| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
大きい順小さい順 |
|
|
 |
|
896位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/3/ 7 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
|
7+4(垂直)スロット |
242x496x464mm |
55.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大390mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2+1、2.5インチ HDD/SSD トレイ×2+2 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、ハイブリッドオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし
|
|
|
 |
|
510位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/17 |
2026/4/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(垂直配置:3) |
239x486x488mm |
56.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.46kg
|
|
|
![FARA 512Z SST-FA512Z-BG-V2 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718130.jpg) |
|
896位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 4 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
210x483.2x426.77mm |
43.31L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:360mm、幅:169mm 対応CPUクーラー:162mm 対応電源ユニット:190mm(フロントに設置された3.5インチドライブケージ)、160mm(背面に設置された3.5インチドライブケージ) ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6.96kg カラー:黒
|
|
|
![MODEL 5 GF-M5-BB PLUS [ブラック/ターコイズブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724193.jpg) |
|
627位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/12/11 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
242x440x480mm |
51.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:横置き配置(PCI-Ex7):長さ460mm、幅180mm、縦置き配置(PCI-Ex4):長さ460mm、幅160mm、厚さ110mm 対応CPUクーラー:180mm以下 対応電源ユニット:160mm ※フルモジュラータイプを推奨 ドライブベイ:3.5インチHDD x 2 または2.5インチSSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:mesh/強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、USB Type-C x1、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:9.35kg カラー:ブラック/ターコイズブルー
|
|
|
 |
|
304位 |
-位 |
5.00 (2件) |
40件 |
2024/10/16 |
2024/10/18 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
270x558.5x513mm |
77.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大443.8mm(ラジエーター非搭載時)、最大415mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高166mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2(ドライブケージ)、内部3.5インチ×1または2.5インチ×2(ドライブトレイ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、背面) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最強PCケースはこれです!
【デザイン】大変気に入っています。
【拡張性】困ったことがありません。
【メンテナンス性】ガラスを外せるので簡単です。
【作りのよさ】細部まで拘ったケースだと思います。今まで使ったケースで一番でよく考えられているケースだと思いました。
【静音性】マザーやソフトで静音設定にしなくても14センチファンを使っていますので通常で全く気にならないです。フルで回すとそれなりの騒音になりますが。
【総評】このケースの1番の売りポイントは写真の様にグラボを横へスライドさせ水冷の風をグラボのヒートシンク部分へ当てれるところです。これの効果は絶大で素晴らしい冷却性能を発揮します。絶大と言っていますが何も過大に評価しているわけではありません。私の使用感ですが本当に絶大な効果があります。冷えるんです。あちこちにその効果は貼っておりますので見てみてください。
5煙突構造のPCケースが欲しかったので購入しました
【デザイン】
三面ガラス張りのため、デコレーション
したい人向けと思います。
でも、デカくて重いので机の下に置いて
しまい、少し長所が損なわれてます。
ただ、3面ピラーレスだと、PCケースを
持つ時に気を遣ってしまうので、
むしろピラーが有ったほうが安心感がある
と思いました。
【拡張性】
三面ガラス張りのため、あまり取付け
はできませんが、内部スペースは広い
ので、組みやすいです。
【メンテナンス性】
デュアルチャンバー構造なので、ケーブル
の取り回しが良いです。
【作りのよさ】
マザーボードのバックパネルが上向きになる為、
バックパネルにアクセスしやすい煙突構造です。
そこが自分にとっての良さです。
【静音性】
三面ガラス張りで、上面か側面から音が聞こえます
が、煙突構造でエアフローが良いので、通常の
構造のPCケースとあまり変わらないです。
夏だと評価が変わるのかもしれません。
【総評】
マザーボードのバックパネルにアクセスする際、
上面のフタを外すのですが、USBポートや電源
スイッチがむき出しになるのが残念ポイントだと
思いました。(The Towerシリーズでもそうですが)
あと、バックパネルにケーブルを挿す際に、
バックパネルからフタまで6cmぐらい高さがあり
ますが、ディスプレイポートケーブルのようなごつい
コネクタだと、フタが閉まらなくなるので要注意です。
年齢的に、今後は自作をしなくなると思うので、
今のうちに購入できて良かったです。
|
|
|
![OWL-PC4502-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592404.jpg) |
|
670位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/18 |
2023/12/下旬 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7スロット |
235x505x490mm |
58.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ シャドウベイ×2、2.5インチ シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C × 1、USB Type-A 3.0 × 2、HD Audio In/Out × 1 ファンコントローラー:なし 重量:11.2kg カラー:ホワイト
|
|
|
 |
|
260位 |
-位 |
4.40 (13件) |
312件 |
2019/5/28 |
2019/7/中旬 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
|
7 |
210x460x428mm |
39L |
【スペック】対応グラフィックボード:381mmまで 対応CPUクーラー:165mmまで ドライブベイ:内蔵3.5インチ: 2+1、内蔵2.5インチ: 2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 1 Type-A×1、USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、ヘッドセット用3.5mmミニジャック(4極)×1 ファンコントローラー:あり 重量:7.48kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5構造も良くできているが、NZXT製LED制御で魅せるケース
【デザイン】
これまでコスパ重視の安価なケースばかりを選んでましたが、はじめてNZXT製ケースを買ってみました。
まあ、中に入れる物は、今となっては普通のRyzen5 5600Gシステムなんですけどね。
魅せることに関しては本当によくできているなと思いました。メーカーであるNZXTロゴはさりげなく目立たないようにケースと同色でフロントに配し、正面・左側面をブラックガラスパネルとして、正面はRGBファンx2、側面内部天面にはLEDストリップx1があり、楽しく魅せることができます。
ブラックガラスの中に、NZXTのARGB発光パーツを統合制御できるSmart Device V2を搭載されてまして、NZXT専用ソフトCAMから光り方・ファン制御をコントロールします。
【拡張性】
個人的には申し分ありませんが、USB3.0ポートがフロントにもう1つほど欲しかったかな・・・と。一応、USB3.2Gen1Type-Aが1こ、USB3.2Gen2Type-Cが1こという構成ですが、USB3.2 Gen2を活かすためには、TypeEコネクタに対応したマザーボードあるいは後付けUSBカードが必要となります。
マザーボード型にTypeE対応はしてなかったので、致し方ないので別途TypeEが使えるUSBカードを追加しまして、USB3.2Gen2を味わえるようにしました。
【メンテナンス性】
ガラスパネルは手回しネジ一つで開けられます。
2.5インチ、3.5インチシャドウベイは右側面から。3.5インチは底面のネジを外して、マウンタ全体を外したうえで3.5インチデバイスの脱着が可能となります。そう何度もアクセスすることはありませんが、少しだけ面倒かも。2.5インチデバイスは楽々です。
【作りのよさ】
裏配線に考慮されたケースですね。
FANや電源ケーブル用のケーブルガイドは当然ながら、インシュロック固定しやすいように、ところどころロックポイントを設けてあったりと、感心するところはいろいろあります。
あと、CAMソフトですが、ちょっと画面が分かりにくいですが、なるほど、いろいろとカスタマイズができるんですね。。。。なるほど。
回転制御までソフト側でやってますが、そのコントロールをCAM側で細かく調整が可能です。
【静音性】
静穏性を求めてはいけないのかもしれませんが、天面ファンの最小回転数が1000rpmほどあるので、最小で動かしても、そこそこ音が聞こえます。ケースの通風孔の形状や開口率が良くないのかもしれません。結局Ryzen5 5600Gごときなので、CAMアプリから背面・天面のファンを止めてしまいました。
それと、このケース、良く冷えないという評判を目にします。
これ、フロント側の構造があまりよくなくて、装置内部の暖かいエアーを、マザーボード下のメッシュ面を通って、HDDエリアを経由して再びフロントファンに引き込まれ・・・つまり暖かい空気がぐるぐる循環して、どんどん温められるようになっているように見えます。
【総評】
ケースの外観もよくて、あまり使ってなくても電源を入れておきたくなるデザインです。
ケース的にもつくりはしっかりしていますので、なかなかお勧めできるケースかなと思います。
5魅せるケースとしてのコストパフォーマンスが良いと思います。
【デザイン】
白黒ツートンでかっこいいと思います。
また、ガラスパネルを多用していて、飾る事を意識したケースだと思います。
【拡張性】
ミドルタワーですが、グラボの縦置きに対応できたりして
飾る方向への拡張性はあると思います。
【メンテナンス性】
側面のガラスパネルや反対側のスチールパネルの取り外し時に固定ビスが
パネルから外れないようになっていますので、ビス紛失の心配がありません。
【作りのよさ】
最初は側面のガラスパネルを外す時に固くて、ガラスの割れが心配でしたが、
慣れてくると逆にしっかりと固定されていて良いかと思います。
【静音性】
寒い時期ですので、ファンの回転数は高くならないので今のところ静かです。
【総評】
やはり装飾して見せる事に特化したケースだと思います。
今まで、自作は何台も行っていますが、今回このケースを買ったことで
イルミネーションに魅せられてしまい、当初の予算よりもオーバーしてしまいました。
ただ、購入時のタイミングも良く13,000円程度で買えたので、
ケースとしてのコストパフォーマンスは良いかと思います。
|
|
|
![IW-CS-MFMINIM2-TBR [Black+Brown]](https://m.media-amazon.com/images/I/31GY3eF-3uL._SL160_.jpg) |
|
600位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/28 |
2024/11/29 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX12V |
|
240x425x270mm |
27.5L |
【スペック】対応CPUクーラー:高さ65mmまで 対応電源ユニット:長さ170mmまで ドライブベイ:2.5インチ×1 サイドパネル:木製パネル 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、HD オーディオCombo ファンコントローラー:なし 重量:5.3kg カラー:Black+Brown
|
|
|
![IW-EM035/WOPS2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608755.jpg) |
|
510位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/29 |
- |
MicroATX |
別売 |
ATX |
4 |
190x350x380mm |
25.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:最大360mm、高さ:最大165mm 対応CPUクーラー:最大163mm ドライブベイ:5インチベイ×2、3.5インチベイ×2、3.5インチシャドウベイ×1 前面インターフェイス:2×USB 2.0、1×ヘッドホン端子、1×マイク端子 ファンコントローラー:なし 重量:4kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
627位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/27 |
2024/5/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
ATX |
通常配置PCI-Ex7/縦置き配置PCI-Ex3 |
230x500x500mm |
57.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:170mm以下 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 3 + 2.5インチSSD x 3、2.5インチSSD x 6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB Type-C(3.1 Gen2) x1、USB 3.0 x2、USB 2.0 x2、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:12.85kg
|
|
|
 |
|
456位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
246x478x499mm |
58.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大460mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.6kg
|
|
|
 |
|
670位 |
-位 |
4.66 (3件) |
1件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
248x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、両サイド、トップの4面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ミドルタワーショーケースの風情
【デザイン】
iCUE ・・・・Xシリーズ共通のデザインです。
この製品は4面ガラスパネル(前・上・左・右)になっています。
黒ケースに使われているガラスパネルの色はスモークです。
内部LEDの色調も、大きくは損なわないように思います。
【拡張性】
ミドルタワーケースとしてはサイズが大きいので、拡張性も十分あります。
天板への水冷ラジエータ実装においても、マザーボード上端からのマージンが結構あります。
3.5"HDDケージが1つ(2台収納可)、2.5"HDD/SSDブラケットが3つ付属しています。
HDDケージを外して、電源シュラウド前端(前方ファン側)を付け替えれば、
長い電源も余裕で入りますし、前方ファン(一番下のファン)からの風が、
直接マザーボード側に届きます。
【メンテナンス性】
側面ファンが3つ増設できます。
側面は12cmファン用に丸く穴が開いていますので、
取り付け位置を迷うことはありません。
全てのパネルを外せば、一人で移動できる重さになります。
7000Xのように天板のファン固定部は外せませんが、
前方ファンと側面ファンの固定部は外せます。
メンテナンスの際は、面倒でもガラスパネルは外すと、
軽量になる上、ガラスを破損する心配がなくなります。
【作りのよさ】
個体差があるのかもしれませんが、
ネジの嵌め合いやパネルの開閉は比較的スムースでした。
電源シュラウドの取り外しと設置は、
向きや位置に間違えが無ければ、最後は軽く叩いて入れ込む感じでした。
ガラスパネルを外すと骨組みだけになるので、力を入れれば歪みますが、
パネルを取り付けると、しっかりとしています。
【静音性】
AirFlow 5000に比べると、ガラスパネルが有る分だけファンの音は聞こえ難くなります。
ファンの回転数を上手く制御してやれば、夜間でもかなり静かです。
積極的な空冷を望む場合は、AirFlowになりますが、X RGBでも風は流れてくれます。
【総評】
メイン機でiCUE 7000X RGB Blackを使用しているので、
組み立て(分解)は迷わずに出来ました。
日本語は無いですが、一応説明図はあります。
初めてだと、図だけでは分かりにくいかもしれません。
(私も7000Xのときは試行錯誤でした)
裏配線スペースは広いです。
7000Xの右側パネルは金属製なので無理無理閉めることも出来ますが、
こちらはガラス製なので、裏配線が盛り上がらないようにして、
内扉がしっかり閉めないと、ガラスパネルなのでストレスが掛かります。
デザインに好き嫌いがあると思いますが、
ショーケース、あるいは魚の水槽の感じがします。
5大きめのミッドタワーケース、本格水冷も余裕で組める
【デザイン】フロント、トップ、両サイドがスモークガラスで俗に言う魅せるケースです。
【拡張性】複数のラジエーター設置やグラボの縦置きなど問題なし。
【メンテナンス性】全てのガラスプレートはツールレスで外せフィルターの交換も簡単にできる。また裏配線スペースも広く更にパネルで隠せるのは良い。
【作りのよさ】ケースの作りや精度は良いがPSUシュラウドカバーのの塗装が雑でザラついている。また焼き付けされていないのでアルコール溶剤で色が落ちてしまう。
【静音性】静音ケースではないのでファンの回転を上げればそれなりだがエアーフロー重視のケースよりは静か。
【総評】本格水冷で使っていますが大きさも丁度良く見た目も高級感がありとても満足しています。
|
|
|
 |
|
645位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/10/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7横型(フルサイズ) |
255x485x510mm |
63L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:最大223mm ドライブベイ:1x 3.5インチベイ、2x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:曲面メッシュ 前面インターフェイス:1×USB 3.2(Type-C)、2×USB 3.2 Gen1(Type-A)、1×Audio ファンコントローラー:なし 重量:10.7kg
|
|
|
 |
|
792位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2(垂直) |
|
|
【スペック】対応グラフィックボード:最大400 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:250 mmまで ドライブベイ:2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:9.8kg
|
|
|
 |
|
770位 |
-位 |
3.61 (3件) |
4件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
245x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:12.75kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5エアフローも良いので、高熱を発するハイエンドマシンに!
【デザイン】
デザイン自体はシンプルでファンなどは自由自在にカスタマイズできます。ファンを好きなものに変えたり、空冷だけでなく水冷も合います。どんな場合・場所でも使えるでしょう。
【拡張性】
拡張性自体はATXミドルタワーケースですが、比較的広く、大きなハイエンドグラフィックスボードや、水冷のラジエーターやクーラーもほとんど入ります。
【メンテナンス性】
メンテナンス性自体は側面のガラスパネルを取り外すことで簡単に行えます。フィルターが付いていないので、ほこりはよく入ります。
【作りのよさ】
作り自体は良く、塗装の塗り残しやネジ穴などはしっかりしています。
【静音性】
強力なエアフローのため動作音自体は丸聞こえです。PWM ファンリピーターによって内蔵ファンを制御できるので、多少静かにはなります。
【総評】
全体的にシンプルでカッコ良く、エアフローも良いので、高熱を発するハイエンドマシンにおすすめです。
4丁度良い
【デザイン】
四角く天面が平ら、程よいスモークガラスで凄く良い
【拡張性】
標準でSSDx3, HDDx2と悪くないと思います、
サイズがサイズですので沢山積みたければ大きい箱を使うべきでしょう。
(SSDだったらそこらに放り込んでおけば良いのでもっと置けますが)
私の場合ではコントローラやケーブルを押し込むためにHDDブラケットを取り払ってしまいましたが、
フルモジュラー電源を使いかつ過剰なデコレーションをしなければ裏配線は余裕かと思います。
(ARGBやPCファンはコルセアなどのメーカーに統一し一括コントロールすると省スペースになるかと、私のようにデコデコと他社製品をバラバラに付けまくると大変なことになります(笑))
【メンテナンス性】
変な突起や出っ張りも無く使いやすい箱かと思います、
フィルタ脱着もワンタッチで非常に簡単。
【作りのよさ】
全体的にしっかりとした箱だと思います、
ケーブル帯がやたらと付属してきますが使える箇所が少なく「ここにあったら楽なのに」と思う箇所が多々あったり。
【静音性】
静寂であると存じますれば
少なくとも窒息ケースではありません。
【総評】
iCue 5000Xなる正面もギラギラなモデルもありますが、あえてこちらの大人しいモデルを選びました。(中身は下品ですが(笑))
あちらのモデルはフロントのARGBファンやコントローラが付いてきますので単品で買うよりお得だと思います。
ミドルタワーではありますが下手なフルタワーサイズのケースより使いやすいかも、
但し水冷システムを組みかつ出入口を左側に持ってくる場合は補助電源周りが鬼門となることを留意ください。
(変な装飾や突起がないシンプルなマザーボードを選定するならば難しくはないかな)
|
|
|
![REBEL C20 ITX [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626432.jpg) |
|
555位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/20 |
2024/5/17 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L |
4 |
|
|
【スペック】対応グラフィックボード:365mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:175mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 1、2.5インチSSD x 5(横置きの場合4台まで) 水冷対応:○ サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:USB3.2 Type-C x1、USB 3.0 x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:6.2kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
812位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/6/15 |
2021/6/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.7インチまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
208.6x498x499.3mm |
51.87L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:180mm、295mm (HDDケージ非搭載時) ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-Ax2、USB 3.2 Gen 2 Type-Cx1、3.5mmヘッドセットジャック (オーディオ+マイク)x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5よくできたPCケース。
【デザイン】
クーラーマスター曰く自動車からデザインのヒントを得たそうですが、まさしくその通りでしょう。メルセデスベンツやBMWのような質感です。電源を入れた際にレインボーに光るケース正面は、欧州車のLEDヘッドライナーか何かを模したとすぐわかります。
【拡張性】
あまり良くないと思います。SSD2.5が2つ、HDD3.5が2つしか入りません。クリエイターや動画編集で大量のデータをやり取りする方は素直に別のケースを買った方が良いです。
【メンテナンス性】
サイドパネルはすぐに取り外せますし、天面もビス2つ外すだけで取れるため、メンテナンス性は高いと思います。
【作りのよさ】
ビス穴や取り付け穴に大きなズレはなく、たわみやギシギシ音はしませんでした。
【静音性】
付属のケースファンがかなり静かな部類で、組み終わった後測定したところ約40dBでした。寝室に置いても問題なさそうです。
【総評】
ハイエンドVGAをすっぽりと飲み込む巨大なサイズです。ケース内も広いため初心者の方からゲーマーまで簡単に組み立てることができると思います。
|
|
|
 |
|
658位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
|
240x472x439mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/94mm厚(80mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大183mm 対応電源ユニット:最大224mm ドライブベイ:1x 3.5インチ HDD or 2x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(2面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:8.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
54080以上の縦置きショーケース
売上ランキング上位に来ない不思議なケースですので、レビュー致します
3桁ランキングから2桁になりましたね
このケースのライバルはNZXTシリーズと5000円程の価格差のY60の存在ですね
NZXTシリーズの垂直マウントは12000程プラスとなります。
Y40でなければならない理由が有ります。垂直マウントは4スロットなのです
4080以上は3.5スロット必要です。Y40でのガラスからグラボ迄の距離は4090にて約33ミリあるので無理のないグラボのショーケースとなります。
1万円以上する垂直マウント標準装備ならケースは1万でしょ!と思いましたが2万相当のケースでビックリです グラボのショーケースですので、拡張性は度外視ですが、マザボで余ったUSB2.0を利用したロープロファイルは付けれます。静音性は取り付けるファン次第ですので、無評価 メンテナンス性も無評価です 因みにバック以外フィルターが付いています
最初に見てP−○○(忘れた)ソケットが有ります 取説にも書いてません ケース得意のリセット・ハードLED・電源LED・電源スイッチが無いのです。このケースにはハードLED・リセットスイッチが有りません。P−○○を差すだけです(ハードLED・リセットスイッチ配線を新たに挿すことは出来ません)
360ラジエターではリアファンを選びます ラジエターを設置して寸法を測り購入しましょう(純正品は3本線です
最難関が配線処理です。通常ケースでは、配線をサイドパネルで押さえつけて後ろから前側にスライド、爪をかけてネジ止めですが、このケースは下に爪をかけてパチンだけ!ですので、サイドパネルで押さえつける事が出来ません。丁寧さが求められます
電源の直ぐ後ろにファンが付きます 最大140ミリ行けますが配線修理に苦労すると思います。ハイパー12V対応電源以外は140ミリだとマザーボード裏に配線が集中していくと思います(4090 OCだとVGAコード4本です しかも10�pで十分なので、ほとんど余ります) 短い電源だと楽になります。あと、風量勝負の分厚い120ミリも入りません。買わないでください
3.5インチハード1つ付けれます。2.5インチは電源横にペタンコ貼り付け可能です
海外のYoutubeに有りますが。このケースはラジエターの風の向きで悩みます
ラジエター吸気ならGPUに負担が掛かり、排気ならCPUです
ケースファンの見た目を良くするとGPUに負担です
CPU温度3〜7度差の様です
このケースは防水すると金魚鉢として再利用できる思います(笑い)
4大型グラフィックボードが入る製品の中ではコンパクト
【デザイン】
前面がガラスになってる製品の中では全体的にコンパクトになっている。
【拡張性】
グラフィックボードが縦になってる関係でロープロファイルの物しかさせないので拡張性は悪い。
縦にするマウントを外してもロープロファイルしか刺せない。
なおグラフィックボードを縦に設置したうえでロープロファイルの拡張を刺せるのかはわからない。
グラフィックボードを横配置にして通常のサイズで使用できればもっと良かった。
---- 追記 ----
垂直マウント接続時はケーブルが邪魔になっておそらくロープロファイル関係は使えないです。
小さいものや、低いものはケーブルを回避してさせるかもしれませんが、マザーボードのコネクタの位置によるので、基本的に使えないと考えた方がいいと思います。
グラボ用のポートの1つ下は使える可能性があるかもしれないです。
【メンテナンス性】
マザーボードを搭載した状態でも上部パネルを外せば、穴が開いてるのでコネクタの抜き差しはしやすい。
特にCPU補助電源のところのが扱いやすい。
背面も他製品と比べると少し余裕があるので、閉まりやすい。
【作りのよさ】
ケースの留め具がプラスチックなので、折れたりすると閉まらなくなるので、そこは金属にしてほしかった。
下部のグラフィックボードを配置するケースのような部分がプラスチックなので、ここも強度が心配
背面ケースが少し反っているので、閉まっているのかが少し気になる。
上部に360mmラジエターを搭載すると、製品によっては背面ファンと干渉してしまう。
ラジエターとグラフィックボードが両方干渉すると背面ファンは刺せなくなります。
グラフィックボードのポートがマザーボードによっては1つ下になるので、その場合垂直マウントのケーブルが少し無理やり曲げたような感じになってしまう。
グラフィックボードの取り付けの高さや背面ファンの位置を最適化すれば、もっと使いやすくなる。
上面とグラフィックボード取付位置の高さに+2〜3cmぐらいあれば背面ファンは特に問題なく配置できると思われる。
LS720 のクーラーでは背面ファンは正常に取付れない。
2点だけで無理やり止める形であれば可能。
前面パネルと側面パネルのつなぎ目が明いているのが気になる。
間に挟むゴムがあればよかったと思う。
あとから押して挟み込む形のもの。
両側面、天面は簡単にねじが不要で簡単に外せるようになっている。
【静音性】
他のケースと比べても音の漏れ出る場所が多いので悪い。
【総評】
細かく気になる部分は多いが、基本的には満足いくケース。
360mm水冷前提である程度のサイズのグラフィックボードが入る中ではコンパクトなのがいい。
標準が縦になる仕様で、縦型マウントの購入を考えると総費用で安くはなる。
しかし縦配置以外ができないので、割り切った運用ができる人向けになる。
360mm水冷をつけた場合、ラジエター側のファンを背面ファンが両方吸気になって、
干渉すると思われる。
吸気運用するとしてもフィルターがないので、もしかするといらないかもしれない。
下部のファンは140mmに変えた方がいいと思われる
プラスチック感もあまりない
おそらくケース用のファンをすべてつけないと冷却性能は低い。
|
|
|
 |
|
284位 |
-位 |
4.27 (7件) |
58件 |
2023/1/16 |
2023/1/20 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
|
7 |
290x495x466mm |
62.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:4+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5配線がしやすく、ビルドクオリティも良好
【デザイン】
殆どの方がそうだと思いますが、デザインに惹かれて購入しましたのでイメージ通りでとても良いです。
【拡張性】
ピラーレスにしては珍しく3.5インチが2つ取り付けられ、2.5インチも複数取り付けられるので拡張性は良好かと思います。
【メンテナンス性】
裏配線のスペースも結構広いのでとても組みやすく、パーツの交換をする際も作業がしやすいです。
ただ、メッシュ加工なのでホコリは入りやすいので定期的な手入れが必要です。
【作りのよさ】
隅々までしっかり加工されていて当然ながら角のバリなどもなく安全です。
【静音性】
メッシュ加工なのであまり静かではないですが、気になる程ではなく、十分許容範囲かと思います。
【総評】
さすがに売れているケースだけあってつくりもしっかりしていて、ライティングが非常に綺麗に映えるので良いケースです。
5ハイエンドPCに最適な高い冷却性能とデザイン性
【デザイン】
モダンで洗練された外観で、ピラーレスデザインで内部の構成を見せるデザインが魅力的です。H9 Flowに付属のケースファンはLEDタイプではないので、ケースファンを換装して使っていますが、ライティングを加えた自分好みの装飾も簡単です。
【拡張性】
複数の拡張スロットと大容量のドライブベイがあり、高い拡張性を持っています。最近のケースは3.5インチベイの数が少ないので、この拡張性は大変助かります。
【メンテナンス性】
分解と再組み立てが容易で、内部へのアクセスも簡単です。
定期的なクリーニングや部品の交換がスムーズにできそうです。
【作りのよさ】
NZXT ならではの堅牢な構造で、細部にわたる品質の高さが感じられます。
【静音性】
使用するファンなど冷却設計次第だと思います。
Flowという名だけあり、エアフロー設計の自由度は非常に高いと思います。
【総評】
横幅がちょっと大きいかなとは思いますが、その分組み立てがしやすく、非常に良いケースです。
カスタマイズ性やメンテナンス性も高く、長期にわたって活躍してくれそうです。
|
|
|
 |
|
645位 |
-位 |
4.29 (3件) |
6件 |
2024/7/29 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.23kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ICUE LINKを使いたいならベスト
【デザイン】
王道のピラーレスケースです。電源を下に配置するピラーレスケースは、大体がガラス部分が一面でなく見栄えが少し劣りますが、このケースは一面ガラスかつ電源を設置しない部分は段を下げているのでケースファンも天面・側面・底面に3個ずつでバランスよくできます。
【拡張性】
これはICUE LINKファンのモデルなのでICUE LINK前提っぽい部分もあります。ICUE LINKのケーブルでしか使わなそうなフックがあったり元からICUEハブがついていて邪魔だったりと。もしただケースを使いたいだけなら普通のARGBファンのモデルを買った方が少し安いです。
背面コネクタマザーに対応してるのはいいですがやはり電源を下にするので、その分電源の設置部分は狭いです。なので新たにパーツの拡張をする際、配線をいじるのは大変かと思います。
【メンテナンス性】
パネルの取り外しにドライバーを一切使いません。防塵シートは天面と側面はマグネット式で底面はスライド式なので掃除はしやすいと思います。
【作りのよさ】
結構重めかも。上から体重かけて押しても大丈夫そうだったので耐久力はあると思います。何回も言いますが電源が底面なので横幅はスリムで置き場所に困っている人にはかなりいいと思います。
【静音性】
ICUEソフトでファンを制御すれば問題なしです。
【総評】
見た目もよくスリムだが拡張性は高くない。corsairのケースはいくつか持っていますが、ICUEを使うならこれが最適解です。
4ピラーレスケースとしては◎
【デザイン】
ピラーレスケースで非常にケース無いが綺麗に見えて良い。
塗装もしっかり厚いので傷にも強そうです。
【拡張性】
ATXのミドルタワーなので十分に拡張性があります。
【メンテナンス性】
ツールレスで両サイド、トップ、フロントと外れるので非常に内部を弄るのが楽です。
【作りのよさ】
しっかりした堅牢性がありそうです。
【静音性】
LXファンに交換してiCUE Linkでコントールしてるのでしっかり冷えでしっかり静かです。
【総評】
マイナーチェンジモデルでサイドに取り付けられているファンがLXファンのリバースモデルになったものが発売されています。
価格が1〜1.2万ぐらいなので金額の差を考えるとRXファン付きのこのモデルになるとおもいます。
RXファンはリバースモデルが存在しないので、RXファンのリバースファンを望む人は多いと思います。
あと、ファンを1購入単位で購入すると割高なので3個パックのスターターキットを購入する羽目になるのですが同梱されているHubとケーブルが余ります。
Hubなしの3個パックを望んでいる人は多いと思います。
|
|
|
 |
|
567位 |
-位 |
4.00 (7件) |
36件 |
2020/4/24 |
2020/5/ 1 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
8 |
315x550x525mm |
90.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大440mm(リザーバー・ポンプ非搭載時)/最大300mm(リザーバー・ポンプ搭載時) 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2(HDDケージ)、内部2.5インチ×2(HDDトレイ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(トップ、フロント、左サイドの3面) 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen.1 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.95kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5一番のケースです。
【デザイン】大きいですが、フロントファンは、特に魅力。
【拡張性】大きいので、拡張性はそれなりにある。
【メンテナンス性】かなり良いです。ファンを付ける時でも楽ですし、掃除もしやすい。
【作りのよさ】それなりの作りです。
【静音性】今までの中では、一番良いです。
【総評】ファンをの大きいファンが魅力で、以前から購入したかったのですが、やっと購入。やはり、思っていた通りの、今までの中で一番のケースです。ただ、内蔵のコントローラーの事が、説明書に無かったのが、唯一のマイナスポイントです。
あと、噂通り、結構重量あります。腰が悪い人は気を付けた方が良いです。
5ホワイト系PC環境を作りたい人には最適
【デザイン】
白いケースなのに側面が黒いというダサいケースが多い中、この商品は側面および内部も白色で統一感があり部屋に男女問わずに受け入れれそう
【拡張性】
水冷およびストレージ、ビデオカードの縦置きなど目的に合った拡張ができる、水冷に至っては裏側面に冷却液を捨てる装置を取り付けが可能。
【メンテナンス性】
重さが難点だが側面の開けやすさが内部のメンテナンスのしやすさにつながっている。
【作りのよさ】
重さもあるのでしっかりしており細かいところに手が届く仕様になっていると思われる、1点指摘をするのであればビデオカードを縦置きに使う金具が簡単に取り外すことができればなお良かった。
【静音性】
大きなFANが前面にあり低回転で静穏性があるが後ろのFANは本体と共鳴する場合があるので注意。
【総評】
別の人がホコリが入るからダメとかいっているが、どのケースでもフィルターがあっても必ずホコリは入るし入らないケースはまず存在しない、ホコリで内部が汚れるのはむしろ部屋が汚いのであってケースには関係はないのでそこで判断が迷っている人がいるのであれば気にする必要はない。
基本内部にゆとりがあるので温度管理も安易であり初心者の人でもなんら苦も無く使用できるとおもいます。
ただ重いので女性には大変かもしれませんが。
|
|
|
 |
|
645位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/10/28 |
2021/10/22 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+2 |
232x493.5x490.7mm |
56.18L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:394mmまで対応可能、幅:-188mm 対応CPUクーラー:182mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ サイドパネル:吸音素材 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:11.64kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高負荷時の静穏性が抜群
【デザイン】非常にシンプルで所謂墓石系のデザイン。
落ち着いたケースが好きな自分的にはかなり好み。
【拡張性】180mmまでの空冷クーラーや大型グラボも余裕。
フロントにラジエーター等を使用しても現行グラボなら問題なく入ります。
トップ・フロントどちらにも360mmまでのラジエーター対応なのと140mm×3のファンが取り付け可能。ただ420mmラジエーターは無理でした・・・
これで高さ奥行き500mm未満なのがよいですね。
【メンテナンス性】
中が広めなので配線などもやりやすいですし、フロントパネル内側のファン固定用パネルが外せるのでラジエーターの着脱も簡単でしたね。
Define系のトップが外れるのには劣るので星4で。
【作りのよさ】
11kgオーバーの重厚感や塗装もしっかりしています。
【静音性】
いたるところに吸音シートがあるほか、フロントパネルが消音構造になってます。
特にゲームやエンコード等の高負荷作業時の騒音の吸収は凄いですね。
【総評】
高いだけあって非常に良い。
ゲーマーからクリエイターまで勧められるケースだと思います。
4優れた通気性と低騒音レベル
【デザイン】
真っ黒な中の見えないタイプです。
特に起伏も無いのでデザイン性は良いといえません。
自分は中の見えないタイプ、メッシュ構造で無いのを探します。
【拡張性】
FANを数ミリ上にした(メモリと干渉の為)Noctua NH-D15も余裕で入ります。
簡易水冷も大きめを前面、天面に付けられそうです。
【メンテナンス性】
天板が外れるので最近のCPU補助電源8ピン×2やCPUファン電源も挿し易いです。
【作りのよさ】
しっかりしています。
140mmFANが前に2個後部に1個標準で付いてます。
【静音性】
サイドパネルには吸音シートが、前面パネルも多層構造になっています。
【総評】
Antec SOLO �U、Antec P7 Silentと使ってきましたがしっかりしたケースで新製品が楽しみです。
標準FANが1100rpmしか回らないのでCPUによっては追加FANが有った方が良いと思います。
自分は後部FANを前面に移動し前3個、後部に1500rpm回るFANを新規購入して付けています。
|
|
|
 |
|
519位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg カラー:ホワイト/クリア
- この製品をおすすめするレビュー
-
5空冷特化型ケース
【デザイン】
ケース前面のデザインが気に入るかどうか
【拡張性】
高さのあるcpuクーラや3スロットまでのGPUが載せられるので結構いいと思う
HDDSSDの取り付け位置にパネルや蓋を一つ外すだけでアクセス可能
【メンテナンス性】
全面ツールレスで開け閉めできて快適。付属ネジで固定もできる。
ケース裏はテープバンドでケーブルの導線が作られているのでやりやすい。まぁ、センスがなくて綺麗に出来なかったけど
大き目のcpuクーラーを付けたときに、指が大きい人はファンの取り外しができなくなるレベルで隙間がなくなる。ピンセットは必須
MBのCPUの周りにヒートシンクが付いていると、ケースに取り付けた後のコネクタの抜き差しが嫌になる
【作りのよさ】
全体的にしっかりしている
【静音性】
ファンを回せば普通にうるさい
ただ、取り付けるファンの数自体は最低限で済ませられると思う
【総評】
itxケースとしては比較的大きいけど、エアフローの良さが素晴らしい。負荷をかけている時もケース内に熱がこもることがない。空冷運用できるCPUを使っている人にはオススメ。atx電源が使えるから電源を買い替えなくて済むのも嬉しい。
良くも悪くもフロントの180mmファン頼りだからサイドフロー以外のCPUクーラーはイマイチ。トップフローと120mm簡易水冷を試したが、トップフロー型は悪くはないけど、ケース内はあまり冷えない。そして、120mm簡易水冷を背面に取り付けたところ、ケース内がアチアチで、ファンはうるさいし、ゲームは不安定になるしで、全くいいところがなかった。
もちろんフロントに簡易水冷を取り付けることもできるが、それをやるくらいなら、別のケースでいいと思う。
万人向けとは言えないが、そこそこ小さく、そこそこ強いpcを組みたければ候補に入れる価値はあると思う。
|
|
|
 |
|
502位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/20 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:Flex ATX 265W |
Low Profile Slot x4 |
95x307x290mm |
8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:185mm 対応CPUクーラー:高さ:45mm ドライブベイ:9.5mm slim×1、(シャドウベイ)3.5インチ×1/2.5インチ×1 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB2.0×2、SD×1、HD オーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
744位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x507x433mm |
46.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg
|
|
|
 |
|
446位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/31 |
2026/8/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
239x535.6x484mm |
61.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:4mm 曲面強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:10kg
|
|
|
 |
|
567位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x474x542mm |
58.95L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.1kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5エアフロー時代の新スタンダード
【デザイン】
フロントパネルの幾何学模様が好きかどうかが全て
私は大好き
【拡張性】
このケースを購入した時期はchiaがギリギリソロ掘りできるときで、
HDD積載量がとても大きな価値があった状況でした。
Meshifi 2は3.5HDDが14台詰める
Meshify2 XLは18台だけどフルタワー
私は値段とサイズ差を考慮した上でこちらを選びました。
忍者4も余裕だしサーバーレイアウトで3080ventusも入る。素晴らしい。
【メンテナンス性】
側面フロント天板までツールレスで外れたのは実際衝撃でした。
これどこ持てばいいんだろう?
Define MINIから比べると
・底面フィルターはケース前方から引き出せる
・ハードディスクは裏側パネルだけ開ければ搭載と配線できる
ところなど、着実に便利になっていると感じました。
【作りのよさ】
フラクタルデザインはdefine5あたりは最大公約数的な作りの良い王道的な優等生ケースといった印象でしたが、
今作は分離変形することで冷却重視orストレージ搭載量重視のどちらにも一台で対応する非常に凝ったケースです。
その代償としていろいろペラペラですが、特にHDDが共振などトラブルは今のところありません。
良いと思います。
【静音性】
吸気良く内部が冷えるので、ファンの回転数が抑えられるので静かだよ説と
内部の音駄々洩れなのでうるさいよ説の両方があり結論は、、ユーザーの使い方次第です。
RTX3080でマイニングすれば普通にうるさいし
普通にゲームする分にはなにも気になりません。
DTMではDAW操作に問題ないがマイク録音の際はファン絞るか止めたくなるかなぁ。
【総評】
見た目が好きなケースに好きなパーツ詰めて冷えているので大満足です。
昨今はCPU,GPU,SSD(Nvme)など冷やしたいパーツが多いです。
そのような状況なので内部の冷却性に優れるエアフロー重視のケースが人気なのだと思います。
もはやMeshifyはDefineの廉価版ではない。
|
|
|
 |
|
845位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ブラック/ダーク
|
|
|
![IW-CS-MFDELU-BLK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001583239.jpg) |
|
812位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/10 |
2023/11/10 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX12V |
PCI-E×9 |
261.8x631x511.6mm |
84.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ369mmまで(Mod-IIIとファン搭載時:440mmまで) 対応CPUクーラー:高さ200mmまで 対応電源ユニット:長さ390mmまで(ハードドライブトレイ設置時:240mmまで) ドライブベイ:2.5インチ×2(3.5インチ/2.5インチHDDブラケット×1も付属) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.2kg カラー:Black
|
|
|
 |
|
502位 |
-位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2023/11/30 |
2023/12/ 1 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
|
250x551x528mm |
72.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:480mm 対応CPUクーラー:高さ制限:132mm 対応電源ユニット:最大長さ:180mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×4、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4私にはピッタリ
【デザイン】
今風で好みです。
組んでみるとデザインしきれてない部分が
見えてきます。
【拡張性】
拡張しないので十分です。
【メンテナンス性】
これ最悪です。
重いのでデスクから下ろす際に
ガラスパネルを外したいのですが
まさかのツールレスではない!
【作りのよさ】
作りの良さはあまり見えません。
作りのアラはよく見えますが。
【静音性】
なにそれ?美味しいの?
【総評】
420サイズのラジを自由に配置できる
コンパクトなフルタワーとしては
オンリーワンであります。
この値段で絶対に文句は
ゆっちゃいけないと思いますが
色々惜しいです。
完璧を求めようとすれば
すぐ10万円程になりますので、、、。
|
|
|
![Torrent Nano RGB TG FD-C-TOR1N-02 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421374.jpg) |
|
1045位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
555位 |
-位 |
4.52 (2件) |
1件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大274mm) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
222x467x450mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高174mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg カラー:ホワイト/クリア
- この製品をおすすめするレビュー
-
5一目ぼれしたケース
【デザイン】
自作をすると決めた1番の要因です。
予算オーバーでしたが大満足。
ただ、好き嫌いが出そうではあります。
【拡張性】
水冷もいけるけど、そうすると前面ファンの強みが落ちちゃいます。
自分は空冷で組んだので、そちら目的の方は問題ないかと。
後、電源が上に付くのでそれが嫌な方もいるかと。
底にもファンを2面取り付けられますが、無くても温度は30度台です。
【メンテナンス性】
ケースの都合上、すぐにホコリがフィルターにたまるので、3か月に1回は掃除をしてます。
そのフィルターは簡単に取り外せます。
【作りのよさ】
しっかりとしてます。
どのケースでもそうですが、配線裏はあんまり広くないので、配線の取り回しは雑にすると痛い目にあいます。
【静音性】
エアフロー重視なので普通に空冷ファン音は聞こえます。
ただ、五月蠅い!とは思いませんし、それを分かった上での購入なので問題なし。
【総評】
先に書きましたが、一目ぼれし初の自作PCとなりました。
安いケースは他に色々ありますが、元々空冷で組みたかった自分にはドンピシャなケース。
壊れない限りこのまま使い続けると思います。
4フロントデザインが個性的で他にはない大型ファンでの冷却
【デザイン】
フロントパネルのデザインがデザインと機能の両立がされていて秀逸
【拡張性】
簡易空冷の設置場所がリア廻りにも240mmが設置できるとさらに嬉しかった
【メンテナンス性】
機能的で分解しやすい
【作りのよさ】
綺麗なフレーム処理と考えられた作り
【静音性】
フロントのファンがいい
【総評】
もう少し価格が安ければ良かったが、唯一無二のデザインで、大型フロントファンがいい
|
|
|
 |
|
323位 |
-位 |
3.31 (4件) |
23件 |
2022/2/ 9 |
2022/4/15 |
Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:SFX 750W |
2 |
196x405x196mm |
15.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ324mm×厚み58mm(約3スロット) 対応CPUクーラー:140mmサイズ ドライブベイ:2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、3.5mmミニジャック(4極)×1 ファンコントローラー:あり 重量:7.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5後悔しないケースだと思います
ryzen5700 XRX6950XTで使用
高負荷のゲームでもCPUGPU共に70度付近で安定、決して冷却は優れていませんが(特にCPUはフレッシュエアが吸えない)何とか粘ります。
組付け難易度は低い、とてもよくできたケースです。
何よりカッコいい
3超絶騒音マシンを覚悟
【デザイン】
カッコ良い
【拡張性】
皆無
【メンテナンス性】
良く考えられてますが、ケーブルマネジメントが大変。
【作りのよさ】
歪みとか無くて工作精度が高いです。但しプラ部品も多いので長期使用や頻繁な部品交換には向いてない。
【静音性】
とても煩い。特に電源の音が凄い。
【総評】
1万7千円と投げ売りになっていたので、余ってる部品とXboxFSEを使って「ナンチャッテXBOX」を作ろうと画策。目標は達成したものの煩いこと煩いこと。リビングのテレビの後ろに置くつもりなので良いですけど、普段使いにはむかないケースですね。
|
|
|
 |
|
896位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/11/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
|
7 Horizontal or 4 Vertical |
245x448x475mm |
52.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm (縦型 / 横型GPU取り付け、側面ラジエーターなし)、270mm (横型GPU取り付け、側面ラジエーターあり) 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:最大240mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×3 (3.5インチHDDまたは2.5インチSSD) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス(前面、側面) 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HDオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.95kg
|
|
|
 |
|
627位 |
-位 |
4.00 (3件) |
29件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
245x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5よい買い物ができました。
半年使った感想になります。
2022年9月購入。16,991円(楽天ポイント3000位付与)
【デザイン】
オーソドックスなエアフロー重視なデザイン。
【拡張性】
エアフロー重視型なので、10基のファンは必要無いのだけど、
ラジエター2つ付けたい人には良い。
本来の拡張性はマザーボード次第でしょう。
【メンテナンス性】
普通に良くも悪くもない。
【作りのよさ】
流石にこのサイズは、良い意味でずっしり重い。
作りが単純で、扱いやすい。
【静音性】
前面と上面がネットなので、ファンの音次第。
【総評】
本当は4000Dが欲しかったのだけど、安く買える店での在庫が無く、この型に。
スペース気にせず組めたので、結果◎
5エアフローの可能性を広げられる、冷却に優れたケース
Define7 Compact TGをこれまで使用していて、冷却面での不満は特になかったのですが、さらなるエアフロー追求のために購入しました。
決め手はフロント・天面以外に、側面にも120mm×3のファンを設置できる点です。
一応、私の使用環境の基本構成を記載しておきます。
CPU:Ryzen9 5900X
GPU:玄人志向 RTX3080 LHR版(10GB)
M/B:MSI X570 UNIFY
CPUクーラー:ROG STRIX LC II 360 ARGB White Edition
PSU:Super Flower Leadex V 1000W Platinum White
【デザイン】
見た目に関してはあまり重視しておりませんでしたが、側面のガラスから内部を覗いた際に、側面に設置したRGBファンの光がきれいに見えるので、その点は好ましいと思いました。
他に見た目の部分では、側面ファンの設置部分にデフォルトでケーブル隠しが設置されています。もし側面ファンを利用しない場合には配線を隠してきれいな見た目にできると思います。
【拡張性】
筐体自体が大きいだけあって、GPUは基本どの大きさにも対応できます。
また2.5インチのベイも各所(計5か所)にあります。3.5インチは公式では最大2基と制限されていますが、どこかのレビューでマザーボード裏の2.5インチが設置できる場所に3.5インチHDDも設置できるという報告を見たので(私自身は試してませんが)、そうしたものを利用すればかなりの数のSATA接続のストレージが設置できるようになると思います。
ファンハブも付属しており、最大6基接続できるので、マザーボードにファンの端子が少ない場合にも対応できます。
【メンテナンス性】
基本的には現在の標準的なATXサイズのケースなのでそれに準拠しますが、個人的に好ましいと思ったのは、フロントファンの設置のしやすさと、天面方向の空間の広さです。
フロントファンについてはファン設置のためのレールが取り外し可能となっているので、わざわざケース内の限られたスペースに手を突っ込んでネジを回すと言ったことが必要なく、とても楽に設置できました。
天面方向の空間の広さについては簡易水冷のラジエターに配慮されたもののようで、実際に簡易水冷のラジエターを設置してみたところ、特に干渉を起こしやすいマザーボード左上のCPU電源プラグの装着も問題なくおこなうことができました。地味ですが、この点他のケースだと苦労するものが多い印象なので、素晴らしいと思いました。
ただArcticのようなラジエータ厚がよりある製品の場合にはわかりません。
各部に空いているケーブルを通す穴は欲しいところにきちんと空いており、ネジを回す各部も作業中に無理な体制になることのないよう細かい点まで配慮されていました。
唯一、電源のシュラウド内部の空間が若干狭く、3.5インチベイがここに設置されているので、奥行きが大きな電源の場合には恐らく3.5インチベイを外すしか対応できないと思います。私の場合にはsuper flowerの130mmの奥行きの電源を使用しており、干渉を起こさず設置できたのですが、感覚的には150mmを超えると苦しくなってくると思います。
【作りのよさ】
筐体は頑丈で、HDDの共振も起こっていません。ファンを設置する各部もネジでたわむことはなく、しっかりしていると思います。付属のネジも特に問題なく各部につきました。
また、作りのよさとは若干異なると思いますが(拡張性?)、前面のファン設置部分は、120mm×3だけでなく、140mm×2+120mm×1の設置も可能です。140mmファン2基で120mmファンを上下から挟む形に設置するとちょうどいいです。この設置をする場合にも、側面設置のファンともちろん干渉しません。
ただ、側面に簡易水冷のラジエターを設置する場合には不明です。自身の環境でもまだ試していません。簡易的な測量をした限りではいけそうでしたが、何か意識していないものに干渉する可能性もあるので確言はできません。
追記:難なく設置できました。というわけで、側面と前面の干渉はほぼないと言えると思います。写真は側面にラジエターを設置した際の写真となります。
【静音性】
冷却重視のモデルなので、私としてはこの点問題視しておりませんが、最近はCPU、GPUに合わせた冷却重視のモデルが各社から発売されているので、そのトレンドの中ではごく標準的かと思います。そうした点から真ん中の☆3を選びましたが、特に悪いわけでもありません。
むしろ静音性に関しては、現在は設置するファンや水冷のポンプの性能に左右されると思います。
【総評】
フロント方面からの吸気を計6枚のケースファンでおこなうことができ、このことによる正圧の暴力によって、天面設置の簡易水冷のラジエターがPCケース内部からフレッシュエアーを吸い込むことができます。そのため、GPUの廃熱にそれほど影響を受けず冷却が可能です。他のケースでは恐らく経験不可能だろうことが、このケースでは可能だという点が私の第一の評価ポイントです。
またこの正圧の暴力によって、CPU・GPUだけでなく、マザーボードのチップセットやVRM部の冷却も空冷設置時以上のものとなりますので、わざわざポンプ部に小さなファンを搭載している高級モデルの簡易水冷を購入しなくても十分に冷却が可能です。この点も私にとって高評価です。
私もいくらか試したのですが、各部の吸気・排気を変更することによって冷却環境が結構異なってくるので、冷却面で色々試したい方にはお勧めな製品です。
追記:現在は上述のようにラジエターを側面配置としています。天面でも十分な冷却性能を発揮してくれていましたが、GPUの熱ではなくCPU周りのVRM部の発熱の影響を多少受けていた点が気になったので配置変更しました。配置変更後はさらに冷却面で安定しました。
コルセアの5000シリーズはこれ以外にも複数バリエーションが存在し、今年の頭に販売された最高級モデルでは天面の空間に更に余裕のある構造となっていたりRGBが増えていたりします。いずれのバリエーションも冷却面では変わらないと思いますので、好みの製品から選ぶことができるというのも5000Dシリーズの利点の一つかと思います。
|
|
|
 |
|
721位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2023/1/20 |
2023/1/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
245x525x507.7mm |
65.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(ラジエーター非搭載時)、最大395mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
|
|
|
![Torrent Compact RGB TG FD-C-TOR1C-02 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421370.jpg) |
|
670位 |
-位 |
3.95 (2件) |
10件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大274mm) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
222x467x450mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高174mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ファンレスクーラーのお供に
【デザイン】
torrentそのままに少し小さくした感じ
人によってはフロントが受け付けないらしいが
私は好きですね
【拡張性】
5インチベイがないなど現代に沿った作り
SSDやHDDは搭載出来るが裏配線スペースが狭い
同時に発売されたnanoのが広い
【メンテナンス性】
基本ツールレスでバラせるのでいいかと
フロント外すのも楽な構造に変わってます
よく移動させる方はネジで止めれるので
突然バラになることもない
【作りのよさ】
ネジズレなどなくて良かったです
【静音性】
エアフロー全開伊達じゃなく
騒音も全開
まな板よりは全然まし
フロントファンの風量が大きいため
絞れば割と静かなのが組めます
【総評】
nanoと悩んで両方手に取り詳しく見ました。
nanoの怖いところはGPUが窒息気味な所です。
3スロは吸気が怪しくなります。
ボトムも全面吸気なので恐らく完全窒息はないでしょうけど。
それと180mmファンで排気全部こなすので多少回さないと
ハイスペックでは厳しく感じます。
140mmを2個に換装するとGPU最大サイズ315程です。
ミドルで組むならnanoすごくいいと思います。
compactに置いては兄貴分のtorrentそのままサイズダウンですね。
主な違いはボトムに設置可能な140mmファンが1個少ない、
GPU最大は330mm、あと裏配線スペース若干狭め。
目に余るような問題は現状見つかっておりません。
GPU垂直配置するならボトムにファンは付けれないです。
総じて自分は十分満足ですね。
構成
【CPU】AMD Ryzen 9 5900X
【CPUクーラー】noctua NH-P1
【メモリ】G.Skill
【マザーボード】MSI MEG B550 UNIFY
【ビデオカード】ASRock Radeon RX 6800 XT Taichi X 16G OC
【SSD】SEAGATE FireCuda 530
【電源】SUPER FLOWER LEADEX PLATINUM SE 1000W-WT
torrentでは定番のNH-P1を使ったCPUファンレス構成です。
特にこだわり無い方はハイエンドクーラーのがいいですね。
簡易水冷は試してません。
フロントにラジエーター設置すれば180mmファンが外れ、
ボトムに設置はシステム上良くないのでパス。
空冷安定ですね。
3半年使用、再レビュー。
【デザイン】
2万オーバーのケースなので質感、剛性は高いとおもう。
フロントパネルは初め嫌いなデザインだったが見慣れた。
トップが湾曲してるので時計など物を置けない。
【拡張性】
電源上配置の独自のケースでボトムファンを追加するとギチギチに狭い。
裏配線もかなり狭い。
【メンテナンス性】
フロント、トップ、サイドもワンタッチで取り外し可能で便利。
ケース内の埃飛ばし時の分解がすごく楽。
【作りのよさ】
トップは塞がっており、フロント18�p×2で強力に排気する独自のケース。
だが、側面まで排気されるにはそれなりの風量設定が必要。
50%から音が結構大きくなる。
電源も上部配置なのでケース内の熱い空気を取り込み排気するのでよくない。
フロントとボトムが全開で空いているのでケース内に埃が結構溜まる。
【静音性】
今はフロント、ボトムファン共に40%にしてるので静音ケースとなったが、このケースは静音性を気にせず使用するケース。
自分の使い方では本末転倒。
【総評】
元は爆熱のRTX3080を冷やすために購入したケース。
4000番台からは冷却性が上がったので4000番台のグラボが手に入ったら違うケースにしようとおもっている。
|
|
|
 |
|
456位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 9 |
2023/10/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
327.6x566.5x505.5mm |
93.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm(ラジエーター非搭載時)、最大327mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高190mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×6、内部3.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロントと左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:15.6kg
|
|
|
![MODEL 2 THE ARK CURVED GLASS GF-M2-ARK-DX-GY [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585350.jpg) |
|
685位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/16 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX/SFX/SFX-L |
4 |
330x440x280mm |
40.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:350mm 対応CPUクーラー:172mm以下 対応電源ユニット:180mm(縦置き配置) / 160mm(横置き配置) ドライブベイ:3.5インチHDD x1 + 2.5インチSSD x1、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:2mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:外付けI/Oポート:USB type C(10Gbps) x1、USB type A(10Gbps)x3、MIC x1 ファンコントローラー:なし 重量:4.41kg カラー:グレー
|
|
|
 |
|
1045位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x507x433mm |
46.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg
|