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軽い順重い順 |
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![opera 16-28mm F2.8 FF [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001133105.jpg) |
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2299位 |
-位 |
3.86 (4件) |
3件 |
2019/2/25 |
2019/3/15 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜28mm |
○ |
940g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5.26 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:89x133.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4重いですが、歪みの少ない、よく写るレンズです。
【操作性】
ファインダーを覗いたままAF、MFの切り換えも出来て、とても良いと思います。
【表現力】
想像以上にゆがみが少なく、とても良く出来ているレンズだと思います。ただし、ゴーストが出やすいと思います。個人的には日中のゴーストは好きですが、星空撮影中、ファインダー内に入っていない月明かりのゴーストは入ってしまいました。
【携帯性】
とても重いです。金属をしっかり使っていて堅牢性はあると思いますが、とにかく重い。また、レンズが球面なので仕方ないですが、レンズキャップが大きいので、外した後置き場に困ります。
【機能性】
とても使いやすい良いレンズですが、付けられるフィルターがかなり限られます。レンズの形状から仕方ないと思いますが。
手ブレ補正は搭載しておりませんが、超広角レンズなので、今のところ全く不便を感じておりません。
【総評】
重いこと以外はとても満足しています。
4ゴ−ストの出かたを理解して使えばポテンシャルは高い
追記
2019年4月に逆光テストをしてみました。
2019年8月に星景写真を撮りに行ったので画像を載せます。参考までに。
【操作性】
ニコン方向に、各リングの回転方向を揃えているので良好。
手ぶれ補正が付いてない分、細身で掴みやすい感じ。
星景用に購入しましたが、とりあえず午前9:30頃に逆光テストをしました。
【表現力】
コントラスト、発色は純正AF-S16-35oF4VRと違いがわかりません。
ゴーストは出ますが、出方はわかりやすいです。
現場で後処理しやすいように構図を意識する方がいいです。
同じ場所を、純正レンズでも撮ってみましたが、
ナノクリも(目立ちにくいですが)同じような場所にゴーストは出ます。
ナノクリだから後処理いらずということではない。
むしろ特筆すべきは盛大なフレアが起こらない点だと思います。
【携帯性】
940gであるが、1Kg越えのレンズと同じフロントヘビーな重量感。ストラップでカメラを首にかけての運搬はきつい。
つんのめって転びそう。
三脚に据える使い方をするほうが、人にもレンズにも良い。
【機能性】
AFは若干の音や、モーターの振動が伝わる。
食いつきはよい方。純正Dタイプ標準レンズのような感覚で、日中の屋外の使用で不便は感じない。
ワンタッチスクラッチフォーカスは、
MFでピントをわせてからAFに戻すと、シャッター半押しなどをしない限り、ピントがロックされる。
星景写真ではとても役に立ちそう。
フォーカスのトルクも及第点。
【総評】
フィルター使用不可でありこの重量なので三脚に据えてMFで使うべきレンズ。
このジャンルのレンズは、気軽に持ち出せてこそ価値があると思う。
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![smc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL[IF]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10504511450.jpg) |
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1009位 |
-位 |
4.87 (56件) |
684件 |
2005/8/23 |
2005/10/中旬 |
ペンタックスKマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
12〜24mm |
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430g |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84x87.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5K-70やKFで自撮りができるレンズ
一度カメラシステム全部を手放したのですが、やっぱりやめられずペンタックスK-70を中古で購入しました。
ライブビューで自撮りが出来ないかなと思って、このレンズも中古で購入しました。今ではなかなか美品を探すのは難しかったです。フードがついていない個体も多いですね。
12mmにしてK-70ライブビュー顔AFにして、左手でカメラを持ってこちらに向けて、モニターを確認しながら撮影すると、それなりに背景も入り込む自撮りが可能です。ピントもちゃんと合いますし、画質も満足です。カメラの重さとしては結構ギリギリですが、このレンズは軽めなので、なんとかなります。12mmでなんとか満足かな、と思うぐらいなので、15mmリミではちょっと物足りないでしょう。かといって★11-18では重くて手ぶれすると思います。
まあ、こういうことはスマホでやればいいことなのかもしれませんが、カメラが好きなので。
このレンズは屋内撮影ではとても便利で、標準ズームでは出来ない画角で楽しく撮れます。これに屋外用の18-270で旅行しています。
中古ではフードがついていない場合も多いですが、なくてもなんとかなるレンズだと思います。
5DA初の超広角レンズ。少し大きいがスナップレンズでも活躍
当時メインで使っていた、DA16-45F4でもう少し広角が欲しくなり購入。
新品も中古も当時いい値段だったのですが、程度の良い中古がセールで安かったため思わず買ってしまいました。
もう何年も経ちますが今更のレビューです。
【操作性】
他のDAレンズと機能面では同じです。ズームリングも幅があり使いやすい。ただ、ボディ内モーター駆動のため、広角でズームレンジが狭目とはいえグググと振動を伴った音がするのは、最新のモーター内蔵レンズに劣ります。
【表現力】
広角側で若干の収差が見られますが良好です。
今はカメラでも補正できますしね。
ズーム端が24mmのため、標準域までカバーしているため、以外と機動力も高いです。
【携帯性】
超広角なのでデカいですが、鏡筒は他社に比べると細身で、重量も軽めです。フィルター径77mmのため、フードがやたらゴツく見えます。バッグに入れるのにいつもフードが邪魔に。
【機能性】
他のDAレンズの機能は普通に装備しています。
最短撮像距離が30cmというのが唯一の不満点です。DCモーター追加してリニューアルして欲しいのですが、、もう無いでしょうね。(*_*)
【総評】
まだまだ充分な実力を持ったレンズ(尤も私の手持ちのボディも古いですが)で、持ち出す機会が多いですね。
最短撮像距離が長めなのが玉に瑕ですが、中古で程度のいいタマあれば、おすすめです。
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1929位 |
-位 |
4.69 (41件) |
570件 |
2009/3/ 3 |
2009/3/27 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F4 |
15mm |
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212g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:63x39.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5標準ズームの次に買うべき1本
【操作性】
クイックシフトフォーカスも搭載されており、言うことなし。こだわりが感じられて面白いのですが、ねじ込みのレンズキャップは付け外しが少し手間。持ち出すときは、あらかじめ外しておいて、フードを伸ばしてレンズを保護しておくというのが正解かも。
【表現力】
非常に素直かつ深い画を出します。35mm換算23mmという画角は、フィルム時代にお気に入りだった24mm(SMC P A 24/2.8をよく使いました)とほぼ同じで、大好物。周辺の歪曲も全く感じられません。
【携帯性】
F値で無理をしていないので、超広角の入口とは思えないコンパクトさです。レンズポーチに入れても、上着のポケットに入ります。標準ズームともう1本、というときに迷わず選べます。
【機能性】
クイックシフトフォーカスも含めて、MFで使っても適度なトルク感があり非常に使いやすいです。
【総評】
初リミテッドでしたが、なるほど、というつくりです。上質な工作というのはこういうものだ、と感じさせてくれます。HDとSMCではコーティングと絞り羽根が違うようですが、SMCで特に不満は感じていません。
5単焦点Limitedが大好きです!
SMCでも単焦点Limitedらしい良い写りのレンズです。
手持ちのLimitedレンズの中でレビューが一番最後になりました。
換算22.5mmの超広角の入口ですが、垂直水平を気をつければ難しくありません。
庭園などをパンフォーカスで撮るのに最強のレンズです。
構図の四隅に建物が入った時でも歪曲など気にする必要は全くありません。
足元から無限遠までのパンフォーカスがとても瑞々しい解像感が得られます。
F4開放で主要被写体に近づいて背景をボケさせることも可能ですが、背景を入れる量にもよりますが輪郭の崩れ過ぎない優しいボケ味はDA21Limitedが良いので画角以上に写る画で選択しています。
例えば後からトリミングするとしても足元から無限遠までパンフォーカスが欲しいならDA15Limited、背景の形は分かるがボケ味が欲しい時はDA21Limitedです。
換算22.5mmと31.5mmでは画角で使い分けるしかないと思いこんでいましたが(もちろんそういった状況もある)、写る画の違いに気が付き試行錯誤してみた結果はパンフォーカスのDA15Limitedか優しいボケ味のDA21Limitedとなりました。
もしかしたらDA21LimitedとDA40Limitedでも(DA40LimitedとDA70Limitedでも)同じような使い分けができるのかも?と試行錯誤中です。
これはPENTAXが意図的にやっていると思うようになり、更にLimited熱が高くなっています。
私はK-3初代2台とSMC Limited15,21,40,70の4本と、お気軽撮影用の18-50で極上撮影&軽量セットで楽しんでいます。
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1231位 |
-位 |
4.54 (100件) |
1770件 |
2006/5/24 |
2006/6/下旬 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F3.2 |
21mm |
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140g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:63x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ペンタックスらしいミニマルレンズ
メインはニコン一眼レフAPS-Cボディーとレンズを所有。
サブでK-5、旧16-50mmF2.8、50-135F.8を使用しています。
【操作性】
ピントリングのみのいたってシンプルな造りです。
距離指標が刻まれているので、利用する方は重宝するでしょう。
リングはAFまかせなので触ることは無いですが幅は狭いですね。
【表現力】
他の方も書かれていますが遠景の描写は単焦点レンズにしては甘めです。
所有する旧16-50F2.8の21mm付近は画面左に向かって解像度が落ちていく、所謂片ボケ状態ですのでこのレンズには全幅の信頼があります。
解像感の甘さはRAW現像と若干のシャープを入れることで好ましい写真になります。
【携帯性】
言うまでもなくこのレンズ最大の美点ですね、このレンズ1本で旅に出たくなります。
ただアルミにブラック塗装ですので、塗装ハゲ防止のため取り扱いには気を遣います。
【機能性】
レンズフードが前面に出ることがなく、むしろ奥まっているので実用性とコンパクトさが両立されて使い勝手がいいです。
開口部も四角窓で見た目も格好いいですね。
【総評】
ペンタックスのミニマル思想を体現するレンズです。
ミラーレスの電気的に収差補正されたレンズもいいですが、エンジニアの感性が光るアナログレンズも味があっていいですよ。
5ほとんど不満に感じる点が無いのが不満(^_^;)
とても使いやすい焦点距離。
開放f値が、単焦点としては若干暗めな分、あまりにも軽量コンパクト。
アルミ削り出しボディで、多少高級感もあり。
非球面レンズ採用で、画質も良い。
寄れる(最短撮影距離0.2m)。
クイックシフトフォーカスにも対応。
このレンズは、発売されて、すぐに購入した記憶があります。
即購入の第一の理由は焦点距離。
私はスナップ撮影派なので、焦点距離35mm相当(35mm判換算)の画角周辺のレンズが好きです。
というか、使い慣れており、どうしてもそのあたりのレンズが気になります。
21mmというと、31.5mm相当(35mm判換算)。
31.5mm相当は、私にとって、ちょうど扱いやすい感じの焦点距離でした。
ちなみに、なぜ21mmなのかについての、私の勝手な想像ですが、単純に以下の計算で出た答えなのではないかと思います。
(35+28)÷2=31.5(35mm判換算) → 21mm(APS-C)
ただ、絞り開放値がf3.2というのが、発売当時は、少し使いにくい感じがありました。
というのも、このレンズが発売された頃は、まだカメラの性能(特に受光素子の性能)が悪く、ISO感度をあまり上げることができなかったので、暗いレンズが活躍しにくい状況だったのです。
そんな中、単焦点の広角レンズなのに開放f3.2というのが、どうにも中途半端な感じがしたものです。
それが近年、技術革新が進み、ある程度ISO感度を上げても画像が劣化しにくくなるとともに、この開放f3.2が負のアドバンテージだとは、あまり感じなくなってきました。
そうなると、もともと使いやすい焦点距離でもあり、また開放f3.2として設計したが故に、非常に軽量コンパクト。
非球面レンズを採用したことも当然関係するのだと思いますが、画質も十分に良いと思います。
そして、被写体にかなり寄れます。最短撮影距離は0.2m。
寄れると、作画の自由度がかなり増します。
クイックシフトフォーカスにも対応してます。私は自分の視力に自信がないので、あまり使いませんが、最後にMFで決めるタイプの方にとっては、使いやすいんじゃないかと思います。
と、書いてきたように、私はこのレンズに関して、現在、ほとんど不満に感じる点がありません。
ただ、悩ましいことが2つ。
ひとつは、このレンズがディスコンになり、新型が登場したこと。
HD DA Limited 21mm/f3.2 AL
HDコーティング採用。
円形絞り採用。
6gの軽量化。
そして、ちまたの噂では、画質が非常に良くなったとのことです。
悩ましい。
もうひとつは、近いうちに、同じ焦点距離のFA Limitedレンズが発売予定であることです。
HD D FA Limited 21mm/f2.4 ED DC WR
開放f値が明るい!
EDガラスで色収差補正!
レンズ内モーター!
防滴!
フルサイズ対応!
きっと高画質なんだろうなー。間違いない。
とても悩ましいです。
でも、私はこのレンズを使い続けるでしょう。
多分…。
だって、ほとんど不満に感じる点が無いんだもん。
他にも作例がありますので、良かったら私のブログもごらんください。
https://focus-on-today.seesaa.net/
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1637位 |
-位 |
4.69 (33件) |
899件 |
2003/12/15 |
2004/2/下旬 |
フォーサーズマウント系 |
広角ズーム |
F2.8-3.5 |
11〜22mm |
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485g |
【スペック】 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:75x92.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォーサーズ機には必須の広角ズームレンズ
【操作性】
扱いやすいです。ただ、ゴムのところが加水分解してべとべとしています。今はゴムを取って使っています。
【表現力】
35mm換算で、22-44mmと他社にはないちょっと変わった広角ズームレンズです。風景写真を撮るには20mmは少し広いと感じるときもあるので、いいのではないでしょうか。
【携帯性】
広角ズームレンズとしてはコンパクトです。
【機能性】
優秀なレンズです。逆光に強く、ゴーストやフレアが少なく安心です。
【総評】
フォーサーズ機には必須の広角ズームレンズです。
5解像度も色合いも抜群
【操作性】
マニュアル操作でもスムーズに扱えます。もちろんAFでも何も問題ありません。
【表現力】
一番のお気に入りは解像度の高さにあります。
広角ズームはこのレンズしか使用しておりませんが全く不満はなくこのまま使用し続けていきたいレンズです。
【携帯性】
大きさの割に軽く苦になりません。
【総評】
E-300で使用しておりましたが最近ではマイクロフォーサーズ機にアダプターを介して使用しています。
その際にはピントが合うまで時間がかかりすぎるので風景撮影にしか使用出来ないのですが画質に満足しているのでこの評価としております。
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3422位 |
-位 |
4.00 (1件) |
19件 |
2006/3/28 |
- |
L39スクリューマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
15mm |
○ |
105g |
【スペック】フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:49.6x30.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4とにかく軽くてコンパクト!歪曲も少なし!
アルファマウントの20-35ズーム(Tokina)を持ってますけど…
ヘリアークン、まぁ?軽くて小さいこと!!
ワイドズームはバックの中を一人で占拠しそーですけど、ワイドヘリアー君は、まったく邪魔になりません。
それでいて、直線は直線に!
まっすぐ写ります。
APS-C換算で22.5mmで使ってるので、フルサイズだとどうなのかは分かりませんけど。
フードも付いてるし、多少暗いことだけがけってんですかね。
愛用してます。
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2648位 |
-位 |
4.76 (5件) |
10件 |
2006/3/28 |
- |
L39スクリューマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
15mm |
○ |
105g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:49.6x30.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最短撮影距離30センチ
【操作性】
問題ありません。
レンズ剥き出しなので、少し注意が必要ですが。
【表現力】
絞り開放からすばらしいです。
とはいえf8までしか絞りませんが。
【携帯性】
金属製ですから重いです。でも小さい。
【機能性】
MFリングが絶妙です。
新型とちがい、最短撮影距離30センチは良。
新型はフィルターを付けられますが、デカくなりましたしね。
【総評】
GXR MOUNT A12 に付けっぱなしです。
開放値が暗いので、液晶画面でピント合わせは至難。
ですから、被写界深度頼りの目測撮影です。
AFがないので、かえって失敗はありえません。
R−D1sでは周辺光量落ちが激しかったので、
このレンズを使うために、GXR MOUNT A12を購入しました。
5こりゃ!お勧めです(^^)
【操作性】
操作もなにも、目測ですから。このレンズでピンぼけは、まずないでしょう。
【表現力】
強烈なコントラストです。
【携帯性】
とにかく軽い!(^^)
【機能性】
目測なので評価なし。
【総評】
コストパフォーマンス抜群です。超ワイドの世界は、ファインダーを覗いているだけで、別世界で、楽しいです。いやーコシナさん、ほんとすごいわ!!12mmもほしいです。
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 35mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447607.jpg) |
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1491位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/23 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
360g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:6.77 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:準広角レンズ 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67.6x70.4mm
【特長】- フルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の準広角レンズ。ニコン Zマウントミラーレスカメラ専用設計「Z マウントレンズ」シリーズ。
- 標準レンズ「APO-LANTHAR 50mm F2 Aspherical」と性能面で双璧をなす準広角レンズとして企画・設計されている。フローティング機構を内蔵。
- アポクロマート設計により、軸上色収差をはじめとする各種の収差を排除。最短撮影距離0.35mから遠距離まで破綻のない描写力を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マニュアル楽しいよ〜
サブ機のZ6U用にお散歩レンズとして購入しました。
【操作性】
かれこれ45年ほどカメラを触っていますので、マニュアル操作には抵抗ありません。ヘリコイドの感触・ピントピーキングの見やすさ、どれをとっても満足です。
【表現力】
まだ室内のテーブルフォトしかとっていませんので総合評価はできないですが、色見はやや暖色系(ツァイスに似てるかな)。合焦面から前後のボケも自然です。とても自然に被写体を浮き立たせます。何より絞り開放からフリンジ類が一切発生しません。MilvusなどのFマウントレンズをすべて処分することに決めました。FZUもドナドナです。
【携帯性】
全金属の鏡胴ですがコンパクトでボディーとのバランスよく軽く感じます。
【機能性】
電子接点採用で各情報のやり取りできるのはいいです。ただ、ZF.2のようにカメラ側で絞り値をコントロールできればなおよかったですね。
【総評】
Z9につけるときはDXクロップで撮るのも楽しいかも。このレンズの出来が良いのでAPO-2/65MCも買ってしまいました。Z85f1.2も予約してるので、Z24-70はお役御免ですね。
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![フォクトレンダー HELIAR 40mm F2.8 Aspherical VM [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001425856.jpg) |
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1491位 |
-位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2022/3/ 7 |
2022/3/30 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
40mm |
○ |
131g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:準広角レンズ 広角:○ フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x21.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5大好きです
愛らしい見た目と、小ささに惹かれて買いました。主にニコンZ6IIとシグマfpに、たまにZfcに、つけて撮っています。
【操作性】絞りリングのクリック感は心地よく、ヘリコイドのトルク感も適度で、とても使いやすいです。強いてあげるなら、下記2点が気になる方もいらっしゃるかもしれません。(私は分かった上で買いました) @フードを付けた状態でないと、前キャップをつけられないこと。A無限遠以外では、ヘリコイドを回すと、絞りリングも一緒に回ってしまうこと。
【表現力】開放付近では柔らかい写りです。f2.8という数値から想像する以上に、よくボケると感じました。。f.5.6あたりまで絞るとくっきりシャープな写りになります。
【携帯性】非常に小さく良いです。シグマfpにつけるとコンデジに近いサイズ感になります。
【機能性】マニュアルレンズですので特にありません。
【総評】非常に良いです。質感も高く、とても気に入っています。とても5万円強のレンズとは思えません。本レンズがきっかけで、Voigtlander沼にハマってしまいました。
外観写真をたくさんBlogに掲載しております。
もしお時間ありましたら、あわせてご覧ください。
https://photomiwa.com/7798/
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2535位 |
-位 |
4.80 (10件) |
80件 |
2008/1/21 |
2008/2 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
200g |
【スペック】フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:55x28.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手が最高のレンズ
操作性】操作性は小さいがゆえにピント動作などはあまりよくないです。
【表現力】わざと収差を残したレンズと言われていますが、やはり現代のレンズです。オールドレンズとはシャープさも全然いいし、しっかり映りますね。収差もありますが、オールドレンズほどではありません。
【携帯性】これはとてもいいです。コンパクトでいつでもつけたくなるレンズです。
【機能性】まあこのレンズに高機能は望んでないので
【総評】初代のズミルックスなんかと比較されますが、全然別物です。ああいうオールドな写りを求めるなら最初からオールドレンズを買うべきです。私はオールドレンズばかりでキャノンの古いライカマウントのレンズを沢山もっていますが、それと比べるとやはりこのレンズはおとなしいし、現代的だと思います。逆にしっかり映るし、ボケもすごいのでそこが気にいってます。
最近はほとんどこのレンズをつけっぱなしなほどお気に入りです。このレンズとライトルームがあればわざわざ古いオールドレンズを買う必要がないことがよくわかりました。35mmは非常に使いやすくスナップや室内で重宝します。
5R-D1sで常用
【操作性】
問題なし。
【表現力】
絞り開放で背景ぐるぐるは少しいただけない。
f2.8〜f4 くらいが、いちばん「美味しい」。
【携帯性】
金属製なので重いですが、小さいです。
【機能性】
フォーカスリングの動きが絶妙。
個人的には、もう少し長くてもいいから、
MFのつまみがないほうが好みですが。
【総評】
R−D1sに付けっぱなしの常用レンズです。
別売フードは必需品。同梱だとうれしかったですね。
ズミルックス、ズミクロンなどライカブランドにこだわりがなければ
安くて良いレンズだと思います。
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2535位 |
-位 |
4.54 (11件) |
10件 |
2008/1/21 |
2008/2 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
200g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:55x28.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノクトン35mmf1.4 s.c
【操作性】特に問題ありません。手が大きいので、絞りとフォーカスリングたまに、誤操作があります。それくらいコンパクトです。
【表現力】申し分ありません。こういう絵が欲しいい時に思った絵が撮らせてもらえます。
【携帯性】α7Uとのコンビでコンパクトさに持ち出しが本当に多くなりました。じっくり写真を撮ってる感じがして、楽しいです。
【機能性】マニュアルレンズですので、、
【総評】雰囲気出したい時、それっぽく撮りたい時、開けても絞っても気持ちよく取れます。以前loxiaも所持したことがありますが、こちらの方がオールドレンズ感を味わえると思います。やすいですし、個体差のあるオールドレンズを探し求めるより、こちらのレンズで満足がいきました。作例のようにヴィンテージギターの生きた感じ、一手が加わる感じ、生きた季節感にはうってつけだと思います。
5Leica M4の相棒です
Leicaのレンズはいろんな試しました ヤフオクで失敗してひどいライカレンズつかまされたり・・・
最初からこれにすればよかった訳です! ホントに!
いわゆるオールドレンズテイスト めちゃいいです
おそらくMCのほうがシャープかな?
お金があれば50mmもフォクトレンダーほしい
しかし35mmがいいんです
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3016位 |
-位 |
4.63 (5件) |
12件 |
2009/4/20 |
- |
VMマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
15mm |
○ |
156g |
【スペック】フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:59.4x38.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5いつでも持ち歩ける超広角
【操作性】
絞りのクリック感もピントリングの程良いヌメリ感も造りも満足度が高い1本です。
【表現力】
参考に写真を掲載しますが、充分シャープに撮影可能です。
【携帯性】
サイズと重さとを比べIII型ではなくII型を選択しました。2/3ぐらいのサイズで3/5ぐらいの重さなら私には断然こちらです。
【機能性】
コンパクトな割りに絞りもピントリングも使いやすいです。
【総評】
そもそも被写界深度も深いため開放から使っても問題ありません。ツァイスのディスタゴン18mmも持っていましたが、当レンズを購入してからは出動頻度がほぼ無くなったため売却しました。
5Voigtlanderで最もシャープなレンズ!
たぶん、Voigtlanderレンズの中で、もっともシャープなレンズではないでしょうか・・・
もし1本買うなら、これです。
キレキレにシャープな広角。
もう一本なら、75mmF2.5Lですね。
ポートレートに最高。
この2本が大好き。
F1.4の大口径レンズとかもあるけど、ビシッとしてない。
高価なレンズとかより、これ最高!
一度試して欲しい!
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2535位 |
-位 |
4.87 (9件) |
12件 |
2010/2/ 5 |
2010/4/12 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
12mm |
○ |
230g |
【スペック】フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:74.6x42.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ILCE-7との相性は最高
単焦点超広角で12mmは数えられるメーカーしか作っていない。
フォクトレンダー;10mmF5.6、12mmF5.6
IRIX:11mmF4
IRIXはスイスメーカーが設計し、韓国のサムヤンが生産(OEM)。
老蛙:12mmF2.8
老蛙は中国メーカー、中国製だから舐めてはいけない、非球面レンズ二枚でディストーションの良さは見張るものがある。しかもF2.8。但し、デカイ。
【操作性】
フォーカス、絞り
操作という操作はそれだけ。これでわからないとか言うなら、無理だな。
【表現力】
明確に色かぶれは起きる。そこは表現力や特徴として考えるのか、個人の好みでしょう。
12mmでF5.6
暗いと感じる人が多いでしょう。何故もっと明るいヤツ作らないんだ!など騒ぐユーザーも多い。
ハッキリいうが、明るいレンズはデカイ、重い!高い!特にサイズはBESSAやライカのボディサイズとあわないぜ?
超広角で開放撮影とか、正気沙汰じゃぁない!とまでは言わないにしても、絞って絞って絞って使っていくのはある意味前提条件のレンジです。
風景撮影が多いだろうから、無限遠+F11は使えば解ります。
特に昼間外で撮る場合、角度が広いから、ほぼどの角度でも光は入ってきます。
何枚か撮ってみた結果、開放画質はお世辞にも言えない、そこは事実、認めよう。
最低でもF8以上絞らなければ色々厳しい。
変形については、超広角であるかぎり、上手く使っていけ。この変形と上手く付き合っていけるかどうか、超広角ユーザーにとっては分水嶺でしょう。
【携帯性】
小さい、軽い。
超広角ならこれと同レベルはコシナ社の三本だけだろう。
【機能性】
風景撮るだけならファインダーで構図考えた後、無限遠+F11くらい絞れば後はシャッターオスだけ。
難しいことは何もない。
【総評】
マニュアルレンズとしてどうしても敬遠されるだろうが、12mmでこの価格で実現できるのは本当にありがたい。
既に三型まで発売されてるから、新品でこの二型購入は流石に居ないでしょう。
五万円程度の中古なら是非おすすめの一本。
5持っていて楽しいレンズ
年の瀬に画像ファイルを整理して改めて見ていると、このレンズ結構いけてるなぁ、、と見直してレポートすることに、、。
実はミラーレスのお陰で使用頻度が増えているレンズなのだ。
μ4/3だと周辺減光の範囲がカットされるので都合が良いこともある。
もっぱらチャリで移動しながら撮る機会が多いので、一台にはこのレンズでもう一台には望遠よりレンズの2台持ちである。
コンパクトなレンズであることに加えPENの2台持ちはイージーの極みそのもの。
・サドルに腰掛けたまま撮る時は思いっきりシャッタースピードを上げて撮ることが多いが、そんな時に液晶画面を見ながら露出を瞬時に決められるのはミラーレスならではということだろう。
・被写界深度が深いから、ピント合わせをアバウトで撮れるのも“ながら撮影”には好都合なレンズである。ファインダーを覗いてピントを合わせる必要がない。距離目盛りは目測でOK!液晶で構図を決めて撮る様はまるでデジカメそのものだ。
パーティーなどの集合写真の撮影には持ってこいです。
・発色も大変に良いし、解像度もなかなかのものでアップした画像をご覧いただけば納得されるだろう。このレンズ、一度チャリから落とし修理したものだが根が丈夫なのかまったくなんの不都合もなく働いている。made in Japanは高信頼度です。
・主観で恐縮だが、チョット不思議な魅力を漂わす画像を創り出すので、ミラーレス時代に持っていて楽しいレンズだとおすすめします。
撮影距離別にアップした画像をご覧下さい。
Csina Voigtländer 12mm f5.6フォクトレンダー12mm f5.6
全て、手持ち撮影、撮って出し。
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![フォクトレンダー ULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 Aspherical III [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1471位 |
-位 |
5.00 (2件) |
10件 |
2016/7/20 |
2016/9/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
12mm |
○ |
350g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 最大径x長さ:67.4x68.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで楽しいレンズ
広角はFE 16-35mm F4を所有してますが、もう少し広角なレンズがあればと思うシーンが希にある。FE 12-24mm F2.8 GMが発売されそう思う機会が増えた。16-35mmを売却すれば手が届くかもと思いレンズ比較を始めた。対象は12-24mm GM, Gのズームレンズ2本と単焦点レンズFE 14mm F1.8 GM, SAMYANG AF 14mm F2.8 FEと本レンズの5本。ズームレンズ購入の場合は既16-35mmレンズの代替、単焦点の場合は16-35mmは売却ぜす追加購入として検討した。
結果、ズームレンズを選択しなかったのはスナップ撮影時のテレコン側24mmの短さへの不安、レンズフィルター装着不可そして一番大きなファクターの予算。
本レンズ選択の決め手は、10mmでもなく14mmでもない12mmの程よい広角感、MFでも電子接点が付きExif情報が撮影データに載ること、F5.6と比較的暗いレンズですが、星空撮影はしないのでコスパを重視し決めました。また、本レンズはディスコンなので中古で価格も安く入手できることも決め手の一つ。
【操作性】
MFだが1段絞るとパンフォーカスになるので、ピント合わせは気にならない。
【表現力】
カリカリ好きのレンズ。周辺減光が若干出るが気になるほどではなく歪みも殆どない。
ボケは期待しない方が良い。レンズ四隅の像は少し流れる。
【携帯性】
焦点距離12mm、 長さ68mm、重さ350g、常用レンズではないからこそ、このコンパクトさは嬉しい。
【機能性】
MFだが電子接点がついている。Exif情報、レンズ補正用データを取れるのでカメラ本体の手ぶれ補正、レンズ補正が可能。また、絞りにデクリック機構が付いているので動画にも向く。
【総評】
私の場合は、超広角で撮影する場面はそれほど多くないので、予備用にパックの片隅に入れても軽くコンパクトなので負担にならないのがすごく良い。少し心配したMFもパンフォーカスなレンズのためヒント合わせは気になりません。写りも大変満足しています。
添付はテストで、絞りF5.6, F11, F22の3つを同一場所で手持ち撮影したものです。
なお、購入後の即レポートであることをお断りしておきます。
5新しい世界へ
ソニーα7Uで使っています。
軽量コンパクトで操作感が良く、ズームなど他のレンズに比べて使用頻度が多くなっています。
12mmの世界は新鮮で、これまでと違った風景の観方読み方が生まれはじめています。12mmはもちろんオールマイティではありませんがズームに依存しない習慣も身につきました。
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504位 |
-位 |
4.65 (53件) |
503件 |
2013/9/ 5 |
2013/10/12 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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300g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径F1.4レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72x63mm
【特長】- 35mmの焦点距離を持つ大口径F1.4広角単焦点レンズ。レンズ交換式プレミアムカメラ「Xシリーズ」の交換レンズ。
- 質量約300g、全長約63mmと小型・軽量化を実現している。全レンズの両面に、光をセンサーに導く独自の多層コーティング処理「HT-EBC」を採用。
- 解像力を低下させるデジタル補正を施すことなく超高画質を実現。F5.6付近の絞り値で一定の被写界深度を確保しつつ、なめらかなボケ味が得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5友人、家族、恋人との日常を素直な描写で残したい方におすすめ
【操作性】
ピントリングと絞りでシンプル。
クラッチ機構でMFと切り替えるのでMFもしたくなるが
ピントリングは軽いのでMFだともう少しじわっと重めが良い。
なので実際はほぼAFで利用してます。
【表現力】
素直なボケでクセのない描写。
35mmということで単焦点1本で出かける時はこのレンズをつけていくことが多い。
家族や友人など親しい人と歩きながら撮る時、テーブルの向かいの人を撮る時などにちょうど良い距離感。そんなシチュエーションを自然に残してくれるレンズ。
【携帯性】
多少大きく思いが、携帯に困るレベルではないので許容範囲。
新型よりは多少小型軽量なので防塵防滴が必要ない方で軽量重視の方はこちらがおすすめ。
f1.4あると人物の背景雰囲気を残しつつ程よいボケ感になる。
人物以外の風景、花、テーブルフォト、料理などのスナップだけならf2、F2.8などの小型レンズで事足りるので1人で出かけるときに35mmを持っていく時はこちらのf1.4ではなくf2、F2.8のレンズを持っていく。
【機能性】
クラッチ機構があって距離計があるのがなかなか面白い。
【総評】
汎用性の高い35mmの画角で友人、家族、恋人などとの日常を素直な描写で残したい方におすすめのレンズです。
5今更ですが 購入
実は古めのxpro1でホタル撮るといい感じになるので
自分の好きな23mmを購入
【操作性】クラッチでMF切り替えできるのがいい これはホタル撮影で便利
ただし 好みは分かれると思います
【表現力】いいですね
【フード】フードの形がイマイチ好みではないですわ
【携帯性】まあまあずっしり感
【機能性】じゅうぶん
【総評】いまさらですが 程度のいいやつなら買いかも
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