2026/08/12 現在
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[更新日時] 2026/08/12 09:00
[集計期間] 2026/08/05〜2026/08/11
早く借換できました。
自宅の近くにリアル店舗があること。
リアル店舗での対応が可能なのに金利がネット銀行に並の金利であったこと。
現在の借入先金融機関が自宅から遠く、今後の対応等を考えると家族に負担となるのではないかと考え借換を考えました。
【金利】0.37%
【借り入れ費用】約100万円
【返済】約10万円
【保険オプション】「団信革命」で、様々な団信が選択可能。
【借り入れ手続き】特に問題なくできました。ただ、ネット銀行もそうだと思いますが、パソコンで書類のやり取りができること。電子契約を行うことができることがポイントかと思いました。
【サポート】親切な担当者さまに当たったので、色々とお世話になりました。借換先の銀行の担当者さまとの確認事項も積極的に対応していただきました。
りそな銀行とauじぶん銀行に事前審査を依頼しました。
auじぶん銀行も事前は通ったのですが、保証会社の保証が必須であったため、金利が0.6%以上になったことからりそな銀行に決めました。
| 総合評価 5 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 金利 | 5 | 保険オプション | 5 | 借り入れ費用 | 5 |
| 借り入れ手続き | 5 | 返済 | 5 | サポート | 5 |
投稿日:2023年10月01日
auじぶん銀行
住宅ローン 当初期間引下げプラン(借り換え) 固定10年
変動金利は一部の金融機関を除いて変更なし
固定10年は多くが金利引き下げ
フラット35とその他の長期固定(35年)は全面的に金利引き下げ
イオンの変動からSBIへの乗り換え
当時は変動が0.6%弱で固定35年が1.2%で、今後経済が上向きになり金利上昇と予想されていた時代でした。
よって、固定金利で探しており、対面で可能なこととSBI銀行・SBI証券を利用していたことが決め手で
SBIを選択しました。繰上返済の手数料が無料なため、毎月の返済額をXX,000円になるように繰上金額を調整しています。
また、SBIにまとめることでSBI銀行のランクが上昇し、無料ATMや送金の回数がランクアップしたことにより、無駄なATM関連の手数料を節約できました。
【金利】現在では、2.5%ですが、当時は、1.2%だったため金利が低かった
【借り入れ費用】ほとんどの銀行が横並びの2.1%のため、他の銀行と優劣なし
【返済】イオンは、1か月に満たない期間繰上げ返済ができなかったが、SBIは可能
【保険オプション】8大疾病の付帯は、0.3%の上乗せがあった。0%になっても0.3%の金利上乗せたまま
【借り入れ手続き】スムーズだった記憶が残っている
| 総合評価 4 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 金利 | 5 | 保険オプション | 1 | 借り入れ費用 | 3 |
| 借り入れ手続き | 1 | 返済 | 5 | サポート | 4 |
投稿日:2025年10月23日
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Step3現在の借り入れ先金融機関へ一括返済をする
借り換え先で本審査が通過したら、現在借り入れしている金融機関へローンの一括返済します。