| スペック情報 |
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185位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2020/2/ 6 |
2020/2/中旬 |
MIDIグリッドコントローラー |
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○ |
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268x18x268mm |
【スペック】 USB:USB-C
【特長】- Ableton Live/Apple LogicProXとハードウェアをサポートする64のLEDパッド搭載のMIDIグリッドコントローラー。
- 4トラック、8音のポリフォニック、32ステップのスタンドアロンシーケンサーを搭載。また、MIDIアウト端子も2系統備える。
- MIDIイン、アウト、アウト2/スルーポート(3.5mmコネクタ)を使用し、ハードウェアをより多く、柔軟にコントロールする。
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185位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2018/5/31 |
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キーボードコントローラー |
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![KeyLab Essential 88 mk3 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001610746.jpg) |
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148位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
2024/2/29 |
ユニバーサルMIDIコントローラー |
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○ |
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1258x66.8x255mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:8200g
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![KEYLAB 61 MKII [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090960.jpg) |
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274位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/14 |
2018/8/26 |
USB-MIDIコントローラー・キーボード |
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○ |
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875x53x297mm |
【スペック】 USB:USB×1
【特長】- ライブやレコーディングで威力を発揮する、多機能で表現力の高いMIDIコントローラー・キーボード。ソフトウェア「Analog Lab」などが付属する。
- 61鍵ベロシティ、アフタータッチ付きキーボード、16個のRGB自照式パッド、幅広いDAWに対応したコントロール類やトランスポート・コントロールを装備。
- CV/Gateアウト装備で外部ビンテージ・シンセやユーロラック・モジュラー・シンセのコントロールも簡単に行える。
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115位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2014/8/15 |
2014/8/22 |
Live用拡張コントローラ |
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424x46x254mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:1800g
【特長】- Ableton Liveとシームレスなワークフローを可能にするLive用拡張コントローラー。簡単な初期設定だけですぐに操作できる。
- RGBカラーバックライト搭載の計40(5×8)のクリップ・ラウンチ・マトリクスで、クリップの操作やステータスを視覚的にフィードバックする。
- 9本のチャンネル・フェーダー、8つのコントロール・ノブとデバイス・コントロール・ノブで、Ableton Liveをトータル・コントロール。
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185位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/11 |
2023/12/10 |
マスター・キーボード |
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○ |
○ |
814x82x234mm |
【スペック】 USB:USB Type B×1 重量:4200g
【特長】- すぐれたタッチレスポンス、ポリフォニック/チャンネル・アフタータッチ、MPEなどを備えた49鍵MIDIキーボードコントローラー。
- 有機ELディスプレイによりビジュアル的にもわかりやすく、感覚的なコントロールが可能。
- 強力なアルペジエーター、多彩なコード・モード機能やオーディオ・インターフェイスを内蔵し、「Ableton Live」との幅広い互換性を兼ね備えている。
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93位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2014/9/ 5 |
- |
テルミン |
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○ |
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【スペック】 USB:USB2.0 Mini-B×1
【特長】- 史上最古の電子楽器の1つであるテルミンに、新たなアイデアを加えて現代によみがえらせたテルミン型アナログシンセサイザー。
- 独自のピッチ・クオンタイズ機能により、楽曲の難易度に合わせて演奏するピッチ補正の深さを自在に調節可能。
- 32種類の波形やウェーブテーブルによるプリセットを内蔵。演奏する音域やステレオ・ディレイのエフェクト設定もプリセットごとにメモリーできる。
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185位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2010/1/15 |
2009/11/25 |
デジタルパーカッション |
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【特長】- 暗いステージでも判別しやすい12個のパッドを装備した電子ドラムセット。オーディオデータ(WAV/AIFF)を各パッドに割当可能。
- 1277の本格的な音色を内蔵。1台でドラムセットとしても、パーカッションとしても使用できる。
- オーディオデータの読み込みやオプションパッドとの接続など拡張性も充実。「DTX-PAD」やキックパッドなどに簡単接続してシステムアップも可能。
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115位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/ 1 |
2019/11 |
ベーシック4チャンネルDJコントローラー |
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○ |
544x61.3x316mm |
【スペック】 USB:USB×2 重量:3230g
【特長】- デッキデザイン、4chミキサー、ピッチ専用のロングフェーダー、デュアルのデッキコントロールを搭載したDJコントローラー。
- ジョグホイールはタッチセンサーを搭載し、スムーズな操作性を実現。ナッジやストールだけでなく、スクラッチのトレーニングにも最適。
- 柔軟性のあるユーザーインターフェイスを採用。自分のDJスタイルに必要なツールだけを表示することができる。
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274位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/15 |
2020/6/19 |
キーボード・コントローラー |
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○ |
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【スペック】 USB:USB×1 重量:2700g
【特長】- モジュラー・シンセ、ハードウェア・シンセ、ソフトウェア・スタジオをすべて同時にコントロールできるシーケンサー。
- アフタータッチ対応37鍵キーボードを採用。オクターブを切り替えていろいろな音域でコード演奏ができ、LEDでシーケンスパターンの確認が可能。
- 小型のピエゾ・スピーカーでテンポを聴きながらシーケンスの入力が可能。メトロノーム専用アウトを使用すれば、外部機器のシンクとしても活用できる。
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34位 |
61位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2014/7/17 |
2014/7/29 |
ウインド・シンセサイザー |
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○ |
○ |
61x43x676mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:最大約13時間(ワイヤレス使用時は約6時間) USB:本体:USBポート×1/レシーバー:USBポート×1 重量:900g
【特長】- 高品位サウンド・ライブラリを搭載し、リアルで表現力豊かな演奏が行える、ウインド・シンセサイザー。トランペットなど、6つの運指モードを備えている。
- 特殊センサーにより、マウスピースをくわえる強さや吹く息の強さに応じて、音程、音質、音量などをコントロール可能。また、8つのパラメーターノブを搭載。
- 管楽器サウンドをはじめ、オルガンやベース、シンセサイザー音など100種のプログラムを内蔵しており、ジャンルを選ぶことなく演奏できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4可能性を引き出すためには練習あるのみ
中学卒業後、いつかは笛ものをやってみたいという積年の思いがついに叶ったのが50を過ぎた頃。T-SQUAREはあんまり好きじゃなかったですが、本田雅人が加入してから好きになり、本田雅人が脱退してからは本田雅人に(勝手に)ついていったもので、私の中では「EWI=本田雅人」です。その後はオーボエ奏者の宮本文昭にドはまりして、笛ものに対する欲求だけが高まっていました。
とは言え、なかなか金銭的事情や環境が許さず手を出せなかった笛もの。50を過ぎてとうとうEWI5000を手にしたときは感無量でした。しかしその思いは音を出して一瞬のうちに崩壊(笑)こりゃぁ難物だなぁ、と思ったわけですが、アナログ楽器のような音出しで苦労するというハードルがないだけずいぶんマシです。あとはひたすら練習あるのみ。毎日寝る前に1時間弱を練習にあてました。
半年もするといろいろできるようになってきましたが、妻いわく「意外と(笛ものに)適性あるんじゃない?」というくらいには上達しました。それと同時に楽しくもなってきたわけで、やっぱり楽器というものは練習しないと楽しくならないものです。
余計なことをタラタラ書いちゃいましたが、肝心の製品は、というと私はかなり満足です。特にオーボエの音は結構気に入っています。サックスに関しては、アルトサックスだけでも4種類(?)入っていますが、ちょっと音の作りが極端に振られているかもしれないです。例えば00と01はどちらもアルトサックスですが、かなりキャラが違います(私は01の方が好き)。ハードな音を好む人もいるのでしょうが、ちょっとハードすぎないかい?という感じです。まぁこのあたりは人によって印象は違うでしょうけど。
ワイヤレスになったことはとても便利なんですが、私は普段はオーディオインターフェースに直接シールドでつないでしまっています。普段練習する分にはそれで充分です。ワイヤレスレシーバーは何度か使っていますが、形状がもうちょっと何とかならなかったかなぁという印象です。どうも座りが悪いというかなんというか。しかもUSB電源が必要なので、その辺も考えないといけないです。これもバッテリーにしちゃうと価格に跳ね返ってしまうでしょうからそうしなかったんでしょうが、もう少しアップデートの余地がありそう。
設定についてはようやくいじり始めたところです。ネットにいろいろ情報が出ているので参考にしながらおそるおそるやっているところです。音色をいじるのも、やりすぎると沼にはまりそうなので、まずは小幅にいじっています。ダウンロードするソフトは、パラメーターをいじるのがイマイチやりにくいと感じました。ツマミをイメージした感じですが、音楽系のソフトってそういうのが多いですよね。でも実際に使う場合は別の方がいいんじゃないかと思います(数値の直接入力の余地があってもいいかと思います)。
一つ驚いたのが、デフォルトだと音のハイレゾ・ローレゾがオフになっていること。ハイレゾにしたらサックスの音が劇的に変わった印象です。例えば、ソプラノサックスで、標準音域でCから吹くとCとDあたりは気持ちい音なのに、Eあたりから妙にもっさりした音に感じていました。ところがハイレゾにしたところ、結構おいしい音になってきたので、「なんだ最初からハイレゾにすればよかった」と思いました。ここをいじらずに「EWI5000は音が悪い」と言っている人がいるとすれば、ちょっとどうなんだと思いますね。
プロやセミプロからは「EWI4000Sの方がいい」「EWI5000は失敗作」なんていうありがたくない評価をいただいていますが、私のような素人は「EWI5000は楽しい!」のひと言に尽きます。音楽をやる人はこだわりが強いからなのか、一度気に入ったものがあるとその後継機には厳しくなるんでしょうかね。
私がEWI5000を手にしてすぐにEWI Soloが発売されましたが、あまりほしいとは思いませんでした。おそらく音はすごく良くなっているのでしょうし、唯一のインジケーターが液晶になって見やすくなっていると思うのですが、スタイルは断然EWI5000(あるいはEWI4000S)の方がかっこいいと思います。しかもSoloはとにかく大きい! 内臓スピーカーの分だけ大きくなった(長くなった)のでしょうけど、全体的に丸みを帯びてしまって、クラリネットのような印象です。EWIはメカメカしくていいんじゃないかというのが私の持論です。
あと、とにかくいろんな音色があるのはありがたいんですが、「どれだけ使うの?」っていう音も結構多くて、そういう音をどう使うのかを知りたいのが今の関心ごとです。いろいろ加工して使うことが前提なんでしょうが、どう加工すればいいのか検討もつきません。まぁその辺りは今後の楽しみっていうことでとっておきましょう。
ちなみに、私はエレキ・ベースを高校から始めて、10年くらいやりました。そのためちっぽけな音楽的な知識くらいはあったので何とかなりましたが、音楽知識がまったく無い方はそこからちょっと苦労するかもしれません。まぁこれはどんな楽器にでもいえることではありますが。
練習する時は、購入したMIDIデータ(YAMAHAデータショップなど)や、自分で打ち込んだMIDIデータを使い、パソコンとオーディオインターフェースをつなぎ、EWIをオーディオインターフェースにつないでループバックする形を作っています(配信なんかせんけど……)。
プロも使う楽器であるからこそ奥が深いわけですが、同じ値段の楽器を素人が楽しめるということは素晴らしいです。ただし素人なりに可能性を引き出すには、やはり練習あるのみだと思います。
【追記】書き忘れたので一つだけ。付属のストラップは使い物になりません(下手すると外れて落とします)。ちゃんとしたのを買うことをお勧めします。
4買い替え
YAMAHAのWX5からの買い替えです。よく比較の対象になりますが全く別の機材です。
デザイン:WX5と違うところ
@音源内蔵なのでヘッドホンがあれば演奏を楽しめます。買替えの最大の動機でした。
Aタッチセンサー式です。オクターブキーやピッチベントまでタッチセンサー式です。
BWX5はマウスピースが2種から選択できましたが、選択肢はありません。
Cこのモデルからワイヤレスになりました。
DUSB接続ができます。ここから充電します。
E大きく重いです。ストラップなしでは演奏できません。
操作性:タッチセンサー式で慣れれば楽です。運指もほぼ同じです。どちらともオクターブキーに相当な慣れが必要です。ローラーの間に親指を置きますが気がつくと親指で他のローラーを触っています。感度が良いので特に注意です。
サイズ・可搬性:大きく重いですが、音源内蔵でワイヤレスだから仕方ないです。
機能性:一流プレーヤーが揃って使う立派な楽器です。設定やエフェクターも細かく変えられます。ここでは書ききれないほど機能満載です。
音色・響・音数:今回内蔵音源は生楽器が増えました。EWIの場合、TRUTHの音が目的で選ばれることが多いと思います。内蔵は100種でプログラムナンバーの47か62が近いと思います。MIDIやUSB端子があるので他の音源を鳴らすことも可能です。音源ならYAMAHAのVLの方が好みです。
満足度:WX5も魅力ですが音源内蔵でワイヤレスに惹かれて衝動買いしました。色々違うところがあるので慣れるしかないです。ウインドシンセは楽曲が息使いで表現できるところが素晴らしいです。
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![EWI5000WJ [White]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Lb6rT2kVL._SL160_.jpg) |
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77位 |
61位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/11/22 |
- |
ウインドシンセサイザー |
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【特長】- リコーダーと同じ指使いで気軽に演奏を始められるウインド・シンセサイザーの日本限定パッケージ。特殊センサーで音程、音質などの微妙な調整が可能。
- SONiVOXによる高品位サウンド・ライブラリを搭載。リアルな管楽器サウンドをはじめ、オルガンやベースなど100種のプログラムをセット。
- USB-MIDI端子や5ピンMIDI出力端子を装備。内蔵音源だけでなく、外部MIDI音源やソフトウェア音源を演奏することもできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽しむための楽器なので、どう楽しむか考えて始めましょう
50過ぎて新しい楽器をやりたくなって(それまではE. Bassをやってた)、それまで憧れていた笛ものにチャレンジしようと思い購入。そもそも管楽器の経験はゼロ。笛を吹くのは中学のリコーダー以来という久しぶりの状態で始めた。
指使いはEWI方式、サクソフォン方式、オーボエ方式などいくつか設定で変更可能だが、とりあえずEWI方式を選択した。だが後になってサクソフォン方式にしておけばよかったとちょっと後悔している。
教則本の「はじめてガイド」なるもので練習を開始。管楽器未経験ならとりあえずその教則本から始めると良いと思う。最後の方の曲はちょっと難度が上がるものの、導入としては鉄板ではなかろうか。
目標設定をどこに置くかでやり方は変わってくると思うのだが、私の場合はバンドでライブをやるわけでなし、「〇〇を吹いてみた」という動画を撮れるほどのキャリアもない。とりあえず「気持ちよく吹けるようになりたい」という極めてアバウトな目標で始めた。
あとはジャンルも考えておいた方がいい。私の場合はジャズを最終的な目標にしているが、とりあえず楽しくやりたいので、ポピュラー音楽のメロディーを吹けたらと思ったわけだが、一つ問題が。一人でやる場合、どうしてもカラオケが欲しくなる。このカラオケをどうするか。いろいろなやり方があるだろうが、私の場合はEWIと同時期にDTMも始め、MIDIでカラオケを制作しながら練習している。どうしてもピアノ伴奏のみになりがちだが、場合によっては有料のMIDIデータを手に入れるなどして楽しんでいる。
音色については賛否両論で、アナログシンセ的な音ではEWI4000Sに軍配が上がるようで、5000をボロクソに言う人までいるが、私は初めての電子楽器なのでそんなに変だとは思っていない。個人的にはオーボエとトランペットの音がとても気に入っている。アルトサックスは31番がとてもいいのだが、曲によっては01番など他のアルトサックスの音の方がしっくりくることもある。シンセの音に関しては、49番、67番、73番あたりがそのまま使えるものの、それ以外は自分で音作りするための「素材」と思った方がいいかもしれない。だがこの音作りに関しては私のような電子楽器素人にはとてもハードルが高い。まだまだ遠く険しい道のりが続きそうだ。
MIDIで出力して外部音源をならすのはそろそろチャレンジしようかと思っている段階なのでレビューはできない。
普段の練習でカラオケを使わないのであれば、直接ヘッドフォン(イヤホン)を本体につけるだけで十分だが、カラオケも使うのであれば、簡単なミキサーやオーディオインターフェースが必要になるかもしれない。本体に外部入力端子があればスマホなどをつなげてできただろうにちょっと残念(後発のEWI Soloではあるみたい)。またワイヤレスになったのはいいが、私としては音の好みは有線で接続した場合なので、いつも有線でミキサーに接続して使っている。
ブレスセンサーやらなにやらいろいろ難しい設定があるが、これは最初はネットで情報を見ながら試行錯誤し、自分にピッタリの設定を探すしかない。ただほんのちょっとの息だけで反応してしまうようにしてしまうと、慣れてきたときにアーティキュレーションがうまくできなくなってしまいそうな気がするので、あまり楽に吹けるようにしすぎないことが重要かもしれない。
付属のストラップはフックの部分が開きすぎていてすぐ外れるので、きちんとしたストラップを買うことをお勧めしたい。
こういう楽器だとT-SQUAREの「Truth」がド定番なのだろうが、私はあまりその曲に憧れがないので、ポピュラー音楽でやれそうなものを少しずつ増やし、DTMを学びながらゆっくりレパートリーを増やしている。現在始めてから1年が経過し、レパートリーも二桁を超え、人前での演奏も経験。それなりに充実している。
EWI Soloの評価が高いのはいいのだが、私としては外観はEWI 5000や4000Sの方が断然好みなので、中身がSoloで、外見は5000のバージョンを出してくれないかと切に願っている。Soloのようなスピーカーを求めるかどうかは人によって分かれるのではないだろうか。
そろそろプロのレッスンも受けてみようかと考えている今日この頃、EWIなしの生活が想像できなくなってしまっている自分がいる。
5やさしくはないですよこれは
【総評】
次世代の管楽器・・・・・といわれます。。。けど。
かなりでかいです、クラリネットよりもでかいです。
リコーダーと同じように演奏できる。むずかしいけど。
付属の受信機にワイヤレスでの送信ができる。
まあ、指使いがリコーダーと同じとは行っても。
でかいのでかなりむずかしかったです。
マウスピースの咥え方だってむずかしいですから。
クラリネットを演奏したことがある方は分かると思いますけど。
まず初めての方には無理です・・・・・・
●電源:リチウムイオンバッテリー
●重さ:900g(本体)、130g(レシーバー)
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274位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2016/7/29 |
2016/7/15 |
MIDIキーボード・コントローラ |
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○ |
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1260x125x310mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:13700g
【特長】- 連打性にすぐれた3コンタクト・スイッチのハンマーアクション鍵盤「Grand Touch TP/100LR」を搭載した88鍵MIDIキーボード・コントローラー。
- エディター・ソフトウェア「SL Editor」で、SL Studioのすべてのパラメーターをリアルタイムで編集が可能。
- 任意のパラメーターをアサインしてコントロール可能な3つの「X/Yジョイスティック・コントローラー」を搭載。
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-位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2018/5/31 |
- |
キーボードコントローラー |
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【特長】- 3.5型のカラーTFTディスプレイを搭載し、ベロシティ/アフタータッチ対応でセミウェイテッド61鍵仕様のMIDIキーボードコントローラー。
- 16基のエンコーダー、9本の45mmフェーダー、100mmのALPS製モーターフェーダー、10個のLED付きボタンなどを搭載している。
- アフタータッチ、ピッチベンドホイール、モジュレーションホイール、フットスイッチ、エクスプレッションペダル端子など演奏表現に必要な機能を装備。
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![KP128 RW [REAL WOOD]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001541731.jpg) |
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274位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/ 2 |
2021/9 |
キックパッド |
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486x493x224mm |
【スペック】 重量:4780g
【特長】- シェルにバーチプライを使用し、アコースティックドラムと同じ塗装を施した12型のキックパッド。
- 打面にREMO社製2Plyヘッドを用い、叩く強さによって最適な打感を生む独自の3層クッション構造を採用し、打感と静粛性にすぐれている。
- 弱打から強打までの打感を忠実に再現するため、打面表面にいちばんやわらかい素材を使用し、奥側に固い素材を使用。
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![Aerophone AE-20W [パール・ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/21V-wcTuxKL._SL160_.jpg) |
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77位 |
61位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/3/27 |
2023/3/18 |
デジタル管楽器 |
○ |
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○ |
133x632x84mm |
【スペック】 最大駆動時間:ニッケル水素電池:約6時間 USB:USB COMPUTER/MEMORY端子(USB Type-C、AUDIO/MIDI)×1 重量:1100g
【特長】- フラッグシップ・モデル「Aerophone Pro」の演奏性、表現力を受け継ぎながら、コンパクトでカジュアルに楽しめるスタンダード・モデルのエアロホン。
- 「SuperNATURALテクノロジー」により繊細なニュアンスをコントロールしながら、リアルなダイナミクス、アーティキュレーション、倍音の響きまで再現。
- オリジナル無料アプリ「Aerophone Lesson」で、エアロホンの構え方からマウスピースのくわえ方まで、チュートリアル・ビデオを見て習得できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シニア向け
【デザイン】カッコよい楽器です。また作りも高級感あります。
【操作性】ボタンも大きく、問題ありません。またメンテナンスも唾液を受けるカップが付いていまして、楽そのものです。
【サイズ・可搬性】大きさも適当で、各駅電車での運搬でも問題ありません。
【機能性】音が良く、感激しました。いろんな機能がついていまして、正直使いきれません。
【総評】AE-05も買ったのですが、音質の差が大きく、もう一つAE-20を買おうかと悩み中です。67歳の体力落ちても、外部アンプ接続で大音響が出ますし、ヘッドホンを使えば夜間でも気兼ねなしです。寒くても暑くても室内で楽しめるのはありがたく、さらに腹筋も使うので筋トレにも役立っています。家族内バンドに向けて練習中です。
5肺活量が衰えたシニアにも優しい電子管楽器
当方今年68歳の前期高齢者です。
学生時代、JAZZバンドでテナーサックス・フルート、ウィンドシンセのYAMAHA WX7を吹いておりました。
社会人になってからはホラしか吹けなくなっていましたが、リタイアを機会に楽器演奏を再開してみようと思いました。
肺活量が衰えた今、アコースティックなサックスはもはや吹けないと思って、エアロフォンAE-10を購入。
労力の要らない吹奏感に感銘を受けました。
しかしながら、キーのアクションなどに不満があり、上位機のAE-20にスイッチ。
AE-20はAE-10とはまるで違う楽器です。
フィンガリングが楽だし、音色も多彩、キートランスポーズも簡単、リプレイスして良かったと思いました。
【デザイン】
無難かつ凡庸なデザインです。
かつて使っていたYAMAHAのウィンドシンセ、WX7の方がスタイリッシュだと思います。
【操作性】
サックス互換のフィンガリングです。
フラジオ音域も同じサックスと同じフィンガリングなので、昔、サックスを吹いていた人には違和感がありません。
オクターブキーは高音側2個、低音側2個と音域がまるで違います。
Bフラットキーの形状がボタン状になっていて左手人差指でBキーと同時に抑えられるので、AE-10に比べるとフラット系のキーの演奏がとても楽です。
もちろんリコーダー系、E-Wind系のフィンガリングにも設定変更できます。
ビブラートのかけ方も各種あり、自分の好みに合わせられます。
YAMAHA YDS系のように自動的にビブラートをかけることも可能です。
また吹き込む息の量で音量、音質が変わり、音色に表情がつけやすいです。
特殊効果キー、S1、S2は便利ですが、知らぬうちに触って音が変わってしまうことがあり、要注意です。
【サイズ・可搬性】
AE-10よりは重いですが、アコースティックのテナーサックスに比べたら圧倒的に軽量です。
【機能性】
音色が豊富です。
音色では、テナーサックス、トロンボーン、ハーモニカ、フレンチアコーディオン、尺八、オーボエなどをよく使います。
フルートの音域が私の好みより1オクターブ高いのが残念で、尺八で代用しています。
YAMAHAのYDSに比べると、エアロフォンのサックス音のリアリティが低いとか言われていますが、私レベルの奏者ならそれほど気になりません。
YAMAHA YDSシリーズと異なり、キートランスポーズが可能なのがありがたいです。
Key Cの譜面を移調せずにテナーサックスの音色で吹けてしまいます。
VOLUMEつまみをトランスポーズ機能にカスタマイズしてあり、12キーどこにでも移調できますが、テナーサックスの音色でバリトンサックスの音程が鳴るのは違和感があります。
欲を言えば、音色ごとの音域のカスタマイズがもう少し簡単にできるとありがたいです。
【総評】
かつて木管楽器を演奏したことがあるシニアにはおすすめの電子楽器です。
初めて楽器に触る方にも、ハードルが低くて楽な楽器です。
生のサックスのような音色は期待できませんが、圧倒的に楽に音が出せます。
しかも電子楽器なので、ヘッドフォンを使えば深夜でも自宅で練習可能です。
アコースティックなサックスだと練習場所が必要ですが、エアロフォンはいつでもどこでも楽しめます。
しかもBluetoothでPCと接続し、Youtube上のバッキングトラックを使ってマイナスワン演奏も簡単に行えます。
昨年末にボサノバ・サンババンドを44年ぶりに再結成し、AE-20で楽しんでいます。
ご興味がありましたら、下記のリンク先の私のブログにもAE-20のレビュー、演奏サンプルがありますので、覗いてみてください。
https://blackface2.exblog.jp/29800612/
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148位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2015/10/16 |
2015/12/上旬 |
DJ用マルチプレーヤー |
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【スペック】 USB:USB A端子×1/USB B端子×1 重量:2000g
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77位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/20 |
2019/8/31 |
DJコントローラー |
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○ |
○ |
474x73x331mm |
【スペック】 USB:USBタイプB×2 重量:3500g
【特長】- プロクオリティのDJ機能を備え、音響ミキサーの役割も果たすDJコントローラー。イベントなどの会場に機材を持ち込んでのDJプレイに適している。
- オーディオのルーティング、スピーカーのコントロール、システム・セットアップの設定を保存/呼び出しできる「SCENE」を10個プリセット可能。
- マイク2系統に加えて5系統の入力を持ち、パーティーでのバンド演奏、スマホに保存した音源の再生など幅広い用途に対応する。
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274位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2018/4/11 |
- |
モデリング・パーカッション・シンセサイザー |
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【特長】- 音源とパッド、キック用のトリガー・インプットを1つのボディに統合した6チャンネルのモデリング・パーカッション・シンセサイザー。
- 新たにドラム・セレクト・モードを搭載。キックやスネア、タムなどプリセットのカテゴリーは9つあり、6つあるパッドに簡単にアサイン可能。
- トーン・セクションはレゾナント、サブトラクティブ、FM、リング・モジュレーションの4タイプのシンセシス・モードを内蔵。
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115位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/18 |
2024/10/18 |
4chパフォーマンスDJコントローラー |
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○ |
711.4x75.7x375.9mm |
【スペック】 USB:USB Type-C×2 重量:4600g
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77位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2024/10/18 |
Standalone DJ System |
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○ |
411x53x274mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:4時間 USB:USBポート(USBドライブ用)×1/USBポート(コンピューター用)×1 重量:3680g
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274位 |
61位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/5/22 |
2016/4/ 7 |
PAプロセッサー |
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483x44x199mm |
【スペック】 USB:USB×1 重量:2600g
【特長】- ミキサーからパワーアンプ間に必要なすべての信号処理を実行するPAプロセッサー。多様なシステムの音響性能を最大限に引き出す。
- 3入力6出力構成、2系統のAES/EBUデジタル入力も装備。内部ルーティング/ミキシング機能を搭載し、さまざまなシステムに柔軟に対応する。
- 会場に適した音質補正を自動的に行うオートEQ機能を搭載。オートEQは出力処理段で挿入されるので、用途別に最適な補正が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普及価格帯のデジタルプロセッサとして最優秀では?
【デザイン】
左側のマルチ液晶ディスプレイにはスペアナ、右のレベルメーター、中央に配置されたWizardボタンやジョグダイヤルなど一見してかっこいいと思わせるデザインです。
【操作性】
本体のスイッチ類で操作するにはちょっと覚える必要がありますが、そんなに違和感ありません。
ダウンロードできるLANで操作するソフトウェアを使用するとGUIで様々な設定ができてより操作性は良いと思います。
ただし、本体直接出ないと変更できない項目(ピークdBの変更など)もあるのでそこは残念かもしれません。
【サイズ・可搬性】
スピーカーマネジメントに必要な機能がすべて1Uサイズに凝縮されています。
非常にスペースの節約になって良いです。
【機能性】
AutoEQや外部クロック同期など業務用途としての機能はもちろんですが、PEQやGEQ、低音増強(Subharmonic Synth)などホームオーディオ用途としても十分な機能がそろっています。
AD/DAのレートが24bit/96kHzまでなのが惜しいところで192kHzまで対応してると尚良かったかと思います。
あと私は使用していませんが、本来、チャンネルデバイダーとしての機能も持ってますので、プロ用途ではもちろん、ホームオーディオ用途でも遊べるのではないかと思います。
【総評】
私は業務用途としてではなく、ホームオーディオ用途、もっと言うと定在波をはじめとするルームアコースティックの補正のために導入しました。音の劣化もそんなに感じることもなく非常に優秀です。ベリンガーDEQ2496もデジタルプロセッサとして似たような機能を持っていますが、AD/DA変換を通して使用するのであれば音質はこちらの方が圧勝です。
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![KeyLab 88 mk3 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682560.jpg) |
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115位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2025/3/23 |
MIDIコントローラー |
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○ |
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1295x113x323mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:15700g
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77位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 7 |
2018/9/上旬 |
2chオールインワンDJシステム |
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○ |
625x74.2x388.5mm |
【スペック】 USB:USB A端子×2/USB B端子×1 重量:5200g
【特長】- トップDJを本気で目指すDJのための「2chオールインワンDJシステム」。これ1台で、世界中のクラブにある機材と同じ操作感で選曲・ミックスができる。
- プロDJ向け楽曲管理アプリ「rekordbox」で解析した楽曲を保存したUSBストレージデバイスを接続するだけで、楽曲が再生可能。
- 7型大型カラーディスプレイを搭載し、再生時間、BPM、波形など必要な情報を手元で把握できる。USB-Aポートを2系統、USB-Bポートを1系統搭載。
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185位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 9 |
2020/10/ 1 |
音楽制作システム |
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○ |
○ |
322x51x301mm |
【スペック】 USB:USB Type B×1/USB Type A×2 重量:2500g
【特長】- スタンドアローンでさまざまなビートメイクを実現するグルーブ制作システム。サンプラー、ドラムマシン、シンセサイザーとして使用できる。
- 9種類のシンセとサンプリングされたインストゥルメント、35種類のエフェクト、7つのエクスパンションの専用パッケージで、シームレスに動作する。
- Clips機能を使えばシーンの間にトランジションを作成したり、フルアレンジにMIDIを直接レコーディングしたり自由にオーディオを加えられる。
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-位 |
61位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/1/ 5 |
2021/1/15 |
電子和太鼓 |
○ |
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○ |
430x521x430mm |
【スペック】 最大駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約5時間 USB:USB MEMORY 端子×1/USB COMPUTER 端子(Micro-B、MIDI)×1 重量:4500g
【特長】- 「担ぎ桶」スタイルの電子和太鼓。桶胴太鼓の音色だけでなく、長胴太鼓、締太鼓といったさまざまな太鼓音色を1台で演奏できる。
- 和太鼓と同様に、それぞれの音色は叩く強さ、叩く位置によっても変化。自分で用意した音色を本体に取り込むこともできる。
- 打面の3層構造メッシュ・ヘッドは、自然な叩き心地と高い静粛性を兼ね備えている。内蔵の「地打ち」やメトロノームに合わせて自宅での練習も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5和太鼓を電子音で奏でる
【総評】
なんと和太鼓を電子楽器にしちゃったんです。
電子楽器なので当然電源が必要です。
単三形充電式電池を8本も使います。
通常このタイプの和太鼓は肩に担いで手でたたく。
そういう物だと思っていたけど。
本機はバチでたたくんです。
で、電子音を出さないとすごく静かなんです!!
ヘッドホンだって使えます。
電子音はいろんな太鼓音を選んで出せる。
また、音色としてバチの違いも演出できるんです。
竹バチの音色とかを出せます。
演奏形態だって様々とれます。
肩に担ぐ、床に置いて普通に、自分が座っての演奏・・・
いろんな音色が楽しい楽器です。
●バチ、スピーカーなどは別売りです
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274位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2016/8/26 |
2016/9/中旬 |
DJ用マルチプレーヤー |
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【特長】- 新たにFLAC/Apple Losslessの再生に対応し、楽曲を素早く探し出せる「TRACK FILTER」や「MATCHING」などの選曲機能を搭載した、DJ用マルチプレーヤー。
- 自在な楽曲コントロールが行える直径206mmの大型ジョグ、楽曲のタイトルや波形をわかりやすく表示する、7型大型フルカラー液晶タッチディスプレイを搭載。
- ボタンを押すだけで事前に設定しておいた位置から瞬時に再生できる「HOT CUE」を8個搭載。また、使用のタイミングがずれた際に自動補正する機能を備える。
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93位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/上旬 |
ポータブルオールインワンDJシステム |
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○ |
500x71x307mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約5時間 USB:USB-A for thumb drive×1/USB-C for PC/Mac control×1/USB-C for power input (USB PD 45 W)×1 重量:4600g
【特長】- 持ち運びやすさとすぐれた演奏機能を備えたポータブルオールインワンDJシステム。2デッキとミキサーをゆとりのある操作ができるレイアウトで配置。
- ディスプレイは「LIGHT MODE」と「DARK MODE」に切り替えられる。約5時間連続で使用できるバッテリーを搭載し、充電用に汎用的なUSB-C端子を装備。
- Bluetooth音声出力機能を搭載し、Bluetooth対応スピーカーと接続できる。Wi-Fi機能により、PC/Macやスマホ、クラウド上の楽曲に手軽にアクセス可能。
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![XDJ-RX3 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001399069.jpg) |
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93位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/11 |
2021/11/下旬 |
2chオールインワンDJシステム |
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○ |
728.1x469.5x118.4mm |
【スペック】 USB:USB A端子×2/USB B端子×1 重量:9300g
【特長】- 10.1型タッチディスプレイ搭載により、高解像度で楽曲のブラウズやエフェクトの操作が行える2chオールインワンDJシステム。
- PERFORMANCE PADSに「RELEASE FX」を追加。タップするだけでパッドにアサインされた8種類のエフェクトを加えられる。
- ジョグの「FEELING ADJUST」機能では、好みに合わせてスクラッチ演奏に最適な負荷を設定できる。
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115位 |
61位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/27 |
2019/11/中旬 |
オールインワンDJシステム |
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○ |
878x118.4x466.1mm |
【スペック】 USB:USB A端子×2/USB B端子×1 重量:13000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に満足しています。
結論、最高です。
自宅で練習するならこれ一台で十二分です。
ジョグアジャスト機能、CDJと同じジョグサイズ。
これを買っておけば何年間も使えそうです。
非常に操作しやすい。直感的に操作できます。
レスポンスがとても良い。
これ以上は何も言えません。
USBを刺してこれ一台で操作する時は2デッキまでです。
DJ PRO Linkを使う場合や、DJソフトで使う場合は、
4デッキ、4ミキサーで使えます。(使いずらいかもしれないです。
ジョグアジャストの負荷を最低負荷にしてジョグをブゥーーンと回せるのは最高です。
スクラッチ練習もとてもしやすいです。
最高の一体型と言っていいと思います。
デメリットは大きいのでスペースがある程度必要です。
可搬性についてはこれが最大かと思います。
大きくてとても重いです。
ですが非常に満足しています。
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43位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/11 |
2024/12/上旬 |
4chプロフェッショナルオールインワンDJシステム |
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○ |
895x133.4x504.1mm |
【スペック】 USB:USB Type-A×2/USB Type-C×1 重量:13500g
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- ¥600
- Amazon.co.jp
 (全3店舗)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/2/19 |
2015/2/下旬 |
ギター・チューナー |
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【特長】- ギターのペグの裏側やストラップ・ピンにマグネットでくっつけて使うギターチューナー。マグネット部分は可動リングにより360度回転可能。
- 鳴らした弦に一番近い弦番号のLEDが点灯し、どの弦をチューニングしているかがひと目でわかる。直径33mm、電池込みの質量11gと軽量。
- 省電力設計で連続動作時は約30時間。無音状態が3分続くと自動的に電源が切れる「オート・パワー・オフ」機能を搭載。
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![Aria ACT-SP LBL [Light Blue]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bFAEZLEwL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.64 (2件) |
0件 |
2018/2/ 6 |
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クリップチューナー |
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【特長】- ギターのヘッドなどに挟んで使用するクリップチューナー。操作ボタンは電源/モード切り替えとA4ピッチ設定の2つのみのシンプル設計。
- ギター、ベース、ウクレレ(KeyC、KeyD)、ヴァイオリン、クロマチックモードを搭載し、多くの楽器に対応する。
- 使いやすいコンパクトなサイズ。ピッチレンジは430-450Hz。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽さが良 コスパ良
チューナーには、ライン式、マイク式、ピエゾ式(兼ねたモデルも有)とあってコレは最後者のタイプです。
楽器から出ている音を拾って調整するタイプと比較すると、精度が落ちるらしいのですが手軽さでは秀でていると思います。
楽器本体、エレキの場合は主にヘッド部へクリップを使って取付るだけです。もちろん小型で軽量なのでつけっぱなしでも無問題です。クリップを伝わる「振動(ピエゾ)」を拾って各弦のチューニングを行います。
操作としては、「電源兼ねたモードボタン」と「ピッチボタン」があります。ピッチは 430 - 450 Hz(1Hz step)、モードは「C」クロマチック「G」ギター「B」ベース「U」ウクレレ「V」ヴァイオリンが用意されており、多くの楽器で使えます。
角度調整の自由度の高い液晶表示部はチューニングが合うと全体が「オレンジ」から「グリーン」へ変化するので視認性も高いです。また、楽器本体の振動を拾うのでマイク式ほどは周囲の環境を受けませんので、他の楽器が存在するステージなどでも使いやすいです。※ドラムなどが本気で鳴っている場合は、楽器本体すら振動しちゃうほどなので使えないですけどw
視認性も高く簡単コンパクトで手軽さが非常に好印象なのですが、コレに関して一つ難点?あげると、チューニング時においてグリーン表示時のペグの回し幅がそこそこあります。=チューニングの甘さ。ハーモニクス調整時などはやはりライン式がベストだと感じます。
が、元々少し精度で劣るピエゾ式と割り切れば許容範囲のレベルだと思います。手軽さで常にチューニングできる事の方が恩恵が大きいです。
1年使ってみて問題なければ、安いしギターの数だけ買ってもいいなぁとさえ思えます。
4気軽、手軽、コスパよし
シビアなチューニングすをるには向いていないと思いますが、とにかく安くて、普段の練習用に手軽、気軽に使う分にはもってこいです。シンプルな操作性、視認性が良い。アリア製品が好きだし、見た目も気に入っています。
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![Aria ACT-SP PK [Pink]](https://m.media-amazon.com/images/I/41ElBIXusmL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.64 (2件) |
0件 |
2018/2/ 6 |
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クリップチューナー |
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【特長】- ギターのヘッドなどに挟んで使用するクリップチューナー。操作ボタンは電源/モード切り替えとA4ピッチ設定の2つのみのシンプル設計。
- ギター、ベース、ウクレレ(KeyC、KeyD)、ヴァイオリン、クロマチックモードを搭載し、多くの楽器に対応する。
- 使いやすいコンパクトなサイズ。ピッチレンジは430-450Hz。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽さが良 コスパ良
チューナーには、ライン式、マイク式、ピエゾ式(兼ねたモデルも有)とあってコレは最後者のタイプです。
楽器から出ている音を拾って調整するタイプと比較すると、精度が落ちるらしいのですが手軽さでは秀でていると思います。
楽器本体、エレキの場合は主にヘッド部へクリップを使って取付るだけです。もちろん小型で軽量なのでつけっぱなしでも無問題です。クリップを伝わる「振動(ピエゾ)」を拾って各弦のチューニングを行います。
操作としては、「電源兼ねたモードボタン」と「ピッチボタン」があります。ピッチは 430 - 450 Hz(1Hz step)、モードは「C」クロマチック「G」ギター「B」ベース「U」ウクレレ「V」ヴァイオリンが用意されており、多くの楽器で使えます。
角度調整の自由度の高い液晶表示部はチューニングが合うと全体が「オレンジ」から「グリーン」へ変化するので視認性も高いです。また、楽器本体の振動を拾うのでマイク式ほどは周囲の環境を受けませんので、他の楽器が存在するステージなどでも使いやすいです。※ドラムなどが本気で鳴っている場合は、楽器本体すら振動しちゃうほどなので使えないですけどw
視認性も高く簡単コンパクトで手軽さが非常に好印象なのですが、コレに関して一つ難点?あげると、チューニング時においてグリーン表示時のペグの回し幅がそこそこあります。=チューニングの甘さ。ハーモニクス調整時などはやはりライン式がベストだと感じます。
が、元々少し精度で劣るピエゾ式と割り切れば許容範囲のレベルだと思います。手軽さで常にチューニングできる事の方が恩恵が大きいです。
1年使ってみて問題なければ、安いしギターの数だけ買ってもいいなぁとさえ思えます。
4気軽、手軽、コスパよし
シビアなチューニングすをるには向いていないと思いますが、とにかく安くて、普段の練習用に手軽、気軽に使う分にはもってこいです。シンプルな操作性、視認性が良い。アリア製品が好きだし、見た目も気に入っています。
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![Aria ACT-SP WH [White]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bkBqn5xdL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.64 (2件) |
0件 |
2018/2/ 6 |
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クリップチューナー |
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【特長】- ギターのヘッドなどに挟んで使用するクリップチューナー。操作ボタンは電源/モード切り替えとA4ピッチ設定の2つのみのシンプル設計。
- ギター、ベース、ウクレレ(KeyC、KeyD)、ヴァイオリン、クロマチックモードを搭載し、多くの楽器に対応する。
- 使いやすいコンパクトなサイズ。ピッチレンジは430-450Hz。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽さが良 コスパ良
チューナーには、ライン式、マイク式、ピエゾ式(兼ねたモデルも有)とあってコレは最後者のタイプです。
楽器から出ている音を拾って調整するタイプと比較すると、精度が落ちるらしいのですが手軽さでは秀でていると思います。
楽器本体、エレキの場合は主にヘッド部へクリップを使って取付るだけです。もちろん小型で軽量なのでつけっぱなしでも無問題です。クリップを伝わる「振動(ピエゾ)」を拾って各弦のチューニングを行います。
操作としては、「電源兼ねたモードボタン」と「ピッチボタン」があります。ピッチは 430 - 450 Hz(1Hz step)、モードは「C」クロマチック「G」ギター「B」ベース「U」ウクレレ「V」ヴァイオリンが用意されており、多くの楽器で使えます。
角度調整の自由度の高い液晶表示部はチューニングが合うと全体が「オレンジ」から「グリーン」へ変化するので視認性も高いです。また、楽器本体の振動を拾うのでマイク式ほどは周囲の環境を受けませんので、他の楽器が存在するステージなどでも使いやすいです。※ドラムなどが本気で鳴っている場合は、楽器本体すら振動しちゃうほどなので使えないですけどw
視認性も高く簡単コンパクトで手軽さが非常に好印象なのですが、コレに関して一つ難点?あげると、チューニング時においてグリーン表示時のペグの回し幅がそこそこあります。=チューニングの甘さ。ハーモニクス調整時などはやはりライン式がベストだと感じます。
が、元々少し精度で劣るピエゾ式と割り切れば許容範囲のレベルだと思います。手軽さで常にチューニングできる事の方が恩恵が大きいです。
1年使ってみて問題なければ、安いしギターの数だけ買ってもいいなぁとさえ思えます。
4気軽、手軽、コスパよし
シビアなチューニングすをるには向いていないと思いますが、とにかく安くて、普段の練習用に手軽、気軽に使う分にはもってこいです。シンプルな操作性、視認性が良い。アリア製品が好きだし、見た目も気に入っています。
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![Aria ACT-SP BK [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/51nGuL2sFpL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.64 (2件) |
0件 |
2018/2/ 6 |
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クリップチューナー |
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【特長】- ギターのヘッドなどに挟んで使用するクリップチューナー。操作ボタンは電源/モード切り替えとA4ピッチ設定の2つのみのシンプル設計。
- ギター、ベース、ウクレレ(KeyC、KeyD)、ヴァイオリン、クロマチックモードを搭載し、多くの楽器に対応する。
- 使いやすいコンパクトなサイズ。ピッチレンジは430-450Hz。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽さが良 コスパ良
チューナーには、ライン式、マイク式、ピエゾ式(兼ねたモデルも有)とあってコレは最後者のタイプです。
楽器から出ている音を拾って調整するタイプと比較すると、精度が落ちるらしいのですが手軽さでは秀でていると思います。
楽器本体、エレキの場合は主にヘッド部へクリップを使って取付るだけです。もちろん小型で軽量なのでつけっぱなしでも無問題です。クリップを伝わる「振動(ピエゾ)」を拾って各弦のチューニングを行います。
操作としては、「電源兼ねたモードボタン」と「ピッチボタン」があります。ピッチは 430 - 450 Hz(1Hz step)、モードは「C」クロマチック「G」ギター「B」ベース「U」ウクレレ「V」ヴァイオリンが用意されており、多くの楽器で使えます。
角度調整の自由度の高い液晶表示部はチューニングが合うと全体が「オレンジ」から「グリーン」へ変化するので視認性も高いです。また、楽器本体の振動を拾うのでマイク式ほどは周囲の環境を受けませんので、他の楽器が存在するステージなどでも使いやすいです。※ドラムなどが本気で鳴っている場合は、楽器本体すら振動しちゃうほどなので使えないですけどw
視認性も高く簡単コンパクトで手軽さが非常に好印象なのですが、コレに関して一つ難点?あげると、チューニング時においてグリーン表示時のペグの回し幅がそこそこあります。=チューニングの甘さ。ハーモニクス調整時などはやはりライン式がベストだと感じます。
が、元々少し精度で劣るピエゾ式と割り切れば許容範囲のレベルだと思います。手軽さで常にチューニングできる事の方が恩恵が大きいです。
1年使ってみて問題なければ、安いしギターの数だけ買ってもいいなぁとさえ思えます。
4気軽、手軽、コスパよし
シビアなチューニングすをるには向いていないと思いますが、とにかく安くて、普段の練習用に手軽、気軽に使う分にはもってこいです。シンプルな操作性、視認性が良い。アリア製品が好きだし、見た目も気に入っています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/2/28 |
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ミニクリップチューナー |
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185位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/2/ 6 |
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オートオン・チューナー |
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【特長】- ウクレレ(Key C)専用のクリップ式オートオン・チューナー。ボタンが1つもないシンプルなデザイン。
- 液晶部分を立てると自動的に電源ON、 倒すとOFFになる。
- 5分間入力がなければ自動的に電源の切れる「オートOFF機能」付き。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/12/26 |
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クリップ式チューナー |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2012/12/26 |
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クリップ式チューナー |
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【特長】- ギターやベース、ウクレレのヘッド型をモチーフにしたクリップ式チューナー。コンパクトで軽量なため、ギター・ケースのポケットにも入れやすい。
- 弦を単音で鳴らすと、ペグ位置を示す弦表示LED、音の高低を示すLEDメーターの2種類のLEDがすぐに点灯し、どのペグをどう調節すればよいか、一目瞭然。
- メーター表示部を持ち上げて、最大120度まで角度調節でき、高コントラスト・高視野角のLEDにより、プレイヤーが目視しやすい。電池寿命は約35時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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3デザインが良いですよね。
korgのチューナーです。クリップ式なので、ギターやベースのヘッドに付けて、チューニングするだけ。例え、チューニングが大きくズレていて音が高すぎる、低すぎる、という状態だったとしても一目みてどの様にチューニングをすれば良いのかが分かるものになっています。つまり、初心者の方でも簡単にチューニングをすることが出来るんです。価格は1000円もしないものなのですが、安いからと言って決して酷いものではありません。問題なく使用することが出来ます。それに、デザインもちょっとカッコイイですしオススメできるモノだと思っています。
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