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![PD20 IRV-AK-PD20-SV [256GB Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781522.jpg) |
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18位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/17 |
2026/4/24 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
14時間 |
○ |
Bluetooth 5.3 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:77.5x155.7x17.3mm 重量:313g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Silver
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![A&ultima SP4000 IRV-AK-SP4000 [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000048445.jpg) |
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-位 |
44位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 1 |
2025/8/16 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 幅x高さx奥行:85x149.8x19.5mm 重量:615g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って悔いなし
SP3000からの買い替えとなります。
値段もさることながら、その重さにビックリです。
このまま行くと、SP10000辺りで1キロこえてしまいそうです。
前回は中古でブラックでしたが、今回はシルバーにしました。
ケースも、某店舗限定のグリーンを別に買って使用していますが、すでにほつれが・・・・
音質は、全機種の解像度重視プラス、低域プラス、尚且つ出力アップで聴きやすく満足しています。
イヤフォンは、以前から欲しかったEMPERORを購入していう事なしです。
ハイドライヴィングモードは、打耳なので私にはわかりずらいです。
クロスフィードも、基本使いません。
製品の見た目も素晴らしいですね。
音だけではなく、所有する喜び、満足感、これはとても大切なことです。
不満な点は、DSD音源だとVUメーターが動かない。
この動きを見るのが好きなのです。
後は、ストレージが256GBは少ないです。
SDカードも相性があるので、ストレージが多いに越したことはないです。
バッテリーの減りが凄まじいです。
5~6時間ぐらいでバッテリー切れ?
そんなにヴォリュームを挙げているわけではないのですが、もっと容量があると良かったです。
SP3000購入後、Z1M2も買いました。
こちらは音は気に入りましたが、起動は遅い、スクロールがカクカクする等不満があります。
ですが、SP4000にはない良さもあり、並行して使用しています。
Z1M2は外で使いましたが、SP4000は怖くてまだ自宅でしか使っていません。
外では、歩きながらではなく喫茶店内など限定にしようと思います。
SP2000をアスファルトに落としてしまい、傷をつけてしまったトラウマはまだ消えていません。
SP3000を使っていた時は、もうこれでDAPは最後にするつもりが結局、買ってしまいました。
もう、聴力も落ちてしまいましたが、次のSP5000も買ってしまいそうです。
10~20代前半にこの音&この製品に出会いたかった・・・
追加です。
ある方が Neutron Playerなるものを入れていたので、私も入れてみました。
音は駄耳にてよくは分かりませんが、全体的にいい感じです。
ジャケット写真も大きくなり、クロスフィードもデフォルトのより違いが分かりやすいです。
スマホにもこれを入れましたが、問題なく使えています。
ついにクレードルが出ますね。
ケース付きで使えないのが残念。
ケース付きで使えるのなら、買いたいのですが。
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![SHANLING M8T Copper [128GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/31qJuM0q2hL._SL160_.jpg) |
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17位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/ 2 |
2026/10/ 9 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
15.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:オープンAndroid 13 幅x高さx奥行:82x147x22mm 重量:563g 日本語対応:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Copper
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直販 |
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-位 |
47位 |
3.45 (2件) |
0件 |
2023/7/20 |
2023/7/19 |
内蔵メモリ |
8GB |
10時間 |
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Bluetooth 5.3 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC 対応フォーマット:MP3、WAV、FLAC 重量:32g
- この製品をおすすめするレビュー
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4基本的には満足
部屋でイヤホンなどで音楽を聴いていて、声掛けられたときに気づかないと怒られるので使用
音漏れもあるけど、自分的には音質はまあまあで、基本的には満足しています
数日でバッテリー切れになることがあり、もう少しバッテリー持ちがあるといいのだけど
また、充電コードが専用のものだけど、汎用性のあるType-Cケーブルの方がよかった
振動で耳がくすぐったいときがあります
色の配色がジャイアンツ仕様
3骨伝導より空気伝導
まずMP3プレイヤーとして使う場合、自分の機体ではルートに「music」ホルダーを作成してそこにファイルを入れないと認識しませんでした。2023.7.23.時点ではマニュアルのどこにも記述が無いように思えます。wavもflacも放り込めるのは良いです。
音質ですが、骨伝導としては旧Aftershokz AEROPEX に完敗ですね。音がささくれてのんびりと聴いていられません。音場感を楽しむ以前の音質に感じます。
一方で本機はヘッド部を手前(耳の真上)に動かすことで、空気伝導イヤホンに早変わりします。こちらは想像以上に音が良いです。音圧が上がって細かい音までひろえます。奥行き感は微妙ですが左右の広がりはわかりやすいですし、アウトドアで気軽に使用するには良好な音質です。空気伝導では音漏れがひどいのでは?と思いきや、そこそこのレベルで収まっています(音漏れしない訳ではありません)。
難点としては、空気伝導使用時の装着感でしょうか。耳にかぶせる位置に振動ヘッドを持って行った時、人によっては違和感が大きくなりそうです。実機を試用できればベターですが、、、
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6位 |
47位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2026/1/30 |
2026/2/ 6 |
microSDカード |
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8.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.2 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:65x82x18mm 重量:140g タッチパネル:○ 液晶サイズ:3型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量でこのパワーと力強い音にはびっくり
NW-WM1AM2とiBasso DX180を使用中です。
NW-WM1AM2は、音自体はよいが起動に2分かかる上、重いわりに出力パワーがない。DX-180は透明すぎる音に飽きたのと軽量であるが更に軽いのがほしくなりTocata XM2を購入しました。
【携帯性】
NW-WM1AM2(299g)、DX180(206g)に対しTocata XM2は140gですので非常に軽量で持ちやすいです。
起動時間についても、NW-WM1AM2(約2分)、DX180(約1分)に対しTocata XM2は10秒ですの非常に速いです。
収納曲数ですが、2万曲という制限があるみたいなので注意が必要です。
私は14000曲ほど入れましたがまったく問題なかったです。
【バッテリ】
連続使用時間は8時間ぐらいと思います。
電源オンのまましていても電力消費がかなり少ないのがいい所です。
【音質】※SHURE SE846G2接続
Tocata XM2は音が多少平面的で全面に出てきます。非常に力強い音です。
空気感(立体感)はやや少ないです。透き通るようで余韻が美しいDX180とは真逆な感じがします。
また、音は硬めでバイオリンの高音とかはやや硬質に感じます。
よいところは、音が全面に出てくるのでティンパニとかの音がバンバンよく聞こえます。
ただ、ボーカルも前に出てくるのでこの辺が好き嫌いの線引きになってくるかなと思います。
HD660S2のバランス接続を試しましたが出力的にはぎりOKかなという感じです。
【操作性】
凄くいいです。
サクサク動く上、メニューが豊富です。
最近再生した曲、よく再生する曲、追加順など色々なメニューがありジャケットとともに表示してくれ聞きたい曲を素早く検索でききます。
【その他】
保護フィルムが同梱されておりますが自分で装着しないといけないのが最悪です。
また、クリアケースが添付されていないのは残念です。
レザーケースブラックのプレゼントのキャンペーンを2026年2月末までとのことでやっていましたが発売1週間程で打ち切りになったのでもらえませんでした。数に限りあると書いていないサイトもあったので大変がっくりしました。
エージングは最低50時間以上必要と思われます。
【総評】
音の美しさや余韻の面はあまり期待できませんが、超軽量で力強いメリハリのある音とパワーを兼ね備えたDAPなので携帯用の高音質DAPとしてぴったりの一品です。
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【エージング約100時間後】
音が変わってきました。
硬さが取れ聞きやすくなりました。余韻も少し出てきました。
外出用では常用しています。
以上のことにより不要になったDX180は売却しました。
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![HiBy R6 Pro II 2025 [128GB]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/71331/6971331262471.jpg) |
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-位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/9/26 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
12時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:HiBy OS(Android 12ベース) 幅x高さx奥行:75.2x147.45x15mm 重量:283g 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
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![A&ultima SP4000T Copper IRV-AK-SP4000T-CP [256GB Copper]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001806199.jpg) |
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21位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/ 9 |
2026/10/17 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Qobuz Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 幅x高さx奥行:85.7x150x19.5mm 重量:592g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Copper
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![A&ultima SP4000 Copper IRV-AK-SP4000-CP [256GB Copper]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768939.jpg) |
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19位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/12 |
2026/2/21 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 幅x高さx奥行:85x149.8x19.5mm 重量:642g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Copper
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![GH-YMPWP16 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040910.jpg) |
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-位 |
54位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/3/ 7 |
2019/11/下旬 |
内蔵メモリ |
16GB |
13時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:64x28x32mm 重量:27g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:0.91型(インチ)
【特長】- 音楽とスポーツを一緒に楽しめる防水(IPX8)MP3プレーヤー。内蔵16GBメモリーに約4000曲保存可能。
- 録音可能なFMラジオ機能を搭載している。USB充電で約13時間使用できる。
- L・M・Sの3サイズのイヤーピース、専用イヤホン(約95cm/非防水)、専用USBケーブル(約20cm)が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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3お出掛けやスポーツに便利
【デザイン】質感はチープですが、カラフルで丸みのあるキュートなデザインです。
【携帯性】コンパクトで軽く、携帯性はとても良いです。裏側にクリップが付属しており、ポケットなどに挟み込むと落下させる心配がないのも〇です。
【バッテリ】小さいサイズの割に長く音楽を楽しめます。
【音質】安価なプレーヤーにありがちなシャカシャカした音質です。付属品ではない重低音型イヤホンを使用して音楽を楽しんでいます。
【操作性】ボタンが硬めなのと音量ボタンが二段階(選択ボタンを長押し後に左右ボタンで調整)になっている点が使いにくく感じます。
【付属ソフト】無評価
【拡張性】充電や曲の転送を昔のi-Pod Suffleのようなイヤホン端子から行うタイプなので、専用ケーブルを無くしてしまった場合の充電等が心配になります。マイクロSDカードが使用不可なのも残念です。
【総評】軽くて防水仕様になっているため、お出掛けやスポーツに便利な音楽プレーヤーだと思います。
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![kana DB GH-KANADB16 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000045935.jpg) |
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-位 |
54位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/9/25 |
2024/8/中旬 |
内蔵メモリ |
16GB |
21.5時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:90x20x27mm 重量:22g FMチューナー:○ FM補完放送:○ ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1型(インチ)
【特長】- 単4形乾電池(別売り)×1本で約21.5時間再生が可能な乾電池対応デジタルオーディオプレーヤー。
- 16GBメモリー内蔵で約4000曲の保存ができる。録音可能なFMラジオ機能を搭載。
- AMラジオの番組がFM放送で聴けるワイドFM(FM補完放送)に対応。便利なボイスレコーダー機能も搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3機能性は抜群
なかなか良い感じです。まず、使い勝手がすごくいいですね。USBポートがたくさんあって、スマホやタブレットを同時に充電できるのが便利です。特に、家族みんながデバイスを持っているので、争奪戦がなくなりました。速度も速いし、ストレスフリーで使えます。ただ、少し気になるのは、サイズが思ったよりも大きいこと。置き場所を考えないといけないのが面倒くさいです。それでも、機能性は抜群なので、全体的には満足しています。特に、データ転送もスムーズで、仕事の効率が上がった気がします。これからも愛用していきたいと思います。
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![i.μ's HMP-V204 [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002637.jpg) |
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-位 |
54位 |
3.36 (11件) |
18件 |
2011/2/22 |
2011/2/14 |
フラッシュメモリ |
4GB |
20時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA 幅x高さx奥行:43.8x95x9.6mm 重量:52g FMチューナー:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2型(インチ)
- この製品をおすすめするレビュー
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5よかった
ジョーシンの年末特価で格安で購入。
それまで使っていたのが安物だったので当然の評価と言えばそれまでですが、
電車での聞き流しが主ですので、対価的には素晴らしいと思っています。
他の方のお話にもありましたが、特にノイズの無い所が良いと思います。
付属のイヤホンが全くお話しにならないシロモノですので、そこは自分のお気に入りを使用しなければなりませんが・・・
あとは、これに合う保護ケースが見つかるかどうか・・・
5ノイズレスに驚きました
ヤマダWEBでポイント込みで約3,000円程で買えました。ホワイトの方。小学生の子供が、誕生プレゼントにプレーヤーが欲しいと言い出したので購入しました。子供も気に入って大事に使ってます。
デザインは安っぽくもなく、操作性も悪くはないです。
凝った事は何も出来ませんが、安価でバッテリーの持ちも良く、音質、付属イヤホンも必要十分、加えて日本ブランド(海外メーカーのOEM品らしいですが)ですから聞き流す程度の使い方なら十分使えます。
ただ、他の方も言われている通り、フォルダの表示や再生に時間がかかる場合があったり、ボリューム調節の設定が変だったり、液晶の右端が隠れて文字が切れていたり、全角フォントの句読点の表示位置が変だったり、イヤホンのデザインが?だったり、その他、気になる細かい点もありますが、この価格ですから許容範囲です。
で、ここまでは価格の割りにいい製品だなという感想だったのですが、よくよく聞いて見るとこの製品、ホワイトノイズや高周波ノイズが全く聞こえません。ボリュームを上げても、言い方が変ですが無音部分が無音です(個人的感想なので、聞こえる人には聞こえるかも知れませんが)。家にあるヘッドホン、イヤホンをいろいろ変えて聞いてみましたが同じでした。
電源ON時と操作時に稀にわずかにプチノイズが聞こえますが、それ以外のノイズが聞こえませんでした。安価なプレーヤーはノイズがあって当たり前と思ってましたが、よもや期待もしていなかったプレーヤーが、今まで聞いた音響機器の中で一番ノイズレスだったことに驚いてしまいました。音質自体は価格なりの音ですが、この一点において神機では?と思ってしまいました。
でも、私が知らないだけで、最近のはみんなこんなもんで驚くようなことではないのかもしれませんが・・・
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![A&ultima SP3000M IRV-AK-SP3000M [256GB Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664054.jpg) |
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-位 |
54位 |
4.80 (5件) |
13件 |
2024/11/21 |
2024/11/29 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:69.1x119.6x18.8mm 重量:237g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Black
【特長】- 独自の「HEXAオーディオ回路構造」と独立デュアルオーディオ回路、アルミニウムハウジングを採用したポータブルオーディオプレーヤー。
- 「AK4191EQ」2基とAKMフラッグシップDAC「AK4499EX」4基により、デジタル・アナログ信号処理を完全に分離した「HEXAオーディオ回路構造」を搭載。
- ソフトウェア制御によるデジタルオーディオリマスター(DAR)機能で、再生する音源のサンプリングレートをリアルタイムにアップサンプリングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5主にバッテリー関連と発熱についてレビューします。
SP3000Mを購入後、1週間ほど使用してのレビューになります。
ここ最近で使用してきたDAPは同社のSE300、SR35、SONYのNW-WM1AM2等になるので、これらとの比較となります。
SP3000Mの一番のポイントである「コンパクトなサイズ」や「音質の良さ」に関しては既に様々な方がレビューされているので私からは簡単に、「扱いやすいサイズ感で音質は今まで使用してきたDAPの中で頭二つほど超えた良い音です」とだけお伝えしておきます。
一応サイズ感をイメージしやすいようにポケットティッシュとの比較写真を載せておきました。大体同じサイズなので、鞄や上着のポケットには大抵入れることができます。
私から主にお伝えするのは、私が購入前に懸念していた「バッテリーの持ち」や「発熱」に関してです。
これらの点は店頭での試聴では十分に検証はできないので、半ば賭けに出るつもりでSP3000Mを購入しました。
まずバッテリーに関してですが、バッテリーの持ちはDAP全般の中では「悪い」ですが、実用上困難なほどは悪くはないといった感じです。
今までのDAPと比べるとバッテリー持ちの良いSR35やNW-WM1AM2の半分位、SE300とはほぼ同じ位のバッテリー持ちという感じです。
80分程の音楽再生で検証してみた所(4.4mmバランス接続・イコライザ等なし・wifi bluetoothはオフ・再生する楽曲は8割はCDからFLACにリッピングしたもの、ハイレゾ音源が2割ほど)
SP3000M=22%消費
SE300=20%消費
SR35=8%消費
NW-WM1AM2=7%消費(ただしDSDリマスタリングエンジンを使うと倍の消費になる)
といった感じです。SP3000Mの連続再生時間はメーカー公称値で10時間ですが、私の使った感じだと6〜7時間といったところでしょうか。DAP全般の中ではバッテリー持ちは悪い方ですが、私が購入前に懸念していたよりは悪くなかったという印象です。(購入前は4時間しか持たないかもと思っていました。)
ただし、SP3000Mは待機時のバッテリー消費に関しては特別悪いということもなく平均的な消費でした。
8時間ほどスリープ状態で放置した時のバッテリー消費を検証した所、
SP3000M=7%消費
SE300=15%消費
SR35=4%消費
NW-WM1AM2=3%消費
といった感じでした。
待機時の消費が激しいSE300は使わない時にはすぐ電源を切らないといけませんでしたが、SP3000Mなら日中は電源をいちいち切らなくても運用可能です。
バッテリーの持ち以外の点ですと、SP3000MにはSE300やSR35にはなかった「バッテリー保護モード」があります。85%程度で充電をやめてバッテリーの劣化を抑える機能でスマホや素のandroidを搭載したDAPではおなじみのやつです。
使ってみた所、説明では85%程度の充電となっていますが、実際は82〜83%までしか充電されないようです。同じような機能はNW-WM1AM2にもありましたが、あちらは電源をオフにすると機能しないというものでしたが、SP3000Mでは電源をオフにしていてもこのバッテリー保護モードは機能しています。
NW-WM1AM2はバッテリーの持ちが良いので電源をオフにすることはほぼなかったのですが、SP3000Mでは夜間は電源をオフにしたいのでこれはありがたい点でした。
次に本体の発熱に関してですが、これは購入前に考えていたよりはずっと少なかったです。朝の通勤時に鞄の中のポケットに入れた状態で80分ほど再生した時の発熱としては「ほんのり暖かい」程度。
同条件で発熱がほぼ無かったSR35やNW-WM1AM2よりは発熱はありますが、発熱の多いSE300よりは明らかに温度は低いです。ちなみに熱のこもらない机の上で再生をした場合は発熱は「ほぼ無い」と言えます。SE300でも発熱によるトラブルは一度もなかったのでSP3000Mの発熱は心配する必要はなさそうです。
総じて、私がSP3000Mを購入する前に使用していたSE300に比べてほぼ同じようなバッテリー持ちで、SE300と比べて電源を頻繁に切る必要がなく、バッテリー保護モードでバッテリーの劣化も抑えられており、発熱も問題にならなかったという事で、SP3000Mには大変満足しております。
5気軽に持ち運べるポータブル音楽再生機の完成形に近い
【デザイン】
Astell&Kernらしいデザイン
特に今作は奇をてらったところは多くなく王道とも言えるデザインを採用している
またUIデザインも従来通りで既存ユーザーは勿論新規の方でも直感的に使える機体だろう
【携帯性】
今作の大きな特徴はまさにこれに尽きる
イヤホンの性能が高まっている昨今重い、大きいは持ち歩くのを躊躇させる。
気軽に持ち運べて十分以上の音質をどこでも楽しむ事が機動性を上げるし、この機種を求める方はそういった用途を想定しているだろう、SONYのZX707を一廻り小さく軽くした今作はそういった用途にぴったりだと思う
【バッテリ】
これに関しては必要十分ではある物の、そこ氏物足りない印象もあるのが事実
交渉0時間際瀬だが、ハイレゾ音源などを音質を弄って聞いていると実質8時間と行ったところで1日の仕様には問題ないが2~3日の旅行などのお供としては充電無しでは心許ないかもしれない
【音質】
旭化成のDACを使っているSP3000シリーズの音質は既に多くの評価を得ているが、今作もその名に恥じない仕上がりだと思う
深みを感じる低音から、伸びのある高音まで破綻無く音を紡いでくれ、音場は広く分離感も素晴らしい 迫力のある重低音を重視する向きには少し物足りなく感じるかもしれないが、ロックやジャズ、クラシック、打ち込み系やアニソンまでまとまりのある音を作っていると思う
【操作性】
UIは今まで遠くに変わったところはないので既存ユーザーであれば問題なく使えるだろう
製品仕様上立ち上げ当初にライブラリーを読み込むため起動に少し時間がかかるのはAstell&Kernのお約束だが、それを除けば積年の経験から使いやすいUIに出来ていると思う
【付属ソフト】
付属のソフトという物はあるのか?と言ったくらい内包していないというか音楽再生に特化した独自OSで可不足無く必要なことは出来るが、そこに特にトッピングは必要としていないと思う
【総評】
有線イヤホンから離れしばらくiPhoneや小型DAPに完全ワイヤレスイヤホン・ヘッドホンで運用していたこの身を有線にもう一度戻ってみようと思わせるくらい纏まったパッケージで高音質を体験させてくれる。 最近のイヤホン・ヘッドホンの音質の進化も著しいので小さなイヤホンに小さなDAPでいつでも、どこでも、気軽に高音質な音楽を楽しめる今作はある意味ポータブル音楽再生機の一つの完成形とも言える出来では無いだろうか? そういう意味でとても満足している
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![PIPO-N2GB [2GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41ZUiYTnxmL._SL160_.jpg) |
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-位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2010/4/26 |
- |
フラッシュメモリ |
2GB |
10時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA 幅x高さx奥行:81x25x9mm 重量:20g ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○
【特長】- 選び抜いた機能だけを搭載した、シンプルな薄型ダイレクトUSBデジタルオーディオプレーヤー。
- 再生対応形式はMP3、WMA形式(WAVは本体録音音声のみ)、録音形式はWAV。
- 内蔵メモリーは2GB。
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![kana BT GH-KANABT32 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000045934.jpg) |
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-位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/25 |
2024/8/中旬 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
11時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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【スペック】Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:41x87x10mm 重量:30g FMチューナー:○ FM補完放送:○ ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.8型(インチ)
【特長】- 音楽再生、FMラジオ、ボイスレコーダーの機能を備えたデジタルオーディオプレーヤー。
- Bluetooth対応で、通常のイヤホンだけではなく、ワイヤレスイヤホンやワイヤレススピーカーなどで音楽を楽しめる。
- 便利なボイスレコーダー機能を搭載。内蔵マイクで録音できるので、ミーティングの議事録や講義の録音など、さまざまなシーンで活用できる。
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-位 |
58位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/24 |
2025/3/21 |
内蔵メモリ |
32GB |
10時間 |
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Bluetooth 5.4 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、FLAC 幅x高さx奥行:102x46.5x125.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての骨伝導ミュージックプレイヤー
初の骨伝導なので音質に関しては分かりません。定価3000円くらいの有線イヤフォンくらいはあると思います。
ジムに通う様になりプールにスマホを持ち込めない為スタンドアローン携帯ミュージックプレイヤーとして購入
対応コーデックはMP3 WAV AAC FLACのみ、内蔵ストレージが32G
サウンドモードが通常、屋外、水中と3種類あり効果が実感できて良かったです。
着け心地は付けてるのを忘れるくらい気にならず、場面場面で合う場所にスムーズに変更でき素晴らしいと思いました。
ボタンは合計3個右(耳元)に2個、左(骨伝導)に1個
アプリで再生中の曲飛ばしや巻き戻しなどの操作を長押しからタッチへ変更可能な様です(デフォルトで使用)
変更可能な操作は音声アシストの有効化、再生順の変更、次の曲へ、最後の曲へ(巻き戻し)、内部プレイリストの変更、サウンドモードの変更
変更できない操作は電源ON/OFF 音量 一時停止などです。
内部ストレージに曲を入れるには隠しフォルダのSystemに入れないと認識しなかったので注意が必要です。MUSICフォルダもあったのですがそっちに曲を入れても認識されませんでした。
内部プレイリストはスマホアプリから作ることができ操作は簡単そうです
唯一残念な所はBluetoothで曲転送が出来たら良かったのですが、今の所有線でしか転送は出来なそうです。
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![CT10 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001021442.jpg) |
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-位 |
58位 |
5.00 (2件) |
33件 |
2017/12/21 |
2018/4/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 4.1 |
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【スペック】USB DAC機能:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:65.2x93.2x15.5mm 重量:112g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:クールホワイト
【特長】- クアッドコアCPUと一体型モジュール「TERATON」を採用したデジタルオーディオプレーヤー。
- USB AUDIOデジタル出力が可能で、PCと接続してUSB DACとしても使用できる。
- PCMに加えてDSDファイルもDoP(DSD over PCM)伝送で対応し、DSD対応ポータブルヘッドホンアンプを通じてネイティブ再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買え!
【デザイン】
シンプルで洗練されていていい感じ。もちろん、人によってはチープと捉えるかも。また、背面ガラスが無いので逆に頑丈かも。
【携帯性】
軽い。小さい。もちろんサイドにボタンもついていて使い勝手も良い。
【バッテリ】
M11と比べるとあまり持たない。それでも必要十分だと思う。ただ、バッテリーのパーセント表示はつけるべき。4段階て…
【音質】
いい感じ。バランスがとれていて暖色系。安いイヤホンでもちゃんと聴かせてくれるし、高いイヤホンでもしっかりポテンシャルを引き出してくれる。
【操作性】
悪い。モッサリで反応しにくい。また、ワイヤレス関係が終わっていて、wifiを使うSpotifyなんかは読み込みにめちゃくちゃ時間がかかる(読み込んだらOK。曲が途切れることは無い。)。
【拡張性】
ラインアウト(音量調節つき)、USB micro
【総評】
M11がぶっ壊れた(多分基盤故障。FiiOはモノは安いけど修理が異常に高い。そしてメンドイ。)からサブのCTをメインにしました。ナメていたけど、いざ使うとメチャ良いマシン。中古ならかなり安いし、AK入門はこれで良いと思う!
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![NW-A16 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000013653.jpg) |
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-位 |
58位 |
4.40 (163件) |
3026件 |
2014/9/25 |
2014/11/ 8 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
32GB |
51時間 |
○ |
Bluetooth 2.1 + EDR |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC 幅x高さx奥行:44.4x109.1x9.1mm 重量:66g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2.2型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
【特長】- 43.6(幅)×109(高さ)×8.7(厚み)mm(※突起物除く)で重量約66gという世界最小・最軽量(※発表時点)のハイレゾ音源対応「ウォークマン」。
- ハイレゾ音源に最適化した独自のフルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載。切れのある力強い低音から、より繊細な高音まで豊かに再現する。
- 圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」により、CDやMP3音源も、臨場感あふれる高音質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドライブ時、出張時にと使っています
購入して7年経ちました。最初は通勤のバスで使っていましたが、通勤手段が変わったのでしばらく放置していましたが、今ではBluetoothでカーオーディオに、出張移動時の暇つぶし用にと活躍しています。
【デザイン】【携帯性】
コンパクトでいいです。自分のフィットのサイドブレーキの凹みにピッタリ納まり、どちらかが合わせたのではないか、と思ってしまいました。
【バッテリ】
かなり長時間使っても持ちますので充分です。
【音質】
聞いている環境が環境ですが、まぁいい音質と思います。
【操作性】
以前のウォークマンに慣れているとどうか、と思える箇所がいくつかあります。
以前のは再生中でしたら、検索の画面を表示させていてもじきに再生画面に戻っていましたが、これは操作しないと戻りません。
プレイリストは、以前は一周式で、プレイリストの途中から再生するとそのリストの最初に戻って再生を始めた曲の前で停止、でしたが、こちらでは次のプレイリストに移ってしまいます。私の場合プレイリストには後から追加していることが多いので、後の曲ほど再生回数は少ないわけで、途中から始めて最初に戻る、方が良かったです。
【付属ソフト】
x-アプリしか使っていません。もう1台のNW-HD5と兼用させるためです。サポートも終了していますが、ITMSで買った曲を転送できますので、まだまだ使えます。しかし最近、ITMSで買った分で取り込めない曲が出てきました。iTunesでMP3に変換すれば取り込めますが、一部の曲なのか、今後はMP3への変換が必須になってしまうのか、ちょっと気になっています。
【総評】
現行品ではこのサイズで32GB以上の機種が無くなったのは痛いです。同じサイズだとSシリーズになり16GBでマイクロSDで拡張もできません。同サイズの後継機が出て欲しいです。
5【追記】ハイレゾの世界に紛れ込んだ。(*´ω`*)
使って3年経ったのを機に、これでまとめてレビュー。\(^-^)/
【デザイン】
変わったデザインで、ローズピンクの大人っぽさがとても気に入っている。ヽ(o´3`o)ノ
とくに買う前は、色を何に選ぶかとても迷いました。ブルーとブラックが良かったので、増やしたい気持ち。(ФωФ)
【携帯性】
Sシリーズより若干大きいですが、コンパクトさは良い。f(^_^)
【バッテリ】
そんなに使っていませんが、電池の持ちが持っているものよりとても良い。ヽ(´∀`●)
通勤時では2週間持ちました。遠出でも2日間と、電池切れの心配は無用。( ´∀` )b
(Bluetooth接続状態で、通勤時2時間弱だった)
【音質】
音質は持っているZシリーズと並ぶぐらいで、Sシリーズより格段的に進化しています。
ですが、調整しなかったら低音の押しが弱い感じがする。(´・c_・`)
今は慣れてしまったものの…設計上仕方がないのですが、音質が良いのでこれで良し。(  ̄▽ ̄)
【操作性】
ハイレゾファイルが入っているSDカードからの再生は大丈夫だった。( ´∀`)
サクサクしているから、読み込みの遅さは全く感じない。q(^-^q)
【付属ソフト】
Media Goは前からダウンロードしているので、無評価。f(^ー^
【拡張性】
最初は前から使っているノイズキャンセリングとUSBケーブルを使っていたものの、とうとう壊れてしまい新しく使っている。( ´∀` )bこちらも問題ない
【総評】
Sシリーズと同じ操作でハイレゾが聴けるというところがとても満足している。(^w^)
ハイレゾが聴ける以外は、他の理由として...
・Sシリーズの電池の持ちが悪くなったのと、ZシリーズのOS更新により動きが鈍くなった
・順次に開局している、AMラジオのFM補充中継局(ワイドFM)が聴けること
(SシリーズはTVアナログ放送終了前で非対応だが、Zシリーズは対応している)
あとは、Bluetoothでカーナビを繋げて音楽が聴けるところなど充実感が満載。ヽ( ̄▽ ̄)ノ
未だに前から持っている2台とも、長く使っているのが不思議。(●´∀`●)∩
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![A&norma SR15 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000032643.jpg) |
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-位 |
58位 |
4.09 (7件) |
60件 |
2018/5/31 |
2018/7/28 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 4.1 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD インターフェイス:microUSB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:57.5x99.7x16.1mm 重量:154g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.3型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer 24bitダウンコンバート) サンプリング周波数:768kHz (ダウンコンバート)
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強のastell&kern入門機
【デザイン】
全体的に角張っていてかっこいいデザインです。背面がガラスなのも高級感があっていい感じです。
画面が斜めに配置されている独特なデザインですが特に使いにくいとかも無く普通に使えています。友達に見せたとき話のネタになります笑
【携帯性】
そんなに大きく無くポケットにすっぽり入ります。ですが以前使っていたWalkmanのAシリーズに比べてポケットに入れたとき少しずっしりと感じます。ただ150gほどなのでスマホと同じか少し軽いくらいで、比べるとという感じです。
【バッテリ】
Wifiを付けているか消しているかで持ちはかなり変わります。wifiオフで8時間くらい、wifiオンでストリーミングだと3、4時間くらいです。1年ほど使っているので新品はもう少し長いかもしれませんが自分は1週間に2回も充電すれば十分持ちます。
それと待機中にかなり減るので使わないときはこまめに切っておくのがいいかもしれません。
【音質】
Walkmanとの比較になりますが音の奥行きがとても広くなり、高解像度でとてもクリアな音質です。A40のドンシャリと比べるとSR15はフラット傾向に聞こえます。2.5mmのバランス接続も付いているので左右の分離感もとても良いです。Spotifyのストリーミングも高音質で聴くことができます。
【操作性】
特に不便も感じません。戻るボタンが少し使いにくいところくらいでしょうか?(自分は設定でオフにしています)
処理能力もそこそこあるので起動したてのときはもっさりしますが少しすると安定してきます。あと画面下にあるセンサーを押すと再生画面に戻れるのが結構便利です。
【総評】
ステップアップにはちょうどいい値段とスペックなのでかなり満足しています。今は後継機のSR25,SR25mkiiが出ているので新品では手に入りにくですが、中古の状態のいいやつで3万円くらいなのでかなりおすすめです。欠点といえば発熱がすごいことと端子がtypeBなことくらいだと思います。
5不人気?
外で使う音質に特化し過ぎて汎用性にかけるからかな?
akcontactとか室内で使うと便利な機能があるのに
音質が室内向きじゃないです
価格相当の音質だとは思います
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-位 |
58位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/ 3 |
2025/10/10 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
14.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:AAC/aptX 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:オープンAndroid 13 幅x高さx奥行:77.5x129x21mm 重量:319.8g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい音
凄く音がイイ。
FIIO M15sからの乗り換えで、細かい音は、前機種より拾ってくれている。
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![N7+ SPK-A003P [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715369.jpg) |
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27位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/31 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
13時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x142x22.2mm 重量:370g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバー系
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![HiBy RS8 II [512GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000049653.jpg) |
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23位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
2026/1/30 |
内蔵メモリ microSDカード |
512GB |
20.7時間 |
○ |
Bluetooth 5.3 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/aptX Adaptive/aptX Lossless インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:HiBy OS(Android 13ベース) 幅x高さx奥行:75.7x148.5x24.1mm 重量:411g 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz
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-位 |
68位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/10 |
- |
内蔵メモリ |
16GB |
8時間 |
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Bluetooth 5.1 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:120x50x130mm 重量:30g カラー:ブラック系
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-位 |
68位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/ 8 |
- |
microSDカード |
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Bluetooth 5.0 |
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【スペック】 対応フォーマット:MP3 幅x高さx奥行:98x55x138mm 重量:29g カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4振動が「こそばい」ですが私的には好きです。
【総評】
骨伝導なので「こそばい」という感覚はあります。
ただ慣れます。
音に関しては凄く良いとは言いませんがクリアで途切れにくいと思います。
耳を塞がないで何処から聞こえているの?
という感覚はありますが鼓膜に直接ではないので不思議な感覚です(笑)
あとは耐久性がどれぐらいあるかですね。
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-位 |
68位 |
4.20 (6件) |
1件 |
2019/9/20 |
2019/10/11 |
内蔵メモリ |
4GB |
8時間 |
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Bluetooth 5.0 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、WAV、FLAC 重量:22g サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5今まで一番のDAPです。
【デザイン】
今まで使っていたBluetoothイヤホンの中でも一番良いです。
【高音の音質】
よく聞こえます
【低音の音質】
少し弱いですがあまり強すぎても
音漏れしそうなのでこれ位がちょうどよいです。
【フィット感】
耳にハメるまでにちょっとだけ苦労しますが
ハマった後は全力疾走しても
抜けたりする心配がありません。
ウォーキングやランニングの
お供にもよいかと思います。
【外音遮断性】
ノーマルモードとヒアスルーモードがありますので
遮断したい方はノーマルで。
外の音を聞きたい方はヒアスルーを使うとよいですが
ヒアスルーは風の影響で外の音は聞こえるけれど
音楽はほぼ聞こえない状態になることが
ありますのでノーマルモードばっかり使っています。
【音漏れ防止】
正直分からないです。指摘された事はないです。
【携帯性】
耳から外したくなったら首の後ろからぶら下げて
胸元にマグネットで止められます。
ファッション的にもアリかも?
【総評】
買ってから二年以上経過しております。
毎日というほど使ってはいませんが
バッテリーが持たないことは充電忘れしたとき以外
一度もありませんでした。
ポータブルDAPが衰退している中でも、これは本当におすすめできます。
ポケットも一つ犠牲になりません。
久々に見たらお値段は値上がっていますが
それだけの価値があるということでしょう。
5約2年使ってレビュー
約2年、週5日使用しています。
ケーブルのゴムが劣化して亀裂が入ってきました。切れるまで使い続けるつもりですが、2年程度で寿命がくるようです。
修理依頼すると\12,870で本体交換のようです。
ワイヤードなのでバッグの中、車の中でも紛失しにくいです。
内蔵バッテリーはまだ使えるようで1時間程度なら問題ありません。
耐久性は高いとは言えませんが運動してる人にはお勧めの製品だと思います。
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![NANO-D3 [8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001123503.jpg) |
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-位 |
68位 |
3.63 (3件) |
6件 |
2019/1/23 |
2018/1/31 |
内蔵メモリ microSDカード |
8GB |
20時間 |
○ |
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【スペック】インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:45x83x10mm 重量:70g 液晶サイズ:2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:ブラック系
【特長】- 2.0型IPS高精細フルスクリーンディスプレイを搭載したポータブルミュージックプレーヤー。
- DFF、DSF、AAC、APE、FLAC、WAV、MP3、WMA、OGG、CUEなど主要オーディオフォーマットに対応。5種類の主要サウンドエフェクトを内蔵する。
- 8GB内蔵メモリーを搭載するとともに256GBのmicroSDをサポート。900mAh充電式リチウムポリマーバッテリーを内蔵し、最大約20時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイレゾ対応で小型軽量安価、ブラインド操作ができるのは貴重
【デザイン】掌に隠れるサイズ。ハイレゾ対応の製品としては小型軽量安価。操作ボタンが物理SWになっておりタッチパネルではありません。
【携帯性】小さいので、携帯性は良好。
【バッテリ】大きさの割に持ちはよいと思います。ウォーキングの際に使っているので、連続1時間程度/日の使用ですが、充電が必要になるまでトータル20時間くらいは電池が持つ印象です。
【音質】あまり強い味付けがない淡泊な印象。価格を考えると充分なクオリティだと思います。
【操作性】すべて物理SWによる操作なので、電源、再生/停止、曲の送り戻し、音量の操作はポケットに入れたままブラインド操作が可能。
【付属ソフト】特になしです。
【拡張性】microSDスロットは1つ。256GBまで対応。この価格でラインアウト端子があるのは珍しいかもしれません。
【総評】多くはありませんがハイレゾ音源も持っているので、ハイレゾが聞けて、ブラインド操作ができて、小型軽量で、高くても1万円台で、と探してゆくと、意外と候補がありません。で、本機を購入したのですが、1万円未満で購入でき、自分の使用目的にはちょうど良い感じでした。
4お手軽 音楽プレイヤー
インターーネット経由で安く個人輸入しました。
当機種は他プレイヤーのようにCPU、DACが搭載されておらず、
それらICが組み合わさったSOC(Rockchip RKNanoD)による音楽ファイルデコーダです。
ファームウェア1.6で利用しています。
前のバージョン:1.3では、頻繁にファイルフォーマットエラー/データベース再構築が発生し長時間使用できる状態ではありませんでした。
1.5以降改善が進み、1.6では最適化され日常利用出来るようになりました。(普通に使えるようになった)
データベース作成は20数分かかります。(FLAC、MP3 3300曲程度)
タグをきちんと入力してアルバム/アーティスト 単位で音楽を再生しています。
音は暖色系です。
*長所
・70-80ドル前後でロスレス、ハイレゾ、DSD64/128/256が聞ける。
・ハイレゾ、ロスレス再生でバッテリーが15H前後持つ。
・画面が綺麗(電池消耗原因?)
・音にいきおいがある。(高音、低音くっきり)
・操作ボタン長押しすると早く曲移動であったり、早送りが出来るのが便利。(連打しなくてよい)
・マイクロSDを搭載できる。(内蔵マイクロSDと併用不可。排他使用)
・ラインアウト端子が便利。ステレオの外部入力を用いて音楽を楽しむことができる。
*短所
・中音が引っ込みがち。(高温/低音に比較して)
・ギャップレス再生が無い(曲により、フェードインのように音が小さくかかるりはじめるものあり)
・頻繁にマイクロSD内で曲移動すると、電池の減りが早くなる傾向(ディスプレイのジャケット表示?)
・再生中スマートフォンを近づけるとノイズが発生。
・タグを整理して、音楽ジャンル別に全曲再生しようとしても再生できない。
クラシック→全てのクラシックを楽しもうとしても、全曲再生できない。
次の項目がアーティスト名になってしまい、アーティストを跨いで再生出来ない。
この価格でDSD、ハイレゾが聞けて音がいいです。
音にメリハリ感があり聞いていて楽しいです。
クラシック、オーケストラも雰囲気を楽しむことができます。
専門的に聞くとなると、当機はたくさんの音を一度に出力したり、細かい反響を精密に描写するところは
ちょっと難しいかもしれません。
普段の使い方を考えると、通勤や会社の休み時間に音楽を楽しむので、この機種で十分満足です。
日本メーカー製品と比較すると、機能を絞っているとはいえ、この価格でこの音質/使い勝手を実現出来ているのが信じられません。
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-位 |
68位 |
- (0件) |
12件 |
2023/11/ 6 |
2023/1/18 |
microSDカード |
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○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/LDAC/UAT インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:HiBy OS 3.0 幅x高さx奥行:54.5x61.2x13.8mm 重量:72g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:2.45型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- MQAテクノロジー(8倍展開)、デュアル「ESS9219C」DACチップを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。ポケットにも入るコンパクトサイズ。
- 双方向Bluetooth 4.2、HiBy UAT、LDAC、apt-Xに対応し、外部DAC AMPとしての利用も可能。
- アンバランス出力3.5mmとバランス出力2.5mmの2つの出力ポートを備えている。ステップカウンターと電子ブック機能を搭載。
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24位 |
68位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
- |
内蔵メモリ |
32GB |
6時間 |
|
Bluetooth 5.4 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、FLAC 重量:27.3g 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:96kHz
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![R6 Pro II [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000041804.jpg) |
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-位 |
68位 |
4.67 (3件) |
10件 |
2023/6/23 |
2023/6/30 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
8時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:75.2x147.45x15mm 重量:285g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz
【特長】- AKMのフラッグシップDAC「AK4191EQ」+2基の「AK4499EX」を搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
- 4セクション独立電源設計を採用し、干渉のない純粋な電源を実現。自由に切り替え可能なClass A/ABデュアル増幅回路を採用している。
- DSD1024とPCM1536kHz/32bitのネイティブデコーディングが可能。5.9型大型ハイレゾディスプレイを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的な解像度の高さと音場の広さを持つ音質重視DAP
【初めに】
前回のレビューより半年経った。その間に本機を修理に出したり、サブDAPがshanling M6 ver21からiBasso DX180に変更を行っている。修理に2ヶ月要したため、本レビューでは新鮮な気持ちで書いていきたい。
【デザイン】
第一印象はデカイの一言。ここは前回から変わらない。特に幅・高さ方向に長い。夏場は胸ポケットにDAPを入れることが多いが、普通にはみ出る上、少し窮屈である。
ここは理解した上で運用すべきである。
ちなみに深さはミドルクラスのDAPより僅かに薄い程度。純粋にこのサイズなら持てないが、持ち手の部分が面取りされているため、余程手が小さくない限り持ちにくいことはない。
色はパープルとブラックの2色展開で私はパープルを購入。落ち着いた色合いで電子機器としては物珍しいことも相まって気に入っている。
一応付属でレザー調のカバーが付いてくるが、ズレた際に誤操作が発生するため、私はAmazonにてプラスチックケースを購入した。
誤操作が無くなり、デザインも見えて満足である。
【音質について】
共改めて聞き直しても「圧倒的音場の広さと解像度が特筆していてリファレンス的な音色」が印象でここは前回と変わらない。DACの性能が良いからなのか回路設計が良いからなのか分からないが実に音作りが素晴らしい。
高音域は音場の広さも相まって伸びやかで広さを阻害するものがない。透き通っていることもあり高音好きには心地よく好印象であると思う。
ボーカル域は良くも悪くも普通な印象。距離感は程よい距離感だが、元々ボーカル域が強調されたDAPを使っている人にとっては物足りなく感じるかもしれない。ただこの適度な距離感ゆえにイヤホンの個性が出せる点は良い。
低音域は特別強調したモデルでないが、かといって不足感もなく確かな存在感はある。重低音が欲しい人はイヤホンやイコライザーもしくはhiby独自のMSEBで調整できると思う。
傾向は圧倒的クールはない。尚且つ先にも述べた通り解像度が高い。
音場は横方向にぐるりと回り込まれる広さである。奥行き方向はこの価格としては標準的で特筆するところはない。
アンプモードの切り替えについては、私の耳では大きな違いを確認することはできなかった。
【発熱について】
Aアンプモードでポケットなどにいれた状態だとそれなりに発熱はする。
ABアンプモードでもAアンプモードほど温かくなることなかったものの、やはり熱は持ってしまう。
冬場ならカイロ代わりには良いが、夏場は熱くなりやすい故外での運用には愛が必要となる。
【バッテリーの持ち】
5000mAhのバッテリーを積んでいるものの、フル充電からAアンプモード、バランス接続で連続2時間使うと60〜70%程度に減っている印象。
仕様では5時間持つそうなので、運用次第では公称値と、同等かやや持つ程度かと思う。
ABアンプモードにするとバッテリーの減り具合は小さくなる印象。
ただ1日ずっと音楽を聞くような運用には向かないかもしれない。
【操作感】
snapdragon400番台を積むDAPと比較すると、snapdragon665を積んでいる本機は快適である。近年のミドルクラススマホと比べると微妙だが、音楽用途で使用する分には不満は無い。
【総評】
M6 ver21からの本機の印象は、「つまらない音」だったが、時間が経つにつれ音本来の美麗さや余韻を感じられる心地よかった。即ち単純に味付けの濃いDAPに慣れているだけだった。
ここからはDX180とどのように異なるか述べていく。主観となるが参考にしていただければと思う。
音質傾向はどちらも解像度が高くクール寄りな点においては似ている。ただDX180がやや全体的に前のめり気味で熱感のある音質傾向に対して、本機は全てがニュートラルで音場もワンサイズ大きく感じる音作りである。
好みは人それぞれだが、本機の音空間の広さと余裕感は、聞いていて安心感すら感じるほど素晴らしい。
DX180と同程度ならば直ぐにでも売りに出すところだが、やはり価格なりの差は感じる。
欠点を挙げると、�@大きすぎるサイズ、�A発熱量が多いこと、�Bバッテリーの持ちが若干悪いことの3点でこれだけである。人によってはこれだけで選択肢から外れてしまうかもしれない。ただ素の音作りが良く、尚且つ内蔵のHiby musicにはMSEB機能で音を変化できる点など遊べる要素は多い。本機は音質重視でA100000のDAPを探している人にはオススメしたい。
5F1マシンの様なピーキーな性能を持つDAP
と言うわけでAK4499EX二つつんでこのお値段という意欲的なDAP。当方は一ヶ月ほどならしたので簡単なデビューをいたします。
ならしたては電子音の刺さるような音が耳障りで曲によっては気になりました。一ヶ月ほどまったりエージング
音の方向性はクールより。特に高域が遠慮無く伸びます。
イヤホンやヘッドフォンの特性そのままをさらけ出すようなならし方をしてくれます。
当方が愛用しているFD7だと低域が物足りず高域がちょっとカリカリしすぎ
ソニーMDR-Z1Rだとマグネシウムドームの特徴的な高域がはっきりと解ります。
所有しているヘッドホンではそのままの設定ですとbeyerdynamic DT1770PRが一番相性がよかったのでそちらでレビューします。
低域
完璧です。しっかりと下まででて膨らまず音楽の土台を支えてくれています。ずしりとした重みもあり耳障りでもありません。ここまでの品質の低域はshanling M8以来でしょうか?次点でH7?
中域
低域が素晴らしいのでギターの音や男性ボーカルの声も支えられていて素晴らしいです。また女性ボーカルも繊細で情報量も多い。ルルティアの曲なんて最高です
高域
聞き疲れしないかつしっかりと出る高域です。これがFD7だとちょっと高域が疲れるかもしれません
というわけでhibyといえばMSEB。FD7を自分好みに調整。方向性はあまり変えず、低域を若干強め高域を大人しくさせる設定を自分なりにみつけそれで聞いています。
ちなみに設定のプロファイルは選択して長押しすることで削除メニューが出てきます。最初消し方が解らなかったのでこれは不親切ですね。
この機種をおすすめできる方は使用しているイヤホンやヘッドフォンで試聴して納得がいく音が得られる人
またはMSEBでのカスタマイズに抵抗がない、かつ楽しめる人です
性能はとにかく文句なしなので、自分好みにカスタマイズを楽しめる人なら買っても問題ないかと。MSEBでかなりどうにでもなりますので
出力
スペックの値を見ると弱いですが、DT1770proが慣らせているので殆どの方が問題ないかと
操作性
左右にボタンがあるせいで押すボタンの反対側を間違えて押してしまうことが
不具合
バランスからアンバランスに切り替えると音が出ないことが。なぜか画面の上下を反転させる機能を使うと治ります。私の環境だけなのかこの機種に時々ある不具合なのかはまだ解りません
A級とAB級アンプの音の違い。イヤホンだとさっぱり解りませんでしたがヘッドフォンだと解りました。AB級の方が高域がくっきりとでて堅い。A級の方が柔らかいです
再生時間
5時間とのことですがおそらくそれぐらいでしょう。当方DAPで音楽聴くときはじっくりと休むときなので5時間もってくれたら十分です。特に変なタイミングでバッテリーが減っていると言うことはありませんでした。
後、あまり高出力の充電器を使うと逆にスロー充電になってしまいました。充電が進まないのでそこは気をつけてください。
10万以下のDAPからのアップグレードを考えられている方にはR6PRO2かm15sが今は進めやすいです。イコライザーとかソフト側で音をいじるのが嫌いな方はm15sの方が進めやすいです。音も設定を買えなくてもとてもいい音です
が、当方はshanling m8、H7で遊んでいましたが今はR6Pro2で遊びまくりです。
設定や曲とイヤホンヘッドフォンががっちりはまったときの音楽は最高なんですよ。あ、ゲイン設定もヘッドフォンだとhigh、イヤホンだとmidなど細かくかえてあげてください
今まで当方はhighゲインで音量だけ調節するずぼらでしたがR6PRO2はとにかくシビアです。
と言ってもまだ当方も一ヶ月目なので、もっと付き合ってこの機種を勉強していきたいと思います。
AK4499EX二個入りDAPが12万。まさに物量の暴力と安さのDAPです。
今のところM8みたいに熱々にならずに、大きさも性能を考えると本当にコンパクトに収まっていると思います。
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![Waltz XM10 LTD [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682020.jpg) |
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-位 |
68位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/3/28 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
9時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/LDAC インターフェイス:USB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:オープンAndroid 13 幅x高さx奥行:76.8x157.7x11.5mm 重量:338g タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
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![A&ultima SP4000T IRV-AK-SP4000T-SV [256GB Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794254.jpg) |
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20位 |
68位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/25 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Qobuz Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 幅x高さx奥行:85.7x150x19.5mm 重量:565g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Silver
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![N8iii SPK-A007 [256GB]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/949547_2977565.jpg) |
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28位 |
68位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/5/23 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
12時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:88x157x25mm 重量:580g タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバー系
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-位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
- |
microSDカード |
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10時間 |
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Bluetooth 5.0 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、WMA、WAV 重量:40g カラー:ブラック系
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![Media Keg M2GD50 [2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002217.jpg) |
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-位 |
80位 |
2.45 (3件) |
4件 |
2007/10/ 1 |
2007/10/上旬 |
フラッシュメモリ |
2GB |
21時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA 幅x高さx奥行:38x92.5x12.5mm 重量:38g 日本語対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足。
学校の通学途中に聴く為に購入。
【デザイン】
シンプルです。
ストラップホールもついていて便利です。
【携帯性】
薄くて良いです。
【バッテリ】
通学(往復1時間30分程度)しか使う機会が無いのですが、その程度の使用ですと4・5日持ちます。
満足しています。
【音質】
安いヘッドフォンしか持っていないので詳しくは判らないですが、良いと思います。
【操作性】
基本的なボタンしか付いていないので簡単です。
【付属ソフト】
専用ソフトが付属している訳では無いので無評価とさせて頂きました。
転送にはWidnowsに付属のエクスプローラー又はWindows Media Playerで転送を行います。
説明書通りに行うだけなので簡単です。
【拡張性】
オプション製品が存在しないので無評価とさせて頂きました。
バッテリーもケンウッドさんに送らないと交換できないのが残念です。
(分解は自分でもできるが、バッテリーが売っていない・・・。)
【総評】
買って数年、不良・故障は発生せず、まだまだ使えそうです。
バッテリーも結構持ちますし。
最近の大容量の製品と比べると入れられる曲数がかなり減ってしまいますが、私はそんなに楽曲を入れないので十分です。
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-位 |
80位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/11/25 |
内蔵メモリ |
32GB |
13時間 |
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Bluetooth 5.4 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、FLAC 幅x高さx奥行:107x44x135mm 重量:31g カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5単品の骨伝導音楽プレーヤーとして最高
【デザイン】
タツノオトシゴのデザインをもって「SeaHorse」という商品名にしたというのは納得の形。面白いと思います。
【高音・低音の音質】
音質の良し悪しを判別するぐらいの耳を持っていませんし、そこまで要求していませんので、判断できません。トレーニングをしながら音楽を聞く分には全く問題ありません。正直、質はどうでも良いです。
【フィット感】
全力で走っても外れることはなく、むしろ着けていることを感じなくなります。頭の締め付けの具合も適度で、2時間ぐらいのトレーニング、動画視聴では全く気になりません。
【外音遮断性】
骨伝導なので、外音を入れるためのもので、遮断性はないでしょう。・・・というか、これまでのイヤホンタイプのものでは聞こえなかった外音が聞こえる上に、音楽も聞こえるということでとてもありがたいです。音楽を聞きながら、外で何が起こっているかを把握できるので、とてもありがたいです。
【音漏れ防止】
音量を”かなり”高くすれば音漏れするかもしれませんが、普通に使っている分には音漏れはほぼ無いでしょう。
【携帯性】
両耳に当てる部分が繋がっている構造なので、分離しているものと比べると携帯性は低いでしょう。そこは理解した上で使用するものだと思います。
【総評】
私は長距離を走ったり、トレーニングをしたりするときに使うイヤホンをずっと使い続けています。一度、ブルートゥースで接続してスマホの音楽を聞くというスタイルにしたことがありますが、結果としてスマホが邪魔でした。スマホを近くに置くと邪魔に感じ、置いて離れてしまうと接続が切れてしまうということもあります。そのため、単独の音楽プレーヤーとして使えるイヤホンを好んで使用しております。これまで、いろいろ使ってきましたが、私の耳の穴の形のせいでイヤホンが外れやすく、走っている途中で何度も耳に差し込む必要がありました。これがかなりストレスでした。そこで、骨伝導のイヤホンに注目したわけです。でも、骨伝導のイヤホンは高い。しかも、音楽プレーヤーであるものも少ないというところで出会ったのがこの製品でした。価格は1万円以内で、しかも容量も申し分ない。ということで買ってみたのですが、最高です。音楽を聞きながら外音も聞こえ、走りながら耳付近の場所を調整することが無い。私にとって理想的なものでした。かなり重宝しています。ただ、一つ思ったのは、ランダム再生がランダム過ぎて、同じ曲が近いタイミングで再生されてしまうことが残念でした。例えば、10曲ぐらいは記憶しておいて同じものは再生しないという機能があれば良かったかなと思いますが、まぁ、ランダム再生ということなので仕方ないかなと・・・。ちなみに、sonyのイヤホンのランダム再生では、前後の再生音楽が記憶されていて、理想的でした。というわけで、私のように骨伝導イヤホンだけで音楽を再生して聞くという使い方をする人にはお勧めの製品です!
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![X5 3rd gen [32GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41KHAMY7HuL._SL160_.jpg) |
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-位 |
80位 |
4.12 (21件) |
409件 |
2017/2/13 |
2017/5/12 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
32GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 4.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC OS種類:Android 5.1.1 幅x高さx奥行:66.2x114.2x14.8mm 重量:186g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.97型(インチ) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- Androidベースのユーザー・インターフェイスと、タッチパネルを搭載した、ハイレゾ対応オーディオプレーヤー。最大ビット32bitのPCMと5.6MまでのDSDに対応。
- アンバランスの3.5mmステレオヘッドホン出力と、2.5mmのバランスヘッドホン出力の2系統を搭載し、さまざまなヘッドホン・イヤホン関連製品に対応する。
- 「2.4GHz Wi-Fi接続機能」により、音楽ストリーミングアプリや動画配信サイトなどのオンラインのサービスにアクセスできる。また、Bluetoothやapt-Xにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Android導入は大きい。
【デザイン】
X5 2ndと比べるとかなりカッコ良く、より市場を意識した形になった印象。詳しいことはよくわかりませんが、最近のDAPのデザインを上手く模倣している。後ろがガラス?というのもまたいい。
【携帯性】
私はX5 2ndからのアップグレードなので、悪いとは思わないですが、WALKMANやiPod慣れしてる人には大きいと感じると思う。
【バッテリ】
過去にZX-100を所有しており、それに比べると遥かに悪いですが、常にモバイルバッテリーを持っているためバッテリーについては音質やAndroid導入を加味して許容範囲。
【音質】
SENNHEISER IE800をリケーブル化し、beataudio Vermilion 2.5mmバランス接続で聞いています。
個人的には、Spotifyなどで聞くと違いが歴然。
冗談抜きでハイレゾ音源に聞こえるくらい。
ただ、キラキラしすぎて聞き疲れしそう。
やっぱりアンバランスのほうが取り回しもいいしってなりそうだったので変換プラグを購入。
X5 2ndと比べると、音の好みに寄るが私は断然X5 2nd。
ただ、バランス接続、Spotifyの利用頻度を考えると、X5 3rdをとる人が多いのではないか。
X5 3rdは2ndと比べて、解像度盛。
【操作性】
Android導入とタッチパネルはやはり大きい。
スマホのように利用しようと考えている人は、用途がまったく異なる。あくまでAndroidを導入した通信できるDAPであると認識するべし。
1番びっくりしたのは、Spotifyを入れると同じアカウントを使っているスマホからも曲再生が可能なこと。
これが本当に素晴らしくて、スマホをいじりながらストレスフリーで曲選択、しかもスマホにはコードが刺さっていないため取り回しが良い。
少しラグはあるが許容範囲。
【付属ソフト】
Fiio Musicは利用要検討。理由は文字化けが多い(中国語表記になるものがある)ので他のアプリから音楽再生しようと思う。
【拡張性】
時々認証不具合が起きる。
自分のものだけかもしれないが、microSD差し込み口がmicroSDと合わないものもあるかもしれない。
【総評】
私個人としては、4寄りの5である。
恐らく、Fiio初デビューだとしたら4になるかもしれない。
あくまでコスパが良いのであって、それ以上を求めるべきではないように感じる。
今後の発展モデルとしては、メモリを4GBほど積む、Bluetooth5.0、LDACの対応、薄型、バッテリーの向上、冷却性能、付属ソフトの日本語互換性など多くを求めるのは良くないが、Fiioならやってくれるのではないかという期待感もある。
しかし、本機はコスパからすると私にとってベストバイだったと言える。これからのFiioに期待したい。
5FiiO好きなら普段使いのメインDAPとして満足度高いです!
【購入経緯など】
価格が安くなってきたこともあり、どうしても欲しい病が発症。FiiO X3 2nd と xDuoo X3 と TU-HP2他イヤホン2点をドナドナして資金確保し、この製品を購入しました。
【デザイン】
質実剛健なFiiOらしいかっこよさがあります。ボリュームダイヤル辺りの処理は、ビルドクオリティの良さと相まって気に入っているデザインポイントです。筐体の赤色もなかなか美しい。ただ、いろんな方が言われているとおり合皮ケースの赤色が、なんでここまで派手な色?と残念な感じ。
【携帯性】
もうちょっと薄くて軽いと良かったんですが・・・。ワイシャツの胸ポケットに入れられる大きさ&重量としては、限界サイズかなぁ。しかし重量や大きさってのは、やはり性能に伴うものですので、これだけの高パフォーマンス製品であれば十分にコンパクトなのかな。
【バッテリ】
うーん、ここがやはり、もうちょっと電費が良いと嬉しいところですが、やはりそれも「良い音」を聞くためには我慢せねばならないところでしょうか。
【音質】
FiiOらしい、高解像でクッキリした音です。同じ価格帯のDAPをいろいろ試聴しましたが、FiiO好きな自分としてはやはりこれが一番しっくりくる出音でした。(ちょっと柔らかめな音ですがLotoo PAW5000 の立体的な出音も良いなぁ、とは思ったのですが。)
少なくとも、FiiO X3 2nd や xDuoo X3 と比べたらランクアップを十分に感じられる音質です。
【操作性】
Androidは使い慣れていますが、基本、Androidって感じですね。操作性が秀逸なONKYO HF Player を入れてみましたが、Android端末としてのスペックが低いことや音質などトータル面でやはりPure Music モードで使った方が良いです。
ハードスイッチ類は、他の方もおっしゃってますが再生・停止ボタンを電源スイッチとついつい間違えてしまいます。モニター点けようとして押してしまって再生停止させてしまうことが多発。ボリュームダイヤルは、もうちょっとねっとりした感触が欲しかったところ。ハード的なロックボタンが欲しいです。
【まとめ】
ともあれ、買って良かったな、と思う満足度。シングルエンドで使わざる終えない気に入ったイヤホンも持ってますので、アンバランスの音質もないがしろにされていないところもさすがFiiOという印象です。
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![NW-WS413 [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000849463.jpg) |
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-位 |
80位 |
4.22 (22件) |
87件 |
2016/1/26 |
2016/2/13 |
内蔵メモリ |
4GB |
12時間 |
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【スペック】 インターフェイス:USBクレードル:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、AIFF、リニアPCM 重量:32g サンプリング周波数:48kHz カラー:ブラック
【特長】- 異物が堆積しにくく腐食に強い端子と、本体表面に防汚コーティングを施したことで、海水(塩水)にも対応したヘッドホン一体型「ウォークマン」。
- 周囲の音や人の声を取り込み、音楽にミックスするモードを搭載。周囲の状況に気を配りつつ、ランニングなどスポーツに集中できる。
- 耳に掛かる本体部分をシームレス化し、ラウンド形状にしたことで、装着時のフィット感や快適性、安定性が向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5毎日使うなら、ロングセラーゆえの、シンプルさが魅力
【デザイン】
機能優先でシンプル。
ロングセラーで残る理由がここにあると思います。
【携帯性】
左右繋がっているので、今となってはそれなりにかさばり、もじゃもじゃしています。その代わり、そのままカバンに突っ込んでおいても、すぐに発見できるのは便利。特段、大きさが問題には思いません。
【バッテリ】
ほぼ毎日、ランニングで使うのですが、突然の電池切れが、年に数回あるので、残り30分くらいで、ちょっと教えてくれるとありがたい。
【音質】
ランニングがほとんどなので、現状で問題ありません、
【操作性】
電源と再生ボタンしか使わないので、現状で十分です。
【付属ソフト】
PCにUSBでつないで、mp3をコピーするだけで使えるので、ソフトは使ったことがありません。そのシンプルさも良い。
【総評】
機能は問題ありません。シンプルで目的にぴったり。
最近はオープン型の選択肢が増えてきているので、そろそろ乗り換えもありかなと考えている節もあります。
当然ですが、永遠の耐久性はありません。個人的にはソニーストアで「5年ベーシック」をつけて購入することを強くお勧めします。
2台目の購入ですが2回とも故障が確認できれば、すんなりと交換対応していただけました。
交換前も交換後も、2〜3年で充電ホルダーとの接触が悪くなってきて、充電に安定感がなくなり、やがてボタンが壊れて、操作不能になりました。それを耐久性がないとも言い切れないほど、使い込んでいます。
交換後は、さらに2〜3年使えているので5年は確実に使えるこのシステムは、スポーツ用家電にはぴったりの制度です。
5前モデルと比較すると、随分と良くなりました。
私の場合、携帯音楽プレーヤーはWシリーズ一択です。
ランニングやサイクリングで使用。
煩わしい本体や邪魔なコードが無いだけで感動すら覚えます。
デザインも秀逸で、マットブラックカラーがより高級感を出しています。
前モデルと比較すると、電源ボタンが改良され随分と良くなりました。
また接触不良の多かった充電接続部も改善されて良くなっています。
問題は耐久性ですかね…。
私の場合、Wシリーズは3台目となります。
1台目(前々モデル)は、突然、電源が入らなくなった為、保証により無償交換。
2台目(前モデル)は現在も稼働しますが、電源ボタンの不具合と、充電しても1時間程度しか稼働しない不具合あり。
今回で3台目となりますが、5年保証へ加入しましたので、問題はほぼほぼクリアした感じでしょうか。
以下、採点について。
【音質】
⇒このモデルで音質を求めていないので、私にとっては必要性充分と言えます。
【付属ソフト】
⇒特に何もないので、無回答とします。
【拡張性】
⇒このモデルで拡張性も何もないので、無回答とします。
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![NW-ZX507 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031631.jpg) |
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-位 |
80位 |
3.93 (76件) |
1062件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
20時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:57.9x122.6x14.8mm 重量:164g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- DSDネイティブ再生(最大11.2MHz)に対応したフルデジタルアンプ「S-Master HX」採用のハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤー。
- AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析し、最適にハイレゾ級の高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 左右の音を完全に分離するバランス出力に対応しノイズの少ない繊細なサウンドを再現。接続安定性の高い4.4mmのヘッドホンジャック(5極)を採用。
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5音質のマニアックな話
ウォークマン一筋で8台目の購入です。
バランス接続をしたくなって、半額近くまで下がっていた当商品を買いました。
少しマニアックな音質レビューをします。
●エージング
メーカーの書き方が「バランス、アンバランス、それぞれ200時間やってください」となっていて、片方しか聴かないなら片方だけで良いのか、それとも両方やるべきなのか分かりにくかったです。
僕はバランス接続のエージングが終わったあと、念のため使わないアンバランスも200時間以上エージングしました。
結果、やるほどにバランス接続の音質が良くなったと思います。
バランスのエージングだけでは、良い音だけど今ひとつ分離に欠けるような再生音でしたが、両方のエージングが終わってからは「これより上の機種がいるのか」と思えるようになりました。
どういう理屈なのかは分かりませんが、聴感上では両方のエージングをした方が良いと思います。
●キャップ
バランス接続を使う場合、使わないアンバランスのキャップをした方が音が良いです。(ノイズ感が減る)
これは専用キャップでなくても、アンバランス→バランス等の短い変換ケーブルが刺さっているだけでも良いです。
電気的にショート等をさせている訳ではないので、単に重さ(=振動抑制)の効果と思っています。
●カバー
他社製のシリコンカバーをつけたところ、音がコモりました。
「音が重くなってその方が好き」という方はいるかも知れません。
純正カバーに買い直したところ、カバー無しと同じ軽やかな音が鳴っています。
カバーでも音が変わるんだと勉強になりました。
(インシュレーターの素材で音が変わるのと同じようなものだと思います)
●micro sdカードの音
並のSDカードでは、内蔵メモリーの音の良さには勝てません。
「Sandisk」の「Extreme Pro」がSDカードの音質では高評価だったので買ってみました。
でも、そこそこ良い音はするものの、やはり内蔵メモリーの音には勝てません。
(雑味がある)
悩んだあげく、少々高い「Pro Grade」を買いました。
こちらは内蔵メモリーと遜色ありませんでした。
これで容量のことを気にせず曲を入れられます。
●総合評価
もっと上を聴けば物足りなさが出るのでしょうが、僕は今のところこれで充分です。
A106も所有していますが、アンバランス接続同士でも本機の方が音質が良いです。
前機種で半額ならば悩むことなく買いだと思います。
最後に、
僕はもっぱらCDをリッピングして聴いていますが、CDの音を100%取り出すための努力をしています。(使う機器だったり、盤の改質だったり)
再生機器の音質も大事ですが、まずはソースの純度が高いことが大事と思っています。
5バランス端子使うべき。コスパは抜群。
出てすぐ購入。暫く使ってみた印象です。
以前A&Kを使ってましたが、高音質なのですが、デジタル臭がちょっと苦手で、こちらに買い替え。Walkmanはカセットの頃から、CD、MD、そしてメモリータイプになっていくつかをずっと使ってきたので、やっぱりwalkman に戻ります。操作性、音質とも良好です。他のDAPのような高音質を謳う感じではなく、中庸で、自然な音質が好きです。ヘッドホンは同じSONYのMDR-M1STに、同じSONYの製品のバランスケーブルに付け替えてます。アンバランスと比較したのですが、セパレーションや、高音の伸びに違いが出る気がします。最近後発のZX707が出ましたが、当分買い替えの予定はないです。これで十分です。
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![iPod touch 第7世代 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000030463.jpg) |
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-位 |
80位 |
4.21 (20件) |
278件 |
2019/5/29 |
2019/5/下旬 |
内蔵メモリ |
128GB |
40時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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【スペック】ストリーミングサービス対応:Apple Music Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:Lightningコネクタ 対応フォーマット:MP3、AAC、リニアPCM、FLAC、HE-AAC、ALAC OS種類:iOS 12 幅x高さx奥行:58.6x123.4x6.1mm 重量:88g ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ)
【特長】- 4型Retinaディスプレイを搭載した、iPod touchシリーズの2019年モデル(容量128GB)。
- 「A10 Fusionチップ」の搭載により、第6世代の従来モデルと比べてパフォーマンスが最大2倍、グラフィックス性能が最大3倍向上している。
- ゲームの動きがよりなめらかになったほか、拡張現実(AR)体験、グループFaceTime機能でもすぐれたパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5慌てて第7世代購入しました。
実は・・・第6世代所有しているのですが、壊れかけていまして。
2022年秋には第8世代が出るだろうから、そうしたら買おう、とのんきに構えておりましたら・・
急に生産終了のニュース。
1、種有している車に接続して音楽を垂れ流しで聴く
2、所有機は容量32Gなので次は128Gは必要
3、病院での待ち時間中などで愛用
等々。
生産終了ならば他社製品の音楽プレーヤーに一瞬浮気するしかないか?!、と思いながらも使い慣れているiPodの7世代を、販売終了になる前に慌てて購入しました。
色はゴールド。所有している6と被りました’笑。
顔認証、指紋認証、当たり前ですがありません(了解してましたので)
あいほんなどに比べるとサイズも、重さも小さい。
単純に音楽プレーヤーとして使うには充分。
音質も、普通にイヤホンやBluetooth、標準設定の車のスピーカー、で聴く分は充分かな?。
等々
と思います。
ただただ・・・8の出現を楽しみにしていましたがこの度の生産終了は残念でなりません。
5お手軽なコンパクトiOS端末
指紋認証に対応しておらず古い端末という印象です。FeliCa や Touch ID が非対応です。
ロック解除はパスコード入力のみ、モバイルSuicaなどの決済サービスが使えなかったのは残念ですね。
しかし、88gの軽さは魅力でWi-Fi環境があれば気軽に持ち運べるのがいいですね。
試してませんが、Apple Arcadeに対応するようなのでお手軽ゲーム機としてはアリでしょう。
電話機能がないので、小中学生の子供に持たせるにはベターな端末だと思います。
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-位 |
80位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2023/10/19 |
2023/10/20 |
microSDカード |
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15時間 |
○ |
Bluetooth 5.1 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:HiBy OS 幅x高さx奥行:60.6x86.9x14.5mm 重量:118g タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- 3.2型タッチスクリーンを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。「ES9219C」をデュアルで搭載し幅広いオーディオフォーマット(PCM、DSD、MQA)に対応。
- 4.4mmバランス出力+3.5mm出力を備え、バランス出力で最大380mW@32Ωの駆動力を実現。独立電源でドングルDACとしても使用可能。
- 位相ノイズの少ない45.1584MHzと49.152MHzの独立したアクティブ水晶発振器を搭載し、ジッターを低減し、精度を効果的に高める。
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5音楽ファイル再生に特化した、お手軽DAP
購入後、数日使用での感想。購入時からファームウェアは最新のV1.2。
microSDをPCにてexFATフォーマット、そこに音楽ファイル100曲ちょいをコピー。
イヤホンはha-fx1100をリケーブルしたものを4.4mmバランス接続、少し重低音が強いため、EQにて重低音を軽減。
本体を最初に持った感想は作りの良さ、軽さと小ささに少し驚き。これらは期待以上でした。
完全に電源を切った状態から電源オンまでは10秒ちょいなので起動は早めで、その際、前回最後に聞いていた曲が選択された状態で起動。
肝心の音質は満足です。デフォルト設定のままだとファイル再生時にブッというノイズが聞こえますが、これは設定にてクロスフェードをオンにすることでほぼ無音化可能。
音楽再生中は変なノイズを感じることはなく、楽器音がリズミカルに響き、ボーカルも伸びやかです。サ行の刺さりなどもありません。音量は100段階中の30前後できっちり鳴ります。(ローゲイン設定)
操作性は画面が小さいことと画面のフレームレートが低め(切電のための調整?)であるため、ファイルリストを大幅にスクロールしたい場合、やや操作しづらく感じます。タッチ感度や精度は良いと感じます。ボリュームつまみは軽めで、1段階ごとに軽い引っかかりがあるタイプなので操作しやすいです。ただし、ポケットなどに本体を収納する際は誤動作に注意。
使用中、本体の発熱などは特に感じませんので、全体的に省エネ動作であると思います。過去にアンドロイドDAPを使っていた際は音楽再生をしているだけでも本体の発熱があったので、発熱はあって当たり前と考えていました。
本商品は、アンドロイド機のようにサブスクアプリを使ったり、アプリ、機能の追加などは一切出来ませんが、小型で軽く、microSD内の音楽ファイル再生に特化したDAPを求めている方にはオススメできる商品だと思います。
5microSDカードに入れた音源を聴くのにちょうどいいです
【選定要件】
・3万円以下であること
・OSが非Androidであること
・microSDカードが使えること
・4.4mmバランス出力があること
・USB-Cで接続できること
・USB-OTG機能があること
Shanling M0 Pro あたりが他の候補だったと思います。
CS43131やCS43198搭載機があれば嬉しかったのですが、
ESSのDAC搭載機しか無かったので、新しい方にしました。
セールで25600円だったのもラッキーでした。
【デザイン】
ボリュームノブがとても出っ張っているので、付属のTPUケースに入れるのに苦労しました。
【携帯性】
片手で操作できるし、シャツの胸ポッケに入るサイズ感でいい感じです。
ボリュームノブを長押しでシャットダウンなのに出っ張っているので、ポッケに入れないほうが良いです。
【バッテリ】
自分の用途では十分だと思います。
充電はMAX5V1Aで急速充電には対応していなさそうです。
【音質】
DACがES9219Cということで、ESSのMQAレンダラー搭載DAC特有の高音を懸念していましたが、自分には聞き取れなかったので問題ありませんでした。
AKのKANN ALPHAと比べるとドンシャリに感じます。
【操作性】
Ingenic X1000Eのおかげか、割とサクサク操作できていると思います。
7000曲ほど入れたら、ライブラリのアップデートにメチャクチャ時間かかります。
商品紹介画像にあるような、再生時にシークバーやアルバムアートワークなどを表示している画面に自動で遷移しないのがちょっと不便かもしれません。
リスト画面で右から左にスワイプすると表示できます。
Music画面の右上の歯車アイコンをタップして開く設定から、
再生開始時に自動的に操作画面に遷移するように設定ができました。
【拡張性】
microSDカードが2TBまで対応しているのは嬉しいです。
USB-Cから同軸デジタル信号を出せるようですが、公式のアクセサリはmojoに繋ぐための3.5mmに変換するものしか無いようです。
しかし、USB-OTGに対応しているのでDDCやDACを繋いで他の機材に繋げられるのでOKです。
【総評】
Bluetoothで繋ぐHibyLinkがまともに使えるようになっていて良かったです。
昔はHibyLinkで繋いだスマホから"@"を含むタグを持つアルバムを参照しようとすると、アルバムの中身が正常に操作できないバグがあったのですが、ソレが改善されていることが確認できてとても嬉しかったです。
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-位 |
80位 |
4.79 (5件) |
149件 |
2017/3/24 |
2017/12/ 8 |
microSDカード |
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9時間 |
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○ |
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【スペック】Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:62x22x50mm 重量:100g DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック
【特長】- ハイレゾ対応ヘッドホンアンプ「Mojo」に、ワイヤレスネットワークプレーヤーとmicroSDカードプレーヤー機能をもたらす専用オプションモジュール。
- microSDカードスロットを搭載しており、カード内の音楽ファイルを再生できる。スマホなどのデバイスにインストールした各種ネットワークアプリで操作する。
- 標準的な相互接続方式「DLNA」のほか、「AirPlay」に対応したワイヤレスストリーミング再生を行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5設定やテザリングでの使用感のレポート
オリジナルmojoとの組合せで中古を購入しました。AndroidスマホでBubbleUpnpをプレイヤーアプリとして使用しています。ここでは音質のレビューは割愛して、接続設定等、実際の使用感をお伝えしたいと思います。
はじめに一応音質にも触れておきます。
mojo単品からの音質の向上はもはや語り尽くされているのでここでは詳細は触れませんが、間違いなくレベルアップします。以上です。
ここから本題です。
とかく接続の不安定さや設定の難しさが取り上げられますが、Wifiの接続やテザリングでの接続はGofigureであっさり出来ました。元々、自宅でラズパイ+DACをレンダラーとして使っているので設定はほぼ同じレベル感と思いました。マニュアルもあるので初めての方でも何とかなる気はします。
どちらかというと、BubbleUpnpの使いこなしは英語の設定なのと、分かり易い解説もあまり無いので苦労するかもしれないです。
個人的に苦労したのは、PolyにいれたSDカードにホットスポットモードで再生するためにはプレイリストを登録する必要があるというところです。BubbleUpnpだとスマホ内のストレージにプレイリストは作れるのですが、Poly内のSDカードはやり方がわからず、M.A.L.Pで作成して使えるようになりました。
ただ、外出先でパケット使用量がピンチになった時用のバックアップでホットスポットモードを使用する想定でした。
実際には通勤電車内でテザリング使用してみましたが、約2.5時間使用しても1.4MBと僅かな使用量で済ました。メールや他のアプリと比してもかなり少ないので気にせず使えるという確信を得ました。
自宅内ではNAS音源を場所を選ばず自由に使えるし、屋外でも優秀なDAPとして重宝しています。
【2024.10.16追記】
バッテリーについて口コミにも記載しましたが、電源OFF時でも常時Mojo/Mojo2と通信する仕様なので、未使用時もバッテリー消費しているそうです。Mojo2と同じでインテリジェントバッテリーチャージ機能搭載なので充電接続したままで構わないとのこと。
現状、セルフ交換直後のバッテリーをフル充電にしてから、通勤の往復2.5時間ほど(+8〜9時間のインターバル)はもっています。
【2024.10.18再追記】
オリジナルMojoもPolyのインテリジェントバッテリーチャージ機能を受けて常時充電接続したままでも問題ないとの本国カスタマーサポートからの回答を得ました。
【2026.04.12追記】
Mojo2 4.4mmバージョンを購入し、セットアップで利用したところ、オリジMojoよりさらに帯域バランスが向上し、透明感が増した気がします。もう少しじっくり比較してみたいと思ってます。
また、セルフで交換したバッテリーですが劣化(1時間で20〜30%以上消費)が目に見えて現れたため、元々の純正品バッテリーに戻したところ1時間使用で10%消費に落ち着きました。未使用時はドッキングを解除しておくことでバッテリー消費を減らせます。そして、Polyのインテリジェントバッテリーチャージ機能はMojo2のそれとは違い、あくまで安全性を担保しているだけのようです。やはり常時充電接続したままの運用は避けた方がよさそうです。外したバッテリーはやや膨らみ気味でした。
5音は最高、操作、安定性もバージョンアップで全く問題なし
>DLNA ネットワークプレーヤーとして据え置きオーディオに使用した感想です。
>まず、自宅の環境ではwifiの環境不足か頻回にフリーズします。一旦フリーズすると再起動が必要になります。
>一曲再生できるのは運がいい時だけで、大抵は途中で再生が止まってしまいます。
>おそらくこれらの問題は、Wifiルータの能力不足と電波強度の問題が大きいと考えていますので、ルータを変えたら再度報告します。
→その後のバージョンアップで安定性はほぼ完璧になりました。Roon ready 機器として384kHz 32bitで全く不安なく無線伝送可能な本機は最高のポータブルプレーヤー環境を自宅内に構築できます。
ご報告したいのはその音質です。
以後の感想は据え置き型の一般的にはハイエンドといわれる機器につないだ時の感想です。
mojo単独でも、かなりの線まで行っていたのですが、mojo+polyをネットワークプレーヤーとして使った場合、その音質はmojo単体を遥かに凌駕しています。なぜ、不安定な接続状態なのに音がいいのかわかりませんが、とにかく再生できたときはこの筐体の大きさからは想像できない音が出てきます。
かなり古い曲ですが、DREAMS COME TRUEの「朝がまた来る」ではmojo単体ではボーカルの後ろに比較的固まった形で聞こえていたベース、パーカッションなどが完全にほぐれ、空間に散りばめた感じに聞こえます。別録音のようです。
他の楽曲でも、mojo+polyでは楽器の分離が明確になり音のない空間が鮮明にわかるようになります。
おそらく、単にwifiをUSB経由でmojoに送るだけでなく、信号の純度を高めるようななんらかの処理をしているのではと想像します。
はじめに書いたように、そんな風に音を楽しめるのは2-3回に1回程度という不安定さが本当に惜しく感じます。
とにかく音としてはmojoが完全に一皮剥け、もう、単体には戻れない感じです。
>wifi環境を強化し、再度レビューをいたします。
以下再レビューです
3年前のレビュー時には非常に不安定だった動作はその後のファームウェアのバージョンアップで完全に安定した動作になり非常に快調です。
特にRoonでの再生ではRoon coreで384kHz 32bitにアップサンプリング後にwifi 伝送可能で、その音質は素晴らしいものがあります。mojo+polyはこれ一台で自宅内のポータブルプレーヤーとしてヘッドホンオーディオを楽しんだり、時にはオーディオ装置に繋いでネットワークプレーヤーとして使用したりと色々な使い方ができ、その音質はハイエンド機器と一緒に使っても、遜色がない程度の実力を有しています。
発売から時間は経ちましたが熟成が進んだ今こそお勧めできる機器だと思います。
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