| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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423位 |
316位 |
3.00 (2件) |
2件 |
2023/1/13 |
2022/9/22 |
ATX MicroATX |
別売 |
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7 Slots |
200x450x390mm |
35.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ340mmまで 対応CPUクーラー:高さ160mmまで 対応電源ユニット:奥行175mm まで ドライブベイ:3.5インチHDD×1、3.5インチHDD/2.5インチSSD×1、2.5インチSSD×2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass(Left Panel) 前面インターフェイス:USB 3.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:4.75kg
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3ARGBケースファン4つ付属、ペリフェラル電源必須
【デザイン】
無難です。
今では黒と並んで主流となった白色で
奇抜過ぎないデザインです。
【拡張性】
少し小型ですがグラボはCPUクーラーは高さ160mm
グラボは長さ330mmまで対応しています。
普通のATXマザーボードならば丁度良いです。
【メンテナンス性】
外部ドライブベイが無い分スッキリしてます。
裏配線もしやすいです。
【作りのよさ】
ケースそのものは価格相応で悪くないのですが、
付属ケースファンがペリフェラル電源ですので
SATA→ペリフェラル変換ケーブル等が必要です。
ここは面倒なので点数を下げました。
【静音性】
前面と上面が広いメッシュ加工なので
フルロード時のファン音はそれなりにします。
【総評】
7000円で白のミドルタワーケースとしてはお手頃です。
ARGBのケースファンが4つ付属しているのも良いです。
問題点は前述したようにそのケースファンの電源となります。
3チープな印象でした
【デザイン】
作り自体がチープなために外観のデザインだけで選ぶべきではないかと思います。
内部仕様も良く見てから選定基準とされることですね。
【拡張性】
ATXケースとして普通な仕様ではありますが、
前後奥行きが少なめなので、グラボ長には気を付けるべきですね。
【メンテナンス性】
こちらは特には問題ありませんでした。
【作りのよさ】
作り精度云々ではなく、使用パーツをコストダウン化してるので、
PCケースとして最低限な製品仕様となっています。
【静音性】
一応メッシュパネルでエアフロー優先なので、音漏れは大きいですね。
【総評】
とにかく内部仕様も、極力安価に仕上げています。
ケーブル穴にはグロメットは全くなく、下部のフィルターも一番シンプルな
メッシュの薄い板を嵌めてるのみです。
サイドのガラス板の開閉もドアヒンジではなく、4つのローレットネジのみです。
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499位 |
316位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/20 |
2023/1/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅277mmまで) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
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7+3 |
230x491x386mm |
43.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:330mm (RTX3090は325mmまで) 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイ:2、2.5インチドライブベイ:2 (2 SSDトレイを含む) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0x2、USB2.0x1、マイクx1、オーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg
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673位 |
316位 |
- (0件) |
0件 |
2008/11/13 |
- |
MicroATX |
別売 |
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180x375x390mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB2.0x2、Audio-IN、OUT 重量:5.25kg
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367位 |
316位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/6/22 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
210x486x436mm |
44.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mmまで(サイドパネルに水冷クーラーを搭載した場合最大270mmまで) 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで、HDDケージ取り外し時:270mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg
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4次に買うかと言われたら…
【デザイン】
デザインはPCの中を見たい人には良いデザインかもしれません。
6つのケースファン(私は2つ外してますが)が全て虹色に光るので綺麗と言えば綺麗かも。
ファンのLEDは電源ボタンのすぐ横の小さなボタンでオフにもできます。
【拡張性】/【メンテナンス性】
元々ついているケースファンには大いに不満があります。丁寧に組み立てたいならば、まず最初に背面と下部のうち後ろ側から2つは取り外したほうがいいでしょう。このついているファンが25mm厚で、マザーボードの取り付けにはとても邪魔です。また一番下のPCI-Eスロットは完全に死にます。私は一番下のスロットも使うので下部ファンは2個取り外しました。背面のファンもとても邪魔です。360mmのラジエターを上部に取り付けようとするとギリギリです。最初は入らないかと思いましたが、最終的に力任せに入れてみたら入りました。一度入れたら取り外しできるようにはなりましたが、気になる人は背面ファンは交換したほうが良いかも?と思ったらLEDのスイッチとの接続がここにあるのでした。LEDなんか要らないという人はもう少し厚みのないファンに変えたら良いと思います。
また一番下の電源の前側が3.5インチベイになってますが、これが普通につけようと思ってもつけたらケーブルが邪魔で側板に干渉してしまいます。つけるならL字上向きのSATA/電源ケーブルが必要でしょう。とりあえず持ち合わせが無かったのでHDDを奥にずらして側板に干渉しないようにしてネジ2本で固定しました。3.5インチベイは上にもドライブを取り付けられるのですが、これはシンプルな構成で電源ケーブルもすっきりしていないと無理でしょう。私の環境では電源ケーブル等が邪魔になり難しいです。どうせなら全面にぴったりつくくらい前だったら良かったのですが。
2.5インチドライブベイはマザーボードの裏側にあたる場所に2つとなりますが、これはとりあえず問題なさそうです。
【作りのよさ】
買ってからよく考えたら何でフロントをラジエターやケースファンじゃなくて透明なガラスにしたかなあと思いました。サイドも吸気に使えただろうに。
【静音性】
ファンはとても静かです。私が動かしているのは4つですが、ラジエターのファンのほうが音が大きいので音がしてるかもわかりません。ちなみにケースファンは全て4pinペリフェラル電源と接続するだけで同じ回転数で回りっぱなしです。あ、LEDのスイッチだけ別ですね。
【総評】
すべて組み立ててしまえばとりあえず問題は無さそうです。
まずはL字上向きのSATAケーブルを買わないと。
LEDをつけると眩しいですね。全面側面が透明ガラスなので中がとても良く見えます。足下だけど。
もう一台組み立てる事があったら別のケースを選びます。ガラスだと引っ越しとかで運ぶ時に割れそうだし。
追伸:ケースファンのLEDのスイッチのコネクターは外れやすいのでテープ等で止めたほうが良いです。
4かっこいいATXのマザボが欲しくなります
【デザイン】
BTOで購入したパソコンのケース変更で、ピラーレスのケースを使ってみたく購入。
この価格で十分なエアフローやケースの剛性もありそうなのでいいと思います。
【拡張性】
パソコンの自作をしたことはなく、GPUはインテルUHD Graphics 630使用の人なので分かりませんが、ATX対応ケースなので多分スペース的には大丈夫じゃないですかね?
【メンテナンス性】
ATX対応のピラーレスケースなので、ケースの大きさに加えて、前面と側面ガラスを外せば作業はしやすいです。
【作りのよさ】
高価なケースを使ったことがないので比較出来ませんが、十分な剛性があり、マザボのねじ穴位置は合いますし、他のネジがずれていて入らないというようなことはありませんので普通に使えます。
ただし「3.5 / 2.5インチシャドウベイ」の取付位置で疑問が(別途記載)
【静音性】
ファン回転数が固定で6個あるので、昼間は気にならなくても、夜間に静かなところでは気になるかも?(ファン交換は可能と思います。)
でも、価格とエアフローを考えれば許容範囲でしょう。
【3.5 / 2.5インチシャドウベイの位置の問題】
3.5 / 2.5インチシャドウベイにSSDやHDDを取り付けると、クリアランスが少ないので、配線が裏蓋により急な折れ曲がり状態で閉めることになります。(写真1)
対策として、シャドウベイ下段の奥にはスペースがあるので、取付位置を変更して奥にHDDが入るようにすれば、急な折れ曲がりを避けることが出来ます。
なので、やすりを使って広げました。(写真2・3・4参照)
で、これなら大丈夫ですね。(写真5)
【総評】
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316位 |
316位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/14 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 Slots |
215x431x413mm |
38.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:GPU Length Limit:320mm 対応CPUクーラー:高さ制限165mm 対応電源ユニット:maximum length:160mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ×2、2.5インチ ドライブベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.0×2、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.3kg
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5MicroATXケースとして標準的なケースかな。
10数年ぶりに自作PCしました。モニターからOSまで全て一新!
長い年月の間に、サイドパネルはクリアパネル、なんかいろいろすっげー光ってるし、水冷は一般化し、CPUクーラーはもはや全体の3割近くの場所をとってるのは当たり前。光学ドライブなんてものは載せない、というか5インチベイが無いっ!
【デザイン】
シンプルデザインが好きなので、この形状はよいです。
サイズもデザインに含めるなら、MicroATXにはちょうどいいと思います。
欲を言うと、奥行きはあと3,4cmあってもよかったかなと感じました。
【拡張性】
静音、排熱重視のため、サイズの140mmFANを使用しました。スペック表見ればわかりますが、TOP/FRONTに2つずつ搭載可能です。
MB領域と電源領域は分かれており、HDD等は電源領域の余った場所にに詰めます。
HDDを追加する方は、電源はケーブル脱着式のものを選びましょう。
【メンテナンス性】
MB背面の配線領域はそれなりに広めで、昔のケースのように閉じる際に干渉して押し込むようなことはありませんでした。ケーブルを裏に流す穴も必要最低限備わっています。
クリアパネル側がマグネットによる固定で、ビス固定しなくてもきっちり締まります。重量感もあり、ビビリ音は発生しません。
フロントパネルの脱着も楽です。
【作りのよさ】
コスパはよいと思います。通常利用であれば歪むようなことはないかと。
【静音性】
ガラスの静音性ってどうなんでしょうね。少なくとも全面メッシュで窒息ケースではないので静音性は求めるものじゃないと考えてます。と言いますか、光らせる気もオブジェとし飾る気もないので、机の下に置いてるので気にもなりません。
【総評】
ケースは大体1万円前後(かつ、予算削る際の一番の候補)と考えていたので購入時9000円以下で買えたのは最高でした。唯一の制限として、置く場所の関係でケースの高さ制限があったので自分的にはベストチョイスだったと思います。
そしてなんといっても、CPUの冷却周りの鉄板メーカーということもあり、自社の製品が乗らないなんて考えられないのでそこが安心ですね。
4とても良い商品。でもCH510にすれば良かった。
コンパクト高性能PCにオススメ。
良い点、360mm簡易水冷付けれる。
欠点、少し組みにくい、typeC非対応。
フロントtypeC非対応が多いB550Mとは物理的な相性が良い。
AMDもIntelも600番台になるとフロントtypeC対応が増えて来るため、組む際注意。
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477位 |
316位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/23 |
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ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+2 |
210x455x420mm |
40.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ: 340mm(25mmフロントファン搭載時)、幅: 167mm 対応CPUクーラー:161mm 対応電源ユニット:200mm(フロントに設置された3.5インチドライブケージ)、171mm(背面に設置された3.5インチドライブケージ) ドライブベイ:内部3.5インチ x2(2.5インチ x1と互換)、内部2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6.18kg
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196位 |
316位 |
2.75 (2件) |
0件 |
2020/7/17 |
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Mini-ITX |
別売 |
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196x63x227mm |
2.8L |
【スペック】対応CPUクーラー:標準上面カバー:31mm(内部に取り付けられた高さ7mmのSSD)/43mm(HDD/SSDブラケットなし) ドライブベイ:外部嵩上げ上面カバー: 9.5mmスリムオプティカルベイ、内部標準上面カバー: 2.5インチ x 2、内部嵩上げ上面カバー: 2.5インチ x 2 または 3.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2 ファンコントローラー:なし 重量:1.4kg カラー:黒
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5UHD BDを再生するためのコンパクトなPCを作る
【デザイン】
シンプルでなかなか良いデザインです
【拡張性】
スリムODDと3.5inch1個or2.5inch2個が乗ります
ただし、3.5inchはCPUクーラーの高さが厳しいです
メジャーで測ったところIS-30のファン無しだとギリギリ入りそうでしたが
実際に付けようとするとヒートシンクと当たるかもしれません
2.5inchはnoctuaのNH-L9a,L9iだとギリギリ付けれるかもしれませんが
これも実際に付けようとするとドライブと接触するかもしれません
さらにドライブをケース前方に付けた場合、ドライブとメモリの間を
USBケーブルが通ることになりますがメモリの高さ次第では通せないかもしれません
USBヘッダーの位置次第でしょうけどほとんどの場合マザボ前側に付けるはずです
あとスペック上は9.5mmスリムODDとなっていますが写真の通り隙間があります
手持ちの12.7mmスリムODDで試したら付きそうでした(ネジ止めはしてない)
【メンテナンス性】
狭いですが蓋とドライブ類のブラケットを取り外すだけで内部にアクセスできます
CPUクーラーやケースファンの取り外しはマザーボードを取り出さないと無理ですが
ピンやコネクタの抜き差しは何とか出来ます
【作りのよさ】
ネジの位置がずれているとかもなく精度は割といいです
金属筐体なので剛性もしっかりしてます
【静音性】
Core i3 8350K+ID-Cooling IS-30+Asrock Fatal1ty Z370 Gaming-ITX/ac
の構成だとOCしてなくてもCPUクーラーが常時全開で五月蠅過ぎでした
そこで別のPCに載せ替えて静音の実験してみました
Core i5 4590T+ID-Cooling IS-30+Asrock H87E-ITX/ac
試したのは以下の3通り
1.CPUクーラーのファン無し+ケースファン排気方向
ほぼ無音、ベンチマークソフトのFurMarkでCPU負荷をかけると65〜70℃
2.CPUクーラーのファン無し+ケースファン吸気方向
ケースファンのエアーをヒートシンクに当たるようにする
FurMarkで45〜50℃と劇的に温度が下がったが結構五月蠅くなった
3.CPUクーラーのファン有り
ほぼ無音、FurMarkで40〜45℃と音も温度もこれが一番良い結果に
CPUクーラーのファン有りとケースファン吸排気は試してませんが
空気の流れを考えるとケースファンは排気のほうがいいのかも?
65W以上のCPUだと話は違ってくるのかもしれませんがスペースを考えると
ケーブルは極力排除したいのでケースファンは無くてもいいかもしれません
ただ、手持ちのCPUクーラーがファン無しじゃないと入らない
あるいは2.5inchドライブ付けたいけどファンと干渉するような場合は
ケースファンをCPUファン代わりにするのはいいかもしれません
【総評】
このサイズなので内部スペースの余裕は有りませんので
必然的に取り付けるパーツは厳選する必要があります
それでもこの小さいケースにSSD2つに加えスリムODDまで乗せれるケースは
他に見当たりません。
最近はディスクドライブを使う機会は滅多にありませんので
必要な場合は外付けドライブを使っている人がほとんどだと思います
しかし、ネット用PCにディスクドライブを付けて綺麗にまとめる
こんなのも有りなんじゃないでしょうか
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- ¥8,950
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全14店舗)
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542位 |
316位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/26 |
2026/2/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x484x476mm |
50.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.7kg
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367位 |
316位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2023/12/20 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
215x490x430mm |
45.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:168mm 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x3 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5カッコいい
横と正面から内部が見えてかっこいいケースです。ガラスがついていると結構重いです。ファンハブとARGBハブは各6個ずつあります。標準装備のファンのうち3個は配線済みなので組み立てが楽でした。電源が下配置なので裏配置に比べて幅が狭くデスクの上でも邪魔になりませんでした。
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214位 |
316位 |
4.69 (22件) |
47件 |
2015/1/ 9 |
2015/1/24 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
5 |
320x336x424mm |
45.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大350mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:透明アクリル(左側面) 前面インターフェイス:USB 3.0x2、マイクx1、ヘッドホンx1 ファンコントローラー:なし 重量:6.5kg カラー:ブラック
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5microATX向け最強のケース
microATX向けとしては非常に珍しい、キューブ型のケース。おそらく唯一無二じゃないか?
・上下左右4面全てのパネルが外せるので、PCの組み立てや清掃がとても楽々。
・底面パネルの位置も選べるから、マザーボードの平置きができるし、そうすれば重量級のグラフィックボードが垂れ下がる心配もない。
・前面と側面のパネルはメッシュ加工だが埃対策があり、前面はスポンジ、側面は磁石貼り付け式のシートがついている。
・フロントベイは完全に排除されているが、今どきフロントベイが必要なパーツはほぼ廃れている(例えば光学ドライブはUSB式で替えが効く)し、そのおかげで長いグラフィックボードを積める。
これを一度使ったら、もう二度とタワー型のケースには戻れない。
microATXサイズでの自作PCを考えている人には、一番うってつけの製品だ。
5コンパクトにシンプルに組み立てられた
サブのPC用に購入。
MicroATXとMini-ITX専用という事で初めはMicroATXで利用していて現在はMini-ITXで利用中。
特に何も問題なく取り付けできました。
キューブ型で結構大きく中も広いので取り付け等は楽でした。
電源も普通ので問題無し。
付属のフロントの200mmファンはpwmでは無いので140mmのファンに交換して500rpmで稼働。
CPU:Ryzen 5 5600G
CPUクーラー:AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1
メモリ:Crucial CT2K8G4DFRA32A DDR4-3200 8GBx2
マザーボード: ASRock A520M-ITX/ac
電源:TUF-GAMING-550B
SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
ケース:Core V21 CA-1D5-00S1WN-00
OS:windows 10 home 64bit
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334位 |
316位 |
4.41 (4件) |
0件 |
2022/3/29 |
2022/3/ 1 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:ATX(PS/2) 搭載電源:なし |
4 |
200x402x450mm |
36.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:158mm 対応電源ユニット:最大奥行き240mm ドライブベイ:5.25インチベイ×1、3.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0 x2、Audio、Mic ファンコントローラー:なし 重量:5.85kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5終わってしまえば鮮やかです
windows7の機械を数年にかけてパーツ交換やアップグレードで今回windows11の要件が完全クリアしたのを記念して今回ケース交換しました
要件で一番苦労したのは ブートのUEFI化とディスクのGPT化でした
ケース交換の作業が終わってみれば鮮やかな結果で爽快感と満足感が出ました
今回はARGBタイプのCPUクーラーも一緒に交換しましたので鮮やかさがより一層引き立ちます
5.25ベイも捨てきれず今回この製品を選びました 使用の機会がないかと思っていたら早速年賀状雑誌の付属のDVDを読み込みました
音もすごく静かです
難点は取説が素人には理解しがたくとても苦労しました
もう少し日本のメーカーみたいな細かい注釈があるとよかったです
終わってしまえば大満足です
5Sharkoon大好きよ。
Sharkoonが気に入ってこれで3代目です。
ドライブベイがあってガラスパネルでM-ATXって
以外に無いんですよね。
フロントファンは1個で良いので
その分もう1個ドライブベイが欲しかった。
そうすれば完璧です。
隠ぺい配線、コツがいりますね。
組み上げれば奇麗です。
付属のファンも奇麗で静かです。
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528位 |
316位 |
- (0件) |
8件 |
2020/2/17 |
2020/1/23 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
5段 |
282.5x390x190mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:240mm以上のクーラー取り付け時:全長270mmまで 対応CPUクーラー:VGA垂直設置時(2スロット使用時):高さ90mmまで 対応電源ユニット:長さ:約220mmまで ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.6kg
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318位 |
316位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/17 |
2025/12/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
214x438x381.4mm |
35.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大340mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.68kg
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510位 |
316位 |
- (0件) |
1件 |
2025/6/ 3 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX/SFX |
7 |
240x480x480mm |
55.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Type C x1、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
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499位 |
316位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
245x462x450mm |
50.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:435mm 対応CPUクーラー:187mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
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![SMZ-2WBT-ATX [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502192.jpg) |
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431位 |
316位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/13 |
2020/4/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
7スロット |
380x260x285mm |
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【スペック】ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×1 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.4kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
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4『長尾製作所×シミラボ』製の2WAY ベンチテーブル!
【デザイン】『長尾製作所×シミラボ』製の 2WAY・ベンチテーブルなので、使い勝手とデザイン性を併せ持つPCベンチ台。
【拡張性】mini-ITX, mini-DTX, micro-ATX, ATX, E-ATXなど様々なサイズのマザーボードに対応。水平及び斜めの2WAYと使い勝手も良い。
【メンテナンス性】オープンフレームなので、テスト用として活用しているが使いやすい。
【作りのよさ】さすが長尾製作所製。作りの精度は抜群。
【総評】古いメーカー製パソコンが不調になり、マザーボードを取り出し原因確認用に使っている。斜めに設置できるのでスパースを食わず使いやすいし、見た目も良い。
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290位 |
316位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
2025/7/25 |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX PS2 |
7 |
235x501x437mm |
51.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長410mm/262mm(サイドに360mmラジエーターおよびファン搭載時) 対応CPUクーラー:176mm 対応電源ユニット:最長210mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio&Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg
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325位 |
316位 |
3.54 (5件) |
6件 |
2022/10/28 |
2022/10/ 7 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
PCI-E×4 |
215x347x401mm |
29.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ340mmまで(電源ユニットが170mmを超える場合、長さは280mmまで) 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ140mm〜200mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ ファンコントローラー:なし 重量:5.24kg
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5小型でおしゃれなケースを検討中の方に是非お勧めしたい。
M-ATXサイズの小型ケースが個人的に好きなので非常に気になっていました。白が出たら購入しようと思っていましたが、ついに販売されたため購入しました。
現在メイン機にRaijintekのSTYXを使用していますが、サイズ感はほぼ同じくらいです。そのため現在手軽に手に入るM-ATXサイズではATX電源設置可能かつグラボサイズもある程度余裕があるケースとしては最小クラスではないでしょうか。
また、この商品はサイドパネルはねじ止めではないためメンテナンスのしやすさはこちらに軍配が上がるかと思います。組みやすさに関してはおそらく両者あまり変わりはないと思いますので、ケーブルや各パーツの取り回しやサイズなどは注意すべき点だと思います。
パーツの冷却具合ですが、ミドル〜アッパーミドル程度であれば問題なく冷えてくれると思います。(簡易水冷Ryzen7 5700X+3060tiで問題なし)
自分の周囲ではパソコンに疎い人でもウケがいいデザインです。購入を検討されている方も場所を取らずにおしゃれに魅せるPCをコンセプトに一台組んでみてはどうでしょうか?
5コンパクトでハイエンドPC!
当レビューのスペック
CPU…Intel Core i7 12700F
・マザーボード…ASRock Z690M-ITX/ax
・メモリ…CENTURY ESSENTIAL CE32GX2-D4U3200XMP36(40th_Limited)
(3200 CL22 32GBx2枚)
・GPU…GAINWARD GeForce RTX 4090 Phantom
・電源…MSI MPG A1000G PCIE5
・ケース…In Win A3
・メインSSD…Seagate Firecuda 530 2TB (ZP2000GM3A013)
・サブSSD…Samsung PM981 1TB (MZVLB1T0HALR-00000)
・CPUクーラー…Phanteks GLACIER ONE 240 T30
・ケースファン…In WinMercury AM120S(3個パック+1個パック)
【デザイン】
シンプルな見た目でコンパクトなので置き場所に困らない!
【拡張性】
今回の目玉であるRTX4090を搭載できる数少ないM-ATXケースだと思います。
2.5/3.5は公式だと2つになってますが、大型グラボを積むと1つに制限されます。
また電源サイズとグラボサイズなど細かいところで制限が多いので、組む際はパーツそれぞれのサイズに注意してください。
【メンテナンス性】
もちろん小さい=メンテナンス性は悪くなります。ですがサイド&トップはパコパコ外せるので弄りやすいと思います。緩すぎないのでケーブルに多少無理がかかっても閉まります。
【作りのよさ】
フレームがしっかりしており歪まないと思います。ネジ穴のずれ等もありませんでした。
【静音性】
煙突排気なので音はうるさいです。静音性を求めるならこのケースは候補にならないかも?
【総評】
今回のパソコンのコンセプトはコンパクトで4090を搭載したくて選びました。
電源、グラボ、幅など全てのサイズを確認して搭載しましたが、1mm2mmの世界で組み合わせているのでかなりギリギリです。
もちろん普通のサイズのグラボなら余裕もって組めると思います。
一時期話題になった4090の補助電源についてですが、今回のグラボとケースの組み合わせだと30mmほど余裕があります。
公式では35mmとなってますが、5mmくらいならなんとか蓋は閉まりました。心に余裕が欲しいならもっと大きいケース使いましょう。ちゃんとケーブル刺せば大丈夫だとは思います。
発熱についてはCPUの簡易水冷がグラボの熱をほぼ吸い上げる煙突排気のケースですが、ゲーム中の温度を見る限りでは問題ありません。
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510位 |
316位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 2 |
2023/10/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal/4 Vertical |
225x550x506mm |
62.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:395mm (フロントファンなし) 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:225mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2+3、2.5インチ HDD/SSD トレイ×3+3または2+3 (PRIME BOX使用時) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2×2、ハイブリッドオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg
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126位 |
316位 |
3.78 (6件) |
36件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x454x473.5mm |
46.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大380mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大170mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.3kg カラー:ブラック
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55インチベイがあって静音性の高いケース
【デザイン】
シックなデザインでとても良い
【拡張性】
5インチベイのあるケースということでこれになりました
【メンテナンス性】
普通
【作りのよさ】
しっかりとした作りだと思います
【静音性】
静音性は高いと思います
【総評】
ブルーレイドライブが必要なので、まず5インチベイがあることが決め手です
あとはシンプルで静音性の高いもの、ということでこのケースです
つくりもしっかりとしていると思います
5DVDドライブを隠せるが強い
【デザイン】非常によい。また、DVDドライブを隠せるのでドライブの色が白でも気にならない。
【拡張性】5インチドライブが入るのは強い
【メンテナンス性】サイドパネルがワンタッチはずせないこと以外はよい
【作りのよさ】頑丈
【静音性】最高
【総評】買い
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549位 |
316位 |
- (0件) |
8件 |
2023/7/12 |
2023/7/14 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
227x464x446mm |
45.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365mm 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大185mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.36kg
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220位 |
316位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 9 |
2026/4/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x495x458mm |
49.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 2.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg
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273位 |
316位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/11 |
2024/9/12 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
242x440x505mm |
53.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:横置き配置(PCI-Ex7):長さ430mm、幅180mm、縦置き配置(PCI-Ex4):長さ430mm、幅160mm、厚さ110mm 対応CPUクーラー:180mm以下 対応電源ユニット:160mm ※フルモジュラータイプを推奨 ドライブベイ:3.5インチHDD x 2 または2.5インチSSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:mesh/強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、USB Type-C x1、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:8.55kg
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5エアフロー・カスタマイズ性でとても優れている1品
140mmファンがなんと12基、120mmならば13基も搭載できる化け物ケース
通常モデルではなく、Ventを買ったのには理由があり、エアフロー効率が良く、ファンの搭載できる量が多いという点に惹かれました。
フィギュアなどが置けそうなスペースがネジで固定されていたり、前面ファンのフレームがネジで固定されている、取り外しも可能でカスタマイズ性はとても高いですね。
また、前面にはUSB3.0×2, Cタイプまで配置されていますオーディオジャックがマイク・スピーカーで統一されているのにも惹かれました
上の文に対して、ぶっちゃけマザーボードのIOパネル側にマイクとスピーカー別であるしまとまってると楽ですからね
また、420mmのラジエーターやE-ATXマザーボードにも対応しているという、ちょーハイエンド構成でも行けるんじゃないかと思わせるような勢いです
あと、グラボの支えがあるのですが、一応補助にはなってるかな位ですね
サイドの配線はしやすいですね
あとは、工具いらずでパネルが外せるのは良かったです、使いやすい!
デザインは好みがわかれるかもしれないですね
そしてパネルを外した際に起きた出来事なのですが、横に倒してケーブルを刺そうと思って持ち上げようとした際に、前面を先に持ち上げてし待ったのが原因なのか、フレームが一瞬曲がりました、剛性が怖いですが、とてもカッコよく使いやすいケースだと思います。
あと、電源が160mmと超ギリギリだったので買う際はここに気をつけてください
久しぶりにケースを買いましたがとても良い製品だと感じました、初めて買うなら後悔ないかもレベル
まとめ
エアフローの面やカスタマイズ性でとても優れていると思います。
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348位 |
316位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2023/6/29 |
2023/6/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.7インチまで) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 |
210x500x499mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:200mm (最大170mm推奨) ドライブベイ:3.5インチドライブベイ x2、2.5インチドライブベイ x3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1、1x USB 3.2 Gen2 Type-C、1x オーディオジャック、1x ARGB Fan Hub ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg
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5メンテンナンス性、冷却性は大変良い
【デザイン】
前面に凸凹なメッシュで独特。好みによるとは思いますが、気に入っています。ただ、机の下に設置していると、前面パネルがちょっと出っ張っているので、無駄なスペースを取ってしまう。
【拡張性】
最近のミドルタワーとしては、良い方だと思います。
【メンテナンス性】
トップパネル(天板)が外せるので、水冷ラジエターをつけたり、マザーボードを設置する際、作業がやりやすいです。
【作りのよさ】
老舗のCOOLMASTER製なので、気になる点はありません。
【静音性】
冷却性能重視なので、ファン音はだだ漏れで、高付加時はちょっと気になります。
【総評】
メンテナンス性、冷却性(天板に36cm水冷ラジエター設置)、机の下に設置するため、前面上部にUSBインターフェースがあるケースを探して、購入しました。これらの点については、十分満足しています。
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536位 |
316位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2008/11/13 |
- |
ATX MicroATX |
別売 |
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426x154x400mm |
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【スペック】 重量:6.95kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4HTPC用に最適かも・・・?
初レビューです、よろしくおねがいします。
【デザイン】
あまり派手ではなく、ちょっと古めなPCの見た目をしています。昔の富士通のPCを思い出すデザインです。
しかし、その地味さ故にテレビ台の下においてもあまり目立たずいい感じです。
ケース内は強度を増すため?の支柱が二本横についていて、ケース内をいじるにはこの支柱を外す必要があります。(同時にこの支柱に3.5インチHDDを取り付け出来ます。)
【拡張性】
ATXサイズのマザーだとちょっと狭めかもしれません(↓に書いてある3.5インチベイ脇にHDD乗っけるとマザーのSATAコネクタの上辺りまでHDDが出っ張ります)
5インチベイが3段、3.5インチベイが2段と中々に拡張性があります。
3.5インチのシャドウベイはCPUクーラー上の支柱に1段、3.5インチベイ脇に1段、グラボ側の支柱に2段取り付けができるようです。
2.5インチのシャドウベイはありません。
ファンなどはついておりません(60mmファンが2個、80mmファンが1個付けれます)
他にもグラボ側のケースの支柱が邪魔をして大きめのグラボ(GTX580のリファカードはダメでした)はつけれません。(支柱を外せば28センチほどのグラボでも入ります、(支柱ありだと20センチ以下が限界です)ただしHDDが二個付けれなくなりますが…)
マザーのPCIeスロットの配置によっては、一番上のスロットにグラボを入れると3.5インチベイと干渉するかも…
【メンテナンス性】
あまり良くはないかと思われます、ケースを開ける際にドライバーでネジを外す必要があります。(手回し式のネジでも良かった)
【作りのよさ】
頑丈でいいと思いますが、所々(特にケースの中)に手を切りそうな鋭利なところがあったりするのでちょっと注意です。
【静音性】
静かです(ファンがついてないので)Ryzen5のリテールクーラーを使用中ですが、あまり音もせずいい感じです。
ただし夏場などちょっと心配です(温度など)、なのでファンを増設することをおすすめします。
【総評】
あまり情報もなく目立たないケースですが、HTPCなど作る際にはいいケースだと思います。
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634位 |
316位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/28 |
2023/10/20 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
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水平:8/垂直:3 (アクセサリキットの垂直ブラケットを使用して取り付けます) |
235x515x478mm |
57.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:180mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイx1、2.5インチドライブベイx3+1(3.5インチドライブベイから変換) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C Gen2(Key A 20ピンコネクタ)x1、USB3.0x2、4極ヘッドセットオーディオジャック ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg
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510位 |
316位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/10/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7横型(フルサイズ) |
255x485x510mm |
63L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応電源ユニット:最大223mm ドライブベイ:1x 3.5インチベイ、2x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:曲面メッシュ 前面インターフェイス:1×USB 3.2(Type-C)、2×USB 3.2 Gen1(Type-A)、1×Audio ファンコントローラー:なし 重量:10.7kg
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444位 |
316位 |
4.27 (4件) |
36件 |
2022/7/12 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mm×272mmまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x505x480mm |
52.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大185mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:4+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.05kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイドプラグイン電源との相性◎ 発想力もNZXTならでは
今年4月頃に自作した時に使用しました。
自作はほぼ10年振りですが、ケースそのものの進化にも驚かされます。
CPU Ryzen9 7950X
GPU RTX 4080 SUPER GAMING X SLIM
メモリ Corsair VENGEANCE RGB 48GB x2
マザー MSI X670E CARBON WIFI
SSD Seagate FireCuda530 2TB + 1TB
PSU Corsair RM1000x Shift +スリーブケーブルキット
cooler (CPU)Corsair iCUE LINK H150i
cooler Corsair iCUE LINK QX120 x3(front)
cooler Corsair iCUE LINK QX140 (rear)
用途としてはゲームよりは3Dモデリングや動画編集などがメインです。
デザインは外が白で中が黒というツートンカラーでケース内のパーツの選択の自由度が(人によっては)大きいです。 私はRMx Shift電源のケーブルスリーブキットを使用して''差し色''としてケース内部の見た目をすっきりさせていました。
エアフロー重視のメッシュ多用ケースとあって静音性はファンやポンプに委ねられるところがあります。iCUE LINK QXファンはもともと高回転でぶんまわさなければかなり静かなファンなので気になりませんが、グラボのファンが回った時は結構音漏れします。
ただ、冷却性能については文句なしです。グラボによっては分厚いと冷却性能が低下する(底面と近いため)ようですが、私が選んだGAMING X SLIMは3スロット占有ながらもまだ薄い方なのでよく冷えていました。
欠点としては裏配線スペースが若干狭いことと、下部にある3.5インチベイだけはここだけ何故かビルドクオリティが異常に低くて外れにくい上にねじが死ぬほど硬かったくらい。
裏配線はガイドが大量にあるので組みやすさで言えばほぼ世界一レベルですが、iCUE LINKハブの厚さよりは狭いみたいで若干リアパネル浮いてた気がします。
ただサイドプラグイン電源との相性はかなり良くて、配線ガイドの設置場所が考えられて作ってあるため非常に取り回しがしやすいです。 裏配線スペースは狭くても電源設置スペースからのゆとりはそこそこあるので非常に組みやすかったです。
あと、パネルのほとんどがツールレスで開閉可能で作りもしっかりしています。 配線の取り回しの良さと相まってメンテナンス性ではこのケースの右に出るケースはほとんど無いのではないでしょうか。
内部もゆとりがあるのでアクスタとかフィギュア飾るのにも向いていてオタクにも優しいです。
後継モデルとなるH7 Flow 2024が出たのでこんなマシン組んだなーと思ってレビュー書きました。
後継モデルはさらに進化して裏配線スペースもゆとりが出来たようですし、いずれはそちらでも組んでみたいですね。
5非常に良く考えられたPCケース
今まで使用していたケースがM/BでATXまでしか対応しておらず、ちょっと気になっているM/BがExtended ATX仕様なので、それに対応するPCケースを新調したくなりいろいろ悩んでこのケースを選択しました。
選択の基準としては、エアフロー重視にしたいと考え、それにあうケースとしました。
早速、このNZXT H7 Flow CM-H71FG-01を使用してみた感じを記します。
【PC構成】
CPU:AMD Ryzen 9 7950X
M/B:ASRock X670E Steel Legend
CPU Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1
Graphics card:ASRock Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GB
PSU:Thermaltake Toughpower Grand RGB 1050W Platinum PS-TPG-1050F1FAPJ-1
SSD:2.5ich×2、M.2×4
【デザイン】
外側がホワイトで、内部がブラックカラーとなっており、全体がホワイトやブラックの単色より非常に好みです。
デザインは、エアフローを重視した作りになっており、フロントとトップ面がパンチング状になっており、いかにも冷えそうな仕上がりをしています。
形状はシンプルなものになっており、これも良い点と感じました。
【拡張性】
Extended ATX仕様のケースとなっていますが、通常のATX対応ケースより気持ち大きいといった感じです。サイズは幅230x高さ505x奥行480 mmとなっており、高さと幅があるので、組立易い作りになっています。
またビデオカードも400mmまで対応なので、現行品であればどれでも大丈夫と思います。
【メンテナンス性】
側面、フロント等ねじ無しで固定されており、メンテナンス性は非常に良いです。
また背面にはケーブルはルーティングしやすいサポート等も揃っており、組立易くかつ綺麗に見せる、そしてメンテナンスしやすい構造になっており、非常に良く作られたケースと感じます。
フロント、トップにはホコリ用のフィルターもついておりこれもねじレス構造の為、簡単に清掃できます。
【作りのよさ】
側面、フロント等ねじ無し固定となっていることから、とても精巧に作られています。また剛性もしっかりしており、パネルがゆがむことは無いと思われます。重量が10kgあるだけのことはありますね。
【静音性】
エアフロー重視のケースの為、FAN音はそれなりに聞こえますが、M/Bでサイレント設定等にしておけば非常に静かなものです。
【気になった点】
非常に良くできたケースですが、以下が気になりました。
・3.5ichのHDDが2台搭載可能ですが、電源のケーブル処理スペースがHDDブラケットと近接するため、できればHDDは搭載しないで、HDDブラケットも外すのがベター
・背面のPCIブラケットにスリット等が無いのがちょっと残念
【総評】
全体的に見ると残念な点があるものの、それに余りある見た目、メンテナンス性、パーツの組立易さ、配線のし易さなど、本当にPCケースを知り尽くした素晴らしい作りに仕上がっていると感じます。本当、お勧めのケースです。
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232位 |
316位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2021/4/20 |
- |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
2 |
150x235x328mm |
11.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:295mm x 45mm 対応CPUクーラー:60mm ドライブベイ:SSD/HDD 2 x 2.5インチ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 3.1 Gen2 Type-C×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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4最近ZALMANのケースが好き
【デザイン】
デスクに置けるコンパクトな筐体
【拡張性】
ここはITXケースなので仕方ない
【メンテナンス性】
ITXケースなので部品取り付けには
パズルのように順序が有る
比較的良い方だと思います
【作りのよさ】
Amazonのレビューにあったグラボのライザーケーブルの不具合は無かった
普通です
【静音性】
水冷は無理だしCPU次第で爆音にはなる
【総評】
一時的に1万円切っていたので衝動買いしました
CPUクーラー次第では5800X取り付けも狙ってみたい
CPU RYZEN7 5800X
マザーボード ASUS ROG B450 I
グラフィックボード NVIDIA RTX3070
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472位 |
316位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
43.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大372mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.86kg
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303位 |
316位 |
4.72 (4件) |
4件 |
2023/8/ 4 |
2023/8/11 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX |
3 |
300x537x280mm |
45.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大380mm(電源カバー非搭載時)、最大280mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高200mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5唯一無二のスタイルながら、使い勝手が非常に良い。
【デザイン】
他社にない独特のスタイルで非常に良い。
【拡張性】
ITX(microATX)には限定されるものの、280mmAIOと4スロットグラボが搭載できる。
現状で最も大きいサイズのRTX4090(ASUS ROG, GIGABYTE AORUS)が搭載できるのはかなりの長所。
【メンテナンス性】
非常に良い。パネルは側面下部を除きすべてラッチ式で、工具なしに外せる。
【作りのよさ】
非常に良い。塗装の質もよい。剛性高く、まったくたわまない。
【静音性】
スカスカなので、防音性は皆無だが、空気抜けがよく結果的にファン回転数が抑えられる。
【総評】
唯一無二のスタイルながら、使い勝手が非常に良い。
ITXマザーボードの小ささを生かしてグラボのマザー側から排気できる構造で、冷却に非常に有利。(写真参照)
5MicroATX入ります
MicroATX入ります
ちゃんとMicroATX用のスペーサー取り付ける穴まであります
後は他の方にお任せします
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414位 |
316位 |
4.47 (4件) |
14件 |
2022/10/28 |
2022/11/ 2 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
227x464x446mm |
45.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ365mm 対応CPUクーラー:高さ165mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×1、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、3.5mmミニジャック(4極)×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルサイズ映えケースの決定版
【デザイン】
デザインで選ぶ人がほとんどじゃ無いかな?
無駄が無くてキレイです。
ホワイトとは異なり、ブラックはガラスもスモークになっています。
これが中々良くてNZXT FシリーズRGBファンとマッチします。
【拡張性】
皆無に等しいです。
フロントは140×2のみ、トップは120×2のみです。
280水冷はフロントのみ可能です。
3.5HDDは使えませんし、長めの電源も不向きです。
【メンテナンス性】
防塵メッシュは取り外し楽ちんです。
底面も電源側、ファン側と独立している点が地味にナイスです。
裏配線もやりやすいです。
【作りのよさ】
特に不満に感じた点は無いです。
【静音性】
Eliteはフロントガラスなので静かです。
デフォのファンも質が良いです。
【総評】
GPU用吸気ファンがあるとは言え、5700X+4060のミドルクラス向きです。
CPUクーラーにNZXT T120RGBと背面ファンにF120 RGB RF-R12SFを合わせて使うのをオススメします。
5見映えを気にするなら
【デザイン】
中身を見せる点ではNZXTは素晴らしいです。
前面のRGBファンも単色の光り方が綺麗で満足度は高いです。
【拡張性】
昨今ではほとんどSATAを使うことがないのでなんとも言い難いです。今のところ不便がないので無評価で...
【メンテナンス性】
裏、表共にドライバーレスでメンテナンスはしやすそうです。
埃が溜まってきて、清掃段階で気になるところはあるかもしれませんが。
【作りのよさ】
特に剛性で気になった点はありません。
板金が薄くてネジ締めた時にたわむようなことはなかったです。作りはいいと思います。
【静音性】
比較対象がないのでわかりませんが、多分静かな部類だと思います。
構成が5700Xと4070なので、発熱も少ないためファンが思いっきり回ることがないです...
【総評】
YouTubeで映えPCとしてよくみていたので、憧れもあり購入しました。
結果として非常に満足しています。
11月に入ってH6 FLOWが出た関係か、5000円ほど安くなったようなので、買い時ではあると思います。
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228位 |
316位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/22 |
2025/7/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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4 |
236x460x441mm |
47.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen1、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C ファンコントローラー:なし 重量:9kg
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375位 |
316位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/3/ 4 |
2021/3/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
210x475x424mm |
42.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:341mm(前面ファンを取り付けない場合は360mm) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:ドライブケージ及び前面ファン搭載時:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでも使いやすさが光る
初めての自作PCです。
デザインとコンパクト性を重視してこのケースを選定しました。
見せる良さが理解できずソリッドパネルモデルを選んだけど、後々では少し悩みどころ。
レビューサイトにあるように、整備性はとてもいいです。
前面フルメッシュなので、放置すると埃が目立ちますが、ちゃんと掃除してればエアフローもよさそう。
ケースの許容サイズがGPU最大長 341 mm (前面ファンを取り付けない場合は360 mm)
という事ですが、
使っている360水冷がラジエータ30mm+FANが25mm厚で 残305mmですが
323mmのグラボが残り5mmほどの間隔で収まりましたので
380mmぐらいありそうです。
上面もフルメッシュですが、マザボのバックプレートとの干渉があるため、後ろよりには簡易水冷は設置できなさそうです。
ここら辺も、コンパクトモデルは幅をケチっている分、いろいろギリギリです。
底面もフルメッシュですが、電源とHDDケージが居座っているので
エアフローはあまり見込めません。
一点だけ失敗した点が、このケース、足元に置いてしまうと電源ランプが見えません。
足元に置く場合には、上面にランプがある機種のほうが良かったと後で思いました。
でもこのコンパクトさが気に入っているのでこのまま使おうと思います。
静穏性については、部屋がうるさいので無評価で(エアコン、サーキュレーター、空気清浄機、除湿乾燥機が同時に稼働しているため、PCのFANの音は全く分かりません。)
組み込んだ内容
・Meshify 2 Compact Solid
・上面:ケース付属ファン140(フロントから移設)
・背面:ケース付属ファン120
・前面:Fractal Design Celsius+ S36 Dynamic
・MSI MEG B550 UNIFY
・NVME SSD2枚+3.5インチHDD1台
・MSI GeForce RTX 3080 Ti VENTUS
・5800X+32Gメモリ
主に軽い仕事用で、ゲームもできたらいいなと思って製作
7年ほど使った一体型PCが壊れたので、壊れたFANが欠品で入手できないということを嫌って、自分で好きに部品選定できるPCを作ろうというのが最初の動機です。
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258位 |
316位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2022/8/22 |
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ATX MicroATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
440x176x399mm |
30.13L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:340mm(2番目から7番目のスロット)、幅:151mm 対応CPUクーラー:146mm 対応電源ユニット:制限なし ドライブベイ:内部3.5インチ x 3(2.5インチ x 1と互換) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5AVラックにPCを設置したい人向けのケース
【デザイン】
横型のPCケースとしてはほぼ唯一。
見た目は良いです。
【拡張性】
可もなく不可もなくでしょうか。RTX3090ぐらいのサイズのグラフィックボードなら問題なく載ります。ほとんどのものは大丈夫でしょう。
簡易水冷が360mmが不可能なのが悲しいですが致し方ないです。
【メンテナンス性】
悪くはないのですが良くない。蓋のネジがしまりづらいです。ゆがんでいるのかな
【作りのよさ】
値段相応ですね
【静音性】
中にどのようなパーツを入れるか次第ですが、左にGPUの空気の吸気、背面に80mmのファンで排気、前面をCPUの240mm簡易水冷クーラーにしています。
左右前面からの音の漏れは当然大きいです。
各種ファンで給気し、隙間から排気するような形です。
【総評】
横置きと言うよりはやはりAVラックに置く用のケースですね。
近くにあると結構うるさいと感じると思います。
小さいサイズにATXを納めているので致し方がないですね。
5クオリティの高いHTPCケース
【デザイン】
エレガントな高級オーディオ機器を思わせる、高級感・重量感のある上品なデザイン。
【拡張性】
ハイエンドグラフィックスカードと互換(長さ: 340mm(2番目から7番目のスロット)、幅: 151mm)。
【メンテナンス性】
ケース前面に120mm / 240mmラジエター対応をした理想的なコンパクトHTPCケース。
優れたストレージ性能を発揮でき、CPU周りのメンテナンス性は良好。
一般的なタワー型ケースのようには裏配線が出来ないのと、ATXマザーボードではケースギリギリまで埋まってしまうため、配線処理やメンテナンス性はやや犠牲になってしまう。
【作りのよさ】
シルバーストーンのケースはどっしりとした重量感で、安定感と高級感を醸し出している。
【静音性】
フロントが全面メッシュパネルのため、通気性が良い分静音性は今一つかもしれない。
【総評】
CPUクーラーの限度が146mmなので、それ以下の空冷でロープロファイル対応クーラーとなると、選択肢が少なくなるかなっといった感じ(リテールクーラーを除く)。
※虎徹 MARK3はデカ過ぎて、ケースからはみ出してしまった(これがホントのはみだしデカ(刑事)( ´∀` ))。
しかし水冷ユニットならばCPUの付近の高さを控えることが出来、ラジエーターもケース前面に取付出来るようになっているので、むしろこのケースは水冷向けと言えるのかもしれない。
このケースにATXのマザーボードを取り付けると、左側面(マザーボード下側)がけっこうギリギリで狭くなっていて、2個の120mmケースファンが取付できる筈なのに、ファンが有ると配線出来なくなる(80mmならば取り付け可能)。ここに120mmファンを取り付けたいのであれば、Micro-ATX以下マザーボードを選ばざるを得ない。
ということでATXのマザーボードを組み込んでみたけど、少し小さいMicro-ATX等のマザーボードで組み直した方が良さそうな感じなので、結局Micro-ATXのマザーボードで作成することにした。
ケースに合わせてパーツを絞らなければならないが、このケースの見た目が何とも言えずカッコ良く、クオリティの高さを感じさせるデザインがイイ!
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568位 |
316位 |
4.43 (5件) |
0件 |
2012/3/30 |
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ATX MicroATX Extended ATX SSI-EEB SSI-CEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+1 |
440x175x435mm |
33.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張13.6インチ(345mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限:5.25インチ(133mm) 対応CPUクーラー:138mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 4、内部3.5インチ x 5、内部2.5インチ x 2 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:7kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
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5奥行きが許せば拡張性もいいのでコレ!
縦置きのでかいケースを設置する場所がないのでいろいろ探してこれに。
質感は悪くないと思います。カバーオープンの状態ではいかにもプラスティックですが。
光学ドライブ、HDDの搭載数、グラボの設置性はいい方だと思います。よっぽど大きなグラボでない限り収まります。
メンテナンスですが、頻繁にドライブの交換を行うのは面倒かも。ドライブトレイの脱着にコツが必要です。
あと吸気ファンのフィルターがあるのですが、サイドファンは良しとして、底面のは持ち上げないと外しづらい。安定設置後はこれがちょっと大変かも。
品質ですが、塗装ムラとかはありませんでした。ねじ位置の精度も問題なし。
静音性は12cmファンが右サイドに2個(1個標準装備、1個自分で追加)、左サイドに電源のファン、底面に12cm2個でいずれもメッシュフィルターですので、ファンをぶん回せばそれなりの音がします。
あと5インチドライブの取り付けが片ねじタイプなので振動の多いドライブだと苦労するかも。
※気を付けないといけない点
・CPUファンの高さ制限があること
・正面から見て左端手前の部分の冷却があまり良くない。(ファン取り付けスペースがあるが、5インチベイトレイを取らないとファンは追加設置できない。)
・電源ユニットからマザーのEPS12Vコネクタまでの距離が長くなるので、電源ユニットのケーブル長によっては延長ケーブルを用意する必要があるかも。 (今回とりあえず玄人志向のKRPW-L5-600W/80+を使ったら短くて届かなかった。縦型ケースなら問題ないと思われ・・・)
・マニュアルがあまり親切でないので慣れた人でないと苦労するかも。
ちなみに今回の構成は
マザー ASUS Z-170A
CPU Corei7-6700K
CPUクーラー be quiet! Shadow Rock LP BK002
グラボ ASUS STRIX-GTX960-DC2OC-2GD5
で冷えも収まりも問題なく稼働中です。
補足:
最初の方のレビューで「電源ランプの青LEDがフロントパネル閉めるとまったく光ってるかどうかわからん」というのがありますが、おそらく前面パネルのランプのあたり下部に輝度の調節ダイヤルがあるのですが、それが最小になっているのではないかと。
ダイヤルが軽いので何かの拍子に回ってしまうと明るくなったり暗くなったり・・・。
5まだ組んでいないですが・・
システムラックへワイドモニタを乗せられる様に今回はこの横置きケースを選びました。
旧型機はMaicro ATX用タワーケースの隣に4:3比モニタを置き、離れた所にワイドモニタを置いて運用しています。
鍵が付いたフロントパネル用カバー(化生版?)は不要なので早速外しました。
外すにはドライブベイを外し、フロントパネル外したら蝶番の部分のビスを取れば良いです。
旧型機の資産を生かすために外部ドライブベイは4つ欲しかったのですが、横置きケースではこれ以外無い様ですね。
電源やリセットボタンも使いやすい位置にあり、フロントUSB端子もドライブベイと独立しており文句なしです。
最近はタワー型でも、内蔵3.5インチベイばかりなケースが主流なので横置きでこの拡張性の高さは貴重だと思います。
●デザイン
フロントカバーを外してしまうと、昔ながらのいかにも自作機的な無骨な状態となります(^^;
塗装の厚みはありそうですが表面がぶつぶつしていますね。
狙いなのかは判りません・・
●拡張性
横置きケースとしては満点でしょう。
コレで気に入らない方は横置きは諦めて、フルタワーケースにするべきでしょうね。
●メンテナンス性
まだマザーボードしか揃えていないのですが、Micro ATXタワーケースから比べれば天国だと思いますね。
ファンの処に脱着が容易な集塵フィルターが付属してくるのもありがたいです。
気になる点としては、バックプレート付きCPUクーラーをつける場合はマザーを一度外さないとダメでしょうね。
●作りのよさ
粗悪な安ケースでありがちな立て付けの悪さなどは無いですね。
強度は十分じゃないかと思います。
鉄板の肉厚も安ケースよりはちゃんとありますね。
試しにケースの上に乗り上がって見ました(体重75kg)
天板は少したわみますがケース自体は歪みませんでした。
脱着式ドライブベイが強度を稼いでいるのかもしれません。
コレなら重いCRTなどをそのまま上に乗せても平気でしょう。
※CRT全盛時代のPC9801シリーズや横置きTOWNS・X68000ほどは強く無いかもしれません
●静音性
まだPCが完成していないので無評価としました。
ケースファンの穴が多くて大きめなのであまり静音は期待は出来ないと思います。
●満足度
まだ、完成していないですが満点とさせていただきました。
マニュアルも日本語へ対応しているし、12cmファンが3つ付属し細かいビスなども付きます。
コレからがエアフローを考えたり配線やCPUクーラーを選んだり楽しみですよ
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384位 |
316位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/7/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
250x542x556mm |
75.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×6 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.7kg
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549位 |
316位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/29 |
2025/1/29 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
237x508x417mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:370mm ※幅160mm以下であること 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 2、2.5インチSSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:デュアル強化ガラスパネル(サイド、フロント) 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB 3.2 Gen 2 Type-C x1、3.5mm audio & mic combo x1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5グラボの電飾がめっちゃ映える!
魅せるPCを作るのに向いたケース。
通常の縦置きだとマザーボードのバックプレートは上に行くが、カバーを経由して後ろ側へ抜けるので配線が目立たなくて良い。上側に12cmファンを増設しようとする場合、拡張スロットの上をまたぐのでグラフィックボードからの映像ケーブルの取り回しに注意が必要。
珍しい左置きを意識した2面強化ガラスのケースなのでグラフィックボードの電飾がめっちゃ目立つ。
今までグラフィックボードなんて性能とサイズしか気にしてなかったけれどこれからは電飾の奇麗さも選定条件にしてしまいそう。
裏配線を意識した構造だが、マザーボードのコネクター配置によっては差込口の向きを変える変換コネクターが欲しくなる。横から挿すタイプのSATAやUSB3だと向きを変えないと挿すのが困難。
場合によっては先に配線してからマザーボードを固定することを選んだほうが楽かも。
実際にMSIのX870E CARBON WIFIでSATAとUSB Type-Cは先に挿した。
静音性はまだ負荷をそんなにかけていないので何とも言えず★★★。
使うファン次第だと思うけれど少なくとも付属ファンは爆音ではない。
フロントパネルのUSBポートはかなり低いので若干使いにくい。
正面から引き抜ける底面ダストフィルターがポイント高いが同様の理由でちょっと指をかけにくい。低い台で少しだけ高さを稼ぐと使いやすくなるかも。
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477位 |
316位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/7/24 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX/SFX-L/SFX |
3 |
167x363x259mm |
15.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:2.2スロット(44mm):長さ336mm/幅140mmまで、3.3スロット(67mm):長さ323mm/幅140mmまで 対応CPUクーラー:142mmまで:サイドファンブラケット取り外し時、138mmまで:サイドファンブラケット取り付け時 対応電源ユニット:奥行160mm ATX電源(左サイド電源マウント搭載時)/140mm(右サイド電源マウント搭載時) ドライブベイ:3.5インチベイ:3(SFX電源搭載時最大)/2(ATX電源搭載時最大)、2.5インチベイ:6(最大) 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB3.0x1、Type-C 3.1 Gen2 x1 ファンコントローラー:なし 重量:2.85kg
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![Node 202 Black w/ Anode SFX Bronze 450W FD-MCA-NODE-202-AB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620565.jpg) |
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243位 |
316位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/18 |
2024/3/29 |
Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:80PLUS BRONZE 450W(Anode SFX Bronze 450W) |
2 |
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10.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大310×145×47mm(付属ライザーカードを使用) 対応CPUクーラー:全高56mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg カラー:ブラック
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