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長い順短い順 |
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-位 |
41位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/11/25 |
内蔵メモリ |
32GB |
13時間 |
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Bluetooth 5.4 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、FLAC 幅x高さx奥行:107x44x135mm 重量:31g カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5単品の骨伝導音楽プレーヤーとして最高
【デザイン】
タツノオトシゴのデザインをもって「SeaHorse」という商品名にしたというのは納得の形。面白いと思います。
【高音・低音の音質】
音質の良し悪しを判別するぐらいの耳を持っていませんし、そこまで要求していませんので、判断できません。トレーニングをしながら音楽を聞く分には全く問題ありません。正直、質はどうでも良いです。
【フィット感】
全力で走っても外れることはなく、むしろ着けていることを感じなくなります。頭の締め付けの具合も適度で、2時間ぐらいのトレーニング、動画視聴では全く気になりません。
【外音遮断性】
骨伝導なので、外音を入れるためのもので、遮断性はないでしょう。・・・というか、これまでのイヤホンタイプのものでは聞こえなかった外音が聞こえる上に、音楽も聞こえるということでとてもありがたいです。音楽を聞きながら、外で何が起こっているかを把握できるので、とてもありがたいです。
【音漏れ防止】
音量を”かなり”高くすれば音漏れするかもしれませんが、普通に使っている分には音漏れはほぼ無いでしょう。
【携帯性】
両耳に当てる部分が繋がっている構造なので、分離しているものと比べると携帯性は低いでしょう。そこは理解した上で使用するものだと思います。
【総評】
私は長距離を走ったり、トレーニングをしたりするときに使うイヤホンをずっと使い続けています。一度、ブルートゥースで接続してスマホの音楽を聞くというスタイルにしたことがありますが、結果としてスマホが邪魔でした。スマホを近くに置くと邪魔に感じ、置いて離れてしまうと接続が切れてしまうということもあります。そのため、単独の音楽プレーヤーとして使えるイヤホンを好んで使用しております。これまで、いろいろ使ってきましたが、私の耳の穴の形のせいでイヤホンが外れやすく、走っている途中で何度も耳に差し込む必要がありました。これがかなりストレスでした。そこで、骨伝導のイヤホンに注目したわけです。でも、骨伝導のイヤホンは高い。しかも、音楽プレーヤーであるものも少ないというところで出会ったのがこの製品でした。価格は1万円以内で、しかも容量も申し分ない。ということで買ってみたのですが、最高です。音楽を聞きながら外音も聞こえ、走りながら耳付近の場所を調整することが無い。私にとって理想的なものでした。かなり重宝しています。ただ、一つ思ったのは、ランダム再生がランダム過ぎて、同じ曲が近いタイミングで再生されてしまうことが残念でした。例えば、10曲ぐらいは記憶しておいて同じものは再生しないという機能があれば良かったかなと思いますが、まぁ、ランダム再生ということなので仕方ないかなと・・・。ちなみに、sonyのイヤホンのランダム再生では、前後の再生音楽が記憶されていて、理想的でした。というわけで、私のように骨伝導イヤホンだけで音楽を再生して聞くという使い方をする人にはお勧めの製品です!
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![NW-E063K [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002674.jpg) |
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-位 |
41位 |
4.24 (9件) |
51件 |
2012/1/24 |
2012/2/11 |
フラッシュメモリ |
4GB |
30時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:50x135.8x55.1mm 重量:127g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.4型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5小学3年生の息子の誕生日プレゼント
5人家族のうち、3人はこのタイプのウォークマンを利用してます。スマホは、電池が心配だし、音楽は音楽ということで気に入ってます。付属のミニスピーカーでの音も悪くないし、ヘッドホンにて聞く音質も、ipod touchより段違いに良い点も◎。CDレンタルして、PC→ウォークマンの操作も、itunesより使いやすい気がします。たまに、ipodでも聞くけど、なんとなく音楽はウォークマン。お風呂用の防水スピーカーも購入して、お風呂では、毎日聞いてます。
5初めて買いました
デザイン 普通
携帯性 小さすぎて無くしそう
バッテリ 節電できるからok
音質 いい
操作性 簡単
付属ソフト xアプリ簡単
拡張性 スピーカー普通
感想 1万円以下なので買いました。2GBやスピーカーなしのやつと迷ったけど4GBスピーカーありを買いました。とりあえず130曲入れたけど1.3GB使って1.9GB空きと出た。(これは私の場合で人それぞれです)あと気になるスピーカーは期待して買ったら損をするので期待しないで買ってください。音は聞こえるなというぐらいです。でもパソコンを使わず充電ができるのはいい。(バッテリーは2時間で満タンになるでパソコンだとめんどくさいという人はいい)
この商品1年以上前の発売なのでこのレビュー見て参考にする人がいるかはわかりませんが音楽聞くだけで200曲〜300曲ぐらい入れたいという人はどうぞ。あとスピーカーはあったらなにかと便利だと思います。(なくても別にいいけど)
子供のころカセットテープのウォークマンを持っていた私からしたらすごい進化です
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![NW-A16 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000013653.jpg) |
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-位 |
41位 |
4.40 (163件) |
3026件 |
2014/9/25 |
2014/11/ 8 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
32GB |
51時間 |
○ |
Bluetooth 2.1 + EDR |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC 幅x高さx奥行:44.4x109.1x9.1mm 重量:66g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2.2型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
【特長】- 43.6(幅)×109(高さ)×8.7(厚み)mm(※突起物除く)で重量約66gという世界最小・最軽量(※発表時点)のハイレゾ音源対応「ウォークマン」。
- ハイレゾ音源に最適化した独自のフルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載。切れのある力強い低音から、より繊細な高音まで豊かに再現する。
- 圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」により、CDやMP3音源も、臨場感あふれる高音質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドライブ時、出張時にと使っています
購入して7年経ちました。最初は通勤のバスで使っていましたが、通勤手段が変わったのでしばらく放置していましたが、今ではBluetoothでカーオーディオに、出張移動時の暇つぶし用にと活躍しています。
【デザイン】【携帯性】
コンパクトでいいです。自分のフィットのサイドブレーキの凹みにピッタリ納まり、どちらかが合わせたのではないか、と思ってしまいました。
【バッテリ】
かなり長時間使っても持ちますので充分です。
【音質】
聞いている環境が環境ですが、まぁいい音質と思います。
【操作性】
以前のウォークマンに慣れているとどうか、と思える箇所がいくつかあります。
以前のは再生中でしたら、検索の画面を表示させていてもじきに再生画面に戻っていましたが、これは操作しないと戻りません。
プレイリストは、以前は一周式で、プレイリストの途中から再生するとそのリストの最初に戻って再生を始めた曲の前で停止、でしたが、こちらでは次のプレイリストに移ってしまいます。私の場合プレイリストには後から追加していることが多いので、後の曲ほど再生回数は少ないわけで、途中から始めて最初に戻る、方が良かったです。
【付属ソフト】
x-アプリしか使っていません。もう1台のNW-HD5と兼用させるためです。サポートも終了していますが、ITMSで買った曲を転送できますので、まだまだ使えます。しかし最近、ITMSで買った分で取り込めない曲が出てきました。iTunesでMP3に変換すれば取り込めますが、一部の曲なのか、今後はMP3への変換が必須になってしまうのか、ちょっと気になっています。
【総評】
現行品ではこのサイズで32GB以上の機種が無くなったのは痛いです。同じサイズだとSシリーズになり16GBでマイクロSDで拡張もできません。同サイズの後継機が出て欲しいです。
5【追記】ハイレゾの世界に紛れ込んだ。(*´ω`*)
使って3年経ったのを機に、これでまとめてレビュー。\(^-^)/
【デザイン】
変わったデザインで、ローズピンクの大人っぽさがとても気に入っている。ヽ(o´3`o)ノ
とくに買う前は、色を何に選ぶかとても迷いました。ブルーとブラックが良かったので、増やしたい気持ち。(ФωФ)
【携帯性】
Sシリーズより若干大きいですが、コンパクトさは良い。f(^_^)
【バッテリ】
そんなに使っていませんが、電池の持ちが持っているものよりとても良い。ヽ(´∀`●)
通勤時では2週間持ちました。遠出でも2日間と、電池切れの心配は無用。( ´∀` )b
(Bluetooth接続状態で、通勤時2時間弱だった)
【音質】
音質は持っているZシリーズと並ぶぐらいで、Sシリーズより格段的に進化しています。
ですが、調整しなかったら低音の押しが弱い感じがする。(´・c_・`)
今は慣れてしまったものの…設計上仕方がないのですが、音質が良いのでこれで良し。(  ̄▽ ̄)
【操作性】
ハイレゾファイルが入っているSDカードからの再生は大丈夫だった。( ´∀`)
サクサクしているから、読み込みの遅さは全く感じない。q(^-^q)
【付属ソフト】
Media Goは前からダウンロードしているので、無評価。f(^ー^
【拡張性】
最初は前から使っているノイズキャンセリングとUSBケーブルを使っていたものの、とうとう壊れてしまい新しく使っている。( ´∀` )bこちらも問題ない
【総評】
Sシリーズと同じ操作でハイレゾが聴けるというところがとても満足している。(^w^)
ハイレゾが聴ける以外は、他の理由として...
・Sシリーズの電池の持ちが悪くなったのと、ZシリーズのOS更新により動きが鈍くなった
・順次に開局している、AMラジオのFM補充中継局(ワイドFM)が聴けること
(SシリーズはTVアナログ放送終了前で非対応だが、Zシリーズは対応している)
あとは、Bluetoothでカーナビを繋げて音楽が聴けるところなど充実感が満載。ヽ( ̄▽ ̄)ノ
未だに前から持っている2台とも、長く使っているのが不思議。(●´∀`●)∩
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![NW-ZX300 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025531.jpg) |
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-位 |
41位 |
4.64 (131件) |
2278件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
30時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:57.7x120.4x14.9mm 重量:157g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz
【特長】- 手のひらになじむコンパクトなボディ(約157g)に、さまざまな高音質技術の要素を盛り込んだ、ハイレゾ音源対応「ウォークマン」。
- 高性能フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、最大11.2MHzまでのDSDネイティブ再生と、WAV再生(最大384kHz/32bit)に対応する。
- 長時間再生に対応(最長約30時間 ※メーカー調べ)し、micro SDによって容量を増やせるので、多くの音楽をこの1台で楽しむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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57年経ってもまだまだ現役。バッテリーも致命的な損耗はなし。
発売当初に購入してからいつの間にか7年以上、もうすぐ8年。使用頻度はそこまで高くありませんが、まだまだ使えるな、という印象です。
音楽プレイヤーはNW-ZX300よりもっと高機能で高音質なものはいくらでもあると思います。
ただしNW-ZX300ほどコンパクトで実用性がありバッテリーの持続時間が長いものは、そうそうないと思います。値段も販売当初6-7万円前後で、今なら中古で4-5万も出せば手に入るでしょう。
USB-Cケーブルが使えない点など拡張性に難があるのは事実ですが、拡張性を犠牲にしているからこそ長時間再生ができ、バッテリーへの負荷も抑えられていると思います。
スマホやエントリーモデルでは物足りないけど10万円を超える音楽プレイヤーは中々手が出せない、そういった人の選択肢に入るのではないでしょうか。
※バッテリーは使用状況によって損耗度変わりますので、中古を買う場合は信頼のできる店舗等での購入をオススメします
5今でも第一線で活躍出来るプレイヤー
【デザイン】
アルミの削り出しのボディが最高。
画面側は本体の大きさに対してディスプレイサイズが小さいのが少し残念。
【携帯性】
SシリーズやAシリーズと比べると確かに携帯性は劣りますが、持ち運ぶ際に苦になる重量、サイズでは無いと思います。
WM1AやWM1Zと比べると圧倒的に小型なサイズ感ですね。
【バッテリ】
非Android搭載のウォークマンの最終型と言っても良いであろうZX300、内蔵の音楽を再生する際は各種音響設定を入れている状態であってもバッテリーの持ちは大きな不満というものはありません。
Bluetoothレシーバー使用時はゴリゴリ電池持ってかれるのは…まあ仕方ないのかなと。
【音質】
前提として、比較対象は以前使用していたウォークマンのNW-S774(2012年発売)、Xperia 1 II、再生に使用したイヤホンはゼンハイザーのIE100Pro(3,5mm)になります。肝心の4,4mmバランス接続の音質もと言いたいですが、対応製品、ケーブルを持っていないので割愛させていただきます。
音質としては以前のモデル(S774)と比べて以前のソニーらしい音作りには感じません。
S774ではドンシャリめな音作りをしていましたが、ZX300では低音の量感こそ変わらないものの、中高域の透明感、クリアさが増したように感じます。ZX300の発売以降に発売したXperia(1 II)と比べても流石音楽専用機、音質の良さはZX300の方が一枚上手ですね。
音響設定もAシリーズと比べると同じ設定項目であってもより細かく設定出来たりと、ここは流石上位機種です。が、細かく設定が出来る反面、イコライザーであればプリセットが無かったり、AシリーズにはあったVPT(サラウンド)が無かったりとイコライザーはプリセットが無くてもトーンコントロールで対応出来ますが、VPTは対応出来ないので少し残念。(まあ今のウォークマン自体VPTの設定は無くなってしまったので仕方ないことかもしれません。)
音質面では出力の必要なヘッドホンでは多少鳴らしきれないかもですが、殆どのイヤホン、ヘッドホンであればZX300で何ら問題ないかと思います。
【操作性】
以前のウォークマンはボタンでしたが、ZX300ではタッチ操作になったので高評価。
操作も単純ですぐに慣れましたし、単体で考えればまあ動作も問題ないかと。(スマートフォンと比べるとかなり動作は劣ります。)
【付属ソフト】
今の「Music Center for PC」は使用していないのであれですが、以前の管理アプリ「Media Go」を第一線で使用してる身からするとすごく使いやすいです。
UIが分かりやすいのが一番大きいです。(Music Centerは入れましたが、ごちゃごちゃしていて正直見づらかった…)
【拡張性】
microSDカードに対応したのは順当進化ですね。
WMポートはあまり拡張性が高いとは感じないです。
充電の際もケーブルが増えますし、ウォークマンでもWMポートを採用しなくなった現在では周辺機器も殆ど発売していませんし。
【総評】
買って良かったなという風に思います。音質面でも以前の機種と比べても非常に優れていますし、アルミの削り出しの本体は所有欲を高めてくれますね。3,5mmの他に4,4mmの選択肢も増えたのは地味に嬉しいポイントでもあります。個人的にはBluetoothレシーバーに対応してくれたのは一番大きなポイント、購入を決めた点にもなります。S774では完全に内蔵の音源を聴くのみ(一応デジタルノイズキャンセリング対応イヤホン使用時は外部入力に対応していますが。)に限られていて、スマートフォンで音楽を聴く機会も多かったのですが、ZX300を購入してからは内蔵の音源もサブスクの音源もZX300で聴くようになりましたし。
バッテリーも劣化を感じないのでこれからも使っていきます。(S774も極端なバッテリーの劣化感じないし…ウォークマンのバッテリーは結構信頼していますw)
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17位 |
41位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/ 3 |
2025/10/10 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
14.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:AAC/aptX 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:オープンAndroid 13 幅x高さx奥行:77.5x129x21mm 重量:319.8g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい音
凄く音がイイ。
FIIO M15sからの乗り換えで、細かい音は、前機種より拾ってくれている。
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![A&ultima SP3000M Copper Nickel IRV-AK-SP3000M-CN [256GB Copper Nickel]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001677944.jpg) |
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-位 |
41位 |
3.95 (2件) |
0件 |
2025/2/21 |
2025/3/ 1 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:69.1x119.6x18.8mm 重量:370g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Copper Nickel
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音質だが携帯性に難ありと思ったけど、重さに慣れたら大丈夫!
重さには慣れたので再レビューです。 やはり音質は最高です。 エージングが終わったら激変しました。 買ってすぐレビューしたので、星の数等変更いたします。
FiiO M17を所有していますが、そのサイズと重量から主にデスクトップ用途となっており、外出先でも高音質を楽しめるポータブルDAPを探していました。SP3000M Copper Nickelは、コンパクトなサイズと洗練されたデザインに惹かれ、購入を決意しました。
【デザイン】 白銅製の筐体は美しく、所有欲を満たしてくれます。ただし、価格を考慮すると、もう少し高級感が欲しかったところです。
【携帯性】サイズはコンパクトですが、重量が約370gと重く、ポケットに入れるとずっしりと感じます。持ち運びには不向きです。無印モデルは、237gなので、1.5倍以上もあります。
【バッテリ】バッテリー容量は4,200mAhで、再生時間は約10時間とされていますが、実際の使用ではもう少し短く感じます。
【音質】音質は非常に良好で、特に中高域の表現力が優れています。ただし、出力がやや控えめで、駆動力の必要なヘッドホンでは力不足を感じることがあります。 高級ヘッドホンはほとんど満足な音質は得られません。 IEM専用ですね。
【操作性】画面サイズが4.1インチと小さめで、操作時にやや不便さを感じます。UIはSP3000シリーズと同様で、使い慣れれば問題ありません。ただ小型画面用に少しUIもカスタマイズされていればなお良かったと思います。
【付属ソフト】Open APP Serviceにより、各種ストリーミングアプリの使用が可能でSP3000シリーズと同様です。
【総評】SP3000M Copper Nickelは、音質とデザインに優れたDAPですが、重量やバッテリー持続時間など、携帯性に関しては課題があります。外出先での使用を重視する方には、音質以外は少し微妙なモデルだと思います。 デザインが小型なので、重量が余計に重く感じます・・・
3バッテリーが弱すぎ
バッテリーが持たない。いたわりの85%充電で、10%に落ちるまで8時間かからない。これでは通勤と業務中外出で足りず、モバイルバッテリーを併用する。しかし充電しながら聴くというのは、バッテリー寿命に悪い。
これまでソニーのウォークマンを数十年使ってきて、たいていバッテリーの持ちが20時間以上だったから、2日に1度くらいの充電だった。SP3000Mはモバイルバッテリー併用だと、電池が3年くらいでへたりそう。50万円弱も出す価値は無かった。
音質はソニーよりも輪郭がパキっとしていて、これは素晴らしいところだけれども、所詮は騒音交じりの外で聴くものだし、外殻素材の変更による音の良さと言われても、インドアの重箱隅つつきでもなけり分からないでしょう。
だから、普段外出でスマホから聴いてる人には無用。アップグレードとかで音楽専用機を買うなら、そして音質へのよほどのこだわりがないなら、ウォークマンZX-707にMicroSD/512MBで充分過ぎです。
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![A&ultima SP4000 Copper IRV-AK-SP4000-CP [256GB Copper]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768939.jpg) |
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24位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/12 |
2026/2/21 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 幅x高さx奥行:85x149.8x19.5mm 重量:642g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Copper
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![NW-A45HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025534.jpg) |
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-位 |
49位 |
4.16 (27件) |
72件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:192kHz
【特長】- フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾ音源もCD音源も高音質で楽しめる「ウォークマン」。
- 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載している。
- ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や、周囲の音を聞き取りやすくする外音取り込み機能に対応したヘッドホンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今もなお現役のDAP入門機
【デザイン】デザインはスタイリッシュでカッコいい
【携帯性】コンパクトで軽くポケットにも楽々入る
【バッテリ】とても持ちが良く快適
【音質】 ザ、ソニーサウンドという感じの楽しい音、ノイズ等もほとんど無く快適
【操作性】スマホ等に比べればやはり少しモッサリするが普通に使える
【付属ソフト】ミュージックセンターが使いにくい
【拡張性】端子がウォークマン端子なので専用品を買わなければならず少し不便
【総評】今でも現役で使える電池持ちの良い
DAPの入門機
52万なら、Sシリーズよりこっち
初DAPです。外出先で曲を聞くために、1年ほど前にエディオンの在庫処分にて18800円(税込み)で購入しました。素人ですので、音質面などは、参考にならないと思います。ご了承ください。
【デザイン】色を私はペールゴールドにしたのですが、カタログの写真程キラキラした感じはなく、普通に使えます。めったに見ない色ですね。案の定売れなかったのか、A100では廃盤になってました…。
【携帯性】ポケットに入れて持ち歩くのに丁度いい大きさです。厚みは本体だけだと、そんなにないですが、純正ケースを付けるとぼってりしてしまうのが残念ですが…
【バッテリ】一日4,5時間音量マックスでハイレゾを再生し、コンポにアナログで繋いでみましたが、2日ほど持ちました。ふつうに、1日1,2時間程、イヤホンをつなげて使うときなら、4,5日は余裕で持ちます。
【音質】素人ですがとてもいいのはわかります。MP3音源でも十分聴きごたえのある音ですが、FLACのハイレゾ音源になると、音がより詰まって聞こえ、何時間でも聞いていられる程心地よい音を出してくれます。現在所有しているスマホのXperiaAce(一応ハイレゾ対応)より、音がちゃんと詰まっていてクリアなので、ウォークマンを持ち歩き、使う時のほうが確実に多いです。
イコライザーもかなりいじれますね。また、ClearAudioPlusモードだと、全体的にこもって聞こえます。知り合いのA100はかなりその点が解消されていた気がします。
【操作性】若干カクつきますが、私には許容できる範囲です。A100のほうが動きはシャキシャキしていたと思います。
【付属ソフト】Music Centerは使わず、エクスプローラー上で曲の転送をするので、無評価。付属ソフトを使わなくても、タイトル、アーティスト情報、アルバムアート等、歌詞以外みんな入れられます。ただ、アルバムアートはWindowsMediaPlayer等がネットから自動でひっぱってくるものは表示されません。自分でくっつけたものは表示されるのですが…。
【拡張性】microSDスロットが付いているのでハイレゾ音源が増えても安心ですが、128GBまでのようです(ソニーのホームページの対応表に128GBまでのMicroSDしか載ってません)。まあ、普通は十分ですが、自分はとあるソフトで、CD2000曲弱をハイレゾにして保存しているため、128GBだとギリギリなのです…。
WMポートは不便ですね。A100はtypeCなので便利が良さそうです。
私的にはA100にはない、別売りケーブルを使用しての録音機能が重宝しています。残しておきたいラジオ番組を、スマホのラジコを流し、録音する用途としてですが。
【総評】素人にはこれ以上は不要ですね。もしかしたら、ひとつ下のSシリーズでも十分満足できたかもしれません。ただ、MicroSDスロットが付いているので、ストレージの拡張が簡単にでき、ハイレゾも十分楽しめる性能があることを考慮すると、イヤホン付きで2万を切っているなら、Sシリーズよりこちらのほうが満足感が高いと思います。それなりの予算があるなら、A100のほうがいいと思いますが。
まとまりのないレビューですが、最後まで読んでいただきありがとうございました。
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![NW-WS623 [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000024500.jpg) |
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-位 |
49位 |
4.32 (16件) |
111件 |
2017/4/25 |
2017/6/10 |
内蔵メモリ |
4GB |
12時間 |
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Bluetooth 4.0 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC インターフェイス:USBクレードル:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、リニアPCM、FLAC 重量:32g 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
【特長】- Bluetooth接続でスマートフォンのコンテンツも楽しめる、スポーツ仕様のヘッドホン一体型ウォークマン。
- ヘッドホンの左右に内蔵したマイクで周囲の音や人の声を取り込む機能を搭載。周囲の状況に気を配りつつ、スポーツに集中することができる。
- JIS防水保護等級IPX 5/8の防水に加え、海水にも対応。防じんや耐寒熱性能も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジムで使用するのに最適!特にプールにはおすすめです
ジムで使用する為に購入しました
プールで使用できるのが一番の購入ポイントでした
【デザイン】
SONYらしいデザイン。いいと思います
色は好みによって変わるかも
自分は黒とイエローを買いましたがイエローは目立つ色になっているのでスポーツ以外の用途で使う場合にはちょっと目立つかも
【携帯性】
一体型のイヤホンなのでちょっとだけかさばります
邪魔にはならない程度だし絡まったりもしないですがコンパクトではないかなぁと
【バッテリ】
5年ほど使っていますが多少充電減るのが減ってきたかなという程度でバッテリーの持ちはかなりいいです
【音質】
この製品を使う人は音質そこまで求めてない気がしますが、一体型で体や他の部分と接触する箇所も多いのでそれなりにノイズ(ってほどではないですが)は気になります
外音を聞きやすくするモードがあるのですが、それを使用するとかなり気になります
【操作性】
ボタンは多いのでめんどくさい操作はそんなにないです
ボタン多いからどのボタンがどの機能か分からなくなる時はあります(笑
【付属ソフト】
自分が購入した際には付属ソフトは無かったと思います
SONYは対応するソフトが変わったりするので変に付いてないほうがいいですね
【拡張性】
特にないと思います
イヤホンピースくらいかな?
【総評】
この製品を買う人は運動する際に使用するのがほとんどだと思いますが、運動する際にはとても良い製品です
特にジムのプールなんかで使う際にはベストマッチです
他の製品だと耐久性に難があったりしますが自分の場合は5年たっても壊れていません
ただ水が詰まって音が聞こえなくなったりはするので定期的なメンテナンスは必要ですね
総じていい製品なのですが後継機種がないので値段も高騰してるのでネックですね
5ランニングの必需品
【デザイン】
シンプルでいいですね。
ブラックを選びましがダークグレー寄りで単純な黒より黒髪の自分には装着していることが分かりやすくてよかったと思います。
【携帯性】
バランス的にはこれぐらいがちょうどいいのではないでしょうか。
専用のケースは少し大きめな感じもしますが作りもしっかりしていて収納方法を考えるとこれくらいがベストなのかもしれません。
【バッテリ】
1時間位のランニングに使用するので必要十分ですし、3分のクイック充電で約1時間は使用できるのもいいですね。
Bluetooth時は約4時間でもう少し長いとありがたいですが電池の重さも考えると難しいところでしょうか。
【音質】
ソニーらしくバランスの取れた聴きやすい音で、走りながら音楽を聴くにはちょうどいい音だなと思います。
【操作性】
各ボタン機能の振り分けをうまくしてあります。
前にはなかった長押しで早送り巻き戻しができるのはとても便利です。
【付属ソフト】
曲はPCからドラッグ&ドロップでできますが、プレイリストはMusic Centerを使用しないといけないのでちょっと面倒です。
Windows Media Playerなどからでもプレイリストを同期できると使いやすいんだけどな。
【拡張性】
BluetoothでPCやスマホに繋げて聴けるのはやっぱりいいですね。
【総評】
このシリーズは前から使っていますがかなり完成された形になっていると思います。
4Gはちょっと少ないので容量に選択肢がもう少しあるといいですね。
フィット感もよくなって、ランニングの必須アイテムになっています。
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7位 |
49位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/2/ 6 |
microSDカード |
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8.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.2 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:65x82x18mm 重量:140g タッチパネル:○ 液晶サイズ:3型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量でこのパワーと力強い音にはびっくり
NW-WM1AM2とiBasso DX180を使用中です。
NW-WM1AM2は、音自体はよいが起動に2分かかる上、重いわりに出力パワーがない。DX-180は透明すぎる音に飽きたのと軽量であるが更に軽いのがほしくなりTocata XM2を購入しました。
【携帯性】
NW-WM1AM2(299g)、DX180(206g)に対しTocata XM2は140gですので非常に軽量で持ちやすいです。
起動時間についても、NW-WM1AM2(約2分)、DX180(約1分)に対しTocata XM2は10秒ですの非常に速いです。
収納曲数ですが、2万曲という制限があるみたいなので注意が必要です。
私は14000曲ほど入れましたがまったく問題なかったです。
【バッテリ】
連続使用時間は8時間ぐらいと思います。
電源オンのまましていても電力消費がかなり少ないのがいい所です。
【音質】※SHURE SE846G2接続
Tocata XM2は音が多少平面的で全面に出てきます。非常に力強い音です。
空気感(立体感)はやや少ないです。透き通るようで余韻が美しいDX180とは真逆な感じがします。
また、音は硬めでバイオリンの高音とかはやや硬質に感じます。
よいところは、音が全面に出てくるのでティンパニとかの音がバンバンよく聞こえます。
ただ、ボーカルも前に出てくるのでこの辺が好き嫌いの線引きになってくるかなと思います。
HD660S2のバランス接続を試しましたが出力的にはぎりOKかなという感じです。
【操作性】
凄くいいです。
サクサク動く上、メニューが豊富です。
最近再生した曲、よく再生する曲、追加順など色々なメニューがありジャケットとともに表示してくれ聞きたい曲を素早く検索でききます。
【その他】
保護フィルムが同梱されておりますが自分で装着しないといけないのが最悪です。
また、クリアケースが添付されていないのは残念です。
レザーケースブラックのプレゼントのキャンペーンを2026年2月末までとのことでやっていましたが発売1週間程で打ち切りになったのでもらえませんでした。数に限りあると書いていないサイトもあったので大変がっくりしました。
エージングは最低50時間以上必要と思われます。
【総評】
音の美しさや余韻の面はあまり期待できませんが、超軽量で力強いメリハリのある音とパワーを兼ね備えたDAPなので携帯用の高音質DAPとしてぴったりの一品です。
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【エージング約100時間後】
音が変わってきました。
硬さが取れ聞きやすくなりました。余韻も少し出てきました。
外出用では常用しています。
以上のことにより不要になったDX180は売却しました。
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![NW-WM1A [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000907180.jpg) |
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-位 |
49位 |
4.66 (84件) |
1969件 |
2016/9/ 8 |
2016/10/29 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
33時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:72.9x124.2x19.9mm 重量:267g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック
【特長】- フルデジタルアンプ「CXD3778GF」を搭載し、DSD11.2MHzまでのネイティブ再生に対応したハイレゾ音源対応「ウォークマン」。
- 直径4.4mmのヘッドホンバランス端子を採用。ヘッドホンアンプの出力を向上させ、高インピーダンスのヘッドホンもしっかりとドライブできる。
- 4型タッチパネル液晶を搭載。音楽再生に特化した新ユーザーインターフェイスを採用し、よりスムーズに操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「超」高音質カセットWALKMANみたいな
【デザイン】
特徴的な形状をしており、一目でソニーのあれか!と判別出来るようになっている、ユニークなデザです。
【携帯性】
重い、でかいが、昨今のハイエンドと比べればコンパクトな方か。とはいえ、私は家でしかこれを聴かないです。
【バッテリ】
カスタムファームウェアをあててしまったので、無評価とさせて頂きます。
【音質】
アナログ的な音質を追求した、超高音質カセットプレーヤーみたいな。低音の沈みこみ、音の空間表現、音全体に暖かみを感じます。
【操作性】
タッチ操作で完結。サイドボタンも搭載。ただ、ややもっさりしてたり、機能設定に関してややわかりづらい部分があったりと、UIとしては完璧には程遠い。
【付属ソフト】
知らぬ
【拡張性】
特殊な充電端子…がイヤ
【総評】
音に関しては…見事です。なにも文句を言うことない理想的な音感を提供してくれます。イコライザーが細かくいじれ、それを3つ保存可なので、複数イヤホン使いのかたにもお勧めできます。昔聴いてた、カセットWALKMANの暖かみの音を極限まで進化させました〜みたいな印象です。
5好きな音です。
その昔、カセットテープケースとほぼ同じ大きさのウォークマン2代目を買ってもらった時依頼のウォークマンです。
おそらく40年以上前の話です。
当時とは比べるまでも無く進化した製品です。
iPodが世界中で売れたのにSonyは力を入れなかったのかは不明ですが、評判は良く無かった記憶があります。
そんな中、力を入れて開発した本機です。
どんな音を奏でてくれるのか楽しみでした。しかしM2は15万円オーバーです。
前機種ならば古いけど安い。ということで中古を購入しました。
Macにて楽曲を保管しているためカバーアートが上手く入れられませんでした。
実際に音を聞いてみたところ、正直素晴らしい!って思ってしまいました。
音に厚みがあり、反面細かな音たちを拾っており、音の集合体として楽しさが出ています。
これが音楽だよね!って感じです。
イヤホンやケーブル、イヤピースによって色味も変化します。
なかなか楽しい製品です。残念なのは後継機は少し変化があるとの事。
この機種が現存しているうちにもう1台買っておこうかな?
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![DX270 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000050136.jpg) |
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15位 |
49位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/13 |
2026/3/20 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
13.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 13+Mango OS 幅x高さx奥行:73.5x136x19mm 重量:265g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格帯間でお勧めのDAP
【携帯性】
ちょっと重いですが持ち歩けないことはないです。
【バッテリ】
仕様では、最大13.5時間とのことですが消費電力が思ったより多くそこまで持たないと思います。
【音質】
音響は広く奥行きがあります。これがDX270の最大の売りと思います。音は繊細でニュアンスが豊かです。
視聴したDX180、DX260よりも広大な空気感と滑らかさがあると感じました。Tocata XM2(所有)やM33は音響が平面的で力や音圧を前面に出してくるタイプなので真逆な感じがしました。
【操作性】
Android、MangoOSともに起動は50秒ほどですが、MangoOSはディレクトリをタッチするのと同時にファイルを参照しているようで読み込みの間は無反応(数秒)となります。
Patch適用で改善を望むところです。
Androidはレスポンスが良く、その点まったく問題はないです。
【その他】
付属のバーンインケーブルを使用することによりエージングの手助けになります。仕事行っている間や寝ている間に音を出さずにエージングが可能となります。
エージングで音がかなり変わりましたのでバーンインケーブルなどを多用し100h~150h以上のエージングをお勧めします。
【総評】
DX270は、ちょっとクールではあるが自然でアナログのような響きが魅力的で、聞く度に新しい発見があります。
ソニーのNW-WM1AM2もなかなかいい音はしているのですが、DX270はちょっと違った音響の広さと奥行き、豊かで滑らかなサウンドで優位にたっていると思います。
この価格帯間でDX270は間違いなくお勧めです。
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![A&ultima SP3000M IRV-AK-SP3000M [256GB Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664054.jpg) |
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-位 |
49位 |
4.80 (5件) |
13件 |
2024/11/21 |
2024/11/29 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:69.1x119.6x18.8mm 重量:237g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Black
【特長】- 独自の「HEXAオーディオ回路構造」と独立デュアルオーディオ回路、アルミニウムハウジングを採用したポータブルオーディオプレーヤー。
- 「AK4191EQ」2基とAKMフラッグシップDAC「AK4499EX」4基により、デジタル・アナログ信号処理を完全に分離した「HEXAオーディオ回路構造」を搭載。
- ソフトウェア制御によるデジタルオーディオリマスター(DAR)機能で、再生する音源のサンプリングレートをリアルタイムにアップサンプリングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5主にバッテリー関連と発熱についてレビューします。
SP3000Mを購入後、1週間ほど使用してのレビューになります。
ここ最近で使用してきたDAPは同社のSE300、SR35、SONYのNW-WM1AM2等になるので、これらとの比較となります。
SP3000Mの一番のポイントである「コンパクトなサイズ」や「音質の良さ」に関しては既に様々な方がレビューされているので私からは簡単に、「扱いやすいサイズ感で音質は今まで使用してきたDAPの中で頭二つほど超えた良い音です」とだけお伝えしておきます。
一応サイズ感をイメージしやすいようにポケットティッシュとの比較写真を載せておきました。大体同じサイズなので、鞄や上着のポケットには大抵入れることができます。
私から主にお伝えするのは、私が購入前に懸念していた「バッテリーの持ち」や「発熱」に関してです。
これらの点は店頭での試聴では十分に検証はできないので、半ば賭けに出るつもりでSP3000Mを購入しました。
まずバッテリーに関してですが、バッテリーの持ちはDAP全般の中では「悪い」ですが、実用上困難なほどは悪くはないといった感じです。
今までのDAPと比べるとバッテリー持ちの良いSR35やNW-WM1AM2の半分位、SE300とはほぼ同じ位のバッテリー持ちという感じです。
80分程の音楽再生で検証してみた所(4.4mmバランス接続・イコライザ等なし・wifi bluetoothはオフ・再生する楽曲は8割はCDからFLACにリッピングしたもの、ハイレゾ音源が2割ほど)
SP3000M=22%消費
SE300=20%消費
SR35=8%消費
NW-WM1AM2=7%消費(ただしDSDリマスタリングエンジンを使うと倍の消費になる)
といった感じです。SP3000Mの連続再生時間はメーカー公称値で10時間ですが、私の使った感じだと6〜7時間といったところでしょうか。DAP全般の中ではバッテリー持ちは悪い方ですが、私が購入前に懸念していたよりは悪くなかったという印象です。(購入前は4時間しか持たないかもと思っていました。)
ただし、SP3000Mは待機時のバッテリー消費に関しては特別悪いということもなく平均的な消費でした。
8時間ほどスリープ状態で放置した時のバッテリー消費を検証した所、
SP3000M=7%消費
SE300=15%消費
SR35=4%消費
NW-WM1AM2=3%消費
といった感じでした。
待機時の消費が激しいSE300は使わない時にはすぐ電源を切らないといけませんでしたが、SP3000Mなら日中は電源をいちいち切らなくても運用可能です。
バッテリーの持ち以外の点ですと、SP3000MにはSE300やSR35にはなかった「バッテリー保護モード」があります。85%程度で充電をやめてバッテリーの劣化を抑える機能でスマホや素のandroidを搭載したDAPではおなじみのやつです。
使ってみた所、説明では85%程度の充電となっていますが、実際は82〜83%までしか充電されないようです。同じような機能はNW-WM1AM2にもありましたが、あちらは電源をオフにすると機能しないというものでしたが、SP3000Mでは電源をオフにしていてもこのバッテリー保護モードは機能しています。
NW-WM1AM2はバッテリーの持ちが良いので電源をオフにすることはほぼなかったのですが、SP3000Mでは夜間は電源をオフにしたいのでこれはありがたい点でした。
次に本体の発熱に関してですが、これは購入前に考えていたよりはずっと少なかったです。朝の通勤時に鞄の中のポケットに入れた状態で80分ほど再生した時の発熱としては「ほんのり暖かい」程度。
同条件で発熱がほぼ無かったSR35やNW-WM1AM2よりは発熱はありますが、発熱の多いSE300よりは明らかに温度は低いです。ちなみに熱のこもらない机の上で再生をした場合は発熱は「ほぼ無い」と言えます。SE300でも発熱によるトラブルは一度もなかったのでSP3000Mの発熱は心配する必要はなさそうです。
総じて、私がSP3000Mを購入する前に使用していたSE300に比べてほぼ同じようなバッテリー持ちで、SE300と比べて電源を頻繁に切る必要がなく、バッテリー保護モードでバッテリーの劣化も抑えられており、発熱も問題にならなかったという事で、SP3000Mには大変満足しております。
5気軽に持ち運べるポータブル音楽再生機の完成形に近い
【デザイン】
Astell&Kernらしいデザイン
特に今作は奇をてらったところは多くなく王道とも言えるデザインを採用している
またUIデザインも従来通りで既存ユーザーは勿論新規の方でも直感的に使える機体だろう
【携帯性】
今作の大きな特徴はまさにこれに尽きる
イヤホンの性能が高まっている昨今重い、大きいは持ち歩くのを躊躇させる。
気軽に持ち運べて十分以上の音質をどこでも楽しむ事が機動性を上げるし、この機種を求める方はそういった用途を想定しているだろう、SONYのZX707を一廻り小さく軽くした今作はそういった用途にぴったりだと思う
【バッテリ】
これに関しては必要十分ではある物の、そこ氏物足りない印象もあるのが事実
交渉0時間際瀬だが、ハイレゾ音源などを音質を弄って聞いていると実質8時間と行ったところで1日の仕様には問題ないが2~3日の旅行などのお供としては充電無しでは心許ないかもしれない
【音質】
旭化成のDACを使っているSP3000シリーズの音質は既に多くの評価を得ているが、今作もその名に恥じない仕上がりだと思う
深みを感じる低音から、伸びのある高音まで破綻無く音を紡いでくれ、音場は広く分離感も素晴らしい 迫力のある重低音を重視する向きには少し物足りなく感じるかもしれないが、ロックやジャズ、クラシック、打ち込み系やアニソンまでまとまりのある音を作っていると思う
【操作性】
UIは今まで遠くに変わったところはないので既存ユーザーであれば問題なく使えるだろう
製品仕様上立ち上げ当初にライブラリーを読み込むため起動に少し時間がかかるのはAstell&Kernのお約束だが、それを除けば積年の経験から使いやすいUIに出来ていると思う
【付属ソフト】
付属のソフトという物はあるのか?と言ったくらい内包していないというか音楽再生に特化した独自OSで可不足無く必要なことは出来るが、そこに特にトッピングは必要としていないと思う
【総評】
有線イヤホンから離れしばらくiPhoneや小型DAPに完全ワイヤレスイヤホン・ヘッドホンで運用していたこの身を有線にもう一度戻ってみようと思わせるくらい纏まったパッケージで高音質を体験させてくれる。 最近のイヤホン・ヘッドホンの音質の進化も著しいので小さなイヤホンに小さなDAPでいつでも、どこでも、気軽に高音質な音楽を楽しめる今作はある意味ポータブル音楽再生機の一つの完成形とも言える出来では無いだろうか? そういう意味でとても満足している
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-位 |
56位 |
4.20 (6件) |
1件 |
2019/9/20 |
2019/10/11 |
内蔵メモリ |
4GB |
8時間 |
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Bluetooth 5.0 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、WAV、FLAC 重量:22g サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5今まで一番のDAPです。
【デザイン】
今まで使っていたBluetoothイヤホンの中でも一番良いです。
【高音の音質】
よく聞こえます
【低音の音質】
少し弱いですがあまり強すぎても
音漏れしそうなのでこれ位がちょうどよいです。
【フィット感】
耳にハメるまでにちょっとだけ苦労しますが
ハマった後は全力疾走しても
抜けたりする心配がありません。
ウォーキングやランニングの
お供にもよいかと思います。
【外音遮断性】
ノーマルモードとヒアスルーモードがありますので
遮断したい方はノーマルで。
外の音を聞きたい方はヒアスルーを使うとよいですが
ヒアスルーは風の影響で外の音は聞こえるけれど
音楽はほぼ聞こえない状態になることが
ありますのでノーマルモードばっかり使っています。
【音漏れ防止】
正直分からないです。指摘された事はないです。
【携帯性】
耳から外したくなったら首の後ろからぶら下げて
胸元にマグネットで止められます。
ファッション的にもアリかも?
【総評】
買ってから二年以上経過しております。
毎日というほど使ってはいませんが
バッテリーが持たないことは充電忘れしたとき以外
一度もありませんでした。
ポータブルDAPが衰退している中でも、これは本当におすすめできます。
ポケットも一つ犠牲になりません。
久々に見たらお値段は値上がっていますが
それだけの価値があるということでしょう。
5約2年使ってレビュー
約2年、週5日使用しています。
ケーブルのゴムが劣化して亀裂が入ってきました。切れるまで使い続けるつもりですが、2年程度で寿命がくるようです。
修理依頼すると\12,870で本体交換のようです。
ワイヤードなのでバッグの中、車の中でも紛失しにくいです。
内蔵バッテリーはまだ使えるようで1時間程度なら問題ありません。
耐久性は高いとは言えませんが運動してる人にはお勧めの製品だと思います。
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![NW-E062K [2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002673.jpg) |
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-位 |
56位 |
4.31 (9件) |
51件 |
2012/1/24 |
2012/2/11 |
フラッシュメモリ |
2GB |
30時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:50x135.8x55.1mm 重量:127g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.4型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5かわいいです。
中学生の娘に買いました。小さくてとてもかわいいやつです。充電スタンドスピーカーが思いのほか良い音です。本体の音質も良くこの辺はさすがソニーだと思います。本体がアルミ素材なので操作していて気持ちいいです。2GBの容量では少ないかなと思いました。ピンクの色も娘がお気に入りです。
5娘の誕生日プレゼントに購入。
SONY NW-E062K-P [スピーカー付属デジタルオーディオプレーヤー walkman (ピンク/2GB)](4905524835175)
娘の誕生日プレゼントに購入。(ぎりぎり間に合いました)
E08シリーズと比較して、スピーカ付で90100円なので
2年前のモデルであるが、色もピンクがあり、これに決定。
【デザイン】
この大きさが、デザインが、最小でしょう。
これより小さいと、壊れたり、紛失しそう。
【拡張性】
求めていない
【付属ソフト】
PCセットアップも簡単で、取りあえずCD2枚分を曲を入れたが
30分もかからなかった。
【使いやすさ】
手の大きな人にはむかない。娘用なので気に入っている。
【音質】
やっぱりソニーでしょ。私の耳ではわからない。
【バッテリー】
交換できないのが不安かな
【その他】
スピーカが、充電台になるのがいい
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![NW-WS413 [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000849463.jpg) |
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-位 |
56位 |
4.22 (22件) |
87件 |
2016/1/26 |
2016/2/13 |
内蔵メモリ |
4GB |
12時間 |
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【スペック】 インターフェイス:USBクレードル:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、AIFF、リニアPCM 重量:32g サンプリング周波数:48kHz カラー:ブラック
【特長】- 異物が堆積しにくく腐食に強い端子と、本体表面に防汚コーティングを施したことで、海水(塩水)にも対応したヘッドホン一体型「ウォークマン」。
- 周囲の音や人の声を取り込み、音楽にミックスするモードを搭載。周囲の状況に気を配りつつ、ランニングなどスポーツに集中できる。
- 耳に掛かる本体部分をシームレス化し、ラウンド形状にしたことで、装着時のフィット感や快適性、安定性が向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5毎日使うなら、ロングセラーゆえの、シンプルさが魅力
【デザイン】
機能優先でシンプル。
ロングセラーで残る理由がここにあると思います。
【携帯性】
左右繋がっているので、今となってはそれなりにかさばり、もじゃもじゃしています。その代わり、そのままカバンに突っ込んでおいても、すぐに発見できるのは便利。特段、大きさが問題には思いません。
【バッテリ】
ほぼ毎日、ランニングで使うのですが、突然の電池切れが、年に数回あるので、残り30分くらいで、ちょっと教えてくれるとありがたい。
【音質】
ランニングがほとんどなので、現状で問題ありません、
【操作性】
電源と再生ボタンしか使わないので、現状で十分です。
【付属ソフト】
PCにUSBでつないで、mp3をコピーするだけで使えるので、ソフトは使ったことがありません。そのシンプルさも良い。
【総評】
機能は問題ありません。シンプルで目的にぴったり。
最近はオープン型の選択肢が増えてきているので、そろそろ乗り換えもありかなと考えている節もあります。
当然ですが、永遠の耐久性はありません。個人的にはソニーストアで「5年ベーシック」をつけて購入することを強くお勧めします。
2台目の購入ですが2回とも故障が確認できれば、すんなりと交換対応していただけました。
交換前も交換後も、2〜3年で充電ホルダーとの接触が悪くなってきて、充電に安定感がなくなり、やがてボタンが壊れて、操作不能になりました。それを耐久性がないとも言い切れないほど、使い込んでいます。
交換後は、さらに2〜3年使えているので5年は確実に使えるこのシステムは、スポーツ用家電にはぴったりの制度です。
5前モデルと比較すると、随分と良くなりました。
私の場合、携帯音楽プレーヤーはWシリーズ一択です。
ランニングやサイクリングで使用。
煩わしい本体や邪魔なコードが無いだけで感動すら覚えます。
デザインも秀逸で、マットブラックカラーがより高級感を出しています。
前モデルと比較すると、電源ボタンが改良され随分と良くなりました。
また接触不良の多かった充電接続部も改善されて良くなっています。
問題は耐久性ですかね…。
私の場合、Wシリーズは3台目となります。
1台目(前々モデル)は、突然、電源が入らなくなった為、保証により無償交換。
2台目(前モデル)は現在も稼働しますが、電源ボタンの不具合と、充電しても1時間程度しか稼働しない不具合あり。
今回で3台目となりますが、5年保証へ加入しましたので、問題はほぼほぼクリアした感じでしょうか。
以下、採点について。
【音質】
⇒このモデルで音質を求めていないので、私にとっては必要性充分と言えます。
【付属ソフト】
⇒特に何もないので、無回答とします。
【拡張性】
⇒このモデルで拡張性も何もないので、無回答とします。
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![HiBy Digital M500 Hatsune Miku Edition [64GB Cyan]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/71331/6971331262655.jpg) |
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10位 |
56位 |
- (0件) |
19件 |
2025/12/12 |
2026/2/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC OS種類:HiBy OS(Android 14ベース) 幅x高さx奥行:76x128x15mm 重量:207g FMチューナー:○ ボイスレコーダー:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Cyan
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![NW-S784 [8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000010480.jpg) |
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-位 |
60位 |
4.00 (30件) |
486件 |
2013/9/25 |
2013/10/19 |
フラッシュメモリ |
8GB |
77時間 |
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Bluetooth 2.1 + EDR |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC 幅x高さx奥行:42.1x92.1x8mm 重量:50g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やはり、Sシリーズは神機でした。
やはり、Sシリーズは神機でした。7機所有のSONYのコレクターです。
間違いだらけの評価に清き1表です。音質、機能何をとっても世界水準
を、超えるものA-16(20)には総合性能はやや劣るものの、この小ささで
世界中にSONYの旋風を起こしたSシリーズです。A-30は大失態。。。
このよさを分かってる人には同じ機種か、A-16(20)か同じ機種を。。
優良中古(展示品等)があるうちに、神機ですよ。。。。。
5満足!!
【デザイン】
人によって好みはあるでしょうが、シンプルかつカラフルなデザインで気に入ってます。
【携帯性】
小さいので携帯性はバッチリです!
【バッテリ】
これが目的で買いました。
バッテリ持ちはかなりいいです!ノイズリダクションをONにしててもほとんど消耗しません。
【音質】
イコライザ、サラウンド、高音域補充、クリアステレオ、CLEAR PHASE等の音質調整機能が充実しているので、自分好みの音にできました(^O^)
ノイズリダクションの精度もいいですね。
ですが、最新のWALKMANやスマホには負けていると思います。
【操作性】
まずまずです。
【付属ソフト】
Media Goを使用していますが、不便さは今のところ感じません。
曲を簡単に転送できました。
【拡張性】
Bluetooth等はほとんど使わないので、無評価とさせていただきます。
【総評】
さすがWalkman、と言いたくなるような音質に大満足です!
バッテリ持ちも素晴らしいです!
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![P1 IRV-ACTIVO-P1 [Whisper White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638667.jpg) |
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-位 |
60位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2024/7/12 |
2024/7/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
20時間 |
○ |
Bluetooth 5.3 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 幅x高さx奥行:62x119.2x17.2mm 重量:155g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Whisper White
【特長】- 4.1型スクリーンを採用したポータブルオーディオプレーヤー。サードパーティー製アプリにも対応可能なAndroid OSを搭載している。
- オクタコアCPU、2.4GHz/5GHzデュアルバンドWi-Fiを搭載し、Apple MusicやSpotifyなど好みのアプリでストリーミングミュージックを楽しめる。
- Bluetooth 5.3に対応し、AACやaptX HD、LDACなどの高音質コーデックを使用したBluetooth DACとしての使用も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5私にとっては今のベストDAPでした!
【デザイン】
おしゃれでコンパクトで使い易いです!
【携帯性】
Dapの中では小型で、軽いです
【バッテリ】
十分です、1時間で10%前後減るかんじです。
【音質】
dc-elite、剣聖と比べれば落ちますが、十分です
【操作性】
少し癖はありますが、慣れればサクサク動きます。
【付属ソフト】
標準のプレイヤーがいいです!他の中華メーカーのdapでは文字化けがひどく使い物になりませんでしたが、本dapのプレイヤーは、今のところ文字化けなしです!これが一番気に入りました!
【拡張性】
google playでアプリは入れられますので、不便はありません。
【総評】
この価格帯では、自分の用途にピッタリでした。
sony 707も考えましたが重そう…なんて人にはよいかと。当方、microSDカード内の曲を聴くことがメインです。文字化け無しなのが一番感動しました!
m300を持っていたのですが、使わなくなりました。
これにdac(剣聖)を繋いで…もやっています。それでも非常に軽量で助かってます。
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![DX340 [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672924.jpg) |
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-位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/24 |
2025/1/31 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
11時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 13+Mango OS 幅x高さx奥行:77.5x150x19mm 重量:486g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバー系
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![A&ultima SP3000T IRV-AK-SP3000T [256GB Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001627418.jpg) |
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-位 |
60位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/5/24 |
2024/6/ 1 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:84.7x141.5x18mm 重量:483g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Silver
【特長】- デュアル「RAYTHEON JAN6418」ミリタリースペックビンテージ真空管搭載のデジタルオーディオプレーヤー。フラッグシップラインA&ultimaシリーズ第6弾。
- デジタル信号の処理を担当するAKM「AK4191EQ」とフラッグシップDAC「AK4499EX」を各2基搭載し、独立したオーディオ回路設計を採用。
- 高級アナログサウンドのための「真空管電流オプション」と「真空管LED」、3つのアンプモードを切り替え可能な「トリプルアンプシステム」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4最強のハイエンドDAPの一つ
【デザイン】使いやすい四角い形、操作しやすいボリューム、無駄が無く良い感じです。
【携帯性】サイズ的には問題無いですが重量があります。
【バッテリ】TUBEモード電流Highだと割とスルスル減る印象です。
【音質】化け物です。やっぱりクラスの違いを見せつけます。
その上で、ハイエンドDAPに真空管を載せた点が凄いと思いました。
音質も切り替え出来て真空管モード、オペアンプモード、それらのハイブリッドモードが選べます。
また真空管への電流値を変更できます。これらの操作で明確に音質が変化するのが面白いです。
個人的にはメーカーが一番良い方向にチューンしているだろうTubeモードのHighカレントモードに痺れました。
【操作性】慣れるまで戸惑います。側面のスイッチは誤動作の原因になるのでオフにしたいができない・・・。
【付属ソフト】ベースはAndroid機ですが、素のAndorid画面は出せません。
Play Store等から新たにアプリをインストールはできないようです。
【拡張性】普通のDAPです。ヘッドホン端子は豊富です。
【総評】
試聴せずに買ってもアリかと思います。
50万円は出せませんが、中古で安く買うなら物凄くお得感があります。
真空管は米軍の在庫放出品を選別して使っているようです。
もともと電池管で消費電力も少ないですが、このモデルに載せると流石に減りますね・・・。
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![M27 Titanium Alloy FIO-M27-TA [256GB]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314020946.jpg) |
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9位 |
60位 |
4.00 (1件) |
63件 |
2025/11/10 |
2025/11/14 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
9時間 |
○ |
Bluetooth 5.4 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC、送信のみ:LHDC、受信のみ:aptX Lossless インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Android13 幅x高さx奥行:85.1x157.4x28mm 重量:630g 液晶サイズ:5.99型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ゴールド系
- この製品をおすすめするレビュー
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4音源に忠実で、しっかりと音量が取れる
【デザイン】
渋めのシルバーが基調な見た目は、気に入っています。
【携帯性】
大きすぎて重すぎて、個人的には携帯するつもりは有りませんので、無評価です。
【バッテリ】
外で使うことが無く、また、デスクトップモードで電源を繋いで使うことがほとんどなので、無評価です。
【音質】
<音量ゲインと電源>
簡潔に表せば「音源に忠実な実直な音で、様々なIEM、HPでしっかりとした音量が取れる」DAPです。
Lowゲイン〜Ultra Highゲインの各モードで、音の印象がだいぶ変わります。高いモードの方が切れが良くなり、音像がしっかりするように感じましたので、個人的には高い方が好みです。
それと、Ultra HighゲインはFIIOの製品説明にもある通り、PD 9V/3A or 12V/1.7Aが必要となりますが、この仕様を満たすだけでなく電源の極性やUSB-Cケーブル(の質)、USB-Cの刺し方(裏表)などが全て揃えることが必要です。
推奨例を一つご紹介すると、PD充電器:Anker 737 Charger、USB-Cケーブル:ZONOTONE GRANDIO USB-2.0 1.2 C-C、を使用し、まずは端子につないた上でUltra Highゲインモードに入るか確かめてください。その後、充電器を100Vに刺す向きとUSB-Cを刺す向きが適切にする必要があります。充電器の向き(極性)とUSB-Cの裏表で、計4通り、うまくいく確率は25%。つなぎ方が悪いと音が横方向にだけ広がり、一次元的になってしまいます。一方、うまく接続できると縦方向にも音場が広がって、立体的な鳴り方になります。これはトライアンドエラーで見つけるのが手っ取り早いです。
<Ultra Highゲインモード>
このモードでは、Prestige LTDで以前から感じていた少し神経質な高音の鳴り方が是正され、刺激が抑えられた長時間聴ける音に変わりました。恐らくこれは、ESTに由来する比較的刺激の強い高音が、このモードではしっかりと制動(ドライブ)できたためのようで、これだけでもこのDAPを買った価値が有ったと思いました。
また、UValhallaやU12t V2のようなBA多ドラ機においては、必要以上に刺激的な音を出すことはなく、それぞれのドライバーが適切に鳴るようなバランスの良い音が聴かれました。
加えて、HD800ではその良さである広い音場感を損なうことなく、それぞれの音成分のエネルギー感が増し、ピアノトリオではとてもリズム感良く、楽しく聴くことができました。
【操作性】
<Wi-Fi接続について>
このDAPは、Wi-Fi5での接続になります。Wi-Fi6では接続できません。私はSDカードの音源を聴くだけなので、Wi-Fi5でも気にならないですが、サブスクで聴かれる方や良い音で動画を楽しみたい方には必要な情報かと思い、お伝えした次第です。私の購入した個体がWi-Fi5でしか繋がらず、eイヤホンの動画でもWi-Fi5で繋がっていましたので、念のため輸入代理店に確認しましたが、やはりWi-Fi5対応とのことでした(最初はWi-Fi6との回答でしたが、その後Wi-Fi5へと訂正が有りました)。今時のDAPで、Wi-Fi6に対応していないのはどうかな?と思う面もありますし、使い方によっては大きく操作性を損ねてしまうのではないでしょうか。
<その他の操作性>
大きさから、手に持って使用する際は両手使いになります。音量がノブ式に統一されたのは良いですが、回した際のクリックや音量の変化度合いは、もう少しクイック(小さい角度で変化する)でも良かったと思います。また、片手操作の際に、ノブが硬くて回しにくいことが有ります。
【付属ソフト】
ほぼ音楽プレーヤーだけの使用ですが、特に過不足を感じません。
【拡張性】
冷却ファン付きドックや色々入る収納バッグなど豊富に付属されていますが、個人的には使用しないものが多いです。他の方は便利と感じられるかも知れませんので一概には言えませんが、個人的にはオプション・別売扱いとしてその分本体を安くしてほしかったです。
【総評】
一様にエネルギッシュでしっかりと音量の取れるDAPですが、どこかの帯域を必要以上に強調することはく、音源に含まれる情報をできるだけそのままに、そして上記のようにIEMやHPの特性を活かすしっかりとした鳴らし方をします。ですので、音源の録音の良さや音楽性の豊かさなどを、DAPとして素直に出して来ますので、IEMやHP側もそれに応えられる機種選びが求められ、楽しみが一つ増えました。
<残念だった点>
Ultra Highゲインモードは、是非これを内蔵のバッテリーでもできるようにしてもらいたかったです。外部電源を繋ぐのは、建屋内の他のノイズを拾ったり、極性管理の問題もあるし、何といっても据え置き前提になってしまうので残念です。
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-位 |
65位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/24 |
2025/3/21 |
内蔵メモリ |
32GB |
10時間 |
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Bluetooth 5.4 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、FLAC 幅x高さx奥行:102x46.5x125.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての骨伝導ミュージックプレイヤー
初の骨伝導なので音質に関しては分かりません。定価3000円くらいの有線イヤフォンくらいはあると思います。
ジムに通う様になりプールにスマホを持ち込めない為スタンドアローン携帯ミュージックプレイヤーとして購入
対応コーデックはMP3 WAV AAC FLACのみ、内蔵ストレージが32G
サウンドモードが通常、屋外、水中と3種類あり効果が実感できて良かったです。
着け心地は付けてるのを忘れるくらい気にならず、場面場面で合う場所にスムーズに変更でき素晴らしいと思いました。
ボタンは合計3個右(耳元)に2個、左(骨伝導)に1個
アプリで再生中の曲飛ばしや巻き戻しなどの操作を長押しからタッチへ変更可能な様です(デフォルトで使用)
変更可能な操作は音声アシストの有効化、再生順の変更、次の曲へ、最後の曲へ(巻き戻し)、内部プレイリストの変更、サウンドモードの変更
変更できない操作は電源ON/OFF 音量 一時停止などです。
内部ストレージに曲を入れるには隠しフォルダのSystemに入れないと認識しなかったので注意が必要です。MUSICフォルダもあったのですがそっちに曲を入れても認識されませんでした。
内部プレイリストはスマホアプリから作ることができ操作は簡単そうです
唯一残念な所はBluetoothで曲転送が出来たら良かったのですが、今の所有線でしか転送は出来なそうです。
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![CT10 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001021442.jpg) |
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-位 |
65位 |
5.00 (2件) |
33件 |
2017/12/21 |
2018/4/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 4.1 |
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【スペック】USB DAC機能:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:65.2x93.2x15.5mm 重量:112g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:クールホワイト
【特長】- クアッドコアCPUと一体型モジュール「TERATON」を採用したデジタルオーディオプレーヤー。
- USB AUDIOデジタル出力が可能で、PCと接続してUSB DACとしても使用できる。
- PCMに加えてDSDファイルもDoP(DSD over PCM)伝送で対応し、DSD対応ポータブルヘッドホンアンプを通じてネイティブ再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買え!
【デザイン】
シンプルで洗練されていていい感じ。もちろん、人によってはチープと捉えるかも。また、背面ガラスが無いので逆に頑丈かも。
【携帯性】
軽い。小さい。もちろんサイドにボタンもついていて使い勝手も良い。
【バッテリ】
M11と比べるとあまり持たない。それでも必要十分だと思う。ただ、バッテリーのパーセント表示はつけるべき。4段階て…
【音質】
いい感じ。バランスがとれていて暖色系。安いイヤホンでもちゃんと聴かせてくれるし、高いイヤホンでもしっかりポテンシャルを引き出してくれる。
【操作性】
悪い。モッサリで反応しにくい。また、ワイヤレス関係が終わっていて、wifiを使うSpotifyなんかは読み込みにめちゃくちゃ時間がかかる(読み込んだらOK。曲が途切れることは無い。)。
【拡張性】
ラインアウト(音量調節つき)、USB micro
【総評】
M11がぶっ壊れた(多分基盤故障。FiiOはモノは安いけど修理が異常に高い。そしてメンドイ。)からサブのCTをメインにしました。ナメていたけど、いざ使うとメチャ良いマシン。中古ならかなり安いし、AK入門はこれで良いと思う!
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![X5 3rd gen [32GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41wDYtm5MkL._SL160_.jpg) |
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-位 |
65位 |
4.12 (21件) |
409件 |
2017/2/13 |
2017/5/12 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
32GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 4.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC OS種類:Android 5.1.1 幅x高さx奥行:66.2x114.2x14.8mm 重量:186g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.97型(インチ) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- Androidベースのユーザー・インターフェイスと、タッチパネルを搭載した、ハイレゾ対応オーディオプレーヤー。最大ビット32bitのPCMと5.6MまでのDSDに対応。
- アンバランスの3.5mmステレオヘッドホン出力と、2.5mmのバランスヘッドホン出力の2系統を搭載し、さまざまなヘッドホン・イヤホン関連製品に対応する。
- 「2.4GHz Wi-Fi接続機能」により、音楽ストリーミングアプリや動画配信サイトなどのオンラインのサービスにアクセスできる。また、Bluetoothやapt-Xにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Android導入は大きい。
【デザイン】
X5 2ndと比べるとかなりカッコ良く、より市場を意識した形になった印象。詳しいことはよくわかりませんが、最近のDAPのデザインを上手く模倣している。後ろがガラス?というのもまたいい。
【携帯性】
私はX5 2ndからのアップグレードなので、悪いとは思わないですが、WALKMANやiPod慣れしてる人には大きいと感じると思う。
【バッテリ】
過去にZX-100を所有しており、それに比べると遥かに悪いですが、常にモバイルバッテリーを持っているためバッテリーについては音質やAndroid導入を加味して許容範囲。
【音質】
SENNHEISER IE800をリケーブル化し、beataudio Vermilion 2.5mmバランス接続で聞いています。
個人的には、Spotifyなどで聞くと違いが歴然。
冗談抜きでハイレゾ音源に聞こえるくらい。
ただ、キラキラしすぎて聞き疲れしそう。
やっぱりアンバランスのほうが取り回しもいいしってなりそうだったので変換プラグを購入。
X5 2ndと比べると、音の好みに寄るが私は断然X5 2nd。
ただ、バランス接続、Spotifyの利用頻度を考えると、X5 3rdをとる人が多いのではないか。
X5 3rdは2ndと比べて、解像度盛。
【操作性】
Android導入とタッチパネルはやはり大きい。
スマホのように利用しようと考えている人は、用途がまったく異なる。あくまでAndroidを導入した通信できるDAPであると認識するべし。
1番びっくりしたのは、Spotifyを入れると同じアカウントを使っているスマホからも曲再生が可能なこと。
これが本当に素晴らしくて、スマホをいじりながらストレスフリーで曲選択、しかもスマホにはコードが刺さっていないため取り回しが良い。
少しラグはあるが許容範囲。
【付属ソフト】
Fiio Musicは利用要検討。理由は文字化けが多い(中国語表記になるものがある)ので他のアプリから音楽再生しようと思う。
【拡張性】
時々認証不具合が起きる。
自分のものだけかもしれないが、microSD差し込み口がmicroSDと合わないものもあるかもしれない。
【総評】
私個人としては、4寄りの5である。
恐らく、Fiio初デビューだとしたら4になるかもしれない。
あくまでコスパが良いのであって、それ以上を求めるべきではないように感じる。
今後の発展モデルとしては、メモリを4GBほど積む、Bluetooth5.0、LDACの対応、薄型、バッテリーの向上、冷却性能、付属ソフトの日本語互換性など多くを求めるのは良くないが、Fiioならやってくれるのではないかという期待感もある。
しかし、本機はコスパからすると私にとってベストバイだったと言える。これからのFiioに期待したい。
5FiiO好きなら普段使いのメインDAPとして満足度高いです!
【購入経緯など】
価格が安くなってきたこともあり、どうしても欲しい病が発症。FiiO X3 2nd と xDuoo X3 と TU-HP2他イヤホン2点をドナドナして資金確保し、この製品を購入しました。
【デザイン】
質実剛健なFiiOらしいかっこよさがあります。ボリュームダイヤル辺りの処理は、ビルドクオリティの良さと相まって気に入っているデザインポイントです。筐体の赤色もなかなか美しい。ただ、いろんな方が言われているとおり合皮ケースの赤色が、なんでここまで派手な色?と残念な感じ。
【携帯性】
もうちょっと薄くて軽いと良かったんですが・・・。ワイシャツの胸ポケットに入れられる大きさ&重量としては、限界サイズかなぁ。しかし重量や大きさってのは、やはり性能に伴うものですので、これだけの高パフォーマンス製品であれば十分にコンパクトなのかな。
【バッテリ】
うーん、ここがやはり、もうちょっと電費が良いと嬉しいところですが、やはりそれも「良い音」を聞くためには我慢せねばならないところでしょうか。
【音質】
FiiOらしい、高解像でクッキリした音です。同じ価格帯のDAPをいろいろ試聴しましたが、FiiO好きな自分としてはやはりこれが一番しっくりくる出音でした。(ちょっと柔らかめな音ですがLotoo PAW5000 の立体的な出音も良いなぁ、とは思ったのですが。)
少なくとも、FiiO X3 2nd や xDuoo X3 と比べたらランクアップを十分に感じられる音質です。
【操作性】
Androidは使い慣れていますが、基本、Androidって感じですね。操作性が秀逸なONKYO HF Player を入れてみましたが、Android端末としてのスペックが低いことや音質などトータル面でやはりPure Music モードで使った方が良いです。
ハードスイッチ類は、他の方もおっしゃってますが再生・停止ボタンを電源スイッチとついつい間違えてしまいます。モニター点けようとして押してしまって再生停止させてしまうことが多発。ボリュームダイヤルは、もうちょっとねっとりした感触が欲しかったところ。ハード的なロックボタンが欲しいです。
【まとめ】
ともあれ、買って良かったな、と思う満足度。シングルエンドで使わざる終えない気に入ったイヤホンも持ってますので、アンバランスの音質もないがしろにされていないところもさすがFiiOという印象です。
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![iPod touch 第7世代 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000030462.jpg) |
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-位 |
65位 |
4.09 (40件) |
278件 |
2019/5/29 |
2019/5/下旬 |
内蔵メモリ |
32GB |
40時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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【スペック】ストリーミングサービス対応:Apple Music Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:Lightningコネクタ 対応フォーマット:MP3、AAC、リニアPCM、FLAC、HE-AAC、ALAC OS種類:iOS 12 幅x高さx奥行:58.6x123.4x6.1mm 重量:88g ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ)
【特長】- 4型Retinaディスプレイを搭載した、iPod touchシリーズの2019年モデル(容量32GB)。
- 「A10 Fusionチップ」の搭載により、第6世代の従来モデルと比べてパフォーマンスが最大2倍、グラフィックス性能が最大3倍向上した。
- ゲームの動きがよりなめらかになったほか、拡張現実(AR)体験、グループFaceTime機能でもすぐれたパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本当はこういう新商品が欲しい。
最近のiPhoneはイヤホンジャックが無く、Discord等の通話が非常に不便です。
そのためどうしてもイヤホンジャック搭載機であるiPod touchが欲しくなり、中古で購入しました。
【デザイン】
これぞApple!というデザインです。
【携帯性】
最近のiPhoneは非常に大きいため、尚更小さく感じます。
薄くて小さく、これぞ持ち歩き用の頂点でしょう。
【バッテリ】
バッテリーは中古購入のため多少の劣化が見受けられました。元が分からないので無評価とします。
【音質】
特に不満はありません。普通に良い音で聴けます。
イヤホンジャックがあるというだけでも大きいです。
【操作性】
昔ながらのホームボタン付きで特に何の不満もありません。
【付属ソフト】
iOS共通ですがストア系列は総じて使いづらいです。iTunesはすぐバグります。
【拡張性】
Lightningなので専用機器を買う必要があります。
これからLightningが消えるとの事なので拡張性は無くなっていくでしょう。
【総評】
確かに最近では中古市場にiPhoneが多くあり、それを使えば良いじゃないかという意見もありますが、やはりiPod touchのような製品のニーズは少なからずあると思っています。
確かにスマホで代用が効く位置付けではありますが、iPod touchのようなメディア・アプリ機として無駄な機能を省いたようなガジェットはこれからも必要であると思います。
5第5世代と比べ動作が早くなって快適。
【デザイン】
薄くて持ち運びが苦にならない。
【携帯性】
ぶつけて壊れないようあとから透明ケースを付けたがそれでも小さい。
【バッテリ】
今のところ不自由していない。
【音質】
付属のイヤホンでは満足している。
【操作性】
前機と比べ立ち上がりが早くなっている。
【付属ソフト】
必要最小限。
【拡張性】
特に問題はない。
【総評】
買った時付いていたケースについて。電源ボタンが来る位置が切り欠きされているが、逆に入れると電源が入ってしまい気づかなかった。両サイドに切りかけ(逃げ)加工されているべきだ。
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![HiBy R6 III 2025 [64GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41GBeEcpJvL._SL160_.jpg) |
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21位 |
65位 |
- (0件) |
13件 |
2025/5/16 |
2025/5/23 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
13時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:73.1x129.4x15.6mm 重量:250g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
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-位 |
65位 |
4.00 (2件) |
29件 |
2024/5/24 |
2024/5/31 |
microSDカード |
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11時間 |
○ |
Bluetooth 5.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Mtouch 4.0 OS 幅x高さx奥行:75x120x19.5mm 重量:247g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- TI社「TPA6120A2」をベースに開発されたアンプ回路を採用したピュアサウンドプレーヤー。絹のように滑らかなサウンドと高い出力値を実現している。
- トリプルコアプロセッサー「X2000」と独自OS「MTouch4.0」により、快適なユーザビリティと、ピュアなサウンド体験をサポート。
- AKM社のデジタル・アナログ完全セパレートDACソリューション「AK4191EQ + AK4499EX」を採用し、伸びやかで、しっとりと深みのあるサウンドを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質全振りDAP。
2025年2月にeイヤホンで購入。
【デザイン】
高級感があってかっこいいです。
【携帯性】
ハイエンドDAPに比べると、かなり軽めでコンパクトです。
【バッテリ】
再生時のバッテリー持ちは普通ですが、スタンバイ(スリープ)時のバッテリー持ちが優秀です。
【音質】
解像度が非常に高いです。また、低音の質がとても良く、心地良いです。
音質は同価格帯のDAPの中ではトップクラスだと感じています。
【操作性】
【付属ソフト】
操作性やOSの出来は、正直微妙です。ストリーミングサービスもTIDAL以外使えません。
【総評】
ローカルファイルの再生のみ、かつ、操作性の悪さを許容できるならおすすめです。
私は大満足です。
4購入して良かった。ただし、再生ソフトに改善の余地がある。
以下のレビューを参考に購入を決めました。
https://bisonicr.ldblog.jp/archives/56014964.html
実際に入手してみるとレビュー通りです。参考にしてみて下さい。
以下に私が感じたことを記載します。なお、所有しているShanling M6 Pro (21)との比較になります。また、音源は96kHz、24bit flac。ヘッドホンはHD620S、バランス接続です。
1.音質
・解像度が高く今迄聞こえていなかった楽器が聞こ得る様になりました。パート譜をイメージできるほどです。
・原音再現性も良いです。今迄ノイズの様に聞こえていたハイハットがそれらしく聞こえる様になりました。
2.発熱
・長い時間連続再生すると当然本体が発熱します。しかし、個人的には許容範囲です。
3.再生アプリにおける改善が必要な点。
・アルバムアートワークが表示されるのに時間がかかる
アルバムのアートワークが表示されるのに時間がかかります。M6 Pro (21)とは比較にならないほど遅いです。特に曲の再生途中からアルバム選択をする際には10秒以上表示されません。
私の様にアートワークでアルバムを記憶している場合非常に不便です。不具合だと思われます。
・アルバムアートワーク及びアルバム名リストをスクロールバーでアップ・ダウンできない。
M6 Pro (21)と同様にスクロールバーでアップ・ダウンできるようにするのが必然だと考えます。
SONYの言うところの本体のエージング中です。エージングが終わりましたら補足レビューをする予定です。(AMP回路に、同じタンタルコンデンサを使用している様です。充放電特性??)
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-位 |
65位 |
4.52 (4件) |
75件 |
2020/3/24 |
2020/3/28 |
microSDカード |
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12時間 |
○ |
Bluetooth 4.1 |
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【スペック】DSDネイティブ再生:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:microUSB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- DAC搭載ポータブルヘッドホンアンプ「Hugo 2」にネットワークオーディオ機能を追加する、Wi-Fiおよびイーサネット対応のストリーマー。
- 「CHORD 2go」では、デジタル保存された音楽やストリーミングされた音楽ファイルを、可能なかぎり最適な状態でHugo2に伝送・再生が行える。
- デュアルmicroSDカードスロット搭載で、合計最大4TBのストレージ容量を使用可能。Hugo2をデジタルミュージックサーバー(MPD)としても使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ポータブルのレベルではありません
DAPの買替えを検討し始め
iBasso DX220MAX、FiiO M15を筆頭に
SHANLING M6PRO、HiBy R6 Proなどの
試聴を繰り返し、
発売前のA&futura SE200の試聴機も出て
悩んでいたところ
その一角に、興味のあった
CHORD Hugo 2+2goの展示機があったので
聴いてみました。
店頭のWi-Fi環境も悪く、
アプリも複数インストールする必要がある等
設定にはかなり手こずりましたが
聴いてみると想像を超えるほど
音が良かったので
そのまま購入してしまいました。
Hugo 2もしくは2yu(日本未発売)が
ないと使えないため
価格もそれなりにしますが
個人的にはポータブル最強の音です。
このレビューですが、
以下の点を前提としています。
念のためのノイズ対策として
RCA端子にMUTECH MU-RCAPを、
ETHERNET端子にAudio Quest RJ/CAPS を
装着しています。
ヘッドホンジャックの3.5oは使わず
6.3oにFURUTECH CF63-S(R)という
ロジウムメッキの変換プラグを使い
全てこちら側に接続しています。
日常使いのイヤホンはW60(リケーブル済)
ヘッドホンはT5P2(リケーブル済)です。
1ヵ月弱、色々と試していますが
Hugo 2単体の再生音は
ケーブル等の環境に依存していたことを
改めて認識しました。
スマホはGALAXY Note9(Android10)なので
専用アプリのGofigure以外は
Bubble UPnPとM.A.L.Pを使っています。
操作性はBubble UPnPがいいのですが
音質はM.A.L.Pの方が圧倒的に良いです。
Androidでも機種やバージョンにより
アプリの再生音にバラツキが出るようなので
検討の際は複数試すといいかと思います。
なお、専用アプリのGofigureでも
再生できますが
上記のアプリ等で
プレイリストを作る必要があり、
その手間が残念です。
MicroSDカード(SanDisk Ultra 512GB使用)
からの再生音はとても素晴らしく
Hugo 2単体を超える緻密な音がします。
イヤホン、ヘッドホンがその持てる力を
最大限発揮していると思える音です。
私の手持ちの機器では底が見えません。
驚いたのはハイレゾ音源の音が
Hugo 2の音よりもグッと良くなって
聴こえることです。
初めからいい音ですが、エージングが進むと
細部の再現力が上がるように感じました。
また、手軽なBluetooth接続も健在ですが
ここはHugo 2単体のBluetooth再生の音質と
何も変わりません。
SpotifyやYouTubeなどの音源でも
それなりの音で楽しめます。
どうしてもSpotifyやYouTube等を
高音質で聴きたい場合は
Hugo2と同様にデジタルケーブルを使って
スマホやDAPと繋ぐこともできるようです。
毎日持ち歩いてDAP代わりに使っていますが
バンナイズの専用キャリングケースに入れて
主にホットスポットモードと
Bluetoothで楽しんでいます。
ホットスポットモードで
スマホと接続する際は
単純につなぐとメールやネットが
できなくなります。
iPhoneでは回避方法があるようですが
Androidのやり方は調べてみましたが
まだわかりません。
私の場合は
頻繁に通信が必要な時はテザリング、
そうでない場合は
ホットスポットモードのオンオフで
対応しています。
面倒に感じますが、
M.A.L.Pで一度再生すると
Wi-Fi接続が切れても
コントロールはできませんが
そのまま聴けるので
そこまで面倒ではありません。
ここまでの機能で
音質を最重視しないのであれば
高価格帯のDAP単体か
スマホやDAP等とHugo 2の組合せでいい
という人が多いかもしれませんが
個人的にはここまでで十分価値を感じます。
しかし、ネットワークプレイヤーの真骨頂は
この先にありました。
ROONはまだ試していませんが
個人的にはまっているのは
Tidalでのストリーミング再生です。
この時のアプリは
Bubble UPnPを使っています。
今回の購入を機に
TidalのHi-Fiプランに加入しましたが
紡ぎ出される音は
とても幸せな気分にしてくれます。
ハイレゾのDL音源と遜色ないというか
それ以上に感じる音源もあります。
なお、Tidalですが、現時点では、
日本から普通に申込みできません。
やり方はネット等にありますので
自己責任でお願いします。
Hugo 2+2goは
英語ベースかつ、
設定にも癖があり面倒ですが
aiuto製品サイトにある日本語マニュアルや
ネットの情報を参考にすれば
何とか使いこなせると思います。
一度設定すればあとは
各種接続は、ほぼ自動で切り替わるため
以降はほとんど手間がかかりません。
改善して欲しい点は記載のこと以外にも
日本語対応含めたアプリ機能の拡充や
Bluetoothの送信機能の追加など
幾つかありますが
音を最優先する人にとっては
設定の苦労やある程度の不自由さ、
重さや大きさを犠牲しても
満足感が上回る製品だと思います。
これから、Hugo 2+2goの力を発揮しきれる
イヤホンを探したいと思います。
5mojo polyより機能性は高い。当然ながら音質はこちらの方が上。
【デザイン】chordのデザインは独創的で他のメーカーを寄せ付けない個性があるデザイン。
【携帯性】とにかくモバイル使用としてはでかい、大きな鞄が有れば厚みはさほどでは無いipadproより厚みある。
ただ2go Hugo とiphoneでほとんど出来てしまうのでカバンに入れて仕舞えば気にならないひとなら携帯は可能かと。
【バッテリ】正直なところあと4時間、5時間あたりもってくれるとありがたい。多機能上のことなのでしょうがね。
【音質】私はHugoそのものは初めてで所有しているヘッドホンやイヤホンでは生かしきれてルナか?といえばどうなのだろうと言うのが正直なところ。今度時間が出来ればもう少しハイエンドなイヤホンやヘッドホンで試聴したいと思う。
【操作性】mojo polyと比べてgofigureでほとんど完結できてしまいます。
mojo poly初期に見られた接続の面倒くささはかなり改善されているようです。
【付属ソフト】
特になし。
【拡張性】
イーサネット接続はまだやってませんがhotspotモードでwi-fi接続でホストになれないAndroid機やiPod touchなどとの接続が容易になったので、接続がiphoneに限定されなくなりました。
イーサネット接続が出来るので拡張性はかなり高いと思われます。
【総評】普段使いは2goにsdカードを挿入して8playerで操作するのが通常です。他の使い方としてはairplayを使ってapple tvかiPad proでyoutubeなどの動画を試聴するぐらいですかね。
今回は軽めのレビューに留めて置きます。
イーサネット接続を使って簡易NAS的な使い方が出来るのか?どうかなどをこれから検証していきたいので、また報告します。
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![N7+ SPK-A003P [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715369.jpg) |
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29位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/31 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
13時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x142x22.2mm 重量:370g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバー系
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![M27 Aluminum Alloy FIO-M27-AA [256GB]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314020953.jpg) |
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14位 |
65位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/14 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
9時間 |
○ |
Bluetooth 5.4 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC、送信のみ:LHDC、受信のみ:aptX Lossless インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Android13 幅x高さx奥行:85.1x157.4x28mm 重量:556g 液晶サイズ:5.99型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4今の時点ではちょっとした地雷。
【デザイン】
無難ですが横についてるインジケータとかなしで小型化して欲しかったです。
【携帯性】
家で手に持って使うのも無理です。完全に据え置き装置と思っています。
【バッテリ】
将来的にバッテリーが劣化して膨らんでも外せる構造らしいです。エミライが有料でやると言いますが、保証切れ後は外して家や車で安心して使える仕様としてバッテリー外す人もいそう。
うちのノートPCは2回膨らんでいるので外して使ってます。中華リチウムバッテリーは時間が経つと必ず劣化して不具合があるのでから割しやすい構造は歓迎です。
【音質】
JM21とM21も買ったのですが、今回は明確な差がありました。細かな音を拾い上げてくるのでセッティングはやり直しになるかなと。本体内に31バンドEQがあるのでどうしてもの時は削りますが、フィルター感が凄いので出来るだけ使いたくないです。
【操作性】
Fiio Castでスマホから操作するので、薄くて画面が大きいスマホと連携すると快適です。プレイヤーの物理ボタンは再生停止だけ凄く小さなドットが付いていますが、そこを触ってから曲送りをブラインドで探す感じに。
【付属ソフト】
fiioのプレイヤーはオマケだからかショボい気がします。5.99インチありますが、スマホの様に使おうとは思えません。ほんと音楽だけになります。
【拡張性】
拡張ではないのですがTOSリンクと同軸デジタルがあるので、動くと接触不良しやすい2.5mmデジタル出力でなくてそこは満足です。車載を考える人にはお勧め。
【総評】
起動が15秒で速いとか付属プレイヤーなら横画面があるので工夫して遊べそう。
iPhoneテザリングでipアドレスが掴めない不具合は1.0.2で起きていますが、こんな基本的な事も確認しないまま売るのには驚きです。
静的にして違うアドレス入れたらフリーズして再起動すら出来なくなったので電源ボタン長押しの復帰方法を把握していないと焦ります。
レビューもろくに出てない状況の中華Androidなので基本的に酷いと思っておかないとですね。仲間の個体はもっと動作が怪しくてアプリ削除してもアイコンが残ったままだとか、Bluetoothだけ音が出てデジタル出力はダメとかになってます。
完成度低い30万円のプレイヤー、今の時点ではテザリングしか出来ないので家にWi-Fiがない人は買ってすぐ詰みます。
・追記
17ProとAirでは出来ず、15では出来ました。iOSが古いと行けるのかも。M21ではどの機種でもテザリング出来ます。
他の方のレビューではWi-Fi6がダメとありましたが、我が家ではTPリンクのWi-Fi6ルーターで問題なく高速通信出来ています。iPhone Airや17との接続は相変わらずダメですが。
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![HiBy R8 II Aluminum Alloy [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000049273.jpg) |
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30位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/10/31 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
21時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:78x149x23mm 重量:440g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz
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-位 |
75位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2015/7/31 |
- |
SDカード |
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【スペック】対応フォーマット:MP3 幅x高さx奥行:65x165x55mm 重量:134g 内蔵スピーカー:○
【特長】- SDカードに保存されたMP3ファイルを再生するスピーカー。単4形乾電池3本(別売り)で稼働する。
- 水に対する保護等級はIPX4を取得。本体のボタン、スピーカーはシリコンゴムで保護されている。
- 使用可能なSDカード容量は16GB以下で、再生可能ファイルはMP3(ビットレート8〜320kbps)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3お風呂で好きな音楽を聴いています
【デザイン】
3色あるのでとりあえず色的にはお洒落です
【携帯性】
お風呂に置くには問題ありません。 旅行に持っていく予定はないので問題ない大きさです。
【バッテリ】
単4電池なので入手しやすいです。 へたに充電式にすると防水性で問題でそうなのでこれで良し。
【音質】
風呂場ではいい音で響きます。
【操作性】
シリコンラバーで覆われているので多少強く押す必要あります
【付属ソフト】
なし
【拡張性】
なし
【総評】
今のところ水没してないので、風呂場の湯気程度では中に水は入っていません。
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![HAKII LIGHT [Black & Orenge]](https://m.media-amazon.com/images/I/31ijgtAhWKL._SL160_.jpg) |
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26位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/20 |
2024/9/12 |
内蔵メモリ |
32GB |
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Bluetooth 5.3 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV カラー:Black & Orenge
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![kana BT GH-KANABT32 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000045934.jpg) |
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-位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/25 |
2024/8/中旬 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
11時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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【スペック】Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:41x87x10mm 重量:30g FMチューナー:○ FM補完放送:○ ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.8型(インチ)
【特長】- 音楽再生、FMラジオ、ボイスレコーダーの機能を備えたデジタルオーディオプレーヤー。
- Bluetooth対応で、通常のイヤホンだけではなく、ワイヤレスイヤホンやワイヤレススピーカーなどで音楽を楽しめる。
- 便利なボイスレコーダー機能を搭載。内蔵マイクで録音できるので、ミーティングの議事録や講義の録音など、さまざまなシーンで活用できる。
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![NW-S14K [8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000013659.jpg) |
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-位 |
75位 |
4.84 (10件) |
52件 |
2014/9/25 |
2014/11/ 8 |
フラッシュメモリ |
8GB |
77時間 |
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Bluetooth 2.1 + EDR |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、ASF、WAV、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:153.4x113.4x48.4mm 重量:211g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
【特長】- 周囲の騒音を約98.0%カットする(※メーカー検証環境にて)「デジタルノイズキャンセリング機能」を採用した、2.0型液晶搭載「ウォークマン」。
- 圧縮時に失われた高音域をクリアに再現する「DSEE」や、クリアで臨場感あふれる音を再現する「クリアフェーズ」などを搭載している。
- Bluetooth機能を搭載し、対応機器とワイヤレス接続が可能。より高音質・低遅延の「aptXコーデック」にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5新型よりこっちのほうがいいんじゃね?
NWS313で耐えられなくなり購入しましたのでレビューします。
【デザイン】背面はダサいですが、表面はそうでもないです。
【携帯性】かなり小さいため素晴らしいです。
【バッテリ】びっくりしました。かなり持ちます。全然1週間以上充電しなくて大丈夫です。
【音質】私の耳は良くないので分からないんですが、とりあえずクリアなことだけは分かります。
【操作性】UIがシンプルなので最高です。
【付属ソフト】使ってないので分かりません。
【拡張性】かなりあります。てか新型が少なすぎるのかな。
【スピーカー】かなり低温が効いてるなと感じました。
【総評】新型なあれなだけあって、かなり感動しました(笑)。いまでも全然安く売ってあるので、見かけたら購入してみるのはどうでしょうか?
5小さい、そして電池持ちが凄くイイ
携帯型のプレイヤーに何を求めているかによりますが
私が求めるのは下記の点です。
・電池もちがよい
・操作性がよく
(語学学習を考慮されている)
・音質がそこそこよく
・データ容量も多いほうがよい
・見た目も大切
・値段も適正
多機能は、それほど求めません。
私の場合、上から3点が最も大切な点です。
この製品の場合、電池もちが良いというのが最大の魅力です。
充電の面倒がないというのは、快適です。
この製品のデータ容量を増やしたタイプが発売されれば
即買いなのですが、Sonyさんは、スマホみたいな新型を
売りたいようで・・・
スマホみたいな方の製品と音質を店頭で聞き比べましたが、
この機種に比べて特別よいとは感じませんでした。
本機で音楽もよく聴きますが、音質にも満足しております。
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![NW-F805BT [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000003017.jpg) |
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-位 |
75位 |
4.33 (10件) |
130件 |
2012/9/20 |
2012/10/20 |
フラッシュメモリ |
16GB |
25時間 |
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Bluetooth 3.0 |
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【スペック】Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC OS種類:Android 4.0 幅x高さx奥行:56.8x114.6x8.9mm 重量:100g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.5型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満点です(イヤホンのバッテリーさえ少なく無ければ・・・)!!
2ヶ月間使ってみての感想です。
デザイン・携帯性・音質など、文句無しですね!
久し振りのWalkmanでしたが、買って正解でした。
特に音質は秀逸です。試聴して無いなら是非お試しを。
ただ、イヤホンのバッテリーがもう少し長寿命なら・・・と思います。
それさえ無ければオール満点。
暫くしたらNWBT20を買う予定です。
5ワイヤレス!ノイズキャンセリング!
ソニーならではの音質の良さは当然として、やっぱりワイヤレスなことと、ノイズキャンセリング機能の優秀さが気にいってます。
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-位 |
75位 |
- (0件) |
12件 |
2023/11/ 6 |
2023/1/18 |
microSDカード |
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○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/LDAC/UAT インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:HiBy OS 3.0 幅x高さx奥行:54.5x61.2x13.8mm 重量:72g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:2.45型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- MQAテクノロジー(8倍展開)、デュアル「ESS9219C」DACチップを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。ポケットにも入るコンパクトサイズ。
- 双方向Bluetooth 4.2、HiBy UAT、LDAC、apt-Xに対応し、外部DAC AMPとしての利用も可能。
- アンバランス出力3.5mmとバランス出力2.5mmの2つの出力ポートを備えている。ステップカウンターと電子ブック機能を搭載。
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![NW-A55 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000028444.jpg) |
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-位 |
75位 |
4.24 (119件) |
1667件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- Bluetoothレシーバー機能を搭載したウォークマン。スマートフォン内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
- ハイレゾ音源の音質を存分に引き出すフルデジタルアンプ「S-Master HX」や、MP3・CDもハイレゾ相当にアップスケーリングできる「DSEE HX」を搭載。
- アナログレコード再生で生まれる音響現象をDSP技術で再現する新開発の「バイナルプロセッサー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5沼抜けるきっかけになってきそうな機種
レシーバーとして使うのが良いかと!
zx300のレシーバー機能使ってバランスで聞きたいです、音質については、アナログアンプを繋いだような音で、とても好みです!
繋ぐ機種により音質が異なる辺りおもしろいです!私にはようやくピッタリ来る音でした!
zx300のバランスでレシーバーが沼をぬけるかもしれません!
5大抵の人はこれが最適解だと思う
【デザイン】
らしいといえばらしいデザイン。微妙に角が取れていて持ちやすいと感じる
サイズ感も十分許容範囲。
【携帯性】
サイズが適切な感じ、スマホと一緒に携帯しても邪魔にならない。
【バッテリ】
これもまぁ十二分に及第点あるかと思う。昨日的に劣る商品なら
もっと持つものもたくさんあるようだが、ある程度の音質を確保して
かつこの時間も持つのなら不満はないと思う。
【音質】
全体的にまろやかで、いかにもソニーらしい音だと感じる。大抵の人には
好ましく感じる音質ではないだろうか。各種音質操作できる項目もあり
スマホで十分と思っていたとしても、一回聞けばその違いに愕然とすると
思う。もうスマホで音楽には戻れないと思う
【操作性】
タッチの感度やレスポンスに、ややうーんとなるときはあるけども、まぁ
この程度だろうと思えば苦にならない……そんな感じ
【総評】
Wm-Portという汎用性がない規格がネック。ストレージの転送速度は
それほど高くないのか、ファイルを直接D&Dすると少し時間がかかるきがする。
音質に関しては、たぶんほとんどの人が「いい音」と感じて「スマホとは違う」
と実感できるレベルだと思う。LDACにも対応しているし余程のオーディオマニア
を自称する人でもない限り、値段的にも性能的にも十分ではないだろうか。
中古なら1万円少々でも購入できるし、選択肢に入れていいと思う。
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![SHANLING M3 Ultra [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040333.jpg) |
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-位 |
75位 |
4.24 (5件) |
10件 |
2022/12/12 |
2022/12/16 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
45.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 10 幅x高さx奥行:70.5x109x18mm 重量:199g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- 768×1280解像度で、4.2型のSHARP製HD液晶を採用したハイレゾポータブルプレーヤー。DACチップは「ES9219C」をデュアル構成で搭載。
- 独自の「AGLOテクノロジー」を実装し、Androidのシステム制限(SRC制限)を回避する設計になっている。
- 本体上部には3.5mmシングルエンド+4.4mmバランス端子を装備。ゲインモードは「High」と「Low」の2段階を自由に選択することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全範囲再生出来て高音質、そして色
今まで所持してきた殆どのDAPは、音が良くても、再生方式がフォルダ毎にいちいち止まってしまう(iPod方式)とこが気に入らなかった。
全範囲再生できて高音質のDAPにやっと巡り会えたカンジ。
【デザイン】
エックスボックスを彷彿とさせるデザ。なんといってもグレーでない方がまさにずんだもんカラー!とても気に入っている
【携帯性】
重いしデカめ。外に持ち出すのは前のDAPに担当させ、本機はおうち聴き用
【バッテリ】
とても良くもち、充電時間もはやくて言うことなし
【音質】
デュアルDACらしい、臨場感に長けたサウンド。音場も広くカラオケで聴いてるような臨場感。ボーカルが艶っぽい。デフォでちゃんとしたイコライザーも搭載
【操作性】
とくに問題はない。たまにタップ反応しないが、それはスマホと同じ
【付属ソフト】
シラナイ
【拡張性】
MicroSD前提
【総評】
本体のストレージは小さいので、MicroSD必須です。つーかMicroSDにたくさんの曲を保存したのを聴いてる人向け。RAMが小さいので、Wi-Fiを使ったサブスク使いには向かない機種。
個人的にはずんだもんカラーっつうのがミソ。
音に疎いという高齢の方に聴かせたら「すごくクリアだ、奥行きが感じられる」とのこと。
最近のウォークマンよりオススメ
5あの機種よりこっちのほうがおすすめ
※直前にSONYのNW-A306を購入したので、少し比較した内容も記載しています。
【デザイン】
本体、ケースともにグリーンにしました。
高級感がありとても気に入っています。
フィルムが2セット付属していますが、購入時にフィルムが表裏にすでに貼ってありました。
【携帯性】
分厚いですがコロコロしていて小さいので特に困ったことはありません。
SONYは小さくて軽いですが、軽すぎて操作中は常に落としそうでした。
こちらは約200gもありますが逆に落としにくいという安心感があります。
【バッテリ】
4.4mmバランス接続していますが、1時間ほど鳴らして100%から94%に減ったぐらい。
Bluetooth接続だとほとんど減らないです。
思ったより持つのは嬉しいです。
外出時や出張時も困ることはないでしょう。
【音質】
イヤホンは See audioのBraveryを繋いで音質はいじらず聴いています。
特に低音や高音が変に強調されることもなく心地よい音だと感じます。
SONYと聞き比べても私には判別つきませんでしたが、SONYのほうはWi-Fiノイズが入るため返品しました。
音質は人によって好みもあるかと思いますのでぜひ店頭でご確認を。
【操作性】
ボリュームをダイヤルで操作したかったので選択しました。
ロック中のボリューム操作を無効に設定することもできます。
曲の再生や次へ前へボタンも押し間違えることはないです。
ちなみにSONYのボタンはかなり反応が悪いのでこちらのほうがいいです。
【付属ソフト】
付属のアプリでは曲によって頭切れが起こるので、Powerampを使用しています。→2023年3月のアップデートで曲の頭切れは解決されました!
SONYのアプリはスリーブタイマーがついてなくて寝るとき使えませんでした。
【拡張性】
ためしに3.5mm端子と4.4mm端子の両方にイヤホン刺してみましたが、
両方聞こえるんですね。2人で同時に聴けるのもいいかもです。
できればワイヤレス充電に対応して欲しかったですが、ノイズの事を考えると仕方ないですかね。
【総評】
デザインも操作性ももちろん音質もすべて満足しています。
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