PCケース 製品一覧 9ページ目

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678 製品

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対応マザーボード 電源 電源規格 拡張スロット 幅x高さx奥行 容積
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お気に入り登録4KRC-mT01のスペックをもっと見る
KRC-mT01 304位 -
(0件)
0件 2025/9/25  MicroATX 別売 ATX 5 225x430x420mm 40.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大長390mm/最大長260mm(サイドにラジエーター取り付け時) 対応CPUクーラー:最大高170mm 対応電源ユニット:最大長180mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイ×1、2.5インチドライブベイ×2 水冷対応: サイドパネル:ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0 Type-A x 2、USB3.2 Gen2(10Gbps)Type-C x 1、HDオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 
お気に入り登録26Focus 2 RGB TGのスペックをもっと見る
Focus 2 RGB TG
  • ¥12,137
  • パソコン工房
    (全16店舗)
304位 -
(0件)
0件 2022/9/ 1  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 215x450.5x471.5mm 45.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.4kg 
お気に入り登録114CPS C3T500-ARGBのスペックをもっと見る
CPS C3T500-ARGB 304位 4.25
(4件)
44件 2023/11/10  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 6 295x390x415mm 47L
【スペック】
対応グラフィックボード:400 mm 対応CPUクーラー:175 mm 対応電源ユニット:奥行き200 mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイ:2、2.5インチドライブベイ:1 水冷対応: サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C、2×USB 3.0、1×MIC & AUDIO ファンコントローラー:なし 重量:5.9kg 
この製品をおすすめするレビュー
5いい感じのピラーレスデザインケース

【デザイン】 ごく普通のピラーレスデザインのケースといったところ 【拡張性】 PCIEのスロットが他のATXケースと比べて一つ少ないが、おそらく6つも使う人はいないので十分 【メンテナンス性】 裏配線スペースがとても大きいので裏配線しやすかった。また、ファンハブがあるのでファンの取替も楽(かもしれない) 【作りのよさ】 特にバリは無く、凹みも無い。金属でできているのはなんか嬉しい 【静音性】 上部と下部がメッシュになっているのであまり期待しないほうがいいかもしれない。そもそも他のケースをほとんど使ったこと無いのでよくわからない 【総評】 1万5000円でピラーレスかつ、ファンもたくさんついてくるのでコスパはいいと思うし、品質も良い。かなり良いケースだと思う

4とにかく組むのが難しい、そんなケース

【デザイン】 見た目が好きで購入したので、非常に良い 【拡張性】 裏側のスぺース的にSSDを追加するのは苦労しそう 【メンテナンス性】 パネルの取り外し等は比較的簡単にできます 【作りのよさ】 裏配線マザボ対応?ケースのため、鉄板が肉抜きされている。 ATXマザボを載せましたが、下側がギリギリすぎる。ボトムのファンの配線をつぶしながら取り付けるような感じになる。 【総評】 パソコン工房のセールで11,980円で購入しました。 正直言って見た目以外の良さがほとんどない。 私は初めて自作PCを組んでケースに飽きたのでケースのみ交換でこのケースを選びました。配線の取り回しで時間がかかるので初自作の人には絶対にお勧めできません。 全ての配線を横から出すことになるので、上手くまとめるのが難しい。グラボの補助電源のケーブルがボトムのファンと干渉しそうなので対策が必要(私は結束バンドで固定しました) マザボにもよると思いますが、AUDIOの線を横から出して左下に取りつけとなるので非常につけにくい。 私はATXマザーで電源ユニットは直出しタイプのため、配線が下から出せなかったり、裏配線スペースに余裕が少なかったりしたのかなと思います。 もう少し高さはあっていいので、マザボの取り付け位置をもう少し上にしてほしかったと思います。 このケースを使いたいと思う方は ・見た目が好きで拡張性、組みやすさなどは気にしない人 ・初自作ではない人 ・MicroATXのマザーを使う ・電源ユニットはフルモジュラータイプのものを使う この条件に合う人でないとお勧めできないかなと思いました。 いろいろ書きましたが、組み終わると見た目は本当に好きなので、結果としては買ってよかったかなと思いました。 ピラーレスケース最高!! PCCOOLER様の今後に期待したいと思います。 一応画像を載せておきます

お気に入り登録47Constellation C8 Aluminum White [アルミ/ホワイト]のスペックをもっと見る
Constellation C8 Aluminum White [アルミ/ホワイト]
  • ¥13,700
  • パソコン工房
    (全6店舗)
304位 -
(0件)
0件 2024/7/ 1  ATX
MicroATX
Extended ATX(280mm)
ITX
別売   8 303x476x464mm 66.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大440mmまで 対応CPUクーラー:最大175mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:10.49kg カラー:アルミ/ホワイト 
お気に入り登録52CH560 DIGITALのスペックをもっと見る
CH560 DIGITAL 304位 4.75
(2件)
0件 2023/8/16  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX PS2 7 スロット 230x471x458mm 49.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ制限:380mm 対応CPUクーラー:高さ制限:175mm 対応電源ユニット:最大長さ:170mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ×2、2.5インチ ドライブベイ×2+1 水冷対応: サイドパネル:上部:強化ガラス/下部:メッシュ(左サイドパネル) 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.5kg 
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5気に入ったので4台所有

【デザイン】  流行のピラーレスではないが、  片側ガラスパネルの白ケースで万人受けしそう。  CPU、GPUの温度をモニタ出来る。 【拡張性】  ATXなので拡張性は十分。  4Pin ARGBファンが付属するのでお得に感じる。  天面と電源上部にファンを追加設置可能。 【メンテナンス性】  並だと思う。  付属の底面ファン用ネジが短めで、ファンによっては合わない。  付属されているはずのネジ(ガラス固定用)が欠品している場合あり。   【作りのよさ】  質感は良い感じ。 【静音性】  可もなく、不可もない。 【総評】  シャドウベイのHDDが良く冷える。  サイズ感がちょうどよく、取り回しやすいが、  裏配線スペースの広さは普通。  延長ケーブルを多用すると蓋が閉まらなくなる。  掃除回数を減らすために、  前面にもメッシュフィルターを余分につけた方が良いと思う。

4きれいなデザインです

裏の線が収まりきらず、押し潰してます。LEDの線が邪魔でわかりにくいです。 CPU FANはガラスパネルまで1cm。 3.5inch HDD2台の場合は、マウンター?の中と上に乗せます。 Deepcool CH560 DIGITAL Corsair RM1200x Shift White Inno3D GeForce RTX 5090 X3 OC3.0スロット厚モデル Intel Core Ultra 7 265K BOX DEEPCOOL AG620 WH ARGB V2 ASUS TUF GAMING Z890-PRO WIFI CFD W5U5600CS-32G [DDR5 PC5-44800 32GB 2枚組] Samsung 990 PRO MZ-V9P2T0B-IT

お気に入り登録37Constellation C8 Wood [ウッド/ブラック]のスペックをもっと見る
Constellation C8 Wood [ウッド/ブラック] 304位 -
(0件)
0件 2024/7/ 1  ATX
MicroATX
Extended ATX(280mm)
ITX
別売   8 303x476x464mm 66.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大440mmまで 対応CPUクーラー:最大175mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:10.39kg カラー:ウッド/ブラック 
お気に入り登録9REBEL C20 ITX [ブラック]のスペックをもっと見る
REBEL C20 ITX [ブラック] 304位 -
(0件)
0件 2024/5/20  Mini-ITX 別売 SFX/SFX-L 4    
【スペック】
対応グラフィックボード:365mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:175mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 1、2.5インチSSD x 5(横置きの場合4台まで) 水冷対応: サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:USB3.2 Type-C x1、USB 3.0 x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:6.2kg カラー:ブラック 
お気に入り登録1Pop 2 Air TG FD-C-POA2A-02 [ブラック/ライト]のスペックをもっと見る
Pop 2 Air TG FD-C-POA2A-02 [ブラック/ライト] 304位 -
(0件)
0件 2026/1/30  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 215x462x481mm 43.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大長さ416mm、最大幅175mm(ケーブル含む) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg カラー:ブラック/ライト 
お気に入り登録19Define 7 Nano Solid FD-C-DEF7N-01のスペックをもっと見る
Define 7 Nano Solid FD-C-DEF7N-01
  • ¥15,418
  • パソコン工房
    (全17店舗)
304位 5.00
(1件)
0件 2022/8/ 5  Mini-ITX
Mini-DTX
別売 ATX 2(ブリッジレス) 205x361x399mm 29.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブトレイ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg カラー:ブラック 
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5(Defineシリーズにしては)Nanoサイズなの

今やFractal Designの看板商品となったDefine 7シリーズ。 その中で最小を誇るのがこのNanoなのです。 同時発売のMiniとは高さが45mm違うだけであとはほとんど一緒。 MiniはMicro-ATXが乗るけど、こっちはMini-ITXかMini-DTX(見たことない)まで。 defineシリーズといえば大きくて重いイメージがあるが、このケースは比較的小さめ。 といっても、Mini-ITXケースとしてはやはり大きくて重いので、購入の際はきちんと調べましょう。 【デザイン】 これは満点。いつもの見慣れたDefineシリーズのデザイン。 無骨なのに妙な美しさがある、完成されたデザインだと思う。 見た目はDefine 7 Compactをそのまま小さくした感じ。 フロントパネルはプラスチック製だが、表面にアルミニウムが貼ってあり触るとひんやりする。 シャシーはスチール製で頑丈。 【拡張性】 Mini-ITXに拡張性を求めるのか?という話。 しかしこのケース、やはり大きめなだけあって拡張性はそれなりにある。 拡張スロットは三段、ただし一番下のスロットはケースに固定されているので外せない。 ケースのサイズが大きいので、(排熱を考えなければ)それなりに大きめのグラボでも載せられる。 ドライブベイは3.5インチ×1、2.5インチ×2が載せられる。 別売りのドライブベイがあればさらに2.5インチを一つ増やせる。(ただし拡張スロットと干渉する) 電源はATXサイズが入る。ただしボトムカバーで隠れる上に、前述の3.5インチドライブベイも ボトムカバー内にあるので、ケーブルマネジメントが大変。 必要なケーブルだけ刺せる、プラグインタイプの電源がおすすめ。 CPUクーラーは全高167mmと、かなり大きめの空冷クーラー(NoctuaのNH-D15等)でも ギリギリ入る。 水冷ラジエーターは前面に取り付け可能。280mmサイズまでいけるが、幅や長さに制限があるので 注意。また天板には取り付け不可。 【メンテナンス性】 一番感動したのがこれ。 というのも、メインPCは同じくFractal DesignのDefine XL R2で組んだのだが、側面を開けるのに いちいちネジを外して、重いサイドパネルを落とさないように外して...と、メンテナンスにも 一苦労だったのだが、このケースはドライバーがいらずワンタッチで外れる。 さらに天板、フロントパネルも工具なしで外せるので、日々のメンテナンスもらくちん。 すごいのが、トップのファンブラケットが取り外せる点。 このおかげでだいぶマザーボード上面の端子にアクセスしやすくなる。 まあ10年以上前のフルタワーケースと比べてどうすんねん、という意見もごもっともだが、 ともかくこれが一番感動した。 一つ懸念点を上げるとするならば、裏面のケーブルをギチギチに詰めすぎると、圧でサイドパネルが開かないか心配になるくらいか。まあ工具いらずといっても固めに固定されているので大丈夫だとは思うが。 【作りのよさ】 品質は十分。 トップファンブラケットを外してもしっかりとしていて安心感がある。 昔のFractal Designはところどころ作りの甘いところがあったが、年々改善されているように思う。 【静穏性】 これに関しては使い方次第。 Defineシリーズといえば基本静穏ケースだが、排熱重視にすることもできる二面性が特徴。 このケースも、天板を通気孔ありのものに交換することができるが、その分静穏性も下がる。 静穏性を重視したいならデフォルトの天板を使うことをお勧めする。 なお、デフォルトの天板、サイドパネルには吸音材が取り付けられている。 【総評】 手のひらサイズのNUCやdesk miniなど、デスクトップパソコンも極限まで小型化している昨今、 mini-ITX自体の存在意義が問われ始めているが、そんな中でもmini-ITX専用ケースを出してくれた Fractal Designには感謝しかない。 超小型PCとは違う、小さめだけど拡張性もそこそこあって性能のいいPCを作りたい、というニッチな 市場を突いた、いいケースだと思う。

お気に入り登録655000D Airflow Tempered Glassのスペックをもっと見る
5000D Airflow Tempered Glass 304位 4.00
(3件)
29件 2021/2/ 5  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2 245x520x520mm 66.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg 
この製品をおすすめするレビュー
5よい買い物ができました。

半年使った感想になります。 2022年9月購入。16,991円(楽天ポイント3000位付与) 【デザイン】 オーソドックスなエアフロー重視なデザイン。 【拡張性】 エアフロー重視型なので、10基のファンは必要無いのだけど、 ラジエター2つ付けたい人には良い。 本来の拡張性はマザーボード次第でしょう。 【メンテナンス性】 普通に良くも悪くもない。 【作りのよさ】 流石にこのサイズは、良い意味でずっしり重い。 作りが単純で、扱いやすい。 【静音性】 前面と上面がネットなので、ファンの音次第。 【総評】 本当は4000Dが欲しかったのだけど、安く買える店での在庫が無く、この型に。 スペース気にせず組めたので、結果◎

5エアフローの可能性を広げられる、冷却に優れたケース

Define7 Compact TGをこれまで使用していて、冷却面での不満は特になかったのですが、さらなるエアフロー追求のために購入しました。 決め手はフロント・天面以外に、側面にも120mm×3のファンを設置できる点です。 一応、私の使用環境の基本構成を記載しておきます。 CPU:Ryzen9 5900X GPU:玄人志向 RTX3080 LHR版(10GB) M/B:MSI X570 UNIFY CPUクーラー:ROG STRIX LC II 360 ARGB White Edition PSU:Super Flower Leadex V 1000W Platinum White 【デザイン】 見た目に関してはあまり重視しておりませんでしたが、側面のガラスから内部を覗いた際に、側面に設置したRGBファンの光がきれいに見えるので、その点は好ましいと思いました。 他に見た目の部分では、側面ファンの設置部分にデフォルトでケーブル隠しが設置されています。もし側面ファンを利用しない場合には配線を隠してきれいな見た目にできると思います。 【拡張性】 筐体自体が大きいだけあって、GPUは基本どの大きさにも対応できます。 また2.5インチのベイも各所(計5か所)にあります。3.5インチは公式では最大2基と制限されていますが、どこかのレビューでマザーボード裏の2.5インチが設置できる場所に3.5インチHDDも設置できるという報告を見たので(私自身は試してませんが)、そうしたものを利用すればかなりの数のSATA接続のストレージが設置できるようになると思います。 ファンハブも付属しており、最大6基接続できるので、マザーボードにファンの端子が少ない場合にも対応できます。 【メンテナンス性】 基本的には現在の標準的なATXサイズのケースなのでそれに準拠しますが、個人的に好ましいと思ったのは、フロントファンの設置のしやすさと、天面方向の空間の広さです。 フロントファンについてはファン設置のためのレールが取り外し可能となっているので、わざわざケース内の限られたスペースに手を突っ込んでネジを回すと言ったことが必要なく、とても楽に設置できました。 天面方向の空間の広さについては簡易水冷のラジエターに配慮されたもののようで、実際に簡易水冷のラジエターを設置してみたところ、特に干渉を起こしやすいマザーボード左上のCPU電源プラグの装着も問題なくおこなうことができました。地味ですが、この点他のケースだと苦労するものが多い印象なので、素晴らしいと思いました。 ただArcticのようなラジエータ厚がよりある製品の場合にはわかりません。 各部に空いているケーブルを通す穴は欲しいところにきちんと空いており、ネジを回す各部も作業中に無理な体制になることのないよう細かい点まで配慮されていました。 唯一、電源のシュラウド内部の空間が若干狭く、3.5インチベイがここに設置されているので、奥行きが大きな電源の場合には恐らく3.5インチベイを外すしか対応できないと思います。私の場合にはsuper flowerの130mmの奥行きの電源を使用しており、干渉を起こさず設置できたのですが、感覚的には150mmを超えると苦しくなってくると思います。 【作りのよさ】 筐体は頑丈で、HDDの共振も起こっていません。ファンを設置する各部もネジでたわむことはなく、しっかりしていると思います。付属のネジも特に問題なく各部につきました。 また、作りのよさとは若干異なると思いますが(拡張性?)、前面のファン設置部分は、120mm×3だけでなく、140mm×2+120mm×1の設置も可能です。140mmファン2基で120mmファンを上下から挟む形に設置するとちょうどいいです。この設置をする場合にも、側面設置のファンともちろん干渉しません。 ただ、側面に簡易水冷のラジエターを設置する場合には不明です。自身の環境でもまだ試していません。簡易的な測量をした限りではいけそうでしたが、何か意識していないものに干渉する可能性もあるので確言はできません。 追記:難なく設置できました。というわけで、側面と前面の干渉はほぼないと言えると思います。写真は側面にラジエターを設置した際の写真となります。 【静音性】 冷却重視のモデルなので、私としてはこの点問題視しておりませんが、最近はCPU、GPUに合わせた冷却重視のモデルが各社から発売されているので、そのトレンドの中ではごく標準的かと思います。そうした点から真ん中の☆3を選びましたが、特に悪いわけでもありません。 むしろ静音性に関しては、現在は設置するファンや水冷のポンプの性能に左右されると思います。 【総評】 フロント方面からの吸気を計6枚のケースファンでおこなうことができ、このことによる正圧の暴力によって、天面設置の簡易水冷のラジエターがPCケース内部からフレッシュエアーを吸い込むことができます。そのため、GPUの廃熱にそれほど影響を受けず冷却が可能です。他のケースでは恐らく経験不可能だろうことが、このケースでは可能だという点が私の第一の評価ポイントです。 またこの正圧の暴力によって、CPU・GPUだけでなく、マザーボードのチップセットやVRM部の冷却も空冷設置時以上のものとなりますので、わざわざポンプ部に小さなファンを搭載している高級モデルの簡易水冷を購入しなくても十分に冷却が可能です。この点も私にとって高評価です。 私もいくらか試したのですが、各部の吸気・排気を変更することによって冷却環境が結構異なってくるので、冷却面で色々試したい方にはお勧めな製品です。 追記:現在は上述のようにラジエターを側面配置としています。天面でも十分な冷却性能を発揮してくれていましたが、GPUの熱ではなくCPU周りのVRM部の発熱の影響を多少受けていた点が気になったので配置変更しました。配置変更後はさらに冷却面で安定しました。 コルセアの5000シリーズはこれ以外にも複数バリエーションが存在し、今年の頭に販売された最高級モデルでは天面の空間に更に余裕のある構造となっていたりRGBが増えていたりします。いずれのバリエーションも冷却面では変わらないと思いますので、好みの製品から選ぶことができるというのも5000Dシリーズの利点の一つかと思います。

お気に入り登録32H7 Flow RGB (2024) CM-H72Fのスペックをもっと見る
H7 Flow RGB (2024) CM-H72F
  • ¥16,335
  • エクセラー
    (全19店舗)
304位 4.00
(2件)
0件 2024/7/12  ATX
MicroATX
Extended ATX(277mm迄)
Mini-ITX
別売 ATX 7 244x544x468mm 62.1L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:最大185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:2+2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.13kg 
この製品をおすすめするレビュー
4白い巨塔

【デザイン】 デカい、重い、白い サイドがガラスなので内部パーツにも拘る人が買うと思います 【拡張性】 フルタワーなので普通の空冷ではむしろスカスカなレベル 【メンテナンス性】 サイドパネルが外しやすい。 取り付けも簡単でアクセス性よし 【作りのよさ】 高いだけあってよし 【静音性】 メッシュタワーには期待できない 【総評】 久々の自作だったので説明書が結構簡易的でわかりにくかった。 USB2.0指すとことか書いてない

4コの字の足が結構好き

【デザイン】 V2になって更に使い勝手が良くなっています エリート版のフロントFAN版といったところでしょうか 何気にいいと思ったのが足が長くコの字デザインが好き デスクトップ横において掃除もしやすく見た目もいい 裏配線も洗練されてやりやすなっています 【拡張性】 FANが最大10個?装着できるのはいい 依存のFANやクーラーを流用しやすい 【メンテナンス性】 取り外しなど簡単な部分が全てレジレスなのでいい 【作りのよさ】 このシリーズは剛性も全く問題ありません ホワイトモデルは安っぽさはありません 【静音性】 メッシュメインなので期待できません 【総評】 エリート系でフロントFANが欲しかった人には ななりおすすめなケースです 現状、価格高騰で価格的には残念だとは思いますが 1年以上すればセールなどで上手く行けば2万前後で 買えると思います

お気に入り登録165SST-GD06Bのスペックをもっと見る
SST-GD06B 304位 4.42
(12件)
96件 2011/1/25  MicroATX
Mini-ITX
Mini-DTX
別売 標準PS2(ATX) 5 440x150x340mm 22.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:拡張11インチ(279mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.92インチ(124mm) 対応CPUクーラー:70mm(remove ODD if you want install up to 120mm) 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:外部5.25インチx1、内部3.5インチx4、内部2.5インチx1または3.5インチx3、内部2.5インチx2 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオx1、マイクx1 ファンコントローラー:なし 重量:5.6kg カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5HDDの熱籠り対策について

録画や簡単な編集用に2台所有しています。 HDDの熱とファンの音に関して私なりの対策を申し上げます。 HDDはベイの脇がら風が通らず両サイドにあるファンでは通気できません。 前面の扉には隙間が多く、HDDベイの後方に5-6cmファンを付けると一気に温度がさがります。そのためにはある程度の空間が必要となります。結果としてATX電源では干渉してしまい、SFXへの換装が必須となります。 元々極小空間なのでSFXにすることでケーブルなどの収まりも良くなります。 CPUクーラーはNoctuaの12cmx25mmにしています。TDPは65Wで使えばそれほど煩くなりません。 現状SFXは玉数も少なく高額です。安かった時代に購入しておいて良かったです。

5良い。

奥行き35pで標準PCIスロットが使えるM-ATX横置ケースを探していら、これに辿り着きました。  ・3.5incHDDスワップラックが2機も標準搭載で余計な物を買う必要が有りません。  ・カードリーダーは使う事が無いので3.5インチベイは特に必要ない人は不便を感じないでしょう。    ・12pファンが3機も搭載されているので排熱は必要十分。MBのスマートファンなり、ファンコンコントローラで十分に静穏化出来ます。  ・サービスPCIスロットがありますので、そこに2.5インチスワップラックを取り付け、SSDへの  アクセスが容易にできるので、地味に嬉しい。  ・メンテナンス性は横置きで天板を外せば普通にアクセスできますので、何の不便もありません。  ・デザインは最高ですね。LEDのライトもデザイン性に優れています。  ・ツボにはまる人にははまるケースで、スワップラックがたくさん欲しい人にはお勧めです。

お気に入り登録1Pop 2 Air RGB TGのスペックをもっと見る
Pop 2 Air RGB TG 304位 -
(0件)
0件 2026/1/30  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 215x462x481mm 43.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大長さ416mm、最大幅175mm(ケーブル含む) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg 
お気に入り登録56SST-SG12Bのスペックをもっと見る
SST-SG12B 304位 4.62
(5件)
9件 2015/5/14  MicroATX
Mini-ITX
Mini-DTX
別売 PS2(ATX) 4 266x210x412mm 23L
【スペック】
対応グラフィックボード:拡張14.5インチ(368mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.46インチ(113mm) 対応CPUクーラー:82mm 対応電源ユニット:PSU + 光学ドライブ/5.25インチ装置 = 370mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1、3.5インチ x 3 (2.5インチと互換)、内部2.5インチ x 9 前面インターフェイス:USB Type-Cx1、USB 3.0 Type-Ax1、Audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:5kg カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5小さい

【デザイン】 デザインは良好 【拡張性】 グラボがつかないので2.5インチSSD/HDDのボックスを削除した 【メンテナンス性】 メンテナンスするときは分解するしかない 【作りのよさ】 かっちりしている 【静音性】 何もなければ無音 【総評】 よくできている。自分の用途には最適

5拡張性は高いと思います

【デザイン】 MicroATXでかっこいいケースを探していました。全面のブルー取手部分は黒のボディに映える感じでとても気に入っています。 【拡張性】 グラフィックボードが大きい物が取付け可能でグラフィックボードの斜め上側にファンが取付けられるよになっており、最近では少なくなったフロントに5インチのドライブベイがあるのは助かりました。(CDとか未だに使う事が多いです。) 【メンテナンス性】 やはり小さいスペースに収まっているので、配線が邪魔になってメンテは少しやり辛いと思います。 【静音性】 元々のファンは側面に1個だけありますが、結構静かです。 【総評】 フルタワーですと大き過ぎると思っておられ方にはお勧めかも知れません。電源BOXも標準サイズが付きグラフィックボードも2列スロットを使うタイプも取付け可能と思われますので、拡張性はかなり高いと思われますので、とても良い買い物をしたと思います。

お気に入り登録4SST-SEH2M-Bのスペックをもっと見る
SST-SEH2M-B
  • ¥17,641
  • エクセラー
    (全10店舗)
304位 -
(0件)
0件 2025/2/ 3  MicroATX
Mini-ITX
別売 プライマリ:標準PS2(ATX)
セカンダリ:SFX(PSUシュラウド下方のドライブケージを外すことで装着可能。)
5 231.7x447.5x451.2mm 46.78L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ:350mm(フロントに25mm厚ファン装着時)※ファン付きの側面ラジエター装着時長さ250mmに制限。 対応CPUクーラー:164.6mm(GPUホルダー非装着時) 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチx3、内部3.5インチx2(2.5インチx4と互換)※PSUシュラウド下方のドライブケージを外すことで、2つ目のSFX PSUが装着可能です。、内部2.5インチx1※このマウントはリアコネクタのマザーボードでケーブルの干渉や遮断を引き起こす可能性があります。 水冷対応: 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオコンボx 1 ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録20IW-EA035/WOPS2-U3 [ブラック]のスペックをもっと見る
IW-EA035/WOPS2-U3 [ブラック] 304位 -
(0件)
0件 2023/1/20  ATX
MicroATX
別売 ATX 7 190x415x445mm 35L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ:最大410mm、高さ:最大165mm 対応CPUクーラー:最大165mm ドライブベイ:5インチベイ×3、3.5インチベイ×2、3.5インチシャドウベイ×4 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×ヘッドホン端子、1×マイク端子 ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ブラック 
お気に入り登録40Constellation C8 ARGBのスペックをもっと見る
Constellation C8 ARGB 304位 4.00
(1件)
0件 2024/7/22  ATX
MicroATX
Extended ATX(280mm)
ITX
別売   8 303x476x464mm 66.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大440mmまで 対応CPUクーラー:最大175mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:11.84kg 
この製品をおすすめするレビュー
4音の通りは良いが拡張性抜群。

【デザイン】 真っ白ケースを探していたので満足です。 【拡張性】【メンテナンス性】 幅広設計ナタメ、メンテナンス性などは良いと思います。 裏配線にも対応しております。 ただ、水冷キットの一部はボトムファンに接触してしまうため、大きさは考えないと いけませんね。 【作りのよさ】 鉄板で作られているようなので剛性はあります。 【静音性】 ノーマルですと、皆無です。何せあちこち穴だらけ。 透明な部分はガラスなので音は通りませんが上面底辺反対側、全てメッシュです。 音は凄く通ります。ファンコンは必須です。 【総評】 まず、かなり大きいケースですのでその分、組み立ては楽でした。 反面、ケース自体の取り回しには少し難航。何せ重い。 完成してみれば、ファンの音がかなりする・・。 といってボトムファンの160mmは他の製品も少なく、ファンコンを活用するか、 マザーボードのシステムファンコントロールを利用するシカの選択肢しか 無いと思われます。

お気に入り登録153wayオープンフレーム スタック式のスペックをもっと見る
3wayオープンフレーム スタック式 304位 -
(0件)
0件 2023/1/27  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
Mini-DTX
別売 ATX 8段 385x275x335mm  
【スペック】
ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×4 水冷対応: ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg 
お気に入り登録16LANCOOL 207 DIGITAL [ブラック]のスペックをもっと見る
LANCOOL 207 DIGITAL [ブラック] 304位 -
(0件)
0件 2025/4/28  ATX(幅244mm以下)
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 219x456x455.6mm 45.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ375mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:奥行160mmまで ドライブベイ:3.5インチHDD x2 / 2.5インチSSD x2 水冷対応: サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:9.25kg カラー:ブラック 
お気に入り登録225000D CORE AIRFLOWのスペックをもっと見る
5000D CORE AIRFLOW 304位 -
(0件)
0件 2023/11/17  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2(垂直)    
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:250 mmまで ドライブベイ:2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:9.8kg 
お気に入り登録42CTE E550 TGのスペックをもっと見る
CTE E550 TG 304位 5.00
(2件)
35件 2024/10/16  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 270x558.5x513mm 77.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大443.8mm(ラジエーター非搭載時)、最大415mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高166mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2(ドライブケージ)、内部3.5インチ×1または2.5インチ×2(ドライブトレイ) 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、背面) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.5kg 
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5最強PCケースはこれです!

【デザイン】大変気に入っています。 【拡張性】困ったことがありません。 【メンテナンス性】ガラスを外せるので簡単です。 【作りのよさ】細部まで拘ったケースだと思います。今まで使ったケースで一番でよく考えられているケースだと思いました。 【静音性】マザーやソフトで静音設定にしなくても14センチファンを使っていますので通常で全く気にならないです。フルで回すとそれなりの騒音になりますが。 【総評】このケースの1番の売りポイントは写真の様にグラボを横へスライドさせ水冷の風をグラボのヒートシンク部分へ当てれるところです。これの効果は絶大で素晴らしい冷却性能を発揮します。絶大と言っていますが何も過大に評価しているわけではありません。私の使用感ですが本当に絶大な効果があります。冷えるんです。あちこちにその効果は貼っておりますので見てみてください。

5煙突構造のPCケースが欲しかったので購入しました

【デザイン】 三面ガラス張りのため、デコレーション したい人向けと思います。 でも、デカくて重いので机の下に置いて しまい、少し長所が損なわれてます。 ただ、3面ピラーレスだと、PCケースを 持つ時に気を遣ってしまうので、 むしろピラーが有ったほうが安心感がある と思いました。 【拡張性】 三面ガラス張りのため、あまり取付け はできませんが、内部スペースは広い ので、組みやすいです。 【メンテナンス性】 デュアルチャンバー構造なので、ケーブル の取り回しが良いです。 【作りのよさ】 マザーボードのバックパネルが上向きになる為、 バックパネルにアクセスしやすい煙突構造です。 そこが自分にとっての良さです。 【静音性】 三面ガラス張りで、上面か側面から音が聞こえます が、煙突構造でエアフローが良いので、通常の 構造のPCケースとあまり変わらないです。 夏だと評価が変わるのかもしれません。 【総評】 マザーボードのバックパネルにアクセスする際、 上面のフタを外すのですが、USBポートや電源 スイッチがむき出しになるのが残念ポイントだと 思いました。(The Towerシリーズでもそうですが) あと、バックパネルにケーブルを挿す際に、 バックパネルからフタまで6cmぐらい高さがあり ますが、ディスプレイポートケーブルのようなごつい コネクタだと、フタが閉まらなくなるので要注意です。 年齢的に、今後は自作をしなくなると思うので、 今のうちに購入できて良かったです。

お気に入り登録31iCUE LINK 2500X RGBのスペックをもっと見る
iCUE LINK 2500X RGB 304位 -
(0件)
0件 2024/5/10  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 4 304x376x479mm 54.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.88kg 
お気に入り登録69CTE C750 Airのスペックをもっと見る
CTE C750 Air 304位 5.00
(3件)
11件 2023/11/10  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 327x565.2x599.2mm 110.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大420mm(ラジエーター非搭載時)、最大370mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高190mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×7または内部2.5インチ×12 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×4、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:16.7kg 
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5フルタワーの中ではコスパがいい

【デザイン】 かなりいいです、特に200mmファン2基×2の迫力はかなりのもので140mm8基と合わせて光らせれば迫力満点です 【拡張性】 マザーボードはE-ATXまで入る上空冷ではアサシン4、簡易水冷用も360mmラジなど大体何でも入ります。 GPUは4090サイズも余裕で入ります。取付スロット的にはGPUを2つぐらいは入りそうです。 そのうえ3.5のHDDをねじ止めで最大5発つけられ容量もばっちり 余談ですが本格水冷用のタンク台がついてくるのですがその上にフィギュアなどを飾ることもできます。 【メンテナンス性】 すべての吸気・排気面にはほこり用の網がついているので簡単に掃除ができます 中も底のファンのファンプレートがネジ2本で簡単に外せるので掃除しやすいです どの面の開閉も工具は必要なくできます 【作りのよさ】 全体的につくりはいいと思います、ただファンの埃カバーがたわんでいましたその為ファンのブレードと接触して音が出ることがあります。調整すればならないです また、床置きなら問題ないのですが机置きの場合USBやイヤフォンのジャックが上面に付いているので刺しずらいです 【静音性】 見ての通り全面スッカスカなのでファンの性能しだいです。でも200mmファン自体はかなり静かなのでまあましな方だと思います。私はサーマルテイクの200mmを使っていますがノクチュアに変えれば更に静かになると思います。 【総評】 今回で自作は3代目ですが今まで買ったケースの中では1番見た目・機能性がいいです。 かなり大きいので置き場所は考えないといけませんがこの価格でこれだけ充実した拡張性と機能性があるなら十分だと考えます。

5グラボの垂れを無視できる逸品?

【デザイン】 各レイアウトが流行りの感じです!良いか悪いかは人それぞれ グラボ垂直にできるのが1番良い! 【拡張性】 フルタワーなだけに拡張性はありますが、480ラジを使えないケースなのでゴリゴリに本水したい人は物足りないかもしれません。 【メンテナンス性】 広いデカいだけに作業はしやすいですが、level20xtからの移行からはケースを横に倒さないとマザー周りのパーツを取り付けれないのは、ちょっと面倒でした。ニッチな感想ですみませんm(_ _)m 【作りのよさ】 各パーツが細かく取り外しでき、各部にマグネットフィルターがついていたり、裏配線への穴も良いところに空いていたり、良かったです。 【静音性】 TTのケースに静音を求めてはいけません?? 搭載するファンの数にもよりますが回転数を上げなければそこそこ許容の範囲です!ほぼ全ての面にスリットがあるのでlevel20xtで本水、ファン16個と比べても静音は若干劣ります。今回は本水はやめて、グラボ、CPU共に簡易水冷です。 【総評】 デカい、重いのを気にしないのであれば、全然満足なケースです!良い買い物でした!ですが、やはりlevel20xtには個人的には勝てないかな、、。 とにかく私が重きを置いてるのはグラボの垂れ下がりを気にしない、メンテしやすいフルタワーです。とまぁニッチなレビューでした?? ケースはいつも今回もワンズさんで購入です!

お気に入り登録13MODEL 5 PLUSのスペックをもっと見る
MODEL 5 PLUS 304位 -
(0件)
0件 2025/5/30  ATX
MicroATX
Extended ATX
ITX
別売 ATX 7 242x440x480mm 51.1L
【スペック】
対応グラフィックボード:横置き配置(PCI-Ex7):長さ460mm、幅180mm、縦置き配置(PCI-Ex4):長さ460mm、幅160mm、厚さ110mm 対応CPUクーラー:180mm以下 対応電源ユニット:160mm ※フルモジュラータイプを推奨 ドライブベイ:3.5インチHDD x 2 または2.5インチSSD x 2 水冷対応: サイドパネル:mesh/強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、USB Type-C x1、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:8.75kg 
お気に入り登録26IW-PE052B/WOPS-U3 [ブラック]のスペックをもっと見る
IW-PE052B/WOPS-U3 [ブラック] 304位 -
(0件)
3件 2023/1/20  ATX
MicroATX
別売 ATX 7 200x430x460mm 39.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ:最大290mm、高さ:最大170mm 対応CPUクーラー:最大170mm ドライブベイ:5インチベイ×4、3.5インチベイ×1、3.5インチシャドウベイ×5 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×ヘッドホン端子、1×マイク端子 ファンコントローラー:なし 重量:8kg カラー:ブラック 
お気に入り登録73iCUE 5000X RGB Tempered Glassのスペックをもっと見る
iCUE 5000X RGB Tempered Glass 304位 4.66
(3件)
1件 2021/2/ 5  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2 248x520x520mm 66.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、両サイド、トップの4面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg 
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5ミドルタワーショーケースの風情

【デザイン】 iCUE ・・・・Xシリーズ共通のデザインです。 この製品は4面ガラスパネル(前・上・左・右)になっています。 黒ケースに使われているガラスパネルの色はスモークです。 内部LEDの色調も、大きくは損なわないように思います。 【拡張性】 ミドルタワーケースとしてはサイズが大きいので、拡張性も十分あります。 天板への水冷ラジエータ実装においても、マザーボード上端からのマージンが結構あります。 3.5"HDDケージが1つ(2台収納可)、2.5"HDD/SSDブラケットが3つ付属しています。 HDDケージを外して、電源シュラウド前端(前方ファン側)を付け替えれば、 長い電源も余裕で入りますし、前方ファン(一番下のファン)からの風が、 直接マザーボード側に届きます。 【メンテナンス性】 側面ファンが3つ増設できます。 側面は12cmファン用に丸く穴が開いていますので、 取り付け位置を迷うことはありません。 全てのパネルを外せば、一人で移動できる重さになります。 7000Xのように天板のファン固定部は外せませんが、 前方ファンと側面ファンの固定部は外せます。 メンテナンスの際は、面倒でもガラスパネルは外すと、 軽量になる上、ガラスを破損する心配がなくなります。 【作りのよさ】 個体差があるのかもしれませんが、 ネジの嵌め合いやパネルの開閉は比較的スムースでした。 電源シュラウドの取り外しと設置は、 向きや位置に間違えが無ければ、最後は軽く叩いて入れ込む感じでした。 ガラスパネルを外すと骨組みだけになるので、力を入れれば歪みますが、 パネルを取り付けると、しっかりとしています。 【静音性】 AirFlow 5000に比べると、ガラスパネルが有る分だけファンの音は聞こえ難くなります。 ファンの回転数を上手く制御してやれば、夜間でもかなり静かです。 積極的な空冷を望む場合は、AirFlowになりますが、X RGBでも風は流れてくれます。 【総評】 メイン機でiCUE 7000X RGB Blackを使用しているので、 組み立て(分解)は迷わずに出来ました。 日本語は無いですが、一応説明図はあります。 初めてだと、図だけでは分かりにくいかもしれません。 (私も7000Xのときは試行錯誤でした) 裏配線スペースは広いです。 7000Xの右側パネルは金属製なので無理無理閉めることも出来ますが、 こちらはガラス製なので、裏配線が盛り上がらないようにして、 内扉がしっかり閉めないと、ガラスパネルなのでストレスが掛かります。 デザインに好き嫌いがあると思いますが、 ショーケース、あるいは魚の水槽の感じがします。

5大きめのミッドタワーケース、本格水冷も余裕で組める

【デザイン】フロント、トップ、両サイドがスモークガラスで俗に言う魅せるケースです。 【拡張性】複数のラジエーター設置やグラボの縦置きなど問題なし。 【メンテナンス性】全てのガラスプレートはツールレスで外せフィルターの交換も簡単にできる。また裏配線スペースも広く更にパネルで隠せるのは良い。 【作りのよさ】ケースの作りや精度は良いがPSUシュラウドカバーのの塗装が雑でザラついている。また焼き付けされていないのでアルコール溶剤で色が落ちてしまう。 【静音性】静音ケースではないのでファンの回転を上げればそれなりだがエアーフロー重視のケースよりは静か。 【総評】本格水冷で使っていますが大きさも丁度良く見た目も高級感がありとても満足しています。

お気に入り登録SILENT BASE 802 BG039 [Black]のスペックをもっと見る
SILENT BASE 802 BG039 [Black] 304位 -
(0件)
0件 2026/1/21  ATX
MicroATX
Extended ATX(30.5x27.5cm)
Mini-ITX
別売 ATX PS/2 7+2 281x553x539mm 70.91L
【スペック】
対応グラフィックボード:HDD cage (in height of graphics card) installed 287mm/removed 432mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:185mm 対応電源ユニット:288mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×3、2.5slots(scope of delivery)×7 水冷対応: サイドパネル:steel 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:あり 重量:12.6kg カラー:Black 
お気に入り登録17Xhuttleのスペックをもっと見る
Xhuttle
  • ¥25,800
  • ソフマップ.com
    (全8店舗)
304位 5.00
(1件)
0件 2025/1/29  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 237x508x417mm 50L
【スペック】
対応グラフィックボード:370mm ※幅160mm以下であること 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 2、2.5インチSSD x 2 水冷対応: サイドパネル:デュアル強化ガラスパネル(サイド、フロント) 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB 3.2 Gen 2 Type-C x1、3.5mm audio & mic combo x1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg 
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5グラボの電飾がめっちゃ映える!

魅せるPCを作るのに向いたケース。 通常の縦置きだとマザーボードのバックプレートは上に行くが、カバーを経由して後ろ側へ抜けるので配線が目立たなくて良い。上側に12cmファンを増設しようとする場合、拡張スロットの上をまたぐのでグラフィックボードからの映像ケーブルの取り回しに注意が必要。 珍しい左置きを意識した2面強化ガラスのケースなのでグラフィックボードの電飾がめっちゃ目立つ。 今までグラフィックボードなんて性能とサイズしか気にしてなかったけれどこれからは電飾の奇麗さも選定条件にしてしまいそう。 裏配線を意識した構造だが、マザーボードのコネクター配置によっては差込口の向きを変える変換コネクターが欲しくなる。横から挿すタイプのSATAやUSB3だと向きを変えないと挿すのが困難。 場合によっては先に配線してからマザーボードを固定することを選んだほうが楽かも。 実際にMSIのX870E CARBON WIFIでSATAとUSB Type-Cは先に挿した。 静音性はまだ負荷をそんなにかけていないので何とも言えず★★★。 使うファン次第だと思うけれど少なくとも付属ファンは爆音ではない。 フロントパネルのUSBポートはかなり低いので若干使いにくい。 正面から引き抜ける底面ダストフィルターがポイント高いが同様の理由でちょっと指をかけにくい。低い台で少しだけ高さを稼ぐと使いやすくなるかも。

お気に入り登録108North XLのスペックをもっと見る
North XL 304位 4.32
(3件)
1件 2024/3/ 8  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大幅330mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 240x509x503mm 61.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm(ファンブラケット非搭載時) 対応電源ユニット:HDDトレイ1個搭載時:最大290mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg 
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5インテリアを邪魔しない唯一無二のデザインと性能の両立

【デザイン】 塗装の質感もよく、インシュレータ、フロントパネル類の金の挿し色など、外見の高級感は流石。 漂う高級感、インテリアの邪魔をしない優れたデザイン。デスク上に置くサイズではないが、家具とマッチするためかケースの大きさの割に圧迫感は不思議と感じない。 【拡張性】 38mm厚の水冷ラジエーターを利用しても内部スペースは広く十分。 側面ファン用のブラケットは最近のハイエンドグラボとは干渉するため、取り付け位置の調整がもう少し細かくできるとよかった。 【メンテナンス性】 作業性は良好。普通のタワーケース。 一点、電源目隠しカバーが取り外せない仕様でかなり前面まで張り出しているためフロント最下段のファン交換は作業しづらかった。フロント420mmラジエーターを利用する場合はチューブが電源目隠しカバーに干渉するかもしれません。 【作りのよさ】 内部の作りは加工精度が甘い部分や、背面、前面、天面のファン固定する部分は板厚が少し薄く、ペラっとした印象。 【静音性】 側面メッシュなこともあり冷却性には優れているが、当然ながら静音性とはトレードオフ。 私の環境をご紹介すると、吸気:フロント140mm×3、側面140mm×2、排気:簡易水冷120mm×3、背面140mm×1の正圧運用で、低負荷時は700RPM制御でほぼ無音にしつつもM/Bの温度は30度を少し超える程度の状況。 高負荷ゲーム時は流石に高回転でファン回転音も気になるため、ゲーム時も静音性を重視される方にはお勧めしません。 【気になった点】 ・板厚、加工精度:壊れるようなものではないが少し板が薄い。 ・側面ファンブラケットの取り付け位置:最近の大型グラボと干渉するのが残念。 ・電源目隠しカバーの作り:  長孔スリットがたくさん空いた加工になっており、最近多い突っ張り棒タイプのグラボステーの設置は安定しない。ステーを選ぶ必要あり。 【総評】 静音性、剛性、電源カバー部、側面ファンブラケット、価格などあともう一歩の部分があるため万人におすすめできるケースではないかもしれませんが、最近の中身が見えるケースや、企業PCのような見た目は嫌だ・・・そんな人にとって最高の選択肢だと思います。 まだメインPCとして使用して数日のレビューではありますが、扱いにくさもなく必要十分な性能のケースだと思いました。 板厚、加工精度を考えると数千円ほど高いかなと思う部分はありますが、このケースを買う人は唯一無二なデザインに惚れて決めていると思うので、そういう人たちの二の足を踏むようなマイナス部分は無いということでレビュー投稿いたしました。 あなたのデスクにもこの大きな木のインテリアを設置してみてはいかがでしょうか!

4白くてガラス無し

昨今はGPUの幅が広くなり、曲げづらい電源16pin使用のものが 増えてきたので、GPU最大高の高い本商品を購入しました。 (GPU側のサイドファン無しで192mmまで) 〇良く冷える(49リットルのミドルタワー(SilverStone/PM02)から  同じ構成のまま移したところ、各パーツが2〜4℃下がりました。 〇デザインが良い…昨今はホワイトでガラス未使用のケースを  探すのが大変です。 〇裏配線がやりやすい…製品サイトではケーブル配線間隙が29mmと  なっていますが電源や3.5インチベイのある下部以外の  殆どの場所が24mmです。 〇2.5インチが4つ設置可能…製品サイトでは2.5インチ専用ベイが  2つとなっていますが3.5と共用のベイに2.5と3.5を  各1つ設置できる(排他ではない)ので、2.5インチ合計4つになり、  3.5インチ2つと合わせてストレージが6個設置できます。 ×ネジ穴精度がやや悪い…当方が不器用な事もありますが、  サイドパネルのネジがなかなか真っ直ぐに入りません。 ×板が薄い…GPUサポートを使用して立てましたが、  立てた部分の板が重みでしなっています。 ×価格が高い…R5を12,000円で買っているので、2.4倍はキツイかな… ×ストレージ(HDD)のアクセスLEDがない…仕方なくPower LEDを  M/BのHDD LEDにつないでいます。リセットスイッチはあっても  繋がない・使わないので自分は特に困りません ★PC構成 CPU:R5 9600X CPUクーラー:MUGEN6 BE M/B:TUF GAMING B650E-PLUS WIFI メモリ:DDR5-6000 CL48 48GB(24GBx2) ケース:【本商品】North XL(61.4L) 追加ファン…140mmファンx5 (トップx2, サイドx2/CPUクーラー横、リアx1) ★FF15ベンチ時温度 4K フルスクリーン 高品質 ※【】内は電力-30%時 室温…28.2℃ 61.0℃【57.0℃】……GPU温度 87.0℃【75.0℃】……ホットスポット温度 84.0℃【76.0℃】……メモリ温度 75.3℃【69.0℃】……CPU温度 47%【31%】…………ファン回転率 1818RPM【1234RPM】…ファン回転数 342W【257W】…………GPU消費電力

お気に入り登録11North XL RC TGのスペックをもっと見る
North XL RC TG 304位 -
(0件)
1件 2025/3/21  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 240x509x503mm 57.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:HDDトレイ1個搭載時:最大290mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg 
お気に入り登録6MESHROOM S PCI5のスペックをもっと見る
MESHROOM S PCI5 304位 -
(0件)
0件 2025/7/17  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX、SFX-L、SFX 3(スモールフォームGPUの場合) / 4(フルフォームGPUの場合) 167x362x247mm 14.93L
【スペック】
対応グラフィックボード:ITX:長さ332、幅152mm、ATX:長さ314、幅120mm、追加脚付き ITX:長さ343、幅152mm、ATX:長さ325、幅120mm 対応CPUクーラー:3スロット時:高さ74mmまで、4スロット時:高さ54mmまで 対応電源ユニット:奥行170mm(ファンのみ搭載時) / 160mm(ラジエーター搭載時)まで ドライブベイ:3.5インチベイ×2(2.5インチデバイスとの排他になります)、2.5インチベイ×3 or 7(VGAサイズによります) 水冷対応: サイドパネル:メッシュパネル(フロント、トップ、サイド) 前面インターフェイス:USB3.0 x1、Type-C 3.2 Gen2 x1 ファンコントローラー:なし 重量:2.95kg 
お気に入り登録12AS Enclosure RS01 ASE-RS01のスペックをもっと見る
AS Enclosure RS01 ASE-RS01 304位 3.00
(1件)
0件 2023/3/24  Mini-ITX 別売 SFX 2 162x239x335mm 12.9L
【スペック】
ドライブベイ:3.5インチHDDシャドウベイ×3 (ボトム×1、着脱式ホルダ×2、排他仕様)、2.5インチHDD(SSD)シャドウベイ×4 (ボトム×4、排他仕様) 水冷対応: 前面インターフェイス:USB3.0ポート×2 (内部ピン接続仕様)、マイク入力端子、ヘッドフォン出力端子 (HD-AUDIO) ファンコントローラー:なし 重量:3kg 
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3Abeeはアルミ筐体ファンにとって貴重なメーカー

【デザイン/作りの良さ】  アルマイト処理されたアルミ筐体は質感があり綺麗。 【拡張性】  シャドウベイ 3.5×3、2.5×4は充分。  光学ドライブ用のベイが無いのが不満だが、USBのBDRドライブで我慢。 【メンテナンス性】  組立時の簡便性は全く無いが、堅牢な点は良しとする。 【静音性】  静音ファンと遮音シートで充分に静か。 【総評】  8年前に組んだAbee smart EM30 ブルアルマイト SME-EM30-BLの電源SWが壊れた為購入。  Abeeはアルミ筐体ファンにとって貴重なメーカー。  武骨で高価だが今後も精度の高い製品の製造に期待する。

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MESHROOM S 304位 5.00
(2件)
0件 2023/3/ 7  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX、SFX-L、SFX 3(スモールフォームGPUの場合) / 4(フルフォームGPUの場合) 167x362x247mm 14.93L
【スペック】
対応グラフィックボード:スモールフォームファクターGPU:長さ211mmまで、フルフォームファクターGPU:長さ336mm、高さ155mmまで 対応CPUクーラー:3スロット時:高さ73mmまで、4スロット時:高さ53mmまで 対応電源ユニット:奥行170mm(ファンのみ搭載時) / 160mm(ラジエーター搭載時)まで ドライブベイ:3.5インチベイ×2(2.5インチデバイスとの排他になります)、2.5インチベイ×3 or 7(VGAサイズによります) 水冷対応: サイドパネル:メッシュパネル(フロント、トップ、サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0、USB 3.1 Gen 2 Type-C x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.2kg 
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5ATX も入るケースなのに kakaku.com では miniITX 扱い

ATXマザーも入るケースです。 何かと制限多いです。 ATXマザー入れると、上面のUSBコネクタが物理的に1個死ぬ仕様。 あと、ケースフレームからマザーがはみ出て驚きますが、大丈夫。 蓋にバッファがあり収まります。 PCIe スロットはグラボ用スロット以外全滅します。 組み立てにはマニュアル必読です。 理由は、もはやパズルだからです。 組み立てる際に、フレームも分解する場合があります。 ネジが多いので電動ドライバー必須。 その分、剛性がしっかりしています。 多目的によく考えられており、個人的には知見が多く得られました。 フットプリントが小さくデザインにも満足しており、メッシュ構造で冷却も充分。 オプションにガラスパネルもあり、中を魅せる事も可能。 オプションに360mmの水冷クーラーを取り付けられるユニットもあり、拡張性も一応確保されています。 長いグラボは垂直設置となり、コネクタが底面に。 ケースの足を高くする必要があり、設置の際は要注意。 純正のアルミフットが高いので、私はホームセンターで代用品を揃えました。 以下参考まで。 高い足向け: 光(Hikari)GD40−2 ゴムクッション戸当白:https://www.kohnan-eshop.com/shop/g/g4977720273846/ 6#-32x7/8-インチネジ:https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07H7KGHZT 低い足向け: インシュレーター:https://www.amazon.co.jp/gp/product/B0BH8V3Z6X

5量産ケース中1番コンパクトケースだと思う

この製品おそらく自作パソコンケースの中で、ATXサイズのマザーボードに対応しているケースの中で、2番目にコンパクトなものとなります。(最もコンパクトなケースはsff timeのP-ATXです。)このケースはコンパクトなため、拡張性が非常に限られており、また、内部のハードウェアのメンテナンスも容易ではないと思われます。 ただ、私のテーブルのスペースが限られていますので、このケースがちょうどいいです。

お気に入り登録49Node 304 FD-CA-NODE-304のスペックをもっと見る
Node 304 FD-CA-NODE-304 304位 4.51
(4件)
1件 2013/10/17  Mini-ITX 別売     250x210x374mm  
【スペック】
重量:4.9kg 
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5小型キューブPCを自作するにはデザイン・機能面から最適なケース

【デザイン】 なんといってもデザインが一番秀逸なのがポイントです。 シンプルかつシックなスカンジナビアデザインで 見た目の良さとともに機能性まで考慮された素晴らしいものです◎ 【拡張性】 Mini-ITXに特化しているため拡張性に多くは望みませんが 電源ユニットとの干渉をクリアすれば大型グラフィックボードも搭載だし このサイズ感でHDDを6基搭載可能な点は特筆すべき点です◎ 【メンテナンス性】 これもよく考えられていてケースの分解など頗る良好です。 細かい点ですが、電源ユニットのビスにアクセスし易いように フレームに切り欠きがあったりする点も好感が持てます◎ 【作りのよさ】 この商品に限らず、フラクタルデザインの商品は 総じて作りがよくて頑丈なイメージがあります。 安っぽくなくしっかりしているので安定感があると思います〇 【静音性】 独自の静音剤がカバー裏に付けられているので良好です〇 【総評】 見た目がシンプルで格好良く、なおかつ機能的で文句なし。 Mini-ITXマザーボードを使用した小型PCを構築するには最適かなと。 同社の製品で後発のNode804もありますが、あちらはやや大振りなので キューブ型で小型で…という事を優先したらNode304ですね! 良い商品なのに生産終了で入手困難なのが残念なところです。

5自宅NASサーバに最適!!

5台以上のHDDが入り、かつHDDへの冷却が十分なケースを探してこのケースにたどり着きました。 Mini-ITXケースで複数の3.5 inch HDDが入るケースはいくつかあったのですが、 HDDへの十分な冷却を考慮されているのは、これとLian LiのPC-Q35の2つしかなさそうです。 過去にMini-ITXで自作して、HDDの冷却の大切さを実感しましたので、今回そこを重視しました。 Node 304とPC-Q35で迷いましたが、筐体のコンパクトさと、独特の内部デザインに惹かれてこちらを選びました。 構成は以下の通りです。 M/B: ASUS H87I-PLUS CPU: Core i3 4130T CPUクーラー: Cooler Master 風神スリム 電源: 玄人志向 KRPW-G3-400W/90+ メモリ: CFD 2GB x2 【デザイン】 外からの見た目はこれ以上ないほどシンプルで洗練されています。 HDDのアクセスランプは白LEDで筐体の隙間から下に向けて発光してかっこいいです。 ただ、それなりに強く発光するので設置環境によってはピンを外した方がいいかもしれません。 【拡張性】 3.5 inch HDDが6個も入るMini-ITXは他にはあまりないでしょう。 将来HDDが増える可能性がある方にもおすすめです。 ビデオカードについては試していませんのでノーコメントとします。 【メンテナンス性】 HDDは2台1組のマウンタでセットするようになっていて、このマウンタ自体はとても扱いやすいです。 小さいケースですので最初のセットアップは苦労するかもしれませんが、 後からのHDDの換装はこの狭さを考慮すると非常に楽です。 エアーダクトはフィルター or 取り外し可能となっているので、ほこりの掃除も楽かと思います。 電源も特別小さいものではないですが、全く問題ありません。 ただ、ひとつだけ不満です。 電源とマザーボードの間隔が非常に狭いです。後からHDDを足したくなっとき、マザーボードの形状によってはSATAケーブルを挿すのは難しいかと思います。私の使用したマザーがまさにそうでした。この場合、電源まで外さないとケーブルを刺せません。 コンパクトな筐体なので仕方ない部分もあると思いますので、☆は5としています。 【作りのよさ】 出荷時のネジ(特にHDDマウンタ)がかなりきつい。 結局ペンチを使うはめになり、ネジに少し傷がついてしまいました。 大したことではありませんが、女性だとペンチでも回らないかもしれません。。 それ以外、ネジ穴やカバーの取り付けなどは完璧です。 堅いネジを外したあとは、作業で問題を感じるところはありませんでした。 ネジがあまりにも堅くビックリした驚きも込めて☆4つにしてます。 【静音性】 最初から付いている3つのファンはもともと静かですが、簡易ファンコン(弱・中・強)もありますのでよくケアされています。 私の環境ではエアコンの方がずっとうるさいので、強でも全く気になりません。 ただケース両面に排気用のエアダクトがついているため、置き方によっては他のケースよりも音が通りやすいかと思い、☆4つとしています。 静音性を重視するよりは冷却性重視のケースですので、仕方ないと思います。 【総評】 今までMicro ATXケース+ HDD4台ケースで実現していた自宅のサーバ構成を、まさかこの小ささで実現できるとは思いませんでした。 何より大切なのは、冷却が十分考慮されていることです。 おしゃれでかっこいいケースは他にもあるかもしれませんが、デザインと現実的な機能性が見事なバランスで融合しているケースだと思います。 以下エンコードをかけた時の温度です。 ファンコンは中にしています。 HDD x6 (写真から1台追加してます):最大32℃ (夏場に10℃あがっても42℃なので安心) CPU (*リテールクーラー): 最大55℃、おおむね53℃ 最後におまけの注意点を: - 上に書いた通り3台のファンが付いてきますが、これらへの電源供給はケース後部でIDE HDD用の4ピン x1でまかなわれています。そのため、ファン用の電源コネクタは不要です。私はこれを知らずSATA電源を4又ファン電源にするケーブルを買ってしまいました。。 - 上記の構成で使用できるのですが、CPUクーラーの風神スリムはかなりギリギリです。ギリギリ背面ファンとの干渉は避けられましたが、とてもおすすめできません。今はリテールクーラーで運用しています。

お気に入り登録75iCUE 7000X RGB Tempered Glassのスペックをもっと見る
iCUE 7000X RGB Tempered Glass 304位 3.71
(5件)
1件 2021/7/19  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 8+3 248x600x550mm 81.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、トップの3面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:19.8kg 
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5重たい

【デザイン】 これが一番の理由です。 中身まで拘りがあり(例えばちょっとした所にCOSAIRのロゴがあったり)裏側もとても綺麗です。 【拡張性】 これはフルタワーだから当たり前ですが拡張性はほぼ満足です。 ただこれだけ重量があるのでサイドのファンのところもラジエーターとファンが設置できればいいなぁと思いましたが私は本格水冷ではないため問題はありません。 【メンテナンス性】 重量があるためサイドパネルやガラスパネルを予め外して設置箇所で組み立てるほうが良いです。 そのため一度組んでしまうと高い位置に設置している場合はパーツを外してからの移動がよいと思います。 【作りのよさ】 すごく良くできています。ある程度細い箇所(PCI)あたりで少々曲がりがありましたが普通に指で押すくらいで修正はできます。 たぶん、普通と思ってしまうのはとても良くできていることだと思います。 【静音性】 ファンが多いため0回転なら静かですが回せばうるさいですよ。 なのでサイドパネルに隙間があるため隙間テープなどで埋めるとそれなりに静かになります。 【総評】 重たい。でかい。設置箇所で移動できる(メタルラックでキャスター等)あると困らないけど降ろしたり上げたりはしたくはないです。 一番よかったのは内部が広いため今後は拡張していきたいと思えるような代物です。

5フルタワーならではの利便性と拡張性

【デザイン】 奇抜さは無く上品なデザイン。 ガラスは前面・上面・左側面の3面でスモークブラック。 完全透明では無いが内部LED照明を引き立ててくれる。 【拡張性】 フルタワーならではの拡張性。 流行りの5インチベイレスなので、 光ディスクを外付けしたくない場合には不適。 速度低下を気にしなければ、グラボをライザで垂直実装できる。 USB3.x端子は計4+C-type 1で、一時的な使用に便利。 オーディオ端子は4ピンのマイク・スピーカー兼用。 【メンテナンス性】 概ね同上。 両サイドのパネルを外せば、中を弄るのも楽にできる。 【作りのよさ】 当たり商品だったのかもしれないが、ネジの嵌め合いも問題無く。 様々なパーツがモジュール化されている。 日常のメンテナンス(中の掃除やケーブルルーティング見直し等)ならば、 ツールフリーで可能。 【静音性】 ファン回転数の調整でかなり静かになる。 背面ファン以外は、エアフィルタやガラスパネルがあるので、 積極的な空冷を望む場合は、ガラスパネルを外すほうが良い。 静音性とのトレードオフ。 【総評】 フルタワー&LEDファン(4基)&iCUE Commanderの組み合わせと考えれば、 リーズナブルな価格。 フルタワーの内容積の大きさをまざまざと見せつけてくれる商品。 欠点としては、フルタワーであるが故の設置場所、重量(約20kg)である。 キャスター付の台に乗せると良いだろう。

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The Tower 900
  • ¥45,822
  • イートレンド
    (全1店舗)
304位 5.00
(1件)
7件 2017/4/17  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX 12V 8 423x752x483mm 153.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高260mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:外部5.25インチ×1、内部3.5/2.5インチ共用×6(HDDケージ)、内部2.5インチ×2(HDDトレイ) 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(前面および両側面) 前面インターフェイス:USB 3.0×4、マイク×1、ヘッドフォン×1 ファンコントローラー:なし 重量:24.5kg 
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5本格水冷に適した大型フルタワーケース

下記構成による本格水冷マシン用として、メンテナンス性含め検討した結果、安値で購入できる選択肢に残ったことから、このケースを選びました。 現在は簡単なMOD加える準備中なので仮運用による再レビュー。 CPU:Ryzen Threadripper 3970X(水冷) GPU:Quadro RTX4000(水冷) マザーボード:TRX40 Taichi MEM:Ballistix BLS2K16G4D32AEST×2(水冷) PSU(電源ユニット):Toughpower DPS G RGB 1500W TITANIUM PS-TPG-1500DPCTJP-T SSD:CSSD-M2B1TPG3VNF(水冷)、DC P3700 1.6TB クーラー関連:alphacool製ラジエター以外に、EKWBやBarrowなど他社の水冷ブロック含めて、多数のパーツにより構成している事から省略。 【デザイン】 「オメー達に俺様が組んだパーツ拝ませてやんよ」と言わんばかりの自己主張。 その様な感じに見えてしまう、ショーケース的なデザイン。 光物を加え過ぎて、フィッティングを全てクロムメッキパーツにデコってしまうと、下品に見える様相も伺えることから要注意な印象を受けます。 海外ではMOD用ケースとして多く使われ、画像検索されるとアレンジを見て楽しめます。 【拡張性】 本格水冷の利用を前提に、560mmラジエターも大丈夫。 しかし、480mmラジエター用のラジエターガードを使う場合に限り、ラジエターに排水用ボールバルブを付けること前提でしたら480mmまで。 大型ラジエターを2枚使い水路を2系統に増やしてしまうと、架装可能なドライブベイは必然と減ってしまいますが、表側(見える方)にドライブベイも有ることから、SSDやHDDを必要以上の架装目的としていない限り充分に足ります。 ポンプ仮組(参考画像)の様に表側引き出しタイプのドライブベイ上に、120〜140mm小型のラジエターを増設される場合、取り付け可能なマザーボードの最大サイズはATXが限度。 溶接などを使いDIYなMODを施してしまうと、リザーバー等も多く増設できるみたいですが、基本構造は参考画像の縦置きリザーバー兼ポンプを2台が前提となる造りになっています。 拡張性とは言い切りませんが、マグネット脱着可能な棒状アドレサブルRGBのLEDストリップを使い、表側から分かり難い位置に光物を配置する事も可能。 ケース内照明として天井と表側の柱の裏側に、【40cm×2本、27cm×2本】のアドレサブルRGBなLEDストリップを使いました。 【メンテナンス性】 このケースに対応するキャスター(※)は、カインズやDCM系列など売り場面積広いホームセンターに足運び、自力で探してください。 汎用キャスター(ネジとナットは別売り)の中から、取付穴に合うものは見つかると思います。 利用したキャスターは参考画像のサイズを選択。 部屋を掃除したい時には、フローリング床でしたらこの作業は欠かせません。 このケースのトップカバー取外し作業では結構面倒な造りなので、無理矢理外そうとしてしまうと爪部分を刃損してしまいます。 トップカバー取外しの際に用意した工具は、【ラジオペンチとノートPC&スマートフォン用オープナー】を駆使して外しました。 ラジエター用ファン配置のサイド後方側は、ワンタッチ式で外せる構造なのに、相当癖が強いケースなのでとても面倒な造り。 裏配線は広く奥行きも有る事から楽でした。 肝心なマザーのバックパネルにアクセスは面倒です。 強化ガラス部分はワンタッチ開閉できない事から、メンテナンス性は大きく下げたい気持ちもありました。 しかし、大きいケースで作業が容易となる事から、評価は大きく下げていません。 ※〈キャスター取り付け作業時の注意事項〉 お布団またはベッドの上に当ケースを寝かせ、その上でキャスター取付けされるとケースの破損防止になります。 エアーベッド上で作業行う場合、エアーベッドに穴を開けてしまう危険性伴う事から、布団や柔らかいマットを先にエアーベッド上に敷いて作業してください。 【作りのよさ】 搬送時のダメージも含めて、個体差について無いとは言い切れない事から、多少の歪みは仕方ないのでしょう。 海外レビューを拝見する限り、運送中の破損等も書かれていましたが、私の手元にある個体は目立つ不具合は無い状態。 【静音性】 ノートPCと比較してしまうと、流石に静穏性では負けます。 ファンの使用数が合計14個、静音寄りとはいえDCポンプが2台の組み合わせなので・・・ 【総評】 大型ラジエターを要した本格水冷マシンですが、とても使い勝手は良いですよ。 完成後のPC総重量も想定していた事から、キャスター付き床置き以外は選択が無かったとも言えますけどね。 実際に使ってみて分かる事は、購入されたユーザーが自らのアイディアで工夫できる場合、その懐深い部分を見る事も出来るケースです。

お気に入り登録7ROG STRIX HELIOS II GX601Sのスペックをもっと見る
ROG STRIX HELIOS II GX601S
  • ¥49,980
  • ディーライズ
    (全16店舗)
304位 -
(0件)
0件 2025/10/22  ATX
MicroATX
Extended ATX(12インチx10.9インチ)
Mini-ITX
別売   8+2 (追加バーティカル) 250x591x565mm 83.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:450 mm 対応CPUクーラー:190 mm 対応電源ユニット:220 mm ドライブベイ:2×2.5インチ/3.5インチコンボ、4×2.5インチ 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、4 x USB 3.2 Gen1 ファンコントローラー:あり 重量:18kg 
お気に入り登録18Core W200 CA-1F5-00F1WN-00のスペックをもっと見る
Core W200 CA-1F5-00F1WN-00 304位 -
(0件)
0件 2017/2/13  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
XL-ATX
別売     475x677x678mm  
【スペック】
前面インターフェイス:USB 3.0×8、マイク×2、ヘッドフォン×2 重量:28.9kg カラー:ブラック 
お気に入り登録38HAF 700 EVOのスペックをもっと見る
HAF 700 EVO 304位 3.50
(2件)
13件 2022/6/15  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
SSI-CEB
SSI-EEB
別売 ATX 8 291x626x666mm 83.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:490mm 対応CPUクーラー:166mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x12 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス/スチール(左サイドパネル) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type Cx1、USB 3.2 Gen 1 (3.0)x4、3.5mm 4 極オーディオジャックx1、3.5mm マイクジャックx1 ファンコントローラー:なし 重量:24.7kg 
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4かなり重いのが注意点。

デザイン:また白を選びましたがデザインも個人的には好みです。 拡張性:私の使用パーツでは余ってしまうほどの拡張性を持っており、一般に使うなら十分でしょう。 メンテナンス性:極力ドライバーを使わずにカバーを外せるのが良いですね。 作りの良さ:人が乗ったりしないでしょうし、十分頑丈な作りです(その分重いですがw) 静穏性:GPUのケーブルがサイドカバーに当たって、現在ケースを閉じられないので無評価です。 新しくPCを組むのに組みやすさを考えて大きい物を選択。 天面に360mmラジエターを2つ(CPU用&GPU用)取り付けました。 CPU:Ryzen9 9950X3D GPU:MSI-RTX5090簡易水冷モデル ただ天面に360mmラジエターを2つ付けられるのは良いのですがガラス面のサイドカバー側に設置したラジエター(CPU用)に比べ、 逆側の天面に取り付けるラジエター(GPU用)には底面(吸気)からの空気が構造上あまり届かないんじゃないかな?と思います。 (まだ組んだばかりで温度のテストをしていないので追々テスト予定です。) 今までメイン機として使っていたThermaltakeのCTE C750 TG ARGBと比べると、 所々埃の侵入を許してしまいそうな箇所が散見されます。 何かしらネット等を設置して埃の侵入を防ぐ予定です。 RTX5090を搭載しましたが、例の発火を恐れてコネクタから極力緩くケーブルが曲がるように設置。 その為ケーブルがサイドカバーに当たってしまい現在閉じられない状況です。 (L字のアダプターを注文しているので、それで解決できると思います。) HDDが4つ入るケース?のような感じでサイドケース(ガラス側の逆側)に簡単に取り外しが出来る感じで設置されているのも二重丸。 (ただし今回使用したマザボがSATAを2つしか付けられないモデルなので2つ分は空きスペースに涙) さすがに巨大なだけあって、配線等の組立の際はとても楽でした。 た・だ・し!! このケース、ケース単体の重量だけでもとんでもない重さです。 1Fから2Fに運ぶ際、バラバラに出来る限界までバラバラにしてパーツごとに運びました。 それでも本体を運ぶ時は超重くって、次の日は筋肉痛で泣くことに、、、(笑) 女子の方は屈強な力持ちの男性に運搬依頼をしたほうが良いと思います。 エアフローやHDD等の搭載等を考えると、私の中では市販ケースで最高得点です。 もし購入を考えておられる方は、先に設置場所を確保できるか、 運搬要員を準備できるか?または筋トレして力を付けてくださいw ※まだ組みあがったところなので追々追記するかもしれません※

3雑な作り フロントパネルのガラス6個が重すぎる

【デザイン】 縦のRGBの六本のアクリルが夜になるとかなりウザイのでソフトで消してます。 質感は微妙です。 【拡張性】 ファンの増設などはしやすいが、大きい電源は搭載しにくく、HDDマウントは微妙です。GPU縦置きブラケット+ライザーカードがついてくるが、ライザーカードがマザーボードと干渉して歪にしか取り付けできないのと強度があまりない感じです。 ファンを纏めるものはついていますが、ファンコンはついていません。RGB制御のみです。 【メンテナンス性】 大きいケースなので、重さなどを考えなければ 【作りのよさ】 電源は二か所止めなので不安 フロントパネルがめちゃくちゃ重い六本のガラス重たいと思われる。(アクリルではなくガラスらしい) 高い割には、プラスチックみたいな外観です。 【静音性】 気にしないので特になし 【総評】 お勧めしません、不要なものを省いた HAF 700(EVO なし)の方がいいかも COSMOS C700Mの方が使いやすいです。

お気に入り登録67Obsidian 1000D CC-9011148-WWのスペックをもっと見る
Obsidian 1000D CC-9011148-WW 304位 5.00
(1件)
27件 2018/7/ 2  メインチャンバー
ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
SSI-EEB
セカンダリチャンバー
Mini-ITX
別売 プライマリ:ATX
セカンダリ:SFX
プライマリ:8
セカンダリ:2
307x697x693mm 148.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:プライマリ:225mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×5、2.5インチ専用シャドウベイ×6 水冷対応: サイドパネル:強化スモークガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-Cx2、USB 3.0x4、マイクx1、ヘッドホンx1 ファンコントローラー:なし 重量:29.5kg カラー:ブラック 
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5そのうち出るであろう第2世代Ryzen Threadripper用に

【デザイン・拡張性】 前面に480×2はなかなかインパクトがある。上部は最大420だが、自分は360と勘違いしていて360ラジエター1基とLL120 RGBファン6基が無駄になった。背面にも240までのラジエターが取り付け可能だが、他パーツとのクリアランスを考えると厳しいかもしれない。 SSDは6基、HDD(SSDも可)は5基それぞれ取り付け可能だが、SSD専用の場所は観音開きとなっていて、配線とかを考慮するとあまり実用的には思えない。HDDのケージも取り外し不可(多分)なので、ポンプやリザーバーの構成によっては邪魔となるかもしれない。 【メンテナンス性】 大きいのでメンテナンスはし易いが、とにかく重くなるので移動を伴う場合はかなり大変。 裏面配線部の空間も広いので、配線の取り回しもし易い。 【作りのよさ】 ギミックが多数盛り込まれているが、問題なく利用できている。 【静音性】 静音性を特別意識したような作りではないと思う。 【総評】 メインでENTHOO ELITEを使ってるため、大きさ、重さは予想の範疇ではあったが、正直取扱説明書が付いてないのは少々戸惑った。 タイトル通り第二世代スリッパ用(ELITEの方はIntel機)に(発売したら)新規作成しようとケース含め一式(とりあえず間に合わせで第一世代構成)揃えたらパーツ代が150万を軽く超えて少々ビックリしたし、なんでこの時期に繋ぎとはいえ第一世代のスリッパと1080TiをSLI構成(購入)したのか、自分でも首を傾げる次第である。 まぁ、既存のX399環境でも第二世代は対応するらしいし、11××シリーズが出たら、1080Tiは画面出力用にでも使えばいいか、と思ってたり。 デカくて重いケースではあるが、本格水冷で組むならELITEよりも拡張性はあると思う。 逆に、本格水冷で組まないならこのケースは必要ない。多分中が凄いスカスカになるから。 ※そのうち内部の画像をあげようとは思ってます。

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