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軽い順重い順 |
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![17-35mm F/2.8-4 Di OSD (Model A037) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001078522.jpg) |
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1256位 |
-位 |
4.47 (6件) |
84件 |
2018/8/ 6 |
2018/9/ 4 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8-4 |
17〜35mm |
○ |
460g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 最大径x長さ:83.6x90mm
【特長】- 高い描写性能を持つ主に初級者向けのニコン用超広角ズームレンズ。広角端でF値2.8を実現し、望遠端でF値4の明るさを確保。
- レンズ構成は10群15枚。特殊硝材LD (Low Dispersion: 異常低分散)レンズを4枚採用し、超広角ズームで目立つことの多い倍率色収差を徹底的に抑制する。
- 丸ボケを美しくする円形絞りを採用。また、最短撮影距離はズーム全域で0.28mと短く、開放で被写体に近づけば超広角ズームでも背景をぼかした撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AF-S Nikkor 18-35/3.5-4.5G との実写比較
カジュアルな仕事および私用でニコン(以下N)18-35/3.5-4.5Gを使っているが
画質(特にユガミ/ヴィネット)が気になり、購入した本レンズ(以下T)と比較検証
してみた。
テストは室内の窓サッシとブラインドでユガミ/ヴィネットを、中央部の白色と
18%グレーで色再現/露光量を観察した。
テスト環境↓
輝度:EV6/ISO400、WB:4.706K、W.D.:ワイド端…1.120mm
/テレ端…1.950mm
カメラ:D750…諸設定は↓
撮影モード/ピント:マニアル(絞り開放)、ヴィネット/ユガミ補正:無し
ピクチャコントロール:NL(全エフェクト→0)、ファイル:JPEG(F)
画像データ↓
T35…T35mm 4.0-1/15
N35…N35mm 4.5-1/13
T18t…T17mm 2.8-1/30を18mm画角にトリム
N18…N18mm 3.5-1/20
T17…T17mm 2.8-1/30
最下…自作距離指標
※輝度が丁度6EV/ISO400だったので、NはW/T両端の露出が相反則から若干
ずれており、色味も若干違って見える。
■判定
@ユガミ…Tは若干糸巻き型であるが、全領域では樽型との相殺もあり
Tの方が良好。
Aヴィネット…Tの方が良好(特にワイド端)。
B露光量/色再現…両者とも良好。
■使い易さ
@AF合焦速度…Tの方が若干速い。
Aマニアル合焦…Nは合焦時に3指標が激しく点滅し●の点灯は無かったが
Tは●の点灯を得た。よってTの方が使い易い。
B目測合焦…Tには距離指標がないのでNの方が使い易い。(多用するW.D.に
指標を自作した…右から1、5、50m、無限遠)
■結論
距離指標が無い点を除き最新レンズという事もあり、半段明るい開放F値
および良好な画質を持つTの方が優位との結果を得た。
以上です。
他に得られた雑感は後日、クチコミに投稿します。
5便利です
店員さんに勧められて買いました。
私の使いたいシーンのほぼ全てを綺麗に撮影できて満足しています。
D750に付けてもあまり嵩張らず、結構軽くていい感じです。
見た目もニコンの金字よりかっこいいと思います。
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3864位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2006/4/ 4 |
2004/1/上旬 |
シグマSAマウント系 |
広角ズーム |
F2.8-4 |
17〜35mm |
○ |
560g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:74x86.2mm
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2542位 |
-位 |
4.09 (3件) |
8件 |
2006/4/ 4 |
2004/1/上旬 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8-4 |
17〜35mm |
○ |
560g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:74x86.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4広角の世界を知ったきっかけとなったレンズ
【操作性】全く問題なく、操作しやすいです。
【表現力】最初、シャキッとしない写真ばかりで気になってましたが、絞り解放で撮っていたためかなと。そこで、絞りをF8〜11で撮ると、そこそこシャキッと写ります。(ほんとは、もっとキレキレを期待)中古で9800円だったので、コスパとしては良かったかなー。
使っているカメラ本体はニコンD300。
【携帯性】まー、重いですが、こんなものでしょう。
【機能性】機能性ではありませんが、見た目はカッコいいと思います。迫力のある筒、大きすぎないフード。カッコいい。。。
【総評】買ってすぐに手放そうと思ってましたが、すこしはシャキッと写ることが分かったので、今は重宝してます。安く広角(DXフォーマット・APS-Cで25ミリ)を楽しむにはもってこいのレンズだと思います。
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![17mm F4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526981.jpg) |
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1249位 |
-位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/21 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F4 |
17mm |
○ |
225g |
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:1:3.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x48.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い易いレンズです
【操作性】
絞りリングが使い易いです。適度なクリック感が気持ち良いので、絞り優先で撮る事が多いです。
【表現力】
このレンズの大きさからは想像がつかない位に高画質です。
周辺までキッチリと写り、解像感も高いです。
【携帯性】
フルサイズ用のレンズとしては、非常にコンパクトで軽量だと思います。
このレンズより軽いレンズはありますが、プラマウントだったり、プラ製の本体だったりするので、マウントも本体も金属製で、この重量と大きさは凄いと思います。
【総評】
28-70mmF2.8 DG DNとセットで使うレンズを探していて、20mmF2 DG DNとこのレンズで迷いましたが、より広角であるのと携帯性を考慮して、このレンズを購入する事にしました。
軽くて小さいので、街中でのスナップもし易くて、超広角レンズなのですが、これ一本で旅行の撮影に使えてしまえるんじゃないかなと思う位に撮影がし易かったです。
とても寄れるので、他のレンズでは撮れない写真が撮れるのも魅力的です。
5非の打ち所がない解像力を発揮するレンズ
Sigmaの24mm F2も軽量コンパクトでありながら驚きの解像力を発揮するレンズですが、本レンズもそれに匹敵するくらいの解像性能です。
風景や建造物の撮影で画面全体をカッチリと周辺四隅まで写しこみたいという目的には17mmという超広角、絞り開放F4からしっかり使える絵を輩出し、旅行などでは信頼できる相棒となってくれます。
F4が暗いかというとそうではなく、LUMIXにはボディ側で手振れ補正が付いているため、街並みの夜景程度では問題となることはありません。
LUMIXの18mm F1.8レンズとの比較では、こちらは動画やボケを楽しむレンズで、全体的にカリカリではなく柔らかい描写です。中心部分の解像は素晴らしいですが、画面周辺両端は絞ってもややソフトです。
ズームレンズでシャープな写真を撮るにはSigmaの16-28mm F2.8がありますが、やはり単焦点の本レンズの方が画面全体ムラがなくカッチリと解像します。
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![20mm F1.4 DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000820871.jpg) |
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869位 |
-位 |
4.43 (8件) |
91件 |
2015/10/16 |
2015/11/20 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
20mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.276m 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:90.7x129.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5星景撮影以外にも表現の幅が広がりそう
【操作性】
初めてのカメラメーカー以外のレンズですが、操作はシンプルで使い心地もよかったです。
【表現力】
素晴らしいですね!今回大台ケ原で星を撮ってみて、購入したことが正解だったことを実感しています。いろいろなものを撮ってみたくて今はうずうずしています(笑)
【携帯性】
かぶせタイプのレンズキャップも含め携帯性も全く問題なかったです。
【機能性】
昼間に開放で小さな被写体を近距離で手持ちで撮った場合ピントが若干あまかったが、ほぼMFで撮るので問題はないと思う。
【総評】
当然、星景撮影のために購入したのですが、広角なのにボケるという今までにない表現が可能でいろいろな場面で使えるおすすめのレンズです。
5f2.8では撮れなかった世界が・・・
【操作性】
リングは程よい抵抗感です。
【表現力】
f2.8では撮れなかった表現が可能となります。
【携帯性】
このスペックで重いといったら贅沢です。
【総評】
暗所でのライブビューでのMFがとっても楽です。
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![20mm F1.4 DG HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000820870.jpg) |
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1195位 |
-位 |
5.00 (8件) |
135件 |
2015/10/16 |
2015/11/20 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
20mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.276m 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:90.7x129.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5広角なのにボケを活かした写真にはこのレンズ
広角でパンフォーカスで風景を撮る人も、望遠でボケを活かして人物や動物を撮る人もたくさんいるけど、広角でボケを活かした写真を撮る人はあんまりいないような…。アマチュア写真家としてのオリジナリティをそこに求めようと思って、当時もっとも広角にして明るい当レンズを購入しました。
狙いはドンピシャ、とりわけ、「群像なんだけど誰かにフォーカスが合っている」という撮り方がハマって、親戚の集まりなどには頼まれもしないのにZ7とこのレンズを持ち込んでます。
ピント面のシャープさはもちろん、ボケのトロトロ感が重厚で品があり、うっとりとするような写り。買って良かったです!
5とてもいいレンズです。
【操作性】
シンプルな単焦点レンズのため、迷うことはありません。
【表現力】
20mmという広角域でF1.4という明るさもさることながら、解像度の高さと階調の豊かさに圧倒されます。これぞSIGMA Artラインレンズだと言えるでしょう。星撮影ように買ったのですが、未だ星を撮る機会に恵まれていないので、いつか星を撮りたいですね。
【携帯性】
前玉は出目金レンズで、嵩張りますが、SIGMAのArtラインレンズとしてはそこまで大きくはなく、これだけの明るいレンズでこの焦点距離ならば妥当なサイズ感と言えます。
【機能性】
AFの速度や精度に問題は感じません。MF時に、距離計の無限遠のメモリの線が無いのが不便ですが、そのくらいです。
【総評】
14mmほどパースが強調されず、明るく広いレンズなので、幅広い場面で活躍するレンズです。
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![20mm F1.8 ED AS UMC [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000934911.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/1/13 |
2017/1/20 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
20mm |
○ |
488g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x85.9mm
【特長】- フルサイズセンサー対応の広角レンズ(一眼レフ/ニコンFマウント用)。
- F1.8の大口径により低照度下の撮影にも対応。浅い被写界深度を活かし、ボケで主要被写体をより際立たせて撮影することもできる。
- フレアとゴーストを最大限抑制し、鮮明なカラーイメージを再現するため、独自技術「UMCコーティング」を施している。
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![20mm F1.8 EX DG ASPHERICAL RF [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000169405.jpg) |
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2542位 |
-位 |
5.00 (1件) |
20件 |
2010/11/17 |
- |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
20mm |
○ |
520g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88.6x89.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5シグマ広角単ではベスト
以前PENTAで使用して好かったので、
SONYα900にも装備しました。
フィルターサイズ82mmと特大なので余計な出費!
中国製の安物CPL付けたら色むらが酷く使い物にならなかった・・・
フィルターは、ケチっちゃいけませんね〜
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1494位 |
-位 |
3.37 (6件) |
37件 |
2006/6/ 6 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
20mm |
○ |
285g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:78x53.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4コニカミノルタ時代の遺産
光学設計はコニカミノルタ時代そのままの、ソニーブランド広角単焦点です。
この辺り選択肢が少ないので使っていましたが、さすがに設計が古いです。
歪みや光量落ちもありますし、収差も大きく開放ではかなり目立ちます。
今となっては優等生的なレンズも増えてきたので、逆にその辺りも含めて味になっているかなと感じます。
性能を気にしない人にとっては楽しめるレンズだと思います。
4逆光に強く素直な描写をしてくれます。
【操作性】単焦点なので特に操作することがありません。
【表現力】癖球と聞いてましたが実際に使った限りでは素直な描写をしてくれます。特筆するべきは対逆光耐性でしょう。ほとんどゴーストが見えません。
【携帯性】20mmF2.8としては前球が大きいです。他社のと比べると少々大きいです。
【機能性】ボディ側でAF/MFの切り替えをすることになります。少々ピントリングが細いように思えます。
【総評】今頃になってですが新品でデッドストックを思われるものを購入しました。在庫管理が甘いソニーらしいです。
癖球と聞いてますが、実際に使った限りでは、素直な描写をしてくれます。
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![24-105mm F4 DG OS HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000589003.jpg) |
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584位 |
-位 |
4.61 (24件) |
428件 |
2013/10/25 |
2013/11/15 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
24〜105mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:4.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:88.6x109.4mm
【特長】- 広角から中望遠まで安定した高画質を提供する大口径高画質標準ズームレンズ。高画素デジタルカメラに十二分に対応する。
- 広角から中望遠まで35mm判フルサイズの基本撮影域をカバーし、ズーム全域でF4の明るさを確保、手ブレ補正OS機構やHSMを搭載。
- 同等仕様のレンズで目立ちやすい周辺光量の低下にも配慮し、大口径82mmのフィルターサイズにより、余裕を持った光学性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5EOS80Dに
【操作性】
普通です。
【表現力】
プロでは無いのでこれで充分です。
上を見ればキリはないけど初心者に特に不満はなし
【携帯性】
一眼レフに携帯性は求めていません。
一般的には重い。
【機能性】
普通です。
【総評】
旅行などに付けっぱなしの1本です。
他にシグマ8-16を持っていますがこれも面白い。
5有用な焦点距離、さっぱりとした絵
1カ月ほど、EF24-70mm F2.8L II と、SIGMA 24-105mm F4 の両方を使用していました。自分が素敵と思えるレンズはどちらだろう?たぶん24-70L II に違いない。当初そう思っていました。ところが。最終的に選んだのは、シグマでした。24-70L II は、間違いなく良いレンズでした。とても繊細で、柔らかく、美しい写りをします。ボケも上品。ただ、自分は、望遠側の焦点距離が中途半端だと感じました。このシグマが持つ70〜105mmの焦点距離はかなり便利で、よりチャンスに強くなり、このレンジの描写も優れています。ボケは、やや硬い感じはします。これは弱点と言えばそうかもしれないです。しかし、ピント面の解像度は高く、5D4の3千万画素の土俵では、24-70L II にさほど負けていないと感じます。サッパリ、クッキリな写りのキャラクターで、ボケもF4の割に期待できるし、チャンスに強いズームレンジと、70〜105mmでの表現力。僕はこちらを選ぶ事にしました。重さは885グラムと、重量は24-70L II よりも、バッテリー1個分重いです。軽さを重視するなら、純正の24-105が最適かもしれないですが、写りの評判で、それほど際立ったものがない点が、気になります。ちなみに、僕は人物がメインで、単焦点レンズをメインに使用していますが、社員旅行や、イベントでは、レンズ交換をしている間に、チャンスを逃してしまう場合もあるため、ズームレンズと、単焦点レンズ、2台のカメラを下げて、撮り歩くようになりました。まずは、EF17-40mm F4L を導入して成功しました。次は、標準ズームを選ぼうって事になり、今回のようになりました。単焦点レンズは、EF135mm F2L がメインです。
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![24-35mm F2 DG HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000800934.jpg) |
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1524位 |
-位 |
4.89 (9件) |
66件 |
2015/8/ 7 |
2015/8/21 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F2 |
24〜35mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:4.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:87.6x122.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5こだわる方にはおすすめできるレンズ
【操作性】
ズームリングとフォーカスリング、AF/MFの切り替えスイッチのみ。
何ら戸惑うことはありません。
【表現力】
ズーム全域でF2ですので明るくSSも稼げ、きれいにぼけてくれます。
【携帯性】
こればかりはどうしようもありません。
大きく重いですが、個人的には1kg未満ならOKとしています。
(Art 24mmの665gだと、思わず軽く感じるくらいマヒしています。)
【総評】
これまでは、旅行用としてArt 24-105mmを主に使用してきました。
ですが、旅先で自分の撮るものの多くが24から35mmに気づき、
且つ35mmの時に明るくボケるレンズが欲しかった事が購入の動機です。
(主に24mmで風景、35mmで街中でのスナップ。)
風景、ポートレート、スナップと、とても使いやすい1本です。
とはいえ、表現力についてはやはり単焦点には敵いませんので、
私はこれ以外に単焦点で20mm、24mm、35mm、50mmを使い分けています。
欲を言えば、これで20mmスタートだと個人的には最高でした。
USB Dockは24mm導入時に購入しました。
私の購入したレンズは、全てが前ピンだったりしましたから、
購入してしばらくは調整作業が面倒でした。
24-35mmと、とてもわずかなズーム域ですが、
収まる範囲だけでなく当然ですがシルエットまで変わります。
そのわずかな部分にこだわる方には、おすすめできるレンズです。
5Fマウント最後のレンズ
Art Sigma 18-35mm F1.8 DC HSMが絶賛に値する素晴らしいレンズだったので、同じコンセプトのこちらのレンズも先ずはCanon用を購入してみました。広角好きにはたまらないレンズで、24mm F2、28mm F2、35mm F2の高性能単焦点レンズを一度に持ち歩く感覚というのは、まさにそのとおりのレンズでした。
描写はさすがでしたが、MC-11経由でSONY機とMC-21経由でLUMIX機で使いましたが、問題はAFでした。このレンズはミラーレス機では不安定なフォーカスになり、突然のピンボケや望遠端で常時ピンズレを起こしたため結局使えず手放しました。
今回NIKON用を購入したのは、D850が最後の一眼レフ機となるに当たり、最後に残すFマウントレンズ選びで広角、望遠は決まっていましたが標準ズームレンズをどうするかでした。Zマウントレンズが素晴らしいだけに、Fマウントの大三元・小三元が見劣りするため、描写力の良いこのレンズを最後のFマウントレンズとすることにしました。
一眼レフ機用レンズなので、AFはもちろん問題ありません。このレンズであれば、10年後にD850を持ち出したとしてもきっと見劣りはしないと思います。
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![24-70mm F2.8 DG OS HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000945850.jpg) |
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1887位 |
-位 |
3.00 (1件) |
2件 |
2017/2/21 |
2017/7/ 7 |
シグマSAマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
1020g |
【スペック】最短撮影距離:0.37m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:88x107.6mm
【特長】- シャッタースピード3.5段を超える、高い補正効果の手ブレ補正「OS」機構を搭載した、フルサイズ一眼レフカメラ用大口径標準ズームレンズ。
- AF作動中でも、フォーカスリングを回すことでマニュアルでのピント合わせが可能な「フルタイムマニュアル機構」を搭載。素早いピント調整ができる。
- 前玉に撥水・防汚コートを採用し、雨天や水辺などでの撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3F2.8ズームそのもの
●ボディ
・sdQUATTROH
・α7U+mc-11
●表現力
F2.8ズームそのものであり
周辺減光やディストーションは気になる。
普段F1.4の単焦点がメインだからだろう。
凄まじく解像するわけではないが
十分な解像度はある。
色調はSGVのシグマが好みの方なら問題ない。
●携帯性
皆無、気にするなら買わない。
●操作性
ズームロックは欲しいかも。
●総評
α7Uメインならコストメリットと
色調がシグマというメリットはある。
が予算が許すなら純正がオススメ。
レンズもアダプターも最新ファームでないと
AFが動かないボディの電源が落ちるので
注意が必要です。
QUATTROシリーズメインなら
F1.8ズームを二本持った方が良い。
総じて中途半端感が否めない残念なレンズである。
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2005位 |
-位 |
4.41 (10件) |
26件 |
2009/3/18 |
2009/3/29 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
790g |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88.6x94.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5手放したく無いレンズ
【操作性】
オートフォーカスは使用せずにマニュアルフォーカスだけで使っていますが、フォーカスリングも調整し易く操作性は良好です。
オートフォーカスですが、使わないので時折マニュアルフォーカス撮影時にテスト使用してフォーカスの確認をしていますが、問題無くバッチリの精度です。
【表現力】
逆光を好んで撮影する私ですが、文句の無い表現力を発揮してくれます。
【携帯性】
ズッシリ重いですが、私的には気になっていません。
【機能性】
良いです、手放したく無いレンズです。
【総評】
ズッシリ重いレンズですが、表現力も素晴らしく存在感を味わえるレンズだと思います。
これ1本で相当な仕事をしてくれます。
手放したく無いレンズになっています。
5超おすすめです!(APS-C使用ですが)
EOS7(フィルム)で主に花を撮影してきましたが、撮影の対象が子供に変わったことやフィルム代の高騰により1年前にからデジ一(α55)に移行したデジ一初心者です。DT18−55SAM、DT1.8/35SAM、DT1.8/50SAMで頑張ってきましたが、AFが遅いうえ迷いも多く子供の動くスピードに追いつけずミスショットの増産してきました。そのため半年前より7万円を上限とし、レンズを探していました。しかし、28−75 2.8SAMは表現力は良いもののAFや迷いについては所有するレンズとなんら変わりはなく、またDT16−50SSMはAF及び迷いは少ないものの、EOS時代にタム9を常用していた私には少し焦点距離が不足するため、決断できずにいたところ、2カ月ほど前にたまたま6万円程度になったこのレンズ発見し購入に至りました。
【操作性】簡単です。
【表現力】解像力・・・凄いです。周辺減光・・・なし(APS−C使用)。ボケ・・・画像ファイルのとおりです。比較のためDT1.8/50SAMの写真も載せました。タム9での写真だともっとわかりやすかったのですが、それでもゴワゴワ感はわかりますね。
【携帯性】24−70SSM2.8Fの各社純正品比較だと一番の携帯性です。
【機能性】DMF機能は、本当に便利です。AF直後に動いた被写体(子供)にすぐ対応でき最高です。また、めったに使いませんが動画ではAF音が気にならなくなり快適です。
【満足度】今回購入の目的が、動きの速い被写体の撮影であったため、十分に目的を達成できました。さらに、その価格が6万円前後となれば超おすすめですね(最近値上りしたようですが、いずれ下がるのではないでしょうか)。
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1684位 |
-位 |
3.09 (21件) |
535件 |
2008/12/18 |
2009/2/15 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
790g |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88.6x94.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入を躊躇っていたけど買って良かった!
発表以来、ピント問題やAF問題など酷評が多く購入を躊躇っていました。オークションで新同品クラスを購入、広角側、望遠側どちらも開放でちゃんとピンと来ています。望遠側は開放で少しピントと言うより解像が甘いかなという印象、1段絞るとシャキッとします。純正でも開放はは甘めなので十分許容範囲だと思います。
【操作性】
特に問題無く使えています。
【表現力】
個人的には開放のボケが少しうるさい感じがします。半段絞ればスキッとします。サードパーティ製の宿命の個体差の問題もあって酷評が多いようですが自分のレンズは初期物では無いのでピントレベル、AFのスピード、エラーも無く純正の半分以下の価格と考えれば良く写るレンズだと思います。
【携帯性】
デカイです。重さは純正より若干軽いですがレンズの径がシグマの方が大きく(82mm)持ち運びには苦労します。
【機能性】
特に機能的に優れている点はありません。
【総評】
酷評が多く購入を躊躇ってましたが購入して良かったです。F2.8の純正シリーズは中々手が出せないので、今まではTAMRONのSP28-75mmを使ってましたがお手軽F2.8ではやはり純正とは比べ物になりませんでした。(コスパは最高ですが)
このレンズはナノクリ純正に比べると逆光に弱かったりAFスピードが遅かったりしますが、HSM搭載なのでそれなりに早い(純正28-300ぐらいのスピード)と思いますし逆光等のシビアなコンディションでなければかなり純正に迫る写りをしてくれると思います。
5良いレンズと思います
【操作性】
良いです。手触りも気に入ってます。
【表現力】
画質は良い方だと思います。F2.8通しは活用幅が広いです。
【携帯性】
太くて重いですがD700との組み合わせではバランスよいです。
【機能性】
AF速度は期待してませんでしたが、意外に早いです。
【総評】
純正レンズに比べたらCP高いです。描写もそんなに負けてないと思います。
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![24mm F1.4 DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000748940.jpg) |
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1059位 |
-位 |
4.21 (12件) |
164件 |
2015/2/27 |
2015/3/19 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
24mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85x90.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5F1.4の広角レンズはスペシャルな装備
『明るい広角レンズ』というものは、一昔前まで一般的ではありませんでした。
24mmであれば単焦点でF3.5、ズームレンズで12-24mm F4.5-5.6やF2.8通し・F4通しがある、と言った感じでした。
絞ってパンフォーカスで撮るもの・広角はボケとは無縁、という概念を持っていました。
しかしSIGMAのArtシリーズを皮切りに、14mm F1.8という超広角にも関わらず開放F値が明るい、という新しいカテゴリーとも言えるラインナップが充実して来ました。
中でも本レンズ、24mm F1.4は万能選手だと思います。
24mmより更に広角だと、印象的な写りにはなるものの、スナップや風景にはクセが強くなります。
逆に28mmや35mm辺りになると、ポートレート等で背景も生かしたい構図で入り切らないことがあり、個人的には24mmで寄り引きするのがベターだと思います。
本レンズの場合、最短焦点距離も短く寄れるので、被写体に近寄る事での背景ボケは当然得る事が出来るのですが、それだけでは無いのが『開放F1.4』というスペシャルな要素です。
開放F1.4から大変シャープな解像なため、少し引いた構図でも絞りを開けて背景ボケを活かした作画が可能なのです。
よって、
・絞り開放でボケを活かす
・絞り込んでパンフォーカス
・被写体に寄ってパースを活かす
・引いて超広角のように
と言った様々な手法が可能です。
開放F値が暗いレンズを明るくする事は出来ませんが、開放F値が明るいレンズを絞り込む事は可能です。
AFも速いですし、マウントアダプターEF-EOS Rを介してRFボディでも何の不足も無く使用出来ます。
Artシリーズの中では軽量でコンパクトな方で、携帯性も悪くありません。
SONY FE24mm F1.4GMの半値ほどで手に入る本レンズの価値は本当に素晴らしいと思います。
5星景写真で使用
星の写真を撮るために購入しました。十分満足のいく写真が撮れたと思います。
四隅は多少画像が乱れますが許容範囲です。防塵防滴に関してはそんなに気に
なりません。なぜなら、いままで長年使ってきた各種のレンズにその機能はないからです。
ズームレンズレンズでは暗くて星のピントが合わせずらいので明るい単焦点レンズになります。
ピント合わせはMFですがそんなに苦労はしません。
参照写真はF2.8 ISO3200 20秒 CANON6DUで撮影しました。
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1339位 |
-位 |
4.00 (14件) |
95件 |
2010/4/20 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
24mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:1:2.7 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5広角マクロは新鮮
構造物の写真を撮る際、ズームレンズでは広角側の色収差が目立つため、単焦点レンズを捜していて購入しました。
シグマの単焦点は、50mm/F1.4に続いて2本目です。
APS-C(EOS-60D)の本体で、フルサイズ用レンズの中央部を使用するという贅沢が、すっかり身についてしまいました。
【表現力】
当初は同じシグマの20mmを検討したのですが、GANREFなどの測定データを見ると
20mmだと色収差が「並」になってしまうため、24mmを選びました。
結果、正解だったと思います。
逆光ではさすがに色収差がめだつこともありますが、順光ではまず気になりません。
架線など細い構造物多い鉄道系の写真でも気兼ねなくシャッターを切れます。
ボケもきれいですし、広角でありながらフードの直前まで寄れる広角マクロの撮影は、
中望遠マクロとはまた違う味の写真でちょっと新鮮です。
【操作性】
50mm/F1.4のようなUSMでは無いため、AF時にジージー音がなることと、
AF/MFの切り替えに2ステップ(スイッチ+フォーマスリングの移動)必要なことがやや不自由ですね。
慣れれば問題無いかもしれないのですが・・・
できれば50mmと同じUSM方式に改善して欲しいところです。
AF性能は、自分の60Dではピッタリ合っているようです。
【携帯性】
明るいレンズとしては普通です。望遠レンズに比べれば軽い軽い(笑)
【総評】
もはや新しいレンズではなく、SLDなどの高価な材料も使用されていませんが、
それでいてこの解像度/色収差は、逆に技術力が必要なのだろうと思います。
欠点は、逆光でフレアが出ることですね。自分は写真らしくて気にしないのですが、
フレアを出したくない場合は逆光対策が必要です。
5コストの割りに良いです
Canon 24-85、Sigma 12-24、タムロン 20-40、これらのズームレンズより、シャープで発色もしっかりしています。
機能性については、言うほどの機能があるわけでもないですし、操作性も普通に使えるので、何の問題も無いです。
値段も他のレンズより安いですし、お買い得なレンズだと思います。
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1402位 |
-位 |
4.53 (13件) |
100件 |
2010/4/20 |
- |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
24mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:1:2.7 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうど良いを見つけた感じです!
たまたま立ち寄ったワットマンで見つけました!
正直知らないレンズでしたが実物をを見て何だか良さそうに感じ、D7200で試し撮りさせていただきました。
24mm.F1.8の世界を始めて体感しました。しかもマクロまで!結構古いよねと思いつつ、レンズ内にはゴミのひとつも無くかなり状態は良いのではとすぐに購入に至りました。税込14,080円です。
単焦点レンズは30mm.F1.4・35mm.F1.8・40mm.F2.8と無駄に持っていますが、APS-Cで利用するにはこの24mmが一番使えるなと感じました。
今まではSIGMA17-50.F2.8を常用レンズとして使用していましたが、今年の春先に壊れてしまって、30mmを常用に変えていましたが、寄れないレンズだったので意外と苦労していました。買い直しを検討していた矢先にこのレンズとの出会いです。
何といっても24mmがちょうど良いです!フルサイズで36mm換算は一番使いやすいですね!
やっとそれに気付かせてくれました。
5DXフォーマットで36oの画角
DXフォーマットで35o程度の画角の単焦点レンズが欲しくて、こちらを購入しました。簡易マクロ機能のお陰で、寄れるところがまた良いです。
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![24mm F2 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001382865.jpg) |
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1684位 |
-位 |
4.47 (6件) |
16件 |
2021/9/ 9 |
2021/9/24 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
24mm |
○ |
365g |
【スペック】最短撮影距離:0.245m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5何でも撮れてしまいそうなレンズ
【操作性】
フードの取り付けの際に、装着する場所にin outの表示があるので取り外しがし易いです。
絞りリングは適度なクリック感でスムーズに回転するので、ダイヤルで絞りを変えるよりも、絞りリングを使った方が操作し易いです。
この絞りリングが使いたい為に、殆どの撮影が絞り優先かマニュアルに設定しています。
【表現力】
絞り開放から優れた解像性能と周辺画質なので、手持ちで星を撮りたいという願望をかなえてくれました。日中の撮影でもf5.6まで絞れば、素晴らしい解像感の画を得られる事ができます。
色再現性も素晴らしくて、ボケ味も綺麗だと思います。
【携帯性】
フードも金属製なので、若干重量がありますが問題無いレベルだと思います。
レンズの大きさも24mm F2というスペックからすると、とてもコンパクトに仕上がっています。
【機能性】
AFは静かで精度は高いです。
【総評】
このレンズ一本で何でも撮れてしまいそうなレンズという感じです。
5写す喜び、持つ喜び、使う喜びを覚えます。
【操作性】操作性に何ら問題ありません。MF時の操作感など卓越した良さが味わえます。
【表現力】45oF2.8も所有していますがこちらの方がシャープさなど一段上をいきます。
パナソニック機との相性が良く、自然で鮮やかな色が十分にのってきます。ボケ具合も良好。
【携帯性】シグマのレンズは重いものが多いのですが、本レンズにあっては軽量で軽快です。
【機能性】仕様に記載のとおりです。(機能面で不足はありません)
【総評】金属製の外装とともにデザインも魅力的なレンズであると思います
F1.4レンズになるとかなり重く大きなものになりますが本レンズの小型軽量は魅力です。
F2でも明るい開放F値だと思いますがその様に思える方なら価格も抑えられた選択肢の一つに。
何よりも画質の素晴らしさです。シャープでクリアな画質は単ならではの世界を満喫できます。
24oという焦点距離は広角のメインとする方が多いと思いますがこのレンズは良質な1本です。
過酷な使用に耐えうるタイプのレンズではありませんが、普通に使う分には満足度の高いレンズです。
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![24mm F3.5 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316189.jpg) |
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924位 |
-位 |
4.68 (9件) |
0件 |
2020/12/ 1 |
2021/1/22 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
24mm |
○ |
225g |
【スペック】最短撮影距離:0.108m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x48.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5S9をスナップ機に変えてくれる
DG DN版が廃盤になり、新しくDG版が発売された。
いわば旧版ということになる。
仕様や写りに関しては変更なしという話だ。
要するに名前のロゴが変わったのと新色のシルバーが追加になっただけなんだそうな。
RICOHのGRが好きで散々使い倒してきたのだが、3は故障して手放し、4は抽選が当たらなくてやめた。
そこで持っているLUMIX S9をGRがわりに活用できないかとこのレンズを買ってみた。
GRシリーズは換算28ミリの広角単焦点なので、このレンズの方がやや広い。
トリミング上等で気楽に記録がわりに撮るという感じで使っている。
アダプタ介してフォクトレンダーの28ミリ2.8も併用しているが、ミスが少ないのはこのSIGMAのほうだ。
ただしそこまでピント合わせは早くもないし、正確でもない。
SIGMA純正機と組み合わせたらどうなのだろう。これより早いのだろうか。
そこも本家GRと似ているといえば似ている。
明るさは抑えめだが、むしろ開放3.5のレンズは名レンズが多いという。
わたしは大きいF2よりはこちらを選びたい。
しかもかなり寄れるのでご飯の時も困らない。
とうぶん愛用したい。
5見た目の小ささとは反対に楽しませてくれる。
S1でスチルと動画の両方で使っています。
家に閉じこもりがちなデカ重のS1を外の世界へ連れて行ってくれます。
線は細く、解像度はかなり高いほうではないでしょうか。
F8ぐらいに絞った時の解像度は圧巻です。
またボケの質も高く、背景の光源を柔らかく溶かします。
S1のクリーミーな人肌描写がこのレンズではさらに気持ち良く強調されるように思います。
4隅の減光は大きめみたいです。
撮っていてとにかく楽しくなるレンズです。
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![24mm T1.5 VDSLR ED AS IF UMC II [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001027175.jpg) |
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3243位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/19 |
2016/8 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
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24mm |
○ |
600g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角マニュアルフォーカスシネレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x95mm
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![28-300mm F/3.5-6.3 Di PZD (Model A010) [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000710204.jpg) |
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1844位 |
-位 |
4.38 (8件) |
114件 |
2014/10/27 |
2014/10/30 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
28〜300mm |
○ |
535g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:74.4x98mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡易防滴も嬉しい、α99IIにもおすすめの軽量高倍率ズーム♪
(2017.9.6タイトル訂正(防塵防滴→簡易防滴)、歪曲収差に
ついて追記修正、全体にすこし修正しました)
【操作性】
全体に落ち着いたデザインです。フィルター径は67mmと今時
のフルサイズ用ズームとしてコンパクトです。専用花形フード
にロック機構はありませんが、しっかりはまります。
鏡筒先端側に幅広のズームリング、手前に細めのフォーカス
リングのいわゆる逆配置のズームです。従来の配置になれて
いる当方にはやや違和感があります。この配置だと鏡筒設計
が楽になるのでしょうか。
おそらくエンジニアリングプラスチックを多用して軽量ですが
鏡筒のがたつき等は感じられません。ただ、ズーミングでは
100−170mmの中間画角でやや重さを感じます。高倍率で
複雑なカムを切っているためある程度のムラは仕方ないかも・・。
鏡筒が最も縮まる28mm側に固定するズームロック機構があり
ますが、ズーミングは全体に適度の重さがあるため今のところ
あまり必要性を感じていません。
鏡筒根元にAF/MF切り替えのスライドスイッチがあり、近接撮影
時などは簡単にMFにして撮影できます。ただMFのピッチは荒く、
望遠側では微妙なフォーカス調整が難しいです。
【表現力】
良く写ります。ボケもわりと素直できれいだと思います。
広角側では樽型の歪曲収差があります(写真1)。32−35mm辺り
は割と真っすぐですが、35mmを超えて望遠側で急に糸巻き収差
が目立ってきます(写真2)。200mm以降少しだけましになります。
純正レンズではないため自動補正はされません。直線の多い被
写体だとやや気になります。
また、ズーム全域で海や空抜き背景など、単調な背景では開放
近くは周辺光量不足が目立ちます(写真3)。被写体を中央にお
けば視線の集中効果もありますが、フラットな遠景の切り取り等
ではやや気になります。
広角側はF8ですでに2段以上絞ったことになりますが、望遠側で
はf値は暗めでシャッタースピードの兼ね合いもあり、開放付近を
(F5.6−6.3)を使いがちですので、自然と目立ちやすくなります。
色はよく出ており(写真4)画質は全体的に満足いくレベルだと思
います。最短撮影距離(49cm)では、望遠側でちょっとしたテレ
マクロ撮影(写真5,6)ができます。
(作例はすべてα99IIによるものです)
【携帯性】
最大径x長さ:74.4x98mm 重量:535gと、現行製品として入手可能
な標準域を含むAマウントズームレンズとしては、最軽量の部類に
入ります。
下記は購入の際、比較検討したレンズです(ご参考まで)。
シグマ24-105 F4 DGHSMが最大径x長さ:88.6x109.4mmで885g
(注:シグママウント)、タムロンSP28-75mm F2.8 XR Di LD (A09)
ソニー用が 最大径x長さ:73x92mm 重量:510g、OEMのソニー
純正28-75mm F2.8 SAMは最大径x長さ:77.5x94mm 重量:565g、
タムロンSP24-70mm F2.8 Di USD (A007)が最大径x長さ:88.2x
108.5mm重量:825g(ニコン用)、純正バリオゾナー24-70mm F2.8
ZA SSM IIが最大径x長さ:83x111mm 重量:974g(!)となります。
像面位相差AFを使いたいなら、純正からの選択となりますが、同じ
スペックで価格倍以上!ひたすら重い!などのマイナス要素もあり
ます。 今回はズームレンジと軽さを重視してこちらにしました。
【機能性】
広角28mmから望遠300mmまで10.7倍のズームレンジを持ちレンズ
交換の手間を省きます。ズーム全域で0.49mの最短撮影距離があり、
望遠側ではテレマクロが楽しめます。ズームロック機構もあります。
円形絞りを採用しており、ボケ味にも一定の配慮をしているようです。
たしかに気になるようなボケ方は少ないような気がします。
タムロン自慢のレンズ本体の手ブレ補正、VC機能はソニー用では
省略されています。
つけっぱなしズームとして、純正にも少ない簡易防滴機能が頼もしく
感じます。前述の現行標準ズーム群の中では、他にソニー24-70mm
F2.8 ZA SSM 2型が防塵防滴タムロンSP24-70mm F2.8 USDが簡易
防滴対応であるだけです。
AFはコンパクト超音波モーターの一種PZD採用で静かで早い、と
されていますが、AF駆動ピンを使う旧ミノルタ製レンズ(AF24-85
f3.5-4.5, 35f1.4G)など手持ちレンズと比べて速いかといわれると
必ずしもそうでもありません。というか、旧レンズでもAF100mm f2
等の全体繰り出し方式を除き結構早いです。)
大ボケ状態からだと、シャッターボタンを押してもAFが反応しない、
動き出しが鈍いなどがありました。とくに室内、暗い、望遠側など
AFに不利な条件がそろうと多いような気がしますが、森の中や
夕方ではありうる明るさ(暗さ)でも少し気になります。
まだ屋外での動体対応力は試せていません。
【総評】
描写もよく、ボケ味もよく、今時のズームレンズとしては軽量です。
テレマクロも使えます。Aマウントで唯一選べる高倍率ズームで、
荷物を減らしたい時、初めて行く場所、旅、天候が怪しい時など、
お気に入りの明るめの単焦点レンズとペアで携行すれば大抵の
場面は対応できます。PZDによるAF駆動も静かでよいです。
レンズ側AF/MF切り替えも嬉しい(実は当方にはAマウント初の
超音波モーターレンズ)。ただし広範囲での糸巻き収差はやや気
になります。
純正品ではないためα99IIで売りのワイドな像面位相差AFは使え
ませんが、日の丸構図をオンリー(^_^;)の当方には、実用上問題
ありません。値段も重さも手ごろでα99IIには重量バランスもよく
おすすめできます。他に選択肢もなく、甘めの5点で・・(*^-^*)。
5α7II + LA-EA3 にて。やっぱり、なかなか良い便利ズームです。
購入後、一年とちょっと経ちました。
まだまだ初心者の域からのレビューとなりますが、
技術も見る目も磨いていきたいと思っている者です。
カメラ本体はα7IIを使用しています。
α7IIはEマウントですので、Aマウントアダプター・LA-EA3との
組み合わせで使用しています。
レンズ交換が頻繁にできない撮影という条件の元で、
記録用としてほどほど綺麗な画質で撮れれば良い、
と言う点においてこのレンズを選択しました。
これは狙い通りでした。私個人のレベルでは
いい感じで撮影できるレンズだと思います。
さて、今年の桜を撮影してみました。
このレンズできちんとした画で撮影できたのは
もう葉桜になりかけてたりしますが…。^^;
以前のレビューの様に、35mmでは歪曲がほぼ出ませんので、
いろいろ余裕がある時は35mm単焦点のレンズと思って使用しています。
(1枚目と2枚目)
ミノルタ 28-135mm F4-4.5 と撮り比べもしましたが
ミノルタの設定のままで撮影したら、
かなり明るくなってしまいました…。
もしご興味があれば、参考までに。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000250770/#tab
その他、桜のアップの写真や、ズーム時の写真も載せてみました。
いろんな撮り方ができてスナップ撮影が楽しいレンズですし、
そこそこ解像もしていると思います。
さて、参考になりますでしょうか…。
α99II とこのレンズの組み合わせだと、
どれくらいフォーカスが速いのでしょうか??
接近してくる電車をAF-Cで連写できればもう最高なのですが、
ご使用された方、いらっしやいませんかね??
以下、昨年春のレビューです。(一部修正)
-------------------------------------------------------------------------------
画質の評価はあまり出来ませんし、また腕もありませんが、
キットレンズの SONY FE28-70 F3.5-5.6 OSS (以下、SEL2870)
とも比較して、使ってみた感想を述べたいと思います。
まず、風景のサンプルとして曇天模様ながら桜を撮ってみました。
α7II本体のファームウェアをアップデートしていますので、
LA-EA3でも像面位相差AFが使用できます。
ただAFについては時々迷う事があります。
対象物が1色で表面が平坦だと
明るさや距離に関わらずこの傾向が強いです。
逆に奥行きのあるところや色の変化があるところに
ポイントを合わせるとそこそこ速いです。
位相差AFとコントラストAFは、設定にていずれかを選択できます。
また、ロックオンAFは残念ながら使用できませんでした。
AFの速さは、純正FEレンズの SEL2870 と比較すると
やはりFEレンズの方が速いと感じます。
内蔵のピエゾモーターは、ボディ内モーター駆動の
古いレンズと比較するとかなり静かだと感じます。
SONY SEL2870 よりはやや大きめの音です。
なお、AF/MFの切替はレンズ側のスイッチで行ないます。
やや口径の大きめなレンズではありますが、
それでも高倍率である事を考えるとコンパクトにできていると思います。
ズームリングはやや重く感じる気はしますが、その分、下に向けても
勝手に延びていく様な事はありません。許容範囲内だと思います。
アダプター含めた重量感はほどよくずっしりくる感触かと思います。
外観の質感は落ちついていて上質感があります。
純正SEL24240と迷いましたが、比較的安い価格と
こちらでは概ね良い評価でしたので選んでみました。
小さなカメラバッグに入れて、ほいほいと持ち歩いて撮影ができます。
ただ動体を素早くAF撮影するならば、
やはりアダプター経由のレンズではなく
FEレンズの方がα7IIの機能をフルに発揮できるのかなと感じました。
歪曲については、結構出ます。
まず28mm端では割と樽状になります。
35mmにするとほぼ歪みはなくなり、
40mm以上から今度は逆樽型になっていきます。
どうやら高倍率のズームレンズでは歪曲はある程度付き纏うようです。
もっとも、本来の目的の風景ではほとんど気になりません。
いろいろ書きましたが、とは言え、とってもとても便利なズームレンズ!
α7IIにほぼ付けっ放しになっています。
スナップ撮影の機会がありそうな時にはいつでも持ち出して、
勉強かたがた、さらにどんどん使い倒していきたいです。
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![28-300mm F/3.5-6.3 Di VC PZD (Model A010) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000668925.jpg) |
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537位 |
-位 |
4.32 (57件) |
1050件 |
2014/6/19 |
2014/6/26 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
28〜300mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.49m 最大撮影倍率:1:3.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行のお供に
お出かけの際に、広角から望遠までカバー出来る便利ズームとして、6Dと共に使ってました。(野外のみならNikon1ですが、屋内や夜景もある場合は高感度に強い6Dが頼りになりました。)
被写体は主に子供ですが、昆虫等の生き物も捉えることが出来ました。
昨年RFマウントへ移行する時に手放しました。
5軽いの一言
とにかく軽くて広角から望遠まで使えるので、屋外での運動会などの撮影に重宝します。
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![28-300mm F/3.5-6.3 Di VC PZD (Model A010) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000668926.jpg) |
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726位 |
-位 |
4.47 (47件) |
462件 |
2014/6/19 |
2014/6/26 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
28〜300mm |
○ |
540g |
【スペック】最短撮影距離:0.49m 最大撮影倍率:1:3.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:74.4x96mm
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5便利ズーム(その2)
カメラ遍歴、レンズは同じ。
【操作性】
【表現力】
28mmの引きから、300mmの寄り。テレマクロっぽく、漠然としたものまで、一本でまかなえます。
【携帯性】
軽い、と思う。
【機能性】
防塵防滴、簡易だけど、持って安心。
【総評】
三台のデジカメに、F100と言うフィルムカメラでも便利ズームとして活躍。出番はそう多くないけど、頻繁にレンズ交換をしたくない観光地や天候不順ぎみな時に、候補にあがる。
持ってしまえば、なかなか、手放せず、また、出かける前日に候補に入れるか、2本のレンズを持ち歩くか悩みつつ、持っているから、持ちだしてもよいかな、と常に選択肢の一本に位置するレンズです。
カメラの携帯性を考えると、単焦点20mmや40mm、近づけないことを想定して、望遠。
悩むとこの1本ってなってしまうレンズです。
5気楽に、便利に、疲れずに
気楽に、便利に、疲れずに撮影できるウィズコロナ時代にも向く秀才! 無理をしないで常用する明るさと焦点距離に絞ったスペックが功を奏しているのか? 超広角や超望遠のレンジ、厳しい撮影条件や最高画質を求めなければ、高倍率ズームに良くある画質の不安は感じません。APS-C(DX)のNikon D3500とNikon D7500で使用、被写体は航空機やスナップです。添付の写真は同日の同じ場所からNikon D3500で撮影した.JPGをPhotoshop 2021で解像度のみ変更しました。
【操作性】
NIkon純正の望遠ズームとほぼ同じで特別な違いはありません。ズームに必要な力は軽く焦点距離全域で変化は感じられません、良く言えばスムーズ、悪く言えば緩い感じです。ロックしないで下に向けると自重で伸びますが急には伸びません。
【表現力】
・癖のないやや暖色系の色味、硬調や軟調ではなくデジタル一眼レフのレンズとしての解像感はあります。
・色乗りはどちらかと言えばやや濃い目、タムロンに良くある赤みは感じません。
・汚いボケや二線ボケは出ていませんが、ポートレート向けの柔らかく綺麗なボケではありません。
・逆光や強い光源の直射では角度によりゴーストやフレアは出ますが、それなりに抑えられています。
・夜間にアンコリのような点光源があるとスター状の光芒になります、これは好きな人が多いかも知れません。
・歪曲は広角端で微妙に感じられましたが、高倍率ズームとしては良好な補正だと思います。
【携帯性】
ちょっと長くちょっと重い標準ズームだと思って気楽に、便利に、疲れずに撮影できます。腕力に自信のない女性にもお勧めです。
【機能性】
AFは迷うことなく早くも遅くもないレベル、飛行機も2枚ずつ撮れば確実に合焦(戦闘機は厳しいと思う)します。ヘリコプターはローターが高速回転しているためAFは迷いやすいのですが、しっかり合焦していて感心しました。VC(手ぶれ補正)の効きは良好、やや強めなのでしっかり持てば問題ありません。
【満足度】
携帯性は期待以上、さらにこの表現力のレンズがこの価格帯で買えるのは素晴らしいと思います。ウィズコロナ時代に交換レンズを入れたカメラバッグを持ち歩くと帰宅してから除菌クリーニングが大変で気疲れもしますが、ボディにこのレンズを付けてバッテリーとSDカードの予備をポケットなどに入れておけば気楽で疲れません。
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2468位 |
-位 |
3.40 (3件) |
15件 |
2005/6/ 7 |
2006/2/26 |
α Aマウント系 |
望遠ズーム |
F3.5-6.3 |
28〜300mm |
○ |
490g |
【スペック】フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:ズーム フィルター径:62mm 最大径x長さ:74x86mm
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5もっと売れてもいいレンズ
一眼暦3ヶ月の意見です。
α330ユーザーです。
初心者の方でキットレンズだけではそろそろつまらない。。
という方には、やや張る値段ですが、セカンドレンズにいいと思います。
望遠、広角と別々に買うと値もかさむし、ビギナーには踏み出しにくいでしょうから。
私は愛用のシグマの70-300DGの修理が思ったほど長引いたため、
我慢できず望遠レンズの購入を決定。
これは28-300ですから、私のような駆け出しの甘ちゃんには
望遠も広角も体験できるのが魅力です。
望遠・広角に特化したレンズには適わないでしょうが、
要は「腕」の問題で、私のような素人には、これでも楽しく撮れます。
300まで延ばすとレンズの全長も70-300と変わらない位結構延びます。
普段はコンパクトですし、現在はこのレンズを付けっぱなしです。
AFスピードは、休暇に趣味で撮る私にとっては不便は感じません。
よく滑走路をうごめく飛行機を撮りますが問題なしです。
もっと売れてもいいと思うんですがねぇ
3初めての高倍率ズームです。
オークションにて入手しました。
古いレンズなので誰も見てないと思いますが、検索で辿りつく事もあると思い、レビューしておきます。
初心者の自分が初めて高倍率ズームを使った感想です。
第一印象は、花形フードで赤オビで見た目はカッコ良く、SIGMAの外装は実物見ると品があります。
しかし装着してみると「なんちゅークソ画質」です。
色々調べてみると、絞れ絞れとの書き込みを見かけます。
F10〜F14くらいまで絞るとシャープに映り、十分実用的になりました。
28-300というカバー範囲は素晴らしいです。
絞るとボケは期待できませんが、不満は解消できましたので、まずまずといったところです。オークションで1万〜2万なら買っても良いでしょう。
α55で使っていますがAFスピードも普通です。
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1249位 |
-位 |
3.64 (14件) |
184件 |
2005/6/ 7 |
2005/6/25 |
キヤノンEFマウント系 |
望遠ズーム |
F3.5-6.3 |
28〜300mm |
○ |
490g |
【スペック】フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:ズーム フィルター径:62mm 最大径x長さ:74x86mm
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5現代のボディにて蘇る小型便利ズーム
EOS M6 MARK2にアダプタを介して使用しています。
TAMRON A005を購入したのですが大きさが私の趣味仲間には威圧感を与えるため300mmで使えるコンパクトなレンズを探していました。
手ぶれ補正が無い変わりに現行の18-300やTAMRONの300mmまでの便利ズームよりもコンパクトにまとまっています。
用途が日中屋外ですので手ぶれ補正が無くとも私には問題ありません。
AFはギュインギュインと言いますが望遠端でも問題ありません。
望遠端ではF7.1-F9あたりが良好で絞り過ぎると悪化する傾向にありました。
A005と比べても等倍拡大してようやくその差がわかるといったところです。
富士フィルムのXF35F1.4が最新ボディによって蘇ったように、このレンズも現代ボディによって蘇ります。
同じ時代のTAMRONの28-300もありますがシャープさを求めるならSIGMAということでこちらをチョイスしました。
5
5Dmark2の為に買いました。純正のはでかすぎて重過ぎて×です。この価格のレンズにやたらなものは望めるわけないし、望むのはとんでもないことだと思ってますのでこれ位に写ってくれれば十分です。柔らかい描写はタムロンかっちりはシグマだと思います。
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930位 |
-位 |
4.22 (26件) |
201件 |
2009/9/29 |
2009/11/12 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
28〜75mm |
○ |
565g |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ フィルター径:67mm 最大径x長さ:77.5x94mm
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5Eマウントで再評価されるべきレンズ
【デザイン・作り】
SONY純正だけにベースとなったTAMRON A09とはデザイン・作りとも雲泥の差です。
A09に比べ全体的に精度が高くしっかりした印象です。
ただ、シルバーのリングは安っぽいですね。自分はホワイトボードに線を引く黒い3mm幅のテープをシルバーのリングの上からぐるっと1周貼っていますが、Eマウント純正みたいになっていい感じです。
【操作性】
ズームやピントリングの動きもスムーズとまでは言えませんが、使っていて不満の出ない動きです。
ただ、ピントリングがAF時に動くのが少し気になります。
【表現力】
ちょっと撮っただけですが、解像度もあり、色乗りもよく満足です。
もしかするとA09よりいいかもしれません。
【携帯性】
α6400にLA-EA3経由で付けていますが、LA-EA3込みで約700gあります。
大きさもそれなりですが、F2.8通しなら仕方ないかなと思います。
【機能性】
α6400+LA-EA3(またはLA-EA1:両方持ってます)で、AFはもちろん、瞳AFもできます。
SAMですが、AFが遅いという感じはありません。逆に予想以上に速いという印象です。
ロックスイッチとAF/MFスイッチがありますが、現状では自重落下がないのでロックスイッチの必要性はあまり感じません。使い込んだA09でも自重落下はなかったので、なくてもいいかもしれません。
【総評】
本品が中古でお安く出ていたので、買ってみました。
届いたのはほとんど使用感のない新同品でした(ラッキー!)
APS-CのEマウントで使うにはちょっと大きいですが、α7シリーズならちょうどいい大きさかもしれません。
TAMRONのEマウントの28-75mm(A036)はちょっとお高めなので、手が出ない人はこれの中古を狙うのもいいかもしれません。
5いいレンズです
タムロンの28-75も持っているのですが、タムロンのいれあいと、ピントずれが激しくけちらを購入。ダメのはアレファ350と共に鉄道好きな甥っ子にあげちゃいました。
まず、もう3年使ってますが、アアレファ700.77てめに相性がゆいですね。20-75ZAよりはるかに軽く機動性めいいし、タムロンみたいなピントずれも少なく、汎用性が高いレンズどす。コストパフォーマンス⁽⁽もいいし、f2.8通しだから、シャッタースピードが稼ぎつつ、ISOあげなくてよいねで、粗さが、席きないです。Eマウントはつかで炊けてないクド、使いやすいんじゃないですかね、持ってて損しないれんずです?
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![28mm F1.4 DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001120481.jpg) |
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1186位 |
-位 |
5.00 (3件) |
38件 |
2019/1/11 |
2019/1/25 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
28mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.8x107.7mm
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5Canon用で唯一の28mm 大口径AF対応レンズ
EOS5Ds とEOS-R+EFマウントアダプターの2台体制で主にEFレンズを使って写真を撮っています。35mmだと収まらないが、24mmだと歪みが出る被写体に対し、28mmはちょうどバランスの取れた広角で、よく使う焦点距離です。ズームレンズにはない絞りを開けた表現、夜景でも三脚使わず撮影できるメリットを考え、購入しました。
【操作性】フォーカスリングと AF/MF切り替えスイッチのみ フォーカスリングは幅広でトルクもちょうど良い。フードも厚手で頑丈でロック付き。
【表現力】F1.4なので絞りを開ければ広角でもで背景が柔らかくボケた写真が撮れます。歪みが少なく絞ればピシッとした写真が撮れます。
【携帯性】ほぼ1kgあ離、気軽なスナップに持ち出すには不向きで、テーマを決めて気合を入れて撮影するためのレンズです。
【機能性】F1.4開放撮影は一眼レフだとピンボケ量産しますが、ミラーレスなら問題なし。一眼レフは主に風景撮影に使うので、この時は絞れば問題なし。
【総評】Canon純正の28mmレンズは1995年にF1.8、 2012年にIS付きのF2.8がありましたが既に生産中止。RFマウントではF2.8のパンケーキ小口径のみ。F1.4でオートフォーカス対応レンズとなると、シグマ製品しかなく貴重なスペックです。
Canon純正よりレンズラインナップが充実しているシグマArtシリーズの一眼レフ用単焦点レンズも、ディスコンになる製品が増えてきました。28mmの焦点域が好きなら 生産中止になる前に買いましょう。
5夜の動画撮影で愛用
再々レビューです。
ジンバルを購入して動画撮影すると、
すっかり愛用品になりました。
私は主に歩きながら撮影するので、
シャッター速度は、
100分の1に設定して使用。
(フリッカー対策・ブレ対策)
夜の撮影では、
F4のズームレンズではISOが上がって、
ザラザラになるのですが、
F1.4の本レンズは明るく、
ISO値をグッと抑えられ、重宝しています。
(ボケの話は考慮しないとして)
画角が28mmなのも使いやすい。
キヤノンのカメラの場合に、
動画isで画角が狭くなっても、
元が28mmなので狭くなりすぎず、
ちょうど良いです。
重い、解像度が微妙、高額なので、
多少の後悔もありましたが、
1年経ってみて、
購入して良かったと思いました。
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![28mm F1.8 EX DG ASPHERICAL MACRO [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000255783.jpg) |
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1169位 |
-位 |
5.00 (11件) |
144件 |
2011/5/24 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
28mm |
○ |
500g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83.6x82.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5生産完了は非常に残念です
生産完了は非常に残念です。
私にとって「寄れる」「明るい」とても使い勝手の良いレンズです。
今後中古で検討される方の参考になればと思い再レビュー&画像をupします。
【操作性】2スッテプのAFとMFの切替は若干手間ですが、すぐに慣れてしまいます。
【表現力】ワイドで寄れて明るい...望遠系マクロとは一味違うワイド系での近接撮影。
ご参考になるかわかりませんが、拙い画像をupさせて頂きます。
【携帯性】500gもあり、広角単焦点としてはちょっと重いです。
ただ、その分、質感は高く価格以上の満足感を持っています。
【機能性】明るいので暗所での使用もできるし、ワイド〜スタンダードのレンズなのでスナップにも良いです。
でも。。。「寄って使うこと」に本領を発揮するレンズだと思います。
【総評】ジーコフォーカスで動体には向きません。動体撮影以外なら、不満はあまり出ない良いレンズだと思います。
私の場合、EF100_f2.8マクロの出番がなくなりました。近接撮影時は、明るいf値でのボケとピント面のシャープ感のバランスが非常に私の好みで気に入ってます。
生産完了がホントに残念です。
5問題無し。
ボケが綺麗です。
Canon6Dで使用していて少し前ピンでしたのでシグマに調整してもらいよくなりました。
対応も迅速で良かったです。
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![35-150mm F/2.8-4 Di VC OSD (Model A043) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001153384.jpg) |
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838位 |
-位 |
4.36 (14件) |
80件 |
2019/4/26 |
2019/5/23 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8-4 |
35〜150mm |
○ |
790g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:3.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ポートレートズームレンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:84x124.3mm
【特長】- 35mm判フルサイズデジタル一眼レフカメラ対応のズームレンズ。広角端35mmから望遠端150mmまで約4.3倍のズーム比を備えている。
- 周囲の景色を含めた全身の人物撮影から、表情や視線を重視したバストアップ撮影まで、中望遠の85mmを中心に人物撮影に最適な焦点距離を幅広くカバー。
- 静音DCモーター「OSD(Optimized Silent Drive)」や手ブレ補正機構「VC(Vibration Compensation)」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このズームレンジが欲しかった!
ウェブサイトの制作をやっており、そのための写真素材撮ってます。
今までD810とシグマの 24-105 Art でクライアントさんが働きまわる様子などを撮っていましたが、望遠側が足りない、広角側は例えばお店の内観などは別レンズで撮ればよいからそんなにいらない、とかねがね思っておりまして、APS-Cで使うと画角的にまぁまぁちょうど良いことに気づき、しかしながらそうするとボケが小さくなりすぎるので、どうしたものかと数年考えあぐねておりました。
そこにタムロンからこの画角、しかもF2.8スタートでこのレンズが登場、これは試してみないことには、ということで購入に至りました。結果、私の要望をほとんどすべて満たし、かつ、出てきた絵は予想を上回る素晴らしさ。コスパも含め、大変満足しております。
ただ、懸案されていたフォーカススピードは、やっぱりもうちょっと速くしてほしかったと感じました。9割がた問題ないのですが、働く人も瞬間的に速い動きになる場合があるのと、ある被写体から別の被写体にチャンスが生まれたとき、やっぱり対応ができず、惜しいことになってしまったことがままあります。
あと、フルタイムマニュアルフォーカス欲しいですね、やっぱり。
というわけで、フォーカス回りを強化したリニューアル版出していただけないでしょうか、タムロンさん! って、もう一眼レフ用のレンズは出ないのでしょうけど…。
5なんだかんだで主力レンズ入り、好い写りです
35-150mmの画角が好みなので、発売後ほどなく買ったレンズです。
ニコン純正の24-70VRと70-200FLを所有しており、2本持ちも苦にならない
ので、便利ズームのつもりでした。しかし実際に使ってみると、落ち着いた
色合いにコントラスト、透明感ある仕上がり、軸上色収差が気にならい点、
で純正よりも好みでした。
速くはないが正確なAF、安定して動作する手振れ補正も良かったです。
最初にあるレビューを見たときは、売りのボケ質がややうるさく感じたの
ですが、等倍拡大してまで粗探しするのではなく、一枚の写真として全体
のバランスと印象で見た場合、とても良い具合に調整されたボケ描写で、
極端に見苦しくなるようなケースがほとんどありません。
軸上色収差がほとんどないのもスッキリして気持ちがよいです。
解像感はそれほど高く感じませんが、必要十分で、古いFXレンズの24-120
VRや24-85VRには勝っており、いわゆる大三元クラスと比較しても目立っ
て劣るわけではありません。
AF反応速度やキレのある描写でいうと、純正大三元に軍配が上がると思いま
すが、心地よい印象の写りが多く感じられ、日常使いでは純正よりも出番が
多くなっています。
比較的似た傾向の17-35と併せれば、主要焦点域をカバーできて良いです。
ミラーレス移行までは主力として使い倒します、ありがとうタムロン!
比較的高倍率のズームなので、個体差は当然大きくなりがちだと思われ、
その点は要注意です。
添付の画像はD850の初期設定のままjpg撮って出しです
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![35mm F1.4 Aspherical IF [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000305506.jpg) |
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2542位 |
-位 |
4.68 (4件) |
65件 |
2011/10/24 |
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キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
710g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x111.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5このレンズは本当に良いw
【操作性】 MFですがピントリングなども非常に丁度良い重さで良いです。
【表現力】 α7R2を使っていますが、4,200万画素に十分対応できます。f1.4でも中央の解像が素晴らしく、ボケ味等もなかなか良いと思います。また、このレンズは絞り羽根8枚というところが重要で、夜景撮影等は非常に重宝します。8本の光芒はやはり美しいです。少し新しいAEは7枚絞りなのでそこに注意。。。
星空にはf1.4では周辺減光があるので向きません。あとポートレートをα7r2のような高画素機で撮ると解像が良すぎて処理が大変です・・・
【携帯性】 35mmなのにでかい・・・
【機能性】 やはり絞り羽根8枚というのが私は嬉しい。電子操作が無く全て手動なのも良い。壊れないし。てかサムヤンのレンズでAFあっても信用できる気はしない。
【総評】 スナップなどに関しては非常に楽しめるレンズです。安いし人にオススメできるレンズです♪ ちなみに一本落として駄目になったので二本目買ってます♪
5やはり良いレンズだと思います
【操作性】
ヘリコイドの操作感が気に入っています。
絞り環のクリックもとても良い感じ。
すべてマニュアルなので安楽に慣れた現代人には抵抗があるかもしれない。
【表現力】
マクロレンズ並みの解像、私は不満無い。
【携帯性】
フードを付けると大きいですね、それに重たい。
フルサイズのイメージサークル・F1.4・それにこの解像度、この大きさは仕方ない。
【機能性】
開放だと被写界深度がとても浅いのでファインダーでのピント合わせが難しい、正確なピント合わせはライブビューで出来るけど三脚が必要。
EOS5DUに付けると1700g有ります、それなりの三脚を持つと両手がいっぱい。
【総評】
このお値段でこれだけの解像力のレンズが買えれば文句無し、マニュアルに抵抗の無い人向きだと思います。
韓国製だ・コピーだとのご意見も見受けられますが
CANONは50年ほど前までライカのコピーを作っていた。
NIKONはコンタックスそっくりサンを作っていた、ZEISS・IKONと間違われるのでNIKONブランドで輸出出来なかった。
日本もコピーを作って技術を磨いたのだし、馬鹿にしてるとすぐに追い越されるよ。
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![35mm F1.4 DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000437142.jpg) |
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745位 |
-位 |
4.84 (90件) |
1132件 |
2012/11/ 7 |
2012/11/30 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
665g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.2 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:77x94mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスが良い使いやすいレンズ
【操作性】
シンプルで超簡単です。
スイッチはマニュアルフォーカス、オートフォーカスの切り替えのみです。
【表現力】
良き。個人的には35mmなので、すごく使いやすい画角です。
【携帯性】
持ち運びするのに苦になりません。
他のArtレンズに比べると計量・コンパクトな部類に入ると思います。取り回しやすいです。
【総評】
もう10年以上前に購入したレンズですが、今でも問題なく、現役一軍バリバリで使っているレンズです。
携帯性や描写のバランスが良く、35mmの画角も狭すぎず広すぎずで使いやすく、使い倒しています。
今時のレンズと比べると、オートフォーカスが少し弱かったり(ピントが外れたりする)、動画撮影では使いにくかったり(MFならOK!)はしますが、そんなことは差し引いても余りある魅力のあるレンズだと思います。
MC-11を介して、SONY機でも使ったりしていますが、このレンズでスチル撮影をしているととても楽しくなってきます。あえてネガティブポイントを上げるとすると、フードの脱着がし辛いことでしょうか。
これからも一層使い倒していきます。
5大当たりレンズです
ネットフリマで入手しましたが、自分が購入した個体は「大当たり」だと感じています
【操作性】
単焦点レンズですから、操作するところはAF/MF切り替えボタンだけです
標準添付の純正フードの装着感・クリック感は良好です
【表現力】
極めて良好です
作例をご覧下さい
いわゆる「ヌケが良い」という感じだと思います
絞り開放でも不満のない描写です(作例ではお城の写真だけが絞り開放です)
画面内に点光源がないのでよくわかりませんが、ボケ味も綺麗です
ボケ味を生かしてポートレートでも活躍してくれます(作例は出せませんが)
【携帯性】
決して軽くはありませんが、この描写を見れば納得のいく重量です
【機能性】
自分の個体+自分のカメラ(EOS R6)ではAFも良く合います
何も問題ありません
またEOS R6の「レンズ周辺光量補正」がOnでも有名な「同心円」は出ません
【総評】
これ一つでポートレートから風景まで用途が広く、非常に使い勝手の良いレンズです
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![35mm F1.4 DG HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000514647.jpg) |
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1926位 |
-位 |
4.91 (9件) |
100件 |
2013/5/24 |
2013/5/31 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:77x94mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5キレ、ボケ味とも申し分なしです
私見では35mmF1.4は写真趣味の醍醐味を堪能できるレンズだと思います。
なのに手元になくなっていたので、買いました。
α7に付けて使っています。
操作性は、とても良いです。
表現力のうち、ピントのキレは最高です。コントラストが高いのに、ボケ味も最高です。
携帯性は、このスペックでは良いと思います。
機能性は、AFは良く会い、MFも使いやすく、とても良いです。
同スペックのレンズは、これまでにヤシコンのディスタゴン、ミノルタのGレンズ、キヤノンの旧Lレンズなどを使ったことがあります。ディスタゴンよりもキレもボケ味も少し上だと思います。こってりした感じはディスタゴンの方が好きです。ミノルタはやや甘い感じになるのと比べると、少しクールな印象です。キヤノンよりもシャープでクールな印象です。これらの中ではAFの精度の良さも含め、今選ぶなら一番良い選択だと思っています。
購入にあたっては、タムロンの新しいF1.8の近接能力が気になりましたが、ソニー用はいつ出るかわからず対象外に。ソニーの新型ディスタゴンにはとてもひかれましたが、そんなに使用頻度が高くないのに価格はあまりに高く、やめました。
良い買い物でした。楽しみたいと思います。
5手放せないレンズ
α7シリーズで使うなら Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA なんでしょうが、Aマウントでも使いたいため、またお値段も考慮しこのレンズを選びました。
【操作性】
AF/MFの切り替えスイッチのみ、シンプルです。
ピントリングも幅があり、適度なトルク感で操作性は良好です。
【表現力】
とにかくピント中心は解像度が素晴らしいと思います。
【携帯性】
大きく重いとの評価が多いですが、SIGMA 50mm F1.4 DG HSM と比べれば小型軽量です。
縦位置グリップを付けたα7RUには、この大きさがホールドしやすくいい感じです。
【機能性】
AF速度&精度に問題は感じていません。
【総評】
Aマウントにはそのまま、EマウントにはLA-EA3と4で使えるため一本で使いまわしができて重宝しています。
特にα7RUにLA-EA3だと、399点の像面位相差AFセンサーのおかげで広い範囲をAFカバーしてくれます。
α7RUではブレ補正も機能して、手持ちでの撮影も気楽に楽しめます。
Artラインになってからのレンズはデザインもよく、αに似合うと思います。
AマウントとEマウントをお使いの方にはお勧めしたいレンズです。
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![35mm F1.4 DG HSM [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000514648.jpg) |
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1616位 |
-位 |
4.84 (6件) |
34件 |
2013/5/24 |
2013/5/31 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:77x94mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5開放からバキバキ解像
【操作性】
フォーカスリングとAF/MF切り替えスイッチのみのシンプルなモノです。
AF/MF切り替えスイッチの出っ張りがレンズ脱着の時引っ掛けられ楽です。
フォーカスリングは重め。MF時これくらいの方が私は合わせやすい。
フルタイムマニュアルがあり、AFで合わせMFでのピント追い込みが楽。
【表現力】
発売から十年以上経っても写りは今時のレンズにも負けません。
まだ適当に撮影しただけですがその解像はほれぼれします。
30cmまで寄れるので開放でマクロ的表現も得意分野。
玉ボケはレモン型となるので好き嫌いは別れますね。
全体的にボケはうるさめでしょうか。
開放では四隅に周辺減光有り。
【携帯性】
単焦点としては大きく重いですがK-1 IIとの組み合わせは
大きさ重量共バランスよく扱いやすい。
【機能性】
AFは一発では合わない感じ。遅めですね。
グッ、グッ、カコンって感じで合焦。最後のカコンは金属的な音?
フルタイムマニュアルもあり操作性は抜群なんですが、
シグマあるある前ピン個体でした。
カメラで-5調整して問題なく使える状態に。
そのため少し★厳しめです。
【総評】
シグマ公式アウトレットで69800円で購入。
ディスコンになったし最後のシグマ製ペンタックスレンズとして衝動買い(笑)
最初前ピンで心折れそうになりましたが、
AF合うよう調整したら俄然愛着湧きました。
当分K-1 IIに付けっぱなしになると思います。
ライバルのFA31 Limitedの方が軽いのですが
前述のとおりK-1 IIとの組み合わせはバランス抜群なので。
ちなみにK-1系K-70系の傷つく案件は対策マウントにより大丈夫です。
現在販売してる新品は全て対策済とシグマへの問い合わせでの返答です。
シグマ対応表に記載ないK-3 IIIとKFも干渉しないのを手持ち機で確認済みです。
中古品買われる方は未対応旧マウントでないか確認してください。
シグマ公式のマウント見分け方法です。
https://www.sigma-global.com/jp/news/2018/04/20/900/
5解像度抜群でそこそこ寄れる明るいレンズ
【操作性】特に不便はありませんが、昨今ほとんどのサードパーティレンズの距離リング回転方向がペンタックス純正と逆なのに対し本製品は順方向なので、時々戸惑います。一昔前だったら大喜びだったのですが。
【表現力】1.4でもコマ収差等はほとんど感じられず、開放から使えます。バックが一面にボケるようなロケーションでマクロ的なアプローチをすると、一見望遠マクロと見間違えるような素晴らしい表現をしてくれます。もちろん、バックの背景をある程度解像させて従来の広角マクロもできますので、一本でいろいろな表現を楽しめます。ただし、パープルフリンジはかなり多めに出ます。白系の被写体や曇り空などでは要注意です。f2.8までは出ることを確認していますので、それより絞り込むか現像ソフトで補正するしかありません。
【携帯性】35mmとしては大きくやや重いものの、自分が普段使う他のレンズよりも軽いので気になりません。ただ、フードが若干外れやすく、すでに一度紛失して買い直しているので、持ち運び時には注意したいところです。
【機能性】AFは被写体がはっきり他と分かれている場合には問題なく作動しますが、そうでない時は迷うことが多く、自分の使い方では使用場面が限定されます。また、今まで使った限りでは、AF作動時にMF操作を行なっても強制的にAFに戻されてしまうので、その点であまり使えないなというのが実感です。
【総評】寄れる35mmが欲しくて本製品を導入しましたが、期待通りの活躍をしてくれています。稼働初期に不注意から水没させてしまいましたが、カーエアコンで乾燥させたところ見事に復活してくれました。パープルフリンジは後処理で何とかできるとしてまあ目を瞑りますが、欲を言えばレンズ単体であと5センチ寄れれば完璧でした。自分は風景はあまり撮らないので、最近はクローズアップレンズをつける使用方法も導入しています。
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![35mm F2 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316191.jpg) |
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1230位 |
-位 |
4.77 (4件) |
10件 |
2020/12/ 1 |
2020/12/18 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
325g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:5.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x65.4mm
【特長】- ミラーレスシステムに適したコンパクトボディと高い解像力を併せ持つ、ハイスペックな単焦点レンズ。高性能で小型・軽量な「Contemporary」ラインモデル。
- 中心はもちろん画面周辺部まで均一かつ高い解像力を実現。サジタルコマフレアも良好に補正し、星景写真撮影にも対応できる高いレベルの描写力を誇る。
- ミラーレスシステムに新たな価値を提案するフルサイズ対応「Iシリーズ」に属し、金属製の外装を採用。専用のマグネット式メタルキャップが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっこいい
Lumix S9で使うために購入。
これまでMF専用レンズばかりだったので、AF用も一つくらい欲しかった。
スナップ的に使うのにはほぼ理想的なスペック。
欲を言えば、全長をあと1cmだけ短くできたら神レンズだったかな。
ほどほど広い画角、寄った時の最短距離、ボケ具合と今のところ不満はない。
他のレビューなどでも見るが、金属削り出しの筐体は質感が高く、持っていくだけで嬉しくなる。
ピントは時々まよう。曇りの条件下、商店街などゴチャ付いた被写体を撮影するとき、20回に1回くらいかな。
毎回MFだと人と散歩するときなんかに待たせてしまう。
これならパッと撮影して次に行けそう。
気分と状況に合わせて使い分けていこう。
5他のIシリーズも揃えたくなる極上の質感!
45mm F2.8 DG DNは売却して、常用レンズとして35mm F2 DG DNを購入しました。
【良かった点】
・レンズの質感が本当に良いです。絞りリングのクイック感やフォーカスリングのトルク感も素晴らしいです。
・画質も立体感があり、開放から問題なく使用できます。(立体感は45mm F2.8 DG DNの方があったような気もしますが、開放はクラシカルなボケ?の所が使いづらかったですが今でも買い戻したいと思ったりします)
【悪かった所】
・フードをつけると思ったより、小型ではないです。また、重量も仕様表では325gですが、金属フードとレンズの前後キャップをつけると400g、金属フードを外してマグネットキャップををつけると365gです。FPは小型軽量ですが、レンズはフルサイズ用なのである程度大きくなってしまいます。
・レンズフードをつけるとマグネットキャップは外しづらいので改良してほしい。ただし、マグネットキャップを標準でつけてくれるメーカーの姿勢は好感がもてます。
今後もIシリーズのレンズを発売して欲しいです。個人的には定番ですが50of1.8もしくはF2のレンズがほしいです。(撮影最短距離がなるべく短い)
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![40mm F1.4 DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001103127.jpg) |
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1113位 |
-位 |
4.86 (14件) |
64件 |
2018/11/ 2 |
2018/11/22 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
40mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:6.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x131mm
【特長】- プロが使用する「ハイエンド・シネレンズ」に求められる光学性能を持つ単焦点レンズ(キヤノン用)。8K以上に対応する解像感と美しいボケ味を両立。
- レンズ最前面の撥水防汚コーティングとともに、各所にシーリングを施した防じん・防滴性の高い構造を採用し、過酷な撮影環境でも使用できる。
- 超音波モーターHSM(Hyper Sonic Motor)の搭載により、AFスピードの高速化と静粛性にすぐれている。不意な脱着を防ぐロックスイッチ付きフードが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5抜群の解像度です。
元々、集合写真用に中古で手に入れていたのですが、そんなには使ってきませ
んでした。集合写真では標準ズームレンズを使うことが多かったです。
この度、集合写真を撮るにあたり、「くっきり、シャープに」をテーマにおき、
ボディーとレンズの組み合わせをあれこれ試した結果、私の持っている機材では
このレンズとα7RUの組み合わせに至りました。(MC−11経由)
【操作性】ピントリングのトルクは重いですが、知らないうちに勝手に動く心配
がなく、これくらいがいいのではないでしょうか。
AF−MFスイッチも固いですが、これも同様に、勝手に触って設定
が変わる心配がなく、いいと思います。
【表現力】単焦点レンズは解像度が高いと相場は決まっていますが、そんな中で
も抜群の解像度です。こんなにも写るのかと驚くほどです。ずば抜け
ています。この度複数の単焦点レンズを試してみて、改めてそう思い
ました。ネットでの評判を聞いて手に入れていたのですが、その評判
に嘘偽りはありませんでした。
私はCanonのこってりとした暖色やFUJI特有の色味が好きだ
ったりするのですが、これだけくっきり写ると、そういうのを飛び越
してしまいます。多少の色合いはRAWで調整できますからね。
【携帯性】こんなに重くて長い単焦点レンズは初めてです。望遠レンズならわか
りますが、40mmですからね。とにかく一言で言えば、重いです。
お散歩レンズにはなり得ませんね。気合いの入ったときに使うレンズ
です。
【機能性】AFの精度は高いと思いますが、じっくり撮ることが可能な場面であ
れば、MFで撮った方がこのレンズの性能を最大限に引き出せると思
います。
どのレンズ+ボディーでも言えることなのでしょうが、私はAFをあ
まり信用していないところがあり、MFで追い込んで撮ることが多々
あるのですが、このレンズは解像度が高い分、とりわけそう思います。
手振れ補正機能はありませんので、なしでいくか、ボディーに求める、
といったところでしょうか。
単焦点40mmでF値1.4〜ですから、手振れ補正機能は必要ない
場面がほとんどではないでしょうか。私の今回の組み合わせの場合、
ボディーに手振れ補正機能がありますが、三脚を使った集合写真です
ので、手振れ補正機能は使わないですね。
【総評】くっきり写る写真がいい写真なのかどうか、解像度の高い写真がいい写
真なのかどうか、例えば年配者のポートレートを撮る場合、しわや皮膚
のしみまでくっきり写る写真がいい写真なのかどうか、そういうときは
ソフトでやわらかくするとか、AFで適当にあっているくらいがいいの
かもしれません。色合いが重視されることもあるでしょう。
解像度の高い写真を追求される場合は、値段と重さが問題ないのであれ
ば、是非お試しあれ!
5R5標準単として使えます
【操作性】
難しくはありません。
【表現力】
凄い。解像力が半端ないデスネ。
【携帯性】
40o/1.4だとこんなもんでしょうか…
【機能性】
AFも静かで速いです。
【総評】
純正RFのL単はとんでもなく高いのと、40oと言う画角に挑戦してみたくて買ってみました。
いや、すごいデスネ。解像、ヌケ感、ボケ。100点です。また、RF純正はサラサラボディで落っことしそうですけど、このレンズはフードの一部にゴム加工で滑り止めのような加工されていますし、フードロックも適度なクリック感があって素晴らしいです。すっかりシグマ単焦点に惚れてしまいました。価格も純正の半分程度ですし。標準〜中望遠単焦点はシグマアートで揃えます。RF参入の噂もありますので、楽しみですね。
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1452位 |
-位 |
4.30 (19件) |
508件 |
2006/6/ 6 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F8 |
500mm |
○ |
665g |
【スペック】フォーカス:AF 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:42mm 最大径x長さ:89x118mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型・軽量ですがそこそこの描写性能は有しています!
【再レビュー】
お月さまを撮影した画像を添付します。SONY α6600+本レンズに加え、Panasonic G9+LEICA DG 100-400mm F4.0-6.3、EOS M3+Tamron SP 150-600mm (A011)の画像も添付します。ノートリミングですがRaw現像で明るさを合わせています。また、撮影日時が違うので正確な比較が出来ませんのでご注意ください(参考程度にご覧ください)。
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α550で使用しています。Tamron SP 500mm(55BB)も所有していますが、マニュアルフォーカスでピントを追い込む腕がなくピンぼけ写真を量産していました。高感度画質に優れたボディ(α550)+オートフォーカスで撮影の幅が拡がるかもと思い、本レンズを購入しました。
【操作性】
Tamron 500mm(55BB)より若干大きく重いようですが、いずれのレンズも500mmの超望遠レンズとしては驚くほど小型・軽量で手持ち撮影も容易です。
【表現力】
コントラストやシャープネスはTamron 500mm(55BB)とほぼ同等です。また、特徴的なボケを含た描写は良くも悪くも反射望遠そのものです。明るくコントラストが高い被写体でブレがなくピントがくれば、そこそこの描写をしてくれます。
【携帯性】
超望遠レンズとしては驚くほど小型・軽量で申し分ありません。
【機能性】
オートフォーカスは実用に十分な精度だと感じています。ライブビュー+MFを使えば完璧なピント合わせができます。
【総評】
フィルム時代には扱いが難しかった反射望遠ですが、高感度画質の向上により撮影の幅が格段に拡げがりました。高価な屈折望遠と比べればコントラストやシャープネスは劣りますが、高い機動性は反射望遠が備える唯一無二の重要機能だと感ます。
5LAEA-5でよみがえる、AF500mmレフレックス超望遠♪
【操作性】
LAEA-5経由での使用です。太い鏡筒もアダプタでかさ上げ
する形のためグリップする右手指にはあたりません。
先端からゴム巻きで約2p長のフード+フォーカスリングの
構成でAF時はフードごと回転します。
MF時はフード+フォーカスリング部を回しますがピッチが粗く
動く被写体では細かい調節は困難です。自動的なMFアシストは
LAEA-5経由では機能せず、ピント拡大やMFアシストをキー
設定する必要があります。フォーカスリングとフードの間には
82mm径のフィルターが装着可能です。
革製のかぶせ式レンズキャプの裏面にはNDx4フィルターの
ホルダーがついています。同フィルター欠品の中古品もあり、
あるとうれしいですが、F16相当になり使い道は限られます。
【表現力】
オリジナルのミノルタ版は1989年発売の超望遠レンズです。
ソニー版でもレンズ補正は働きませんが、レフレックスレンズ
のためか気になる色収差をほぼ感じず現在でも使える画質だと
感じます(同じ光学設計のようです)。
メーカー公表のMTFでもコントラスト(10本/mm)は高く、
解像(30本/mm)も画面の大部分で80%と今どきの性能と
いってもよさそうです。ソニー版は解像(30本/mm)の線が
ミノルタ出版の「ミノルタレンズスピリット」で公表された
ものより少し高めです(測定法?新コーティングで向上?)。
ソニー版ではコーティングが変更されているようですが、
逆光には強いとは言えずサイドライトのつもりでもレンズ
前玉に太陽光が当たると途端にコントラストが低下したり
します。4p長の薄型金属製フードをつけたりしましたが、
遮光効果は高いもののAFの微細な追い込み時に影響する
ようで(慣性モーメント増?)ピントが甘くなり、純正の
プラスチック製の軽いフードに戻しています。
LAEA-5経由の像面位相差AFなら、レフ機やTLMでは
必須のAF微調整も要らず、最近のカメラの高感度性能の
上昇もあり、本来の性能をようやく発揮しつつあるようです。
(ISO100のリバーサルでどうやって撮っていたのか・・)
周辺光量低下はフルサイズでの空抜き背景などで目立ちます。
レフレックス独特のリングボケは、背景により目立ったり、
そうでもなかったりです(近年のシャープな望遠レンズにも
木の枝などで二線ボケの有る作例もみるような気もします)。
リングボケを作画に生かせるほどは使いこなせていません。
シームレスな同画素数のAPS-Cクロップ切替が便利なため、
α1でMサイズ(2100万画素)で運用、すべて手持ち撮影して
の印象です。
クリエイティブルック標準、Jpeg撮って出し、ノートリミング。
一部ウィンドウズフォトアプリで明るさのみ調整しています。
(羽毛が飛びやすく-1.0〜1.3補正で撮影していたりするため)
【携帯性】
89径x118mm長 重量:665g と、大変軽量コンパクトな
500mm超望遠レンズです。散歩や、自転車でのポタリングも
楽しくなる携行性で、普通のカメラバッグに収まります。
【機能性】
AFは中央1エリアのみです(その中で小9点がチラチラ)。
ジャーと音を立ててAF駆動し、ジッ、ジッと微調節します。
AF-C中にターゲットを外すと約3秒かけてレンズが一往復
します。
100-400GM+クロップ(600mm相当)の方が当然AFは
早いですが、散歩道で目立つため本レンズの使用が多いです。
AF-Cでは向かってくる場合、自分のレベルでは大型の鳥なら
どうにか、横方向は中央にとらえ続ければついていきます。
超望遠の経験値が少なく、基本的な使い方を含め練習中です。
最短撮影距離は4mでマクロには不向きですが、リミッター
もないためAF超望遠の用途としての妥協点かもしれません。
鳥瞳AFも設定可能ですが、被写体を中央にとらえ続ける
必要があり限定的な使用となります。
連写はAF-C追従で 10コマ/秒、AF-Sなら20コマ/秒で
撮影できます。絞りF8固定で動かないため、絞り駆動の
タイムラグ、連写時の絞り作動音もありません。
サイレントシャッター+AF-S、飛んでいない鳥などでは
わりと近くでもあまり驚かせずに枚数が撮れます。
鏡筒横のAFロックボタンには押す間カスタムにAF-Cで
Sモード、本レンズが対応できる10コマ/秒の連写設定を
割り当てています。(最初気づかず非追従の20コマ/秒を
使ったりしていました‥。)
純正αAマウントレンズですが、α1のレンズ補正には
対応していません。
αAマウント機のほか、α1、α7RIV、α7IV、α6600なら
LAEA-5アダプタ経由でAF撮影が可能です(2022年2月現在)。
500mm、APS-Cクロップでは750mm相当の画角ですので、
ボディ内手振れ補正対応でも不十分で、高速シャッターが
手持ち撮影の肝になります(遅いと被写体ブレもしやすく、
結局は高速シャッターがデフォルトになっています)。
【総評】
抜群の携行性が魅力のAF500mm超望遠で画質も十分です。
リングボケを活かした写真に挑戦したくなります。
F8の暗さもEVFなら問題ありません。他社から開放F11の
AFレンズも発売される昨今、見直してよいレンズと感じます。
ただ、500mm/750mm(相当)の超望遠ではボディ内手振れ
補正では不十分でブレやシビアなピントに注意が必要です。
ソニー版中古は玉数がなく4-7万?ぐらいです。
ミノルタ版の中古なら数万円なのも魅力です。
AF速度など機能的には今どきレベルでは3点ぐらいですが、
携行性と写りで満足度は5点(ほんとは4.5点)です。
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![50mm F1.4 DG HSM + Mount Converter MC-11キット [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000866373.jpg) |
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2189位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2016/3/25 |
2016/4/22 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
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【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85.4x99.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3a7iiで使用【AFに注意】
セールでアダプターが半額だったので購入しました。本当はソニーツアイスの55mmF1.8が欲しかったけど、海外では割高感があるのでこっちにしました。
【操作性】
何も難しいことはありません。普通にはめるだけでAFも手振れ補正も使えました。
【表現力】
ソニーの85mm1.8を常用していたので、驚くほどシャープに感じなかったが違った表現力を楽しめそうです。重いけど1.4の明るさのお陰で、室内ではより低い感度で撮影できるのはうれしいです。
【携帯性】
最悪に重いです。アダプター使ってa7iiで使用するのはやっぱりおすすめできません。マウントが心配です。旅行等に持ち運ぶのにはためらいを感じます。
【機能性】
手振れ補正はかなり効いてるように感じますが、AFの速度は明らかに遅いです。動体の撮影には不安を感じます。ただ顔認識や瞳AFは純正レンズと同様に使える気がします。それは35mm1.4でも同じでした。他の方も書かれていますが、マウントアダプター使用時のバッテリー使用量は半端じゃないです。
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![50mm F1.4 DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000643742.jpg) |
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699位 |
-位 |
4.67 (43件) |
583件 |
2014/4/11 |
2014/4/25 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5感性に訴える官能的描写
発売当初から気になっていたが、ついに買うに至った。
素晴らしい。もっと早く買えばよかった。
購入して部屋で適当に試し撮りしただけで、楽しくなるレンズ。
おそらくスペック的言えば解像度が高いとかMTF曲線がとかボケ味がとかになるのだろうが、
これまで所持していたレンズとなにがどう違うのか言葉にはできず、
いや、感性レベルで楽しいのでもはや言葉にする必要もない。
(レビューなんだから言葉にしないといけないのだけどw)
大満足。完璧。
50mm何買おうかなって迷っている人いたら、悪いことは言わない、買ったほうがよい!
5MC-11経由でソニーα7R2で使用。脅威的な解像力で大満足。
主にポートレート、物撮り、ピットでのバイク撮影に使ってます。
最初はソニーEマウント用を買うつもりでしたが、キヤノンマウントなら各種アダプター経由でソニーボディや富士フィルムボディ、EOS RPでも使えるのでEFマウント用にしました。
試した結果、MC-11経由でα7R2で非常に高画質が得られましたので、α7R2に付けっ放しにしてます。
【操作性】
AFで使う限り、操作自体迷うことはないです。
ただ、α7R2との組合せでは暗所撮影でAFが良く迷います。
これはレンズのせい?それともα7R2のせい?もしくは純正同士の組み合わせではないから?
【表現力】
これは凄いです。
α7R2の4,000万画素オーバーセンサーの性能を引き出していると思います。
撮った後に画像拡大していくと、「おぉ〜」と感嘆の声を出してしまいます。
最近あまりデジカメ画質で感動することが少なくなってきたのですが、この組み合わせは感動的です。
描写はクセがなく、好き嫌いがなく万人受けすると思います。
富士フィルムのボディと富士純正レンズの組み合わせだと、結構クセがあって・・・個人的には非常に好みなのですが・・・人によっては好みが分かれるかも知れません。富士の場合は、「う〜ん、他のカメラとは違う・・・個性的な描写」と感じることが良くあります。
α7R2と本レンズの組み合わせは全然クセがなく、非常に素直で解像感の高い描写だと思います。
【携帯性】
さすがF1.4・・・かなりズッシリ感があります。
【機能性】
EFマウントレンズですが、MC-11経由でのAF精度は完璧!
α7R2との組み合わせでは、ピント精度に全く不満はありません。
「ビシ」っとピントが合います。
【総評】
表現力の項目で書きましたが、「クセがなく素直な描写で驚異的な解像度」のレンズだと思います。
高画素フルサイズカメラと組み合わせで使うなら、物撮りなどで大活躍と思います。
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![50mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001052384.jpg) |
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1042位 |
-位 |
4.69 (10件) |
51件 |
2018/5/11 |
2018/5/25 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
910g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85.4x125.9mm
【特長】- 描画力にこだわったArtラインの単焦点標準レンズ。人間の視野に近い画角を持ち、ボケ味、描写力の変化を楽しめる。
- 4600万画素Foveonダイレクトイメージセンサーを用いたMTF測定器「A1」により全数検査を受けてから出荷。すべての製品において最高性能を実現。
- 付属フードの接続部にラバーを採用。レンズキャップ、AF/MF切り替えスイッチも一新するなど、撮り手の直観的な要求に応える本質機能を追求している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5結局こればっかり使っています
α7iiiの購入と同時に購入。2018からなのでもう6年になります。FE24105F4Gと2本体制でFF35のデジタルをスタートしましたが、結局24105は殆ど使っておらず、ほとんどこのレンズが出づっぱりです。
【操作性】
AFは十分に早く、また左手で支えやすい形状で撮影しやすいです。AF/MF切り替えスイッチは咄嗟にAFを止めるときなど便利です。
【表現力】
開放まで気にせず絞りを選択できます。ボケも自然で思ったようにぼけてくれるのでとても気に入っています。アーティファクトは特に気になったことはありません。瞳からの出射角が急でないことがメリットになっているのだろうか。高画質です。
【携帯性】
初めてのフルサイズの大口径単焦点レンズだったので他に比較対象もなくこんなものかと思って使ってきました。確かに大きいのですが、カメラバッグのコンパートメントには立ててぎりぎり収まり、FE24105と同じ収納性なので両方持って歩くにもうまくいっています。確かにずっしり重いのですが、それで免疫がついてFE70200F4Gをつけて歩くにも抵抗が少なくて済みました。35mmF1.4DGDNも持っていてだいぶ軽いとは思うものの、それでこの50mmが嫌になるということはまるでありません。50mmF1.4DGDNに乗り換えたいとは感じておらずこれを使い続けたいと思っています。(50mmF1.2DGDNが安かったら揺らいでいたかも。。)
【機能性】
40cmと結構近くまでピントが合うことも付けっぱなしで登場機会が多い要因の一つと思います。食べた料理とか品物とか咄嗟に何でも撮れるところがよいところです。作例添付しますが、動画でのAFの動きも滑らかで良いです。
フードを逆につけていると、フォーカスリングがほぼ操作できません。そこがちょっぴり残念なところ。
【総評】
スナップからポートレートまでこの万能っぷりの前には重さは我慢できます。
5今更ながら、悪くない
今やミラーレス向けの同スペックのレンズがDG DNとしてSIGMAから出ていますが、敢えての一眼レフ向けレンズをミラーレス用にした本レンズを買う理由をあるのかと言われれば、おそらく無く、サイズ、画質、AF速度全てにおいてDG DNが勝っているというのは間違いないと思いますが、中古ならばDG DNの半額程度で、写りに定評のあるARTラインの単焦点が手に入るというのはそれだけで魅力的です。要するに、安いからヨシ。
写りについては、解像度は申し分無し。ただ、背景ぼけについて、二線ボケのようになることがあり、やはり解像度重視のレンズはボケ方は汚くなりがちなのかなと思ったり。
AF速度は、早くは無いのかもしれないが、十分な速度はあります。速い動き物を撮れるかは不明ながら、動かない物を撮るなら全く困ることはありません。ただ、超音波モータのため、AF駆動音は明らかに聞こえます。動画撮影時はMFにしたほうがいいでしょう。
サイズ感について、一眼レフ用レンズをフランジバックの短いミラーレス用にするにあたり、その分レンズ後端に下駄を履かせる形になっており、せっかくのミラーレスのコンパクトさがスポイルされている形になっていますが、しかし思っていたよりはコンパクトです。まあすっかり私自身がARTラインレンズに毒されているからなのかもしれませんが、少なくとも同社の24-70mm F2.8 DG DN ARTよりは軽くてコンパクトです。
しかし、ARTライン初期のレンズはフードのロックが緩くなりがちで、中古で買ったのですが、直ぐにロックが外れて落下すること多数。同時期の他のレンズも同様なので、ロック式のフードが欲しいところ。
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1161位 |
-位 |
4.66 (164件) |
2264件 |
2008/5/30 |
2008/6/14 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
505g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.5x68.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52万円で買えるF1.4の世界
RF45mm F1.2 STMの盛り上がりに刺激されてしまったが、自分的には標準単玉は使用頻度が低いお遊びレンズなので安いこのレンズを今さら購入。主にEOS R6で使っている。
【操作性】
ピントリングは重め。サーボAFだと安定せずカタカタうるさい。
【表現力】
▼甘くフワっというより芯ある開放の描写 ▼絞るとカリカリな描写 ▼開放でも周辺減光が気にならない ▼ボケは溶けるように滑らかでクセがない ▼点光源もレモンボケにならずグルグルボケも出ない ▼どちらかといえばオールドレンズというよりモダンな絵作りで語彙力が乏しいが「なんか好きな描写」
【携帯性】
前玉77mmはハッタリが効くけど当然デカくて重い。
【機能性】
▼周辺光量補正がONだと薄グレーのリングが出てしまうので使用時はOFFに ▼寄れません ▼手ブレ補正非搭載 ▼クロップで80mmF1.4で使えて二度オイシイ ▼AFは速くもなく遅くもなく ▼レビューで見られるAFの酷評の嵐はR6なら該当しない。
【総 評】
ミラーレス機でも問題なく使用できて2万円で買えるF1.4の世界。サイズと重量のネガな点は安さとのトレードオフだが、77mm径ゆえの描写の良さでEF50mm F1.4 USMより上質なボケの滑らかさと点光源ボケの形の良さが気に入っている。
EF50mm F1.8は好きになれず何度も買っては売りを繰り返してきたが、同じ画角でもF1.4のボケ味は楽しい。EF50mm F1.8 STMの2倍ほどの価格だが1万円の追加なら開放F1.4の方が幸せになれると思う。
550ミリレンズに見えない貫禄ボディ
【操作性】ピントリングも幅広くフルタイムMF可能だから使いやすい
【表現力】f1.4でボケが綺麗
ピントが浅いからなかなか難しい場面もある
【携帯性】正直デカイ本体
パッと見たら85ミリレンズ
フードがあるから小型バッグには収まりづらい
【機能性】手ぶれ補正機能は無いけど明るいレンズだしAFも静かで速い
絞り羽根も9枚だからボケも綺麗
【総評】レンズボディが大きいから貫禄がある
AFスピードも静かで速い
開放f1.4だからファインダーもかなり明るくなります
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