| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
長い順短い順 |
|
長い順短い順 |
長い順短い順 |
|
|
![R-07 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001024312.jpg) |
|
69位 |
64位 |
3.67 (4件) |
19件 |
2018/1/ 9 |
2018/3 |
|
|
○ |
15時間 |
15時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:単3形アルカリ乾電池2本(付属)/単3形ニッケル水素電池2本(別売) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ Bluetooth対応:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/AUX IN端子(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:61x26x103mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5名機EDIROLの後継機種は健在!
【デザイン】
マイクカプセルのメタリックレッドが格好いいです。
【操作性】
初代EDIROL(R-09)より愛用しているので、取説を見なくても操作できました。
【音質】
MP3録音は物足りないですが、非圧縮(WAV)は抜群です!
さすがPCMレコーダーのパイオニアです。
【マイク感度】
他のレコーダーでは録音できない低音域まで録音できているように感じます。
しかし、対音圧は前モデルのほうが良かったような、、、
【録音時間】
Micro SDの容量次第です。長時間録音したい方は大容量のカードをご購入ください。
#MicroSDの抜き差しがちょっとつらいです。
【機能性】
スマホアプリのBluetoothリモコンは使い勝手良いです。
またBluetoothイヤホンでモニターできるのも、とても便利です。
【バッテリー】
今どき単3乾電池!と思うのですが、いざというときにどこでも買える。
これが地味に便利です。
【拡張性】
重さやサイズは可もなく不可もなく。
【対応形式】
WAV+MP3録音よりも、レベル違いで録音できるほうが便利かな。
【総評】
今使っているEDIROLの後継機種発売を待ち望んでいました。もう出ないかなと思っていただけに喜び一入です。
Bluetoothリモコンは録音セッティング後に重宝しています。
他社のレコーダーより価格が高めですが、ちょっとした機能ががゆいところに手が届いておりとても満足しています。
4楽器メーカー設計のレコーダー
【デザイン】
レコーダーには珍しいレッドカラー。フロントは落ち着いた赤で質感も良い。
しかし、裏面はちょっとちゃっちいかな。
【操作性】
メニューは日本語で字も大きい。液晶も鮮明で操作しやすい。
楽器メーカーらしくチューナーやメトロノームの機能もある。
何より便利なのはスマホアプリで操作できるリモコン。5m程度離れて使用したが
問題なし。レベルメーターの遅れもあまり感じない。
【音質】
アコギを録音して聞いたが、低域から高域までしっかり録音されている。
自分の下手さがリアルに分かりちょっと悲しくなるくらい。。。
【マイク感度】
とても良いと思う。
【録音時間】
Micro SDカードの容量次第で録音時間が変わるので無評価。
【機能性】
Bluetoothオーディオに対応。ワイヤレスイヤホンでもモニターできる。
AptXに対応しているのも◎。
前述のリモコンアプリも良い。
【バッテリー】
今どき珍しい乾電池。単3乾電池だから国内でも海外でも容易に手に入る。
バッテリーと比べたら持ちは悪いだろうが、利便性とのトレードオフかな。
【拡張性】
ICレコーダーと比べれば大きいが、内部回路を高音質にするためにはこれくらいは必要と思う。
手にした感じは程よいフィット感なので、当方は気に入っている。
【対応形式】
96kHz/24Bit対応 WAVとMP3(320kbps)なので一般的だと思う。
面白いのはデュアルレコーディング機能。録音モードを”2✕WAV”に設定すると
設定したレベルのWAVと20dB小さなレベルのWAVの2つが録音される。
【総評】
楽器メーカーらしく、演奏録音する上で「良い音で録音する」「録音ミスをしない」ことに特化したレコーダー。操作性はシンプルだが多機能な印象。何と言ってもスマホ対応リモコンアプリは素晴らしい。また、録音シーンをメモリーすることができるので、同じ場所で同じ楽器を演奏する方にはセッティングも素早く行えると思う。
正直、今どき録音はスマホで十分と思っていたが、録音した音を聞いてみると音質や定位感が全く違うことに驚いた。
久々に良い買い物をした。
|
|
|
 |
|
164位 |
64位 |
- (0件) |
3件 |
2005/5/ 9 |
2005/5/21 |
|
10時間 |
|
8.5時間 |
15時間 |
【スペック】 対応メモリー:内蔵メモリー 電源:単4形アルカリ乾電池2本 幅x高さx奥行:114.5x32.5x86.6mm
|
|
|
![Soundcore Work D3200N12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792406.jpg) |
|
56位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 1 |
2026/6 |
64GB |
2000時間 |
|
|
32時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 電源:バッテリー PC接続:○ Bluetooth対応:○ スマートフォン対応:○ 幅x高さx奥行:60x60x15mm
|
|
|
![Notta Memo Pro [Silver Gray]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/459543/459543057/4595430577223/IMG_PATH_M/pc/4595430577223_A01.jpg) |
|
72位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/13 |
2026/10/13 |
64GB |
|
|
|
50時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:内蔵メモリー PC接続:○ Bluetooth対応:○ スマートフォン対応:○ 幅x高さx奥行:77.2x56x3.9mm
|
|
|
 |
|
91位 |
64位 |
4.35 (3件) |
37件 |
2012/1/11 |
2012/2/17 |
4GB |
114時間 |
○ |
17.5時間 |
12.5時間 |
【スペック】学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:オリンパス製リチウムイオン電池(LI-50B) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/LINE(ミニプラグ)、コンボジャック(XLR/標準プラグ) 出力端子:EARジャック(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:70x159x33.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ずいぶん安くなったもんですねぇ
いまさら感がありますが、取り敢えず
【デザイン】
特にスマートというわけではありませんが、不恰好でもありません。
まあ、デンスケを使っていた世代からすると、
アナログメーターだったりすると・・・、いや、やめときましょう。
【操作性】
取り説を全く読まないで直感だけで使おうとするとまごつきますが、
ちゃんと読んでから使うと、まあ普通に使えます。
【音質】
非常に素直で正確な情報が記録されていると思います。
【マイク感度】
内臓マイクとしては充分ではないでしょうか?
クラシック音楽のリハーサル等の確認の為の録音をしていますが、
奏者の息遣いや打鍵の音まで綺麗に録音されています。
不満があればいくらでも好きな外部マイクをつなげば良いですし。
【録音時間】
自分の使い方では充分です。
【機能性】
この値段でそこまで要求するのはどうかとも思いますが、
独立したライン入力があれば、
膨大な量のアナログ音源をデジタル化するのに使いたかったかな。
【バッテリー】
これも自分の使い方では充分です。
【拡張性】
初めて触れた時に、こんなに軽くて大丈夫なのかと思ったほど、
サイズの割りに軽いです。
【対応形式】
音質を落として使う事が無いので、十分です。
【総評】
オープンリールテープ、カセットテープの時代から、
DATやMD等、いろいろ使ってきましたが、
まだこれ以上進化の余地ってあるのかな?
きっとあるんだろうな。
技術屋さん達って凄いです。
感謝します。
4十分に認められなかった実力機
と、過去形で書いています。
まだ製造中止はアナウンスされていませんが、在庫整理の段階に入っているのは明らかで、なくなる前に試しておこうと言うだけの動機で入手しました。(ヨドバシ)
そして、もっと早く手に入れておけば良かったと後悔しました。
しかし、評判がイマイチだった原因の大半は製品側にあります。
第一に、初期設定が奇妙すぎること。
録音機なのに、やたらにしゃべったり、ピーピー音がしたり、画面がすぐに暗黒になったり。
録音中の音がモニターできなかったり、次のファイルを再生しようとしてもできなかったり。
電源アダプターをつないでも動作しなかったり。
ともかく、初期状態では何ともへんてこりんなことになっています。
私が最初に設定をやり直した項目lは以下の通りです。
1.録音モニター OFF→ON
2.再生モード 1ファイル→リスト
3.バックライト 点灯時間 5秒→1分 微灯時間 30秒→5分
4.ビープ音 03→00
5.音声ガイド ON→OFF
6.USB接続 PC接続→毎回確認
これぐらいやれば、ようやく面食らう動作がなくなります。
なお、バックライトが消えて暗黒画面になった場合は、何かキーを押せば復活しますので、時間を延ばすのは好み次第です。
第二に、電源がケータイ並みの小容量(925mAh)リチウム電池だけという点。
上に書いたように、初期状態ではACアダプタを外部電源として使うことさえできません。
それでも、基本的な動作はかなり省電力化されていて、極端に駆動時間が短いということはありませんが、ファンタム電源使用時は消費電力が3倍ぐらいに跳ね上がって、2時間あまりしか持ちません。
その場合は、ACアダプターまたはモバイルバッテリーの使用が必須です。
ここまで辛抱して使用条件を整えると、ようやく本機の長所が見えてきます。
まず何よりも、外部マイク使用時の圧倒的なローノイズ。
感度の低いダイナミックマイクをつないで、入力レベルを最大に上げても、ほとんどノイズらしいノイズが聞こえません。
ハンディレコーダーでようやくこれに匹敵するのはDR-100MK3ぐらいしかありませんが、発売年代が5年も違います。
音質の好みは別にして、外部マイク使用時のS/N比の良さでは現在でもトップです。
また、内蔵マイクも良くできています。
ボディを触ってもガサガサしたノイズがほとんどなく、それも落ち着いた音質に寄与しています。
マイクハウジングも、非常にしっかりと本体に固定されていて、不要な鳴きがありません。
ただ、録音ボタンのクリック音が大きく、必ず録音に入ってしまう点が惜しいです。
別売りでリモコンもありますが、高いわりに機能が乏しいものです。
MTR機能はほとんど期待していませんでしたが、複雑な機能がない代りに、直観的に使いやすいものです。
この点は、発売当初のAVウォッチの記事で、2トラック目の録音操作が「頭から録音することはできないという妙な仕様」と書かれていて、マイナスイメージになっていました。
ところが、その後操作方法が変わったのか、2トラック目以降も全く同じ操作で録音でき、全く迷う点がありませんでした。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/series/dal/508487.html
また、通常のステレオで録音したファイルをMTRのプロジェクトにコピーor移動して、それに音を重ねるのも簡単。
エフェクトやパンチイン/アウトの操作はできませんが、2ch8トラックのMTRとしてはある意味一番使いやすくて音が良いかも知れません。
ライン入力はステレオミニでマイク入力と兼用、コンボ端子のフォンの方はTSで、ステレオミニより基準入力が低い。
つまり、+4dBラインレベルを受けるのは無理そうで、あくまでも内蔵マイクか、直接外部マイクをつないで使うものですが、その限りではトップクラスの性能を持っている製品だと言えます。
…
ダイナミックマイクなどで、ゲインを上げて録音したときのS/N比はトップクラスですが、逆にゲインを絞ったときに回路ノイズのレベルは-80dB FSぐらいが下限で、それより下がりません。(若干DCオフセットがあるので、それを除去したときの値です)
DR-100MKIIなら-84dB FSぐらいなので、高感度マイクで大音量の録音(特にオーケストラなど)では、S/N比はやや劣ると言うことになりますが、問題にならないレベルです。
小音量時や低感度マイク使用で、最もノイズが目立ちやすい場合のS/N比の良さが特徴ということですね。
|
|
|
 |
|
124位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/ 1 |
|
|
○ |
|
15時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV(BWF) 電源:単3形電池3本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:コンボジャック(XLR/TRS/標準プラグ)、カメラ/EXT/TC(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:99x80.4x40.3mm
|
|
|
 |
|
154位 |
87位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/1/24 |
- |
|
0.025時間 |
|
25時間 |
50時間 |
【スペック】趣味:○ 電源:単4形乾電池3個(別売) 幅x高さx奥行:38x102x22mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5認知症の方に良いのです
少し前ならなんだこれと思ってましたけど、今はこれいいなって感じてますよ。
90秒間の録音を二件だけすることが出来るのです。
たったそれだけの機能なのですけど、認知症で繰り返しするお年寄りの行動を修正するには十分効果的だったのです。
音質が悪いのだけが欠点ですよ。
|
|
|
![VTR5102PRO-SV [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417654.jpg) |
|
103位 |
87位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2022/1/24 |
2022/2/ 7 |
16GB |
64時間 |
○ |
|
9時間 |
【スペック】ビジネス:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:リチウムイオンバッテリー PC接続:○ MP3再生:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:USB Type-C 2.0 出力端子:USB Type-C 2.0 幅x高さx奥行:22x76x10.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音質は良いのです
価格帯にしては、という前提ですけど、音質は良かったのです。
原音取れるというのも納得の生々しさなのです。
改善が欲しいと思ったのはスタートボタンが横にあって小さいから、慣れないと押しにくい点でしたね。
|
|
|
 |
|
204位 |
87位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/7/31 |
- |
4GB |
143時間 |
|
17時間 |
32時間 |
【スペック】 対応メモリー:内蔵メモリー 電源:単4形アルカリ乾電池x2本(別売) 入力端子:マイク端子(ミニプラグ) 出力端子:イヤホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:35x95x19mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3録音の品質はまあまあ良いのです。
録音機能に不満は無いのです。
操作も簡単で使いやすいのです。
でもボタンがちょっと押しにくいかなと思うのです。
もう少しボタン大きかったら良かったのです。
|
|
|
 |
|
117位 |
87位 |
- (0件) |
1件 |
2018/3/28 |
2018/4/13 |
16GB |
4240時間 |
○ |
|
10時間 |
【スペック】対応メモリー:内蔵メモリー、microSD、microSDHC、microSDXC 電源:リチウムバッテリー PC接続:○ MP3再生:○ ラジオ:○ 幅x高さx奥行:38x104x14mm
|
|
|
 |
|
61位 |
87位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/3/28 |
2018/4/13 |
8GB |
2160時間 |
○ |
|
|
【スペック】対応メモリー:内蔵メモリー 電源:リチウムバッテリー PC接続:○ MP3再生:○ 幅x高さx奥行:23x98x15mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4長録音時間可能とバッテリーの持ちの良さ、製品寿命も長く、優秀
【デザイン】
シンプルでコンパクト。
普通です。
【操作性】
普通です。
操作ボタンが少し小さい感じがありますが、慣れれば問題なし。
【音質】
普通です。
初期設定のままで使用しても問題なし。
録音後、再生すると、AMラジオ風の音質です。ファイルはWAVEファイルです。
音楽CDをPCなどでMP3ファイルにエンコードして、
この製品にコピー&ペーストして入れて再生した時の音楽ファイルの再生の音質はベストです!
【マイク感度】
録音の対象となるターゲットから至近距離内であれば、まず問題なし。
【録音時間】
長時間録音が可能で、しかも長持ちしてベスト。
録音時間とバッテリーは優秀です!
【機能性】
普通の使い方であれば、問題なし。
【バッテリー】
長時間録音が可能で、しかも長持ちしてベスト。
録音時間とバッテリーは優秀です!
【拡張性】
軽くてとてもコンパクトですが、紛失しない様に注意しましょう。
【対応形式】
WAVEとかMP3がメインで、普通です。
【総評】
長録音時間可能とバッテリーの持ちの良さ、しかも製品寿命も長く、優秀!
6年くらい使用しておりますが、まだまだ現役続行です!
軽くてとてもコンパクトですが、紛失しない様に注意しましょう。
4なかなか良いのです。
小さくて目立たない程の小型機械なのに音は綺麗に撮れていますよ。
ステレオらしいですが、さすがに完全なステレオではなく、少し音の広がりが出るというだけですね。
操作も簡単なので、ポケットの中での秘密録音も可能なのです。
証拠収集に良いかも知れませんね。
|
|
|
![長録くん WK-I01 [ブラウングレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001600924.jpg) |
|
176位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/24 |
- |
|
250時間 |
|
|
|
【スペック】 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:リチウム充電池 サンプリング周波数:48kHz 出力端子:イヤホン端子 幅x高さx奥行:33x101x13mm
|
|
|
直販![400-SCNICR3BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616323.jpg) |
|
59位 |
87位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2024/3/29 |
2024/3/27 |
16GB |
190時間 |
|
|
|
【スペック】ビジネス:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:リチウムポリマーバッテリー PC接続:○ 幅x高さx奥行:60x60x8.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3製品としての完成度は低めに感じました。
仕事で使いましたけど、
・録音音質が低いのです
・ペコペコの安っぽい外装で耐久性は低そうだったのです
・実際には10時間も連続稼働しないのです
で、製品としての完成度が低い残念な感想なのです。
性能の割に価格高すぎの感想なのです。
|
|
|
 |
|
176位 |
87位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/4/13 |
- |
8GB |
576時間 |
|
|
|
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:リチウムイオン電池 PC接続:○ 入力端子:MIC/イヤホン 出力端子:○ 幅x高さx奥行:35x85x15mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良く聞き取れます
今使っている者の音こもりが気にったので替えました。
すっきりとした音で、逆にざわざわ音も拾います。
相対的には満足しています。
|
|
|
 |
|
-位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/24 |
- |
|
68時間 |
|
|
|
【スペック】録音ファイルフォーマット:WAV 電源:リチウムポリマー MP3再生:○ 幅x高さx奥行:33x91x10mm
|
|
|
![VR-02-P [ピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001360470.jpg) |
|
244位 |
87位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2021/6/ 8 |
- |
8GB |
2160時間 |
○ |
17時間 |
10時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:内蔵リチウムイオンバッテリー PC接続:○ MP3再生:○ WMA再生:○ ローカットフィルタ:○ ラジオ:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:16bit 出力端子:PHONES(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:24x106x10mm
|
|
|
 |
|
222位 |
87位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
|
24時間 |
○ |
|
|
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コッソリ録音する時は大変便利。
【総評】
いかにも録音していますよというボイスレコーダーはイヤなので試しに購入。
最近はスマートウォッチがあるのですが長い会話とかではスマートウォッチでは役に立たない時があります。
これは長時間OKなので便利です。
またスマートウォッチを使用した時より音を拾う範囲が広いと思います。
USB端子一体型なのでリムーバブルディスクとしても使用が可能です。
強いて言うならば防水機能が欲しかった点だけですかね。
|
|
|
 |
|
87位 |
87位 |
3.54 (9件) |
1件 |
2013/10/ 1 |
2013/10/18 |
2GB |
523時間 |
|
|
|
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3 電源:単4形アルカリ乾電池2本(別売)/単4形マンガン乾電池2本(付属) MP3再生:○ ピンポイント録音:○ サンプリング周波数:44.1kHz 入力端子:マイク端子(ミニプラグ) 出力端子:インサイドホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:40.5x114.3x21mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4アナログですが問題ないです
まず直接データ取り込みできません
ただ、感度はそれなりにあり、必要十分です。
取り込みたい時は、アナログコードでパソコンに移せば問題ないです。
安価でいい製品です
4RR-QR210-K
【デザイン】
普通に普通です。
こんなものではないでしょうか?
【操作性】
便利ですが、必要充分の性能が録音なので。。。
あまり複雑でないのがいいですね。
あと、初期設定でボタン音がオンになってます。
オフにして使ってますが、初期設定からオフにしてあると助かる。
録音されていると解ると、身構える人も居るので。。。ただの記録用なんですけどね^^;
【音質】
普通に良いです。
【マイク感度】
こんなものかと。。。
【録音時間】
モードによって時間が変わります。
初期設定では、高音質設定です。
【機能性】
USBかなにかでPC取り込み機能があるとなお良いかと。。。
【バッテリー】
電池使用です。
電池の性能によると思います。
【拡張性】
あまりないかと、そういう装置でもないですし
【対応形式】
普通です。
【総評】
記録用には便利です。
それ以上でおそれ以下でもないです。
この手の装置は進歩が少ないですね。
録音したものを、一発変換でwordに落とせる機能があればよいと思いますね。
開発したら売れると思いますが。。。
|
|
|
 |
|
62位 |
87位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/8/19 |
2024/8/下旬 |
|
|
○ |
|
19時間 |
【スペック】趣味:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1/2(XLR/TRS) 出力端子:PHONE/LINE OUT端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:62.1x39.3x107mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4手軽で高音質な録音体験を
このボイスレコーダーは、プロフェッショナルな音質を手軽に手に入れたい方にぴったりの一品です。XLR入力対応で、外部マイクを使用することでさらにクリアで豊かな音声が録音可能。また、軽量で持ち運びやすく、取材や会議、フィールドレコーディングに最適です。
操作もシンプルで、初めて使う方でも迷うことなく使いこなせる設計です。さらに、長時間録音に対応しているので、安心して長時間のイベントやインタビューもカバーできます。
特に音質にこだわる方や、簡単に持ち運べる機材を探している方には、このレコーダーが大活躍するでしょう!
|
|
|
![ボイストレック DS-850 GRY [チタングレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000475828.jpg) |
|
85位 |
87位 |
3.34 (10件) |
0件 |
2013/3/ 6 |
2013/3/15 |
8GB |
2000時間 |
○ |
51時間 |
46時間 |
【スペック】対応メモリー:内蔵メモリー、microSD 電源:単4形乾電池2本(LR03)/オリンパス製ニッケル水素充電池2本 PC接続:○ MP3再生:○ 幅x高さx奥行:39.8x110.8x15.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5DS-850の名誉回復のために
長くサンヨー(今はパナソニック)を使い、はじめてオリンパスで購入したのがこの機種です。
【とても良い機種です】きおとこさんが述べてみえるように、この機種の評価が異様に低いことには納得がいきません。
1をつけてみえる方は、進歩がみられないと書かれていますが、本当にこの機種を使ったのでしょうか。この機種に限った内容ではないことで異常に低い点をつけ、この製品に悪い印象を与えているのではないでしょうか。
また、音楽録音は、TASCAMなどが製造している、(本体は大きくなりますが)高性能のマイクを装備したもっと安い機種を選ぶべきで、携帯性を重視するこの機種の決定的な欠点として低評価をすべきではないと思います。
食べログ同様、コメントの中身の管理にご配慮いただくようお願いしたい。
【デザイン】メタリック(塗装ではない)で、しっかりとした手触りと適度な重みは高級感あります。
【操作性】前面に配置された基本的な操作ボタンは、分かりやすく操作しやすい。
【音質】3つのマイクの設定により、TASCAM等の音楽専用機には及ばないものの、ポケットサイズのレコーダーとしては十分な音質で録音できる。
【マイク感度】この手の機種としては、かなり高い音圧に対応できるマイクを備え、設定によりピークオーバーにならずに録音できる。
【録音時間】内蔵8Gでも十分だが、SD増設で+32Gは、音声記録として十分すぎる容量です。
【機能性】リモコンで、離れた場所から録音開始・停止ができ、不要部分を後で編集せずに録音できる。
【バッテリー】サンヨーの単4:1本とくらべると、2本で録音時間がほぼ同じであるのは物足りない感じがするが、充電式ではないので、いつでも新品の電池と交換できるので心配ない。(他機種との比較であえてマイナスとつけるとすればココ)
【拡張性】この手の製品としては重量感はあるが、質感をともなった重みであり、ポケットでの持ち運びに支障のない大きさ・重さである。
【対応形式】PCMからMP3まで、幅広く対応している。
【満足度】常にポケットに入れて持ち歩くことができるこの手の機種としては、必要以上のスペックと質感があり十分満足できる。
5満足度が高い!
以前からICレコーダーを利用してきました。
会議や大事な打合せの記録用途で使用のため、先週4代目を購入しました。
以降、DS-850で数十件の記録を行ってきました。
発売から2年経過していますが、他社製品を含めた現行機種の中でも
相当優れた実力の持ち主だと思います。
会議や打合せ中の相手の表情や息遣いも鮮明に思い出せるような
音声クィリティです。
製品の本体材質や仕上げを含め、満足度が高い製品だと思います。
軽さやコンパクトさ等「拡張性」の評価について★を一つ減らしたのは、
現在主流になりつつある「USB端子のケーブルレス仕様(内蔵・
スライド繰り出し方式?)では無い」事。あれは便利ですから。
ただ、この「ケーブルレス」方式採用の機種、不具合の際はこの部分の
トラブルが多く、一概に欠点とは言い難い部分です。
減点にはしませんが、電源ONから録音開始までの時間(15〜20秒)は
もう少し短いとさらに勝手が良いと思います。
発売から2年経過し、2015年版の総合カタログへ掲載されない境遇に
ありますが、価格がこなれてきた今、注目の商品ではないでしょうか。
今のプラスチック感満載の製品にはないギヤ感や本当に適度な重量、
開発者の注力度が感じ取れる逸品だと思います。
(「重量」と書くと重いと勘違いされそうですけど、本当に適度です)
評価軸以外で改善を望む点としては、付属ソフト「ソノリティ」の
機能向上でしょうか。
LS型番では対応アプリが出ていますが、「ソノリティ」として、
ノイズキャンセラー等の優れた基本機能は活かしつつ、
PC上では任意(マーカー毎など?)でデジカメ等で記録した写真を
貼付けて情報管理出来るような統合ソフトに成長してほしいものです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以下は、レビュ−投稿時の考え方や取り扱いについてです。
はっきり書きます。
この商品の満足度レビュ−数値の低さは、ちょっと偏り過ぎています。
鉛筆、ボールペン、万年筆、水性ペン、油性ペン、チョーク、クレヨン。
これはすべて筆記具ですけど、得意な用途はそれぞれ異なっていますよね?
世に出ているICレコーダーにも、それぞれ得意、不得意な用途や
シチュエーションはあります。
利用する側が「万能」と判断して購入し、使った結果、期待したように
収録出来なかった事でレビュ−を低く評価するというのは、
製品もブランドもが可哀想だと思います。
オリンパスは用途によって自社商品群を分類し、
型番に LS、DS、V、VP と冠する事で示してきました。
このDS-850は、ちょうど今全盛のPCMに対応していた事や、
同じ時期にマイク構成が似ている競合・ソニー商品が「音楽収録」用途を
比較的強く打ち出してラインナップ展開していた事もあって、
「音楽記録」用途での活用に期待が高まったのでしょうが、
あくまで音「声」の記録用途を中心に開発され、その市場を開拓してきた
「ボイストレック」ブランドの上位機種に位置づけられる機種に冠される
「DS」型番の1製品です。
ですので、この製品の得意分野は会議や講義、インタビューなど声の記録
だと思います。
楽器やライブ等の大音量環境下での収録で品質を求めるのは、
LSが冠される商品(=ボイストレックではない)でしょうから、
この分野での品質に納得がいかないと低評価を下されるのは、
ちょっと違うのではないかと思いました。
価格コムは、購買検討の際にかなり大きな影響を与えるサイトですよね。
レビュ−数値を見て、「ああ、ダメな製品ね」と判断する方は結構多いと
思います。
レビューする側も、製品をキチンと捉えて評価しないといけないと
改めて思わされた製品でした。
同時に、実際に製品を手に取って、試してみないと分からないものだと
痛感した次第です。
今回は、相当満足度が高い買い物が出来ました。
|
|
|
![Soundcore Work D3200N11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769920.jpg) |
|
59位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/3/ 3 |
8GB |
250時間 |
|
|
32時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 電源:バッテリー PC接続:○ Bluetooth対応:○ スマートフォン対応:○ 幅x高さx奥行:60x60x15mm
|
|
|
![ICD-TX650 (T) [セピアブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000698295.jpg) |
|
222位 |
87位 |
4.41 (13件) |
36件 |
2014/9/24 |
2014/10/18 |
16GB |
715時間 |
○ |
15時間 |
15時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ スティック・ペン型:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3 電源:内蔵リチウムイオン充電式電池 PC接続:○ MP3再生:○ WMA再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 出力端子:ヘッドホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:102x20x7.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5さすがソニーと言わせる逸品
【デザイン】
シャープなデザイン。小型軽量なのが本製品最大の売りかと思います。
【操作性】
筐体が小さいのでボタンは決して押しやすいとは言えませんが、慣れればサクサク操作できます。
【音質】
本体サイズからは想像できないほどクリアに録音できます。
【マイク感度】
会話の録音程度であればなんら問題無し。
【録音時間】
問題無し。
【機能性】
問題無し。
【バッテリー】
よく持つし、充電時間もやたらと早くて良いです。
【拡張性】
外部マイクが使えないのは本当に残念。
【対応形式】
問題無し。
【総評】
素晴らしい製品だと思います。長く売られ続けたのも納得です。
5録音音源の聞き取りやすさに優れた小型モデル
【デザイン】
薄くてシンプルなデザインなのは好感が持てます。
【操作性】
小型軽量でも必要なスイッチが揃っていて、使い勝手は良好です。
ホールドスイッチの入れ難さが難点ですが、小型なので仕方が無いところでしょうか。
【音質】
ステレオ録音機能やPCM録音など、高音質な機能は充実しているようですが、私が求めるのはモノラル録音での声の聞き取りやすさ、ノイズの少なさです。
デジタルマイクとクリアボイス機能、シーンセレクト録音機能、ポップス再生機能の組み合わせでとても聞き取り易いです。
【マイク感度】
マイク感度は「中」設定のバランスが良く、「高」設定はノイズが気になり、「低」設定は感度が低くて声が籠もるという印象です。
例えば10段階で調整出来るとギリギリを狙えると思いますが、「中」で固定していて大きな不満は有りません。
【録音時間】
贅沢を言えば、MicroSDカードが利用出来ると良かったです。
今ではとても安価に購入可能な128GBを入れておけば、MP3録音ならほぼ無限に使えると思いますので。
実際にはPCへの移動も容易ですし、今までは8GBのウォークマンを利用していても困ったことは無いので、16GBであれば自分の用途では十分だと思います。
PCM録音を利用したいので有れば、容量は少ないと思います。
【機能性】
機能に関しては全く不満がありません。
スピーカー再生機能が邪魔だとは思いましたが、メニューでオフ設定が出来るので、無いものとして使っています。
【バッテリー】
1回の録音では十分過ぎる録音時間ですが、充電し忘れが気になるのでバッテリーの持ち具合は重要です。
それでもモバイルバッテリーが利用出来ますので、許容範囲内でしょう。
【拡張性】
コンパクトさでは不満が有りません。
電池交換をしたい人はPanasonic、外部マイクを使いたい人はオリンパスを選択して下さい。
【対応形式】
汎用性の高いMP3とPCM録音が可能なので問題ありません。
モノラル録音ですが、ファイル形式はMP3の192KHzを利用しています。
【総評】
10年程前に購入したICレコーダーは、ポケットの中に入れて録音していると、スレ音や周囲のノイズを拾って聞き取り難く、全く使っていませんでした。
今まではこの用途に合うウォークマンのボイスレコーダーを使用していましたが、ウォークマンが故障のためスマホのボイスメモを試して見たもののノイズが多く納得出来ませんでした。
ウォークマンのSシリーズ現行モデルは品質に疑問を感じていたこともあり、再度ICレコーダーにチャレンジしてみました。
これが正解で、デジタルマイクの恩恵からか、ウォークマンよりも各段に聞き取り易く進化していました。
ロングセラーモデルなので、USB-C対応、電池持ちの良さでは改善を期待したいのですが、基本性能には不満が全く無いので、ソニーストアで5年ワイド保証を付けましたが正解でした。
|
|
|
![ICD-UX533FA (W) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000777863.jpg) |
|
79位 |
87位 |
3.13 (5件) |
17件 |
2015/5/19 |
2015/6/上旬 |
4GB |
1073時間 |
○ |
41時間 |
30時間 |
【スペック】対応メモリー:内蔵メモリー、microSD、microSDHC 電源:単4形充電式ニッケル水素電池1本(付属) PC接続:○ ダイレクト接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ ラジオ:○ 幅x高さx奥行:36.6x102x13.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4電池の減りが早いが使いやすい。
簡単操作で使いやすい
バッテリー、電池の減りが早い。すぐ交換。
音質は悪くないが、一定の間隔で雑音(機械の音のような?)が入るようになった。
病院での診察時に使っています。
4必要十分な機能です
【デザイン】
かっこいい、というわけではありませんが、
機能重視で、デザインは二の次でも、必要十分です
【操作性】
説明書をあまり見なくても使いやすいです
【音質】 【マイク感度】
きちんと声をひろってくれます
【録音時間】【機能性】【バッテリー】
少ない電池消費量で、頑張ってくれています
【総評】
使いやすく、コストパフォーマンスが抜群です。
|
|
|
![Soundcore Work D3200N22 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792407.jpg) |
|
150位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 1 |
2026/6 |
64GB |
2000時間 |
|
|
32時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 電源:バッテリー PC接続:○ Bluetooth対応:○ スマートフォン対応:○ 幅x高さx奥行:60x60x15mm
|
|
|
 |
|
79位 |
87位 |
4.09 (11件) |
246件 |
2011/9/20 |
2011/9/下旬 |
|
149時間 |
○ |
21.5時間 |
20.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:SD、SDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形アルカリ乾電池3本(付属)/単3形ニッケル水素電池(別売) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:EXT MIC/LINE IN(XLR/標準プラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:90x155x35mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5堅物優等生っぽくもあり、果敢なスポーツマン的でもある
TASCAMのDR-05、DR-07mk2、DR-40。
07mk2から40へは番号の飛躍があるので、このあたり相応の基本的な音質スペック向上も期待しがちですが、購入前に07mk2と40に関してTASCAMに問い合わせたところでは、内臓マイクでの音質は両者同等という話でした。
また、05と07mk2の音質も、マイクの指向性以外の部分ではサイトのサンプルではクオリティ的にほぼ同等かなという気もします。05はステレオ感が減る一方で無志向性ゆえに拾う音量の微増、07mk2ではその逆という感じです。
http://tascam.jp/product/dr-40/applications/
上記のページでも三機種が並列に扱われているので、
■無志向性マイク= DR-05
■指向性+角度可変マイク= DR-07mk2
■07mk2 + 4ch、業務用外部マイク端子、ワイヤードリモコン端子= DR-40
という機能性での差別化と考えて差し支えないと思います。
DR-40の筐体は、電池を入れると程良い重量感で、高機能と信頼性を感じさせてくれます。内臓マイクでの音は、標準的な単体マイクと比べると比較的高域重視というか、気持ち低域控え目。そのへんはハンディレコーダーの延長線上を感じさせると言えば言えるでしょうか。TASCAMサイトの07mk2の周波数特性から推測できる線です。
また実際の音は、最近見た中ですと、
http://www.youtube.com/watch?v=G4s5lo3BHn4
が良く性格を表してると思います。(他人様の動画ですが、すみません)
ちなみに、これより上位のDR-100mk2にはリモコンやら充電可能なバッテリーやら、DR-40以下にはついてない付属品も多数あります。これらを重視かつ、ディスクリートパーツという言葉に魅力を感じ、バッテリー駆動時間の制限にも納得できるなら、価格的にはお得感があると思います。ただ、4ch対応ではないです。
僕はまだDR-40では、外部マイク1本追加で3chまででしか使ってないですが、内臓マイクと比べて低音も拾う外部マイクがプラスされたこともあって、俄然、音場が広がった感じがしました。外部マイクとしては、1万円前後から2万円ぐらいのコンデンサーマイクをお勧めします。
色々試してみたい、演じ手の側になれる人には遊べるアイテムですね。十分に録音対象にマイクを近づけることが出来る人には、かなり向いてると思います。遠くのものやかすかな音を低ノイズで録るのはちょっと苦手かも。
対照的に、DR-100mk2はむしろ聞き手として、対象を味わい深く鑑賞する人に向いているのかなという印象も持ってます。比較的遠くの音も精度良く拾うのを活かして。
5価格の割に高機能
DR-1をずっと使っていて、最近新たにこの製品を買った。
理由としては、DR-1の内蔵マイクに雑音が入り出したことと、この製品が4CH録音ができるとカタログで確認したことから、購入に踏み切った。
DR-1との比較では、操作性はほぼ変わらず、ボタンの配置等使いやすくなった面も多い。
自分にとっての最大のポイントは、内蔵マイクでアコースティックギターの音を録って、ボーカルはダイナミックマイクで拾ってエフェクターをかけたものと一緒に録りたいことであり、これは4CH録音モードで実現できた。録音後、ステレオにするミックスダウンの機能があっという間に処理をしてくれる優れもので、非常に満足している。ただ、内蔵マイクの音質は、好みとしてはDR-1の方が繊細なタッチで、DR-40はやや低音重視のしっかりした感じ印象がある。
惜しい点は、入力の録音レベルがDR-1のようにHIGH、MID、LOWといった範囲が選定できず、すべてレベル調節になり、ライン入力の際のレベルが若干低く、入力元側でレベル調節する必要があり、やや難しい。もうひとつは、ACアダプタがDR-1の時に購入したものが使えず、これ用のアダプダが必要だった。低コスト化の結果、こうなったのだと思われるが、ここはかなり残念。
しかし、トータル的には、価格に比べて機能面、クオリティー面で十分満足できる逸品。
|
|
|
 |
|
24位 |
87位 |
4.72 (3件) |
21件 |
2024/2/ 8 |
2024/3 |
|
|
○ |
|
19時間 |
【スペック】対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ Bluetooth対応:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1-2(XLR/TRS) 出力端子:ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:66.9x37.9x155.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5録音用途に合えば
【デザイン】
機能からするとこんな形になる。と言った所でしょうか。
他機種との雰囲気を似せている所も有るでしょう。
【操作性】
これもシリーズで共通しているので慣れてしまえば大きく変わりません。難しい点は無いので充分に使い慣れる事です。
【音質】
XLR端子側はプリアンプの性能が良いので録音用途によって内蔵マイクだけで行くのか、好みの外部マイクを接続するのかを選ぶことも出来ます。
【マイク感度】
内蔵マイクはH1よりダイナミックレンジが少し広い様です。
【録音時間】
使用するmicroSDに依存しますので好みの容量を。
【機能性】
内蔵マイクに外部マイクが二本と、4Ch録音が手軽に出来るので充分です。よりマイクの数を増やしたいなら端子の多い上位機種も有ります。
【バッテリー】
内蔵マイクだけなら一日持つと思います。
外部マイクを接続すると短く成るので事前にテストした方が良いと思います。またファンタム供給をすると一時間も持たなくなるので外部電源接続も検討したら良いでしょう。モバイルバッテリーなら電源由来のノイズも気に成らないでしょうし。
【拡張性】
携行性を重視したサイズなのでスタジオ機器程の拡張性は求められませんが、シリーズとしての機能は全て網羅しています。
【対応形式】
ファームウェア2.0でmp3に対応しました。
【総評】
通常H1essentialで間に合っている所にボーカルを追加したいという事でこちらのH4essentialを導入しました。端子のずらりと並んだ機種もプロっぽくて面白いかも知れませんが、最低限の設備で手軽に準備できるのも良いのでは思っています。
5確実に従来機種より進化、値段は据え置き お買い得です
10年来 Zoomの H4nを使用していましたが 故障したので買い替えました。
【デザイン】以前の機種とほぼ同じデザインです
マイクが飛び出しているので マイクにショック与えないようには注意が必要です
【操作性】32ビット録音すれば録音レベルを調整しなくていいのが売りですが、あとの処理のことを考えると
やはり録音レベルは調整できた方がいいです
ファームウエアのバージョンアップで可能になりました
【音質】日常使いには内蔵マイクで不自由ありません 外付けの高性能マイクとの接続が可能です
【マイク感度】ダイナミックレンジが広いので 微細な音から大音量までなんでも拾ってくれます
【録音時間】別売りmicro SDカードの容量次第です SDXC対応になったので容量不足はまずないでしょう
【機能性】有線のリモコンは無くなりましたが、別売りbluetoothアダプタでスマホから操作できます
【バッテリー】以前の機種より明らかに長持ちになりました 外付けモバイルバッテリーにも接続できるので
録音途中での電池切れの心配がなくなりました
【拡張性】三脚ネジ穴 ライン入力 ラインアウト など抜かりはありません
【対応形式】録音形式は WAV mp3のみですが 十分でしょう 192k Hzには非対応なので 星4つとしました
【総評】価格はH4nと変わらず お買い得な機種でした
|
|
|
 |
|
69位 |
87位 |
3.74 (4件) |
148件 |
2019/1/25 |
2019/2/上旬 |
|
|
○ |
19.5時間 |
18時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形アルカリ乾電池3本/単3形ニッケル水素電池3本 PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:EXT MIC/LINE IN(XLR/標準プラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:70x155x35mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4カメラに接続して使用しています
カメラに接続して使用していますが、これまでには収録できない音声まで収録できるようになったので、かなり活用していますが、ホワイトノイズが目立つのがちょっと難点ですが、まだ使い始めたばかりなので今後いろいろな設定で使っていきたいと思います。
4”2度目のiPhone単独録画”で音割れの際はiPhone再起動で復帰
アイフォン動画のUSB入力として購入。DR-07,DR-100MKIIを使っていたがオーディオインターフェースがなくiPhone11に入力できずUSB入力の出来る本機種の導入となった。
音質:明らかにiPhone11の内部マイクより音抜けが良い。
操作性:テナーサックスの練習動画を撮影した。入力を絞りきるとかなり小さい音でテナーサックス演奏が録音され、入力を上げるに従って録音の音量が大きくなり正常動作を確実した。入力レベルオーバーのLEDが時々点灯するレベルなら問題ないが、常時点灯だとレベルオーバーで音割れするので、録音レベルを適切に調整して録音すればよい。
問題点:”2回目の録画”で音割れが発生する。”2回目”とはこういうことだ。iPhone11にUSBを接続し録画(1回目)、正常録画されている。次にiPhoneだけで録画すると(2回目)、音割れする。この音割れのことである。iphoneを再起動すればUSBを繋いで正常録画できるようになる。USB動画撮影だと一度ノイズが2秒ほど入ったが2度目のUSB動画は正常に撮影されていた。
正常USB録画後に、再度iPhone11単体で動画撮影すると酷い音割れが生じていた。そこでiPhone11の電源を落とし再起動後にUSBに繋がず撮影すると正常動作だった。
この現象には再現性があり、価格コムのレビューでも報告されている。
総評:USB入力とiPhoneのOSが一部干渉して起こる音割れだと思うが非常に面倒だ。改善してほしい。
|
|
|
![PLAUD NOTE [スターライト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/065935/065935995/0659359954658/IMG_PATH_M/pc/0659359954658_A01.jpg) |
|
164位 |
87位 |
4.52 (11件) |
1件 |
2024/7/ 1 |
2024/6/14 |
64GB |
30時間 |
|
|
|
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 幅x高さx奥行:54.1x85.6x2.99mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5販売店のパ二カウの対応良い
【デザイン】
良い
【操作性】
簡単
【音質】
良い
【マイク感度】
良い
【録音時間】
良い
【機能性】
良い
【バッテリー】
良い
【拡張性】
良い
【対応形式】
良い
【総評】
販売店のパ二カウの対応良い
5録音した音源をデータ化してその使い方は自由で無限大です。
【デザイン】薄くて好感がもてます、
【操作性】シンプルでわかりやすいです
【音質】これ自体で再生はできたかな ここはわかりませんね
【マイク感度】ノイズも多く拾いますが非常に良いと思います
【録音時間】録音自体は数時間は可能です 実際に2時間位はやってみましたが問題はありませんバッテリーと内部のストレージにも関係ありますが使用頻度がとても多いのならば調整も必要でしょうが 一日に数時間単位での使用なら余裕だと思います
【機能性】この本体は録音のオンとオフの単純な物なのですが アプリ上で様々な展開が出来て使用用途は無限にあると言えるかもしれません この本体を使わなくても他の録音データをインポートして文字起こしも出来るので私は工場での作業時などで録音をしたい時はスマートウォッチで録音した物をこのアプリで展開したりもします これは余談ですけど 私の仕事は工場での作業が多いのでこの暑い時期にはスマホすら身体から離しますので耐久性の高いスマートウォッチで代用できるのはありがたいです。
【バッテリー】余裕があります 満充電にしておけば3日程は気にすることはありません
【拡張性】というのか その後の展開は様々な使い方が出来ます 私の場合は仕事時には打ち合わせで録音して確認が必要だと感じたら文字起こします 最近では家の外装を複数の業者での相見積もりになりその内容を録音要約してchatGPTに読みこませて細かい比較を作りました
【対応形式】他にもあるかもしれませんが
録音時のエクスポートはMP3 WAV
文字起こし等は TXT SRT DOCX PDF
マインドマップは JPED Markdown
【総評】この商品は単純には使いやすく優秀な録音ツールですが その録音した音源をデータ化してその後の使い方は必要な用途に応じで自由に展開できると私は捉えています 私は技術系な仕事なので現場で話し合われた内容の記録や 様々な比較を行う必要があるときに会話をデータ化して保存します
この他にも最近では高齢の母が手術をすることになり その前段階も含めて病院では数人の先生と関係者 ナースさんたちとの打ち合わせ時に使用させてもらいましたが データ化することで必要事項も分かりやすく他の親族との共有もLineで行えて周知も捗りました
この機能は一部のスマートフォンでも似たような事は出来ますが 私の使用感ではこのPLAUD NOTEの要約精度がずば抜けています これは仕事にも私生活にも十分に使用できて 私にはこれが無いとなると困ってしまうかもしれません。
|
|
|
![RR-XS470-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001000068.jpg) |
|
222位 |
87位 |
3.60 (7件) |
109件 |
2017/9/20 |
2017/10/20 |
8GB |
2154.5時間 |
○ |
10時間 |
22時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:付属単4形充電池エボルタe、別売単4形アルカリ乾電池 PC接続:○ ダイレクト接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ ラジオ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:マイク/ライン端子(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:40.8x105x16.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い易いICレコーダーです
議事録作成目的で購入しました。
使用した感想は、録音音質も良く、コンパクトでUSB端子内蔵のためケーブルを持ち歩く必要もなく、大変便利に使わせてもらっています。
唯一の不満は、他の方のレビューにもありますが、付属の充電式電池を使用している時は、通常の電池と交換する際、充電しない様に切り替えなくてはいけない事です。
これでは電池式のメリットより、電池交換時に起こるかも知れないデメリットの方が大きい気がします。
マイクロSDカードで容量が増やせるだけに、残念な仕様な気がしてなりません。
ですが、トータルで見てコスパは素晴らしいので、購入して損はないと思います。
5良くできた商品です
コンパクトで機能豊富、録音した音声も良く録れていますが
なんでこんなに評価が低いのですか?
|
|
|
 |
|
204位 |
87位 |
3.00 (2件) |
79件 |
2014/9/17 |
2014/10/上旬 |
|
277時間 |
○ |
16時間 |
16時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形アルカリ乾電池4本(付属)/単3形ニッケル水素電池4本(別売) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ スマートフォン対応:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:EXT MIC/LINE IN(XLR/標準プラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:79x162.2x42.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4現状、これ一択。
ライブやセッション、コンサートなどの録音に使っています。
スペースに余裕があればRMEのBabyFace Proとノートパソコン、コンデンサーマイクを持っていくのですが余裕がある会場ばかりではないので手軽に省スペースでセット出来るものとしてこれを買いました。基本は内臓マイクを保険がわりにSE社のSE5をメインで使っています。
【デザイン】
もう少し柔らかみが欲しかったです。角ばった感じが前面に出過ぎかなと。
【操作性】
アプリとの連携を主に設計されたと思うのでボリューム操作以外は良いかなと。ボリュームノブの回し難さは是非改善して頂きたい。
【音質】
内臓マイクは別途使用しているコンデンサーマイクに比べたらさすがに劣りますが、それでも今販売されている同価格帯のモバイルレコーダーの中では一番かなと。マイクプリや端子部分もちゃんとした物を使ってるので心強いです。
【機能性】
ライン入力に対応しているのは嬉しいですね。ZOOM H6などのPAD方式でライン入力に対応させるのは無理やり感があるので精神衛生的にも安心。あと、別でコンデンサーマイクを使っても音量など正しく設定していれば過大入力などで歪むことはそうそう無いです。
正しい知識と使用方法の理解があれば何も問題はありません。
【バッテリー】
モバイルバッテリーもアダプターも使えるので助かります。
【拡張性】
個人的には逆に内蔵マイクを取っ払ったモバイルレコーダーの登場を期待しています。ZOOM F8みたいなもので入力数を4つくらいに留めた物とか出たら嬉しいです。
|
|
|
 |
|
67位 |
87位 |
5.00 (8件) |
131件 |
2016/7/13 |
2016/7/下旬 |
|
12時間 |
○ |
|
12時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:内蔵リチウムイオン充電池/単3形電池2本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/LINE IN(XLR/標準プラグ)、EXT IN(ミニプラグ)、DIGITAL IN(ミニプラグ 専用変換ケーブル使用) 出力端子:LINE OUT(ミニプラグ)、ヘッドホン(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:80x155.7x35mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5はたしてマーク�Wは
録音ボリュームの数値は画面にデジタル表示。電源を入れ、ダイヤルを回さなければ、反映されない仕様。操作しないときに勝手に変わるのを防止するという点では優れていると解釈すべきか。わたくしのような古いタイプの人間にはPCM-D100やD50のようなアナログダイヤルの方がしっくりくるけれど。
ナマロクに使うことはほとんどなく、専らFM音源をPCM録音するのに使用。CD音質の設定でPCM-D100と交互に使用。そのPCM-D100と大きさはほぼ同じ。液晶サイズはDR-100m3の方が大きい。全体的な作りと高級感は、PCM-D100の方が一枚上手といった感じ。この辺りはさすがはSONY。
しかし、実用的な面からいえば、ファンタム電源を搭載し、外部マイクの自由度の高いDR-100m3がずっとよい。PCM-D100でファンタム電源を使用するならば、別売で入手困難なXLR-1をゲットしなければならない。
録音状態の視認性も赤いボタンが点滅でポーズ。点灯で録音中とわかりやすいため、失敗がほとんどない。また、FMエアチェックには十分すぎるほどの音質と思われ。むしろ、コンピューター側のオーディオインターフェースにある程度のレベルのものを使用しなければ、宝の持ちぐされとなってしまうわけで。
現状、大きな不満はないのだが、唯一の弱点といえば、ステレオミニ端子からのライン入力となることであり。いや、XLR端子からライン入力可能なのだが。このステレオミニ端子は、なにかと劣化しやすいような話を聞いたことがある。現在は、ステレオミニ端子ーピンプラグ(メス)のショートコードを購入し、対策。XLR端子をピンプラグ(メス)に変換するアダプターを購入しようと思いつつ、PCM-D100との併用では操作が一手間増えて面倒なため、未導入。
購入以来、10年近く故障知らず。この辺はさすがはプロ機器を扱うTascam。信頼のブランド。惜しくも生産終了となった。
プロの方にも私の用途にもあまり必要性を感じない32bit録音だが、はて、この名機DR-100シリーズもマーク�Wとなって復活するのだろうか。商品体系のバラエティさではZoomの次に節操の・・・、もといバラエティ豊かなTascamだけに、ひそかに期待している。
お安く出ていれば、おすすめ。
5使い勝手が最高 LPレコードのデジタル化用に購入
LPレコードをデジタル化するために購入。ライン接続するためICレコーダーである必然性は薄いのですが、レコードプレーヤーがつながっているシステムにつないだり、音楽制作用パソコンに運んだりといった機動力と、録音時にパソコンの類いのデジタルノイズから逃れられるメリットから、採用しました。
【使いやすさ】
ICレコーダーとしてはとしては大柄ですが、ライン接続をして使うとなると、大きい分だけスイッチ類の操作がしやすく、持ち運びの安定感もあり、良好です。
LCDディスプレイも大型なので、録音レベルの確認、その他設定の様子などが同時表示されて見やすくなっています。
【音質】
比較したわけではないのですが、デュアルADC搭載ということで、精神衛生上の満足感があります。電圧レベルに対するデジタル値の正確さが向上します。
マイクは使ったことがないのですが、下位機種と比較して口径が大きいこと、ショックマウントになっていることから、より質の良い録音ができそうな予感です。
【デジタル入力】
同軸デジタル入力でも録音ができるのですが、意外に役に立ちます。急にパソコンの音を録音しなければならなくなり、マザーボードの同軸デジタル端子に接続し、サクッと録音したことがあります。
【電源】
内蔵リチウム電池と、AAA(単三)x2の両電源でどちらを優先するかの設定ができます。
想像すると、たとえば前日に充電するのを忘れていても、乾電池を買ってくれば、とにかく使えるという、業務の現場では大変な安心感につながると思います。
なお、ニッケル水素電池でも使うことができますが、ニッケル水素なのか乾電池なのかの切り替えがついており、電圧の小さな違いにも配慮が行き届いています。
【SDカードフォーマット必須】
デジカメだと、空きがあるSDカードをとにかく挿せば、必要なフォルダーを自動的に作成して、すぐに撮れる機種が多いようですが、本機はそういう動作をしてくれません。必ずフォーマットが必要です。逆に、フォーマットしたSDカードをデジカメに差すことはできるので、共用は可能です。
【暗電流】
使用していないときに流れる電流(暗電流)が大きいのではないかと思います。
一ヶ月くらい放置して、残容量インジケーターを見ると、「こんなに減っている!」と感じるはずです。
一方で、内蔵リチウム電池の容量が大きいのか、充電には時間がかかります。やはり乾電池などで駆動できる点は、本機にとっては必須な感じです。
長期間の使用で内蔵リチウム電池が劣化してしまっても、乾電池やニッケル水素電池で使い続けることができるというのも、安心感がありますね。
|
|
|
 |
|
222位 |
87位 |
4.00 (3件) |
1件 |
2014/10/20 |
2014/11/下旬 |
|
|
○ |
|
14.25時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池またはニッケル水素電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:1/L、2/R、3/L、4/R(XLR/標準プラグ)、EXT IN1/2(ミニプラグ)、CAMERA IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES(ミニプラグ)、LINE OUT/CAMERA OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:169x55.2x106.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4バッテリー消費が激しい以外は素晴らしい出来映え
動画撮影時のワイヤレスマイクのミックスに使っています
4チャンネルあるので4名まで、アナログダイヤルで瞬時に調整できるのが最高です
本家を用意する場合は音声さんも委託しますが、これだとギリギリワンオペスタイルに組み込めます。
座談会撮影に大活躍です。単体録音も同録も出来るのでどちらも便利
モニターも見やすくダイヤルも弄りやすいです
ですが、バッテリーの減りが凄く速いので入替えが面倒です。そこだけは残念ポイントです
4価格は安いが出来はあと一歩
【デザイン】
必要最小限のサイズに仕上げてあり、コンパクトです。
薄いので、他の機材と組み合わせても邪魔になりません。
【機能性】
操作は、ダイヤルと小さなボタンで行ないます。
このサイズでタッチパネルは厳しいでしょうから、操作性はこんなものだと思います。
ただ、音質はイマイチな印象を受けました。
色々マイクを使ってみましたが、どうもこもり気味な印象を受けます。
編集段階で調整をする必要があります。
また、リミッターの精度が悪いのか、リミッター使用時でも大音量では割れてしまいました。
音質やリミッターに関しては、Panasonicのビデオカム(AG-AC30)の方が優れていると感じました。
【使いやすさ】
小型ならではの機動力や、4chのXLR・フォン入力、CAM IN・OUT、プラグインパワーマイク対応は嬉しいです。
個人の使用からちょっとした業務での使用まで、幅広く使えます。
eneloop4本だと稼働時間が稼げませんでしたので、USBで直接電源供給をしながら動かせるのはポイントが高いです。
【総評】
3万円弱という金額でこれだけパフォーマンスを得られるのであれば概ね満足です。
ただ、音質に期待をして買うと残念な思いをするかもしれません。
|
|
|
 |
|
222位 |
87位 |
- (0件) |
22件 |
2020/7/ 6 |
2020/7/中旬 |
|
|
○ |
|
15時間 |
【スペック】趣味:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1〜4(XLR)、INPUT A、B(XLR/TRS) 出力端子:LINE OUT(ミニプラグ)、PHONE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:116.4x48.6x163.3mm
|
|
|
 |
|
48位 |
87位 |
4.48 (2件) |
40件 |
2023/1/26 |
2023/2/11 |
|
|
○ |
|
13.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN 3/4(XLR)、MIC/EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:75x174.3x37.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5足るを知るとはこのことか…必要十分な機材です(^▽^)/
愛犬達と旅行する際にジンバルにミラーレス一眼を載せて持ち出しているのですが、ドッグランや散歩で近場でワンちゃん達に吠えられたり、声のでかい人が居るとよく音割れしていたのでレベル調節が面倒で購入しました。
値段があまり変わらないZOOM F3やPortacapture X8とも2か月くらい迷ったのですが、
�@F3はマイクを付けてコード繋ぐと邪魔な上、マーク付けがスマホからしか出来ない
�AX8は重さと大きさに加え、トップパネルに早戻し/早送りがない
ので断念しました。
X6の32bit最大96kHzに対しては特に思うことはないです。
容量も食わなくていいし、どうせ人間には聞こえませんし(苦笑
家で録音する際はオーディオインターフェース(24bit 192kHz)で音割れについてはすぐに対応できるので32bitは今のところ必要ないこともありますね。
Blutooth接続ではスマホとの連動でシーケンスバー等がコンマ何秒遅れるくらいで十分実用的。
付属のカプセルマイクもS/N比は中々に良く、コンデンサーマイクで言えば2〜3万程度の実力はあるのではないでしょうか?
(趣味の音楽制作のために購入したAT4050/sE8/AT4022しか持っていないので詳しい比較はできませんし…)
とても素直な音・・・よく言えばフラットで少し高音よりかな?というより低音が出てないだけな気も…悪く言えば特徴がないのでつまらないと言われるかもしれません。
私自身はAT4050のようなふくよかでありながら低音から高音まで癖がなく取れるものの方が後で自分で弄りやすいので大好物なのです。
つまり、私にとってX6の内部マイクは扱いやすくて良い!気に入った。
X6はトップパネルにMARK、早戻し/早送りがあるので英語のシャドーイングやリスニングにも使えそうですね。
そのためだけに買うには少しお値段張りますが(;^ω^)
もう一回り小さく出来たでしょ…っていうのが本音かな、、、
オーディオインターフェースとして使うことはないと思うのでこの点は評価しません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ZOOM F3/F6
Portacapture X6/X8
オーディオインターフェース使用時32bit/96kHz
と共にオーディオインターフェースとして使う場合は注意してください。
特にZOOM F3/F6とPortacapture X8は内部録音時は最大196kHzなのでね。
4簡易MTRとしては使いづらい!
DR-44wlから買い替えました。マイク性能やデジタル録音の進化はとても素晴らしい。低音域の解像感、締りが良くなっている。中域の濃い部分もナチュラルに録れる。生ピアノ、生ドラム、アコギ等、内蔵マイクのみで録音しましたが、中々よかったです。グレードアップしている。
しかし、私の場合はステレオ2発、またはモノラル4トラックを重ね撮りオーバーダビングする事が多いのですが(仕事柄、伴奏+楽器の教材づくりで)、この機種はそのような用途向けには全く配慮がない。マニュアルモードなのにも関わらず、そこからさらに『オーバーダビング/パンチio』を押し、数秒待ってモードを切り替えないと、ただの4ch同時録音のICレコーダーでしかない。オーバーダビングもできますよ程度のおまけ感が溢れている。
DR-44WL だと、MTRモードでソングを開いてさえいれば、トラックを選択するだけで余計な操作なく、どんど重ね撮りできましたし、曲中からでもどこからでも任意トラックにすぐにREC可能でした。しかし、この機種は、いちいち再生停止→オーバーダビングモード→トラック選択の動作が必要だし、マークした場所まで飛ばすのすら、メニュー→再生モード→マーク位置検索の操作が必要。普通は早送りボタン押したら次のマークまで飛ぶよね。それすら出来ない。
バグもあり、フェーダーの記憶動作が怪しかったり、ミックスダウンに反映されなかったりしたが、アップデートで安定した。再生中の規制も激しく、メニューを呼び出せない。また、旧型には付いていたミキサー内のリバーブセンドも無い。DR-44WLは再生しながらメニュー切り替え、リバーブタイプも切り替えできた、また、トラック毎のかかり具合をミキサーのセンドリターンで変えられたのに、この機種はそもそもセンドすら付いていないし、トラック毎のリバーブのかかり具合調整なんて再生しながらは一切不可。簡易MTRとして使用するなら止めたほうがよいかも。操作と動作が1対1のトロい使い心地。Zoom H6の方が断然音楽制作寄り。
一方、マルチトラックICレコーダーと割り切って、楽器を綺麗に録音する、カメラの外部マイクとして使う、ゲーム実況などステレオ4chミックスして配信などの用途には合っていそう。多分、このようなレコーダーのニーズなのでしょう。重ねどり&ミックスするならモバイルMTRを買えと。私の用途ではかなり期待外れ。簡易MTRとしては使いづらい。
が、音はよいので憎めない。
|
|
|
 |
|
222位 |
87位 |
5.00 (2件) |
18件 |
2015/11/17 |
2015/11/下旬 |
|
|
○ |
|
7.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:IN1、IN2、IN3、IN4(XLR/標準プラグ)、EXT IN 1/2(ミニプラグ)、CAMERA IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES(ミニプラグ)、LINE OUT(ミニプラグ)、CAMERA OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:169x57.3x113.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5一眼ムービーのマルチ収録に最高
HDMI同期が取れて、キャノンに電源が送れ、1マイク1チャンネルで記録できて、と、理想が詰まった1台です。素晴らしい、というかこれが無いと、複数人の収録が成り立ちません。
逆にこれがあるおかげでマイクの数を増やせるようになりました。
コンデンサマイクも使えるのは嬉しい。
良い点
小さい、コンパクト
カメラと三脚にサンドイッチできる
モニターが見やすい
キャノン給電できる
やれることが豊富
ベルトが付けられるので外ロケに持っていける
カメラにも戻せる
イマイチな点
電池が持たない。USB給電は必須、USBの抜けるのも怖いので、連結できる仕組みが欲しい
ツマミが小さい(しょうがない)ので回しにくいし、ボタンも小さい
キャノンの給電は深いメニューじゃなく物理スイッチだとなお良かった
薄いせいで、操作は意外としにくかった。カメラ上のほうが楽。
メニュー階層が深い。もっと単純だといいのにな
文句も書いていますが、満足しています
5単なるミキサ−レコーダーではない。映像の為のMIXRECORDER!
60D〜70D〜701Dへと買い替えて来ました。
個人で購入できる範囲でやっとまともに使える物が出たって感じです。
この701Dは待望のカメラクロック(収録カメラのデジタルクロック)と
同期が取れる画期的な音声レコーダーです。
これまでの機種とは意味が違います。
以前は、まあ、レコーダー機能はおまけ、
安い、民生小型ポータブルミキサー止まりでした。
長時間の収録でも、全く音がずれる事はありません。
HDMI経由でビデオレコーダーに送れば、音声と同時に映像もとれます。
ビデオレコーダーが対応していれば6CH全部に別々の音が収録できます。
(BMDのHDS2で収録しました。)
また入力ゲインも4段階セレクトでき、ラインレベルと合計すると
5段階のゲイン設定が出来ます。
また4chの入力の2CHMIXアサインもセレクトではなく
ミキサーになっているのも、かなりいいです。
ルーター機能はかなり充実してます。
LINE送りも様々にアサイン可能です。
しかも2CHMIXが別で収録出来るのもいい(6CHREC)
音質も従来よりかなり良くなっているように思います。
高額プロ機材に迫る感じです。
VRもスカスカだったのが適度に粘りがあり、
安心感があります。(ヘッドフォンアンプが少ししょぼいかな、、
ミニプラグではなく、標準STプラグがいい)
その他、リミッタ機能そのSTリンク機能やらスレートトーンの仕様、
ローカットの周波数がセレクト出来るなどその他、かなり至れり尽くせりで、
たくさん書きたい事があるくらい非常にいいです。
とてもいい分、今後の期待を込めての改善希望述べます
少し残念なのはここまで業務機レベルにしたのなら
なぜラインアウトが民生機のラインレベル-14dbvなのか?
なぜ 0dbvか+4dbvじゃなかったのか?このレベルに合うものは、
昔のカセットデッキ?くらいなものでちょっと残念です。
メインのアウトは、ラインレベル(0〜+4dbv)にして欲しかった。
(端子も内蔵マイクはずしてキャノンとか、
しかも内蔵マイクのクォリティが不釣り合いなので、いらないかな〜)
また、TCのカウント表示が収録のカウントと同時か切り替えで
確認できたら良かったのですが、(これ改善してくれないかな〜)
ちなみに、TCを付加するにはBWFで収録しなくてはなりません。
(何故か取り説になかったような)
TCはINだけでなく切り替えでいいのでOUTもあるとなお良かった。
何れにしてもTCIN,HDMIIN&OUTによる同期が取れ、
ビデオレコーダー送りも可能なこのクラスの音声ミキサーレコーダーはかなり画期的です。
映像主体の方は音をないがしろにする方が多いので高いと感じるかもしれませんが
この機種はかなりのコストパフォーマンスをもってます。お勧めします。
今後はどうせならビデオレコーダー機能もいれるとかいかがでしょうか?期待しています。
※追加再レビュー
TCのカウント表示がファームウェアの更新で出来るようになり、
TCが確認できて助かります。
ほか気づいたことは、ラインアウトの基準レベルがメニューで調整出来るので
運用上の煩わしさはありません。上げてもひずみっぽくはならないので、
DA後のアナログ部のダイナミックレンジが十分取れているように感じられます。
使用してみての感想は、とにかくトラブルがないというのは素晴らしい。
音質もやはり、十分満足が行くレベルで、使用頻度が非常にあがりました。
また、バッテリーが長時間連続収録時はもたないので、
モバイルバッテリーまたはUSB電源等で対応しています。
また、ローエンド4K業務機のHDMI(4K)からのTCは受け取れないので
比較的安い業務機はBNCTC outがない4Kカメラが多いので、
残念ながらTC同期が出来ません。
4Kで撮りたい場合もあるので、カメラにTCoutがないと致命的です。
(これはDR-701Dの問題ではないのですが、、)
マルチカメラ収録時の全てのカメラが全てBNCTCIN&OUTあり、
同期させる体制が一番いいのではありますが、
なかなかコスト問題でなかなか難しいこともおおいですね。
最近、ZOOM&SOUND DEVICESから、
比較的安い同タイプのものが出始めているので
是非、もうすこし端子の規格、4Kなどの様々なフォーマット対応含め、
現状の民生機的な作りを業務機に近づけてほしく、
また価格は10万以内(笑)後継機、切望します。
|
|
|
 |
|
186位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/10/25 |
|
|
○ |
|
17時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:コンボジャック(XLR/TRS/標準プラグ)、カメラ/EXT(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:184x42x130mm
|
|
|
 |
|
204位 |
-位 |
3.00 (1件) |
5件 |
2016/6/ 6 |
2015/6 |
4GB |
275時間 |
○ |
40時間 |
54時間 |
【スペック】趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単4形乾電池X1本(別売) PC接続:○ MP3再生:○ 出力端子:イヤホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:76x29x19mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3早送り・早戻しが出来ないのは痛い
【デザイン】
横長のデザイン。個人的には割と好き。
【操作性】
ジョグダイヤルの操作が意外と使いにくい。これは×
【音質】
こんだけあれば十分。
【マイク感度】
こんだけあれば十分。
【録音時間】
こんだけあれば十分。
【機能性】
早送り、早戻しがないのは痛い。ファイルを途中から再生することが出来ない。
【バッテリー】
こんだけあれば十分。
【拡張性】
特に不満は無し。
【対応形式】
まあmp3が再生出来れば、他はそんなに気にしない
【総評】
語学用で使用中だった手持ちのSONY製レコーダーはABリピート機能がなかったので、ABリピート機能のある、当時価格コムで最安値だったこちらの商品を購入しました。
シャドーイングだけ出来れば十分と思っていたので、機能や音質にはそれほどこだわってはいません。
早送り、早戻しが出来ないのが辛いです。次のファイルの頭からしか再生が出来ません。
またジョグダイヤルの操作性が意外とイマイチで、再生途中にうっかりボタンを触ってしまい、次のファイルに移ってしまうことが何回もありました。
戻ろうと思っても、元の音声データの頭からしか再生出来ません。
収録時間の長いひとつのファイルだと、途中に戻れないのは辛いです。
価格優先でオーム電機の製品を買うのなら1,000円足して、スピードコントロールと早送り・早戻しが出来るこっちの製品の方が良かったカモです。
|
|
|
 |
|
244位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/3/30 |
- |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
117位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/8/ 8 |
- |
4GB |
275時間 |
○ |
30時間 |
35時間 |
【スペック】趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:単4形乾電池X1本(別売) PC接続:○ MP3再生:○ 出力端子:イヤホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:76x29x19mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4MP3プレイヤーとして使っていますよ。
ICレコーダーとしては音質も含めて残念だったので、殆ど使っていませんよ。
でも、デジタルオーディオプレイヤーとしては優秀で、操作が簡単だから、MP3プレイヤーとして頻繁に使っていますよ。
乾電池のヘリは速いけど、ポケットの中で操作が出来るとても使いやすいMP3プレイヤーですよ。
|
|
|
![小つぶ君 IC-U04 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001600923.jpg) |
|
154位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/1/24 |
- |
|
90時間 |
|
5時間 |
10時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:リチウム充電池 MP3再生:○ WMA再生:○ 出力端子:イヤホン端子 幅x高さx奥行:18x46x6mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3振動音を拾いますよ
靴の中に入れて録音とか考えてる人がいたら教えますけど、厳しめですよ。
録音できなくはないですけど、PCでの処理必須なのです。
摩擦音や振動の音をよく拾うのです。
小さいのは魅力ですけどね。
|