PCケース 製品一覧 13ページ目

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対応マザーボード 電源 電源規格 拡張スロット 幅x高さx奥行 容積
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お気に入り登録25SST-ML04B-Cのスペックをもっと見る
SST-ML04B-C 442位 5.00
(1件)
0件 2020/7/22  MicroATX
Mini-ITX
Mini-DTX
別売 標準PS2(ATX) 4+1 440x105x350mm 16.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:4つのロープロファイルおよび1つのユーティリティ、幅の制限:2.95インチ(74mm) 対応CPUクーラー:70mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチx 1(3.5インチHDDまたは2.5インチHDD/SSDと互換)、内部3.5インチx2(2.5インチHDD互換)、内部2.5インチx1 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 1、Audio x 1、MIC x 1 ロープロファイル: ファンコントローラー:なし 重量:4kg カラー:黒 
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5横置スリム型PCケースの中でコストパフォーマンスが高いです。

【デザイン】 ローボードタイプのテレビ台に設置するため、横置き型のスリムケースを探した結果、当モデルを選択しました。幅44センチ、奥行35センチ、高さ10.5センチで他のAV機器とのバランスが取れています。「Silver Stone」のロゴはもう少し小さい方がよかったかも。 【拡張性】 現在、3.5インチHDDを2台、SSDを1台、5.25インチBlu-rayドライブをインストールしていますが、工夫すればさらにSSD2台追加できそうで、このサイズにしては拡張性が備わっています。ロープロファイル拡張カードスロットも4枚分備えています。 【メンテナンス性】 ビス3本で天板と左側板が外れ内部へのアクセスは容易です。但し、内部配線が複雑になると内部右側にあるHDDケージ用ビスの位置が合わせづらく脱着が困難になります。 【作りのよさ】 1万円強の筐体にしては比較的剛性があり、フロントパネルもアルミ製でそれなりの高級感があります。底面はリベット等の一部が面取りされておらず、指をケガするおそれがあります。 【静音性】 本体の右側板の全面がメッシュ状で静音性が無さそうですが、ファンを静音タイプにすると私の場合、風切音等はあまり気になりません。 【総評】 横置き型のスリムケースでUSB TypeCの端子を備えており、価格も1万円強と大変満足のいく製品です。

お気に入り登録143000D RGB AIRFLOWのスペックをもっと見る
3000D RGB AIRFLOW 442位 -
(0件)
2件 2023/9/ 1  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 230x466x462mm 49.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大360 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:奥行き220 mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.3kg 
お気に入り登録137H7 Flow CM-H71Fのスペックをもっと見る
H7 Flow CM-H71F 442位 4.27
(4件)
36件 2022/7/12  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mm×272mmまで)
Mini-ITX
別売 ATX 7 230x505x480mm 52.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大185mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:4+2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.05kg 
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5サイドプラグイン電源との相性◎ 発想力もNZXTならでは

今年4月頃に自作した時に使用しました。 自作はほぼ10年振りですが、ケースそのものの進化にも驚かされます。 CPU Ryzen9 7950X GPU RTX 4080 SUPER GAMING X SLIM メモリ Corsair VENGEANCE RGB 48GB x2 マザー MSI X670E CARBON WIFI SSD Seagate FireCuda530 2TB + 1TB PSU Corsair RM1000x Shift +スリーブケーブルキット cooler (CPU)Corsair iCUE LINK H150i cooler Corsair iCUE LINK QX120 x3(front) cooler Corsair iCUE LINK QX140 (rear) 用途としてはゲームよりは3Dモデリングや動画編集などがメインです。 デザインは外が白で中が黒というツートンカラーでケース内のパーツの選択の自由度が(人によっては)大きいです。 私はRMx Shift電源のケーブルスリーブキットを使用して''差し色''としてケース内部の見た目をすっきりさせていました。 エアフロー重視のメッシュ多用ケースとあって静音性はファンやポンプに委ねられるところがあります。iCUE LINK QXファンはもともと高回転でぶんまわさなければかなり静かなファンなので気になりませんが、グラボのファンが回った時は結構音漏れします。 ただ、冷却性能については文句なしです。グラボによっては分厚いと冷却性能が低下する(底面と近いため)ようですが、私が選んだGAMING X SLIMは3スロット占有ながらもまだ薄い方なのでよく冷えていました。 欠点としては裏配線スペースが若干狭いことと、下部にある3.5インチベイだけはここだけ何故かビルドクオリティが異常に低くて外れにくい上にねじが死ぬほど硬かったくらい。 裏配線はガイドが大量にあるので組みやすさで言えばほぼ世界一レベルですが、iCUE LINKハブの厚さよりは狭いみたいで若干リアパネル浮いてた気がします。 ただサイドプラグイン電源との相性はかなり良くて、配線ガイドの設置場所が考えられて作ってあるため非常に取り回しがしやすいです。 裏配線スペースは狭くても電源設置スペースからのゆとりはそこそこあるので非常に組みやすかったです。 あと、パネルのほとんどがツールレスで開閉可能で作りもしっかりしています。 配線の取り回しの良さと相まってメンテナンス性ではこのケースの右に出るケースはほとんど無いのではないでしょうか。 内部もゆとりがあるのでアクスタとかフィギュア飾るのにも向いていてオタクにも優しいです。 後継モデルとなるH7 Flow 2024が出たのでこんなマシン組んだなーと思ってレビュー書きました。 後継モデルはさらに進化して裏配線スペースもゆとりが出来たようですし、いずれはそちらでも組んでみたいですね。

5非常に良く考えられたPCケース

今まで使用していたケースがM/BでATXまでしか対応しておらず、ちょっと気になっているM/BがExtended ATX仕様なので、それに対応するPCケースを新調したくなりいろいろ悩んでこのケースを選択しました。 選択の基準としては、エアフロー重視にしたいと考え、それにあうケースとしました。 早速、このNZXT H7 Flow CM-H71FG-01を使用してみた感じを記します。 【PC構成】 CPU:AMD Ryzen 9 7950X M/B:ASRock X670E Steel Legend CPU Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1 Graphics card:ASRock Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GB PSU:Thermaltake Toughpower Grand RGB 1050W Platinum PS-TPG-1050F1FAPJ-1 SSD:2.5ich×2、M.2×4 【デザイン】 外側がホワイトで、内部がブラックカラーとなっており、全体がホワイトやブラックの単色より非常に好みです。 デザインは、エアフローを重視した作りになっており、フロントとトップ面がパンチング状になっており、いかにも冷えそうな仕上がりをしています。 形状はシンプルなものになっており、これも良い点と感じました。 【拡張性】 Extended ATX仕様のケースとなっていますが、通常のATX対応ケースより気持ち大きいといった感じです。サイズは幅230x高さ505x奥行480 mmとなっており、高さと幅があるので、組立易い作りになっています。 またビデオカードも400mmまで対応なので、現行品であればどれでも大丈夫と思います。 【メンテナンス性】 側面、フロント等ねじ無しで固定されており、メンテナンス性は非常に良いです。 また背面にはケーブルはルーティングしやすいサポート等も揃っており、組立易くかつ綺麗に見せる、そしてメンテナンスしやすい構造になっており、非常に良く作られたケースと感じます。 フロント、トップにはホコリ用のフィルターもついておりこれもねじレス構造の為、簡単に清掃できます。 【作りのよさ】 側面、フロント等ねじ無し固定となっていることから、とても精巧に作られています。また剛性もしっかりしており、パネルがゆがむことは無いと思われます。重量が10kgあるだけのことはありますね。 【静音性】 エアフロー重視のケースの為、FAN音はそれなりに聞こえますが、M/Bでサイレント設定等にしておけば非常に静かなものです。 【気になった点】 非常に良くできたケースですが、以下が気になりました。 ・3.5ichのHDDが2台搭載可能ですが、電源のケーブル処理スペースがHDDブラケットと近接するため、できればHDDは搭載しないで、HDDブラケットも外すのがベター ・背面のPCIブラケットにスリット等が無いのがちょっと残念 【総評】 全体的に見ると残念な点があるものの、それに余りある見た目、メンテナンス性、パーツの組立易さ、配線のし易さなど、本当にPCケースを知り尽くした素晴らしい作りに仕上がっていると感じます。本当、お勧めのケースです。

お気に入り登録14CI-7106NPのスペックをもっと見る
CI-7106NP 442位 4.00
(1件)
0件 2008/11/13  ATX
MicroATX
別売     426x154x400mm  
【スペック】
重量:6.95kg 
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4HTPC用に最適かも・・・?

初レビューです、よろしくおねがいします。 【デザイン】 あまり派手ではなく、ちょっと古めなPCの見た目をしています。昔の富士通のPCを思い出すデザインです。 しかし、その地味さ故にテレビ台の下においてもあまり目立たずいい感じです。 ケース内は強度を増すため?の支柱が二本横についていて、ケース内をいじるにはこの支柱を外す必要があります。(同時にこの支柱に3.5インチHDDを取り付け出来ます。) 【拡張性】 ATXサイズのマザーだとちょっと狭めかもしれません(↓に書いてある3.5インチベイ脇にHDD乗っけるとマザーのSATAコネクタの上辺りまでHDDが出っ張ります) 5インチベイが3段、3.5インチベイが2段と中々に拡張性があります。 3.5インチのシャドウベイはCPUクーラー上の支柱に1段、3.5インチベイ脇に1段、グラボ側の支柱に2段取り付けができるようです。 2.5インチのシャドウベイはありません。 ファンなどはついておりません(60mmファンが2個、80mmファンが1個付けれます) 他にもグラボ側のケースの支柱が邪魔をして大きめのグラボ(GTX580のリファカードはダメでした)はつけれません。(支柱を外せば28センチほどのグラボでも入ります、(支柱ありだと20センチ以下が限界です)ただしHDDが二個付けれなくなりますが…) マザーのPCIeスロットの配置によっては、一番上のスロットにグラボを入れると3.5インチベイと干渉するかも… 【メンテナンス性】 あまり良くはないかと思われます、ケースを開ける際にドライバーでネジを外す必要があります。(手回し式のネジでも良かった) 【作りのよさ】 頑丈でいいと思いますが、所々(特にケースの中)に手を切りそうな鋭利なところがあったりするのでちょっと注意です。 【静音性】 静かです(ファンがついてないので)Ryzen5のリテールクーラーを使用中ですが、あまり音もせずいい感じです。 ただし夏場などちょっと心配です(温度など)、なのでファンを増設することをおすすめします。 【総評】 あまり情報もなく目立たないケースですが、HTPCなど作る際にはいいケースだと思います。

お気に入り登録107OPHION EVOのスペックをもっと見る
OPHION EVO
  • ¥15,180
  • ソフマップ.com
    (全4店舗)
442位 3.88
(8件)
24件 2018/10/31  Mini-ITX 別売 ATX 2 174x290x375mm 18.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:330mm [Max.] ドライブベイ:3.5インチ × 1 + 2.5インチ × 2 or 2.5インチ × 4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、C-TYPE×1 ファンコントローラー:なし 重量:3.56kg 
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5恰好いいITXケーズ

<<スペック>> CPU :AMD Ryzen 7 5800X BOX CPUFAN :ASUS ROG RYUJIN 240 <-- 空冷Noctua NH-L9a-AM4から変更 MB :ASUS ROG STRIX B550-I GAMING memory :TEAM DDR4 3200Mhz PC4-25600 32GBx2 SSD :シリコンパワー 1TB M.2 2280 PCIe4.0×4 VGA :GIGABYTE GV-R56XTWF2OC-6GD 電源 :KRPW-GK650W/90+ ケース :RAIJINTEK OPHION EVO その他 :電飾LEDDeepcool 200EX led 【デザイン】 左右両側面ガラスパネル。 カッコいいです。速攻で気に入りました。 【拡張性】 ATX電源が入ります。 330mmまでのVGA CARDが入ります。 2.5インチ SSDまたはHDDが、2基 3.5インチHDDが1基入ります。 前面IOパネルにオーディオ出力(アナログ)などがありませんが、最近はデジタル化なのでデザイン重視で割り切って省くというのもありかと思います。 拡張スロットは1スロットですが、VGA以外差すもはないのでこれで十分かと、、、 デザイン重視なので背の高い空冷クーラーは入りません。このデザインなのでしょうがない。 その代わり240oの簡易水冷が入ります。これは大きなメリットだと思います。 【メンテナンス性】 ITXケースとしては大きめなので組み立て作業はしやすい。 ライザーカードがあるので、マザーの裏側へのアクセスがマザーを外さないとできない。 CPUクーラーの交換が煩雑になる。 【作りのよさ】 側面のガラスも結構厚くて質感(重い)が高いです。高価な感じがする。 その他ネジやネジ穴のの精度もいいと思います。 【静音性】 簡易水冷なの場合そこそこ静かです。 軽負荷時は、全く音は気にならないレベルです。 MAX負荷の場合、ファンが最高回転で回るので風切り音は聞こえますがうるさいほどではない。 【トラブったところ】 組み上げてすんなりWindows10インストール完了しデバイスドライバーも順調にインストールできました。アプリも問題なく動作しています。 ディスプレイの接続には、HDMIケーブルでつなぎました。HDMI接続は画像と音声が1本のケーブルでつなげるというメリットがあります。 ところが、「画像は出るが音がでない」という不具合に遭遇しました。 この解決に2日かかりました。。。 《今回の組み合わせ》 CPU :AMD Ryzen 7 5800X BOX MB :ASUS ROG STRIX B550-I GAMING VGA :GIGABYTE GV-R56XTWF2OC-6GD この組み合わせの場合、デフォルトでPCIeが、PCIe4(GEN4)で統一されてしまいます。 このPCケースのライザーケーブルGEN3でした。。。 マザーボードのBIOSでPCIeの設定を「AUTO」から「PCIe3」に変更すると、何事もなかったように直りました。 音が出ましたよかった。。。 ライザーケーブルを使うPCケースは要注意ですね。 【総評】 今回は、このケースは見た目、カッコよさで選んでしまったので満足してます。 MINI-ITXで、この見た目気に入った人は買って損はないと思います。 注意点としては、ライザーケーブルを使用しているため、グラボ使用の場合GEN4は利用できず、GEN3にしなければならないことです。 ちなみに現在のグラフィックボードの性能は、GEN3で全く問題ありません。

5ミドルハイクラスで浪漫あるPCを組もう!

■PC構成■ 【CPU】Ryzen 7 3700X BOX 【メモリ】G.Skill 16G×2 【CPUクーラー】NZXT KRAKEN X53(240ミリ簡易水冷) 【マザーボード】ASRock B450 Mini-ITX 【ビデオカード】ZOTAC GeForce RTX 2060 SUPER 【SSD】Crucial M.2 1T 【ケース】Raijintek OPHION EVO [ブラック] 【電源】Silverstone  SFX電源(650w) 【ケースファン】Scythe  KAZE FLEX 120 PWM 【合計】\ 168,844 Mini-ITXのマザーボードに高性能CPUを搭載し、デザインの良い極小のケースに詰め込んでベンチマークを回す。このことに浪漫を感じない自作erはいないだろう。部屋の広さの事情から、あまり大きなPCは組めないという人もいるはずだ。新規参入の初心者自作erのためにも、Mini-ITXケースを紹介することは有意義だと思う。 そこでMini-ITXケースの中でも、特に私のお気に入りである「OPHION EVO」をレビューしたい。 【良い点:質感が良い】 前面はアルミフロントパネルだが、指紋がつきにくい加工がされており極めて質感は高い。マットブラックの落ち着いた外観は、大抵の部屋にマッチするが、インダストリアルスタイルの部屋などに見受けられる「古びた木目机」などに載せるとさらに良い。つまり「浪漫」を感じさせる。 【良い点:2.5インチSSD×2&ATX電源も載せられる】 かなり小さいにも関わらず、フロントパネルを外すとSSDが2台搭載できるし、ATX電源で組むこともできる。ただし、できればSFX電源を使うとよいだろう。ATX電源だと配線が極めて煩雑になる。 【良い点:240ミリ簡易水冷も搭載できる】 Mini-ITXのケースは、キューブ型で空冷を載せるか、Mini-ITX用とは思えない大きさがあるかのどちらかが多い。だが本ケースは、極小ながら240ミリ簡易水冷を搭載できる。RyzenやIntelの上位CPUでMini-ITXという「浪漫」を追求できるのだ。 【ダメな点:ライザーケーブルがPCIe3.0=X570やB550で組むのは無意味】 これは最大のダメな点で挙げておく。標準搭載されているライザーケーブルの規格は「PCIe3.0」である。つまり4.0に対応した最新マザーボードでRyzenを組んでも無意味である。B450マザーボードを使うべきだろう。もっとも、Mini-ITXのマザーボードは高価格傾向にあるので、B450で組んだほうがいい。 【ダメな点:グラボのクリアランスには留意する必要がある】 大抵のグラフィックボードは大丈夫だと思うが、RTX2080tiなどの上位グラボは、ブラケット2.5個分というものもある。その場合は側面の強化ガラスパネルに干渉する可能性が高い。 グラボの厚さは45ミリ以下を買うと良いだろう。 【ダメな点:静音性は「ない」】 見た目はケースだが、実態としては「オープンフレーム」に近いと思ったほうがいいだろう。両側面の強化ガラスパネルは5ミリほどの隙間があり、音がダダ漏れである。ファンコントロールは必須で、できればCPU電圧も調整して冷却性を高めたほうが良い。 【総評:初心者が組む場合は、Youtubeで勉強しよう】 結論としては、自作初心者には少しハードルの高いケースではあるが、OPHION EVOで自作する動画はYoutubeにたくさん載っている。そうした動画を観て予習すれば、それほど苦労なく自作できるだろう。このケースの難易度は「電源の規格」で大きく変わる。予算があるのなら、SFX電源を使うことをオススメする。

お気に入り登録100ZALMAN P30のスペックをもっと見る
ZALMAN P30 442位 4.40
(5件)
0件 2023/11/17  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 5 pcs 235x429x453mm 45.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:173mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:内部2.5/3.5インチ×2、内部2.5インチ×1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8kg 
この製品をおすすめするレビュー
5mATXピラーレスのベンチマークとなるケースです

【デザイン】  電源やストレージを格納するチャンバーと  マザーボード等を格納するメインチャンバーが  フラットに仕切られているためスッキリした  デザインです。昔のPCのようにデスク下に置くのではなく  デスク上に置いてPC自体をインテリアにするような  使い方に向いています。電源ボタンやUSB端子も  (従来でいえば)側面下部に付いていますので  デスク上の右側、もしくは正面側に設置するのが妥当となりそうです。  流行りの白PCにしようかとも思ったのですが、スモークガラスで  落ち着いている黒を選択しました。黒統一、白統一もいいですが  白ケースに黒いパーツ、黒ケースに白いパーツといった組み合わせでも  意外としっくりくるのは、デザインがシンプルなゆえでしょう。 【拡張性】  MicroATXまでですので拡張性はそれなりでしょうか。  グラフィックボードはかなり大型でも取り付けられると思います。  天面には360mmまでのラジエーターが搭載できます。  メインチャンバーのボトムにも120mm×3もしくは140mm×2の  ケースファンが取り付けられますが、3スロット以上占領するような  グラボの場合、クリアランスが心配です。 【メンテナンス性】  ツールレスで内部にアクセスできるので楽だと思います。 【作りのよさ】  安さが売りのZalmanなので正直あまり期待していませんでしたが  精度はさほど悪くはありませんでした。鉄板がペラッペラ  かつ、ピラーレス設計のため、組み付けやメンテナンスの際に  変なところを持ち上げたりすると歪みそうですが  通常に使用する分には問題なさそうです。 【静音性】  昔組み立てたAntecのSOLOシリーズに比べてしまうと  静音性は皆無といっていいレベルです。そもそもコンセプトが  違うので無理もないですが、エアフローは悪くなさそうなので  ファンの回転を抑えて運用できれば耳障りにならない程度に  なると思います。 【総評】  1万円そこそこでピラーレス、かつARGBのファンが3つ  付いてると考えると非常にコスパがよいのではないでしょうか。  電源ボタンやUSB、ヘッドホン端子などが側面側にある点が  ご自身のレイアウトと合えば候補に加えて損はないかと思います。

5デザイン性とメンテナンス性が高いピラーレスケース

【デザイン】 白で2面ガラスのピラーレスでかわいいです! 【拡張性】 ケースファンは、上部に3個、側面に2個、背面に1個、底面に3個を最大で付けられそうです。 2.5インチSSD/HDDは最大3個を固定できます。そのうち2個は3.5インチHDDでもできます。 【メンテナンス性】 上部カバーを外さなくても横のガラスは工具なしで簡単に取り外せます。 前面の小さいガラスは、横のガラスを外さないと取り外せませんが、横でほとんどのパーツは交換できるので問題ありません。 横の裏カバーも工具なしで簡単に取り外せます。 【作りのよさ】 最初から設置済みのケースファンのネジが曲がって入っていて、しかもネジ穴が潰れていたので、初期不良で交換対応してもらいました。 交換してもらった物もマザーボードのスペーサーが1箇所上手く奥まで入らず、3mmくらい出ていますが、無理やり付けていますが大丈夫かなー。 白とガラスが綺麗で、全体の質感は高いです。 上部のカバーはプラ製ですがテーブルの上に置いているので、そこまで目立ちません。 【静音性】 付属の3つのファンは、DCファンです。 最初BIOSの設定でPWMモードにしていて、かなりうるさかったのですが、DCモードにしたところかなり静かになりました。 別で買ったケースファンはPWMだったので、付属のケースファンと別で分けて接続して、こちらはPWMモードにしています。 ケースから20cm離れたところで、スマホの騒音計アプリで20〜27dBです。 【総評】 約11000円で購入しました。 初自作で初期不良で交換したり大変でしたが、満足いくPCができました。 デザイン性とメンテナンス性が高くて、光らせられるケースで満足です。

お気に入り登録12MX600 RGBのスペックをもっと見る
MX600 RGB 442位 -
(0件)
0件 2023/11/28  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
SSI-CEB
別売   水平:8/垂直:3 (アクセサリキットの垂直ブラケットを使用して取り付けます) 235x515x478mm 57.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:180mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイx1、2.5インチドライブベイx3+1(3.5インチドライブベイから変換) 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C Gen2(Key A 20ピンコネクタ)x1、USB3.0x2、4極ヘッドセットオーディオジャック ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg 
お気に入り登録20オープンフレーム ver.E-ATXのスペックをもっと見る
オープンフレーム ver.E-ATX
  • ¥17,091
  • イートレンド
    (全4店舗)
442位 -
(0件)
0件 2020/11/12  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
Mini-DTX
SSI-EEB
別売 ATX 8段 370x450x190mm  
【スペック】
対応CPUクーラー:制限:無し ドライブベイ:ATX電源 1台の場合 / 2.5インチ 最大10台・3.5インチ 最大4台、ATX電源 2台の場合 / 2.5インチ 2台・3.5インチ 2台 水冷対応: ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg 
お気に入り登録12SS-NFRAME-STACK [黒]のスペックをもっと見る
SS-NFRAME-STACK [黒] 442位 -
(0件)
0件 2022/12/13  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
Mini-DTX
別売 ATX 8スロット 385x275x335mm  
【スペック】
ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×4 水冷対応: ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg カラー:黒 
お気に入り登録32DP505 Whiteのスペックをもっと見る
DP505 White
  • ¥18,010
  • ビックカメラ.com
    (全2店舗)
442位 4.00
(1件)
6件 2022/10/ 3  ATX
MicroATX
Extended ATX
ITX
別売   7 220x490x481mm 51.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:HDDトレー装着時:205mmまで、HDDトレー取り外し時:410mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg カラー:ホワイト 
この製品をおすすめするレビュー
4しっかり使える

【デザイン】 気に入ってます。 C8のようなのも検討に入ったけど一目惚れで此方に。 写真の黄色に写ったファンの色は嫌だったけど。 【拡張性】 ラジエター360mmは上か正面に一つだけ。 今回は簡易水冷CPUのみと決めていたので問題無し。 【メンテナンス性】 E-ATXも、入るスペースなので作業は楽 配線の長さも延長使わないで済みちょうどよい大きさでした。 【作りのよさ】 裏配線スペースがもうちょっと広げても良かったかも。 空冷CPUファンもそこそこの大きさ入るので仕様変更時に気を使わなくて済む。 あと、指切らなかったので端部の処理いいと思う。 【静音性】 求めて無い。 【総評】 8年ぶりに一新。ちょっと古い型に成るけど、今までより小さく使いやい。 3.5HDD多用していたPCと比べるのも悪いけど。 気になったのはフィルター部分。 壊れたり無くなった場合の入手方法有るのか。 送料込みで7000円以下でしたので、文句無しコスパケースでした。

お気に入り登録1FARA 512Z SST-FA512Z-BG-V2 [黒]のスペックをもっと見る
FARA 512Z SST-FA512Z-BG-V2 [黒] 442位 -
(0件)
0件 2025/11/ 4  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 標準PS2(ATX) 7 210x483.2x426.77mm 43.31L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ:360mm、幅:169mm 対応CPUクーラー:162mm 対応電源ユニット:190mm(フロントに設置された3.5インチドライブケージ)、160mm(背面に設置された3.5インチドライブケージ) ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6.96kg カラー:黒 
お気に入り登録14MODEL 4 CALIBURN GF-M4-CLB [ブラック/ミラー]のスペックをもっと見る
MODEL 4 CALIBURN GF-M4-CLB [ブラック/ミラー] 442位 5.00
(1件)
0件 2023/11/17  ATX
MicroATX
Extended ATX
ITX
別売 ATX 7+2 (GPU側面配置用) 215x440x410mm 35L
【スペック】
対応グラフィックボード:405mm(幅168mm以下)※GPUカードを縦置きする場合は厚さ50mm未満、底面ファン設置不可 対応CPUクーラー:164mm以下 対応電源ユニット:180mm(縦置き配置) / 150mm(横置き配置) ドライブベイ:M/Bパネル裏:3.5インチHDD x2 + 2.5インチSSD x1 / 2.5インチSSD x3、下部ブラケット:2.5インチSSD x1 水冷対応: サイドパネル:3.0mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB type C(20Gbps) x1、USB 3.0 x2、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:7.31kg カラー:ブラック/ミラー 
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5E-ATXサイズも収められる、割と取り回しのいいコンパクトケース

店頭で発見し、小ささと見た目に一目惚れして購入しました。 以下、実際に組んでみての感想となります。 【デザイン】 ATXのコンパクトケースとして、各所のおさまりが非常にすっきりと収まっているという印象です。 高さ方向を抑えるために電源がフロント部分上部に吊るしてあります。microATXやITXサイズのマザーボードを収めるケースだとよく見る構成ですが、ATXケースとしては個人的にあまり見たことがありませんでした。 電源から延びる各種ケーブルをフロントの覆いの中でうまく収めることができれば、サイドガラスから見える中身にも影響がないです。 見た目としてはフロントの鏡面仕上げの部分がアクセントとなっています。CPUクーラーなどではよく銀色が使用されていますし、GPUにもニッケルメッキのものが増えてきているので、黒を基調とするパーツ構成であればケース内部の色合いとの兼ね合いもあまり悩まずに組むことができると思います。 【拡張性】 〔フロントコネクタ〕 正面右側の鏡面ではない部分に、 ・USB type C(20Gbps) x1 ・USB 3.0 x2 とイヤフォンジャックが一つです。 現代的でオーソドックスなコネクタですね。 〔SSD、HDD〕 2.5インチ、3.5インチベイに関しては裏配線空間に最大3つ、加えてフロントの電源下部の空間、左サイドでガラスに隣接する覆いの部分にも2.5インチベイが一つ用意されています。 ただ、裏配線空間の3つのうち2つは表側からケーブルを持ってくるための口になっている関係で、実際にはほぼ一つしか使えない感じです。その様子は上掲の写真をご覧ください。 〔ケースファン〕 最大で ・底面:120mm×3 ・天面:140mm×2 ・後面:120mm×1 を搭載することが可能です。 〔簡易水冷〕 公式HPでは底面への360mmラジエーターを持つ簡易水冷の設置例もありますが、簡易水冷の構造上この設置の仕方は推奨されないと思いますので、実際に搭載可能なのは天面への280mmの簡易水冷までとなると思います。 天面に関しては上部への拡張機能が備わっている関係で、最大280mm水冷クーラーがマザーボード左上のCPU電源ケーブルに干渉することなく設置することが可能です。 〔裏配線スペース〕 コンパクトケースですが、裏配線空間は意外と広く、個人的に3.5インチHDDを1台詰んでいますが全く邪魔にならずに配線することが可能です。 電源がフロントに吊るされていますが、外部からの電源の取り込み口はリアの上側にあります。その間をつなぐ配線があらかじめケース内部に用意されています。 ちなみに電源の配置はサイドとトップ両方に吊るすことができますが、大型のGPUを設置する場合にはサイドに吊るす方がよいでしょう。詳細は下記。 〔電源ケーブルとGPUとの干渉問題について〕 上述したように、フロント上部に電源を吊るしている関係で、電源ケーブルをどうマネージメントするかが一番のカギとなります。 ケーブルが上手く取り回しができないと、電源のすぐ下にGPUが来る関係で、三連ファンを搭載する大型のGPUと干渉することになりますが、結束バンドなどを使ってうまくケースに這わせて設置できればおそらく設置可能です。 ただ、基本情報にもあるように、縦置きなどをせず通常どおりGPUを接続する場合、推奨電源の奥行きが150mmまでとなっており、実際にもあまり余裕はありません。 最近は奥行き130mmのSuperFlower電源など、150mmまででも出力の大きな電源の選択肢が増えていますので、それらを選択してケーブルマネジメントに苦労しないように気を付ける必要があると思います。 上記のように、大型GPUを設置する場合には、電源を吊るす場所はサイド一択となりますが、2連ファン程度であればトップに吊るすことも可能です。その場合には電源の奥行き制限はかなり緩和されるので、自分が設置するGPUの大きさをよく知っておいた方がよいと思います。 【メンテナンス性】 フロント部分の覆いにはねじ止めされている部分が多いので、特に電源ケーブルの取り回しをする際には若干苦労します。 ただ、それ以外の部分に関してはおおむね手を入れやすいです。 上記のように裏配線スペースがしっかりと確保されている関係で、ケーブルマネジメントはやりやすい方だと思います。 一つだけ欠点があるとすれば、PCIeスロットのうち上3つ以外のスロットは昔懐かしい折るタイプのスロットとなっているので、一度外してしまうと元に戻せません。なぜこのようになっているのかは理解不能です。 【作りのよさ】 電源のねじ止めで若干苦労したぐらいで、精度は全体的に高いと思います。HDDを設置していますが特に共振を起こすこともなく、剛性も高いと思います。 【静音性】 こちらは設置するケースファンと回転数の設定次第でしょうか。 基本的に昨今のケースに求められているものは静音性よりも冷却性のほうでしょうし、このケースもフロントを使わずにいかに冷却をおこなうかがむしろカギとなるでしょう。 【総評】 上記のように収まりの良さに惹かれて買ったので、個人的には若干の取り回しの苦労も含めてほとんど文句がありませんので☆5です。 コンパクトケースとしては思った以上に各部へのアクセスが容易で、特に苦労なく別のケースから中身を移し替えることができたので満足感が高かったです。 奥行きは有名なDefine7 Compactとほぼ変わりませんが、高さ方向では5cm以上低い(ほぼ40cmぐらい)ので、無理なくよりコンパクトなATXケースを組みたいと考えている方にはお勧めできると思います。 ただ、初心者向けとして考えた場合には上記のように電源とGPUの大きさをよく考える必要があるため、無難にDefine7 Compactか、あるいは普通のサイズのミドルタワーをお勧めします。1台以上組んだことのある人向けですね。

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Meshify C TG FD-CA-MESH-C
  • ¥18,860
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
442位 4.00
(1件)
0件 2018/6/15  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 12V 7 212x440x395mm 36.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大315mmまで(前面冷却ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高172mm 対応電源ユニット:高さ最大175mmまで ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×3 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.45kg 
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4はじめてのミドルケース

CPU i7 8700k@4.8GHz MB ASUS TUF Z390 PLUS GAMING DRAM TEAM T-FORCE 3200 TUF PSU CORSAIR RM850 SSD 970EVO 250GB AIO CORSAIR H115i FAN Thermaltake pure 14 ARGB(ラジエータ)           12 ARGB(ケース) 【デザイン】 フロントのメッシュの立体感が美しいです。 スリーブケーブル等、魅せる仕様なら、 PSUの目隠しは必要ありません。 無いほうがエアーフローには有利かもしれません。 【拡張性】 何の? 【メンテナンス性】 各部にフィルターがあるため、後部から吸気しない 限り、中はキレイに保たれます。 ただ、フロントのメッシュは、下部のフィルターを 抜いてフロントカバーの下の穴から指で押して 外すのですが、結構固いです。Define Cのように フロントカバーをはずさなくていいので、 良しとします。 【作りのよさ】 いつものFractal Designです。 最高!!ではありませんが、ほどほどの厚みと強度がありますので十分です。 【静音性】 スカスカなので仕方ないですがガラスは3mmは 他社と比べて薄いです。しかも裏側のパネルの 内側には防振材が貼ってありません。Defineシリーズは貼ってあるものだと思っていただけに残念です。 【総評】 Define mini C とnano S を使ってきましたが、安い割りにしっかりした作りで、お気に入りでした。 ATXマザーを買ったので、はじめてのミドルタワーは Meshify C に決めてました。ホワイトと悩みましたが、 中は黒かったので納得できず、ブラックにしました。 RGBのファンやメモリを入れたら眩しいので、 スモークガラスのやつでも良かったかもしれません。 もしかしたら、フィルムを貼るかもしれません。 初心者向けの価格ですが、作りはしっかりしていて 好感が持てます。コンパクトなミドルタワーが必要なら オススメなケースです。

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OWL-PC4502-WH [ホワイト] 442位 -
(0件)
0件 2023/12/18  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7スロット 235x505x490mm 58.1L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ シャドウベイ×2、2.5インチ シャドウベイ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C × 1、USB Type-A 3.0 × 2、HD Audio In/Out × 1 ファンコントローラー:なし 重量:11.2kg カラー:ホワイト 
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H7 Flow (2024) CM-H72F 442位 4.48
(2件)
1件 2024/7/12  ATX
MicroATX
Extended ATX(277mm迄)
Mini-ITX
別売 ATX 7 244x544x468mm 62.1L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:最大185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:2+2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.13kg 
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5作業しやすく、精度も良いケース!

【デザイン】 すっきりしていて、とても良いです。 【拡張性】 内部が格段に広く、大型ラジエーターやGPUでも問題なく設置できます。 作業性が良くて、想像以上に扱いやすかったです。 【メンテナンス性】 サイドパネルはもちろん、すべてのパネルがワンタッチで開けられます。しかも、ぴたっとはまるので、とても高級感があります。 【作りのよさ】 鉄板も厚く、たわみを感じることもありません。表面処理も良いので、高級感があります。 【静音性】 ほぼ全面メッシュですから、音は漏れまくります。ファンを多めに設置して、回転数を抑えて使用する予定です。 【総評】 現在はFractalDesign Northなのですが、当初気に入っていたコンパクトさが、今になってデメリットになってきたので、買い替えを検討しました。 NZXTは、私のように古くからの自作ユーザーにはなじみが薄く、今まで選択肢から外れていました。今回は、Antec Performance 1、FractalDesign North XL、LIAN LI LANCOOL 217と比較しました。 比べれば比べるほど、内部の広さに惹きつけられました。また、下部の吸気がそのままグラフィックカードに当たる構造も、とてもよかったです。 気になったのは、吸気フィルターがないことと、下面のパンチングの風切り音を指摘する声がある点です。フィルターは必要ないほどのパンチング穴のサイズだと判断しました。下面の風切り音は、場合によってはスペーサーを挟んで対策できるのではと考えました。 まだ、運用には至っていないのですが、ファンを交換し、電源を組み込んでみただけでも、作業性と作りの良さに気が付きます。 数年前から数代続けてFractalDesignにしてきたのですが、今回、NZXTの良さに気が付きました。新たな選択肢に加えたいと思います。

4\16000 (2024/09@フリマサイト)

【デザイン】 白いケースは退色や汚れなどの心配があるので黒で探しました シンプルでかっこいいと思います 【拡張性】 Define R5 (Fractal Design)を使っていました 3.5インチベイも5インチベイもほぼ無いので 前のが拡張性抜群だったのに比して 拡張性のなさが際立ちます ただ、Logitech Unifying Receiverはガラス越しに 問題なく使えるので内蔵できて良いです 【メンテナンス性】 サイドパネルは外しやすいのですが重いので清掃のときに 神経を使います メッシュ構造なのでブロワーで埃が一気に飛んで 気持ち良いくらいです 【作りのよさ】 パネルの厚みも十分でビビることはなさそうです ガラスはアクリルよりやはり高級感があります 【静音性】 静音モデルではないですが大量のファンを付けられるので それを超低回転で回すことで結構静かです 【総評】 同じメーカーのものばかり買うのは嫌いなので 一度も買ったことのないメーカーで探しましたが 作りの良いフルタワーでサイドパネルが透けていないもの かつ手頃な値段で入手性が良いものという条件で Fractal DesignのRシリーズを避けるのは無理でした 人生で一度もサイドパネルが透けたPCを組んだこともなかったので 良い機会だと思い いっそ光らせに振り切ったスケスケケースを買ってみました 10個のケースファンとCPUクーラーの2つのファンをARGBで選び LED装飾もしてみました 今までマグネットで貼っていたカレンダーや時計代わりに 内蔵モニターとしてLCD14HCV-IPSW(ITPROTECH)を用いましたが サイズ的に収まりが良く満足しています 初めての光り物でしたが意外と楽しく、一応は不満はありませんが やはりメンテのたびにガラスに気を使うのが億劫なので サイドが透けていないケースの復権を求めます

お気に入り登録15ProArt PA401 Wood Edition Metal Panelのスペックをもっと見る
ProArt PA401 Wood Edition Metal Panel 442位 -
(0件)
0件 2025/2/18  ATX 別売   7 225x503x412mm 46.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:315mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:金属 前面インターフェイス:2 x USB 3.2 Gen1 (Type-A)、1 x USB 3.2 Gen2x2 (Type-C)、1 x Headphone+Microphone ファンコントローラー:あり 重量:8.61kg 
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5000D Tempered Glass 442位 3.61
(3件)
4件 2021/2/ 5  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2 245x520x520mm 66.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:12.75kg 
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5エアフローも良いので、高熱を発するハイエンドマシンに!

【デザイン】 デザイン自体はシンプルでファンなどは自由自在にカスタマイズできます。ファンを好きなものに変えたり、空冷だけでなく水冷も合います。どんな場合・場所でも使えるでしょう。 【拡張性】 拡張性自体はATXミドルタワーケースですが、比較的広く、大きなハイエンドグラフィックスボードや、水冷のラジエーターやクーラーもほとんど入ります。 【メンテナンス性】 メンテナンス性自体は側面のガラスパネルを取り外すことで簡単に行えます。フィルターが付いていないので、ほこりはよく入ります。 【作りのよさ】 作り自体は良く、塗装の塗り残しやネジ穴などはしっかりしています。 【静音性】 強力なエアフローのため動作音自体は丸聞こえです。PWM ファンリピーターによって内蔵ファンを制御できるので、多少静かにはなります。 【総評】 全体的にシンプルでカッコ良く、エアフローも良いので、高熱を発するハイエンドマシンにおすすめです。

4丁度良い

【デザイン】 四角く天面が平ら、程よいスモークガラスで凄く良い 【拡張性】 標準でSSDx3, HDDx2と悪くないと思います、 サイズがサイズですので沢山積みたければ大きい箱を使うべきでしょう。 (SSDだったらそこらに放り込んでおけば良いのでもっと置けますが) 私の場合ではコントローラやケーブルを押し込むためにHDDブラケットを取り払ってしまいましたが、 フルモジュラー電源を使いかつ過剰なデコレーションをしなければ裏配線は余裕かと思います。 (ARGBやPCファンはコルセアなどのメーカーに統一し一括コントロールすると省スペースになるかと、私のようにデコデコと他社製品をバラバラに付けまくると大変なことになります(笑)) 【メンテナンス性】 変な突起や出っ張りも無く使いやすい箱かと思います、 フィルタ脱着もワンタッチで非常に簡単。 【作りのよさ】 全体的にしっかりとした箱だと思います、 ケーブル帯がやたらと付属してきますが使える箇所が少なく「ここにあったら楽なのに」と思う箇所が多々あったり。 【静音性】 静寂であると存じますれば 少なくとも窒息ケースではありません。 【総評】 iCue 5000Xなる正面もギラギラなモデルもありますが、あえてこちらの大人しいモデルを選びました。(中身は下品ですが(笑)) あちらのモデルはフロントのARGBファンやコントローラが付いてきますので単品で買うよりお得だと思います。 ミドルタワーではありますが下手なフルタワーサイズのケースより使いやすいかも、 但し水冷システムを組みかつ出入口を左側に持ってくる場合は補助電源周りが鬼門となることを留意ください。 (変な装飾や突起がないシンプルなマザーボードを選定するならば難しくはないかな)

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IW-CS-POCONE 442位 -
(0件)
0件 2024/11/28  Mini-ITX 別売 ATX12V PCI-E×3 210x411x302mm 26L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ335mm、厚さ62mmまで 対応CPUクーラー:高さ140mmまで 対応電源ユニット:長さ160mmまで ドライブベイ:2.5インチ×1 水冷対応: 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HD オーディオCombo ファンコントローラー:なし 重量:4.4kg 
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SST-RVZ03-ARGB 442位 4.31
(3件)
3件 2019/1/ 4  Mini-ITX
Mini-DTX
別売        
【スペック】
前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、Audio x 1、MIC x 1 重量:4.05kg 
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5唯一のケース

【デザイン】 あまり高級感はありませんが、シンプルに纏まっていて良いです。 【拡張性】 スリムケースでITXマザー、ATX電源、フルハイトグラボと十分。 2.5インチSSD/HDDが3台搭載可能です。 このケースを使う方は大体長めのカードを入れるでしょうから、 実質2.5インチ×2台と考えた方が良いかと。 スリムケース内では拡張性多い方かと思います。 【メンテナンス性】 配線がヤバすぎです・・・。メモリ取るのさえ苦労。 推奨されていた電源(ST75F-PT)ですが、配線キツキツ。 マニュアル8P、20Pを参考にしても配線がかなり難しい。 気軽に仕様変更できないケースです。 【作りのよさ】 ケース自体の品質はそんなに悪くは無いのですが、 全てのパーツがギリギリに収まるので、何か悪く見えてしまう。 無理やり組み込んだら、パーツ損傷・・・という事態にも。 個人的にUSB3.0コネクタ、グラボ電源コネクタ辺りは注意。 このケースは無理に組むのは禁物です、パーツ壊してしまいます。 【静音性】 特に追加ファンなどは付けてませんが、静かな方かな? グラボはリファレンスの外部排気なのでそこまで熱も籠らない。 マニュアルに載っているような3連グラボ付けたら熱は籠るかも。 そうしたら、ファン追加して排気させるしかないですね。 【総評】 ITXマザーのメリットを存分に生かしたケースです。 今までのスリムケースと言うと、ハーフスロット仕様だったり、 SFX電源だったりと制限があるのが当たり前でしたが、 このケースはそれらを取っ払ったものです。 Fractal Designからもスリムケースが出ておりますが、 SFX電源なのでご注意。 ATXケースで色々自作するのも楽しいですが、 ITXマザーで苦しみながら自作するのも一つの楽しみです。

4修行には丁度いいですね。苦難から学び取りましょう(笑)

【デザイン】 写真ほどの見栄えではないですが、いいです。しかしこのケースは何よりコンセプトありきです。 【拡張性】 拡張性はストレージを少し増やす程度ですね。 【メンテナンス性】 低いというか皆無です。DRAM以外は交換したくないがDRAMほど悪くならないものもない。 【作りのよさ】 側面と背面以外は樹脂系で、側板部分の粉体塗装はザラザラ。堅牢な作りで不満はないです。 上下の樹脂パーツのスリットは内部フレームのパンチホールを通して熱を逃がせます。 平置きも可能ですがゴム脚は「貼る」対応です。縦置きのゴム脚は着脱可能です。 【静音性】 静音性を求めるならグラボのスペースを簡易水冷に充てるか超低発熱CPUを選ぶべきです。 付属のファン2個はフィンの多い薄型120mm3ピンで十分静かです。今はグラボの吸気口に2個とも据えていますが、グラボとの隙間が15mmぐらいあるのでいずれ25mm厚の喧しいものに入れ替えます。 【総評】 組み付けに困難を伴うケースではありますが、仕事用のPCを仕立てることができたので満足です。 【構成】 中身の主な構成は古いものが多いですが以下の通りです。 ●電源:Corsair RM850e White 2025 CP-9020293-JP →奥行きが140mmで安くてケーブルが柔らかくてSATA×2、PERIPHERAL×2の便利なケーブルがある素晴らしい電源 ●マザー:GIGABYTE AORUS B450I PRO WIFI →輸入中古品、バックパネルヒートシンクが低いもののフラッシュBIOSがない ●CPU:AMD Ryzen 7 5700X →フリマに大量に撒かれていたバルク品でオーバーブーストはキャンセル ●CPUクーラー:Thermalright AXP120-X67 WHITE ARGB →吸気口近くにファンを置く意味でこちらを選択、本当はAXP90-X47が正解 ファンは高圧のThermalright TL-B12W-Sに換装、DRAM側からヒートパイプが出る向きで着装 ●グラボ:MSI Radeon RX 570 ARMOR 8G OC →相当古い自己保管品で2ファンだが本体が薄い ●メモリ:Corsair VENGEANCE RGB PRO 16GB CMW16GX4M2C3200C16W →まあまあ古い自己保管品でXMP運用 ●PCIe SSD:Hayne HE70-1TBNHS1 →別のPCから流用、起動ドライブ ●SATA SSD:Hayne Q60-1TST3 →別のPCから流用、保管庫 【組み込み(参考までに)】 組み込みはケースの中身をほぼ全バラシからスタートです。 リセットスイッチ配線を基盤から抜き、基盤→ステーの順番で外します。サイドパネルのケースファンは本体のグラボ吸気口に移設します。 電源の延長ケーブルはグラボ側で直径10cmぐらいに一周させて長さ調整、スイッチ配線の根元と干渉しないようハブステーの奥穴を通して電源側に抜くといいです。RM-eシリーズは電源の差込口がケースの角を回り込んですぐの場所なので余りの長さは前もって調整が必要です。 電源を取付ステーにネジ止めしたらスイッチをオンに。延長ケーブルを電源の差込口にしっかり押し込んだら、取付ステーで傷つけないようにケーブルを位置決め。右手で電源ごとケースを持ち上げ左脇に抱え込んでケースの外から取付ステーの穴に合わせて左手でネジ止め。ここで何度か試行錯誤。その後でARGBハブとステーを戻します。 その次はマザーです。5700Xとスッポン防止のSST-AMDを付けたらCPUクーラーのAMD用ベースを組み込み。CPUは一旦そこまでで、EPS、ATX、CPUクーラーの配線を先に挿します。次にバックパネルを嵌め込んでマザーをケースに落とし込み、マザーを固定。CPUクーラーが大きいのでM.2もこの段階で組み込み。 EPS配線をケースの端に這わせ、捩じりながら方向をそこそこ整えます。電源側の端子はまだ電源本体には挿しません。柔らかいケーブルを採用した奥行140mm電源の真価です。ATX24ピン配線の端子も電源本体に挿すのは後で。ARGB分岐ケーブルなど、マザーに挿せる配線を挿せる内に挿しておかないとやり直しが増えます。 ようやくCPUクーラーです。まずケースの端に来る方のヒートシンクの片側にファンフックを引っ掛けそこいらのビニテで仮固定、後で引っ張って剥がせるよう長くとっておきます。グリスを塗ったり吸熱面の保護シールを剥がしたりする前に大体の位置を把握、その上で目測でヒートシンクを組み込みます。ヒートシンクの固定ができたらビニテで仮止めしていた方のファンフックを引っ張ってファンの角穴に引っ掛けてファンの固定へ。反対側のフックは普通に作業できます。それらが終わったらビニテを除去。 AORUS B450I PRO WIFIとAXP120-X67の組み合わせでは、DRAM側からヒートパイプが出る向きで先に組み込んだらケースに入りません。電源を先に組み込むとマザーの端と電源取り付けステーとの余地は6mm程度しかなくなり、傾けて入れるにはヒートシンクが邪魔です。かといってその後で電源の横暴な組み込みはリスクです。 マザー周りが一通り終わったら次はSSDとグラボ。グラボステー裏側の2.5インチドライブの固定枠にSSD本体を固定。SSDの配線は最後にサイドパネルを嵌める直前でもいいです。グラボはステーに固定してからエクステンションとライザーを挿入。グラボの補助電源も先に挿入。ケースファンやARGBの配線はグラボ側に配線を通した方がマザー側の放熱空間を稼げますので長さを想定して余る分を束ねて固定しておきましょう。 SSDとグラボと補助電源ケーブルを組み込んだらケースに組み付け。 電源本体への配線はほぼ最終段階。このケースへの組み付けだとRM-eシリーズはEPSとPCIEがケースの奥なので先に挿入、SATA+PERIPHERALまで挿したらケーブルは一通り電源とARGBハブステーとの間に押し込みます。ATXケーブルは適当に円を作ってケースの配線各種と結束バンドで止めて電源とサイドパネルの間に躾けておけばいいです。SATAやケースファンの配線もこの辺りでやればいいでしょう。 ケースパネル各種配線をピンセット併用で押し込んだらサイドパネルを嵌めて終了です。

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X50 Air 442位 -
(0件)
0件 2025/9/18  ATX
MicroATX
Extended ATX
ITX
別売 ATX 7横型(フルサイズ) 255x485x510mm 63L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大430mm 対応電源ユニット:最大223mm ドライブベイ:1x 3.5インチベイ、2x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応: サイドパネル:左サイドパネル:曲面メッシュ 前面インターフェイス:1×USB 3.2(Type-C)、2×USB 3.2 Gen1(Type-A)、1×Audio ファンコントローラー:なし 重量:10.7kg 
お気に入り登録18FRAME 5000D RSのスペックをもっと見る
FRAME 5000D RS 442位 -
(0件)
0件 2025/7/24  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 8 250x542x556mm 75.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×6 水冷対応: 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.7kg 
お気に入り登録140SST-GD08Bのスペックをもっと見る
SST-GD08B 442位 4.58
(10件)
60件 2012/3/30  ATX
MicroATX
Extended ATX
SSI-EEB
SSI-CEB
別売 Standard PS2(ATX) 7+1 440x175x425mm 32.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:拡張13.6インチ(345mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限:5.25インチ(133mm) 対応CPUクーラー:138mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2(光学式ドライブのみをサポート)、内部3.5インチ x 8、内部2.5インチ x 2 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:7kg カラー:ブラック 
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5【空冷仕様】Ryzen 9 7900X3D + GeForce RTX 4060 Ti

【機器構成】…空冷仕様で組上! CPU:AMD Ryzen 9 7900X3D M/B:MSI MPG B650 CARBON WIFI RAM:F5-6000J3040G32GX2-TZ5NR(32GBx4=128GB) Cooler:ID-COOLING SE-207-XT-SLIM GPU:GeForce RTX 4060 Ti GAMING X SLIM WHITE 16G [PCIExp 16GB] PSU:SUPERFLOWER LEADEX PLATINUM SE1200W BDドライブ:BDR-S13JBK 2.5inchベイ:ICYDOCK MB324SP-B HDD & SSD x 4台 他:L字コネクタ(USB 3.0 20ピンオスtoメス延長アダプタ) 今後、長く当PCを使い続ける事を考慮して、上記機器で組立ててみました。 CPUの温度は、今後厳しい条件の時に測定予定ですが、 ・WEBの閲覧、動画再生時レベルでは39〜43℃(28W程度) ・CINEBENCH R23では、CPU(Multi Core) 26624pts   69℃ (101W) Fanも静かでしたので、今のところは安心です。 【注記】 @USB用20ピン L字コネクタ マザーボードにもよりますが、当PCのドライブベイとマザーボードの隙間が30mmしかなく、当PC前面のUSB用20ピンコネクタをM/Bに直結できませんでした。そこで、L字コネクタが必要になります。 APSUのケーブルのはいまわし GPUの奥行次第になりますが、GPUからのケーブルのはいまわしに苦労します。よって、当PCのドライブベイ側にケーブルが出っ張らない様に工夫する必要があります。 B2.5inchベイについて(ここに、OSを入れたSSD、OSバックアップ用SSD、HHDを入れてます) 当2.5inchベイは、4式SSDが入れられますが、下の2式は当PCケース開口部に干渉のため、引き出せません。よって、抜き出さない前提で下段はHDDを入れております。また、PCケースに前面に倒れるシャッターがついておりますが、BDドライブの様に背後より押し出してシャッターが開かないので、シャッターに取手(両面テープ)を付けました。 CBDドライブ BDドライブが出てくる場合はよいのですが、引っ込む時に当PCシャッターがBDドライブの下部に引っ掛かります。よって、近々シャッターをDIYする予定です。

5オーディオ専用PCの作成

オーディオ専用PCとして導入しました。 TVチューナを搭載し、NHK総合およびNHK-BSのクラシック放送を記録・再生するのが目的です。 ファンは底面2個、側面2個、電源搭載の1個、ビデオカード搭載の2個 計7個 CPUクーラーは大型のものを使用し、ファンを外し、側面の2個のファンからの風を流用 システム用にSSD1個、記録用にHDD2個搭載 オーディオラック内に設置 静音設計ではありませんが、視聴位置からは全く音は聞こえません。 温度モニタでも全体的に急激な温度上昇はなく、ビデオカードがせいぜい40度オーバーとなる程度です。 (本使用方法では、PCにとっては大した負荷ではないようです) デザイン的にオーディオ機器を増設したかのように見え、大変満足しています。 唯一残念なのは、前面パネルがヘアラインのアルミなのに、光学ドライブの扉が仕上げの悪いプラスチック製であることです。 同じ材質であれば非常に高級に見えるのですが・・・

お気に入り登録11IW-CS-F5-3AN140のスペックをもっと見る
IW-CS-F5-3AN140 442位 4.00
(1件)
0件 2024/7/ 1  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX12V PCI-E×8/垂直 PCI-E×3 235x543x510mm 65L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ410-435mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:長さ230mmまで ドライブベイ:3.5インチ×2/2.5インチ×4、2.5インチ×2 水冷対応: 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.73kg 
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4かなりの容量だが幅はコンパクト

【デザイン】 フロントの木目パネルと通常パネルは左右入れ替えが可能 【拡張性】 大きいので容量もかなりあるが電源ユニットの配置と 簡易水冷の360mm以上は若干併せが微妙 【メンテナンス性】 両サイドは嵌め込み式でネジ留めではないので簡単には開けれるし ボトムのホコリ取りの網もスライド式で簡単に外せる 【作りのよさ】 電源ユニットが上部配置のため 下部に配置するタイプと比べ熱源が下に無いのは効果的 ただトップのファンは平面ではなく縦配置オンリー 【静音性】 ガラス面以外は排熱用の穴が空いてるので ファン次第なところがあるが概ねオーソドックス 【総評】 電源排熱がしやすいのは良いが ラジエーターが大きいと電源と位置が被るので 吸気にしろ排気にしろファンの配置が難しい 大人しく240の物にするか いっそ電源位置と被る部分にファンは付けず ラジエーターを挟むように前後で4機つけるか 使ってるCPUの熱量で考えれば良いかな HDDベイは背部にネジ留めタイプなので これなら外付けの方がいいかも もしくはSSDを3、4つけれるマザーボードにして HDD卒業かな

お気に入り登録4IW-CS-MFMINIM3-TBR [Black+Brown]のスペックをもっと見る
IW-CS-MFMINIM3-TBR [Black+Brown] 442位 -
(0件)
0件 2024/11/28  Mini-ITX 別売 ATX12V   240x525x270mm 34L
【スペック】
対応CPUクーラー:高さ65mmまで 対応電源ユニット:長さ170mmまで ドライブベイ:3.5インチ×1/2.5インチ×2、2.5インチ×1 水冷対応: サイドパネル:木製パネル 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、HD オーディオCombo ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg カラー:Black+Brown 
お気に入り登録1ELITE SHARK CA500 [ブラック]のスペックをもっと見る
ELITE SHARK CA500 [ブラック] 442位 -
(0件)
0件 2025/11/17  ATX(BTF)
MicroATX(BTF)
Mini-ITX
別売 ATX 7 235x518x467mm 56.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ437mmまで 対応CPUクーラー:高さ176mmまで 対応電源ユニット:最大265mmまで ドライブベイ:3.5インチHDD×2、2.5インチSSD×6 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C(USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、オーディオx1(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:9.1kg カラー:ブラック 
お気に入り登録28COUGAR QBX-KAZEのスペックをもっと見る
COUGAR QBX-KAZE 442位 4.00
(2件)
24件 2015/12/ 9  Mini-ITX 別売     180x299x368mm  
【スペック】
前面インターフェイス:USB3.0x2、スピーカー出力x1、マイク入力x1 重量:4kg カラー:ブラック系 
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4コンパクトでパワフルなマシンならこのケース

元々はショップブランドPCとして買いましたが、ケースのつくりが気に入り中身を全部入れ替えました。 構成 【CPU】Intel Corei7 6700K 【CPUクーラー】CoolerMaster Hyper TX3 EVO 【メモリ】Corsair Vengeance LPX DDR4-2666 8GB*2 【マザーボード】ASUS Z170I PRO GAMING Mini-ITX 【電源】 IIYAMA LEVEL∞ 付属 ATX 500W 80+ Silver 【SSD】Plextor PX-256M6P / PX-256M5P(前期) / A-DATA SP550 240GB 【HDD】HGST TravelStar 7K1000 7200rpm 1TB 【グラフィックボード】GIGABYTE GeForce GTX1080 G1 Gaming 8G もう2年以上使っていますが大変気に入っています。 残念ながらケース単体での販売は無くなったみたいですが、 2018年11月現在でもBTOの小型マシン用ケースとして 各社がこれをベースにしたケースを採用してますね。 【デザイン】 私のは1つ前のIIYAMA Level∞タイプで前面がフラットのタイプですが、メッシュの本家よりも好きです。 BTOでは各ビルダーからいろんなパネル仕様が出ているのでバラエティ豊富ですね。 【拡張性】 何といっても350mmまでのフルサイズビデオカードを積めるのが大きなメリットだと思います。 電源もATX電源対応ですし、小型だからと妥協しなくてもいいです。 ストレージも3.5インチ×1、2.5インチ×3、光学スリムドライブ×1ということで申し分ないのではないでしょうか。 (追記:2.5インチは光学ドライブのブラケットの裏にも1個載るので標準で最大4個載ります) 【メンテナンス性】 マザーボードにアクセスする際に、サイドパネルを開いた後さらにストレージのブラケットを外さないといけないのがめんどくさいです。 ビデオカードをケースへねじ止めするのにも、L字型のブラケットを噛ませないと駄目という若干面倒な仕様になっています。 ここら辺は詰め込むための妥協点という感じでしょうか。 【作りのよさ】 これだけ詰め込んでいてもビビりや寸法狂い等は感じられませんし、いいと思います。 【静音性】 底面も含め全面メッシュなので音はダダ漏れです。こればかりは仕方ないです。 ですので、GTX1000シリーズ以降のように軽負荷時はセミファンレスで動くGPUと相性がいいと思います。 水冷(240mmラジエータ)も対応可なので、水冷化もいいかもしれません。 【総評】 現状、BTOでしか手に入らないケースとなってしまいましたが、 将来コンパクトに自作したいという方はケースのために採用モデルを買うのもアリだと思います。 Mini-ITXのゲーミングマザーもそれなりに各社ありますし、単体で再販されるのが一番いいんですけどね…。 【追記 23.1.28】 まだBTOでも現役のようなので、このケースで使えて冷えるCPUクーラーについて追記します。 現在は別のケースにしてしまったのですが、最後の方はこのような構成で使っていました。 【CPU】Intel Corei9 9900KF 【CPUクーラー】Thermalright AK120 Mini 【メモリ】Corsair Vengeance LPX DDR4-2666 8GB*2 【マザーボード】MSI Z390I Gaming Edge AC 【電源】 玄人志向 KRPW-N600W/85+ ATX 600W 80+ Bronze 【M.2 SSD】Intel 760p 512GB 【SATA SSD】Crucial MX500 250GB / Plextor PX-256M6P 【HDD】東芝 MQ04ABD200 5400rpm 2TB 【グラフィックボード】GIGABYTE GeForce GTX1080 G1 Gaming 8G 【その他】側面に92ミリファン(取付穴はメッシュ穴を利用)、天板に120ミリファン追加 このCPUクーラーなら写真のように120ミリファン搭載でヒートパイプ5本ながらギリギリ入りましたし、9900KFでもギリギリ冷やせていました。 ただマザーボードによっては入らない場合もあると思いますし 静かに使いたいなら水冷化したほうが手っ取り早いかもしれません。 足掛け6年以上も使った良いケースでした。 サブ機を組む時には再利用したいと思います。

4そこそこ小さく組むならいいケースです

全面メッシュの筐体でファンの音は漏れますが、静穏ファンと水冷クーラーで問題なしです。 側面にクーラー、HDDが取り付けられるボードがあり拡張性もあります。 底面部にグラフィックボードを取り付けられるスペースもありそこそこの長さのボードも取り付け可能。 価格も1万円以内と、いいケースではないでしょうか? 自分にとっての問題点は、側面部にSSD2台を取り付けたため、水冷クーラーの水枕を上部に取り付けたところ けっこうキチキチになり、ファンの取り付けスペースが超薄型ファンしかつけられなかったこと。 ケースファンを後ろに取り付けていますが、メッシュなので空気の流れが筐体側面から入り全体が冷えないこと。 グラフィックボードをつけたときに、ファンの騒音が防げないことですかね。 一長一短です。

お気に入り登録13SST-SEQ1Bのスペックをもっと見る
SST-SEQ1B
  • ¥23,980
  • PCSHOPアーク
    (全11店舗)
442位 4.50
(2件)
0件 2021/10/28  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
SSI-CEB
SSI-EEB
別売 標準PS2(ATX) 7+2 232x493.5x490.7mm 56.18L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ:394mmまで対応可能、幅:-188mm 対応CPUクーラー:182mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応: サイドパネル:吸音素材 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:11.64kg カラー:ブラック 
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5高負荷時の静穏性が抜群

【デザイン】非常にシンプルで所謂墓石系のデザイン。 落ち着いたケースが好きな自分的にはかなり好み。 【拡張性】180mmまでの空冷クーラーや大型グラボも余裕。 フロントにラジエーター等を使用しても現行グラボなら問題なく入ります。 トップ・フロントどちらにも360mmまでのラジエーター対応なのと140mm×3のファンが取り付け可能。ただ420mmラジエーターは無理でした・・・ これで高さ奥行き500mm未満なのがよいですね。 【メンテナンス性】 中が広めなので配線などもやりやすいですし、フロントパネル内側のファン固定用パネルが外せるのでラジエーターの着脱も簡単でしたね。 Define系のトップが外れるのには劣るので星4で。 【作りのよさ】 11kgオーバーの重厚感や塗装もしっかりしています。 【静音性】 いたるところに吸音シートがあるほか、フロントパネルが消音構造になってます。 特にゲームやエンコード等の高負荷作業時の騒音の吸収は凄いですね。 【総評】 高いだけあって非常に良い。 ゲーマーからクリエイターまで勧められるケースだと思います。

4優れた通気性と低騒音レベル

【デザイン】 真っ黒な中の見えないタイプです。 特に起伏も無いのでデザイン性は良いといえません。 自分は中の見えないタイプ、メッシュ構造で無いのを探します。 【拡張性】 FANを数ミリ上にした(メモリと干渉の為)Noctua NH-D15も余裕で入ります。 簡易水冷も大きめを前面、天面に付けられそうです。 【メンテナンス性】 天板が外れるので最近のCPU補助電源8ピン×2やCPUファン電源も挿し易いです。 【作りのよさ】 しっかりしています。 140mmFANが前に2個後部に1個標準で付いてます。 【静音性】 サイドパネルには吸音シートが、前面パネルも多層構造になっています。 【総評】 Antec SOLO U、Antec P7 Silentと使ってきましたがしっかりしたケースで新製品が楽しみです。 標準FANが1100rpmしか回らないのでCPUによっては追加FANが有った方が良いと思います。 自分は後部FANを前面に移動し前3個、後部に1500rpm回るFANを新規購入して付けています。

お気に入り登録23iCUE 5000D RGB Airflowのスペックをもっと見る
iCUE 5000D RGB Airflow
  • ¥24,145
  • ソフマップ.com
    (全4店舗)
442位 -
(0件)
0件 2023/2/13  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2(垂直) 245x520x520mm 66.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大420 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:12.4kg 
お気に入り登録5SST-SEA2Yのスペックをもっと見る
SST-SEA2Y 442位 -
(0件)
0件 2024/11/20  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
SSI-CEB
別売 標準PS2(ATX) 8 244.7x521.4x538.5mm 68.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ:438mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 8、内部3.5インチ/2.5インチ x 2(後部コネクタ装着マザーボードをインストールするには、ブラケットを1つ取り外す必要があります。)、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 3 水冷対応: 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイクロフォン x 1 ファンコントローラー:なし 重量:14.2kg 
お気に入り登録37Mechanic Master C28のスペックをもっと見る
Mechanic Master C28
  • ¥25,100
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全13店舗)
442位 4.00
(2件)
0件 2023/11/24  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX、SFX、SFX-L 4スロット 185x341x342mm 21.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大335mm(※全幅162mmまで) 対応CPUクーラー:最大162mm 対応電源ユニット:奥行140mm ドライブベイ:3.5インチ×1(※3.5インチはケース底面のファン取付箇所と共用)、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C 3.0 × 1、USB Type-A 3.0 × 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.7kg 
この製品をおすすめするレビュー
4かっこいい。

アリエクスプレスで購入しました。 日本よりかなり安い代わりに到着まで11日かかりました。 【デザイン】 かなり奇抜。黄色が工事現場みたいで面白い。 アリエクだと日本で売ってない色があります。 表面部分はザラザラでマットな質感です。 足が1cmでちょっと低いと思った。1.5&#12316;2cmあれば良かった。(作ろうと思えば作れそうだが。) 【拡張性】 イマイチ。 HDDを積む場合、底面前側の吸気ファンを外す必要があります。 SSDは電源側面に付けられるので大丈夫です。 底面に25mm厚のファンを付けると一番下のpcieが使えなくなります。 15mm厚のファンなら大丈夫です。 裏配線スペースが無いのでファンの配線は影になる所に隠す必要があります。 電源はノンモジュールタイプだと配線を押し込むのがかなりキツキツです。 フロントファンの意味が無くなるレベルでキツキツです。 キツキツにした場合フロントファンに配線が当たるのでファンガード必須です。 【メンテナンス性】 イマイチ。 メッシュ部分はパネルに両面テープでくっついてるので本格的に掃除する場合パネルを外す必要があります。 【作りのよさ】 素晴らしいです。 ネジ穴のズレもありませんでした。 【静音性】 左以外全てメッシュなのでファンの音は聞こえます。特に電源を外吸気にした場合ダイレクトに聞こえるのでかなり気になります。 省電力・静音PC用と割り切ったほうが良いと思います。 【総評】 見た目最優先のケースです。 黄色カラーにガラス面に何か感電注意とか巻き込み注意みたいなステッカーを貼ると面白いかも。

4コンパクトでスタイリッシュな玄人向けケース

【デザイン】 国内で流通しているケースは殆どがブラックかホワイトな中、イエローというほぼ見かけないカラーリングに中々おしゃれな見た目をしてるケース。 写真ではハンドルが付いているが、そちらは取り付けしなくても特に問題は無いです。 むしろデザイン的に付けない方がスタイリッシュかと思います。 高さ341mmと記載がありますが、それはハンドル込みの高さであり実質的にはNR200Pとほぼ同じ高さで、フルサイズのM-ATXが入るケースとしては本当に最小クラスのコンパクトさです。 【拡張性】 NR200Pとほぼ同サイズでありながら、IM01を僅かに上回る拡張性を持つ為、小さいながらも中々優秀。 CPUクーラーの高さが162mmの為、規格上はAK620まで入り、更に小さ目のサイズに限るがRTX4090もメーカーによっては搭載可能な点は非常に良い。 ただRTX4080や4090、Radeon RX7900XTXを搭載する場合はボトムの120mmファンは薄型にしないと干渉する恐れあり。 【メンテナンス性】 本ケース最大の欠点。 昨今のケースはネジ留めの数がなるべく少ない様に設計されている物が多い中、本ケースはその真逆で全てがネジ留め。 サイドパネルこそ手回しネジですが、その他は全てドライバーが必要。 詳しく数えてはいませんがゼロからPCを組み立てる場合、30は余裕で超えます。 その為、後からSSDを追加するだけでも結構な面倒さ…… あと私は個人輸入で購入したのですが、付属のマニュアルが非常に分かりにくく、SFX電源の取り付けは動画を見ながらでないとやり方がさっぱり分かりませんでした。 (国内流通版は不明) 【作りのよさ】 全体的に鉄板は厚く頑丈、この辺は価格相応かと。 塗装はいわゆるツルッとしたものではなくザラザラしており、ここは安っぽさを感じる。 構造的には黒いフレームにイエロー(またはホワイト)の外装を取り付けているといった感じで、色が付いている鉄板をフレームに固定しているというケース。 【静音性】 エアフローの関係でさほど高くは無いですが、まあNR200P程度にはあるかと。 【総評】 デザインやコンパクトさは良いですが、とにかく玄人向けの小型ケースという感想。 フレームをかなりバラバラに出来るため一部のITXケースよりは組み立て易いですが、とにかくネジの数が多いのが欠点かと。 ただ完成すると、その分の達成感はあるので中々に面白いケースだと思います。 国内流通版はC28のイエローとホワイトのみですが、Amazon(直営ではなく輸入代行業者)だとブラックやシルバー、中国本土だとレッドもあり、またこれより小型のC26や大型のC30等も存在しています。 それらも個人輸入で購入は可能ですが、送料入れるとあまり国内版との値段の差は無い事、あくまであちらから届く形という事を念頭に置いた上でご判断を……。

お気に入り登録25Meshify 2 Solid FD-C-MES2A-01のスペックをもっと見る
Meshify 2 Solid FD-C-MES2A-01
  • ¥25,218
  • イートレンド
    (全2店舗)
442位 5.00
(1件)
0件 2020/11/25  ATX
MicroATX
Extended ATX(幅最大285mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス)、2(垂直) 240x474x542mm 58.95L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.1kg カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5エアフロー時代の新スタンダード

【デザイン】 フロントパネルの幾何学模様が好きかどうかが全て 私は大好き 【拡張性】 このケースを購入した時期はchiaがギリギリソロ掘りできるときで、 HDD積載量がとても大きな価値があった状況でした。 Meshifi 2は3.5HDDが14台詰める Meshify2 XLは18台だけどフルタワー 私は値段とサイズ差を考慮した上でこちらを選びました。 忍者4も余裕だしサーバーレイアウトで3080ventusも入る。素晴らしい。 【メンテナンス性】 側面フロント天板までツールレスで外れたのは実際衝撃でした。 これどこ持てばいいんだろう? Define MINIから比べると ・底面フィルターはケース前方から引き出せる ・ハードディスクは裏側パネルだけ開ければ搭載と配線できる ところなど、着実に便利になっていると感じました。 【作りのよさ】 フラクタルデザインはdefine5あたりは最大公約数的な作りの良い王道的な優等生ケースといった印象でしたが、 今作は分離変形することで冷却重視orストレージ搭載量重視のどちらにも一台で対応する非常に凝ったケースです。 その代償としていろいろペラペラですが、特にHDDが共振などトラブルは今のところありません。 良いと思います。 【静音性】 吸気良く内部が冷えるので、ファンの回転数が抑えられるので静かだよ説と 内部の音駄々洩れなのでうるさいよ説の両方があり結論は、、ユーザーの使い方次第です。 RTX3080でマイニングすれば普通にうるさいし 普通にゲームする分にはなにも気になりません。 DTMではDAW操作に問題ないがマイク録音の際はファン絞るか止めたくなるかなぁ。 【総評】 見た目が好きなケースに好きなパーツ詰めて冷えているので大満足です。 昨今はCPU,GPU,SSD(Nvme)など冷やしたいパーツが多いです。 そのような状況なので内部の冷却性に優れるエアフロー重視のケースが人気なのだと思います。 もはやMeshifyはDefineの廉価版ではない。

お気に入り登録6IW-CS-MFDELU-BLK [Black]のスペックをもっと見る
IW-CS-MFDELU-BLK [Black]
  • ¥25,800
  • ディーライズ
    (全15店舗)
442位 -
(0件)
0件 2023/11/10  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX12V PCI-E×9 261.8x631x511.6mm 84.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ369mmまで(Mod-IIIとファン搭載時:440mmまで) 対応CPUクーラー:高さ200mmまで 対応電源ユニット:長さ390mmまで(ハードドライブトレイ設置時:240mmまで) ドライブベイ:2.5インチ×2(3.5インチ/2.5インチHDDブラケット×1も付属) 水冷対応: 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.2kg カラー:Black 
お気に入り登録15SST-SEH2-Bのスペックをもっと見る
SST-SEH2-B
  • ¥25,800
  • ソフマップ.com
    (全9店舗)
442位 -
(0件)
0件 2025/2/14  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
SSI-CEB
SSI-EEB
別売 標準PS2(ATX) 8 244.9x528.3x543.2mm 70.28L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ:428.9mm(フロント25mm厚ファン装着時)/330mm(側面ラジエター&ファン装着時) 対応CPUクーラー:188mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 11、内部3.5インチ x 1/2.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応: 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオコンボx 1 ファンコントローラー:なし 重量:15.2kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録3SHADOW BASE 800 BGW60 [Black]のスペックをもっと見る
SHADOW BASE 800 BGW60 [Black] 442位 -
(0件)
0件 2023/11/17  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX PS/2 7 247x522x550mm 62.74L
【スペック】
対応グラフィックボード:430mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2 水冷対応: サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg カラー:Black 
お気に入り登録23SST-GD07B-Cのスペックをもっと見る
SST-GD07B-C 442位 -
(0件)
0件 2020/7/22  ATX
MicroATX
Extended ATX
SSI-EEB
SSI-CEB
別売 標準PS2(ATX) 7+1 440x175x435mm 33.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:拡張13.6インチ(345mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限:5.25インチ(133mm) 対応CPUクーラー:138mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 4、内部3.5インチ x 5、内部2.5インチ x 2 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 1、Audio x 1、MIC x 1 ファンコントローラー:なし 重量:7kg カラー:黒 
お気に入り登録6DF7100のスペックをもっと見る
DF7100
  • ¥26,430
  • イートレンド
    (全1店舗)
442位 -
(0件)
1件 2022/7/ 6  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
別売 ATX 8スロット 234.3x526x541mm 63.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ480mmまで(内部右側にファンを設置すると、グラフィックカードは長さ350mmまでの設置となります) 対応CPUクーラー:高さ185mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×4、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(左サイドパネル) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし カラー:ブラック 
お気に入り登録29Meshify 2 RGB TGのスペックをもっと見る
Meshify 2 RGB TG
  • ¥26,439
  • パソコン工房
    (全17店舗)
442位 5.00
(1件)
10件 2022/5/20  ATX
MicroATX
Extended ATX(幅最大285mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス)、2(垂直) 240x474x542mm 58.95L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大450mm(ストレージレイアウト時:最大298mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.1kg 
この製品をおすすめするレビュー
5しっかりした作りだが創意工夫のしがいがあるメッシュケース

きたるRYZEN 7000シリーズ or Core 13000シリーズに向けて、10年以上使っていたケースとCPUクーラーを更新。 また、今どきのゲーミングPCっぽくLEDでピカピカさせたくて、ARGBファンが付属する本モデルを購入。 同社のPop XL Airと迷ったが、USB TypeCコネクタをを最初から使える点、ラジエータの設置スペースが心配だった点、将来的にグラボを縦置きするかもしれない点を考えて本製品にした。 CPUクーラーは簡易水冷( In Win BR36 )を初めて購入。 【主なパーツ構成】 CPU : RYZEN 5 5600X M/B : ROG Strix X470-f Gaming Mem : CMW32GX4M2Z3600C18 VGA : GeForce RTX 3060 Ti Dual OC 電源 : Seasonic SS-560KM 【デザイン】 上面、左右面は各種パネルの継ぎ目でフラットになるように設計してあり、さわり心地が良い。 またケース前面や上部フィルターの幾何学模様は、個人的は飽きが来ないデザインで好み。 【拡張性】 比較的大型のミドルタワーケースなだけあって、オープンレイアウトでもHDD2台とSSDは余裕で収まる。もっとストレージを搭載したければストレージレイアウトに変更でき、拡張性は十二分にある。 M/Bは仕様上E-ATXまで納まるが、その場合はM/B右側のケーブルホールが塞がるため、実質的にATXまでの搭載になりそう。E-ATXを納めるのが目的なら別のケースを検討した方がよいかも。 ラジエーターは36cmサイズなら上面・前面のどちらにも設置できる。ただし、上面に設置するとVRMのヒートシンクを覆うようになって熱がこもったり、M/B全体を見せられなくなると思い今回は前面に設置した。 5インチベイはいまどきのケースらしく一つもない。個人的には、光学ドライブを使う機会がめっきり減っていたため外付け化してもよいと考え無問題とした。 【メンテナンス性】 前述の通り大型なケースで、かつケース上部のファン取り付けフレームも外せるため配線はとてもしやすい。 裏側配線を行うスペースも十分にある。またATXを搭載した場合はM/B上部・右部・下部にケーブルホールがあり、配線を表面に見せない工夫はいくらでもしようがある。 【作りのよさ】 拡張性の高さからケースを構成するパーツの点数は多いが、各部はスコッと収まりスパッと外れるようになっていて、たわみや歪みはほとんど感じられない。部品が多い分、カスタマイズや組み立てに時間はかかるが、逆に自作好きな人ならこの組み立てすら楽しいと思えるのでは? 【静音性】 製品名の通り前面・上面がほぼメッシュのため静音性は期待できない。実際、ファンを100%で回すとうるさい。 【ライティング機能】 付属のファンはアドレサブルRGB対応のLEDつき。 またARGBコネクタをM/Bではなく電源スイッチ横のボタンと接続すれば、ボタンで点灯パターンや色を変更できる。逆にボタンを使わないと、ケース前面上部にあるLEDが点灯しないor点灯しても他のLEDと連動しなくなる。 自分はM/Bの機能で制御したいためボタンとこのLEDを使わないが、無駄な機能になってしまっているのが惜しい。 M/B、メモリ、グラボに加えてケース付属ファンと同時購入の簡易水冷キットすべてがASUS Aura Syncに対応したものになったので、光らせ方を工夫できそうなのが今後の楽しみ。 【総評】 固定すべきところでキチッとネジ止めでき、また配線の取り回しもしやすい。価格も高い分、地に足ついた製品でありながら拡張性も高く、ジサカーの心をくすぐる要素がたくさんあって満足している。

お気に入り登録5Meshify 3 RGB TGのスペックをもっと見る
Meshify 3 RGB TG 442位 -
(0件)
1件 2025/5/19  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大幅277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7(ブリッジレス) 229x507x433mm 46.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg 
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SILENT BASE 802 Window 442位 5.00
(1件)
0件 2021/1/25  ATX
MicroATX
Extended ATX(30.5x27.5cm)
Mini-ITX
別売 ATX PS/2 7+2 281x553x539mm 83.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ最大432mmまで/287mmまで(HDDケージ込み) 対応CPUクーラー:高さ最大185mmまで 対応電源ユニット:奥行最大288mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×3 サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB3.2 Gen1×2、USB3.2 Gen2 Type-C×1、HD Audio I/O ファンコントローラー:あり 重量:13.15kg 
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5動作音を極限まで抑えてくれるケース、音を気にする場所で!

【デザイン】 デザイン自体はRGBなどの装飾もなくシンプルでどんな場所にも合います。 【拡張性】 拡張性自体は高く、最大430mmのラジエーターを搭載することができ、前面パネルにもUSB 3.2と USB Type C を搭載しています。 【メンテナンス性】 メンテナンス自体はドライバーなどの工具なしで行うことができ、すべての穴にメッシュフィルターがつけられているので、ほこりなどのゴミも少ないです。 【作りのよさ】 作り自体は良く、壊れにくいです。 【静音性】 ケースに付属されているファンはbe quiet!の特別な静かなファンでほぼ音がせず、ケース内の動作音は、分厚い吸音材が入っているので、すべての音を小さくしてくれます。 【総評】 全体的に値段は高いですが、動作音を極限まで抑えてくれるので、オフィスなどの音を気にする場所で使うのにおすすめです。

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IW-A1PRIME
  • ¥30,726
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全11店舗)
442位 4.00
(1件)
0件 2021/10/ 8  Mini-ITX 付属 対応電源:ATX12V V2.52
搭載電源:80PLUS GOLD認証 750W P75F
PCI-E×2 224x273x357mm 16.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ320mmまで※厚さ55mまで 対応CPUクーラー:高さ160mmまで ドライブベイ:2.5インチ×2 水冷対応: 前面インターフェイス:USB3.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:6.14kg 
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4コンパクトなハイスペックPCができました

以下の構成で組み立てました。前モデルでは2080Tiで強制シャットダウンということがあったようですが、本モデルでは付属電源が750Wになったので3080Tiでも問題なく動作します。 マザー:MSI MEG Z690i Unify CPU:Intel Core i7 12700KF OC CPUクーラー:Noctua D15S グラフィックカード:Asus TUF GeForce 3080Ti OC 参考までにベンチ結果です https://www.3dmark.com/spy/26840275 【デザイン】 あまり飾りがないシンプルな本体部分と、ボトム部の透明なアクリル台のおかげで浮いているように感じられる不思議なデザインです。このボトム部分にはARGB制御で光るLEDストリップが入っておりんそこがとてもおしゃれです。 【拡張性】 基盤裏側にSATAのSSDを2機搭載できるスペースがあります。 【メンテナンス性】 限られたスペースにぎっちりと組むのが一般的なMiniITXケースにメンテナンス性を求めるのは無理があると思います。基盤裏にSATAデバイス格納スペースを兼ねた裏配線スペースがあるのでそこにケーブルを隠すということは可能です。 自分の場合ケースに入る限界の大きさのグラボを使っているので、CPUクーラーを付ける際に先にグラボを付けて電源をケースから取り外して横からCPUクーラーを挿入し、その後でメモリを付けて、電源をつけ直すという組み方をしました。 【作りのよさ】 見た目以上に筐体はガッチリとしており組み立ててもビビリ音などはありません。(その分ケースは重い) 【静音性】 予想以上に静かでした。ただし、付属のファンでは冷却が追いつかない場合があります。(負荷時にCPU温度は90℃前後になる)また、サイドファンの向きが吸い出しになっているので冷えた空気がCPUファンに当たらないようになっています。このため、このファンは反転したほうがいいかもしれません。 【総評】 省スペースがウリのMiniITXケース全てに言えることですが、この手のケースは完全に玄人向けです。10回ぐらい取り付けては分解して組み立て直しというのは覚悟しましょう。

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