| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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397位 |
322位 |
4.86 (10件) |
25件 |
2022/4/ 7 |
2022/4/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 pcs |
221x426x409mm |
38.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:330mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:2 x Combo(3.5インチ or 2.5インチ、1 x Toolless)、3 x SSD(2.5インチ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 3.0、1 x USB 2.0、1 x Headphone、1 x Mic ファンコントローラー:なし 重量:5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5RGBが要らないならこの値段ではパーフェクト
【デザイン】
個人的にRGBで光るのが嫌いなので、ライトなしのファン3つ搭載で文句無し。
横は強化ガラスなのでビルドの中身はしっかり見えるので、デザイン面でも負けてない。
前面のデザインは意見が分かれるかも。
【拡張性】
自分はファンCPUクーラーを入れているので、AIOが入るかは分からないけど、MicroATXなら基本問題ない大きさ。
ケーブルを通す穴も多いし、苦労しなかった。
唯一言うなら、奥行きは短めなので、PSUのケーブルをしまうのが少し難しかった。
【メンテナンス性】
前面のファン前にフィルターなし、PSU下の底面もフィルターなしなので、掃除には工夫が必要かも(頻度増やすなど)。
強化ガラスは簡単に取り外せるし、全体的に小さいので、色々いじるとき楽です。
【作りのよさ】
6,500円にしたら問題ないクオリティー。
【総評】
初自作PC用に使いました。値段が安いのにファン3つ付きはとてもありがたいと思います。
シンプルな見た目好みなら文句無しな商品。
電源スイッチなどI/Oがケースの上部にあるのも、床に置く派としてはありがたいです。
コスパ重視で自作PCを始めたい人にとってはちょうどいいケースだと思います。
RGBファン付きでコスパ重視ならMONTECH製のが良いとは思います。
5全体的に無難、安定して纏まっているケース
【デザイン】
フロントのデザインとサイドガラスの調和が取れてます。
質感も価格帯としては悪くないです。
【拡張性】
MicroATX対応のミニタワーケースとしては十分です。
【メンテナンス性】
マザーボード取り付け後でも
内部をいじりやすい広さがあります。
裏配線もそれなりに広く、
EPS12Vのコネクタ周りも手が入りやすいです。
【作りのよさ】
価格帯を考慮すると普通だと思います。
2010年代後半の同価格帯品と
比較するとかなり洗練されているかも。
【静音性】
メッシュなのは普通なのでそれなり
パーツ構成が静音で揃っていれば気にならないです。
【総評】
価格が5000円台であればおすすめしやすいですが
今だとちょっとお高くなっていますね。
モノ自体は組みやすくてサイドガラスも開きやすいので
初心者の方でも扱いやすいケースだと思います。
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241位 |
322位 |
3.79 (10件) |
0件 |
2022/10/ 3 |
2022/10/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
200x390x351mm |
27.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大275mm 対応CPUクーラー:最大150mm 対応電源ユニット:150mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.0、2×USB 2.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:3.51kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5拡張性、メンテ性も高く。価格の割に満足できるケースです
【デザイン】
全体的にシンプルでまとまったデザインです。
サイドパネルには強化ガラスが採用されており、LEDファンなどを組み合わせれば内部のドレスアップも楽しめます。
【拡張性】
側面に2.5インチドライブベイ×1、底面に3.5インチ/2.5インチ対応ベイ×2を備えています。
拡張スロットも4基あり、コンパクトながら必要十分な拡張性だと思います。
【メンテナンス性】
背面ファンとマザーボードが干渉する部分は作業しづらいですが、それ以外は特に問題ありません。
コンパクトなケースなので多少のメンテ性は犠牲になりますが、このサイズとしては十分許容範囲だと思います。
【作りの良さ】
筐体はアルミ製で単体ではやや剛性が弱く感じますが、電源やマザーボードを取り付けるとしっかりとした強度になります。
【静音性】
標準でリアファンが付属していますが、動作音は静かで気になりません。
【総評】
小型のミニタワーで、フルハイトのビデオカードを使えるケースを探していて購入しました。
ガラスサイドパネルを活かすためにテープLEDを追加しました。
HDDや電源ユニットは見えない場所に収まるので配線もすっきりし、内部もきれいに見えます。
価格のわりに満足度が高く、買ってよかったと思えるケースです。
5サイドの強化ガラスが良かったです。
【デザイン】
価格の割にかっこよかったですよ。
サイドもアクリル板かと思いましたが強化ガラスでした。
正面のメッシュ部分はプラスチック製ですが悪くないと思います。
【拡張性】
M-ATXサイズなので拡張性は限られます。
ただ、SSDやHDDの設置個所は工夫されてて隠れたところに設置できたので良かったと思います。
【メンテナンス性】
一度組み立てると開きたくない感じがします。
【作りのよさ】
この価格なら悪くないと思います。
サイドの強化ガラスが気に入りました。
【静音性】
正面はメッシュなので静穏性より冷却性を重視していると思います。
【総評】
友人のPCを組み立てる際に採用しました。
価格の割には、デザインも悪くないです。
サイドの強化ガラスが良かったです。
自分のPCを組む時にも採用しようかなと思うくらい良かったです。
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365位 |
322位 |
3.41 (3件) |
5件 |
2025/10/23 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
245x423x450mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:435mm 対応CPUクーラー:187mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格を超える性能!吸気力と排気力が空冷の限界を押し上げた!
【躯体】
・しっかりしていている。金属の面取り加工もていねいな仕上げ。
・ガラス面や鉄板面の着脱が容易にできる。
・鉄板側面の下部が大きく開口していて通気性がとても良い。
・底面のフィルターは磁石で取り外しが容易にできる。
・正面のガラスの左端が円弧状で、フォルムが美しい。
・ガラス面に厚みがあり、耐久性を期待できる。
・12�p&14�pのファンが取り付け可能。
・躯体自体にLED発光が組み込まれている。
・4個の足裏に滑り止めのラバーが付いている。
【組み立て】
・パーツを外せるので、作業はしやすい。
・裏側の配線スペースは狭い。
<電源>
躯体に付属するアタッチメントを取り出してネジ止めする。
プラグインが適している。
<HDD>
開閉する鉄板に取り付けるが、空間が狭くHDDに厚みを考察する必要がある。
電源コネクターが圧迫されるので、ケーブルの中間コネクターの接続はHDDの端子を傷める。
【稼働させて】
・ファン4基を稼働=静音です。
・LED発光が綺麗に見映えしてます。
・グラフィックカードにファンの風が直に当たるので冷却効果が良い。
・CPUなどのパーツの温度は標準よりも低めで推移している。
【参考として】
※KING 15 PROをお勧めします
・ファン4基と電気系統のハブが標準装備されているから。
私はファンとARGBの信号機を流用するのでKING 15にしました。
4質が高く、あまり文句がない。
【選んだ理由】
・前面にポートがあり、すぐにUSBメモリなどを挿せる。
・前面にUSB-C端子が搭載されている。
・ピラーレスケースである。
【良かった点】
・前面ポートはありがたい。
・全体を通してネジなしで取り外せるので助かる。
・角が曲面で見栄えがいい。
・全体的に作りが良い。
・電源関係のコネクタが一体型で取り付けやすい。
【微妙な点】
・電源が前面上部なので、HDD用のベイを追加する時などに邪魔になる可能性がある。
・底面のフィルターが下向きに簡単に外れるので、中にHDDなどをそのまま置くと下に落ちてしまう。底面はファンを付ける前提になっていると思われる。
・前面ガラスが固くて取り外しにくい。
・USB-C端子を使う時はマザーボードにUSB-Cピンが搭載されている必要がある。
・ファンは付属していない。
【総評】
前述した通り気になる部分はあるものの、全体的に造りが良く、サイズさえ問題なければ有力な選択肢になると思う。
強いて挙げるなら、個人的にはやはり電源は下部にある方が良かったが、下部にもファンを取り付けたいなら文句はない。
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180位 |
322位 |
3.12 (8件) |
0件 |
2022/1/12 |
2022/1/27 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:SFX12V 300W |
4本 |
152x315x420mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:奥行き170 mmの光学ドライブ搭載時:カード長220mmまで 対応CPUクーラー:高さ66mmまで ドライブベイ:5インチベイ×1本、3.5インチベイ×2本(うち1本は5インチベイとの排他利用)、2.5インチベイ×2本(うち1本は5インチベイとの排他利用) 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB2.0×2、HDオーディオin/out各1個 ファンコントローラー:なし 重量:3.25kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン・拡張性に多くを求めない方向け!
【デザイン】【拡張性】
デザインがとにかくシンプル。ゆえに拡張性もあまりありません。
自分はそれでもかまわないのですが、唯一残念なのはモニターへのデジタル出力がHDMI・DVIの2つのみというところです。ここはHDMI×2にしてほしかったところです。
【メンテナンス性】
工具無しでケースを開けられるので便利です。
【静音性】
起動時以外はほとんど無音です。
【総評】
価格を抑えて最低限の自作・BTOをするには適しています。
4古い自作PCがよみがえった
家で余っていた古い自作PCを、職場の机上に置くスリムPCにするために購入してみました。
PCケースを買い替えるだけで、安くできると思っていたのですが、CPUクーラー(AMD Wraith PRISM)は、高さ的に納まらなかったので、ID-COOLING IS-55-BLACKを購入しました。
3.5インチHDDと光学ドライブが同時に納まるので、最近はめっきり見かけなくなった、内臓BRドライブも購入しました。
見た目もなかなか良く、300WSFX電源が付属しているので、お値打ち感があります。
エアロフローもしっかりしているので、発熱CPUでも、無理をしなれば、使えそうです。
あとは、電源の耐久性だけが気がかりです。
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300位 |
322位 |
3.22 (12件) |
0件 |
2014/12/ 2 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6基 |
200x430x445mm |
38.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大385mm(ディスクケージ取り外し時) 対応CPUクーラー:160mm(※マザーボードのCPUソケット位置、またはCPUクーラーの種類によっては最大高155mmまで) 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:5.25インチベイ×3基、内部3.5インチベイ×3基、内部2.5インチベイ×4基 サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオ ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg カラー:フルブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5きちんとこのケースのメリットが見えていれば唯一無二の存在に
このケースはしっかりと特徴を捉えて購入を決断されるのであれば、かなりの唯一無二なケースとなります。一方で、単に安いから、5インチベイが多いから、で導入すると、「帯に短し」な状態になりますので、注意ください。
【デザイン】
このケースの特長は「5インチベイx3」「幅200�o」「奥行450�o以内」「裏配線」これらの両立です。
気が付く人は分かると思いますが、幅200�oのケースは、意外と少ないです。私のような置き場所が横幅制限のあるデスク下PCホルダーに組み込むと、横幅210�o以上のケースは使えないのです。
それでいて、横幅を小さいケースにしてしまうと、5インチベイが無かったり、スリムケースになってしまったりとしてしまうので、本当に大変助かります。
【拡張性】
3.5インチシャドウベイが3個と多いのが良いです。家には3.5インチの1TB/2TBといった中途半端な容量のHDDがいくつか転がっていて、ベイ不足だったので、このように沢山搭載できるケースは助かります。5インチベイも金具を追加すれば、3.5インチHDDをまだまだ乗せれますし。
2.5インチシャドウベイも多いので、これまた中途半端で取り外してしまった500GBや250GBのSSDとかを乗せれます。
5インチオープンには当然光学ドライブ。しかし、このケースは奥行方向もコンパクトですので、マザーボードの右上側にあるATX電源のケーブルと光学ドライブが干渉するので、マザーボードの電源ケーブル位置に合わせて5インチベイの上中下のどれを使うかを選べば良いかと思います。
ちなみに、スマホ接続用にUSB3.1Gen1が前面に欲しかったので、USB3.1Gen1ポートのあるカードリーダーを後付けしました。
【メンテナンス性】
そこそこ良いのでは。HDDは裏配線用に向かって右側にコネクタが来る搭載となりますが、それほど問題はありません。しかし、、、、このSHA-VS4-WBKは、側面メッシュパネルのSHA-VS4-VBKと異なり、側面は透明アクリルパネルですので、窒息ケースになりがちで、吸気はフロントに設けられますが、肝心の排気は背面12cmファン1個のみとなりますので、マザーボードのデフォルトFAN制御では結構熱がこもります。
これはマザーボード側のファンコンユーティリティーで、CPU温度に連動して背面ファンを早めに高速回転させるセッティングにすることで回避できます。
【作りのよさ】
まあ、安い割には内部鉄板はブラック塗装してますし、指を切ってしまいそうな荒い部分も殆どないです。ケース自体も軽い!しかし、底面の鉄板も薄いですので、このケースに体重をかけるような使い方は避けましょう。見事、底面の樹脂アシ周りの鉄板が曲がりました。変な使い方をしなければ、普通の剛性はあります。
しかもアクリルパネルのおかげで、最低限、ケース内のLED点灯が見えるようになっており、まあまあ良いかと思います。
【静音性】
SHA-VS4-WBKは前面吸気口と、背面排気口が空気の流れる部分となりますので、内部の音は結構聞こえにくいです。地味に静粛性はあるかと思います。
【総評】
必要なパーツをしっかり収めることができ、私は大変満足しています。
NZXTケースのような派手さ・剛性感・高級感もないですが、パーツ収容するというケース本来の目的をしっかり果たすことができ、それでいて最大限のコンパクトさを実現しているところに、このケースを選ぶメリットがあります。
45インチベイが多めのシンプルなケース
2016年に購入。
当時新品で入手可能なケースの中でもっとも5インチベイの数が多いケースだったのを覚えています。
【デザイン】
どこかの商品説明に「おとなしめのデザイン」とあるように、派手な装飾のないシンプルなデザインです。
左側面が透明なアクリルパネルになっていて中が見えます。稼動状態を確認するのにいいかもしれません。
背面の排気ファンがLED入りになっていて、電源を投入すると青く光ります。これも稼動状態を確認するのにいいかもしれません。気に入らなければ自分でファンを交換する手もあります。
【拡張性】
5インチベイが最近のケースにしては珍しく3つもあるので、光学ドライブを複数搭載したり、HDDリムーバブルベイを装着したりできます。
ただし背面の拡張スロットは7つあるように見えて、上から6つまでしか使えません。
【総評】
安めのケースとしてはがんばっていると思います。
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![Cypress 3 ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700290.jpg) |
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256位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/18 |
2025/5/17 |
MicroATX ITX |
別売 |
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4 |
210x402x372mm |
31.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大320 mm まで(フロントファンをケース外側に設置した場合) 対応CPUクーラー:最大164 mm まで 対応電源ユニット:ケーブル含む最大185 mm まで、ケーブル含む+HDDケース外し時最大330 mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.4kg カラー:ブラック
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118位 |
322位 |
4.45 (9件) |
0件 |
2020/8/27 |
2020/9/ 4 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
218x410x411mm |
33.26L |
【スペック】対応グラフィックボード:344mm 対応CPUクーラー:166mm 対応電源ユニット:140mm (HDDケージを最後部に設置した場合)/325mm (フロントラジエータとHDDケージなしの場合) ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチ x2、2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass/Steel(Left Side Panel) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1x2、3.5mmヘッドセットジャック (オーディオ+マイク)x1 ファンコントローラー:なし 重量:5.47kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスに優れたケース選びに苦労しました。
【デザイン】
シンプルなデザインで光るパーツも光らないパーツでも適応できる感じです。強化ガラスで光っても良いし、光らなくても良いの両面取りだと思います。
【拡張性】
5インチベイがあるケースは希少になって、そこに裏配線もできるとなると結構選択肢は限られているように思えます。コンパクトな筐体ですがそれなりにミドルスペック以上のパーツでも適応可能な拡張性はあると考えます。(ハイエンドになると少々心もとないです)
【メンテナンス性】
日々の清掃等もそれなりにしやすい工夫はされているように思えますし、組み込みもそれなりに楽でしたが、後述する不満要素もありました。ネジ回りが微妙に戴けません。
【作りのよさ】
全般的には良いとの前評判でしたが、個体差があるのか私が購入した筐体。ネジ回りで若干不都合がありました。ケースファンを取り付ける際、締め方がきつかったのかネジがネジ穴(?)を跳び越す不具合に2度遭いました。若干強く締め付けたのかと思いましたがすべてが跳び越すわけでないのでたまたまだったのかもしれません。
【静音性】
メッシュになっている部分が多く、音が漏れる部分はあります。それでもミドルスペック程度であればそこまで気にならないと考えます。
【総評】
5インチベイを備えて裏配線がしやすいケースで言えば一番コストパフォーマンスに優れていると考えても差し支えないと考えます。5インチベイが不要であれば他のケースの方がコストパフォーマンスが良い商品もあるかと存じますが、5インチベイ(Blu-rayドライブ)を必須とするユーザーは一度考慮に入れるべき商品と考えます。
5「騒音は諦めろ、その代わり冷やしてやる」って感じ!
【はじめに】
ANTEC P5からの乗せ換えに購入しました。
そのため、ANTEC P5との比較を交えながら書いていこうと思います。
【デザイン】
シンプルなデザインです。
デザインが派手になると価格が上がるのかな、といった気分になりますw
パソコン机の横に床置きなので、電源と前面用USBがトップにあるのは良いです。
ANTEC P5と比較すると、前後と上下は短くなりましたが幅が広くなりました。
幅が広くなった分、ちょっと大きなCPUクーラーも入りそう。
サイドのガラスパネルが生かせる場所に設置していないので、購入前は気にしていなかったのですが、組み込んでいるうちにガラスパネル採用のケースのすごさを理解しました。
【拡張性】
・ストレージ関連
以下のドライブを収容していますが、これ以上の追加はできません。
3.5inch HDDx2台、2.5inch SSDx2台、5inch BDドライブx1台
2.5inch SSDは取り付け位置が2パターンあり合計4か所に設置できますが、SSDの取り付け部品は2台分しかありませんので、実質2台までだと思います。
3.5inch HDDは電源ボックスの前側に取り付けますが、ケーブル類がHDDの取り付け用器具と干渉するので、身長の長い電源ボックスを利用する場合は注意が必要だと思います。
SSDとHDDはどちらもゴムのスペーサーが付いてて防振もされてて良いです。
・ファン関連
標準で付いてるファンは背面の1台のみですが、このケースはトップにファンが付けられるのが売りなので、お役御免になったANTEC P5からファンを移設しました。
ANTEC P5は標準で前面に14cmファンが1台、背面に12cmファンが1台付いてましたので、14cmファンはトップに、12cmファンは前面に取り付け。
増設分のファンのネジは付属していませんのでANTEC P5のネジを使いました。
付属のファンは、ANTEC P5に付いてたファンに比べて風量が多いです。
ANTEC P5は静穏性を売りにしたケースなので、ファンも静かに回ることを目的としているからだと思います。
どちらも一長一短なのですが、トップに煩いファンが来ない方が良い気がするので、ANTEC P5のファンを移植できたのは良かったかも。
うちは水冷ではないのですが、水冷のラジエーターを組み付ける場合は以下の注意が必要だと思います。
水冷のラジエーターを取り付けられる場所は前面とトップ、前面の場合HDD取り付け用の器具と干渉する可能性が高そうです。
トップにラジエーターを付ける場合、5inchドライブと干渉する可能性が高そうです。
・CPUクーラー
「白虎2」を使ってます。
小ぶりのクーラーなのでスペースは問題なし。
ケースの幅が広いので大きめのクーラーでも問題なさそうです。
・グラフィックボード
うちのグラボは小さいので余裕で入ってます。
結構大きいモノが入りそうなのですが、前面にラジエーターを置くと干渉しそうです。
実際にそういったモノを持ってないので想像です。
【メンテナンス性】
両サイドのパネルのネジが落ちないのがとても良い!
緩めても落ちないように加工されているので、ポロリして本体をどかして探しまわるといった事故を防げます。
ケーブル類がほぼ完全にMBの裏側に隠れるので、庫内がとてもすっきりしていて掃除もしやすい。
3.5inch HDDと2.5inch SSDはネジなしのはめ込み式でメンテナンスしやすい。
5inch BDドライブの取り付けもドライブを差し込むだけでケースのパネルに合わせた位置に固定されます。もちろんネジは不要。
【作りのよさ】
良い!
MB裏側から表側に抜ける穴がたくさん開いてるので、太い電源ケーブルやSirial ATAケーブルなどの取り回しがとても楽。
これまで組んだケースだと、穴の位置を回るとケーブルが庫内をのたうち回ったり、届かないとか発生してましたが、このケースはMBの周囲、ガラス面から見てMBの上下と右側にたくさん穴が開けられているのでケーブルはほとんど裏側に隠せます。
中が見えるケースは初めて組んだのですが、これならクリアケースでも綺麗に見えていいと思いました。
【静音性】
左右はピッチリと閉じられてますが、背面とトップはほとんど網状なのでエアフローはとても良い分、静粛性は皆無です。
トップの解放部から常にファンの音が聞こえ、今頑張ってるなとわかります。
ANTEC P5は静粛性を目指した作りなのでかなり静かでした。
ただあちらはHDDのカリカリ音が吸収できていなかったのですが、こちらは気になりません。
【総評】
このケースとANTEC P5を比較すると、概ねこんな方に使ってもらうのが良いのではないかなと思いました。
・このケース(COOLER MASTER MasterBox MB400L With Odd MCB-B400L-KG5N-S00)
音を聞くときはヘッドホンを使うので騒音は気にならない。
ゲームを長時間プレイしたり、動画を編集したりするから冷えるケースじゃないと困る。
・ANTEC P5
オープンスピーカーを使って音を聞きたい。
負荷の高い処理はあまりしない。
・共通
5inchベイが必要。
PCは静かな方が良いなと思ってANTEC P5を使っていたのですが、長時間ゲームをしたり動画を編集したりしていると、どんどん熱が溜まって処理落ちし始めました。
このケースは「騒音は諦めろ、その代わり冷やしてやる」って感じなので、冷える必要がある人にはとても良いと思います。
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338位 |
322位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2025/2/10 |
2025/2/中旬 |
MicroATX ITX |
別売 |
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5 |
210x446x436mm |
40.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大415mmまで 対応CPUクーラー:最大165mmまで 対応電源ユニット:HDDケージ取り付け時:最大210mmまで、HDDケージ取り外し時:最大270mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.34kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4サブPC用に購入。シンプルなのでインテリアに馴染む(と思う)
【デザイン】
すっかり定番となったピラーレスケース。
このケースもその定番通りのデザインなので突出して何かが良いというわけじゃない。
けど突出していないということは無難にシンプルということ。
【拡張性】
ピラーレスのmicroATXケースとしてはごく普通(3.5inch×1、2.5inch×2)。
USBも3.0×2、Type-C×1とまあ普通。
【メンテナンス性】
トップとアンダー(電源)にフィルターが付いているのでかなり清掃しやすい
裏配線のスペースは窮屈というわけではないので気にならなかった。
【作りのよさ】
剛性が無いとかネジ穴の位置がズレているということは全く無かった。
【静音性】
フロントとサイド以外はすべてメッシュなので静音性皆無。
とは言え後述するが、付属ファンだと意外と気にならないかも。
まぁピラーレスはこんなもんでしょ。
【総評】
メインPCがConstellation C8 ARGBなのでその流れもあってサブPC用としてCX500Mを購入。
机の棚に置くので
・サイド側下部に電源スイッチ、USB等がある
・mircoATXマザー搭載できること
(本当は奥行き400mm以内を求めていたけど良さそうなケースが無かった)
という条件で探していたらAntec信者ではないですがこのPCケースになりました。
※Constellation C2Mと比較してたが、あちらはUSBが少ないのでやめた。
購入当初は無難なピラーレスケースだなぁ、と思ってたけどなぜか見飽きないので今では大変気に入ってます。
(無難なデザインとサイズ感のバランスが良いのかな、と勝手に思ってます)
ただ、付属ファンが回転数固定なのが唯一の不満なので☆1つ減らしました。
(これのおかげで一定のノイズしか出ないのですぐに慣れて気にならないのが悩ましいところ)
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![PAEAN C7 WHITE TG4 0R20B00235 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787068.jpg) |
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434位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/26 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
285x380x420mm |
45.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm [Max.] 対応CPUクーラー:160mm [Max.] ドライブベイ:3.5インチHDD×2 + 2.5インチSSD×2 or 3.5インチHDD×1 + 2.5インチSSD×3 水冷対応:○ サイドパネル:4mm Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.0×2、Type C×1、HD Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.19kg カラー:White
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628位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/26 |
2026/2/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x484x476mm |
50.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.7kg
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547位 |
322位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2022/2/28 |
2022/3/ 4 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
210x420.5x433mm |
38.24L |
【スペック】対応グラフィックボード:344mm 対応CPUクーラー:166mm 対応電源ユニット:325mm (フロントラジエーター&ドライブケージ非搭載時)/140mm (ドライブケージを後位置にした場合) ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 x2、3.5mmオーディオジャックx1、3.5mmマイクジャックx1 ファンコントローラー:なし 重量:5.85kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5Good
【デザイン】
個人的にはGood
【拡張性】
GeForce RTX 3070 Ti も収まるし水冷280 mm ラジエーターも装着できます。
【メンテナンス性】
アクセスや配線の取り回しも楽でした。
【作りのよさ】
精度やネジ類も十分
【静音性】
120mm ARGBファンを2基搭載静音です。
【総評】
ARGB/PWMハブ搭載でFANの配線がスッキリできます。
配線の取り回しやまとめが楽で久々に気持ちよく組めました。
満足度の高いケースですね。
Core i9 12900Kですがバッチリ冷えています。
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499位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/23 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+2 |
210x455x420mm |
40.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ: 340mm(25mmフロントファン搭載時)、幅: 167mm 対応CPUクーラー:161mm 対応電源ユニット:200mm(フロントに設置された3.5インチドライブケージ)、171mm(背面に設置された3.5インチドライブケージ) ドライブベイ:内部3.5インチ x2(2.5インチ x1と互換)、内部2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6.18kg
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![MAG FORGE 320R AIRFLOW WHITE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628045.jpg) |
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292位 |
322位 |
5.00 (1件) |
23件 |
2024/5/28 |
2024/5/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x498x472.5mm |
49.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:390mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:up to 200mm (without 3.5インチ HDD tray) ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ×2、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Audio-out×1、Mic-in×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.05kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5買いでしょう
【デザイン】
白基調で美しく、サイドガラスが思ったより軽量でよろしいかと。
【拡張性】
背面ケーブルエリアが少々狭く、ケーブルマネジメント面で少々難あり。
【メンテナンス性】
サイド開口部は大きくていいのですが、電源ユニット部分は少々狭いので掃除が大変だろうと思います。
【作りのよさ】
しっかりしています。ビス穴誤差も少ないです。
【静音性】
静かです。
【総評】
この値段でファン4基搭載ですから文句ないでしょう。
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405位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/28 |
2023/10/20 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
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7+3 |
240x496x465mm |
55.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:390mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2(2 SSDトレイを含む) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C Gen2(Key A 20ピンコネクタ)x1、USB3.0x2、USB2.0x1、4極ヘッドセットオーディオジャックx1 ファンコントローラー:なし 重量:10kg
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402位 |
322位 |
3.00 (4件) |
2件 |
2019/6/11 |
2019/6/25 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:ATX(PS/2) 搭載電源:なし |
6 |
200x430x461mm |
39.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:375mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:最大奥行き265mm ドライブベイ:5.25インチベイ×1(3.5インチ互換)、3.5インチベイ×3(1は5インチ互換)、2.5インチベイ×4 サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB2.0 x2、Audio、Mic ファンコントローラー:なし 重量:3.7kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4初心者にも何とか出来た!
【デザイン】
思ったより見栄えはすぐに飽きてしまいそう
【拡張性】
拡張できるのは素晴らしいが、その際の配線が一気に難易度が上がりそう。BRドライブ入れただけでマザボと干渉してきっつきつでした。L型のSATAをうまく使いこなしてなんとか…
【メンテナンス性】
背面の蓋は膨らみがありケーブルが少し太くてもスペースがあるが、頑張って閉じた背面を二度と開けたくなくなるほど一生懸命閉じました(笑)
【作りのよさ】
ケーブルが届かずすべてを裏通しできなかった。
ケース単体でイルミネーションが設定できるので、マザボの機能に頼らないで済む。正面に4つのUSBは嬉しい。正面もカバーが外れフィルターを掃除でき、底面にも足がついているので床と密着せずフィルターを取り外し掃除できるのはいい点だと思います。
【静音性】
静かな方
【総評】
魅せるケースですが素人の自分にもなんとか組み立てることはできました。かっこよく組む玄人さんはもっとすばらしい配線などができるのかと思います。M.2なのですが、SSDも2つ付けており、ベイを外して縦に壁掛けのように取り付くのは洒落てるなと思います。そのうちドライブも要らなくなればもっとスッキリさせようと思います。その時はシャークーンのガラスのやつに買い替えるかな。
4イルミネーションにビックリ
LEDのファン搭載ケースは2度目です。先代ケースは単色LEDだったので、この虹色イルミネーションには驚いた。確かに拡張性は高く、ビデオカードもサイズを問わないようです。最大37.5cmのビデオカードまでOK。でも、作りが合理的過ぎて、組み立てに戸惑いました。先代は、組立への配慮を、特にデバイスの組み込みに感じられたけど、こちらは荒削りでもう付ければいいじゃんって感じで違和感を覚えました。2台目のHDDには、SATA電源の延長ケーブルが必要になりましたので皆さん注意してください。全体的には高く評価したいが、あまりにも作りが合理的過ぎたので、星を一つ減らしました。
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256位 |
322位 |
3.64 (2件) |
1件 |
2022/9/ 1 |
2022/9/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x450.5x471.5mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg カラー:ブラック
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5光らせないなら「質実剛健」でお薦め。空冷なら静音性も抜群!
【はじめに】
COOLER MASTERの静音ケースSilencio 452を利用していましたが、NVIDIAグラボの新機能「RTX Video Super Resolution」を使うようになってからシステムが熱で落ちるようになってしまいました。
具体的にはDAZNでF1観戦して「残り10周」くらいで毎回落ちるのがチョット耐えられず、エアフロー重視の小型ケースを探してDefine7 Compact Solid/Pop Air Soldと比較してFocus2 Solidを選びました。
ちなみ交換前のシステム構成は以下のとおり
・CPU:Ryzen 5800X
・MB :ASUS ROG STRIX B550-F GAMING (WI-FI)
・CPUクーラー:Noctua NH-U12A(空冷)
・GPU:MSI:GeForce RTX 4070 Ti VENTUS 3X 12G OC
・SSD:NVMe×2本、SATA×1つ
・電源:FractalDesign Ion+ 2 Platinum 860W
・ケースファン:
フロント:Noctua NF-A14 PWM×2個
リア:Noctua NF-S12A PWM×1個
★ケースファンはFocus2にして1つ増えました
フロント:ケース添付 140mm(DC制御)×2個
リア:Noctua NF-S12A PWM×1個
トップ:Noctua NF-A14 PWM×1個
利用状況や好みは以下のとおり
・ゲームはしない
・重い作業は動画編集
・利用時間が長いのはDAZN、AppleTV+などの動画配信視聴
・動画視聴の邪魔になるのでPCには光ってほしくないし、静かであってほしい
・ケースはガラスである必要なし
【デザイン】
Popシリーズと兄弟機で、フラクタル製品としては2022年リリースの最新世代のフレームのようです。
外見は黒い塊感という点で「無難」そして「質実剛健」
個性で言えば間違いなくPopAirやDefine7でしょう。
強いてほめるなら台座が少し内側に入っているので、「台車に載せて床置き」する際に目立たない小さな台車に置けるのなど設置条件が広がる便利なデザインではないでしょうか?
※PopAirは台座が四隅にあるのがネックで断念しました、、、
【拡張性】
5インチベイが無いこと以外は拡張性はとても高いです。
今後の拡張を考えると、グラボ長の制限や大型水冷ラジエターの制限も心配しなくてよいのがGood
※フラクタル製品は意外に制限が多いです。
Define7はフロントにラジエター設置するとグラボのサイズ制限(305mmまで)あり
→実際、私の4070Tiはギリ設置不可でした
PopAirはフロントに360mm水冷ラジエタ設置不可
10G対応のUSB-C端子を別売オプションで利用可能です。
賛否両論あるところですが、実際PCにつなぐUSB-C機器は多くない&そもそもPCにUSB接続する機器も減ってきていることを考慮すると、オプションは賢明な判断かと思います。
HDDは設置可能ですが、基本SSDのみ想定な印象です。
光学ドライブや複数のHDD設置があるならPopAirの方が使い易そうです。
【メンテナンス性】
ケースの精度が高く、ストレスなくカバーの脱着/ネジ締めできるのが地味に良いです。
いや、結構これ重要です。
ガラス壁面ではないためか電源エリアを仕切るシュラウドがありません。
シュラウドない方がケーブルの引き回しの作業性が良いです。
※ガラス壁面のTGモデルでは電源やケーブルを隠す機能があるみたいです。
なおPopAirはシュラウドあり
裏面も十分な空間があるので裏面配線も困ることはありません
ただこれまでのフラクタル製品には配線をまとめるマジックテープが添付されていたようでしたが、本製品にはありません。
あれ配線を横長に固定でき束にならず便利なので、ぜひとも戻してほしい、、、
※電源買うと付いてくるので流用可能です
天板に140mmファン×1個が取り付けられる仕様ですが、天井が低いためMBによってはI/Oカバーが干渉して取り付けられません!
私のMBがまさにそれで、困りました、、、140mm2個つける予定だったのに、、、
仕方なく少しずらして1個だけ付けています。
【作りのよさ】
先にも書きましたが、ケースの精度が高く、ストレスなくカバーの脱着/ネジ締めできるのが地味に良いです。
静音材は無いので壁面ペコペコするかと思いきや、しっかりとした強度があり音的にも精神的にも安心です。
フレームも剛性があり、持ち上げ移動時も安心感があります。
その代わり天板が外れなくなりました。
【静音性】
良い意味で期待を裏切る静音性能です。
HDDや光学ドライブを積まない空冷構成であれば、主な音源はファンの音(もっというと回転数の変化が耳障り)になります。今回ファンが1個増えましたが、エアフローが良いおかげでファンは低回転&回転数変化もすくなく、これまでの静音ケースより静かです!!
添付のフロントファンが140mm(DC制御)×2個の静音性が優秀です。
フルパワーで回してもNoctuaよりはるかに静かです。
交換予定でしたがそのまま利用しています。
むしろ他のファンをFractal製への変更を検討するくらいです。
【総評】
光らせないのであれば、フラクタル製品の中でも拡張性/工作精度/作業性がいずれも高く、とても使いやすいケースです。
空冷前提であれば予想以上に静音性も抜群です。
見た目のデザインが気に入れば、まさに「質実剛健」でおすすめのケースです。
デザインや光学ドライブ内蔵したい方は兄弟機のPopAirの選択もありですね。
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389位 |
322位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/12 |
2025/3/14 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
298x497x473mm |
70L |
【スペック】対応グラフィックボード:奥行 410 mm 迄 対応CPUクーラー:高さ 175 mm 迄 対応電源ユニット:奥行200mm迄 ドライブベイ:3.5 inch:2、2.5 inch:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:10.75kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5良き
ファンは一切ありませんが価格の割にしっかりしたケースです。裏配線も余裕があります。かなり大きく重いです。
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341位 |
322位 |
3.54 (5件) |
6件 |
2022/10/28 |
2022/10/ 7 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
PCI-E×4 |
215x347x401mm |
29.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ340mmまで(電源ユニットが170mmを超える場合、長さは280mmまで) 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ140mm〜200mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ ファンコントローラー:なし 重量:5.24kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型でおしゃれなケースを検討中の方に是非お勧めしたい。
M-ATXサイズの小型ケースが個人的に好きなので非常に気になっていました。白が出たら購入しようと思っていましたが、ついに販売されたため購入しました。
現在メイン機にRaijintekのSTYXを使用していますが、サイズ感はほぼ同じくらいです。そのため現在手軽に手に入るM-ATXサイズではATX電源設置可能かつグラボサイズもある程度余裕があるケースとしては最小クラスではないでしょうか。
また、この商品はサイドパネルはねじ止めではないためメンテナンスのしやすさはこちらに軍配が上がるかと思います。組みやすさに関してはおそらく両者あまり変わりはないと思いますので、ケーブルや各パーツの取り回しやサイズなどは注意すべき点だと思います。
パーツの冷却具合ですが、ミドル〜アッパーミドル程度であれば問題なく冷えてくれると思います。(簡易水冷Ryzen7 5700X+3060tiで問題なし)
自分の周囲ではパソコンに疎い人でもウケがいいデザインです。購入を検討されている方も場所を取らずにおしゃれに魅せるPCをコンセプトに一台組んでみてはどうでしょうか?
5コンパクトでハイエンドPC!
当レビューのスペック
CPU…Intel Core i7 12700F
・マザーボード…ASRock Z690M-ITX/ax
・メモリ…CENTURY ESSENTIAL CE32GX2-D4U3200XMP36(40th_Limited)
(3200 CL22 32GBx2枚)
・GPU…GAINWARD GeForce RTX 4090 Phantom
・電源…MSI MPG A1000G PCIE5
・ケース…In Win A3
・メインSSD…Seagate Firecuda 530 2TB (ZP2000GM3A013)
・サブSSD…Samsung PM981 1TB (MZVLB1T0HALR-00000)
・CPUクーラー…Phanteks GLACIER ONE 240 T30
・ケースファン…In WinMercury AM120S(3個パック+1個パック)
【デザイン】
シンプルな見た目でコンパクトなので置き場所に困らない!
【拡張性】
今回の目玉であるRTX4090を搭載できる数少ないM-ATXケースだと思います。
2.5/3.5は公式だと2つになってますが、大型グラボを積むと1つに制限されます。
また電源サイズとグラボサイズなど細かいところで制限が多いので、組む際はパーツそれぞれのサイズに注意してください。
【メンテナンス性】
もちろん小さい=メンテナンス性は悪くなります。ですがサイド&トップはパコパコ外せるので弄りやすいと思います。緩すぎないのでケーブルに多少無理がかかっても閉まります。
【作りのよさ】
フレームがしっかりしており歪まないと思います。ネジ穴のずれ等もありませんでした。
【静音性】
煙突排気なので音はうるさいです。静音性を求めるならこのケースは候補にならないかも?
【総評】
今回のパソコンのコンセプトはコンパクトで4090を搭載したくて選びました。
電源、グラボ、幅など全てのサイズを確認して搭載しましたが、1mm2mmの世界で組み合わせているのでかなりギリギリです。
もちろん普通のサイズのグラボなら余裕もって組めると思います。
一時期話題になった4090の補助電源についてですが、今回のグラボとケースの組み合わせだと30mmほど余裕があります。
公式では35mmとなってますが、5mmくらいならなんとか蓋は閉まりました。心に余裕が欲しいならもっと大きいケース使いましょう。ちゃんとケーブル刺せば大丈夫だとは思います。
発熱についてはCPUの簡易水冷がグラボの熱をほぼ吸い上げる煙突排気のケースですが、ゲーム中の温度を見る限りでは問題ありません。
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321位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
210x498x472.5mm |
49.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大390mmまで 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大200mm(3.5HDDトレーを外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ×2、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Audio-out、Mic-in ファンコントローラー:なし 重量:7.05kg カラー:ブラック系
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365位 |
322位 |
4.50 (2件) |
7件 |
2013/5/ 2 |
- |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4+1 |
440x105x350mm |
16.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:4つのロープロファイルおよび1つのユーティリティ、幅の制限:2.95インチ(74mm) 対応CPUクーラー:70mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1(3.5インチHDDまたは2.5インチHDD/SSDと互換)、内部3.5インチ x 2(2.5インチHDD互換)、内部2.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB 3.0x2、Audiox1、MICx1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:4kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなか良いケースだと思います
ML-03Bのフロントパネルのモデルチェンジ版だということを考えると値段が高い気がして暫く静観していましたが、
値段が下がる気配もないので終焉する前に購入となりました。
ケースに入れるシステムはINWINブランドで発売になったているIB-BL634/Jに入れて運用していましたが、以下の不満があって乗り換えることにしました。
・電源容量300Wだが負荷がちょっと上がるとファンノイズが大きくなる
・しょぼい外観
・奥行が長くラックからはみ出る
システムの概要ですが、
MB:Asrock Z68M/USB3
CPU: i5 2500K
Cooler:Zalman CNPS2X
Mem: 4x2=8GB
GFX: RADEON HD6570
SSD:Plextor M5Pro 128GB
HDD:Seagate SATAIII 3TB
BD:Pioneer BDR-206BK
PT3x2
OS:Windows7 HOME x64
2500KはOCなしで使ってますが、それでもi5程度を持っていれば多少のエンコ位はしちゃいます。
そこで本ケースにSilverstone SST-SF50F-ESが3,980円であったのをゲットして組み込んでみました。
本ケースではパンチ穴が多数あり、CPUやら電源のファンノイズがもろに出るかと思いきや、
意外に静かで快適です。エンコしても煩くなりません。USB3もフロントで使えます。
見た目の精悍さはML-03Bとは大違いで多少値が張っても仕方ないと納得してます。
使うことはないけどフロントスイッチのロック機能(お子ちゃま対策?)は面白いでしょう。
値段が下がればリビングPCケースの良い候補になるのではないでしょうか。
4高級感は◎。ただし拡張は辛い・・・
【デザイン】
フロントがヘアライン加工が施されたメタルなので高級感があります。
ガワも比較的しっかりしています。
ただ、CPU上部のファンフィルタを天板の内側に着けてしまうと、ケース内部の強度確保用バーと干渉してしまいます。そのため、ケースの外側につける事になるかと思います。
内側につけて、無理やりネジを締めてしまう事も一応可能でしたが・・・
【拡張性】
このサイズのケースでこれだけ拡張性があるケースは他に無いのでは?
ただ、フル拡張は難しそうです。
【メンテナンス性】
上の拡張性とトレードオフなのですが、ケースが狭い分メンテナンス性は最悪に近いです。
私の環境ではSSD, HDD x 2, BDドライブ, PCIEのチューナー1枚
で限界近くまで拡張しましたが、ドライブ回りが相当カオスです。
普通のSATAケーブルでは取り回しが非常に難しいので、ラウンドケーブルを使った方がよいです。
あえて長めのSATAケーブルにして、空きスペースにまとめてしまうのが良いかもしれません。
【作りのよさ】
中身のスチールにガワの黒塗装がはみ出しているところが少し気になりますが実用上問題はありません。
ネジ位置の精度や剛性も良いです。
【静音性】
私の環境ではi3 4130Tを使い、低消費電力PCにしたのでうるさくはないです。
が、ケースの横はほぼメッシュなので煩いファンを使うとそのまま聞こえてくると思います。
【総評】
そこそこ拡張したリビングPCを作るという目的には最も合致した良いケースだと思います。
ただ、特に電源との組み合わせには注意が必要です。
SSDおよびHDDはケースにネジ止めという形になるため、SATAの電源コネクタの向きによっては
電源コネクタのケーブルとケース底面が干渉します。
そのため、先にケーブルを刺してからシャドウベイのSSDとHDDをネジ止めすることをオススメします。
また、黒い台座の上にHDDを設置する場合、5インチベイの右側ネジが非常に止め辛いので
先に5inchドライブを付けるか、フレキシブルドライバを用意した方が良いです。
最後に、電源について。
私は剛力短2を使用しましたが、BDドライブとの間が僅かしかありません。
奥行125cm以上の電源を使うのであればBDドライブは諦めるしかないです。
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![SMZ-2WBT-ATX [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502192.jpg) |
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579位 |
322位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/13 |
2020/4/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
7スロット |
380x260x285mm |
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【スペック】ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×1 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.4kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
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4『長尾製作所×シミラボ』製の2WAY ベンチテーブル!
【デザイン】『長尾製作所×シミラボ』製の 2WAY・ベンチテーブルなので、使い勝手とデザイン性を併せ持つPCベンチ台。
【拡張性】mini-ITX, mini-DTX, micro-ATX, ATX, E-ATXなど様々なサイズのマザーボードに対応。水平及び斜めの2WAYと使い勝手も良い。
【メンテナンス性】オープンフレームなので、テスト用として活用しているが使いやすい。
【作りのよさ】さすが長尾製作所製。作りの精度は抜群。
【総評】古いメーカー製パソコンが不調になり、マザーボードを取り出し原因確認用に使っている。斜めに設置できるのでスパースを食わず使いやすいし、見た目も良い。
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![Retro 260 TG CA-11P-00SQWN-00 [ベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792790.jpg) |
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311位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 3 |
2026/7/10 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
216x422x432mm |
39.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大370mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:4mm 強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ベージュ
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509位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 9 |
2026/4/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x495x458mm |
49.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 2.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg
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480位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/16 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.02kg
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397位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2024/12/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
231x463x450mm |
39.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:368mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:178mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×5 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg
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![Retro 360 TG CA-11Q-00MQWN-00 [ベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792789.jpg) |
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429位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 3 |
2026/7/10 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(垂直配置対応) |
235x493x467mm |
54.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大275mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:4mm 強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.5kg カラー:ベージュ
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374位 |
322位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/16 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7+2 (GPU側面配置用) |
215x440x410mm |
35L |
【スペック】対応グラフィックボード:405mm(幅168mm以下)※GPUカードを縦置きする場合は厚さ50mm未満、底面ファン設置不可 対応CPUクーラー:164mm以下 対応電源ユニット:180mm(縦置き配置) / 150mm(横置き配置) ドライブベイ:M/Bパネル裏:3.5インチHDD x2 + 2.5インチSSD x1 / 2.5インチSSD x3、下部ブラケット:2.5インチSSD x1 水冷対応:○ サイドパネル:3.0mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB type C(20Gbps) x1、USB 3.0 x2、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:7.31kg
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4拡張性が良くコンパクトにまとまったケース
ATXマザーサイズのケースを探しており、かつできるだけ場所を取らないものが欲しく、
電源が下とか、マザーボードの裏になるタイプよりもコンパクトになることから購入しました。
デザインの受け取り方は人によると思いますが、個人的には良い感じです。
(ATX用にしては)コンパクトですが、縦置き用PCIEスロットもあり、拡張性もいいです。
天板のリフトアップ機能により、空間を増やしたりもできるので、
将来的な拡張にも柔軟に対応しやすいおもしろいケースに思います。
マイナスポイントとしては、ちらほら使いにくいところがあり、
ケースの底面がほぼ地面に設置しており指が入る隙間もないので、持ちにくいです。
他に持ちやすい場所もないので、移動や、パーツ交換時に一時的にケースを倒したい場合に結構難儀します。
PCIEスロットが切り取り式
※スロットカバーが完全に切り取られてなく、自分で力でとる必要がある形式
で結構固く、マザーボード装着後に外すのは危ないです。
(マザーボード設置後に気づいたのでマザーボードを外して取りました。)
側面写真で分かりますが、ケース内の底面の隙間が大きいのでグラボの支えを置きにくいです。
余談ですが、通常PCIEのところにLLM用にグラボを2台設置しており、
追加で縦置きのところにもう1台載せたかったのですが、
通常スロットとの距離が近く、フルハイトでも小さめのものはいけそうですが
横幅があるグラボはボディが干渉します。電源ケーブル干渉の問題もありますので共存は難しそうです。
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330位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
2025/8/ 9 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
285x400x465mm |
53L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:最大160mm 対応電源ユニット:最大240mmまで(ケーブルを含む) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチシャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:7.3kg
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![P20CE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507615.jpg) |
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160位 |
322位 |
5.00 (6件) |
0件 |
2023/1/10 |
2023/1/14 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
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7 |
220x490x469mm |
50.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:HDDトレー装着時:205mmまで、HDDトレー取り外し時:410mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.21kg カラー:ブラック
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5シンプルイズベストを求めるならコレ!
初めての自作PCでのレビューです。
他の商品との比較はできませんが、レビューを書いていきます。
【デザイン】
シンプルイズベストなデザインでとても好みでした。
横が透明でガラス?のようなパネルの製品も多い中、全く中身が見えないがシックなつくりは好感が持てます。
なおかつ側面がガラスでないので、軽くて扱いやすいと思います。
【拡張性】
ATXまで取り付けできれば、普通に拡張する分には問題ないと思います。
グラボのサイズの部分も余裕を持った作りになっています。
ただHDDトレーの取り外しが面倒で、取り付けまでは入れるだけなので簡単ですが、そのあとの取り外しのためにケースの裏側のネジを外さなくてはいけないので大変でした。
【メンテナンス性】
割と簡単だと思います。
パネルを外すのにネジを回す手間はあるかもしれませんが、そのネジもドライバーを使用せず手だけでなんとかなるのでそこまで苦ではありません。
また、全面ファンと電源ユニットのフィルター部分の取り外しも容易で掃除は比較的楽です。
しいて言うならケース下に埃がたまりやすいのでそれ用の細めの卓上モップのようなものはあってもいいかもしれません(ただこれはどのケースにも言えることだと思います)
【作りのよさ】
うーん、作りがいいといわれると判断に困ります。
シンプルであるとは思いますが、「かなり頑丈である」「細かい取り回しがいい」とかはあまり思いません。
HDDの取り付け部分をもっと簡単に、配線部分の余白をもっと持たせてほしい、グラボを支える棒の調節を配線側でなく手前からできるようにしてほしい
そういう要望?は個人的にありますね
あと組み立ての際に説明書のネジのイラストがかなり分かりにくいです。初心者なのもあると思いますが、どのネジのことを指しているのかさっぱりわかりませんでした、というよりイラストのネジと実際に使用するべきネジの形状が確実に違います。
ほかのレビュー記事などを参考に組み立てましたが、これから組み立てる方はネジの部分注意したほうがいいと思います。
【静音性】
普通ではないでしょうか?静音ケースではないのでファンが回れば多少は聞こえます。
【総評】
初めて購入したPCケースで、いろいろレビューで書きましたが、個人的には買ってよかった製品と思っています。
拡張性も高く、シンプルで軽い。こういうケースがもっと流行ってもいいと思います。
5最高のベーシックケース
【デザイン】
問題ないデザインです
【拡張性】
問題ない拡張性です
【メンテナンス性】
問題ないです
【作りのよさ】
少し鉄板が薄い気もしますが軽いので良しとします
【静音性】
まだ電源入れてません
【総評】
ファンコードが1本短く、asrok Z890 pro-Aのファンコネクタに無理やり届くぐらいの短さです。後2cm長ければぴったりですが、マザーのピン配置によって違うので仕方ないかなと思います。
ビスが皆無に入っていないので別途用意は必要です。
ファンのメッシュも掃除し易そうです。
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![Arcus 290 TG ARGB CA-11R-00M1WN-00 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001803080.jpg) |
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199位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/11 |
2026/9/18 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(垂直配置対応) |
242x497x477mm |
57.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:ドライブケージ背面搭載時:最大237mm、ドライブケージ前面搭載時:最大252mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.45kg カラー:ブラック
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274位 |
322位 |
3.98 (4件) |
4件 |
2022/5/17 |
2022/5/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx14.1インチ) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 |
224x510x516mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 (USB 3.0)x2、USB 3.2 Gen 2 Type-Cx1、オーディオジャックx1 ファンコントローラー:なし 重量:11.2kg
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5写真を追加
【デザイン】
Trooper Stryker からの乗り換えです。Strykerは気に入っていたのですが、フロントパネルの内部配線が怪しくなってきたので交換しました。非常にさっぱりしたデザインですがこれはこれでありでしょう。
【拡張性】
SSD.HDDは3.5が2,2.5だけなら4とM.2を使う人なら充分と思います。
【メンテナンス性】
サイドパネルはワンタッチ、トップパネルはビス2本で外せます。トップが外れるのは簡易水冷のラジエターの取り付けが楽ですし、CPUの電源を刺すのも楽でした。あと電源カバーが外せることによりマザーの下部の配線が楽
【作りのよさ】価格からみてこんなもんでしょう。
【静音性】
問題はここです。初めて20センチファンを使いましたが、今までは14センチ静音ファンでしたので、明らかにファンの音が聞こえます。が煩いことは無くこんなもんかと。
【総評】
かれこれクーラーマスターのケースは4台目ですが、飽きの来ないデザインで冷却性能が良いこのメーカーを使い続けるでしょう。
45ヶ月使った感想
【デザイン】
他にない200mmの前面ファン2基は存在感があります。好き嫌い分かれるかなと思いました。また、GPU周りのファンのみARGBではありません。自分は気になったのでARGBの同じファンに交換しました。
【拡張性】
内部空間はかなり広く、困ることはないでしょう。前面ファンは交換が可能で、120mm3基にしたり、360mmの簡易水冷も搭載可能です。また、背面にARGBコントローラーを搭載し、5V3PINのARGBライティングを一括でコントロールできます。また、PCIeスロットのカバーはねじ止めなので、パーツ構成を変えても不格好になりにくいです。ただし、自分はLIAN LIの光る電源ケーブルのコントローラーを貼る場所で少し悩みました。また、なんでも光らせたのでケーブルまみれになってしまい、裏配線スペースや、電源ユニット周りは少し狭く感じました。
【メンテナンス性】
ガラスパネルはワンタッチ、裏面はネジ2本でアクセスしやすいです。天井もネジ2本で外せるので、簡易水冷をつけてからCPU電源のつけ忘れに気づいても、絶望せずにすみます。
【作りのよさ】
ケース自体の品質はすごくよく感じました。気になった点は塗装が弱いくらいでしょうか。ただファンが気になりました。背面ファンは高品質ですが、前面ファンの品質があまりいいとはいえません。自分はSickleflow 200 ARGBに交換しました。
【静音性】
上記の通り、純正200mmファンの品質が微妙なせいか、若干音が気になりました。ですが、200mmだから気になったわけではなく、純粋にファンの品質が影響しているようです。
【総評】
最近のトレンドの形状とは程遠いですが、無骨で強そうに見えるいいケースだと思いました。
【構成】
intel Core i7-14700KF
Palit RTX 4070Ti Super GamingPro 16GB OC
ASRock Z790 Steel Legend Wi-Fi
XPG LANCER RGB DDR5-6000 16GB×2
Crucial T700 NVMe SSD 1TB
DeepCool PQ850M
Windows 11 Home
CoolerMaster 360L Core ARGB
Sound Blaster X AE-5 Plus
LIAN LI STREAMER PLUS V2
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147位 |
322位 |
4.51 (4件) |
10件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
4(ブリッジレス) |
205x406x399mm |
33.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.49kg カラー:ブラック
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5ガンダムみたい
mini cとナノを昔使っていたが
訳あって直近は他社あみケース使ってました
あみあみケース、冷えはいいんですけど
中身開けたら一面白銀の世界
これはいかんということでこちらをげっつしました
フラクタルデザインへ数年ぶりの出戻りです
なんというか
正常維進化というか
高級感アップしてます
箱もすごい
一応組み上げましたけど
ガンダムみたいな吸引口から
しゅごーっと空気吸ってる感じします
他のレビュー見ましたけど
現代の発熱に合ってないとか
意味不明なのもありましたけど
全然そんなことなくて
いま5900ですけど
全然冷えてますね
あと心配してたアサシン3も収まってます
いいと思いますよ
ただMiniC持ってる人は
アップデート感低いと思います
5質の良さは今までで一番かな
【デザイン】コンパクトで高級感があります
【拡張性】マイクロATXまでのサイズなのでATXと比べると劣りますが、そこを理解して手に入れたので不足はありません
【メンテナンス性】片側がオープンフレームになるので非常にメンテナンスしやすいです、ケーブルを通す穴も絶妙に良い所にあるので綺麗に配線できます
【作りのよさ】裏配線スペースがもう少し欲しい所でして、パネルの脱着がワンタッチなせいで裏配線が混雑すると(配線がヘタ)カチッと閉まりきらずに半開きになる、裏配線側のパネルはビス止めでも良かったと思います
【静音性】コンセプトは静音ですので通常のケースよりは格段に静かになりますが、PCに負荷をかけると全面パネルの吸気口からフロントファンのノイズが漏れます
【総評】今まではLianLiの011Dynamicを使って魅せるジャンルでしたが、新しく組むことになり以前から気になっていたコチラを使ってみました。小さい割に組み込みやすく140mmファンも搭載できるのでとても静かで冷却にも申し分ないPCが作れました
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462位 |
322位 |
3.73 (3件) |
0件 |
2021/10/ 8 |
2021/10/15 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX SFX-L |
4 |
200x507x307mm |
31.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:355mm、幅:165mm 対応CPUクーラー:159mm(側面ファン/ラジエターの装着なし) 対応電源ユニット:130mm ドライブベイ:内部2.5インチor3.5インチ x 4(側面ファン/ラジエターの装着なし) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4電源がATXならコスパも含めてとても良い。
【デザイン】
最近のメッシュ式ゴミ箱型ケース。
一昔前の窒息ゴミ箱型ケースから乗り換えですが格好良いと思います。
光らせてはいません。
【拡張性】
M-ATXかつ3.5インチHDDも搭載可能と最近のPCケースにしてはまずまず。
ただ1点残念なのがケースのサイズも上方向にではあるがそこそこ大きいので載せれる電源をATX電源にしてほしかった。
【メンテナンス性】
パネルが3面ガバっと外せるし3連ファンを搭載するステーも外せるので組み換え等もしやすい部類。
【作りのよさ】
スチールの骨組み、メッシュやプラの質感は""まぁこんなものか""感です。
良くも悪くもない。高級感もない。
【静音性】
メッシュケースですのでFANの音の大きさがもろにキます。
メッシュケースで静音性を求めている人は選定を間違えています。
【総評】
接地面積が少なく3.5HDD搭載可能かつ底面のフィルターがすぐ外せる良いケース。
唯一のいちゃもんは電源がSFXな点。
25/11/16追記
5070ti指してゲームをしていた所、M/B側に刺していたXboxのプロコン受信機が熱暴走で受信不可になることが多々発生しました。 ケースのフロント端子に刺して使う場合はこの症状が出ないのですが、フロント端子はやはり嵌め合いが悪くなかなか抜けないのでケースを手放しました。
4煙突冷却、ボトムに大型ファン1基と言う潔さは他にない。
【デザイン】
奥行きがコンパクトで設置し易い、正面プラスチックだが余計なモノがついていないのが良い。
何より煙突エアフローを体現している底180mm FanをCPU coolerに直接送風でき、直線的に冷やす潔さ。組みあがると結構かっこよい。
空冷のファン少な目構成でCPUがよく冷える。
【拡張性】
ドライブは3.5" or 2.5" max4、グラボも長いサイズが入るので、M-ATXケースにしては良い方。
但しDriveとクーラースペースはトレードオフ。
電源はSFX-L以下指定。SFX-Lのモジュラー電源でぴったり位。
CPU coolerに DEEPCOOL AK400(高さ155mm)をfan 前後使用でインストールすると、サイドブラケットギリギリ後5ミリ弱。
フロントUSBは3.1gen1 type Aが2個と3.1 gen2 type C、ヘッドフォン端子に電源とリセットSW。
MBリアパネルも上向きでカバーが掛かるため、非常にすっきりした外見となる。
USB3.2gen2x2、USB4やThunderboltとかケーブル1本でDockやモニタ接続すればよりすっきりする。
MBリアパネルにアクセスするにも天板を開ける必要があるため、USBとかいっぱい着けたい人には向かない。
【メンテナンス性】
電源ケーブルルートはある程度考えられているが、ケースギリギリまでMBの淵が占拠しているので、FANとかMB外側のコネクタは収まりが今一つ。
ドライブorラジエーターブラケットがMBアクセス時に必ず取り外す必要があるのが面倒。
【作りのよさ】
組みあがるとすっきり。モノコック構造で強度もある。
但し、組む際の作りは、同じ煙突構造のFT03が分厚いアルミ+確りしたフレームだったのにに比べると、薄い鉄板の曲げ加工なので凄くしょぼい。
けどメッシュの裏に埃フィルターとか、天板が磁石で固定で外すの容易とか機能を満たす物はついている。
ドライブはFT03は防振マウントついていたのに、これはフレーム兼用のメッシュ鉄板に直接ねじ止め、お陰で2.5" SATA SSDは直線式の電源、SATAコネクタしか使えず、収まり悪い。
収まりよくするにはドライブマウントか厚手の防振ワッシャとかあると便利。
【静音性】
底に1っ発の180mm PWM fan silver-stone Air Penetrator 184i PRO SST-AP184i-PROだけ
700rpm以上で回転するとふぉーという感じの柔らかい音が出る。
室温22度くらいだとオフィスソフトやWEBブラウジングではCPU cooler fan 500rpm強、ボトムfan360~400rpmで core i5 13500で件のCPUクーラーでCPU 23度、MB 30度。
FAN全開にするとTVをつけていてもフォーという音はしていますが、耳につく音ではない。
オープンエアのヘッドフォンつけると然程気にならない程度。
ゲームや4K動画加工、3Dバリバリ以外は室温24度以下なら十分静かだと思う。
2023-03-21追記:
cinebench r23で負荷時のケース内温度を計測、10分間の計測中温度は安定。
室温22.7~23.1℃、MB28~34℃。
CPUパッケージ最高温度78℃。計測終了後5秒以内でCPUパッケージ温度35℃まで低下。
ファン回転数は7割程度で安定。
ファンノイズはフォーという低めの音で、TVや換気扇が回っていれば気にならないレベル。
Pass Mark CPU score 33724.7, Rating 3907.6
計測中室温22.7~23.1℃にてCPUパッケージ最高温度78℃
夏で室温28℃とかの際に、CPUパッケージ温度が80℃超えないといいなと期待しています。
【当方の環境】
CPU core i5 13500, DDR4 16GB (x2), M2 SSD, 3.5" HDD, 2.5" SSD (x2)
SFX-L 500W, (non Graphic card), ASUS TUF B660M gaming wifi d4
CPU cooler, DEEPCOOL AK400 120mm front, + 120mm rear (ENERMAX)
bottom fan 180mm, silver stone SST-AP184i PRO
side fan 120mm (SCYTHE)をMBを冷やす為サイドに追加し、ほぼ下限の260rpm前後で運用
【総評】
煙突冷却、ボトムに大型ファン1基と言う潔さは他にない。
空冷でそこそこのPCをすっきり組むには良い選択肢だと思う。
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579位 |
322位 |
4.71 (3件) |
0件 |
2020/12/ 1 |
2020/11/27 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
3 |
247x211x366mm |
19.07L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ: 330mm、幅: 148mm 対応CPUクーラー:182mm(上部ファンなし) 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 2 (水冷インストールなし)、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオコンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.25kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5mini-ITXなのにRTX5090も搭載できます!
既に5年近く前の製品(2025年現在で)で、スケスケでもなく光りもしませんが、出来る限りコンパクトにスーパーハイエンドを組むには最適のケースだと思います。容量19.7リットル;とは思えない拡張性です。
【デザイン】
ただの黒い四角い箱です。
武骨で今の流行とは全く逆行していますが、シンプルでいいと思います。アルミの質感も良く安っぽさはありません。好みの問題かと思います。
【拡張性】
カタログスペックどおり、240mmの簡易水冷ファンと330mmまでのGPUが同時に搭載可能です。特にGPUはライザーケーブルを使わずマザボに直結するタイプですので、特にPCIe4以上のコネクタで多発するライザーケーブルによるトラブルを回避できます。
注意点として、高さや大きさのある簡易水冷ポンプ(NZXTなど)は冷却ファンと干渉します。どうせ見えませんので、光らない、小さ目のポンプを選びましょう。
今のところ(25年4月)、RTX5090は2機種であれば搭載可能です(Nvidia FEとMSI Ventus)。他に干渉するケーブルなどを整理しておいたうえで斜めにして入れれば325mmまでのグラボであれば入ります。ただし、グラボの上に電源コネクタがあるため、148mm以上の高さのあるグラボは無理です。また幅は3スロット+数ミリが上限です。ただ、20リットルを切る大きさでここまでの拡張性を持っているのは感動します。ここまで詰め込んでも、電源下やCPU周りには空間がありあるていどのエアフローは確保できます(電源をSFXにした場合)
【メンテナンス性】
タワーケースと比べると劣りますが、4面を全てドライバレスで外せますので、mini-ITXケースとしてみた場合は非常にメンテナンス性が高いと思います。特に現状問題になっている電源周りの接触不良による焼損は、目視で確認しながら差し込めますので非常に安心です。
【作りのよさ】
剛性が固く堅牢です。
アルミの質感はいいと思いますが、遠目に見たときにそれをあまり実感できません
【静音性】
普段使いであれば、閉鎖型のケースですのでファンの速さを抑えれば静かです。もちろん高負荷時は内部スペースが少ないだけあり庫内温度が爆増するため、冷却ファンがうなりを上げます。
【総評】
組み方やパーツ選びに苦労しますが、小さい筐体にスーパーハイエンドを詰め込みたい人には強くお勧めします、
5MINI-ITXの小さなボディながら、拡張性にも優れている!
【デザイン】
デザイン自体は洗練されていてシンプルで場所を選びません。ゲーミングから、オフィスワークまで様々な場所で使えます。
【拡張性】
MINI-ITXケースながら、最大240mmのラジエターや3スロットにフルサイズグラフィックスカードなどATXケースに負けない拡張性を持っています。
【メンテナンス性】
上下左右合計4つのパネルを開けれますが、その分フィルターをかけないと、ほこりが大量に入り込みます。
【作りのよさ】
作り自体は非常に丁寧で塗装の塗り残しなども見つかりませんでした。
【静音性】
通気性に優れている分、穴が多いので、ファンなどの音は丸聞こえです。
【総評】
MINI-ITXの小さなボディながら、拡張性にも優れているので、家の書斎やリビング用PCにおすすめです。
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199位 |
322位 |
4.00 (1件) |
23件 |
2023/4/ 5 |
2023/3/中旬 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+2 |
232x493.9x492.7mm |
56.49L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:394mm(まで対応可能)/275mm(フロントにシングルベイ・ドライブケージおよびファン装着時)、幅:188mm 対応CPUクーラー:182mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 4(最大3基のHDDコンボベイ)、内部3.5インチ/2.5インチ x 6、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:10.28kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4如何にも「PC」といった筐体なところが気に入っています。
(2024.09.02 レビュー追記)
当該製品のHP (https://www.silverstonetek.com/jp/product/info/computer-chassis/SETA_D1/)「製品説明」には『最大HDD x 6』とありますが、実は3.5inch x 2ベイと2.5inch x 2ベイが基盤背面側のカバーを開けると存在します。
ちなみに、このベイを使って『5.25inch ODD x 1,3.5inch HDD x 4,2.5inch SSD x1』の構成を組んで運用しています。この他にマザーのM.2 スロットにSSDを搭載しているので記憶媒体の合計本数は6本、BDドライブを1本搭載しています(Thinkstation P520ではこのような拡張が不可能でやりたいことができず消化不良だったので、この点はとても満足しています)。
(当初レビュー)
相当久しぶりにDIYでPCを組んでみました。
この「SST-SED1-B」を選定した理由はマザーボードがCEBだったので選択肢が限られてしまい、
外観(大人しい)と拡張性(もしものために)で選びました。
以前DIYでPCを組んだのはかれこれ20年くらい前でしたので、当時の筐体は「ブリキ缶」並みだったことに比べれば雲泥の差です(機能美と言って良いレベル)。
とりあえず、グラボもHDDもSSDもBlu-layもたらふく内蔵できて、かつ、シルバーストーンのファンレス電源も搭載でき、満足です。
説明書はチープですが、そこはなんとか凌げます。
ケーブルタイや固定用ねじについても問題無く不足無しでした。
但し、標準で付属してきた筐体ファンについてはPWMではなかったので別途購入を余儀なくされました。
サイズ(232mm (W) x 493.9mm (H) x 492.7mm (D))は程よく
重さ(10.28 kg)は、まあこんなもんでしょう、と思います。
ちょっとばかり、HDDのケーブル取り回しがきついと思いましたがマザーがCEBだったのが原因なんだろうなぁと思います。これ以上大きな筐体ですと威圧感が出てしまい、机の脇に収まらない可能性もあり、何とか工夫して使っています。
静音設計については必要十分に施されていて、例えばHDDの受けにはゴムで防振対策が取られていたりします。
冷却設計は万全で、上部が網目になっていてファンを仕込めるように施されています。熱が上部から逃げる設計は優秀で、ファンレス電源(SST-NJ700)でXeon W-2295をガンガン使っても、CPUファンもおとなしいものです。もう二度とThinkstationには戻れません。
派手な筐体ではありません。昔からのデザインを周到している、如何にも「PC」といった筐体なところが気に入っています。
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480位 |
322位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/10/24 |
2022/7/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
238x523x526mm |
65.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ435mmまで 対応CPUクーラー:高さ187mmまで 対応電源ユニット:奥行220mmまで ドライブベイ:M/Bトレイ裏:2.5インチSSD x2、右パネル裏:2.5インチSSD x3、HDDケージ:3.5インチHDD x4または2.5インチSSD x4、PSU上部:2.5インチSSD x3 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス(左右両面) 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:14.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5HAF500に勝るミドルタワー最強冷却ケース
【注意点】
・420mmラジエータ取付可能とあるが、つけると付属のリアファンが使用できなくなります。付属のリアファンを使いたい場合はラジエータは360mmラジエータにしましょう。420mmラジエータを使いたい場合は、ARCTIC P14 スリム PWM PSTのような薄型14mmファンが必要になります。
・冷える。だが冷えるということは、よく空気を吸うということ、吸うということは、中身がホコリまみれになる頻度が高いです。
・重い。組みあがった状態で持ち上げて動かすのは成人男性一人だとほぼ不可能?非常に危ないです。
5ホワイトなPC自作に使用して満足
ホワイトなPCを自作したいと思い、本ケースを購入しました。TUF-RTX4090-O24G-GAMINGの格納もあり、ミドルタワーの本ケースを選択しました。
ファンは付属していましたが、ファンのケーブル接続をなるべく減らしたいと思い、付属ファンを取り外して、LIANLI 連結型ケースファン UNI FAN ALシリーズのファンを取り付け、最小限のケーブル接続としました。
ケーブル接続を最小限にしたこともありPC自作時のマザーボードまわりのケーブルの取り回しも問題なかったです。
メンテナンス作業は、左右両面の強化ガラスパネルとシュラウドパネルがヒンジ+マグネット固定のため、容易です。
ケース内は、フロントは140mm×3、リアは140mm×1、ボトムは120mm×3のケースファン、トップは360mmの簡易水冷型CPUクーラーで組んでいることもあって、エアフローは効率が良く、熱がこもることが無いです。また、音も自分には気にならないです。
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173位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/11 |
2026/9/18 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
285x469x477mm |
63.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大180〜260mm、ドライブの搭載位置により変動 ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.57kg
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209位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/17 |
2025/11/15 |
ATX MicroATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
PS2(ATX) |
7+2 |
232x494x472mm |
54L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:386mm/279mm(前面3.5/2.5コンボドライブケージなし/あり)、幅:188mm/153mm(GPUブラケットなし/あり) 対応CPUクーラー:182mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 3、内部3.5インチ x 2、2.5インチ x 2、3.5インチ/2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:あり 重量:9.79kg カラー:ホワイト系
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447位 |
322位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x474x542mm |
59L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで良いですね。
昔からFractal Design 製を愛用しており、
Define7 XL を家族に譲り、Define7 CompactにRTX4090を入れて使用していましたが、ギリギリなんですよね。
なんでCompactを買ったんだろ...
RTX5090を買うことになった為、良い機会だからとケースを身長。
Meshify 2 TG にしました。
LEDは無駄だと思っているので側面強化ガラスは不要だったのですが、
SOLIDよりより安かったのでガラスにしました。
(Compactもガラス)
さすがに中身が拾いだけにエアフローに余裕がありますね。
動画編集、在宅勤務時に使用、ゲームは1種だけ稀に起動します。
さすがにCompactの時は排熱が凄いことになっていましたが、
こちらのケースだと気になる排熱にはなっていなしです。(温度は気にしていない)
もう少し大きなものでもよかったのですが、さすがに邪魔になるのでやめましたw
ケースに液晶画面があったり、LEDで光らせたり、ガラスで内部を見て悦に浸ったり...
色々なものがありますね。
私にはそれらは不要なのでシンプルなのものを選びます。
M.2、SSD、HDDなどをなるべく多く入れ、RAID組んだり、NASで活用したりしていますが、ケース内に余裕があり色々仕込めつつ作りがシンプル。
デザインもシンプルで飽きがこないもの。
このケースはなかなか好みでした。
53年近く愛用しています。
2021年8月に購入して、3年近く使用しています。
本体は重く、奥行きがありますが、ツールレスでカバー類を開けられます。
また、これらのロックも緩むことなく、問題なく機能しています。
天板は取り外し可能で、組立は非常にしやすいです。
前面には360mm水冷ラジエーターも搭載できます。
また、PSUシュラウド前方のカバーを外して、HDDのラックを後方に移動すれば、ラジエーター両面にファンを取り付けることができます。
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![Meshify 3 Solid FD-C-MES3A-01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690003.jpg) |
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579位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x507x433mm |
46.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.7kg カラー:ブラック
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