| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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147位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/16 |
2023/4/28 |
双眼鏡 |
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243g |
【スペック】対物レンズ有効径:20mm 録画機能:○
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![アートスコープ H4x12 [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001014496.jpg) |
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79位 |
41位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2017/11/17 |
2016/12/16 |
単眼鏡 |
4倍 |
9 |
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60g |
【スペック】対物レンズ有効径:12mm 実視界:11.5° 最短合焦点距離:0.2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽いから美術品鑑賞に最適ですね
【総評】
4倍の単眼鏡です。このレッドのデザインは秀逸ですね、
すばらしい造りだし、とっても素敵です。
アルミ合金のボディのさわり心地がいいし、
しかもとっても軽いんです(60g)。
あんまり近寄れない美術品鑑賞に最適ですね。
普段は遠くからしか視られない絵画を、
ちょっとクローズアップしてみたら、
また新しい発見があるかもしれませんよ。
まあ、作品に近づきすぎると注意されることもあるけど。
でも、そんなに近くまで寄らなくても大きく見えるから。
ガイドロープの外から楽しめます。
●対物レンズ有効径:12mm
●プリズム材質:BK7
●コーティング:フーリーマルチコート
●明るさ:9.0
●アイレリーフ:約15.0mm
●至近距離:約20.0cm
●本体サイズ:5.8×3.1×3.3cm
●本体重量:約60g
4美術品鑑賞だけでなく植物も風景も楽しめる単眼鏡
「ビクセン/マルチモノキュラー H4x12」と同じではないかと思います。
当機種は華やかな筐体色のため、お好みで選ばれるとよろしいと思います。
用途は、美術品鑑賞とされていますが、20cm程度から無限遠までピントが合いますので、植物やお花の観察から遠くの景色まで楽しめます。画質は良好です。
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108位 |
41位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/9/10 |
2018/9/14 |
単眼鏡 |
4倍 |
9 |
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53g |
【スペック】対物レンズ有効径:12mm 実視界:12° 最短合焦点距離:0.19m アイレリーフ:15.2mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5美術品鑑賞にお勧めです
【総評】
単眼鏡です。
倍率は4倍とたいした倍率ではないけどね。
口径は12mm。
ちょっと色がねぇ、アイボリーは好みではないけど。
最短距離が19cmなんですよ。
ということで、野外での使用は想定していません。
室内で、細かな作業とか、絵とかの観察など。
ネックストラップまで付属していますし。
芸術品の鑑定とかにも使えますね。
まあ、美術館に行くなら持って行った方がいいですよ。
小さいから邪魔にはまったくならないですし。
明るいレンズですね、とってもクリアですし。
コントラスト高いし、解像度もいうことなし。
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83位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/17 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
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790g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:17.3mm マルチコート:○
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20位 |
41位 |
4.39 (4件) |
0件 |
2022/6/ 8 |
2022/6/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深1m/10分間 |
590g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7.2° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:20.2mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5視野も広く明るく…感動です
散歩しながら河原で鳥を見るのが楽しくなってきて、手持ちの30年選手のオリンパスの双眼鏡(10x24)を持ち出して観察していました。
軽くて気軽に使えていいのですが、高倍率な割に視野が狭くレンズも暗いと感じてきたので、ちょっといい双眼鏡を試してみたくなり、ネットでいろいろ調べ始めました。やはり現物を見て試してから手に入れよう!と大型カメラ店へ行き、いろんなメーカー、グレード、倍率を試しまくり、こちらに決めました。
お店に並んでいる中ではVixenというメーカーも好みだったのですが、重さや価格で最終的にNikonを選びました。
対物レンズのキャップが外れて無くしやすいとのレビューがあったので、自分なりにストラップの通し方を工夫してみました。写真のように通すと無くしにくいかも知れません(持ってる方にしか伝わらない写真ですが)。とは言えまだそんなに使ってないのでいつの日か無くしてるかも?(汗)
視度調整もやりやすく、以前使っていたものに比べると視野も広く明るく…感動です。
重たくなったので持ち歩きは少しハードル上がりましたが、よりよい状態で鳥たちを観察出来ると思うと楽しみです。遡上する鮎を食べまくるサギが今は見頃ですね。叫ぶキジも良く見かけましたが、薮が濃くなり今は声しか聞こえなくなりました。残念。
その後、何日か使ってみて気になる点が…
空を背景に鳥を見ると輪郭がハッキリしすぎて?違和感があり、見ていて目が疲れる感じがします。背景とのコントラストが強すぎるのかも?
原因はよく分からないですが、以前のものに比べてよく見えすぎて気になるのかも知れません。
あと、レンズキャップはやはり外れるので写真のようにキャップ自体に少し工夫を加えて試しています。
5とても明るい。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】明るい
【総評】42oで8倍なので、集光性能が高いんでしょう。
山でけっこう明るく見えます。
このくらいがバランスが良いのかもしれませんね。
最近少し調子悪いです。
修理しました。
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50位 |
41位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/13 |
2022/9/16 |
双眼鏡 |
12倍 |
6.3 |
窒素ガス充填 |
273g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:4.2° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:12mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高!推し活に大活躍!
結論から言うと今年一番買って良かったものです。
推し活用で購入しましたが毎度大活躍です。
今までは、防振双眼鏡を持っていましたが、推し活には持ち運びにも嵩張るし重たいしバッグの中の大半を双眼鏡が占めてしまい、あまり荷物を持って推し活をしたくないので今回買い替えることにしました。
300gを切る軽さとコンパクトさに惹かれて購入したのですが、見方も明るくてはっきり見えて驚きました。視野も広くて痒い所に手が届く商品です。コンパクトなのに12倍かつ質の良い商品ってなかなかないので感動です。
また舞台1本くらいならずっと見てられます。それくらい持っていても軽くて疲れないです。
この商品はわがままな女性に最適な双眼鏡でした(笑)
防振双眼鏡のような高い商品に手が届かない方にも是非オススメできる商品です。重さ質デザインのバランスが良くてコスパ良すぎる!
更にコスパを上げるならニューアペックス HR 12x30と殆ど機能が変わらないので、ニューアペックス HR 12x30でも良いかなと思いますが、もうなかなか売ってないので中古で見付けられたらラッキーですね。
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165位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/7/17 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
窒素ガス充填 |
549g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:8.4° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:15.7mm マルチコート:○ 三脚対応:可(ビノホルダーH、MH:別売)
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24位 |
41位 |
4.62 (5件) |
7件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
水深1m/10分間 |
680g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.9° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5思わず買ってしまいました
【見やすさ】M5をよりクリアーにした感じです。
【携帯性】やはり重く大きく携帯性は期待できません。元々私は重要視しておりません。
【操作性】右目のピントリングも操作しやすく、ピント合わせのトルク感も丁度良いです。
【デザイン】基本的にはM5と同じスタイルなので全体的にフォルムバランスが良いです。上面にMONARCH M7の文字があしらっておりますが金色になっており、M5よりも上級グレードであることを主張しているようにみえます。
【総評】M5に感動しどうしてもその上の世界を見たくなり購入しました。正直、価格ほどの差は感じませんでした。しかしながら、細部で確実に性能アップはしておりますので満足はしています。
5昼間なら手持ちでストレスなく使えます
【見やすさ】明るく視野角広く、コントラストが高く見やすい。周辺まで滲みなくシャープ。
【携帯性】サイズの受け止めは人それぞれです。女性用のバッグにさりげなく入るサイズではない。
付属のポーチにTRA-3も入れてます。
【操作性】ピント合わせはスムーズです。
【機能性】レンズキャップは無くさない工夫があり、安心して使えます。
【耐久性】窒素ガス封入で内部結露しないので、一生物だと思ってます。
【デザイン】スッキリしてます。付属ストラップは短めで、一眼カメラと一緒に首から下げてもぶつからない。
【総評】手ブレ補正はありませんが、ストレスなくスポーツ観戦に使えます。
ドーム球場の野球観戦でも選手の表情が良くわかります。
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53位 |
41位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 3 |
2024/7/26 |
双眼鏡 |
10倍 |
9 |
○ |
533g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:5.2° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5もう手放せないコンパクトで超強力な防振の双眼鏡
<使用目的>
・主に星景写真撮影時の星観察用として重宝しています。
・きっかけ:たまたま店頭でふと手にしてみたら,一瞬で防振タイプの虜に
なってしまいました。
・本格的な野鳥観察にも活躍してくれそうです。
<手振れ補正>
・この新型は,メーカーの動画で紹介されているように,防振モード切替え
等の必要もなく,常に自然で安定感のある見心地です。
旧型(黒いVC Smart 10x30WP)は,像が若干フワフワ漂っている感じで
したが,新型になってその挙動がなくなったと思います。
・一度味わったら,もう普通の手振れ補正なしの双眼鏡には戻れません。
手で持っているのに,まるで三脚に乗せた手振れ補正付き望遠レンズで
見ているような安定感です。
<他との比較>
・他に普通タイプのニコンMONARCH M5 8x42も所有しておりますが,
MONARCHの出番は少なくなりました。
明るさや鮮明度はMONARCHに勝てないものの,像が揺れない効果に
より,MONARCHに肉薄するほど別次元の見やすさを提供してくれます。
・光害が少ない地域であれば,アンドロメダ銀河(M31)や,ヘルクレス座の
球状星団(M13)を十分に確認することができます。
・ビクセン品も手振れ補正が優秀のようでしたが,明るさとコンパクトさを
重視しこちらを選びました。
<大きさ>
・比較的コンパクトで,女性でも許容範囲の重さと思います。
<気付いた点>
・手振れ補正ONを知らせるLEDランプは,夜は明るく目立ちますが,LED
を隠す遮光シャッターをスライドさせ眩しさを調整できるので便利です。
・電池の蓋は本体とは別体でねじ込み固定式なので,いつか蓋を不注意で
失くしてしまいそうでちょっと心配。
蓋が緩んでないか時々チェックが必要かと思います。
・オートパワーオフ機能は今回の新型でなくなってしまいました。個人的に
はうっかり防止として,60分位で電源が切れる形で残してくれたら嬉し
かったです。
<総評>
・双眼鏡としては,手振れ補正なしの普通のタイプに比べ高価ですが,それ
に見合うだけの恩恵をもたらしてくれると思います。
ぜひ,みなさんにも安定した視界を味わってもらいたいです。
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18位 |
41位 |
4.75 (4件) |
21件 |
2016/7/15 |
2016/7/29 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深5m/10分間 |
665g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:17.8mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
-
5意外と名機だと思います。
スワロフスキー CL POCKET ELEGANT 10x25も持っており、それとの比較軸寄りになるかもです。
【見やすさ】
明るくて広くて見やすい視野です。
妻はCL POCKET ELEGANTより視野が広くて(ケラレが感じづらい。)見やすいとMONARCH HGのほうがお気に入りです。
【携帯性】
この視野の広さ、見える像のクリアさで42mm径なのに665gという軽さはこの機種以外に探してもないんですよね。
【操作性】
概ね良好です。
【機能性】
とてもクリアですし、この軽さ、この値段でこの良像範囲の広さは素晴らしいですね。
なんとなく安心の日本製だし。
ただ、対物レンズ側についているゴムキャップが外れやすくていつも少しばかりイライラします。笑
【耐久性】
堅牢性はありそうに思います。
【デザイン】
今でこそ古さは否めませんが末永く飽きずに使えそうです。
【総評】
そりゃ4倍近い価格の三大海外メーカーのハイエンド機とは両手に持って見比べて見ればわかりますが、コストパフォーマンスやこの軽さのメリットは実際に持ち出して使うごとに実感します。
一応、2年後くらいにはスワロフスキーNL PUREの32mm機を買ってもいいよと妻から言われていますが買わなそうかな。笑
オススメの双眼鏡です。
5思ったほど重くない、そして明るく高解像度な画像に高い満足感
新宿のニコンサロンでDfの調整待ちをしていたとき、カメラではなく何とはなしに双眼鏡製品を見比べてみました。そんなに使用頻度は高くないので、今まではビクセンの古いポロプリズム式で小型のもの(8倍25mm径)を長らく使っておりましたが、高級双眼鏡の解像度の高さや滲みの無さに驚きを覚えました。
流石にEDGは価格が20万円もするため、正気に戻ってしまいましたが(笑)、HGでもかなりの明るさ・解像度の高さ・色滲みの無さを感じられ、狙うならコレかと購入モードに。HG、M7、EDGの順で覗いてみた時、確かにHGはEDGと比べると今ひとつ感が出て、その差異は分かるのですが、HGでも十分な美しい景色を眺められるな、と云う感想でした。一方でHGとM7にはかなり露骨な差異が存在しているように感じられ、M7でも現状より良くはなるでしょうが買い替える程の事は無いな、と。値段差はM7の2倍弱がHGで、その2倍がEDGとなっています。しかし感覚的な性能差は、M7<<<HG<EDG といった具合に感じられ、購入後も自分の感覚は妥当だと思っております。(この下にもM5やP7と言った安価なシリーズがありますが、M7の性能が中途半端過ぎて割高感すら覚えます。Nikonさん、コスト・性能ラインナップの設定をミスったかな?)
購入時にはHGの 8×30(450g)にするか、この 8×42(665g)にするかを実際お店で確かめることにしました。携帯性を考えるなら前者になるのですが、アイレリーフが 8×30モデルが16.2mmに対して 8×42モデルは17.8mmと、眼鏡が欠かせない小生としては、少しでもハイアイレリーフの方が助かります。そしてやっぱり明るさはひとみ径の二乗に比例しますので、8×42モデルに軍配が上がります。重さが許せるか否かが判断の分かれ目でしたが、手に馴染む材質・デザインのせいか、小生にとってはあまり重さが苦になりませんでした。(現状の倍以上になったのですが、程よい重量感は逆に持ったときに安定するようで、重量への当初の懸念は杞憂に終わりました。)無論、このことはあくまで個人的な感想に帰する部分ですので、腕力や体型によっては受け入れられない事もありますから、購入前に確認されるのが良いです。
御三家などと上を見るとキリが御座いませんが、十分に美しい画像を目にできる双眼鏡としては、ちょっとお高いものの良いモデルだと思います。
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![セレス-GIII 10x21 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001069887.jpg) |
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113位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2018/7/ 6 |
2018/7/13 |
双眼鏡 |
10倍 |
4.4 |
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140g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.5° アイレリーフ:7mm
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139位 |
51位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/24 |
2023/7/28 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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198g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7.2° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4意外におしゃれ
光沢感のない落ち着いた深いブラックに近いグリーンのカラーと、光沢感のない落ち着いたブラックのカラーが、メインのカラーで、カラーの組み合わせが、とてもよいと感じました。おしゃれな見た目で、安っぽさは、感じませんでした。コンパクトサイズで、おもさが、軽めなので、片手でも、持てます。持っていて、すべりにくいのもよいです。ネックストラップが、あらかじめ取り付けられています。ネックストラップを首に、かけると、双眼鏡の左右の対物レンズが、両方とも、地面のほうに、真下に向きますので、双眼鏡を持ち上げやすくて、下ろしやすいとおもいます。ネックストラップは、針金のようなタイプではなく、細いひもです。首にかけると、首にすこし、くいこみますが、長時間ぶらさげるのでなければ、苦痛ではないとおもいます。左右のレンズが取り付けてある筒のデザインが、まるいので、ここを親指と人差し指の根本で挟むと持ちやすいです。双眼鏡を持って使っているときに、ピントリングに、指がふれると、ピントリングが、少し回ってしまうことがあります。もうすこし、ピントリングが、固めでもよかったかなあとおもいました。ただ、このくらいの固さを抑えたピントリングだから、指一本で、ピントリングが容易に回せて、調整がスムーズにできて、よいのかもしれないともおもいました。ピントリングが、ゆるゆるで、軽すぎるというわけではないので、おおきな問題ではないとおもいますし、あまり、気にしなくても、よいかもしれません。つかいかたは、難しくはないとおもいました。昼間のあかるいところでは、離れている対象物が、近くに、問題なく見えます。夜の暗いところでは、昼間のあかるいところほどには、はっきりとはみえません。コンパクトで、軽いので、かばんの中に入れて、持ち歩きやすいのは、よいです。
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42位 |
51位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/7/24 |
2023/7/28 |
双眼鏡 |
12倍 |
4 |
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259g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:24mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:8mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5飾り気はないが、使いやすい双眼鏡です。
【見やすさ】接眼レンズ側の接眼目当てゴムが固定式で動かす必要がなく、動かし忘れということがありません。
【携帯性】大きさは115×40×110mm、2軸で折りたためるので片手に入るコンパクトさ。携帯性で困ることはありません。
【操作性】ピント調整リングはごく普通です。操作しにくいことはないです。
【機能性】最短合焦距離が4m、そこそこ近くのものにもピントが合うので困りません。
【耐久性】今のところ壊れる感じはしません。
【デザイン】無駄な装飾がないのですっきりしています。逆に言うと、飾り気がないので男性向け?
【総評】12倍、コンパクト、すっきりデザイン、実売4,200円ほどで満足できる双眼鏡が手に入ります。コンサートなどに是非!
4山行きにいいと思います
【見やすさ】
目一杯広げても接眼部が自分には合いませんでした。残念。
【携帯性】
折りたためるんで携帯性はよい、小さいし。
【操作性】
簡単な操作です。
【機能性】
折りたたみが最大の強みです。
【耐久性】
−
【デザイン】
単眼鏡を2個並べたようなデザインです。
【総評】
12倍で口径は24mmあります。
大きさが手のひらに隠れるほど小さいし。
その上折りたためるんで旅行などにいいと思います。
山行きにもいいかなと思いました。
とにかく小ささが最大の売りですね。
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![UP 8x21 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000732953.jpg) |
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95位 |
51位 |
4.32 (8件) |
10件 |
2015/1/15 |
2015/2/13 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.7 |
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210g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.2° 最短合焦点距離:2.8m アイレリーフ:13mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足です
旅先での舞台鑑賞のために購入したのですが、大きさや重さは、持ち運び時に全く気になりませんでした。
扱いやすく見やすい点からも、双眼鏡の入門編としてお勧めの商品だと思います。
ただ使用時に、接眼レンズの保護キャップを紛失しそうで、ちょっと不安でした。
5なかなか良いです
値段の安さからあまり期待していませんでしたが入門用には上等だと思います。コンパクトなので旅行にもいいですね。普通に素人が使う分にはオススメです。
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![ACULON T02 10x21 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215837.jpg) |
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38位 |
51位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/29 |
2019/12/13 |
双眼鏡 |
10倍 |
4.4 |
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195g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:8.3mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5倍率10倍でもクリアな視界
【総評】
ニコンのコンパクトでダハプリズム式の双眼鏡です。
倍率は10倍。口径は21mm。
軽いので持ち運びは簡単だしさらに小型です。
小さいけれど明るいです。
いつでもどこでも使えるのがいいんです。
ピントリングが大きいので回しやすいし、眼も当てやすいです。
造りが非常にシンプルです。
よけいな物がついてなくてなにか物足りなさもあるんだけど。
ピントリングが非常に大きくて廻しやすいんです。
カラバリも揃ってるんで欲しいカラーをどうぞ。
ホワイト・パープル・イエロー・グリーン・ブルー・レッドですね。
とっても軽いでよこれは。195gですね。
●倍率が10倍、実視界が5度、見掛視界が47.2度、1000m先の視界が87m、
ひとみ径が2.1mm、明るさが4.4、アイレリーフが8.3mm。
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![アリーナ H+10x21WP [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001722705.jpg) |
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34位 |
51位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 3 |
2025/12/10 |
双眼鏡 |
10倍 |
4.4 |
不活性窒素ガス充填 |
195g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:5.2° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いい買い物ができた
【見やすさ】
抜群!
【携帯性】
とてもコンパクト
【操作性】
簡単で迷わない
【機能性】
必要充分
【耐久性】
防水とメーカー5年保証
【デザイン】
普通
【総評】
ライブ観戦に今まで使用していた物が8年近く経ち
若干の曇りが出てきたのでこちらを購入しました
10倍であり、値段的にもお手頃な物をと探して
こちらにしましたが購入して正解でした。
説明書いらずの簡単操作と充分にクッキリと
見える!コンパクトに折りたためてかさばらない!
双眼鏡では珍しく防水である点も気に入りました
さすが専門メーカー
5年保証なのも安心して長く使える購入のポイントになりました。
色はもっとビビッとカラーがあってもよかったかな?とは思います。
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![OM SYSTEM 8x25 WP II PUR [ディープパープル]](https://m.media-amazon.com/images/I/310bPpGVYDL._SL160_.jpg) |
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277位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 7 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
9.8 |
水深1メートル/5分間 |
285g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.2° 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
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12位 |
51位 |
4.52 (10件) |
66件 |
2006/10/13 |
2006/10/20 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
水深2m/5分間 |
300g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5モデルチェンジ間際に購入しました
あと二日で新バージョンが発売になりますが、
旧製品を旅先で見つけ、現品処分でお安く買いました。
【見やすさ】
ニコン製品の中では安い方なんだろうと思いますが、十分使えます。
見える範囲もこれぐらいあればいいと思います。
【携帯性】
くるっと小さくなって携帯ケースにポンと入ります。
ただけっこう重いです。まあいいものなのでこんなものでしょう。
【操作性】
視度調節やピント合わせ、やりやすいです。
【機能性】
手振れのことをここに書きます。
これは10倍。8倍のモデルもあったので店内で手振れの度合いを比べてみましたが、
あんまり変わらないと判断。10倍を選びました。
やはり手振れはしますね。見る体勢や方法を工夫しても少しブレます。
これはしょうがないところです。
【耐久性】
買ったばかりで無評価です
【デザイン】
機能美。シンプルですがよいと思います。
【総評】
主に甲子園で野球を観るために欲しいなと思ってはいました。
現品で安く買えて、これだけ見えれば満足です。
5コスパに優れ、旅のお供に最適!
長年愛用したスポーツスターEX 8x25D CFからの買い替え。手振れ補正機能付きを除けば、手振れがそれほど気にならずに使える倍率の限度は8〜10倍程度までと言われており、スポーツスターEX10x25D CF(以下SS10Xと表記)は、正にドンピシャのモデル。
【見やすさ】
スペックだけならば同等性能の、中国製10x25双眼鏡が約2〜3,000円で買えるが、歪曲収差や非点収差、色収差はひどいし、コントラストも低くて、遠くのものが霞がかっているように見えるオモチャのレベル。これらとは見え方が全く別物なので、まずは実物で見比べてほしい。
このSS10Xは、遠くの景色もクリアに美しく見えるし、色収差・歪曲収差も少ない。夜景等でも、非点収差もほとんど気にならないレベルだ。瞳径は2.5mmと小さいので、天体観測にはあまり向いていないはずだが、それでもある程度は肉眼では見えない小さな暗い星も見える。
またSS10Xは、かなりの長寿モデルで、発売は2006年10月だから17年以上のロングセラーだ。
ほぼ同時期に発売された、実売価格にして約5倍近いハイグレードモデルの、10x25HG L DCFに対しても、1000mにおける視界が20m広い114mで、動きの速いスポーツ観戦等にも適している。
【携帯性】
以前、他社製ポロプリズムの10X50双眼鏡(非防水)を持っていた事もあるが、大きく重くて持ち歩くのが億劫だった。また、重さのせいで手振れが出やすく見にくかったので、暫く使わずに放置していたら、湿気が入ったのかレンズ内部がカビだらけになってしまい、結局廃棄処分した。
これらの経験上、双眼鏡は防水性能を備えつつも、いつでも持ち歩けるコンパクトなモデルこそが、長く付き合える真の相棒になると私は悟った。
このSS10Xのように、2軸を折り畳むと上着のポケットに入るほどコンパクトになるのは、小型ダハプリズムモデルならではの特徴だろう。現行ニコン製双眼鏡の内、10倍の倍率で防水仕様、300g以下で2軸折り畳み可能なものと限定するならば、このSS10X又は、10x25HG L DCFのどちらかの2択になる。
【操作性】
使いやすいセンターフォーカス方式で、中央のピントリングでフォーカスして左眼がはっきり見えるようにしてから、右眼の視度調整リングで右眼もはっきり見えるように、左右の眼の視度差を微調整するだけ。一度調整すれば、左右の視度差が変わらない限り中央のピントリングだけで、最短の3.5m〜無限遠までフォーカスできる。
コンパクトなので、持ち替えて指を思いっきり伸ばさなくても、すっと人差し指がピントリングに届くのでフォーカスしやすい。回転させるためのトルク感も、重すぎず軽すぎずで最適。
【機能性】
窒素ガス封入の防水設計で、メーカー表記では「2mの水深に5分間浸かっても影響のない防水設計」とあるが、実際には台風や豪雨の中で長時間使うのは無理だが、マリンスポーツ等で水しぶきがかかる程度ならば、安心して使用できるくらいの防水性能と考えて良いだろう。(後のお手入れは忘れずに。)
本格的な海洋業務用にも使えるWXシリーズ等は、波が高くて荒れ狂う嵐の中でも使用可能な「5mの水深に10分間浸かっても影響のない防水設計」を実現するために、左右別々にピント合わせしなければならないIF方式だが、SS10Xにはそのような煩わしさがないのも良い。
回転引き出し式アイピースを備え、裸眼で見るならばアイピースを引き出し、眼鏡をかけたままならば、アイピースは収納状態で使う仕様となっている。しかしアイレリーフは10.0mmとやや短いため、眼鏡をかけたまま使用する場合、若干視野が狭くなるのはロングアイレリーフ設計(15.0mm)の10x25HG L DCFにやや劣る。
また、接眼レンズキャップは紛失しやすいので要注意。
【耐久性】
窒素ガスは、経年と共に徐々に抜けてゆく。そして、ラバーコート部分が経年劣化でベタついてきて、最後にボロボロになって剥がれてしまうのが、ラバーコートモデル共通の欠点だ。(SS8X)から買い替えたのも、主にこのため。)
今度はラバー部分が劣化しにくいように、定期的(半年から1年に1度くらい)にアーマオールを塗布している。
【デザイン】
シンプルかつ小型ダハプリズム型らしいスッキリした形で、飽きがこない。10x25HG L DCFほどの質実剛健的なものではないが、中国製のもののような安っぽさは感じない。専用ソフトケースとストラップが付属しており、軽量なため、常に首から下げていても負担に感じない。
【総評】
ニコンの双眼鏡の歴史はカメラよりも古く、1909年に設立された藤井レンズ製造所(日本最古の双眼鏡メーカー)まで遡る。当時はまだ、国内で高性能光学製品を設計製造する技術がなく、研磨機、測定器、ガラス材はドイツから輸入していた。
第一次世界大戦後、国際情勢の緊張に伴い光学機器の欧米からの輸入が難しくなったため国産化が急務となり、海軍からの要請により三菱合資会社社長だった岩崎小彌太 男爵が、藤井レンズ製造所、東京計器製作所の光学計器部門、岩城硝子製造所の反射鏡部門を統合して1917年に日本光学工業(株)【現(株)ニコン】を設立。
当初は、藤井レンズ製造所の軍用モデル「天祐号」を承継製造していたが、1921年に8人のドイツ人技術者を招聘し、高度な光学設計・製造技術を研究開発。同年、初の自社設計製造の超小型双眼鏡「ミクロン4×、6×」を発売。(但し、光学ガラスの自社製造は1923年から。)ミクロンシリーズはモデルチェンジを繰り返しながらも、現在も製造販売されている。まさにニコンオリジナル双眼鏡のスタートは、小型軽量モデルが原点なのだ。
このDNAは、SS10Xにも確実に受け継がれており、価格と性能のバランスが良い、コスパに優れたモデルとなっている。
スポーツ観戦・コンサート・舞台鑑賞・旅行・バードウオッチング・バイクツーリング・釣り他、天体観測を除く日常的な使い方ならば、これ1台もって行くだけで様々なレジャーが、より一層楽しめるものになるだろう。
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88位 |
51位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2010/5/19 |
2010/5/14 |
双眼鏡 |
12倍 |
4.4 |
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275g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:4.2° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:11.1mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い!トラベライトの銘に偽り無し!旅行やコンサートにもお勧め
まず最初に断っておきますが、私は双眼鏡はフジ派です。
【見やすさ】視界も広く、かなり見やすいですね。同じくらいの価格帯では、スポーツスターEX 10x25D CFも持っていますが、それよりも若干シャープに見えます。また、ピント範囲もやや広めで、合わせやすいです。コンサートなどにも良いと思います。手振れに自信のない人は、トラベライトのもっと倍率が低めのモデルを選ぶといいと思います。双眼鏡での観賞に慣れていない人は、無駄に高倍率にするよりは、最初は8倍あたりで安定して覗いたほうがクッキリと良く見えます。
【携帯性】軽い!とにかく軽い!荷物がゴテゴテある旅行の時には、軽さは本当に助かります。スポーツスターEX 10x25D CFのほうが収納時に小さくなりますが、重量差が+25gとはとても思えないほど重く感じます。この辺りは、体積や人間工学の関係なのかもしれません。トラベライトの銘に偽り無し。
女性がコンサートでずっと首から下げたり観賞し続けたりしていても苦にならない軽さです。
【操作性】特に、取り上げて評価することもなく普通です。その分、慣れた操作感で誤操作なども起こさず、完成された感じです。ピントノブも大きく操作しやすいです。
【機能性】ポロで非球面レンズに多層膜コートなど、この価格帯としてはちゃんと盛り込んでます。ですので普通に良く見えますが、像高や逆光耐性など10万〜クラスの高級機には当然ながら及びません。当たり前ですが値段なりです。ただし、この見えでこの値段を考えれば高評価を付けない理由がありません。普通に使う分には全く何も心配ないし気にもならないくらいには良く見えます。
双眼鏡に何十万もかける人には、トラベライトと5万〜クラスと2〜30万クラスとの見え方や品質の違いは簡単に判りますが、普通の人には全然判りません。覗き比べても「何が違うの?なんでこんな物が20万円もするの?同じじゃね?」となります。で、やれコントラストが〜とか、やれ視界の周辺部が〜とか教えると、「ああ、言われてみればそうかも・・・」というレベルです。
何が言いたいかというと、ある一定以上の品質の商品より上のクラスになってくると、価格と性能の増加の仕方は比例しなくなるということです。30万円の双眼鏡はトラベライトよりも30倍良く見える、というわけではないということです。
そのある一定の品質という位置の、少しだけ上にいるモデルが、このトラベライトかなという印象です。
【耐久性】ボディはプラスチックですので、安っぽく感じます。たぶん耐久性はそれほど期待できないかもしれませんが、もし落としたりして壊れても、買い替えればいいやーと思える値段です。ただ、ニコンのサイトを見るとカーボンファイバー入りプラスチック素材となっていますので、意外と頑丈なのかもしれない、万がいち落としても、軽いぶん内部光学系へのダメージが少ないかもしれない、などと期待しています。実際に、3年ほど旅行で使っていますが、これまで壊れていません。
【デザイン】指がかかる位置の窪みや、ピントノブの位置など、持ちやすく操作しやすく、安定して覗けるし、よく考えられていると思います。
【総評】総じて、価格の割に非常に良く見えるし、何よりも最初本当にビックリするくらい軽いです。
ニコンすげえな、と思います。もっと評価されても良いモデルの一つです。
某大手通販サイトとかで、サクラレビューを真に受けてワケのわからないメーカーの双眼鏡に数千円も出して何度も失敗するくらいなら、マトモな人ならちゃんとしたトラベライトのような製品を一発で購入してしまったほうが後々お得なんだろうなぁと思います。私もワケわからん系を何度か買いましたが、初期不良も多いし、旅行で持ち歩いているうちに、いつのまにか光軸がズレていたり、片目だけピントが合わなくなったりでダメでした。
おまけ情報ですが、釣り具のリール用のクッションカバーが100均で売っていまして、まるで専用品かのようにピッタリとしていますので愛用しています。「リールカバー(スピニングリール用)」という商品です。
5この性能で8.5Kは安い
見やすさ:
レンズはクリアで口径の割に明るく使いやすい。視野もこのサイズでは充分だと思う。倍率12倍の為、手ぶれには注意を要する。
携帯性:
持ち歩くのに苦にならないサイズで、防水型のトラベライトEX 12×25CFに比べ275gと90gも軽い。
操作性:
筐体は手に馴染みやすい形状で持ちやすい。ピントリングは大きくピント合わせの操作性は良い。
機能性:
双眼鏡の機能は十分満足している。接眼部のゴムカバーはもう少しきつめにして、紛失しにくい様に改良した方が良い。
耐久性:
筐体はカーボンファイバー入りプラスチックの為、耐久性は高いと考える。
デザイン:
シンプルで高級感もありニコンブランドに恥じないデザインだと思う。
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![OM SYSTEM 10x25 WP II BLK [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454535/454535005/4545350054991/IMG_PATH_M/pc/4545350054991_A01.jpg) |
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113位 |
51位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 7 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
水深1メートル/5分間 |
285g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:12mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5隠れた定番品になる予感
【見やすさ】
予算無しで良いものを探せばいくらでも良いものが有ると思いますが、T万円台なら標準的なスペックですが、思いの外、暗い所もくっきり見易い印象です。
【携帯性】
コンパクトに収納できる、ポーチつきでとてもいいかと思います。
重量も300グラムを切っているので、疲れにくいです。
【操作性】
癖がなく覗きながらのピント調整がとてもしやすいです。
【機能性】
これが凄いという機能は感じられませんが、癖がなく標準的だと思います。
【耐久性】
購入したばかりなので無評価です。
【デザイン】
スッキリした印象で、個人的に好きです。
【総評】
Nikon,Kowaで価格帯が似ていた3機種の中から選びましたが、最短焦点距離1.5m、防水機能性、マルチレンズコーティング等、いろんな場面で気せず使えそうです。
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45位 |
51位 |
5.00 (1件) |
32件 |
2016/7/15 |
2016/7/29 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
水深5m/10分間 |
680g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.9° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:17mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなりでかいです
【見やすさ】
接眼レンズがぴったりきました。
明るいレンズだしくっきりと見えます。
眼鏡でも見やすいです。
【携帯性】
やや大きめだし重いし(680g)携帯性はよくないです。
【操作性】
リングロックを採用してるんでずれがありません。
【機能性】
防水は当たり前で曇りもないような造りです。
【耐久性】
マグネシウム合金のボディは非常に堅牢です。
【デザイン】
本格派に見られるし、なかなかの逸品です。
【総評】
10倍で口径42mmです。
しかし、でかいです長さが14.5cmもあります。
三脚使用もいいけど持ち運びがねぇ・・楽じゃないから。
バードウォッチングがメインですかね。
あるいはスポーツ観戦かな、子供のサッカーとか野球とか。
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33位 |
51位 |
4.36 (5件) |
14件 |
2017/10/26 |
2017/10/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
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100mbar |
290g |
【スペック】バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 最短合焦点距離:1.9m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトと考えれば驚異的な見え味
■前提
「軽量コンパクトだが見え味も妥協しない」というコンセプトのように感じており、この前提に基づいたレビューとします。
普段は10×42の双眼鏡をメイン使用しており、主用途は野鳥観察です。
■見やすさ
25mm口径だと思うととても良いです。
・十分に明るい
・色合いはスッキリしていて自然
・収差は抑えられている
・視野は広い
※ただし、10×42と比べてしまうと明るさはさすがに劣ります。
■携帯性
・申し分なしです。
・別レビューで、付属ケースが大きいというご指摘があり、この点はその通りではあるものの、開いた状態(=自分の目幅)のまま仕舞えると考えれば悪くない気もします。
・コンパクトさを最優先したいときは、畳んだで最小状態としたうえで巾着袋等を併用することで、TPOにあわせて使う感じでしょうか。
■操作性
・特段違和感はありません。
■デザイン
・非対称なデザインで面白いです。
・質感も悪くないです。
・単なる好みですが、色はスワロフスキーのような「グリーン」があるとなお良いです。
■どんな人にオススメか
・撮影主体だけど双眼鏡で野鳥の探索や識別もしたい人
・42mm口径クラスのメイン双眼鏡を利用しているが、サブとして軽量コンパクトで気楽に見たい場面もある人
・複数の双眼鏡を併用する人(防振双眼鏡+当双眼鏡 など)
・軽量コンパクトが必須で、見え味も妥協できない人。
■補足
・8倍と10倍のどちらを選ぶかですが、25mm口径と物理的に小径であることから明るさ重視、気楽に探鳥する場面で使いそうなので広視野、という辺りで8倍としました。
・スワロフスキー「CL Pocket 8×25(旧型)」と見比べた上で、「Victory Pocket 8x25」の方が優れていると感じて決めました。
※決定打がなかったら、色でスワロフスキーを選んだはず
※最新の「CL Pocket Elegant」だと、もっと見え味が良いかもしれませんので、これから検討される方は最新型同士で納得いくまで比較してください
5小さな巨人です!
実視界の広さ、アイレリーフ、重量、の3点を重視して選択。
EDG8*42が散歩時にはちょっと重いので、8*20HGLを購入。
しかし、実視界の狭さとアイレリーフ、逆光時のフレアが気にいらず、本機種を購入。
結果、大正解。超広視界というわけではないが、EDG8*42とほぼ同等。
重量も8*20HDLよりわずかに重い程度。画像も昼間であればEDG8*42と遜色なし。
結果、普段使いはほぼこれになりました。
気になる点はレンズキャップがないこと(コーワのキャップが使用可。)と、非対称ボディが好みでないこと。あとはフォーカスリングがもう少し径が大きければ文句なしでした。
EDG8*42→本気モードや星見の時。
Victory Pocket 8x25→バーサタイルな普段使い。
8*20HDL→旅行のお供。
上記のような使い分けをしています。
ちなみにミュージカルは圧倒的にEDG8*42がよく見えました!
やはり暗いところは口径がものを言います。
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37位 |
51位 |
4.60 (19件) |
77件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
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水深1m/30分間 |
1030g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○ 三脚対応:三脚ネジ穴:標準ねじ(1/4)(本体下部)
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがCANONのフラッグシップ防振双眼鏡です。
【見やすさ】UDレンズを2枚使用してるだけあって、像はシャープで素晴らしいです。
【携帯性】重量は1kg超えで重いですが、その分安定感があります。
【操作性】ピントリングが軽めなので、もう少し重くした方がいいと思います。
【機能性】機能性は素晴らしいです。
【耐久性】見た感じ耐久性はあると思います。
【デザイン】機能的なデザインで私は気に入ってます。
【総評】価格に見合った素晴らしい防振双眼鏡です。
因みに、対物レンズに52mmのフィルターを付けて
そのフィルターにハクバ製の52mmフードと58mmフードを
連結して双方に付けてます。
(フィルターのねじ込み付きのフード)
5防振で光学性能がいきるモデル
星見用双眼鏡をいろいろ試しています。
防振が流行り、40mm台がノーマルになった天文双眼鏡でcanon Lレンズを見つけ、なつかしさのあまりポチりました。
Lレンズの特長そのままですが、双眼鏡の今の標準からすると視界は狭めに感じます。
デザインは古いままですが、重いのに持ちやすいです。
防振が効くとかなり細かいところまではっきり見えるようになるので、ノーマル双眼鏡は(ビーンズバッグでも)架台なしでは光学性能を活かせないことがよくわかりました。結果、防振双眼鏡をいろいろ試したくなり、これで最後にしようと購入したのに、さらに沼にズブズブ笑
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![ウルトラビューM compact 8x20 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518855.jpg) |
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294位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/27 |
2023/3/30 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.3 |
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149g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:20mm 実視界:6.8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:9mm マルチコート:○
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![ジョイフル MS10x21 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000975817.jpg) |
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127位 |
64位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/6/21 |
2017/6/29 |
双眼鏡 |
10倍 |
4.4 |
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145g |
【スペック】 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6° 最短合焦点距離:3m
- この製品をおすすめするレビュー
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5『 オペラ 』『 クラシック・コンサート』 メイン使用
●表題の通り、以下のコンサートが 既に チケット取得済 につき、 更なる 『 10倍 』の 本商品も愛機に 加えたもの。
●H29.9.29(金) 本日 ヨドバシカメラ町田店 さんにて 購入。
●価格 → 6,210 円。
◆すっかり 『 ビクセン 』 さんの 双眼鏡を 気に入って居ります。 6倍 、 8倍 は 既に ビクセン製品 保有中・愛用中。
◆『 オペラ鑑賞 』を 機に、 初めての双眼鏡が 『 ビクセン メグラス 』でして、 以来 すっかり ビクセン製品 ばかりです。
本製品は、
● ポーチ 双眼鏡 ケース 付き
● ストラップ 付き
● レンズキャップ 付き
で、便利です。
それに、
● とても 軽い
● 首から 下げても 邪魔にならないし、 苦にならない。
● レンズ → マルチ・コーテイング
● 2軸式 にて 折り畳めば 場所を取らず、 鞄 や ジャケット内ポケット に 入れましても 邪魔になりません。
◆鞄に 本機器双眼鏡を 忍ばせまして、 いざという時には 簡単に取り出しまして 操作・ピント調整も簡単 ですから、見たい時に よーく レンズを 覗き込みまして 堪能したいですね。
■今のところ、 サントリーホールが 4つのコンサートが 『 1階席 S席 』でして、 1つが 『 2階席 S席 』 、 それから
★横浜みなとみらい大ホールの コンサートが 1F 中央席 S席 』 ですね。 場所的には 悪くない、 むしろ 良い席の位置 ですから、
『 よーく 見える と 思います 』。
●サントリーホールでの コンサートの 1つ が 2階席 S席 なものですから、 ここなら 10倍 の 本機器 ジョイフル 威力発揮 でしょうか。
■一応、 保有しています 今回購入のも 合わせまして 3台 の 『 ビクセン 双眼鏡 6倍 と 8倍 と 10倍 』 を 持って行こうと思います。
→ 『 軽量 ・ コンパクト 』 ですから 鞄に 入れましても 全然 邪魔になりません。
◆東京文化会館での 『 クラシック・バレエ 』鑑賞も 1F S席 ですから、 ビクセン 双眼鏡で よーく 見えると思います。
★余談ですが、 鞄に入れましても 余裕がありますから、 コンサート会場にて 『 プログラム の パンフレット 』ですとか、 『 会場にて 販売されています 演奏者さんの オーケストラ の SACD ですとか、 CDですとか、 Blu-rayソフトや DVD 』 を購入しましても 余裕で コンパクト鞄 の 中に 入ります。
●コンサート用の 『 軽量 ・ コンパクト 機器双眼鏡 』 は 非常に 非常に 良い ですね。
■本番コンサート が とても とても 楽しみです。 観劇 や コンサート は 『 一期一会 』が 楽しめますね。
★以下は、ご参考です ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
既に 以下の コンサート・チケット購入済。 @は 既に 鑑賞済。
@ H29.9.23 東京文化会館 バイエルン国立歌劇場 『 モーツァルト 魔笛 』 → 既に 先月 鑑賞済。 → サクラス 使用。
A H29.11.5 サントリーホール ロシア国立交響楽団 『 チャイコ交響曲 4番,5番,6番 』
B H29.12.3 サントリーホール ウイーン交響楽団 『 ベト 5 + ブラ 1 』
C H29.12.6 サントリーホール マリインスキー歌劇場管弦楽団
『 リムスキー・コルサコフ 金鶏 組曲 全曲 』
『 ショスタコーヴィチ violin協奏曲 No.1 』
『 ベルリオーズ 幻想交響曲 』
D H29.12.10 13:00〜 サントリーホール マリインスキー歌劇場管弦楽団
『 ラフマニノフ piano協奏曲 No.1 & No.2 + 交響曲No.2 』
E H29.12.10 18:00〜 サントリーホール マリインスキー歌劇場管弦楽団
『 ラフマニノフ piano協奏曲 No.3 & No.4 + 交響的舞曲 』
F H29.11.26 横浜みなとみらいホール ウイーン交響楽団 『 運命 & 巨人 』
G H30.1.6 東京文化会館 キエフ・バレエ ウクライナ国立歌劇場 『 チャイコ 白鳥の湖 』
H H30.1.5 『 ロシア国立サンクトペテルブルグ・アカデミー・バレエ 白鳥の湖 』
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★★★★★ 生 コンサート だけに よーく 観たい ですね。 ビクセン製品は 大好き ですね ★★★★★
日常の慌ただしい、忙しい 喧騒から 開放されまして、 オペラ ですとか クラシック・コンサート ですとか、 古典バレエ ですとか
非日常の 豪華絢爛 荘厳 華麗 可憐 重厚 な 世界との 一期一会 を 心から 堪能 したいですね。
そんな 時に 『 ビクセン 』 の 『 双眼鏡 』 は 非常に 非常に 『 心強い 味方 ツール アイテム 』 ですね。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
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39位 |
64位 |
3.88 (3件) |
0件 |
2014/1/22 |
2013/12/24 |
双眼鏡 |
6倍 |
25 |
○ |
450g |
【スペック】スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:19.1mm マルチコート:○ 三脚対応:KTH-001 三脚取付ホルダー(別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5好きな双眼鏡です
鳥見に使っています。
たくさん双眼鏡を持っていますが、コレを使う機会が多いです。
『6倍ポロ』・・・倍率を欲張らず無理ない設計なので明るくシャープに見えます。画像は本当に綺麗です。
6倍ですのでブレも少なく、被写界深度も深いです。
そして、ポロですので立体的に映像が見えます。
重なる枝の中に小鳥がいる様子が立体的に見えるので把握しやすいです。
山で鳥を探すときにジャストの双眼鏡です。
価格も5000円台ですのでコスパがとても良い。
私の中では、鳥見を始める人に薦める双眼鏡3つに入ります。
とても満足しています。
同設計の兄弟機の双眼鏡はコーワやヒノデなどからも出ているので、迷光処理やコーティングなど、もう少し凝った光学系をお求めの場合はそちらから。
鳥見用途としては、もう少し広い視野が欲しいので、改造して視野を広げようと思っています。
それから、見口の構造が弱いという書き込みがありますが、力を入れれば見口は抜けます。
内側にはゴムリングが付いており、無理に引っ張ってゴムリングが切れたのでは?(推測)
ゴムリングが切れるとスカスカになります。
保証期間内なら修理してくれると思います。
自分で修理するなら”時計の裏蓋のゴムリング”が代用できます。
5ポロタイプの小型・軽量双眼鏡
天体観望用に小型で軽量な低倍率・高視界そしてメガネでもOKという機種を探して本機種にたどり着きました。
6倍8.3°というスペックは星座の星々を巡って流して見るのに最適です。重量も軽いので天頂近くの天体も楽に見ることができます。
星像はピンポイントで気になるフレアなどもなく、非常にすっきりした見え味です。
同じkenko製のプロフィールド7倍32oと迷ったのですが、メガネ使用者には本機の方が視野の隅々まで見渡せて良いと思います(プロフィールドは見かけ視野が広すぎて多分視野周囲がケラレる)。
夜の星座観察だけでなく昼間の風景も実に良く見えます。ストラップは幅広のものが付属しており長時間首に下げていても苦になりません。口径21〜25o程度の逆ポロプリズムタイプやダハプリズムタイプより若干重くなりますが、本機の方が立体感のある良像が得られると思います。
右目側の視度調整リングはクリック付きで非常に固いため、一度合わせてしまえば狂うことなく使用できると思います。
お値段も財布に優しくお勧めの機種です。
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![UP 10x21 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000732956.jpg) |
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118位 |
64位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/1/15 |
2015/2/13 |
双眼鏡 |
10倍 |
4.4 |
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210g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:5° 最短合焦点距離:2.8m アイレリーフ:9.5mm マルチコート:○
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5使い勝手も携帯性も、良いです。
◎普段、あまり双眼鏡は使いませんでした。
◎双眼鏡の知識は、あまりないので、ネットでちょっと調べた程度です。
◎旅行で動物などを見るために購入しました。
◎双眼鏡に対して、プロとアマがあるのなら、アマ(ド素人)です。
◎裸眼で使用。
そんな私のレビューです。
【見やすさ】
8倍と10倍と悩みました(みんなそうだと思います)。
10倍は、暗いとか手ぶれしやすいとか、いろいろ書かれ8倍優位みたいでしたが…
見えないことはないだろう、真っ暗になることはないだろう…ってことで10倍にしました。
単純に、どうせ見えるならデカいほうがいい、ぐらいの素人っぽい理由です。
比較しないから、だと思いますが、明るいしデカいしよく見えます。
さすがに星などはブレますが、もともと星見るつもりはないので。
【携帯性】
小さいし、軽いし、不便はないです。
【操作性】
持ったまま指で無理なくピントを合わせられる、小ささ。
【機能性】
双眼鏡の機能…なんだろう。
小さい、見やすい、満足です。
【耐久性】
わかりません。
【デザイン】
かわいいです。
ブラックにしましたが、他の色でも個性的で良いと思います。
白っぽいのとかシルバーとかがあってもいいぐらい。
【総評】
バッグに入れて持ち歩き、何かあるとちょっと出して覗いてみる、っていうのには最適だと思います。
サイトなど見ると、高いものと比較して劣るとかも見かけましたが、当たり前だと思いました。
同じなら、高いものなど買う人いません。
私は10倍を選びましたが、かなり満足しています。
8倍にしても満足したと思いますが。
私みたいな人が、10倍が欲しいけど、暗いとか手ぶれが…とかで躊躇している人がいるなら、思い切って10倍にしても良いかな…と思います(他に理由があれば別ですが)
他と比べればわかりませんが、そこそこ暗い場所でも見えますから。
値段も考えると、満足できる双眼鏡だと思います。
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91位 |
64位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/10 |
2020/9/16 |
双眼鏡 |
3倍 |
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300g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:48mm 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○ オペラグラス:○
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4星空を見るのが楽しい
【見やすさ】
よく見える。
「こんなに星があるんだ。」と感動した。
【携帯性】
ケースが付いているが,レンズを一番,短くした状態でないと収納できない。
ケースに入れるとその都度,レンズを動かさないといけないので,そこがネック。
【操作性】
最初に設定すれば,それほど動かすものではないので,操作性は,特に問題ない。
それよりも,上記のとおり,収納するためにレンズを動かさなければいけなのが,とても面倒に感じる。
【機能性】
機能としては,特に問題ない。
改めて,星空が好きになった。
【耐久性】
耐久性について,これまでのところ,特に問題ない。
【デザイン】
よくあるデザイン。
特に好きでも嫌いでもない。
【総評】
星空を見ることが増えた。
こういう双眼鏡も一本持っていてもいいと思った。
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46位 |
64位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/5/24 |
双眼鏡 |
8倍 |
10.9 |
○ |
298g |
【スペック】対物レンズ有効径:26mm 実視界:7° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 三脚対応:○
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5マリンスポーツ以外にも用途は広そうな一品
主に山でのバードウォッチング、植物の観察がメイン用途となる人間のレビューです。
【見やすさ】
8×26、バードウォッチングには十分な性能だと思います。海洋で使ったことはありませんが、元海上自衛隊艦艇要員の視点でお答えするならば、問題ないクオリティの双眼鏡であると判断します。
【携帯性】
そこまで巨大でもなければ重量級でもないので、山歩きにはちょうど良いサイズ&重量だと思いました。
【操作性】
ピントリングは比較的大きめで、グローブをしていても操作できるのがポイント。冬山でもいちいちグローブを外さなくても良いのは助かります。
【機能性】
付加機能のようなものは特に無いので無評価で。
【耐久性】
前述の通り、この機種本来の目的(?)である、海洋で使用したことはありませんが、少なくとも霧や露に覆われた山でも何の問題もなく使えています。無駄な装飾もなく、ボディから伝わる堅牢な感覚はそれなりのハードワークを想定して創られていることが伺えます。
【デザイン】
派手さはないですが、実用品ならではの無駄のなさは美しいものです。何もないところに必要なものだけを足していく、という構築の美学すら感じますね。
【総評】
おそらく多くの方が想定している、小型船舶での運用についてお答え出来なかったことは残念に思います。しかしながら、決してその用途だけに収まる品物ではないと使ってみて思いましたので、こうしてレビューさせて頂いた次第です。
防水機能は色々なアウトドアシーンに適合し、別売の三脚取付ホルダーにも対応しているので、活躍の場はと思いました。
というか、よっぽど特殊なプロユースでもない限り、本品が対応できない状況などそうそうないと思います。それだけ総合的スペックに優れた、久しぶりに何の迷いもなく星5つを進呈したくなる逸品でございます。
5ゴムボートの法定備品に最適
こちらのカテゴリに物凄く双眼鏡に詳しく比較&口コミされている方がおり、その方の紹介で購入しました。8×25クラスの防水で主要各社のものと実機体験&性能表比較しております。
本品は、条件検索で8×25ではヒットしない、隠れた逸品です。8×26なのです。眼鏡や偏光レンズを装置している海上でも見易く、かつ、その独特の形状から、掴んで使えるため、グローブをしていても、手が水やヌメリで濡れていても、落下させにくい。以前は大型の海洋双眼鏡を所有していましたか、大きく見えるものの、致命的に大きくて、いかに重量を軽くして、限られたスペースを有効に使えるかが問われるのゴムボートではまず無理でした。なお、本品でも波が少しあると手ぶれはかなり気になりまして、遭難時に役立つかの認識限界に近くなります。倍率はこれ以上高くないものがおすすめです。手ぶれ補正付きは法定備品として稀に使うにはコスパ悪く、大きく重くておすすめしづらいです。
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208位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 4 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
14.4 |
○ |
475g |
【スペック】バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター KB2-MT
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187位 |
64位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2012/4/ 5 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
25 |
○ |
1040g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:9m アイレリーフ:18mm マルチコート:○ 三脚対応:ビノホルダーH(別売)または、ビノホルダーMH(別売)を併用
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5星見用に購入
【見やすさ】
オリオン座の三つ星がすっぽり入り、周辺にたくさん星が見えます。以前見た光の全くない夜空ほどではありませんが、都内でも普段肉眼では見えない空に輝く多くの星に感動です。
また本機種は視野が広く、これまでは子供に買った15倍の組立望遠鏡のみでしたが、本機種の広い視野のおかげでプレセベを初導入できました。どちらも月やすばるはキレイに見え、木星はやや大きめの点とつぶつぶの衛星が見えます。
【携帯性】
接眼部を収納しないとケースが閉じにくいです。普段はハダカで防湿庫に入れ、パッと星を見て、パッとしまえて楽チンです。
外にはあまり持ち歩くことはないので問題ありません。
【操作性】
一度ピントと目幅を合わせたら、星空を見る限りは調整不要です。別の人に見てもらっても、目幅のみの調整で問題なさそうでした。
左右のピント幅は、店頭ではコーワYF6x30で足りず、ケンコーやビクセンはokでした。
【機能性】
防水、ビノホルダー使用可能、で選びました。が、ビノホルダーは出し入れが面倒なので普段使っていません。ビノホルダーは一箇所をじっくり見たい、別の人に同じ星団などを見てもらいたい、という場合に使う程度です。
【耐久性】
がっしりしています。
【デザイン】
私の中では、ビクセンだとアルティマ7x50が双眼鏡のイメージでした。本機種は、丸っこいところ、ラバーで覆われているところが最近のモデル、という感じです。
【総評】
初めての1台。最初は3〜4千円のでお試しと思いましたが、2台目はないというつもりで選び直し、フルコーティングで口径5cmの本機種となりました。重さより口径を重視しましたが、ベランダや窓からの観望では柵や窓枠である程度固定できるので、重さによる手ブレはあまり気になりません。
星用の基本的なスペックに加えて視野が広いので、本機種で星空を十分堪能できます。
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32位 |
64位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深1m/10分間 |
670g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17.1mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
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104位 |
64位 |
4.24 (4件) |
7件 |
2019/9/20 |
2019/11/上旬 |
双眼鏡 |
10倍 |
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430g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:20mm 実視界:5.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:13.5mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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5スペックを超えた性能。使い勝手の面では不満も・・・
まず当方の双眼鏡の使用はコンサート中心なので光学マニアの方のようなシビアな見方はしていませんのであしからず。
これまで所持してきたキヤノンの防振双眼鏡は8x25、10x30、12x36U、15x45、15x50、18x50でこれが7台目になります。手元に残していたのが12x36Uだけだったのでそれとの比較をしてみました。
口径が20mmということでさすがに12x36U相手では分が悪いかと思っていましたが・・・
日中に風景を見てみたところシャープさ、透明感、コントラストともにこの新機種が上回って見えました。ベールが一枚剥がれた感じです。
シャープさがかなりのものなので、ピントの山もつかみやすいです。
旧型の機種たちはピントを合わせてからも微妙に合わせ直すことが多かったのですが、新型はスパっと決められます。防振ボタンも押しっ放しにしなくてよくなったのはやはりラクですね。そして旧型よりも防振の効きは良くなっています。これまでのよりピタリと止まる感じがあります。
コンサートで使ってみての印象ですが、10倍に対して20mmというスペックで明るさに不安を感じてましたが、「思ってたよりよく見える」という印象です。照明の暗い厳しそうな状況下でもシャープさを維持してしっかり見えてくれました。
ステージの暗転時に演者の動きまで確認するのは難しいだろうと考えてましたが、これが意外とよく見えてしまったのは嬉しい誤算でした。
裸眼で使ってますがこの口径としてはアイカップが大きく、目にしっかりフィットするので没入感もなかなかのものです。このアイカップの効き目なのか他の20mmとは違う余裕ある感じで覗けるのがいいですね。
新国立のイベントで嵐やドリカムを見ましたがアーティストまでの距離は目測ですが120mくらいまでが充分に楽しめる範囲でそれ以上では12倍が欲しくなります。
一応、150m以上離れてた時でも表情まで確認できたので東京ドーム最後方でも何とかいけるとは思います。
良いことばかりでなく気に入らない点も書きます。
まずボディの形状ですが旧型と持ち比べると小型化しているのにだいぶ厚みを感じます。両手で持つぶんにはそれが安定につながり、とても持ちやすいのです。ですが片手だけで持つ場合、その厚みが邪魔して逆に持ちにくくなります。
10x30や12x36は底部にへこみがあるのでそこに親指がフックし、それが厚みの軽減にもなり更にラバーで覆われているのでよくグリップして掴みやすいです。しかし新型は指がフックするところもなく、すべすべのプラで覆われているので、滑って落としそうで怖いです。ストラップを首にかけてないと安心して片手で持てないんです。
せっかく軽くなったのだから積極的に片手で使いたいのですが、その片手での使い心地があまりよくないのは残念ですね。
まあ大人しく両手で持てば問題ないんですけど。
あと防振スイッチを押すとランプが点灯しますが、コンサートの使用では盗撮などの疑いを避けるため多くの人はテープやシールを使いランプを覆い隠します。
ですがこの機種はスイッチとランプの位置が近すぎ、周りの形状も相まってそういった物が非常に貼りにくいです。これは近年のコンサート需要にあわせて作られた機種でしょうし、そういった点まで考えて作ってほしかったです。
文句も述べさせてもらいましたが今後コンサートでの主力は12x36Uからこちらの10x20にチェンジします。見かけ視界は12x36と比べるとやはりやや狭く倍率も下がりますが、これまでを上回る見え味、軽量化、防振性能、防振ボタンのロックスイッチ化。
コンサートにおいては正直かなり快適になりました。なので満足度はオマケで星5つにしておきます。
4値段も手頃映像もシャープで静止画像。充分満足です。
【見やすさ】
暗いと思い込んでいたが光の透過率がよいのか明るい。
映像もシャープで文句なし。
【携帯性】
思いのほか小さく首に負担がかからない。
【操作性】
思ったよりフォーカスリングが前の方にあり少しやりずらい。
覗きながらISを操作ボタンがわかりにくい。
【機能性】
購入してから四ヶ月経つが電池がすぐに消耗する印象
メーカーカタログより悪い印象。
【耐久性】
ISは衝撃に弱そう
【デザイン】
私の好きなデザイン。
【総評】
一旦IS付きの双眼鏡を使えば他の双眼鏡は使えない。
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165位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/11 |
2024/11/29 |
双眼鏡 |
12倍 |
3.2 |
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409g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:4.8° 最短合焦点距離:2.7m アイレリーフ:11mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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41位 |
64位 |
- (0件) |
5件 |
2024/10/17 |
2024/10/25 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
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405g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5.4° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:14mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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208位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 6 |
双眼鏡 |
12倍 |
5.4 |
IPX7 |
485g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:28mm 実視界:4.2° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:16.5mm 手振れ補正・防振機能:○
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86位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/30 |
2025/4/25 |
双眼鏡 |
18倍 |
7.7 |
IPX7 |
822g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:3.7° 最短合焦点距離:5.5m アイレリーフ:15.3mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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187位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 3 |
- |
単眼鏡 |
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IP67 |
274g |
【スペック】アイレリーフ:20〜7.5mm 手振れ補正・防振機能:○ 三脚対応:三脚ネジ穴 録画機能:○
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75位 |
79位 |
4.60 (7件) |
0件 |
2010/8/10 |
2010/6/28 |
単眼鏡 |
7倍 |
6.8 |
|
50g |
【スペック】 対物レンズ有効径:18mm 実視界:8.6° 最短合焦点距離:3m
- この製品をおすすめするレビュー
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5800円で「千里眼の持ち主」になれる。世界観が変わる。
無限遠まできれいにピントが合います。
見晴らしの良い日に標高400mの山上から本機で遠方を見ると、
本機の遠方視の能力の高さが分かります。
例えば、
・70km先の水平線がまるで20m先にあるかのようにくっきりと見えます。
・30km先の島に建っている大きな建造物をはっきりと視認できます。
・20km先の島に建っている1軒1軒の民家をはっきりと視認できます。
・15〜20km先の海上を走る大小の船舶や岩礁をはっきりと視認できます。
・数km先のマンションの窓1つ1つをはっきりと視認できます。
・数km先のショッピングセンターの屋上駐車場の車1台1台を
はっきりと視認できます。
・25km先の隣町の市街地の大きな建造物をある程度視認できます。
※市街地を覆う「もや」(大気汚染か?)のため肉眼ではかすんで見えない
遠方の街並みでも、本機だとある程度見えます。
遠方視だけでなく、近距離の拡大視もこなせます。
例えば、公園の池の中の鯉がサメのような大型魚に見えます。
これは、まさに「千里眼」です。
しかも本機は小型軽量なので、
胸ポケット運用ですぐに取り出して使えます。
従って、タイトルに書いた通り、
「使用者が千里眼の能力を獲得した」状態になります。
一方、約2000円の上位製品(Kenko 単眼鏡 V-TEX 10x30 VT-1030M)は、
サイズと重量の関係で胸ポケット運用ができません。
毎回カバン等から出して使う運用になります。
そのため、「千里眼の性能を持つモノを所有」する状態になってしまい、
本機のように「使用者が千里眼の能力を獲得」した状態には至りません。
従って、上位製品の光学性能が必要無い場合は、
安価な本機で「千里眼の能力を獲得」するほうがお薦めです。
モノの所有はあくまで手段であり、
究極の目的は「新たな能力や機能の獲得」だからです。
冒頭に例示した通り、
特殊な用途でない限りは本機の光学性能でも十分だと思います。
10年以上モデルチェンジしていないのは、成熟製品の証です。
【補足】
本機のカタログ上のサイズ表記は、
アイカップが斜めに出っ張っている関係で実際より大きめの値になっています。
実際のサイズは百均(ダイソー)の2.2倍双眼鏡の単眼部分とほぼ同じです。
P.S.
本機は素晴らしい製品だと思います。
Am●zonでネガティブレビューが多い理由が解りません。
本機に限らず次のようなレビューを多々見かけるので(特にHDD等)、
Am●zonレビューがだんだん信用できなくなってきました。
・運悪く初期不良をつかんだ人の怒りの書き込み。 ※これはまだ分かる。
・本機を貶めるための逆ステマとおぼしきもの。
・本機を十分使いこなす前の「初期の使いにくい印象」に基づいて書いた、
単なる印象レビュー。
※これはレビュアーの心理状態の表明でしかなく、
レビューの態を成していません。
「初期の使いにくさ」は、どの商品にも多かれ少なかれあるものだからです。
5単眼鏡を使ってみましたよ
【総評】
アイカップがついているのでとても見やすいです。
携帯用ケースまで付属しているし、筒状の単眼鏡は携帯性いい。
ピント合せリングがやや廻しにくい。
双眼ではなく、単機能の単眼鏡で十分な方にはこれでいいでしょうね。
重厚な造りなので長持ちする予感、ただ、アイカップが柔らかい材質は不安。
なかなかよい見栄えするデザインですね。
ストラップホールまで付けて、さらに紐まで付いています。
なかなかきれいに見えます、優れものだと感じました。
ちょいとポケットに放り込んで、野鳥観察なんていいではないですか。
美術館で絵画の詳細を観察する、なんて使い方だってありますね。
全長:約8cm
太さ:約3cm
重量:50g
の中にこの性能を詰め込んだとても良い製品だと思います。
倍率:7倍
対物レンズ径:18mm
最短合焦距離:3m
低価格でありながらすぐれたデザインと、すぐれた性能でお薦めの一品ですね。
1000円以下で買えるけどおもちゃではありません。
スポーツ観戦、等々で実用に耐えうる品です。
競馬など楽しく観られますよ。
まあ、単眼鏡で小さいので携帯には超便利ですね、
双眼鏡はかさばるんでね、その点単眼鏡は携帯しやすいし。
見た目は本格派ですし、性能もそこそこいいので、オススメできます。
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![CERES GV 8×21 C11 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716028.jpg) |
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222位 |
79位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/9/26 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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143g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:10mm
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