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大きい順小さい順 |
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558位 |
448位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2019/9/20 |
2014/7/16 |
MicroATX |
付属 |
対応電源:TFX 搭載電源:IP-S300FF1-0(H)(Haswell対応/300W) |
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96x334x370mm |
11.8L |
【スペック】ドライブベイ:5.25インチベイ×1、3.5インチベイ×1、3.5インチシャドウベイ×1、2.5インチベイ×1 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB2.0 x2、HD Audio ファンコントローラー:なし カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5たのむ! ずっと生産して!
自宅サーバー用のスリムタワー筐体として購入。
IW-CE685には300Pと300Hがあるが、どちらも筐体は同一で300Pは日本専売の高効率電源付属モデル。今でも入手可能なのはグローバルモデルの300Hで、私も当初は300Pの入手を目指したが注文を受けてからメーカーに問い合わせてメーカー在庫なしでキャンセルというお店しかなかったのである。
【スタイリング】
堅くてよい。
メーカー製SFFモデルから標準的なmATX+TFXスリムタワーに移ることを意識する場合、筐体側面にエアダクトを持たない製品はIN WINのCEシリーズ以外ない。そして、唯一今でも買えるCEシリーズがこのCE685の300Hである。
5インチベイはプッシュピンをネジ穴に押し込むと外蓋とツライチになるので是非何か積みたい。私は2.5インチSATAホットスワップベイを入れたが、これも綺麗に入った。
【設計】
手堅い設計だが難点がいくつかある。
真っ先に挙げなければいけないのは3.5インチシャドウベイがマザーボードのすぐ隣に来てしまうことで、これが裏配線筐体のために外向きソケットが採用されたSATA端子と致命的に相性が悪い。私はASRock B550M Pro4の全ての口を使いたかったがためにアイネックスの極薄SATAケーブルで無理矢理クリアしたが何年持つやら。
続いて300Pのレビューとクチコミで散々指摘された3.5インチオープンベイが狭すぎる問題。実際狭い。多分1番まともな使い道は2台目の2.5インチSATA SSDを蓋裏に押し込むことだが、私はU.2接続のものを使おうとしたところケーブルが幅広すぎて断念。
更に、2.5インチシャドウベイも9mm厚は可能でも15mm厚は不可能だった。干渉相手の3.5インチシャドウベイ蓋をいくらか薄くしても強度が不足するとは思えずとても残念である。
そこでそのSSDを3.5インチシャドウベイに入れたが、ネジ穴は6つ中4つだけをサポートする。当初使用予定だった変換キットは使えず別のものを用意することになった。6穴全てを持ったものを採用するのが確実である。
最後に、導風板の類はないのでThinkStation E31 SFFが持つようなものを自作すると良いのかもしれない。
【拡張性】
上で触れた短過ぎる3.5インチシャドウベイの他はスリムケースとしては文句無しの性能を備える。TFX電源なので必要に応じてSilverStone製の強力なものに変えることも可能だろう。
CPUクーラーの高さ制限について、300Pの某社詳細レビューとIN WIN公式とで大きく食い違いがみられる。正しいのはIN WIN公式で、今回はNoctua NH-L9x65のファンを25mm厚のNF-A9に置き換えて高さ78mm程度にしたものを採用しているが吸気クリアランスは十分取れている。筐体から溢れてもサイドパネル側に追加の厚みがあるので恐れることはない。
【メンテナンス性】
CPUのメンテナンスホールがないのでクーラー取り替え時にはマザーボードを取り外す必要がある、またマザーボード側のサイドパネルはそもそも開かないが、スリムタワーケースはそういうものだろう。
問題はそのサイドパネルの着脱が気難しくて一度外すとなかなか付け直せないこと。スクリューレス着脱機構そのものもサイズが結構あり、5インチベイのユニット上部からケーブルが出ていると干渉が心配になる(が、心配なだけで実際閉めると問題なく閉まるので拡張性の項には書かなかった)。
【作りのよさ】
かなりがっしりしたスチールで、樹脂部品がダメになるまで使い続けられるだろう。外装以外だと特に3.5インチシャドウベイがプラ素材の弾性に頼った構造で、こうしたものは年数が経つと割れてしまうので「どうかなぁ……」と思いながら使ってゆく。
【静音性】
ケース吸気ファンが1つ付属している。9cm角で3ピンであるが、こいつは意外にもうるさくないのでキチンとDC制御が機能するマザーボードを使いたい(読者の皆様へ:300Pのレビューでは取り替えたという内容も多く、個体差の可能性がありますのでそれらもご一読ください)。
ところが……付属電源に内蔵されているファンが軸音を出してそれを台無しにしてやがる!!!
これには現在かなり頭を抱えている。不良ではなかろう。保証消滅を承知で電源をバラして静かなファンに換装するのが正しいのか、それとも静かなTFX電源を探すべきなのか。
これはもしかしたらコストアップを承知で日本専売モデルが別にラインアップされていた最大の理由かもしれず、事務機自作の需要が乏しくなった今ではそもそも静かな部屋に置こうとしない方が現実的だろう。
【総評】
欠点はちょこちょこ見られるが、今更他社が競合を出すこともなかろうし永久に需要があると思われる1台。価格が2万円オーバーであるくらいで怯まない客が絶えなければ、きっと自作スリムタワーの火は消えない。
……こんなタイトルだが、営利企業の製品なのだから終わりは訪れる。後継製品の開発生産となるとおよそ可能とは思えないので、欲しい人は早めに入手した方がよいだろう。
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418位 |
448位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/18 |
2022/4/ 8 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
265x209x411mm |
25.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大368mmまで(2.5インチドライブなしの場合)、高さ限度148mm 対応CPUクーラー:82mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:外部3.5インチまたは2.5インチ SAS/SATA x 5、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ(5〜9.5mm) x 1 + 2.5インチ(15mm) x 7(拡張カード長さに影響) 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5kg カラー:ブラック系
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558位 |
448位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/10/28 |
2021/10/22 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+2 |
232x493.5x490.7mm |
56.18L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:394mmまで対応可能、幅:-188mm 対応CPUクーラー:182mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ サイドパネル:吸音素材 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:11.64kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5高負荷時の静穏性が抜群
【デザイン】非常にシンプルで所謂墓石系のデザイン。
落ち着いたケースが好きな自分的にはかなり好み。
【拡張性】180mmまでの空冷クーラーや大型グラボも余裕。
フロントにラジエーター等を使用しても現行グラボなら問題なく入ります。
トップ・フロントどちらにも360mmまでのラジエーター対応なのと140mm×3のファンが取り付け可能。ただ420mmラジエーターは無理でした・・・
これで高さ奥行き500mm未満なのがよいですね。
【メンテナンス性】
中が広めなので配線などもやりやすいですし、フロントパネル内側のファン固定用パネルが外せるのでラジエーターの着脱も簡単でしたね。
Define系のトップが外れるのには劣るので星4で。
【作りのよさ】
11kgオーバーの重厚感や塗装もしっかりしています。
【静音性】
いたるところに吸音シートがあるほか、フロントパネルが消音構造になってます。
特にゲームやエンコード等の高負荷作業時の騒音の吸収は凄いですね。
【総評】
高いだけあって非常に良い。
ゲーマーからクリエイターまで勧められるケースだと思います。
4優れた通気性と低騒音レベル
【デザイン】
真っ黒な中の見えないタイプです。
特に起伏も無いのでデザイン性は良いといえません。
自分は中の見えないタイプ、メッシュ構造で無いのを探します。
【拡張性】
FANを数ミリ上にした(メモリと干渉の為)Noctua NH-D15も余裕で入ります。
簡易水冷も大きめを前面、天面に付けられそうです。
【メンテナンス性】
天板が外れるので最近のCPU補助電源8ピン×2やCPUファン電源も挿し易いです。
【作りのよさ】
しっかりしています。
140mmFANが前に2個後部に1個標準で付いてます。
【静音性】
サイドパネルには吸音シートが、前面パネルも多層構造になっています。
【総評】
Antec SOLO U、Antec P7 Silentと使ってきましたがしっかりしたケースで新製品が楽しみです。
標準FANが1100rpmしか回らないのでCPUによっては追加FANが有った方が良いと思います。
自分は後部FANを前面に移動し前3個、後部に1500rpm回るFANを新規購入して付けています。
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476位 |
448位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/9/19 |
Extended ATX(up to 285mm wide) |
別売 |
ATX |
7 |
231x529x529mm |
64L |
【スペック】対応グラフィックボード:up to 482mm (337mm with Side Radiator) 対応CPUクーラー:up to 171mm 対応電源ユニット:up to 318mm (200mm with HDD Cage) ドライブベイ:Behind the Mainboard Tray:3×2.5インチ、HDD Cage:2x3.5インチ or 2.5インチ + 1x2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB-C (USB 3.2 Gen2x1 - 10 Gbps)、2x USB-A (USB 3.2 Gen1x1 - 5 Gbps)、3.5 mm Jack (Line-In/Out) ファンコントローラー:なし 重量:15.4kg
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510位 |
448位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x507x433mm |
46.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg
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558位 |
448位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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240x472x439mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/94mm厚(80mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大183mm 対応電源ユニット:最大224mm ドライブベイ:1x 3.5インチ HDD or 2x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(2面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:8.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
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54080以上の縦置きショーケース
売上ランキング上位に来ない不思議なケースですので、レビュー致します
3桁ランキングから2桁になりましたね
このケースのライバルはNZXTシリーズと5000円程の価格差のY60の存在ですね
NZXTシリーズの垂直マウントは12000程プラスとなります。
Y40でなければならない理由が有ります。垂直マウントは4スロットなのです
4080以上は3.5スロット必要です。Y40でのガラスからグラボ迄の距離は4090にて約33ミリあるので無理のないグラボのショーケースとなります。
1万円以上する垂直マウント標準装備ならケースは1万でしょ!と思いましたが2万相当のケースでビックリです グラボのショーケースですので、拡張性は度外視ですが、マザボで余ったUSB2.0を利用したロープロファイルは付けれます。静音性は取り付けるファン次第ですので、無評価 メンテナンス性も無評価です 因みにバック以外フィルターが付いています
最初に見てP−○○(忘れた)ソケットが有ります 取説にも書いてません ケース得意のリセット・ハードLED・電源LED・電源スイッチが無いのです。このケースにはハードLED・リセットスイッチが有りません。P−○○を差すだけです(ハードLED・リセットスイッチ配線を新たに挿すことは出来ません)
360ラジエターではリアファンを選びます ラジエターを設置して寸法を測り購入しましょう(純正品は3本線です
最難関が配線処理です。通常ケースでは、配線をサイドパネルで押さえつけて後ろから前側にスライド、爪をかけてネジ止めですが、このケースは下に爪をかけてパチンだけ!ですので、サイドパネルで押さえつける事が出来ません。丁寧さが求められます
電源の直ぐ後ろにファンが付きます 最大140ミリ行けますが配線修理に苦労すると思います。ハイパー12V対応電源以外は140ミリだとマザーボード裏に配線が集中していくと思います(4090 OCだとVGAコード4本です しかも10pで十分なので、ほとんど余ります) 短い電源だと楽になります。あと、風量勝負の分厚い120ミリも入りません。買わないでください
3.5インチハード1つ付けれます。2.5インチは電源横にペタンコ貼り付け可能です
海外のYoutubeに有りますが。このケースはラジエターの風の向きで悩みます
ラジエター吸気ならGPUに負担が掛かり、排気ならCPUです
ケースファンの見た目を良くするとGPUに負担です
CPU温度3〜7度差の様です
このケースは防水すると金魚鉢として再利用できる思います(笑い)
4大型グラフィックボードが入る製品の中ではコンパクト
【デザイン】
前面がガラスになってる製品の中では全体的にコンパクトになっている。
【拡張性】
グラフィックボードが縦になってる関係でロープロファイルの物しかさせないので拡張性は悪い。
縦にするマウントを外してもロープロファイルしか刺せない。
なおグラフィックボードを縦に設置したうえでロープロファイルの拡張を刺せるのかはわからない。
グラフィックボードを横配置にして通常のサイズで使用できればもっと良かった。
---- 追記 ----
垂直マウント接続時はケーブルが邪魔になっておそらくロープロファイル関係は使えないです。
小さいものや、低いものはケーブルを回避してさせるかもしれませんが、マザーボードのコネクタの位置によるので、基本的に使えないと考えた方がいいと思います。
グラボ用のポートの1つ下は使える可能性があるかもしれないです。
【メンテナンス性】
マザーボードを搭載した状態でも上部パネルを外せば、穴が開いてるのでコネクタの抜き差しはしやすい。
特にCPU補助電源のところのが扱いやすい。
背面も他製品と比べると少し余裕があるので、閉まりやすい。
【作りのよさ】
ケースの留め具がプラスチックなので、折れたりすると閉まらなくなるので、そこは金属にしてほしかった。
下部のグラフィックボードを配置するケースのような部分がプラスチックなので、ここも強度が心配
背面ケースが少し反っているので、閉まっているのかが少し気になる。
上部に360mmラジエターを搭載すると、製品によっては背面ファンと干渉してしまう。
ラジエターとグラフィックボードが両方干渉すると背面ファンは刺せなくなります。
グラフィックボードのポートがマザーボードによっては1つ下になるので、その場合垂直マウントのケーブルが少し無理やり曲げたような感じになってしまう。
グラフィックボードの取り付けの高さや背面ファンの位置を最適化すれば、もっと使いやすくなる。
上面とグラフィックボード取付位置の高さに+2〜3cmぐらいあれば背面ファンは特に問題なく配置できると思われる。
LS720 のクーラーでは背面ファンは正常に取付れない。
2点だけで無理やり止める形であれば可能。
前面パネルと側面パネルのつなぎ目が明いているのが気になる。
間に挟むゴムがあればよかったと思う。
あとから押して挟み込む形のもの。
両側面、天面は簡単にねじが不要で簡単に外せるようになっている。
【静音性】
他のケースと比べても音の漏れ出る場所が多いので悪い。
【総評】
細かく気になる部分は多いが、基本的には満足いくケース。
360mm水冷前提である程度のサイズのグラフィックボードが入る中ではコンパクトなのがいい。
標準が縦になる仕様で、縦型マウントの購入を考えると総費用で安くはなる。
しかし縦配置以外ができないので、割り切った運用ができる人向けになる。
360mm水冷をつけた場合、ラジエター側のファンを背面ファンが両方吸気になって、
干渉すると思われる。
吸気運用するとしてもフィルターがないので、もしかするといらないかもしれない。
下部のファンは140mmに変えた方がいいと思われる
プラスチック感もあまりない
おそらくケース用のファンをすべてつけないと冷却性能は低い。
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685位 |
448位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/2/21 |
2022/2/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2(垂直) |
251x560x530mm |
74.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:250mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:14.53kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5重量は重いが、見た目に拘りたい人向け
シリーズ的には5000番で外枠の見た目が違いますが、内部構造は同じです。
CORSAIR iCUE 5000X RGBは従来通り強化ガラスを裏ネジで固定されていますが、iCUE 5000T RGBのケースの左右にあるパネルは開き扉形式になっているようで、取り外し可能。
(ケースはネジ止が基本みたいなので外装に傷を入れずに取り外し出来ます)
ATX規格の電源ユニットが無難ですが、HDDのベイの位置を変更すれば少し大きめの電源ユニットでも搭載が可能です。(かなり手間かなぁ・・・)
フロントのパネルは引っかけてはめる形式の為、取り外しが簡単で掃除もエアーダスター辺りで飛ばせば比較的に楽かと。個人的に感じる重量的には、 5000XとiCUE 5000Tは同じくらいに感じます。
iCUE 5000TのPCケースはフロント、リア、右サイド、トップに配置可能で、ファンは4ピンタイプですので追加でファンを増設する際は注意が必要。
見た目重視かつ吸気の為に、右サイドにリバースファンを検討している人は、2025年7月31日にデイジーチェーン接続で4ピン仕様のリバースファンが販売されるみたいですので、購入検討してもよいと思われます。
ケースに標準搭載してるHUB一個に対し6個が接続が可能です。HUBにHUBを接続でも動きます。(※PC起動時は色が違いますが該当プログラムが走れば設定通りになります。)
間違っても、間違っても!iCUE LINK仕様にしようとはしないで下さい。iCUE LINK仕様で構成しようとしている方はiCUE LINK 5000T LXの方を買う方が無難です。
レビュー書いてる人は、ライトストリップも総取り換えし、魔改造しようとしてる変な人です。
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256位 |
448位 |
5.00 (1件) |
25件 |
2024/7/10 |
2024/6 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX-LまたはSFX |
2 |
212x454x212mm |
20.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長325mm、最大高158mm(ケーブル含む)、最大幅56mm(2.75スロット) 対応CPUクーラー:全高114mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:内部3.5インチ×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCっぽくない見た目のケースを探している方にお勧めです。
【デザイン】
リビングに置いているPCを周囲の雰囲気に馴染むようにしたいと思い、このPCケースを見つけました。
2024年6月の発売時から各種レビューを見て気になっていましたが、ちょうど6月頃にPCを組み替えたばかりだったので、半年ほど躊躇していましたが今回思い切って購入しました。
デザインが気に入って購入したようなものなのでデザインに関してはベストです。
高さはややありますが、21.2cm四方のフットプリントはコンパクトで収まりが良いです。
また、正面下部に電源ボタン、USB端子が集中しており、発光部も電源スイッチの周りのみ白色LEDで光るだけなので、最近の内部のライティングを見せるケースに飽きてきた身としては落ち着いていて良いと思います。
【拡張性】
このサイズにも関わらずL325o、H56oまでのビデオカードや240oの簡易水冷が収まるので、拡張性は高いと思います。ビデオカードや簡易水冷を設置する場合にはドライブベイはほぼ使えなくなりますが、そこはトレードオフかと思います。
また、ビデオカードの設置位置の関係でマザーボードの背面にライザーケーブルが被りますが、使っているマザーボードではちょうどこの位置にあるSSDのスロットも干渉せずに使えます。
【メンテナンス性】
ツールレスの背面パネルを外してネジを2本外せば内部にアクセスできるので意外とメンテナンス性も高いと思います。
【作りのよさ】
フラクタルのケースですので作りは良いと思います。ファブリック部分の色あせ等の耐久性は時間が経過しないとわかりませんが。
【静音性】
デスクの上に設置しているので、高負荷時(ゲームプレイ等)は簡易水冷のファン音が大きく聞こえますが、低負荷時(ウェブ閲覧等)はほとんど気になりません。この辺は構成とファンの設定次第ですが、デスク上の設置が多いタイプのケースであり、熱対策を考えるとある程度は許容するべきかなと思います。
【総評】
CPU:Ryzen5 7600X MB:MSI B650I EDGE WIFI メモリー:DDR5定格32G
SSD:PCI4.0×4 2枚 VGA:RADEON RX7600 CPUクーラー:AIO240o
の構成ですが、CPU温度は40℃(低負荷時)〜90℃未満(高負荷時)で安定して稼働しており、特にケースの排熱に気になるところはないです。
いわゆる詰込み型のケースなので、組み込みに苦労するかと思っていましたが、マニュアルが図を多用していてわかりやすく、また合理的な設計なのでスムーズに組み込めました。
ライザケーブルでマザーボードと背中合わせになるビデオカードの設置や、簡易水冷のホースの処理など初めての経験でしたが、収まるところにきっちり収まるのが楽しいくらいでした。
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![Torrent Nano RGB TG FD-C-TOR1N-02 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421374.jpg) |
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803位 |
448位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ブラック
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591位 |
448位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
252x560x529mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×3、内部2.5インチ×7 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.22kg
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452位 |
448位 |
4.00 (3件) |
29件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
245x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5よい買い物ができました。
半年使った感想になります。
2022年9月購入。16,991円(楽天ポイント3000位付与)
【デザイン】
オーソドックスなエアフロー重視なデザイン。
【拡張性】
エアフロー重視型なので、10基のファンは必要無いのだけど、
ラジエター2つ付けたい人には良い。
本来の拡張性はマザーボード次第でしょう。
【メンテナンス性】
普通に良くも悪くもない。
【作りのよさ】
流石にこのサイズは、良い意味でずっしり重い。
作りが単純で、扱いやすい。
【静音性】
前面と上面がネットなので、ファンの音次第。
【総評】
本当は4000Dが欲しかったのだけど、安く買える店での在庫が無く、この型に。
スペース気にせず組めたので、結果◎
5エアフローの可能性を広げられる、冷却に優れたケース
Define7 Compact TGをこれまで使用していて、冷却面での不満は特になかったのですが、さらなるエアフロー追求のために購入しました。
決め手はフロント・天面以外に、側面にも120mm×3のファンを設置できる点です。
一応、私の使用環境の基本構成を記載しておきます。
CPU:Ryzen9 5900X
GPU:玄人志向 RTX3080 LHR版(10GB)
M/B:MSI X570 UNIFY
CPUクーラー:ROG STRIX LC II 360 ARGB White Edition
PSU:Super Flower Leadex V 1000W Platinum White
【デザイン】
見た目に関してはあまり重視しておりませんでしたが、側面のガラスから内部を覗いた際に、側面に設置したRGBファンの光がきれいに見えるので、その点は好ましいと思いました。
他に見た目の部分では、側面ファンの設置部分にデフォルトでケーブル隠しが設置されています。もし側面ファンを利用しない場合には配線を隠してきれいな見た目にできると思います。
【拡張性】
筐体自体が大きいだけあって、GPUは基本どの大きさにも対応できます。
また2.5インチのベイも各所(計5か所)にあります。3.5インチは公式では最大2基と制限されていますが、どこかのレビューでマザーボード裏の2.5インチが設置できる場所に3.5インチHDDも設置できるという報告を見たので(私自身は試してませんが)、そうしたものを利用すればかなりの数のSATA接続のストレージが設置できるようになると思います。
ファンハブも付属しており、最大6基接続できるので、マザーボードにファンの端子が少ない場合にも対応できます。
【メンテナンス性】
基本的には現在の標準的なATXサイズのケースなのでそれに準拠しますが、個人的に好ましいと思ったのは、フロントファンの設置のしやすさと、天面方向の空間の広さです。
フロントファンについてはファン設置のためのレールが取り外し可能となっているので、わざわざケース内の限られたスペースに手を突っ込んでネジを回すと言ったことが必要なく、とても楽に設置できました。
天面方向の空間の広さについては簡易水冷のラジエターに配慮されたもののようで、実際に簡易水冷のラジエターを設置してみたところ、特に干渉を起こしやすいマザーボード左上のCPU電源プラグの装着も問題なくおこなうことができました。地味ですが、この点他のケースだと苦労するものが多い印象なので、素晴らしいと思いました。
ただArcticのようなラジエータ厚がよりある製品の場合にはわかりません。
各部に空いているケーブルを通す穴は欲しいところにきちんと空いており、ネジを回す各部も作業中に無理な体制になることのないよう細かい点まで配慮されていました。
唯一、電源のシュラウド内部の空間が若干狭く、3.5インチベイがここに設置されているので、奥行きが大きな電源の場合には恐らく3.5インチベイを外すしか対応できないと思います。私の場合にはsuper flowerの130mmの奥行きの電源を使用しており、干渉を起こさず設置できたのですが、感覚的には150mmを超えると苦しくなってくると思います。
【作りのよさ】
筐体は頑丈で、HDDの共振も起こっていません。ファンを設置する各部もネジでたわむことはなく、しっかりしていると思います。付属のネジも特に問題なく各部につきました。
また、作りのよさとは若干異なると思いますが(拡張性?)、前面のファン設置部分は、120mm×3だけでなく、140mm×2+120mm×1の設置も可能です。140mmファン2基で120mmファンを上下から挟む形に設置するとちょうどいいです。この設置をする場合にも、側面設置のファンともちろん干渉しません。
ただ、側面に簡易水冷のラジエターを設置する場合には不明です。自身の環境でもまだ試していません。簡易的な測量をした限りではいけそうでしたが、何か意識していないものに干渉する可能性もあるので確言はできません。
追記:難なく設置できました。というわけで、側面と前面の干渉はほぼないと言えると思います。写真は側面にラジエターを設置した際の写真となります。
【静音性】
冷却重視のモデルなので、私としてはこの点問題視しておりませんが、最近はCPU、GPUに合わせた冷却重視のモデルが各社から発売されているので、そのトレンドの中ではごく標準的かと思います。そうした点から真ん中の☆3を選びましたが、特に悪いわけでもありません。
むしろ静音性に関しては、現在は設置するファンや水冷のポンプの性能に左右されると思います。
【総評】
フロント方面からの吸気を計6枚のケースファンでおこなうことができ、このことによる正圧の暴力によって、天面設置の簡易水冷のラジエターがPCケース内部からフレッシュエアーを吸い込むことができます。そのため、GPUの廃熱にそれほど影響を受けず冷却が可能です。他のケースでは恐らく経験不可能だろうことが、このケースでは可能だという点が私の第一の評価ポイントです。
またこの正圧の暴力によって、CPU・GPUだけでなく、マザーボードのチップセットやVRM部の冷却も空冷設置時以上のものとなりますので、わざわざポンプ部に小さなファンを搭載している高級モデルの簡易水冷を購入しなくても十分に冷却が可能です。この点も私にとって高評価です。
私もいくらか試したのですが、各部の吸気・排気を変更することによって冷却環境が結構異なってくるので、冷却面で色々試したい方にはお勧めな製品です。
追記:現在は上述のようにラジエターを側面配置としています。天面でも十分な冷却性能を発揮してくれていましたが、GPUの熱ではなくCPU周りのVRM部の発熱の影響を多少受けていた点が気になったので配置変更しました。配置変更後はさらに冷却面で安定しました。
コルセアの5000シリーズはこれ以外にも複数バリエーションが存在し、今年の頭に販売された最高級モデルでは天面の空間に更に余裕のある構造となっていたりRGBが増えていたりします。いずれのバリエーションも冷却面では変わらないと思いますので、好みの製品から選ぶことができるというのも5000Dシリーズの利点の一つかと思います。
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464位 |
448位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x474x542mm |
59L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで良いですね。
昔からFractal Design 製を愛用しており、
Define7 XL を家族に譲り、Define7 CompactにRTX4090を入れて使用していましたが、ギリギリなんですよね。
なんでCompactを買ったんだろ...
RTX5090を買うことになった為、良い機会だからとケースを身長。
Meshify 2 TG にしました。
LEDは無駄だと思っているので側面強化ガラスは不要だったのですが、
SOLIDよりより安かったのでガラスにしました。
(Compactもガラス)
さすがに中身が拾いだけにエアフローに余裕がありますね。
動画編集、在宅勤務時に使用、ゲームは1種だけ稀に起動します。
さすがにCompactの時は排熱が凄いことになっていましたが、
こちらのケースだと気になる排熱にはなっていなしです。(温度は気にしていない)
もう少し大きなものでもよかったのですが、さすがに邪魔になるのでやめましたw
ケースに液晶画面があったり、LEDで光らせたり、ガラスで内部を見て悦に浸ったり...
色々なものがありますね。
私にはそれらは不要なのでシンプルなのものを選びます。
M.2、SSD、HDDなどをなるべく多く入れ、RAID組んだり、NASで活用したりしていますが、ケース内に余裕があり色々仕込めつつ作りがシンプル。
デザインもシンプルで飽きがこないもの。
このケースはなかなか好みでした。
53年近く愛用しています。
2021年8月に購入して、3年近く使用しています。
本体は重く、奥行きがありますが、ツールレスでカバー類を開けられます。
また、これらのロックも緩むことなく、問題なく機能しています。
天板は取り外し可能で、組立は非常にしやすいです。
前面には360mm水冷ラジエーターも搭載できます。
また、PSUシュラウド前方のカバーを外して、HDDのラックを後方に移動すれば、ラジエーター両面にファンを取り付けることができます。
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![MODEL 2 THE ARK CURVED GLASS GF-M2-ARK-DX-GY [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585350.jpg) |
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774位 |
448位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/16 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX/SFX/SFX-L |
4 |
330x440x280mm |
40.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:350mm 対応CPUクーラー:172mm以下 対応電源ユニット:180mm(縦置き配置) / 160mm(横置き配置) ドライブベイ:3.5インチHDD x1 + 2.5インチSSD x1、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:2mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:外付けI/Oポート:USB type C(10Gbps) x1、USB type A(10Gbps)x3、MIC x1 ファンコントローラー:なし 重量:4.41kg カラー:グレー
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![North XL Momentum Edition FD-C-NOR1X-07 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768934.jpg) |
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487位 |
448位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/12 |
2026/2/ 6 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅275mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:HDDトレイ1個搭載時:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg カラー:ブラック
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![Meshify 3 XL TG FD-C-MES3X-02 [ブラック/ライト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690011.jpg) |
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558位 |
448位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
245x515x575mm |
71.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大512mm 対応CPUクーラー:全高182mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.9kg カラー:ブラック/ライト
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355位 |
448位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/10/ 8 |
2021/10/ 9 |
Mini-ITX |
付属 |
対応電源:ATX12V V2.52 搭載電源:80PLUS GOLD認証 750W P75F |
PCI-E×2 |
224x273x357mm |
16.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ320mmまで※厚さ55mまで 対応CPUクーラー:高さ160mmまで ドライブベイ:2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB3.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:6.14kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトなハイスペックPCができました
以下の構成で組み立てました。前モデルでは2080Tiで強制シャットダウンということがあったようですが、本モデルでは付属電源が750Wになったので3080Tiでも問題なく動作します。
マザー:MSI MEG Z690i Unify
CPU:Intel Core i7 12700KF OC
CPUクーラー:Noctua D15S
グラフィックカード:Asus TUF GeForce 3080Ti OC
参考までにベンチ結果です
https://www.3dmark.com/spy/26840275
【デザイン】
あまり飾りがないシンプルな本体部分と、ボトム部の透明なアクリル台のおかげで浮いているように感じられる不思議なデザインです。このボトム部分にはARGB制御で光るLEDストリップが入っておりんそこがとてもおしゃれです。
【拡張性】
基盤裏側にSATAのSSDを2機搭載できるスペースがあります。
【メンテナンス性】
限られたスペースにぎっちりと組むのが一般的なMiniITXケースにメンテナンス性を求めるのは無理があると思います。基盤裏にSATAデバイス格納スペースを兼ねた裏配線スペースがあるのでそこにケーブルを隠すということは可能です。
自分の場合ケースに入る限界の大きさのグラボを使っているので、CPUクーラーを付ける際に先にグラボを付けて電源をケースから取り外して横からCPUクーラーを挿入し、その後でメモリを付けて、電源をつけ直すという組み方をしました。
【作りのよさ】
見た目以上に筐体はガッチリとしており組み立ててもビビリ音などはありません。(その分ケースは重い)
【静音性】
予想以上に静かでした。ただし、付属のファンでは冷却が追いつかない場合があります。(負荷時にCPU温度は90℃前後になる)また、サイドファンの向きが吸い出しになっているので冷えた空気がCPUファンに当たらないようになっています。このため、このファンは反転したほうがいいかもしれません。
【総評】
省スペースがウリのMiniITXケース全てに言えることですが、この手のケースは完全に玄人向けです。10回ぐらい取り付けては分解して組み立て直しというのは覚悟しましょう。
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![SST-RM42-502B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001627049.jpg) |
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583位 |
448位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/22 |
2020/10/14 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
PS2(ATX)/Mini Redundant |
7 |
430x176x468mm |
35.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:337mm/426mm(拡張カードリテーナー付き/なし)、幅:116mm/154mm(GPUホルダー付き/なし) 対応CPUクーラー:GPUホルダー付き:130mm/GPUホルダーなし:148mm 対応電源ユニット:PSU+光ディスクドライブ/5.25インチデバイス = 442mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2 (下位互換性2.5インチ x 4 or 3.5インチ x 2)、内部2.5インチ x 1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、Audio x 1、MIC x 1 ファンコントローラー:なし 重量:9.9kg カラー:ブラック
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650位 |
448位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
252x560x529mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×3、内部2.5インチ×7 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.04kg
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685位 |
448位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 2 |
2019/7/25 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
SFX SFX-L |
4 |
400x225x316mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:最大10.5インチ(266.7mm) 対応CPUクーラー:57mm 対応電源ユニット:130mm ドライブベイ:外部3.5インチまたは2.5インチSAS/SATAホットスワップ対応x 8、内部2.5インチ(5mm〜15mm) x 4(2基は左のラック) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 1 x 2、オーディオx 1、マイクx 1 ファンコントローラー:なし 重量:7kg カラー:ブラック系
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![DARK BASE 701 BGW58 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31ackhnf3JL._SL160_.jpg) |
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707位 |
448位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX(30.5x27.5cm) Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7+3 |
249x523x565mm |
69.64L |
【スペック】対応グラフィックボード:430mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:185mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×3 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:あり 重量:12.8kg カラー:Black
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485位 |
448位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/24 |
2023/1/26 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
4 |
162x340x348mm |
19L |
【スペック】対応グラフィックボード:約300mm(高さ約130mm以内) 対応CPUクーラー:約133mm ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1(3.5インチ、2.5インチ、FAN どちらか)、2.5インチシャドウベイ×4(3.5インチ、2.5インチ、FAN どちらか) 水冷対応:○ サイドパネル:アルミニウム合金(t2.5mm) 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C×1(フロントパネルヘッダ)、USB3.0×1(ピンヘッダ)、HD Audio×1(ヘッドフォン&マイク) ファンコントローラー:なし 重量:4.1kg
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![TD500 MAX TD500V2-MGNN85-SL0 [ガンメタル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001627805.jpg) |
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641位 |
448位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/5/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:GX II Gold 850W ATX3.0 MAX ver. |
7 |
210x500x499mm |
48L |
【スペック】対応グラフィックボード:380mm (フロントに付属水冷ラジエーターを搭載) 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:200mm (標準搭載電源ユニット160mm) ドライブベイ:3.5インチドライブベイ×2、2.5インチドライブベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1 (USB 3.0)、1x USB 3.2 Gen2x2 Type C、1x Audio Combo (オーディオ入出力 3.5mm) ファンコントローラー:なし 重量:11.4kg カラー:ガンメタル
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427位 |
448位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/17 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX XL-ATX |
別売 |
ATX PS/2 |
8 |
275x569x604mm |
82.69L |
【スペック】対応グラフィックボード:HDD cage (in height of graphics card) installed 350/370mm、removed 495mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:190mm ドライブベイ:5.25bays×1、3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×6 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×4、HD Audio I/O ファンコントローラー:あり 重量:17.8kg
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240位 |
-位 |
4.50 (2件) |
4件 |
2021/3/15 |
2021/3/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6 |
210x475x420mm |
41.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:350mm 対応CPUクーラー:167mm ドライブベイ:2 x 3.5インチ(compatible with 2.5インチ)、2 x 2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1xUSB 3.2 Gen 1、2xUSB 2.0、1xHD Audio、1xMic 重量:7.4kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足です
RGBファンとRGBの簡易水冷を買ったので勢いでMSIのパソコンケースを買ってみました。
気に入った点は、きらきらするところ!
前面の光る線の部分がとてもきにいりました。
あとケース買うとリアにRGBファンがついているところと
RGBハブがケースについているところ
ケース本体からFANの色を変えれるところもうれしいところです!
まだ、使い始めてそんなにたっていないので他の点はわからないですが、とても満足のいく製品でした。
4見た目が気に入れば買い。
【デザイン】
見せるPCにする場合は左サイドがガラスパネルなので中がよく見えます。
外観はドラゴンのマーク以外シンプルではありますが、安っぽさはそれほど感じません。
余っていたパーツで一台組むためのケースだったので3000円程度の安物でも良かったのですが、上のランクを組むことになった場合、安物過ぎると拡張性で困ることがあるのでこちらにしました。
LEDコントローラーが付いているので色やパターンが選べるので光り物が好きな方にも悪くないケースだと思います。
【拡張性】
簡易水冷は上部240mmまでの対応となりますがフロント側なら360mmも設置できるのでよほどのことがない限り拡張性に困ることは思います。
電源が下に配置されるので電源によってはケーブルが届かないこともあると思いますが、古い電源でも無い限り問題なさそうです。
【メンテナンス性】
ガラスパネルが若干重く、立てた状態だとパネルの引っかかりがないので脱着がちょっとやりにくいです。
寝せた状態なら特に問題にはならないので組み込み自体はやりやすいです。
【作りのよさ】
1万前後のケースなので価格なりの剛性はあるように見えます。
ただ、RGBコネクタはMSI用になっているので他社との互換性に関しては汎用メーカーのケースには劣る感じです。
取り付けたマザーボードはASUS製だったのでRGB操作はコントローラー任せになりました。
仕方ないと言えば仕方ないですが、他社との互換性も持たせて欲しかったです。
【静音性】
付属のファンは一つだけですが、異音もなく一般的なケースファンといったところです。
【総評】
デスク横に床置きで使っているため前面と上面パネルくらいしか見えないのでちょっともったいない使い方をしていますが、当方の使い方では上面に電源ボタンやUSB端子が付いているのは使い勝手が良く助かっています。
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![XPG LANDER 500 LANDER500MTA-BKCWW [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001784390.jpg) |
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289位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/11 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
200x450x405mm |
36.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長340mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:2 x 2.5インチ / 3.5インチ ハイブリッド、2 x 2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×2、オーディオ&マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.12kg カラー:ブラック
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![SHA-VK4-RAINBOW BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716131.jpg) |
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464位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/10/24 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
206x487x404mm |
40.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:350mm/375mm(フロントファンなし) 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 2、2.5インチSSD x 4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオ(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg カラー:ブラック
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![SHA-VK2 RGB BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001666221.jpg) |
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707位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/10 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
206x487x404mm |
40.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ350mmまで(ファンを外した場合、最大375mmまで) 対応CPUクーラー:高さ160mmまで 対応電源ユニット:長さ210mmまで ドライブベイ:3.5インチHDD×2、2.5インチSSD×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、Audio x1、Mic x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg カラー:ブラック
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355位 |
-位 |
3.97 (8件) |
10件 |
2018/2/19 |
2018/2/23 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:ATX(PS/2) 搭載電源:なし |
4 |
195x402x453mm |
35.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:155mm 対応電源ユニット:最大奥行き240mm ドライブベイ:5.25インチベイ×1(3.5インチHDD×1/2.5インチHDD×2互換)、3.5インチベイ×2(2.5インチHDD互換)、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、オーディオ、マイク ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高
BTOでこのモデルを購入しました。
【デザイン】
この値段とは思えない安っぽくないデザイン、作りです。
【拡張性】
BTOで購入したのでsataのSSD追加とケースファンの交換
電源ケーブル追加、グラボ追加をしましたが基本的に作りがしっかりしています。
かたつきとか歪みが・・・とかがない。バリもない。
【メンテナンス性】
サイドパネルは普通です。前面パネルを外すのに両面外さないといけない
底のフィルターもスライドで引っ張り出したりはできません。
でも作りはしっかりなので良いと思います。
【作りのよさ】
繰り返しになりますがこの値段のケースとは思えないぐらい
安っぽさが作りになかったです。サイド板もペラペラじゃない。
【静音性】
付属のケースファンでも静かでしたが一応交換。
特別静音性を謳っているケースではないのでサイドも大きく吸気口がありますし
PCIのスロットも蓋が密閉ではなくスリッドなので特別静音性が良いということは
ないですがペラペラな板ではないので静かな方です。
【総評】
側面がアクリルでないモデルは上部が密閉になっています。
なので静音性を考えるならアクリルではないほうがよいです。
全体的に安っぽさがないです。SSDなどのベースはプラだったりしますが
問題なし。標準のケースファンも静かなので余程静音性を求めなければ
そのままで平気だと思います。
5コンパクトにまとまる良ケース
DDR3メモリがエラー吐いてブルスクするようになったのでどうせという事で2600Kから8700Kに全取っ替え。
続投パーツはGTX1070と3TBの3.5インチHDD1基のみ。
【デザイン】かっこいい。アクリルパネルでもよかったんが、どうせ窓が壁側に来るので鉄のこっちに。前使ってたのがNZXTのファントムだったので大幅サイズダウン。
【拡張性】5インチベイありで4台も積めれば十分。最近のはm.2という選択肢もあるので余裕あり。
【メンテナンス性】前から思ってたが裏配線のときのSATA電源ケーブルってどうすればいいんだ?
線を根本から曲げてるので一抹の不安。
配線スペースは十分にある。タイラップで止められるように穴もちょくちょくある。
【作りのよさ】剛性はしっかりしている。一部ネジが明らかに固いところもあったが許容範囲。
【総評】
文句のつけようのないケースだが2点だけ。
まず280mmクラスのラジエーターだが、5インチベイを外さないとつかない。5インチベイまでの高さはおおよそ305mmといったところなので、コルセアのH115i でも入らないだろう。アホだったのでH1
10iを注文してから気づいた。100iを買い直した。
それからこれは完全なミスだと思うが、製品ページには、背面ファンが120/140mmと記載されているが、実際は140mmファンがつくような穴もなければスペースもない。そもそも幅が120mmぴったりだ。これ以上はIOポートにはみ出る。
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![SST-FA313-B-C [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001538656.jpg) |
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371位 |
-位 |
2.00 (2件) |
0件 |
2023/5/22 |
2023/4/ 7 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
181x360x410mm |
26.72L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:354mm(25mmフロントファン搭載時)、幅:161mm 対応CPUクーラー:156mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 1、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.62kg カラー:黒
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3小型で拡張性ありだが、その分狭い
【デザイン】
無骨なデザインなので好みが分かれる。LEDで光らせたくない人向け。
【拡張性】
最近は珍しい5インチスロットがある。シャドウベイも十分あるのでHDDなどをいくつか搭載可能。大きさの割に拡張性は大きい。
【メンテナンス性】
ミニタワーなので配線がきつい。裏配線はほぼできない。増設する時はケーブル類を取り外さないといけない。
【作りのよさ】
値段相応の作り。良くもなく悪くもない。
【静音性】
エアフローが前面と背面だけなので静音性はあり。机の下に置けば気にならない。
その分熱がこもりやすく、前ファンを増設した方が良いかも。
【総評】
5インチベイがある小型PCを組みたかったので購入しました。
中が非常に狭く、MicroATXマザーだとシャドウベイが邪魔をします。取り付けや配線は非常に苦労しました。
マザーボードのCPU電源コネクタ付近に裏配線用のスリットがあるが、先に電源とマザーボードを取り付けるとケーブルコネクタが通りません。取り付ける前にケーブルを通しておきましょう。
目的通りのものができましたが、作業がやりづらいのが大きなマイナスです。自作初心者は大人しくミドルタワーにしておけばよかったです。
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510位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2022/4/18 |
- |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
210x392x366mm |
30.13L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ320mm(※前面ファンを増設しない場合)/ 幅160mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:160mm(3.5インチHDDラック装着しない場合最長250mmまで) ドライブベイ:内部3.5インチ x2(2.5インチ x1と互換)、内部2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 1、USB 2.0 x 2、Audio x 1、MIC x 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.24kg
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5ホワイト筐体ですが夜はピンクに染まる
【デザイン】コンパクト【拡張性】上面にファン取付可【メンテナンス性】フロントパネルが外しにくく弱い【作りのよさ】鉄板極薄で脆い【静音性】エアフロー重視
【所感】狙いどおりのエアフロー、夜はピンクに染まりゲームPC感満点
ATXケースゲームPCの中身(マザボMicroATX)を本品にお引越しさせました。
ホワイト筐体ですが前プラパネルの違和感ないことに驚きました、赤LDEファン付けると夜はピンクに染まります。ガラスパネルは薄いスモーク・周囲は鉄板で保護され高級感あります。
しかし鉄板、プラパネルとも極薄で塗装も弱くネジ穴も脆い、メンテして永く使うケースでは無いきがします。
上・前面メッシュ&ダストフィルター付きでエアフローが売りのケース、引っ越し前のATXケースから幅+21高さ−59奥行ー46mmで、幅が広がった割に裏配線スペース少なく、スリーブ被覆の電源コード取回しに苦労しました。きしめん型コードでコンパクトな電源をおススメいたします。
机の上に置きたくなる大きさですがインターフェイス上面で使い勝手が悪いので、キャスター台に載せ机の下に潜りこませてます(音が気にならない)。奥行きが短く取り回し良いのですが、水冷+ハイエンドグラボはきつい仕様ですね。
本品はARGBファン付かないVerですので、FM120x2をフロントに追加しケース内が正圧になる様ファンコントロールしてます。コスパで選びましたので見た目とエアフローに大満足です(コルセアFAN2個追加しツクモ特価5.6千円でした)。
4小型でツートンカラーなケースは黒パーツでも合いそうです
小型で白い本体、ガラス側面と希望に合う事でえらびました。
【デザイン】
microATX用としても小さく、ツートンカラーなので黒いパーツにも合わせやすいです
【拡張性】
2.5インチ、3.5インチ用と内臓出来る箇所が2か所づつあり、不満はありません
【メンテナンス性】
裏配線も出来る広さもあり、楽と思います
【作りのよさ】
拡張スロットの目隠しが切り抜きであったり、上面のファンも取り付けできる様ですが専用のネジ用の穴は無かったりと、これわ値段成りでしょうか。
また正面パネルの脱着も硬いです。
【静音性】
吸気、排気、CPUクーラーと120mmファンを3つ使っていますが、外へ大きく音が聞こえる事はないです。
【総評】
ANTECのCX200Mを使っていますが、他に側面ガラスの小型のケースを使ってみたいと思い選びました。
拡張性など同じですが作りや使い勝手は若干負けている印象もあります。
しかし側面ガラスの黒い縁やガラスも少し黒い色の透かしなので、黒いパーツも合わせ易そうです。
値段が上ってCX200Mより高いのが残念ですね、また値が戻ればコスパも感じられると思います。
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558位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/7/25 |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX |
7 |
218x454x434mm |
42.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:奥行 425 mm 迄 対応CPUクーラー:高さ 170 mm 迄 ドライブベイ:3.5 inch:1+1(2.5inchと排他利用)、2.5 inch:1(3.5inchと排他利用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 Type-A×1、USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 2.0 Type-A x1、3.5mmイヤホン端子×1、マイク端子×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.6kg
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4デザインはとても良いけど品質は微妙
【デザイン】
最高
ガラスの角で中が歪んで見えるのが最高にかっこいい。
ただフロントパネルの配線が真下に向かって生えてるのでうまく曲げてやらないと側面のファンのところから見えてしまうかも。
【拡張性】
長いグラボでもだいぶ余裕がある。でも側面に簡易水冷をつけようとするとグラボと干渉してしまうかも?
もともと自分はそこまで色々つけるわけではないので拡張性は十分。
ファンがたくさん付けれるのはいいと思う。
【メンテナンス性】
ピラーレスなので前面も開放できて非常に作業しやすい。
【作りのよさ】
悪い。1日で前面の下の部分のプラが欠けた。そこまで致命的ではないがネジ穴が割とずれている。
PCIeスロットの開口部の折り曲げ加工された部分が背の高いグラボだと干渉してしまってグラボのネジがとめれない、グラボに傷が入りそう。
値段相応にペラいが剛性は困るほどではないと思う。
【総評】
ピラーレスとしては比較的コンパクトで安くて良い。
品質は少し悪いが本当に見た目はとてもかっこいい。
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427位 |
-位 |
2.67 (3件) |
0件 |
2015/1/23 |
2015/2/13 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
PS2(ATX) |
2 |
222x181x285mm |
11.5L |
【スペック】対応CPUクーラー:61mm 対応電源ユニット:150mm以下推奨 ドライブベイ:内部3.5インチベイ:3.5インチx 1(2.5インチx 2と互換)、内部2.5インチx 1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:2.43kg
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4コンパクト、そして狭い。
【デザイン】
シンプルで良いと思います。
【拡張性】
最低限の拡張性があります。グラボは 1080ti (Founders) と 1070 (EVGA、オリファンの安いやつ) を入れてみましたが、どちらも入りました。
【メンテナンス性】
悪いです。
何をするにもドライバーが必要。まずカバーを外すのに、ねじを4本緩めないといけません。次に、HDDベイのところで、ねじを4本緩める。何をするにも、最低8本のねじを「ドライバーで」緩めないと、何もできません。
また、グラボ設置も問題。1080tiの様な長尺のグラボを入れるには、フロントパネルを外さなければ行けません。側面からでは入らないので、フロントパネルを外すため、さらにねじを4本緩める必要あり・・・
マザーボードの上に電源が来るので、当然換気は悪い。そしてCPUクーラーは丈の低いのしか選べません。まぁ、各社ヒートパイプモデルで丈の低いのがあるので、オーバークロックのCPUでも大丈夫かも。試していませんが。
換気は悪いです。モジュラー式の電源を使って使わないケーブルを外しても悪い。
どうしてもケース内でケーブルがとぐろを巻いてしまうため、換気は期待できません。グラボを挿さないなら、 PCIe スロットのあたりを通し、換気を確保することができますが、グラボを挿すなら換気は悪くなってしまいます。
【作りのよさ】
値段相応です。塗装は簡単に禿げてますし、鉄板もふにゃふにゃ。ゆがんでいたりします。
ゴム足もすぐにこすれるので、白い机の上に置くと、黒い跡がついたります。
高級機種じゃないので、仕方ないでしょう。
【静音性】
でかい fan を設置できない、穴だらけのケースです。静音性は期待できません。
フロントパネルが14cmファン対応ですが、1080tiみたいなグラボを挿すと、ケースファンも 12cm しかつけられません。
【総評】
とにかくコンパクトさと安さを追求したケースです。
作りは良くないですが、値段相応で仕方ないと思います。
グラボ付きでコンパクトさを追求したい人には良い選択しかもしれません。
ただし、コンパクト+グラボなら、 intel NUC + 外付けグラボ(egpuで検索)という選択肢もあります。egpuケースは今は高くて一般的ではないですが、Thunderbolt3 が普及して安くなってくれば、将来的には選択肢に入ってくるかもしれませんね。
3コンパクトに収まりますが...
購入して半年ほどたちました
構成 ryzenapu + b450 sfx300w電源
初めはグラボを搭載して使用するつもりでしらがapuの性能で満足したのでこの構成です
OCをする関係でcpuクーラーを別の物に交換していますが 、sfx電源をオフセットタイプのatxブランケットで付ける事で高さ制限を突破出来ます(ケースにある電源抑えの板を曲げています)
余り詳しく調べずに購入したのでストレージを搭載する時の注意点に気が付きませんでした(全面に14cmfanを付けると3.5HDDが付けられません)
底面に2.5インチが一つ付けられます(ケーブルによってはグラボと干渉するかも)
見栄え重視で全面パネルのこっちを選びましたがエアフローが微妙なのでメッシュでいい気がします(左右はパンチングメタルなので静穏性は微妙です)
届いた時に全面パネルを止めているプラのネジ受けが割れていたので注意が必要です
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737位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2023/1/13 |
2022/11/17 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
220x410x412.5mm |
37.21L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:365mm(25mmフロントファン搭載時)、幅:182mm 対応CPUクーラー:173mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 2(同時にインストールできるフォームファクターは1つだけです)、内部2.5インチ x 3(1 x 2.5インチSSDがマザーボードトレイに取り付けられているため、前面に140mmファンまたは280mmラジエーターが取り付けられていると干渉します) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg カラー:ブラック系
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3価格的に見合ってません
【デザイン】
デザイン的には、まとまった感じで良さそうには見えますが、
機能仕様面での残念なところも目立ちます。
【拡張性】
容量的にも、ややですが大き目なM-ATXケースです。
前面にファン装着時でも、大きなグラボ取り付けに困ることないですね。
【メンテナンス性】
広めなケース内なので、作業メンテはラクに行えそうです。
【作りのよさ】
作りの精度は問題ないのですが、仕様的に少し物足らない面があります。
ケーブル穴のグロメットが無いとか、フロントUSB Type−Cも無いとか、
価格に対してあるべきな装備が残念ながら不足です。
【静音性】
ごく一般的かと思います。
【総評】
サイズ感やや大きめなM-ATXケースなので作業はラクに行えますし、、
その点では心配もいらないケースです。
但し、価格と細かな仕様面で折り合ってない様で、この機種の仕様なら
8,000円〜10,000円が良いところのうような気がします。
価格がこなれてきたら回になるでしょうが、今現在の価格なら高く感じます。
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650位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/31 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
220x410x412.5mm |
37.21L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:365mm(25mm前面ファン搭載時)/350mm(ケースと前面パネル間は120mm前面ファンのみ装着可)、幅:182mm 対応CPUクーラー:173mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 2(同時にインストールできるフォームファクターは1つだけです)、内部2.5インチ x 3(1 x 2.5インチSSDがマザーボードトレイに取り付けられているため、前面に140mmファンまたは280mmラジエーターが取り付けられていると干渉します) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイクロフォン x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.76kg カラー:ブラック系
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754位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/17 |
2023/8/23 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
5 Slots |
210x450x450mm |
42.5L |
【スペック】対応電源ユニット:265mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass(Left Panel) 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:5.65kg
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![M4 WHITE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613761.jpg) |
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650位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2024/3/15 |
2024/3/22 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 pcs |
208x425x385mm |
34L |
【スペック】対応グラフィックボード:320mm 対応CPUクーラー:157mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部3.5インチ×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、USB 2.0×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.1kg カラー:ホワイト
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725位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2008/11/13 |
- |
MicroATX |
別売 |
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180x375x390mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB2.0x2、Audio-IN、OUT 重量:5.25kg
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583位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/17 |
2025/9/中旬 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
220x491.5x427.6mm |
46.24L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:410mm、幅:179mm 対応CPUクーラー:173mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 1/2.5インチ x 1/2.5インチ x 2(この位置に2.5インチSSDを2台取り付ける場合、コネクタが後方を向くようにして干渉を防いでください。)、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイクロフォン x 1 ファンコントローラー:なし
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525位 |
-位 |
4.50 (2件) |
6件 |
2024/6/ 7 |
2024/6/15 |
MicroATX ITX |
別売 |
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5 |
210x446x436mm |
40.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大415mmまで 対応CPUクーラー:最大165mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで、HDDケージ取り外し時:270mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×1、3.5インチ専用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.34kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが魅力
そろそろWindows11への切替えを契機に久々に自作機を検討
PCケースもついでに新調を考えていたら低価格でmicroATX
対応のしかもANTECから発売のケースを見つけ早速検討に入る
【デザイン】ピラーレスで斬新さがあり、好みにぴったし
【拡張性】拡張はしないので、この大きさで十分
【メンテナンス性】思ったより中が広いので、良いと思う
簡易水冷クーラーを装着しても狭くはない
【作りのよさ】ANTECなので悪くない
【静音性】ファンの音が多少気になる
【総評】一応標準ファン3ヶ付いているが、音が気になるので
アドレサブルRGB対応のマザーなので、現在使用中のRGBファンに
変える予定
4概ね満足のケースでした。
【デザイン】流行りの?ピラーレスでケース内の視認性も高く、ケース下部の電源部を覆うメッシュの外観もおしゃれだと思います。
【拡張性】今回Micro-ATXのマザーボードを使い、ケース上部に簡易水冷のクーラーとFANを付けましたがケース内に余裕がありました。
【メンテナンス性】ガラスパネルがワンタッチで外せるが便利です。背面パネルもねじ式ではなくワンタッチで外せたら更にメンテナンス性は高かったと思いますがそこはコストとの兼ね合いだと割り切りました。
【作りのよさ】フレームがパット見は華奢ですが、触ると思ったよりしっかりとしていました。
【静音性】唯一ここだけが残念でした。標準FANはペリフェラル端子での電源供給となりFANコントロールが効きません。常にMAXで回転するために煩いです。調光や色は変えれませんが「安く光るFAN」ではあるので、そこに魅力を感じる方には良いかもしれません。
私はFANを3つ4,000円弱のINWIN 120mm ARGB対応 3個セット Sirius Pureに変えました。アドレサブルRGB対応のマザーボードだと調光が簡単でお勧めです。
【総評】同シリーズのCX200M RGB ELITE WHITEがちょっと窮屈なので、次点でコスパを考えたらこのケースかと思います。白いケースでピラーレス、RGBファン付きでこの価格はお買い得だと思います。
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![Vector V100 MINI [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724989.jpg) |
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536位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
221.5x443.9x436mm |
42.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ415mmまで 対応CPUクーラー:高さ163.5mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:下部:最大2.5インチSSDx2、または1x3.5インチ HDD+1x2.5インチ SSD、マザーボードトレイの後ろ:1 × 2.5インチSSD 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、オーディオ x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.2kg カラー:ブラック
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