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軽い順重い順 |
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92位 |
80位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2025/1/17 |
2025/1/23 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー 釣り |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
58g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.1インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:50mm ディスプレイ解像度:176x176 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Power Glass 駆動時間:約40日間+ソーラー充電で無制限 メモリ:128MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 電子マネー:○ Suica対応:○ 転倒検出:○ ソーラー充電:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 耐熱・耐衝撃・耐水性を備えたMIL規格準拠、メタル強化ベゼルにより、過酷な環境でも耐えるタフネスGPSウォッチ「Instinct 3 Dual Power」。
- 第3世代のソーラーパネルを搭載し、ソーラー充電によりバッテリーが無制限に持続。長時間のアクティビティ中も途切れることなくデータを計測し続ける。
- コントラストとバックライトが改善された「MIPモノクロディスプレイ」は、日差しの強い屋外でも視認性にすぐれている。ディスプレイサイズは27×27mm。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アウトドア時計では最良
【デザイン】
良い
【操作性】
良い
【機能性】
アウトドアで非常に役立つ。健康管理もできる
【サイズ・装着感】
良
【バッテリー】
非常に長持ち
【総評】
アウトドア時計では最良。
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![HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713677.jpg) |
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96位 |
82位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/14 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー フリーダイビング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
54.7g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:コンポジットウーブン 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラウン
【特長】- 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。サファイアガラスと航空宇宙グレードのチタン合金を採用している。
- 耐擦傷性・耐腐食性に加え、IP69および5ATMの防水性能を実現。約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。
- 睡眠段階、起床時間、睡眠時間、呼吸数、心拍数、血中酸素をトラッキング。側面の電極に30秒触れるだけで詳細な心電図レポートをその場で生成。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マップ以外は満足
埃を被っていたGT2を生贄にして、下取りで30%安くなったので購入。
レビューでは今持っているGT3proとamazfit balance2と比較した。
【デザイン】
・高級感があり非常に満足
・ベゼルの黒い部分がほぼ無いので安っぽさが無い
・ベルトは若干糸のケバを感じる
【操作性】
・直感的かつ画面のカクツキも無いため快適
・リューズがGT3proより回りやすいため、誤動作が多い。ワークアウト中はロックせざるを得ない
【機能性】
ランニング・登山・トレラン用に購入したが、概ね満足している
ただしマップ、ナビ関連は微妙な点が多く、期待してはいけない。
良い点
・画面が明るく、日光の下でも視認性が高い。
・心拍ゾーンが背景色&円ゲージで表示されるので一目で負荷を把握できる。
文字も大きく視認性良し。
・ルートの分岐案内が小さすぎて見えない。だが、音声案内でカバーできてるので問題なし。
・GT6 pro専用のトレラン機能で、予測タイムが出るのは良いと思った。
・靴のセンサー無しでランニングの左右バランスを測れる
微妙な点
・登山時にマップの情報が不足している箇所があり、細かな分岐や脇道が表示されない。amazfitの方がより詳細な地図データだった。
・単純にマップの視認性が悪い。コントラストが低い。マイナーな道は細すぎて見えない。
・ナビの機能が少ない(途中で引き返す等)
・GT6 pro 専用のトレラン機能(チェックポイント)はGT6無印との差額ほどの魅力はない。
そもそもhuaweiヘルスケアアプリではルートにチェックポイントを編集出来ないため、yamapから出力したgpxデータをcorosアプリなどの他社サービスで編集する必要があり手間。
これ目当てなら同価格のcoros pace proとか買ったほうが良さそう。
【サイズ・装着感】
amazfit balance2よりコンパクトでちょうどいい大きさ
【バッテリー】
モニタリング機能をすべてONにしてもGT3 proより減りが少ない。
【総評】
画面が明るいのが想像以上に良かったので今後も使う予定。
マップ関係が痒いところに手が届かないが、基本的な機能は押さえている。
あくまで大幅なルートミスがないかの確認用として使えば良いと思う。
ビジネスとワークアウト兼用したいのであればオススメの機種だと思う。
逆にスポーツにガチりたいのであれば、garminやcorosが良いと思われる。
corosのapexシリーズがAMOLEDを採用したら乗り換えるかも。
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68位 |
83位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/5/29 |
2026/6/ 4 |
ランニング サイクリング 水泳 ウォーキング スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
46g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.48インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)ディスプレイ レンズ素材:ガラス 駆動時間:14日間 電源:リチウムイオンポリマー電池 バッテリー容量:815mAh バンド・ベルト素材:フッ素ゴム 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:デュアルモードBluetooth BLE/BT 5.4 NFC:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5初期時画面天地逆でした。自己解決済
HuaweiのドコモスマホのOS更新未対応にてスマホをXiaomi17Tに変えたと同時くらいにHuaweiウォッチGT2の液晶点かなくなった為、メーカー揃えて購入しました。機能も形も同じくらいです。購入したばかりですが、バッテリー性能は更に上がってると思います。自己解決しましたが初期不良ほどではありませんが、画面が天地反転してまして、ファクトリーリセットにて解決しております。サポートにメールして回答待つ間に解決はしております。
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94位 |
84位 |
4.55 (16件) |
59件 |
2020/9/16 |
2020/9/18 |
ランニング サイクリング 水泳 ヨガ ジム |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
36.5g |
【スペック】ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:448x368 ディスプレイ:Retinaディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.0
【特長】- 常時表示Retinaディスプレイを搭載した「Apple Watch」(GPS+Cellularモデル)。手元にiPhoneがなくても電話・メッセージなどができる。
- 血中に取り込まれた酸素レベルをチェックできる。屋外で手首を下げているとき、「Apple Watch Series 5」の最大2.5倍の明るさを実現。
- 「S6 SiP」を採用し、従来比最大20%高速化され、アプリケーションの起動時間も20%高速化している。バッテリー駆動時間は18時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事や生活効率化
【デザイン】
デザイン好きで購入。
【操作性】
サクサク操作。iphoneを操作しなくてもアップルウォッチ上でほとんどの操作ができる。
【機能性】
最高。アップルpay革命が起きた。LINEの確認も、ほぼアップルウォッチ!
【サイズ・装着感】
メンズには丁度良い。レディースは1サイズ下を検討。
【バッテリー】
もう少しバッテリーの持ちがのびたら言うことなし。
【総評】
一度使い出すと手放せない。常時点灯も必須。6はバランスが良いモデル。
5スマートウォッチとしての安定感…ただ44mmはでかかったかも?
【デザイン】【操作性】
apple watch特有のデザイン、操作性です。
【機能性】
必要十分の機能です。cellularモデルにしてみましたが、cellularじゃなくても良かったかな…というのは少々あります。
【サイズ・装着感】
ずっとつけていると44mmはでかく感じますが、睡眠時に装着していても違和感はないです。
【バッテリー】
丸一日程度は持つので十分かと。
夜の入浴時に100%まで充電していれば、翌日の入浴時まで持ちます。
ただ1日を超えて移動する場合などは、短めの専用充電コード(製造終了?)を持ち歩いた方が良いです。
【総評】
自動通報など、新機能は無いが基本的な機能は十分。
当面はこの機種を使い続けると思います。
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109位 |
84位 |
5.00 (1件) |
39件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
ランニング サイクリング スイミング エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー ハイキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
61.6g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:514x422 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:42時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:チタニウムメッシュ 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC:○
【特長】- 「S10」チップを採用した「Apple Watch Ultra 3」(GPS+Cellularモデル)。衛星経由の緊急SOS、42時間のバッテリー駆動時間を備えている。
- すべてのApple Watchの中で最大のスクリーン(※発売時点)、1Hzの常時表示リフレッシュレートを持つディスプレイを搭載。
- 15分の充電で最大12時間の駆動時間を提供する高速充電に対応。心拍数や手首皮膚温などの睡眠スコアを記録し、睡眠時無呼吸の兆候を発見できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5過去最強のApple Watch
Series10からの買い換えです。
Apple Watch Ultraは初代を1年使っていました。
その当時は「バッテリーが長持ちするApple Watch」としてしか使っておらず、もったいないと思いナンバリングモデルに戻ってしまっていました。
ここ数ヶ月、フィットネスに通うようになったこと、仕事で当直勤務にちょくちょく就くようになり、バッテリー持ちを良くしたかったこととで、またApple Watch Ultraが欲しいと思っていました。
特にチタニウムミラネーゼループを使ってみたいという気持ちが大きかったです。
2025年秋のアップデートでApple Watch Ultra3にモデルチェンジし、さらにバッテリー持ちが良くなったことで、がぜん購入欲が沸いてしまい購入に踏み切りました。
ナチュラルとブラックで悩んでおり、本日AppleStoreで実機を見に行き、ナチュラルに決めました。
ただAppleStoreには全く在庫がなく、隣のヨドバシ梅田でゲットしました。
週末にもまた当直勤務があるので、待ちきれなかったのです。
腕周りは175mmなので、チタニウムミラネーゼループのサイズはMです。
サイズはAppleStoreで試着して確認しました。
まだ慣れていないのでバンドの装着には手間取ってしまいますが、やっぱりミラネーゼループはいいですね。
歴代のApple Watchでもよく使っていました。
季節に応じて微調整出来るのも良いですし、見た目も高級感があります。
オモチャ感がなく、ビジネスシーンにもギリギリ対応かなと思います。
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137位 |
86位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/26 |
2024/7/ 3 |
ランニング サイクリング 水泳 ウォーキング エクササイズ トレーニング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
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【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:カラータッチディスプレイ レンズ素材:ゴリラガラス 駆動時間:最大13日間 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:耐水設計:50m 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計 Bluetooth:Bluetooth Smart
【特長】- 1.32型のAMOLEDディスプレイを採用したスマートウォッチ。95種類以上のスポーツモードを備え、レースやトレーニングに適した性能を発揮する。
- トレーニングではツアーモードを選択すると最大5日間の連続使用が可能。日常生活では最大13日間使用可能。
- ルートナビゲーションやブレッドクラムなどの機能を利用すると本製品がルートを案内。オフラインでも迷うことなくトレーニングに集中できる。
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72位 |
87位 |
4.07 (16件) |
48件 |
2022/5/20 |
2022/4/22 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス ウォーキング ヨガ ピラティス カーディオ 筋トレ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
24.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS ディスプレイ解像度:154x88 ディスプレイ:OLED、タッチスクリーン レンズ素材:アクリル 駆動時間:約7日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:50m完全防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー 転倒検出:○ Bluetooth:Bluetooth Smart
【特長】- タッチスクリーンと1ボタンによるダブルインターフェイスのアクティビティトラッカー。日常や運動時などシーンを問わずストレスフリーな操作性を実現。
- 心拍数、呼吸数、血中酸素トラッキング、体のエネルギー残量を数値化した「Body Battery」などのライフログ機能で、自分の体の状態を見える化する。
- 電話やメッセージの着信、カレンダー表示などのスマート機能も充実。バッテリー稼働時間は約7日間、水泳やシャワー中も使用できる防水性能も備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5歴代最高の出来。
このシリーズが出るたびに買い換えています。
Vivosmart4から買い換えて3年くらい経ちました。
ついにバンドが交換できるようになりました。
電池のもちもかなり良く、3年経った今でも十分に使えています。
自転車に乗るときの心拍測定用に使っていましたが、やはり胸装着タイプに比べると精度はさがります。
4年半ほどで電池が完全にダメになり、数時間しかもたなくなりました。
後継モデルが出るまでの繋ぎとして、ヤフオクで中古のVivosimart5を購入してしまいました。
早く出ないかな。Vivosmart6。
5日々の運動のモチベーションアップに◎
ダイエットと健康のために習慣化したウォーキングのモチベーションを保つために一番シンプルなvivosmartを購入しました。
歩数・距離・時間(時計)・睡眠管理の可視化が目的です。
率直に言うと購入してよかったです^^
【デザイン】
ウェアを白で揃えていたので白にしました。
時計のデザインを数種類から選べます。
時計の24時間表記はアプリから設定する必要があります。
【操作性】
ウォーキング開始・終了の操作も簡単。
メールなどの通知の操作も直感で操作出来て分かりやすいです。
記録は主にアプリで見ているので最低限理解出来たら装着しておくだけ。
【機能性】
トラッカーなので機能性はありません。
スマホのGPSと連動しているので距離を測る時などセットで使用する必要があります。
一つ上のvivoactiveあたりから交通系ICが使えるようになるらしい。
【サイズ・装着感】
バンドの装着感については違和感はないのですが、文字盤の枠が腕の太さからはみ出ているので腕の骨に当たってちょっと痛いかな。かといってきつく締めすぎるとバンドの跡がついてしまうのでぴったりより二つほど穴に余裕を持たせてつけています。
【バッテリー】
7日間持つようなので、2泊3日くらいだったら充電コードを携帯せずに外出できそうなところは嬉しい。
【総評】
Garmin Connectというアプリが知りたい全ての情報を可視化してくれてとても優秀。
家族でウォーキングデータだけでも共有しておけば遠くに離れて住んでいても生存確認ができるなと思います。
セーフティ機能もついているので家族に持たせたいなとも考えたほどです。
スマホの歩数計で十分だと思っていましたが、実際に歩いた距離・時間が可視化されると小さな達成感がありますし、今これだけ歩けてるから次は距離を伸ばしてみようかなとか次の目標を立てやすいと感じました。
今でも十分満足ですが、続けられたらもうワンランク上の時計も検討しようと思います。
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81位 |
87位 |
4.43 (5件) |
13件 |
2022/1/27 |
2022/2/ 3 |
ランニング サイクリング スイム フィットネス機器/ジム 筋トレ ヨガ ピラティス カーディオ ウォーク |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
33.8g |
【スペック】対応OS:Android・iOS ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:72x154 ディスプレイ:OLED、タッチスクリーン レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約5日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:アナログ 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー Bluetooth:Bluetooth Smart
【特長】- 普段は非表示になっているディスプレイが必要なときにだけ表示されるスマートウォッチ。タッチ画面を操作するときには時計の針がダイナミックに移動。
- 互換性のあるスマートフォンとペアリングすれば電子メールやテキスト、アラートを受信でき、Androidスマートフォンならテキストに返信もできる。
- 独自の「Body Battery」では身体的エネルギーの残量を測定でき、数値で表示される。スコアが大きいほどエネルギーが十分にあることを意味する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5身体管理に必須のツールでナイロン弾性ストラップ交換がお勧め
スマートウォッチではセキュリティからか自衛隊員は皆CASIOかGARMINのようですが、まぁ米国企業で台湾生産のGARMINがよさそうだし実際満足できます。何といっても「充電頻度が少なくてすみます」し。で、妻と娘に1本ずつピンクのモデルをご献上してずっと装着していただいております。時刻もすぐ見れますし、身体情報がスマホで確認できて有用なことこの上なしです。(自分はVenu3Sですが)
バンドは装着しやすさと装着継続によい編組ソロループ弾性ストラップ (写真:2本で1100円くらい)に交換していますが2重の部分を上にすると当たらず作業がしやすいです。ラグ幅は20mmです。
ときどきスマホとの連携がうまくゆかない場合は本体をリセットするとうまくいっています。
5スマートウォッチで悩んでる? これを買いなさい!
本当に最低限度の機能だけが必要で
安物を買おうとしている方。
オシャレと機能性を兼ね備えたスマートウォッチが欲しい方。
これ買えば間違いないです。
まず気になる液晶ですが、小さいのにしっかりと反応してくれます。しかもちゃんと見やすいです。
通知のバイブもちゃんと気づけますし、なによりバッテリー持ちがいいです。
ウィジェットを選ぶと針がスムーズに静かに真横になるのもかわいらしいです。
カジュアルにもフォーマルにもいける、最高のウォッチです。
私の場合、これがあれば他の時計はいらないです。
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96位 |
87位 |
4.33 (4件) |
4件 |
2025/9/ 8 |
2025/9/12 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ローイングマシン ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
74.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:48mm ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大25日間 電源:充電式 バッテリー容量:700mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:10ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧高度計、温度センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE
【特長】- 3000nitで直射日光下でも視認性にすぐれた超高輝度1.5型AMOLEDディスプレイ搭載のスマートウォッチ。チタン合金フレームとサファイアガラスを採用。
- ミリタリー規格に準拠した軍用規格の耐久性を備えている。正確な6衛星デュアルバンドGPSとオフラインマップ・ルートナビゲーション機能を搭載。
- 「BioTracker センサー」を搭載し、過酷なアウトドア環境でも高精度な心拍数計測を実現。10ATMの耐水性能に加え、45mまでのダイビング認証を取得。
- この製品をおすすめするレビュー
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5可も不可もなし。
購入1週間の簡単なレビューです、でもなかなか気に入りました。
【デザイン】ぶっちゃけワイルドでいかにもっぽくて好きになりました。
追加:着けててデザインになんか既視感があるなと思ってたらカシオのGショックのようなんだと理解しました。
【操作性】感覚的にすぐ使えて操作が簡単で気に入りました。
追加:腕をひねって時計を見れば表示がされるようになってるはずだが、精度がよくないのかちょくちょく表示が点かない時がある、画面を触れば再表示されるがう〜ん。
【機能性】機能的に十分でいいのだけどアプリのAURAに入ると料金が発生するのはちょっとまあ入らなきゃいいのだけど。
追加:気になったのが、スマホと連携してるのにメールの着信が時計に来ないことがある。発色がきれい過ぎて玩具っぽい。
【サイズ・装着感】ちょっと大きくて存在感があり女性だと大きすぎるように感じるかも。装着感は気にならない程度だけど丁度いいところで止まらずちょっと緩めかきつめになってしまう。これは個人差があるので人によるけど。
【バッテリー】まだ使い始めたばかりだけど3日で5〜6%の減少なので10日くらいは余裕で持つんじゃないかな。
追加:2週間使って50%のバッテリー残量なので4週間は持ちそうかも。
【総評】出たばっかだと気づかずに見た目だけで購入してしまった。けど今のところ大きな不満はないかな。シンクヘルスとamazfitが連携をしないのは計算外でしたが。
追加:AmazfitってあるからAmazon製の米国メーカーだと思っていたんだが、思いっきり中国製で一気に信頼性と安全性がふっとんだ、たぶんGPS情報や個人情報を抜かれてるんだろうと思える。なんてったって国家総動員法がまかりとってる国なので。
4登山に良い、街使いには無用の長物
【デザイン】
好みだけどアウトドアウォッチならゴツくて視認性がいいものが良かったので満足。
【操作性】
物理ボタンが4つなのがよい。冬山で手袋をしているとき「りゅうず」やタッチパネルでは役に立たない。
【機能性】
タッチ決済とかサブスクオーディオ再生は出来ない。マルチメディア的な使い方をしたいのならアップルとかグーグルから選べばいい。
オフラインマップはとてもいい、これだけで道迷いの遭難リスクは大幅に減る。
Zeppアプリもさほど不満もない。
AIはGeminiほど賢くはない。
音声案内機能は英語のため何を言っているのか分からない、ただ何か言っているときはディスプレイを見ればいい。
色んなところで喋りだすので若干うるさい、仕事中は着けるのをお勧めしない。
【サイズ・装着感】
大型なので普段使いとしてはイマイチ。睡眠記録など寝るときに着けることを考えると実用的ではない。ヘリオストラップを購入して普段用にして休日やトレーニング用でT-REX3PROを使うのがいいのかなと思いました。
シリコンベルトで汗の不快感があったので、サードパーティ製のナイロンベルトに交換をしました。
【バッテリー】
GPSつけっぱなしでも2、3日くらいは持ちそうです。
通常使いなら10日以上持ちそう。
アップルウォッチやピクセルウォッチは宿泊含めた登山を想定したときバッテリー持ちに不安を感じたためにamazfitにしました。
【総評】
公式でのセールで定価59900円が44000円台に、そこからLINEクーポンで10%オフの40000円強の価格+公式2年保証で他サイトより安く購入出来たと思います。
普段使い考えるなら44mm買ったほうがいいです。
こだわりなく地図機能が欲しいなら無印でも十分です。アクティブなどでもメモリは少ないけどオフラインマップは見れるようなのでたまにハイキングくらいの方はそっちのほうがいいです。
「ゴツいのがいい」「山に登る」そういう人のための時計です。
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77位 |
90位 |
4.25 (9件) |
81件 |
2022/9/ 1 |
2022/9/下旬 |
ランニング サイクリング 水泳 エクササイズ ウエイトトレーニング ヨガ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
37.64g |
【スペック】対応OS:Android・iOS ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:AMOLED ディスプレイ レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:6日間以上 電源:リチウムポリマー 防水・防塵性能:水深50mまでの耐水仕様 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS、多目的電気センサー、皮膚温センサー、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 NFC:○
【特長】- ストレスマネジメントに対応した健康管理スマートウォッチ。終日の身体反応計測でストレスのパターンを把握、スマート通知が感情の振り返りを促す。
- 睡眠プロフィールが毎月の睡眠データを分析、10項目の主要な睡眠指標に基づいて、眠りの改善すべき点をピンポイントで教えてくれる。
- 健康指標ダッシュボードで心拍変動、推定睡眠時皮膚温変動、血中酸素ウェルネスなどをチェックできる。Suica対応で、タップするだけで支払いが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スポーツから日常の健康モニタリングまで幅広く使える逸品です
【デザイン】
スマートウォッチとして、オーソドックスな形だと思います。
【操作性】
Fitbit Versa 2からの乗り換えのため、違和感なく使えました。
【機能性】
Fitbit Versa 2から格段に進化しています!Google Pixel Watch 2と迷いましたが、コスパや使い勝手考えると、Fitbit Sense 2かなと。
【サイズ・装着感】
スマートウォッチとして、オーソドックスな形ですので、違和感はあまりありません。こだわるとしても、バンドが多数発売されている機種なので、お好みのものを選べると思います。
【バッテリー】
長持ちの一言につきます!Google Pixel Watch 2を選ばなかった最大のポイントでもあります。あとはどれくらい寿命が持ってくれるかです。
【総評】
FitbitとGoogleから選ぶなら、スポーツモデルのようなリストバンド型ではなく、スマートウォッチとして選ぶなら、スポーツから日常の健康モニタリングまで幅広く汎用的に使いたいなら、Fitbit Sense 2が一番満足に繋がると思います。
あとは寿命がどうか。先代のVersa2はメーカー保障期間内に動かなくなり、新品交換され、そこから4年弱で突如として使えなくなりました。直前に充電関係で不穏な動き(再起動と急速な電池残量減など)があったのでバッテリー関係が怪しいですが、原因不明です。また数年経てば、FitbitとGoogleの融合が進んで、スマートウォッチの人気上位の機種の一角に食い込んでくれることを願うばかりです。
5唯一、睡眠の無呼吸数値は信用出来ると思う
【デザイン】
いつもの正方形型のタイプのフェイスですが、
他のウォッチよりも高級感は少しあります。
【操作性】
Sense1からは、サイドがボタンになったので、すこし操作性アップですかね。
しかし腕を曲げたら、このボタンを押してしまう可能性もあります。
【機能性】
一通り、計測機能はそろっていて充実していると思います。
ほとんど使わない機能もあります。
自分は、睡眠のためにFitbitを使用していますが、
無呼吸に対する信用性があるのはFitbitだけだと思っています。
【サイズ・装着感】
正方形なので、腕を曲げたときに、すこし当たるので
邪魔になるときもあります。
付属のバンドはいいのですが、汗をかいたり蒸れるので、
別のステンレス製に取り換えたりします。
バンドの交換も簡単に出来て、便利です。
Sense1とバンドを装着する部分は同じだと思うのですが、
Sernse1で装着出来ていたバンドがSense2では
装着出来ないものもあったりしたので、
その辺は良く確認して購入したほうがいいです。
【バッテリー】
3日に一度充電している感じですかね。
3日で残40%ぐらいになってます。
【総評】
前作のSense 1も所有しており、バッテリーがヘタってきたので
購入しました。
結果、まったく変わらずの使用感で、
バージョンアップ感を感じられず、少し残念ではありました。
別にストレス計測なんて毎日するわけでもないので、
機能的にはまったく同じものを購入した感じです。
時計のフェイスもほとんど同じものばかりでしたし。
でも、あいかわらず、睡眠の無呼吸に関しての計測値は唯一、
Fitbitが信用できると思われます。
他メーカーもいくつか試しましたが、まったくウソの数値や
適当な数値ばかりでした。
Sense 1からではSense 2は大きなバージョンアップには
なりませんでしたが、
睡眠に対しての数値を重要する人には
おすすめできる時計だと思います。
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117位 |
90位 |
4.36 (3件) |
8件 |
2023/2/ 3 |
2023/2/ 9 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス 筋トレ ヨガ ピラティス カーディオ ウォーク |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
43.3g |
【スペック】対応OS:Android・iOS ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:254x346 ディスプレイ:モノクロLCD、タッチスクリーン レンズ素材:ドーム型化学強化ガラス 駆動時間:約5日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:アナログ 搭載センサー:加速度センサー、気圧高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:Bluetooth Smart NFC:○
【特長】- アナログ時計のデザイン性とスマートウォッチの利便性を融合したハイブリッドスマートウォッチ。文字盤にタッチするとディスプレイが表示される。
- 心拍数、ストレスレベルなどベーシック機能に加え、血中酸素トラッキング、睡眠モニタリング/睡眠スコアなど、健康管理に役立つ独自機能を搭載。
- ウォーク、ラン、筋トレ、プールスイムに加え、女性に人気のカーディオ、ブレスワーク、ヨガ、ピラティスなど14種類のスポーツアクティビティに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5着信確認できるシンプルな腕時計
【デザイン】
シックな感じがお気に入りです。
普通のアナログ時計のよう。
シリコンバンドも慣れると安くさいとは思わなくなります。
【操作性】
ちょっと操作しにくいことがある。右スワイプなど。
でもバッテリーや着信確認くらいで十分で満足してます。
【機能性】
上記目的で仕様して満足です。
年一回ほど針ずれがあるが時計の針調整も楽です。
【サイズ・装着感】
割と軽いし、シリコンバンドも調整すれば良い感じです。フィット感というか空気感?つけていないような軽い感じです。
【バッテリー】
4日ほど持ちます。一日にちょうど1/4ずつ減ります。
こんな物でしょうね、特に不満はありません。
【総評】
シンプルなアナログ時計が好みです。色合いも何だかぱっとしない色味のこの機種がとてもお気に入りです。時々時計を褒められます。家族は革バンドの高級に見える方を使用していますが、電池を治してずっと使用したいようです。
古い見方かもしれませんが、やはり丸いデザインの方が腕時計らしいです。
電子マネーはソニーのベルトタイプの時使用しましたが不安定でしたので今は使っておりません。
後継機も同様のコンセプトであって欲しい。
4100点ではない
【デザイン】シンプルで好ましいです。
【操作性】画面タッチの反応がいまいちなので、設定などを画面操作で行うのは結構ストレスです
【機能性】購入に至った最大のポイントであるSuica機能は、勝手な想像でモバイルSuicaのミラーリングのようなものかと思っていましたが、連動せず。別のカードを1枚持っている感じになります。
【サイズ・装着感】サイズ感はいいですが、もう少しごついほうが高級感があるかも。
【バッテリー】2〜3日持ちます。
【総評】軽くて薄いので、チープに見えてしまうところがちょっと残念です。
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140位 |
90位 |
- (0件) |
4件 |
2025/11/28 |
2025/11/14 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ローイングマシン ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
46.8g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大17日間 電源:充電式 バッテリー容量:500mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:10ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧高度計、温度センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE
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83位 |
90位 |
4.33 (4件) |
5件 |
2025/7/10 |
2025/8/ 1 |
ランニング サイクリング 水泳 ウォーキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
63.5g |
【スペック】対応OS:Android 画面サイズ:1.34インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:438x438 ディスプレイ:Super AMOLED 駆動時間:最大40時間 CPU:Exynos W1000 ペンタコア、1.6GHz、1.5GHz メモリ:64GB ROM、2GB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:445mAh 防水・防塵性能:耐久性:5ATM+IP68/MIL-STD-810H 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、照度センサー、赤外線温度センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth v5.3 NFC:○
【特長】- AIを活用した健康管理機能を導入し、睡眠、運動、心拍数などのデータをもとにパーソナライズされたインサイトを提供するスマートウォッチ。
- 「クイックボタン」を搭載し、機能に素早くアクセスしたりアプリを起動したりできる。最大3000nitsの輝度で明るく鮮やかな映像を提供。
- ランニングの能力測定を行うと、それに合わせてパーソナライズされたトレーニングメニューを提案する。1.3型ディスプレイを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがのGalaxyシリーズです
スマホがGalaxyと言うこともあって、スマートウオッチもGalaxyにしてみました。当たり前と言っては当たり前ですが、非常に親和性は高いと思います。設定で「通知」を減らしていると思いますが、そのおかげもあって、バッテリーは3日持つ印象です。
4性能は最高。WearOSなので長期間の未充電に慣れている人は注意
仕事用はGalaxyでしたが、メインはXiaomi 15 Ultraを使っており、Felicaが使えなかったので購入しました。
他社よりも高級感があるのと、昔からSamsung Healthアプリが存在したのでこちらの方が計測も性格だろうという考えです。
HUAWEI Watch GT2 Eliteからの交換です。
【デザイン】
見た目はステンレスで高級感があります。
回転ベゼルはあるべきかどうかよくわからなかったので、Ultraも実物を見てきましたがゴツく見えたのでビジネスWatchとしても良さそうなclassicにして正解だと思いました。
【操作性】
回転ベゼルについては賛否両論ありますが、個人的には合って便利だと思いました。
クラウンをくるくるさせたり、小さな画面をスライドさせるよりもストレスがなく便利です。
【機能性】
ディスプレイが非常に明るいので見やすいです。
直射日光下でもはっきりと視認できます。
運動のログもしっかりと取ってくれるので、最近はワークアウトに勤しむようになりました。
元々の目的であるモバイルSuicaの利用ですが、スマホのようにスムーズに反応しないです。
2回に一度は認識エラーが発生します。
自販機でSuicaを利用しても読み取らない、エラーになることも頻発するので、ここは改善の余地ありだと思います。
私はワンナンバーサービスを契約して利用していますが、LINEなどはスマホが身近にないと勝手にログアウトされる仕様だと知らなかったので、正直無意味だと感じました。
電話は通知で十分、SMSメッセージはほぼ来ないので解約も考えています。
【サイズ・装着感】
HUAWEI Watchが重かったこともあるので、そこまで気にならなかったですがさすがに重いです。
毎日着けていると気にはならないのですが、キーボード操作しているときつく感じます。
【バッテリー】
90%上限で充電制限をかけているのですが、1日が限界です。
睡眠ログを取りたいとは思っているのですが、睡眠時にもつけていると次の日が持たないので、睡眠ログは取っていません。
100%充電すれば1.5〜2日なのでしょうが、この点はApple Watchユーザーからすると気にならないと思いますが、HUAWEI Watchを利用している身からすると困ります。
Google WearOSベースなので仕方がないのですが、特に毎日Felicaを利用するとなると、充電は毎日しないといけないので、24時間利用はまず無理です。
以前フォッシルのSmart Watchを利用していましたが、この点は改善されていないので残念です。
※ 省電力モードなどはせっかくの端末機能が制限されて本末転倒なので使わない主義です。
【総評】
おサイフケータイを利用する前提の場合はこのwatchはありです。
ですがFelicaを利用しないのであれば、他社のSmartWatchでもよいかなと感じました。
目的は果たせているので問題ありませんが、睡眠ログ+電車に乗らない日用にXiaomi Watch S5 を購入しました。
圧倒的なコスパかつセラミックで高級感もあり、重量も軽くて運動ログも正確でしたので、Xiaomi系のWatchでおサイフケータイが搭載されたらGalaxy Watchを購入することはないと思います。
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76位 |
94位 |
3.68 (18件) |
141件 |
2024/10/10 |
2024/10/10 |
ランニング サイクリング 水泳 ウォーキング トレーニング エクササイズ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
29.2g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.96インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:410x502 ディスプレイ:有機ELディスプレイ 駆動時間:最大18日間 電源:充電式 バッテリー容量:470mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 200種類以上のウォッチフェイスを選べる1.96型有機ELディスプレイ搭載のスマートウォッチ。プールでも使える5ATMの防水性能を備える。
- 5つの測位衛星対応のGNSSを内蔵。Bluetooth通話機能、デュアルマイクノイズキャンセリング機能、80cm指向性集音機能により、クリアで柔軟な通話が可能。
- 150種類以上のワークアウトモードに対応。470mAhバッテリーを搭載し、標準使用モードで最大18日間のバッテリー持続時間を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GPS内蔵でワークアウトの位置情報の記録可能
Redmi Watch 3 Activeから買い換えました。主な目的はBluetooth接続不良とGPS対応。
3 Activeと大きさはほとんど変わっていません。充電ケーブルも使いまわし可能でした。
GPS対応ということで電池もちが少し心配でしたが杞憂でした。余裕で1週間以上もちます。週に1回の充電が面倒でなければこの製品でも十分です。よく自転車に乗るのですが3 Activeがよくスマホと切断状態になり、スマホのGPU情報を受け取れなくて不便に思っていました。この製品は自前でGPUを受信できるのでサイクリングはもちろんのこと、ランニングなどで持ち物を減らすのに向いています。
逆に言うとサイクリングやランニングにスマートフォンを絶対に持ち歩く人には無用の長物です。現行のRedmi Watch 5 ActiveやSmart Bandで十分でしょう。スマートウォッチにどこまで機能を求めるか買う前に考えてみると良いと思います。
Suica対応でGPUも内蔵で電池も1週間はもってほしいというのであれば、ざっと調べるとvivoactive 5
がよさそうです。
5Fitとのデータ共有ができるようになりました。
【デザイン】普通。時計表示の種類はあまり多くなく、使えるものが少ない。
【操作性】取説は存在しないけど、ちょっとイジると直感的に使えちゃう。
【機能性】機能はいっぱいある。測定データが正しいかどうかは不明。他アプリとのデータの連携は出来てそうでほぼできていない。
Alexaとの連携が途切れる原因が不明で使えない。一番必要としたのは通話機能で、これは十分満足。
【サイズ・装着感】少し大きい。純正バンドだと着けている感覚は無い。私は脱着のしにくさからステンレスバンドに替えた。装着感が気になる人は純正バンド、脱着し易さ優先なら交換がおすすめ。
【バッテリー】設定次第。私の使い方では十分満足。
【総評】Fitと連携出来そうでほとんどデータの反映ができない事が大き過ぎて、残念に思ってしまう。が、単独のスマートウォッチとしては値段を考えたら良い製品だとは感じる。
***追記***(2025/04/04)
アプリバージョン3.37.2i
ファームウェアバージョン5.2.145
Fitとの連携ができるようになっている事に気づきました。私の勘違いでなければ朗報です。
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95位 |
94位 |
5.00 (1件) |
20件 |
2025/7/10 |
2025/8/ 1 |
ランニング サイクリング 水泳 ジム ウォーキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
30g |
【スペック】対応OS:Android 画面サイズ:1.34インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:438x438 ディスプレイ:Super AMOLED 駆動時間:最大40時間 CPU:Exynos W1000 ペンタコア、1.6GHz、1.5GHz メモリ:32GB ROM、2GB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:325mAh 防水・防塵性能:耐久性:5ATM+IP68/MIL-STD-810H 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、照度センサー、赤外線温度センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth v5.3 NFC:○
【特長】- 「クッションデザイン」から心地よいフィット感の「ダイナミックラグシステム」まで再設計されたスマートウォッチ(40mm)。
- 3nmプロセッサーで高いパフォーマンスを発揮。「Galaxy Watch7」よりも11%薄くなり、スリムなフォルムが手首により自然になじむ。
- パーソナルコーチを使って自分のペースでランニングができる。直射日光の下でも常に明るいディスプレイ(1.3型)を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちゃんと進化してる!便利です。
【デザイン】
スマートウォッチ3つ目です。
前回のGalaxy Watch6Classicからの買い換えです。
物理回転ベゼルが好きでしたが、今回はClassicモデルが大きかったことと男性向けなゴツさだったのでGalaxy Watch8の無印を購入しました。デザインとしては少し角のあるデザインなので、Galaxy Watch6の丸いほうが好きでしたが、許容範囲です。
【操作性】
さすが2世代新しいだけあって良好です!
物理的な回転ベゼルはありませんが不便はありません。
でも回転ベゼルが好きだったので寂しさはたります。
Suicaは何故かエラーでなかなか入れられませんでしたがどうにかいれることもできました。
【機能性】
Galaxy Watch6Classicよりもできることも増え、操作性も上がってました!
Geminiも良き!
私としてはFeliCa対応なのが本当にありがたい!
好きな機能は�@FeliCa�A手元でカメラを起動して手元で画面を見れる機能�Bスマホ捜索機能�CGeminiです。
【サイズ・装着感】
Galaxy Watch6Classicも軽いと思ってましたが、さらに軽く薄くなっておりつけてることを忘れるくらいでした。
時計をつけて寝ることに抵抗のない私ですが、さらに快適になりました。
これで睡眠ログもバッチリです!
【バッテリー】
44と比べるとバッテリー容量は少ないとのことで悩みましたが手首が細いので40にしました。バッテリーは心配でしたが、Galaxy Watch6Classicとそこまでかわらないです。
私はお風呂に入ってる間に毎日充電してます。もっとバッテリーは持ってくれるとありがたいけど、お風呂中に充電する癖をつければ不便はありません。
【総評】
Galaxy Watch6Classicが充電できなくなり電源が入らなくなったので直すより買い換えようと買いました。
ちなみにGalaxy Watch8の充電器で6Classicを充電したところできたので充電器の問題だったようです(>д<*)誤算。
壊れてなかったのに買い換えてしまって痛い出費ではありましたが、さすが2世代後なだけあって画面も明るくて見やすく軽くなっており、操作性も機能も向上しておりかなりいい感じです。
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![Amazfit Active 2 プレミアムバージョン [ブラックレザー]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/70100/6970100377569.jpg) |
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104位 |
96位 |
4.32 (3件) |
3件 |
2025/3/ 4 |
2025/4/18 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ローイングマシン ウォーキング ヨガ スキー 筋トレ パデル |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
41.71g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大10日間 電源:充電式 バッテリー容量:270mAh バンド・ベルト素材:レザー、付属バンド:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、温度センサー、環境光センサー、気圧高度計 Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE カラー:ブラックレザー
【特長】- グレードアップした健康関連センサーとアルゴリズムを採用したスマートウォッチ。サファイヤガラスと本革ベルトを使用したプレミアムバージョン。
- 1.32型HD AMOLEDディスプレイを搭載。AI音声操作システム&スマートなライフスタイル機能「Zepp Flow」を使用すると、音声で時計を操作できる。
- 5衛星測位GPSシステムとオフラインマップを搭載。フル充電で最大10日間のバッテリー寿命(通常の使用) を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サファイヤガラス、ステンレスケース、AI機能等基本性能が凄い!
【デザイン】洗練された飽きの来ないデザインが気に入っています。サファイヤガラス、ステンレスケースと高級品並みの装備も気に入ってます。
【操作性】竜頭がないので、appleWatchとの比較で操作性が劣ることを購入前には懸念していましたが、まったく問題なく使うことができています。
【機能性】歩いた距離も正確に測れる歩数計として重宝しております。1�qごとに速度を音声アナウンスしてくれるのも便利です。意識してトレーニングモードにしなくても長い距離を歩いている場合にはトレーニング中かどうか聞いてきてくれるので、それに応じて操作すればトレーニングの記録漏れが起こらず便利です。ただし、私の使い方が間違っているのかどうかよくわかりませんが、地図アプリがうまく使えないのでそこは残念です。
【サイズ・装着感】大きすぎず、小さすぎず適度に軽いので装着感は非常に良いです。
【バッテリー】私の使い方では最低でも3日は持つ感じです。残量が40%を切ったら充電することにしています。
【総評】applewatchとの併用(右手にapplewatch、左手に本品をいつも装着しています。)で使ってますが、applewatchの短所を本品で補ってもらっている感じです。例えば、Siriにできないことが本品のAI機能ではできますし、歩数カウントの精度も本品のほうが安定しています。それと基本的にウォーキングではスマホを持ち歩くことがなくなり、身軽で重宝しています。お財布機能がないのが弱点と言えばそういえなくもないですが、applewatchの併用で全く問題ありません。いつまでもiphoneユーザーでいられないかもしれないとの思いもあってandroidでも使える本品を購入してみたのですが、iphoneを手放す日が来たとしても、寂しさを感じさせないであろう末永く付き合っていきたい大切な私の相棒です。
4必要十分でAI入り
【デザイン】ベゼルが少し安っぽいです。ディスプレーは大きく見やすく文句無しです。
【操作性】直感的に使えるのは良いのですが、左手に付けているとき、時間を見ようとして服の袖をまくりあげると指が当たって、時計にとっては左にスワイプしたようになるのでしょう、時間以外の表示になることが多いのがイマイチです。
【機能性】決して機能性が悪いわけではないのですが…。ZEPFLOWを使ってみたくて買いましたが、ほとんど使いませんね。 せっかくの地図機能も使い勝手が良くないです。これを使ってみて、前に使っていたHUAWEI band6 proが半額以下にもかかわらず、機能的に十分だったと知りました。
【サイズ・装着感】これは良いです。私は手首が細いので、これぐらいのサイズのディスプレーがちょうど良いです。ディスプレーのサイズから考えると本体が非常に軽く装着感も非常に良いです。
【バッテリー】意外に持つ、という印象で、私の使い方だと1週間以上充電不要です。
【総評】AIが入っていて軽くてディスプレーが見やすいというだけで買い、だと思い、去年の年末セールに安く買えました。必要十分だと思います。
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89位 |
96位 |
4.48 (7件) |
155件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング 登山 ヨガ トライアスロン カイトサーフィン スキューバダイビング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
61.4g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Ultra」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。耐水性能は100m。
- 第1世代の「Apple Watch Ultra」よりも50%明るい。「正確な場所を見つける」機能を使い、同じチップを搭載する「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5毎日の生活に欠かせない相棒
【デザイン】
悪くはありませんが、今後デザイン向上してくれると嬉しいです。
【操作性】
ストレスなく使用できています。
【機能性】
まだすべての機能を利用できていないくらい様々な機能があります。
【サイズ・装着感】
身体が大きいのでウルトラを使ってちょうど良いくらいです。
【バッテリー】
以前よりもかなり向上しました。充電しなくても3日はいけるかも知れません。
【総評】
前年に発売されたモデルからの乗り換えですが、ほとんど進化は感じられませんでした。バッテリーや画面が向上したようですが、もう既に完成度が高いということでしょう。
5Apple Watch Ultra2
【デザイン】
よい
【操作性】
よい
【機能性】
よい
【サイズ・装着感】
よい
【バッテリー】
よい
【総評】
よい
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65位 |
96位 |
4.00 (1件) |
11件 |
2026/7/23 |
2026/8/ 7 |
ランニング サイクリング 水泳 ウォーキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
61.5g |
【スペック】対応OS:Android 画面サイズ:1.52インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:498x498 ディスプレイ:Super AMOLED(有機EL) 駆動時間:最大80時間 CPU:ペンタコア、2.1GHz、1.95GHz メモリ:64GB ROM、2GB RAM 電源:リチウムイオン バッテリー容量:800mAh 防水・防塵性能:10ATM+IP69K+EN13319+MIL-STD-810H 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、照度センサー、赤外線温度センサー 電子マネー:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth v6.0 NFC:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4万能な性能を持つが万人向けとは言えない価格設定で悩ましい
【デザイン】
高級感があり無骨でありながら丸みのある台座・ベゼル・大型のディスプレイを備え、デザインは悪くないです。ただ、最高というにはあと一歩という感じがあり、またレビュー動画などで見るイメージよりも実物はやや地味に見えます。
単体で見ると決してデザインは悪くないですが、AmazfitやHuaweiの製品と比べるとハードウェア的なデザイン性は一歩劣る感じは否めません。
公式のウォッチフェイスも「悪くはないが他に上がいる」というレベル感です。
【操作性】
One UI Watchの操作性は良好です。ただし、他のWear OS端末や独自OSのウォッチと比べると癖が強めなので、乗り換えだと戸惑うかもしれません。これはあくまで慣れの問題だと思いますが、外見的にはホームボタンに見える中央の物理ボタンがショートカットアクション用になっているのは物理的なユーザーインターフェースとしてはわかりにくいと思います。
スマホアプリ含め全体としてはよくできたソフトウェアで、レスポンスも快適なので操作性は良好です。
【機能性】
尖ったところはないが全てで高い平均点を出すといった感じです。個人的には不満はありません。Wear OS系なので通常のアプリは使えますし、オフラインMapも使用可能、基本的なヘルスケア機能を備え体組成計もあるという感じで私としては一番満足度が高いです。
ダイビング機能など強化されていますが、私個人はあまりハードな運動はしないのでこのあたりは無評価です。ただ、シャープのウォッチのように摂取カロリーの自動測定をしてくれたり、Amazfitのように登山やスポーツに強い、Huaweiのようにゴルフに力を入れている、など目立った特徴がなく、「この分野ならこのウォッチ」的な売りになる機能はあまり見当たらない印象があります。個人的にはブラウジングができるのがうれしくはあります。また、地味ですがショートカット起動にボイスレコーダーを登録しておくととっさの録音はかなり迅速にできます。
満遍なく何でもこなす秀才風の機能性だと思います。
【サイズ・装着感】
装着感は良好ですが、物理的に大きいです。大きさの割に重量は抑えられていますが、それでも軽いわけではありません。重さは高級感を感じられる要素なので欠点とは言い切れませんが、装着時に身に着けている感が苦手な人はより軽量のモデルの方が良いだろうと思います(特に就寝時など)
女性の腕には大きすぎる場合が多いとも思いますので、店頭などでサイズ確認は一度してみた方が後悔がないと思います。
【バッテリー】
Wear OS機としては良好で、個人的に一番うれしい要素です。睡眠計測あり、AOD有効、通知有の状態で私の使い方だと100%からぎりぎり3日持つか持たないか、実用的には2日半という感じです。
当然のことながら独自OS機の電池持ちとは勝負できません。なのでやはり、登山など遭難の恐れがある場所での安全性のための使用とか、ハードなユースケースには向かず、日常向けという感じはあります。
【総評】
総評としては、最高峰のWear OS機で全分野で高い性能を誇るが、分野毎にはもっと尖った性能を持ってしかも安い機種がある、という感じのオールマイティ機であるという感想です。
ただし、性能に対して値段は極めて高く、単なるコストパフォーマンスで考えたら満足度はかなり低いです。費用対効果などを考える人には絶対に向かないと思います。私個人はGalaxy watch5 proからの乗り換えでいい加減バッテリーも性能も限界に来ていたところからなので大変満足していますが、価格のことを考えると誰にでもお勧めできるわけではないです。その意味ではオールマイティ機なのに万人向けではないというちょっとアンバランスな感じではあるかもしれません。
「最高級のWear OS機を使いたい」「具体的にこの機能が欲しいという要求はないが、とりあえず最高ラインを」という感じで価格度外視で考える人(あとはGalaxyで全部揃えたい人)向けかなと思います。
5〜6万円台のスマートウォッチでもハードウェア的には本機と比較して全然遜色がないのが現実で、型落ちではありますが、Huawei GT5は数分の一の価格ですがデザイン性という面では明確にどっちが上とは言いづらいところがあったりします。
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119位 |
99位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/13 |
2026/5/28 |
ランニング サイクリング スイム 登山 ジム ウォーク ヨガ スキー 筋トレ ピラティス テニス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
41g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約10日間 メモリ:4GB 電源:リチウムイオン バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
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131位 |
99位 |
- (0件) |
2件 |
2025/7/10 |
2025/8/上旬 |
ランニング サイクリング 水泳 トレッキング ウォーキング サーフィン 水上スキー カヤック トライアスロン |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
60.5g |
【スペック】対応OS:Android 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:Super AMOLED レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:最大80時間 CPU:Exynos W1100 ペンタコア、1.6GHz、1.5GHz メモリ:64GB ROM、2GB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:590mAh 防水・防塵性能:耐久性:10ATM+IP68/MIL-STD-810H 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、照度センサー、赤外線温度センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth v5.3 NFC:○
【特長】- 最高55度の熱と9000mの高度に耐え、10気圧防水を備えた1.47型スマートウォッチ。パワフルな3nmプロセッサーにより、動作も快適。
- 「省電力モード」では最長100時間駆動のロングライフを実現。「バイオアクティブセンサー」がユーザーの活動を綿密に追跡する。
- 「MIL-STD-810H」の軍用規格に準拠。周囲が暗くなるとディスプレイが自動で「ナイトモード」に切り替わり、夜間視力に最適化される。
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131位 |
99位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2024/8/29 |
2024/8/29 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
63g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:280x280 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP)、タッチスクリーン レンズ素材:Power Sapphire 駆動時間:約36日間+ソーラー充電約54日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ ソーラー充電:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ カラー:ブラック系
【特長】- トレイルランやウルトラランなど、長時間にわたる過酷なレースで活躍する信頼性と機能を備えた1.4型マルチスポーツGPSウォッチ。
- ソーラー充電技術の「Power Sapphireレンズ」を採用し、「GPSモード」では約320時間稼働。63gと軽量で、MIL規格準拠の高い耐熱・耐衝撃・耐水性を備える。
- オフラインでも使えるフルカラーの日本詳細地形図を搭載し、山道でもナビゲートが可能。さまざまなスポーツ向けの筋トレアクティビティを利用できる。
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5素晴らしいガーミン
【デザイン】
文字盤のデザインが変えられるカラー表示でみやすいです。ただ、バンドがナイロン?製で「えっ」という感じでした。改めてプラ製に付け替えました。走るのに使うのによごれを落としにくいのにしないでほしいです。
【操作性】
操作性はいいです。わかりやすいです。
【機能性】
機能がたくさんありすぎてという感じですが、睡眠スコアや身体の状態、アクティビティの計測など素晴らしいです。また、Suicaで GARMINを使って改札を通れるのは便利です。スマホを握ってなくていいのは楽ちんです
【サイズ・装着感】
文字盤も見やすくいい大きさです
【バッテリー】
過去G-SHOCKやガーミンの同じソーラー充電式を使って来ましたが、持ちは最強です。充電の頻度が減り嬉しい限りです
【総評】
総じて今まで使って来た時計で最高です。高いものなので悩みましたが買ってよかったです。
5大満足
バッテリーがくたびれてきたForeathlete945からの移行です。買って一週間です。
【デザイン】
チタンのベゼルとイエローのアクセントカラーはシャープな印象。デフォルトのウォッチフェイスがかっこいい感じ。ごつい感じではありますが、アウトドアウォッチなのでキャラに合っていると思います。
【操作性】
GARMINのUIの元々の出来はあまり良くないと思っていますが、すでに慣れているのでこれでも甘いかもしれません。945と比べるとこのモデルはタッチパネルなので操作性は雲泥の差と言えます。
【機能性】
FENIX8との違いは音声機能とダイビング機能だけだと思います。FENIX Eと異なり、心拍計も最新バージョン。すなわち必要にして十二分の機能を備えていると考えています。
健康管理やパフォーマンス指標などで945にはない新機能があり楽しめそうです。
Basecampでのルート管理も出来そうですが、時計からの地図のDLがなかなか終わりません。
【サイズ・装着感】
径が51�oで画面が見やすいです。厚みはあります。ただ、本体にプラスティックが使用されているためか、かなり軽量なのでサイズ感は気になりません。
【バッテリー】
普通に使って30日以上持ちそうです。だいたいカタログ通りと感じます。
【総評】
登山で使うため、GPS、オフライン地図と強力なバッテリーが必須です。FENIXの新モデルを待っていたのですがFENIX8の値上がりが凄いので、ダイビングをしない自分としては前モデルから値下がりしたEnduro一択と考えました。今のところ普段使い、ランやウォークで使用しているだけですが、大満足中です。はやく登山で使ってみてバッテリーのありがたみを実感したいです。
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85位 |
102位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2026/2/27 |
2026/2/27 |
ランニング サイクリング スイミング 登山 ローイングマシン ウォーキング ヨガ ゴルフスイング スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
54.6g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大12日間 メモリ:4GB 電源:充電式 バッテリー容量:365mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧高度計、温度センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE
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4アクティブ1と3の比較
1年半使用したアマズフィットアクティブ(以降1)から今期のマラソン大会に向けて最新モデルに替えました。
普段使いとジョギング、インターバル、サイクリングで3週間使用した感想です。
【1に比べて良いところ】
・物理ボタンで操作が出来る
夏の滝汗、冬のグローブでも操作が出来るのが良い。
・表示が明るい
薄曇り&サングラスでのラン時にも視認性が高い。
【1に比べてイマイチなところ】
・重い、大きい
ユーチューブとかで女性にもオススメのサイズと紹介されてるのを見ますが男性の自分でも結構大きく重いです。
着けて寝ると手が痛くなります。
せっかくの機能も着けて寝ないと意味が無いものが多く宝の持ち腐れ状態です。
・機能が多く直感的操作が難しい
慣れも有りますが機能が多く押したい機能を探す事がよくあります。
総評としてセールで2万円を切って機能満載の最新モデルを買えたので満足です。
でも結局使う機能は1の時と一緒なので最新モデルにする必要があったかな?と少しモヤる時があります。
電池は週5のランとサイクリングで1時間半/回GPSを使用して1週間持つのでかなり優秀かと。
上下操作は他にあるベゼル回転か竜頭操作が今後希望です。
秋までに機能を使いこなしてフルマラソンPB更新を目指します!
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126位 |
102位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
ランニング サイクリング スイミング エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー ハイキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 |
○ |
33g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:448x368 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ラバー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S10」チップを備え、常時表示ディスプレイ、高速充電を実現した第3世代「Apple Watch SE」(GPS+Cellularモデル)。手首の皮膚温センサーを搭載。
- 通常使用時で最大18時間使える。前世代よりも最大2倍速く充電でき、15分の充電で最大8時間の通常使用が行えるほか、45分で約80%まで充電可能。
- 前世代の4倍の耐亀裂性能を持つ頑丈な「Ion-X」前面ガラスを採用。デバイス上のSiri、片手のジェスチャー、「声を分離」、メディア再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分!AppleWatchの機種選びで迷ったらSE3で!
【デザイン】
これぞapplewatchというデザインで満足。
【操作性】
全てがスムーズで不満はありません。
【機能性】
必要十分で個人的にこれ以上のは機能は必要ないので満足。
【サイズ・装着感】
40mmと迷いましたが44mmで良かったと思います。
【バッテリー】
省電力モードでただ着けているだけであれば2日くらい持ちます。
当然ですが常時スクリーン点灯とかを使用するとすぐに電池が減ります。
【総評】
初代AppleWatchを使用した後、一度機械式に戻っていたのですが運動するのに欲しくなって久しぶりに購入。
Series11と迷いましたがそこまでの機能は必要ないと考えてとりあえずSE3に。
なおCellular版を購入しましたがまだ回線の契約はしていません。
今の不満点としてはPayPayが残高しか利用できないところくらいでしょうか?
まぁApplePayが利用できるのでどうでもいい事ではありますが…。
あとはやはり豊富な社外アクセサリーを選べるのがいいですね。
身につけるものなのでベルトやケースの選択肢が無数にあるのは嬉しい。
5メインはAndroid。それでもApple Watch SE3を選んだ理由
メイン端末にAndroidを使用しているため、これまでApple Watchは選択肢にありませんでしたが、サブ機のiPhone 17(今作はPro並みの進化!)を多用するようになったことを機に、Apple Watch SE3(セルラーモデル)を購入しました。
直近まではPixel Watch 2 LTEを使用していたので、それとの比較も交えてレビューします。
【デザイン】:「時計は丸型」という固定概念を覆す合理性
昔から「時計は丸いもの」というこだわりがあり、Apple Watchの四角いデザインには違和感を持っていました。
しかし、実際に使ってみると通知のテキストが読みやすく、情報表示の面で非常に理に適っていると実感しています。
外観: リューズ(デジタルクラウン)とボタンのみの極めてシンプルな構成。
バンドサイズ: 手首は細めですが、S/Mバンドで留め具の穴は残り2つでした。
一般的な男性ならM/Lサイズを選んだ方が無難かもしれません。
【操作性】:S10チップとLTPOが生む「ヌルヌル」感
上位機種と同じ最新のS10チップを搭載しているため、動作は極めて軽快です。
加えて、LTPO(可変リフレッシュレート)対応の有機ELディスプレイにより、スクロールなどの描画も非常に滑らか。
ストレスなく各アプリを操作できます。
【機能性】:「常時表示」がもたらすスマートウォッチとしての完成度
心電図や血中酸素、血圧通知といった医療系機能は省かれていますが、今作から対応した**「常時表示ディスプレイ」**がとにかく便利です。
電力消費を抑えつつ時刻を常に確認できる点は、スマートウォッチとして最大のメリット。これだけでも前作(SE2)から買い替える価値があります。
通知への視認性も高く、手元ですぐに返信などのアクションが取れる操作性も健在です。
【サイズ・装着感】:44mmモデルの視認性が光る
44mmモデルを選択しましたが、画面の視認性が高く正解でした。
先述の通り、バンド長には注意が必要ですが、本体の装着感自体は軽やかで、長時間つけていても気になりません。
【バッテリー】:唯一の弱点だが、ケアでカバー
Apple Watchの宿命ですが、バッテリー持ちは3日に1回の充電が必須です。
長期間の使用による劣化を考えると、**AppleCare+(7,400円)**への加入は賢い選択かもしれません(未加入でのバッテリー交換費用15,800円と比較しても、安心料として妥当な金額です)。
【総評】:Androidユーザーをも虜にする「心地よい」完成度
iPhone 17の大幅な進化に合わせるように、SE3も上位機種に迫る利便性を手に入れました。
高度な医療系機能が不要であれば、コストパフォーマンスは最強と言えます。
特筆すべきは、Apple独自の**「触覚フィードバック」**の心地よさです。通知のバイブレーション一つとっても安っぽさがなく、「良いものを使っている」という所有欲を満たしてくれます。
セルラーモデルであれば、Androidをメインで持ち歩きつつ、Apple Watch単体で通話や通信が可能です。
なんとなくの購入でしたが、今ではPixel Watch 2から完全に乗り換えるほど、日々の良き相棒となっています。
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156位 |
102位 |
4.52 (2件) |
294件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/23 |
ランニング サイクリング スイミング 登山 トレッドミル トライアスロン カイトサーフィン ウェイクボード |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
61.3g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ポリエステル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 49mmのチタニウムケースと平らなサファイア前面クリスタルを採用した「Apple Watch Ultra」(GPS+Cellularモデル)。高精度2周波GPSシステムを採用。
- 通常の使用時で最大36時間のバッテリー駆動時間を実現。従来モデルよりも2倍明るい、最大2000ニトのRetinaディスプレイを搭載。
- 「ウェイファインダー」文字盤は、ライブコンパスに切り替えられる時刻ダイヤルと8つのコンプリケーションを表示できるスペースを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「デカい、厚い、重い」
Series7からの買い換えです。
Apple Watchはおおむね2年おきに買い換えていたので、今秋のSeries8は見送るつもりでした。
こちらのApple Watch Ultraも、発表時には「デカい、厚い、重い」と言う印象で食指は動かなかったのですが、店頭でふと触ってしまい、想像していたよりずっと軽かったので、興味を持ちました。
翌日再度店頭で試着を繰り返し、購入を決意した次第です。
一見して画面がすごく大きく思えますが、実は45mmサイズのApple Watchとほぼ変わりません。
ただ画面がフラットになっているので見やすさは上がっていますし、明るさもアップしており、老眼には助かります。
また、フラット画面のおかげでフリック入力もし易いです・・・短文しかしませんけども。
電池の持ちは間違いなく良くなっており、私の使い方なら充電は2日に1度で不安感がありません。
宣伝文句にあるような「冒険」をしなければ通常のシリーズで十分だと思いますが、ガジェット好きなので使ってみることにしました。
チタンケースなので見た目よりは軽いですが、前述した「デカい、厚い、重い」は事実なので、女性や腕の細い男性には似合わないかも知れません。
写真はNOMAD製 チタンブレスレットを装着しています。
4UltraはUltraな使い方をする人向け
Apple watch SE2、9、Ultraで比較
まず機能ですが、
SE2の機能に加え、9シリーズでは心電図アプリ、血中酸素濃度測定、省電力モード、急速充電、ディスプレイの明るさ2倍、素材がアルミニウムに加えステンレス、ダブルタッチジェスチャー(片手操作)が加わりました。実用面では、急速充電やディスプレイの明るさ、地味にダブルタッチジェスチャーはあるとないとでは大きな違いになります。
Ultraとの差
上記の9シリーズの機能に加え、水深計、水深アプリ、水温計、ダイブコンピュータ、マイクの数と質、GPS1アンテナ追加、画面サイズ、省電力モードが36時間から2倍の72時間、耐水50mから100mの2倍、素材がチタン
価格は4.3万円、7.6万、9万円(実売)と大きな差があります。
普通であれば、4.3万円で十分となりますが、ダイビングを含む激しい競技や荒い使い方をする方は、
素材的に傷つきにくい9やUltraになってきます。
セルラーモデルは単体でネット通信や電話ができます。
使い方としては、ほとんどの通話をアップルウォッチで行いたい場合、セルラーモデルがおすすめです。
例えば、スマホを家に忘れやすい人は単体で稼働するセルラーモデルがおすすめです。
またスマホを携帯できないスポーツ競技などでも重宝します。
単体でイヤホンとの接続も可能です。
電池持ちもセルラー機能も欲しい場合Apple Watchの中では、Ultra一択になります。
ただし9シリーズと比較するとかなり厚みがあり、でかいので、普段の服装やライフスタイル次第では、Ultraは無理という人もでてくると思います。
9が向いている人は、Ultraほど大きくなく、急速充電や画面の明るさを求める中間の方が適しています。
個人的にはUltraは購入時はいいと思いましたが、着けてみるとでかいと思うことが多々あるので、なんだかんだ9シリーズが無難な選択肢だと思います。
Apple Watch間で悩んでいる場合は、無理してUltraにせず、9シリーズが一番オススメです。
同様のレベルだとPixel watch2やGalaxy Watch5がおすすめです。
特にセルラーだとPixel watch 2が他の唯一の選択肢と言えます。
格安のHuaweiやXiaomiなどは、機能やGPS、セルラーモデルが無い、操作が比較的もたつく、アクセサリーが少ないなど多くの点で劣っているので、よほど機能や予算を絞らない限り比較対象になりにくいモデルばかりです。
仮にセルラーモデルなくていい場合は、Huawei Watch Fit3が見た目も操作感もApple watchに激似なので、それなら検討の余地あります。
UltraとUltra2で迷っている方は、何も考えずにUltraで大丈夫です。ほとんど変化がありません。
あえて言うならディスプレイ輝度が1.5倍になったのみ、でも実は日常使いで差がわからないレベルです。本当に輝度が1.5倍になったか怪しい笑
Ultraは実売9万円ほど、Ultra2は12.9万円。私ならシリーズ9と初代Ultraで迷います。
これからApple watch検討の方の参考になれば幸いです。
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![HUAWEI WATCH GT 5 Pro 46mm [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001656772.jpg) |
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118位 |
105位 |
4.25 (20件) |
135件 |
2024/10/ 2 |
2024/10/ 9 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ゴルフ スキー フリーダイビング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
53g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69K 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、深度センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 1.43型AMOLEDディスプレイ搭載のスマートウォッチ。高硬度チタニウムと耐擦傷性の高いサファイアガラスにより、強靭なボディを構築している。
- ベルトにはフルオロエラストマーベルトを採用。2300以上のゴルフ場に対応したゴルフ機能を搭載し、40mのフリーダイビングにも対応。
- トレイルランニングモードに対応。残りの距離や上り坂、予想完走タイムなどをリアルタイムで表示し、簡単にランニングペースを把握可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Apple Watchから移行して大満足
Apple Watchに飽きて10にも魅力を感じなかったため、他のスマートウォッチを物色していたところ、このGT5 Proのデザインが気に入ったので試しに購入してみました。
【デザイン】
コスパでいえばGT5ですが、実際にどちらも装着したところProの方が圧倒的にデザインもシンプルでいて質感もよく、チタニウムとサファイアガラスは傷もつきにくく最高です。Apple、Samsung、Garminでこの素材を採用しているクラスは10万超えで見た目もゴツく好みではなくGT5 Proの洗練されたデザインを気に入っています。ブラックは純正チタニウムバンドを用意していませんが、AliExpressで3千円ぐらいのを買えばかなり質感が良いのを購入できます。安すぎるとステンレスをつかまされました。
微妙な点
バンドの交換はAWのほうが楽で選択肢も豊富。GT5 Proは純正は簡単だが、サードは22mmのバンドでネジをうまいこと引っ掛けるタイプなので少し面倒。
【通知】
問題なく通知はされます。またiPhoneでアプリを常時起動の条件はありますが、iPhoneを鳴らす機能もあります。
微妙な点
バイブがAWに比べると強でも弱いのでもう一段階強いのが良かったです。
【文字盤】
AWは微妙なセンスでサードアプリで拡張しても微妙だったのが、Huaweiはデザイナーに開放しているので無料でも選択肢が豊富でセンスも良い。有料も気に入ったのは数個買っている。ただカスタマイズはほぼできない。純正はできるのもある。
微妙な点
アプリの検索機能で絞り機能がないので探すのに一苦労。デジタル、アナログ、色、表示項目などいくらでも絞りたい要素があるのに出来ない。またお気に入り機能もないのであとから探すのも一苦労で、文字盤名を控えるしかない。
【ランニング機能】
これはAWより格段に良い。AWの純正はライブ測定は良いですが、アプリの出来が最低です。日、週、月、年など見返すことを考えてない。ヘルスケアはまだましですが、フィットネスは使えない出来。使える無料アプリはナイキかアシックスぐらい。ナイキを使っていましたが、測定内容はGT5 Proのほうが多く分かりやすい。
GT5 Proは、測定内容、カスタマイズ性、アプリの出来などかなり良い。GPSの精度はかなり良いですがスタート時、AWよりキャッチするのが遅く10秒はかかります。数日AWと併用していましたが、GPS精度、心拍数、スピードなどほぼ差はありませんでした。またシューズ管理は出来ませんが、アディダスかストラバと連携できるので、自分はアディダスで管理しています。AWの時はナイキアプリとiPhoneの同期がたまにうまくいかなかったり、ナイキアプリのバグは定期的に発生するのでウンザリしていましたが、GT5 Proは3ヶ月使用して同期問題は一度も起こったことはありません。
微妙な点
VO2MaxがAWより10も下に表示され、実際に5Km30分きっているタイムを何回もだしても、予測タイムが30分オーバーで表示される。自動一時停止機能が使えない。ストップ時はかなり正確だが再スタートが全く反応してくれない。これは諦めて手動ボタンにしている。AWはナイキアプリだとボタン機能を開放していないので、2ステップ必要だったのがGT5 Proでは1ボタンで反応するのは良い。距離ごとの自己ベストがアプリで表記されないのは微妙。アプリでは最長記録と最速ペースのみしかない。iPhoneとの連携ではフィットネスアプリに同期はされず、ヘルスケアとの同期は中途半端で諦めた方が良い。
【健康、睡眠解析】
GT5 Proは心電図も解析できるようになり睡眠時の呼吸も検知可能。解析についても自分は問題なくトラックしてくれている。自分は数度起きてしまうタイプだったが、この解析をもとに、サプリを試したところ深い睡眠に改善が数字でみられ、起きることも少なくなったのがわかりやすく認識出来たのは良かった。
【Huaweiヘルスケア】
広告は自社製品のみで立ち上げ時のトップに表示とかは基本しないし、他社の広告が出ることもありません。アプリの出来自体もかなり良い。体重計もAnkerのを使用していましたが、Huaweiに乗り換えました。この体重計の精度もAnkerより正確で良かったです。なかなか太っ腹なのがリングポイント制度。これがキャンペーンがあると最大2400ポイント=2400円分、Huawei公式で割引可能。
【バッテリー、充電】
常時表示オンにすると睡眠時装着、健康関係はすべて解析、1時間ちょっとのワークアウトだと24時間で20~23%消費ぐらい。常時表示オフだと10%ちょいになるので倍のロングバッテリーになります。どちらにせよAWは寝る前に充電でしたので雲泥の差です。充電速度は1時間でフルなのでかなり早いのでストレスなし。
微妙な点
バンドつけたままだと充電が不格好になる。自分はスタンドを購入したが、AWと違って選択肢がほぼなかった。AWの時はiPhone、ワイヤレスイヤホン、AWを充電できる3in1にしていたが、この3in1はQi2対応だとAliExpressでも現時点で見つけれなかった。
【AWだと出来てGT5 Proだと出来ないこと】
NFC使用不可
GT5 Proは搭載はしているが使えないし、今後も政治的な問題で見通しは微妙。この点はiPhoneで使えるので問題なし。
ワイヤレスイヤホン連携
ランニング時、自分は使用していないが音声案内するとワイヤレスイヤホンで再生してくれない。
マップ連携
知らない場所に行くとき、iPhoneを見るのは危険なのでAWのリアルタイム連携とバイブ通知はかなり良かった。GT5 Proはできない。オフラインマップはワークアウト前提。
音楽連携
iPhoneでの音楽やAudibleの再生、音量変更は出来ることに気付きました。アプリの音楽プレーヤーとは別に文字盤から左フリックするとある画面下部からか、右フリックで追加出来る「音楽」で制御可能です。
【総評】
一部AWで出来たことが出来なくなったが、それでもゴルフしなくてもハード、ソフトともにかなり満足度が高い。ただしフル機能を発揮するにはAndroidとの連携がベスト。試しにAndroidと繋ぐとサードアプリを多数インストールできる。iPhoneは何もインストールできない。
5このタフなボディがとても気に入っています
【デザイン】
ビジネスでもプライベートでも使える、洗練されたデザイン。サファイアガラスとチタンボディなので、ぶつけても傷がつきにくいのは大きな利点です。
【操作性】
視認性の高い文字盤と直感的な操作性が魅力です。
【機能性】
私が必要とする機能は一通り搭載されており、この点において非常に満足しております。
【サイズ・装着感】
装着感は良好ですが、それなりの重さがあるため、着けていることを忘れるほどではありません。
【バッテリー】
常時点灯での使用ではないものの、バッテリー持続時間はメーカーの公表値を下回る印象です。
【その他】
Androidユーザーは、Google Playストア経由でのアプリ導入ができません。そのため、外部からのダウンロードが必須となり、セキュリティに関する警告も表示されます。普段Huawei製品を利用しない方には敷居が高く感じるかもしれません。もし、この点に懸念を感じるようであれば、他のスマートウォッチを視野に入れるのが賢明です。
【総評】
仕事でもプライベートでも毎日活躍していますが、そのタフなボディのおかげで、傷を気にせずガンガン使えるのが気に入っています。
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184位 |
105位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
2025/9/16 |
ランニング サイクリング 水泳 ウォーキング スキーツーリング エクササイズ トレーニング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
76g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLEDディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:up to 18 days 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:耐水設計:100m 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計 Bluetooth:○
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66位 |
105位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/9/10 |
2026/9/18 |
ランニング サイクリング スイミング エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー ハイキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
63g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:514x422 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:50時間 CPU:デュアルコアS11 メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:チタニウムメッシュ 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
- この製品をおすすめするレビュー
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5UltraからUltra4への買い替え
3年半前に購入したUltraからの買い替えです。
当初はUltra3への買い替えのつもりでAppleStoreサイトを確認したところ、偶然にもAppleでの新製品発表の日でUltra4の購入予約の受付が始まっていた為、そのまま予約をすることになりました。
結局発売日の18日午前中には届きました。
UltraとUltra4の違いですが、実際にはバッテリーの持ちが良くなった程度しか実感はないです。
元々Ultra自体の出来が良いので満足はしていましたが、UltraはWatchiOS27.0には対応していないことや、5Gには未対応でメモリも32Gだったこと、次第にバッテリーの持ちが悪くなってきたことなどから、買い替えは仕方がなかったと考えています。
Ultra2やUltra3を持っている方は、買い替えの必要は無いだろうなとは思います。
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127位 |
108位 |
- (0件) |
2件 |
2026/7/30 |
2026/8/ 6 |
ランニング サイクリング スイム ジム ウォーク ヨガ ゴルフ スキー 筋トレ ピラティス テニス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
21.2g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 駆動時間:約10日間 メモリ:128 MB 電源:リチウムイオン バンド・ベルト素材:ファブリック 防水・防塵性能:防水等級:スイム、5 ATM 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth:○
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109位 |
108位 |
5.00 (4件) |
14件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/16 |
ランニング サイクリング スイミング トレッドミル ピラティス ヨガ サーフィン |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
39.1g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 大きな常時表示Retinaディスプレイと強くて耐亀裂性の高い前面クリスタルを搭載した「Apple Watch Series 8」(GPS+Cellularモデル)。
- 「手首皮膚温測定」や「衝突事故検出」を搭載。低電力モードではiPhoneが近くにある状態でバッテリー駆動時間を最大36時間まで延ばせる。
- IP6X等級の防じん性能、WR50の泳げる耐水性能を備えている。ファミリー共有設定を使うと、iPhoneを持っていない子供やシニアの家族もペアリングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhone持たずにジョギングを楽しめます
iPhoneを持たずに出かける機会を増やしたいと思い、Series 7 GPSモデルから、Series 8 セルラーモデルに乗り換えました。
【デザイン】
本体色のスターライトは圧迫感・威圧感がなくてよいと思います。
文字盤も本体色に揃えてスターライトにするとかっこいいです。
【操作性】
原則的に満足しています。
たまに、緻密なタッチパネル操作精度が要求される場面がありますが、そこは厳しいです。例えばLINEに返信するときに、文字盤をフリック操作して文章を作成できます。しかし文字盤が小さいので操作が厳しい…。かなりイライラします。
とはいえ、過去はフリック入力機能がそもそもなかったんですよね。文字を入力するためには音声入力をするしかなかったです。選択肢が与えられたのはよいことですので、今後の改善に期待します。
【機能性】
満足しています。特に気に入っているのは心肺機能測定です。ジョギングを始めて1年くらい経つのですが、じわじわ心肺機能の数値が改善されるので続けるモチベーションになります。
タッチ決済機能ももちろん使い倒しています。
あと、iPhoneがなくてもセルラー通信できるのはやはり便利です。一番役立つのは散歩、ジョギング、銭湯のときです。家族からの連絡を逃さずに済むので助かります。
(ただ、このためだけに通信料金を上乗せするのはアリなのか……?という点は悩ましいです。私は主回線:MVNO、副回線:docomo(irumo最安プラン)という契約をしています。副回線はApple Watchのためだけに契約していますが、月額1000円ちょいかかります。果たして、この出費を正当化できるほどApple Watchのセルラー機能使ってる?と考えるとつらい気持ちになります。もっとジョギングしようと思います)
【サイズ・装着感】
良好です。最初の頃に比べるとだいぶ液晶でかくなってありがたいですね。
【バッテリー】
あんまりもたないです。1日1回の充電は必須です。
【総評】
初期費用もランニングコストもばかにはなりませんが、あったほうが確実に便利だしジョギング楽しくなるし、買ってよかったなと思います。
57からの買換もありよ
7Wifiモデルからの買換。
ネット情報では違いはほとんど無いと書いてあったので期待ゼロ。
それでもセルラー版が欲しかったため買い換え。
違いは無いと思ったが、バッテリーの持ちが違った。
バッテリー消費が激減したのと、充電がメチャ早い。
※7と同じ充電器を使用
これは想定外で嬉しかった。
自分は、目覚まし時計も兼用しているため寝ている間も装着。
朝起きて出発までの間に充電するが、あっという間に100%
会社から帰宅して寝るまでにも余裕で100%になる。
あとアップル製品は定価と思っていたが、価格コムの最安値の店で買ったが
通常よりも1.5万円も安く買えた。
買い換えて良かった。
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![Amazfit Balance 2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695750.jpg) |
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90位 |
108位 |
4.77 (8件) |
2件 |
2025/6/24 |
2025/6/24 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ローイングマシン ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ |
心拍センサー 睡眠 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
60g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大21日間 電源:充電式 バッテリー容量:658mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:10ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、温度センサー、環境光センサー、気圧高度計 Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE カラー:ブラック
【特長】- 1.5型サファイアガラススクリーンを採用し、170種類以上のマルチスポーツワークアウトに対応したスマートウォッチ。最大21日間のバッテリーを搭載。
- 「ゴルフモード」を搭載し、約40,000コースのゴルフマップがダウンロード可能。水深45mまでのダイビング認定を取得。
- ミリタリーグレード「MIL-STD-810G-2014」の耐久性を備えている。6衛星測位システムGPSを搭載し、方向転換を示すオフラインマップ機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アマゾンのセールで安く買えました
直近までファーウェイのWATCH GT 5 Proを使っていましたが、アップデートでヤマップ(登山アプリ)からダウンロードしたGPXデータを表示出来なくなり、この機能のために買った時計なのにこれでは所有している意味がないので急遽買い替えることに
登山ならT-Rex 3 Proがありますが、今回は急遽買い替える事になったので予算と、そして何となくですが一年前後で買い替えるかも知れないと思ったので、それなら少しでも価格の安いBalance 2にしました。
【デザイン】
少し大人しいデザインなので、どんな服装にも合わせやすいと思います
【操作性】
特に問題ないかな
【機能性】
ファーウェイより細かく設定出来るので使いやすいです
ただ、服の袖が少し被っていると明るさの自動調整が反応してくれなかったりするので、そこはちょっと使い難いですね
半袖なら何も問題は無いと思いますが
ヤマップからダウンロードしたGPXデータも問題なく表示できています
わざとルートも外れてみましたが、ルート逸脱機能もちゃんと反応してくれてました
ルート逸脱の設定値が20mと50mと100mですが、そこは少し使い辛い気がします
最短値は30m程度にしてくれた方が使いやすいと思います
【サイズ・装着感】
サイズはWATCH GT 5 Proよりわずかに大きいですが、WATCH GT 5 Proより軽いのでそこはとても気に入ってます
ただ、付属のベルトは安っぽいです
2本付属していますが、特に黒がダメだと思う
これなら1本で良いのでもう少し質感の高いベルトを付けて欲しかったです
【バッテリー】
持ちは問題なくとても良いのですが、WATCH GT 5 Proのようにワイヤレス充電が出来ないのが残念です
WATCH GT 5 Proはスマホ側がリバースワイヤレス充電に対応していれば充電できるので(ベルトの交換は必要ですが)、充電器を持つ必要が無いです
【総評】
正直ハード部分のコスパはファーウェイに負けていると思います
Balance 2と現行モデルのWATCH GT 6 Proは価格的に同程度だと思いますが、WATCH GT 6 Proはサファイアガラス、チタン、セラミック、ワイヤレス充電と隙がありません
ただ、今回買い替えた理由のように重要な機能を突然使えなくするファーウェイの時計は登山を続ける限り今後はもう買えないと思ってます
Amazfitにはファーウェイのような事はやらないと思いたいですし、あとは、やはりGoogle Playが使えるのはとても良いです
気にしない方もいるかも知れませんが、一般人は普通に気にするし便利です
5スマートウォッチ4台目にして最高の一品に出会った!
サファイヤガラス採用とバッテリー性能が最大の購入動機となった。あと私だけのことだが、あるお店が異様に安く中古のプライスタグをつけていて、思わず買ってしまった。もちろん傷なし、すべて動作する。
【デザイン】
これまで使ってきたものよりも高級感があり、着けていてとても満足している。以前使っていたHuawei watch gt2Proに似ている。ウォッチフェイスは無料が少ない印象だが、選べばいいのもある。
【操作性】
使いやすいの一言。リューズで選び、そのまま押し込んでオン、戻るときは下のボタンなので慣れればものすごく使いやすい。もちろん、画面操作もぬるぬるスムーズで申し分なし。
【機能性】
機能は非常に多岐にわたって設定できる。たとえば、運動の自動開始項目を、自由に選べるので、屋外ウォーキングはオフで、屋外ランニングのみオンにしておくと便利だ。あとスマホ側で設定できることの多くは、時計単体でも設定可能。プルダウンショートカットメニューの選択も時計側で設定可能。バイブの強さは中くらいかな。ただしパターンを自分で作成できるのがおもしろい。
Zepp OSのAIアシスタントはよくできており、例えば「インド旅行はどこがおすすめですか」と音声で聞いたところ、「アグラや、バラナシ、ジャイプール、ケララ州などがおすすめですよ」と返ってきました。「2分45秒後にタイマーをセット」でカップラーメンも一発。掛け算割り算も声でできる。
スポーツ関連はあまりしないのですが、GPS制度は最高レベルで補足も一瞬です。標高が見られるので、運動量などの計測は精度が高いと思います。地図をダウンロードできるので、ヤマップ使う人は便利です。ヤマップでなくても、ZEPP OS単体でルート作成ができます。
サファイヤガラスの安心感も重要です。以前Huawei Watch GT2 PROを使っていて、サファイヤガラスがまったく傷がつかないのに驚きました。本製品もおそらく長い使用に耐えられるでしょう。→現在半年使っていますが、まったく傷がないです。ただし、ベゼル部分はアルミなので少し傷がついてしまいました。
【サイズ・装着感】
大きめです。個人的には主張が強く、とても気に入っています。
【バッテリー】
この商品最大の魅力です。公称21日で、私の場合常時点灯状態でだいたい10日程度持ちます。これはやばいです。充電回数が月に3〜4回、年ではざっと40回。365回充電する製品とは製品寿命が違ってきます。顧客満足度、という点ではこういうところも大事だと思います。
【総評】
amazfitは、他のマルチなメーカーとは違い、特にスマートウォッチに力を入れていて、製品の質感、コストパフォーマンス、OSの充実、設定項目などに手抜かりがない。いくつかの他社製品を使ってきたが、(コストパフォーマンスを考えれば)間違いなく最高のプロダクト、最高のOSといえる。SUICAが使えないという人もいるが、改札でスマホを取り出すのが面倒くさいことを理由に、年に365回充電する気にはならない。
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144位 |
111位 |
3.68 (6件) |
1件 |
2022/10/ 7 |
2022/9/21 |
ジョギング |
消費カロリー 移動距離 歩数計機能 |
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28g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 電源:リチウム電池CR2032×1 時間表示:○ Bluetooth:Bluetooth Low Energy
【特長】- スマートフォンアプリで測定データを管理できる通信機能付き活動量計。リチウム電池「CR2032」×1個で稼働し、電池寿命は約3か月。
- 本体に4週間で減らしたい体重を設定すると、減量を達成するために必要な1日の目標活動カロリーを自動で算出する。
- 1日の目標活動カロリーの達成状況を本体画面のインジケーターで表示。目標活動カロリー100%達成時や150%達成時には、わかりやすいマークが表示される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に良い。OMRON connectも良いが要注意。
【デザイン】
HJA-405Tより色が少ない分、マイナス星1つ
【操作性】
HJA-405Tよりスマホ連動がしやすくなった
【機能性】
HJA-405Tと同等で多機能
【サイズ・装着感】
HJA-405Tと同等で丁度良い。
ポケットに入れても気にならない。
小さすぎると探すのが大変。
【バッテリー】
たぶんHJA-405Tと同等。
3〜4ヶ月は持つと思う。
【総評】
愛用していたHJA-405T-Wをどこかに落としてしまい、泣く泣く更新。
OMRON connectと繋がるので、過去データの管理も可能。
【注意点】
オムロンさんは、過去に何回も通信機能を更新し、旧機種だと繋がらなくしていた経緯がある。
本機もOMRON connectと繋がらないようにするなら、もうオムロン製品は買わない。
※ 体重計も血圧計もそう。HEM-6324Tの前の機種はいきなり通信不可となった(怒)。
4機能はいろいろあるが。
【デザイン】
良い
【操作性】
良い
【機能性】
ありすぎ
【サイズ・装着感】
良い
【バッテリー】
1年以上は、持って欲しい
【総評】
他の健康管理アプリと連携できるので購入したが、私にとっては、不要な機能が多い。
電池交換しても、データが消えないので、良いです。
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174位 |
111位 |
4.00 (1件) |
14件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/16 |
ランニング サイクリング スイミング トレッドミル ピラティス ヨガ サーフィン |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
51.5g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ステンレススチール 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 大きな常時表示Retinaディスプレイと強くて耐亀裂性の高い前面クリスタルを搭載した「Apple Watch Series 8」(GPS+Cellularモデル)。
- 「手首皮膚温測定」や「衝突事故検出」を搭載。低電力モードではiPhoneが近くにある状態でバッテリー駆動時間を最大36時間まで延ばせる。
- IP6X等級の防じん性能、WR50の泳げる耐水性能を備えている。ファミリー共有設定を使うと、iPhoneを持っていない子供やシニアの家族もペアリングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4いろんなシーンで数ヶ月利用しましたが、見栄以上の価値はない
¥79,000でamazonで販売されていたので、思わずポチり。Cellularモデルとグラファイトミラネーゼループが決め手。もともと時計しない人なので、興味なかったけれど健康管理にどこまでつかえるのか興味が出て手を出した感じ。型落ちでSeries 9だと血糖値も図れるが、安さにつられました。
「Apple Watch Series 8 GPS + Cellularモデル、45mmケース グラファイトステンレススチールケースとグラファイトミラネーゼループ」
バンドは取り替え可能で後から別の購入できるから評価しにくいが、トレイルループM/L→ブレイデッドソロループ→グラファイトミラネーゼループの順の評価。フリー位置で固定はこれまで時計をしてこなかった理由でもあり、最高!
グラファイトミラネーゼループは先端に磁石がついてペタリする構造だが、いかんせん重い。それに汗ばむ。汚れないのはいいければ、別の物に変えたくなる。
バッテリーの持ちはつかた方次第。自分のようにテレワークばかりしていると数日もつが、外出すると1日ごとの充電が必要になる。
<機能性>
タッチ決済対応しているが、特にクレカはパスワード事前入力しておく必要がある。はずれなければそのままいけるらしいが、ちょくちょくパスワード求められて正直うざい。
また、この小さい画面でメッセージが表示されるが、50過ぎのおっさんは正直読めない。特定の通知はわかるが、体調管理(睡眠含む)以外に、使える要素はなにがあるのだろう。
以外なところで、昨年この世を去った「もんじゃ」くんの写真を背景にしたところ、いつも一緒にいる気になって嬉しい。
表面より角をぶつけやすく、ガードするにはカバーしかないので、使い勝手は悪くなる。目的の体調管理も、アプリ導入で睡眠の深さを客観視できるようになったが、だからなに?といった感じw
肝心の血圧はわからないので、ファッションとして購入するにはあまりにも高すぎる時計。その割にはあちこちでみかける。
アラームのバイブは携帯と違って離れることがないから、起きやすくはあるが、ぐっすり眠っていて寝過ごした過去何度かあり。あまり信用はしていない。
ただ、分刻みで行われる会議で5分など中途半端に時間があいたとき、アラーム設定して時間通りに入れるようになったのは一番のメリットか。
出張多い身としては、Qi以外の充電方法がないのは頭おかしいのではないかと思うほど不便。せめてタイプC。。。Lightningでもよいので外部給電はできるようにしてほしかった。
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![HUAWEI WATCH GT 4 46mm [ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001576981.jpg) |
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133位 |
113位 |
4.48 (9件) |
315件 |
2023/10/17 |
2023/10/24 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ゴルフ スキー 縄跳び バスケットボール |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
48g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLEDカラースクリーン、タッチスクリーン レンズ素材:アルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:レザー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2とBR+BLE NFC:○ カラー:ブラウン
【特長】- 25,000種類以上の文字盤を利用可能なスマートウォッチ。フル充電で最大14日間(通常使用)使える。
- 約1.43型AMOLEDカラースクリーンディスプレイを搭載。「活動リング2.0」で「ムーブ」「エクササイズ」「スタンド」の3つの測定で毎日の目標を設定できる。
- ウォーキング、ランニング、サイクリング、スイミングなどのワークアウトに加え、サッカー、バスケットボール、パデルなどのモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリーが長時間持つのが良い
アラームや歩数記録のために購入。
バッテリーが長時間持つのがとても便利です。
5スマートウォッチは成熟したと言っていい。
HUAWEI Watch GT2 46mm スポーツモデル
からの買い替えです。
【デザイン】
スポーツモデルは全体がブラックでしたが、
こちらは盤面外周はシルバー、
バンドは本革ブラウンです。
当然ですが有機EL画面の消灯時は黒です。
表示パネルのデザインはアプリでかなりの数があるのでお好みに調整可能です。
本体は防水ですが、
バンドは防水ではありません。
46mmなので存在感があります。
リューズダイヤルの感度も良し。
【機能性】
使いきれないほどあり。
通話はもちろん、通信アプリの簡単な返信や、
音楽再生もできる。
【サイズ・装着感】
存在感がある。
それなりの重さあり。
【バッテリー】
よく持ちます。
「バッテリーが心配」ということになったことがない。
【総評】
これ買えば間違いないやつ。
おすすめできます。
マグネット式の充電なので、
充電も簡単。
盤面は丸型で、
いかにもスマートウォッチという感じではないのが良い。
安い商品はいくらでもありますが、
買うならそれなりのものを買った方が、
満足感も高く、
納得した買い物になると思います。
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156位 |
113位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2024/7/11 |
2024/7/31 |
ランニング サイクリング 水泳 ウォーキング エクササイズ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
28.8g |
【スペック】対応OS:Android 画面サイズ:1.31インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:432x432 ディスプレイ:Super AMOLED レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:最大40時間 CPU:Exynos W1000 ペンタコア、1.6GHz、1.5GHz メモリ:32GB ROM、2GB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh 防水・防塵性能:耐久性:5ATM+IP68/MIL-STD-810H 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、光センサー、温度センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC:○
【特長】- 3nmプロセスプロセッサーを搭載した1.3型ディスプレイのスマートウォッチ。バイオアクティブセンサーが心拍数や睡眠パターンを高い精度で計測する。
- 「デュアル周波数GPSシステム」の採用により、2つの周波(L1、L5)で衛星信号を使用し、都会の密集地域でも正確で一貫性のある追跡が可能。
- Galaxy端末と連携させると、過去の会話をGalaxy AIが分析して適した返信内容を提示する「スマートリプライ」でメッセージを返信できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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440mmでも使い勝手は良好
【デザイン】グリーンバンドに2色の差し色が上手くマッチしていると思います。
【操作性】従来モデルとほぼ同様で、問題ありませんでした。
【機能性】回転ベゼルの機能が無いのは少し残念です。
【サイズ・装着感】スポーツジム利用時に装着しており、サイズ的に40mmは丁度良く、バンドには凹凸があり、腕にきつく密着せず着け心地は良好です。
【バッテリー】ここが欠点で、やや持ちが悪いですね。Huaweiのスマートウォッチのように14日とは言いませんが最低3日程度は持ってほしい。今後改善されることに期待します。
【総評】GALAXYウォッチは他機種も含めて人気がないようです。デザイン・機能はそれなりに良く、フェリカ機能も使えるようになり、GALAXYスマホを使用している方には最適と思います。
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139位 |
113位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/16 |
2025/6/ 5 |
ランニング サイクリング スイム 登山 ジム ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー トライアスロン 筋トレ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
42g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約10日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 1.2型AMOLEDディスプレイ、42gの軽量ボディ、アルミベゼルを採用したランニングGPSウォッチ。スピーカーとマイクを内蔵。
- ランニングやトライアスロンのためのパーソナライズされた「Garmin Coachトレーニングプラン」を搭載。スマートウォッチモードで約10日間稼働する。
- 「トレーニングレディネス」「トレーニングステータス」「イブニングレポート」「おすすめワークアウト」などを搭載。
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![epix Pro (Gen 2) 47mm 010-02803-52 [Ti Carbon Gray DLC/Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001541497.jpg) |
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111位 |
113位 |
4.71 (4件) |
12件 |
2023/6/ 1 |
2023/6/ 8 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー 釣り |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
70g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約16日間(常時表示:約6日間) 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ カラー:Ti Carbon Gray DLC/Black
【特長】- 直径47mmで直射日光下でも見やすいAMOLEDディスプレイを採用したGPSウォッチ。白・赤2色のLEDフラッシュライトを内蔵。
- 第5世代光学式心拍計を初搭載したほか、GPS性能を強化。GNSSマルチバンド対応となり、信号が受信しにくい高層ビル街でも正確な位置情報を提供する。
- ランニングやサイクリング、筋力トレーニングに加え、ゴルフ、屋内クライミング、ウィンドサーフィン、ヨガなど60以上のアクティビティに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オススメ
見た目がかっこよく、使っていてテンションがあがります。重さもそれほどではないです
5ビジネスシーンでもゴルフでもOK(再レビュー)
【デザイン】
標準のウォッチフェイスも上品でビジネスシーンでも違和感なく装着できる。何はともあれ画面が綺麗
体調管理には24時間装着が必須なので、これは重要な要素です。
【操作性】
5ボタンは直感的に操作するには多過ぎて、多少の慣れが必要
タッチ操作も可能だが押し間違える事がある。
【機能性】
(2023年12月のupdateでapproach S70と同じコースビューとなったため再レビュー)
ゴルフナビが主目的で購入。updateにより樹木など立体的になり、背景も黒に変わりました。画面の精細さと相まって非常に見やすいです。
運動や体調管理についてはセンサーが向上したことから、様々な視点から管理でき毎日参考にしてます
【サイズ・装着感】
良好。
51ミリでは大き過ぎたと思うが、47ミリではウォッチフェイスの数字が小さ過ぎて老眼にはつらく、どちらがベストかは微妙
【バッテリー】
100%充電から通常使用で14日間の表示、ゴルフナビ1ラウンド使用で4から5日分を消費
2ラウンドは一回の充電で大丈夫そうです
【総評】
購入時はコースビューが approachS62と同じ平面的だったため、ゴルフナビに関しては買い替えのメリットはあまり感じてなかったのですが、12月のupdateで S70と同じ仕様となりました。
画面の鮮明さと相まって視認性が格段に向上してます。
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101位 |
117位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/9/18 |
- |
ランニング サイクリング マシントレーニング ウォーキング ヨガ ハイキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
51.9g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED レンズ素材:ガラス 駆動時間:13日間 電源:リチウムイオンバッテリー バッテリー容量:350mAh バンド・ベルト素材:液体シリコン 防水・防塵性能:防水・防塵性能:IP68 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めてのスマートウォッチ
【デザイン】
丸のデザインが欲しくて探したところ、このスマートウォッチに行き着きました。
シンプルでおしゃれ。
【操作性】
特に重たく感じた事は無いので快適かと。
【機能性】
初心者には必要十分と思う。
【サイズ・装着感】
思っているより軽くて良い。
女性には少し大きいかと思うが、大きい時計をおしゃれとして付けるなら女性でも可。
【バッテリー】
腕を上げて文字盤が出る設定にしてデスクワークしていると結構文字盤が出ている事が多く、更には事務所が結構明るいので、文字盤の明るさも明るめに出ているせいか、バッテリー消費が思っているよりは早い。
その状態だと、1週間もつかもたないか。
仕事中はデスクワークがほとんどで、時間はパソコンの時間を確認するため、スマートウォッチの腕上げて文字盤がでる設定を解除しておけば、2週間ギリもたないくらいです。(設定は直ぐに切り替えが出来るのも良い)
【総評】
初めてのスマートウォッチという事で、本体のデザイン、文字盤のデザインには結構満足出来ている。
その他機能の評価は追々という事で!
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161位 |
117位 |
4.35 (3件) |
14件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/16 |
ランニング サイクリング スイミング トレッドミル ピラティス ヨガ サーフィン |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
51.5g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 大きな常時表示Retinaディスプレイと強くて耐亀裂性の高い前面クリスタルを搭載した「Apple Watch Series 8」(GPS+Cellularモデル)。
- 「手首皮膚温測定」や「衝突事故検出」を搭載。低電力モードではiPhoneが近くにある状態でバッテリー駆動時間を最大36時間まで延ばせる。
- IP6X等級の防じん性能、WR50の泳げる耐水性能を備えている。ファミリー共有設定を使うと、iPhoneを持っていない子供やシニアの家族もペアリングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5第一世代SEからのアップグレード
【デザイン】安定の変わらないデザインで前に着けていたアルミの第一世代SEと比べると、質感もよくなっており良いと思います。
【操作性】前のSEと比べて操作面が大きく字も大きいので、見やすくて操作性も良好です。
【機能性】コンプリケーションやアプリは使いやすく、並びもリストにしたりカスタム出来るので、自分でわかりやすく使いやすいです。
【サイズ・装着感】サイズは前は44mmで今回は45mmですが厚みと重さ以外は変わらず、それも普段重めの時計をしてる人には特に気になる重さではないと思います。ステンレスで重いと思う方は、アルミケースをおすすめします。
【バッテリー】まだ1日しか使ってないので無評価です。
【総評】SEの支払いが終わり高く売れるうちに次のものをと考えて、今回は奮発してステンレスケースのものにしましたが重厚感や高級感があって良いです。ガラスに関してもこちらの方が強いとのことで、前のSEはガラスを1度割ってエクスプレスで交換しているので、その辺の不安はないかなと思っています。ケースやバンドは以前の44mmのものがそのまま使えるので、その辺りもデザインや機能性を考えて非常に良いと思います。1度使うとやめられない便利さで、1度SEでも良いので使ってもらいたいです。
4ちょい重い
【デザイン】
S10に慣れてると丸っこくてやぼったいが
何故か非常に小さく感じる
【操作性】
まぁS10の46mmと大差ない
【機能性】
充電が若干遅いくらいで問題なし
【サイズ・装着感】
10の46mmは35gだったのが8の45mmは50gで
ちょっとずしっとした重さ
【バッテリー】
未評価
【総評】
とりあえず、GPS目当てに買い替え
どうせなんでステンレスに
アルミにはないピカピカの成金趣味的感じ
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171位 |
117位 |
- (1件) |
0件 |
2026/3/17 |
2026/3/27 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ゴルフ スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
34.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:43.5mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED(有機EL) レンズ素材:クンルンガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:AirDryウーブン、付属バンド:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM+IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○
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![HONMA×HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41hS21PU+pL._SL160_.jpg) |
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71位 |
117位 |
3.97 (10件) |
24件 |
2025/10/14 |
2025/10/14 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー フリーダイビング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
54.7g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 約1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したHONMAコラボモデルのスマートウォッチ。伝統的な文様をあしらった専用文字盤で、限定ギフトボックスが付属。
- 精細なコースマップをダウンロードし、快適にラウンドできる。日本の99%以上を含む、世界80以上の国と地域における17,000以上のコースに対応可能。
- フェアウェイの高低差をリアルタイムで表示し、グリーンまでの距離を即時補正。約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本日到着
いつもの安定感にブラッシュアップされて洗練されたデザイン、以前よりもヌルヌルサクサク感が増したような印象です。
使い勝手はGT5 PROと同じですので戸惑いはありませんでした。
到着初日から使い始めて何も問題なく使いにくい事も無しです、新しい機能を使いながら先々楽しんで行きたいと思います。
追記 ゴルフで3ラウンドほど使用してきました、後のレビューで書かれていた方もいらっしゃいましたがグリーンの高低差等が実際とはかなり違っており参考程度としか考えない方が良さそうです。
すべてを腕時計型に求めるのは酷かもしれませんが機能として謳うからにはある程度の信頼性が欲しかったですね。
アップデートでの対応宜しくお願いします。
5HUAWEIのバッテリー持ちは最高
【デザイン】ベゼルやベルト金具に金色が使われており、アクセントになりとても良いと思う。ベゼル8角形デザインはあまり好みではないが、文字盤の視認性には影響なしで妥協しています。
【操作性】前機種と大きな変化は無く、リューズも使いやすいです。
【機能性】ゴルフ特化の機能は使っていません。健康管理関連の機能は優れています。睡眠計測と心電図は信頼性が高いです。
【サイズ・装着感】見た目よりは軽く感じます。ベルトは柔らかく装着はとても容易です。外して置いた時にベルトと本体が真っ直ぐにならないのが残念です。
【バッテリー】ここがHUAWEI WATCHをお勧めできる長所ですね。通常使用21日間のバッテリー持ちは驚異的です。
【総評】GT3 proからの買い替えです。デザインは前機種が好みでしたが、機能は操作感を含めアップデートされています。バッテリー持ちも延びており、これでフェリカ機能が使えたら最高でした。
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