| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/29 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
27.6 |
○ |
728g |
【スペック】対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:2.4m アイレリーフ:19.5mm マルチコート:○ 三脚対応:○
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![10x25 STABILIZED [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001286164.jpg) |
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157位 |
-位 |
4.61 (5件) |
0件 |
2020/9/ 2 |
2020/9/18 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
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410g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:14mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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5コンパクト防振のすごさ
コンサート用に急遽アマゾンで家人に購入。2人参加でしたのでコンサートの
1週間前にポチりました。私はスワロフスキー8倍で。オケとの共演のアイドル
コンサートに参戦。オケと推しの定まらないメンバーを見ることになり、意外
にも8倍でも手ブレがひどい。スワロフスキーはピントが全体的に甘く合焦点
を迷う双眼鏡です。10m近いステージのピント調整に手ブレが邪魔をして
上手くできません。ツァイスはそんなことないのですが。残念。
【良い点】
@手ブレがない。
隣の家人の10x25 STABILIZED(赤)と交換したら手ブレなく表情がばっちり
です。こちらもピントが甘いですが、手ブレがないためピントも合わせ易いし
見やすいし相乗効果が出てストレスがありませんでした。アイドル観戦は防振
と実感しました。
A小さいこと。
胸ポケットに入ります。防振によくあるポロではなくダハなのでたたむと非常に
コンパクトです。キヤノンの防振15×50ISを持ってますが、大きくて重い。
アリーナクラスでの観戦に適するようですが、ずっと覗くにはきついかな。
今流行りの防振にない小ささです。
B操作性に優れること。
中央回転ノブでの片手保持したままでのピント合わせと防振スイッチの操作が
持った同じ手でできることです。ツァイスの古い双眼鏡6×18BDSも片手で操作
可能で180g足らずの重量で軽いです。仕事に使用してますが、ピントはCFと
同じです。ダハでポケットに入るのも同様です。どちらも優れた双眼鏡ですね。
【気に入らない点】
@ややピントが甘い。
防振機能の宿命でしょうか。キヤノンも同様です。
A電池が汎用性でない。
置いてない店があります。
B防水でない。
雨天はしまうしかありません。
20〜40m離れた人の表情が大変良くわかる双眼鏡で片手ですべての使用操作が
できてしまう非常に良い双眼鏡です。他社製品にはない防振タイプとして推奨
します。8倍の手ブレは意外でしたが、家人にはスワロフスキーの8倍を使って
もらうことにしましたが、少し重いらしくビクセンを新たに買ってました。
品質や見え方では申し分ない高価な双眼鏡と思われているものも使用用途に
よって使えないです。”コンサートには防振”を実感しました。
なお、防振スイッチが収納時に自然とONになる指摘がありますが、クッション
付きの巾着で問題解消です。紐を解けば取り出しも簡単です。
帰宅するとシュポシュポでホコリを飛ばしクロスで優しく拭くことを忘れません。
保存は防湿庫や棚の最上段(お腹の高さ)のこもらない場所に置いてます。
カビが来るので巾着から出し、レンズカバーもしないでおきます。1週間に一度
シュポシュポするだけです。レンズの油分付着はツァイスのレンズクリーナー液
をクロスに噴霧して拭きます。良く取れます。液の跡も残りにくいです。
5価格なりの価値があります
Nikon 双眼鏡 モナーク5 10x42 を持っていますが、初めて 10x25 STABILIZED を使用した時の感動は大きかった。手振れ補正機能は、カメラやビデオなどで経験していますが、双眼鏡でもしっかりと補正してくれますね。
よって、モナークの10倍よりは対象物をクリアに見ることが出来るようになりました。
言い過ぎかもしれませんが、モナークよりも目で得ることが出来る情報量が増えました。
コンパクトかつデザインも良いですが、一つ意見を言うと、電源スイッチが押しやすい反面、ちょっと触れただけでもオン・オフしてしまうので、電源スイッチの感度を下げても良いのではないかと思いました。
いずれにせよ、価格相応の価値のある商品です。
が、、、、双眼鏡利用者が増えれば、今の価格も更にお求め安くなるのでしょうね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2008/9/25 |
- |
単眼鏡 |
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322位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/8/26 |
2013/9/ 5 |
双眼鏡 |
16倍 |
12.3 |
水深1m/10分間 |
1230g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:56mm 実視界:4.1° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:16.4mm マルチコート:○ 三脚対応:三脚アダプターTRA-3付
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180位 |
-位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2019/10/ 1 |
2019/11/29 |
双眼鏡 |
12倍 |
5.4 |
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485g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:28mm 実視界:4.2° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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-
4ビクセンATERAと似ているが違う点も。。。
構造がビクセンの防振双眼鏡 ATERA 12x30と似ています。
2つを手に取って比較してみましたが、コーティングの色も、のぞいて見た感じもそっくりです。
口径が ビクセンは30mm フジは28mmですが、フジは最前面のレンズの縁がリングのようなもので固定されているので、その分口径が小さくなっているようです。
見え方はだいたいビクセンと同じくらいで、シャープさは85点くらい、明るさは肉眼と同じくらいです。
ただ、違う点もいくつかあります。
まず電池が違います。ビクセンのATERA 12x30は 単4を2本使用しますが、このフジはCR2というリチウム電池を1本使用します。
コンビニではあまり売っていないので電池切れには注意が必要ですが、リチウム電池なので単4乾電池より電圧が安定しているのがメリットです。
ビクセンは、電池が減ってくると動作が不安定になることがあります。
また、電池のせいかどうか分かりませんが、フジの手振れ補正能力はビクセンより優れている気がします。
電源スイッチは、ビクセンは5分で自動で切れますが、フジは10分で切れるようになっているので、こちらのほうがコンサートには好ましいです。
また、ピントダイヤルがビクセンよりも手前にあるので、人差し指でピント調整できるのもポイント高いです。
外装は(高級感はありませんが)革のような硬質なゴムで覆われているので、すべりにくくて持ちやすいです。
ビクセンATERAより少し高いですが、その差額分の付加価値はあると思います。
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558位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/ 7 |
2022/10/28 |
双眼鏡 |
8倍 |
27.5 |
○ |
775g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7.2° 最短合焦点距離:1.8m アイレリーフ:19mm マルチコート:○ 三脚対応:BA-185で取り付け可能(別売)
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714位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/26 |
2026/6/下旬 |
単眼鏡 |
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IP65 |
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558位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/ 7 |
2022/10/28 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
○ |
776g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:1.8m アイレリーフ:19mm マルチコート:○ 三脚対応:BA-185で取り付け可能(別売)
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263位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2008/9/25 |
- |
単眼鏡 |
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72位 |
-位 |
4.59 (15件) |
87件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
14.4 |
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575g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:13.8mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター
- この製品をおすすめするレビュー
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5これぞニコンのスタンダード
【見やすさ】
明るさ、色合い、視野の広さは十分です。すっきりと気持ちのいい見え味です。
【携帯性】
軽さ、コンパクトさは同スペックのダハプリズム機より劣りますが、価格や像とのトレードオフであることを考えれば十分に満足のいくものです。
【操作性】
使いやすさ、持ちやすさとも問題ありません。
【機能性】
付加機能はありませんので無評価とします。
【耐久性】
耐衝撃性、持ちの良さは分かりませんので無評価とします。ただ、作りはしっかりしていますし、そもそも光学機器は落としたら終わり、水に濡らしたら終わりだと心得ていますので不安はありません。
【デザイン】
見た目のよさ、質感は、ニコンによって丁寧に作られた双眼鏡の中の双眼鏡という感じで、スタンダードタイプながら安っぽさはまったく感じません。
【総評】
バードウォッチングを始めたときに買ったスポーツスターEX 8x25D CFの像が不満で早々にこの双眼鏡に買い替えました。最高品質を求める方には不満足なものかもしれませんが、私は一生これでいいです。これまで買い求めた様々なものの中で、最も気に入っているものの一つです。天体観望にも使っており、少し暗いものの満足しています。これぞニコンのスタンダードということなのだろうと思っています。
5ニコンの良心
コンパクトなダハプリズム双眼鏡の台頭により、ポロプリズム双眼鏡が年々少なくなっている。かつては、同じスペックでも高コストだったダハプリズム双眼鏡が一時、高級品の代名詞となっていたが、今では普及機から高性能機までダハプリズム双眼鏡に席捲されている。一方、駆逐されつつあるポロプリズム双眼鏡は大きさの点で不利だっただけでなく、普及機を中心に生き残ったがゆえに、大きい割に安かろう悪かろうのイメージで見られたのは不幸だった。
しかし、ポロプリズムは、小型化の唯1点のみを除いて、ダハプリズムよりも光学性能上、圧倒的に優位である。6面反射(うち1面はメッキ面)のシュミット・ぺシャン型より4面全反射のアッベ・ケーニヒ型がより光学性能上優れているとする論調があるが、それなら、ポロプリズムは4面全反射で、しかも位相差で像質を悪化させない。位相差補正コートを施したダハプリズムであってもポロプリズムには根本的に及ばないのである。
しかし、きちんと作られたポロプリズム双眼鏡が徐々にディスコンになったことで、そのポテンシャルに目を向けられなくなった。小型化を実現するダハプリズムのコンパクトさも実はベイリンググレアの増加を招きかねずポロプリズムより不利。さらには後述の通り「コンパクトな双眼鏡=ホールディングが良い」でもない。
こうした点を踏まえると、この双眼鏡は基本性能をしっかり押さえたモデルで、同じスペックのダハプリズム双眼鏡なら10万円超のモデルに匹敵する光学性能と有していると言っても過言では無い。また、ホールディングに関しては、両手が顔の幅程度に広がるため、両腕の脇を締めて手ブレしないように構え易いことも見逃せない。これはポロプリズムの構造がもたらすメリットである。
私はこの8x30EIIと10x35EIIを「ニコンの良心」と位置付けている。Mikron8x30から8x30、8x30A、8x30E、8x30E©︎、8x30EII、派生としてのSE8x32まで、日本光学と称した時代からニコンビジョンに至るまで同社のポロとダハの両方を使ってきて、このモデルが無くならないことを心から願うばかりである。
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![TERRA ED 10x32 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000954577.jpg) |
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250位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/3/24 |
2017/3/28 |
双眼鏡 |
10倍 |
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窒素ガス充填/100mbar |
510g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4買って良かったさすがのZeiss!
初めての高級双眼鏡購入です。ですから、景品でもらった物とか見たことの無い素人の感想です。
【見やすさ】
凄いの一言です。
本日届いてすぐに庭から近所を見ました(怪しい物ではありません笑)。
電信柱、3区画ほど離れたマンション工事のクレーンの角度を示した文字盤の文字まで見える!!!
何というか、立体感が有り電信柱が3Dみたいに感じます。
当たり前ですが、中心部のクリアーさもさることながら周辺部のにじみなども殆ど感じません。
そして、これが一番凄いところだと思うんですが、明るい!
【携帯性】
思ったよりちょっと大きかった。
8×25でも良かったかもと思いましたが、それはまた。
ハードケースと立派なストラップが付属しています。
ハードケースは裏にベルトが通すところが付いています。
そうそう。接眼レンズ側と対物レンズ側どちらもラバー(シリコンかも)のカバーキャップが付いています。親切!
【操作性】
左右の鏡筒の間にピント調節リングがあります。
わたしにはちょうど良いヌメヌメした回し心地です。
握り具合も手に馴染みますね、コレ。気に入りました。
【機能性】
接眼レンズのところは、ネジ回しで3段階に繰り出しがあり、裸眼でも睫毛が当たらない様に調節出来ますね。
これは良い!
わたし、重度の近視と乱視ですが、右の接眼レンズで視度調節ができますがかなり幅が設けられていて、わたしの裸眼でも合わせることができて、good!
※カメラの接眼レンズの視度調節はマックスに捻っても合いませんのでメガネ掛けてみないとですが、
この双眼鏡はわたしの裸眼でも見えます。感動!(因みに、度数は左右とも0.03です。老眼もあり)
【耐久性】
これからですね。
【デザイン】
良いと思います。zeissのマークが宜しい。
【総評】
初めての高級双眼鏡ですが、大変満足です。
あちこちレビューを見てから決めましたが、
さすがに10万以上は使えず、5万円前後なら一生ものだと判断しました。
カメラはニコン一辺倒で、zeissやライカには憧れがありますが、触ったこともなく。
双眼鏡はzeissに行ってみよう!と買ってしまいましたがこんなレンズとは想像出来ませんでした。
お勧めです。
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![TERRA ED 8x32 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000954575.jpg) |
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558位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/24 |
2017/3/28 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス充填/100mbar |
510g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○
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![TERRA ED 8x32 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001453507.jpg) |
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558位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/24 |
2018/12/ 7 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス充填/100mbar |
510g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2008/9/25 |
- |
単眼鏡 |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2008/9/17 |
- |
双眼鏡 |
7倍 |
50 |
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1080g |
【スペック】対物レンズ有効径:50mm 実視界:7° 最短合焦点距離:10m
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ちやすく ガッツがある感じ 素晴らしい
今まで 双眼鏡には きらわれてきました(笑)。
ボンネットに置いたまま 走り去り無くなったり 対物レンズ側が外れたり(決して安いもの買ったつもり ないんですけどね。)
今までの 双眼鏡は 全て7×50 タイプです。今まで使った型番は 言いませんが それなりによかったです。中途半端な表現で申し訳ない。(ビクセン.ニコン.ケンコウ......)
今回もケンコウ製(フィリピン製造)ですが Mシリーズで 買ってみました。
使用感は アイリス(左右別々)を遠近見やすく合わせると後は触る必要ないです。ちなみに私の場合は 近く(10メートル前後が +3ぐらいに それ以上のデスタンスでは ほぼ0で 好いです(乱視も 老眼ももちあわせていますが)。
とにかくこれは 今までのものと比べて数字以上の明るさであり 滲み感もまったく感じません。
クリップ感も素晴らしく もっと持っててって 双眼鏡Mが 言ってるみたいです。
定価5万7千円ですが そんなにしないのて゛検討されてはいかがでしょうか。
カメラは キャノンの 50D と5DmarkV レンズ類は今のところ 全てΣレンズです。すみません 双眼鏡の コーナーなのに 余計でした。ケンコウさん おこりますかね。
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275位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/10/ 6 |
- |
単眼鏡 |
3倍 |
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54g |
【スペック】 対物レンズ有効径:12mm 最短合焦点距離:0.2m
- この製品をおすすめするレビュー
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5光学製品は価格に比例する。
【見やすさ】
とてもクリアな視界で肉眼より遥かに綺麗に見える。
【携帯性】
とてもコンパクトで首から下げていても違和感もなく。鞄の中の必需品になった。
【操作性】
ピント合わせも滑らかで程よいトルク。
【機能性】
近くにもピントが合うのでルーペとしても使用しています。
【耐久性】
アルミボディなので高いと思う。
【デザイン】
ツァイス製品らしい品のあるデザインと質感。
【総評】
価格は高いが見え味、使い勝手ともに良い。Zeissの質感と所有感は価格相応。乱視と近視で視力の悪い私には最早必需品。
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410位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/19 |
2023/12/26 |
双眼鏡 |
14倍 |
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550g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:4.8° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:14.8mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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141位 |
-位 |
3.35 (3件) |
1件 |
2017/2/28 |
2016/7/28 |
双眼鏡 |
8倍 |
7.6 |
○ |
315g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:22mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5こだわりを感じます。
【見やすさ】見やすいですが7倍くらいにして明るくしてもよかったかも!逆光とかでハレーションが出るときはありますが、けっこう強い方だと思います。
【携帯性】小さくで邪魔になりません。
【操作性】欲をいえばピントのノブがもう少し大きい方が回しやすくて楽だったかも!
【機能性】1.5mまで寄れてピントが合うのと防水性が高いのがいいです!基本的に外で使うので急な雨とかでも安心できます。
【耐久性】購入して間もないですが精密感があるので、耐久性はあると思います。
【デザイン】対物レンズの前のリング?がアクセントになってて、かっこいいです!
【総評】やはりフラッグシップモデルだけあって、随所にこだわりを感じます。33mmと悩んで、とりあえず携帯性を優先して22mmを買いましたが、そのうち33mmも買うかもしれません。
4素晴らしい逸品。
【見やすさ】ジャスピン時の素晴らしい解像度。あとにも述べますが、本体屋根がラウンド形状なので、ホールド時の安定感に相当が貢献していると思います。
アイレリーフ15mm、あと1ミリ欲しいですが、メガネ常用でもギリギリ許容範囲。
何よりこのサイズの10倍としては視野は十分広く、色収差や周辺歪曲は極めて抑えられています。
よくぞ作ったという感じ。
【携帯性】さっと持ち出せる軽快感。このサイズならでは、です。
大口径も良いですが、私の場合加齢とともに持ち出すのがだんだんおっくう(大きくて重い)になり、みんな手放してしまいました。
ストラップは手抜きしておらずしっかりしたもの。ただ角型のプラスチックのリングがすぐ切れてしまった。(ニコン巻きにされる方は要注意)
【操作性】年配者にとっては、ピントノブが細く重い。あえてそうしているのかもしれませんが、もう少し軽い方がいいなぁ。
10倍なので手ブレが心配でしたが、人差し指を重ねて額に押し付ける指ヘッドレストを使えば安定感が増し、手ブレは相当軽減できます。本体屋根の部分がラウンド形状(SWAROVSKI CL PocketやニコンHG Lは平ら)で、ホールド感はバツグンです。
【機能性】被写界深度は浅く、かなりクイックなフォーカシング。ピントのピークが急峻なのでピントノブはもう少し太いほうがよいと思います。また金属製のローレット加工は見た目は高級感がありますが、目が細かいのでちょっと滑りやすい感じ。
【耐久性】わかりません。窒素ガスは数年で抜けてしまうと聞いたことがありますが、確かめるすべがないです。
【デザイン】カタログの写真ではなんかぱっとしないが、実物は見れば見るほど高級感がある素晴らしい仕上がり。明らかにお金掛けています。コウワのこだわりを感じる。
日の出光学から最近発売されたハイエンドモデルは、このマグネシウム合金ボディが使われているとか…
【総評】全体的に高価なだけあるな、という印象。外観の仕上がりも素晴らしい。
ピント合わせが、もう少しゆるやかな感じなら最高。
このクラスの双眼鏡は、国内外のモデルを数台持っていますが、最も使用頻度が高いです。
あとコウワは新品のときから何かしらある印象。
私のはプリズムからの接着剤のはみ出し?がありますが、検査許容範囲内だそうです。光学性能に影響はないのは私もわかりますのでまったく気にしていませんが、10万円を超える品なのにでこれはいかがなものかと。
ちょっと残念。
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234位 |
-位 |
4.39 (5件) |
2件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
12.3 |
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625g |
【スペック】 対物レンズ有効径:35mm 実視界:7° 最短合焦点距離:5m
- この製品をおすすめするレビュー
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5メガネでも、大丈夫ですよ!
え、8万円もするん!
だいぶ値上がりしましたね(・・;)
まあ、耐久性とか考えたら
一生物ですけどね
2年前からメガネになっちゃったんですが
目当てのゴムを切れば大丈夫
ちゃんと【全視野】見えますよ(*^^)v
目当ては、200円ぐらいですから
5価値ある1台
双眼鏡に何を求めるかは人によって異なりますが、私はこれを風景と星空の鑑賞およびバードウォッチング用に購入しました。
本機の特徴はまず70度に及ぶ広い視界で、これを使うと視野50度程度の標準品は物足りなくなります。
また、視野の端まで光を十分に集めているのも星空の鑑賞ではメリットになります。 コンパクト型では以前所有していたNikonエスパシオをはじめ、視野の周辺部が暗く見えるものが多いです。
風景観察とバードウォッチングでは、視野から少し外れたところにある明るい物体の影響を殆ど受けません。
Nikonモナーク8×30 や Kowa10×40 では視野近くの明るい物体によってかなり視野内が白化しました。 ( この点は Zeiss ConquestHD と同等レベル )
欠点としては視野周辺の歪曲とボケが少し大きいことですが、モナーク8×30 よりはずっと少ない印象です。
また、近くの物体にはピントが合わないので、距離 2〜3m の花や昆虫も見たい人には向きません。 ( 実測最小合焦距離 4m+ )
自然観察に最高の双眼鏡として宣伝されている Zeiss ConquestHD を自然観察一般に使用し、これをサブ機として星空と遠距離風景鑑賞用に使って楽しんでいます。
追加レビューを書きます。
最近わかったことですが、ポロ型はプリズム面での反射回数が少なく全て全反射面であり、同じ面を反射と透過で2回使い反射回数も多いダハ式よりずっと明るいというメリットがあります。
ZeissJena Deltrintem 8×30 はZeiss ConquestHD 8×32 より星が明るく見え、このEU10×35 はZeiss ConquestHD 8×42 より星空が良く見えます。 星空観察とバードウォッチングではこの Nikon EU10×35 は上記機種よりかなり優れているという感想です。
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234位 |
-位 |
4.73 (4件) |
0件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
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235g |
【スペック】 対物レンズ有効径:20mm 実視界:6° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:14mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりライカ
【見やすさ】
双眼鏡の御三家と言えば,「ツァイス」「ライカ」「スワロフスキー」。
そのライカの製品ですが,8×20ですから,期待していませんでした。
しかし,やっぱり全然,違いました。
解像度というのかどうか分かりませんが,絵に圧倒的な立体感があります。
ハッキリ見えます。
この大きさで,あの立体感は,感動しました。
【携帯性】
8×20程度の2軸のものの中には,もっと小さく折りたためるモノもありますが,元が8×20なので,持ち運びは,苦になりません。
【操作性】
他のモノと比べて,特に使いやすい,使いにくいということはありません。
【デザイン】
ごく普通です。
【総評】
いいものだけど,やっぱり高い。
8×20にこれだけ出すには,勇気が要ります(笑)
5性能が良く、耐久性も有る銘品です
この機種の発売は1983年だそうです。
確か、発売当時の外装は少し違っていました。
僕が購入したのは1993年ごろで、現在と同じ外装デザインのものです。
以来ずっとバードウォッチングとコンサートに愛用しています。
2008年に、濡れたままデイパックに入れて放置して鏡筒内部にカビが生えてしまい、カビ取り修理に出しました。
修理には3か月かかりましたが、それ以外、何の問題も無く使えています。
【見やすさ】
目当てはスライド式でしっかりしていてカッチリ引き出せます。
メガネをしていてもアイポイントが必要十分でケラれる事はありません。
当時のZEISSの同等機よりもコントラストが高く、色もよく、フレアも少ないです。
ヌケが良く、明るく、暗部が見えやすい、綺麗な見え味です。
【携帯性】
コンパクト双眼鏡は樹脂製ボディが多く軽量ですが、これは200g以上ありますので大きさの割に重いです。
しかし、双眼鏡は、重いほうが視野が安定しますので適切な重さと思います。
【操作性】
目当て、視度補正とも勝手にズレたりせず極めて良好です。
ピントリングの近?遠の回転数が多く、即座にピントが合わせにくい感じもします。
【機能性】
折り畳めますので携帯しやすいです。
双眼鏡に必要な、目当て、視度補正、目の間隔調整など、必要な機能はもちろん全て備えています。
【耐久性】
最高だと思います。
使用頻度は主に冬?春の週末、年に数十日ですが、22年使って機構にもなんの不具合もありません。
使用感、見え味も、購入した時のままです。
通常ですとボロボロになりそうな外観の樹脂(ラバー)部分も、加水分解等は無く、何ともありません。
僕のモデル(現在はどうかわかりませんが)は、ストラップがナイロン製で先端を溶かして抜け止めする一見するとちゃちな方法で、当初不安がありました。
しかし、心配は無用で、現在も、しっかりと固定されたままです。
【デザイン】
これ以上のデザインはないでしょう。古びてこないのが凄いです。
【総評】
ライカの中ではもっとも安い双眼鏡の一つですが、これは間違いなくライカを感じさせてくれる製品です。
もし、買い替えるとしても、これか、これの10Xを買うと思います。
防水仕様では無く、防滴仕様ですので、濡れたままカバンの中で放置するなど雑に扱うとカビが生えますので注意しましょう。
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224位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/17 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
○ |
896g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:9.1° 最短合焦点距離:1.8m アイレリーフ:18mm マルチコート:○
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558位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/2/28 |
2016/7/28 |
双眼鏡 |
10倍 |
4.8 |
○ |
325g |
【スペック】バードウォッチング:○ 対物レンズ有効径:22mm 実視界:6° 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
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![TERRA ED 10x32 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000954576.jpg) |
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514位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/3/24 |
2017/3/28 |
双眼鏡 |
10倍 |
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窒素ガス充填/100mbar |
510g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4買って良かったさすがのZeiss!
初めての高級双眼鏡購入です。ですから、景品でもらった物とか見たことの無い素人の感想です。
【見やすさ】
凄いの一言です。
本日届いてすぐに庭から近所を見ました(怪しい物ではありません笑)。
電信柱、3区画ほど離れたマンション工事のクレーンの角度を示した文字盤の文字まで見える!!!
何というか、立体感が有り電信柱が3Dみたいに感じます。
当たり前ですが、中心部のクリアーさもさることながら周辺部のにじみなども殆ど感じません。
そして、これが一番凄いところだと思うんですが、明るい!
【携帯性】
思ったよりちょっと大きかった。
8×25でも良かったかもと思いましたが、それはまた。
ハードケースと立派なストラップが付属しています。
ハードケースは裏にベルトが通すところが付いています。
そうそう。接眼レンズ側と対物レンズ側どちらもラバー(シリコンかも)のカバーキャップが付いています。親切!
【操作性】
左右の鏡筒の間にピント調節リングがあります。
わたしにはちょうど良いヌメヌメした回し心地です。
握り具合も手に馴染みますね、コレ。気に入りました。
【機能性】
接眼レンズのところは、ネジ回しで3段階に繰り出しがあり、裸眼でも睫毛が当たらない様に調節出来ますね。
これは良い!
わたし、重度の近視と乱視ですが、右の接眼レンズで視度調節ができますがかなり幅が設けられていて、わたしの裸眼でも合わせることができて、good!
※カメラの接眼レンズの視度調節はマックスに捻っても合いませんのでメガネ掛けてみないとですが、
この双眼鏡はわたしの裸眼でも見えます。感動!(因みに、度数は左右とも0.03です。老眼もあり)
【耐久性】
これからですね。
【デザイン】
良いと思います。zeissのマークが宜しい。
【総評】
初めての高級双眼鏡ですが、大変満足です。
あちこちレビューを見てから決めましたが、
さすがに10万以上は使えず、5万円前後なら一生ものだと判断しました。
カメラはニコン一辺倒で、zeissやライカには憧れがありますが、触ったこともなく。
双眼鏡はzeissに行ってみよう!と買ってしまいましたがこんなレンズとは想像出来ませんでした。
お勧めです。
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![TERRA ED 8x42 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000954579.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/24 |
2017/3/28 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス充填/100mbar |
725g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:42mm 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:18mm マルチコート:○
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![TERRA ED 8x42 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000954578.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/24 |
2017/3/28 |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス充填/100mbar |
725g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:42mm 最短合焦点距離:1.6m アイレリーフ:18mm マルチコート:○
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![TERRA ED 10x42 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423036.jpg) |
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443位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/2/21 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
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窒素ガス充填/100mbar |
725g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:42mm 最短合焦点距離:1.6m マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても扱いやすい。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】よく見えます。
【総評】一緒に山に行く連れ合い用に購入。
評判はとても良いです。
買ってみてよかった。
最近ピンが合いにくくなってきました。
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![ライカ モノビット 8x25 [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/camera-no-ohbayashi/cabinet/leica/binoculars/40314-2.jpg?_ex=128x128) |
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322位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 9 |
2026/5/30 |
単眼鏡 |
8倍 |
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水深5m相当 |
152g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.9° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
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![TERRA ED 10x42 [シュバルツ サンド]](https://m.media-amazon.com/images/I/41pcRUSgtVL._SL160_.jpg) |
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443位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/27 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
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窒素ガス充填/100mbar |
725g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:42mm 最短合焦点距離:1.6m マルチコート:○
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![ZD 10x50 WP [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000733110.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/1/15 |
2015/2/13 |
双眼鏡 |
10倍 |
25 |
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840g |
【スペック】対物レンズ有効径:50mm 実視界:5° 最短合焦点距離:3.5m
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![TERRA ED 10x42 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000954581.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/3/24 |
2017/3/28 |
双眼鏡 |
10倍 |
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窒素ガス充填/100mbar |
725g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:42mm 最短合焦点距離:1.6m マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても扱いやすい。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】よく見えます。
【総評】一緒に山に行く連れ合い用に購入。
評判はとても良いです。
買ってみてよかった。
最近ピンが合いにくくなってきました。
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![TERRA ED 10x42 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000954580.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/3/24 |
2017/3/28 |
双眼鏡 |
10倍 |
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窒素ガス充填/100mbar |
725g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:42mm 最短合焦点距離:1.6m マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても扱いやすい。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】よく見えます。
【総評】一緒に山に行く連れ合い用に購入。
評判はとても良いです。
買ってみてよかった。
最近ピンが合いにくくなってきました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2006/8/ 8 |
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双眼鏡 |
7倍 |
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![ZD 8x43 ED [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000733105.jpg) |
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558位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/1/15 |
2015/2/13 |
双眼鏡 |
8倍 |
29 |
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715g |
【スペック】 対物レンズ有効径:43mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:2m
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714位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/10/ 6 |
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双眼鏡 |
10倍 |
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630g |
【スペック】対物レンズ有効径:32mm 最短合焦点距離:1.5m
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224位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2017/8/ 2 |
2017/11/上旬 |
双眼鏡 |
12倍 |
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780g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:5° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:14.5mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりにいい双眼鏡に出会えました
二十数年前の最初機12x36ISも未だ健在で使っています。
外出自粛の折、他の防振タイプをチェックする機会もなく、ネットでの評価を参考にこれを買いました。
素晴らしいと感じました。
1.パワードISでは三脚に取り付けたと同様もしくはそれ以上に安定する(三脚では 外からの振動に揺れる)。
2.普段専ら10倍機を使っているので、ISなしでもどうにか見られる。その際驚 くのは双眼鏡としての素性の良さだ。色の濃さ・明るさ・色収差・精細感どれも 不満はない。
3.30mm機にしては大きくて重いが、独特の形状で本体を掌全体で受け止め、親指 の置き場所が絶妙に凹んでいて安定して保持できる。ISなしで使えるのはこの せいかもしれない。
4.しかし、「見口」だけはいただけない(評価★)。
裸眼で使うが、見口のゴムが突っ張って視野全体が見渡せない。
見口ゴムを折り返すと、近過ぎてブラックアウトし易く安定しない。
「額当」でも作ろうと考えたが、いい案が浮かばない。
蛇足:接眼レンズキャップが付属するが、これが対物レンズキャップにピッタリ。
接眼レンズキャップは自作。
(追記)
思いついたまま「額当」を作ってみました(写真添付)。
材料は軽くて細工のし易い桐板の端材です。
ピントノブと接眼部の隙間に入れるので、幾分回転が重たくなりますが、問題になるほどではありません。見口の問題はこれで解決しました。
(追記2)
上に「色収差」に不満はないと記しましたが、日の当たる白い看板・ビル壁などでは色収差が認められます。色収差に敏感な方は実物で確認された方がよいでしょう。
多少高くなってもEDレンズ等に置き換わることを願っています。
(追記3 6か月使用)
★4から★5に変更。
鳥見で使っている中、防振の効きの良さ他で★5に納得。
防振による像の劣化があるようにネットで見たので、これ専用の三脚アダプターを自作して検証してみましたが、私の目(裸眼)では像の劣化は全く認識できませんでした。白鷺などで僅かなの色収差が認められますが、色の自然さ・精細感が気持ちよく
これ以上の上級機を探す気もなくなるほど惚れ込んでいます。
4機動性か安定性か−究極のジレンマ機
この機種に関心を示すのは光学機器マニアに属する方々だと思います(自分を含めて)。そのマニアの方々に応える前提でコメントいたします。
【経緯】普段はNikon 8x30E II, 8x20 HG L DCF を主に利用していますが、最近鳥見にハマりだした知人に感化され、以前から気になっていた防振双眼鏡を買ってしまいました。マニアの悲しい性です。
ブレなく大きく拡大するだけならばフィールドスコープと三脚を使えば良いのですが、スコープは単眼のためどうしても平べったい「板に貼ったデジタル写真」のような見え味になってしまうのが好みではありませんでした。
そこで「手振れのない、大きく鋭い像を双眼で」を求めました。
ニコン10x25 STABILIZED はデモ機を覗いたことがありますが、ブレが抑えられて見やすいものの、私には見え味はそこらの量販型ダハプリズム機並みで凡庸と感じました。
そのため中途半端な機種では満足できるとは思えず、どうせ買うならと最高価格帯の本器を選びました。究極の一台として、防振双眼鏡は果たして鳥見のフィールドでどんな感動を生み出してくれるのかを体験したかったのです。
【防振機能】 ISボタン押下で「カシャッ」と小気味良い音が響くや否や、ほぼ瞬時にブレブレの視野がスーッと落ち着き、あたかも時の流れが緩やいだかの如くゆったりとした動きになります【サイボーグ009の島村ジョーが "加速装置" を作動させたときはこのように見えるのだろうかと勝手に想像してテンションが上がります(^o^;)】。
そこから更にパワードISボタンを押すと、無音のままブレがほぼ皆無になり時が止まったかの如くです。パワードISは効果絶大で、双眼鏡本体をしっかりホールドすればヘタな三脚に固定するよりもブレない世界を映し出してくれます(安い剛性不足の三脚では、風や地面の振動で視界が微振動する)。10m先の壁に貼った新聞を読むのも楽勝でした。もっと細かい字でも大丈夫です。ブレない快適さと解像力は期待通りです。
【光学性能】 しかし申し分のないIS機能で視野が安定すればするほど、その双眼鏡が有する本質的な光学性能の実力が如実になります。
この12x32 IS で言えば、最大の欠点は色収差でした。明るい空背景・半逆光の厳しい条件では、鳥の胴体に明確に黄緑色と紫色の色滲みが認められます。眼球位置によってはそれもマシになりますが、小口径高倍率の宿命か、そのアイポイントが非常にシビアです。ほぼ同じ射出瞳径を持つ8x20 HG L DCFよりもずっとシビアに感じられます。とにかく「見にくい・見るのに神経を使う」感じです。
色収差以外、像面湾曲の少なさ、シャープさ、色調は良好、明るさとコントラストも射出瞳径が小さくレンズ枚数が多いことを勘案すれば優秀でしょうが、全体の見え味ではしっかりと固定した8x20 HG L DCF や 8x30E IIには及ばず、何より色収差が目立つのが残念に感じます。このモデルにEDレンズ(キヤノンならUDか)が1,2枚でも使われれば天下無双の名器となるのでしょうか...。
【操作性】 IS機能の使い勝手は良好です。軽く一押しで5分間 IS連続作動、しかも対物レンズ下向き(首からぶら下げた状態)10秒継続で自動ISオフ(電池消耗防止)、さらに瞬時に通常−パワードIS切替え可能など、操作性は人の感覚に合致して快適です。
ですが、双眼鏡本来の機能=ホールド性やピントリング操作性は良好とは感じません。元来重量のあるモデルである上に非常にフロント(対物レンズ側)ヘビーなのです。そのため、かなり先のほうを支えないとバランスが取れず腕が疲れますが、そうするとあろうことかISボタンやピントリングに指が届きません(私の感覚ではISボタン2つも、あと指1本分対物側に出すべき)。更に、小口径高倍率の宿命で被写界深度が非常に浅いため、良像を得るには頻繁にピント調整をせねばなりません。慣れが補うようになるかも知れませんが、右手は対物レンズに近い側でISボタンを操作、左手は接眼レンズに近い側でピントリングを操作し続けという変則的持ち方をせねばならないため、かなり腕が疲れました。
そうなると三脚が欲しくなるんです。でも三脚使うと、せっかく高価で重いISが意味無くなってしまいます。…ジレンマです。
【総評】 タイトルのとおり、実際に使ってみるとジレンマを感じてなりません。
この製品の価格帯(実売15万円前後)であれば、ニコンHG, コーワGENESIS, 更にライカ・ツアイス等の高級双眼鏡にも手が届きます。それに剛性ある三脚を組み合わせれば、この12x36 IS を凌駕する最高クラスの見え味が得られるでしょう。
ですが、そうなると機動性が低下します。鳥を発見した方向にサッと双眼鏡を向け、その飛翔を視線で追うといった現実のケースでは、三脚の使用はやりにくいものです。ブレない視野で、シャープで見やすく色収差もなく見え味豊かな双眼鏡とは、やはり夢でしょうか。機動性を取るか、見え味と安定性を取るべきか、同じ15万円を払うならばどちらがより満足できるのか…。ジレンマを感じつつ、暫く使い続けてみます。
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![CL Pocket Elegant 8x25 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001344717.jpg) |
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80位 |
-位 |
5.00 (3件) |
40件 |
2021/3/29 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
345g |
【スペック】 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.8° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行で景色を楽しむコンパクト高性能機
メイン用途は旅行で景色を楽しむことです。
メイン機に新興メーカーで中華製としては評判が高いSky Rover banner cloud (SRBC) 8x42APOを使って満足しているような私ですが、長期旅行で邪魔にならず、また、散策程度でも気軽に持ち出せる大きさと軽さを求め、コンパクトなサブ機として導入しました。
スワロフスキーの機材は、10年以上前に使用していた65mmのフィールドスコープ以来2台目です。
メイン機よりサブ機の方が倍の価格という逆転現象ですが、結果、購入して大正解と満足しています。
42口径と25口径の比較は、中国製の機関銃と欧州製の拳銃を比較するようなものですが、以下、ド素人レビューが少しでも参考になればと思います。
【見やすさ】コンパクト機として心配していた覗き難さは全く感じられず、眼鏡着用の私でも視界の隅まで鮮明に見えて目に優しそうです。SRBC 8x42との比較では、画角の狭さ(というか、SRBCの良視界の広さが異常です)と射出瞳径の小ささから感じられる「覗き込んでいる」感がある程度。それも、2.6倍の重量比を考慮すると十分我慢出来ます。
【携帯性】圧倒的に優れているのは言うまでもありません。
【機能性】修理対応が中国の新興メーカーのSRBCに比べて、欧州御三家スワロフスキーは日本の代理店でのケアも手厚いので、持ち歩いていても安心感が大きいです。そのため、景色を楽しむ機会も増えそうです。
【耐久性】10年保証ですし、たぶん問題ないかと思います。
【デザイン】さすがのスワロフスキー、満足度が高いです。
というわけで、ファーストインプレッションの総合評価も満点です。まずはインドで旅行デビューさせる予定です。(劣悪な大気条件の中ですが、珍しい鳥も普通に飛んでいたりするので楽しみです。)
追記:
CL Pocket Elegant 8x25の満足度の高さとSRBC 8x42の見え味の魔力に負けて、中間の双眼鏡も欲しくなり、スワロフスキー EL 10x32 SV SWを中古で購入してしまいました。そのため、CL Pocket Elegant 8x25とEL 10x32 SV SWの比較を追加します。
CL PocketとEL 10x32 SV SWのレンズ設計は同じ世代だと思いますが、射出瞳径もほぼ同じためか、見え味にも差はないように思えました。CL Pocket 8x25が「見たいものが自然に見える」のに対して、EL 10x32が「見たいものが直感的に見える」感じがしました。
5覗けばわかる。笑
【見やすさ】
「こんな高いのいらなんじゃない?」と言っていた妻に展示品を除いてもらったところ「あっ!」ど言って「これにすればいいんじゃないの?」とすぐにお許しがでました。笑
覗くたびにうっとりするし、ずーっと見ていたくなります。
【携帯性】
もちろん携帯性はバッチリです。
【操作性】
「グリスを少なめに」という製造理念があるそうで、他メーカーと比較してピントノブが微妙にゴリゴリかすれる感じがします。
ま、そんなものなんでしょう。笑
【機能性】
素晴らしい見え方です。
ずーっと見ていたくなります。
【耐久性】
どうなんでしょうか?
10年保証ですし問題あっても直してもらえそうですね。
【デザイン】
おしゃれだと思います。
量販店の店員も「お金持ちそうな奥様方が良くお買い求めになられます」と言っていました。笑
【総評】
高いのでビビりながら買いましたが、現在は心から買ってよかったと思っています。
良い双眼鏡は覗いたらもうダメですね…。
気になる方は勇気を出してショーウィンドウから出してもらって試してみてください。
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90位 |
-位 |
4.67 (3件) |
34件 |
2009/1/ 6 |
2009/1/30 |
双眼鏡 |
8倍 |
16.8 |
○ |
590g |
【スペック】対物レンズ有効径:33mm 実視界:8° 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:三脚アダプタ取り付け可能
- この製品をおすすめするレビュー
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5抜群の見やすさ!
【見やすさ】
この双眼鏡を覗くと、なぜかホッとします。
メガネユーザーなのでアイレリーフがもう少し長いとラクかな?と感じましたが慣れの範疇でしたた。
視野が広いのに視界周辺でもピントが甘くなったり歪んだりするような事がないのが素晴しい。
ピントもキリッと気持ちの良いキレ。
見やすさと言う点では、ニコンの高級機も捨て難かったがアッサリとシグマレンズのような寒色系な雰囲気でただ見えてるだけって感じが好みではないので却下。
冷やかしで覗いたツァイス(Victory)は、その明るさや中心部のピントの鋭さに“おぉっっ、コレわ!”と感じたもののメガネ使用ではケラレやすく即却下。
(アイレリーフはプロミナーより長いのに…)
それでもVictoryは、先に言ったようにピントが合うと恐ろしいキレがあるので“まだバチピンが来るのでは。。。”とピントリングをいつまでも触ってしまい疲れた。
で、むしろ自分にはVictory よりConquestシリーズの方が見やすかったと言うオチ。汗
アレコレ言ってますが覗いた瞬間“ビビッ!”と来たのはプロミナーでした。
【携帯性】
個人的に、サッと持って行く気になれるのは600gまで。
そう言った意味でニコンの高級機は厳しい。
一方、海外モデルは、軽量でいい感じ。
しかし保証の長さを自慢する海外モデルは、修理する時間も長いだろっ!!
このコメントは携帯性とは無関係だが修理中は持って行けないから、やっぱり携帯性?
ちなみに2013年10月現在、ニコン、モナーク7の8×30が携帯性と見やすさで抜きん出てると感じるが、プロミナーを見てしまうと周辺画質の残念さはハンパ無い。
【操作性】
ピントリング。
ラバー製が多い中、プロミナーは金属を細かくローレット加工したメカチックな雰囲気に好感が持てる。
趣味性の高い光学機器の操作部には金属部品の採用が適切だ。(単なる偏見です)
【機能性】
機能性?
単焦点双眼鏡における機能性ってなんだ??
視度調整リングの使い勝手とかかな?
えっと、使い勝手よりリングがプラ製なので普通。(単なる偏見です)
あぁ〜
接眼レンズカバー、対物レンズカバーは、ニコンやキャノンと比べてずいぶんマトモだと思います。
【耐久性】
落下試験はしてないし、する気もないのできっと普通だと思います。
それとは別にマグネシウムのボディーを覆ってるのは所詮ゴム。
いずれネチョネチョか、カスカスかカチカチか、粉を吹くのではないでしょうか?
レンズを保管してる防湿庫で延命を図ります。
【デザイン】
デザインと言ってもダハプリズム採用でスッキリしてます。ってぐらい?
色は黒じゃないのがお気に入り。
スワロフスキーみたいにカラーが選べると嬉しいのですが贅沢ですかね?
ニコンなんかはHGLシリーズ以上には違う色を採用して差別化を図り“ど〜だ度”と所有欲を満たすくらいの事をして欲しい。
好き勝手言いましたが読んだ方が気に入った双眼鏡に出会える参考になれば幸いです。
見える、見えない以外に雰囲気も要求される高価なモデルなので必ずお店で覗いてからの購入をオススメします。
5
8×32クラスのストレート型をいろいろ見比べた結果こちらを購入しました。
舶来物の高級品にも負けない見映えがすばらしいです。
色収差もなくピントも鋭いので輪郭がシャープで立体感のある映像が体験できます。
色彩も鮮やかでコントラストも高いです。逆光による影響もしっかり抑えてあります。
視野も広く見やすいですが、ピント位置最短から3mくらいまでは周辺にわずかな
糸巻き状の歪みが感じられます。フィールドでは気になりませんね。
機能面では、フォーカスノブが大きめで操作しやすいです。
最短1.5mから∞までは右回しに540度強回ります。金属製で細かな突起がびっしりと
ありますので細かな操作もしやすいです。
アイピースは4段階で高さの調節ができます。視度調整リングは引き上げて調節、
押し込むとロックでき不意にズレることがありません。ただ細かな目盛りがないので
数人で共有して使用する場合には工夫が必要かと思います。
付属品はケース、ストラップ、保護キャップ、クリーニングクロス。
ケースはナイロン製のしっかりした物です。保管用に良いかと。ベルト通しなどあれば
もっと良かったと思います。
ストラップはネオプレーン素材の物。重さを分散して負担を軽くしてくれますが、
本体がそれほど重たい物でないので、持ち運びにかさばらないよう自分は細みの
カメラ用ストラップを付けてます。
デザインは地味ですが、頑丈そうで長年使えるアイテムだと思います。
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![CL Pocket Elegant 10x25 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001344719.jpg) |
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322位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/3/29 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
350g |
【スペック】 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4本気度が伝わる双眼鏡、お値段に見合う製品です。
いつも一緒に行動させて頂いている野鳥の会のベテラン会員さんに「双眼鏡が欲しいのですが、何がいいでしょうか」と相談したところ、「そりゃ〜〜スワロフスキーですよ、間違いなく」との回答でした。「ツァイスを検討していたのですが…」と追加質問したら、「野外での使い勝手が全然違う」とのこと。
翌日10×25にするか8×25にするか検討し、やっぱ10倍のほうが小鳥に強いだろう、と10×25をぽちりました。
まず、慣れるまで指を挟むこと数十回。携帯性はいいのですがケースから出して開くときに、慌てていると指を挟みます、最初は、絶対。約1年使って挟まなくなりました。
操作性(ピント合わせ)は問題無く片手でするすると操作できます。
結構雑に使っていますが、全然傷がつきません。素材良好です。触った感じも手に馴染むので嫌な感じがありません。
ストラップは月並みです。もう少し柔らか素材だったら扱いやすいかもしれません。
レンズキャップはしっくりきます。くわえ込んだら離さないタイプ。でも外すのは楽です。
解像度、他と比較にならない位、良いです。なおかつ明るいです。
カタログに製品説明があります。防水性能とかいろいろ高性能です。
お値段に見合う製品です。
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![CL Pocket Elegant 10x25 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001344720.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/3/29 |
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双眼鏡 |
10倍 |
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窒素ガス封入・水深4m |
350g |
【スペック】 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4本気度が伝わる双眼鏡、お値段に見合う製品です。
いつも一緒に行動させて頂いている野鳥の会のベテラン会員さんに「双眼鏡が欲しいのですが、何がいいでしょうか」と相談したところ、「そりゃ〜〜スワロフスキーですよ、間違いなく」との回答でした。「ツァイスを検討していたのですが…」と追加質問したら、「野外での使い勝手が全然違う」とのこと。
翌日10×25にするか8×25にするか検討し、やっぱ10倍のほうが小鳥に強いだろう、と10×25をぽちりました。
まず、慣れるまで指を挟むこと数十回。携帯性はいいのですがケースから出して開くときに、慌てていると指を挟みます、最初は、絶対。約1年使って挟まなくなりました。
操作性(ピント合わせ)は問題無く片手でするすると操作できます。
結構雑に使っていますが、全然傷がつきません。素材良好です。触った感じも手に馴染むので嫌な感じがありません。
ストラップは月並みです。もう少し柔らか素材だったら扱いやすいかもしれません。
レンズキャップはしっくりきます。くわえ込んだら離さないタイプ。でも外すのは楽です。
解像度、他と比較にならない位、良いです。なおかつ明るいです。
カタログに製品説明があります。防水性能とかいろいろ高性能です。
お値段に見合う製品です。
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558位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/10/ 6 |
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双眼鏡 |
8倍 |
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795g |
【スペック】 対物レンズ有効径:42mm 最短合焦点距離:2m
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