スペック情報
3位
1位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/2/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 677g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
2位
2位
4.26 (124件)
191件
2020/10/ 6
2020/10/22
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 441x18x149mm
重量: 498g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単4形乾電池x2
【特長】 独自の「SilentTouchテクノロジー」によって、従来品に比べ操作音を90%削減したワイヤレスキーボード。 日本語配列で、8つのショートカットキーとテンキーを搭載。キーボード上に水をこぼしても安心な耐水設計で、キースイッチは耐久性にすぐれる。 キーボード裏面のスタンドは丈夫で安定感があり8度の傾斜を付けることができる。単4形乾電池2本で最大24か月の使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 優秀なキーボード
【デザイン】
シンプルな色で、良いです。
【キーピッチ】
十分な大きさがあります。
【ストローク】
十分な深さがあります。
【キー配列】
使いやすい配列です。テンキーもあり重宝しています。
【機能性】
上部のキーで、音量ミュートやスリープや画面OFFなどが直ぐに行う事ができ、大変重宝しております。この点がこのキーボードの一番の目玉の点だと思います。
【耐久性】
落としたりしたことがないため分かりません。
【総評】
ワンタッチキーがあったり、タイピングを静かに行えたり、他のキーボードにはない優秀な点があり、重宝しています。一度使い始めたら手放せません。
極めて優秀なキーボードでした。
5 音とミスタッチに悩める人におすすめのライフハックアイテム
キーボードに高い要求はなく、高度な活用もなければ期待値も低い、ごく普通の事務仕事人としてのレビューです。
(より専門的で高度なレビューは他の方のが参考になりました。笑)
私がキーボードに求めたのは、優先度順に次の3つくらいです。
「静穏性、テンキーつき、ワイヤレスかつ遅延しない」
結果、これらの要求は完全に、しかも高いレベルで達成されました。
特に静穏性は、これまでレノボのデスクトップPCについてきた初期装備で戦っていたのがバカらしくなるくらい、赤ちゃんのそばでも使えるほどになったと冗談抜きで思います(そんなシーンで使うことはありませんが)。
テンキーもありますが、それでも全体的にコンパクトな設計で、もうなんか言うことなしです。
それにも関わらずさらにレビューを書くのですが、↑の3つに加えて、予期せず達成された性能?効果?とついてきた機能がありました。それが次の3つです。
「ミスタッチの少なさ、防水性、ショートカットボタン」
正直ほぼ製品説明を読んでいなかったこともあり期待もしていませんでした。が、すごいです。
もともとミスタッチが多い人間だと思っていましたが、これに替えてから激減しました。キーピッチとか、何かが決定的に良いのでしょう。理由は不明です。が、如実にわかるエピソードとして、私はミスタッチ人間すぎてこれまでキーボードのF1とInsertとNumlockを恨んで取り外していたのですが、これに替えてからその必要がなくなりました。最高です。幸せです。人生が変わりました。
これにより、2つ目の防水性も意味を持ってきます。知りませんでしたが、防水です。昔水をこぼしたこともあるので、安心です。取り外していたら、防水でなくても大変なことになるところでしたしね。
そして、ショートカットボタンも別になくて良いと思っていました(今もです)が、音量、再生、電卓が主ながら、あると便利っちゃ便利です。プラスアルファとしては良い点でしょう。
ということで、同じくらいの要求水準、同じような悩みをお持ちの方(がいるかどうかわかりませんが)には、心からおすすめできるライフハックアイテムだと言えます。
1位
3位
3.92 (12件)
18件
2024/5/22
2024/4/25
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 433.8x23.1x134.8mm
重量: 685g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 スリムなのに頑丈、耐久性の高いワイヤレスキーボード(日本語レイアウト)。ゆったりと大きめな矢印キーを搭載。 ロジクール独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスやキーボードを複数接続できる。 8度の角度がつく底面のティルトレッグで高さを調整し、長時間の使用でも快適な姿勢でタイピングができる。単4形乾電池2本で最大36か月使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 KX800とはバッテリーか電池の違い、充電できるなら電池が良い
【デザイン】
シンプルなデザインで良いと思います。
【キーピッチ】【ストローク】
そこまでこだわりは無いですが、特に違和感はないです。
【キー配列】
デフォルトだとF12の隣が常時ボリューム上昇のキー(Fnキー無し)が割り当てられており、間違えて押した際はFnキー+F12を押さないと戻らないのが若干気になりますが、公式アプリケーションで入れ替えができるため、ミュートのOn/Offに変更しています。
【機能性】
PCの切り替えがとても便利で3台まで登録できます。
また、公式アプリケーションがとても良いため、ロジクール製品が手放せない。
【耐久性】
まだ1年経過していないため、無評価
【総評】
1つ前はKX800を使用していましたが、altキーが取れて戻せなくなったため、新規でこちらの商品を買い換えました。
使い心地もキー配置もKX800とほぼ同じで、唯一の違いはバッテリー充電式か電池式かの違いでした。
キーボードのバッテリーはほとんど消費されず、バッテリー式のメリットが感じられなかったため、電池式の方が正直ありがたいです。
電池を充電できる機器を持っている方は絶対に電池式の方が良いと思います。
その違い(むしろメリットが増えた)だけでKX800のほぼ半額で購入できたため大変満足してます。
5 windowsとmac両使いには最適です。
【デザイン】
丸角のサイズが良いですね。
私好みの寸法です!
【キーピッチ】
十分です!
普段、矢印を多用する作業をするので
大きいやつを探しました。
【ストローク】
押し込んだ感がありイイですね。
【キー配列】
ESCキーが大きくて便利です!
macの閉じるボタンが設定でも
大きくならないウインドウがあり
閉じやすくてよかったです。
【機能性】
メーカのソフトをインストールすると
ボタンにショートカットを割り当てられるのが便利です。
また、複数デバイスの切り替えとBluetoothのほかに
付属のUSBで通信でがきます。
windowsはBluetooth接続でもログインできますが
mac bookは起動直後、受け付けてくれないため
ハブを経由しますが入力ができるので良いです。
【耐久性】
まだ使用1ヵ月なので分かりません。
【総評】
複数デバイスに対応できる無線キーボードでテンキー付き、
矢印キーが大きい製品でカッコイイやつが欲しい場合は、お勧めします!
7位
3位
- (0件)
0件
2026/10/27
2026/10/23
有線/ワイヤレス(無線)
日本語84
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ラピッドトリガー: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 299x35.9x118.5mm
重量: 600g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵型リチウムイオン充電池、バックライトの消灯時:約1ヶ月、バックライトの点灯時:約8時間
マルチペアリング: ○
4位
5位
4.55 (23件)
21件
2023/6/27
2023/6/ 8
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 430.2x20.5x131.63mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最長5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 快適な打鍵感と自動調節バックライトを備え、複数のデバイス間を切り替えながら使用できるワイヤレスキーボード。 専用ソフトにマクロ機能「Smart Actions」を搭載。連続する複数の操作を1つのボタンに登録し、ワークパフォーマンスを向上させる。 絵文字キーやミュート設定キーが追加されたほか、「Logi options+」により、ライティングの光量や時間をカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 デザイン性とタイピング時の疲労感の軽減が心地良い
高価格キーボードですが、買ってよかった一品です。
・薄型キーボードとは思えない重量感があります。持ち運びには向きませんが、不意にキーボードがずれる心配がありません。
・テレワーク時の個人PCと仕事PCへ2つのLogiBolt(対応マウスが複数所持しているので、その付属品を使用)で切り替えて使用しています。仕事PCへのLogiOption+のインストールは出来ないので、2つのLogiBoltの設定を個人PC内のLogiOption+で設定しました。(接続デバイスはLogiBolt内に記憶される為、仕事PCでも問題なくLogiBoltで使用できます)
・角度調整は出来ませんが、薄型でキーストロークも適度なので、パームレストが不要でタイピングによる手首と肘への負担が軽減されました。
・バックライトは常時点灯20分、輝度下から3段階目(消灯を1段目と仮定)で設定し、使用時間12時間/日)でバッテリーはギリギリ2日保つ程度。思ったより保たないです。
・タイピングの感触は、「重め」ですが、ストロークが浅い分、押した感がしっかりしています。指の重さで誤入力が無い程度の「重さ」があるので、普段、キートップに触れた状態がホームポジションの私には丁度良いです。
また、Functoinキーは刻印は小さいですが、バックライト点灯時に見えない程ではないですし、LogiOptions+でFunctionキー優先(機能キーはFn+Fx)に設定できますし、一部のキーを無効化もできます。普通の日本語キーボードを使用しているなら、それほど違和感はありません。
ノートPCのキーボードの方が各社で異なっていて使いづらいですね。
余談ですが、K980のソーラータイプと悩みましたが、バックライトが必要だったのでこちらを選択しました。
私は、仕事に集中すると気が付いたら、真っ暗の部屋でモニタとキーボードの明りだけで作業をしていたりするので、個人的に必須機能だったりします。
5 良いと思います
Logicool Craftから乗り換え。特に問題ないですね。前より打ちやすいです。質感は少しザラつくので少々慣れが必要かもしれません。配列は以前と同じなのでお特に違和感無しです。
14位
6位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/2/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 677g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
5位
7位
4.43 (11件)
11件
2024/2/13
2024/2/中旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 291x17x131mm
重量: 290g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 打ちやすさにこだわったBluetooth軽量・薄型ワイヤレスミニキーボード。軽やかに持ち運べる重量約290g、最薄部約7mmの軽量薄型設計。 Bluetooth HOGPに対応したパソコンであればレシーバーを接続することなくマウスを使用できるため、USBポートの少ないパソコンやタブレットに適している。 軽快な打ち心地のパンタグラフ方式を採用している。最大3台までのデバイスをペアリングできるマルチペアリングに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 販売をやめないでほしい
【デザイン】
薄型のデザインで良いです。ノートPCのキーボードの様です。
角が丸く、余計な所にぶつけません。
【キーピッチ】
19mmあり問題ないです。あまり使用しない、ファンクションキー等は、小型です。
【ストローク】
浅めですが、打ちやすいですね。軽いキータッチでミスなく入力できます。
【キー配列】
JIS82ですが、よくわかりませんね。
ローマ字入力の人には向いています。
Windowsでの元々のキーボード入力設定を、109にしていても問題ありません。
スペースは少し、低めですが、幅が広いので、問題なし。
【機能性】
Blutooh接続に少々てこずりました。ファンクションキーを押しながら、Tabキーを押すと認識されます。
機能は多そうです。
【耐久性】
丈夫そうです。ただ、多少電池持ちが心配なので、まめにオフにします。
入力に力が要らないので、耐久性もよさそうです。
【総評】
良いキーボードと思います。打ちやすいし、コンパクトだし。
必要なキーはやや大きめな配慮も良いですね。
量販店の通販で安く買えたのも〇です。
販売をやめないでほしいですね。
5 安価な割には使いやすい。
MX Keys miniも使っていますが、
F12キーの右隣がDELキーになっている点はこちらのほうが好みです。
PrtScrキーの分だけ左に寄っており、変換キーの位置にカタカナ/ひらがなキーがあり打ち間違えします。
スペースキーが他のキーに比べて異様に低いです。初期不良で交換しましたがそれも同じでした。
この値段でOS自動判別機能がありMacとWin両刀使いには嬉しいです。
11位
8位
4.11 (25件)
2件
2018/10/17
2018/10
有線
メンブレン
日本語108
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ サイズ: 441x23x148mm
重量: 520g
【特長】 カーブデザインを採用した疲れにくいキーボード。スペースキー付近の面積が広く、親指への負担が軽減され、快適なタイピングが可能。 108キーで、癖のない日本語JIS配列、打ちやすいキーピッチ19mmを採用。入力方式はしっかりとキーが押せ、さらに打鍵音が静かなメンブレン式。 入力しやすい角度に調整でき、入力時の疲労を大幅に軽減する。また、誤って水をこぼしても、本体背面から排水できる水抜き穴を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 安くて良い品
【デザイン】
普通
【キーピッチ】
慣れです
【ストローク】
良い
【キー配列】
慣れた配列
【機能性】
良い
【耐久性】
まだ無評価
【総評】
安くて使えるキーボード
5 コスパ最強(購入当時)
アイソレーションタイプが好みなのですが
キーピッチに違和感はなく
ストロークも柔らかく浅めで使いやすいです。
キー配列も含めて結局全部慣れですね。
サブで使ってるので使用頻度がそこまで高くないため
耐久性はまだわかりません。
ヨドバシで送料込みで800円弱という破格だったので
衝動買いしました(現在は値上がりしてます)。
この品質でこの価格だったのでコスパ最強です(でした)。
もう何台かまとめて買っておけば良かったです。
10位
9位
- (0件)
9件
2025/10/31
2025/10/31
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
【スペック】 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 441x37x134mm
重量: 978g
12位
10位
4.44 (30件)
36件
2020/10/ 6
2020/10/22
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ マウス付: ○ サイズ: 441x18x149mm
重量: 498g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単4形乾電池x2、最大36ヶ月
【特長】 独自の「SilentTouchテクノロジー」によって、従来品に比べ操作音を90%削減したワイヤレスキーボードと、ワイヤレスマウスのセット。 マウスは携帯性にすぐれたなめらかな形状で、操作音の少ないクリックスイッチを採用。図書館のように静かな場所でも使用できる。 キーボードは単4形乾電池2本で最大36か月使え、マウスは単3形乾電池1本で最大18か月の使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 静音環境を会社にもたらします
会社のPC入替に伴い、順次こちらの商品を選択しています。
数名の社員ですが、キーボードの打鍵音が激しい人がいるので、以前から気になっていました。
それらを解消するために、コストも考えてこちらの商品を採用しましたが、大変静かになり満足です。
私自身は私物のRealforceを使っていますので、全く好みの感触ではないのですが、他の人達は特にキータッチのこだわりもないので、文句も出ませんw
マウスのクリック音もかなり静音なので、クリック連打でも特に気にならない感じです。
キーボードのストロークは私自身の感覚ではやや深めに感じます。感触はふにゃふにゃなので、キー入力の速い人はやや引っかかりを感じるかもしれません。でも、ちゃんと入力はされます。
また、マウス付きでこの価格ですので、万が一故障した時やキートップ文字が消えて都合悪い状態になっても、素早く入れ替え購入できる範囲。
マウス用のソフトウェアも入れず何もしないピュアな運用ですが、何事もなく皆さん静かに仕事しています。
このシリーズが出ている限り、会社のPC用途として、ずっとコチラで通すつもりです。
都度、考えなくても良いので購買検討が非常に楽になったので、そういう意味でも大変満足していますw
5 この製品はここがチープ
基本的に不満はないのですが、よくも悪くも価格相応だなと思いました。
これまで使っていた無線キーボード(Microsoft Wireless Comfort 5000、10年前に8000円ぐらいで買った)と比較して残念に感じたポイントがいくつかあったので書きます。
いずれも少し気になる程度の事ですが、ちょっとだけ上の価格帯の製品と比べたときにどこが違うのか、気になっている人には参考になるかと思います。
(1)キーボード&マウスの電源ON/OFFが手動
キーボードとマウス、それぞれに電源スイッチがあります。
前のキーボードはしばらく入力がないと勝手にスリープ状態になっていたので放置でよかったのですが、このキーボードは使い終わった後に手動で電源OFFしないといけないので若干煩わしいです。
(2)マウスに便利ボタンがない
右クリック、左クリック、マウスホイールという最小限の入力要素しかありません。以前のマウスは左右に2つ便利ボタンがついていて、それなりに重宝していたのでちょっと寂しく感じました。
(3)bluetoothの受信感度が若干弱い(かも?)
USBレシーバーをPC背面のUSB接続口につけたところ、入力が時々途切れるようになりました。PC前面のUSB接続口につけ変えたら解消しました。
あと、キーボートとレシーバーとの直線上に障害物があると入力が途切れやすいような気がします。今までは全く問題なかったのに…。
6位
10位
3.53 (8件)
5件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 茶軸スイッチを採用したワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで使いやすい
【デザイン】
テンキー付きでコンパクトに収まっている。キートップがプラスチッキーで高級感はなく、打鍵時の音もなんか安いっぽい。色は落ち着いてて好み。
キー上の文字がバックライトで白く光り、パターンも5パターンあって好みで変えられるのは良い。
【キーピッチ】
普通です、問題なし。
【ストローク】
やや浅めでしょうか。特に違和感は感じない。
【キー配列】
一般的な配列で普通にタッチタイプできる。デバイス切り替えのスイッチとPgUP, PgDwが近いので時々打ち間違えそうになる。テンキー上にある電卓起動キーが地味に便利。
【機能性】
デバイスが切り替えられること、メカニカルであること、ワイヤレスであること、この3つが購入の決め手です。デバイス切り替えは、Boltのレシーバーを使ったデバイスはほぼ一瞬で切り替わる。Bluetooth接続は若干もたつくが気になるものではない。
バックライトは暗め(たしか2つ目のパターン)に設定してますが、バッテリーはあまり減りません。近接センサーで手を近づけると光るのも面白い。
【耐久性】
未評価
【総評】
高いけど、使用感はとても満足。もう少し高級感が感じれると良かった。
5 人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
【デザイン】
スタイリッシュで良いデザインと思う。
【キーピッチ】
キーが少し狭いため、ミスタイプを良くする。
この点は慣れかと思う。
【ストローク】
適度な深さで打ちやすい。
それまでフラットなキーボードを使っていたが、雲泥の差で感動。
【キー配列】
特に問題なし。
【機能性】
BluetoothとUSBワイヤレスの2つが選択可能。Bluetoothを使っているが問題なく使用できている。
Windows PCとAndroidタブレットで使用しているが、ボタン一つで入力するディバイスを切り替えることができるのは便利。
電池持ちは非常に良く、バックライトをつけていても通常使用であれば1,2か月は持つのでは。
乾電池不要の充電式も非常に良い。
【耐久性】
買って期間が経っていないため未評価。
3ヶ月は使っているが特に問題なし。
【総評】
人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
高い買い物だが、買って良かった。
在宅勤務が多く、キーボードを良く使用するが仕事中のタイピングが楽しくなった。
13位
12位
4.38 (62件)
225件
2021/10/21
2021/11/11
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83 70%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 295.99x20.97x131.95mm
重量: 506.4g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。 Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
この製品をおすすめするレビュー
5 K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5 切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
7位
13位
4.05 (22件)
10件
2023/11/ 9
2023/10/19
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語84
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 1.5mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 279x16x124mm
重量: 415g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 ボタン1つで切り替えできる「Easy-Switch」を搭載し、最大3台のデバイスを同時に接続できるワイヤレステンキーレスキーボード。 Bluetooth接続に加え、独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスとキーボードの複数接続が可能。 キーは日本語レイアウトで、MacやiPadなどで使われるcommandキーやMac特有のoptionキーを搭載。絵文字キーとスクリーンショットキーも追加。
この製品をおすすめするレビュー
5 軽くて、薄い、3台接続可能
● 非常に満足しています。
● 軽くて、薄いです。ON/OFFスイッチもついています。
当初の目的とは別に、モバイル用にも利用を考えています。
・打鍵感は、予想以上に良いです。MXシリーズには、かないませんが。
・静音性には、特化していません(通常のキーボードと同じくらい)
・別売のBoltレシーバーで、3台接続しています。Bluetoothでは、接続していません。
[当初の利用目的]
・現在、複数台(5台)のデスクトップPCを利用していますが、無線の混線が発生するようになりました。
・そのため、所有しているLogicoolの「Unify」レシーバーと混線が少ないと予想される「Bolt」レシーバーを使い、複数台の切り替えが可能なキーボートとマウスを探していました。
5 Logi Bolt接続の電池式キーボード
MX KEYS MINIほどではないですが、しっかりとした打鍵感があります。
厚さが薄めで軽いです。
角度は緩やかなので、かばんにスッと入ります。
Logi Boltで繋ぐと、BIOS画面でも使用できて万能です(Bluetooth接続だとBIOS画面で操作できません)
立ち上がり速度もBluetoothより数秒早いです。
充電式はどうしてもバッテリーがへたるので長い間使いたいなら充電式ではなく電池式がオススメです。
値段も安いですしね。
Logicoolデビューしたい方へ特にオススメします。
持ち運び用のサブキーボードとしてもありだと思います。
15位
14位
4.26 (4件)
13件
2025/7/ 7
2025/7/24
ワイヤレス(無線)
日本語103 フルサイズ
Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 369.9x22.8x136.9mm
重量: 380g 電源: 単4電池
この製品をおすすめするレビュー
5 打ちやすいキーボード
【デザイン】
テンキー付きの割にコンパクトですね。日本語キーボードに設定した点が見受けられ、例えば、テンキー部分の0や+は大きいです。
【キーピッチ】
よく使うキーは19mmサイズです。入力キーとテンキーの間が少し狭く、違和感を感じます。
【ストローク】
やや浅めですが、浅すぎないので、打ちやすいです。
もう少し、キーボード本体の傾斜があれば、更に入力しやすいかな。
【キー配列】
デザインのところに書きましたが、多少違和感を覚えるところがあります。
ファンクションキー等は、充実していて使いやすいです。
【機能性】
テンキー付きなので、機能は充実していると思います。
日本メーカーの日本語キーボードとは多少配置が違う部分もあります。
【耐久性】
まだ、届いて数日ですが、このキータッチだとそこそこ持ちそうです。
セットで、BlutoothマウスのM196がついている物もありますが、
他の耐久性の高いBlutoothマウスを使用する場合を考えると、
マウスメインの方は、このキーボードでも持ちそうです。
【総評】
最近のPCの仕様変化で、今まで、ハブを介在して接続していたノートPCが、
充電関係で、直にTyPe-Cに電源を直接に付けないと、ならなくなりました。
モニタ用ケーブルや有線LANケーブルも抜き差しするので、USB-TypeAを1つ空けるために、価格の安い、本機を購入しました。
もう一つ買って、M196マウスとセットで、miniPCに使用してもいいかもしれません。
ただし、そちらの環境は、2台のPCを交互に使用するので、USBドングルでもいいかな。
4 静音だが、K295よりはキータッチ音は大きい
テンキー付きでコンパクトかつ安いキーボードを探していました。
キータッチ音はある程度静かですが、K295よりは音は大きいです。
BackSpaceキーが小さいのも気になる。頻繁に使うキーなので。
私が気になった点はそのくらいです。
9位
14位
4.33 (4件)
0件
2026/2/ 3
2026/2/26
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語102
USB Bluetooth
【スペック】 ロールオーバー: 複数キー同時押し:6キー対応
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 401x39.6x147mm
重量: 1100g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 電池寿命:ワイヤレスで12ヵ月使用可能(バックライトオフ)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 購入価値はあった
【デザイン】
全体的に、良い。
大きさは、テンキーありなので、また、youtubeの動画を見て、大きいと思っていたわりに、
小さく感じ、満足。
【キーピッチ】
普通だと思います。
【ストローク】
普通。深いのが好きなので、ちょうどいい。
【キー配列】
矢印キーの配置が特殊なので、そこのところは慣れが必要。「
【機能性】
無線、バッテリーもちは、ロジクール製品は、気にしなくていいので楽。
ライトの光方などは、あまり関心がないので、こんなものかな。
【耐久性】
ロジクールのメカニカルなので、問題ないと思うが、購入して間がないので無評価。
【総評】
メカニカルなので、それなりの音がしますが、こんなものかな。
少し飽きてきたら、静電容量式のに変え、気分転換して使っています。
あまり底打ち感が、自分にはないように感じ、これがガスケットの恩恵かなと思っています。
慣れれば、打ちやすい。
総合評価 5
(追記)
Lの文字は、指を置いてても打刻されることがあるので、押し圧ははっきりしたことはわかりませんが、かなり軽いのではないか。
東プレの30gに似た感じ。
4 キータッチ最高、キー配置はぶビジネス用途には不向き
K740のキー反応が悪くなったため買い替えました。
K740の独特な使い心地が好きで長年使ってきました。
今回は「打鍵感」を最優先に、売り場で実際に触りながら選びました。
メカニカル全盛ですので、仕事で使うため静音性にも配慮したつもりです。
メカニカルを選んだ理由は、ホットスワップ対応だと、
スイッチが不調になった場合交換が可能って、理由もあります。
【総評】
赤軸・青軸・茶軸とも違う、反発感のない「スッ」と沈み込む感覚は、使い慣れると唯一無二です。
ただし、静音性については想像以上でした。設計や総務がいる事務所で使っていますが、約8m離れた女性社員から「私のところまで打鍵音が響いてる。居るのが分かるよ」と言われ、さすがに驚きました(笑)。
一方で、キー配列は仕事用途にはかなり使いづらく感じます。テンキーの「0」、Return下のShift、Deleteキーの配置はタイプミスの原因になりました。
購入前はK855も候補でしたが、ホットスワップ非対応なのが気になりました。売り場で試したiKBC D108のクリア軸は、この打鍵感にかなり近く、もし今買い替えるならD108を選ぶと思います。
K98Mは打鍵感を重視する方にはおすすめできますが、仕事で使うならキー配列と打鍵音は事前に確認した方が良いと思います。
【デザイン】
独特なデザインですが、気に入っています。
バックライトも過度に明るくならず、夜間に部屋を暗くしていても眩しさを感じません。
【キーピッチ】
K740からの乗り換えでも違和感はありませんでした。
【ストローク】
絶妙です。
「スッ」と沈み込むような打鍵感で、思わずクセになります。
ストローク量は標準的ですが、赤軸・青軸・茶軸との違いは、キーを押した際の反発感の少なさだと感じました。ストロークしている最中に荷重の変化がほぼない。だから押しているときに、抵抗を感じにくい。この自然な沈み込み方が心地よく、長時間の入力でも疲れにくい印象です。
【キー配列】
ここは不満です。
他のレビューでも指摘されていますが、テンキーの「0」は押しづらく、タイプミスが増えました。
Return下のShiftやDeleteキーの配置にも慣れません。仕事で数値入力やショートカットを多用する方は、フルサイズモデルの方が使いやすいと思います。
【機能性】
普段はバックライトを使いません。
バッテリー持ちは非常に優秀で、1カ月経ってもバッテリーの数値に変化がない。
充電を気にする場面はほとんどありません。
【耐久性】
使用期間が短いため、現時点では評価できません。
43位
16位
5.00 (1件)
2件
2022/8/12
2022/8/22
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 289.2x21.2x127.5mm
重量: 396g 電源: 単4電池
【特長】 最厚部6.5mm、軽量で持ち運びにも便利な無線薄型ミニキーボード。WindowsとMacのどちらの入力モードにも対応する。 軽い力で打鍵できる「パンタグラフ方式」を採用。USB TypeAの小型レシーバーをPCに差し込むだけで、ワイヤレスで操作できる。 12種類のマルチファンクションキーを搭載。単4形乾電池2本(動作確認用が付属)で動作する。
この製品をおすすめするレビュー
5 カラバリ豊富で可愛い
出張や外出先でパソコンを使用する機会が多い方や、テレワーク続きで少しでも気分を上げたい方にオススメです。
カラバリが多くどれも本当に可愛いデザインです。
同シリーズで他にもマウスやマウスパッド、ヘッドセットなどいろいろ展開されているのでそろえるととてもデスク周りが華やかになりテンションが上がります。
こちらのキーボードは電池式となっており、薄型軽量なので、カバンにもすっぽり入り持ち運びにも最適です。
16位
16位
4.00 (2件)
0件
2021/5/26
2021/5/28
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 65% 小型のフォームファクタ
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 319x41x131mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電池
マルチペアリング: ○
【特長】 従来比65%とコンパクトなワイヤレスメカニカルゲーミングキーボード(日本語配列)。「Razer グリーンメカニカルスイッチ」を採用している。 「Razer HyperSpeed」(ワイヤレス2.4GHz)、Bluetooth、USBの3つの接続モードに対応。Bluetooth接続では最大3台のデバイスを接続可能。 使用中に充電できる取り外し可能なUSBケーブルが付属。バッテリー持続時間は最大200時間、5時間で完全充電ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 フル→65%
LogicoolのG512タクタイルからの変更です
【デザイン】
コンパクトな日本語配列の65%な感じです
【キーピッチ】
キーピッチはG512と差が有るようには感じません
【ストローク】
ストロークも、差は感じないです
【キー配列】
65%が初なので困惑してますが
Fキーや数字等が無く右のShiftが小さい等
結構、大きな差が有りますが、文字入力に使うA〜Zの並びは普通なので
困惑は少ないです
【機能性】
fnキー等と組み合わせて音量変更やメディアキーが使えますが
流石にコレも若干扱い難い…
【耐久性】
先日のAmazonのセールで入手したばかりなので
未評価とさせて頂きます
【総評】
フルから65%への変更なのでかなり手古摺ってます
文字の入力自体に大きな差は無いですが
微妙に違和感が残る感じです…
使用マウスが502XなのでGHUBも入れてますが
GHUBとRazer Synapse 4も干渉せず動いてくれてます
ただ、設定方法だのもGHUBと違うので、こっちでも混乱してる感じです
4 少し重い青軸系かつ本体にキー設定保存可能な65%キーボード
【デザイン】
見た目は非常にかっこよくキレイですね。キートップは若干ザラザラしていますが、若干きらきらと反射もします。ザラザラなのに反射とは不思議な感じですね。
ただ、無駄に背が高い気がします。小型キーボードなのだからもう少し背が低くてもよい気がします。ゲーミング向けなので、ズレ防止とかがあるのかもしれません。
【キーピッチ】
普通です。
【ストローク】
青軸に似ていますが、若干固い気がします。ストロークは普通だと思います。
【キー配列】
fnキーの位置が微妙ですね。青軸系で固めで微妙な位置にあるので、押しにくいですね。まあ使わない別のキーに変更すればいいと思います。自分は変換無変換にfn割り当てしました。ゲームによってはエスケープも設定した方がよさそうです。
あと人によってはエンターすぐ右に別のキーがあって誤爆しやすいという話を聞きましたが、確かにバックスペースとデリートは間違えそうです。
【機能性】
機能ボタンというよりか、付属ソフトの話です。いろいろ変更できるのは良いのですが、ソフトの安定性が非常に悪いです。Windows起動時に自動起動に設定したら、エクスプローラーが動かなくなるなど色々ひどいです。幸い、キー設定は本体に保存できるので、結局設定した後アンインストールしました。
ちなみに、本体裏にあるBluetooth、専用USBレシーバー、USB接続の切り替えボタンは普通に使いやすいと思います。
【耐久性】
とりあえず半年くらい使っていますが、問題はないみたいです。
【そのた】
動画で載せますが、キーの押し心地が一部キーで微妙に違いますね。青軸系なのに一部のクリック音とクリック感が茶軸っぽいキーがありました。この辺は個体差なのですかね。
バッテリーはLEDをガンガン光らせると結構短いですね。
【総評】
青軸系が好きで小型キーボードを求めている人には良いかと思います。
fnキーやエンターキーの右にあるキーを好きなものに入れ替えれば、十分いろいろなキーを使えます。
33位
18位
4.09 (23件)
12件
2019/1/29
2019/2/中旬
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語109
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.5mm
テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ マウス付: ○ サイズ: 447.7x40.1x136mm
重量: 568g 電源: 単3電池
【特長】 タイピングしやすい、JIS規格準拠の標準日本語配列を採用。電池長持ちの無線マウス付きで、デスク周りをすっきり使える無線フルキーボード。 キーボード、マウスとも不使用時の電池の消耗を防止できる電源スイッチを搭載。また、電池の交換時期を知らせる電池残量表示ランプを装備。 キーの印字には長期間の使用でも消えにくいレーザー刻印を使用。最大1000万回のキーストロークに耐える丈夫なキー設計で、長期間にわたって使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストパフォーマンスがメチャメチャ高い
リビングで長年使用してきた「マイクロソフトWireless Desktop 3050 PP3-00028」の
マウスが故障したため、キーボード、マウスのsetでワイヤレスの機種を探してみました。
リビングのPCは稼働率が低いので低価格(Amazonで1991円)の本機でいいかなくらいの
つもりで購入したのですが、キーボード・マウスとも使いやすく十分でした。
コストパフォーマンスがメチャメチャ高い製品だと思います。
5 電池長持ちに魅かれて
妻の実家のPCを新調したため、マウスとキーボードも買い替えすることとなりました。新調したPCがリンクスインターナショナルのLN100W LN100W-8/256-W11Pro(N100)で、Bluetooth接続もできます。しかし、使うのが妻の父(アラ80)のため、USB接続の製品であり、ドングルも1個(USBによる拡張性しかないためなるべくポートを空けておきたい)で済むので、本製品を購入しました。
【デザイン】
普通に10キー付きの108キー日本語レイアウトで違和感はありません。マウスもデスクトップで使用するのい疲れない大きさです。
【キーピッチ】
普通です。
【総評】
これまで、有線のマウスとキーボードを使用してきたため(妻の父)、ワイヤレス接続で、電池交換という環境変化に添えない可能性があるため、なるべく電池交換の期間が長い製品がいいと思い「単3電池1本で使用でき、キーボードは約4年間、マウスは約2年間電池の交換をせずに使える電池長持ち設計」という謳い文句が決め手になりました。
45位
19位
3.00 (1件)
0件
2025/1/15
2025/1/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x50.7x143.8mm
重量: 783g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
この製品をおすすめするレビュー
3 キー配置が・・・惜しいかな
ホワイトカラー系のメカニカルキーボードを探していたところメーカー在庫限りということで安価に販売されていたのを知り、思わず購入してみました。
サイズも好みの75%仕様ということで、早速届きましたので、使ってみました。
【デザイン】
シルバー筐体にホワイトキーということで、今回ホワイトカラーのキーボードを探していたので、見た目はぴったりです。
LEDで発色しますので、光物好きには良いと思います。因みに自分は、消灯させて使用しています。
【キーピッチ】
19mmということで、一般的なピッチで使いやすいと感じました。
【ストローク】
4mmストロークなので、メカニカルでは標準的ではないでしょうか。
キーの反応も非常によく、流石ゲーミング仕様といった感じです。自身ゲームはしませんが、タイピング的には好みの感触です。
キーの動作圧は、50gなので若干重めかなと感じました。(普段はREALFORCE の30gを使っていたので)
【キー配列】
ここは少しクセがあります。特にDELキーの位置が自分としては使いにくいと感じています。
またFnも右側にあったり、ちょいちょいクセありな漢字なので、ここは非常に好みが分かれる点ではないかと思います。
【機能性】
接続方式が、USB有線、USB2.4GHz無線、Bluetooth無線と3種類使えるのは良い点かなと思います。操作途中でもスライドスイッチで変更できます。但し、変更するとLED OFFが解除されますので、LEDを消すには再びFn-F9を押す必要があります。
【総評】
見た目は非常に好みでしたが、キー配置のクセが許容できるかがカギのような気がします。またキータイプは、メカニカル(赤軸/リニア)なので、赤軸が好きな人には良いと感じますが、赤軸にしては少し打音が大きい感じがします。よって個人的には静音リングを入れるのが良いと感じました。
見た目やサイズ感が良いだけに、キー配置に個性を出すのはちょっとかなと感じました。
28位
20位
- (0件)
0件
2026/5/22
-
ワイヤレス(無線)
日本語104
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 最大6キーの同時押しが可能
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 384.8x24.35x128.35mm
重量: 535g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
27位
21位
4.49 (4件)
0件
2024/2/15
-
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x42x137mm
重量: 948g
【特長】 ミニマルなデザインと軽やかな打ち心地を両立した、赤軸メカニカルスイッチを搭載した有線メカニカルフルキーボード。 着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。作業場所の移動や収納に便利で、万が一断線した場合も簡単にケーブルを交換可能。 1000Hzのポーリングレートに対応し、素早い反応が求められるゲームシーンでも快適にプレイできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 最強コスパの上等な赤軸メカニカル、とにかく打鍵が楽です。
長年使ってきたHP ZシリーズWS付属のKU-1156メンブレン方式のKBD(黒)がヘタってきたので買い換えました。業務用でCAD以外にタイピング量はかなり多い方です。
【デザイン】
黒、白、グレーとあり、なぜかグレーだけが安かったので買ってみました。上品なグレーで触感もよく汚れも目立ちません。形状もすっきりして、仮名表記はなくとても気に入ってます。エレコム が規格開発したLeggeroシリーズとても良いと思います。
【キーピッチ】
フルサイズでエルゴノミクス形状でとても打ちやすい。
【ストローク】
赤軸メカニカルらしく長時間のタイピングを快適です。
【キー配列】
フルサイズでかんぺきです。おまけにWindows、macOS、ChromeOSに対応しており、各OSの独自キー表記もキー手前にちゃんと印刷されています。
【機能性】
USB-Cのみみの有線ですが、私は無線を使わない派なので問題ないです。WindowsとMacBookどちらでも使えているので便利です。
【耐久性】
びっくりするくらい重くがっちりた作りです。赤軸採用で滑らかな打鍵感と5000万回の高耐久性が特徴だそうです。
【総評】
カラーに拘らずタイミングを狙えば半額程度で買えるのでコスパ最強です。この製品で赤軸メカニカルの味にはまってしまい、もうメンブレンには戻れなくなりました。とにかく打鍵が楽です。
5 多機能で良コスパなメカニカルキーボード
【デザイン】
かな印字がないのが良いです。
シンプルで良いと思います。
【キーピッチ】
必要十分かと。
【ストローク】
普通だと思います。
【キー配列】
一般的なJIS配列です。
【機能性】
Fnと同時押し、またはファンクションキー単独での操作がワンクリックで切り替えられ便利です。
【総評】
コスパ抜群のメカニカルキーボードです。
53位
21位
- (0件)
0件
2026/9/ 8
2026
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸 ロールオーバー: Nキーロールオーバー、Bluetooth接続:6キーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 441x40x133mm
重量: 1000g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムポリマー電池、約80時間(キーボードバックライトは消灯時)
マルチペアリング: ○
24位
23位
4.14 (16件)
1件
2020/8/24
2020/9/上旬
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語92
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.5mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 364.3x42x150.8mm
重量: 507g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
【特長】 Bluetooth5.0機能により省電力を実現した標準日本語配列のワイヤレステンキーレスキーボード。3台までのマルチペアリングが可能。 キートップをラバードームで支えるメンブレン方式を採用。最大1000万回のキーストロークに耐える丈夫なキー設計で、長期間にわたって使用できる。 WEBブラウザーやメディアプレーヤーの機能など、専用キーを押すだけで実行できる13種類のマルチファンクションキーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 安価で打ちやすいキーボード
普段はキーストロークが浅いパンタグラフ式を使っていますが、キーストロークが深めのものを使ってみたくなり購入。
JIS配列でテンキーレスなので使いやすいです。
OS自動判別機能は欲しかったな。
5 特に不満なし コスパ優秀
【デザイン】
これと言った特徴は無くシンプルなデザインです。背面のスタンドを出すことで傾斜角度を上げることができます。(角度の微調整は不可)
【ストローク】
深すぎず浅すぎず、万人受けする深さです。
感触はメンブレンキーボード特有の柔らかい打鍵感なので、メカニカルキーボードに慣れている人は違和感があると思います。
【機能性】
3台まで登録して切り替えることができるので、必要十分です。
【耐久性】
1年以上使っていますが、今のところ故障・不具合等は一切ありません。
【総評】
値段を加味するとコスパに非常に優れた良い製品だと言えます。
20位
23位
5.00 (1件)
2件
2018/11/ 8
2018/12
有線
静電容量無接点方式
英語87
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.7m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
バックライト搭載: ○ サイズ: 369x30x142mm
重量: 1100g
この製品をおすすめするレビュー
5 RGBモデルをそのままテンキーレス化
テンキーレスモデルは発表当初から1台欲しいと思っていたので、購入しました。フルサイズと機能等は変わっていないので各項目はそちらも参考にお願いします。
・表題の通りフルサイズのテンキー部分をそのまま切り落としたデザインです。キーの配列も変わっていません。一部機能がFnキーとの組み合わせに割り当てられている他はフルサイズと同し。分離合体したり、丸めてコンパクトに、ということも出来ません(出来たら面白いですが)。
・机上スペースの都合や、マイキーボードを持ち歩く方には小型化は歓迎されるでしょう。重量は1�`超えているので、持ち歩き用にキーボードバックがあると良いですね。
・キーごとにLEDカラーを個別変更・設定出来ます。個別というのはインジケーターLED4つも含まれます。ソフトが必要ですが設定してキーボード側に保存すれば、別のPCに繋げても設定は有効です。RGBモデルのみで他のモデルではインジケーターは一括変更しか出来ませんでした。
【RGBモデル 気になった事】
・REALFORCEなのに打鍵音がやたら大きく響くのが気になり、色々静音化を試していたのですが思った通りの効果は出ませんでした。RGBフルモデル以降に発売されたR2シリーズにはキースペーサーが標準添付されていますが、これは底打ちしたときの衝撃を低減させる為であって静音化には殆ど寄与していない様です(個人差有)。
・RGBモデルの打鍵音はキースイッチが戻る時に発生している事。スイッチ内部から発生しているらしいので、いくらシートを敷こうとキャップの裏にOリング嵌めても効果は薄い事が分かりました。また、キャップもプラスチックなので打鍵音を反響させ、音を大きくしていると考えられます。
・フルサイズに軟質のキーキャップを一部交換使用していますが、音がまるで違うのであながち上記考えは間違いではなさそうです。
・色々遊んで試しているフルサイズの静音化は諦めシートを外して、キーキャップをHyperX Double Shot PBT Keycapsに取り換えて派手に光らせています。
(キースイッチが+型なので、使えなかったら授業料と思って購入しましたが、見事使えました。しかし、はめ込む時に意外と硬かったので破損に注意です。また、すべての個体で使用出来るとは限りませんので、全て自己責任でお願いします)
【願望】
・せっかく光らせたのですから、次は「光って静音」も作って欲しいです。単なる無い物ねだりですが、静音+APC+RGBという真の「全部付き」があっても面白いと思います。
・RGBモデルとテンキーレスモデルにはUSBポートが1つあっても良かったかな。RGBモデルはマウス接続に、テンキーレスは別売りのテンキーもしくはマウス接続に需要があると思いますが、東プレさん、いかがでしょうか?
せっかくテンキーレスを買ったのに別売りでテンキーを購入は無駄?いやいや、使わない時に外せるのがポイントですよ。
36位
23位
- (0件)
0件
2026/6/25
2026/7/16
有線
メカニカル
日本語 98%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: キーロールオーバー:26キー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 384x40x140mm
重量: 920g
47位
26位
4.67 (4件)
3件
2020/8/31
2020/7
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3mm
テンキー: あり 対応OS: Windows
サイズ: 443x31x152mm
重量: 496g 電源: 単3電池
【特長】 単3形乾電池1本で約3年の電池寿命を実現したワイヤレスキーボード。最大10mまで無線通信が可能な高性能2.4GHz周波数帯を採用。 打鍵試験1000万回をクリアする高耐久設計。メンブレン方式でしっかりとした操作性を実現している。 カーブデザインの採用によりスペースキー付近の面積が広く、親指への負担軽減と同時に親指の位置の自由度も高くなるため、快適なタイピングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパが良く、私には打鍵感が良い。
ノートパソコンのキーボードがどうしても打ちにくかったので、実際にケーズデンキさんに見に行き、打ち心地や音(打鍵感)、自分のデスクに置いた時のサイズ感や重さ、テンキーボード付きか無しかを、色々な機種と比べてみました。その中で、こちらの商品が私には一番使いやすく心地よかったですね。よく使うサイトをF1からF8までショートカットで登録して使っています。
5 1年使用しましたが文字が消えにくくて良いと思います。
1年使用しました主にゲーム使用ですが無線も安定してて文字が消えにくいのも良いですねテカリも少ないかと思います。
19位
26位
4.26 (4件)
13件
2026/3/ 5
2025/7/24
ワイヤレス(無線)
日本語103 フルサイズ
Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 369.9x22.8x136.9mm
重量: 380g 電源: 単4電池
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5 打ちやすいキーボード
【デザイン】
テンキー付きの割にコンパクトですね。日本語キーボードに設定した点が見受けられ、例えば、テンキー部分の0や+は大きいです。
【キーピッチ】
よく使うキーは19mmサイズです。入力キーとテンキーの間が少し狭く、違和感を感じます。
【ストローク】
やや浅めですが、浅すぎないので、打ちやすいです。
もう少し、キーボード本体の傾斜があれば、更に入力しやすいかな。
【キー配列】
デザインのところに書きましたが、多少違和感を覚えるところがあります。
ファンクションキー等は、充実していて使いやすいです。
【機能性】
テンキー付きなので、機能は充実していると思います。
日本メーカーの日本語キーボードとは多少配置が違う部分もあります。
【耐久性】
まだ、届いて数日ですが、このキータッチだとそこそこ持ちそうです。
セットで、BlutoothマウスのM196がついている物もありますが、
他の耐久性の高いBlutoothマウスを使用する場合を考えると、
マウスメインの方は、このキーボードでも持ちそうです。
【総評】
最近のPCの仕様変化で、今まで、ハブを介在して接続していたノートPCが、
充電関係で、直にTyPe-Cに電源を直接に付けないと、ならなくなりました。
モニタ用ケーブルや有線LANケーブルも抜き差しするので、USB-TypeAを1つ空けるために、価格の安い、本機を購入しました。
もう一つ買って、M196マウスとセットで、miniPCに使用してもいいかもしれません。
ただし、そちらの環境は、2台のPCを交互に使用するので、USBドングルでもいいかな。
4 静音だが、K295よりはキータッチ音は大きい
テンキー付きでコンパクトかつ安いキーボードを探していました。
キータッチ音はある程度静かですが、K295よりは音は大きいです。
BackSpaceキーが小さいのも気になる。頻繁に使うキーなので。
私が気になった点はそのくらいです。
21位
26位
3.00 (1件)
0件
2025/1/15
2025/1/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x50.7x143.8mm
重量: 783g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
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3 キー配置が・・・惜しいかな
ホワイトカラー系のメカニカルキーボードを探していたところメーカー在庫限りということで安価に販売されていたのを知り、思わず購入してみました。
サイズも好みの75%仕様ということで、早速届きましたので、使ってみました。
【デザイン】
シルバー筐体にホワイトキーということで、今回ホワイトカラーのキーボードを探していたので、見た目はぴったりです。
LEDで発色しますので、光物好きには良いと思います。因みに自分は、消灯させて使用しています。
【キーピッチ】
19mmということで、一般的なピッチで使いやすいと感じました。
【ストローク】
4mmストロークなので、メカニカルでは標準的ではないでしょうか。
キーの反応も非常によく、流石ゲーミング仕様といった感じです。自身ゲームはしませんが、タイピング的には好みの感触です。
キーの動作圧は、50gなので若干重めかなと感じました。(普段はREALFORCE の30gを使っていたので)
【キー配列】
ここは少しクセがあります。特にDELキーの位置が自分としては使いにくいと感じています。
またFnも右側にあったり、ちょいちょいクセありな漢字なので、ここは非常に好みが分かれる点ではないかと思います。
【機能性】
接続方式が、USB有線、USB2.4GHz無線、Bluetooth無線と3種類使えるのは良い点かなと思います。操作途中でもスライドスイッチで変更できます。但し、変更するとLED OFFが解除されますので、LEDを消すには再びFn-F9を押す必要があります。
【総評】
見た目は非常に好みでしたが、キー配置のクセが許容できるかがカギのような気がします。またキータイプは、メカニカル(赤軸/リニア)なので、赤軸が好きな人には良いと感じますが、赤軸にしては少し打音が大きい感じがします。よって個人的には静音リングを入れるのが良いと感じました。
見た目やサイズ感が良いだけに、キー配置に個性を出すのはちょっとかなと感じました。
16位
26位
4.37 (23件)
55件
2024/6/11
2024/6/中旬
ワイヤレス(無線)
日本語104
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 最大6キーの同時押しが可能
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 384.8x24.35x128.35mm
重量: 535g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 クリック感のある約3.0mmの深いキーストロークでタイピングの心地よさと確実性を実現した、テンキー付きのワイヤレス静音キーボード。 キートップ構造を一から見直し、静音性が向上。裏面には収納可能な高さ調整用フットを搭載し、さまざまなシーンで打鍵しやすい角度に設定できる。 手持ちのPC、タブレット、スマホに最大4台までペアリングが可能。ワンタッチでデバイスを切り替えられ、マルチOSにも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 これ以上のものがない
【デザイン】
余計な装飾がなく参戦された感じです。
【キーピッチ】
詳しいことはわかりませんが、とにかく打ちやすいキーボードです。
【ストローク】
詳しいことはわかりませんが、打刻感がしっくりきます。
【キー配列】
至って普通ですが、それがいい。
【機能性】
登録出来るボタンはまだ使ってませんが、便利そうです。
【耐久性】
かなりしっかりした作りです。
【総評】
過去一使いやすいキーボードです。
仕事ではしょうがないにしても、家では他のキーボードが使えなくなりそうです。
5 打ち心地のいいキーボード
長らくエレコム製Bluetooth接続式コンパクトキーボードを使っていましたが、キートップの一部が外れてしまって復旧できなくなったこともあり、本機をふるさと納税の返礼品として入手しました。
自宅のメインPCとタブレットに接続しています。
スコスコいう打鍵感は癖になりそうです。
また、ストロークはこれくらい深い方が、誤入力が少なくなる気がします。
確かに重量感はないですが、底面のゴムで接地面をしっかりグリップしてくれます。
ただし、チルトスタンドを立てるとグリップが弱くなります(私は立てない派)。
前記エレコム製キーボードとの比較でいうと、Home、Endキーやメニューキー(アプリケーションキー)がないなどの不便な点はありますが、Fnキーとの組み合わせで凌いでいます。
そのほか、スペースキーが短い割に、無変換・変換キーが、普通のキーより若干長いのが少し気になります。
とはいえ、カーソルキーの配置に工夫があること、マクロキーがあること、Caps Lockを示すランプがあることなどは、本機の方が優れています。
マクロキーには、Wordでよく使う複数押しショートカットとNum Lockを割り付けました。
あと、USBドングルで接続すると、BIOSにも入れるので、いざという時、Bluetoothだけのものより便利です。
以下、自分用の備忘として。
・マクロキーは、上右端のキーと番号付きマクロキーを押して設定。最後に上右端のキーを押して記録完了。
・Bluetooth接続設定は、コネクトボタンを押しながら各番号キーを押す。
・アプリケーション(メニュー)キーはShift+F10。
【2025年12月28日追記】
幸いなことに右側にもFnキーがあるので、右手一本でFn+矢印キーを同時押しすることによってHome、PgUp等を入力することができ、慣れてくればこれもアリと思えるようになってきました。
また、NumLockの切り替えはあまり使わないことが分かったので、マクロキーの3番はアプリケーション(メニュー)キーを割り付けることにしました。
多少の不満も慣れとカスタマイズで解決できますので、入力が快適な本機を職場でも使おうかと思い始めています。
【2026年7月2日追記】
職場でもこのキーボードを使うようになりました。
キータッチが静かなので、誰に気兼ねすることもなくキーを叩くことができます。
なお、アプリケーション(メニュー)キーは、Windows11のPower Toysの機能で右Windowsキーに割り付けることができました。
50位
30位
5.00 (1件)
0件
2026/3/17
-
68位
31位
3.82 (7件)
0件
2022/10/27
2022/11/ 4
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 0.2〜3.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 355x42x128mm
重量: 960g
【特長】 テンキーレス形状でeスポーツに対応した有線ゲーミングキーボード。有機ELスマートディスプレイにより、設定の調節やプロファイルの変更などが可能。 「OmniPoint 2.0スイッチ」によって、すべてのキー感度をスピード優先の0.2mmから着実な3.8mmまで0.1mm単位でカスタマイズできる。 キーの押し方に応じて、1つのキーに2つのアクションをプログラムすることができる「2-in-1アクションキー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 新品を購入しました。^^
中古で買った。APEXPROがついにチャタリングが2か所発生し、エアダスターで掃除しても直らず、どうしようもなくなったので 、アマゾンさんで新品を購入しました。価格ドットコムのレビュー書くと、もらえるポイントが1000円あったのでアマゾンのクーポンに交換して使いました。 ちょうどタイムセール中で17000円ほどで購入できました。 なぜ同じ機種を買ったかというと…この吸い付くような打鍵感の心地よさ…デザインとこのメーカーが好きだった事です。 耐久性はあまりなさそうですが…とりあえず保証期間内は安心して使えそうです。 ゲーミングキーボードなのですが…ゲームは全くしません。
イルミネーションはレインボーで使っています。気分によっては蒼色や白色や単色もいいですね。キーボードは毎日使うものなので…このしっとりとした質感と打鍵感がとても心地よいですね。買ってよかったです。大満足ですね。
5 シンプルなデザイン
押し心地がいい。
シンプルなデザインがいいところ。
赤軸のキーボードなので、押した時の音が静か。
95位
31位
- (0件)
0件
2026/4/16
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語89 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 317.1x14x137.1mm
重量: 659g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
18位
31位
4.58 (7件)
7件
2024/7/10
2024/8/ 9
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 880g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】 プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(リニア 赤軸)。 アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 キー配列、使い勝手などかなり優秀です。
ゲームではなく、資料作成、データ入力などの一般用途で使用するために購入しました。使い勝手が良いかと思ってメカニカルキーボードを何度も購入しているのですが、結局ロープロファイルキーボードでないと、長時間の使用時に指が疲れてしまい、継続使用できないというのが私の感想です。
次に、ロープロファイルなら何でもいいかというと、今度はファンクションキーが横並びになっているMX MECHANICALはファンクションキーの押し間違いを連発し、あっという間に使用を断念した経験があります(数字キーとFnキーの間に隙間がないのも問題)。同様に、テンキーのあるG915Xはかなり理想に近いにも関わらず、ESCキーよりも左側に1列キーが有るため、押し間違いが頻発し、これも数日で使用を断念しました。正直、なかなか完璧なキーボードがなく、現在はK270という安価なキーボードがメインとなっております。
このキーボードはロープロファイルキーかつファンクションキーを含めて完全に一般的なキー配置となっており、私にとって押し間違いをする可能性が一番低いデザインとなっています。ただその代わりテンキーがないので、エクセルなどを多用する使い方には向いていません。
当機は、テンキーがないことを承知の上使用するには、ブラインドタッチ、打鍵感、打鍵音、疲れにくさなど非常に良く、かなり理想に近いキーボードです。本体重量が重く、机の上でとても安定しています。さらに高さ切り替えが高低2段階に調整できるのがとてもいいです。私は1段階目の少しだけ高くするが好きなので、非常にうれしいです。
ゲームでのレビューではありませんが、一般的な仕事用途においてもかなり使い勝手がよいキーボードだと思います。
5 ロジクールはいいぞ!
もともとG513を利用してましたが、今回win11の問題もあってPCを組替えを考えている時に
テンキーレスの方がいいなと考えていたところにG513のLED表示色異常もあって
組替えPCはホワイト統一を想定しているため今回キーボードと共にマウスを交換しました
【デザイン】
テンレスキーボードなので空きスペースがうまれたことと、PC組替え予定のため
ホワイト色でまとめるためもあって、マウスと共に交換したので満足度は高い
【キーピッチ】
前回のG513から大きな変化はないため問題なし
ATKのような60%キーボードでもなくFファンクションキーがあるので使いやすい!
【ストローク】
前回G513を利用していたため、メカニカルから薄型メカニカル(GLスイッチ)になりましたが、逆にキーを押してからの反応は個人的にはこちらの方が好み
PC利用用途がゲームだけでなく、書類を作ったり、メールを打ったりとするため
感度や反応だけでなく通常利用も必要であることを考え
G913TKL・PRO Xまでの高額品でラピッドを逆に必要としていなかったため選択は正解だと思う
【キー配列】
外ではNote PCを利用することが多いため、テンキーレスになれてしまっていることから
テンキーレスのキーボードを探していましたが、さすがにファンクションキー無しは無理
ロジクールの中でそこから厳選されたキーボード 且つひらがな表記のないキーボードなので良い感
【機能性】
有線・無線の選択が即時変えられるので、机の上で作業や横になって操作などの変更が簡単になった
キータッチ後の音もリニアを選択したため、そこまでうるさくなく且つ操作音がハッキリと分かるため満足度を底上げしてくれている
【耐久性】
薄型メカニカルは初体験であるため不安は残る。またロジクールはLEDが壊れる事も多いため耐久性的には残るため評価を下げてます。せめて補償期間の間で不具合が発生してほしいところ
【総評】
意外にも接続コードが細いUSBケーブルで、TypeCでしたので途中充電が気になった際はケーブルを抜いて充電をさせながらキーボードはLIGHTSPEEDで接続させてPC操作などPC操作の自由度は格段に上がった
キーボード幅もテンキーレスのためテーブル上が窮屈ではなくなったのも良し
CORSAIR K55 → ATK68 L(1週間で根をあげた) → G513 → G515
色々と巡りましたがロジクールはマウスのみでしたが、ひとまとめにしPOWERPLAYを使用すると
もうすべてロジクールまとめの方が管理しやすいよね?ってなって以降は迷わず実物触ったりして
ロジの中で選ぶのが楽で良いと思います。別にRAZERもありますけど…
総評となってますが上記にて個別にあげてますので、ロジ信者としてはロジで一括管理できるのでまとめておけと残しておきます
G913TKL・PRO X・G515・G713(715)とありますが、実機触って選択下さい
40位
34位
3.71 (36件)
11件
2017/12/20
2017/12/下旬
有線
パンタグラフ
日本語104
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アイソレーション設計: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 367.1x21.2x127.5mm
重量: 508g
【特長】 最薄部6.5mmの有線薄型コンパクトなキーボード。「パンタグラフ方式」で、Windows OS/Macintosh OSのそれぞれに最適化した入力モードを搭載。 ボリューム調整やメディアプレーヤーの操作など、専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを備える。 コンパクトながら19mmのキーピッチと、日本語104キー採用により、快適なタイピングが行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 修理用として購入!
1カ月の入院後に起動するもパスワード入力でのBluetoothキーボードが何故かオフ状態になっていたので、止むを得ずこちらを購入。
滅多に使わないが、緊急時では重宝します。
ちなみにPCはMacです。
日常的に使用しないので、機能性、耐久性は無評価とします。
5 残念です
☆これは驚きというか落胆でしかありません。
PCメンテで、数カ月に1回ごとにしか利用しないにも関わらず、その間は付属のケースにしっかり保存、突然、スタートボタン以外の入力ができなくなりました。(保存含めて約1年半)
メーカーさん、これはリコールレベルではないですか?
なにか時限爆弾のようで使用不可、残念です。
【デザイン】
ブラック色でしまった感じ、コンパクトです。右上のLEDも小型で明るくポイントになってます。(Num点灯)
ワイヤレスキーだと光らないのでよいですね、
【キーピッチ】
ショートカットキーなどCtrlとかの同時押しなどは少し距離があるかなと思います。
通常利用はOKです。
【ストローク】
これはバツグンです、はっきりと打点感あります。
【キー配列】
特に矢印キーは独立してますので使いやすいです。
【機能性】
必要なものは一通りあります。
【耐久性】
数えで、利用回数半月レベルで使えなくなる。詳細は最初に
【総評】
BT(Bluetooth)キーボードが時々認識せず困っていたところ有線キーボードの選択になりました。
時々BIOS設定時でも動作するので便利です。
もう少し傾きが欲しいので上部に足を追加しました。
46位
34位
3.60 (3件)
0件
2024/11/19
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語104
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 367.1x21.2x127.5mm
重量: 488g 電源: 単4電池
【特長】 安定した通信で快適に操作できる2.4GHzのワイヤレスキーボード。コンパクトでじゃまにならない1円玉サイズのマイクロレシーバーを採用する。 キータイプには、ノートパソコンのキーボードと同じ、軽い力で打鍵できるパンタグラフ方式を採用。 コンパクトながら19.0mmのキーピッチと、日本語104キーを採用し、快適なタイピングができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 静か、廉価、普通に良い!
【デザイン】シンプルisベスト♪
【キーピッチ】これは手の大きさによって左右されるので未評価です!
【ストローク】私には使いにくさがありませんでした、どれ選んでも自分に合う合わないは少しはあるかもですね!
【キー配列】使いにくさや違和感はありません!
【機能性】普通てす!
【耐久性】まだ使い始めなので未評価とします!
【総評】安くて使いやすく、そして静かな打ち味、昔のキーボードと比べると更にコスパが高くなっていると感じました♪
4 いいです
【デザイン】
標準的な黒でかっこいいです。安っぽい感じもありません。裏もすっきりとしています。
【キーピッチ】
標準的なさいずで問題ありません。普段使いするのにいいです。
【ストローク】
自分はちょうどいいです。問題ありません。
【キー配列】
おおむね良好です。標準的なキーボードなのでブラインドタッチがしやすいです。
【機能性】
ワイヤレスキーボードなので、使いやすいです。電波もとどきやすいようで、一度も電波がとぎれたことはありません。
【総評】
メインパソコンで使用するのが目的なので、標準サイズのキーボードが安く買えたので、うれしいです。耐久性はわかりませんが、長く使えそうな感じがします。
25位
34位
4.52 (2件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語90 75%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 313x16x119mm
重量: 390g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 写真写りが悪い
デザイン
AMAZON商品ページだとツルツル感ありますが、現物は全然違ってキーも筐体もマットな仕上がりで、触るとサラサラしています
暗めの室内照明に映えます
読めるか読めないかくらい低コントラストな印字も個人的に好みですが、これは見えづらいと感じる人も多いかもしれません
打鍵感
慣れると快適です
自分のように、どれだけ力を込めずタイピングできるかを追求している層には良い選択だと思われます
絶妙な低反発具合です
キーの中央が凹んでいるキーボードは初なのですが、指がキーの中央に滑り込んでいくようで打ちやすく、誤タイプも起きにくいです(この凹み加工も商品写真では浮き上がって格好悪く見えますが、実物はもっと主張が弱いです)
配列
少し慣れが必要です
普通のテンキーレスキーボードと違ってEnterやBackspaceが一番右端の列ではないため、慣れないうちはここだけ誤タイプ頻発します
耐久性
購入したばかりなので不明ですが、筐体はしっかりしていて捻ってもあまり変形しないですし、打鍵感もチープさはないので長持ちしそうな予感があります
総評
長く使うものなので、奮発してMX KEYSにするかだいぶ悩んだのですが、こちらを選んで本当に良かったです
何も不満がなく、文章作成が楽しくなりました
パンタグラフ、テンキーレス、2.4GHz接続で探している人には是非お勧めしたいです
4 (ほぼ)全部 Fn 無しで打てる、すばらしいレイアウト
このキーボードの一番のすばらしいところは、Fn キー無しで、(ほぼ)すべてのキーを打てることです。
打てないのはカタカナ・ひらがな、と Ins の 2キーのみです。
キーボードのレビューというとやれ打鍵感がどうのこうのと言われますが、ミニキーボードにとって大事なことは、いかに Fn をユーザに使わせないレイアウトであるかどうかです。Fn キーで利用者の頭をバグらせるなど、言語道断なわけです。
その点、このキーボードには Fn キーはありますが、音量だの、画面ロックだのといった、拡張キーへの使用にとどめています (Ins とカタひらだけが例外です)。このあたりは、連続した作業のなかで打つキーではなく、独立した用途で使うキーですので、Fn との組み合わせでも構わないでしょう。
2026年において、他に類を見ないすばらしいレイアウトなのですが、エレコムがこれが最適解と勘違いしないように、星は 4個にしておきます。
というのも Justy JKB-89S という絶対的な神レイアウトがあるからです。JKB-89S は小型配列でありながら、すべてのキーを Fn 無しで打てます。
ここからは苦言です。
Copilot, Dictation, Caps, lock などをエレコムは独立キーにすることを選びました。しかし、これらが独立キーである必要ありますか?Ins やカタひらより重要ですか?
Copilot は Shift-win-F23 のマクロです。つまりすでに装飾キーとの組合せは不可能なマクロキーで、本当にただの独立キーです。Fn との組み合わせにしたとして、それで良くないですか?
Dictation? Mac ユーザなんて世のなか本の一握りしか居ません。そのせいで、このキー、Windows では何の反応もしない謎のキーです。
Caps lock 世界の誰が必要としているんですか?
Lock? ただの Win+L ですよ?
これらのを反省して、自作はぜひ Ins もカタひらも、Fn 無しで打てるようものを開発してほしいです。
一応打鍵感に触れておくと、ちょっとタクト感のあるスイッチです。ちょっと茶軸っぽいです。反応も戻りも不満ないですね。私は Cherry Mx ピンク軸が一番好きなので、それとは比べようもないですが、少なくとも不快ではないです。打鍵感なんて、あくまで主観なので、メカニカルよりこっちが好きという人がいても、おかしくないと思います。
買ったばかりなので、耐久性は評価なしとします。
41位
34位
5.00 (1件)
0件
2024/5/27
2024/6/下旬
有線
日本語85〜86 75%サイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x32.4x143.8mm
重量: 783g
この製品をおすすめするレビュー
5 前もって別のVKシリーズを試用することを激しく推奨
【デザイン】ホワイトも十分美しかったのですが、金属部分がシルバーになりキーキャップがホワイトという組み合わせは非常に良好で高級感もだいぶ上がりました。
地味といえば地味なのですが、派手さを求めるなら他のメーカーのものを買えばいいかなと思います。
【キーピッチ】スペースバーを大きくできるのは二重丸。普段使うことが多いキーを大きくできるのは非常に大きいです。無変換キーが使えなくなりますが普段遣いで不自由することもないので、大きくして使っています。
【ストローク】私は十分なのですが、こればかりは好みによるので満点は敢えてつけません。
【キー配列】満点です。さすが日本人のことを考えた日本のメーカーです。ちょっと前に別なメーカーから似たようなものは出ていましたが、あちらはどうにも評判がよろしくなく、買うのを迷っていたときにこちらがリリースされました。こればかりはさすがとしか言いようがありません。
【機能性】十分です。私自身キーボードにボリュームキーが割り当てて小さければ十分と考えているので、これが叶えられているだけでも満点なのですが、肝心なボリュームキーがもうちょっと軽快に動いてくれれば・・。
非常に惜しいです。次はこれが軽くなってくれれば間違いなく機能面では満点つけてもいいです。
【耐久性】使い込んでいないので無評価で。
【総評】私個人としては非常に推せるのですが・・。なにぶんいろいろと「癖のあるキーボード」です。正直なところゲーミングとして始めて手にして使うのはオススメしがたい。
1,独特なキータッチ どちらかというと、REALFORCEっぽい印象があります。押し下げ圧は40g前後でしょうか。30gほどシビアなわけではないので、ラピッドトリガーが使えるキーボードとしては使いやすいとは思いますが、このタッチが好きになれるかどうかは非常に難しい。絶対に触ってから判断しましょう。後述しますがキータッチ以外にも癖があります。
2 独特なキーキャップ どこにもないタイプで指にひっかかる(吸い付くような)独特な感触があるものになります。
これを好きかどうかは完璧に割れそうです。万人向けではない。
私は以前にもこのシリーズをたくさん使ってきて、銀軸のこちらが非常に気に入った記憶があり、その後にVK600を使ってきてこの使いやすさを知っていて、なおかつキーキャップの癖も充分把握しております。軽くなって使いやすさと機能面が追加になり非常に満足はしているのですが、これが始めて使った人にウケるかどうかははっきりいってギャンブルです。
というように、肝心なキータッチやキーキャップが非常に独特なので、前にも書きましたが一通りゲームをやったり文章を打ち込んでみたりなど、必ず試してから買いましょう。
ゲーミングキーボードの中では押し下げ圧も低めで軽くタッチができる感触はとてもよく、ラピッドトリガー型にあるような癖も少ないです、少ないですがその他の癖が強烈で非常に悩ましいです。
重ねて、静粛性も抜群です。結構な力を入れて叩いても軽快な音しかしません。このへんを物足りなく感じる方も多いかもしれません。ゲーミングキーボードといえば、独特な音も好みでいるような人も多いと思うからです。何となく音はREALFORCE寄りでしょうか。とにかく非常に軽くてメカニカルキーボードとは全く違った不思議な感触です。これがあればREALFORCE発作がおきずに済みそうな気がします。
キーボード好きな私にとって願ってもないコンパクト型の理想形ゆえ、みんなに勧めたい気持ちは非常にあるのですが、エレコムキーボード(キーキャップ)に慣れた人の究極系という形ゆえ、「予習」が必要という条件さえクリアできれば最高の相棒といってもいいです。
久しぶりに定価で買いましたが損をした気持ちはしません。REALFORCEと似たようなお値段ですが、匹敵する性能と価値がやっと追いついてくれた気がします。エレコムさんはもともと事務キーボードのパイオニアなので、実用性も損なわれておりません。オフィスでも使える静粛性と快適性を兼ね備えた名作であるのは間違いありません。
43位
38位
4.26 (123件)
216件
2015/9/ 9
2015/9/17
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 450x18x155mm
重量: 470g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単四形乾電池 x 2本
【特長】 薄型形状、静音設計、機能拡張Fキー、テンキー、矢印キー付きフルサイズワイヤレスキーボード。 キーボードに配置された8つのホットキーで、ウェブサイト、メールのチェック、音楽の再生/一時停止、ボリューム調整などをワンタッチで操作できる。 電源ON/OFFスイッチや自動スタンバイ機能などの省エネ設計により、電池寿命は24か月間。
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5 剛性〇
元々K270を使用してましたがshiftキーキャップを割ってしまっていたので店頭で安かったK275を購入しました。K275はK270よりいい意味で全体的に硬い感じがします。押し心地もK270より少し硬いからかタイピングミスが少ないように感じます。
【剛性】
K270より剛性が強いです(ねじれないイメージ)。持ってみるとわかりやすいです。明らかに硬いですが今売ってるK270も硬くなっているのでしょうか?少なくとも私が持っていた2台のK270より硬いです。もしくは新品時は硬くて使っているうちにやわらかくなる素材なのかもしれません。
K270は2回壊していますがK275は壊れにくそうだなと感じました。
【コスパ】
店頭で特価2200で買えたので満足しています。
【デザイン】
上部のキーキャップの色がダサいですが20年前のメーカー製パソコンみたいな雰囲気で逆に気に入ってます。右上のメーカーロゴは良くなりました。
【その他】
次にキーボードを買う機会があるとしたらK270でなくK275を買うと思います。ガッチリしているのが魅力的です。机に置きっぱなしにしている場合は剛性があまり関係が無いのでK270でもよいと思います。
キータッチもK270よりK275の方が好きです。
5 機能もデザインも満足
【デザイン】シンプルで打ちやすいデザインです。
【キーピッチ】文句ない。ちょうどいいキーピッチです。
【ストローク】私にはこれがちょうどいいです。打ってる感があります。
【キー配列】特に気になる部分、違和感はありません。これでいいです。
【機能性】私が一番気に入っている点、この製品を選んだ理由は、再生、音声ボリュームやスリープ状態にするキーが独立して、存在していることです。ものすごく便利です。
【耐久性】今回私は、キーボード上に水をこぼして、故障させてしまいましたが、それまでは、3-4年程度、特に問題は生じていませんでした。
【総評】この値段で、この満足感を得られるなら、大満足です。仮にまた壊れたとしても、これを買うと思います。
33位
38位
3.91 (31件)
75件
2022/7/19
2022/8/ 4
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4±0.4mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 355.2x38.8x138.8mm
重量: 692.4g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸のリニアキーを採用し、高速のフィードバックとスムーズな入力が可能なワイヤレスメカニカルキーボード。コンパクトなテンキーレスモデル。 Bluetoothまたは同梱の「Logi Bolt USBレシーバー」によるワイヤレス接続が可能。最大3台のデバイスに接続し切り替えられる「Easy-Switchボタン」を搭載。 最大5000万回のキーストロークに耐えられるよう打鍵テストをクリアし、キートップには長期間使用しても文字が消えにくいような加工を施している。
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5 久しぶりのメカニカルキーボード
【デザイン】
このデザインに惹かれて購入したので星5です
【キーピッチ】
一般的なメカニカルキーボードのキーピッチです
【ストローク】
久しぶりのメカニカルキーボードなので深く感じます
【キー配列】
日本語配列でとても打ちやすいです
【機能性】
自分はWinとMacで切り替えながら使うのでM750MOWと同時購入しました
ファンクションキーに色々な機能が割り振られているのでとても便利です
【耐久性】
耐久性は購入して3ヶ月なのでまだわかりません
【総評】
久しぶりのロジクールのメカニカルキーボードですが
とても打ちやすく機能性も素晴らしい製品です
5 安心、安定のメカニカルキーボード。
【デザイン】
メカニカルのアルミトップでかっこいいです。
キーキャップは視認性はとてもいいですが
安っぽい印刷だったのでコルセアのキーキャップに変えました。
Oリングも付けたのでうるさくなくなりました。
【キーピッチ】
ちょうどいいです
【ストローク】
ストロークは深めOリング1つつけたので少し浅くなりました。
【キー配列】
日本語配列のメカニカル。
これ以上幅を狭めたモデルはメーカーによって配列が違うので
スタンダードなTKLタイプで使いやすいです。
【機能性】
軽い600gは持ち運びも楽々です。
電池駆動で3年
logiboltの接続性よし、遅延なし、スリープ後の復帰もキー反応良好。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりでわかりませんが丈夫そうに感じます。
【総評】
USBドングルのワイヤレスのメカニカルを探していました
Logicoolも昔から好きなメーカーなのでとても気に入っています。
このキーボードの問題点は少し煩いという点だけなので(Oリングでかなり静音化できます)
それが許容できるならば最高にコスパにいいのメカニカルキーボードです。
70位
40位
2.34 (3件)
0件
2021/2/ 5
2021/2/上旬
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語109
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.5mm
テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ マウス付: ○ サイズ: 441.5x33.5x127.6mm
重量: 515g 電源: 単4電池
【特長】 軽い打ち心地を実現したキー設計の薄型ワイヤレスキーボード(日本語配列)と無線マウスのセット。マイクロレシーバーをPCのUSBポートに挿すだけ。 キーストローク2.5mmの薄型キーを採用し、素早いキー入力を実現。キーを押した際の重さが従来比約18%軽くなり、小さい力でキー入力ができる。 構成は抗菌無線薄型フルキーボード×1、抗菌無線BlueLEDマウス×1、共通レシーバー×1、単4形アルカリ乾電池×1と単3形アルカリ乾電池×1(動作確認用)。
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3 固いキーボード
【デザイン】
結構好きですね。レーザー印刷のキーなので、剝げることがないですね。
普通の有線キーボードに似たデザインです。
【キーピッチ】
19mmで、汎用品同等。
【ストローク】
Logiより深い。デスクトップとしては使いやすいが、狭い場所では、タイピングに多少苦労する。
【キー配列】
日本語配列です。
【機能性】
この価格で、キーボードと電源のOFFが出来るのはいいですね。
【耐久性】
レーザープリントなら、長期間の使用にも耐えるでしょう。
【総評】
安いので買いました。キーのストロークが多少深いので、好き嫌いは出そうです。