、『電子音を』どれだけキレイに、どれだけ迫力ある音、どれだけ大音量を出せるか、というスピーカーの選択肢と考えると、人に聞かせる訳では無いのと練習でしか使用しないので、3wayスピーカーや大出力(ワット)はいらないかなという選択でこちらになりました。2wayでも十分な音量でした。 私の場合は、ヘッドホンが重要で、YAMAHAのHPH-150もしくはHPH-200が必要になります。ヘッドホンはケチれないです。スピーカーに何万もお金をかけるより、この高いピアノ用のヘッドホンは必須なのでこちらに1万お金をかけましょう。 Clavinova(クラビノーバ)との比較では、練習曲303曲(バイエル、ブルグミュラー、チェルニー、ハノン)が聞けるかどうかで悩みました。が、『CDで聞けるので・』と、言われ・・、『何のために303曲収録されてるんですか?』という自問自答『ピアノから聞ける満足感が堪らない』をグッと堪えました笑。 もう一つは、iPad Proを楽譜(有料の楽譜をダウンロードして使う)として使うのですが、CSP150と170は、楽譜アプリ『Smart Pianist』を使って、ゲーセンなどにある音ゲー(光が上から下に落ちてきて、タイミング良く押す!)を、自宅で体験できちゃう『ストリームライツ』が連携機能あるんですよね。こちらの機種との違いで、『演奏に光が必要か?』というところです。光のモニターは小さくゲーセンのような華やかなキラキラ感は無いですね。 という、比較をしながら銀座のYAMAHAで弾き比べた結果、キータッチ(9割)でこちらを選ぶことになりました。 注意が必要なのは、他の電子ピアノは一式の価格ですが、こちらは電子ピアノ本体(キーボード)のみの価格です。土台、3ペダル、椅子は別料金ですからご注意下さい。 【デザイン】 譜面台が透明で、おしゃれです。 【音色・響き】 キーボードなので響板がありませんので響鳴しません。 【タッチの良さ】 弾き比べてピアノに近いと思います。 【作りの良さ】 とても良いです。 【メンテナンス性】 調律不要です。カバーが無いとホコリ貯まります。 【音色の多さ】 ピアノの音だけで結構な種類ありです。 【機能性】 スマートピアニスト使えます。Bluetooth経由で音楽をピアノ本体から流せます。 【操作性】 小さな液晶モニタ1つあります。ボタンがいっぱいあります。押したことないボタンも・。 【総評】 電子ピアノならではといったらあれですが、下手でもキレイに聞こえます。おすすめです。

お気に入り登録8DIGITAL PIANO G1B Air BR [ブラウン]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO G1B Air BR [ブラウン]
  • ¥172,700
  • イシバシ楽器 楽天
    (全2店舗)
-位 5.00
(1件)
30件 2019/12/18  88鍵 120音   1346x822x384mm
【スペック】
鍵盤:RH3(リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3)鍵盤 音色数:29音色+3ベース アンプ出力:(20w+20w)×2 スピーカー:12cm×2、5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: スマホ・タブレット連携: 重さ:42kg 
【特長】
  • 最高峰の3つのコンサート・グランドピアノの音色を搭載したハイエンドモデルのデジタルピアノ。
  • 「リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3(RH3)鍵盤」を採用。高い連打性能で演奏者の表現力を損なうことなく音の強弱まで再現する。
  • Bluetooth機能により、スマホやタブレットと接続してミュージック・プレーヤーなどで聴いている音楽と一緒にピアノの演奏を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5こんなに大出力は家庭用には要らない

【総評】 コルグの電子ピアノ。据え置き型です。 なんとグランドピアノの音色を載せてるんですね。 だから弾く曲に合わせて音色を選べますよ。 電子ピアノでありながらまるでグランドピアノを弾いてるようで。 目を瞑ればほんとうにグランドピアノですね。 非常に楽しめるピアノです。 もちろん88鍵です。 鍵盤タッチは5種あります。 鍵盤自体にはまったく拘りは感じませんでした。 普通に低音部が重くて高音部が軽くなります。 スピーカーは(12cm+5cm)x2。出力は(20W+20W)x2。 Bluetooth搭載なのでスマホなどと繋ぐことができる。 まあ、家庭で子供用に使うにはちょっとパワーがありすぎますね。 そんな大出力は要らないんだけどね。 ●電源:ACアダプタ仕様。 ●重さ:42kg

お気に入り登録DIGITAL PIANO Poetry Magnifique [Poetic Brown]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO Poetry Magnifique [Poetic Brown] -位 -
(0件)
0件 2025/10/23  88鍵 120音   1349x766x349mm
【スペック】
鍵盤:RH3(リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3)鍵盤 音色数:30音色(10×3バンク) アンプ出力:40W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: スマホ・タブレット連携: 重さ:47kg 
お気に入り登録1Clavinova CSP-255WH [ホワイトウッド調]のスペックをもっと見る
Clavinova CSP-255WH [ホワイトウッド調] -位 -
(0件)
5件 2023/7/21  88鍵 256音 1412x1041x465mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:772+47ドラム/SFXキット アンプ出力:40W×2 スピーカー:16cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:58kg 
【特長】
  • 次に弾く鍵盤をガイドする「ストリームライツ」を採用した電子ピアノ。819音色と495種類の自動伴奏とアンプ(40W×2)を搭載。
  • 繊細な音色から雄大な音色まで、さまざまな音色を奏でる「グランドタッチ-エス鍵盤」を搭載。安定性が高く、正確な音色コントロールを実現する。
  • Bluetooth(AUDIO/MIDI)にも対応し、スマートデバイスとの無線接続が手軽に行える。USB-C・ライトニング対応のケーブルを使用しての有線接続も可能。
お気に入り登録1Clavinova CLP-835PE [黒鏡面艶出し]のスペックをもっと見る
Clavinova CLP-835PE [黒鏡面艶出し] -位 3.00
(1件)
0件 2024/8/ 7  88鍵 256音   1455x930x460mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:38 アンプ出力:30W×2 スピーカー:16cmディフューザー付×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:60kg 
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3このクラスには贅沢かも

【デザイン】 艶出し仕上げモデルですが、幅や高さが3から5mm増え質量も3kg増えて、見た目の違いだけではなく僅かですが音も良くなります。見た目は背の低いアップライトピアノのようです。 【音色・響き】 音は、見た目からも影響を受けるので良いと錯覚しますし、実際の音も少し良くなります。音源やオーディオの仕様は艶出し仕上げモデル以外と同じになります。 【タッチの良さ】 艶出し仕上げモデル以外と同じ「グランドタッチ-エス鍵盤、象牙調・黒檀調仕上げ、エスケープメント付き」です。機能的には価格的に相応ですが、YAMAHAピアノに共通してストロークが若干浅いような気がします。個人的にはあまり好みではありませんしタッチは好みもありますので、良い悪いはその人によると思います。 【作りの良さ】 良いです。インテリアとしても見栄えします。 【音色の多さ】 CLP-885になると一気に増えますが、CLP-875、CLP-845と同じ38ボイスです(CLP-825は10ボイス)。別に必要ないという人が多いかもしれませんが気分転換にはあった方がベターかも。 【総評】 艶出し仕上げによる価値をどう考えるかによる製品です。艶出し仕上げモデルとしてはローエンドになり、ひとつ上のCLP-845より約6万円安く、艶出し仕上げではないモデルより約6万円高く、CLP-845の艶出し仕上げではないモデルより約1万円安いです(以上価格コム上で)。艶出し仕上げにそこそこの価値はあると思いますが、電化製品なのでアコースティックピアノより寿命が短いことを考えると、価格差に予算を出せる余裕のある人向けと思います。

お気に入り登録3Concert Artist CA501MW [モカウォルナット調]のスペックをもっと見る
Concert Artist CA501MW [モカウォルナット調] -位 3.00
(3件)
5件 2024/10/ 1  88鍵 256音   1425x930x485mm
【スペック】
鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:45 アンプ出力:50W×2 スピーカー:(8×12)cm×2(トップスピーカー)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:65kg 
【特長】
  • グランドピアノの音の響きにこだわったハイスタンダードモデルの電子ピアノ。グランドピアノのタッチを再現するシーソー式木製鍵盤を採用。
  • フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音「SK-EXコンクールグランド」のほか、「EXコンサートグランド」「SK-5グランドピアノ」のピアノ音も収録。
  • 2.4型有機ELディスプレイを搭載し、アイコン表示のシンプルなボタンで使いやすく、さまざまな角度から見やすい。ヘッドホンが付属。
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4ピアノ教室3年目の子供用に買い替えました。

【買い替えのきっかけ】 ・10年前に購入したKORGのLP-380からの買い換えでした。 LP-380は、当初自分で使う予定だったが結局使わずに物置と化してました(蓋を閉じるとフルフラットとなり置き易かったです(笑))。 ・その後生まれた子供が、保育園の時に園内でやってたピアノ教室に行き始め、当初は知育&遊びの一環でしたが、そのうち家でも練習する様になり使い始めました。  3年ほど経ち、以下の理由でバタバタ(あるいはカシカシ)打鍵音がする様になって来たため買い替える事に。 ・今年になって速い曲が課題に増え始める(ツェルニー30番とか) ・使い始めは保育園の時だったので、当初はシール貼り放題、おもちゃ置き放題、食べこぼしもありで・・・多分鍵盤状態が悪化^^; (なおLP-380自体は非常に軽快で、初心者にとって使いやすい電子ピアノかと思います。) 【選定経緯】 ・新しいものを選ぶにも私がピアノ経験無いので(他の鍵盤楽器は有り)、あちこちの売り場で子供の気に入った感触の機種あたりから選んでいくことにしました(結局半年くらいかけてゆっくり選んでます)。 ・子供の最初の「これ良いよ!」は、ヤマハCLP-875、カワイCN-201、カワイCA-401、カワイK-114-SN(木の色でツヤツヤしてるやつ)でした。 ・共通点は子供にとって「軽くて弾きやすい」から、とのこと。(しかし価格帯は見事にバラバラ(笑)。30万台、10万円台、20万円台、60万円台) ・K-114-SNはアコースティックピアノなので住環境から早々に候補からは落ちましたが、確かに周りのアコースティックピアノより断然軽かったです。調律の具体やその店舗にどのくらい置かれてたかにもよると思うんですが。 ・子供が選んだ他の電子ピアノについて私も試してみましたが、これも言われてみると他機種よりかなり軽快。特にCLP-875はスコンスコンと反発と反応が抜群。 (たくさん置いてあるヤマハの中ではこれが一番みたいでした。次いでカワイの上3つ。) ・カワイのCN-201とCA-401を比べると、子供的には201の方がちょっと軽快、でも401もあんまり変わらないということでしたが、私には201の反発感がちょっと弱いかなというところで401に傾きました。 ・店舗に置いてあるアコースティックピアノは(市内のストリートピアノもそうですが、)鍵盤の重さにだいぶ幅があり、子供に聞いてみると保育園のピアノは「だいたい中くらい」とのこと。 なのでこのあたりから一定の重さがというか存在感のある木製鍵盤を念頭に置く様に。 ・CLP-875は抜群に弾きやすい感触だったみたいなんですが、好反発感触とトレードオフなのか打鍵音にもなかなか凄いものがあり、最終的には対象外に。 ・ここからCA-501に至るまでは紆余曲折あったのですが、最終的には木製鍵盤による程よい剛性感と反発がありながらも打鍵音の静粛性との両立により決定してます。 ・結局半年くらい多分主要メーカーはほとんど触ったと思います。シンセや電子オルガンまで!。一時期ステージピアノとかにも行きかけてました。 ・が、結局ピアノのかたちに戻り、子供は、「木の色が可愛い」という事で、CA-501に家具調の色設定があった事も結構決め手になってます。 【子供の反応・練習面での効果】 ・買い替え後一か月ほど経ちましたが、以前より頻繁に家で弾く様になりました。課題曲そっちのけで自分がどっかで耳コピしてきた曲ばかりですが。  それと流石に小学校に上がってからはピアノを丁寧に扱う様になりました。見た目のお気に入り度もあるのかもしれません。毎回手を洗って、使い終わったらちゃんとメンテをするなど道具に愛着を持つようになってくれてます。 ・タッチ感度はライト寄りに設定してます。音は前よりリニア感が増しているので、それまで「速く弾く」ことばっかりに熱を上げてたみたいですが、以前より強弱を気にする様になってきました。 ・とは言え現状本格的にクラシック、という訳でも無いので(本人的には今のところ千本桜とかミセスの曲が弾けるようになりたいらしい)、現段階では十分良い選択だったかなと思います。 ・総合評価は★4つですが、今回選定を機に電子ピアノはもっと進化できる製品だと感じたので、もうちょっと熟成された機種がお安く出て欲しいと思うところから。 ※各項目評価は、例えば音色や機能はステージピアノとも比較してしまっていますし、メンテはアコースティックとも比較してしまっています。無評価でも良かったかもしれません。

4CA59との違いは操作パネル

CA59の後継機ですが、型番を変えただけに等しい後継機になります。仕様を見ても異なるのは操作パネルのボタン類と消費電力(なぜか増加)と、変わった理由の分からな重量だけです。 もともと木製鍵盤の中堅機種でコスパは良かったCA59の後継機なので、この機種が気に入ったのなら買って損はないと思います。その前にCA59の流通在庫があって安かったら、内容は同じようなもの(少なくとも電子ピアノとしての性能は同じ)なのでそちらの方がお勧めです。

お気に入り登録4Concert Artist CA501R [プレミアムローズウッド調]のスペックをもっと見る
Concert Artist CA501R [プレミアムローズウッド調] -位 3.00
(3件)
5件 2023/5/23  88鍵 256音   1425x930x485mm
【スペック】
鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:45 アンプ出力:50W×2 スピーカー:(8×12)cm×2(トップスピーカー)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:65kg 
【特長】
  • グランドピアノの音の響きにこだわったハイスタンダードモデルの電子ピアノ。グランドピアノのタッチを再現するシーソー式木製鍵盤を採用。
  • フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音「SK-EXコンクールグランド」のほか、「EXコンサートグランド」「SK-5グランドピアノ」のピアノ音も収録。
  • 2.4型有機ELディスプレイを搭載し、アイコン表示のシンプルなボタンで使いやすく、さまざまな角度から見やすい。ヘッドホンが付属。
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4ピアノ教室3年目の子供用に買い替えました。

【買い替えのきっかけ】 ・10年前に購入したKORGのLP-380からの買い換えでした。 LP-380は、当初自分で使う予定だったが結局使わずに物置と化してました(蓋を閉じるとフルフラットとなり置き易かったです(笑))。 ・その後生まれた子供が、保育園の時に園内でやってたピアノ教室に行き始め、当初は知育&遊びの一環でしたが、そのうち家でも練習する様になり使い始めました。  3年ほど経ち、以下の理由でバタバタ(あるいはカシカシ)打鍵音がする様になって来たため買い替える事に。 ・今年になって速い曲が課題に増え始める(ツェルニー30番とか) ・使い始めは保育園の時だったので、当初はシール貼り放題、おもちゃ置き放題、食べこぼしもありで・・・多分鍵盤状態が悪化^^; (なおLP-380自体は非常に軽快で、初心者にとって使いやすい電子ピアノかと思います。) 【選定経緯】 ・新しいものを選ぶにも私がピアノ経験無いので(他の鍵盤楽器は有り)、あちこちの売り場で子供の気に入った感触の機種あたりから選んでいくことにしました(結局半年くらいかけてゆっくり選んでます)。 ・子供の最初の「これ良いよ!」は、ヤマハCLP-875、カワイCN-201、カワイCA-401、カワイK-114-SN(木の色でツヤツヤしてるやつ)でした。 ・共通点は子供にとって「軽くて弾きやすい」から、とのこと。(しかし価格帯は見事にバラバラ(笑)。30万台、10万円台、20万円台、60万円台) ・K-114-SNはアコースティックピアノなので住環境から早々に候補からは落ちましたが、確かに周りのアコースティックピアノより断然軽かったです。調律の具体やその店舗にどのくらい置かれてたかにもよると思うんですが。 ・子供が選んだ他の電子ピアノについて私も試してみましたが、これも言われてみると他機種よりかなり軽快。特にCLP-875はスコンスコンと反発と反応が抜群。 (たくさん置いてあるヤマハの中ではこれが一番みたいでした。次いでカワイの上3つ。) ・カワイのCN-201とCA-401を比べると、子供的には201の方がちょっと軽快、でも401もあんまり変わらないということでしたが、私には201の反発感がちょっと弱いかなというところで401に傾きました。 ・店舗に置いてあるアコースティックピアノは(市内のストリートピアノもそうですが、)鍵盤の重さにだいぶ幅があり、子供に聞いてみると保育園のピアノは「だいたい中くらい」とのこと。 なのでこのあたりから一定の重さがというか存在感のある木製鍵盤を念頭に置く様に。 ・CLP-875は抜群に弾きやすい感触だったみたいなんですが、好反発感触とトレードオフなのか打鍵音にもなかなか凄いものがあり、最終的には対象外に。 ・ここからCA-501に至るまでは紆余曲折あったのですが、最終的には木製鍵盤による程よい剛性感と反発がありながらも打鍵音の静粛性との両立により決定してます。 ・結局半年くらい多分主要メーカーはほとんど触ったと思います。シンセや電子オルガンまで!。一時期ステージピアノとかにも行きかけてました。 ・が、結局ピアノのかたちに戻り、子供は、「木の色が可愛い」という事で、CA-501に家具調の色設定があった事も結構決め手になってます。 【子供の反応・練習面での効果】 ・買い替え後一か月ほど経ちましたが、以前より頻繁に家で弾く様になりました。課題曲そっちのけで自分がどっかで耳コピしてきた曲ばかりですが。  それと流石に小学校に上がってからはピアノを丁寧に扱う様になりました。見た目のお気に入り度もあるのかもしれません。毎回手を洗って、使い終わったらちゃんとメンテをするなど道具に愛着を持つようになってくれてます。 ・タッチ感度はライト寄りに設定してます。音は前よりリニア感が増しているので、それまで「速く弾く」ことばっかりに熱を上げてたみたいですが、以前より強弱を気にする様になってきました。 ・とは言え現状本格的にクラシック、という訳でも無いので(本人的には今のところ千本桜とかミセスの曲が弾けるようになりたいらしい)、現段階では十分良い選択だったかなと思います。 ・総合評価は★4つですが、今回選定を機に電子ピアノはもっと進化できる製品だと感じたので、もうちょっと熟成された機種がお安く出て欲しいと思うところから。 ※各項目評価は、例えば音色や機能はステージピアノとも比較してしまっていますし、メンテはアコースティックとも比較してしまっています。無評価でも良かったかもしれません。

4CA59との違いは操作パネル

CA59の後継機ですが、型番を変えただけに等しい後継機になります。仕様を見ても異なるのは操作パネルのボタン類と消費電力(なぜか増加)と、変わった理由の分からな重量だけです。 もともと木製鍵盤の中堅機種でコスパは良かったCA59の後継機なので、この機種が気に入ったのなら買って損はないと思います。その前にCA59の流通在庫があって安かったら、内容は同じようなもの(少なくとも電子ピアノとしての性能は同じ)なのでそちらの方がお勧めです。

お気に入り登録Clavinova CSP-255PE [黒鏡面艶出し]のスペックをもっと見る
Clavinova CSP-255PE [黒鏡面艶出し] -位 -
(0件)
0件 2023/7/21  88鍵 256音 1418x1041x466mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:772+47ドラム/SFXキット アンプ出力:40W×2 スピーカー:16cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:61kg 
お気に入り登録9Privia PX-S7000HM [ハーモニアスマスタード]のスペックをもっと見る
Privia PX-S7000HM [ハーモニアスマスタード] -位 4.00
(1件)
7件 2022/10/ 3  88鍵 256音 1340x102x242mm
【スペック】
鍵盤:スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 音色数:400 アンプ出力:8W×2+8W×2、(電池使用時:3W×2+3W×2) スピーカー:16cm×8cm(楕円形)×4 スペイシャルサウンドシステム ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:14.8kg 
【特長】
  • 360度視界を遮らないスタンド・ペダル一体型の電子ピアノ。表現力豊かな演奏性を実現した「スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤」を採用。
  • 設置場所に対応した音響設定を楽しめる「ピアノポジション機能」(Standard、Wall、Center、Tableの4種類から設定可能)を搭載。
  • MIC IN端子やマイク音量つまみを搭載。マイクエフェクト機能を活用し、歌声にエフェクトをかけながら弾き語りが行える。
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4カシオで最高のピアノサウンド

【デザイン】固定概念を打ち破る斬新な外観デザインと色合いの機種で、カシオのフラッグシップ的なモデルです。ただ、本体に接続する電源コードや各種コード類に対する美観的配慮が無くて結局は見た目がダサくなってしまい、今一歩オシャレに徹しきれてない感が残念でした。 【音色・響き】カシオピアノで最上に美しく広がり感あるリアルなピアノ音質だと思います。ただ、本体スピーカーで聞くピアノ音色最高音のドが、ピアノでなくて小鳥のさえずりに聞こえた点が残念です。 本体スピーカーで低音域の音もしっかりと鳴りますし、こもらずに広々としたサウンドですが、やはりデジタルエフェクトで音場を擬似的に拡げてる感は拭えず、サウンドの重厚さにも限界を感じました。 【タッチの良さ】木製と樹脂のハイブリッド鍵盤で、スッキリした打鍵感でした。 【作りの良さ】 【メンテナンス性】 【音色の多さ】多いです。 【機能性】Bluetooth オーディオとMIDI、レジストレーションメモリー、アルペジエーター、ホイール、マイクエフェクト有ります。リズム自動伴奏は無し。自動演奏はアプリ接続してダウンロードするのかな? 【操作性】画面を見ながらのボタン操作です。 【総評】アップライト型を部屋に置きたくない、クラシックよりもジャズポップス志向で高音質なピアノサウンドを求めるユーザー向けでしょうか。

お気に入り登録3Roland Piano Digital HP704-PES [黒塗鏡面艶出し塗装仕上げ]のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital HP704-PES [黒塗鏡面艶出し塗装仕上げ] -位 3.00
(1件)
131件 2019/9/19  88鍵 384音   1377x957x468mm
【スペック】
鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:324音色 アンプ出力:25W×2、5W×2 スピーカー:キャビネット+ニアフィールド・スピーカー:12+2.5cm×2(コアキシャル・スピーカー)、スペーシャル・スピーカー:5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:61kg 
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3ちょっと割高な感じ

【デザイン】 比較的オーソドックスなデザインのHP704の、アコースティックピアノ調の塗装を施したモデルです。インテリアとしても馴染みやすいと思います。 【音色・響き】 HP704の黒塗鏡面艶出し塗装仕上げではないモデルと共通ですが、見た目の視覚効果と質量増(1.5kg)と塗装の効果で、少しだけよく聞こえます。ピアノ音源はスーパーナチュラル・ピアノ・モデリング音源で、いわゆるスタインウェイ風の音です。これをアコースティック・プロジェクションと称するスピーカーシステム(キャビネット+ニアフィールド・スピーカー:12+2.5cm×2(コアキシャル・スピーカー)、スペーシャル・スピーカー:5cm×2)で鳴らすものです。RP701だとスピーカーが足元を向いているのでモゴモゴした音ですが。こちらは明瞭に聞こえます。 【タッチの良さ】 PHA-50鍵盤なのでPHA-4より若干良いですが、そこそこです。 【作りの良さ】 見た目がよろしいです。 【音色の多さ】 324音色あるので十分でしょう。 【機能性】 ピアノデザイナーが使えますし、Bluertoothオーディオも楽しめます。 【操作性】 液晶ディスプレイがあり、だいたいはツマミを使うタイプなので最初は取説を読む必要があります。タブレットやスマホでいろいろな調整も可能です。 【総評】 黒塗鏡面艶出し塗装仕上げではないモデルより5万円以上高いので、よほどこの製品が気に入らないと選択肢には上がらないかと思います。個人的にはHP704-DRSを選びます。

お気に入り登録1VIVO H1 BKのスペックをもっと見る
VIVO H1 BK -位 -
(0件)
0件 2024/7/10  88鍵     1420x793x360mm
【スペック】
鍵盤:ウェイテッド・ハンマーアクション鍵盤 音色数:80音色 アンプ出力:35W×2 スピーカー:8.9cmウーファー×2 ヘッドホン端子:2系統 重さ:45.1kg 
お気に入り登録24Clavinova CLP-775B [ブラックウッド調]のスペックをもっと見る
Clavinova CLP-775B [ブラックウッド調] -位 3.72
(5件)
20件 2020/7/ 8  88鍵 256音   1461x967x465mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:38 アンプ出力:(42W+50W+50W)×2 スピーカー:(16cm+8cm+5cm+トランスデューサー)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:71kg 
【特長】
  • グランドピアノのような演奏感を再現した鍵盤とペダル、臨場感のある響きが楽しめる音響システムを採用した電子ピアノ。
  • 2つのコンサートグランドピアノ音を新たにサンプリング。グランドピアノさながらの踏み心地を実現した「GPレスポンスダンパーペダル」を装備。
  • 操作していないときは表示パネルが消灯し、ピアノ演奏に集中することができる「タッチセンサーコントロールパネル」を搭載している。
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5高級感!

リビングに置いているのですが、高級感があって良いです。 大きなスピーカーが複数ついている事もあり、音も良いです。 少し値段は高かったけど、良い買い物でした。

5圧倒的なパワーを持ってる

【総評】 ほぼアップライトピアノに近い形です。 電子ピアノなんで鍵盤よりも上は譜面台だけです。 しかしながらアップライトピアノと同じくらいの設置スペースが要ります。 88鍵盤です。白鍵はまるで象牙みたいだし、黒鍵は黒檀みたいです。 鍵盤の手触りはとってもすてきです。光ってるしね。 さすがにグランドピアノとまではいかないけど。 なかなかよくできた鍵盤です。 内蔵のスピーカーは(16cm+8cm+5cm)x2組で。 出力パワーは(42W+50W+50W)x2組もあるんです。 ピアノですからそんなにでかいスピーカーは必要ないと思っています。 はっきりいって高級オーディみたいなアンプとスピーカー搭載ですね。 ピアノですよ・・・そんなスピーカーが必要ですか? まあそれは、大きな会場で弾くんならいいかもしれないけど。 自宅で弾くんならまったく要りませんね。 音を聴いてみた印象はよく響くしきれいな音質ですね。 圧倒的なパワーでは鳴らしてなかったけど。 ポテンシャルは感じました。

お気に入り登録12Clavinova CLP-775R [ニューダークローズウッド調]のスペックをもっと見る
Clavinova CLP-775R [ニューダークローズウッド調] -位 3.72
(5件)
20件 2020/7/ 8  88鍵 256音   1461x967x465mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:38 アンプ出力:(42W+50W+50W)×2 スピーカー:(16cm+8cm+5cm+トランスデューサー)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:71kg 
【特長】
  • グランドピアノのような演奏感を再現した鍵盤とペダル、臨場感のある響きが楽しめる音響システムを採用した電子ピアノ。
  • 2つのコンサートグランドピアノ音を新たにサンプリング。グランドピアノさながらの踏み心地を実現した「GPレスポンスダンパーペダル」を装備。
  • 操作していないときは表示パネルが消灯し、ピアノ演奏に集中することができる「タッチセンサーコントロールパネル」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5高級感!

リビングに置いているのですが、高級感があって良いです。 大きなスピーカーが複数ついている事もあり、音も良いです。 少し値段は高かったけど、良い買い物でした。

5圧倒的なパワーを持ってる

【総評】 ほぼアップライトピアノに近い形です。 電子ピアノなんで鍵盤よりも上は譜面台だけです。 しかしながらアップライトピアノと同じくらいの設置スペースが要ります。 88鍵盤です。白鍵はまるで象牙みたいだし、黒鍵は黒檀みたいです。 鍵盤の手触りはとってもすてきです。光ってるしね。 さすがにグランドピアノとまではいかないけど。 なかなかよくできた鍵盤です。 内蔵のスピーカーは(16cm+8cm+5cm)x2組で。 出力パワーは(42W+50W+50W)x2組もあるんです。 ピアノですからそんなにでかいスピーカーは必要ないと思っています。 はっきりいって高級オーディみたいなアンプとスピーカー搭載ですね。 ピアノですよ・・・そんなスピーカーが必要ですか? まあそれは、大きな会場で弾くんならいいかもしれないけど。 自宅で弾くんならまったく要りませんね。 音を聴いてみた印象はよく響くしきれいな音質ですね。 圧倒的なパワーでは鳴らしてなかったけど。 ポテンシャルは感じました。

お気に入り登録60Roland Piano Digital LX706-DR [ダークローズウッド調仕上げ]のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital LX706-DR [ダークローズウッド調仕上げ] -位 3.71
(3件)
34件 2018/10/16  88鍵 256音   1383x1118x493mm
【スペック】
鍵盤:ハイブリッド・グランド鍵盤 音色数:324音色 アンプ出力:25W×2、7W×2、5W×2 スピーカー:キャビネット・スピーカー:25cm×2(スピーカー・ボックス付き)、ニアフィールド・スピーカー:(12×8cm)×2(スピーカー・ボックス付き)、スペーシャル・スピーカー:2.5cm×2(ドーム型) ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:96.5kg 
【特長】
  • プロの演奏家からピアノ経験者、初心者まで対応する電子ピアノ。グランドピアノに迫る弾き応えを、アップライト・キャビネットに凝縮したハイエンドモデル。
  • 6スピーカーを装備したアコースティック・プロジェクションを採用。本体の高さやスピーカー・ボックスによる共鳴を生かし、迫力のあるサウンドを実現する。
  • 鍵盤は、象牙調・黒檀調でハイブリッド構造(木材×樹脂センターフレーム)の「ハイブリッド・グランド鍵盤(88鍵)」を搭載。エスケープメント付き。
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5限りに無く本物に近い

【デザイン】 さり気無く見えているナチュラルな木目は家電というよりは家具に近い印象で、どのご家庭のインテリアにも割と馴染むのでは無いかと思います。 【タッチ・音色・響きetc.】 電子ピアノを選ぶときの一番の選定項目になると思いますが、同価格帯の中で最も優れていると個人的には感じています。 何と言っても鍵盤のアクション・機構がアコースティックピアノのそれと近い設計をされているため、触れた時の質感が本当に素晴らしいです。低音から高音部までに割り当てられたタッチのグラデーションはもちろん、同じ音でも鍵盤の手前側と奥側を触れた時の音色の違いまでも再現されているような印象があります。 6スピーカタイプの本機では上部左右に割り当てられた音源からハンマー音やアコースティック時に発生するノイズまでしっかり再現されており、実際の空間ではちょっと聴いただけでは電子ピアノだとは思えないような音色を発生します。(もちろんノイズのレベル調整も可能) 出力が充分であるのは売り場で確認済ですが特に私の場合、仕事が終わって帰宅した後の夜間にヘッドホンを付けて楽しむことが多く、音の空間に直に接しているような臨場感や耽美的な響きに思わずウットリします。自分が上手くなったのでは無いかと錯覚してしまいますね…(笑) 元々子供の習い事用に購入したのですが、自分も昔少しピアノを習っていた時期があり懐かしさと本機の良さが手伝って20年以上ぶりに練習意欲が湧いているところです。 ただ機構上の特性だと思いますがヘッドホン装着時にも鍵盤そのものからはそれなりにコトコト音がしますので、夜間に使用を検討されている方はその辺りも実機で確認された方が良いかと思います。 【音色の多さ】 ピアノの音色はシットリ深めの音色を出す「ヨーロピアン(×2パターン)」、乾いた音色でタッチにやや敏感な「アメリカン(同じく2パターン)」を軸にチェンバロやラグタイムピアノ等、定番モノがインストールされています。 弦楽器やパーカッション以外のちょっと変わったところでは「雨音」や「レーザービーム」などのSEもインストールされていますが、こちらはちょっとしたお遊びですね。 音響空間の疑似設定として「コンサートホール」や「大聖堂」等10種類程度用意されており、アンビエントの深さや音の明るさは10段階、タッチの重さは100段階で調整可能でパラメータ設定の組み合わせで様々な鳴り方をしますので、お好みの音色もきっと見つかると思います。その他の設定として、グランドピアノの天板の開放レベルや箱鳴り感(ピアノそのものサイズ感や箱の発するノイズ…ですかね?)、鍵盤から指を離したときのハンマーノイズから各弦の共鳴度合いなど様々な微調整が可能ですし、複数人でシェアする場合も各自のお好みの条件としてプリセット登録が可能です。 【機能性】 専用アプリを使用することで音色のプリセット登録やタブレットを使用した自習なども行えるみたいですが、こちらは使用していません。Bluetooth接続でスマホなどから曲を流すことなんかはたまに行いますが、単なるスピーカとして見た場合にも音質は悪くないです。 私が特に利用しているのが録音機能です。自分の演奏を客観的に振り返るのに良いツールですしUSBからパソコンやスマホにデータ転送するのに使用しています。 MIDIデータとして外部保存したり、まだ試してはいませんが「重ね撮り」機能もあるためその気になれば「独り連弾」の録音なんかも行えます。 【操作性】 各種設定は基本的にはジョグダイアルの回転でメニューを選び、ボタンで決定していく、という流れです。従って備え付けのボタンやLEDディスプレイはこの価格帯の機種としては最小限に近いと思います。自分の場合使う機能が限られているので慣れれば問題無いですが、これを重視されている方でしたら要確認です。個人的にはディスプレイやボタンが視覚の邪魔にならないので、演奏に集中するという観点からは良いUIだと感じています。 【総評】 電子ピアノとは言え「アコースティックピアノを製造しているメーカの方が良いのではないか」という先入観をお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、そういった方にこそ是非一度本機を試し弾きして頂きたいですね。 どんなに高価な電子ピアノでも、ある部分に於いてはポンコツのアコースティックピアノの持っている楽器としての良さには永遠に敵わないと私は思っていますが、それでも本機に関しては「従来から電子楽器一筋で作ってきたRolandの技術力だからこそ再現できるピアノとしての美点」を充分に持ち合わせていると言えるのではないでしょうか。 これから検討される方のご参考に少しでもなれば幸いです。 (最後に音の参考に…) 「点描の唄」 ttps://youtu.be/-Wmbduhaqys 「花は咲く」 ttps://youtu.be/vvcP_R8y13s ※ピアノの音色は「ヨーロピアン1」、アンビエントは「大聖堂」の10段階のうち7。 少し残響が多めかもですが…。ちなみに演奏は私! 多少の御聞き苦しい点はご容赦下さい(笑)

4良い機種です

【音色・響き】 これがこの機種の最大の評価の分かれるところだと思います。まず、ヘッドフォンで聞く音とスピーカーで聞く音が大きく違いますので、特にスピーカーで聞くことが多い方は店頭で十分に試弾してよく検討したほうが良いでしょう。 ヘッドフォンで聞いた音 → CDのように透き通るキレイな音。ある意味キレイすぎていて生ピアノとはかけ離れている感じがします。シンセサイザーに搭載されているピアノの音、という感じ。 そのまま録音して使えそうな澄んだ音色で、耽美系イージーリスニング?に合いそう。一方で生楽器としての迫力みたいなのがあまり感じられません。音色的にはミョ〜ンというレゾナンス?が効きすぎている感じがするのですがピアノデザイナーという設定機能でかなりの程度調整できます。 スピーカーで聞いた音 → 筐体(わかりやすくいうと木の箱!)の残響が強すぎて基本的に大音量にしないと音がこもった感じになりイイ音がしません。 音色ですが、 ・ヨーロピアン1,2→ ベヒシュタイン系の柔らかい音で、私はほぼこれしか使っていません。 ・アメリカン1,2→ いかにもスタインウェイからサンプリングしたな〜という音がしますが、クセが強すぎ(笑)スタインウェイのパイ〜ンパイ〜ンという金属音が強すぎて使いにくい音ですが曲によっては合うのかも・・・ ・その他の音もたくさん搭載されていますがピアノメインの方なら使うことはないと思います。パイプオルガンは感動レベルの良い音がします。 また、特にスピーカーで弾いたときですが「コーン」と鳴ってほしいのだが「ペィーン」という感じで音が細い?。低音も「ガーン」と鳴ってほしいのだが「ブォーン」という感じでオルガンみたい。そのせいか音の立ち上がりが弱い感じがします。 また「響板タイプ」で結構音が変わるので替えてみることをお勧めします。私は響板タイプ2か4で使用しています。 【タッチの良さ】 グランドピアノ鍵盤と支点距離が同じだとのことでタッチは良い方だと思いますが、生ピアノのハンマーが動いてる感が全然なくて電子ピアノ鍵盤の限界を感じる。反応はとても良くて超絶技巧にもしっかりついてきます。 個人的にはもう少し重いほうが弾きやすいかも(タッチが軽いせいか粒を揃えにくい)。お子様にはこのくらい軽いほうが良いと思います。 ちなみにスタンウェイのフルコンはこの機種と同じくらい鍵盤は軽いです。ヤマハやカワイはもう少し重いかも。 【メンテナンス性】 上下2分割できるので、引っ越しの時などには便利と思います。大人二人でなんとか持ち上がるくらいの重さ(約100kg) 裸足で踏んでたらペダルの金メッキが2週間でハゲましたので購入したらまっさきにペタルカバー(靴下と輪ゴムでOK)を付けましょう。 【操作性】 ダイヤル+プッシュボタンで操作性はとても良いです。設定もしやすく簡単。 ただ、電源オフでアンビエンスやメトロノームなどの演奏設定が全部もとに戻ってしまうのはどうにかならないかと思います。 【総評】 この機種の最大の課題はスピーカーで聞いた時の音です(ただしこれは好みの問題なので好きな人は好きかも)。それさえ気にならないようであれば、それ以外はとても良いと思います。 音が前のほう(グランドピアノの弦があるあたり)から聞こえるように感じ、鍵盤のタッチも弾いた時の感触が(電子ピアノの割には)グランドピアノにまあまあ近く、お子様の練習用にはとても良いと思います。

お気に入り登録5Concert Artist CA701A [プレミアムホワイトメープル調]のスペックをもっと見る
Concert Artist CA701A [プレミアムホワイトメープル調] -位 3.00
(4件)
1件 2022/11/ 7  88鍵 256音   1450x970x495mm
【スペック】
鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・アクションIII 音色数:106 アンプ出力:110W スピーカー:(8×12)cm×2(上面放射スピーカー)、5cm×2(ツィーター)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:76.5kg 
【特長】
  • 木製鍵盤と「SK-EX」ピアノ音を搭載したハイスペックモデルの電子ピアノ。タッチパネル方式で操作が可能な5型のカラー液晶パネルを採用。
  • フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音を2種類録音・収録。「グランド・フィール・スピーカー・システム フル」がグランドピアノの豊かな音を再現。
  • 電子ピアノ専用に開発された高品質のヘッドホン「SH-3」が付属。ワイヤレスでスマートフォンやタブレットとの接続が可能なBluetooth機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5鍵盤のクオリティが随一

【デザイン】 特筆すべき点は正直無いけれどカラバリは十分ね。 【音色・響き】 一聴すると地味だけれど、特にEXの低音の迫力は唯一無二ね。高音はクリアだけど他社製品みたいに抜ける訳じゃないから弾いてて気分が上がる音ではないかしら。2010年のショパコンの配信では若干の荒々しさと色気もあって素敵だなと思ったけれど、十分良い音だしあくまでも電子ピアノは練習用と割りきってる私は満足できるわね。CFXは傑作と評判が良いけれど独特の金属質な音(弦のテンションが高いせい?)が嫌に聞こえることもあったから、長く聞くなら地味な方が却っていいかもしれないわ。正直にいうとアタシはカワイのピアノと一緒に育ってきたから愛着があることは認めるわオホホ 【タッチの良さ】 最上位の901と同じ鍵盤だし、本機種は正直カワイさんのサービス品だと思うわよ。重さや深さも適正で昔の機種ほど粘り(ヌルッと感)も強すぎず、支点までの長さがおそらく競合他社と比べても最長で同音連打もしやすいし、エスケープメントも明確でコントロールしやすいうえに、強弱の反応にも良い意味で鈍感というか生のコンサートピアノっぽいし。打鍵音もそこまで大きくないから賃貸でもOKよ。 【作りの良さ】 すぐ壊れたら文句いうし無評価よ。 【メンテナンス性】 - 【音色の多さ】 少なくとも私は求めてないからどうでもいいわ。SK-EXもヤマハのベーゼンとは違って実用に耐えうるから実質2つかしら。ありがたいわね。 【機能性】 Bluetooth機能はあるから及第点ね。ヤマハさんほど多機能ではないけど、必要なものは揃ってる感じかしら。 【操作性】 これは左側の大きなタッチパネルに集約されてスマートになったわ。しかし音量は物理スイッチだし安心ね。今のところカワイが一番好きだけど、指先が乾燥してる方はタッチパネルの反応が鈍かったりしてストレスが溜まるかもしれないわね... 【総評】 迷ったらこれでいい気がしたけど、ローランドのLX-6も鍵盤以外はベストなのよね...最近は本当に各社レベルが高くて選ぶ側も悩んじゃうわね。贅沢な悩みだわ。 そういえば、どなたかがペダルの踏み込む深さによって〜と言及されていらっしゃったけど、確かにそれはそうね。他社が2、3歩ぐらい先を行っている気がするわ。でも正直ソステヌートもちゃんとついてるし、レッスンでたまに生ピアノを触っていたらまぁラウドペダルに関しては何とかなるかしらって感じね。どちらかというと濁らないように踏みかえのタイミングを指摘されることはあるかも。響き具合は会場によって違うし一概にこうとは言えないのが難しいわね...そこまで行くと上級者では?と思う今日この頃。

3カワイの機種なら、最低でもCA701を買うべき

【デザイン】瀟洒な素晴らしい外観デザインです。 【音色・響き】スピーカーからのサウンドは、グランドピアノらしいバランス感覚に到達しているように感じられ、それなりに満足できるレベルでした。 それにしても、SKフルコン音色は音圧感に欠けるサウンドです。EX音色は、それなりに迫力ありますけど。 【タッチの良さ】グランドピアノの打鍵感とは異なりました。 【作りの良さ】 【メンテナンス性】 【音色の多さ】充分でしょう。 【機能性】Bluetooth、自動演奏多数です。 【操作性】液晶タッチパネルです。 【総評】カワイCN201、CA401、CA501と弾き比べすると、CA701で漸くグランドピアノらしいバランスさに到達しているサウンドで鳴る機種に辿り着いた気がしました。カワイの電子ピアノを買うなら、最低でもCA701を買う必要があるでしょう。 私の場合は、ヤマハYDP145で広がり感あって迫力あるグランドピアノらしいサウンドで充分楽しめているので、カワイグランドピアノの音よりヤマハグランドピアノの音が好きで助かりました。

お気に入り登録Clavinova CSP-275PE [黒鏡面艶出し]のスペックをもっと見る
Clavinova CSP-275PE [黒鏡面艶出し] -位 -
(0件)
3件 2023/7/21  88鍵 256音 1418x1041x466mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:772+47ドラム/SFXキット アンプ出力:(50W+50W)×2 スピーカー:(16cm+8cm)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:69kg 
お気に入り登録2Clavinova CLP-875WB [ホワイトバーチ調]のスペックをもっと見る
Clavinova CLP-875WB [ホワイトバーチ調] -位 4.50
(3件)
1件 2024/8/ 7  88鍵 256音   1450x967x465mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:38 アンプ出力:(45W+25W+40W)×2 スピーカー:(16cm+8cmディフューザー付+2.5cm(ドーム型)バイディレクショナルホーン付)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:71kg 
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5所詮電子ピアノだと思って買ったが…

【デザイン】 黒を選択しました。 思ったより高級感があって良いです。 当たり前ですがサイズはそれなりに大きいので場所は取ります。 譜面台の位置がグランドピアノと同じぐらいの高さのため、これはグッドポイントだと思いました。 【音色・響き】 今までは5万円の卓上ピアノを使っていたので感動しました。 感動した点としては設定次第では鍵盤を叩いたときのノイズや、 ペダルを踏んだときのノイズまで再現されていました。 あとは鍵盤を押したままの状態で他のキーを叩くと倍音も再現されるような挙動をしていました。 アコースティックピアノを限りなくデジタルで再現するとこうなるんだろうなって感じです。 今までヘッドホンを使ったときペダルのノイズや鍵盤のノイズを聞くことができなかったためノイズに無頓着になりそうだなと思っていましたが、これなら安心です。 【タッチの良さ】 鍵盤の奥の方を触ってもアコースティックピアノと同じような感じで重くなりすぎない感じがして良いです。 キーを押したときに線形的に重さが変わる感じではなく、 軽い引っ掛かりのある感じが再現されていてこれも良いです。 欠点があるとしたら、アコースティックピアノはすごくゆっくり押すとエスケープメントが動いて音が出ないようになっていますが、 これは再現されていないので弱音の練習には微妙かもしれないですが、 再現されている電子ピアノのほうが珍しいぐらいなのであまり気にしなくて良いかもです。 【作りの良さ】 アコースティックピアノを世界で一番多くメーカーってだけはあります。 【メンテナンス性】 電子ピアノなので特に無し。 強いて言えば大きくて重いので掃除するときは大変そうです。 【音色の多さ】 倍音も再現されているのとペダルを踏み続けたときに 音が濁っていく感じも廉価な電子ピアノと違って再現されていて、これからはよりペダル操作に気を使えそうです。 【機能性】 Bluetoothで専用アプリと接続することができました。 pdf楽譜を読み込ませて演奏させることもでき、 どんな音を出せばいいのかわからない曲でも楽譜のpdfさえあればなんとかなるのが良いです。 またBluetoothスピーカーとして機能させることもでき、 演奏しないときは動画や音楽を高音質で聞くことができ満足しています。 【操作性】 少し悪いです。 例えるとテレビのリモコンのような操作感でした。 アプリも微妙に使いにくいですが常に使うのものではないので問題ないです。 【総評】 所詮は電子ピアノだと思って買ったが 思った以上に良かったです。 アコースティックに劣るのなら安いものでもいいかな?と思っていましたが 最終的にこれを選んでよかったです。

4支点の長い鍵盤のタッチ感

【デザイン】伝統的なアップライトタイプの外観です。画面やボタン等は鍵盤両端に集約されて、演奏中は視界に殆ど入らない点が何気に良いです。使用しない間の画面は、暗く消えて目障りになりません。 【音色・響き】CLP875本体スピーカーからの音は、下位機種CLP845程にクッキリハッキリしたドンシャリ系な音質ではなくて、自然な音質に近く感じられました。 【タッチの良さ】本物のアコースティックグランドピアノで鍵盤支点の長い木製鍵盤を弾いてる感覚を受けました。 【作りの良さ】 【メンテナンス性】 【音色の多さ】充分でしょう。 【機能性】Bluetooth、アプリ対応、ピアノ音色詳細設定、デジタルエフェクト多数、リズム20種&ベース20種、16ch多重録音機能、自動演奏曲多数などあります。 【操作性】画面見ながらのボタン操作になります。 【総評】アコースティックグランドピアノの支点が長い鍵盤のタッチ感を味わえるのがメリットのCLP875ですが、打鍵音に関して要確認です。

お気に入り登録2Kiyola KF-10-KMB [モカブラウン]のスペックをもっと見る
Kiyola KF-10-KMB [モカブラウン] -位 -
(0件)
13件 2018/1/22  88鍵 384音     1396x782x337mm
【スペック】
鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:265音色(ドラム・セット8、効果音セット1を含む) アンプ出力:30W×2 スピーカー:12cm×2、5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:33.2kg 
お気に入り登録31Kiyola KF-10-KW [ウォールナット仕上げ]のスペックをもっと見る
Kiyola KF-10-KW [ウォールナット仕上げ] -位 4.00
(5件)
13件 2016/1/ 5  88鍵 384音     1396x782x337mm
【スペック】
鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:265音色(ドラム・セット8、効果音セット1を含む) アンプ出力:30W×2 スピーカー:12cm×2、5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:33kg 
【特長】
  • 家具メーカー「カリモク家具」と共同開発し、天然木を活かしたデジタルピアノ。Bluetoothスピーカー機能や電子譜面を搭載している。
  • デジタルで仮想的なピアノを作り発音する「スーパーナチュラル・ピアノ・モデリング音源」、木製鍵と樹脂鍵の利点を合わせた「PHA-50鍵盤」を採用。
  • ベンチはお尻を包み込むようクッション材が選定され、着座面積を広げて効果的に体圧を分散し、長時間のピアノ演奏を快適にサポートする。
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5主張しないピアノ

【デザイン】 このピアノの最大の売りです。家具と馴染む馴染む。フタを閉めると「ピアノです!」って主張しないところが好き。 【音色・響き】 一般家庭で使う分には十分です。 【タッチの良さ】 グランドピアノに久しく触れていないので、忘れてしまいましたが、いわゆるキーボードとは全然違います。適度な重さがあります。 もっとグランドピアノに近いタッチのものもあると思いますが、これで十分だと思います。 【作りの良さ】 家具メーカーなだけあって、しっかりしています。 【メンテナンス性】 電子ピアノなので、ノーメンテです。フタの密閉性が高いので、ホコリも入りにくそうです。 【音色の多さ】 そんなに多くないです。使用目的が子どものピアノの練習なので、何ら問題なし。 【機能性】 Bluetoothスピーカーになります。それで十分。 【操作性】 これはかなり悪いです。デザインのために、操作性は犠牲になっています。 設定を変更するにはいくつかのボタンと、鍵盤を使うのですが、覚えられるはずもなく、取説必須です。 ただ、電源を入れるだけでピアノは弾けるので、ただピアノを弾きたいだけの人には、全く問題なしです。 【総評】 かなり高い買い物でしたが、大満足です。今の日本の住宅事情にマッチした、家具調ピアノ。 家は狭いが子供にピアノの練習をさせたい。休みの日にちょっと弾きたい。 そんなニーズにマッチしています。

5シンプルなデザイン

【デザイン】カリモク家具とのコラボ商品なので、シンプルで飽きの来ないデザイン。どんなお部屋にも合うと思います。 【音色・響き】簡易的な電子ピアノと違い音色も響きも深みがあります。 【タッチの良さ】軽さと重さのいいとこどりのようなタッチ 【作りの良さ】 シンプルなので余計な機能がなく、長く愛用できそうです。 【メンテナンス性】 鍵盤をしまえるのでほこりがかぶることなく、とても清潔にお手入れできます。 【音色の多さ】 低音から高音まで申し分ありません。 【機能性】 ネットにつないで音楽を楽しむこともできます。 【操作性】 シンプル。簡単。 【総評】 ピアノの買い替えを数年考えておりましたが、買って正解。 楽器屋さんでずっと気になっていた商品で、店員さん、いろいろな方のご意見をいただきましたが、 度の方もおすすめの良品でした

お気に入り登録7DIGITAL PIANO GP-3のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO GP-3 -位 5.00
(1件)
9件 2023/1/31  88鍵 256音   1394x1010x698mm
【スペック】
鍵盤:ピアノ・リアリティ・スタンダード鍵盤 音色数:15音色 アンプ出力:11W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:57.3kg 
【特長】
  • グランド型キャビネットを備えつつ、奥行き69.8cmのコンパクトなデジタルグランドピアノ。57.3kgと軽量なので移動もスムーズに行える。
  • アコースティックグランドピアノの音色や響きを再現した「ピアノ・リアリティ・スタンダード音源」と、「ピアノ・リアリティ・スタンダード鍵盤」を搭載。
  • Bluetoothオーディオ/MIDI機能を使用して、スマホやタブレットなどのモバイル端末と無線で接続できる。アプリ「Roland Piano App」に対応。
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5音色と表現力のリアルさ最優先なら、GP3の一択

【デザイン】コルグのマイクロピアノを手本にしたような愛らしいグランドピアノ外観です。奥行きが浅いのも大きなメリットです。重量も60キロ程度です。 鍵盤奥側にボタンや画面が並んでおらず、鍵盤左端に最小限のボタンがあるだけなので、上位機種よりも遥かにアコースティックピアノっぽい雰囲気を楽しめます。 黒塗鏡面艶出し塗装仕上げで、高級感もあります。 【音色・響き】新しくサンプリングされたピアノ・リアリティ・スタンダード音源は、ハンブルク・スタインウェイの上品でリアリティが極めて高いピアノ音色でした。 「亡き王女のためのパヴァーヌ」を弾いてみると、打鍵コントロール次第で地味な音色のまま太く大音量のサウンドを出せて、本物のグランドピアノで弾いてる時と変わらない音量音色の変化を打鍵コントロール次第で自在に得られて大いに驚かされました。 打鍵具合の微妙な差で様々な弱音も表現可能で、弱音の対旋律を微妙な音色差で浮かび上がらせる表現も意のままでした。 もちろん、打鍵コントロール次第で明るく鋭い大音量の音も表現可能で、最弱音と最強音とのダイナミックレンジも大変広くて、その点でも表情豊かに演奏可能です。 スピーカー使用時も、ヘッドホン使用時も、聴こえてくるグランドピアノらしいリアリティ高いサウンド表現力は全く変わらないです。 大屋根の下にスピーカーは1つだけで、もう1つのスピーカーは本体裏側にあるのでしょうか。それでも鍵盤高音域の音がこもることは無く、それなりに低音域も過不足なくて、大屋根の反射拡散効果なのかアップライト外観の電子ピアノとは異なるグランドピアノっぽい音の広がりも感じられて大変心地良いスピーカーサウンドでした。 かなり控えめな出力パワーですが、一般的住宅の個室なら充分にスタインウェイの小型グランドピアノを弾いてるかのような気分を、それなりに充分楽しめるのではないでしょうか? 【タッチの良さ】鍵盤の戻りが遅くてモタモタしており、鍵盤が横揺れしてるかのように見えるユルユルな大変心地良くない打鍵感です。 パンフレット等では「ピアノ・リアリティ・スタンダード鍵盤」と記述ありますが、公式製品サイトや説明書には「PHA-4鍵盤」と書いてあります。しかし、GP3を試弾してみると他機種の「PHA-4鍵盤」みたいにスッキリクッキリした心地良い打鍵感とは全く異なって、横揺れユルユルの粘っこいタッチ感でした。「PHA-4鍵盤」に「ハイ・プレシジョン・センシング」センサー方式を搭載することで全く別物の打鍵感に変貌したのかもしれません。 【作りの良さ】 【メンテナンス性】GPシリーズを10年間メーカー無償保証してくれるローランドは、素晴らしいメーカーです。高額機種でも安心して購入できます。 【音色の多さ】多くないですが、充分です。 【機能性】Bluetooth オーディオ MIDI、自動演奏曲多数などです。 【操作性】ボタンと指定鍵盤の同時押しです。 【総評】ローランドGPシリーズの上位機種や、他のローランドピアノ機種と比較して、GP3のピアノ音色はスタインウェイピアノとしてのリアリティを強く感じる音色と共に、打鍵コントロール次第で本物グランドピアノ演奏時と変わらないリアリティ高い音色音量変化を自在に表現可能で、意外にもGP3はローランドピアノで最上級にハイグレードな機種でした。 上位機種が下位機種よりも優れているとは必ずしも限らないの典型で、ローランドピアノの高額機種を購入するなら、GP3以外にはあり得ないです。 また、カワイCA701やCA901やカシオGPシリーズを購入するくらいなら、ローランドGP3を購入する方がグランドピアノらしい表現力のリアリティに関しては遥かに優れて素晴らしいです。 打鍵タッチの微妙な差で、奏者がイメージした通りの音色や響きで鳴って返してくれる本物グランドピアノみたいな反応は、カシオピアノやカワイ電子ピアノでは得られませんでした。 唯一、ローランドGP3の打鍵感触は大変良くないですが、スタインウェイのグランドピアノらしい音色音量変化による表現力のリアリティを求めるなら、ローランドGP3の一択です。 ハンブルクスタインウェイを彷彿とさせるリアリティ高い音色とグランドピアノらしいリアリティ高い表現力のGP3で、ローランドピアノがカシオピアノやカワイ電子ピアノを大きく追い越してヤマハ電子ピアノと並ぶ境地に達した感があります。 30万円台で音色と表現力のリアルさを最優先させて選ぶなら、ローランドGP3の一択です。あくまでもモデリング音源のGP6やGP9でなく、サンプリング音源のGP3が良いのです。 GP3の音色と表現力のリアルさはそのままで、鏡面艶出し塗装仕上げとグランドピアノ外観を省いた廉価版GP3ポータブルを販売したら売れるかもしれません。 ローランドはモデリング音源を高額機種の主力に据えるのではなく、GP3のリアリティ高いサンプリング音源と表現力を全価格帯に導入すれば、業界トップに躍り出る可能性あります。残るは、打鍵感の改善でしょうか。 アコースティックピアノを製造していない電子楽器メーカーのローランドピアノでは、本格的なクラシック演奏は無理だと考えている人にこそ、是非ともローランドGP3を試弾してみる価値があると思います。 本物グランドピアノで微妙な打鍵タッチ具合の違いによって、自身のイメージする様々な音色と響きを作り出す(選び出す)喜びを知っている人ならば、ローランドGP3はストレスフリーで存分にクラシック演奏を楽しめること間違いありません。打鍵感は快適でないですけど。

お気に入り登録Digital Piano LX-6-PES [黒塗鏡面艶出し塗装仕上げ]のスペックをもっと見る
Digital Piano LX-6-PES [黒塗鏡面艶出し塗装仕上げ]
  • ¥410,300
  • ビックカメラ.com
    (全7店舗)
-位 4.00
(1件)
1件 2024/4/ 2  88鍵 256音   1383x1118x493mm
【スペック】
鍵盤:ハイブリッド・グランド鍵盤 音色数:グランド:4音色、アップライト:5音色、クラシカル:5音色、E.ピアノ:12音色、オルガン:12音色、その他:286音色 アンプ出力:31W×1、21W×2、21W×2 スピーカー:キャビネット・スピーカー:25cm×1(スピーカー・ボックス付き)、ニアフィールド・スピーカー:(12×8cm)×2(スピーカー・ボックス付き)、スペーシャル・スピーカー:2.5cm×2(ドーム型) ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:88.5kg 
この製品をおすすめするレビュー
4LXシリーズの中堅モデルの見た目アップライトピアノ

LX-6-DRとの違いは塗装のみで、基本性能・機能はそちらの評価を参考にして下さい。 塗装の違いで見た目が異なるのは当然ですが、若干の音の差にも表れます。オーディオのスピーカエンクロージャが塗装や仕上げによって音に差が出るのと同じ理屈になります。質量もカタログスペック上で1.5kg増えています。 価格コムでの価格が4万円程度上下しています。LX-6-DRとの価格差が小さいときは4万円弱程度になるので、その時であれば欲しい人には「買い」かもしれません。個人的には電化製品としての寿命と見た目を天秤にかけて、若干「買い」だと思います。ローランドの電子ピアノは経験的に他社品より寿命が長いように感じますので。

お気に入り登録2Clavinova CVP-905PE [黒鏡面艶出し]のスペックをもっと見る
Clavinova CVP-905PE [黒鏡面艶出し] -位 -
(0件)
0件 2023/8/ 7  88鍵 256音 1423x871x593mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:1315ボイス+49ドラム/SFX キット+480XGボイス アンプ出力:(45W+20W)×2 スピーカー:(16cm+2.5cm(ドーム型))×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:84kg 
お気に入り登録2Concert Artist CA901A [プレミアムホワイトメープル調]のスペックをもっと見る
Concert Artist CA901A [プレミアムホワイトメープル調] -位 2.50
(2件)
64件 2023/10/18  88鍵 256音   1455x1010x475mm
【スペック】
鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・アクションIII 音色数:106 アンプ出力:130W スピーカー:TWIN DRIVEスピーカーシステム、響板スピーカー、(8×12)cm×2(上面放射スピーカー)、8cm×2(フロントスピーカー)、5cm×2(ツィーター) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:82.5kg 
【特長】
  • 88鍵すべてに木製鍵盤を使用し、独自技術で反りや捩じれの少ない、高い精密性を実現したフラッグシップモデルの電子ピアノ。響板スピーカーを搭載。
  • 最高峰のフルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音を2種類、録音・収録。ほかにも「EXコンサートグランド」「SK-5グランドピアノ」のピアノ音も収録。
  • ワイヤレスでスマホやタブレットとの接続が可能なBluetooth機能を搭載。スマホから手持ちの楽曲を電子ピアノ本体のスピーカーで再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
4気兼ねなく音量を上げられる環境の家庭向け

CA99から変わったところは @「SK-EXコンクールグランド」音色が増えた Aスピーカ構成が変わった といったところです。たいした差ではないしオーディオは若干ダウングレードしている感じがする(カタログ上の質量も微妙に減少している)ので、流通在庫のCA99が格安で手に入るのであれば、そちらがお勧めです。 鍵盤は「グランド・フィール・アクションV」で同じ、タッチパネルは厳密に比較したわけではないので正確ではないかもしれませんが、ほぼ同じです。プログラムが若干変わったらしいですが。 鍵盤に関しては行きつくところまで行った感じはあるので、これ以上の改良は簡単ではないかもしれません。電子ピアノの中でもトップクラスの質感と物理性能です。アコースティックピアノのタッチ感は調律の状態含めて千差万別なので、このタッチ感が良いかは人によるかもしれません。 基本はレッスン用途の豪華版といったところで、これの半額以下の製品でもレッスン用途に十分使えます。CA701との差は、TWIN DRIVE響板スピーカーの有無になります。思いっ切り音量を上げられて電子ピアノにお金をかけられる人向けですか。

お気に入り登録VIVO H5 BK [ブラック]のスペックをもっと見る
VIVO H5 BK [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2024/7/10  88鍵     1420x787x385mm
【スペック】
鍵盤:グレーデッドウェイト・ハンマーアクション鍵盤 音色数:80音色 アンプ出力:30W×2 スピーカー:8.9cmウーファー×2、ツイーター×2 ヘッドホン端子:2系統 重さ:55kg 
お気に入り登録VIVO H5 WH [ホワイト]のスペックをもっと見る
VIVO H5 WH [ホワイト] -位 -
(0件)
0件 2024/7/10  88鍵     1420x787x385mm
【スペック】
鍵盤:グレーデッドウェイト・ハンマーアクション鍵盤 音色数:80音色 アンプ出力:30W×2 スピーカー:8.9cmウーファー×2、ツイーター×2 ヘッドホン端子:2系統 重さ:55kg 

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