| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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387位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/11 |
2019/11/29 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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398g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:4.8° 最短合焦点距離:2.7m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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![TERRA ED Pocket 10x25 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001485126.jpg) |
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176位 |
180位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/25 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
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窒素ガス充填/100mbar |
310g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 最短合焦点距離:1.9m アイレリーフ:16mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待通りの良品
期待通りの性能と携帯性で満足しています。小口径のため、少し暗く感じることもありますが、問題とは思いません。携帯用ケースがハードタイプでしっかり本体をカバーしてくれる安心感もあります。携帯ケースの開閉はジッパーですが、マグネット付きのバンドが付けてあるので、ジッパーを開けた状態でもケースが変に開いたままにはならない点もユーザーの使い方によく配慮した優れた設計だと感じます。お勧めできます。
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104位 |
180位 |
4.99 (7件) |
21件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
6 |
○ |
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【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5愛機の一つになりました
コロナの一休み中にと今年初めて電車に乗ってポケットタイプの双眼鏡探しに出かけました。スワロ・CL、ツアイス・ビクトリーを外の景色で試しましたが、いいけどワクワクするものを感じません。続いて量販店でこの機種を覗いたら、ピントのクッキリ感で瞬間にトキメキを感じ買い入れました。
全てに満点と言いたいところですが、私なりの不満点を少々。
1.ピントノブの回転が軽すぎる。「回そうとしない時には勝手に回らない。回そうとした時はスムーズに回る」これが本来のあり様だと思います。触れただけで回ってしまうのは使いづらいです。また、ピントノブはどうしてこの位置に。私は小指で回しませんので、わざわざ指の位置を替えなければなりません。
2.アイカップが眼の周囲(眼球)に食い込みます。ポケットタイプの宿命でしょうが、普段は眼窩にアイカップを押し付けてブレ防止をしています。とてもこのままだと使いづらいので、添付写真の額当を作りました。不細工ですが遥かに使いやすくなりました。(重さ15g弱)
上記のピントノブが軽すぎる点について:薬指を前から当て中指で回すと、微妙なピント合わせも的確にでき全く問題なくなりました。(文句言ってごめんなさい)
1mm厚のゴムシートで角型目当てを自作してみました。アイポイントも安定し、不細工な額当も不要になりました。かぶせタイプのレンズキャップが使えないので、調味料入れの蓋ではめ込み式のキャップに替えました。
2軸タイプの最大のメリットは小さく折りたためることです。しかし都度目幅を元に戻すのが面倒で、使う目幅のまま収納できるケースに替えました。
<追記>
ニコンの「業務用HP角目当て」(@288円、安い!)を購入して、自作の目当てと交換しました。サイズはほぼピッタリでビニールテープで留めただけです。
眼の周囲全体で双眼鏡を保持できる感じで、より安定してブレ防止にも役立ちます。(少々ブサイクになりますがお勧めします)
5設計は古いが、20口径台では最高レベルの一台
設計が古いこともあり、逆光体制と色収差はありますが、それ以外の点においてはツァイスVictory, terra ed, コーワのgenesisなどと比べても遜色のないレベル。(後継機が出ない限り)買って損はしない一台です。
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59位 |
180位 |
4.59 (15件) |
87件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
14.4 |
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575g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:13.8mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター
- この製品をおすすめするレビュー
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5これぞニコンのスタンダード
【見やすさ】
明るさ、色合い、視野の広さは十分です。すっきりと気持ちのいい見え味です。
【携帯性】
軽さ、コンパクトさは同スペックのダハプリズム機より劣りますが、価格や像とのトレードオフであることを考えれば十分に満足のいくものです。
【操作性】
使いやすさ、持ちやすさとも問題ありません。
【機能性】
付加機能はありませんので無評価とします。
【耐久性】
耐衝撃性、持ちの良さは分かりませんので無評価とします。ただ、作りはしっかりしていますし、そもそも光学機器は落としたら終わり、水に濡らしたら終わりだと心得ていますので不安はありません。
【デザイン】
見た目のよさ、質感は、ニコンによって丁寧に作られた双眼鏡の中の双眼鏡という感じで、スタンダードタイプながら安っぽさはまったく感じません。
【総評】
バードウォッチングを始めたときに買ったスポーツスターEX 8x25D CFの像が不満で早々にこの双眼鏡に買い替えました。最高品質を求める方には不満足なものかもしれませんが、私は一生これでいいです。これまで買い求めた様々なものの中で、最も気に入っているものの一つです。天体観望にも使っており、少し暗いものの満足しています。これぞニコンのスタンダードということなのだろうと思っています。
5ニコンの良心
コンパクトなダハプリズム双眼鏡の台頭により、ポロプリズム双眼鏡が年々少なくなっている。かつては、同じスペックでも高コストだったダハプリズム双眼鏡が一時、高級品の代名詞となっていたが、今では普及機から高性能機までダハプリズム双眼鏡に席捲されている。一方、駆逐されつつあるポロプリズム双眼鏡は大きさの点で不利だっただけでなく、普及機を中心に生き残ったがゆえに、大きい割に安かろう悪かろうのイメージで見られたのは不幸だった。
しかし、ポロプリズムは、小型化の唯1点のみを除いて、ダハプリズムよりも光学性能上、圧倒的に優位である。6面反射(うち1面はメッキ面)のシュミット・ぺシャン型より4面全反射のアッベ・ケーニヒ型がより光学性能上優れているとする論調があるが、それなら、ポロプリズムは4面全反射で、しかも位相差で像質を悪化させない。位相差補正コートを施したダハプリズムであってもポロプリズムには根本的に及ばないのである。
しかし、きちんと作られたポロプリズム双眼鏡が徐々にディスコンになったことで、そのポテンシャルに目を向けられなくなった。小型化を実現するダハプリズムのコンパクトさも実はベイリンググレアの増加を招きかねずポロプリズムより不利。さらには後述の通り「コンパクトな双眼鏡=ホールディングが良い」でもない。
こうした点を踏まえると、この双眼鏡は基本性能をしっかり押さえたモデルで、同じスペックのダハプリズム双眼鏡なら10万円超のモデルに匹敵する光学性能と有していると言っても過言では無い。また、ホールディングに関しては、両手が顔の幅程度に広がるため、両腕の脇を締めて手ブレしないように構え易いことも見逃せない。これはポロプリズムの構造がもたらすメリットである。
私はこの8x30EIIと10x35EIIを「ニコンの良心」と位置付けている。Mikron8x30から8x30、8x30A、8x30E、8x30E©︎、8x30EII、派生としてのSE8x32まで、日本光学と称した時代からニコンビジョンに至るまで同社のポロとダハの両方を使ってきて、このモデルが無くならないことを心から願うばかりである。
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176位 |
180位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2019/10/ 1 |
2019/11/29 |
双眼鏡 |
12倍 |
5.4 |
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485g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:28mm 実視界:4.2° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ビクセンATERAと似ているが違う点も。。。
構造がビクセンの防振双眼鏡 ATERA 12x30と似ています。
2つを手に取って比較してみましたが、コーティングの色も、のぞいて見た感じもそっくりです。
口径が ビクセンは30mm フジは28mmですが、フジは最前面のレンズの縁がリングのようなもので固定されているので、その分口径が小さくなっているようです。
見え方はだいたいビクセンと同じくらいで、シャープさは85点くらい、明るさは肉眼と同じくらいです。
ただ、違う点もいくつかあります。
まず電池が違います。ビクセンのATERA 12x30は 単4を2本使用しますが、このフジはCR2というリチウム電池を1本使用します。
コンビニではあまり売っていないので電池切れには注意が必要ですが、リチウム電池なので単4乾電池より電圧が安定しているのがメリットです。
ビクセンは、電池が減ってくると動作が不安定になることがあります。
また、電池のせいかどうか分かりませんが、フジの手振れ補正能力はビクセンより優れている気がします。
電源スイッチは、ビクセンは5分で自動で切れますが、フジは10分で切れるようになっているので、こちらのほうがコンサートには好ましいです。
また、ピントダイヤルがビクセンよりも手前にあるので、人差し指でピント調整できるのもポイント高いです。
外装は(高級感はありませんが)革のような硬質なゴムで覆われているので、すべりにくくて持ちやすいです。
ビクセンATERAより少し高いですが、その差額分の付加価値はあると思います。
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95位 |
180位 |
5.00 (4件) |
17件 |
2013/8/26 |
2013/9/ 5 |
双眼鏡 |
20倍 |
7.8 |
水深1m/10分間 |
1235g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:56mm 実視界:3.3° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:16.4mm マルチコート:○ 三脚対応:三脚アダプターTRA-3付
- この製品をおすすめするレビュー
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5この倍率は、他にない。
双眼鏡は、いくつか持っていたので、高倍率の双眼鏡をダメもとで買ってみた。
それがモナーク 5 20x56だ、近くの川原に行って双眼鏡を覗いて見ると、ゴルフのスイングをしている人が見えた、肉眼では全く見えない、双眼鏡の20倍は流石によく見える、EDレンズは色収差もなく良好です、今度は夜空を覗いて見る事にしよう。
5単眼スコープに迫る超高倍率“双眼機”
【見やすさ】
所有する8〜12倍・20〜50mm口径の数機と比べたインプレッションは“圧巻”のひと言。事前に理解していた高倍率・大口径・重量級モデルの難点から大きな期待はありませんでしたが、半ば杞憂に終わりました。白昼の川面にたたずむコサギの外郭線や小鳥が列をなして留まる電線に出がちな色収差や、レンズ周辺部の歪みもほとんどなく、良好な解像度とコントラストにはほぼ満足。ゆとりのある見かけ視界で近接時の迫力もあります。
長時間の定点観察には細かいブレ解消のために三脚とより機動力のある一脚を併用していますが、短時間のスポット観察や中距離のゆったりした動きの鳥の追尾や流し見は、手持ち+ネックストラップの緊張で対応できます。
【携帯性】
本体のグリップ感は悪くはないのですが、1.2kg超の重量級は首にぶら下げたままの移動観察にはやはりちょっと辛いものがあります。ケースはベルト通しのほかにショルダーベルト付きの運搬仕様ならいっそうよかったかと。また、このぐらいの長さになれば、スワロビジョンのように中・薬・小指で鏡筒片側をしっかりグリップできるダブル・ブリッジ(またはオープン・ヒンジ)なら、ホールド安定感がもう少しよくなったのではと。
【操作性】
フォーカス・リング、接眼部のツイストアップ・リングともに適度でスムーズな動きで操作しやすく、視度調整リングもずれにくい硬さでまずまず。鏡筒が長いので、ブリッジ前後を左右の手で互い違いにホールドするとブレにくく、安定します。また、被写界深度が浅いので細かなピント調整が必要です。
【機能性】
中心軸下の一点で固定する付属の三脚アダプターは他メーカーのものと同様、固定が甘く(コインで締め付ける分少しはしっかりしていますが)、三脚に取り付けたまま持ち運ぶと本体が左右にズレ(振れ)ます。別売でライカのようにラバーなどで本体全体を固定する方式のものがあればと。
接眼レンズキャップは、他のレビューにあるような不具合は感じません。ネックストラップを通して使えばレンズに載せているだけで充分で、むしろ使用・運搬時のスムーズな着脱を邪魔しない適度なルーズさでしょう。対物レンズキャップは経験上、鏡筒内側へのねじ込み式よりは外側からのキャップ式の方が簡単で確実かと。また、最短合焦距離がスペックよりも短い3m弱からしっかり合ったのは思わぬ余録でした。
【耐久性】
本体の防水性能とラバー被覆で、雨中や浅い水深への落下や水平方向への軽い衝突などには充分に耐えられそうですが、ポリカーボネート樹脂製の本体ということもあって、2mぐらいの高さから固い地面への不意な落下は、ボディや光学系に影響を及ぼしそうな重量ですね(見た目からの想像ですが)。
【デザイン】
他メーカーと同様の作りで可も不可もなしかと。ただ、全般に余分な突出部が少ない直線的なスッキリしたダハ・タイプは好きです。
【総評】
鳥見、星見、野外全般用とそれぞれに適した倍率と口径の数機を使い分けていますが、明るさを犠牲にしても、ただ単により高倍率のものをと、単眼のフィールド・スコープまで選択肢に入れた結果、機動性、立体視、装置の手軽さ、性能、価格などのバランスから購入しました。同倍率のツァイスなど手に届かない価格帯の中で、超高倍率の中級機としてはコストパフォーマンスにすぐれた逸品です。
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![TERRA ED 8x42 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423034.jpg) |
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387位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/21 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス充填/100mbar |
725g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:42mm 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:18mm マルチコート:○
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151位 |
180位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/10/ 6 |
- |
単眼鏡 |
3倍 |
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54g |
【スペック】 対物レンズ有効径:12mm 最短合焦点距離:0.2m
- この製品をおすすめするレビュー
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5光学製品は価格に比例する。
【見やすさ】
とてもクリアな視界で肉眼より遥かに綺麗に見える。
【携帯性】
とてもコンパクトで首から下げていても違和感もなく。鞄の中の必需品になった。
【操作性】
ピント合わせも滑らかで程よいトルク。
【機能性】
近くにもピントが合うのでルーペとしても使用しています。
【耐久性】
アルミボディなので高いと思う。
【デザイン】
ツァイス製品らしい品のあるデザインと質感。
【総評】
価格は高いが見え味、使い勝手ともに良い。Zeissの質感と所有感は価格相応。乱視と近視で視力の悪い私には最早必需品。
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![TERRA ED 10x32 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000954577.jpg) |
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200位 |
180位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/3/24 |
2017/3/28 |
双眼鏡 |
10倍 |
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窒素ガス充填/100mbar |
510g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4買って良かったさすがのZeiss!
初めての高級双眼鏡購入です。ですから、景品でもらった物とか見たことの無い素人の感想です。
【見やすさ】
凄いの一言です。
本日届いてすぐに庭から近所を見ました(怪しい物ではありません笑)。
電信柱、3区画ほど離れたマンション工事のクレーンの角度を示した文字盤の文字まで見える!!!
何というか、立体感が有り電信柱が3Dみたいに感じます。
当たり前ですが、中心部のクリアーさもさることながら周辺部のにじみなども殆ど感じません。
そして、これが一番凄いところだと思うんですが、明るい!
【携帯性】
思ったよりちょっと大きかった。
8×25でも良かったかもと思いましたが、それはまた。
ハードケースと立派なストラップが付属しています。
ハードケースは裏にベルトが通すところが付いています。
そうそう。接眼レンズ側と対物レンズ側どちらもラバー(シリコンかも)のカバーキャップが付いています。親切!
【操作性】
左右の鏡筒の間にピント調節リングがあります。
わたしにはちょうど良いヌメヌメした回し心地です。
握り具合も手に馴染みますね、コレ。気に入りました。
【機能性】
接眼レンズのところは、ネジ回しで3段階に繰り出しがあり、裸眼でも睫毛が当たらない様に調節出来ますね。
これは良い!
わたし、重度の近視と乱視ですが、右の接眼レンズで視度調節ができますがかなり幅が設けられていて、わたしの裸眼でも合わせることができて、good!
※カメラの接眼レンズの視度調節はマックスに捻っても合いませんのでメガネ掛けてみないとですが、
この双眼鏡はわたしの裸眼でも見えます。感動!(因みに、度数は左右とも0.03です。老眼もあり)
【耐久性】
これからですね。
【デザイン】
良いと思います。zeissのマークが宜しい。
【総評】
初めての高級双眼鏡ですが、大変満足です。
あちこちレビューを見てから決めましたが、
さすがに10万以上は使えず、5万円前後なら一生ものだと判断しました。
カメラはニコン一辺倒で、zeissやライカには憧れがありますが、触ったこともなく。
双眼鏡はzeissに行ってみよう!と買ってしまいましたがこんなレンズとは想像出来ませんでした。
お勧めです。
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227位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/19 |
2023/12/26 |
双眼鏡 |
14倍 |
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550g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:4.8° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:14.8mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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118位 |
180位 |
3.50 (2件) |
9件 |
2017/11/ 1 |
2017/11/22 |
双眼鏡 |
14倍 |
4.4 |
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515g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:4.4° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:14mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはり防振ですね
これで3個目の双眼鏡です。
ホームセンターでケンコーの8倍もの(3000円くらい)で
数年間頑張っていましたが、
フェスティバルホールの最後尾では、今ひとつでしたので
ニコンの可変ものを購入しました。(1万円くらい)
先日の甲子園大会では活躍したのですが、
ZEEPなんばの2階席のほぼ最後尾では酔いました。。。
野球と違い、ずっと双眼鏡使用してますし。
ライブ中ずっと使いたい、酔わないためには!
防振です。
14倍だけでなく8倍も欲しいところですが、
高倍率の方が防振のありがたみが大きいと思います。
ライブハウスでは近すぎて生目でみました(笑)
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277位 |
180位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 2 |
2020/11 |
双眼鏡 |
8倍 |
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○ |
786g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:18mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足。スーパーEBCコーティングは伊達じゃ無い。
ダハ8×42を最後の双眼鏡購入と決めて
フジノンFMT-SX 10×50の24回ローン
の終了を見計らい物色を開始。
kowa.nikonあるいは欧州御三家を狙い
実物を手に取って見るとやはり良い物は良い。
それに伴って価格も相応。当然です。
ダークホース的に狙っていた
ビクセンアルテスHRは時既に廃盤で
先日ヤフオクで展示品なる物を
落札できませんでした。
そもそも前ローンのFMT-SX に飛びついたか
と言うと、銀塩カメラでの
スーパーEBCフジノンの呆れる程のビビットに
魅力を感じ、家宝となり得る大型ポロを
手元に置きたかった。画質は遠景像は
ニコンSPとタメ張る位の出来ではあるが
鳥見は絶望的なディメンションであり
機動性をある程度優先させたい実用機を
念頭に置いて検討中にフジノンからHCの
リリースがありました。
早速丸の内のショールームへ行き
デモ機を覗くと、流石最新の設計。
スーパーEBCコーティングとの相乗効果か
シャープ且つヌケが良い。フラットナーの
効きも良くフジノンらしさを強くアピール
する印象でしたが、1つだけ
遠景の倍率色収差が自分にも見えてしまい
やはり価格帯の限界かと仕方無い事とは言え
残念で帰って来ました。
YouTubeでも数少ない専門としている
チャンネルの主も倍率色収差の点を
指摘されていました。
頭を捻りつつそれでもヌケ、キレが
忘れられずビッグ.comのHPを開いてみると
取り扱い終了。まさか倍率色収差改善の
マイナーチェンジ等かと不安がよぎり
一括では無理なので近くのヨドバシへ
飛び込むと、受注生産扱いで購入は出来る。
ただし今の時期は4カ月待ちとの情報。
ヨドバシの延長保証は減価償却タイプなので
コジマに移動しビッグの価格で実店舗購入は
出来るか確認すると、出来るがやはり
4カ月待ちとの事。覚悟を決めて
コジマカードで12回無金利ローン+
延長保証付帯で注文。
しかし、2週間も経たずに手元に届き
「在庫をタイミングで引き当てられた」
との説明。
何がともあれ実機が手に入りました。
口開け1番の印象は
見え方のみですが、キレ、ヌケは
ショールームのそれと同じ。
懸案の倍率色収差は自分の個体では
15分程度の観察では気になりませんでした。
ショールームの個体は覗いた瞬間に
感じましたので、仕様変更もしくは
個体差なのでしょうか?
今後じっくり観察して個性として
見いだせればと思います。
最後の双眼鏡購入と決め込んだ割に
ケチな落とし所でしたが
最新の設計
スーパーEBCフジノンコーティング
フジノンダハ式最高峰
キレ、ヌケの気持ち良さ
手持ち実用機としてのアッパーレンジ
これらを総合して
手にして良かったと満足を得られた事は
何よりの収穫だったと思います。
これからHCを使い倒していく決意です。
長文ご精読に感謝します。
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![TERRA ED 8x32 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000954574.jpg) |
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550位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/24 |
2017/3/28 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス充填/100mbar |
510g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○
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75位 |
180位 |
3.35 (3件) |
1件 |
2017/2/28 |
2016/7/28 |
双眼鏡 |
8倍 |
7.6 |
○ |
315g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:22mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5こだわりを感じます。
【見やすさ】見やすいですが7倍くらいにして明るくしてもよかったかも!逆光とかでハレーションが出るときはありますが、けっこう強い方だと思います。
【携帯性】小さくで邪魔になりません。
【操作性】欲をいえばピントのノブがもう少し大きい方が回しやすくて楽だったかも!
【機能性】1.5mまで寄れてピントが合うのと防水性が高いのがいいです!基本的に外で使うので急な雨とかでも安心できます。
【耐久性】購入して間もないですが精密感があるので、耐久性はあると思います。
【デザイン】対物レンズの前のリング?がアクセントになってて、かっこいいです!
【総評】やはりフラッグシップモデルだけあって、随所にこだわりを感じます。33mmと悩んで、とりあえず携帯性を優先して22mmを買いましたが、そのうち33mmも買うかもしれません。
4素晴らしい逸品。
【見やすさ】ジャスピン時の素晴らしい解像度。あとにも述べますが、本体屋根がラウンド形状なので、ホールド時の安定感に相当が貢献していると思います。
アイレリーフ15mm、あと1ミリ欲しいですが、メガネ常用でもギリギリ許容範囲。
何よりこのサイズの10倍としては視野は十分広く、色収差や周辺歪曲は極めて抑えられています。
よくぞ作ったという感じ。
【携帯性】さっと持ち出せる軽快感。このサイズならでは、です。
大口径も良いですが、私の場合加齢とともに持ち出すのがだんだんおっくう(大きくて重い)になり、みんな手放してしまいました。
ストラップは手抜きしておらずしっかりしたもの。ただ角型のプラスチックのリングがすぐ切れてしまった。(ニコン巻きにされる方は要注意)
【操作性】年配者にとっては、ピントノブが細く重い。あえてそうしているのかもしれませんが、もう少し軽い方がいいなぁ。
10倍なので手ブレが心配でしたが、人差し指を重ねて額に押し付ける指ヘッドレストを使えば安定感が増し、手ブレは相当軽減できます。本体屋根の部分がラウンド形状(SWAROVSKI CL PocketやニコンHG Lは平ら)で、ホールド感はバツグンです。
【機能性】被写界深度は浅く、かなりクイックなフォーカシング。ピントのピークが急峻なのでピントノブはもう少し太いほうがよいと思います。また金属製のローレット加工は見た目は高級感がありますが、目が細かいのでちょっと滑りやすい感じ。
【耐久性】わかりません。窒素ガスは数年で抜けてしまうと聞いたことがありますが、確かめるすべがないです。
【デザイン】カタログの写真ではなんかぱっとしないが、実物は見れば見るほど高級感がある素晴らしい仕上がり。明らかにお金掛けています。コウワのこだわりを感じる。
日の出光学から最近発売されたハイエンドモデルは、このマグネシウム合金ボディが使われているとか…
【総評】全体的に高価なだけあるな、という印象。外観の仕上がりも素晴らしい。
ピント合わせが、もう少しゆるやかな感じなら最高。
このクラスの双眼鏡は、国内外のモデルを数台持っていますが、最も使用頻度が高いです。
あとコウワは新品のときから何かしらある印象。
私のはプリズムからの接着剤のはみ出し?がありますが、検査許容範囲内だそうです。光学性能に影響はないのは私もわかりますのでまったく気にしていませんが、10万円を超える品なのにでこれはいかがなものかと。
ちょっと残念。
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146位 |
180位 |
4.39 (5件) |
2件 |
2006/8/ 8 |
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双眼鏡 |
10倍 |
12.3 |
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625g |
【スペック】 対物レンズ有効径:35mm 実視界:7° 最短合焦点距離:5m
- この製品をおすすめするレビュー
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5メガネでも、大丈夫ですよ!
え、8万円もするん!
だいぶ値上がりしましたね(・・;)
まあ、耐久性とか考えたら
一生物ですけどね
2年前からメガネになっちゃったんですが
目当てのゴムを切れば大丈夫
ちゃんと【全視野】見えますよ(*^^)v
目当ては、200円ぐらいですから
5価値ある1台
双眼鏡に何を求めるかは人によって異なりますが、私はこれを風景と星空の鑑賞およびバードウォッチング用に購入しました。
本機の特徴はまず70度に及ぶ広い視界で、これを使うと視野50度程度の標準品は物足りなくなります。
また、視野の端まで光を十分に集めているのも星空の鑑賞ではメリットになります。 コンパクト型では以前所有していたNikonエスパシオをはじめ、視野の周辺部が暗く見えるものが多いです。
風景観察とバードウォッチングでは、視野から少し外れたところにある明るい物体の影響を殆ど受けません。
Nikonモナーク8×30 や Kowa10×40 では視野近くの明るい物体によってかなり視野内が白化しました。 ( この点は Zeiss ConquestHD と同等レベル )
欠点としては視野周辺の歪曲とボケが少し大きいことですが、モナーク8×30 よりはずっと少ない印象です。
また、近くの物体にはピントが合わないので、距離 2〜3m の花や昆虫も見たい人には向きません。 ( 実測最小合焦距離 4m+ )
自然観察に最高の双眼鏡として宣伝されている Zeiss ConquestHD を自然観察一般に使用し、これをサブ機として星空と遠距離風景鑑賞用に使って楽しんでいます。
追加レビューを書きます。
最近わかったことですが、ポロ型はプリズム面での反射回数が少なく全て全反射面であり、同じ面を反射と透過で2回使い反射回数も多いダハ式よりずっと明るいというメリットがあります。
ZeissJena Deltrintem 8×30 はZeiss ConquestHD 8×32 より星が明るく見え、このEU10×35 はZeiss ConquestHD 8×42 より星空が良く見えます。 星空観察とバードウォッチングではこの Nikon EU10×35 は上記機種よりかなり優れているという感想です。
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257位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/17 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
○ |
896g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:9.1° 最短合焦点距離:1.8m アイレリーフ:18mm マルチコート:○
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29位 |
180位 |
4.51 (6件) |
13件 |
2018/6/28 |
2018/7/13 |
双眼鏡 |
8倍 |
14.4 |
水深5m/10分間 |
450g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:16.2mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
-
5よいものだな。一生ものだ。
【見やすさ】アイレリーフが深く、接眼レンズが大きいので、まつ毛の長い私でも違和感なし。
【携帯性】さほど大きいわけでもなく、こんなもんだ。
【操作性】ピントダイアルが重くなくてよい。
【機能性】外人向けに作っているせいか、私の顔に合わせると、かなりくの字形になる。
【耐久性】買ったばっかり
【デザイン】よいのではないかな?
【総評】満足じゃ。
5平坦度の高いクリアな視界、海外製品を検討している人にもお勧め
再レビュー:比較した製品のショートカットが間違っていたので修正しました。
視界から見える景色はスワロと比較しても遜色ないです。視野周辺の画質も良好で、比較表の通り1000mの視界の広さもZEISS VICTORY SFとSWAROVSKI NL Pureより若干狭いものの殆ど同等しかも価格は1/3以下。ピントリングの位置や大きさも適当で、スムーズに動作し、非常に扱いやすいです。対物レンズ及び接眼用のキャップも標準装備。重量も比較した製品の中では一番軽くコンパクト。残念なのはケースがハードタイプの箱型で、車内に置いておくには良いけど、持ち運びには向かない事。以前の製品EDG8x32の後継製品と言っても良いのでしょうか。
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693位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2017/2/28 |
2016/7/28 |
双眼鏡 |
10倍 |
4.8 |
○ |
325g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:22mm 実視界:6° 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
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187位 |
180位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/6/28 |
2018/7/13 |
双眼鏡 |
10倍 |
9 |
水深5m/10分間 |
450g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6.9° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.2mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ピントの合った時のシャープさはかなりのもの
すでにEDG10x42を所有していて、物には十分に満足しているのだが、いかんせん持って歩くにはいささか重く、
そういう反省からこの機種をずっと検討していました。
別件で秋葉ヨドバシに来ていたのですが、ちょうどゴールデンウィークの終わりの日で
GW割引をやっていたのではっきりと予定していたわけではないがとうとう購入してしまいました。
購入時、そばにMONARCH M7 10X42が置いてあったので比較。
まず重さ。当然ですがEDGよりは軽いがHGよりは重い。
このクラスの重さのカメラの標準ズームレンズを持っているので、感覚として分かるのだが、
双眼鏡としてリュックに1個分の重さ余計に入れておくにはやはり少し重いか、
ここが42mmでなく、今回は30mmにしようかという理由。
覗いてみて確かにM7の42mmはHGの30mmより明るいのですが、
薄く霧がかかっているというか、HGに比べ明らかにシャープさが足りない。
店員さんも双眼鏡内の反射処理がHGに比べて劣るので、明るいのだが薄く霧がかかったように見えるとのこと。
さて、HGの方ですが、実用上問題無いでしょうが、ほんの少し暗く、ほんの少し視野も狭い感じ。
ただアウトフォーカスからピントを追っていってピントの合った時のシャープさはかなりのもの。
ここがこの双眼鏡を買ってもいいと思わせるところです。
10倍という倍率はステージの上で演者が何をやっているか分かりやすい大きさです。
これから、この双眼鏡を持ち出して、コンサート、スポーツ観戦、バードウオッチング等に使うのが楽しみです。
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![TERRA ED 10x32 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000954576.jpg) |
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277位 |
180位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/3/24 |
2017/3/28 |
双眼鏡 |
10倍 |
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窒素ガス充填/100mbar |
510g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4買って良かったさすがのZeiss!
初めての高級双眼鏡購入です。ですから、景品でもらった物とか見たことの無い素人の感想です。
【見やすさ】
凄いの一言です。
本日届いてすぐに庭から近所を見ました(怪しい物ではありません笑)。
電信柱、3区画ほど離れたマンション工事のクレーンの角度を示した文字盤の文字まで見える!!!
何というか、立体感が有り電信柱が3Dみたいに感じます。
当たり前ですが、中心部のクリアーさもさることながら周辺部のにじみなども殆ど感じません。
そして、これが一番凄いところだと思うんですが、明るい!
【携帯性】
思ったよりちょっと大きかった。
8×25でも良かったかもと思いましたが、それはまた。
ハードケースと立派なストラップが付属しています。
ハードケースは裏にベルトが通すところが付いています。
そうそう。接眼レンズ側と対物レンズ側どちらもラバー(シリコンかも)のカバーキャップが付いています。親切!
【操作性】
左右の鏡筒の間にピント調節リングがあります。
わたしにはちょうど良いヌメヌメした回し心地です。
握り具合も手に馴染みますね、コレ。気に入りました。
【機能性】
接眼レンズのところは、ネジ回しで3段階に繰り出しがあり、裸眼でも睫毛が当たらない様に調節出来ますね。
これは良い!
わたし、重度の近視と乱視ですが、右の接眼レンズで視度調節ができますがかなり幅が設けられていて、わたしの裸眼でも合わせることができて、good!
※カメラの接眼レンズの視度調節はマックスに捻っても合いませんのでメガネ掛けてみないとですが、
この双眼鏡はわたしの裸眼でも見えます。感動!(因みに、度数は左右とも0.03です。老眼もあり)
【耐久性】
これからですね。
【デザイン】
良いと思います。zeissのマークが宜しい。
【総評】
初めての高級双眼鏡ですが、大変満足です。
あちこちレビューを見てから決めましたが、
さすがに10万以上は使えず、5万円前後なら一生ものだと判断しました。
カメラはニコン一辺倒で、zeissやライカには憧れがありますが、触ったこともなく。
双眼鏡はzeissに行ってみよう!と買ってしまいましたがこんなレンズとは想像出来ませんでした。
お勧めです。
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![CL CURIO 7x21 [オレンジ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001398818.jpg) |
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102位 |
180位 |
4.67 (3件) |
1件 |
2021/11/10 |
2021/11/ 4 |
双眼鏡 |
7倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
250g |
【スペック】 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7.7° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:16mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大変気に入っています。
初心者ですが、気に入って使っていますので、使用感などを。ご参考まで。
見やすさ:他機種のことはわかりませんが、視野範囲全体でクリアに見ることが出来、端がぼやける様なこともなく、また視野範囲(視野角)も広いので、大変見やすいです。
また、焦点深度が深いようで、前後方向が異なる対象物でも比較的視認しやすいため、異なる目標も見つけやすいです。おかげで、焦点の合わせ直しにも心の余裕が出来てストレスがかからずに観察することが出来ます。 (「急いで焦点を合わせ直さないと見逃してしまうっ!」といった恐怖感から解放されました。)
携帯性:折りたたむと、コンパクトカメラ並みの携帯性。いつでもどこにでも持ち出せる携帯性を重視して選びました。持ち運びにコンパクトカメラ用ケースを流用することで機動力を発揮しており、大変満足しています。
操作性:見やすさの欄に書いたとおり、焦点合わせのストレスが減る・焦らないで済む、など、使いやすいです。ダイヤルの堅さも適度です。2軸の折りたたみ式なので、1軸と比較すると角度を合わせるのに少しだけもたつきますが、慣れればすぐに合わせられるようになりました。
機能性:私は左右の視力が大きく違うのですが(左1.5〜1.2、右0.2(?)ぐらい)、視度調整はぎりぎりに近いですが調整範囲内で使えています。
耐久性:今のところ特に問題は出ていません。しっかりした作りになっている印象なので、ずっと使えることを期待しています。
デザイン:特徴的なデザインと色使いなので好き嫌いが出るかもしれませんが、私は大変気に入っています。質感も気に入っています。
総評:手軽に持ち運べ、ストレスなく観察出来るので、思い切って購入して良かったと思っています。
5軽量、コンパクト、最高!
主に狩猟用にEL RANGE 10×42を使用してましたが、デカくて重いのでCL curioを購入しました。
【見やすさ】特に不満は無い程度に、綺麗に明るく見えます。
【携帯性】本体は軽くて小さいので、気軽に持ち出せます。ケースは微妙。
【操作性】問題無し。
【機能性】無評価。
【耐久性】無評価。
【デザイン】シンプルで良いと思います。
【総評】個人的には買って良かったです。
気になった所は、本体がコンパクトな割にケースがデカくて携帯性を損なってるところ、あとストラップがショボい。
しかし、気軽に持ち出せるのがそれらを補って余りあると思います。
今は、EL→流しの鳥猟、curio→巻狩り、観光と使い分けてます。
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![CL CURIO 7x21 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001398817.jpg) |
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165位 |
180位 |
4.67 (3件) |
1件 |
2021/11/10 |
2021/11/ 4 |
双眼鏡 |
7倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
250g |
【スペック】 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7.7° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:16mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大変気に入っています。
初心者ですが、気に入って使っていますので、使用感などを。ご参考まで。
見やすさ:他機種のことはわかりませんが、視野範囲全体でクリアに見ることが出来、端がぼやける様なこともなく、また視野範囲(視野角)も広いので、大変見やすいです。
また、焦点深度が深いようで、前後方向が異なる対象物でも比較的視認しやすいため、異なる目標も見つけやすいです。おかげで、焦点の合わせ直しにも心の余裕が出来てストレスがかからずに観察することが出来ます。 (「急いで焦点を合わせ直さないと見逃してしまうっ!」といった恐怖感から解放されました。)
携帯性:折りたたむと、コンパクトカメラ並みの携帯性。いつでもどこにでも持ち出せる携帯性を重視して選びました。持ち運びにコンパクトカメラ用ケースを流用することで機動力を発揮しており、大変満足しています。
操作性:見やすさの欄に書いたとおり、焦点合わせのストレスが減る・焦らないで済む、など、使いやすいです。ダイヤルの堅さも適度です。2軸の折りたたみ式なので、1軸と比較すると角度を合わせるのに少しだけもたつきますが、慣れればすぐに合わせられるようになりました。
機能性:私は左右の視力が大きく違うのですが(左1.5〜1.2、右0.2(?)ぐらい)、視度調整はぎりぎりに近いですが調整範囲内で使えています。
耐久性:今のところ特に問題は出ていません。しっかりした作りになっている印象なので、ずっと使えることを期待しています。
デザイン:特徴的なデザインと色使いなので好き嫌いが出るかもしれませんが、私は大変気に入っています。質感も気に入っています。
総評:手軽に持ち運べ、ストレスなく観察出来るので、思い切って購入して良かったと思っています。
5軽量、コンパクト、最高!
主に狩猟用にEL RANGE 10×42を使用してましたが、デカくて重いのでCL curioを購入しました。
【見やすさ】特に不満は無い程度に、綺麗に明るく見えます。
【携帯性】本体は軽くて小さいので、気軽に持ち出せます。ケースは微妙。
【操作性】問題無し。
【機能性】無評価。
【耐久性】無評価。
【デザイン】シンプルで良いと思います。
【総評】個人的には買って良かったです。
気になった所は、本体がコンパクトな割にケースがデカくて携帯性を損なってるところ、あとストラップがショボい。
しかし、気軽に持ち出せるのがそれらを補って余りあると思います。
今は、EL→流しの鳥猟、curio→巻狩り、観光と使い分けてます。
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165位 |
180位 |
4.45 (2件) |
0件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
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265g |
【スペック】 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ライカ ウルトラビット 10x25 BR 中古新同品のレビュー
11年ほど使っていたモナーク10×42DCFのストラップ吊り環の
片方が気づいたら割れていました。手荒に扱った覚えがないので
鏡筒材であるグラスファイバー入りポリカーボネイト樹脂の
経年劣化かな、と感じています。
サービスセンターに持ち込むも「修理不可」で戻ってきました。
仕事柄、双眼鏡は必要なのでモナークの修繕を試みつつ、代わり
の双眼鏡探しを始めました。ニコンの8×32HGLにかなり傾きかけた
ころ、モナークは応急処置でなんとか現場復帰させることができ、
ただ、一度発症した「双眼鏡欲しい病」は治まらず・・・。
モナークと併存出来そうな20mmサイズで情報収集し、ライカに
たどり着きました。
< 機種選定でのスタンス >
・樹脂鏡筒ではなく、吊り環部分含め金属製鏡筒
・ピント調節ダイヤルは接眼側
・眼鏡使用のためアイレリーフは15mm以上
・カビが怖いので防雨&窒素充填
・肉眼で見つけて双眼鏡で拡大というような鳥見が主なので
視界の広さにはこだわらない。
・スワロフスキーのこのクラスの「ピント合わせがシビア」が
どういうものか不安。
< 使用感 >
山間地住まいのため実機に触れる機会もありませんでしたが、
ネットで格安の中古新同品を見つけ購入しました。
「双眼鏡欲しい病」は幸い?治りました。
・見え方は、明るくはっきりしていてとてもいいです。モナーク
と共存させるつもりでしたが、軽くて持ち出しが苦にならない
ので、とって代わってしまいそう。
・各可動部は使い始めたばかりでまだ固めですが、ひっかかりや
抜けたような感じはありません。
・2点ヒンジは眼幅合わせにまだ戸惑います。たださっと出して
見るのに支障が出るほどではないです。
・BRにするかBLにするかでこだわりはありませんでしたが、BRの
ラバーの質感がなかなかいいです。
< その他 >
・作りはさすが評判のいいライカ。それだけに付属のヘナヘナ
ストラップとのギャップがすごいです。小さく折りたためるの
でカバンの中でかさばらず、これはこれでいいのでしょうが。
さっそくコンデジで使わなくなった幅広ストラップを移植しました。
・最短合焦距離が8×で1.8m、10×が3.2mでずいぶん違うのは購入後
に気づきました。購入した10×ですが実際測ってみると2.8m
くらいから合焦しています。
・モナークはひどく書いてしまいましたが、ライカを使ってみた
比較で、ピント調節ノブのトルク感など遜色ないことにいまさら
ながら驚いています。
4小型の10倍が必要な方にお勧めできる優れた双眼鏡です
この双眼鏡は2010年ごろマイナーチェンジがされており、わずかに重量が増え(255g→265g)、少しアイポイントが長く(13.7mm→15mm)なっています。
本レビューは、マイナーチェンジ後のモデルのものです。
【見え味】
コントラストが良くクリアです。解像度はハイグレード・コンパクトクラスの標準的なレベルと思います。
色合いもよく癖はありません。
特筆すべきはフレアの少なさです。逆光でも非常にフレアが出にくくコントラストの低下も最低限に抑えられています。内面反射の処理は大変ていねいで、その効果だと思います。
ZEISS VICTORY 10x25と比較すると、ZEISSのほうがキリッとしていますが色合いは冷たく感じます。
本機はZEISSよりも暖かみがあり発色も豊かです。このあたりは甲乙つけがたく好き好きだと思います。
総合的に、見え味で不満を感じる人はいないでしょう。
惜しむらくは実視界の5.2°でしょうか。
広い視野ではないので、臨場感は期待できませんが、狙ったものをしっかり識別する用途に向いています。
Trinovidとくらべ、極端な見え味の差は感じません。ただ、Trinovidは窒素封入ではありません。
【作り・質感】
競合製品はガラス繊維入りプラスチックボディのものもありますが、本機はアルミニウム製ボディでラバーで覆われており、可動部も非常にしっかりしています。5年ほど、ほぼ毎週使用していますが、一切問題はなく操作性は滑らかで新品のままです。
この機種に限らずLEICAの双眼鏡は、本当に作りが良く耐久性が高いと感心させられます。機種に限らず、作りはZEISSより長けていると感じます。
【使いやすさ】
基本的に使いやすい双眼鏡ですが、あえて気になる点をあげてみます。
眼鏡をしていても、眼球と接眼レンズの距離が近い場合、視野の一部にブラックアウトが起こりやすいです。接眼レンズに目を近づけすぎないようにするか、アイカップを数ミリだけ引出して使用すると回避できます。
ピントリングの操作は、リングの回転角が1.7回転ほどあり、ノブの直径がやや小さい事も有り、最短⇔最長の行き来は迅速にはできません。
また、倍率が10倍と高い事もあって、合焦範囲(被写界深度)がやや浅く感じられ、そのせいかアウトフォーカスで目標を補足した場合、ボケ過ぎて視野に補足しているかどうかが確認しづらいことがあります。
視度補正はロック機構がありボタンを押して解除する方法なので、知らない間にずれるということはありません。
265gありますのでコンパクト双眼鏡のなかでは重めですが、これ以上軽くてもブレやすいのでちょうどよい重さだと思います。
小型の双眼鏡なので、片手で持って使用するシーンが想像できますが、倍率が高く視野も狭めなのでブレやすくお勧めできません。
やはり両手でしっかり保持して使用しなければこの機種のクリアな見え味は半減します。
どうしても片手で使用したい場合は8x20の方がいいでしょう。
【総評】
以上のように、総合的にバランスの良い優れた双眼鏡です。
10倍の小口径ということで、一般的な用途には8倍をお勧めします。
バードウォッチングでは8倍では識別が難しいシーンもあり、10倍が欲しくなることも多いです。
ある程度、双眼鏡を使い慣れたバーダーであればこのサイズと倍率を活かせると思います。
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![CL Pocket Elegant 8x25 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001344717.jpg) |
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57位 |
180位 |
5.00 (3件) |
40件 |
2021/3/29 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
345g |
【スペック】 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.8° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行で景色を楽しむコンパクト高性能機
メイン用途は旅行で景色を楽しむことです。
メイン機に新興メーカーで中華製としては評判が高いSky Rover banner cloud (SRBC) 8x42APOを使って満足しているような私ですが、長期旅行で邪魔にならず、また、散策程度でも気軽に持ち出せる大きさと軽さを求め、コンパクトなサブ機として導入しました。
スワロフスキーの機材は、10年以上前に使用していた65mmのフィールドスコープ以来2台目です。
メイン機よりサブ機の方が倍の価格という逆転現象ですが、結果、購入して大正解と満足しています。
42口径と25口径の比較は、中国製の機関銃と欧州製の拳銃を比較するようなものですが、以下、ド素人レビューが少しでも参考になればと思います。
【見やすさ】コンパクト機として心配していた覗き難さは全く感じられず、眼鏡着用の私でも視界の隅まで鮮明に見えて目に優しそうです。SRBC 8x42との比較では、画角の狭さ(というか、SRBCの良視界の広さが異常です)と射出瞳径の小ささから感じられる「覗き込んでいる」感がある程度。それも、2.6倍の重量比を考慮すると十分我慢出来ます。
【携帯性】圧倒的に優れているのは言うまでもありません。
【機能性】修理対応が中国の新興メーカーのSRBCに比べて、欧州御三家スワロフスキーは日本の代理店でのケアも手厚いので、持ち歩いていても安心感が大きいです。そのため、景色を楽しむ機会も増えそうです。
【耐久性】10年保証ですし、たぶん問題ないかと思います。
【デザイン】さすがのスワロフスキー、満足度が高いです。
というわけで、ファーストインプレッションの総合評価も満点です。まずはインドで旅行デビューさせる予定です。(劣悪な大気条件の中ですが、珍しい鳥も普通に飛んでいたりするので楽しみです。)
追記:
CL Pocket Elegant 8x25の満足度の高さとSRBC 8x42の見え味の魔力に負けて、中間の双眼鏡も欲しくなり、スワロフスキー EL 10x32 SV SWを中古で購入してしまいました。そのため、CL Pocket Elegant 8x25とEL 10x32 SV SWの比較を追加します。
CL PocketとEL 10x32 SV SWのレンズ設計は同じ世代だと思いますが、射出瞳径もほぼ同じためか、見え味にも差はないように思えました。CL Pocket 8x25が「見たいものが自然に見える」のに対して、EL 10x32が「見たいものが直感的に見える」感じがしました。
5覗けばわかる。笑
【見やすさ】
「こんな高いのいらなんじゃない?」と言っていた妻に展示品を除いてもらったところ「あっ!」ど言って「これにすればいいんじゃないの?」とすぐにお許しがでました。笑
覗くたびにうっとりするし、ずーっと見ていたくなります。
【携帯性】
もちろん携帯性はバッチリです。
【操作性】
「グリスを少なめに」という製造理念があるそうで、他メーカーと比較してピントノブが微妙にゴリゴリかすれる感じがします。
ま、そんなものなんでしょう。笑
【機能性】
素晴らしい見え方です。
ずーっと見ていたくなります。
【耐久性】
どうなんでしょうか?
10年保証ですし問題あっても直してもらえそうですね。
【デザイン】
おしゃれだと思います。
量販店の店員も「お金持ちそうな奥様方が良くお買い求めになられます」と言っていました。笑
【総評】
高いのでビビりながら買いましたが、現在は心から買ってよかったと思っています。
良い双眼鏡は覗いたらもうダメですね…。
気になる方は勇気を出してショーウィンドウから出してもらって試してみてください。
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![CL Pocket Elegant 8x25 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001344718.jpg) |
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159位 |
180位 |
5.00 (3件) |
40件 |
2021/3/29 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
345g |
【スペック】 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.8° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行で景色を楽しむコンパクト高性能機
メイン用途は旅行で景色を楽しむことです。
メイン機に新興メーカーで中華製としては評判が高いSky Rover banner cloud (SRBC) 8x42APOを使って満足しているような私ですが、長期旅行で邪魔にならず、また、散策程度でも気軽に持ち出せる大きさと軽さを求め、コンパクトなサブ機として導入しました。
スワロフスキーの機材は、10年以上前に使用していた65mmのフィールドスコープ以来2台目です。
メイン機よりサブ機の方が倍の価格という逆転現象ですが、結果、購入して大正解と満足しています。
42口径と25口径の比較は、中国製の機関銃と欧州製の拳銃を比較するようなものですが、以下、ド素人レビューが少しでも参考になればと思います。
【見やすさ】コンパクト機として心配していた覗き難さは全く感じられず、眼鏡着用の私でも視界の隅まで鮮明に見えて目に優しそうです。SRBC 8x42との比較では、画角の狭さ(というか、SRBCの良視界の広さが異常です)と射出瞳径の小ささから感じられる「覗き込んでいる」感がある程度。それも、2.6倍の重量比を考慮すると十分我慢出来ます。
【携帯性】圧倒的に優れているのは言うまでもありません。
【機能性】修理対応が中国の新興メーカーのSRBCに比べて、欧州御三家スワロフスキーは日本の代理店でのケアも手厚いので、持ち歩いていても安心感が大きいです。そのため、景色を楽しむ機会も増えそうです。
【耐久性】10年保証ですし、たぶん問題ないかと思います。
【デザイン】さすがのスワロフスキー、満足度が高いです。
というわけで、ファーストインプレッションの総合評価も満点です。まずはインドで旅行デビューさせる予定です。(劣悪な大気条件の中ですが、珍しい鳥も普通に飛んでいたりするので楽しみです。)
追記:
CL Pocket Elegant 8x25の満足度の高さとSRBC 8x42の見え味の魔力に負けて、中間の双眼鏡も欲しくなり、スワロフスキー EL 10x32 SV SWを中古で購入してしまいました。そのため、CL Pocket Elegant 8x25とEL 10x32 SV SWの比較を追加します。
CL PocketとEL 10x32 SV SWのレンズ設計は同じ世代だと思いますが、射出瞳径もほぼ同じためか、見え味にも差はないように思えました。CL Pocket 8x25が「見たいものが自然に見える」のに対して、EL 10x32が「見たいものが直感的に見える」感じがしました。
5覗けばわかる。笑
【見やすさ】
「こんな高いのいらなんじゃない?」と言っていた妻に展示品を除いてもらったところ「あっ!」ど言って「これにすればいいんじゃないの?」とすぐにお許しがでました。笑
覗くたびにうっとりするし、ずーっと見ていたくなります。
【携帯性】
もちろん携帯性はバッチリです。
【操作性】
「グリスを少なめに」という製造理念があるそうで、他メーカーと比較してピントノブが微妙にゴリゴリかすれる感じがします。
ま、そんなものなんでしょう。笑
【機能性】
素晴らしい見え方です。
ずーっと見ていたくなります。
【耐久性】
どうなんでしょうか?
10年保証ですし問題あっても直してもらえそうですね。
【デザイン】
おしゃれだと思います。
量販店の店員も「お金持ちそうな奥様方が良くお買い求めになられます」と言っていました。笑
【総評】
高いのでビビりながら買いましたが、現在は心から買ってよかったと思っています。
良い双眼鏡は覗いたらもうダメですね…。
気になる方は勇気を出してショーウィンドウから出してもらって試してみてください。
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![CL Pocket Elegant 10x25 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001344719.jpg) |
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257位 |
180位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/3/29 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
350g |
【スペック】 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4本気度が伝わる双眼鏡、お値段に見合う製品です。
いつも一緒に行動させて頂いている野鳥の会のベテラン会員さんに「双眼鏡が欲しいのですが、何がいいでしょうか」と相談したところ、「そりゃ〜〜スワロフスキーですよ、間違いなく」との回答でした。「ツァイスを検討していたのですが…」と追加質問したら、「野外での使い勝手が全然違う」とのこと。
翌日10×25にするか8×25にするか検討し、やっぱ10倍のほうが小鳥に強いだろう、と10×25をぽちりました。
まず、慣れるまで指を挟むこと数十回。携帯性はいいのですがケースから出して開くときに、慌てていると指を挟みます、最初は、絶対。約1年使って挟まなくなりました。
操作性(ピント合わせ)は問題無く片手でするすると操作できます。
結構雑に使っていますが、全然傷がつきません。素材良好です。触った感じも手に馴染むので嫌な感じがありません。
ストラップは月並みです。もう少し柔らか素材だったら扱いやすいかもしれません。
レンズキャップはしっくりきます。くわえ込んだら離さないタイプ。でも外すのは楽です。
解像度、他と比較にならない位、良いです。なおかつ明るいです。
カタログに製品説明があります。防水性能とかいろいろ高性能です。
お値段に見合う製品です。
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321位 |
180位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2009/1/ 6 |
2009/1/30 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.9 |
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590g |
【スペック】 対物レンズ有効径:33mm 実視界:6.8° 最短合焦点距離:1.5m
- この製品をおすすめするレビュー
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5目当てよし色収差ほとんどなし
8倍の方も所有しておりますが10倍になってアラが出てくるかなと思いましたが
8倍同様良いです
ピーカンの日中覗いても目当ての高さが足りないと言うこともなく
抜群にいい
色収差も8倍と10倍比べても色収差が増すこともなくいい
良像範囲は、50パーセントぐらいで
周辺部は、急激に崩れることもなく自然な感じです
ピントリングの遊びもなく良い
逆光にもフレアが出ることもなく良いです
強いて欠点をあげるとすれば、ピントリングが若干重いかなと言うことぐらいです
5ライカと迷って
最初はケンコーの最高級機を買うつもりだったのですが、その後見たウルトラビットが凄くて、いったん白紙に。その後操作性では劣るものの、ライカの半額ほどで購入できるジェネシスに落ち着きました。
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-位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/11 |
双眼鏡 |
10倍 |
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400mbar |
620g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:32mm 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
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321位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/ 1 |
2019/11/29 |
双眼鏡 |
14倍 |
8.2 |
○ |
1300g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:40mm 実視界:4° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:13mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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-位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2006/11/10 |
2006/11/10 |
双眼鏡 |
10倍 |
18 |
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960g |
【スペック】 対物レンズ有効径:44mm 実視界:6° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:16mm
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227位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2018/6/14 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
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水深4mまで |
630g |
【スペック】対物レンズ有効径:32mm 最短合焦点距離:1m
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257位 |
180位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/8/ 1 |
2019/7/中旬 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
540g |
【スペック】 対物レンズ有効径:30mm 実視界:7.8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:12mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4この双眼鏡の見え味は麻薬です
人が道具を選ぶとき、自分基準で自分に合う道具を選ぶ「自分本位」があたりまえですが、時に自分を道具に合わせてみたくなる「道具本意」になるほど魅力的な道具に出会う事があります。
本機は、まさにそんな感じです。
古くからある機種ですが、スワロフスキーは度重なるマイナーチェンジを行っており、このレビューは2019年7月から日本国内でベルボンによって流通が始まったモデルのものです。
●欠点
この双眼鏡には以下の多くの重大な欠点があります。
海外のサイトなどでも有名です。
普通は試用してこれらの欠点を感じ候補から外されます。
私も、最初、これはダメだ。無いな。と思いました。
(1)12mmの短いアイポイント
取扱説明書には「眼鏡使用時にはアイピースカップを折返すように」と書いてあります。
また「この双眼鏡のアイピースは眼鏡用の特別なものではないのでアイピースカップを折返しても視野の全体はカバーできるわけではありません」と併記されています。
要するに、眼鏡をしない人用の双眼鏡であるという事です。
私は眼鏡を使っていますが、折返したアイピースカップを眼鏡に押し付ける事で双眼鏡の最大視野をかろうじて確保できています。
それよりも、問題になるのはアイピースと眼球の間が開くと後述のフレアが出やすくなることです。
多くの人は、逆光時の不快なフレアが気になると思います。
なお、眼鏡を使用していない人にとっては、このデメリットはかなり軽減されます。
(2)フレア
逆光時にフレアがでやすいです。
特に、アイピースと眼球の間に距離があるときに、光と反対側周辺に白いフレアが出ます。
このフレアの出方は、中級以下の双眼鏡並です。
接眼レンズを手で覆うなどすることで軽減はできますが、面倒です。
この双眼鏡用のフードがあれば買うと思います。
(3)重いピントリング
特に近距離では片方の指のみで操作するのが辛いほど固いです。
中〜遠距離でも重く、俊敏なピント操作は難しいです。
双眼鏡を両手でホールドするなら、左右両指でピントリングを操作することで、この問題は回避できます。
バードウォッチングでは迅速なピント合わせが必要なため使いにくいと予想しましたが、実際にフィールドで使用してみると、20m付近にピントを置いているとピントの合う範囲(焦点深度=カメラで言う「被写界深度」)が広く感じ、ピント操作でまごつく事はありませんでした。
十分バードウォッチングで使えます。
LEICAは、UltravidもTrinovidも、この焦点深度が浅い感じがします。
上記のような欠点があり、売る側としては購入後のクレームも多く「売りにくい商品」なのでしょう。
にもかかわらず、この双眼鏡には以下の利点があります。
特に、見え味の良さは、これらの欠点をスポイルするくらい抜きんでています。
●利点
(1)見え味の良さ
30mmとは思えない明るさです。
ポロプリズムが持つ最高の光学性能と、おそらく世界最高の96%の透過率、広い対物レンズ間からでしょうか、ダハプリズムにはない素晴らしい臨場感(3Dビュー)と最高のシャープネスが得られます。
購入にあたり、店頭でZEISS VICTORY、LEICA Ultravid、SWAROVSKI EL、CLなどの、主に32mmクラスと何度も繰り返し覗き比べを行いました。
像自体は遜色がないどころか、この双眼鏡が最も明るく綺麗に感じました。
フィールドでも際立つ見え味で、逆光さえ回避できれば、ずっと眺めていたくなるような気持ちよさがあり完全にクセになります。
曇天下や暗い森、夕暮れにおける明るさとコントラストは最高で中距離〜近距離の像はものすごいとしか言いようがありません。
(2)精密・堅牢で持ちやすいボディ
これほどカッチリとした作りの双眼鏡は、他に見た事がありません。
精密で、とてもしっかりしており、樹脂で覆われたボディの高級双眼鏡と比べて数段上の質感があります。
幅広で短く、540gという適度な質量と、とても持ちやすくブレにくい点で最高のボディです。
プリズムにめっきが必要なダハプリズムとくらべても耐久性が高く安心感があります。
(3)クラシカルな外観でありながら防水窒素封入
Nikonの8x30EIIは、本機よりもアイポイントが長く、フレアも少なく、価格も安価で見え味もそこそこ良好ですが、非防水ですので雨の日や水ぬれに注意が必要です。
これまで、何度となく双眼鏡にカビを生やしてしまった私には本機の防水仕様は大きな安心感となります。
以上のように、製品のバランスを求める人には不向きな製品です。
しかし、フィールドでこの双眼鏡で覗いてハマる人も多いと思います。
ポロプリズム双眼鏡の3Dビューは目に焼き付きます。
評価は、バランスから★★★★としましたが、主観的な評価は★★★★★です。
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550位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2017/10/ 6 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
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1265g |
【スペック】 対物レンズ有効径:56mm 最短合焦点距離:3.5m
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427位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/11 |
双眼鏡 |
8倍 |
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○ |
1235g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:56mm 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:18mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
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321位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/19 |
2024/11/29 |
双眼鏡 |
10倍 |
49 |
水深2m/5分間 |
2115g |
【スペック】スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:70mm 実視界:5.1° 最短合焦点距離:25m アイレリーフ:16.3mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター/三脚アダプターTRA-5
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693位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/11 |
双眼鏡 |
15倍 |
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○ |
1265g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:56mm 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:18mm マルチコート:○ 三脚対応:付属:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
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550位 |
180位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/8/22 |
双眼鏡 |
10倍 |
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窒素ガス充填/400mbar |
872g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 最短合焦点距離:1.8m マルチコート:○ 三脚対応:別売:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
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55位 |
180位 |
5.00 (1件) |
29件 |
2017/4/ 3 |
2017/6/下旬 |
双眼鏡 |
10倍 |
25 |
水深5m/10分間 |
2505g |
【スペック】スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:9° 最短合焦点距離:20m アイレリーフ:15.3mm マルチコート:○ 三脚対応:三脚アダプター TRA-4付
- この製品をおすすめするレビュー
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5こんな双眼鏡いままで見たことない!
CPプラスでNikonブースで見たときあまりに広視野に驚き絶対に買うことに決めて注文してから6か月かかりやっとWX10x50IFが来ました。まず羽田空港の展望デッキで飛行機と周りの景色を見たときとても感動しました。同じ10倍の映像とは思えないくらい
大きくはっきり見えます。パイロットの顔までよく見えました。夜の星も宇宙に行ったみたいに見えて月のクレーター藻くっきり見えました。いろいろな双眼鏡を見てきたけどこんなに広視野に見える双眼鏡ほかにありません。WX10X50IFで景色や夜空をみてしまうと
他の双眼鏡は見たくなくなります。手持ちだと3分位しか持っていられません。自分は一脚、または三脚で見るようにしています。
本当にすごい双眼鏡です。一生物ですね!WX7x50も良いのですが1WX10x50のほうが、迫力があります。
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- ¥666
- Amazon.co.jp
 (全15店舗)
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-位 |
-位 |
4.43 (2件) |
0件 |
2008/9/19 |
- |
双眼鏡 |
3倍 |
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65g |
【スペック】 対物レンズ有効径:25mm 最短合焦点距離:2m
- この製品をおすすめするレビュー
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5安かったので
かなり前のモデルということでしょうか処分価格で200円だったので購入しました。
外観その他おもちゃ双眼鏡よりちょっといいかなって感じですね。
コンパクトでカバンなどにほりこんどいてちょっと鑑賞するにはいいと思います。
安かったので満足です。
4幼稚園に合計20個プレゼントしました(^_^)
お仕事関係でお世話になっている幼稚園に
プレゼントしました。
【デザイン】
薄くスマートでなかなかです。
ブルーは男の子用であります。
【携帯性】
超小型 軽量モデルで折り畳むだけで携帯には楽です。
【機能性】
視野が狭いですが
ボタンを押し対物レンズを立ち上げ
すぐ見れます。
【総評】
楽しんで頂ければ幸いであります。
単純に操作ですぐ使えるのが良い。
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■倍率: 3倍
■対物レンズサイズ: 28mm
■眼幅: 約64mm
■最短合焦距離:2m
■サイズ 高さ×幅×厚さ: 115×64×20mm
■重さ: 60g
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これもお付き合い
喜んでもらえれば幸いです(^_^)
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2008/9/19 |
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双眼鏡 |
3倍 |
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65g |
【スペック】 対物レンズ有効径:25mm 最短合焦点距離:2m
- この製品をおすすめするレビュー
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4またもや追加 町内の婦人会にプレゼントが増えました〜(^^;)
あはははは〜あらま(^◇^;)
オペラグラスを町内子供会プレゼント情報が
町内婦人会にも届いたようであります。
会社としてもお付き合いもありますので
これまた10セット購入しました〜(笑)
【デザイン】
薄くスマートな感じであります。
ご年配のお方が多いのでシルバーでよいかな
という事でプレゼントしました。
【機能性】
視野が狭いです。
ボタンを押し対物レンズを立ち上げ見る。
あとはボタン押して折り畳むだけで簡単。
【携帯性】
折り畳んで収納が かさ張らずにGoodかな。
【総評】
楽しんで頂ければ幸いでありますが。
こういう物ですので機能に多くを望んではいけません。
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【倍率】3倍
【対物レンズ径】28mm
【サイズ】115×64×20mm(H×D×W)
【重量】65g
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これもお付き合い
喜んで頂ければ幸いであります(^_^)
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