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![C301 GLASS WHITE V2 C301GW V2 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676636.jpg) |
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480位 |
453位 |
- (0件) |
4件 |
2025/2/17 |
2025/1/11 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
Standard ATX |
7 |
220x486x473mm |
50.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:GPU Length:400mm、VGA holder bracket:100mm total clearance(Requires PCIE Riser Cable) 対応CPUクーラー:CPU Height:170mm 対応電源ユニット:PSU Length:180mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen2 Type-C x1、USB 3.0 x2、Audio In & Out (supports HD Audio) ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg カラー:White
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499位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/25 |
2025/9/19 |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX |
8 |
235x492x447mm |
51.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長410mm/最大長260mm(サイドにラジエーター取り付け時) 対応CPUクーラー:最大高185mm 対応電源ユニット:最大長180mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイ×2、2.5インチドライブベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0 Type-A x 2、USB3.2 Gen2(10Gbps)Type-C x 1、HDオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし
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480位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/ 1 |
2022/9/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x450.5x471.5mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.4kg
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434位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 2 |
2023/10/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal/4 Vertical |
225x550x506mm |
62.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:395mm (フロントファンなし) 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:225mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2+3、2.5インチ HDD/SSD トレイ×3+3または2+3 (PRIME BOX使用時) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2×2、ハイブリッドオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg
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534位 |
453位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/11/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal or 4 Vertical |
245x448x475mm |
52.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm (縦型 / 横型GPU取り付け、側面ラジエーターなし)、270mm (横型GPU取り付け、側面ラジエーターあり) 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:最大240mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×3 (3.5インチHDDまたは2.5インチSSD) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス(前面、側面) 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HDオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5デュアルチャンバーよりは横幅控え目です
自分が探していたケースの条件
・ピラーレス
・机の上に置ける横幅(本製品は245mm)
・USB等の入出力がケース下側の配置
・後ろのファンが140mm対応。
でした。
この製品を見ている人はRGBモデルとの差を気にしているかもしれませんので、付属品の説明をしますね。
とはいえ、RGBモデルを持っていないのでおそらくになりますが
・ケースファンが付属しない
・PCIeライザーケーブルが付属しない
の2点ではないかと思います。
縦置き用のブラケットは付属していましたので、自分でライザーケーブルと固定用ネジを用意すれば縦置き自体は可能ではないかと思います。
同じく付属品のGPUステイ(とでも言うんでしょうか)は写真を見てもらえばわかるかもしれませんが
40mm厚のグラボだと条件によっては届かない可能性があります。
最近話題の裏コネクタには対応するようですが、写真をみてのとおりM-ATXまでの対応のようです。
ちょっと(悪い意味で)驚いたのはPCIブラケットは「折るタイプ」です。
ネジ止め用のブラケットは3枚付属しているので、自分は不自由しませんが気に留めておいてください。
後付けでディスプレイをつけようと思ってる方向けの情報ですが
サイドガラスと電源格納用の壁までの距離は20mmよりは少ないかなぁといったところです。
面積は横幅は250mm、高さは100mmほど。
ガラスパネルはちょっと特殊です。
サイドガラス側はボールキャッチではなく、上から引っかけるタイプです。
天板がついたままではとりはずせません。
内部へのアクセスは便利が悪くなっています。
「Lian-li O11 DYNAMIC MINI」みたいな感じです。
フロント側のガラスは写真にあるとおり、2か所のネジで止められています。
知らずに力任せにはずそうとすると多分壊れます。気を付けましょう。
ちなみにネジをはずせば、ガラス自体はボールキャッチでとまっています。
こちらは天板の有無にかかわらずとりはずしできます。
簡単な内部へのアクセスはこちらからになりますね。
気が付いたことを羅列していっただけなのでわかりにくいかもしれません。ごめんなさい。
以前使っていた「ZALMAN P30」と比べてエアフローはかなり良くなっているのではないかと思います。
気が付きにくいポイントですが、右側面のエアフロー用の穴は「ZALMAN P30」はものすごく小さいです。
同様に天板のエアーの抜けもあまりよくありませんでした。
更に言うと「ZALMAN P30」は140mmファン対応でしたが、「Lian-li UNI FAN TL LCD140」が入りませんでした。このファンは通常の140mmより幅が大きいのかもしれません。
「XPG INVADER X」には入りました。
まぁ、「Lian-li UNI FAN TL LCD140」は別の理由で手放してしまいましたが・・・。
この「XPG INVADER X」は穴が大きい分エアフローは良いですが、その分埃が入りやすいのでしっかり対策は取りましょう。
結論としては、自分の要求する条件をほぼ全て満たしてくれる良いケースでした。
万人受けはしないでしょうが、各自がどれだけのものを要求するかが重要かもしれませんね。
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355位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/28 |
2024/11/29 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX12V |
PCI-E×3 |
210x411x302mm |
26L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ335mm、厚さ62mmまで 対応CPUクーラー:高さ140mmまで 対応電源ユニット:長さ160mmまで ドライブベイ:2.5インチ×1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HD オーディオCombo ファンコントローラー:なし 重量:4.4kg
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![Pop 2 Air TG FD-C-POA2A-02 [ブラック/ライト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767075.jpg) |
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579位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x462x481mm |
43.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長さ416mm、最大幅175mm(ケーブル含む) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg カラー:ブラック/ライト
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![C500 PANORAMIC STEALTH ICE C500PI ST [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702059.jpg) |
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570位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 1 |
2025/5/30 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
Standard ATX |
7 |
235x501x430mm |
50.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:GPU Length:410mm 対応CPUクーラー:CPU Height:176mm 対応電源ユニット:PSU Length:200mm ドライブベイ:2.5インチドライブベイx1 + 2 (Replace from 3.5インチ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C x1、USB 3.0 x2、Audio In & Out (supports HD Audio) ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg カラー:White
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295位 |
453位 |
3.97 (7件) |
9件 |
2022/10/28 |
2022/11/ 2 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
227x464x446mm |
46.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ365mm 対応CPUクーラー:高さ165mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×1、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、3.5mmミニジャック(4極)×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.01kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5付属ファンは音がうるさいので交換しましょう
H7 Flowとかなり迷いましたが、サイズがコンパクトなこちらを選択して正解でした。
【デザイン】
シンプルでかっこよくて好き
【拡張性】
ATX対応の中ではコンパクトな方ですが
グラボは365mmまで対応。たいていのやつは入るので問題なし
水冷使う人はサイズ要確認
フロントは140mmファン×2に対応しているので別途取り付けをおすすめします。
私はサイズのKAZE-FLEX 140mmをつけようとしたのですがファンの仕様でネジ穴が合わなかったのでビニタイを使って強引に取り付け
また上部は120mmファン×2対応になっていますが、同じくサイズ製KAZE-FLEX 140mm×2を通気口の穴にネジさして取り付けました
【メンテナンス性】
サイドパネルに加え、フロントパネルも引っ張るだけで外れるので◎
フロントパネルには標準で防塵フィルターが入ってますが、追加で百均の台所用換気扇フィルターを仕込んで使ってます(白モデルだと換気扇フィルターが目立たないのがポイント)
【作りのよさ】
まあまあ良いと思います。DEEPCOOLなんかは似たようなクオリティでもっと安いですけどこっちのデザインがすきなので
昔のと違って配線用の穴も大きいので裏配線しやすいです
一点気になったのがリアはファン部以外は穴がなく塞がっていることです。
私はPCIブラケットをメッシュのものに交換しました。
【静音性】
このケースは静音性が低いという指摘がありますが、フロントもトップもメッシュな排熱重視設計なのでそれは当たり前です。
☆問題は標準ファンがうるさいことです。
この3ピンファンですが、低負荷時でも起動してるだけで回転音がうるさいです。
解決方法は単純でこのファンを交換することです。静かで高評価な120mmファンを2つ買いましょう
私はARCTIC P12 MAX(書き込み時点ランキング1位)に換装しましたが、アイドル時の音はかなり静かになりました。
もちろんゲーム等の高負荷時は排熱のために爆音になりますけどよく冷えてるということなのでそこはノイズキャンセリングイヤホンでもして対応すればよいです。よく冷えることが大事です。
【総評】
デザイン・通気性◎、ATX対応でそこそこコンパクト、ツクモヤフーショッピング還元で8300円で買えたので個人的にはかなり満足な買い物でした。
静音性まで求める場合は各々で工夫が必要になります。
私はRTX3080の爆熱を逃がすため、フロント140mm×2、トップ140mm×2、ボトム(グラボ用)120mm×1、リア120mm×1、PCIブラケットをメッシュに換装し外部にノクチュア80mmファン×1取付で合計7ファンで使用
これらをフル回転させてサイバーパンクを4Kレイトレでプレイしています
あたかも滑走路に降り立ったかのような轟音。胸躍らせつつ今俺はこの爆熱GPUを温度50℃台に抑え込んでいるんだという事実。愉悦に浸るのです。(水冷はNG)
5ボトムファンで冷却性能は最強クラス!
初めてのNZXTのPCケースですが、フルホワイトの上品さ、ボトムファン搭載で冷却性能で満足度が高いPCケースでした。
実際にこのPCケース組んでみて、このクラスのミドルタワー型ケースが予想以上に扱いやすいと感じました。まず一番は軽い、メンテナンスもしやすい、以外と拡張性もあるというのが素直な感想です。まあ今までがフルタワー型ケースやキューブPCケース、オープンフレーム構造と拡張性と冷却性を重視していたので、どのPCケースもパーツ組みがしやすく冷えるものが大半でしたが、どれも設置場所をとる、重いという弊害もありました。
ミドルタワー型ケース全般に言えることではないですが、今回H5 Flowを使ったことにより、次回もこのクラスのPCケースをチョイスしようかなと感じています。
【デザイン】
フラットデザインのオシャレなPCケースメーカーと言えばNZXTですが、それを象徴するH5 H7 H9シリーズです。やはりH5 Flowのフルホワイトのケースは見た目最高です。フロントにメッシュパネルを搭載することでエアフローが期待できそうなケースと思っていましたが、実際冷却性は抜群です。
【拡張性】
対応マザーボーはATX、Micro-ATX、Mini-ITX、対応CPUクーラーは高さ165 mm まで、対応GPU奥行365 mm まで、ドライブベイは2.5インチ×2もしくは2.5インチ×1、3.5インチ×1ですから私自身はデータ用で2.5インチSSDと3.5インチHDDを搭載しています。
【メンテナンス性】
付属ダストフィルターは前面、上面、底面前部、底面後部と完璧なガードですし、各フィルターの取り外しも簡単です。底面前部後部はややケースを持ち上げて取っ手を下げて引き出す感じになりますが、ケース自体が軽いので取り扱いは容易です。サイドパネルは上部のネジをはずだけで簡単に着脱できますしフロントパネルも上部を引けば簡単に取り外し可能です。メンテナンス性は満点ですね!
【作りのよさ】
素材は溶融亜鉛メッキ鋼板、 強化ガラス、樹脂ですから溶融亜鉛メッキ鋼板を使った基礎部分は防錆性と耐食性は問題なさそうです。フロント&トップメッシュも弾力があり耐性も十分な気がします。
裏面のケーブルガイドとケーブルバーにより、簡単にきれいな配線ができます。裏配線のスペースが30�o以下の割にはかなり配線がしやすいケースです。
【静穏性】
今回搭載したファンはフロント140�o×2、ボトム&リア120�o×1(標準装備ファン)トップ120�oファン×2ですが、フロントが700RPM前後、ボトムが930RPM前後、リアが900RPM前後で全く煩い感じはありません。ゲーム中のRTX 3060 GAMING X 12Gのファンが一番煩いレベルです。夜間にプラウザ見たり動画鑑賞レベルでは静穏性は全く問題ありません。
【気になる点】
トップに簡易水冷を装着する時には要注意です。今までフルタワー型ケースが多いこともあり、先ずはラジエーターを装着してファンコネクターを挿入していましたが、H5 Flowは先にファンやARGBコネクタに差し込みしてからではないと難易度が上がります。
PCケースの高さが464 mmで、マザーボードを設置した段階でマザーボード上部のスペースが狭いなと感じていましたが、いつものようにラジエーターを設置してからファンコネクターに挿入しようと思ったら、コネクターが見えないという状態でした・・・
【冷却性】
ボトムファンがあるので冷えるだろうとは思っていましたが、予想以上に冷えますね!FF14ベンチマーク時やWotプレー中もグラフィックボードが50℃(室温18℃)を超えることはありません。MSI Afterburnerでファン速度は制御していますが、以前のCORSAIR Air 540より冷えるのは確かです。当然Air 540は吸気がフロントファン140�o×2のみでしたから、H5 Flowが冷えるのは間違いありませんが・・・
※PCの主な構成
【M/B】TUF GAMING B560-PLUS WIFI
【CPU】Core i5-11400
【GPU】RTX 3060 GAMING X 12G
【RAM】CMK16GX4M2A2666C16
【クーラー】ML240 V2 ARGB
【M.2】WDS500G2B0C
【M.2】980PRO MZ-V8P500B/IT
【HDD】ST1000DM003
【PSU】CORSAIR RM650x
【総評】
ATXマザーボードを愛用していることもありフルタワー型ケースなど冷却重視&拡張性のあるPCケースを優先的に選んでいましたが、H5 FlowクラスのPCケースでも満足できる結果でした。場所を取らないし見た目も最高ですし、自作初心者の方も楽に組めるケースと感じました。
一番のお気に入りはフルホワイトの上品さでしょうか!
紹介ブログ
NZXT H5 Flowに換装
http://umizaru.fc2.net/blog-entry-244.html
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523位 |
453位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/10/ 8 |
2021/10/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
231x490x474mm |
53.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:380mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:max up to 220mm (without 3.5インチ HDD tray installed) ドライブベイ:2.5インチ SSD x 2、3.5インチ HDD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2xUSB 3.2 Gen 1、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xAudio、1xMic ファンコントローラー:なし カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4冷え冷えケース
久しぶりにケースからパーツまで、ブランド揃えで組んでみました。半年過ぎての感想です
【デザイン】
メッシュでMSIロゴをイメージするような感じが良いです。当たり前ですが、MSIパーツで揃えればロゴ感、LED共々しっくりきます。
敢て言えば、メッシュ内部を艶無しのブラックで、表面はやわらかめのブラックだとよかったのかも。立体的な感じがもっと出るとよかったかな。
【拡張性】
少な目。内部は広く、ネーミング通りのエアフロー重視と思います。このケースで水冷組む場合、天でも前でも自由度は高いです。本格水冷のリザーバタンクも余裕です。タンク入れてもエアフロー邪魔なほどではありません。
3.5"HDD は側面に2つ。熱は心配するほどではありません。ケース内部に組めるオプションパーツあるのかもしれませんが、見つけられませんでした。そのまま組み立てならば3枚以上には向きません。
【メンテナンス性】
静電気防止ブラシかなんかで、メッシュパネルをさっさっさ〜と。ガラス面はヒンジオープンですので、つけたまま180℃も可能ですし、つけ外しも楽です。メッシュ部分はどれもさくっと取れます。
これまた敢て言えば、(ほかのケースも)天板をさくっと取れるようにしてほしい。切実。組み立てもメンテも、やっぱフラクタルデザインには叶わないのか。
【作りのよさ】
ずれもなく、ゆがみもありません。きちんとしてます。
【静音性】
これだけ隙間だらけですからファン音は聞こえますが、逆に言いたいです。 こんだけ隙間だらけでこれしか聞こえないの?!って感じなので☆5つにしときますw
【総評】
値段なりの良いケースです。コスパで考えれば使い方次第かなと。
ただ、エアフローを謳うならラジエーターだけじゃなくて、3.5”HDD3枚以上組み込みも考えてほしかったかな・・・オプションあるならごめんなさい。
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![XPG INVADER X BTF INVADERXBTFMT-BKCWW [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001784385.jpg) |
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628位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/11 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal or 4 Vertical |
245x485x448mm |
53.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm (側面ラジエーターの取り付けなし)、270mm (側面ラジエーターの取り付けあり) 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:240mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×3 (3.5インチHDDまたは2.5インチSSD) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、ハイブリッドオーディオポート ファンコントローラー:なし 重量:8.95kg カラー:ブラック
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472位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/25 |
2024/6/28 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.9インチまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x481x474mm |
49.73L |
【スペック】対応グラフィックボード:360mm/410mm (フロントラジエーター非搭載時) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:170mm/210mm (HDDケージ非搭載時) ドライブベイ:3.5インチ x2、2.5インチ x2(最大 6) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1 Type-A、1x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし 重量:7.9kg
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598位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/28 |
2023/10/20 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
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水平:8/垂直:3 (アクセサリキットの垂直ブラケットを使用して取り付けます) |
235x515x478mm |
57.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:180mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイx1、2.5インチドライブベイx3+1(3.5インチドライブベイから変換) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C Gen2(Key A 20ピンコネクタ)x1、USB3.0x2、4極ヘッドセットオーディオジャック ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg
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317位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/11 |
2026/5/16 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x470x480mm |
53L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチシャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、2×USB 3.0、1×オーディオ in/out ファンコントローラー:なし 重量:9.12kg
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689位 |
453位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/25 |
2022/10/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 pcs |
220x488x481mm |
51.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:395mm 対応CPUクーラー:173mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5特に問題なし
前面メッシュ、120ケースファン4つ、サイドメッシュ、フロントにUSBcポートという点が購入理由でした。
前面は断面がコの字型のカバーのようになっていて、ケースの外側につけたファンを囲むかたちとなっています。
そのカバーの最前面の強化ガラスは付属の金属メッシュパネルに交換できますが、ガラスのままでも吸気できるようにホコリガードとの間に隙間があります。カバーとホコリガードの間は隙間なく精巧にできています。
サイドのメッシュ部分にもファンが取り付けられるようになってはいますがケース内の前部にラジエーターなどを設置するとサイドとの隙間があまりなくて取り付けられません。120ファンラジエーターとの隙間は目測で20ミリ程度でしょうか。
配線スペース側に取り付けられそうな気はしますが、配線スペースが狭くなってしまいます。
ケースファンは小さいARGB統合用基盤が配線スペースに付いていて、そこに接続すると、ケースのLEDボタンで色を変えられます。が、それを使うとマザボでライティング制御できなくなるようです。
私は前面に簡易水冷を吸気で設置し、付いていたファンは排気用で上面に取り付けました。ちなみに上面は140も取り付けられるようにネジ穴のレーンが切ってあるようです。ケースファンは数珠繋ぎしてマザボのARGBヘッダーに接続してaura syncできています。
配線スペースに2.5SSDを取り付けられるマウントがありますが、マウントとケースの取り付けがゴムを介するので劣化が懸念されます。
他にもネジ穴の出来が少し荒かったりしますが問題なく使えています。
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![ELITE SHARK CA500 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001720118.jpg) |
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905位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/17 |
- |
ATX(BTF) MicroATX(BTF) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x518x467mm |
56.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ437mmまで 対応CPUクーラー:高さ176mmまで 対応電源ユニット:最大265mmまで ドライブベイ:3.5インチHDD×2、2.5インチSSD×6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C(USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、オーディオx1(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:9.1kg カラー:ブラック
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413位 |
453位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
43.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大372mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.86kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4かなりお勧めできるケース
ここでのレビューはもちろん、国内外ともにレビューが少ないのが不思議です。
海外有名YouTuberの方は、Northを差し置いて特段選ぶ価値はないとのことでしたが、個人的にはそこまで悪いと思います。
個人的にNorthの木材が好みでなかったこと。
ケースサイズは良かったこと。
シンプルなケースが好みなこと。
から、epochを選びました。
基本設計はNorthに準じますが、フロントパネルを変えたことで、大型GPUにも対応しています。
epochに帰る前は、LIANLIのo11d mini v2を使用してました。
どちらも簡易水冷を吸気で設置。
ケースを変えたことで、CPU温度が高負荷ゲーム中に10℃近く下がりました。
GPUは大きな変化なし。
ケーブルマネジメントもしやすく、電源前スペースもゆとりがあるので、電源周りも整理しやすいです。
シンプル・クリーンなケースを検討される方には、お勧めできるものだと思います。
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![Aqua 93 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695070.jpg) |
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570位 |
453位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/5/17 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
232x518x483mm |
58L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420 mm まで(サイドに合計58 mm厚以上のファン・ラジエータを搭載した場合は最大280 mmまで) 対応CPUクーラー:最大170 mm まで 対応電源ユニット:最大220 mm まで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5横縦方向に大柄だがペナペナ鉄板が幸いして(笑)組み立て容易
今まで使っていたケースはミニタワーで水冷にすると240mmのものしか入らず、更にラジエターを前面吸気で取り付けるしかなく、グラボが2連ファンのものまでに限定されていたので、次期グラボは3連ファンのものになる予定なのでその前に受け入れ準備で3連ファンのグラボが入りかつ360mmラジエターの簡易水冷が入るケースを物色。
せっかくマザボとかグラボとかメモリとかが光るのでピラーレスすることにしたが,設置場所が机の下でPCの左側にAVアンプやらサブウーハーがあって足入れスペースを確保する必要があり、横幅が狭いケースに制限されるので、Antec Constellation C3 ARGBと迷ったが、この製品天板がガラス製で「物が置ける」(笑)のが決め手(天板排気もあまり好きでなく他のPCも天板にカッティングシートで天板は塞いでいる)ということで、本製品にしました。
両サイドパネルは背面の突起を引っ張るだけでツールレスで外れる。縦方向に大柄ですが値段相応で鉄板はペナペナですが、随所にリブが入っていて強度的には問題なさそうですが、鉄板が薄いためマザボ取り付けのスタッドがきつく締まらないので手加減が必要。ただペナペナが幸いして重量が軽いので組み立ては非常に容易。
背面排気と底面吸気(リバースタイプ)ARGファンがオマケについてきて、ARGBコントローラー&ファン端子基盤に接続済みかつ、フロントの切替SWにも接続済みでARGBコントローラー端子には余裕があり簡易水冷からのARGB配線もこちらに繋ぐとマザボへは1本接続するだけで済むのはお値段が安い割には気が利いている。(ファンは別々に設定したかったのでマザボに繋いだ)
スリムですが裏面スペースはそれなりにあり裏配線はしやすいが、電源格納部の余裕はあまりないので電源はプラグインタイプのものが必須か。電源の取り付けは一旦プレートに付けてからネジ2本で取り付けでき非常に簡単、電源ファンは自分は下向き吸気は好きでなく上向き吸気が好きなのですが、問題なく取り付けできた。
完成状態はオブジェっぽくてなかなかな宜しい。電源SWとUSB端子が左足下についているのは、一寸使いずらいが普段からUSBは裏しか使ってないので自分的には問題なし。
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621位 |
453位 |
- (0件) |
1件 |
2022/7/ 6 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8スロット |
234.3x526x541mm |
63.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ480mmまで(内部右側にファンを設置すると、グラフィックカードは長さ350mmまでの設置となります) 対応CPUクーラー:高さ185mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×4、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイドパネル) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし カラー:ブラック
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710位 |
453位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/29 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4ファンで減点
【デザイン】
良いものです。
CPUクーラーが回るのを前から見れるのがなかなかに面白い。
【拡張性】
今まで使っていた密閉型のDefine R5と比べるとベイの数が少ないですが、このデザインである以上仕方のないことです。
【メンテナンス性】
非常に良い。
前面部のガラスを外すと予想以上に作業がしやすい。
同時に掃除もしやすいのが良いところ。
【作りのよさ】
今まで使っていたDefine R5との比較ですが、特に悪いと思うところもないです。
【静音性】
さすがにDefine R5よりうるさいです。
詳しいところは総評で。
【総評】
作業も掃除もしやすい良いケースです。
ただし付属のファンがすごくうるさい。
以前使ったことがある14cmのファンは静かだったのでそれに期待してファン付きのこの商品を買いました。
実際に使ってみるとブゥンとファンの音が気になる。
B650 PG Lightningのファンコントロールでは最低1000rpmからしか動かないので常にファンの音が聞こえる。ケースの中なら大丈夫かなと電源上のスペースに移動しましたがそれでもうるさいうえに、カリカリとファンがケースにこすれる音が。
結局のところ付属のファンはすべて取り外し別のファンにしました。
電源上はThermalright TL-C12RB-Sのリバースファンにしてファンがこすれないように。
ケースの吸気はサイズのWONDER SNAIL 1200rpmで静穏重視に。
天板にはファンはつけていませんがひとまずはそれでよしということにしました。
ファンについて不満がありますが、それを除けば非常に良いケースです。
3500Xを買うならばファン無しのほうを買うことをお勧めします。
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389位 |
453位 |
4.72 (4件) |
4件 |
2023/8/ 4 |
2023/8/11 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX |
3 |
300x537x280mm |
45.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大380mm(電源カバー非搭載時)、最大280mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高200mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5唯一無二のスタイルながら、使い勝手が非常に良い。
【デザイン】
他社にない独特のスタイルで非常に良い。
【拡張性】
ITX(microATX)には限定されるものの、280mmAIOと4スロットグラボが搭載できる。
現状で最も大きいサイズのRTX4090(ASUS ROG, GIGABYTE AORUS)が搭載できるのはかなりの長所。
【メンテナンス性】
非常に良い。パネルは側面下部を除きすべてラッチ式で、工具なしに外せる。
【作りのよさ】
非常に良い。塗装の質もよい。剛性高く、まったくたわまない。
【静音性】
スカスカなので、防音性は皆無だが、空気抜けがよく結果的にファン回転数が抑えられる。
【総評】
唯一無二のスタイルながら、使い勝手が非常に良い。
ITXマザーボードの小ささを生かしてグラボのマザー側から排気できる構造で、冷却に非常に有利。(写真参照)
5MicroATX入ります
MicroATX入ります
ちゃんとMicroATX用のスペーサー取り付ける穴まであります
後は他の方にお任せします
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645位 |
453位 |
- (0件) |
2件 |
2024/9/20 |
2024/9/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x512x480mm |
58.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:最大178mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.1 Gen 2 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
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905位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/28 |
2024/11/ 1 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
245x475x463mm |
53.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×1または2.5インチ×1(ドライブブラケット)、内部2.5インチ×2(ドライブブラケット) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.85kg
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628位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
2(ブリッジレス) |
205x361x399mm |
29.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブトレイ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg カラー:ブラック/ライト
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![Constellation C6 Curve ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001784641.jpg) |
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429位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/12 |
2026/5/16 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x470x480mm |
53L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチシャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、2×USB 3.0、1×オーディオ in/out ファンコントローラー:なし 重量:9.12kg カラー:ブラック
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645位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
2(ブリッジレス) |
205x361x396mm |
29.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブトレイ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.9kg
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730位 |
453位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2018/2/22 |
2018/2/16 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
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230x486x491mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB3.1 x1 (Type-C)、HD Audio 重量:12.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5光らせれば最高かも
【デザイン】
これは自分の中では恰好良いです^^
【拡張性】
過不足無いです。5インチベイが無いなどは有りますが、3.5インチ2台と2,5インチ4台を付けれます。
【メンテナンス性】
悪くは有りませんが、電源に大きいでプラグインだと配線が大変かも。裏配線スペースは35mm有り、十分に広いです。
【作りのよさ】
つくりはとても良いです^^
建付けも良いです。気になる部分は特に無いです。鉄板も1mm厚なので、ペラペラ感みたいなのは無いですね
【静音性】
そこそこです^^思ったより静か^^
【総評】
開封すると、ケースが黒い布袋に入ってます^^ちょっとびっくり^^あんまりないですね
ファンは裏ファンしか付いてないですが、自分はそれが良かったので、問題が無いです。実際にはCorsairのRGBシステムを持ってるので、ケースファンが邪魔なのでない最小限のケースを探してました^^
裏配線を見えない様に頑張ってみましたが、それは無理でした。電源がCorsair HX750iで少し大きめなのとケーブルが硬いので苦労しました。
一つだけ、このケース、HDD LEDも電源LEDもリセットSWも有りません。欲しい方はやめた方が良いかも知れませんね^^;
裏を見ると少し驚きそうな作りで、自分は気にしませんが、IOパネルのところに隙間が有ったり、グラボなどの拡張部分にスリットが無かったりします。そういうのが気になる人は難しいかも
それと、トップには140mmファン3個は付きませんね。(120mm 3個までです)逆にフロントは3個付きます^^
前面、トップ、ボトムにはフィルタが付いてはいますが、穴も多いので正圧にした方が埃はたまりにくいと思います^^
4見た目と最新技術とオリジナル配置
初めは三面ガラスパネルに惹かれて見つけた商品なのですが、
フロントパネルにUSB3.1Gen2 type-a×2,type-cコネクタ
「熱は上昇する」と言う最もな理由で作られたオリジナルフロー
グラフィックボードの直角配置など、
随所に効率と最もな理由を考えて作られてると感じました。
EX-ATXまで入る大きな機体は初めてですが、
スッキリとしたデザインで見た目は大きさを感じませんし、
ガラスパネルから覗く内部は水槽の様でつい見とれてしまいます。
ファンもさることながら、
記憶メディアの配置箇所も豊富で
配線の取り回し、
マザーボードの背面アクセスも大きく取られています。
ただ、usb3.1のtype-cコネクタは
まだ、搭載しているマザーボードが限られてくるので今後の進展に期待
と、言ったところで星を4と、させて頂きました。
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230位 |
453位 |
4.89 (19件) |
15件 |
2023/9/25 |
2023/9/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(280mmx305mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x510x505mm |
60.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:360mm(GPU holder installed at right front)/340mm(GPU holder installed at right rear) ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ×2、2.5インチベイ×6 水冷対応:○ 前面インターフェイス:2xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xMic-in/Audio-out ファンコントローラー:なし 重量:10.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ケースファンを変更すればかなり良い
TUFの7900XTが、付属のグラボステイとは干渉しますが入るぐらいの大きめと言えるサイズです。おかげで作業もしやすい
ファンコントローラーがあるおかげで簡易水冷のファンも取り付けが楽です。さすがに付属のケースファンはそこそこ回転音がしますし、正直光り方もまあまあまあまあまあな感じですが、通気性はかなり良好でしっかり排熱してくれます。
5ATX向けクソデカケース。そう、E-ATX向けではない。
最初に、大事な点としてE-ATXには対応しているが、実際扱うには向いていない
実質的にミドルタワー最大級のケースだが、これ以上を望む人は素直にフルタワーで組んだ方がいい
だが、ATXマザボを選択したならば、その拡張性をすべて受け入れられる懐の深いケースである
成人男性が持ち上げるのに苦労する大きさと重量
重いガラスパネル
AIRFLOWの名に恥じない圧倒的ファン拡張性
7900XTXが余裕で収まるクリアランス
グラボステー標準搭載
グラボ縦置きに対応している遊び心
デカイ、重い、カッコいいの3拍子揃ったクソデカケースである
俺はこのケースに収まらないPCを組みてぇという反骨心すら生まれる傑作ケースだと思う
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462位 |
453位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
8 |
240x516x481mm |
59.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:450mm 対応CPUクーラー:182mm 対応電源ユニット:最長180mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント・左サイド・リア部の半分) 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5グラボ2枚差し
【デザイン】
ピラーレス+デジタルディスプレイという個性のあるデザインかと思います。
ケースファンとCPUクーラーもdeepcoolにしたため、統一感が出せて良いと思います。
【拡張性】
拡張スロットが8個あり、ケースも大きいため、グラボを2枚付けることができました。
【メンテナンス性】
前面と裏面はネジ1つ外すだけで取り外しできるので、簡単に内部にアクセスできます。
ただ、重いので、気軽にメンテしようとは思わないです。
【作りのよさ】
ケースにファンが1つもついていない為、ファンを合わせて購入すると25,000円程度かかるため、コスパは良くないと思います。
また、側面吸気部分にフィルターが付いてなかったので、マグネット式のフィルターを別で購入して付けました。
ケース付属のグラボステーはサイズが合わないのと、他のケーブルと干渉したため外しました。
【静音性】
以前使用していたゲーミングPCは、エアフローが悪く、CPUクーラーの音が酷かったですが、今回はクーラーの音は気にならない程度になりました。
ただし、静音ケースではないため、音が出ないわけではありません。
【総評】
正直高いとは思いますが、個性的なデザイン+グラボ2枚差しとやりたいことは出来たのでとても良かったです。
5まさに魅せるケース
【デザイン】
・側面吸気で似たようなケースは他社にも沢山あるのですが、ちょっとしたアクセントが加えられていて製作者のセンスの良さを感じるケースです。
デザインはメーカーサイトを観るのが早いです。コバルトの差し色とガラス面のメッシュがおしゃれ。
・底面から少しマスクされていてリベット留めやケーブル穴が隠されているのもNICE
・ファン無しですがFL12 WHを使えと言わんばかりですね。当然FL12 WHを取り付けましたが非常にマッチしています。
【拡張性】
・結構大きいケースなので最近のグラボを入れてもだいぶ余裕があります。あまり大きいと側面ファンが一部隠れてしまうので気になる方はグラボは30センチに抑えた方がいいかと。
拡張スロットも8個で十分。
・ファンは沢山付けられますが、底面とリヤにはいらないと思います。ちょっと過剰すぎてデザインを逆に壊す感じがします。補助電源ケーブルの穴も塞がれますし、小物を置けなくなります。またファンは天面と側面だけでエアフローは十分だと検証されています。*参考https://www.youtube.com/watch?v=lvPxQ8RQGeo&t=16s
・縦置きはかなり難しいと思います。拡張スロットに縦置きブラケットを付けてもPCIEスロットを恐らく塞ぐので横置きが無難です。
【メンテナンス性】
良い点と悪い点があります。
*良い点
・正面、側面、天面と全て外れるので色々とメンテナンスはしやすいです。ねじ数本で留まっていて、かつパネルがケースにはまっているのですぐ落ちてしまうことは無いです。これも軽く力を入れれば外れるが、自然に外れてしまうほどではないという非常にほどよい設計をしていてGOOD
ただリヤの小さいガラス面はねじを取ると倒れてくるので要注意でした。
*悪い点
・SSDの取り付けねじが表面から、つまりマザボの裏にあるということです…間違って先にマザボをつけてしまうとねじ穴が塞がりSSDを背面に付けられない事案が発生します。説明書にもそう書いてあったので間違いないはずです。今まで他社含めこの手のは無かったので残念。M.2を使いましょう。私は面倒なのでケース下部に押し込みました。
【作りのよさ】
・ファン無しケースのみで15000円ほどとあって質感や剛性等良いです。ねじ穴やパネルのずれなども無し。取り付けねじもケースに小分けされてるので組みやすかった。
底面がメッシュなのでそこからGPUに吸気されます。
背面空間は実測約3cm、十分でした。一応GPUサポートステイもあるのですが、USB端子と干渉しますし、普通にファンに当たってしまうので外しました。
・空間的余裕がかなりありエアフロー抜群、水冷クーラーの場合25cmくらいまでのフィギュアも置けるのでオタクにも優しい。
・デジタルディスプレイはアプリを入れれば映るようになります。巷で言われるほどギラギラしてません。普通の光量です。
【総評】
今でこそありふれたデザインのケースなんですがそこをDEEPCOOLらしいちょっとしたおしゃれさで差別化したとても良いケースだと思います。
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381位 |
453位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/7/22 |
- |
ATX MicroATX SSI-CEB |
別売 |
標準のPS2(ATX) |
7+1 |
440x170x358mm |
26.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張12.2(309mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限5.25インチ(133mm) 対応CPUクーラー:138mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1(3.5インチ x 1または2.5インチ x 2と互換)、内部3.5インチ x 2(1 x 2.5インチと互換)、内部2.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 1、Audio x 1、MIC x 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.2kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
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5横置きでマルチに活躍できるケース
【デザイン】
好みによる。自分は大好きでした。
【拡張性】
PCIEスロットも十分。
強いて言えばDVDドライブを付けたときのCPUクーラーに気をつけなければならないくらいでしょうか。高さにも制限があります。
【メンテナンス性】
上から作業することになります。真ん中の棒は外れるため、悪い訳ではないです。ネジがほぼ全部統一されており驚きました。
【作りのよさ】
満足です。上部がザラついていますが別に気になりません。
【静音性】
付けられるところ全部にファンは付けましたが、全開回転させてもそこまでうるさくないように感じます。付けているファン次第です。
【総評】
横置きのPCケースが欲しい一心でこの製品を買いました。
何となく横置き=古いという印象がありますが、中身や前面のUSB-Cがギャップとして満足できるものに仕上がっています。
そして、古いといえば横置きのPCの上のモニターです。ここに関して天面がたわむとか強度が無いとか言われていますが、結論、気にしなければ何でも乗ります。もちろん重たすぎる物は無理ですが、27インチのモニター程度であれば特段気にすることはない、と感じます。どうしても心配なら、中央の棒の部分に乗せれば、いけます。私事ですが恥ずかしい話平成10年代生まれでして、見た中で一番古いOSはwindows98です。なのでこの中で古い古いと言っているのはあくまで印象なだけで、憧れというだけの話です。長文失礼しました。
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645位 |
453位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/3/ 4 |
2021/3/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
210x475x424mm |
42.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:341mm(前面ファンを取り付けない場合は360mm) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:ドライブケージ及び前面ファン搭載時:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでも使いやすさが光る
初めての自作PCです。
デザインとコンパクト性を重視してこのケースを選定しました。
見せる良さが理解できずソリッドパネルモデルを選んだけど、後々では少し悩みどころ。
レビューサイトにあるように、整備性はとてもいいです。
前面フルメッシュなので、放置すると埃が目立ちますが、ちゃんと掃除してればエアフローもよさそう。
ケースの許容サイズがGPU最大長 341 mm (前面ファンを取り付けない場合は360 mm)
という事ですが、
使っている360水冷がラジエータ30mm+FANが25mm厚で 残305mmですが
323mmのグラボが残り5mmほどの間隔で収まりましたので
380mmぐらいありそうです。
上面もフルメッシュですが、マザボのバックプレートとの干渉があるため、後ろよりには簡易水冷は設置できなさそうです。
ここら辺も、コンパクトモデルは幅をケチっている分、いろいろギリギリです。
底面もフルメッシュですが、電源とHDDケージが居座っているので
エアフローはあまり見込めません。
一点だけ失敗した点が、このケース、足元に置いてしまうと電源ランプが見えません。
足元に置く場合には、上面にランプがある機種のほうが良かったと後で思いました。
でもこのコンパクトさが気に入っているのでこのまま使おうと思います。
静穏性については、部屋がうるさいので無評価で(エアコン、サーキュレーター、空気清浄機、除湿乾燥機が同時に稼働しているため、PCのFANの音は全く分かりません。)
組み込んだ内容
・Meshify 2 Compact Solid
・上面:ケース付属ファン140(フロントから移設)
・背面:ケース付属ファン120
・前面:Fractal Design Celsius+ S36 Dynamic
・MSI MEG B550 UNIFY
・NVME SSD2枚+3.5インチHDD1台
・MSI GeForce RTX 3080 Ti VENTUS
・5800X+32Gメモリ
主に軽い仕事用で、ゲームもできたらいいなと思って製作
7年ほど使った一体型PCが壊れたので、壊れたFANが欠品で入手できないということを嫌って、自分で好きに部品選定できるPCを作ろうというのが最初の動機です。
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![CG590U 5F R-CG590U-BKAGA5-G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001786747.jpg) |
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389位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/22 |
2026/5/29 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
285x460x460mm |
60.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長410mm 対応CPUクーラー:最大160mm 対応電源ユニット:最長210mm ドライブベイ:3.5インチ:1+1、2.5インチ:2+1 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio&Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg カラー:ブラック
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579位 |
453位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 5 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチ×10インチ) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
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7 |
268x530x512mm |
72.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:水平設置:長さ420mm/330mmまで(MBサイドにケースファン設置/水冷クーラー設置の場合)、垂直設置:450mm 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:長さ250mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-Cx1、USB 3.0x2、HDオーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:13.95kg
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5あまり人気無いけど良いケース
【デザイン】
大きい台座が付いた、あまり見かけないデザインです。
実物見てたら欲しくなってしまい、衝動買いしてしまいました。
FV270RGBではないので、ボトムのARGBファン1個のみ付属です。
【拡張性】
他メーカーのガラスケースと比べても遜色無いかと思います。
【メンテナンス性】
外装パネル・ガラスはツールレス仕様なので内部アクセス性は良好です。
内部は広く、裏配線スペースも十分あります。
【作りのよさ】
作りが悪いと思われる部分はありませんでした。
1万半ばのケースということを考慮すると十分です。
【静音性】
そこまでうるさくは無いと思いますが、高めの音は通過してきます。
【総評】
今回PCケースのみ入替しました。
未だにZ170マザー使ってます・・・。
GPUはケースに合わせて新調しました。(B580)
ARGBファン類は余っていたthermalrightの12cmファンです。
サイド部分は12cm×2機/14cm×2機までしか搭載できませんが、
無理やり12cmファン×3機搭載してます。
GPUサポートステーは上下動かせるものの、左右には動きませんから、
使うGPUによってはファンに当たってしまったりするかもです。
このケースのフロントパネルヘッダーは一纏め仕様です。
有名メーカーのMBなら問題無いかと思いますが、一応注意です。
(電源ボタン・ランプ、リセットが一纏めになってる)
組み上げた後、このケース結構重いです。
空ケースの状態でも14.4kgあるみたいです。
ずっしりしているので安定感はありそうですね。
あと、ネジとか入れるケースが付いてて何となく嬉しかったのと、
紙のマニュアルが小さめだけど付いてて組み立てやすかったです。
COUGARのケース初ですが、良いものでした。
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341位 |
453位 |
4.43 (5件) |
0件 |
2012/3/30 |
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ATX MicroATX Extended ATX SSI-EEB SSI-CEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+1 |
440x175x435mm |
33.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張13.6インチ(345mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限:5.25インチ(133mm) 対応CPUクーラー:138mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 4、内部3.5インチ x 5、内部2.5インチ x 2 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:7kg カラー:黒
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5奥行きが許せば拡張性もいいのでコレ!
縦置きのでかいケースを設置する場所がないのでいろいろ探してこれに。
質感は悪くないと思います。カバーオープンの状態ではいかにもプラスティックですが。
光学ドライブ、HDDの搭載数、グラボの設置性はいい方だと思います。よっぽど大きなグラボでない限り収まります。
メンテナンスですが、頻繁にドライブの交換を行うのは面倒かも。ドライブトレイの脱着にコツが必要です。
あと吸気ファンのフィルターがあるのですが、サイドファンは良しとして、底面のは持ち上げないと外しづらい。安定設置後はこれがちょっと大変かも。
品質ですが、塗装ムラとかはありませんでした。ねじ位置の精度も問題なし。
静音性は12cmファンが右サイドに2個(1個標準装備、1個自分で追加)、左サイドに電源のファン、底面に12cm2個でいずれもメッシュフィルターですので、ファンをぶん回せばそれなりの音がします。
あと5インチドライブの取り付けが片ねじタイプなので振動の多いドライブだと苦労するかも。
※気を付けないといけない点
・CPUファンの高さ制限があること
・正面から見て左端手前の部分の冷却があまり良くない。(ファン取り付けスペースがあるが、5インチベイトレイを取らないとファンは追加設置できない。)
・電源ユニットからマザーのEPS12Vコネクタまでの距離が長くなるので、電源ユニットのケーブル長によっては延長ケーブルを用意する必要があるかも。 (今回とりあえず玄人志向のKRPW-L5-600W/80+を使ったら短くて届かなかった。縦型ケースなら問題ないと思われ・・・)
・マニュアルがあまり親切でないので慣れた人でないと苦労するかも。
ちなみに今回の構成は
マザー ASUS Z-170A
CPU Corei7-6700K
CPUクーラー be quiet! Shadow Rock LP BK002
グラボ ASUS STRIX-GTX960-DC2OC-2GD5
で冷えも収まりも問題なく稼働中です。
補足:
最初の方のレビューで「電源ランプの青LEDがフロントパネル閉めるとまったく光ってるかどうかわからん」というのがありますが、おそらく前面パネルのランプのあたり下部に輝度の調節ダイヤルがあるのですが、それが最小になっているのではないかと。
ダイヤルが軽いので何かの拍子に回ってしまうと明るくなったり暗くなったり・・・。
5まだ組んでいないですが・・
システムラックへワイドモニタを乗せられる様に今回はこの横置きケースを選びました。
旧型機はMaicro ATX用タワーケースの隣に4:3比モニタを置き、離れた所にワイドモニタを置いて運用しています。
鍵が付いたフロントパネル用カバー(化生版?)は不要なので早速外しました。
外すにはドライブベイを外し、フロントパネル外したら蝶番の部分のビスを取れば良いです。
旧型機の資産を生かすために外部ドライブベイは4つ欲しかったのですが、横置きケースではこれ以外無い様ですね。
電源やリセットボタンも使いやすい位置にあり、フロントUSB端子もドライブベイと独立しており文句なしです。
最近はタワー型でも、内蔵3.5インチベイばかりなケースが主流なので横置きでこの拡張性の高さは貴重だと思います。
●デザイン
フロントカバーを外してしまうと、昔ながらのいかにも自作機的な無骨な状態となります(^^;
塗装の厚みはありそうですが表面がぶつぶつしていますね。
狙いなのかは判りません・・
●拡張性
横置きケースとしては満点でしょう。
コレで気に入らない方は横置きは諦めて、フルタワーケースにするべきでしょうね。
●メンテナンス性
まだマザーボードしか揃えていないのですが、Micro ATXタワーケースから比べれば天国だと思いますね。
ファンの処に脱着が容易な集塵フィルターが付属してくるのもありがたいです。
気になる点としては、バックプレート付きCPUクーラーをつける場合はマザーを一度外さないとダメでしょうね。
●作りのよさ
粗悪な安ケースでありがちな立て付けの悪さなどは無いですね。
強度は十分じゃないかと思います。
鉄板の肉厚も安ケースよりはちゃんとありますね。
試しにケースの上に乗り上がって見ました(体重75kg)
天板は少したわみますがケース自体は歪みませんでした。
脱着式ドライブベイが強度を稼いでいるのかもしれません。
コレなら重いCRTなどをそのまま上に乗せても平気でしょう。
※CRT全盛時代のPC9801シリーズや横置きTOWNS・X68000ほどは強く無いかもしれません
●静音性
まだPCが完成していないので無評価としました。
ケースファンの穴が多くて大きめなのであまり静音は期待は出来ないと思います。
●満足度
まだ、完成していないですが満点とさせていただきました。
マニュアルも日本語へ対応しているし、12cmファンが3つ付属し細かいビスなども付きます。
コレからがエアフローを考えたり配線やCPUクーラーを選んだり楽しみですよ
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405位 |
453位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/2/12 |
- |
Mini-ITX |
別売 |
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260x330x260mm |
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【スペック】 カラー:black
- この製品をおすすめするレビュー
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4高級感があります
小型のデスクトップPCを組もうと重いケースを探していて、デザインで一目惚れし、購入しました。
【デザイン】
これが気に入ったのでもちろん★5つです。
ちょっとした高級AV機器のような雰囲気です。
天板に電源スイッチがあり、床置きで使うには便利です。
【拡張性】
必要最低限、という感じです。無駄な空間がそれなりにあるので、そこに内蔵HDDでも入れられるようになれば良かったのですが…。
さらに5インチベイがあれば文句なしだったのですが、今回はデザイン重視です。
【メンテナンス性】
側板を取り外して、楽にメンテナンスが出来ます。
【作りのよさ】
各部材の仕上げ、はめ合わせなどしっかりしていて、不満はありません。
【静音性】
低発熱CPUで運用しておりまったくうるさく感じませんが、別段の工夫はありません。
【総評】
実用性重視であれば不満は残りますが、他のケースより頭一つ出た高級感があると思います。
デザインが気に入ったのであれば価値はあると思います。
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374位 |
453位 |
4.42 (12件) |
96件 |
2011/1/25 |
- |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
5 |
440x150x340mm |
22.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張11インチ(279mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.92インチ(124mm) 対応CPUクーラー:70mm(remove ODD if you want install up to 120mm) 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:外部5.25インチx1、内部3.5インチx4、内部2.5インチx1または3.5インチx3、内部2.5インチx2 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオx1、マイクx1 ファンコントローラー:なし 重量:5.6kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5HDDの熱籠り対策について
録画や簡単な編集用に2台所有しています。
HDDの熱とファンの音に関して私なりの対策を申し上げます。
HDDはベイの脇がら風が通らず両サイドにあるファンでは通気できません。
前面の扉には隙間が多く、HDDベイの後方に5-6cmファンを付けると一気に温度がさがります。そのためにはある程度の空間が必要となります。結果としてATX電源では干渉してしまい、SFXへの換装が必須となります。
元々極小空間なのでSFXにすることでケーブルなどの収まりも良くなります。
CPUクーラーはNoctuaの12cmx25mmにしています。TDPは65Wで使えばそれほど煩くなりません。
現状SFXは玉数も少なく高額です。安かった時代に購入しておいて良かったです。
5良い。
奥行き35�pで標準PCIスロットが使えるM-ATX横置ケースを探していら、これに辿り着きました。
・3.5incHDDスワップラックが2機も標準搭載で余計な物を買う必要が有りません。
・カードリーダーは使う事が無いので3.5インチベイは特に必要ない人は不便を感じないでしょう。
・12�pファンが3機も搭載されているので排熱は必要十分。MBのスマートファンなり、ファンコンコントローラで十分に静穏化出来ます。
・サービスPCIスロットがありますので、そこに2.5インチスワップラックを取り付け、SSDへの
アクセスが容易にできるので、地味に嬉しい。
・メンテナンス性は横置きで天板を外せば普通にアクセスできますので、何の不便もありません。
・デザインは最高ですね。LEDのライトもデザイン性に優れています。
・ツボにはまる人にははまるケースで、スワップラックがたくさん欲しい人にはお勧めです。
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![LIGHT BASE 500 BGW83 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767439.jpg) |
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462位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2026/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
305x436x432mm |
49.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:185mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×2 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:10.91kg カラー:Black
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534位 |
453位 |
- (0件) |
3件 |
2023/11/28 |
2023/10/19 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX/SFX-L/SFX |
3(スモールフォームGPUの場合) / 4(フルフォームGPUの場合) |
167x363x247mm |
14.97L |
【スペック】対応グラフィックボード:3スロット:長さ325mm(I/Oポート取り外し時:336mm)、3.4スロット:長さ325mm(I/Oポート取り外し時:337mm) 対応CPUクーラー:142mmまで:サイドファンブラケット取り外し時、138mmまで:サイドファンブラケット取り付け時 対応電源ユニット:奥行160mm ATX電源(左サイド電源マウント搭載時)/140mm(右サイド電源マウント搭載時) ドライブベイ:3.5インチベイ:3(SFX電源搭載時最大)/2(ATX電源搭載時最大)、2.5インチベイ:6(最大) 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、Type-C 3.1 Gen2 x1 ファンコントローラー:なし 重量:3.2kg
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547位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/7/24 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX/SFX-L/SFX |
3 |
167x363x259mm |
15.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:2.2スロット(44mm):長さ336mm/幅140mmまで、3.3スロット(67mm):長さ323mm/幅140mmまで 対応CPUクーラー:142mmまで:サイドファンブラケット取り外し時、138mmまで:サイドファンブラケット取り付け時 対応電源ユニット:奥行160mm ATX電源(左サイド電源マウント搭載時)/140mm(右サイド電源マウント搭載時) ドライブベイ:3.5インチベイ:3(SFX電源搭載時最大)/2(ATX電源搭載時最大)、2.5インチベイ:6(最大) 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB3.0x1、Type-C 3.1 Gen2 x1 ファンコントローラー:なし 重量:2.85kg
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349位 |
453位 |
5.00 (3件) |
6件 |
2024/8/ 8 |
2024/8/10 |
ATX MicroATX Extended ATX(272mm) ITX |
別売 |
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7 |
241x504x485mm |
58.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mmまで 対応CPUクーラー:最大180mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ:一般的マザーボード:3/3、背面コネクタ式M-ATXマザーボード:3/3、背面コネクタ式ATXマザーボード:2/2、2.5インチシャドウベイ:一般的マザーボード:2、背面コネクタ式M-ATXマザーボード:1、背面コネクタ式ATXマザーボード:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファン無しにして安くしたモデルがほしかった
デザインや拡張性、メンテナンス性については他の方がおっしゃる通り良好です。剛性も良く、数千円程度の安ケースとは違うなと感じさせてくれます。2段型ピラーレスで現状最高峰なのは間違いないです
1点残念な点があり、他の方もあまり言及されていなかったので記載しておきます
付属ファン以外のファンへの交換がおそらく想定されていないことです
前提として裏配線が面倒になるので、ファンハブを取り外して連結タイプのファンに交換してARGBとファンはマザボに直接差す方針でPCをカスタマイズしました
備え付けられているファンハブについてはネジ2本で固定されているだけなので問題なく取り外すことができました
サイドに付属する120mmの3連ファンは問題なく取り外せるのですが、別のファンに付け替えようとしたところ接続部分のフレームが若干曲がっていてネジが1か所最後まで締まっていません
こちらが原因で余計な振動が発生しているなどは無いので特に気にしてはいませんが、組むときにあれ?と違和感を覚えたのは確かです
そして問題なのがリアの140mmファンでして、こちらはケース上部の突起に囲まれるように配線が通されていて裏配線への導線が確保されているのですが、その突起が小さくてファンのコネクタが通らないので実質的にそのまま外すことが不可能となっています
突起部分も外せないネジで固定されているので突起を分解することもできません
リア用に別のファンも用意していたので仕方なく付属の140mmファンのケーブルを切断して付け替えましたが、せっかく付属してきた140mmファンが使えなくなってしまったのは残念でした
サイドの120mmもリアの140mmも交換時に不都合がありましたのでAntecとしては交換することを全く想定していないんじゃないかと感じました
しかしファンは別途用意してケース買う方は自分以外にいらっしゃると思うのでC5やC8のようにファン無しで少し安いモデルがあれば個人的には満点でした
5二段型ピラーレスの最高峰
【デザイン】
電源が下にくる二段型ピラーレスの中では最高峰ではないでしょうか。
控えめなAntecのロゴやシルバーのポート部がおしゃれです。
【拡張性】
底面(電源の上)に120mmファンを3つ設置できます。
天面には360mmラジエーターも入りますが、側面にラジエーターを付けるとGPUに干渉するため不可です。
【メンテナンス性】
二面のガラスパネルがツールレスで外せることと、配線穴が大きいことから、組み上げは楽々です。電源横のスペースが広いため長さの余るケーブルを入れ込むことができます。これは同社のC3やCorsair 3500Xにないアドバンテージと思います。
裏配線スペースはある程度の深さがあり、観音開きの内蓋があるため、適当に配線しても外蓋が閉まらないことはないでしょう。これ、めちゃくちゃ優れてる。
【作りのよさ】
剛性やパーツの合わせは全く問題なし。
【静音性】
静音性を求めてはいけません。GPUファンやラジエーターポンプの音がかなり聞こえます。
【総評】
今回は付属ファンは使用せず白ケースに黒パーツで組み上げてみました。ピラーレスでは最高のケースだと思います。
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