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長い順短い順 |
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長い順短い順 |
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![Soundcore Work D3200N12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792406.jpg) |
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82位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 1 |
2026/6 |
64GB |
2000時間 |
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32時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 電源:バッテリー PC接続:○ Bluetooth対応:○ スマートフォン対応:○ 幅x高さx奥行:60x60x15mm
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86位 |
-位 |
3.74 (4件) |
148件 |
2019/1/25 |
2019/2/上旬 |
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○ |
19.5時間 |
18時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形アルカリ乾電池3本/単3形ニッケル水素電池3本 PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:EXT MIC/LINE IN(XLR/標準プラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:70x155x35mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4カメラに接続して使用しています
カメラに接続して使用していますが、これまでには収録できない音声まで収録できるようになったので、かなり活用していますが、ホワイトノイズが目立つのがちょっと難点ですが、まだ使い始めたばかりなので今後いろいろな設定で使っていきたいと思います。
4”2度目のiPhone単独録画”で音割れの際はiPhone再起動で復帰
アイフォン動画のUSB入力として購入。DR-07,DR-100MKIIを使っていたがオーディオインターフェースがなくiPhone11に入力できずUSB入力の出来る本機種の導入となった。
音質:明らかにiPhone11の内部マイクより音抜けが良い。
操作性:テナーサックスの練習動画を撮影した。入力を絞りきるとかなり小さい音でテナーサックス演奏が録音され、入力を上げるに従って録音の音量が大きくなり正常動作を確実した。入力レベルオーバーのLEDが時々点灯するレベルなら問題ないが、常時点灯だとレベルオーバーで音割れするので、録音レベルを適切に調整して録音すればよい。
問題点:”2回目の録画”で音割れが発生する。”2回目”とはこういうことだ。iPhone11にUSBを接続し録画(1回目)、正常録画されている。次にiPhoneだけで録画すると(2回目)、音割れする。この音割れのことである。iphoneを再起動すればUSBを繋いで正常録画できるようになる。USB動画撮影だと一度ノイズが2秒ほど入ったが2度目のUSB動画は正常に撮影されていた。
正常USB録画後に、再度iPhone11単体で動画撮影すると酷い音割れが生じていた。そこでiPhone11の電源を落とし再起動後にUSBに繋がず撮影すると正常動作だった。
この現象には再現性があり、価格コムのレビューでも報告されている。
総評:USB入力とiPhoneのOSが一部干渉して起こる音割れだと思うが非常に面倒だ。改善してほしい。
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![PLAUD NOTE [シルバー]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/065935/065935985/0659359855375/IMG_PATH_M/pc/0659359855375_A01.jpg) |
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163位 |
-位 |
4.52 (11件) |
1件 |
2024/7/ 1 |
2024/6/14 |
64GB |
30時間 |
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【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 幅x高さx奥行:54.1x85.6x2.99mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5販売店のパ二カウの対応良い
【デザイン】
良い
【操作性】
簡単
【音質】
良い
【マイク感度】
良い
【録音時間】
良い
【機能性】
良い
【バッテリー】
良い
【拡張性】
良い
【対応形式】
良い
【総評】
販売店のパ二カウの対応良い
5録音した音源をデータ化してその使い方は自由で無限大です。
【デザイン】薄くて好感がもてます、
【操作性】シンプルでわかりやすいです
【音質】これ自体で再生はできたかな ここはわかりませんね
【マイク感度】ノイズも多く拾いますが非常に良いと思います
【録音時間】録音自体は数時間は可能です 実際に2時間位はやってみましたが問題はありませんバッテリーと内部のストレージにも関係ありますが使用頻度がとても多いのならば調整も必要でしょうが 一日に数時間単位での使用なら余裕だと思います
【機能性】この本体は録音のオンとオフの単純な物なのですが アプリ上で様々な展開が出来て使用用途は無限にあると言えるかもしれません この本体を使わなくても他の録音データをインポートして文字起こしも出来るので私は工場での作業時などで録音をしたい時はスマートウォッチで録音した物をこのアプリで展開したりもします これは余談ですけど 私の仕事は工場での作業が多いのでこの暑い時期にはスマホすら身体から離しますので耐久性の高いスマートウォッチで代用できるのはありがたいです。
【バッテリー】余裕があります 満充電にしておけば3日程は気にすることはありません
【拡張性】というのか その後の展開は様々な使い方が出来ます 私の場合は仕事時には打ち合わせで録音して確認が必要だと感じたら文字起こします 最近では家の外装を複数の業者での相見積もりになりその内容を録音要約してchatGPTに読みこませて細かい比較を作りました
【対応形式】他にもあるかもしれませんが
録音時のエクスポートはMP3 WAV
文字起こし等は TXT SRT DOCX PDF
マインドマップは JPED Markdown
【総評】この商品は単純には使いやすく優秀な録音ツールですが その録音した音源をデータ化してその後の使い方は必要な用途に応じで自由に展開できると私は捉えています 私は技術系な仕事なので現場で話し合われた内容の記録や 様々な比較を行う必要があるときに会話をデータ化して保存します
この他にも最近では高齢の母が手術をすることになり その前段階も含めて病院では数人の先生と関係者 ナースさんたちとの打ち合わせ時に使用させてもらいましたが データ化することで必要事項も分かりやすく他の親族との共有もLineで行えて周知も捗りました
この機能は一部のスマートフォンでも似たような事は出来ますが 私の使用感ではこのPLAUD NOTEの要約精度がずば抜けています これは仕事にも私生活にも十分に使用できて 私にはこれが無いとなると困ってしまうかもしれません。
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![ボイストレック V-873 GLD [シャンパンゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001193701.jpg) |
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120位 |
-位 |
3.34 (5件) |
20件 |
2019/9/20 |
2019/10/11 |
8GB |
2080時間 |
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64時間 |
74時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3 電源:単4形アルカリ乾電池2本/ニッケル水素充電池2本 PC接続:○ ダイレクト接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:44.1kHz 入力端子:マイクジャック(ミニプラグ) 出力端子:イヤホンジャック(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:39x111.5x18mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格的に妥当な製品かと思います。
【デザイン】
シンプルなデザインは悪くありませんが、可もなく不可もなくといったところでしょうか。
【操作性】
中央の十字になっている設定ボタンが指の太い私には、やや操作がしずらいです。
また、録音が開始できるまで少々時間がかかるので、開始のタイミングを掴むのに慣れが必要でした。
【音質】
音質に拘って選んだわけではありませんが、思っていたよりもよく取れていると思います。
【マイク感度】
比較的広い部屋で使用していますが、端の音も拾ってくれます。
【録音時間】
こまめにデータを移動しているので、さほど気にしていません。
【機能性】
際立った機能があるわけではありませんが、必要十分かと。
【バッテリー】
個人的な使用感から言うと、もう少し長く持ってくれるとありがたいと思いますが、USB充電ができるので、あまり問題視していません。
【拡張性】
思っていたより軽くて良かったです。
【対応形式】
まるで気にしていないので無評価です。
【総評】
自身の講座の記録用に使用しています。
後で聞き返すというよりは記録すること自体が目的なので、十分に機能してくれています。
時折、充電のし忘れで急遽アルカリ電池に交換することが何度かありましたが、電池を変えてもすぐに録音を再開できず、時計の設定画面になってしまう点が少々使いずらく感じています。
初めてのICレコーダーなので多と比べることはできませんが、割と良い音質や録音範囲の広さ、充電池付きであることを考えると、価格的に妥当な製品かと思います。
別売りのACアダプタがセットになっている製品があると、なお良しかと。
4音声は良いです。
会議録音用に購入しました。
ペン型のICレコーダーを購入するつもりでしたが、店頭になかった事と海外メーカーでは肝心な時に壊れたら嫌なので日本のメーカーを買う事にしました。
�@この機種の最大の欠点は立ち上がりが遅い。ですがそれは予め(例えば会議室に入室する前)録音をONにしておく事で対処できます。
余分に録音された不要部分は後でファイルカットできますから、立ち上がりが遅い事が致命的な欠点にはならないと考えてます。
�A音質は、事前に高(会議用)、低(マイク近くの後述)に設定する事でとても聞き取りやすい音になります。
初期設定のままの録音では、雑音ばかりが目立ち、音声は聞き取りにくかったので設定は大事です。
�BBGMの騒がしい店舗で鞄の中に入れた状態でも、会話が聞き取りやすく録音されていたので買って良かったです。
�C失敗を避ける為、大事な場面で使用する前に何度か試し録音する事をおすすめします。
�D付属のニッケル水素充電池で、何度でも充電し使用できるのは良い。
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![Plaud Note Pro Flow Edition [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001807493.jpg) |
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27位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/22 |
2026/10/29 |
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50時間 |
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![RR-XS470-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001000068.jpg) |
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196位 |
-位 |
3.60 (7件) |
109件 |
2017/9/20 |
2017/10/20 |
8GB |
2154.5時間 |
○ |
10時間 |
22時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:付属単4形充電池エボルタe、別売単4形アルカリ乾電池 PC接続:○ ダイレクト接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ ラジオ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:マイク/ライン端子(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:40.8x105x16.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い易いICレコーダーです
議事録作成目的で購入しました。
使用した感想は、録音音質も良く、コンパクトでUSB端子内蔵のためケーブルを持ち歩く必要もなく、大変便利に使わせてもらっています。
唯一の不満は、他の方のレビューにもありますが、付属の充電式電池を使用している時は、通常の電池と交換する際、充電しない様に切り替えなくてはいけない事です。
これでは電池式のメリットより、電池交換時に起こるかも知れないデメリットの方が大きい気がします。
マイクロSDカードで容量が増やせるだけに、残念な仕様な気がしてなりません。
ですが、トータルで見てコスパは素晴らしいので、購入して損はないと思います。
5良くできた商品です
コンパクトで機能豊富、録音した音声も良く録れていますが
なんでこんなに評価が低いのですか?
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![RR-XS370-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001097363.jpg) |
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128位 |
-位 |
3.50 (2件) |
14件 |
2018/10/12 |
2018/10/26 |
8GB |
2158時間 |
○ |
32.5時間 |
48時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:単4形アルカリ乾電池 PC接続:○ ダイレクト接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:マイク/ライン端子(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:40.1x112.7x15.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4とにかく軽いのが欲しかった
以前に使用していたのは、サンヨー製のもので、もうかれこれ17年経つので、今回購入したパナソニック製品とは、機能的にも操作性も比較になりません。
なので、全く初めて購入したものとして感想を書きます。
購入にあたって重視したことは2点。
1点目はとにかく軽いこと。
2点目はバッテリーは乾電池であること。
これは、単4電池1本なので鞄に入れても全く重さを感じず、また、胸ポケットに入れた時も、重さでポケットが下に垂れ下がらないことが目的。
また、バッテリーは、充電式だと段々充電池が衰えてきそうで、乾電池のほうがコスパはとにかく、電池が減ってきたなーと思ったら、その場で新しいのに替えることができるからです。
この2つが叶うものが、これでした。
操作性は、これが初めて見たいなものなので、比較しようがないので、使ってみて、さして不自由さは感じませんでした。
音声ガイドも、初めての人(自分)には、操作に慣れるまでは非常に助かりましたし、必要なければ消すこともできます。
性能等は、メーカーホームページに取説がアップされているので、それを見ると早いと思います。
ただ、不満な点も2つあります。
1つは、USBを使うとき、製品下側の蓋を下に引いて出すのですが、蓋と本体をつなぐヒモがチープなことです。
これはしょっちゅう蓋を開けたり閉めたりしたり、強く引っ張ったりすると、切れてしまいそうです。
丁寧に使ったとしても、経年劣化が早そうな気がします。
その部分は参考までに写真をアップしておきます。
もう1つは、録音シーンに「おけいこ」「会話」「講義」があるのですが、使いたい「会議」というのがないことです。
なので会議の時には、録音シーンという機能は使わないで使っています。それでも自分には十分なのですが。
3安価で使いやすい。マイク感度は値段相応。
【デザイン】
小型軽量で薄い。白と黒がある。キャップの設計は貧弱。
【操作性】
ボタン類は押しやすく操作しやすい。
【音質】
正直あまり良くない。価格相応。
【マイク感度】
近くの音なら綺麗に集音してくれている。広い会議室などでの収録は期待しないほうがいい。
【録音時間】
十分。SDカードの容量とフォーマット設定次第。
【機能性】
集音時のZOOMという設定があるくらいか。あとは録音フォーマット設定。シンプル
【バッテリー】
単三乾電池1本で使える。電池が尽きる限り可能。3時間程度は余裕。切れたらすぐ交換できるのも魅力的。
【拡張性】
microSDカードスロットとUSB-A端子がある。
【対応形式】
MP3。詳細はHP参照ください。
https://panasonic.jp/icrec/p-db/RR-XS370_spec.html
【総評】
小さい会議、対面での会話を収録するには十分な性能です。ポケットに入れていてもそれなりに録音できます。ただ、10人以上は入れるような会議室くらいの大きさだと発言のすべてが綺麗に取れるかどうか怪しいレベルになります。せいぜい6帖〜8帖が精いっぱいかなと思います。
ただ、1万円以下なんですけど、きちんと仕事はしてくれますし、音も悪くないです。本体での再生は貧弱ですが、きちんとしたスピーカーやイヤフォン等で聴く分にはまあまあ良いです。
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![ICD-UX560F (S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000822720.jpg) |
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136位 |
-位 |
4.38 (13件) |
62件 |
2015/10/22 |
2015/11/ 7 |
4GB |
159時間 |
○ |
45時間 |
27時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3 電源:内蔵リチウムイオン充電式電池 PC接続:○ ダイレクト接続:○ MP3再生:○ WMA再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ ラジオ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:ステレオマイク/オーディオ兼用(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:36.6x101.5x10.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足!!
8年前のソニー製品からの買い替えです。サイズが小さすぎず、私にはジャストフィットです。会議、インタビューほかの用途で活用していますが、これ以上の機能は必要ありません。バッテリーの持ちも問題なく、技術の進歩を実感します。
スティック形状の製品と比較しましたが、やはり使いにくいと判断しました。使用状況によりますが、オーソドックな用途では多くの方々にお勧めできます。
5仕事用に購入
仕事で会議、講演会録音用に使っていたパナソニック、オリンパス機の劣化により、今回はソニーを購入。
メニューが分かり易く、操作もし易いです。流石にウオォークマンを作ったメーカーです。直観的に操作が可能で、説明書は最初チラ見したたけでOKです。講演会の録音音質もバッチリ。外付け望遠マイク不要です。会議録音は、年明けで使用しますが、多分大丈夫でしょう。マイクロSDカードが使えるのも親切です。これがこの値段ならお買い得感高いです。アイホンで録音するのとレベル全く異なります。
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273位 |
-位 |
4.40 (3件) |
0件 |
2020/8/17 |
2020/8/中旬 |
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○ |
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9時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:MIC(XLR)×4 出力端子:ヘッドフォン端子(ミニプラグ)×4 幅x高さx奥行:112x47x155mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能の良いリミッターがありがたい。
ライブ配信に使用しています。
ZOOM LIVETRAK L-8を使っていましたが、大きくて重いため変更しました。
ゲイン調整が、+70dBまであるので余裕があります。
LIVETRAK L-8は、+54dBでダイナミックマイクの場合ほぼMAXまでゲインを上げなくてはなりませんでした。MAXまで上げるとマイクアンプの自己ノイズが乗ってしまいます。
リミッターが強力です。
急な大声や笑い声などがあっても、ひずむことがありません。
ミキサーなどにはない機能なので、ありがたいです。
録音するトラックの選択などはなく、1入力しかなくてもすべてのトラックを録音します。
SDカードの空き容量はしっかり確保する必要はありますが、録音トラックの選択もれなどで失敗することがありません。
録音ボタンを押すだけ、ワンタッチで録音開始になります。
機種によっては、録音ボタン⇒再生ボタンで初めて録音開始になりますが、ミスの原因にもなるので、ワンタッチでできる方がいいです。
入力の3と4は、TRRSケーブルやオーディオケーブル・USB接続した場合はステレオになります。
ステレオになる分、ファイルサイズが大きくなるので記録可能時間が減ります。
入力3(TRRS端子)・入力4(USB)・サウンドパッド(ステレオの音声ファイルを割当)はステレオで入ります。
TRRSケーブルとUSBケーブルで接続した場合は、ミックスマイナスが使えます。SkypeやZoomミーティング・Teamsなどで使えます。
USB接続は、ドライバー不要でいろんなOSで使用できます。
メーカーの動作環境は、WINDOWS・MAC・IPHONE・IPAD・ANDROIDとなっていますが、Chromebook(Chrome OS)でも問題なくオーディオ・インターフェースとして使えました。
4つのサウンドパッドもあるので、ライブ開始・終了時のBGMやジングル・サウンドステッカーなどを設定して鳴らすことができます。
用意した音素材のサンプリングレートなどが合わない場合も、変換するか確認が出て本機で使える形式に変換されます。
PANの設定やイコライザーなどはありませんが、オンラインセミナーなど人の声をきちんと届ける用途には充分です。
ヘッドフォンアウトの音声を、ビデオスイッチャーに入れていますが、特に問題もなく安定して使えています。
4使いやすいです
音声はゲイン調整もでき、かなり大きく出力できます。
マイク音量が小さいと言うことはありません。
また携帯電話入力でクラブハウスなどを接続すると、「ジー音が聞こえる」と言われます。
本体とケーブル接続、bluetooth接続どちらも音が入ります。
マイクやケーブルを換えても解決しません。
原因を調査中です。
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95位 |
-位 |
3.60 (5件) |
26件 |
2014/9/22 |
2014/10/17 |
8GB |
180時間 |
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47時間 |
44.5時間 |
【スペック】学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3 電源:単4形アルカリ乾電池x2個 サンプリング周波数:44.1kHz 入力端子:マイク/ライン端子(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:109.6x69.2x17mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5電話の録音に使っています。非常に便利です。
【デザイン】固定電話の横に置いて、電話の録音に使っています。小さすぎないので使いやすいです。
【操作性】他にもボイスレコーダーを持っていますが、しばらく使わないと操作方法を忘れてしまいます。その点、この機種は操作がわかりやすく、使えなくてあわてることがありません。
【音質】電話の録音ですから、十分です。
【マイク感度】
【録音時間】実用的に十分です。
【機能性】
【バッテリー】電池の持ちもまずまずです。すぐになくなるという感じはありません。
【拡張性】私の使用環境では、ある程度の大きさがあった方が使いやすいので気に入っています。
【対応形式】
【総評】受話器のコード途中にアダプターをつないで接続しています。非常に有効に使っています。
4母へのプレゼント
70歳を過ぎてもケンカが絶えない両親..(-_-;)
母がよく「録音しておきたかった!」と言っていたので、これをプレゼントしてみました..(TVの説明も直ぐにこれで録音しておけて良いのではないかとも思って)
結果、この商品がある事を忘れているのがいつもの様で..(-_-;)
でも、全く取扱説明書を見ない母でも私の簡単な説明だけで、何度か録音出来ているそうです..(ケンカは聞きたくもありませんが×)
なかなか、プレゼントに良さそうです。
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61位 |
-位 |
5.00 (8件) |
131件 |
2016/7/13 |
2016/7/下旬 |
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12時間 |
○ |
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12時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:内蔵リチウムイオン充電池/単3形電池2本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/LINE IN(XLR/標準プラグ)、EXT IN(ミニプラグ)、DIGITAL IN(ミニプラグ 専用変換ケーブル使用) 出力端子:LINE OUT(ミニプラグ)、ヘッドホン(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:80x155.7x35mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5はたしてマーク�Wは
録音ボリュームの数値は画面にデジタル表示。電源を入れ、ダイヤルを回さなければ、反映されない仕様。操作しないときに勝手に変わるのを防止するという点では優れていると解釈すべきか。わたくしのような古いタイプの人間にはPCM-D100やD50のようなアナログダイヤルの方がしっくりくるけれど。
ナマロクに使うことはほとんどなく、専らFM音源をPCM録音するのに使用。CD音質の設定でPCM-D100と交互に使用。そのPCM-D100と大きさはほぼ同じ。液晶サイズはDR-100m3の方が大きい。全体的な作りと高級感は、PCM-D100の方が一枚上手といった感じ。この辺りはさすがはSONY。
しかし、実用的な面からいえば、ファンタム電源を搭載し、外部マイクの自由度の高いDR-100m3がずっとよい。PCM-D100でファンタム電源を使用するならば、別売で入手困難なXLR-1をゲットしなければならない。
録音状態の視認性も赤いボタンが点滅でポーズ。点灯で録音中とわかりやすいため、失敗がほとんどない。また、FMエアチェックには十分すぎるほどの音質と思われ。むしろ、コンピューター側のオーディオインターフェースにある程度のレベルのものを使用しなければ、宝の持ちぐされとなってしまうわけで。
現状、大きな不満はないのだが、唯一の弱点といえば、ステレオミニ端子からのライン入力となることであり。いや、XLR端子からライン入力可能なのだが。このステレオミニ端子は、なにかと劣化しやすいような話を聞いたことがある。現在は、ステレオミニ端子ーピンプラグ(メス)のショートコードを購入し、対策。XLR端子をピンプラグ(メス)に変換するアダプターを購入しようと思いつつ、PCM-D100との併用では操作が一手間増えて面倒なため、未導入。
購入以来、10年近く故障知らず。この辺はさすがはプロ機器を扱うTascam。信頼のブランド。惜しくも生産終了となった。
プロの方にも私の用途にもあまり必要性を感じない32bit録音だが、はて、この名機DR-100シリーズもマーク�Wとなって復活するのだろうか。商品体系のバラエティさではZoomの次に節操の・・・、もといバラエティ豊かなTascamだけに、ひそかに期待している。
お安く出ていれば、おすすめ。
5使い勝手が最高 LPレコードのデジタル化用に購入
LPレコードをデジタル化するために購入。ライン接続するためICレコーダーである必然性は薄いのですが、レコードプレーヤーがつながっているシステムにつないだり、音楽制作用パソコンに運んだりといった機動力と、録音時にパソコンの類いのデジタルノイズから逃れられるメリットから、採用しました。
【使いやすさ】
ICレコーダーとしてはとしては大柄ですが、ライン接続をして使うとなると、大きい分だけスイッチ類の操作がしやすく、持ち運びの安定感もあり、良好です。
LCDディスプレイも大型なので、録音レベルの確認、その他設定の様子などが同時表示されて見やすくなっています。
【音質】
比較したわけではないのですが、デュアルADC搭載ということで、精神衛生上の満足感があります。電圧レベルに対するデジタル値の正確さが向上します。
マイクは使ったことがないのですが、下位機種と比較して口径が大きいこと、ショックマウントになっていることから、より質の良い録音ができそうな予感です。
【デジタル入力】
同軸デジタル入力でも録音ができるのですが、意外に役に立ちます。急にパソコンの音を録音しなければならなくなり、マザーボードの同軸デジタル端子に接続し、サクッと録音したことがあります。
【電源】
内蔵リチウム電池と、AAA(単三)x2の両電源でどちらを優先するかの設定ができます。
想像すると、たとえば前日に充電するのを忘れていても、乾電池を買ってくれば、とにかく使えるという、業務の現場では大変な安心感につながると思います。
なお、ニッケル水素電池でも使うことができますが、ニッケル水素なのか乾電池なのかの切り替えがついており、電圧の小さな違いにも配慮が行き届いています。
【SDカードフォーマット必須】
デジカメだと、空きがあるSDカードをとにかく挿せば、必要なフォルダーを自動的に作成して、すぐに撮れる機種が多いようですが、本機はそういう動作をしてくれません。必ずフォーマットが必要です。逆に、フォーマットしたSDカードをデジカメに差すことはできるので、共用は可能です。
【暗電流】
使用していないときに流れる電流(暗電流)が大きいのではないかと思います。
一ヶ月くらい放置して、残容量インジケーターを見ると、「こんなに減っている!」と感じるはずです。
一方で、内蔵リチウム電池の容量が大きいのか、充電には時間がかかります。やはり乾電池などで駆動できる点は、本機にとっては必須な感じです。
長期間の使用で内蔵リチウム電池が劣化してしまっても、乾電池やニッケル水素電池で使い続けることができるというのも、安心感がありますね。
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307位 |
-位 |
- (0件) |
22件 |
2020/7/ 6 |
2020/7/中旬 |
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○ |
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15時間 |
【スペック】趣味:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1〜4(XLR)、INPUT A、B(XLR/TRS) 出力端子:LINE OUT(ミニプラグ)、PHONE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:116.4x48.6x163.3mm
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353位 |
-位 |
5.00 (2件) |
18件 |
2015/11/17 |
2015/11/下旬 |
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○ |
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7.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:IN1、IN2、IN3、IN4(XLR/標準プラグ)、EXT IN 1/2(ミニプラグ)、CAMERA IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES(ミニプラグ)、LINE OUT(ミニプラグ)、CAMERA OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:169x57.3x113.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5一眼ムービーのマルチ収録に最高
HDMI同期が取れて、キャノンに電源が送れ、1マイク1チャンネルで記録できて、と、理想が詰まった1台です。素晴らしい、というかこれが無いと、複数人の収録が成り立ちません。
逆にこれがあるおかげでマイクの数を増やせるようになりました。
コンデンサマイクも使えるのは嬉しい。
良い点
小さい、コンパクト
カメラと三脚にサンドイッチできる
モニターが見やすい
キャノン給電できる
やれることが豊富
ベルトが付けられるので外ロケに持っていける
カメラにも戻せる
イマイチな点
電池が持たない。USB給電は必須、USBの抜けるのも怖いので、連結できる仕組みが欲しい
ツマミが小さい(しょうがない)ので回しにくいし、ボタンも小さい
キャノンの給電は深いメニューじゃなく物理スイッチだとなお良かった
薄いせいで、操作は意外としにくかった。カメラ上のほうが楽。
メニュー階層が深い。もっと単純だといいのにな
文句も書いていますが、満足しています
5単なるミキサ−レコーダーではない。映像の為のMIXRECORDER!
60D〜70D〜701Dへと買い替えて来ました。
個人で購入できる範囲でやっとまともに使える物が出たって感じです。
この701Dは待望のカメラクロック(収録カメラのデジタルクロック)と
同期が取れる画期的な音声レコーダーです。
これまでの機種とは意味が違います。
以前は、まあ、レコーダー機能はおまけ、
安い、民生小型ポータブルミキサー止まりでした。
長時間の収録でも、全く音がずれる事はありません。
HDMI経由でビデオレコーダーに送れば、音声と同時に映像もとれます。
ビデオレコーダーが対応していれば6CH全部に別々の音が収録できます。
(BMDのHDS2で収録しました。)
また入力ゲインも4段階セレクトでき、ラインレベルと合計すると
5段階のゲイン設定が出来ます。
また4chの入力の2CHMIXアサインもセレクトではなく
ミキサーになっているのも、かなりいいです。
ルーター機能はかなり充実してます。
LINE送りも様々にアサイン可能です。
しかも2CHMIXが別で収録出来るのもいい(6CHREC)
音質も従来よりかなり良くなっているように思います。
高額プロ機材に迫る感じです。
VRもスカスカだったのが適度に粘りがあり、
安心感があります。(ヘッドフォンアンプが少ししょぼいかな、、
ミニプラグではなく、標準STプラグがいい)
その他、リミッタ機能そのSTリンク機能やらスレートトーンの仕様、
ローカットの周波数がセレクト出来るなどその他、かなり至れり尽くせりで、
たくさん書きたい事があるくらい非常にいいです。
とてもいい分、今後の期待を込めての改善希望述べます
少し残念なのはここまで業務機レベルにしたのなら
なぜラインアウトが民生機のラインレベル-14dbvなのか?
なぜ 0dbvか+4dbvじゃなかったのか?このレベルに合うものは、
昔のカセットデッキ?くらいなものでちょっと残念です。
メインのアウトは、ラインレベル(0〜+4dbv)にして欲しかった。
(端子も内蔵マイクはずしてキャノンとか、
しかも内蔵マイクのクォリティが不釣り合いなので、いらないかな〜)
また、TCのカウント表示が収録のカウントと同時か切り替えで
確認できたら良かったのですが、(これ改善してくれないかな〜)
ちなみに、TCを付加するにはBWFで収録しなくてはなりません。
(何故か取り説になかったような)
TCはINだけでなく切り替えでいいのでOUTもあるとなお良かった。
何れにしてもTCIN,HDMIIN&OUTによる同期が取れ、
ビデオレコーダー送りも可能なこのクラスの音声ミキサーレコーダーはかなり画期的です。
映像主体の方は音をないがしろにする方が多いので高いと感じるかもしれませんが
この機種はかなりのコストパフォーマンスをもってます。お勧めします。
今後はどうせならビデオレコーダー機能もいれるとかいかがでしょうか?期待しています。
※追加再レビュー
TCのカウント表示がファームウェアの更新で出来るようになり、
TCが確認できて助かります。
ほか気づいたことは、ラインアウトの基準レベルがメニューで調整出来るので
運用上の煩わしさはありません。上げてもひずみっぽくはならないので、
DA後のアナログ部のダイナミックレンジが十分取れているように感じられます。
使用してみての感想は、とにかくトラブルがないというのは素晴らしい。
音質もやはり、十分満足が行くレベルで、使用頻度が非常にあがりました。
また、バッテリーが長時間連続収録時はもたないので、
モバイルバッテリーまたはUSB電源等で対応しています。
また、ローエンド4K業務機のHDMI(4K)からのTCは受け取れないので
比較的安い業務機はBNCTC outがない4Kカメラが多いので、
残念ながらTC同期が出来ません。
4Kで撮りたい場合もあるので、カメラにTCoutがないと致命的です。
(これはDR-701Dの問題ではないのですが、、)
マルチカメラ収録時の全てのカメラが全てBNCTCIN&OUTあり、
同期させる体制が一番いいのではありますが、
なかなかコスト問題でなかなか難しいこともおおいですね。
最近、ZOOM&SOUND DEVICESから、
比較的安い同タイプのものが出始めているので
是非、もうすこし端子の規格、4Kなどの様々なフォーマット対応含め、
現状の民生機的な作りを業務機に近づけてほしく、
また価格は10万以内(笑)後継機、切望します。
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![Tula Mic TL-023-B [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31703hPa7AL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/2/ 7 |
2022/2/10 |
8GB |
12時間 |
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12時間 |
【スペック】ビジネス:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー PC接続:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:入出力端子(ミニプラグ)、入出力端子(USB-C) 出力端子:入出力端子(ミニプラグ)、入出力端子(USB-C) 幅x高さx奥行:55x89x21mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5大変高品質なUSBマイク兼お洒落なポータブルレコーダー
コンパクトでとても可愛くお洒落なUSBマイク兼ポータブルレコーダー。
電源を入れると、デフォルトで程よいゲインレベルになっています。
(+40dbから45dbぐらい?)
soyuzのマイクと同じ開発陣が関わっているとのことで興味を持って購入し、soyuzの約10万円のマイクと音質比較してみましたが、さほど遜色ないことに驚きました。
Tulaの方がややHighが出て明るい音像ではあります。
ポッドキャストに使用する場合など、その方が声の抜けが良くてよいのかも。
ラベリアマイクを接続して使用することも出来るそうで、その場合、本体マイクで録った音声と2トラックに分かれて保存されるとのことです。
かなりな高音質に加えてマイクの指向性を単一指向性と無指向の切り替えが出来るので、会議の収録やweb会議、街頭インタビュー、音楽制作など幅広く使用出来ます。
有難いことに、環境音(ノイズ)を軽減するノイズリダクション機能もあります。
ただ、大音量はキビシイようなのでドラムやアンプから大音量を流すバンド演奏を録ったりは出来ないかも。ギター弾き語りだのパーカッション程度なら距離だけ気を付ければ余裕でイケます。というか、むしろ積極的に使いたいものです。
スタンドもポップフィルターも必要なく、単体で高音質での録音も出来る高性能マイクだと考えれば、この価格は決して高くありません。
バッテリーの耐久性だけはやや心配。
充電しっぱなしとか、使い切る前に充電とかは絶対やめた方が良さそう。
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77位 |
-位 |
4.00 (2件) |
88件 |
2021/11/18 |
2021/11/27 |
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○ |
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18時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC 1/2(ミニプラグ)、MIC/LINE IN 3/4/5/6(XLR/標準プラグ)、EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:83x205.6x41.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って損は無し!
DR-07Xを短期間で手放し本機に鞍替え。
理由はマイクアンプの構成となんと言っても32bit floatが使えること。
マイクアンプについては、いくらDR-07Xの巷の評判が良くても、マイクアンプの質が良く無いとハイレゾ以前の問題と感じたからです。
あと、ネットでも書かれていますが、スマホからの輻射ノイズにかなり弱いので、自分が気をつけても、録音会などで他人のスマホのノイズを拾うこともじゅうぶん考えられるので。
ピアノソロとフルオケを録音する機会があったのですが、感想としては買って良かった!の一言です。
そもそも、DR-07Xとの比較になりますが、音の粒立ちが違う。これはマイクアンプのおかげだと思います。
また、フルオケでは32bit floatに頼りきりでした。musicモードで96khz、入力レベル調整はmaxのまま。最前列での収録でfffのティンパニ強打では完全にスケールオーバー。
そのまま聴くと完全にクリップして聴くに耐えない音ですが、audacityでゲイン調整して見事に綺麗な音に復元。
これはすごい! リハーサルを録れない場合、録音レベルは一か八かになるのですが、何も気にする必要がなくなりました。
こんなものが6万円程度で手に入る時代なんですね。
ただ、一点気になるのはどうも録音したソースを再生すると、音が小さいんです。フルビット使っているはず?なのに、CDなどを聴くボリューム位置よりも、感覚的には10dbくらいは上げないといけないかんじです。
再レビュー:
音量が小さく感じるのは、生音源のダイナミックレンジが広すぎるためでした。今頃こんなことがわかるとはお恥ずかしい限りです。
市販の音源は、コンプレッション処理をかけて、ダイナミックレンジをあえて狭くして聞きやすくしているためですね。
3作るならとことんユーザーのニーズを追求してこだわってほしい。
補助金事業で採択されたので、実際に購入しました。購入してからの評価及び
改善点を書きたいと思います。
【デザイン】とても良いと思います。
デザインはとてもかっこいいと思います。片手で持てるサイズなのでちょうどいいです。
【操作性】
操作性に関しては液晶画面をタッチする形式です。私の先輩はこの商品ではなく「ZOOM F6」を購入されました。ガチのプロの方で、撮影と音声収録用に買われたそうです。
先輩曰く「TASCAMの方は実際のつまみがないので操作しにくい。まあ32Bitフロート録音なら、レベルの調整はしなくてもいいけど、でも実際のつまみの方が操作しやすい。」との事でした。
そこに関しては私も同感です。
【音質】32Bitフロート録音なので大丈夫でしょう。
【マイク感度】
これに関しても付属マイクを使わずに外付けマイク【ステレオマイク・ガンマイク】を使用します。
問題ないと思います。
【録音時間】
大容量のMicroSDカードであれば充分録音できると思います。
【機能性】
これに関しては最後に書きたいと思います。
【バッテリー】
通常の単3乾電池が使用できるのがいいと思います。やはり電池はどこででも
手に入るものを使うべきです。
【拡張性】
将来的にZOOMみたいに色々なマイクが発売されるのでしょうか?あまり興味はありません。
【対応形式】
通常使用するには問題ないと思います。
【総評】
以下の部分に関してメーカーに問い合わせしましたが、あまり考えられていないようです。
早急な改善を求めます。
1.実は購入してすぐに腰の部分から落としてしまいました。写真の通りです。(T_T)
付属マイクはプラスチック外装なので、簡単に壊れてしまいました。フィールドレコーダーというなら、できればマイクの部分は金属であってほしいです。
2.ストラップを通す部分がありながら、ストラップは付属されていません。メーカーに確認すると「市販品を購入してください。」との事。せめてカタログやマニュアルには商品の斡旋をしてほしいと思います。
3.上部のマイクを使用しない時の「ネジキャップ」が付属していない。
マイクを取り外して使う事を考えていますが、その際にプラスチックもしくは金属のキャップがありません。これだとホコリや水が入りやすく、壊れる要因の一つだと思います。
これに関しては、3Dプリンターで作ってくれるところを探す予定です。
4.ケースがない。【これが一番重要】
「ケースを探しているのですが、何かいいものはありますか?」と質問したら、「ありません。」との事でした。「ZOOM F6」はちゃんとあります。【B&Hに売っているそうです。】
この商品は「フィールドレコーダー」ではないのでしょうか?
これだと本当に危なっかしくて、外で使うことができません。(たしかにTASCAMの紹介動画では裸のままで使っていました。)
TASCAMブランドはプロが使う商品です。実際の週録現場や屋外では様々な環境に対応できなければならないと思います。
現在ケースのラフ図を作成して業者に依頼中です。いいものが出来上がったら紹介したいと思います。
5.オプションのBluetoothは内蔵してほしい。
中途半端に出っ張りが出たり、端子にホコリが入るのを防ぐためにも、少々高くなってもいいからこの部品に関しては内蔵してほしかったです。
TCの同期やリモートアクセスなど必要な機能だと思います。(できればBNC端子が欲しかった。)
6.MicroSDではなく、SDカードにしてほしかった。
MicroSDではやはり信頼性に欠ける気がします。SDでもいいのですが、できればメモリー内蔵にしてUSB-C【USB3.2】対応にしてほしかったです。そうすれば転送速度が向上するのと電源供給が楽になります。
総評:「作るならとことんユーザーのニーズを追求して、こだわってほしい」と思いました。
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223位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/21 |
2023/6/下旬 |
128GB |
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【スペック】電源:充電式バッテリー Bluetooth対応:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:ステレオ2ウェイジャック×3 出力端子:ステレオ2ウェイジャック×3 幅x高さx奥行:68x96x16mm
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