| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
213位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2017/6/28 |
2017/6/24 |
パーカッション・パッド |
|
|
|
|
【特長】- キック・ドラムのサウンドを気軽にパフォーマンスに取り入れられるシンプル機能でコンパクトなデジタル・パーカッション・パッド。
- 図太いキック・ドラムやストンプ・ボックスなど足でリズムをとる際に最適な22音色を内蔵。トップパネル上の4つのつまみでコントロールが可能。
- パソコンとUSB経由で接続して、最大5秒までのオーディオ・ファイル(WAV)を本体に取り込めるユーザー・サンプル機能を搭載。
|
|
|
 |
|
213位 |
71位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/1/21 |
- |
グラフィックイコライザー |
|
|
|
|
【特長】- 2ch31バンド構成のグラフィックイコライザー。112dBのダイナミックレンジや50kHzに及ぶ周波数特性など、すぐれた基本性能を実現。
- 20mmストロークのフェーダーを使用することでシャーシ高を抑制。限られたラックスペースに実装が可能。
- 入力は電子バランス、出力は疑似バランスで、XLR、標準フォーン(3P)に対応。最大レベルは入力・出力ともに+21dBu。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパの良いGEQ
【デザイン】
商品写真だと白く見えますが、シルバーです。業務用機材なのであまりデザインは気にしませんが、まあ無難といったところです。
【操作性】
2Uに31バンドを無理やりまとめているということもあってスライダーの上下幅が狭く、特に12dB幅の設定にした場合は、少しの操作の影響が大きいので指をぷるぷるさせながら微妙に動かしていくというような神経を使います。
【サイズ・可搬性】
標準ラックサイズで2Uなので省スペースで良いと思います。
【機能性】
31バンドのスライダーに加え、INPUTゲイン調整、バイパス、ローカット、6/12dB切り替え機能がついています。普通のイコライザです。
【総評】
業務用途ではなく室内オーディオの音場補正用に購入しましたが、役割はきっちりと果たしてくれています。応答周波数も10Hz〜50kHzまでとなっており、一応ハイレゾの帯域をカバーしています。機材単体で見ればコスパは非常に良いです。(マウント用のラックとアンプ等他の機材も置けるようトレイとかも買ったので総額はそこそこしましたが、、、。)
それと本当に若干ですが、音の余韻などが潰れた感じになるのですが、そこはこの価格であることで割り切りが必要かと思います。
|
|
|
 |
|
305位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 2 |
2026/1 |
Vパッド |
|
|
|
305x78x350mm |
【スペック】 重量:1360g
|
|
|
 |
|
305位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2016/9/26 |
2016/9/17 |
カホン専用マイク・プロセッサー |
|
|
|
|
【特長】- アコースティック・カホンの音を専用のクリップ・マイクで拾い、さらに電子音を重ねて鳴らすことができるカホン専用マイク・プロセッサー。
- 本体は500gと軽量・コンパクトで電池で5時間動作する。アコースティック・カホンの音を出力するプリアンプとしても使用可能。
- キック・トリガー・パッドを2つまで接続可能。フット・ボタンA/Bに割り当てられている音色をキック・トリガー・パッドで鳴らすことができる。
|
|
|
 |
|
82位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
- |
MIDIキーボード |
|
○ |
|
557x79x251mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:2200g
|
|
|
![KeyLab Essential 61 mk3 [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/41zVLaDu6rL._SL160_.jpg) |
|
95位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 8 |
2023/7/23 |
ユニバーサルMIDIコントローラー |
|
○ |
|
890x70x240mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:3080g
【特長】- シンセサウンド、DAWのトランスポート、ミキシングコンソールを1台にした61鍵のMIDIコントローラー。主要なDAWに対応する。
- Ableton Live、Logic Pro、FL Studio、Cubase、Bitwig Studioなどに対応したカスタムDAWスクリプトにより、各DAWを自在にコントロール可能。
- 新たに「Analog Lab V」をバンドル。ビンテージからモダンまで多彩な2000種類のプリセット・サウンドを収録している。
|
|
|
![KeyLab Essential 61 mk3 [Aquamarine]](https://m.media-amazon.com/images/I/31dPvZHssgL._SL160_.jpg) |
|
166位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/27 |
2026/1/24 |
ユニバーサルMIDIコントローラー |
|
○ |
|
|
【スペック】 USB:USB-C×1
|
|
|
 |
|
95位 |
71位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/1/21 |
- |
グラフィックイコライザー |
|
|
|
|
【特長】- 1ch 31バンド構成のグラフィックイコライザー。112dBのダイナミックレンジや50kHzにおよぶ周波数特性など、すぐれた基本性能を実現。
- 20mmストロークのフェーダーを使用してシャーシ高を抑制することで、限られたラックスペースに実装が可能。
- 前面パネルのスイッチは自照式で暗い環境でも操作できる。入力は電子バランス、出力は疑似バランスで、XLR、標準フォーン(3P)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5見やすくわかりやすい
【デザイン】dbxはデザインがブラックからシルバーになって見やすくなりました。
【操作性】とても良いです。センターでカチッと止まるのもわかりやすいです。
【サイズ・可搬性】通常のラックの1Uサイズです。
【機能性】素直にそのまま調整できます。クセがないので使用しやすいです。
【総評】スタンダードなイコライザーです。アナログを一台持っておくと直感的に使用でき勉強にもなるのでおすすめです。
|
|
|
 |
|
70位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/ 1 |
2020/6/25 |
DJコントローラー |
|
|
○ |
536x51x246mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:2300g
【特長】- 大型6インチ・ジョグホイールを採用したDJコントローラー。本物のターンテーブルのフィーリングでスクラッチやキューの頭出しができる。
- ホットキュー、オートループ、サンプル、フェーダー・カット用のクイックアクセス・パッドモード・ボタンを各デッキに装備。
- SoundCloudやTIDALなどの主要ストリーミング・サービスに対応。多機能なSerato DJ Proへのアップグレードもできる。
|
|
|
 |
|
-位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/14 |
- |
USB/MIDIインターフェース |
|
|
|
196x65x233mm |
【スペック】 USB:USB2.0 タイプB×1(USB MIDI)/USB2.0 タイプA×2(USB HUB) 重量:1500g
|
|
|
 |
|
166位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/22 |
2019/10/18 |
MIDIキーボード |
|
○ |
○ |
605x78x212mm |
【スペック】 USB:micro-USB×1 重量:1870g
【特長】- オーディオ出力端子を搭載した、コンパクトなユニバーサルMIDIキーボード。iOSやAndroidなど、デバイスの制約なく接続可能。
- モジュレーション・ホイール、ピッチ・ベンド・ホイール、出力音量調整ノブなどのコントロール機能が充実。4つの割り当て可能なノブも搭載。
- 省スペース設計ながら、重みのある37鍵フルサイズ鍵盤で本格的な演奏が可能。また、USB電源やモバイルバッテリーでの駆動もできる。
|
|
|
 |
|
25位 |
71位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2021/3/26 |
2020/10/29 |
USB MIDI キーボード |
|
○ |
|
1377.7x73.1x216.4mm |
【スペック】 USB:USB B端子×1 重量:6240g
【特長】- ドライバーや電源不要でMac/PCのUSB接続でのプラグ&プレイが可能な88鍵ベロシティ対応セミウェイトキーボード。
- バーチャル・インストゥルメント、ソフトウェアサンプラー、プラグインシンセをコントロール可能にするUSB MIDI接続が使用できる。
- アサイナブル・オクターブ・コントロールボタン、ピッチベンド/モジュレーションホイールなどを使用すれば再生、停止、録音の操作を本体から行える。
|
|
|
 |
|
82位 |
71位 |
2.64 (2件) |
0件 |
2018/11/13 |
2018/10 |
コントロール・キーボード |
|
|
|
984x89x257mm |
【スペック】 USB:USB2.0 重量:4700g
【特長】- サウンドの検索、編集、パフォーマンス、アイデア作りが可能なスマートキーボード。4つの高品質なインストゥルメントとMASCHINE Essentialsが付属。
- 61鍵のセミウェイテッド鍵盤を搭載。キーボードはUSBバスパワーで動作する仕様で、ラップトップに接続するだけでプレイ可能。
- 8つのタッチセンサー式コントロールノブには、KOMPLETEとNKSプラグインの主要なパラメーターがあらかじめマッピングされており、すぐに操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4NI製品で統一したいのであれば
【デザイン】
Maschine MK3と同等のラインのデザイン。
Sシリーズと比較しシンプルなため、とてもかっこいいです
【操作性】
上述のSシリーズと比較し液晶モニターが無い(とても小さいLCDのみ)のが難点だが、
Maschineを持っていれば同時に触れば問題ない。
【サイズ・可搬性】
MIDIコンとしては大柄である
【機能性】
機能は充実しているが、小さいLCDで確認しての操作は不便。
【総評】
NI製品で統一したいのであれば購入しても良いが、
これ単体でKOMPLETEが操れるかどうかといえばストレスがある。
|
|
|
 |
|
95位 |
71位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/12 |
2023/10/11 |
Abletonコントローラー |
|
○ |
|
371x34.5x272mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:1600g
【特長】- 64個のベロシティ対応で自照式のRGBパッド、ユーザー定義可能な8つのタッチストリップを備えたAbleton Live用コントローラー。
- MIDI/CVハードウェアをコントロールする機能を搭載。シンセ、ユーロラックモジュール、キーボード、ドラムマシンなどのハードウェアと接続できる。
- スタンドアローンのステップシーケンサーにより、32ステップおよび16音の同時発音数を備えたトラックを最大で8トラック利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コントローラー
Ableton Liveとのシームレスな統合と優れた操作性を備えたコントローラーです。その直感的なレイアウトと高品質な素材の組み合わせにより、ミュージシャンやプロデューサーはクリエイティブな制作プロセスをスムーズに行うことができます。
このコントローラーは、Ableton Liveの主要な機能に素早くアクセスできるように設計されています。例えば、ライブセッションビュー、トラックの制御、エフェクトの操作など、さまざまなタスクを直感的に実行することができます。また、ディスプレイやライトバックボタンなどの付属機能は、制作フローをより効率的にするのに役立ちます。
操作性は非常に優れており、ユーザーが音楽制作に集中できるように設計されています。その高品質なノブやフェーダーは、精密な調整が可能であり、ユーザーが音楽に独自の表現を加えることができます。また、タッチセンシティブなパッドも備えており、リズムやパーカッションの制作にも最適です。
総合的に見て、Ableton Liveユーザーにとって理想的なコントローラーです。その使いやすさと高度な機能性は、プロフェッショナルなミュージシャンからホームスタジオのユーザーまで、幅広いニーズを満たすことができます。
|
|
|
 |
|
305位 |
71位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
- |
パーソナル・モニター |
|
|
|
388x354x407mm |
【スペック】 重量:13500g
【特長】- 「V-Drums」に最適化されたオールインワン・モニター・システム。最大出力80W、専用開発された25cmのスピーカーと5cmツイーターを搭載。
- 座って演奏するドラマーがモニターしやすい角度のスラント形状を採用。モニター位置の微調整や持ち運びに便利なバー・ハンドルを装備。
- スマホや携帯音楽プレーヤー、電子楽器を接続できるステレオ標準タイプとステレオ・ミニ・タイプの入力端子も搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4メーカー標準が1番安心
【デザイン】
シンプルで良いと思います。
【操作性】
一般的なスイッチやノブで直感で操作出来ます。
【サイズ・可搬性】
Vドラムの横に置くのに丁度良いサイズです。重いので、一度設置したらほとんど動かしません。
【機能性】
自宅用なのでそこまで音量を上げないので音量充分でノイズもありません。PM-200と迷いましたが、音質含め満足しています。
【総評】
ギターやベース用の安価な物で代用しようかと悩んだ事も有りましたが、結果的にはVドラム用に使う安心感をとってこちらを買いました。
|
|
|
 |
|
305位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/16 |
2023/11/23 |
DJコントローラー |
|
|
○ |
|
【スペック】 USB:USBポート(タイプB)×1 重量:3200g
|
|
|
 |
|
-位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/14 |
- |
USB/MIDIコントローラー |
|
|
|
290x97x303mm |
【スペック】 USB:USB2.0 B型×1(USB MIDI)/USB2.0 A型×2(USB HUB) 重量:3100g
|
|
|
 |
|
305位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2013/7/ 5 |
- |
ユニバーサルコントローラー |
|
|
|
|
【特長】- Ableton Live、Traktor PROなどのDJソフトウェアに対応したUSB MIDIコントローラー兼オーディオインターフェイス。
- 合計52のフェーダーやノブ、ボタンは最大171のMIDIコントロール信号を操れる。Allen&Heathの拡張規格X:Linkにも対応。
- 2×ステレオ(4チャンネル)アウトのオーディオインターフェイス機能で、メイン出力とヘッドホンによるキューが行える。
|
|
|
 |
|
5位 |
71位 |
4.00 (4件) |
0件 |
2020/10/ 9 |
2020/9/ 3 |
ウインド・シンセサイザー |
|
|
○ |
765x82x76mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:最大約12時間 USB:USBポート×1 重量:800g
【特長】- 200種類のアコースティック/シンセサイザーサウンドを内蔵したウインド・シンセサイザー。リチウムイオン充電池により、最大で約12時間の演奏が行える。
- 自然なサウンドを再現するために調整された内蔵スピーカーを搭載しているので、いつでもすぐに演奏ができる。
- USB-MIDI接続でソフトウェア音源を演奏できるほか、1/4インチケーブルや3.5mmステレオヘッドホンを用いての演奏も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ご注意ください! 水没故障の部品交換修理費は高額です
【デザイン】
もう少しスリムだとなお良いと思います。
【操作性】
以前の番号表記よりは格段に使いやすいです。
【サイズ・可搬性】
もう少しコンパクトだと良いと思います。
【機能性】
個人練習ならコンパクトな内臓スピーカーで充分です。
【総評】
以前ヤフオクで購入した同期EWI SOLOが水没故障2回目となり、
基板交換など故障の修理と送料が3万ほどかかると思われるので、
買い換えました。
修理保証は3ヶ月 新品保証は1年間
新品はやはり気持ち良い
4わりとこれ一本でよくなりそうです
4000・5000・SOLO(5000が本番直前で不調になったので慌てて購入)所持です
【デザイン】
見た目はよくなったかなぁと思いますが
筒が太くなった感じがあって扱いにくい感じがします
【操作性】
液晶がついたことで音色変更や移調、エフェクトなどはとても直感的かつ見やすくとてもわかりやすくなりました
音色が200に増えたのに200→0や0→200の音色に進めないのは非常にいただけないです
そのかわりお気に入り25音色バンクを4セット持てるようになっています
スピーカーがついたことで重量バランスが下によったため、今までのEWIに慣れていると右親指にかかる加重が増えて持ち方などを考えないと指が痛くなります
4000や5000から移行してもさほど違和感なく運指ができるかと思います
リードの肌触りが変わり、今までのシリコン感から革のような質感になりました。そのことで個人的にはちょっと滑りやすくなったような気がしています
新しく増えた右手薬指用のキーですが、生えている部分がもう少し右側寄りだったら誤操作しにくいんじゃ無いかなーと思っています
それもすべて持ち方だとは思いますが、自分はOFFにしています
【サイズ・可搬性】
サイズはスピーカー分だけ長くなっていますが、収納とかそういうの考えると多少不便なこともあるかと思いますが、重さはほぼ一緒なので全く問題無いかと思います
【機能性】
スピーカーがついたことでヘッドホンやアンプも無しで音が出せる上、入力端子も追加されたおかげでスマホなどから音楽を入力して演奏音と混ぜられるのは非常にありがたいです
バッテリー持ちが相当よくなりました
また、残量が液晶で可視化されたので精神的にとても安心出来ます
【総評】
個人的な感想として
出てくる音が生楽器系は5000よりもマシになったなーと思っていますが
結局生楽器と合わせるには難しい事も多くてEWIっていう楽器という位置づけで使うのが良いかと思います
あと、重量配分がどうしても下寄りになっているのと太めな筒のせいで
運指が苦しいなと思う事がありました
それ以上に音色が豊富でスピーカー内蔵で操作がわかりやすいし安いので
これ一本で良いのじゃないかと思ってしまう感じです
(でも4000は絶対に手放したくない)
|
|
|
 |
|
305位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/22 |
2016/1/23 |
ハイブリッド・カホン |
|
|
|
|
【特長】- アコースティック・カホン本体に電子パーカッション技術を搭載したエレクトロニック・レイヤード・カホン。音色の組み合わせは30種類を用意。
- アウトプット端子により、会場のスピーカーから電子音を鳴らすことが可能。スマホやプレーヤーから音楽を再生させるインプット端子も搭載。
- 重量は6kg。単3形乾電池6本で最長12時間駆動するため手軽に持ち運べ、場所を選ばず長時間のセッションにも対応する。
|
|
|
![Clarii mini [Champagne Gold]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
213位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/17 |
- |
ウィンドシンセサイザー |
|
|
○ |
40x50x460mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約12時間 USB:USB(Type-C)×1 重量:263g
|
|
|
 |
|
213位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/11 |
2023/12/10 |
マスター・キーボード |
|
○ |
○ |
814x82x234mm |
【スペック】 USB:USB Type B×1 重量:4200g
【特長】- すぐれたタッチレスポンス、ポリフォニック/チャンネル・アフタータッチ、MPEなどを備えた49鍵MIDIキーボードコントローラー。
- 有機ELディスプレイによりビジュアル的にもわかりやすく、感覚的なコントロールが可能。
- 強力なアルペジエーター、多彩なコード・モード機能やオーディオ・インターフェイスを内蔵し、「Ableton Live」との幅広い互換性を兼ね備えている。
|
|
|
![NEOVA [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001344491.jpg) |
|
305位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/26 |
2021/2/13 |
MIDIコントローラー |
|
|
|
|
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:8時間(フル充電時) USB:USB Type-C×1
【特長】- ジェスチャーすることでエフェクトをコントロールできるMIDIコントローラー。ヴィブラート、ピッチベンドをリアルタイムに操作可能。
- 各種機器との接続やコントロール内容を操作するHubと、指に装着しジェスチャーをセンシングするRingで構成。RingはHub上で充電できる。
- HubにはPC接続用のUSBポート、MIDI機器接続用のMIDI In/Outポートを搭載。DAWおよびMIDI機器の制御が可能。
|
|
|
 |
|
57位 |
71位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/11/22 |
- |
ウインドシンセサイザー |
|
|
|
|
【特長】- リコーダーと同じ指使いで気軽に演奏を始められるウインド・シンセサイザーの日本限定パッケージ。特殊センサーで音程、音質などの微妙な調整が可能。
- SONiVOXによる高品位サウンド・ライブラリを搭載。リアルな管楽器サウンドをはじめ、オルガンやベースなど100種のプログラムをセット。
- USB-MIDI端子や5ピンMIDI出力端子を装備。内蔵音源だけでなく、外部MIDI音源やソフトウェア音源を演奏することもできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5楽しむための楽器なので、どう楽しむか考えて始めましょう
50過ぎて新しい楽器をやりたくなって(それまではE. Bassをやってた)、それまで憧れていた笛ものにチャレンジしようと思い購入。そもそも管楽器の経験はゼロ。笛を吹くのは中学のリコーダー以来という久しぶりの状態で始めた。
指使いはEWI方式、サクソフォン方式、オーボエ方式などいくつか設定で変更可能だが、とりあえずEWI方式を選択した。だが後になってサクソフォン方式にしておけばよかったとちょっと後悔している。
教則本の「はじめてガイド」なるもので練習を開始。管楽器未経験ならとりあえずその教則本から始めると良いと思う。最後の方の曲はちょっと難度が上がるものの、導入としては鉄板ではなかろうか。
目標設定をどこに置くかでやり方は変わってくると思うのだが、私の場合はバンドでライブをやるわけでなし、「〇〇を吹いてみた」という動画を撮れるほどのキャリアもない。とりあえず「気持ちよく吹けるようになりたい」という極めてアバウトな目標で始めた。
あとはジャンルも考えておいた方がいい。私の場合はジャズを最終的な目標にしているが、とりあえず楽しくやりたいので、ポピュラー音楽のメロディーを吹けたらと思ったわけだが、一つ問題が。一人でやる場合、どうしてもカラオケが欲しくなる。このカラオケをどうするか。いろいろなやり方があるだろうが、私の場合はEWIと同時期にDTMも始め、MIDIでカラオケを制作しながら練習している。どうしてもピアノ伴奏のみになりがちだが、場合によっては有料のMIDIデータを手に入れるなどして楽しんでいる。
音色については賛否両論で、アナログシンセ的な音ではEWI4000Sに軍配が上がるようで、5000をボロクソに言う人までいるが、私は初めての電子楽器なのでそんなに変だとは思っていない。個人的にはオーボエとトランペットの音がとても気に入っている。アルトサックスは31番がとてもいいのだが、曲によっては01番など他のアルトサックスの音の方がしっくりくることもある。シンセの音に関しては、49番、67番、73番あたりがそのまま使えるものの、それ以外は自分で音作りするための「素材」と思った方がいいかもしれない。だがこの音作りに関しては私のような電子楽器素人にはとてもハードルが高い。まだまだ遠く険しい道のりが続きそうだ。
MIDIで出力して外部音源をならすのはそろそろチャレンジしようかと思っている段階なのでレビューはできない。
普段の練習でカラオケを使わないのであれば、直接ヘッドフォン(イヤホン)を本体につけるだけで十分だが、カラオケも使うのであれば、簡単なミキサーやオーディオインターフェースが必要になるかもしれない。本体に外部入力端子があればスマホなどをつなげてできただろうにちょっと残念(後発のEWI Soloではあるみたい)。またワイヤレスになったのはいいが、私としては音の好みは有線で接続した場合なので、いつも有線でミキサーに接続して使っている。
ブレスセンサーやらなにやらいろいろ難しい設定があるが、これは最初はネットで情報を見ながら試行錯誤し、自分にピッタリの設定を探すしかない。ただほんのちょっとの息だけで反応してしまうようにしてしまうと、慣れてきたときにアーティキュレーションがうまくできなくなってしまいそうな気がするので、あまり楽に吹けるようにしすぎないことが重要かもしれない。
付属のストラップはフックの部分が開きすぎていてすぐ外れるので、きちんとしたストラップを買うことをお勧めしたい。
こういう楽器だとT-SQUAREの「Truth」がド定番なのだろうが、私はあまりその曲に憧れがないので、ポピュラー音楽でやれそうなものを少しずつ増やし、DTMを学びながらゆっくりレパートリーを増やしている。現在始めてから1年が経過し、レパートリーも二桁を超え、人前での演奏も経験。それなりに充実している。
EWI Soloの評価が高いのはいいのだが、私としては外観はEWI 5000や4000Sの方が断然好みなので、中身がSoloで、外見は5000のバージョンを出してくれないかと切に願っている。Soloのようなスピーカーを求めるかどうかは人によって分かれるのではないだろうか。
そろそろプロのレッスンも受けてみようかと考えている今日この頃、EWIなしの生活が想像できなくなってしまっている自分がいる。
5やさしくはないですよこれは
【総評】
次世代の管楽器・・・・・といわれます。。。けど。
かなりでかいです、クラリネットよりもでかいです。
リコーダーと同じように演奏できる。むずかしいけど。
付属の受信機にワイヤレスでの送信ができる。
まあ、指使いがリコーダーと同じとは行っても。
でかいのでかなりむずかしかったです。
マウスピースの咥え方だってむずかしいですから。
クラリネットを演奏したことがある方は分かると思いますけど。
まず初めての方には無理です・・・・・・
●電源:リチウムイオンバッテリー
●重さ:900g(本体)、130g(レシーバー)
|
|
|
![EWI5000 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001175149.jpg) |
|
213位 |
71位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2019/7/17 |
2019/5/10 |
ウインド・シンセサイザー |
|
○ |
○ |
61x43x676mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:最大約13時間(ワイヤレス使用時は約6時間) USB:本体:USBポート×1/レシーバー:USBポート×1 重量:900g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4可能性を引き出すためには練習あるのみ
中学卒業後、いつかは笛ものをやってみたいという積年の思いがついに叶ったのが50を過ぎた頃。T-SQUAREはあんまり好きじゃなかったですが、本田雅人が加入してから好きになり、本田雅人が脱退してからは本田雅人に(勝手に)ついていったもので、私の中では「EWI=本田雅人」です。その後はオーボエ奏者の宮本文昭にドはまりして、笛ものに対する欲求だけが高まっていました。
とは言え、なかなか金銭的事情や環境が許さず手を出せなかった笛もの。50を過ぎてとうとうEWI5000を手にしたときは感無量でした。しかしその思いは音を出して一瞬のうちに崩壊(笑)こりゃぁ難物だなぁ、と思ったわけですが、アナログ楽器のような音出しで苦労するというハードルがないだけずいぶんマシです。あとはひたすら練習あるのみ。毎日寝る前に1時間弱を練習にあてました。
半年もするといろいろできるようになってきましたが、妻いわく「意外と(笛ものに)適性あるんじゃない?」というくらいには上達しました。それと同時に楽しくもなってきたわけで、やっぱり楽器というものは練習しないと楽しくならないものです。
余計なことをタラタラ書いちゃいましたが、肝心の製品は、というと私はかなり満足です。特にオーボエの音は結構気に入っています。サックスに関しては、アルトサックスだけでも4種類(?)入っていますが、ちょっと音の作りが極端に振られているかもしれないです。例えば00と01はどちらもアルトサックスですが、かなりキャラが違います(私は01の方が好き)。ハードな音を好む人もいるのでしょうが、ちょっとハードすぎないかい?という感じです。まぁこのあたりは人によって印象は違うでしょうけど。
ワイヤレスになったことはとても便利なんですが、私は普段はオーディオインターフェースに直接シールドでつないでしまっています。普段練習する分にはそれで充分です。ワイヤレスレシーバーは何度か使っていますが、形状がもうちょっと何とかならなかったかなぁという印象です。どうも座りが悪いというかなんというか。しかもUSB電源が必要なので、その辺も考えないといけないです。これもバッテリーにしちゃうと価格に跳ね返ってしまうでしょうからそうしなかったんでしょうが、もう少しアップデートの余地がありそう。
設定についてはようやくいじり始めたところです。ネットにいろいろ情報が出ているので参考にしながらおそるおそるやっているところです。音色をいじるのも、やりすぎると沼にはまりそうなので、まずは小幅にいじっています。ダウンロードするソフトは、パラメーターをいじるのがイマイチやりにくいと感じました。ツマミをイメージした感じですが、音楽系のソフトってそういうのが多いですよね。でも実際に使う場合は別の方がいいんじゃないかと思います(数値の直接入力の余地があってもいいかと思います)。
一つ驚いたのが、デフォルトだと音のハイレゾ・ローレゾがオフになっていること。ハイレゾにしたらサックスの音が劇的に変わった印象です。例えば、ソプラノサックスで、標準音域でCから吹くとCとDあたりは気持ちい音なのに、Eあたりから妙にもっさりした音に感じていました。ところがハイレゾにしたところ、結構おいしい音になってきたので、「なんだ最初からハイレゾにすればよかった」と思いました。ここをいじらずに「EWI5000は音が悪い」と言っている人がいるとすれば、ちょっとどうなんだと思いますね。
プロやセミプロからは「EWI4000Sの方がいい」「EWI5000は失敗作」なんていうありがたくない評価をいただいていますが、私のような素人は「EWI5000は楽しい!」のひと言に尽きます。音楽をやる人はこだわりが強いからなのか、一度気に入ったものがあるとその後継機には厳しくなるんでしょうかね。
私がEWI5000を手にしてすぐにEWI Soloが発売されましたが、あまりほしいとは思いませんでした。おそらく音はすごく良くなっているのでしょうし、唯一のインジケーターが液晶になって見やすくなっていると思うのですが、スタイルは断然EWI5000(あるいはEWI4000S)の方がかっこいいと思います。しかもSoloはとにかく大きい! 内臓スピーカーの分だけ大きくなった(長くなった)のでしょうけど、全体的に丸みを帯びてしまって、クラリネットのような印象です。EWIはメカメカしくていいんじゃないかというのが私の持論です。
あと、とにかくいろんな音色があるのはありがたいんですが、「どれだけ使うの?」っていう音も結構多くて、そういう音をどう使うのかを知りたいのが今の関心ごとです。いろいろ加工して使うことが前提なんでしょうが、どう加工すればいいのか検討もつきません。まぁその辺りは今後の楽しみっていうことでとっておきましょう。
ちなみに、私はエレキ・ベースを高校から始めて、10年くらいやりました。そのためちっぽけな音楽的な知識くらいはあったので何とかなりましたが、音楽知識がまったく無い方はそこからちょっと苦労するかもしれません。まぁこれはどんな楽器にでもいえることではありますが。
練習する時は、購入したMIDIデータ(YAMAHAデータショップなど)や、自分で打ち込んだMIDIデータを使い、パソコンとオーディオインターフェースをつなぎ、EWIをオーディオインターフェースにつないでループバックする形を作っています(配信なんかせんけど……)。
プロも使う楽器であるからこそ奥が深いわけですが、同じ値段の楽器を素人が楽しめるということは素晴らしいです。ただし素人なりに可能性を引き出すには、やはり練習あるのみだと思います。
【追記】書き忘れたので一つだけ。付属のストラップは使い物になりません(下手すると外れて落とします)。ちゃんとしたのを買うことをお勧めします。
4買い替え
YAMAHAのWX5からの買い替えです。よく比較の対象になりますが全く別の機材です。
デザイン:WX5と違うところ
@音源内蔵なのでヘッドホンがあれば演奏を楽しめます。買替えの最大の動機でした。
Aタッチセンサー式です。オクターブキーやピッチベントまでタッチセンサー式です。
BWX5はマウスピースが2種から選択できましたが、選択肢はありません。
Cこのモデルからワイヤレスになりました。
DUSB接続ができます。ここから充電します。
E大きく重いです。ストラップなしでは演奏できません。
操作性:タッチセンサー式で慣れれば楽です。運指もほぼ同じです。どちらともオクターブキーに相当な慣れが必要です。ローラーの間に親指を置きますが気がつくと親指で他のローラーを触っています。感度が良いので特に注意です。
サイズ・可搬性:大きく重いですが、音源内蔵でワイヤレスだから仕方ないです。
機能性:一流プレーヤーが揃って使う立派な楽器です。設定やエフェクターも細かく変えられます。ここでは書ききれないほど機能満載です。
音色・響・音数:今回内蔵音源は生楽器が増えました。EWIの場合、TRUTHの音が目的で選ばれることが多いと思います。内蔵は100種でプログラムナンバーの47か62が近いと思います。MIDIやUSB端子があるので他の音源を鳴らすことも可能です。音源ならYAMAHAのVLの方が好みです。
満足度:WX5も魅力ですが音源内蔵でワイヤレスに惹かれて衝動買いしました。色々違うところがあるので慣れるしかないです。ウインドシンセは楽曲が息使いで表現できるところが素晴らしいです。
|
|
|
![KeyLab 49 mk3 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653754.jpg) |
|
305位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/17 |
2024/9/14 |
ユニバーサルMIDIコントローラー |
|
○ |
|
787x74x278mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:6100g
|
|
|
 |
|
82位 |
71位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/4/24 |
2017/10/ 6 |
音楽制作システム |
|
|
|
|
【特長】- サンプラー、アレンジャー、ミキサー、サウンドライブラリ、FXなどを搭載したハードウェア/ソフトウェア統合の音楽制作システム。
- スタジオグレードの96kHz/24bitインターフェイスを搭載し、シンセやダイナミックマイクを接続すれば、即座にレコーディングとサンプリングが開始できる。
- パッドのサイズが拡大し、フラムやロールのような複雑な動きでも余裕を持ってプレイできる。パッド感度も向上し、軽いタッチでも表現豊かな演奏が可能に。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4あくまでもコントローラー
【デザイン】
MK1/MK2から大きく変わったシンプルなデザイン。
とてもよいです。
【操作性】
STUDIOシリーズのボタンの多さに慣れていたので、はじめはてこずりましたが、
慣れれば考えられた配置ときれいな液晶で、モニターを注視せずとも本体側だけで操作も可能です。
【サイズ・可搬性】
思いの外重く、またノブなどの出っ張りなどもあり、ガサッとカバンに入れるのは厳しいです。
【機能性】
オーディオIF内蔵、入出力端子もあるので最低限これだけでも作成可能ですが
やはり他のオーディオIFなどを準備したほうがよいです。
【総評】
あくまでもコントローラーとしての評価ですが、満足です。
|
|
|
 |
|
305位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/12 |
モニターコントローラー |
|
|
○ |
190x85x200mm |
【スペック】 USB:USB-C 重量:1630g
【特長】- マルコーニ・スタイルのボリューム用24ステップ・ロータリー・スイッチを備えた、高品質のモニターコントローラー。
- 2系統のバランス・アナログ入出力と、高品質のヘッドホン出力を備えているため、必要な音を正確にモニターできる。
- OUTPUT 1の信号を、「録音用のREC」と「モニタリング用のMON」の2つの異なるモードに切り替えられる。
|
|
|
 |
|
-位 |
71位 |
4.92 (13件) |
3件 |
2013/11/12 |
- |
完全自律型DJシステム |
|
|
○ |
250x16x66mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:LCD点灯時12時間/LCD消灯時24時間 USB:USB端子×1 重量:286g
【特長】- 2つの多機能ターンテーブル、ミキサー、エフェクターなどを搭載した、重さ286gのバッテリー駆動によるポータブルDJシステム。
- 機能別に構成された、「ファイルブラウザ」「ターンテーブル」「イコライザー」など、6つのスクリーンを操作することで、本格的な音楽を制作できる。
- 本体容量4GBに加え、最大2TBまでのSDカードが使用できる。また、外部機器の入力に対して、スクラッチやループなどのDJ機能が有効となる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初心者?プロ?誰でも楽しめる!
楽器もしたことがない、楽譜とか読めない、DJって何をしているかわからない、でもかっこいいからやってみたい、そんなときに出会ったのがGODJでした。ど初心者にとっては多少高額かもしれませんが、私は全く後悔していません。むしろ音楽の新しい楽しみ方を知ることができました。
購入して2ヶ月が経った今では下手くそながら、人生で初めての音楽を作るという作業(ただ曲をつないで、加工しているだけですが。。。)をワクワクしながら行っています。初心者の人はスマートフォンのアプリから入る人が多いと思います。なので、アプリとの比較(値段が圧倒的に違うので、単純には比較できませんが。。。) などを中心に、ど初心者の視点から書いこうと思います。
○スマートフォンアプリと比べてわかりやすい
ひとつの画面ですべてを行うアプリと比べて表示や操作が直感的にわかりやすいです。アプリでは画面を行ったり来たりしているうちに何がなんだかわからなくなることがありました。 GODJでは画面が2つ付いているため画面の切り替えが少なくなるので、初心者の私にとって混乱することが減りました。
○物理的ノブで細かい操作が可能
私は指が太いのでタッチパネルが苦手です。アプリではボリューム調整などの微妙な操作をタッチパネルで行うためストレスを感じていました。GODJでは物理的ノブがあるため、指先にフィードバックがあり操作がし易いです。またノブを回した時のコリコリ感や押した時のポチポチ感が心地よく意味がなくても押したり回したりしたくなります。
○圧倒的なDJやってる感
これは初心者特有のものだと思いますが、とてもDJしている感じになります。左のテーブルかけている音楽と右のテーブルでかけている音楽をつまみを物理的に動かしてつなげる、、俺DJっぽい!となります。友達に見せるととてもかっこよくすごいことをしているように見えるので、優越感に浸れます(笑 フザケているように聞こえますが、実は私にとってこれがかなりモチベーションとなってアプリでは得られない充実感が初心者でも味わえます。
○ギターがひける
実は私この機能かなり気に入っています。コードをひとつも知らなくてもギターが弾けます。画面の左側をボタン表示に切り替え、そのボタンに弾きたいコードを登録し、そのボタンを押さえながら右画面を撫でるだけでギターが弾けます。言葉ではうまく言い表せませんが、かなり楽しいです。簡単な曲であれば弾き語りも可能です。高校の頃に断念した夢が、まさかDJ機材によって叶えられるとは思いもしませんでした。初めてGODJを見せる人にも評判がよく、DJそっちのけで遊んでしまうほどです。本来の使い方ではないかもしれませんが、大好きな機能の一つです。
○オーディオ機器としてもすごい
曲と曲を自動でつなぐAUTODJ機能や、音楽に合わせて画面やライトが点滅するBEAT Illumination機能、そしてなんと今話題のハイレゾに対応しているというDJ機材だけで使用するにはもったいない!?くらいたくさんの機能がついています。夜のドライブで使用すると最高にかっこいいです。旅行、キャンプ、これからのシーズンではBBQなどアウトドアにはもってこいではないでしょうか!あと特筆すべきなのはバッテリー持ちの良さです。最大なんと24時間!ちょっとした旅行なら充電器いりません。スマートフォンで音楽を流すと電池がなくなるので、外では僕はいつもこれで音楽を流したり、聞いたりしています。
○初心者でもプロDJでも満足
知り合いのプロDJはこれでイベントなどをしています。素人の私にはわからないすごい機能も搭載しているそうです。またSNSを通して、初心者にとっては嬉しいチュートリアルやDJプレイ動画も発信したり、会社とユーザーで意見を交換することができたりします。さらに多くの人が口コミで書かれているように、その性能、機能はどんどんアップデートされていきます。しかも無料で。購入してからもどんな進化を遂げるのかワクワクするそんな機材です。
まだまだGODJの魅力について書き足りないのですが、書き出すと止まらないのでこのへんでやめておきます。私は買ってよかったと思います。お勧めいたします。皆様の購入の参考になれば幸いです。
5お手軽なのにしっかりとした機能、これ1台で無限の可能性。
実際のCLUBで定期的にDJ活動をしているものです。
発売当初から使わせて頂いておりますが、無料のファームウェア更新のたびに使いやすさが増し、さらに機能が増えていっています。ユーザーの意見をしっかりと反映させているので、2年以上使っていてもまったく飽きがこないです。
私の主な使い方としては移動中(電車や車の中)、BARなどのDJ機材を置くことがスペース的に難しいお店などでのDJが主な使い方です。
移動中に関しては定期的に行うCLUB DJでの選曲や新譜の再確認などです。MIXもできるので家以外での選曲の確認ができるのは非常にありがたいです。車の運転中ではAUTO DJ機能を活用しています。
ループ機能やサンプラー機能、作成ツールも搭載されているので今後も長く楽しめると思っております。
値段もかなりお手頃なのでDJ機材を持っていない方も、持っている方にも是非おすすめの1台です。
この機能のデバイスがこの値段で購入できるとはすごい世の中です(笑)
|
|
|
 |
|
95位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/ 1 |
2019/11 |
ベーシック4チャンネルDJコントローラー |
|
|
○ |
544x61.3x316mm |
【スペック】 USB:USB×2 重量:3230g
【特長】- デッキデザイン、4chミキサー、ピッチ専用のロングフェーダー、デュアルのデッキコントロールを搭載したDJコントローラー。
- ジョグホイールはタッチセンサーを搭載し、スムーズな操作性を実現。ナッジやストールだけでなく、スクラッチのトレーニングにも最適。
- 柔軟性のあるユーザーインターフェイスを採用。自分のDJスタイルに必要なツールだけを表示することができる。
|
|
|
 |
|
47位 |
71位 |
4.49 (6件) |
2件 |
2016/9/26 |
2016/10/上旬 |
デジタル管楽器 |
|
|
○ |
128x574x93mm |
【スペック】 最大駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約7時間 USB:USB COMPUTER端子×1 重量:855g
【特長】- サックスをベースに、フルート、トランペット、バイオリンなどの管弦楽器から、パワフルなシンセ・リードまで厳選された音色を搭載した、デジタル管楽器。
- プライベートな演奏時には、ヘッドホンによる消音演奏が可能。また、軽量でバッテリー駆動が行えるほか、アウトプット端子からライン出力にも対応する。
- アプリ「Aerophone Editor」により、スマホで音作りや演奏設定のカスタマイズが行える。また、お気に入りの曲を聴きながら、アンサンブル演奏もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5遥か昔WX11を使っていたこともあって、衝動買い
念願のセルマーアルトサックスを購入して、何十年ぶりかの練習をと鳴らしたものの、明らかに以前使用していたYAS-62との音量差にビックリ。錆付いた指をなんとか動くように練習するにも、練習できる環境と時間帯が限られる為、遥か昔にWX11というYAMAHAのウィンドコントローラーを使用していたこともあり、値引き後ジャスト8万円という価格につられて衝動買いしました。
本体の内蔵音源は、さすがローランド音源といった感じでWX11を使っていた頃に比べれば雲泥の差。
文句無し、一発で気に入りました。これで深夜でも気にせず、自室で(コレ重要)練習できますw
ただ昔からどの電子管楽器も、当然の事ながら実際の管楽器と違って、ピアニカっぽい息の抜け具合は相変わらず。
それでもWX11よりは遥かに良くなっていると思います。
リードでのピッチコントロールがデフォルト設定のままだと、実物サックスのマウスピースによるコントロールより効き過ぎるので少し効きを狭めて設定しました。
5これは!凄い
最初に。サックスと言うものは初めてです。ギターは過去にかじっていました。
【デザイン】
ホワイトパールで美しい外観です。形も未来的。
【操作性】
素人がどうのこうのいう筋合いではないんですが、本物のサックスとほぼ同じと言うのは良いですね。
【サイズ・可搬性】
ケースが異様にデカいのですが、まあ別に良いかな。本体自体は思ったより小さいです。
【機能性】
正直ちんぷんかんぷんです(笑)多機能過ぎで何をどうしたものやら困っております。
【総評】
要は実物に一番近いものを選択しました。AKAIの方がリコーダーっぽくて取っつきやすかろうとは思いましたが、
これで練習していつかは実物をと思っているので、これ一択となりました。
これから練習あるのみです。
気になった点。
1.ネックストラップが短い
2.電源に関して、HPを見ても乾電池で駆動とだけ書いてあるが、嘘。ニッケル水素電池を使用と説明書に記載がありました。
購入する方はあらかじめエネループ等を準備すると良いでしょう。単三6本です
3.ヘッドホン端子が標準型。今どきこれは無いなと思いましたが、スピーカー等に繋ぐことも考えての事でしょう。
普通のヘッドホン(ゼンハのプリンやAKGなんかは別ですが)で3.5mm端子の方は変換アダプターが必要です。
4.あと最大の一点。説明書があまりに内容が無い。正直私の様な素人では歯が立ちません。
別途サックスの教本が必要でしょう。また本機対応のハウツー本は存在しませんので、これまた苦慮しそうです。
|
|
|
![KeyLab 61 mk3 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653751.jpg) |
|
121位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/17 |
2024/9/14 |
ユニバーサルMIDIコントローラー |
|
○ |
|
873x74x278mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:6800g
|
|
|
![KeyLab 61 mk3 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653752.jpg) |
|
213位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/17 |
2024/9/14 |
ユニバーサルMIDIコントローラー |
|
○ |
|
873x74x278mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:6800g
|
|
|
 |
|
121位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/21 |
2018/12/24 |
サンプラー&ルーパー付きパーカッション・パッド |
|
○ |
○ |
349.25x76.2x355.6mm |
【スペック】 USB:USB Bタイプ端子×1/USB Aタイプ端子×1 重量:3850g
【特長】- 4.3型の高輝度ディスプレイを搭載し、9つのカスタマイズ可能なRGBライト付きべロシティ対応パッドを備えたパーカッションパッド。
- 32GBのストレージエリアにループ、ドラム、パーカッション、メロディ楽器を含む6GB以上のコンテンツを収録。
- USB・スマートフォン・マイク・そのほかあらゆるデバイスでライブレコーディングされていたものから、サウンドを取り込むことができる。
|
|
|
 |
|
-位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/20 |
2019/8/31 |
DJコントローラー |
|
○ |
○ |
474x73x331mm |
【スペック】 USB:USBタイプB×2 重量:3500g
【特長】- プロクオリティのDJ機能を備え、音響ミキサーの役割も果たすDJコントローラー。イベントなどの会場に機材を持ち込んでのDJプレイに適している。
- オーディオのルーティング、スピーカーのコントロール、システム・セットアップの設定を保存/呼び出しできる「SCENE」を10個プリセット可能。
- マイク2系統に加えて5系統の入力を持ち、パーティーでのバンド演奏、スマホに保存した音源の再生など幅広い用途に対応する。
|
|
|
 |
|
166位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/21 |
- |
ハードウェア・インストゥルメント |
|
|
○ |
380x29x318mm |
【スペック】 USB:USB-A×1/USB-C×1 重量:3100g
|
|
|
 |
|
305位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2016/12/27 |
2016/12/23 |
DJコントローラー |
|
|
|
|
【特長】- 2系統の24bit USBオーディオインターフェイス機能を備えた、4チャンネルのDJコントローラー。同時に2台のコンピューターに接続可能。
- 豊富な入出力端子を装備し、独立した4チャンネルDJミキサーとしても使用可能な高音質24bit対応ミキサーを搭載する。
- 2つの6インチプラッターは回転式LEDディスプレイを装備。キーマッチング&チェンジングの使用で楽曲のキーとハーモニーをマッチングできる。
|
|
|
 |
|
213位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 2 |
2026/1/24 |
音源モジュール |
|
○ |
|
316x97x246mm |
【スペック】 USB:DIGITAL TRIGGER IN端子:USB A×1/USB COMPUTER端子:USB Type-C(R) 重量:2200g
|
|
|
![KeyLab 88 mk3 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682561.jpg) |
|
213位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2025/3/23 |
MIDIコントローラー |
|
○ |
|
1295x113x323mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:15700g
|
|
|
 |
|
166位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/16 |
2026/1/28 |
DJエフェクター/サンプラー |
|
|
|
340x72.8x213.3mm |
【スペック】 USB:USB Type-A×1/USB Type-C×2 重量:2300g
|