| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
![XV-U2/R [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001029186.jpg) |
|
-位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
- |
デジタルワイヤレス・システム |
|
|
|
|
【特長】- 高音質・軽量・コンパクト設計のギターワイヤレスシステム(レシーバー、トランスミッター各1台入り)。4チャンネルで複数同時使用が可能。
- レシーバーをアンプに、トランスミッターをギターやベースのジャックにそれぞれ差し込むだけで使える。レイテンシーは6ms未満。
- 充電式バッテリー駆動で、充電は付属のUSBケーブルを使用。フル充電で最大5時間プレイできる。
|
|
|
 |
|
92位 |
54位 |
3.48 (2件) |
0件 |
2010/3/ 8 |
- |
メトロノーム |
○ |
○ |
○ |
122x37.5x164mm |
【スペック】 最大駆動時間:マンガン電池=約1.5時間/アルカリ電池=約6時間 重量:450g
【特長】- リズムトレーニングからライブ・ステージまで幅広い用途で活用できるメトロノーム。バックライト付き大型LCDを搭載したシリーズ最上位モデル。
- LCDによるスムーズな振り子表示や「ノート・ミキシング機能」、「リズム・コーチ機能」、さらにMIDI IN端子の装備など、多彩な機能を搭載。
- ヒューマン・ボイスによるクリック音やドラム音色のパターンなど多彩な音色を内蔵。フット操作によるコントロールも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4けれども〜♪問題はバッテリ〜〜♪もちがわるい〜♪♪
2012年1月にサウンドハウスで本体価格¥10,200で購入しています。
当時、ウェブメディア上でダントツで推されていたメトロノームです。
音質、音量とスライダー、ダイヤルでの操作性、機能性が評価されていました。まだ販売終了にはなっていませんが現在の\15,000台という価格はどうなんでしょう。
【デザイン】どう見たってデザインにまでこだわったルックスではないですよねえ。ただ機能性を維持してボディ素材とデザインまで突き詰めたら値段も跳ね上がることでしょう、、、。何度も買い換えるものではないので、もうちょっと渋カッコイイ容姿だったらなあとは思います。
【操作性】〈TEMPO〉、〈LOOP〉、〈COACH〉等のボタンがスライダーの下側に8つ並んでいてそのボタンで機能を選びダイヤルでパラメーターを変更します。ひとつのボタンを任意の回数押して機能変更するよりもこのほう
が慣れれば遥かに使いやすいです。
【サイズ・可搬性】快適な操作性を持たせるにはこのくらいの大きさがちょうどよいのではないでしょうか。可搬性も問題無いと思います。欲を言えばフロントパネル面積はそのままでもちっと薄くなればいいのですが。
【機能性】豊富すぎるのでもうメーカーのマニュアル読んで確認して下さい(笑)。ヘッドフォン端子なんかミニ、標準で2個ついてます。ヘッドフォンつなげてミキサーにも同時に出力出来ます。
問題は電池です。006P使用で超大喰らいときたもんだ。おっと失礼。
家でワイヤレスで使う気にはとてもなりません。別売ACアダプター必須ですね。家で別々の部屋の二箇所で使用するとなるとアダプターまで持ち歩くのは面倒なのでこのメトロノームの為にアダプター2個用意しました。このメトロノームをもう1台買う気にはとてもなりませんでしたし、2個あっても結局使用のたびにコンセント差し込むのはとても面倒くさいです。我が家は使用する部屋ごとにこのメトロノームを揃えて常時コンセントに挿しっぱなしにできるような環境ではありません。
【総評】ACアダプターのコードとても、邪魔くさいです。単3のバッテリーが使用できれば世界最強のメトロノームとなることでしょう。2,3度洋机の上からフローリングの床に落としていますが壊れずに今日もチン、コッ、コッ、コッと鳴っております。
3高性能なメトロノームです(;^ω^)
【デザイン】
悪くはないですが、もうちょっとな気もします。
プラスチック!な感じが出過ぎなのかな。。
DR-550みたいな、マシン!みたいなテイストだと
良いのですが('◇')ゞ
【操作性】
スライダー、ダイヤルがあるので、操作性は良いです。
ある意味、Dr.Beatはこのスライダーあってこそですが。
【サイズ・可搬性】
小さすぎても使いにくいですし、こんなものでは。
【機能性】
搭載機能は多すぎるかも。。
外部接続はこんなものかな。。
【総評】
機能入れ過ぎな感もあります。
DB-66、DB-88の後継機になるかと思いますが、
もう少し機能を絞って、この下のクラスがあっても
良いような気もします。
DB-30、DB-60もありますが、スライダーがないので不可です。
スライダー付きメトロノーム、チューナー、リズム・コーチ機能
位で7000円とか。
使い道次第だとは思いますが、メトロノームとしては、
中古でDB-66買った方が安くて良いかも。
スライダーあると助かるのはJAZZのビックバンドやってるサークルなどではないかと。
裏拍のボリューム上げてというか、裏だけにして練習したりするのに良いです。
|
|
|
 |
|
254位 |
54位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2011/4/ 7 |
- |
スネア用Vパッド |
|
|
|
|
【特長】- 10インチサイズのリムを採用したスネア用Vパッド。ヘッド、リムのデュアルトリガー仕様でオープン・リム・ショットなどの心地よい演奏感が得られる。
- メッシュ・パッドなので自然な打感はもちろん、すぐれた消音性も発揮する。
- 接続ケーブル、チューニング・キーが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4今さらだけど
良くできたパッドです。
初めて手にして叩いたときは感動しました。
メッシュヘッドもスティックの反応がほぼ本物と近くて、8インチしかないからこんなものだろうと思います。
ロールの練習には最適で、もっと欲を言えば打撃音が、今でも静かなんだけどもっと静かになれば夜でも安心して練習できますね。
リムショットもまだ微妙なのでこれから良いものを開発してください。
|
|
|
 |
|
44位 |
54位 |
3.83 (4件) |
0件 |
2015/11/18 |
2016/1/下旬 |
MIDIキーボード |
○ |
|
|
850x54x139mm |
【スペック】 最大駆動時間:約30時間(アルカリ電池使用時) USB:USB B端子×1 重量:1700g
【特長】- USB接続に加え、「Bluetooth MIDI」によるワイヤレス接続を実現した、61鍵MIDIキーボード。モバイルからデスクトップまで、あらゆる音楽制作環境をカバー。
- 鍵盤には、和音が押さえやすく、速いフレーズの演奏もしやすい「ナチュラル・タッチ・ミニ・キーボード」を採用。タッチや弾き心地にこだわっている。
- ダンパー・ペダル接続用のアサイナブル・スイッチ端子、ピッチベンド、モジュレーション・ホイールを搭載。すべての音域が演奏可能で豊かな表現を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4MacへのBluetooth接続に難
Mac+Logicにて、Bluetooth接続でほぼ全音が数秒の遅延
・USB接続では問題無し
・iPhone(or iPad)+GarageBand 問題無し
→BTなのでこんなものかと思ったものの、iPhoneで問題無いため、改善の余地はあるのかも
コンパクトなサイズはありがたいです。
ただしミニ鍵盤は、右手だと何とかなりますが、左手では圧倒的に弾きにくく、鍵盤数が多いと顕著になりますね。
461鍵はやっぱり弾きやすいですね〜
【デザイン】
これといって特徴のないよくあるデザインです。画像通りそのまんまなデザインです。
【操作性】
iPad Airとbluetooth接続して使用しています。アプリはMusic Studioを使っています。
マニュアルはマルチリンガルタイプで割と不親切に書いてあります。
その通りやってみたのですがMusic Studioのキーボードは動かず、試しにiPad Airと接続後、Garagebandを使ってみたところキーボードが使えるようになったので、Music Studioを立ち上げてみると使えるようになっていました。その後は最初からMusic Studioに繋がるようになりました。
何が悪かったのか不明ですが、もしお困りの方がいらしたらとりあえずGaragebandで一旦接続がされているか確認後、好きなアプリを立ち上げてキーボードが反応するか確認するといいかもしれません。
【サイズ・可搬性】
それまでUSB接続の35鍵を使っていましたが、それと比べると果てしなく長い感じがします。
基本的に自宅使用なので問題はありませんが、外に持ち出す場合にはちょっと問題があるかと思います。但し、とても軽いのでその点だけは女性でも全く問題ありません。
【機能性】
ペダルが使えるのは便利だと思います。
その他は特に便利だなということもありません。Bluetooth接続のスイッチの場所が分かりにくいですいね。
【総評】
良い点、悪い点ありますが、弾くことを考えるとやっぱり61鍵で正解です。
鍵盤サイズは小さいのは仕方ないですが、弾きにくくは感じません。個体差かもしれませんが、キーボードを操作する音が目立つなんていうレビューも見たことありますが、私のはそういうこともなくラッキーでした。
|
|
|
 |
|
254位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 7 |
2023/8/26 |
GKコンバーター |
|
|
|
115x36x92mm |
【スペック】 USB:USBマイクロB×1 重量:340g
【特長】- アナログ・13ピン方式で入力された信号をデジタル・シリアルGK方式で出力するコンバーター。
- 小型かつ堅ろうな設計で、通常のギター信号を出力するGUITAR OUTPUTを搭載。
- 電源はACアダプターを使用。DC IN端子、USB端子(USB マイクロB:プログラム・アップデートのみ)を装備する。
|
|
|
 |
|
121位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/ 3 |
2018/10/22 |
MIDIコントローラー |
|
|
|
1316x43x166mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:760g
【特長】- デジタルオーディオワークステーション(DAW)ソフト「FL Studio」専用のハードウェアコントローラー。「FL Studio Fruity Fire Edition」が付属。
- 4×16RGBパッドマトリックスを使用して瞬時にパターンを作成し、トラックを構築できる。一度に最大4台のFireデバイスが接続可能。
- 4バンクの「4タッチ・キャパシティブ・ノブ」を備え、チャンネル、ミキサー、ユーザーが割り当て可能なパラメーターをコントロールできる。
|
|
|
 |
|
157位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/21 |
- |
グラフィックイコライザー |
|
|
|
|
【特長】- 2ch15バンド構成のグラフィックイコライザー。112dBのダイナミックレンジや50kHzに及ぶ周波数特性など、すぐれた基本性能を実現。
- 20mmストロークのフェーダーを使用することでシャーシ高を抑制。限られたラックスペースに実装が可能。
- 入力は電子バランス、出力は疑似バランスで、XLR、標準フォーン(3P)に対応。最大レベルは入力・出力ともに+21dBu。
|
|
|
 |
|
12位 |
54位 |
4.76 (4件) |
0件 |
2012/5/25 |
- |
モニター・アンプ |
|
|
○ |
214x275x238mm |
【スペック】 重量:5600g
【特長】- コンパクトながらパワフルな30W出力を実現した、ポータブル・ミキシング・モニター。
- さまざまな機器を接続・ミックスできる、ステレオ仕様のプリアンプ部を備える。また、「ステレオ・リンク」に対応し、最大10系統の入力をミックスできる。
- 約5.6kgという軽量設計に加え、持ち運びに便利なビルトイン・ハンドル・グリップを装備。頑強なキャビネットにより、ヘビーユースにも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シンプルイズベスト
ギタリストですが自宅での練習用アンプとして購入しました。
音作りは完全に足元で完結させて、最終的にこちらのスピーカーから出力しています。
入力した音をスピーカーから出す。余計な機能や音いじりがなくてシンプルイズベストです。
個人的にこの手の機材は壊れるまで使うので、バッテリーなどの劣化要素も搭載していないのも嬉しいです、
音質は素晴らしいという程のものではありませんが、将来的には好みのスピーカーに交換してみるのも楽しそうです。
5機能美あふれる質の高いスピーカーです。
【デザイン】無駄なものを一切省いた、機能美あふれるデザインで満足しています。
【操作性】直線的に操作できて、わかりやすい。
【サイズ・可搬性】頑丈なグリップが秀逸で、重さをあまり感じない。角についている
プロテクターの安心感も大きい。
【機能性】モニタスピーカーとしての機能は申し分ない。プレゼンで使うこともあるが
マイクにもよるが、音質音量は素晴らしい。
【総評】便利に使っている。大きさも持ち運べる大きさで不満はない
スピーカーとしての、性能も40人前後のプレゼンなら十分耐えられる。
|
|
|
![KeyLab Essential 49 mk3 [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/41z0-DBLnsL._SL160_.jpg) |
|
92位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 8 |
2023/7/23 |
ユニバーサルMIDIコントローラー |
|
○ |
|
790x70x240mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:2760g
【特長】- シンセサウンド、DAWのトランスポート、ミキシングコンソールを1台にした49鍵のMIDIコントローラー。主要なDAWに対応する。
- Ableton Live、Logic Pro、FL Studio、Cubase、Bitwig Studioなどに対応したカスタムDAWスクリプトにより、各DAWを自在にコントロール可能。
- 新たに「Analog Lab V」をバンドル。ビンテージからモダンまで多彩な2000種類のプリセット・サウンドを収録している。
|
|
|
 |
|
92位 |
54位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
- |
ギター/ベース用ワイヤレスシステム |
|
|
|
|
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:最大4時間 USB:USB-micro B×1
【特長】- 自動で最適なワイヤレス接続を確立し24-bit 44.1kHzのハイレゾ音源を特徴とする、2.4GHz帯の周波数を利用したギター用ワイヤレスシステム。
- 5ms以下の低遅延と約30mの伝達距離で使用でき、多くのギターにフィットするコンパクトなデザイン。
- ボディトップ、サイドのどちらにジャックがあるギターでも対応し、送信機が薄く、トレモロアームの使用にも影響しにくくなっている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4そこそこ高価なケーブルと比べて悪くない
アコギとベースで購入後1年間ほど、
自宅練習とライブで使用した使い勝手の評価です。
月に合計5時間程度の使用で、
合計60時間弱の使用時間です。
専用の充電ケースが付属していて持ち運びに便利なうえ、
充電も2回くらい可能であるため心強いです。
インジケータは、電池残量が約50%で赤ランプになるので少し驚きます。
最近は赤ランプになるのが早くて、電池が劣化してきた感じがします。
充電は、使用中に赤ランプになったら行っています。
月3回くらいのペースです。
PCの近くでも、今のところ通信不良は起こっていません。
ライブハウス、ライブバーでの通信トラブルも起こっていません。
ステージの大きい会場では遅延が気になりますが、
アンプとの距離も関係しているので仕方がないです。
DIからの返しをもらえば問題はないです。
自宅練習では、アコギは生音が聴こえるので遅延は気にならないですが、
アンプからヘッドフォンで練習している人は、
少し気になるかもしれません。
音質は、プリアンプによってアクティブ化するので、
特にパッシブのピックアップでは抜けが良くなります。
デジタル化するとはいえ、
ケーブルと比べてハイのロスも少なくなりますので、
ハイがキラキラしますが、単音が太くはならないです。
音質が変化しても悪くはならないので、調整すれば問題はないです。
総じて、非常に使い易く、音も良く、買ってよかったです。
|
|
|
 |
|
92位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/14 |
2014/6 |
キック・トリガー・ペダル |
|
|
|
166x150x440mm |
【スペック】 重量:3000g
【特長】- 一体型構造による省スペース化を実現した一体型キック・トリガー・ペダル。セッティングの自由度が高く、ハイブリッド・ドラム・キットにも適している。
- 従来のV-Drumsのパッドと比べて、同室での騒音を約75%軽減。自然な演奏フィールを実現するリバース・アクション機構を採用。
- 電子パーカッション「OCTAPAD SPD-30」や「HandSonic HPD-20」などと組み合わせれば、スペースが限られた場所やスタンディングでの演奏に活用できる。
|
|
|
 |
|
40位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/18 |
2024/11/22 |
2chDJコントローラー |
|
|
○ |
383.2x48.2x208mm |
【スペック】 USB:USB Type-C×1 重量:1200g
|
|
|
 |
|
78位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/14 |
2019/6/29 |
ワイヤレス・システム |
○ |
|
|
70x56x120mm |
【スペック】 最大駆動時間:レシーバー:約10時間(アルカリ電池)/トランスミッター:約25時間(アルカリ電池) 重量:220g
【特長】- ライブ・ステージで快適に演奏できる小型・高音質設計のギター用ワイヤレス・システム。独自技術で音の遅延や音質劣化を最小化。
- レシーバーには大型LCDを搭載。全14チャンネルの状態を即座に確認でき、簡単な操作で最適なチャンネルを選択できる。
- トランスミッターは、あらゆる楽器への接続を考慮したボディパック・スタイルを採用。アルカリ電池で最大25時間の連続使用時間を実現。
|
|
|
 |
|
157位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/21 |
2025/3/上旬 |
DJコントローラー |
|
|
|
315x40x174mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:10時間 USB:USB-Cポート×1 重量:850g
|
|
|
 |
|
157位 |
54位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/1/22 |
2014/3/下旬 |
音源モジュール |
|
|
|
|
【特長】- アコースティック・ドラムとエレクトロニック・ドラムを組み合わせたハイブリッド・ドラムに最適な音源モジュール。
- アコースティック・ドラムに重ねて使うサウンドから、エレクトロニック・サウンドまで100以上の音色を内蔵。
- SDカード・スロットを備えるほか、各種トリガーやパッドに対応した2つのトリガー・インプットを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4使い道はやり方次第で色々
【デザイン】
少し安っぽい感じがするがまあ仕方のないところか。
トリガー部分と出力部分で、斜めに角度が付いているのは地味に使いやすい。
【操作性】
シンプルで必要最低限のボタン類はわかりやすい。
ボリュームはつまみではなく、大きなエンコーダーの方が良かった。
キットナンバーは、電源を落とした時点のナンバーを記録しているのでスタートの設定はし易いが、番号で選べるともっと良かったかも。
【サイズ・可搬性】
シンプルで軽量で持ち運びやすいです。
本体はもう少し薄いほうが良かったかも。
【機能性】
トリガー計4つは十分。あとはペダルでキット変更、クリック出しに対応していると尚よかった。
SDカードからの直読みwave再生はとても便利。キットを選んだ時点でキャッシュ読みされるのか、トリガー信号受け取った瞬間に再生されるので、内蔵音源と同じ感覚で使える。これならPCで色々な音色を作成して、SDカードに入れて置けば内蔵音源以上に実践で使えるし、打込みデータをwaveにして入れておけばオケ再生も出来ます。
チョーク機能が欲しかった。
ソング再生の場合、途中で止めたい場合はボタン2つ押しのショートカットのような操作が必要で、演奏中だと結構難儀な作業。
【総評】
安いので、V-Drumの下位音源かと思いきや、それらとは一線を画する機能を持った実践的トリガー音源だった。
SDカードからの再生機能は秀逸。全てのトリガー音源にこの機能があれば、内蔵容量を気にしないでもっと気軽にサンプリング音色を使えるのに。
なかなかデジタルと融合させるドラマーはマイノリティーとは言え、自分みたいなDTM好きドラマーとしてはアナログとデジタルの融合がカンタンに出来るようになるのはとても好ましい。
|
|
|
 |
|
62位 |
54位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/11/29 |
USB MIDIキーボードコントローラー |
|
○ |
|
965.2x83.8x264.2mm |
【スペック】 USB:USB B端子×1 重量:4800g
【特長】- ベロシティ/アフタータッチ対応の61鍵セミウェイトキーボードを採用し、各種機能アサイン可能なUSB搭載MIDIコントローラー。
- ベロシティ対応/アサイナブル・パッド、8つのアサイナブルノブ/ボタン、9つのアサイナブルフェーダーを搭載。
- Preset/DAWボタンでDAWやプラグインパラメーターの自動マッピングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かっこいいキーボードです
【総評】
61鍵のキーボードです。
いわゆるMIDIコントローラーですね。
クリエーター向けですので単なる演奏家向けではないです。
そもそも音源非搭載ですので。
パソコンと繋いで音楽を造るソフトを動かします。
使うモードによってはキーひとつでコードを出せます。
また、キーを叩く強さによってダイナミクサを変化できる。
ちょっと触れただけで高機能だと分かります。
知らない機構ばかりで驚きの連続でした。
本キーボードは本格派に劣らぬサイズだし見た目も非常に良いです。
キーを叩いてみたけど、全部のキーがやや重めに感じました。
黒鍵が長めなところも気に入りました。
●電源:USBバスパワー
|
|
|
 |
|
-位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/25 |
- |
パーソナル・モニター・アンプ |
|
|
|
|
【スペック】 重量:15000g
【特長】- 電子ドラムに適したパーソナル・モニター・アンプ。床に置いてそのまま演奏者向きにスピーカーがセッティングされるので自宅での演奏に適している。
- 高音、中音、低音のイコライザーが付属するのでサウンドの補正も可能。
- 外部入力端子(AUX IN) を装備し、気に入った楽曲に併せて演奏することができる。
|
|
|
 |
|
-位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/11 |
2021/11/12 |
DJコントローラ |
|
|
○ |
325x48x220mm |
【スペック】 USB:USB A端子×1/USB B端子×1 重量:1042g
|
|
|
 |
|
254位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2009/7/15 |
- |
CDトレーナー |
○ |
|
○ |
194x39x138mm |
【スペック】 最大駆動時間:ニッケル水素:6.5時間/アルカリ電池:5時間 重量:550g
【特長】- コンパクトボディのCDプレーヤーにボーカルや楽器練習に使用できるさまざまな機能を搭載した、ポータブルCDトレーナー。
- CDの音程を変えずにテンポを変えることができる「VSA機能」や、曲のキーを変えて再生できる「キーコントロール機能」を搭載。
- 曲中のボーカルの音をキャンセルできる「ボーカルキャンセル機能」を搭載。お気に入りのCDをカラオケにして練習できる。
|
|
|
 |
|
78位 |
54位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/1/21 |
- |
クロスオーバー |
|
|
|
|
【特長】- シンプルな回路構成とすぐれた操作性を備えたアナログ・クロスオーバー。ステレオ2-Way、ステレオ3-Way、モノラル4-Wayの動作モードを選択できる。
- クロスオーバー領域での位相特性にすぐれた、24dB/oct、リンクウィッツ・ライリー特性のフィルターを使用。
- ステレオ動作時に両チャンネルの低域出力をミックスして、モノラルのサブウーハー信号を出力可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音質はとても良い
【デザイン】
ピュア―オーディオ用途では好みもわかれるでしょうが
周囲の機材からちょっと浮いた感は受けます
本体の素材はフロントパネルがアルミ板のヘアライン加工
天板他→ペラペラでなく少し厚めのスチール板で
価格以上に良いと思います
全体に「まるで安っぽい感」はないと思いますが
当商品は本来音楽器材であることを踏まえて
その点を納得できれば良いデザインだと思います
【操作性】
そんなに難しくはないですが電気関係の知識を
持ち合わせていない方は添付マニュアルをみて
すこし戸惑うかもしれません
マニュアル(取説)の内容を競合メーカーの
ひとつであるBEHRINGERと比較した場合
dbxは内容が簡素化されていてわかりづらいかもしれません
電子バランス入出力とくにXLR接続のアンバラ変換においてです
XLR端子@-B要ブリッジの件が明記されておりません
一方BEHRINGER社のマニュアルには明記されていました(画像ご参照)
市販のXLR-RCA変換プラグは大部分そのような接続かと思われますが
【サイズ・可搬性】
高さ4.5cm 奥行17.5cm 幅48.26cm とコンパクトで
重量も1.8 kgなので移動するときも問題ありません
【機能性】
ステレオ2-Way、ステレオ3-Way、モノラル4-Way と
3通りのモードが利用できるのでいろいろ応用ができます
あと残念なことにホーンスピーカー使用時に欲しい
最高域のブースト機能がありません
その他 本体に電源スイッチがないので運用時に工夫が必要です
【総評】
肝心の音質ですがこれは大変良いです
プリ・パワーアンプなどとちがいチャンデバの場合は
特に受けた信号をどれだけ色付けせず出力できるかにつきます
その点でこの商品はほぼ満点かと思います
最近価格がじわじわとあがってきていますが
現時点でもコストパフォーマンスの高い商品だと思います
ただし耐久性については価格相応と思っておいたほうが
後悔しないで済むでしょう
|
|
|
![Elesa10 ELS10BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590162.jpg) |
|
157位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
2023/12/15 |
電子サックス |
○ |
|
○ |
|
【スペック】 USB:USBポート(TYPE-C) 重量:406g
【特長】- 24のサックスのボタン/キーを装備した電子サックス。サックス、リコーダー、ウインドシンセ、トランペットなど6種類の運指モードを選択できる。
- 本体にスピーカーを内蔵し、単3形電池による使用が可能なためケーブルレスで使える。ヘッドホン端子も装備し、夜間の練習にも適している。
- BluetoothによるワイヤレスMIDI機能も搭載し、BLE-MIDI対応機器と接続することで外部音源を本機からコントロールすることも可能。
|
|
|
 |
|
157位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/28 |
- |
ライド用Vシンバル |
|
|
|
|
【特長】- ボウの叩く位置の違いによる音色変化やベルの繊細な叩き方、エッジを荒々しく叩く奏法も忠実に再現する18インチのライド用Vシンバル。
- フラッグシップ音源「TD-50」との組み合わせに最適化。マルチ・エレメント・センサーにより、打点位置やダイナミクスの検出精度が大幅にアップ。
- 広範囲にわたり内蔵された静電容量タッチ方式でのミュート・センサーにより、ボウ部分にタッチすることでもミュートが可能。
|
|
|
 |
|
121位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2011/2/22 |
- |
ギターワイヤレス・システム |
○ |
|
|
|
【スペック】 最大駆動時間:約8時間(単3アルカリ電池×2)
|
|
|
 |
|
254位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/27 |
2024/9/26 |
MIDI Pad Controller |
|
○ |
|
301x45x231mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:1400g
|
|
|
![Clarii mini [Ebony Gold]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
254位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/17 |
- |
ウィンドシンセサイザー |
|
|
○ |
40x50x460mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約12時間 USB:USB(Type-C)×1 重量:263g
|
|
|
 |
|
62位 |
54位 |
- (0件) |
7件 |
2018/2/ 2 |
2017/12/ 6 |
エレクトロニックアコースティックドラムモジュール |
|
|
○ |
260x63x138mm |
【スペック】 USB:USB TO DEVICE×1/USB TO HOST×1 重量:654g
【特長】- 簡単なセッティングでアコースティックドラムを高音質で収音・録音できるドラムモジュール。
- アコースティックドラムのバスドラムにセンサーユニットを装着すれば、高品質なアコースティックドラムの収音やエフェクトによる音色加工ができる。
- ドラムを叩いた振動を音源モジュールに送り出すことで、アコースティックドラムの生音にエレクトロニックサウンドを重ねて鳴らせる。
|
|
|
 |
|
254位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
2026/1/23 |
USBコントローラー |
|
|
|
144x61x234mm |
【スペック】 USB:USB Type-C×2 重量:1100g
|
|
|
 |
|
254位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2014/8/15 |
2014/8/22 |
Live用拡張コントローラ |
|
|
|
424x46x254mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:1800g
【特長】- Ableton Liveとシームレスなワークフローを可能にするLive用拡張コントローラー。簡単な初期設定だけですぐに操作できる。
- RGBカラーバックライト搭載の計40(5×8)のクリップ・ラウンチ・マトリクスで、クリップの操作やステータスを視覚的にフィードバックする。
- 9本のチャンネル・フェーダー、8つのコントロール・ノブとデバイス・コントロール・ノブで、Ableton Liveをトータル・コントロール。
|
|
|
 |
|
157位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/11 |
2023/12/10 |
マスター・キーボード |
|
○ |
○ |
814x82x234mm |
【スペック】 USB:USB Type B×1 重量:4200g
【特長】- すぐれたタッチレスポンス、ポリフォニック/チャンネル・アフタータッチ、MPEなどを備えた49鍵MIDIキーボードコントローラー。
- 有機ELディスプレイによりビジュアル的にもわかりやすく、感覚的なコントロールが可能。
- 強力なアルペジエーター、多彩なコード・モード機能やオーディオ・インターフェイスを内蔵し、「Ableton Live」との幅広い互換性を兼ね備えている。
|
|
|
 |
|
92位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2014/9/ 5 |
- |
テルミン |
|
|
○ |
|
【スペック】 USB:USB2.0 Mini-B×1
【特長】- 史上最古の電子楽器の1つであるテルミンに、新たなアイデアを加えて現代によみがえらせたテルミン型アナログシンセサイザー。
- 独自のピッチ・クオンタイズ機能により、楽曲の難易度に合わせて演奏するピッチ補正の深さを自在に調節可能。
- 32種類の波形やウェーブテーブルによるプリセットを内蔵。演奏する音域やステレオ・ディレイのエフェクト設定もプリセットごとにメモリーできる。
|
|
|
 |
|
-位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
- |
チャンネルストリップコントローラー |
|
|
|
390x65x185mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:490g
|
|
|
 |
|
254位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/12 |
モニターコントローラー |
|
|
○ |
190x85x200mm |
【スペック】 USB:USB-C 重量:1630g
【特長】- マルコーニ・スタイルのボリューム用24ステップ・ロータリー・スイッチを備えた、高品質のモニターコントローラー。
- 2系統のバランス・アナログ入出力と、高品質のヘッドホン出力を備えているため、必要な音を正確にモニターできる。
- OUTPUT 1の信号を、「録音用のREC」と「モニタリング用のMON」の2つの異なるモードに切り替えられる。
|
|
|
![KeyLab 49 mk3 Ultra [ultra orange]](https://m.media-amazon.com/images/I/41CG8DhCA2L._SL160_.jpg) |
|
157位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/27 |
2026/7/18 |
ユニバーサルMIDIコントローラー |
|
○ |
|
787x72x280mm |
【スペック】 USB:USB Type-C×1 重量:6100g
|
|
|
 |
|
78位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/ 5 |
2020/3/下旬 |
MIDIキーボード・コントローラー |
|
○ |
|
1429x119x274mm |
【スペック】 USB:USB COMPUTER端子(USB Type-C)×1 重量:16300g
【特長】- 「PHA-4スタンダード鍵盤」を採用し、本格的かつ自然なタッチを実現した88鍵MIDIキーボード・コントローラー。
- 奥行き約27cmとスリムな設計ながら、PCでの音楽制作に必要な機能を搭載。レイヤーやアルペジエーターで多彩な演奏表現ができる。
- USB TypeC端子によりケーブル1本でMacOS/Windowsと接続できるほか、各OS用のコントロールアプリを使用すればスムーズにアサインが可能。
|
|
|
 |
|
121位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2015/10/16 |
2015/12/上旬 |
DJ用マルチプレーヤー |
|
|
|
|
【スペック】 USB:USB A端子×1/USB B端子×1 重量:2000g
|
|
|
 |
|
157位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
- |
デジタル・ハイハット |
|
|
|
356x160x356mm |
【スペック】 重量:2200g
【特長】- 高度なマルチ・センサー・トリガーを搭載したデジタル・ハイハット。演奏者の微妙なニュアンスにも反応し、表現する。
- 2枚構造で薄くなった14型パッドはより自然な打感をもたらし、高解像度のセンサーシステムは打撃の強さや叩いたスティックの位置などを精度高く読み取る。
- フットスプラッシュの自然な表現はもちろん、ハイハットはアコースティックドラムのように、手のタッチでミュートすることもできる。
|
|
|
 |
|
121位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2018/4/11 |
- |
モデリング・パーカッション・シンセサイザー |
|
|
|
|
【特長】- 音源とパッド、キック用のトリガー・インプットを1つのボディに統合した6チャンネルのモデリング・パーカッション・シンセサイザー。
- 新たにドラム・セレクト・モードを搭載。キックやスネア、タムなどプリセットのカテゴリーは9つあり、6つあるパッドに簡単にアサイン可能。
- トーン・セクションはレゾナント、サブトラクティブ、FM、リング・モジュレーションの4タイプのシンセシス・モードを内蔵。
|
|
|
![V-Drums Acoustic Design Kick Drum Pad KD-22-GE [グロス・エボニー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001670211.jpg) |
|
157位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
- |
キック・ドラム・パッド |
|
|
|
680x578x555mm |
【スペック】 重量:12400g
|
|
|
 |
|
5位 |
54位 |
4.32 (3件) |
11件 |
2013/11/20 |
2013/9/20 |
MIDIキーボード |
|
○ |
|
1380x185x425mm |
【スペック】 USB:USB to Host 端子×1 重量:29500g
【特長】- 木製鍵盤を搭載したグランドピアノタッチのMIDIキーボード。「ピアノ音源専用タッチカーブ」を内蔵。
- コンピューターとUSBケーブルで接続するだけでバスパワー駆動が可能。MIDI端子はMIDIインターフェイスとしても機能する。
- グランドピアノと同じ3本構成のペダルを同梱し、ソフトウェアピアノ音源の能力を最大限に引き出す。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4タッチと外観は良好、外装が脆弱
web(webライター?)には"グランドピアノよりも重いタッチかも"とありますが、前出の方の記述の通りそんなことはありません。
グランドピアノの強く弾いた時のスパッと指が入る感覚や鍵盤が戻るスピードは再現していないですが、気になるのはそのくらい。
この鍵盤は奥行きが長いせいで梃子も長く、指の奥行き位置によってタッチが変化しにくい利点があります。
試しに奥行きが短いコンパクトな鍵盤で、白鍵の手前側と20mm程奥を弾き比べてみて下さい。
木製鍵盤ですが、触って分かるものではなく、長い梃子を実装するための材質かと思います。
外装のデリケートさは最悪で、ちょっとしたことで塗装が剥がれ、薄い鉄板が凹みます。
試しにヤフオクやメルカリで探してみて下さい。
持ち運ぶものではないのになんと外装のキズ・凹みが多いことか。
鍵盤間の隙間がけっこうバラついています。
中共製ですので個体差かな。
弾く分には気にならず。
【デザイン】
余計なボタンやランプはありません。
電源(とステータス表示)ボタン/ランプのみです。
重厚な見た目と相まって、真夜中に照明を落として弾いていると気分上がります。
塗装は高級感ありと思います。
壁際に置いてしまうと背面の大きなKAWAIロゴは見えません。
鍵盤表面はマットなタイプ。
【操作性】
インターフェース的にはUSBキーボードと同じようなものですが、USB接続して電源ボタンを押します。
日常では特に難しいところはありません。
電源ランプがステータスランプを兼ねていてちょっとした状況が分かります。
【サイズ・可搬性】
質量30kg、デリケートな外装なので1人作業は力があっても困難と思われます。
底面から鍵盤トップまで高さがあり、キーボードスタンドがなかなかありません。
2段のカラーボックスやアルミの脚立に板を敷くといいかんじになります。
【機能性】
ソフトをダウンロードすると有名音源とベロシティカーブを合わせることが出来ます。
pianoteq7を使用していますが、デフォルトのままです。
フリー音源の中にはなぜか1クターブずれているものがあるのでオクターブシフトあると便利かな。
【総評】
以前は13万位でしたが最近は16万近いですね。
ヤマハのステージピアノの感触もよかったですが、更に高価でした。
ピアノのつもりで鍵盤を購入するならこれが最良かと思います。
4改良前の旧アクションなので心配したのですが、大丈夫でした
この商品ですが、かなり前に発売され、kawaiの電子ピアノでは鍵盤のアクションがそれ以後2回改良されています。そのため、改良前の旧アクションなので心配したのですが、大丈夫でした。十分満足のいくアクションです。Web上に少々タッチが重いとありますが、そんなことはありません。自然な感じです。環境としては、Ivory2を利用し、Vカーブも同音源専用(内蔵)のものを利用しています。Vカーブはよく出来ていて、ほかのカーブより用意されたものの方が優れていました。
最新のkawaiのアクションを楽器店にて弾いたことがありますが、あまり違いは感じません。改良は、少々で基本的なところは同じなのかもしれません。ヤマハのCP4 stageをいままでつかっていましたが、こちらの方のタッチはグランドに、より似ています。グランドピアノ(C6X)が同じ部屋にありますが、タッチは、かなり近いです。改良したVPC2(新製品)がでるようなことも無いように思いますがどうでしょうか?
試弾ができないので、エイヤ!という感じでポチリましたが、試弾していればもっと早く購入していたと思います。
残念なところは、底面にビスの頭がでているので置台にフィットしにくいです。置台は、木で自作しました。なので高さなど特注したものと同じです。 笑 費用は3500円位です。既成のものを買うと、桁が違うので自作できる方は、自作した方がいいと思います。外国のスタンドは、少々高さが高いので使いづらいです(高さを変えることができる製品は無い?)。それと、付属の譜面台はショボい限りです。こちらも、自分で改良するつもりです。理由は、見た目が悪いし、なんと言っても幅が狭いです。グランドピアノと大違いで、安物のキーボードと同じレベルです。アクリルで大きく&かっこよく作って欲しかったです。
設置は、大人2人が必要で、1人では重さ的に不可能です。コンピュータ上で動くVPCエディタもありますが、使かわなくても十分使えます。私は、USB接続ではなくMIDIで接続していますが、差すだけで利用できました。楽器とコンピュータが離れているので、USBでは届きません(usbの仕様は5m)。MIDIなら10mでも問題ありません。
鍵盤に触れた感触は、かなりよくグランドそのもので 電子ピアノとは一線を画します(音ではなく素材に触れた感じ)。筐体を見た感じも高級感があり、いかにもプラスチックという感じのCP4よりgoodです。
|
|
|
 |
|
62位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
- |
オーディオレコーダー |
○ |
|
○ |
144x36x110mm |
【スペック】 USB:USB-C×1、USB-A×1 重量:480g
|