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大きい順小さい順 |
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231位 |
308位 |
4.69 (22件) |
47件 |
2015/1/ 9 |
2015/1/24 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
5 |
320x336x424mm |
45.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大350mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:透明アクリル(左側面) 前面インターフェイス:USB 3.0x2、マイクx1、ヘッドホンx1 ファンコントローラー:なし 重量:6.5kg カラー:ブラック
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5microATX向け最強のケース
microATX向けとしては非常に珍しい、キューブ型のケース。おそらく唯一無二じゃないか?
・上下左右4面全てのパネルが外せるので、PCの組み立てや清掃がとても楽々。
・底面パネルの位置も選べるから、マザーボードの平置きができるし、そうすれば重量級のグラフィックボードが垂れ下がる心配もない。
・前面と側面のパネルはメッシュ加工だが埃対策があり、前面はスポンジ、側面は磁石貼り付け式のシートがついている。
・フロントベイは完全に排除されているが、今どきフロントベイが必要なパーツはほぼ廃れている(例えば光学ドライブはUSB式で替えが効く)し、そのおかげで長いグラフィックボードを積める。
これを一度使ったら、もう二度とタワー型のケースには戻れない。
microATXサイズでの自作PCを考えている人には、一番うってつけの製品だ。
5コンパクトにシンプルに組み立てられた
サブのPC用に購入。
MicroATXとMini-ITX専用という事で初めはMicroATXで利用していて現在はMini-ITXで利用中。
特に何も問題なく取り付けできました。
キューブ型で結構大きく中も広いので取り付け等は楽でした。
電源も普通ので問題無し。
付属のフロントの200mmファンはpwmでは無いので140mmのファンに交換して500rpmで稼働。
CPU:Ryzen 5 5600G
CPUクーラー:AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1
メモリ:Crucial CT2K8G4DFRA32A DDR4-3200 8GBx2
マザーボード: ASRock A520M-ITX/ac
電源:TUF-GAMING-550B
SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
ケース:Core V21 CA-1D5-00S1WN-00
OS:windows 10 home 64bit
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![MAG FORGE 320R AIRFLOW WHITE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628045.jpg) |
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311位 |
308位 |
5.00 (1件) |
23件 |
2024/5/28 |
2024/5/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x498x472.5mm |
49.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:390mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:up to 200mm (without 3.5インチ HDD tray) ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ×2、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Audio-out×1、Mic-in×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.05kg カラー:ホワイト
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5買いでしょう
【デザイン】
白基調で美しく、サイドガラスが思ったより軽量でよろしいかと。
【拡張性】
背面ケーブルエリアが少々狭く、ケーブルマネジメント面で少々難あり。
【メンテナンス性】
サイド開口部は大きくていいのですが、電源ユニット部分は少々狭いので掃除が大変だろうと思います。
【作りのよさ】
しっかりしています。ビス穴誤差も少ないです。
【静音性】
静かです。
【総評】
この値段でファン4基搭載ですから文句ないでしょう。
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434位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/28 |
2023/10/20 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
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7+3 |
240x496x465mm |
55.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:390mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2(2 SSDトレイを含む) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C Gen2(Key A 20ピンコネクタ)x1、USB3.0x2、USB2.0x1、4極ヘッドセットオーディオジャックx1 ファンコントローラー:なし 重量:10kg
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334位 |
308位 |
3.00 (4件) |
2件 |
2019/6/11 |
2019/6/25 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:ATX(PS/2) 搭載電源:なし |
6 |
200x430x461mm |
39.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:375mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:最大奥行き265mm ドライブベイ:5.25インチベイ×1(3.5インチ互換)、3.5インチベイ×3(1は5インチ互換)、2.5インチベイ×4 サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB2.0 x2、Audio、Mic ファンコントローラー:なし 重量:3.7kg カラー:ブラック
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4初心者にも何とか出来た!
【デザイン】
思ったより見栄えはすぐに飽きてしまいそう
【拡張性】
拡張できるのは素晴らしいが、その際の配線が一気に難易度が上がりそう。BRドライブ入れただけでマザボと干渉してきっつきつでした。L型のSATAをうまく使いこなしてなんとか…
【メンテナンス性】
背面の蓋は膨らみがありケーブルが少し太くてもスペースがあるが、頑張って閉じた背面を二度と開けたくなくなるほど一生懸命閉じました(笑)
【作りのよさ】
ケーブルが届かずすべてを裏通しできなかった。
ケース単体でイルミネーションが設定できるので、マザボの機能に頼らないで済む。正面に4つのUSBは嬉しい。正面もカバーが外れフィルターを掃除でき、底面にも足がついているので床と密着せずフィルターを取り外し掃除できるのはいい点だと思います。
【静音性】
静かな方
【総評】
魅せるケースですが素人の自分にもなんとか組み立てることはできました。かっこよく組む玄人さんはもっとすばらしい配線などができるのかと思います。M.2なのですが、SSDも2つ付けており、ベイを外して縦に壁掛けのように取り付くのは洒落てるなと思います。そのうちドライブも要らなくなればもっとスッキリさせようと思います。その時はシャークーンのガラスのやつに買い替えるかな。
4イルミネーションにビックリ
LEDのファン搭載ケースは2度目です。先代ケースは単色LEDだったので、この虹色イルミネーションには驚いた。確かに拡張性は高く、ビデオカードもサイズを問わないようです。最大37.5cmのビデオカードまでOK。でも、作りが合理的過ぎて、組み立てに戸惑いました。先代は、組立への配慮を、特にデバイスの組み込みに感じられたけど、こちらは荒削りでもう付ければいいじゃんって感じで違和感を覚えました。2台目のHDDには、SATA電源の延長ケーブルが必要になりましたので皆さん注意してください。全体的には高く評価したいが、あまりにも作りが合理的過ぎたので、星を一つ減らしました。
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406位 |
308位 |
- (0件) |
1件 |
2025/6/ 3 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX/SFX |
7 |
240x480x480mm |
55.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Type C x1、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
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456位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 9 |
2026/4/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x495x458mm |
49.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 2.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg
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265位 |
308位 |
4.45 (7件) |
1件 |
2016/4/ 4 |
2016/4/ 9 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
SFX |
2 |
350x99x205mm |
7L |
【スペック】対応グラフィックボード:ロープロファイル最大長6.9インチ (175mm)、幅限度〜2.95インチ (74mm) 対応CPUクーラー:37〜70mm (多目的ブラケット使用によって可変) ドライブベイ:外部スリム光学12.7mmまたは9.5mmドライブ x 1(9.5mm互換性はトレイタイプに依存)、(3.5インチ HDD x 1、2.5インチ HDD x 2、または120mm ファンx 1と交換可能)、内部2.5インチ x 4 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.07kg カラー:ブラック
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5このサイズでGTX1050Tiが乗ることに驚き
まず、このケースのサイズですが、公式スペックよりも薄く(縦置き時)なっています。
公式99mm→実測89mm
添付の画像をご参照ください。
この差が気になる状況もあまりないとは思いますが。
【システム構成】
Case: SST-ML09B(これ)
M/B: ASRock Fatal1ty X370 Gaming-ITX/ac
CPU: Ryzen 2700
Cooler: CRYORIG C7 V2
GPU: GIGABYTE GV-N105TOC-4GL
Memory: Corsair CMR16GX4M2C3600C18 (8GB*2)
PSU: ENERMAX Revolution SFX ERV550SWT
SSD: WD Blue 3D NAND SATA WDS500G2B0A
【デザイン】
全面はプラスチックですが、光沢もあり十分かと思います。
【拡張性】
このサイズで拡張性を期待はしていません。
GTX1050Tiが乗るというだけで十分ではないでしょうか。
ロープロファイル対応のRTX2050Tiが出てくることに期待です。
【メンテナンス性】
線の引き回しに相当苦労します。
電源用のゴム足が2つ付いていますが、一つを外してその下に潜らせることで若干マシになりました。
また、CPUクーラーの交換するだけにしても、結局マザボ毎外す必要が出てくるため、
引き回しやり直しを考えると億劫になります。
【作りのよさ】
サイズ故の組立て辛さはありますが、加工精度には特に不満はありませんでした。
【静音性】
ファン全搭載(120mm*1、80mm*2)するとそこそこ音はしますが、
当方の環境がリビングであり、静かな環境ではないためあまり気になりません。
また、静音性とは異なりますが、付属の120mmファンがおそらく初期不良で回転が不安定であったため
別のファンを購入して取り付けました。
【総評】
ロープロファイルに限られるとは言うものの、このサイズでGTX1050Tiが乗るだけで満足です。
元々スーツケースに入れて出張に持っていけるという条件があったため、
選択肢がほとんど無いなかでこのケースにしました。
重いゲームをやったりしないのであれば、メインにもサブにも充分使用できるケースではないでしょうか。
ただ、グラフィックボードを取り付けるとエアフローが悪くなるため、光学ドライブとグラフィックボードは排他仕様と考えた方が良いと思います。
5とにかく渋い、いろんな意味で
SSDとグラボを増設したくて、某BTO店の小型PCから移設・増設しました。
【システム構成】
流用
M/B: ECS Z170IU-C43
CPU: Core i5 6400T
RAM: DDR4-2133 8GB x2
SSD: Samsung 500GB
ODD: PIONEER BDXL (薄型)
追加
POW: SilverStone SST-ST30SF V2 (SFX/300W)
GPU: ASUS GT1030-SL-2G-BRK (GeForce GT1030/2GB)
SSD: INTEL 240GB
【デザイン】
シンプルながら前面の光沢がカッコ良いです。
作業時は傷だらけにならないよう、保護シートを最後にはがしました(笑)。
USB端子が左側面にあり、機器をつなぐ場合は設置場所と利用シーンの考慮が必要です。
【拡張性】
外観は余裕がありそうでも、中はめいっぱい・びっしり・ギリギリです。
製品サイトの「特色写真」左上に組込例がありますが、まさにこの通りです。
電源とマザーの間にある細い仕切板で太い電源ケーブルを押さえつけ、HDD/SSDトレイの空スペースに余ったケーブルを突っ込んでます。
【メンテナンス性】
キューブ型より作業が楽かと思ったら・・・考えが甘過ぎました。
底が浅くても中が黒づくめで暗く、デスクライトがないとつらいです。
先にケーブル類を接続してからケース内にマザーを固定しました。
薄型光学ドライブを使う場合、トレイ付属のファンを外します。
(製品サイト特色写真の右上を参照)
【作りのよさ】
過去の自作PCにあったネジ穴が合わない、光学ドライブがはみ出す/引っ込む、一部の固定金具を外さないとフタがしまらない等の問題は出ず、精度は高いと思います。
ケーブルの収納に難がありますが、本機のサイズと要件を満たすには仕方ないかと思います。
【静音性】
静かなパーツだけで構成しているため、評価できません。
【総評】
外も渋い、中も渋い、そして作業効率も渋い(苦笑)、というリスキーな製品です。
無事に動作して目的を果たせたので苦労した甲斐がありましたが、自作PC初心者には勧められません。
小型化と拡張性と作業効率のバランスって難しいですね。
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415位 |
308位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/12 |
2025/3/14 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
298x497x473mm |
70L |
【スペック】対応グラフィックボード:奥行 410 mm 迄 対応CPUクーラー:高さ 175 mm 迄 対応電源ユニット:奥行200mm迄 ドライブベイ:3.5 inch:2、2.5 inch:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:10.75kg
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5良き
ファンは一切ありませんが価格の割にしっかりしたケースです。裏配線も余裕があります。かなり大きく重いです。
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334位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
210x498x472.5mm |
49.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大390mmまで 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大200mm(3.5HDDトレーを外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ×2、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Audio-out、Mic-in ファンコントローラー:なし 重量:7.05kg カラー:ブラック系
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![SMZ-2WBT-ATX [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502192.jpg) |
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537位 |
308位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/13 |
2020/4/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
7スロット |
380x260x285mm |
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【スペック】ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×1 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.4kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
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4『長尾製作所×シミラボ』製の2WAY ベンチテーブル!
【デザイン】『長尾製作所×シミラボ』製の 2WAY・ベンチテーブルなので、使い勝手とデザイン性を併せ持つPCベンチ台。
【拡張性】mini-ITX, mini-DTX, micro-ATX, ATX, E-ATXなど様々なサイズのマザーボードに対応。水平及び斜めの2WAYと使い勝手も良い。
【メンテナンス性】オープンフレームなので、テスト用として活用しているが使いやすい。
【作りのよさ】さすが長尾製作所製。作りの精度は抜群。
【総評】古いメーカー製パソコンが不調になり、マザーボードを取り出し原因確認用に使っている。斜めに設置できるのでスパースを食わず使いやすいし、見た目も良い。
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![MAG PANO M100R PZ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619678.jpg) |
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370位 |
308位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2024/4/12 |
2024/4/24 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
235x453x488mm |
51.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:390mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ combo×1、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xMic-in/Audio-out ファンコントローラー:なし 重量:8.66kg カラー:ブラック
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5見た目にもこだわった裏配線対応ケース!
MSIのピラーレスケースで裏配線対応ということで購入。MSI B650M Project Zero との組み合わせです
【デザイン】
この見た目が購入の決め手です
3面のガラスの造形がとても綺麗
電源が下に収まるのであまり幅を取らないので
机に置いても良い感じ
【拡張性】
M-ATX対応なので拡張性はATXほど自由度はないです(グラボの縦置き不可)
【メンテナンス性】
ガラスはツールレスで外せるのは良いです。
ただ、裏配線時にUSB3.0のコネクタを挿すと
裏が閉まり難くなるのは要注意です。
【作りのよさ】
ケースの精度自体は良いです
サイドのRGBファンがリバース対応なので
360mm簡易水冷を付けるだけで見た目も
エアフローもしっかり出来るのが良い感じ
【静音性】
裏がメッシュなのであまり期待は出来ないかも
でも普通に使う分には気にならないと思います
【総評】
M-ATXで裏配線対応はあまり無いので希少な
存在ですね
(そもそもM-ATXの裏配線マザボが無い…)
普通にRGBファンが4つついてコントローラーも付属するので余計にファンを買わずに済むのもグッド!
裏配線でなくてもM-ATXで見た目もいいPCが
出来るのでコスパも良いと思います!
5コスパ良し!ただしサイズは大きめ
この商品のサイズですが、製品情報と異なっています。MSIのメーカーサイトが正しい情報です。
誤:235(W)×405(H)×440(D) mm
正:235(W)×453(H)×488(D) mm
このケースは、天板と正面が「三角構造」のため頂点までの寸法を考慮すると大きさが変わってきます。ケース全体の一番長い部分となると、正と記載した寸法になります。
ケース自体は素晴らしくコスパに優れた商品です。
15年ぶりの自作でしたが自己満足感を満たせるケースです。
【デザイン】
通常の電源が下に設置するタイプです。
最近はデュアルチャンバー(電源がマザボの裏側)もありますが、横幅優先なら従来タイプですね。
お気に入りは「四角じゃない」ケースてところですね。天板も斜めなので上に物は置けません。
注意点は、スイッチが足元にあるため床置きは不便です。当方はシステムラックに置いて使ってます。
【拡張性】
MicroATX、ファンの設置数や付属のファン数は製品の仕様通りです。
付属の4つのファンはARGBとPWM対応のためマザーボードからコントロールが可能です。ケース側のLEDコントロールスイッチを長押しすれば、マザーボードからのコントロールになります。(他メーカーのケースと同じ仕様?)
【メンテナンス性】
ピラーレスのためメンテナンス性はとても良いです。
ツールレスで分解できるので定期的な掃除もしやすそうです。
【作りのよさ】
ピラーレスですが、剛性はしっかりしています。ツールレスなので引っ張って外しますが、歪んだいる感じはありません。
PCIスロットカバーも1つ1つがネジで固定するタイプになってます。
【静音性】
エアフローの関係上、穴が多いのでケース自体の静音性は良くありません。ケース付属のファンは速度をコントロールできるので、設定すれば静かに運用可能です。
【総評】
MicroATXまでのケースとしては大型ですが、「見た目」が気に入ったなら間違い無い商品です。4つのファン付き(ARGBとPWMによる制御可)なのでコスパも高いです。
余談ですが、画像にあるようにスチールラック「横幅45.5cm、奥行き29.5cm、ポール径19mm」を横置きすれば、PCケース置き場としてドンピシャでした。
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386位 |
308位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/10/ 7 |
ATX MicroATX Extended ATX(横幅272mmまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
PCI-E×7 |
215x407x399mm |
34.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ340mmまで(電源ユニットが170mmを超える場合、長さは280mmまで) 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ140mm〜200mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ ファンコントローラー:なし 重量:5.86kg
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5ATXの小型ケースでは数少ない主役級
【デザイン】
フラットなデザインが好きな人には刺さる
【拡張性】
小型特化なので拡張性はあまりない
【メンテナンス性】
ギミック的にごちゃついてるわけではないのでシンプルな構造が故に手入れは楽な方
【作りのよさ】
底面とかリアのPCIブラケットとか、若干惜しい部分はあるが全体で見れば良い
【総評】
ATXマザーで小型なケースを探していればたどり着く選択肢の一つ。(あとはCoolerMasterのQ500Lとか
MATXのA3と比べても高さのみ違って奥行きや幅は共通という小型ぶり。
小型ケースは必然的にそうなるが、その分電源は前設置でストレージの増設スペースも最小限となってます。
PCIブラケットもネジ止めになっているのは2箇所で、ほかは取り外したらそれきりのコストダウン設計。
底面と上面にファンが2基づつつけられますが、マザーの下の方のPCIスロットをキャプチャーボードなりサウンドカードなりM.2カードなりで使用した場合は1基、長さ次第では2基とも排他となります。
あと地味に2.5インチSSDブラケットが使いづらく、短いコネクタのSATAケーブルがうまく刺さってなくてかなり対処に難儀しました。
付属でVGAステイもついてますが、あくまでケースのおまけなので、ハイエンドの重量級グラフィックボードの場合は別に据え置きタイプのを用意したほうが良さそう。
ただそれを差し引いても一般的なミドルタワーより一回り小さいし、USB-Cのポートもオプションじゃなくて標準で搭載されてるし、ガラスパネルもツールレスで着脱できるしとメリットがかなり上回ってます。
"ATXマザーボード"で"小型ケース"を探しているという条件なら見た目もフラットで癖もないし、かなり有力な選択肢になり得るかと。
4是非実物を見てから購入して欲しい
【デザイン】
店頭で実物を見て一目惚れ。サブPCでの組み立てに購入。
メーカーロゴのみの前面に、ワンタッチで着脱可能なサイドパネル。そこまで新しくはないですが、最近の見た目にこだわるケースに引けを取らないシンプルなデザインは最高です。 凹凸が少ないのも◎。
【拡張性】
サイズは通常ATXサイズのケースに比べると一回り小さいので拡張性はかなり限られるかと思います。
そもそも底面吸気、天面と後面排気で前面に吸気穴などありません。電源の配置も前面にありATXマザーボードを組み込む場合そこそこ窮屈に感じます。
グラボステーが付属しており内パネルに取り付ける形です。主張し過ぎずこのサイズに収まる物には十分の強度で、おまけ程度ですが安心感が得られるのは良いことかと思います。
A3というM-ATXサイズの展開もありそちらは高さがさらに低く、もっとコンパクトにという人向け。
【メンテナンス性】
上記の通り組み込むパーツで多少苦労することもありますが、完成すれば意外とすっきり、達成感はそれなりにあります。底面ファンの取り外しが少し面倒でもう少し工夫されていればという感じ。
薄型のファンであれば数ミリであっても塵も積もればなんとやら、気持ちすっきりするかな?という感じです。自分は簡易水冷にしていますが空冷の方がマザボの取り外しは楽?頻繁に構成変更する人は別のケース推奨です。
サイドパネルのビス不要ワンタッチはお手軽で最高。外れる不安もなくしっかり固定されます。
裏配線スペースは思いのほか余裕があり苦手な方でもそこまで苦労しないと思います。スペースの関係でほとんど見えないので雑に収めても奇麗に見えます。ただ延長ケーブルはさすがにキツいかな?
【作りのよさ】
剛性は普通でペラペラというほど薄くもないので悪くないですし、少し安っぽさや惜しい点がちらほら。この価格でどこまで…は人によりますが、定価1万円超えるのならある程度の基準は超えていて欲しいなというところ。
天面のパネルがプラスチックですがゴールドのラインが個人的には気に入っています。高級感はあまり感じられませんが。
向かって左のパネルはガラスですがスモークが濃いので中は目立ちにくくガンガン光らせたい人にはあまり向かないのかな?控えめに主張するには丁度良いくらい。
電源が天面に固定するタイプなのですが、ケーブルの向きが曲者で付属のケーブルだと首をぐにゃっと曲げて接続することになるのが結構不安で嫌なポイント。
公式の組み立て動画でも同メーカーの電源を見本に使っていますがそれも同じように挿しているはず。本当に大丈夫?もう少しスペースあっても良かったのでは?
あとはビスの種類がいくつかあり、内パネル(電源隠し?)固定用のものが皿で小さい。まあ文句あるならこのパネルを外したまま使えばよいのですが電源固定の金具やグラボステーのことを考えるとそういうわけにもいかず、着脱する機会のことを考えるとなめそうで良心的ではないです。
【静音性】
特にうるさいと感じたことはありません。ファンの数も知れているしある程度品質のいいものを使うでしょうし問題ないかと。エアフローはかなりシンプルなのでファンが全開になるようならそもそも構成に問題ありかと。
【総評】
デザインは文句なしで完成形はとてもよく見えるのでそれだけなら100点でもいいかな?完璧なものはありませんし細かく言えキリがないですが、サイズやデザインを取れば他で割を食うのは仕方ありません。ただ、ビスや電源ケーブルなどもう少しうまくできなかったのか?というところもあり惜しい商品。
でもケースって結局完成後に見ている時間の方がずっと長いはずなので満足感は大きいです。
チクチク言いましたが個人的には満足していますのでおすすめしたいと思います。
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519位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 9 |
2026/4/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x495x458mm |
49.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 2.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg
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519位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/16 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.02kg
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289位 |
308位 |
4.57 (7件) |
0件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x454x473.5mm |
46.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大170mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg
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5新・長男機
長男の新PC用として。(費用は長男持ち。)
総額で20万越えはあっても、初回一括で20万越えの自作PCは
初めてかも。やはり10万近い4070superが総予算の半額近く
を占め、GPUってあらためて高いと感じる。orz
Blu-rayドライブ搭載希望だったので、ケース選定には外部
ドライブ搭載可能なケースを探していたところ、本製品にた
どり着いた。
初めてのFractal Design 製のPCケースで期待もあり。
9月中旬頃に1日で組み終わり、長男(別居)に引き渡し済み。
触ったのは3週間以上前の遠い昔…
しかも作業自体も長男メインでやって、自分はオブザーバー的な
立場だったので、本製品に対する印象が、ちと低い
--- 構成 ---
【CPU】AMD Ryzen7 7700(無印)
【MB】MSI MAG B650 TOMAHAWK WIFI
【GPU】ASUS DUAL RTX4070S-12G-EVO
【RAM】Acer Predator Pallas II DDR5 6000MHz
32GB (16GB x2)
【CPUクーラー】サイズ FUMA3 SCFM-3000
【PSU】Thermaltake TOUGHPOWER GF A3/750W
【SSD】crucial T500 CT1000T500SSD8JP
【CASE】これ
【ODD】HLDS BH14NS58.AXJU1LB
---
【デザイン】
5.25インチの外部ドライブ搭載可能で、それでいて
今風(?)な感じで結構気に入っている。
【拡張性】
必要十分。
【メンテナンス性】
高い、気がした。
ケース裏のケーブルの取り回しとか、今まで扱ったケースの中では
最高クラス。(まぁ今までほぼ1万以下の製品しか触ってないが)
【作りのよさ】
良かった、気がする。
【静音性】
気にならない程度。
もともと静穏系のケースではないので大きな期待はない。
【総評】
光学ドライブ搭載可能なケースはもっと安いのもあれば、もっと
高いものもある中、20万以上するPCに最安ケースはなぁ、という想い
もありながらもケースに潤沢に予算を割くほど余裕があるわけじゃない。
そんな中で購入価格は約9000円(R6年8月下旬)。このつくりにしては
満足度高し。
5最高のケースではないがとても優秀
【デザイン】
サイドのガラスが暗い方が好きなのでクリアガラスなのがちょっと残念ですが、全体的にはシンプルでとても好みです。
【拡張性】
5.25インチベイがある以外はふつうですが、 5.25インチベイがあるというのが選択の際に背中を押す要素だったのは間違いないです
簡易水冷を使う場合は前面280�o、天面240�oと選択肢が絞られてしまうのですが、天面にフロントI/Oが縦に付いているせいで巨大なデッドスペースになっており、これ何とかしたら天面360�oか最低でも240�oついたんじゃないか?と思うのでそこはちょっと残念ですね。
【メンテナンス性】
すこぶる良いです。ワンタッチでパネルが外れるとかいうことはなくて普通にねじ止めですが裏側が見た目より広くて裏配線がしやすく、後でパーツ増設したときなども作業しやすくてストレスが少ないです
強いてマイナス点を上げるとフロントファンはフロントパネルとシュラウド?の間に取り付ける形になるのですが(メッシュなので見た目の問題かと思われます)、ケース内部からねじ止めすることになるので普通のドライバーだとグラフィックカードなどが邪魔になってファンの交換はしづらいです。
あとはケース下部のケーブルホールが最小限というか、もうちょっとだけ広げてくれたら……と思わないでもないです。
【作りのよさ】
それほど高級感があるわけではないですが満足しています。
【静音性】
HDDとか積むなら話は別ですがいわゆる静音ケースよりエアフロー重視のケースのほうが(ファンの風の方向に障害物が少ないので)結果的に静か派閥なのですが、特筆するほど冷却性能がずば抜けているわけではないので静音性も普通ではあります。
【総評】
そこそこの冷却性を確保できつつ高価すぎないケースが欲しくて海外レビューを見て購入したのですがとても満足です。また輸送時に何かあったのかフロントIOの接続が不安定で購入店に連絡したところケースまるごと交換しかできないと言われ、また組み直すのも面倒だなとダメ元でFractal Designに直接「パーツだけ買えませんか」と連絡してみたところ半日後に「送っときました」という簡潔な返事があり、申し訳ないぐらい迅速な神対応で驚きました。
いろいろと惜しい点はあるので要件を満たすならという前提にはなりますがものすごく優秀なケースだと思います
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![Retro 360 TG CA-11Q-00MQWN-00 [ベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792789.jpg) |
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434位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 3 |
2026/7/10 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(垂直配置対応) |
235x493x467mm |
54.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大275mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:4mm 強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.5kg カラー:ベージュ
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474位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅275mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.64kg
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406位 |
308位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/16 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7+2 (GPU側面配置用) |
215x440x410mm |
35L |
【スペック】対応グラフィックボード:405mm(幅168mm以下)※GPUカードを縦置きする場合は厚さ50mm未満、底面ファン設置不可 対応CPUクーラー:164mm以下 対応電源ユニット:180mm(縦置き配置) / 150mm(横置き配置) ドライブベイ:M/Bパネル裏:3.5インチHDD x2 + 2.5インチSSD x1 / 2.5インチSSD x3、下部ブラケット:2.5インチSSD x1 水冷対応:○ サイドパネル:3.0mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB type C(20Gbps) x1、USB 3.0 x2、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:7.31kg
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4拡張性が良くコンパクトにまとまったケース
ATXマザーサイズのケースを探しており、かつできるだけ場所を取らないものが欲しく、
電源が下とか、マザーボードの裏になるタイプよりもコンパクトになることから購入しました。
デザインの受け取り方は人によると思いますが、個人的には良い感じです。
(ATX用にしては)コンパクトですが、縦置き用PCIEスロットもあり、拡張性もいいです。
天板のリフトアップ機能により、空間を増やしたりもできるので、
将来的な拡張にも柔軟に対応しやすいおもしろいケースに思います。
マイナスポイントとしては、ちらほら使いにくいところがあり、
ケースの底面がほぼ地面に設置しており指が入る隙間もないので、持ちにくいです。
他に持ちやすい場所もないので、移動や、パーツ交換時に一時的にケースを倒したい場合に結構難儀します。
PCIEスロットが切り取り式
※スロットカバーが完全に切り取られてなく、自分で力でとる必要がある形式
で結構固く、マザーボード装着後に外すのは危ないです。
(マザーボード設置後に気づいたのでマザーボードを外して取りました。)
側面写真で分かりますが、ケース内の底面の隙間が大きいのでグラボの支えを置きにくいです。
余談ですが、通常PCIEのところにLLM用にグラボを2台設置しており、
追加で縦置きのところにもう1台載せたかったのですが、
通常スロットとの距離が近く、フルハイトでも小さめのものはいけそうですが
横幅があるグラボはボディが干渉します。電源ケーブル干渉の問題もありますので共存は難しそうです。
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![PURE BASE 501 BG073 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686783.jpg) |
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204位 |
308位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
231x463x450mm |
39.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:368mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:178mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×5 水冷対応:○ サイドパネル:Steel/吸音材(両サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:6.7kg カラー:Black
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4天板も底板もフロントパネルもメッシュ
実物を見ないでPCケースを通販で買ったのは初めてです。側板に吸音材が張ってあるので静音タイプかと思いました。実際は、天板も底板もフロントパネルもメッシュなので静音タイプとは言いがたいです。CPUクーラーにDEEPCOOLのAK400を使用しています。実使用でファンの音は気になりません。上からのぞくとメッシュ越しにAK400が見えます。WD Red Plus 4TBを2台つけています。HDへのアクセス音は聞こえます。HDをRAID1で使用したいので3.5インチベイが2つあるのが購入の決め手でもありました。
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311位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX12V |
PCIe×8 |
245x528x441mm |
57L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ380mmまで 対応CPUクーラー:高さ165mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1×2、HDオーディオ(CTIA - SPK/MIC)×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.25kg
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600位 |
308位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2021/1/22 |
2021/1/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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215x465x400mm |
39.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:350mmまで 対応CPUクーラー:165mmまで 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2+1(3.5インチ/2.5インチのコンボ)、2.5インチ HDD/SSD トレイ×2+1(3.5インチ/2.5インチのコンボ) サイドパネル:強化ガラス(左側) 前面インターフェイス:USB 3.0×2、HDオーディオ/マイク× 1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5拡張性にも優れているので、初めての自作PCに!
【デザイン】
デザイン自体は黒・白ともに、スタイリッシュな見た目でRGBの装飾が似合います。ケース自体のRGBはあまり激しいものではないので、場所には困らないでしょう。
【拡張性】
拡張性自体は抜群で、前面にUSB3.0を搭載し、比較的コンパクトなミドルタワーケースなのにも関わらず、最大355mmのグラフィックボードまで搭載できます。
【メンテナンス性】
メンテナンス性自体は側面のガラスパネルから簡単に中のパーツにアクセスできるほか、前面のフロントパネルにはダストフィルターが付いているのでほこりも入りにくいです。
【作りのよさ】
作り自体は比較的よく、塗装も丁寧ですが、唯一指摘するとすれば、サイドパネルのネジ穴がボケてきます。
【静音性】
ファン用の通気口が大きく、開いているので、中の騒音は丸聞こえです。
【総評】
全体的にデザインもカッコ良く、拡張性にも優れているので、初めての自作PCにおすすめです。
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277位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
8 |
244.7x521.4x538.5mm |
68.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:438mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 8、内部3.5インチ/2.5インチ x 2(後部コネクタ装着マザーボードをインストールするには、ブラケットを1つ取り外す必要があります。)、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイクロフォン x 1 ファンコントローラー:なし 重量:14.2kg
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467位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2025/1/17 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、ATX |
3 |
300x506x281mm |
42.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm(電源カバー非搭載時)、最大245mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高210mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5インチ×1または2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドフォン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg
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402位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/18 |
2025/2/14 |
ATX |
別売 |
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7 |
225x503x412mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:315mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:金属 前面インターフェイス:2 x USB 3.2 Gen1 (Type-A)、1 x USB 3.2 Gen2x2 (Type-C)、1 x Headphone+Microphone ファンコントローラー:あり 重量:8.61kg
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![Arcus 290 TG ARGB CA-11R-00M1WN-00 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001803080.jpg) |
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221位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/11 |
2026/9/18 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(垂直配置対応) |
242x497x477mm |
57.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:ドライブケージ背面搭載時:最大237mm、ドライブケージ前面搭載時:最大252mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.45kg カラー:ブラック
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502位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/20 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
231x463x450mm |
39.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:368mm 対応CPUクーラー:178mm 対応電源ユニット:Maximum dimensions excl. bottom fan:200mm、Maximum dimensions incl. bottom fan:180mm ドライブベイ:3.5 slots (scope of delivery)×2、2.5 slots (scope of delivery)×5 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen. 2 Type C×1、USB 3.2 Type A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg
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323位 |
308位 |
4.52 (12件) |
50件 |
2024/2/15 |
2024/2/17 |
ATX MicroATX Extended ATX(280mm) ITX |
別売 |
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8 |
303x476x464mm |
66.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大440mmまで 対応CPUクーラー:最大175mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:10.48kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5HDDラック載りますw
アークで9480円のものを購入
Corsair Obsidian 550Dからの換装
HDD5台を水平に載せられるケースを探してましたが
公式対応のものは2万以上するものしかなく、
長いグラボを載せなければ内部フロント側が大きく空くケースにHDDラックを後付けしたほうが今後のケース選定も楽になるだろうと思い、ボトムに140mmファンが載せられて次いでに150x150のスペースを使ってフィギュア載せてるレビューがあったこのケースを選びました
構成
CPU:Ryzen9 5900XT
CPUクーラー:ID-COOLING FX360 PRO ラジエーター天面配置
GPU:Sapphire PULSE RX9060XT 8GB
M/B:ASUS ROG STRIX B550-A GAMING
電源:ASRock SteelLegend SL-850G
サイドファン:Arctic P12 Pro x3
ボトムファン:Arctic P14 Pro x2
リアファン:Arctic P14 Pro x1
HDDラックは550Dのものを流用
【デザイン】
ビラーレスが好きなわけではないですが流行りで避けるのは難しく…まあ悪くはないと思います
ソリッド版があればそっち買ってました
【拡張性】
ボトムファン1台と引き換えですが、思ったとおり内部フロント側に550DのHDDラックを載せられて満足
アマゾンで2000-3000円で買った中華製の5インチベイ用HDDx5ラックも持ってますがそれも載ります
マザボ側底面はほぼスカスカなので何か置くならプラダンなどで床を作る必要があります
SATA SSDも4台載せられるし電源側チャンバーも広くケーブルは雑に押し込めるしDIYも捗りそうですね
【メンテナンス性】
現代のケースらしく中は広く作業しやすい
天面にラジエーターつけた状態でも550Dに比べてCPU8ピン刺しやすかったです
パワーボタン等の端子が一体型で刺しやすいのも良いです
【作りのよさ】
サイドとボトムのファン取付部がたわみやすく曲げてしまいそうで少し不安だった
他は特に気になる点はなかったです
【静音性】
ガラス&メッシュなので静音ケースに比べれば静音性は劣りますが、
強度不足による共鳴等は無さそうでそこは安心していいと思います
そのうち遮音シートや吸音材をエアフローを損ねない程度にサイドパネルやガラス部へ貼り付けてみようかと思ってますが面倒でやらないかもですw
【総評】
初ピラーレスでエアフローも心配でしたが、特に問題なさそうで良かった
1万前後でこの出来のケースが買えてとても満足しています
HDDラック難民の方如何でしょうかw
5拡張性、メンテ性抜群です
遅ればせながらピラーレスケースにしようと考えていましたが、各社からいろいろなタイプが出ていますが、以前から気になっていた本製品が比較的安価なので、迷わずこのAntec Constellation C8 WHITEを購入しました。早速組み立ててみましたので、使用感を含め記します。
【使用構成】
・CPU:Intel Core Ultra 9 285K
・M/B:ASRock Z890 Taichi OCF
・CPU Cooler:PCCOOLER CPS DT360-ARGB-WH
・GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB
・SSD:SAMSUNG 9100 PRO MZ-VAP1T0B-IT(他にM.2 6枚、2.5ichSATA 2基)
・Case:Antec Constellation C8 WHITE
・FAN:Antec Connect 120 Reverse ARGB_3PK WHITE×2set
・BD:Pioneer BDR-X12JBK【デザイン】
【拡張性】
E-ATX対応、360 mmサイズ大型ラジエータ対応のケースだけあって拡張性は高いと考えます。
【メンテナンス性】
全てのパネルがほぼほぼ外れますし、サポート類も外せるので、アクセス性は非常に良いと感じます。
【作りのよさ】
本ケースはツールレスでパネルが外せ、その精度も非常によく、ネジ穴の精度も悪くありません。
この価格のケースとしては、非常に優秀だと感じます。
【静音性】
パネルはメッシュ仕様ということもあり静音性を求めるケースではありませんが、本構成で非常に静かに動作できています。
【総評】
非常に大きいケースでありその分、拡張性やメンテ性に優れた製品となっています。
組み立てもとてもしやすく、裏配線もしやすくて良いですが、ケーブルの固定座の位置がもう少し多かったらよかったと感じました。
あとこのクラスのケースでは、FANのHABを導入するので、それを配置できるフラットな面が欲しかったです。しいて言えばFAN HABは標準もしくはオプションであっても良いと感じます。
底部のFANサポートは、最初140mmFAN用のステーが付いていますが、120mmFANをつける場合は、M/Bをつける前に、ステー交換しておかないとネジが外しにくいので、注意が必要です。
価格的には非常に魅力的な製品ですが、FANを追加すると微妙との意見もありますが、個人的には拡張性が高く非常に満足感の高い製品と感じます。
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349位 |
308位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/22 |
2024/7/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(280mm) ITX |
別売 |
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8 |
303x476x464mm |
66.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大440mmまで 対応CPUクーラー:最大175mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:11.84kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4音の通りは良いが拡張性抜群。
【デザイン】
真っ白ケースを探していたので満足です。
【拡張性】【メンテナンス性】
幅広設計ナタメ、メンテナンス性などは良いと思います。
裏配線にも対応しております。
ただ、水冷キットの一部はボトムファンに接触してしまうため、大きさは考えないと
いけませんね。
【作りのよさ】
鉄板で作られているようなので剛性はあります。
【静音性】
ノーマルですと、皆無です。何せあちこち穴だらけ。
透明な部分はガラスなので音は通りませんが上面底辺反対側、全てメッシュです。
音は凄く通ります。ファンコンは必須です。
【総評】
まず、かなり大きいケースですのでその分、組み立ては楽でした。
反面、ケース自体の取り回しには少し難航。何せ重い。
完成してみれば、ファンの音がかなりする・・。
といってボトムファンの160mmは他の製品も少なく、ファンコンを活用するか、
マザーボードのシステムファンコントロールを利用するシカの選択肢しか
無いと思われます。
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491位 |
308位 |
3.73 (3件) |
0件 |
2021/10/ 8 |
2021/10/15 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX SFX-L |
4 |
200x507x307mm |
31.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:355mm、幅:165mm 対応CPUクーラー:159mm(側面ファン/ラジエターの装着なし) 対応電源ユニット:130mm ドライブベイ:内部2.5インチor3.5インチ x 4(側面ファン/ラジエターの装着なし) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4電源がATXならコスパも含めてとても良い。
【デザイン】
最近のメッシュ式ゴミ箱型ケース。
一昔前の窒息ゴミ箱型ケースから乗り換えですが格好良いと思います。
光らせてはいません。
【拡張性】
M-ATXかつ3.5インチHDDも搭載可能と最近のPCケースにしてはまずまず。
ただ1点残念なのがケースのサイズも上方向にではあるがそこそこ大きいので載せれる電源をATX電源にしてほしかった。
【メンテナンス性】
パネルが3面ガバっと外せるし3連ファンを搭載するステーも外せるので組み換え等もしやすい部類。
【作りのよさ】
スチールの骨組み、メッシュやプラの質感は""まぁこんなものか""感です。
良くも悪くもない。高級感もない。
【静音性】
メッシュケースですのでFANの音の大きさがもろにキます。
メッシュケースで静音性を求めている人は選定を間違えています。
【総評】
接地面積が少なく3.5HDD搭載可能かつ底面のフィルターがすぐ外せる良いケース。
唯一のいちゃもんは電源がSFXな点。
25/11/16追記
5070ti指してゲームをしていた所、M/B側に刺していたXboxのプロコン受信機が熱暴走で受信不可になることが多々発生しました。 ケースのフロント端子に刺して使う場合はこの症状が出ないのですが、フロント端子はやはり嵌め合いが悪くなかなか抜けないのでケースを手放しました。
4煙突冷却、ボトムに大型ファン1基と言う潔さは他にない。
【デザイン】
奥行きがコンパクトで設置し易い、正面プラスチックだが余計なモノがついていないのが良い。
何より煙突エアフローを体現している底180mm FanをCPU coolerに直接送風でき、直線的に冷やす潔さ。組みあがると結構かっこよい。
空冷のファン少な目構成でCPUがよく冷える。
【拡張性】
ドライブは3.5" or 2.5" max4、グラボも長いサイズが入るので、M-ATXケースにしては良い方。
但しDriveとクーラースペースはトレードオフ。
電源はSFX-L以下指定。SFX-Lのモジュラー電源でぴったり位。
CPU coolerに DEEPCOOL AK400(高さ155mm)をfan 前後使用でインストールすると、サイドブラケットギリギリ後5ミリ弱。
フロントUSBは3.1gen1 type Aが2個と3.1 gen2 type C、ヘッドフォン端子に電源とリセットSW。
MBリアパネルも上向きでカバーが掛かるため、非常にすっきりした外見となる。
USB3.2gen2x2、USB4やThunderboltとかケーブル1本でDockやモニタ接続すればよりすっきりする。
MBリアパネルにアクセスするにも天板を開ける必要があるため、USBとかいっぱい着けたい人には向かない。
【メンテナンス性】
電源ケーブルルートはある程度考えられているが、ケースギリギリまでMBの淵が占拠しているので、FANとかMB外側のコネクタは収まりが今一つ。
ドライブorラジエーターブラケットがMBアクセス時に必ず取り外す必要があるのが面倒。
【作りのよさ】
組みあがるとすっきり。モノコック構造で強度もある。
但し、組む際の作りは、同じ煙突構造のFT03が分厚いアルミ+確りしたフレームだったのにに比べると、薄い鉄板の曲げ加工なので凄くしょぼい。
けどメッシュの裏に埃フィルターとか、天板が磁石で固定で外すの容易とか機能を満たす物はついている。
ドライブはFT03は防振マウントついていたのに、これはフレーム兼用のメッシュ鉄板に直接ねじ止め、お陰で2.5" SATA SSDは直線式の電源、SATAコネクタしか使えず、収まり悪い。
収まりよくするにはドライブマウントか厚手の防振ワッシャとかあると便利。
【静音性】
底に1っ発の180mm PWM fan silver-stone Air Penetrator 184i PRO SST-AP184i-PROだけ
700rpm以上で回転するとふぉーという感じの柔らかい音が出る。
室温22度くらいだとオフィスソフトやWEBブラウジングではCPU cooler fan 500rpm強、ボトムfan360~400rpmで core i5 13500で件のCPUクーラーでCPU 23度、MB 30度。
FAN全開にするとTVをつけていてもフォーという音はしていますが、耳につく音ではない。
オープンエアのヘッドフォンつけると然程気にならない程度。
ゲームや4K動画加工、3Dバリバリ以外は室温24度以下なら十分静かだと思う。
2023-03-21追記:
cinebench r23で負荷時のケース内温度を計測、10分間の計測中温度は安定。
室温22.7~23.1℃、MB28~34℃。
CPUパッケージ最高温度78℃。計測終了後5秒以内でCPUパッケージ温度35℃まで低下。
ファン回転数は7割程度で安定。
ファンノイズはフォーという低めの音で、TVや換気扇が回っていれば気にならないレベル。
Pass Mark CPU score 33724.7, Rating 3907.6
計測中室温22.7~23.1℃にてCPUパッケージ最高温度78℃
夏で室温28℃とかの際に、CPUパッケージ温度が80℃超えないといいなと期待しています。
【当方の環境】
CPU core i5 13500, DDR4 16GB (x2), M2 SSD, 3.5" HDD, 2.5" SSD (x2)
SFX-L 500W, (non Graphic card), ASUS TUF B660M gaming wifi d4
CPU cooler, DEEPCOOL AK400 120mm front, + 120mm rear (ENERMAX)
bottom fan 180mm, silver stone SST-AP184i PRO
side fan 120mm (SCYTHE)をMBを冷やす為サイドに追加し、ほぼ下限の260rpm前後で運用
【総評】
煙突冷却、ボトムに大型ファン1基と言う潔さは他にない。
空冷でそこそこのPCをすっきり組むには良い選択肢だと思う。
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299位 |
308位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2022/8/22 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
440x176x399mm |
30.13L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:340mm(2番目から7番目のスロット)、幅:151mm 対応CPUクーラー:146mm 対応電源ユニット:制限なし ドライブベイ:内部3.5インチ x 3(2.5インチ x 1と互換) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.2kg カラー:ブラック系
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5AVラックにPCを設置したい人向けのケース
【デザイン】
横型のPCケースとしてはほぼ唯一。
見た目は良いです。
【拡張性】
可もなく不可もなくでしょうか。RTX3090ぐらいのサイズのグラフィックボードなら問題なく載ります。ほとんどのものは大丈夫でしょう。
簡易水冷が360mmが不可能なのが悲しいですが致し方ないです。
【メンテナンス性】
悪くはないのですが良くない。蓋のネジがしまりづらいです。ゆがんでいるのかな
【作りのよさ】
値段相応ですね
【静音性】
中にどのようなパーツを入れるか次第ですが、左にGPUの空気の吸気、背面に80mmのファンで排気、前面をCPUの240mm簡易水冷クーラーにしています。
左右前面からの音の漏れは当然大きいです。
各種ファンで給気し、隙間から排気するような形です。
【総評】
横置きと言うよりはやはりAVラックに置く用のケースですね。
近くにあると結構うるさいと感じると思います。
小さいサイズにATXを納めているので致し方がないですね。
5クオリティの高いHTPCケース
【デザイン】
エレガントな高級オーディオ機器を思わせる、高級感・重量感のある上品なデザイン。
【拡張性】
ハイエンドグラフィックスカードと互換(長さ: 340mm(2番目から7番目のスロット)、幅: 151mm)。
【メンテナンス性】
ケース前面に120mm / 240mmラジエター対応をした理想的なコンパクトHTPCケース。
優れたストレージ性能を発揮でき、CPU周りのメンテナンス性は良好。
一般的なタワー型ケースのようには裏配線が出来ないのと、ATXマザーボードではケースギリギリまで埋まってしまうため、配線処理やメンテナンス性はやや犠牲になってしまう。
【作りのよさ】
シルバーストーンのケースはどっしりとした重量感で、安定感と高級感を醸し出している。
【静音性】
フロントが全面メッシュパネルのため、通気性が良い分静音性は今一つかもしれない。
【総評】
CPUクーラーの限度が146mmなので、それ以下の空冷でロープロファイル対応クーラーとなると、選択肢が少なくなるかなっといった感じ(リテールクーラーを除く)。
※虎徹 MARK3はデカ過ぎて、ケースからはみ出してしまった(これがホントのはみだしデカ(刑事)( ´∀` ))。
しかし水冷ユニットならばCPUの付近の高さを控えることが出来、ラジエーターもケース前面に取付出来るようになっているので、むしろこのケースは水冷向けと言えるのかもしれない。
このケースにATXのマザーボードを取り付けると、左側面(マザーボード下側)がけっこうギリギリで狭くなっていて、2個の120mmケースファンが取付できる筈なのに、ファンが有ると配線出来なくなる(80mmならば取り付け可能)。ここに120mmファンを取り付けたいのであれば、Micro-ATX以下マザーボードを選ばざるを得ない。
ということでATXのマザーボードを組み込んでみたけど、少し小さいMicro-ATX等のマザーボードで組み直した方が良さそうな感じなので、結局Micro-ATXのマザーボードで作成することにした。
ケースに合わせてパーツを絞らなければならないが、このケースの見た目が何とも言えずカッコ良く、クオリティの高さを感じさせるデザインがイイ!
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600位 |
308位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/29 |
2025/1/29 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
237x508x417mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:370mm ※幅160mm以下であること 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 2、2.5インチSSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:デュアル強化ガラスパネル(サイド、フロント) 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB 3.2 Gen 2 Type-C x1、3.5mm audio & mic combo x1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
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5グラボの電飾がめっちゃ映える!
魅せるPCを作るのに向いたケース。
通常の縦置きだとマザーボードのバックプレートは上に行くが、カバーを経由して後ろ側へ抜けるので配線が目立たなくて良い。上側に12cmファンを増設しようとする場合、拡張スロットの上をまたぐのでグラフィックボードからの映像ケーブルの取り回しに注意が必要。
珍しい左置きを意識した2面強化ガラスのケースなのでグラフィックボードの電飾がめっちゃ目立つ。
今までグラフィックボードなんて性能とサイズしか気にしてなかったけれどこれからは電飾の奇麗さも選定条件にしてしまいそう。
裏配線を意識した構造だが、マザーボードのコネクター配置によっては差込口の向きを変える変換コネクターが欲しくなる。横から挿すタイプのSATAやUSB3だと向きを変えないと挿すのが困難。
場合によっては先に配線してからマザーボードを固定することを選んだほうが楽かも。
実際にMSIのX870E CARBON WIFIでSATAとUSB Type-Cは先に挿した。
静音性はまだ負荷をそんなにかけていないので何とも言えず★★★。
使うファン次第だと思うけれど少なくとも付属ファンは爆音ではない。
フロントパネルのUSBポートはかなり低いので若干使いにくい。
正面から引き抜ける底面ダストフィルターがポイント高いが同様の理由でちょっと指をかけにくい。低い台で少しだけ高さを稼ぐと使いやすくなるかも。
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685位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅275mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.75kg
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365位 |
308位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/27 |
2024/12/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
305x455x450mm |
59.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:170mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×1、2.5slots(scope of delivery)×2 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:11.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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43通りの設置が簡易に出来るピラーレスケース
【デザイン】
このケースの最大の特徴は、やはりケースの設置向きを変えられる所でしょうか。
通常の右側縦置き・横向き・左側縦置きが簡単に変えられます。
底面足パーツ(4つ)を90度回転して外す・取り付ける事によって、ケースの設置向きが変えられるところが良い。
また、バックコネクタータイプのマザーボードにも対応しています。
【拡張性】
他のピラーレスATXケースと差異は無いかと。(詳細は製品ページ参照)
ケース上面と下面(縦置きの場合)に、ARGBとファンのハブが設置済なので、追加でファンハブは必要ないかと思います。
【メンテナンス性】
ツールレスで大部分を外せるので便利。
ただし、側面ガラスパネルを外す時は注意。ネジ外した後スライドすると外れる訳ですが、ガラスパネルそのものをケース側で支える所(乗っかる所)が無いので、ガラスパネルがドスンとが落ちます。
【作りのよさ】
各部のパネルを外した状態でもしっかりとした強度がありました。
個人的な意見ですが…
出来れば上部・下部のファン取付部を、ケース本体から簡易に分離出来る構造になってると更に良いなと思いました。
【静音性】
普通かなと…
特にレビューする特別な物は有りません。
【総評】
ピラーレスのデュアルチャンバー構造で、バックコネクタータイプに対応。そして、3通りの置き方を簡単に変更可能なのは初!?なんですかね。
270度ARGBラインが有って、光らせると目立ちますw
ゲーミングPCを作りたいと思ってる方には最適かな。
ケース内部にARGBとファンハブも設置されてるのも良い。
グラボの縦置きも、よく有る別売りオプションでは無く付属しているのも良かった。
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600位 |
308位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2023/5/22 |
2023/4/ 7 |
Mini-ITX |
別売 |
Standard PS2(ATX) SFX-L |
3 |
105x393x378mm |
15.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:345mm、高さ:160mm 対応CPUクーラー:77mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:外部9.5mmスリムオプティカルベイ(SFX-L PSUと併用時のみ)、内部2.5インチ x 4 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 Type-A x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.89kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4容量最小 性能最大
最大Mini-ITX対応でありながら、ハイスペックなグラボを搭載可能で、光学ドライブもつけられる(さらには2.5インチSSDを最大4つ追加可能)。
まさに容量最小、性能最大を体現できる唯一無二のケースです。
その一方で、静音性は犠牲になります。
全周がほぼメッシュになっており、CPUクーラーの全高制限も厳しく、搭載可能なファンが8cm厚み15mm1つ、140mm1つのみ。
当方、TDP65WのRyzen9 7900をCPUファンAN600で冷やしておりますが、結構な音がします。
AN600自体はTDP180WのCPUに対応しますが、音を気にするのであれば65WのCPUをおすすめします。
ケースファンは8cmだけだと爆音になりますので、14cmも装備して、排熱と騒音のバランスが取れるよう設定する必要があります。
静音性の課題はありますが、ハイスペックPCが欲しいが、デスクをシンプルにしたい方にはお勧めしたいケースです。
追記
大型のグラボ(SAPPHIRE PULSE+ RADEON RX9070XT)をつけると、8cmファンとグラボへの電源配線が干渉しないようするため苦労しました。また、8cmファンは構造上排気にするべきですが、前面にあるため、ケースの置き場次第で顔面ちかくに温風があたります。
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204位 |
308位 |
4.00 (1件) |
23件 |
2023/4/ 5 |
2023/3/中旬 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+2 |
232x493.9x492.7mm |
56.49L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:394mm(まで対応可能)/275mm(フロントにシングルベイ・ドライブケージおよびファン装着時)、幅:188mm 対応CPUクーラー:182mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 4(最大3基のHDDコンボベイ)、内部3.5インチ/2.5インチ x 6、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:10.28kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4如何にも「PC」といった筐体なところが気に入っています。
(2024.09.02 レビュー追記)
当該製品のHP (https://www.silverstonetek.com/jp/product/info/computer-chassis/SETA_D1/)「製品説明」には『最大HDD x 6』とありますが、実は3.5inch x 2ベイと2.5inch x 2ベイが基盤背面側のカバーを開けると存在します。
ちなみに、このベイを使って『5.25inch ODD x 1,3.5inch HDD x 4,2.5inch SSD x1』の構成を組んで運用しています。この他にマザーのM.2 スロットにSSDを搭載しているので記憶媒体の合計本数は6本、BDドライブを1本搭載しています(Thinkstation P520ではこのような拡張が不可能でやりたいことができず消化不良だったので、この点はとても満足しています)。
(当初レビュー)
相当久しぶりにDIYでPCを組んでみました。
この「SST-SED1-B」を選定した理由はマザーボードがCEBだったので選択肢が限られてしまい、
外観(大人しい)と拡張性(もしものために)で選びました。
以前DIYでPCを組んだのはかれこれ20年くらい前でしたので、当時の筐体は「ブリキ缶」並みだったことに比べれば雲泥の差です(機能美と言って良いレベル)。
とりあえず、グラボもHDDもSSDもBlu-layもたらふく内蔵できて、かつ、シルバーストーンのファンレス電源も搭載でき、満足です。
説明書はチープですが、そこはなんとか凌げます。
ケーブルタイや固定用ねじについても問題無く不足無しでした。
但し、標準で付属してきた筐体ファンについてはPWMではなかったので別途購入を余儀なくされました。
サイズ(232mm (W) x 493.9mm (H) x 492.7mm (D))は程よく
重さ(10.28 kg)は、まあこんなもんでしょう、と思います。
ちょっとばかり、HDDのケーブル取り回しがきついと思いましたがマザーがCEBだったのが原因なんだろうなぁと思います。これ以上大きな筐体ですと威圧感が出てしまい、机の脇に収まらない可能性もあり、何とか工夫して使っています。
静音設計については必要十分に施されていて、例えばHDDの受けにはゴムで防振対策が取られていたりします。
冷却設計は万全で、上部が網目になっていてファンを仕込めるように施されています。熱が上部から逃げる設計は優秀で、ファンレス電源(SST-NJ700)でXeon W-2295をガンガン使っても、CPUファンもおとなしいものです。もう二度とThinkstationには戻れません。
派手な筐体ではありません。昔からのデザインを周到している、如何にも「PC」といった筐体なところが気に入っています。
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![IW-PE052B/WOPS-U3 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510842.jpg) |
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273位 |
308位 |
- (0件) |
3件 |
2023/1/20 |
- |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX |
7 |
200x430x460mm |
39.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:最大290mm、高さ:最大170mm 対応CPUクーラー:最大170mm ドライブベイ:5インチベイ×4、3.5インチベイ×1、3.5インチシャドウベイ×5 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×ヘッドホン端子、1×マイク端子 ファンコントローラー:なし 重量:8kg カラー:ブラック
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323位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/18 |
2022/4/ 8 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
265x209x411mm |
25.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大368mmまで(2.5インチドライブなしの場合)、高さ限度148mm 対応CPUクーラー:82mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:外部3.5インチまたは2.5インチ SAS/SATA x 5、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ(5〜9.5mm) x 1 + 2.5インチ(15mm) x 7(拡張カード長さに影響) 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5kg カラー:ブラック系
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491位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/9/19 |
Extended ATX(up to 285mm wide) |
別売 |
ATX |
7 |
231x529x529mm |
64L |
【スペック】対応グラフィックボード:up to 482mm (337mm with Side Radiator) 対応CPUクーラー:up to 171mm 対応電源ユニット:up to 318mm (200mm with HDD Cage) ドライブベイ:Behind the Mainboard Tray:3×2.5インチ、HDD Cage:2x3.5インチ or 2.5インチ + 1x2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB-C (USB 3.2 Gen2x1 - 10 Gbps)、2x USB-A (USB 3.2 Gen1x1 - 5 Gbps)、3.5 mm Jack (Line-In/Out) ファンコントローラー:なし 重量:15.4kg
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![MasterFrame 600 Silver MF600-SGNN-S00 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699303.jpg) |
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323位 |
308位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/14 |
2025/7/18 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX Mini-DTX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
8 |
261x544x531mm |
73.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:485 mm(フロントファン・ラジエーターなし) 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:アルミニウム 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type A x 2、USB 3.2 Type C x 1、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:12kg カラー:シルバー
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358位 |
308位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/10/下旬 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX、SFX、SFX-L |
4スロット |
185x341x342mm |
21.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(※全幅162mmまで) 対応CPUクーラー:最大162mm 対応電源ユニット:奥行140mm ドライブベイ:3.5インチ×1(※3.5インチはケース底面のファン取付箇所と共用)、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C 3.0 × 1、USB Type-A 3.0 × 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4かっこいい。
アリエクスプレスで購入しました。
日本よりかなり安い代わりに到着まで11日かかりました。
【デザイン】
かなり奇抜。黄色が工事現場みたいで面白い。
アリエクだと日本で売ってない色があります。
表面部分はザラザラでマットな質感です。
足が1cmでちょっと低いと思った。1.5〜2cmあれば良かった。(作ろうと思えば作れそうだが。)
【拡張性】
イマイチ。
HDDを積む場合、底面前側の吸気ファンを外す必要があります。
SSDは電源側面に付けられるので大丈夫です。
底面に25mm厚のファンを付けると一番下のpcieが使えなくなります。
15mm厚のファンなら大丈夫です。
裏配線スペースが無いのでファンの配線は影になる所に隠す必要があります。
電源はノンモジュールタイプだと配線を押し込むのがかなりキツキツです。
フロントファンの意味が無くなるレベルでキツキツです。
キツキツにした場合フロントファンに配線が当たるのでファンガード必須です。
【メンテナンス性】
イマイチ。
メッシュ部分はパネルに両面テープでくっついてるので本格的に掃除する場合パネルを外す必要があります。
【作りのよさ】
素晴らしいです。
ネジ穴のズレもありませんでした。
【静音性】
左以外全てメッシュなのでファンの音は聞こえます。特に電源を外吸気にした場合ダイレクトに聞こえるのでかなり気になります。
省電力・静音PC用と割り切ったほうが良いと思います。
【総評】
見た目最優先のケースです。
黄色カラーにガラス面に何か感電注意とか巻き込み注意みたいなステッカーを貼ると面白いかも。
4コンパクトでスタイリッシュな玄人向けケース
【デザイン】
国内で流通しているケースは殆どがブラックかホワイトな中、イエローというほぼ見かけないカラーリングに中々おしゃれな見た目をしてるケース。
写真ではハンドルが付いているが、そちらは取り付けしなくても特に問題は無いです。
むしろデザイン的に付けない方がスタイリッシュかと思います。
高さ341mmと記載がありますが、それはハンドル込みの高さであり実質的にはNR200Pとほぼ同じ高さで、フルサイズのM-ATXが入るケースとしては本当に最小クラスのコンパクトさです。
【拡張性】
NR200Pとほぼ同サイズでありながら、IM01を僅かに上回る拡張性を持つ為、小さいながらも中々優秀。
CPUクーラーの高さが162mmの為、規格上はAK620まで入り、更に小さ目のサイズに限るがRTX4090もメーカーによっては搭載可能な点は非常に良い。
ただRTX4080や4090、Radeon RX7900XTXを搭載する場合はボトムの120mmファンは薄型にしないと干渉する恐れあり。
【メンテナンス性】
本ケース最大の欠点。
昨今のケースはネジ留めの数がなるべく少ない様に設計されている物が多い中、本ケースはその真逆で全てがネジ留め。
サイドパネルこそ手回しネジですが、その他は全てドライバーが必要。
詳しく数えてはいませんがゼロからPCを組み立てる場合、30は余裕で超えます。
その為、後からSSDを追加するだけでも結構な面倒さ……
あと私は個人輸入で購入したのですが、付属のマニュアルが非常に分かりにくく、SFX電源の取り付けは動画を見ながらでないとやり方がさっぱり分かりませんでした。
(国内流通版は不明)
【作りのよさ】
全体的に鉄板は厚く頑丈、この辺は価格相応かと。
塗装はいわゆるツルッとしたものではなくザラザラしており、ここは安っぽさを感じる。
構造的には黒いフレームにイエロー(またはホワイト)の外装を取り付けているといった感じで、色が付いている鉄板をフレームに固定しているというケース。
【静音性】
エアフローの関係でさほど高くは無いですが、まあNR200P程度にはあるかと。
【総評】
デザインやコンパクトさは良いですが、とにかく玄人向けの小型ケースという感想。
フレームをかなりバラバラに出来るため一部のITXケースよりは組み立て易いですが、とにかくネジの数が多いのが欠点かと。
ただ完成すると、その分の達成感はあるので中々に面白いケースだと思います。
国内流通版はC28のイエローとホワイトのみですが、Amazon(直営ではなく輸入代行業者)だとブラックやシルバー、中国本土だとレッドもあり、またこれより小型のC26や大型のC30等も存在しています。
それらも個人輸入で購入は可能ですが、送料入れるとあまり国内版との値段の差は無い事、あくまであちらから届く形という事を念頭に置いた上でご判断を……。
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