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1位 |
1位 |
4.45 (2件) |
5件 |
2020/11/18 |
2020/11/20 |
デジタルサックス |
○ |
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○ |
110x699x103mm |
【スペック】 最大駆動時間:アルカリ乾電池:3時間/充電式ニッケル水素電池:3時間(使用環境によって異なります) USB:microUSB Type-B(TO HOST)×1 重量:1000g
【特長】- デジタル技術により15段階で音量を調節できるデジタルサックス。ヘッドホンやイヤホンも接続可能でき、夜間でもリビングルームでも演奏を楽しめる。
- ソプラノ/アルト/テナー/バリトンのこだわりのサクソフォン56音色に加え、管楽器9種類の音色やシンセサイザー系の音色も合わせ73音色を搭載。
- アコースティックサクソフォンと同じキー配列、マウスピースなどを採用。「ベル一体型アコースティック音響システム」で心地よい響きと振動を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5新しい音楽ライフのために
【デザイン】
一見ギミックなつくりで好き嫌いが分かれるところですが、ラッパ部分が他のウインドシンセとは違った「楽器」らしさを醸し出していて、私は好きです。演奏しているとテンションが上がります。
【操作性】
概ねサックスと同様に操作できます。よく言われている「オクターブ・レバー問題」ですが、レバー(ボタン)の反応が微妙(ストロークが短く敏感)でサックス経験者ほど違和感があると思います。しかし、慣れ若しくは工夫(粘着クッションでかさ高を増すとか)で何とかなるレベルと思います。キーの感触や操作性についてはアプリで追い込むことができます。
【サイズ・ポータビリティ】
ジャストサイズです。キー全体がもっと手前にあった方が万人向きでしょうが、スピーカーがあるので限界かな?メチャ軽いので、親指フックのみで支えられますが、ストラップを付けた方がより安定します。ケースも軽くて可搬性は高いけど、もう少し高級感のあるデザインのケースにして欲しかった。専用スタンドがないので、トランペットのスタンドを流用しています(少し加工)。
【機能性】
自宅での練習は本体のスピーカーで十分。外へ持ち出し、自然の中でイヤホンを付けて演奏するのが楽しく、YDSを選んだ幸せを感じるときです。ただし充電池の持ちがイマイチなので、必ず予備を持参しています。スマホに入れた伴奏をBluetoothで本体に飛ばして、演奏を重ねてヘッドホンで聞いたり、外部出力することができます。
【音色】
AUX入力で自宅のコンポに繋いだら、素晴らしい音で鳴ってくれました。ポータブルスピーカーなど色々使えますが、エレアコのギターアンプがいいかな。私はフェンダーのINDIOを使用。これなら本体へのUSB給電が可能で一石二鳥。もちろんアナログ楽器の表現力には遠く及びませんが、他のウインドシンセと違って、ヤマハは「デジタルサックス」の名のとおり、出来るだけ本チャンのサックスの音色に近づこうとしている。そこに楽器メーカとしての矜持を感じます。
【総評】
試奏する機会があれば、本体の音量が絶対的に小さいことから、必ずヘッドホンや外部出力に繋げてください。開発者の意気込みが聴き取れます。サックスを持っている人にとっては「練習用」の位置づけなのかもしれませんが、外部出力等の選択により、十分にステージでも通用するポテンシャルがを秘めています。ネット上ではプロのサックス奏者による辛口の評論が目立ちます。しかし結局は自分がどう使い、どこに価値を置くかです。私にとっては。いつでも、どこでも音楽に没入できる素晴らしい「楽器」です。
4アコースティックサックスの練習用途には不向き
イシバシ楽器の予約販売で約半年待って購入しました。他にTravel Saxを使用しております。
【デザイン】
フルサイズのキー・本体にプラスチック、ベル部分のみ本物のサックスと同じ真鍮が使われております。これまでのウインドシンセとは一線を画すアコースティックサックス寄りのデザインです。
【操作性】
キーはフルサイズのサックスとほぼ同じ配列になっており運指の練習にはなると思います。音色も豊富でその切り替えだけなら簡単に出来ます。しかしフラジオ音の設定などは難しくマニュアルを見ないと出来ません。直感的、とは言い難いやや難解な操作性です。
【サイズ・可搬性】
ソプラノサックスとほぼ同等のサイズ感ながら重さは思ったよりはるかに軽いです。取り外せるのはマウスピースのみですのでコンパクトに収納、というわけにはいきません。付属のキャリングケースで持ち運ぶことになりますが、重くはないものの可搬性に優れるとは言い難いです。
【機能性】
マニュアルには記載のない設定方法も多く存在しやり込み要素はありますが、メーカーの説明が若干不親切な気もします。
アコースティックサックスの練習用として購入する方もいると思いますが、当然ながらアンブシェアの練習等にはならず、まったく新しい楽器と割り切る方が楽しめると思います。
本体スピーカーから鳴る音の音量はかなり小さめですので、ライブ演奏で用いるにはアンプを通すかマイクを装着する必要があります。
【総評】
Travel Saxはそのコンパクトなボディから、ベッドで半寝状態で演奏でき運指練習用のサックスととしてとても有用でしたが、本機は演奏するにはちゃんと立ち姿勢になる必要がありますので私の用途には不向きでした。
しかし新種の楽器、ウインドシンセと見ればそこそこ機能は豊富であり新たな表現手段になる可能性を秘めていると思います。
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7位 |
2位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2022/11/30 |
2022/1/29 |
デジタル管楽器 |
○ |
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○ |
133x632x84mm |
【スペック】 最大駆動時間:ニッケル水素電池:約6時間 USB:USB COMPUTER/MEMORY端子(USB Type-C、AUDIO/MIDI)×1 重量:1100g
【特長】- フラッグシップ・モデル「Aerophone Pro」の演奏性、表現力を受け継ぎながら、コンパクトでカジュアルに楽しめるスタンダード・モデルのエアロホン。
- 「SuperNATURALテクノロジー」により繊細なニュアンスをコントロールしながら、リアルなダイナミクス、アーティキュレーション、倍音の響きまで再現。
- オリジナル無料アプリ「Aerophone Lesson」で、エアロホンの構え方からマウスピースのくわえ方まで、チュートリアル・ビデオを見て習得できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シニア向け
【デザイン】カッコよい楽器です。また作りも高級感あります。
【操作性】ボタンも大きく、問題ありません。またメンテナンスも唾液を受けるカップが付いていまして、楽そのものです。
【サイズ・可搬性】大きさも適当で、各駅電車での運搬でも問題ありません。
【機能性】音が良く、感激しました。いろんな機能がついていまして、正直使いきれません。
【総評】AE-05も買ったのですが、音質の差が大きく、もう一つAE-20を買おうかと悩み中です。67歳の体力落ちても、外部アンプ接続で大音響が出ますし、ヘッドホンを使えば夜間でも気兼ねなしです。寒くても暑くても室内で楽しめるのはありがたく、さらに腹筋も使うので筋トレにも役立っています。家族内バンドに向けて練習中です。
5肺活量が衰えたシニアにも優しい電子管楽器
当方今年68歳の前期高齢者です。
学生時代、JAZZバンドでテナーサックス・フルート、ウィンドシンセのYAMAHA WX7を吹いておりました。
社会人になってからはホラしか吹けなくなっていましたが、リタイアを機会に楽器演奏を再開してみようと思いました。
肺活量が衰えた今、アコースティックなサックスはもはや吹けないと思って、エアロフォンAE-10を購入。
労力の要らない吹奏感に感銘を受けました。
しかしながら、キーのアクションなどに不満があり、上位機のAE-20にスイッチ。
AE-20はAE-10とはまるで違う楽器です。
フィンガリングが楽だし、音色も多彩、キートランスポーズも簡単、リプレイスして良かったと思いました。
【デザイン】
無難かつ凡庸なデザインです。
かつて使っていたYAMAHAのウィンドシンセ、WX7の方がスタイリッシュだと思います。
【操作性】
サックス互換のフィンガリングです。
フラジオ音域も同じサックスと同じフィンガリングなので、昔、サックスを吹いていた人には違和感がありません。
オクターブキーは高音側2個、低音側2個と音域がまるで違います。
Bフラットキーの形状がボタン状になっていて左手人差指でBキーと同時に抑えられるので、AE-10に比べるとフラット系のキーの演奏がとても楽です。
もちろんリコーダー系、E-Wind系のフィンガリングにも設定変更できます。
ビブラートのかけ方も各種あり、自分の好みに合わせられます。
YAMAHA YDS系のように自動的にビブラートをかけることも可能です。
また吹き込む息の量で音量、音質が変わり、音色に表情がつけやすいです。
特殊効果キー、S1、S2は便利ですが、知らぬうちに触って音が変わってしまうことがあり、要注意です。
【サイズ・可搬性】
AE-10よりは重いですが、アコースティックのテナーサックスに比べたら圧倒的に軽量です。
【機能性】
音色が豊富です。
音色では、テナーサックス、トロンボーン、ハーモニカ、フレンチアコーディオン、尺八、オーボエなどをよく使います。
フルートの音域が私の好みより1オクターブ高いのが残念で、尺八で代用しています。
YAMAHAのYDSに比べると、エアロフォンのサックス音のリアリティが低いとか言われていますが、私レベルの奏者ならそれほど気になりません。
YAMAHA YDSシリーズと異なり、キートランスポーズが可能なのがありがたいです。
Key Cの譜面を移調せずにテナーサックスの音色で吹けてしまいます。
VOLUMEつまみをトランスポーズ機能にカスタマイズしてあり、12キーどこにでも移調できますが、テナーサックスの音色でバリトンサックスの音程が鳴るのは違和感があります。
欲を言えば、音色ごとの音域のカスタマイズがもう少し簡単にできるとありがたいです。
【総評】
かつて木管楽器を演奏したことがあるシニアにはおすすめの電子楽器です。
初めて楽器に触る方にも、ハードルが低くて楽な楽器です。
生のサックスのような音色は期待できませんが、圧倒的に楽に音が出せます。
しかも電子楽器なので、ヘッドフォンを使えば深夜でも自宅で練習可能です。
アコースティックなサックスだと練習場所が必要ですが、エアロフォンはいつでもどこでも楽しめます。
しかもBluetoothでPCと接続し、Youtube上のバッキングトラックを使ってマイナスワン演奏も簡単に行えます。
昨年末にボサノバ・サンババンドを44年ぶりに再結成し、AE-20で楽しんでいます。
ご興味がありましたら、下記のリンク先の私のブログにもAE-20のレビュー、演奏サンプルがありますので、覗いてみてください。
https://blackface2.exblog.jp/29800612/
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![DDJ-FLX4 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001491543.jpg) |
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3位 |
3位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/11/14 |
2022/11/下旬 |
2ch DJコントローラー |
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○ |
482x59.2x272.8mm |
【スペック】 USB:USB Type-C端子×2 重量:2100g
【特長】- rekordboxやSerato DJ Liteに対応した2ch DJコントローラー。好みのDJソフトウェアをPC/Macと接続することで自分のDJスタイルに合った演奏が楽しめる。
- SMART CFX機能は複数のエフェクトを組み合わせたサウンドを生み出す。SMART FADER機能はジャンルやBPMの違う楽曲同士でもスムーズにミックスできる。
- USBケーブル1本で本体からDJマスター音声とマイク音声を合わせて出力できるため、簡単にMCやストリーミング配信が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPadとケーブル1本接続。バスパワーで動きます。
M1iPadPro12.9インチモデルとRekordbox アプリで使用。DDJ400はiPadとの接続にApple純正のカメラアダプターが必要でしたがFLX4ではusbcケーブル1本で直接接続でき便利です。バスパワーで動くので本当にusbcケーブルで繋ぐだけでMixが出来ます。もう一本給電用のケーブルもいると思っていたので嬉しい誤算でした。iPadを持っている方であれば5万せずにサイズ以外はほぼXDJ-RX相当の環境が手に入ります。価格はDDJ400より上がりましたがカメラアダプター代だと思えばとんとんです。iPadを持っている方は買いの商品だと思います。
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![DDJ-FLX4-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701950.jpg) |
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10位 |
4位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/6/25 |
2ch DJコントローラー |
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○ |
482x59.2x272.8mm |
【スペック】 USB:USB Type-C端子×2 重量:2100g
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9位 |
5位 |
5.00 (3件) |
1件 |
2022/6/24 |
- |
クリップチューナー |
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25x28x60mm |
【スペック】 重量:32g
【特長】- ストロボ、クロマチック機能を備えたシンプルなクリップチューナー。見やすいクロマチックチューニングモードを搭載している。
- ±0.02セントの超高精度ストロボモードを備え、基準ピッチは435〜445Hzまで設定可能。
- 自動電源OFF機能付き。取り付ける向きに応じて自動的に表示を切り替えるアダプティブディスプレイを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これ一択ですね!高いですが後悔しないです!
【デザイン】
白いデザインは好みです
また、目立つのでギグバックのポケット内でもすぐ見つかります
【操作性】
ボタンが押しやすい。ボタンが少ない。
ライブ中でも操作が間違えなくていいです
表示も見やすいです
【サイズ・可搬性】
少し大きいですが、問題ないです
【機能性】
反応抜群。見やすい。
5弦ベースの5弦(B弦)でも音をよく拾いますので、チューニングがスムーズ
【総評】
いろいろ試しましたが、早くこれを買えばよかったです
高いですが、間違いないです。
表示も抜群に明るいし、チューニングがしやすい良い反応。
ただし、表示部がもう少しいろいろな方向に動いてくれれば最高なのですが。
5一巡してこれに落ち着く
【デザイン】他社にもよくある縦長タイプ
【操作性】押しボタンには明確な凸があり、確実な操作感があります。
【サイズ・可搬性】大きくもなく、小さくもなく、一般的なサイズと言ってよいかと思います。
【機能性】チューニングの精度は最高レベルです。音に対する反応速度、ブレーキ?もこれ以上のものは知りません。LEDがドットなので輝度が高くて見やすい。クリップが金属製(ギターとの接触面にはクッションがあります)なので割れるといったことはなさそう。
【総評】変なギミックなどを排除した最高峰のクリップチューナーだと思います。ヘッドにつけたとき音階名が横向に表示される点が惜しいです。
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15位 |
5位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/2/28 |
2022/1/20 |
キーボードコントローラー |
○ |
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○ |
317x58x178mm |
【スペック】 最大駆動時間:約14時間 USB:USBポート×1 重量:900g
【特長】- 128種類以上の楽器やドラムキットを含む音源と内蔵スピーカーを組み合わせたミニキーボードコントローラー。最大14時間のバッテリー駆動が可能。
- 8つのドラム・パッドはベロシティ対応のMPCスタイル・パッドにアップグレード。ドラム・パートの演奏に適した打感とレスポンスを備えている。
- 4つのロータリー・エンコーダー・ノブはパンやオートメーションなどのMIDIパラメーターを自在にコントロールし、精密なエディットを可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ最強!
手軽で安価な音源内蔵MIDIキーボードとして購入。自宅でギターやカホンと演奏したり、DTMの際はMIDIキーボード機能でソフトシンセを鳴らしてます。
内蔵音源の音色は、「FILTER」「RESONANCE」で多少エディットできます。さらに空間系エフェクトも「REVERB」と「CHORUS」で調整できます。
ドラムパッドもあり、その気になれば「鍵盤+PAD」演奏も可能です。
これで1万数千円とは…。AKAIさん、ありがとうございます!
理想は鍵盤数が「もう1オクターブあれば…」とも思いますが、それで「●万円アップ」になってしまうのであれば…。ラインナップがあると良いですね。
4お手軽シンセ
使い込むともう少し機能性あるのが欲しくなります。ソフトのインストールはYoutubeで解説があるのでそれを見れば何とかなります。サブで使うには最高。良い意味でおもちゃになりました。
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29位 |
5位 |
- (0件) |
0件 |
2018/6/15 |
2018/7/14 |
ワイヤレス・システム |
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87x38x25mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:レシーバー:約10時間/トランスミッター:約12時間 USB:USB マイクロBタイプ×1 重量:60g
【特長】- ケーブルと同じ感覚で使える小型ワイヤレス・システム。ギターやベース、電子楽器に接続するだけで使用でき、音の遅れや音質劣化の心配がない。
- 複雑な接続設定が一切不要。トランスミッターをレシーバーに約10秒間接続するだけでワイヤレス接続を自動で設定される。汎用USBアダプターで充電可能。
- アクティブ・タイプのピックアップ(電池が必要なピックアップ)を搭載したギターやベースなど、ケーブルによる音質への影響がほとんどない楽器に適する。
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4位 |
5位 |
4.00 (3件) |
5件 |
2018/8/10 |
2018/7/28 |
デジタル管楽器 |
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○ |
128x454x78mm |
【スペック】 最大駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約10時間 USB:USB COMPUTER端子(マイクロBタイプ、USB MIDI/電源兼用)×1 重量:695g
【特長】- 1台で多彩な楽器の音色を奏でるデジタル管楽器。4種類のサックスをはじめフルートなどの管弦楽器、シンセ音やパーカッション・サウンドまで11音色を内蔵。
- Bluetooth接続できる専用アプリを使用すれば、スマホなどに保存した音楽と一緒に演奏ができる。また、アプリ内にある多彩な50音色も使用可能。
- ヘッドホンの使用により、周囲に音を出さずに演奏できる。電池駆動(単3形×4本)にも対応し、付属のキャリーバッグにより、気軽に持ち運べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家での運指練習に最適です。
サックスを家で演奏できないので自宅で練習するために購入しました。
AE-05は運指がSAXと同等であるため運指練習にはちょうどいいと思います。
吹奏感覚は、違和感がありベンドなどの口の感覚も違いますがなれればそこそこ使えます。
気になる点は、キーを押した感覚が軽すぎる点で、ちょっとふれただけで押してしまって違う音が鳴る、指のばらつきにより経過音としてとんでもない音が一瞬なる場合がある。(これは個人的にへたくそなせいかもしれませんがw)設定によりこれを補正する機能もあるようですが使ってないので分かりません。
フラジオについては、問い合わせたところ、AE-05はサポートしていませんとのことでしたが、未公開情報としては可能であるらしく、詳しくは教えてもらえませんでしたが、AE-10のフラジオ運指を参考とのことでしたので試したところ、同等の運指で音が鳴ることが分かりました。(添付画像に調査した運指を載せておきます)値段は5万円以上でしたのでちょっと高すぎるかもしれません。高いおもちゃって感じですw。
4安くて練習に最適、練習曲ができたらAE-20を購入予定
使ってなさそうな中古を探し35000円位で購入、実際使っていなさそうだった。小学生時のリコーダー経験しかなかったが、スマホアプリの運指が出る練習曲から始めたが結構続いている。取説の運指表をパソコン画面に映しながら、別売のCD付きのガイドブックの譜面での練習もはかどる。サックスとほぼ同じらしいキーの配置は、拡張性があっていい。キーの押し加減や操作感は全く問題ない。音色の弱さは購入前からわかっていた。練習曲が一通り間違いなくできるようになったらAE-20を購入するつもり。ストラップはバードストラップのアジャスタブルで安いプラスチックのWBSA-APを購入した。
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11位 |
9位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/20 |
2025/11 |
デジタル管楽器 |
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○ |
752x52x51mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約8時間 USB:USB 5V端子:USB Type-C(R)(DC 5V、オーディオ/MIDI対応)×1 重量:415g
- この製品をおすすめするレビュー
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5オクターブの吹き分けが違うが、慣れればフルートの音色も良化?
【デザイン】
なかなかカッコ良い。
【操作性】
・本体 本体のキー配置についてはフルートと同じなので、フルート奏者には違和感ないと思います。ただ、オクターブの吹き分はフルートとはかなり違うように感じます。(後述)
・アプリ 本体の液晶画面は小さいので、あまり操作性はよろしくない。スマホの専用アプリがあるので、設定変更や音色変更はアプリでやったほうがずっと楽です。
【サイズ・可搬性】
通常のフルートよりやや軽いです。ただ、分解はできないので、輸送時は付属の縦長のケースで運ぶことになります。
【機能性】
100種類の音色が入っていて、色々な音色が楽しめます。
特に民族楽器の笛系の音色は25種類も入っていて、聞いたことないような名前の楽器も楽しめます。
【総評】
・ブレスセンサーはなかなか優秀。吹き込んだ際の変化も自然に感じられます。
・色々な楽器の音色が入っていますが、民族楽器の笛の音色が鳴らしやすい。
音色はシンセ等の鍵盤に入っているものと基本は同じはずですが、この楽器で鳴らしやすいように調整されている感じ。特に、Ethnic/14 duduk2の音は一度試してほしい
・本体で鳴らせる音量は小さいですが、夜間の練習には便利でしょう。
・試奏の際は(本体スピーカでなく)できればヘッドフォンで
【その他】
・オクターブの吹き分けについて...慣れるには日数を要したがフルートの音色を良くする効果も?
吹き口に2つのブレスセンサーがあり、普通のフルートと同様にオクターブの吹き分けをできるように設計されています。しかし、私自身は購入当初なかなか上手く吹き分けができませんでした。(普通のフルートは問題なく吹けていますが、ブリザでは普通のフルートよりも吹き分けの動作を2倍くらい大げさにやらないと切り変わらない感じ)
購入から半年以上経過し、最近ようやくこの操作にも慣れてきた感じです。すると不思議なことに普通のフルートの音色について、好意的な反応を頂くことが増えました。
フルートの音色良化ギブス的な効果もあるのかも。
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181位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/ 1 |
2020/6/25 |
DJコントローラー |
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○ |
536x51x246mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:2300g
【特長】- 大型6インチ・ジョグホイールを採用したDJコントローラー。本物のターンテーブルのフィーリングでスクラッチやキューの頭出しができる。
- ホットキュー、オートループ、サンプル、フェーダー・カット用のクイックアクセス・パッドモード・ボタンを各デッキに装備。
- SoundCloudやTIDALなどの主要ストリーミング・サービスに対応。多機能なSerato DJ Proへのアップグレードもできる。
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181位 |
10位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
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パーソナル・モニター |
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388x354x407mm |
【スペック】 重量:13500g
【特長】- 「V-Drums」に最適化されたオールインワン・モニター・システム。最大出力80W、専用開発された25cmのスピーカーと5cmツイーターを搭載。
- 座って演奏するドラマーがモニターしやすい角度のスラント形状を採用。モニター位置の微調整や持ち運びに便利なバー・ハンドルを装備。
- スマホや携帯音楽プレーヤー、電子楽器を接続できるステレオ標準タイプとステレオ・ミニ・タイプの入力端子も搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4メーカー標準が1番安心
【デザイン】
シンプルで良いと思います。
【操作性】
一般的なスイッチやノブで直感で操作出来ます。
【サイズ・可搬性】
Vドラムの横に置くのに丁度良いサイズです。重いので、一度設置したらほとんど動かしません。
【機能性】
自宅用なのでそこまで音量を上げないので音量充分でノイズもありません。PM-200と迷いましたが、音質含め満足しています。
【総評】
ギターやベース用の安価な物で代用しようかと悩んだ事も有りましたが、結果的にはVドラム用に使う安心感をとってこちらを買いました。
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22位 |
12位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/24 |
2021/3 |
クリップ・チューナー |
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28x50x38mm |
【スペック】 最大駆動時間:約24時間 重量:25g
【特長】- フレキシブルに角度調節が可能なカラー・ディスプレイを搭載したクリップ・チューナー。さまざまな弦楽器のヘッドに安定した取り付けが可能。
- クロマチック/ギター/ベース/ウクレレの4つのチューニング・モードを装備。基準ピッチは440Hzだけでなく、430〜450Hzの中で変更できる。
- リチウムボタン電池1つで最大24時間連続使用が可能。オート・パワー・オフ機能により、未使用時のバッテリーを節約する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利
小さくてギターバッグのポケットに突っ込んで行けるので便利…
軽く出先でチューニング出来るしね…
でもね、ちっさいので操作しにくいときが…
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![TDM-710GL [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001618565.jpg) |
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32位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 8 |
2024/3 |
チューナーメトロノーム |
○ |
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○ |
106x72x18mm |
【スペック】 最大駆動時間:チューナー:約130/55/36時間(バックライト:オフ/ソフト/オート)、メトロノーム:約130/55/36時間(バックライト:オフ/ソフト/オート) 重量:79g
【特長】- 2段階バックライト付きの大型液晶にチューナーとメトロノームを同時に表示できるチューナーメトロノーム。
- 練習をサポートする「サウンドバック」「トラック」「フォーカス」各種モード付き。
- 2段階バックライト付きの大きな液晶で音名とリズムを表示。単4形乾電池2本で長期電池寿命を実現する。
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12位 |
12位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/25 |
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MIDIキーボード |
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477.8x49x176.8mm |
【スペック】 USB:USB-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5「ミニ37鍵盤」は至高だが、競合他社の製品も優秀で悩ましい
アマチュアのDAWユーザーです。モニターの前に置いてVSTを弾いて遊ぶために購入しました。
【デザイン】
[Bad] 正直NI社のKomplete Kontrolに似ている
[Bad] パッドが常時光るので眩しい(PCから点灯色をカスタマイズすることで消灯は可)
[Good] 操作子がギュッと詰まってる感があり見た目がキュート
[Good] LEDの発色が綺麗
【操作性】
[Bad] ミニ鍵盤なので演奏性には限界あり。ピアノ音源のリアルタイム演奏は困難
[Bad] つまみの設置間隔が狭すぎる。
[Bad] つまみは回す速度によって入力値のステップ幅が変わる。リアルタイムで綺麗に回すのは難しい
[Good] 鍵盤やパッドのタッチ感度は良好。フィンガードラム(下手)やシンセサイザー音色であれば気持ちよく演奏できる
[Good] 工作精度はよく、がたつきとは無縁
【サイズ・可搬性】
わずか1kgの本機種は片手で持ち運べるので、生活の中で音楽とのかかわりが増えます。フル鍵盤だと一つの机が鍵盤に乗っ取られますが、ミニ鍵盤なら周辺のものをちょっとどかせば、どんな机にも収まります。
確かに演奏性はフル鍵盤に劣ります。小ささをメリットと捉えるか否かが、本製品への評価を二分すると思います。
【機能性】
[Good] メニューの階層が浅いので、マニュアルが無くても大抵の機能は画面を見ながら設定可能
[Good] Novation社は30年間この手のMIDIコントローラを作り続けた老舗なので、音楽的に「良い塩梅」が掴みやすい気がする……。
コードメモリー機能や、ループシーケンサー機能が付いています。私の場合は本格的に使うビジョンは見えませんでしたが、アイデアを得る手段としては有効だと思います。
ジャンル的には電子系やヒップホップ系と相性が良いです。
☆5ではなく4にしたのは、後述する競合製品の存在故です。
【総評】
個人的には、MIDIキーボードのベストサイズは37鍵盤だと思っています。25鍵盤だとコード進行が試しにくく用途が限られますので、37鍵盤を確保しつつ小さなサイズに収めてる本製品は非常に魅力的に思います。
このようにLaunchkey Mini 37自体は大変良い製品ではありますが、AKAIの「MPK mini Plus」という優れた競合製品が存在します。
【MPK mini Plusが勝っている点】
・ピッチ・モジュレーションのホイールが本物の物理ホイール
・ジョイスティックが付いている
・ロータリーエンコーダ(つまみ)が大きくて操作しやすい
・鍵盤のストロークが若干深い(≒強弱が付けやすい)
・ハード音源との接続に便利な5pin MIDI端子やCV端子がある
・ステップシーケンサー機能がある
【Launchkey Mini 37(本製品)が勝っている点】
・パッドが16個ある
・パッドがアフタータッチ対応(鍵盤はアフタータッチ非対応です)
・コードメモリー機能がある
・Ableton Liveとの統合機能が強力
・付属ソフトが少し豪華かも
私は双方実機を触りましたが両方とも大きな欠点は見つからず、ビルド品質もほぼ互角な印象でした。
MPKのほうが若干ハード面が豪華な印象ですが、LaunchkeyもDAW上での利便性に優れており、差別化は十分できていると思います。比較検討した上で、個々人のユースケースに合う方を選ぶと良いと思います。
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![KeyLab Essential 61 mk3 [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/41zVLaDu6rL._SL160_.jpg) |
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16位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 8 |
2023/7/23 |
ユニバーサルMIDIコントローラー |
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○ |
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890x70x240mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:3080g
【特長】- シンセサウンド、DAWのトランスポート、ミキシングコンソールを1台にした61鍵のMIDIコントローラー。主要なDAWに対応する。
- Ableton Live、Logic Pro、FL Studio、Cubase、Bitwig Studioなどに対応したカスタムDAWスクリプトにより、各DAWを自在にコントロール可能。
- 新たに「Analog Lab V」をバンドル。ビンテージからモダンまで多彩な2000種類のプリセット・サウンドを収録している。
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125位 |
16位 |
4.59 (2件) |
0件 |
2018/2/13 |
- |
液晶式クリップオンチューナー |
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【特長】- 小型で使いやすい液晶式クリップオンチューナー。
- ギターはもちろん、ベース、ウクレレにも使える。
- 暗いステージでも見やすい「バックライト」機能、電池の消耗を防ぐ「オートパワーオフ」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリップタイプでも精度は優れた部類 良品
YAMAHA のクリップチューナー
これで、クリップ式チューナーはKORG製、Aria製ときて3製品目となる。
価格はいずれも1kクラス。ぃぁAriaは680円だった。兎に角手軽さが良い。チューニング精度はインライン式と比較すると劣るがチューニングに手軽さを与えてくれた。
液晶部の見やすさ、視認性はいずれも甲乙付け難いが、コレは前者の2製品に比べかなりアナログチックにチューニングが出来る。そこの順序を付けると、コレ、KORG、Ariaの順となる。画面の大きさはコレが少し大きい。Aria製と同様でチューニングがあうと画面がグリーン表示に切り替わる。
ギターの個体差とチューナーの組み合わせという環境差もあるが、3製品の中でチューニング後にラインイン式で再チューニングした時
にほぼチューニング出来てたのはコレ。Aria製は微妙に、上下幅が多い。KORG製はコレとAria製の中間(コレ寄り)に位置している印象。
クリップ式チューナーの長所はヘッド部にクリップで挟んだまま手軽にチューニングが行える事。この手軽さは他チューナーとは段違いと言っていい。また、1k 程度という安価な価格からギターにつけっぱでもさほど気にならない。
所有ギター全てにクリップ式チューナーが装備される日も近い気がしている。
モードとして、クローム、ギター、ベース、ウクレレ。電源はCR2032で25H使える。「オートパワーオフ」機能を搭載。
4ギター、ベース用に必要十分で使いやすいクリップ式チューナー
【デザイン】
ややぼってりとした何の変哲もない外形、液晶もカラーではないのでやや地味な印象かもしれません。
【操作性】
パワーとモードの兼用ボタンのため、操作性は少しじれったい面があります(パワーオンが2秒長押し、パワーオフが3秒長押し)。
表示面も大きめでカラー液晶で無くともチューニングが合うと白色表示から緑色表示になるのは大変見やすいです。また、振動センサーの感度は良好です。
【サイズ・可搬性】
一般的なクリップ式チューナー同等です。
電池は一般的なリチウム電池CR2032です。
【機能性】
クリップと本体の間にアームは伸びていませんのでベストな本体角度からは少し制限を受けます。
【総評】
ギター、ベース用に必要十分で使いやすいクリップ式チューナーです。
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86位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/18 |
2021/7 |
DJコントローラー |
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○ |
326x51x199mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:1000g
【特長】- 3つのLEDパーティライトを搭載したDJコントローラー。ビートに合わせたカラフルなイルミネーションを演出できる。
- Serato Lite DJソフトウェア対応でBeatport Linkなどストリーミングサービスの楽曲をDJミックスに取り入れられる。
- 4つのパフォーマンスパッドの搭載により、ホットキュー、オートループ、サンプラー、エフェクトのトータルコントロールを行うことが可能。
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8位 |
16位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/9/18 |
2019/9/21 |
デジタル管楽器 |
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○ |
43x444x76mm |
【スペック】 最大駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約10時間 USB:USB COMPUTER端子(マイクロBタイプ、電源用)×1 重量:500g
【特長】- リコーダー感覚で演奏できるデジタル管楽器。サックス、フルート、バイオリン、クラリネット、トランペット、シンセサイザーの6つの音色を内蔵。
- アプリ「Aerophone mini Plus」に接続すれば、50以上の音色を演奏できる。弦楽器や打楽器など演奏したい曲に合う音色が選べる。
- 電子楽器ならではのトランスポーズ(移調/キーの上げ下げ)機能を装備。曲や演奏する音色によって指使いを変えずに楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽器初心者ですが楽しんでます
【デザイン】
カラーバリエーションがないのはちょっと寂しいですが、これはこれで気に入ってます。
【操作性】
運指はリコーダー感覚でできるので、簡単な曲はすぐ吹けるようになります。吹き口がリコーダーしか吹いたことないものとしては、どう咥えたら良いのかがいまだにわからないですが、色々試しています。
【サイズ・可搬性】
外へ持ち出したことはありませんが、これくらいの大きさなら全然問題ないのではないでしょうか。乾電池を入れた場合の重さがどれくらいになるのか気になるところではあります。
【機能性】
この手の楽器を買ったのは初めてですが、まぁ良いのではないでしょうか。ブルートゥースヘッドホンに対応していたらもっと良かったです。
【総評】
自粛期間の新しい趣味として購入しました。地道に練習して、いつか友人たちに披露できたら良いなと思っています。今のところこれで十分なのですが、上位機種もちょっと気になるようになってきてしまいました。
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6位 |
16位 |
4.32 (3件) |
11件 |
2013/11/20 |
2013/9/20 |
MIDIキーボード |
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○ |
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1380x185x425mm |
【スペック】 USB:USB to Host 端子×1 重量:29500g
【特長】- 木製鍵盤を搭載したグランドピアノタッチのMIDIキーボード。「ピアノ音源専用タッチカーブ」を内蔵。
- コンピューターとUSBケーブルで接続するだけでバスパワー駆動が可能。MIDI端子はMIDIインターフェイスとしても機能する。
- グランドピアノと同じ3本構成のペダルを同梱し、ソフトウェアピアノ音源の能力を最大限に引き出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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4タッチと外観は良好、外装が脆弱
web(webライター?)には"グランドピアノよりも重いタッチかも"とありますが、前出の方の記述の通りそんなことはありません。
グランドピアノの強く弾いた時のスパッと指が入る感覚や鍵盤が戻るスピードは再現していないですが、気になるのはそのくらい。
この鍵盤は奥行きが長いせいで梃子も長く、指の奥行き位置によってタッチが変化しにくい利点があります。
試しに奥行きが短いコンパクトな鍵盤で、白鍵の手前側と20mm程奥を弾き比べてみて下さい。
木製鍵盤ですが、触って分かるものではなく、長い梃子を実装するための材質かと思います。
外装のデリケートさは最悪で、ちょっとしたことで塗装が剥がれ、薄い鉄板が凹みます。
試しにヤフオクやメルカリで探してみて下さい。
持ち運ぶものではないのになんと外装のキズ・凹みが多いことか。
鍵盤間の隙間がけっこうバラついています。
中共製ですので個体差かな。
弾く分には気にならず。
【デザイン】
余計なボタンやランプはありません。
電源(とステータス表示)ボタン/ランプのみです。
重厚な見た目と相まって、真夜中に照明を落として弾いていると気分上がります。
塗装は高級感ありと思います。
壁際に置いてしまうと背面の大きなKAWAIロゴは見えません。
鍵盤表面はマットなタイプ。
【操作性】
インターフェース的にはUSBキーボードと同じようなものですが、USB接続して電源ボタンを押します。
日常では特に難しいところはありません。
電源ランプがステータスランプを兼ねていてちょっとした状況が分かります。
【サイズ・可搬性】
質量30kg、デリケートな外装なので1人作業は力があっても困難と思われます。
底面から鍵盤トップまで高さがあり、キーボードスタンドがなかなかありません。
2段のカラーボックスやアルミの脚立に板を敷くといいかんじになります。
【機能性】
ソフトをダウンロードすると有名音源とベロシティカーブを合わせることが出来ます。
pianoteq7を使用していますが、デフォルトのままです。
フリー音源の中にはなぜか1クターブずれているものがあるのでオクターブシフトあると便利かな。
【総評】
以前は13万位でしたが最近は16万近いですね。
ヤマハのステージピアノの感触もよかったですが、更に高価でした。
ピアノのつもりで鍵盤を購入するならこれが最良かと思います。
4改良前の旧アクションなので心配したのですが、大丈夫でした
この商品ですが、かなり前に発売され、kawaiの電子ピアノでは鍵盤のアクションがそれ以後2回改良されています。そのため、改良前の旧アクションなので心配したのですが、大丈夫でした。十分満足のいくアクションです。Web上に少々タッチが重いとありますが、そんなことはありません。自然な感じです。環境としては、Ivory2を利用し、Vカーブも同音源専用(内蔵)のものを利用しています。Vカーブはよく出来ていて、ほかのカーブより用意されたものの方が優れていました。
最新のkawaiのアクションを楽器店にて弾いたことがありますが、あまり違いは感じません。改良は、少々で基本的なところは同じなのかもしれません。ヤマハのCP4 stageをいままでつかっていましたが、こちらの方のタッチはグランドに、より似ています。グランドピアノ(C6X)が同じ部屋にありますが、タッチは、かなり近いです。改良したVPC2(新製品)がでるようなことも無いように思いますがどうでしょうか?
試弾ができないので、エイヤ!という感じでポチリましたが、試弾していればもっと早く購入していたと思います。
残念なところは、底面にビスの頭がでているので置台にフィットしにくいです。置台は、木で自作しました。なので高さなど特注したものと同じです。 笑 費用は3500円位です。既成のものを買うと、桁が違うので自作できる方は、自作した方がいいと思います。外国のスタンドは、少々高さが高いので使いづらいです(高さを変えることができる製品は無い?)。それと、付属の譜面台はショボい限りです。こちらも、自分で改良するつもりです。理由は、見た目が悪いし、なんと言っても幅が狭いです。グランドピアノと大違いで、安物のキーボードと同じレベルです。アクリルで大きく&かっこよく作って欲しかったです。
設置は、大人2人が必要で、1人では重さ的に不可能です。コンピュータ上で動くVPCエディタもありますが、使かわなくても十分使えます。私は、USB接続ではなくMIDIで接続していますが、差すだけで利用できました。楽器とコンピュータが離れているので、USBでは届きません(usbの仕様は5m)。MIDIなら10mでも問題ありません。
鍵盤に触れた感触は、かなりよくグランドそのもので 電子ピアノとは一線を画します(音ではなく素材に触れた感じ)。筐体を見た感じも高級感があり、いかにもプラスチックという感じのCP4よりgoodです。
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39位 |
16位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/ 5 |
2021/1/16 |
デジタル管楽器 |
○ |
○ |
○ |
133x687x84mm |
【スペック】 最大駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約6時間 USB:USB COMPUTER/MEMORY端子(Type-C、AUDIO/MIDI)×1 重量:1140g
【特長】- 管楽器、弦楽器、民族楽器、シンセサイザーなど12カテゴリー、合計300以上の音色を内蔵したプロ仕様のデジタル管楽器。
- MIDI端子の搭載により、別売りのMIDI音源やMIDIフット・コントローラーと接続して音色を切り替えるなどさまざまなコントロールができる。
- 音源システム「Zen-Coreシンセシス・システム」により、ビンテージ・アナログからデジタルまでのシンセサイザーサウンドを演奏可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4これはうーーん管楽器かなあ
【総評】
デジタルの管楽器です。
サウンドとしては管楽器やら民族楽器などを内蔵しています。
しかしねぇ、管楽器をデジタルでとは驚きです。
形とか持ち方はサックスかな・・・・
マウスピースもしっかりした造りではあるけど・・・・・・
演奏を聴かせていただきましたけど。
まあこれは管楽器ではないなと思いました。
管楽器の音ではないし、やっぱり電子音なんです。
不思議な音ではありましたけど。
こういう音はキーボードでも出せるんじゃないかな?
エフェクトたっぷりで加工しすぎの音ですので。
管楽器というよりもまた別のジャンルの楽器というほうがいい。
しかし、聴きやすいきれいな音だとは思いましたけど。
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-位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 8 |
2018/11/中旬 |
アコースティック・ギター専用チューナー |
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79x17x32mm |
【スペック】 最大駆動時間:約36時間(A4入力 連続動作時) 重量:13g
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125位 |
21位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/2/ 6 |
2019/10/27 |
MIDIグリッドコントローラー |
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180x14.2x180mm |
【スペック】 USB:USB-C×1
【特長】- 64個のRGB LEDパッドを搭載したMIDIグリッドコントローラー。高さ約18cm、幅約18cmとコンパクトで、持ち運びにも適している。
- カラフルに光るパッドを指で操作する仕様により、シームレスなコントロールが可能。マウス操作よりもシンプルかつ直感的な音楽制作ができる。
- デバイスに接続すると設定のためのステップガイドが表示され、手順を確認しながらのセットアップが可能。導入してすぐに音楽制作を始められる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4試しに使ってみたいならこのモデル!
<デザイン>
画像やYoutubeで見ていた通りカッコいいです。自分はDTMはまあまあ経験があるのですが、この手のMIDIコントローラーは初めてでアプリで遊んで楽しかったので試し買いした程度のレベルです。しかし色が出るだけで気分は最高に盛り上がって、モチベーションも上がり、日々コツコツと技術が上がるよう頑張ってます。
<操作性>
慣れている人には簡単なのかもしれませんが、不慣れなもので苦労しています。
キーボードを弾くようにという点ではminiだけあって使いにくさは否めません。用途によるのかと思いますが、その点はよく考えて機種を選んだ方がいいかと思います。私は試しにどんなものかと思って買ったので価格優先でこちらの機種を選びましたので自業自得です。
<サイズ・可搬性>
miniではないモデルを実際に手にしていないので比較できませんが、こちらはコンパクト・軽量なので持ち運びされる方には便利かと思います。
<機能性>
私はパソコンに接続して使うだけなので十分です。また機能的には初心者の私には十分すぎるくらいです。
<総合評価>
私と同じようにこの手のアプリを使って楽しくて買おうかな程度の初心者の方にはこのモデルは安いし、でも機能的には上位機種にも劣らないらしいので良いかと思います。使いこなすには相当の努力を要しそうですのでこれを使いこなせるようになる頃にはまた新しいモデルが出るんじゃないかと思って、スタンダードサイズはその時に買いたいです。
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![MPK Mini IV [Grey]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714983.jpg) |
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39位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/15 |
MIDIコントローラー |
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○ |
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347.5x45.7x192mm |
【スペック】 USB:USB-Cポート×1 重量:1050g
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125位 |
21位 |
4.00 (3件) |
11件 |
2011/2/15 |
- |
ギター&ベーストレーナー/レコーダー |
○ |
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○ |
158x30x70mm |
【スペック】 最大駆動時間:アルカリ乾電池使用時:約13時間(JEITA録音時間)/約13.5時間(JEITA音楽再生時間)、ニッケル水素電池使用時:約11時間(JEITA録音時間)/約11.5時間(JEITA音楽再生時間) USB:USB mini-Bタイプ×1 重量:160g
【特長】- ギターやベースとつなぎ、ヘッドホンでモニターしながら練習したり、内蔵エフェクトにより演奏を楽しんだりできる、練習ツール。
- キーを変えずにファイルの再生スピードを自由に可変できる「VSA機能」を装備。また、スピードを半分にしたり、速くしたりして、練習に活用できる。
- 付属のSDカードを挿入して「RECORD」ボタンを押すだけで録音が可能。また、既存の音源に音を重ねるオーバーダビングも行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5練習・耳コピがお手軽に!
以前CD-GT1を使っていて夜間の練習や耳コピに便利だったので
この機種を息子にプレゼント(自分も時々使ってます。)
ギターとベース両方で使用しています。
電源は単三型の充電池で使用しています。
◎良い点
・SDカードが使えるので手軽に曲の追加・削除ができる
・キーを保ったままスピードを変えられる
・キーを簡単に変えられる
・チューナー・メトロノームがついている
・ループが5か所設定できる(パートごとの繰り返し練習に便利)
・主要ボタンは押しやすい大きさ(本体の傾斜もGOOD)
・本体に傾斜がついていて親切
・エフェクター・アンプシュミレーターが一応付いてる
・自分の演奏を録音できる
△残念な点(できれば後継機では改良してほしい)
・操作が全般的に直感的に行えない
・エフェクターのサウンド(この価格なら仕方ないが…)
♪総評
お気楽な練習ツールとしてとっても便利ですよ〜超おススメです!
4買いだと思います。
コンパクトで、エフェクトもついているので練習用には便利です。
エフェクトの音色が少し物足りない気もしますが、練習用なので仕方ないですね。
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57位 |
21位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/ 2 |
2023/9/15 |
フィンガードラムパッド |
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○ |
223x49x195mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約3時間 USB:USB Micro B(TO HOST)×1 重量:1000g
【特長】- 指を使ったドラム演奏ができるフィンガードラムパッド。エルゴノミックレイアウトに高感度パッド、音源、スピーカー、充電式バッテリーを内蔵。
- リアルなアコースティックドラムサウンドやエレクトロニックサウンドを搭載。さらに、1212種の搭載音色から好みの音色を組み合わせて演奏を楽しめる。
- MIDIやオーディオデータの送受信に対応するUSB TO HOST端子やオーディオプレーヤーと接続するAUX IN端子などを装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ええと思います
【デザイン】叩きやすいボタン配置だと思います。
【操作性】ディスプレイがないのが少し残念ですが、設定をいじると音声が流れるのでそれ程苦にはなりません。
【サイズ・可搬性】コンパクトで膝上で叩いても苦にならない重さです。
【機能性】スピーカーが付いているので単体でも音が出て練習がはかどります
【総評】ドラムはやってみたかったが住宅事情であきらめていました。過去にはいくつかのMIDIパッドやMIDIキーボードでフィンガードラムには挑戦しましたが何れも難しく断念していました。
本製品も気になって買ってはみたものの、当初はフィンガードラム自体が予想以上に難しくしばらく放置していましたが、練習パッド向けのドラムの本(自宅でドラム中毒)を買って太鼓の達人のような感覚で遊んでいたら楽しくなってだんだんハマって行きました。本製品はスピーカーが内蔵されており単体で使えるので、自分の場合は他に動画やスポーツ中継を見ながら練習出来たのが継続できたポイントだったように思います。MIDIパッドとしても使えるのでDAWを立ち上げてがっつり取り組めるのも良いです。
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70位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/14 |
2014/6 |
キック・トリガー・ペダル |
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166x150x440mm |
【スペック】 重量:3000g
【特長】- 一体型構造による省スペース化を実現した一体型キック・トリガー・ペダル。セッティングの自由度が高く、ハイブリッド・ドラム・キットにも適している。
- 従来のV-Drumsのパッドと比べて、同室での騒音を約75%軽減。自然な演奏フィールを実現するリバース・アクション機構を採用。
- 電子パーカッション「OCTAPAD SPD-30」や「HandSonic HPD-20」などと組み合わせれば、スペースが限られた場所やスタンディングでの演奏に活用できる。
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13位 |
21位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2021/3/26 |
2020/10/29 |
USB MIDI キーボード |
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○ |
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1377.7x73.1x216.4mm |
【スペック】 USB:USB B端子×1 重量:6240g
【特長】- ドライバーや電源不要でMac/PCのUSB接続でのプラグ&プレイが可能な88鍵ベロシティ対応セミウェイトキーボード。
- バーチャル・インストゥルメント、ソフトウェアサンプラー、プラグインシンセをコントロール可能にするUSB MIDI接続が使用できる。
- アサイナブル・オクターブ・コントロールボタン、ピッチベンド/モジュレーションホイールなどを使用すれば再生、停止、録音の操作を本体から行える。
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22位 |
21位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/ 2 |
2023/9/15 |
フィンガードラムパッド |
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○ |
223x51x223mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約3時間 USB:USB Micro B(TO HOST)×1/USB Type A(TO DEVICE)×1 重量:1100g
【特長】- 指を使ったドラム演奏ができるフィンガードラムパッド。エルゴノミックレイアウトに高感度パッド、音源、スピーカー、充電式バッテリーを内蔵。
- リアルなアコースティックドラムサウンドやエレクトロニックサウンドを搭載。さらに、1500種の搭載音色から好みの音色を組み合わせて演奏を楽しめる。
- MIDIやオーディオデータの送受信に対応するUSB TO HOST端子やオーディオプレーヤーと接続するAUX IN端子などを装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かなり楽しい
パッド・ドラム未経験ですが興味本位で買いました。
6月の再入荷が発生したタイミングで購入しました。
【デザイン】
プラスチックボディなので他楽器機材と並べるとチープには見えます。
ただFGDP-30に比べると遥かに良いです。
【操作性】
パッドの反応はいいです、強弱もしっかり判断してくれてる印象です。
配置は歪に見えますが初心者としてはこうやってメーカー側に配置を提案してくれてる方がありがたいなと思いました。
【サイズ・可搬性】
想定よりは大きいと思いましたが、膝に置いて叩くにはちょうどいい大きさなのかなと思います。
プラスチックボディで軽く、取り回しはいいです。
【機能性】
プリセット音源・クリック・録音機能等楽器単体でも楽しめるようになってるのはとてもいいです。
音楽ソフト接続も問題なくできますが、microUSB端子なのがガッカリ。なぜこの時代に、、、。
【総評】
とっかかりやすく、おもちゃ感覚で楽しく使えます。
楽器と捉えていいなら、一番敷居が低い楽器だと思います。
逆にガチのプレーヤーの人にはそんなに満足できるものでは無さそうな印象でした、見た目の質感とかは同価格帯のプリアンプとかの方が遥かにいいので。
割と売れてる商品だと思うので、近い未来にもっとラグジュアリーなモデルが出ることを期待してスルーしてもいいかもしれません。
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32位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
- |
MIDIキーボード |
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○ |
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895x93x264mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:4780g
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86位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/ 9 |
2023/5/13 |
DJコントローラー |
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○ |
566x74x284mm |
【スペック】充電式:○ USB:USB A端子×2/USB B端子×1 重量:3700g
【特長】- 7型高解像度タッチスクリーンとスマートスクラッチ機能付きの6型プラッターを搭載したスタンドアローンDJコントローラー。
- 内蔵の充電式バッテリー、オンボードスピーカー、USB/SDカードスロットなどプロフェッショナルなDJパフォーマンスに必要な機能を搭載。
- Amazon Music Unlimited、TIDAL、Beatport、Beatsource、SoundCloud Go+など、主要な音楽ストリーミングサービスに接続するためのWi-Fiを内蔵。
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![DDJ-FLX10 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525142.jpg) |
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17位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/24 |
2023/4/上旬 |
4chパフォーマンスDJコントローラー |
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○ |
716x73.4x400.3mm |
【スペック】 USB:USB C端子×2 重量:6700g
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86位 |
32位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 8 |
2017/6/中旬 |
クリップ型チューナー |
○ |
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60x55x60mm |
【スペック】 最大駆動時間:100時間(バックライト:ソフト、A4入力、連続動作時、アルカリ乾電池使用時) 重量:32g
【特長】- 楽器に直接取り付けて手軽にチューニングできる、ベース専用のクリップ型チューナー。単4形乾電池を採用し、約100時間という長寿命を実現。
- ボディは軽量設計で、三角形のシャトル・スイッチが直感的なオペレーションを可能にする。色鮮やかなカラーLCDで高い視認性を確保。
- 低音を検知する感度を強化し、多弦ベースでのチューニングもフォロー。ストロボ・モード時、±0.1セントまでの超高精度チューニングが可能。
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13位 |
32位 |
4.22 (4件) |
0件 |
2016/11/28 |
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USB MIDIインターフェース |
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○ |
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60x14x30mm |
【スペック】 USB:USB端子×1 重量:100g
【特長】- ケーブル一体型のUSB MIDIインターフェイス。USB端子を装備していないMIDIキーボードや電子ピアノなどをコンピューターに接続できる。
- 低レイテンシー設計で安定したデータ転送を実現。コンパクトかつ軽量設計で、USBバス電源にも対応。モバイル環境でも活躍。
- Windows/Macに加え、iPadとの接続もサポート。MIDI機器対応のiPadアプリケーションとの連携にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スタイリッシュ!
【デザイン】
スリムでスタイリッシュです。
mk2は文字が白文字。
無印は黒だったかと。
【操作性】
USBに挿すだけ。
【サイズ・可搬性】
スリムでコンパクト。
【機能性】
普通のUSB-MIDIケーブルです。
日本のメーカー製なので普通に使えます。
基本的にローランド、ヤマハどれ買っても機能は同じです。
【総評】
ドライバーはWindows XPからWindows10まであります。
タブレットモードありになってますが、従来の
ADVドライバーオン→PCモード
ADVドライバーオフ→タブレットモード
なだけですね。
タブレットモードでPCに繋ぐと標準ドライバーで繋がります。
XPから10までドライバー揃えたのと、タブレットで動作確認した、ということですね。
標準モードだと、専用ドライバー不要で楽ですが、
アプリが1つしか使えない排他モードになるのが欠点です。
速さはほとんど気にならないと思います。
今買うならこれか、ヤマハのUX-16ですかね。価格に板がないですが。
https://jp.yamaha.com/products/musical_instruments/pianos/accessories/interfaces/ux16/index.html
4Roland SC-88ST ProとWindows11 PCの接続に利用しています
Roland SC-88ST ProをWindows 11のPCに接続するために購入しました。他に廉価な製品もありましたが、ブログなどで相性問題や品質面の指摘があったため、問題が起こりようがない本製品を選びました。特にドライバ等のインストールは必要なく、すんなり接続でき、プレーヤー(TMIDI)やXM6G(エミュレーター)などから利用できています。
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22位 |
32位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/25 |
2018/10/12 |
MIDIコントローラー |
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418x20x105mm |
【スペック】 USB:○ 重量:450g
【特長】- 32鍵盤の薄型でベロシティー対応のミニキーボード。USB-MIDI接続によりバーチャル・インストゥルメントの演奏やDAWの操作に対応する。
- アサイン可能なオクターブレンジ・ボタン、ボリュームノブ、専用のピッチベンド、モジュレーションボタンを使用して、表現の幅を広げることができる。
- レコーディングソフトの「Pro Tools First M-Audio Edition」と、「AIR Music Tech Xpand!2」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さくて扱いやすい
まず小さくて軽くて取り回しが良い。操作性もノブが少ないおかげで簡単になっている。鍵盤の押し心地も悪くない。強いて残念な点を挙げるとUSBがAである事位だが、困るほどの事ではない。
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273位 |
32位 |
- (0件) |
0件 |
2016/7/29 |
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モノラル・ダイレクトボックス |
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![nanoKONTROL2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000248109.jpg) |
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86位 |
32位 |
3.85 (5件) |
34件 |
2011/5/ 2 |
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フィジカル・コントローラー |
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325x30x83mm |
【スペック】 USB:USB mini B×1 重量:293g
【特長】- 音楽ソフトウェアのコントロールに必要な8チャンネル分の操作子や、トランスポート・ボタンを搭載した、スリムなフィジカル・コントローラー。
- 「GarageBand」、「Logic」をはじめとした主要DAWや、多くのソフトウェアに対応し、シンプルかつわかりやすいコントロール性を実現。
- ノートPCのUSB端子とケーブル1本でつないで駆動する、「USBバス電源方式」を採用。iPadと接続して、アプリをMIDIでコントロールできる。
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5RAW現像ソフトのコントローラとして安価ながら快適便利
本来はDAWのコントローラとして使用する機器だと思いますが、自分は写真を現像するソフトAdobeのLightroomのコントローラとして利用しています。
【デザイン】
PCのキーボードが黒なので、ブラックを選択しましたが、つや消しの色がシックでシンプルなデザインには道具らしい無骨さがありません。
【操作性】
フリーソフトでつまみ、スライダー、ボタンにLightroomの各機能を割り当てているので、使い始めの反応に若干のタイムラグが発生しています。個人的に、つまみやスライダーの動きがやや軽い感じがします。
【サイズ・可搬性】
PCのキーボードの手前に置いても、全く邪魔にならない大きさです。付属のUSBケーブルでは取り回しがきついので、延長コードを使ってPC本体の後ろから机の上に取り回ししています。使いたい時だけさっと取り出せるコンパクトさが魅力です。
【機能性】
マウスで操作するのに比べ、作業は格段に効率的になります。画面の色合いや変化を見ながら、つまみやスライダーで調整できるからです。また、ボタンを各機能のリセットに割り当てることで、簡単に効果をゼロにして調整のし直しができます。
【総評】
音楽用のコントローラを写真用ソフトのコントローラーに転用しての利用ですが、3000円台という価格(専用機器は3万円もします)で目的の操作ができるので、使い始めの反応さえ気にならなければ、こんな便利な道具はありません。
5あるとないとでは大違い
DAWの操作はマウスが当たり前と思っていましたが、フィジカルコントローラーはあるととても快適です。
この価格でこの快適さは、使わないなんて損です。
ですがあえて苦言もありますが、
SONARとの組み合わせの場合、タイム0へ戻すことが出来ません。LIVEなら可能です。(停止ボタンのダブルクリック)
PANノブの分解能が低すぎて一度回し切るとセンターにさえも戻せなくなります。
ボタンが少し硬いです。PCのキーボード並みに柔らかくしてほしいです。
VST pluginの操作には使えない。
とは言え、レコーディング時にはものすごく威力を発揮します。
トラック毎のレコーディングボタンがあり、全体のレコーディングボタンでスタートが出来るのは、マウスだけで作業していた時とは別世界の快適さです。
スライダーが手元にあるので鍵盤から目を離さずにボリューム調整が出来ます。
何万円もするフィジカルコントローラは性能が良くても置き場所にも困ります。3,640円でコンパクトなのですから満足度は大きいです。
DAWを使うならぜひおひとつ。
ちなみにこの製品にはKORG Software Bundle codeが付属しています。Ableton LIVEの割引クーポンやREASON Limitedなど総額11万円分位がダウンロード可能なのでとてもお得だと思います。もしLIVEを購入すれば事実上無料でこの製品をGETしたことになりますから。
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18位 |
32位 |
4.29 (3件) |
0件 |
2019/1/17 |
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ポリフォニック・チューナー |
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【特長】- 高品位バッファーを内蔵したペダルチューナー。周囲光検出器を備えた超高輝度109-LEDディスプレイを備えている。
- チューニング時は「ポリフォニック」「クロマチック」「ストロボ」の3つのモードから選択可能。これにより、あらゆるシーンに対応している。
- ケーブルの長さに関わらず信号劣化をゼロにする「Bonafide Buffer」を搭載。音質劣化を解消し、正確なチューニングが行える。
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5精度の面でこれしかない
常にストロボモードで使用。LEDが明るく見やすいです。
バッファーによる音質変化は殆ど感じません。
POLYTUNE MINIでも視認性は問題なさそうですが、精度がPOLYTUNE3と比べて低い仕様です。
また、同じチューニング精度のPOLYTUNE CLIPはアコースティック楽器には便利で愛用していますが、エレキギターやエレキベースなどの場合やはりピックアップから拾った音を認識させた方が、反応も良く、精度も高いです。
4お安い、素早い、精度高い
BOSSのペダルチューナーをずっと使っていましたが、さすがにそろそろ…と思い、チューナーを探していました。
このペダル型を買う前にクリップタイプのpolytuneを買っていて、使いやすいなと思っており、さらに精度が高く、バッファも評価が高いということ、他の物よりかなりお値打ちなことから選びました。
正直、素人耳にはバッファの効果は全く分かりませんが、チューナーとしての精度、反応の早さは素晴らしいです。
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57位 |
32位 |
- (0件) |
2件 |
2015/10/30 |
2015/7/27 |
USB-MIDIパッドコントローラ |
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239x41x201mm |
【スペック】 USB:USB端子×1 重量:750g
【特長】- 多彩なサウンドや効果をコントロールできるUSB-MIDIパッドコントローラー。応答性の高いバックライト付きMPCパッドと3つのパッドバンクを搭載。
- 従来モデルにはなかった6つのアサイン可能なコントロール・ノブを装備し、3つのバンクを切り替えれば、計48のサウンドと18のMIDIをコントロール可能。
- MacとWindowsともドライバー不要でUSBケーブルを接続するだけで動作し、新たにiOSデバイスにも対応(別売りのApple Camera Connection Kitが必要)。
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273位 |
32位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
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MIDIキーボード |
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339x49x177mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:820g
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18位 |
32位 |
4.89 (5件) |
9件 |
2018/8/15 |
2018/8/ 1 |
USB MIDIキーボード |
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○ |
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995x68x189mm |
【スペック】 USB:USB端子×1 重量:4100g
【特長】- 「Keystation」シリーズに属する、ベロシティ対応セミウェイト61鍵USB MIDIキーボード。
- ビギナーからプロまで使えるシンプルな設計のMIDIコントローラーで、WindowsやMacを使った音楽のシーケンス、バーチャル・インストゥルメントの演奏に最適。
- 7種類のアコースティック・ピアノ・サウンドと、60〜70年代のエレクトリック・ピアノをほうふつさせる5つのサウンドが収録されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビギナーでも導入しやすいMIDIキーボード。
作曲アプリの画面上のキーボードではさすがに使いにくいので買いました。
ネットでの評判の良さと価格を考慮して当機を選択。
61鍵なので大抵の曲には対応可能。
それでいて、まあまあコンパクトかつシンプルなデザイン。
でも意外と重い4.1kg。
打鍵タッチは良好。
USBバスパワーでも安定して駆動。
MacBookやアプリとの接続や操作性も良好。
ビギナーですが簡単に扱えますし、作業効率も良くなりました。
お値打ち価格なのもとても良いです。
5お手軽61鍵盤キーボード
【デザイン】
高級感は無いですがシンプルなので演奏に集中できるところが気に入ってます。
【操作性】
ピアノの練習がしたかったのでセミウェイトの鍵盤ということでこちらを選びました。ピアノとは全然違いますが鍵盤初心者にはちょうどよい気がします。ボタン類は必要最低限ですかね。
【サイズ・可搬性】
61鍵盤なので大きさはこんなものとして重量は比較的軽いのかなと感じました。
【機能性】
特に機能などは無いので未評価です。
【総評】
DAWの音源を使ってピアノ練習用に買いました。使わないときは壁に立てかけており、場所を取らないので買ってよかったと思いました。
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